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いつも以上に興奮したH 3

俺「はぁ、はぁ…でも、中は、マズい、だろ?」
彼女「あっん、あっ?ん…今日は、多分、大丈夫…っあ?ん」
俺「いいの?…なら、中にだすよ?」
彼女「いいよ…あっ?ん…いっぱいちょうだい」「○○君の…いっぱい、いっぱいちょうだ?い…あん、ダメェ?」
「うぉ?!イクよ?!」
既に俺のピストンはMAX状態。
「あ??ん!イクイクイクイクっ…イッちゃうぅ!」「変になっちゃうよぅ?」
彼女の足がピーンと硬直したのと同時に、ドクドクと彼女の膣奥に放出。
彼女に初めての中出しを決めて充実感に浸る。
彼女も完全にイッてしまったようで身体が痙攣している状態。
チ○コを抜くと膣から白濁液がドロ?ンと溢れ出し、それがア○ルまで流れている。
俺は彼女の髪を撫でながら後戯、彼女は今まで以上の満足気な顔で「○○君、愛してるよ」
「俺も大好きだよ」
そして二人ゆっくりとベッドで眠りにつく。



純愛・恋愛 | 【2019-09-30(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつも以上に興奮したH ?B

俺「はぁ、はぁ…でも、中は、マズい、だろ?」
彼女「あっん、あっ?ん…今日は、多分、大丈夫…っあ?ん」
俺「いいの?…なら、中にだすよ?」
彼女「いいよ…あっ?ん…いっぱいちょうだい」「○○君の…いっぱい、いっぱいちょうだ?い…あん、ダメェ?」
「うぉ?!イクよ?!」
既に俺のピストンはMAX状態。
「あ??ん!イクイクイクイクっ…イッちゃうぅ!」「変になっちゃうよぅ?」
彼女の足がピーンと硬直したのと同時に、ドクドクと彼女の膣奥に放出。
彼女に初めての中出しを決めて充実感に浸る。
彼女も完全にイッてしまったようで身体が痙攣している状態。
チ○コを抜くと膣から白濁液がドロ?ンと溢れ出し、それがア○ルまで流れている。
俺は彼女の髪を撫でながら後戯、彼女は今まで以上の満足気な顔で「○○君、愛してるよ」
「俺も大好きだよ」
そして二人ゆっくりとベッドで眠りにつく。



純愛・恋愛 | 【2019-09-30(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつも以上に興奮したH ?A

人が来ていると解るや否や、俺はすぐ様彼女のアソコからチ○コを抜いてズボンにしまい何食わぬ顔で彼女とその場を後にする。
彼女は「見られてたんじゃないの?」と心配しながらも少し不満気な様子。
俺も勿論Hを中断され(野外でやってる俺らが悪いんだろうが)このままでは収まりがつかず、今度は彼女を連れて人が居なそうなトイレへ向かう。
だが運悪くその時には客足も増えてきたようで仕方なく園内を散策…するはずもなく(笑)、二人そそくさと植物園を後にしラブホへ直行。
ラブホへ入りエレベーターに乗るや否やどちらからともなくディープキス。
部屋へ入ると直ぐに俺は彼女の胸とアソコをイジりながらゆっくりと移動。
彼女はそんな俺の愛撫に2、3度膝を震わせながらやっとでソファへ。
彼女を座らせると俺は彼女の服とブラを一緒にズラし、たわわなEカップの胸にしゃぶりつく。
俺はツンとなった彼女のチクビを甘噛みすると「あ?ん、ダメェ?」。
更にパンティを脱がしマングリ返しの状態にして舌で太股やアソコの周りをネットリとジラしながら愛撫。
更にビチャビチャに濡れているアソコにベロンベロンと舐めたり、クリや膣内を舌先で刺激。
彼女は「ダメダメダメェ?、イッちゃうよぉ?」と連呼。
そして愛撫しながら服を全部脱ぎ、彼女の服も脱がせる。
そして俺は彼女のアソコへチ○コの先をあてがうも、今度はアソコの周りや割れ目に擦りつけジラし、チ○コの先だけ出し入れすると、「早く全部ちょうだ?い」と彼女が懇願。
異常に興奮した俺は「欲しい?」「イジワルゥ、ジラさないでぇ…あ?ん…欲しいよぉ?」「早くぅ?」
俺は「じゃあ入れてあげるよ」
俺はゆっくりとチ○コを入れ始めると、彼女は両手両足を俺の身体をスッポリと包み込むように回してくるもんだからいきなり膣奥まで届き彼女がヨガるヨガる。
彼女「あっ?ん…○○君のチ○コ、奥まで来てるぅ」
俺「今日はいつもの△△じゃないみたい、△△、凄いHだよ」
彼女「だって、だって○○君が変な気分にさせるんだもん」
俺「こんなに感じてくれて嬉しいよ、もっと気持ち良くしてあげるからね」
彼女「△△を、沢山愛してね、あ?ん、いゃ?ん」
そしてキスの嵐、俺の激しいピストンに彼女もタイミングを合わせて腰をグラインド。
「あっあっ、ダメダメダメ?イッちゃう?」
「あ?、俺も、イキそう」



純愛・恋愛 | 【2019-09-30(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつも以上に興奮したH ?@

