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海外単身赴任中の夫を持つ人妻が急きょ(5)

米国勤務の夫をもつ人妻と愛瀬が続く。その彼女から急きょ携帯が鳴った。「3月21日からの春休み、夫の居る米国ニューヨークに一週間、子供を連れて行って来るわ」。そんな時もあるだろうとは気に留めていたがやはり。「あッそう」。
4週間、毎土曜日に僕と激しく交じり合った人妻。今度は米国ニューヨークで旦那に抱かれるのか。一寸妬きモチを含め複雑な心境になった。僕に抱かれて女の喜びを満喫している彼女。今度は旦那に抱かれて同じ事をするのか。
でも所詮、人妻の不倫相手の僕。割り切らなくては。心にそう言い聞かせた。21日だとまだ今度の土曜日に逢える。
そうだ、土曜日の愛瀬には奥の手を使った秘技を使ってやろう。僕は決心した。明日、歌舞伎町の大人の玩具屋に行って道具を買おう。そして帰国してからも僕の秘技に溺れるようにしてやろう。
あの理知的で品があってスタイルの良い女をいつまでも僕のセックスの奴隷にしてやろう。そんな変な気持ちを抱かせたのだ。
先週、彼女は自分の秘局の黒毛を少し刷り、薄毛にして局部が良く見えるように気を使ってくれた。
蟹さんの様に美脚を開くと丸見えになって興奮するのだ。彼女の夫も同じ興奮状態になる妄想を抱いてしまった。
僕の肉棒を咥えた時、彼女は大きく腰を振って果て捲る。そんな光景が夫との交尾でもあるのだろうか。
一週間の間に夫と何回交尾するのだろうか?毎夜か、一日おきか?僕の心は複雑に揺れる。
暫く離れてる夫婦は、たまに会うとやはり激しいのか。
今度の土曜日の愛瀬では思いっきりのセックスを享受してやろう。そして夫との物足りない交尾で帰国させて、僕との愛瀬を楽しむような彼女にしてやろう。僕は決意した。
携帯に撮ってある彼女の写真を見ながら僕は攻め方を考えた。彼女の好きな騎乗位から背後から、そして69、正常位、斜め攻め等を考えた。彼女の感じる耳、そして首筋、脇腹などの愛撫。
私の極技を見せつけてから米国に行かそう。僕の決心は固まったんだ。



純愛・恋愛 | 【2020-09-30(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海外単身赴任中の人妻(2)

海外単身赴任中の夫を持つ彼女との関係は益々好調なんです。先週の土曜日は11時に私の車で迎えに行き、取りあえずファミリーレスで腹ごしらえ。その後、横浜町田インター近くのラブホテルに直行なんです。もう彼女には全く恥じらいもない仲になってるんです。部屋に入るなり彼女から抱き着いて抱擁してきたんです。豊かな胸をグイグイ押し付けてくるんです。そして衣服を惜しげもなく脱いで、Tバックのパンティー姿を鏡に移して自分の裸体を見つめてるんです。「一緒にお風呂に入りましょうよ」彼女はサッサと湯船に入って行くんです。風呂場に空気マットを敷いてローションを撒いて彼女は大股を開いて「来てよッ」ですって。某商社のエリート海外勤務の夫を持ち、美貌と知性とスタイルを持ち合わせた女がここまでと思うほどの乱れっぷりなんです。マットの上で絡み合ってスベスベした裸体をこすり合ってそのまま挿入したんです。薄暗い明かりがお互いの興奮を高め彼女の喘ぎ声が凄いんです。一回戦が終わって湯船でお互いの体を流してから、僕はベットに横たわったんです。彼女は裸体にバスタオルを巻いて、鏡台に向って薄化粧や髪を解かしてるんです。鏡に映る彼女の美しさに見とれ、つい「早く来てよ」って僕から催促したんです。彼女はバスタオルを剥いで全裸でベットの中の僕に寄り添ったんです。彼女のフィラがもう獣のように凄いんです。僕のお尻の穴まで舐めるんです。69の体位も含め様々な体位で絡み合ったんです。お互いが上下に合体した時「こんなの初めてよッ」と僕を抱きしめて美脚を絡めるんです。結合している間、何回も果て捲る彼女。騎上位になった彼女は美脚を思う存分開いて裸体を上下してるんです。僕の体の上で体をクネラセながら出し入れしてるんです。その後バックからの挿入に彼女の髪は乱れっぱなし。「私、正常位が一番感じるの」。正常位で絡み合いながら耳を舐めたり、首筋を舐めたらもう大変。裸体を振り絞って汗をかいて美脚を絡ませて果て捲るんです。終わってから彼女は暫く僕の片手に抱かれたまま目を閉じてるんです。「夫からはこんな刺激なかったわ。こういった世界もあるのね。」そして起き上がって二人でお風呂に入ったんです。車で外へ出た時はもう暗かった。「子供さんは大丈夫?」って聞いたら「今日はお隣の友達の家に居るわ。昔の友人と会うからと言ってあるわ。今度いつ逢ってくれるの?」彼女からの催促なんです。「今度の土曜日かなあ」約束をして彼女のマンションの近くの暗闇でキスを交わしながら別れたんです。あんな品があって知性的美人と愛し合うなんて僕は心の中で歓喜を覚えたんです。



