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お兄ちゃんと……

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私は、桃((仮))です。
私には、お兄ちゃんが2人います。その内の1人と、
イケナイことをしてしまいました。


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ガチャッ
バタンッ

「隼人兄!帰ってたの?」
「うん。一応30分前に帰ってたけど、
 腹痛でダウンしたから、トイレ入ってた。」

私がイケナイことをしたのは、隼人兄の方で、
瞬兄の方ではない。

いつもと同じ会話をしていた。
当然、このときは、あんなことをすることになるなんて、
知っている筈もありませんでした。

「それにしても、何で兄貴とは寝ないんだ??
 部屋も違うし、俺と同じで……」
「嫌??」
「いや、嫌ってわけじゃない。」
「理由なんてないよ。ただ、瞬兄…無口だから、つまらないの。」
「それでか。」
「うん。」

本当の理由は、隼人兄の方が好きだから。

でも、兄妹同士だ。言える筈もない。

チクタクチクタク…
時は早く経って行き、いつの間にか、夜の9時になっていた。

「私、もう寝るね~!」
「分かった、俺も寝る。」

私の寝る時間に合わせ、隼人兄も寝ていた。

そして、ついにその時が来た。

私、小6の12歳…隼人兄、中1の13歳のとき。
いよいよ、あの時間はやってきた。

私達が寝ているベッドは、2段ベッドで、
私が下、お兄ちゃんが上だった。

「…ん…っ」

ベッドに横になって、30分経った。

もう、お兄ちゃんも寝たであろう。
そう思い、妄想をし始め、私はオナニーを始めた。

思わず、甘い喘ぎ声が、口から漏れる。

「桃…?何かあったか??」
「…ぁん…っ」

そっと、お兄ちゃんはベッドの梯子から下へ下り、
私のベッドに近寄ってきた。

「来ないでぇ…///」
「どうしたんだ?…まさか…」

お兄ちゃんが言った、その""まさか""が、的中した。

「…そうだよ…んんっ!…私…すごくHなこと…っ!」

"

近親相姦 | 【2019-10-31(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お兄ちゃんと

ついに、しちゃいました。
前に未遂の方に書いたのですが、ずっとお兄ちゃんの事が気になってしまって、毎日ドキドキして
いました。
先週の金曜日からしばらく旅行もかねて両親が祖母に家に1週間ほど行くと言うのでチャンスと
思って、処女だったのに、私の方から誘っちゃいました><

金曜日に学校から帰って来ると、お兄ちゃんは学校をサボったみたいで、部屋に居るみたいでし
た。なので、「お兄ちゃん?ただいま?。」と部屋に行ったらお兄ちゃんが一人エッチしている所
でした。
私は、男の人のアソコを見るのが初めてですごい興味があって、呆然とそのまま見ていたらお兄
ちゃんに「早く出てけよ、気まずいだろ。」って言われちゃいました。
けど、出て行かないでお兄ちゃんのベッドの下に座って「私、この間の時からずっと期待してたん
だから!!」と言うと、少し驚いていましたが私をまっすぐ見ると「じゃ、いいんだな?」と私の手
を引きベッドの上に引き上げて押し倒されました。
優しいキスとか、口の中を舌でかき回されたりしてクラクラになりながらもお兄ちゃんに初めてを
あげちゃいました。

3連休はお家の色々な場所で色々な服でいっぱいエッチしちゃいました。
もう私、お兄ちゃんじゃなきゃダメかも><



童貞・処女 | 【2019-10-31(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お兄ちゃん、大好き!

私は中学1年の女の子です。
今私は、私より10歳年上のお兄ちゃんのひざの上に座って、キーボードを叩いています。
もちろんおまんこの中には、お兄ちゃんのオチンチンが根元までズッポリとハマっています。
昨日の夕方から今まで、お兄ちゃんとずっとエッチしていました。

両親は親戚の法事があるので、日曜の夜まで帰ってきません。
お兄ちゃんとは私が小学5年の時からエッチをしていますが、両親がいない時しかできないので、
たまにしかできません。だから、「お母さんたちが法事に行ったら、日曜日までいっぱいしようね」と、
お兄ちゃんと相談していました。
夕方にお兄ちゃんと一緒にお風呂に入り、体を洗いっこした後、そのままお互いのアソコを舐め合いました。
お兄ちゃんは私のおまんこを指でひろげながら、クリトリスや穴の中まで丁寧にしゃぶってくれました。
私も大好きなお兄ちゃんの為に、一生懸命オチンチンをしゃぶりました。
お兄ちゃんが私の口の中に射精して、私は全部飲みました。

射精した後もお兄ちゃんのオチンチンは大きくなったままだったので、そのまますぐにエッチしてもらいました。
お風呂場に四つん這いになった私の後ろから、お兄ちゃんがオチンチンを入れてきて、
激しく入れたり出したりを繰り返しました。

「ああっ!お兄ちゃん、気持ちいいっ!」

私は大声を上げて、お兄ちゃんの動きに合わせて自分から腰をゆすっていました。
お兄ちゃんは、30分以上もパンパンと音をさせながら激しく腰をぶつけてきました。
私は何度もイッてしまい、お兄ちゃんがおまんこの中に射精した時には、
全身の力が抜けてグッタリとしてしまいました。
お風呂からあがって、私とお兄ちゃんは裸のままご飯を食べました。
食後にリビングでお兄ちゃんとエッチなビデオを見ながら、お互いにアソコを触りっこした後、
私はまたお兄ちゃんのオチンチンを口にくわえてフェラチオしました。
お兄ちゃんは私の頭を優しくなでながら、「気持ちいいよ」と言ってくれました。

