FC2ブログ

ねるとんパーティから3P

詳細書かせてもらうが、結構な長編になってもうた。


お盆休みに実家に帰った俺(当時28歳)は、高校時代の友達と「ねるとんパーティー」に参加。
そこで仲良くなった♀2人(19歳)と、一人暮らししている友達の家で、4人で飲むことになった。

すでに、「俺:♀A」、「友達:♀B」という組み合わせが自然に出来ており、酒の買出しには、友達と♀Bが行くことになった。
2人きりになった俺らはもう5分も経たないうちに、キス→服を脱がす。
いい感じで盛り上がっていたら、友達&♀Bが帰ってくる音が!あせる二人。急いで、衣服を身に着ける♀A。

♀B「ただいま~。Aちゃんに手出してなかった?w」
俺「え、、、何もしてないよ」
ニヤニヤしている友達と♀B。

4人で酒を飲みだしたら、10分も経たないうちに、友達が「用事があるので、俺、出かけるよ」
3人「え!?」
どうやら、別の女から「今から逢えない?」ってメールが来たので、そっち優先するとのこと

で、3人で友達の部屋で飲みだしたわけ。
♀B「さっき、チューくらいはしてたでしょ?」
♀A「う、うん。」
♀B「携帯で写真取ってあげるから、二人でチューしなよ」
※ちょうど携帯にカメラが付きだした頃。
♀A「ええ~!!!!!?????」
おい、ナイス提案過ぎるぞ、♀Bよ!
俺「面白いから、やろうぜ」

最初は軽くキスしてたが、調子に乗って舌を入れた俺。部屋中に響きわたるキスの音。
♀A「ん、、、ん、、、」
♀B「すごいやらしいんだけど!! 見てるだけで、興奮してきた!」


♀A「もう、終わり!」

酒を飲みつくした3人は、かなり酔っ払ったので電気を消して寝ることに。
♀A、俺、♀Bの並びで3人でザコ寝。
でも、眠れるわけねえよな。
かなり酔っ払っていた♀Bが眠ったのを確認して、俺と♀Aは抱き合いながらキスの続き。

そしたら、、、
♀B「そのチャプチャプするキスの音、聞こえてるんだからね!! 寝たフリしてたの!! も~私がいるのに始めないでくれる!!」
♀A「ごめんね、Bちゃん。」
♀A「私、かなり酔っ払ったみたい。本当に眠いから、寝るね」

酒に弱い♀Aは、しばらくすると、本当に寝息を立て始めた。

♀B「○君、♀Aはいい子だよ。付き合うんでしょ?」
俺「うん、付き合ってもいいと思ってるよ」
俺「ところで、Aちゃんは、彼氏いないの?
♀A「うん、いない。だからさっきの2人のキス見てていいなーって思っちゃった」
俺「じゃあ、ちょっとだけ俺とキスしてみようか?」
♀B「何言ってるの!? ○君。Aちゃんと付き合うって言ったのに、最悪!」
俺「Aちゃんは完全に寝てるよ。ちょっとだけどう?」
♀B「正直に言うとね、さっき○君とAちゃんがキスしてるの見てから、私もキスしたくてしょうがない気分。ちょっとだけ、しよっか?」

二人ともアルコール入って、ちょっとのキスで終わるわけがない!
♀Aがすぐ横にいる状況で、俺は♀Bの服を脱がせる。.
♀Bは、俺が今まで見てきたおっぱいの中で、ダントツ美巨乳だった。
薄暗闇でも乳首がすごい綺麗なのが分かる。
俺「Bちゃん、、、、すげぇ綺麗なおっぱいだね」
俺は夢中で♀Bの乳首を吸いまくった。
♀B 「私、乳首、弱いの、、、あ、、、気持ちいい!!」


♀Aが隣にいるにも関わらず、二人はどんどんエスカレート
♀Bのあそこに指を入れると、「ん!!」と大きな声を出す♀B
俺は、小声で「Aちゃんに聞こえるから!」と♀Bの耳元で囁く
♀B「Aちゃんは、完全に寝てるって。」
俺「そうだね、爆睡してるね。おーい、Aちゃん、ちゃんと寝てますか~?」

♀A「・・・あの、起きてるんですけど!」

俺&♀B「え!?!? 起きてたの!? いつから!?」
♀A「途中で起きたら、二人が裸だったから、もうどうしていいか分からず、目をつぶっていたの」
♀B「ねえ、Aちゃん。私、○君とHしちゃってもいいよね?」
♀A「わけわかんない!もう勝手にしなよ!」
なんかぎくしゃくし出した、♀A、B
そのとき、俺に超ナイスな案が閃いた!
俺「3人ですれば、良くない?」

H大好きな♀Bは「あ、それいいね。なんか興奮するし!!」とあっさり賛成
♀A「できるわけないじゃん!!」
俺「とりあえず、Aちゃんだけ服着てるから、まずはそれ脱いでからだね」
♀B「そうだよ、ずるいよ、Aちゃん!!」

酒に酔って悪乗りする俺と♀Bは、♀Aの体を押さえる
♀Aもちょっとだけ抵抗したが、あっという間に全裸になる

俺は全世界のありとあらゆる神に感謝したね
「神様ありがとう、この僕にこんなシチュエーションをくれて」

最初のHを俺と♀Aがすることになったのは、♀Bが「人がやっているところを見たい」という理由だった。
♀Bに見られながら♀Aに挿入。
♀B「うわ、、、、入ってる時って、こういうふうになってるんだ」
♀A「もう超恥ずかしい。いちいち口に出さないで!」
俺「Bちゃん後ろ回ってみれば?入ってるとこ、モロに見えるよ」
♀A「もう止めて、ホント止めて!!」

本気で恥ずかしがる♀A。
恥ずかしがる♀Aのしぐさに俺の興奮度加速気味。
正常位で腰を動かす俺は、太ももで♀Aの足をさらに上げて、♀Bに結合部分が見えやすくなる工夫をする。
なんともいえないため息をつきながら、二人の結合部分を至近距離で見ている♀B
涙目になりながら、恥ずかしがる♀A。

♀Bに見られてることを思うと、さらに興奮する俺。
いまだかつて味わったことのない異常なシチュエーションに3人は頭がおかしくなりそうだった。

いつもは早くない俺だが、結構、早く出してしまった。
出した瞬間、「動いてる!!」と叫んだ♀Bと言葉が妙に印象に残っている
♀Bは、♀Aに「どうだった?どうだった?」と感想を聞きまくる
「恥ずかしい」としか答えない♀A

一人づつシャワーに入り終わった後、今度は俺と♀Bの2回戦が始まった。
♀Bは、「入ってるところ見るとホントにエロいから、見たほうがいいよ!」
と真顔かつ真剣に♀Aに提案しているw
基本受身だった♀Aとは違い、♀Bは積極的だった。
♀Aは一言も発生しないまま、僕らのHを凝視している。
♀Bは、SEXを友達に見せる行為を「お披露目って言うんだよ~」と親切に僕に教えてくれるw
俺は♀Bに69を提案。俺の顔の上にまたがる♀B
♀A「やめてよ!もう見てられない!!」
俺と♀Bは、いかに♀Aを困らせるかを楽しんでいた。

♀Bは、おっぱいだけでなく、あそこの形もとても綺麗だった。
むき出しになったクリトリスを舐めまくる。

「ハァ、う、うん、、、」
俺(・・・?)


♀Bは、俺のチンポをしゃぶるのに夢中なのに、なぜあえぎ声が・・・?

俺は、♀Bとの69に夢中になっていたが、目の前にある♀Bの
お尻からいったん顔をそらせ、♀Aに視線をやる。
あえぎ声は、隣にいる♀Aからだった。
案の定、♀Aはオナニーをしていた。

「こっち見なくていいいから! 続けてよ。ちゃんと見てるから!」
♀Aも、完全に、壊れていた。

で、♀BとH開始。
SEXの快感による♀Bのあえぎ声と、俺らのHをおかずにしながら、♀Aがオナニーしているあえぎ声が同時に聞こえてく
る。
この異常なシチュエーションは、2回目にも関わらず、俺をすぐに発射させた。

♀B「○さん、ちょっと早くない?www」と馬鹿にされてしまった。

これでおしまい。

文章化したら、当時の興奮とビジュアル鮮明によみがえってきた。
一発抜いて、寝るとするか

その後、は特に無い。
俺は、お盆休み期間だけ地元に戻っていたので、それっきり。
♀Aの方とはメアド交換していたが、最初はメール交換してたけど、いつのまにかやりとり無くなった。

なお、途中で抜け出した友達は、♀Bのメアド交換していた。
その後、数回Hしたとの報告あり。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-02-28(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネトゲ友達のAと不完全燃焼

ネトゲのオフに行った時の事です。

ゲーム内でずっと口説かれていたAが参加するということもあり、私はちょっと緊張していました。
当時彼氏がいたのですが、中々会えない時期だったので欲求不満で
ちょっとその気になってる部分&ついでにM女なのでAのキモさにも興味がありました。

Aとは以前にもオフをした事があり(二人きりじゃないです)
顔はたらこくちびるでテンパー?な頭で ふつーに「ヲタ」って感じでした。
しかも、今回Aは頭を坊主にしていたので 見た目のキモさは倍増してました。

オフは人数が多かったということもあり、
早めに終了し、皆同じホテルをとっていたのでそれぞれ個室で就寝、という所で
部屋に戻った私は どうしても我慢できなくて
Aのケータイを鳴らしました。
A「もしもし?どうした?」
私「ちょっとおしゃべりしにいってもいい?」
(っていうか夜中におしゃべりっておかしいですよねw)
A「いいよ。おいで」
    この↑言いっぷりが私のMの部分を見事に刺激して
Aの部屋に行く前からドキドキしてました。

部屋に入るとBは寝る準備をしてたらしく薄暗かったので
二人でベッドに座りました。
はじめは「今日は楽しかったね」なんてたわいもない話をしていると、
お酒のせいもあって、二人で並んで寝そべったまま話していました。
そしたらだんだんと口説きモードになっちゃって・・・。

