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愛人の子供と…

現在は俺も愛人の景子も32才。
再会して2年半位が経ったが愛人が…
19才の時、コンパで知り合いセフレの関係になり1年付き合ったが、
景子には、もうその時1才半になる子供の奈菜がいた。
景子には旦那が居たが、遊んでいた時代があった。
俺と景子が別れてからは、連絡も取り合う事が無く時間が過ぎた。
10年後
景子から電話があった。
旦那と別れたんだけど、良かったら一度会わないかと言う内容だった。
それから3日後会いに行った。
車の中で会ったが、10年経っているのに全然変わっていなかった。
昔の思い出話しで盛り上がり、昔を思い出すにつれて、俺はムラムラしてし
まい景子に抱きついた。
景子は拒否したが強引にキスをして胸を揉んだらおとなしくなった。
景子の方から自分の家に行こうっと言い出し、家の中でする事になった。
旦那から慰謝料として貰ったマンションに住んでいた。
リビングの扉を閉める景子は服を脱ぎだした。
俺も上半身の服を脱いでいたら、景子はズボンチャックを自分で下ろし、
チ○コを出しフェラをしていた。
(途中省く)
ゴムなど用意していなかったので俺は景子のマ○コに生チンをゆっくりと挿
入した。
(途中省く)
景子の喘ぎ声はかなり大きくリビング中で響いていた。
体勢を変えバックで挿入しているとリビングの扉の向こうで人影が見えた。
俺はビックリして腰を動かすのを止め、リビングの扉の向こうの様子を伺っ
た。
すると女の子が隠れながらこっちを向いていた。
景子はその事を知らなかったので、自分から腰を動かしていた。
俺は娘と判断し、母親の淫乱姿を娘に見せてやりたく逆に興奮し最大限に腰
を振った。
景子の喘ぎ声がさらに大きくなり…
最後は顔射し、綺麗にチ○ポまで舐めてくれた。
俺は景子にトイレに行って来ると言い、慌ててリビングの外へ行った。
案の定、リビングの外には娘の奈菜が居た。
俺を見た瞬間自分の部屋に戻ろうとするので、奈菜の手を取りトイレに押し
込んだ。
パジャマを着ていたが、胸が出ているのは分かった。
お互い一言も声をかける事は無かったが、ただ怖がって震えているのは分か
った。
俺は便器に座り奈菜を立たせたまま、パジャマのボタンをはずした。
パジャマを脱がすとBカップ位はある胸が出てきた。
俺はその胸にムシャブリついた。
スボンとパンツを一緒に下ろすと、薄っすら毛が生えていた。
マ○コを触るとかなり濡れていた。
奈菜を便器に座らせ、股を広げてマ○コを舐めると体がビクンッと反応して
いた。
奈菜の顔を覗くと涙が出ているのを見て俺も我に帰り行為を止めた。
そのままパジャマを着せてトイレから出してやった。
俺のチ○コはたったままだったので、何も気付いていない景子の元へ行きフ
ェラをせさ、2回目の発射を終えた。
その後コーヒーを飲みながら景子と色々話した。
奈菜は今度中学生になるとの事だ。
もう一人子供が居るらしいが…
昔俺と遊んでいた時に出来た子だが、俺の子供らしい。
詳しく聞いてみると、旦那とはセックスレスで他の男とよく遊んでいたが、
俺と付き合ってからは他の男とは全くセックスをしなくなり遊ぶだけだった
との事。生理が来なかったから検査薬で調べたら陽性、病院へ行ったら妊娠
2ヶ月との事。
その後、旦那にバレルのが怖く3回程セックスしただけとの事。
俺に言おうともしたが、俺の生活の事を考えてくれたらしく旦那の子として
出産してしまった。
景子は、結婚して欲しいが、ダメならダメで良い。
昔みたいに、週3回位会ってくれれば良いと言ってくれた。
今の俺は子供は居ないが結婚していたので最低週1回は来ると言う事で話しが
着いた。

