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強姦されて経験したことのない絶頂を味わった

私は見知らぬ男に強姦されました。
夜22時を過ぎてから、その日のうちに済ませないといけなかった支払いがある事に気付き、翌日に先延ばし出来ないのでコンビニに行って支払って来る事にしたんです。

私は田舎に住んでいて、一番近いコンビニでも
小高い山の麓の雑木林の横を通らなくては行けませんでした。
街灯も小道を入ったばかりの所にあるだけで、
コンビニのある大通りに出るまで真っ暗なんです。

さすがに怖かった。
早く大通りに出てしまおうと足早に歩いていると
突然後ろから駆け寄って来る足音と共に脇の雑木林がザザッと揺れました。

小道は軽自動車がやっと通れる位の道幅です。
逃げ場がありませんでした。
というより身体が硬直して動けなかった。

背後から抱きつかれて口を塞がれたと同時に
私の身体は雑木林に引っ張り込まれていました。

抵抗したら殺されるかもしれないと思うと、暴れる事も大声を出す事も出来なかった。

男達は私を押し倒すと、上のサウナスーツを捲り上げました。

なんとか逃げようと四つん這いになったところ、
後ろからブラをずり下げられ胸を鷲掴みにされてしまいました。

私に覆い被さる男と、手を封じ込める男に女1人で勝てるわけがない。
抵抗しても無駄だと悟った私はせめて無感情でいようと決めました。

私が全く身動きしなくなったのを見ると
男は私を仰向けにし、胸を執拗に揉み始めました。
「ねーちゃん乳デカイなあ」と耳元で囁かれたけど気持ち悪かった。

不意に乳首を摘ままれました。
私は乳首が弱く、意思とは裏腹に身体が跳ね上がってしまいました。
それを見ると男は片乳首を舐めたり転がしたり吸ったりしながら
もう片方を手のひらで転がしたりしてました。

しばらくすると乳首に飽きたのか、とうとうズボンが下げられてしまいました。
パンツの上から割れ目を撫でると、クリトリスをピンポイントで押されました。
その時はさすがに「うっ」と声が漏れてしまったと思います。
手を押さえてた男が後ろから抱き抱え、私を大股開きにさせました。
背中には男の硬いモノが当たって気持ち悪いとしか思えません。

私の股間を弄ってた男はパンツの上から匂いを嗅ぎ
とうとう脇の部分から指を入れられてしまいました。

割れ目を触られた時、ヌルッとしたのが自分でも確かにわかりました。
男達が小さく笑い、「すげぇw」と言ってるのが耳に入りました。

私はその間、空に広がる星をじっと見ていました。

男の指は小陰唇を伸ばしたり割れ目を掻き混ぜたりしてましたが
クリトリスを触ると耳元で
「すっげぇ硬くなってるよw勃起してんじゃん」と囁きました。

硬くなってるクリトリスを指で捏ねたり爪で掻いたりされるうちに
私は気持ち良くなって来てしまい、それが情けなくてとうとう私は泣いてしまいました。

泣き始めた一瞬の隙に、パンツが足首まで脱がされ
片足に宙ぶらりんになりました。

男は私の腰を引き寄せるとあそこに指を入れ、クリトリスに口を付けました。

なんで外で見知らぬ男達に大股開きにされ
こんな事をされてるんだろうとぼんやり思いました。

男はゆっくり指を出し入れして来ました。
私は膣はあまり感じないので人形になる事が出来る。
そう思っていました。

ところが男の指が膣のある場所を捉えた時、
初めての感覚に思わず腰が跳ね上がり声が出ました。
膣のお腹側のある部分を執拗に押したり擦ったりする男。
なんだかトイレにいきたいような感覚が強烈になり
私は思わず「やめて、やめてやめてっ!」と叫びました。
それと同時に失禁したのか股間からお尻の辺りがびしょびしょになってしまいました。

失禁なんて小学生以来の事で恥ずかしいやら悔しいやらでますます泣けて来ます。
グッタリしながらしゃくりあげてる私の足元で
カチャカチャという音がします。
見なくても何が起こるのか想像出来ました。

男は軽々と私をうつ伏せにすると腰を持ち上げました。

そしておちんちんで私の割れ目を数往復しクリトリスを捏ねると
入り口に押し当てました。
私はどこか冷静に「犯されるんだな」と思っていました。

ゆっくりと男は腰を進めて来ました。
私の中は次第に男でいっぱいになりました。

このまま早くイッて解放して欲しいとそればかり思っていました。

だけど男は一向に動きません。
入れるだけで満足なのかな?

変な男だと思ったけど、子宮内膜症とチョコレート嚢腫という卵巣の病気で酷い性交痛がある私にはこんなありがたい事はないと思いました。

だけど動かないのも男達の作戦だったんですね。

ポリネシアンセックスという方法を知ったのは随分後の事。
本当は愛する者同士の方法で、挿入後30分位身動きをしないでいると凄まじい快感を得られるんだそうです。

私はまんまとそれに使われたんです。

入れられてどれ位経った頃か、男が覆い被さり私に囁きました。
「おまんこの中がヒクついて来たよ」

そんな訳がないじゃんと思いました。

でも男が胸を揉み始めた時、嫌でもそれを実感する事になりました。

なんというか、全身の皮膚が敏感になって、触られた所全てに性感を感じるんです。

それに気付く頃には自分でもハッキリ自覚できるほど
男と結合してる部分がヒクヒクしていました。

締め付けているのが自分で分かるし、止められないんです。
後から後から愛液が溢れて来てる気がしたし、
クリトリスもこれ以上はないって位勃起してるのが分かります。

もう限界でした。

私はもう堪らず、「お願い…」と男にお尻を擦り付けていました。

冷ややかな声で「何?」と聞く男。
凄く情けないと思ったけど、私は「動いて下さい」とお願いしてしまいました。

男はゆっくり一番奥の部分におちんちんを擦り付け、そこを捏ねるように腰を回し始めました。

ピストンより掻き回される方が好きな私は
その動きに身を任せる他ありません。
声なんて我慢出来なかった。

もう一人の男は耳元でやらしい事を囁き、
興奮しきった私は本当に凄い事を口にしてたと思います。

自分でも勝手に動く腰の動きが止められず、
徐々に高まって来たのを感じました。
でも最後のプライドが私をイカせません。

そうこうしてるうちに男が腰の使い方を変えて来ました。
捏ねるような動きから、本格的なピストンに変わって来たんです。
私はそれで射精が近い事を察しました。

不思議な事に、いつもはピストンが苦痛なほどの性交痛なのに
今日は痛みが全くありません。
それどころか何となく違和感を感じ始めました。

相変わらず突いてくる男ですが
さっきまでとは違い浅い所を突いて来るのです。

それはさっき失禁した時に触られてた辺りだと思います。
そこを集中的に突かれたり擦り上げられたりしてるうちに
「もう少し…もう少し…」という感覚が頭を支配し始めました。

男に突かれてる部分が急激に存在を主張し始め
重くだるい腰の感覚と熱く腫れ上がるような局部の感覚、
そしてヒクつくクリトリスの感覚に
私はとうとうプライドを捨てて大声をあげてしまいました。

「あああああああ…っ!」
そう叫びながらとうとう私はイカされてしまいました。
膣でイッたのは初めての体験でしたが
「イク!」なんて言う余裕はないんだな、叫ぶので精一杯なんだなと思いました。
それまでクリトリスでしかイッた事のなかった私は
その違いにも驚かされました。
クリトリスは一度イッたら触られたくないけど
膣でイクと快感がずっと続くんだなと。

膣でイくとおまんこの中の熱さが退かないんです。
だからすぐまた追い詰められてイカされ…
男が射精するまでに4回位イキました。

男は中に出しました。

子宮内膜症の治療でピルを飲んでた事だけが幸いでした。
男の股間と私の太股は私の異常なまでの愛液でびしょびしょでした。

やっと解放される、と思って安心していると
もう一人の男が今度は正常位で私を貫きました。

私は中に出された精液が垂れてくると凄くエッチな気分になり興奮するんです。
それも手伝って、またさっきの余韻からすぐに身体に火がつき、
最後は失神するほどイカされました。
最後の方は訳も分からず
「おまんこ」やら「クリトリスいい」等と叫んでしまいました。

気が付くと私は服を着せられ、周りには誰もいなくなっていました。

携帯を見ると、家を出てから2時間半が経っていました



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-06-30(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた3

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。
前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。

僕はそんな中、寝取られ性癖に目覚めてしまったのか、美月を試すようなことをしてしまいました。

その結果、前田さんと美月は、昔のように燃え上がってしまったようで、結ばれました……

その一部始終を、前田さんの撮影した動画データで見た僕は、大きすぎる興奮を感じてしまいました。

絶望感と、異様な興奮状態に包まれたまま帰宅すると、美月はいつもの通りでした。
『お帰りなさ?い。ご飯にする? それとも、わ・た・し?』
と、上機嫌で言ってきました。いつも明るい美月ですが、今日はさらにノリノリです。
昼間に、僕に内緒で元カレと会い、ラブホテルで生ハメ中出しをされたから上機嫌だと思うと、美月が怖くなります。
今まで、一度も感じたことのない恐怖を美月に感じます。こんなに可愛らしく、こんなにも僕に一途に見える裏で、元カレとの関係を復活させた美月。正直、ちょっとしたモンスターに思えてしまいます。

僕は、曖昧に笑いながらお腹がすいたと言い、食事を始めました。美月は、本当に上機嫌で、
『はい、あ?ん。どう? 美味しいでチュか??』
と、食べさせてくれたりします。
こんなに上機嫌な美月を見ると、やっぱり僕ではダメなのかな? と、ネガティブな考えに取り付かれます。
でも、結局美月は僕を選んでくれるはずだと、今となっては根拠が薄い自信を支えに、僕も普段通りに過ごしました。

ナイショで元カレと会って、関係まで持ってしまった美月を、嫌いになれれば良かったのかも知れません。しかりつけて、止めさせることが出来れば良かったのかも知れません。
でも僕は、色々と言い訳はありますが、結局美月が元カレとセックスするのを見たいと思ってしまいました。

食事が終わると、別々に入浴して、寝室に入りました。
後から入ってきた美月は、この前の赤いセクシーな下着を身につけていました。
薄いレースの生地は、乳首もヘアも透けて見えます。そして、ガーターベルトに、ストッキングという格好は、男の憧れそのものです。

『ねぇ…… 赤ちゃん、作ろ?』
と、少し顔を上気させながら言ってきた美月。
僕は、興奮とショックでめまいがしました。
美月は、元カレとのセックスに備えて、僕に内緒でピルを飲み始めたそうです。それなのに、僕に赤ちゃんを作ろうと言ってきました。
この裏切りとも言える行為は、普通ならば怒り狂うところだと思います。
でも僕は、ショックは受けていますが、はち切れそうなほど勃起しているのも事実です。

僕は、抱きついてきた美月にキスをしました。美月の可愛らしい小さな舌が、僕の口の中にすぐに滑り込んできました。
何時間か前、前田さんとこうしてキスをしていたと思うと、泣きそうな気持ちになります。でも、負けてたまるかという気持ちで、美月を強く抱きしめ、その口の中を舌でかき混ぜていきました。

美月は、今日も目を閉じてキスをしています。前田さんとの再会前は、キスの時も、僕の顔を見ていたいからと言う可愛らしい理由で、目を開けたままキスをしていました。

目を閉じてキスをする美月を見て、美月は今何を考えているのかな? と、悪い想像が膨らみます。前田さんとのキスを思い出している…… いや、もしかしたら、今も前田さんとキスをしている気持ちになっている…… 僕は、代用品…… そんな絶望的な想像をしているのに、僕のアレは、さっきから何度もビクンビクンと脈打つように上下しています。

美月は、僕とキスをしながら、いきなりアレを握ってきました。
『学くんの、カチカチになってるね。興奮してくれてるの?』
パチッと目を開けて、僕を見つめながら言いました。
「あぁ、美月、凄く興奮してるよ。エッチで、綺麗だよ……」
僕がそう言うと、美月はパァッと明るい笑顔になり、
『へへ…… 嬉しいなぁ。美月のこと、飽きてなぁい?』
と、言いました。美月は、もうすっかりと自分のことを”美月”と言うようになりました。前田さんと付き合っていたときは、自分のことをそう呼んでいたそうです。前田さんとの再会をきっかけに、僕と会話をするときも、そう言うようになりました。
そんな細かいことも、元カレのせいで変わってしまったと思うと、敗北感を持ってしまいます。

僕が、飽きるわけがないと言うと、
『ずっとずっと、美月で興奮してね。おばちゃんになっても、美月で興奮してくれないと、ダメだからね!』
と、可愛らしいことを言ってくれました。でも、今の僕の未来予想図は、美月が僕の元からいなくなるパターンのものもあります。そんな想像は、あり得ないと思いたいですが、絶対にないと言い切れない僕がいます……

心の中で思っていることは表に出さず、もちろんだよと言うと、
『ありがとう。学くん、愛してる。美月がしてあげるね!』
と、嬉しそうに言いながら、美月が僕のアレを舐め始めました。

根元の方から亀頭まで、丁寧に舐め上げて行き、カリの部分を舌で巻き付けるようにしてくれます。
はっきりと、フェラのやり方が変わりました。これまでも、美月は口でしてくれていましたが、今のやり方はこれまでとはまったく違います。
おそらく、前田さんとしていて時のやり方なのだと思います。本当に上手に、風俗嬢のように(行ったことがないので想像ですが)口でしてくれます。
今までの美月は、テクニックを隠していたのだと思います。確かに、付き合い始めていきなりこんなテクニックでは、引くと思います。
美月は、僕に気遣って下手なフリをしていたのだと思います。

