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ついにゲット 

近所のきれいな奥さんをついにゲットした。
私は37才で、奥さんは33才。
まだ子供がいない人だ。
先日、家の前を掃除してる奥さんに、思い切ってナイショで一度デートして
下さいと言ったところ、ストレートにOKの返事がきた。
旦那さんが仕事で週に2~3日しか帰って来ないので時間はあるそうだ。
車に乗せ少し話をしたあとラブホに車を入れた。
ラブホは結婚する前以来だと言った。
部屋に入ってすぐ抱きしめ深いキスをした。
ベッドに倒れ込んだらシャワーを浴びたいと言ってお風呂場へ。
お互いシャワーから戻りベッドへ入りキス。
首筋、乳首、お腹から陰毛地帯、内ももと舌を這わせた。
すごい濡れようだった。
まずは陰部の周辺から責めてじらしてやった。
それから指と舌でクリと入り口を責めるとビクっと背筋を反らせてイッた。
かまわずそのまま責め続けると首を上げ
「もうダメ・・もうダメ・・」
を連呼しまたイッたようだった。
そして挿入。
浅く深く不規則なリズムで。
表情を見てるとすごく色っぽく興奮度を高める表情だった。
そして私より早いリズムで腰を使い出し、かなり感じてるようだった。
そのまま彼女を横に向け松葉くづしで突いた。
奥にあたる感触を確かめながら激しく突いてやった。
もう正気の表情ではなかった。
そこからまた正常位に戻り突きまくってお腹の上に出した。
4ヶ月ぶりのエッチで感じ過ぎたと言う。
そのまま抱きしめて乳首を触ってると彼女が私のモノをしごき始めた。
私が彼女を上にして入れようとすると、ちょっと待ってと自分のマンコ汁が
ついている私のモノを一生懸命舐め始めた。
あまり上手くはないが欲しかったようだった。
そしてしばらく舐めたあと上に乗り自分で手を沿え挿入した。
下から両手で乳首とクリをこすってやると凄いスピードで腰をふり始めた。
たまらず両手で腰を押さえようとしたが止まらず、中に出してしまった。
彼女は私が出たあとも腰をふり続けガクっと倒れ込みイッたようだった。
可愛い感じの奥さんが乱れまくって凄くいいSEXだった。
帰り道、ちょっと恥ずかしそうにしていたが、
「また誘ってもいいですか?」
って聞くと
「はいっ」
とはっきり答えてくれた。
欲求不満が溜まってるらしく、しばらくこの奥さんと続けてみようと思う。



純愛・恋愛 | 【2020-01-31(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ついに・・・見た?

母親(43歳)が今年から市内のほかほか弁当屋でパートを始めた。
まぁ俺も来春は大学(受かれば)だし何かと金もかかるだろうし、家計も大
変なんだろう。
先日(今年の春先)、郵便局から模試の受験料を払込まなければいけない日
だったので母親のパート先にお金をもらいに寄った。
「どーもー、いるぅー?」と言いながら、弁当屋の裏から入ったけど誰もい
なかった。帰ろうとしたらそこのトイレから母が怪訝な顔をで出来て「あ
っ」と小声をあげた。その母のすぐ後から若い店長(30代前半?)もズボ
ンのチャックをあげながら出てきた。
一瞬、気まずい空気だったけど、俺は、何故か明るく「まいったぁ、模試の
カネ1万のこと言うの忘れてたぁ」と言った。母は不自然に明るく「あぁ、急
がないとね、えぇーとおサイフ、おサイフ」と言いながら奥に行きかけたと
き、母より若い店長が「○○さぁーん、いいよ、まづはこっから出してお
く」とレジから1万円を出して俺に渡した。
「んじゃ、俺、急ぐんで・・・」とそこを出た。
ちとドキドキした。母の髪も衣服も乱れてたしまぁ、ヤッてたんだろうな
ぁ、と想像してしまった。母は俺が気づいてないと思ってるようだった。

