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妻・由美を貸出す〔3〕

 由美は、奥田氏と会うたびに奥田氏が好む女に変えられてきました。戻って来る度に変貌する
由美がいました。最初のうちはそれが刺激であり、由美のテクニックに磨きが掛けられてくるので
楽しみなこともありました。やがて、公園での露出、夜の波止場でのエッチと段々過激に調教されて
きています。

 由美が持ち帰ったDVDを見ながら興奮しています。ときどき、奥田氏の屋敷に行きました。そこで
は、奥田氏の妻になりきっている由美がいました。恥ずかしがっていた由美が堂々と私に激しいプレイ
を見せてくれます。精液を飲み干すことは当然のようになり、時には、緊縛され吊るされ、浣腸される
プレイも見ました。

 1000CCを浣腸され、5分間待たされトイレに駆け込み便座に座り排泄を始めます。そこに奥田氏が
25センチのペニスを突き出すと排泄しながらペニスに奉仕している妻がありました。日によって1回
で排泄できる日と苦しみながらペニスと格闘しながら排泄する姿と由美の表情がとてもいじらしく
可愛く思えます。精液を飲み干すとアヌスの中まで何度もオイルを塗られ、そこに5センチを越える
ペニスが吸込まれていきます。
「やめて欲しい」
 と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣
しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて
失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。
「病み付きになりそう」
 由美の言葉です。

 変貌する妻に恐怖を感じることもあります。こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに
子供達と接しています。私にも同様です。夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチを
してくれることに満足しています。
「パパ、ごめんね????奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

 この言葉を聞くたびに、
「奥田氏とのこと中止しよう」
 と言えなくなりました。私もそんな妻に惚れているようです。

 奥田氏から提案されました。
「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」
 由美に言いました。
「刺激的--------」
 拒否できませんでした。その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、
「パパ、行って来ますね。今回は帰れないかも-------」
 そんな刺激を求めている妻がいました。

 戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。このように毎週、木、金と
奥田の妻になるために出かけていきます。そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

 この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。行かせるべきか行かせるべきでないかと
悩んでいます。



乱交 | 【2021-02-28(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻・由美の場合を貸出す〔2〕

 妻を貸出しその姿を見たとき、興奮し私も悶えました。それと同時に嫉妬と後悔をしました。けれど、妻由美が私には見せたことの無い歓喜の声を上げ、失神する姿はあまりにも美しいと思えた。とても可愛く思えました。

 朝食の席で奥田氏は、妻に口移しでご飯もお肉も食べさせるのです。あっけに摂られました。完全に由美は俺のものだと宣言されている感じでした。
「奥様と今日、結婚式をします。でもこれはお遊びの結婚式で、由美様はあくまでもあなたのものです。でも、兵庫県にいるときとアメリカにいるときは、私のものであることを認めてください。そのときだけですか---」
「いいですよ-----」
 奥田氏が由美を気に入ったことは分かった。余りに仲がよいのに当てられてしまい、由美を託して退散した。この後、由美にデパートでブランドもののバック、ネックレスを買ってもらい、洋服に下着まで奥田氏の好みものを買ったそうです。由美はその気前のよさに、魅了されていきました。女はプレゼントにはとても弱いのです。

 屋敷は高台にあり、高い塀に囲まれた大きな屋敷でした。その大きさに驚痛そうです。
「これから結婚式をする」
 と言われ由美の部屋に案内され、
「結婚式の衣装に着替えなさい」
 驚いたことに、白のレースのブラにショーツ、白のガーターベルトにストッキングとベールとティアラしかありません。言われるままに着替え、待機しているところに白のタキシードを着た奥田さんが現れました。
「えっ、本当の結婚式みたい」
「そうですよ。新婦はその姿が一番似合います」
 由美は、恥ずかしくなり、頬を染めていた。

 神父が来て、二人だけの結婚式、いや、実際は4人だけの結婚式になりました。もう一人はカメラマンが二人を撮影しています。誓いの言葉に指輪の交換、お互いの右手の薬指に入れました。
「誓いのキスです」
 キスを交わすと、
「新婦は新郎の精液を飲み干してください」
 言われるままに、新郎の下半身を裸にすると25センチ砲が飛びだしてきました。昨日、身も心もこのペニスに捧げてしまったペニスが好ましいものに思え、自然に亀頭を咥えてしまっていた。それから30分余り吸引と舌で格闘を繰り返し、奥田の精液を飲み干していました。そんな姿もカメラは記録して行きました。飲み干したはずのペニスが小さくなりません。由美は、ショーツを脱がされ、膣に巨根が埋め込まれていきました。そんなところもカメラは記録していくのです。

 裸のエッチのシーンが何十枚も記録されていきました。妻の一番恥ずかしい姿なのです。恥ずかしさと人の見ている前でと言うことも股間からは愛液が溢れているのです。そんなところまで記録されてしまった。痙攣しながら失神していく由美、その白い肌に俺のものだと言わんがように乳房に、お腹に、太腿にとキスマークを付けられていく。
 そのまま奥田氏に抱きついていく由美がいた。

 正気に戻ると記念撮影の残りが撮影されていった。新婦はベールとガータベルトのみで、陰毛を靡かせながら撮影される。もう、恥ずかしさも忘れていた。股間を拡げて、肛門まで撮影された。庭でもそのままの姿で撮影された。ペニスを咥えたものも再度撮影され、夫に見せられない写真ばかりである。

 最後はヘアを剃るところから撮影され、無毛の丘になり、縦割りの筋にクリが飛び出した卑猥なところも余すところ無く撮影される。カシャ、カシャというシャッター音に慣らされていった。



  



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-28(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻・由美の場合は-----。

 妻・由美を貸出す〔1〕

 私も妻を貸出した経験があります。

 私達は25歳と24歳で結婚しました。妻26歳と28歳で出産しました。30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま
た。そのショックで勃起しなくなってしまいました。様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。
 そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。妻にも相談して投稿しました。
「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。36齢、88、58、90」
とビキニ姿の写真を掲載しました。驚きました。43通の変身があり、2名に絞り込みました。

 一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。日本妻になって貰いたい。勿論、セックス自慢のペニスで調教します。週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。ハワイも招待します」
 もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。

 その一週間後に男同士で会いました。身長180センチ80キロで体格の良い人ですが、人懐こく紳士的な人と言うことで安心しました。会社を倒産させたことも話してしまいました。その奥田氏はハワイの実業家で融資をしても良いと言ってくれました。融資の話と今回の件は、別件で相談して欲しいという事でその翌週の金曜日にホテルで会うことにしました。ツインルームを2部屋予約しておくと話してくれました。