Aは私の顔をソフトに撫でながら
A「○○(私)はカワイイ顔してるね」
私「そんなことないよ?!」とか言いながら
その手つきがソフトタッチでいやらしかったので興奮してました。
更にAの手が私の唇を撫ではじめると、もう我慢の出来なかった私は
Aの指を咥えて舐め回していました。

お互いに呼吸が荒くなり、興奮しているのがわかりました。
すると突然Aが起き上がってキスしてきました。
久しぶりのDキスで私はもうトロトロでした。
目を開けるとキモい顔があって、そのキモさにまた興奮&Aが意外にHなキスをするので
私「・・・もっとして・ぇ・・・」
気が付くとAにおねだりしていました。

するとAが私の胸を触りだし、シャツを捲り上げてきました。
A「舐めていい?」
私「・・・うん・・・」と頷くと
AはFカップの私の胸を出し、私の目を見ながら乳首を舐め回し始めました。
私「・・・やぁん・・・」
私はもうトロトロなのがわかっていたので すごく恥ずかしかった。
A「すごい・・・硬くなってるよ・・・」
私「言わないでぇ・・・ん・・・」
こんな事を言われると更に感じてしまい、
我慢できずに自分から座位の型に座り、Aと舌を絡ませ続けました。

部屋には二人の興奮した呼吸とDキスのいやらしい音だけが響いていてすごくHでした。
私「ハァハァ・・ん・・」
A「気持ちいい?・・・本当○○はかわいいね・・・」
こんな風に言われると余計にトロけちゃうので
私「ハァ・・・もぅだめぇ・・・」と言いながら、
座位のままAのおちんちんにこすり付ける様に腰を動かしていました。

するとAの手が下に伸びてきて、
「キタ━━━━(・∀・)━━━━!!」とドキドキしてると
M女の私を見て、Aはじらすように下着の上からいじりだしました。
(絶対濡れちゃってるのがばれてる?!!)と思うと余計に恥ずかしくて
更にあふれてくるのがわかりました。
A「○○のおまんこはいやらしいなぁ・・・」
そう言うと、指でちょっとだけ私のおまんこをいじって
A「すごいよ・・・こんなにビチャビチャだよ・・・」
そう言うと、Aは指についた私のおまんこ汁を見せて
私の目を見ながら ビチャビチャになった指を舐めていました。

あまりの恥ずかしさに キスをして顔を隠そうとする私に
Aは「もっといじって欲しい?」といじわるそうに詰め寄ります。
私「ハァハァ・・・お願い・・・」
とおねだりする私を見て、Aは楽しんでいるようでした。

A「「おまんこ舐めて」って言ってごらん・・?」
私「恥ずかしいよぉ・・・ハァ」
A「じゃあこれでやめちゃうよ?」
私「いやぁ・・・ん・・・」
じらされて我慢が出来なくなった私は
私「おまんこ・・・舐めてぇ・・・」
と、ここまで言っちゃった後に
彼氏の為にパイパンにしてた事が恥ずかしかった&
ヤった後の事を考えると出来なくて、
ここで寸止めで終わっちゃいましたw

あれからAとは連絡が途絶えちゃってるんですが
身体が忘れられなくて・・・困ってます。



その他 | 【2020-02-28(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネット上に張り付けられていた妻の乱交シーン

最近発覚した事です。

私の友人が”奥さん浮気しているかも?”と言うんです。
友人宅に向かい、ネットのサイトを見せられ驚きました。
ネットの投稿サイトに妻が写っていたんです。
”女ペット”と題され、最近出会った淫乱女です。何でも言う事を聞く最高の女ペットです。
いつでもどこでも脱いで性奉仕してくれるので、溜まっている方!紹介しますよ。
そんなコメントの後には、数枚の写真が写っていたんですが、数人の若い男に
好き放題されている写真ばかりでした。

結婚15年を迎え子供も無い私達は、SEXレスでした。
最近、1人で出かける事が多く、夜中に帰る事もしばしば。
服装も派手になり、下着もエロものばかりなのは知っていました。
数年前までは、激しいSEXライフを送っていたんですが、妻の浮気が原因で夫婦仲は冷め
始めていたんです。
妻をエッチ好きにしたのは私で、色々な道具を使い青姦までさせていましたし、媚薬を
何度も使い、妻に快楽の絶頂を何度も迎えさせたのも私です。
妻は、私に負い目を感じていて、決して別れ話を出しません。

妻のエッチな姿に、数年ぶりに興奮した私は、妻と仲直りをして、またSEXライフを復活
させようと考えています。
ここ数年で、妻は何人の男性と性行為に及んだのか?全てを聞きながら友人と一緒に
妻を責めたて逝かせる事を目論む私です。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-02-28(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットで知り合った娘

当時その娘は彼氏との関係に病んでいて、色々と優しく相談したり、相手が欲しい言葉をかけているうちに、ついに会いたいと切り出して来た。
勿論最初からそれが目当てだったので、すぐに会う約束を取り付ける。
お酒も入り次第にガードも緩むが、なかなか流れに乗れなかったが、強引に迫ると「ゴム付けてくれるなら・・・」と承諾。
優しく抱き締めてから長く濃密なキスをし、唾液を絡ませ、身体の隅々まで愛撫をしてあげるとすぐに相手の眼はトロンとしてきた。
この日の為に一週間洗わなかった息子を慣れない様子だが一生懸命に丁寧に舐めて綺麗にし、そのまま口の中に溜め込んだ精液を大量発射。どうやら初めての精液の味らしく涙を溜めていたが「駄目、ちゃんと全部飲め」と命令すると素直に飲みほす。
美味しいだろと聞くと、こくりと頷き、興奮は最高潮に。
約束通り最初はゴムの中に。が、ゴムの中に溜めた精液を飲ませる。
最初は日帰りの予定だったらしいのだが、相手も短大が夏休みとあり、そのまま一週間程泊まれば?と言うと喜んで頷いた。
そのまま二発目。
今度は相手から「中に出さないならゴム外して良いよ」といって来たので、生ではめる。
体位を変えながら、相手の感じ易い場所を探り当て、何度も相手は身をよじらせていった。いく経験も初めてらしい。
「そろそろいくぞ、中に出すよ」と切り出すと、多少相手は戸惑いを見せたが、強く命令すると「彼氏にばれちゃうから妊娠させないでね・・・」と曖昧に頷いた。一番奥で射精。そのまま何度も中だしを続けると、次第に相手も不安になってきたが、どうやら命令されるのが好きらしく「中だして下さい」と言い始める。予定通り肉便器完成。
相手が帰る日まで50回以上は中にだしたのではないだろうか。
最後は自分からガンガン腰を動かすようになり、精液も喜んで飲みほすようにもなった。
後日、彼氏との間に出来た子とし、無事俺の子供を出産。
そろそろ二人目の子作りの計画も、相手と立て始めている。



中出し・妊娠 | 【2020-02-28(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットで知り合った彼

先日、ネットで知り合った彼と飲みにいきました。そのときのお話です。

 まず居酒屋で二人で飲みました。お酒が入ってくうちにどんどんいい気分になってきて、2件目のお店に行く頃には2人とも手つないでました☆
 飲んでるとき彼が何回も私に「付き合って」とか「大事にするから」とか「だいすき」って言ってきたけど、どーせ酔ってるから言ってるだけだと思い、流してました。
 でも居酒屋でずっと手つないでて、チューもいっぱいされました。いろんな人に見られてたけど・・・。

 店を出て裏通りで二人でディープキスしたり抱き合ったりずっといちゃいちゃしてて、彼がカラオケいこう! って言ってきて、疲れたから眠れるのがいいくない? って彼が言ったのでさやはOKしました。
 はじめはホテル行くつもりじゃなかったんだけど酔ってたせいもあってすんなりOKしてた気がします。

 ホテルについて、また二人でお酒のみはじめて一気とかしてたんです。そしたらソファーで何回もキスされて、電気くらくされて・・・テレビも消されて・・・ながーいディープキスしました。
 その間、彼の手がさやのブラをはずしてそのままおっぱいを触ってきました。
 酔ってたからいつもよりきもちくて「あっ・・・」って声だしちゃって彼がだんだん興奮してきて、「ベッドいこ!」って言われて、言われるがままに連れて行かれました。

 そのまま倒されてチューして彼がおっぱい揉んで、乳首も舐めてきました。すごく感じていやらしい声たくさん出ちゃいました。
 乳首舐めてる間彼の手はさやのズボンを脱がしてていつのまにか全裸になってて彼のも脱がしてあげました。
 二人とも裸で彼はチューしながらさやのクリを触ってきました。そして濡れたマンコに指をつっこんできました。マンコはグショグショで彼はびっくりしてました。
「すげー」「濡れ濡れだよー」って言われてもっと濡れちゃいました・・・。

 彼の指がマンコの穴に1本はいって・・2本・・・3本って入ってきて奥まで突かれて部屋中にさやのマンコの音が響いてました。
「クチュクチュ・・・って」
 私はずっと叫んでました「あっ・・・ハアハアいい!! もっと! もっと! イキそう!」って。

 手マンだけでイってしまいました。(潮も吹いちゃいました)で彼のチンコをやさしく撫でて、フェラしてあげました。彼のはもうかなりでかくなってたので、そこでゴムちゃんとつけて挿入しました。
 はじめは正上位でゆっくり動かして・・・どんどんかれの動きが早くなって。
 私のマンコ、クチュクチュいってて動かしやすかったみたいです。

 部屋にパンパンっていういやらしい音が響いててそれだけでもっとHな気分になりました。
「あっ・・・あんあんあーーーーー」「だめーーー」って叫びました。
 彼の動きも早くなってきて二人とも、ハアハア ハアハアってなてて彼は私の片足をあげてもっと深くまで入るようにしてくれました。ピストン運動を何回もして「イク・・・イク・・・イクーーーーーーー!」って二人でイキました。
 終わったあとに「すごい・・・。すごい濡れてたよ」って言われてすごい恥ずかしくなりました。
 そのまま裸で抱きついて寝てました。お互い少し寝てて、ふと起きると彼も起きてまたチューってしてそのままディープキスになっておっぱいしゃぶりつかれてまたマンコぐちょグチョにされました。2回戦は、立ちバック、寝バック、騎上位と、いろんな体位でやってみました。アナルに指入れられたままクリを責められたりもしました・・・。
 結局何回もいっちゃいました。

