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姉ちゃんの愚痴を聞いてやったらえらいことになった……

えらいことやっちまったわろえない

相談できる相手がいないから勝手に語らせていただく


22歳
某建設会社の営業所勤め
契約社員なのでお手当ては安いです
好きな酒は安ウイスキーのジュース割り

姉ちゃん
24歳
某食品関連会社のOLだったが逃走して以来転職活動中
好きな酒は生ビール

父ちゃん
49歳
居酒屋経営で深夜?早朝に帰ってくる

母ちゃん
46歳
主婦 忙しい曜日は父ちゃんの仕事を手伝う

三ヶ月ほど前の話だが
姉貴が半泣きで帰ってきたからどうしたんだと聞いてみると
女の上司からの嫌がらせがひどいとの事
とりあえず酒でも飲みながら?って提案して、その日ははじめて姉貴と二人っきりで酒飲んだんだ

姉曰くその上司は仕事もロクにやらず、面倒ごとは部下に押し付けて問題が起きれば責任もなすりつけ
乳でお偉いさんのご機嫌ばかりを伺うクソ上司だそうで
とりあえず俺は姉貴の文句に肯定と相槌を繰り返して、姉ちゃんは悪くないよって言ってやってたんだ
二時間くらい飲んでたら姉ちゃん泣き出して聞いてくれてありがとうって言われた

その日から週に二?三回夜に二人で酒のみながら仕事のことを話し合うのが習慣になった
殆どが姉ちゃんの愚痴で、たまに母ちゃんが混じって父ちゃんへの不満大会に発展したりしてたけど

で、ある日俺は彼女にフられた俺は付き合ってくれた友達と一緒に外でヤケ酒して帰ってきた
そしたら先に帰って酒の準備して待ってた姉ちゃんがびっくりして何があったのか聞いてきた
事情を説明したらその日は姉ちゃん自分の事は何も言わずに俺の愚痴に付き合ってくれた
翌日が互いに休みだったこともあって結構遅くまで飲んでたと思う
記憶では夜中の二時くらいに時計みたのは覚えてるんだ

こっからはそれなんてエロマンガだって展開になるけど許してくれ
まあその、みなさんご期待の通り、酒の勢いで姉ちゃんを襲っちまったわけです
姉ちゃんも酒の勢いにあてられてたせいで、相当激しくやっちまいました

あ…ありのまま 起こった事を話すぜ!
「おれは 姉ちゃんと酒を飲んでいたと
思ったら いつのまにか抱いていた」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが 
おれも 何をしていたのか わからなかった…

と、朝目が覚めたら二日酔いと共に襲い掛かるポルナレフ心理
そして横で全裸で寝ている姉ちゃんを見ると凄まじい罪悪感

とにかく平謝りする俺
何の準備もせずにやっちゃったので当然生だし
今日は大丈夫だから、気にしないでと言う姉ちゃんと話し合って
今回の事はお互いに忘れようってなった

で、しばらくは夜の酒盛りもする空気になれなくて
ちょっと顔を合わせづらい期間があった

そんな時に姉ちゃんがまた半泣き、っていうか今度はモロ泣きで帰ってきた
例の女上司に焚きつけられた偉い人に散々嫌がらせを受けて、ついに仕事をほっぽりだして逃げ出してきたらしい
メソメソする姉ちゃんを慰めてやろうと久しぶりにビール持って行ったらもう飲みまくる姉ちゃん
飲むわ泣くわで鼻水と涙でメイクがグッシャグシャになるし
とりあえず最初の時よりも優しくあやす様な感じで慰めてやった

弟ありがとうーって酔っ払った姉ちゃんがもたれかかってきて
俺は姉ちゃんの雰囲気に当てられてムラムラきてしまい
また抱いてしまいました 今度はゴムつけて

そしたら早朝に仕事から帰ってきた両親にバレてえらいキレられた
これが一週間ほど前のことです

結局俺が一ヶ月以内に家を出ることになり、父ちゃんは口も聞いてくれず
母ちゃんは顔を合わせるたびにひきつった顔をする
姉ちゃんは気にするな、ごめんねと、なぜか自分が謝ってくるし
仲の良かった家族の関係を滅茶苦茶にしてしまいました

Q、同じ腹から出てきた姉に欲情とかするもんなのか?

思春期に姉ちゃんのパンツでオナニーしたことあるけど
欲情とかはなかったな

Q、もう住む宛は決まったか?

決まってない
一応新生活に必要なものは揃えてくれるらしいけど

Q、なぜばれたんだ

夜中に帰ってきたのに気付かずギシギシアンアン
朝に問い詰められてゲロった


純愛・恋愛 | 【2019-04-30(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最近大変だったsexの話をする

相手は会社の後輩の女の子。年齢差は一回り以上。

俺の年齢は35。社内の同年代は子供2人とかの人も増えてきて肩身がやや狭い独身。
後輩の女の子(仮にAちゃんとしておく)は新入社員時代のOJT相手。
俺がフォロワーだったが、今は違う部門。

俺自体は割と大学生?社会人30くらいまではそこそこ普通の人程度に遊んでた。

しかし、30も超えてくると女性との接点が異常に狭くなって、
ここ5年は相手は風俗かセフレ位。彼女なし。
仕事は居眠りしてても回るようになってくるし、段々生活が単調になって
体力が衰えるわ1年があっという間に過ぎる感覚だわで日々やばいなーと感じてた。

スペック

俺:
35歳
昔イケメン、今乾いてて髭面のおっさん。お酒好き

Aちゃん
25歳(26かも)
大人しい。意外と人懐っこい。俺から見てみればかなり可愛い。
背が低い。胸は小さい。
彼氏の話とかはしてたが今は彼氏いない(会社入って別れた。)。

で、会社自体も平均年齢が非常に高い会社なので、俺なんかが35歳にもなってOJTをしてたんだけど
俺はそんな乾いた状態なので自分に優しくしてくれる女の子にはあっという間に惚れてしまう状態。

キモいのは良く判ってるけど、1年位一緒に仕事をした後にAちゃんは別部門に配属になったんだけど
寧ろそこから俺とAちゃんは仲良くなった。

ぽちぽちメールはしてたんだけど、部門が別れてから今の部門の先輩のしごとのやり方の愚痴とかそういうのをメールしてくるようになった。
俺としちゃ渡りに船なので、一生懸命Aちゃんにメールを返したりしていた訳だ。

で、俺はこの会社に入って以来会社から4個先位の駅にアパートを借りてるのね。ずーっと。
元々同期のやつと一緒に借りてて、一つのアパートに同期が4人住んでるような状態だったんだけど
結婚しては出ていき、遂には俺だけが残った状態。

Aちゃんは俺の住んでる駅の隣の駅の1LDKのマンションを借りてた。
だから割と住んでる駅も近かった。

まあ、俺としては俺はこのまま朽ち果てていくか、フィリピン人あたりと結婚するんじゃないかと思ってた。
趣味、釣りとかだし。

で、このAちゃんって後輩がなんとも言えない感じの娘なのね。
俺に対するメールもなんていうか媚とか妙に近づいてくるような部分もなければ、
突き放す感じとかも無い、今まで会った事のないような妙な距離感を持った娘なのね。

メールとかも普通に結構まめにやり取りしてくれるのよ。

で、俺も怖い部分もあり、興味もありみたいな感じで時間だけが過ぎていくような状態。

メールだけじゃなく、電話もするようになって、最初は彼氏の話とかもしてたんだけどそのうち別れたことも知った。
で、彼氏との悩み相談みたいなのも聞いたりしたんだけどそれも妙ななんとも言えないような感じなの。

なんか、本当に私、腹が立ってるんです!みたいな感じでもなく、
もう、彼氏には醒めちゃってみたいなそんな感じでもなく
なんか友達の恋愛相談を又聞きしてるような感じで話してくる。

途中で何回か
「それAちゃんの話なんだよね?」
「あ、はい。そうですよ。そう言ったじゃないですか。」

みたいに聞き返す位に。

で、その不思議な感覚に俺は興味を持ちつつAちゃんに惚れていった訳だ。

で、俺も昔はそんなじゃなかったんだけど、年齢って怖いもので人を変えるね。
昔は、正直人のこととか考えてなかったし、自分だけが良ければ良いと思ってたし、それがカッコいいとも思ってた。
だから色々なこともできたんだろうけど。

女の子なんて告白してなんぼだと思ってたし、男女間の友情とかあり得ない派だったし、
結構女の子部屋に連れ込めばその後のちょっとくらいのイヤイヤなんかスパイスだろと思ってた。

大学の頃の友達に何か学園祭かなんかの実行委で同じ学科の結構可愛い子が終電逃して泊まったって奴がいて、
「当然やったんだろうな?」
「やるわけねーじゃん。全然別々に寝たよ。でも寝顔は見た。すげー可愛かった」
みたいな奴がいて、そういう奴は本気で馬鹿にしたりしてた。

後、4年間ずっと好きで結構仲も良いのに結局告白できなかった奴が
「今友達として仲良すぎて告白とか、したくないんだよね」
とか言ってて結局女の子は他のやつと付き合っちゃったみたいな
そういうヘタレをずっと馬鹿にしてきたんだけど。

で、そのAちゃんの俺に対する態度が、なんていうか、可愛くて。
媚があるわけでない、でも壁を作ったり突き放してくるわけじゃない。
妙に友達っぽくてそういう関係がなんか凄く不思議で、心地良い感じになっちゃった。

恋愛話とかをうんうんって聞きながら、別に嫌な気分にもならず親身に返答したりする自分もいて。
年齢差があるってのもあると思うけど妙にふっと距離感を縮めてきたりされると
その度にドキドキしたりしてた訳です。

で、まあ、最初は月一で飯食ったりたまに映画に行ったりと、そんな感じだった。

で、そんなこんなのうちに決定的な事件が起った。
まあ、普通にインフルエンザに掛かったんだけど、その旨をAちゃんに伝えたら
「仕事帰りにそっち行きます?」

みたいな感じで返信が来て
あれなんでこいつ俺のアパート知ってるんだ?しゃべったっけ?とか考えてるうちに
Aちゃんがうちのアパートに来た。
「今アパートの前ですけど1階でしたっけ?2階でしたっけ?」
みたいなメールが来て、布団かぶって外に出たらAちゃんがいる訳。

「あ、いいですいいです。寝てて下さい。」
「飯作ります?」
「薬飲ませます?」
「氷ここに置いておきます?」

みたいな感じでやられて、俺はそのAちゃんに心がやられてしまった訳だ。
インフルエンザで身体痛くて泣きそうな時だったし、
そもそもここ数年、俺はこのまま朽ち果てていくか、フィリピンパブで出会ったフィリピン人と結婚するに違いないと思ってた所で、
もう、なんか、こう、「いいな。この人生」
とか考えてしまって。

で、うちのアパートは世帯持ちでも入れるようにちょっと広くなってて、2部屋あるのね。
2LDKって言うには狭いかな位の。

で、一部屋は寝室にしててもう一部屋はソファーとパソコン置いてて基本的にはそっちにいるんだけど、
Aちゃんが
「今日、隣で寝るんで何かあったらこえかけて下さい。」
ってさらりと言ってきて普通に泊まって行ってくれて。
まあその時に襲うことなんて出来ないんだけど、それがなんとなくその後の変な切っ掛けになってしまった。

で、普通通常ならそこで何だかんだあって告白とか、付き合うとか、そんなのがあるんだろうけど

何となしにその日普通にAちゃんが泊まって行ったっていうのと、
Aちゃんの妙に友達っぽい感じとかでそのまんまの感じでなんか
大学生の頃あんなにありえないと思っていた友達同士みたいになった。

俺はAちゃんの事が好きだったから下心はあるんだけど。

まああの頃馬鹿にしてたヘタレであり、
「今友達として仲良いのが心地よくて告白とか、したくないんだよね」
って状態になった。

Aちゃんも元々のそういうなんか不思議な感覚のままなんとなく寄り添ってくる感じで、
休日とかも結構な頻度で会って、うちで遊んでみたいな感じが続いた。

NOsexで。

まあ元々遊ぶ所が少ない土地なんで、ちょっと離れた所に行くかどうか位なんで
うちで漫画読んでいく、とか、なんかゲームやってく、とか、
遠出だと釣りに行くとか、映画に行く位なんだけど

高校生の友達同士かって感じで休日が合った日には電話が来て、
うちに来て、ゲームやって外でて飯食うか、
ありモノとかカップラーメン食ったり、
「あ、ご飯買ってきましたんで作ります。」
みたいな感じで作ってくれたりして、
飯食って帰っていくみたいな。

俺は生活に潤いがでたんだけどなんか上手くsexだけ出来てない状態というか、
過去の俺が見たら「馬鹿なの?隣座って押し倒せよ!」みたいな状況だったけど、
俺は俺で凄く楽しかったのと、変にしてAちゃん遊びに来てくれなくなったらやだなって本気で思ったりとかで
そんな関係が続いてた。

で、ある日といっても最近なんだけど、休日が合ったのでAちゃんがうちに来て、うちで2人でドラゴンズクラウンやってたのね。
Vitaで。

で、俺はその前にAちゃんと一度プールに行って、Aちゃんが黒ビキニとか着てて(胸小さいけど)
かなり悶々としてて、『そろそろ俺は行動を起こしていいんじゃないか?』位には思ってた。
で、寧ろ告白というか結婚してくれ位言ってもいい、というか寧ろそっちのほうがいいのか?とかそんな風に考えてた。

で、俺の部屋でAちゃんはソファーの上で、俺はソファーに寄り掛かる感じで
俺はドワーフで、Aちゃんはエルフで、俺そもそもアクションもの得意じゃないから
「ハード死にまくってキツイよ・・・」
「パンプアップちゃんとしないからですよ。」
みたいな会話をしてたのね。

で、クラーケンにボッコボコにされてた時にAちゃんが

「あの?」
って妙に歯切れ悪く話しはじめて、俺はガッチャガチャ四角ボタン連打しながら(アクションが下手な理由)
「ん?」
って回答したらAちゃんが

「・・・私達、その、付き合ってる状態って思って・・・いいんです・・・かね?」
って言ってきた。実際はもっと
「私達・・・・その」カチャカチャ・・・カチャカチャ・・
「なんていうか、つきあって・・・」カチャカチャ・・・カチャカチャ・・
「っていう状態って思ってていいんですかね。」カチャカチャ・・・ピタ(俺だけ)・・・

って感じだったけど。

なんか俺は今凄い状態にいるってのだけは判ったんだけど完全にフリーズした。
フリーズというか、キョドった。
Aちゃんのそのめちゃくちゃ可愛い言い方とか
『おおおヤバイなんか凄い場面にいるぞ俺』とかいう感情と死ぬほどの安堵感とかが入り混じった感情とか
そういうのが入り混じった上で

「ん?あ、んん?あーそ、それでいいんじゃないかな。」
みたいなクソみたいな回答をした。

まあそんな返答がありな訳はなくね。
といって顔も合わせられず。
vitaを手に持ってるのにとりあえず電源落としてるような状態で

「あのーそれは・・・付き合ってくれるって事でいいのかな?」
「いや、その、私は楽しいからいいんですけど、先輩もう・・・バリウムとか飲んでますよね(35歳以上の意味)。いいのかなってちょっと心配に」
「えーっと付き合ってくれるってこと?お、俺はAちゃんの事が好きだけど。(精一杯の誠意)」
「・・・はい。というか、私も、好き、なので。」

大学の頃のとりあえず押し倒してみたいなのに比べてこの緊張感。
そしてこれを逃したら恐らく後が無いっていう人生に対する切迫感。
アドレナリンが出まくった。
あんまり喜んだらそれも舐められる(というか幻滅されるかも)、
でも、なんか枯れ果てた「あーそろそろ、付き合っちゃう?」みたいな感覚もそれは幻滅されるかも。
そんなこんなを考えながら

「ちゅーする?」
「ん。はい。」

みたいな感じで初ちゅーとなった訳だ。

でだ。俺もね、そういう期間が長かったから、だからこそここはちゃんとsexするべきって思った訳。

全然我慢は出来るんだよ。今までだって我慢してたんだから。
寧ろ俺はこの一連の流れだけでもうお腹いっぱいなんだけど、大人は大人として。
35歳として、今日この日にsexしとくべきって思ったんだよ。
高校生じゃねえんだから。今まで何してたんですかお前はって話なんだから。
sexして、大人の男と女として付き合い始めて、もう、同棲とかしちゃうのかな?結婚かな?みたいな。

で、ちゅーしながら、ゆっくりとソファーの上に上がり、胸をまさぐって、ちょっと舌を絡めたりして、
パンツの中に手を入れようとしたらAちゃんが俺の手を抑えつつちょっとビクビクしながら俺に言った訳だ。

「あの、ちょっと、聞いて欲しいんですけど、あの、ごめんなさい。私、sex、出来ないかもしれないんですよ。」
と。

グダグダとその時の描写をしても仕方がないからはっきりと書くが、Aちゃんは膣が異常に狭かった。

これは、
「なんだよ、中はキッツキツじゃねえか。」
とか
「キュッキュッて締めてきやがるぜ。」
とか
そういうレベルの話じゃない。

「あの、ちょっと、狭いみたいで。あんまり上手くいったことが無くて。」
って話を聞いてん?どういう意味?と思って触った時の感触が壁。

Aちゃんの膣について、だれでも出来る一番近い感覚が
小指から指を折りたたんで握り拳を親指を握りこまない形で作って(つまりサムアップの感じ)
その後、親指を思いっきり握力の限り人差し指の基節(根本から第二関節の部分)に押し付けて
その状態でその親指と人差し指の隙間に反対側の人差し指をこじ入れようとして見てもらえばだいたいその感じになる。
その状態で人差し指を根本まで入れようとする事がどれだけ困難か判ると思う。

ちょっとね、咄嗟に打開策が見いだせないレベルなの。
ん?え?ん?みたいな。

「そんな、おっきいの、入んない・・・」
「大丈夫、僕が(言わない)優しくほぐしてあげるから。」
とか入口の段階からそんな感じじゃないわけ。

濡れてはいるの。ていうか、ちょっと可愛らしすぎるだろって位濡れてんの。
本人が気にするぐらい。

でもね、どうかんがえても絶対入らないの。
小指ならとかそういうレベルじゃなく、小指入れようとしたら小指折れるぜこれって感じなわけ。

でもね、優しく頼もしくリードするべき場面な訳だよ。
どう考えてもコレ尋常じゃないし、きっとこの事で彼女が悩んだり、苦しんだりしたのは間違いないんだから。
俺なら大丈夫ってこんな事なんでもない事だよって俺はAちゃんにちゃんと提示しなきゃいけない場面なわけ。

35歳のおっさんが告白まで女にさせたならsexくらいはちゃんとするべきじゃないだろうかっていう、
ただそれだけの事がいきなりすげえハードルになってて。

手マン(俺のテクニックにメロメロ)→フェラ(してくれれば)→sex(ねちっこくも包み込むようなこんなの初めてって感じので)
ぐらいのプランが崩れると、おっさんになると中々修正効かないんだよね。