 当日、妻はいつもよりお洒落をして下着も少し派手なもの、スカートも膝上、10センチくらいのものを穿いていきました。食事の時間で妻も奥田氏に好感を抱いた感じです。食事からスナックに行くときは、奥田氏と手を繋いでいました。
「パパ、奥田さんに恋してもいい----」
 と聞かれ、
「由美のお好きなように」
 セックスレスの不満も蓄積していたと思われます。スナックで酔った勢いで奥田氏とキスする由美、そんな由美を可愛く思えました。10時すぎ由美は奥田氏と部屋に入った。仕方なく私は一人で隣の部屋に----。
 30分位してから由美の歓喜の声が隣から聞こえてきました。奥田氏の25センチ砲に貫かれ快感と刺激に悶えている妻を想像するとこれまで大きくならなかったペニスが大きくなってきました。私も興奮していました。

 12時頃に奥田氏から電話があり、部屋に来てくださいと言われた。怖いものを見るような心境でドアをノックした。バスロープ姿の奥田氏がドアを開けてくれた。妻はベッドで全裸でいました。
「奥さんは、とても素敵です。私のミルクをお口でも飲んでいただき、子宮にも沢山放出しました。締まり具合も抜群ですし私のペニスの大きさに耐えてくれました。もう一度愛するところを見てください。今夜は奥様を連れて帰ってください。明日からお借りします」

 と言って、全裸になる奥田氏、そのペニスの太さと長さには驚きました。あんな太くて長いものが由美の膣の中によく入ったと驚きました。由美も恥ずかしそうに私を見ていましたが、奥田氏が抱きしめると舌を激しく絡ませ、委ねていることが感じられました。長い前儀で見たことも無い悶え方をしていました。そのまま奥田氏の太い亀頭を口に含み、玉も踏めていました。二度目の口に口に出された精液を美味しそうに飲み干す由美。
 膣に入れられる巨大なペニス、両足をいっぱいに広げ、股間にペニスめり込んで行く光景は、ゾクゾクしている私がいました。身体を痙攣させながら耐えている由美、お腹がペニスで膨らんでいるのが分かるほどです。ペニスが根元まで挿入されたときは、ブリッジをして懸命に受け入れていました。

 それから45分くらいの長いながいエッチが続きます。ペニスが出し入れされるたびに悲鳴を上げる由美、奥田氏の身体にしがみ付き、貪るように舌を絡めています。その迫力に圧倒されました。由美の膣に精液が放出される瞬間は圧巻でした。私は目を皿のようにして由美の歓喜の声を聞きながら凝視し続けていました。1時間以上のエッチに負けたと実感しました。

 抱き合ったまま暫くいて、由美はバスムームに消え、
「明日まで奥さんを愛してあげて下さい。明日からは、2.3日奥さんをお借りします」

 バスから出てきた由美を連れて、隣の部屋に戻った。
「パパのも元気-----私が犯されていて興奮したの-----」
 と言ってペニスをフェラしてくれ、お口に同じように出し、妻の膣の中に、膣が大きくなっていると感じたときは、膣のヒダがペニスに絡み付いてきた。満足の精液を放出できた。二回も出来たことが不思議であった。
 明日からは奥田氏に連れて行かれると思うと懐かしくなり、妻の身体を抱きしめて眠った。

 目が覚めると由美がペニスをフェラしてくれていた。大きくなったペニスを妻の中に入れ、放出した。
「彼のところに行くね」
 と言って、部屋を出る。暫くして、由美の歓喜の声が途切れることはなく聞こえてきた。
                                             続く



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-28(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻・慶子を貸し出してしまった(3)

 慶子がこんなになってしまうとは思ってもみなかった。脇田に好きなように調教され、その調教がエスカレートして行っている。阻止するべく脇谷は話したが、慶子がエスカレートしているとはぐらかされた。
 露出プレイで何かが弾けたように淫乱になり、露出することに興奮して悶え狂っている。
 自宅に戻ると貞淑な母の顔になり、妻の笑顔に戻っている。肉体の疼きに耐えられなかったこともあったと思えるが出産を経験し30歳を越えると敏感になり、貪欲になっていた。
 30歳代の熟女セックスすることが一番楽しいし満足すると言われている。性に対する考え方も大らかになり、恥ずかしさが無くなったことも言える。
 脇田からのメールがくると妻の顔から女の顔に変身している。一度覚えた快感は、頭ではなく、子宮が覚えているのだ。

「パパ行ってくるね」
 不倫を謳歌するために出かけて行く女が笑顔で外出する。

「俺も甘すぎる」
 と反省している。
「離婚」
 哀しすぎる。

 愛しているのは慶子しかいないことに気が付く馬鹿な男なのだ。 



不倫・浮気・寝取られ | 【2021-02-28(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻・慶子を貸し出してしまった(2)

 社長の脇田は、昼間の公園に行き、公園を散策している人達に観えそうで観えないところでセックスを行うのが好きであった。
 慶子は、公園で全裸にされると恥ずかしさと観られたらどうしょうかと思う気持ちで興奮してしまっていた。股間から愛液を垂らしながら歩かされたこともあった。
 誰かが来ると前ボタンのワンピースを着せてくれたがその瞬間は、ドギマギしてしまう。

 少し小高くなっている丘に屋根つきの展望台がある。ここでバックから挿入される。ヌレヌレの膣には、極太のペニスでもすんなりと納まってしまう。
 下に主婦の3人連れが来る。脇田は、声を挙げさそうとピストンを速めるがここで変な声を挙げると覗かれてしまう。
 必死で声が出ないように口を押えていた。3人が観えなくなるとそのダガが外れたように絶叫して果ててしまった。

 股間からは精液がポタポタと落ちてくる。バックもティシュも車の中にある。歩道に精液を落としながら車に戻ってきた。

 その3日後に同じ場所に連れて行かれた。
「お願い、公園は嫌よ」
「嫌、嫌と言いながら愛液を流しているのは誰なのだろうか」
 そして、車から降りるとワンピースを取られた。
 内心はドキドキしながら歩いていく。そのドキドキ感が肉体を燃え上がらせる。

