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ブス系お嬢様と、性欲に負けて

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じゃあ投下します!初めて投下なんで足らない情報あるかもだけど、それは聞いて下さい。
答えられる範囲で答えますんで。

では改めて…
2年前位のことなんだが、うかつにも親友の(元)彼女とやってしまいました。性欲に負けてorz
しばらくマジへこみしたが。

相手は親友Sの元カノの名前は梓サン(仮)俺の1コ上。当時23歳。
Sとは幼なじみで兄弟のように育ったんだが、つくる彼女はいつもちょいブス系。
S本人はカワイイというんだが…俺は正直心の中では「ないわ」って思ってた。
(というのはSは結構モテてたので「もっと選べるだろ」と。)
そしてやはり梓さんも初対面のとき正直「ないわ」と思った。BSですね。
ちなみに梓さんのスペックはFカップの社長令嬢。もちろんお嬢様だから黒髪。
乳輪が大きくて色が薄かった。FだけどポチャFなのでおっぱいが「ソイヤッ」って感じでした。

「ないわ」と思いつつも親友の彼女だし「本人がいいなら」とは思っていたんです。
(正確も明るくて優しいし、料理もうまいし)
で、Sと梓さんは同棲してたので、よく遊びに行って3人でメシ食べてました。
そんな二人も5年目にして破局。

その後、梓さんからメールが来て
「ウチに残っているSの荷物を取りに来てくれる?いまさらSとは顔合わせたくなくて」
とメールが来て自分が取りに行くことになりました。正直「俺かいorz」と思いました。
しかし家に行ったら、梓さんはあまりにも凹んでたんで(Sとは婚約してたし)
自分なりに励ましたりしました。
ちなみにその日はなにもHとかはナスです。
その後、「ちょくちょく元気してますか?」位のメールはやりとりするようになりました。
(もちろんSにはそんなこと言ってないですが。
SはSでそれなりに凹んでたので、こちらもよく飲みに行ったりして自分なりに励ましてたつもりです。)

半年以上たって梓さんもだいぶ立ち直ったみたいで「励ましてくれたお礼にパスタ作ってあげる」
ということになり梓さん宅から自分の大学も近くだったんで家(1人暮らし)にお邪魔したんです。

軽く酒を飲み、梓さんがペラペラしゃべるので自分はただ聞き役。
…というのもいつもSと梓さんと3人だったのが、今日は2人だったから緊張して俺は喋れなかった。
しかも社長令嬢だったので部屋が超広い。1人暮らしなのに家賃20万くらいの所に
住んでて(山手線の某駅から徒歩1分)なおさら緊張してたってのもありました。

梓さんの話はすでにSと付き合ってたことを完全に「過去の話」にできていたようで
Sのセクースが淡白で下手だったことや、桜井""マッハ""だったことまで話していて
どうコメントしていいのか…(しかもSは自称「遅漏でH上手」だったので驚愕)
…で、案の定終電逃してしまい。梓さんから「今日泊まっていけば?大学近いんでしょ?」と。

当時自分は彼女いましたし、それはまずいだろと思いましたが
酒を飲んで眠くなっていたので、今からマン喫とか、泊まる所を探すのもめんどくさくて
泊めてもらうことになったんです。ホント馬鹿ですねorz

寝る前に風呂入りなさい、と言われ風呂場へ。
風呂場に行くと梓さんの昨日着てたであろう薄い水色のブラとパンツが
洗濯機の上に普通においてあってビビりました。

・・・!
明らかにブラのサイズがデカいじゃないか!
勃ちました 『人間だもの』 相田みつを

風呂からあがると梓さんは「じゃあ私も入ってくるのでおとなしくしているよーに」と行ってしまい。
それを待っている間にベッド(ダブルベッドでした)でウトウトと寝てしまいました。

頭の中では「梓さんがきたら俺は下で寝よう」とは思ってたんです。
しかしウトウトしながらも梓さんの寝るスペースをちゃっかり空けてたのが
自分もちょっと変な期待していたのでしょうか?