おそらく、ついさっきまで前田さんにこういう風にしてあげていたので、切り替えられずに、ついつい前田さんにするようにやってしまったのだと思います。

「あぁ、美月、気持ち良いよ。どうしたの? なんか、いつと違うね」
僕は、おそるおそるですが、そう言ってみました。
『えっ!? そ、そうかな? こうした方が、気持ち良いかなって…… 学くんに、喜んでもらいたくて、工夫したんだよ』
美月は、一瞬動揺しましたが、上手く取り繕いました。

こうやって、少しのほころびと、少しのウソが、どんどん増えていくのかな? と思うと、取り返しのつかないことをしてしまったのかな? と、今さらの後悔をしました。

そして、ごまかすように、美月が言いました。
『学くん。もう我慢できないよぉ…… 入れて…… 赤ちゃん、作ろ?』
可愛らし顔を、少しかしげながら言う美月。胸がキュンとします。でも、どれだけ頑張って中に出しても、今の美月は妊娠しません。
他の男のためにピルを飲みながら、僕に子作りをねだる美月。人間不信になりそうで、怖かったです。

でも、僕はそれを振り払うように、美月に覆いかぶさり、そのまま挿入しました。
美月の中は、熱くてキュウキュウで、とろけそうでした。
『学くんの、入ってきたぁ。気持ち良いよぉ…… ねぇ、キスしてぇ』
僕のことを、熱っぽい目で見つめながら言う美月。挿入したのに、目を閉じずに僕を見つめているのを見て、本当に嬉しかったです。

僕は、泣きそうなくらい喜びながら、キスをしました。
美月の腕が僕の体に絡んできて、口の中には舌も入ってきました。僕は、キスしたまま強く美月を抱きしめて、腰を振り始めました。

美月はキスのまま、うめいたりして気持ちよさそうです。でも、僕が腰を振ると、すぐにまた目を閉じてしまいました。
目を固く閉じたまま、
『うぅあっ、 あんっ、 あっ♡ あぁっんっ♡ ンッ! ンッ! 気持ち良いよぉ……』
と、あえぎ始めました。

美月は、前田さんとしているのを想像しているのでしょうか? ただただ、敗北感が強くなります。
僕は、負けないように、必死で腰を振りました。
『あっ! あっ! あぁんっ♡ 気持ち良いよぉ! もっとしてっ! もっと思い切りガンガン激しく突いてぇっ! あぁっんっ』
僕は、前田さんに負けないように頑張るつもりでしたが、美月のそのセリフであっけなく限界が来ました。
”もっと思い切りガンガン激しく突いてぇっ!”なんて、今まで一度も美月は言ったことはありません。
きっと、前田さんにはそんな風におねだりをしていたんだと思います。はしたないと思われるのもいとわずに、欲望に正直におねだりをしていたんだと思います。

そんなはしたない姿でも、平気で見せられるような関係だったのかと思うと、僕は嫉妬と興奮であっけなく美月の中に射精しました。

『あっ! まだなのにぃ……』
美月は、ビックリしたように、少し不満そうな感じで言いました。
僕は、美月の中に注ぎ込みながら、
「ご、ごめん……」
と、思わず謝りました。

『ダメ! もう一回してくれないと許してあげない』
イタズラっぽい笑みで、美月が言いました。今まで見せたことがないような、妖艶ともいえる笑みを浮かべて、美月が言いました。美月は、はっきりとわかるレベルで、変わりました。もともと、セックスには積極的な方でしたが、前田さんと会うようになってから、さらに積極的になっています。

僕は、複雑な気持ちのまま、美月に覆いかぶさりました。

『いっぱい出してね、あ・な・た♡ 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
僕に正常位で責められながら、美月はそう言いました。この日から、僕は”学くん”ではなく、”あなた”と、呼ばれるようになりました。美月は、以前の僕とのセックスの最中に、2度ほど僕のことをマー君と間違えて呼びそうになりました。
もう間違えないように、美月は呼び方を変えたのかな? と思うと、物凄く負けた気持ちになりました。

そして、間を開けずにした2回目のセックスでしたが、敗北感と嫉妬が、なぜか僕の興奮を増強させて、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。

『あなた、なんか、赤ちゃん出来た気がする♡ 愛してる?♡』
そう言って、何度もキスをしてくれる美月。

心の底から、女性は怖いと思ってしまいました。

そして美月は、たがが外れてしまったように、頻繁に前田さんと会うようになりました。

前田さんは、僕から美月を奪うと宣言しながらも、約束は忠実に守ってくれて、美月からのメールを転送してきてくれます。
前田さんは、どういう考えなのかさっぱりわかりません。自信の表れなのかな? と思うと、少しバカにされた気もします。

今日も、会社の途中で前田さんに会い、つい数時間前に行われていた美月と前田さんのセックスの動画データをもらいました。
美月は、この前、前田さんとしてしまって以来、頻繁に前田さんと会うようになっていましたが、セックスはしていませんでした。といっても、前田さんの自己申告なので、ウソかも知れませんが、僕は、美月なりに一線を引いてくれていると思って、安心していました。
なので、今日前田さんに会って、セックスしているところの動画データを渡すと言われて、メチャメチャ動揺して落ち込みました。やっぱり、またしたんだ…… そう思うと、苦しくなりました。
でも、興奮を隠せない僕もいます……

前田さんは、僕にデータを手渡しながら、悪びれもせずに言いました。
「今回は、俺の部屋に来てもらったよ。もう、すっかり昔に戻った感じなんだけど、それでも学からは奪えない感じだよ…… なんか、悔しいな…… でもまぁ、焦らずに頑張らせてもらうから、覚悟しといて」
前田さんは笑いながら言いましたが、目が真剣でした。でも、僕から奪えないと思っているのは、正直意外でした。
もう、半分以上奪われている…… そう思っていました。

でも僕は、前田さんに美月を奪って欲しいと思っているのかも知れません。それを想像すると、異様なほどに興奮しますし、悔しいですが、僕よりも前田さんの方が、美月を幸せに出来る気がするからです。
美月は、もうほとんど間違いなく、僕より前田さんの事が好きだと思います。でも、僕と結婚しているので、僕の元にとどまっていてくれているだけだと思います。

美月のことを本気で愛していて、幸せになって欲しいと思うなら、僕は身を引くべきなのかも知れません……

そして、前田さんからもらったデータを、会社終わりにネットカフェで見始めました。
とうとう美月は、前田さんの自宅に行ってしまったとのことでした。僕は、凹みながらも、スマホの再生ボタンをタップする指が、興奮で震えました。

今回の動画データは、隠し撮りだったようで、固定アングルで少し遠目でした。
リビングのような場所に、美月と前田さんが入って来ました。
『すっご?い! 中もあの頃のままじゃん! でも、なんで? 外国行ってたんでしょ? アパートも引き払ったって言ってたよね?』
「帰国して、たまたまこの部屋空いてたから、またここにしたんだ。部屋の家具とかは、実家の物置に突っ込んでたから、そのまま持ってきただけだよ」
『なんか、昔に戻ったみたい…… 変な感じ』
美月は、懐かしそうな、それでいて嬉しそうな感じで言いました。

「こんなのもあるよ」
少しニヤニヤしながら、前田さんが机の上のモノを指さしました。
『え? なになに? うわぁぁぁーーっっ!! ちょっ、なっ! なんでこんなの取ってんの!! はずかしいよぉ??!!』
何か、紙の束を持ち上げながら、大騒ぎする美月。
「ちょっと、大事に扱ってよ。俺の宝物だし」
嬉しそうに言う前田さん。

『うぅ…… ありがとう…… 大事にとって置いてくれたんだね。なんか、恥ずかしいけど、嬉しい』
「こうやって見ると、結構な量だよね。メールじゃなくて、手紙だと残るから良いよね」
『うん…… ラブレターか…… そう言えば、美月、マー君にしかあげたことないよ』
「そうなの? その、旦那には?」
『え? メールはあるけど、ラブレターはないよ。だって、普通メールでしょ? マー君が手紙にこだわるから私も手紙にしたけど、でも、手紙で良かったと思う。本当に、大切にしてくれてて嬉しい』
「美月は? やっぱり、捨てちゃったの?」
『当たり前じゃん! 急にいなくなるし、ムカついて捨てちゃったよ?』
「そっか…… まぁ、仕方ないか」
少し寂しそうに笑う前田さん。

『でも、なんでこんなところに住み続けてるの? もっと良いところ住めるんでしょ? お店3つも経営してるなら』
「ん? ここに住んでたら、いつか美月が会いにきてくれるかもって思ってたから。俺、ずっと美月のこと忘れられなかったんだ」
『……本当に?』
「ん? 冗談」
前田さんは、明るくそう言いました。
美月は、黙ってうつむいています。

「あ、あれ? なんで泣くの? ごめん! 変な事言った?」
『嬉しい…… そう思っちゃダメなのに、嬉しいって思っちゃった…… 私も、ずっとずっと、忘れられなかった…… ラブレターも、全部取ってあるよ…… ほとんど毎日、読み返してるよ…… 会いたかった。マー君、どうしよう? ダメなのに…… やっぱり、マー君が好き……』
「美月……」
そう言って、前田さんは美月を抱きしめました。すると、美月の方からキスをして、二人は激しく濃厚なキスを始めました。

この導入部分だけで、僕はもうダメだと思いました。美月は、前田さんのところに戻りたがっている。前田さんからのラブレターを、今でも毎日読み返していた…… その事実は、僕の心にとどめを刺した感じです。
そして、前田さんは、何かのお店を3つも経営しているようです。経済的にも、美月を幸せに出来そうです。
僕は、何か勝てるところがあるのだろうか? 多分、何もないと思います。

そして何よりも、この二人の、僕にとっては絶望的なやりとりを見て、僕は下着が先走りで汚れるくらい勃起して、興奮しています。
こんな寝取られ趣味の変態には、美月を幸せにする資格はないはずです……

キスをしながら、ソファに倒れ込む二人。

『このソファ、懐かしいなぁ。なんか、本当に戻ったみたい…… 戻りたい……』
「美月、俺、ずっと美月のことが忘れられなかったよ。今でも、昔と同じ気持ちだよ」
『ダメ…… ストップ! こういうのは、やっぱりダメ。私、人妻だよ? もう、そういうのは禁止?』
美月は、無理に明るく振る舞っている感じで言いました。

「そっか…… でも、俺あきらめないよ。10年後でも、20年後でも、いつか一緒になれればいい」
『もう…… そういうの、もうダメって言ったのに…… ダメだね…… そう言われて、嬉しいって思っちゃう……』
「ゴメンな。じゃあ、どうする? もう帰る?」
『変な事言わないなら、やらしてあげる』
冗談ぽく、イタズラっぽく言う美月。

「わかったよ。じゃあ、明るくやろうか?」
『うん! じゃあ、良いもの見せてあげる!』
そう言って、するすると服を脱ぐ美月。
あっという間に下着姿になると、見たことのない下着でした。それは、穴あきとか、セクシーなのではなく、中学生とかがはくような、綿のパンツと、スポーツブラっぽいブラでした。

「それって、もしかして?」
『へへ…… さすがに違うよ。でも、似たの探してみた。どう?』
「うん…… スゲぇエロいよ。なんか、逆にエロい。それに、懐かしいよ」
話の流れだと、昔美月が着用していた下着と、似たような下着を着けているようです。
人妻としてはロリな美月でも、歳はもう23歳なので、このロリ下着は違和感があります。
でも、熟女がセーラー服を着て恥じらっているAVのような、何とも言えないエロさがあふれています。

『そうだよね? こんな下着を着てた未成年のいたいけな少女に、このソファの上で、色々させたもんね? 犯罪者』
ニタニタ笑いをしながら、美月が面白おかしく言います。

「う…… それ言われると、マジで反省するよ。でも、美月も、まだ生えそろってもいないのに、穴あきショーツで学校行って、授業中にオナったりしてたよね」
前田さんも、いじめるように言います。
この二人は、こんな風にいくらでも昔の話で盛り上がれるんだと思うと、越えられない壁を感じました。

「なぁ、久しぶりに、飲ませてよ」
ボソッと言う前田さん。
『バ、バッカじゃないの! あの頃は、アレが普通で、誰でもしてるって言うから騙されたんだよ! もう、騙されませんよ?だ!』
顔を真っ赤にして、美月が言います。

「でも、美月も好きだっただろ? あんな事が出来るのは、運命の恋人同士だけだって、嬉しそうに飲ませたり、飲んだりしてたじゃん」
『うぅ…… じゃあ、先にマー君が飲ませてよ。ちゃんと出来たら、してあげる』
「マジで!? 飲んでくれるの!?」
『別にイヤじゃないし…… いいよ。でも、考えれば考えるほど、マー君はひどい大学生だったよね』
「ゴメンゴメン。 じゃあ、いいかな?」
そう言って、謝りながらも、下を脱ぎ始める前田さん。あっという間に下半身裸になると、勃起したアレが丸見えです。やっぱり、僕のと比べて、それほど大きいわけではありません。しいて言えば、違うところは、全体的に日本刀みたいに上に反っているのと、亀頭部分のカリの段差がクッキリしているところくらいでしょうか?
でも、美月はこのペニスが、ピッタリきて最高に気持ち良いと言いました……

「い、いいかな?」
緊張気味で言う前田さん。
『久しぶりだから、全部は無理かも』
そう言って、口を大きく開ける美月。
何が始まるのか、ドキドキして見ていると、前田さんが勃起したアレを、強引に下に向け、美月の口の中に差し込みました。
フェラが始まるのかな? と思っていましたが、二人とも、一切動きません。そして、しばらくすると、
「あ、出るよ」
前田さんが緊張気味の声で言いました。
そして、喉をゴクゴク動かして、何かを飲み込んでいく美月。飲んでも飲んでも、終わらない感じです。
まさかとは思いましたが、前田さんのおしっこを飲んでいるようです。
あふれないように、出されるそばから飲み干して行く美月。美月は、必死な感じで喉を鳴らし続けます。

