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プールの更衣室で

中2の暑い夏休み、性欲が爆発しそうで毎日のようにオナニーばっかしてた。
プール開放でスクール水着の先輩や同級生をおかずに妄想が膨れ上がり、
とうとう、意を決して開放時間の2時間前、つまり誰もいない筈の女子更衣室に忍び込んでしまった。
人が来たらどうしよか?いろいろ考えたけど、既に冷静な判断はぶっ飛んでしまっていた。
女子更衣室は男子更衣室と違って汗臭い匂いではなく、甘いいい香りに満たされていた。
更衣室の一角に水泳部専用のコーナーがあり、そこに部員のバックがたくさん納められていた。
欲望でパンパンになった僕は、吸い寄せられるようにそこまで足を運び、一つ、一つバックを開け中身を取り出し、確かめしまう行為を繰り返した。
4つ目のバックを開けた時に着替え用のかわいい花柄のパンティが出てきた。声を上げそうになるくらい興奮し、すぐに鼻に押し付け匂いを嗅いだ。もちろん軽く柔軟剤の匂いがしただけだが、パンティのあそこが当たる部分に薄くしみがついている所を咥えながら、かちかちに膨らみきったちんぽを取り出し、しごきながら歩き回った。
ふいに、ほんとに突然、がらっと更衣室の入り口を開ける音がした。
一瞬にして自分がしでかした事に醒めた。ほとんどパニックに近いくらい自分を恥じた。しかし逃げ場はなかった。
足音が近づいてくる。一歩一歩が長く感じた。その間醒めて悔いる自分から、何としてでもこの場を切り抜けないとっていう思いが頭を支配した。
「えっ・・・・誰・・・」
その瞬間、自分でも分からないくらい咄嗟に彼女を後ろから羽交い絞めにして、手で口を押さえていた。
気がついたときには、彼女が抑えられた手の中で一生懸命声にならない声で叫び、身体を震わしていた。
そして、僕はしきりに「ごめん、ごめんなさい・・・」と何回も謝っていた。
どのくらいその体勢でいたのかは分からない。随分長く感じたけど、実際には2~3分ぐらいなのだと思う。
後悔と興奮と贖罪の思いで荒々しい息を立てながら、その実密着した彼女から匂ってくる若い甘い匂いとTシャツから伝わる彼女の弾力に、再び荒々しい性欲が勝ち始めた。
確かに狂っていたのだと思う。僕という人間ではなく、性欲に支配された、発情したオスでしかなかったんだと思う。
「ごめん、、ごめん」・・・っていいながら、口を押さえた手は離さず、もう片手で彼女のおっぱいやお腹、お尻を手当たり次第に撫で回していった。
「ぐっ・・・ぐゃ・・・・」
声にならない声で抵抗し、必死で逃げようと硬直した体。でも僕は鋼鉄のような性欲で押さえ込んだ。

Tシャツの下に手を差し込み、ブラを荒っぽくずりあげ、生のおっぱいを揉みくちゃにする。
さっきから出しっぱなしのかちかちにそそり立ったちんぽからは我慢汁がたらたらと溢れ、密着した彼女のゴム紐のホットパンツに擦りつけられている。

口を押さえている手に、彼女の涙が伝ってきたが、最早贖罪の気持ちは起こらなかった。
早く済ませなきゃ、早く逃げなきゃ。。それだけしかなかった。

彼女をそのまま壁の方に押しやり、身体を押し付けるようにしながら、ホットパンツごとパンティを膝ぐらいまで下げると、足を使って、彼女の足首まで下げた。

手がずれた時「お願い、、やめて・・・」って一瞬だけはっきりと聞こえた。
しかし、僕はとにかく彼女にぼくのちんぽを差し込みたくて、我慢汁を膣のまわりに擦り付けていた。
何度か擦りつけている内に、ついにカリ先がにゅっと入り口を探り当て、膣口を押し広げカリ首の半分くらい入った。
「あっ・・・・」て声をあげる彼女。
そのまま一気に腰を押し付けるとぐぅーって入ったが、カリ首より少し入ってそれ以上入らない。
更に強引に、もう一度さっきよりも強い力で腰を入れる。
「痛っ・・・・いたいっ・・・・」て悲鳴に似た声。
しかし、その声の理由を理解する余裕も知識もなく、更にぐいぐいっと腰を入れると、ぐぐぅって根元まで入っていった。
そのまま、ピストンをはじめる。何度も膣からちんぽが抜ける。その度に手をあてがい突っ込み直す。
ふと自分の右手を見ると、何故か血がついていて、初めて彼女が処女なのを理解した。

