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りのの露天風呂体験

はじめまして、りのと申します♪
数年前に起きた話で、何度も思い出してはオナニーしています。

中学時代から露出にハマリはじめて、ノーパンノーブラで走ってわざとおっぱい揺らしたりして、皆が見てるのを楽しんでは家帰ってソッコーオナニーが日課になりつつありましたッッ(´艸)

露出にハマったきっかけは温泉!

ある日、深夜までやってる近くの天然温泉にひとりで行ってきました!

もう何回も利用しているところなので慣れっこです(`・ω・´)

そしてラッキーなことに私以外に客ゎいませんでした!
うれしくってうずうずしちゃって・・・露天風呂でオナニー!
濡れた体でちょっと空気が冷たかったけど月がキレイでうっとりしながらおまんこに指を入れて、時には優しく時には激しく・・・
じゅぼっじゅぼっ
たまにクリをピンッとはじいたりして・・・
「ゃぁ、ぁあん」
声が出ちゃう!
イキそうになったら止めて、またイキそうになったらしばらく休んでの繰り返し。

オナニーに夢中になって気付かなかったケド、微かにギィ・・・ギィ・・・という音が聞こえてきます。

なんだろうと思ってその音のするほうへ向かってみました。

なんと!実はこの温泉、サクの向こうが男湯と繋がっていたのですっ!
しかもサクの扉の錠がかかってない!(掃除のとき掛け忘れたのかな)

好奇心で男湯に侵入してみましたッ(><)

女湯同様客はまったくいません。。。この温泉大丈夫かな(笑)

とりあえずドキドキしながら男湯に浸かり、オナニーを続けました!
妄想はもちろん大勢の男の人にオナニー見られてるの♪
「いく、いく、りお、いっちゃう。
見て、りおのやらしいおまんこ、りおのいくとこ見てぇ」って言いながら果てました(ノ▽<)
すごく気持ちが良くて、ヤミツキになりそうです。しばらく余韻にひたっていました・・・

すると三人の男の人がいっせいに入ってきたんです!

ヤバい!!!

とっさに後ろを向いて浸かっていましたが私ゎ髪が長いのでなにやら視線を感じました(;-;)

そのうち一人の男の人(35歳くらいのちょいワル系?)が「ねえ、君女の子?」って尋ねてきたので怖くなって「すみませんッ」てあやまって湯舟を出ようとしましたが腕をつかまれて「まって!」って止められました。

「せっかくだからおっぱい見せてよ」ってもう一人の男の人が興奮しながら言ってきて、反発するのも怖いのでドキドキしながら見せました。
私のおっぱいはちょっと大きいほうなので皆「おお~!」って言ってめちゃくちゃ恥ずかしかったです。

今度は触らせろって言ってきたので触らせました。
むぎゅって力いっぱい触られて・・・まだしこりがあったので痛かったです。
さらにかたくなった乳首をつねられてぐるぐる回されて「ゃあんっ」て声出ちゃった。

三人ともビンビンにたっててたまらず擦ったりしてました。

そのうえ「まんこ見せろ」って言われたので「それはダメ」って言ったの。
だって毛を剃ってつるつるにしてるからなんだか恥ずかしくて・・・
そしたら「男湯に入ったことバラしちゃってもいいのかな?」って言われて、結局恐る恐る足を開いちゃった。

でも内心は「見てほしい」「もっと私のつるつるおまんこ見ておちんちんおっきくさせて」って思ってる自分がいました。

ガタイのいい男の人が私の背後にまわり、「よっ」と私を持ち上げおしっこポーズにさせ、「ウソッ!?」とうとう私のおまんこが二人の男に見られちゃいました!
二人とも興奮してりおのおまんこをぱくぱく開いたり閉じたり指入れたり舐めたり・・・
「やあん、あん、ああん」
めちゃくちゃ恥ずかしかったけどめちゃくちゃ感じてえっちな声が漏れちゃいました!

そのあと順番にりおのおまんこにいれてくれて、何度も何度もイキました。
処女じゃないのを残念がってか(?)初めてのアナルにも挑戦しました!これは痛かった;;

皆ガタイがよかったのであとで職業聞いてみたら土方だったみたいです。

家に帰ったら遅い時間だったので親にこっぴどく叱られましたが、しばらく私をおしっこポーズさせた男の人の事ばかり考えてました。

メアド聞いとけばよかったかな?
また会いたいなあ(●^▽^●)



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-05-31(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

リゾート地で

リゾート到着ーv
泳ぐの、すっごい久しぶりだねー♪
さっそく着替えて、プール行っちゃう?(んー、、とお部屋を見渡して)

じゃあ私、あっちのベッドルームで着替えてくるから、尚紀さん、ここで……
じゃあねー(手をひらひら振って、荷物を持って、ベッドルームに消える)

だねぇー。冬に温水プールってのも面白いけど、やっぱり夏にひんやりプールの組み合わせって最強だよね?
うん、早速だけど着替えちゃおうか……!
オーケー、ついて行きたい気持ちは置いといて、俺もここで着替えてるね……w
(凛音ちゃんがベッドルームに向かったのを手を振り返して確認して、自分もサッと服を脱いでサクッと水着を履いて準備OKになる)
(時間があったのでついでに浮き袋に空気を膨らませながら凛音ちゃんの準備を待って)

うん、早く冷たい水に、じゃばーんってしたい……w
……
(背後でなにか言ってる尚紀さんの言葉を、全部スルーして、ベッドルームに入ると服を脱ぎ始める)
……こないだ買った新しいの、、さっそく着ちゃおう……v
(明るいピンク色で、3段フリルになってるデザインのビキニに着替えて、鏡の前で、一回ポーズして……上から、半そでパーカーをきて)

