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近所の中のよい三組の夫婦で、王様ゲーム

先日近所で仲の良い夫婦3組で、長野に温泉旅行へ行った。
K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38歳)と私たち夫婦は、
お互い33歳同士で、1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
K夫婦の6人乗りの車で、朝九時に出発した。

私は運転係で、その他の人たちは我が妻も含めて、車の中で宴会状態であった。
昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスだった。
これには、女性陣も大喜びであった。
目の前には深さがひざの上位までの浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。・・・まさに露天風呂だ!
ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジー風呂もある。
敷地面積は、1500坪だそうだ。

1時間ほど散歩をすることになった。
少し歩くと、周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
Hさんが、持ってきたバーベキューセットを組立て、準備が整った。
みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。
日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。

9時過ぎに女性陣が、露天風呂に行った。
私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。
まだ酔っぱらっているようである。「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと
二階から覗こうと言うことになりバルコニーから四つん這いで眺めた。
彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。何をしているか理解できない。
さすがにKさんの奥さんは、26歳でピチピチした小娘のように見えた。
逆にHさんの奥さんは、38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが、私には一番色っぽく見えた。
Kさんが「何やってんの」と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。
男性陣3人も、バルコニーにあるジャクジー風呂に入る事にした。
とても星が綺麗であった。だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。
三人とも寝てしまった。

何分たったか分からないが気が付くと、女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。
のぼせたので部屋に入ると、バスタオルを腰に巻いたまま、リビングでビールを飲むことになった。
誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。

何を血迷ったか、いきなり妻が「王様ゲームをしよう」と言い出した。
王様ゲームのルールは、妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。
妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、Kさんの奥さんがルールを説明した。
男三人はマジな顔になったが、Hさんの奥さんは笑っていた。
私も初めてである。でも、妻は何処で覚えて来たのだろうか?
早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。

1回目は、
王様はKさんの奥さんだった。
「2番と5番はバスタオルを取って、5秒間起立!」
なんとそれは私と妻だった。私は妻とみんなに向かって立った。
みんながゆっくり1,2,3,4,5と数えた。大歓声!!!
2人ともしゃがむとタオルを巻くことを許されなかった。

2回目は
王様はKさんになった。
「4番5番は、裸で私たちの周りをゆっくり3周歩く!」と言った。
妻とHさんだった。妻はお尻と胸をぷりぷりさせながら歩きだした。
Hさんは恥ずかしそうに立ち上がり、バスタオルを取り歩き出すと、私もKさんも顔を見合わせてしまった。
太くて長い逸物であった。妻も足を止め、驚いたようだった。
Kさんの奥さんがつばを飲み込んだ音が、私まで聞こえた。
3回目の前に妻がみんなにビールをついだ。まるでピンサロ状態だ。

3回目だ。
Hさんの奥さんが王様。
2番3番キスをする。
HさんとKさんの奥さんだった。
初めての接触なので、Kさんの奥さんが恥ずかしがったが、Hさんはしっかりキスをした。
みんなキスを見ないで、Hさんのあそこが気になっているようだった。
しかし、これくらいでは変化はなかった。

4回目 になって、私が王様になった。
4番は5番の性器を舐める。
4番はHさん5番はKさんだった。男同士で、なんかいやな雰囲気になった。
KさんもHさんも恥ずかしいのか、酔っぱらっているのか、赤い顔をしている。
Hさん一瞬ではあったが、ぱっくり根本までくわえた。みんな大笑い!!

5回目 になった。
Hさん王様
2番は5番の胸を後ろから揉む。
2番はKさん、5番はKさんの奥さん
なんかしらけそうだったけど意外と生々しい。!!
みんなかなり酒が回ってきている。

6回目。
王様は私の妻だった
2番4番はオナニーするところを見せる。男だったらスケベ汁が出るまで、女だったら濡れるまで。
注文が多いのは妻の欠点である。
2番はKさん、4番は念願のHさんの奥さんであった。
Kさんは最初はちゅうちょしていたが、しょうがなさそうにしごき始めた。
Hさんの奥さん、は「一番おばさんだから見てもしょうがないわよ」と嫌がって体を丸めた。
Kさん一所懸命こすっているが、立たず。
突然HさんがHさんの奥さんのバスタオルをとる。真っ白な体がまぶしい。
そして後ろから羽交い締めをする。あそこも足で広げた。
私たちに丸見えになったがどうやらすでに濡れているようだった。
Hさんの奥さんは顔が真っ赤になったが、私も赤くなっているのに気が付いた。
Kさんもそれを見てやっと勃起し始めた。
Kさんの奥さんを見ると、興奮しているのが分かる。3分後ぐらいでスケベ汁が見え出す。
みんな興奮状態になってきた。
Kさんの奥さんが、そろそろお終いにしましょうと言いだしたので、最後になった。

7回目が最後ということで、王様はKさん。
2番と4番はセックスする。
2番は私の妻、4番はHさんであった。
私はドキドキした。妻が受け入れるだろうか、あの巨根を!!
みんなが息をのんだ。Hさんは恥ずかしそうだったが、うれしそうでもあった。
妻は「みんな寝室に移動しましょうよ」と言って奥さん2人の手を引いて行った。
その後をHさん、Kさん、私の順で付いていった。私は少し勃起しそうになった。
部屋に入ると、ベッドルーム(ツインベッド)は10畳ほどで木の香りがする。
すでに妻はベッドに入って毛布を掛けている。
続いてHさんが毛布をめくりベッドに乗る。
他の者は空いたベッドに腰掛け眺めている。
Hさんの手が妻の胸をさするようにもみはじめる。妻は目を開けて天井を見ている。
私も期待と不安が胸一杯ではち切れそうである。

