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3人

アブノーマルと言えるかわからないんですが、この前すごい体験をしました。
 実は今、佳子・裕子という2人と同時に付き合ってるんです。
 その日は大学の授業が午後からだったので9時くらいまで寝てたら看護婦の佳子が夜勤から帰ってきて寝ている僕にいきなりフェラをしてきました。
 生理が近いからエッチな気分だと言って・・・。
 佳子はアナルを舐めるのが好きで僕を4つんばいにして後ろから攻めてきました。そして僕にまたがって腰をガンガン振り、すごい声を上げます。
 この女は淫乱で、セックスに没頭するとよだれをおっぱいの方までたらしうOこすわりで上下や8の字に腰を動かすんです。最後はきっちり口に出してマン汁がついたちOぽを口で掃除させました。

 昼過ぎから、大学生の裕子と待ち合わせして授業に出ましたがお互い忙しくて会うのが2週間ぶりだったので、裕子がホテルに誘ってきたんです。
 断ったら怪しまれると思ったので心配しながらも2回戦をしました。
 何も知らない裕子は、さっき佳子に入れたチOポを美味しそうに咥えてました。
 佳子に口で掃除してもらっただけなので汚いしくさいはずなのに「昨日、お風呂入らなかったの?」と言い、玉まで丹念に舐めてくれました。
 (こいつ、佳子のマン汁を舐めてるんだ)と思うと異常に興奮しました。
 裕子とのセックスは佳子の時と違いわりとおとなしめなんです。

 信じられない事が起きたのはそこからでした。
 夜、元カノの優美から相談があるからと電話がきたんです。今日は疲れてると断ったんですがビールを持って家にきました。
 相談内容は優美の彼氏の事だったんですが昔は何でも話せた2人ですからビールが入るうちにセックスの話になってきて、優美はEカップの巨乳でまOこのしまりがいい女だったので、思わず「久しぶりに優美のまOこに入れたい」と言ってしまい・・・。

 30分後には優美のおっぱいを舐めてました。
 しかもピルを飲んでると言ったので思い切り奥にぶちまけました。
 チOポを抜いた後、中からザーOンが糸を引いて出てきたのには感動しました。
 一日のうちに3人とセックスをしたのは最初で最後でしたがそれぞれのセックスの癖や感じる場所、喘ぎ声とかが比べることができいい思い出になりました。



泥酔 | 【2019-07-29(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3つ年上の従姉

俺が中2のとき、性に目覚めたころでした。
おちんちんが大きくなったところを高2の従姉に思い切り見られてしまった。
当時、従姉は我が家に同居していました。
「見せて」という従姉の言うなりで、下半身裸になると、
「男の子の立ったものじっくり見るの初めてなんだ。」と従姉が顔を赤らめながら言いました。
さらに、従姉は俺のもの握ってきました。その後、上下に扱いてくれて、なんだか急に腰の辺りがツーンとなり、
発射してしまいました。今まで、夢精しかしたことなかったので、びっくり。
従姉もびっくりしてました。大量に従姉のからだにかかってしまいました。
汚れてしまったので、従姉と一緒にシャワーを浴びに行きました。
従姉の裸に見とれて、勃起してると、また従姉が僕のものを扱いてくれました。
1回いったのにかかわらず、また発射してしまいました。
僕も「触りたいし、見たい」というと、「いいよ」と言って
従姉のDカップはある大きな胸をもませてもらい、あそこも見せてもらいました。
その日はそれでおしまい、次の日はティッシュを僕がいきそうになると、用意して、従姉が扱いてくれました。
そのまま、従姉は面白がって、出なくなるまで4回も扱きました。不思議なことに出なくても、従姉とキスしたり
胸を触ったりすると、立つのです。
セックスのやり方は知らなかったので、お互い全裸になっても、キスしたり、扱いたり、舐めたりしかしませんでした。
毎日そんなことばかりしていたら、夏休みに従姉が友人二人を連れてきて、友人が持ってきたコンドームをはめられ、
友人とやっちゃいました。それからは夏休みの間中、3人で交代でセックスしてました。まあ、男は僕だけですけど
何回やっても気持ちよく、毎日3回以上出してました。



幼馴染・親友・友達 | 【2019-07-28(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3Pも、未遂

先々週、とうとう俺にも奇跡が起こった。

大学の時の先輩から、突然合コンに補欠要員として誘われた。
なんとか仕事を終わらせ遅れて会場にいった。

残念ながら俺の隣と前は、背は高くてスレンダーだけど公家面の洋子ちゃん。
背は低くて顔がでかい草薙系のユキエちゃん。
彼女らは歯科助手で専門学校の同期生だったとのこと。
年齢は俺と1?2下の27?28だと思う。

先輩が通っていた歯医者経由でつながった合コンだが、あまりかわいい子はいなかった。
でもちゃんと2次会まで終わって、午後11時ちょっと前になった。
3次会は実現せず、ラーメンチームと帰宅チームに分かれた。

俺も帰宅チームとなり、同じ路線である公家と草薙と途中まで一緒に帰ろうということになった。
草薙とは映画の話で少しだけ打ち解けていた。
大学以来7年間、彼女なしの俺は、俺のマンションに女が入ったことはなかった。

そんなこともあり、勇気を振り絞って俺の家でもう少し話をしようとお願いした。
最初はうんいわなかったが、女二人でくれば安心だということで、家にくることになった。

歯医者の仕事の苦労話をネタに酒とつまみを食いながら、だべっていた。
話題も一巡すると、もう寝ようとなって女から先にシャワーを浴びさせた。Tシャツと短パンは貸してあげた。

俺もシャワーを浴びてさっぱりした。いいことはできなそうだけど、女が俺の部屋にいただけでまっ、よしとするか。
今日はいい一日だった、俺も少しは経験つんだな、と自画自賛し、シャワーを出た。

