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ドMな私と…

私はバイブとかが大好きでした。仕事から帰ってきては部屋でオナニーをしていました。

それが私の日課でした。

たまに会社帰りにもしたくなったりするので、会社のかばんにローターとかバイブとかを入れていました

ある日私は残業で男性と2人で仕事の残りをしていました。

もうすぐ終わるという頃、コーヒーをもらったさいにカバンの中身を見られてしまいました。

男性をAとします。私はKで

A「へぇーKこんなの持ってんだ ニヤニヤしながら)
K「そっ…れ」
A「使ってあげようか?」
K「今なんて」
A「使ってあげる」

そこで服を全部脱がされていろいろなことでイカされてしまいました。
最後には本当のセックスしてしまいました。

帰りる時に耳もとで
A「また遊ぼうね」って言われました。

その後も2、3回そんなことをしましたが今はAが転勤してしまいました。

今は違う人と結婚し幸せな生活をしています。



オナニー | 【2020-02-10(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ドMな私

私はドMです。
そして大学で知り合った
彼氏のS様はSでした。

自分のステータスは
B90W60H74で
おっぱい以外存在価値のない私を
S様は拾ってくれました。
だからS様の命令は絶対です。

その日、私はS様の前で裸でM字開脚していました。
これは毎日の日課なんです。
でも私のおまんこをいじってくれるのはごくまれで、オナニーも禁止されてるので、私のおまんこはずっと寂しいままでした。でもこの日は違いました。
「これ」と言って輪ゴムを5個私のお腹に投げていただきました。
「それお前の肉袋につけてみ」
(肉袋=おっぱい)
「は、はい」私はうなづき
早々と取り付けました。無駄に大きいおっぱいはちょっとへこみました。
「うん、それねじってまたかけて」
「はい」私はすぐにとりかかりました。おっぱいはひょうたんみたいな形になりました。
「もっかい」
「は、はい」私は二重の輪ゴムを引っ張りねじっておっぱいにかけました。
同じところではなく少しずらしてとりつけました。おっぱいがボンレスハムみたいになってます。
「もっかい」
「えっ・・・はい・・・」
四重の輪ゴムを無理矢理ねじってつけました。もうおっぱいの形じゃありません。
「それあと二回やって」
「え、えっと・・・わたくしの手の力ではもうご命令を実行出来ません」
チッ・・・しゃあねえなぁ・・・」
そういってS様は輪ゴムを思いっきり引っ張って、おっぱいを締め付けました。
「あうっ・・・ん!んんんぁうぃぃ!」変な喘ぎ声をあげてしまいました。
その時私は笑っていました。

続く



オナニー | 【2020-02-10(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ついに

それは一枚のクラス会の案内状がきっかけとなったのです。
 クラス会の案内が届いてから数日経ったある日、高校時代お付き合いをしていたG君から一本の電話が入りました。
 G君とは高校の時交際をしていたのですが、彼は都会の大学に進学した為自然とお付き合いが途絶えていました。

「クラス会へ行くのか? 俺は芙美と会えれば別にクラス会なんてどっちでもいい・・。明日とりあえず帰るから会えないか?」との事。
 車で迎えに行くとの事で再会を約束しました。受験から解放された彼は明るく、今まで離れていたギャップなど微塵も感じませんでした。

 車を降りて彼は私の手を握って来ましたが、自然と手を握って歩きました。高台の所に腰を下ろし「芙美、誰かと付き合っているのか?」と聞いてくるので「残念ながらフリーなの」と答えると「いつでも会うことは出来ないけど、俺、彼として立候補していいかな?」と思いもよらぬことを言ったのでビックリして彼の顔を見つめました。

 すると彼は、私の身体に寄って来て、突然キスをして来ました。恥かしさで為すがままにじっとしているだけでした。
 随分と唇を合わせていたように思います。私にとっては初めてのキスです。

「俺、あれからずーと芙美のことを思っていたんだ。」と言って改めてキスをして来ました。
「二人きりになれる所に行こう」と言って私の手を取り車に乗り込みました。運転しながらも片方の手は私の指と絡ませ力を入れて握ってくれていました。

「いい? 入るよ・・・。」と私の返事も聞かず車ごと道に面したホテルに入って行きました。部屋に入るや彼は私の身体にぶつけるような勢いで私を抱きしめ、今日何度目かのキスをして来ました。
 もう人目を気にすることもないのでお互いに抱き合いました。
 もつれるように大きなベットに倒れこむと私の身体の上に彼は身体を重ねて来ました。もう心臓が飛び出るくらいどきどきしていました。

 私は彼に「部屋の明かりを消して・・・」と頼みました。彼は私の身体から起き上がり電気を消してくれました。
 そして・・・どうやら服を脱いでいるような感じがしました。
 彼は「芙美、服を脱いでくれない?」と言って来ました。どうしていいのか判らず穿いていたジーパンを脱ぎ急いで布団にもぐりこみました。