純愛・恋愛 | 【2020-09-30(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海外リゾートのプールで

海外旅行で泊まったコテージ型のホテル。
プールの利用は夜は「自己責任」。
つまり自由につかえということなので、二人で9時過ぎに入った。
プールサイドにレストランはあるが、プールの海岸側は暗くて見えない。
そもそも人工岩などがあり死角になる。

ほのかな月明かりと星が綺麗で波音と遠くに聞こえる音楽だけという雰囲気、海外だからと極小ビキニに挑戦した彼女のセクシーな姿・・・
彼女は彼女でエロいビキニで俺を誘惑するかのように尻や胸を見せつけ、抱きついては離れを繰り返す。
俺はそれに負け、水着の彼女を抱き寄せ、水中で水着をずらしてハメた。

そして海岸へ移動する。
水着をほどいて外し、砂浜横の芝生の上でフィニッシュ。
二人で同時にイった。

「中の精子、洗うね」と彼女は全裸で海に入る。
Eカップの胸とくびれたウエストが月明かりに照らされ芸術的な美しさすらある。
俺はその身体を見てすぐに全開。
彼女を追い、海中で抱き寄せて2度目。
海中でたっぷりハメたあと、再び砂浜に戻ってバック→騎乗位。
騎乗位での彼女の身体は水滴に月明かりが反射しエロさ倍増。

俺はいつも以上に興奮し、そして一緒に果てた。

月明かりの中で見えた彼女の全裸の美しさと、騎乗位での姿は今でも忘れられない。
そんな彼女とその後結婚して早8年。あんなセックスはもう無いだろうな・・・


旅行は結婚の1年前だから9年前の出来事。当時25の彼女は今34だ。
さすがにあの当時のスタイルは無いな。

それでも、まだビキニを着られる身体を保っているのは、ダンナ的には喜ぶべきなんだろうが。



純愛・恋愛 | 【2020-09-30(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海外で拾った女の子

おれは海外に住んでいる。
こないだ町で知り合った女が大学のカリキュラムで2週間留学しにきてて、 ちょうどホームステイもおれの家の近くだった。
話してたら意気投合したんで、近くのバーに誘って二人で色々喋ってた。
なんか酔うと人にくっ付きたくなるおれは段々腰に手回したりしてて、いつの間にかキスしてた。

向こうは年上だったので、「軽い事しないの!」なんて怒られて、雰囲気が悪くなったので、おれは
「もう遅いよね。送ってくよ」と答えた。
周りはなんもなかったし、少し寒かったので二人で引っ付きながら歩いた。

彼女はその翌々日に帰る予定だったので、おれは彼女のステイ先の前で
「もう帰っちゃうの?1年ぐらいいればよかったのに。」
って言ったら、いきなりキスしてきて段々激しくなって、Dキスに。

「もっと一緒にいたい…帰らないで…」
と言われたのでおれは彼女を近くの公園に連れてって
ベンチの上に座った。彼女はおれの膝の上に来て、ずっと舌を絡めてくる。

向こうもおれも我慢できなくなって、彼女の上着を脱がした。
華奢な体の割に胸がでかくて、そこに顔うずめたり、舐めたり、色んなことをしてみた。
彼女もそれに興奮してきてDキスも激しくなっていき、徐々におれの方も舐め始めた。

フェラはしてくれなかったが、色んなおれの感じるトコを舐めてきて、
歯止めの聞かなくなたおれはとうとう彼女をベンチに押し倒した。

彼女も欲求不満だったしく、自分からズボンを脱いできた。
パンツの上からおれがマンコをかき回してやると
「そこだめ…ん…」もうグチョグチョだった。
そしたら、そこはもう深夜の公園。流れで最後まで逝きました。
おれは実は逝くのは早いんだが、おれの逝く前に彼女は何回逝ったか…
あのアオカンのスリルさとあの女の体がよくて、最高のSEXだった。
んでもって最後にコクられて今は遠距離中です。



