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お客さんと・・・・

初めまして。私は、生保レディをしています。今年で29歳になります。
結婚7年目。子供も2人います。
今、お客さんの男性と不倫中です。関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。
ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。
その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。
私は、その好意に甘える事にしました。その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。
若々しくて背か高くて優しそうな方でした。ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。
「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします。」
全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。
「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで。」
と社長さんに誘われました。今の仕事を始めて3年。今まで色々なお誘いを受けました。
お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。
でも、その時は大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、偶然が3つ重なっていました。
一つは、夫が出張中だった事。二つ目は、その機会を利用して子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。
三つ目は、仕事を含め、後の予定がなかった事。私は、食事だけの条件でお誘いをお受けしました。

食事は、都心からだいぶ離れたところにあるお店の会席料理でした。高そうな料理でしたが、美味でした。
社長さんに勧められるまま、普段はあまり飲まないお酒も、その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。でも、直ぐに寝てしまい、気が付いたら知らないホテルの部屋でした。
体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。その時、既に着ている物は全て取られ、全裸にされていました。
「気が付いたかい。」そう言って社長さんは私の唇を奪いました。直ぐに舌が入ってきました。
社長さんも、全裸でした。その右手の指が、既に私の秘芯に差し込まれ、激しくピストンされていました。
クチャクチャという湿った音が、部屋全体に響き渡っていました。私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、
その愛撫による激しい快感である事に、その時やっと気付きました。
振りほどこうとしても既に力が入らないほどに、私の体は高まっていました。耐えようとしましたが、
それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、直ぐに私の中へ入ってきました。足を抱えられ、随分長い時間正常位で突かれました。
夫の何倍もあるモノでした。圧迫感で私の膣は一杯になっていました。それが物凄い勢いで動き回る時、
一回一回の突きの度に体がバラバラになりそうなほどの快感が体中に広がります。
目がチカチカして、息も満足にできなくなっていました。社長さんの体に思わずしがみついていました。
津波のような強烈な快感でした。私は何度も何度も数え切れないほどイキました。
対面座位で抱かれている時、私は社長からセフレになるように求められました。
絶頂の手前で散々焦らされて・・・拷問のような仕打ちの後、私はそれに同意してしまいました。
それからも、散々攻められました。あらゆる体位で社長さんのモノを受け入れました。
特に、バックからは長い長い時間攻められました。後で聞いた話ですが、社長さんは私のお尻の形が
特に好きなんだそうです。そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、という事でした。
どのくらい突かれたでしょう。やっと社長は私の中でイキました。私の最深部に熱い固まりを放っていました。
私も、その日で最も激しい絶頂感に、気を失ってしまいました。

気が付いた時、私はまた快感の中にいました。社長さんのモノは直ぐに復活して再び私を攻め立てていたのです。
直ぐに圧倒的な物凄い快感が襲いかかってきました。私は、何度も何度もイキました。
このセックスがいつ終わるのか、想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、夜中の2時でした。社長さんは、3回私の中に熱い精を放ちました。
帰りの車の中で、私は改めてセフレになる事を誓わされました。
社長さんの都合に合わせて週に2回以上抱かれる事も、約束させられました。
それからは、約束通りに週2,3回のペースで呼び出されるようになりました。
その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。ホテルや彼の部屋で抱かれます。時々、みんなが帰った後の彼の
事務所で抱かれる事もあります。
彼は、私にピルを渡し、飲むように強制しています。自分が、私の子宮の中に射精したいからです。
私も、子供ができたら困るので、今も渡されたピルを飲むようにして関係を続けています。



不倫・浮気・寝取られ | 【2019-10-30(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お義母さん