「誰か来る」
 ワンピースを返してくれ、急いで着て何食わない顔をしてすれ違う。

 小高い展望台でバックから犯され、精液を中出しされる。そのまま社長は、ワンピースを持って歩いて行ってしまった。

 全裸で展望台に残された。誰かが昇ってくると隠れるところがない。
 大人3人が歩いてくる。そのまま展望台に登ってきている。木のベンチの陰に隠れるが隠れきれない。
「誰かいる----」
「裸の女がいる」
「我々がくることを待っていたのだ。犯してくださいと----」

「お願い---来ないで---」
尻の穴を丸出しにして、おまんこから愛液を垂らしている」
 3人の男達に囲まれて逃げることができない。絶望すると言うことはこのようなことなのかと思えた。

 一人がベンチに仰向きになった。その男の上を跨がされ、膣にペニスが進入してきた。もう一人がアヌスにペニスを挿入された。
「そこはダメです-----」
 喘ぎながら口を開けたところに三本目のペニスに口を占有されてしまった。
 名前も知らない男達に青空の下で犯された。1時間くらいの間に、3人の精液を3穴に受けてしまった。全裸のまま失神してしまった。

 戻ってきた脇田社長に抱え上げられて車に乗せられて、モーテルに直行してくれた。
 暖かいお湯で汚された肉体を洗い流し、膣の中はビデで何度も洗浄した。



中出し・妊娠 | 【2021-02-28(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻、有紗と先輩(3)最終章

 有紗のアヌスにストッパーが捻じ込まれて、すでに10分を経過している。吊られている有紗の裸身の揺れが小刻みで震えている。
「お願い---おトイレに行かせて-----」

 有紗のお腹がときどき、
「ゴロゴロ-----ゴロゴロ-----」
 と鳴っている。苦しさに耐えかねて有紗が泣いているように聞こえる。

 そこに赤いローソクを2本持って現れた。勿論、火が灯されている。蝋を溜めているようにも思えた。
その赤い蝋を有紗の背中に落としていった。
「グェー-----」
 余りの熱さとお腹の苦しさに裸体が大きく揺れている。頃合いと観た調教師がアヌス ストツパーを
引き抜いた。丸く空いた空洞から汚物が噴出してきた。水鉄砲のように水が吹きだし、次に軟便がポタポタとバケツの中に落ちていく。

 数分位力んでいたが少し硬めの排便をして終わった。お尻をお湯で洗っている。三人三様の排便を
行っていた。アヌスにオイルを塗り込んでいる。肉棒にもオイルを塗り込むとアヌスに肉棒が突き刺さって行った。
 有紗は吊られている苦しさの中で、アヌスに初めて異物が進入してきたことにと、
「ウッツツツ-----」
 と悲鳴をあげるが、開けた口中にもう一本の肉棒が突き刺さった。

 抵抗も出来なかった。目から涙を落としながら喉まで刺し込まれた肉棒と格闘していた。頭を押されて、大きな肉棒が喉の奥まで押し込まれた。肉棒が引き出されると、
「コボゴボ----」
 と咽ている。吐き気に襲われていた。

 アヌスに入れられた肉棒からは、心地よい快感と膣よりも痺れるような淫靡な官能に包まれていた。
完全に自己を見失っなっていた。アヌスと口の中に見知らぬ男の精液が注がれた。
「吐き出すな、全部飲め----」
 と反抗することを許されないようなどす声で命令された。仕方なく飲み干した。飲み干したことで吊り攻めから解放してくれた。

 それで許された訳ではなかった。長時間吊られていたこともあり、逃げようと思ったが脚が思うように
動かなかった。そのまま持ち上げられて、産婦人科の診察台の様なベッドに乗せられ、両手と両脚を固定されてしまった。両脚が180度になるくらいまで開脚された。

 恥ずかしい姿で撮影され、陰毛が剃られた。白人の2mを越える様な大男が現れた。デカくて長い
ペニスをブラブラさせている。無毛の丘になった秘丘のクリストスを、
「チュウ-----チュウ----」
 と吸い上げていく。花弁を開き愛液を吸い出した。ブラブラしていたペニスの角度が段々に上がってきた。最後にはお腹に着く勢いで反り返ってきた。

 そのデカチンが有紗の膣を犯している。田辺の肉棒よりも確実にデカかった。根元まで膣の中に納まるとお腹にペニスの陰が浮かんでいた。有紗は、アヌスを犯され、今膣も犯されている。主人が観ている中で、狂わされていった。
 1時間にも及ぶ長時間のセックスで何回失神したかも記憶になかった。気絶してしまっていた。

 有紗の意識が戻った時は、夫と田辺が心配そうに見つめていた。
「怖いよ-----もう、帰ろう-----」
「明日に帰るから--------」
 二人して全身の汗と股間の汚されたところを暖かなタオルで拭いてくれていた。

 意識が戻り、三人でお風呂に入った。全身を石鹸で洗い、股間はビデで何度も洗った。歯磨きを終えるといつもの有紗に戻っていた。
「こんなこと、二度としないで-----有紗、殺されるのかと思った」

 その夜は、愛する夫と田辺に愛された。

 福岡に戻ってきた。平凡な日常生活に戻っていたが金曜日の夜は、田辺のマンションで泊まる有紗がいた。この関係も長くは続かなかった。

 10ケ月後、田辺は青森営業所に異動になった。営業所の所長として転勤した。人生の出会いは、突然に始まり、あっ気ない幕切れとなった。正直、田辺が転勤したことで安堵していた。

 田辺が転勤すると有紗の携帯を替えた。田辺の番号を消して有紗に渡した。

 田辺が転勤した数週間は、身体の悶えに苦しんでいた。何度も求めてくることもあったが現在は完全に納まってきた。二人の娘の母親として明るく家事に追われている日々を過ごしている。

 私から田辺のことを話すことも無くなった。田辺から有紗の携帯が掛からないと電話があったが過去のことはすべて清算しょうと言った。
「そうか------」
 と言って携帯を切った。
 有紗は意外と速く田辺とのことを忘却していった。



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-28(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻、有紗と先輩(2)

 有紗が昼前に戻ってきた。目はトロンとしていた。
「あなた、ごめんなさい。愛しています」
 と言って抱き着いてきたままで倒れ込んだ。仕方ないのでそのままベッドに運び寝かせた。そのままにしていたが気になって寝室に戻った。

 有紗のワンピースをめくり、ショーツを脱がせた。陰毛の周りにキスマークが無数に付けられ、花弁がめくれ上がったようになり、花弁に白く白濁した分泌物がこびり付いていた。ブラを押し上げると乳房にも無数のキスマークが点在している。