…で、案の定、梓さんは気付いたら隣にいました。スペースへ入り込まれたワケです。

自分もそれで目が覚めて狸寝入りでしたが、梓さんも明らかな狸寝入りで
わざとらしく寝返りなんかうったりして、微妙なポジション争いをしていました。
(この間無言)
自分は妙に冷静で「ゴール下は戦場だ!byゴリ」という言葉を思い出していました。
特にこの時点では自分もまさか梓さんと最後までHするとは思っていなかったのでw

しかし梓さんは寝ぼけた振りして寝返り打ちながら抱きついてきました。


そこで第一次巨乳ショックの到来orz
俺は仰向けで左側に梓さんがいたんですが、梓さんの左胸が俺の胸のあたりに着水。

で、ここで自分は流石に起きて「梓さん、あ、あの…当たってるんでもうちょっと離れて下さい」
といいました。
寝ぼけた感じで「あ、ごめん」で離れる→すぐ寝た振りして寝返りうって抱きついてくる
の繰り返し。

『三十六計逃げるに如かず』 孫子

これじゃいかんがな(´・ω・`) と、ベッドから逃げ、地べたに寝ようとしたら
「お願い、一緒に寝て、なんか弟ができたみたいで安心する」と引き戻され、再び着水。

そしたら次は耳元タブにキスしてきました。甘噛みってやつですか?

いやいや、もうカンベンしてくれ。梓さんはSの元カノだし、一応自分には彼女いるし、
などの理由もありましたが、なにより止めて欲しかった一番の理由は
カワイイと思えないんです、ごめんなさい。

しかしながら悲しいかな男のサガ。俺の愚息はしっかりおっき。

「巨乳」×「ノーブラ」+「抱きつき」×「甘噛み」=「勃起」

完全に主導権を握られ愚息を服の上からなぞられ、脱がされ、口に含まれ(上手かった)
もてあそばれてしまいました。このまま最後までやってしまうのか、俺…

しかしさすがに俺にも理性が残っていました。
そうだ!指と口でイカせて、梓さんがグッタリしてる間に
さっさと寝て、なんとか挿入だけは回避しよう。(ゴムもないし)
と思いついたのでさっそく梓さんを脱がせました。

最初に書いた通りFカップで乳首は薄いピンク。乳輪は大きめ。
オッパイの張りがすごくてオッパイ自身が「うりゃ」って言ってる錯覚を覚えました。

梓さんはすごい感じやすいらしく乳首軽く吸っただけで「はぁぁん」とか言ってました。
しかし自分の内心は冷静で「さて、どうしたものか…」なんて考えてました。
胸もある程度いじめて、お腹→恥骨周辺と顔を下に移動していくと
下のパンツは薄いピンクで横が紐で結んであるタイプでした。ちまたでウワサの紐パンです。
そこで自分は生まれて初めて紐パンを脱がさなければならなくなりました。
紐をほどくのか、普通のパンツみたいに下におろすのか…もごもごとテンパっていると梓さんが
「あはwここをほどくのよw」って梓さんが自分でほどいちゃった。

内心「それは俺の仕事だろ!」と。

パンツがはだけたらヘアーは薄めで毛も柔らかめ。梓さんのアソコはすっげぇ濡れてました。
触ったらあまりにもヌルッヌルでちょっと腰が引けました。(糸も引いてた)
引いたけど、ここで攻めなきゃ喰われると思って意を決して舐めました。
臭いはなし。味も特になし。ただしすごいヌルヌル。(久しぶりのHだって言ってた)

かすれた声で「あ、ヤダ、はあぁ」とか言って俺の頭を両手で押さえてました。

…すごい力。俺をマン汁の海に沈める気か…

梓さんすげぇ喘ぎ声がデカい。正直絶対となりとか外に聞こえてるだろうと思ったけど
後で聞いたらコンクリ(?)だかなんだかで絶対防音らしい。高級マンションだからでしょうか?
指と舌を経験を駆使して攻めて攻めて攻めまくった(この間ずっと頭はロックされてました)

苦しくなって一回離して「プハッ」って空気を吸いまいした。ちょっと海猿の仙崎の気分。

それなりに気持ちよかったらしく
梓さんはちょっと素に戻り恥ずかしそうに「やるじゃんw」って言ってました。

その顔を見て、やっぱり「ないわ」と思った俺もちょっと素にもどったので
「今日はもう寝ましょう」と言いかけたその時!