当時付き合っていた彼女との事を書きます。

彼女が就職先での約1ケ月間の研修を終え、久々のドライブデート。
行き先は彼女の要望で野外植物園へ。
久々に会ったので行く途中の車内では今までに無いくらいイチャイチャし放題。
目的地の野外植物園に着き、園内を散策しながら更にイチャイチャ。
彼女(154cmと小柄ながらEカップの巨乳)は胸を強調した服装だった事もあり、俺は我慢出来なくなり彼女の胸をチチクりだした。
彼女は「ダメ?!人いるじゃな?いっ」って言いながら頬を赤らめていた。
休日でありながら客が余りいない事もあってか俺はエスカレートし、人気が無い場所では更に後ろから両胸を揉み揉み。
彼女「いや?ん、ダメだよぉ」と耳まで真っ赤にしてた。
更に俺は近くに人がいない事をいい事に前に廻って胸揉みながらディープキス。
俺「もう我慢出来ないよ、エッチしたい」と言い、躊躇してる彼女の手を半ば強引に引いて園内奥の木陰へと進む。
人が来ない事を確認すると直ぐにディープキス。
彼女も初めは辺りを気にしてたが、ネチネチとディープキスを続けてると彼女は既にポーっと上気した状態に。
俺は「フェラしてよ」って言うと…というよりは彼女は既に我



純愛・恋愛 | 【2019-09-30(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつもの癖で

これはあたしがS5の時の話です。
あたしは家ではいつも、お風呂から上がるとパジャマもなにも着ないで自分の部屋に行くんです。
お父さんもいるけど、別に家族だからいいかっておもって、そのままです。
家族もそれが普通だから全然平気で、のぼせそうだったときはキッチンに行ってジュースを飲んだりしています。
それは別にいいんですが、事件は学校の泊りがけで行った移動教室でありました。

お風呂の時間で女子たちでお風呂にはいたんですね。
そのあと上がった時に、あたしはいつものようにそのまま廊下に出て部屋まで行っちゃったんです。
廊下には男子や先生もいたんだけど、あたしは普通にそのまま部屋まで戻ったんですね。
そのあと友達があわててかけこんできて
「ちょっとなにやってんの!?」
って言われて、あたしその時に初めてすごいことやっちゃったって気づいてすごい恥ずかしくなっちゃいました。

それからあたしに「変態」ってあだ名がつきました。
体育で水泳があったときは着替えを隠されちゃって、しばらく裸でいさせられたり。
あ、でも、いじめって感じじゃなくって、遊びの延長って感じで。
あたしも
「もうやめてよ~」
って感じで楽しむようになっちゃったんです。

そしたらだんだんエスカレートして、着替えを更衣室の外に隠されちゃって、それを裸で取りに行かされたんです。
最初は出てすぐのトイレの中とかだったんですけど、だんだん遠くになってって。
あ、着替える時間も考えてプールは授業が終わるより先に終わってたから、ほかのクラスは授業中です。
そんで、ほかのクラスが授業している教室のわきを通って一番遠いトイレまで行ったり、下の階のトイレに行ったり。
でも一番やばかったのは、体育の倉庫でした。
倉庫に行くにはいったん外に出ないといけなかったので、裸のまま校庭に出ないといけなかったんです。
一番近いルートはほかの教室の前を通らないとダメだから、さすがに窓から見えちゃいますので、遠回りしました。
遠回りってことは体育館の裏を通るんですけど、そこはすぐそばに道路があるんです。
車が来たら見られちゃいます。結局大丈夫だったんだけど、すごいドキドキしました。

S6になったらまたいろいろあるんだけど、今回はこの辺で。



先生・生徒・禁断 | 【2019-09-30(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつもの私じゃあないみたい

私は39歳、兼業主婦をしています。
私は、先日、初めて夫以外の男性とSEXをしてしまいました。そのときの様子をここに書いてみたくなりました。

先日のデートで私は今も酔ったような気分でいます。
いつもの自分とは違った感覚・・何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。
寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。

当日私は社長に呼び出された場所へ行きました。
ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみると社長からでした。
「ホテルに着いたら、○○号室にいるので、そのまま上にあがってきて」とのことでした。
何となく・・・出かける前から予感はしていたものの、でも、やはり気は落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした・・これからの自分のことを考えると・・不安・・。

部屋のドアの前のドアに立ち、チャイムを鳴らしました。
部屋の中から歩く音が聞こえ、近づいてくるというのがわかりました。
ドアのロックが外される音、それだけでドキッとしました。社長が顔を出し私の顔を見るなり「大丈夫?」と聞いてきました。
「はい。何とか大丈夫です・・・」と答えると、肩をつかまれそのまま部屋のなかに導かれました。

「今日の仕事の話だが・・・・」と話し出す社長の言葉が、
私にはなかなか耳に入ってきません・・・私はかなり緊張をしていたと思います。
緊張の原因はやはり社長の視線でした。
ホテルのなかのソファに座った時、ソファが柔らかすぎて、腰がずっしりソファに食い込んでしまったせいで、ミニスカートを履いた私の膝から上が見えそうになるのをずっと
スカートのすそをおさえて座っていたためでした。
あい向かいに座っている社長に、スカートの中身が、全てが、見えてしまう・・・
だから、私はそれだけに必死でした。
「○○さん、今の話は、理解できた?」と聞かれたとき、ドキッとしてしまいました。
「何となくわかったような気がいたします」と答えると社長が笑い、「さっきからずっと緊張してるようだけど?ほんとに大丈夫?しょうがないから、○○さんの緊張を解いてあげよう」と社長が手馴れた手つきで、もともと用意してあった??ワインをワイングラスに注ぎいれてくれました。
「せっかく貴女と二人っきりになれたのだし、仕事の話も終わったし、ここでちょっとお話でもしましょう、じゃ、乾杯!」っていう感じで。

いくらかワインに口をつけたかと思います。
ワインぐらいなら飲めるはずなのに、なぜだか、体中が火照ってきました。目がまわる?という感覚のような、もう、からだ全体が燃えているような感覚というか、
あまりにも熱くて、スーツの上に着ていたジャケットを脱いでタンクトップ1枚の姿になりました。
でも、さほど、私はその時、今までのドキドキ感は無くなっていて、気分的には何とも無かったように思います。
社長が私のそんな姿を見てか?「結構いい体つきをしてるんだね?」といったように思います。
「あ、いえ、もうくたびれた体ですから、若いひとたちとは違います」と答えると、
「今が一番年齢的にも熟してて旬な頃だよ」というと、いきなり、社長が私の手首を掴み、社長のほうへ引き寄せられました。今まですそを必死に掴んでいた私の手がスカートから離れ、ショーツが見えそうになるぐらい、グイとつかまれその時とても焦りました。私は酔ってはいなかったのです。ただすごくからだが熱かった、
それだけ今でもからだが記憶しています。

