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ひきずりこまれた

 私が中学一年の時のことです。

 私はわりと学校にちかい家で、私の家の周りにも同級生がたくさん住んでいました。

 その日は日直だったので、仕事を終えたのが五時半くらいでした。
 帰り道に、私の嫌いな嫌みな同じ所に住む同級生の男子が遊んでいるのが見えました。
 私は関わりたくなかったので、早く帰ろうと思って、早歩きで進みました。
 17階が家だったのでエレベーターをまっていると
 誰かの足音が聞こえてきました。私は結構人見知りだったので、顔を上げることも挨拶することも
 しませんでした。
 
 エレベーターがおりてきたのでさっさとのり、17階のボタンを押して一歩さがると
 前の人は3階のボタンを押しました。
 「え?」とおもうと、やっぱり・・
 あの男子だったのです。
 3階にはすぐつきました。
 エレベーターのドアが開いて、そいつが出るときでした。

 ガバっと手をつかまれて、3階におろされました。

 「離してっ!離してっ!!」
 
 と、言いましたが、そいつ(E)は無言で私を引っ張っていきました。

 そしてEの家の前につくと
 家に押し込まれました。

 Eの家はその日と次の日は親が帰ってこないということを学校で知っていました。

 話に戻ります。

 それで押し込まれて、「何でこんなことするの?」って言ったら、
 ただ不気味な笑みを浮かべて、いきなりEの部屋のベッドに押し倒されました。

 そして、するりとセーラー服のリボンが抜かれて
 あっというまにセーラー服ごと脱がされました。
 わたしは下着姿になってしまいました。

 「イヤっ!」

 そばにあった毛布で体を隠しました。
 しかし毛布を簡単にはぎ取られてしまいました。
 そして強引なキスをしてきました。

 「んっっ!!んっ・・・」

 顔を両手で捕まれ、舌を口に割り込ませてきました。

 私が口を開けると、その瞬間にわたしの舌と絡ませてきました。

 「うんんっ!!んん・・!!はぁはあ・・・」

 ちゅぱっちゅぱっと、イヤな音が鳴りました。
 Eが口を離すと、唾液が糸をひいて、ベッドにたれました。

 私が涙目なのを観るとEがこう言いました。

 「泣くなよ。気持ちよくする方法しってるから」

 っと、笑って言ってきました。

 なにがなんだかわからず、パニックになっていると、
 また倒されました。

 そして次は下着の上から胸ともんできました。
 すごくびっくりしました。

 「やめてっ!!やめてよぉ!!」

 といいながら、私が抵抗しました。

 でも、Eは私を手で押さえつけたので動けなくなりました。

 「もっと抵抗すれば?」

 と言って、Eがものすごい力で、がむしゃらに胸を揉み始めました。

 「いやぁぁ!!はぁっん・・・!!やめっぇぇ!!んぁ・・」

 「もっと喘いでよ。喘いで。」

 そして私の手を拘束し、ベッドの上に縛り付けると、
 はさみを持ってきました。

 「なに・・・するの?」

 するとEが、私のブラの真ん中を切りました。

 「観ないでぇぇ!!」

 私の胸があらわになると、Eが興奮しました。

 「オレさ、お前のこと好きだったんだよ。だから今無理矢理でもオレの物にした」

 「いやぁ・・・ん・・・・」

 Eが胸をなんともいえない感覚で撫でてきたので甘い声を出してしまいました。
 そしていやらしく、乳首をなぞりました。
 そして舐めたり。軽く噛んだりしました。

 私はドロドロになり、抵抗をやめていました。
 「ああ・・・・んっ!はああ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 私が息継ぎをする間もなく、Eが手を下に滑らせて
 あそこのところに、下着をぎゅうううううと、食い込ませてきました。

