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夏の出来事

47歳。会社員。
8月末の出来事でした。
その日は、会議が長引き午後8時に会社を出ました。
いつもの帰り道。アダルトビデオショップの横を通ります。
何気なく覗いてみることにしました。無数に並んでいるビデオの品定めをすること15分。
気付くと横にうつむき加減の小柄な30歳前後の女性が立っていました。肩までの髪の毛、タンクトップにミニスカートでサンダル履き。タンクトップの胸の部分を見ると大きめのオッパイで乳首を確認することができ、ブラジャーを着けていないのが分かりました。
私に近づき、ミニスカートを少しずつ上げていきました。すると毛の無いワレメが。そして見せ付けるように私の前に来て脚を広げました。
「触って欲しいのか?」問いに、小さく頷きました。女性器に手を触れるとピクッと反応し、更に脚を広げて触りやすい体制を取りました。すでに濡れていて、指2本がすんなりと入りました。動かすと両手で口を塞ぎ、声が漏れないようにしました。続けると、私に抱きついて、顔を私の胸に当てて喘ぎ声を出しました。
この場でこれ以上続けるかどうか迷い始めた時。視線を感じました。棚の陰に隠れて、こちらを覗き見ている男性がいるのです。
「あの男。連れか?」そうだと答えました。すると、私の手を引き店の外に出て、人目につきづらい暗がりに。
《31歳、既婚の看護師。露出好き。女性一人だと色々と怖いので、病院の同僚に付き添ってもらっている。貴方は紳士で安心できると思いこうした》簡単な説明をしてくれました。そして、私に抱きついてキスを。連れの男性にOKサインをして。
「もし、良かったらホテルに連れて行って下さい!」腕にしがみついてきました。
歩いて向かうことに。途中、人の気配が無かったのでタンクトップを脱がし、ミニスカートを腰まで捲くり、私の少し前を歩かせました。女性はキョロキョロ辺りを見廻して人がいないか確認していた時、前方からサラリーマンが歩いてきました。ミニを直し、胸はバッグで隠してサラリーマンが去るのを待ちました。サラリーマンが上半身裸の女性を見て声をかけてきました。私は慌てて近くまで行って女性の肩を抱き、その場を離れました。
すぐにホテルに入り、二人でソファーに座りました。
「さっきの男。《変態女、ここでハメてやろうか》言われました。ビックリ!」そう言う女性の性器を触ろうとすると、太股の辺りまで濡れていました。バッグからカメラを出して私に渡して撮ってくださいと言うとベルトを外されて、ズボンとパンツを脱がされ、男根を手にするとすぐに口の中に。
「シャワー浴びてないけど良いのか?」咥えながら上目遣いで。
「この臭いと味がイイの」勃起したものを喉の奥深く飲み込みました。咥えたものを口から離すと、私の上に跨り男根を握り自分の性器の中に入れました。
「ゴム着けていないぞ」私の言葉を無視して腰を動かします。
「もっと、もっと激しいのを頂戴!」そう言うと自分の性器から男根を抜き四つん這いになって私を誘います。後ろから挿入して、パンパンと大きな音を立てて腰を激しく打ち付けると。
「ソコッ、ソコッ~。イク~ッ!」私も限界になり、そのことを告げると。
「イイョ~、そのままキテェ~ッ!」望み通り、そのまま精液を女性の体内に放ちました。
そのままベッドに横になり女性の話を聞きました。
《さっきの男性は同僚ではなくご主人で、私を選び女性に命令。ご主人の趣味は、奥さんを露出させて男を誘いセックスさせる、その場面をカメラで撮ってもらい、それを見て自慰をする。女性とのセックスは面倒だということで、もう一年間もそうしている》

そんなことがあった二日後。女性からメールが着て。
《明日、私たちのマンションに来てくれませんか。夫の目の前で私とセックスしてください。夫がどうしてもと。お願いします》引き受けて翌日マンションへ向かいました。
着いてみると高級マンション。ご主人に部屋の中に案内されソファーに座りました。ビールを出してくれると、話をしてくれました。
《ご主人。40歳、医師。女性とは二年前に結婚。女性には悪いが、周囲がうるさいのでかたちばかりの結婚。以前から女性とのセックスに興味がなく結婚してからはレス状態。無修正のAV、画像を観ながら自慰するのが一番。女性が相手だと、そういう訳にも行かず面倒だ》
ご主人の話が一通り終わると、居間の横の部屋を指差して。
「どうぞこちらへ。準備ができています」
その部屋の戸を開けると《椅子に腰を突き出し、脚を開く格好で紐で縛られ、猿ぐつわ、目隠しされた女性がいました。その周りには電マ、ローターなどの玩具が置いてありました》
「ご自由に妻、道具を使ってください。射精も好きな所にどうぞ。ピルを服用させていますから。ただ、ビデオは撮りますので、了承ください」私は頷いてから女性が座っている椅子の前に行きました。女性器を見るとすでに濡れていたので、ローターを胸に電マを内股に当てました。すぐに喘ぎ声というより唸り声をあげて感じ、電マを女性器に移すと身体をガクガクさせ、口からヨダレを出し唸り声も大きくなりました。ローターをアナルバイブに持ち替えて、ローションを塗りお尻に。痛がることもなくすんなり全部が入りました。それから30分ほど置いてあった玩具で遊ばさせてもらうと、最後の方は身体をブルブル震わせて、唸り声も出せないくらいイッてくれました。ご主人はニヤつき場所移動しながら一部始終をビデオに収めていました。
女性の身体を縛っていた紐を解き、目隠し、猿ぐつわを外して敷いてあった布団の上に横にしました。それから色々体位を変えながら挿入し。アナルにバイブを挿入し私も激しく腰を動かすと。
「もうダメーっ!おかしくなっちゃうよー!」女性の叫び声とともに体内に射精しました。
居間に戻るとご主人から。
「久々にコーフンしました。良いのが撮れましたよ!」私は差し出されたビールを飲みながら話を聞いていました。そして、帰り際。
「また、お誘いしますのでお願いします」ハイと答えてマンションを後にしました。