出てきたらなんと、俺のTVの下のキャビネットにきちんと並べられていた裏DVDが女たちに見つかっていた。
見せろとうるさいため、開き直って見せた。
これを見て何をするのと言う話になり、ここまできたら折角だからリアルなものを見せてあげると、居直った。
俺はいつもやるように座布団の上に膝たてすわりをし、左手にティッシュをふわっと乗せて、オナニーの体制に入った。
しかし、女二人が興味津々でみてるなか、なかなか立ちが悪かった。ユキエちゃんが手でしごいてくれて、何とか起った。

生身の女二人を目の前に、俺は画面にうつる女子高生と同時に左手に準備したティッシュの中に前かがみになりながら果ててビクンビクンしていた。
初めて見るであろう独身男性のこの行為に二人は非常に興味をもったらしく、いろいろ質問を受けた。

俺ばかり見られて不公平、女はどうやるのよ?と反撃したところ、しぶしぶユキエは、服の上から局部と胸をさすり始めた。
それじゃ不公平と、俺は短パンのまたの部分を横にずらし、露出させた。
俺も触らせてと、指でマッサージしていると、ふうんふうん言い始めた。7年ぶりのこの事態に半立ちになった。
しかし、完全にはたたない。なぜなんだ?

洋子はばつが悪そうに、なにやってんの?いいかげんにしてよ。などぶつぶつ言っていたが、このシチュエーションが逆に燃えさせ、ユキエとディープキスを始めた。ユキエは若干タバコくさかった。
ユキエの短パンを脱がせ、お互い局部をいじりあっていた。とうとう我慢できなくなったか、ユキエは俺のものを加えて、顔を上下し始めた。

興奮する二人をよそに、洋子はこちらに背中を向けて、寝転がってしまった。
俺も我慢できなくなり、ユキエと結合した。
なんとか頑張りながらユキエを先にいかし、すぐ後で俺も外だしで果てた。

結局洋子は半分怒っており、誘いには乗らず生まれて初めての3Pは未遂に終わった。

つまらない話ですまんな。後日談はもっとつまらないよ。

電話番号を交換しておいたけど、その後はかかってくるわけはないし、
こちらからかける勇気もない。

貸してあげたTシャツと短パンとスポーツタオルの大きいやつ(2?3日は女の香りが残っていて気持ちよかった)、どっちが使ったかわからないから
使い捨て歯ブラシ2本、を洗わずに取っておいた。
床に落ちてた髪の毛と陰毛を拾い集めてチャックつきのビニール袋に保管した。

これが先週のずりねた。

今は素人もの(チョイぶす)のAVの方がリアル(身の丈に合った)妄想できるようになり、より興奮度が増した。



純愛・恋愛 | 【2019-07-28(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3Pのはずが、、、、

こんにちは、愛子です。26歳主婦です。
 私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。高校時代のクラスメイトです。
 彼は水曜日が休みです。だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。この日は夕方までずっと一緒です。

 エッチはいつも彼のマンションです。
 彼はずっと3Pがしたいと言っていました。愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて、激しいセックスをしたいのだそうです。ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。

 どうせすぐ脱がされるので、ノーパン・ノーブラです。外へデートに出かける日もありますが、そのときももちろんそうです。おでかけの日はなるべくミニスカートにします。
 この日はおでかけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的なかっこうをすることにしました。
 おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。キャミの丈は短くて、ミニスカもおもいっきり腰ではかないとお尻が見えてしまうほど短いものです。おなかまるだし。

 彼のアパートに着くと、S君の知り合いだと言うHさんが「おお?」と、歓声を上げました。その喜びように、私は恥ずかしさも消えて、エロエロ愛子ちゃんのスイッチオン。そうなんです。私、エッチがとても好きなんです。
 でも、さすがの私もビビリました。S君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはHさんに加えて、もうひとり男性がいたのです。
 Kさんと紹介を受けました。
「3Pも4Pもかわらないだろ?」
 約束と違うじゃないと文句をいおうと思いましたが、速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました。舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。

 いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。どうせなら3Pよりも4P。なにかすごいことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。
 キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。
 いつもなら、S君が順番に味あわせてくれる快感。それが一挙にやってきたのです。

 あたしは感じやすいほうだと思いますが、この日はそれ以上。いきなり、「あ、あ、ああ?ん!」と声が出てしまいます。
「いや、あ、いやあ?。いい、うわああ?」
 わけがわからなくなってきます。

 キスを終えたS君は、「唇は終り!」と宣言します。あらかじめ打ち合わせしてあったのか、KさんもHさんもそれに従います。
「え? なに?」
 感度急上昇で、とりあえずこのまま一度イッてしまえるかなと思っていた私は肩透かし。
 S君と私は、お互いの身体のことは熟知しています。だから、寸止めを繰り返して最高の快感を長時間味わい続ける、なんてことをしたり、逆に短時間で何度もイクなんてことをして楽しみます。
 さすがにS君は短時間で何度もは無理ですが、女の私はそれこそ際限ないんです。

 でも、今日のはそういう楽しみとは違いました。唇と舌攻撃のあと、すぐに両手攻撃が始まりました。3人6本の手がいっせいに責めてくるのです。
 S君は軽く私の首を絞めて、それからその手を顎から耳へ移動させます。ふんわりとなぞるように。
 HさんとKさんは、両乳房と両足の太腿の内側を愛撫。
 私はのけぞるはよがるわ、ラブジュースは溢れるわ、腰がピクンピクンはねるわ、本当にもうわけがわかりません。足にピイ?ンと力が入って、その力を抜こうにも抜けず、小さな痙攣が始まってしまいました。
 私はただ獣のような雄たけびを上げるだけです。

 このあとのことはもう断片的にしか覚えていません。(ごめんなさい)
 2本のおちんちんを同時に咥えたりとか、ハメながら両手はそれぞれ別のおちんちんをさすっていたりとか、それを交互にしゃぶったりとか。
 気がついたら、仰向けになった私の下にS君がいて、下からアナルに入れています。そして、アソコにも上からかぶさってきたKさんかHさんのどちらかのものが入っています。実は、プレイ中はKさんとHさんの区別がついていませんでした。

