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52歳の私ですが

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが

そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。

年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。
主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。

その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。

彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。

「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。

「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました
「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました

「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。

そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………
私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。
「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。
「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。

しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。
彼は私が脱いでいる間にテレビをつけていました。そこには若いAV女優が男の人に激しく挿入されて気持ちよさそうな姿が映し出されていた。
圭輔さんのオチンチンで同じようにしてもらっていることを想像して体はさらに熱くなっていきました。そして今度はねっとりを心がけながらフェラチオをはじめ片方の手で自分のアソコをいじっていました。

実はひとりで慰めることは主人とのエッチがなくなってからずっとしていました。しかし圭輔さんに見られていると思うだけでフェラチオしながら何度か軽くイッてしまいました。 もう我慢はできません、「圭輔さんのオチンチンが欲しい。欲しい。お願い、ください」私は何も考えられなくなっておねだりしてました

「嫌だね」圭輔さんに言われました。そして全裸になった圭輔さんに洗面所に強引に連れていかれました。洗面所の鏡には引き締まった体の圭輔さんとラインが崩れてきている私が映っていました。目を背けようとする私に圭輔さんは両胸を激しく揉みしだき乳首もいじりはじめたのです。胸は私の中でももっとも敏感な性感帯でありGカップある密かに自信があるところでした。「もっともっと激しく揉んでぇ、いいの凄くいいの!気持ち良すぎるの、お願い」といい自分から圭輔さんに密着していきました。
しかし圭輔さんはいきなり私のお尻を叩きはじめたのです。
「いや、痛い。痛いのやめて」と何度もお願いしましたが圭輔さんはやめようとしないでさらに強く叩かれました。何十回叩かれたかわかりませんが最後には感覚が麻痺して叩かれるのが少し気持ちよくなっていました。
そんな私を圭輔さんは今度は洗面所に座らせました。先ほど叩かれたのがしみましたがもう彼の命令に逆らう気持ちなど全くありませんでした。むしろもっと色んなことして欲しい、そんな気持ちです。
圭輔さんから私を呼び出すことはないから私から抱いて欲しいとお願いして抱いてもらった。ラブホでローションを全身に塗られ激しく揉まれたり、乳首を強く摘まれたり、クリトリスを強く擦られること全て快感で私ははしたなく「圭輔さん、もっとして」と何度もイキながらお願いしていた。ホテルの自販機でバイブを買って圭輔さんに抱かれない日の体のうずきを抑えていました。
家にきてもらったこともあった。その時はかつて夫婦のいとなみをしていた寝室で何度もイカされたり、お風呂、娘の部屋でもだかれました。当然全て中で出してもらいました。
もう私は圭輔さんから離れることは出来ない筈です

8月の終わりの金曜日………圭輔さんがはじめて泊まりで愛してくれるということで私は朝からかなりウキウキしてました。一日中体が熱かった気がします。アソコも同じように………

シーツも新品に変えましたし私の寝間着もパジャマからネグリジェにしました。

夕方仕事が終わった圭輔さんが電車で駅に到着したのを車で迎えにいきました。
私は圭輔さんを家に迎え入れるなり圭輔さんのオチンチンをフェラチオしはじめました。それは最初の頃と違ってかなり濃厚になってます。玉を手で刺激しながら竿を舌で舐めまわした後口にふくみました。
本当はこの時点でオチンチンが凄く欲しかったのですが圭輔さんはいれてくれませんでした。仕方なく私はこれからに備えて家の雨戸を全部閉めました。
夕御飯の間私は圭輔さんの言いつけとおりネグリジェ一枚の格好でいさせられました。ネグリジェの下は何も着けていませんから胸、ウエスト、アソコ全て丸見えです。私はもう体の我慢の限界になっておりました。
我慢出来ない私は食事して少しゆっくりしている圭輔さんに向かってお尻を突き出すだけでなく自分でオマ○コをいじっていました。
行為に夢中になっている私の横に圭輔さんは近づいてきて私のお尻の穴に熱い息をふきかけ舌で穴の周りを舐めまわしはじめたのです。
「うっ、うっ、うーん。あん、あん。」私は突然の刺激に全く声が出ませんでした。オマ○コもいじられ私はもう意識朦朧でした。

