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生まれて初めてテレクラいったった

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。

話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr

ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。



乱交 | 【2018-09-30(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

性感マッサージ師と嫁とおいらで3Pしたったwww

共に30歳夫婦の普段から仲良し
夫婦。

おいら、中の下嫁さん大好き
嫁低身長、貧乳美尻

なんだが。

相手
30半ばのふつ男物凄い柔らかい人

旅行に夫婦で行ったんだよ

そしたら、部屋にホテル併設のマッサージ
とかあるじゃない?

嫁が呼びたい!とはしゃぐwww

おいらの中のど変態はしゃぐwww

おいらは性感マッサージを密かに
呼ぶ!と計画立てて携帯でサイト
巡りしまくる

嫁は『疲れた?』などと優しいwww

急遽だたが、幸い30分位で到着できる
男性(マッサージ師だったから以下マサ
オ)を呼ぶ!

おいら『男でもいいの?』
嫁『マッサージ?やったーwww』

などと可愛いやつだwww

嫁に指圧とオイルマッサージだからと
伝え待機

嫁はパン一に浴衣。
おいら全裸に浴衣で待機しながら
わき汗ダラダラ、タバコ吸いまくり
で待つ

おいらは期待でムスコがヨダレを
垂らしていた

マサオロビー到着www

おいらスキップでお迎えwww

マサオと多少雑談しながら
性感をお願いwww

マサオは外人バリのさわやかなスマイルで
親指を立てるwww

おいらはもう我慢限界突破

嫁とマサオ対面し、マサオの物腰柔い
風貌にガードゆるみっぱなしな嫁www

軽く凝ってる場所とか話してマッサージへ
GO!

嫁はパン一でうつ伏せに背中タオルで
ベッドに横になりマッサージ開始

マサオ!
マッサージが普通にうまい!!!
嫁『いだぁい!』
嫁『そこが凝るんですよ~』

などと普通のマッサージ

マサオが嫁の尻を揉み始める!

おいらすでにシゴいてる←

嫁いわく、尻は普通に気持ち良かった
らしい

マサオも嫁の尻を気に入り入念に
こねるwww

太ももに移ると嫁はウットリしながら
普通のマッサージをうけてるwww

マサオ『オイルしますね』

マサオがタオルを剥ぎ取り嫁はパン一で
うつ伏せ状態wwwwwwwww

マサオの手が嫁の体をマッサージしながら
尻に突入!

マサオは遠慮しがちにタオルで微妙に
隠しながら(あくまで普通っぽく)尻を
マッサージし始める

おいら『マサオさん、全裸にしておkです』
嫁『?????』
おいら『オイルで汚れちゃうから』
嫁『初めから脱げば良かったwww』

さぁ!
全裸でテカテカな嫁においらとマサオは
喰いつきながら凝視

嫁半分寝る

うつ伏せだからおいらはマサオに
携帯で伝言

おいら携帯『何気なくクリを刺激!』
マサオ『静かに頷く』

嫁はマサオの指がクリに触れる度に
腰をピクピクさせるwww

もうおいら全裸www

おいら携帯『がっつり性感いきましょう』
マサオ『ニヤリと頷く』

マサオ尻揉みながらマン筋をなぞって『ここはどうですか?』

嫁『ん…もう少しなぞって…』

マサオがクリを刺激して嫁は息遣いが
荒くなり始める

マサオがうつ伏せの嫁の足を開くwww

マサオ『物凄いいいお尻ですねwww』
おいら『自慢の尻なんでwww』
嫁『もっとお尻触ってwww』

嫁は観念したのか軽く喘ぎ始めた
マサオはどうして欲しいかとか、
これはどうだ?とか聞く

嫁『もっと奥まで欲しい…』

マサオ『ここですか?』
指を入れ始めたwww

激しくない…それは優しく指で
かき混ぜるwww

嫁『優しくされたら感じちゃうwww』

マサオは尻から手を離さずに指で
ぐちゃぐちゃする

マサオ『じゃ仰向けになりましょう』
マサオ『?????』

マサオ『毛がない…』

嫁『もっとよく見てwww』
股を広げる

マサオ『すごいです』
クリをコネコネ

嫁『ん…はぁ…』

マサオ『胸をマッサージします』

嫁『小さいから恥ずかしい…』

マサオ『とても綺麗ですよ』

嫁『あんっwww』←笑顔

マサオが貧乳を周りから丹念に
マッサージし始める

嫁が声を漏らしながらマッサージ
され、乳首をコリコリし始めたら

嫁『いいぃ~』

おいら←暴走モード突入

おいら『マサオさん!クンニします』
マサオ『はいwww』
嫁『んっ!漏れちゃう!』
嫁『あぁ…ん…』

おいら『マサオのエクスカリバー欲しいか?』
嫁『???いいの?』

マサオ脱ぎ脱ぎwww

マサオフル勃起
おいらフル勃起
嫁ニヤニヤ

おいらの中で何かが弾ける!