家内には残業で遅くなり飯も食べて来ると言って、次の日会社が終わると景
子の家に行った。
景子に今日はここでご飯を食べる事を言うと、材料が無いと言い買い物に出
かけた。俺はすぐに奈菜の部屋に入った。
勉強していたのか、こっちを振り返った状態で奈菜はビックして固まってい
た。
俺は初めて奈菜に話しかけた。
「昨日の夜リビングを覗いていたよねっ!? どーだった??」と聞くが奈菜は何
も答えなかった。
「でもマ○コは濡れていたけど、見ていて興奮したんじゃない??」と聞いて
も何も言わず下を向いた。
俺は後ろから奈菜を抱きしめ胸を揉んだ。
奈菜は全然抵抗せずにされるがままにらなっていた。
服のボタンを外し、スポーツブラを上げ生乳を堪能し、スカートを捲くり上
げ、パンツの中に手を入れた。
奈菜のマ○コはまた濡れていた。
ワレメに沿って指を動かしクリを弄っていると、
「ガチャ」っと玄関の開いた音がした。景子が帰って来たのだっ!!
服を着るように奈菜に言って、そのまま奈菜の部屋を後にしてリビングに行
った。
台所に居た景子にはトイレに行っていたと言い、景子に抱きついた。
ディープキスを何回もして、胸を揉み、服のボタンを外そうとすると「子供
達に見られるとマズイから」と言ったので、服とブラを捲くり上げ乳首を舐
めた。「あぁーん」と言い、スカートも捲くり上げパンツを捲り手マンして
やると「あぁいい 入れてぇ」と言ってきたので、ズボンを下ろしフェラをさ
せてバックから挿入!!
換気扇が回っているが換気扇の音より大きい声でイッテしまった。
俺もかなり興奮していたので、抜くタイミングを忘れ、中に出してしまっ
た。 景子に謝ると「大丈夫よ」言い、俺のチ○コを口で綺麗にしてくれ
た。
料理もでき、みんなを呼んでご飯となった。
奈菜はご飯を食べながらもずっと下を向いたいた。
妹の亜季は初めて見る俺に戸惑っていた。
亜季は来期から小4だったが俺も初めて見る我が子だけになんて言って良いの
か分からなかった。
景子が俺の事を子供達に紹介した。
「新しいお父さんになる人だからねっ!! でも仕事が忙しいから週に1回か2
回しか会えないけど…」
子供達もビックリしているが、俺もビックリした。
結婚もせず愛人として付き合って行くのに、子供達にお父さんだなんて…

続きは今度書きます。



セックスフレンド | 【2020-06-15(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愛妻を淫乱な女に・・・6