それから今まで月に二度ほどお誘いがあります。
その上、二ヶ月前からは男性医師の病院の看護師22歳が加わりました。
大柄でIカップのドM女。私が一度相手をしてからは、夜の公園を全裸で散歩。アダルトビデオショップで見知らぬ男の精液を飲ませる。私が集めた五人の男から一晩中の輪姦などメス豚扱いをしています。昨日は、《こんなの入んない》と怯えたドでかいバイブを女性器に、一回り小さいのを尻の穴に入れて手足を縛り放っておきました。最初。
「すごく気持ち良い・・・」喘ぎ声が。
「イっ、イッちゃうよー!あぁぁっ」そう言って何度かイッてる横でご主人は自慰を、私は女性に男性器を咥えさせて。一時間を過ぎると
「もう勘弁してぇ~!もうヤダぁ~!」懇願されても無視。そのうち涙を流し、口からはヨダレが、そして、オシッコを漏らし身体をヒクヒクさせて失神。ご主人は二度目の射精を。私は女性が好きなプレイ。バイブをアナルに入れ、女性器に挿入し激しく腰を打ち付けていました。
「許して・・・もう帰るぅ!」やっと声を出した時には二時間近く経っていて、ご主人が解放してやりました。グッタリとして動かないドM女の脚を開き、体内に溜まっていた精液を放ちました。

ご主人は。
「また、違うM女を連れてくるので自由に使ってください」ビデオを撮る格好をしながら言いました。



オナニー | 【2020-08-22(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

可愛い訪問者

我が家には、時より訪問者が現れる。
いつからなのか?気づいたのは数週間前かな?

この不景気で、何とか就職先を見つけた私。
長年親元で暮らしていたが、生まれて初めての一人暮らしでした。
小さい工場の事務員だけあって給料も安く、アパートは築30年のボロアパート。
しかも、1階で風呂とトイレはあったがとても狭い所でした。
家具も揃い、何となく生活しているって感じになった頃、私はいつもの癖で
1人オナニーをしていた。家でも部屋でやっていたので、道具は揃っていた。
風呂から上がり、1人を良い事に全裸で部屋で寛ぎTVを見ながら、ローターで
軽く刺激!目を瞑り男を想像した。
濡れるのが分かると、バイブをそっと入れ始める。
入れながらクリトリスを弄ると、もう限界!逝ってしまうんです。

ある休日の昼、天気も良く温かい日だった。私は少しだけ窓を開け風を部屋に入れて
パソコンを見ていた。レースのカーテンが時よりヒラヒラと靡いていた。
ちょっとエッチなサイトを見ているうちに、手はマンコを触っていた。
気分も盛り上がり昼間だったが、シャワーを浴びてオナニーを始めてしまった。
バイブを挿入し、気持ち良さ全快の時、誰かの視線を感じた。私は、止める事も出来ず
オナニーを続けると、ヒラヒラと動くレースのカーテンの窓の隙間に誰かの顔が見えた。
「えっ誰!」と驚いたが、気づかないフリをした。もう一度見ると、小学四年生位の男の子
だった。向こうも真剣に見ているので、何だか変な気分になり、そのまま見せつける事にした。
見られているという感覚もあり、私はいつも以上に興奮し逝ってしまった。
それでも彼はジッと私を見ているので、そのまま様子を見る事にした。
シャワーから出ると彼は居なくなっていた。

翌日も、昼になると、また彼が現れた。じっとこっちを見て期待している様だった。
私は、見せて上げたくなり、シャワーを浴びると全裸で、弄り始めた。
彼の目は輝き、間違いなく私の裸体を見に来ていると実感した。
レースのカーテンがヒラヒラするから彼は、カーテンの動きに合わせる様に目をずらしていた。
私は、彼の近くに移り目の前でマンコを見せてあげた。彼の小さな目は大きく広がり
ドキドキと心臓の音が聞えて来るようでした。

翌週、近くの公園で我が家に訪問する小さな男の子居た。私を見つけると、ジッとこっちを
見ていた。「レン!ボール行ったぞ!」と友達が呼んだ。
私は、彼らの近くに近よって行き「私も混ぜて」と言うと心地よくOKしてくれた。
サッカーをしていると、彼の視線はやはり私だった。
ボール遊びも終わると、「かくれんぼしよう」と言われ、私も一緒にやる事になった。
私はトイレに隠れると、彼も後を付いてきた。
トイレでしゃがんでいると、彼の目線は私のスカートの中だった。
あまりに真剣に見るから私はちょっと感じてしまい「見たいの?」と聞いてしまった。
彼は「うん」って微笑んだ。私は「少しね」ってスカートを捲ると、彼はパンティを見つめていた。
思わず、パンティも下げると、目が大きくなって不思議そうな顔をしていた。
「鬼が来ちゃうから」とパンティを戻すと、私達はトイレから出た。

彼は私と同じアパートの住人と知ったのは、それから数日後だった。彼は祖父母と住んでいて
私を母の様に思っているんでしょうか?
今でも、彼は我が家に訪問に来るんです。私は、知らないフリをして彼に見せて上げています。

とっても可愛い訪問者なんです。



オナニー | 【2020-08-19(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした6

ケイスケさん夫婦との刺激的な経験を経て、嫁のユキとの関係はより良いものになりました。
もともとユキは僕にべた惚れで、僕もユキにべた惚れなので、不満自体がほぼ無い生活でしたが、セックスがより積極的で濃厚なものになったことで、愛も絆もより深くなったのを実感しています。


ただ、ユキは前回僕がマコさんと生ハメセックスをしたことをかなり気にしていて、マコさんに僕を取られないようにと、今まで以上に健気にエロく僕を誘ってくれるようになりました。


今日も会社が終わって家に帰ると、ユキがツインテールにしてスクール水着を着て出迎えてくれました。
童顔で幼い感じに見えるユキがそんな格好だと、一瞬現役に見えてドキッとしました。
『お帰りなさい!浩くん、今日もお疲れ様!』
と、笑顔で駆け寄ってくるユキ。
「ただいま!」
とだけ言って、ユキを抱きしめながらキスをします。
ユキのエロい格好に、ドキドキが止まりません。