ここんとこ、俺は毎日欠かさずはしていた(アハ、自慢にならないよな)。
当然、母とあの若い店長が狭いトイレで絡んでる妄想でオナニーするハメに
なった。そして、どうしてもその母の現場をなんとか見てやろうと思うよう
になった。
下校時に遠回りしてその弁当屋の道の反対側をチャリで通ることが多くなっ
た。店の様子を伺うためにだ。
そして、店の中に母も店長も誰もいない瞬間にでくわした。
俺はすかさず店の裏から入り込み、奥にあるトイレの戸に近づいて聞き耳を
たてた。聞こえた、、、「うっ、あぁーん、いい、ステキ」とかとか ため
息・吐息まじりで母の声だった。段々と深い声になってきて「あっ、いく
ー」とか小さく叫んで、ちょっと静寂になったあとにカラカラとトイレット
ペーパーを巻き取る音がしたので、気づかれる前にすぐに店を出た。

ショックとか、母親に対する失望とかの気持ちは起きなかった。
とにかく「すげぇー」と思った。
オナニーの回数が増えて受験勉強どころじゃなくなってしもうたぁ(笑)。
挙句が、それが刺激になって ここのようなサイトを見るのがクセにもなっ
てしまった(笑)。
実は、この程度のことなら ここに投稿するつもりはなかった。見てない
し、レベルの高いこの手の趣向の人には味の無い味噌汁みたいな話(おぉ、
俺ってひょっとして文才ある?この表現)だからだ。

しかし、投稿することにした。
4日前に ついに憧れの(?)現場を見てしまったのだ。
この日俺は、珍しく勝手な理由をつけて学校を早退した。1時限の国語がタ
ラタラしてたから、授業の最中に腹痛を理由に早退。高3のこの時期になる
と受験も絡み教師も出席についてうるさく言わないのだ。

学校からチャリで5分の家には10時前着いた。
家の前に見覚えのある黄色い軽自動車が止まっていた。
母のパート先の店長の軽だ。
ここのとこ、母の動向には鋭い勘(笑)が働くので 「もしや・・」と思
い、すぐに家の中に入らなかった。
チャリをその辺に放り出すと、裏の田んぼ側のアゼ道から家の裏庭に入いっ
た。 注意深く少し離れたところから我が家を観察した。
庭に面して部屋がは3つある。2つの部屋は居間と食堂、もう一個は和室(親
の寝室)だ。居間と食堂に人影はなかった。飼い猫のネコのアミちゃんがテ
ーブルで寝そべってるだけだった。
しかし、和室の障子は残念ながらぴたっと閉まっている。
でも和室に母と店長がいると確信した。2階は俺と妹の部屋と納戸だから
だ。
俺はそーっと和室に近づいた。
障子に穴が開いてた。それも下のほうにだ。
「ヤッター」と思った。そだ、思い出した、、、、。ネコのアミちゃんが、
最近、そこから外に出ようと障子に穴を開けたのを。

俺は、掃き出しのガラス戸の下にかがんで和室の中を覗いた。
母と店長が布団の上で抱き合ってキスをしていた。
まだ衣服はつけたままだった。 布団は父と母の昨夜のをあげてないひきっ
放しの布団のように感じた。

キスというより、なんかもっとグロテスクな感じだった。お互いの口からは
唾液が出てて お互いの舌が軟体動物みたいにクネクネしてた。
横にされた母は店長に足を絡まされ、スカートのホックを外しにかかられて
た。店長の手が母の下着にかかると 一気にスカートごと脱がした。
母の姿は、上半身に赤いトレーナだけとなり下はスッポンにされた。
いきなり白い細身の下半身が露出してすごく艶かしかった。

店長はまだズボンをつけていた。 トレーナをたくしあげられると母はほと
んど全裸に近くなった。ブラは最初からしていなかったみたいだ。 その下
半身に店長は足を絡めながら母の下腹部に手を添えて指で愛撫しだした。
母の仰け反りながらの「あぁ?ん」という嗚咽がガラス越しに聞こえてき
た。「あぁ?ん」と言いながら、キスというより、首を持ち上げて舌を出し
て店長の口に自分から差し込んでいた。
吸付きながらも ときおり母の喉がゴクゴクと動いた。

そして母は、「もうだめぇ?、いやぁ?」とか言いながら店長のズボンを脱
がしにかかった。ズボンを半分ズラすと 母は店長のチンチンに顔を埋めて
吸いだした。半分ズレたズボンを店長は自分でモゾモゾと全部脱ぎだした。
その間も母の口は店長のモノを外さなかった。
右手でチンチンを握り、左手を店長の股間の奥に差し込んでいた。
母の指の細さ白さが妙にエロっぽかった。
そしてすさまじぃ光景だった。

