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俺の祝童貞卒業

俺は22歳の貧乏学生です。

早く童貞卒業したいのですが、彼女も今まで出来たことが無い、全くもてない男です。

彼女が居る友達からセックスの話を聞くと、知ったかぶりで「セックスは熟女とが一番だよ」と嘯いてます。

今、俺たちの年代には、熟女の人妻が結構人気で、中には金持ちの熟女に貢いでもらってる友達も居ます。

セックスも無料で出来、その上貢いでもらうなんて、なんて羨ましい話です。

友達にその人妻との体験を詳しく聞くと、貢いでくれてる人妻は、何でも有りの肉便器状態だそうです。

金を貢ぐ都合の良い肉便器女。

それをどうやって探したのか?

聞くと、若妻快楽世界で、暇つぶしに相手募集してると、人妻が引っ掛かったそうです。
本当に、肉便器って表現しても良い女って居るんでしょうね。

童貞の俺も、貢いでくれる熟女を探す為に、掲示板に登録して、肉便器女を募集することにしました。

でも、中々「肉便器女募集」では誰も来ませんでした。

やはり、彼女つくった体験無しの、もてない男の考えでは難しいです。

まずは、童貞卒業が先です。

そこで「童貞卒業させてくれる熟女」と募集を出したところ、何本かメールが来ました。
熟女からすると、童貞とは貴重なブランドのようです。

何通かメールをやりとりしていくうちに

一人の熟女と意気投合し待ち合わせする事ができました。

掲示板には

彼女の名前ははるかさん、体形ははT166、B90、W62、H85と書いてあり

歳は42歳でバツイチ女性でした。

写メも交換しましたが黒髪のセミロングのストレートで綺麗な顔立ちでした。

待ち合わせ場所は夜の繁華街

童貞の僕はもちろん繁華街などさほど詳しくもなくほぼ行った事がなかったのです。

ドキドキしながら待っていると

写メで見たとおりの女性が現れました。

そして初対面の挨拶も終わり

彼女にエスコートされるがままエリザベスというバーに連れて行かれました

その店は、コミックバーと言うらしく、あくまでもオカマバーではないらしい。横に座るはるかさんを見て、胸も膨らんでるし足も綺麗だし男性じゃないよなと再確認。

はるかさんを見ている俺を見て、化け物が「あら、ぼくちゃんそんなにじっと見てたら穴が開いちゃうわよ、ってもう穴開いちゃってるわ、わははは」

下品な奴と思いながらも、穴と言う響きに若い俺は想像力満点で、股間が硬くなっていた。2時間騒いでお店を出ると、

「騒がしかったでしょ、変な店連れて行ってごめんなさいね」
「いえ、すごく面白かったですよ、最初は戸惑っちゃいましたけど」

二人ほろ酔い気分で繁華街を歩いていると、客引きの人達が、カップルだろうがお構い無しに声をかけてくる。

「いい娘いるよ、どぉ、彼女と一緒に」無茶苦茶だなぁと思いながらも、周りから見るとやっぱりカップルに見えるんだぁ、と妙に納得していると

はるかさんが手も組んできて、「これなら声かけてこないかなぁ」と下から覗き込むように言う仕草が可愛く見えた。

一瞬ドキッ!としながらも、腕に柔らかい胸を感じながら
「えっぇぇ、ありがとうございます」

しばらく腕を組んで歩いていると知らない間に繁華街を抜けてラブホ街へ出ると、一気に人通りが少なくなり、その独特な雰囲気に自然と二人寄り添うように歩いていた。

そしてどちらからと言う事も無く「空」と明るく照らされた建物の入り口へと導かれていった。

お互いドキドキしながら開いた部屋のランプを押し部屋へと入った。部屋は、意外と広くマッサージチェア付き、お風呂はジャグジーにエアマット付き。

部屋へ入るなり、「すごーい、今こんなになってるんだぁ」とはるかさん
「はるかさんお願いがあるんだけど聞いてもらっていいですか?」「えっ?何?」

「初めてホテルに入ることがあったら、絶対彼女をお姫様抱っこして入りたいってずっと思ってたんです」

「へぇそんな事思ってたんだぁ、うん、じゃぁお願いしま?す」

入り口まで戻りはるかさんを抱き上げベッドまで運んで下ろそうとすると、首に巻いた手を離さないはるかさん。顔を近づけそのまま唇を重ねた。

すでに股間はギンギンに硬直。

ブラウスのボタンを外そうとする俺に「待って、シャワー浴びさせて」
股間を落ち着かせながら「あっあぁぁは、はい」

はるかさんが風呂場へ行った後、すぐお風呂のドアに行き
「僕も入っていい」と強引にお風呂へ入った。

「電気消して」と言われ電気を消して入ると、湯船が色々な色に光り始め、余計クッキリと裸が見えて、「えっ?湯船が光るんだぁ」と驚いていた。

一緒に湯船に入りお互い向かい合って座ると恥ずかしかったので、はるかさんの手を引っ張り、背中から抱きしめるよう向きを変えた。

後ろから抱きしめると俺の両手を抱え込むように抱きしめるはるかさん。
後ろから胸を揉み乳首を摘むと声をあげ感じるはるかさん。

「ダメ、後で、あっあっん」

手をマムコへと滑り込ませる、茂みを掻き分けクリからスジに沿って指を這わせると、お風呂の中でもマン汁の暖かさとぬめりを感じた。

「ダメ、ダメ」
マムコを弄る手を挟むように両足を絡ませる。

「もぉダメだって、のぼせちゃった、出ちゃうよ」
強引に湯船から出た。

慌てて湯船から出てベッドへと潜り込んだ。
備え付けのパジャマを着て、横たわるはるかさん

後ろからパジャマの中へと手を滑り込ませ胸を揉むと
向きを変え抱きついてくると「ねぇ彼女居るの?」

「えっ?あの」
「ううん、いい、言わなくて、ゴメンね、でも今だけは彼女でいさせて」

唇を重ねると舌を絡ませてきて、ちょっとビックリ。絡まる舌に我を忘れ、唇から離れがむしゃらに胸をしゃぶり、乳首を甘噛み舌で転がした。

経験のなかった俺は、必死でAVで見たように頑張った。

徐々に下へと動き、両足に挟まれるように股間へと鼻でクリを刺激しながら舌でマムコを舐めまわすと、マン汁が溢れ流れ始めた。

ピチャピチャと音を立てるマムコ。マン汁を吸い上げながらマムコをしゃぶっていると、陰毛が喉に引っかかり、慌てて洗面所へ

必死で吐き出そうと息吐いたり、うがいしてようやく落ち着きベッドへ
すると「ごめんなさい、大丈夫?」 「大丈夫、もう大丈夫」

「今度、私がしてあげるから」と硬直したチンポをしゃぶり始め
チムポに絡みつく舌が気持ちよく一気にはるかさんの口の中へと発射

「ごめん出ちゃった」
「うぅんいいのうれしい」

逝ってもすぐ元気な息子を見て、「来て」とはるかさんのマムコに導かれ挿入、はるかさんの膣中は暖かく気持ちが良かった。

徐々にピストン運動を始め一気にフィニッシュ
ピストン中感じたのか背中に爪を立てるはるかさん

「あっぁ逝っちゃった、ごめんなさい、爪立てちゃった、痛くなかった?」
「大丈夫、心配しないで」

その後何度も愛し合い、疲れたまま眠りについた。

目が覚め、またゴソゴソとはるかさんの胸を触っていると、起き出して来て、朝からまた始めてしまい、その日は昼までホテルに居て

昼間ランチ後、はるかさんの部屋へお邪魔してお泊り。
今でもお互い部屋を行き来して半同棲の生活を送っています。


純愛・恋愛 | 【2019-02-27(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

某ソーシャルサイトで知り合ってヤった

現在24
身長175
細身
会社ではシャレMENでとおってる

今までで二十人くらいいたから順番はバラバラです。
最初は俺が22の時のサチ。
この子はそのサイトでメッセ送ったらあっさり返信来た。
ただ俺のメッセは案外簡単で良かったら仲良くしてくださいー!とかの一言
長すぎたり、変に語ったりするのは女の子は引いちゃうらしい。
んで、メッセ2、3通やりとりしたあと