幼い感じでも、胸だけはやたらデカいユキなので、スクール水着がはち切れそうでした。
そして、胸のトップのところには、はっきりと乳首が浮いています。
水着の上から乳首を触りながら
「もうカチカチだねw 興奮してるの?」
と聞くと、
『ふぁぁ、、ン、、 だってぇ、、、 着替えたら、エッチな気持ちになっちゃったんだもん、、』
と、答えました。
「どうして?ただの水着じゃん?」
と聞き返すと、
『、、、、、改造してたから、、、  はさみで、、、』
顔を真っ赤にして、モジモジ言うユキ。
「改造?」
『うん、、、』

そう言うと、ユキは一旦僕から離れて、床にペタンと女の子座りをしました。
そして、うつむいて真っ赤な顔のまま、徐々に足をM字開脚にしていくと、アソコの部分をくりぬくように布がありません。
そして、パイパンでピンク色のユキのアソコが丸見えでした。
アソコは濡れているだけではなく、少し白いものがついているのが見えました。

「うわぁ、、、エロ過ぎ、、、 ていうか、オナニーしてたでしょ?」
白いものは多分本気汁だと思ったので
、そう言ってカマをかけると
『ご、ごめんなさいっ! 浩くんのこと考えてたら、、、我慢できなかったんだもん、、、』
こんなエロい姿で健気なことを言ってくれるユキ、、、
最高すぎる嫁だと思いました。


「どうやってしてたの? やって見せてよ、、」
こういうSキャラっぽいのは慣れてないので、喉がカラカラになりながら言いました。
『えぇ!? は、恥ずかしいよぉ、、、』
「そんな格好して、改造までして、いまさら恥ずかしいはないでしょ?」
『うぅ、、 もう我慢できないよぉ、、、  浩くん、入れて欲しいです、、、』
その言い方のあまりの可愛さに、すぐに入れてしまおうと思いましたが、何とか踏みとどまり
「だぁめw 見せてくれなきゃ、してあげないよw マコさんとしてくるw」
心が痛いと思いながら、いじめてみると
『ダメぇっ! ダメだよぉ、、、  そんなこと言わないでよぉ!  うぅぅ、、、 します、、、  見て、、下さい、、』
そう言って、そのまま玄関の廊下でオナニーを始めました。

女の子座りのまま、右手をアソコに持っていき、クリの上から指3本でさするように動かします。
『ん、、 く、あぁ、、』
控えめな吐息が漏れます。
そして、左手は乳首に向かいます。スクール水着の上から、乳首をさするように、弾くように触り、
『ん、あぁっ、、 ふぅあ、あ、』
と、吐息からあえぎに変わっていき、右手の動きもリズミカルになります。
意外と慣れた動きで、的確に機械的に動き続きます。


「ユキって、けっこうオナニーしてるんだねw」
慣れないながらも、煽るように言ってみました。
『そ、そんなこと、、、、 ごめんなさい、、』
否定せずに謝るユキ。だけど、手の動きは止まりません。
ツインテールのユキが、とろけた顔で僕を見上げます。
「なんで? ほとんど毎日俺とセックスしてるでしょ?」
『ごめんなさい、、、  前の日のエッチ思い出して、、、しちゃいます、、、』
顔を真っ赤にして告白するユキ。
僕とのセックスをおかずにオナニーをするなんて、泣けそうなくらい感動しました。


「ホントは、ケイスケさんのこと考えてしてるんじゃないの?」
気持ちとは裏腹に、こんなことを言ってみました。
『そんな事ないもんっ!! 浩くんだけだよぉ、、、 あ、あっ、、』
そう言いながらも、オナニーを継続するユキ。
「ホントに?少しも思い出さない?」
『そ、それは、、、』
「怒らないから言ってごらん?」
『、、、、少しだけ、、、  考えるかも、、、 うぅあ、、 ダメぇ、、 イキそう、、』
ケイスケさんの話を出して、余計に興奮した感じがしました。
「ケイスケさんに入れてもらいたい?イカしてもらいたい?」
『イヤァァ、、  イジワル言わないでぇ、、、 ヒィあぁ、、』
「だって、ケイスケさんのこと話したら、イキそうになったじゃんw」
『そ、それは、、 あ、あぁ、、ごめん、、なさ、いぃ、、、 ダメぇ、、 いい? イッて良いぃ?』
泣きそうな目で言ってくるユキ。
「じゃあケイスケさんとセックスする?」
『うぅあ、あ、、、 ダメ、、だよぉ、、、』
「じゃあ、イッちゃダメ!」
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 する、、、  します、、、、 ケイスケさんとセックスしますっ! あぁぁっっ!!! イクっ! イクぅっ!!!』
そう言って、ガクガクッと震えてイキました、、、


ケイスケさんとセックスする宣言を聞いて、僕も限界でした、、、
女の子座りのままグッタリするユキに覆いかぶさり、ほとんど着衣のまま正常位で挿入しました。
ツインテールで魔改造したスクール水着のまま、僕の生ペニスを受け入れ、ユキがキスをしてきました。
そのままキスをして、激しく舌を絡めながら腰を振ります。
ケイスケさんとユキは、結局挿入はしていませんが、キスはしています。
あの時のショックと興奮を、もう一度味わいたいと思っている僕は、ちょっとおかしいのかも知れません。


そして、玄関ということも忘れて、思い切り腰を振り続けます。
『浩くんッ! 浩くぅん、、、 ダメェェ、、、 イッたばっかりなのにぃぃ、、、 また来ちゃうよぉ、、 あ、あぁっ!! ヒィンッ!!』
「また、ケイスケさんのこと思いながらイクの?」
『ち、違うっ! そんな事ない、、、です、、、、 あ、あぁうぅ、、』
そう言いながらも、僕のペニスをちぎり取りそうなくらいアソコが締まります。

「キュウってなったよw 想像して感じてるの?」
『ひ、あ、あぁぁ、、 ゴメンなさいぃ、、 考えましたぁ、、 ヒィンッ! イクっ! イクっ!! イクぅぅっっ!!!』
いつもは控えめなあえぎ方しかしないユキが、ほぼ絶叫してイッた、、、、
僕もそれにつられるように、ユキの中にぶちまけました、、、