 田辺の奴と腹が立ってくる。肉棒が勃起してくる。勃起した肉棒を有紗の濡れた秘壺に刺し込んでいった。膣が広げられたのか、締め付ける感触が無くなっている。田辺のデカチンを何度も入れられ
激しくピストンされたと思うと無性に腹が立ってくる。

 何度もピストンしていると中が更に濡れてくる。
「もう、止して下さい。壊れてしまいます」
 寝言のように言っている。お構いなく突き上げているがこれまでのように子宮がコッンと当たらない。
あの長さであの太さに犯された有紗、私のものよりも確実に二回りデカい。
 それでも悔しさと苛立ちでいつもより幾分か大きくなっている。限界が来た有紗の子宮に昨夜から溜まっている精液を噴火させた。
「ああぁぁぁ-----いいです」
 無心で抱き着いてくる有紗がいた。そのまま裸体の上にバスタオルを掛けた。

 田辺のものは、長さ25センチ、直径6センチあるのだ。田辺が事故以来セックスを自重していたと言っていた。自己の責任の重さと相手のことを考えるとセックスする気にならなかったという。
「有紗は、去って行った恋人の久美に似ているだけでなく私の理想の女だ。妻にしたい」
 と謝ってくれるが有紗は私のものだと言わんばかりであった。

 月曜日、居酒屋に誘われそんな言葉で切り出した。
「満足してくれたら終わりにしたい」
「ところが、有紗からこれからも抱いて欲しいと強請られた」
 と自信を持っていう。
「私からは誘わないが、有紗が勝手に来る分は許して欲しい。この肉棒の虜になったみたい」
「そんなこと--------」
「係長、悪いことはしない。会社でも最大限に協力するから-----これで係長と穴兄弟になった。乾杯しよう」
 悔しいが言われるままに乾杯する。

「条件がある。娘達が戻ってくる。昼間に行くことは無理がある。子供を寝かせてから行かせる。朝、には帰してくれ-----これから金曜日にしてくれ」
「有紗に迷惑は掛けたくない、金曜日でいいよ」
「妊娠は絶対させないでくれ」
「ピルを飲ませるから-------」

 結局、田辺の言いなりになってしまったことが悔しいが有紗が虜になってしまったと言うことに有紗が飽きるまでと言う思いがあった。

 その夜、妻に確認した。
「有紗は、田辺を好きなのか」
「好きなのか、嫌いなのか分からない。でも、セックスで交わっていると私を何度も天国に連れて行ってくれるの。子宮があの肉棒を求めているの-----あなたを愛していることを誓います。でも-------」
「でも----何----」
「田辺さんは、私に惚れたと言っているの-----ここに来た時の妻で居て欲しいと言われるの-----だから、仕方なくあの人の妻を演じているの------ごめんなさい、あなた」
「有紗には、優しい心があるから------仕方ないか」
「妊娠だけはするなよ-----」
「私、子宮にリングを入れようと思うの-----妊娠してしまうとあなたに顔向けができないから----」
「有紗が入れたいのであれば、いいよ」
「明日、行ってきます」

 有紗と田辺の関係を認めてしまった。ここまで来ると後戻りできないと思えた。田辺も事故以来、禁欲を守ってきたと言う真面目な人間であることも理解していた。

 結果としてこのことが私を苦しめることになった。
 田辺は有紗を熱烈に愛するようになっていた。
「俺、生きていてよかった。有紗が来てくれるだけで天国にいる気分になれる」
 真実の言葉だと思えた。

 田辺は、有紗を余り、有紗の陰毛を剃り、田辺の部屋に飾ってあると聞かされた。その頃から夜の公園で有紗とセックスすることに至福の快感を得たと話してくれる。恋がエスカレートして行った。

 夜の公園でのセックスは、田辺は全裸にしたかったようであるが有紗が拒んだので、全裸にワンピースを着て、田辺がベンチに座り、有紗が跨って交わっているのを見た。後ろ向きで交わっていたがやがて反対に向いて抱きあい、キスをしながら交わっている。覗き達が来るとワンピースの裾を持ち上げ、お尻を披露させる。見られていると言う思いが更なる興奮を呼び起こしている。有紗の秘壺に突き刺さっている黒い丸太、その隙間から愛液がポタポタに滴のように垂れている。
「すげぇ--------」
 覗きの一人の感嘆の声をあげている。

 覗きの目を意識しているのか、いないのか解らないが肉棒が壺に激しく出入りし、唇はキスを交わしたままで抱き合って、激しく悶えていた。最後には、有紗の壺の中に精液を放出する。肉棒を引き抜くとポタッと精液の塊が芝生の上に流れ落ちた。

 二人は暗闇に隠れるように田辺のマンションに戻って行った。呆然と佇む私がいた。

 田辺の良いところは、私に話してくれることにあった。有紗にボーナスの全額を注込んでブランドの時計とバックをプレゼントしていた。
 有紗は、淫靡な快楽を教え込まれ、欲しかったものをプレゼントして貰ったことで田辺に拒否することができなくなっている。

 プレゼントをした翌週に、
「有紗を縛りたい」
 と言い出した。心配であれば、一緒に来てくれても構わないと言う。
「有紗が承諾すれば------」
 と返事した。一つの極みを体験すると次の極みを見届けたいと言う思いに駆られているように思えた。ここまで来た以上、有紗の意識に任せるしかなかった。

 夏休みになった。娘達を妻と田舎に送って行った。その帰り道、
「私、彼の求めだ段々ハードになっていくようで怖い気がする-----」
「嫌なことは、断ればいいではないか-----」
「彼、それが上手なの-----断れない様に持ってくるの-----」

 明日から私は有紗と田辺を連れて田辺の友人の別荘に向かっていた。小豆島にある緊縛師の清水
が持っている別荘である。山の中腹にあり、広い庭に囲まれた別荘である。ここで数々の女達が調教
されたと聞いていた。

 〇〇彩さんも映画に出演する一週間ここで調教されたと聞いていた。屋敷に入ると観ることは自由であるが調教の邪魔はしないと誓約さされた。調教の谷間で主人の所に行かせると言われた。