ですから圭輔さんがバックで挿入するまで私は全く記憶がありません。
「ねぇ、激しく突いて………オチンチン欲しいの」その時の私には今入っているオチンチンのことしか頭にありませんでした。
圭輔さんのアレは主人のモノとは比べられないくらい凄いです。それが今私の中を動いています。「あっ、ああ?、そんなに激しく動いたら、気持ち良すぎるの。………いいのぉ」多分私はその時そんなことを言っていたと思います。圭輔さんとのセックスではどんな体位でしても圭輔さんが出す前に私の意識が飛んでしまいます。
その日も気がついた時は私はソファーの上でオマ○コから圭輔さんが出したものが出てきているのも気にせずに圭輔さんのオチンチンをひたすら舐めていました。
「んぷ、んぐっ、んぐっ」交わった後私は圭輔さんのオチンチンをずっとフェラチオしてました。また入れて欲しい………強烈な快感を味わいたい……そんなことしか考えていませんでした。

私は夢中で気付きませんでした。玄関で物音がしたことや圭輔さんがその音の原因に気付いていたことに…………
圭輔さんのオチンチンが硬さを回復したと思った時、「ただいま」という声が玄関から聞こえました。
その声は娘の麻衣子………圭輔さんにとっては昔の婚約者………でした。広くない家ですから娘が自分のもっている鍵で玄関を開けて居間に入るのに3分もかかりません。私は裸で圭輔さんの隣でいるところを見られたのです。

「圭…………お母さん、何しているの!!!」娘が隣に聞こえるくらいはっきりした声で叫びました。
当たり前です…………元婚約者と母親が裸で部屋にいて部屋じゅうにエッチの匂いがしているのですから。

圭輔さんと私は服を着てソファーに座りました。
座る時私の腟に残っていた圭輔さんの精が少し下着に付いたのがわかりました。
「お母さん説明して。いつから、何で………よりによって圭なの………信じられない、不潔」麻衣子もかなり動揺しているようでした。
それから麻衣子は「お母さんが圭との結婚に反対したの………ひょっとしてあの頃から………」と疑いだしました。「そんなことはないから、つい最近のことだから」と説明しても聞いてくれません。私も段々ヒートアップして麻衣子と口喧嘩していました。

「二人ともやはり自分勝手だね。」ヒートアップして大声で喧嘩していた私達に圭輔さんがポツリといいました。私達は思わず圭輔さんの方を見ました。

圭輔さんは興奮する訳でもなくいつもの無表情のままで………「麻衣子、麻衣子は俺と付き合ったのは前の彼を忘れるためで一度も俺をちゃんとみてなかったよね。そして結婚を両親に反対されて結婚が思い通りにならないと分かると一方的に別れを切り出した」
「麻衣子、久恵二人とも当時自分達がついた嘘を全て俺の責任にしたよね。しかも噂で聞いたけど今の旦那さんに対しても同じ嘘をついたんだね………」

私も麻衣子も何も言えませんでした。圭輔さんの言うとおりですから。圭輔さんに責任転嫁したのも結婚が破談になったのも全て私と夫、麻衣子がついた嘘を圭輔さんと両親にほとんど責任転嫁したことからというのは間違っていません。そして麻衣子の旦那にも同じ嘘をついています。

「結論から言うと麻衣子に未練はないし久恵に愛情はないよ………復讐したいとも思わない。久恵、関係をどうするかはあなたが決めればいい」と言われました。

私の気持ちは決まってました。「圭輔さんのセフレでいられるなら何でもします。今までの事許して。だからお願い………」私はそう言いました。
私は麻衣子が見ている前で服を脱ぎパンツとブラだけの格好なり「圭輔さん、飽きるまで………いつ捨てられてもいいですから、私を欲求不満の捌け口としてください。」といいソファーに座っている圭輔さんの前にひざまづき、ズボンとパンツを一気にずりさげフェラチオをはじめました。
「久恵、愛情ないことに、後悔しないね?」と圭輔さんが頭を撫でながら聞いたので口に圭輔さんのオチンチンをくわえたまま頷きました。この時麻衣子の存在はすっかり忘れてしまってました。
私は圭輔さんのオチンチンを口から出しブラとパンツを脱ぎました。
圭輔さんのオチンチンは凄く硬くなってました。
私は圭輔さんに思わず跨ろうとしました………その時麻衣子が私達をずっと見ていた事に気付いたのです。

涙をふこうともしないで泣いていました。
「お母さん、私は今でも圭のこと好きなの。圭との結婚に反対しあの人との結婚をすすめたのはお母さんよ。」と泣きながらうわ言のように麻衣子は言っていました。
私は娘に申し訳ない気持ちが戻ってきました。