「ゴメン、、、変な事言っちゃって、、、」
イって冷静になると、申し訳ない気持ちでいっぱいにりました、、、
『ううん、、、 浩くん愛してる、、、   私も、気持ち良かったよ、、、  それに、、、できちょっと興奮しちゃったw』
目をクリクリさせながら、可愛らしく言うユキ。
繋がったままキスをして、
「ホントに、する?ケイスケさんと、、、」
『、、、、、、、、、、、、、、、うん、、、、  してみたいです、、』
この言葉で、しぼみつつあったペニスが、一気に回復して2回戦に突入しました、、、


こんな感じで、ケイスケさんのことを肴に、セックスが今まで以上に盛り上がっています。


そして、またケイスケさんの家に遊びに行く日が来ました。
前の時は、あと少しでユキが挿入されるというところまで行きましたが、結局しませんでした。
正確には、生のペニスの亀頭が、わずかにユキのアソコに入りましたので、多少はしたと言えるかもしれません、、、


今日のユキは、嫌がるのを僕が無理矢理納得させて、ツインテールにしました。
そして、ヒラヒラしたのがいっぱい付いている可愛らしいワンピースを着せました。
この姿だと人妻には絶対に見えないですし、学生に見えます。
だけど、下着は例の股割れショーツに、オープンタイプのカップ部分がないブラを身につけています。

清純な少女のような姿を一皮剥くと、娼婦のような姿になる。
このギャップに、ケイスケさんも喜んでくれると思いました。

そして、僕もマコさんとのセックスを予感して、家を出てケイスケさんの家に着くまで、常時勃起状態でした。


ケイスケさんの家に到着して、出迎えてもらうと
「ユキちゃん、スゲぇ可愛いッ!! なになに?どうしたの?」
【わぁ、ホントに可愛いわねw なんか、女子大生、、、  ううん、女子高生みたいねw】

『ケ、ケイスケさんが、喜ぶかなぁって、、、』
照れながら、ユキがそう言うと
「喜ぶ喜ぶ! 超喜んだ!!」
【ダメダメ。そんな事言うと、こいつはどこまでも調子に乗るから!】
マコさんが、どこか楽しそうにそう言います。

「上がって!上がって!」
ケイスケさんが、ハイテンションでユキの手を引っ張ります。
こういう、ただ手を握るだけの光景だけでも、妙に胸がざわつきます。


すると、マコさんが僕の腕に手を回して
【私たちも、行こ?】
と、綺麗な顔で真っ直ぐに僕を見ながら言いました。
腕を組みながら二人の後を追いましたが、僕の心の中はマコさんとやりたいという気持ちばかりになっていました、、、


リビングに入ると、すでにケイスケさんとユキが隣同士で座っていて、必然的に僕とマコさんも隣り合って座りました。

まだ時間も夕食には少し早いと言う事もあり、ワインでも飲みながら時間を潰そうという事になりました。


ワイワイと、盛り上がりながら飲んでいましたが、お約束のように下ネタに移っていきました。
「浩くん達と遊ぶようになって、マコがエッチになって大変なんだよw ほとんど毎日するようになったよw」
前後の脈絡関係なく、いきなりの下ネタにマコさんは苦笑いしていました。
「うちもそうですよ!ユキとほとんど毎日です!」
俺がすかさずそう言うと、ユキは顔を真っ赤にして
『そんな事ないじゃん! もう!』
と、否定します。
【ホントに? ユキちゃんって、意外とエッチじゃんw ホントは毎日してるでしょ?】
ニヤニヤしながらマコさんが言います。

さらに耳まで真っ赤にしながら、ユキが
『してます、、、』
と答えました。
「へぇ、、いいなぁ、、」
ケイスケさんがボソッと言うと、
【私としてるでしょ!? ぶっ殺すよ!】
と、マコさんに怒られました。
「ゴメンゴメン、愛してるよ!」
軽?い感じでケイスケさんが謝ります。


【ユキちゃん達って、どんな風にしてるの?】
マコさんが、好奇心いっぱいの顔で聞いてきました。
「どんな風にって、普通ですよ。」
【ふーーん、、ねぇねぇ、見せてよ!】
いきなりそう言われました。

『無理です! 恥ずかしいし、そんなのダメですよぉ!』
ユキが、相変わらず真っ赤な顔で言います。

「いいじゃん!減るもんじゃないし、俺達のはこの前見たでしょ?不公平だって!」
ケイスケさんが言ってきました。

「じゃあ、ちょっとだけなら、、」
僕がそう応じると、
『ダメだって! 無理だよぉ、、』
ユキが恥ずかしそうに言います。

「わかった!それなら、浩くんがマコをユキちゃんだと思ってやってくれれば良いんじゃない?」
【そっかぁ、やり方知りたいだけだから、それで同じ事だよねっ!】
マコさんが、嬉しそうに言いながら、僕にしなだれかかってきました。


『ダメぇっ! そんなのダメですっ!! わかりました、、、 ちょっとだけですよ、、、』
と、ムキになったユキがそう答えました。

【じゃあ、さっそくw 移動しよう!】
「スゲぇ楽しみw」
ケイスケさん夫婦は、そう言うとさっさと移動を始めました。

後をついていく僕たち。
ユキは、僕の手をギュッと握ってきます。


そして寝室に入ると、大きなダブルベッドが二つ並んでいました。
この前の時は一つだけだったので、
「あれ?ベッドが増えました?」
と聞いてみたら、
「そうだよ。マコが寝相悪いからねw」
なんて言いました。
【はいはい。まぁ、そういうことにしておくわw】
マコさんはそう言いましたが、他の理由がありそうでした。


そしてユキはベッドに上がりました。
僕もベッドの上に上がり、ユキにキスをしました。

ケイスケさんたちの視線を感じましたが、見られていると思うと、不思議と興奮しました。
ユキも同じだったようで、ガチガチに緊張していたのが、キスをしているうちに息が荒くなるのがわかりました。

ケイスケさん夫婦は、ただ黙って見ています。
声を出されたら、たぶん集中出来なかったと思います。


激しく舌を絡め、唇を密着させ、吸ったり舐めたりしながら、濃厚なキスを続けます。
少し少女趣味の入った可愛いワンピースを着たユキ。髪型もツインテールで、とても幼く見えます。