Hさんの手が胸から陰部に延びた。妻は目を閉じ、顎をつき出し5ミリほど口を開けた。
しばらくすると妻の息が荒々しくなってくる。クリトリス攻めから指入れに変わった。
恥ずかしさはすでになくなったのか、もだえ、うめき声に変わり完全に感じているようだ!
さすが39歳、前戯が長い、だんだんイライラしてきた。体を入れ替え69の形になった。
ピチャピチャ音がする。妻の乳首はぴんぴんになっている。Hさんのペニスもすごい太さになった。
いよいよ挿入になった時、妻が「誰かコンドームある?」と言った。
私も興奮のあまりコンドームの事を忘れていた。
私とのセックスであれば安全日なのでコンドームの必要はないが
私に気を使ってくれたのか以外と冷静である。
Kさんの奥さんが急いで取りに行った。
コンドームを装着するといよいよ挿入であったがすっぽり入ってしまった。
妻はこれまでになく大きな声で苦しんでいるかのようにうめき声を上げている。
私は隣にいたHさんの奥さんの手を取り、Hさんの後ろに回った。あそこの部分が丸見えの場所へ。
前後に動くペニスの周りに妻の愛液が白く泡たてて音が聞こえる。

よく見ると妻の茶色かかった赤い陰部に真っ黒いペニスがやけに太く見えた。
気がつくとHさんの奥さんが私のペニスを握り、顔を持っていった。
年上の女の人は初めてである。とても上手で気持ちいい!
Hさんがフィニッシュを迎えた。妻も目を白目にしていた。
するとKさんが妻のところへ、Kさんの奥さんが私のところへ来た。・・・夢に見た3Pだ!
Kさんはいきなりコンドームも装着せず入れようとしたが、奥さんに「付けなさい」と言われていた。
私も空いてるベッドに移り妻を見ながらKさんの奥さんの胸を舐め、
Hさんの奥さんを指でいじくり回していた。
Kさんの奥さんが私の上に乗り騎乗位の形になったが
するりとすり抜けHさんの股の中に入り、正常位の形になった。
挿入しようと思ったがコンドームが何処にあるか見あたらない。
Hさんの奥さんが「いいから早く入れなさい!」と言った。入れるとそこはパラダイス。
入り口は少しゆるめだが、中の方でからみつく感じがたまらない。
1分位でいきそうになったので、一度抜いた。あまり早くの射精では格好悪い。
すると待ってましたのごとく、Kさんの奥さんに迫られた。

Kさんの奥さんは肌が綺麗だ。挿入すると締まりが良い。
「これが20歳代の女だなぁ」なんて思っていたらペニスに吸い付いてきた。
数回腰をを振ったら射精をしてしまった。
射精寸前腰を引いたがペニスを抜くと精液があふれ出てきた。
Kさんの奥さんは私がコンドームを付けているものと思っていたらしい。
しかし気がつかずぐったり寝てしまった。
Hさんの奥さんはしぶとくもまたしぼんだ私のペニスをくわえた。おねだりするように!
わたしもHさんの奥さんの方が好みである。
Kさんがフィニッシュを迎えた。
Kさんと妻はがっちり組み合って深くペニスのけいれんを感じあっているであろう。
なかなか離れない様子だ。
いよいよHさんの奥さんに再突入が始まった。
普段大人しく真面目そうに見えたがセックスはかなり激しい。
隣のKさんが休憩なしで抜かずの2回目が始まった。

こちらも負けじと頑張った。Kさんの奥さんはとても色っぽい。
しかし体位を変えながらも15分は頑張った。2度目の射精も終わった。
少し後にKさんと妻の2度目のフィニッシュを迎えた。
Kさんも2発目とあって妻の上に崩れた。
私はKさんと妻の結合部を覗いた、まだ勃起しているようだ。妻が体を揺らすとペニスが抜けた。
やっぱりコンドームをしていなかった。しかし精液は中から出てこなかった。

私も妻とやりたくなった。妻のベッドに行こうとしたらHさんが復活してきた。
どうして妻ばかりと思ったが妻も気持ちよさそうなので見ていた、
今度はもちろんコンドームは付けていない。
夜三時、3組に別れ部屋に入って寝た。
私はHさんの奥さんと、妻はKさんと、HさんはKさんの奥さんとだ。
結局この夜妻とは交わる事はなかった。
部屋に入った後も私が寝てしまうまで妻のあえぎ声は聞こえてきた。

翌日9時に起きるとHさんの奥さんは隣にいなく、下に降りていくと女性3人で朝食を作っていた。
素っ裸の私に「服着なさいよ。みっともない」と言ったのは、妻だった。
そのあと男3人で川風呂に入り各々の妻等を誉めあった。
帰りの車ではみんな寝ていたがHさんの奥さんは助手席に座って
私が居眠り運転しないように尺八をしてくれた。
これから私たちは半年に一度旅行に行く事になった。避妊は必ずするルールも決めた。
いつまで続くか分からないが裸のつき合いもいいものである。
新メンバーが来るのがたのしみだ!