その時です、私のアソコをいじりながら圭輔さんが麻衣子に対して「麻衣子、抱いて欲しいか?」と突然聞いたのです。

娘はためらった様子もなく大きく頷きました。そして「私も圭の捌け口でいいから抱いて欲しい。」と言ったのです
私はその時何を考えたかは思い出せませんが圭輔さんが言ったことははっきり覚えています。
「俺は不倫する気持ちは全くない。もし麻衣子を抱くとしたらそれは離婚してからだよ。」と言い私の腰を持ちいきなり私を跨らせ座位で挿入したのです。
「あっ、あっあぁ、あぁーん、きっ、気持ちいいの、凄い!」突き上げられる度に子宮に響きわたるような衝撃でした。
結合部分は麻衣子から丸見えですが私は胸を後ろから揉まれながら激しく突き上げられ気持ち良さから気にすることができませんでした。
「圭輔さんのオチンチン凄すぎる、奥まで届いているの!もうイク」と叫び最初のエクスタシーを迎えました。

私は圭輔さんに突き上げられる度にエクスタシーを感じていました。「ひぃ、オマ○コいいっ、いいっー」とと叫びながら私も腰を一生懸命動かしていました。圭輔さんのオチンチンのカリが私の中で擦れています。リビングには私のあえぎ声と結合のいらやしい音が響いていました。
圭輔さんもいきそうになったのかソファーの上で正常位になりました。「圭輔さん、圭輔さん………」とうわ言のように名前を読んでいました。そして少し意識が遠のいたなかで「久恵、出すぞ」という圭輔さんの声を聞きました。

終わった後やっと麻衣子の事を思い出して麻衣子を見るともう泣いてはいませんでした。

そして麻衣子は圭輔さんに「私、主人と離婚します。時間がどれだけかかるか分からないけど。一時的な感情なんかではないから……5月くらいからずっと考えていた。」と言いました。

今娘は本当に離婚の話し合いをしています。圭輔さんと私との関係はきっかけにはなったけれど実際は旦那の言葉の暴力や性格の不一致が原因らしいです。麻衣子が家に帰って来たため圭輔さんは家に来ません。

今私は考えています。麻衣子の離婚が成立し待婚期間が終わった時には圭輔さんと娘を結婚させようと………
圭輔さんも麻衣子も反対しない筈です
そのときは圭輔さんとの関係が終わることも覚悟しています。



セックスフレンド | 【2019-08-02(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3Pのはずが、、、、

こんにちは、愛子です。26歳主婦です。
 私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。高校時代のクラスメイトです。
 彼は水曜日が休みです。だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。この日は夕方までずっと一緒です。

 エッチはいつも彼のマンションです。
 彼はずっと3Pがしたいと言っていました。愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて、激しいセックスをしたいのだそうです。ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。

 どうせすぐ脱がされるので、ノーパン・ノーブラです。外へデートに出かける日もありますが、そのときももちろんそうです。おでかけの日はなるべくミニスカートにします。
 この日はおでかけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的なかっこうをすることにしました。
 おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。キャミの丈は短くて、ミニスカもおもいっきり腰ではかないとお尻が見えてしまうほど短いものです。おなかまるだし。

 彼のアパートに着くと、S君の知り合いだと言うHさんが「おお?」と、歓声を上げました。その喜びように、私は恥ずかしさも消えて、エロエロ愛子ちゃんのスイッチオン。そうなんです。私、エッチがとても好きなんです。
 でも、さすがの私もビビリました。S君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはHさんに加えて、もうひとり男性がいたのです。
 Kさんと紹介を受けました。
「3Pも4Pもかわらないだろ?」
 約束と違うじゃないと文句をいおうと思いましたが、速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました。舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。

 いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。どうせなら3Pよりも4P。なにかすごいことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。
 キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。
 いつもなら、S君が順番に味あわせてくれる快感。それが一挙にやってきたのです。

 あたしは感じやすいほうだと思いますが、この日はそれ以上。いきなり、「あ、あ、ああ?ん!」と声が出てしまいます。
「いや、あ、いやあ?。いい、うわああ?」
 わけがわからなくなってきます。

 キスを終えたS君は、「唇は終り!」と宣言します。あらかじめ打ち合わせしてあったのか、KさんもHさんもそれに従います。
「え? なに?」
 感度急上昇で、とりあえずこのまま一度イッてしまえるかなと思っていた私は肩透かし。
 S君と私は、お互いの身体のことは熟知しています。だから、寸止めを繰り返して最高の快感を長時間味わい続ける、なんてことをしたり、逆に短時間で何度もイクなんてことをして楽しみます。
 さすがにS君は短時間で何度もは無理ですが、女の私はそれこそ際限ないんです。

