FC2ブログ

3年A組の男子達の災難②

"

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司が

どっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後

 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。

 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、

 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく

 ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった......」

「で、結局服は見つかったの」

「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」

「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」

「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、

 あいつら調子乗ってるからな」

「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」


3年A組の教室では、いつものように授業の後、

ホームールームが行われていた。


「......明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」

「ちょっと、待ったぁ」


教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、

剛司だった。



「剛司くん?何ですか」


「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その

 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」

「そうですか、それは一件落着ですね」

「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」

「それは、どうして分かるのですか」

「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」

「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」

「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」


「それは具体的に誰のことですか」


剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。

しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。


「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」

「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」

「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」

「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、

 犯人が分からないことには、どうしようもありません」



一旦双方に火がつくと、収拾がつかなくなることを承知していた

三橋が慌てて止めに入った。


「だから女子の誰かだってば」

「ウチのクラスですか、それとも他のクラスの女子ですか」

「んなもんウチの女子に決まってんだから、連帯責任取らせろよ」

「でも、女子は濡れ衣と言ってます」

「おい、お前らいつまでもそんな言い分が通ると思うなよ」

「では私の方で実態を調査してみるので、今日のところは......」


三橋の一旦打ち切りの流れに、久子が割って入ってきた。


「剛司くんの言いたいことは分かりました。では、男子更衣室に

 監視カメラを取り付けましょう」


「えぇー」


久子の思いがけない言葉にクラスがどよめく。


「でも、今回のことはお咎めなしかよ」

「今後、剛司君の言うように更衣室に女子がいたことが確認でき

 たら、女子全員に連帯責任を取らせます。剛司くん、それでいい

 でしょう」

「あ、あぁ」


久子の徹底した対処法に、剛司自身、驚きと戸惑いは正直あったが、

一方でそんなに悪い気もしなかった。


後日・男子更衣室

プールの授業が始まる前、剛司たち男子が続々と入ってきた。


「なぁ、監視カメラってどこに付いてんだろな」

「そういえば見たところないよな」

「久子先生はオレたちの気にならないような位置に付けたって

 言ってた」

「それが、気になるような気にならないような」

「まっ何にしろ、これでちょっかいかけて来る女子もいなくなる訳だ」


校内の某モニタールーム

「あっ、男子が入ってきた」

「いよいよね、何だか緊張してきちゃったわ」

「私たちに見られてることも知らないで」


担任の久子が設置した、ここモニタールームには早々と着替えを

済ませたクラスの女子が集まっていた。


男子更衣室

「それで誰が監視してんだって?」

「久子先生だってよ。ひょっとしたらオレたち見られてるかも」

「色っぽい久子先生だったら、別に裸ぐらい見られてもいいや

 ウチの女子だったら絶対イヤだけど」

「そうだな。この時ばかりは普段見せないような顔で、

 画面に見入っているかもな」


そう言いながら、剛司や稔たちは一斉にパンツを下ろしていく。


某モニタールーム

「キャー、稔ったらフツーにパンツ下ろしちゃった」

「やっぱりチンチンちっさーい、こんなしかないよ」


奈緒は指で、稔のアレの小ささを示して見せた。


「相変わらず、お毛毛に埋もれちゃって見えないよ」

「キャハハハ、剛司のは完全に皮被りのまんまだし」

「あんな威張ってても、アソコはまだまだお子様なのよ」

「なんかポークビッツみたいなチンチンだから、剛司のあだ名

 ビッツ君て名前にしない?」

「ププッ、それサイコー!!」


床下のカメラから送信して映し出された稔たち男子のすっぽんぽん

画像に女子は嬉々として見入ってしまうのだった。


男子更衣室

「しかしこの前の連帯責任は最悪だったな」

「大勢いたとはいえ、かなりハズかったよな」

「あの久子先生が、パンツ脱ぎなさいなんて言うんだもん。      

マジでオレまで勃起しそうだったよ。あの時」

「男子全員に言ってるんだけど、何か自分だけに言われてる

 みたいだったよね」

「ヤベー、そんな事言ってたらホントに勃起してきた」


剛司は言うことの聞かない自分のアレを抑えるのに

一人で躍起になっている。


「何やってんだよ。久子先生にそんなトコ見せられないぞ」

「そりゃそうだ」


某モニタールーム

男子更衣室の様子が画面一杯に映し出されたモニターに

クラスの女子が群がっている。


「キャー、剛司が勃起したチンチンを皆に見せつけてる」

「ホント、小さいくせに何やってんのかしら」

「しかし男子って何で、あんなバカなのかしら」


そんなことを言って騒いでいると、モニタールームの扉が