とりあえずゆっくり入口撫でながらキスしてるんだけど、そのままの訳にはいかないから
「どうしよう、どうしよう」って頭のなかがぐるぐるしてる状態。

そのうちAちゃんも判ってるんだろうね。その空気みたいなものを。
暫くしてキスしてきながら
「あの、口とかだと、やですか?」

みたいに言ってくるわけ。
ゆっくり俺のを触りながら。
なんかそれが一生懸命Aちゃんがエロい雰囲気を壊さないようにしてくれてるってのが判るわけ。

なんか健気でさ。
別にその日にsex出来なきゃいけないってわけでもない。
ゆっくり待つ準備も出来てるわけ。俺にはね。
徐々に慣らしていってとか、そういうのも出来るし、
寧ろそういうハードルもありだと思う。

それに、そういうのってそれまでの積み重ねとしての友達っぽい感覚とかも残しつつ
恋人としての感覚を増しながら乗り越えていくって事も出来そうだし。

心のちんこはそうなってるんだけど、
でもね、その場でそういうのを見てしまうと、
ちゃんとそういうのにも応えようっていうか、そういうAちゃんの心遣いにちゃんと応えたいとも考えてしまう。

そして、これが最大最上級のチャンスだという事も心の隅に感じてる訳。

その時点では聞いてないけど今までの男関係がこれで上手くいってないのは間違いない。
可愛いのに浮世離れした感じとか、距離の詰め方の曖昧さとか、
俺とのこの良くわかんないよく遊びに来る関係に安心してる感じとか、でも踏み出してくれた事とか
ここを超えれば俺完全に掴めるっていうここ最近、潮干狩りと釣りでしか感じてなかった狩人の本能みたいなものを感じて。

落ち着け、sexが出来るかどうかじゃないと。
目的を履き違えるなと。
気まずい思いをさせるな。楽しい思い出にさせろと。

今まで大変だったsexを乗り越える事の出来るチャレンジの一つ。
そう、ドラゴンズクラウンのハードモードでレッドドラゴンなんて絶対倒せなさそうだけど、ちょっと頑張ってみようぜ
ぐらいのノリに考えさせるようにしよう。

みたいにぱっと閃いて。

だから、俺は頑張った。最大限フルに頭を使った。
兎に角楽しく、エロくだと。
要はAちゃんにとってsexは気まずい、でも男と付き合うからには避けて通れないもの位に感じているのなら
出来るだけ俺は楽しく、エロく行こうと。

でね、Aちゃんは健気にもそのエロい雰囲気を壊さないように気を使ってくれてるってのは本当で。
Aちゃんが俺のズボンを下ろしてくるのを
「シャワー浴びようか。それからにしよう」
って言ったら首を振って「やだ。そんなの駄目」って言って咥えてくるわけ。
で、ねっとりと首振ってくる。

即尺なんていつ以来ですかね?とか思いながらこれはヤバイと。
要はAちゃんのペースに乗っちゃ駄目だと。
Aちゃんは男をしらけさせないようにはどうしたらいいだろうって多分考えてると。
で、自分なりの方法を使ってるわけ。
でもそれに乗っかっちゃったら、俺もAちゃんにしらけさせないよう気を使わせるような男の一人でしか無くなってしまう。
それじゃ駄目なんじゃないかと。

でもさ、そんな事例は当たり前だけど俺も持ってないのよ。今までの経験上。
勿論ちょっと乱暴にするの意外と嫌いじゃねえなとか、
言葉上すっげえ甘くされるのが好きっぽいから恥ずかしいけどもっと優しい言葉つかってとか
都度都度今までも考えてはきてるよ。

でもこんな人生において最後の彼女間違いなしみたいな相手で、
俺が彼女にとっても特別な相手だと思わせるべき状況で正解なんかわかんないと。

だって何が地雷か全然判らない訳。なんか変な事言ったり変な事したら一発で爆発するような地雷が
大量に埋まってる可能性もある、というか高いでしょ。こんなの。
若い奴がどんな事をAちゃんに言ってたか、それでどんな傷つき方をしたかなんて聞かないと判らない。

そこで俺は喘いだ。35歳にして。
吐息混じりに。大げさに。

「あ、めっちゃ気持ちいい・・・それ。」
みたいに。

キモいかどうかで言えば最高にキモいと思ったが、よし、とりあえずそれでいこうみたいな。

もうね、
「ああっ(情感たっぷりに)…それ、すごく気持ちいいよ・・・」
みたいに。

当てたね。
それが最善だったかは判らないが、当てた。
Aちゃんが明確にほっとした感じで、同時にAちゃんが興奮したのも判った。

めっちゃ唾液を絡めてきながら何回か首を振ってから
口を離して
「気持ちいいですか?」
って聞いてきて
「凄い気持ちいいよ。」
「もっとしちゃっていい?」
「いいよ。」
「ん・・・」
みたいに咥えてきた。

どっちかっていうと責められるのは嫌いなんだけど、
一回当てたストライクゾーンは絶対に手放しちゃ駄目だよね。

「もっとしていい?」
「気持ちいい?」
「パクッてしていい?」
「…気持よくしちゃうよ。」

と、何回も聞かれながら俺は喘いだ。途中Aちゃんが笑うくらいに喘いだ。
「あっめっちゃ気持ちいい。」
「そこ・・凄くいい・・・」

人は一度は加藤鷹を嫌うけど、結局は加藤鷹の元に戻ってくるのかもしれないね。
そんぐらい喘いだ。

そしてAちゃんをシャワーに誘うことに成功した。
「一回シャワー浴びてさ、それからゆっくりしよ。っていうか、して。」
って言ったらAちゃんは頷いた。
Aちゃんの口に出す前にそれを言うべきだと俺は感じたの。
イッちゃって一区切りしてからシャワーじゃ駄目だと。
まだまだやる気だぞって俺の姿勢を見せるべきだと思ったから、そうした。

そうすることによって、つまりAちゃんは俺相手なら途中でやめても
すぐHに戻れるんだって自信を持てると思うんだよね。

どっちかっていうと俺は責めるのが好きなタイプなのね。大抵の男がそうであるように。
端的に言えば
「気持ちいい?」
って聞いて
「・・・気持ちいい」
って言われるのが好きな訳。

でも俺はその自分をとりあえず封印した。
一応男らしさ的な事としてAちゃんの両手を掴んで風呂場に壁に押し付けて両手の指と指を絡めながらキスをするみたいな
事はしたけど、
身体を洗い合いながら
「また咥えてくれる?さっき凄く気持ちよかった。」
とか
「あのままされてたら口に出しちゃったと思うよ。」
とか甘く囁いた。

それに対してAちゃんは
「いっぱいするよ。」
「口に出しても良かったのに」
とか答えてくれたが、その中で一言、
「今までずっと我慢してた」
ってのがAちゃんに当たったようだった。
「ずっと我慢してたんですか?」って更にエロい口調になって
「ずっと我慢してたよ。」
「えっちしたかった?」
「すげーしたかった。」
「一人でしたりしたんですか?」
「・・・・うん。したよ。」
とか矢継ぎ早に聞いてきてそれに答えた。
想像より恥ずかしいね。この手の質問されるのは。
でも俺は頑張って答えた。

そこまでで俺の目的は実のところ殆ど達成できたと思ってた。
つまり、Aちゃんは俺に安心してくれたんじゃないかなと。

次もあるし、次の次もある。
俺はそういう事をAちゃんとしたくて、
これからもそういうつもりだよっていうのが伝わってくれたと思う。
ゲームとか、映画を見に行って、ご飯を食べて、今までみたいなそういうものの延長に
今度はこういうのもあるんだよ。恋人だから。
っていうのを伝えられたと思った。

そう思えたところで緊張感は大分少なくなった。

だからAちゃんが「今したい。」って言ってきて風呂場で咥えて貰った後、
ベッドに戻ってから俺は一つの賭けに出た。

ここからもう一つあったんだよね。どうするかについて。
つまり、Aちゃんにしてもらって口に発射するパターン。
それだけでも良かった。
つまり、俺とAちゃんのsexはとりあえずそういう形っていう既成事実を一つ作る為に。
Aちゃんは多分それだけで満足したと思う。
要はこれからは恋人同士で、で、そういうsex的な部分も
口で俺を満足させられるっていうAちゃんにとっての切り札というか、不安の種の解消って意味で。

だが、おっさんとしてはそれだけでは嫌だと。
そう思った訳。

でもね、ここは間違いなく地雷原なのよ。
だって、少なくともAちゃん可愛いから。
恐らく高校生ぐらいからそこそこ目立ってる位には可愛い筈なのね。
試して駄目だった、もしくはいい思い出として成功しなかった歴史があるのは間違いなくて、
感覚的にそれは一人そいつが駄目な奴だったっていう話じゃないはずなのね。

まあ、相談受けたのは一人だけど学生時代に2人か3人とは付き合ってるんじゃないかなと思うわけ。
特に上手く行かなかった場合、早めに別れてる可能性あるからね。

2人で身体を拭いて俺が布団に寝そべったら、Aちゃんがすぐに傅くみたいに下半身に顔を寄せたから
とりあえず引き寄せて抱き合って長めにキス。
ちょっと身体擦り付けるみたいにぎゅって抱いてたら
耳もとで
「早く口でしたい。」
「俺もして欲しい。」
「早くさせて。」
「もうちょっとこうしてよ。」
「駄目。早くさせて。先輩が気持ちよくなって。」

もう個人的にはくらくらっと来てるんだけどちょっとは余裕でてきてるからAちゃんに言いたかったのは
それだけがsexじゃねえよと。今までどうだったかは知らないけどと。

で、Aちゃんは小柄で軽いので俺のを咥えて首を振り始めたAちゃんの身体に手を回して
抗議の声を無視しつつ上下ひっくり返して69の体勢に。

異常に嫌がられたら即辞めるつもりだった。
即辞めて、口でイカせてもらって、それで後は裸で抱き合って終わり。

でもね、これは大学の時のまだ潮干狩りと釣りの楽しさを知らない、ただの狩人だった時の俺の経験が活きた。

「やだぁっ・・・駄目っ・・・」
って声は本気だったけど足を開かせて舐めた瞬間
「ねえ・・・駄目えっ…」
クリ周辺をなぞった瞬間四つん這いになろうとしてた手が崩れ落ちて
「あぁっ・・・ちょっとだめっ・・・」
よしオッケーと。このダメダメはダメダメじゃないと。

「恥ずかしいよ・・・」
「ほら、Aちゃんもちゃんと舐めて。」
「(ちょっと笑いながら)ねえ、はしたないよ・・・」

この雰囲気でのこれが活きるかどうか。
ツーナッシングでのストレートの高めのつり球の意味ね。
これがsexの試金石になると俺は思った訳。
まあ別に今日じゃなくてもいい。それは今日焦ることじゃない。
寧ろ今日じゃない方がいいかもしれない。

でもね、見せておくことに意味がある。
Aちゃん可愛いんだよ。俺もAちゃんの身体を触りたくて、俺が満足することがsexじゃない。
Aちゃんの気持ちとして俺が満足することがsexっていう意味もあるかもしれないけど、
同じように俺もAちゃんを満足させたい気持ちがあるって事を言葉じゃなく、
そういうものなんだよって事をちょっと強い態度で見せる、感じてもらう事が出来たらいいなと。

暫くしてAちゃんが諦めたような溜息の後、俺のを加え始めて、俺もAちゃんを責めるのに集中した。
もうかなり濡れてたからゆっくり舌でなぞって、
寧ろ狭いからこそできるなと思いながら舌先で入口あたりを掻き回した。
短時間だったけど、無言で集中したからこその空気が出来てきて、
Aちゃんが一度俺のから口を離して俺のを扱きながらめっちゃエロい声で

「・・・なんか、凄いえっちな気分なんですけど・・・」
「気持ちいい?」
「やらしすぎて恥ずかしいっ。」
って言ってから俺のを咥えてそこから俺の顔から遠ざけようと動いてたAちゃんの下半身の緊張感が抜けてスムーズな69になった。

そこで醸成された空気がかなり感触としてよかったので
寧ろまったりムードで行くべきと考えて
無言でちょっとずつ小指と舌を使いながら入口を掻き回すみたいにゆっくり責めた。
兎に角時間がかかるのは判ってたからゆっくり。

そのうちにAちゃんがちゅぱって唇を離して
「気持ちいいです・・・凄い・・・」
そのまま無言でまた咥えて暫くしてまたちゅぱって唇を離して
「・・・なんか、こういうの、初めてで、凄い気持ちいい。」
そのまま無言ですぐに咥えて暫くしてまたちゅぱって唇を離して
「ねえ、声でちゃう。私できなくなっちゃう。」
そこら辺でもう69を始めてから結構時間が経ってて
そろそろかなと思ってたタイミングでの良い反応だったから
「こっちも舐める?」でクリ責めを始めたら
「あっ!駄目えっ!あっ!あっ!あっ!!」って感じに俺の下半身に顔を埋めて喘ぎ始めた。

右手で小指第2関節位を入れてゆっくり一周5秒くらいで?き回しながら舐めてたら
「あっ!!あっ!!あっ!!凄い駄目イキそう・・・」
って言いながらめっちゃ切なそうに腰をゆっくり無意識にクリを擦り付けるみたいな動きでめちゃくちゃやらしくバウンドさせ始めた。
ゆっくり小指を少しずつ進めながらクリ周りを舐めつつ
「大丈夫?痛くない?」
「凄いっ!あっ凄いっ!あああっ凄く気持ちいいっ!」
って両手で俺の腰を抱きしめるみたいにしながら絶叫。

で、その瞬間「あっダメイクっ!イクっ!あっ・・・んんっーー!」って鼻から抜けるような声の直後に
小指にダバーって愛液が絡み付くみたいに出てきてヒクヒク。
イクときのヒクつきはむしろ締めるというより緩めて締めて緩めて締めてって感じに収縮してきた。

「すっごい・・・イケた・・・」
って言いながらAちゃんがしばらく脱力した後、照れ隠しみたいに丁寧に俺のを咥え初めてそこでようやく会話。

「イケたの?」
「・・・すっごい、すっごい気持ちよかった・・・」

俺も満足感が高かったし、ここで俺の計画は全て終わってた。
いや、これで後は俺がイケば終わりだった。
しかし、Aちゃんの行動がその計画を狂わせる。
っていうかAちゃんの言葉が俺を狂わせた。

(咥えて舌を使いながら)
「んっんん。」
「何?」
(口から出して)
「おっきい。すっごい硬い・・・挿れて欲しい。・・・入るかな。」
「やってみる?」
「・・・うん。いいの?」
「いいよ。やってみようか?」
「挿れて。…お口で出しちゃ駄目だよ。」
で再度咥えてめっちゃねっとり首を上下させ始めた。

Aちゃんのを俺のに塗って、あてがって、後は時間との勝負だった。
いや、実際に時間との勝負だった。

Aちゃんの場合、ちょっとふにゃってても入れられるような感じではない。
堅くなりきってないと入れられない。

「すっごい久しぶりだから出来るか判らないよ。」(後から聞いたら入れたのは2回)
「痛かったら言ってね。」
「んふー。」
「何笑ってんだよ。」
「挿れて。」

Aちゃんはめっちゃ脂汗出てたし、ぶっちゃけ俺も最初は痛かったけど
堅くなりきった奴でかつほぐすように動かしてギリだった。
後雰囲気がエロいままで、作業感覚にならなかったのが良かったと思う。

「入ってる・・・先輩のいっぱいはいってるよ・・・すっごいおっき・・・やらしいよ・・・」

中はしっとりと柔らかく、名器だった。

って訳にはいかなかった。
正直本当にきつかった。
握り潰されるような感じ。でも一度入れると押し出すような感じよりも引きこむようなキツさで根本が絞られるから
快感はあった。本気で根本いーーっって掴まれてる感じだからきつい方が強いけどね。

何よりAちゃんがめっちゃエロい顔をしてた。
エロ感激っていう割と珍しく、かつ俺が愛おしく思えるような反応をしてくれてた。
Aちゃん自体もそれが凄い快感って訳じゃなかったと思うんだよね。
でも
「優しい・・ああ・・・優しく動いちゃだめ・・・切ない・・・」
「先輩のおっきいから入ったの?」
「凄い…えっちして好きになるって凄くない?」
「ちゅーして。ちゅーして!」
等々
俺も覚悟は決まってた。中に出した。

Aちゃんが気遣ってくれたこと、協力してくれた部分が大だと思うけど
最初は気まずい思いをさせるな。楽しい思い出にさせろと。
それだけ思ってたのが、何とか最後まで行き着くことが出来た。

心底神経を削ったsexはしんどかったけど、一つ壁を乗り越えた感覚はあった。

その後のsexはAちゃんの口に出したり、抱きあうだけとかも多いけど
数回に1回ペースでsexしてるし、それもお互い協力しあってって空気でできてる。

いちゃいちゃ→sexしなくてもいいって空気は常に出してるから
急速に俺へ甘えるようになってきてて、最近は割とべたべたくっついてくるようになって、
最初の妙な不思議な距離感が無くなって寂しいような嬉しいような感覚。

最近大変だったsexの話って事でそんな所かなという感じです。


純愛・恋愛 | 【2019-04-30(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女の過去を知り、悩んでいます

恋愛相談
Vol.1094

不倫・妊娠・中絶をした彼女の過去を知り、悩んでいます

(28歳・男性)

将来のことも考えて付き合っている彼女の過去の恋愛経験を知り、悩んでいます。

彼女は、過去に5年間付き合っていた彼がいたのですが
その間に知り合った、40歳ぐらいの妻子持ちの男性と体の関係も持ち、
妊娠・中絶を経験したことがあります。

彼女はとても真面目な性格で、別れる覚悟でこの話を私にしてくれました。
頭では「過去の事」と分かっていますが、
さすがに浮気、不倫、妊娠、中絶の話を聞いて、今後どうすれば…と悩んでいます。

正直、彼女とは別れたくないので
このことについては彼女ともいろいろ話合い、前進したいとも思っています。
しかし、今は将来の話をする気にはなれないのです。

【回答】

大事なのは、今の彼女が自分の過去をどう思っているか

彼女に不倫や中絶の経験があったとわかって、ショックだったことでしょう。
でも、あなたの中では
「彼女とは別れたくない」という結論は、もう出ているようですね。
あとは、あなたがどのように自分の気持ちに、整理をつけられるかという問題なのだと思います。

どんな人にとっても、命に関わることはとても大きな出来事になります。
女性としての立場で言えば、中絶もまた、同じ重大な出来事です。

真面目だという彼女の場合は、
大事に思っているあなただからこそ、自分の過去を告白しなければと、
勇気をもって打ち明けたのではないでしょうか。
それだけ、あなたのことを真剣に思っているのでしょう。
まずは、打ち明けた彼女の気持ちを大事にすることです。

