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アパート暮らしは楽しい!④

その夜以来取り立てて変化もなくひと月ほどが経った頃です。

仕事が終わってアパートへ帰り、汗をシャワーで流した後、コーヒーが切れていたことに気付いた私は近くのコンビニまで歩いて買いに行きました。

私のアパートは住宅街の中にあります。
分譲地の売れ残りを仕方がないからアパートにした…っとこかな。

コンビニまでは800メートルくらいです。

コーヒーを取ってレジに並ぶと、前の男性が2階の御主人でした。


“こんにちは”と挨拶。


コンビニにしては不思議なくらい沢山の買い物をしてある御主人。


“凄いですね…”と言うと“家内が里帰りしてるんで…”と言う事です。
そう言えばここ何日か聞こえていないな…喘ぎ声。


缶ビール、弁当、お酒のおつまみ、生活雑貨などなど…


“スーパーにでも買いに行った方が安いんじゃないですか?”と聞くと“遠いし面倒臭くって…”と。


レジ係りさんが手間取っているので、私は隣のレジに…。

支払いを済ませて歩いて帰っていると、“あの…”と後ろから声が。


御主人が追い付いて話しかけてきました。


一瞬の閃き、“今夜はセフレも来ないし、よかったら私の部屋で夕食をご一緒しませんか?”と誘いをかけました。


“えっ…いいんですか?”


“一人の食事なんて味気ないし…遠慮しなくていいですよ~!”


アパートに着き部屋のカギを開け“どうぞ!”と声をかけますが、超えてはいけない一線とでも思っているのか、少し戸惑っている御主人。


もう一度どうぞ!と言うと、遠慮がちに靴を脱ぎ、上がって来ました。


“すみませんテーブルに座って先にやっててくださいね。私汗かいちゃったし着替えて来ますから。”


季節は初夏、私は白い薄手のブラウスと丈の短いスカートに着替えます。
下着はワザと黒、ブラウスの上からはっきりと見えます。
ショーツは黒のTバック。
上手くいくかどうかは分らないけど、後ろ向きで屈んだ時にお尻が見えるように…。


着替えて戻るとテーブルに座って待っている御主人。

“ごめんなさいお待たせして…私も飲んでもいいですか?”


“遠慮なくどうぞ…”と御主人。
着替えた私の服装にドギマギしてるのが分ります。


冷蔵庫から缶チューハイを出し、グラスを2つ出して一つを御主人に渡します。


御主人が持参した缶ビールを開け注いであげました。


“あ、すいません自分でやりますので…”と言う御主人に、


“ここは私の部屋ですよ。ルールは私が決めます。
私の部屋のルールは遠慮しない事!それだけで~す!乾杯!”


御主人が買ってきた感ビールは2本。
アッと言う間になくなっちゃいました。


私の部屋には彼氏が置いているお酒が一通りそろっていました。


“何か飲まれませんか?”と聞くと“じゃあウイスキーを貰えますか?”と御主人。


“えっと…グラスを変えますね。”


私はそう言うと台所の収納の下を屈みこんで覗きます。


そう、私のお尻が丸見えの筈…。
Tバックのヒモが食い込んだお尻、まるでノーパンみたいに見える筈…。


“どれにしようかな~”なんてワザと時間をかけて、御主人がじっくりと見えるようにしている私。


グラスを取り突然振り向くと、あわてて視線を上げる御主人…。


ビンゴ!ほ~らやっぱり見てた!


心の中でそう思いながら“水割りでいいですか?”と聞くと“ええ、お願いします。”と言う御主人。


1時間ほどたつと顔が赤くなって来た御主人。
少し酔ってるみたい…。


そろそろ・・・


真面目なのかなんなのかは分らないけど、なかなかそちらの方の話しにはなりません。


仕方がないので私の方から振ることに…。


隣で座って飲みませんか?と聞くと“ええ…”と御主人。


隣の部屋には小さなテーブル。
座布団を引いて座って飲むことになるし、体を近付けることにもなります。

私は御主人のお隣に座りました。
普通なら反対側なんでしょうけど…。


“こうやって座っているとまるで夫婦みたい、嬉し~!”


