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我妻物語(ミニスカート編①)

はじめまして。地方都市に住む会社員35歳です。妻33歳とは職場結婚で4年目。子供はいません。
結婚以来、「妻物語」に刺激を受け、私もいくつかの願望を実現することができました。
これまで貴重な体験を読ませていただいた皆さんへのご恩返しのつもりで、私の「妻物語」を披露させていただきます。
あまり過激な内容ではありませんが、初心者の奮闘記として温かくお読みいただければ幸いです。

結婚当初の私の願望は、妻の「露出」でした。
妻物語や露出系のサイトをのぞいては1人で興奮していましたが、実現には踏み切れませんでした。
妻はいわゆる総合職で勝ち気なタイプ。願望を伝えることはありませんでしたが、おそらく抵抗すると思っていました。
ところが、結婚して約1年後。思いがけずチャンスがめぐってきました。近くの大都市への1泊旅行の時でした。
私たちの職場は休日が不規則で、互いに忙しいこともあり、2人で出かけられるのは月に1度あるかないか。
妻は久々のデートに上機嫌でした。イタリア料理のランチを食べながら、私は妻に何気なく話を持ちかけました。
「久々にお前のミニスカート姿が見たいなあ。まだ30歳なんだし、きれいな脚をいつも隠してるのはもったいないよ」
妻は身長165センチ。モデルみたいな細さではありませんが、学生時代に運動で鍛えた引き締まった体型です。
でも、職場ではパンツスーツばかり。20代後半からはプライベートでもスカートをはくことはありませんでした。
私の突然の提案に、妻は意外にも「そうねえ。たまにはミニスカートもスカートいいかも…」と、まんざらでもない様子。
私はすかさず畳み掛けました。「絶対似合うって! 俺が金払うから、今から買いに行こうよ」
ワインを飲んだほろ酔い気分も手伝ってか、妻は「そう? じゃあ探してみようか」と受け入れてくれました。

デパートに買い物へ。私としては若い女の子みたいなマイクロミニを選びたかったのですが、妻はさすがに「それは無理」。
大人向けファッションのフロアを見て回りましたが、ミニスカートは見つからず、あきらめかけていました。
ところが、ある高級ブランド店の前を通りがかった時、ショーウインドーでミニスカートを着たマネキンを見つけたのです。
「あれ、いいじゃん!」と私。妻も「あれなら大人っぽくていいかも。でも、高いんじゃない?」と興味を示しました。
「たまにはプレゼントするよ」と妻を説き伏せ店内へ。
店が込み合っていたせいもあり、店長らしき男性店員が接客してくれ、マネキンと同じミニスカートを出してくれました。
試着してみると、妻は太ももがかなり露出して「丈が短すぎるわ」と恥ずかしそうな様子。
そこで、男性店員が「これならいかがでしょう?」と少し長めのミニスカートを持ってきました。
太ももをあらわにした妻と、結構ハンサムな男性店員。私は少し離れて2人のやり取りを見ているだけで興奮してきました。
妻は再び試着。今度はひざ上10センチ程度ですが、脚にぴったりフィットして、前に入ったスリットが何よりセクシー!
店員も「スタイルのよさが強調されて、とてもお似合いです」と盛んに持ち上げてくれ、妻もその気になったようです。
高い買い物ですが、チャンスを逃すわけにはいきません。そのまま着て帰ることにして、店を出ました。

妻は店を出てすぐトイレへ。戻ってきた妻を見て、私はさらに興奮させられました。
店では気づかなかったのですが、スリットは股の付け根近くまで深く切れ込んでいて、両太ももの内側が丸見えなのです。
そして何より興奮させられたのが妻の表情。恥ずかしそうにもじもじして、耳は真っ赤に染まっていました。
「ちょっと大胆すぎないかな」と不安そうな妻。
私は平静を装って「すごく似合う。惚れ直したよ。ここなら知ってる人もいないし、少し歩こう」と街に連れ出しました。

街を歩くと、たくさんの男性たちがすれちがう妻の脚に目を向けてくれました。
妻は口には出しませんが、ますます恥ずかしそうな表情。私はわざと妻から遅れて歩き、妻と周囲の反応を観察しました。
男性だけでなく、女性も妻の脚が気になる様子。1度すれちがった後、Uターンしてまた妻を見に来る男性もいました。
遅れて歩く私に、妻は「ちょっとお、ちゃんと歩いてよお」と紅潮した顔で文句を言いました。
妻も脚に視線を感じて、不安だったのでしょう。私が追いつくと珍しく腕を組んできました。
あえてミニスカートの話題には触れず、普通に世間話をしながら歩きましたが、妻の息遣いが少し荒いのに気づきました。
妻が興奮している。私は確信めいたものを感じました。妻を新しいに性癖に目覚めさせる機会がついに巡ってきたのです。
これはいける。私は興奮する気持ちを抑えながら、次の計画を頭の中で練り始めました。
実行したのは、その日の夜でした。

出典:「妻物語」



その他 | 【2020-09-19(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

過激なセックス

3日前、彼氏とsexしました。。

ちなみに高1です。

再現化↓

R[りょうすけ]:おっぱい触っていい?
C[ちか]:……優しくね。



この会話から始まりました。

R:やわらかいね。
C:あっ、あん… 

声が少し出ました。
両手で揉んでくれました。

R:ちょっと待ってて。
なんだろう……と思っていたら
R:下も脱いで!
C:えっ、恥ずかしいよ。
R:早くしろよ。
結局脱ぎました。
R:股開いて。
C:なにするの??
R:エッチの下準備。



その他 | 【2020-09-17(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

過ち

32歳の主婦です。今まで思いもしなかったが何時の間にか
知り合いの男性と関係してしまった。口が上図でついつい引かれ、
その雰囲気に呑み込まれ彼の手を許してしまった。
恥ずかしいのと怖さがあったが一度さわられてしまえば、
気がその方へ行ってしまい、いいだろうといわれ頷いてしまった。
いくら暗闇で樹木で見えない場所といってもスカートを上げられ
パンツを脱がされると辺りが気になる。指で操作され女を感じてしまった。
寝かされ肢を持ち上げられ挿入されたときはいくら見えないといえども
目を閉じてしまった。いつもの感じと違い、異物が入ってきた感じ、
何故こんなに違うのか入れられてるという感じ、太い事はわかる。
出し入れされると凄く感じる。アア?っというまにイカされてしまった。
こうなるとどうでも良かった。僅かな時間だったが好きな用にされ
続けて2回もイカされてしまった。しかも最後は中にだされ
始末もしてくれずパンツを履かされ急いで帰ろうと言い出した。
パンツが濡れ気持ち悪く、し方がないので帰り慌てて風呂に入り
綺麗に洗った。僅かの時間にすべてを経験した気持だった。



その他 | 【2020-09-16(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

歌舞伎町の中国人ホステスのパパになった私(2)

上海出身の美人ホステスのパパになって3ヶ月。俺もようやくパパが板についてきた感じだ。
楓のマンションに寝泊まりしてのお勤めも無事こなし続けている。

先日はセックスがマンネリ化しないように変化を持たせようと思い、楓の「花芯の毛」を剃刀で刷った。
パイパンにしてしまったのだ。Tバックにパイパンなので余計燃える。
自分の肉棒が奥深く楓の体の中に挿入されてるのが丸見えなのだ。
舐める時も「ツルツル」して舐めやすい。
一緒にお風呂に入っても洗いやすいし、時折、スルリと入ってしまう事もある。