かなり長い時間、前田さんは出し続けました。でも、美月は少しもこぼすことなく、飲み干しました。
「あぁ、出た…… ありがとう」
前田さんがそう言って、アレを抜きます。
『もう! 出し過ぎだよお? ちょっとヤバかった。逆流しそうだった』
「でも、全部イケたね。あのさ…… こう言うの、してるの?」
聞きづらそうに言う前田さん。
『バ、バッカじゃないの!? ホントにバカっ! するわけないでしょ!? こんな変態な事! 学くんとは、変態な事はしてないもん!』
「そっか。俺だけか。スゲぇ嬉しい。て言うか、旦那、学くんって言うんだ。なんか、聞きたくなかったな……」
前田さんは、知ってるくせに、とぼけて言いました。

『ゴ、ゴメンなさい…… マー君は、恋人いないの?』
「いるよ」
『えっ!?』
美月は、凄くショックを受けた感じでした。
「美月。だって俺、別れたつもりないし」
前田さんがそう言うと、暗い顔になっていた美月が、パァッと明るい顔になりました。
『よく言うよ! いきなり消えたくせに』
美月は、怒ったように言いますが、顔はニコニコです。

「だから、美月は今浮気してるんだよ。その、学くんって言う人と。早く戻って来いよ」
前田さんは、そんな事を言います。
『ば?か』
美月は、そう言いながらも、150パーセントくらいの笑顔です。

「ほら、約束。飲ませてよ」
『ホントに、変態さんだなぁ?』
美月はそう言いながらも、慣れた感じで、床に座って顔を上げる前田さんに、股間を押し当てました。
『行くよ……』
美月の声は、緊張のためか、快感のためかわかりませんが、震えています。

そして、さっきと逆で、前田さんが喉を鳴らし続けます。
『あぁ…… ダメぇ…… 止まらないよぉ…… こんなに…… あぁ……』
美月は、申し訳なさそうに言いますが、声が震えています。

そして、さっきの前田さんより長く、美月は出し続けました。でも、前田さんも、一滴も残さずに飲み干しました。

「ごちそうさま。やっぱり、スゲぇ美味しいよ」
『変態……』
「美月も、美味しかっただろ?」
『そ、それは…… うん…… マー君のなら、まずいわけないじゃん……』
「愛してるよ」
『あ?っ! そういうの禁止って言ったのに! ダメだよ…… 嬉しくなっちゃうじゃん……』
「わるいわるい。本心だからさ。じゃあ、昔みたいにしてくれるかな?」
『いいよ。先生、してあげるね』
美月は、イタズラっぽく言いました。多分、昔はマー君ではなく、先生と呼んでいたんだと思います。

すると、前田さんはソファの上で、四つん這いになりました。美月は、慣れた動きで、前田さんのお尻に顔を近づけました。
『あれれ? ヒクヒクしてるよ。どうしたの?先生w 我慢できないの?』
美月が、痴女っぽく迫ります。
僕は、唖然としました。前田さんは、まだ高校生の美月に、なにをさせていたんでしょうか?

「うぅ…… 美月、早く舐めて」
恥ずかしそうに、我慢できないと言った感じで前田さんがうめきました。

美月は、そのまま前田さんのお尻に顔をくっつけました。
そして、よく見えませんが、アナルを舐め始めたようです。
「あぁ、ヤバいぃ……」
前田さんが、気持ちよさそうにうめきます。
美月は、舐め続けながら、手でペニスを触り始めました。亀頭を、指で絡めるようにして行きます。そして、もう片方の手を伸ばして、前田さんのシャツの中に突っ込みました。位置的に、乳首を触っている感じです。
「ウゥッ! 気持ち良いっ! 美月、気持ち良いっ!」
前田さんが、切なそうに声を上げます。
僕は、ただただ唖然としました。美月が、こんな風に責めている…… 想像もしていませんでした。前田さんに、色々と仕込まれているとは想像していましたが、まさか美月が責める側に立つとは、想像のはるか外でした。

『へへ、相変わらず敏感なんだね。いっぱいお汁出てるよ』
そう言って、ペニスをまさぐっていた指を、前田さんに見せる美月。
「美月、もう我慢できない…… 入れても良い?」
『ふふ、入れたいの? 入れて欲しいじゃなくて?』
小悪魔のように言う美月。美月は、まるで中身が痴女と入れ替わってしまったように思えます。

「うぅ…… 入れて欲しい……」
『変態さん。本当に、相変わらず欲しがり屋さんだね』
美月は、そんな事を言いながら、前田さんの先走り汁を指でぬぐい、前田さんのアナルに塗り込んでいきます。
「う、あ、」
美月は、楽しそうに作業を続けます。

「アァッ!! 美月ッ!」
『入っちゃったw 気持ち良い?』
指を前田さんのアナルに差し込んだまま、楽しそうに聞く美月。
「ダ、メ、 汚いって…… ゴム着けて……」
前田さんが、ゴムを着けてなんて、女の子みたいなセリフを言いました。

『汚くないよ。先生のなら、汚いわけないじゃん』
そう言って、指を動かし始める美月。美月が、男のアナルを責めている…… 悪い夢だと思いたいです……

「あっ、 あっ! 美月ぃ…… んんっ! 気持ち良いっ! ヤバいっ! あぁぁっ!」
前田さんが、女の子みたいにあえぎます。美月は、アナルに指を入れたまま、前田さんのペニスを触り続けます。
『カチカチw そんなに気持ち良いの? 先生は、変態さんだねぇ?』
美月は、小馬鹿にしたように言います。この美月は、本物なんでしょうか? いつも僕のそばにいてくれる美月と、この前田さんのアナルを責める美月は、同一人物とは思えません。

「ダメ、イク…… 美月、ダメ、イキそう……」
苦しげにうめく前田さん。すると、すぐに美月は前田さんのペニスを口に含みました。
そして、アナルを指で責めながら、頭を前後に振って責め続けると、前田さんが、
「イクっ!!」
と、短くうめいて体を震わせました。

美月は、手のひらに精子を垂れ流して、
『こんなに出たw たまってたの?』
と言いました。
「あ、あぁ、スゲぇ気持ち良かった…… やっぱり、美月は俺の気持ち良いところ、全部わかってるね……」
『当たり前じゃん! あんなに毎日毎日してたんだから、わかるよ。それに、マー君だって、全部知ってるじゃん……』
美月は、照れたように言いました。

「そうだね。ホント、猿みたいにしてたもんな。1日で8回とかしたよね」
『もう! 忘れてる! 9回だよ!』
「ごめんごめん。それより、それ、どうするの?」
前田さんは、美月の手のひらの精子を指さします。

『もちろん、いただきますw』
美月は、嬉しそうに言うと、それをズルズル音を立てて飲み込みました。ゴクンと喉を鳴らすと、
『美味しいw』
と、満面の笑みでした。そして、すかさず前田さんにキスをしました。
一瞬固まった前田さんですが、すぐに美月を強く抱きしめ、情熱的なキスを始めました。
『ふふ、美味しいかった? 自分のは?』
「美月の口に入ったヤツなら、全部美味しいよ」
『変態w』
美月は、そう言いながら、またキスをしました。

二人は、昔こんな事を毎日していたのでしょう…… 何年も間が空いていたのに、二人はすっかりと昔に戻ってしまったように見えます。

美月は、少女のような下着姿のまま、ソファに座りました。ぱっと見、ロリ少女といけない事をしているように見えます。

『今度は、先生の番だよ……』


先生・生徒・禁断 | 【2019-06-30(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヤンキーの先輩から無理矢理買わされた媚薬を友達の母親に使った時の話

俺は現在36歳の会社員です。

高校2年の時の体験談…っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。

俺が仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、見た目も辺見えみりに似ているかなりの美人でした。

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家により泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく

「こんにちは!」

と声を掛けてみました。

香苗「こんにちは!今日晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」

俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」

俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと…それにこれから、晴彦迎えに行く所なんです」

香苗「えっ!どこに?家??」

俺「はい。」

香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」

俺「お願いします」

予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。

ただ、"晴彦に彼女はいるのか?"としつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ薬を入れるタイミング狙って、

俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」

香苗「予定表見てみるね」

香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

香苗「19時位だね!」

俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」

香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。

更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。

それを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。

香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに代わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

俺「スカート、やっぱり濡れてたんですね」

香苗「気付いてた!?」

俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」

香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」

俺「膝の所も塗れてますよ。」

香苗「えっ!どこ???」

香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。

香苗さんは驚いて

「何してるの!!(怒)」

と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

俺は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。

香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

香苗「それは駄目!!早く抜いて!!」

俺(無言)

香苗「駄目!大きい声出すよ!」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」

香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」

香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

身体がピクッと反応してるのを確認して初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。

俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。

仕方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりする内に、

香苗「もう、やめよ!駄目だよー」

俺「無理です。止められない」

香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」

俺(無言)

香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」

2回目の絶頂と同時に

俺「出る!!」

香苗「駄目!外に出して!!」

香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。

香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。

俺は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。

香苗「何したか分かってる!?(怒)」

俺「スイマセンでした」

香苗「いいから、帰ってくんないかな!」

俺「本当にスイマセンでした」

香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」

俺「責任は取ります!」

香苗「取れないでしょ!!」

シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

香苗「やめろ!!(怒)」

俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる。」

香苗「濡れてねーよ!」

俺「どんどん出て来るよ。音してるし」

脱衣場と風呂に、ニチャピチャ…と音が響いてました。

香苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。

香苗「やめてって!」

俺「じゃ、やめる。」

香苗「あん…やめないで…」

俺「責任取れないから…」

香苗「いじめないで(泣)」

俺「ベットに行こ!」

香苗「激しくして…」

香苗さんはMでした、ベットに移動し4回中出し。

3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

その後晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。

会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から"香苗さんが赤ちゃんを産んだ"という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

香苗「久しぶりだね!」

俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて…」

香苗「○○君の子じゃ無いよ(笑)」

俺「何か、スイマセンでした」

香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」

俺「はい。」

赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。
香苗「そういえば、○○君H上手だね。あの次の日旦那としたんだけど…イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」

俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」

香苗「そうかなー相性良いと思うよー」

俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」

香苗「我慢しなくていいのに(笑)」

そう言われ、俺は香苗さんに抱きつきパンティーを剥ぎ取って挿入してました。

1年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。

香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。

それと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。


近親相姦 | 【2019-06-30(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

専業主婦の浮気

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。

私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。

かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。

そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」

「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」

何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。
そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。

当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。

事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。「本当に来てくれてウレシイです!」

「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」

「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」

「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」

しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。

「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」

と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」

私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。

だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。
そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。

そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。

私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。「お姉さん…気持ちいい…」

マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。

「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」

シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。

「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」

私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、

「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」

と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」

最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。

さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。

そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。

「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」

そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。

私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。

「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」

そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」

そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。

締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。

マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、
「お姉さんのおっぱい大きい…」と目を丸くしました。

確かに私の胸はEカップで弾力があります。
マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。

私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。

「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」

と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。「あっ!」私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。

マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…

「あぁ、あぁ?ん!」想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。

そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。
それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…

「ねぇ、ここじゃだめよ!」

「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」

そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。

「あっ!」私は思わず声を出してしましました。

「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」

そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。
そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。

「えっ、マモルくん…」

その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。

乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。

「いやぁ、あぁ?ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ?ん、あぁ、だめ!」

口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。

そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。

「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」

そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…

「ダメ?、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ?ん、イク、イク、イク?ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。
マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、
マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」その指からは私の愛液が滴り落ちていました。
それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。

「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」

「…うん」もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。

だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。

それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2019-06-30(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた

俺は28歳の社会人で、今年結婚したばかりだ。
自分で言うのも気恥ずかしいが、それなりのイケメンに生まれてきたので、小学生の頃から常にモテてきた。

そんな俺が、一目惚れして、この女しかいないと思って結婚したのが恭子だった。
ポカリスエットのCMの女優さんにそっくりで、性格も良い上に、男性経験も少なくて、俺にとってはドストライクだった。

恭子は、俺と知り合ったときはまだ大学生で、コーヒーショップでバイトしていた。
俺はそこに通い、持ち前のルックスとノリですぐに仲良くり、デートを何度かした後に付き合い始め、結婚まで一気に突っ走った。
出会ってから1年とかからずに結婚したが、本当に結婚してよかったと思う毎日だ。

嫁はまだ23歳だけど、結婚後、料理もメキメキ上手くなったし、掃除洗濯も完璧にこなしてくれるし、夜の方も週3?4である。自慢ではないが、俺のモノは18cm程あるので、かなり大きめだ。恭子は、最初こそ怖がったが、今では俺のチンポに夢中といった感じだ。
やはり、アレが大きいというのは、女性にとってはたまらないらしい。
大きさは関係ないとか、大きすぎると逆に痛いとか、巨根否定の意見を聞くこともあるが、アレはひがみだと思うw

そんなある日、会社の仲の良い上司が、とんでもないお願いをしてきた。
この上司は、俺の結婚式で、結構感動的なスピーチをしてくれたり、本当にお世話になっている人だ。偉そうなところもなく、理不尽なことも言わず、会社でも彼を嫌いな人はいないのでは?という感じだ。

そんな彼が、
「俺の嫁を、抱いてくれないかな?」
と、いきなり言ってきた。

あまりに普通の顔で言うので、一瞬意味がわからなかったが、すぐに冗談とわかり、
「え? ミクさんとですか? いいっすよw」
と、笑いながら即答した。
先輩の奧さんはミクさんと言って、先輩と同じ33歳で、かなりの美人だ。
もちろん、恭子ほどではないと思うが、そもそも美人の種類が違う感じだ。
恭子は、可愛らしい美人という感じだが、ミクさんは冷たい感じがするくらいの美人だ。可愛げがないとも言えると思う。
だけど、実際に話をすると、見た目に反してかなりの天然さんで、お宅にお邪魔したときに、ビールと一緒に柿ピーを持ってきて、
『はい、カピキーどうぞ』
とか言ってくる感じです。先輩の話だと、何度指摘しても、バブル崩壊のことをバルブ崩壊とか言うらしいし、なんか、幼児の言い間違いみたいで可愛い感じだと思う。
かといって、頭が弱いわけでもなく、国立大卒だそうだ。