お兄ちゃんは私をソファーに寝かせると、私の両足を肩にかついでオチンチンを入れてきました。
お風呂の時とは違って、とてもゆっくりと腰を動かしてきました。
お兄ちゃんは両手で私の胸をさすったり、指先で乳首をつまんだりクリトリスをこ
すったりしながら、オチンチンを入れたり出したりしていました。
「ああーん、いいよー。お兄ちゃん、すごく気持ちいいーっ!」
私は夢中でお兄ちゃんにしがみつきながら、大声を上げていました。
お風呂に入ったばかりなのに、私たちは汗びっしょりになって抱き合っていました。

「ああっ、お兄ちゃん!私、もうダメっ……イッちゃう!」
「好きなだけイッていいぞ……何回でもイカしてやるから」

お兄ちゃんはそう言って、私の中をかき回し続けました。
体位をいろいろと変えながら、お兄ちゃんは私を何度も何度もイカせてくれました。
私がお兄ちゃんの上にまたがり、夢中で腰をゆすりたてながら激しくイッたのに合わせて、
お兄ちゃんがドクドクと私の中に射精しました。
私はお兄ちゃんの上に寝そべるかっこうで、しばらく目を閉じているうちに、
オチンチンが入ったまんま眠ってしまいました。お兄ちゃんもそのまま眠ってしまったそうです。

夜の12時を過ぎたころに目を覚ました私は、私の下で眠っているお兄ちゃんの顔をしばらく眺めていました。
私はお兄ちゃんを起こさないようにそっと体を起こすと、
精液でベトベトになったおまんこをウェットティッシュできれいに拭き、
そしてお兄ちゃんのオチンチンもきれいにしてあげました。

くったりしたオチンチンを触っていると、とてもかわいくて、思わずほおずりしたりキスをしたりしていました。
そして口にくわえてしゃぶっているうちに、オチンチンがむくむくと大きくなってきました。
しばらくフェラチオを続けていると、お兄ちゃんが目を覚ましました。
私達はお兄ちゃんのベッドに移動して、また抱き合いました。
お兄ちゃんは私にキスをして、舌を差し込んできました。
私も同じように舌を出し、お互いにからめ合いました。

「みー、愛してるよ……」
「私もお兄ちゃんのこと、大好き」

私達は激しく舌をからめながら、お互いの体をまさぐっていました。
お兄ちゃんは私の胸やおまんこを両手でまさぐりながら、全身に舌を這わせてきました。
私を四つん這いにしてお尻を高く持ち上げると、お尻の穴まで舐めてくれました。

「みー……ここでしてみようか?」

お兄ちゃんが舌先で私のお尻の穴をくすぐりながら、そう言ってきました。

「お兄ちゃんがしたいなら……いいよ」

私はお尻でエッチするのはチョット怖かったけど、アナルに興味もあったのでそう返事しました。
お兄ちゃんは私のお尻にベビーオイルをたっぷりとつけて、指でお尻の穴をマッサージするようにしてきました。
そのうちに私のお尻の穴がゆるんできたのか、お兄ちゃんの指がヌルッと入ってきました。

「あっ、あっあっ……ああああーっ!」

指が出し入れされるたびに、背中がゾクゾクして、私は思わず声を出していました。
お兄ちゃんの指は、一本から二本に、そして三本に増えていきます。

「よし、これならもう大丈夫だろう」

時間をかけて私のお尻をほぐしていたお兄ちゃんは、そういってオチンチンを私のお尻にあてがってきました。
ヌルンッと言う感じで、驚くほど簡単にオチンチンが私のお尻の中に入ってきました。

「動くぞ。痛かったら、言うんだぞ」

お兄ちゃんはそう言って、ゆっくりと腰を動かし始めました。
オチンチンが引き抜かれる時には、太いウンチが出て行くような気持ちよさが、
そして入ってくる時には、胸がつまるような息苦しさが交互に襲ってきました。

「あああっ、何これ……すごい……すごいぃぃぃっ!お兄ちゃん……お兄ちゃんっ!」

私は無我夢中で枕にしがみつき、大声で叫んでいました。

「みー……みーのお尻、すごく気持ちいいよ。よすぎて、すぐにでも出ちゃいそうだ」

お兄ちゃんが私の耳元でそう囁きました。
お兄ちゃんの腰の動きが、だんだん速くなっていきました。
オチンチンがお尻の中で動かされるたびに、腰の骨が溶けてくずれてしまいそうな感じが大きくなっていきました。

「ああ、もうダメだ……イッちゃいそう」

お兄ちゃんがそう言って、激しく腰をぶつけてきました。
そのとたんに、私の背骨を電流が駆け抜けました。

「ああっ、やだ……イッちゃう!お尻でイッちゃう!ああああっ、イクぅぅぅぅっ!」

私はのどがつぶれそうな程の大きな声を上げて、激しくイッてしまいました。
今まで感じたことが無いくらい長い絶頂感の中で、
お兄ちゃんのオチンチンがお尻の中でドクドクと精液を撒き散らすのを感じていました。

私とお兄ちゃんは、その後も愛し合いました。
たった今、お兄ちゃんのオチンチンが私の中でビクビクとしゃくり上げています。
私のおまんこに、お兄ちゃんの暖かい精液がひろがっています。
エッチをしながらキーボードを叩いていたので、この文章を打つのに1時間近くもかかってしまいました。
私はお兄ちゃんが大好きです。
お兄ちゃんも私を愛してくれています。
この後も、両親が帰ってくるまでずっと愛し合うつもりです。
避妊なんかするつもりはありません。
私はお兄ちゃんの精液を、直接感じたいのです。
口でもお尻でもおまんこでも、お兄ちゃんの熱さを直に感じたいのです。
もし妊娠したら、お兄ちゃんの子供を産んでもいいと思っています。

お兄ちゃん、大好き!