 「あああ!!あん!!やめてっぇ!」

 その瞬間にパンティを脱がされ、脚をM字にされました。
 そしてあそこを舐めてきました。

 「いやっ・・・んはぁ・・・」

 「感じてんじゃん。思いっきり」

 そして私はEを許し、されるがままになりました。

 そしてつい、愛液を出してしまいました。

 「両思いだよな」
 そういってEがズボンを脱ぎ、おちんちんを出しました。
 そして私にしゃぶらせました。

 私は「Eの物になろう・・」
 と思い、たくさんご奉仕しました。

 すると
 「いい子だ。もうオレの物だ。やるぞ」

 といって、おちんちんを取り出し、

 あそこの入り口に当てました。

 そしてズボッと入れました。

 「あああああああああああああ!!!!痛い!!」

 「痛いなんて関係ねーよ」

 初めての経験だった・・・まだ処女でした。

 するとEが
 「あ、処女膜やぶった」

 とか言うのです。

 私はそれがなんなのかわかりませんでした。

 そして一回抜き、コンドームをつけました。

 そしてもう一度入れ、Eは快感だと言っていました。

 そして片手であごをEの方へ向けられて、もう一度キスされました。

 私はなんのていこうもなく舌を絡ませました。

 「好きだ・・・ずっと・・」

 私は
 「許してあげるよ・・」

 と言いました。すると「当たり前だろ・・・」

 と言って、2人とも眠りに落ちました。

 私の家も来月まではだれもいなくて、だれも心配しませんでした。
 
 朝起きたらEの家で、Eはまだ寝ていました。
 私もEも全裸でした。

 私がそっとEの腕の中に入っていくと、すごく男らしい体で、体がなついてしまいました。
 するとEが起きました。
 
 はっとして離れると
 「そのままでいろよ」

 って言いました。私はEの腕に戻っていきました。

 Eは同級生なのに私よりぜんぜん背が高くて、すごく男らしく見えました。

 Eが言いました。
 「オレの妹みたいだな。」
 「小さくて?」
 「ん・・・」

 そしてまたキスをしてきました。

 「私、あんたの物になるよ」
 「さんきゅ。」

 それから私は毎日Eと会っています。

 それでいっつも兄妹のように腕の中で寝させてもらっています。
 



童貞・処女 | 【2020-03-22(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の田中先輩

私もバイト先でのことなのですが書かせていただいていいですか?

高校生のとき、私はド○ールでアルバイトをしていました。
バイト先で知り合った大学生の田中さん(仮名 ♂)は、初日に仕事をいろいろ
教えてもらって以来、唯一の高校生バイトだった私のことをいろいろと気にかけてくれ、
勤務時間の後に宿題を見てくれたり、ケーキをおごってくれたりと、よく面倒をみてくれたんです。

私は当初、田中さんを、「優しいお兄ちゃん」と思っていて、恋愛感情のようなものは特に感じていなかったのですが、バイト仲間同士の飲み会で
遅くなり、送ってもらった帰りに酔った勢いというか、ノリで軽いキスをしてから、だんだん男性として意識するようになりました。
まだ処女だったけど、SEXに興味津々だった私は田中さんに抱かれたら、どんなだろうといつも想像するようになっていたのです。
そのクセ会うとドキドキしてしまい、必死で平静を保って以前と変わらないように接していたので、しばらくは何も進展しませんでした。

その日のバイトは、田中さんと閉店まで二人きりでした。
最後のお客さんが帰り、店を閉めカウンターを片付けているときに、
田中さんは急に背後から私を抱きしめました。
驚きで言葉も出せず、身体を固くする私の耳元で田中さんは小さな声で、私の名前を呼び、耳朶を唇ではさみます。

動けないままの私の胸元に田中さんの手がおりてきて、ブラウスの上から軽くつかまれました。
密着している田中さんに聞こえそうなぐらい動悸が激しくなり、恥ずかしさで顔も身体も熱くなってきました。

「あ…あの…」
やっとのことで言葉を発することができましたが、田中さんはそれを無視してブラウスのボタンをいくつか外して、ブラの中に手を入れ
「けっこう大きいんだね」と囁き、首筋に舌を這わせながら、胸を弄びます。

いつのまにか私は力が抜けてしまい、田中さんに身体を預けていました。
吐息に混じって「あっ…ん…」という自分でもびっくりするような声が洩れてしまい、さらにお腹の奥の方がじんわりと、熱くなってくるのを感じました。

田中さんの手は徐々に下におりてきました。
スカートをたくし上げ、下着の上から割れ目を上下に擦ります。
下着の中に、熱くとろっとしたものが溢れてしまっていることは、自分でもわかっていたので、恥ずかしくて思わず
「いや…」とつぶやいてしまったのですが、本心は「もっと、もっと…」と先の展開を期待していました。