 主人のしてくれないアナルセックスをS君はしてくれるので、これも楽しみのひとつでしたが、同時にアソコにも入っている異常さに、私は精神が崩壊しそうになったのを覚えています。
「いや?。こんなの、いや?!」
 快感に抗って必死に抵抗するのですが、二人のピストンのペースが違うので、予想できない快感と不快感が突然のようにやってきてはひき、自分の意思で身体を動かすことができないのです。

 そのうち、口にもおちんちんが。
 いえ、手でしごいていたそれを私が引き寄せたんだと思います。

 S君と昼食も忘れて一日中セックスするのと同じくらいの高揚が、わずか1時間ちょっとで私の肉体を支配しています。
 6回までは覚えていますが、その後、何度イッかもうわかりません。
 口でもアソコでも精液を受け入れ、肌にも複数のそれが張り付き、自分のラブジュースもあわさってアソコはどろどろ。

 チャイムが鳴って、出前のお寿司が届いたのをきっかけに(S君はあわてて服を着て受け取っていた)、私はいったんシャワーを浴びることになりました。
 シャワーを終えた後も、まともな昼食になるはずもありません。お寿司を女体盛りにされて、私の肌をみっつの舌が這いずり回ります。私は口移しでしか食べさせてもらえません。

 食事が終わると、今度は順番タイム。
 ひとりが私を責め、あとの二人は見学です。
 3人の男の人はその間に回復して、しかも私と誰かのエッチを見てるものだから、自分の順番になるともうそそり立っています。

 S君は、私がピルを飲んでいるのを知っているので、みんなもう中で出し放題。KさんかHさんが私に挿入しているとき、S君は「舐めてくれ」と目の前に肉棒を突き出してきます。
 セックスの虜になってしまっている私は、むしゃぶりつきました。やっぱり長年馴染んだこのおちんちんが好きです。
 いつもは5回くらいが限界だけど、今日は7回出したよ、とS君はいい、KさんとHさんも4?5回は出したみたいです。
 同時に何人もに責められるのも、次から次へと男の人が交代してほとんど入りっぱなしになっているのも、ものすごく気持ちよくて、また近いうちにやる予定です。
 あと一人か二人同時でもいいなあとかって思います。



セックスフレンド | 【2019-07-28(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3Pのススメ

この間、ついに・・・。
いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。

私たちは結婚7年目の夫婦です。
他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、
最近ではHの回数も減ってきてました。
1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、
妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。

妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。
その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、
ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、
異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。

しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。
なんだかその男と比較されるみたいで・・・。
そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、
妻を説得すること半年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。

早速、掲示板などで単独男性を募集しました。
いろいろ条件で限定しましたが・・。
まず、ちゃんとルールが守れる人。当然です。
ちょっと離れたところに住んでいる人。Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。
あと、ペニスがあまり大きくない方。大きいモノを経験したことのない妻なので、
大きかったらもしかしたらハマってしまうことが怖かったからです。

他にもいろいろありましたが、そのような条件で探したところ、Kという男に巡り合いました。
Kは私たちより若く、妻より2つ下の29歳でした。
随分家も離れたところだったので、メールで何度もやり取りして、ついに会う事になりました。

週末に隣町のホテルで。二人で出かけるのも久しぶりだったので、
ずいぶん妻も私も盛り上がっていました。
約束の時間、男はやってきました。写真とかでも見てたのですが、
中肉中背の見た目も普通の男でした。
ホテル近くの居酒屋で3人で軽く自己紹介です。

気さくな感じの人で、アルコールも入ってたせいか、ちょっとしたらすぐ打ち解けました。
いい雰囲気の中、いよいよホテルへ帰ります。
帰り道、妻の顔がちょっと緊張でこわばっていました。私もいよいよ・・という感じで、
緊張と興奮で妙な感覚を覚えていました。
ホテルまで帰ると、とりあえず妻がシャワーを浴びに行きました。

その間、Kと今日のルールの確認を簡単に済ませ、
妻が風呂に入ってそんなに経ってなかったので、
ちょっと妻を驚かすつもりで Kに提案しました。

「なんなら、妻と一緒にお風呂どうです?」

「え!?いいんですか!?」

「ええ。風呂に一緒に入るだけなら構いませんよ」

そんなわけで、Kも一緒に入ることになりました。

「奥さん、私も入りますよ。いいですか!?」

「えぇ!?い・・いいですよ・・」

慌てふためく妻。
言い出したものの、私もかなり緊張です。
一緒に風呂へ入るだけで終わるのか、それとも・・・・いろんな想像が駆け巡ります。
何やら楽しそうな会話が聞こえてくるのですがはっきりとは聴き取れません。

悶々とした中、そのうち妻が風呂から出てきました。

「あれ?Kさんは?」

「今洗ってる」 

「何かされた?」

「ううん、何も・・・一緒に入っただけ・・・」

どうやらホントに期待してたようなことはなかったみたいです。

「Kさんのアレ、見た・・?」

「見てないよ~。緊張して全然下のほうは見れなかった」

タオル一枚巻いただけの身体がほんのり赤みを帯びていつもより艶っぽく見えました。
Kも出てきたので、私も風呂に入ることにしました。

「なんなら、私が出るのを待たずに始めてもいいですよ!」 

「いえいえ、待ちますよ」 

「早く出てきてね」 

そんな会話を後にして風呂に入りました。
入ってると、まんざらすぐ隣なので、よく会話が聞こえました。
聞き取れないのですが、たまに笑ったり、何か話してるのがわかります。 

ところが、少し経つと何も聞こえなくなりました。
まさか・・私は大急ぎで体を洗って、湯船につかることなく出ました。
ベッドに目をやると・・・

いきなり、背後から攻められている妻が目に飛びこんできました。
Kは、まだ若い分、締まった身体で、私より若干細いのですがちょっと筋肉質でした。
ちょっと小さいながらも形のよい妻の胸がKの手によって変形しています。
ついに始まったのです。