尚紀さん、、もう着替えたー?そっち、行くよー
……おまたせですー///
(声をかけてから部屋を出ると、もう水着になってる尚紀さんがいて、、なんとなく、目のやり場に困って、ちょっともじもじして)
……あ!浮き輪だぁ!プカプカ、しようねーv

ぷすーっ……ん、いいよー!
(凛音ちゃんの声に答えると、扉を開けた凛音ちゃんの方を見て)
おぉー、いいじゃんー……すごく可愛い水着だよ、凛音ちゃん……!
ふりふりのピンクで……うん、凛音ちゃんにぴったりだ……!
(ほぼ膨らみきった浮き輪を手に持ったまま、凛音ちゃんの可愛らしい水着姿に見とれて)
俺のは、まぁ……あんまり代わり映えしないからさ……w(片足を軽く持ち上げて、トランクス型の青基調の柄水着を見せつけつつ)
うん、凛音ちゃんと一緒に遊べるかなーって思ってさ?ちょっとまってて?後一息くらいだから……ぷすーーーーっ!
(大きく息を吸って、吸気口にいっぱい息を送り込むと浮き輪がパンパンにしっかりと張られて)
ぜえ、ぜえ……うん、それじゃあ準備も出来たし楽しもうー!
(凛音ちゃんの手を握ると、そのままプールのある緑のテラスへ手を引っ張っていって)

ん……可愛い?えへへ……///
よかった、、尚紀さんに気に入ってもらえて、嬉しいーv
……でも、あんまり、じろじろ見ちゃダメー!///(照れくさくなって、怒りながらパーカーの前を合わせて、ちょっと体を隠す)
Σあうっ……素敵なポーズ、ありがとうございます……w
うん、待ってるーv(わくわくした気持ちで、膨らんでいく浮き輪を見つめて)
もう結構、パンパンじゃない……?……尚紀さん、がんばれー♪っとお、完成!
尚紀さん、おつかれさまーvあはは、ぜいぜいしてるよーw(息を切らしてる尚紀さんに、飛びついて、、手を繋いで、一緒にプールに移動)

ちぇー、もっと見せてくれてもいいのになーw(わざとらしく口を尖らせながら)
おう、どういたしまして……w
ふぅっ……今度から足で踏むやつ持ってこよう……w(凛音ちゃんの飛びつかれて肌同士がいつもより触れる感覚にドキドキしながらも、一緒に移動して)

うおー、やっぱりホテルがホテルだけあってプールも広くて綺麗ー!
それじゃあ早速飛び込み……の前に準備運動ーw
~中略~
……こんなところかな、と?
それじゃあ……お先にっ!(ひと通り柔軟を済ませた後、クルッとプールの方を向いて、浮き輪を抱えたまま一気に高くジャンプ!)
(そして凛音ちゃんにかかるくらいの水しぶきをどばーんっ!とあげて)
ぷはぁっ、ちょっと無理しすぎた……w凛音ちゃんもカモン、カモンー(手のひらを上に向けてクイックイッと指を曲げる感じで凛音ちゃんを誘って)

プール、わーい♪
(パーカーを脱ぎ捨てて、\(^o^)/な感じで、飛び込もうとした瞬間、準備運動って言葉が聞こえて)
うわあ、とっと……お!……ああ、危なかった……w(両手をぐるぐるさせて、ぎりぎりのプール際で踏みとどまって、尚紀さんを振り返る)
準備運動だよね!忘れてないよーあははー

いっち、にぃ……もう、終わっていい……?(二人で並んで、準備運動をしていると、尚紀さんがプールに飛び込んで)
あ!尚紀さん、ずるいー><ふぎゃあ!
(華麗なジャンプに目を奪われてると、大量の水が勢いよくかかって、頭からびちょびちょになって)
おのれー!かもんじゃねぇえええええ!てい!(思いっきり水しぶきを上げてやろうと思って、小さな体を大の字に思い切り広げて、ばしゃーんと飛び込む)
……かかった!?……ふふ……w

その腕をぐるぐるするのも準備運動の一環なんだね!えらいえらい!w

へっへっへー、悔しかったら……ってどおっ!!
(挑発じみた顔で凛音ちゃんを誘っていると、凛音ちゃんに水しぶきをあげる前提の飛び込みで襲い掛かられて、ノーガードの顔面におもいっきりかかって)
うぷっ、ぶふっ!……かかったってもんじゃないよコノヤローw(顔の水を手で拭き取ると、凛音ちゃんの胴を両手で掴んで高く持ち上げて)
(そのまま浮き輪の穴にボスッと通して)
罰として浮き輪の中に閉じ込めてやるー!そりゃ、いくぞー!w
(こっちも浮き輪の外を両手で掴むと、ビート板代わりにする感じでバシャバシャとプールを泳ぎ始めて)

あははw尚紀さんも、びちょびちょーwきゃあーw
(狙い通り、しぶきを尚紀さんに当てられて笑ってると、尚紀さんが近付いてきて)
え!?なに……やっ……(急に抱き上げられて、ビックリして、、暴れるひまもなく、浮き輪に通される)
うにゃ!浮き輪……んん……(パンパンにふくらんだ浮き輪に、両手をかけて、バランスをとろうとして、、でも浮き輪ごと、尚紀さんに捕獲されて)
Σ(゚Д゚)罰……!?
どうしてですかーwさっきのは、正当なリベンジ……うひゃあああーん!(なんだか理不尽なことを言われて言い返してると、尚紀さんが泳ぎだして)
ん……んしょ……おお、これは……w(進行方向に体の向きを変えると、自動で泳いでるみたいになって、楽しくて、平泳ぎのポーズ)
すい、すい……進め、進めー♪……これ、罰なの……?w