純愛・恋愛 | 【2020-09-30(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海外で

お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
私が上司に同行することになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2~3人の女性同士のグループも少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What? What' you say?」
「Let me alone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
3人並んで寝そべってしまいました。
(もう~、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな~」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな~」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
(あ~ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-09-30(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海開き前に海水浴場で・・

去年の夏の出来事です。
とある海水浴場の一角に小さな入り江があって、普段は誰もそこで遊んでいないんです
が、ある日スクール水着を着たJC5~6人が遊んでいるのを発見しました。Rの機会を窺い
ながら何日か様子を見ていたところ、彼女達はほとんど毎日のようにその入り江に来てい
ます。ただでさえ人気がない場所だし、その頃はまだ海開き前だったので、海水浴場全体
を見渡しても彼女達以外にはいつも誰もいませんでした。絶好の条件です。

入り江で遊ぶ彼女達を何日か偵察して行動パターンを把握してから、ついにR計画を実行す
ることにしました。彼女達はいつも朝10時頃に入り江に現れるので、それよりも先に到着
して準備を開始。まずは浜辺に仰向けに寝そべって自分の体に砂を盛り、ある程度体が砂
に埋まったところで水着を脱ぎ、脱いだ水着は手元の辺りに埋めて隠します。そして最後
に両手を砂の中にねじ込んで、砂風呂状態になったところで待機。そうやってしばらく
待っていると、やがて彼女達が浜辺にやって来ました。

普段は誰もいない浜辺で僕が寝ていたので最初は少し警戒したようでしたが、狭い入り江
なので結局こっちの方に近づいて来ました。いつものように彼女達が遊び始め、ただ砂に
埋まっているだけの僕のことを彼女達があまり気にしなくなった頃、「すみません」と声
をかけてみました。ひとりでは不安だからなのか、彼女達は友達全員でゆっくりとこっち
にやって来ました。集まったのは6人です。4人は普通の感じの子でしたが、後の2人はめ
ちゃくちゃ可愛い子でした。少しためらっている素振りを見せておいてから「その辺に服
か水着が見当たらないですか?」と質問したところ、何のことだかわからない彼女達は周
りをちょっと見回してから「服とか水着とかですか?…そういうのは無いみたいですけ
ど…」と返事しました。そこで嘘の状況説明です。

自分は友達と遊びに来ていたんだけど、寝ている間にその友達に悪戯されて浜辺に埋めら
れてしまった。それだけではなく、着ていた水着は脱がされ、服もどこかに隠されてし
まったようだ。友達がどこに行ってしまったのか、いつ帰って来るのかわからない。隠さ
れた服や水着を自分で探したいけど、全裸で砂山から出るわけにはいかないので困ってい
た。

だから自分の代わりに服か水着を見つけてくれませんか?とお願いしてみると、「それは
困りましたね~」と笑いながらも、彼女達は快く協力してくれることになりました。しか
し水着は僕の手元に埋めてあるし、服はかなり離れた場所に停めた車の中なので、いくら
浜辺を探しても見つかるはずがありません。そんなことは知らない彼女達は「多分この周
りのどこかに埋めて隠してあるんだと思う」という僕の言葉を信じて親切に探してくれて
います。

彼女達は「あったあった、きっとここだよ」と、砂に埋まった僕の足元から少し離れた辺
りを掘り返し始めました。しかしそこは事前にわざと僕が細工をしておいた場所で、掘り
返しても何も出て来るはずがありません。砂を掘って埋めて、いかにも何か隠したように
細工してあるだけです。「違うのかな」「無いね~」と言いながら彼女達が砂掘りに夢中
になっている間に、下半身をモゾモゾ動かしてPを少しだけRします。そうしておいてから
「深く埋めたのかもしれないから、ちょっと深く掘ってみて」と声をかけると、こっちを
向いた誰かが僕のPに気がついたようで「いやっ…」と声を上げました。「何?何?どうし
たの?」とたずねる周りの友達に、その子が僕のPのことを教えたらしく、しばらく「嘘っ
…」「マジマジ」と小声で話していたかと思うと、やがて我慢できなくなった様子で全員
が爆笑しました。