今まで、妄想だけの世界・・・・現実に目の前で繰り広げられると、
突然始まっていたせいもあるのか興奮より冷静さが強かったです。
胸だけ露出してた身体も、そのうちタオルを取られ、全てをKに見せていました。
子供を一人産んでるわりには、まだ崩れていない身体。
Kの指で攻められる妻、段々と声が漏れていく妻・・全てが新鮮で興奮でした。
ここまでは・・

妻も少しは積極的になってきて、Kの巻かれているタオルを取りました。

「えっ!?」

っていう顔の妻を見ました。私もです。 
タオルを取ると、私も、当然妻も見たことのないようなモノが出てきたのです。 
まだ、半立ち状態でしたが、あきらかに私の勃起時より大きいのです。
やられた~ と思いました。よく思い出すと、Kからは普通サイズってことしか聞いてなかったのです。

しかし、どう見ても普通じゃありません。
私が驚愕してると、妻は意を決したのか、口で愛撫し始めました。
次第に勃起しはじめ、最後にはとても妻の口には収まらないサイズでした。
長さも太さも私のほぼ倍はあります。それを口にする妻には圧巻でした。

間もなく、正常位で妻に入っていきました。
入りにくそうでしたが、とうとう全部根元まで刺されてしまいました。妻の歪む顔が見えます。
私の目の前ってこともあり、必死で快感をこらえてるのがありありと感じられました。 
ほんの2~3分でKはイってしまったのですが、
ところが後で聞くと妻は3回はイかされたそうです。

妻とKとの行為が終わり、私は傍観者になっていたので興奮のあまりすぐにでもイキそうでした。
妻とすぐにでもしたかったのですが、Kも帰る様子がないのでとりあえず様子を眺めてました。
トイレに妻が行ってる間に、とんでもないことをKが言い出したのです。

「2回戦いいですか・・・?」 

「え!?えぇ、いいですよ」 

「今度はイきにくいかもしれないので、生でさせてもらってもいいですか?」 

「え!??」 

「もちろん外に出しますよ」 

「・・・」

生です。
かなりためらいましたが、お腹にかけられるのが見たいというのも事実です。

「わかりました。妻が了承するならいいですよ」 

そんな感じで2回戦が始まることになりました。

トイレから戻った妻は、Kがいるベッドの脇に座りました。
何故私がいるソファーじゃなく Kのいるベッドなのか・・・。ちょっとカチンときましたが・・・。
3人で先程のプレイを談笑していました。

いつの間にかKの手が妻の太ももを撫で始めていました。
あまりに自然だったので気づかなかったのですが、
そうこうしてると妻の吐息が漏れはじめ、また始まったのです。
最初妻は、どうするの!?って感じで私を見ていましたが、
私が黙ってうなずくと相手に身体を任すように寄りかかりました。

さほど時間は経っていないにかかわらず、Kのペニスはすでにギンギンでした。
先程は躊躇してフェラした妻も、今度は自分から咥えていました。
Kは見せつけるかの如く、仁王立ちでフェラさせていました。
相変わらず、全てが入りきらないモノを 歪んだ顔で舐める妻。
そしてその大きなモノでまたも正常位で受け入れました。それも生で・・・

妻に断りもなく当然のように入れたのです。妻も拒みませんでした。
Kの態度にムカつきましたが、妻が拒んでるわけでもないので何も言えませんでした。
それより、簡単に生で受け入れる妻にかなりショックを覚えました。

全てが入り、大きなストロークで突かれる度、妻の身体は弓反りになりました。
私では決して届かなかった奥の方で感じているのです。
先程と同じく、シーツを掴んでいた妻の両手が ついにKの背中へ回りました。
妻がおちた瞬間です。女としての喜びをついに全開で感じはじめたのです。

悶々とした気持ちの中、また私は傍観者になっていました。
ただ妻が抱かれるのを見てるだけ・・・
本気モードの妻はすごかったです。1回戦、いや あきらかに私との行為の時とは違います。
興奮とやりきれない気持ちでいっぱいでした。
Kはすぐ体勢を変え、バックから突き始めました。

「どうですか、一緒に奥さんを攻めませんか?」

もう、私に断る余裕はなく、すぐにベッドへ向かいました。
バックで突かれてる妻の顔の方へ行くと、妻はすぐに私に巻きつけているタオルを取り、
ペニスが露になりました。それを見て、Kはニヤニヤしています。屈辱でした。 

Kの半分程の私のペニスは先走り汁でヌルヌルでした。
そんな私のモノを妻は咥えました。すっぽりと。 
Kとのフェラの時の妻の顔とは違いました。余裕の顔です。Kに突かれる時に顔が歪みます。

「変わりましょうか?」 

Kは言いました。ところが妻は私のペニスを咥えて離しません。
益々動きも早くなり、ついに我慢できず妻の口へ出してしまいました。

私がイクと、また二人きりで正常位始でまりました。
完全に二人きりの世界でした。お互い、相手を求めるように・・・。
妻が私のを離さなかったのは、Kとのプレイを邪魔されたくなかったのだと悟りました。
妻の喘ぎ声がどんどん大きくなっていくのがわかりました。
イってしまった私には、屈辱と嫉妬と不安だけが大きくなっていました。

また二人の時間が始まりました。
もう私のことなど気にならないのか、快感に夢中なのか、完全に妻は弾けていました。

「あぁ~・・・いぃ・・・」 

何度となく繰り返される言葉。そのうち、

「あぁ~・・すごい・・・!」

私としてるときには聞いた事のない言葉・・・。
イってしまった私にとって、ダメージを与える言葉です。 

「奥さん、奥であたってる・・・」 

「あっ・・・あ・・あたる~・・っ!」
 
私ではとうてい届かない所をKは突いてるようです。
Kは大きくピストンしてたのですが、急に激しく妻を突き上げました。
妻は声にならない程感じていました。

「す・・すごい・いい・・い・・いく~・・・!」  

妻とイクのと合わすように、Kは奥深く突き上げて止まりました。
まるで、二人同時でイッタかのように・・・。
妻は何度も小刻みに震えていました。Kもしばらく固まっていました。

(もしかして、中へ・・!?)

