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初めてニューハーフヘルス行ったが新たな世界を見た気がする…

新たな世界を見た気がする…
竿付きの女の子がこんなにかわいいなんて!

実際風俗自体も初だったんだが、ニューハーフさんとしけこむ夢を見てしまって行く決心をした
今日行ったとこは60分18000円、クーポンで1000円引いてもらったが安いと思う
他の店はオプションとか付けまくったら30000近くがザラだった

予約は前日の夜に電話でらくらく
電話の主もニューハーフっぽかったんだが、フロントのお姉さんだった
ゴツイお姉さんだったよ…

店に行ったらフロントさんに誘導されて部屋に入れられた
シャワーとベットだけの意外と素っ気ない部屋だったんだが、どこの風俗もこんなもんか?

嬢が来るまで部屋を物色
ゴムとローションはあると思ってたんだけど、
ディルドもバイブもデフォで置いてあってびっくりした
オプションじゃないのね、まぁ使わんかったけど
しばらくして嬢が来た

嬢は身長もそれほど高くなくて華奢な感じ
おっぱいはCくらいかな、乳首が大きくてびっくりしたんだが去勢したら乳首大きくなるんだな…
竿付き玉なし、顔はそこらの女より美人
声はニューハーフさん独特と声色だったよ

最初に何したいか聞かれたけど、特に考えてなかったからお任せしてもらった
シャワーだけ一緒に入りたいって言って洗ってもらった
本当は洗いっこしたかったんだけど緊張してできんかった
彼女にも身体とか洗わせたことなかったから変な感じだったけど、ちんこ洗われた時かなり気持ち良かったからまぁいいかなと

イソジンでうがいってマジだったんだな

洗ってもらったら身体拭いてくれて、嬢がシャワー浴びるまでしばらく待ってた
嬢が出てきてさっそくはじめた!待ってました!!こっちはちんこビンビンだよ!!
最初は口でしてもらった
ちんこが元気すぎって言われて少し恥ずかしかった

フェラがすげー気持ちいいんだよ
女よりはるかに上手い、男のツボ分かってんのかな?
気を抜くとすぐイってしまいそうだったよ

フェラがあまりに気持ち良すぎてヤバくなったから交代で攻めさせてもらった
さっきも書いたが乳首が大きいんだよ、普通の女と同じくらいだった
でも乳輪はでかくなくて色も黒い訳じゃなく、ビッチ女よりいいおっぱいだったわ

べろちゅーしまくって、乳首を中心に攻めてみた
喘ぎ声がかわいかった、ちょっとハスキーな声が堪らんかったよ
ちんこも舐めさせてもらった
なんか不思議な感覚だった…難しいし
難しいよねーって言われたからちんこは諦めた
ちんこでチャンバラはやればよかったな…余裕なかった

しばらく攻めさせてもらって、いよいよ入れることに
ゴム付けてローション塗った
ローション普通のより粘り気があった、アナル用ってそういうもんなんだね
嬢のアナルにも塗って入れる…よく考えたらケツ穴童貞ニューハーフに捧げちゃったの今気づいた!!

入れる
意外とすんなり入ってびっくり、普段からやってると拡張されてるんだろう
まんこより締め付けよくてすげー気持ちいい
上に乗ってもらったけど、自分のちんこが穴に入って別のちんこが俺のお腹に当たってるって感覚が新鮮だった
やっぱ竿有りだなーとか思ってたけど、尻の肉付きが少なかったから腰骨が当たってちょっと痛かった
この辺はぽっちゃりの嬢を選べばどうにかなるのかもだが、ぽっちゃり=デブが出てくる可能性が怖いな

バックはちんこが入りにくかった
ちんこが元気すぎて上向きまくってたからなー
こんなに勃ったの初めてだよ、自分の変態っぷりがよく分かった

しばらくぶりのセックスだったからかなり疲れたんで、最後は口でしてもらうことにした
汗とかローションとか拭いてくれて、そういう気遣いとかかわいいなーとか思った

フェラと手コキでイかせていただきました
精液全部口で受け止めてくれたのがなんか嬉しかった、さすがに飲んではくれなかったけど
かなり出た、こんなに精液出たの初めてかもしれん

しばらく賢者モード
大丈夫?って心配されてしまったが相当疲れたんだろうな…
こんなに疲れる楽しいセックスになるとは思ってなかった

最後にシャワー浴びて、また身体洗ってもらって
残り時間ちょっとしかなかったからしばらくお話した
中肉中背の俺がタオル腰に巻かれた時に細いねーって言われてびっくりしたんだが、客はやっぱ中年肥満の人多いらしい
若い人珍しいって言ってた、30の客ですら若いって
ちな俺25

時間まで色々話し、時間終了
店外のエレベーターまで見送りしてくれた
また来てくださいねーって言われたが
正直また行きたい、しかし金がない
風俗楽しいけどハマると金いくらあっても足りないって実感した…
帰宅してムラムラしたからニューハーフのAVで抜いた、疲れた

以上、感想でした
マジでハマるよ、興味ある人は行くべき!!
でも店選びは慎重にしたほうがいい、絶対に


近親相姦 | 【2019-01-30(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ブラつけ忘れてて…

大学のとき、同じアパートの男の子(同い年で違う学科)と挨拶してるうちに顔見知りになって、時々お互いの家で一緒にテレビ見たりご飯食べたりするようになった。
私の友達には「AちゃんとNくん付き合ってる?」と言われたりしたけど、何もなくただの友達でした。

Nくんは物静かで真面目な感じで、男同士でいるとき見ても聞き役みたいな人だったから、えっちなこととか無欲だと思ってたら
全然違って、あることがきっかけで本性がわかりました。男はみんなそういうこと考えてるんだなぁと思ったw

需要ないかもしれないけど詳しく書くと
DVDを一緒に見ることになってN君の部屋に行くことになったんです。
N君のバイト終わってからで、10時頃から見る約束だったから
それまで暇だったからお風呂入って、Tシャツ・短パンで行きました。

それでブラつけ忘れてて……(´・ω・`)