開いて誰かが中へ入ってきた。

奈緒たち女子は一瞬、緊張した空気に包まれた。


「どう、問題ない?」



声の主が担任の久子だったことに、女子は皆一様に胸を撫で

下ろした。


「はい、今のところ怪しい人はいないみたいです」


モニタールームの管理を任されている学級委員の三橋が答える。


「そう、、これだけ監視する人がいれば大丈夫よね」


そう言って久子はクラスの女子たちと顔を見合わせて、お互い

不敵な笑みを浮かべるのだった。


「カメラの設置場所とモニタールームの場所は男子には内緒ね」

「はーい、分かってまーす」

「もうすぐ授業だからベルが鳴ったらプールへ行くように。

 それと授業の終わりもよろしくね」


久子はそれだけ言うと、次の授業を行う教室へと向かうのだった。


「ビックリしたぁ、男子がココを嗅ぎ付けたかと思っちゃった」

「私も」


その後も、女子たちは時間の許す限り男子の""モニタリング""に

夢中になっていた。


「ねぇ、もしお尻コンテストなんてあったら誰が優勝するかな」

「うーん、隆なんか大きいかな....」

「真っ黒に日焼けした孝治もいいと思うけど」

「やっぱ男の質はケツよ、ケツの穴の小さい奴は.....

 とかって言うじゃん」

「そういえば、祐子はお尻フェチだったわね」

「フェチというよりかマニアかもね」

「ちょっと喋ってるんなら後ろの私たちにも見せてよね」



♪キーンコーカーンコーン



「あっ、時間だ。プールに向かわなくちゃ」

「あーぁ、次の楽しみは授業の終わりまでお預けか。。。」

「ねぇ、今度ビデオに録っとこうよ」

「うん、あの装置が使いこなせるようになったらね」


クラスの女子たちはそう言いながらモニタールームを出ると、

男子のいるプールへ足早に向かうのだった。

"

先生・生徒・禁断 | 【2019-07-30(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3年A組の男子達の災難①

"

3年A組の教室ではホームールームが行われていた。

「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる

 私たちを覗き見していました。それが原因で

 奈緒ちゃんはその時泣いていました。

 関わった男子は女子全員に謝ってください」

「見ようと思って見たわけじゃないぞ。

 廊下を通りかかったら見えたんだよ」

「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から

 覗いていたのを見ています」


「チッ、謝りゃいいんだろ」


剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く

頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。

こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、

今日はどうも様子が違った。


「では、ホームルームをこれで....」

「あ、ちょっと待って」


教壇でホームルームを務める三橋を遮るように

口を開いたのは、担任の久子だった。


「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には

 こんな一文があります。


 ""目に目を、歯に歯を""


 どういう意味か分かるかしら、三橋さん」


久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。


「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」

「そうですね。で、これを""同害復讐の原則と言います。

 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、

 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の

 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと

 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると

 ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを  

 第一に考えれば、当然の考え方です。」


久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、


「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」


久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く

響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。

そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。


「はい?剛司くん何ですか」

「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」


剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。


「もちろん。連帯責任として男子には被害者と

 同じ気持ちを味わってもらいます。」

そう真顔で答える久子の衝撃の言葉に、

剛司はおろか男子はみな驚きを隠さなかった。

「え、どういうことですか」

「簡単よ。男子が水着に着替えるところを

 女子が教室の窓から覗くだけ。」

「え、そんなこと、、」


もう一人の共犯、稔も久子の一方的な進め方に反論する。


「前か後か、そんなことはどうでもいいの。

 先生が言いたかったことは......丸岡さん何かしら?」

「目には目を歯には歯を、です」


クラスの秀才女、丸岡が即座に答える。


「そういうことです。罪を犯した人を含め、

 男子には相応の罰を受けてもらいます。」



男子全員による連帯責任での罰が確定した瞬間だった......。


クラスの男子を教室に残して、女子全員が

廊下から教室を堂々と覗き見している。


「何でオレたちまで、、」


男子の多くが事件に関わった剛司たちを睨みつけている。


「はい、みんな一斉に上着のボタンを外す」

「グズグズしない」

「あら、ズボン脱がずにどうして水着が着れるのかしら」


着替えを渋る男子に、久子はひとつひとつ指示を出していく。

女子は廊下からそんな男子達の着替えを高みの見物している。


「なんかストリップショー見てるみたーい」

「剛司の名字、古川だからあだ名をこれからフルチン君にしようよ」

「キャハハハ、サイコーのあだ名だよね」

「で、そのフルチン君はどこにいるのかしらねw」

「もう少ししてからそう呼んだら、みんな振り向くわよきっと」

「それより素チンって呼んで振り向いた人を素チンに認定するって

 いうのはどう」「それイイかもー☆」


ストリップ劇場さながらの盛り上がりを見せる女子たちとは対照的に、

当の男子はみなパンツを下ろす手前で顔面蒼白になっている。


しかしこれから始まるショータイムこそが、

彼らにとって本当の正念場となるのだった。

"

