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トイレ騒動

845 :おさかなくわえた名無しさん :2007/02/23(金) 22:30:36 ID:42GpiDjy


ちょっと汚い話になるんだけど、上京して間もない頃に海外旅行や家電が安くなるクラブのキャッチにひっかかってしまった。

それで事務所に呼び込まれて勧誘されてたんだけど、俺はストレス感じたりすると下痢っぽくなる体質な為当然腹が痛くなってきた。

トイレに行って又戻って話を聞かされ又トイレに行ってのループが3順くらいした時トイレの水が止まらなくなってきた。

幸い汚物は流れてたけど水はどんどん溢れ出し俺はヤバイと思って荷物を取って「すいません課題の提出があったんで」と言って逃げてきた。

何日か後、駅前のその場所の近くを通ると事務所の跡形もなかった。

近くの喫茶店のマスターの話によるとトイレ騒動があった時に下の階のパブで偶々ヤクザの集まりがあったらしく、ヤクザのえらいさんに汚水が降り注ぎ怒ったヤクザに事務所からキャッチの人間まで滅茶苦茶にされたらしい。



その他 | 【2020-02-12(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

どMなアタシの潮吹きオナニー日記

乳首やクリ、すごい勃起してる・・・・・あぁ・・・・勝手にいやらしくなってパンパンに膨らませてピクピクしてるの・・・・・


手の平にローションをこぼれるくらいいっぱい付けて淫乱になったクリの皮剥いてを包み込むと、「くちゃ・・・」といやらしい音を立ててその瞬間にのけ反るくらいの快感に襲われていつも声なんか出さないのに「は・・・ぁ・・・」なんて声を出してしまいました


か・・・り・・・すご・・・・カリ首・・・凄い・・・あぁぁぁぁ・・・・乳首も気持ちいいよ・・・・あっあっあっあっあっ・・・・おまんこグチャグチャにされて・・・・あぁ


あまりの快感にいやらしいおまんこを責める手が止まらず、勃起したアタシの乳首は何もできないまま与えられ続ける淫乱な快楽に堪え続ける事しかできずに勃起を続けます・・・・外に聞こえてしまうほどの物凄いいやらしい音がしてるのにおかまいなしに手の指と手の平がクリのとがった性感帯という性感帯を責め、いやらしい穴が責められる快感に勝手に腰を突き出してしまい、ますますクリを膨らませてきました・・・・にちゃ・・・にちゃ・・・にちゃ・にちゃ・にちゃ・ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ・「は・・・あ・・・・」興奮した手の動きが勝手に肉芽をいたぶる動きからいやらしい潮水を射精させる淫乱な動きになってしまいました・・・・・「あ・あ・あ・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」肉芽を責める音が物凄い淫乱でいやらしい音に変わり、ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃと何回も絞め付けられながら抵抗できない淫乱な快楽に、勝てるはずもないのに我慢しようとする淫乱肉芽・・・・我慢するのはそれだけ快感を長く与えたいから・・・・できるだけ長く肉芽にいやらしい快感を与えられたいから・・・・


「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいくぅ・・・いっちゃうのぉ・いっちゃう・・・・いっちゃう・いっちゃう・いっちゃう・おまんこいっちゃう・潮吹いちゃう、射精する・・・射精する・精液射精する・あ・あ・あ・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」



でる





その瞬間手の平は離れ肉芽に与えられ続けていた快楽が遮断され、おまんこの尿穴は射精の瞬間に快感を遮断された事が理解できず少しの間射精しようとしますが射精しようとしながら射精できないままヒクヒクと力尽きて行きます・・・・まるで「あっあっあっなんで?あっなんでやめあっあっちゃうの?あっあっなんで?なんで?あっあっあっあっ・・・・・」と言っているかのように・・・・


次の瞬間


くちゃ


「は・・・んぁっ」


クリを包んでいた指が勝手に動き、瞬間快感が完全に無くなっていない肉芽を責め始め、尿穴がまたいやらしい液体を溢れ出させておしっこが肉芽の根元の奥に流れて来るのが解るほど乳首やクリが物凄い勃起を始めました


「いぃぃぃぃぃぃぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅしゃせぇする、しゃせぇするしゃせぇするしゃせぇするだめだ・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁしゃせぇぇぇぇぇぇするぅぅぅぅ」

そしてまた射精の瞬間止められる・・・・何回も何回も射精をガマンさせられることを教え込まれたアタシの肉芽・・・・・



こんな、いやらしい妄想ばかりしている、どスケベなMを調教してあげる。
変態な子はおいで。写真付き体験談はこっちで!