泥酔 | 【2020-11-30(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の小学生

近所に住む小学生りえちゃんは小さいころから知っている。背も高く二重で、
胸も大きい。かわいい。いつかやりたいとはおもっていたが、機会がなかった。
が、何気なく自販機の前に車を停めていたら、あのりえちゃんが学校から帰って
くるところだった。
俺「ちょっと道わかんないから一緒にのってよ。」と半ば強引に車へ。
りえ「でも帰らないと…」
俺「お願い!ちょっと」と言うと、うなづき、適当にここは右かな?とか聞きながら走ること5分、
帰りたいといいだしたが、無視して廃墟に連れ込む。体を触りまくる。
りえ「きゃっ!」
抵抗したが、小学生だ。胸も大きい!もみもみ。
下着姿にまで脱がせて触りまくり、ブラずらすと、きれいな乳首!こりこり!
下も触る。なんと、うっすら毛が!全裸にし、フェラをさせる。
ナイフ持ってるんだよと脅すと従順になった。ぴちゃぴちゃ音をたてながら、手も使わせる。
そして挿入。いれにくい!だから一気にぐっといれると、痛そうだった。
早く出し入れす、仲田氏!きつきつでかなり出た。
りえを監禁することにした。ひもで柱に縛り、股は開いた形に。
毎日通い、毎日仲田氏。たまにひも解いてバックも。
まんこはゆるゆるで常に白濁液が流れ出ている。
口内にも出す。必ず飲ませる。
ケツ穴も最近あくようになり、親友いれて3Pを楽しんでいる。
さらにもう一人いれて口も使わせないとな。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-11-30(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の女子中校生に

僕(37歳)の既婚者です。
僕は自分でも異常だと認識するぐらいのロリコンです。
普通に結婚して、何の変哲もない生活を送れば、送るほど
自分の欲求が高まってどうしようもないんです。
しかし、未成年は犯罪です。ニュースで、少女を売春などの
事件が頻繁に起きてますが、自分にはそんな勇気はないから
無理だろうって、願望だけでなんとか治めてました。

しかし、近所にいる中学2年の女の子を見たときに、
「この子なら・・捕まってもいいからやりたい」
って強く思うぐらい、可愛い子だったんです。

近所なんで道ですれ違う機会が多く、挨拶までする仲じゃないけど、
相手も僕の存在は覚えてるぐらいの出会う機会は頻繁でした。

一大決心して、ある日、その子に声をかけました。
「こんにちは。今、学校の帰り?遅いね」
その子は一瞬、ギョっとした表情でしたが、すぐに、
「あ・・はぁ・・こんにちは・・」
「怪しい者じゃないよ、ちょくちょくすれ違ってるよね」
「はぁ・・そうですね・・」
その日はココまでの会話で充分幸せでした。
いつも考えてたあの子と話できた、声が聞けた・・なんて
可愛い声なんだ・・。
僕は勃起してたんです。
もう・・いくしかない!!

それからずっと僕は、その子とすれ違うたびに、
一言、二言の会話をするようになりました。
日が経つに連れて、その会話も中身が濃いものになり、
彼女の名前は「エナ」
いつも学校帰りに友達の家で夕方まで過ごすのが日課、
彼氏は過去に1人、現在はいないとの事。

エナちゃんもかなり僕の事に親しみを覚えてくれたようで、
よそよそしい敬語から、
「え?、そんなんじゃないよぉ!」などのかなりの仲を思わせる会話になってきました。

ココからの進展をどうすればいいか・・。
そうこう考えているうちに、僕は本気でエナの事を愛してしまっていたんです。
エッチがしたい以上に、好きだ!って気持ちが勝ってる・・。
僕はいきなり、
「エナちゃん、今度僕とデートしてくれない?」
と言ってしまいました。彼女の答えは、
「デート?美味しいもの食べさせてくれるなら!」
以外にもOKでした。

初めてのデートでエッチな方向に持っていくのはさすがに無理だろうと、
紳士的な振舞えで過ごしてたんで土曜日の10時に待ち合わせて、
中高生じゃ行けそうもない洒落たお店でデート。
食事が終わり、
「どこか行きたい所ない?」と僕が聞くと、
「ぶっちゃけていいんじゃない?」
とエナが言うのです。
「何が?」と僕は予想外というか、本当に意味がわからなく、
急にマジメな顔をしたエナに緊張しました。
「援したいと思ってるよね?」
さすがにこの答えは衝撃的でした。
援とは全く縁のない女の子に見えるからです。
「私、そういう経験ないよ。本当に。でもしたいと思ってたんだ。
  するんだったら年が離れた人がいいから。」
エナは私に援助交際デビュー戦を指名してきたのです。
「え・・えっと。。エナちゃん、処女?」
「違うよ、元カレと最近までしてたし、もう痛いくないから」
「あ・・そう。。。えーっと・・どうしたものかな・・」
もう僕はどうしていいのかわかりませんでした。
「援目的じゃないなら、何?」
さすがに僕は本気で好きになりましたなど言えません!!
「援というか・・まあ・・エッチしたいとは思ってるよ」
「じゃあ・・そうじゃん!まさか・・若い子と普通にエッチ希望とか?」
少し小馬鹿にされた僕ですが、
「エナちゃんとのこと、可愛いと思ってたから、やりたいなって思ってただけで、
   援とか、何も考えてないだけ・・まあ。。もちろん具体的に話が進むなら・・
   援助するよ・・」
「じゃあ・・きまり。何かドキドキする?!で・・いくら?」

彼女の、とても初援助とは思えない手際のよさでとんとん拍子にホテルに行きました。

エッチのほうは・・

中2とは思えないフェラ・・
中2とは思えない敏感乳首・・
中2とは思えないアソコの色、形
中2とは思えないクンニしたときのリアクション・・
中2とは思えない挿入されやすいようにチンポに添え手・・
中2とは思えない演技とも思える喘ぎセリフ・・
そして僕は・・
37歳のオッサンとは思えない・・・超早漏・・・