 終わったあと彼は私に何回も「どうだった?」って聞いてきて「あんなに濡れてー」って言われて恥ずかしくなって何も答えませんでした。
 彼はHした後も優しくって腕枕もしてくれたし手もつないでくれたしすごい幸せでした。
 その日はそれでお泊りして次の日の朝にホテル出たんだけど、朝はもうお互い酔いも冷めてて微妙な空気でした。やっぱり酔った勢いだったんだろうな。。。って思ったけど、なんか朝起きると彼に惚れてる自分がいてびっくりしました。

 私は1週間たった今でもあのHが忘れられません。旦那に内緒で、また会いたいけど無理だろうな・・・。気持ちいHって最高ですね☆ はまってしまいそうです^^



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-02-27(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅱ

妻:「高校生に抱かれるなんて・・・」
私:「そうだな!でも凄い物持ってたな」
妻:「え~あんな大きさ初めてだわ」
私が物凄く興奮した事を言うと、妻はクスクスと笑い”本当おかしな人”と言った。
”お前はどうなんだ!”と聞くと”私も凄く興奮したし、あんなに感じた事無いかも・・”とご満悦。

高校生の彼は、その後も何度もメールをくれ、ヤリたいアピールだった。
童顔な妻は31・2歳に見える位(実際は40歳)で、大人の女性としても魅力的だったんでしょう!
そんな顔からは想像もつかない淫乱な女性を経験した彼は、今後普通のSEXでは満足出来る筈もありません。
そんな訳で、月日が過ぎ学生の夏がやって来たんです。
夏休みに入って間もなく、彼がメールをくれました。
家族が8月初旬に海外旅行に行くと言うのです。
折角の海外旅行を棒に振って待つ彼に、行けないとは言えなかった私達は、彼の家に向かう事になったんです。
薄い半そでブラウスにタイトスカートを履き、大人の女性を演じている。透けたブラウスからは黄色いブラジャも
見える。それだけでも色気が漂っているが、タイトスカートから伸びるムチムチの太腿がエッチな女性を感じさせていた。
今日の妻は黄色い透け透けTバックパンティ。きっと彼も喜ぶと思い私が購入した物だった。
本当は、エッチな道具を装着し彼の目の前で披露と行きたかったが、何せ遠い事もあり、それは断念したのだ。
彼の家の前に付くと、既に彼が立って待ちかねたと言わんばかりに近寄って来た。
助手席のドアを開けると、妻の手を引き彼は、自宅に向かった。
ここに来たら、もう妻は彼の物!私がとやかく言える立場では無い。
彼の後を追う様に豪邸の中に向かったが、玄関で既に妻は彼の熱いキスを受けている最中だった。
待ち望んだと言わんばかりに彼は妻の口内を汚していた。
リビングへ向かうと、道具が並べられており用意周到と言った感じだ。
折角の妻の服装も、あっと言う間に全裸にされSM道具で体を縛られる。
もう妻は綱以外の物は身に付けていない。
彼も裸になると、妻の体を味わい始めていた。
私は、彼に妻を預け、豪邸の中を散策する事にしました。
豪邸だけあって部屋の数も多く、空き部屋が多く感じた。そんな中、夫婦の寝室と思われる部屋にたどり着いた。
ベットの横に飾られた写真を見ると、綺麗な女性とエリートサラリーマンと言った男性が写っている。
父と母なのか?奥さんは綺麗な女性だった。部屋の中を物色してみると、奥さんの下着が・・・。
エッチな物も一杯・・・。何より驚いたのは、隠してあった道具!
この夫婦もこんな物を使っているんだと知ると、同類に感じて嬉しかった。
彼女の下着1枚1枚にチンポを擦りつけて我慢汁を塗りたくる。この下着をこの女が付けるんだと写真を見ながら
興奮していました。
寝室の窓から外を眺めると、庭に妻と彼の姿が・・・妻は既に首を付けられ犬の格好で歩かされていたが、
気になったのは、彼以外の数人の声!
身を乗り出し、下を覗くとそこには3人の男性・・・。彼は友人を招いていたんです。
妻は、既に3人にも弄ばれていた様子で、彼らの足元に膝間つき挨拶フェラをしていました。
一階に降りると、”海行きたいんで、車出して貰えます”と言うのだ。
私が車の用意をしていると、ピンクのマイクロ水着を着た妻が彼らに囲まれ出て来たのだ。
「この水着では・・・他の人にも見られるじゃないか!」
「大丈夫です。プライベートビーチ?」
「プライベート?」
彼に言われるまま車を走らせ、途中海岸線の道路を走ると浜辺には、多くの客が泳いでいた。
彼に指さされるまま車を更に奥へと進ませる。
車も走らない、人も居ない所に付くと”ここでいいよ”と彼が拾い空地を指さした。
車を止めると、彼らは散道を歩き出したんです。
浜辺からちょっと離れた所に岩場があり、更に奥に行くと50m位の砂浜が現れました。
地元でも、彼らしか来ない秘所だった様だ。
妻の手を引き彼らは海へと入っていった。
妻1人に高校生4人、泳ぐと言うより回される感じ!妻の体を弄り穴と言う穴に彼らは肉根を差し込んでいるのが
分かった。以前彼が言う様に、皆立派な肉根だ!私の物が小さく感じる位です。
妻のマイクロ水着は既に無い状態!ズラされ全て曝け出されていました。
ただ、茫然と見ているのも飽きてきた私は、岩場を抜け賑わう砂浜に向かい、目の保養に向かったのです。
小腹も空いていた私は、食事も済ませ1時間以上過ぎた頃に、戻って行きました。
海辺には彼らの姿はありません。何処に行ったのか?辺りを探していると、人の声が聞えました。
更に奥!岩場がまたありその反対側には平坦な所に椿の木が植えられている所があったんです。
数人の男性が”お~凄いなぁ!”と言っている様でした。
近づいて驚きました。男性は彼らでは無く、大人(50代~60代)です。カメラでカシャカシャ撮影する先には
椿の木に吊るされた妻だったんです。物凄い格好で縛られ、マンコとアナルにバイブが入れられ、
目隠しされているではありませんか。
驚いた私は、妻の元に近づき必死にロープを取ろうとしましたが、なかなか苦戦!その最中も
”旦那さんかい?趣味なのかい?”などと声を掛けられ、恥ずかしくて溜まりませんでした。
お腹に張られた紙を見れば、肉便器と書かれ、誰でも挿入可能!欲求不満にどうぞと書かれていたんです。
妻の縄を何とか解き、その場を後にしました。
彼の家に向かうと、彼の姿は無く!鍵も掛けられていなかったので、妻の体を洗い服を着させて上げました。
何だか腹が立ったので、彼の部屋にオシッコを浴びせ”もう二度と来るか!”と書置きし家を後にしました。

途中、妻に何が起きたのか聞くと、私がいなくなって間もなく、彼らが飽きたなぁと妻の体を木に縛り
あの張り紙をして居なくなった様です。あの場所は秘所処か!地元でも有名なカップルが集う場所
らしく、青姦をするカップルも多いと言います。だから独身男性や地元の親父たちの格好の撮影ポイントで
昼夜を問わず、覗きをする男性で賑わうとか・・・。妻の体を縛りながら彼らがケラケラ笑いながら
語っていたと言います。

間もなく、彼からメールが来ましたが、内容は”臭っせ~ションベすんじゃね~よ!くそ親父”と言うのもでした。
数日後には、”お前!母ちゃんの下着に何した!変態くそジジ~”と言う内容で、かなり怒られたか・・・。
私達の事は言う事も出来ず、彼はきっと怒鳴られたんだと思います。
そうですよね!両親の寝室のベットの上にSM道具を散らかし、奥さんの下着に精液を付けて吊るして
置いたんですから・・・。

当分、妻を他人に抱かせる何てことはしません。と言うより、もう学生はコリゴリです。
そんな事があっても、私達夫婦仲は以前と変わらず良好です。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-02-27(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅰ

2年前の出来事を書きます。

私達夫婦は、バツ1カップルで出会い系サイトで知り合いました。
私はエッチ大好きで、SM・青姦・アナルと色んな事に興味がありました。
そんなアホな旦那に呆れた前妻は、家を出て行ったのです。
今の妻は、お金持ちと結婚した様で、旦那の浮気が原因とか?
子供もいたらしいですが、旦那の家族に”息子の浮気の原因は貴方にある”と
訳わからない言掛りを付けられ、終いには子供も旦那の家族に引き取られた
と言います。
妻は、エッチ大好きだったらしいですが、前夫は子供が出来ると全く相手にしてくれなくなり
終いには浮気・・・。欲求不満だった様です。
そんな訳で、お互い”エッチ大好きな方・・・”と言う分類で出会い系サイトに登録し今に至ります。

妻と出会いって間もなく、お互い性癖披露!
妻は、私が思う理想像でした。SM・青姦・アナルまで全て受け入れてくれました。
お互い40を過ぎ、子供に興味はありません。暇を見つけてはお互いの身体を求め合っていました。
ある日、私は願望だった”他の男に妻を抱かせてみたい”と言う事を妻に打ち明けると
すんなり”いいわよ!あなたがしたいなら”と言うのです。
正直驚きましたが、嬉しさと興奮で、その日は眠れませんでした。
翌日、ネットで男性選びを開始。
妻の裸体写真を張り付けると、多くの男性が飛びついて来ました。
(妻は、155cm:肉付きも良く胸はDカップでお椀型、パイパン色白肌で男好きな身体です)
そんな中、自慢のイチモツを写真で送って来る男性も・・・・。
皆立派な物で、ほとんど20cmクラス!
そんな中、顔以外の裸体写真を送って来た男性Aがいました。
身長183cm、肉体質の身体に大きなイチモツ20cm!太さも十分4cm!
今は彼女も無く、性欲大盛で欲求不満です。
何回でもイケますし、彼女を逝かせる自信あります。
ってな感じでプロフィール満載!  彼に決めました。