俺「メッセめんどくない?」
サチ「そう?」
俺「直メにしよ!」
サチ「じゃぁ○○○に送って!」

あっさりアドゲット。

んで直メで何通かやりとりするんだけど、年下を落とすときの鉄則として俺には攻略ルートがある
それは、お兄ちゃんになること
相手にそれっぽい上手い言葉で尊敬させる。
ちなみに悩みが相手にあると尚更楽勝。
それが恋愛の悩みでも関係ない。
サチは演劇系の学校に通う、18歳の女の子で自分の将来に悩んでいるらしい。
そこに俺は、それっぽーい助言しまくった。

それ以来サチは俺をお兄ちゃんと呼ぶようになった。
ここまで来たら、あとは会うだけ。
電話軽くして知り合ってから1週間でなんなく会う約束までこぎつけた。
んで当日。
季節は夏で、陽が暑い暑い。
ちなみに会う前に、すでに一人暮らしの俺の家って決まってた。
案外、女の子は面白い漫画、映画があるとか言うと、あっさり家行きおけ!ってなる。
んで俺んちの最寄りの駅で待ってると

サチが来た!
サチはタンクトップにロンスカだった。
谷間めっちゃ見える巨乳!
来た!当たりや!
顔はAKBの峯岸を美人にしたみたいな?感じだったわ。
もう胸をチラチラ見すぎてたわ。
サチの性格的には明るいけど、キャッキャッしてない感じ。
んで速攻俺んちに。
部屋は片付けといたから、準備はオッケー。

とりあえず2人で話。
結構サチはボディータッチ多いから、楽勝ムードがムンムンだった。
俺がノリで胸触っても「やー、お兄ちゃんエッチ」とか「もう!なんで胸なの!」とか笑いながら言ってた。
でもこんとき触って胸は推定Eって判明したわ。
んで何回かタッチするうちに、本格的に揉みだす俺。
サチも流れに任せるようになった。

ホントこの子に関しては、エロに行くまでがスムーズ過ぎてビックリした。会って2時間くらい?
たぶん向こうもそのつもりだったと思う。
んでキスして、服脱がして、Eカップを揉みまくった。
18の胸は半端なく触りごこちが良い。
もうここまでいったら止まらない俺。
乳首に吸い付いてました\(^O^)/
乳首は大きすぎず小さすぎずで調度良いバランス
ベロで舐める度に俺をギュッてしてきて甘く喘ぐサチ。
ときたま言う、お兄ちゃんが激萌。

その勢いでサチの股に手を伸ばす。
おッッ!めっちゃ濡れてる!
サチは結構濡れやすいみたい。
直接触って、中とクリをシゲキックス^^
サチは小さい声で、あんあん言うタイプみたいで
耳元でもれる吐息とまざって半端無いっすー。
ある程度前戯終えたとこで、ベッドに移動→フェラです。
サチはフェラーリはあんまり上手くなかった(_´Д`)
ちょと物足りなかったから、フェラーリはあんまり長くはやらなかったです。

いよいよ挿入!
ゴムはもち付けるよ。
もうガンガン濡れてたから、ヌポッッてあっさり入った。
その時、衝撃が俺に走った!
サチ閉まり良すぎー!!!
俺のジョニーを掴んで離しません。
俺、早漏ではないんだけど、サチの花園にはコントロールが狂いそうになった。
濡れのとろみがそれをさらに良くしてて激しく動きたい俺を止める。

でもここで負けたら男がすたる!
俺は徐々に動きを早くしだした。
サチはもう感じまくってて、あの小さかった喘ぎが倍くらいおっきくなってた。
正常位→騎乗位に変わり、下から見るEカップのたわわに実った果実がたまりません(´∀`)
ゆっさゆっさ、上下に動くサチに合わせて躍ってます。
それ見たらもう揉むしかなかったわ。
回すように果実を揉みほぐす俺。
サチの動きも勢いがまして凄かったわ。

騎乗位→バック&寝バック。
サチの花園に慣れ、バックでガンガン突きまくってるとついにサチが

サチ「あ、…ヤバイ…ヤバイよ、お兄ちゃん!」
俺「ん?」
サチ「そんな、は、激しいのは……」
俺「どした?」
サチ「…いっ…」
俺「聞こえないよー」
サチ「…イっちゃいそう…」

それ聞いた瞬間
俺の快速電車は特急に変わりました。
サチの喘ぎが最高潮に達して、サチはピクンピクンなってました。

よし、そろそろフィニッシュすっかぁーって思って再び正常位に。
残りの体力でガンガンに突いてやりました。
サチは一回イッてるからもう感度がヤバいらしく

サチ「お兄ちゃん、これ以上はヤバイって!あっ…」

的な感じでもう体がめっちゃ熱かったわ。
んでようやく俺もフィニッシュして2人とも重なったまんまハァハァ言ってたわ。

サチとはその後
何回か会って、会うたびヤッたけど
ある日、サチがお兄ちゃん付き合う気ないでしょ?って言ってきたから
俺「んー、今は誰とも…」って感じで流したりしちゃったら
サチが遊んでくれなくなっちゃいました(笑)
以上、サチ編終わります。

某ソーシャルサイトにはコミュニティがあって
色々見てたんだけど
人数多くて外れが少ないとこは洋服系のコミュニティ。
まぁブサイクにも種類があると思うんだけど
素があんまりでも自分磨きちゃんとしてる子は
案外可愛かったりするもんで洋服系コミュニティなんで
チラホラ可愛い子もいるし割合も女6の男4くらいなんですね。

なによりこのてのコミュニティの良いとこは普通にみんな写メを投稿してること。
今日のコーディネート的なトピックスに色んな子がバンバン写メ出してるわけ。
顔は隠したり隠さなかったり
ただ体型はある程度わかる。そこがポイントだったわけです。
んで片っ端から見てって都内近郊で可愛い感じなら、速攻メッセージ送ります。
10送ったら4くらい返ってくる。
ちなみに自分のプロフィールのトップ画は必ず自撮りした写メかプリクラをのせとくこと
顔無しはまず返信無し。

送るとき、まず相手のプロフィール見て自分と共通点あれば軽く触れとく。

例:コミュニティから来たんですが
仲良くしません?
↑共通点がない場合は以上。これでも全然返信来ます。

共通点ある場合はこれにプラス
◯◯俺も好きです!
くらい付けとく。

長文は、女の子に必死感が目立つのでNG
あくまでサラッとしたやつのがいい。

んで返信来たら、こっからが勝負。
いかにしてアドを知るかなんですが俺的には幾つか方法があって
一つは、先に電話に誘っちゃう。
メッセージで女の子の返信が早かったら今暇してんのー?
って聞いて大体、どーしてー?とかくるから
いや、電話で話してみたいなーって思って。とか送ると
案外あっさり、いいよ!なんてくるんです。

電話して、上手いこと相手を楽しませるために
ネタのパターンなんか作っとくと便利。
この最初の電話は仲良くなるのもそうですが
あくまで、相手を安心させる(信用)が大事。
変な人じゃない。面白い人。良い人。って思わせる。

今回話しますJKも同じ感じで誘いました。
まだ詳しい解説ありますが

とりあえずマリ編に入りながらゆっくりお話していきます。


JD・JK・JC・JS | 【2019-02-27(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

2年付き合った彼女が浮気をしてた

付き合って2年経つが、彼女が浮気をしていた。

俺は26歳のリーマンで、173cm65kgの本当に普通な感じの男だ。顔もブサメンでもなくイケメンでもないという、本当に中途半端な感じ。
彼女の香織は24歳の役所勤めで、160cmで体重は教えてもらってないが、痩せ型だ。
黒いセミロングの髪とめがねが似合う文学少女っぽい感じの雰囲気で、そこまでの超絶美少女ではないが成海璃子に似ているとたまに言われる。

俺が役所に書類を取りに行った時に、もろにタイプの彼女に一目惚れして、時間を掛けて仲良くなった。

そして付き合いだして2年、仕事も順調で、そろそろ結婚が見えてきたかなと言う矢先だった。

お互いがお互いの家の鍵を持っているので、半同棲のような生活だったのだが、ある日いきなり彼女の家に行った時に、ドアを開けたら慌ててノートPCを閉じて、身なりを整える彼女が見えた。
どう見ても、PCで何かを見ながらオナっていた感じだった。
「なに、慌ててどうしたの?w」
俺がからかうように言うと
「えっ!? なんでもない! 寝てた!」
きょどる香織。