3ヶ月前にバイクで転倒して入院しました。妻は仕事をしていて忙しいので妻の母である義母が主に世話をしてくれました。
お義母さんは50代前半ですが非常に若く、長い髪をまとめてスタイルもいいので毎日見舞いに来てくれると病室が華やかな雰囲気になりました。
手術から数日経ってから初めて体を拭いてくれた時は緊張してドキドキしました。お義母さんの匂いは妻とは違って熟女のフェロモン濃度が高く、さわやかに笑っていてもこっちは性的な興奮に包まれてしまうのです。
妻は二人姉妹で育った為、お義母さんは息子となった私を結婚当初から可愛がってというか喜んで向かえてくれました。妻の父親でありお義母さんの旦那さんはずいぶん前に亡くなっているので、男である私が来て嬉しかったみたいです。
入院が慣れてきたころには、性欲が溜まりまくってました。そんな昼間、義母さんがいつものように体を拭いてくれました。
その日は胸の谷間がくっきり目立つ服を着ていて、上半身を拭かれてる時からどうしたって、頭でどうごまかしたって寝間着の中の勃起は治まらず、それなのに「今日は下半身も拭きましょうね」とか言ってズボンを降ろされてしまいましま。
他の患者さんに聞こえないように小さな声で、「大きくなっちゃったわね」と笑っていました。「あなたのおかあさんなんだから平気よ」とか意味のわからない事を言いながら、勃起したペニスをつまんで丁寧に拭いてくれました。
私はすでに恍惚の表情をしていたんだと思います。「ずっとしてないの?」といってペニスを握ってきたのです。「これじゃ可哀想よね」といって上下に手こきしてくれました。ものすごく温かい手でした。
まさかお義母さんがここまでしてくれると思わなかったし、気持ちの上では憧れのお姉さんみたいな部分もあったのでめちゃくちゃ興奮してすぐ出そうになりました。色っぽい胸元を見て頭の中はだめになり、お義母さんの肩にかじりつくようにして服の上から胸にしがみついて射精してしまいました。
今までのどんなセックスなんかよりもずっと興奮して深い快感に襲われました。
お義母さんは飛び散った精子を丁寧に手で集めてタオルにくるんでくれました。
入院中はその後体を拭く度に毎回手でやってくれました。
あれから3ヶ月経ちましたが、なにもなかったようにあの事には触れずに過ごしています。でも時々、お義母さんが一人で寂しそうに見える時があり、寂しいような事を言って私に甘えるような時があります。いつかそっと抱き締めてあげようと妄想しています。その時はきっと結ばれてしまうと思うので慎重に、深刻に冷静に考えています。



近親相姦 | 【2019-10-30(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お外でウンチ

まりこです。
いつもの公園でとうとうウンチをしてしまいました。
今夜はおとなしく寝ようと思っていました。
ところが突然便意を催した瞬間、外でウンチしたいって
いけない考えを思いついてしまったのです。
Tシャツとパンティという姿で自転車に乗りました。
あわてていたので部屋でくつろいでいたそのままの格好です。
行き先はいつもの公園です。途中でパンティも脱いで、
公園に着いたところでTシャツも脱ぎました。
いつも露出オナニーをしている公園ですが、
さすがにウンチをするのは恥ずかしいし緊張します。
用意していた新聞紙を広げてまたぎます。
周りの道をときどき車が走っているのが見えます。
こんなところで裸でウンチしている女がいると知られたら
どうなるだろう。罵られ嘲られるだろうな。
そんなことを思いながらお腹に力を入れると
新聞の上に太くて立派なウンチが出てきました。
それにとっても臭くてたまりません。
あわてて新聞紙をくるんでビニール袋に入れました。
(さすがにそのまま放置するのはいけないって思いました)
その後、またおしっこをしてオナニーをしました。
おしっこはちょっとしか出ませんでした。
オナニーもあんまり集中できない感じでした。
さすがにウンチをしちゃうと早く
その場から逃げたい気分の方が強かったです。
ちょっと引いてしまったって感じでした。
これを書いていても、感じるより情けない気分でいっぱいです。
でも皆さんにはたくさんメールをもらっていますので、
はしたない、恥ずかしいまりこのことを
ちゃんと報告しなくちゃって思って書き込みすることにしました。
露出ウンチはもうしないと思います。



オナニー | 【2019-10-30(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お花畑、友子は女神様。

576 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 19:09:21.67 ID:EWMAvKa/0
家庭板と悩んだけどカップル一応からんでるからこっちに投下。
ちょっと後味悪い話だからご注意。
かなり前の話だし時効くさいから特定はされないと思う。


妹=俺の妹 2コ下
彼氏=妹の彼氏 バイト仲間
友子=妹の友達 同じくバイト仲間
親父=俺と妹の父

うちの親父はスーパーDQNだった。
パチンカス+サイマー+アル中+婦女暴行の前科持ち。
おはずかしい話だが俺ら一家はナマポをもらっていたこともある。
だがおかんはなぜかそんな親父が好きらしく離婚しようとはしなかった。
何度も離婚してくれと言ったが
「あの人もあれでやさしいところある」
などと寝言のようなことばかり言い結局死ぬまで別れなかった。

577 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 19:10:44.52 ID:EWMAvKa/0
高3のときおかん病死。
ちょうど卒業だったこともあり俺は家出して上京。
卒業を待って妹も俺を追うようにして上京してきた。