当日、待ち合わせ場所に向かうと一人の男性が立っていました。
妻:「彼じゃない・・・きっと」
私:「そうだな!背も高いし、間違いない」
妻がこの後、あの男に抱かれると思うと股間が熱く、大きくなり始めていました。
彼の近くまで行き車を止めると彼は駆け寄って来たんですが、私達夫婦は茫然!
彼はどう見ても中学生?高校生?といった顔立ち!
彼:「菊田です」
私:「えっ・・・菊田さん?」
彼:「はい!」
取りあえず彼を車の後部座席に座らせ、人気の無い駐車場へ向かいました。
私:「ちょっと聞きたいんだけど・・・菊田君何才?」
彼:「はぁ~20歳です」
私:「本当は!幾つ」
彼:「高校1年です・・・駄目ですか!お願いします」
私:「・・・君から見たらお母さんの年代だよ」
彼:「そんな事ありません・・・奥さん見て!股間がこんなです」
彼が股間をアピールするから見ると、ズボンがはち切れんばかりに盛り上がっていました。
私:「凄いなぁ・・・まぁ君が良いなら」
彼:「ありがとうございます」
素直な感じの好青年!彼を乗せたままホテルって思っていると、
彼:「家でどうですか?」
思わぬ発言に驚き!彼の家はこの近くらしく、両親と妹は北海道へ旅行中とか!
高台にあって、近所と言っても離れていて大声出しても問題なしって事だった。
私:「ホテル代浮くし・・・そうするか」
そう言う事で、彼の家に向かったんです。
彼の家に着くと驚きです。豪邸!門が自動で開き、中庭も凄く広い!車を中に入れ
歩いて玄関まで・・・50m玄関入ると、これまた高額品がずらり・・・
妻は”昔思い出すわ・・・”と元金持ち発言!
彼に連れられリビングへ向かうと、コーヒーを出された。
リビングの大きな窓のカーテンレースを開けると、目の前に広がる海!絶景でした。
そんな中、妻が・・・そう思うとムクムクと起き上がるとする股間だった。
話をしながら、妻を彼の横に座らせ、彼の股間を擦る妻!
彼も待ち望んだかの様に、妻の唇を奪った。
妻が彼のズボンのファスナを下ろすと、勢い余ったイチモツがニョキっと露わになった。
お互い彼の大きなイチモツに口を開けて見入ってしまった。
彼に好きにしていいよと言うと、彼は獣と化した様に妻の服を粗々しく脱がしにかかった。
妻が目の前で犯されている様で、異常な興奮!股間はMAXになっていた。
もう何も付けていない妻は、恥ずかしさからか胸を手で覆う!
持って来たバックから手錠をだし、妻の両手を後ろに回すと手錠を掛けた。
首にも太い首輪を付け、雌犬を演じさせた。
SM・青姦・アナルを体験済みと知って居る彼は、ニヤニヤとした表情で妻の口に舌を
押し込んでいた。妻も彼の口内刺激に感じ始めたのか?アソコからは汁が溢れはじめていた。
彼も服を脱ぎ捨てると、写真で見た筋肉質の体!右手には大きく反り上がったイチモツを握っている。
妻の頭を押えると、大きなイチモツを口へ運ぶ、妻も彼の欲求に答えるように大きく口を開いていた。
彼のイチモツは大き過ぎるのか?妻は苦しそうな表情を見せ、時より咽る。
彼は、気持ち良さそうな表情で”フェラチオ初めてなんです”と嬉しそうに言った。
長い時間咥え込むのは難しいと見えて、妻は間もなくイチモツから口を離す。
ハァハァ息をしている妻を彼が軽々と抱き上げると、真下から妻のマンコへ挿入が開始したのだ。
目の前で妻が・・・食い入る様に入る瞬間を見入っていると、肉が押し広げられズブズブって感じで
中に肉根が入り込んでいく。
妻:「あ~凄い・・・広がって・・・うっ」
ゆっくりとズブズブ中に入る肉根が2/3程で止まった。子宮に到達したのか?
彼は、今度は妻を上下に揺さぶり始めた。
妻:「いい~奥に当たる・・・駄目~イキそう」
早くも妻は彼に逝かされる・・・彼はまだ余裕と言った表情で、妻を激しく上下に揺さぶり始めた。
間もなく”イク・・・”と言った妻は体をブルブル震わせ1度目の絶頂を迎えた様だった。
彼はそんな妻を更に弄り、妻が2度目の絶頂と同時に肉根を抜き妻の顔目がけ発射したのだった。

彼:「すいません・・・顔不味かったですか?」
妻:「大丈夫!いいのよ気にしなくて・・・」
妻は彼の精液を口に運びながら”濃いのね”って微笑んでいた。
私:「一度シャワーでも浴びたら」
彼:「あっ、こっちです」
彼に案内され風呂場に向かうと、ホテルの浴槽と言った感じの広い大理石の浴槽!
妻と彼は中に入っていった。
間もなく、2度目のプレーが始まったんです。
2人が風呂から出て来たのは1時間も過ぎたでしょうか?
透け透けのネグリジェに身を包み妻が彼に寄り添う様にリビングへ戻って来た。
中は全裸だったが、体には皮ベルトが胸・股間に嵌められているのが分かった。
私:「それ・・・どうした?」
彼:「今日の為に購入しておいたんです」
妻:「いいでしょ!今日は彼に従いましょう」
彼:「じゃ今度は、青姦に行きましょうか?」
そう言うと妻の手を取り外へ向かって行ったんです。
リビング脇の芝生!前方は眼下に浜辺と国道!数十件の家々が見えている。
下から見上げれば全裸の女性が立っている事位は分かるだろう!
そんな中、松の木にロープを巻きつけると、妻はそのロープに吊るされたのだ。
ロープが肉に食い込んでいたが、妻は悦びの表情を浮かべていた。
彼はピタピタと妻の尻を叩きはじめると手に持っていたスイッチを入れた。
妻が”うっ”と声を上げ何かに反応した様だった。
私:「どうした?」 妻に聞くと
彼:「奥さんの股に嵌めた皮パンには特大バイブとアナルにも3連ローターが付けているんです」
そう言って彼は妻のネグリジェを捲り上げ、お尻を叩いた。
私も我慢の限界だった。妻の口にイチモツを入れ中に放出したのだ。
彼はそんな私を横目に、妻のお尻をビシビシ叩いて笑っていた。
白い肌が真っ赤になり始めると、皮ベルトを外し中からバイブとローターがヌルヌルになって出て来た。
バイブを片手に、彼は自らのイチモツを後ろの穴に押し当てた。すっかり緩んだ穴はまた押し広げられ
肉根を咥えようとしていた。私のイチモツより一回り大きな彼の肉根に苦しそうな表情を浮かべる妻
だったが、新たに汁を溢れさせているのが分かった。その前穴にもさっき外したバイブを押し込んだのだ。
ダブル攻撃に妻も”駄目・壊れる・・・”と声を出していたが、結局両方をすっかり咥え込み
やがて激しい喘ぎ声に変って行きました。
国道を通る車!道行く人!いつ誰に見られても不思議ではない状況に、異常な興奮を覚える私だった。
彼に挿入され、激しく突かれる中、妻は遂に潮吹きを見せていた。
バイブの隙間からピュッピュと汁が飛び出し、バイブを抜き取った後も、彼に手マンされ先ほど以上に
潮が大量放出していたのだ。彼もそんな妻に興奮したのか?アナルの中に放出!抜かれた穴は大きく
開き、中から精液が垂れて来ていた。
木から解き放された妻は、立つ事も出来ない位疲労し、芝生の上に横たわっていた。
妻を抱きかかえ風呂に向かう彼は、結局風呂で更に妻の体を堪能し、満足した様子だった。

帰り際、彼とまた会う事を約束し、車に乗り込んだ時
彼:「今度は、友達も一緒にどうですか?多くの男性に廻されている奥さんも魅力的だと思うんです」
私:「友人?高校生?」
彼:「友人にもっと凄い人居るんです。きっと奥さんも気に入ってくれると思いますよ」

彼の家を後に、車を走らせていると、妻は疲れたのか熟睡していた。
そんな妻の顔を見ながら、多くの男に弄られる妻を想像し、また股間を熱くしている私でした。

結局、3か月後の夏!また彼の家に向かう事になるんです。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-02-27(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットで知り合ったOLと

ある2ショットで知り合ったOL
自称26歳、中出しさえしなければ何でもアリとの約束
丸ビルの1階で待ち合わせてそのままタクシーに乗り込み
座席では右側に座らせて、膝にコートを掛けて左手を太腿の間に
割り込ませると、両足を広げて協力する
ストッキングの上からでもビチョビチョに濡れてるのが判る
ビジネスホテルのツインルームに入ったとたんディープキス
積極的に舌を絡めて応じてくる
そのまま夜景の見える窓辺に向かい、外を眺めさせたまま後ろから
抱きしめてタイトスカートを捲り上げる
ストッキングだけを普通に脱がせ、ほとんど色気のないコットンの
パンティのクロッチ部分をずらすともう洗濯したみたいに濡れてるので
そのまま後ろからブチ込む
俺の好きな小さめの尻を後ろに突き出して前後に動かしてくる
上半身は全く脱がさずに、ブラウスの上から乳首を探り当ててつまむ
そのままピストン運動を速めると「あぁっいっちゃうぅう」と言いながら
自分でも前後に動きを速めはじめて、「きてきてきてぇえ、中にぃい」と叫ぶ
俺も目いっぱい膨らんできたから動きを止めることなくドクドク流し込むと
右手で掴まれたようにキュウキュウ全体が絞まってくる
出した後も中身が動き続けて、腰が砕けそうな快感に襲われた