そして、キスをしながら、ユキの服を脱がせにかかりました。
ワンピースのボタンを外して脱がせると、少女趣味っぽいワンピースとは真逆の、AV女優みたいなエロい下着が姿を現しました。
デカい胸が、カップ部分のないオープンタイプのブラでより強調されて、ショーツは股割れでアソコが隠れていないのが丸わかりでした。

「うわぁ、エロい、、」
驚いたようにつぶやくケイスケさん。
【しっ!】
マコさんが鼻の前で人差し指を立てて、黙れと指示しました。


その言葉を聞いて、ユキは顔を真っ赤にしてうつむき
『恥ずかしいよぉ、、、』
と、泣きそうな感じで言いました。

僕は黙ってユキの後ろに回り込むと、後ろからユキの大きな胸を揉み始めました。
相変わらずの重量感と、柔らかさに、興奮しながら揉み続けると、
『ん、あぁ、、、ふ、あぁ、』
と、ユキが吐息を漏らし始めました。

僕は、少しユキの体の向きを変えて、ケイスケさんたちに向けました。
そのままユキの乳首に指を持っていくと
『んんっ! んあぁ、あ、、あぁ、、 あヒィあぁ、、、』
と、いい声で鳴き始めました。


ケイスケさんとマコさんが、ユキの胸を見ているのがよくわかります。
ケイスケさんはスゲぇという感じの顔で、マコさんは羨ましいという感じの顔で見ていました。


「ほら、ケイスケさんもマコさんも見てるよw」
と、言葉責めをしながら揉み続けると
『ヤァァァ、、、 ダメ、、、 そんな事言わないでぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、』
と、ユキは本当に恥ずかしそうにそう言って、胸を隠そうとしました。


僕はそれを手で抑えながら、さらに乳首や乳房を責め続けました。
『ダメ、、ダメだもん、、あ、あァ、、』
「どうしたの?いつもより固くなってるよw 見られて興奮しちゃった?」
『イヤぁ、、 見ちゃダメ、、 見ないでぇ、、、』
そう言いながらも、本当に乳首がいつもよりコリコリになっていました。


僕は頃合いだなと思い、後ろからユキの太ももに手をかけて、徐々に開いていきました。
ユキは、見ちゃダメとか、恥ずかしいとか言っていたくせに、足を開くのにほとんど抵抗がありませんでした。


のぞき込むようにユキのアソコを見ると、股割れのショーツから綺麗なピンク色のアソコが丸見えでした。
ツルツルに剃り上げたアソコが、ツインテールにしているユキの現状と相まって、余計にイケないものに見えました。

「うわぁ、、エロ過ぎる、、、」
ケイスケさんがささやき、
【凄く濡れてる、、、】
マコさんまでつぶやきました。
その言葉に、ユキがビクンと体を震わせました。

確かに、ユキのアソコは濡れすぎなくらい濡れているのがよく分かる状態で、雫がしたたって股割れショーツの後ろ側が湿っているような感じさえありました。
「ユキ、、、なんかあふれ出てるけどw」
ユキの太ももを広げたままそう言うと、太ももを閉じようとしながら
『ち、違う、、ダメ、、見ないでぇ、、 あァ、、ダメェェ、、、』
と、泣きそうな声で言いました。
僕は、足が閉じないように腕に力を入れながら、
「大丈夫だって、、 凄く綺麗だから、、」
と、言いました。

『うぅ、、、恥ずかしいよぉ、、』
それでも、顔を真っ赤にして恥ずかしがるユキが、とても愛おしくなりました。
でも、その思いとは裏腹に、ケイスケさん達にもっと見て欲しいという、歪んだ思いも強くなりました。


僕はユキの抵抗が少なくなったのを見計らって、ユキのアソコを両手で左右に広げました。
目の前では、ケイスケさんとマコさんが、ユキのアソコの中まで見ている状態です。
そして、左右に広げた途端に、ユキの膣内からさらに液体がこぼれ出ました。
ここまで濡れているユキは、初めて見たので僕も興奮が凄かったです。


ケイスケさんもマコさんも、ユキのアソコに目が釘付けです。
ユキは耳まで真っ赤にして、両手で顔を覆って恥ずかしがっています。
僕は人差し指でユキの雫をすくい取ると、ユキの大きくなって半分ほど露出したクリに塗りつけました。
『んんっ!! あ、あっ!』
ユキは両手で顔を覆ったまま、声を漏らしました。
ユキの少し大きめのクリは、乳首と同様に興奮して固くなっていて、プリプリの感触でした。


そして、クリをこするように触り始めると、ユキはビクン、ビクンと体を震わせながら
『あっ! あ、んっ! んんっ! ン、あっ!』
と、吐息のようなあえぎ声を漏らしました。
ユキは感じ始めると、顔を隠していた手がだんだん降りてきて、僕の太ももをギュッと握りました。


僕は片方の手でユキのクリの皮を完全に剥いて、ぷっくりと膨らんだクリをさらに責め立てました。
『ふあっ! ヒィん、、あぁっ! 剥いちゃだめぇ、、アァァッ、、くぅんあっ!』
ユキの声が大きくなってきます。
その声に興奮して、さらに早く強く責めると、ユキの僕の太ももをつかむ力も強くなりました。


ケイスケさん夫婦に見られながら、こんなに感じてしまうユキ。見られているからこそ、こんなに感じてると言えるのかもしれません。


『だ、め、、、 イ、、イッちゃいそう、、 あ、あぁ、、、 見られてるのにぃ、、 ひあっ、、 く、ひぃあぁ、、 イク、、、、 イッちゃう、、  いい? イッていい? あ、ああっ!』
見られているのにイキそうなのが、本当に恥ずかしいようで、こんな事を言いながら泣きそうな顔で僕を見ます。
「ケイスケさんに聞いてごらん?」
泣きそうなユキを見て、イジワル心がこんな事を言わせました。

『イヤァァ、、 そんな、あ、アあっ、、 ヒィん、、、 イ、、イッても、、、いいですか? あ、あっ! だめぇ、、もう、、、あぁ、、、』
ケイスケさんに、本当にそう聞くユキ。
ケイスケさんはニヤリとしながら
「いいよw いっぱいイキなw」
と言いました。