梓さんは「あたし、上手な人だと潮吹くらしいよw」と言ってきました。

自分の頭にはさまざまな気持ちがよぎりました。
「ウソだろ?吹くまでやれってのかw しかもそれを女子から言うかw」
「梓さん、それは潮吹き希望って意味ですか!?」
「(Sとのいずぞやの猥談の時は)Sは「俺は潮吹きさせたことない」って言ってたぞ!
誰だ、お前に塩を送ったのは…じゃなくて潮を吹かせたのは!?」
「俺もまだ誰も潮吹かせたことないぞorz」

「潮吹き!? ぶっちゃけちょっと見てみた…(ry」


最後に
「ん?もしも潮吹かせられなかったら俺は下手ってことなのか?」
(ここまで0.05秒)

で、自分が返した返事はなんとも間抜けな言葉でしたorz

「ど、どうやったらいいですかね?」

今思えば相当バカで恥ずかしいですねw
正直、今までの人に潮吹かせたことがなかったので潮吹きを見てみたいという
好奇心が勝ってしまいました。
ホエールウォッチング開始です。

梓さんはベッドから降りどこからかバスタオルを持ってきて手早くベッドに引きました。
「これで大丈夫だね」と。
(「慣れてるんかいw」と心の中でつぶやいたのは自分だけでしょうか?)

そして梓さんは膝立ちの状態でちょっと恥ずかしそうにバスタオルの上にまたがりました。
「この状態で○○君、指でして」だそうです。
ここへ来てもはや引き返せないので気持ちを込めて気合いでやりました。

梓さんの中に中指だけ入れてGスポットを刺激するように前後左右にいじめました。
ジョジョの「オラオラオラオラァ」状態から無事発水。

追伸 梓さん 「○○君、でちゃうぅ?」って言ったときにはすでにかなりの量が出てましたよ。

これで自分もハト派から(加藤)鷹派に仲間入りですorz
なるほど、確かにバスタオルは必要だったんだな。と思えるほど大量に出ていました。

『砂漠が美しいのはどこかに井戸を隠しているからなんだよ』 サンテグジュペリ

梓さんはグッタリ。
しかし梓さんの満足げな顔を見て本日5回目くらいの「ないわ」と自分の気持ちを再確認。
股からしたたる濡れたやつを拭いてあげて、お尻の下のバスタオルをグイグイと引っこ抜き、
かけ布団をかけてあげ、バスタオルを洗濯機に放り込み、風呂場で身体を流してミッション完了。
無事挿入は免れた。オワタ-\(^o^)/

…と思ったら、シャワーからあがったら梓さんがすでにベホマ完了済みorz

「スゴかったよ、あんなにすぐに潮吹いたの初めて」なんてお世辞は無視して服を着ていると、
梓さんに「今度は私が色々してあげる」って強引にベッドに押し倒されて
乳首を吸われ、愚息も優しく舐められ、なかば強引に69の体勢へ。
今度は風呂場の電気が微妙に届いていて梓さんのアソコがはっきりと目の前に。

これが今まで見たアソコの中で一番綺麗。色も魚肉ソーセージのような薄いピンクで
ヘアーも薄いし、形も小学生みたいなアソコ(実際に小学生のアソコ見たことないですが)
「ないわ」って思っていた女子のアソコが意外にも綺麗で、しかもすごく濡れてるのを見たら、
なぜかやたら興奮してしまいました。

ついに梓さんはくるりと向きを変えて俺の愚息を自分のアソコにあてがいました。
かなり焦って「ゴムないです!」と言いましたが、
梓さんは「ドンマイw」とだけ言ってゆっくりと腰を沈めました。騎乗位です。
耳元で「久しぶりだから最初はゆっくり、ねw」と言っていたのを覚えています。
内心、生で入れて大丈夫なのか?…っていうか生で女の子に入れること自体初めてだ。
焦りましたが、ナマは鬼のように気持ちよかったです。

梓さんは巨乳でも乳首がかなり感じるらしくやたら手を胸に誘導させられました。
風呂場から届く明かりが梓さんの顔の半分くらいを照らしていたのですが
そこはこのスレの定石…

『君子危うきに近寄らず』 春秋公羊伝より

目をつぶって見ないようにしました。

正直梓さんのピストンは速くなかったのですが、腰だけをゆっくり前後に動かす
(サンバの腰の動きのゆっくり版?)感じで生で入れていたこともあって
あたたかい粘膜感がすごくて、膣内でもかなりのガマン汁が出てたと思います。
梓さんは腰を前後にグラインドさせるたびに、息を吐くように「はあぁ?」と
声を出していました。久しぶりのHで愚息を味わっているかのようで
正直かなりいやらしくて興奮しました。