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-10-31(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お兄ちゃん、だめ

私は真美。年は、12歳で上には優しいお兄ちゃんが三人います。一人目は大樹お兄ちゃん。15歳でかっこいいけど少し生意気。二人目は正樹お兄ちゃん。17歳。性格もよくて私にすごく優しくしている。あこがれのお兄ちゃんなんだ。三人目は直樹お兄ちゃん。19歳。もう彼女がいて私とは仲が悪い。三人とも本当の私のお兄ちゃんじゃないんだ。私のお母さんは私を連れて今のお父さんと再婚した。今のお父さんはすごく優しくて今は幸せ。紹介はここまでにするね。
今日は実はお父さんとお母さんは帰ってこない。何の用事は知らされてないけどお墓参りらしい。だから今日は私がお母さんの代わりをやるんだ。早速料理をしなきゃ。正樹お兄ちゃんが家から出てきた。「手伝うよ」と言われたので、ぶきようなわたしは、頼んだほうが早いと思い言葉に甘えた。その時私は大根を切っていたのに、お兄ちゃんは私の手に手を重ねた。そのときのお兄ちゃんのちんこが私のおまんこにあたった。お兄ちゃんはクスリと笑って、「真美ちゃんのあそこ感じてるね」といい今まで見たことのない意地悪な顔をした。私は急に恐ろしくなって逃げようとしたがあまりにも重ねた手が強かったから逃げられなかった。私はそのままお兄ちゃん達の部屋に連れられた。そこには、大樹お兄ちゃんと直樹お兄ちゃんが立っていた。私はやっと開いた口でしゃべった。「どういうこと・・・」私はそのまま目隠しをされた。そのあと服を全部脱がされた。私は抵抗してもお兄ちゃんには届かない。私はバイブなどを押しつけられお兄ちゃん達のちんこが入った。射精され目隠しがとられた。私の唇に大樹お兄ちゃんの唇が重なった。このキスはほんとに気持ち良かった。大樹お兄ちゃんはこう告白した。「俺はお前のことが好きだ」といいまたキスした。今度は正樹お兄ちゃんと直樹お兄ちゃんが出ていった。私はなぜかちっともいやじゃなかった逆にうれしかった。このあとずっとセックスした。今は私は22歳でもう1児の母。夫はかっこいいけど少し生意気な奴。 



純愛・恋愛 | 【2019-10-31(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お金の代わりに妹が

俺は大学2回生です
去年の夏に友達から2万お金を借りました
そのお金を返す機会がなく月日が流れてしまい今年の1月に友達から
「そう言えば去年貸した2万返せ」と言われた
しかし俺には今の全財産は5000円弱ぐらいしか持ってなく
「まだ無理やわ」と言うと
いつもは親切な友達が「去年の夏やぞ はよ返せ」と言われた
「もうちょっと待ってや」
「もう限界や」
「じゃあどないしたらええの?」
友達の口から衝撃の一言が「お前って妹居たよな?」
「あぁ高2の妹な」
「それがどうした?」
「お前の妹とセックスさせてや」
「おい!それは流石に無理やろ」
「お願い!させてくれたらチャラにしてあげるから」
「う~ん」俺は正直考えた
2万がチャラになるならと思い了解しました
そんな事を話してから2週間後1月下旬にその時が来ました

両親が朝から出かけ夕方まで妹と2人っきりになる予定になっていた
早速友達に連絡を取り家をその友達は知らないため〇〇〇駅に来てとだけ伝えた
俺がそこまで迎えに行くことになった
妹には友達が来るとだけ伝えた

当日俺は車で友達を迎えに行き家まで乗せてきた
「おじゃまします」友達が言うと当然のように妹が出てきた
友達は一目見ると俺に可愛いなと一言だけ言った
まず友達を俺の部屋に呼び作戦を立てた
作戦だけで2時間考えたがシンプルにした
俺は手始めに妹を俺の部屋に連れてきて一言「ごめん」とだけ言い2人で妹の
手足を縛りあげた
妹はようやく状況を飲み込んだようだが時すでに遅し完全に動けないように縛り上げた
「じゃあ始めようか」の声で友達は妹の服を脱がし始めた
妹のピンクのブラが表れて友達はためらいもなく捲りあげた
俺は妹の胸を見るのは妹が小4の頃まででなつかしかった
妹の胸をもみだした
妹の胸は弾力があり大きかった
「やめて~お願い~」妹の悲痛の叫びが聞こえた
俺はあらかじめ口止め用に準備していたビデオカメラを回した
「お兄ちゃんこんなことやめて」
「悪いがまんしろ」俺は出来るだけ話さないようにした
途中俺はこの機会にと思い妹の胸を俺もつい好奇心で揉んでしまった
「おいお前は我慢しろよ」と友達に言われた
「あぁ悪いな」
友達は妹のスカートとパンツに手をかけ同時におろしてしまった
妹のマンコは無駄毛を処理していたのかきれいだった
友達は妹の胸をもみながらマンコを舐め始めた
友達は妹のマンコを濡らし始めた
「もうそろそろいいか」
友達はズボンとパンツを脱ぎだした
友達のチンコは勃起していた
そして友達はチンコを妹のマンコに挿入してしまった
予め友達には中だしだけは絶対にするなとは言っている
前後に腰を振りながら友達は妹の胸に吸い付いていた
俺はただ見ているだけと思っていたら友達に「妹の口を開けさせろ」といった
俺は妹の鼻をつまみほっぺを押さえつけ強引に開けさせた
すると友達は妹のマンコから抜き口にチンコを入れ込んだ
そしてそのまま口内射精をした
「あぁ気持ちよかった 最後にちゃんと俺のアソコをきれいに舐めてね」
妹は泣きながら友達のチンコを舐めていた

