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高速道路のパーキングエリアでね体験

つい先日の出来事。俺は、長距離トラックのドライバーをしている。九州から、大阪までの荷物を届け、山陽道の小さなパーキングエリアで、仮眠をしようと思い、缶コーヒーを飲んで、運転席でくつろいでいた。俺は、32才、一応嫁、子供がいる身だ。時間は夜の11時過ぎ、小さなパーキングなので、車はほとんど止まってない。缶コーヒーを飲みながら、携帯をいじっていると、運転席の隣りに、1台の車が止まった。その車の運転手が降りて、こちらに近づいて、軽く何やら、俺に話しかけてきた。見た目では、50台後輩位のサラリーマンタイプ。窓をあけると、どちらの運送会社なんですか?と訪ねられた。九州からですよ、と答えると、急いでたれますか?と言われ、いえ、帰りなので、仮眠でもしょうかと思ってます。すると、もし良ければ、少し、時間を頂けないですか?といわれ、どう言う事でしょう?詳しく話してくださいと言うと、実は、助手席に妻がいるのですが、トラックの寝台で、妻を抱いて頂けませんか?と。俺は耳を疑い、もう少し、詳しくはなしてください。とかえした。話しを聞くと、旦那さんは、寝取られ願望があるらしく、他人に妻を抱かせたいとの事でした。それぢゃ、奥さんを見てから、決めていいかと言うと、助手席のドアを開け、奥さんと少し話したあと、奥さんが降りてきた。奥さんは、50台前半位の、落ち着きのある、奥様って感じの人でした。俺は、2人に、本当にいいのですか?と訪ね。奥さんも、主人の為ですから、お願いします。と答えた。奥さんを助手席側のドアから乗せ、ご主人は、車で待ってますので、よろしくと言われ、奥さんと寝台に移動した。ロングスカートに、セーターで、奥さんを寝かせ、狭い寝台の中で、奥さんの上に覆い被さり、胸を触ると、小さめな胸で、セーターの中に手を入れ、ブラを託しあげ、乳首を触りだすと、小刻みに震えだした。どうして、こんな行為をするのか聞いてみると、ご主人と話し合った結果、ご主人の為と話してくれた。やがて、スカートを捲り、下半身にてを伸ばすと、下着を付けてないので、聞いてみると、ご主人が下着を付けないでと言ったたしい。奥さんの脚を広げ、マンコに指を入れると、既に大洪水。俺は、ズボンを降ろすと、今から入れますけど、見ますか?と、旦那さんに電話させた。旦那さんは助手席から乗り、カーテンを半分開け、俺が入れるのを見ていた。奥さんは旦那さんの手をしっかり握っていた。



不倫・浮気・寝取られ | 【2021-01-31(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高速バス

始めまして、去年結婚した26歳の新妻です。
 先日主人の実家の神戸に夜行バスを利用して帰省したときのことです。主人が仕事で1日遅れるため、一足早く帰省することになりました。

 夜行バスは一人用の席がなく、2人席に乗り隣は40代位のビジネスマンでした。
 疲れていたので、出発してすぐ眠り始めましたが、しばらくすると、隣の男性の手が太腿を撫で始めたのです。
 セーターに大胆なフロントスリットの入ったタイトミニをはいていたので、男性を刺激してしまったのかもしれません。

 意識が朦朧としていたので無抵抗のままでいると、手がパンストの上からアソコに触れ優しく愛撫してきます。
 愛する主人以外の男性に初めてアソコをいじられ不覚にも感じてしまったのです。
 私の反応を見て、大胆にもパンストを膝までずらし、セクシーな黒のビキニショーツの中へ指を這わせてきました。
 アソコはクチャクチャと音が聞こえそうなくらい濡れていて、熱くなり無意識に指を締め付けているようでした。

 喘ぎ声を必死に押し殺していましたが、時折、
「あっ、ああっ」
と声が漏れ出てしまいます。
 男性は手を緩めることなく、その太い指を膣の奥深くまで刺激して、私がイクのを待っているようでした。
 そして、男性に耳元で、
「イッテモいいんですよ、我慢せずにイッちゃいなさい。」
と言われたとたん、
「そんなっ、こんなことって、ほんとにイッちゃいます!」
「いやあ?、だめ、あああっ」
ついに指だけでイカされてしまいました。

 しばらく、アクメの余韻に浸っていると、男性の顔が近づき、唇を奪われました。
 私も人妻であることも忘れ、舌を絡ませながら長いディープキスを進んで受け入れていました。
 セーターの中で乳房を揉みしだかれ、再びアソコを愛撫されながらその後も何度も達してしまいました。

 朝の8時に神戸に着くと男性に誘われてラブホテルへ・・
 主人よりも立派な肉棒で激しく貫かれ、これ以上ないほどの官能を味わい、主人の実家へ足早に向いました。



人妻・熟女 | 【2021-01-31(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高速バス

2年程前の事です。
 長○県から愛○県に出張(単身赴任)しており、土日は帰宅していました。その日も、高速バスに乗り長○県に向かい出発しました。
 いつものごとく指定席に座りビールを飲んでいたら、隣の席に35歳ぐらいのぽっちゃりしたお姉さんが座って来ました。
 酔った勢いもあり、旅ですか?お一人ですか?など、気を使った事で会話をし意気投合し、携帯番号を教えあえる仲まで良くなりました。

 しかし、バスは順調に長○県に向かい走っているようでしたが、その日は長○県地方は大雪で途中で引き返す事になり、結局出発地点の愛○県に戻ってきました。

 行き先不明の自分でしたが、ぽっちゃりお姉さんが出会った想い出と言う事で、ご飯を御馳走してくれる事になり、食事に行きました。
 食後、タクシーに乗りタクシードライブかと?思ったけれど、突然『ホテルに行って』とポッチャリお姉さん言い、タクシーはホテルに・・・

 入室後、突然全て服は脱がされてしまい、片っ端から舐めまくられました。
 特にちんぽこの舐め方にはびっくり!
 ポッチャリお姉さんすること出来るんだーと、感心するほど。その後、3回も口とパイズリでいかされました。かなりのテクでした。

 何もしないで3回イカされ悔しいから、逆責めでかなり愛撫しました。思いっきり生で打ちまくりました。
 ポッチャリお姉さんが狂ったように悲鳴を上げて「イクー!!ヤメテー!!」の連発でした。
 メチャメチャ締まりが良く『ポッチャリ最高!!(#^_^#)』と、感激しました。結局、3回も中に出してしまいました。

 後からの話で、結婚しており子供もいると聞き納得しました。ただの欲求不満のポッチャリ姉さんだったのが・・・
 それからというものポッチャリ系にはまり、毎日出会い系サイトのチェックが欠かせないです。