 屋敷に到着した。有紗は管理人に連れて行かれた。私と田辺は、別々の個室を与えられた。どんな調教をされるのか全く聞かされていない。

 部屋にある50インチのテレビが明るくなった。全裸の女が何人か吊られている。そのうちの一人は間違いなく有紗である。鞭を持った肥った男が出てきた。
 女達のお尻に「ピシーッ」と鞭で打った。赤い蚯蚓腫れの線が走った。3発の蚯蚓腫れを造ると次の女を打った。有紗である。
「ピシーッ-----」
「ギャーッ----」
 と絶叫して失神した。そんなことにお構いなく、2発目、3発目が炸裂した。余りの衝撃に有紗は失禁した。おしっこを舞台の上て゛零しだした。

 道中一度しかトイレ休憩していなかった。すまないと思えた。足元の水たまりの輪が段々と大きくなっていく。有紗は気絶していると思われた。

 次に両脚の足首に革製のベルトが取り付けられ、その金具にロープが通された。腰にも革製のベルトが巻かれた。そのまま電動の腰と両手と両脚の金具で水平に持ち上げられた。床の水たまりを清掃している。大きなバケツが持ってこられた。

 浣腸器が蚯蚓腫れしたお尻の位置よりも高く吊られた。お湯とグリセリン液を混ぜた溶液がその浣腸器の中に注がれた。長いシリコン製のノズルにオイルを塗っている。有紗のお尻の中に約70センチも刺し込まれた。残りのオイルをお尻の蚯蚓腫れの箇所に塗り込んでいった。痛いのかお尻がピクピクと痙攣している。
 塗り終えるとコックが廻された。約1000CCの浣腸液が有紗の体内に注がれた。シリコン製の管を抜くと真っ赤なアヌス ストッパーを有紗の肛門に捻じ込んだ。

つづく



中出し・妊娠 | 【2021-02-28(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻、有紗と先輩

 私の勤務する福岡支社に先輩が転勤してきた。年も入社も先輩であるが役職は、私の方が係長になっていた。先輩は勤務中に人身事故を起こし、婚約も解消され、主任に甘んじてきた。

 私達は、結婚して10年になり、私が35歳で妻は30歳になっていた。娘2人いるごく平凡な家庭であった。先輩は、田辺研一、38歳になる。事故を起こしたことで全責任を負って、先年まで保険金と先輩も1000万円を賠償したと聞いた。事故から精神的に立ち直らせる為に福岡に転勤してきた。

 私に対しても好意的で先輩と言う素振りもしないで仕事も頑張ってくれた。あるプロジェクトを立上げその責任者に田辺主任を指名した。このことで一緒に飲みに行き、一緒にサウナに入った。主任の持ち物の大きさに驚いた。サウナにある洗い場の椅子に座った肉棒が普通の状態でタイルに着くところまでの長さを持っていた。

「独り身は気楽と思っていたが、誰もいない真っ暗な部屋に帰ることが寂しい」
 と愚痴っていた。
「我が家に来ますか」
 と誘った。

 先輩が妻の有紗を見て、一瞬固まったように思えた。
「有紗さんですか、私の昔の婚約者によく似ていたので驚きました」
 お酒が進んでくると、
「私は、田辺さんの婚約者とそんなに似ているのですか」
 有紗も調子に乗っていた。 
「姉妹なのかと思いました。私が人身事故を起こしたことで私の方から婚約を破棄しました。その時は泣いていたようですが、その翌年に結婚したと聞きました」

「お一人では寂しいですね。ときどき、来てくださいね。私が代役をします」
「ありがとう。ぜひ、お願いします」
 と酔った勢いで約束していた。この約束が有紗を狂わせることになるとは想像もしなかった。

 それから1ケ月くらい経った。
「係長、奥さんが私の婚約者の代りをしてくれると約束しましたが、一度、お邪魔しても宜しいですか」
「ああ、いいよ-----」
 そのときは、軽いノリで行ってしまった。

 春休みになって、娘達は母が迎えに来たので田舎に行くことになった。母と娘がいなくなったので、
「明日、田辺が来たいと言っている」
 と話した。
「明日でもいいです」
 愉快な人が来ると思っていた。あの時の約束は忘れていた。

 田辺が金曜日の夜に来た。妻は、ビールと刺身で接待していた。
「奥さん、前回来た時の約束、覚えています」
「そんな約束したっけ--------」
「私の妻の代役をして頂ける話-------」
「良いですよ-----いつでも-------」
「明日、私の家に来てくれますか。1日私の奥さんとして貸してくれますか」
「明日ですね------」
「お前が好いのであれば------」
「明日、1日奥様としてお願いします」
「ハイ、解りました」

 私も深く考えていなかった。1日貸してほしいということに疑問を抱かなかった。田辺は、明日着てくる服と言うことで下着、ブラウス、ワンピースまで買ってきていた。
「明日、これを着てきてくださいね」
 と言って、23時頃帰って行った。

 酔っていたこともあり、そのまま眠ってしまった。
 翌朝、遅めの朝食を食べると、
「あなた、田辺さんのマンションに行ってきます」
「気を付けて-------」
 送り出してしまった。

 歩いて10分ほどの所に住んでいる。有紗が行って、3時間くらい経過した時、携帯が鳴った。
「有紗さんは、今日1日は私の妻ですよね」
「1日だけですよ」
「今日だけ、奥様として使わせて貰います」
 そのとき、
「あぁぁぁぁぁ------いぃぃぃぃぃ------」
 という悶える声を聴いた気がしていた。

「しまった」
 と気が付いたときは、手遅れだった。
 慌てて田辺に携帯をした。
「有紗の中に放出して、奥さんが失神してしまいました」
「妻として貸し出す」
 と約束していた。後悔しても仕方なかった。急いで田辺のマンションに走って行った。

 チャームを鳴らしてもドアを開けてくれなかった。
「誰ですか」
「田辺、俺だ」
「係長どうしたのですか。有紗は今失神しています」
 25センチの愛液に塗れた肉棒をブラブラさせながら開けてくれた。

 ベッドの上では、全裸の有紗が股間から白濁した精液を流しながら失神していた。
「私と相性が合うようです。約束は、1日です。明日の朝にはお返しします。今日は帰ってください」
「------------------------」
 次の言葉が出なかった。

 有紗は口から泡を流して伸びている。
「今日は、これで勘弁してくれ-----後日と言うことで」
「係長、約束は約束です。お帰り下さい」
「お願いだから今日は、勘弁してくれ----」
「次回は、1日貸し出しますね」
「約束する」
 と言うことでワンピースを着せて連れて帰った。

 歩いて帰るとき、精液が脹脛まで流れていた。
「あなた、ごめんなさい------」
「済まない-------」
「私、あの大きなものに貫かれて意識を無くしていました」
「そんなに気持良かったのか」
「ごめんなさい」

