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SATO 美和子物語 私の好きな方法

美和子のベッドでのお話です。
夫との数年間、竹下さんとの14年間、そして今は吉井さんとの新しい生活を始めています。

先日、妊娠中絶の手術を受け、術後に医師の先生から30日間は夫婦生活を慎む様に指示されています。
それでも、夜になって一人でベッドに入りますとモヤモヤした気持ちになります。その気持ちを抑えるには自分でアクションを起こさなければなりません。

最初にオナニーを覚えたのは生理が始まった時です。中学一年でした。性器の汚れをきれいにした後でクリを触った時に初めて快い気持ちになりました。

それ以来、ベッドへ入りますと殆ど毎日、オナニーをしていました。最初は自分で乳房を揉んだり押さえたりでした。
やがて、性器を包むようにして押さえます。人差し指でクリを圧迫したりクリを剥き出したりです。
やがてエスカレーションして膣の内部に指を入れます。

自分の中指を男性器に見立てて上から押しつけていました。乳液を塗れば潤滑油になることを発見しました。
この状態で高校卒業までを過ごしていました。

大学は女子大でしたから東京からの友達と仲良くなり彼女のアパートに出かけました。
ある日、二人でワインを飲んでから狭いベッドで横たわりました。

二人は睡魔に襲われて暫くの間眠りました。
二人はブラウスを脱いでブラとショーツだけでした。

友達の美智子さんが美和子の胸に触れました。そして、クリにも触れてきました。
夢うつつの中で朦朧として受け入れていました。

少しのアルコールが二人を大胆にしていました。
美和子もお返しで美智子さんの乳房やクリを触ってあげました。

やがて全裸になって抱き合っていましたら、美智子さんが右足の太腿を美和子の両足の間に移動してきました。
太腿で外陰部を押さえるようにして擦り続けています。

更に、69の体位になってお互いの性器を広げ合って相互にキスしました。
初めて他人の性器を見たのと自分の性器を見られて凄く興奮していました。

クリを舐め合って、膣の内部に人差し指を入れています。
お互いの内部からはカタクリ粉を練った様な濃厚なジュースが出てきました。

美智子さんが女性同士の結合の出来る小さなコケシを持ち出して自分に挿入して美和子にのし掛かって結合しました。ダブルマーラーでした。

マーラーが中間になって二人は結合していました。
からだを激しく抱き合っていますから汗が出ています。

マーラーの外周に真珠の小粒で作ったリングを装着して二人が双方から押し合っています。
真珠の小粒が膣の内部に接触して大変な刺激でした。

女性同士ですからお互いが満足して果てる事は有りません。何時も二時間くらいは過ごしました。
大変な経験でしたが・・・。

四年間の在学中は週末が二人の時間です。これで性欲を発散していました。
このようにして性的な興奮を得ていましたからボーイフレンドが欲しいとは思いませんでした。

昔の事柄を思い出しながら・・・。

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先生・生徒・禁断 | 【2019-08-31(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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