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スキー

私は中学1年の女子です。
私の彼は他校で、上原京介って言います。本名です。中3で、三人兄弟の一番上です。
私の初体験はこの前の休みに同じクラスで前から好きだった彼とでした。
きっかけは、他校の男子3人(その中に私の元彼がいます。)とでスキーに行く計画があって、その計画の中で誰かが女子を呼ぼうと言ったらしく私と友達二人が呼ばれました。(その時、私の友達二人と彼の友達二人は付き合っていた)そこで計画が進んでいくうちに、スキーの出来ない女子が、スキーの出来る男子に教えてもらうという計画になりました。

そして、スキーの時に泊まる宿へ行きました。部屋はツインが三部屋で、
内訳は、付き合っている彼と私の友達二組が人部屋ずつで、彼と私が同じ部屋になりました。そして一日目が終って私は彼に思いきって告白しました。彼は驚いていましたが、すると彼も「今同じことを言おうとした」というので、彼はOKしてくれました。
そのあと一緒にお風呂に入って皆でご飯を食べて部屋に戻り、
私がSEXしたいというと彼は私にKISSをしてベッドにつれていって、
私の服を全て脱がし、彼も全裸になりました。彼は、私の胸を舐め始めると私は気持ちよくなり声を出してしまいました。
すると彼は私のあそこを触り、「もうビショビショだねと言いました」
私は彼に「初めてだけど早く入れて」と言うと、彼は痛いから力を抜いてと言い、私のあそこに入れてきました。私は痛かったけれど我慢していました。彼がもう全部入れたよと言い、ピストンし始めると、私も気持ちよくなり、大きな声を出してしまいました。しばらくして私がイキそうになると、彼が中で出していいか聞くので、良いというと彼は、私の中にたくさんの熱い物を出してくれて、私もイキました。
それから5回戦までしました。
彼は他校なので、会えなくてすっごい寂しいです。
でも、すっっっっっっっっごいラブラブです。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-06(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スイミングスクールで課外レッスン

私は小学校4年生の時のある日の出来事で、周りを見る目が一気に変わりました。

いつもどおり、学校から帰って4時頃、スイミングへ通ってひたすら練習。
今日も○○コーチ、○○君・・仲の良い○子・・・何もかもいつもどおり。
検定1級にも合格したから、憧れの選手コースにあがってようやく1カ月。
格好いい競泳用の水着の変わって、まるでオリンピックの競泳選手みたい、
お尻が殆ど丸出しになるのが気になるけど、ハイレグなんて大人っぽくていつか着てみたかった。
友達の○○君も、同じくビキニタイプの競泳水着。
真ん中がふくらんでしまうのがやだっとか言って、恥ずかしそうだった。

練習が終わって個室ブースでシャワーをあびていたら、中学生くらいの女の人が3人くらい入ってきた。
あっすみません、もう出ますからっと言ったら、「いいの、シャワーは出したままにしてて、」と言われた。
「??」
そのままいきなり有無をいわさず、水着を脱がされそうになった。
「あなたもうしてるの?」と聞いてきたから
「何をですか?」と言ったら
3人とも笑い出して「何をですか?だって・・・」とバカにされたようだった。

「好きな男の子のあそこを思いながら気持ちよくなること」よ
「誰?○○君?あっわかったあの子○○でしょ?」
「何言っているのか、わかりません」と言ったら、
いきなり、右手を掴まれて、私のあそこにもっていかれて、
「ここを自分でこすることよっ!!」と激しい口調で言われた。
「まさか、本当にしたことにないの?ウソでしょ?
 あなたと同じ選手コースの○美だって、○○君のこと想いながら
 してるんだよ?」

「・・知らないかもしれないけど、○美はね、○○君が好きなんだよ。」
「あいつ・・そう言って私たちの前で自分でこすったんだよ、この場所でね。」
「ウソ言わないで、○美がするわけない!させたんじゃないの?」

「・・何も知らないのね、・・・コーチだって、(美人)の○○コーチだって
 プールではそんなふうに見えないけど、あいつ、○○コーチとヤッてんだぜ
 ○○が言ってたもん。裸になって、○○コーチのおちんちんをね・・・」

「言ってる私たちがはずかしー 気持ちいいことしてんだよ。でねでね・・
 おちんちんから出る、白いのがあんたのここに入るとどうなると思う?」

「教えてあげよっか。○○コーチとあんたの子供ができるんだよ」

「ついでに教えてあげると、あんたの好きな○○君のね・・おちんちん
 激しくこすってあげたら、○○君すごく気持ちよくなるよ。」

「でもさ?多分、自分でもうヤッてる年だよね・部屋とかでさあ。
 もしかしたらここでしてるかもね・・・」

そんな話を聞かされ、ショックだったうえに、私のその中学生たちにやり方を無理矢理に教えられ、見ている前で気持ちよくなって・・・
そして、気が付いたら、競泳水着の隙間から手をつっこんでさわりながらハアハアと言ってた。いつの間にかその場にお尻をついてた。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-04(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

す・・す・・好きなんです②…2

「・・・・・・。」

「・・・・・・。」


「・・・・・・。」

「・・・・・・。」

 この沈黙…。

…これが、大介さんの…
  答え…なの?