すべてが終わり友達は満足そうに帰って行き俺は後片付けをした
妹の涙をふき手足の縛りを解いて服を着せてあげた
その後ビデオをたてに妹の口止めをした
内心俺は不安だったが1週間たちちょっとは安心した



中出し・妊娠 | 【2019-10-31(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お局様

春に古株のOLが退社ので,お局になった人がいます。
目立たない人ですが,決してブスではありません。
40前後かな?ちゃんと結婚した人です。
先月のこと,コピ?をしようと落とした書類を拾って,立ち上がったんです。
たまたま正面にいた僕の目に,タイトスカ?トの真ん中から,四角い小さな物体がぶら下がってたのが見えちゃいました。
サッとしゃがんでました。
誰も気付かなかったけど,見てはいけないものを見た感じでした。あとでランチつき合わされました。
以前に電車内で痴漢にあったときの置き土産のロ?タ?で,その時のスリル,旦那の浮気でセックスレス,だけど自分は浮気する勇気がなくて,ストレスで始めてクセになったそうです。
気の毒になりました。要は欲求不満なわけです。デパ?トの食堂街でしたから,すぐにでて,中を確認してトイレに。彼女が躊躇する前に手を引いて個室に連れ込みました。
僕がお相手します,嫌ですか?
ちょっとの間のあと,自分の好きにさせてくれるならと承諾。
自分でパンツを脱いで恥ずかしそうに「お願いします」です。
便器の蓋に座らせてクンニを始めます。
すでにヌルヌル。声を押さえてすごい感じようでした。
クリを舐めるたびに体を震わせます。トロ~とした液体が,どんどん溢れて大変なほどです。フェラは吸い込みが強よくて痛いくらいでした。
硬くなったら座らされて,向かい合わせになって腰を沈めてきました。
すごい腰の振かたで,前後左右,上下にとにかく激しいんです。
人が入ってくると中断して,また再開しての繰り返し。
「もう出る~」というと,サッと降りて口で受け止めてくれました。
チュ~っと全部きれいにしてくれて,「まだ大丈夫でしょ」って,また元気にされて・・・。
「早く!時間ないから」って,少し焦りながら壁に手をつかせてバックからしました。
あまりパンパンさせないように高速ピストン。
頭を激しく左右にふります。膝を崩しそうになるので,オッパイを掴んで支えながら最後は,激しく!激しく!。
苦しそうにあ~イク?!!って崩れ落ちたお尻に射精しました。
今でも週三回,場所を変えて,慌ただしいんですがランチタイム・セックスを楽しんでます。



不倫・浮気・寝取られ | 【2019-10-31(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お局様

会社のお局様とやっちゃっいました。会社設立時の新入社員で今年33歳。彼女の社歴=会社の歴史です。

僕が工場の現場からこの職場に移って数か月、飲み会を何回かした時に成り行きでそういう関係になりました。
先月始めに飲んだ時、二次会で解散したら「ちょっと待ってよ!」と呼び止められ、強引に「もう一件行くわよ」
と誘われたので、2人で適当な居酒屋に入り飲みました。

居酒屋から出たところお局様、飲み過ぎたらしく「気持ち悪い」と言われ、建物の裏で背中をさすってあげたけど
吐かなかった。

なんとお局様、何事もなかったかのように起き上がって“ニヤッ”と笑ってから「最後にエッチしたのはいつ?」
と聞いてきた。
返答に困ってると「ねぇ…私見てやりたいと思う?」と聞かれ「そりゃ…綺麗ですからね」と言うと、
唐突に太股から股間をじわりじわり触ってきた。

びっくりしたけど触り方が上手くて勃起。手を胸に持っていかれついに暴発、その場でしちゃいました。
服を捲って汗ばんだ胸を舐めてると、チャックを開けられモノを握られました。
アソコを撫でたらもう湿り気が凄くてびっくりしました。

立ちバックで突き刺してると「あぁ…やっぱり硬いぃ…!」と悶えてました。
入れる度グチュッグチュッと音が出るくらい濡れてました。「はぁん…!ゴリゴリあたる!」とノッテきたのか腰まで
使って来ました。

「座れ」と言われたので言われるがまま階段に座ると、お局様が跨って来て対面でハメました。
「アンッ!気持ちいい!」と上下に激しく動きながら頭や背中を撫で回され、どんどん濡れて…
溢れてきてめちゃくちゃやらしかった。

