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デパガのノリカです。

ノリカがデパガ1年生の時のお話です・・・

高卒の女の子ってえ、ふつう食品とかに配属なのにぃ、急に欠員が出たとかいってえ、
ノリカぁ、いきなり婦人フロアに配属されちゃったんですぅ。

ほんとぉ、婦人はモデルみたいな先輩ばかりなのでえ、
B102W76H98のぉ、ぽっちゃりノリカは恥ずかしくってえ・・・

「デブは地下で豚マン売ってろよ!」とかイジめられてえ、
いつもノリカ、泣いてました・・・

婦人って女子社員の天下だからぁ、
男性社員たち、みぃんな見て見ぬふりだったんですけどぉ、

フロア主任のKさん。35才くらいだったかなぁ?
いつもノリカに優しくしてくれたんですぅ。

Kさんは仕事は出来るし、女子社員たちにも気を遣うし、すごい人気者だったんですぅ。
どうして独身なんだろう?って、みんな噂してたんですぅ。恋人もいる感じなかったしぃ。
もちろんノリカもひそかに憧れてたんですけどぉ、
ダメダメな新入社員の面倒を見てくれてるだけだろーなーって、諦めてました・・・

ある日、ノリカ伝票ミスしちゃってえ、
「間違い見つけるまで帰るな!」って・・・

深夜のデパートって怖いんですぅ・・・
事務室でひとり遅くまで、ベソかきながら伝票めくってたらぁ、
Kさんが来てくれたんですぅ。ノリカうれしくて泣いちゃった。
そしたらKさん、「ほらほら、もう泣かないで」って優しく肩を抱いてくれてえ・・・

ノリカ、つい思いっきり抱きついちゃった。
ノリカの102センチのおっぱいがぎゅ~ってなって・・・

Kさんの手がぁ、ノリカの肩から脇の下に来てえ・・・

ブラウスのボタン外されてえ・・・

ブラのホック外さないでえ、カップに手を入れてきたからぁ・・・
おっぱい、ぽんよよよ~んって飛び出ちゃった。

そしてKさん、ノリカのくちびるとぉ、ちくびとぉ、代わる代わるちゅうちゅう吸い始めたの・・・

「ああん、いやぁん、だめぇん」ってノリカ、可愛い声が漏れちゃったぁ。

なんだけどぉ、「あれっ?」って思ったらね、
Kさん、いつの間にかおちんぽ出して自分で揉んじゃってたんですぅ。

「ノリカがしてあげなきゃ」って思ってえ、
Kさんのおちんぽ手探りでシコシコしてあげたらねえ?

「・・・痛い!」って。

「え?」って思って下のほう見たらぁ・・・

Kさんのおちんぽ、頭の先まですっぽり皮に隠れてたの・・・
Kさん、とっても恥ずかしそうにしてえ、

「ご、ごめんノリカちゃん・・・オレさ・・・真性包茎なんだ・・・
これのせいで・・・いままでどうしても女の子に積極的になれなくて・・・
でも・・・今日はノリカちゃんがあまりに可愛かったから・・・」

顔を赤くしてえ、目を伏せてえ、
おちんぽ隠そうとするKさんにぃ、ノリカ、きゅんってなっちゃってえ、

「・・・ううん、ノリカうれしいですぅ」って言ってえ、しゃがんだの。

「ノ、ノリカちゃん?」
「しーっ、ノリカに任せて・・・」

ノリカね、Kさんのおちんぽの先っちょとぉ、皮の間にぃ、
舌の先をすぼめてえ、ちろちろって入れてったの。

「ううううううう」

ってえ、Kさんのおちんぽの割れ目ちゃんからぁ、
先走り汁がじゅるじゅる出てきてえ、ノリカのツバいっぱい足したらぁ、
ぴっちぴちだった皮が少しずつ動くようになってきたの・・・

ジャリジャリってえ、ちんかすがすっぱい味したけどぉ、
大好きなKさんのだからぁ、ぜんぜんイヤじゃなかったですぅ。
Kさんが喘ぐとぉ、ノリカのおまんこもぉ、だんだんじゅくじゅくなってきちゃってえ・・・