楓は普段でもTバック愛用なので、それを想像するだけでも楽しい。
お店での楓の動きを見ながら、衣服の下はTバックでパイパンなんだという俺にしか知らない秘密を想像するのだ。
楓は「貴方にしかわからない私の秘密よね」と囁いてくれる。

中国人ホステスはスタイルが良いから、パイパンへの挿入は気持ちが良いし、締まる。
挿入して入る時、楓はやたらと締め付けてくる。「気持ちいいでしょ。もっと締めてあげようか」

スレンダーな楓の裸体を抱きながら眠りにつく。楓は俺の肉棒を握りながら眠りにつく。
朝、立ってると自然に楓の花芯に刺さり込んでしまう。
大きく美脚を開かせ、パイパンに挿入するのは最高に興奮する。

楓もパイパンの自分を見つめ「あなた~ん、これからも手入れはあなたがしてよッーーもうあなたしかいないから」
要するに「定期的に俺に剃れ」という事だ。

今度の五月の連休は俺の車で小旅行するが、夏休みに「あなた~ん上海に一緒に来てッーーーー」
と楓がねだる。



その他 | 【2020-09-13(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

歌舞伎町での青春時代④

歌舞伎町での青春時代④


歌舞伎町でのアルバイトにも大分慣れて
町内に顔見知りも大分増えていた。

しかし・・・毎日毎日毎日バイトに励んでいるため
学校の友達と飲みに行く機会が無かったため
学校では少し孤立した存在でした。

その日も僕は、学食で一人でランチ
周りがワイワイと楽しく食べる中、僕は一人でランチ

歌舞伎町では仲の良い友達がたくさんいるのに
学校では友達がいなくて、毎日劣等感を感じていました。

しかし、その日は違った
ある人が僕に声をかけてきました。

その人は同じ学部の先輩(後で知った)
Eさんという女性です。

いかにも今どきの女性といった感じのオシャレで
笑顔がかわいい女性でした

もちろん今まで一度も話したことが無く
その人が僕に何のようかと思ったら

Eさん「H君・・てさぁ・・歌舞伎町で顔が広いんでしょ?」
誰から聞いたんだろう?と思いましたが
以前に誰かに世間話でそんな話をしたのでそれを聞いたのだろうと
納得しました

俺「いやぁ・・・ただバイトしてるだけですよ」
Eさん「どんなバイト」
俺「ただの居酒屋ですよ・・歌舞伎町の人はいっぱいきますけどね」
Eさんが興奮したように聞いてきた
Eさん「じゃあさ!!・・・風俗で働く人とかも来る?」
俺「・・まぁ馴染みのお客さんでいますけどね・・」
Eさん「ちょっとお願いしたい事があるんだけど・・・」

話を聞いてみるとEさんは将来ライターだか小説家だかになりたいらしく
歌舞伎町の事を調べている最中という事だった。

Eさんの資料を見てみると歌舞伎町の情報がビッシリと書き込んであった。
けど肝心の現在の歌舞伎町で働く人については怪しい情報ばかりという事で
僕に聞きたいと言う事だった。

僕も久しぶりに学校の人・・しかも美人で有名な先輩に声をかけられて
調子に乗り、取材を快諾してしまった。

そしてもうすぐ昼休みも終わりと言うことで後日改めて話をする事になり
E先輩は僕に電話番号とメアドの書かれた名刺をくれました。


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.2 )


つづきですよ

後日、僕はその名刺にあるアドレスにメール
学校が早く終わる日にファミレスで話す事になった。

約束の日、僕は学校の門でE先輩が来るのを待っていた。
しばらくまっているとE先輩が登場

改めてみると本当にかわいい
身長は160センチぐらい、少し大きめの胸がTシャツの上からでもよくわかる

僕とE先輩は時間もないので近くのファミレスで話す事になった。

話を聞いてみるとE先輩は数年前に流行った新宿を舞台にした小説の大ファンらしく、歌舞伎町にも憧れを感じているようでした。

「じゃあ遊びにいけばいいじゃん」と僕は思いましたが、普通の女の子である先輩にとっては歌舞伎町はちょっと敷居が高い。

しかも先輩が知りたいのは女性とはある意味一番縁の遠い風俗で働く女性達のことでした。

E先輩「H君って風俗の人で知り合いっている?」
俺「友達で何人かいますよ」
E先輩「どんな感じ?やっぱりちょっと怖いのかな・・・」
俺「そんな事ないですよ、少なくても僕の友達は優しい人ばかりです」

ウソは言っていない。
風俗嬢の人達は僕に優しく接してくれていた、色んな意味で
しかし女性同士だと多少の軋轢があるのも知っていた。

E先輩「ちょっとさぁ・・風俗行ってみたいんだけど」

本当に突拍子も無い事を言う人だ
僕は唖然としてしまった

俺「はぁ!!?」

E先輩「働きたいわけじゃないよ!ちょっと店とか見てみたいし、風俗嬢の人の話も聞いてみたいんだ・・」
俺「いや・・・無理っすよ・・あっちも仕事してるんだし」
E先輩「そこをなんとか!言ってみるだけ言ってみて!!」

無理な事を頼まれてしまった。

実際、男に「風俗嬢を紹介しろ」と言われる事は何回かあったけど女性に頼まれたのは初めて、しかし先輩も真面目な取材らしかったので一応知り合いの風俗店に話してみる事にした。

店長「別にいーよ」

歌舞伎町は本当によくわからない
お金にもならない取材に気軽にOKがでてしまった。

僕は次の日学校で先輩に取材のOKが取れた事を伝えた

E先輩「マジ!?いついけばいいかな?何のお店?イメクラ?ヘルス?」

ノリノリである、しかしながらかわいい先輩が学校の中でイメクラやらヘルスやらと大きな声を出すのはいかがな物か・・・

どうやらE先輩は僕が思っている以上に変わり者であるらしい
心配ながらもその日の放課後、風俗店に一緒に取材に行く事になりました。


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.4 )


続きます


取材をOKしてくれたのはイメクラ
歌舞伎町でもそこそこ有名な店でした。

僕とE先輩は手土産にミスドのドーナツを買って店に向かった。

風俗の看板をすり抜けて店に続く階段を下りていくとその店はある。

店に入ると奥のほうにカーテンに仕切られた待合室がある
この店は夕方からの開店なのでまだお客さんはいない

カウンターにいる店員さんに声をかけると店長を呼んでくれた

店長「よー本当にきたのか」
E先輩「はじめまして!よろしくおねがいします」

てな感じで軽く挨拶しつつ事務所へ

この店は事務所と待機室が一緒なので女の子が1人いて雑誌を読んでいました。
この風俗嬢の名前はAさん、僕のバイトする店にもよく来るし
例の女子寮に住んでいるのでたまに一緒に飲みに行ったりしていた。

この日はまだ開店前と言う事で、まだ私服のままでした。

ちなみに2回ほど一緒にお風呂に入ったことがあります。

どうやら僕の紹介と言う事で取材に応じてくれる事になったらしい

僕達は持ってきたドーナツを食べつつ話を聞くことに

風俗と言う仕事は・・・
風俗嬢の仕事は・・・

などと話してマジメに取材

次にプレイルームを見学

この店はイメクラなので色んな部屋が用意されている

電車
教室
病室
オフィス

それぞれの部屋を見て回った

そして次にコスチューム
店のクローゼットには色んなジャンルの制服がワンサカ詰まっている
もちろん普通の制服ではなく、それぞれエロチューンしてある特別な物
E先輩はそれをひとつひとつ手に取って見ていた