金曜の夜、いつものようにシャワーを済ませソファーでビールを飲みながら寛いでいました。妻はまだお風呂から出てきません。私は思い出したように、ビデオをセットしてリモコンを操作しました。画面に、妻の姿が映し出されます。岡本君に跨って腰を振り、直樹のチンポを扱きながらフェラしてます。
「ああ・・・気持ちいい・・・」
「愛さんは本当に淫乱な奥さんだ。『私は淫乱な主婦です。主人以外のチンポに犯されてます』って言ってみな」
直樹に卑猥な言葉を言わされてます。
「私は・・・淫乱な・・・主婦です・・・あっ・・・あっ・・・主人以外の・・・あっ・・・チンポ・・・に・・・犯されて・・・あっ・・・ます・・・いい~・・・」
妻が部屋に入ってきました。パジャマ姿で私の隣に腰を降ろしました。
「また、観てるの?・・・あなた、恥かしいわ。」
「まるでAV女優だな。一人で3人の男に廻されて・・・淫乱な奥さんだ」
妻を言葉で責めていきます。
「・・・恥かしい・・・」
恥かしがる妻に追い討ちをかけます。
「直樹ってバイブを使ってるのに、岡本君ってバイブがいるね。今度、買いに行こうか?」
「・・・えっ!私も一緒に行くの?・・・」
「だって、使うのは愛なんだよ。アダルトショップに私と行って愛が選びなさい。格好は岡本君が来た夜の格好がいいな。選んだら店員さんに使ってもらえるしな」
妻は、恥かしい格好で店員さんやお客さんの好奇の目に晒されてる姿を想像して目を潤ませています。
「愛、フェラしなさい」
「・・・はい・・・」
妻は全裸になって、私のチンポを咥えます。私は妻にフェラの奉仕をさせながら昨夜の話しをします。
「昨日、〇〇商事の営業課長をしてる木下君と飲みに行っただろ。愛も仕事の電話で何度か話してるよな」
「ええ。真面目そうで感じのいい人ね」フェラを中断して妻が答えます。
「ゴルフや釣りの話で盛り上がってね。楽しかったよ。でね・・・帰り際に4Pした時の写真を見せたら、目を丸くしてた。もちろん、写真に写ってるのは愛だと言ってない。セフレだと説明したら『綺麗な人なのに、こんな事するんですね。僕にも抱かせてくださいよ』だって・・木下君に抱かれるつもりでデートしてみないか?」
「あなた、大丈夫なの?あなたの妻として会う機会はないと思うけど、これからも仕事上電話では話しをするのよ?」妻の表情が曇ります。
「大丈夫だよ。俺のセフレになりきってデートしてこいよ」
「・・・あなたの命令なら考えてみる・・・でも、二人っきりでセックスするのよ?」
「いいさ。帰ってきたら愛のオメコにチンポを突き立てて全部、聞き出してやるから・・・」
妻はフェラを再開しながら眼を閉じて想像してるようです。
「・・・私、あなた以外の男性とホテルに行くのね・・・そこで、抱かれるのね・・・あなたがいないのにセックスするのは初めて・・・ドキドキしてきた・・・もう、欲しい・・・いいよね?」
ソファーに腰を降ろしてる私の下半身に跨ってきます。私のチンポを掴んでオメコに擦りつけ腰を沈めていきます。
「ああ・・・いいわ・・・木下さんにもこんなことされるのよね・・・」妻が腰を振りながら喘いでいます。
「直樹と岡本君に言いつけてやる。愛が男に抱かれに行ったって・・・木下君とセックスした夜は3人で虐めるからな」
「・・・はい・・・お願いします・・・虐めて下さい・・・」
妻は腰を振るのを止めて身を捩ります。テーブルの携帯を手にして恥かしそうに言いました。
「今晩は誰かに、Hな声を聞いて欲しいの・・・あなた、いい?」
岡本君の出来事から止めていたテレホンセックスをしたいみたいです。
「いいよ。」
妻は腰を振りながら、テレクラに電話をしました。何度となく切られながら相手を探してます。
「・・・はい・・・36歳の主婦です・・・主人とセックスしながら電話してます・・・はい・・・私のHな声を聞いて欲しいです・・・はい・・・言う通りにします・・・はい・・・分かりました・・・あなた、バックでしろって・・・」
妻はチンポを抜いて肘をつき、お尻を突き出してバックの体制になりました。
「・・・はい・・・入れてもらいます・・・ああっ、入りました・・・気持ちいいです・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・はい・・・経験はあります・・・主人と主人の友達2人としました・・・4Pです・・・朝までしました・・・あ~良くなってきました・・・あ~逝きそうです・・・逝っていいですか・・・逝く逝く逝く・・・逝く~~」
妻が逝くのと同時に私も妻のオメコに逝きました。
「・・・気持ち良かったです・・・ありがとう・・・」
妻は携帯を切りました。
「あなたの命令には従います。アダルトショップにもあなたの言う格好で行きます。木下さんともあなたのセフレとしてデートします。でも、世間体を考えて無茶はさせないで欲しいの・・・お願い・・・」
妻は私に釘をさしてきました。「分かった」と、返事をして裸の妻を抱きながら眠りにつきました。
翌日、事務所に妻から電話がありました。
「あなた、変な電話がかかってきたの・・・家に帰れないかな・・・お願い」
あとを、事務員に頼んで家に戻る事にしました。角を曲がって、家が見えた時に家の前に不審な男がいるのに気付きました。男も車が来たのに気付いて逃げていきました。車をガレージに入れて家に入りました。妻が不安そうな表情で振るえていました。
『朝、非通知で知らない男から電話があったの・・・『奥さんの秘密を知っている。ご主人に知られたくなかったら俺の言う事を聞け』って・・・」
「愛はなんと答えたんだ?」
「私は、『秘密なんてありません』って答えたの・・・」
「愛、警察に電話しよう」
「待って!あなた・・・もし、電話の男が私達の事を本当に知ってて、テレホンセックスや直樹さん達と夫婦で遊んでる事がご近所に知られたら、ここに住んでいられなくなるわ。男がまた電話するって言ってたから私が話してみる。あなた、一緒にいて。」
妻の勢いに押され、男からの電話を待つ事になりました。2時間が過ぎた頃、家の電話が鳴りました。非通知です。男に違いありません。
「もしもし・・・はい・・・デート?・・・あなた何を言ってるんですか?」
受話器を押えて妻が「秘密を知られなくなかったらデートしろって」
「???・・・愛、代われ」
「もしもし、妻に何を言ってるんだ。警察に電話するぞ。家の前にいた男だな。顔を覚えてるからな。」私は一気にまくし立てました。
「すいません。スーパーで奥さんを何度も見かけ、綺麗な人だと思って後をつけたら家が分かって。電話番号を調べました。もう、二度と関わりませんので許して下さい。」
気の弱そうな男の声です。
「本当だな!」
「はい。二度と近づきません」男が一方的に電話を切りました。
「愛、当分、気をつけろよ。でも良かったな。」
「ええ、私達の遊びも気をつけなくっちゃね」
最後は笑い話のような出来事でですが本当にあった話です。