 彼は追いかけるようにベットに入って来て私のパンティーに手をかけ膝の方へ下げました。もう恥かしくて横を向いて目を閉じていました。
 ずっしりと重い彼の身体が私の上に重なってきました。私の身体に彼の熱いものが押し付けられているのを感じ、ああ・・・初めての体験をするのだなあ、今固く当っているのが男性でこれが私の中に入ってくるのかと思うとすごく怖く、不安になりました。

 私の恥かしいところを見つけるとそこに固くなったものをあてがってきました。つい身体に力が入ってしまいます。
 彼はゆっくりと身体を下ろして来ました。
 すごく痛く歯を食いしばっていましたが、余りに痛いので「痛い・・・出来ないよ。」と言うと「ごめん。でも最初は誰だってそうみたいだから・・・我慢して・・」と言われました。

 彼はそれから一気に腰を下ろして来て私を羽交い絞めにするように抱き3?4回腰を上下に動かした後、身体をピクピクと動かして「出た・・・出たよ・・・」と全体重を私の身体に乗っけてきました。
 私は、あっ・・・中に出したら・・・赤ちゃんが出来ちゃう・・・と急に不安になってしまいました。
 ベットから飛び降りシャワールームに入ると私の下半身や腿が赤い血がいっぱいついていました。

 日頃は一人エッチするとき触っている程度でしたが脚を拡げシャワーのお湯をいっぱい出して洗いました。今でも中に入っているようで変な気持ちでした。



オナニー | 【2020-01-31(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

チャットのオフ会の流れで

チャットのオフ会での出来事です。
たくさんいるチャットの仲間同士の中でも、特別話が合う男性(以後A)がいたんです。
顔はオフの時まで知らなかったのですが、けっこうハンサムで何か色っぽい。
ちょっと嬉しくなってしまいました。まあ、みんなとそこそこに会話もはずみつつ
Aと私はたまたま同じビジネスホテルに泊まることが、会話中に発覚。
部屋番号聞かれて、なんでそんなこと聞くんだよと思ったが、
答えないのもなんか自意識過剰だし・・・と思って答えました。

長文になるし、影響ないのでいきさつは割愛しますが、私は一足早くオフから帰りました。
で、シャワー浴びて、のんびりテレビ見てたら、部屋をノックする音。
オフのメンバーがたずねてきたのかな?と思ってドアをあけるとAが、・・・
なんか微笑んでるんです。
だから、わけもわからず微笑み返すと、がばっと抱きついてきて
めちゃくちゃ器用に後ろ手でドアをロックして、ベッドにばさっと倒された。
ホテルの部屋が、足の踏み場もないようなせっまい部屋だったから、ほんとにあっという間の出来事でした。
気がついたらひっくり返ってましたみたいな。

まさかそんな大胆な行動を取る男とは。とてもびっくりしました。
えぇぇ?何するの!ってもがいた。
私の二の腕のところにAが腕を押し付けて置いてて、Aの胸を押してどけようとしたけど、思うところに手がいかなかった。
ひじから下だけむなしくバタついてる感じで。
Aは私の二の腕を腕(ひじから下)で押さえつけたまま、
私の顔を掌で固定して、チュッとキスしてきました。なんか目からエロエロ光線出しながら
「いやだったら声出して人呼んでいいよ」って言うんです。
どう表現したらいいのかわからないんだけど、目がうるうるしてるって言えばわかって
もらえるでしょうか。素で話してる時からなんか色気があるとは感じたけれど、
実際そういう場面になって、エロっぽい目で見つめられて、やばい言葉を囁かれたら・・・。
相手がAだったからこそ、だと思うんですけど。

こちらが返事する間もなく、ついばむようなキス攻撃してくるんです。
やりかたがスマートで、不覚にもとろ?んとなってしまいました。
「体の力抜いて・・・」って言われた。
気分はとろ?んとしていても、体のほうはまだ緊張してて、固まってたようです。
言われて気づきましたw
Aは私の髪を撫でながら、キスを続け、そのうち舌を入れてきました。
男の舌とは思えないつるんとした舌でした。
って女の舌を知りませんけど、なんかそう思った。
上あごの裏とか舌の裏とか、舐め方がとても優しくて。
声が出てしまいました。
その途端、じわっと下半身が熱くなるのがわかった。
すると、Aは髪を撫でていた手を頬や首筋をゆっくり伝わせて、私のパジャマの下から手を
入れてきました。それで、やさしく揉んだり、乳首を指ではじいたり。
声も体もぴっくぅん!と反応してしまいました。私の耳たぶを甘噛みしながら、
「フフ、感度いいじゃん」とか「かぁわいぃ」とか誉めまくるんです。
頭のどこかで冷静に「こいつ、手馴れすぎ」って思いながらも、だんだん壊れてきて、気づいたらAの体に手を回していました。
そのとき、私は生理前で、胸が張って、乳首も痛い時期だったんですが、Aのやり方だと全然痛くないのです。
Aにキスや胸を愛撫されてる時点で、内心、安全日でラッキー♪と思った。