Kさんの息が荒くなってきたからぁ、ぱくりってしてえ、
くちびるで皮を押し下げるようにしてえ、ちゅう~ってえ、中のほうを吸い出すみたいにしたの。

「ああああああ、ノリカちゃん、出ちゃうよ~」

びゅるびゅるびゅる~ってえ、Kさんの精液すごかったですぅ。
ノリカのお口の中いっぱいになっちゃってえ、おちんぽにゅるにゅるってなったからぁ、
くいくいって何度か根元のほうに皮を引っ張ったみたらぁ、

するりんって。

ノリカ、Kさんの精液とちんかすきれいきれいに舐め取って上げたらぁ、

「・・・剥けた・・・剥けたぞ!」ってえ。

目が血走ってるKさん、ノリカを立たせて後ろを向かせるとぉ、
スカートまくってえ、パンストとパンティー膝まで下ろしてえ、

「おおおおおお!」

「あ、ああん~」

いま出したばかりだったのにぃ、Kさんのおちんぽ固くて熱くて反り返ってすごかったですぅ。

「ノリカちゃん・・・気持ちいいよ・・・ノリカちゃんのおまんこ・・・お肉がみっちり詰まってて・・・」

ノリカ、がんがん突かれながらぁ、
(ノリカ、Kさんの初めての女なんだ)って思って・・・

Kさん、ノリカのおまんこに入れたままぁ、2回も出しちゃってえ。
だけどノリカはぁ、これでKさんの赤ちゃんが産めるってうれしかったですぅ。

残念ですけどぉ、妊娠はしなかったんですけどぉ、
それから1ヵ月くらいぃ、毎日Kさんと倉庫とか非常階段でえ、えっちしちゃいましたぁ。

「デートとかお食事とかも誘ってほしいな~」って思いましたけどぉ、
Kさんのおちんぽがノリカのおまんこいっぱいになるだけで幸せだったんですぅ。

なのにぃ、だんだんえっちの回数が少なくなってえ、
話しかけても避けられるようになってえ・・・

受付のぉ、きれいで有名な人と付き合ってるって噂を聞いてえ・・・

3ヵ月後には結婚しちゃいました・・・

ところがぁ、
新婚旅行から帰ってきたと思ったらぁ、
そっと近寄ってきてえ、ノリカの耳元でえ、

「あいつ体ガリガリでさ、あんまりよくないんだよね・・・」ってえ・・・

ノリカどうしよう~?



社内恋愛・上司部下 | 【2020-02-04(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

チャリ乗り

俺が高校の時、自転車部っていうのがあった。
地元には速い選手がいたり(競輪ではないです)、ヒルクライムのレースなんかも催されていた。
その有名な選手の弟が消防時代からの友人だったNで、家はスポーツ系の自転車屋をやっていた。
Nとの付き合いもあり自転車が嫌いじゃなかった俺は、Nと一緒に自転車部に入部した。

同期の部員は、俺とNの他に男が2人。女の子がS美とR香の2人。
先輩は男が多かったけど、女の先輩も数人いて、ふだんはちょっとしたツーリングをしたり、
部室で自転車いじったり漕いだりしていた。(リアタイヤを持ち上げるキャリアがあって部屋の中でも漕げます)
俺たちが2年になった頃、後輩が何人か入部してきたんだが、その中にY子という女の子がいた。
小柄で中学生にしか見えず、あまり自転車とは縁のなさそうな大人しい女の子だったんだけど、
どうやらNを慕って入部したようだった。(実際、Nはクラスでもそこそこ人気があった)

ほどなくNと後輩のY子はつき合うことになる。 ちょっと普通じゃない交際なんだけど。。。


同期の男2人はいつのまにか幽霊部員になっていたし、3年生は夏に受験で引退すると
部長になったN、副部長の俺、そしてS美とR香を加えた2年生の4人が部の中心になっていった。
ツーリングの計画や大会へのエントリーなど全て4人で決めて後輩に落とす。
活動は男女は関係なく一緒だったから、男の後輩でも女の先輩には挨拶を徹底する体育会系のノリもあった。

定期テストの1週間前になり部活動の自粛が始まると、俺たち4人はNの家でダベりながら部活の話をしていた。
テストや部活の真面目な話からワイ談じみたくだらない話まで。

ある時、NとY子の交際について話が盛り上がった。
休日はどんな事をするだとか、どこまで進んでいるのかなど、S美もR香も恥らうそぶりも見せず、
かなりキワドイ言葉まで平気で使う女だった。俺もそういう明るさは嫌いじゃなかったけど。