Tシャツ着ててもバレバレなんですね…。
なんか明らかにN君が態度おかしくて気づきましたw(いつも以上に喋らない)
すごい恥ずかしくて、ちょっと家帰るねって言ってからブラしてこようかと思ったけど、
それも恥ずかしくて、結局気付いてないふりして映画見てました。

そしたら、その映画にラブシーンがあって、それが結構激しくてさらに気まずくなりました。。

ずっとお互い一言も喋らないで映画見てたんですけど、N君がいきなり「明日何限から?」と聞いてきました。
「3限(1時)からだよ」と言うと「今日泊まってって」と言ってきたんです。。

付き合ってもないのに男の子の部屋に泊まるなんてだめだと思ってたから断りました。
(同じアパートだから泊まる必要もない…。)

映画見てから、「部屋戻るね。おやすみ。」と帰ろうとしたら
「もう帰るの?」って言われて、N君はそういうこと絶対言わない人だから驚きました。

それで泊まることになりました……
N君は性欲がないと勝手に思いこんでたから、ベッドで一緒に寝ましたw
向かいあって話してたけど、寝ようとなったときに寝顔見られたくなくて反対を向きました。

N君が体をくっつけてきました。
でも、ベッド狭いからなぁと気にせずウトウトしてたら、Tシャツの下に手を入れられました。
腰~お腹を撫でてきて、N君がいつもと違うことに気付いて焦りましたw

「どうしたの?寝ようよ」と言うと、N君が「つけてないよね?」って言ってきました…

「気になって映画に集中できなかったw」と言われました。
N君もえっちなこと考えたりするんだとショックうけてたら、胸の横から下あたりを触ってきました。

私はN君の普段とのギャップで、それだけでドキドキして濡れてきてるのがわかりました。

結局その日はそれだけですw

真面目なN君は私の胸の下半分を触っただけで
「ごめん…」と途中やめして寝ました。
私もそこで止めてもらって良かったと思ったけど、若干ショックうけましたw

それから、夏になってテスト勉強を一緒にすることになりました。
ノーブラ事件から3ヵ月たってて、忘れかけてた時でした。

私はうっかりしてまたノーブラだったんです。N君がちらちら乳首らへんを見てました…。
この前のことがあったから「ブラ忘れちゃった…つけてくるね!」と部屋に戻ろうとすると、引き止められました。

玄関のところで後ろから抱きしめられる感じになって、Tシャツの上から胸を鷲掴みにされて揉まれました。。。

>出来たら、105さんのスペックしりたい!
支援してくださる方ありがとう!さげるように気をつけます。
当時21歳身長154体重42くらいだったかな…
あとC70の貧乳ですw

この間と本気度が違うのがすぐわかりました。N君は私の首もとを舐めてきました。

これにはかなり焦って、私はN君を殴って逃げました(家に帰った。)

そしたらちょっとしてから、N君が謝りにきました。
元々私がブラしてないせいだったんだなぁと考えてたら、N君に申し訳なくなってきました。
それで「私こそごめんね、えっちは嫌だけどちゅーだけならいいよ」と言ってましたw

なんであんなこと言ってしまったんだろうと思います…。。。
N君は最初かるくキスしてきました。
「これでおしまいだよ。おやすみ」って言ったら、もう一回キスしてきたんです。
今度はディープでした。最初は受け身だったけど、だんだん夢中になって、何分かわかんないけどずっとしてました。

N君はキスしながら、私の胸を揉んできて、乳首を服の上からグリグリ摘まんできました。

私はそういう気分になってしまって、胸を揉んでるN君の手を掴んで動かしてました。

Tシャツを上げられて、「Aちゃん、ちゃんと持ってて。」と言われたから私はTシャツの裾を持ち上げて、N君に乳首をぺろぺろ舐められてました。

N君は本当はかなりえっちな人でした。人ってわかんないですね……(´・ω・`)
一応ここまでが男の子のえっちさに気付いた思い出です、読んでくれた方ありがとう。

この日は本番までしてないんですwまた途中やめww

後日談になって長くなるんですけど…需要あればかきます!

その日から、キスは普通にするようにな関係になってました。でもそれ以上の関係は無しです。(付き合ってもない。)

泊まりもあれ以来ないし、そもそも学科違うしお互いバイトがあったりして週一回会えるくらいでした。

その日は途中からN君の友達のY君が遊びに来て三人で話してました。
Y君と私は学科が一緒で顔見知りです。
飲んでたら、Y君が寝てしまって、私はもう夜中だったから帰ることにしました。
そしたら、N君が廊下と部屋の間のドアを閉めてキスしてきました。
ドアの向こうに人がいるのにキスしてるって状況にドキドキしてました。

「Aちゃんち行っていい?」と言い、キスの続きをしながら、N君は私のお尻をスカートの上から撫でてきました。
今日は最後までしたいのかな?とわかって、結局私の部屋に行くことにしたんです。

玄関のドアを閉めて、すぐそこでまたキスしました。

玄関でずっとディープキスしてました。20分くらい。

N君はズボンを下ろしました。おちんちんが大きくてかたくなってて、私はそれを握って先を舐めました。

ぺろぺろやってたらN君が気持ちよさそうにしてて、それでやる気が出てきていっぱいしてあげましたww

それからベッドに移動して、N君がいきなり入れてきました。。。
いきなり入れるなんて、やりたいだけですよね………(´・ω・`)ショック。。

でもN君のは太くて長かったから(たぶん)すごく気持ちよくて、すぐどうでもよくなりました。
いっぱい突いてもらって、短時間で3回もしましたw

それでN君の部屋に戻りました。

Y君は寝てて安心しました。

それで、さっきはキスだけだったけど、廊下でN君にパンツ脱がされてクリ弄られながら乳首舐められました…。

普通に声出てしまってました。
ちゅぱちゅぱ吸われてたからその音も聞こえてたらどうしようってドキドキでした。

クリ弄られるとまた濡れてきて、我慢できなくなって、N君にお願いしてまた入れてもらいました。

結局一晩で5回も…!!

Y君にはバレてたと最近知りましたw恥ずかしいww

あ、一応終わりです!!
読んでくれてありがとう!