彼女の汗も凄くて密着してる部分はお互いの汗でべったり。
それでもお構い無しに動いて来て…激しくされるとこっちもいよいよやばくなった。
「や…やばいっす!」と言っても「我慢して…!」と言われた…けど堪えれなかった…。
グイグイ腰を動かされ堪え切れずそのまま射精しました。
射精すると「アンッ!…アアン!」と声をあげてぐったりした俺に掴まったままいました。

頭とかを撫で回されながら「凄く良かった…」と言われた。向こうが立ち上がると中からダラッと精子が出て来て
「いっぱい出てる」とテイッシュで拭いてもらってこの体験談は終わり。

それからというもの誘われては部屋やホテルでやってる。この間は休日会社に呼ばれて仮眠室でやりました。
お局様ぁ…旦那さんも社内にいるのに…。



純愛・恋愛 | 【2019-10-31(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お久

私は×1で3歳の子供もいます。旦那と別れて2年近くになります。別れて4か月くらいしてナンパされた男の人と1回だけのエッチをしてからずっとしてませんでした。
私は子供を保育園にあずけて、朝の8時から喫茶店で働いてます。そんなに大きなお店ではないですが、午前中はほとんど任されていて、お給料もいいのし、夕方までで時間の都合もいいし、週に1回はお休みももらえるし、週に2回は午前中だけなので、お給料にしては働きやすい職場です。
でもいつもの常連さんのお客さん達はオジサンばかりで、エッチな人も多くて、エロオヤジと思ってしまうことも多いです。
お店では制服で、上が白のブラウスです。サイズが大きいので袖口は大きい感じで、手を挙げると袖からブラウスの中が見えるみたいです。オジサン達に
「ちゃんと脇の毛の処理してるね」
「ブラまで見えちゃったよ」
とか言われます。
白のブラウスには背中だけでなく、濃い色のブラなら前からもブラが透けるみたいで、
「今日は黒なんだ、下も同じ?」
とか言われます。
下はグレーのタイトスカートです。膝丈の長さですが、ちょっとしゃがみ込んだり前かがみとかオジサン達の前ですると、エッチな目で見られます。
「こっち向いてしゃがんでよ」
「フトモモの上まで見えてたよ、きれいだね」
とか言われてます。
私にはタイトスカートはお尻がピチピチになるので、普段着では絶対着ないのですが、制服だからしかたなく着てます。
「お尻の形がいいね」
「パンティーラインがいいよ」
いつもクッキリとまではないけど、パンティーラインが浮き出てるのは知ってました。たぶん前かがみをして後ろから見られるとクッキリラインが浮かんでいると思います。それがわかっていたから、仕事を初めてすぐに、新しいパンティーを数枚買ったのを覚えてます。出来るだけ無地にして、レースとか付いてて、小さ目のを選びました。女心です。
そんなオジサン達のセクハラにあっても、笑顔で応えてがんばっていました。
20代後半の女がそのくらいで目くじらたてて拒否するのも大人げないし、触られたりする事もないし、会話だけで楽しんでもらっていたんで、我慢して仕事をしてました。
ただそんなエロオヤジな人ばかりではありません。
いつも優しい笑顔で話してくれるFさん。
エッチな事は言いません。42歳で奥さんも子供さんもいる人です。
他のオジサン達がエッチな事を言っても乗ってなくて、子供さんの話をするとうれしそうにいっぱい話してくれる人でした。
一昨日です。
午後が休みの日に歩いてるとすぐ横に車が止まりました。
Fさんが中から話しかけてきました。
いつものスーツ姿ではなくて、ラフなジーパンにポロシャツ。初めは誰かわからなくて、大胆なナンパ?と思ってました。
お茶をしようかと言われて車に乗ってしまいました。
乗った時からドキドキしてました。
今日の下着はどうだった?ちょっと思い出して確認までしてました。その時からもう気分はFさんに抱かれたいと思っていたと思います。
お茶するつもりが、ずっと車で走りながらおしゃべりしてましたが、信号で止まった時に、Fさんが私のフトモモの上に手を置いてきました。その日はワンピースにレギンスを着てました。ただワンピースはちょっと短めで、座席に座ると結構フトモモが見えてた。
「チサトさんのこともっと知りたい」
フトモモをナデナデされながら言われて、私は舞い上がってました。
「私もFさんのこと知りたい」
目からラブラブ光線が出ていたのかな?
「2人だけになれるところに行ってもいい?」
私はうなづきました。
すぐに近くのラブホテルに昼間から入ってしまってました。
入ると、40代のFさんは少年のように、私の服も脱がさないで抱き始めてました。
そんな荒々しくされるのは久しぶりでした。
いえ、男の人に抱かれることが1年半くらい久しぶりで、どんなにされても体が反応していい気持になれてました。
Fさんは大人のエッチをしてくれました。私を追い詰めるだけ追い詰めて、Fさんのおチンチンを入れるまでに何度も私をイカセテくれました。私も自然にFさんのおチンチンを口に含んでました。
40代の人でもこんなに立派になるんだ。
不思議に感動してました。そして「欲しい」と思ってしまいました。
入れられる体位もいっぱいしてくれました。上から後ろから、斜めから、私が上に。
コンドームをつけてなかったけど、私は入れられても何回もイカサレて、もう中でもいい、と思ってました。
でもFさんは私よりやっぱり大人でした。
私が何回もイッタ後にFさんもイキそうになってて、
「口で受け止めて」
と言われました。
私は口の中にいっぱい欲しいと思ってしまいました。
強い力で突かれた後、サッと私の顔の前におチンチンを持ってきました。私は手にとって口に含み、舌を使いながら手で扱いていました。
元人妻ですから、そういうテクニックは持っています。
Fさんは私の口の中にいっぱい放出してくれました。
また会う約束までしてしまいました。
私には子供がいるし、Fさんには奥さんも子供さんもいるので、そんなには会えませんが、またエッチをしたいです。
私はオナニーも好きですが、しても週に1~2回だったけど、Fさんに抱かれた一昨日の夜も、昨日の夜も、そして今朝起きてすぐにもオナニーをしてしまいました。
体がエッチを思い出したみたいです。



