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義娘とオマンコ

義娘とオマンコ 投稿者:HE-SUKE 投稿日:9月27日(火) 17時29分45秒
私は1年前お互い×1だった女性と結婚、49才と44才です。22才の義
娘が一人います。娘はアパートで一人暮らしをしていますが、週に1?2回
は夕飯を食べに私のマンションにやってきます。先週の事でした、私が早番
の仕事を終えて午後4時頃帰ってくると娘が私達夫婦のベットで寝ていまし
た。
娘はこだわらない性格なのか、私に好意を持っているのか分かりませんが、
私が食べかけのリンゴをそれ頂戴と言って食べたりする子でした。そんな子
がまだ暑い日でしたのでタンクトップで寝ています。巨乳ではないですが乳
首が見えそうなくらいはだけていますし、ミニのスカートは捲くれ上がって
ピンクのパンティーもしっかり見えてます。それを見た途端わたしの心臓は
バクバク、チンポはギイ?ンでした。起こさないようにそっと足元に膝立ち
で近寄り充分に盛り上がったオマンコに触ってみました。汗なのか何か分か
りませんがシットリとパンティーが湿っています。目を覚まさないようにソ
ットなぜたりニオイを嗅いだりしていると我慢できなくなってしまい目を覚
まさないのをいい幸いとパンティーを脱がせにかかりました。
寝ている娘を起こさないように用心しながらパンティーのゴムを細くくびれ
た腰からバーンとはったお尻をくぐらせるのはなかなか難しかったんですが
、私は途中から起きてしまっても構わない気になってやや強引に引張って何
とか脱がす事ができました。裏返しになったパンティーのオマンコあたる部
分にはうっすら黄色いシミがついています。その時娘はウウ?ンと言う声を
あげ薄っすらと目をあけ私を見ましたがまたすぐに眠ってしまったようでし
た。オマンコの毛は母親似なのかとても薄くて割れ目がはっきり見えます、
その時はもう娘が起きたらなんて心配なんか忘れてしまってオマンコに吸い
付いていました。そして下から何度も舐め上げるようにしていると、その内
娘の体がビクッビクッと震える様になりました。あっ!もしかして感じてい
るのかなと思ってクリを中心に舌をペロペロしてやると目はつむったままで
すが確かに感じています。フウ?ンという鼻声が何度もでます。オマンコツ
ユもどんどん出てきました。私のチンポもガマンツユでベトベトになってい
ました。もうたまらず娘に覆いかぶさるといっきに挿し込んでしまいまし
た。さすがに若い子のオマンコは母親とは違います、入り口は固く中はキツ
キツです。その時娘は目を開け
[ああ?っ 痛あい?い? お父さんだめ? いやあ?]
私は義理とは言え娘とオマンコしていることで異常に興奮してハアーハアー
と息も荒く暫く挿し込んだまま動かずにいました。
[マリチャン 君がいけないんだよ、ここでパンティー丸見えの格好で寝て
るからなんだよ]
なんて言いながら激しくピストンをしだすとすぐにビチャッビチャッとなん
とも刺激的な音がします。娘も感じているのでしょう。
[ああ??お父さん お父さん]
と何度も声をあげています。
[マリ マリ 気持ちいいのか いいのか?]
[うん うん 気持ちいいの 私初めて お父さんの凄く大きいから ねえ
あたしの オ}コ どう?]
[うん凄くきつくて最高に気持ちいいよ、それより今初めてって言ったね
オマンコするの初めてかい]
[うん オチンチンを入れてもらったのは初めてなの、恥ずかしいけど言う
わね、 毎日ある人の事を思って自分の指でしてたの、一度イク?ってなっ
てからでないと寝られなかった]
[そうか? マリの処女をお父さんがもらっちゃったんだ、でそのある人っ