E先輩「すっごーい!パンツ見えちゃうじゃん!」
・・・いやその為のものですから
E先輩「でも皆かわいいよね。これはマニアには堪らないわ!!」
・・・あなたにマニアの何がわかるのかと

ここで風俗嬢Aさんが言い出した

Aさん「よかったら着てみますか?」


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.5 )


今回はイマイチ盛り上がりに欠けるかもしれませんね
まとまりなくてすいません

続きです

E先輩「う~~~~~~ん」
大きく悩むE先輩

俺「いいんじゃないすか?記念に」
正直、先輩の制服姿が見てみたかった

Aさん「H(俺)もこう言ってる事だし、何か着てみようよ!ね?」
E先輩「でも・・恥ずかしいですよー」
Aさん「大丈夫だって!コスチューム着れば風俗嬢の気持ちもよくわかるよ♪」

何故Aさんがここまで熱心にコスチュームを着させようとしたのかは不明
しかしE先輩は「じゃあ・・せっかくだから」とコスチュームを着てみることに
なった。

1人では恥ずかしいというのでAさんと2人で着替える事に
2人ともスタンダードにセーラー服を選んでプレイルームで着替える事になった。

僕はさすがに外でまっていましたが、2人ともキャッキャ言いながら中で着替え
ている、そう言えば2人とも年は同じくらい、もう既に友達のようになっていた。

しばらくするとガチャっとプレイルームの扉が開き
Aさんに隠れるようにE先輩が出てきた

元々童顔なのでセーラー服を着ると充分高校生で通用する
しかしスカートを見ればパンツが見えそうなくらい短ーい超ミニスカート

ちょっと動けばパンツが見えそうになる・・・というか白いパンツがチラチラ見
えている
僕はE先輩の足に釘付けになってしまった。

Aさん「どこ見てんのよ!エロいんだから!」
俺「いやぁ・・さすがに刺激的ですね」
E先輩「いやぁだ・・あんまり見ないでよ」

両手で隠そうとするE先輩
しかしその恥ずかし気な仕草がさらに萌える
それを見ているとつい顔がニヤけてしまう

そんな僕をジーーーっとみるAさん

Aさん「あんた・・・勃ってるでしょ」
大正解・・僕はE先輩の制服姿を見て勃起してしまっていた。

俺「そ、そんなことないですよ!!」
と慌てつつ、僕は股間を隠す

Aさん「いや・・もう遅いからw」
E先輩「あんた何考えてんの!エロガキ!」
俺「いや・・マジで勃ってないですって!」
Aさん「じゃあ手どけてみなよ!」
E先輩「そうだよ!証拠見せなさいよ!」

すっかり仲良しの2人が意気投合して僕を攻撃

僕は渋々手をどけた
勃起したチンポはバレないわけがなく
Aさんはズボンの上から確認するようにさすってきた

Aさん「カチカチじゃん!w」
E先輩も笑いながら僕の膨らんだ股間を見ている

俺「やめてくださいよ!恥ずかしいじゃないですか!」
と言って僕はAさんの手をどけようした。

Aさん「何を今さら言ってんの!?この間一緒にお風呂に入った事もあるしフェラ
チオだってしてあげたじゃん」とニヤニヤ

一般人のE先輩はビックリして言ってきた

E先輩「え!?2人ってそこまでしてるんですか?」
Aさん「たまーにね♪仲良しだから!」

Aさんが何のきっかけなのか暴露トークを始めてしまった。

飲み行けば寮に泊まってお風呂に入っている事
お風呂ではHな遊びをしている事
その後は部屋でセックスしている事

E先輩「・・・そうなんだ・・・うーーん」
E先輩はショックを受けつつ何かを考え始めた。

しばらく悩んだ後、とんでも無い事を言い出した

E先輩「プレイって見学させてもらえませんか?」


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.7 )


続きですよっと
見ている人の反応が気になる


Aさん「ん~別に私はかまわないけど」
あっさり答えてしまうAさん

何せAさんはこの店の中ではテクニシャンの部類に入る
新人が入ってくれば男性店員を練習台にしてテクニックを披露していたりするの
で人前でプレイを披露するというのは馴れたものでした。

しかし困るのは僕

プレイを披露するという事はもちろん僕も裸にならなければならない
しかも相手は同じ大学の先輩です。

俺「さすがにそれは勘弁してください」
E先輩「大丈夫!絶対誰にも言わないから!!お願い!」
俺「ダメです!恥ずかしいっすよ!」
E先輩「おーねーがーい!!!!!」

必死で頼むE先輩
頑なに拒む俺

しばらく攻防が続いた後
Aさんがやれやれと言う感じでこんな提案をしてきた

Aさん「Eちゃんも混ざりなよ、そうすればお互い様でしょ?」
E先輩「え・・・それは・・・」
Aさん「Eちゃんも脱ぐの!」

すかさず答える俺
俺「それなら俺もいいですよ」

どうせそれは出来ないだろうとタカをくくっていた

そしてAさんがたたみかける
Aさん「Eちゃんは今彼氏いないんでしょ?
だったらちょっと遊びのつもりで!ね♪」

黙ってしまったE先輩
しかしこの後A先輩に

「取材の一環としてどう?こんな事なかなか体験できないよ」

と言われたのがきいてか「ハイ」と小さな声で頷いた

僕は大学のかわいい先輩とHな事をする事になってしまった。

そしてプレイをしようかと言う
この店では痴漢・夜這い・セクハラ・恋人と色々なプレイがある

この時E先輩とAさんはセーラー服を着ていたので
せっかくだから一番マニアックな痴漢プレイをする事になった。

3人はそのまま痴漢プレイ用のルームに移動
中は電車が再現されていて天井には吊革がぶら下がっている

僕は外で待ち、準備が終わるのを待った

そして中から「いいよー」とAさんの声が聞こえてきた

僕はドキドキしながら扉を開けると座席にAさんが座り手招きしている
E先輩はと言うとアイマスクをして吊革につかまって立っていた

僕はE先輩の後ろに立つとおそるおそるスカートに上からお尻を触ってみた
E先輩はビクッとしたけど抵抗する様子は無い

僕はもう少し力を入れ、パンツの線をなぞるようにお尻を撫で回した
先輩はうつむいたまま・・・僕はしめた!と思い左手でスカートをたくし上げる
と柔らかい内モモに手を添えて、右手はセーラー服の上から抱きしめるように胸
を揉んだ。

体は密着して勃起した俺のチンポはスカートごしにE先輩のお尻に押し付けられ
る・・E先輩は少しうつむき加減でアイマスクもしているので表情はわかりませ
んが耳が真っ赤になり胸を揉むたびに肩で息をしていた。


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.11 )