嫁はダブルテコきwww
マサオ乳首コリコリwww
おいらクンニwww

おいら『マサオのしゃぶりたい?』

嫁『…………うん』

マサオ『いいんですか?』
おいら『存分に堪能したまえwww』

嫁『いいの?本当にいいの?』

おいら『嫁が欲しかったらいいよ』

嫁がマサオのエクスカリバーをくわえ
ガチガチになる

嫁『可愛いwwwじゅるwじゅぽwww』

普段からドMなおいらとセクロスして
る嫁は慣れたようにせめる

嫁『マサオさん、乳首舐めたいwww』
マサオ『あー!すごい!』
嫁『ふふふっwww男も気持ちいいでしょう』

嫁はオイルでヌルヌルのエクスカリバーを
しごきながら乳首を甘噛みし始める

マサオ悶絶www

嫁『おいらもして欲しいでしょ?』
おいら『ぜひ』
嫁『おいでwww』

嫁はマサオの乳首を責めながら両手で
二本しごく

オイルでヌルヌルだからそりゃ気持ち
いいんだよ!

それからマサオと2人で片方ずつ
乳首舐めたり
クンニをしたりしながら嫁を責めた

すると嫁は

欲しいwww

おいら『入れたいの?』

嫁は『ダメ?マサオさんの欲しい…』

おいら『いいけど…』

マサオを横たわらせ嫁が跨がる

ヌルヌルだからすぐに入った

嫁『あ~ちょうどいい』
マサオ『はっ…んっ…やばい…』

おいらは結合部分を凝視

マジでいれてやがる!

マサオは多少Mっぽいから受け身
だったんだが、嫁がSだからよがり
まくりwww

尻の肉をブルンブルンさせながら
責める嫁

おいらシコシコしながら乳を揉む

マサオがバックでやりたいとお願い
したら嫁は自ら尻を突き出しおいらの
しゃぶりながらマサオがイン!

嫁はくわえながら喘いでたwww

嫁がビッチすぎておいらは傷心…

なので2人のプレイを鑑賞した

自分以外の勃起チ◯コと嫁が
犯されてる風景に傷心してたはずの
ムスコがなぜかヤル気だしてきた!

マサオが立ちバックしたいと懇願
したら嫁は自ら立って尻を突き出す

嫁が喘いでるの見ておいらは
発射しちまう

2人はきずかない

とにもかくにも、こんな感じで
プレイしたんだが、マサオは時間
がなくなり中断

シャワー浴びて帰っていった

おいら達は一緒にシャワー浴びて
嫁の感想聞いてまた勃起したから
立ちバックで言葉責めしながら
犯したったwww

初3Pはこんな感じでした。



乱交 | 【2018-09-21(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ~、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ~、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙~~~~!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157~8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う~んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え~・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代~」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END


乱交 | 【2018-08-14(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スワッピング初体験夫婦

いっちばん最初のSWのことを思い出しました..
この最初の体験がよかったのできっと好きになったような気がします。
よかったら少し聞いてください( ^∀^)

赤プリで5,6組集まっていたと思います。
妻と2人、ラウンジで面接受けた後どきどきしながらお部屋に行きました。
なんせ、初めてだったので一応「見学希望」で参加しました。
初めての淫靡な世界にすっごく興奮したのを覚えています。
お部屋は畳で何組も布団が敷いてありました。
管理されていた方がきちんと「こちらは見学の方ですので」と紹介して
下さったので安心して部屋の隅で壁に寄りかかりながら
余ったお布団を二人でかけていました。顔だけ出して...

