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続「しゃぶってあげるから・・・」

以前、「しゃぶってあげるから・・・」投稿させてもらったものです。


彼女と実は職場が同じで、先日初めて一緒に出張する機会があった。
もちろん二人きりでなくて、おれ運転で助手席に彼女、後部席に3人の同僚
で乗り合い、その帰り道のこと。

車内に紅一点の彼女、短めのスーツスカートに黒のラメ入りパンスト。
長い脚を組んで座ってるもんだから、けっこう脚が露わになってる。

あ、彼女は宮崎あおいをエッチにした感じかな?
愛想良くてちょっと押せばヤレそうな感じ。

帰りはみんな仕事から解放されてテンション上がってたし、
彼女もキャッキャはしゃいで楽しいドライブだったなあ。

したら高速道路沿いにラブホテルが見えた。ひとりがふいに

「帰り遅くなったらみんなであそこ泊っちゃおうか!」

とか言い出したから他のやつらも

「おれ、ミカちゃんなら猿になっちゃいそう」
(ミカってのが彼女です)

「旦那さんに、しばらく家に帰れませんてメール打っといて」

「おれ、ミカちゃんの一番風呂はいります!」

とかみんな好き放題言いはじめて車内がちょっと異様な空気になった。
やつら後部座席から体乗り出して、彼女の脚を舐めまわすように見てるし。

「何いってるんですか~セクハラですよ~」

とか彼女もまんざらでもない感じで、ほんとにこのままホテル行って
5Pになるかもなんてムードだった。

みんながチ○ポ固くして車内にはカウパー臭が充満してた。

それでも、まあ皆常識ある大人だから何事もなく会社まで無事辿りついた。

着いたのが9時近くでそのまま解散したんだけど、おれは彼女に電話して
いつもの人気のない公園の駐車場で待ち合わせた。

そして後部席に彼女が乗るやいなや押し倒して激しくキスしながらパンスト
の上から荒っぽくクリをまさぐった。

「あん・・みんなにあんなエッチなこと言われて、けいちゃん怒ってない?」
(けいちゃんってのがおれの名です)

「怒ってるよ、あんなこと言われるなんてずいぶん軽く見られてんじゃん」

「どうしてかな・・・あん」

「みんな、ミカならすぐヤレそうってチ○ポ立ててたんだろ」
(というかこの時すでにミカのあそこはグッショグショでした)

「ああん・・ひどいよ」

「高木なんてミカを犯したくてたまらなそうだったじゃん」

「やだ・・けいちゃん固いよ・・」
(おれのチ○ポはガッチガチでした)

「ミカ、入れるから」

「ここで?ああん・・・」

おれは返事もせずに乱暴にパンティ脱がせ即効で挿入した。
これでもかってくらい、ミカのあそこにチ○ポをガンガン叩きつけた。

「けいちゃん、すごい揺れてる・・ばれちゃうばれちゃう・・ああん」

おれの車、すっごい揺れてたと思う。おまけに丸見えだし。
「みんなにヤラしいこと言われてほんとは濡らしてただろ」とかなんとか
言葉攻めもしたかったけどそんな余裕ないほど激しく犯した。

「ああん・・けいちゃんすごいよ・・大好きぃ!」
(激しくされるのがほんと好きみたいです)

5分くらいでミカのお腹に射精したと思う。我慢しなかったんで・・・。

ミカは人妻だから寝取りなわけだけど、こういうのは寝取られ性癖なのかな。
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純愛・恋愛 | 【2018-07-01(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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