コメントあざーす
何で書いているのかといえば見てくれる人がいるからですよ

てなわけで続きです

僕はパンツをずらし生尻を撫で回した
スベスベとした肌で思った以上に弾力がある

右手も襟から手を入れてブラの上から胸を触る
Dカップくらいだろうか・・ブラの上から手を滑り込ませ大きく揉むと
心地よい重量感

そして乳首に到達して僕は人差し指と中指でつまみキュッとつまみあげてみた
E先輩「・・・ん」
と小さく声を出し服の上から僕の手に手を重ねてきた

しかし抵抗するわけでもなくただ乗せているだけ

左手をお尻からマンコに移動してみた
と言ってもパンツの上からスジの部分をなぞるだけ

しかしパンツの上からでも充分わかるくらい濡れていた

僕は濡れたパンツのスジから指を上に滑らしクリトリスと思われる所に到着
人差し指でグリグリといじると今度はその手に先輩の手が重なってきた

また抵抗するわけでもなく手を添えながら小さい声で話しかけてきた

E先輩「・・ん・・はぁ・・だめ」
俺も耳元に小さい声で答える
俺「きもちいいですか?」
E先輩「いっつもこんなことしてんの?」
俺「痴漢プレイははじめてですよ?」

僕はE先輩の胸を揉みながら応えていた
すると後ろからギュッと抱きつかれた

Aさんだ

Aさん「2人だけで楽しんで・・・逆痴漢してやる」
Aさんは僕に抱きつくと胸を押し付けながら手で僕のチンポを探った

あっというまにベルトを外されズボンが下ろされた
パンツの上から手を入れて僕のチンポを握ってきた

Aさん「こんなに硬くして・・・Eちゃんもさわってみなよ」

E先輩はおそるおそるパンツの中に手を入れてきた
そして僕のチンポをギュッとつかみギュッギュと硬さを確認した

E先輩「すっごーい・・興奮してんだ・・」
と言いつつパンツに手をかけると下に下ろしていった

パンツの中から勢いよく飛び出す僕のチンポ

E先輩「へーー・・ふーーん」と形を確認しつつ何度も握ってきた
そのうちAさんが僕のチンポを手に取り
Aさん「こうやるといいんだよ」と
上下に手コキをしてきた・・・シコシコと手慣れた手つきで手コキ
さすがに慣れているだけあって気持ちいい

Aさん「はいEちゃんやってみて」
E先輩「え!?・・できるかな」

E先輩は僕のチンポをキュッと握るとぎこちない手でしごいてきた
さすがにAさんのような気持ちよさはないけど
一生懸命しごいてくれるのでそれなりに気持ちよかった

E先輩「どう!?気持ちいい」
俺「はい・・気持ちいいです」

しかしさすがにイケるわけがなく
3人でシャワーを浴びて他のプレイをする事になった

3人なので一番大きな部屋で3人でシャワーを浴びる事に
この部屋はマットプレイ用の部屋

バスルームの大きさは6程度の大きさ、ソープのように湯船もついてて
3人で入るにはちょうど良い大きさの部屋でした

先に僕が入り(ほとんど裸だったし)湯船にお湯を溜めながら待っていました。

AさんとE先輩は裸になりキャッキャ言いながら入ってきました


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.15 )


たくさんのレスありがとうございます

つづきますよー

Aさんは何度か一緒に入っていて見慣れた体でしたが
いつも通りスレンダーで綺麗な体、胸はないけどウェストはキュッとくびれたモデルのような体型でした。

E先輩はと言うと、僕の前に立つとさすがにモジモジと恥ずかしそうにしていましたが、思った通り少し大きめのおっぱいは乳首もキレイでツンと上を向いているしお尻も少し大きめ・・・ウェストはAさんはほどくびれているわけではないけどグラマーな感じでした。

ついついジロジロ見ていると
E先輩「あんまり見ないで・・はずいから」

お風呂が溜まるにはまだちょっと時間がかかる
じゃあ何をしようかと言えばAさん得意のボディ洗いです。

僕はスケベイスに座らせられAさんが手に泡を取り、自分の体につけると僕の体を洗い始めた。

キスをしながら前から抱きつきオッパイで胸を洗いながら手で背中を洗う、そして手に跨り陰毛で腕を洗い、今度は足に跨り陰毛で足を洗う

女性的な柔らかい体が密着して本当に気持ちよい

ここでスクッと立ち上がると

Aさん「はい交代!じゃあEちゃんやってみて」
E先輩「はい!がんばります」
なぜか気合が入っている

僕に抱きつくとボリュームのあるオッパイを押し付けてきた
そして背中を手でヌルヌルと洗いながらチュッとキスをしてきた
やっぱりAさんのようなディープキスは抵抗があるようだ

僕は自分からキスをしてE先輩の口の中に舌を進入させた
E先輩は「んー!」と少し唸ったけど徐々に僕の舌を迎え入れてくれた

次に僕の手に跨り陰毛で洗う、ここでも僕は腰を動かしている最中に手を動かしマンコを刺激してみた。刺激するたびに「あ・・ん」とかわいい声を上げている

同じく足を洗うときにも足を動かす、今度はもうちょっと大胆に動かしてみた
徐々にボディーソープとは違う液体でヌルヌルになってきているのがわかる

それが終わるとまたまたAさんに交代、ついにチンポに触れる場面になった。

Aさんはさっきと同じように手に泡をつけるとスケベイスの溝に手を滑りこませて微妙に刺激しながらお尻から玉まで一気に洗ってくれた

そして僕のチンポを握ると手で包むように丁寧に洗ってくれる
最初は優しく洗い徐々に強くチンポをしごくように洗ってくれた

Aさん「さぁ!Eちゃんやってみよう!」
E先輩「うーん・・今度は難しそうです・・」

E先輩は僕の前に座り込むと手に泡をつけてAさんと同じように洗い出した
そアナルを洗いは無難に終わり、いよいよチンポを洗う事に

泡のついた手でギュッと握るとぎこちない手つきでゴシゴシと洗い出した

俺「う・・ん、ちょっと痛いかな」
E先輩「ごめん、もうちょっと軽めにするね」

しばらくしごいているとちょうどいい強さに

E先輩「どう?きもちいい?」
俺「うん、先輩・・うまいです」

お湯で流すと入念に洗われた僕のチンポが姿を現す
E先輩はそのチンポを見てなぜかうれしそうだった。

そうこうしている間に湯船にお湯が溜まり入る事に
ちょっときつかったけどなんとか3人で入る事ができた

もちろんここでもプレイをする事になり
最初はE先輩が僕を後ろから抱きかかえる形になり、僕とAさんが迎え合わせの体勢で入った。

E先輩は後ろから胸がムニュッと押し付けながら手で僕の乳首を触ってきた
そしてAさんは僕の腰を浮かせるとチンポを水面に浮上させた

Aさん「Eちゃん・・ちゃんと見ててねー」と言いながら僕のチンポをシコシコ
そして次の瞬間、カポッと咥えたそしてゆっくりと頭を上下してきた

ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・

口の中で舌が動き回り亀頭の周りも丹念に舐めてくれた

そして裏スジも舐めあげ、玉もいじりながらアナルも刺激してくる

E先輩「すごーい・・いやらしい・・・H(俺)きもちいい?」
俺「・・・すっげーきもちいい・・ヤバイ」

Aさんのテクニックは本当にすごい
僕のチンポはビクビクと脈打ってイク寸前のところまでいってしまった

「もうだめ!!」と言う寸前の所で僕のチンポはAさんのフェラチオから解放されて今度はE先輩がやってみることになった

E先輩はAさんと同じように僕の腰を浮かせると
目の前に出てきたチンポをしばらくシコシコと手コキした後
意を決したように口に咥えた

そしてAさんがしたのと同じように頭を上下
しかしAさんのような音は出ない

Aさん「Eちゃん、上下しながら舌もつかうんだよ、一番太いところに周りを舐めてみて」

そうするとE先輩はカリん部分を舐め出した
さっきのAさんのフェラの余韻もあり、僕はもういきそうになってきた

ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・

Aさんのフェラと同じような音が聞こえてきた
そしてそれと同時にこみ上げてくる射精感

俺「先輩、きもちいいです・・・もうやばいかも」
E先輩「んーー?」と言いながらE先輩が僕のチンポを口から出すのと同時に

ドピュッッビュッッビュッッ

僕は我慢できず勢いよく射精した。

しかもタイミング悪くE先輩の目の前で爆発
狙ったわけでもないのにE先輩のかわいい顔に放出してしまった

俺「あ・・・先輩・・・すいませn・・わざとじゃないんです」

しかしE先輩は怒ってない様子

E先輩「すっごーい!勢いよかったねーー!!!気持ちよかった?」


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.19 )