てどんな人?]
[いや 名前までは言えない ある人なの でいいでしょ]
そんな会話をしている間にも子宮に届くほど奥を突くようなピストンをゆっ
くりしているとチンポが痛いほど締め付けられたかと思うと
[お父さん お父さん あたしいくわ イッチャウ 逝っちゃうの?]
と言いながら思いっきりオマンコを突き上げてきました。私もたまらず
[うんうん お父さんもいいよ 逝くよ イクヨ]
[ちょうだい 中に出して いっぱいほしい お父さんのがほしいの お父
さんが大好きなの]
こんな事を言われてはたまりません、今までに無いほど長く放出の痙攣が続
き、娘のオマンコを精子でイッパイにした気がします。娘の横に降りると思
いっきり抱きついてきて
[お父さんと出来て嬉しい 凄くよかったし あたし初めてお父さんに会っ
た時から憧れてたの、だってあたしには小さい時からお父さんいなかったし
ね、独りでアパートで暮らすようになった時からだんだんお父さんに処女を
上げたいって思うようになったの お父さんの子供ほしいな]
[馬鹿なことを言うなよ こんな事がお母さんに知れたらどうなるか分かる
だろ お母さんには絶対に知られないようにね]
[うん でも自信ないなあ お母さんにお父さんをあたしに下さいって言い
たくなっちゃいそう お父さんこんなあたし嫌い?]
[好きだよ でもだあ?め お母さんを愛してるからね]
[そっかあ? じゃあね あたしは2人目の奥さんにして ならいいでし
ょ]
言いながら目がうるんでいました。私はいとおしくて思い切り抱きしめ長い
激しいキスをしてやるだけでした。
25日の夜、珍しく妻から要求がありました。
[あなた今夜はしたいの いいでしょう?]
勿論私が嫌な訳はありません、妻もオマンコは大好きでやりたいさかりみた
いですが、今まで妻から求められる事はあまり無かったんです、特に?とは
思わなかったんです。妻は夕食の後片付けもそこそこにして
[あなた久しぶりに一緒にお風呂に入りましょ 洗って上げる]
[いいねいいね! そうしよう]
すぐに寝室で2人とも全裸になって風呂に入るなり妻が言いました。
[あなた 今夜はいっぱい舐めてほしいの だからココの毛を剃ってくださら
ない だって、あなたいつも毛があると舐めにくい、抜けた毛が口に入って
きていやだからって言ってたでしょ]
最近まで剃らせろと言ってもウンと言わなかったんですが、自分から剃って
と頼まれれば私はイヤはずはありません、私の髭剃り様のカミソリで綺麗に
剃り上げてしまいました。妻はその行為に妖しい気分になったみたいで、最
後は自分でカミソリを持ち、仕上げと言ってジョリジョリとオマンコの上部
分を剃ってツルツルにしていました。少女の様なオマンコの出来上がりで
す。それを見ていた私も
[じゃあ俺も剃っちゃおうか お前剃ってくれ]
[いいわよ わあ? 嬉しいな 私の大事なこのオチンチンに傷をつけないよ
うに気を付けなくっちゃね]
と言いながらやがてわたしのチン毛もきれいに剃られてしまいました。そん
な行為に2人とも異常に燃え上がってしまい、体をよく洗いもせず風呂から
出てベットに直行し、妻が上になっての69 妻はこの体勢が一番気持ちが
いいと言います、電灯をつけたままでする69は
オマンコもアナルもはっきりと見え、特に真っ赤に充血したオマンコがツユ
に濡れて妖しく光るのを見るとチンポはますます充実して太く固くなるよう
な気がします。妻のフェラは最近ますますミガキがかかってきて絶妙と言え
る程になっています、私のクンニも妻に言わせると、私と結婚する前につき
あったどの男よりも素晴らしいといいます。そんなで最初の1ラウンドはこ
れで逝ってしまう事もあります。