 でも、今日のはそういう楽しみとは違いました。唇と舌攻撃のあと、すぐに両手攻撃が始まりました。3人6本の手がいっせいに責めてくるのです。
 S君は軽く私の首を絞めて、それからその手を顎から耳へ移動させます。ふんわりとなぞるように。
 HさんとKさんは、両乳房と両足の太腿の内側を愛撫。
 私はのけぞるはよがるわ、ラブジュースは溢れるわ、腰がピクンピクンはねるわ、本当にもうわけがわかりません。足にピイ?ンと力が入って、その力を抜こうにも抜けず、小さな痙攣が始まってしまいました。
 私はただ獣のような雄たけびを上げるだけです。

 このあとのことはもう断片的にしか覚えていません。(ごめんなさい)
 2本のおちんちんを同時に咥えたりとか、ハメながら両手はそれぞれ別のおちんちんをさすっていたりとか、それを交互にしゃぶったりとか。
 気がついたら、仰向けになった私の下にS君がいて、下からアナルに入れています。そして、アソコにも上からかぶさってきたKさんかHさんのどちらかのものが入っています。実は、プレイ中はKさんとHさんの区別がついていませんでした。

 主人のしてくれないアナルセックスをS君はしてくれるので、これも楽しみのひとつでしたが、同時にアソコにも入っている異常さに、私は精神が崩壊しそうになったのを覚えています。
「いや?。こんなの、いや?!」
 快感に抗って必死に抵抗するのですが、二人のピストンのペースが違うので、予想できない快感と不快感が突然のようにやってきてはひき、自分の意思で身体を動かすことができないのです。

 そのうち、口にもおちんちんが。
 いえ、手でしごいていたそれを私が引き寄せたんだと思います。

 S君と昼食も忘れて一日中セックスするのと同じくらいの高揚が、わずか1時間ちょっとで私の肉体を支配しています。
 6回までは覚えていますが、その後、何度イッかもうわかりません。
 口でもアソコでも精液を受け入れ、肌にも複数のそれが張り付き、自分のラブジュースもあわさってアソコはどろどろ。

 チャイムが鳴って、出前のお寿司が届いたのをきっかけに(S君はあわてて服を着て受け取っていた)、私はいったんシャワーを浴びることになりました。
 シャワーを終えた後も、まともな昼食になるはずもありません。お寿司を女体盛りにされて、私の肌をみっつの舌が這いずり回ります。私は口移しでしか食べさせてもらえません。

 食事が終わると、今度は順番タイム。
 ひとりが私を責め、あとの二人は見学です。
 3人の男の人はその間に回復して、しかも私と誰かのエッチを見てるものだから、自分の順番になるともうそそり立っています。

 S君は、私がピルを飲んでいるのを知っているので、みんなもう中で出し放題。KさんかHさんが私に挿入しているとき、S君は「舐めてくれ」と目の前に肉棒を突き出してきます。
 セックスの虜になってしまっている私は、むしゃぶりつきました。やっぱり長年馴染んだこのおちんちんが好きです。
 いつもは5回くらいが限界だけど、今日は7回出したよ、とS君はいい、KさんとHさんも4?5回は出したみたいです。
 同時に何人もに責められるのも、次から次へと男の人が交代してほとんど入りっぱなしになっているのも、ものすごく気持ちよくて、また近いうちにやる予定です。
 あと一人か二人同時でもいいなあとかって思います。



セックスフレンド | 【2019-07-28(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

専門学校の同級生NTR

14.専門学校の同級生NTR

俺は高校卒業後一年間フリーターをやっていた
フリーター中はゲームショップやプールのアルバイトをやっていたので全く勉強はしなかった
まだ学生でいたかった俺は専門学校に通うことにした
これはその時出会ったゆうりと言う女の子の話である
俺は一年フリーターをしているため、同じクラスの生徒は歳がみんな一個下だった
入学式が終わり、帰りの教室で自己紹介がてらの雑談をしていた

ゆうり「今日からよろしくね」
なつ「よらしく、なつって呼んでね」
俺「一個上だけど気を使わなくていいよ、俺って呼んでね」
ゆうり「私はゆうり」
そんな感じで3人で自己紹介をしていた。
ゆうりとなつではなつの方が可愛いかった、なつはももクロの緑を可愛くしたような感じだ
一方ゆうきは化粧が濃い女の子であった
ある程度雑談をしていると
ゆうり「桜がキレイだね」
なつ「今年は花見に行かなかったな?」
俺「そういえば子供の頃、母親の実家近くで見た桜は凄かったな枝が地面まで垂れ下がっていて凄い綺麗だったな」
ゆうり「地面までって凄いね、見てみたい!」
なつ「私も!」
俺「子供の頃の記憶だけど、今度の休みの日に行ってみる?そこまで遠くないよ」
俺達は次の休みに俺の車で桜を見に行った