セックスフレンド | 【2020-06-14(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ホントあきれたよ

中学生の人々よ、そろそろここでセフレ募集するのやめにしないか

ここは出会いサイトじゃないんだよ
皆が自分の体験談を掲載しあって共有する、一種のコミュニティサイトなわけさ?
そこであんたらが「童貞もらってくれ」とか書いたらさ…、なんか荒らしっぽくなっちゃうじゃん。悪いけど、邪魔だよ。
実際、それで食いついてくる女性もあまりいないかもなわけだし、無駄っぽいからやめときな。
それで危ない目にあった人もいるわけだし。



セックスフレンド | 【2020-04-19(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

フェラテク最高のプス

今日、メル友20歳♀と面接してきました。事前に写メはもらっていて、ちょいブスぐらいかな?と思いながら行きました。
駅で待ち合わせたところ、いくら待っても来ない。帰ろうとする→メールが来る。の繰り返しでなんと三時間経過…。
それだけ飢えていた自分なんですが、やっとのことでご対面。徐々に近づいてみると…
ん??なんか変じゃねーか?


例えるなら…松井秀喜を上から潰して、肉を付けた感じ。肌は荒れ荒れでした。
で、一瞬どうやって帰ろうか考えました。しかし、すでに逃げれる距離でもなく、そのままご対面。
むこうはものスゴい乗り気らしく、テンション高め。ホ
テルまでの道のり「私、ブスでしょ~?」とそんな気持ち微塵もない感じで何回も聞いてくる。
ブス過ぎて言葉出ない自分(*_*)

ホント~に逃げたかったんだが、慣れた感じでゴジ子の行きつけのホテルに到着。そのまま入室…。
部屋は年末ってこともあり、高め。しかも急に金ないとか言って、九割こっち持ち(--;)
部屋に入ると、とりあえずテレビ見る。
いろいろ個人情報を探ってくるゴジ子。
テレビがん見でシカトしまくる自分…。
我慢できなくなったのか、目の前で挑発してくるゴジ子。自称巨乳という話どうり、確かにデカい。腹もたっぷん②。


最初は気持ち悪い…と思っていた自分だが、三時間も待った性欲がだんだんと復活してくる。
もう顔は見ないことにした自分。
そのゴジ子の胸を揉みまくり、ブラを強引に取る。その間ゴジ子はあえぎ続ける。声だけは意外と良い。
胸が感じるらしく、すぐに乳首が堅くなる。

