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幸せなカップル

去年の夏。
彼に急に家においでよと誘われ、行きました。
最初はテレビを見ながら2人でごはんを食べました。
ごはんを食べ終わって彼が洗い物をしてくれてて、私は机の上においてあった雑誌を眺めてました。
そしたら、彼が、
「なにしてんの?」って言いながら後ろから抱きついてきました。
急だったのでびっくりして
「ちょっと・・・」って言ったら、「なんで?こんなにここが硬くなっちゃってるよ?」といいながら
私の手をカレの方へもっていかれました。
そのまま、彼は私のおっぱいを舐めたりして、「こんな濡らしちゃって・・・」と言われながら
そのままかき回されました。
私もカレのを手で動かしたり、口に入れたり。
そうするうちに、彼も私も裸になりそのままお風呂へ。
シャワーを浴びながら、フェラをしてあげました。
「気持ちいいよー、もっと奥まで口にいれてごらん?」といわれながら・・・。
袋を口に入れたり、裏を舐めたり、カリをペロペロしてみたり・・・。
「あー、イキそう・・・」と彼が言うので、「簡単にいっちゃイヤだよう」と言い、
オフロから上がり、そのままベッドへ。

部屋の明かりは真っ暗で、ベッドの枕もとに薄暗く明かりがついてました。
「これじゃ、明るいよ・・・」と言うと、「顔みたいから」と言われ、
そのままキスされました。
「さっき、洗ったばっかなのにこんなにグチョグチョだよ。」なんて言われながら
そのまましばらくクリを触られて・・・。「あ・・・いっちゃいそうだよ」って言うと、
「いっていいんだよ?それとも一緒がいい?」と言われ、もっと濡れてしまいました。
「じゃあ、いれちゃうね」といわれそのまま彼が覆い被さってきました。
「あん、ダメ・・・」というと、「じゃあ、抜いちゃう?いや?」と言われ
「抜かないで」と答えました。その時に彼が、
「これ、おまえのHな愛液だよ」と言いながら、指を舐めて・・・。そのしぐさがよけい感じてしまいました。
彼が、どんどん腰を振ってきて、私も敏感になってしまい、
「こんなに腰振っちゃって、Hだなあ」と言いながら、
私の体を横向きに。カレも、さらに激しくピストンしてきます。
あまりに気持ちよすぎて声が大きくでちゃうくらい。
「もう・・・もう、ダメ、いっちゃう、」と言い、本当にピクンピクンしてしまい、
いっちゃいました。
「もういっちゃったの?さっき、あんなにいじっちゃったから、敏感になっちゃった?」
と言いながらも、まだピストンしてきます。
「じゃあ、バックしたいな」と言われ、そのままバックへ。
喘ぎっぱなしで、彼が「エッチな子だなあ」と言いながら、どんどん突いてきます。
「もう壊れちゃうよぅ・・・」と言うと、「もう、イクから・・・」と言われ、そのまま中へ・・・。
ドクンドクンと波打つように・・・。
「おまえ、エロ過ぎだよ。イクっていったら、ジワーってまた濡れちゃって・・・」
と言われてしまいました。
そのままベッドに横になりキスをしました。

なんか、書いててムラムラしてきちゃいました。
濡れてるし・・・。物足りないというか、つまらなかったかな?
でも、最後まで読んでくれてありがとうございました。

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その他 | 【2014-06-18(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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