今までにないコメントの数で嬉しい限りです

続きだってばよ

俺「すいません・・臭くないですか?」
E先輩「んーちょっと生臭いけど・・別に大丈夫だよ、それよりもどうだった?
気持ちよかった?」
俺「はい・・気持ちよかったです」
Aさん「うん!すごいよ!はじめてで口でイカせるなんてなかなかいないよ!」
E先輩「本当ですか?ありがとうございまあす!」

なんだか和やかなムードになってしまった。
しかし僕にも実はやりたことがあったのでお願いしてみる事にした

俺「先輩・・今度は僕もやってみていいですか?」
E先輩「やる・・・何を?」
俺「僕も口で気持ちよくさせますよ」
E先輩「・・・それは・・ちょっとはずいし」
Aさん「いいから!やってもらいなよ!H(俺)はうまいよ!あたしも何回もイカせ
られてんだから」
E先輩「ええ・・・でも・・・やっぱりはずいです」
Aさん「いいから♪これも経験のひとつだよ!」

「これも経験」
先輩はどうやらこの言葉に弱い

「じゃあちょっとだけ」と言う事で僕が先輩に口で奉仕する事になった

僕は先輩の腰の下に体を入れて浮かせると水面に先輩のマンコが浮上してきた
すでに濡れてテラテラと光っているのがわかる

「あんまりみないでね」と言われたけど
僕は蛍光灯の明るい照明の下で先輩のピンク色のワレメをマジマジと見た

そしてワレメに下を這わせて少しづつ舌を深く進入させていく
女性特有の少ししょっぱい味、それも気にせずにマンコの内側を舐めると先輩は
すぐに反応した

E先輩「あぁぁぁ・・・H(俺)すごい・・」
舌を更に深く入れて、同時に親指でクリトリスをグリグリと刺激してみた

E先輩「あああ・・やば・・きもち・・いい・・・ああ」

次第に先輩のマンコはピチャピチャといやらしい音をたてはじめた
そして僕は試しに中指を浅く挿入してみた

中はジワッと熱く、キュッと締め付けてくる
どうやらセックスの経験はそんなに無いようで、指一本でキツキツの状態だった

それでも舌でクリトリスを転がしながら指で根気よく愛撫していると
少しづつマンコがリラックスしてきた

中で指をかき回すとその度に先輩が声を上げる
E先輩「ぁあ・・あぁぁ・・やぁだ・・っっああ・・あはぁぁ」
もう先輩のマンコはビショビショの状態
太ももまでヌルヌルの液体で濡れてしまった

Aさん「H(俺)!それくらいにしてあげな・・まだプレイはあるから体力が続かな
くなっちゃうよ」
E先輩「うう・・気持ちよかったけど・・・はずいよ・・」

E先輩の膣口はピクピクしてもう少しでイキそうな事がわかった

Aさん「まぁちょっと休憩しておいて」とAさんが言うと
お風呂からあがり何かボトルのような物を持ってきた

そして壁に立てかけてあったマットを準備すると
お湯にさっきのボトルの中身を入れてかき回し始めた

そう次のプレイはAさんが一番得意なマットプレイだった



長くなりましてすいません
今回は省く所が少ないもんですから
もう少しお付き合い下さい


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.23 )


レスありがとうございます

>省く必要なんてまったくないですよ。
ありがとうございます
できるだけ克明に書かせていただきます

ではでは続きますよー


Aさんはシャワーでマットに軽くお湯をかけると
僕をマットの上に寝かせた

そして洗面器の中からローションをたっぷり取ると僕の胸の上に
たらしてきた

そして自分の体にもローションを塗りたくり僕に体を重ねてきた
そしてネットリと濃厚なディープキスをすると
ローションでヌルヌルの体を擦り付けてきた

スレンダーな体だけど女性的な柔らかい肌で
全身が本当に心地よい

小ぶりなオッパイが僕の胸に押し付けられ
ヌルヌルとスライドする

そしておなかの辺りにはAさんの薄めの陰毛の感触があり
時々マンコの柔らかい感触も味わった

しばらくヌルヌルと全身で感触を味わった後、
Aさんはマンコを僕のチンポにこすり付けてきた

Aさんの素股はマンコの柔らかい肉で男のチンポをやさしく包み込む
そして一心不乱に腰を振り射精まで導いてしまう

後から聞いた話だけどAさんはプレイの中で素股が一番好きだそうだ
クリトリスを男のチンポにこすり付けてイッてしまう事もよくあるらしい

僕はいつも思っていた、僕が少し動いたら簡単に挿入できてしまうのではないだろうか?

この日、僕は思い切ってそれに挑戦しようと思った
夢中で腰を振るAさん、僕はAさんの胸に手を伸ばすとローションの
ヌルヌルを利用して乳首を丹念に愛撫、そしてわき腹、背中と撫で回した後お尻
に手を伸ばして指先でアナルの周辺を刺激

アナルに触れるとAさんのアナルはキュッと反応したのがわかった

僕はAさんが腰を引いたタイミングを計って腰をグイッと押し付けてみた
するといとも簡単に僕のチンポはAさんのマンコの中に納まってしまった

Aさん「あぁぁ・・間違ってはいっちゃった・・・・」
といいつつもそのまま腰を振るAさん

俺「すっごいー中もヌルヌルになってるよ」

どうやら僕がワザと挿入したとは思っていないらしい

挿入ししてみるとわかるけど、Aさんのマンコは完全に濡れていた
むしろいつもよりも濡れているのではないだろうか?

そう言えば、今日はE先輩の相手もしている分
Aさんへの愛撫は少なくなってしまっていた

我慢していたんだろうと思うとなんだか申し訳なかったので
僕はAさんの腰を掴むと下から串刺しにするように突き上げた

Aさんは荒々しく突かれるのが好き
今までセックスした時も子宮までを荒々しく突いてイッていた

下からズンズンと突き上げると
その度にAさん小ぶりなオッパイが弾み
Aさん「あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!」
と大きな声を上げて感じてくれる

しばらく突き上げているとAさんは僕に抱きついてきて
キスをしながらイッしまった。

そして耳元で小さくささやいた
Aさん「今日はずっと我慢してたからもうイッちゃった・・すごい感じたよ・・・」

そしてまた濃厚なディープキスをすると
ヌルッとマンコから僕のチンポを引き抜いた

ローションとAさんの愛液が混じりAさんのマンコからは糸を引いていた

呆然とそれを見ていたE先輩
プレイを見せるつもりが途中から普通のセックスになってしまった。

Aさん「本当は・・挿入はなしなんだけどね・・今回は事故って事で」
E先輩「・・でもすっごーい・・・Aさん・・いっちゃったんです・・よね?」
Aさん「・・・うん・・・H(俺)とは相性いいんだ・・・激しく突かれるとすごくかんじちゃう」
E先輩「・・・じゃあ、今度は私の番ですね」