早く入れたいので、そのまま手マン。すでにゴジ子は洪水状態。
1、2分手マンしたあと、フェラを命じると、喜んでくわえるゴジ子。
そこで異常発生

異常発生…なんと超絶のテク!!
これまで10数人にフェラされてきたが、ものスゴい上手い…。
不覚にもイキそうになり、やめさせようとしたが、勝手にパイズリに移行するゴジ子(・・;)

もうモードに入っているので、
「イキそうなんだけど…」と言うと、
ゴジ子「えっ?じゃあ顔にかけて」
という信じられない答え…。
そのまま3日溜めたおれのをゴジ子の顔面にぶちまけてやった。
ブスに顔射すると、かなりスッキリする。
ゴジ子は顔に付いた精子を舐めながら、自分の股をさわりながら、「こっちにも頂戴」と言い出す。


「えっ?(゜Д゜)」という状態になりながら、即復活するおれ。
会う前の約束どおり、生で挿入。
中は…意外と締まりがあり、生だけあって気持ち良い。
股を開かせようと、足を持つとすね毛を剃って一週間ぐらい放置したのか、ジョリジョリ…そこで若干萎える自分(=_=;)
相変わらずゴジ子はあえいでいる。胸と腹がタプタプ揺れると、またまた萎える。
しかも、キスを求めてくるゴジ子……。
それをかわしながら、バックに移る。
ゴジ子はバック初らしく、照れた顔を見せるが、顔をガン見すると萎えるので、シカト。


バックにしたのはいいが、ケツが…ケツがデカいし汚い(*_*)
これ以上萎えると本当に萎えるので、自分の頭の中で好きなAVのシーンを妄想しながら突きまくる。
ケツを叩くと「痛いよぉ」と言いながら喜ぶゴジ子。

もはや限界が近づき、「どこに出して欲しい」と聞くと
ゴジ「口…中でもいいよ」
おれ「マジで?出しちゃうよ?」
ゴジ「いっぱい出して」
というやり取りした後、思いっきり中出し(・∀・)


当時俺は童貞で、とにかくセックスしたかった。
某メル友募集掲示板で、彼氏を募集している女(たしか23)と知り合う。
写メ交換したら、モンスター。でもとにかくセックスがしたかった。
徹夜で「セックスさせて」メールを送る。ゴムつけることを条件に、相手なぜか折れる。
メールのやりとりをはじめて24時間もしないうちに相手の最寄駅で待ち合わせ。
写メよりはすこしマシだったけどやはりモンスター。
パンク系?な格好でオーバーニソックスだったのが救い。


27 えっちな18禁さん sage New! 2009/01/01(木) 14:30:08 ID:6AcaLY1QO
中出しした瞬間、我に帰った…(=_=;)
ホテルの時間はまだ一時間以上残っていたが、用事があると言って帰ってきた。
中出しは…できてないことを祈る

ちなみにその子はぽっちゃりです。
いくら相手がモンスターとはいえ、俺は俺で童貞。
完全に性欲にのまれていて、家に向かって歩いてるときから勃起しまくってた。
通行人の視線を気にしながら駅から徒歩数分到着。
女はこれからする行為に対して恥ずかしい思いからか「暑い、暑い」と扇風機の前で汗を拭いている。
俺、女の後ろからCカップの乳を揉みながらベッドに誘導。

おっぱいもんで、フェラしてもらってスマタ。
生で入れたかったのでスマタから偶然を装って挿入を試みる。
普通に入る。気持ちよすぎる。
続いて正常位。女のあそこの気持ちよさと腰を振ることの難しさ、そしてすこしでも油断すると出ちゃうということを学ぶ。
中だしはさすがに怖かったので、フェラでごっくんさせた。


冷静になっていくつか思うことがあった。
まず刺激への弱さ、腰を振ることの難しさなどから自分のセックスに自信がなくなった。
とんだ不細工とやってしまったことに後悔、絶望。すさまじい自己嫌悪。
修羅場を経験してなんとか帰りました。
ただそれからメル友を作ってセックスするということに異常な興奮を覚えるようになりました。
その女とはそれっきりですが、今思えばセフレにしとけばよかった。



セックスフレンド | 【2020-04-03(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた(続編)

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。

燃えよズリセン男塾



セックスフレンド | 【2020-03-06(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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