後でわかったことは、
N君はシャイだけど誰よりもえろい人だったらしいです。
Y君はやってる声が聞こえてきて、それをおかずに現在に至るそうです…。


幼馴染・親友・友達 | 【2019-01-30(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の部屋は女子高生のたまり場だった

もう20年近く前になるが、俺は首都圏のどーでもいい大学に通っていた。
いや、通っていたというより、在籍していた。
講義に出るのは3か月に1回くらい。
行くとたいがい、校門の掲示板に呼び出しが張り出されてた。
それでもまぁ、最終的に卒業はさせてもらえた。
今は地方で、親父の会社を継いでる。

そのころ、俺には3つ下の彼女がいた。
名前は玲子、中堅クラスの女子高、スタイルが良く、かわいいというより
美人。ストレートの長い髪、しっかりした性格で友達が多かった。
俺の部屋は2DKの賃貸マンション。リビングがけっこう広く、いつの間にか
玲子の友だちのたまり場になった。
学校が終わると、俺の部屋に寄ってだべったり、菓子食ったりしてた。
多い時には10人くらいいたかな。常連は5人ほど。

俺はだいたい、夜中に遊ぶことが多く、友人とゲーセンやカラオケ行ったり、
近所の工業地帯の直線道路で車でゼロヨンやったり、山を走ったりして、
朝方帰って、テレビ見てなんか食って寝る。
夕方、玲子やその友達が来て目を覚ます。そんな毎日だった。

あんまり、エロの詳細な描写は得意じゃないけど、こんな生活だから、
玲子の友だちと微エロなことは時々あった。
そんな話でもいいかな。

レスがないので勝手に続ける。
女の子たちって、たいがい似たようなルックスのレベルでつるむみたいで、
そこそこきれいだった玲子の友達も、とんでもないブスやピザはいなかった。
常連のうち、俺が一番気にいってたのが理奈ちゃん。
なんというか、妙にエロい子だった。
別に巨乳でもないし、スカートがやたら短いわけでもないし、色気
むんむんってことでもない。
小柄で、髪は肩くらいまで、片方の耳の上にちょんちょりっていうんだっけ、
玉ふたつ着いたゴムで結んでた。
太ももとか二の腕とか、肌が白くてきめ細かくて、あととにかく敏感だった。
基本的に無口で、おとなしいためか、良くまわりの子にイジられてた。
耳に息吹きかけられて、目もと染めたりしてた。
どこかのパパと付き合ってるって玲子が言ってた。
でも性格がよくて、みんなに好かれていた。
特に玲子は、理奈ちゃんが大好きらしく、理奈ちゃんも玲子に甘えるし、
一緒にいると姉妹みたいだった。

その他、一見かわいいけど、目がキツネでいじわるっぽい美香、彼氏持ち。
スカートが短くて、言葉使いからしぐさから、どうだ、かわいいだろって
主張が見えまくり。俺はちょっと苦手だった。
たまりの常連はまだいるけど、他の子についてはおいおい。
ちなみに、呼び捨てか、"ちゃん"付けかは、別に親密度とかじゃなく、
その子のキャラクタ次第。玲子の呼び方が、俺に移っただけ。

その日も、いつもと同じ、寝ていた俺の部屋に、玲子と理奈ちゃんと美香、
それとあと二人、西日が差す頃に押しかけてきた。
玲子は、俺の部屋の鍵、持ってる。
俺はベッドに入ったまま、玲子はベッドに寄りかかって、テーブルを挟んで
向こう側に理奈ちゃんと美香、あとの二人が座った。
菓子とペットボトル並べて、にぎやかにしてる。
俺の正面にいた、あとの二人のうちの一人が、座りなおして無防備にも
体育座りになった。
白いパンツが見えて、俺、白に弱いからちょっと息子が反応した。
起きたてで、あまり頭が動いていなかったせいもあって、布団のなかで
息子をあやし始めた。
始めは、目の前にいる玲子にバレないように、気を付ける理性があったが、
ナマのパンツを見ながらって、けっこうくるんだよな。
ついつい、手の動きが大きくなったのかもしれない。
玲子が振り向いた。

"何やってんの?"
いきなり俺の布団をはいだ。
ボクサーパンツを膝まで下げて、息子を握った姿がさらされた。
きゃっ、て叫ぶ声がした。
俺がパンツを見ていた子は、見られていたことに気がついたみたいで、
ぺたんとひざを下ろして座りなおし、スカートを両手で押さえた。
玲子の怒りの声が響く。
"変態!早くしまってよ"
俺はあわててパンツを上げようとした。
だけど片手で息子も隠さなきゃいけないし、思いっきりあたふたしてた。

"ねえねえ、いいじゃん、かわいそうだよ"
美香がちょっと顔を赤らめて、寄ってきた。
"男の人って、こーなったらおさまりつかないんだよね"
"私、出してあげようか、玲子、いい?”
いいもなにも、ふつー、人の彼氏にそんなことするか?
こいつは彼氏持ちだから、しょっちゅうやってんのかもしれないが。
玲子、当然拒否ると思ったら、あからさまにムッとしながらも
"別にいいよ、でも汚いよ"
"平気、手、洗うから"
美香が隠してる俺の手をどけて、息子を握って手を動かし始めた。

玲子の前で、フィニッシュするわけにはいかない。
後で何を言われるか、まぁこの時点で、めちゃくちゃ怒られるのは
決まっているわけだが。
とりあえず、がまん。
息子に力を入れないように、神経を集めないように。
美香の手の動きは、割と機械的だったし、天井を見ていれば
なんとか耐えられた。
でも、いつまでもつか。

そこに追い打ちをかけるヤツが出てきた。
"美香ちゃん、私もやってみていいかな......"
理奈ちゃん。白い顔の目元だけ、ピンク色に染まってる。
美香は手が疲れてきたところだったらしく、渡りに船とばかりに
"理奈ちゃん、パス"
玲子は何も言わなかった。
"やったことないから"
理奈ちゃん、うつむきかげんで甘い声、恐る恐る俺の息子を
握る、てか触れる、に近い。
でも理奈ちゃん、どこぞのパパとエッチは頻回のはず。
当然、美香が突っ込む。
"理奈ちゃん、何いってんの、知らないはずないでしょ"
"でも本当。さわったことないし"
ひたすらパパのされるがままになっていればよくて、
理奈ちゃんからパパにサービスするってことはないらしい。