爆笑している彼女達に向かって「何?どうしたの?」と声をかけてみると、「いや、別に
何でもないです」「こっちのことです」と言いながら、可愛い子2人と普通の子2人が僕の
すぐ横の辺りに来ました。「こっちの方に埋まってるのかも」と水着を探しているような
ふりをしていますが、彼女達の視線が僕のPに向いているのは明らかです。少し離れた場所
から残りの二人が「ちょっとちょっと~(やめときなよ)」と笑いながら言っているのを「い
いからいいから」みたいな感じで受け流しています。

4人のニヤニヤした表情や水着姿の体をちらちら見ている内にPは完全にBしました。Bした
Pが砂の間から突き出しているのを見た4人は、ますますニヤニヤしながら僕の顔とPを交互
に見比べ始めました。そして「この辺が怪しい気がする」と言いながら、Pがよく見える場
所に座りこんで、その辺の砂を適当に掘り返し始めました。次第に大胆になってきた4人は
「ヤバいヤバい」「でけー」「やめなよ、聞こえるって」「普通は気づくでしょー」「も
しかして変態?」「聞いてみよっか?」「やめなよー」などとクスクス笑っています。少
し離れた場所に残っていた2人もこっちに合流して全員で砂浜をいじり始めましたが、そう
しながらも彼女達の視線はもちろん僕のPから離れません。

Oしてしまいたいのを必死でずっと我慢していたんだけれど、ついに我慢ができなくなり、
埋まっている右手をゆっくりと動かしてPにちょっとだけ触ると、彼女達は僕のその動きに
目ざとく気がついて「動いた動いた」「触ってる」「やっぱり変態だよ」と盛り上がりま
した。ここまで来たら思い切って「Oを見てくれない?」と声をかけようかと迷っている
と、逆に彼女達の方から「お兄さ~ん、大事なところが出てるよ~」「すいませ~ん、し
まってくださ~い!」と大きな声で言ってきました。それを聞いた瞬間に思わず大量にS。
擦らずにSしてしまったのは初めてだったので自分でもビックリしました。出た瞬間に彼女
達は「キャーッ」「何か出たー!」「変態だー!」と今さら騒いで逃げていったので、僕
も慌てて退散しました。



純愛・恋愛 | 【2020-09-30(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海開き(花火大会)

2年前の話になります。
地元の恒例行事に海開き花火大会があります。
数時間で1万発もの花火が大空いっぱいに開花するんです。
海辺には、数万人の人が集まり露店も多く出ているので、大変な賑わいをみせます。
私達は、その込み合いから逃げる様に、穴場を見つけ陣取っていました。

その日の夕方、妻は薄い藍色の浴衣に身を纏い髪を束ねた姿は、久々にドキッとする位
女性らしさを醸し出していました。
(妻25歳、165cm/50kg/88・60・91 顔も結構可愛いいと思います)
妻とは、幼馴染で物心ついた頃から一緒にいて、中学卒業と同時に交際を開始し、7年後に
結婚し、この花火は何度一緒に見た事か・・・。
歩いて30分!ようやく現地に到着し、シートを敷き花火が上がるのを待つ事にしました。
穴場と言っても、多くの人がいましたし、露店も数店出ていて食べ物や飲み物を購入し、
夕食を兼ねて食べ始めていました。