Nもあっけらかんと俺たちに話をしてくれた。当然童貞どころかキスの経験もなかった俺には衝撃的だった。


「もう最後までしちゃったよ。 最初はこれでも我慢してたんだけどさ。
けど、パンツの上からでもアソコ触っちゃうと、もう止まれんわ。 Y子も可愛い声出すし。」
「やっぱ痛がってた? どうだった?」S美は質問を重ねる。R香も俺も一緒に聞き入っていた。
「もうキツくてさ。それでも少し濡れていたから入ったけど。俺のチンコもでかいしなぁw」
「あははー、ウソこけよw どうせ入れる場所わかんなかったんだろー」S美とNの会話だけで俺はもう興奮していた。

「最初はやっぱ生?」S美が続ける。
「そりゃあやっぱ最初はな。けど怖がってそれからはちゃんとゴム着けてるよ。つうか今も痛がってフェラが多いけど。
だんだん広がっていくんだろ? ゆるくなるのも困るけど。」
「へぇー、ねぇねぇゴム見せてよ。ちょっとだけ。」R香も会話に混じっていった。俺は興奮しながら聞き役w
Nは机の引き出しから箱のまま持ってくると、1個づつ取り出しS美とR香に渡した。


「ねえ、中身を開けていい?一つだけちょうだい」S美が頼み込むと、Nは「仕方ないなー」と言いながら
もう一つS美に手渡した。
「一つ開けてみな。もう1個もやるよ。そのかわり使ったら教えろよw」
S美が封を開けてみた。中から薄いピンクのゴムが出てくる。
「うわっ!濡れてるんだ・・・へぇー」「どれどれ、私にも」R香も興味深かそうに手に取ると、俺にもまわしてきた。
もちろん実物を見たのは俺も初めてだったけど、ゴムそのものよりもS美やR香が手に取る様子のほうに興奮していた。

「これからどうやって着けるの? 伸びてくの?」S美は俺からゴムを受け取ると、さらにNに質問を続けた。
「いや、チンコに当てて、あとはクルクルって・・・」
「ねぇ!ちょっとやってみてよ!」S美が無茶を言う。
「馬鹿言うなよ! それに誰が俺のチンコをボッキさせんだよ!」
「え?ボッキしてないと着けらんないの?  ・・・じゃあ○○(俺の事ね)着けてよ。 R香が手伝うって。」


Nに対してはY子への罪悪感があるらしい。俺が狙われた。
「ちょっとS美!無理無理!」 R香は必死に拒否。
「俺も無理だって。 チンコ見せんの嫌だよ」俺も衆人環視はさすがに・・・。 消防以来、女にチンコ見せてねーし。
「だってゴムするから平気でしょ! 少しは隠れるじゃん」 あいかわらずS美はバカだ。

「じゃあY子呼ぼうか?」 切り出したのはNだった。
「Y子にさせりゃボッキするし。 そのかわりお前らそこに隠れてろよ。」 Nは押入れを指差した。
「いいの? 覗いてて良いわけ? 本当に? どこまでやっちゃう?」 S美とR香もうれしそうに賛成した。
「とりあえずフェラは大丈夫。 最後までは流れでいくかもしれんけど・・・ けど、ゴム着けるのが見たいんだよな。
フェラまでだとダメじゃん」
「もうこの際どっちでもいいよ。 呼んじゃいな。 絶対に音立てないからさ」
3人は盛り上がってるが、いいのか? ひょっとしたら俺はY子の裸を見ることになるんだぜ? 本当にいいのか?
俺は疑問半分 興奮半分だった。


けど、この計画は早くも頓挫する。 肝心のY子の予定が悪く、来れなかったからだ。
「仕方ないなぁ・・・来れないのか・・・ それにY子の裸も○○に見られちゃうしね」 ・・・なんだS美は気付いていたのか。
「ん? まぁそれはいいんだけどな。 それに新たな興奮に目覚めたりしてw 見られてると燃えるかもなw」
(!!) そう 俺はこの時にNとY子のおかしな所に気付いたんだ。
「やっぱ見られてると分かると興奮する? 今度、経験しときなってw」 S美とR香は気付いてない様子だった。