社長から引き寄せられると、私は、そのまま社長の腕の中にいました。
肩を抱かれて自然に寄り添うように座っていました。社長のそばに居るとき感じたのは、知らない間に
緊張が解けた状態だったということです。たぶん、その時に、これから起こる出来事に対して、予感し、覚悟を決めていたのかもしれません・・・。
社長が「大丈夫だから安心していいよ」と言ってくださいました。「はい、わかってます」とお返事をすると、
社長が私のあごを持ち上げ、キスしてくださいました。ス・・・それだけで私はとろけそうになってしまいました、
もう幸せな気持ちでいっぱいになってしまい、そのまま、キスだけでいい、それ以上は何も無くても・・・なんて
おもっていました・・・でも、キスされながら、社長の手が私の肩からだんだんおりてきて、
腰のあたりをさすっているとき、私は本能的に腰をちょっと浮かせて触らせやすいような体勢をとりました。
本当はもっともっと社長に触って欲しかったからです。
すると、社長が私をそのままソファの肘掛の部分を頭にするように寝かせてくれ、社長の体が次第に私の体の上に覆いかぶさってきました。もう私は身動きがとれませんでした。

「私からだがとても熱くておかしくなりそうなんです」といったようです。
社長が私の言葉を聞いて「うんうん」と頷き、「だけど、とてもいい気持ちだろう?大丈夫、任せてくれれば、
もっと気持ちよくしてあげる・・」といってくださいました。
「貴女の鎖骨はとてもきれいだね」といい、キスをしてくださいました。
「鎖骨ですか?」「そんな骨をほめられたことは初めてです」というと、笑われました。
うん、とてもキレイだよ、それにすべすべしている、だけど、ここの下はどうなってるんだろう?と社長は、
私のタンクトップのひもを持ち上げて言いました、「どうなってるのでしょうか?」というと、
また笑われました。

社長の口車に乗せられ、私は着ているものをどんどん脱がされました。
最後のスカートに差し掛かった時、社長は手を止め、「ここはまだ駄目」って。
「俺はー、きょうはちょっとばっかり緊張してしまうよ」
「え?そうなの?」と私がいうと、「俺のことを、浮気性で、いろんな女性とも関係を持っていることも知っていて、
Hであることを全てわかっていて、それでも尚、俺を好きだと言ってくれてるひとが目の前にいるんだから、
そのひととこれから関係していいものかどうか、正直言って、迷っている自分もいる・・」と。
「だけど、普段の俺なら、構わず食ってしまうところなんだけど、そうに
思わせないのは、やはり、貴女の魅力なのかもしれない、そのまま黙って、部屋から出て行ってもらおうかと思ったんだけど、貴女がさっきジャケットを脱いだその姿を見た時に、俺自身、とてもドキッとして、そのまま、返すのは惜しいなんて思ってしまった・・・」  その社長の正直?な言葉をいただいた時、更に強く決心させられました。「このひととならいい!」と。

その後、ゆっくりであるけど、とても強く抱きしめられました。私もドキドキなんて通り越していました・・。その時、もっともっと強い欲求が襲っていました・・・
なんていうか・・・あまりにも体が熱く火照って、アソコももう限界に達していたようなのです、
どうしてこれほどまでにワインぐらいで酔ってしまったのか、私自身フシギでした。
次に社長が私の胸のあたりを口づけしてくれている時に、私のからだの奥底から益々溢れ出てもうどうしようもないほど、社長が欲しくて欲しくてたまらないほどまでになっていました。
「もう、私、ほんとにとろけてしまいそうです、なんとかしてくださいませんか?」と。
そしたら、社長がちょっとだけ手の動きを止め、「貴女は媚薬というものは知っているかい?」
「いえ、知りません・・・」と答えると、「そう・・・このワインの中に媚薬というものを入れてみたんだ、貴女があまりにも緊張していたから、その緊張をといてあげたくてね? だから、それのせいかもしれないよ・・・」と社長が。・・・その時、初めて、ああああ・・・っと
気づいたのでした・・・これが媚薬のせいなの?噂には聞いていたけど、これがそうなの・・・

「どんな感じがするのか教えてごらん?」といわれ、正直に答えました。
「からだが熱くてもうどうしようもないぐらい・・・ガマンできないぐらいです」と
「どこがガマンできないの?」と聞かれ、
「あの、言いづらいところ、あの、、、ジンジンしてる感じです」と言わされた感じでした。
とにかく私は早く社長の指でも何でもいいから、熱くなって溢れ出ている核心の部分に触れてほしくてたまりませんでした。
社長が私のスカートの上から「もしかして?ココ?」と指差しましたので、うなづきました。

「じゃ、ちょっと、いいかい? 貴女が嫌がることはしないから、少しだけ脚を広げられる?」と言われ、それに従う私がいました。
「あれ?オシャレなガーターつけてるね?これはもしかして新調したの?」と聞かれました。勿論、私は頷いていました。「せっかくだから、少しずつ剥ぎ取っていくよ、いいね?」 ほんとに社長の言われるとおりに、「はい」というだけしかない私がいました・・・。社長が少しずつガーターストッキングをガーターベルトに外しにかかった時、更に、
私の体はビクンと感じてしまいました、だって、社長がそこに触れた途端、からだの奥から、ジャーっと
何かが流れ出すのがわかったからです・・・もしかすると、私はそれだけでイッてしまった・・・。
社長がそれに気づいて「あれーこんなに濡れちゃってるけど、もうイッちゃったのか?」と私に聞きます。
「そうみたいです、ごめんなさい・・・こんな経験初めてなので・・・」と答えてしまいました。