だからといって一旦猛り狂った性欲は射精するまで収まるわけもなく、
何度も何度もピストンを繰り返す。
深く突き上げるたびに「痛っ、、やめて・・・お願い・・・」って涙声で訴える彼女。
射精する事に集中してピストンを繰り返す僕。

彼女の口を押さえる事も辞め、両方の手でおっぱいを揉み捲くりながら、立ちバックの姿勢で突き捲くる。
そして、欲望のままに彼女の膣の一番奥で、音が聞こえるくらい勢い良く、濃い精子をぶちまけた。
彼女も中に出されている事は分かったみたいで、「なんで・・・・いやっ・・・」ってお尻をよじるが、
それは射精を促すに過ぎない。
本能的に彼女の膣は収縮と蠕動を繰り返し、僕に最後の一滴まで放出させた。

一旦性欲を吐き出した途端に、後悔と贖罪の想いに襲われる。
ほんとに勝手なもんだと思うが、オスの性欲はそういうもんだと今も思う。

慌てて、彼女を放り出し、更衣室から飛び出すように逃げていった。
数日間はいつ警察が僕のところにくるかとびくびくしたが、結局彼女は誰にも訴えなかったようだ。

ほんとにごめんなさい。



純愛・恋愛 | 【2020-03-31(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールの更衣室で

中学1年の時。身長は155cm位で中学生としては真ん中くらいだが小学生だ
と少し大きかった。
私はこのようなサイトを見て露出には興味があったのだが、せいぜいパンチラ程度でいまいち物足りない。
そこで考えたのがプールの更衣室だ。
まだ大人になりきってない私の体なら、男の人と一緒に入れば家族に思われるだろう。
混浴なども考えたが少し不安だ。
近くの市民プールだと知り合いとかもいるのでわざわざ隣町の市民プールまで出かけた。
大きさは中くらい。学校のプールが2、3個分入るくらいの大きさだ。
自転車を止めてプールに入ろうとする男性をさがした。
何分かしたら一人のおじいちゃんらしき人がのたのた歩いてきた。
私は背後にぴったりくっつき、そのままお金を払って入ろうとした。
意外にスラッと入れた。
男子更衣室にはいると緑色のロッカーが横に並んでいて壁の方にはカーテンで仕切られるよう個室があった。
あんまり人はいなさそうだ。
どこで着替えるかロッカーを探しているとそこには一人の男子中学生らしき人が椅子に座っていた。
一瞬目があったが相手の男性は少し驚いた様子。
水着を見ると私の中学校の隣の中学のマークがあった。
多少の不安はあったものの迷わずその男子から見える位置のロッカーに荷物を置いた。
今更衣室には私と男子中学生とおじいちゃんらしき人の3人。
男子中学生はちらちらこっちを見ている。

 ロッカーは一番下を選んだ。そして服を脱ぎ始めた。
夏だったので薄着
で、急ぐとあっという間に脱げてしまうのでゆっくり脱いだ。
鼓動が激しくなっていく。
ああ、これから私は男子中学生に裸を見せるんだと思いながら脱ぎました。
いよいよシャツを脱ぎます。
ゆっくり腹の方から上へたくし上げようとしたのですがふるえてなかなかあがらない。
やっとの思いでシャツを脱ぎ、ピンク色のブラを露出した。
自慢ではないが私の胸はCカップある。
続いてズボンを脱ぐ。
フックをはずし親指をかけゆっくり下におろした。
それと同時にピンク色のひもパンが出てきた。
ひもパンだとひもだけで固定しているので興奮するのではないかと思って・・・。
こうして同じ中学生の前で下着姿になってしまった。
彼の方を見ると、水着のあたりが少し盛り上がっている。
顔を少し赤くしながらちゃんとこっちを見ている。

もう後戻りできない。

これから彼に私のすべてを明かすんだ。

そう思いながら、ブラのフックに手をかけました。
ブラの端を持ってゆっくりはずします。
プルンとおっぱいが露出しました。
隠したい気持ちがあったのですが我慢しました。