俺は引っ越し会社バイト→働きぶりを認められて正社員になっていた。
妹とはいえワンルームで男女同居は何なので2LDKに引っ越し
そこで兄妹いっしょに住むことになった。
妹は生活費を稼ぐべくファミレスでバイトを始めた。

バイト先で妹は友達やら彼氏ができた。
それが上に書いた彼氏と友子。
彼氏はいいやつっぽかったので俺は口出しせず好きにやらせていた。
そんな生活が1年半くらい続いた。


581 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 19:44:04.86 ID:gSjQnXjh0
すまん電話があった
ID変わったかも

ある日俺の職場経由で役所から電話がかかってきた。
親父がまた生活に行き詰ってナマポ申請しやがったらしい
役所は俺に「お父さんの面倒をみてあげてください」とかなりしつこく言ってきた。
しかし筋金入りのスーパーDQNに俺はもう人生を潰されたくなかった。
頑として断った。
第一生活に余裕がないのはほんとだった。

そして半月後、親父が会社に凸してきやがった。
たぶん役所のあの男がばらしたんだろう。そうとしか考えられないし今もそう思っている。
親父は俺がいない間に事務所の女の子を泣き落としでだまくらかしたらしく
俺の住所までゲットした。
その日からふたたび親父に悩まされる悪夢の日々が始まった。

582 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 19:45:21.94 ID:gSjQnXjh0
親父は捨てるものがないDQNだし他人に追い込みかけるのも慣れている。
底辺スキルはついているはずの俺たちでも親父のなりふりかまわない凸にはまいった。
会社に居づらくなったしアパートも管理会社を通して何度も何度も苦情が来た。

先に神経まいったのは妹だった。
妹は友子に親父のことをうちあけ相談したらしい。
先に彼氏にしなかったのはDQN親父のせいで嫌われるのが怖かったからだろう。
しかし友子の反応は
「お父さんを受け入れてあげないなんてひどい、冷たい」
だった。

583 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 19:47:50.62 ID:gSjQnXjh0
妹「でもお父さんを家に入れたら住みつかれちゃう」
友「家族なんだから一緒に住むのがあたりまえ」
妹「うちのお父さんは普通の父親とは違う。また借金かぶらされるのはいや」
友「お父さんを立ち直らせるのは家族の役目。愛があれば乗り越えられる」
とひたすら友子はお花畑だったそうだ。

とりあえず友子への相談は打ち切り
妹は彼氏に相談することにした。
しかし彼氏には先に友子からチクリがいってたあとだったらしい。
友子に同調した彼氏は同じような論法で妹を責め、
「冷たい。そんな女だと思わなかった。見そこなった」
だと。

587 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 19:49:41.85 ID:gSjQnXjh0
俺が親父への対応でいいかげんキレかけていたある日
妹のバイト先の店長さんから電話があった(いい人だった)。
妹が最近仕事でミスが多い、どうも心が疲れてるようだからいったんバイトを休んではどうか
という勧めだった。
妹にその晩訊いたところによると、すでに妹と彼氏は別れていた。
妹の悪口?で盛り上がったらしい彼氏と友子はくっつき、厨房で妹の前で
これ見よがしにイチャイチャ+悪口って感じだったらしい。

俺は店長にお礼の電話をして妹はしばらく休ませますと連絡した。
妹は不眠等で鬱っぽかったから心療内科に行かせた。
病気ってほどじゃないがカウンセリング受けた方がいいと言われしばらく通わせた。

590 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 19:53:45.51 ID:gSjQnXjh0
その間にもなぜか友子はハッスルタイムで
俺に凸してきて涙目で「お父さんを見捨てる気ですか!人の心がないんですか!」などと
三流ドラマの台詞みたいに怒鳴って走り去っていったり
妹の携帯に非通知でかけては留守電に「人でなし!」と入れるなどやたら精力的だった。
今ならスイーツ(笑)で片づけるとこだが当時はイライラした。

そしてどういう加減かわからないが
俺らのアパートに凸してきた親父&同じく凸してきた友子が鉢合わせしたらしい。
友子は親父にいたく同情の意を示し
「よかったら私のアパートにどうぞ」
などとバカなことを言ったようだ。ほんとうにバカだと思う。今思い返してもそう思う。
たぶん友子は彼氏の手前「あの子とは器の違う心の広い優しいワタシ」をやりたかったんだろう。
甘い世間で生きてきて本物のDQNとの接触もなかったんだろうし
ハタチそこそこの女の子にしてみりゃ40代のオヤジなんて男のうちに入らなかったのかもしれん。