「なになに、寂しかったの?」
そう言って、後ろから抱きつく。
香織は、顔を真っ赤にしながら
「、、、うん、、、 ねぇ、ベッドいこ、、、」

そして、ベッドに移動して、香織にキスをした。
さっきまでオナニーしていたせいか、香織は積極的に舌を絡めてくる。
基本的に普段の香織は受け身で、セックスに対してはその潔癖な性格からそれほど乗り気ではない感じだ。

だが今は、俺が口の中に滑り込ませた舌を、夢中で吸ったり自分の舌を絡めたりしてくる。

「なに、香織興奮してるの?w」
「えっ? あ、あぁ、うん、、」
異様に動揺している。オナニーを見られたのがそんなに恥ずかしかったのかな?と思って、気にせず責めた。

自分も服を脱ぎながら、徐々に香織の服を脱がせ、胸を揉んだり、首筋にキスしたり、高まっていく。
香織を裸にすると、その小ぶりな胸に舌を這わせる。
すでにコリコリになった乳首を優しく舐めていく。

「あ、あぁ、、ん、、 恥ずかしいよぉ、、 電気消してぇ、、 あっ、ふ、、」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる香織。
言われるままに、間接照明に切り替える。

そして、そのまま胸を舐めながら、香織のアソコに手を伸ばす。
そこは、さっきまでオナってたからだと思うが、グチョグチョに濡れていて、濡れていると言うよりは、漏らしてしまった後のようだ。

「こんなになってる。香織は、エッチな女だね。」
香織は、こういう風に言葉で責められるのにめっぽう弱い。

「エッチじゃないよぉ、、、 だってぇ、、 あぁ、、 そこ、ダメっ! んヒぃ、、」
わざと音を立てながら、アソコを触りまくる。
「あっ!あっ!あっ! はぁぁっ! んんっ! だ、めぇ、、 」
切なそうな、とろけた顔になってくる。

そして、アソコに顔を近づけて舐めようとすると、全力で頭を押し返されて拒否される。
「だーーめっ! シャワー浴びてないし、恥ずかしいから。」
割ときっぱりとした感じで言われた。香織は、アソコを舐められるのは恥ずかしすぎてダメだ。俺も、毎回のように挑戦するが、いまだに舐めた事はない。

「じゃあさ、私が舐めてあげる!」
そう言って、子犬のようにじゃれてくる。
そして、犬みたいに俺の胸のあたりを舐め始め、乳首を舌でチロチロし始める。
「ねぇ、気持ちいい? 右と左、どっちが良い?」
そんな事を聞きながら、舐めてくる。正直、右も左も同じなのだが、なんとなく左と答える。

そう答えると、左乳首を重点的に舐めてくれる。
そして、舐めながらでも目が合うと、にっこりと笑ってくれる。
俺みたいな、特に取り柄がない男と付き合ってくれるだけでも幸運なのに、こんなにも可愛い仕草で俺をもっと幸せにしてくれる。

そして、俺の大きくなったチンポを舐めようとしてくれるが、さっきとは逆に俺が拒否する。
「あ、いいよ、そこは! シャワー浴びてないし、、、」
「全然構わないよ。シャワーなんて浴びてなくても、雅君のなら汚くないよ!」
そう言ってくれるが、文学少女みたいな清純そのものの香織に、フェラチオさせるのはどうしても抵抗がある。

そして、香織を仰向けで寝せると、素早くゴムを装着する。

そして、もう一度香織とキスをして、挿入していく。

香織は、セックスの時はめがねを外そうとするのだが、俺が外さないでくれとお願いをして、外さずにセックスをするようになった。
どうしてかわからないが、めがねを掛けたままの香織が感じている顔をするのが、たまらなく興奮する。

本当は、イク時にめがねにぶっかけたいのだが、それは言えずにいた。

香織の中は、熱くてキュウキュウ締め付けてくる。
「んんっっ! ふぅあ、あぁ、、 雅くん、、、 好きぃ、、、」
奥まで挿入すると、そう言ってキスをしてくる香織。

俺は、夢中で舌を絡めながら、腰を振り始める。

すると、香織は俺の顔を下から見つめ、驚いたような、苦しいような、それでいて快感をこらえるような不思議な表情を浮かべる。

「あっ!あっ! くぅぁ、、ん、、  は、ひぃ、、 雅くん、好き?香織のこと好き? あ、あぁ、、んんっ!」
俺が、大好きだと答えると、香織は満足そうな笑みを浮かべる。

そして今日は、いつもよりも興奮が高まっていたのか、珍しく俺と体制を入れ替えて、香織が上になった。

香織は、俺と両手を指と指を絡める恋人つなぎにして、腰を前後に振り始めた。
こすりつけるように腰を振る香織。
その顔は、快感にとろけている。
そして、俺はいつもと違う刺激にあっという間にイキそうになる。
「香織、、 だめ、イッちゃうよ。」
俺が情けない声を上げると、香織はもっと腰を早く動かしながら
「イッてぇっ! 雅くん、香織の中でイッてぇっ! 」
そう叫んだ。中でイッてと言っても、ゴムをつけているのだが、その言葉に興奮が高まり、イッてしまった。

香織は俺の胸にもたれかかって、満足そうにほほえむと、唇にチュッと軽くキスをした。
「雅くん、、、 すっごく気持ちよかったよ、、、」
そんなことを言う香織の頭を、そっとなでながら
「俺もめちゃめちゃ気持ちよかったよ、、、  愛してる。」
そう言った。
香織は、嬉しそうに顔を赤らめながら
「私も、、、」
そう言ってくれた。もう、幸せを絵に描いたような感じだった。

そして、明日は二人とも休みなので、このまま香織の家に泊まることにして、シャワーを浴びることにした。

先に香織が浴びることになって、待っている間、何となく香織のおかずが気になってPCを立ち上げてみた。
香織のPCを見ること自体初めてだったので、ちょっとドキドキした。

そして、ブラウザの履歴を見たが、料理とか猫のサイトばかりで、特に怪しいものはない。
ブックマークにも特に何もなく、ファイル検索を開始した。
ワイルドカード検索で拡張子を拾ったが、画像、動画ともにヒットせずだった。

頭の中に、クエスチョンマークがぐるぐる回ったが、香織がシャワーを終えそうだったので、とりあえずシャットダウンした。

そして、入れ替わりで俺がシャワーを浴びて、狭いシングルベッドで二人で寝た。

ガシッと言う感じで抱きついてくる香織。それが、たまらなく嬉しくて、幸せだった。

「ねぇ、雅くん、、、 大きくなってる、、、」
そう言って、俺のチンポを指でつついてきた。
香織がそんなことをすること自体初めてなので、すごく驚いたが同時に興奮した。
俺は、黙って香織の胸をもみ、キスをした。
すると、香織も積極的に舌を絡めてくれて、握ったチンポもしごき始めた。

その気持ちよさに、腰が砕けそうになっていると、香織が俺のパジャマを脱がせてチンポをくわえてきた。
俺が、慌てて逃げようとすると
「だって、シャワー浴びたでしょ?もうきれいだよw」
そう言って、パクッとくわえてくれた。

香織にフェラチオをしてもらうこと自体、もの凄く少ないので、感激しながらその快感にしびれていた。
香織は、ぎこちないながらも一生懸命に舌を絡ませて、唇をすぼめて奉仕してくれる。

俺は、もう我慢できなくて香織を押し倒そうとするが、香織はチンポをくわえて離さない。

そうこうしているうちに、俺の限界が来てしまった。
うめきながら、香織の口の中にぶちまけると、頭がしびれるほどの快感だった。

香織は、ティッシュに俺の精子をはき出しながら
「雅くん、いっぱい出たw 気持ちよかった?」
そう言って、かわいらしく首をかしげて聞いてくる。
俺は、もちろんと答えて抱きしめた。

そして、二度も射精したからだと思うが、猛烈に眠くなり、寝てしまった。

そして朝になり、二人で映画に出かけた。
そして、一日楽しくデートをした。

ただ、俺は香織のパソコンのことが気になって仕方なかった。
そして、後日、俺が休みで香織が仕事という日に、香織の家に行ってPCを調べてみた。

今思えば、こんなことをしない方が良かったのかもしれないが、結果、香織はPCでオナニーをしていたのではなく、チャットで疑似セックスをしていたことがわかってしまった。
これがわかったのは、Gmailからだった。
パソコンを調べているうちに、オートコンプリートとパスワードの記憶で、ログインできてしまったことにより、すべてが発覚した。