そんなことはどーでもよくて、理奈ちゃんの手。
冷たくて、でも吸いつくみたいで、やたらと気持ちがいい。
ただ握っているだけなのに、これまでの美香のアタックの
なごりもあって、急激に感覚が高まっていく。
"うっ、理奈ちゃん、ごめん"
"ひゃぁ、びくびくしてるぅ"
"理奈ちゃん、ティッシュ、ティッシュ、上から押えて"
小さな修羅場になって、俺、終わった。
理奈ちゃん、うつむいてじっと固まってる。
耳まで赤くなっていた。

みんなが帰った後、残った玲子に怒られるかと思ったら、
"理奈ちゃんの手、気持ちよかった?”
不思議と、怒っていなかった。

数日後の夕方、俺の部屋には理奈ちゃんと美香がいた。
玲子は部活でいない。
別に玲子がいようがいまいが、俺の部屋に溜まる連中には
関係ないらしい。玲子もそんな状態を黙認していた。
玲子はテニス部のキャプテンだった。
テニス部っていっても、素人の顧問と、全然本気じゃない
部員ばかり、大会が近付くと泥縄で練習を始めるような、
いい加減な部活だった。
だから勝ったって話は、あまり聞いたことがない。

俺は例のごとく起きたばかり、ジャージ姿で、ぼけっと座っていた。
美香が、転がっていた少年マンガ誌を手に取り、表紙に続く
美少女グラビアをぱらぱらめくって、ふ~ん、美香ちゃんのほうが
ずっとかわいい、とか勝手なことを言っていた。
グラビアの最後のほうが、よくある水着の写真だった。
"こんなの見て興奮してるんでしょ。男ってまったく"
"まぁ、まったくしないわけじゃないが、素材によるわな"
"ほら、興奮しなさいよ!"
美香が見開きの水着の写真を両手で持ってこっちに向けた。
"するわけねーだろ"
おれはジャージの股間を指さした。

すると美香は、理奈ちゃんにおいでおいでをした。
"理奈ちゃん、ちょっとこっち。"
"なぁに、美香ちゃん。"
理奈ちゃんが寄ってきた。
"理奈ちゃん、立って。"
"え~、なにするのぉ。"
"後ろ向いて、両手をおひざに置いて。"
理奈ちゃんは言われるとおりに背を向け、両手をひざに当てて
前のめりの姿勢になった。
当然、スカートがずり上がって、見えはしないものの、かなり
ぎりぎりになった。
理奈ちゃんの肌は、白くてきめが細かい。
ひざの裏側なんか、なんとも言えずエロい。
俺の目が釘付けになった。

"はい、サービス!"
美香が理奈ちゃんのスカートを大きくまくり上げた。
真っ白なパンツに包まれた、理奈ちゃんの丸い尻と白い背中。
小さめのパンツで、尻の割れ目の、上1/4くらいが露出していた。
"きゃぁ、美香ちゃん、だめぇ。"
理奈ちゃんは両手を後ろに回して、スカートをおさえた。
"もぅ、美香ちゃんたら。見えちゃった、よね。"
目もとをほんのり赤らめ、俺のほうを振り向いて言った。
情けないことに、俺の息子は瞬時に天を向き、ジャージの股間に
誰が見てもわかるくらいのテントを張った。
美香が勝ち誇ったように笑った。
"きゃはは、男ってやよねー。いつでもどこでも。"
"今日は自分で出してね。それ、玲子のだし。"
美香にはいつもやられっぱなしだ。
いつかリベンジしてやろうと心に誓った。

リベンジの機会は、以外と早く訪れた。
その日の夕方、玲子は部活でまだ帰ってきていない。
俺の部屋には美香と、あと二人の女の子がいた。
理奈ちゃんは、パパとデートだそうだ。
美香は、持参の女性向けサーファー雑誌を開いていた。
サーフボードを抱えた、上半身裸の男の写真に見入っている。
チャンス到来。俺は攻撃を開始した。

"なに男の裸、熱心に見てるんだよ。パンツ濡れてるんじゃねーのか。"
"ば、ばかじゃないの、こんなんで濡れるわけないでしょ"
"そっかあ、顔、赤いぞ。
別に美香の顔は赤くなんかなかったが、これは出まかせ。
"そ、そんな事ないわよ"
美香、なんか焦ってる。もしかして図星だった?
"じゃパンツ見せてみろよ。濡れてないんだろ"
"なんであたしがパンツ見せなきゃなんないのよ。"
こいつは、興奮すると"私"が"あたし"になる。ついでにぶりっ子の
ときの一人称は"美香ちゃん"。
"おまえだって俺のパンツ見てるじゃん、パンツどころかこないだ
なんか中身まで。"
"あ、あれはあんたが勝手に.....いいわよ、見れば。"
美香はM字開脚の姿勢で足を開き、パンツを見せた"

美香のパンツは、グレーの地に青の横しま、俺はこーゆーパンツ、
あんまり好きじゃない。
"ほら、見なさいよ。濡れてなんかないでしょ。"
"でも生地が厚いからな、見ただけじゃわかんねーよ。"
俺は手を伸ばして、美香の割れ目のあたりを、パンツの上から撫で上げた。
"ひゃん、勝手にさわんないでよ!"
"ホントは濡れてるんだろ。"
我ながら、ねちっこい攻めだと思った。
"しつっこいわねー、濡れてなんかいないったら。"
俺は何度か、パンツの上から割れ目のあたりをなぞったあと、
"やっぱりわかんねーなー"
とか言いながら、パンツの股布の脇から中に指を入れた。
ちょーど美香のそこの入り口にどんぴしゃりだった。
くちゅ、と音がした。
"やっぱ濡れてるじゃん"
勝った、と思った。さあ思い切り恥ずかしがってみせろ。

"さわるから......。"
分が悪くなった美香は、声が少し小さくなった。
俺は美香の中に中指と薬指を第2関節まで入れた。
中はとろとろだった。
"んっ"
美香の頭がのけぞった。目をきつく閉じている。
"女って結局、誰にさわられても感じるんだよな。"
これまでの仕返しだ。俺はここぞとばかりに、指を出し入れした。