だが当然40代の男なんて現役バリバリなわけで、しかも婦女暴行の前科付きDQN。
その後どうなったかは説明するまでもない。
ともかく親父が友子のアパートから出てくることはなかった。
親父はそこに住みついた。

593 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 19:57:47.32 ID:gSjQnXjh0
以上のことがわかったのは彼氏がファビョって俺んちに凸してきたから。
ファビョりすぎて玄関ドアをへこませたので警察呼んで逮捕してもらった。
その後示談にするかわりに彼両親も呼んで話し合い。
ご両親はさすがに人生経験長いだけあってDQNにかかわることの恐ろしさを知っていた。
彼氏の頭を押さえつけて土下座させ、ドア弁償代+慰謝料まで多めにくれた。

彼氏は両親に説教されて初めて
「悪いのは俺の方?DQN親から逃げようとしてるあいつらの方がまとも?」
となったらしい。一か月くらいして電話で謝罪してきた。妹にも謝っていた。
そして「もう一回やり直せないかな」と妹に言って
「ムリ」と即答されていた。

599 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 20:01:00.47 ID:gSjQnXjh0
親父はその間ずっと友子のアパートにいた。
親父にしてみれば金づるが欲しいだけでそれは別に実の子である必要はないのだ。
金づる+若い女である友子を親父が離すはずもなかった。

友子はかわいそうではあるが正直自分が逃げるので手いっぱいだったし
多少良心は痛んだが、親父が友子に満足してるうちに俺は円満退社→転職+引っ越しさせてもらった。

俺の職場をばらしただろう役所のやつにもむかついたので
そいつの上司にねちねちとクレーム電話を入れてやった。
役所のやつらが一番いやがるのは「ねちねちうるさいやつ」と「声がでかくて集団で押し掛けるやつ」だと
経験上知ってるからわざとねちねちやった。
それが成功したのか、二度と役場から電話が来ることはなかった。

601 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/22(金) 20:06:11.24 ID:gSjQnXjh0
友子がどうなったかはわからない。
ツテをいっさい切ってきたからその後のことは知りようがない。
ただ友子に逃げるスキルがあったとは思えないから

1・早めに親を頼って警察かヤクザか使って脱出
2・親に相談できずにいるうちずるずるやって風呂に沈む
3・親に相談したが時すでに遅く親も食い物に

この3つのうちのどれかじゃないかと思う。予想ではたぶん2か3。
友子の親は知らんがキングオブダボハゼなうちの親父から逃げ切るのはカタギには荷が重いだろう。

詳細は書けないが親父とやっと完全に縁が切れそうなので投下してみた。
女の子一人見捨てたわけだから叩かれるだろうが
懺悔の意味もこめて。



幼馴染・親友・友達 | 【2019-10-30(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お嫁さんごっこ

私もうすぐ結婚します。特別好きな人でもありませんが、父の仕事の関係で決まりました。もちろん大好きな人がいて、その人と別れるのはつらいです。でも、将来を思えば。結婚が一番安定しているし、もう決めました。今は、その大好きな彼とお別れの練習やお嫁さんごっこをしています。
 お嫁さんごっこというのは、彼とあれをしているときに、彼が婚約者(ヒロキさん)をするみたいなものです。
「結婚したらヒロキさんと性交するのよ、いやだけどお嫁さんの義務なのよ」
「きっと毎晩させられるよ」
「ああ、いやだわ。ヒロキさんのおちんちんが私に入るんでしょ」
「そうだよ、こうやってニュルニュルになったここへ、ほらこんなおちんちんがね」
「いやあ、あん、ねえ、かたいのね。ヒロキさんのもこんなにかたいの?」
「そうだよ、カチカチのおちんこだよ。それに背が高いからきっと長いよ」
「ええっ、長いの。いやあ。」
「ほらっ、入れるよ。なにしてるか言ってごらん」
「あっ、入ってる。いやあ、いまね、おちんちんが入ってるの、長いのが」
「誰のおちんちん?」
「…ううん、ひ…ひろ…ひろきさんの おち…んちん」
「お嫁さんの中に精液入れられるんだよ」
「そうよ、白くてどろどろのよ。ヒロキさんの精液入れられるのよ」
彼のペニスはギンギンです。私がヒロキさんと言うたびにピクピクしてますますかたく太くなるみたい。
私がヒロキさんとの性交をいやがっているので、彼はその練習をしてくれるのです。
ヒロキさんと言いながらイクのをおけいこするんです。
彼はそうして、私をだんだん忘れるんだって言います。私はだんだんヒロキさんとしている気持ちになって、彼を忘れられるかもしれません。
もう結婚式の日まで一ヶ月ありません。