その他 | 【2020-02-10(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ドMでブスな美穂1

身長155cm 体重60kg B98W80?H95 シャイな性格だがドMで敏感ですぐにイク女

美穂とやるときはいつも風呂から始まる。

まずは美穂の巨乳からだ。

バカでかいFカップの巨乳を好きなように無茶苦茶に揉みまくる。

手で鷲掴みにし乳首を舐め噛み顔を埋める。

美穂は敏感な女だ。 セックスの才能は伊達じゃない。 

だから1・2分もすればマンコはドロドロになり、足はガクガクになり、淫声をあげる。

「んんんんんんん」 

キスしながら巨乳を揉むと頭は真っ白だ。

美穂の手を取りおれのペニスを触らせる。

恥ずかしそうに体をびくっとさせながらもペニスを扱き始める。

慣れてない感じがたまらない。

美穂の頭をペニスの前に押さえつけ口を開かせ無理やりねじ込む。

「んん!!!」

腰を振りオナホみたいに使うと気持ち良すぎておれも頭が真っ白になる。

一旦口から出しパイズリへ。

ローションを胸に垂らせて扱かせる。

胸で扱かせながらフェラをさせる。ほんとにバカになりそうになる。

何度もイキかけるが我慢する。

そしてラストにイマラチオだ。

唇と喉で俺のペニスを扱かせる。

どんな声を上げようとお構いなしに扱き続け出る瞬間に口から出し美穂に扱かせる。

ドクドクドクドクドクドク!!!

「!!!!!!!!」

美穂のビックリした声と共に大量の精液を口の中で爆発させる。

その精液を美穂はすべて飲み込む。教えてもいなければ強制もしていないのにだ!!

そのあとはおれのペニスを口できれいにさせシャワーを浴びる。

ドMでブスな美穂2につづく



その他 | 【2020-02-09(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘル嬢との出来事(前編)

私は、50歳のサラリーマン、5歳したの妻と娘2人のごく平凡な家庭です。

娘も大きくなり高校生で妻との夜はめっきり無くなりました。
以前、数回デリヘルにお世話になりました。


娘が夏休みある日、妻が娘と実家へ帰り留守になることがありました。

欲求不満解消とネットでデリヘルを検索、近場で格安な...
18歳の可愛い子を指名予約し、ラブホへ出向きました。

ラブホに到着、部屋でソワソワしながらエロビデオ鑑賞。

そこに、トリンドル○○に似た小柄な可愛い上物のデリ嬢が現れたのです。
(身長150cm、B84Dカップ、W56、H86と小柄な体型でした。)

部屋に入れ、料金・サービス説明を聞き、
ディープキス・全身リップ・玉なめ・裏筋舐め生フェラ・素股・指入れ・口内発射・
69以外はオプションで別料金でした。
あまり気にせず3時間のコースをお願いしました。


早々にアリス(デリ嬢)は、服を脱ぎ初めました。

下着は、デリ嬢には不似合いな娘が付ける様な子供じみたものでした。


アリスは、ためらいもなくブラを外すとなんと綺麗で小さなピンクの乳首でした。

乳輪も黒ずみがありません。


「ほんとに、18歳。幼く見えるけど?」

「18歳です」

思わず、乳首をコリコリ、舐め初めました。

「まだ、ダメ。シャワー浴びてないから」

我慢できず、パンツの中に手を入れ割れ目を弄り始めました。

「ダメだよ!汚いよから」

「平気だよ」

抑えきれず指を中に入れてしまい、私のあそこは、既に勃起。

アリスのアソコは、既に濡れていてほのかに甘酸っぱい匂いが漂う。

「舐めたい」

「シャワーしたら、お楽しみだから焦らないで!」

渋々、シャワーへ

パンツを脱ぎ初め、なんとパイパンで綺麗なスジマンでした。

更に勃起したアソコを入念に洗ってもらい、お返しに胸とアソコを洗って上げました。

柔らかな乳とパイパンのアソコ感触は、妻では味わえない感触でたまりません。


体を洗い、ベットへ移動して、タバコとジュースをのみながら暫く話を...