"くっ、んふっ、美香ちゃん....感じてなんか....いない.....もん。"
いつもの声と違う、鼻にかかった甘ったるい声。
まだ抵抗しているつもりらしい。
"美香ちゃん、指入れられたって、んっ、なんとも...ないもん。"
俺は指を抜き、クリの集中攻撃を始めた。
指2本でクリを激しく擦ってやる。
"きゃん、あぁぁぁん、そんなの.....でも....."
"気持ちよくなんか....ないん...だから...ね。"
"美香...ちゃん....ぜんぜん....平気だもん。"
さらにクリを擦り続けると
"ふぁっ、美香ちゃん...平気...平気...あぅっ、んぅぅぅん。"
喘ぎながら俺の手を押さえ、自分の敏感な部分に強く押し付けた。
そのままじっとしている。どうやら、いったらしい。
その後もしばらく、美香の乱れた息使いが続いた。

美香がおさまってきた頃、なんだか後ろで、はぁはぁ言っているのが
聞こえた。
振り向いてみると、俺のすぐ後ろで、二人のうちの一人が、
スカートの中に手を入れていた。
俺が見ていることに気が付いて、スカートから手を抜き、上を向いて
すました顔をした。顔が真っ赤だった。

ようやく落ち着いた美香、おとなしくなるかと思ったら、いきなり
俺の息子に手を伸ばしてきた。
あれだけ触って、いったところまで見せられれば、そりゃこっちも
それなりにはなっている。
"あは、かちかち、当然だよね。かわいい美香ちゃんにさわったんだ
もんね"
"さっ帰ろ、これ以上いたら、何されるかわかんないしー。"
美香が立ち上がると、俺の後ろではぁはぁ言っていた子も、
私も帰る、とバッグを引き寄せた。

さて、二人がいなくなったところで、俺はもうひとりいたことに
気が付いた。目立たない子だったので、すっかり忘れていた。
残った子はゆかりちゃん。
身長がたぶん150センチ以下、ちっちゃくて、地味な子だ。
髪はみつあみ、スカートもひざこぞうがすっかり隠れる長さ。
前に玲子が、パパ(もちろん実の)が厳しいみたい、と言っていた。
おとなしくて、ほとんどしゃべらない。おそらく100パーセント処女。
玲子や美香に憧れて、くっついているらしい。
この子、前に理奈ちゃんの手の中で俺が暴発したとき、発端と
なったパンツを見せてくれた子だ。
バージンの子はたいてい、足のさばきがあまくて、男の視線に鈍い。

ゆかりちゃんと二人きりになってしまって、俺、ちょっと困った。
おとなしいバージンの子に、こんなシチュエーションで何を話せば
いいのか。当のゆかりちゃんは、足を軽く開いて正座、うつむいて
いるものの、行儀よく座っている。
ゆかりちゃんの右手がスカートのポケットに入っていることに
気がついた。いや、良く見るとポケットじゃない、スカートの
脇のファスナーを下ろして、そこから手を中に入れている。

俺はゆかりちゃんの正面に腹ばいになった。
目の前にゆかりちゃんのひざ。
その体勢で、ゆかりちゃんの顔を見上げる。
ちっちゃな体ばかりでなく、ゆかりちゃんは顔も高校生には
とうてい見えない。胸も制服の上から見る限り、ほとんどない。
だが、顔のつくりそのものは、けっこうかわいい。
さて、なんて切り出そうか。
考える間もなく、ゆかりちゃんから話しかけてきた。

"あの、この前私の、パンツ、見てましたよね。"
パンツ、の部分、ようやく聞き取れるくらいに声が小さい。
"うん、見てた。いやだったよね、ごめんね"
気付かれていたのはわかっているから、バックれても仕方がない。
"ううん、そうじゃなくて。とっても恥ずかしかった.....。"
声が小さくて、語尾が聞き取れない。なにがそうじゃなくて、
なのかはわからないが、そんなにいやだったわけではないようだ。
あんまりかわいいので、ちょっとからかいたくなった。
"女の子って、恥ずかしいって、気持ちいい、に近くない?"
ゆかりちゃん、しばらく首をかしげてから答えた。
"はい、ちょっとそうかも....."
"俺にパンツ見られて、どうだった?"
"よくわからないけど、その、じゅん、てしました。"

ゆかりちゃんの右手は、まだスカートの中に入ったままだ。
"さっき、ひとりエッチ、してたよね"
"わかってたんですね。"
ゆかりちゃん、別に否定するでもなくさらっと言った。
"うん、まだ途中だよね。続けなよ。俺、見てるから。"
"えっ、でも....."
"見られながらの一人エッチって、すごくいいよ、きっと"
本当はゆかりちゃん自身、気持ちよくなりたくて仕方が
なかったに違いない。スカートの中の手をもぞもぞと
動かし始めた。
バージンらしく、美香のような出しなれた声は出さない。
"ぁぅん、"とか"くぅん"とか小さなあえぎ声の他は、声にならない
息だけだった。
俺、中を見たくなって、ひざこぞうにかぶさっているスカートを
そっと持ち上げてみた。

瞬間、ゆかりちゃんの動きが止まった。
見上げた目に浮かんでいたのは、恐怖、みたいだった。
"だいじょうぶ、絶対にさわらないから。続けて。"
俺は、できるだけやさしく言った。
ゆかりちゃんは、また手を動かし始めた。
スカートを持ち上げると、中から甘酸っぱい匂いが鼻を突いた。
やっぱり白いパンツ。だが玲子や理奈ちゃんとちがい、ゆかりちゃんの
パンツはへそまで覆っていた。

大きな、深いパンツに手を差し入れて、ゆかりちゃんは一生懸命、
自分の大事なところをさわっていた。
一瞬、パンツも脱がしてしまおうかと考えたが、それはあまりにも
可哀そうなのでやめにした。
スカートの中、パンツとその中の自分の手の動きを見られて、
ゆかりちゃんの息使いはさらに激しくなったようだった。
"ぁぅん、くぅぅん、はずかしいょぅ。"
小さな声であえいでいた。
そのうち、小さくいったみたいで、ゆかりちゃんは正座のまま、
体を前に丸めて動かなくなった。