二人を車に乗せ、母親の実家に向かう
車の中で話を聞くとゆうりは彼氏がいて、なつは彼氏がいないそれも会話の流れを聞くと処女っぽい
なつを狙うしかないな

俺「ちょっと待ってて」
母親の実家に着いた
さすがに子供の頃なのでどこの桜か思い出せなかった

俺「こんにちわ」
おばあちゃん「おやー母親と来たのかい?」
俺「今日は友達と来てる。この辺の桜で地面まで枝が延びてる桜なかったっけ?」
おばあちゃん「あー有名な桜だよ、○○神社だよ。見に行くのかい?」
俺「行ってくるよ。」
神社の桜だったのか
俺はおばあちゃんに道を教えてもらい、車に戻り神社に向かう

神社についた、鳥居付近にベビーカステラと杏子飴の出店があるが営業していないみたいだ

俺達は車を降りて鳥居をくぐる
奥に桜が見えるが何かおかしい

桜の前に着く、8割ほど散っている
足元はピンクの絨毯が敷き詰められている
枝は花びらを散らした後なので身軽となり地面に付いていない
この桜は他の桜より早めに花が散る品種だった

俺達はお参りをして帰った
ゆうり「残念だったね」
俺「ごめんな、散ってるとは思わなかったわ」
ゆうり「全然!あの枝の垂れ方から満開の時は凄いんだろうなって思ったし」
なつ「うん、また来年見に来よう!」

帰りの話となる
俺としてはなつを最後に送りたかったが、桜を見に行った所から考えるとなつを先に送るのが普通だ
なつを送っていった、車内が二人だけとなる
車内の雑談は非常に盛り上がった
なつの家からゆうりの家まで車で2時間はかかるので、色々な話ができた
彼氏はネットゲームで知り合った遠距離の彼氏らしい
確かネットゲームはリネージュだった気がする

もうすぐゆうりの家に着く、ゆうりの家はど田舎だった街灯はなく、一面田んぼだらけである

俺「もうそろそろ見慣れた道でしょ」
ゆうり「うん、もうわかる!」
俺「あと、十分位で着くから」
ゆうり「…もうちょっと一緒にいたいな」
俺「もうちょっと話す?」
お、なんだ?いけるのか?
車を田んぼの側道に止め話をした
もう22時を過ぎている、辺りは真っ暗だ
街灯もないのでエンジンを切ったら何も見えないだろう
ゆうり「田舎でしょ?」
俺「確かに田んぼしかないね。でも星は凄く綺麗だね」
ゆうり「街灯が無いからね、空気も澄んでるし」
俺「あ、ちょっと待って」
俺は車の後部座席のサンルーフを開けた
後部座席をフルフラットにしてエンジンを切り横になる
凄く綺麗な星空が広がっていた

ゆうり「私もそっち行っていい?」
俺「来なよ、すごく綺麗だよ」
二人で寝転がって星を見ていた
流れ星を探したり、雑談をしていた
会話する話題もなくなり、どうしようかと考えていた、ふとゆうりを見ると俺を見つめていた
俺達は自然にキスをした

キスをして止まるような俺ではない
どんどん服を脱がしていく
ゆうりは子供体型である、おっぱいは確実にAカップで身長低めの痩せた体型、下の毛は申し訳なさそうに生えてる程度だった
俺達はサンルーフを開けたままセックスをした、あえぎ声は外に丸聞こえだっただろう

その日は二回セックスをして、朝方ゆうりは家に帰った
俺はこの時はただセフレが出来て嬉しい気持ちだけだった

学校が始まると俺とゆうりは毎日一緒に帰った
帰り道コンビニでご飯を買い、俺の家で食べてセックスをして車で送る日々だ

ゆうりの外見はタイプではなかったが、ゆうりには人を惹き付けるような何かがあった

ただのセフレだと思っていたゆうりを俺はだんだん好きになっていく

俺「彼氏と別れないの?」
ゆうり「うーん、ずっと続いてる彼氏だからね」
俺「遠距離でしょ?別れて俺と付き合おうよ」
ゆうり「別れられたらそうする」

ゆうりは彼氏と別れなかった

ゆうりは色々俺の願望を満たしてくれた
車を運転中にフェラで逝きたいとか寝て起きたらフェラされてるとか色々やってもらったが、俺は彼氏にはなれない

ゆうり以外にも数人だがセフレはいた、ゆうりより外見は上だ
しかし、俺はゆうりに夢中になり他のセフレを捨てた

自分でも信じられないことが起きた
ある日学校でゆうりが別の知らない男と笑いながら喋っている
俺はムカついた、これは嫉妬?
俺はモテ始めてから嫉妬をしたことはなかった、どんなに外見が綺麗な子でも俺は嫉妬しなかった
なんでゆうりに嫉妬するんだ