一応雰囲気を壊さないように..という配慮による管理人さんの
ご指導で浴衣に着替えての見学でした..
今思えばあれは、SWというより乱交?いやそれとも皆さんが顔見知り
だったので乱交風になっていたのでしょうか。
それは衝撃的でした。立派な大きさのナニを見せびらかすように
女性に咥えさせる男性あり、盛り上がって前も後ろも受け止める
激しい女性もいらっしゃいました。
圧倒されて部屋の隅から動けなかったのを覚えています。
隣にはボディビルをやっていらっしゃるという、すばらしい肉体の
カップルさんがいらっしゃり、プレイの合間合間に気を遣ってくださったり
したのですが、やはり人前でプレイすることもできず、
布団の中でお互いの股間をまさぐっていました。
今思うとかわいいものです。
妻もすっごく濡れていてびっくりしたのを覚えています。

途中、どうしても我慢できなくてトイレにいきました。
用をたして洗面所に出てきたとき、先ほどまで隣にいらした
ボディビルカップルの女性がいらしたのです。
妄想の世界ではアリなお話でしたが現実にそういう展開が
あるとは思わなかったのですが、いきなり「あそぼうよー」と
股間を触られたのです。ビックリでした。そーいう世界なのかと..
なんと返事していいか迷っているうちに、しごかれしゃぶられて
会話が要らない状態になりました。ただビンビンではあるものの
緊張も手伝い、ことに至らず逃げ帰るように妻のところに戻ったのでした。
妻の隣に座り、二人とも無言で皆さんの激しいプレイを最後まで
鑑賞しました。

熱に浮かされたような状態で、うちに帰り二人で
「あーだったね、こーだったね。」と話しました。

妻にはトイレであったことを話しました。嫉妬させようと思って..
妻が嫉妬好きなのは知っていましたから。
案の定すごく複雑な表情をしながら興奮して話を聞いてくれたのです。
しかしその後が想定外でした...

僕がトイレで女性に遊ばれていた十数分(たぶん)...
妻もやられていたのです。...ボディビルの男性に..
「彼、帰ってこないね。戻ってくるまで遊ぼ!」..そう言われたそうです。
たくましいものを目の前に出され、乱暴に髪を掴まれた時点で
もう抵抗しなかったそうです。このままやられちゃうな..怒られるかな..
と思ったそうですが、数分間口を使われた後、そのまま
許してもらえたそうです。

この話にやられました(;´Д`)
その後は狂ったようにSEXしました。
今でも思い出して話すほどです。

今思えば、あのカップルさんは最初からその予定で
狙っていらしたんだなと思います。

でもね今もう一度会えたら言いたいんです。
今ならヤれますよってw
あなたがたのおかげでもっとこの世界好きになりましたよってww

ながながすいませんでした。
このお話、人にしたのは初めてです(///▽//)



乱交 | 【2018-03-14(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

香奈(7)~某スワップサイトのオフに参加

香奈とメル友(輪姦調教されたほうです)は会うなり車でホテルに直行。
俺の携帯には「車でフェラさせられた」って感じで報告メールがきてたんですが、
香奈に詳しく話を聞くと全く違っていました。
移動中、以前メル友とした時の話をしていたら興奮してしまったらしく、
自分から「なめていい?」と聞いて車中で相手のモノを咥えたそうです。

久しぶりのレンタルにお互いよっぽど盛り上がってしまったようで、
ホテルに着いたら服も脱がずに即挿れだったそうです。
「○○さんの大きくて、もう我慢できなくなちゃって…ごめんなさい」と香奈談。
正常位のまま舌を絡ませて、メル友がイクまでその格好で二人で腰を振っていたらしいです。

「いくよ、口あけて」とメル友が言うと、一発目は香奈の口に発射。
ドロドロの濃いザーメンが大量に口に出され(「発射」というよりも「流れ込んできた」という感じらしいです)
つまりそうになりながらも全部飲み込んだと言っていました。

その後少し休憩を挟み、すぐに2回戦に突入。
相手がパンツを下ろすと、まずはフェラ開始。
しばらく舐めていると「めちゃめちゃうまくなってない?」と言われ、
最近何本も咥えてることや、プレイの内容を話したら相手もかなり興奮していたそうです。

今回の浮気では、香奈がいろいろ奉仕させられることが多かったようで、
その後はメル友の乳首、アナルを順に舐めさせられたと言っていました。
かなりの時間を使いメル友の身体を舐め回すと、「ご褒美」と言ってやっと挿入が始まったそうです。

四つん這いの格好にさせられ、前の穴とアナルに交互に出し入れされたらしく
狂いそうなほど気持ちよかったと言っていました。
途中からメル友の挿入はアナルのみとなり、前の穴には自分の指を出し入れ…
香奈はここでイってしまったそうで、とりあえず一回休憩をはさんでもらったとのことです。