俺の疑問をよそに、3人はまだ盛り上がっていた。
S美も、取り出したゴムをいじっては、あきらめきれない様子だった。
「みんなの前が恥ずかしいなら一人ずつは? トイレかどこかでさ、○○をボッキさせて1人ずつ見るの。
それならいい? 私がやっていい?」
S美がトイレで俺にゴムを着けるらしい。 S美は俺とR香と両方に了解を求めた。


「それなら俺も見せてやるよ。 俺はじゃあR香に着けてもらう」 Nものってきた。
「え? それならじゃあ逆にしよ。 R香は○○のほうがいいでしょw  けどいいの? Y子に悪いよ?w」
「Y子の事なら別に関係ねーよ。 実はあんまりさあ・・・ けどR香は○○が好きなの?」
NとS美の会話はそれぞれショックだった。
モヤモヤしていた疑問、NがY子を事を遊び半分っぽく考えていたこと。
そしてR香がどうやら俺を好意的に見てくれてるということ。

「ちょっと違うってば! やめてよS美! 誤解しないでよ、そういうんじゃないんだって!
Nと比べたら○○のほうがいいのかも ってレベルだよ! ちょっとヤダもう!」 R香は顔を赤くして弁解した。

正直、俺は嬉しかった。 少なからず好意を寄せられているのが分かって嫌な気分な訳がない。
だけどそれまで全く意識していなかったR香をどんなふうに思えばいいのかちょっと混乱もしてした。
Y子の事も気になっていた。S美よりR香よりY子のほうが気になる存在だったからだ。
けどY子はNが好きで、その上つきあっていたから、恋愛感情の一歩手前の状態だった。

「まぁそういう事にしとこうかw じゃあお互いOKになったらこっちで大きさの比べっこだねw」 なんかエスカレート
してるんですが・・・
俺もR香もS美に半分追い出されトイレに向かった。


「じゃあ・・・」俺はバクバク興奮しながらベルトをゆるめ始める。 当然すでに100%にボッキしていた
「え? え? そうすればいい?」 R香はさっきと同様に顔を赤くしながらズボンの方を見ている。
顔は合わせられないらしい。
普段のワイ談の時に見せる態度とは全く別だった。
「いや、実はもうけっこう気合が入っててさ」
自分でもおかしかった。 すでにボッキしてる恥ずかしさを隠そうと”気合が入ってる”なんて、初めて使ったわw
ベルトを外しジッパーまでおろすとテントを張ってる状態が丸判りだった。
「えっと・・・じゃあこっちをとりあえず開けていい?」 R香はそう言うと俺の返事も待たずゴムを袋から取り出した。


「・・・」R香は次の指示を待っているようだった。
「じゃあ、じゃがんで」 R香は素直に俺のパンツ正面のところまでしゃがみこんだ。
広くはないトイレの中で2人は何をやってるんだろ・・・
袋から取り出したゴムを持ってR香は俺を見上げた。 相変わらず赤い顔をしていた。
「出す?」 俺は自分でパンツを下ろすつもりでそう聞いたんだけど、R香は逆にとったようだった。
俺のパンツのゴム部分に両手をかけてきた。
お腹に触れた指の感触にますます興奮して、気が遠くなりそうだった。

「いい?」R香はぎこちない手つきでパンツを引き、ちょうどタマ袋が出る膝の上のあたりまでパンツを下ろした。
俺は少し上のほうを見ていた。 パンツが下ろされ、チンコが外気に触れた涼しさを感じる。
(見られてる・・・)
R香の方を見ると、ちょっと顔をずらしてはいたけど大きくなっているチンコから視線をそらしてはいなかった。
「でかい?」(何と比べて? 誰と比べて?) バカな事を聞いていると自分でも分かっていた。
R香は一生懸命笑顔を作って「初めて見たw」と俺を見上げた。ようやく目が合った。


さすがに触らせるとすぐに爆発しそうな状態だったんで、ゴムを着けるのは自分で。
俺も初めてだったからなかなかうまくいかず、少し下げてはゴムが巻き込み、必死の思いで着けた。
R香はその間もじゃがんだままじっと見ている。
「これ着けんの俺も初めて。」 ゴムがうまく装着できずあせったけど、恥ずかしさはなかったのが不思議。