泥酔 | 【2021-01-31(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高速バス

校生の頃に体験したものです。


私が高校2年生の頃です。

東京に引っ越してしまった私の親友の家へ、夏休みを利用して遊びに行った時

長距離バスを利用したのです。

東京で遊ぶお金を残しておきたかったので、ちょっと時間がかかって嫌だった

んですけど、長距離バスを選んだのです。


広島駅を夜の7時頃に出発するバスでした。

出発場所に着くと、もうすでに何人かが待っていて、

私はその列の最後尾に並びました。しばらくして、ただ待っているのが

退屈になり、出発時間までまだ余裕があったので、近くのコンビニにジュースを

買いに行きました。


そのコンビニで、ジュースを選んでいると、

ふいに後ろから誰かが話しかけてきたんです。


「あれぇ・・さっき東京行きのバスの列に並んでなかった?」


振りかえると、大学生っぽい男の人が立っていました。

結構爽やか系で、ちょっと好みだったかも。


「あ、はい」


ちょっと怪訝な顔しちゃったかもしれませんが、その人は気にもしないって

感じで、明るいノリで話しかけてきました。


「東京に行くの?」


「はい、友達の家に・・」


「そっか、俺はあっちが実家でさ・・」


どうでもいいような会話をして、どうせやることないし、暇つぶしにはいいか

って思って、しばらく会話を続けました。


乗車時間になって、いよいよバスに乗り込みます。

わたしの席は一番奥の窓際の席でした。

その他の席は、3列になっていて、1つ1つの席が独立していたのですが、

私の席は最後部だったためか、横いっぱいに席が繋がっていました。

わたしに話しかけてきた男の人は、バスの中央部に腰掛けたようでした。


バスが走り始めて、11時を回ったあたりで消灯時間になりました。

車内の明かりが一斉に消えて・・・

暗くなってから間もなくして、わたしは眠くなり、いつのまにか眠りに就いて

いました。


どのくらいしてからか覚えていませんが・・

なんとなく横に人の気配がしたんです。

でも眠くて目は開けませんでした。

しばらくすると・・・何か太腿に当たる感触がしました。

はじめは毛布がすれているのかなぁって思ったんですが、

どうもそんな感触じゃないんです。

朦朧とした意識の中で・・・それが人の手の平だって気づいたんです。

大きな男の人の手?・・そんな感触でした。


なのに、目を開けることができなくて・・・

恐怖とか、恥ずかしさとか、もしかしたら期待とかが入り混じった感じでした。

もう、かなり意識ははっきりしていたのですが、わたしは目を閉じたまま

寝た振りを決め込みました。


でも、やっぱり怖い・・・

止めさせるなら今しかない、そう自分に言い聞かせ、勇気を出して目を開けようと

したんです。でも、どうしても開けられなかったんです。


相手は、わたしが熟睡していると思ったのでしょうか・・

はじめは太腿の外側をさらさら触っていただけだったのですが、

次第に内側に手を滑りこませてくるようになりました。


『あぁ どうしよう・・今日はスカートだし・・』


彼の指は、太腿の内側から、足の付け根の方にに伸びてきます。

ゆっくりゆっくり・・・

もう、ショーツのラインぎりぎりの所まで指が伸びてきました。

彼の行動はどんどんエスカレートしてきます。

今度は、閉じていた私の脚を開こうとしてきます。

ここまで寝たふりをしてしまった私は、それに抵抗もできず、

彼の手の動きに素直に従うように、脚を開かされてしまいました。

電気が付いていたら、きっと私の顔が真っ赤になってるのが

バレバレだったと思います。

もう心臓が飛び出しそうにバクバクいってるし、ショーツの下で

わたしの恥ずかしい所が濡れているのがわかりました。


彼の手は、もっと大胆になりました。

ショーツのライン上をゆっくりと指でなぞって・・

その指が、中心めがけて移動しはじめたのです。


『やだぁ・・・濡れてるのがバレちゃう・・どうしよぉ』


彼の指が、ショーツの上から私の穴の入り口を円を描くように

まさぐっているの・・

きっと、ショーツには恥ずかしい染みができていたはず・・


穴の入り口から、指が上に移動します。

私の最も敏感な、クリトリスに向かっているんです。


『あっ、いやっ・・・そっちには行かないで・・』


心の中で必死に叫ぶけど、それが声にならないの。

もう間近です・・・ショーツと指が擦れた時の振動が

微妙にクリトリスに伝わってくるの・・・


「うっ」


思わず声が出ちゃいました。

たぶん、バスのエンジン音でかき消されたと思うけど、

その自分の「うっ」っていう声を聞いて、なんだか何かが

自分の中で弾けちゃった感じがしました。


彼の指は・・・

とうとうクリトリスの真上にきちゃった・・

爪の先でわずかにクリトリスを擦るの・・

その瞬間、また私の中から、生暖かいものがジュワァって溢れてきて・・

たぶん、わたしのショーツはびしょびしょに濡れていたと思います。


彼は、わたしのショーツをわざと濡らすように、穴からクリトリスの

間を指で何回も往復させるんです。

溝に指を埋めながら、穴の方からエッチなお汁をクリトリスに伸ばすの。

なんとか声をこらえたけれど、息はかなり荒くなってきました。

彼の微妙なタッチがすごくじれったくて、ほんのちょっと腰を浮かせて

もっと強い刺激を求めていたかもしれません。


それを察知したのか・・彼の指はさらに過激な動きをはじめました。

溝を深くえぐっていた指が、今度はショーツのラインの上に・・

そして、指がショーツのラインを超えて、中に入ってきたのです。


『えっ?直接触るのぉ?・・いやぁ・・これ以上されたら・・』


もう、声を出さないようにするのも限界に来ています。

でも、いくらバスのエンジン音があるといっても、ここは密室。

誰かに気が付かれたら、死んじゃいたいくらい恥ずかしいことになります。


そんなことお構いなしに、彼の指はさらに奥へと侵入してきます。

わたしの恥ずかしいビラビラに触れるか触れないかという所を

何回も何回も指で往復させます。

じれったさと快感で、自然と太腿が震えてきちゃいます。


彼の指が、わたしのビラビラに触れました。

そして、さらに奥へ進んで、めちゃくちゃ濡れている穴に・・


『うぅ・・いやぁ・・気持ちいいっっ・・』


もう、わたしは快感をむさぶることしか頭にありませんでした。

こうなってしまったら、女ってだめですね。

自分の意思では、もう止まらない快感なんです。


彼は、指1本でわたしの穴の入り口をくちゅくちゅと捏ねくりまわしてます。

入り口をそうされると、すごくじれったくて・・・狂いそうでした。

耳を澄ませると、かすかに聞こえてくるんです。


『くちゅくちゅくちゅ・・くちゅくちゅ』


彼は、わたしのエッチなお汁を指先にたっぷり絡めとって、

溝をすすぅ?って上がってくるんです。


『あぁっ・・またっ・・そっちはダメぇ・・・くぅっ・・』


ついに、わたしの最も敏感なクリトリスを直接触ってきました。

お汁でヌルヌルになった指先で、クリトリスの付け根を

下からなで上げるの・・・

付け根から先っちょにかけて、指を押し付けるようになで上げるの・・


「あっ・・あっ・・うぅぅ・・はぁっ・・」


もうダメ・・声が出ちゃった。

ひざに掛けてあった毛布を口にあてて、声を殺すことがやっとです。

毛布に顔をうずめて、口に毛布をぎゅっと押しつけて・・・


彼の指の動きが、徐々に速くなってきます。

クリトリスの頭を、円を描くようにクリクリと撫でまわすの。

オナニーの経験はあるけど、こんなに気持ちいいのは初めて。

自分のクリトリスがこんなにも感じるなんて・・びっくりでした。


クリトリスを刺激している指はそのままで、もう1本指を参加させてきました。

穴の中に、スルスル?っと指を入れてきたんです。

どのくらい深く入れられたのかわかりませんが、指が穴の中でクニクニ動くの。

クリトリスからの刺激だけで、もう狂いそうに気持ち良かったのに、

穴にこんな刺激を与えられたら・・・わたし、ひとたまりもありません。

自分でもわかりました・・・限界が近いってこと・・


『イカされちゃう・・もう我慢できないっ!・・イッちゃう・・』


指先で、その前兆を感じたのか・・彼の指がさらに速く強く動きだしました。

クリトリスには、大きく円を描くように全体をまぶす感じで・・

穴の中の指は、中をえぐるような動きなんです。

くちゅくちゅなんてかわいい音じゃありませんでした。

わたしの穴から聞こえてくる音は、もう『ぐちゃぐちゃ』っていう音です。


「うわぁ・・はぁっ・・・あっ、あっ、あっ・・」


もうダメ・・・イッちゃいそう・・もう我慢できない・・

その時です。彼がぐっとわたしに近づいてきて、はじめて声を出したんです。

わたしの耳に口をくっつけるようにして・・ささやくように・・


「イッちゃいな・・・我慢しないで・・ほら」


耳元で言われたのと、その刺激的な言葉で・・わたしは一気に昇りつめました。


「イクッ・・イクッ・・あぁっ!・・イッちゃうっ!」


「イキな!・・ほら、ほら!・・おまんこがピクピクしてるじゃん」


「あぁぁっ!・・うわぁっ・・いやっ!イクイクイクッ・・・イクゥ・・」


彼がクリトリスを指で強く弾いた。穴を深くえぐった・・・

口を押さえている毛布を、彼も一緒に強く押さえてくれた。


「イクッ!・・イックゥーーーッ!・・あぁぁぁぁっ!・・イクゥーーーッ!」


腰が大きくバウンドして、全身が硬直して・・彼の腕にしがみついて

イッちゃいました。


彼の指は、まだクリトリスの上と穴の中にあります。

クリトリスに当てられた指は、微妙に振動しているの・・

押しつけながら微妙に・・

穴に入ってる指は、ゆっくり大きな動きで、膣の壁を撫でまわしてるの。


今イッタばかりなのに、また快感の波がわたしに襲いかかってきました。


「いやぁ・・またっ!・・またイッちゃう・・」


「エッチだね・・ふふふ・・もう1回、イクかい?」


さっきとは違って、彼の指の動きはすごく微妙でゆっくりなんです。

押しつけるような動きが、さらに深いエクスタシーを誘っているようでした。


「あぁっ!・・だめぇっ!・・またイクッ・・イクゥーーッ!」


「何回でもイキな・・好きなだけ・・」


そう言って、彼はわたしの耳に息を吹きかけました。


「あぁっ!・・イクイクイクッ!・・グゥッ・・イクゥゥゥゥッ!!!」


身体が大きく痙攣して、2度目にエクスタシーに達しました。

お尻から感じたのですが、シートはわたしの愛液でかなり濡れていました。

身体の痙攣がなかなかおさまらず・・・しばらくビクンッ、ビクンッと

していたのです。


「まだ東京までは何時間もかかるよ・・もっと感じちゃおうね」


彼の言葉に・・わたしはなぜか素直にうなずいてしまったのです。

2回もイカされたのに、これから何をされるのか・・

期待をしている自分が信じられませんでした。