見た目は、滝川クリステルをもっと日本人ぽくした感じで、170cm近くあるスリムな体は、ちょっと痩せすぎに感じる。
恭子が160cmくらいで、少し肉付きが良いので、余計にそう感じるのかも知れない。

ただ、先輩がそんな冗談を言う理由がわからずに、戸惑っていたことは間違いない。
「そうか! いや、こんなお願いして、狂ったと思われるかと思ったよ。さすがにイケメンだと、そういう経験もあったのかな? いやいや、ホント、ありがとう」
と、先輩は一気に言った。
俺は、え? マジだったのか? と、焦りながら、
「い、いや、マジなんです? え? マジですか?」
と、グダグダで言った。

「もちろん! こんな事、冗談で言えるわけないだろ?」
先輩は、真面目な顔でそう言った。
「ど、どうしてですか? ミクさんと上手くいってないんですか?」
俺は、余計なことと思いながらも、ついそんな事を言ってしまった。
「いや、凄く上手く言ってるけど?」
不思議そうな顔で、先輩が言う。さっきから、微妙に話がかみ合わない気がする。

「それなら、どうして?」
「どうしてって、お前なら信用できるし、やっぱりこういうのは、お前みたいなイケメンが相手じゃないと、燃えないだろ?」
「いや、そう言うことじゃなくて、そもそもなんでそんな事を?」
やっぱり話がかみ合わない。

「あぁ、そっちか…… 俺、寝取られ趣味なんだよ」
先輩は、寝取られ趣味と言う言葉が、普通の一般的に認知されている言葉のように言った。
「それって、奧さんとかを他人に抱かせて興奮するヤツですか?」
俺は、戸惑いながら確認した。
「そう、それw」

「マジですか…… えっ!? ミクさん、そういうの経験ありですか!?」
あの美しいミクさんが、すでにそんなプレイに手を染めていたなんて、本気で驚いて聞いた。
「まだなんだよねぇ? どう切り出して良いのかもわからないし、話してもないよ」
トホホという感じで、先輩が言う。
「え? じゃあ、さっきはなんであんな事言ったんですか?」
「お前に、協力してもらうためだよ。ミクはお前のこと、妙に気に入ってるし、お前なら絶対にイケるから! ダメかな?」
「いや、先輩がOKなら、俺のほうからお願いしたいくらいですよ」
一瞬、嫁の顔が浮かんだけど、相手がミクさんなら、願ってもないチャンスだと思ってしまった。

「そうか! やっぱりお前に頼んで良かったよw じゃあ、作戦をさずけるなw」
先輩は、嬉しそうに笑いながら言った。

そのあと先輩が話した作戦の内容は、”俺が何かにつけて先輩の家に遊びに行き、先輩が何か理由をつけていなくなり、俺とミクさんを二人にする”と言うシンプルなモノで、それを何度か繰り返して、上手いことやってくれと言う、作戦とも呼べない程度のモノだった。

そして、さっそく明日の夕方に先輩の家に遊びに行く段取りになった。
正直言って、先輩とその約束をしたあと、俺は浮かれていた。前から、ミクさんのことは凄く気に入っていた。今の嫁との生活に、不満なんか何もないし、浮気するつもりもまったくない。でも、相手がミクさんなら、リスクを取ってでも行ってみたい…… それに、ミクさんの旦那の先輩がお願いしてきたことだし、公認なら浮気ではない…… そんな苦しい言い訳を自分自身にしながら、軽い足取りで家に帰った。

『サトシくんお帰り?! ねぇ、どう? 喜ぶかなぁって思ってw』
そう言って玄関で出迎えてくれた嫁は、裸にエプロンをしていた。その場でクルッと回って見せてくれた嫁は、下着も着けていなくて、肉付きの良いお尻が丸見えだった。
嫁はまだ23歳なので、普通にしているとロリっぽい感じで、禁断の若妻とか言うタイトルのAVみたいな感じがする。
まだまだ俺は、嫁のことを全然飽きる気配もないし、週に3?4回はセックスもするのに、嫁は俺に飽きられることを妙に心配して、こんな風に色々と趣向を凝らしてくれる。

今日のこんなコスプレも、いつものことなのだが、やっぱり嬉しくて興奮する。
我慢しきれずに、そのまま抱きしめてキスをした。
『んんっ! サトシくん、ダメダメ?w せっかくこんな格好なんだから、視覚で楽しんでねw』
嫁はそう言うと、俺の手を引っ張ってダイニングに連れて行く。
そして、俺の上着などを脱がせてダイニングチェアに座らせて、食事の準備を始めて行く。

後ろを向くたびにお尻が丸見えになり、横を向けば横乳がはみ出そうになって、裸エプロンの良い部分がフルに出ている。
若くて張りのある肌に、少し肉付きの良いエロい体。胸はFカップくらいあるし、存在自体が反則レベルのエロい若妻だ。

だけど、ここまでしてくれる嫁を、俺は裏切ろうとしている。いくら先輩のお願いで、先輩公認とは言え、やっぱり浮気は浮気だ……

そんな事を思っていたら、嫁が持っていた台拭きをわざとらしく落として、
『あらあら、落としちゃったw』
と言いながら、足を伸ばしたまま前屈みで台拭きを拾い始めた。俺にお尻を向けてそうするので、お尻だけではなく、アソコまで丸見えになっている。そして、嫁のアソコはピンク色で綺麗なのだが、ヌラヌラと光って見える。
テーブルの上には、着々と夕食が並べられていたが、俺はもう限界だった。
足を伸ばしたまま前屈みになっている嫁に、ズボンを降ろしながら近づき、レイプでもするようにチンポを押し込もうとする。
『へへw 興奮してくれた? 待ってね、してあげる!』
そう言って、俺の方に振り返り、俺のチンポを舐め始めてくれた。
『大っきくなってるねw 私の裸で、興奮してくれたの? 嬉しいなぁw』
そう言って、パクッとくわえて、舌で亀頭などを舐めまくってくれる嫁。
可愛らしい顔で、大きく口を広げて奉仕をしてくれる嫁。本当に、可愛い嫁だ。

『サトシくんの、大っきいから、歯が当たっちゃうw ゴメンねw』
そう言いながら、フェラ続ける嫁。そんな事を言われて、俺も自尊心が満たされていく。
「あぁ、恭子、気持ち良いよ……」
思わず声が漏れる俺。
『あぁ、サトシくんのおちんちん舐めてると、我慢できなくなるよぉ?』
切なげな声を上げながら、嫁がもっと激しくフェラをしてくれる。
そして、いつものことだが、俺のモノをフェラしながら、自分でアソコを控えめな感じでまさぐり始めた。

いつ見ても、フェラをしながらオナニーをする嫁は、エロ過ぎてクラクラする。
『サトシくんの、カチカチになってきたw あぁ、これ、好きぃ……』
嫁は、とろけた声で言いながら、さらに激しく俺のチンポを責め立てていく。そして、自分のアソコをまさぐる手も、どんどん力強くなっていく。

『ダメェェ…… もう、イッちゃいそうだよぉ! ねぇ、もう入れて下さい。我慢できないです……』
嫁は、フェラを中断して、自分でアソコを広げておねだりをする。当然俺も我慢できるはずもなく、家のあらゆる場所に置いてあるコンドームを手に取り、素早く装着して、嫁を立ちバックの姿勢で貫いた。

『んんっあっ!! サトシくん…… イ、イクぅ、もう、イッちゃウゥッ!』
オナニーで、かなり高まっていたようで、入れた途端にイキそうになる嫁。だけど、俺もさっきまでの嫁のフェラと、挿入した嫁のキツキツの膣圧に負けて、動いた途端にイキそうな感じだ……

進退きわまって、動くに動けない俺に、
『イジワルしないでぇ…… ねぇ、動いて下さい……』
顔だけ振り返り、とろけた顔でおねだりをする嫁。夫補正とは言え、芸能人並みに可愛い嫁が、こんなとろけた顔をして、おねだりをしてくると、俺の興奮もさらに高まり、もう限界だった。

もう、にっちもさっちもいかないので、思い切って腰をガンガン振り始めた。
『うぅあっ! 当たってるうっ! 大っきいよぉ…… あっ! あぁっ♡ イクっ! イクっ♡』
嫁はすぐにイキながら腰をガクガク震わせた。俺も、それとほぼ同時にイッてしまった……

いつものことだが、嫁が色々とコスプレとか、趣向を凝らしてくれるので、興奮しすぎてすぐにイッてしまう……
まぁ、とは言っても、嫁もイッてくれているし、時間は短いけど、お互いに満足していると思う。

そして俺がチンポを引き抜くと、指示してもいないのに、嫁がコンドームを外して処理をしてくれたあと、お掃除フェラまでしてくれた。

『へへw 綺麗になったw ホント、このおちんちん、大好きだよw』
嫁が、上機嫌で言う。
「え? おちんちんだけ? 好きなのは?」
『そうだよw これだけw』
「なんだよ? まぁ、良いけどw」
『ウソだよw サトシくん、だ?い好きだよw ずっとずっと、飽きないでね♡』
と、嫁は可愛らしいことを言いながら、キスをしてくれた。

嫁ほどのレベルの女が、俺ごときにこれだけ執着してくれるのは、本当に奇跡的だと思う。ずっと仲良く過ごしていきたいと思う。
だが、俺は浮気への道を踏み出そうとしている…… 胸が痛むが、恭子とはまったく違うタイプの超美人のミクさんに、かなり強く心動かされている……
俺は、心の中で嫁に詫びながら、結局計画通りに進むことにした。

そして次の日、会社で先輩に会うと、妙に上機嫌だ。そんなにミクさんを寝取ってもらいたいのかな?と思うと、変な感じだったが、会社ではその話をしないようにした。どこで誰に聞かれているかわからないし、何となく、俺からは言いづらかったからだ。

そして、夕方になり、仕事も片づいて、先輩と一緒に会社を出た。
「いよいよだな。でも、焦って失敗しないでくれよ。時間はいくらかけても良いから、必ず決めてくれよ!」
先輩は、俺に本気でお願いをしているような感じだ。自分の自慢の嫁を、こんなにお願いをしてまで、他人に抱かせたいモノなのだろうか? 俺は、恭子が誰かに抱かれることを想像したら、想像だけでかなりイライラしてしまった。寝取られ性癖というモノは、俺には一生理解できないと思う。

そして、先輩の自宅にお邪魔すると、ミクさんが出迎えてくれた。品のある白いブラウスに、膝丈のベージュのスカートをはいたミクさんは、ニュースの原稿でも読みそうなくらいに決まっていた。
『あら、伊藤くん、お久しぶりね』
と、落ち着いた大人の女性の口調で挨拶をしてくれた。ミクさんは、33歳で、まだ子無しだ。子供がいないからか、所帯じみたところがなく、大人の出来る女性と言った雰囲気だ。
ミクさんは、自宅でイタリア語の翻訳の仕事をしていて、専業主婦ではない。ミクさんは昔、イタリア好きが高じて実際にイタリアに住んでいて、旅行代理店の現地スタッフだったこともあったようだ。

俺も、丁寧に挨拶をしながら、ついついミクさんのことをジロジロと見てしまう。本当に、日本人離れした顔立ちで、美しい。ただ、少し痩せすぎというか、胸はぺったんこに見える。この人と、セックスをする…… そう思うと、おかしなぐらい興奮してしまう。
俺は、リビングに通されながら、ミクさんのお尻をガン見し、妄想の中ですでにバックで犯していた……

ミクさんに怪しまれないように、先輩のパソコンの調子を見に来たという設定でお邪魔したので、とりあえず先輩のノートPCを見るフリをした。
『ゴメンなさいね。あの人も私も、マイコンとか弱いから……』
と、相変わらずの天然というか、美しくて知的な見た目と違って、マイコンなんて古くさい言い方をするw このギャップが可愛いと思う。

そして、適当にいじって直ったことにして、お茶の時間になった。
先輩がこの前、ミクさんが俺のことを気に入っていると言ったので、妙に意識してしまったが、確かにそう言う目で見ると、俺のことをチラチラ見ている気がした。

先輩も含めて、3人で楽しいお茶の時間が過ぎていったが、俺は密かに勃起しっぱなしだった。
すると急に、
「サトシも嫁さんもまだ若いから、いまだに週に4回もしてるんだってw」
と、先輩が振ってきた。
『本当に!? 結婚してどれくらい経つんだっけ?』
ミクさんが、本当に驚いた感じで言った。
「まだ10ヶ月です」
『あぁ、そうだったわね。それなら、納得w』
ミクさんが、納得するが、先輩がすぐに
「でも、俺達は新婚の時でも、そんなになかったじゃんw」
『そう言えば、そうね…… 羨ましい……』
ボソッとつぶやくミクさん。

「ミクさん達は、今はどんな感じですか? 週2くらい?」
俺は、思い切って下ネタに走った。だけど、ミクさんは特に嫌悪感も示さず、
『ないないw 月に2回あれば多い方かな?』
「そうだっけ? もっとしてる気がするけど」
先輩がとぼけて言う。
『ふ?ん、誰かと間違えてませんか? 私とは、月に2回しかしてないですよ』
ミクさんは、”私とは”を、妙に強調して言った。
「イヤイヤ浮気なんてあるわけないじゃん! ミクほどの女はなかなかいないよ」
先輩は特に慌てることもなくそう言う。ミクさんは、顔を赤くしながら、
『バカ…… 伊藤くんがいるのに、なに言ってるんだか……』
と、照れて言った。