先生・生徒・禁断 | 【2019-07-30(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3年A組の男子達の災難?特別編

教室にズラーと並ぶ男子の白いパンツ姿は、

女子にとって何ともいえない壮観な光景だった。

しかも、着替えはバスタオルさえ着けては

いけないという久子の絶対的な命令で、

男子たちは皆両手をアソコに押し当て、顔は

恥ずかしさからか、赤ら顔でうつむいたままだ。

廊下にいる女子からは、着衣が残り一枚となった

男子を見るにつけ、

「あと一枚」コールが鳴り響いている。

それを制するように久子は、


「静かしなさい。いい?今から男子には、女子が

 あの時受けた気持ちを味わってもらいます。」

「では、パンツを下ろしなさい」


男子はお互い横を確認しながら、そろそろと降ろしていく。



男子は皆パンツを足元に下ろしたまま、

気をつけの姿勢を取らされている。


「みんなまだ毛があんまり生えそろってないね」

「ヤダ、稔ったらちっさーい」

「うん、お毛毛の長さに負けてるよね」


女子のあちこちでは、男子のアレの品評会が

始まっている。中でも稔の小ささには皆、

驚いているようだ。


「今、みんなの前で裸にされてどんな気持ちかしら?」


久子は男子の身体と顔をそれぞれ見比べるように

ゆっくり往復しながら剛司に声をかけてきた。


「く、悔しい.....です」

「稔くん。女子にそんな小さいおちんちんを

 見られた気持ちはどんなものかしら」

「すごく恥ずかしいです」

「恥ずかしいよね、悔しいよね。女子もあの時

 そんな気持ちを抱いていたってこと知っていたのかしら」

「知りませんでした」

「考えたこともなかったでしょう。女の子がブラジャー姿を

 男子に見られるって事はおちんちんを見られるくらい

 屈辱的なことなの。分かった?」


「あら、隆くん、こんな時に勃起するなんていやらしい。

 何を考えていたのかしら」

「誰々ちゃんのおっぱいとか、裸の姿とか想像してたんでしょ

 これがイケナイのよね、これが」


隆のチンチンを上へ上げてみては下へ下ろす、

久子は無表情でそんな動作を繰り返している。


「あら、アナタまで何ですか。アナタも女子の裸を想像してのね。

 この聞かん坊を何とかしなさい」


久子のストレートな言葉に勃起する男子が続出し、

久子は男子のそうした状態を見つけては、

説教と共にそれを握って上下運動を繰り返す。

そんな中、裕太の様子がおかしい。


「裕太くん?どうしたの。こんな時に想像はダメって

 言ってるでしょ」


そう言って上へ下へと振られる裕太のそれは、

すでに極限にまで達しているのが分かった。


「あ、うぅっ......」


裕太の苦々しい上ずった声が聞こえてくる。


「あぁっ」


裕太のそんな声が聞こえてきた、その時だった。

白い液状のものが大量に、教室の床にぶちまかれた瞬間だった......。


「きゃーっ」


まさか、誰も思ってもみなかった現象に、

女子は時折目をそむけつつもチラチラッと

状況をうかかっがっている。


「みんな、いい?自分をコントロールできないと、

 こんな事になります。」


裕太のそれを指差しクラス全員に向かって喋る久子。


「はっきり言ってあなたは、小学低学年レベルです」


裕太は可哀想にどうすることもできず、半べそを

かきながら久子の言うことを聞いている。


「小学低学年ならガマンできなくても仕方ないけど、

 中学生にもなってこのザマはなんですか。

 先生は恥ずかしいです」


一番恥ずかしいのは、裕太だよな.......

剛司は心の中でそう思ったが、今はさすがに言えなかった。


「さっさと、雑巾で拭いてしまいなさい」


この後、久子が持ってきた雑巾で皆の見ている中、

連帯責任をとらされた男子はみな裸のまま、

その後始末をさせられるのだった。

男子は皆一様に重い空気に包まれる中、奈緒を中心とした

女子たちの顔には冷ややかな笑いを浮かんでいたことが、

この罰の残酷さを物語っていた。



先生・生徒・禁断 | 【2019-07-30(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3日前のこと

"