少し休んでからすぐに挿入再開。
今度はアナルではなく、座位で香奈が腰を振る格好になったそうです。
香奈の腰使いに5分もしない内に相手がイキそうになってしまったらしく、ここで再び正常位に。
挿れられながら香奈は相手の乳首を舐め、メル友は「気持ちいい…」を連発していたそうです。
「あ、イキそう」と言ったかと思うと、なんとそのまま中田氏…

香奈も彼氏以外の男に中出しをされるという行為に興奮してしまい、
しばらくは挿れた状態のまま激しくディープキスをしていたそうです。
相手のモノを抜くと、香奈のマムコからメル友の大量の精液が…
ティッシュで拭き取り、それを吸って飲むように言われ、結局全部飲まされたそうです。

この間約2時間程度でこの日はそれで終了。
相手の都合が悪かったらしく、泊まりで一晩中やりっぱというわけにはいかなかったみたいです。

ところで、明日の休日を利用して某スワップサイトのオフに参加してきます
写真OKだったらいいな…どっちに転んでも一応報告しますがw

...

この一週間とにかくハードスケジュールで…初めて仕事で死ねると思いました。
ご飯食べつつお風呂入りつつこないだのレポしようと思います

ではスワップオフのレポを…

場所は都内の某プレイルーム(中央にリビングのような大きな部屋があり、個室がいくつか隣接している感じ)。
カップル・夫婦でリビングに集まり、意気投合したカップルは個室へ移動して楽しむというものでした。
もちろん見られたい人達はその場で始めてもOKとのこと。
写真撮影は一切厳禁だったので、今回は画像提供はできませぬ…
お酒を交えて和やかムードでスタート。

参加者はカップル3組、夫婦2組の計10名。
俺と香奈は隣に座った夫婦(♂32♀29)と話が弾み、お互いの自己紹介等をしながら30分程談笑してました。
お酒が入っていることもあってか香奈が次第に饒舌に…
あまり飲み過ぎないように注意しようとも思いましたが、酔いが回ったほうが羞恥心もなくなると思いあえて止めませんでしたw

しばらくすると近くで話をしていた2カップル間でパートナー交換が成立したらしく、二組の男女が別々の個室へ。
その後それぞれの部屋からモロに喘ぎ声が聞こえてきて、それを機にリビングの方もだんだん変な雰囲気になってきました。

リビングに残っているのはT夫婦(♂32♀29)とS夫婦(♂36♀36)、そして俺と香奈の3組。
6人で話をしていると、男性人の注目は自然と一番若い香奈に集まりました。
「なんでその年でこんなプレイしてるの?」「初体験は?」等、
周りからいじられまくる香奈を俺も笑いながら傍観していたんですが、だんだん会話の内容はエスカレート。
そしてとうとうTさんから「香奈ちゃんのおっぱい見たいなぁ^^」とのリクエストが…

少し戸惑っていた香奈ですが、俺が「見せてあげな」と指示を出すとブラジャーを外し服をまくり上げました。
香奈が乳首を晒すと周りのボルテージが一気に加速。
Tさんの「舐めてもいい?」の質問に香奈が黙って頷きました。

服をまくり上げている香奈の乳首にTさんが吸い付くと、香奈から「んっ…」と小さな声が。
もう片方の乳首を指で触られ、次第に香奈の息もかなり荒くなっていきました。

女性陣からは「感じやすいんだねー」「可愛いねぇ」等、大人の反応がw
Tさんの奥さん(T妻さんとします)も笑顔で香奈のパンツに手を入れ始め、
T妻さんが香奈の口に舌を入れると、香奈も自分から舌を出しディープキス…

そんなTさん達とは対照的に、S夫婦は相互鑑賞が目的だったらしく、直接香奈には手を触れてきませんでした。
Tさんの「香奈ちゃん向こういこっか」との誘いに香奈が頷き、カップル成立。
香奈が「ちょっといってくるね^^」と俺に言うと、二人は個室へ入っていきました。

T妻さんもかなり乗り気になっていて、「じゃあこっちも始めよっか」と言って笑顔で俺にディープキス。
個室に行ってしまうとS夫婦の希望していた相互鑑賞プレイが成り立たなくなってしまうので
俺とT妻さんはそのままリビングですることになりました。