その膨大な量のメールのやりとりは、俺と香織が知り合う2年も前にさかのぼっていた。

わかったことは、相手の男は既婚の35歳で子持ち(たぶん2人)香織の昔のバイトのお客さんで、香織の方からメルアドを渡した、、、 と言うことだった。
香織の昔のバイトは、メールを読んでいくうちに何となくわかり、それはビデオパブというジャンルの風俗店だった。
ビデオパブは、ビデオを見ながらオナニーするのを、女の子が手で手伝うというものらしく、フェラチオや脱いだりしない、キスもしない、緩い風俗ジャンルと言うことらしかった。

もっとも、中には女の子が脱いだり、オプションでフェラやキスがある店もあるらしいのだが、メールのやりとりを見る限り、それはない感じだった。

だが、自分の彼女が風俗嬢だったということに変わりがなく、もの凄くショックを受けた。
しかも、その時の客さんと未だに続いていて、チャットで疑似セックスをしている、、、

もう、嫌悪感すらわいていた。

だが、メールをより詳しく読み進めていると、今でも結構頻繁に会っていることまでわかってしまった。

しかもやり取りしているメールは、いつも香織から送っていて、男が返信するという感じだ。
内容も、
「今、彼と浮気セックスしちゃいました(>_<)ごめんねm(__)m
でも、イカなかったからね! 今、彼の前でスマホいじってるけど、ちょっとドキドキする。ダーリン、明日はいっぱいイカせてね(^^)」
こんな感じだ、、、

色々と読んで、俺なりに思ったのは、香織は男の気を引くために、男を嫉妬させるために、当てつけで俺と付き合いだしたということだ。
俺とのことをメールで書いて、焼きもちを焼かせたいとか、そんな感じが見え隠れする。

何一つ疑うことなく信じていたので、冗談のようだ。
あの香織が、こんなビッチだったなんて違和感がある。信じられないし、信じたくない。

俺は、自分を納得させるためにも、この先どうなるかわからないので証拠にするためにも、現場を押さえることにした。

まずは、チャットでの疑似セックスを録画することにした。
これは、俺の特技というか趣味が生きて、チャットでの先方の画像と、インカメラでの香織の画像と、両方を密かに記録するソフトを組み込んでおいた。

こんなことがあったので、すぐにでも問いただしたい気持ちもあったし、怒りでめちゃめちゃにしたい気持ちもあったのだが、出てきたメールの内容があまりにもひどく、また、風俗でバイトしていたというとんでもない内容の過去がわかったので、妙に冷静になっていた。

不思議と、香織と実際に会っても、今まで通りの感じで接することができた。
ただ、やはり会ってしまうと怒りとかよりも愛おしい気持ちが出てきてしまい、自分自身混乱した。

この笑顔が、この言葉が、どうしても嘘とは思えない、、、

だが、それはパソコンの録画した記録を見るまでの話だった。


純愛・恋愛 | 【2019-02-27(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヤンママと中出し不倫SEX

パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。

めったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、
やれそうな予感にドキドキ。
近くの焼き肉屋へ連れて行った。
仲良くジュージューしてると「うちに来る?」と誘われた。

焼き肉奢った甲斐があった!
焼き肉屋を出たのが8時くらいだったと思う。

歩いて女のアパートへ行く途中、「ちょっとここで待ってて。」
と言ってある家に入っていった。
しばらくするとベビーカーに
2?3歳くらいの子供を乗せて女が戻ってきた。

パチンコしている間、実家に子供を預かってもらっていたらしい。
おれが驚いていると

「この子はすぐ寝るし、大丈夫、大丈夫。」

女は全く気にしてない。

「旦那は?」
「遠くの現場に行ってるから、当分帰ってこないよ。」

子供ってー・・なんか萎えてきた。
アパートに着くと、女は真っ先に子供と風呂に入った。
台所と6畳くらいの部屋が2つあって、
その間は襖で仕切られてる生活感満載のアパート。
子供の楽しそうな声が風呂から聞こえてきて余計に萎えた。

女は風呂から上がると真っ赤でスケスケのキャミソールとパンツに着替えていた。
子供は片言で何言ってるかよくわからないけど、
キャーキャー言いながらおれの周りを走り回ってる。
せっかくのキャミソールも魅力50%↓

部屋を暗くして、女は子供をつれて一番奥の部屋で横になった。
寝かしつけようとするけど、
おれのことが気になるようでなかなか寝ない。

「おにいちゃんも一緒に寝るから、おまえも早く寝な。」

女が子供にそう言った。
奥の部屋へ行き、女の隣で横になった。
女はおれに背を向けている。

子供を寝かしつけながら、
女はおれの手を取りキャミソールの中へ入れた。
そこそこ大きい胸を揉む、
さすがに子供を生んでいるので乳首がでかい。
乱暴な感じで鷲づかみで揉んでると、
女は子供をあやしながらハァハァと感じていた。
そのままパンツに手を入れたると、
女のアソコはすでにビチャビチャだった。

おれも股間が熱くなった。
背後から女に密着して熱くなった股間を
女の尻の割れ目にグリグリ擦り付けた。
それに応えるように女も尻を突き出して、腰を動かしていた。
女の首筋あたりを愛撫しながら股間を擦りつけ手マンを続ける。
アソコから汁がどんどん溢れてきて、尻の方まで濡れてきた。
喘ぎながらも女は子供をあやしていたけど、
とうとう我慢しきれずに声を上げた。

「あ!イクッ!」女の体から力が抜けた。

おれはズボンを下ろして、
女のパンツをずらせて尻のほうから挿入してやった。

女はすぐに反応してアンアン言い出した。
後ろからズンズン突くと、
女がそれに合わせて腰を動かしてくる。
子供も半分寝てるみたいで、

女は「もっと、もっと」と腰の動きを激しくしてきた。

ずっと尻に擦り付けてたから、すぐに発射しそうになった。
女もそれがわかったみたいで、

「中にちょうだい。中にちょうだい。」と何回も言う。

言われるがまま中へ大量に放出、

女は「出てるー、出てるー」と言いながら体を震わせた。

その女は生理前に異常なくらいやりたくなるらしく、
中出しされてる感覚がたまらないらしい。
その後、子供が完全に寝たので2回やって夜中にアパートを出た。

2日後、子供を実家に預けて昼間からラブホで中出しでやりまくり。
旦那が盆休みで帰って来てる間は会ってなかったけど、
しばらく関係は続きそう。


中出し・妊娠 | 【2019-02-27(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

“ちょんの間”の絶望 女性たちの?売春人生?

“ちょんの間”の絶望 女性たちを?売春人生?にひきずり込む「スカウトグループ」獣の如き手口
2013.2.912:00(1/4ページ)[衝撃事件の核心west]

松島新地の料理店「美人座」。借金のカタに女性たちが売春をさせられていた=大阪市西区
 「お兄ちゃん、寄ってってえ」。年配の女性が客を呼び込む傍らで、座椅子に座った美女が妖(よう)艶(えん)な笑みを浮かべ、ひらりひらりと手を振った。旧遊郭として知られる大阪市西区の繁華街、通称「松島新地」で1月、女性に売春をさせていたスカウトグループの男らが、売春防止法違反などの容疑で大阪府警に逮捕された。風俗嬢に暴利のヤミ金融を紹介し、がんじがらめにして売春宿に送り込む?。こんな極悪手口を得意とし、大阪を中心に暗躍していたスカウトグループに捜査の手が入ったきっかけは、「返しても返しても借金が減らない」と悲嘆した女性たちのSOSだった。

料理店「美人座」の摘発

 昨年3月、大阪府警布施署に22歳の女性2人が助けを求めて駆け込んできた。

 「借金のカタに松島新地で売春させられている」

 事情を聴くと、ホストクラブ遊びなどで数十万円の借金を抱え、その返済のために売春婦として働かされているのだという。

 「お金を返しても返しても元本が全然減らない。もう先が見えなくて…」

 女性の訴えを端緒に、府警は松島新地の料理店「美人座」など2店舗の摘発に乗り出した。売春防止法違反容疑で、同店オーナーの武田義貴容疑者(47)や実質経営者の西村暢一郎容疑者(28)ら9人を逮捕した。

 同店は平成20年に開業。店内には部屋が3室あり、6人の女性が売春婦として働いていた。料金は30分1万5千円から。店全体の客は1日平均7人で、10万円ほどの売り上げがあったという。松島新地ではごくごく平均的な売春宿だ。しかし、府警が注目した理由は、女性たちの話から浮かび上がった、ある売春組織の存在だった。