中出し・妊娠 | 【2020-02-27(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットでであった研究職の女性

先日、インターネットで知り合った女性とのエッチの話をします。

その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは「かなりインテリの女性だろうな・・・。

もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」等と、まじめな女性を想像していました。

でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。

でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。

凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。


待合せは上野の丸井の正面玄関。

40分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。

「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・。」

「いいよ! 今どこにいるの?」

「丸井の正面玄関の公衆電話から電話してるの。」

「じゃ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」

そういいながら、公衆電話のあるところに歩いていき、ようやく彼女と対面できました。

「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」

「お任せします。」

「でも今日は暑いね! ビールちょっとだけ飲みたいね!」

「うん!」

「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」

「うん!」

そういって、隣りの鶯谷の駅まで電車で行きました。


鶯谷は駅から降りるとホテルに向かうカップルがいっぱいいて、私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。

部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。

「お疲れさま!」

「仕事大変だったね! 無理しなくてもよかったのに・・・」

「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。

「じゃ、お風呂に入ろうか!」

「うん。」

「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」

「判ったわ・・・。」

そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。

「おーい。まだ入ってこないのー?」

「今行くぅー!!」

しばらくして彼女はバスルームに入ってきました。


バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に我慢できなくなり、

後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。

舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして愛撫してあげました。

「あぁん・・・。」

「我慢できなかったんだ・・・」

「私も、凄くしたかった・・・」

「続きはベットに行ってしようね!」

「うん・・・」

そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。

ベットに腰を掛け、私は彼女に覆い被さるかのように、彼女を仰向けにして再びキスを始めました。

とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。

舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように、ねっとりとキスを繰り返しました。

私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように乳首を指で挟んで愛撫してあげました。

「はぁぁ、、ん・・・」

軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私のボルテージは益々上がっていきます。

彼女の体を飢えた獲物がむしゃぶりつくかの様に乳首に舌を這わせて愛撫を続けます。

「あぁん、、いいぃ・・・」

「乳首、舐められるの好き?」

「う・・・ん、すごく好き・・・」

そういって私は乳首を唇で挟み、ブルブルと揺らしたりしました。

また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり、舌先で乳首をつついたり、時には舌先で乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。

彼女もさすがに理性を保っていられなくなり、性に飢えた動物の様に変身していきました。

彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。

「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだね!」

「うん、凄く好き・・・」

「いいんだよ。それが普通なんだから、もっとエッチになって・・・」

「あぁー、むちゃくちゃになりそう・・・」

そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。

体が密着していたせいか、手を動かしにくかったみたいで、それでもおちんちんを上下にしごいてくれます。

「くわえてくれる?」

「うん!」

そういって彼女は私の股の部分へと移動し、仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれます。

「んぐっ、、んぐっ、、」

「おいしい?」

「うん、凄くおいしい! 先からもう汁があふれてるよ。(笑)」

「お前もだろ!(笑)」

そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしました。

「今度は俺が舐めてあげる! クンニされるの好きでしょ?」

「うん、舐めてくれるの?」

「いいよ! 俺、クンニするの、大好きだから!」

そう言って私は既に濡れているおま●こに顔を埋め、その愛液を味わうように舌で掬ってあげました。

時々クリトリスに舌が引っかかるように全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。

そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり、舌先で転がすように舐めたりすると、彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。

「あ゛ぁーーー!」

「クリトリスがいいんだね!?」

「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー」

私の質問には全然答えられなく、ただ快楽に堪え忍んでいるように見えました。

そして予め彼女に話していた私の十八番の技(だれでもしますが!

(笑))の「舐め&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん、彼女は悲鳴をあげました。

「いやぁーーー! 死んじゃうぅーーー!! 止めてぇーーーー!!!」

「止めて欲しいの?」

「いやぁーーー!!! 死んじゃうぅーーーー!!!!」

全く私の問いには答えてくれないので、更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。

そんな彼女の快楽におぼれる苦痛の表情を見て、私も我慢できなくなり、クンニを止め、いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。

十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく奥へ奥へと沈んでいきました。

オーソドックスな正常位で挿入し、腰を降り続けます。

彼女のおま●こにおちんちんが出入りしているのを見ながら私も益々興奮していきます。

「あぁ、、いいぃーーー! 入ってるぅーーー!!」

「いっぱい入ってるでしょ? おま●こが絡みついてるよ・・・」

「奥までちょーだい、奥まで・・・」

「そんなに奥まで欲しいのか?」

そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。

そして体位を得意の駅弁に切り替え、下から激しく突き上げたり、再度ベットに移ってバックで”パンパン”と

音が部屋に響くように突きまくりました。

松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させ、

「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」

「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」

「いっぱい出してぇーーー! お願いぃーーーー!!」

「いくよ! いく、、いく、、、いく、、、」

「あああああぁぁ、、、、、」

最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果ててしまいました。

もちろんこのときはゴムを着けていましたので、コンドームには白い液がたっぷりと入っており、

「いっぱい出ちゃったね! 溜まってたの?」

「溜まってはいないけど、君のおま●こが凄く良かったからだよ!」

「ありがとう・・・。私も本当に死ぬかと思っちゃった・・・」

「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ!」

と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。


それから、彼女からメールが来て、「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。

またお会いできる日を楽しみにしています」と言ったまま、連絡が途絶えてしまいました。

もちろん携帯電話の番号は知っていますが、あえて連絡しないようにしています。

迷惑を掛けてしまわぬように・・・。



純愛・恋愛 | 【2020-02-27(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットでエロ女神をやってた後輩

数年前にネットで女神やってた大学の後輩とヤった話

当時の俺は素人の自画撮りエロ写メにハマっていて、
女が自分で裸をupしている掲示板やブログばかり見ていた。
何件もブックマークして巡回してたんだけど、
その中のあるエロブログの女神が大学のサークルの後輩の様な気がして毎日ROMるようになった。


そのブログは普通の雑談がメインなんだけど、たまに常連のリクエストに応じてエロ画像が貼られる感じ。
段々と要求もエスカレートしていって女神のオナ音声がupされる事もあった。
押しに弱い女神みたいで常連に言われるがまま撮影やupをしてた。


画像は顔無し写メだから最初は気付かなかったけど、
バレンタインの前日に「この義理チョコを明日配る!」
ってupされてたチョコと全く同じ物を翌日大学で後輩から貰った時に「ん!?まさか?」って気付いた。


よくよくそのブログをチェックしてみると、
サークルの飲み会があった日には「今日は飲み会」と書き込みがあり、
「髪を切った」という書き込みと同じ日にその後輩も髪を切ってる。
さりげなく聞いた家族構成や兄弟の年齢などもブログの女神と合致する。


その後輩の名前は真希(もちろん仮名)でうちのサークルでもかなり人気の女の子。
美人揃いのうちのサークル内では顔は3番目くらいだったけど、
性格が抜群に良くて男女両方から好かれてるマスコット的存在だった。?


駅で知らないオジさんに「息子の住む九州まで行きたいけど財布をなくしたから電車代を貸してくれないか?」
と頼まれて手持ちの7千円を渡した上にワザワザ銀行まで金を降ろしに行ってさらに3万円渡したらしい。
天然というかバカというか…でも、なんか放っておけないと思わせるタイプだったな。


ルックスはロリ顔に巨乳でグラドルの篠崎愛に近いかな。
彼氏は暫くいないみたいだったから色々な男が口説いてたけどみんな失敗してた。
勿論俺も真希がサークルに入ってすぐに告ってみたけど玉砕。
泣きそうな顔で本当に申し訳なさそうに「ごめんなさい」って頭を下げられたんだけど、
ヤりたい一心で告っただけだから俺の方が申し訳なくなった。


男達とは精神的に一定の距離を保っていてこっちが近づこうとすると逃げ出していく感じ。
詳しく知らないけど前の彼氏に酷い振られ方をしてからまだ立ち直れてないらしい。


エロブログの過去ログを読む限りエロ女神=真希にしか思えないんだけど、
無邪気で真面目で天然の真希がネットに裸をupしてるとはどうしても信じられなくて、
悶々としながらそのブログでオナニーしてた。
本人に大学で聴いてもいいけど違った時に軽蔑されそうだからなぁ。


ある日、真希=エロ女神と確信できる出来事が起きる。
そのブログに普通に喋っている女神の声がupされたのだ。
何度聞いてもやっぱり真希の声に聞こえる…


それでもまだ信じられなかったのでもう女神に直接聞く事にしたw
さりげなく真希の本名を下の名前だけコメ欄に書き込んでみて反応を窺ったのだ。
すると、女神が尋常じゃないくらい動揺しているのが分かるw
そして過去のエロ画像や音声だけがブログからどんどん削除されていく…
(すでにPCに保存してあるから無意味なのにw)
ここで俺も確信してガッツポーズ!間違いない!真希だ!