私はそう言いながら御主人の肩に頭を…。


御主人は嫌がりません。


私は御主人の太ももに手を当て“ねえ、そう思いませんか?”と聞くと“そうですね…”と御主人。


“奥さんはいつから実家なんですか?寂しくないですか?”と耳元で甘く囁きます。


太ももの手は少しづつ上の方へ…。


“今日で5日目になります。男の一人暮らしって面倒くさいですよね…。”


“そうなんだ~。いつごろ帰ってこられるんですか?と聞くと“あと2日ですね…もう大変で…”


“じゃあ5日Hしてないんだ~。我慢してるんですかぁ?
それとも自分でシコシコ?”


“・・・・な、なんという事を!冗談はやめてください…。”と恥ずかしがる御主人。


“マジに聞いてるんですよ。私なんてお二人のHんときなんか聞きながらオナってるし…”


少しづつ上がっていた私の手。親指が御主人の股間の付け根に届いてます。
ほんの一瞬だけ触れてみても嫌がられません。


“溜まってるんでしょ?今夜は私が奥さんの代りになります。”


そう言うと御主人にキスをし床に倒し、舌を絡ませながらズボンの上から優しくおチンポを撫で上げます。

みるみる固くなる御主人のズボンの中。
私はベルトを外しジッパーを下げると御主人のおチンポを弄りだしました。
彼氏ほどではありませんが、やや大きめのオチンポ。
親指で確認すると尿道口からはヌルヌルする先走り液が出ています。


“いやらしい…オチンポが濡れてますよ。”


私は一度立ち上がり、蛍光灯の明かりを落としました。
真っ暗にはしません、豆電球は点けています。


御主人のズボンを脱がせパンツを下げ剥き出しになった下半身にはビンビンになったオチンポが…。


オチンポいやらしい…そうワザと言います。


少し手で弄び、口に咥えようとしました。


“あっダメ!洗ってないし…”と御主人。


“いいんですよ、今夜の私は貴方の奴隷。貴方の望む通りに尽くしますから。御主人様、なんでも遠慮なくお命じ下さい。”


“ほんとにいいんですか?”


ハイと私。


“じゃあフェラして貰おうかな…”


“御主人様、そんな言い方じゃなくて…俺の臭~いチンポをしゃぶれ!って命令してください…。”


そ、そんな事言い難いよ…と言う御主人。


“ダメですよ…私はど・れ・い!”


・・・・・・・


分った…チンポをしゃぶれ!


ハイ!


ヌラヌラ光るオチンポの先、私は舌先で味わうようにゆっくっりと舐めあげます。
少しイカ臭いいやらしい臭いでむんむんする。

この人多い!先走り液がどんどん出てきます。


私は口に飲み込みどんどん奥まで咥え、やがて根元まで咥えるとノドチンコでカリを擦りだしました。

凄い!そんな事が出来るんだ…感心する御主人。

私は口からオチンポを抜き、“彼氏から躾けられました。”と答えるとまたのどの奥まで飲み込みます。


浅く深く…何度もしゃぶっていると“凄い…もう出ちゃいそうだよ…。”と御主人。


“御主人様のお望み通りに!”と答えました。


“じゃあお尻をこちらに回して貰えますか?僕も貴女のモノがみたいから…”と御主人。


“そうじゃなくて命令してください。尻を向けてオマンコ広げろ!って言って下さい。”


私はショーツを脱ぎ御主人の上で69の恰好になると、左の指でオマンコを大きく広げて見せます。

疼くクリは固くなって先が出ていました。
クリやラビアを飾るいやらしいピアスも丸見えです。


オマンコはぐしゃぐしゃ…愛液を指ですくいクリに塗り付けると自分で弄り出しました。


“凄いね…パイパンだしピアスまで…。君みたいな子は初めて。風俗かなんかで働いた事あんの?”