私が段々ハイになってきたのがAにわかったのか、Aはキスしながら唇を段々下に移動させてきました。
首筋から鎖骨のところをチロチロ舐めながら吸ったり。
キスするときのチュッという音を出すのがとてもうまく
その音さえも萌えてしまいました。もう下半身がウズウズしてたまりません。
Aのものを触ろうと手を伸ばしたら、私のその手を押さえて「まだだめ」って言うんです。
で、私の手を押さえたまま、乳首を舌で弾いたり、円状に激しく舐めたりして焦らすのです。

っていうか、この時点で、いつの間にか、私のパジャマの下と下着はもう脱げていて、左足にひっかかってるだけの状態になっていました。
いつ脱がしたの???まあそれはおいといて。
Aは私の両手を掴んだまま、どんどん下へと移動してきて、クンニの体勢にはいってきました。
初めての相手だし、恥ずかしくて、脚を必死で閉じていたら「なんで脚閉じんの?だめだめ」って。
それでも恥ずかしいので閉じていましたが、クンニがまた、うまいんです。自然に力が抜けていきました。
こんなうまい人はじめてで、すぐにイッてしまいました。

イッたあとも、「こんなぐらいじゃ許さない?」なんて言って、今度はあそこに指を入れてきました。
「わ、洪水・・・すごいねぇ」なんていいながら、指を動かすと、クチュクチュって音がしました。
イッたあとなので、中も敏感になっていて、クリクリといじられるとわけがわからなくなってしまいました。
クリいきしたときは、しばらく再起できないのですが、例外でした。
中をクリクリされているうちに、またクリもピンピンになってきて、今度はクリを舐められ、中をかき回される状態で逝きました。
顔や体が赤く火照って汗だくになりました。
呼吸が整うまで、Aは髪を撫でたり、頬にキスしてくれてました。
「はあぁ・・・なんてうまいんだこの人は・・・」とボーッとする頭で考えていました。

呼吸も整って汗も引いた頃、Aは私の手を取り、彼のものに触らせました。
一瞬、「へ?」と思ってしまうほど、大きくありません。
私はそれまで比較的大きい人ばかり経験してたので、勝手に大きいと想像してたのがいけないんですが。
小さいわけじゃなくて、自信ありげなプレイからは想像がつかないっていうか。極めて標準サイズです。
でも硬い!!硬さとカリの高さが並ではありませんでした。
「うわ、なにこれー♪」
さんざいい気持ちにさせてもらったので、今度はこちらが奉仕しようとすると、それを制してまた瞬時にひっくり返されました。

そして、正常位で、彼がぬるんと入ってきました。気持ち良過ぎて死にそうになりました。
硬いし、カリがちょうどいいところに当たるんです。
ピストンのペースとか深さとか、不思議なくらいに自分に合い、すぐにいきそうになってきました。
私がいきそうになってることがAにも伝わったようで、中で一際硬くなった気がしました。
でも、いく瞬間に中じゃなくて外に出してしまうと予測がつくし、
それじゃあこの気持ち良さが減る!とケチ心が出てしまい、Aを下にして私が上になりました。
上になると、さらに気持ちがよくて、激しく動いてしまいました。
「あっ・・・もう・・・」とAが言って、 案の定抜こうとしたので、私は黙ってAの手を押さえてそのまま動きつづけました。
中でAのものがぶわっと大きくなって反りました。
それが私のいいところに当たって、私もいきそうになりましたが、Aが先にイッてしまいました。
もう少しでいくのでゴメンネと思いながら
「あっ、あっ、だめだめ」と言うAにかまわず動いて私もいきました。

終わってから、安全日だから大丈夫と言って安心してもらいました。
Aは話している間もずっと、私の髪や顔、胸などをずっと撫でていました。
性欲が回復してくると、またやって、結局寝ずに朝までぶっとおしでやってしまいました。
Aはあまり奉仕されるのが好きではないそうで、「感じることに集中しなさい」とか言って
私はマグロでいればよかったのです。
こんなではどんな女もヘロヘロになるだろうなあと思いました。

翌日私は、出先を散策する予定でしたが、結局散策はそこそこに、一旦部屋を掃除する人のために
あけて食事に出て、帰ってきてまたずっとしてました。
なんかキチガイになったみたいでした。
ラブホじゃなかったので、声を殺すのが一苦労でしたが、せまいしゃれっ気のない部屋の雰囲気と
バカみたいにやりまくってるという退廃的な気分で萌えまくりでした。