2回もイッちゃった。

でも、これは、この後に続くことの序章に過ぎませんでした。

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続き、また書きます。

書きながら、なんだか思い出しちゃって・・・


***********************************

2回もイカされた後、わたしは暫く放心状態になりました。

バスのエンジン音があるといっても、周りには大勢の乗客がいます。

どうしても声をこらえられなかったので、毛布を口に強くあてて・・・

なんだか、ぐったりしちゃいました。


ちょっと落ちついてから、恐る恐る彼の顔を見てみました。

暗がりの中に、おぼろげに見えた顔は・・・

コンビニで会った大学生の顔だったんです。急に恥ずかしくなって、

毛布に顔をうずめてしまいました。


しばらくそうしていると・・・

今度は、彼がわたしの両脚を開いてきたんです。


『えっ・・・今度は何?』


予想外のことでした。

割った両脚の間に、彼が入り込んできたのです。

そして、太腿の内側にキスをしてきました。

さっき2回もイってしまったわたしは、それでだけビクンとしちゃって・・・

身体が敏感になっているのが彼にバレバレです。


彼は、そのまま唇を太腿に這わせたまま、徐々に上に上がってきます。

行き先はわかっています。

さっき、さんざんいじられた・・・わたしのアソコです。

どんどん唇が上がってきます。

もう、彼の鼻先が、わたしの恥ずかしいアソコにくっつきそうです。


『あぁ・・・いやぁ・・エッチな匂いしちゃう・・・』


鼻先が、偶然かわざとか・・クリトリスにチョコンと当たりました。

ビクビクビクッ・・・腰が震えました。

わたしの身体、どうにかしちゃったのかな・・敏感すぎる・・


見ず知らずの人に、こんなことされて・・・

普通なら必死に抵抗しますよね。

でも、その時のわたしの頭の中には「期待」しかなかった。

あんなに激しくイッタのって初めてだったし・・・

彼って、とても上手だったのです。


彼の舌が、わたしのクリトリスを襲ってくるのね・・・

わたしは、そう思いました。わたし、待ってました。

しかし、彼のとった行動は、わたしの予想を超えていました。


毛布を握り締めているわたしの右手に、彼の手が伸びてきました。

そして、彼の手に掴まれたわたしの右手は、

わたしの身体の下の方へと導かれていきました。


『なに?・・・どうしようっていうの?』


腕が伸びきったところで・・・

わたしの人差し指は、彼の口に包まれました。

彼の口の中で、舌と指が絡まって、とても気持ちいい。

変な想像をしてしまったのですが・・・

きっと、男の人がフェラチオされてる時って、

こんな感触なんだろうなぁ・・・

普段のわたしでは考えもつかないことです。

指先から、これだけの快感を得たのは初めてです。

何もかも初めてで・・・わたしは、もう彼の虜です。


指からの快感に酔いしれていた時に、ふいに指を口から抜かれて・・・

また彼はわたしの右手をどこかに導こうとするのです。


指先がわたしの太腿の内側に触れました。

自分の指なのに・・・ゾクゾクとする快感です。

彼は、わたしの指をどんどん奥へを導いていきます。

止まることなく奥へ・・・奥へ・・・


『うそぉ・・まさか、アソコに導いてるの?』


そうなんです。

わたしの指先がショーツを捉えました。

予想はしていたのですが、ショーツのクロッチの部分は妙に熱っぽく

そして、水をこぼしたようにビチョビチョでした。


彼、わたしの人差し指を、恥ずかしい溝にそって何回も往復させるのです。

自分の指なんだけど・・・彼に動かされているからなのか、

いつものオナニーの時とは全く違う感覚です。


指が、ショーツの間から内側に送られました。

ショーツの股の部分は、粘っこくネチョネチョしてます。

彼に導かれた指先は、わたしの最も敏感なクリトリスに向かいってます。


『うぅ・・・いやらしい・・・なによ、この濡れ方・・』


クリトリスに触れました。

信じられないくらいにプックリ膨らんでいます。

自分のクリちゃんが、こんなに固く大きくなるなんて・・・


クリトリスを捉えた指先は、休むことなく動かされます。

彼の指が、わたしの指の真上に乗っかって、クリトリスをもっと強く刺激

させようとしています。


「あぁ・・・いやぁ・・」


また・・・声が出始めた。

こうして、またイカされちゃうのね・・・

彼の誘導で、また幾度となくイカされちゃうの・・・


彼の指先から伝わってくる指示は・・・

中指も使えという指示でした。

人差し指と中指を束ねて、2本の指でクリトリスを挟みこむようにして、

クリクリと円運動が繰り返されます。

また、大きな波が押し寄せてきました。


1度イってしまった身体は、ちょっとの刺激にも敏感に反応します。

あまり激しくない円運動・・・でも、イクには十分の刺激でした。


『あぁ・・イキたい・・』


彼って、なんでもお見通しって感じで・・・

まるで、「イってもいいよ」と言ってるかのような指の動きが始まりました。


「あっ、あっ・・・うぅぅ・・・あっ、あぁ・・」


もう間近です・・・

腰が自然を浮いてきちゃって・・・

もうそろそろ限界です。

内股が軽く痙攣し始めました・・・

そろそろです。


「あっ、いやっ・・イキそうっ・・イキそうっ」


彼の誘導が、さらに加速しました。

一瞬目を開けたら・・

彼の顔がわたしのアソコの目の前にあって・・・

じっとわたしのアソコを見詰めてるの。

それを見ちゃったら、一気に感じちゃって・・・とうとう限界が来ました。


「イクッ!イクッ!・・・いやぁ?っ!・・・イクイクイクッ・・」


ところが・・・

もうあと0.5秒っていうくらいのところで、彼の指が離れました。

誘導してくれないのです。

ホントにあと一息っていうところです。

もう、悲しいやらじれったいやら・・・自分でもわけがわからなくなりました。

その時、彼がぐいって近寄ってきて、こう言いました。


「あとは、自分でやってごらん・・見ててあげるからさ・・」


そう言って、またわたしの指を誘導し始めたのです。

もう、その時のわたしは「イキたい」という衝動が押さえられなくて・・

彼の誘導が外れてからも、一心不乱にアソコをかきむしりました。

普段、オナニーするときには両手は使わないのですが、

この時は、右手の2本指でクリトリスをつまんで、

左手の2本指を穴に入れて・・・ぐちゃぐちゃに掻き回しました。


「うぅ・・・気持ちいいよぉ・・イッちゃいそう・・」


「イキな・・俺の目の前で、思い切りイキな・・・」


彼が、わたしの両脚をさらにぐいっと広げました。

わたしも腰を思い切り浮かせて、彼の顔に押しつけるほどにアソコを突き出して、

両手を激しく動かしました。

恥ずかしいなんて気持ち、吹っ飛んじゃって・・・

もう、イキたい一心です。

腰が自然を痙攣し始めて・・

ぐいっ!ぐいっ!っていう感じで快感の波が押し寄せてきました。

そうちょっとです・・

いっそうクリトリスへの刺激を強くして、穴への挿入を深くして・・


「もうイクッ!・・イクッ!・・あぁっ!・・イクぅ?ッ!」


来たっ・・・ものすごく大きな波。


「あっ!あっ!・・・イクイクイクイクッ・・・イクぅーーーーーーッ!」


腰がガクンガクンと大きく痙攣して。

わたしは、そのまま失神してしまいました。

どのくらい失神していたのかなぁ。

彼の舌から送られてくる刺激で、わたしは目を覚まし、

また再び快感の中に戻されていったのです。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-01-31(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高松の隠れ家で二日目の朝 朝から激しく重なり合って・・・

深夜まで仲良しごっこをして、遅い目覚めでした。
二人は9時過ぎまでベッドで横たわっていました。

吉井さんが美和子の乳房に手のひらを重ねています。
乳首の先端が微妙にこすられています。

太ももを広げて柔らかい皮膚にキスされています。
撫でるようにしてペロペロです。

美和子の身体がベッドに俯せになっていましたら、身体の上に浴衣を掛けられました。
浴衣の上からマッサージをしていただきましたが・・・。

最初は横に座られ、手の平で背中からお尻にかけて軽く滑らせます。
とても気分が良くて、うとうとしていました。

吉井さんが美和子の背中にまたがって両手の親指で背骨を左右から押されました。
指圧でした。

脊椎を親指で押されますとリラックスしてきました。
とても気持ちがいいです。

吉井さんのシンボルが美和子のお尻の部分に当たっています。
昨夜からの侭ですから美和子は下着を着けていません。
薄いシーツを通して彼のシンボルが勃起しているのがわかります。
美和子の秘密の入り口で摩擦中です。

脊椎を押されて背中の両側から乳房の下へも素手が入ってきます。
吉井さんの両足が美和子の腰をはさんでいますから身動きができません。
彼のシンボルがシーツ越しで美和子へコンタクト。
入れてくださいと言いたいのですが言えません。

やがて、シーツが剥がされて太ももへの攻撃が始まりました。
美和子の内部はジュースが流れ出そうな感じでしたが我慢しています。

クリトリスへの愛撫はしていただけません。
下半身へのマッサージだけです。
美和子からジュースが流れ出る気配がしました。
吉井さんが69の体位になって、お口で吸い取ってくれました。
美和子のお顔の前には吉井さんの坊やが直立しています。
両手ではさんでお口に含みました。

吉井さんも我慢されていたのだと思いますが大量のエキスが美和子のお口に噴出です。
ジュースを飲み干したら、吉井さんが美和子と横並びになられて乳房を愛撫してくれました。

数分で再び堅くなりました。
吉井さんの先端部分を美和子のクリに擦ってあげました。
美和子は朦朧としていますがジュニアへ手を添えて美和子の中に受け入れました。

吉井さんは沢山のエネルギーを出されたばかりでしたが数分の運動で爆発でした。
美和子さんと一緒にいると無性にしたくなると・・・。

吉井さんが美和子のGスポットへ導いてくれます。
美和子の中指を吉井さんが持って二人の中指が同時に入ります。
内部で二人の中指がけんかをします。

2時間ほどのベッド体操でした。
洋服を整えて早い目の昼食です。
分厚いビフテキでした。

帰ってから勉強会の続きをしましょうと・・・。
身体が震えながら・・・。

私たち二人は30歳過ぎです・・・。
それ位、激しい愛情交換だと言えそうです。
少しのワインが身体をリラックスさせます。

良いか・・・。
可愛がってくださいませね。

発情期の動物と同じです。
だって、お断りできませんもの・・・。

アナル・SM・アブノーマル | 【2021-01-31(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校二年生です