これだけはわかりました。

エナ・・君はデビュー戦じゃないね。
君はプロだったよ・・・

最近の中2女の子はこんな子ばかりでしょうか・・



純愛・恋愛 | 【2020-11-30(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の女の子

俺の名前は、悠里。女の子の名前はソラ。

土砂降りの雨の中を帰っている途中、公園を見かけたので、公園に入っていった。

しばらく公園の屋根の下で雨宿りをすることにした。

するとそこへ女の子・ソラが来た。

「お兄さん、私も雨宿りしていい?」と聞いてきた。

「いいよ!君は何年生?」

「私?私は中学1年生。おにいさんは?」

「俺は高校1年生。中学一年生ぐらいだったらセックスとか知ってる?」

俺はふざけてそう聞いてみた。

したら、びっくりするぐらいの言葉が返ってきた。

「なにそれ?教えて!クラスの男の子が言ってたんだけど、わからないんだ!」



その他 | 【2020-11-30(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の可愛い人妻

近くに新しく家が建ち、20代前半の奥さんと旦那30過ぎくらいの人がきました、
夜遅く、たまに喧嘩らしい声が聞こえていました。
僕とは、朝、夕方と顔をあわせては挨拶もします。
日曜日に映画を見ようと行ったとき、その駐車場でばったり、奥さん(小西真奈美似)と会って、映画を取りやめて一緒に買い物付き合いました。
びっくりしたのは、下着売り場で、目のやり場に困るくらいなショーツなど私に見せて、男の人が欲情するのを聞いてきました。
全てが透けてる下着でセクシーな物ばかりでした。
数点、買ってから、奥さんは、身に着けた時の感想聞かせてって僕を誘い、ホテルに行ったのです。
ホテルで着替えては、下着ショーを見ていると勃起したら、奥さん、僕の股間に手を持ってきて、触り初めてきました。
ヘヤーも乳首も透けて見える下着で迫られて僕は、奥さんの乳房を握ると、あ!あ??と声を出し、俺に抱きつきキスをしてきたので、ベットに押し倒し激しく抱きしめて、脱がしながら愛撫をしてやった。
あそこは洪水のように濡れていて、指でかき回してると、体を弓なりになり、激しく悶え 声を高らかに上げて興奮してた。
奥さんから入れて 来て?っとせがまれ、入れると、さらに大声であああああ^^ いいい?? いいわ??
気持ちいい???  腰を俺のピストンに合わせては振ってきた。
奥さんは興奮してて、俺のペニスを挟むように締め付けてきて、いく??いく??
中だしはまずいと思っていく寸前で抜こうとしたら、締め付けがきつく抜けずに、中だししてしまい、2人とも抱きついて逝ってしまった。
その後、休憩しては3回も中だししてしまった。
可愛い顔して、狂乱な行動が俺は女は怖く思えた。
次回の約束されて すこし戸惑いがある俺です。



中出し・妊娠 | 【2020-11-30(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の奥さん達に少し有名な人妻狩りの高2です

 山口県の某市に住んでいます。中1の時にオヤジの転勤で東京から引っ越してきました。

最近、近所の奥さん達に少し有名になってる高2です。近所にちょっと大きな緑地公園が有り、周りは団地やマンションばかりです。

俺はその公園で中2の時から人妻をナンパしては、公園内にある数か所のトイレや壊れた倉庫や木陰での青姦とかしています。

子連れの若妻~犬の散歩中の人妻~ジョギング中の熟女が多いです。

中学の頃は週末に出没していましたが、高校に入ってから平日もたまに午前中さぼって、公園に出没したりと最近では出没回数を増やした

ため、近所の奥さん達に有名になってしまいました。俺も最近まで知りませんでしたが、同マンションの奥さん3人の内の1人が

「最近、あそこの公園にやばい高校生が出るんだって~ このマンションの5階の507の奥さんが・・・高校生とトイレに入って行くの

私の知り合いが見てて、後ついていったらさぁ~それがトイレで始めちゃって・・・奥さんがもの凄くヨガリ初めて何回もイカされてたみたいよ

1時間ぐらいやってて・・・知り合いもさぁ、友達何人か呼んで、最後まで聞いてたんだって」と言う会話を隠れて聞いていた。

俺は「それ俺のことだよ~」と思いながらさらに人妻の会話を・・・

「ただそのこねぇ~その時が初めてじゃないみたいで・・・中学生の時からやってるみたいよ

なんかさぁ~その子・・人妻好きで最近は40代の熟女もイケるっていってたみたいよぉ~」

「じゃあ、あの公園気をつけないとねぇ~」という会話を終え3人は解散した。

俺も少し気おつけないと思いながら家に帰った。そして、PCでいろいろ見ていて、あの公園で検索したら、気になる人妻のサイトがあったので

見ることにしてみた。そのサイトには、俺のことで盛り上がっている奥さん達の溜まり場でした。

俺にやられた奥さん達がこのサイトを見つけ書き込みをしているようで、俺のことを事細かく書いていました。

トイレに入るなりいきなりバックでやられたとか、騎乗位は凄~く激しくて・・・アソコが松茸みたいにカリが太いとか、私の友達もとか書かれていた。

中には、私もやられてみた~いとか、いつ行けばその子にあえるのかな?とか俺はそれを見てビックリしました。

俺もそれならと思い、出没時間と曜日を決めました。その情報も広まり始めたようで、それ目当ての人妻が何人か公園に増えました。

が、俺はそういう人妻は無視をし、単純に嫌がる人妻を嵌めて、俺の巨根で淫乱になっていくのを見るのが最高に楽しくて

やっているので、最近はやった日は必ずそのサイトを見て、俺とできなかった残念な奥さん達の書き込みを見ています。

先週からそのサイトは削除されてもうそのサイトは存在しませんけどね。

俺は相変わらず、いろんな奥さんを喰っています。先日喰った奥さんは最高でした。

友達のおばさんで、胸も尻もデカくて、バックで嵌めるのには最高に興奮する体でした。

最後は自分で腰を振りまくる始末で、大好物の淫乱熟女で6,7回楽しませて貰いました。

俺は最後2回は強引に中出し2連発とやることは全部やりました。そして、遂に41歳をゲット~

俺のセフレになりました。次の奥さんを喰うのが楽しみで・・明日が待ち遠しいなぁ~



中出し・妊娠 | 【2020-11-30(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の奥さん 

 高2です、この前近所の奥さんと初体験出来ました。
 奥さんとはよく犬の散歩で一緒になりました。優しくて綺麗な人で憧れていました。

 ある日、犬の散歩中奥さんのお尻や股間や太ももを見ていると、だんだん我慢できなくなって、思い切って「奥さんとセックスしたい」と言いました。
 奥さんは少し黙っていましたが、「まあ、変な子ね。おばさんとしたいなら家にきなさい」と言われました。
 ぼくは、すぐに奥さんの家に行きました。