”パンパン”始まる合図の花火が上がり、会場もザワザワとし始めました。
”ヒュ~ン・ド~ン”大きな花火が頭上で開き、今にも落ちて来そうな感じがしました。
皆、呆気に取られ、少しして”凄~い・・大きかったね”などと話しているのが聞えました。
”ヒュ~ン・ド~ン・・・ドドドド・ド~ン”どんどん花火が打ち上げられ私も妻も、声を失い見入っていました。
「ちょっとトイレ行って来るね」 妻が耳元で囁いた。
「うん」
妻が立ち上がり、トイレの方へ向かって行った。
”ババババ・・・ドド~ン”花火に夢中で見ていると、数十分が経過していたが、妻が戻って来る事が無かった。
ようやく戻って来た妻だったが、ふと見ると浴衣が乱れている感じがした。
「遅かったね」
「うん、凄い混んでて・・・」 
「浴衣、乱れてるよ」 
「急いでいたから」 急いで直していた。
ビールを買い2人で飲み始めていると、妻の浴衣の裾が開き、ムチムチした白い生足が見えていた。
これまた、良いものでエッチな気持ちが込み上げていた。
人気を気にしながらこっそり生足をスリスリすると”エッチね”とほほ笑む妻だった。
ビールも進み、ほんのり酔い気分になった時、”ピロピロピロ”と携帯の音が鳴った。
妻が携帯を見ると”ちょっとトイレ・・・”と急ぐ様に立ち上がった。
私は気になり、妻に気づかれない様に後を追って行く事にした。
人混みを掻き分け、進むとトイレの方向とは違う方向だった。人気が少なくなって駐車場に出ると、妻は1台の
ワンボックスに乗るのが見えた。ワンボックスは建物影になって辺りからは見えにくい所に駐車していた。
私は、こっそり車の後ろに回りスモークが張られた後部ガラスを覗きこんだ。
車内は室内灯を点灯しているので、中の様子が良く見えた。
中には見知らぬ20代の男性2人と妻の姿が・・・。
「もう、お願いします。画像消してください」
「これか!良く撮れてるよな」  携帯の画面には妻のトイレシーンが写っていた。
「お願いです」
「消すから、ちょっと楽しもうか」
妻の浴衣に男の手が伸び、さっき私がスリスリしていた足が露わになると同時に妻のパンティが・・・・履いていない!!!
帯が外され、もう全裸状態にされていた。声を出す事も出来ず、ただその光景を見守る事しか出来なかった。
妻の豊満な胸を男達の汚れた手で揉みくしゃにされながら、妻は目を瞑り我慢していた。
キスまでされ、男の舌を受け入れる妻を見ていると、自分の息子も大きくなるのを感じていた。
こんな時に非常識だ!と自分の胸で叫びながら、AVでも見ている感覚以上に嫉妬と興奮が湧きあがっていた。
男に足を広げられると”何だ!感じてるんじゃないか!濡れてるぞ!”と言われ妻は顔を手で覆った。
確かに、マンコからは透明な汁が溢れ、太股を伝って流れていた。
汚らしい男の舌がマンコから溢れる汁をペロリとすくった。糸を引きながら男の口に戻る舌が厭らしく見えた。
ニヤニヤしながら、彼は妻のマンコを舐め指でクリトリスを刺激していた。
”あ~”妻の口から微かに声が出ていた。男はズボンを脱ぎ捨てチンポを出すと妻の口に押し込み前後に動かしている。
もう一人もチンポを出すと、妻のマンコを撫でる様に上下に動かし、汁をチンポに絡めていた。
”行くぞ!!”男の言葉と同時にズブズブっと挿入され、妻の口から”ウッ”と声がでていた。
男の激しいピストン運動に妻も”ハァハァ・凄い気持ちいい”と言うと急に”ア~駄目・・・逝く”と声を荒げた。
妻がぐったりとし、逝ったのが分かったが、男達はお構いなしに続け妻は”ハァハァ”しながら彼らのチンポを受け続けた。
彼らが、チンポを抜くとマンコからは大量の精液が垂れていた。
正直、後で冷静に考えると子供が出来ないか不安だった・・・。

”あ~スッキリした・・・消してやるよ”そう言って彼は携帯から妻の画像を消した。
”もう、あんな場所でしょんべんすんなよ!またヤラれるぞ”そう言って妻のマンコの精液を拭い取っていた。
”さぁ早く戻んないと旦那に疑われんじゃね~”と言われ、妻はハッっとした様に浴衣を着始めていた。
私は、急いで元の場所に戻り、妻を待った。少しして戻って来たので”遅いよ”と声を掛けると、”ごめん、お腹痛くて”と
誤魔化してきた。ビールを飲み始める妻の姿はまるで、何かを消し去ろうとしている様にも見えた。
花火も終わり、込み合う道を歩き出した。人混みに中々進まなかったのと、妻の犯され場面を見た事による欲求解消
したくなり、妻の後ろに手を回し浴衣を捲り上げお尻にを伸ばした。”生尻!”妻はパンティを取られたんだとその時気づいた。
生尻を揉み、マンコに指を入れると”貴方!気持ちいい”と耳元で囁いた。
手にベッタリと汁が纏わりつき、私のチンポもギンギンになっていた。
その時、私の指に何かが触れる感触があった。マンコに入れた指、その横にもう1本?よく見ると、前からも手が伸びていた。
明らかに私以外の誰かが、妻のマンコに手を伸ばし触っていた。
妻は、相変わらず私の仕業と思っている様で、”ハァハァ”している。
男の手を追うと、妻のすぐ横に立ってたのは、デブな中年男性だった。額には汗が出て、見るからに汚らしい感じの男だった。
彼は、私を見るとニヤっと微笑み完全に私も痴漢だと勘違いしている様子だった。
彼は、妻の胸に手を入れ始め、浴衣から豊満な乳が毀れそうになっていた。
暗闇で、辺りは気づいて居なかったが、男の行動はエスカレートするばかりだった。
何とか妻の体に手を回し、誘導するように横道にそれた時、彼の姿は無かったが、妻の浴衣は前が完全に開き帯はしていたが
意味の無い状態になっていた。
妻は完全に酔い、フラフラで目も虚ろになっていて、浴衣が乱れていても気にする余裕すらない状態だった。
私は、浴衣を直し妻に肩を貸しながら、1時間かけて自宅に戻る事が出来たが、自宅のリビングで見る妻の姿は
凄くエロく、無残だった。
さっきいた男は妻のお尻付近に精液を掛けたんだろう?浴衣にも付いていた。マンコからは、犯された時の精液が垂れ
胸には、変態女と書かれていた。
ヨロヨロの妻を風呂に連れて行き、体を綺麗に洗い流してあげた。もちろん胸の悪戯書きも綺麗に消しました。
浴衣を洗い、妻が正気になった時、何事も無かった素振りをする為、証拠は全て消した。
ベットで、スヤスヤ眠る妻を見ながら、妻の携帯を見ると花火大会中に来たメールが残っていた。
そこには”駐車場の白いワンボックスで待っている。写真をみて判断しろ”と書かれ添付ファイルが付いていた。
ファイルを開くと、妻が車の隅でおしっこをしている所だった。しかも、その車は彼らのワンボックス車!!
脅されたんだ!その写真を見ながらギンギンのチンポを解放してあげた。(まぁ抜いた)