ひもパンも脱ぎます。

さすがにここはものすごく緊張しました。
彼もすごいまなざしでこちらを見ています。

まず左のひもをはずします。
ゆっくりひもをほどきました。

ところがここでハプニング発生。
片方ほどいただけでパンツが落ちてしまいました。
もう片方が緩かったのです。
「キャッ」と思わず声が出てしまってとてもあわてました。
彼はハアハア言っています。
しょうがないのでパンツを取り外し、服をすべてロッカーに入れました。ロッカーの奥の方からスクール水着を取り出そうとしていると、はっと気がつきました。
一番下のロッカーなので彼に向けてM字開脚になっていることを。
動揺していたために気がつきませんでした。
しかも、奥に手を突っ込んでいるためものすごく足が開いている。
彼の方から光が当たっているので私の穴の奥までばっちり見られてしまいました。
彼はもう水着の中に手を突っ込んでシゴいています。
私は、水着が見つからないふりをしてずっと裸でいます。



その他 | 【2020-03-31(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールの帰り5

「そういえば名前はなんていうの?」
「Aです」もう拗ねたのも治ったみたいなので
「Aちゃんのももっと触っちゃダメ?」と聞くと赤くなりながら首を縦に振った。雨が弱まってきたのもあり
「ここじゃ誰かに見られちゃうからあっちのトイレ行こうか」と服を着せちょっと離れた男子トイレに入った。
そして鍵をかけて友達と見た動画のようにM字開脚させたかったので、便座カバーの上に座らせ足を広げてもらった。
指でさらに広げてみると凄い綺麗なピンクの中が・・・。
「Aちゃんはオナニーしてるの?」
「オナニーって何ですか」
「ここをいじるんだよ」と動画で見たようにクリトリスっぽいものをいじってみると
「んっ」と短く喘ぐ。
「気持ちいい?」
「・・・なんか変な感じがします。」
そしてそのままちょっと強くいじり続けた。息も荒くなっていたので、おっぱいを見ようと
ワンピの紐を降ろした。万個丸出しでおっぱいも出してM字開脚は普通に全裸よりエロいことに気づく。
そしておっぱいにしゃぶりついて舌でいじくりまわすと「んはっ」と声を漏らしつつ、俺の頭を押さえてきた。
「痛い?」 「ちょっと痛いです」



幼馴染・親友・友達 | 【2020-03-31(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールの帰り4

でも顔はうずめたままだった。てか裸でしゃがんでるから満スジがチラチラ見えて逆にエロい。
まだ拗ねててなんとかできないかと思って俺は
「俺のも見せてあげるから。ね?」賭けに出た。すると女の子は顔を上げて
「・・・何をですか」と拗ねた感じで聞いてきたので、息子を指さした。
女の子は一瞬固まったみたいだが、ちょっと間をおいて無言で頷いた。
俺はズボンとパンツを膝まで下げて女の子の前に立った。裸であるのを忘れたのか立て膝になってじっと見つめている。全部丸見え。
見られるのがこんなに気持ちいいということに気づいたが、同時に自分がかなり変態であることを自覚!まあ小さい子にこんなことしてる時点で変態でしたね

「触っていいよ」というと女の子は鬼頭を指でつついたり玉を触りはじめた。この時点で爆発しそうだったが何とか我慢していた。
そして女の子の手を取って握らせ、
「ちょっと前後に動かしてこすってみて」ぎこちなかったが興奮のためかすごい快感だった。
そして限界に達し思いっきり出してしまい、女の子は「えっなに」と自分の胸についた精子をすくって不思議そうにしていた。
女の子に精子の説明をすると食い入るように聞いていた。



その他 | 【2020-03-31(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールの帰り3

もうここまで来たら、と思っておっぱいに吸いついてみたら
「ひゃっっ!?」
と甲高い声をあげた。流石にヤバかったかとちょっと後悔して
「どうしたの?どこか痛かった?」と聞くと、顔真っ赤でちょっと泣きそうな顔で
「びっくりして・・・が、がまんしてたのに・・・お・・・お漏らししちゃいました」ともう半泣きしていた。
見ると確かにパンツに染みがができておしっこがだらだらと漏れていた
これは凄い嬉しい誤算だった。もしかしたらパンツを脱がせるかもしれないと思った。