その他 | 【2019-10-29(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お蔭様でインフルエンザに

ビデオの続きから・・です
ソファーの肘掛に両足を縛られ、市販の電気按摩器の刺激で失禁し更に失神
のおばさん、ローションを塗った按摩器の先端は子供の手の拳くらいです。
スッポリ膣内に入ると音を立てて、刺激の連続・按摩器が抜かれるとバイブ
が入り、膣と肛門の2箇所同時に攻められてます、AVの人妻おばさんは何度も
失神したりいきまくり、私もビデオを見てるうちにアソコはヌルヌルになっ
てると、信也くんがビデオと同じ事をしたいと言い出しました。
私は信也くんに言いました ガキのくせに何を考えてるのョ 入試の勉強は
大丈夫なの 信也くんは ビデオと同じ事が出来たら勉強すると言うので・
 しかし 良く考えると 信也くんのために何で私がそこまで と 思った
のですが、心と裏腹に私の下半身は反応して娘の学習用の椅子に腰掛けさせ
られ、両足を肘掛に乗せると手首と一緒にガムテープでグルグル巻きで抵抗
できません。
 信也くんはビデオを按摩器の刺激のシーンまで巻き戻すと、同様の行為は
じめました、パンティーは鋏みで切られ変態そのもの バイブが音を立てて
刺激と同時に膣内に入り動かされます。
私は中学校3年生のガキに、何度もいかされました そんな中で右手につけた
ガムテープが緩みはじめました、信也のガキは調子にのって私のクリトリス
を舐めてます、私は刺激されながらも信也くんの両肩に自由になった両腿を
乗せ首を締め付けてやりました 更に 両手で信也くんの頭を押さえ引き寄
せて、大陰唇を顔面に擦り付けると苦しいのか両手で突き放そうもがきまし
た。
私は信也くんのもがく姿が何となく可愛く感じ、少し意地悪く続けると
おばさん 御免なさい 私はビデオの世界と現実の性行為を話して聞かせ、
カーペットにバスタオルを敷き、勃起の治まらない信也くんのペニスを正常
位で迎えて射精させました。
行為が終わってシャワーを浴び終わると、全身をブルブルと悪寒が走りその
晩に39度から40度近く発熱して、近所の診療所で診て頂くとインフルエンザ
との事で、昨日まで保々1週間 寝込みました 娘の綾は大家さんが預かって
くれたので助かりました。
信也くんは、夜食を届けてくれて、私が眠ってる振りをしてると胸を触った
り、パンティー越しにアソコを触りながら私に添い寝の感じで、オナニーし
て出してました。・・男って 何でそんなに出したいのでしょうか



人妻・熟女 | 【2019-10-29(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お引越し

中1のときの話

私が小学4年生の頃だったかな、隣の家にエミちゃん(仮称)が引っ越してきた
エミちゃんは1つ下でとてもかわいく、ほぼ毎日一緒に遊んでた
どちらかというと男の子っぽくて気が合う
やがてエミちゃんにも友達ができ、私と遊ぶ機会が少なくなってきた
毎朝一緒に学校は行ってたけどね
そして気づけばエミちゃんに恋をしていた
もちろんオナニーのネタはエミちゃんだった

私が中1になって初めての夏休み
エミちゃんの両親がでかけるので3日預かってほしいと、私の家でその間暮らすことになった
私の親は「妹ができたみたいで嬉しい」と言ってたっけな
寝るときは私の部屋で、お風呂も一緒
そしてエミちゃんが来て初めての夜
一緒にお風呂に入ったのだが、無防備な上に私はエミちゃんに恋をしている
まだふくらみはじめたばかりの乳房とツルツルなアソコにどうしても目がいってしまう
エロ本でも見たことのない、モザイクのかかってないアソコに興奮した
不思議とその時は勃起はしなかった
というか風呂ではなにも起きなかった
緊張してなにもできなかったんだと思う
やがて親父が帰宅し、4人で雑談をし、夜遅いので私とエミちゃんは部屋へ行き寝る
その日の深夜、トイレのために目が覚めた
部屋に戻ってきたとき、エミちゃんのことが気になった
初めてのいたずらだ
暑いのか、布団を全部どけていた
胎児のように横になって丸くなっている
外からの光でうっすらとエミちゃんが見える
私は気づけば勃起していた