落ち着いて今後の方向性を考える。選択肢は2つ。
1、優しく近付いて軽く説教をしながら仲良くなって付き合う
2、手っ取り早く脅してヤらせて貰う
うん、迷わず2だね。1は確実じゃないし時間が架かり過ぎる。


早速、高校時代の悪友2人に真希のエロブログのURLを送って
「この女、俺の大学の後輩だった」と連絡したらノリノリで協力してくれる事になった。
名前はAとBにする。Aは外見は向井理風で優しそうなんだけど超ヤリチンで鬼畜。
Bは親が金持ちで一人暮らしの癖に3LDKの高級マンションに住んでる。


3人で作戦会議をして計画を立てた
まずBのマンションの最寄り駅で俺が真希と待ち合わせる(AとBはマンションで待機)
→居酒屋に連れ込む
→飲ませて泥酔
→Bのマンションに連れ込む
→寝室で俺が一発やる
→別の部屋で待機しているAとBが合流
→ヘロヘロに感じている筈の真希はそのまま4Pに突入!
というエロ漫画的だけど完璧な計画…の筈


A達との作戦会議が済んだので真希の携帯に、
「大事な話があるんだけど今週末2人だけで会える?」とメールしてみた。
普通なら「みんなで遊びましょうよ!」というメールが随分時間が経った後に来るんだけど、
ピンときたんだろうね、今回は速攻で「分かりました」と返信があった。


待ち合わせ当日、駅で待っていると暗い顔をした真希がやってきた。
常にニコニコしてる真希のそんな表情を始めて見たから少し心が痛んだ・・
でもそれ以上に(こんな可愛い子がネットに自分の裸を載せてるんだ)と思ったらビンビンに勃起したけどw


こっちは出来るだけ明るく振舞おうと思って
「おっす、飲みに行こうか?居酒屋に行こうぜ」と言ったんだけど
「大事な話って何ですか?今日はお酒は飲みたくないです…」と想定外の拒否…
まぁ、普通に考えたら本人は酒なんか飲む気分になれないかw


仕方ないので駅前のコーヒーショップで予めプリントしておいた例のブログの画像をこっそりと真希に見せた。
一瞬見ただけで目を背ける真希に小声で聞く
「これ真希ちゃんだよね?」
「…違います」
「音声もあるけど真希ちゃんの声だよ?」
「知りません」
「じゃあ、サークルのみんなにこの画像を見せても平気かな?」
「えっ!?……ダメです」
「なんでダメなの?真希ちゃんじゃないんでしょ?」
「…私じゃないです」
真希は顔を真っ赤にしながらも絶対に自分だとは認めない。


1時間くらい同じ問答を繰り返してる内にこっちもイライラしてきて
「もういいや。サークルのみんなに見せるよ、良いエロサイトがあるってね」と言って席を立とうとすると
「私じゃないんです!でも絶対に誰にも言わないで下さい!お願いします!」
と意味不明な事を言って遂に泣き出してしまった。
他の客からジロジロ見られて焦る俺w


ブスの泣き顔はムカつくだけだけど、ロリ美少女の泣き顔はムラムラするから不思議だよね。
エロ画像を自分だと認めさせる事は出来なかったけど、
確実に優位な立場にあると感じた俺は店を出てBのマンションに移動する事にした。


泣いてる真希の腕を掴んで「ここだと目立つから場所変えるぞ」というと黙って着いて来た。
素直にBのマンションの下まで着いてきたけど部屋に連れ込まれる事が分かったのか入り口で硬直して動かない。
?「画像の話し合いしなくいいの?帰る?」と突き放すように聞いたら
「付き合ってない男の人の部屋に入れないですよ…他の場所にしませんか…」
なんて面倒な事を涙目で言いやがる。
でも「そっか。画像をみんなに見せてもいいなら帰っていいよ」
とストレートに脅したらうな垂れて着いてきた。
奥のリビングではA達が酒でも飲みながら待ってる筈だから、
一時間後に寝室に乱入しに来いとメールして玄関から直ぐの寝室に真希を連れ込んだ。


部屋にあるデカいベッドを見て顔色が変わる真希…
すかさず後ろから抱きしめて服の上から胸を揉んだら、真希は全力で体を捩って逃げながら
「先輩、そういうのは許して下さい!」とここまで来ておいて往生際の悪い事を言い出す。
ネットに自分で裸をupしてる癖に理解出来ないタイプだ…


恐らく彼氏以外とのセックスに拒否反応があるのだと思って
「前も告ったから俺の気持ちは知ってるだろ?ずっと好きだったんだ。今日だけでいいから彼女になってくれ」
と言ったら身体から力が抜けるのが分かった。
さらに「今日だけ彼女になってくれたら画像の事は誰にも言わない」と駄目押し。
グッタリとなった真希をベッドに座らせてキスしようとしたらサッと避けられたw
でも服の上から胸を触っても抵抗しなくなったので大きな心で許す優しい俺!


真希のカーディガンを脱がして毎日オナネタにしていた巨乳をTシャツの上からモミモミする。
あ、ちなみに真希の服装はロンTにカーディガンでカボチャみたいなズボンとレギンスね。
普段は生足で大学に来る事が多いのにわざわざレギンスを履いていたから待ち合わせの時にムカッとした記憶があるw


首筋を舐めながら胸を揉んでいたら「先輩、シャワー貸して下さい…」と呟く真希。
いやいや、バスルームに行く時にA達がいるリビングを通るから絶対無理w
それに俺は匂いフェチだから無臭の女なんて詰まらん。
「真希はそのままで綺麗だよ」なんて適当な事を言って誤魔化す。


暫くオッパイを揉んで楽しんでいたけどやっぱり服の上からだとブラの感触が邪魔で満喫できない。
生で巨乳を揉みたくなってTシャツを脱がそうとしたら今度は「明かり消して下さい…」と言い出す注文の多い真希。
「真希の身体はネットで全部見てるよ」と言うと
「…あれは私じゃないです」
と口ごもりながらも頑固に女神行為に関しては否定w そこは認めない方針らしい。


A達が後で乱入して来た時に騒がれないように用意していたアイマスクを真希に付けて
「これで顔を隠してたら恥ずかしくないだろ?」と無茶な理屈で説得する。
イマイチ納得がいかない様子の真希を無視してTシャツを脱がして一気にブラジャーも外して巨乳とご対面。
しかし、ブラを外した途端に手でオッパイを隠す真希。


「いちいち抵抗がウザいから両手を縛るよ。後ろに手を回せ」
急に脅すような声で俺が言ったので身体をビクッと震わせて素直に両手を後ろに回してくれた。
アイマスクを自分で外せないようにする為に最初から手を拘束する予定だったんだけどね。
自分で解けないように何重にも手首を縛る。
怖いし痛いから縛るのは止めて下さいと訴える真希に「大丈夫だよ、愛してる。俺を信じて」と落ち着かせる。
まぁ、俺を信じたらこの後酷い目にあうんだけどさw


何も見えなくて不安な真希はベッドに座ったまま身体を震わせている。
「…先輩??何してるんですか?」という泣きそうな声の質問を無視してゆっくり視姦を楽しむ俺。
後ろ手に縛ってあるので自然と大きな胸を突き出すような格好になっている。
ネットで散々オナネタにしていたオッパイが目の前にあるのだ。
ゆっくりと近づいてイキナリ乳首を口に含んで舌で転がす。
「んっ!!」と少し声を上げた真希だがその後は唇を噛み締めて声が出ないように我慢しているみたいだった。


想像以上に重量感のある胸を両手でゆっくりと揉みながら硬くなった乳首を吸うと、
声は出さなくても身体はビクッビクッと反応をしていた。
貧乳の女としかヤった事がない俺はここぞとばかりに巨乳を堪能した。
アイマスクで見えてない事をいい事に脇の匂いも堂々とクンカクンカ。
可愛い子の汗って甘い匂いがするから不思議だよね。


ここまで無抵抗無反応の真希。
いよいよ下半身に攻勢を移そうとベッドに横にしてズボンに手をかけたら急に足をバタバタして抵抗を始めた。
理由はすぐに判明、レギンスまで染みるくらいに濡れてる…
「声は出さなくてもスゲー感じてるんだな」「…」黙ったまま抵抗する真希。
「暴れるなら足も縛る事になるけどどうする?」
縛られるのがよっぽど嫌なのかあっさり大人しくなったので腰を浮かさせてズボンとレギンスを同時に脱がす。
レギンスを脱がす時に篭った熱気と真希の匂いがムワっと漂ってきた。


恥ずかしそうに「やっぱりシャワーを…」
と言う真希を無視して両足首を掴んで大の字に広げてパンツチェック開始。
「パンツの股の部分だけ変色してるよ」
「嫌ぁ…違う…見ないで…」
「次は匂いチェックしようか」
「せ、先輩!それは本当にダメです!待って下さい!」
またバタバタと抵抗を始めた足を抑えつけて鼻を真希の股間に押し付ける。
ビチョっという感触と共にダイレクトに鼻腔に飛び込んでくる真希の性器の匂い。
匂いフェチの俺としてはもっと強烈な匂いを期待していたがマイルドな匂いでガッカリ
でも鼻を押し付けたまま深呼吸をすると微かにアンモニアの匂いがした。
「ちょっと小便臭いぞ、ちゃんと拭いてるか?まだガキだなぁ」
「…えっ…ごめんなさい…」
シャワーも浴びさせて貰えず強引に恥部を匂われるという理不尽な仕打ちにも素直に謝る真希w
暫く鼻の頭をクリトリスに擦り付けながら匂いを満喫。
そしてパンツを横にずらして直接舐めた。
「アッ!ンー!ダメっ…です…そこ汚い…ですっ」
塩っぱい味が口に広がったがこれが真希の味だと思うと最高に美味しく感じた。


胸への愛撫では声を出さずに耐えた真希でもクリトリスを舌でペロペロしていると呼吸が荒くなり、
時折「アッ…ンッ…」と声を出すようになっていた。
舐めても舐めても愛液が奥から溢れ出してくる洪水状態の穴に指を一本入れると
熱くなった肉壁がズブズブと吸いついてきた。
こりゃ堪らん!!良い具合だ。


A達が乱入してくる前に一度イカせてフェラをさせようと計画していたが、
俺も我慢できなくなったのでさっさと挿れる事にした。
この後A達も楽しむから汚しちゃマズイんでゴムを装着!
真希の足を開かせて愚息をドロドロになった真希のアソコに狙いを定めた。
挿れられる気配を察知したのか
「あの…ゴムは絶対に付けて下さい、お願いします」と不安そうな声で真希が言った。
「大丈夫、付けてるよ」と言いながら真希の穴にねじ込んでいく。
グチョグチョに濡れている割に先っぽが入っただけで窮屈になる。
「久しぶりなんで優しくお願いします…」
「うん」
「…先輩、私の事好きって言ったの本当ですか?」
「本当だよ」
好きだよと言いながら唇にキスをしてみると今度は逃げられなかった。
柔らかな唇の感触を楽しみながら愚息を奥まで進めていく。
真希も俺が子宮を突くタイミングで「アン…アン」と控えめに可愛い鳴き声をあげてくれる。