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-10-30(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お客と

不動産関係の仕事をしています。
時々水漏れ等でお客の部屋に行くんですが、昨日イイ思いをしたので報告します。
キッチンの排水が悪いという事であるワンルームのアパートの一室へ行きました。
少し遅れて(15分くらいですが)しまいマズいなぁ…と思いつつインターホンを押しましたが反応ナシ。
ノックしても反応がなく、マジかよ?と思った時、中からドタバタ足音がし、ドアが開きました。
年は20才そこそこって感じで(後で聞いたら大学生でHって名前でした)特別可愛くもブサイクでもなく、スタイルもまあ少し細いかな?という程度。
ただ少しばかり紅潮していて風邪か?と思いました。
とりあえず仕事を済ませようとキッチンであれこれ作業していると、隣でドサッと音がしてソファに乗せてあった洗濯物?が崩れました。
音につられてふと目がいくと、ピンローが転がっていました。
Hがハッとして隠しましたが後の祭り。
バッチリ見てしまい、出てきた時に紅潮していた訳もわかりました。
俺も気まずくなり
『あはは、気にしませんから?』
なんて言ってみましたが変な空気は消せず、とりあえず仕事仕事と思い排水詰まりを直して、直ったことを確認してもらおうと実際に水を流してもらったんですが、恥ずかしいのか慌てて蛇口を開いてしまい、結構な量の水が跳ねてHの服にかかってしまいました。
俺もピンローのせいで冷静じゃなかったのか、慌てて持っていたタオルを渡さずに自分でパタパタとHの服を拭いてしまいました。
その時ワンピの腹から足周りを拭いたんですが、一瞬
『んっ』
とピクッと反応されてしまい二人で固まってしまいました。
今思えばピンローを見た時から頭の中はエロに切り替わっていたんだと思います。
普通なら一言謝るなりして離れるもんですが、そのままタオルでワンピの上からHの足を撫で始めていました。
『ええっ?』
って顔されましたがワンピをめくって下着の上からアソコを弄ると
『んっ、やっ』
と感じているようで、抵抗らしい抵抗はありませんでした。
拒否されないので調子に乗り、下着を横にずらして直に弄ると中がしっとり濡れていました。
さすがにヤバいと思ったのか足を閉じようとしましたが、手で押さえてクリトリスを舐めてやると
『はっ、ダメっ、やんっ』
としっかり感じていました。
そのまましばらくクンニしていると足の力も抜けてきたので、ワンピから顔を出して顔を見るともう真っ赤っか(笑)
それでも拒否する感じがなかったので抱き寄せてキスしてみると、最初はキュッと唇を閉じていたのが徐々に緩み舌を入れられるようになりました。
もう止める気もなく、そのままワンピをめくって下着に手を潜り込ませて手マンしてやると
『んむっ、んふ?』
と苦しそうに感じて、背中に手を回してしがみついてきました。
クリトリスを弄りながら指でかきわましてやると全身ビクビクっとさせてガクガク震え始め、そのまま
『ん?っ!!』
とイッてしまいました。
カクッと力が抜け、俺に寄りかかってきたので抱きかかえてベッドに寝かしてやりました。
少し経つと落ち着き始め、今更ですが恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にしてうつ伏せになってしまいました。
やべ?泣かれてチクられたらクビどころか警察行きだ?と思ってフォローしようとそっと頭を撫でながらゴメンねと謝ると、チラッと俺の方を見てまた伏せてしまいました。
あれ?泣いてなくね?怒ってないの?どうゆう事?
頭の中が【?】だらけでしたが、ふとHの手が俺の上着の裾をつまんでいるのに気付きました。
これって…アリって事?と思って耳元でいいの?と囁くと、うつ伏せのままコクンと頷きました。
うわ何だこの女とも思いましたが、身体はヤル気マンマンでガチガチになっていました(笑)
そっとベッドに乗り、Hのうなじにキスするとピクッと反応するものの嫌がる素振りなし。
ワンピの裾を捲り上げて下着に手をかけるとHの方から腰を浮かせて下着を下ろしやすいようにしてきました。
若干Hに引きつつも下着を下ろし、俺も下を脱いでアソコにあてがってみると先っぽにヌルッとした感触が。
しっかり濡れてんじゃんと思ってそのままヌルッと入れました。
『はっ、んっ』
と小さく喘ぎ根元まで収まりました。
『あっ…ゴム…』
と言われましたが、もうナマで入っちゃってるよと囁くとそれ以上は何も言いませんでした。
そのままバックでガツガツ突いてやると
『あっ!やん!あんっ!あんっ!』
と本格的に喘ぎ出し、数分でギューッと締まりイッてしまいましたが、俺はまだ余裕があったので、仰向けにしてまたピストンを始めました。
『やっ!まだ、イッ、たばっ、か、あんっ!』
と喘ぎっ放し。
俺もナマは久々で、段々余裕がなくなってきて、このまま出したいと思いギュッと抱きしめたまま、このままイクから…いいよね?と囁くと 『ダメっ、だよ、んっ、中ダメっ、あっあっあっあっ!子供っ、怖いっ、やっあんっ!』
と嫌がっていましたが背中に回した手はギュッとしがみついてるし、半分イッてる状態だったので、もうイクよ中に出すよと言いながらHの中に注ぎ込みました。
ビクビク動くのがハッキリ分かるくらい何度も射精してしまいました。
そのままHもイッてしまったようで、しばらく繋がったまま抱き合っていました。
しばらくして落ち着いてから、何で嫌がらなかったの?と聞くと、
『ん?わかんないけど…タイプだったし…でも中に出されると思わなかった…たぶん大丈夫だと思うけど…』
なんて危機感のない答え。
その後も少しイチャイチャしてから一緒にシャワーを浴びて、メアド交換して帰りました。
何だかんだで1時間半くらい過ごしてしまって、その後の予定が詰まって大変でしたが、仕事の後またHの部屋に行って泊まってしまいました(笑)
今年から大学生になって、彼氏とも別れたばかりで寂しかったみたいで、セフレとして付き合う事になりました。
仕事に就いて4年になりますがこんなイイ思いをしたのは初めてでした。
まだフェラも並だし、ノーマルなセックスしか知らないみたい(中出しも初めてだったそうです)なので、少しずつ教えていこうと思います。