 奥さんが外で待ってて近所を気にしているようでした。
 和室に連れて行かれて、「○○君、女は初めて、おばさんの中に入れていいけど、こんな恥ずかしい事人に言わないでね。と言いわれました。
 ぼくは、「はい」と言うと奥さんは布団を敷いて服を脱ぎました。

 ぼくは、身体が震えて、もう射精しそうでした。奥さんは横になって足を広げてくれたので、すぐにちんぽを入れ奥さんにしがみつきましたました。
 ちんぽから身体全体に気持ちいいのが広がっていっぱい射精しました。
 死ぬほど気持ちよくて8回も中に出しました。

 次の日もセックスしました。
 今でも奥さんにホテルに連れて行ってもらいます。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-11-30(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(34)

近所の奥さん

どうやらオレは、近所の奥さん(E美)に裸を見られたらしい。

見られたとするなら、家の風呂場。

E美の家の居間から丸見えらしい。

〇〇さん(オレ)、いい身体してるんですね。
あたし、タイプなんです。と告白してきた。

オレもすかさず、E美さんの裸みたいなって切り返した。

すると…

今度のデート、下着なしで行きます。と答えるE美。


デート当日、E美は車で待ち合わせ場所にやってきた

E美の助手席に乗るオレ。

E美の服装はTシャツに短パン。
胸の辺りを見ると、ブラをしていない。

大胆な服装だね。と切り出すオレ。

約束どおり、下着なしよと微笑むE美。

そのまま車の中でヤリたかったが、恥ずかしいというのでホテルへ。

部屋へ入ると、どちらともなく濃厚なキスをした。

E美はシャワー浴びたいと言ったが、オレは構わずベッドに押し倒した。



その他 | 【2020-11-29(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の奥さん

ある日、家の玄関をノックする音がした。

玄関を開けると、そこには近所の奥さん。

回覧板を持ってきたのかと思ったら…

今度、お茶しませんか?と誘ってきた。

OKの返事をすると、携帯を取り出しお互いの番号とメアドを交換する近所の奥さん。

旦那や子供がいない時に連絡しますと言うと、子供が待つ家に帰っていった。

それから数日後、不意に鳴る携帯。

電話の主は、近所の奥さん。

明日の昼間、お茶しませんか?と奥さん。

翌日、オレと奥さんは別々に待ち合わせ場所のファミレスへ。

奥さんは、子供が帰ってくるまでと前置きしたうえでオレと雑談を始めた。

雑談を終え、ファミレスを出る二人。

ファミレスから歩いて帰ろうとするオレに、車で送りますという奥さん。

オレが近所に見られてはマズイというと、強引にオレを助手席に乗せクルマを走らせた。

引っ越してきたときから、ずっと気になっていたんですと奥さんがオレに打ち明けた。

オレも奥さんのことが頭から離れません。というと、奥さんがうれしそうに笑った。

次逢う日を決めて、家の手前でクルマを降り、奥さんを見送った。

でも、近所の奥さんがオレのカラダ目的だったとは…



その他 | 【2020-11-29(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(113)