不安が押し寄せてきましたが、不安を一掃するように、またKはピストン運動をはじめました。

それから、すごい勢いでピストン運動が始まりました。
壊れるんじゃないか、と心配までしてしまいます。
妻は痛がるどころか感じまくって、完全に私の事など気にもとめていない様子でした。
ずっとそんな激しい様子を見ながら少し引いていた私ですが、
また興奮しはじめ、自慰していました。いつまで続くかわからない激しいプレイを・・・。

「うぅ・・・もうイってもいい?」 

Kが射精が近いことを告げます。

「あぁ・・いい・・、いいよ。わ、私もまたイきそう・・・」 

「口に出していい?」 

耳を疑いました。
口に出す!?そんな話は全然していません。
確かに外に出すとは言ってましたが、まさか口に!?
私さえ口に出すことはあまりないので、
多分妻は断るだろうと思って成り行きを聞いていました。

「・・えぇ~!?・・駄目よ・・お腹に出して・・」 

「じゃ、やめよっか!?」 

Kはピストンを緩めます。

「あぁ~駄目~、続けて~・・イキそう・・」 

「じゃ、口でいい!?」 

また激しくなりました。

「・・・・・」 

「いいね?口で?」 

「・・・あぁ・・・いぃ・・・・いいよ・・あっ、イク~・・・!」

「だ・・、出すよ・・・!」 

「アァ~!イって~!イク~~~!!!」

「ちょ、ちょっと・・・」 

事を見守っていた私も、慌てて止めに入ろうとしたのですが・・・
止める間もなく、Kは妻から引き抜くと妻の口にぶち込み、射精してしまいました。

「あぁ~・・・・・」 

「んっ・・・んん・・」 

何度も妻の口で波打ってるのがわかります。
すごく長い射精でした。
顔を両手で固定され、長い射精に耐えれなかったのか、なんと妻は喉を鳴らしながら
飲んでしまいました。

(あぁ・・・ついに妻の口まで犯されてしまった・・・) 

嫉妬と興奮と後悔で何も考えられず、ぼんやりその場を眺めていました。

長い射精がようやく終わりました。
ゆっくり口から引き抜くと、妻は倒れるようにベッドに横になり
ました。Kは妻にフワっとふとんをかけると、すぐに着替え始め、

「今日はありがとうございました。あとはお二人で楽しんでくださいね」 

そう言うと、会話もそこそこですぐに帰ってしまいました。

しん、とした部屋で、まだ妻の息だけは上がっていました。
先程まで、あれだけ激しくエロスと欲望に満ちていた部屋は夢だったのか!?と勘違いするぐらい
ひっそりしていました。しかし、妻の上がった息が現実を証明しています。
冷静さを取り戻した私は、嫉妬と興奮が押し寄せてきて、まだぐったりしている妻のもとへ行きました。
先程まで他人に抱かれていた身体・・・・ふとんをめくると、妻のアソコに指を入れました。
大きく広がってるように思えました。Kの巨根であれだけ攻められたのだから・・・
妻は私の指でかすかに感じていました、が、だるい身体はなかなか動きそうにありませんでした。

「ん!?」 

指が奥の方で妙な感じがしました。なにか、ヌルッっと・・・

(え・・・!?これって・・精液・・・!?)

指を抜くと、あきらかにそれは精液でした。
なんとKは妻に中出ししてたのです。
あわてて妻を起こし、事情を聞くと・・・妻は泣き出しました。
そう、妻は中出しされたことを知っていたのです。
目の前が真っ暗になっていくのがわかりました。

やはり、2回戦の途中、(もしかして中出し?)との不安は現実のものでした。
問いただすと泣きながら話しました。 
中出しされているのがわかった事、その奥で広がる、今までにない感覚でイってしまった事、
私に言おうとしたがまた激しく突かれて感じてしまい やめれなかった事・・・。
ショックでした。怒りを通り超えて・・・。

とりあえず、その夜はもうSEXどころじゃなくなりました。
Kの事はメルアドぐらいしか知らず、怒りのメールをしたのですがすでに変更されてました。
次の生理がくるまで、私たちは不安な毎日を過ごしました。幸いにも、きたので良かったですが・・。

妻の生理がきて、もう数日・・・。
今も思い出すとやりきれない気持ちで、未だに二人を許すことができません。
男に裏切られたのは言うまでもなく(大きさも、生入れも、中出しまでも・・・)、
私に気づかれないように、抜かずの2回戦には驚嘆しますが・・・。
それどころか、妻は私とのルールよりKとの快楽を選んだのです。
妻の裏切りはホントにショックでした。

それはまるで、底の見えない暗闇に落とされたような・・・。
遥か上方の光の中で、Kと妻が裸で絡みながら笑ってみてる気がしてなりません。



中出し・妊娠 | 【2019-07-28(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3P4P

こんにちは。ここにふさわしいのかわかんないけど、投稿しまーす。
 私には好きな人がいます。その人とは付き合ってないんだけど、彼(Sさん)はえっちがしたいときに私を呼び出します。彼は私の気持ちを知っててえっち友達にしてるんです。

 この前も呼び出されて彼の部屋に行きました。
 部屋に入るとすぐに裸にされました。私が彼の愛撫を待っていると立ち上がってビデオをセットしはじめたんです。私が嫌がっても笑って無視です。そしてそこからはSさんの命令に従うことになりました。
 最初はフェラと言われて、横たわっている彼にしゃぶりつきます。彼に後ろから胸をもまれながら足を広げて自分でクリを転がします。我慢できなくなって彼を押し倒して上にまたがり、自分で腰を振ります。
「バックしてください」とお願いして後ろからついてもらいます。
「いきそう」ってSさんが言うと「なめさせてください」って口でいかせました。
「触ってください」ってお願いしてカメラに向かって足を広げて指でいかせてもらいます。
 興奮して夢中で小さくなったSさんにしゃぶりついてまた自分でまたがりました。

 後でビデオを見せられたんですが、彼の顔は写ってなくて、私のいやらしい顔とか入れられてるところとか、私のアソコが写っていました。
 すごくはずかしくて「誰にも見せないでください」ってお願いしました。