そのまま部屋に戻るのもアレだったんで、とりあえずパンツとズボンを元に戻してから部屋に向かう。
R香は俺の後をうつむきながら付いてきていた。 赤い顔を見られるのも恥ずかしいんだろう。
ドアをノックすると、中からS美の声がした。 「ちょうどいいよ。 入って。」


!! 部屋に入って驚いた。
S美が、胸は隠れていたもののYシャツのボタンを全部外して、さらにはブラも外した状態だったからだ。
俺(と、おそらくR香も)の驚いた顔に気付くと、
「だって、胸ぐらい触らせろって言うからさ」 S美は淡々と説明した。 「で、フェラまでしたんだよ」
!! 俺とR香がトイレでもたついている間(といっても5分程度だ)にすごい事になっていたらしい。

「そっちは?」
「え? こっちはすぐにOKだったよ」R香が答えた。
「ふうん、手でやっただけか ○○も初めてで興奮したでしょw」 俺もR香も手コキを否定しなかった。
Nはゴムを着けたチンコを出したままイスに座っていた。 ズボンやパンツは全部下ろしてはいない。
「じゃあ並んで」 嬉しそうにS美がそういうと、座るS美の前にN、同じくR香の前に俺が立った。


この状態だとS美のふくらみが良く見えていた。 シャツのボタンをとめることもなく乳首の状態まで透けている。
俺はそれに興奮しながらズボンとパンツを少し下ろしてゴムの着いたチンコを出した。
出し渋るのも恥ずかしいと思い、できる限り平気な顔を装っていた。

俺もNも完全にフルボッキが続いている。
大きさは(ひいき目にみなくてもw)同じくらいだった。(体格も同じぐらいだったし)
それはS美とR香も同様だったようで、「二人とも頑張ってるねぇw」で勝負は引き分けだった。
「どうする? 出るとこ見たくない?」S美はR香に同意を求める。
さすがに射精は見せたくない、ましてやおそらく先に出ちまうだろうし。 けど、さっきの手コキやフェラの話もあって
そっちに期待している自分もいた。

「うーん、そこまでは・・・ 私きっと下手だし」 R香は少しためらっている。
「けどせっかくだから見たいじゃん。 じゃあNだけでもいいからさ」
Nだけ? 助かった・・・のか?
Nも、また胸触らせてくれるんだったらとの条件でOKした。
ゴムを着けたままの状態でという条件でS美もフェラで協力することに。

「ちょっと俺、これ外してくるぞ」俺はトイレでゴムを外すことにした。
着けるのに大変だったから、外すのにまた四苦八苦するのも恥ずかしいしね。
実際はそんなに苦労もせず(毛も巻き込まずw)外すとすぐに部屋に戻った。
ゴムは丸めたままポケットに。

部屋では長イスに座ったNにS美が斜め正面から手コキをしていた。少し余裕げなN。
俺とR香はベッドに腰掛けてそれを見ていた。
となりにいるR香を見ることもできないでいる。NがS美の胸をいじり始めたのか、
「んっ、んっ」というS美の声が漏れ始めた。
やっぱNは上手いんだな・・・
経験のない俺にはNの行為が全てお手本のように見えた。

S美は後ろ向きに近い状態のためどんなふうに胸を触っているのかわからない。
けど時折聞こえる小さなS美の声に、俺は激しく後悔していた。

すぐに爆発してもいい。恥をかいてもいい。
R香の胸を見る機会と触る機会と手コキの機会をいっぺんに無くしたのか?
ズボンの中のコレをどうすることも出来ない!
チンコが痛いくらいになっていた。どこかに擦りつけただけで簡単に爆発しそうだった。

その時NがS美のYシャツを完全に脱がそうとした。
「ちょっと!」と言いながらもS美はあまり抵抗せずに腕を抜く。
その時、Nが体をひねって体勢をかえ、2人の位置がずれ、S美の胸が見えた!
巨乳というわけではなかったけど柔らかそうなおっぱいと、ピンクに少し茶色を混ぜたような薄い色の乳首。
乳首は立っていて、さっきからきこえる声とあわせてもS美が興奮してるのが容易に想像できた。
「もう!」そう言いながらもS美は一生懸命に手を動かしている。
手の動きに合わせ胸が少し揺れる。