T妻さんは29歳。
身長155?程で、ほっぺのプニっとした童顔タイプです。
職業はなんと保母さんとのことで、それを聞いただけで俺は結構ハァハァでした

俺がパンツを脱ぐと、T妻さんのフェラが開始。
隣では同様に、S妻さんもSさんのモノを咥えていました。
気持ちよすぎて思考が朦朧としてきたところで、個室から耳慣れた声が…

「あ、あっ…」「きもちい、気持ちいいです…」とリビングまで聞こえてきたのは
Tさんにヤラれている香奈の喘ぎ声でした。
それを聞いたT妻さんがフェラをしながら「いいの?香奈ちゃんうちの旦那にヤラれちゃってるよw」とニヤニヤ。
目の前の光景と個室から聞こえてくる香奈の声に、興奮でおかしくなってしまいそうでした。

T妻さんも我慢ができなくなってしまったらしく、「ねぇ、挿れよっか…」とぽつりと一言。
そのまま正常位で挿入が始まりました。
しばらくはゴムを付けてしていたのですが、「それ、いらないよ…」というT妻さんの言葉をきっかけに生ハメ開始。
隣ではSさん達がバックで挿入中、個室からは絶叫にも近い香奈の声…
耐え切れなくなってしまった俺はすぐにT妻さんのお腹に発射してしまいました。

「早いよぉ・・・もっかいしよ?ね?」と言うと、すかさずT妻さんは俺にディープキス。
俺のモノを手で触りながら舌を絡ませてきました。
その間もあいかわらず香奈の声はやまず、俺の股間もすぐに復活。
そのままゴムを付けずにT妻さんに再挿入しました。

正常位の格好で抱き合いながら、ねっとりとディープキス。
その後騎乗位に移行し、T妻さんが腰を振ってくれました。
2度目の挿入でT妻さんはやっと満足してくれたようで、ここでようやく「好きなとこにかけていいよw」という発射許可が。
「顔でもいいですか?」と聞くと、「いいよwはい」と言って口を大きく開けてくれ、
そのままTさんの童顔に発射しました

精液を顔で受けてくれたTさんは「いっぱいでたねぇw」と一言。
ザーメンを垂らしながらニコッとする保母さんに萌え死んでしまいそうですた。
いつのまにか香奈の声もやんでおり、T妻さんと「こっそり個室覗いてみよっか…」ということに…

音を立てないように個室のドアを少しだけ開け中を覗くと、ベッドが盛り上がり中でごそごそと動きがありました。
大きなティッシュの固まりが床に転がっているのを見ると、どうやら一回終わった後のようです。
二人をよく見るとディープキスの最中…こっちには全く気付いていません。

T妻さんが近づき、二人にかかっている毛布を一気に剥ぎ取ると
裸のまま抱き合って舌を絡めているいるTさんと香奈の姿があらわに…
香奈の首と胸には大きなキスマークがついていました。

話を聞くと、香奈とTさんは個室に入って即開始だったとのこと。
お互いに首筋や乳首等を舐めあい、その後香奈がTさんにフェラで奉仕。
少しすると壁に手をついて腰を出すように言われ、立ちバックで挿入が始まったそうです。
リビングに聞こえてきた香奈の最初の喘ぎ声はこの時のものだったと思われます。

しばらく立ちバックをした後、二人は正常位で抱き合う格好に。
T妻さんの喘ぎ声も香奈達に届いていたらしく、二人とも物凄く興奮してしまったとのことです。
そして俺同様、Tさんも香奈に顔射。
この日のためにしっかりと溜めてきたらしく、香奈の顔には大量のザーメンが垂れ流されたようです。
そして、その後二人でベッドに倒れ込んでからはずっとディープキスの嵐。
そこに俺とT妻さんが乱入…というのが一連のいきさつです。

その後リビングに戻り、4P開始。
お互いのパートナーを交換してバックで挿入しあいました。
T妻さんは俺に挿れられながらも香奈に激しくディープキス。
くんずほぐれずで絡まっていた所に先に抜けていた2カップルが帰ってきて…
なんとそのままS夫婦を除く乱交へと発展してしまいました

8人という大人数なもんで、詳細はちょっと文章に書ききれません(なにか質問があれば答えさせていただきます)。
単純に香奈だけで5、6回は射精を受けていたと思います。
S夫婦は結局最後まで参加されずに、その乱交で今回のオフは終了しました。


乱交 | 【2018-01-01(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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