中出し・妊娠 | 【2019-10-30(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お客で友人だったけど3P

ゴールデンウィーク後の事でした。

俺(リン)は彼女がいます。でも遠距離恋愛で、平日休みが多いデパート勤務の26歳。
ケイコは俺が行き付けのレストラン勤務で24歳 体系はスレンダーで、顔立ちはお姉さん系のCカップ。
そしてミキヨは俺とケイコの共通のカジュアルウエアー販売員で23歳で小柄なかわいいい顔した小悪魔って感じで同じくCカップ。

お互いほぼ水曜日が休みのため、よく3人で遊びに行くことが多かったです。
休みの日はケイコとミキヨが俺のマンションに来て3人揃ってから外に出かけるパターンが多かった。
今まで特に恋愛感情は無く、お互いの職場のお客さんだったこともあり普通の遊び仲間でした。
ただ、二人の視線は感じていました。

休みの前日はよく俺の家で飲んでいました。彼女達の歯ブラシとか簡単な服とかも俺の家に置いてあった。
さすがに下着はお持ち帰りで置いてなかったけどね
そんな生活が5ヶ月くらい続いたある日、俺の家に遊びに来ていたケイコが「今日は体調不調だから帰る!」と行って帰りました。
あれこれ、帰った理由を考えていたときに、ふと気づいたことがありました。
俺の家でナプキン見たことがありません。生理のときはさすがに使用済みを処理できなくて遊びにこないらしい・・・ つまり、ケイコもミキヨも俺の家へ泊まる時は生理の危険がないときなのかぁ?

事が起こったのはゴールデンウィーク後の俺の長期休暇のときでした。
近所に温泉ができて3人で温泉に行った訳ですが、そこに1時間2千円の貸切風呂があり、
今度3人で入るかぁ?なんて半分冗談で話を盛り上げてました。

左手でケイコ! 右手でミキヨの体を洗ってあげる!なんて話をしてたら、
ケイコが「近所の温泉じゃ3人で家族風呂に入るのが恥ずかしいので個室温泉付旅館にいこぉ?」
なんて3人で温泉に入る話が盛り上がり状態だったのです。

いつもはそんなH話で盛り上がった事ないのですが、俺は彼女と最近会ってなく結構溜まっていたし、
ケイコとミキヨも1年ほど男がいなくて潤っていない状態らしく、軽い酔いも手助けして3Pとかの
話で盛り上がりました。俺は今まで彼女たちの前で勃起したことが無かったが、ビンビンに勃起しパンツを通り越して我慢汁が短パンまで染みてきていました。
それを隣に座ってたミキヨが見つけて「男の匂い?」とか言いながら手で染みたところを嗅ぎ取ってきました。

向かいに座ってたケイコが「ずるい?協定違反だよぉ」とミキヨに対して軽く怒ってます。
どうやら、お互い俺のこと気に入ってて、協定で告白やHしない事にしてたらしいです。

そんなこと言われてももう俺は無理。 あそこがおさまりつきません。

3Pとかやり方わからないし、 とりあえず怒っていたケイコを左に呼んでキスをして黙らせました。

ケイコの目がうつろ状態です。右手でケイコの胸を揉みながら舌をからめてキスしました。
そしてケイコのおまんこをいじってみました。
ケイコはすごく感じて声を出してますが、ぜんぜん濡れてきません。
クリをいじりながら、どんな膣圧かな?なんて想像しながら指を穴に入れようとしますが、
入り口が硬く、指が入りません。
少し俺の唾液を右手に垂らしてようやく俺の中指をマンコにねじ入れました。
そしたら中は濡れ濡れ。フタを取った牛乳みたいにあっという間に愛液が湧き出てきました
そして俺はケイコとミキヨに悟られないよう右指についたケイコの愛液の匂いと味を確かめました。
匂いはないけど、ちょっぴり磯の味でした。
その間ミキヨは短パンの中に手を入れて俺のペニスを触り続けてます。