店長が上になり母に挿入した。母は狂ったように腕と両足で店長にしがみ付
いて腰を上下させていました。
母が腰を動かしているせいか、段々と俺の目に近づいてきて しかもその結
合してる箇所が目の前にくるような角度に替ってきたよ。
店長の上からの突きよりも母の下から突き上げと弧を描くような回転のほう
が多いように見えた。

母はお尻の筋肉を キュッキュッっと、突き上げるたびに絞めていた。
母の汁は自の肛門のほうまでもヌルヌルに出てた。

俺、半年前くらいから隣の市の同年代のとたまにセックスしてるけど、こん
な濃密じゃないぞぉ。ときどきマスのほうがいいやぁと思うくらいですから
(笑)。これを見ながら「さすが、大人のエッチだぁ」と妙に感心してしま
いまった。自分らのは何なの?っていう感じだぁ。

ぼぉ?っと 眺めてるうちに 店長は母のお腹の上に外だしして終えまし
た。終えたあと二人は、なんか見ている俺が拍子抜けするくらいに淡々と身
づくろいを始めてた。
まぁ、いまから仕事だろうし、忙しいのだろう。
ホント、大人のセックスって 俺らのとは違うかもだぁ。

そして 相変わらず、母に対しての怒りとかは起きなかった。
どういう思いかまだよく説明できません。
美しいなぁ、と思ったら変だよね?
すごいなぁ、と賞賛するわけにはいかないし、、。
なんだろうね?
確かに 相手の店長は母より若いし、うぅ?ん、まぁ、俺は好感持ってるか
なぁ、だからかなぁ?
クチうるさい父親とは気が合わないからかなぁ。
とにかくこのことで母を軽蔑したりキライになったりはないことは確かで
す。
自分自身でも謎です。

すべて見てしまってから数日ですが、声だけ聞いて妄想していた時期よりも
何故かオナニーの回数が減り(テレ笑) 受験勉強にも身が入るようになり
ました。 まぁ、今から頑張ります。
ところで、世界史のこと。。。アレ、悩みですよ。。。っても誰も知らない
ですよね(笑)。



近親相姦 | 【2020-01-31(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ついに

それは一枚のクラス会の案内状がきっかけとなったのです。
 クラス会の案内が届いてから数日経ったある日、高校時代お付き合いをしていたG君から一本の電話が入りました。
 G君とは高校の時交際をしていたのですが、彼は都会の大学に進学した為自然とお付き合いが途絶えていました。

「クラス会へ行くのか? 俺は芙美と会えれば別にクラス会なんてどっちでもいい・・。明日とりあえず帰るから会えないか?」との事。
 車で迎えに行くとの事で再会を約束しました。受験から解放された彼は明るく、今まで離れていたギャップなど微塵も感じませんでした。

 車を降りて彼は私の手を握って来ましたが、自然と手を握って歩きました。高台の所に腰を下ろし「芙美、誰かと付き合っているのか?」と聞いてくるので「残念ながらフリーなの」と答えると「いつでも会うことは出来ないけど、俺、彼として立候補していいかな?」と思いもよらぬことを言ったのでビックリして彼の顔を見つめました。

 すると彼は、私の身体に寄って来て、突然キスをして来ました。恥かしさで為すがままにじっとしているだけでした。
 随分と唇を合わせていたように思います。私にとっては初めてのキスです。

「俺、あれからずーと芙美のことを思っていたんだ。」と言って改めてキスをして来ました。
「二人きりになれる所に行こう」と言って私の手を取り車に乗り込みました。運転しながらも片方の手は私の指と絡ませ力を入れて握ってくれていました。

「いい? 入るよ・・・。」と私の返事も聞かず車ごと道に面したホテルに入って行きました。部屋に入るや彼は私の身体にぶつけるような勢いで私を抱きしめ、今日何度目かのキスをして来ました。
 もう人目を気にすることもないのでお互いに抱き合いました。
 もつれるように大きなベットに倒れこむと私の身体の上に彼は身体を重ねて来ました。もう心臓が飛び出るくらいどきどきしていました。

 私は彼に「部屋の明かりを消して・・・」と頼みました。彼は私の身体から起き上がり電気を消してくれました。
 そして・・・どうやら服を脱いでいるような感じがしました。
 彼は「芙美、服を脱いでくれない?」と言って来ました。どうしていいのか判らず穿いていたジーパンを脱ぎ急いで布団にもぐりこみました。