童貞・処女 | 【2020-10-31(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義妹はやりまん 2 いよいよ

親たちと昼食に行ってちょっと楽しいひと時を過ごし帰宅する。
何が楽しいって、隣にみくが座っての食事に浮かれまくっていましたから。
昼食後親父たちは荷物を取りに行くとかで、俺一人で帰宅した。
もう頭の中からSEXの事が離れない。
ちらっと見えたみくのおまんこを思いだしながら激しく勃起。
もう夜まで我慢できません。
一人寂しくオナニーに耽りながら時間をつぶし、結局3回も放出してしまった。
16時30分頃親父が帰って来たが母親とみくの姿が無い。
後日改めて荷物を持ってこちらに来る事になった様で
そうならそうと電話の一つもくれれば、こんなに落胆せずに済むのにな~、
まあ、いずれは来る事だしと気持ちを切り替えオナニーで鎮めました。

翌日早朝から何やら騒がしく目が覚めた。
「おい、お前も早く起きて掃除手伝え、みくちゃんの部屋お前の隣の部屋に
することにしたからよ」
これは願ったり叶ったりだった。
急いで飛び起き全力で掃除をするとものの1時間で終了。
部屋と言っても襖1枚隔てただけの部屋だ、何時でも出這入り出来そうだな
なんてにやけていると、何やら親父もにやけ顔している事に気がついた。
「娘を2階に追いやって何するんですかね~」と
皮肉たっぷりに言ってやったが、解りきった事過ぎたのか
まじめ顔で親父は言う
「声、聞こえたらごめんな結構あいつ声出しちゃうからよ」

夕方親父がみさきさん(義母)とみくを連れて帰って来た。
珍しく寿司を買ってきた様だったが2人前しかない。
「あのね、私たちの結婚お祝いしてくれるって言われちゃって
二人でお出かけして来るね、二人仲良くお寿司食べてて」
玄関先で話をして二人で出掛けてしまった。

「さ~てと、お寿司食べようかみくちゃん。」
「きゃ~おいしそ~早く食べよ~お寿司なんて久しぶり~」
寿司を食べ終えたのが午後6時45分。
時間はタップリある、さてどう切り出すか、なんて考えている内に
みくの方から行動に出た。
「今日も暑いよね~これ、脱いじゃおっと」
着ていたタンクトップとショートパンツを脱ぎ棄て
下着姿になってアイスを食べ始めた。
成長中のパイオツにブラが合っていないのか完全に治まって無くて
半分零れ落ちそうだった。
パンティはおまんこに食い込み筋が浮き立っていた。
「うふ、やっぱりHだね、お、に、い、ちゃ、ん」
と、言うのと同時にブラのホックを外しCカップのパイオツを惜しげもなく
さらけ出した。
ピンクの乳輪に小豆程の乳首が愛らしかった。
「アッ、こぼしちゃった~おにいちゃん拭いて~でも手使っちゃダメだよ」
わざとらしくパイオツに垂らされたアイスを如何させたいのだ。
「拭くって?これじゃあ拭くって言わないよな、んんん」
初めてのパイオツをゆっくり味わった。
甘いアイスがみくの汗なのかほんのりしょっぱかった。
「きゃっ、くすぐった~い・・・じゃあ・・こうしちゃおうっと」
みくはパンティをクルクルと丸めるように下ろすと、アイスをおまんこへ
塗りつける。
ポッチャリ系のみくのまんこは、肉厚な大陰唇によって1本のスリットに
成っていた。
申し訳程度の陰毛にまる見えなおまんこにそっと舌を這わせる。
甘いアイスの中にかすかな酸味と塩っけが口の中に広がる。
舌先に力を入れ舐めあげると可愛い肉襞が現れ、指で押し広げながら
その内部を舐めあげた。
ある場所に達した時みくの身体に変化が起こった。
ビクンと体を震わせ俺の頭を掴んでモットとばかりにおまんこに押し付け
様とする。
初めての女の反応にどうしたら良いのか解らない俺は、みくの求めるように
一心不乱に舐め続け、とうとう痙攣を起こしたかのように
身体を激しく震わせ逝ってしまった。
「おにいちゃん・・結構上手だねクンニちょ~気持よかった~。今度は私の番」
あっという間にパンツをはぎ取られ、ギンギンになった俺のちんこが今
少女の手によって扱かれている。
ああ・・、もう出そうだ・・ガマン・アッ・・出ちゃう~
「おにいちゃん、どう?気持よくなってきた?」
「あ・ああ、そろそろ・・イ・イイかな?」
「うん、じゃあフェラするね」
ジュブ ジュバ ジユパッ ジュッパ ジュブ
あああああ、もうあ・・っ・・だめだ~
「出ちゃう、みくちゃん、もう出ちゃいそうだ~~あああ・・」
上目遣いで様子を窺っていたみくはさらに激しく俺のちんこを・・あっ
もう限界だった、激しく脈を打つちんこから放たれた精液を
すべて口で受け止めたみくは口に溜まった精液をティッシュに
吐き出しながら
「うわ~いっぱい出ちゃったね~気持よかった?」
「ごめんな、出しちゃって。気持悪かったらうがいしてこいよ」
「ううん、全然へいきだよ。    慣れてるし」(本人はボソッと言ったつもり
らしいがしっかり聞こえてた)
「どうだった俺の・・その~ちんちんは普通?」
「スゴイ硬くってビックリ、それに~おっきいよ(17センチ程)。あっまたおっきくなってきたスゴ~イ今出したばっかなのに~じゃあSEX出来るね」
「してイイのか?って言うか入るのこれ」
「ん~たぶん大丈夫、早くやろう」
「でもな~此処じゃな~いくら周りに家が無くても外から丸見えだし
俺の部屋に行こうか」
「じゃ、決まり~れっつごお~」