田中さんも私の「いや」はポーズだとわかっていて、擦る手の力を強めてきました。

とうとう田中さんが下着の脇から指を中に滑り込ませてきました。
「あっ…」思わず大きい声が出てしまいました。
「すっげーぬるぬる。熱くなっちゃってるね。」
からかうように言いながら田中さんの指は、一番敏感なクリを探し当て小刻みに震わせます。
クリを弄りながら、指を入れられると私は「あっ…あぁっ…ん…」
喘ぐ声が抑えられなくなり、自然に腰が少し動いてしまいました。

背後からせめていた田中さんは私を自身の正面に向かせ、半開きの口に舌を差し込んできました。
口の周りまで唾液まみれになるぐらい激しく舌を絡ませながら、田中さんは私の手を股間に導きました。
そこはもうズボンの上からでもはっきりわかるぐらい固くなっていました。

私はいつのまにかブラウスとブラを剥ぎ取られ、スカートをたくし上げました。
恥ずかしい格好にされていたのですが、そんなことが全く気にならないほど、
初めての感覚に夢中になっていました。

激しいキスがしばらく続いた後、田中さんはまた私に後ろを向かせ、
カウンターに身体を軽く押し付けるようにしました。
カチャカチャとベルトを外す音が聞こえます。
田中さんのが入っちゃうんだ…。
上半身をカウンターに預け、下着を脱がされお尻を突きだした格好の私は、
気持ちよさのためあまり回らなくなっていた頭で、ぼんやり考えていました。

指を1本、2本と入れられて中をかきまぜられた後、いよいよ田中さんが、自身のモノを私の入り口にあてがいました。
すぐ奥まで突かず、何度か入り口付近だけで出し入れされました。
私は、そのままの体勢で彼の動きを待っていました。
何度か入り口でぐりぐりと動かした後、田中さんは、「力抜いて。」 と優しい声で言いました。
意識はしていませんでしたが、緊張で身体が固まってしまっていたみたいです。
深く息を吐き出したとき、田中さんのモノが一気に奥に入ってきました。

一瞬、メリメリっと裂けるような感覚がありましたが、
充分に濡れていたためか思っていたほど痛くありませんでした。

田中さんはすぐに動かず、しばらく私に覆いかぶさったままでした。

田中さんが動きはじめました。
最初は私を気遣うようにゆっくりと小さく、そして徐々に動きは、激しくなっていきました。
私は目を閉じて彼を感じ、初めてなのに小さく声を出してしまっていました。

どのぐらいそのままだったのか…私の腰を掴み動いていた田中さんの動きが急に大きく早くなりました。
そして私から離れ、「うっ…」というかすかな声とともに、 床に射精していました。

その後、二人でもう一度カウンター内を掃除して帰りました(笑)
田中さんは途中で私が初めてだと気付いたそうですが、
止められなくなってしまったと言っていました。
初めてがこんな形で…と優しい田中さんは何度も謝ってくれましたが…。
まぁ、あとの祭りですよね。

家に帰ってトイレに入ったときに下着をおろしたら、うっすらと血がついていて、ほとんど痛くなかったから、ちょっとびっくりしたのもなつかしい思い出です。

長々と駄文で失礼しました。
田中さんとは、いっぱいヤリまくったのでそのお話はまた書かせていただきたいと思っています。



童貞・処女 | 【2020-03-08(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヌードモデルからそのまま皆の前で処女喪失したときのエッチ体験談

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。
大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。

次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。

ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。

もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。

股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。

仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。

突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。

先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。

ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。

しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。

私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の
陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。

私は泣いていました。

先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが
私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。

ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。

私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。

先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。

先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて
捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。

先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。

こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。

二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。

それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。



童貞・処女 | 【2020-02-25(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ナンバーズ4

くだらない夢の話です。

私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。

昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。

あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。

ここからは夢の話です。


私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)

リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。

「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。

「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと
「奥さんはお風呂ですよ。」
そういえば風呂場の方から音がしていました。

「ご主人、一緒に飲みませんか。」
「あ、ありがとう。」
彼らに勧められて一緒にビールを飲んでると
「あら、あなた帰ってたの?」
妻が風呂から上がってリビングに入ってきたのだが、その格好に少しドキッとしたというのか驚いた。