息を殺してエミちゃんのズボンに手をかけ、ゆっくりと慎重に脱がしていく
モモの真ん中あたりまで下げて、今度はパンツの股間の部分をつまんで横へずらす
そしてワレメを触ってみたりした
あの柔らかさは今でも覚えているほど衝撃的だった
まだワレメの奥を知らない私は、そこでやめて元通りにし、再びトイレへ行ってオナニーした


翌日、何事もなくいつも通りの一日が過ぎていく
今日のエミちゃんはスカートだ
お昼を食べて遊んで、私がひとりでゲームをやっていたら、エミちゃんはいつの間にか寝ていた
そして母親が買い物へ行ってすぐ、私は行動に出た
エミちゃんとエッチしたい
アソコが見たい
そう思い、エミちゃんのスカートに手を伸ばしパンツをずらす
今回は明るいのでよく見える
じっくり見て、ワレメの奥が気になったので開いてみた
とても柔らかい肉の扉を開くと、きれいなピンク色をしたアソコが露わになった
ちょっと臭うが、少し濡れていて、とても卑猥で、私のアソコは張り裂けそうなぐらい勃起していた

「エッチ」

突然エミちゃんがそう行った
やばい
どうしよう
そう思っていると、「兄ちゃん、えっちしよ」とエミちゃんはいう
一瞬、意味がわからなかった
それと同時に、彼女が年上にも思えた

エミちゃんに促されるまま、軽くシャワーを浴びてお互いの性器をよく洗い、私の部屋へ行った
彼女はクラスメートとセックスの経験があるらしく、シャワーなどは本を見て覚えたという
そして私は、初めてセックスした
なにがなんだかわからない
とにかく気持ちいい
やがて彼女の中に精を放った

それから毎日のように、母親のいないときを狙ってはセックスをした
エミちゃんの家にも行った
夏休み中、ずっとずっとエッチなことをしまくった
ときには裸になったり、いろんな体位をためしたり、フェラチオをしてもらったりもした
夏休みが明けてからも関係は続き、回数は少なくなったものの、ずっとずっとエッチをした

冬休みがおわり、彼女は卒業式を迎える
その次の日、エミちゃんから聞きたくもない言葉が聞こえた
もうすぐ引っ越すというのだ
なんか悲しいのと、いろんな複雑な感情だった
父親の仕事の関係らしい
本当は去年引っ越す予定だったのだが、ムリをいって今年ということになったようだ
それから引っ越しするまで、今までよりも激しくエッチをした

そして当日、まだ時間があるということで私の部屋へエミちゃんが来た
彼女との最後のセックス
お互い見つめあったまま
今まで以上にドキドキしながら
深くついて中に精を放つ
時間が来るまで二人は抱き合ってた

それからエミちゃんはずっと泣きっぱなしだった

そんな彼女を私は笑顔で見送った

                  終わり


本当のような嘘の話でした



純愛・恋愛 | 【2019-10-29(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お医者さんになって…

これは、お医者さんごっこをしたときのお話しです。

椅子を2脚使いました。
向かい合わせて腰掛けて、お医者さんごっこ、スタートです!

『また会えて嬉しい…』
「いや、『今日はどうしました?』とかだろ…。」
「…え?先生(私)は、あなた(患者さん)に片想い中(の設定)だから…。」
「警戒されたらマズイだろ。ってわけで、タイミング的にも、そういう事は、なかなか言わないだろ…。」
「そ、そーかぁ…。そうだね。(汗)」

リアリティを出しつつやろうっていう前提だったんですが、私は少し、残念な頭のようです。

先生(女医さんで、私)は、この片想い中の患者さん(彼)に、会えることがなくなってしまうかも…(病院を変える…とか、引っ越して…とか、よくありますよね。ドヤ?)という気持ちをいつも持っていたということを、『また会えて嬉しい…』に表したつもりでした。(ドヤ?って気持ちでした。笑…)
とにかく先生は、彼にまた会えて、嬉しかったんです…。神様、ありがとう…!とまで、思っているんです。が、セリフにリアリティーがなくて、出だしからグダグダです…?

「どっちが先生らしいか…。…やっぱり俺だろ。」
「そうだけど…。(先生やりたいよ…、しょぼ…)」
「仕方ないな…。」

リアリティーはあまり考えないことで、続行することになりました。
ずっと会いたかった想い人に、思いがけなく突然会えると、感動で胸がいっぱいになって、うまく話せなくなりそう…という、リアリティーを兼ねた理由も…あるからです。(ドヤ?)