これが報復の連鎖っていうやつなんだよ……憎しみからは何も生まれないんだ……w
(とりあえず誤魔化しながらも凛音ちゃんを乗せた浮き輪をすいすい泳がせて)
んー、罰というよりは……俺が凛音ちゃんを浮き輪に載せたかっただけかな……w
でも本当に罰にしたかったらこういうのでもいいけどね……?w(泳ぐのを一旦やめて浮き輪の一辺をぐいーと持ち上げて)
(凛音ちゃんの体が浮き輪ごと前のめりになってとたんに不安定になっていき)

……誰だ!wんもお、国連理事長みたいなこと、言ってー
そうなんだ、、ありがとう///浮き輪、気持ちいー♪すいすい……(気持ちよく水面を進んでると、尚紀さんが泳ぐのを止めて)
罰にしたかったら……って、え!?なに……?罰、やだ、やだ!><
(体がななめになって、慌てて、浮き輪にぎゅーってしがみつく)
溺れちゃうよ、やめてー!(ばちゃばちゃ暴れて、両手足を思い切り動かしてると、尚紀さんの顎に蹴りが入る)
……あ……w

そらそらーwなぁに、本当に落ちちゃう前に止めるから大丈ぶほぁっ!!
(凛音ちゃんの怯える様子を楽しんでいたら今度は自分に顎蹴りの罰が下って、そのまま水中下にK.Oされて沈んでいく)
ブクブクブクブク……
(沈んだところの水面に泡がボコボコ出てくるものの、すぐに泡の出が止まって一瞬シーンとなり……)

……ぶはーっ!地獄の底から蘇ったぜー!w
(水面下を泳いで、突如凛音ちゃんの体の後ろからザバーッと登場すると、浮き輪に上半身を乗り上げるようにして、凛音ちゃんの体に抱きついて)
はぁっ、流石にびっくりしたよ、凛音ちゃんめーw(後ろから凛音ちゃんの肩の辺りをぎゅぅううっと抱きしめていく)
(凛音ちゃんと自分の上半身を浮き輪に預けるのは流石に重すぎたのか、少しだけ浮き輪がプールの中に沈んでいって)

い、今のは、リベンジじゃなくて、わざとじゃなくて、、過失です……!尚紀さぁああーん!
(言い訳しながら振り返ると、水没していく尚紀さんが見えて、すごく焦って)
あれ、、どうしよう!?脳震盪……とか?フウハハー、やっちまったぜ……とか言ってる場合じゃない;
尚紀さん、沈んじゃだめー!どうしよう、どうしよう><(手を伸ばして掴もうとしても、届かなくて、尚紀さんはどんどん沈んでって、浮き輪から出ようともがいて)

……うぎゃああー!;(尚紀さんをどうにかして、引き上げなきゃ、と思ってると、背後からジョーズが……じゃなくて尚紀さんが抱きついてきて)
もう!ビックリした、ビックリしたぁー!
……バカバカバカ……///
(ほっとして、ちょっと文句言いたくなって、でもぎゅうって抱きしめられると、裸に近い体同士がくっついて、ドキっとして)
……あご、痛かった?ごめんね……ちゅv(肩口を振り返るみたいに首を曲げて、尚紀さんのあごに、軽くキス)

驚かせちゃってごめんねー……?
よしよし、もう俺も大丈夫だからねー?(後ろから抱きしめたまま、濡れた頬をすり寄せて)
ん、俺もちょっとやりすぎちゃったね……ありがと、凛音ちゃん……(顎に軽くキスされてドキドキしてきて)
凛音ちゃん……プールサイド上がってもっとくっついちゃっていいかな……?
実はその……さっき水の中で凛音ちゃんの水着姿こっそり見てて……ドキドキしてきちゃってさ……
(より深くぎゅぅうう……と抱きしめながら、甘えるように頬を擦り寄せていって)

ん、ん……ビックリしたけど、、尚紀さんが大丈夫だったら……もういい……///
(頬ずりされると、くすぐったいような嬉しい気持ちになってきて、ちょっと顔が赤くなって)
……え、もう上がるの……?
水の中で?よくも、見たなーw(冗談ぽくいいながら、尚紀さんの言葉と仕草に、引き込まれて、ドキドキが移っちゃって)
なんて、、ウソ……うん……///
……プールサイド、連れてって……(自分からも、尚紀さんにすりすり、頬ずりしながらお願いする)

ちょっとプールの中、短くってごめんね?
沈められたんだからこれくらい役得かなーって……ゴメンゴメンっw
あー……さっきプールサイドでって言ったけど、やっぱり凛音ちゃんに浮き輪降りてもらったほうがよかったかな……もっと水の中いられるし;
プールサイドの方に浮き輪連れてくけど、凛音ちゃんがプールの中が良かったら浮き輪から降りていいからね?
(さっきと同じように浮き輪の端を持ってゆっくりとプールサイドに向かっていって……)

あははwまあ、尚紀さんに見て欲しくて買った水着だから、いいけどーw
フリルついてると、、ちょっとだけ、胸が大きく見えるんですv

んー?///
(浮き輪にはまったまま、プカプカ、尚紀さんに運んでもらって、ちょっと考えて……想像しすぎちゃって、真っ赤になって)
えっと……ここのプール、深くてちょっと浮き輪ないとこわいから、、プールサイドがいいかな……///
もう、いっぱい泳いだ気がするし……ねー?
(浮き輪を持ってる尚紀さんの手に、自分の手を重ねて、指をにぎにぎする)

なるほど、そういう効果があったのか……w
確かに水の中でふわふわーってしてたしね。そうでなくてもフリルってだけでも十分可愛いけどさ……?