おちついたゆかりちゃんは、そそくさと帰り仕度を始めた。
"私、帰ります。"
"うん、気をつけて。"
これ以上いられたら、襲ってしまいそうだった。
しばらくして、玲子が帰ってきた。
"ただいま。"
言い終わる前に、俺は玲子に飛びかかった。
ベッドに押し倒し、胸をブラジャーの上から揉みしだきながら、
スカートをめくって、割れ目のあたりをわしづかみにした。
"ちょ、ちょっと、なに? まだシャワーしてないよ!"
俺は野獣になっていた。



JD・JK・JC・JS | 【2019-01-30(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

私が以前痴漢をされた話し。

ちょっと昔の話しになりますが…

当時のスペック

19才
専門学生
ガリガリ
胸なし

その時はパーカーにジーンズと、結構ラフな格好をしてました。

当時痴漢なんて縁のない生活を送っていた私は、周りの女の子が痴漢にあったって話しを聞いてもなにそれ美味しいの?位にしか思ってませんでした。

ある日の学校の帰り、いつも通りの座れないけどそんなに混んでいない位に人がいる電車に乗りました。

私は片手に本を持ち、もう一方でつり革を持っていました。

前の席にはハゲ散らかしたサラリーマンと、学生?の男の人が座って寝ていました。

次の駅に着いたとき、ツイストパーマで栗色の表面積が結構ある色白の中性的な男の子が乗ってきました。

髪の毛の感じがボブっぽかったので、以後ボブとします。

ボブはまだ周りの手すりが空いているのにも関わらず、私の後ろへ立ちました。

その時はまだ、なんだろ位にしか思ってなかったのですが、少しすると異変に気づき始めました。

ボブは私の後ろで動き始め、ちょこちょことお尻に何かをぶつけ始めました。

はじめは電車の揺れでぶつかってるのだと思いましたが、次第にボブは直接すり付けてくるようになりました。

スペック追加です。


身長170

ボブ
身長168位?
顔は水嶋ヒロを不細工にした感じ
色白

私はようやく痴漢にあっている事に気づき、動揺し頭が回らなくなりただ立ち尽くす事しかできませんでした。

するとボブは耳に息を吹きかけてきて、次第に荒い吐息が聞こえてきました。

その頃になると、気持ち悪さがピークになり、大声をあげればいいのかな?とか、気が動転してたので前に座っているスダレくそ親父もグルなのか?とか、窓を開けてボブを落として○ろしてやろうか?とか、色々考えていました。

この事がある前までは、痴漢されたら大声だして助けを呼べばいいじゃん。とか思ってたけど、実際はできないんだなーと思いました。

しばらくして気持ち悪くて吐きそうになった私は、少し場所を移して回避しようとしましたが、ボブは躊躇なく後ろについてきました。

痴漢をする人はみんなあんな感じの思考なんですかね?

ボブは調子に乗って私の足を触り、さらに耳元でどう?とか満更じゃないんでしょ?とか呟き始めました。

私はこの頃にはどうやったら、警察にバレずこいつを○ろせるだろう?としか考えられなくなってました。

一人語りみたいになってきてるので、ちょっと後輩ちゃんの話しも入れます。

後輩ちゃんスペック
身長155位
きょぬー
しょこたんみたいで、ちょー可愛い!
アダ名はなぜかしらないけど、ミーちゃん(名前にはミはついてない)

ミーちゃんは誰が見ても可愛く、痴漢をされるのも納得のプロポーションです。

ミーちゃんはよく痴漢にあうらしく、よく同期の子とかに相談していました。

今日はミーちゃんと朝から話す機会があり、仕事の話しが落ち着くと痴漢の話題になり、叫びたいけど恥ずかしくてできない。
男の人は年を取るとやりたくなるもんなんですか?
とか聞いてきた?

基本的にはミーちゃんはお尻を触られるだけらしく、私の話しを聞いたらわたしそんなことされたら人間不審になっちゃいます~!とか言ってたので、私のやつは珍しい例なのかな?とか思いました。

ただ人によっては人間不審になってしまうとしたら、痴漢は早く消えてしまえばいいのに。

話しを戻します。

ボブは足から少しずつ位置を上にずらしていき、やがて局部近くまで手をもってきたところで、横から大きな女性が声をかけてきました。

大きな女性のスペック

身長180近くありそう。
横幅もある。
金髪
顔は違ったけど、未だに思い返す時はダンプ松本で再生されます。

以後ダンプでいきます。

ダンプ「あんたそいつの知り合いなん?」
ボブ「いや…」
私クビを横に振る。

ダンプ「端から見てて気持ち悪いから、とっとと出ていけ!!!」

と、ボブを突飛ばしボブは舌打ちしながら隣の車両へと逃げていきました。

その後ダンプから
「あんたもシャキッとしろよ!見てて不愉快になる!」
と、怒られてしまいコミュ障の私はありがとうございますとだけ言って目的地まで、だまりこくってしまいました。

そんなこんなで、ダンプに会釈をして電車を降り、その後は特にダンプに再開するなどのイベントもなく終わってしまいました。

とくに落ちのある話しではありませんでしたが、やはりやられた側はトラウマになったり、心に傷がつくのでムラムラしてもやめましょう!