翌朝、妻は何事も無かった様に、朝の準備をしていました。
いつもと変わらぬ生活が始まったのです。

今年も、花火大会が近くなって来ました。
勿論、今年も出かける予定で、新しい浴衣を妻と選んでいます。
実は、私は妻の痴漢される所を期待しているんです。あの興奮が忘れられず。
妻はどうなのか?気になります。
何気に妻の目にする浴衣は薄手の物が多いような気が・・・。



レイプ・痴漢 | 【2020-09-30(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海パン脱がしの罰

小学校の高学年の頃、水泳の授業の自由時間などに、女子数人で男子1人を押さえつけて海パンを脱がすイジメが、よくありました。女子達は、男子は、海パンだから簡単に脱がせる女子は、スクール水着だから男子でも脱がすことが、出来ないというのを面白がってプールサイドでも隙を見ては、男子の海パンは、女子にズリおろされてしまい小学校時代は、プールでは、女子に海パン脱がされる男子は、毎回泣かされていたのであった。ある日、担任の女の先生が、激怒して、「女子全員!男子の海パン脱がしたんだから、あんた達も水着脱いで裸になりなさい!」といったので、女子全員、泣きながら水着脱いで裸になりました。更に担任の女の先生は、女子全員に「どう!恥ずかしい!海パン脱がされた男子の恥ずかしさ分かったの!」と怒鳴りました。女子全員、泣きながら裸で、男子全員に「ごめんなさい!もうしません!」と謝りました。その後、担任の女の先生は、女子全員を裸でプールサイドに立たせると油性ペンで、女子全員の胸に「海パン脱がしの罰!」と大きく書きました。これは、実際にあった裸体罰なんです。



先生・生徒・禁断 | 【2020-09-29(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海の家で寝ていたら