だんだんと愚息も限界に達してきたころで「ちょっ マズイです」と言ったら
梓さんはこちらに倒れこんできて耳元で「いいから出しちゃえw」と言ってきました。

自分の顔が明らかにテンパっていたのでしょう。イキそうなのはバレていましたが、
梓さんは腰の動きを止めず、いじわるっぽく上から自分の表情を観察するように見ていました。

しかし膣内でイキました。いや、イカされました。
イッてる最中も梓さんはゆっくりと腰を動かしてました。
アソコで牛の乳を優しく搾るみたいに梓さんは自分のアソコでゆっくりと俺の愚息を搾りました。

愚息が完全に小さくなって自然に抜けるまでアソコを動かしてました。
正直あんなに精子が出たのは初めてです。かなり悔しいけどorz

軽く放心状態だったのですが、抜けた瞬間、
梓さんが小さく「ア…抜けちゃったね」と言ったので我に返りました。

自分はイクとき目を瞑っていたのですが、上の声で目をあけ、梓さんの顔を見て
やっぱり「ないわ(…しまった!)」とorz

ナマ自体初めてだったので外に出すタイミングも知らなかったのが敗因です。
焦ってる自分に梓さんは「今日はたぶん大丈夫だよ」って言ってました。
(実際大丈夫だった)

シャワーからあがって、ナマでしたのは初めてでした、と打ち明けると
梓さんは「ナマ、気持ちよかったでしょw もう一回する?」と。

・・・ここで流さちゃダメだ!本気で葛藤しました。

『心 涼しきは 無敵なり』 龍書文

・・・唱えてみたもののダメでした。

そこから後は残念ながらスレタイ通り『性欲に負けて』しまいました。
梓さんに言われるがままもう一回、正上位やバック。最後はやっぱり騎乗位で
さっきと同じように、しかし2回目は速いテンポでイカされましたorz

で、翌日起きての3回目。
「今度はゴムする?」と、梓さんはどこからかゴムを出してきました。
「持ってるんかいorz」
でもしちゃいました。『性欲に負けて』。はっきり言って自分ダメダメですねorz

以上です。終わってから梓さんに「ズルくてゴメンねw」と言われました。
その言葉の意味はいまだによくわかりません。

それから梓さんとは何もありません。たまに外でご飯食べるくらいです。
たまに「手料理ごちそうするよ」と言われますが。
家にあがると間違いを起こしてしまいそうで自重しています。
BSとセックス…「ないわ」と思っていても変なツボがあって
興奮してしまう気持ちが今ならわからなくもないです。 大人の階段登りました。

また支援してくれた方、サンクスでした。

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純愛・恋愛 | 【2020-04-04(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ブスな妻だけど・・・

私の妻30歳は、世に言うブスかも知れません。
でも、性格も良くスタイルは抜群なんです。
後ろ髪美人何て、良く言うけど、まさに妻はその部類でしょうか?
髪も長く綺麗なストレート(ちょっと茶髪)胸は大きくGカップ!でも腰もクビレていて
お尻も形が良く、大きい。アソコも綺麗で凄く敏感でエッチだ!それでいて毛が薄い。
ただ、顔だけが、イマイチ・・・残念。

「今の見たか!凄ぇ~イイ体だと見入ったら、超ブスだったよ!」
「本当!何であんなブスにあの体なんだ!・・・」
直ぐに妻の事だと分かりました。
こんな会話を私は何度も聞いたことがありました。
私は、普通よりちょっといい男?みたいです。(同期の女の人に言われます)
妻と知り合ったのが、3年前でした。私も初めは彼女の後姿に惚れたんです。
顔見て、ちょっと引きましたけど・・・。
でも凄く気が利いて素直で良い子だったんです。何度か食事とかしていたら、突然の告白!!!
驚きましたが、何だか彼女と居ると安心するので、付き合う事にしたんです。
彼女は、夜の方(毎日でもOK)も凄く良くってフェラも上手く、アナルまで吸い付いてくれます。
感度も良く、私を興奮させる様に潮を吹き、逝ってくれます。外でも相手してくれるし、道具も拒みません。
彼女のマンコを舐めている時が幸せを感じます。
友人達には”本当に良いのか?良く考えたら”何て言われましたが、彼女と結婚しました。