 家に入るとバスルームで膣の中の精液、乳房に付けられたキスマークを洗った。ベッドに運び興奮した私のものを挿入するが余り感じてくれない。それでも懸命にピストンをして子宮に興奮した精液を吐きだした。

「係長、土曜日に有紗を貸して下さいよ。約束です」
「妊娠と肉体に傷は付けないでくれ----約束してくれ」
「妊娠はさせないし肌に傷もつけない。約束する」
「明日、10時に行かせるから翌日の10時には帰してくれ」
「約束します」

 妻に話すと、
「約束なので行きます」
 と健気に言ってくれた。あの太いものに貫かれる悦びを感じているのかも知れないと思えたが妻を見送った。

 夕方に田辺から携帯が鳴った。
「有紗が毎週俺の妻として来ると言っているで認めてくれ」
「それは勘弁してよ」
「有紗が来たいと言っている。代わる」
「あなた、ごめんなさい。約束してしまったの。田辺さんのものに貫かれると拒否できなくなるの-----許して下さい。虜にされてしまったの------でも、あなたを愛しています」 

 有紗の言葉に絶句してしまった。
 (by龍晃一)



中出し・妊娠 | 【2021-02-27(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻、慶子を貸し出してしまった

私は27歳、妻24歳で結婚しました。営業職で札幌、福岡、松山と転勤してきた。
 結婚した2年くらいまではほぼ毎夜、抱いていた。松山に転勤してきてノルマが達成出来なくなった。新天地に転勤してきた半年は苦労する者であるが松山の人達と心が合わなくなった。
 私が29歳で課長になったこともあった。30歳で主任と言われている会社である。支社長からも小言を言われ全社会議で叱咤された。
 そのことが原因で男が立たなくなった。このことが原因で妻と言い争うことが多くなった。取引会社の社長から夏のビアパーティーに誘われた。
「夫婦で来てください」
と言われた。

 妻、慶子にお得意さんから招待を受けている。
「ビアパーティーに誘った」
 知らない土地で、エッチのことでプリプリしていたが気分転換と言うことで来てくれた。

 このことが社長の陰謀であったことに気が付いたときには、手遅れになっていた。

 下着が透けて見えるブラウスにミニスカート、男を誘っているようにも映る。慶子は、社長から声を掛けられた。

 慶子のグラスに睡眠薬が塗られていた。私は慶子と社長が仲良くワインを飲んでいると思って油断していた。

 10分して慶子を捜したときはそこには居なかった。浜辺の広いガーデンに400名を越える人達が来ている。

 誰かと話をしているのだろうと思っていた。9時過ぎになって帰らなければならないと思って慶子を捜したがいなかった。

 会社の人から、
「奥さんはお友達と会ったので先に帰ると伝えてくれ」と伝言があった。

 自宅で妻を待っていたが朝になっても戻って来なかった。

 妻・慶子が戻ってきたのは13時を越えていた。

「酔ってしまったのでお友達のマンションに泊まったの------」

 その時は、慶子の言葉を信用した。

 その一週間後に忘れ物をしたので自宅に帰ろうとしたとき、自宅の前で車に乗り込む妻を観てしまった。

 黒色のベンツ、1212は社長の車ではないか。

 タクシーで後を付けた。郊外にある大きなモーテルに滑り込んでいった。

 あの時から慶子は、森田社長の女になってしまっていたことを知った。

 



幼馴染・親友・友達 | 【2021-02-27(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻 朋華 夫の知らない顔

私は45歳になる、世間ではお堅いと言われている職業についている。
妻の名は「朋華」という。43歳、身長は160センチ弱、子供は2人いる。
美人タイプではないが、他人には愛想がよく、妻はパートで歯科病院の受付をしているが、そのお客さんにも受けがいいという。たまに、男の客にあからさまに誘われることもあるという。少し男好きのするタイプである。
だが、家庭では、独裁者そのものだ。事あるごとに、私につらく当たり、私をなじる。
そんな時私は口答えもせず、じっと耐える。
一番上の子は、妻の離婚した前夫の子である。
結婚して15年といったところだ。さすがに「女」としては、まったく興味がない。

この妻のことで、先日、知り合いの男性のAから、知り合いといっても、妻の妹の亭主である。歳はわたしより、上であるが、このAからずいぶん昔…、私と妻が結婚する前のことだが、私には、普段の妻からは想像もつかない意外なことを聞かされた。

それは一緒に酒を飲んだとき、かなり、二人とも出来上がってきたときのことだ。
突然Aは「奥さん(朋華)元気?」
私「相変わらずだよ。なんで?」
A「奥さんから何か聞いた?」
私「いゃ、別に」
A「それならいいよ」と言い含み笑いをした。
私はすごく気になり「何だよ。話してくれよ。」
A「聞かないほうがいいと思うけど、奥さん(朋華)に絶対に内緒にするって約束できるなら、話してもいいよ。」と言うとAはまた含み笑いをした。
私「約束するよ。どんなことだよ?」私はAの様子から、少し不安になった。

Aは、十六~七年前にあった朋華とのことを話し出した。
Aはもとから、私に話し聞かせるつもりだったのか、エロ小説を読み語るように、リアルに描写を加え語った。そして私を、異常に興奮させた。

Aが妻(朋華)の妹と結婚する時期にこんなことがあった。朋華は当時28歳。
Aが実家に夕食に招かれたときだったという。
Aは朋華の父親と母親と世間話をしながら、酒を飲みながら夕食を食べさせてもらった。
朋華は気分が悪いとのことで、二階で寝ているといって、食事には参加しなかったという。
食べ終わって、食卓のいすに座って、テレビを見ていた。父親と母親は、酔いをさますために二階に上がって休んでいる。