 彼は追いかけるようにベットに入って来て私のパンティーに手をかけ膝の方へ下げました。もう恥かしくて横を向いて目を閉じていました。
 ずっしりと重い彼の身体が私の上に重なってきました。私の身体に彼の熱いものが押し付けられているのを感じ、ああ・・・初めての体験をするのだなあ、今固く当っているのが男性でこれが私の中に入ってくるのかと思うとすごく怖く、不安になりました。

 私の恥かしいところを見つけるとそこに固くなったものをあてがってきました。つい身体に力が入ってしまいます。
 彼はゆっくりと身体を下ろして来ました。
 すごく痛く歯を食いしばっていましたが、余りに痛いので「痛い・・・出来ないよ。」と言うと「ごめん。でも最初は誰だってそうみたいだから・・・我慢して・・」と言われました。

 彼はそれから一気に腰を下ろして来て私を羽交い絞めにするように抱き3?4回腰を上下に動かした後、身体をピクピクと動かして「出た・・・出たよ・・・」と全体重を私の身体に乗っけてきました。
 私は、あっ・・・中に出したら・・・赤ちゃんが出来ちゃう・・・と急に不安になってしまいました。
 ベットから飛び降りシャワールームに入ると私の下半身や腿が赤い血がいっぱいついていました。

 日頃は一人エッチするとき触っている程度でしたが脚を拡げシャワーのお湯をいっぱい出して洗いました。今でも中に入っているようで変な気持ちでした。



オナニー | 【2020-01-31(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ツイッター・韓流によりおもちゃにされた妻

ツイッター、最近よく聞くがんだかわからん。私は、そんな中年52歳です。
妻は、48歳で、韓流のふぁん。最近お気に入りのドラマ『スナナレ』刺激さ
れツイッターをはじめました。
この、2週間位からでしょうか、土曜の午後やれ『歯医者』『美容院』『エス
テ』と予定が入り始めました。
土日が休みの私にあわせ、土曜はほとんど予定を入れず、買い物や日帰り温泉
を楽しんでいたのに。
また、いつも携帯を身の回りに置くようになり、常に気にしています。
おかしいと思い、妻が風呂に入っているすきに、妻の携帯を見てしまいまし
た。そこには、妻が複数の男性と性行為を行っている写メールのついたメール
がゴミ箱に。
逆上した私は、思わず風呂場に行きこれはなんだ・・・と詰め寄りました。
泣き出す妻を風呂から出し事情を聞き始めました。
スナナレ・アイリスといったキーワードで知り合ったふたりは、韓国の話や
ドラマ、俳優の話でツイッター上で意気投合しフォローしあいダイレクトメッ
セへ、たまたま?家が近かったこともあり『カラオケ』でもとなったようで
す。
『友達も連れて行っていい?』に疑問も感じず、カラオケに出向き後は、お定
まりの性交を強要され、写メールをとられその後は毎度曜日ごとに呼び出され
複数の男の性処理道具にされていたようです。
とある手を回し、それなりの詫びを入れさせ事は収めましたが、皆さんに忠告
ツイッターには位置情報というシステムが初期ON状態でついています。
設定でOFFにしないと、自分の位置情報がしっかり相手に伝わっています。
『今何処?』『自宅なう』なんてやってると、地図ソフト連動で自宅丸出し。
うちのもそうとは知らず、初めてやられたとき自宅の住所を言われ、この写真
を近所にまくとかいわれ、正確な自宅の位置や隣家の名前を伝えられ、ホント
にやられると観念したようです。
また、カラオケは個室のためデートの場には危険、男3人いれば入り口をふさ
がれ1人に抑えられ、一人に犯されるなんて意図もたやすく、防音付
写真もストロボもあたりまえ、おかされに行くようなものです。
奥方様がたのツイッター危険ですよ。
やってるようなら、まず位置情報の解除から・・・



幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-31(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ついその気に

大学のときに、友達だった男の子の部屋に行ったら、おいしいお酒がいっぱいあって、おいしく頂いてたら私が頂かれました。これってお持ち帰りされたっていうのか・・・?