そして、あなたの気持ちを整理するために大事なことは、
「今の彼女が、過去の不倫・中絶をどう思っているか」を知ることだと思います。

彼女が不倫をしたのはどうしてなのか。
彼女が中絶を選んだのはどうしてなのか。
今、彼女は不倫相手をどのように思っているのか。
不倫相手とは、今でも付き合いはあるのか。
経験してきた不倫・中絶を、今の彼女はどう思っているのか。
この部分を、あなたが納得できるまで、彼女から聞いてみることをおすすめします。

彼女が、過去をどのように捉えて、今まで生きてきたのか。
このことを、あなたが理解できないと、いつまでも心は混乱し続けるでしょう。
彼女は、あなたに打ち明けた時点で、隠さずに答える覚悟はできているような気がします。

彼女が自分の過去を反省していて、あなたに告白しているのだとしたら、
おそらく彼女は、
「私は人に愛される資格はあるのか」とひとりで苦しみ続けてきて、
あなたに助けを求めているようにも感じます。

でももし、彼女が自分の過去について、
不倫相手のせいにしたり、他の責任に転嫁して、自分は被害者だと考えているなら、
彼女はまた、同じことを繰り返す要素を持っているのだと思います。

現在の彼女が、過去の自分を反省し、あなたとの関係に幸せを見出していて、
あなたも彼女を大事にしたいと思えるなら、
これから先、きっと2人の関係は大丈夫だと思いますよ。

ですからまずは、彼女に過去のことを、そして今の自分の気持ちを語ってもらいましょう。
あなたから、お願いしてみることです。
きっと、前進できると思います。



純愛・恋愛 | 【2019-04-30(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

する「今すぐきてください!@@小学校の前!」電話したのを見てその男は去っていったしばらくすると小嶋さんがむかえにきてくれた「大丈夫?何かあった?」「車でやり始めそうな勢いだったんで車から居りました」「そっか。変な道はいってったからおかしいと思ったんだ。ごめんね、、暇だからといえ変な客つけて」小嶋さんも最初その客が3払うと言ってきたのでおかしいと思ったらしい「やっぱ暇なときってだめなんだよなあ。俺も焦ってたからほんとごめん」それからまた一人イタズラに会い散々な日だった車内で寝るともう夜の7時を回っていた「おはよう。これから二本付きそうだよ!」「ほんと??やったあー」「そのうち一人は俺の同級生笑」「えぇ??なんで??」「俺が前働いてたデリヘルの店長やってる人。今日暇だからお願いしてきた」「怖い人?」「いいや。でもマグロのMらしいから頑張ってね。あとどんなエッチするか教えてね?」二本目は普通に出会い系で引っ掛けた客だが次の客のことで頭いっぱいだったデリヘルの店長かあー。「じゃああいつ酒好きだからこれ持ってってあげて?」そして袋いっぱいに缶ビールとおつまみを渡された「ちなみにあいつのことだからカッコつけてエッチしないで話だけで終わるかもしれないけど、なにもしないで帰ってきたらお仕置きだからね?」「えっ、えー??そんなあ」そして友達のマンションの下まで送ってもらうてかあたしの家の近所(°_°)わらインターホンを鳴らすとドアが開かれる中からはガリガリに痩せたメガネの男性が小嶋さんと同級生の割には、、頭薄いww「こんばんわー」「今晩わ。始めまして。」「うわ、何その荷物」「小嶋さんに持たされました」「そっか、ありがとう。じゃ一万ね」そしてお金を渡されるさてとシャワーを、、と思ったら話が止まらない酒を片手にかれこれ一時間近く話していた話した内容は主にこの業界の話「いま一日平均いくら稼いでる?」「3万くらいですね。」「それは結構いいと思うよ。いまデリヘルの女の子の平均は2万だからね」「だけどいってしまえばこのやり方は違法だから捕まるリスクもあるのを覚えててね」「はあ、、」「まあ、素人がやればそのうち捕まるだろうけど小嶋くんは風俗業界ではプロだからね。彼は僕のいまいた店で半年で店長になって売り上げを500万近く上げたんだ」「えーすごい!」そういえば小嶋さんのこともっと聞いてみよう「どんな人だったんですか?」「ものすごく厳しいひとだったから女の子から嫌われてたね。」「嘘、以外!すごく優しいのに、、」「そうなの?だいたい俺が女の子のケア役だったんだ」あんなにいつも優しいのに昔は厳しい人だったんだ小嶋さんとイチャイチャしてますって言いつけてやろうか笑w「だから彼とやってればまず危険な目に合うことはないよ。」やばい、そろそろ時間がこのまま何もせずに帰ったら小嶋さんに怒られちゃう「、、、ベッドで話しましょう?」お酒をもってベッドへ上がるしかし一行にねっころがろうとしない手ごわいwwこれはあたしのSごころが試されてるのか??「お店の女の子としないんですか?」「講習で少しはするけど最後まではしないかなあ」「じゃああたしと気持ちよくなりましょ?」抱きついたこれがあたしの限界w抱きつくとほんと細い身体でやっぱり仕事が大変なんだろうか「なんか緊張するなあ、、こんなの久しぶりでドキドキしてきた」「そんな仕事してるのに何言ってるんですか?」一行に脱がせてくれなかったので自分から脱いだ慣れてないような手つきでブラをはずされる「えーと、、どんな風にされるのが好き?」「えぇー、、好きにしてください」「でたそのM発言!うわあー、、どうしよ。満足させられなかったら」なんだか面白くて笑がこみ上げてきた「あたしだけ裸ってなんだか不公平じゃありませんか?」そういって相手の服を脱がしあれを口に含む「うわ、、気持ちいい、、旨いね」行為中はすぐにイってしまった「あー、、ローターあったのに、、!そしたら君をもっとこう、、」「いやいや、そんなあたしのことばっか考えないでくださいよ。じゃあ、ご近所なんでまた暇があったら買ってくださいね?」「でも君結構いいと思うよ」「何がですか??」「いい身体してると思うし、それ以外に客にまた会いたいって思わせる何かを持ってると思うよ。この仕事は顔や見た目だけじゃないんだ。いくら可愛くっても客をきもがる女の子は売れない。」「君はぼくみたいな親父にも全力で相手してくれるしね」いやそこまで親父じゃない気がするんだけどな「多分あたしお金ためのだけにやってるわけじゃないんだと思います」「え、そうなの?」「どっちかというとエッチは好きだし、相手に受け入れてもらえて喜んでくれるのが嬉しいのも多少あって、、まあ良いお客さん限定なんですけどね。」「そっか。まあ小嶋くんのとこで稼げなくなったらうちおいでよ。」「どんな店ですか?」「うーん、きゃぴって感じのギャル制服デリヘルw」ぜってーあたし合わねえww小嶋さんに終わったことを伝えると下で待ってるとメールがきた「小嶋さんにあっていきますか?」「いや、いいよ。あいつとはライバルみたいなもんだしね」下にいくといつもの車が止まっていた「お疲れさま。どうだった?」「あーなんか面白かったですよ。小嶋さんのことたくさん聞いちゃった」「えー、、あ。まさか俺とイチャイチャしてるだなんて言ってないだろうね?」「友達と穴兄弟ですねーw」車を走らせ前に車でした駐車場に止まった「今度はいつにする?」「うーん、、どうしようかな。そろそろ生理だし、しばらく大人しくしてようかな。」「そっか。また予定わかったら連絡ちょうだい。今度は他の女の子と一緒にやろっかw」「えー楽しそう。」ほんとは今日で足を洗おうと思ってたでもこの人とまたこんなふうに仕事したいって思った今日はイタズラもあったし車で無理やりされそうな嫌なこともあっただけど他三人は良い人達で話も楽しかったきっかけはいくらでもあった止めてくれる人もいた見守ってくれる人もいただけど結局あたしはやめることは出来なかったでも昔のように自分を悲観することも嫌いに思うこともなくなって自分に自身が持てるようになった女性ホルモンが開花されたのか最近は胸もそこそこおおきくなったし何より肌ツヤが半端なくて周りからも綺麗になったねって言われるようになったもしかしたら小嶋さんみたいな良い人じゃなくて怖い思いしたら辞めてたかもしれないこの先事件に巻き込まれないなんて保障はないけどとりあえず目標ができたのでお金を貯めるため頑張りますそしていつか心の底から愛せる人ができてこんなことして馬鹿だったなそう思って自分のこと大切にしてもらえる人に出会いたいです釣りじゃないのでオチがなくてすみませんいままでありがとうございました。

初体験談

その他 | 【2019-04-30(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校から始まった性依存症で売りがやめられない

両親はわたしが物心つくころから不仲で毎日のように喧嘩してた。
原因は主に母親にあってうつ病?で
思い通りにいかないと暴れる人だった

そのせいで虐待?されたこともあったし
お前なんか産まなきゃ良かったと何回も言われた

それと同時に小学生の頃太ってるせいで周りから虐められた。

結局親は離婚
姉は母親とわたしは父親に引き取られた

中学になって部活を始めたせいか
激デブ?ぽっちゃり体系に肉体改造
小学生のころは虐められてて暗かったけど
中学のころは人間関係もうまくいって毎日が楽しかった
高校は進学校に進むことができた

だけどなんとなく刺激が足りなくてつまらなかった

クラスには夏休みを終えた頃からカップルがちらほら増えて

リア充うらやまー(°_°)
なんて思ってみたり

高校からオナニーするのも覚えた。

おかずは大体ケータイで無料エロ動画で

ひょんなとこからエロチャットできるサイトを見つけ
好奇心で書き込んでみた

1「こんばんわ」

「こんばんわーいくつ?」

1「16だよー」

「まじで?タメだw」

そっからサブアドを交換して実際あってみることになった

だけど自分の見た目に自信がないから不安だった
その種を伝えるとお前と話すのは楽しいから大丈夫だと言ってくれた
そして会ったらえっちしようと言われた

あってみると茶髪で自分とは縁のなさそうなチャらい男の子

「まじめそうなこだね髪染めないの?」
「うん?髪染めるの禁止だし」

そしてホテルに

そしてあたしは処女を失った

気持ちいとか感覚はなにもなくて
あれ、こんなもんかって感じ

そんなことよりもこれからのことに心を弾ませた

1「今度は普通にデートしたいなー」

「え??あぁ、うん、、、」

1「彼氏ってはじめてできたからなんかどうしたらいいかわかんないや」

「え?あぁそうなの?」

相手の顔がゆがんでいくのがわかった

「ごめん俺彼女いるし」

1「あっ、、そうなんだ。あははごめんね」

なんで謝ってるんだろう自分。

それから掲示板を続け
会う?エッチ?連絡途絶える

を何回も繰り返し負の連鎖

だけどエッチしてるときだけは何もかも忘れられた
生きてる心地がした

そして28さいの人と会うことになった

その28の奴が後にあたしの初彼になるんだが

あ、ちなみにあたしのスペック

ちびでぶぶす
メンヘラ
当時16現在21才社会人兼売春婦

初彼はキャイ?ンの天野に似てるから天野にする

天野スペック
天野似
当時28現在33

天野とは掲示板で出会ってから約1ヶ月間毎日電話をしていた
朝からモーニングコール夜のおやすみなさいまで

姉は彼氏ができたのかとニヤニヤしてた

そしてまだ会ってない段階で付き合って欲しいと言われた
もちろん無理だと断った
それに自分はブスで何人もやり逃げされてるから
どうせ一回会ったら連絡取らないんでしょって

じゃあ会っても気持ちがかわらなかったら付き合って欲しいと

待ち合わせに来たのは天野似の優しそうな男性
電話からわかってはいたがやたらしゃべる人だった

セブンでおでんを買って家へ

「俺会って態度変えた?」

1「ううん」

「俺と付き合ってくれる?」

そして天野と付き合うことになった

天野とのセックスはいままでの人と違った
好きって感情をいっぱい込めてくれて
はじめて自分の価値とか存在を受け入れてもらえた気がした

天野と付き合ったのは4年
婚約もしてたけど高校卒業した辺りからセックスレスになった

女子高生じゃないあたしには興味なくなったのかな?
やっぱり若い身体だけが目的だったのかなと思い悩んだ

不安に耐えきれずケータイを見てしまった

彼は女子高生と援交してた

しかも彼にはお金を貸していた
多分あたしのお金で援交してたのだ

彼に問い詰めるとケータイを勝手に見たことを怒られ
お金に困ってて可哀想なこだから何もせずにお金を渡してただけ

そしてそのお金は後輩から貰ったお金だとわけのわからないことを言った

もう別れると言ったが別れたら死ぬと脅され
泣き出す彼に情がわいて別れられなくなった

そしてまた掲示板をはじめた

そこで何人もの男と出会って寝た
その辺りから周りに最近可愛くなったね
と言われるようになった
掲示板で探さなくても職場の上司やナンパで相手が見つかった

「そんなにセックス好きだったら風俗で働けば?」

1「うち太ってるから無理だよー」

「いや、最近ぽっちゃり風俗はやってるよ?それに男はお前くらいの体系好きなんだって」

そして風俗に面接の電話をいれた

そして現場へ

マンションの一室
ぶっちゃけ風俗ってヤクザがオーナーだと思ってたから
優しそうなおじさんが来た時はびっくり

店長「風俗は未経験?」
1「はい。」

面接は最初はどれくらい出られるか
そしてできるプレイと内容オプション決めから入った

メジャーを出すとスリーサイズを図られた

店長「うわっ、ちっちゃいなー。普通店のがいいんじゃないかな」

1「え?いやいやでぶですよ?」

すると仕事から帰ってきた嬢が

でかいww

いろんなとこがダイナミックなお姉様たちがww

当時胸のサイズはC

みんな最低E以上はあった

店長「まあお客さんもいろいろだからさ。源氏名はどうする?」
1「じゃあはるなで」

サイトに写真をアップすると
五分もたたないうちに電話が入った

「はるなちゃんですね。はい、大丈夫です。
100分で。」

はるなという言葉を聞いてビクッとした

まじ、、もう??

ざっと流れをスタッフの人に説明される

まずホテルに入ったらお金をもらう
インコールをお店に電話する
タイマーかける
一緒にシャワー浴びてあそこを消毒、うがい

とりあえず未経験だからお客さんもわかってくれるから大丈夫だよ

一本目は中年のおじさんだった。

入れたいて言われ続けたけど頑なに断って
時間に

その日は夜本職だったから一本しか行けなかったけど
それでも一万二千円手に入れた

たった一時間半で、、、

それから次の日も出た

その日の一本目はバーコードの親父だった
気持ち悪くてキスするの嫌だったけど必死で耐えた

そして二本目は20代後半のサラリーマン
この仕事で多分一番かっこよかった

60分間ひたすらクンニされて終わった

1「あの、イってないですよね?」
「あぁ、いいよ気にしないで」

帰りにチップもくれていい人だった

それから何回か出勤した
お茶引いた時もあった
けど待機中風俗嬢と話すのが楽しくて退屈じゃなかった

風俗嬢って怖いギャルってイメージあったけど
以外にみんな素朴でいい人だった

「あたし彼氏とするのもお金とるよw」

それ、彼氏じゃないww

「あたしキモい客にはタイマー早めるよw
でもそしたら客が自前のタイマーもっててばれちゃった」

嬢はんぱねえ

中にはお金持ちなんかもいて
どっかのしゃちょさんに当たらないかなーて思ってた

多分七本目の客
ドアを開けると金髪で大柄の男が寝ていた

いままでの客とは明らかに雰囲気が違った

1「はじめまして、はるなです」

「はるなちゃんね、よろしく」

1「お風呂はいりますかあ?お湯貯めます?」

「うーんとりあえずこっちきて」

じゃあその客はアンタッチャブルのザキヤマににてるから
山崎にする

山崎はあたしの顔をまじまじと見つめる

山崎「やっぱ可愛いわあーめっちゃタイプww」

1「そんなことないですよー」

山崎「俺嘘とかつけないしwwサイトで写真見て一目惚れしたw
昨日もきたんだけどはるなちゃん予約入ってたからさ」

1「そうなんですかー!ありがとう。
平日の昼間なのに仕事は?」

山崎「あー部下に任せてるから平気」

1「まじで?偉い人?」

山崎「うん、会社もってるから。ほれ名刺」

代表取締役www金持ちきたww

山崎「休みの日はなにしてんの?趣味は?」

1「うーん食べること?」

山崎「じゃあ今日夜迎え行くからご飯行こう!
ウニがうまい店知ってるんだ」

それからちょっと話してプレイに

下半身に違和感が

これ、、入ってね??

1「え、え?ちょ、だめだよ」

山崎「大丈夫、もうイクから」

そしてお腹に出された

はじめて本番してしまった

山崎「ねえ、こんな仕事やめて俺と付き合おう?
いろんなとこ連れてってあげるし楽しいこといっぱいしよう?

俺1のことまじでタイプだし好きなんだ。
俺の彼女になって?」

1「考えさせてください。」

そして連絡先を交換した

考えると言ったもののあたしは完全に浮かれていた
お店に帰る
1「ただいまー!」

「おかえりーどんな客だった?」

1「しゃちょーだったよ!名刺もらっちゃったー」

「山崎さんじゃん!あたしのとこもきたよ?笑」

「あたしもありますよ」

そのとき待機室にはあたしを含め三人いたんだけど
三人ともあってたww

「なんかやたら可愛いタイプだーとか言うよね?
しかもバツイチで子ども二人いるらしいよ?」

1「そうなんだww」

「しつこく誘われたしwwまあお金はもってると思うから遊ぶにはいいんじゃないかな?
でも元カノに散々みついでその親に金請求したらしいからね。
気をつけてね」

やべえ浮かれて連絡先教えたなんていえねえww

少しでも浮かれてしまった自分に失望した

その日は最後の客が伸びて終電逃してしまった
店に泊まろうか迷ってたら山崎からLINEが

終わったー?どこに迎えにいけばいい?