薄い生地の白の丈の少し長いタンクトップ姿だった。
驚いたのはこの時季には着ない部屋着ってことではなく、見知らぬ? 男たち3人も客人がいるのにそんな格好で入って来たからだった。
そのタンクトップは夏場には妻も実際に着ているのだが、下にショートパンツを穿いている。
いくら丈が少し長いといっても下着が隠れる程度だから太腿は露わで動くと下着がチラチラ見える。

普通ならそこで妻を別室に引っ張って行って怒るところだが、そこは夢の中だったからなのか驚くのは驚いたのだが何も注意もせず、ただ茫然と成り行きを見ているだけでした。

薄い生地に白ですから乳首も透けて見えていますし、ポチッと二つ出てるのもわかります。
もちろん下着も淡いピンクだとわかるぐらいです。

若い男たちのビールを酌しながら妻は話をしていますが、内容はわかりませんというか覚えていません。
今度は妻がビールを注いでもらって飲んでいました。

最初はソファーに座った3人の若い男たちと対面して私と妻が座っていたのですが、いつの間にか3人並んだうちの真ん中の男の膝の上に移動していました。
気付くと男たちは妻の胸や太腿を大胆に触っていました。
「もうエッチねぇ、こんなおばさんの身体なんか触っても勃起しないでしょう?」
妻は触られながらそう言っていましたが顔は気持ち良さ気そうでした。

「じゃあ勃起させてよ奥さん。」
男たちはもっと大胆になっていき妻のタンクトップを脱がせて直接乳房を揉みだしました。
そしてパンティーの中にも手を差し入れてマ〇コ辺りで動いていました。

いつの間にか男たちも真っ裸になっていて立派なチン〇がそそり立っていたのです。
2人の男のチン〇も私の租チンより遥かに大きくて立派でしたが、もう1人のはビックリするほど大きなチン〇でした。
「おっきぃ~~~!」
妻はそう言いながら大きなチン〇を舐めだしたのです。

私はカーペットの上に座ったまま、その様子を眺めているだけでした。

「奥さん、おっぱい垂れてみっともないねぇ。」
「お腹の肉も弛んで妊娠線だらけで醜いぞ。」
「でかい尻やなぁ。」
男たちは妻の身体について暴言を吐くのですが
「いや恥ずかしい。」
そう言いながら妻は大きく脚を拡げて彼らがマ〇コに触りやすくしているのです。
彼らの指が目の前で妻のマ〇コに挿し込まれていきました。
指が3本、4本、5本と入っていきます。

「奥さんのマ〇コ、ガバガバでユルユル、締りが無いっすよ。」
「ああ・・酷いわ・・」
そんなことまで言われて何故、妻はやめないんだ?

「あひっ!」
妻が一瞬ビクッとしました。
今度は妻のお尻の穴に指が2本挿し込まれていました。
前後の穴は男たちの指で掻き回され妻は悶えていました。

「さあ行くか!」
その声に妻はカーペットの上に仰向けで寝ました。

「ご主人、この角度なら奥さんのマ〇コに挿入されるとこが見えますか?」
挿入直前で男が聞いてきました。
「あ、はい見えます。」
思わず返事してしまいました。

ズブズブズブ・・・
妻のマ〇コに男の大きなチン〇が挿入され、やがて激しいピストン運動に変わっていきました。
「あひっあひっ・・きもちょええ~♪」
2人目も交代して果てました。
妻のマ〇コから白く泡立った液体が流れ出ていました。

「さあ俺やな。」
あのとてつもなく大きなチン〇の持ち主がゆっくり妻のマ〇コに挿入しました。

「お、お、おっきい!お腹の奥が突き上げられてるぅ~!」
妻は首を振りながら叫びました。
激しく突き上げる巨チン男と、その男の腕に爪を立てるように必死に掴んで喘いでいる妻。
「おっ、おっ、おっ、お・・・」

男が果てたように尻肉が硬直し、ピクンピクンと動いていますが、妻は失神したようで動きません。
「あれっ?奥さん・・おしっこ漏らしてるぞ。」
「うわーマジっすか?」
確かに妻のお尻周辺はベチャベチャに濡れています。
あまりの気持ち良さに失神して失禁してしまったようでした。