「この仕事始めて長いの?」

「3ヶ月、いい仕事なくて」

高校卒業後、デリヘルで働いたそうです。

「毛がないけど、どうしたの?」

「暑から、剃っちゃた」

「綺麗で可愛いよ」

「恥ずかしいけど」

「おもちゃとかビデオいい?」

あらかじめ、おもちゃとビデオを持参してました。

「え、持ってきてるの?」

「あるよ。いいかな。別料金でしょ?」

「そうだけど、顔はダメだよ」

暫く、料金交渉すると、次回指名する条件で顔なしならOKをもらいました。

「あそこ、開いてみせて」

アリスは、ためらいもなく開いて見せます。

「ピンクで綺麗だね。濡れてるよ!」

「恥ずかしいから、そんな近くでビデオ撮らないで」

ピンクなアソコは、久々にみました。
デリヘルは、何度か経験ありましたが、ビラもピンクな子は初めてでした。
思わずアップでビデオ撮影を続けました。

「オナニー見せてくれる」

「おもちゃ使うの?」

「どちらでもいいけど」

「おもちゃは、何があるの?」

「電マ、バイブ、ローター、ディルドがあるよ」

「電マがいい」

アリスは、電マをアソコに当ててオナニーを始めました。

M字開脚でアソコは丸見えです。

「電マ良く使うの?」

「オナの時、使う」

「普段はどんな風にするの?してみて」

「クリ剥いて、電マあててる」

言われるままに電マをあてます。

「イキそう!いちゃう」

「イってもイイよ」

「イクー、イクー、出ちゃう」

なんと、アリスは潮を吹きイキました。

ベットは、潮でビチャビチャです。

「ごめなさい、汚しちゃった。」

「平気だよ、ラブホだし」

「もっと、する」

「え、お客さんはしなくてイイの?」

「かまわないよ、見るのが好きで」

「変わったお客さんだね、初めてこんなの」

アリスは、電マをあて始めました。

「イキそう!イクヨー」

私は、持参した極太のディルドをみせて

「これどう?」

「そんな太いの入らないよ!」

「濡れてるから入るよ。試してみる?」

「ダメだよ。太すぎるよ」

直径48mmのディルドを、アソコは十分に潤っていてスムーズに奥まで挿入できました。

「入ったよ。やらしい、マンコだ」

「ほんとに入れたの」

すかさず、ディルドをピストン、悲鳴にもにた声で喘ぎます。


「ダメ、イク、また出ちゃう」

何回も潮を吹きイキはてまいした。ベットは洪水状態でした。
まるでアダルト動画の様でした。


再度、休憩。

「すごかった。潮吹き初めてみた」

「アリスも初めて」

「何回、イった?」

「分からない、数えてない」

「今度は、アリスがするから」

と生フェラの開始です。

玉、裏スジ、亀頭を入念に舐めます。デリ嬢だけあってテクはあるようです。

数分、フェラをしてから手コキにかえて

「我慢汁出てるけど、イキそう」

「まだ、平気。69どう」

「あそこ舐めるの、さっきオシッコ出たから汚いよ」

「平気平気、69しよう」

体位を69に変え、アソコに入念に舐めました。

ほのかに潮が混じった味がして興奮してしまいました。

クリは、勃起してコリコリで舐め上げると声を上げます。

「ダメ、電マで敏感になってるから、スグイク」

重点的にクリを舐めます。

「またイク!出ちゃう!」

アリスは、私の顔に潮を吹きながら喘ぎます。

かまわず、舐めまわします。興奮して発射寸前でしたが耐えました。

何度かアリスはイキぐったりとしてます。

「イカないの!我慢汁たくさん出てるのに?」

「まだイカないよ」

今度は、アリスを仰向けに寝かせ電マとディルドでせめます。

「もう、沢山イったからダメだよ」

「まだ、イケるよ」

電マをアリスに持たせ、ディルドで激しくピストンします。

何回もアリスはイキました。


「もうダメ、おかしくなる。アソコがバカになっちゃう!」


再度、休憩。

「どうだった?」

「こんなにたくさんイったの始めて、いつもお客さんのイカせる方だから」

「逆に、サービスされたことあまりないから」

「何が一番、気持ちイイ」


「本番がいい」

「本番は、ダメ。お店にバレるとやばいから」

「みんな、別料金で内緒でしてるでしょ」

「うちのお店は、ダメなの」

「ダメか。素股は?」

「素股はOK」

素股のサービスが始まります。

上に股がり、あそこと手で私のチンポをこすり始めます。

ビデオを撮りながら...


何度か挿入しようと試みましたが入れてはくれません。

「どう、出そう?」

「出そうもない、生で入れてもいい?」

「ゴム付ければ内緒で」

「料金は?」

「サービスで」

「生はダメ?」

「ちょっとダケね!」

やっとの思いで、生ハメです。

パイパンのアソコに吸い込まれます。
生、特有の感触があり最高でした。

騎乗位でアリスは始めます。

「お客さん、なかなかイカないね!」

「アリス、正常位でしたい。」

体位を変えて、再度クリを舐めながら指でピストンすると

「あー、またイっちゃう。早くいれて」

生ハメの開始です。

「ちんちん、気持ちイイ。またイク!」

「イキそう。中に出してイイ?」

「イイよ、出して、イクー」

そのまま、生で中出しをしてしまいました。

一部始終をビデオで録画していました。アリスの顔も写ってます。

射精後は、色々な体位で再度生ハメしまいした。


3時間が過ぎ、シャワーを浴びて、、、

「今日はありがとう、とても気持ちよかった」

「こっちこそ、たくさんイケたから」

「まだ、仕事あるの?」

「あるけど、キャンセルする。イキ過ぎて仕事にならない」

「また、指名するから」

「ありがとう、まってるから」


再会を約束し別れました。

暫くの間、余韻にしたって自宅に帰りました。

自宅でビデオを見て、オナニーに果てました。


アリスのことが忘れられず2週間後に再会。

妻には、内緒でラブホへ...