オナニー | 【2020-10-31(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(4)

義妹はやりまん 1 出会い

親父が再婚したら妹が出来た。
ポチャリした体型で見た目はおとなしい感じがしたが大間違いだった。
合って2回目にはいきなりSEXまでしちゃいました。

俺は19歳の専門学校生で彼女いない歴19年のさえない野郎です。
そんなつまらないある日、いきなり春が訪れました。
五十過ぎの親父が紹介したい人が居ると切り出したのは去年のお盆だった。
そんな事には興味がなく、勝手に再婚しやがれと思っていた俺は
しぶしぶ合う事になった。
思っていたより若い女で巨乳(後で知ったが38歳)
Fカップは有るであろうパイオツに俺の目が釘付けになったのは言うまでもない。
「おいおい!そんなにじろじろ見んなよな~でもお前には目の毒か~」(笑う)
その言葉に我に返ってちょこんと一緒に座っている女の子に気付いた。
この親にしてこの子有りみたいに結構デカイパイオツのポチャリした少女だ。
「さあ、黙ってないであいさつしなさい」
母親にたしなめられ、少女が口を開いた。
「みく、12歳中学1年生です」
「みくったら、お兄さんになる人なんだからもっと何かないの~」(笑う)
「それでな~、実はお母さんたちな~今日から家で暮らす事にしようと思うんだが
構わないよな。ほら、善は急げって言うしな」
「勝手にしろよ俺は別に関係ないよ」
そうい言って自分の部屋に戻って2~30分位経った頃だろうか。
「おにいちゃん・・・入ってもイイ?」
振り向くとみくが立っていた。
「ああイイよ、散らかってるけど好きな所に座れよ」
みくは壁に寄り掛かるように体育座りで座る。
俺の目に白い三角地帯が飛び込んできて思わず目のやり場に困った。
「ねえ、今パンツみたでしょ。男ってやっぱりHなんだ~」
「いや・・・はい見ました。だって見えるんだもんしょうがないよ」
「おにいちゃんて童貞」
「いや・・・ってなんでそんな事聞くんだよ」
「童貞だったらわたしが卒業させたげるよ」
「おい!何言ってんだどういうことか解ってんのかよ」
「うん。セックスするんでしょ、セ、ッ、ク、ス」
「本気で言ってんのかよ冗談きついぜ」
すると突然未来が近づいて来て俺の手をグッと掴みパイオツへ。
「うわっ、でけえ!」
思わず本心が口を衝いて出てしまった。
「おっきいいでしょ。Cカップだよ。見て見る?」
「うん。みて見たい!」
即答で言ってしまった。
「やっぱHだね。じゃあおまんこも見たい?」
俺はもう言葉にならず激しくうなずく。
「じゃ、見せてあげる。せーの。はいおまんこだよ」
みくはスルッとパンツを下げスカートを捲りあげた。
目の前に初めて目にする生まんこ。
その時、居間の方から声がした。
「おーい、昼飯でも食いにいくぞー」
「あ、じゃ続きは後にしようね」
みくは何事もなかったように親の所に言ってしまった。