近所のハゲ親父に妻を寝取られてた

1年半ちょっと前、平日の夜でしたが、帰宅後にソファーでライターを見つけました。

疲れた体をドサッと降ろすと、腰の所にある窪みに硬い物体があったんです。

何だこれ?と思い引っ張り出すと、見覚えの無いジッポライターが出てきました。

俺は煙草を吸いますが、自分のライターぐらい記憶してます。

「これ誰の?」と妻に尋ねました。

誰かが昼間に来て忘れていったんだろうなって軽く考えていたから。

妻は「あぁぁーあっ、水野さんかな?!」と近所の奥さん仲間の名前を言ってました。

その時は「あぁ~そうなんだ、ここ置いとくから」と何も考えていませんでした。


それから2~3ヵ月ほどした頃だったと思います。

仕事の都合で19時頃に帰宅した日がありました。

普段は早くても21時頃にならないと帰れません。

早く帰る事は途中でメールしていたので、いつも通りに帰宅しました。

リビングに入った瞬間、微かな煙草のニオイを感じました。

「誰か煙草吸ってたんか?」妻は俺に煙草は外か換気扇の下で、といつも言います。

煙草を吸わない妻には耐え難いニオイのようで、リビングでは吸った事すらありません。

妻はまたもや奥さん仲間の名前を口にし、言い出せなかったなどと言い訳をしていました。

毎日我慢させられてる身としてはイラッとしました。

でも不貞腐れたぐらいで特に喧嘩もありませんでした。

思い出してみると、この2点が怪しかったんじゃないかなと思っています。

普段とは違った些細な事を思い出してみると、この2点しか見受けられないので。

話を続けます。

1年前後前の日曜日、俺はお付き合いで草野球に行ってました。

同じ市内の人達で作ったお遊びチームですが、急遽人が足りなくて呼び出されたんです。

終わってから恒例の飲み会となり、そこで同年代の旦那さんから奇妙な話を聞きました。

「吉井さん浮気しまくってるらしいよ~」という話。

同じ市内の人妻さんや、その草野球に来てた旦那さんの奥さんとかと。

そんな事ありえないでしょ~と初めは半信半疑でした。

吉井という男は、50代のハゲオヤジです。

駅前で小さな居酒屋を経営していて、草野球にも何度か顔を出している男。

俺は見てないけど、胸毛ボーボーで50代にしてはムキムキ系らしい。

無類の女好きだと昔から知る人達には有名で、2回の離婚経験あるみたい。

その全てが吉井の浮気が原因だという。

見た感じは全くモテそうなオヤジではありません。

どちらかというとちょっと小賢しい顔をしたヒヒオヤジ系です。

俺も何度か野球で会った事のある20代の旦那さんがいたんですが、その奥さんと浮気をしていたという噂でした。

でもまだ旦那さんにはバレてないようで、周りが止めているっていう話。

過去にも引っ越した人達もいて、知っているだけでここ数年で4人と浮気してたとか。

あのオヤジがねぇ~と半信半疑で聞き、その場はそのままお開き。

それでその話はすっかり忘れていました。

事態が急激に動き始めたのは、それから1~2ヵ月ほどした頃。

とてつもなく体調が悪かった日がありました。

でも重要な会議があったので、会議だけ終わらせて14時頃に帰宅したんです。

高熱で会社を出たのも記憶が曖昧なほどで、最寄駅に着いた時に妻に電話しました。

妻は妙にソワソワした口調で「どうしたの?」と早口でした。

体調が悪くてもう駅に着いてるから云々を伝えて電話を切りました。

いつもなら6分ほどで辿り着く家に、フラフラしてたので10分以上は掛った筈。

やっと近所の住宅が見えてきた・・・と安堵しながら家の門に手を掛けると、突然玄関の扉が開いて男の背中が見えました。

扉まで少しの距離があるのでぶつかる事はありませんでしたが、振り返った男を見てキョトンとしてしまいました。

それがキャップを深々と被った吉井だったんです。

「あぁー旦那さん、大丈夫ですか?」俺を気遣う言葉をアレコレと並べてた吉井。

挨拶を済ませた後「どうしたんです?」と尋ねると、後になれば怪し過ぎる焦りっぷりの口調で

「スーパーで奥さんと会って、荷物を運んであげたんです」と言ってました。

直後に「そうなの、重たいの持って頂いて」と妻。

「それはどうも有難う御座いました」なんてお礼を言いつつ、今にもぶっ倒れそうだった俺は

「失礼しますね」と横をすり抜けて家に入りました。

高熱で歩いたせいか喉がカラカラだったので、水を飲もうとリビングへ直行しました。

ドアを開けて中に入った途端、部屋に充満するニオイにやられ、俺はキッチンへ掛け込んで嘔吐してしまったんです。

妻は「大丈夫っ??」と駆け寄ってきて、いつの間にか窓を全開にしてました。

その後トイレに入ってまた吐き、それから2日間高熱にうなされ続けました。


回復していましたが、大事を取って3日目も休みました。

もう頭もスッキリしていたので、やっと不自然な事に気が付き始めたんです。

浮気しまくりという吉井の話を思い出し、ハッ!としてリビングのニオイを思い出しました。

煙草のニオイとあの生臭いようなむわっとする独特なニオイ。

思い出した瞬間、点が繋がり始めました。

あのハゲオヤジと嫁が浮気してるなんて・・・情けないですがパニクりました。

落ち着け、落ち着け、そんな事ありえないだろ、自分に言い聞かせました。

でも考えれば考えるほどドツボにハマって行きました。

「そういえばさぁ~」何気なく妻に吉井が来ていた事を尋ねました。

「具合悪過ぎて記憶が曖昧なんだけど、吉井さんいたよね?何だっけ?」

妻はあの日と同じ事を言ってきました。

「そっかぁ~、でもお前って吉井さん知ってたの?店行った事あったっけ?」

妻は奥さん仲間と何度か行った事があると言ってた。

よくスーパーでも会うとも言い、吉井の奥さんとも知り合いだとかも言ってた。

俺は興味無さそうな態度に徹していたが、妻の動揺は手に取るように分かった。

これはもう完全に黒だなと直感しました。

それにしてもあんなハゲオヤジと浮気だなんて、そう簡単には信じられません。

もしかしたら吉井に言い寄られてて妻が拒否しているのかも、なんていう都合の良い考えまで浮かんできました。

そのぐらい有り得ないと思っていましたから。