部屋で待つこと20分、アリスと再開です。

「こんにちわ、こないだ人」

「指名してくれてありがとう」

部屋に入り、いきなりディープキッスです。

パンツの中に指を、もう濡れています。

「今日は、どうする?」

「前と同じで」

「また、おもちゃ持参ですか?」

「アリスの好きな電マとディルド持ってきた」

「好きですね!」


快く受け入れてくれ、プレイがはじまりました。

後半へ続く



その他 | 【2020-02-08(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘル初体験

デリヘルと言うものを初めて体験しました。
ネットでリサーチしてオプションサービスが充実してる場所に電話しました、オプションはセーラー服とパンストを選びました。
昔からセーラー服と黒いパンストが大好物で一度でいいからそんなスタイルの女の子とエッチなことをしたかったからです。
約束したホテルで待つこと1時間、女の子が来るまでドキドキものでした、ものすごいブスが来たらどうしよう、年増のババァだったら金をドブに捨てるようなものだ、やめときゃよかった、と小心者の俺はそんな心配ばかりしてました。
いよいよ女の子が来て顔を見て一応ホッとしました、部屋に招き入れとりあえず名前と年齢をきくと名前はユカで歳は28歳だと言ってましたが、結構童顔で20代前半でも通用する顔立ちで、デリヘル初体験で指名もしなかったにしてはアタリの部類だったと思います。
さすがにセーラー服は着てませんでしたが黒いパンストは既に穿いてました、てっきり両方持ってきて部屋で着替えるものだと思ってました、「パンスト穿いてきてくれたんだ」と聞くと「これ薄いけどタイツだよ、私が朝から穿いてる私物、オプションのはこっち」と言って鞄から新しいパンストを出して見せてくれました。
「朝から穿いてる」という言葉にグッと来て「そっちの方がいいな」と言うと「えー匂ってたりしたら恥ずかしいよ、それに帰る時寒いし・・・」とユカちゃんは言ったので「じゃあ俺がそのタイツ買った、帰りは持ってきたパンスト穿きなよ」
ユカちゃんはちょっと迷ってましたが、「いいけどぉ~、でも恥ずかしいな」と言うので「ユカちゃんみたいな可愛い子の匂いなら大丈夫、ね、お願い」と頼んでOKしてもらった。
セーラー服を着てもらっていよいよプレイ開始、本番や過激なことはNGと言われたが最初からそこまでは期待してなかった。
ベッドに寝かせとにかく脚を触りまくった、ただ期待したタイツの匂いは蒸れるブーツとかじゃなく新しそうなスニーカーだったことからほとんど匂ってなかった、それでも薄手のタイツを通して伝わってくる温もりと柔らかさでかなり興奮してた。
脚を攻めながら「ああ、ユカちゃんの脚って柔らかくて最高だよ、ユカちゃんに穿かれるタイツって幸せだろうな、俺もタイツになりたい」と言ってやった「いやーん恥ずかしい、脚自信ないのに・・・でも脚が好きなの?」「うん、おっぱいより脚だね、脚に自信がないって言うけど、ユカちゃんの脚綺麗だと思うよ、自信持っていい」などと話しながら脚を触りまくった。
脚コキはOKだったのでフトモモに出すことにした、チンコをフトモモで挟んでもらいながらしごいた、でもAVとかで見るようにうまくいかない、結局自分の手でしごいてタイツに包まれたフトモモにたっぷりと出した、フェラとかそういったものは一度もせずフトモモコキでも出せず自分でしごいて出したわけだが、ものすごく気持ちよかった。
タイツに出した精子は濡れたタオルで拭きとってから脱がせた、そして脱いだタイツは俺が持ち帰った。
ユカちゃんが朝穿いて昼の仕事をして(本屋の店員らしい)俺と出会う夜の8時頃まで穿き続けてたタイツ、デリヘルは本業の本屋の店員が終わった後にこずかい稼ぎでやってるらしいが、その日のお客は俺が1番目だった。
あんな普通そうな子がデリヘルやってるのにはびっくりしたが、そんな普通の子のタイツに包まれた脚に出せて、そのタイツももらえた(厳密にいえば買ったわけだが)なんて最高の経験です。



その他 | 【2020-02-08(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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