3日前のこと 削除依頼
1: 投稿者:現場監督 ◆8hYz7Ydiuo 2008/01/22 01:54:31(sU6zBhV1)
投稿削除

建築現場の突貫工事で徹夜帰り、早朝4時頃のことだけど、駅の裏通りの赤
信号で停車したら女の子が横断歩道の信号近くに立っていた。
「まだ暗いうちからこんなところで何やってるんだ。」と声をかけた。もち
ろん大人として子供に注意する感覚でだった。
一旦けげんそうな顔をしてこっちを見たと思ったら、何を考えてんだか車に
乗り込んできた。乗り込むなり「おいちゃん暇だからどっか連れてって。」
と言った。
こっちはどうせ休みで普通ならラッキーな話だけど、徹夜だったし早く帰っ
てゆっくり寝たかった。まあ明るくなるまでドライブでもして適当なところ
で降ろそうと思って車を走らせた。
「ところで何でこんな時間にあんなところにいたんだ。」って聞いたら、昨
日から兄ちゃんの彼女が遊びに来てて居場所が無かったってことだった。年
を聞いたら今年高一だと言う。どう見ても小6か中1ってくらいに小柄だっ
た。
どこに行きたいかって聞いたら、何を言い出すやら「男と女の行くとこは決
まってるでしょ。」って言いながら右手をあの上に置いて来た。
一瞬何が起こったのか飲み込めなかったけど、もしかしたらちょっと普通じ
ゃあり得ないことに出くわしてるみたいだと、眠たい頭でも気付き始めた。
ためしに「直接さわってくれ。」と言ってみたら、チャックを下ろして握っ
てくれた。夢じゃないらしいがもう一回試しに「しゃぶってくれ。」と言っ
てみた。何の躊躇もなくくわえてくれた。
ちょうど目の前にあったラブホに即、飛び込んだ。セックスがかなり好きだ
と言っていたが、もう3時間位はぶっ通しでやり放題。さすがに徹夜してい
たこともあって、そのあとは夕方近くまで二人で熟睡した。起きた後もまた
頑張ったが、この子の方がずっとうわ手と言うか若いヤツがセックスに目覚
めるとホントにすごいと実感した。
朝は暗かったこともあり勢いでホテルに入ったが、帰りはこんな子を乗せて
出るには、さすがにはばかられた。結局次の日の仕事は休みをもらって、ま
た明け方まではげんだ。
連絡先は教えてもらった。一週間後に会う約束はしたがすっぽかすつもりで
いる。18才未満、どう考えても危ない。

"

純愛・恋愛 | 【2019-07-30(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3対3で王様ゲーム

大学時代によく一緒に遊んでいたグループで、酒を飲むことになった。
男3女3であったが、皆貧乏なので、俺の部屋で飲むことにした。
1人1700円程度で、大量の酒が買え、「すげー」と飲む前から盛り上がる。
プレステで対戦をしていたが、早速酔いが回り、お決まりの王様ゲームとなった。
とはいえ、比較的真面目なグループなので、経験があるのは男1人で、
女は「ヤルなら帰る」と言い出す始末。結局、男3人でやるということになった(w
男同士でキスしたのも初めてだったが、女が「キャー」という声を聞いてちょいと興奮(w
酒を入れていた白いコンビニ袋をチンに被せてフェラする場面もあり、
今思えば、男だけでよくもそこまでという盛り上がりであった。
しばらくして、女はずっと見ているだけで不公平だ、
お前らも女同士でやれよという話しになり、疲れてきた男が観戦することになった。
女同士でキス、服はそのままにブラを外すといった、可愛らしいものでも異常な盛り上がりを見せる馬鹿たち。

女達も、女同士なら、と安心したのか、次第にエスカレートしていった。
この集団にはカップルが2つあり、俺の彼女も当然に参加していた。
という事実も、王様の指示により、この日、暴露された事実であった。
残りの男女は1人ずつであったが、女は別の男のことを、男は俺の彼女を好きであるという
ことも、暴露され、三角関係が2つ発覚。
気まずくなるかと思いきや、一時的なヤケ酒で済んだ模様。
しかし、少しさめた状況を察してか、女王様が馬鹿な指示をし始めた。

その女王様の指示で強烈だったのは、
俺の彼女が男それぞれのチンをコンビニ袋の上から咥えるというものだった。
そんとき、「間接キスゲット」とボケる男がいたが、俺は気が気ではない。
自分の番では、他の奴がぎゃーぎゃー言い出すし、近所迷惑もせんばんだろう。
さすがに生ではなかったのが、不幸中の幸いだった。
更に、口移しで水割りというのがあった。
1人が氷、も1人がウイスキー原液を含んで、キスし、ぐちゅぐちゅ行き来させてから
折半で飲めという指令で、俺ともう1人の男でやらされた。
今思えば、女だけでゲームしているのに、女王様の指令を男も聞いていたよな(w
そうとう酒が回ってたので、誰も指摘しない。
これは、もう1人のカップルの女の子とその娘を好きな男でもやっていた。
俺の彼女は、チンで免れた。
水割りの方は濃厚なキスで、グチュグチュにされた挙句、
水がこぼれがちなので男が女を抱きしめて多い被さり、その後は逆で…。
という按配で、みててチョー興奮した。
もっと、強烈なのがあったけど、うまく書けねぇ。