初めまして美緒といいます
4月から高校2年になります
今年になってからベンジーさんのホームページを知って
ドキドキしながら見せてもらってます
みなさんの懺悔を見ていると過激すぎて私にはとてもできそうにありませんが
最近外を歩いていると、ここを裸で歩いたら...
コンビニに行ったときは、今裸だったら...
とか考えてしまい一日中エッチな事ばかり考えてます
何か軽い露出をしたいと思ってノーパンにスカートでコンビニとかには行きました
ドキドキして気持ちよかったんですが
もっと刺激が欲しくなりました
ベンジーさん何か課題をもらえませんか?
できる限りやってみます
お願いします


メールで課題の内容を読んでから胸がドキドキして落ち着かなくなってしまいました
学校でも課題の事ばかり考えていて、友達に「何ボーっとしてるの」って言われてし
まいました
昨日は天気が悪かったので今日課題を実行してきました

家の近くや学校の近くのコンビニはよく行くので
何かあった時に困るので「あまり行かない所」って考えて
家と学校の真ん中あたりのコンビニにしました
学校には電車で通ってるので、いつも降りない途中の駅で降りました
駅前にコンビニがあったんですが、外からお店の中を覗いて見るとけっこう人がいて
怖くなって通りすぎてしまいました

人が少なそうなコンビニを探しているうちに駅からかなり離れてしまったんですが
やっと人の少ないコンビニがありました
「ここしかない!」って思ってお店の中に入りました
店内には店員さんが二人(男の人と女の人)いました
お客さんは立ち読みをしている男の人が二人いました
私はお店に入ってすぐに男の店員さんに「トイレ貸してもらっていいですか?」って
聞きました
店員さんは笑顔で「どうぞ」って言いました
店員さんの笑顔を見たら、なんか私が今からする事がすごく悪い事のような気がし
ちゃいました^^

そのコンビニのトイレはお店の一番奥にありました
すぐにトイレに入りました
ここのトイレはドアを開けるとすぐにトイレになってるんです
お店との間に、洗面所みたいなのがないんです
だからトイレのドアの向こうはすぐお店なんです
トイレに入って鍵をかけ、「フゥーー」っと大きく深呼吸をしました
ここで全裸になると思うと改めて胸がドキドキしてきました
少し落ち着こうと思って深呼吸を何度かしたんですが、ドキドキが止まらないんです
でも、あまり長くいると変に思われるので覚悟を決めてブレザーを脱ぎ
洋式の便座の蓋を閉めてその上に置きました
次にスカートを脱ぎました
リボンをとり、ブラウスのボタンを一つずつ外そうとしたんですが
指がふるえてうまくとれませんでした
なんとか気持ちを落ち着かせながら全部外して脱ぎました
これで下着だけになりました
でもボタンで戸惑ったせいかドキドキは少し落ち着きました
もう一回大きく深呼吸してブラを外しました
そのあと一気にパンティも脱ぎました
「今私はこんな所で全裸なんだ」って思ったら
いけない事をしている事に気持ちよさを感じました
そこで気がついたんですが私まだソックスをはいてたんです
だから完全な全裸じゃなかったんです
で、ソックスを脱ごうとしたんですが
その時、「トントン」ってドアを叩く音がしたんです
びっくりして何もできませんでした
そのあとドアを開けようとガチャガチャやるしぃ

怖くなってすぐに制服を着てトイレをでました
私がでるとさっきはお店にいなかった女の人が入って行きました
ベンジーさんすいません
完全な全裸になれませんでした
それにドアを開けることも...
あの後、全裸でドアを開けたら...
考えるとすごく怖かったです
今度はもっとがんばってみます
また、課題をください
お願いします


学校の通学途中に電車を乗り換える駅があって
そこがけっこうおおきな駅なのでそこのデパートでやることにしました
平日の午後だったのでお客さんはそれほど多くないみたいでした
デパートに入って真っ直ぐトイレに入りました
トイレには1人入ってるみたいでした
私も個室に入って鍵を閉めました
この前コンビニでやってるからか
あまりドキドキはなかったです

この前は最後にソックスを脱ぎ忘れてしまったので
一番はじめに脱ぎました
次にこの前と同じように便座の蓋を閉めてその上にブレザーを置きました
スカートもブラウスも脱いで下着だけなりました
今回はすごい落ち着いていてブラもパンティも脱ぎ簡単に全裸になれました

ホントに落ち着いてたんです
だから「今日ならドアも開けられるかも」って思いました
その時、前に入ってた人がトイレの水を流しました
その音を聞いたとたんにドキドキが始まりました
しばらく裸でじっとしていると、鍵を開けてでていきました
ばれちゃいけないと思って、私は音を立てずにじっとしてました
今考えると音を立てない方がおかしいのかなって...
その人は手を洗って出ていったようでした

今しかないと思って個室のドアを開けました
ベンジーさん出来ましたよ!
その後チョット冒険しようと思って、外に顔をだして見ました
そしたら洗面所の所に女の人がいるんです
お化粧を直してるみたいでした
鏡越しに目が合っちゃいました
カラダはドアで隠れてたので見られませんでした
びっくりしてスグにドアを閉めました
ものすごくドキドキで、怖かったです
しばらくすると足音がして女の人は出ていったみたいでした
怖かったんですけど私はもうチョット冒険してみたくなって
ドアをまた開けました
顔をだして外を見て誰もいないのを確認しました
もっと成長したいと思い、個室から出てみました
洗面所の鏡に私の全裸が映ってました
今日は完全に全裸です
すっごく気持ちよかったです

その後制服を着てトイレを出ました
「さっきの女の人がいたらやだな」って思ったけどいませんでした
デパートを出て電車に乗りました
でも、電車に乗っている時にさっきやったことを考えていたら
もっと露出をしたくなってしまい
家の近くの駅のトイレでパンティを脱いでノーパンで帰りました

ベンジーさん
一度人に全裸でいる所を見られた方が良いんですか?
私もっといろいろな事がしてみたいです
もっともっとドキドキを感じたいです

メール見たときにびっくりしてしまいました
全裸ジョギングなんて...
私にできるのかなって
もうチョット待ってもらえますか?
がんばってみますから
そのかわりではないですが、露出みたいなことをしたので報告します

私の家はお父さんとお母さんと私の3人家族なんです
お父さんもお母さんも学校の先生をしています
だからなのかわかりませんが、すっごい厳しいんです
この前の夜も、私がお風呂からでた時
いつもより長くお風呂に入ってたから熱かったので
バスタオルだけを巻いてリビングにジュースを飲みに行ったんです
そしたらお父さんが、私がバスタオルだけなのを見て
「そんな格好してないで、さっさと服を着ろ」って言うんです
だから私が冗談っぽく「私の裸見せてあげようか?」って言ったら
「なに馬鹿なこと言ってるんだ!」って本気で怒ってるんです
こっちは冗談で言ってるのに...
すっごくむかついちゃいました
でもその時に「今度は全裸でリビングに行ってやろうって!」
思っちゃたんです

次の日に、いつものようにお風呂に入りました
この時、「今日は全裸でリビングに行く」って決めてました
お父さんとは小学生位からもう一緒にお風呂に入ってないので
胸が大きくなってからは裸を見られていないんです
お父さんに裸を見せる事を考えていたらドキドキしてきました
家族だけど男の人だから
よく暖まってからお風呂を出ました
カラダを拭いて準備完了です
すっごいドキドキです
裸で外に行くときもこんな感じなのかなって思いました
深呼吸して思い切ってリビングに行きました
お父さんはまだテレビを見ていて気づいてないみたいです
私はそのまま冷蔵庫にジュースを取りに行きました
お父さんに背中を向けてジュースを飲んでいると
「美緒なにしてるの?」ってお母さんの声が聞こえました
振り向くとお母さんが私の事を見ていました
その声に気づいたのかお父さんも私を見ました
全裸を見られちゃいました
もう胸がドキドキです
私が「別にぃ、お風呂あがりで熱いから」って言うと
お母さんが「なに言ってるの!」って
私はお母さんに背中を押されてリビングをでました
不思議とお父さんはなにも言いませんでした
怒られると思ったのに...
ただ見てるだけでした

私の部屋に入ってから
お母さんに「お父さんの前でそんな格好しちゃダメよ」って言われました
私は「なんでよ!家族なんだからいいじゃない!」って言いました
お母さんは「そんな格好行儀悪いでしょ、ちゃんと服を着なさい」って言ってでてい
きました
お父さんにじゃなくお母さんに怒られましたが露出みたいな事ができました
私リビングに裸でいた時、すっごく気持ちよかったんです
それに家族ですが人に見られたし
でも何でお父さんはなにも言わなかったのかな
今度はお母さんがいない時にもう一回やってみます

こんにちは
私が裸を見せてからお父さんとは気まずい感じです
私はそれほどでもないんですがお父さんはかなり意識してるみたいです
ご飯の時も私と目が合うとスグそらしたり
リビングで2人になるとお風呂に入りに行ったりとか
なんか変です

この前、お母さんの帰りが遅くなる日がありました
だから家にはお父さんと2人だけでした
私がリビングに行くと、またお父さんは「風呂でも入るかぁ」ってお風呂に入ってし
まったんです
完全に私の事をさけてます
ちょっとむかついちゃいました
そこで一緒にお風呂に入ろうって思いました
ベンジーさんにも言われてましたし、ちょうどいいので
スグにリビングで全裸になりお風呂場に行きました
お風呂場のドアを開けるとお父さんはもう浴室に入っていました
そこで「お父さん!私も入るよー」って言って
タオルも何も持たずに浴室に入りました
お父さんはびっくりしてました
驚いた顔がなんかかわいかったです
「何してるんだ!」って言われましたが「たまにはいいじゃん一緒にはいろ」って言
いました
でも実際はすっごくドキドキしてたんです
だから、シャワーを浴びてる間お父さんに背中を向けてました
でも、それじゃダメだと思い
お父さんの方を向きました
そしたらお父さんはあわてて目をそらしたみたいでした