俺の胸への視線を感じたのか、チラっとS美は横を向いて俺と目が合った。
「我慢していないで、そっちも出しちゃいなよ」
俺に対してだったのか、それとも隣のR香に対してだったのか?
お願いする度胸もなく俺は無言のままだったけど、R香はこっちをむいて「えっと・・・」と口を開いた。

それが合図みたいなものだった。
「じゃあ・・・」と言うと俺はベッドの上でR香の方に向きズボンとパンツを一緒に下ろす。
もうパンツの一部はカウパーでベトベトだった。
「恥ずかしいから胸はナシね」 そう言うとR香は恐る恐る俺のチンコを握ってきた。
さっきのお腹に触れらた時と同じ感触がチンコにも・・・!
R香はS美のそれをチラチラと見ながら俺にも同じ事をした。
チンコから出てる透明な液はにちゃにちゃと音を立ててR香の指にも絡まる。
2、3分もなかっただろう。 恥ずかしながらあっという間だった。

一応、周りの事を考えてティッシュで覆う程度の冷静さは失ってなく、
懸命に上下させるR香の手を片手で抑えると、もう片方の手でティッシュをかぶせた。
R香もそのまま手は離さず、俺に手首を抑えられたままドクンドクンと波打つチンコを握ってくれている。
大量に出たのが自分でも判った。 ティッシュの枚数が足りなかったのか最初のティッシュで拭き取っても
まだ少しチンコに白いものが・・・

R香がようやく手を離してくれたと思ったら、わざとその汚れてる部分を指で触れる。
俺はすぐにR香のその指と残りの精液を次のティッシュで拭き取った。

「ねえ 見れた?」 R香にS美が尋ねる。 「うん すごい。 けど少しつらそうだった。」
俺の息が荒くなったんで射精時はつらいと思ったんだろうか? そんなことないのに。
R香は自分でオナニーとかしないのかな? そんな事まで考えてしまうw
それに出る瞬間にティッシュを被せたから、出るところは見れなかったばず。
まだまだ元気な状態のチンコをしまうと俺はR香に手洗いを促した。

S美の方はまだ続いている。 (・・・俺が早過ぎ?)
こちらはゴム着きのままの手コキ。 だけどNの右手もS美の胸に伸び、全体を揉んだり
ときどき薄色の乳首をいじってはS美から小さな息が漏れている。

R香が手洗いから帰ってくる直前にNの方も射精した。
「お もうイキそう」 ゴムの先に溜まる白い液体。
「へぇー、こんな出るんだ」
S美は満足そうに液だまりをさわっている。 「怖ーいw これでニンシンしちゃうんだねー」

Nは慣れた手つきでゴムを外し、くるっと縛る。 そこにR香も帰ってきた。
「あれ? 捨てちゃうんだ? カワイソー」 とS美。 ブラとシャツを着て身支度を整えている。
「じゃあどうしろってw 手コキだったしゴム外せば良かったよ それともお前にこのまま飲ませようか?」
わざとらしくS美の顔の方へ、精液の溜まったゴムを近づける。
「あははー バーカ!」 S美は笑いながら、けどしっかりとガード。
「ここまでしてあげたんだから、必ずお返ししてよね! 約束どおりY子とのH見せてよ。」
S美はしっかり念を押して、俺たちはNの家を後にした。

とりあえず、人生初手コキの話はここまでです。

期待させてしまうのも申し訳ないんでここでバラしておきますが、
残念ながら S美とR香とは これ以降エロい行為は一切ありませんでした。
(最後にS美が約束した、NとY子のHを覗くというのも俺が知ってる限りは無かったと思います)

もうちょっとエロい話というのは、NとY子に俺が関係しちゃう話なんですが
手コキの話以上に長くなってしまってるんで、もう少しどうにかしてからカキコみます。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-01-26(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スナックにて