ちょっと3人の体勢がきついので、一度俺が立って俺のズボンとパンツを脱ぎました。
そして、二人の下着を自分で脱いで?なんて言いながら、
ミキヨの体を俺の左に押し込み、ケイコに俺のチンポを触らせながら、
俺の右側に移動させました。
ケイコは「これ無理?」とか言いながら、俺の亀頭だけ咥えずに横からなめてきました。
俺のチンポは長さは普通ですがカリが広く見た目はまさしくコブラみたいです。

俺はミキヨの胸を軽く揉んだだけで、すぐにミキヨのオマンコに指を持っていきました。
初めての3Pです。お互いの女がどんな具を持っているかが興味あり、胸どころではありません。

ミキヨは濡れ濡れでした。クリを触り、膣に指を入れるとあっさりと指が入りました。
緩いな?とか思いながら指二本でいじりまくりです。
ケイコ同様にミキヨの匂いも確かめました

まったくの無臭・無味しかもケイコ以上に大量の愛液です。
ケイコの方はネバっこい液だけど、ミキヨのほうはサラッとした感じでした。

もう俺は我慢できません。とりあえず、緩いほうのミキヨをソファーに倒し、M字開脚で挿入しました。
案の定「ヌルッ」とした間隔でオマンコですっぽり覆ってきます。
5分ほどピストンしてみましたが、緩すぎて俺が行きそうに無いです。
でも、ミキヨは膣内で俺のカリが引っかかるらしくて
「大きい?もぅ駄目ぇぇええええ!」って感じですぐに逝ってくれました。
その間、ケイコは隣でみてました。

次にケイコの味を見たいな?と思い、ニョロっとミキヨの膣から抜いて、ケイコを引き寄せて、
ケイコのマンコに入れようとしたときにケイコが言いました。
「ミキのがついてる(愛液)」
俺は、二人とも最初に愛液の味とか確認して、綺麗な愛液だし構わないよ!」
とか言ってそのままケイコのマンコに亀頭を当て込みました。
俺のチンポはミキヨの愛液で濡れ濡れなので、ズボッとケイコの膣に差し込みました。
ホント ズボッて音がするような挿入間隔でした。
だけど、締りがいいのは入り口だけで、中身はミキヨと同じ感じです。
でも、チンポの付け根を締め付けられてけっこう放精感が妨げられます。
ピストンするよりも、中で動かす方が長持ちすると感じた俺は、ケイコに腰を押し付けたまま、
ゆっくりと腰を回して、チンポ全体で膣圧を感じながら10分ほど入れまくりました。
その間ミキヨに見ててもらいましたが、興味あるのか、ケイコのクリを指でさわってきます。
そろそろミキヨとやらないと怒るかな?と思い抜こうとした瞬間に、ケイコの中で逝ってしまいました。
「ぇ?出したの?」とケイコがちょっと怒りぎみです。
でもすぐに「安全だからいいよ。この日のためにピル飲んでるから!」

するとミキヨが「協定でHしないとか言っててピルのんでたの?」と笑いながらあきれてました。
「だって いざ出されてからピルじゃいみないでしょ!」とケイコが言いました
軽くミキヨの頭を俺のチンポに押し当てると、ケイコの愛液と俺の精子ががついた
チンポを何事も無くお掃除フェラしてくれました。
後で聞くと、ケイコの愛液が汚く感じないようにさっきケイコの愛液の味を自分で確認してたらしい・・・また以前の彼は良くお掃除フェラさせたらしく、精子の匂いが良いとか言ってました。

そしてミキヨと二人でケイコのマンコを覗き込みながら、ミキヨに指でケイコの精子を掘り出させました。

ケイコのオマンコはぐちゃぐちゃでした。俺の精子と自分の愛液で白乳化状態です。

このままミキヨにぶち込みたくなってきたけど、ミキヨが妊娠するといけないので、
俺は軽くシャワーあびにいきました。
その間ミキヨは面白いらしく、ケイコのマンコをなめまくっいていました。

シャワーから上がってまたミキヨとエッチ再開ですが、やっぱり緩い・・・
緩いとか言って気を悪くさせるのも悪いし、俺としてはケイコにまたぶち込みたいと
思いながらとりあえず腰を振りました。
でも、ミキヨは逝きやすいのが幸いしてか、10分で逝ってくれました
ケイコに俺のチンポに付いたミキヨの愛液をなめさせてお掃除させたあと、
今度はケイコと二人でミキヨのマンコをいじりました。
そのときです。初めて女の愛液が沸く瞬間を見ました。
ジワ?ッと沸いて涙のようにスーッと穴の方に流れていきました。
おもわずケイコが
「すごい!ミキの濡れた瞬間みたぁ???」とか言いながら指ですくってミキヨになめさせてました。

色々書きたいことがありますが、なんせ3Pという忙しい環境であまり細かくかけないです。
たまたま、二人とも女どうしで綺麗にかんじるオマンコの色とか形、愛液だったから
うまくいった3Pだと思う。片方が妙に臭いと場がしらけるかも。

俺は当時付き合ってた彼女と別れて、今はケイコに紹介されたケイコの友達と付き合ってます。
そのこはケイコ以上に美系だけど、フェラがまだまだ下手でちょっと匂いがきついので悩んでます。
その後3Pしてないけど、、ケイコ・ミキヨとは個別にSEXしてます。
ケイコは彼氏ができたけど、ピルやめたのでゴム付きでエッチしてます。
今では締め方を覚えたミキヨの方が具合が良く、すぐに濡れるので、仕事帰りに2分で済ませて帰宅することがたまにあります



純愛・恋愛 | 【2019-10-30(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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