シャワーを浴びたあと、並んでお湯に入りました
私「小学校以来だねぇ」
父「そうだな」
私「何で最近、私の事さけるの」
父「...」
私「私が裸になるから?」
父「...」
私「...」
父「恥ずかしいんだよ、どうすればいいかわからないから...」
私「私の裸、興味ないの?」
父「...」
私「見たくないの?」
父「...そりゃ、どっちか言われたら見たいよ」
私「じゃあ見てもいいよ」
私はお父さんの隣で立ち上がりました
お父さんは私のことを下からジッと見上げてました
一言「女っぽくなったなぁ」って言いました
すっごく恥ずかしいんですが、気持ちよかったです
そのあと、お互いの背中を流しあっていろいろな事を話しました
裸を見せあったからか、前以上にいろいろな話ができました

私が「これからもたまに一緒に入ろうよ」って言ったら
「そうだな、お母さんには内緒だぞ!」って笑って言ってくれました
とっても嬉しかったです
お父さんと秘密ができました
そのあと熱くなったので私が先にでました
お父さんに裸を見られて恥ずかしかったけど、気持ちよかったです
私はやっぱり人に見られのが好きみたいです
次はがんばって全裸ジョギングをやってみます

あれからお父さんは私を避けなくなりました
二人だけの秘密があるので、目が合うと私は自然と笑っちゃいます
そうゆう時はお母さんに聞こえないような小さい声で「笑いすぎだ」って注意されます
でも、そう言いながらお父さんも笑ってます
前より仲良くなった感じです
一緒にお風呂に入るのっていい事だなって思いました

この前、学校の帰りに男の子の友達と家の近くの駅で待ち合わせをしました
男の子の名前は裕太くんです
裕太くんとは中学の時にクラスで一緒でした
私のいた女の子グループと裕太くんのいた男の子グループが仲良くてよく遊んでたんです
最近、よくメールが入ってくるようになり
「会おう」って事になったんです
待ち合わせをして駅前のモスに行きました
私この時、実はノーパンでした
最近は家の近くの駅に着くと必ずノーパンになって帰ることにしてるんです
だから、その日も駅に着いてからすぐにトイレでパンティを脱ぎました
ホントはやめようかなって思ったんですけど
ノーパンで帰るのもなれてきたので新しいドキドキを求めてやっちゃいました^^

モスについてから話をしましたが
私は、ノーパンでいることにとてもドキドキしてて話はあまり聞いてませんでした
裕太くんに「私は今ノーパンなんだよ」って心の中で言ってました
話をしてる間、私はテーブルの下でスカートをまくったり
足を広げてみたりして、一人で楽しんでいました
そしたら裕太くんが財布を落としテーブルの下に潜り込んだんです
すぐに足を閉じてスカートをおさえました
裕太くんは私があせってスカートをおさえたのを見て
「なんだよパンツくらい見せてくれたっていいじゃん」って言ったんです
「チョット見せてよ」って言って笑うんです
私は「もう~バカ!」って言い返しました
危なかったです
でもすっごくドキドキでした

しばらくしてから帰ることになりました
私は「トイレに行って来る」って言ってトイレに行きました
アソコを触ってみたら濡れてました
だからかもしれませんが
私は「もっと何かしたい」って思いました
そこでトイレでブラを外してノーブラになりました
これでノーパンノーブラです
たぶんブレザーを着てなければ乳首が透けてたと思います
トイレをでて裕太くんの所に行きました
なんかばれてるような気がしてドキドキです

帰りは途中まで一緒に帰りました
別れる所まで来た時、私が「ホントにパンツみたいの?」って聞きました
裕太くんは驚いた顔をしたけど「ウソに決まってんだろ」って言いました
この時「見たい」って言われたら私スカートをめくってたかもしれません
そのあと「じゃあね」って言って別れました
別れてしばらく歩いてから裕太くんの方を見ました
裕太くんは私に背中を向けて歩いて行きます
私は周りに人がいないことを確認してから
裕太くん向かってスカートをめくりました
ノーパンだからヘアー丸見えです
裕太くんが振り返ったら見られちゃうかもしれないです
ドキドキでした
しばらくそのまま歩きました
誰も来そうもないのでスカートの前だけじゃなく後ろもめくって歩きました
アソコもお尻も丸見えです
それにアソコに風が当たってとっても気持ちよかったです
「見られたらもっと気持ちいいのかな」って思っちゃいました


今月もドキドキしながら読ませていただきました
みなさんすごいですね
私の懺悔なんてオコチャマみたいで...
実際オコチャマなんですけど^^

特に麻衣子さんのはすごかったです
私もいつか昼間に全裸で外を歩けるようになるのかなって思ったら
アソコが濡れちゃいました
それと沙希さんすごいですね
私と同じ高校生なのでチョット気になってたんです
それが今月の懺悔で学校の同級生の前で全裸で土下座なんて
今の私だったらもう学校に行けないかも...
でも、まわりの人は服を着てて、自分だけ裸って
とても刺激的なシチュエーションですね
すぐにはできないですが少しずつがんばって行きますので
これからもよろしくお願いします

全裸ジョギングしてきましたよ!
今、中間テストなんです
だから試験勉強で遅くまでおきてました
そろそろ寝ようかなって時計を見たら午前2時でした
トイレに行ってお父さん達の部屋を見ると電気が消えていて寝てるみたいでした
初めはしようと思ってなかったんですが、「そう言えばこれはチャンスかも」って思
いました
今までもしたいって思ってたんですが、早い時間だと人が結構いるし
夜だと親がいて外にでれないし
でも今なら親も寝てるし、人も少ないしチャンスですよね!

さっそくブラウスとミニスカートに着替えました
どうせ全裸になるんだからブラとパンティはつけませんでした
自分の部屋のドアをあけ外をうかがって見ました
大丈夫です、起きてきません
私の部屋は、玄関に一番近いので外にでるのは楽です
玄関の鍵を開けて外にでました
今の季節、深夜だとまだすこし寒いです
玄関の鍵をかけました
「ガチャ」ってすっごい大きな音がした感じがしました
起きないようにって祈りながら出かけました

私が住んでるのはマンションの5階です
エレベーターで1階まで下りて行きました
こんな時間に外に出たのなんて久しぶりです
まわりが「シーン」としていてだーれもいないです
ときどき遠くで車の走ってる音がします
「これだったらできそう」って思いました
でも、やっぱりもしものため家から離れた所に行くことにしました
まわりをキョロキョロしながら歩いてました
なんかチョット怪しい感じで^^
しばらく歩いた所に小さな公園がありました
見てみると人はいないみたいです
そこでここで走ろうって思いました

服を脱ごうと思ったら突然震えがきました
カラダ全体がブルブル震えるんです
寒いからかなって思ったんですが、そうじゃないみたいです
カラダが異常なほど震えてるんです
でも、震える手でなんとかブラウスのボタンを外しました
胸がすっごくドキドキしてます
胸はドキドキ、カラダはブルブルで大変でした
思い切ってブラウスを脱ぎました
そして続けてスカートも一気に脱ぎました
私、外で全裸になりました
でも正確には靴を履いていたので全裸じゃないかも...

冷たい風がカラダ全体に当たってます
今まで感じたことのない感覚がとっても気持ちいいです
しばらくそのまま、ジッと風を感じてました
すると近くでバイクの音が聞こえました
私はドキッとして急に怖くなり、公園にある草陰に隠れました
少しの間ジッとしてましたが、公園の方には来ないみたいです
私は、はやくジョギングをしようと思い、走りはじめました
バイクのせいかもしれませんが
さっきの気持ちよさと違い、怖さの方が大きかったです
自然と胸とアソコを隠しながら走っちゃいました
「今、全裸でジョギングしてるんだ」、「すごい事してるんだ」って思いました
とっても気持ちよかったです
初めは胸とアソコを隠してましたが
そのうち普通に手を振ってジョギングしました
ときどき、手を回したり、万歳しながら走りました
人がいたら私のすべてが見られてたと思います
でも残念(?)ながら誰にも見られませんでした^^
しばらく走って服を脱いだ所に戻りました
この頃にはだいぶなれてきました
それに興奮してたんだと思います
「このまま家の近くまで歩いて帰ろう」って思いました
ブラウスとスカートをたたんで手に持って裸で帰りました
普段、みんなが服を着て歩いてる所を全裸で歩いてるなんて...
道の真ん中を気持ちよく歩きました
そのまま家の近くまで誰とも会いませんでした
すごい冒険をした気分です
ものすごい達成感を感じました
また今度しようと思いながら服を着ました

帰ってくると玄関に電気がついていて、お父さんとお母さんが立っていました
「こんな時間にどこ行ってたの!」お母さんが怒鳴りました
私は黙って下を向いてました
「美緒!」またお母さんが怒鳴りました
「チョット外の風に当たってきただけ」って小さな声で言いました
「女の子がこんな夜に外に出て何かあったらどうするの!」お母さんが私の肩を掴ん
で言いました
「ごめんなさい」私は泣きながら言いました
「まあ、少し風に当たりに行ったくらいいいじゃないか」お父さんが言いました
父「でもな美緒、お母さんが言うことももっともだぞ心配するから」
私「ごめんなさい」
父「じゃあもう寝ろ」
お母さんはまだ何か言いたそうでしたが
私は泣きながら部屋に入りました
せっかく全裸ジョギングをしたのに最後に怒られてしまいました
最近、お母さんに怒られてばかりです
でも、全裸ジョギングしましたよ
課題クリアですよね
私怒られても、やっぱり露出やめられません