暫く正常位で奥を突いた後に真希をひっくり返してバックに変更。
後ろ手に縛ってあるので尻を高く突き出す格好になった。
うちのサークルでは誰も落とせなかった真希のケツの穴を見ながらの挿入に震える位の優越感に浸る俺。
「先輩…この格好恥ずかしいです…普通のにしましょうよ」
と訴えてくる真希のケツを平手打ち。
パーンという小気味良い音と共に「アン!!」とこの日一番の良い鳴き声。
ケツを叩くとマンコがキュッと締まるのが面白くてパンパン叩きながら腰を振った。
パンッ「アン!」パンッ「アン!」


真希の尻が赤くなってきた所で想定外の事件が発生。
AとBがビール片手にコッソリと寝室に入ってきたのだ。
真希はアイマスクをしているので2人の早過ぎる侵入も問題ない筈だったが意外にも速攻で反応した。
「えっ?先輩??他に誰かいません?」
「ん?いる訳ないじゃん」
「え?え?嘘っ!?誰かいますよ?」
「いないってば」
「嫌だっ!ちょっと待って下さい!!先輩!?」
パニックになった真希はアイマスクを外そうと必死に顔を枕に擦り付けている。
手が使えないので直ぐに外せない真希を落ち着かせようと無理矢理後ろからピストン続行。
予定では真希を感じさせている状態でAとBが乱入すればなし崩し的に4Pに移れると思ってたけど
現実はそんなに甘くなかった…


やっと少しアイマスクをずらして視界を確保した真希の目に写ったのはパンツ一丁でこちらを見ているAとB。
「こんにちわ、酒のツマミに見学させてよ」と向井理風の笑顔で爽やかに挨拶するA…
あら、良い男…とウットリする予定だったのに
「キャァァァァァァァァァ!嫌ァァァァァァァァァァ!!!」と即座に絶叫する真希。
女の本気絶叫って凄いのな!
完全防音のマンションとはいえご近所さんに通報されないかオロオロと焦った。


ここでAが真希にゆっくりと近づいて驚愕の行動に出る。
バチーーンっと全力で平手打ち!
ベッドの下まで転げ落ちる真希。
躊躇いなくフルスイングで女を殴るAに唖然とする俺とB…
鬼畜なのは知ってたけど、ここまでとは…
「うるせえ糞女!叫ぶの止めるまで殴り続けるぞ!」
と真希の髪の毛を掴んで脅すAに向井理の面影はなかった…
真希は叫ぶのは止めたものの今度は大号泣。
赤ちゃんみたいに「ビエエエエン」って顔をグチャグチャにしながら泣いてた。
暫く泣き止むのを待ってたけど「リビングに電マがあるから移動しよう」
というBの提案で真希を俺が抱きかかえて場所変更。


手を縛ったままソファに座らせて顔に絡みついてたアイマスクを外してやる。
「おー、すげー可愛いじゃん!」と興奮した声でBが呟いた。
「殴られたくなかったら良い子にしてろよ?」
と真希の頬を撫でながらAが言うのを俺は少し離れた場所に座って見ていた。
先程の真希の号泣ですっかり萎えてしまったのでビールでも飲みながら暫く見学。
真希はすすり泣きながら少しでも裸を見られないように体を捩って座っている。


「なんでネットなんかで裸を晒してるの?露出狂なの?」と優しい声でAが聞く。
「え?…私じゃありません」と鼻を啜りながらやっぱり認めない真希。
「もう一度だけ聞くよ?何で裸を晒してるの?」
手を振りかぶって殴るフリをしながら再度Aが聞くと
「…最初は普通に喋ってるだけだったけど、常連さんに何度も頼まれるから…」
と怯えて震える声で真希が答えた。
おお!俺が何度聞いても否定したのにあっさり認めさせた!A凄い!ってか、暴力って凄い!
「頼まれたら誰にでも裸を見せるんだ?」
「…」俯いて顔を上げない真希
「裸を不特定多数の男に見せて興奮してたんだろ?」
「そんな事ありません」
「裸をupしながらオナニーしてたんじゃないの?」
「そんな事しません…」
「オナニーした事ないの?」
「…した事ありません」
「嘘付けよwお前のサイト見たけどオナ音声もupしてたじゃんw」
「…」
「保存してある音声を聴いたけど可愛い喘ぎ声だったぜ。見ててあげるから今オナニーしろよ」
「えっ?えっ?…そんなの無理です」
真希の顔が真っ赤になっている。
「いいからやれよ、変態女。また殴られたい?」
またAが腕を振りかぶって殴るフリをするけど真希は硬直して動かない。
オナニーの羞恥>暴力の恐怖らしい。


「チッ、手伝ってやるか。B、俺がこいつを後ろから押さえてオッパイで遊ぶからマンコに電マ当ててよ」
後ろで傍観していたBに声をかけるA
「おう!すぐ持ってくるわ!」
ウキウキした声で電マを持ってくるBを見ながらAが真希のの後ろに回り込む。
「あ、あの、ちょっと待って下さい。もうおウチに帰りたいですけど…」
今から起こるであろう事に怯えた様子で真希が訴える。
「お前アホか。帰すわけねーだろ。オナニー手伝ってやるんだから派手にイケよ?」
「いやっ、本当に無理なんです。お願いします」
「乳首をビンビンにしながら何澄ました事を言ってんだよ」
後ろに回ったAが両方の乳首を摘まむ
「んっ、やだっ、触らないで」
「すげーな、コリコリじゃん」
「そんなことっ、んっ、ないです」
ブゥゥゥゥゥンという音と共に電マを持ったBも到着
「よっし、沢山気持ちよくなろうねぇ」
Aが真希の両膝を後ろから抱えて股を全開にして固定する。
「ちょっと待って下さい!本当に嫌なんです。んーーーアンッ!」
抵抗虚しく股間に電マが当てられると真希の腰が激しく揺れた。
「あーー、ダメ!ん、ん、お願い止めてっ!ンっ、アン!ダメッ」
必死に身体を動かしてポイントをずらそうとするが、後ろからガッシリと固定されているので無駄な抵抗。
「アン、本当に、ンッ、止めて!こんなの、ンー、嫌だよう、アンッ」


髪を振り乱しながらも必死に快感に耐えている真希を見ていたら萎えていた俺の愚息もムキムキと復活し始めた。
目の前で見るためにBの横に移動する。
「アン、先輩ぃ、見ないでぇ!お願い!ンッ、見ないでっ!」
必死に俺に感じている顔を見られないようにする真希。
「ははっ、知り合いに見られてると恥ずかしい?気になって集中出来ないか?でも、すげーアヘ顏になってるぜ」
と電マを押し付けたり外したりしながら小馬鹿にしたように真希に問いかけるB
「ンー、ヤダッ!あん、違うぅ、感じてないぃ!こんなの見られたくないぃ、止めてぇ」
腰をガクガクと揺らして真希が暴れる。
「イク時はちゃんと宣言してイケよ?」と乳首を転がしながらA
俺も電マの邪魔にならないように手を伸ばして真希のマンコに指を入れて掻き混ぜた。
さっきより真っ赤に充血して火傷しそうな程に熱くなっている。
「ほらイケよ。イキ顔をみんなに見せろよ」
と言いながら暫く掻き混ぜていると真希が首を仰け反らせて無言で腰を何度もバウンドさせながら痙攣を始めた。
俺の指も膣の収縮に合わせてキュッキュッと締め付けられる。


「あれ、勝手にイッてない?イク前に宣言しろって言っただろ!?」
Aが苦しそうに呼吸をしている真希の乳首を強く捻りながら怒った。
はぁはぁと苦しそうに呼吸しながら何も答えない真希。
「じゃあ、大きな声でお前がイクって言うまで続行な」と離していた電マを再度Bが押し当てた。
「あっ、もうダメぇ。そんなの言えないですぅ。苦しい、休ませて下さいぃ」
と言う真希を無視して俺も指を動かす。
イッたばかりで敏感になりすぎているのか最初は苦しそうに身体を捩っていたが、
直ぐにまたビクンビクンと感じ始めた。
「ンー、もう本当にダメぇ。あ、何か出そうです!ちょっと待って!アンッ」
「お?このコ潮吹くんじゃね?」
嬉しそうにBが言う。
俺はAVでしか女が潮を吹くのを見た事がなかったので俄然張り切って指を動かす。


そして真希は小さい声で「イキます…」と言うと同時にさっきより激しく身体を痙攣をさせた。
俺はイク所より潮を吹く所が見たかったので真希が痙攣している最中も激しく指を動かし続ける。
そして指を折り曲げて掻き出すように動かしていたらピシャピシャッと液体が飛び散り始めた。
掻き出す度に大量の液体が凄い勢いで飛び出してくるのが面白くてずっと繰り返していたら、l
俺もソファも床もビショビショになっていた。
グッタリとして動かない真希とは逆に大興奮の俺たち。
「すげー、潮吹いた!!」
「でも潮って無色無臭じゃねーの?なんか小便の匂いがするなぁ」
口の周りについた液体を舌で舐めると確かに塩っぱい味がした。
「潮吹き失敗?小便を漏らしただけかな?」
「どっちでもいいけど俺のソファがビショビショじゃんw これ本革だから高かったんだぜw」
とBがタオルを取りにいった。
「俺も体洗ってくるわ。シャワー貸りるよ」
真っ正面から潮をあびたので全身がビショビショだ。
「ごゆっくりー、俺とBでお前の後輩可愛がっておくよ」
2連続でイッた事でもう抵抗の心配がなくなったと判断したのか後ろ手に縛ってある真希の紐を外しながらAが答えた。