 何日かして、Sさんからまた呼び出されました。彼の部屋へ行くとSさんとDさんっていう友達がいました。
 あれ?っと思いながら「こんにちは」と挨拶すると、Dさんがちょっと変な笑い方をしました。不安なまま座っているとDさんが足を触ってきます。逃げようとすると後ろからSさんが抱きしめてきて、胸をやさしく触ります。
「あやのはスケベだし、俺のいう事は聞くよな」っていいながらビデオを再生。そこには、彼にまたがる私が写っていました。
「Dにも見てもらえよ」って私を裸にして足を広げます。
Dさんは私の股に顔をうずめて指で触りながら舐めまわします。
「舐めてもらうだけか?」とSさんに言われて、Dさんのズボンを脱がし寝転がってもらって私は四つんばいになって一生懸命舐めました。すると、Sさんが私の腰を掴んでグングン突いてくれます。
 Sさんが離れたら、自然にDさんにまたがって腰を振ってしまいました。Dさんは興奮したみたいで私を押し倒して足を持ち上げていってしまいました。Sさんはまだいってなかったのに、座って私を見ているので「Sさん、きて、私でいってください」ってお願いしてしまいました。
 Sさんとしたかったんです。Sさんは萎えてしまっていたので私の口に押し入って大きくなると足を持ち上げて遠慮なく激しく突きまくってお腹にだしました。

 私は何度かいって朦朧としているのに、うずきつづけるアソコにいつのまにか手をやっていました。
「あや、ほんとやらしいなあ。これですれば」とバイブを入れられパンティを履かされ手足を縛られ転がされました。
 横ではテレビから自分のあえいでる姿が流れています。

 私は耐えられそうになくて「許してください」と必死でお願いしているのにSさんは「俺バイトいってくるわ」とさっさと出て行ってしまいました。
 Dさんは私の手足を縛ったままパンティを下ろして、バイブを出し入れし、クリを転がし、もう耐えられなくなっている私に「気持ちいい?こんなにジュクジュクになって、あやちゃんはスケベだね」ってちぎれそうなくら首を振っていきまくって、それでも終わらない攻めにあえいでる私を見ています。
 「お願い・・許して・死んじゃうゥ助けて」と何度もお願いすると、バイブを抜いてくれました。
 気が付くと手足を縛られたまま私は眠っていたようです。Dくんは布団をかけてくれていました。Dくんとはその後一緒にお風呂に入って洗ってもらいました。

 それから、私はSさんとDくんと別々に呼び出されてえっちしたり、時には3人でえっちしています。

 先日3人でSさんの知り合いのペンションへ旅行へいきました。野外えっちが目的で、途中で車をとめて山でえっちしたり、後部座席でバイブを入れられたりしました。
 夜中にSさんがペンションのオーナーを部屋に呼んでDさんとえっちしてるところを見られてしまいました。
 Sさんはオーナーを誘って私にオーナーのを舐めるように指示しました。舐めていると、Dさんも私から離れて私はオーナーに抱かれました。
 オーナーがいったあと、Dさんに誘われるままお風呂にはいって洗ってもらいお風呂で舐められ、いかされて、立ちバックでしました。
 帰るとき「昨日楽しかったから」と宿泊代をただにしてもらっちゃいました。

 あやは、Sさんも好きだけど最近はDさんの方が好きになってきています。



幼馴染・親友・友達 | 【2019-07-28(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3P

私は今高校3年です。
高2の時の体験です。私は高校に入って仲が良くなった優と凌と、
凌の部屋で遊んでました。
この日は凌の親がいないせいもあって
エッチな話題で盛り上がっていました。
凌「美亜(仮名)ってオナニ-したことあるん?」
私「えっ!?…そりゃ…」
優「ふ~ん美亜エロいなぁ~ニヤニヤ」
凌「やってみてよ」
私「や、やだよ…」
優「なんで?恥ずかしいの?」
私「あたりまえじゃん…」
優「可愛いなぁ~ニヤニヤ」
凌「ね~お願い。まぢ美亜のみたい」
優「やらないならおかしちゃうよ~?」
私「えぇっ?わ、わかったわよ…」

いま思えばなんでOKしたんだろうと思います。
2人は私から見てもかっこいいし…
この先を期待してたんだと思います。

凌「まぢ?やった」

私は壁に寄りかかり下着だけになって(と言うかされて)パンツに手を入れ、クリを触り初めました。

優「すげ~美亜エロ~い」
凌「まぢ興奮するわ」
2人に見られているせいもあり興奮は半端じゃありませんでした。
私「あっあっんっ」
凌「声可愛い~美亜ってこんな声出すんだ」
私「はぁはぁっんっ」
もぅグチョグチョです。
私「あっイクッひぁんっ…??ッッッ」

ついにイッテしまいました。
優「すげ?よ、可愛いかったよ」
凌「じゃ、次ゎ俺らが気持ちよくしてやるな」

そう言って私をベッドに寝かせ
引き出しから凌が何か液体の入ったボトルを持って来ました。
それを私の体に塗りつけ…
(もちろんブラゎもぅしてません)乳房や耳などを愛撫してきます。

でもかんじんの乳首などにわ触ってくれません。
その液体わ身体が異常に感じやすくなるらしく少し触られるだけでもビクンッてなります。
優「ん?乳首触って欲しいの?でもまだ駄目だよ、いっぱい焦らせてあげるね」
それから30分わ焦らし攻めをされました。
凌「そろそろ良いかな?」
やっと凌の手が乳首を愛撫します。

私「はぁんッッッあっん」
異常に反応してしまいました。
優「下わどうかな?」

パンツをはぎ取られマンコをなぞります。
ニチャ…

もぅグチョグチョでした。優がクリを触って来ます。

優「すげぇ濡れてる」
私「んはぁっはぁっはぁっあっあっんんぁっやっ駄目…やめてっ…」

私じつわSEXでイッタことがないんです。

優「いきたかったらイッテ良いんだよ?激しくイッテね」

私「やっぁん…やめっ怖い怖い…やぁん」

優の手が小さく大きく強く弱く振動させながら触ってきて、頭が真っ白になりました。
その瞬間私わ人生初イキを体験しました。
身体中が痙攣してました。
優「初イキだね、良かったでしょ?じゃいれるよ?」
私「まっ…」