ちょうどお腹空いたし
いっか

1、「じゃあ駅前まできてw」

駅につくと車が

おっ、ベンツww

1「迎えにきてくれてありがとうーふうーつかりたー」

山崎「お疲れ様。あれから何本指名きたの?」

1「二本だけだよ。うち人気ないから」

山崎「1は可愛いよw俺が言うんだから間違いないよ」

そしていきつけだという居酒屋に

1「え?車でしょ?」

山崎「送るの明日でいいでしょ?」

さすがにただでは返してくれないか(°_°)
その代わりウニいくら中とろをたらふく食べたw
普段寿司なんて回転鮨しか食わないから
感動したw

そっから酔っ払って山崎の家にお持ち帰りされた

酔っ払ってのセックスは気持ちよかった

次の朝首元にキスマークがいっぱいついていた

ちょww今日仕事だし、どーしてくれんだ。

1「おはよう。1愛してるよ」

「あたしも山崎さんのこと好き。だけどちゃんと彼氏と別れてからね?」

そして天野に別れのメールを入れた

すると別れないの一点張り

しょうがなくすべてを話すことにした

風俗で働いてそこの客と付き合うことになったと

最初は嘘だと言ってたがお店のHPを見て納得したらしい

それからはすんなり別れてくれた

わたしの4年間はなんだったんだろう

16から20の一番大切な期間を彼に捧げたはずなのに

そして山崎と付き合うことになった

毎日のように美味しいものと酒を飲んだせいで
やつのせいで結果5キロ太ったw

彼は本当に優しかった

旅行にもいろんなとこに連れてってくれた

だけどだんだん嫌なとこも見えた

よく友達の飲み会に連れていかれた

そこにはお金持ちのおじさんがいっぱいいた

彼が席をたつとおじさんがわたしの胸を触りはじめた
あたしは彼に助けを求めるため視線を送ったが
楽しそうにみんなと話していた

帰り
1「なんか胸触られたんだけど」

山崎「いいじゃん触らせとけば」

え、なんで、、

いま思えばあたしはいい接待道具だったのかもしれない

それからデートの夜は毎回飲み会に連れていかれた

お酒の次ぎ方や気遣いができないダメな女だと言われた

そして喧嘩になった

次の日別れようと言うメールがいた

1「なんで?」

「俺たち合わないしもうやめよう」

1「合わないとこは全部合わせるように直すから」

「無理だろ。それにさ

お前といてもセックスばっかだし

それ以外はいてもつまらないんだ」

1「中出しまでしといてひどいよ。ちゃんと責任とってね」

「俺の子ならな」

1「は?当たり前でしょ?なんだよ、その言い方、ふざけんな」

それから連絡は途絶えて二度と会うことはなかった

結婚しようとか

お前をあんな仕事二度とさせないために幸せにするだとか

全部嘘じゃんか

こんなことなら本気にならなきゃよかった

そしていつものパターンでまた掲示板

あぁまたここからか

なんであたしは懲りないんだろう

ただヤルだけじゃもったいないから自分に値段をつけることにした

相場がよくわかんなくて
周りの書き込みを真似してぽっちゃり1.5と書き込んだ

そしたらメールくるくるww

なんとなくぱっと来ないのとやはり買春に抵抗があって返さないでいた

そして一つ気になるメールが

お仕事してみませんか?
風俗になるのですが條件によって稼げますよ

さっそくメールしてみた
どうやらスカウトの方らしい

「場所はどこがいい?」

1「あんまり近くだと身ばれ怖いんで
@@辺りでありますか?」

「@@ならデリヘル紹介できるよ。働ける時間は?」

1「平日昼間とかですね」

「平日はデリ稼げないよ。援デリはどう?」

「なんすかそれ」

「本番ありの風俗かな。詳しい話は僕はできないので知り合いのドライバーさんに連絡先教えていい?」

1「はい。お願いします」

「番号から小島さんという方から電話かかってきます。
もしむりそうなら他の仕事紹介するから連絡してね」

しばらくすると電話がかかってきた

「はじめまして。@@さんから紹介で電話しました。小島です。
さっそく仕事の内容について説明するね」

高く意気揚々としゃべる優しそうなおじさんの声だった

援デリというのはいわゆる無許可でやる風俗

打ち仔と呼ばれる業者が出会い系サイトで女の子になりすましメールし
お客をひっかける
ドライバーに待ち合わせ場所まで送ってもらい、援助交際をするのだ

「1.5をお客にもらい、女の子のバックは1ドライバーは05。
デリヘルだともっとバック安いでしょ?」

1「そうですね。60分6千円とか。でも本番ありなんですよね?」
「ゴム着だけどね。やっぱり本番は抵抗ある?」

「でもいっちゃえば手マンされるよりも入れちゃった方が安全なんだよ。膣内傷つかないし。
それにフェラとかでいかせるの大変でしょ?」

そういえばデリ時代サービスがめんどくさくて
本番してる嬢がいた。確かに寝てるだけでいいから楽だ

「なにかトラブルに巻き込まれたりは?」
「お金を払わない客がいただけかな。だから最初に必ずお金もらって」

「個人で援交するよりもドライバーが送り迎えしてくれるから安心だよ。
それに変な客は取らないようにしてるし、さいあくNGなら帰ってもいいよ」

「平日の昼間って稼げますか?」

「うん、平日の昼間はお金もってるお客さんが多いしいいひと達だよ」

それから小島さんは丁寧に一時間くらい説明してくれた
彼の人柄のよさに免じてやろうと思った

「じゃあ明日@@駅11じね。よろしく」

あ、言い忘れてたが援デリの仕事をする前に掲示板で出会った男と付き合いました。
名前は原田にします。

原田はいままで付き合った彼氏の中で1番かっこよかったし
あたしのことを大事にしてくれた

だけどセックスが下手で正直満たされなかった

そしてあたしが病的なとこは仕事がうまくいかなくて
落ち込んでストレスがたまるとセックスがしたくなる

セックスをしなくては自分の価値を見出せない?
とまあ悲しい人間なわけで

そんな理由で売りをしようと決意しました。

待ち合わせ場所につく
予め服装を伝えてあったのでおじさんに声をかけられた

「はるなさんですか?」
「はい。」

おー普通の近所にいそうなおっちゃんやーw

こんな地元でおじさんの車に乗ってるのを見られたらと
やや抵抗はあったがしかたぬ

「11時半からきそうなひといるよー」

「どんな人ですか?」

「45のおじさん。ノアの黒だって。@@スーパーで待ち合わせしてるよ。
相手に服装伝えてあるから話しかけてくれると思う」

「は、はい。」

「大丈夫かな?できそう?」

「頑張ります」

「じゃあゴム着15でお願いします」

待ち合わせ場所に向かった

黒のノア、、あれかな?

それだと思わしき車の前を通ると手を降られた
車に乗り込んだ

「こんにちわ、はじめまして」

「こんにちわ、お腹すいてる?どっかご飯たべいかないー?」

やばい、長くなりそうだ。
一人に時間をかけていたら次にいけない

「ごめん、午後から仕事があるからはやめでお願いしたいな」

「え!そうなの?じゃあここでかっていい?」

スーパーで簡単に食べられる物を買いホテルに向かった

「1、5だっけ?はい」

部屋に入ってご飯を食べるなりお金を渡された
あたしの値段は諭吉ぷらす一葉さん成り
これからあたしはこの親父に抱かれるんだ

一緒にお風呂に入った

「ぽっちゃりっていうからどんなのくるかと思ったけどちょうどいいよw」
「えーそんなことないよ。」
「いいよ、可愛い。」

身体を洗うとそのままベットへ
ディープキスされると身体を全身舐めまわされた
正直あんまりいい気はしない

「はるなちゃんはどこがいいのかなあ?」
「さあー?」

クンニをされクリを舐められる
「あっん、、」
「ここがいいんだ?」
「だめだよ、いっちゃうから」
「いいよ、イって」

そのままいかされた

それからフェラをしてとうとう

「じゃあ入れようか?」
「うん」

ゴムが装着された
そしてあたしのあそこにあれが入って行く

「うっわ、、キツイね??」
「そう??かなっ、、」

「凄くいいマンコしてるよ、、おじさんすぐイっちゃうよ」

「いいよ、イって」

ほんと数分たたないうちにイってしまった

あーあやっと終わった

「また、会いたいな。ねえ、本アド交換しよう?」

「え、うーん、、」

「ちゃんとお金も毎回渡すよ?」

小島さんにはいい人がいたら連絡先交換して顧客にしてもいいと
言われた
だけどあんまに気に入らなかったから断わった

元の場所まで客に送ってもらい
車が出るのを見送ると小島さんに電話かけた

そして迎えにきてもらった

「どうだった?」
「優しい人でしたよ。」
「よかったね。仕事はこれからもできそう?困ったことはない?」
「多分大丈夫です。」

それからいたずらメールしかこなくてしばらく客が途絶えた

「こないねえー、、時間はまだ大丈夫?」

「はい、あと3時間くらいなら」

「じゃあ俺と一本しとく?」

「あはは、いくらですか?」

「1万で。こっちも仕事として女の子の身体を知っておく必要があるからさ?」

冗談かと思ったけどまじか

「え、えっとー、、」

答えに困ってるとメールが入った

「お、あと10分で着くだって。よかったね。」

それからは先ほどの一本目のような流れ
来たのは35歳の優しそうな男性だった

彼は入れることはしなくてひたすらあたしに触れていた

「入れなくていいんですか?」

「うーん、いいや。なんか君の顔みて満足しちゃった」

「え?」

「ほんといい顔するよね」

それから世間話をして終えた

その日は夜本職があったのでニ本でやめた

本日の稼ぎは2万円成り

「次はいつ出れるかな?」
「明日休みだからやろうかな。」

「わかった。じゃあ明日またよろしくね」

次の日寝坊してしまった

「もうお客きそうだからなるべく急いで!」

早々に準備して間に合わせた

例に習って服装を相手に伝えこちらは車を聞く

「黒の車。駐車場1番奥」

向かうとサングラスをかけた男性がこちらに手を降っている
電話してるので乗るのを躊躇してると大丈夫だとこちらに合図を送った
「こんにちわ。」
「こんにちわ、すみません。電話かかってきてしまって」

あたしが年下にも関わらず敬語を使い
物凄く低姿勢な男性だった

ホテルに入るとサングラスを外した

「こんなんだけど大丈夫ですか?」

「うわあーw優しそうな目してますね」

とても素敵だと思った
だけど左薬指には指輪があった
1「こうやってよくサイト利用するんですか?」
「するね。」
「こんなことしてたら奥さん怒るよ?」
「うちレスなんだ。嫁が二回流産しちゃってうつになっちゃって。
だから風俗はオッケーなんだ。風俗は嫌いだから行かないけど。」

彼の名前はサッカーの岡崎ににてるから岡崎で

シャワーを浴びてベットへ
優しくキスされると全身を舐められた
身体中に電流が入るようにぞくぞくした

気持ち良くてたまらない
思わず頭を撫でた
すると激しくディープキス

あそこを舐められ何度もイカされた
そしてあれをねだるかのように見つめると頬をなぞられる

「入れていい?」
「うん」

この仕事をしてはじめていれて欲しいとおもった

彼とのセックスは思わず仕事だと忘れた
顔に似合わず激しくて体制を変えられなんどもつかれた

クリを触られながら入れられるのが最高に気持ちいい

「あぁっ、、もう無理、、またイっちゃう」
「イっていいよ」

何度も絶頂を迎えておかしくなりそう

「そろそろイくね」

終わったあと彼の汗がしたたる
なんだか愛しくてまた抱きしめた

1「また会ってくれる?」
「俺も会いたい。ただ俺もお小遣いあんまり多いほうじゃないからさ」
「お金はいいよ。」
「え、でも、、」
「あたしが気にいったからいいの」

そしてアドレスを交換した

「嬉しい。これでまた会えるね」

抱きつくと頭を撫でられた

「可愛い、、」

キスされそのままベットに押し倒された
そして首元を舐めらる

「あはは、、ごめんね。理性を失っちゃいました。
行こっか。」

ホテルをでた

それから順調に13時すぎからまた一本
せっかちな関西人?という感じだった

多分1番やな客だったから詳細は割愛

車に戻ると15時を回っていた

「この時間が一番暇なんだよねー」

「まあ今日は一日中できるので気長にいきましょう。」

だが17時すぎてもメールが来ない
あたしがいい加減に退屈そうにしてると頭を撫でられた

「時間もったいないから俺と一本しようか」

「はい、、、」

「まあ事務所用の写真も取りたいからさ」

なんだな複雑な気分だった
いつも客と使っているホテルにそのまま行く

「いつも駐車場までくるけど実際はいるのははじめてだー」
「確かに笑」

ホテルに入るとまずは写真を撮った

そしてそのまま寝に入ろうとすると

「寝ちゃダメだよ」

布団を取り上げられ服を脱がされた

「身体いっぱい見せてね」

ブラを上にあげられ乳首を舐められた

「可愛いおっぱいしてるね。乳輪も小さいし乳首もピンクだ」
「ぁっ、、」

指先で乳首の先端を転がし遊ばれる
その度にビクビクと身体を震わせた
甘噛みされると思わず大きく声を上げてしまう
すると小島さんのケータイが鳴った

お客からのメールだ

片手でお客からのメールを返しながら私の乳首で遊ぶ

器用だな、、笑

「もうー邪魔」

ケータイが投げられ、そして手は下へと伸びる
既に濡れているあそこは簡単に指を受け入れた
そしてクリに触れられる

「ああっ、、ぃや、、!」
「やらしく膨らんでるよ?いっぱい舐めてあげるね」

ねっとりとした濃厚な舌がクリを何度も刺激する

お返しにズボンを脱がしてフェラしてあげた

「うん。美味いね。きもちいよ?」
「ほんと?」
「あっ、やばい客来そう!」

ゴムが装着されあそこに充てがわれる

「なんか恥ずかしいね?」
「いまさらですかっ」

なんだか近所の信頼していたおじさん?に抱かれるような不思議な気分だった

でも何故か知らないがエッチした後のほうが
小島さんに対する信頼は濃くなった気がする

ホテルをでてつぎの客の元へ

始めての夜客

40歳のおじさん
変な人ではなさそう

「俺変態なんだよね。ほら、パンツ履かないでズボンじかはき」

だからなんだ(^ω^)

「そっそうなんだーあはは」

「一緒にお風呂はいってくれるんだよね?」
「え?」
「メールで言ってたじゃん。あらいあいっこしようねって」

正確に言えばそれをいったのは
あたしに成り切った39のおじさんであって
あたしではないがばれないように話をあわせる

「あそこの毛剃ってた?生えかけてるね」

「そうなんだーしばらく手入れしてなかったから」

実はあたしパイパン笑
が生えてしまい、坊主みたいになっていた

「沿ってあげようか?」
「ほんと?じゃあお願いするー!(^ω^)」

パイパンプレイ突入

あそこがつるつるになると嬉しそうに男はまんこにしゃぶりついた

69の形になりお互い舐め合う

そして挿入

「うわっ、、キツイね。締め付けていいまんこしてるよ」

行為をおえたあと素人でこんなに気持ちよかったのは始めてだと褒められた
相手に喜んでもらえる褒められる

これが快感なのだ

「じゃあシャワー浴びてくるね。」
「はーい」

ケータイをみると小島さんから着信があった

「すごい時間かかってるけど大丈夫?」

毛を剃ってもらったのもあり既に2時間たっていた

「大丈夫です。もうすぐ出ます。」

そして原田(彼氏)からの着信、メールも何回かあった
原田は家族で旅行に行っていてその帰りだという

「1にいっぱいお土産買ってあげたからね。早く1に会いたいよ。愛してるよ」

そのメールを見ながら先ほど客にもらったお金を握りしめながら
少し心がいたんだ

愛してくれる人がいるのに

わたしはこんなことしていろんな男に金で買われている

客に送ってもらい、小島さんに迎えにきてもらう

「長かったね。なにかあったのかと心配になっちゃったよ」
「ごめんなさい剃毛プレイしてたら時間かかっちゃって」

「追加料金もらった?」
「いや」
「だめだよー賢く稼がなきゃ。でもこれからパイパンで売れるね?」
「そうですねwなんか変態ばっか来そうで怖いw」
「1ちゃんも十分変態だけど。どうする?まだ続ける?」

時刻は22時を回っていた
なんだかセンチメンタルでまだ帰りたくなかった

「まだやります」
「おk.じゃあ何通かメール来てるから返すね」

それから小島さんが何人かにメール返す
夜は変な客がおおいらしい

「みんな生中だしばっか要求してくるよーきもいなこいつらww」
1「無理にきまってんじゃんね。」
「写メちょーだいだって。どうする?」
「顔より下なら」
写真を送ると返信来ず

「こいつ写泥だなー。」
「しゃどろ?」
「写メだけほしいやつ。おかずにしたいんじゃない?」

それから小島さんは一時間近くいろんな人にメールしてた

「大変そうですね」
「かなりイライラするよ。変な客つけないようにちゃんと選んでるからさ
1ちゃんは気弱そうだから要求されても断れなさそうだし。」

これも援デリの特権
何十通もくる客からのメールをいい客だけ厳選してとってくれる

「あとこっちの要求した額よりも上乗せする奴はヤクザ絡みだから。
もし脅しにあったりしたらうちのバックにも知り合いのヤクザいるから名前だしていいからね」

「はいw」

すげぇヤクザばっくにいるとかドラマみたいw

「車内で胸見せ、フェラで1だって。やる?」

「車内って洗わないでそのまましゃぶるんですよね?」

「一応除菌シートあるよ。これで拭いて痛がった客は病気だからw」

なるほどw

「やってみようかなあ。」

「じゃあこいついってみようか。」

予め車内できそうな駐車場を教えてもらい
お客の車へ

小島さんのケータイでメールのやりとりしながら待ち合わせのコンビニに向かう

白の車、、あれか
車に乗ってるやつがこちらを向いてニヤっと笑った

そしてメールが

「見つけた」

多分こいつやばい

なんか嫌な予感がした

その場から走って逃げ出し小島さんに電話かけた

「どうしたの?」
「なんかやばそうなんで逃げて来ました」
「わかった。迎えいくね」

するとメールが何通も届いてた

「なんで逃げるの?」
「おーい」
「君なら1.5でいいよ。」
「気持ちよくしてあげる」

うはあきもい!!

そして小島さんの車に乗り込んだ

「変な奴だった?」

「はい。なんかきもかった。」

「そっか。まあこんなふうにダメだったら帰ってきていいからね。」

「今日はもう帰る??」

「うーん、まだ帰りたくない。ご飯付き合ってくれます?」

「いいよ。じゃあ行きたいとこある?」

「うーん、ドライブ!」

そして小島さんは夜景の見える場所に連れてってくれた
周りにはカップルばかりで明らかに援交っぽい私達は目立った

車を走らせながらいろんな話をした
その感わたしは小島さんの腕にしがみつきくっついていた

「君はドライバーを誘惑する悪いこだね」

それから車内でエッチした
半分車内エッチの講習?みたいだったけど

「俺こんなことしていいのかな?」

「スカウトの人に言っちゃいますよ?」

「ダメダメ笑怒られちゃうwじゃあ明日もよろしくね」

家まで送ってもらうと外はもう明るかった
二階の窓からお父さんの部屋の電気の明かりがついているのが見えた
もしかしたらこんな時間に帰ってきたことを
怒られるかもしれないとびくびくしながら部屋に入ると
すでにいびきをかいて寝ていた

起さないようにそっと部屋の明かりを消す

「あんまり心配させるなよ」

「え??」

寝言だったのかな

次の日は予定が入ってしまい結局仕事はできなかった

彼氏が旅行から帰ってきたので会うと

やはりえっちになった

相変わらず彼とのセックスは満たされなくて
快感が襲ってこなくてわずらわしい

なぜかわからないけど
彼は入れると萎えてしまうのだ

「ごめんね。また1のこと満足させてあげられなかった」

こんなんで
以前から原田にはゴムつきならほかの男としていいと言われていた

そしてとうとう耐え切れずに言ってしまった

「ごめんなさい。私身体を売っています」

今までの経緯をすべて話した
だから申し訳ないから別れたいと
彼は当然驚きの表情を見せるも帰ってきた答えは意外なものだった

「それって客と生でしてるの?」

「なわけないじゃん。ちゃんとつけてるよ」

「よかった・・・お前俺との約束ちゃんと守ってくれてんじゃん・・・
ありがとうな。俺それだけでうれしいよ」

「は?何言って。。。」

「そんな理由で別れられるかよ。俺はお前がかえってきてくれさえすればいいんだ。
ほんとに愛してるんだよ。だからいつかは治ると思ってる」

「治るって。。?」

「お前性依存症だよ」

私は彼に言われて初めて自分がそうだと確信したのだ

「だからほとぼりが冷めるまで俺は止めない。
ただ変なやつに遭遇して回されたりレイプされるのだけは気をつけろ」

「ば・・ばかじゃない?彼女がウリやってんのにとめずに付き合ってるの?」

「あぁ。俺頭おかしいんだ。だけどこんなに人を好きになったのはお前がはじめてなんだ」

それからずっと泣き続けた

嬉しかったのか哀しかったのかわからない

ただ抱きしめられた腕の中は少しタバコくさいけど暖かかった

そして何日かしてまた援デリをはじめた

その日は午前中から

目標を5本に決めて午前中からはじめる

一本目二本目は30後半のおやじで
3本目はついに51歳のおじいさん

「むらむらして嫁のあそこまさぐったら諭吉くれてこれで抜いてもらえってw」

奥さん鬼畜www

おじいさんなだけあって経ちは悪く
ひたすらいちゃいちゃして終えた

4本目はひげの生えたいかついガテン系で
後ろにはベビーシートが乗っていた

「お子さんいくつですか?」

「三日前生まれたばっか」

「ちょwこんなことしてる場合じゃないじゃないすか」

「いまだからこそだよ。産後一週間はできないだろ?」

それぐらい待ってやれよw
と思いながらもこの人は家庭があるのでさくっと抜いて終わる

そして5本目

車に乗ると薄いサングラスのようなめがねをかけた男性

や く ざ ???wwww

「なんの仕事してるんですか?」

「あー工事系だよ。まいそうのね」

ま い そ う 埋葬!!?