よーしこうなったら今日の夜に絶対だ!と気合を入れて昼飯を食いに
行ったのです。



純愛・恋愛 | 【2020-10-31(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義妹と淡い気持ち8ー完結ー

「お兄、それすごく恥ずかしいよ・・・///」美菜ははにかみながら嬉しそうに僕の事を見つめた。「うん、僕も同じ事おもった」つられて僕もはにかむ。幸せな甘い時間が流れ、ただ見つめ合ってるだけで胸にある感情が溢れ出す。「今だって、これからも・・・。ずっと一緒にいようね」まるで磁力に引き寄せられたかのように二人の顔が近ずいてゆき、そして・・・                       ー1年後ー                                                         僕等は、周りの反対を押し切り街を出た。今は美菜のお腹の中に新しい家族が産声を上げるその日を楽しみに、二人の事を知ってる人のいない街でひっそりと暮らしています。



その他 | 【2020-10-31(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

義妹と淡い気持ち6

そう、忘れられない大切な約束。「大きくなっても、忘れないでね!」幼い日の幼き約束。小さい頃はただ不思議な事と新しい発見に満ち溢れていた。なんで空は青いのか、なんで人はみんな違う顔をしているのか・・・。今思えばそんな事ばかり考えていた気がするほどに考えていた日々。そんな日々を一人の女の子が変えていって、その女の子が美菜と知った時はいろんな意味でショックだったのを遠い日に起きた出来事の様に感じてしまう。「たぶん、あの日出会った時から美菜が好きだって思った。」どさくさに紛れて告白。今度は自分から自分の言葉で美菜に気持ちを伝える。「昔はさすがにこのドキドキする理由が解らなくて、一日中考えた。でも解らなくて・・・美菜に十年ぶりに会ってやっと気づけた。俺は美菜の事がずっと好きだったんだって」(一人称で「俺」はあまり使わないはずだったのだが、この時だけは使っていた。)美菜はお兄・・・と一言呟いて恥ずかしそうに目を伏せる。「世界中の誰よりも美菜の事が大好きです、僕と付き合って下さい。」自分でもこんな恥ずかしい告白をしたなと後になって気付くのは言うまでもなく・・・。



その他 | 【2020-10-31(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義妹と淡い気持ち5

「やだ・・・切ないよ・・」美菜の一言に戦慄した。「・・・えっ?・・・」明らかに空気が重い。まるで浮いていた気持ちがいきなり地に落とされたかのような感覚にさえ感じてしまう。「違うの。私・・怖い、んだ・・今が幸せすぎて未来が・・その、2人のこのさき。」美菜は震えて、小さくなってつぶやく。「あっ・・・。」確かに美菜の言うとうりだ。ただ気持ちを伝えて、舞い上がっていた。それにそんな自分に自惚れていたのかもしれない。そんな気がして、切なくなった。「・・・ッ!?」そんな時、美菜の手が頬に触れた。小さくて、椛の様に紅い暖かい手。その手が記憶の奥に埋もれていた大切な約束を思い出させた。「そしたらぼくがまもるから」「・・・ぁっ・・・!?」気が付いたときには美菜の手を強く握っていた。家族になる前の夕焼け色の記憶。僕は美菜を知っていた。「ねぇ、覚えてる?昔にした、約束。」美菜の目に涙が浮かぶ。