ここでE先輩が僕の顔を見ていった
E先輩「私には挿入はなしね!!」

俺「・・・はい」

実は期待していた
ここまできたら先輩ともセックスできるだろうと
しかし先輩もその一線だけは守りたかったようだ

E先輩はローションを手に取ると僕の体に丁寧に伸ばしてきた
・・とは言え既に僕の体はローションまみれ

E先輩が抱きつくとすぐに2人ともローションまみれになった。
E先輩はAさんと同じようにディープキスすると

大きめの胸を僕の体にこすり付けてきた
Aさんよりも肉感的で柔らかい
風俗のプレイと言うよりは恋人同士で遊んでいるような感じだった。

Aさんと違うのはE先輩も感じていると言う事
乳首が感じるらしく・・・乳首が体に触れるたびに

「ん・・」と小さな声を出す
僕は胸を揉むふりをして乳首をクリクリと攻めてみた

また先輩の顔が高潮してきている
感じている証拠だ・・・

お尻を揉むふりをしてアナルの周囲を刺激するとAさんと同じように
キュッとしまって反応する

しかしくすがったいようなので僕の手は先輩のマンコへ
ローションでヌルヌルになった指をユックリと入れてみた

きつい膣口をゆっくりと入ると
中はかなり熱い・・そしてローションでヌルヌルの外側以上に
濡れていた

先輩の顔は完全に赤くなり
声も出るようになった

中指で先輩の中をかきまわすと我慢できずに大きな喘ぎ声をあげる

E先輩「あ・・・あん・・あん・・」
もうこの時、E先輩の体は動いていない

僕に抱きつき、息を荒くして
かすかに腰をうごかしているだけだった

俺「先輩・・そろそろ素股してみましょうか」
E先輩「・・うん・・・いいよ」

僕は考えていた・・E先輩にも挿入できないだろうか?


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.26 )


つづきますよ

E先輩は僕の勃起したチンポを持つと
またぐように座った

そしてマンコのワレメに合わせるように擦り付け
腰を前後にスライドさせた

僕は先輩が感じるようにその腰の動きに合わせて腰を動かす

E先輩「・・ちょっと・・H(俺)はうごかないで」
俺「気持ちよくて・・自然に動いちゃうんですよ」
E先輩「・・あんまり動かないようにしてよね」

と言われながらも僕はしつこく腰を動かし続けた

先輩のクリトリスにちょうど亀頭があたるように何度も続けた

あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!

先輩の喘ぎ声が大きくなってきた
ついに声を押し殺すのを我慢できなくなってきたようだ

僕は先輩の腰を掴むと先輩の動きを手伝うように
大きく動かした

さっきまでよりもより力強くクリトリスに亀頭が当たる

ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!

ローションとE先輩の愛液が混じりあった液体で
腰を動かす度にいやらしい音を立てる

E先輩「あ~~っっ!だ~め」 

先輩は僕の顔を見つめながら懇願する
僕はここでピタッと止めた

先輩は泣きそうな顔で僕を見つめる

僕は先輩のに膝立ちになるように促した
先輩はそれにしたがい僕のチンポは一旦、先輩のマンコから離れた

僕は自分のチンポを先輩の膣口に当てた
そして同意を求めるように先輩に顔を見つめた

しばらく見つめ合う・・・
先輩もまだ少し迷っているようだ

しかし、次の瞬間

先輩は僕のチンポを掴むと
自分の膣口に当てると

ゆっくりと腰を沈めてきた

ついに僕はかわいい先輩とセックスする事ができた

E先輩「あ・・・うーーんん」
先輩は唸りながらゆっくりと自分のマンコに僕のチンポを納めていく

きつい膣口の奥は柔らかくあたたかい
そしてその柔らかい肉が僕チンポにからみついてくる

先輩は自ら腰を振り
徐々にそのスピードを上げていった

その動きに合わせておっぱいは揺れ
僕は先輩の体を支えるようにそのおっぱいを鷲掴みにしていた

E先輩「あ・・いい・・・あぁぁ・・いいよぉ」

先輩は次第に大胆になり
喘ぎ声を上げながら夢中で腰を振っている

僕はその先輩のいやらしい動きに興奮していた

しばらく先輩が夢中で腰を振っていると
突然、その動きを止めた

E先輩「ねぇ・・・さっきAさんにしたみたいにして」
俺「さっきのって・・・どういうのでしたっけ?」
E先輩「さっきみたいのだよ・・・H(俺)がうごくやつ」

僕は本当に忘れていた
何せ今はE先輩とのセックスに夢中だった

E先輩「下から突いてほしいの」

数分前に「入れないでね」
と言っていた先輩は僕の上で自分挿入し自分で腰を振り
僕を求めている

僕は先輩の腰を少し浮かせると
腰を掴み、下から突き上げた

下から突き上げるたびに
また大きな胸が揺れ始める

E先輩「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・いいよぉ」

そして僕の腰の動きに合わせて
先輩が大きな声を上げる

そして先輩はその快感に我慢できず
僕にキスをしてきた

今までで一番ディープなキス

僕の口の中に下を入れて
舌をからませて
僕の舌にも吸い付いてくる

ズブ・・ッ!ズブ・・ッ!ズブ・・ッ!ズブ・・ッ!

僕はそれもかまわず更に深く突き上げ
何度も串刺しにした

そしてより深く串刺しにしようと先輩の大きなお尻を両手で掴み
力いっぱい深く突き上げた

E先輩「んーーーっっっっ・・・いくーーー」

先輩はキスをしながら声を上げ、僕の頭を強く抱きしめる

先輩の膣口がしまり、中で柔らかい部分もキュッとしまる

先輩は深く串刺しにされた快感でイッてしまった


もう少し続きます


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.28 )


真っ赤に紅潮したE先輩

ふぅーーっと大きく深呼吸すると
涙目で僕にキスをしてきた

そしてまだピクピクマンコからチンポをに引き抜くと
ローションではない先輩の愛液でグチョグチョになっていた

E先輩「んんん・・H(俺)」
A先輩「Eちゃん・・えろかったねー」
Aさんもニヤニヤしながら話しかけてきた

その後は3人でシャワーを浴びて店を出る事に
もうすぐ開店の時間だった

「今度、3人で飲みに行こう」なんて話をしてAさんと別れた

E先輩と2人で歩いていると
E先輩はなぜかうつむいたまま

さすがにいきなりセックスする事になって・・・
しかもイカされたのは気まずかったのだろうか

僕は何とか雰囲気を取り戻そうとE先輩に話しかけた

俺「先輩どうでした?」
E先輩「ん・・・・うん・・勉強になったよ」
俺「今度は普通にAさんと遊びに行きましょう」
E先輩「ん・・・それもそうなんだけど」

何かを考えているAさん

E先輩「んーーーーー・・・」
俺「どうしたんですか?」
E先輩「H(俺)さぁ・・私とHしてどうだった?」
俺「・・いや・・気持ちよかった・・ですけど?」
E先輩「私も・・まぁ気持ちよかったよ・・歌舞伎町ってすごいねぇ」

いや・・・できればそこは僕を褒めて欲しかったんだけど
まぁ満足していればいいやと思った

E先輩「・・・それでさぁ」
俺「なんですか?」
E先輩「H(俺)はさぁ・・・最後気持ちよくなかったの?」
俺「いや・・そんなことないですよ?」
E先輩「だってさぁ・・・・イッてないじゃん・・・」

そう・・結局、僕は最後はイッてない
E先輩をイカすことに集中して満足してしまっていた

俺「いや・・でも途中で一回いったし・・」

僕はなんとかフォローしようと必死で説明した

E先輩はピタッと立ち止まった

E先輩「H(俺)・・・まだ時間ある・・・よね?」

先輩がうつむいたまま喋る

E先輩「もしよかったらさぁ・・・もう1回してもいいよ」

先輩からHのお誘い・・・最後までイカせられなかった事がそんなに悔しかった
のだろうか?