その言葉きっかけに、
『クぅぅっ!! イッくぅっ!! あ、アあぁぁーーっっ!!!』
と、僕の太ももを握りつぶすような感じで握りながら、体を震わせました、、、

【イッちゃったねw 可愛いw】
マコさんが楽しそうに言いました。
「可愛いイキ方w マコなんて、獣みたいになるもんなw」
【うるさいなぁ、、、  なんか、、、見てたら、、、  ねぇあっちで、、しよ?】
「なに発情してんだよw」
【だってぇ、、、 ねぇ、、お願い、、】
とろけた顔でおねだりをするマコさん。
「浩くんにしてもらえよw」
ケイスケさんがイジワルでそう言うと
【えっ!? いいの!? じゃあそうする!!】
「お、おう、、」
戸惑うケイスケさんにお構いなく、マコさんはまったく躊躇なくそう言うと、僕の手を引っ張って強引に隣のベッドに移動しました。

『ダメ、、まだ私としてないじゃん、、、』
これまた発情した感じのユキがそう言います。
急にモテ期が来た感じになり、テンションが上がりました。
「ケイスケさんにしてもらいなよ、、」
自然な感じで言ったつもりでしたが、声が震えました。
『えっ!?』
本気で驚いた感じのユキ。
「するするっ!!お邪魔します、、」
ケイスケさんはハイテンションでそう言うと、戸惑うユキの横に座りました。


エロい下着姿で、しかもイッたばかりで上気してとろけた顔のユキの横に、違う男がいる、、、
このシチュエーションだけで、お腹いっぱいな感じでした。
愛する嫁が、他の男とベッドに乗っている。
コレで興奮できるか、怒りが湧くかで、人生が大きく変わると思います。
僕は幸か不幸か、興奮できる方です、、、


現実逃避でそんなことばかり考えていたら、いきなりマコさんに押し倒されました。
【ボーーッとしないの!! 私に魅力がないからって、ちょっと酷くない!?】
少しむくれて言うマコさんは、いつの間にかランジェリー姿でした。
黒ベースに、紫の刺繍が入った大人びたブラとショーツで、お約束のようにガーターベルトにストキングでした。
ユキとは違って、大人のセクシーな女性といった感じです。


そのマコさんが、僕を押し倒して服を脱がせていきます。
あっという間に全裸に剥かれると
【やっぱり、大っきいねw いただきますw】
そう言って、パクッとくわえてくれました。

くわえるとすぐに舌が絡みついてきて、思わず
「おぉふっ。」
と、声が漏れました。
マコさんは上目遣いで僕を見つめながら、舌でカリ首のところや尿道口のところを巧みに舐めていきます。そして、バキュームしながら頭を振り始め、口の内側に亀頭を押し当てたりします。

すると、マコさんの頬が内側からぽこっと膨らんで、見た目が凄くエロかったです。

吐息を漏らしながら、マコさんの口技を堪能していると、
『う、あァ、、』
と、横のベッドから声が聞こえました、、、

慌てて横を確認すると、上半身裸になったケイスケさんが、ユキのアソコを舐めていました、、、
ユキは、両手で顔を覆って、
『ダメ、、ダメェ、、 シャワー、、浴びてないです、、 あ、あぁ、、、ダ、メェ、、』
「大丈夫だよw ボディソープの良い匂いしかしないからw」
『うぅぅ、、 恥ずかしい、、です、、、 ん、、 あっ、、』
ユキは凄く恥ずかしがりながら、それでも吐息を漏らして気持ちよさそうな感じになってきました。


嫁が他の男にクンニをされているのを見ながら、その男の奥さんにフェラをされる、、、
異常なシチュエーションに、頭が痺れてきました、、


「あぁ、、ユキ、、、」
思わず声が漏れると、ユキが僕の方を見ました。
泣きそうな、それでいてとろけたような目が、僕を見つめます。
『だめぇ、、 見ちゃダメ、、 見ちゃダメだよ、、、 あ、 うぅあぁ、、 みないで、、、 あ、ヒィ、、』
必死でそう訴えてきます。

すると、ケイスケさんが
「行くよ、、、」
と、つぶやきました。
一瞬、入れられる!?と、パニクりましたが、ケイスケさんは人差し指と中指を立てて、ユキの膣内に押し込んでいきました。


ペニスじゃないんだ、、、  と、安心しながらも、ちょっと残念に思う僕がいました、、、


『んんんっっ!! イひぃ、、 あ、あぁ、、 だめぇ、、、抜いてぇ、、 声、、出ちゃう、、ア、あぁ、、 ダメぇ、、 抜いてぇ、、』
泣きそうな声で哀願するユキ。


【ふふw また大っきくなったw】
マコさんが笑いながら言います。
目を向けると、マコさんがニヤニヤしながら僕を見て、手コキをしています。 
【ユキちゃんがあんな風にされて、なんで興奮してるのかなぁ? へ・ん・た・い・さん  変態さんw】
と、クリステルのおもてなしみたいな言い方で言われました。
「い、いや、その、、」
口ごもっていると
『ああっ! あっ! あ、うぅあっ! そこダメ、ダメだもん、、、あぁっ! 声ぇ、我慢できなくなるよぉ、、 こんなの、、ダメなのにぃ、、 浩くん見てるのにぃ、、 あ、あっ!』
と、ユキの切ない声が聞こえました。
ユキは、必死で声を我慢しようとしている感じで、健気で愛おしかったです。

【凄い、、、また固く大きくなった、、、 もうダメ、我慢できない、、】
マコさんはそう言うと、ショーツを脱いで僕にまたがり、あっという間もなく挿入しました。


また生で入れてしまった、、、
そんな罪悪感と、ヤバいと思う気持ちも、マコさんの膣中の快感に消えていきます、、、
絡みつき、うねるような感覚。ユキの膣内とは違う感じです。ユキのは、複雑にうねるとかじゃなく、単純にもっと締まる感じで、甲乙はつけられない感じです。
【うあぁっ!! 凄いぃぃ、、奥、、奥にあたってるぅ! 浩くんのチンポ、凄いぃ、、】
大げさとも思えるくらいに、大きな声であえぐマコさん。