ん、りょーかいっ!それじゃあ全速前進でスピード上げてくよー!
(凛音ちゃんに指を握られてやる気が出ると、バシャバシャと音と水しぶきをあげて勢い良くバタ足してぐいーっとプールサイドまで向かっていって)
はぁっ、ふぅっ……さて、到着だよー、凛音ちゃん……?
(先にプールサイドに上がって、浮き輪の中にいる凛音ちゃんを両手で抱えて引っ張りあげていく)
(ちょうどそこには背もたれの角度が低くて長い、白い)椅子が置いてあって)
……よーし、それじゃあそのままあっちに……!
(凛音ちゃんをだっこしたまま椅子の方に向かうと、そのまま椅子の上に仰向けになって)
(自分の体の上に凛音ちゃんを乗せたような状態で、水着姿の凛音ちゃんを自身の体にぎゅぅうううぅうっ!と抱き寄せて)
凛音ちゃんとくっつくの、水着姿だからいっぱい肌にあたって気持ちいいよ……ぎゅぅううぅ……

えへへ……///(尚紀さんに水着を褒めてもらって、顔がにこにこする)

おおー、ドルフィーン♪しゃあー♪(スピードアップして楽しくて、泳ぐ魚みたいなポーズをして)
早いーwもう着いちゃった……んっ……ありがとう///
(あっというまにプールサイドに到着して、見上げてると、ざばっとプールから引き上げられて、、そのまま、尚紀さんに、きゅって抱きついて)
椅子が……あ、、あんっ……
尚紀さん、、尚紀さん……ん、素肌、、気持ちいいね……んん……っ
……ドキドキ……くっついちゃうね、もっと……
(体に乗せてもらう形で、しっかりだっこしてもらって、、尚紀さんの胸板に顔を当てると、鼓動が聞こえて同じようにドキドキして、自分からも体を密着させていく)

うん、もっといっぱいぎゅぅううぅってくっついて……
(凛音ちゃんの顔を胸板に当ててピッタリとくっついていく)
(背中にまわった両手も、凛音ちゃんの背中をなでさすりながらしっかりと体に密着するように抱きしめて)
顔上げて、凛音ちゃん……お口どうしでもいっぱいくっつきたいからさ……?
(凛音ちゃんの頭を後ろに撫で下ろしながら、こっちの顔を凛音ちゃんの方に近づけていく)
(もう一方の手はキスを待ちきれずに腰のあたりに添えられていて、おしりを触るか触らないかの位置を円を描くように撫でさすっていて)

これ以上、くっついたら、合体しちゃうよーw……ん、、すり、すり……
(冗談を言いながら、それでもぴとっとくっついて、頬ずりして、、プールの水温に冷えた肌が、少しずつ温まってきて)
……尚紀さんに抱きしめてもらうと、とっても、安心する……
ん……
(尚紀さんの言葉に促されて、、うつ伏せてた顔を、そっと上げて、尚紀さんの顔を近くから見つめて、うっとりした目になって)
ん、、あんっ……んー
(腰を優しく撫でる尚紀さんの手に、じわじわそそられて……目を閉じて、キスをせがむような声を出して)

凛音ちゃんとだったら本当にひとつになっちゃってもいいかな……ぎゅうぅ、ぎゅぅううう……
凜音ちゃんが俺で安心してくれるのが何より嬉しいよ……いっぱい甘えてね……?
ん……凛音ちゃん……ちゅ、ん、くちゅ……
(目を閉じると、顔を上げた凛音ちゃんと唇同士を重ね合わせて、小さな声を出しながらちゅ、ちゅと啄むようにキスを重ねていき)
(腰を撫でていた手も、我慢の限界とばかりに凛音ちゃんのおしりにまで降りてきて、湿った水着越しのおしりの感覚を優しく揉むように感じていって)
体、いっぱいくっついて……ん、ちゅ……れる……
(凛音ちゃんの唇を舌でなぞりながら肩を強く抱き寄せて、体をもぞもぞと動かし凛音ちゃんの肌と擦らせていく)
(凛音ちゃんの胸も、フリルの水着を押し付けながら身を捩る度に擦れるような圧迫されるような感覚を与えていって)

うん、私も……尚紀さんとだったら、ひとつになりたい……やだ、なんか、えっちなこと言ってるみたい……
ちゅ……んん、ん……ちゅ、ちゅ、くちゅ……はぁっ
(唇が触れると、夢中になって、顔を小さく動かしてキスを続けて……甘えるように、尚紀さんの肩に腕をまわして抱きついて)
んぁんっ……ぁあ……ああ……(大きな手にお尻を揉まれると、柔らかくむにむに、指にあわせて形がかわって、、恥ずかしくて、吐息のように喘いで)
……はぁ、はぁ……んぁあ……っ
(濡れた唇を、暖かい舌でなぞられて、ゾクゾク快感が走って、目が潤んできて……火照り始めた体を、尚紀さんに擦り付けるように動かして)
尚紀さん、、ん、んん……ちゅ、、くちゅ……れろ……んぁああ……あっ
(舌を絡ませる甘いキスをして、肌がこすれて……気持ちいいのを伝えたくて、尚紀さんに、ぎゅうううって抱きついて)

どっちの意味でもいいよ……ちゅ、あむ……んん……っ
(凛音ちゃんに肩を抱きしめられると、より唇の密着も強くなって、深いキスがじっくりと交わされていく)
凛音ちゃん……っ、あむ、ちゅ……れる、くちゅ……ん、ん……
(体にぎゅぅうううっと抱きつかれてしがみつかれるのが嬉しくてドキドキして、抱きしめる腕に力が入る)
(同時におしりを揉む手にも熱が入り、指をしっかり折り曲げて揉み解していって)
凛音ちゃん……もっとここ、弄っちゃうよ……可愛い声、聞かせて……?
(手がおしりから更にその下に伸びていくと、水着の股布に指先が伸びていく)
(凛音ちゃんの大事なところを、水着越しに指先でぐにぐにと左右に弄ったり、軽く指先をぐっぐっと押してみたりして刺激していく)