「大丈夫だよ落ち着いて。誰にも言わないから大丈夫安心して」と慰めた。
女の子も泣きながらはい、と返事を返した。泣きやむまで1分くらいかかって話しかけた。
「じゃここも拭いてあげるね」とパンツをするっと脱がした。いきなりでびっくりしたのか「えっいやっちょっ」とかなり焦ってた。

脱がすと毛の生えてない綺麗な縦スジが見れた。途端にしゃがみこんでまた泣いてしまった。
顔抑えて泣いて裸で泣いてる訳だからこんな所誰かに見られたら人生終了だろと焦って即行で謝って慰めた。
「ごめんね、本当にごめんねもうしないから許して」
とやってたら五分くらいして何とか泣き止んでくれた。



その他 | 【2020-03-31(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールの帰り2

拭いてもらってる手前断れなかったのか
「え・・・あはい」と顔赤くしながら困惑気味にokしてくれた。緊張して心臓ドキドキで息子も膨張してた。
両肩の紐をするり、と降ろすと未発達のまずおっぱいをガン見した。
しかし公園が木で囲まれてここが二階(てか地上3mくらい?)とは言え、パンツとサンダルしか履いてない女の子と俺を見られたら大変なことになる。
罪悪感と興奮で本当にドキドキだった。とりあえず拭くふりしてタオルの上からおっぱいを触ってみる。
柔らかい感触がなんとなく伝わってきた。今度は腕とか拭く時に指でさりげなく触ってみてぷにぷにした感触を楽しんだ。

気が大きくなって吸いつくきたくなったので、腰をかがめてその子の腰に手を回して拭けば自然とできるんじゃないか
と思ってやってみた。したら唇を軽く乳首に触れさせられた。
調子に乗って軽くなめてみた。すると体がビクッと反応した。
「どうしたの?」
「えっ、いやなんでもないです・・・」
顔が真っ赤で可愛かったが罪悪感もあった。
しかし懲りもせず舌でなめるのを繰り返す度に女の子の体は反応した。俺の息子は破裂寸前でべとべとだった。



その他 | 【2020-03-31(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールの帰り

中2の夏休みのこと。友達とプールに来ていたが雨が降ってきたので帰ることになり、
家の方向が違うそいつと分かれて、俺はすぐ隣にある公園(といっても道は少し遠回りしないといけない)の
屋根付きアスレチックで雨宿りすることにした。数分後夏特有?の凄い夕立がふってきて危ねーと息をついていた。
すると女の子がこちらに自転車で向かってきた。同じ目的らしい
そして急いで自転車をとめて俺の所に来た。その子はぱっと見小3くらいの背で白ワンピ着てツインテールで全身ずぶ濡れだった。
見るからに凄い濡れてたので
「大丈夫?拭いてあげよっか?」
「あ、ありがとうございます」
と意外と丁寧な反応に驚いた。
「君何年生?」
「小5です」
なるほどそれなら不思議じゃないけど小5にしては背小さいくて可愛いなとか思いつつ拭こうとした。
すると濡れていたせいもあってちょんととんがった乳首がすけていた事に気づく。思わず股間が反応してしまった。
拭きながら上からさりげなく淡いピンクのかわいい乳首を見てた。てか肌が白くてすげー綺麗だったのが印象的だった。
じっくり見たいなと思ったのでダメ元で頼んでみた
「ちょっと拭きにくいから服脱がしちゃうね」



幼馴染・親友・友達 | 【2020-03-31(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールのシャワーが故障