私はオチンポを咥えたまま首を横に振ります。


“いやらしいねぇ…どんどん濡れてくる。感じてるんだ。”


頭で頷きます。


“この前ね…彼氏さんとHしてたでしょ?車を降りた瞬間に凄い声が聞こえてて、家内と二人フリーズしちゃって…。
もちろん以前も聞こえていたんだけど、あんときはすぐ横だし窓は開いてるし…二人とも動けなくなっちゃって…終わるまで聞いちゃった。”


私は頷きました。


オチンポを口からだし“知っていましたよ!”


“えっ…分っててやってたんだ!恥ずかしくないの?”


“そりや恥ずかしいですよ。でも…恥ずかしいのが刺激になるんです。
別に悪い事してるわけじゃないし…。”


“まぁそういえばそうだけど…家内と部屋に戻ってから二人とも茫然としちゃって放心状態だったよ。”


“ごめんなさい、迷惑でしたか?H途中で辞めたくもなかったんですよぉ…。”


“あの…どうすればいいですか?御主人様。次の命令は?”


“しちゃっていいかな?彼氏に悪くないかな?ゴム着けてくれる?”


“御主人様これで最後にしますからね。命令してください。じゃなきゃ燃えない…。
御主人様とHすることは彼氏は知っています。
ってか許可を貰ってます。あとゴムは有りません。私、生理が終わって3日目だし中で出しても大丈夫ですから・・・。”


“えっ!なんで知ってんの?大丈夫?怒らないの?”


“ぜ~んぜん。どういたしますか御主人様。”


・・・・・・・・


“分った…上に乗って腰を振れ!”


ハイと答え上に乗るとオチンポをあてがい沈めていきます。


“あ、あ、あ、あっ・…オマンコ気持ちいい・…チンポおっきいよぉ・・・”


“御主人様のチンポ気持ちいぃですぅ…私のオマンコすぐにイッちゃうかもぉ・・・あ、あ、あ、あ、ああっ・・・”


腰をいやらしく振りながら卑猥な言葉を口にします。
AV女優にも居ないような淫乱な女…それが彼氏から躾けられた私なんです。

オマンをギュっと締め付け、御主人のオチンポを扱きます。


“あっ!スゴイ締まる…すぐ出ちゃうよ…。”


“いいんですよ、オマンコの中に一杯出しちゃって下さい。御主人様の種汁一杯注いで下さい、、、、ああっ、オマンコいっちゃいそう…御主人様のチンポ凄くて堪んないぃ・・・ああっ”


私はGスポにカリ首を当てると腰を振りたてます。


“そんな事したら出ちゃうぅ・・・・”


“出る!イクっ!”


オチンポが瞬間カチカチに固くなり、カリがブワッと膨れ上がります。
この瞬間が最高に気持ちいいんです・・・。


“あっ、すごいっ、チンポ固いぃ…チンポごりごりしてるぅ、、、イクッ、イクッ、オマンコいっくぅ・・・・・・・・・・・・!”

御主人の胸に顔を当てビクンビクンと痙攣する私…。

腰が痙攣するたびにビュッビュッと潮を吹くんです。


多分御主人もお尻の下はビチャビチャだと思います。



セックスフレンド | 【2019-09-15(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アパート暮らしは楽しい!③

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。


“おはようございます!”と私。


“あ、おはようございます…”とご主人。


少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間


“お盛んですね~”と小さな声で…。


ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。


私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”


“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。


“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”


“えっ?”


“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。


“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。


“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


“えっ?”


朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。


“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”


そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。


“御主人はどんな仕事なんですか?”


聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。


夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。
夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。


外食関係なら休みは平日の筈。
やったぁ!とマジ思いました。


“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”


私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。


お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。
パートしてるのかな?