去年の夏に父が経営している会社(小さい会社だよ)の社員旅行にわたしも行く事になって、父と私と、社員の人6人と、その家族で千葉の海岸へ。
たった一泊二日の旅行でしたが、まさかあんなことになるとは。
社員の人の息子で高校2年の子がいて、私は19だったから歳も近いということで、昼間は二人で泳いだりして遊んでたんだけど、
その時の水着とかで少し挑発しちゃったのかな…。といってもワンピースのおとなしめの水着だったんだけどな。
夜は大人は泊まってる海の家の近くに飲み屋さんがあるということで、そこへみんな出掛けてしまったんで、
わたしは女の人の部屋で(奥さんを連れてきてる人がいて、その奥さん達と私は同室)一人で早くに寝てたんです。
いま考えれば、その海の家には高2の彼も一人でいたんだから用心するべきだったと思うんですが、その時は全然そんな心配してなかったし…。
夜11頃だったと思うんだけど、寝てたらなんかごそごそする感じがして目を覚ましました。
そしたらその彼が私の布団に入ってきてて、私のTシャツの中に手を入れてオッパイを揉んでるんです!!(その時の私はノーブラでTシャツとスウェット地のショートパンツ姿)
びっくりしたけど、どうしていいか分からずに少しの間寝てるふりしてることに。
なんか抵抗するべきなのかどうするべきか迷っちゃったんです…。
彼は私が起きてないと思ってるから、起こさないようになのか、ほんとにゆっくりと息を殺して触ってるんです。
そしてゆっくりTシャツをめくると、乳首を舌で舐めたり。そのうちに下に手を入れようとしてきたんで、これはやばいと思って、
そこではじめて目が覚めたふりをして「なにしてるのよ!!」て言ったら、彼は予想外に落ちついた声で「いいからじっとしてて」だって。
それでいきなり強引な感じになっちゃって、ショートパンツを下着ごと脱がせようとするから、
「いやだ、やめて!!」て言ったんだけど彼も力が強くて、もう完全にレイプ状態。もっと大声出せばよかったのかもしれないけど…。
で下を脱がされて、いきなり彼の指が中に入ってきたら「うっ」て感じで声が出なくなっちゃって。
さっきからしばらくオッパイを触られたりしてたから濡れちゃってたし。でも濡れるのは体の反応で、やらせていいのとは違うんですよ。
勘違いしてる男の人のために言っておくけど。
その後は彼もぐずぐすしてられないと思ったのか、自分もパンツ脱いであっと言う間に入れてきて、
わたしは彼に両手を押さえつけられたまま突かれてるだけ。
もうやられちゃってるんだし、観念するしかないと思って「中で出さないで」ってお願いするのが精いっぱい。
彼もそれには素直に「うん」て言ってくれて、あとはひたすら彼が終わるのを待つだけって感じになっちゃって、
わたしがもう抵抗しないと分かったら手は離してくれたんだけど、オッパイを揉みながら激しく突いてきて、
お願い早くいってって感じだった。ところがなかなか終わらなくって、なんでこんなに激しく出し入れしてるのに
いかないのか不思議ってくらい。
だんだんわたしの方がたまらなくなっちゃって、なんとわたしの方が先にいっちゃったんです。
もう「いっちゃったよ、お願いだからもういっちゃって」て半泣きでお願いしたら、彼もやっといってくれて、お腹の上に彼のがべっとり…。
もうだめって感じでぐったりしてるわたしのお腹の上のものを彼が拭いてくれて、わたしが涙流してるのをみて「ごめんね」って言って彼は部屋を出ていきました。
実は泣いてたのは悲しくてじゃなくて、気持ちよすぎてだったんだけど。
無理矢理は無理矢理だったんだけど、今までで一番感じたエッチでした。



レイプ・痴漢 | 【2020-09-29(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海の家での鬼畜プレイ