売春に潜むスカウトグループ

 大阪を中心に暗躍するスカウトグループ「ギャグナ」(現Rグループ)。このグループのトップに君臨し、女性たちに売春をさせていたのが、美人座の実質経営者でもあった西村容疑者だった。

 「ギャグナの名前を聞けば、たいていの女はやくざと同じくらい怖がる」

 西村容疑者が逮捕後に供述した通り、ギャグナは風俗業界では名の通った存在だった。女性たちは恐怖心から売春をせざるを得ない状況に追い込まれていたとみられる。

 府警によると、ギャグナはキタやミナミの路上で女性に声をかけ、キャバクラやガールズバーなどの店員をスカウト。ときにはデリヘルなどの風俗店に送り込むこともあった。スカウトの他にも、風俗店やヤミ金も手がけ、一体的な裏ビジネスを展開していたという。布施署に相談にきた女性たちも、当時働いていた風俗店から「すぐ金を貸してくれる人がいる」と紹介され、ギャグナが経営するヤミ金で金を借りていた。

 「金は即金で貸す。でも代わりにここで働いて返済してもらうからな」

 美人座で女性たちを待ち受けていた西村容疑者はそう告げると、それぞれに40万円と60万円を手渡した。契約内容は「利息は週6回勤務で10%、週3日勤務で20%」という超暴利。そもそも女性たちの稼ぎは店と折半で決して多いとはいえず、どれだけ体を酷使しても利息は膨らみ続ける仕組みだ。逃げ出せない恐怖と絶望が4畳半の「ちょんの間」を支配していた。

旧遊郭の情緒

 「東の吉原、西の松島」

 松島新地は明治初期にはそう呼ばれるほど、西日本を代表する遊郭だったという。現在では大阪市西成区の飛田新地より規模は劣るものの、約8万平方メートルの敷地内に104店舗の「料理店」がひしめいている。

 細い通りの両端には小さな家屋が立ち並び、軒先にともるちょうちんが一種の情緒をもって街を演出する。開け放たれた玄関の奥に、白いライトに照らされた若い女性がちょこんと座り、男性は通りを歩きながら素早く女性たちに目をくべると、おのおの気に入った店に吸い込まれていく。

 どの店も表向きは「料理店」として営業許可をとっているため、カムフラージュとして最初にお茶とお菓子が出される。そこから先の行為は売春ではなく、「仲居と客との自由恋愛」。なんとも曖昧でゆるい決まり事が、この街が今も残っている理由だ。

日本でも横行する人身取引

 だが、笑顔で客を引く女性たちの中には、借金や暴力で脅され、無理やり連れてこられたケースが多い。

 「これは立派な人身取引。女性の体や性が商品として売り買いされていることに、もっと危機感を持ってほしい」

 そう訴えるのは、人身取引の被害者支援に取り組むNPO「ポラリスプロジェクトジャパン」(東京都)の藤原志帆子事務局長だ。

 人身取引というと、国外から労働力として人を強制的に連れてくる、というイメージが強い。だが、藤原さんは「ポラリスに寄せられる相談の6?7割が日本人女性から。国内の問題でもある」と話す。

 「彼氏に出会い系サイトで援交させられている」

 「ホストクラブで借金漬けになって、風俗店で働けと脅された」

 女子高生やOLらからのこうした相談内容も、人身取引にあたるという。

 風俗産業は「短期間で高収入」が常套(じょうとう)句。だが、実際には生活費をぼったくられたり、ヤミ金で法外な利息を取られたりと、一度足を踏み入れれば、容易には抜け出せないシステムが女性たちを待ち受けている。

「汚い仕事…」友人に告げ口

 藤原さんが被害女性たちから聞き取った話によると、風俗スカウトは巧みに女性の心をつかむ。

 スカウトは繁華街で女性を観察し、ナンパを装うなどして声をかける。優しい言葉でデートに誘い、女性に「彼氏」と認識させればしめたもの。徐々にホストクラブ遊びを教え、借金を抱えたころに姿を消す。あとは借金取りや風俗店経営者ら、さまざまな人物を登場させ、あっという間に女性を売春の道へと引きずり込む。

 それだけにとどまらず、スカウトたちは一度捕まえた女性を孤独にさせて逃さないために、家族や友人とのつながりまで断とうとする。女性の友人に「汚い仕事をしている」と吹き込んだり、家族に「私が娘さんの借金返済を手伝って、迷惑をかけないようにする」と恩を着せて信頼させたりと、手口は実に巧妙だという。

 藤原さんは「女性をだまして売り飛ばすためのマニュアルがあるのだろう。組織的な売春ルートが存在している」と指摘する。

 松島新地の事件でも、西村容疑者は「オーナー(武田容疑者)に店の売り上げから80万円を毎月渡していた」と供述。スカウトグループの上に別の指示系統が存在することを匂わせている。府警はスカウトグループが集めた金が暴力団組織に流れていた可能性もあるとみて捜査を続けている。



JD・JK・JC・JS | 【2019-02-26(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ランチ合コンでセレブ妻とのなり染め

その日友達3人と人妻3人とのランチ合コン

俺達はナンパや出会い系そしてジムや教室など

ありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた

熟女バー、人妻サークル、人妻クローバー、若妻快楽世界など

人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた

若い女に飽きた俺達は人妻や熟女がはやっていて

やっと都合が会う機会ができたので

念願の合コンを迎える事ができた

人妻は夜出るのが難しいらしい

僕は支度に手間取ってしまい、車で行くより電車の方が早いと判断。電車に飛び乗り、会場のカフェへ。食事も始まり、気が付くとワインボトルが4、5本空いている

人妻という響きに、いろんな事を想像して挑んだ合コンもいいお友達のできあがり

みんなで仲良くアド交換して解散

駅に向かう為来た道を戻る

そこを1台の車が通りすぎて停車

横を通り過ぎようとした時
「A君!」 赤いプジョープジョーの中から呼び止められる

「あっ!Bさんじゃないっすか びっくりしたー!」
Bさんはさっきの合コンに参加していた、僕の8つ年上の人妻さん

白のワンピースにカーディガンが似合っていた。スレンダーで、顔は加藤あいを大人にした感じか

「A君駅行くの?」
「ええ でも顔真っ赤なんで、パチンコでもやって酔い覚して行こっかななんて」

「そうなんだ 私○○に用があるの A君の家その辺だったよね?」
車に乗り込み送って頂く事に

さっきの合コン話をしながらのドライブ
僕は車内の暖かさと酔いのせいもありウトウト…

ポンポン 肩を叩かれ目を覚ます
「はっ!すんません 寝ちゃいました!…」

キョロキョロ周りを見ると、そこは見た事も無い薄暗い駐車場

「ココ私のマンションの駐車場よ。あまりにも気持ち良さそうに寝てたから起こすのためらっちゃって。コーヒーでも飲んでいかない?」

寝ぼけまなこを擦りながら室内へ(ドキドキ)
ソファーに腰掛けコーヒーを出される(ドキドキ)

「ごめんね ビックリしたよね」
「えっええ 大丈夫ッス(ドキドキ)」

僕は緊張していた 見た事も無い旦那に申し訳無く、まるで間男。全く落ち着かない時間を過す(相変わらずドキドキ)

コーヒーのおかわりを注いでくれた時、ワンピースの胸元が開いた

「アッ・・!!」バカな僕は声を出してしまいBさんに気付かれる

「ゴメン 変なモン見せちゃったね」
胸元を押えBさんが照れながら言う(マジカワイイイ)

「いやメチャラッキーでしたよ 今日のオカズにします」(バカ)
「…」(ヤベッ 引いてるし)

「A君彼女は?」
「いないッスよ 右手が恋人 左手が愛人ですもん」(なぜか自信満々)

「…」(また引かれたか!?)
「嫌だなぁ黙らないで下さいよ?」(汗)

しばらく沈黙が続きBさんが豹変する。

Bさんがゆっくり僕に近づき、首筋に吸い付く(うぉっ!)。首筋への舌使いとシャンプーの香りが、僕の理性を完全にふっ飛ばす

「いいよね」
Bさんが耳元で囁き、答える間もなく舌がニュルっと(!!)

クチュ・・はぁ・・ウンッ いやらしい音とBさんの柔らかい舌
チンポは反応し、チンポ汁は出まくり(ハアハアハア)

ソファーに座ったまま僕は脱がされ、パンツ1枚の姿に。Bさんは目の前にひざまづき、僕の乳首を舐める(ううっ!)