2日に一度は聞こえる夜の営み…。
流石に新婚さんです。


私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。

まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。


ある夜の事です。
彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。

お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。

部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。


バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。

奥さんも一緒みたいです。


私の彼氏はドが付く位のS。


これ見よがしに腰の動きを速めてきます。
その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。


幾らなんでも見られちゃう・・・


でも声が出ます…。


“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”

“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”

その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。

新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。

暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。

“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。


それでも暫くは体中が痙攣しています。


呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。


見られてる筈…確信していました。


蛍光灯の豆電球は着けています。


彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。


暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”


私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。


巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。
17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。

シリコンボールが3個も入っています。

アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…


“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”

そう想像するだけで興奮が凄いんです。


ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。


彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。


“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。


私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。
バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。

ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。
彼氏は相変わらず早い動きを続けています。


“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”


“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”


四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。


終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。



セックスフレンド | 【2019-09-15(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Hも知らない小学生が

あたしは今高1ですが初体験は小4でした。
 それは7月ごろのこと。あたしが家に帰る途中に教室に水着を忘れたことに気がついて教室に引き返したんです。そして、教室のドアをあけたら好きだったO君があたしの水着を広げてオナってたんです。
 あたしそのときオナニーどころかHも知らなくて。

 最初、『なにやってるの!?』って感じでした。まぁ触れてはいけないようなことってことぐらいはわかってたけど・・・
 さすがにO君もヤバイと思ったらしく何事もなかったように『あ~、らんちゃんのおきっぱなしだったよ』って言ってきました。
 それで『あ、ごめんね』といって帰ろうとしたら、突然O君に後ろから抱きしめられて『蘭ちゃんが好き・・・』って。
 テレながら言ってきました。

 さっきのことが気になったけどあたしもO君にことが好きで『あたしもだよ』っというとO君はあたしにDキスしてきました。あたしキスとか初めてで・・・
 しかもDキスなんてものがあるってことだってしらなかったし(純粋だったのね 笑)

 あっけにとられていると、抱きしめられながらOくんは『ねぇ、おっぱいさわってもいい?』ってきいてきました。小4だからふくらみはじめたばっかでまだAぐらいだったとおもいます。
 はずかしかったしとまどったけどO君が好きだったので『いいよ』と答えました。
 そのうちあたしも気持ちよくなってきて、『ん・・・』って声がでるとO君はあたしを押し倒し首筋から胸をなめはじめました。

 あたしが『Oくん・・・恥ずかしいよ』っていっていると、『じゃあ俺も脱ぐから』といってOくんも上半身だけ脱ぎました。
 O君は小4ですが上におにいちゃんがいてマセてたんですね。
 しかも結構モテてたんですよ。顔もよかったし。背もそこそこ高くて運動神経がよくて、典型的なモテるタイプでした。

 そしたらO君が『蘭ちゃん・・・セックスってしってる?』って聞いてきてあたしは素直に『ううん』と答えました。そうすると『好きになったひと同士がやるんだよ。俺も蘭ちゃんとやりたいな』っていってきたので、『どうやってやるの?』と聞くと『俺もはじめてだけどまかせて』といわれました。
 半信半疑で『うん』っていうとOくんは『ちょっと恥ずかしいしはじめは痛いけどそのうち気持ちよくなるからね』っていいました。
 そして再び胸をもみはじめて。あたしははずかしかった気もあって声を我慢していると『声だしていいんだよ』って言うので言葉にあまえて『あっ・・・ん・・・』と声がでてしまいました。

 今思うとOくんは小学生ってか高校生と比べても全然上手いって感じでしたね。
 最初は乳首を避けていたのにそのうち乳首も刺激してきて『ふっ・・ん・・』って声がでてきて。そして指がだんだん下にさがってきて。
 パンツの上からおまんこをさわられて『やめて。はずかしいよ』というと、『ちょっとはずかしいっていったじゃん。大丈夫だよ』といわれすごくはずかしかったけどパンツの上からクリを刺激されました。
 そのときはクリなんて名前もしらないけどねぇ~。