幼馴染・親友・友達 | 【2021-01-31(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校生時代

高校3年になってすぐ、1年下の明美に告白され特に好きな人がいるわけでもなかったので付き合うことにした。
映画観たりご飯を食べたりゲーセンで遊んだりが僕らのデートだったが、二ヵ月も過ぎると僕は時々明美の家を訪れるようになっていた。
お母さんは娘に彼氏ができたと歓迎してくれたが、お父さんは明らかに不機嫌そうな顔をしていたので、気が重かった。
明美も察してくれてなるべくお父さんがいない時に誘ってくれて、そんな気遣いが僕には妙に嬉しかったりした。
僕たちはたいがいテーブルに並んで座りベットを背もたれにしていた。
お母さんがお茶を出してくれた時に「まぁ、仲のいいこと」と笑い「買い物に出かけるからよろしくね」と言い外出した。
家には僕たちだけになった。その日初めて僕たちはキスをした。明美の肩を抱き寄せ唇を重ねただけの軽いキスだった。
その日以来デート場所は明美の家になり、家族の目を気にしながら行為は段々とエスカレートしていった。
キスをしながら明美の胸に手を伸ばした。制服の上からだと膨らみが感じる程度だった。
もっと感じたくて知らないうちに力が入っていたようで「痛い」と叫んだ。「ゴメン」と誤りながらボタンを外し始めた。
明美はじっと僕の手元を見つめていた。上着、ベスト、ブラウスと脱がしていき、キャミソールをたくし上げてブラに到着した。
僕は再びブラの上から胸を揉んだ。揉んでいるうちにブラがずれてきて下の膨らみから段々と生のオッパイが現われてきた。
思い切って一気にブラを上にずらした。ピチピチに張った胸が現われた。
真ん中より少し下に干し葡萄のような小さな乳首がツンとして付いていた。明美は耳まで真っ赤にして俯いていた。
手を伸ばして指先が触れた途端に「ふぅっ」と鼻息を洩らして肩をびくつかせた。
明美の身体はすごく熱くなっていて僕のペニスはズボンの中で痛い位に膨張していた。なるべく優しくした
ゆっくりと撫でるように。時々指の間に乳首を挟んだりもした。
明美は時々「ふんっ」とか「うっん」とか鼻を鳴らしたが我慢してるのか声は出さなかった。
次にスカートの上から盛り上がり辺りに手をやった。明美はハッとした様子で顔を上げたけど嫌がるふうでもなく、僕の背中に手を回して抱きついてきた。
スカートの中に手を差し入れた。パンツの生地が触れるが熱が籠もっているためか少し湿気を帯びてるようだった。
パンツの上から触るなんてもう考えていなかった。僕は早く女性のアノ部分を触りたくて、いきなり手を入れた。
明美の体が強ばった。まだ女性のアノ部分がどうなっているのか知らないまま手を滑り込ませてゆくと、ゴワッとしたヘアーが触れた。
更に進めると一瞬硬い所がありそこを過ぎると急に柔らかいグニャッとしたものに包まれた。指がめり込みヌルヌルしていた。
その時明美はブルブルッと小さく身震いした。どうしたら気持ちがいいのか分からなかったがとにかく痛くないよう力を入れずに指を動かした。
明美は僕の背中にまわしていた手が段々腰まで下がりアゴを胸につけて目を閉じていた。
「ふーん、うーん」と息は少し荒く時々途切れていた。しばらく指を動かしネチャネチヤになった頃、それがある場所に触れた時だけ出る反応だと気付いた。
少し硬い部分、多分クリトリスだと思った。「ここが気持ちいいの?」と聞いてみた。
明美は薄らと目を開けて「わからない、でも全部気持ちいい」と言った。僕は再び唇を重ねた。
少し舌の先が明美の歯に触ると口を開き僕の舌が入ってゆくのを許してくれて、お互いの舌の感触を味わった。指先は更にぐちょぐちょになってきた。
尚も動かしていると間もなくかすかに「あぁ?っ」と声を洩らしはじめた。
声の荒さが増し気がつくといつの間にか明美の手がズボンの上から僕の股間に来ている。
自然と息の荒さに合わせるように指の動きが早くなった。明美の息遣いが突然乱れ全身に力が入った。
と同時に明美の手がぎゅっと掴みパンツの中で爆発した。その日から僕たちは明美の家でそんな行為を繰り返していた。
ただ僕が一方的に明美を愛撫するだけで終わっていた。もちろん先に進みたかったがまだその勇気がなかった。
ある時明美が気持ち良くなった後「いつも私だけだね、ゴメンネ」と言ったことがあった。二人とも何となしに進めないでいた。
そんな僕たちにもとうとう初体験の日がやって来た。どうしても観たい映画があるというので出掛け少し遅い昼食をとり、この後どうしようかと思っていると明美が言った。
「もう帰ろう」「えっ、もう?怒ったの?」「ううん、晩ご飯作ってあげる」「晩ご飯?」「うん、実はね、今日お父さんとお母さん出掛けて帰り遅いの」
後で思ったが明美はこの機会にと考えていたのだろう。明美の家に着いたのは3時位だった。
居間のソファーで待っていたが明美は奥で何やらしていて、しばらくしてからコーヒーを運んで来た。
コーヒーを飲みながら話をしていたが、少しの沈黙をきっかけに明美を引き寄せキスをした。
その後いつものように胸に手を伸ばそうとしたら押し返されてしまった。
初めて拒否されたことに落ち込む僕に「二階に上がっててくれる?すぐ行くから」と明美が言った。
でも、すぐと言いながら明美はなかなか来なかった。じれながら待っていたがそれをいい事に興味もあってタンスを開けてみた。
可愛らしいパンツとブラが沢山しまってある。その中の一つに手を伸ばそうとした時足音がしたので慌てて座り直した。
明美はスカートのままだったが上着はトレーナーに着替えていた。
いつも通りに横に座った時いい匂いがした。目を合わせるとニッコリ微笑んだ。
自然にお互いの顔が近づいて唇が重なりそのまま明美はゆっくりと後ろに倒れていく。
トレーナーをたくし上げるとピンク色のレースのブラが見え、いつもより大人っぽい下着を見て興奮した。
気を沈めるようにゆっくりブラを外した。そして手で触らずにいきなり乳首を口に含んでみた。
明美は少し身を捩った。腕を背中にして抱き抱えるよう胸を反らせながら、僕は夢中でたんのうした。
唇と舌で感じる胸の柔らかさと乳首のコリコリ感を。明美は口を結んで横を向き声が出るのを必死で我慢してるようだ。
明美の胸は僕の唾液でベチョベチョになりてらてら光っていた。「気持ちよくない?」と聞いてみたら「ううん、そんなことないけど。
ちょっとくすぐったいような…」と答えた。今度はスカートをたくし上げた。ブラとお揃いのピンクのパンツが現れる。
その上からしばらく触ってるとシミが浮き出てきて段々大きくなってきた。目を閉じている明美に「ベッドにあがる?」と聞くとコクリと頷いて立ち上がり、
自分でトレーナーとスカートとブラを脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわった。僕もトランクス一枚になりベッドにあがるとついに明美のパンツを下ろし始めた。
大きな腰の真ん中にヘアの帯が股に向かって伸びていた。その先にはヒダが少し見えて体液で光っていた。クリはヘアに隠れてよく確認できない。
「触ってもいい?」すると明美は腕を目に持っていって顔を隠し「いいよ」と小さく呟いた。手と顔を近付けると石けんの匂いが鼻をくすぐった。
「お風呂入ったの?」明美は黙って頷いた。「だから時間かかってたんだ。でもどうして?」つまらない質問だった。
「だってぇ…」明美の気遣いが愛しく思った。ヘアを掻き上げヒダの上部にあるはずのクリを探したら、皺の奥に見え隠れする位ではっきり顔を出していなかった。
両手の親指でクリが隠れているプクッとしたところを押さえて両側に開くようにした。明美は股を大きく開き、そこは分泌液で濡らしている。
僕はしばらくその艶めかしい場面を眺めていた。そのあられもない姿に何とも言えない、
押さえられない気持ちが込み上げて来て口をつけてその液体をすくい上げるように下から上へと舐め上げた。
AVを見てそのような事をする知識はあった。「ヒュッ!」明美の息を呑む声がし、
体を起こし僕が何をしているか確認すると「イヤ?ン」と言って両手で顔を覆うとまた後ろに倒れこんだ。
テクニックもなにも無かったが貪るように何度も舌を上下に動かした。明美はクリに舌が触れる度にピクンと体を反応させた。
唾液と体液で口元がべちゃべちゃだったが、尚もその部分を舐め時にはクリを吸ったりもした。
控えめでも「あん、あん」と明美は声をあげ、僕は口を使いながらトランクスを脱ぎ捨てた。そして明美の手をとり僕のモノへと導いた。
細っそりした手が恐る恐る握る。「どう?」と感想を聞いてみた。「大きくて…固い…。熱くてドクドクしてる…」
消え入りそうな小さな声で恥ずかしそうに言った。「見てもいい?」と言ってきたので「うん」と了解した。
明美は一旦手を離して体を起こし僕のいきり立ったモノを見て「イヤッ」と小さく叫んで視線を逸らした。
よく考えたら僕のモノを見るのも触るのも今日が初めてだったことに気付いた。
明美は再度僕のモノを見ると手を伸ばし袋ごと包むように持ち上げてみてから、ピンと張った竿を握った。
ピクンとして腰を引いたが明美はぎこちなく手を前後に動かし始めた。「こうするんでしょ?」僕の表情を伺うようにして言った。
僕は気持ち良くて黙ったままでいると明美は体制を立て直しさっきより強めにシゴキ始めた。
(気持ちいい)僕のモノを見つめながら懸命に手を動かしている。と、突然電気が走ったように感触がきてそのままイッてしまったのだ。
明美はびっくりしていたが手が汚れて嫌がる様子もなく、ティッシュで自分の手とシーツにこぼれた精液を拭いてから僕の先っぽを拭いてくれた。
そして「まだ固いの?」と聞いた。モノは相変わらずそのままの状態だった。血管が脈打ちピクンピクンと動く。
明美は興味深そうに無言で見つめていた。僕を見上げたので両肩を掴んで優しくベッドに横たえた。明美は胸を手で覆い目を閉じた。
いよいよだ。明美の足を開かせその間に腰を入れた。でも体に力が入っていて僕の腰はなかなか奥へ進めなかった。
とにかく突けば入ると思っていたので少し焦った。
先は確かにヒダに包まれているがそこで止まったままだ。もう一度そこを覗くと入り口が閉じていて乾いてるように思えた。
再び顔を近付けてくっついている扉を手で押し開いた。しかし中はヌルヌルのままだった。
僕は少しだけ舐めて外側を湿らせると挿入の体勢に戻し言った。「ごめん、足もう少し開いてくれるかな?」明美は無言で応じてくれた。
先端を入り口の辺りに押しつけるとさっきまでのような抵抗感も無く、亀頭部分が飲み込まれた。
そろそろと腰を進めると明美が「ウ?」と唸るような声を出し眉をしかめた。少し抵抗が増したが何とか奥まで到達したようで、根元まで納まった
。明美は鼻の穴を広げ口をへの字にし、眉間に皺を寄せていたので二人の甘い時間とは程遠いかんじだった。
しばらくは動かないでいた。苦しげな明美の表情を見て動けなかったのが本当だった。そのうち体の力が抜けていった。
中はきつかった。じぶんでキツク握ってるかのようだった。まだ少し苦痛が残る表情で目を開け「好きよ」と言いまた閉じた。
3?4回腰を動かしてから「痛い?」と聞いてみた。「なんか、痺れてるみたい」と答えた。
痛いとは言わなかったので少し安心して今度は継続して腰をゆっくり動かし続けた。一定の速さで時々キスをしながらピストンしていると、ぴちゃぴちゃと音がしてきた。
明美は相変わらず眉をひそめていたけど僅かに開いた口からは微かに「アッ、あっ」と声がもれ始めていた。
さっきから結構長い時間腰を動かしていたのにイク気配が無かった。少し疲れてきたので明美に覆いかぶさるように抱きついた格好で腰を動かすと、
何故だか裏スジから急に気持ち良くなり今まで以上に腰を振った。今度はすぐにイキそうだった。
最後に大きく深く突くと全身に電気が走り、明美の中に出した。明美は「ふ?ううん!」とため息のような声を出した。
お互いしばらく放心したように抱き合っていたが、さすがに今度は僕のモノが少し縮んできて明美の中からスルリと抜けたのでティッシュで拭くと赤色になったので驚いた。
処女の証だったが正直少し引いてしまった。自分のが済むと明美も拭いてあげたが、アソコから赤が混じった精液が流れ出していて少しグロテスクに感じた。
明美も我に返ったのか上半身を起こし「足の付け根が動かない」と言うので太股をマッサージしながら足を伸ばしていった。
「ありがとう、こんなになるとは思わなかった」と少し笑った。迷ったが「気持ちよかったのかなあ?」と聞くと照れながら
「うーん、触られてるのとは全然違ったけど、気持ちいいよりジンジンする方が強いかな」と答えた。
「痛かった?」「少しね」そして少し間を置き「嬉しかった!」と言う明美を強く抱き締めた。「一緒にお風呂に入ろうよ」明美は立ち上がったので後に続いた。
家の人が居ないのをいいことに僕たちは大胆にも裸のまま浴室に向かった。その頃には二人とも恥ずかしさは薄れていたので、
お互いの裸を隠したりしなかった。向かい合ってお湯に浸かりながら「大丈夫かなあ」と中出しした不安を口にした。
「え?あぁ。もうすぐだし大丈夫だと思うよ」明美はそれ程気にしてない口調だった。そして「今度からはちゃんとすればいいよね」と続けた。
その言葉通りに僕たちは次からはきちんと避妊してセックスをした。小遣いの半分は避妊具代に消える程セックスした。
卒業してしばらくして自然と別れてしまった形になってしまったが、今でもいい思い出として残っている。