「じゃあ…、『どうしました?』
「あ、今は最初に問診票で…。ま、い?か…。『熱があって…』
『そうですか。では、服を捲って(どきっ…)、…脱いで下さいっ。』
『え…?……ハイ…』

ちょっと彼、躊躇してるな?と思ったら、ズバッ!!っと一気に素早く脱ぎました!
(ワワッ!)ってビックリするほどの速さだったけど、男っぽく、潔い脱ぎかただなって思いました。
けれども、少し恥ずかしかったから一気に…!なのかもしれません…。

『先生…?』
『は、はい。(はー…、いつ見ても、イイ身体?。厚みの感じもイイの?…)』『先生…。』
『(どっきり!)あっ、はい。』

エア聴診器を彼の身体に当てます。
聴診器の先っぽを持つフリをした指先がツン…、ツン…、と彼の身体に当たります。(キレイ…)(あ、ホクロ発見…)って、いろんなことを思ってしまいました。
好きな人だから…、見たい…。いつでも思い出せるように、心に焼き付けたい…。
先生と私の気持ちが交わります…。

『どうですか…?』
「フフ…、胸板の陰影がスゴク…、じゃなくて…『そうですね…』
『先生…』
『(びくっ)はい、なんでしょう。』



先生・生徒・禁断 | 【2019-10-29(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お医者さんごっこをみちゃった

うちには3つ離れた妹がいます。
あれは確か私が中学2年生ぐらいで妹が小学5年生ぐらいのときでした。
学校から帰ると妹の靴と妹の友達の○○君の靴があるのを見つけて、
驚かしてやろうと思ってこっそり妹の部屋に近づいてドアを開けながら
「わぁぁぁ」っていったら二人とも全裸。。。
二人も驚いたでしょうが、うちも気が動転^^;
妹は○○君の股間に顔うずめた状態。。。
あとで考えるとあきらかに○ェ○オしてる。。。
○○君は妹の一つ上で小学6年生
二人はあわててベットの中に隠れたけど、その状況を飲み込めず・・・
うちはぼーうぜんとしてた。。。
うちは「ごめん」っといってドアをとりあえず閉めてうちの部屋に戻っては
みたけど、やっぱり姉としていうべきことは言わないとと思って、再び
妹の部屋へ行きました。もちろん今度はノックしました。
二人とも服を着ていたのでほっとはしました。
妹が生理が始まっているのも知っていたから、「いちゃいちゃするのは
好きなようにすればいいけど、妊娠することだってあるんだから」と
いちゃいちゃしたこともなかったうちはちょっと嫉妬もあったかもしれません
「どうしたら赤ちゃんできるのか二人ともしってるよね」ってきくと
「うん」って答えました
「そういうことはしてないよね」って聞くと「うん」って答えた。
じゃぁどこまでしてる?と興味がでてきちゃって
「いつもこんなことしてるの?」って聞くと
「うん」と妹が答えました。
「もうこんなことしたらだめだよ」っていったら
二人とも返事をしてくれたかった
○○君が「我慢できない」っとはっきりいいました。
妹が処理してあげてるんだと直感しました。
「どうしても我慢できなくなったらまたお話しよう」といって○○君を家に帰しました。
そんなことを言ったことも忘れかけてた1週間後ぐらいに○○君と妹がうちのとこに
きたんです。「あのことか」って思い出して、「我慢できなくなったの?」ってきいて
ついズボンをみると、大きくなってるのがはっきりわかりました。
「いつもはどうしてるの?」って聞くと妹を指差した。
「一人でしてみたら?」って聞いたら「二人でしたほうが気持ちいい」と○○君
うちは言葉を失ってしまって。。。。
「赤ちゃんできるようなことはしたらだめだからね。あとで見に行くから」と
言って妹の部屋に行かせました。
10分後ぐらいにこっそりと妹の部屋のドアを開けてみたら、二人とも全裸で妹が上で
○○君が下
二人で大事なとこ舐めあってる。
妹はときどき「あんあん」っと○○君だけではなく妹も気持ちよそうにしてる。
うちに見られてるに気づいて二人の動きが止まったけど「どうぞつづけて」と
いってしまった。
そしてうちは妹の部屋をでていきました。
そんな日々が続いてて、二人のお医者さんごっこを黙認してしまっていました
それからある日○○君がまた家に遊びにきたんだけど、妹は外出中で、「部屋でまっとく?」って
聞くと「うん」っていって家に上がってきたけど、相変わらずテントはってる。
うちが「また大きくしてるね」っていうと「うん」って
冗談半分で「みせてよ」っていうと「いいよ」ってズボンを脱いでみせてくれました。
「ちょっとだけさわってもいい?」ってきくとうなずいたのでおそるおそる触ってみました
成り行きで小学6年生の○○君にファーストキスを奪われてしまいました。
キスしたのはいいけど舌が入ってきて、年上のうちとしては妹に負けるわけにはいかないと
舌で応戦。
妹はしたことあるのにうちはしたことがないという感情もあり、なさがれるがままにすることに
しました。さすが慣れてるとはいえ、クリ○○○を集中的に責められると。。。
逝ってしまったの。。。○○君は「お姉ちゃんのほうがおもしろい。おっぱいも大きいし」と
いってくれたんだけどやっぱり罪悪感があり、○○君とはそれっきり。