出会ったのは彼(A君)が2年、私が3年のときの新歓のときに声かけられて知り合いました。でもそれから偶然校内で会えば話すけど、特に仲良くしてたわけではなかったんです。

結構いい男だったけど、その時は別に好きな人(B君)もいたし。そんな関係が1年くらい続いて。

たまたま好きだったB君とうまくいかなくて、へこんでたときにA君と図書館であって、A君も彼女と別れたばっかりで寂しい・・みたいな話を確かしたんだと思います。

そこで初めて電話番号を交換しました。

それから頻繁に電話がかかってくるようになり、夏だったので花火に一緒にいこうとゆうことになりました。

花火を二人で見た後、人ごみに疲れた私たちは、とりあえず人のいないところで休もうということになり、A君の部屋に行くことにしました。

最初は普通にはなしたり、音楽聴いたりしながら過ごしてたんですが、彼の部屋のお酒があまりに飲みやすくて、ありえないくらいの量飲んでしまいました。

私の家は彼の家から歩いて15分くらいだったんだけど、その日は帰るのも面倒になっちゃって、そのまま二人で横になって寝ちゃったんですね。そもそもこれがいけなかった・・・

浴衣を着てた私は、背中に帯があるので、彼に背を向ける形で横になってたんです。彼も寝息を立てて、ぐっすり寝てたんで、私も寝ようと思ってた矢先・・

「ねぇ・・こっちむいてよ・・」と突然彼が話しかけてきました。彼のほうを向くと、彼はこっちをむいて、「寝るのに帯じゃまじゃない?はずせば?」と。若干身の危険を感じた私は「いいよ。だいじょうぶだよ。」と答えました。

実際帯が邪魔だった私は、彼が寝たのを見計らってそっと帯をはずしました。しばらくすると、また彼がおきて、「はずしたんだ・・」と。

それからまた二人で飲みなおして、ふとわれに返ったときには彼の舌が私の口の中にありました。彼のキスはかなり気持ちよくて、されるがままの状態でいると、向こうはOKが出たと思ったのか、私の上に覆いかぶさってきました。

「だめだよ・・」といったって、かなり酔ってたし、彼もかなりガタイはいいほうだったから押しのける力もなく、あっとゆうまに胸があらわな状態になってしまいました。

どうしたらいいのかよくわからないままでいると、(このとき既に抵抗するのはやめてました。)彼の手が私の下の方にのびてきました。

「なんだ、ちゃんと濡れてんじゃん・・」
「そんなことないよ・・」
「だってめっちゃエロい音してるし・・(にやり)」
「気のせいだよ・・」

そんな押し問答を続けるうちに、彼が「もう我慢できない・・いれていい・・・?」と。「だめ・・」と私が最後の抵抗を見せると、彼は「じゃ、舐めて・・」と私の目の前にモノを突きつけてきました。

しょうがなくぺろぺろと舐めてると、彼的にかなりツボだったのか、かなり気持ちよさそうでした。69の状態がしばらく続き、私もかなりやりたくなってきちゃいました。

今度はわたしのほうから「入れて・・」という言葉を口にしてしまいました。

「いいの?」と言いながらかなり嬉しそうな彼を見て、「かわいいやつ・・」と思ってしまいました。それからは彼の若さあふれるファイトが・・・

一度尽きても若さのせいか、すぐに元気になるもんで、酔っていたにもかかわらず3ラウンドやりました。

その後も1年ぐらいHだけの関係が続きました。お互いに彼氏、彼女ができても、3ヶ月に1回くらいはやってました。

今は私が引っ越して遠くなっちゃったんで、連絡すら取ってないですが、男の色んな面を勉強するいい機会だったかなあ、と。結構うまかったし。



純愛・恋愛 | 【2020-01-31(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ツイスターゲーム

もう10年も前の話になるけど、妻が僕との結婚で会社を退職したときの送別会でのお話。ちなみに。僕と結婚することは会社には内緒だった。
 当時、妻は僕と同じ職場につとめていたが、部が違うため、僕は宴会には出席せず、家で帰りを待っていた。
23時頃を過ぎて、タクシーの音が聞こえたので、窓から外を見ると、ちょうど妻が降りるところで、
同僚だろうか、中に居る人間に手を振ってお休みの挨拶をしているようだった。
ところが、部屋に帰ってきた彼女に、「遅かったね。タクシーで帰ったの?」と聞くと、「ううん、酔い覚ましに歩いて」
という答えが返ってきた。嘘をついてるわけだが、婚約中といううこともあり、たいして気にもならず、今にして思えば、どこか乱れた感じのするグレーのスカートスーツも意識の外だった。