チロチロチロ…小さい舌が上下左右に這い回る(キッモチイイー) 
そして腋へ…クンクンクン「私男の人の匂いって大好きなの」(フェチ?)

Bさんはトロンとして潤んだ瞳で僕を見つめながら下へ
パンツの上からまたクンクンクン(結構ハズカシイ)

第一チンポ汁で染みができているパンツの上からパクリ(フガフガフガッ)

Bさんはいたずらに微笑み、パンツを脱がせる
汁まみれのチンポがこんにちは

鼻先を付けて匂いを味わっているようだ
「クンクンクンクン…はぁ…クンクン…あぁ」完全にイッてる

離した時、鼻にチンポ汁がビローン(エロッ)

「ぼっ僕今日風呂入ってないッスよ」
「ううん 大好きこの匂い もっとイイでしょ?」

両足をソファーに乗せられ、人生初のM字開脚(メチャハズカシイ・・)

Bさんの鼻は竿から玉 そしてアナルへクンクンクン
僕は興奮と恥ずかしさでいっぱいいっぱい

ンコ臭くありませんように、ンコ臭くありませんように…ひたすら祈った(汗)

「ああぁもうダメッ!」
言ったと同時にアナルドリル(ウホッ)

「あっ、ちょ、ちょっとBさん あ?だめッス アフッ」思わず声が漏れる。Bさんは何かにとりつかれたかの様に舐める・ほじるを繰り返す

舌を尖らせ、突いて突いて舐めまくる事を繰り返し竿へ。すでに矢吹Jのごとく真っ白になっている僕(力がハイリマセン)

ジュプッ、ジュポッ、ジュプッ 超ディープスロートで竿を飲み込むBさん

咥えたまま「…アッ、ワタヒモヌガヘテ…」
脱がすとそのまま立上がり挿入 ズプッ

「あ゙ーちょちょちょっと!やばいッスよ生じゃ!」
「アン…ワタシ…アッ・・ヘーキ・・ンンンン」

髪を振り乱しガンガンに腰を振るBさん

「アー、ウン、ハアッ、ハアッグッ、アン」
目の前で揺れる手のひらサイズのオッパイ

「ねぇ…気持ち良い?…ンアッ…アタシのアソコキモチイイ?」
「アッ、ハッ、イッイッチャウ、イッチャウヨ、アアアアッ・・ッガ、アハッ、ハッ、ハッ」

グッタリしているBさんを下にし、ウツベシッ、ウツベシッ、ウツベシッ

「ヤバイッス、も、もう出ます」
「アタシそれ飲むの…飲みたいの…いっぱい欲しーの…」

口を大きく開け、舌を出しているBさん
「・・あ゙ーっ、あっあ゙ー」

オムアンコから抜取ると、Bさんの口に放り込む

半端無い量が出たと思う いつまでもドクッ、ドクッ、ドクッと・・。Bさんはそれを1滴も溢さずゴクリ

帰りはちゃんと送ってもらう事になり、僕が運転

B「また逢ってくれる?」
僕「もちろんッスよ!」

B「ウレシッ!」
僕「アッ、運転中はマズイッスよ?」

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…
イク時は、走行中を避けましょう。瞬間、視野が狭くなり危険でした(大汗)

僕は昼間自由が利くので都合が良いみたい。

それから僕の愛人生活が始まった。


幼馴染・親友・友達 | 【2019-02-26(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女に欲情



2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。


レイプ・痴漢 | 【2019-02-26(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

満子

私のレイプ体験記を書くのは、正直心苦しいですが、同じような被害者を出さないためにも書いておこうと思います。
私は、ホー法華経会という宗教団体のトップに3度犯されたことがあります。
トップの名前は金満子。信者からは「満子先生」と呼ばれています。
金は、海外の政府のトップと幾多にも渡って会談し、国内外の学術機関から多くの学位をもらい、
ゆくゆくはノーベル平和賞の受賞も確実な人物である。
・・・・・・というのが、教団が盛んに喧伝していることですが、実際は巨大な金を使って名もなきところから栄誉をもらっているだけで、
彼の若いころのコンプレックスをあらわしている最たるものと言えます。
前置きが長くなりましたが、これはすべて金が史上最悪の人物であることを表すもので、私のレイプもその中にあるのです。
以下は、時間を追って、私がレイプされた事件を記します。

1973年 ○月×日
私は、北海道にある教団の施設に金が避暑に来るということで、彼の身の回りの世話役を命じられました。
その施設の3階に、金の部屋があり、そこは私と金以外、教団の大幹部でも立ち入りは許されていませんでした。
金がやってきて3日目のことです。
午後9時ごろ、私は彼の部屋に入り、布団を整える準備をしました。
彼は寝室の隣の執務室にいて、私は邪魔にならないよう、そっとふすまを閉めようとしました。
すると金は、「そのままでいいよ」といってきたのです。
私は、彼に背を向ける姿勢で、布団のシーツを整えていました。
するといきなり、金が背後から襲いかかってきたのです。

「何するの」と思い反射的に顔を向けると、彼はきつい口臭を吹きかけてディープキスをし、私を押し倒しました。
その後、まず私のブラウスとスリップを引きちぎり、次にスカートをびりびりに破り、うつぶせに組み伏せました。
下着一枚となった私になすすべはなく、金は毛むくじゃらの手を下着に突っ込み、秘所を触ってきました。
「や・・め・・・」と、声にならない声を出す私に対し、金は「はぁ、はぁ」と荒息を吹きかけてきます。
そして、金はいよいよ私の下着も引き破り、ステテコから物を取り出して、ぐっと突いてきました。
突然来た衝撃に、私は声を上げることができず、次第に目の前が真っ暗になっていきました。後は金のきつい体臭と小刻みに来る衝撃だけ。
しばらく失神していたようですが、気がつくと布団に全裸のまま仰向けに寝かされていました。
「ここから逃げよう」と、ドアの方向へ這っていくと、金は
「んもー。大人しくしてなきゃダメじゃないか」と、しつこく私に襲い掛かろうとしました。

それでも私は、全身の力を振り絞り、ドアに頭をぶつけながらも2階のトイレに逃げ込みました。
殺されるという思いで、心臓が異常に激しく動き、トイレのドアを閉めたときは、ものすごく脱力しました。
と同時に、ものすごい吐き気に見舞われて、何度もはきました。
しばらくして落ち着いた後、備え付けてあったトイレットペーパーで、下腹部についていた金の精液をふき取りました。
精液はふき取れましたが、あの忌まわしいことを思い出すたびに、涙がぽろぽろと出てきました。
私は、少々のことではぬぐえないと思い、皮膚が赤くなるまで何度も下腹部を拭きました。
初めて味わったレイプの痛み。その痛みは長く続き、私はトイレの中で嗚咽をあげていました。
私の記憶する限り、4時間は嗚咽していたと思います。

1983年 △月○日
私は、その日も北海道の教団施設で仕事をしていました。そして、・・・金も泊まりにきていました。
早朝、施設内にある喫茶店で入り口付近を掃除していたところ、人の気配に気づきました。
もやで分からなかったため、はじめは何であったかわからなかったのですが、急に私のおなかをがしっとつかむ感触がありました。
見るとそれは、誰かの毛むくじゃらの腕でした。そして再び後ろを振り返ると、そこには金の顔が。
金は顔を一瞬にやっとさせたかと思うと、脚をかけて私を押し倒してきました。
倒れる際に、私は左脇をテーブルにぶつけ、その時の跡が今も残っています。
金は私が抵抗できないように、全体重をかけてきました。
現在の金を見ると分かると思いますが、彼は醜く太っています。実は、当時もそうだったのです。

金は腕に力をこめて、私のブラウスを引きちぎってきました。そしてスカートと靴下を力任せに脱がすと、
「二号さんの顔を見に来たんだよ」といって、力任せに私の胸をまさぐってきました。
その忌まわしい手は、私の胸からおなかへ移動し、やがて秘所に到達しました。
ここでも私は声にならないけれども叫びを上げようとします。しかし、金は私の口を自身のきついにおい漂う口でふさぐのです。
やがて、金はトレーナのズボンと下着を脱ぎ、毛むくじゃらの股間を私の股間に当ててきました。
また、ここでも忌まわしい衝撃ときつい体臭が襲い掛かります。体中を手でまさぐられながら、私はまた失神しました。
何分発ったか分かりません。気がつくと、私は仰向けに寝かされ、下腹部に金の精液がついているのがわかりました。
「あんたは名器だな。俺はすぐにいきそうだったよ」と、ズボンを上げながら、邪悪な笑みを浮かべて去っていきました。
私は、仰向けの姿勢のまま2時間ほど2度目の痛みを味わって、嗚咽しました。