7月の週末に、さえない同僚に誘われてスナックに飲みに行った。
さすがに暇で、客は俺たち二人だけ。40代のママさんと30位のチーママ
だけだった。
酒に弱い俺は、運転手だからウーロン茶で、他はガンガンに飲んでた。
閉店時間になり、同僚はママさんを口説いていたので、先に帰ると店を一人
で出た。
俺を追って、チーママも店を出てきた。これからどうするの?と聞かれたか
ら、予定も無いから家に帰るつもりと告げると、私の部屋へ来ない?と誘わ
れた。
かなり飲んでたから、送るだけのつもりだったけど・・道中、チンコをスリ
スリされてパックリ咥えてきた。
路肩に車を止めて後部座席に移動すると、俺の上にまたがり前技も無く、自
分からパンツを脱いで、騎上位で生ハメしてきた。
すでにマンコはヌルヌルで、くにゅっって感じで入ってしまった。
恥骨が出てるのか?締まりは最高!子宮口にチン先があたり入り口、奥と両
方でギュっと締められる感じでした。
なんか、可愛い痴女に犯されてるみたいで興奮度200%。
チーママは自分から上着も脱ぎ、俺のも脱がされ全裸で腰を振りまくって
た!
生理前だから大丈夫。
マンコの中に出して?って言うが遅漏の俺は中々イカない。
背面座位で突き上げオッパイを揉みながら吸って、クリも同時にイジッてや
ると一段と大声になり、イグーイグーとイッテしまった。
正上位で突いてグリグリしてると、またもチーママがイキそうになったので
一緒にイカせて?と俺の射精を促すように自分から腰を上下に振ってきたの
で、濃ーい精子を子宮奥にドクッドクッドクッと何度も注ぎ込んであげた。
余韻を楽しむように、そのままでいると萎えたチンボが外れて、ドローっと
精子があふれてきた。テッシュを渡し自分で始末をしてると、精子とマン汁
にまみれたチンポをパックリと喰えて吸い始めた。
綺麗にしたげるね!
って言われたのでそのまま任せていたら、起ってきたので、今度は部屋でね!
っと言われ移動した。
片付いた、綺麗な部屋に入り二人でシャワーして、汗と精子を流してから
洗面所の鏡の前で、二人の姿を見ながらマンいじりして、クリを吸うとマン
コからはビチャビチャと厭らしい音が・・・
指マンに切り替えると1分も経たずに潮吹きしはじめたと思ったら大声でイ
ッた。
バスマットに潮吹きの大きな跡を残し、初の潮吹き体験にガクガクと震えて
いた。
凄すぎる・・・って言われたが、僕にとっては普通なので平然としてる僕に
驚いていた。
ベッドの横には鏡台があり、自分達の姿が映っている。
再度、指マンして潮吹きの一部始終を見せてやると、自分が自分でないよう
で虚ろになっていた。
淫乱なマンコの持ち主だと言ってやると、Mな性質なので、もっといじめて欲
しいとおねだりされた。
言葉や、縛り、顔射、ビデオのハメ撮り、などしながら朝まで責め続け2回
の放出をした。
疲労困憊で昼過ぎまで眠り、コーヒーの香りで目醒めた。
寝ぼけて、なぜここにいるのか??と思いながらもチーママの裸を見たら記
憶が戻ってきた。
コーヒーを飲み終え、一息つくと朝起ちのチンポにむしゃぶりつく淫乱なM女
がいた。
それから半月、その部屋から会社に向かう自分がいる。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-01-10(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ずっと好きだった子の母乳の味

会社の先輩と仕事帰りに居酒屋で飲んでいると、突然の雷と豪雨

急いで家に帰る為に、駅に向かうが落雷の影響で電車は運転見合わせ

俺の家は、そこからかなり遠い為、先輩の家に泊めて貰う事になりタクシーで向かった

先輩は既婚者で、一才に満たない小さい子供と、元々会社で俺と同期入社の、美人の嫁のSちゃん

会社ではマドンナ的な存在で
俺もずっと好きだったが、イケメンの先輩にあっという間に
持って行かれた

先輩の家に着くと、Sちゃんが
お酒の用意をして待っていてくれた

相変わらず可愛いSちゃん、先輩が正直羨ましい

しかし、かなり疲れているのか
目の下に隈が出来ていた

話を聞くと、どうやら子供の
夜泣きが激しいらしく、まとまった睡眠が殆どとれていないそうだ

そして、先輩と酒を飲みながら
Sちゃんを交え、一緒に働いていた頃の話で盛り上がっていた

すると隣室で子供が泣き出した

Sちゃんが急いで子供の所に向かい10分程度で泣き止ませた

しかしSちゃんは、こっち部屋には戻っては来なかった

それから30分位飲んでいると今度は先輩が、いびきをかいて
寝てしまった

そして、何気なく隣室につながる扉を見ると僅かに開いていた

俺は立ち上がり、その扉の隙間から隣室を覗いた

するとそこには、子供におっぱいをあげながら、寝てしまった
両方のおっぱい丸出しで仰向けに寝ているSちゃんが..