んちゅ、、ちゅ……くちゅ……はぁはぁ、あふっ……れろ、ちゅ……
(キスがどんどん深くなって、一生懸命、答えて、、舌を絡ませあって、二人で一緒に、ドキドキ高まりあって)
ん、尚紀さぁん……ん、ああ、あっ……お尻、やだぁ、、もお……ふぁ、ん、あんっ
(尚紀さんの揉み方が、えっちで、腰がぴくぴく震えて)
ん、、くっ……あう、ううぅう……!(アソコに、尚紀さんの指を感じて、、ぐーにした手を口元にあてて、恥ずかしい声が出そうになるのを、こらえて)
……はあ、あ……っ
はぁはあ、、あんっ、、あう……いやっ……ん、く、うう……ぁああっ……
(でも、感じちゃうとこを、ぐにぐにされると、お腹の奥が熱くなって、濡れてきちゃって、、声も少しずつ、甘く、高くなってきて)
ん、うう……そこやだ、、いじめないで……やだぁ……っ

腰ビクビクしてるの可愛いよ……ほら、隠しちゃうのだめだよ……?
(指で凛音ちゃんの割れ目の上に触れながら、片手で口元の手を掴んでどかそうとして)
いじめてなんかないよ、いっぱい可愛がって、気持よくしているだけなんだからさ……?
(凛音ちゃんの甘い声を聞きながら、指先をぐぐっと割れ目に押し当てて、水着の布地でぐにぐにこすこす、おまんこを弄っていく)
はぁ、はぁ……凛音ちゃん……俺、凛音ちゃんとひとつになりたい……
体が溶けて一つになっちゃうのはむりだけど、ぎゅぅうううって抱きしめながら繋がって一つになるのはできるからさ……
もういいかな、凛音ちゃん……?
(片手で凛音ちゃんの体を抱き寄せながら、自身の水着を僅かにずり下ろして男性器を取り出していく)
(ガチガチに勃起した肉棒が、凛音ちゃんの太腿の内側にぴとっと押し当てられて)

あっ……だめぇ、あぁんっ(口を押さえてた手をどかされて、ちょっともがくけど、手は掴まれたままで)
んあ、あ、あっ、、ぁあ、ああん、あ……尚紀さ、、イジワル……あうぅっ……んやあ、ああ、んぁああ……っ
(尚紀さんの指は、いっぱい攻めてきて、、割れ目をいじられまくって、呼吸が乱れて)
……はあ、はあっ……もう、そんなにしたら、だめぇ……気持ちよくなっちゃうのにぃ……んあ、あ、あ、あぁあ、ぁあんっ
(水着に包まれてるそこは、もうとろとろに溢れてて、、指で刺激されるたび、ひくひくして、、もっと尚紀さんが欲しくて、泣きそうな顔になって)
んんぅう……はぁ、ああっ……
(太ももに尚紀さんのが当たると、羞恥心も、溶けちゃって、、尚紀さんをじっと見つめて、腰を揺すって)
尚紀さん、、凛音、もう……ん、んっ……

うん、一つになって、一緒に気持よくなろうね?
(こっちを見つめてくる凛音ちゃんの頭をよしよしと撫でながら、片手で水着の布を横にずらしていき)
(温かく湿った割れ目に亀頭をぐにっと押し付けると、そのままゆっくりと腰を突き上げていって)
いくよ、凛音ちゃん……ん、く、ふぅ……っ!
(ずずず、と凛音ちゃんのおまんこを埋め尽くしながら、一番奥まで深々とつながっていって)
(先端が一番奥にぐにっと押し当てられると、気持ちよさに息を漏らしながら両腕でしっかりと凛音ちゃんを抱きしめる)
はぁっ……全部繋がっちゃった……ぴったり一つになっちゃってる……!
このまま動いちゃうよ……いっぱい気持ちよくなって……はぁっ、ふっ……!
(きつく抱きしめたまま、腰を大きく突き上げ始める)
(ぐじゅっ、じゅぷっ、ずんっずんっずんっずんっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅんっ!)
(繋がったところからいやらしい音を出しながら、凛音ちゃんの中を入り口から奥のほうまでごりゅごりゅ擦っていく)

んん、、ん……あ……尚紀さん、あぁ、、ああ……ん
(くちゅくちゅになってる、柔らかなアソコに、尚紀さんの硬いのがぐっと当てられて、、思わず、尚紀さんの肩に緊張した指をかけて)
はあはぁ……あう、、ぐ……う、う、うう……っ……ふぅ、、ん……ぁああ……
(太いそれがぐいぐい、お腹の中に入ってきて……背中が仰け反って、、甘く疼いてた中が、じんじんして)
ぁあん、、なおきさぁん……ん、んっ、、んんっ……はぁはぁ、、太いの、苦しいよぉ……ん、んん
(受け入れるのに精一杯になってて、尚紀さんが両手で抱きしめてくれて、また、ぴったり寄り添って、、体の中も、外も、一つになってる感じがして)
んっ……んっ……奥が、熱いの、、はあはぁ、、んぁあ、ああ、あ、あ、あっ
(尚紀さんが腰を使うと、気持ちイイとこに、しっかりぐりぐり当たって、悶えて)
ぁあん、ああんっ、、ぐちゅぐちゅ、なっちゃう、、ぁあ、ああっ、、あふっ……うう、あ、あ、あぁ、、ぁああんっ
こすれて、、すごいよぉっ……ふぁ、ああ、ああっ……いっちゃう、あううぅう……!
(大きくピストンされて、快感が込み上げて、、逆らえず、そのまま絶頂して、尚紀さんのを包み込むようにぎゅうぅうううっと締めつける)