今更ですが妻のスペックを書きます。

当時33歳で子供は無し。

160cmでDかEカップ、抱き心地の良いムチっとした体型。

26才の時に友達の彼女が食事に連れてきて出会い、そのまま付き合って29歳で結婚。

自己申告ですが、俺以外では過去に2人としかセックス経験無し。

顔は一般レベルだと思う。誰に似てるとかは無いかなぁ。

話を続けます。

黒だと感じた俺は、その日のうちにネットで「浮気」に関する情報を調べました。

興信所や探偵などに頼んで決定的な証拠を掴む必要がある・・・とか、相手に慰謝料をきっちり貰うとか、いろんな事が載ってました。

でもまだ信じられなかったんです。

仮に吉井と浮気をしていたとしても、あんな50代のオヤジとどんなセックスをしているのか。

ハゲオヤジのチンコをしゃぶり、キスして舌まで絡ませているのか。

今までに感じた事の無い感情が湧き起こってきたんです。

見てみたい、本当に吉井と浮気しているのであれば、どんなふうにセックスをしているのか、どんなふうに感じているのか、どうして
も見たくなりました。

浮気の情報を見ていたはずが、気が付けば撮影できるカメラの情報を見てました。

その日からいつも「妻が他人とセックスしている現場を撮影する」方法を考えるようになり、最終的には秋葉へ行って店の人に教えてもらいました。

書いちゃまずいかもしれないので詳細は書きませんが、選んだのは置時計タイプです。

大きなメモリーカードを入れると10時間前後は撮れるし、とにかく想像以上に高画質で音声も綺麗に拾ってくれるカメラでした。

妻がいない時を見計らい、設置する場所をいろいろ試しました。

2つ買ったので、リビングと寝室に設置する予定で。

見た目は普通の時計に見えるが、ちょっと洒落た感じには見えない。

「同僚に貰ったから」といって隅っこに置き、何度も何度も撮影テストを繰り返しました。

設置してから毎晩のように中身をチェックしましたが、浮気現場は映っていません。

やっぱり俺の取り腰苦労かなーと思っていたのに、設置した次の週に映っていました。

もう見た時は衝撃的過ぎて、本当に失神するかと思いました。

スーッと意識が遠退いていくのを、必死に椅子を掴んで耐えたぐらいです。

忘れもしない水曜日の昼過ぎ。

妻は携帯でメールをしながらパタパタとしていました。

そこに映る妻を見て、心臓がバクバクと踊りました。

普段はジーパンなどの色気のない普段着なのに、その日はミニスカート姿だったから。

どこかに出掛けるのか、それとも・・・そんな事を考えて見ていると、遂にその時は来ました。

インターフォンが鳴り、妻は早足でリビングから出ていきました。

でもしばらくしても戻ってこないんです。

そのまま出掛けていったのかと早送りしていると、不意にドアが開きました。

急いで早送りを止めると、スピーカーから妻の喘ぎ声が出てきて焦りました。

とにかく焦りました。

今まで聞いた事も無いような、AVみたいな喘ぎ声を出してるんです。

でもそれ以上に絶望的な映像が写り込んできました。

少しヒザを曲げた妻が、吉井に立ちバックで突かれているんです。

妻の両肩を掴んで上半身を反り返らせ、スパン!スパン!とリズミカルな音。

その音と合わせるかのように、妻は卑猥な喘ぎ声を上げていました。

失神しそうな自分を奮い立たせ、その一部始終を見続けました。

それはもう地獄のような時間でした。

立ちバックで突いたりクネクネ腰を揺すったりする吉井。

妻は俺が見た事も無いほど喘ぎまくり、我を忘れている様に見えます。

しばし腰を振っていた吉井は、突如チンコを引き抜きました。

50代とは思えないほどそそり立つチンコを見て絶句です。

黒々隆々としていて、明らかに太さも長さも俺のとは桁違い。

あんなのが入ってたのか?!と背筋がゾッとしました。


引き抜かれたチンコの前にヒザをついてしゃがんでいた妻は、頭を掴まれて振り向いたかと思ったら、そのチンコにしゃぶりついたん
です。

根元を握って小刻みに動かしているのか、舌をベロンベロンと出して亀頭から竿までを丁寧に舐め上げているんです。

ベローンと舐めながら上目遣いで吉井を見、しっかりと見つめ合っている様な映像。

咥えようとしても半分も口に入らないらしく、妻は呻きながらフェラチオしてました。

唖然と見ていたのですが、気が付けばなぜか泣いていました。

涙が流れてきて気が付いたぐらい、何も考えずに無心で見ていたようです。

妻がお風呂から出てくる音が聞こえたので一旦打ち切り、その日からまた新たにメモリーを増やして撮影を続行して行きました。

次の日、仕事の合間を見て満喫へ行き、ヘッドフォンをしながら全ての映像を見ました。

妻はフェラチオの後、自ら進んでテーブルに手を付き、ケツを出して「入れて」と懇願。

口を手で押さえつつも喘ぎ声は漏れていて、初めて見る妻の絶叫しながらの昇天。

床にへたりこむ妻を置いて、吉井はソファーへ悠々と移動。

座ると妻が這いながらやってきて、またもやフェラチオが再開された。

玉袋まで顔を突っ込んで舐めているようで、吉井はその間に煙草まで吸い出してた。

俺にはあんなに文句を言う妻が、何も言わず必死にフェラチオをしていたんです。

煙草が吸い終ると吉井の「おいで」という声がして、妻が対面座位の形でチンコに跨って自ら握って挿入していたんです。

結合部まで鮮明には見えませんでしたが、妻の仰け反る姿で入っていくのが分かりました。

妻は初めこそ大人しく、次第に激しさを増していき、最後にはグラインドさせてました。

吉井とキスをしている様な動きをしながら、首に抱き付き腰を激しくグラインド。

最後の方で吉井に腰を掴まれて激しさを増していくと、妻は抱き付いたまま叫ぶように昇天していきました。

でも動きを止めようとしない吉井に、勘弁してくれ、もう許して、お願いもうダメ、と何度も何度も懇願していました。

でもその後激しく体を震わせたような動きの後、妻は脱力してグッタリしてしまいました。

説明が下手なので本当はその時の映像を見せたいのですが・・・それは出来ないので似たような映像を探してみました。


(PCでご覧下さい@管理人より)