純愛・恋愛 | 【2019-07-29(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3組のカップルで王様ゲーム(H無し)

大学生のころの話。同じ学科の男3人でよくつるんでたんだが、それぞれに彼女が出来たので6人でスノボ旅行に行くことになった。
最後の夜、酒を飲んで盛り上がったところで、王様ゲームの話になり、みんなやったことがないので一度やってみようということになった。
最初に、乱交は無し、パートナー以外の体に触れるのは無し、女性陣の全裸は無しというルールだけ決めていざスタート。
最初は「最近Hしたのはいつ?」とか「何カップ?」とかの質問系やイッキが続いたんだが、
しばらくして脱ぎ系に移行。

男A:友達。女A:男Aの彼女で、同じ学科の同級生。
男B:友達。女B:男Bの彼女で、他大学の学生。かわいい。
女C:俺の彼女で、同じ大学のサークルの後輩。

男はパンツ、女性陣はTシャツにスカートというような状態になった後、
「3番が男だった場合は、ナマのお尻に他の同性がキス。女だった場合には服の上から他の同性がお尻をさわる」という女Bからの命令。
3番は俺の彼女。彼女とはいえ、女同士で尻を触りあってる姿は萌えた。
そのあと、続いて女Aが王様になり、
「5番が男だった場合は、ナマのお尻に他の同性がキス。女だった場合には服の上から他の同性が胸を揉む」と命令。
5番は俺だった。人前で脱いだことはなかったので恥ずかしかったが、尻披露したら盛り上がった。

続いては男Bが王様。
「2番の服の中に手を入れて、パートナーが生チチを揉む(男だったら生尻にキス)」で
2番は女A。同級生の女Aが胸を揉まれてる姿もぐっときた。
次、女Bが王様で、
「男は全員全裸」指令。キャーキャー騒ぐ女たちの前でチンコ出すのはある意味快感だった。男Aは半勃起してた。
しばらくして俺が王様。
「1番が男だったらパートナーの生尻にキス、女だったらパートナーのを手コキ」命令を出したら、
1番は男B。男Bはスカートの上から女Bのパンツを脱がし、スカートの中に顔を突っ込んでキスしてた。
次、男Aが王様で「4番が女だったら半ケツ披露、男だったらパートナーに手コキしてもらう」で、
4番は女A。女Aは男Aにブーブー文句言ってたが、観念したのか立ち上がる。
俺はこのスレ見てるくらいだからわかると思うが、知り合いの尻が見られることにめちゃくちゃ興奮してた。
女Aはスカートを脱ぎ、パンツに手をかけて、5センチくらいずり下げた。同級生の尻の割れ目と真っ赤な顔に思わずフル勃起。

今度は女Aが王様。
命令は「3番が女だったらパートナーに手コキ、男だったら全裸で逆立ち」
3番は俺の彼女。俺はフル勃起してるので彼女に罵られながらも10秒くらいでイキそうになった。
さすがに射精すると恥ずかしいのでストップしてもらい、次へ。
しかし、この時点で朝の4時ごろ。あと3回で終了と決めて、次は男Bが王様。
「2番が女だったらパートナーにフェラ、男だったらパートナーのブラを外して胸を揉む」で
2番は俺。彼女の胸を他の男に見せるのは嫌だったが仕方がない。彼女のブラを外し、揉んだ。

女の乳首見せ禁止ルールも追加されてたので、乳首は見えないように手で隠したが、ものすごく損した気分。
次、俺の彼女が王様。彼女は仕返しとばかりに、
「5番が女だったら胸を見せる。男だったら彼女にフェラしてもらう」で、5番は女A。
今度は、同級生のおっぱいだ(乳首は無しだが)。おれの興奮は絶頂に。
女Aは俺の彼女に文句を言いながらも観念して、ブラに手をかけ、下から持ち上げる。
Bカップくらいの下乳が現れ、そのあと、ピンク色の乳輪がちらっと見えたところで終了。
乳首は見られなかったが、乳輪が見られたのでよかった。