私わすごいものを見ました。
優のあれが異常に大きいのです。
多分20㎝以上ゎある…
優わ身長が185でけっこうがっちりしてるんでやっぱりあれもでかい…
それを私の入り口にあてがい一気に入れてきました。
スゴイ圧迫かんで、奥までついてました。
でもまだ全部入ってないのです。
優「入ったよ?スゴイやろ俺のチンコ。でかいやろ?」
そしてゆっくりピストンしはじめました。
動く度にエラがゴリゴリしてつくときわ子宮口をおもいっきり押し上げられて…
私「やぁっやめっぁんあんあんあんあんあっあっあっはぁんやぁっ駄目っあはぁぁぁぁん」

優「慣れたかな?じゃぁ激しくするね」
そう言うともっと激しくついて来ました。
優「おらおらおらおらっイケイケっ!!」

私「あはぁぁぁぁんあっあっあっはぁんやぁっやめっあっはぁんッッッ…」
いきました。
優「イッタ?じゃまたやるよ」
私「やめっいまわ駄目っ休ませて…」
優「駄目だよ。イッタ後の方が気持ちいいんだよ」
そう言ってまた激しくついて来ました。
私「やめッッッってあっんっあんあっはぁんッッッあっはぁんやぁっ」
なんかいもされ、
最後ゎ5秒に一回ゎイッテました。
次わ凌に騎乗位でしました。
凌のも優と同じくらい大きくて…
ピストンしてると優がアナルに入れてきました。
イキなりの事に混乱しもぅわけがわかりません。
最後わ皆でイキました。

今回の事で初めてこの2人がこんなにSだって事を知りました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-07-28(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3P

この間妻と妻の友達Y子ちゃんと念願の3Pを経験しました。
私と妻とY子ちゃんはそろって同級生。35歳です。
その日は私の仕事も休みで3人で居酒屋で飲むことになりました。
3人ともビールで始まってワイン、カクテルと時間が過ぎるとともにチャンポンで3時間もすれば結構酔っているようです。
私は以前からチャンスがあれば・・と願っていたのでそれとなく下ネタに持って行きます。
「Y子ちゃんは・・・旦那とどれくらいのペースでしてんの?」
妻がいやらしそうな目で見てきます。
最初は二人とも笑ってごまかしたりしていましたが、妻が「普通月に一回ぐらいよね?」とあまり回数しないことをアピールするように下ネタに食いついてきました。
私はそこを見逃さず「月に一回は少ないよね?」とY子ちゃんに話を振ってみた。
Y子ちゃんは「もう少し多いかな??」
よし、こっちのペースになってきました。
「どう?旦那はもっと誘ってこない?それともY子ちゃんからも誘うことあるの??」
「家はもっぱら私から誘わないと妻から誘うことなどほとんどないよ」
そんな会話も弾んできてそのまま2次会へ行きました。

少し薄暗いボックスがあるバーです。
DJがレコードをまわして結構大きな音楽が店中に響いています。
カクテルを飲みながらお酒と音楽に酔って雰囲気に胸が高鳴ります。
私は早く自宅かホテルにでも行ってHなことがしたいのに・・・。
そこで一時間程度飲んだとこで妻が「かえりましょうか?」Y子ちゃんは「もう少し飲みたかったのに?!」
私は「家で飲んでいく?どうせタクシーなんだから一緒に乗れば!」
妻も合意で家で飲むことにしました。

私はジーンズからジャージに着替え飲み直しです。
妻にも「楽な格好になれば?!」妻は「そうさせてもらおうかな」と言いながらその場で着替え始めました。
いつも見慣れている体なのに今日はお酒も入ってるせいか妻の体は少しピンクかかって色っぽく見えます。
私は妻にちょっかいを出して「最近痩せたんじゃない?ウエストけっこうくびれてるな?。胸も大きくなったんじゃない!」と言うと、妻は下着姿でご機嫌で胸を持ち上げたり腰をクネクネさしてます。
その時私は「ヤバイヤバイ、アソコが反応するわ?」と言うと妻は意地悪でもっと腰をクネクネさせます。
その時Y子は笑って見てます。
「ヤバイヤバイほんま立ってきたわ」私は座ってるので少しのけぞりジャージの上からも立っているのが分かるようにしました。妻は「も?いやだ?」私は「自分が挑発したくせにそれはないよ?Yちゃんは胸大きいよね」「そんなことないよ?」「Dはありそうだな?」「ないないそんなにないよ?」「それじゃあ自分で少し押えてみて」「ほらっ小さいでしょ」「そんなことないよ」などとソフトな下ネタで盛り上がっています。