「じゃあ、これから、、、どうしようか?」
「そのまま続けてても大丈夫?」なんて聞いてきました。
「あの、いつも、そんな風に女性の方々に承諾を得るんですか?」とお聞きしました、
そしたら「貴女がこういう遊びに慣れてないというから、遠慮しちゃってるんだよ・・それに無理やりする
つもりはないんだ、だって、俺と貴女の関係がぎくしゃくしたら、これからの仕事に支障が出ると困るからね。」
「私は、正直いいますと、今日は、ちゃんと覚悟してきました、社長に抱かれてみたいのを一度は夢をみたこと
もあります。だから、大丈夫です」とお答えしました。
「じゃ、わかった・・・」とひとこというと、
私がそう答えた後の社長は、会社の中での社長ではなく、ひとりの男のひとでした。

それまで優しくしていただいていましたが、態度が急変し、私のスカートを荒く脱がせ、ガーターを剥ぎ取ると、私の両足をひょいと持ち上げ、肩にかけて、目の前にある私のアソコを見つめて「きょう子は、とてもいやらしいオマンコしてるね、それにこんなに濡れてるよ、ほら、こんなにクチュクチュと音が
なるぐらい濡れてる、こんな淫乱なんだ、きょう子は・・・」と、私のおまんこに顔を押し付け、舐めだしました。
私が「すごく気持ちいい・・・」というと、「じゃ、こんな感じはどう?」と指を奥へ挿入し激しく掻き回してくれ、
もっと喘いでいる私がいました。「今日のきょう子は仕事の話をしているときのきょう子の表情じゃなくなってるよ、
俺には見せたことのないすごくいやらしい顔してて・・・それにここも凄い淫靡だし、それときょう子の声も、また凄く淫乱で、もっともっと喘いでもいいんだよ、もっともっと声をだしてごらん!」
社長の言われたまま、私はすごく感じ始めました、とても気持ちがよくて、もっともっと乱れてみたいと私自身も思いました。

からだの疼きが抑えられなかった私は、「社長のPを舐めさせてください!」といってしまいました。
というより、私の手は社長のトランクスの上をなぞっていました。我慢できなくなった私は、社長のトランクスを
勝手に脱がせてペニスを出し舐め始めていました、
欲しくて欲しくてたまらなかった。夢にまで見た社長のペニスを自分で舐めていると思った時、涙が出そうになりました、それほど、私は社長のことが好きだったんだとあらためて思いました。「社長のペニスは、凄くおいしいです、舐めるとまだ大きくなるし、カリが特にステキです」
というと、社長は「じゃ、69しよう」といいました。私が社長の上に乗り、社長をまたぐ格好になりました。
社長はいっぱい私のおまんこの中に指を2本?挿入し掻き回してくれました、私は気持ちがよくて
気が遠くなりそうでした、でも、社長のペニスを必死で嘗め回しました、おいしかった、すっごく。

社長が「きょう子が上に乗って腰を動かしてみて」と騎乗位の体勢になりました。
私は膨大した社長のペニスを自分の中に挿入しおさめました。ゆっくり腰を下ろすたびに、ペニスが
私の膣のなかでフィットしていて膣壁に当たっているのがわかりました。すごく気持ちが良くて、
私は夢中で腰を振りました。腰を振っている時に社長が「上手だねーきょう子は、さすがに鍛えているだけあるよ」
とほめてくださいました。「いいえ、そんな・・・恥ずかしいです、やめてください・・・」といいながらも
私は私自身が感じてみたいがために腰を振っていました・・・快楽も限界に達した時に社長は「まだまだだよ、
まだイッちゃ駄目」っと今度は正上位に変わりました、社長は私にキスをしながら「まだだからね、イク時は
一緒でないと駄目だから」といってくれました。社長の腰の動きは慣れていました、ただ単調な動きだけではなく、
強弱をつけて、腰を動かしていました、カリの部分が私の膣壁のどこかに触れているのがわかったとき、
「私が一番感じるところを刺激してくれてる!」と思いました・・・たぶんGスポットです。

時間はどれぐらい経ったでしょうか、よくわからないまま、社長が、急に動きを止めました、
あれ?どうしたの?と聞くと、「ああ、避妊しなくっちゃ・・・」とコンドームを取り出すのを見たので、
「あ!コンドームはしないでください、私の中で出してください、今日は安全日だから!」と必死にお願いしてました。とにかく私は社長とひとつになりたかったのです。
だから・・・社長が「わかったけど、ほんとにいいんだね?」といってくれたときには「はい」と答えていました。
動きが更に大きく荒れて腰を打ち付ける音も激しくなってきました、何となく、激しすぎて痛くなってきて、
「気持ちよくてどうにかなりそうです、私が上に!」と叫んで、私はまた騎乗位になり、私が腰を振りました、そうすることによって、打ち付けていた痛みを和らげようと
思ったのと、もう少し、社長との交わっている時間を長くしたかったからです。

しばらく騎乗位で腰を振っていると、社長がそのとき起き上がりました。松葉くずしの体勢になりました。ちょっと難しい体位でしたが、社長がちゃんと私を膝の上に乗せてくれ、
リズミカルに腰を振ってくださいました。私もそれに合わせて少しずつ腰を振りました。
体同士がほんとに密着しているというところがいいのです。彼が空いている両手で私の胸を揉んでくれたり、
私にキスしてくれたりする様は女性との扱いに慣れている証拠でもありました・・・。だけども、そんなことはどうでもよかった、社長との情事が嬉しくてたまらなかった・・。
彼は私がイクと言い出すまで、慣れたいろんな体位で、心行くまで私の快楽を追求してくれました。