1991年 ○月○日
早朝の深い霧の中、私は食糧の補充のために敷地内を歩いていました。あの男のために。
敷地の路上を歩いていたとき、左後方から何かがものすごい勢いでくるのがわかりました。
私は一瞬、イノシシが来たのかと思いました。その後、あっという間に体を羽交い絞めにされる感覚を覚えました。
これはイノシシではないと思い、とっさに振り払おうとしましたが、相手が悪すぎました。金です。
「3回目も黙って犯されるなんて、淫乱な女だな」と、金はののしってきました。脂ぎった顔が忘れられません。
金が押し倒そうとするのを私はあらゆる力を振り絞って防ごうとしましたが、金は力任せに私に張り手を食らわせました。
その衝撃で私は地面に倒れこみ、金が上にのしかかってきました。地面なので、つかまるところはありません。
いよいよ、彼は私のブラウスとスカートを力任せに引きちぎり、あっという間に私を全裸にしました。

60を過ぎているにもかかわらず、金の性欲は人一倍あったようです。今度は直接物を挿入してきました。
ずんと突き上げるような痛みが来て、今度は逆に逃げなきゃという意識が先に来ました。
とにかく、噛み付いたり引っかいたりして、金の力が緩んだときに、ようやく体を引き離し、逃げることができました。
金は、「抵抗しても無駄だ。また襲ってやるからな」と不敵な笑みを浮かべ、霧の中を去りました。
3度目の痛みを味わったはずですが、今度は不思議と涙は出ず、1時間ほどその場で呆然としていたと思います。

この後、私は教団を抜け、夫とも相談した結果、ホー法華経会と金満子を訴えることにしました。
教団信者からの妨害も受け、精神的に悩んだこともありましたが、少なからぬ支援者の応援で、何とか平静を保って闘いました。
しかし、結果は敗訴。理由は「時効」です。

現在ホー法華経会は、政官業(とメディア)に渡って浸透し、私たちは教団と金満子の批判すら満足にできません。
しかし、私のような例はたくさんあり、一連の事件の顛末を告白しておかなければ、今後も起こるだろうと思います。
私たちの苦悩を少しでも多くの方に分かってもらえれば幸いです。


先生・生徒・禁断 | 【2019-02-26(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

10年ほど前の話



10年ほど前の話ですが・・・

当時大学生で友達数人と女だけの旅行にいきました。
観光先で一日目の夜の宴会のための犯しなどを買おうと私一人で
コンビニを探して歩いていました。
すると公園のようなところに小学生の男の子たちがイジメというか、喧嘩みたいなのしてました。
1人の男の子に2人が一方的に殴ったり蹴ったり。私は小学校の時から空手をやっていて、
そこらの男子には負けない自信もあったし、ましてや相手は小学生。
「なにやってるの!?」と大声で怒り、その子たちの元へかけよりました。
イジメてた男の子たちは最初はビックリしてたけど私が女だと思って
「関係ないやつはひっこでろ!」みたいに逆ギレしてきてしまいにはつかみかかってきたので
うでを払って下段蹴りで転ばせました。すると大人しくなりました。

今思うとここですぐに帰ればよかったのですがいいことをしている自分に酔っていたのか
その子たちに説教をはじめました。しばらくするとその子たちの目線が私の背後にうつり、
後ろを振り向くと体の大きな中学生ぐらいの男の子が「終わったかー?」と言って現れました。
小学生の男の子はいきさつを説明し、聞き終わるとその中学生は私をにらんできました。
私はここでナメられてはいけないと思い「なに!?あなたもやられたいの!」と構えをとりました。
すると中学生は「ギャハハお姉ちゃんかっこいいな、こえええっw」ってナメきった態度でした。
カチンときた私は同じように下段蹴りをあてましたがぜんぜんきいてない感じでした。
蹴られた中学生は起こって「何するんじゃ!!!」と私の胸ぐらをつかんできました。
私は「きゃ!」とびっくりして後ずさって後ろにころびました。
ミニスカートだった私の股間を見て中学生が一気にやらしい目つきにかわりました。
私が立ち上がると怖い顔で近づいてきて胸を鷲掴みにしてきました。
「なにするの!」と言って平手打ちをしようとしたらその手をすごい力でつかまれ、身動きできませんでした。
恐怖と緊張で立っていられなくなりハアハアしていると中学生は「こいつらの敵討ちじゃ。決闘する。ついてこい」
と私の手を引き公園から離れた資材置き場のような人気のない建物につれていかれました。

小学生も中学生が怖いらしく離れてだまって見てるだけで、私と中学生が対峙していました。
私は足がガクガク震えてきてそれを見た中学生がニヤニヤしながら「決闘じゃないな、お仕置きじゃ」
と言って顔を近づけてきてキスをしようとしました。私は「イヤ!」と言って走って逃げようとすると
背中を引っ張られてすごい声で怒鳴られてひきずり倒されました。
怖くてわけがわからなくなり「いやああ!」と大声で叫ぶと「黙れ!殺すぞ!!」と怒鳴られ
お腹を思い切り殴られました。行きができなくなり痛さと恐怖と殴られた衝撃で意識が朦朧としました。
どれぐらい朦朧としていたのか、貧血のような状態でただ気分が悪くなにをどうされてるのかわからなくて上に乗られて
なにかされてる、ということだけがかろうじてわかりました。
耳元の荒い息づかいでぼんやりした意識が徐々にはっきりしてきて自分の体の感覚を確かめると
上半身は裸で下着も脱がされていました。中学生が野獣のような顔でハアハア言いながら私の体を舐め回していて
私は抵抗してまた殴られるのが怖くてされるがままになっていました。
おっぱいをしつこく触られて、吸われてあそこもいっぱい舐められました。
その頃には感じている自分に気づいていました。恐怖と自己嫌悪と背徳感と・・・いろんな感情がまざり
脳の奥がハジけているような状態で今思うとすごくよがっていたと思います。
「スケベな女だ」みたいなことを言われキスをされ中学生に挿入されました。
ガンガン突かれてその荒々しいセックスにものすごく感じてしまい泣きながら何度もイカされました。
イカされたというか、イキ続けていました。
中学生もものすごく興奮していて私の中で1回イってるのに動きを止めず2回イって、まだ止まらず、
3回目私の中に出してやっと離れてくれました。
するとそれを見ていた小学生の男の子たちを呼び、みんなズボンを脱がせて並ばせ、「フェラしろ」と言われました。
私は3人の小学生を順番に口と手でしていると小学生もすぐに口の中に出してきました。
するとまた中学生が今度はバックから入れてきて、またものすごく感じてしまい、何度もイかされました。
そのあと順番に小学生全員とやらされました。

今思い出してもオナニーしてしまいます・・・


幼馴染・親友・友達 | 【2019-02-26(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今日童貞捨てたんだがちょっと話を聞いてくれ

短期のアルバイトをして金を貯めた俺は昔からの念願であったセックスをしてみたかった
フリーターみたいな生活をしていて暇があればXvideoを見てるような飢えた童貞だった
とにかくセックスを味わいたくて風俗に行く前に色んな事を試していた
オナホを買っては刺激に耐えられるよう訓練したり布団に固定して腰を振る練習をしていた
ビビリな性格のためなかなか予約の電話をかけることができずに日々を過ごしていたが
衝動を抑えきれなくなり店を吟味して嬢を決めた
80分28kの店で26歳の長身巨乳な嬢に決め、昨夜電話で予約した

念願のセックスをついに出来るということで、その日に備えて色んなことをした
オナホを買っては布団に固定して腰を振る練習をしたし、亜鉛やエビオスがいいと聞いて
数日前から飲んだりしたし、当日用の栄養ドリンクを準備しておいたりした
とある風俗指南スレで、風俗に行く前にオナ禁したり寸止めしたりして溜めてから行く
というのを目にしたので真似をして、オナホで寸止め3時間亀頭責めも含めて訓練した
その結果、玉が痛くなってアイスノンで冷やしたりもしたが翌日には痛みは治まっていた