 そんなこんなで、妻は退職し、めでたく僕と結婚したんだけど、3ヶ月くらいたったころ、例の送別会に出席してた
女の子から結構刺激的な話を聞かされた。
 送別会は、最初、大人しかったものの、酒が入るにつれて、言動がエスカレートし、妻を好きだったらしい男と
妻の間で、ツイスターゲームが始まったらしい(どうやら最初からしくまれてたらしい)。勿論、妻は嫌がる様子だったが、
酒に弱いことに加えて最後といううこともあって、恥じらいながらもゲームを受け入れたそうだ。(ちなみに職場はおとこばかり、女性は妻とこの話をしてくれた女の子だけ)ゲームは結構過激的で、体のあちこちを密着させるように工夫されてたとか。
ちなみに宴会は、夜8時には終わって二次会はなく・・・じゃ11時すぎまでなにしてたのかって話。

嫉妬に火がついた僕は、かといって妻を問い詰めるようなことも出来ず、浮気の証拠でもないかと思って、妻が実家に戻った
週末、クローゼットの中を捜索してた。浮気の証拠等出てくるはずもなかったけど、奥のほうにあった化粧箱の底から、あるものを見つけた。茶色い分厚い封筒。妙にドキドキしながら中を開けてみると・・・
 ライトグレーのスーツ姿の妻・・・少し頬をそめて、照れたような笑いをしながら、僕の知らない男と、ツイスターに興じる
妻の姿が映ってた。送別会の写真だ。
 男の手が妻の胸にあてられ、妻の手は男の股間近くにあてられ・・ある写真では抱っこされたようなポーズ、別の写真は
男のひざの上に向かい合わせにお座りさせられているもの、ベットで絡みあってるような連想をさせる写真、50枚以上の写真があった。勿論全ての写真は、男と妻を中心に撮られていて、短めのプリーツスカートから覗くパンティーが移っているものも多くあった。

 その日依頼、僕は秘密の化粧箱から、宝物を取り出して、ひとりでオナニーをするのが習慣になった。写真に写る妻の姿にすごく興奮する。勿論、妻はこのことを知らないが、彼女もまた、この写真を時々とりだしてみているのを僕は知っている。
愛欲の宴の思い出に、体を火照らせてるに違いない。

僕が彼女と結婚することを会社に報告していれば、こんなことにならなかったかもしれない。でも、後悔はしていない。



純愛・恋愛 | 【2020-01-31(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

チン体計測 その後

その後、僕はどうしてもあの美人先生のことが気になり、
放課後、保健室に行った。(先生は保健の先生なのである。)
あら、君はこの間の。こんにちは、お邪魔します。
どうしたの?ちょっとここがむずがゆくて・・・。
そう、じゃあそこに座りなさい。見てあげるから。
あっそうだ。君は確かこの前は長さしか測ってなかったよね?
え?あ、はいそうですね。太さは測ってなかったね。
ごめん、うっかりしてたわ。じゃあ今日は太さを測りましょう。
ズボンとパンツを下ろしてそこに座ってください。
はい。僕は先生にまたチンコを触ってほしかったので
言われたとおりにした。
先生は僕のチンコを見てニヤリとし、ホントに君はいい形してるよね
と言って触ってきた。
せ、先生にそういってもらうとうれしいです。
ほんと?先生もうれしいわ。
先生は僕のチンチンをつまんで上下に激しく振った。
あっ!あっ!だんだん興奮してきてたまらなくなってくる。
そしてもみしごかれる。
はあ、はあ、気持ちいい?はい。
じゃあここでストップしよ。
先生が僕のチンチンの太さを測る。はい、○センチね。
といったとたん、僕のチンコから白い液体がドバッと放出。
キャアー先生の手にもろにかかった。
あ、ごめんなさい。いいのよ。
よく頑張ったわね。先生が僕の顔を自分のほうに引き寄せ
頭をなでなでしてくれる。ちょうど先生のおっぱいが僕の顔に当たる。
柔らかいおっぱい。いい匂い。
あのお先生。なあに?先生のおっぱいなめさせてもらっていいですか?
その時、急に先生の表情が変わり、僕はスコーンと頭をたたかれた。
いてえ!何馬鹿なことを言ってんのよ!先生は結婚してるんですからね。
汚れたとこ拭いて早く帰りなさい。
僕は言われるまま、テッシュでチンチンの先っぽと汚れた床をふいて
パンツとズボンをあげて帰った。
結局、先生は僕のものにはなってくれなかった。残念。