その他 | 【2021-01-31(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校生の女子です(お願いセックスしてください)

今年の春から高校生です
いきなりですけど私とセックスしてください
もちろんお金は取りません
私も高校生なので性のことを勉強しようと思いお願いしてます
いきなりですいません
暇な人お願いします
電話090-6735-9326までお電話ください
平日は学校なのでできるだけ休日に電話していただけると有難いです
高校生が嫌な方も私を助けると思いお願いします
私にはお姉ちゃんがいますけどお姉ちゃんも興味があるようなので電話で言っていただけると連れて行きますので
どうかよろしくお願いします



近親相姦 | 【2021-01-30(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(2)

高校生の処女とやったが・・・

2年前出会い系で、20歳の女性から高校生の処女をン万円で紹介された。やばいかなと思ったけど、処女の誘惑に負けた。紹介された場所で落ち合った。高校3年生にもなって処女と言う事は、ブスか何かでもてないけどセックスに興味あると考えていた。実際会ってびっくり、170cm、60Kg、Fカップ、それよりナイスバデイ、ルックスもグー。なぜ今まで処女?と言う感じで早速ラブホへ直行。部屋に入るなり抱きしめた。彼女はびっくりしたようだが、素直にこれからはじまる儀式に緊張し、応じてくれた。舌を絡ませ、胸を揉みながら立ったまましばらく様子見た。だんだん喘ぐようなしぐさ。着ている物を徐々に脱がし、ブラとパンテイだけにした。白い柔肌の透き通るような素晴らしい身体だった。ベッドに押し倒し、ブラを剥いで乳首を舌で転がしながら軽くかむとウ?ンと言いながらも徐々に大きく息をしてくる彼女。声を出してもいいのだよ、というとだんだんと喘ぎ声が大きくなったきた。バストはかなり硬く揉みがいのある形の良いバストだった。やがて手を内腿にはうように触れて、パンテイの脇からクリの両側を軽く触れると喘ぎ声が一段と大きくなると同時に割れ目がかなりヌルヌル濡れてきた。パンテイを脱がし、クリを舐めようとしたら、もうなんともいえない匂い、臭いどころではない。いくら俺の好きなオリモノの匂い、チーズ臭の匂いどころではない。これではやりたくても興味半減。とにかくオエッ?となるような匂い。流石に俺は中断し、理由をつけて風呂場へ。お互いに丹念に洗い合い、再びベッドへ。先ほどの続き、でもあの臭い匂いはなかなか取れない。18年間、彼女は割れ目の掃除しなかったのでは?と思うくらい臭い匂いが取れない。そこで戦術変更。乳首を重点的に攻めて、指で膣、クリを丹念に攻めて、クリを舐めていかせる事はやめた。喘ぎ声が大きくなり、ころあいを見て、濡れ濡れになっている膣にいきり立った俺の物をブスリと挿入した。入り口が狭い。でも濡れているから徐々に奥へ入っていった。彼女は歯を食いしばって快楽と痛みに耐えているような感じ。ここで両足を大きく開き、腰を使って思い気って一気に奥へ挿入したら何となく狭い仕切りを通過したような、はじけたような感じが俺の物に感じた。そして一気に奥の突き当たり、子宮まで到達したような感じ。しばらくそのままにしたら、ものすごい締め付け、膣が呼吸しながら何か俺の物に吸い付いてくるような感じ。このままでは出そう。腰を動かそうとした瞬間、彼女を思いっきり、力一杯抱きしめながら放出した。ものすごく快感感じながら沢山放出した。しばらく抱きしめながら時が過ぎた。彼女が我に返ったとき、おめでとう、立派な女性になったよ、というと安心したのか、ありがとう痛かったけど快感を感じた。これからも私にセックスの快感を教えてと言われ、もちろんOKした。その日は3回生で放出した。3回目には彼女は快感をさらに感じイッたとのこと。事が終わると、お礼に大3枚を渡そうとすると、入らないというし、自分はそのような女ではないと言われた。感動し、無理やりに洋服のポケットにつ込んだ。その後定期的に会って、高校を卒業し、短大に進学し、結婚を前提に今俺と同棲している。今では全く膣は臭くなく、むしろ俺の大好きなオリモノ臭だったり、ほとんど匂わない。



純愛・恋愛 | 【2021-01-30(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校生の時に PART③ 完結

日曜日は体育館のコートを男子が1面、女子が1面使って練習ができる。
前回の出来事から2週間後の日曜日、女子が男子より少し早く全体練習を終えた。練習後も女子部員何人か残ってシュート練習をしていた。女子の全体練習が終わって40分後位に男子の全体練習も終わった。その頃には女子部員も由紀ちゃんともう1人の一年生しか残っていなかった。男子部員も4人残ってシュート練習をしていた。やがて次々に部員が帰り、結局俺と由紀ちゃんの2人だけになった。休日だから体育館の利用時間も気にせず出来た。反対コートで練習していた由紀ちゃんのもとに行き、練習を手伝ってあげた。