これは、10年前に実際に起こった話です

俺は、専門学校の夏休みを利用して、短期のアルバイトを探していた

免許を取り立てという事もあり
車に乗れる仕事を中心的に探していた

そんな時、見つけたのが製麺工場の、配達の仕事だった

この工場は、蕎麦屋やラーメン屋だけではなく、ゴルフ場やホテル等にも麺を、納品していた

そして、俺の担当は百件近くの
海の家への配達だった

工場のロゴの入ったバンに乗り
朝8時から夜6時まで、昼の休憩以外は、工場と海の家の往復だった


そして暫くして、事件は起こった
その日は暑かった事もあり
海の家も大繁盛だったらしく
納品が終わったのが8時頃に
なってしまった

ようやく仕事も終わり、帰り支度をしていると、工場に一本の電話が・・・

どうやら、俺の担当の海の家の
一つが、次の日の朝に急な予約が入ったらしく、今日中に持って来て貰えないかと・・・

社長は困っていたが、俺が帰宅しながら納品して行きますと伝えると、とても感謝された

俺は自分の車に、麺類を積み
その海の家へ向かった

海の家というのは、泥棒の用心の為、大抵夜は1人か2人泊まり込んでいる

道が混んでいた為、11時近くにその海の家に着いた

しかし、明かりは付いているが周りは全てシャッターが閉まっていた

裏口の扉の所で、大声で呼んでも誰も出てこない
鍵もかかっている

仕方なく工場に電話しても、もう帰宅したらしく留守電

表に回ると、一カ所シャッターが僅かに空いている
悪いとは思ったが、麺を中に置いて帰ろうとシャッターを開けた

そこには、全裸の男女6人が・・・

女3人は、全く動かず、男3人は一斉にこっちを見た

1人は女にペニスを入れたまま
1人はビデオカメラを持って
1人は椅子に座り、腕を組んで・・・

俺は唖然として、言葉を失っていると、椅子に座っていたヤツが

「誰だ、お前!!」

「いや、製麺工場の者です!
今日中に納品しろと・・・」

「お前ら、聞いているか?」

「あ!そういえば、ジジイが言っていたかも!」

「だから、お前はバカなんだよ!」

「まあ、良いや お前!!
シャッター閉めて、こっちに来い!」

「麺そこに置いて脱げ!」

「エ!いや、ハイ??」

「良いから全部脱げよ!
見られたから、お前が警察行かないように、共犯にしてやる」

それでも戸惑っていると、頭を叩かれ、ケツを蹴られ、最後は無理やり脱がされ
女の子達の前に連れて行かれた

「ほら!どれでも良いから、やれよ!」

いくら童貞では無いとはいえ、ビデオカメラを向けられ、男3人に見られながら、出来る訳もなく・・・

「早くやらねーと、お前の全裸の写真、ばらまくぞ!」

と、カメラで撮りだした

「まず、キスしろ!」

3人の顔を見ると高校生位でギャル系だが結構可愛い

その内の1人に、仕方なくキスをすると、物凄く酒臭い

次に、おっぱいを揉みながら
乳首を舐めていると、流石に
ペニスも大きくなっていった

「おう、良いぞ!お前、デカいな!いいぞ、ほら!入れろ!」

「あの、コンドームは・・?」

「良いんだよ生で!そんなデカチンが入るゴムなんてねーよ!
ギャッハッハッ」

俺は病気をうつされるのは、怖かったが、そのまま挿入しようとした

しかし、女のアソコは濡れていないため入らない

その時、1人の男が立ち上がり
日焼け用のオイルを手に取り
女のアソコと俺のペニスにふりかけた

そして、何とか先端を差し込んだ
しかし、女のアソコは小さいらしく、なかなか入っていかない
少し進むたびに、ミシッミシッと何かが裂けるような音がする

「すげー!エグいな、お前の!
早く全部、入れろー!」

俺は、腰に力を入れ思い切り
ペニスを押し込んだ

流石に酔いつぶれた女も、目を見開きイヤイヤと、首を振り
泣き叫んだ

ペニスを膣の奥まで入れると、グチュグチュと彼らのと思われる精液が逆流してきた

女のアソコは、自ら出る愛液と彼らの精液と日焼け用オイルで泡立ち始めた

「ギャハッハッ!なんだあれ!
気持ちワル~」

「出すとき、顔にかけろ!
その方が、高く売れるからな!」

言われるがまま、激しく腰を振り、泡まみれのペニスを抜き
女の顔めがけて、射精した

女は、荒い息で何か俺に、言っていたが暫くすると、また眠り始めた

俺が、黙って服を着ていると
男の一人が、話し出した

話をまとめると
彼らは昼間、この海の家で働き
可愛い女がいると、食べ物や飲み物をサービスし、彼女らに気に入られる

そして、夜ここで花火をやるから来るように誘い出す

花火をやりながら酒を飲ませ
最後にアルコール度数の高い
彼ら特製オリジナルカクテルを飲ませ、泥酔させる

最初に、兄貴分の二人が女を犯し、最後に弟分がやる時に
カメラとビデオで撮影して
後輩の中高生に、売りつける

正に鬼畜としか思えない奴らだった

俺は免許証をカメラに撮られ
携帯番号をひかえられた

「もう、共犯者のお前は、そんな事はしないと思うが、もし
警察に行ったら・・・分かるよな・・・」

それから女達を水をかけて
起こし、警察に行ったら
ビデオと写真を、ばらまくと脅し海の家から追い出した

「お前も、もう帰れ!お疲れ!」

と、言って冷蔵庫からコーヒーをくれた

その後も、何度も夜になると
彼らから、電話がかかって
きた

女子大生二人の時は、凄かった
一人は何時ものように泥酔していたが、もう一人は相当、酒に強いようで、特製カクテルを飲ませても、全く酔わず3人がかりで、手、足を縛ったらしい

そして、俺が呼び出され言われるままに、抱こうとしたら腕を噛みつかれ、血だらけになった

それでも、奴らは女の口にタオルを巻き、俺に犯させた

ちなみにそのビデオが、一番売れたそうだ

そんな日々が、暫く続き秋がきて、海の家も終わった

奴らは最後に、今まで撮ったビデオのダビングテープをくれた

結婚した今でも、そのテープを大事に保管し、時々鑑賞している



JD・JK・JC・JS | 【2020-09-29(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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