熱いとこいっぱいごうごつしてあげる……はっ、はっ!
(凛音ちゃんのおまんこの一番奥を何度も膨れた亀頭で小突いていって、腕の中で震える凛音ちゃんを肌同士で感じていく)
んぐっ、凛音ちゃん……そんなに締め付けたら……俺もイくよ……っ!
(凛音ちゃんの絶頂で引き金が引かれて、射精するのに腰の動きにスパートをかけていく)
(ぱんっ!ぱちゅっ!ずちゅっ!ぱん!ぱん!ぱん!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!!)
(椅子をカタカタ揺らしながらの激しい突き上げを何度も繰り返すと、最後に一番深い突き上げをずんっ!!と凛音ちゃんにしていって)
(両腕の力もぎゅぅうううっと強くなり、体も腰も、おまんこの奥でも完全に密着したまま肉棒がビクビクビクッと震えていって……)

(びゅるっ!びゅるるるっ!どびゅるっ!びゅるるっ!どぷっ……どぷっ!どぷん……っ!)
(凛音ちゃんの膣奥深くで濃くて熱い精液がたっぷり注がれていく)
(子宮にも注ぎ込まれたそれは、凛音ちゃんにマーキングするみたいに膣に張り付いて染み込んでいく)
はぁっ……はぁっ……凛音ちゃんの、奥でいっぱい出しちゃったよ……
一緒に気持ちよくなれたかな、凛音ちゃん……
(徐々に射精がおさまってくると、それに合わせて体の力が抜けていく)
(それでも、両腕の抱きしめる力は、凛音ちゃんも自分も心地いいくらいにぎゅぅううぅうっと密着するくらいで)
ふぅ……泳いで遊んでたら眠くなってきちゃった……今夜はここでくっついたまま寝ようね……?
また夏の間に、今度は海も行って遊びたいな……また別の日に行こうね……?
このまま寝ちゃうね……ありがとう、おやすみ、凛音ちゃん……ん、ちゅ……
(目を閉じたまま凛音ちゃんに再び唇を重ねて、瞼も意識もトロンとなっていって……)

はあはぁっ、、はぁはぁっ……んぁあん、やんっ、あんっ……あ、あん、ぁあん、ああん……っ
(絶頂して、きつく締まってる最中に、スパートをかけた突き上げをされて、刺激が強すぎて、連続してイって、小さな腰がビクビクビクっと震えて)
んぁあ、死んじゃう、ああ……!
んっ、ん、ん、んっ……んぁああ……っ
(思わず逃げそうになる体を、力強く抱きしめられて、、熱く蕩けた中で、尚紀さんのが弾けて)
……ぁあ……あ……んっ……っ
はぁはあ、、はあはぁ……っ(熱いそれに満たされて、心も蕩けて、満足げな吐息で喘いで……尚紀さんに、ぎゅっと抱きつく)
ん……いっぱい、、嬉しい……はぁ……はぁ……尚紀さん、好き……
(まだ甘い余韻に息を弾ませながら、うっとり、目を閉じて)

うん、もう寝ちゃう……ちゅ……遅くまで、ありがとう、、楽しかったねーv
……すりすり……
じゃあ、今度は、海ね、、約束だよー
……尚紀さん……おやすみなさい……んふふ……ちゅう
(逞しい腕に包み込まれて、幸せいっぱいな気分で、おやすみの挨拶をして……心地よい眠りに落ちていく)



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-05-31(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

リゾートバイトで、エッチな日々

去年の夏休み、大学の夏休みを利用して住み込みリゾートバイトに行ってきた私。
そこはオーナーと奥さんでやってる個人経営の小さなダイビングショップだったんだけど自宅とはべつで。
私は奥の倉庫に部屋をあたえられてて、オーナーも心配だからって事務所に寝泊りしてた。

最初のうちは彼は私のこと完全ムシ。
どうせひやかしなんだろう、すぐ帰るだろうと思ってららしい。
それでもどうにか認められたくて、スキルを教えてもらいたくて
毎日必死にくっついて仕事を覚えようとがんばった。
そうして毎日一緒にいるうちに私たちの距離は次第に近くなっていって…

ある日自分の気持ちの変化に気づいた。
奥さんはパートで働いていて、よれる日はショップにきてくれるんだけど、
いつも私がつくっている夕飯を奥さんがつくってくれて助かりますーってなるはずが
なんだかやだった。
仲よさそうにしてる二人を見てるといたたまれないような気持ちになった。

その日も仕事が終わって、私たちはお客さんとショップで飲んでいた。
私は早く二人になりたくてすこしふくれていた。

なので時間つぶしアンドお酒をさまそうとおもってお風呂に入りに行った。
仕事の後で水着をつけっぱなしだった私。
しかたなくノーパンノーブラのうえから服を着た。

ショップに戻るとお客はすでにはけていて酔って赤ら顔のオーナーはベッドの上でビールを飲んでいた。
わたしは疲れたーとテーブルに横たわった。
すると「髪かわかさんで寝ると風邪引くぞ」とごしごし髪を拭いてきた。
「やーだー」と私。すこし酔ってた。
「こっちきて一緒寝るか?」とオーナー
本当は理性働いてたけど酔った勢いのフリでふとんに入ってしまった私。
するとさっそく棟に手がやってきてだんだん下のほうに来て。
「おまえ誘ってたんじゃん」とオーナー
別にそんなつもりじゃなかったんだけど好奇心もあってしばらく寝たフリ。