先生・生徒・禁断 | 【2020-01-31(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

チン体計測

僕の学校には身体計測ならぬチン体計測というのがある。
いつから始まったのかわからないが昔からの伝統みたいだ。
以前はずっと同性の男性教師が測ってたらしいが、
今は女性教師が測っている。しかも、ベテランのおばちゃん
という感じの先生ではなく、若い先生だから僕たちも
たまらなくなってしまう。
はい、並んで。順番に。次。
僕の番だ。はい。と返事をして行ったら、
何と一番美人で色気のある先生だった。
ただ口が悪く元ヤンキーという噂もある。
はい、何してんの。次があるから早く脱いで!
僕が恥ずかしくてもじもじしてると強烈なヤジが飛んでくる。
す、すみません。全部脱いで全裸になる。
背筋のばして真っすぐ立って。でないと測れないから。
立って。という言葉にゾクゾクしながら背筋を伸ばす。
じっとしてないと測れないでしょ。
そんなこと言っても・・・ちんちんが震えるのは僕の意思では
どうにもならないですから・・・。
もう、しょうがないわねえ。
先生が僕のちんちんをギュッと握った。
あっ!はああ・・・。
思わず声をあげてしまった。
はい、○センチ。先生がノートに僕の数字を記入する。
はい、終わり。よくがんばりました。
そして、そのあとに僕の耳元で
君、結構いいモノ持ってるね。とニヤリとエロな顔で言った。
あ、ありがとうございます。先生は超エロだ!
僕はその瞬間、先生が大好きになった。
今度一度、本気でお願いしようかなあ。



先生・生徒・禁断 | 【2020-01-30(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

チンチン相撲

私の、夜の遊びを紹介します


旦那が完全に眠っている事を
確認します


次にスマートホンをマナーモードに設定します


そして、仰向けに眠っている旦那の、パジャマの股間の上に
スマートホンを置きます


そして、家の電話から自分のスマートホンに電話をかけます


すると、スマートホンが振動して、旦那の股間が少しずつ
膨らんできます


そこからは、旦那のおちんちんと、私のスマートホンの戦いです


落ちたり、裏返しになったら
おちんちんの勝ち、五分以上耐えたらスマートホンの戦いです


最初の頃は、負け続けだった私のスマートホンも、裏に滑り止めを貼ってからは、かなり良い勝負が出来るようになりました



その他 | 【2020-01-30(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ちんちん洗脳術9

妹『車の中なら何してもいいよ。』と言いながら、俺のチンポを握り始めた。シャワーの音が浴室に響いている。手コキしながら俺の乳首をペロペロ刺激してくる。妹の吐息と舌の温かさがわかる。俺は小振りな胸を優しく揉んだり、強く揉んだりを繰り返す。少し感じているのか?妹は『はぁはぁ』と呼吸が乱れ始めた。お返しに妹の乳房を揉みながら乳首に吸い付く。俺は乳首を軽く噛んであげた。妹は『あぁぁっ』と気持ち良さそうな声を出した。俺は乳首を激しく吸ってやった。妹はたまらず俺の頭を両手で抱き締めてきた。妹は『お兄ちゃん。凄く気持ちいぃ…もっとやってぇあぁぁ…んんン!!』凄く感じてるのがわかる。乳首を吸いながら、マンコに手を伸ばした。妹の体がビクビクっと反応する。俺は三本の指で、マンコを押し広げ…中指でクリトリスをマッサージさせた。もうベタベタのヌルヌル状態。妹は『んん…いやぁ?ひぃぃんあぁぁんんん…』息を殺しながら必死に堪えている。俺の頭を抱き締めながら…妹の全身がぶるぶると痙攣し…妹はビクビクっ『あがが…ひぃぃあがあがぁ。』ガクガク、ガク?ンと腰が抜けたみたい崩れ落ちた。妹『はぁはぁはぁ…気持ち良過ぎだよ。変になる。』



近親相姦 | 【2020-01-30(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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