さて、ラスト。俺としては女Bの胸かお尻をとにかく見たい。
しかし王様は男B・・・。命令は「1番が女だったらパートナーにフェラ。男だったらイクまでオナニー」
男Bにとっては、もう女Aの尻も胸も見てるし、俺の彼女の胸も見てるから、女の脱ぎはいらなかったのだろうが、とにかく悔しい。
しかし、1番は女B。男Bにとっては誤算。
男Bが立ち上がり、女Bは「ほんとにやるの?」ととまどいながらも、男Bにフェラ。エロかった。

とまあ、こんな感じで終了。そのあとはそれぞれが自分たちの部屋に戻っていった。
可愛い女Bの胸(しかも巨乳)とプリプリした尻を見たかったが、フェラ姿を見られたし、
クラスメートの女Aの胸(乳輪まで)と半ケツが見られたので、大満足だった。
そのあとは彼女とやりまくりました。

出典:H以外で知り合いの裸を見た体験談PART 7



純愛・恋愛 | 【2019-07-29(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3人目の誕生...秘話

はじめまして
妻・加奈子(35歳)164cm
私・忍(35歳)166cm
子供3人

3人目が生まれる数年前の話です。

加奈子はどちらかと言うと「S」で、私は「M」でした。
加奈子とは同棲時代にお互い似たような背丈であり、
酔った勢いで加奈子が「私の服着れるんじゃない?」
「ちょっと貸してみな」と着たらぴったり!!
それがきっかけで女装してデートしたりショッピングをしていた。
もちろんお互いエステへ定期的に通い、今では無駄毛がありません。
そんな同棲時代を過ごし結婚へ至りましたが、
流石に子供の前では女装も出来ません。
唯一の楽しみは下着です。
加奈子は自分の下着を買うと、必ず私のも色違いで買って来ます。
自分で言うのもなんですが、男性に声を掛けられます。(慣れましたが・・・)
着用する時は深夜です。
加奈子が、何気なく洗濯物をたたんでいる時に
「この下着しまっておいて」これが合図です!
子供達が寝静まった深夜3:00が開始です。
この時、加奈子は下着姿で寝ていますが、自分も渡された色違いの下着を着用して、
ベットに行きます。
加奈子は寝ている時にチョッカイを出すと「M」になるので、したい放題です。
この日は黒ベースのキャミにフレアパンツとブラパンで、加奈子はブルー系の同じセットを着ています。
仰向けで寝ている加奈子のパンティの中にローターを入れ、「弱」でスイッチON!
加奈子の姿&自分の姿に酔いしれペニスをシゴキ、何処に出すか模索していました。
なぜなら、3人目は予定になかったのでいつも加奈子の下着にブッカケていました。
加奈子へはローターで逝かせて終了のパターンでしたが、この日は自分が暴走?。
加奈子がローターの振動で起きはじめ今度はうつ伏せに、
この時、加奈子のお尻にかけたいと思い。スタンバっていましが、ペニスを擦り付けていると、パンティの中に出したくペニスをパンティの横から入れシゴキました。
丁度ローターの振動もあり、興奮も高まり加奈子の股に何時にない大量のザーメンを射精
あまりにも早く逝ってしまい、加奈子が逝くまでローターを入れたまま「中」設定を上げ様子を見ていました。
ローターの「ブゥゥゥ」と乾いた音が、「ブゥクチュ」を愛液とザーメンの卑猥な音を発するようになり
自分のペニスの復帰へと導いた。
加奈子が仰向けに戻ったとき、負い被さりペニスを加奈子のパンティに入ってるローターに擦りつけヤラシイ音を出した。
だんだんとペニスが硬くなりパンティ越しからローターを加奈子のマンコに押し込んだ。
加奈子も声が出始め、「子供が起きるから駄目だよ」と耳元で囁き、今度は両手で頭を押さえこみペニスを口の中へ入れ、「加奈子~苦手のザーメンまみれのペニスだよ。きれいにしてね」と何時になく腰を振り、加奈子の嗚咽を聞きながら興奮していた。
流石に咥えて30分、加奈子も何回か身体を硬直させながら逝き、グッタリ感であった。
この時、加奈子が小さいかすれた声で、「お願い・・・入れて」と、自分はビックリして今まで言われたことがなく、もう一度聞いた。
「早く入れて」「何を」「だから忍のを」「俺の何を」「・・・ちんこを入れて・・・硬いのを」
自分はうれしくて、加奈子を起こし隣の部屋へ連れてった。
実は子供が生まれ部屋が手間になり大家さんが隣の部屋を貸してくれてるのだ。
もちろんお互い下着のまま加奈子はローターを入れたままスイッチを引きずりながら、
外へでて隣の部屋へ。
部屋に着くなり玄関でバックからペニスをねじ込み、もちろんローターは入ったままで加奈子を犯し始めた。
加奈子が「あまり長く持たないからね」「分かった、ちょっと待っててゴムつける」「中に出さなければこのままでいいから」「OK」
数分後、加奈子が「きてきてぇ」「逝くよ、何処に出してほしい、顔?オッパイ?お尻?」「忍のかけたいところにだしてぇ~」「よし、逝くぞ~」
とローターを抜き取りペニスを深くまで入れ込み俺のかけたいマンコの中へ・・・
加奈子も丁度逝き記憶が薄れていて中出しした事を覚えておらず、ここから加奈子が覚醒しはじめる。
こうなると手に負えず、ツインローターを加奈子と忍のアナルに入れお互いの下着がグチョグチョになるまでやり、最後は今でも変わらず、69での飲尿をして終わる。
そして3人目が誕生した。