ゆうりと話す
俺「今日、なんか知らない人と喋ってなかった?」
ゆうり「あーなんか話しかけられたの、面白い人だったよ、今度出掛けようって誘われた」
俺「え、それでゆうりはなん…」
やめた、俺は彼氏じゃない

俺達はそれでも何百回とセックスをした、体の相性は一番だった

しかし俺達の終わりは近付いていた
それは突然の話だった

ゆうり「○○って会社に面接行ってくる」
就活シーズンである
俺「聞いたことない会社だな、どこにあるの?」
ゆうり「○○県…」
俺「え!?」
○○県は彼氏が住んでるところだ
ゆうりは内定をもらった

ゆうりが○○県に行く前日、俺とゆうりは最後のデートをした
一通り遊んでカラオケに行った、SMAPのオレンジを歌ってた時に何故か涙がこぼれ号泣した、ゆうりも号泣していた
涙が溢れてカラオケどころではなかった
カラオケを出てゆうりの家に向かった

ゆうり「ごめんね、本当にごめん。俺と先に出会ってたら俺を選んでた」
俺「やめてくれ、諦められなくなる」
ゆうり「ごめん、ごめん…」
俺は最後まで「行かないでくれ」と言えなかった
俺は彼氏ではない


セックスフレンド | 【2019-05-13(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ビッチ化した私がここ3カ月で会った5人について語る

とりあえずスペック
22歳ラストJD
161cm
52kg
筋肉質なのでスタイルはいい方
ビッチ化前の経験人数元カレ1人

まず1人目スペック
20歳(たしか)
170cmないかも
若干ぽっちゃり

出会い系アプリ(ラインみたいなもん)でやり取りしてたやつ。
とにかくホテル行きたいと言ってきてめんどくさいけど学校の近くのホテル行った。学校家から糞遠いです。
バイトラーメン屋の店長してるらしく油臭かった。見た目はブサでもなくタイプではないが許容範囲内。
車出せって言ったから親の軽乗ってきた。
初めてのホテルに内心わくわく。田舎のホテルは広くて綺麗でした。
ご飯食べてお風呂入っていちゃつき始める。
先に書いてなかったが私が向かう電車の中で包○だとカミングアウトされる。もうどうしようもねーよ。
ぶっちゃけあんま知識なかったのでググる。痛いのはあっちだしまあいっか的な感じだったがいざ見るとぶっちゃけきもかった。
見られたくないから電気消したいとか女子か。
そしてさらに「俺Mやねん」とのこと。ごめん私Sじゃないです。
とにかくひたすら乳首を舐めさせられた。しかも陥没してんのか暗闇で見つけにくい。
フ○ラもしたけど短小で○茎やし無心でやったわ。入れようとしたけど短小だからかなんなのかなかなか入らず。いったん口で抜いてちょっと寝てまた挑戦するも入らず。
まじなんなん。終始行方不明の乳首舐めさせられた。

何度もまた会いたいと言われたが会う気なかったし最終的に無視してさよなら。

2人目スペック
22歳大学4年でタメ
180cm越え
細身
顔が超タイプ

この人に関しては長くなっちゃいます。
学校の近くに住んでたので家に泊めてもらうことに。会うまでのやり取りは出会い厨とは違って普通のやり取りが多かった。
家めちゃくちゃお洒落。ガチのインテリア。そしてめちゃくちゃ紳士。
この人とは大学が近いこともあり共通の知り合いが偶然いて互いに身元バレすぎた。
ここでタイプだったのもあり親近感がわいてしまう。まじでタイプでした。
キスで感じたのは今までこの人だけ。優しさと責め具合がめちゃくちゃ良かった。
メンヘラ発症した私は付き合いたいとか思ってしまい、2回目会ってさらに思いが強まる。
セフレとしてじゃなく会いたいと言ってしまい縁切られる。号泣する。
ビッチ化に拍車がかかる。

3人目スペック
175cmくらい
体型ふつう
2浪?医大生
ブサではないがタイプではない

ライン掲示板に投稿して大量に連絡きた中からやり取りしたやつ。
もう慣れてきたもんで写メ交換して(ちょっぴり詐欺写です)会ってもいいかって思って会った。
私のバイト後に地元まで車で来てもらって、ご飯行こうって言われてたからファミレスでご飯。
すぐ家帰してくれそうやったからびっくりして「帰してくれるんだ」って言ったらどっか行く?の流れに。
山に夜景見に行った。綺麗だったが寒かった。手繋いでくれて車でちゅー。ちゅーきもい。
私口周りべたべたにされるの嫌なんですよね。山で糞寒いなかひたすらちゅーされる。寒いきもい。
カーセッ○スの流れになったけど寒いしバイトで疲れてるし拒否。その代わり舐めてあげたけど短小すぎるしたたないし萎えた。
送ってもらってさいなら。信号で停まるたびにちゅーしてきた。
4人目のあとにまた会うのでとりあえず終わり。