そんなトラウマも乗り越えて、私はもう一児のパパとなりました(´・ω・`)


レイプ・痴漢 | 【2019-01-30(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ちんこを見せたい。それも同級生に

ちんこを見せたい。それも同級生に。それが始まりだった。露出癖に気づいた俺は高校内での露出法を考えた。偶然を装う以外に方法はない考え抜いてある方法に至った。
うちの高校では、体操着に着替える時、女子は更衣室、男子は教室で着替えることになっていた。多くの男子は女子がまだ教室に残っていても平気で着替えるし、女子も気にしない。
そこが狙い目だ。ある体育の授業前、俺の横の席にいる美里に見せることにした。ぺんぎんのような体躯だが、愛嬌のある娘だった。
その娘が床にあるかばんから体育着を取り出す時に、俺は制服のズボンを脱いだ。美里が顔をあげるタイミングを見計らってハーフパンツを履くように足をあげる
。トランクの隙間からちんこを覗かせたのだ。美里視線をびっくりしたように下げた。そして、下げた目線をゆるゆると上げ、俺の股間をもう一度見た。俺はその時にはズボンを履いていた。
美里は安心したように体操着を手に取り、教室を出た。俺のちんこを見て、びっくりしたあの表情、ちんこがもう隠れたと知った時の安心したような表情。最高だった。

それ以来、俺は期間をおいて、相手を変えて幾度かやった。偶然見えるように装わなければならないので、同じ相手に何度もできない。
相手を変えたとしても、○○のあれが見えて気持ち悪かったという噂が広まるのは嫌だったから相手をよく吟味してやった。慎重なつもりだった俺なのだが、日増しにエスカレートした。
タイミングが難しく成功率は高くないからだ。だから、不満が溜まり、一回一回の興奮の密度を高めようとしたのだ。
俺は必ずちんこを勃起させて覗かせるようにしたし、時には足を上げない状態でもちんこの大部分がはみ出ているようにしたこともあった。
教室のほかの誰かが見る可能性があったのでびびってはいたが、俺には止められなかった。

伊藤綾子。男好きの女だった。しかし、セックス大好きとかそういうわけではなく、男子によく話しかけ、ボディタッチなどを不自然なくらいにするというかわいげのある女だった。
彼氏はいないようで処女のようであった。俺は同じ相手に二度ちんこを見せることはなかったが、綾子にはいけるのではないかと思った。男二興味があり、何より友達がいないに等しかったからだ。
男好きの綾子は女子に嫌われていた。だから、俺が不自然な行動をとっても、綾子は誰にもいわないだろうと考えた。席替えで綾子が俺の前の席になったのを機に俺はちんこを見せることにした。窓際だったから人目にもつかない。
体育の授業前、俺は椅子に座ったまま嬉しげに俺に声をかけてくる綾子を見て、勃起した。俺は話に合わせながら、誰もこちらに注目していないことを確認して、ズボンを脱ぐ。
授業中にチンボジを移動させておいたため、トランクスの隙間から勃起したちんこの亀頭が覗く。
綾子は言葉を一瞬止めたが、また話し始める。視線は俺のちんこに釘付けだった。ずっと見せていたいと思ったが、俺はズボンを履いた。その夜俺はちんこを凝視する綾子を思い出しながらおなった。

それから何度も見せた。綾子は必ず俺が着替える時には、俺に座ったまま話かけてくるようになっていて、とても見せやすかった。
綾子が俺のちんこを見ようとしているのは明らかだった。俺が意図的に見せていることにも気づいていただろうが何も言わなかった。
ある日転機が訪れた。
俺は放課後の体育の補習に出ていた。縄跳びの授業で、規定の技を全てクリアしないと居残りになるというものだ。俺は超人的なスピードで縄跳びの技をクリアし、教室に戻った。
俺は綾子が数学の宿題をやっていなかったため、居残りになっているのを知っていた。教室に戻ると案の定綾子が居残っていた。しかも一人だ。
綾子に声をかけ、いつも通りに着替えた。ちんこが顔を覗かせる。しかし、ここで予想外のことがおこった。「いつもちんちん見えてるね」と綾子が俺のちんこを指差したのだ。

綾子はにこにこしてる。俺はテンぱって、「触って」と言った。何言ってんだ、俺、と思った時には、綾子は俺のちんこに手を伸ばして触っていた。
柔らかい手が俺のちんこを摩る。興奮した俺はトランクスを上げるようにして、竿全体を出す。口を半開きにしたまま、ちんこを握る綾子の手を俺はつかんだ。
そして、こういうふうにして、と言って、綾子の手をちんこをしごくような形で動かした。綾子のぶにぶにとして暖かい手がちんこを滑る。
俺は頬を紅潮させた綾子の顔とちんこを同時に視界に収め、興奮が最高潮に達していた。もっと味わいたいと思ったときには、俺のちんこは破裂するように、射精。
精液が綾子の顔にかかる。ああ、いま綾子に顔射してるーーー、と思ったとき「きゃああ」と言う悲鳴が教室の外から聞こえた。
悲鳴を上げたのは、クラスの女のリーダー格だった。

半分夢うつつのまま、事後処理をし、俺は帰った。変な噂が流れて、俺と綾子の立場が悪くなるかもしれない、とか、いや、セックスくらい経験しているやついるんだしいちいち大げさにことが荒立たないだろうとか、いろいろな思いが頭に浮かんでは消えた。
次の日学校に行った時、俺は悪い方に転んだことを知った。女子は変な目でこっちを見るし、男子の友達は話しかけてこない。
こっそりと話かけてきたほかのクラスの知り合いは、俺が昨日教室でやっていたことの顛末とともに、あいつらはきもいから話しかけてはだめ、という内容が書かれたメールがクラス内で広まっていることを教えてくれた。
状況を把握した。女子のリーダーが言っからら女子は従っているんだろうし、男子は男子で俺への嫉妬でそのメールに乗っているんだろう。
俺は綾子を見て、考えた。これも悪くない。綾子も無視されている、俺も無視されている。これからは寄り添って生きていくしかない。これからの高校生活は二人でやりまくりながら暮らしていくのもいいではないかと。

俺は次の日綾子を話し合いをしようと言って、 俺の家に一緒に帰った。両親はいなかった。コンドームと処女用にローションを用意していた。
ゆっくり関係を進めるのが面倒だったのだ。俺の部屋に入り、どう雰囲気を作っていこうと思った矢先、綾子が信じられないことを言った。
「私たち、しばらく話さない方がいいし、会わない方もいいかもね。悪い噂が広まっているし」俺はあきれ果てた。もういじめに近い無視は来るところまで来ている。俺たちが会わなかったところで、収まるものじゃない。
俺たちが寄り添わなかったら、ひとりぼっちで暮らすことになる。
俺はそれを説明したが、綾子は首を降る。俺は綾子をベッドに押し倒した。面倒だから、このまま犯すことにした。このまま性奴隷にするのも悪くない。