やっぱやくざなんだ 埋める役なんだ

「それって・・力いりますよねえ・・・」

「まあ人よりはなあー。」

やべえ。降りたほうがいいかな・・・
そう思って後ろを見ると血ではなくてペンキで汚れた作業服が

「これなんすか?」
「仕事着。」
「え?やくざじゃないの?」
「は?だから人の話聞いてた?内装の工事!」

あーあww埋葬じゃなくて内装ね!!

あたしまじバカww

そして彼は私が聞き間違えたことを知ると笑ってた

「だいたいこんな可愛いやくざいるわけねーだろww」
「えwwいやあなたかなりいかついし胡散臭いよ?」
「みてみーやさしい顔してるから」

めがねをはずすと目が細くてたしかに優しいかおをしていた

「ねえ、彼氏いるの?」
「いるよ」
「まじwそれ超燃えるww」

ソファーに押し倒された

「奪っていい??」
「いやいや何いってんですかーいろんなこに言ってるんでしょ」
「そんなことないよ。可愛い子にしか言わないw」

首をなめられ強く吸われる
「ちょww彼氏いるっていってるじゃん!だめだよ!」
「俺ねー天邪鬼だからだめって言われると弱いの」

首元から胸に何個もキスマークをつけられる

ブラをとられ乳首を吸い上げられた

「きもちよくなっちゃった?」
「ちょっとシャワー浴びさせて」
「いーじゃん」

それから手マンで何度もいかせられる

「今の顔いいねえ・・」
「やめてみないで」
「いいじゃん、女が一番綺麗な時だ。もっと見せろ」

そのままお姫様だっこでベットへつれていかえると
ひたすらクンニされる

かれこれ一時間以上こうされている

「もう入れて・・・」
「だって入れたら帰っちゃうんでしょ?」
「もう時間ないから・・帰んなきゃ」
「わかったよ」

挿入される
すごく大きくて苦しかった

私の喚き声にも似た喘ぎ声があそこを突き上げられるたびに
ベットの軋む音に合わせ響き渡る

彼は楽しそうにぐったりした私の顔を覗き込む

「またいっちゃった?」
「も・・・う・・無理・・許して・・・」
「うーん。許さない」

私の身体を起し抱きしめながら突き上げる
「俺この体制が一番好きなんだ。抱きしめられるから」
「あああっ・・・・いやあ・・・もうやだ・・・くるしい・・・」

今までにない快感が襲ってきて泣きそうだった

どうしよう めちゃくちゃ気持ちいい

「もうやめてほしい?」
「う・・・ん・・・もう・・開放して・・」
「違うよ身体に聞いてるんだよ」

後ろからバックの体制で突き上げられる
「いいいたい・・・!!いたいよう・・・っ・・!やめて・・!」

子宮にくる感じがして痛い
悲鳴も甘い喘ぎ声に変わっていった

背中をむさぼるように舐められた

「まだ身体はほしがってるみたいだね」

またいってしまいぐったりしていると一度抜かれた
私の身体はくずれぼーっとしている

「いっぱいいっちゃった?」
「は・・・い・・」
「俺まだいってないよ?」
「えええーー。。もうむりだよう」

「だめ。まだ帰らせないよ」

そして彼が満足するまでひたすら相手させられた
終わったあとベットからたつと足ががくがくてそのまま座り込んでしまった

「あれ?腰抜け状態??」

ただでさえこの前に4人相手してるのだ
そりゃ身体が限界にきて当然だ
それでも彼とのセックスは最高に気持ちよかった

「俺エッチうまいでしょ?」
「う・・ん・・・」
「彼氏と別れて俺とつきあお?」
「それは・・・」
「じゃあ今度どっか遊びにいこ?酒好き?」
「はい」
「俺昔バーテンやってたからうまい酒知ってるんだ。飲みいこ」

そしてアドレスを交換してホテルをでた

「三回だな」
「え?」
「俺とあと三回会えば好きになるよ」

その自身はどっからくるんだww

「つかれたああー!もうむりー」
「お疲れさま。すごいよ、五本だよ??がんばったねー」

小島さんはいいこいいこしてくれた
三日で11まんイコール抱かれた人数

汚れちゃったなあ

そのあとファミレスでご飯
一番高いサーロインステーキを食べて至福の時w

「首もとすごいね。変な客つけてごめんね」
「まあ絶倫でしたね。中々解放してくれなくて」

そんな客に何度もイカされたとは言えず

「今日は帰りたくない病発動してる??」
「うん。今日はいっぱい頑張ったから甘えさせてくれる?」
「いいよ。こないだのところに車止めようか」

以前止めた駐車場に行き、後部座席へ移動する

小島さんは優しくキスしながら頭を撫でてくれる

「他の子ともこんなことしてるの?」

「しないよ。みんなお仕事として来てるからね?」

「あたしは違うから、、、お金だけのためじゃない。
多分性依存症だと思うから、、」

「そうなんだ。」

わたしの気が済むまでずっと抱きしめてくれた。

「そろそろ行こうかな。いっぱい優しさ注入しといてあげたよ。寂しかったら仕事以外でも遊びに連れてってあげるから」

あたしが会ったお客さんも寂しいと嘆いている人がいた

確かにただやりたいだけの人はいる

だけどみんな人肌を合わせることで虚しい心を埋めてるんだ

その代価を男は金であたしは身体で払う

なんで人を作るときに性欲だなんて淫らな感情埋め込んだんだろう

それからしばらく援デリの仕事はお休み

だが毎日のようにいろんな男と会いまくった

援デリで会ってアドレスを交換した二人の客
(岡崎さんと埋葬さん笑)

岡崎さんは月一くらいしか会えなかったけど
埋葬さんは毎日のように仕事場まで迎えに来てくれて飲みに連れてくれた

以前掲示板で出会った既婚者元ホスト

そして彼氏

埋葬さんの言うように会って三日目以降から好きになりはじめていた

だけど彼は仕事が忙しくてあたしのバイト終わりの2時間くらいしか会えない

「なんで会いに来てくれるの?」

「好きだからだよ」

「じゃあ付き合う、、?」

「俺と付き合うならウリ辞めろ」

「いまの彼氏は許してくれるよ」

「それおかしいだろ。彼女が他の男に抱かれてるなんて耐えられないだろ」

「彼氏はあたしが性依存症だから仕方ないっていうけどね」

「そんなの自分次第だろ。辞められないなんて甘えだよ。お金に困ってるわけじゃないならやめろよ」

「わかんないからさ。男の人とエッチ以外どう接したらいいんだか、あたし話つまんないし、何が得意なわけじゃないから
普通に一緒にいてもつまんないだろうし

「普通に遊んだらいいじゃん?俺と飲んだ時つまらなかった?」

「楽しかったよ」

「俺もだよ。自分が楽しいなら相手も楽しいんだよ。」

「そうかなあ、、、」

すると抱きしめながら

「じゃあ他の奴とはエッチしても俺とはなしでこれから会おう。」

埋葬さんはあたしといるのが楽しいと言ってくれた
半信半疑だったけど嬉しい

そのかん彼氏から大量に電話がきていたけど出ないでいた

家に帰ってメールを見ると何通もメールが

「どうせ男といるんだろ?もうお前のこと信じられない

こんなにメールもなにもないなんておかしいだろ?

もうアドレスも全部消して消えるね」

「やっぱり傷ついた。お前なんかただのヤリマンの公衆便所だよ。
お前のアドレス晒すから」

俺の所にかえってくればいい

そんな言葉ただの甘えだった

慌てて電話をかける

「もしもし?」

「気持ちよかった?」

「え?」

「チンチンいれてもらっていっぱい気持ちよくしてもらえた?よかった!?なあ?」

「どうしたの、、」

「さっきも他の奴としてたんだろ?どうだったのかいってみろよ」

「なんで、してないよ。」

「一生いろんな男のちん○しゃぶってろよ、ばーか!」

ツーツー

一方的に電話をきられた
こんなの当然の報いだよね

大切にしてくれるひとがいるにもかかわらず
わたしは裏切ってたんだから

しばらくするとまた彼氏から電話がきた

「、、なあ。今からいくから最後にヤらせてくれよ。」

「は?なにいってんの」

「いまから友達とお前のこと廻しにいくからさ。そしたら満足するだろ?」

「なにいってんの?辞めてよ。」

「望みどおりにしてやるよ」

「だからやだっていってるじゃん!警察呼ぶよ?」

怖くなって電話を切ると
ずっとなり続けたたまらなくなり電源を切る

次の日電源をつけると大量の着信履歴
恐る恐るかけなおす

するとなにごともなかったようにケロっとした声で電話に出た

どうやら昨日彼氏はクラブで派手に飲み
酔っぱらっていたらしい

昨夜のことはなにも覚えてない
送ったメール履歴を見ると泣きそうな声で謝り始めた

「ごめん、1。俺本当になにも覚えてないんだ、、、ごめんな。」

「いいよ。あたしが悪いんだし。でも心の底では嫌だったんでしょ?」

「違うよ!お願い、別れないで。なんでもするから、、」

「もう無理だよ。だって、可哀想、、」

それに正直重荷だったんだ
仕事以外でも男に会ってることも伝え別れてほしいと言った

「俺はお前の方が可哀想だよ。いろんな男に抱かれてないと満たされないなんて、、」

その夜、以前掲示板で出会った元ホスト既婚者から飲みに誘われた

その人はバツイチで嫁と子供がいるのに風俗から浮気までするどうしようもないひと
だった
たくさん飲まされ気持ち良くなってカラオケでエッチしてしまう始末ww
女の店員さんにぶっちゃけいれられてるの見られたw

「俺そろそろ帰るよー」
「えー、なんか帰るのだるい」
「じゃあ俺が掲示板で募集してお前の寝床さがしてやるよw」
そう言ってあたしのケータイで勝手にサポ募集掲示板にかきこんだ

内容は「いまエッチしたけどもの足りない。@@駅まで迎えに来れてホベツ1でしよう」

「ちょw勝手になにやってんの」

「うおーメールいっぱい来るなあw女ってすごいなー選びたい放題じゃんw」

「ちょっと見せてよ」
何通ものメールで信じられないものがあった

送り先のアドレスは見覚えがあり

080xxxまでワン切りで電話ください。

彼氏の電話番号だった

「こいつしょっぱなから電話番号かいてるしwかけてみる?」

「ごめん、、やめて。それ彼氏だ」

「え?まじで??ウケるw
多分こいつこのサイトでそーとー女食ってたんじゃねえの?別にカッコ悪いわけでもなかったし」

「そんなこと、、、」

「あいされてると思ってたのは1だけだよ。男なんてそんなもんだw」

「、、、いいから。てきとーにメール返して相手見つけて、、」

さいてーだ、こんなの

それからメールを返して一人は秋葉原でまちあわせ

しかしイタズラで待ち合わせに来ることはなかった

予めもう一人呼んだ人の待ち合わせ場所にいくと
メールが

「生でできる?」
「できません。」
「えーじゃあ無理かな」

たった一万で生でできるかww

そのひは仕方なく満喫に泊まることにした

原田(彼氏)から電話が来た

「もしもし、、よかった。出てくれて。いまどこにいるの?」
「、、、どうだっていいじゃん。」
「そっか。もう別れちゃうのか?」
「、、、いい女買えた?」
「え?どういう意味?」
「、、掲示板で女買おうとしてメール送ったでしょ?あれあたしだよ。」
「そうだったんだ。いろんな子にメール送ったけどその中にお前がいたんだな」

「ヤレれば誰でもいいんだね」

「、、違うよ。お前のこと忘れたくて寂しくて辛いから、、本当に好きだったから。
今日掲示板やりまくったけど
結局返事来ないし、電話番号悪用されまくり。カッコ悪いな」

昔の私に似ていた

相手はその気でもないのに勝手に舞い上がって
ヤられて捨てられて傷ついて

また寂しいから相手を探して

可哀想な過去の私に

原田とはそのまま別れて相手もふっきれたのか
友達として連絡を取り合う関係になった

そして

「1元気にしてる?気になってメールしちゃった」

山崎(風俗元客元彼)からの連絡が来た
最初はあたしは素っ気ない態度を取り、風俗をまたやり始めたと伝えると

「お前バカだな、、。また俺が愛してやるから戻って来い」

「やるだけなら他探せば」

「やるだけの女はもういらないんだ。1と別れてから何にんかと遊んだけど
やっぱりお前といて楽しいことも合ったなって今になって思った。
一回合わないか?」

「もうあの時のあたしとは違うよ。それでもいいなら」

それから何日後合うことになった

久しぶりに会うと山崎は変わってなかった
「1久しぶり。なんか可愛くなったな。」

「気のせいだよ」

その後お昼時なのもあってご飯を一緒に食べた
なんの他愛もない話をして、まるで付き合っていた頃に戻ったようだ
そのまま山崎の家にいった

「やっぱりお前といると楽しい。1あの時はごめんな。。俺も仕事がうまくいなくていろいろ疲れてたんだ。
それをお前に当たったりして、お前のことたくさん傷つけた。今度はお前のこと大切にするよ。」

「、、、また付き合うことはできない」

「どうして?」

「確かにあなたといると楽しいよ。でも、、あたしウリを辞める気はないからさ」

「なんでだよ??お金に困ってるなら俺に言えよ」

「違う。お金のためだけじゃない、、」

「ならなんだ?脅されてるのか?」

「、、、わからない。」

「どうして?そんなことをしてるなんて普通じゃないんだぞ。

「なあ、1。もうそういうこと辞めよ?お前そんなこと繰り返してたら一生幸せになんてなれないよ。
家族やお前のこと大切に思ってる人達に顔向けできないだろ。
俺と付き合ってる時のお前可愛かったよ。純粋に俺のこと愛してくれて」

「そうだね、あの時の自分が1番好きだったなあ、、。あなたのこと本気で愛してたから。
あたしはまたあの頃に戻れるかな」

「またやり直そう。今度は離さないから」

そう言って彼に抱かれた
行為中にお前の身体を忘れられなかったと何度も言われた

首元に吸い付くと香水の匂いがして、安心した

夜はお互い予定があったので夕方に解散した

「これで1から連絡来なくなったらショックだなあ。^_^」
「そんなことしないよ。じゃあまたね。」

そういって車から降りて別れを告げた
今日の夜は岡崎さんとご飯を食べに行く約束をしていた

別にいいよね、それに今日で終わりにする

ウリもやめてセフレも切って何もかも捨てて
またあの時みたいに馬鹿みたいに彼のこと愛そう

そう思ってた

岡崎さんは仕事で少し遅れて到着

「すみません、遅れて、、」
「大丈夫ですよ。焼肉食べたいです!」
「いいよ。行こうか」

二週間ぶりに会った岡崎さん
髪を少し切ってやや幼くなった
スーツ姿がかっこいい

それから食事をして仕事や世間話をした
彼は車なので飲まなかったけどあたしはややほろ酔い状態
すごく楽しかった
彼の雰囲気、見た目がほんとに好きだ

1「ホテルいきませんか?」

自ら誘った

彼に抱かれたい

これで最後にするから

ホテルに着いてキスをすると先ほど食べた焼肉の味が口に残った

「はは、、歯磨こうか。お互いに。」

シャワーを浴びてベッドへ誘導される

「おいで」

抱きつくと巻かれたタオルを解かれ優しくキスされた

彼の愛撫は優しいような意地悪なような
とにかく気持ちい

「なにされてるか言ってごらん?」

「、、っん、、おちんちん入れられながらクリいじられ、てる、、」

「そうだね。恥ずかしいとこ全部見えるよ、ほら」

足を広げられあそこを見せるように奥につかれる

「っ、、ぃやあっ、、、またいっちゃう、、」

「いいよ、いっぱいイって」

何度も絶頂を迎えて壊れたのか目から涙が溢れてた
彼もあたしの名前を呼びながらイってくれた
その涙を彼は優しくぬぐった

「ごめんね、、やりすぎちゃったね。なんか1ちゃんが可愛くて楽しかったかりつい、、。」

しばらく裸で抱き合ってた

「俺したあとこうしてる時が1番好きなんだよね」
「うん、あたしも好き」

手を握り合うと左薬指に硬いものが当たった
この人が結婚してなくて付き合えてたら
幸せだったろうな
「不思議だね。嫁とキスしたいなんて思わないけど
君とはずっとこうしてたい。」

「そうなの?」

「仕事をしててもふと思い出すんだよね、、。会いたいなって。
ただお金はいらないっていってたからってこんな風に誘うの申し訳なくて」

「他の子とこんなことしてる?」

「してないよ、ましてや34のこんなおじさん相手してくれる若い子なんてそうそういないよ」

「じゃあこれからもこういうことするのはあたしだけにしてね。」

それから彼氏と別れたことを言うと少し困ったような表情を見せた

「1ちゃん、俺みたいな奴に本気になっちゃだめだよ」

「え?なんで?」

「俺と付き合ったってこんな風にこそこそでしか逢えないし、普通の恋人みたくデートできないから」

「大丈夫だよ。岡崎さんのこと気に入ってるけど
こんな関係刹那的なものだと思ってる。本気になったりしないから安心して」

「ずいぶん難しい言葉使うんだね。彼氏は作らないの?」

「しばらくはいらないかな、、、。なんかもう疲れちゃった。」
「その歳でそれは早いよ。大丈夫だよ、きっといいひと出会えるから」

本当は今日から真面目に山崎と付き合おうと思っていた
なにしてるの?と山崎からのメールと着信が入っていた

やっぱり無理だ
この人に会えなくなるのやだ

「なに、ずっとみてるの?」
「またしばらく会えないから顔覚えておこうと思って」
「そっか逢えないのか、、」
「うん。さすがに毎週こんなだったら嫁に疑われるからね」