ちなみにですが私は本当にセッ○スがしたいというより行為中のいちゃつきとかで癒されたいタイプです。

4人目スペック
170cmくらい
体型普通
何歳か忘れたけど大学生
イケメン(タイプではない)

写メ見せたらめっちゃ食いついてきて映画見に行くことに。脳男見たけど生田斗真やばすぎ。犯されたい。
映画のあと飲もうって言われてて、安上がりだからとドンキでお酒買ってホテル行くことに。
ZIMA1本しか買わなかったことに正直萎えた(私酒好き)。私も合わせてスミノフ1本。ご飯は松屋を持ち帰り。
都会のホテルって汚いし狭いんですね。それにも萎えた。でもホテル街をイケメンと手を繋いで歩くことに若干優越感ありましたww
4人目は今まで結構女遊びしてるっぽくてホテル行った回数自慢的なのしてましたね。
ご飯食べていちゃつき始めたわけなんですけど、喋り方というか声が微妙なんですよね。伝えにくいですけどなよい男(良く言えば優しい)みたいな。
言葉責めあんまりでしたwwあとはひたすら中に出したがってきましたね。拒否し続けましたけど。
お風呂一緒に入ってもう1回って流れだったんですけど、半勃ちにしかならず。これまた萎えた。
2時間くらいで出てさよならしました。本人いわくアルコール入ったからだそうです。え、そうなのww
リベンジしたいと言ってきてますが会う気ありません。

ここで3人目再び登場です。
3人目の優しさに付け込んでメンヘラっぽい絡みをしてみました。めちゃくちゃ心配してくれた。それで満足する私。
飲み会帰りで寒いしチャリ乗りたくなかったし気分で迎えにきてもらいました。
相変わらずキスはきもかった。ここでもメンヘラぶって泣いたりとかしてみました。ずっと手握られました。
もうセフレとかやめる的なことを言ったりしてたんですが、もう会わないて言ったら会いたいと言われ、でもやらないなら会う意味ないじゃんとか言ってみました。
会うだけでいいとかイケメン発言連発でなんか申し訳なくなって帰してって言って帰って連絡もう取ってません。
また連絡してみようか考え中です。会わないとは思うけど。

5人目スペック
170cmないかも
かなり細身
○大工学部1年生
かわいい系イケメン

一人暮らしだから来てって言われてて、めんどくさいけどなんとなく車で行ってみました。
40分で行ける距離が渋滞で1時間半くらいかかってだるかった。
イケメンだし○大だしダンスとサッカーサークルらしいしぶっちゃけモテるだろと思ったけど本人いわく出会いがないらしい。
経験人数は8人で出会い系で遊んでるっぽい。
やたらと私のことほめてくれました。今まで写メで騙され続けたけど1番かわいいとかスタイルまじでやばいとか。まあ気分がいいですよね。
最初ク○ニがめちゃくちゃ長くてだるかったです。ずっと舐めてくるんですよね。私不感症ではないですけど、イったこととかないんですよ。
そんなに時間かけても一緒ですよと言いたかった。20分くらいしてたんじゃないかな。やっと諦めて普通にやりました。
まあ普通でした。耳の舐め方はきもかったけど。2回戦は4人目と同じくしばらく半勃ち状態。なんとか最後までやったけど。
潮ってどうやったら吹くのとか聞いてきたし、典型的なAVの見すぎ君でしたね。
隣の部屋の男の彼女が「壊れちゃうぅ」とか言ってるの聞こえるらしくて、演技でしょwwて言ってあげた。
帰る時に300円くれました。会う前に冗談でハーゲンダッツ買ってくれたら行くわとか言ってたのでハーゲン代だそうで。
高速代1000円出してよって言ったらお金ないから勘弁て言われた。おい、私は300円の価値しかないのか。
デリヘルじゃねーぞって言って帰ってきました。なんかむかつくけどイケメンだったしまあえっか的な感じです。

5人の中ではやっぱ2人目が断トツですね。


セックスフレンド | 【2019-04-25(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Gw My Graduation

GW≪5.4≫それは僕の人生が変わった日…。

俺はその日の1ヵ月前から利用していた

≪セフレ新生活≫

人妻さんとメールのやり取りをしていて5月4日にデートの

約束をした、俺の年は21歳まだ童貞で、女の体をしらなかった

童貞君だった、俺自身人妻の人に憧れていて何回もAVを見て

人妻を想像してマスターベーションを毎日していた、こんな俺に

とうとう童貞を捨てるときが来たっ!