 それがすごく気持ちよくて『はっ・・・ん・・・だめだよ』といってもOくんはもちろんやめてなんかくれません。
 乳首をやられているときに確かにおまんこがぬれた感じがしたんです。当時はそれがどういうことかともわからなかったけど。
 おまんこはさわられたことによってますます濡れてきて(多分ぐちょぐちょだったとおもいますよ)それで指がパンツの隙間からはいってきて直接さわられました。

 パンツを脱がされそうになったけどそれはさすがにはずかしくて『だめ!やだよ』って抵抗しました。
 そしたらOくんは『じゃあ俺が先にぬげばいいでしょ?』といってパンツをぬいじゃったんです。おちんちんはめっちゃくちゃ膨らんでだとおもいます。
 さすがにこわくなって抵抗はしたけどO君が『蘭ちゃんが好きなんだ』というし、あたしもやっぱりO君が好きだったので身をまかせました。

 Oくんは私のパンツを脱がして指をいれてきて『痛い!』というと『最初だけだから。。。ごめんね、我慢してね』といい指をもうスピードでピストンされました。
 最初はいたかったのが気持ちよくなってきて。
 ついにO君がはいってきて『いたぁい』と叫んだけどそれ以上にきもちよくてあたしはいってしまいました。

 それ以来O君とは放課後でも昼休みでも時間があるときはHするようになりました。お互いの家でやることもありました。まぁ~セフレだったのかなぁ。
 でもそれ以上にお互いの愛があった気がします。
 O君は5年の夏休みにひっこしてしまい関係は消滅したけどいまでも儚い思い出です。



セックスフレンド | 【2019-08-16(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

BIG

私は今23歳です。高校生の時に初めてエッチをして以来、エッチが大好きで、今までにだいたい80人くらいとエッチをしてきました。
 特定の彼氏もいたのですが、新しいもの好きの私は1人の人とのエッチで満足できることはありませんでした。
 色々なエッチをしてきたけど、最近、心に残るエッチをしました。相手は渋谷で声をかけてきた人です。いわゆるナンパ。
 顔がかなり好みだったので、声をかけてきた瞬間に「お持ち帰られたい」と思いました。少し飲んでホテルへ。

 私はアソコの大きさにはそんなにこだわっていませんでした。小さい人でもがんばって気持ちよくしてくれれば満足でした。
 私はフェラが大好きなので、部屋に入るなりすぐ彼のジーンズを脱がせました。・・・
 絶句です。
 まだ半立ちだったけど、今までしてきた人のマックス以上でした。彼も驚いている私に気づいたようで、「でかい?」なんて言っています。でも私はそれを認めるのがなんだか悔しくて黙ってフェラを始めました。フェラは大好きだし、今までもたくさんの人に感激してもらってきたので、それなりに自信がありました。

 ところが・・・、カリしか口に入らない!
 がんばれば口は動くけど歯があたっちゃうのが自分でも分かる。かなりの屈辱・・・。
 彼も「無理しなくていいよ」と苦笑いでした。
 今まで自分の口の大きさなんてあんまり気にしたことはなかったけど、「もっと口が大きかったらなぁ」と切実に思いました。

 しかたないので、アソコにこだわらず全身を舐めてあげました。いつもはしないけど、アナルにも入る限り舌を入れました。だって、フェラじゃあんまり喜ばせてあげられないから・・・。それは悔しすぎる。

 そして、待ちに待った挿入。信じられないくらい痛かった。
 でも彼も苦労しているようで、でかいなりの入れ方を習得済み。
 痛いけれど、全部が入った後は涙がでるくらい気持ちよかった・・・。
 隙間なく私の内側にあたる感じ。気持ちよさよりも感激の方が大きかった。色んなエッチする人がいるけれど、こんなにすごいのは初めて・・・。

 私はイキにくい方で、イケたらラッキーくらいの感じでした。イケても、一日に一回くらい。一回イッタら後は何回やってもイケない状態でした。それがその日は、一日に7回イキました。
 入れるだけでイキそうになるのです。
 なんだか自分ばかり気持ちよくなっている気がして悔しかった。私は相手が喜んでくれるのが嬉しいのに、そんな余裕ありませんでした。