少したつと、突然二階から、朋華が子供を連れて、降りてきた。
Aは、朋華をよく見ることもなく、テレビの映像を目で追いながら挨拶代わりに「気持ち悪いの治った?大丈夫?」と尋ねると、
朋華「大丈夫、ひろちゃんは(妻の妹・Aの妻である。)いないの?」
A「少し遅れるって。帰ってくるまでもう少し居させてもらうよ。」
朋華「どうぞ。ごゆっくり」と愛想よく返した。そして朋華はAから2メートルほどのところのソファーに子供と一緒に、腰を下ろし、雑誌のようなものに目を落としている。
Aは、何気なく朋華を見て、「えっ」と思った。
朋華の服装はといえば、ぴったりとした、体の隆起がはっきり分わかる、よくこんな薄く作れるか感心するほどの薄手の白いTシャツ、ベージュのブラが完全に透けて見えている。すごく柔らかそうな豊かな胸の膨らみや、ブラ紐の食い込みによる腋の下辺りの肉の隆起を、はっきり確認できた。
下半身は、素足にジーンズ生地の膝上30センチぐらいの、歩くだけでも窮屈そうな超ミニタイトで、肉好きのいい太もも、ほんのり柔らかそうなふくらはぎ、足首はよくくびれている。足のつめにはうっすらピンクのペニュキュアを施している。
ソファーに深く座り、子供と学校の話をしていて、いかにもAの存在を意に介してない様子である。
Aもさすがに、あからさまに朋華を凝視することはできないが、テレビを見ているふりをしながら、朋華の様子を覗っていた。とりわけ、ピッチリとしたタイトの奥、ムチッリととした太ももの間を。
しばらくして、朋華の様子が少し変なのに気がついたという。朋華はAと努めて目を合わさないようにしている。だが、時折Aの様子をちらちらと覗っているのだった。
たまに視線が合ってしまい、お互いに急いで目をそらすこともあった。
Aは(まさか…、もしかして、俺に意識して…。見せてる。そんなことないよな?)といろいろ思いをめぐらしていた。

その時急に、朋華の子供が「ママ、ほっぺ真赤だよ。どうしたの?」と言った。
朋華は、子供の予想しない問いかけに、アタフタし、「な・何でもないよ。すごく熱いだけだよ…。」と言って、Aの反応を確認した。Aは、全く気にしてないがごとく、テレビに視線を向けていた。
そんな状況がどのくらい続いたか、Aも徐々に、大胆に朋華に視線をむけるようになっていった。
朋華はと言うと、ますます頬を赤らめ、目を潤ませている。
さすがにAが凝視していることに気が付いている。ソファーに深く掛けた状態で、もうタイトの奥の薄い布地がはっきり確認できるほど、むっちりとした両太ももを大きく開いている。
子供に気付かれないかと、びくびくしながら。その太ももは、小刻みに震えている。
今や、Aからは朋華のマ○コの部分を覆っているパンティの薄布が全部確認できる。
Aは、はっとした。(あいつ、マ○コ、濡らしてる!)
朋華は、パンティの薄布をビチョビチョに濡らし、自身の淫裂の形状をくっきりと浮かびあがらせている。
ねっとりと淫汁でしめったパンティの薄布のスクリーン越しに、すこし薄めであることを想像させる陰毛の滲んだ黒いろの内側に、ピンクのルージュを引いた唇を縦にあてがったような、そして少し口を開いた形状をくっきりと浮かびあがらせていた。
(この女、いたずら心でパンティを俺に見せて、反応を楽しんでいるつもりが、興奮しすぎてマ○コをビチョビチョに濡らしているんだ。あんなに透けてるの気がついてないんだろうな、きっと。あれじゃ履いてないのと同じだぜ。)

Aのペ○スは痛いほど勃起していた。
そのとき、朋華の子供が「ママ、お腹が少し痛い。トイレ行く。」と言った。「早く、行っておいで。」と言い、子供をトイレにうながし、子供はトイレに消えていった。

Aは意を決して、朋華の傍に歩み寄り、朋華の横の本棚の本を調べるふりをして、朋華に「ちょっと雑誌さがさせて」と言いながら、朋華のそばの雑誌を探すふりをした。
そして、Aのいきり立ったペ○スをズボンの上からつかみ、心の中で(おまえのおかげで、こんなにでかくなってるんだぜ!)と叫び、朋華に巨大になったペ○スの形を示し、反応をみた。
朋華は、赤く充血し、潤みきった目でAのペ○スの雰囲気を凝視している。体全体がブルブルと小刻みに震えている。
Aは我慢の限界となり、朋華の鼻先でズボンのファスナーを下げ、いきり立ったペ○スを引っ張り出した。ペ○スははじけるように、朋華の目の前に現れた。
朋華はAのこのような行動を予期していたのか、いなかったのかはわからないが、表情は緊張で硬直している。

Aはどうにでもなれという気分で、ペ○スを朋華の唇に押し当てた。
「あっ」という表情に続き、朋華は口にあてがわれた、いきり立った、匂い立つベトベトのペ○スを咥え込もうと少し口を開けたが、すぐ思いとどまり「だめぇ…。絶対だめぇ」と小さな声で拒否した。その声の弱さとは対照的に強くAのペ○スを握り、唇から引き離し、顔を背けた。朋華の唇からはAのペ○スが漏らしたすごい量の先走り汁がタラァーツと長く糸を引き、朋華の首筋に。

フェラを拒絶されたAは、当然おさまりがつかず、朋華のTシャツの首から強引に手を押し込み、ブラの中の乳房を思い切り、まさぐった。すごく柔らかな、ボリュームのある感触であったという。大き目の乳首をクリクリと指先で転したり、引っ張ったりするたび「うっっ…。うっっっ。」と声にならない声をあげて。そして手にしているAのペ○スをさらに強く握ってきた。痛みと快感で、Aのペ○スからさらに大量の先走り汁が出てきた。そして垂れ、朋華の首筋、Tシャツを濡らしている。

Aは、力をこめ、朋華の身体をソファの上に押し倒した。そして太もものの付け根に強引に手を入れた。朋華のパンティは、履いている感触がないほど、薄く、びしょびしょに濡れている。
生暖かい朋華のマ○コの感触が十分感じ取れる。
朋華「だめ…。子供がすぐ出てくるから。だ・めぇっっ」
A「大丈夫だよ。まだ出てこないよ。たのむ」
Aはパンティのすき間をこじ開け、指でマ○コの淫裂をまさぐった。
女のマ○コはこんなにも濡れるのかと、驚くほど濡れている。すぐにグジョグジョというスケベな音を立て始めた。朋華はAの指がマ○コのプツプツした壁をこするたび、「うっっ あっっ」という声をもらし、のけぞっている。朋華の口元からは、涎がうっすらと流れ出している。「アぁぁっ。いぃっっ。」呻いている。