その他 | 【2020-10-31(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義妹と淡い気持ち5

「もう、お兄以外考えられないよぉ・・大好き、お兄・・。」美菜がキスをしながら呟く。心臓の鼓動が早く、大きくなる。「あっ・・お兄の音、聞こえる・・・。」と美菜は自分の胸に僕の頭を引き寄せた。「私のも同じだよ?」美菜の心臓の音が聞こえる。「お兄、苦しくない?」美菜が僕の下半身に視線を落としながら言うのでその視線を追う。「・・・あっ!」そこには限界まで勃起した息子が・・・。「ふぇ・・フェラするね?」美菜の緊張が伝わったのか、僕まで緊張してしまう。ズボンとパンツが下ろされ、息子が出てくる。「わっ・・・!?」美菜が驚きの声を上げる。「んっ・・・んんっ・・ぷはっ・・・んく・・」美菜は息子を口に入れると頭を動かし、必死に奉仕してくれる。生まれて初めての体験に体が震えた。「うっ・・っく、美菜気持ちいよ・・そう、上手いよ。あっ・・だめ・・出る!あぁ、離して美菜。口に出ちゃうよ!」美菜は離そうとはしなかった。「いいの!?出ちゃうよ?」



その他 | 【2020-10-31(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義妹と淡い気持ち4

美菜の首筋を軽くなぞると美菜は体を固くした。「やだ・・・くすぐっ・・やぁ・・・」美菜は体を捩り抵抗するがどうやら本気で嫌、という訳ではないらしく、服の上から胸を揉んでみた。「・・・ブラって以外と硬いね。知らなかった!」人生の中で新しい発見が一つ。そして「美菜って着痩せするタイプなんだ。すごく体細いね」「もぅ、お兄のえっち・・・恥ずかしい事ばっか言うなぁ!」服を着ている時はなかなか気付けなかったが美菜の体が細い事に気付く。服を着ている状態でもだいたい50キロ前半くらいに見えるのに、脱ぐとさらに細くなる体。「それなのに大きいね、いくつあるの?」胸に視線を落として美菜に聞くと「87くらいかな?多分もう少し大きくなってるからよく分かんないや」美菜ははにかみながら答えてくれた。「・・・えっち」と頬を赤くして呟く美菜があまりにもかわいくて気付くと抱きしめていた。「ちょっ・・お兄、いきなりはずるいよぉ・・・。」美菜の目がとろんとしていて、息を飲む。「カワイイ・・。」自然と言葉が漏れた。



その他 | 【2020-10-30(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義妹と淡い気持ち3

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」



その他 | 【2020-10-30(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義妹と淡い気持ち2

扉の向こう側からそう聞こえた気がした。「間接・・キス?」手に持っているバニラアイスのカップに視線を落として呟く。すると現実に襲われる。「・・・ッ!!」この時美菜の事を女として意識してしまった事とキスをした(間接的)事との恥ずかしさで死にそうになったのは秘密である。orz 翌日 祝日で学校はない。部屋のベッドに横たわる。気持ちがソワソワして落ち着けない。たかがキスされどキス(くどいようですがあくまで間接)。悶々としていると鍵を開ける音がした。おそらく両親だ、どうやら出かけるらしい。美菜は部活にいっていて家には自分一人。適当に時間を潰すため、ゲーセンへ行くことにした。相変わらず賑やかでBGMの音がうるさいゲーセンの比較的静かめなエリアへ行き適当なゲームをして時間を潰す。するとケータイにメール・・親父からだ。「母さんと旅行に行ってくる、がんばれ息子よ父より」「死ねっ!」思わず叫んでしまったがあまり気にされなくてすみ、興冷めしたので一度家に帰る事にした。家に着くと美菜が帰っていたが顔を見ることが出来ず、部屋に直行。「どうしたの?お兄。もしかして振られた?」「振られてもねぇし告ってもねえ!」



その他 | 【2020-10-30(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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