ある日、私は妻のある一面に気づいたんです。
朝、妻が2日酔いで起きて来たんです。何か違う妻の姿に違和感を感じました。
よく見れば、妻が可愛く見えます。
ちょっと腫れぼった感じから、一重瞼が2重瞼になり綺麗に見えるんです。
彼女・・・もしかしてプチ整形したら・・・何て思い、彼女に打ち明けて見ました。
彼女も綺麗・可愛いと言う言葉に反応し、”やって見ようかな?”と言うのです。
善は急げ!早速、病院へ向かいました。
目と鼻先をちょっと・・・と言う事で、彼女は整形をしたんです。
入院数日!仕事もあったので、私は退院の日に迎えに行きました。
病室に入り、驚きです。全く別人!凄く綺麗な女性になっていました。
ちょっとした所を直しただけで、こうも変わる者かと思います。
まだ、腫れが残ってはいましたが、1週間も自宅で休むと顔の腫れも無くなりました。
近所の人たちが、妻を見て驚いて居ます。
勿論です。美人のスタイル抜群女性なんですから・・・友人達にも見せましたが、皆声を失っています。
今は、妻が他の男性に言い寄られないか心配ですが、妻と結婚して良かったと思っています。
今は自慢の妻です。性格も良く、ナイスボディ・夜のSEXも最高で美人何ですから・・・。

もう、ブスって言葉は聞こえません。むしろ”今のいい女だよな!ヤリて~”って言葉が多いですね。
子供が出来たら、どうなるのか?私に似てくれると良いなぁって思います。



純愛・恋愛 | 【2020-04-04(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

フェラ合戦

10年ほど前の話だけど、レンタルビデオでバイトしてた。
個人経営のその店は夜12時までの営業で、昼夜シフトの一人勤務。
店長が週一ぐらいしか顔出さないから、よく遅番の日なんか店閉めてから高校の時の友達呼んでAV鑑賞会してたw
ある日の閉店後、高校時代仲良かった友達グループみんな遊び来ちゃって(男4女3)、その日は女がいるもんだから最初は普通に話したりしてたんだけど、
しばらくすると女連中が「AV観てみたい」なんて冗談っぽくもやや本気気味に言いだしてさ。
まあ、断る理由もないしノリで鑑賞会始めたんです。

で、その鑑賞してたAVってのが「素人早抜き選手権」みたいな、素人女5人対男優5人ぐらいが横一列向かい合ってフェラして、誰が一番か。みたいな内容で、やたらあっけらかんとしてスポーティーな雰囲気なのね。
で、観てるあいだみんな冗談言って笑ったりしてたんだけど、しっかり息子は反応しちゃってて。
そのうち俺らの内一人が「今からこれやろう!」って冗談言ったら、女達顔見合わせて爆笑してんだけど、まんざらでもないみたいでw
酒も入ってたせいかとにかく全員妙にテンション上がってて、「これやるしかねーよw」とか言って。
「一位のペアには次の飲み代全額おごり」って事で、選手権が始まっちゃったわけ。
2:1、2:1、1:1で。

女友達とこんな事になってるのが、
凄い気持ち悪いような良いようなわかんない感じでw
女達もよくよく嘘みたいな状況で、しゃぶりながらたまに戸惑ったりするんだけど、仲間の内のエロバカでとにかく明るい奴がずーっと面白い事言って場を盛り上げるわけ。
目の前でWフェラとかもろに繰り広げられてて、でも全然エロい空気じゃないのw
5?6分経ったぐらいで
1:1の奴らが一番にフィニッシュした。

どうやら口内に発射したらしく、女が「ん?ん?!」ってしかめっ面して男の事超睨んでんのw
で、飲み込んじゃったらしくて、「黙って出さないでよ!」って半切れしちゃって。
相手の奴顔真っ赤っ赤にしてすんごい引きつり笑顔で謝っててさ。
その様見てた他のみんなはあまりにもおかしくて大爆笑しちゃって。