Aがいよいよ自分のいきり立ったペ○スを挿入しようと朋華のマ○コにあてがう。「いいの?入れるよ」Aの問いかけに朋華は答えない。だが、朋華は顔を背けながらも、ムチッリした太ももを開いてきている。完全に合意している。
背けった顔を見れば口元の涎はさらに量が増え長く首筋まで達している。そして、しっかり閉じた眼からは涙が滲んでいる。
Aは朋華の口に舌を押し込み、生ぬるい舌を強く吸った。
にじみ出た唾液を大量に飲み込んだ。朋華の口臭の中に、少し酒の匂いがした。
Aは、ペ○スの亀頭部分を朋華のマ○コにあてがい、腰に力をこめ、突いた。次の瞬間「ヌルッ」という感触を残し、朋華のマ○コはいとも簡単にAのペ○スを根元まで飲み込んだ。Aは激しく突き上げた。「パンパン。ぴちゃぴちゃ」行為の音が響く。

Aが絶頂に達し、精液を放出するのには、それほど時間を要しなかった。
Aの絶頂が直前に迫ったことを察した朋華の「な・中にださないでぇ…」との懇願に沿うこともできず、朋華の膣から引き抜く暇もなくAのペ○スが脈打ち、ドクドクと膣内に大量の精液が流し込まれた。
朋華「いやぁっ…。中に出しちゃ、いやって言ったのに」中に出されたことを察知し、小さくつぶやいた。
行為の後の虚脱感が二人を襲う。Aは行為の仕上げに、まだ尿道に残留している精液を朋華の膣内に絞りだそうと下腹部に力を込める。
その時である、トイレからジャーと水を流す音が聞こえた。
朋華は「いやぁっ」と小さく叫んだ。
Aは急いで朋華の膣からペ○スを引き抜いた。
残留していた精液が朋華のタイトや太ももに長く糸を引いて垂れる。
朋華はそれを手ですばやく拭き取る。ふき取られた太もものあとは、テカテカ光っている。
瞬間二人は、服装を正し、何もなかっかたように、Aは元の場所にもどり、テレビを見ているふりをした。朋華は子供と何やら話をしてる。

Aは、そのあとすぐに朋華の妹と結婚し、それからは、朋華とは何もなかったかのように、妻の姉として接してきたという。

それがなぜ、この時期にこんな話をしたかというと、先日Aは私に簡単な打ち合わせがあり、自宅に電話をしたという。Aは、昼間からかなり酒をのんで、ほろ酔い気分であったという。
私は留守で、朋華がその電話に出た。
いろいろと世間一般の話を続けた後、Aは我慢できずに、十数年封印してきたその話を朋華に持ち出したという。
A「ねえ、ずいぶん前のことだけど二人ともすごいことしたよね…。覚えてるよね?」
朋華「なっ何?」
A「キミ、すごく短いタイトと極薄のパンティ持ってるよね?」
朋華は何も言わない。
A「完全に透けて、見えてたよ」
朋華「見えてたって、何が?」
Aは少しその単語を口にするのを少し躊躇したが、「朋華のマ・ン・コ。すごく濡れててパンティ越しに完全に透けて見えてたよ。」
朋華「えっ…。」
A「ご主人にあの時のこと、話した? まさか話してないよね?」
そのときAは興味本位のみで聞いたのだが、朋華は少し脅されたみたいにとったようで、
朋華「どういう意味?何が言いたいの!」と威圧的に聞き返してきた。
朋華の態度にAは少しむかついて、それなら脅してやれと言う気持ちになったという。
「そっちがとぼけるならいいよ!俺はまだ、はっきり覚えてるからね。全部」
「これからあのときのこと、質問するから答えてよ。いやなら答えなくてもいいけどね!」完全に脅しである。
A「わざとあんな格好して、俺に見せたよね?」
朋華は無言である。Aはもう一度「わざと見せたんだよね、ちゃんと答えなよ!」
つぎの朋華の言葉にAは興奮したという。
朋華は動揺を隠すように、少しおどけて「あの時は変なもの、お見せしましたぁ…。ごめんなさい。誰にも…言わないでください…。」
A「ちゃんと答えるんなら、誰にも話す気なんかないよ。」
A「あそこ、ビチョビチョだったよね。気がついてた?」
朋華「結構濡れてたのはわかってた。でも透けて見えてたのは知らなかったょ…」
A「興奮してたの?」
朋華「ん…。たぶん…」
A「俺のもの、フェラしたよね?」
朋華「してもいいと思ったけど、しなかった。」
A(こいつよく覚えてる。)
A「おれの(精液)、中に出されたの覚えてる?」
朋華「ん…。出されたの…、覚えてるょ…」
A「(妊娠)大丈夫だった?」
朋華「大丈夫だった…」
A「なんで、あんなことしたの?まぁ俺はいい思いしたけどね。妹の亭主になる人間にだよ。」
朋華「…。自分だって、ひろちゃん(妹)とすぐ結婚するのに。」
A「でも仕掛けてきたのは、そっちだよ」
朋華「…。あのころ、すごくしたくなる(セックス)時があって、あの時もそうだった。」
「最初は、そっちの反応見るのが面白かったけど、途中から、頭がボーッとして、(セックス)したくて、どうしようもなくなっちゃたの。女は、そういうときがあるの。」
A「そんなもんかね。わかんないけど。今も見た目悪くないけど、亭主以外の男としたことある。受付なんかやってると、誘われるんじゃないの?」
朋華「たまに誘われことはあるけど。一緒に飲みに行くことはあるよ。」
A「亭主に内緒で?」
朋華「さすがに、言えないよ。そんなこと」
A「それで、やる(セックス)の?」
朋華「…やらないよ。一応亭主いるからね」
A「うそだろ、たぶん、やってるんだろうなぁ…。」
朋華「…。やってないよ。もう言わないで」
Aは(こいつ絶対やってる)と思った。
ここまで話したところで、Aの妻が帰宅し、部屋に入ってきたので、友達との会話を装い電話を切ったという。


私は、Aの話の真偽を朋華に問いただす勇気はない。でも内心は、たぶん本当だろうと思っている。どこにでもいる母親であり、潔癖症で、私には暴力的でもある妻の印象しかない、朋華の想像もつかなかった一面を知らされ、それまで女としてまったく興味を失っていた朋華対して、ゆがんだ興味を覚えている。


その後しばらくして、Aは朋華の妹と離婚した。原因は定かでないが。
Aが十数年も前の妻の痴態を話したのは、私や妻とのしがらみがなくなることがわかっていたからかもしれない。

そして、以前抱いていた「自分の妻は、良識人で、良き母親であり、世間によくいる浮ついた人妻とは違う女」であるとの安息感を、この先絶対に取り戻すことのできない私がいる。



近親相姦 | 【2021-02-27(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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