市営プールは古い建物で、塩素もきつかった。
よく「修理中」とかで「臨時休館」になってた。
その日、帰りのシャワー浴びてたら、
若い母親が幼稚園くらいの女の子と一緒に入ってきて、
すいません、シャワー使っていいですかと聞いた。
横の人が、あーいいんじゃないの、どうぞと答えた。
母親は、見られてもしょうがないって言う感じで、
見てる前でさっさと水着を脱いで、シャワーで子供を洗い始めた。
目が合わないように下を向いてた。
日焼けの水着の跡とか無くて白い、引締った裸の体、
形のいいお尻や乳房、水がしたたってる陰毛とか、
おれは見ないようにと思っても、ついつい見てしまった。
そういえば、場内アナウンスで女子用シャワーが故障とか言ってた。
脱衣所に上がろうとしてシャワーを止めたとき、
にぎやかなおばさんが3人入って来た。
おれはシャワーを続けたくなって、また栓をまわした。
おばさんたちは、シャワー使いますと断ってから、水着を脱いだ。
3人とも真っ黒な陰毛や大きな乳房を隠さないで堂々としてて、
にやにやしながら、珍しそうに周りを見回してた。
おれも、つられてにやにやして、遠慮なく3人の裸を見た。
向かいの老人が、故障が直るまで外で待ったらどうか、  
目のやり場に困るんだよ、そう言った。
とげのある言い方だったので、おばさんたちの癇に障ったらしい。
あんたねー、困ってるときゃお互い様だろうと言い返してた。
なんか気まずい雰囲気になって、みんなこっちをふり返った。
老人は、なにをーこのやろ、と捨て台詞を言って上がってしまった。
従業員が来て、真ん中にブルーシートを吊るし始めて、
シャワールームの半分が、臨時に女子用になった。 



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-03-30(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールに行くときは注意

俺はある日友達とプールへ行った。すると、麻奈という二十歳ぐらいの綺麗なお姉さんが話しかけてきた。話を聞くと大手企業メーカーの社長の娘らしい。「何だろう?」とか考えていると「一万円あげるからセックスしてほしい」と言ってきた。「友達いるしスミマセン」と言うと、強引に手を捕まれ女子更衣室のシァワー室まで連れて行かれた。友達は帰ったらしい。(後で聞いた。)俺が、部屋から出ようとするとパンツをずらしてきた。取り返そうとしてもダメだった。麻奈さんは背が高かった。そして、諦めて座っていると急にペニスにしゃぶりついてきた。あまりにも気持ち良すぎて口の中に発射してしまった。 「これでいい?」「いやまだまだよ!もう少し付き合ってね。」「何をすればいいの?」「決まってるじゃない!セックスよ!!」と言うと僕は少し嬉しくなった。理由は俺がまだ童貞だったし、結構性欲も強かったからだ。初めて声をかけられたときはびっくりして焦ってた。   麻奈さんは気がつくとすでに全裸だった。俺は麻奈さんを押し倒して騎乗位した。そして、ズバズバズバズバとやってしまいました。とても気持ち良く3回発射してしまいました。気持ち良すぎて寝ていたらしいです。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-03-30(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールにて4

「あいよ?」
「あのね、赤ちゃん欲しい。」
「ん?」
「だからぁ…入れて良いよ?」
「うん、たっぷりね(笑)」
「違うの!チンチン入れていいの!」
「えっ、あぁ…」
「お願い。」
「いいけど、舞ちゃんにはまだ早いから、相当痛いと思うよ?」
「いいの…ね?」
「分かった。おいで…」

俺は再び舞ちゃんをいざない、芝生に寝かせた。

「優しくしてあげるからね。」
「お願い…します…」

案の定、舞ちゃんは相当痛がった。
最初は亀頭しか入らなかったが、舞ちゃんの愛液のお陰ですぐに入る様になった。

「あぁっ…いっ…」
「もう少しいくからね…」
「う…んっ…!」

いつしか、舞ちゃんのマンコは俺の息子で満杯になっていた。

「大丈夫か?全部入ったよ…」
「だいっ、じょうぶ…あはっ…ん…」

俺はゆっくりと、しかし確実に大きく前後運動を開始した。

「あっ…あぁっ…んっ…はっ…」

ゆっくりと奥まで挿しこむ。

「ん…んっ…!」

そしてゆっくりと抜き出す。

「は…っ…あぁん…やだぁ…」

舞ちゃんの切ない透き通った声は、俺の耳にまっすぐ入ってきた。
そして息子をさらに屹立させた。

「く…あっ…くはっ…っ…!」
「大丈夫?舞?」
「う…ん!へ、平気だから…っ。」
「分かった。慣れるまで、ゆっくりね。約束。」

そういって、俺たちは口付けした。
そのままディープキスをしながら、俺はストロークを再開した。

「あ…ん…あっ…あっ…んっ…はぁっ…!」

舞の感度は、明らかに上がっていた。

「んあっ…あぁっ…!いっ…くはっ…はぁっ…!」

声も次第に優艶になり、苦しそうな声はいつしか魅力的な喘ぎ声へと変化していった。

「あんっ…はぁっ!義孝っ…もっ…とっ…あぁっ!あっあっ!はぁ…ん…!」

俺は限界だった。

「舞…もうだめだ。いいね?」
「い…いいよっ…!入れて…っ!奥…に…っ…お願いっ!」
「あぁ…奥に、一番奥に全部出してあげるから…!」
「あっ…あぁっ!はぁ…!いいのっ…義孝いいのっ!あぁぁっ」
「う…くっ…!!」