彼らは妻を起こすと今度は巨チン男が仰向けに寝て妻がその大きなチン〇の上に跨りました。
妻がその男に跨り挿入されたまま男の乳首を舐めていました。
別の男がその妻の尻肉を両手で掴み尻肉を拡げてチン〇の先をお尻の穴に添えました。
男の腰が前に移動していくと、チン〇の先が妻の尻穴に埋もれていくのが見えました。
「ふん!」
男が力を入れると大きなチン〇が妻の尻穴に完全に吸い込まれるように入ったのです。

確かに私も妻の尻穴には指を入れて掻き回していますが、指も2本だけですし、妻の尻穴は処女のはず。
それがあの大きなチン〇がスムーズに挿入されるなんて・・・
しかも妻は私には指だけしか許してくれていない、チン〇挿入はダメって言ってたのに。

妻の尻穴は二人目の男にも犯されました。
呆然と見てた私に二人目の男が聞いてきたのです。
「ご主人、ご主人もアナル入れます?」

「えっ、あ、あ、いいのですか?」
「いいですよ、もうかなり緩くなってますがね。」
「ありがとうございます、それでは・・・」
なんでそう答えたのか、他人に犯された妻の尻穴を他人に勧められて、お礼まで言ってしまった。

初めての妻の尻穴、少し感動だった。
しかし確かに緩いというかスムーズに挿入できてしまった。

「お尻の穴も緩いですが、マ〇コはもうご主人さんには使い物にならないほどガバガバですよ。」
下に寝ている巨チンの男がニタッと笑いながら話しかけにきた。
あまり逝ったって気はしなかったが、とにかく妻の腸内に射精した。
巨チンの男は妻を立たせて背後から尻穴に挿入してソファーに座った。

「ご主人さん、記念写真撮ってよ。」
そう言ってデジカメを渡された。
2人の男が巨チン男の両脇に座り妻の乳房を遊ぶかのように揉んだ。
妻はその二人のチン〇を持ち、巨チン男は妻の両太ももを拡げるように持ち上げた。
あの大きな巨チンが妻の尻穴に根元まで挿入されてるのが見えた。
妻のマ〇コはパックリと割れて泡立った白っぽい精液が流れ出ていた。
それを私が
「はい、ポーズ!」
とデジカメで撮影していた。

「このチン〇、どれだけあるのかしら?」
妻は電話台にある引き出しから定規を出してきて計った。

「え~長さは20cm・・・ 直径が・・・52mmかな?」
他の2人も18cm前後ありましたが、20cmは形も良くて一際大きく見えました。
「22cmはあると思ってたけどなぁ。」
巨チン男はそう言って笑ってました。

「あなたも計ってみる?」
突然、妻にそう言われたのですが
「計るまでもないよ私のは租チンだから・・」
小さな声で言うと妻も男たちも大笑いでした。

口惜しくて情けなくて歯ぎしりしながら、その後も巨チン男に跨り別の男に尻穴を犯され、もう一人の男のチン〇を咥えた妻たちをデジカメで撮り続けてました。


あまりに口惜しくて目覚めた時に涙が溢れていたのです。

涙はごまかしましたが、その話を妻にしました。
もちろんあまり詳細な話はしていません。

「しかし20cmで52mmのチン〇は美味しかったかい?」
少し腹も立っていたので意地悪く妻にそう言うと
「ば~~~か!!」
と怒られましたが
「それだけハッキリ数字を覚えてるならナンバーズでも買ってみたら?」
そう言われて昼休みにナンバーズ4を買ってみました。
もちろん数字は『2052』でセットにしました。
ストレートにしようかとも思ったのですが、セットの方が確率が広がると思ったからです。

そして翌朝の土曜日、ナンバーズのことなんか全く忘れて朝刊を読んでました。
何気に目を通してるとナンバーズ当選欄がありました。

「えっ!お、おい!」
「どうしたのよ。」
「おまえに言われて買ったナンバーズ・・・」
「当たったの?」
「当たったよ。」
「ええっ!うっそー!」

妻もビックリでした。
ただ、ナンバーズ4なのとセットボックスだったので当選金は『507、100円』でした。
それでも臨時ボーナスには十分なったので妻と飛んで喜びました。

