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ブルマ越しの大陰唇

俺、高3。妹は高2。
妹は陸上部で短距離選手です。
最近のユニホームはセパレート型が多く、
妹の学校の陸上部のユニホームもセパレート型で、
黒のブルマとへそ出しのシャツです。
ある日、妹からマッサージを頼まれました。
俺はマッサージをしてあげるかわりに、
ユニホームをきて、なおかつブルマを直穿きしたら、okと、言いました。
妹は少し考えた後、okしました。
妹が自分の部屋に戻り着替えている間、
俺はあることをたくらみました。
それは、脱童貞することです。
その一部始終を記念に残すため、ムービー機能のあるデジカメを用意しました。あと、睡眠薬入りのジュースも。
しばらくすると、ユニホームに着替えた妹が戻ってきました。
俺は、マッサージする前に妹に睡眠薬入りのジュースを飲ませました。

そして、うつ伏せになるように指示し、妹は言うとおりにしました。
まずは足首からふくらはぎにかけて揉んでいきました。
次は太ももから腰にかけて揉んでいくと、妹は薬が効いてきたらしく、
眠ってしまいました。
俺は、妹に声をかけ熟睡しているか確かめた後、
服を脱ぎました。
妹の腰をあげて、尻を突き出す姿勢にしました。
妹のあそこは、ぷっくり膨らんだブルマ越しの大陰唇がとてもいやらしく、俺はむしゃぶりつきました。
ぷにゅぷにゅしたブルマ越しの大陰唇に、頬ずりしたり噛んだり舌先で、突っつきました。
俺は我慢できず、亀頭をブルマ越しの大陰唇に押し付けました。
両手で妹の腰をもち、ブルマごと押し込みました。
最初は生地の張りで押し返されてましたが、突いているうちに亀頭まで入りました。
ブルマごと膣内に埋没してる亀頭をムービー撮影しました。
正上位の体位にして、脚をM字開脚させ、上から覆いかぶさりました。
シャツを上にあげ、ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、舐めました。
再びブルマの上から膣口に亀頭をあてがい、突き上げながら乳首を吸った。
開脚状態だと、ブルマの生地の張りが強く、膣内に入っていかないので、
脚を抱えて閉じて生地の張りを緩めペニスを押し込んだ。
亀頭まで入ったところで気持ちよくなり、射精してしまった。
俺は体を起こし、ペニスを抜いた。
それと同時にブルマが膣内から精子と一緒に押し出されてきた。
黒いブルマに白い精子が垂れた。
その光景を見たら興奮してしまい、ブルマを脱がしてペニスを割れ目に沿って擦りつけた。
上下に動かしてると、亀頭が下に来たときに、はまる箇所があり、そこにきたときに亀頭を押し込んだ。
亀頭は妹の膣内へと入っていった。
亀頭が入ったところで、妹と繋がっているところを、写真とムービー撮影した。
そして、徐々に根本まで押し込んだ。
膣全体がペニスを包み込み締め上げてくる。
なんともいえない快感がペニスからつたわり、生殖本能にスイッチが入った。
俺の精子を妹の膣内にだす。膣内を精子で満たしたい。
受精させたい。着床させたい。孕ませたい。
頭の中は、子孫を残したい気持ちでいっぱいになった。
奥へ奥へと、とにかく奥へと突き上げ、お互いの性器を密着させた。
そしてその瞬間がやってきた。
俺は乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いながら、膣奥深くに射精した。
頭に中は、孕ますことでいっぱい。一滴にこらず精子が妹の膣内に入り、
精子が卵子に向かって無事受精しているのを思い浮かべた。
ペニスを妹の膣から抜くさいも、精子が垂れ流れないように膣口を天井にむけて抜いた。
用意してあったタンポンと、バンドエイドとゼリー状の瞬間接着剤をとり、
タンポンに接着剤をぬって膣内に挿入し、そのうえからタンポンが押し出されないようバンドエイドを貼り付けた。
とにかく一滴も膣外に出したくなかった。
俺の体液を膣で吸い取ってほしかった。
逆に俺のペニスに付着した妹の愛液を体内に吸収したく、鈴口に塗りたくった。

その後は・・・・

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童貞・処女 | 【2018-06-29(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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