ウキウキ気分で5月4日、人妻との約束の時間12時に駅前の所

で待合わせをして人妻を待っていた、そしたら12時半になっても

人妻から連絡が来なかった…もしかしてサクラに騙されたのかと

思い、その場を立ち去ろうと思ったその時…人妻からメールがきた!

「今何処にいる?」だけのメールが俺のケータイ電話に鳴り響いた。

俺は1分も掛からないスピードで、「駅前の○○にいる!」って人妻

にメールを送信!そして1分後…「何色の服着ている?」俺は心の

中で思っていた…こいつ俺の事を見つけてきも持ち悪かったら帰る気だな

と思っていた。俺は受信内容を無視して

俺「先に貴方が着ている服の色を教えて」

人妻「そちらから先に教えてください!」

俺「無理です。」

人妻「じゃあ帰りますね!」

俺「赤のチェック柄のシャツを着ています。」

人妻「わかりました。」

素直に服の色を教えてしまった、終った…。

心の中でそう思っていた、その時俺の目の前にありえないぐらい

可愛い人妻が現れた、いきなり俺にこんにちは○○君だよね?

俺「そうですけど○○さんですか?」

人妻「そうだよ!」

俺「ま・ま・ま・ま・ままじですか?」

人妻「なんか可愛いね君っニコ」

可愛い?何?俺が可愛い?ん?意味がわからねぇ…。

カッコイイならまだしも、可愛いって何が可愛いの?

心の中で思っていた、そして人妻とコジャレタ飲食店

に入って仲良く色んなことを人妻と話した、人妻は俺の

ことを気に入ってくれたのか、俺に対して優しい一面を

だしてくれた…こんな可愛い人妻がサイトにいるなんて

実際思わなかった…どうせ気持ち悪い人妻か、サクラしかいな

いサイトと思っていたが、そうでなかったのが俺自信感動している

神様が今俺に最大のチャンスを与えてくれているような気がした。

飯を食い終わって次は何処に行こうかなっと思って考えていたら

人妻がいきなりホテルに行こうか?と切り出してきた。

普通男が先にそうゆうことを言わないといけないのに人妻から

先に言われた、屈辱だった…。

だか、童貞の俺にとっては仏の言葉にしか聞こえなかった。

そしてついに俺の人生を変える、ラブホテルに到着!

ラブホテルに着いてホテルの中に入る、人生初の場所に

今俺は入っていると思うと感動で涙がでそうになった…。

そして人妻が慣れた手つきでホテルの部屋を選ぶ、なんか

人妻がかっこよく見えてしまった…。

ホテルに部屋に着き、中に入る、そして人妻先にシャワーを

浴びる○○君?と俺に問いかけてくる、俺は先にどうぞと答えた

人妻が風呂に入るシャワーの音が、俺のいる部屋に響き渡る、もう

緊張してアソコに反応がまったくなかった…。俺は焦って頭の中

で、エロいことを考えたがまったくアソコに反応がなかった。

もしかしてインポになったのかと思いさらにチンコに反応が

なくなっていた。

人妻が風呂から上がってきて、俺もシャワーを浴びるそして

ついに童貞を捨てるときが来た!

人妻がいるダブルベットに歩く俺、そして人妻が俺を見つめている

そしてベットに入った、人妻が俺の手を握って自分の胸元に手を当て

「触って…」と俺に問いかけてくる、柔らかい感触を感じ俺のアソコが

反応してビンビンになった!そして俺はAVの映像で学んだ事を全て

をフルで思いだしながら、人妻とのエッチに専念する、しかし、

人妻は俺が童貞である事を気づいたのか、俺を下にしてアソコに

ムシャぶりついてきた俺は人妻に童貞だからと、告げるとさらに

激しく上下にフェラをして、俺はもうその場でイってしまった

そして人妻は俺の白い液体をごっくんと飲み込み第2回戦目が始まる

俺のアソコを綺麗くした後もう1回俺のアソコにムシャぶりつき

そこから生で挿入して俺がゴム付けないとやばいと答えると

人妻は大丈夫と言って挿入…俺は初めて女性の中に挿入して

ガッカリした俺の想像する感じではなかったからだ…。

もっと気持ちのいいものだと思っていたが全然違うかった、

その後人妻が激しくして最終的にいかないで終ってしまった…。

童貞の俺が経験した童貞卒業である。


セックスフレンド | 【2019-03-30(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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