E先輩「私だけじゃ悪いと思っただけだからね!
別にH(俺)とHしたからじゃないからね!」

そう実は先輩もまだまだ先輩も足りないようでした。


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.33 )


先輩と町を歩いていて
明らかに違和感を感じていた

店に入る前とは明らかに違う・・

一度セックスするとこんなに違うものなんだろうか?

これは僕が意識しすぎなのかもしれませんが
確実に違うと確信できる事があった

それは一緒に歩いていて
先輩が僕の手を握ってきた事・・・

そして僕と先輩は、これからまたセックスしようとしている

E先輩「ほーら、早くいくよってば」
俺「先輩、腹減りませんか・・どっか寄ってからいきましょうよ」
E先輩「えーー、ご飯なんて後でもいいじゃん・・・とりあえず行こうよ」
俺「・・・先輩・・どんだけ飢えてるんですか」
E先輩「な・・別にHしたいとかじゃないからね・・ほら時間とかもったいないじゃ
ない!?」

顔を真っ赤にしながら言いわけする姿がかわいい

俺「しょうがないですねー」

僕は渋々(のふり)をして途中でお菓子なんぞを買ってホテルに向かう事になった

向かうのは僕がたまに利用していたホテル
理由は単純にポイントカードを持ってるから

E先輩「あんた・・なんでそんな物もってんの」
先輩にポイントカードを取り上げられた

俺「返してくださいよー男のたしなみってヤツですよ」
E先輩「あんたさぁ・・・もう20回以上行ってるじゃん・・・しかもこれって発
効日が2ヶ月くらいしか経ってないんですけど・・・」

2ヶ月で20回・・つまり週に2回程度は利用していた。
もちろん相手は全て歌舞伎町の女の人達

先輩は僕の顔を見上げながらつぶやいた
E先輩「そりゃHも上手になるはずだよね・・・」

そんな事をしているうちにホテルに到着

このホテルは雑誌なんかでも紹介されているキレイなホテル

僕と先輩の手を取りホテルの中に入っていった

ホテルに入るとまずは軽く先輩を軽く抱き寄せてみた
先輩が僕を見上げている

俺「先輩も結構Hですよね」
E先輩「H(俺)ほどじゃないよ・・・」
僕の胸に顔をうずめながら答える

僕は先輩の頭を撫でながら聞いてみた
俺「でも・・・今日の取材は楽しかったですか?」
E先輩「・・・色々経験しちゃったなぁ」
俺「でも・・まだ足りないんですよね?」
E先輩「ちがうって!・・H(俺)がかわいそうだなぁと思って」

僕は少し意地悪に聞いてみた
俺「じゃあ・・先輩は気持ちよくなりたくないんですか?」

先輩は顔を真っ赤にしてうつむいてしまった
E先輩「私も・・ちょっとは気持ちよくなりたいけどさぁ」

僕は先輩が言い終わるのと同時くらいに僕は先輩にキスをした
少し強引に舌を入れてみた

E先輩「んーーー!?」

驚いたようにうなったものの先輩も舌を絡めてくる
そして僕の股間に伸びる手が・・・

性に目覚めた女性と言うのは積極的になるもので

先輩から僕のチンポを求めて
股間をまさぐりだした

そして僕の勃起したチンポにたどり着くと
ズボンの上からギュッと握ってきた

先輩はチュパッと離すと先輩が僕に抱きつきながら
僕の耳元でささやいてきた
E先輩「H(俺)・・・こんなに大きくしているじゃん」

先輩の熱い息が僕の耳にかかる

僕は先輩の股に足をいれると
ちょうどマンコを刺激するように押し付けてみた

少し強めにググッと押し付ける

E先輩「あ・・・ん・だめ・・」

さっきの余韻が残っているのかすぐに先輩が反応する

俺「先輩だって・・感じてるじゃないですか・・?」
E先輩「んん・・感じてないよぉ・・・ん」

E先輩は足で僕の足ではさむ
快感を我慢するためにギューッとしめつけてきた

僕は先輩を抱きしめ、先輩の耳元でささやいてみた

俺「僕は・・感じてますよ・・・先輩を抱きたいです」

するとE先輩は僕をギュッと抱きしめてきた
E先輩「私も・・・H(俺)がほしいよ・・・」


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.35 )


レスが入るとうれしいです

つづきます(こんかいちょっと長いです)