今はロトをコツコツ買っています。
もしも数百万、数千万の高額が当たったら妻はお尻の穴を自由にしていいと言い出しました。
億単位の高額だと妻の身体を好きにしても良いとも約束させました。
妻は絶対に当たらないからと痛くしないならSMでも露出でも複数プレイでも何でも軽くOKしてくれました。

それが楽しみでロトを買ってる私は・・・ (笑)

くだらない話を長々とすみませんでした。
夢の中の出来事は多少記憶違いもありますが、本当にあった話です。
夢の中で数字が出てきて、目覚めてもハッキリ覚えているなら、あなたも買ってみてはいかがですか。



童貞・処女 | 【2020-02-22(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘルで働く事になった愛妻

妻がデリヘルで働き始めて1年が過ぎようとしている。
事の発端は1年前の突然の電話がキッカケだった。

妻と結婚し14年を迎え、息子も中学生になっていた。
平凡な家庭だったと思うが、私1人で妻と息子を養い念願のマイホームも手に入れ
全て順調な人生設計だった。

その日は突然やって来た。
夕食時、一本の電話が鳴り妻が受話器を受けた。
”えぇ~・・・はい・・・そんな・・・”妻の顔が青ざめ受話器を握る手が小刻みに震えるのが
見え、”何か大変な事が起きているのか?”と疑わせるのに十分だった。
数分間の電話での会話が続き、息子は何も知らず夕食を済ませ2階の部屋に戻って行った。
妻が受話器を置いた時には、崩れる様にその場に座り込み、目には涙が潤んでいた。
”どうしたんだ!誰からの電話何だ!”そう言いながら妻の肩を抱きかかえソファーに座らせ
電話の内容を確認した。
電話の相手は闇金融関係の男性で、妻の両親にお金を貸していたと言うのだ。
両親が返せない状態だから娘である妻が、借金の肩代わりをしろ!!!と言う脅迫染みた内容だった
様だ。
急いで車を走らせ妻の実家に向かいました。
実家は電気も付いておらず、呼び鈴にも反応がありません。
妻が親父さんの携帯に電話を掛けると、お義母さんが入院して病院に居ると言う事だった。
病院に向かいお義父さんと会って話を聞くと、父が経営する会社が不景気で多額の借金を
作ってしまったらしく、会社継続も出来ず数週間前に倒産、会社を売っても借金は残り、家も全て
売る事にしたらしいが、それでも2000万もの借金が残ると言うのだ。
1週間前に、知り合いに頼んで土建業でアルバイトを始めた父だったが、畑違いの仕事場に
悪戦苦闘している矢先、母が精神的苦悩で倒れたと言う。
娘である妻に”心配かけたが、大丈夫何とかするから・・・”と父親は語っていたが、多分借金返済
の宛てなど無かったと思う。
それから毎日の様に我が家にも借金取り立ての電話が鳴り、妻も頭を抱えていた。
我が家も家のローンもあり、両親の借金を返す余裕などなかった。
妻も仕事を始めると言うが、仕事と言ってもアルバイトやパートが良い所で、時給700円程度で
借金を返せる筈も無く、いい所利子を払うのが精いっぱいだと思った。
そんな時、妻が”夜の店で働けば短い時間でお金稼げるんじゃない!”と言い出した。
 「夜の店って・・・キャバクラとか?」
 「ん~」
 「お前もう30半ばだろ!雇ってくれる筈ないだろ!みんな20代前後だぞ」
 「そうか・・・でもそうしないとお金返せないし・・・」

数日が過ぎ、妻が決心した顔で”デリヘルで働くわ”と言いだした。
 「デリヘルって知ってるのか?」
 「他の男性とエッチするんでしょ」
 「他の男と寝るんだぞ!そんな事が出来るのか?」
 「だって仕方ないじゃない!お金も良いし、デリヘルだったら数年で返せるかも知れない」
 「だけど・・・」
 「あなた!許して、私ももう35よ!デリヘルだって何年出来るか分からないわ」
妻も色々調べたんでしょう。面接もした様で”直ぐにでも働けますよ”と言われたらしい。
妻の心は固まった様子で、他に術がなかった私は、息子に分からない様にする事を条件に
承諾した。
翌日から妻は、息子の居ない昼間や夕食を終えた夜に出掛けて行く様になった。
日を増す毎に、妻の化粧も色気を増し着る服も派手で露出が多い服装に変わっていった。
息子も妻の異変に気付いている感じだったが、中学生にもなると余り親の事に関わる気も無い様だ。