そしてホテルをでて駅まで送ってもらう
別れを告げると無性に心がさみしくなった

これがいつも嫌いだ

でも今日は余計に虚しい

そのまま帰ることもなく埋葬さんに電話した
ちなみに彼はあたしの近所に住んでます

「いまなにしてるの?」

「寝てたあー」

電話ぐちで猫の鳴き声がした

「あー、女といる!」
「確かにメス猫だけどな。どうした?」
「会いたい」
「どこいんの?」
「@@駅」
「わかったよ、いまからいってやるよ」
数分後迎えにきてくれた

「お前俺が免停中によく呼び出すなあ」
「あはは、ごめんね。」

そのままホテルに行った
うわ、さっきと同じホテル
しかしあたしもよくタフというか飽きないよなあ、、

ベッドにはいると自から服を脱ぎ捨てた
「なに?お前露出狂なのか?」
「違うよ、暑いから」
「クーラーつけるか」
「やだ、寒い!」
「どっちだよ」
埋葬さんに抱きついた
「ギュッてしてほしかったの」
「抱きしめるだけでいいの?」
「違う、触って??」
ブラのホックを外して彼の手を胸に当てた
あたしの身体は敏感ですぐ乳首が硬くなる
口に含まれ強く噛まれた
「いったあ、、!?いたいよ!やだ!」
「あれ、まだ痛いのダメなのか?」
ヒリヒリしてる乳首を優しく舐められた
ちょー気持ちいい
それからまたキスマークを付けられいろんな所を噛まれた
耳から背中、、歯型ついたらどーすんだっ
「いったあ、、ぃや、、」
「痛がってるくせに濡れてるじゃん。ほら。」
慣らされてもないそこにいきなり入れられる
「いやあっ、、はいんない、痛い、、、おっきい、、」
お尻を叩かれると気持ちいのか身体が反応して濡れて
滑りが良くなる
痛いのが快感に変わるとか
あたしどんだけ変態なの

それから何度か体制を変えて入れられ続けた
あたしが満足してくたくたになったのを見ると熱くなったモノは抜かれ抱きしめられた

「え?イカないの??」
「別にいかなくてもいいんだよね。感じてるの見るの好きだから。」

「、、ねえ。あたしのこと好き?」
「さあ?どうだろうね。」
「なにそれー、、」
「好きとか簡単に言わないの。」
「そっかあー。」

それから彼の腕の中で寝ていた
やっぱり今日帰らなくてよかった
一人だと寂しい、安心する、、

彼は寝返りを打つとあたしを後ろから抱きしめ
耳元で
「好きだよ」

そう囁いた

「え?」
「おやすみ」

嬉しかった
だけどやっぱり好きとかそんな言葉に抵抗がある
誰かだけを一途になんて無理だよ
たくさんの愛が欲しいだなんてワガママだよね

朝は彼の仕事のため4時起き
家に着くとそのまま山崎にメールを送った

「やっぱりあの頃のように純粋に人を好きになれません。
付き合えません、さよなら」

数時間後山崎から電話が

「なあ、、どういうつもり?」
「だからメールしたままの意味だよ」
「俺に捨てられた嫌がらせ?仕返しか?」
「、、、あの時は付き合おうと思ったけどやっぱりめんどくさくなっちゃったんだ、、」

「なんでお前そんなんになっちゃったんだ?俺のせいか?」
「さあ、、元からこんなだったんじゃない?」

「そうか。じゃあ仕方ないな。

それから山崎から何度かメールが来ていたが無視した

山崎には援デリの仕事をやめるといったものの
次の日働くことになった

いつものように家の近くまで来てもらう

一本目の客は前日からメールしていたようで
順調につく

51さいのおじさん

次の二本目はなかなか付かず
やっと付いたと思ったらイタズラ

小嶋さん「まったく暇な奴もいるよなあ。ごめんね」
「大丈夫ですよー」

その日は近辺でいろんな女の子がやってるらしく
違うドライバーが邪魔してメールを送ってくるらしい

いわゆる業者潰し

そしてやっと二本目の客がついた

待ち合わせにつくとそれらしき車が見当たらない
しばらく駐車場をグルグルしてると
後ろから車のクラクションが鳴らされる

「ごめん、タバコ買いにいってたんだ」
「大丈夫ですよー」
車を走らせるとホテルとは逆方向に

「え?そっちじゃないですよ?」
「あー間違えちゃった。まあユーターンするし」

そのまま川沿いに走っていった
「ねえ、エッチ好きなの?」
「はあ」
「ぽっちゃりって言ってたけど全然平気だよー」
そして腰を撫でられた

なんだこいつきもい

「おっぱいおおきいねえー」
そして思いっきり揉まれた
いてえ!なんだこいつ

「あのさあ外だからやめてくんない?」
「いいだろ。みてないよ」
「辞めてよ!」
腕を振り払った

「なんだよ?金払うのにだめなのか??かね払うんだからいーだろ!?」

むかつく!!
パトカーとすれ違ったので言いつけてやろうかと思ったけど
それはこっちも危ない(°_°)

第一ホテルにいかずに車で金も払わず
やりはじめようとするなんて金払わねえなこいつ

信号が赤なのを見計らってそっとシートベルトを外す
そしてドアを開けて一気に逃げた

「はあ?なんでだよ、おい!」

後ろから追いかけてきた
急いでこじまさんに電

その他 | 【2019-04-30(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ3

俺が台湾に、仕事で1年も行くことになったのがきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせて、それをビデオに撮影してもらい、クラウドストレージにアップしてもらうという、とんでもない事を始めてしまった。

きっかけは、エロサイトを見て影響を受けたことだったのだが、実際にやるまでには葛藤があった。

だけど、もう2度試したそのプレイは、どちらも恐ろしく刺激的だった。
そして、今まで以上に嫁のことを愛おしく、大切に思うようになっていた。

この前の5人との連続プレイは、さすがに嫁を傷つけてしまったと思い、深く反省していて、とりあえず次のプレイには取りかからずにいた。

嫁とは毎日ビデオチャットで色々と話をしたが、寝取られプレイのことは、何となく言いづらくて一切話さなかった。

そして、嫁が台湾に遊びに来る日がとうとう来た。

俺は、浮かれて空港に迎えに行く。
わざわざプリンターで”奈々様ご一行様”と書いたプラカードを持って、出口のところで待っていた。

すると、嫁が出てきた、、、
俺が手に持っているプラカードをみて、苦笑いしながら出てくる嫁。
「恥ずかしいよぉ、、」
照れながらも、真っ直ぐに俺に向かって歩き寄ってくる。

俺は、人目も気にせずに抱きしめた。
嫁も恥ずかしそうだが、それ以上に嬉しそうだ。
「会いたかった、、」
「私も、会いたかったよっ!」
さすがにキスまではしなかったが、荷物を持って車まで運ぶ。
そして、せっかくだからとそのまま観光に出る。
「孝一郎さん、お仕事ご苦労様! こんなところで、一人で頑張ってるんだね、、」
助手席で、俺の手を握りながらそう言ってくれる嫁。
「いや、そんなに悪いところじゃないよ。飯も美味いしね。」

「そっか、、、よかった、、、 ゴメンね、一緒に来れなくて、、、」
「いいよ、それより、おじいさんはどうなの?」

「うん、、、まぁ、もう92歳だしね、、 でも、大丈夫だよ!」
こんな会話をしながら、とりあえず台北101に連れて行く。

「こんな高い建物有るんだ!」
嫁が驚く。意外と台湾は都会だ。
西門町などは、渋谷原宿くらいの人混みだ。

そして、タワーに登り、ショッピングをして、牛肉麺などを食べて観光をする。
嫁は、久しぶりの海外旅行に楽しそうだ。

そして、夕暮れになり、九フンに連れて行く。
千と千尋の神隠しの舞台になったと言われる、特徴的な階段の多い町並みに、嫁はもの凄く感動していた。

良い雰囲気になり、町並みを見ながらキスをした。
「孝一郎さん、愛してます。」
「俺も、愛してる。」
こんな感じで、会えなかった日々を埋めるようにデートをした。

そして夕食を食べて、俺の部屋に移動した。

「へぇ、結構良い部屋だね。 長い髪の毛とか、落ちてないかな?」
嫁が、そんな事を言いながら、ベッドをチェックする。
「馬鹿、ないって。」
そう言いながら、嫁に抱きつく。

そして、どちらからともなくキスをする。
激しく舌を絡め、思い切り抱きしめる。

この、俺だけの奈々が、あんな風に多人数に汚された、、、
そう思うと、嫉妬と焦燥感で息が止まりそうになる。
そして、キスをしながら、嫁の小さな胸を服の上から揉み、上着を脱がしていく。

すると、嫁が俺を押し返しながら、
「待って、お土産あるんだ! 忘れてたw」
こんな事を言う。
「そんなの、あとで良いから!」
そう言って、また抱きしめようとすると、するりとベッドを抜け出る嫁。
そして、トランクから何かを取り出す。

それは、ただのUSBメモリだった。
クラウドが便利になってきて、とんと見かけなくなったUSBメモリに、ちょっと懐かしいと思いながら受け取る。

「え?なに?これ?」
なんだろうと思いながら、PCのスリープを解除する。
そして、メモリを刺すと、フォルダに動画ファイルが2つある、、、
いきなり嫌な予感がする、、、

「これって、、、 もしかして、、」
「へへw なんだろうねぇ? 見てみる?w」
いたずらっ子の顔で、嫁が楽しそうに言う。

俺は、この感じなら変なモノじゃないと思い、ファイルを再生した。

すると、いきなり嫁が映る。
自分でビデオカメラを持って、自分に向けて撮影しているようだ。
見慣れた自宅で、嫁が自分撮りをしている。画面は、ほぼ奈々の顔で埋まっている。
「えっと、今日は、孝一郎さんに内緒でパーティーです。」
ちょっと緊張気味の奈々が、カメラに向かってそう言った。
え?と、思うまもなくカメラが向きを変える。

すると、3人の若い男達がソファに座っている。
「お邪魔してます!」
『旦那さん、ゴメンねw』
【いいから、カメラ置けよ!】
この前のプレイの時の3人組だ。
イケメンの大学生3人組で、散々嫁に中出しをして、飲精をさせて、失神までさせた奴らだ、、、

なんで?連絡先は、俺しか知らないはずだ、、、  パニックになる、、、

思わず嫁をみると、ニヤニヤしながら俺を見ている。
「どういうこと?」
少し苛立って聞くと、
「まぁ、見ててw 孝一郎さんの希望通りだよw」
明るく言い返された、、、

モニタを見ると、カメラが置かれて固定になる。
そして、
「早く早く、こっち来なよ!」
『真ん中に来いよ!』
【なに恥ずかしがってるの?そんな格好でw】

口々に呼ばれると、嫁がフレームインして、男達をかき分けてソファの真ん中に座る。
嫁は、女子高生の制服を着ている。ツインテールにして、ミニスカセーラー服の嫁が、若い男達に囲まれてソファに座っている、、、

俺は、この時すでに勃起していた。めざとく嫁が
「あれぇ? どうして、大きくなってるのかなぁ?」
と、言ってきた、、、
「いや、それは、その、、」
しどろもどろになる俺。

画面の中では、いきなり一人がチンポを嫁にくわえさせている。
【あぁ、気持ち良いw お姉さん、旦那さんに悪いと思わないの?】
「くわえさせといて、それはないだろw」
『お姉さん、俺のもくわえてよ』

もう一人が、嫁の口に無理矢理チンポを押しつける。
【うわっ! きたねーよ! チンポつけんなよ!】
先にくわえさせていた男が騒ぐが、もう一人はかまわずに押しつける。
それなりのサイズの二人のチンポを、目一杯口を大きく開けてくわえる嫁。

ソファに座って、男のチンポを二本もくわえている女子高生が、俺の嫁だとは、、、 信じられない、、

さすがにその状態では上手くフェラできないので、片方をくわえて、もう片方を手でしごく、そんな事を交互に繰り返す嫁。
夢中でチンポ二本を舐めてしごく嫁。
顔が、エロい感じになってきている。

すると、もう一人が嫁の後ろに回って胸を揉み始める。
そして、上着をまくり上げると、ノーブラの嫁の胸があらわになる。

小さな胸が、握りつぶされ、乳首をつままれ、責め立てられていく、、、

『あぁ、ヤバい、もうイクわw』
軽い感じで言いながら、自分でしごいて嫁の顔にぶっかける男、、、
「キャン!」
嫁が驚いて声を上げる。嫁の顔、髪、はだけた胸が、白く汚れていく、、、

【おまえッ! ざっけんなよっ! きったねーなぁ!】
手に精子がかかった男が、キレる。
『わりぃw 舐めてもらえよw』
男にそう言われて、嫁に手に付いた精子を舐め取らせる。
嫁は、男の手に付いた精子に、口をくっつけてすすり取る。

【美味しい?】
「はい、美味しいです、、」
嫁は、飲み込んですぐに答える。

「あー、もうたまんねw」
後ろから胸を揉んでいた男が、嫁を前に突き倒すようにする。ソファに座った状態で、床に両手を突くと、立ちバックみたいになる。

男は、嫁の制服のスカートをまくり上げて、無造作にチンポを突っ込んだ。

生でバックから突っ込まれて、
「あ、ひっぃっ!!」
と、痛みとか恐怖ではなく、快感の色が濃い声を出す嫁、、、 

「スゲぇ締まるw ヤベ、もうイキそうかもw」
「ホ、ホント? 締まってる?奈々のオマンコ締まってる?」
前回のプレイで、おっさんに緩マンと言われたことが、よほどショックだったようだ。
締まると言われて、本当に嬉しそうだ、、、
「超締まってるってw お姉さん可愛いし、ホント、最高っすよw」

【ほら、くわえろって。】
無駄口を叩くなとでも言いたげに、チンポをくわえさせる男。

精子でドロドロの顔になった嫁が、バックから突かれ、口にはくわえさせられ、企画もののAV女優のような酷い扱いを受けている、、

チラッと嫁を見ると、俺の方をじっと見ている。
「ど、どうして、、こんな、、、」
「ぷっw そんなにさせといて、なに言ってんのw 嬉しいくせにw」
確かに、言われるまでもなく、俺のチンポはギンギンになっている。
濃い色のズボンなのでわからないが、ガマン汁も染み出ている感じがする、、、

目の前でリアルタイムで見るのではなく、動画で見ているので、興奮できるのかも知れない、、、
生で、目の前でこんな事をされたら、心臓が止まる気がする、、、

「うぅーーっ! んーーっ! 」
口をチンポにふさがれて、うめき声しか上げられない嫁が、苦しげにする。

パンパンと肉を打つ音、目がトロンとしているのが見える。
こんな状態でも、必死で頭を振ってフェラも頑張る嫁。

サクッとイッて、休憩していた男が、電マを持って嫁に近づく。
そして、バックで責められている嫁のクリに、電マを当てる。

ビいぃぃーーんっ!!と、いきなり強い振動音が響く。

「ウウうウウウウうぅぅーーーっ!!!」
チンポをくわえたまま、叫ぶ嫁。
だが、さすがに余裕がなくなり、フェラが止まる。

【サボんなって。】
男は、そう言うと嫁の頭を抱えて、腰を振り始める。
この前の動画でも、嫁にくわえさせながら腰を振っていた男達だが、今日は奥まで突っ込んで、さらに押し込んでいる。
AVでは、いつの間にかスタンダードになってしまったイラマチオだが、自分の嫁が、しかも他人にされるのを見るのは、衝撃が凄すぎる。

顔が真っ赤になる嫁。
そんな状態でも、電マを当て続ける男、、、

『ウオッ! 吹いたw』
男は、驚いた声を出す。
ビチャビチャッと、床に水たまりが出来る。

上下の穴をふさがれて、電マまで当てられて潮を吹く嫁。
結婚してからは、俺とアブノーマルなプレイもけっこうしたが、元々の嫁は清楚な感じだった。
それが、俺以外の男達とこんな事をしている、、、
俺が喜ぶからと言う理由だけなのだろうか?