僕と先輩はまたキスをすると
お互いの体をまさぐりあった


E先輩「男の人でも乳首って感じるの?」
先輩はTシャツの中に手を入れて僕の乳首を触る

そして僕の首筋にキスをしてくれた

そして僕の手を取るとTシャツの中に導いて
胸の上に乗せるとギュッと握ってきた

E先輩「激しく・・揉んで・・・」

僕はブラの上からオッパイを大きくもみほぐす

E先輩「やん♪」笑いながら反応する先輩

僕も笑いながらさらに揉んでいた

お互い笑いながら・・そしてキスをしながらの愛撫
すっかり恋人のようなムードになっていた

俺「先輩・・・バンザイしてみてください」
E先輩「??」

言われるままに両手を上に上げる先輩
僕はTシャツのスソを持つと一気に脱がせた

先輩のオッパイが飛び出る
僕はブラを外すと口に含み舌でコロコロと転がしてみた

E先輩「やぁーだぁ♪」笑いながらオッパイを手で隠す先輩
でも、僕が再び先輩の乳首を口に含むと自然に受け入れてくれた

E先輩「H(俺)もぬぎなよー」

僕も言われるままにTシャツを脱ぐ

そして2人とも上半身裸のまま抱き合った
柔らかい胸の感触を感じつつ僕の手は先輩のスカートの中へ・・・

太ももをまさぐり徐々に上に上がっていくと先輩のパンツに到達した

パンツの上からマンコに手を添えると
先輩も僕のベルトに手をかけ始めた

カチャカチャとベルトを外し、ホックを外し、チャックを下げる
そしてスルスルと脱がせてトランクスの中に手を入れてきた

E先輩「すっごーい!かったいねー」
先輩はニコニコしながら僕のチンポを握っている

僕はスカート脱がさずにパンツだけ脱がした

スルスルとパンツをおろしマンコを直に触ると
すでにトロトロと濡れていた

中指を軽く挿入して中をかき回す

E先輩「ん・・・H(俺)・・・もっと」

僕は先輩を全裸にてベッドに寝かせた
そして股を開くと先輩のマンコに顔をうずめた

最初から舌をワレメに挿入してマンコの中を大きくなめあげる
店でシャワーを浴びてきたばかりなので何の味もしない

E先輩「あぁぁ・・・ぁぁ・・・いいよぉH(俺)」

舌を深く挿入すると先輩がのけぞって感じている

かなり感じているのか僕の髪の毛ををつかむとワシャワシャと握り
自分のマンコに押さえつけてきた

僕の目の前には先輩のマンコ

味はしなかったけど愛液の匂いがする

僕は溢れてくる愛液をピチャピチャと舐めながら
舌を何度も出し入れした

そして手でクリトリスの皮を剥くと舌先でツンと突いてみた

E先輩「す・・ごい・・ジンジンするよぉ」

僕はさらに舌全体でクリトリスを舐めあげてみた

E先輩「あ!・・・ぁあああ・・ぃぃよぉ・・・」

先輩亜大きな喘ぎ声を上げ、僕のチンポをギュッと握る

E先輩「・・H(俺)のもなめたげるよ・・・」

僕はトランクスを脱ぎ捨て先輩に添い寝するように
ベッドに入った

先輩は僕の上に乗るとチンポを握り手でシコシコ
そして亀頭の先を舌でチロチロと舐めた後咥えてくれた

ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・

Aさんが教えたフェラチオで夢中でしゃぶってきた

あまりの気持ちよさに先輩の大きなお尻を抱えていると
目の前には先輩のマンコとアナルが・・・

アナルを攻めてみよう・・・

僕は最初にマンコをペロッと舐めあげた後
中指をマンコの中に挿入

E先輩「ん・・んんん・・・」

E先輩が僕のチンポを咥えながら感じている

そして僕はアナルの位置を確認すると
舌先で周りのシワの辺りを円を書くように舐めてみた

E先輩「んん!・・んん」

先輩のアナルがキュッとしまり反応した
僕は徐々に舌の円運動を狭めていく

そしてついにアナルに到着
舌先でそのツボミをこじ開けるように舐めてみた

E先輩「んんんんんん!!!!」

先輩は口から僕のチンポを出してしまった

E先輩「H(俺)!!!!・・・・すっごおい・・・・・いっちゃうう!」

先輩は上にのけぞり僕の顔の上に完全に乗った状態
顔面騎乗の状態になってしまった。

僕は先輩の大きなお尻に圧迫され窒息しそうになりながらも
さらに舌を深くねじ込む

E先輩「・・・・・・・・・あぁぁぁ!!!!!」

・・・・先輩はイッてしまった

イク瞬間、アナルがキュッとしまり
僕の舌は締め出された

先輩は前のめりに倒れた

先輩は僕にお尻を向けたまま完全に脱力してハァハァと息をしている

僕からは先輩の痙攣しているアナルと濡れたマンコが見えていた

僕はそのイヤらしい姿に興奮し、後ろからE先輩に覆いかぶさった
僕のチンポのすぐ先には先輩のマンコ・・

僕はそのままチンポを押し付けてバックの大勢で挿入した
僕ももう忘れていきなり深く挿入してしまった

E先輩「あぁぁ・・・だめだよ・・・・今は・・・おかしくなりそう!!!」

僕はかまわずに腰を夢中で振った

E先輩「あぁぁん!!!あぁぁん!!!あぁぁん!!!あぁぁん!!!あぁぁん!!!」

今までに無いほど大きな声でよがりまくる先輩
僕はさらに興奮して突き上げる

先輩のマンコは店でした時よりもさらに濡れていて
より一層僕のチンポにまとわりつく

何度か腰を振っているともうすぐに射精感がこみ上げてきた

・・でもひとつ試したい事ができてしまった


先輩のアナルを奪いたい


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.37 )


つづきです

僕はいったん先輩のマンコからチンポを引き抜いた

先輩の愛液でヌラヌラと光、ヌルヌルの状態

E先輩「・・・?どうしたの?・・・他の体勢にする?」

僕は先輩の大きなお尻のボリュームのある肉を掴むと
グイッと左右に開き亀頭を先輩のアナルに当てた


E先輩「え?・・ちょ・・・何?」

僕はチンポ押し付けてアナルの中に進入していった・・・

さすがにマンコほどスムーズには入っていかないものの
愛液でヌルヌルのチンポは亀頭のさきっぽを入れることができた

E先輩「あぁん!!!・・・ちょっと!!・・そっちは初めて」
悲鳴のような声を上げる先輩

僕は少しピストンしながら少しづつ入っていく

E先輩「んっ!んっ!んっ!んっ!」

先輩は僕の動きに合わせてこらえるように声を上げる

俺「・・・先輩・・・ごめんなさい・・・やめますか?」

僕は腰の動きを止めて聞いてみた・・・

E先輩「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・やめないで」

どうやら先輩は初めてのアナルファックでも感じてしまっているような
僕は少し大胆にピストンして更に奥に侵入していく・・・

E先輩「あぁぁ・・いいよ・・・もっと奥まで入れて・・」

僕は更に激しくピストン、途中から急に抵抗がなくなり
ヌルッと入っていった。

僕は先輩のアナルを完全に奪った


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.38 )


僕は完全に入った事を確認すると
普通にマンコに入れたときのようにピストン

ヌチャヌチャ・・・と音がするのはそれだけ先輩の愛液の量が多かったからだろう

E先輩「あん!あん!あん!あん!・・・おなかに来る・・・・すごいよぉ」

先輩のお尻の肉をわしづかみにして激しくピストン
マンコよりもしまりがいいので射精感がこみあげてくる

僕は突き上げながら右手で先輩のクリトリスを探った
そして見つけると少し強めにグリッとつねるように刺激した

E先輩「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんん!!!!!」

先輩は今まで一番大きな声をあげてイッた
それと同時にアナルがキューーッとしまり僕は先輩のアナルの中に精液を放出し
た・・・

先輩の中でビクビクと脈打つ僕のチンポ・・・
さすがに僕も初めてのアナルの快感でしばらく体に力が入らなかった

アナルに挿入したまま先輩を後ろから抱きしめる

先輩の頭をクシャクシャっと撫でてみた

E先輩「すごかったよぉ・・・お尻でこんなに感じるなんて・・あたし変態かも」
俺「・・おれもアナルははじめてだったけど今まで一番気持ちよかったかも」

あまりのグッタリ感にしばらく2人でジッとしてました。

そして沈黙を破るように先輩が話し始めた
E先輩「・・ねぇ・・H(俺)・・・?」
俺「なんですか?」
E先輩「今日の事はないしょだよー?」
俺「わかってますよ・・・言えないですって・・・先輩のアナル奪ったなんて」
E先輩「言わないの!はずいじゃん!・・・それとさぁ」
俺「なんですか?」
E先輩「また・・・たまには一緒に遊ばない?」

俺「いいですよ!また僕とセックスしたいんですよねww」

E先輩「だから!そういう事いわないの!学校で寂しそうだから遊んであげるって
言ってるの!」

俺「・・・じゃあもうHな事はしないんですか?」
E先輩「・・・たまにはしてあげてもいいけど」

俺「先輩・・・目覚めましたね・・・でも」
E先輩「・・・・?」
俺「俺もまた先輩とHなことしたいですよ・・・」

そして2人はその日・・・ホテルに泊まって抱き合いながら寝ました
次の日も学校だったけどその日からは一緒にランチを食べたりして

寂しかった学校も少し楽しくなりました。

たまに学校でHしたりしてましたがその話も書きますか?


終わり


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.39 )


ぜひ、お願いします


Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.42 )


お褒めいただきましてありがとうございます
学校での話は「E先輩と・・・」というタイトル新しいスレッドをたてました。

一応そっちは歌舞伎町の話とは別にしておこうと思います。
よろしければそちらもご覧下さい



その他 | 【2020-09-12(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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