その後、Aはまた会いたいといってきました。
Aと私はかなり距離があるのですが、Aは会いに出かけてきてくれました。
その時は普通にデートして、獣みたいなやり方はしませんでしたwでも優しい人だった。
その後もメールをくれて、付き合いたいとも言ってくれたのですが、最初のあの強引にやる感じや、
いつ脱がされたのかわからないほどの手錬れっぷり、色んな人に同じことやってんだろうなあ、
あれに参らない女ってそういないと思う。
そう考えると、最終的に自分が泣くはめになりそうだと思い、付き合いは断りました。
メールもやめました。今頃どうしてるかなあ。
あの頃のことは、今でも時々オナニーのネタにしています。あー・・時間かけてはずかしいこと書いちゃった・・・w
おもしろくなかったらすみません。



オナニー | 【2020-01-25(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ちっちゃい頃から

ちっちゃい頃から・・  投稿者:kazumi  投稿日:4月20日(木) 13時35分27秒 削除

子供の時、子供の水遊び場のある公園に良く親に連れて行ってもらいました。水遊び場って水着なんか誰も持ってきてなくて、みんな裸とか下着とかで水遊びしてるので、あたしも裸で水遊びしてました。
でもいくらなんでも裸で水遊びしてるのは、みんな小学校低学年位までなので、小3の時、親にも下着が濡れても構わないから下着で遊びなさいと言われたのですが、あたしはビショビショになった下着が気持ち悪いからっていう理由をつけて小4!まで裸で遊んでました(笑)
本当は、裸だとドキドキするから良かったんです・・^^;
子供ながらにアソコが熱くなるのをカンジて、まわりに人がいるのにガマン出来ずに、遊び場の陰になるとこでアソコをクニュクニュしてました。オナニーとか良く知らなかったんですけど、アソコが熱くて、自然に触らずにはいられませんでした。

小5からはさすがに下着を着ましたがビショビショになると丸透け(笑)
ヤッパコーフンしちゃって、アソコをクニュクニュしてました。

小5の時に海に行った時は脱衣所じゃなくて砂浜で、着替えの時にバスタオルを使わないで着替えたりしちゃいました。まわりの男の人にジロジロ見られてすっごい快感で(笑)ワザと先に服を脱いで、それから服をたたんで、水着を取り出してとかして、しばらく裸のままでいてから水着を着たりしました。
久々に全裸を見られた快感でガマン出来なくなって、岩場の陰に行って、水着を脱いでオナニーしちゃいました。
帰りはまた先に水着を脱いで、それから服を出したり、水着片付けたりしてしばらく全裸でいました。そんな事してたらまた濡れちゃって、親にトイレに行くって言って、海の家の裏とかでスカートをめくってオナニーしてから帰りました。

下着の水遊びは小5までで、小6からはさすがに親に止められました。
悲しかったです。
でもドキドキ体験したくて、今度は市民プールに行って、パパと一緒に 来たフリをして、男性更衣室に入り、全裸で着替えることにしました。
先に服を脱いで、そのまま裸のままでトイレに行きました。トイレは結構人が出入りしてて度胸が入りましたが、その分余計にドキドキしました。裸のままトイレに入ってくるあたしを見てみんなギョっとした表情をしてました。それですごいコーフンして、個室に入るとすぐオナニーしました。トイレの周りの人がみんな男の人だって考えると見られてなくてもメッチャコーフンしました。
オナニーが終わって、また裸でロッカーに戻って着替えてプールに行きました。水着はスク水じゃなくて、普通のプール用に買ってもらった白いのを着ました。白を選んだのは下着みたいだからです。濡れて透け透けの下着で水遊びしていた時の気分に近い気分を味わいたかったからです。
なるべく薄い生地のを選んだので、狙い通りに(笑)透けました。
それで泳いでいるとジロジロ見られて、またアソコが熱くなってきちゃいました。そこで流れるプールの水流が出るとこに行って、股間に水流があたるようにしました。すごいキモチ良かったです!
それから波の出るプ?ルで波ジャンプしながら、アソコ触ったりして楽しんで、帰りにまた更衣室で、水着を脱いだ後全裸でトイレに行ってオナニーしました。
これにはハマって、夏休みに10数回プールに行きました(笑)

中一になったら、そんな事も出来なくなっちゃいました。悲しかったです。
そこで今度はノーパンミニスカで自転車で出かける事にしました。
全裸は見てもらえないけど、自転車こいでるとアソコが見えちゃうので、すっごいドキドキしました。それで、ショッピングセンターを歩いたりして、屋上の駐車場の物陰とかでオナニーしたりしていました。



オナニー | 【2020-01-24(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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