しばらくしてからだじゅうが火照って、もう!ガマン限界直前の時に、私は「イクーーーーー、いっちゃうーー」と
叫んでしまいました、そのときに既にもう言葉を発したと同時くらいに体の奥から流れ出たのが自分でもよーくわかりました。私は潮を吹いてしまったのです。
彼のペニスがそれを浴びてしまいました、彼が「凄い、凄い」を連発しながらまだ腰を動かしてくれていたのを
はっきり覚えています。彼は私よりも一寸遅れてからイッたようでした。「すみません・・・私が先にイッてしまいました」と謝ると、「うんうん、大丈夫、凄く楽しいSEXだった、それに凄く気持ちよかったよ、こういうSEXは、あまり経験したことがないんだ、なかなか・・・精神的にもいいね」と

「でさ、もう1回やりたいね、貴女がよければもう1回試してみない?」なんて笑いながら言ってくださいました・・・
その後、私と社長はもう1回SEXをしたのは言うまでもありませんが、時間の許す限り、その日交わった回数はといえば、あわせて、4回です・・・

今日午前中にお会いしてきました、社長のプライベート部屋に呼ばれました。何人かの秘書?らしき女性がいましたけど、私が名前を告げると、どうぞと奥の部屋へ案内されました。
私も社長がキープしている数十名の女性の一員になってしまいました。今までに不倫など経験のないくせにものすごく淫乱であるということや、私とSEXすると、なぜだか心が癒されるからという理由で、社長から交際してくれるようにと言われております。

こんな私だけど・・・
なんだか、今までの私じゃあない、いつもの私じゃあないみたいです・・・



その他 | 【2019-09-30(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつもこんな露出をしています

いつもこんな露出をしています。
いつものように露出をしました。格好は、いつものように真っ赤なガーターベルト、そして薄いパープルのロングストッキングを着けました。足下は、ヒール高6センチのミュールを履きました。その上に、ニットのノースリーブの一回り小さい前ボタンのワンピースを着ました。色はオフホワイトです。裾は膝上20センチくらいでした。ワンピースの色が薄いためと、一回り小さいため身体に張り付き、腰のガーターベルトの色が透けて見えていました。胸も形はもちろん乳首の位置も分かるようでした。ブラ、パンティはもちろん着けません。ブラ、パンティの代わりにアナルにはプラグを入れました。そのプラグに短い紐に鈴を付けました。当然チリンチリンと音がします。オマンコには、最近二・三日で集めた精液3人の三回分を透明の蓋付きの容器に入れコンドームを被せて入れました。この格好で出かけました。 ワンピースは、移動中は必要ないので部屋を出るときから手に持って夜の10時頃、駐車場に向かいました。そしてワンピースを脱いだまま車を走らせました。服を着ないで運転することは開放感がありとても好きです。それと、対向車とか信号待ちとかで見られるかもしれないと言う感じかとても好きで、露出の時にはいつもしていることです。そして車で30・40分走った少し町はずれのコンビニの駐車場へ入りました。駐車場でワンピースを着ました。前ボタンですので、上の2つ下の1つはボタンを留めないで着ました。車を降りて、お店に近づいていきました。とても明るく感じます。いよいよお店に入りました。店員さん・お客さんの注目を一斉に集めたようでした。ゆっくりとお店を一周しました、お尻から鈴の音を鳴らしながら、身体のラインを見られながら、ゆっくりと一周しました。それと、オマンコとアナルに入れていますので早くは歩けないのですけど。どうしても、オマンコ・アナルに力を入れますので、少しお尻を動かすような歩き方をしていたと思います。買うものは決めていましたので、何処に何があるのかだけ見ながら歩きました。そしてまず、レジの方に足を開いてしゃがみました。コンドームをいくつか手にとってゆっくり選んで決めました。店員はちらちらと此方を伺っているようでした。コンドームを手に持って雑誌コーナーに行きました。雑誌コーナーでは、投稿写真の雑誌を開いて目を通しました。近くにお客さんが集まってくるようなので、その雑誌を手に持ってレジに行きました。レジで、ジャンボフランクフルトを二つ頼みまして、精算をして出ました。レジの店員の突き刺すような視線がとても気持ちが良く、扉の手前でわざとに財布を落とし、少し足を広げて膝を曲げないで拾いました。アナルプラグとプラグに着けている鈴を見られてと思います。もしかすると、濡れてしまっているオマンコも見られたかもしれません。何事もなくお店を出ました。駐車場の車に乗り急いで車を走らせました。 後を付いてきていないのを確かめて、道路の広いところに止まりました。そしてワンピースを脱ぎました。そしてまた暫くドライブをしました。途中、公衆電話の所で電話をしました。1つは時間を確認すること、そして天気予報を聞くことを自分に言い聞かせて実行しました。車が通らないことを祈って受話器を取り電話しました。時間は結構早く聞くことが出来ますが、天気予報は一通り聞くことは大変長い時間掛かります。一回目は途中で大きな音が聞こえ始めましたので、途中で止めて車に入ってしまいました。トラックが3台通り過ぎました。また意を決して公衆電話に入りました。二回目は天気予報を聞き終わって、公衆電話から出ると普通車が近づいてきました、急いで車の陰に隠れ見つかりませんでした。喉が渇いてきたので、自動販売機が何台も置いてある広いところに向かいました。そこの自動販売機の少し奥のところに、自動販売機に隠れるように車を止めました。千円札を持って自動販売機の前に立ちました。凄く明るくて「もっと明るく照らして見てっ」っといつも思います。自動販売機の前でゆっくりと身体を一周させました。自動販売機に見せるように。また、車が近づいてきました。留めている車に乗り込みました。運悪くその車は自動販売機の前に止まりました。その車を見ていると助手席から女性が降りてきました。二人連れでしょうか何か飲み物を買って直ぐに出て行きました。こんな事があるので野外露出は大好きです。そして、缶コーヒーとオロナミンを買いました。そして、缶コーヒーを自動販売機の前照らされながら飲みました。そして次の場所へと移動しました。 そこはバス停です。道路の広いところの奥にバス停があって、道路からは少しですけど隠れたように見えるバス停です。でも、道路に電気がついていますので明るいバス停です。そこに車を止めてバス停に入りました。フランクフルトと缶コーヒーを持って入りました。フランクフルトは二本とも綺麗に舐めました。まず一本をオマンコから精液入りのコンドームに入れた容器を取り出しました。コンドームからだし、容器の蓋を開けました。フランクフルトを、精液に浸してたっぷりと精液を付けておチンチンをおしゃぶりするように舐めました。そして精液をたっぷりと付けて食べました。バス停から出て、辺りをウロウロ歩きながら食べました。車は時々通りました。そのたびにしゃがんで隠れたりしました。そしてもう一本はコンドームに残りの精液をすべて入れて、フランクフルトを入れました。端を結んでオマンコに入れました。少し端が出るくらいにフランクフルトは調整しました。もしコンドームが破けてしまえばと考えると身震いするくらい気持ちが高ぶります。 そして、また1時間くらいドライブをしました。公衆電話とか自動販売機で同じようなことを繰り返しました。途中の公衆電話でオロナミンを飲み、その空き瓶にオシッコをしました。オマンコから精液入りのフランクフルトをヌルッと取り出して、オマンコに押し当ててオシッコを空き瓶に入れました。電気に照らされながらオシッコを瓶にしました。その瓶を公衆電話のボックスの足下に置いて出ました。そして帰り道先ほどの大きな自動販売機の所にまた止まりました。自動販売機の前で、オマンコからフランクフルトを取り出しコンドームを破いて口に精液を入れました。口の中でクチュクチュしながら、別のコンドームにフランクフルトを入れました。その状態で自動販売機の横手あるベンチに座りました。背もたれに足を開いて座りました。フランクフルトを出し入れしながら、クリを弄りながらオナニーをしました。口には、精液が入っています。いくときに、口から精液を出しました。ゆっくりと、胸に沢山掛かるように垂れ流しました。精液を、胸に塗り込むように両手で胸をさすりました。いつもこんな露出をしています。