「ヤベ、今のでスゲぇ締まって、、、あぁ、、出るっ!」
嫁のアソコに入れていた男は、そう言って当たり前のように中出しをする。

すると、その男を押しのけるように、イラマチオさせていた男がソファに座って、上に嫁を乗っける。
座った男の上に、前向きで乗っかる嫁。
対面ではない座位だ。

この体勢だと、カメラに嫁の結合部分がよく映る。
女子高生の制服は、上着ははぎ取られて、スカートだけだ。
それもまくれ上がって、全裸に近い状態だ。

毛のないツルツルのロリマンに、男の大きめのチンポが刺さっている。
そして、安めぐみに少し似てる可愛い顔が、精子でドロドロのままだ。
髪の毛にも白いものがかかっていて、輪姦されているような感じさえする。

【ほら、カメラに丸写りだぜw 旦那さん、喜ぶんじゃね?】
下からはめている男が言う。
「ヤァァ、、 そんな、、、 あぁ、、、 恥ずかしいです、、、」
年下のガキ達に、丁寧語で話す嫁。

男は、はめたまま嫁のアソコを左右に広げた。
【ほら、浮気チンポくわえ込んでますって言えよw】
男がアソコを広げると、嫁のアソコから白いものが垂れてくる。
さっき中に出された精子だ、、、

ピルを飲んでいるはずだが、大丈夫かと心配になる。
そもそも、遊んでそうな男達だ、、、  妊娠よりも病気が怖い、、、
嫁が性病にかかってしまったら、俺はどうなるんだろう、、

どけど、俺はそれすら興奮の材料にしてしまいそうで怖い、、、

「はいぃ、、 あなた、、、ゴメンなさいぃ、、、 若い子達の浮気チンポぉ、、 奈々のオマンコに入れてもらってますうぅ、、、 うぅあぁ、、 何回もぉ、、、  イキましたぁ、、」
【うわw スゲぇ締まるw 言いながら興奮すんなよw】

突然、他の男が電マを当てる。
『ほらほら、話してる暇があったら、もっとイケよw』

「ぐうぅアァッ! ダメっ!それダメぇぇっ!  すぐイッちゃうもん! イクっ! イクもんっ! あぁぁぁぁっっ!!!!」
嫁が、絶叫しながら痙攣する。そして、はめたまま潮を吹く、、、
その顔、、  嫁のとろけきって、快感に歪む顔、、、  俺しか見れないもののはずだ。

潮を吹きながら痙攣している嫁を、下から突き上げ始める男。
太めのチンポが出入りするのがよく見える。
「おおおぉぉおおぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉんんぅぅっっ!!!」
嫁は、電マを当てられたまま下からガンガン突き上げられて、だらしなく開いた口からよだれまで流している。
【旦那さーーんw 嫁さん、イキまくってますよーーw】
カメラ目線で、男が言う。
「やりすぎw」
『いいから、早くイケよw 交代しろw』
男達は、勝手に言いたいことを言いながら、嫁を性欲処理に使い続ける。

【あぁ、ヤベ、イクw 中に失礼しまーーすw】
カメラ目線で、まるで俺に向かって言ってるような感じで言い、中出しをした。
悔しいとか、怒りとか、そういう感情ではなく、激しい嫉妬と、それと同じくらいの興奮でおかしくなりそうだ、、、

「ンおほっ! おぉぉおおっ! イグぅんぅっっ!!!」
中出しをされて、イク嫁、、、

グッタリする嫁を、ソファにもたれかからせて、バックから電マを使っていた男がはめる。
「ぎぃぃんぅぅっ、、、 らメェ、死ぬぅぅあぁぁっ!」
立て続けにぶち込まれて、意識朦朧という感じになってきた嫁、、、

『やっぱ、お姉さん良いわw スゲぇ名器w』
「う、、あ、ぁ、、 ホント? 気持ち、、良い? あ、、、ぅ、、」
まだ気にしているようだ、、

『マジで気持ち良いって! 最高っすw』
そう言いながらも、パンパン良い音をさせて腰を叩きつけていく。
ソファに力なく突っ伏す嫁を、ガンガン責めていると、もう一人が近づいて、嫁の髪をひっつかんで顔を上げさせる。
マジでレイプのような、酷い扱いだ、、、

そして、髪を掴んだままフェラをさせる。
ソファの上で、乱暴に口を犯されながら、バックでガンガン突きまくられて、うめき声が凄い、、、

そして、しばらくそのまま責められ続ける嫁。
うめき、背中をのけ反らせ、時にガクガク震える嫁。

『うわっ、漏らした! 汚ねっ! かかったよ!』
バックで突いていた男が騒ぐ。

嫁が膝をついているあたりに、また水たまりが出来ていく。
潮ではなく、またこの前の時のように、おしっこを漏らしているようだ、、、

ソファに手を付いて、バックでガンガンはめられながら、他の男にも口をオナホがわりに犯され続ける嫁。

『あぁ、イキそう、、 どこに出せば良い?』
男がそう聞くと、嫁の口に突っ込んでいた男が、口からチンポを抜く。
「ぐぁああぁぁ、、 あ、ひぃあぁい、、」
嫁は、答えられずに死にそうなうめき声を上げるだけだ、、、

男が、嫁の体の向きを変える、バックで繋がったまま、嫁を無理矢理歩かせる男。
嫁は、ヨタヨタとカメラに向かって歩いてくる。

顔や髪を精子でドロドロにして、とろけて目の焦点すら怪しくなった嫁が、男に肩から抱えられるようにして、はめられたまま歩いてくる姿は、精神が壊れそうだ、、、、

そして、カメラが置いてあるサイドテーブルに手を付くと、嫁の顔がアップになる。
『ほら、どうなってるか、旦那さんに報告しろよ。』
男が、冷たく言う。
「ひ、あぁ、、 ご、ごめんなさい、、、  若い男の子達にぃ、、 代わる代わる中出しされてますぅ、、、 ぐぅあぁ、、 奈々はぁ、、 あ、ひぃ、、  数え切れないくらいぃ、、 浮気チンポでイッてますぅ、、、  あなたぁ、、 ごめ、んんっ、、なさいぃ、、 また、、イキますぅ、、 おおおおおぉぉおおっ!! イッグゥゥッ!!!」
どアップで、カメラ目線でそこまで言いきった嫁、、、
可愛らしい顔を、快感に醜く歪めて、痙攣している、、
そんな状態でも、カメラを見続ける嫁、、、

『よし、、イクぞっ! どこに欲しいぃっ!?』
「な、中にっ! 奈々の子宮にぶっかけてぇっ!!!」
カメラ目線で、そう叫んだ、、、

そして、そのまま中出しを受ける嫁、、、
中出しを受けながら、カメラを見続ける嫁、、、
俺の事を見ているのだと思う、、、

ここで、動画が終わった、、、

「、、、奈々、、、  コレ、いつの話?」
「へへ、昨日だよw」

「そ、そんな! どうして、、こんな、、」
「こんな、なぁに?」
嫁は、俺のチンポをズボンの上から握ってきた。
「うぅ、あ、、」
「大っきくなってるw それに、このシミはなぁに?」
目を見つめられながら、こんな風に追い詰められている、、、

奈々は、完全に変わってしまった。
受け身から、攻め手に、MからSに、、
もともと、素養があったのかも知れないが、見事な変身ぶりだ。

「俺のこと、嫌いになってない?」
「何で?それは私が聞くことじゃないの?」
「あぁ、、、 嫌いになるわけないじゃん! 変なことさせて、ホントゴメン、、」
「変なこと? 私も楽しんでるよw イヤイヤやっても、孝一郎さん興奮しないでしょ? だから、私も全力で楽しんでるよ」

「そうか、、、 ありがとう、、」
「ぷっw 変なのw 浮気したことにお礼を言うなんてw」
「奈々、、、愛してる、、、」
もう我慢できなくなった俺は、嫁に抱きついてキスをした。
奈々も、情熱的に舌を絡めてくれる。
昨日、3人に輪姦されたと思うと、気が狂いそうになる。

荒々しく嫁の服を脱がしていく、、、
「ダメぇ、、 エッチw」
こんなことを言いながら、ほぼ無抵抗に脱がされていく嫁、、、

上着を脱がせると、ニプレスだけでノーブラだ、、、
しかも、小ぶりな胸やお腹に、字が書いてある、、、
”肉便器”
”精液満タン入ります!”
”中出し専用”
”お漏らししながらイク淫乱女です”
”チンポ入り口”
矢印なんかとともに、黒のマジックで書かれている、、、

「油性で書かれちゃったから、消えないんだ、、  ゴメンねw」
嫁が、楽しそうに言う。
俺は、奈々がおかしくなってしまったのでは?と思い、本気で焦り始めた、、、

だけど、それを見てさらに興奮している俺もいる。

嫁の下も脱がせにかかる。
スカートを下ろすと、さすがにショーツを穿いていた。
だが、すでに色々な文字が見え隠れしている、、、

ショーツを脱がすと、
”人妻チンポ奴隷”
”外出し無用”
”中出し専用”
こんな字が躍っている、、、

そして、嫁のアソコから、ヒモが見えている、、、
「コレ、、、なに?」
喉がカラカラで、上手く声が出なかったが、何とか聞いた。
「引っ張ってみてw プレゼントだよw」
嫁が、イタズラをする子供の顔で言う。

イヤな予感しかしないまま、ヒモを引っ張ると、膨らんだタンポンが抜け落ちた、、、
「あんw」
嫁が大げさにあえぐ。

すると、すぐに強い精液の臭いが部屋に充満する。
嫁は、椅子に座ると足を大きく広げた。

嫁の、毛のないロリマンがパックリと開き、中から精子が溢れてきている、、、
結構な量が流れていて、椅子に液だまりを作っていく、、、

「あ、あぁ、、」
声が出てこない、、
「孝一郎さん、喜んでくれた?」
小首をかしげながら、可愛らしく聞いてくる嫁、、、
俺は、その酷い姿を凝視したまま固まってしまった。

すると嫁は、自分のアソコに手を持っていき、精子を手ですくい取った。
指に大量についた精子、、

それを、口の持っていき、すすり取り始めた、、、
指から全部口の中に吸い取ると、口を大きく開ける嫁、、、
「飲んで良い?」
口を開けながらなので、変な風に聞こえるが、確かにそう言った。

「うぅ、、、 あぁ、、 良いよ、、、」
俺は、こんなことを言ってしまった、、、

嫁は、すぐに口を閉じて、ゴクンと飲み干し、
「美味しいw」
と、微笑んだ。

俺の中で何かがキレた。
嫁を立たせると、荒々しく後ろを向かせ、立ちバックではめようとする。

すると、お尻の上に文字が書いてあった、、、
アナルに向かって矢印があり、”開通済み!”と、書いてあった、、、

立ちバックで犯すつもりが、そのまま床にへたり込んでしまった、、、

「どうしたの?入れてくれないの?」
「それ、、、お尻でしたの?」
「そうだよw 初めてを、孝一郎さんじゃなくて、若い男の子に捧げましたw」
「あぁ、、奈々、、、」
泣きそうになりながら、ただ嫁の名前を呼ぶ俺、、、

「へへw見る? 私が後ろの処女なくしたところw」

そう言って、嫁がパソコンを操作して、もう一つの動画を再生した、、、

今度は、カメラが手持ちになっている。
ベッドに座る嫁、、  さっきと違って、顔にも髪にも精子はついていない。
さっぱりとした顔だ。
ほぼノーメイクになっている。

『ほら、ちゃんとしゃべらないとw』
男に促されて、
「孝一郎さん、今、4人でお風呂に入ってきました。お風呂でも、いっぱいしました。精子もいっぱい飲ませてもらったから、お肌プルプルです。」
嫁がこんなことを言う。3人とも、笑ったり、ひやかしながら聞いている。

【ホント、奈々は良い肉便器だなw】
「コレから何するか言わないとw」

「はい、奈々はみんなの肉便器です。 コレから、孝一郎さんともしたことがない、アナルセックスをします。」
言わされている感じが強いが、嫁もカメラ目線で言いながら、上気して興奮した顔になっている。

『よし、カメラにケツ向けろw』
奈々は、言われるままにカメラにお尻を向ける。
カメラに対して、バックの姿勢だ。

男は、カメラをアソコに近づける。
アップになったロリマンは、赤く充血している感じで、お風呂に入ったのに、まだ精子が流れ出ている、、、

そして、アナルにピントが合う。
毛もなく、色素沈着も少なく、ほぼピンク色の綺麗なアナルだ、、、
嫁のアナルなんて、こんな風にマジマジと見たことなどない、、、

男がアナルに指を近づける。
指はローションがついていて、そのままアナルにくっついた。

「あぁ、、」
嫁が、不安そうな声を出す。

『力抜けよ。 肛門、切れるぞ。』
男がそう言いながら、指を動かして、こじ入れようとする。

「はい、、わかりました、、」
嫁の力のない返事が響く。

『よし、入った、、 さすがにキツイなw』
「うぅうあ、あ、」
不快感からか、嫁がうめく。

男は、そのまま指を動かしていたが、
『何か、、、あるな、、』
「イヤァァ、、 そんな、、、あぁ、、、」
嫁が叫ぶ。

すると、男が指を抜く。
『あぁ、何かついたw』
指を見ながら男が言うと、嫁が男その指を握ろうとする。
「イヤぁぁッ!! 見ないでッ! 見ちゃダメっ!!」
必死で男の指を握ろうとする嫁だが、他の男が羽交い締めにする。

男は、指をティッシュでぬぐいながら
『やっぱ、綺麗にしないと無理かw』

【ン、じゃあ、押さえておいて】
もう一人が指示をする。
「イヤぁっ! ダメ、そんなのダメっ! 離してぇっ!」
バタバタ暴れる嫁を、羽交い締めにしたまま、男が嫁のアナルに小さなイチジク浣腸をした。

「イヤぁっ! ダメっ!ダメっ!」
嫁が絶叫するが、そのまま4つも浣腸する男。
【洗面器持ってきてw】
もう一人に指示をする、、、

「ダメ、、苦しい、、、 お願い、、、 離してください、、 ダメ、、」
嫁は、顔面蒼白で苦しげな顔で訴える。


中出し・妊娠 | 【2019-04-30(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

憧れの人妻と

もう2年以上も前の震災の時の話です。
私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列をつくっていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しにいくと、目ぼしいものは何も売っていない…。
仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに「Oさん!」と声をかけられた。

そこには、取引先の営業担当のKさんが立っていた。彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

Kさんは、とてもスタイルが良くて清楚な感じでもろに好みの女性でした。当然、何度も誘いをかけたのですが社内の同僚と結婚してしまいました…。そんなKさんが家の目の前にいたのですから、びっくりした。

私はダメ元で「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」と言いました。すると少し考えたあと「あの…トイレを借りても良いですか?」と!もう舞い上がりました!でも、極力落ち着いて「もちろん、どうぞ。」と言いました。聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとのこと。神はいました!

家に着いてもドキドキです。あのKさんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。もう、それだけで息子はビンビンでした。

まもなく、トイレから出てきたKさんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。「じゃあ、お言葉に甘えて」とKさんはソファーに腰をかけました。隣にあのKさんが座っている、もう、我慢できません!

私は、Kさんを抱き寄せてキスをしようとしました。Kさんは「ダメ、いやです!」と抵抗しましたが、私はそのままキスをしてKさんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。

すると、「それはホントにダメです。Oさん!やめて!」でも、私はもう止まりません。強引に服をまくり上げてブラをずらして直に生乳を揉みまくり、乳首をつまみ上げました。「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」と可愛い声をあげるKさん。

興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。それからは乳首を思いっきり吸い上げ、「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」もう、Kさんの抵抗はありません。少しずつKさんの服を脱がし、ほどなく、私もKさんも全裸になっていました。想像以上のすばらしい裸に息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。

「ぐちゅ…くちゅ」とKさんのおま〇こをかき回すと、
K「くぅぅ、あはっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」

もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。
もう我慢の限界。私はKさんの膣の入口にち〇ぽを押し当て、一気に挿入。

K「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!」

急にKさんの抵抗が激しくなりました。でも私はお構いなしに腰を振りまくり。やばい、めっちゃ気持ちいい。っていうか、ほんの30分前までは想像もできないような状況。夢でも見ているんじゃないだろうか。

K「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」

と必死の抵抗。でも、ごめん、もう止まらない。

私「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢できないんだ」
K「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」

私「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」
K「いやぁ!妊娠しちゃう!!絶対いやぁ!!」

私「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…どぴゅっ、どぴゅぅぅ」
凄い気持ちいい、射精が止まらない「どぴゅぅ、どぴゅ…」

K「あっ、嘘…な、中で出したんですか!いやぁ!早く抜いて、赤ちゃんできちゃう!!」

しばらくの間、暴れるKさんを押さえつけて余韻を楽しんだ。その後、また勃起してきたので、そのまま2回戦突入。今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。

K「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…」
私「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう。」
K「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」
私「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」
K「そ、それは…絶対ばれます…はひっい」
私「なんで?そう簡単にはわからないでしょ?」
K「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」
私「まさか、旦那とはしてないの?SEX」
K「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」
私「正直に言わないと、また中に出すよ」
K「そ、そんな!ダメです。言いますから」
私「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」
K「夫とは、最近してません…それに…」
私「それに、何?」

ちょっと、じれったくなってきたので、私は、彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。

K「ぐりぐりやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」
K「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」

私「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」
K「ひどいです…」

私「もう遅いよ。折角だから、思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」
K「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」

私は、彼女をきつく抱きしめながら、腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。そんな彼女も久しぶりのSEXと浮気というスパイスの影響なのか、ものすごく感じているのは確かでした。

K「あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」
私「いきそうなの?」
K「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」

明らかにいきそうになっている彼女を見て、少しいじわるがしたくなりました。
そこで彼女の膣中をち〇ぽでかき回しながら、

私「俺より先にいったら、このまま中に出すよ」
K「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」

もう、抵抗する余力も残っていないようでした。すぐにでもいきそうな彼女は力なく、
K「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃんできちゃうから、それだけは」

私「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね。」
K「いやぁ、お願い、も、もう無理なのぉ!!」

次の瞬間…

K「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…」

あのKさんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分いきかたが激しくなったようでした。そんな状況に私も射精感がこみあげていきました。

私「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」
K「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」

私「うおっ、で、出るっ!どぴゅどぴゅ!どぷる!…」
K「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃう」

私は、Kさんを壊れるぐらい強く抱きしめ、最後の一滴まで彼女の中に出しつくしました。その後、完全にあきらめモードに突入したKさんの体を舐めまわし、その後一緒にお風呂に入りました。

お風呂から上がったあとは、どうせ帰れないKを家に泊めることにし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。思いっきり怪しいはずなんだけれど、何故か旦那さんは納得。浮気でもしてんじゃないかねぇ、あっちも(笑)

それから、息子が復活してきたので朝まで思いっきり彼女の膣中を楽しみました。
もちろん、すべて中出し。1日で5発もやったのは高校生以来です。

その後、Kさんからメールがあり、妊娠が判明しました。
あの後も旦那とはしていないから、間違いなく私の子だと。

私は、ものすごく感動していました。
あの、誰もが憧れるKさんを寝取り、妊娠までさせたのですから。

Kさんは、その後旦那とは別れました。私の子を妊娠したと正直に話したのです。
そして、今は私のことしか考えられないと。

非常にもめましたが、今はC絵と幸せに暮らしています。



純愛・恋愛 | 【2019-04-30(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

イギリスに留学行ったらポーランド人とセックスできたwww

去年の夏に、同じく留学に来てたポーランド人落としたったwww
ビーチでセックスきもちよすぎwww目の青い東欧美人最高だったわwww

ホームステイしてたんだけど、ルームメイトのロシア人Aに「ビーチで飲むから来いよ」って言われてついてったら、ドイツとかスウェーデン人とか10人くらいでビーチで飲み会してたんだ。
そこで隣で一緒に飲んでたのがポーランド人の18歳の女の子Kなwww

あいつらめっちゃ酒飲むから俺も調子に乗って飲みまくってたのねwwwそしたらみんなテンションあがって色んな男女がイチャイチャし始めたんだわ。

んで、隣で飲んでたKもなんか俺の事気に入ったらしくてベタベタしてきたんだ。
酒の力を借りて俺はキスしてやった。ルームメイトのAは狙ってたスウェーデン人の子をオランダ人のくそ背の高いやつに取られて、俺とKのキスの写真撮ったりしてからかってたwww

んで、その日はちゅーしまくって解散したんだわ。

ちなスペック
Kポーランド人150cmくらいで細くない感じ。色白で目が青い。おっぱいめっちゃでかかったけど、垂れてたわ。

数日後くらいに、Kとスウェーデン人から遊ぼうってFacebookで来て、A連れてビーチで四人で飲むことにしたのね。Aくそ酒強いから、女の子二人くるまでウィスキーボトルでらっぱ飲みしながら待ってたwwwてら酔っ払いwww

んで女の子合流して、パブ(イギリスの一般的な酒場でバーみたいなとこで酒かって席で飲む感じのとこ)行って飲みまくった。その間俺とKはちゅーしまくりwwwAとスウェーデンのEちゃんテラ空気www

で、終バスの時間近づいて来て(イギリスは大体バス、0時くらい)解散かなーって感じになったんだわ。そしたらバス停でKが「帰りたくないの」みたいなこと言ってきたwww

AとEは空気読んで、「あ、俺ら帰るわー」っていなくなった。んでとりあえず俺とKは公園でイチャイチャを開始したwww
ポーランド人ってか外人ってすげえ積極的でキスもすげー舌入れてきてめっちゃ興奮したわ。Kは酒にタバコで息めっちゃ臭かったけどwww