もちろん今でもランジェリープレイで営んでいる
4人目はない・・・・・・今のところは



中出し・妊娠 | 【2019-07-29(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3人の子供が近くで泳いでた

親戚の住んでる田舎で、
川の上流の、あまり人がいないところで泳いだ。  
子供が3人、近くで泳いでた。
女の子2人と、すこし年下の男の子だった。  

そのうち3人は素っ裸になって、
河原に寝転がった。  

よく見ると、女の子がかわるがわる、 
男の子のチンポを手でもんだり、 
まんこをチンポに押付けたりしてた。  
男の子はじっとして、されるままになってた。



その他 | 【2019-07-29(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3人のセフレ

社内に3人のセフレがいた時、昇格話があった。

社長に呼ばれ「お前に○○支店任せてみようと思ってるんだが、お前は○○と付き合ってるのか?」
と付き合ってたうちの1人(同格マネージャーの 子)の名前。

瞬間ヤバイと思ったが、口からは、「いいえ…」

社長「そうか、なら良いんだが。
支店では○○部門マネージャーやってもらうつもりだから、そのトップと№2がそういう関係だと今回の人事を考え直さなくちゃならんから」と聞いてる俺はバクバク。
後で話してみたら彼女も、まったく同じこと言われてた。
でも彼女はケロっと
「そんな事実はありません」言ったそうな。
女は強い。

どうも他の2人のどちらかがチクったという話。
この機にライバル1人減らしておこうという魂胆だったらしい。
でもその後も無視してつきあってた。

結局、新支店に3人のセフレが同時在籍してしまい、ちょっと針のムシロ状態ではあった。



純愛・恋愛 | 【2019-07-29(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

3人でラブホに泊まった夜

友達のH君とは高校のときからの付き合いです、
彼に始めての彼女Tちゃんができて
でもH君は真面目なヤツで彼女2人だと間が持たないからと頼まれてたまに一緒に遊んでいました。

その日も3人で遊び夜の2時を回っていました。
俺「さってそろそろかえって寝るか」
H「俺今から帰っても家は入れないんだよね」
俺「カラオケいくのもだりぃし・・・ってか俺寝たいんだよね」
H「3人でラブホ泊まろうぜ」
俺「俺はいいけどTちゃんいいの?」
T「別にかまわないよ」
H「よーしじゃあ決まりだな」
こーゆことは初めてじゃないし・・・まぁ・・いつものパターン
ってやつでした。

運良く空き部屋を見つけホテルにはいりました
バスルームはガラス張りで部屋から丸見えでしたが別に気にすることもない
俺「シャワーあびてくるゎ」(・・・いいかげんデートくらい自分でなんとかしろよなー)
俺がシャワー終わるとH君がシャワーにいきました。
俺「Hが終わったらTちゃんもいってきたら?」
T「えぇ?わたしはいいよぉ?・・・はずかしいしぃ?」
俺「別にのぞかねぇ?って(笑)」
T「う?ん・・・・でもやめとく(笑)」
俺「でも実際どうよ?3人でデートってさ?」
T「うんK君(俺)面白いからわたしは楽しいけど迷惑だよね・・・・やっぱり」
俺「いや俺も別にいいんだけどさ・・Tちゃんカワイイし(笑)」
ここで面白いことを思いついてしまいました。

俺「ねえ!ちょっとさHのことからかってみない?」
T「ん?」
俺「2人でベッドにはいって抱き合ってたらHどうするかな??(笑)」
T「なんか面白いかも(笑)」
なんて感じで実行に移すことにしました。
そろそろ出てきそうTを抱きしめました。(今まで気にしたことなかったけど結構いい体してそう・・・・)
シャワーから出てきて固まるH・・・どうするのかと思ってちら見してたら一人でソファーで寝ようとしている!?
俺「お?い!なにしてんだよ。ちょっとからかって遊んだだけだよ(笑)」
H「いや・・・・・そうだよなぁ?・・・(笑)
俺「まったく・・・俺はともかくTちゃんがそんなことするわけねぇ?じゃん、おまえもこっちこいよ」
なんて感じで3人でベッドで寝ることになりました。