次第に行為はエスカレート。
胸をはだけさせて私の乳首を丁寧にやさしく指でコリコリしたり、下でなめてくれたり
気持ちよすぎて声が出そうになったけどこらえて寝たフリ。
すると今度は下を脱がせてわたしのをなめはじめた。
どうやってるのかわからないけど今までしてもらったことのない気持ちよさ。
なんせかれは私の母親より年上。
さすが中年男性、経験豊富なんだーと感心してたけど、
ここで理性が働きだしてストップ。
私は間一髪、挿入前にオーナーを突き飛ばして倉庫に逃げ帰った。

その次の日のきまぢーことったらなかった。
でもお互い何事もなかったように普通に今までどおりに戻った。
でもそれからは水着姿をみるたびムラムラくるようになってしまった。
あのつづきが知りたい。もっと気持ちよくなれるかもしれない。
そんなムラムラした気持ちで5日ぐらいたったころ、友達が遊びにやってきた。

私は友達を観光に連れて行くために休みをもらって一日中友達につきそった。
友達は私の倉庫のお部屋に泊まることになっていた。
オーナーに会えずにむらむらが最頂点になった私は友達が寝静まったころを見はからって
ショップに足を忍ばせていった。
オーナーは突然の深夜の訪問に少し驚いていたようだが
「くるか?」とやさしく笑顔で布団に入れてくれた。
その後は天国☆☆

その後奥さんに隠しながらファック三昧の日々。
それはそれでスリリングでますます萌えた。
いろんなとこでした。
船の上。お客さん来るかもしれない状況でショップのいす。
海岸。洗濯機の前。
開発された20歳の夏。
長いしエッチくなくてごめんなさい
誰かに話したいけどはなせなかったから。

体がえっちくなっちゃって彼氏だけじゃ満足できずやってくれるひとならだれでもやってしまいます。
うそ、いいすぎた。
あともっと男性のことが知りたくなってピンサロで働き始めました。

全然たいしたことはないんだけどね…
男性の真髄というものが知りたくて始めたお仕事なんだけど
そこに来る人たちに母のような愛情を感じるようになってしまったんだよねー
これってどうなの?よくないきがする



幼馴染・親友・友達 | 【2020-05-31(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

リカちゃん

学生の頃の話。
大学の後輩にリカちゃんっていうのがいて。
格好とか今時のオシャレな子で
背は165センチくらいのスレンダーな子。
胸はぺったんこで顔もめちゃくちゃカワイイわけではなかったが
よく言えば大塚愛に似てるような感じ。

オレはいつも建物の屋上一歩手前みたいなところで
昼や授業をさぼったりしていた。
大学は少し郊外にあって、
山の中を切り開いて作ったようなところで
大学以外は何もなく
周りは山で木に囲まれていた。

いつものようにそこにいて
タバコを吸いながらのんびりしてたんだけど、
窓からの景色にふっと一人の女の子が山の方に向かっていくのを見た。
リカちゃん何してんだろ?と思ったが
顔までよく見えないので
まぁいっかみたいな感じでやり過ごしていた。

ところが1週間ぐらい経って、
また窓から外を見てると
この前と同じようにリカちゃんらしき女の子が山へ。
何やってんだろと気になったので
急いで同じ方向にむかった。

山の中はほんとに木ばっかりのまさに自然地帯で
道なんてない。
どこいったのかなぁと思ったら発見した。
やっぱりリカちゃんだった。
おーいと声をかけようと思ったが
その瞬間オレはびっくりして固まった。

リカちゃんはキョロキョロ周りを見渡した後
倒れてる木に座って胸を触り始めた。
オレはびっくりして隠れる。

すると自然に左手は胸で右手はスカートの中へ。
キョロキョロ周りを気にしつつも触り続けてる。
オレはそれを見て驚きとともに息子は勃起。
少しずつ距離を縮める。

リカちゃんはキャミワンピを着ていたのだが、
肩の紐をはずし、胸を露出した。
Aカップくらいしかない胸。
乳首を触ってる。
少しずつ表情が変わっていくのがわかった。

するとスカートをめくりあげて
パンツに手をいれさわりはじめた。
周りを気にしながらも気持ちよさそうな顔。
時折、「あっ」とか「んっ」という声がする。

すると驚いたことにワンピを脱ぎ始めた。
もちろん下着も。
いつもこんな事やってるのかと驚いたが
オレはかなり興奮。
数メートル先には裸のリカちゃん。
それまではかわいい妹のようにしか見ていなかったが
初めてリカちゃんに対して興奮した。

今度は両手でアソコを触り始めた。
たぶん片方はクリで片方は指を入れてるのだろう。
周りを気にしてはいるが
表情と体はもうそんな事気にしていられない感じだ。

その時オレは思った。
たぶんこのままリカちゃんはイクまでするだろう。
そのイク瞬間にオレが登場したらどうなるだろうか・・・と。
そしてその瞬間を携帯のムービーでとってやろうと。
ワクワクとドキドキが交差する。
アソコもビンビン。

リカちゃんの手が早くなっていくのがわかった。
もうすぐだ。
するとリカちゃんは一度周りを見渡したあとで
目をつぶって手を早く動かし始めた。
体もそってきている。
声も「あっ、あっ」っと抑えきれなくなってる。

いまだ!と思って俺は飛び出した。
「リカちゃん何してるの?!」
ムービーのスイッチをいれた。

するとびっくりした顔でこっちを振り返ったが
「あぁ、ダメ!あぁ、いやぁ!」
体をそらせてビクビクしている。
いったようだ。
しかし体の力が抜けて
しかもオレに見られて少し放心状態。

無言の時間が流れたが
我を取り戻したのか手で体を隠し
「み、見てたんですか…?」
リカちゃんは下を向きうずくまるような感じで
チラッとこっちをみた。
「うん、ずっと見てたごめん。」
オレが答えると手に持ってる携帯に気づいたのか
「それ、とったんですか…?」
だんだんと泣きそうな声になっている。
「うん、とってしまった」