で、結局男は全員フィニッシュして、変に明るい雰囲気のまま選手権は幕を下ろしました。
その日はそのあとみんなでちょっと呑んでから「またねー」なんて言って、いつもの様に解散したんだけど、その女友達たちとはそれ以降、急激に疎遠になっていきました。
今では彼女たちの内一人の連絡先すらわかりません。
でも女って本当に雰囲気とか、ちょっとした強引さとかで、そういう事までもってけちゃうもんなんだなって妙に感心しました。


以上、俺の性春の1ページです。長文スマソ。



純愛・恋愛 | 【2020-04-04(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

フェラ好き

いつも行く居酒屋のアルバイトのバツ1の35歳の女が来るようになり、顔はイマイチだったのであまり相手にしていませんでした。
ところがいつもより早く行って、ママもいなくてお客も俺一人のときに、突然告白されてびっくりしました。
アドレス書いた紙渡されて、次の日にメルしました。
居酒屋の休みのときに、2人で飲みに行く約束して、俺はだいぶ飲んだみたいで、イマイチの彼女が可愛く見えてた。
ホテルに誘うと、即OKで、俺がシャワーしてると彼女も裸になり入ってきて、びっくりしたのです。
服でわからなかったけど、スタイルが抜群で、腰のくびれから乳も上向きで85はあると思うしヒップも35には見えない。
俺に抱きつき、ソープを塗りお互い泡まみれになると、彼女は俺のペニスを洗い出してお湯をかけて流すと、銜えてきてなめ始めて、亀頭から玉まで舌で転がしてから、しゃぶっては亀頭を舐めての繰り返し。
俺は我慢できずにとうとう口の中に出した。
ベットに行っても、俺のペニスを離さず、舐め回しては俺を攻めてきた。
俺も負けずに彼女の物を舐め始めて、それを見ると、あまり使われてないくらいに綺麗だった。
そうしてるうちに彼女はキテ?入れて??せがみ始めて
彼女から俺の上に乗り入れて喘ぎはじめてきた。
最後はバックがすきって言われて四つん這いになり、お尻を出してきたので入れてはピストンを繰り返した、
いい??ああ??いい??の連続で喘ぎ、きて??中に??叫び俺もいやらしい言葉に興奮して、彼女の中で果てました。
彼女は満足したみたいで気持ちよさそうな顔してた



純愛・恋愛 | 【2020-04-04(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

フェラフレ

僕は大学2年でいろんな女の子とエッチもしたし男の人に抱かれるのは嫌で自分自身ゲイではない・・・と思ってるんですが、いろんな女の子にフェラをしてもらっているうちに「こんなこと言われたら(淫語)興奮するんだけど・・・とか、こんな風にしてもらうともっと気持ちいいのに・・・」と考えているうちに自分でフェラを経験してみたくなって、あるゲイのサイトに「フェラさせてください」と書き込み30歳の〇〇さんという優しそうな人と知り合いました。事情を説明すると「わかった。エッチなしのフェラだけね」と快く受けてくれました。早速ホテルに行きフェラ体験をさせてもらったんですが、頭で考えてるのと実際にするとでは全然違い結構大変でしたがなんとかイカせることができました(飲むのも結構大変でした)。それから何度か会ってお酒飲みに連れて行ってもらい悩み事とか相談してるうちに次第に仲良くなり部屋に遊びに行くようにもなりました。フェラするときも緊張しなくなり今ではフェラすることが当たり前のようになってきました。今では「溜まってきたから抜きに来て」と呼ばれたりすることもしばしば。僕も「僕の口マンコで抜きます?笑」とか平気で言えるようになりました。〇〇さんのうちに泊まったりしたときは何度も口でしてあげます。エッチなDVDを観てるときも(もちろんゲイもので僕はほとんど観ないです)僕が口でしてあげてクライマックスのところで激しく扱いてあげてそのまま口内射精させてあげたり、朝起きたときもフェラで起こしてそのまま口内射精といった感じです。後は車に乗ってるときに運転中にしてあげたり、〇〇さんのうちでご飯食べてるときにしてあげたり・・・。最近では「お前の口マンコ最高だよ」と僕の髪を掴み口にズコズコ突いてきます。苦しいけど〇〇さんが喜んでくれてるのが嬉しくてさせてあげてます。〇〇さんは他に彼氏がいるみたいで僕にも彼女がいますからエッチしたいときにはお互いに適当にやってます(笑)
でも、口に出される快感は当分やめられそうにないです。



純愛・恋愛 | 【2020-04-03(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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