妻はもっと激しく腰を振っていましたが、映像は似たような感じです。

これで勘弁して下さい。

映像を見ていて気が付いたのですが、妻は知らぬ間にパイパンでした。

数週間見てない俺もどうかとは思いますが、妻は恐らく吉井の為にパイパンだったんです。

しかもですよ、しかもどう見ても吉井はゴムなんてつけてません。

妻がしゃぶる映像を見てみても、ゴムなんてしてないのがハッキリと分かりました。

ハゲオヤジのデカマラを、生で挿れられてイキまくっている妻の姿。

前日は違って妙な興奮を覚えてしまい、勃起している自分の気が付きました。

自分に腹が立ち、コーヒーを飲んで煙草を吸ってから再度確認しました。

でもグッタリした嫁を吉井がお姫様抱っこして、リビングから出て行ってしまいました。

その日はリビングのメモリーカードしか持って来ていなかったんです。

泣く泣く俺は満喫を後にしました。

家に帰ってさっそく寝室にあるカメラのカードを確認しました。

当然と言えば当然ですが、吉井と妻はベッドでセックスをしていました。

吉井は入れてはしゃぶらせるを何度も繰り返し、何度も妻は昇天しています。

ベッドを横から撮影していたので、妻がキスを自ら求める姿さえも映っていました。

俺は見た事が無い顔をした妻が、ハゲオヤジの舌にしゃぶりつく姿。

最後の方なんて自らヒザの後ろに手を回して大股開きになり、最悪な言葉を連呼してた。

「中に出して!」

「中に頂戴!」と。

あぁぁ・・そういえばピル飲んでたっけ・・・

まだ子供は欲しくないという妻の意向をくんで、2年ほど前からピルを飲んでました。

妻が目の前でハゲオヤジに中出しされてる。

中に出した後も吉井はまた動いたりし、最後には白く泡立った物体の付着したチンコを妻の顔に近づけ、妻は躊躇する事無く舌で綺麗
にし始めました。

玉袋の裏側まで丁寧に舐め、最後にはチュポッン!と音を立てて尿道を吸ってました。

「あぁぁ~ん、中から出てきちゃうぅ~」

妻は楽しそうに甘えるようにそう言い、アソコにティッシュを当てていました。

その横で吉井が寝ながら「指ですくって舐めろよ」とか笑いながら喋っている。

指ですくって味見をする様な感じで舐めている妻。

もう現実の物ではなく、赤の他人の映像を見ているようでした。


吉井はしばし休憩した後、すぐに帰ったようです。

妻は吉井がいなくなると寝室へ入ってきて、シーツなどを新しい物に取り変えていました。

コロコロで最後まで綺麗にする姿を見て、本当に複雑な思いでした。

吉井とセックスをしていたベッドで寝るのは屈辱的でした。

でもなぜかもっと妻の醜態を見たいと思い、隠し撮りを続行していきました。

自分でも信じられない奇妙な感覚でした。

別にそれを見てシコるわけでもないのに、もっともっと見たいと思っていたんです。

吉井は決まって水曜か木曜日にやってきていました。

毎回玄関へ迎えに出る妻は、戻ってくる時には挿入された状態でした。

いつも立ちバックで入ってきてテーブルを使ったりし、妻は1回は昇天している。

微かに聞こえる妻の声には、驚愕する言葉がありました。

「吉井さんのオチンチン好きなの」

「旦那のより気持ち良いわぁ」

「オチンチン好き、あなたのオチンチンが好きなの」

「もっとしてぇもっと、もっと」

「あなたのオチンチンでイキたいの、イカせてぇー」

卑猥過ぎる言葉の数々。

もちろんそんな事を口走っている妻を俺は知りません。

ソファーでいつも腰を振り、最後は失神している様な妻。

その後抱き抱えられて寝室へ向かい、やはり最後は懇願して中出し。

終わってからも仲の良さそうな2人を見て、本当に現実味がありませんでした。

ただ、今でも心に突き刺さっている光景があります。

「旦那とはセックスするなよ」と吉井に言われ、少し困っていた妻。

困惑している妻に「約束を守れないんだったら、もう挿れてやらねーぞ」と言う。

すると吉井に抱き付き「しない!旦那とはしないから」と言っていた妻。

勝ち誇ったような表情の吉井は、舌を妻にしゃぶらせてご満悦そうでした。

ちなみに俺と妻は本当にセックスをしていません。

いつもそんな雰囲気になると、手を出せない様な雰囲気を作られて何もせぬまま。

それが吉井からの命令だとは・・・言葉になりません。

それからもう1つ。

2人の行動パターンが読め始めてきたある日、狙って電話した事がありました。

妻は信じられない事に、挿入されている真っ只中で俺の電話を出ていました。

吉井に出ろと言われ、俺と喋りながら腰を振っていました。

時々口を抑えて頭を振り乱しながらも、必死に俺と喋ろうとしていました。

喋っていた俺は気が付かず、後に映像を見てそれを知りました。

ホント屈辱的です。

長くなったので最後のオチを手短に書きます。

妻とは離婚しました。

弁護士をたててその映像を元に、吉井から慰謝料の請求もしました。

詳細は省きますが、途中で吉井の父親まで出てきて、現ナマを積まれました。

父親は土地持ちらしく、本当に申し訳ありません!と土下座までされました。

土地を売却したのか驚くほどの現ナマを渡され、隠密にお願いしますという話です。

マイホームも売却し、残ったローンも慰謝料で返し、今はマンションを購入しています。

吉井の奥さんは何も知らないので変化は無しですが、妻は実家に帰りました。

弁護士から聞いた話、実は離婚する前の数カ月間、妻はピルを飲んでいなかったとか。

「あなたの子供が欲しいの」と映像で言っていたのは知っていますが、本当にそれを望んでいたとは弁護士ですら絶句していました。
俺の子供として育てようとしていたのでしょうかね。

驚いた事に、吉井との不倫はなんと2年ちょっとあったようです。

越してきたのが結婚直後だったので、越してきてから割とすぐに不倫が始まったようです。

随分と立ち直るまでに時間が掛りましたが、慰謝料のお陰で最近はイイ生活を送っています。

でもしばらくは結婚とかはしたくないですw

最後の方は急ぎ足になりましたが、これで終わりとなります。



中出し・妊娠 | 【2020-11-29(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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