俺 「ボール拾ってあげるよ」
由 「えっ、そんな、悪いですよ」
俺 「いいよいいよ休日なんだからのんびり出来るし」
由 「本当にいいんですか?」
俺 「うん、いいよ。じゃあ始めて」
由 「はい、よろしくお願いします!」

そういうと由紀ちゃんとの初めてマンツーマンでの練習が始まった。

俺 「由紀ちゃんストップ!シュート打つときにもうちょっとひざを曲げたほうがいいよ!」
由 「はい」

こんなアドバイスなどもまじえながらその後30分シュート練習をした。

俺 「そろそろ帰ろうか?」
由 「はい、わかりました」
俺 「それにしても最初の頃に比べるとだいぶ入るようになってきたね。毎日の練習の成果だね!」
由 「ありがとうございます。先輩にそう言ってもらえると嬉しいです」

2人で片づけをして、部室に向かった。
部室のドアを開けて中に入ろうとしたその時。

由 「あのー、先輩...」
俺 「何?」
由 「ちょっと言いにくいんですが...」
俺 「どうしたの?」

その時俺はなんとなくこの前の続きの事だろうと思った。

由 「ですからー...」
俺 「この前の事?」
由 「はっ、はい」
俺 「由紀ちゃん時間大丈夫?」
由 「はい、大丈夫です」

小さな声で答える由紀ちゃん。

俺 「じゃあ中に入って」
由 「はい、失礼します」

俺は由紀ちゃんを男子部室に招きいれた。
由紀ちゃんは体が小刻みに震えていて緊張しているのが目に取れた。

俺 「由紀ちゃん、2人とも汗かいているからシャワー浴びよっか?」
由 「はっ、はい」
俺 「先に俺浴びるからここで待ってて」
由 「分かりました」

この時間他の部活もしていないし、警備員がくることもなかった為、俺は落ち着いていた。
シャワーを浴び終えた俺は由紀ちゃんにシャワーを浴びるように言った

俺 「次いいよ」
由 「あのー、女子部室から着替えとタオル持ってきますね」
俺 「あっ、そうだね」

一度女子部室に戻る由紀ちゃんの後姿を見て俺のあそこはすでに勃ち始めていた。

由 「お待たせしました。じゃあシャワー浴びてきます」
俺 「うん。待ってるね」

シャワーを待っている間冷静さを保つのに必死だった。
そしてシャワーから出てきた由紀ちゃんは大きなバスタオルを巻いて出てきた。
俺はというと下はパンツ一丁、上は裸という状態だった。

俺 「じゃあここに座って」

由紀ちゃんをストレッチ用のマットの上に座らせた。
そして小さな声で由紀ちゃんは言う

由 「先輩、私初めてなんでよろしくお願いします」
俺 「うん、わかった」

まだ由紀ちゃんの体は小刻みに震えていた。
そんな由紀ちゃんのバスタオルをとりゆっくりと抱きしめた。

由 「先輩の体大きいですね」
俺 「由紀ちゃんの体は小さくてかわいいっ」

そしてゆっくりとキスを始める。舌を絡ませながらそのいやらしい音が部室に響く。
俺は由紀ちゃんの耳や首筋をゆっくりと舐めてあげる。由紀ちゃんは小さな声で感じていた

由 「うっー、あっー」
俺 「乳首舐めてもいい」
由 「...はいっ...」

するとさっきよりもさらに感じ始める由紀ちゃん。目をつむり体をくねくねさせる。

俺 「気持ちい?」
由 「はっ、はい。気持ちいです」

そしていよいよ由紀ちゃんのまんこに手をかける。明らかに顔を赤らめて恥ずかしがる由紀ちゃん。

俺 「ここ触られると気持ちい?」
由 「はっ、はい」
俺 「股を少し広げてみようか?」
由 「...恥ずかしい...」
俺 「大丈夫」

ゆっくりと股を広げると、綺麗なピンク色のおまんこが姿をあらわす。
毛は若干薄い感じだった。そしてねちょねちょした汁が光っていた。

俺 「由紀ちゃん、濡れやすいの?」
由 「わ、わかりません」
俺 「自分でここを触ったりするの?」
由 「はっ、はい。たまにします」
俺 「そうなんだ。由紀ちゃんってエッチだね」
由 「恥ずかしい...」
俺 「舐めてもいい?」
由 「えっ、はっ、はい」

クリやビラビラを音をたてながら舐めると由紀ちゃんはさっきよりも大きな喘ぎ声をあげる

由 「あっー、あっー、せ、せんぱい」
俺 「どう、気持ちい?」
由 「はいっ、とっても」

どんどん濡れてくるまんこに我慢できなくなり

俺 「じゃあ今度は由紀ちゃんが俺のこと気持ちよくして」
由 「わかりました」
俺 「そしたら乳首から舐めて」
由 「はっ、はい」

その舌使いに俺は驚いた。

俺 「舐めるの上手だねー」
由 「そっ、そうですか?」
俺 「すげー気持ちいよ」

すると驚くことに由紀ちゃん自ら俺のあそこをパンツ越しに触ってきた。

由 「先輩のこの前みたいに硬くなってますね...」
俺 「うん、だって由紀ちゃんが可愛いんだもん」

由紀ちゃんは俺のパンツをゆっくり下ろし始めた

由 「触りますよ」
俺 「いいよ」

由紀ちゃんはこの前教えたとおりに俺のあそこをしごき始めた。
少しすると唾液をあそこに垂らしてしごく由紀ちゃん。

由 「先輩、どうですか?」
俺 「うん、気持ちよ」
由 「よかったっ」
俺 「フェラチオって知ってる?」
由 「おちんちんを舐めるんですよね?」
俺 「そう。やってみる?」

由紀ちゃんはギンギンになっている俺のあそこを静かに舐め始める。その可愛い舐め方に凄く興奮する俺。

俺 「口を開けて咥えてみよっか?」
由 「はいるかなー?」
俺 「大丈夫。じゃあやってみて」

自慢じゃないが俺のあそこはそこそこのサイズである。由紀ちゃんは口を大きく開けて俺のあそこを咥えた。
少し苦しそうな表情になった。

俺 「大丈夫?」
由 「はっ、はい」
俺 「そしたら口を上下させてみよっか」

ゆっくり上下運動をはじめる由紀ちゃんだが、慣れてないせいか歯が俺のあそこにもろに当たる。
けどその頑張ってフェラしている由紀ちゃんをみてると、痛みなどは感じなかった。

俺 「どう、おちんちんのお味は?」
由 「石鹸の味がします」
俺 「そりゃー、シャワー浴びた後だからだよ(笑)」
由 「そっ、そうですねよ(笑)」

久しぶりに笑顔になる由紀ちゃん

俺 「じゃあ、いよいよ挿れてみよっか?」
由 「は、はい」
 
その言葉に一瞬顔が強張った。その表情を見た俺は優しく抱きしめて、耳元で

俺 「大丈夫。ゆっくりするから」
由 「お願いします...」
俺 「じゃあゴムつけるね」
由 「はい」

そしていよいよ

俺 「大丈夫?挿れるよ!」
由 「はい」

俺のあそこが由紀ちゃんのまんこの中に入っていく。

俺 「痛くない?」
由 「ちょっと痛いです。でも、大丈夫です」
俺 「そう。すこしずつ動かしていくね」
由 「はい」

ぐっと目を閉じ、両手も握りこぶしになっている由紀ちゃん

俺 「気持ちい?」
由 「あんまり」
俺 「最初はそうなんだよ」

そういうと正乗位でゆっくりとピストン運動を繰り返す。
しだいに由紀ちゃんのまんこから血がにじみ始めた。

俺 「血がでてきたね」
由 「はい」
俺 「みんな最初はそうだから大丈夫だよ」

徐々に由紀ちゃんの力も抜けてきた

俺 「じゃあ体勢変えよっか」
由 「わかりました」

一度ぬいてから由紀ちゃんを四つんばいの体勢にさせバックを始めた

俺 「どう?」
由 「さっきとちょっと感触が違います」

そういうと小さな声で喘ぎ始めた

由 「うっ、うっ、うっ」

再び正乗位にもどしさっきよりも少し激しく突く。

由 「うっー、うっー、あっー、あっー 」

そして俺は絶頂に近づく

俺 「あっ、逝きそう」
由 「あっー、うっー」
俺 「あー、いくー」
由 「うっ、うっ、うっ、うっ」

絶頂に達した俺はゆっくりと由紀ちゃんのまんこから引き抜いてゴムを外した。

俺 「これが精子だよ」
由 「へぇー」
俺 「またおちんちん舐めてくれる」
由 「はいっ」
俺 「どんな味がする?」
由 「にっ、苦いです(笑)」
俺 「それが精子の味なんだよ」

そう言うと優しく由紀ちゃんを抱きしめキスをした。

俺 「どうだった」
由 「なんか、あっという間でした...」
俺 「これで大人の女性の仲間入りだね」
由 「先輩、ありがとうございました」
俺 「いいえー」

その後2人でシャワーを浴び、服に着替えて、由紀ちゃんのアパートまで送って帰った。

1ヶ月位経った頃に、由紀ちゃんには同級生の彼氏ができてとても幸せそうだった。
その様子を見た俺もなんだか嬉しくなってきた。
由紀ちゃんとはあれ依頼エッチはしていないが、俺が卒業するまで仲良くした。

これが高校3年の時にあった俺の体験談である

○長文失礼しました。読みにくい箇所もあったかと思います。読んで下さったみなさんありがとうございました。



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