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-09-30(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつもありがとう2

お昼も食べ終わって部活がないので早めに兄さんと帰宅しました。
きょうは帰宅ラッシュでもないのにまた痴漢に会いました。
兄さんが気づいて私を後ろにして「やっぱりね!」といい次の駅でおりました。
私は驚きを隠せませんでした。痴漢してた人は同じ学校の生徒でした。
兄「なんでこんなことしてたん?」
痴漢「スミマセン!許して下さい」
兄「俺は聞いてるねん」
痴漢「私ちゃんのことが好きで・・でも話す勇気もなくて」
私「・・・」
兄「だから痴漢したん?」
痴漢「はい。本当にスミマセンでした。」
私「あのもうかかわらないで下さい。」
兄「いや、俺は許さんで!一回警察いこか」
痴漢「(つい出来心で!と言って泣いてました)」周り注目してて恥ずかしかったです。
そのまま兄さんは駅員さんに連れて行きました。


私「兄さん?ありがとう!」
兄「あぁ!」
私「でも少しやり過ぎかも・・」
兄「でも全然知らんやつに触られてるって聞いたらムカついたの」
私「・・///」
兄「!ままぁ終わりや、よかったじゃあ寝るわ」

私は部屋を出ようとする兄さんの裾を持ってました。知らずうちに

義兄「どうした?」
私「兄さん?助けてもらってばっかりで迷惑じゃない?」
兄「(ニコ。ナデナデ。)全然そんなことないよ。」
私「感謝として何かお願いとかないです?」
兄「お願い?か、」
私「できる範囲ならなんでもいいです。」
兄「じゃあ、少し甘えていい?」
私「甘える?ですか?わたしにですか?」
兄「うん」
私「そんなの全然いいですよ」
兄「じゃあ遠慮なく」
私「えっ・・ににいさん?」
兄「どうした?」
私「急に抱きついちゃ・・・//」
兄「いいにおい♪」
私「ふぇ?におい?///」
兄「ずっとこうしときたい」
私「兄さん、そんなに匂っちゃ」
兄「髪・・シャンプーかえた?」
私「ははい。」
兄「ほんと大好きなにおいがする。すんごい落ち着く」
私「(顔近いよー。兄さんのにおいも////)」
兄「このまま寝よっか?」
私「寝ていいの?」
兄「小さいとき以来やな」
私「久しぶりですね♪」
兄「かわいかったけどまた一段と可愛くなって♪ニコ」
私「・・兄さんはいつも通りカッコイイです」
兄「ありがと♪」
私「ににいさん?寝るときは、あの少し離れます?」
兄「このまま朝までおる」
私「////兄さん?恥ずかしくて眠れないです」
兄「目をつぶったら寝れるよ。」
私「兄さん?モヤモヤする」
兄「可愛い・・ては絶対出さんけど」
私「兄さんだったらいいですよ。」
兄「お前のことは好きやけどては出さないよ。」
私「でも義理の兄弟だから・・その」
兄「お前は俺とやりたいの?」
私「ぇ////あの・・」
兄「まんざらでもないってか。じゃあ1つだけ。」

チュッ

私「ふっ////」
兄「おやすみ♪」



先生・生徒・禁断 | 【2019-09-29(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつもありがとう1

いつも頼りになる義理の兄さん。私が小2の時に兄さんの妹になりました。
小学生の時夏にお祭りがあって別々に友達といってたのに迷子になった私と一緒にまわってくれた兄さん。
勉強やバスケで詰まったときに助けてくれる兄さん。
どんなときでも助けてくれる兄さんのことがいつの間に好きになってました。
でも兄さんは大学生になって会う機会すら減ってしまって、いつも助けてくれた兄さんになしで頑張った3年。私は今高1になりました。兄さんは大3です。