横を見ると、泣きそうな顔のユキ、、 泣きそうで、それでいて異常に興奮しているようなケイスケさんが見ていました、、、


『浩くん、、ダメぇ、、 気持ち良くなっちゃダメだよぉ、、、』
と、ユキが無理なお願いをします。
すでに気持ち良くてイキそうな気配すらする僕は、思わず目をそらしてしまいました、、、

マコさんと目が合うと
【浩くんの、やっぱりヤバいよ、、、 子宮にもろに当たってるよw もう、、ダメかも、、、余裕ないや、、、  入れただけなのに、、、  イッちゃいそう、、】
とろけた顔で言うマコさん。
僕は、ケイスケさんをあおる意味で
「いつも当たらないところに当たってるの?」
と、ちょっと緊張で震えた声で言うと
【当たってるぅ、、、 いつも当たらないところに、浩くんのチンポがグリグリ当たってるぅッ!!!!!!】
マコさんも、大げさなほど叫びます。

「う、あぁ、、」
ケイスケさんが、思わず声を漏らしました。
ケイスケさんも、マコさんが感じさせられているのを見て、興奮しているのがよくわかります。ケイスケさんも、寝取られ性癖が強いのだなぁと、不思議な気持ちで思いました。
そしてマコさんは、そんなケイスケさんの性癖をよく理解していて、喜ばせようとしているようにも思えます。


そんな分析をしていたら、
『ああっっ!!! ダメっ!ダメっぇっ!! そこダメ、、こすっちゃダメですぅ、、 あ、アアッッ! ホントにダメぇ、、  う、あ、あぁあ、、 また、、出ちゃいます、、、 出ちゃうっ!出ちゃうもんっ!! アアぁっっ!!!!』
ユキは、切羽詰まったような声で叫ぶと、舐めながら指で責めているケイスケさんの顔に潮を吹きました、、、、


またあっけなく潮を吹かされてしまったユキ、、、
ショックが大きいですが、それ以上に興奮しました。
ケイスケさんは、顔がビチャビチャになってもかまわずに、指と舌でユキを責め続けます。
『ゴメンなさぃ、、 あ、あぁ、、 止まらない、、 イヤァァ、、 ケイスケさんの顔が汚れちゃうよぉ、、 ゴメンなさいぃ、、 あ、あぁっ、、 ヒッぐぅぅぁぁ、、』
ユキは、断続的に潮を吹きながら、ケイスケさんに謝り、あえぎ続けます、、、


僕は嫉妬で、マコさんをメチャメチャにしたくなり、下からガンガン突き上げ始めました。
【ヒッぎぃっ!! それぇ、、そこっ! 凄いぃぃんっっっ!!!! うあぁっ! お、オフゥあぁ!! ダメだ、、あぁっ!ダメ、、もう、、 イク! 浩くんのおっきなおチンポでイクっ!! いつもと違うところガンガン突かれてイクっ!!! イッぐぅぅっっっんっっ!!!!!!!】
と、のけ反りながら痙攣するマコさん。

「う、あぁ、、マコ、、、」
ケイスケさんが、呆然としたような声でつぶやきました。
そして、ケイスケさんも嫉妬からか、手の動きを早めました。
クリを舐めるのを止めて、ガシガシと腕を動かすと、
『あアアあぁアあっ!! ダメぇぇぇぇ、、、 そんなの、、ア、あぁ、、ダメ、ダメなのにぃ、、 浩くん見てるのにぃ、、 ア、あぁっ! 浩くんッ! 浩くぅんっ! う、アアあっっっ!!!!!』
と、我慢しきれずに叫びながら、腰回りをビクンビクンとさせました、、、


【ユキちゃんもイッちゃったみたいだねw】
僕の胸に倒れ込んでいるマコさんが、イタズラっぽく言いました。


そして、指を抜くケイスケさん。その指は二本とも白く汚れていて、そのユキの本気汁がユキの快感の大きさを物語っていました、、、


そして、グッタリするユキ、、、
覆いかぶさるケイスケさん、、、


そして、ペニスをユキのアソコにあてがいました、、、

アアアアアアアアアアあぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!
やられる、、、 ついに、、、 あぁ、、、

見たいような、見たくないような、気が狂いそうでした、、、


すると、ユキがケイスケさんの胸を押し返しながら、拒否しました、、、
ホッとしたような、、、 残念なような、、、
そんな複雑な気持ちのまま、見つめていると

『コ、、コンドーム、、、つけて下さい、、、』

と、ユキが消えそうな小さな声でささやきました、、、

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オナニー | 【2020-07-28(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

甥っ子のオナニーを手伝ったら

夫には内緒にしている話です。

数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
啓太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を
見る事になりました。
私達には10歳になる息子がいて、圭太君は兄の様な存在です。
息子も圭太君にベッタリで助かっている所もありました。

そんなある日、圭太君が代休で平日休みだった事があって、私は何時の様に家中を
掃除して回っていたんです。
いつもの癖でノックも無く圭太君の部屋に入ると、ベットの上で圭太君が下半身剥き出しで
おチンチンを握っていたんです。
”ごめんなさい!”そう言いながらも私はしばし立ち尽くしていました。
啓太君の目の前にはエッチな本が広げられていましたが、大人の女性の裸をみてオナニーして
いるんだと改めて思いました。
”おばちゃん!見なかった事にしてくれる?”
”分かってるわ・・・圭太君も大人になったのね”
”ねぇ、おばちゃんもオナニーするの?”
”えっ・・・ん~”
”じゃ見せてよ・・・僕の見て、自分のを見せないってズルいよ”
”そんな所、見せられる訳ないでしょ”
”きっと親に言うんだ!僕の恥ずかしい事”
”言わないわ・・・絶対”
”ウソだ!証拠ないでしょ。おばちゃんも恥ずかしい所見せてくれれば、お互い様で言えないでしょ”
”でも・・・”
”じゃ、僕の握って逝かせてくれる?”
”ん~それだったら・・・”
間違っていました。断るべきだったのに・・・。
私は圭太君の横に座り、大きくなったチンチンを握ってシコシコ動かしたんです。
彼も、”やっぱ違うんだ!自分でやるより気持ちいい”と言いながら、エッチな本を見つめています。
”おばちゃん!裸見たかったなぁ”
”何言ってるの?”
”だって・・・いいじゃない。今夜一緒にお風呂入ろうか?”
”もう駄目よ”
圭太君のおチンチンは熱くなりピクピクとし始めたんです。
”ティッシュ頂戴”
彼の手元のティッシュに手を伸ばし、顔をチンチンの傍に近付いた瞬間先端からピュッと拭き出し
たんです。若い射精は勢いが良く、私の顔に吹き飛んだんです。
”もう!”
そう言いながら彼のおチンチンを綺麗に拭き取り、ズボンに閉まったんです。
急いで風呂場に向かい、私は顔を洗いました。

