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淫乱な奥さん会2

今しがた、奥さん会の一人とセックスしてきた。
私は営業職のため外回りで殆ど会社には居ない。
今日も営業先へ出向き、用事が早めに済んだので近くのコーヒーショップに立ち寄った。
そこに例の奥さん会の1人が本を読みながらお茶をしていた。
私が近くに行き「どうも」と話しかけると、「ああ、どうも」と驚いた様子なので、
「仕事の合間の息抜きです」と説明すると、「じゃあ、一緒にお茶しましょ」ということで
同じ机の向かい側に座った。
最初の5分程たわいもない話をしていたのだが、例の話になり、「最近、私はお相手してもらってないな」と
甘えて言ってくるので、私はコーヒーを飲みながら何食わぬ顔で机の下の太ももや陰部を弄ってやった。
負けじと向こうもコーヒーを飲みながら何食わぬ顔で耐えている。
そんな状況にどうにも我慢が効かなくなり、ホテルに誘った。

近くのホテルに移動し、部屋に入るなり激しくキスをした。
そのまま首胸お腹と順に舐め回していくと「先にシャワーを」と言ってきた。
しかし、次の営業先へのアポもあったので、無視してスカートをまくり上げパンティーの隙間から陰部を舐め始めた。
暑かったせいか、少し汗も混ざって味は塩っぱくヌルヌルがすごかった。
「汚いからだめぇ」と体を捩らしてはいたが、やめて欲しくはないようでその内激しく声を荒げだした。

「はぁぁぁ?、 んぁぁ」と声を漏らしながら右手で私の頭を陰部に押し付ける彼女。
少し疲れて顔を放すと愛液でべとべとになった私の唇やその周りに強引にシャブリつくように舐め回しだした。

そのまま、下半身を脱がされて大きくなったチンポコをジュブジュブと音を立てて舐めだした。
「このおちんちん大好きぃ?、あれからはこのおちんちんじゃなきゃ満足しないのぉ」ともはや雌犬状態。

私のチンポコがでかいのか、友人のが小さいのかよくは分からないが、彼女は私のがお気に入りのようだ。

そのままベットの端に手をつかせバックで入れた。
狂ったように喘ぐ友人妻に興奮しながら、後ろ髪を掴んで顔を持ち上げディープキス。

「あぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁいくぅぅぅぅぅぁぁぁぁああああああああああ」とあっという間に昇天の様子。

仕事があるのでそのあと私は手早く済ませ中出ししてやった。

仕事があるので私は彼女をホテルに残し、足早にホテルをあとにした。
帰り際、明日もこの時間に会う事を約束し、別れた。

少し前に、その彼女からのメールがあり、
「凄く良かった。あなたの子供が欲しくなってきた。」との事。

なんか私は凄くラッキーなのかな?と今更ながら実感しているところだ。
明日あたりはアナルの開拓でもしてみようかな。

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純愛・恋愛 | 【2020-07-06(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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