そして当日の朝起床後ニンニクの力を飲み
店に行くのに一時間かかるから運転しながらマカの力を飲み
現地について時間が余ったから散歩しつつ30分前にはマカの力をもう一本飲み
気合を十分に入れて店に足を運んだ
それらしい通りに出て向こう側から巨乳のお姉さんが歩いてきたのでビビったが、
これからそんなお姉さんとあんなことこんなことするんだろうがと思い店に到着した

ボーイの人に誘導されて待合室で少し待ってる間、
ずっと心臓がバクバクしていたので
テレビを見たり携帯に入れてたエロ画像を見たり
デッドボールのことを思い出し笑いしたりしながら
呼吸を落ちつけていた。

そして呼ばれたので移動
初体験の相手となる嬢とご対面した
プロフには26とあったが多分もうちょい上かもしれない
しかし童貞で女とろくに接した事もない俺ではその判定はできなかった
とりあえず巨乳で美人で身長も高いし細かい事は気にせずに個室へ入った

初めに挨拶をすませ、マミ仮名)さんからお茶を受け取り雑談をする
緊張しすぎと突っ込まれ、童貞と言う事を告げてひとまず風呂へ
歯磨きとうがいをした後に軽くマットプレイみたいなことをすることに

マミさんに言われるがままにマットの上にうつ伏せに寝る
ヌルヌル感に感心していると、足から背中にかけて肉の感触が
ローションとソープとマミさんの体でゆっくり洗われて
背中におっぱいが当たる感触で軽く勃起してた
緊張はしてたが勃起できてよかったとその時思った

そして仰向けにされ、全身でゴシゴシされていく
チンコにおっぱいの柔らかい感触が当たって一人感動していた
「ホントはもっとねちっこくするんだけどねー」と言いながら
マミさんはシャワーでマットと俺の体を洗い流し、再び風呂へ
AVなら風呂に入りながらイチャイチャするんだろうけれど
そこは安定の童貞、何もできずベッドに誘導された

マットの時にパイズリをお願いしとけばよかったと今後悔中

ベッドに寝かされてマミさんが覆いかぶさりキス
ちなみにこれが俺の初めてだった。唇柔らかすぎてよく分からん感じ
顔や首筋、耳の穴や胸などをリップされ、乳首を舐められながら手コキをされた

しかしされるがままというのも良かったがせっかく風俗に来たんだし、と思い
攻守交代で今度はマミさんが下になり俺は見下ろす形になった
横になるとおっぱいって広がるんだなぁと思いながらも胸を揉み始めた
初めてのおっぱいの感触、それは確かに柔らかかった

しかし俺は医学をかじってた事もあり、胸を揉みながら
「ここに脂肪が…」「ここに胸腺が…」「正中線に分器官が…」等と考えてしまって
今いち盛り上がれなかった

胸を掴むように揉んだり乳首をコリコリしたり吸ったり舐めたり
とりあえずその時思いつく事を試していた
この時上に乗っかかってパイズリしてもらおうかと思ったが
息子も元気になり始めてたのでマ○コをいじることにした

無修正で見ていたそれはそのものずばり
クリトリスをいじって穴の位置を教わってそこに指を入れてみたりした
人差し指より中指の方が少し長いなと思いだし、中指で
ゆっくり出し入れした。中はあったかくてぬるぬるで
「うわっオナホみたいじゃん」と思ったがオナホの方が似せてるんだよなと
思い直し、中の感触をじっくり指で堪能した

指の曲げる事で当たる腹側の部分を押し上げるようにこするといいよと
マミさんに言われそうすると、時々喘いでいるのが聞こえた
一瞬「うぉっ喘いでる!」と思ったが、なぜかその時「でも演技なんだよな」と
思ってしまう自分がいた。
2chの見過ぎだとその時自分が嫌になった

ムードもへったくれもなくマ○コをいじっていたので
まるで実験台だとマミさんから言われた
うん、そうなんだよねと思いつつそろそろ突っ込みたくなったな
と思った所でマミさんがゴムを取り出し、
口でゴムをつけてくれた。いわゆるゴムフェラだ
ゴム越しとは言え初めてフェラをされて感動したが
その時大して気持ちよくないと思ってしまった
まさかオナホのせいか…?

AVみたいにジュボッと音を立ててチンコを吸う姿を見て
ああ、いよいよだなと感覚的に理解した
そしてマミさんが横になり、正常位でいざ挿入することに

ゆっくりマ○コに入ったことに感動を覚えたのもつかの間
やはりあまり気持ちよくない。俺の息子が小さいんだろうか
いやでも日本人平均サイズはあるしなぁと思いつつも
腰を振り始める。オナホと布団相手の練習の成果が出たのか、
ちゃんとなんとか腰が振れてることを鏡で確認しながらピストンする

しかしやはり気持ちよくない。ここで完全に理解した。
どうみてもオナホオナニーのしすぎです。本当にあry

ああこれ失敗フラグだわと思いつつも正常位で腰を振る。
マミさんを抱きしめるような感じでチンコを出し入れしているのは嬉しい
でもやっぱり気持ちよくない…
ということで体位をバックに変えることにした
俺に向けられる尻がなんともいやらしい
穴の位置を確認しながらゆっくり挿入し
腰を掴んでピストンし始めた。

正常位よりもしやすいし気持ちいいからこれはいけるか…?
そう思いつつも後ろから突き続ける
AVみたいにパンパン音鳴らすの無理だろこれ、と
思いながらもし続ける、がやはり駄目だ

バックが駄目ならどうしよう…
そうだ寝バックをしよう!ということで
マミさんに寝てもらう事にした
しかし寝た状態で挿入は難しい
結局バックの体勢で入れてそのまま寝てもらい
突き始めてみた。

ああこれいいわーと思いつつもやはり射精感が
こみあげてこない。時間も減ってきてるしどうしようかと
思ったところでマミさんが騎乗位でと提案してきた
揺れるおっぱいを見たかったので俺が横になり
マミさんが上から覆いかぶさりながらチンコが包み込まれた

下から突けるかこれと思う間もなくマミさんが上下する
そして体を倒して腰だけをグラインドさせて精子を絞り取ろうとしていた
でもやっぱり駄目だ、駄目チンコすぎる

結局イク寸前まで手コキを受けてそこから騎乗位で、という事に
手コキ気持ちいいけど日ごろからオナニーばっかしてるからだよな…
と思いつつもついに射精感がこみあげてくる

よかったイケる、という所でマミさんが再び騎乗位で入れた
しかし時すでに遅く、挿入一歩手前で果ててしまったマジで駄目チンコ
挿入された時にはもうすでにイったことが感触でわかったらしく、
マミさんとのセックス一回戦はあえなく終わってしまった

店に行く前にあんだけドリンク飲んだんだから勃つだろ!と思っていたが
しかしなんということでしょう、オナ禁をしていた反動なのか
いままでに体験したことがないような大賢者タイムに入ってしまった

いつもの俺の性欲なら2回戦に、となるはずの性欲がどこに行ってしまったのか
そんなこんなで復活する気配がなかったので諦めて二人で風呂へ
全然射精できなくて最後先走った駄目チンコ、セックス中ほぼ無言だったコミュ障の俺
なんかもうすげぇ申し訳ない気分でぽつぽつと喋った、というか
マミさんに慰められてもらい、どう返せばいいのかも分からず
気まずい雰囲気の中体を拭いて服を着て終了した

当然のことながら名刺も貰えず、こうして俺の童貞は文字通り捨ててしまった
帰りに近くのコンビニでCCレモンを買い、セックスを振り返りながら賢者のまま帰宅した

どこかで誰かが言っていた
愛のないセックスはオナニー以下だと
それを今日身を持って実感した
何も考えず、快楽に身を任せることができればそれがよかった
でも、今自分がしていることは偽りの行為だと感じてしまった

ここを見ている童貞に言いたいことは三つ
・オナホには手を出すな
・きもちいい行為なんだから気負い過ぎるな
・体だけじゃなく心も裸になれ

俺は童貞を捨てたが心は裸になれなかった

コミュニケーションをとる事が
セックスにおいても大事だと言うことを痛感した
今日の経験を今後の糧にしていつかまた
マミさんを相手にリベンジしたいと思ってる
だから次はデリヘルに挑戦してみようと考えてる
セックスに慣れてちゃんと気持ちよくなってみたい


童貞・処女 | 【2019-02-26(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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