その夜、息子が”ママ一緒にお風呂入ろう”と言い始めました。
”いいわよ!”そう言うと”圭太兄ちゃんも一緒ね”と言うんです。
圭太君を見るとニコニコとし、彼の仕業だと分かりました。
脱衣場で着替えを始めると、圭太君がジッと私の身体を見て来るんです。
”早く脱がないの?”
”そんなに見ないで・・・”
恥ずかしくて溜まりませんでしたが、圭太君の前で下着を脱ぎ裸体を曝け出したんです。
風呂に入ると、圭太君はやはり私を見つめていました。
しかもチンチンは大きく反り立ち、今にも襲い掛かって来そうな雰囲気です。
息子も居て、それ以上に事は無かったんですが、中学生にドキドキさせられた私。

数日して、圭太君に部屋に呼び出された私は、信じられない言葉を聞きました。
”ねぇ!おばちゃん!オナニー手伝って”
”何言ってるの?ふざけないで”
”じゃ、前の事おじちゃんに言っちゃうよ”
心臓が止まりそうでした。
彼の横に座り、彼のチンチンを握るとシコシコ動かしました。
なかなか逝かない彼に、焦りを感じていると
”本じゃ逝けない・・・おばちゃん裸見せて”
”駄目出来ないわ”
”風呂一緒に入ったんだし・・・いいでしょ・・・直ぐに逝けると思うんだ”
その言葉に騙され、私は服を脱いだんです。
下着姿でベットに座ると、彼は下着を強引に脱がせてきました。
顔を近づけ匂いを嗅ぐ姿に、異常な怖さを感じましたが、早く逝かせることに集中したんです。
”おばちゃんのここ凄い匂いがする・・・マンコって言うんでしょ”
”そんな所見ないで・・・”
彼は私のマンコを見て興奮しているのか?チンチンが硬くなりピュッと噴き出したんです。
”もう終わりね”
そう言うと、彼はいきなりマンコを触って来たんです。
”圭太君!駄目・・・触っちゃ駄目”
”おばちゃんここ感じるんでしょ。本で見たんだ”
”感じないわ・・・”
”そうかなぁ、変な汁出ているよ”
彼に指摘され驚きました。圭太君に見られて感じてしまった自分が恥ずかしかったんです。
彼から離れ、服を着た私は急いで部屋を出たんです。

あれから1週間が過ぎました。
夫が遅い日は、毎回彼の部屋に呼び出され、オナニーの手伝いをさせられています。
裸で彼のチンチンを握りながら、彼は私のマンコを弄って興奮するんです。
いつ入れられてしまうのか?不安で仕方ありません。
夫にも相談出来ず、彼が飽きてくれる事を祈っています。



オナニー | 【2020-07-24(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

甥っ子との関係

 私は38歳で子供二人の普通の主婦です。 私はいま21歳の甥っ子と関係しています。 夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、彼とのセックスは夫と比べ物にならないほどいいんです。 

 彼との関係が始まったのは何か月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。 21歳の彼はとてもかわいらしい顔で、ちょっといいなと思っていましたので、私は彼の隣に座りあれやこれやとお世話してたんです。飲み物を作ったり曲を入れてあげたりと。こっちは38歳のおばさんですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いましたが。


 私がトイレに行った時です、彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り奥の非常階段の方に連れていくのです。 なになにと訳がわからず奥に連れていかれ、私は彼にキスされたのです。

 ちょっと、ちょっとと私は抵抗しましたが彼はキスを続けるのです。私は酔っていたこともあり気になっていた可愛い彼ですので、だんだんと力が抜けてきて彼の思うままにキスされ続けました。

 キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました。彼の舌が入ってきたときも私も舌を入れ返しました。

 ああ・・可愛い顔してなんて凄いキスをするんだろうと思い、心臓がどきどきしてもうどうにでもしてという気持ちでした。

 やがて彼は私のワンピースの中に手をいれてきました。 もうあそこは濡れているのが自分でもわかりました。私は無意識のうちに彼のパンツの上からアレを触りました。 ものすごく大きく硬いアレでした。


 人の話し声が通路に響き、私たちははっとして離れました。 彼は後で二人きりで会おうと耳元で言いその場を離れ部屋に戻りました。

 私はトイレに入りしばらくぼーっとしていました。アソコはもう凄く濡れていました。心臓が飛び出しそうなくらいどきどきして、彼と早く二人になりたいという欲求がものすごかったと思います。


 帰り際、みんなに気づかれぬように彼はホテル行こうと私を誘いましたが、その日は夫がもう車で迎えに来ていましたのでホテルに行くことは無理でした。

 家に着きトイレに入った私はさっきの出来事を思いだしオナニーしました。 何年かぶりの自慰行為でした。

 次の日彼に連絡をとり昼間に郊外のホテルに行きました。 ホテルに入り部屋に入った途端に彼はキスしてきました。私も無我夢中で彼の唇を吸い、舌を絡めました。

 彼のアレはものすごく大きくて、しかもものすごく入れてる時間が長いんです。 夫は昔から早漏ぎみで私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、彼はそんなことはなく私は挿入されてる間、三回もいきました。 可愛い顔の彼ですがセックスはものすごく激しくて夫と全然ちがいました。

 ベットでした後に一緒にお風呂入り、お風呂でもしました。また二回もいきました。

 帰りの車の中で私は彼にアソコを触られつづけていて、私は彼のアレをフェラしてあげました。さっき二回出したばかりなのに私の口の中に大量の精子を出しました。

 



オナニー | 【2020-07-24(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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