妹は今は高校3年生になったけどまだ○○君とつきあってます。
○○君は妹の目を盗んではうちに迫ってきます
エッチは誘惑に負けて、何度かしちゃってます
性欲のほうは相変わらずで一晩で5回という日もあります。



中出し・妊娠 | 【2019-10-29(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お医者さんごっこ

私が小学校6年生の頃、近所に5年生と4年生の姉妹の兄弟ともう一人近所に4年生の女の子が
いて、いつも遊んでいた。遊ぶ時は、大体5年生の姉妹の子の家で、何って言う訳では無いが
大体かくれんぼが多かった。ある日、私と5年生の女の子が押し入れに入り隠れていた。
何か、2人一緒という事もありムラムラして初キッスをしてしまった。女の子もそうしたかった
様だった。自分で言うのも何ですが、私は結構カッコよく、同級生の女の子の中で一番人気
だった。(後に同級生から聞かされた)5年生の女の子も、結構可愛く、今で言うELTの持田似
です。その事がきっかけで、2人は会う度にキスをしました。その日も、2人で押し入れに入り
キスをし、小学生でしたがマセテいたのか?女の子のズボンを脱がせて懐中電灯でマンコを
照らしてみました。もちろん初めて見るマンコでした。
女の子も、見て欲しかったのか?何も言わずじっとしていました。
初めてみるマンコはツルツルで、割れ目にカスが付いていました。しかも、ジョンベン臭さと
同時にマンコの臭いでしょうか?初めて嗅ぐ臭いでした。
その時、戸が開き、4年生の妹に見つかりました。”何してるの?”俺は、お医者さんごっこ”と
とっさに言いました。妹は、じゃ外ですれば!って言う事になり、そこからお医者さんごっこが始まった。
妹とその同級生2人も患者になり、私が医者です。3人を裸にすると、マンコまで海中電灯で照らし、
観察です。3人共同じ形・臭いがしましたが、やはり5年生の子が一番よく見えました。
そんな事がきっかけで、遊びは毎回お医者さんごっこになり、私は天国でした。
でも、5年生の子が良かったので、4年生2人に隠れ2人で会う事も・・・。
そんな時、私は遂に彼女のマンコを舐めてしまいました。
何とも言えない臭いだった。舐めていると、だんだんマンコからヌルヌルした液体が出て来て次第に臭いも変わった。
そうしていると、彼女も俺のズボンを下げ、パンツを下げると、チンチンを舐めてくれた。
みんなで遊んで居る時も、2人で影に隠れては、キスしたりマンコ舐めたりした。いつ覚えたのか?
4年生の女の子も、お医者さんごっこすると、私のも広げて見てよ!!!って5年生の女の子のマンコを広げたのを見た
のだろう?同じにしないと怒るので、4年の子のマンコも広げて海中電灯で照らした。
そんな事を初めて4ヶ月位たった頃、俺達の遊びが噂さになった。俺は1つ上の先輩に呼び出され、事情徴収!!!
そんな事するわけ無いだろう!と言い、その場を去った。俺達の青春は終わった。
今、考えると凄い小学生だったと思う。
その子とは、その後も会うが普通に接している。彼女も特に気にしていない。
俺は、もう大人になり実家から出たので、彼女とは何年も会っていない。そんなある日、里帰りすると
彼女も里帰りしていた。道路で会うと、ニコやかに”久しぶり!元気”と挨拶した。彼女も結婚したらしく
とても綺麗な奥さんとなっていた。お互い見つた。彼女は何か求めていた様にも思えた。
今度機会があったら、彼女にキスしてみようかな?



純愛・恋愛 | 【2019-10-29(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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