 今までこんなに印象的なエッチをしたことはありませんでした。何人かいたセフレにもまったく興味がなくなってしまいました。今はその何人かいたセフレの中でもアソコが大きめの人とだけエッチをしています。けど、ぜんぜん物足りない・・・。むしろ、彼の大きさを思い出して切なくなるくらい。そういう意味では早く忘れたい。

 顔もスタイルも性格もよくて、アソコまで最高な人がいるなんて・・・



セックスフレンド | 【2019-08-10(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

52歳の私ですが

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが

そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。

年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。
主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。

その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。

彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。

「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。

「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました
「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました

「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。

そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………
私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。
「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。
「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。

しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。
彼は私が脱いでいる間にテレビをつけていました。そこには若いAV女優が男の人に激しく挿入されて気持ちよさそうな姿が映し出されていた。
圭輔さんのオチンチンで同じようにしてもらっていることを想像して体はさらに熱くなっていきました。そして今度はねっとりを心がけながらフェラチオをはじめ片方の手で自分のアソコをいじっていました。

実はひとりで慰めることは主人とのエッチがなくなってからずっとしていました。しかし圭輔さんに見られていると思うだけでフェラチオしながら何度か軽くイッてしまいました。 もう我慢はできません、「圭輔さんのオチンチンが欲しい。欲しい。お願い、ください」私は何も考えられなくなっておねだりしてました

「嫌だね」圭輔さんに言われました。そして全裸になった圭輔さんに洗面所に強引に連れていかれました。洗面所の鏡には引き締まった体の圭輔さんとラインが崩れてきている私が映っていました。目を背けようとする私に圭輔さんは両胸を激しく揉みしだき乳首もいじりはじめたのです。胸は私の中でももっとも敏感な性感帯でありGカップある密かに自信があるところでした。「もっともっと激しく揉んでぇ、いいの凄くいいの!気持ち良すぎるの、お願い」といい自分から圭輔さんに密着していきました。
しかし圭輔さんはいきなり私のお尻を叩きはじめたのです。
「いや、痛い。痛いのやめて」と何度もお願いしましたが圭輔さんはやめようとしないでさらに強く叩かれました。何十回叩かれたかわかりませんが最後には感覚が麻痺して叩かれるのが少し気持ちよくなっていました。
そんな私を圭輔さんは今度は洗面所に座らせました。先ほど叩かれたのがしみましたがもう彼の命令に逆らう気持ちなど全くありませんでした。むしろもっと色んなことして欲しい、そんな気持ちです。
圭輔さんから私を呼び出すことはないから私から抱いて欲しいとお願いして抱いてもらった。ラブホでローションを全身に塗られ激しく揉まれたり、乳首を強く摘まれたり、クリトリスを強く擦られること全て快感で私ははしたなく「圭輔さん、もっとして」と何度もイキながらお願いしていた。ホテルの自販機でバイブを買って圭輔さんに抱かれない日の体のうずきを抑えていました。
家にきてもらったこともあった。その時はかつて夫婦のいとなみをしていた寝室で何度もイカされたり、お風呂、娘の部屋でもだかれました。当然全て中で出してもらいました。
もう私は圭輔さんから離れることは出来ない筈です

8月の終わりの金曜日………圭輔さんがはじめて泊まりで愛してくれるということで私は朝からかなりウキウキしてました。一日中体が熱かった気がします。アソコも同じように………