さて普通ならここでおしまいと言うパターンは時々ありますが、今日は違いました。
妻がYちゃんに気づかれないように、私の下半身をモゾモゾと触ってきました。
私は嬉しくて、もちろんそれを止めようとはしません。
妻は結構酔ってるようでエッチがしたくなったようです。
しばらく飲んでいましたが妻が寝ようとしているので私の隣で枕だけ引いて寝かしました。
Yちゃんには気づかれないように妻の手を私の下半身に持ってきます。
案の定妻は寝ぼけながらシゴイてきます。
その時私はわざとYちゃんに見えるようにのけぞりました。
Yちゃんは少し見て見ぬ振りをしています。
私はまたYちゃんに下ネタの話をします。
「旦那にはどんなサービスをするの?。もちろんフェラはしてあげるよね?」
「うんっしてあげるよ!」
「Yちゃんはフェラするの好きな方?嫌いな方?」
「う?んっどっちでもないかな?」
「じゃあ旦那はクンニしてくる?」
「うんっ してくるよ!」
「されるの好き?」
「うんっ 嫌いじゃないかな」
とだんだんハードな話題をしていきました。
「人がしてるの見たことがある?」
「えっないない!」
「見てみる」
「えっ???」
「フェラだけでも見てみる?」
「えっ???」
「みて見たいでしょっ」
「興味はあるけど?」
「電気を消してYちゃんは寝た振りしてたら多分妻は気づかないよ」
「じゃあ電気けすね」
「えっ?う、うんっ」
妻は酔っているうえに、エッチがしたいときてるので話は簡単です。
私はジャージのズボンを半分下ろし妻の手を下半身に持って行きます。
妻はいつもどうり激しく下半身をシゴいてきます。
その時Yちゃんは呆然と見ています。
妻の頭を私の下半身にもっていきます。
妻は激しく舐め回してきます。私も我慢できずに妻の胸を出して乳首を摘みコリコリとしてやったら「アアッン?」こうしてやると感じます。
もうこうなったらいつもと変わらないです。
胸を揉んだりコリコリすると妻はだんだん激しく感じているようで声の高鳴りが途切れることはありません。
Yちゃんに口パクで「どう?見てる?」というと「うんっ」と首を立てに振ります。
私がニコッとわらうと、Yちゃんはトロ?ンとした目になりこっちを見ています。
Yちゃんもその気になってきたようです。
私と妻はシックスナインになり妻を下に寝かせて私はさりげなくYちゃんに近寄って手を握りました。
Yちゃんは握り返してきます。
その時出来ると確信しました。
後は妻を驚かさないようにするだけです。
私はYちゃんに妻のマ○コを触らせました。
そして私はYちゃんの胸を触ります。
このときはまだ妻は気づいていません。
そのままYちゃんに触らせたまま、私は妻から降りました。
まだ妻は気づきません。
私はすべての行為を止めて妻が触られてるのをしばらく見ていました。
しばらく経って妻に「Yちゃんにしてもらうの気持ちいい?」と言うと驚いていましたが、それより気持ちがいいみたいで「うんっんっあっ」
「Yちゃんもの触ってあげたら?」
「うんっっあっっ!」といいながらYちゃんのスカートを巻くりあげパンティーを脱がして「くちゅっくちゅっ」と触っています。すごい後景です!二人の女性がお互い感じあっています。部屋には二人のあえぎ声とくちゅっくちゅと出し入れしている音がひろがっています。
私はYちゃんの裸を見るのは初めてで、すぐにでも触りたかったのですが、妻に挿入しました。
妻はいつもよりヌレていてビチョビチョになっています。一度激しく妻で行きました。
すぐにYちゃんの胸を揉みます。妻よりは少し小ぶりの胸ですが張りがあってモミごたえがある胸です。
私が胸、妻がマ○コを愛撫しています。Yちゃんは恥ずかしそうに「んっんっんっ」と声をころして感じていますが時折「んっんっあっ」と我慢できなくなってきてるようです。
妻に「やってもいいの」と聞くと「いいよ、Y子がいいんならね」といいました。Y子に「入れてもいいの?」聞くと「妻に聞いて」と答えます。私はゆっくりと挿入しました。二人は拒みません。
それから激しく突き上げます。正上位、バックと突き上げます。妻はとなりで見ています。
私はオナニーしてと妻に言います。
妻は座ったまま胸を揉みあげ感じています。すぐにマ○コにも手をやってクリトリスを激しく愛撫しています。私は騎上位でYちゃんに腰を振らせて外にフィニッシュしました。
終わった後も下ネタを続けながら寝てしまいました。
朝起きるとYちゃんは帰っていました。
この日の子とはいい思い出になりました。
また3人でのみたいと思っています。



泥酔 | 【2019-07-28(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3P

俺が小六のとき、人生の中で一番幸福なことがあった。 友達のKとクラスで一番かわいかったMちゃんと三人でHをした。        いわゆる3P。       俺が私立へいく別れのHだった。           Mちゃんが俺やのK息子をなめている姿は今でも忘れられない。          俺は自分で言うのもなんだが名門の男子校にきてしまったので女がいないがまた3Pをする機会があるといいと思う。



幼馴染・親友・友達 | 【2019-07-27(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

39歳

とある飲み会で井川さんと同席になった。
井川さんは39歳だが、きれいでスタイルもよく、俺(34歳)より下に見える。
その席は最初盛り上がらなかったので、おれが自虐的なエロトーク全開で盛り上げた。
井川さんはけっこうノリがよく、引くどころか話にどんどん乗っかってきた。

1次会が終わると井川さんが近寄ってきて
「なによ~坂田さん、今日はエロエロだったわねえ~。もしかしてちょっと欲求不満なんじゃないの~」
ん?これはひょっとして…。
「いやあ、そんなこと言ったら年中欲求不満ですよ、俺は」
「この後どうするの?」
帰るつもりだったけど
「うーんどうしようかなあ」
「そんな感じじゃあやらしい店に行くんでしょ?」
「そうしようかなあ。でも井川さんが次付き合ってくれたら行くのやめますよ」
そう言うと井川さんはうれしそうに
「しょうがないなあ。じゃあもう1軒付き合ってあげる」

そうして俺たちはそれぞれ他の連中を巻いてから再合流。
次の店を探してぶらついていたが、俺はぶっちゃけもうしたかった。
そこで
「井川さん、この道まっすぐ行ってみない?」
その道をまっすぐ行って橋を渡るとラブホ街になります。
「ええ~やだよ~」
「じゃあ風俗でも行こうかな~」
そう言うと井川さんはちょっとためらう振りをしながら
「もうしょうがないわねえ」
そして俺たちは橋を渡った。
さすがに39歳で3人出産した体は少し崩れていたが、おまんこの締まりはよく、何より感度が最高で、彼女は何回も果てた。
俺も5回くらい出した。
それ以来性欲処理で使っているが、正直どっちの性欲処理だかわからない。
彼女はピルを飲んでるので、いつも生でしている。

たまにはエロトークもしてみるもんである。



純愛・恋愛 | 【2019-07-27(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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