二人ともすげー興奮してたけど、それまでちゅーしかしてなかったのね。んでベンチでKが俺の上すわって座位みたいな形でちゅーしはじめたんだ。俺めっちゃ勃起してたからKの股間に俺のジャパニーズサムライちんこが当たってんのwww
Kも我慢出来ないのか「触って!ほらっ!」みたいな感じで俺の手をおっぱいに押し当ててきた!めっちゃ積極的www

やっぱりメスってのは万国共通で感じるもんなんだな。大きいおっぱい揉みしだいてたらすげーいい感じの声だすのよ。xvideosで見たような「シーッ、アッ、シーッ」みたいなやつwww
そしたらKもいきなり俺のちんこまさぐり始めた。なにもいってないのにwww

でも俺青姦とかしたくなくてそれ以上いけないでいたんだわ。「やりたいけど、場所がねー」って感じで、イギリスはラブホとか気軽な場所ないからさ。Kも「好きよー、やりたいわ」みたいにグイグイ来てて困ったわwww処女だっつってたのにwww
しょうがないから俺らはもっと人気のない夜中のビーチに向かった、夜中の砂浜はめっちゃ暗くてまあ人にも見られない感じだったわ。

砂めっちゃつくのやだったけど、性欲に負けてそこでイチャコラ始めた。Kも完全にメスの顔になってて乳首とかすげえ感じてた。
そしたら下も触って?ってパンツ脱ぎはじめたのwww外国人最高って思ったわ。そして俺が初めて見た外人まんこはなんと、パイパンだった!!!www

暗くてよくみえなかったけど、ビラビラとかも毛がないとよくわかってすげーエロいのな。
で、指いれたらほんとに外国のポルノみたいに喘ぎだした。声を押し殺してるみたいな感じに、シーシーってやつ。
クリいじりながら指出し入れってのをずっとヤってたら「シーッ、アー、シーッ、アイムカミ!(イクッ)」ってイッたwww


童貞・処女 | 【2019-04-29(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

超8人で・・・

ネタ元



あれは李香が15の秋休み(李香の高校は2学期制だから秋休みもあったのよ)。3日しかない休みを快適にすごそうと思って、シホとミナっていう友達と千葉へ出かけました。
そこでシホが中学生くらいの子5人を見付けたの。9月って言えばちょうど中学も中間テストだったのね、昼過ぎくらいだったけど。シホの考えてることなんてすぐに判って、「じゃそういうことにしよ」って言葉巧みに5人を誘います。
ミナは前にも千葉でしたことがあるらしくて全然監視のないとこを知ってたから広い部屋とって8人で入った・・・

もう中学生だもん、これからどうなるか知ってたはず。シャワーなんてなしでいきなりHモードへ。
まずはシホが好みの子選んで、次にミナ、そして李香。
完全にこっちがリードしてるから自分の感じるところ指示して指とか舌とかで愛撫させて10分くらいかな、「あ・・・もうおちんちんが欲しいよぉ!!」と思ったらしくシホが男の子を仰向けにしてオマンコにおちんちんあてがってから腰を落としっていった。
もちろん李香もミナも指示して自分の感じやすい辺りを愛撫させてたんだけど、わざと、選にもれちゃってしょうがなくおちんちん握りながら李香達を見てた子二人を呼んで挿れさせてあげたわ。

「まあ童貞くんにいきなりは・・・」って思った李香初めは正常位でいたけど、やっぱり童貞くんでは動きがすっごくぎこちないの。
李香だって気持ちよくなりたいもの、他の二人みたいに騎乗位にして自分で動いておちんちんをこすりながら味わったの。
「味わう」って言っても、最初のHなんてまあ1分はとても保たなくてすぐに李香達が敷いてた子3人ともそれぞれの子宮めがけて噴き上げちゃった。
李香達3人ともその日は安全だったから、あらかじめ「イク時は中に思いっ切りね」って言ってあったわ。
李香はおちんちんに残った精液をそのまま腰くねらせて膣で絞って、すぐにお預けにしてた子二人に今度は最初っからまたがった。でもシホは最初に顔で選んだはずなのに、おちんちんとか挿れてた感じがよほど気に入った子らしくて李香とは違ってお口でおちんちんを丁寧にねぶって精液を絞り上げたら、そのまま無理にすぐ勃たせての2回戦突入。

ずっと騎乗位で自分本位に腰振ってたら李香もミナも子宮に勢い良く2人目の精液受けてその途端にイッちゃったし、好みの子を犯してるだけあってシホなんかは、かなり早々とイッたみたい。そしてすぐまた挿れたかったのね、またお口でねぶったけど、李香に次ぐ甘ーいシホのFテクにもその子のおちんちんはもうすぐには勃たないらしく残念そうにくたっとしたおちんちんを放して、さっき李香の膣に噴射した子が挿入OKだったから、その子のおちんちんをワンワンスタイルでオマンコに咥え始めた。

シホとミナのHを覚えてるのもここまでで、あとは李香も急に上達してきた男の子達のおかげでHにのめり込んでいったから・・・・・

男の子達は李香達が腰使ったりオマンコ締めたりいろいろするものだから、次々膣とかおなかの上とか胸に射っちゃう。
その後は勃ってて挿入可能な子優先でしたんだけど、シホもミナも、男の子達が何でも言うこと聞くのをいいことに。ここぞとばかり今までしたこともない体位とか試して4・5回くらいかなイッちゃったらちょっとした失神状態になったみたいで、精液まみれの体で、ビクッビクッとしてるオマンコから精液溢れさせて動かなくなった。

その時には李香ももう4回くらいイッちゃってたけど、H大好きの李香にしてみれば目の前にはビンビンに反り返っててまだまだ充分使えそうなおちんちんが5本も。もったいないからね5本とも李香が引き受けたの。シホとミナにはすぐ見切り付けて、5人ともまださせてくれそうな李香とセックスしたそうにこっち見てたしね。

小6の12歳からバンバンHしてきた李香も、さすがに6Pはその時が初めて。上下のお口で咥え込んで、両手でおちんちんをしごいてあげて、できる体位の時は、当時84のCだった李香自慢のおっぱいでもう一本はパイズリ・・・・・
できない体位の時は残りの1本お尻でしてあげればいいんだろうけど李香お尻でHするのは嫌いだから、李香が仰向けの体位以外だと一度に4本までしかお相手はできなかったの。
李香のどこかに噴射した子のおちんちんはさっきシホがしてたみたいにお口で丁寧にねぶって戦闘可能にしてあげたし、コンベアー式におちんちんを勃たせるのって結構興奮して面白かった。
その感じで7・8回、んー、10回まではいかなかったと思うけど。正常位とF、バックとF、騎乗位とF・・・・その他にもまあいろいろ試して子宮・膣・胸・顔・手のひら・口の中・おなかの上・おなかの中、体中どこもかしこも元気な濃い精液で真っ白けのぬるぬるになりながらの6Pは、今思い出してもほんとに気持ちよくて興奮して楽しかった・・・

李香達がたぶんすごい音とか喘ぎ声とかあげながらHしてたからだろうね、そのうちシホ
もミナも目が覚めたみたいで口々に「李香ばっかりずるい」って言うんだけど、いったんH始めたら快感優先でH可能な人優先。イキまくって失神してた二人の言うことなんか、そんなの関係ないよね。

でもまあ、シホもミナも復活したし、テスト中1週間できなくて久々のHだったから思わず気ィ失っちゃったって言う二人を信じて、せっかくだからみんなで乱交しよっかってことになった。もうセックス狂いになっちゃってる男の子達はもちろん異議なし。

下のお口で深々と咥え込んでるところを上のお口が空いてる人が舐めたり、もう誰の精液も混じっちゃってもちろん李香達の愛液もたっぷりのオマンコを男の子に舌で拭き取らせたりで、李香達はもちろん上下ともお口はふさがった。
そしてその時まで知らなかったんだけどミナなんかはお尻でするのも大好きらしくってオマンコ・お口・アナルの「一気の3本咥え」を何回もしてたよ。シホも挑戦したけど李香と同じでお尻は好きになれないみたいだった。
だれかれ構わす「イクぅー」とか「出るぅー」とか「駄目ぇー」とかセーブせず喘いでたから、乱交の真っ最中には8人の絶叫とか、オマンコの「ジュポッジュポッ」接点舐めてる「ピチャピチャ」体同士の「パンパン」が部屋中にこだましてたと思うな、たぶん。

それにしても若いからかな?男の子達の精液は李香一人だけでも6P中にひとりあたま4・5回は絞って、李香達が1回イクのに2発くらいは噴かせる勢いでこすらせてるはずだから、御休憩+延長の間に軽く10回は絞られてるはずなのにまだまだ使えるおちんちんが次から次へと李香達の体を求めてきたんだから。
まあ確かに精液は薄くて少なくなっていったけど、やる気が満々になってれば案外男の人も続けてセックスできるもんだよね・・・・・
李香はもちろんのこと、シホもミナも基本的には「H何回でもOK」だから、どんどん求めてくる男の子達の滾った性欲が嬉しくて嬉しくてもう一回だけ延長しちゃった。

それでも最後の延長が中間にさしかかる頃だから3時間半Hしっ放しの辺には、どの子も噴くどころかにじむ精液も枯れちゃったみたいだし、さすがに使えるおちんちんはなくなった。李香達もこんなにHしまくって何回イッたか判らないのは初めてでちょっと疲れちゃったし李香達の愛液も枯れ気味でこれいじょうオマンコにもらうと痛くなりそうだったから、「もうやめよっか」って決めた。

李香達の体中に吐き出された精液やら激しい激しいセックスで流した8人の健康な汗やらを男の子達に舐め取らせて、もちろんオマンコは入念に舌まで挿れさせてきれいにしてもらった後、3人でシャワー浴びました。
そして服着て、きょうはとても頑張ってくれたおちんちんに一回ずつキスしてから、疲れたのか精液の噴き出し過ぎか快感Hのめくるめく余韻がまだまだ全然抜けないのか知らないけど、ややボーッとしてる5人を置いてラブホを出ました。

ラブホ代なんか連れ込んだ最初から出す気ないし、あの子達も童貞卒業させてもらった他に文字通り精液枯れるまで10代半ばの新鮮な李香達の肉体を満喫できたんだからほんとは李香達が何かもらっても良かったくらいだったけど、まあ李香達も10回20回とイッて今までにないくらいたっぷり「男の精」を体中に注がれて気持ちよかったし楽しかったから一応大満足。
そういうわけでチャラってところね。

あのときの子達今頃どうしてるのかな・・・

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おねたもと




童貞・処女 | 【2019-04-29(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

婦警親子丼


昔酔った勢いで彼女を振ったら、何でもするからってんで母親と濃厚な3Pさせろって言ったらそれが本当に成功しちゃたとさ‥

彼女18歳、母親38歳だったな当時。
需要が有れば思い出しながら書くわ。

元彼女になるが、当時は某有名エリート女子高へ通っていた。ある日彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に。

彼女は処女では無く、見た目清純だがかなり淫乱タイプ。後で知るが心に病を抱えているタイプだった。

いわば何でも聞くどM娘でした。

母親は元彼女を迎えに行き顔を合わせてるうちに仲良くなっていった、仕事は婦警で典型的な子供に激甘なお母さん。

若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。

とても明るく、街でたまたま会えば無理矢理お茶に付き合わされたりしてたな。

娘は勉強を挫折し知らぬ間に登校拒否をしてたらしいが、夜しか会わない俺は知らなかった。

毎晩毎晩やりまくり、アナルまで完璧に仕込んで楽しんでたある日、母親から呼び出されて内情を聞かされた。

登校拒否をしてる事実、精神を病んで病院へ通い俺と遊ぶ以外は引きこもりな状態な事。

ただ、俺はまだ結婚はしたく無いし、いくら迫られても厳しい旨をやんわりと伝えていた。

何でもしますと言われても信頼出来無いし、実際にやれと言えば、そこまでは出来無いと騒ぐだろうと強烈な内容の奴隷契約書+借用書にサインしてと言うとアッサリサインをした娘。

じゃあ明日からソープで働いて貢いでと言えば次の日マジ面接受けてくる始末。

これは重すぎると切り出したのが母親との3Pだった。

しかもただやらせた位じゃ納得しないよ?とレズプレイ+タブルフェラ+中出しは絶対なと言うと、しつこん本当にしたら別れ無いかを聞かれた。

すまん、しつこん×→しつこく○

3日位したある日の朝、どうしてもプレゼント渡したいから会いたいとせがまれる。

渋々家に呼ぶと母親も一緒だった。

とりあえず家にあげて何事かと聞くと母親が「娘がどうしても満足させられないから女としてのたしなみを教えてくれと頼まれた」と軽く震え交じりに口を開く。

それは?と聞けば、母親が一緒にアダルトビデオでも見ながら話さないかと言い出した。

娘を見ると目配せされたので、半信半疑で「ビデオじゃあれだから実戦で」と笑いながら言うと母親があっさりと承諾した。

え?って思ったけどとりあえず、じゃあ皆で先ずはお風呂に!と言うとさっさと風呂の支度をして三つ指ついて迎えに来た。

風呂支度をしてる母親に聞こえない様に、娘に聞いたら何しても絶対大丈夫と言うし、ドキドキしながらも半分開き直って母親を恋人気分で相手した。

風呂に行くと母親が娘に身体の洗い方をレクチャーし、身体を洗い流し終えたら浴槽に腰掛けて直ぐにフェラが始まった。

母親は娘よりも巧みに玉袋からネチネチと責めてからネットリと咥える。

娘に咥える心得みたいのを言っていたが、ドキドキし過ぎてよく覚えて無い。

風呂は狭いからと、部屋に移動すると母親の濃厚なフェラ講義が開始された。
母親も娘も残念ながら制服では無く全裸だが母親と娘と交互にフェラをしながらはしゃいでる。
その時点で既に発射してもおかしくないと皆は思うだろうが、実際は若干萎縮してたたないもんだわ。

母親がアナル舐めを開始した辺りから、娘がフェラをして母親がアナルから玉袋を責める。

母親がフェラをすると娘がアナルから玉袋を責める。

しかし萎縮して半立ちだからかなり長い事しても発射出来ず。

母親が娘に舐め方が悪いとか言いながら俺の乳首を舐め、娘にも舐めさせたと思ったら娘も寝かせて母親がいきなりクンニを開始した。

なんとなく促されて母親をクンニすると娘がフェラを開始して奇妙な三角関係が開始される。

しばらくすると母親は娘と濃厚なキスを開始し、お互いにクンニをしはじめた。

若干取り残され気味で意識が遠のいたが、この間にトイレでおしっこをして戻ると母親が土下座しながら挿入させてくれと頼んできた。

横になると乳首からネチネチ責め、軽いフェラの後に騎乗位で自分からズブズブと挿入してきた。

食い入る様に結合部を見つめる娘に、腰の振り方を教えていたが、この時点で既にコッソリ射精していた。

三分も保た無かったが、とりあえず半立ちだと緊張してる程で押し通しプレイを続けた。

母親に言われて娘にも挿入しなきゃならない状態になったが、なにせ既に中出ししてるからダブル妊娠が怖くて躊躇してたら母親が耳元で「娘は安全日よ」と囁いてフェラをしてくれた。

娘が騎乗位で挿入し腰を振り始めると、娘の乳首を責める母親。

正直、何故こんなにやるのか意味が解らないが、一生に一度だしと母親の目の前で娘を責めまくってイカせてみた。

母親はズルいと呟いて股を開き寝て、挿れてくれとせがんできた。

娘から抜いたばかりのイチモツをそのままさっき中出ししてグチャグチャの母親にゆっくり挿入した。

母親はしっかりと抱きつきながら下から腰を使い始めた。

娘は後ろからアナルを舐め始めた。

弾力は娘のが柔らかく、しなやかでよく濡れる。

母親はしっとりとして弾力やキツさは無いが、強烈な締まりがある。締めて無いとガバガバだが、締めたら娘の二倍はキツイ。

締められた拍子に二度目の発射をしたら、母親が耳元で「出し過ぎ」と呟いた。

やはり気付かれてたらしい。

しかし出して無いていでそのまま抜かずのなんとやら。

母親がイクのと同時に三度目の中出しを喰らわせた。

正直、2人妊娠したらどうしようとか無理矢理結婚させられたらどうしようとかドキドキしながら放心していた。

朝から開始して既に昼過ぎだし、どうしようか悩んでいると母親が若いんだからと娘を抱く様にお願いされた。

いやいや、流石に無理ですよと返すも「まだ一回しか出して無いから大丈夫よね?」と笑顔。

とりあえずタフマンのんで娘を抱いてみたが、母親の締まりを味わった後だと若いだけで大味。

しかも三度も出した後だけにどうにもならない+萎縮も有り半立ちまでが限界だった。

やはりAVみたいにはいかないのがリアルの世界だと痛感。

ちょい苛ついた俺は娘に蟻のと渡りをさせろと要求して母親と抱き合わせた。

上下に好きなように抜き差しを繰り返してみたが、母親の締まりを味わうともう止まらない。

母親をバックから思いっきり突きまくり四回目の中出しをした。

母親も大きくイッて娘の上に崩れ落ち、娘は母親の中に出され垂れてくる精子にまみれながら放心していた。

俺はそのまま眠りに入り、気付くと娘は風呂へ、母親が隣に寝ていた。

母親に事情を聞くと、母親は娘がリスカを繰り返してたから恐くて断れ無いし、どうせなら思いっきりやろうと思ったらしい。

中に出されて驚いたけど、どうせならトコトンって思ったらしい。

そんな母親を抱き寄せてフェラをさせてたら娘が出てきて混ざり始めた。

朝までイチャイチャを繰り返し、都合六回母親に中出しした。

>492

3Pは流石にその一回だけでした。
娘とはその後二十歳になるまで続いて、娘の誕生日に娘から別れを切り出してきて終わりました。

母親とは3Pの後は娘と仲良くして貰えるならと肉弾接待をしばしば受けてました。

週に1から二週に1回位だったけど、相談したいとメールが来ると必ず中出しOKでした。

娘には内緒でと言われてたからなんとなく背徳感で興奮出来たのを覚えてる。

風の噂で母親が子供を産んだと聞いたけど、俺は認知は迫られては無いです。

>494

娘は中退してましたねー。父親は刑事さんでした。

婦警ならでわのプレイは残念ながら無いですが、とにかく締まりが凄いのは普段から取り締まりばかりしてるから‥とかw

鍛えてるからとにかく締まりが良かったです。

>496

娘は暫くは普通だったけど、だんだん向こうが冷めてきて終わったよw

母親は婦警が後先かまでは解らないけど、旦那はその時既に刑事だったらしいから多分婦警になってから産んだはず。

>499

娘と別れてから一回話し合いで会いましたが、それが最後でした!

子供は解らないけど中出ししかしてないから怪しいのは時事。

フェラで思い切り吸われてるより締まる、まさしく名器だったから楽しむ余裕無かったのが残念。



純愛・恋愛 | 【2019-04-29(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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