俺は、この流れを見て、さらに下ネタを続けた。
「もったいない! 俺だったら、ミクさんが嫁さんだったら毎日になっちゃうなぁ?」
と、結構真面目な感じでそう言うと、ミクさんは顔を真っ赤にしながら、
『もう! こんなおばちゃんをからかわないの!』
と、恥ずかしそうに言った。本当に、こういう仕草が少女みたいで何とも言えずに可愛い。
「いやいや、マジです。俺、ミクさんのこと、先輩にはもったいないなって、ずっと思ってますもんw」
少しふざけた感じで俺が言うと、
「ははw ミク、良かったなw」
と、先輩が言った。ミクさんは、顔を真っ赤にして、手で顔を扇ぐ仕草をしている。

そこで、急に先輩のスマホがなった。
「会社からだ…… めんどくせ?」
先輩はそう言いながら、席を立ち、廊下に消えた。

『呼び出されちゃうのかな?』
心配そうに言うミクさん。
「あぁ、そんな感じですね。今、デカいプロジェクト動いてるから、仕方ないかも」
俺も適当に話を盛る。

先輩はすぐに戻ってきて、
「ゴメンね、ミク、ちょっと会社に戻る。でも、すぐ戻れるから。帰る前に電話するよ」
先輩が、迫真の演技で言う。
『お疲れ様。無理しないでね』
寂しそうに言うミクさん。本当に、先輩のことが大好きのようだ。それなのに先輩は、俺にミクさんを抱かせようと画策している…… ちょっと複雑な気持ちになった。

「じゃあ、俺も帰ります!」
俺がそう言うと、
「いや、お前はケーキ食ってけよ。残すなよw」
そう言って、先輩は一人で飛びだしていった。

二人きりになると、正直緊張したが、
「ミクさん、先輩のこと大好きなんですねw」
と、話を続けた。
『え? うん…… でもね、最近あんまりかまってくれないんだ……』
寂しそうに言うミクさん。
「そうなんですか? あ、さっきの話?」
『う、うん……』
顔を赤くしてうなずくミクさん。
「確かに、月2は少ないかも」
俺が言うと、
『さっきは見栄はったけど、本当は、月に1回あるかどうかなんだ……』
「え? それは……」
『そんなに魅力ないかな?』
いきなり深刻な感じになって、戸惑った。

「いや、ミクさんはマジで魅力的です。俺、最初にお目にかかったときから、良いなぁって思ってましたし……」
『本当に? あの人、浮気はしてないと思うけど、私をもう女って思ってないのかな?』
と、ちょっと悲しそうに言うミクさん。俺は、今適当にウソをつけば、もう今日にでもミクさんを抱けるんじゃないかと思ってしまった。

「そんな事ないと思うけど…… あ、でも、先輩がミクさんはあまり積極的じゃない気がするって言ってたなぁ……」
『えっ? どういうこと?」』
俺は、食い付いた!と思いながら、
「アレの時、結構受け身というか、何もしてくれないみたいな事言ってた気がする……」
と、適当に言った。
『本当に?』
「ミクさんって、いつもどういう感じでしてます?」
俺は、いけると踏んでそう聞いた。
『えっ!? その、キスして、あの人が胸とか舐めてくれて、その…… してもらう感じだよ』
恥ずかしそうに照れながらも、そう言ったミクさん。やはり、下ネタ雑談ではなく、こういう風に相談を聞くという形式にすると、意外とセックスライフのことも素直に話すんだなと、不思議に思った。

「それじゃ、飽きられるよ。もっと、情熱的にしないと、イヤなのかな?って思っちゃうよ。」
『そんな…… でも、恥ずかしいし、どうしたらいいのかわからないし……』

「じゃあ、教えますよ!」
俺は、思い切ってそう言った。
『本当に? 教えてくれるの?』
ミクさんは、なんの疑問も持たずにそう言った。本当に、天然というか、人が良いというか、可愛い人だと思う。

俺は、
「キスって、どうやってますか?」
と、事務的に、カウンセラーが聞くみたいに聞いた。
『えっと、その、あの人がキスしてくれたら、ギュッと抱きついて、そのままキスしてもらいます……』
恥ずかしそうに、少し戸惑いながら言うミクさん。
「自分から舌からませたりしないんですか?」
『し、しないよぉ? 恥ずかしいよぉ』
耳まで赤くしながら言うミクさん。俺は、心の中でマジか?と思った。

「いや、それはないですって! そんなキスじゃ、そりゃ飽きられる!」
俺は、彼女を堕とすとか、そう言うことは関係なく、本気でアドバイスし始めた。30過ぎの人妻が、そんなキスじゃマジでまずいと思ったからだ。

「先輩がキスしてくれて、舌が入ってきたら、すぐにミクさんも舌を絡めて下さい。それで、ギュッと抱きしめながら、先輩の上顎や歯ぐきも舐めてみて下さい。たまに目を開けて、見つめたりするのも忘れずに!」
『そんなの、恥ずかしくて出来ないよぉ……』
「出来ないと、月一が半年に1回になって、そのうち年一になって、結局レスになりますって!」
俺は、当初の目的を忘れて、本気で熱くアドバイスしていた。

『うぅ…… そんなの、ダメ…… でも、上手く出来ないと思う……』
「じゃあ、そうだな…… 俺の指を先輩の舌だと思ってやってみて下さい」
そう言って、指を差し出してみた。エロい感じではなく、カウンセラーのように言ったからか、ミクさんはすぐに、
『うん…… やってみる……』
と、言って、俺の人差し指を口にくわえた。そして、おずおずと舌を絡めてきた。俺は、ミクさんの舌の感触に、欲情がMAXになった。このまま押し倒したくなったが、なんとか我慢した。

「そう、もっと舌の先で押すような動きも…… そう、吸ったりしてみて! そうそう!」
俺は、興奮しながレクチャーを始めた。
けっこう長い時間それを続けてから、俺は指を抜きながら、
「良い感じで出来てたよ。それでやってみて」
と、言った。俺は、先輩と”それでやってみて”と言ったつもりだったのだが、ミクさんは勘違いしてしまったようで、いきなり俺にキスをした。

彼女の舌が、俺の口の中を暴れ回る。上顎や歯ぐきを舐め、強くバキュームし、たまに思い切り目を見開いて、俺を見つめる。俺が言ったことを、忠実に再現している。でも、その目の見開き具合が、あまりにも大きすぎて吹き出してしまいそうだった。

だが、俺は我に返り、体を離すと、
「ち、違いますって! 先輩とやってみてって意味です!」
と、言った。
『えっ!? あ、ゴメンなさい…… やっちゃった…… また失敗した……』
うつむいて、反省するミクさん。
「いや、俺こそすいません。紛らわしい言い方して…… イヤでしたよね?」
『イヤ? うぅん…… 伊藤くんこそ、キスしちゃってゴメンなさい……』
ミクさんは、自分の価値をホントにわかっていないなと思った。ミクさんにキスをされて、嫌な男などいるはずがない。

「イヤ、俺は全然イヤじゃないっす! て言うか、正直ラッキーって思いましたw」
俺は、空気を変えるために、わざと明るく言ってみた。
『本当に? ありがとう……    それなら、もう少し練習させて欲しいです』
顔を真っ赤にして言うミクさん。
「もちろん! 喜んで!」
俺は、思いがけずに上手く行ったと思いながら、キスの講習会を始めた。

「じゃあ、俺がやるようにやってみて下さいね」
そう言って、ミクさんにキスをした。先輩の家で、嫁のミクさんとキスをしている…… そう思うと、背徳感で心臓が痛いほどドキドキする。

ミクさんは、棒立ちのまま俺にキスを受けている。俺は、ミクさんの口の中を、わかりやすく大きな動きで舌でかき混ぜていく。
「こんな感じです。出来ますか?」
俺は、キスを終えると、勉強でも教えるような口調で真面目に言った。
『伊藤くん、上手なんだね…… なんか、凄かった……』
頬を赤くして、少しうつむき照れるミクさん。とても年上の女性には見えない可愛らしい感じだ。

「そんなことないですよ。これくらい普通ですって! あ、あと、伊藤くんは他人行儀なんで止めて下さい。サトシで良いっす」
『え? うん、じゃあ、サトシくん、ちょとやってみるね…… 失礼します』
失礼しますと言いながらキスするのもおかしな感じだが、俺は真面目な顔でうなずいて、目を閉じた。

すぐに、柔らかいミクさんの唇の感触がした。そして、さっきよりも滑らかに、俺の口の中を舌でかき混ぜていく。俺は、そっと目を開けると、ミクさんと目が合った。ミクさんは慌てて唇を離して、
『ダメだよぉ! ちゃんと目閉じてて! 恥ずかしいです……』
と、恥ずかしそうに言った。
「すいません。でも、良い感じでしたよ」
『本当に!? 喜んでくれるかなぁ?』
「絶対大丈夫です! 凄く喜ぶと思います」

『ありがとう…… でも、キス…… しちゃったね…… 奧さんに悪い事しちゃったなぁ……』
「いや、大丈夫です。ナイショにするんでw ミクさんもナイショにするんでしょ?」
『それは…… そうだけど……』
「じゃあ、二人だけの秘密ってことでw」
『ふふw なんか、ちょっとドキドキしちゃうw』
ミクさんも、まんざらでもない感じだ。
でも、あんなにも先輩のことが好きだという感じで、真面目そうなミクさんが、意外とあっさりと秘密を作るのにちょっと驚いた。もしかして、恭子も? そんな想像をしてしまった。

『じゃあ、サトシくん、他には何したら喜んでくれると思う?』
ミクさんが、真面目な顔で聞いてきた。
俺は、堕とそうとする気持ちと、真面目にアドバイスしようとする気持ちとで揺れたが、真面目にアドバイスする方を選んだ。

「ミクさんって、先輩のこと責めたりしないんですよね? 口でしたりしてあげないんですよね?」
『えっ…… うん…… したことないから……』
「えっ!? 今まで一回も? 先輩の前に付き合ってた人とかにも?」
『正樹さん以外と付き合ったことないから……』
「いやいや、だって、ミクさんだったら、モテすぎてヤバいくらいだったでしょ!?」
『そんな事ないよ…… 付き合ってって言ってくれたのも、正樹さんが初めてだったし……』
「ちょっと、信じられないなぁ……」
俺はそう言いながらも、あまりにレベルが高いと、逆に無理だと思って声をかけないのかも知れないと思った。
そう言えば、テレビで滝川クリステルも、同じようなことを言っていた気がする。確かに、相当自分に自信がないと、このクラスには声をかけられないかもしれない。

『やっぱり、しないと不満かな? 正樹さんも、言わないだけで、不満だったかな?』
心配そうに言うミクさん。

「言いづらいですけど、絶対に不満ですよ。そんなに難しいことじゃないし、やってみたら良いですよ!」
『やっぱり、そうか…… ねぇ、また教えてもらっていいかな?』
ミクさんが、そんな事を言った。俺は、今日はミクさんを、可能であれば抱く気ではいた。でも、実際には何回かお邪魔して、5?6回チャレンジしないと無理だと思っていた。それなのに、この急展開に、俺自身が信じられない気持ちだった。

「いいですよ。じゃあ、この指で、やってみて下さい」
俺は、さっきのキスの時のように、指を差し出した。
『あのぉ…… イヤだと思うけど、その…… 本物で、練習させてくれませんか?』
ミクさんは、うつむいて顔を真っ赤にして言った。
「いや、まずいですって! それはダメでしょ!?」
俺は、労せずして上手く行きそうなのに、思わずそう叫んでしまった。

『そうだよね…… でも、上手く出来ないと、飽きられちゃうから…… お願いします……』
ミクさんは、どこまでも真剣な感じだ。
「……わかりました…… じゃあ、脱ぎますよ」
『本当に!? ありがとう! 頑張るね!』
このリアクションに、思わず苦笑してしまった。こんな美人にフェラしてもらえるのに、逆に感謝されるなんて、不思議な感じだ。ミクさんは、本当に俺に感謝している感じで、天然というか、人が良すぎるなと思う。

そして、下半身だけ脱いで、ソファに座る俺。
『凄い…… もう大きくなってる…… エッチなこと、想像してたんだw』
ミクさんが、俺のチンポを見てそう言った。
「え? まだ立ってないですよ」
俺は、本当は半立ちだったけど、見栄を張ってそう言った。
『えぇっ? 本当に? これで普通サイズなの?』
ミクさんは驚いた感じで言う。俺は、女性のこのリアクションにも慣れているが、やはり巨根を褒められると、自尊心が凄くくすぐられて気持ち良い。

「そうですよ。触ってみて下さい」
俺がそう促すと、すぐに握ってきた。ミクさんの白い細い指が、俺のチンポに巻き付くと、それだけでヤバいくらいに興奮した。
『本当だ、まだ柔らかい……』
「そのまま持ってて下さい」
俺はミクさんの指の感触で、勃起し始めていたので、そう言った。
『わっ、わっ、凄い! 固くなってきたよ! ねぇ、大丈夫? 痛くない?』
ミクさんは、手の中で変化するチンポに、驚いてそう言った。このリアクションが、メチャメチャ可愛いと思ってしまった。

「ははw 痛くないですw これで、もう大きくなりました」
『すごいね…… こんなに大きいんだ…… ねぇ、これって、普通なの? みんな、こんなに大きいモノなの?』
ミクさんが、驚いたような感じで聞いてきた。
「え? なんで?」
『その…… 大きいから…… あの人のよりも……』


不倫・浮気・寝取られ | 【2019-06-30(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大生 果歩 10

49

欲望に支配されそうな頭の中で思い出す友哉の顔。

友哉の優しい笑顔が白い光の中に浮かぶ。

・・・友哉・・・・

突然果歩の中で湧き上がってきた、友哉に対する罪悪感。

彼氏以外の男性達の前で裸を晒してしまっている自分。

そしてその男達に快楽を与えられ喜んでしまっている自分の身体。

そのすべてが、普段の果歩では考えられない程異常な行為だった。

私・・・なにやってるのよ・・・

友哉の顔を思い出した事で、失いかけていた理性を果歩は取り戻し始めていた。

山井 「果歩ちゃんどうしたんだよ?ほら、入れやすくしてやるよっ。」

グッ!