大介さん、…困ってる…?

…表情からは、読み取れない…。


大介さんと、…私。  
視線が…はずれないまま。

「・・・・・・。」


 いつか、恋人になれたらって…
思ってたの。

 手を、…触れた時から。


 ゆっくり、色んなことを積み重ねて、
 色んなものを、積み重ねて…。

そして、いつか、恋人にって…。


 貴方に、全然似合わない、私だけど…。
 
 貴方の側で、成長していきたい。
 それまで、…友達でって。

そうして、友達だった。


 …今も、全然、似合ってなんか…ない。

 なのに、…言葉にしてしまった。
「貴方が好き」だと、
 ・・言ってしまった。


「・・・俺もだよ。」

「…・・っえっ…?」

今の、何・・?

 
「・・・好きだよ。」
 
「・・え・・」

 一歩、…引いてしまった。

 ふぃに、前進した大介さんに、
 体が反応してしまいました。

   違うの・・。
   体が勝手に反応して…。

 …言葉にできない。

嬉しい言葉に、
貴方が側にいることに、
…ドキドキし過ぎてるせい…?


「・・・・。」

「・・・あっ。」

…そして今、
大介さんが、目の前に…。

ぎゅっ…。

「あ…っっ」

「・・俺だって、好きだよ。」

 これが、大介さんの、腕の中・・なんだ。

 暖かい…。
 すごく、暖かい…。

・・ドキドキ・・。

 まだ、男性を知らないからなのかな・・。

抱きしめられただけで、
こんなにドキドキしちゃうのは・・・。


…続き、書きます…。




 







幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-03(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

す・・す・・好きなんです②…1

「ねぇっ。
 海に行こっ。」

「息抜き…、付き合って?」

「息抜きか…。
 いいよっ。付き合うよ。」


 海まで、ドライブ。
割と長い道のり。
大介さんの隣…、助手席で。

「ごめんね。突然、付き合せて…。
 海…見たくって。」

「いや…っ。いいよ。
 定番だよな。息抜きに海っ…ていうのは。」

「俺も息抜きになるし。」

「ありがと。
 …これ、お礼…。」

「出たな。みかん!」

「ふふふ。」

 楽しい、海までの、割と長い道のり。
綺麗な景色と、楽しい会話。
運転してくれてる、私の友達、大介さん。
…さん、付けなのは、年上だから。

 海まで、あっという間でした。


「風、少し…強いな。」

「そうだね。
 でも、気持ちいい…。」

「そうだな。
 こういう風も、海に合う。」

 波打ち際を、歩く。
二人で、歩く。
綺麗な、海だ。

「悪い。ちょっと待ってて。…トイレ。」

「うん。行っトイレ。」

「…風のせいか。少し寒いのは…。」

「ふふふ。」

 楽しい、海での時間。

「お待たせ。
 ノド、乾いたから。ついでにっ。
 …はいっ。」

「ありがとう。
 出た。…みかんジュース。」

「好きだろ。みかん。」

「う…、うん。」

 クスクス笑ってる。
車で食べてた私への、イタズラ…。
イタズラ好き…?な、私の友達、大介さん。

 楽しい、海での時間。
日が暮れそうな時間に…。


「今日…ありがと。」
 行きより、紅く色付いた車内。
忘れないうちに、お礼を…。

「いいよ。
 俺もしたかったトコロだから。
 息抜き、ね。」

「ホント?良かった。」

「うん。」

「……。」

 こういう歌、好きなんだ。
車内には、歌が、流れています。
 私も、好きだな。…この歌…。

「…………。」

「ねぇ。この後、
 …空いてる?」

「空いてるよ。
 …どうした?飲みたいとか?」

「そういうのも、いいけど…、
 教えて欲しいことがあるんだ。
 ちょっと、寄って行ってくれる?」

「いいよ。」

「場所はね…。」

 場所は…、

…あの、場所…です。


…続き、書きます…。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-03(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ショック

昨日、友達と友達のバイト先の人間、3人で飲んでて、女の話で盛り上がってたら
二人が自分の母親と同じバイト先で、友達の知り合いが自分の母親とエッチを
したのを聞いた。二人はその人妻(熟女)が自分の母親とは全く気がついて
ないけど、間違いなく自分の母親だった。写メも撮られて見ると母親だった。
その知り合いが言うには、もともとはバイト先の社員と関係を持ってて
自分の母親のエロいのを聞いて、したくなったそうで・・・。
バイト先の飲み会の時に母親を誘って、飲ましたらチョットその気になって
きたみたいで、その後にホテルに誘ったら一発でOKだったそうです。

母親はフェラをして精液を飲んだり、バックから責められるのが好きみたいで
かなり普段とは違って乱れるそうです。
普段は清楚にしている母親が知り合いとしてるの聞いてショックです。
その彼からの誘いで今度4Pをやろうと言われましたが断りました。
その話を聞いてから母親の胸や尻を見ただけで興奮しました。
気が付いて見れば下着も派手な感じがします。
洗濯機に入っている下着でオナニーをしました。
その内に母親を襲う自分が想像できます。



幼馴染・親友・友達 | 【2019-12-31(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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