シーツも新品に変えましたし私の寝間着もパジャマからネグリジェにしました。

夕方仕事が終わった圭輔さんが電車で駅に到着したのを車で迎えにいきました。
私は圭輔さんを家に迎え入れるなり圭輔さんのオチンチンをフェラチオしはじめました。それは最初の頃と違ってかなり濃厚になってます。玉を手で刺激しながら竿を舌で舐めまわした後口にふくみました。
本当はこの時点でオチンチンが凄く欲しかったのですが圭輔さんはいれてくれませんでした。仕方なく私はこれからに備えて家の雨戸を全部閉めました。
夕御飯の間私は圭輔さんの言いつけとおりネグリジェ一枚の格好でいさせられました。ネグリジェの下は何も着けていませんから胸、ウエスト、アソコ全て丸見えです。私はもう体の我慢の限界になっておりました。
我慢出来ない私は食事して少しゆっくりしている圭輔さんに向かってお尻を突き出すだけでなく自分でオマ○コをいじっていました。
行為に夢中になっている私の横に圭輔さんは近づいてきて私のお尻の穴に熱い息をふきかけ舌で穴の周りを舐めまわしはじめたのです。
「うっ、うっ、うーん。あん、あん。」私は突然の刺激に全く声が出ませんでした。オマ○コもいじられ私はもう意識朦朧でした。

ですから圭輔さんがバックで挿入するまで私は全く記憶がありません。
「ねぇ、激しく突いて………オチンチン欲しいの」その時の私には今入っているオチンチンのことしか頭にありませんでした。
圭輔さんのアレは主人のモノとは比べられないくらい凄いです。それが今私の中を動いています。「あっ、ああ?、そんなに激しく動いたら、気持ち良すぎるの。………いいのぉ」多分私はその時そんなことを言っていたと思います。圭輔さんとのセックスではどんな体位でしても圭輔さんが出す前に私の意識が飛んでしまいます。
その日も気がついた時は私はソファーの上でオマ○コから圭輔さんが出したものが出てきているのも気にせずに圭輔さんのオチンチンをひたすら舐めていました。
「んぷ、んぐっ、んぐっ」交わった後私は圭輔さんのオチンチンをずっとフェラチオしてました。また入れて欲しい………強烈な快感を味わいたい……そんなことしか考えていませんでした。

私は夢中で気付きませんでした。玄関で物音がしたことや圭輔さんがその音の原因に気付いていたことに…………
圭輔さんのオチンチンが硬さを回復したと思った時、「ただいま」という声が玄関から聞こえました。
その声は娘の麻衣子………圭輔さんにとっては昔の婚約者………でした。広くない家ですから娘が自分のもっている鍵で玄関を開けて居間に入るのに3分もかかりません。私は裸で圭輔さんの隣でいるところを見られたのです。

「圭…………お母さん、何しているの!!!」娘が隣に聞こえるくらいはっきりした声で叫びました。
当たり前です…………元婚約者と母親が裸で部屋にいて部屋じゅうにエッチの匂いがしているのですから。

圭輔さんと私は服を着てソファーに座りました。
座る時私の腟に残っていた圭輔さんの精が少し下着に付いたのがわかりました。
「お母さん説明して。いつから、何で………よりによって圭なの………信じられない、不潔」麻衣子もかなり動揺しているようでした。
それから麻衣子は「お母さんが圭との結婚に反対したの………ひょっとしてあの頃から………」と疑いだしました。「そんなことはないから、つい最近のことだから」と説明しても聞いてくれません。私も段々ヒートアップして麻衣子と口喧嘩していました。

「二人ともやはり自分勝手だね。」ヒートアップして大声で喧嘩していた私達に圭輔さんがポツリといいました。私達は思わず圭輔さんの方を見ました。

圭輔さんは興奮する訳でもなくいつもの無表情のままで………「麻衣子、麻衣子は俺と付き合ったのは前の彼を忘れるためで一度も俺をちゃんとみてなかったよね。そして結婚を両親に反対されて結婚が思い通りにならないと分かると一方的に別れを切り出した」
「麻衣子、久恵二人とも当時自分達がついた嘘を全て俺の責任にしたよね。しかも噂で聞いたけど今の旦那さんに対しても同じ嘘をついたんだね………」

私も麻衣子も何も言えませんでした。圭輔さんの言うとおりですから。圭輔さんに責任転嫁したのも結婚が破談になったのも全て私と夫、麻衣子がついた嘘を圭輔さんと両親にほとんど責任転嫁したことからというのは間違っていません。そして麻衣子の旦那にも同じ嘘をついています。