私は兄弟もいない3人家族だったんですがその時は何をされてるか分からなかったのですが前の父から性的行為を受けてたらしく、お母さんに連れられて離婚になりました。
数ヵ月がたって今のお父さんと出会って結婚して、今の兄さんができました。
今の家は兄さんのお父さんがすごい人でかなり裕福になりました。周りからみたらお金目当てかよ!って思われても仕方ありません。
そんなこともあって兄さんとは最初全然仲良くなくて、ある日お父さんもお母さんも仕事で遅くて寂しくて泣いた私を、兄さんがどうやったら泣き止むかと焦ったらしく、私はあまり覚えてないのですが抱いてもらって頭を撫でてもらってたことは覚えています。私は安心して寝ました。それから私が寂しいときには一緒に寝たりもしました。

兄さんは私のことをどう思っているかは、知りませんが私は今も兄さんが好きです。

本題に入ります。
私は高校生になってから学校が少し遠いので電車通いをしています。と言っても、電車で15分程度です。
高校に通いはじめて少し経った秋前頃の話です。部活はバスケ部に入っていつも帰りが遅くなります。電車で帰るのでちょうど帰宅ラッシュと同じ時間になってしまいます。同じ方向の友達は少なく土日は一緒に帰ったりしますが平日は一人で帰っています。
私はいつも通りぎゅうぎゅうの状態で帰宅していました。
するとお尻に何かが当たっていることに気づきました。でも人が多いから鞄が当たってると思い気にとめていませんでした。
それが1週間ほど続いてその行動がエスカレートしていることに気づきました。
この時は寒くてタイツを履いていていたので大丈夫でしたがスカートがめくり上がっていたり、当たっているものが上下に動いたりと少し気持ち悪いことが起きてました。
誰も相談する人がいなかったので放置しているといつの間にかスカートの上から撫でたりされるようになりました。時々スカートの中にてを入れられたりもして逃げようとしても満員で動くことさえできなくて私が降りる駅まで触られたりしてました。
ある日お父さんに相談しました。すると次の日に兄さんが久しぶりに帰ってきました。
兄さんの大学は家からでも通える距離というのもあって、兄さんが登下校してくれるということでした。
私は気まずい感じでしたが何処かで嬉しいという気持ちもありました。兄さんと一緒に居られるということ。

私はお風呂に行くとそこには下着だけの兄さんが立っていました。兄さんの身体はソフトマッチョで身長も高い、短髪にしていて、カッコイイ兄さんに釘付けになってしまいました。
兄さんが気づいて「どうした?」と声をかけられて、「はっ!」となって恥ずかしくて何も言えなくて、でも兄さんが着替えを持っているわたしに気づいて「ゴメン。風呂か!」と出ていきました。

兄さんにお礼言わなくちゃダメなのに会話がないまま休みも終わって一緒に登校。
帰りは高校まで兄さんが迎えに来て下校しました。
いつも通りぎゅうぎゅうで兄さんが私の正面に立ってました。兄さんの胸に抱きつく形になって恥ずかしかったです。でも兄さんのいい匂いがして一人でドキドキしていました。
するといつも通りまたスカートの上から触られました。でも直ぐに手を引き何もされませんでした。
家に帰ってご飯食べて風呂にいって寝る用意をした頃に兄さんが部屋に来ました。

私「どうしたんですか?」
兄「いや、何となく来ただけ」
私「そうですか」
兄「なぁ?」
私「はひぃ?」
兄「なんで、そんなに敬語なん?普通に喋れよ。前みたいに」
私「でも、もう直らないから」
兄「そうか!まぁそれだけや!おやすみ!・・・それと明日休みやから私の学校いっていい?」
私「ぅん!いいよ!??」
兄「じゃあ、おやすみ」
私「おやすみなさい」


私「あれ?兄さんは?」
母「寝てるんじゃないかしら」
父「まったく!おこしてやってくれるか?」
私「はい!」
私「おに・・兄さん起きて下さい。」
兄「んっ・・おはよう」
私「きちんと起きないと駄目ですよ」
兄「一人暮らししてたらおかしくなるの。ニコ」
私「//・・・」

学校

兄「キレイな学校やな」
私「兄さんの学校の方がキレイですよ」
兄「あそこは敷地が広いだけや。」
私「お昼一緒に・・」
兄「いいよ♪まぁ適当にウロウロしとくな」



幼馴染・親友・友達 | 【2019-09-29(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いづみの場合

[1] いづみ 公園で全裸写真を撮ってきました
ベンジー様、
はじめまして。いづみといいます。


以前からとても興味深く拝見させていております。


どうも小学生の頃から露出願望があったみたいなのですが、強く意識しだしたのは20歳を過ぎたあたりからです。
以前は公園のトイレや、木陰で出会い系で知り合った人に写真をとってもらったりしていましたが、最近は一人でこっそり三脚つきで自分撮りしたりしています。
今までいろいろありましたが、とりあえず昨日、露出してきたのでご報告させていただきます。


場所はいつものお気に入りの公園です。

夜中の2時過ぎだったのでだーれもいなかったですが、反対側の道路で犬をつれてるおじいさんがちょっと見えました。

誰もいないことを確認するためにいつものように公園を2周、ゆっくりお散歩。
小高い丘があって、その周りがうっすらとした茂みになっています。
手提げのかばんを木にかけて、脱ぎやすいように着てきた前開きワンピースを脱ぎます。(前開きワンピースは必需品ですね(^^;)
周りに誰もいないことを再度確認して今度は一気に下着を上も下も脱ぎます。
しゃがんだ状態で全裸。
耳を澄まして、そーっと木陰から出て丘の上を一周です。
階段の上から少し下を覗いて、立ったままオ○ニーしました。
触る前からじっとりと溢れてきたお汁を回りに塗りつけて、あっというまに
一回目の絶頂。。。