山井はそう言って再び後ろから果歩の膝裏に腕を通し、果歩の脚を後ろに引き寄せた。

果歩 「キャッ・・・イヤ・・・・。」

再びマングリ返しと呼ばれる格好にさせられた果歩。

ベットリと肛門まで濡らしてしまっている果歩の股間が明るい光の下で3人に晒される。

果歩 「ァァ・・・やめて・・・ください・・・。」

果歩は恥ずかしそうに顔を横に伏せながら哀願する。

富田 「わかったよ果歩ちゃん。じゃあ果歩ちゃんが入れて欲しくなるまでこうして待ってるよ。」

そう言って富田は、再びグッチョリと濡れた果歩の秘裂に自身肉棒の先端を密着させた。

そしてソレを富田は秘裂をなぞる様に上下に擦りつけ始めた。

果歩 「ァア・・・ハァ・・・ダメ・・・・富田さん・・・。」

続いて今度は亀頭で果歩の勃起したクリトリスを小刻みに叩き始める富田。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァ・・・アッアッアッ・・・・」

先程の激しい愛撫で、絶頂寸前まで性感を高められている果歩の身体。

富田のペニスから与えられる刺激に自分の意思とは別に、敏感に反応を示してしまう。

そして頭の中を欲望と快感が再び侵食を始める。

まるで何かを欲しがるように果歩の濡れた性器がワナワナと蠢く(うごめく)。

富田 「ハハ、果歩ちゃんのオマ○コは欲しい欲しいって言ってるみたいだぜ?」

富田の言うとおり、果歩の身体は淫らなオーラを放つ富田の男根を欲していた。

果歩の頭の中では淫らな気持ちと僅かに残っていた理性が攻防を繰り広げていた。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァアア・・・やめ・・・ハッアッアッ・・・・」

そんな果歩を追い詰めるようにクリトリスへの刺激を続ける富田。

ダメェ・・・頭おかしくなっちゃうぅ・・・・

まさに果歩の頭はパンク状態に陥りそうだった。

そんな時、そばでその状況を見ていた秋絵の口が開いた。

秋絵 「大丈夫よ、果歩ちゃん。友哉君との事、嫌な事も、忘れちゃうくらい富田さんは果歩ちゃんを気持ちよくしてくれるわ。」

果歩 「嫌な・・・こと・・・・。」

さっきまで果歩の頭の中に浮かんでいたのは友哉との美しい思い出。

しかし、秋絵の言葉で果歩の脳裏に浮かんできたのは、それとは反対のトラウマの様に苦しい思い出だった。

嫌な事・・・

『あ?ごめんねぇ、今友哉ちょっとシャワー浴びにいってるからさぁ、電話コール長かったからでちゃ・・・』

果歩の耳に残っている電話越しの女性の声。

涙が枯れるほど泣いたあの日を思い出す。

今までの果歩の人生で一番泣いた日。

しかしそれだけ涙を流しても、果歩の心の傷は癒えてはいなかった。

ヤダよ・・・友哉ぁ・・・どうして?

つらいよ・・・苦しいよぉ・・・

そんな思い出が湧き上がってきた時、果歩の目から大粒の涙が流れた。

そんな果歩の様子を見て、富田は果歩の顔に顔を近づけた。

そして果歩の耳元で

富田 「果歩ちゃん、今夜は頭真っ白になるくらい気持ちよくさせて浮気した彼氏の事なんか忘れさせてやるからよ。」

果歩 「・・・忘れる・・・・。」

山井 「彼氏だって他の女とヤッたんだから、果歩ちゃんも今日くらい気持ちよくなっても罰はあたらないよなぁ秋絵ちゃん?」

秋絵 「フフ・・・そうですね。」

忘れ・・・たい・・・もうこんな苦しい思いは・・・忘れたいよ・・・

ペチペチペチぺチ・・・!!

果歩 「アッアッアッアッ・・・!」

クリトリスへの刺激を激して、果歩を欲望の闇へ引きずりこもうとする富田。

ハァアア・・・もう・・・ダメ・・・我慢できないよぉ・・・

いい・・・よね・・・私・・・今日ぐらい・・・今日だけ・・・

もう・・・ダメなの・・・忘れたいの・・・

果歩の理性を保とうとする感情が限界を超えようとしていた。

秋絵 「果歩ちゃん、いいのよ、自分の気持ちに正直になって。」

果歩 「ハァ・・・秋絵先輩・・・私・・・。」

涙に濡れた瞳で秋絵を見つめる果歩。

秋絵 「大丈夫・・・。富田さんのオチ○チン、果歩ちゃんのオマ○コに入れてもらおう?ね?」

そして秋絵のその言葉を聞いた果歩はついに、ゆっくりと小さく頷いたのであった。

50

富田 「果歩ちゃんだけ裸ってのもなんだしなぁ・・・。」

そう言って富田は上半身に着ていたTシャツを脱ぎ捨てた。

果歩の目の前に露わになった富田の裸体。

筋肉質で日に焼けた男らしい富田の裸姿は、果歩の身体を熱くさせた。

太い腕、厚い胸板、割れた腹筋。

そして、ガッチリとした下半身、その中心にある隆々と勃起した男のシンボル。

そのすべてが官能的な雰囲気を醸し出している。

富田 「やっぱセックスは裸でやらないとな。」

・・・セックス・・・・

・・・そうだ・・・私・・・今から富田さんと・・・セックスするんだ・・・

彼氏以外の男性とのセックス。

普段の果歩から考えればあまりに異常な行為に思えた。

しかし、今の果歩は全身全霊で富田とのセックスを望んでいる。

冨田 「本当のセックス・・・教えてやるからなぁ果歩ちゃん。」

再び自身の肉棒を握り果歩に近づく富田。

ドキドキドキ・・・・

果歩の鼓動を速くさせたのは、これから人生で2人目となる男性とセックスするという緊張感。

それに、これから富田から与えられる快感、冨田が言った本当のセックス、その快感への果歩の淫らな期待。

と同時にあれほど大きな男性器が自分の性器入るのかという不安。

いろいろな思いが果歩の身体を興奮させる材料となっていた。

ピト・・・

自身の肉棒の先端を、果歩の秘裂あてがう冨田。

果歩 「・・・ぁ・・・・」

カチコチに勃起した使い込まれた赤銅色のグロテスクな冨田の男根。

綺麗なピンク色をした、まだ1人の男性しか知らない果歩の性器。

大きな棒と小さな穴。

あまりに不釣合いな双方の性器、しかしその両方が今か今かとお互いを欲している。

パンパンに腫れ上がった亀頭、その先端から我慢汁をダラダラと流す冨田の男根。

汚れを知らないような綺麗さを誇る果歩の蜜壷も、今はだらしなく口をパックリ開け、大量の涎をたらしている。

クチャ・・・クチャ・・・

性的興奮によって分泌された双方の体液を、まるで混ぜ合わせるかのように肉棒でを擦りつける富田。

果歩 「ぁ・・・ハァ・・・・。」

冨田 「果歩ちゃん・・・俺のチ○ボ、果歩ちゃんのオマ○コに入れてほしいか?」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「入れてほしかったら・・・ほら、自分の手でオマ○コ拡げてみな。」

果歩 「・・・ぇ・・・・?」

山井 「こうだよ果歩ちゃん、こうやって・・・・両手で・・・そう・・・。」

後ろから果歩をマングリ返しの格好にしている山井の誘導で、果歩は自分の性器に両手を持っていく。

すでにこの3人の前で気持ちを解放し、淫らな痴態を晒している果歩。

もはや、冨田とのセックスを許可した果歩は何も抵抗する事はない。

自身の女性器、果歩はその柔らかな大陰唇を両手て触ると、ゆっくりと左右に拡げていった。

半開きだった秘裂が大きく開き、愛液でテカテカと光る小陰唇と、ヒクヒクと動く膣の入り口が姿を現した。

冨田 「あ?果歩ちゃん・・・入れるよ・・・。」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・・・。」

濡れた膣の入り口に、ペニスの先端をあてる富田。

いよいよ来るその瞬間・・・。

果歩は目を瞑り顔を横に背けてその時を待った。

山井 「果歩ちゃん顔背けないでよ、ほら、富田さんのが果歩ちゃんのオマ○コに入るところ見ててごらん。」

果歩 「ん・・・・。」

そう言って山井は、果歩の横を向いた顔を正面に向けさせる。

山井 「ほら、目を開けて・・・この格好ならよく見えるだろう?」

ゆっくりと目を開く果歩。

果歩の目に映ったのは、自分の薄い陰毛と、冨田の濃い陰毛に覆われた男根。

マングリ返しという格好であるから、果歩の目の前で挿入シーンを見ることになる。

秋絵 「フフ・・・。」

いつの間にか秋絵は冨田の後ろに回り、二人のこれから結合する部分を見つめていた。

冨田 「・・・果歩ちゃん、いくぞ・・・いいか?」

果歩 「・・・・ハイ・・・。」

果歩の小さな返事と共に、冨田の腰が動いた。

クチュゥゥ・・・

果歩 「あっ・・・ハァァア・・・・・」

巨大な肉棒の亀頭部分が果歩の性器に呑み込まれていく。

小さいと思っていた果歩の穴。

しかし十分過ぎるほど濡れていた果歩の蜜壷は、驚きの柔軟性を見せる。

果歩 「ハ・・・ァア・・・ハァア・・・」

山井 「すっげ?な・・・。」

クチュゥゥ・・・

冨田 「あ?亀頭入っちゃったよぉ果歩ちゃん。」

富田の亀頭に目一杯口を大きく拡げられた果歩の秘部。

女性によっては、裂けてしまう事もある程の富田の巨根。

果歩 「ん・・・ハァ・・・。」

亀頭を入れられただけで物凄い圧迫感を感じる果歩。

そして冨田は一呼吸置くと、さらに腰を進めていった。



社内恋愛・上司部下 | 【2019-06-30(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ウコンの力

その夜の席は、私と部下の未央、先方は担当の課長と部長でした。
「お久しぶりです。このたびは大変ご迷惑をおかけしました。」
未央の手違いで、大きな損失を出すところを助けてもらったお礼の席で、宴会が始まりました。

未央は、紺のスーツで、その場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、すぐにお酌をします。でも、お酌する度に、飲まされて、課長に1杯で、未央も1杯。部長に1杯で、未央も1杯と、彼らの2倍は飲んでいた事になります。

「大丈夫?そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらいは平気です」
未央はしっかりとした目で、答えていました。

お開きに近くなる頃には、さすがの未央も、足元がふらついていましたが、それでも、元気に振舞っていました。先方の二人も、酔って、未央へのボディタッチが増えています。でも、未央は、そんなことお構いなしに、相手をしているのです。

「カラオケバーに行こう!」
部長の声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、無理するなよ?」
「大丈夫です。もっと飲んだ事もありますから。でも、倒れたら、よろしく」
未央は、フラフラしながら、笑ってウインクしてきました。

カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていました。
最初からダブルの水割りが、未央には出されました。
ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
「歌いましょうよ」「部長、デュエットしましょうか?」
なんて言いながら、曲を選んでいました。

課長が作る未央の水割りは、だんだん濃くなり、3杯目は、ダブルからトリプルになっていました。課長と部長はいつの間にか、氷を入れたウーロン茶を飲んでいます。そんなことを知らず、未央は二人が囃し立てるので、開き直って、そのグラスを早いピッチで空けてしまいました。でも、3杯飲んだところで・・
「気持ち悪くなりそうです」

すかさず部長がカバンから「ウコンの力」を取り出して
「これを飲めば、すっきりするよ」と、飲ませたのです。
未央も疑う事もなく、すぐに飲みました。
そして、またマイクを握って回らない舌で歌い始めたのです。

未央はデュエットするのですが、抱きかかえていないと立てないほどに酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を触られても、お尻をもまれても、もう分からない状態です。

それから、10分も経った頃でしょうか、いきなり未央がソファーに倒れこんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚を投げ出して開いた姿でした。

危ないなあとは思っていたのですが、いきなりの事で、慌てました。

すぐにタオルを取りに、席を外して戻って見ると、未央はブラウスの上から胸を揉まれていました。

「凄いねえ、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長が嬉しそうな声で言いました。課長は、少し開いた脚を、更に開かせて、スカートをたくし上げています。
その間にも、部長がブラウスのボタンを一つずつ、外していきます。
淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えたところで、止めるべきでした。

でも未央の姿に、思わず興奮してしまい、このまま見ていたいと、思ってしまったのです。2500万円の損失をうまくきりぬけさせてくれた、人情味のある部長のことも頭にあったと思います。

そうするうちに、未央の形のいいオッパイが弾けるようにブラから出されました。

「おおっ、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、
部長が乳首をしゃぶり始めたのです。
課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でています。

「部長、なんか、濡れていますよ…」
良く見ると、確かにシミがありました。
未央はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、アソコを撫でられているのです。

私は少し怖くなって、
「ちょっとヤバいですよ。このへんでやめてください。」
と、言うと
「そうだな。場所を変えよう。おい、車だ。」
と部長がすぐに言いました。

ホテルの電話番号の書かれたメモを課長に渡され、フロントとロビーを通らずにエレベータを使えるホテルを予約させられました。
呼んだタクシーの後部座席に部長が未央を引き込み、そこを課長が押し込んで、未央を真ん中にはさんで部長と課長が座りました。

未央の上半身に上着が掛けられ、ホテルに着くまで部長に胸を揉まれていました。
助手席からはパンストの上からピンクのショーツを触る、課長の指も丸見えです。

ホテルに着いてキーをもらうと、タクシーで待っていた課長と部長が、未央を二人がかりで部屋に運びました。未央は意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。