俺は先輩が寝ている事を、もう一度確認するとポケットから
携帯を取り出し、会社の元マドンナのおっぱいと寝顔を無音カメラで撮りまくった

Sちゃんの寝顔は本当に可愛く
おっぱいも綺麗だった

俺の股間は、既に爆発寸前だった

そして、Sちゃんの乳首をよく見ると、先端部分に白い水滴が

どうやら母乳が溢れているようだ

俺は、どうしてもSちゃんの母乳を舐めてみたくなった

酔っていた事もあり、大胆な行動に出る事にした

先輩が寝ている事を再度確認
そして、音をたてないように慎重に扉を開けていった

そして、Sちゃんの隣に座り
前屈みになり、舌を伸ばし
乳首に触れないように、先端の母乳だけを汲み取った

しかし、そんな少量では殆ど味は感じなかった

もう、母乳に対する俺の好奇心を自分で抑える事は出来なかった

俺は覚悟を決めてSちゃんの乳首を口に含み、母乳を吸った

牛乳のような味を予想していたが、少し甘味があるだけで
美味しい物ではなかった

相当疲れているのか、Sちゃんはそれでも起きなかった

俺はSちゃんの唇に軽くキスをして、トイレに行ってオナニーをした

余程、興奮していたのか何時もの半分の時間で、何時もの倍以上の精子が飛び出した



社内恋愛・上司部下 | 【2020-01-09(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スケベ社長

突然ボーナスが出ました。会社の売り上げは前年比20%ダウンなのに事務職の私のボーナスはほぼ倍増。

営業の男性陣はボーナスが平均0.5ヶ月しか出なくて、モチベーションが下がっているというのに、私だけ何故だと思います?

それは単純なこと。社長と肉体関係を持ったからです。

社長が事務の女性社員と肉体関係を持つことは、私と入れ替わりで退職した事務の先輩から聞いていました。

その先輩は1年程の勤務で耐えられなくなり辞めてしまいましたが、金銭的にはかなりいい思いをしたと話てくれました。

学生時代に買い物依存症でブランド物を買い漁り、中々返済が進まず、今も借金が100万弱あった私にとって、社長からの誘いはまさに渡りに船でした。

ただ、社長が私の体を求めてくるタイミングが最悪でした。毎月2回全体会議があり、その後飲みに行くのが慣例なのですが、飲みに行った居酒屋のトイレで私を求めてくるのです。

「ちょっと、トイレ」

社長の何気ないこの一言が私へのサイン。社長がトイレに向かい席を立つと、私も後に続きます。

エッチは主に男子トイレでするのですが、他の客がトイレに入っている場合は出てくるまで待ち、それから個室に入ります。個室に入るといつもフェラから始まります。
「尚美、フェラ」

私は言われるがまま社長のペニスを口に含みます。社長はAV好きなのか、必ず上目遣いで、音をジュパジュパたてるように言ってきます。

フェラの後は社長が便座に座り、私がその上に跨がって座位みたいな感じで挿入します。

「生でヤらせて」

いつも社長はそう言いますが、さすがに私も断固拒否してゴムを付けてもらっています。

だから私のバッグにはゴムのストックが3個程あったりします。 座位の後は、私が便座に手をついてお尻を突き出してのバック。

「社長ぉ?もっと突いてぇ?」

と押し殺した声で感じたフリをいつもしています。

だいたいバックで射精するのがいつものパターン。その後精子と愛液がこびり付いた社長のペニスを舐めてキレイにして終わりです。

いつも2人して一緒にトイレから戻ってくるので、他の社員からは怪しまれてる、というかバレていると思います。

前、2ちゃんねるにも辞めた誰かが社長の淫行を暴露していたことがあったからです。社内でも結構噂になりました。

でも、おかげで金銭的にはイイ思いをしてるのは間違いないです。

月2回だし、これからもしばらくこの関係を続けてしまいそうです。借金返済したら、もちろんすぐに退職しようと思っています。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-01-08(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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