すぐにイビキをかき始めるH、しかし俺はさっき抱きしめたTの感触が妙に思い出されて
隣で寝ているTにばかり意識がいき、なかなか寝付けませんでした。

しばらくしてうとうとしかけたころ背中に柔らかい感触が!?
「K君・・寝た?」Tです。
俺「いやなんか寝れないみたい・・さっきのがなんかヤバかったかな?(笑)」
T「さっきさぁ・・・K君のタッテたよね」バレテタ!?
俺「あはは・・・・バレテた?Tちゃん抱いたらキモチよくってつい(笑)」
開き直るしかないよね
T「やっぱり(笑)でもなんかちょっとうれしいかも」
はい?
T「Hくんてこんなじゃん・・・女としてはちょっとねぇ?」
うんうん!デートの夜になにもしないなんて女の子に失礼だ
T「Kくんみたいに経験多い人がそうなるってことはわたしは大丈夫ってことじゃん」って俺を遊び人か?
なんか話の流れがあやしい感じで・・・・・そっちがそうくるなら!
俺「Tちゃんはどうだった?俺に抱きしめられて?」
反撃開始!
T「えっ!?う?ん・・・・ちょっといいキモチだったかも・・・(笑)」ニヤリ
俺「もしかして感じちゃったとか?(笑)」

T「Kくん上手だから(笑)」
まだなにもしてませんが?
俺「今も背中がかなり気持ちいいんだけど」
ムネあたってるからね
T「あはっ!わざとです(笑)またタッちゃった??」
はい
俺「触って確かめてみる?(笑)」
ビンビンです
T「いいの?・・・・スッゴ・・・・・(笑)」
もういくしかないっしょ!?

もう友達の彼女だからって関係なし!Tのほうにむきをかえるとキスをしました
T「ん・・・・・」
全く抵抗しない、服の上からムネを揉む(ブラは寝るとき外したみたい)柔らけ?
下は・・・・・?すでにぐちょぐちょ・・・・
俺「すげー濡れてんジャン気持ちいいの?」
T「Kくんだってこんなになってるジャン」はいやる気MAXです
俺「舐めてくれる?」
T「いいよ」ごそごそと布団にもぐりこみパクっ!大人しそうな顔してるのに上手じゃん
H「ぐかぁぁ???」こいつ邪魔くせぇ・・・「どかっ!」ベッドから蹴り落とす・・・・H「グッ・・・・ぐかぁぁ???」アホじゃん
邪魔者もいなくなったしヤルぞぉ???!!
俺「おしりこっちむけて」69の体勢になると、Tのあそこがみえるかなり毛が薄い・・・クリを舐めながら指入れ
T「んん・・・・ふぁ・・・じょぼじゅぼ・・ふぉんなこと・・・んぁ・・」
T「ん・・・いっちゃうよぉ・・・」
はえぇな・・・・
俺「H下で寝てるけど、イレチャッテいいの?」
まぁ・・・ダメってもいれるけどね
T「いいの!Kくん・・・・いれて・・・」
はいでもゴム持ってませんよ

Tのあそこは準備おk・・・・・・突入!!!
ぬちゃ・・・ぐちゅ・・・スケベな音をたててすんなりくわえこんじゃった
T「あっ・・いいぃ・・・もっと・・・もっと奥・・・・」
あのぉ?すでに根元まではいってるんですけど・・・・・

T「もういっちゃうよぉ・・・」
しかし早いな・・・よっぽどたまってたんかなぁ・・・
俺「いっちゃいな・・俺もいくから、どこに出して欲しい?」
中以外ならどこでも
T「口に出して!・・・あっああああああ?????いくぅ?????」
そんな大きな声出してHが起きたらどーすんの?
俺「俺もでるっ!」
Tがいくのとほぼ同時に抜くと、Tがすごい勢いで跳ね起きた!?なに?
俺のチンポに吸い付くと一滴のこらず口の中に・・・・・マジ気持ちいいんだけど・・・えっ!?ゴックン?
T「Kくんの全部飲んじゃった(笑)」
いや・・・かなりの好き物ですね
俺「ありがと・・・すごくよかったよ」
なんか複雑な心境だな
T「うん!ありがと」すっげぇ?シアワセそうな笑顔ですね
ベッドの下をみるとシアワセそうな顔で寝ているH・・・・アホだな

まぁ・・・・友人としてTちゃんを満足させられる男に鍛えてやらなきゃと思った俺でした。



純愛・恋愛 | 【2019-07-29(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*