シャワーをゆっくり浴びてリビングに戻ると、
ソファに座っているBの股間で必死に首を上下に動かしている真希が目に飛び込んできた。
その後ろからAが真希に指マンをしている。
「おいおい、うちのサークルのアイドルにあまり酷い事をするなよ?あ!これ油性マジックじゃん!」
真希の綺麗なお尻には【肉便器】や【変態女】とマジックでラクガキされていた。
「大丈夫だよ、この変態女はこういうのが好きなドMみたいだし」
Aはそう言いながら真希のお尻をパーンと叩いた。
俺が戻ってきた事に気づいた真希は首を動かすのを止めて硬直している。
「おい、勝手に休むなよ。チンポ好きなんだろ?俺が良いって言うまで舐め続けろよ」
と言いながらBが真希の髪を掴んで無理矢理上下に動かす。
俺にとって真希はサークルのアイドルだけど、
A達にとってはネットで裸を晒している淫乱女という認識しかないから酷い扱いだ…


「そろそろ挿れていい?このままだと口に出しちゃいそうだよ」
真希の首の動きを止めさせてBが言った。
「おう、いいぜ。こいつのマンコも準備万端(笑)俺は最後でいいからビールでも飲んで待ってるよ」
真希のマンコに指を突っ込んでいるAがワザとクチャクチャ音が出るようにしながら言った。
そして四つん這いになっている真希の腰を掴んで後ろからBが一気に突っ込んだ。


「あ、あの…ゴム付けてます?」
と、不安そうな声で真希が言った。
「ゴム?肉便器にゴムなんか不要だろw」
「ちょ、ちょっと待って下さい!絶対ダメです、お願いします」
「外に出してやるから安心しろって。おー、凄え締まってる」
と言いながらガシガシと奥までチンポをねじ込むB。
「ん、だめっ、ん、あん、付けて下さいぃ、ん」
「前の彼氏とナマでしたことないの?」
「ない、んっ、そんなのぉ、あるわけないっ、あん、ですぅ、ん」
「変態のくせに真面目なんだなw 初めての生チンポはどう?気持ちいいだろ?」
「だめぇ、抜いてぇ、あん、ダメなんですぅ」


俺はゴチャゴチャと煩い真希の前に回って顔にチンポを突きつけた。
さっきは余裕がなくて味わえなかった真希のフェラだ。
顔を背けるかと思ったが意外にもあっさりと口を開けて咥えてくれた。
チンポに吸いつきながら舌をペロペロと動かす真希。
「ブログにチンポ舐めるの大好きって書いてたけど本当なんだな(笑)」
とバカにしたように言うと一瞬口の動きが止まったがBに奥まで突かれるとまた熱心に舐め始めた。
この時のフェラが俺の人生の中で一番気持ち良かった
ずっと可愛いと思っていた無邪気な後輩が後ろからBに突かれる度に「んっ、んっ」
と言いながらも頬をべっこりと凹ませてチンポに吸い付いついている。
この光景だけでもすぐにイキそうになる。 今でもよく思い出してオナネタにしてるくらい。
実際に3分くらいで射精感が込み上げてきた。


「ヤバい、出そう」
「マジか?早過ぎだろ」とハァハァ言いながら腰を振ってるBに笑われたが我慢せずに出すことにした。
「おい、真希、精子出すぞ?全部飲めよ?」
真希は上目遣いで俺を見てコクコクと頷いた。
下半身が痺れるような感覚になりながら真希の口の中で自分の分身を爆発させた。
喉の奥に押し付けるように発射したので真希は少し苦しそうにしていたがゴクゴクと全て飲み干してくれた。


「さっきはイク前に乱入されたからなぁ、中途半端だったからすぐに出ちゃったよ」
と俺は早漏の理由を言い訳w
「この女、全部飲んだ?俺も飲ませようかな。おい、中に出されるのと口に出されるのどっちが好きだ?」
と腰を振りながらBが聞く。
「あんっあんっ、中はダメぇ」
ガンガン奥まで突かれながら当然の回答をする真希。
「よし、俺もイクから口に出して下さいと俺に頼めよ。お前次第で中に出すからな」
「えっ?お口に!お口に!飲ませて下さい!お願い!口に出して!」
と中に出されないように必死で連呼する真希。
「よし、イクぞっ」
ズボッとチンポを抜いて真希の顔の近くに持っていくB。
真希も急いで咥えようとするが間に合わずに顔や髪まで精子が飛び散ってしまった。
「あーあ、顔射になっちゃった。ちゃんと飲めよ」
飛び散った精子を指で掻き集めて真希の口に突っ込むB。


「まだ休みじゃないぜ、次は俺の番」
この後、真希はAにも生でぶち込まれた。
挿れられる時にAもゴムをしていない事に真希が気づいて物凄く悲しそうな顔をしていたが、
頼んでも無駄だと諦めたのか黙ってそのまま受け入れてた。


一発出して賢者モードの俺とBは腹が減ったのでカップラーメンを啜りながらAと真希のセックスを見学。
Aのセックスが上手いのか知らないけど、俺やBの時より真希が明らかに感じているのが分かった。
俺たちの時は「アン、アン」って喘ぎ声だったのにAの時は「ングゥ、ングゥ」と唸ってたし。
Aも真希の口に出して精子を飲ませたんだけど、
その時にAのチンポに白濁した真希の愛液がベットリと絡みついているのが見えた。
「おい、お前達だけで飯食ってるんじゃねーよw 途中からラーメンの匂いで集中出来なかったよw」
と本気汁でベットリ汚れたチンポを真希に口で掃除させながらAが笑った。。


「よし、俺も腹が減った。何か食おうかな」Aもこっちに来る
「真希も疲れただろ?何か食べるか?」
やっと解放されて床にグッタリと横たわっている真希に俺が声をかけると
「いえ、大丈夫です…」と言いながらゆっくりと起き上がった。
「俺たちのザーメンを大量に飲んだからお腹一杯なんだろw 栄養たっぷりだしw」
とBが冷やかす。
真希はそれに反応せずに突然土下座を始めた…
「お願いします。もうおうちに帰らせて下さい。本当にお願いします」
ドラマの中以外で土下座をする人を初めて見た俺達は驚いた。
「おいおい、泊まっていけよ。てか、部屋は余ってるからここに住んでいいよ」
「あんなにヒィーヒィーと喘いでたのに帰るの?もっと気持ち良くさせるよ?」
俺たちが好き勝手な事を言っても真希は床におでこを擦り付けながら、
「お願いします、お願いします」と呟くだけだった。


埒があかないので、2つの条件を付ける事で俺達は真希が帰宅する事を了承した。
1つ目は終電まで後2時間くらいあるのでそれまで俺達を最低一回以上イカせる事
2つ目は写真撮影をさせる事(撮影は真希が強硬に拒否したので顔は絶対に写さない&動画は撮らないという妥協案で説得した)


写真撮影はAが一番ノリノリで行った。
四つん這いにして肛門に綿棒やボールペンを突っ込んだり、
自分でマンコを広げさせた写真などを撮りまくってた。
もちろんハメ撮りもした。
抵抗しても無駄だと思ったのか人形のように素直に撮られていた真希だが
「この画像をお前のブログの常連達にも見てもらおうか?」
と真希に挿入しながらAが言うと初めて動揺して
「絶対にそれだけは止めて!!」と大きな声を出した。
「なんで?常連達もお前のエロ画像目当てにブログに来てるんだろ?」
「ダメっ!みんなに嫌われちゃいます…」
「嫌われないよ、ハメ撮り見たら常連達も喜ぶだろ」
「絶対に止めて下さい…知られたくないんです…」
「チヤホヤされてアイドル気取りなの?エロ画像目当てに集まってる男達はお前の事を肉便器としか思ってないからw」
「うぅ…それでも大事な場所なんです。お願いですからソッとしておいて下さい…」
真希が泣き出してしまったのでAもそれ以上は何も言わなかった。


リアルであれだけチヤホヤされているのに、
ネットで寄って来る男達に何故そんなに依存するのか俺には理解出来なかった。
顔が見えないから何でも相談出来るって事なのかね。
無邪気で明るい真希でも内面は色々抱えているんだなぁ、と感慨深かった。
で、鼻を啜りながら泣いている真希のお尻に射精してAの撮影終了。
肉便器と書かれたお尻に精子が滲んで凄くエロい光景だった。


次に俺が抱いたんだけど、真希に騎乗位をさせながらAのチンポを口に咥えてBのチンポを手コキさせながら撮影。
俺の上で腰を振りながらチンポを咥える真希がエロくて2度目なのにすぐに射精した。
フィニッシュはまた口内で飲精。
最後にBも色々な体位で楽しんだ後に口内射精でフィニッシュ。


「約束です、もう帰っていいですか?」ハァハァと肩で息をしながら真希が言った。
「いいよ、気持ち良かったね。シャワー浴びて来れば?」
「いえ、大丈夫です…」
というと走って寝室まで行って服を着てた。
シャワー浴びてる内に俺達の気が変わって帰らせて貰えなくなるのが怖かったのかね。
信じられない位の早さで服を着て、身体に精子を付けたまま挨拶もせずに帰っていった。
普段は礼儀正しいコなのになぁw
3人とも賢者モードの時が唯一のチャンスだと分かってたんだな。
ってか、見えないとはいえ肉便器とか落書きされてて
顔や髪には乾いた精子をベッタリ付けたまま電車に乗ったんだよな。
痴漢されてなきゃいいけどw


後日談
「今度はアナルセックスしよう!」「仲間内の肉便器に本格的に調教しよう」
とか盛り上がって計画を立ててただけど、
真希から「今後私に関わってきたら警察に行きます」と震える声で電話が架かってきたからそれっきりにした。
真希の性格からして警察には絶対に行かないだろうけど、
これ以上追い詰めたら自殺しそうな声だったので怖くなった。


真希のブログは鬼畜なAが約束を破ってハメ撮り画像を何枚か貼ったらしく、俺が見た時には閉鎖してた。
心が落ち着く場所だと言ってたので悲惨な閉鎖の仕方に少し可哀想に思った。


その後、真希はサークルには2度と来なくなっちゃたし、
一度大学の学食で見かけた時に話しかけようと思って近付いたら走って逃げられた。


今でもネットで女神を見かけると「真希かな?」と思ってしまう。
あんな目にあったらもう懲りてるはずだけど、女神行為って中毒性があるらしいからね…



社内恋愛・上司部下 | 【2020-02-27(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*