また無言。。
リカちゃんはうずくまったまま
「誰にも言わないでもらえますか?
 あと、それ消してくれませんか?」
と小さい声で上目づかいでオレにいった。

オレは少し考えて
「誰にも言わないけど、これは消せない」
と言った。
目には少し涙が浮かんでるのが見えた。
「どうしたら消してくれますか?」
声が震えている。

オレはそんな事まで正直考えてなかった。
ただ、なんとなく
「じゃあ裸みせてよ」
と言った。

リカちゃんは少しうつむいたあと
「そしたら消してくれますか?」
でも、オレは消したくなかったので
「わかんないけど、見せないよりは見せたほうが消す気になるかも」
と少しイジワルをいった。

考えているのかうつむいてしゃがみこんだまま
「わかった…」
とつぶやくと立ちあがった。
オレの1mくらい前にリカちゃんの裸が。
オレはパンパン。

スレンダーなリカちゃんは胸はないが
スタイル抜群で毛がうすかった。
オレはここぞとばかりにガン見。

するとまたしゃがみこんで
「もういいですか?消してください。お願いします…」

でも、オレは一言
「嫌だ」

リカちゃんはもうどうしたらいいかわからない表情をしている。
その時何を思ったのか
後輩で友達ということが吹っ飛んでしまうほど
頭がエロでいっぱいになったのか
「そこに座って足広げてよ」
と言った。

「できない、できません」
と首を横にふるリカちゃん。

オレは
「そうしてくれたら消す事を考えるよ」
といった。

それを聞いて意を決したのか
リカちゃんはさっきオナニーしていたところに座ると
ゆっくりと足を広げ始めた。

オレはしゃがんでリカちゃんのアソコへ顔を持っていった。
するとリカちゃんは
「いやっ、恥ずかしい、ダメ!」
と言って手でおさえ足を閉じて。
でも、オレがじっとリカちゃんの顔を見ると
観念したのか足をひらいた。

まださっきオナニーしたばかりのアソコだ。
しっかりぬれていた。

オレはアソコと顔を見ながら
「いつもここでこんな事してるの?
 前もここにきてたよね?」
と聞いた。

すると小さな声で
「はい・・・」

「ムラムラきちゃったの?」
というとまた
「はい・・・」と答えた。

オレはチンコビンビンだったが、
さすがにセックスはやばいなと思って
「もう服きなよ」
とリカちゃんの服を拾って渡した。
なんか後輩だし友達だし
これ以上は気がひけてしまった。

服を着るのを確認すると
オレはリカちゃんのバックをもって
「いこうか」
といった。

リカちゃんはうなずいてあとをついてきた。
山を下りながら
「消してくれますか?」
と聞かれた。
オレは迷ったが
「考えとくよ。でも、もうこんなとこでするなよ」
と言った。
リカちゃんは何も言わずうなずいていた。

オレはしばらくその事があたまから離れず
ムービーを見ながら何度もぬいた。
あれから少しリカちゃんを避けるわけではなかったが
会ってなかった。
しばらくするとオレも忘れていた。
携帯には残っていたが、
元々、写メとかとらない人間なので
気づくこともなかった。

半年くらいしてからそれまでまったく連絡をとっていなかったのに
リカちゃんからメールがきた。
最近どうですか?
という他愛もないやり取りから始まって
今度ゴハンおごって~とかわいく言われて俺はOKした。
卒論で忙しかった事もあって本当にあの事は忘れていた。

久しぶりに会ったリカちゃんは少し大人になっていた。
お酒も少し飲めるようになったとカルアミルクを飲んでいた。
ほろ酔い気分で帰る途中、
突然聞かれた。
「あれまだもってますか…?」
オレは最初何かわからなかったがすぐにピンときた。
「あぁ、うん。たぶん携帯にあるよ」

「そっか…」
といったあとリカちゃんはオレの前にバッと回り込んで
突然抱きついてきた。
「もし彼女にしてくれるなら、
 もう消さなくてもいい」

オレはびっくりした。
酔っ払ってて頭はわけわかんなかった。
チンポだけは正直に勃起していた。

あれから月日が経って
オレとリカは結婚する予定になった。
あのゴハンを食べた帰りに
オレはリカのアパートに帰り
そして俺たちは結ばれた。

リカはオレのことがずっと好きだったが
あんなところを見られて幻滅されたと思っていたようだ。
しかし、オレが卒業するので
悔いは残したくないと思って行動したらしい。

あのときのムービーはもう消したとリカにはいってある。
もうお前がそばにいるんだから必要ないよとかなんとか言って。

でも、実はこっそりとってある。
二人をつないだ証と
オレのオナネタだ。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-05-31(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

りい

大学のサークルの飲み会の残り組で飲んでたら、乱交状態に。泣。。。
自分は拒否できる人間だと思ってたけど、アレが入ってきたときは、声出ちゃ
ってったし、顔の前に出されたら舐めちゃうし、握らされたら無意識に上下に
こすってた。
 
後で冷静になったら、すごい情けなかったけど、もっと悲しかったのはビデ
オ。。。
もっと突いて欲しいんだろ?とか言われて、うんうんってうなずいてて、チン
ポちょうだい。とか、マンコいい。とか口走ってて、もう、生きていけないっ
て感じで、凹みまくってた。
 
でも、また飲もうよ。ってメール来て、速攻削除したけど、遊ぼうってTELで
誘ってきたときは、無言で切るのがやっとだった。
あれ以来、そのことを考えながらオナとか、けっこうやってるし。
正直、誘いに乗っちゃいそうです。
・・・もう、どうしたらいいんだろ?泣。。。。



乱交 | 【2020-05-31(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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