会社社長の娘(妻)は何不自由なく育てられ、男性経験も無いままに俺と結婚した。
処女も俺が破ったし、エッチな事を色々教え込んだのも俺だった。
清楚なイメージの妻が、今では他人棒を次々と咥え込んでいるんだと思うと、嫉妬で心が折れそうだった。
デリヘルで働き始めて3日が過ぎた時、俺は妻に”1日の出来事を教えてくれないか?”と聞いてみた。
 「ん~、でも嫌じゃないの?」
 「嫌だけど・・・何があったか気にしてるのも嫌だから」
 「いいよ!でも怒ったりしないでね」
 「分かってる・・・」
その日から、妻は何人の男性の相手をして何をされたか報告する様になった。多分、俺に負い目を感じ
ていたから、全て白状した方が楽だったのかも知れない。

・・・ここから先は妻から聞いた内容になる・・・
面接の日、妻はネットで調べた問い合わせ先に電話を掛け、とあるホテルで待ち合わせた。
車で来たのは、スーツ姿の40代男性。
ホテルに入ると、デリヘル始めるキッカケや家庭の事を聞かれた。
妻の顔を見て”案外売れっ子になるかもね”と言いながら”服脱いで裸になってくれる”と言われ妻は
恥ずかしながらに全裸になった。男性は妻の体を舐める様に調べると”良い身体付きだね。男好きする
体系だよ”と胸を揉み、アソコに指を入れて来た。ちょっと抵抗すると”働く気ある?”と言われ、渋々
男性に体中を弄ばれ、男性の物を咥えさせられた。俺の物より大きかったらしく、苦しかったと言う。
妻は色々な体位で男性の巨根を入れられ、激しくピストンを繰り返され遂に絶頂を迎えた妻は逝った。
男性は”延長だ”と言い、その後も妻に激しいプレーを繰り返し、妻は遂に潮を噴き上げた。
ハァハァ息を荒らす妻の口に彼は巨根を捻じ込み、口内射精をした。
”奥さん合格ですね!凄く良いマンコでしたよ。これならお客さんも喜んでくれるでしょう”
そう言い残し、名刺を渡されお金の話に進んだ。

デリヘル初日、妻はとある場所でお客さんに呼ばれるのを待った。
”ルイちゃん行きますよ”と声を掛けられ車で、出かける。(妻は店ではルイと名が付いた)
ホテル前で、”○○号室の○○さんね。近くで待機しているから何かあったら連絡頂戴、初日頑張って”
そう言われ車から降ろされた。
部屋の前に進みドアをノックすると男性が”入れますよ”と声を掛けて来た。
中にはると、50代の中年男性!頭も薄く如何にも独身って感じのオヤジだった。
シャワーを浴びると、男性は飛びついて来ていきなり全裸にされ体中を舐め回された。
”ルイちゃんおっぱい大きいね!気にいっちゃった”と言いながら、太い指で荒々しくマンコをなぞられ
悔しくもアソコからエッチな汁を出していた。
”エッチだね!凄く濡れてるよ・・・強引にされるの好きなのかな?”
男性は濡れたマンコに舌を伸ばし、チュパチュパと音を立てながら舐め回していた。
男性が太く短いチンチンを顔の前に出して来て”舐めてくれる”と言いながら妻の頭を押さえつけて来た。
妻も男性の性器を咥え、彼が早く逝ってくれる事を願いつつ口で奉仕を続けた。
男性は、妻をベットに寝かせ69の格好で、マンコを舐めて来る。
ジュルジュルと汁を吸い取られ指を中に出し入れされた。
”うっ逝きそうだ・・・”そう言うと、性器の先端から大量の精子が拭き出し、全て口で受け止めると
ティッシュに吐き出した。
そんな時も男性は妻の性器から離れようとせず、何度も何度も指を入れ、舌を這わせる。
時間が来て、ホテルを後にすると車が来て店に戻った。
初日は結局男性1人を相手にして終わった。

そうして妻はデリヘルとして働き始めた。



童貞・処女 | 【2020-02-05(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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