ブラウスのボタンが外された未央は、少し口を開いてベッドに仰向けに寝かされました。
もうここまでくると、未央には気の毒ですが、お世話になった部長を止めることはできませんでした。

「それでは、拝ましてもらうぞ、そっちを持って」
部長は嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りました。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りました。パンストも丁寧に脱がしていきました。未央の体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長は、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。

「おお、少し濡れているぞ」
シミを発見した部長は、とても嬉しそうで、ショーツのその部分を裏返して見ていたほどです。
再び脚を閉じると、部長はショーツを脱がし始めました。
未央の陰毛が見えた瞬間、部長が声を上げました。

「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいいね」
未央の陰毛は、薄めでした。少し離れた位置にいましたが、うっすらと生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長は、脱がしたショーツを鼻に近づけ、匂いを嗅いでいました。

「ほら、やっぱり、こんなに濡れているぞ」
ショーツには、うっすらシミと、汚れがありました。
部長は、ショーツを課長に渡すと、未央の膝の裏側を持ち上げて、ゆっくりと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にして、お尻の下に、枕を差し込んでバスタオルを敷きました。これで、未央は、大きく脚を広げ、腰を持ち上げるような姿になりました。ワレメは自然と開き気味になっています。

「それじゃあ、調べさせてもらいましょう」
部長は、そう言うと、ワレメを左右に広げました。
未央のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしているなあ。そんなに経験はしてないな」
部長がそっと指を入れました。1本、2本。

「良く締まってくる。」
部長は嬉しそうでした。入れていた指を抜くと、自分たちにも、指を入れるように促しました。
「確かに、そうですね。嬉しくなってしまいますね」
課長が言いました。

3番目に自分が入れた時にはもう、興奮して罪悪感はマヒしていました。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
でも、彼は、自信たっぷりに、

「さっき、『ウコンの力』を飲ませただろう。朝まで、絶対に起きないよ。」
「あれには、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴が混ぜてあったから心配しなくても大丈夫だよ」

この時、彼らが最初から計画していたのがわかりました。同時に、もっと出来る、とも思ってしまいました。

部長が未央の陰毛を引っ張って、無理やり抜こうとします。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ」
課長が未央のバッグの中の化粧ポーチから毛抜きを見つけてきました。
「さっき、言ったばかりじゃないか。絶対に起きないから」と言うと、
受け取った毛抜きで薄い陰毛を抜き始めたのです。毛の根元を挟んで1本ずつ、一気に引き抜くのです。

「ほら、起きないだろう?君たちも手伝えよ」
3人で、未央の陰毛抜きが始まり、10分ほどで、すべての陰毛を抜いてしまいました。
最初から土手以外に毛は生えていなかったので、未央のあそこは産毛がかすかに残っているだけになりました。

「未央クンにも、少し飲ませてあげよう」
部長は、そう言うと、冷蔵庫の瓶ビールを無理やり飲ませました。中瓶で口の中に流し込むと、何度かせき込みましたが、反射的に飲みました。
トイレに行かずに接待してきた未央のお腹は、張っているようです。

「未央クンをバスルームに運んであげよう」
部長は未央を運ぶように言いました。
バスルームでは、未央を二人がかりで抱え、両膝を左右から持ち上げたところで、部長が未央のお腹を押し始めたのです。

すぐに未央は、オシッコを出しました。溜まっていたのでしょう。勢い良く、ほとばしり出ました。部長は、オシッコをしている未央の姿を写真に撮り続けました。
バスルームの中は、未央のオシッコとアルコールの臭いで充満しました。

部長は未央のオマンコをシャワーで洗い、二人がベッドに運びました。バスルームのドアは狭く、未央を傷つけないように時間をかけて運びました。
部長は、再び未央の足を開くと、腰の下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ、オマンコを舐めました。

「若いオンナはいい。未央クンみたいな可愛い子はいい」
と、とても、嬉しそうでした。部長は裸になり、二人にも、脱ぐように促しました。
未央は腰を持ち上げられて、毛がなくなったオマンコが少し口を開いていました。

「じゃあ俺からね」
部長は、あらためてそう言うと、未央の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回して、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたりして、未央のカラダを楽しんだのです。

そのうち、未央の口を開け、自分のペニスをくわえさせ、射精すると、鼻をつまんで、飲ませてしまいました。

課長が撮った写真は、ちょうどフェラをしている写真に見えました。続いて、課長が未央の口にペニスをくわえさせた写真を撮りました。

もうみんな止まらなくなっていました。
次々に未央に陵辱の限りを尽くしたのです。未央は、3人にオモチャにされ、オマンコをなめ回され、ビール瓶をつっこまれました。
未央をひっくり返し、うつ伏せにして、未央の化粧ポーチの中にあったリップクリームを肛門に塗り付け、アナルファックも試しました。未央は顔をゆがめて嫌がりましたが、それでも目を覚ますことはありませんでした。

そして最後の儀式が始まりました。
部長が、未央の前にひざまずき、未央の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見せました。そして、課長がバックから、挿入するのです。それを写真に撮り続けましたが、ちょうど3Pをしているような、写真になりました。

次に、自分がフェラをさせ、部長がバックから挿入。最後に課長がフェラをさせているところを、自分がバックから入れました。

3人とも、中に出しました。その時は他人の精子が入った中に入れることに、ためらいはありませんでした。

未央はうつ伏せに枕でお尻が突き出させ、3人分の精子を蓄えています。大部分がこぼれずに中に残っているのです。

3人の中出しが終わって、部長が、このまま未央のカラダを仰向けに戻すとあふれてくるから、と冗談のノリで、空の「ウコンの力」をオマンコに押し込んだのです。アルミのボトルは未央のオマンコにピッタリ収まり『栓』が出来ました。

未央は仰向けで全裸のままでベッドに寝かされました。オマンコには、「ウコンの力」が3人分の精液の『栓』として、入ったままです。しばらくして『栓』を抜こうとしましたが、ボトルの底がツルツルして抜けませんでした。それでも未央は、可哀想なくらい綺麗でした。

朝になって、部長と課長は、未央を置いてこのまま逃げたほうが、ごまかせると言いましたが、自分は逃げることができませんでした。課長は、いざとなったら写真を使え、と自分に二人のスマホからすべて転送すると、5万円を置いて帰ってしまいました。

二人きりになって、使わなかったツインベッドのほうに未央を寝かせ、暖かいタオルで身体の隅々まで丁寧に拭きました。毛を抜いたところの赤味は消え、とても綺麗でした。それから何枚も写真を撮って、いろんな所にキスをしました。でもキス以上のことは、もうできませんでした。

そして、お昼近くになって、未央が動き始めました。
「頭が痛い。なんか、気持ち悪い」とつぶやきます。
未央はそう言うと、そばに誰がいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自分が裸でいる事に気づきました。

未央は、慌ててバスタオル身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。そしてトイレに入ったまま、出てきません。声も聞こえません。10分くらい経って、ようやく出てきました。
そして、ここはどこなのか。部長は?課長は?どうして自分が裸なのか。自分に何をしたのかなど、泣きながら、叫び始めたのです。もう、どうしていいか、判りません。

「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているけど。なんか、分からない。取れないよう」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように言ったのです。そして、

「早く取ってください。痛いんです」
未央をバスルームに連れて行き、しゃがませて、ボトルを取り出そうとしましたが、ボトルの底がすべって、なかなかつかむことができません。ボトルがピッタリはまって指が入らないのです。その間も、未央は泣き続けていました。

どうしてこんなことをしたのか問いただされて、自分じゃないと否定すると、一瞬、泣きやんで、部長と課長の顔が浮かんだようです。
悪戦苦闘しながら未央に力ませて、ようやく取り出すことが出来ました。ボトルには。いっぱい精液がたまり、傾けるとドロッと流れ出てきました。

「ウコンの力」のボトルを見た未央はショックで、そのまま座り込んでしまいました。バスルームから追い出されてから、どれだけ時間が経ったのか、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた未央は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。

あれ以来、未央の顔を見ることはなく、1ヶ月後、郵送で退職願が会社に送られてきました。

部長と課長には不利な証拠になると、あの時の写真を消去してくれたようです。自分は写真をまだ使うことなく、消去せずに持っています。未央のアパートは引き払われていましたが、退職の手続きで新しい住所は会社のデータに保存されています。



社内恋愛・上司部下 | 【2019-06-30(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。

修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。教師「さあ皆この方に土下座しましょう」→生徒「ふざけんな!」

こんばんは。初めて書き込みします。
私は高校2年で今日修学旅行から帰ってきました。
旅行は韓国に行って来ました。
初めての海外旅行でいく前はすごく楽しみだったのですが、なんだかとても
いやな思いをしました。
誤解がないようにしておきますが、韓国の方に別にいやな感情とか持っていません。
というよりあまり韓国に興味がなかったのです。だけど韓国行きが決まってから
いろいろ韓国の勉強をしました。だからこそ今回の旅行は残念なことばかりでした。

旅行中、大きな体育館みたいなところで元従軍慰安婦のおばあさんのお話を
聞く機会があったんです。

私は昔日本の軍隊が酷いことをしたからこれは素直に申し訳ないなと思います。
だからお話も真剣に聞いていました。
お話が終わって、信じられないことを私たちは要求されました。
司会をしていた男性が「このおばあさんに手をついて謝りましょう」と言ったのです。
うーん、確かに私たちは日本人だけどなんで手をついてまで謝らなくちゃいけないんだろう、と
疑問に思っていたら先生方が「じゃあ、みんな正座して頭を下げて申し訳ありませんと言いましょう」
と言いだし、先生が「申し訳ありません」とまず頭を下げました。
突然のことにみんな少し唖然としていると、「ほらっ、はやくやらんかー!」と先生の怒鳴り声!
私のクラスのちょっと悪い男の子達が「なんで土下座しなきゃなんねーんだよ!」と口答えすると
一番体格のいい教師が強引にそのこと達を座らせました。

普段みんなに怖がられている悪でしたがこのときばかりはみんなその子に同調していました。
一番頭のいい男子生徒が普段は先生に口答えとかしたとこ見たことないのですが、猛烈に先生にくってかかりました。それに呼応すかのように「私はしない」「やらない」の声があがり始めもう周りは騒然としました。
そうしたら韓国の関係者の方々がなにやら怒りだして先生に怒鳴りつけていました。
おばあさんもなにやら怒り口調で言っています。それからしばらく先生の謝れというのと一部生徒の拒否ですったもんだしたあと、先生方が「土下座じゃなくて座ってでいいから頭を下げなさい。おまえ達は日本の恥を外国でさらすきか?」と言って結局私たちは頭を下げさせられ
「申し訳ありません」と謝りました。
私は納得がいかない思いでいっぱいでした。確かに私たち日本人の祖先が過去に韓国の人
に苦痛を与えたのかもしれませんが
だからって私たちが土下座とかする必要があるのでしょうか?
これは修学旅行の第一日目におこったことでそのあとは、もうめちゃくちゃでした。まだまだいっぱい
いやなことがありました。友達の中には先生に切れてさらに韓国が大嫌いになった人もたくさん
います。
こういうこと(謝ること)は普通なのですか?

帰ってこのことを父に話したら絶対におかしいと怒っていました。学校に抗議するといって
いましたが、私はあまり騒ぎを大きくしてもらいたくないのでやめてもらいましたが。

私はあまり勉強もできなくて学校自体もそれほど偏差値のいい学校ではありませんが、
初めて真剣に日本のこと、日本人であること、韓国のこと等考えました。
私は間違っているのでしょうか?当たり前のことなのでしょうか?



先生・生徒・禁断 | 【2019-06-29(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣のベッドの患者が・・・

入院してりゃ、いろんなことがある。
今おれが入院してるのは、整形と内科がごっちゃになった混合病棟。
その病棟の4人部屋に入院している。
窓際の北側ベッドがおれ(36歳)。
隣が16歳くらいの少年。
向かいは2人とも70超えたじいさん(認知症あり)。

じいさん2人は内科の病気らしい。
おれと少年は整形の患者だ。
少年は右足骨折。
おれは左足骨折。

看護師らの会話によると、おれも少年も同程度の骨折らしい。
退院まで2ヶ月くらいかかるとの見通しで、どちらもベッド上安静だ。
おれのほうが1週間早く入院したが、年齢による回復力では16歳にかなわないだろうから、彼のほうが先に退院するだろう。

シモの話になるが、おれの場合、小便は尿瓶に、大便は差込便器にする。
用を足し終わると、看護師やヘルパーがブツを片付けてくれる。
手は動くから、ケツを拭くのも自分でやる。
寝ながらの大便は、最初は抵抗あったが、もう慣れた。

対して、隣の16歳、どうもオムツをつけているらしい。
少年は嫌がっているのだが、看護師がなかば無理やりオムツにしているようだ。
ちょっと前、こんな会話が聞こえてきた。

「なんで、ぼくだけオムツなんですか?隣の人は自分でしてるのに…」
「あのね、隣は隣でしょ?あなたの場合、自分で動くと骨に悪いの。だからオムツにして。わたしらナースがちゃんと綺麗にしてあげるから。」
「いや、だから自分でできるのに…」
「だから言ってるじゃない。自分ですると治るのが遅くなるんだよ?それでもいいの?」
「…、よ、良くはないけど…。でも…」
「○○くん、恥ずかしいんだよね。分かるよ。でもね、ここは病院だからそんなこと気にしなくていいの。わたしたちもそんなの慣れっこだから。全然なんともおもってないから。」
「そ、そうなんですか?」
「そうよ。全然、なんとも思わない。」
「…、わかりました…」
「ふふっ。いい子ね。じゃあ早速だけど、パンツ脱がすね。腰上げられる?」
「あ、はい。」

「あのね、手、どけてくれる?」
「で、でも…」
「さっきも言ったけど、わたしたちは見慣れてるから。てか、他にも患者さんがいるの。早くしてくれないと、他の患者に迷惑かかるよ?」
「は、はい…、すいません…」
「じゃ、下げるね。」

