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プールの帰り4

でも顔はうずめたままだった。てか裸でしゃがんでるから満スジがチラチラ見えて逆にエロい。
まだ拗ねててなんとかできないかと思って俺は
「俺のも見せてあげるから。ね?」賭けに出た。すると女の子は顔を上げて
「・・・何をですか」と拗ねた感じで聞いてきたので、息子を指さした。
女の子は一瞬固まったみたいだが、ちょっと間をおいて無言で頷いた。
俺はズボンとパンツを膝まで下げて女の子の前に立った。裸であるのを忘れたのか立て膝になってじっと見つめている。全部丸見え。
見られるのがこんなに気持ちいいということに気づいたが、同時に自分がかなり変態であることを自覚!まあ小さい子にこんなことしてる時点で変態でしたね

「触っていいよ」というと女の子は鬼頭を指でつついたり玉を触りはじめた。この時点で爆発しそうだったが何とか我慢していた。
そして女の子の手を取って握らせ、
「ちょっと前後に動かしてこすってみて」ぎこちなかったが興奮のためかすごい快感だった。
そして限界に達し思いっきり出してしまい、女の子は「えっなに」と自分の胸についた精子をすくって不思議そうにしていた。
女の子に精子の説明をすると食い入るように聞いていた。

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その他 | 【2020-03-31(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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