しばらく放心状態でしたが、15分くらいしてから、今度は四つんばいです。
気を取り直して、ベンチにのっかって、自分撮り。


そのあと、片足をあげて、犬がおしっこするみたいな形でやってみました。
なんだかとっても変態になった気分です。

一度、いってしまったあとなので、今度は5分くらいしてからはてました。

木陰にもどって下着をつけてワンピースを着た直後に、さっきのおじいさんが犬をつれて、階段上がってきました。

危なかったです。。。

でも、やっぱり露出はやめられません。


そのとき撮った写真をつけてみました。
ベンジー様にみていただけると嬉しいです。。。


いづみ


[2] ベンジー
夜の公園に行って全裸の写真を撮ってきたのだね。
恥ずかしがって丸まっているからおっぱいとか見えてないけど、恥ずかしいことには変わりないよね。
でも、今度は立ち上がってところの写真を見せてもらいたいものだ。
散歩していたおじいさんとはニアミスだったのだね。
どうせなら、全裸のまま犬と一緒に散歩させて貰えば良かった……なんて考えたりはしないかな。


[3] いづみ 全裸で木に縛り付けられました
ベンジー様、


お返事いただけて嬉しいです。


>夜の公園に行って全裸の写真を撮ってきたのだね。


はい、自宅からは少し遠いのですがあまり自宅から近いと知り合いにあっていまうかもしれないので。


>恥ずかしがって丸まっているからおっぱいとか見えてないけど、恥ずかしいことには変わりないよね。


はい。。。
恥ずかしいんですけど、見られてしまうかもしれない緊張感がどうしても麻薬のように押し寄せてきます。


>でも、今度は立ち上がってところの写真を見せてもらいたいものだ。


以前に撮ってもらったものですけど、添付しました。
後ろで縛られているので、身動きが取れません。。。
この時は林の奥の方だったんですけど、100mくらい離れたところで女子高生のグループが酔っ払って騒いでいたので、ものすごく緊張しました。


>散歩していたおじいさんとはニアミスだったのだね。
>どうせなら、全裸のまま犬と一緒に散歩させて貰えば良かった……なんて考えたりはしないかな。


はい、あの時はそれどころではなかったのですが、落ち着いて家に帰ってからベンジー様の言うとおりの事を妄想してまた、一人でしてしまいました。


お返事いただけて、本当に嬉しいです。


[4] ベンジー
また画像の添付をありがとう。
今度は野外で縛り付けられているものだね。
どこも隠せないし、逃げ出すこともできない状態にされてしまったわけだ。
このまま放置責めにされたら生きた心地がしなかっただろうね。
今もこんなことをして貰っているのかな。


[5] いづみ このまま置いていってもいいんだよ、って
ベンジー様


>今度は野外で縛り付けられているものだね。


はい、そうです。
いつもは、普通?に露出するだけなのですけど、この時は、丘の広場の近いところで後ろ手に縛られました。。

>どこも隠せないし、逃げ出すこともできない状態にされてしまったわけだ。


はい。。。
隠すこともできず、動くこともできなくてとてもあせってしまった覚えがあります。

>このまま放置責めにされたら生きた心地がしなかっただろうね。


はい。
「このまま置いてっていってもいいんだよ。」
と言われて、とても困ったと同時に下腹部がジーンとしびれるような感覚にみまわれました。
やっぱり変態なんだと思います。

>今もこんなことをして貰っているのかな。


いえ、今は一人です。
以前、露出を一緒にしていただいた人は海外に転勤になってしまってそれ以来、我慢できなくなったらひとりで露出しに行っています。


[6] ベンジー
野外全裸緊縛放置責めか。
一度やられてみるのも良いかもね。
でも今は無理か。
いづみは露出にもパートナーがいた方が良いタイプかな。
すぐに見つかるとは思わないけど、心がけておいた方が良いかも。
いじめられるのが好きなんだよね。


[7] いづみ 恥ずかしいことをしている自分が好きです
ベンジー様


お返事ありがとうございます。

野外全裸緊縛放置責めか。


はい、全裸で放置されました。
でも、ヒールは履いたままだったので、完裸の状態ではなかったです。
靴を脱がされたときにものすごく、心細い気がすると同時に、子宮のあたりがズキズキ疼いてしまいます。

一度やられてみるのも良いかもね。


はい、でもやっぱり少し怖い気持ちもあります。

でも今は無理か。


はい、今は、パートナーの人がいないので。


いづみは露出にもパートナーがいた方が良いタイプかな。


最初は、そう思っていたのですが、最近、一人で露出することが多く、もしかしたら、一人でやっている方が興奮度が高いのかなという気もしています。
パートナーがいるということは、自分ではどう思っているとしても、少なくとも表面的は相手の言うことを実行している、とうい形になります。


でも、自分でやるということは自分自身で決めて、それを認めて、実行しているということです。
このほうがよほど、言い訳ができなくて変態な自分が明らかになります。

すぐに見つかるとは思わないけど、心がけておいた方が良いかも。
いじめられるのが好きなんだよね。


はい、いじめられるのも好きです。
でも、恥ずかしいことをしている自分の方がもっとすきなのかもしれません。


[8] ベンジー
いづみは変態になりたいのだね。
誰かに強制してやらされるよりも、自分の意志でやっているのだとわかってしまうほうが良いわけだ。
人に見つかった時、言い訳のできない状況に自分を追い込んでしまうなんてホントに変態だね。
ひとりでやるなら手錠を使うと良いよ。
簡単に拘束できるし、鍵がないと絶対に自分では拘束を解けないからね。
一度研究してごらん。



JD・JK・JC・JS | 【2019-09-29(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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