「オムツつけるね。私のほう向いてくれる?」
「はい…」

「はい、次あっち向いて。」

「じゃ、仰向けになって。ちょっと、おちんちんにパット巻くからね。」
「えー?なんですかそれ?」
「ここにおしっこするんだよ。パットが全部吸収してくれるの。おしっこ終わったら、ナースコール押してね。新しいパットに取り替えてあげるから。」
「は、はい…」
「じゃあ、ごめんね、さわるよ、おちんちん。」

「す、すいません、ごめんなさい…」
「いいのよ、気にしないで。若い子はみんなこうなっちゃうのよ。」
「あ、ちょっと、あ、ああ!」

「あ、ごめんね。触っただけなんだけど。気にしないでね。出ちゃう子も多いのよ。」
「…」
「さすが、若いねー。顔まで飛んじゃったね。すごい。拭くね。」
「…」
「ふふっ。真っ赤になっちゃって。かわいいね。」
「…」
「気持ちよかった?」
「え…?そんなこと…ないです。」
「そうなの?こんなに出ちゃったのにね。おかしいな。」
「…」
「前、入院してた男の子なんて、オムツ替えるたんびに出ちゃってたなあ。いっつもビクビクってなっちゃって。壁まで飛ばしちゃって。とろーんって目うるませて。かわいかったなー。あの子、今どうしてるんだろ。」
「…」
「はい、拭けたよ。じゃあパット巻くね。」
「…」
「おしっこでもウンチでも、出たらコール押してね。綺麗にしたげるから。」
「は、はい…」
「じゃ、またね。」

朝食後。
隣の16歳くん、コールを押したようだ。

「どうされました?」
「あ、すいません。大きいほうしたいんですけど。」
「いいよ、そのままオムツの中にしてくれる?終わったらまたコールして。」
「あ、はい…」

数分後、再びコール。

「あ、終わりました。」
「はいはいー、今行くね。」

「じゃ、今から取り替えるね。」

「こっち向いて」
「はい。」
「はい、次、あっち。」

「はい、仰向け。ちょっと石鹸で洗うね。」
「え?いいです、そんなの…」
「何言ってんの?綺麗にしないとかぶれちゃうのよ?いいの?」
「…すいません、お願いします…」
「いい子ね。じゃ、ちょっとおなかにタオルかけるね。」

「んじゃ、ちょっとおちんちん洗うね。」

カーテン越しにクチュクチュ音がする。
ボディソープで皮膚や粘膜を洗っている音だ。

「ふふっ、元気元気。」
「ごめんなさい…」
「いいのよ。ちょっと皮剥くね。」

くちゅ。

「あ、すいません。あ、ちょ、ちょっと、待って…」
「んん?何を待つの、綺麗にするよ?」
くちゅくちゅ。
「あ、ああ!ごめんなさい!」


「…、○○くんすごい!さっき出したばっかなのに、また?」
「ああ、すいません…」
「また、顔まで飛んじゃったね。よっぽどたまってたのね。」
「…ごめんなさい…」
「あやまることないのよ。しょうがないんだから。ほら、綺麗にしたげるね。」
「…」
「ちょ、ちょっと、泣いてるの?もう。しょうがない子ね。」
「で、でも…」
「かわいい。○○くんって、女の子にモテるでしょ。睫毛なんてくりんって伸びて、目がすごく綺麗だよ。」
「…そんなことないです。」
「いいの、わかってるんだから。はい、拭けたよ。じゃ、お湯流すよ。」



「はい、終わり。またおしっこ出たら呼んでね。」
「はい、ありがとうございました。」
「もう、泣かないの。かわいい顔がだいなしよ。」
「は、はい…」
「じゃあね。」

その夜、11時。

隣の少年、コールを押したようだ。
間もなく、看護師が到着。

「どうされました?」
昼間とは別の看護師だ。
「あ、すいません。おしっこ出たんです。」
「あ、はい、すぐ替えますね。」

「じゃ、前開けます。脚開いてください。」
「はい。」
「…いっぱい出ましたね。下のカバーまで漏れちゃってる。ちょっと待っててください。」

1分後、看護師が戻ってきた。

「ちょっと、洗いますね。」
「は、はい。」
「お湯かけます。」
「…」
「石鹸つけますよ。脚もうちょっとひらいてくれますか?」
「はい。」
「はい、ごめんなさい。」

くちゅくちゅ。

「す、すいません…」
「いいんですよ。男の子なら当然ですから。先っぽのほうも綺麗にしときますね。」

くちゅくちゅ。

「だいじょうぶですか?」
「あ、いえ、ちょっと、やばいかもです…」
「やばい?何がです?」
「あ、いや、その、あれがその…」
「気持ち…いいんですか?」
「あ、いや、ああ…はい…気持ち…いい…です…」
「…声ちいさくね…いいんですよ…しょうがないですから…」

くちゅくちゅくちゅ。

「あ、ああっ」

「…ごめんなさい…出ちゃいましたね。すぐ拭き取りますね。」
「ごめんなさい…」
「いいんですよ。よくあることですから。」

「はい、終わりました。またなんかありましたらコールしてください。」
「ありがとうございました。」

少年よ、どんだけ元気なんだ?
てか、うらやましすぎだろ。

翌朝。
前日夜勤の看護師が朝の検温にやってきた。
隣の少年を気持ちよくさせてしまった看護師だ。

「○○さん、おはようございます。体温計どうぞ。」
「あ、はい。」

白衣の胸がはちきれそうなそうに膨らんでいる。
グラマラス体型だ。
唇が厚くて色っぽい。

「熱はなさそうですね。」
「はあ。ところで看護師さん、ちょっとこの頃調子悪くてしんどいんですよね…。」
「そうなんですか?見たところお元気そうですけど。」
「いや、それがなんだか調子悪くて。」
「具体的には?」
「うーん、それが言いにくいんですけど、腕がなんだか調子悪くて。」
「腕、ですか?」
「はい。事故のときちょっと打っちゃったのが今きてるのかな。尿瓶とるのも一苦労なんです。」
「…そうなんですか?今朝はいけました?」
「いや、それがなんだかしんどくて。まだ小便してないんです。」
「…、じゃ、ちょっと介助しますね。」

やったぜ。

「はい、ズボンおろします。腰あがりますか?」
「はい。」
「パンツいきますね。もう一回上げてください。」

「ちょっと触りますね。」
「はあ。」

ムクムク。
前日から隣の少年と看護師が繰り広げてきた声のやり取りに悩まされてきたおれのペニスは、触られたとたん、いきり立った。

「…ちょっと尿瓶に入りにくいですね。」
「すいません。」
「…いいんですよ。よくあることですから。じゃわたしちょっと出ますんでタオルかけてお待ちください。」
「え?あ、いや、そうですか…」

くそ。
そうきたか。
なんだよ、そりゃ。
出てくのかよ。

一分後。
看護師が戻ってきた。

「どうです?落ち着きました?」
「は、はあ。まあ。」

落胆したおれのペニスはしぼんでしまった。

「じゃ、も一回触りますね。」

その途端。
ムクムク。

「あ、す、すいません。」
「…うーん、どうしましょう。ちょっと男のヘルパーさん呼んできますね。」

あ、それはちょっと。
それは、だめでしょ。

「あ、いやあの看護師さん。」
「はい?」
「あの、オムツにしていただくわけにはいきませんか?」
「オムツに、ですか?」
「はあ。こうやって看護師さんにご迷惑かけるのもアレなんで。オムツだったら、持ってもらわなくてもできるかなって思って。」
「うーん、そうですね…どうしようかな…医師に確認してからなら…」

おいおい。
なんでそんな必要ある?
確認なんかいらねえんだよ!
いいから、さっさとオムツにしやがれ!

「あ、あのですね。もうオシッコもれそうなんです。急いでもらわないと。」
「…はあ、分かりました。じゃ、オムツ用意してきます。」

ふう。
最初からそう言えばいいんだよ。
まったく。

一分後。

「じゃ、オムツしますね。私の方に向けますか?」
「はい。」
「はい、次は向こうです。」
「はい。」
「じゃ仰向けになってください。」
「はい。」
「ちょっと触りますね。パット巻きます。」

ああ。
看護師さんに触られてるだけで、なんか幸せ。

「じゃあ、○○さん。終わったら呼んでくださいね。」
「はい。ありがとうございました。」

一分後。
排尿を終えて、ナースコールを押す。

来たのはさっきとは別の看護師だった。
スリムだが、胸が大きい。
このナースもそそる顔立ちをしている。

「どうされました?」
「あ、オシッコ出たんですけど。」
「あ、分かりました。替えますね。前開きます。脚広げてください。」
「ちょっと、おちんちん汚れてるんで、洗いますね。ちょっと待っててください。」

おお。
その天女のような言葉。
36年間の苦労がいっぺんに報われるぜ。

一分後。

「じゃ、洗いますね。タオルおなかにのせます。お湯かけますよ。」
「はあ。」
「熱くないですか?」
「だいじょうぶです。」

ペニスにお湯をかけられる。
ああ。
気持ちいい。

ムクムク。
いっぺんに勃起した。

「すいません。こんなになっちゃって。」
「ふふっ。いいんですよ。みんさんこうなります。」
「そうなんですか?ちょっと恥ずかしいんですけど。」
「でもしょうがないんですよね。こればっかりは。」
「大変なお仕事ですね。」
「そう言っていただけると助かります。」
「いや、ほんと看護師さんって、すごいなあって思います。」

そう言ってる間に、ボディーソープを手に取った看護師、ソープを泡立て始めた。

「じゃあ、石鹸であらいますよ。ちょっとくすぐったいかも。」
「はあ。」

ペニスは、期待に打ち震えている。
先走りがとまらない。

「じゃ、ごめんなさい。」

看護師、手には薄いゴム手袋をしているとはいえ、ほとんど素手のような感触だ。
亀頭を左手で包み込み、右手は竿、玉をやさしく洗う。
亀頭はクリクリと左右にひねり、竿は上下、玉は転がすように。
玉を転がしていた手は、肛門に伸びる。
ぬるぬると肛門部を探られながら、亀頭をクチュクチュと。

ああ。
なんて、気持ちがいいんだ。
正直、ヘルスのサービスよりよっぽど気持ちいい。

「だいじょうぶですか?痛くないですか?」
「はい。だいじょうぶです。ぜんぜん痛くないです。」
「ちょっとかすがたまってるんで、もうちょっと綺麗にしますよ。」
「はあ。お願いします。」

この看護師、まさに、白衣の天使。

皮を下に引っ張りながら、カリ首をくりくり。
亀頭をこねこねしながら、竿をなでまわす。

左手は亀頭と竿をいったりきたり、右手は玉と肛門をなでるように。

やばい。
限界だ。

「あ、あの、看護師さん、ちょっと、そんなにされたら、やばいです…」
「ん?どうされました?痛いですか?」
「いや、そうじゃなくて、あの…」
「あ、じゃ、気持ち、いいですか…?」
「あ、はい、ちょっと気持ちよすぎで、やばいかも…」
「ふふっ。じゃ、このへんで終わりましょうね。」

ええ!
そ、そりゃないだろ!
もうちょっとだったのに!

「あ、あの看護師さん、ちょっと痒みがあるんでもうちょっとやってもらえないかなって…」
「ああ、そうなんですか?でもやばいっておっしゃったから。」
「あ、だいじょうぶです。もうだいじょうぶ。」
「ふふっ。じゃあ、もうちょっと洗浄のほう続けますね。」

そうだ。
それでこそ、白衣の天使。

看護師、ボディソープをさらに足し、さらに泡立てはじめた。
勃起したペニス全体に泡をまぶし、亀頭、竿、玉、肛門まで満遍なく洗い清める。

「痒いのはどちらです?」
「ああ、あの先っぽらへんが、ちょっと…」
「ここですか?」

言いながら、両手で亀頭を包むと、クルンクルンこねまわす。

や、やばい。
まじ、溶けそう。
いや、蕩けそう。

いや、てか、限界。

「あ、ちょ、ああ!す、すいません!」
「え?」

どぴゅ。

「あ!」

どびゅどぴゅ。

「あ、きゃ!」

ああ。
気持ちいい。
下半身、どろどろに溶けそう。

ペニスの脈動、一分くらい続いたんじゃね?
そんくらい快感が長く感じられる。

一分後、激しい快感は、ようやく収まった。

「ご、ごめんなさい…」
「い、いえ、いいんですけど…」
看護師、何かいいたそうにおれを見る。

あ、顔にかけちゃった?

「あ、すいません、ほんと。看護師さん、顔についちゃった、ほんとゴメンなさい!」
「…あ、いえ、こっちも長く洗いすぎて、ごめんなさい。」

頬から白濁液を滴らせながら、ペニスに湯をかけてくれる。

「あの、先、顔拭いたほうが…」
「あ、いえ、おしもを先に拭かないと患者さんに風邪ひかせたらまた怒られるんで…」
「はあ。そうですか。」

鼻の下に飛び散った精液は、作業の合間に唇へ流れていく。
それが邪魔なのか、舌でこそげ落とそうと、自分の唇に白濁をなすりつけている。

エロ。
もう、この記憶、死ぬまで脳内保存決定。

「はい。終わりました。」
「ああ、ありがとうございました。ほんとすいませんでした。」
「いいですよ。しょうがないです。じゃ、また来ますね。」
「はい。」

看護師、ようやく出て行った。

しかし、おれは見逃さなかった。
唇についた精液、舌でこそげた後、そのまま飲み込みましたね。
AV女優ですか、あなたは?

いやいや。
あしたからの入院ライフ、楽しみ楽しみ。





その他 | 【2019-06-29(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パンツ売り希望の23歳人妻

パンツ売り希望の23歳人妻に会った。

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

会ってビックリした。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある1BOX車の後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいにメールを送ってみたが、やはりアドレスを変えていた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。


人妻・熟女 | 【2019-06-29(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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