「結論から言うと麻衣子に未練はないし久恵に愛情はないよ………復讐したいとも思わない。久恵、関係をどうするかはあなたが決めればいい」と言われました。

私の気持ちは決まってました。「圭輔さんのセフレでいられるなら何でもします。今までの事許して。だからお願い………」私はそう言いました。
私は麻衣子が見ている前で服を脱ぎパンツとブラだけの格好なり「圭輔さん、飽きるまで………いつ捨てられてもいいですから、私を欲求不満の捌け口としてください。」といいソファーに座っている圭輔さんの前にひざまづき、ズボンとパンツを一気にずりさげフェラチオをはじめました。
「久恵、愛情ないことに、後悔しないね?」と圭輔さんが頭を撫でながら聞いたので口に圭輔さんのオチンチンをくわえたまま頷きました。この時麻衣子の存在はすっかり忘れてしまってました。
私は圭輔さんのオチンチンを口から出しブラとパンツを脱ぎました。
圭輔さんのオチンチンは凄く硬くなってました。
私は圭輔さんに思わず跨ろうとしました………その時麻衣子が私達をずっと見ていた事に気付いたのです。

涙をふこうともしないで泣いていました。
「お母さん、私は今でも圭のこと好きなの。圭との結婚に反対しあの人との結婚をすすめたのはお母さんよ。」と泣きながらうわ言のように麻衣子は言っていました。
私は娘に申し訳ない気持ちが戻ってきました。

その時です、私のアソコをいじりながら圭輔さんが麻衣子に対して「麻衣子、抱いて欲しいか?」と突然聞いたのです。

娘はためらった様子もなく大きく頷きました。そして「私も圭の捌け口でいいから抱いて欲しい。」と言ったのです
私はその時何を考えたかは思い出せませんが圭輔さんが言ったことははっきり覚えています。
「俺は不倫する気持ちは全くない。もし麻衣子を抱くとしたらそれは離婚してからだよ。」と言い私の腰を持ちいきなり私を跨らせ座位で挿入したのです。
「あっ、あっあぁ、あぁーん、きっ、気持ちいいの、凄い!」突き上げられる度に子宮に響きわたるような衝撃でした。
結合部分は麻衣子から丸見えですが私は胸を後ろから揉まれながら激しく突き上げられ気持ち良さから気にすることができませんでした。
「圭輔さんのオチンチン凄すぎる、奥まで届いているの!もうイク」と叫び最初のエクスタシーを迎えました。

私は圭輔さんに突き上げられる度にエクスタシーを感じていました。「ひぃ、オマ○コいいっ、いいっー」とと叫びながら私も腰を一生懸命動かしていました。圭輔さんのオチンチンのカリが私の中で擦れています。リビングには私のあえぎ声と結合のいらやしい音が響いていました。
圭輔さんもいきそうになったのかソファーの上で正常位になりました。「圭輔さん、圭輔さん………」とうわ言のように名前を読んでいました。そして少し意識が遠のいたなかで「久恵、出すぞ」という圭輔さんの声を聞きました。

終わった後やっと麻衣子の事を思い出して麻衣子を見るともう泣いてはいませんでした。

そして麻衣子は圭輔さんに「私、主人と離婚します。時間がどれだけかかるか分からないけど。一時的な感情なんかではないから……5月くらいからずっと考えていた。」と言いました。

今娘は本当に離婚の話し合いをしています。圭輔さんと私との関係はきっかけにはなったけれど実際は旦那の言葉の暴力や性格の不一致が原因らしいです。麻衣子が家に帰って来たため圭輔さんは家に来ません。

今私は考えています。麻衣子の離婚が成立し待婚期間が終わった時には圭輔さんと娘を結婚させようと………
圭輔さんも麻衣子も反対しない筈です
そのときは圭輔さんとの関係が終わることも覚悟しています。



セックスフレンド | 【2019-08-02(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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