俺は果てた。
舞の奥、子宮に全ての精液を流し込んだ。

「はぁ…っ…熱…っ…」
「舞の大切な所…俺に染まってる…」
「んらめ…えっちな事いっちゃ…ぁ…っ」
「ふふふ…愛してるよ。」

口付け。
そして口付け。

「んふっ…ちゅっ…」
「舞…」
「んぇ…?」
「このままもう1回…」
「しょ…しょうがないなぁ…いい…んっ…よ…」
「うん…」
「あっ…また…ちょっと、大きい…っ…よっ…」
「ごめんな…舞の声がえっちなんだ…」
「そ…んな…っ…あぁっ…らめ…ぇ…っ…」

俺は今度は少し強めに、早めにストロークを行った。
もちろん、舞の喘ぎ声もオクターブが上がった。

「あっ!あぁっ!んんっ…!はんっ!い…いいあっ」

優艶な喘ぎ声に、俺の息子は破裂寸前だった。

「はぁっ!義孝っ!義孝っ!もっ…として…っ!!」

俺の脳は、もはや舞いの声で染め上げられていた。
俺が舞いを染めるはずが、俺が舞いに染まっていた。

「よし…あぁっ!はぁっ、ん!もっとして…っ!奥っ、奥…っ!」

何て情けない…。
俺はまたしても限界だった。

「舞っ…」
「あっ…あぁっ!いいよ!きてっ…!早くぅ…!!」
「くっ…ううっ…!!」

俺は、直接舞の子宮にぶちまけた。
精子の1匹も子宮からはみ出させまいと、奥まで息子を押し付けて果てた。

「くぅぅぅ…っ!!」

舞が悲痛な声をあげている。

「くっ…舞…っ」

どうやら、俺は精子を全て、舞いの子宮に流し込むことに成功した様だ。

「義孝ぁ…んっ…」

俺は舞の頭を優しく撫でた。

「舞…愛してるよ。」
「私もだよぅ…」

俺は、舞の子宮から精液が流れ出さない様、息子で栓をしたまま、裸の舞を抱きしめた。
舞の小さな膣を塞ぐのは、萎えた俺の息子でも十分であった。
むしろ、俺の萎えた息子でも舞の膣には大きいぐらいだ。

この後、2人で何度もセックスに勤しみ、何度も舞の子宮に精液を流し込んだ。

もはや、舞の体は俺に完全に汚されていた。
唇から、体中、そしてマンコや子宮までも、俺に汚されていた。
それでも嬉しそうに微笑む舞に、俺は興奮した。

さらに何度も舞ちゃんを犯し、子宮に精液を注ぎ込んだ。
益々嬉しがる舞を、俺は合計7回程度犯したと思う。

もちろん、全て子宮中出しだ。

「義孝…えっちなんだからぁ(笑)」
「お?そうか?舞の喘ぎ声のが相当えっちかったけどなぁ?(笑)」
「なっ…もう!(笑)」
「あはは(笑)」


……
………

その後、舞ちゃんは4人に俺を紹介してくれた。
その中には、俺が目をつけていた子もいた。
松岡由里子というらしい。
愛くるしい顔立ちで、胸はぺったんこ。
寸胴の体に長い黒髪が特徴だった。

俺のストライクゾーンだった。
俺はきめた。
舞ちゃんのつてを使い、舞ちゃんの学校の女の子を全て犯そう。
もちろん、手始めに由里子ちゃんをレイプするのだ。

P.S.
続きはいつになるかわかりません。
次は例の由里子ちゃんを、学校で犯す話になると思います。
中出しはもちろん、構内発射、ぶっかけなど盛りだくさんの予定です。
題名はわかりやすい様に「プールにて5」にしておきますが、時間の関係でいつ書けるか分かりません。
あまり期待しないで待っててください(*´・ω・`*)

?プールにて5へ続く?



レイプ・痴漢 | 【2020-03-30(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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