綾子に俺は覆いかぶさり、乳を服の上から強引に揉む。綾子がうつ伏せになり、逃げる。俺はケツが上がっているのを見て、スカートを捲り上げ、パンツをおろした。
グロテスクな形のまんこが姿を表す。興奮したが、綾子が悲鳴を上げるので俺は少し萎縮した。
そこで俺は言った。「一昨日と同じことしてくれるならこれ以上は何もしないよ」だが綾子は「いや」というばかり。
「せっかく妥協案を出しているのになんだ。手コキの方がましだろう」とも、言ったのに拒否るんで、俺は呆れ、隠してあったローションを取り出して自分のちんこに塗った。

逃げようとする綾子を押さえつけ、俺は股を開かせる。ぐろいまんこ。最高だ。膣にちんこをねじ込む。ローションがついててもきつい。
だが、捻りこむようにするとずんずん進み、最終的には根元まで入った。締め付けられる。全身がちんこになったように快感が走る。
泣きわめく綾子の顔、まんこのグロさ、締まり、全てがよかった。俺は慎重に腰を動かすが、すぐにいきそうになる。俺は綾子が泣きわめきながら、中はやめて、と言っているのに気づいた。
確かに中だしはまずいと冷静になり俺は言った「口で抜いてくれるなら止めてやるよ」綾子は「いや」と言って叫んだ。鼻で笑い、俺は不器用ながら腰を激しく動かした。
痛がりながらも、中は駄目という綾子。俺は綾子の後先考えない馬鹿さに呆れた。腰を動かす。射精感が高まる。
綾子はそこで「やっぱり口でするから、中はやめて」と叫んだ。もう遅い。俺は最後に大きく突き果てた。精液を流し込む感覚に俺は興奮した。

綾子は「口でするって言ったのに」と泣いている。俺は「じゃあしろよ」と言った。
「もう一発中に出されたくなかったらな」綾子は沈んだような表情を浮かべた後、観念したのか、血と精液とローションと愛液でべとべとになっている竿を舐めた。
俺は綾子の顔の涙と鼻水を拭き取り、写メに収めた。ばらしたらメーリスでばらまくぞ、と。俺らのクラスの伝言用に大部分のクラスメイトはクラス用のメーリスに入っている。
それに流すと俺は脅したのだ。これで綾子は俺の性奴隷になった、と俺は満足した。

しかし、流されたのは俺だった。綾子を帰したその夜、メールを見て驚愕した。綾子が事の顛末をメールで流したのである。着替えのときの露出からレイプまで。
馬鹿じゃないか。そんなことをしても、俺たちの立場が悪くないだけじゃないか。お前も俺も好奇の目でさらされる。しかし、見積もりが甘かったのは俺だった。
その後、メーリスでは美里や他の女子から、○○君の着替えとき、私も見せられたというメールが回ったのだ。雰囲気的に、綾子がかわいそうで、俺が悪者という感じになっていた。
もう綾子を性奴隷にはできない。それどころか俺だけが孤立するのでは? と思った。しかし、その考えも違った。

次の朝学校に言ったら、綾子が女子に囲まれていた。
俺が教室に入ると、女たちはこっちを一斉ににらんだ。ああ、終わったな、と思ったら、俺の友達が、昨日のメールまじ? 綾子とやったの? と声をかけてきて、他の男子も集まった。
嫉妬より好奇心が勝ったのだろう。俺は適当に答えながら、これから無視が再開することはないだろうと思った。

結局、馬鹿は俺だった。綾子を馬鹿呼ばわりしたが、あいつが全部正しい。あのまま俺と綾子が距離を取っていたら、すぐに飽きて無視は終わったかもしれないし、綾子がメーリスにまわしたのも正解だった。
しかし、勝者は俺だ。綾子の処女と初フェラを貰えたのだから。


幼馴染・親友・友達 | 【2019-01-29(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

もう我慢デキネー!お前の尻を見ながらオナニーするわ!

大学生の頃、ユカという女と二人でユカの家で宅飲みしていた。

ユカの掃いているスキニーデニム尻を見て興奮した俺は、『ユカの尻って良いよねー!セクシィだよねー!高校の頃は、バレーボールで鍛えていたんでしょ?』とか言っておだてていた。

最初は『私の尻デカイから嫌ー(笑)』とか言っていたけれど、その内にベロンベロン酔っ払ってきて、俺のおだてに乗ってきた。その内、『イエィ!』とか言いながら、尻をこっちに向けながらピースして来たり、モデルみたいにポーズを取ってきたりした。

俺は『もう我慢デキネー!お前の尻を見ながらオナニーするわ!』って言いながら仁王立ちでユカの尻を見ながら、勃起したチンコを擦りだした。

ユカは何故か大爆笑、、
ゲラゲラ笑いながら、『男のチンコ見るの二回目ー(笑)』とか言いながら、マジマジと俺のチンコを見て来る。

このままフェラでもして貰いたいと思ったが、ユカのスキニーデニム尻を見ながらイキたかった俺は、ユカにモデルみたいにポーズを取らせたり、VUITTONのバックを持ちながら見返りピースさせたりさせた。

俺は『ユカー!イクッイクッイグッ!』とか叫びながら、ユカの尻を見ながら射精した。

ユカは無邪気に、俺の真似をして、『イグッイグッ!』って真似してた。
フローリングに精子が落ちたけど、気にしてなかったな。

俺はその夜、ユカに三回デニムパンツを着替えさせ、ポーズを取らせ、ユカ尻を見ながらコキまくった。

ユカは『本当あんた馬鹿だよねー!(笑)』とか言いながらも
終始大爆笑でポーズを取っていた。俺の姿が何故か笑えたらしい、、

結局、チンコが立たなくなるまでユカの前でオナニーした俺は、、

倒れる様に寝た。
その後、ユカに彼氏ができるまでの約一年間、ユカに頼んで尻見ながらオナニーしたわ。

始めてユカの前でオナニーしてから、一年以上の間、moussyやスライ等のジーンズや、バック等を買ってやり、それらを装着させ、ポーズを取らせて尻見オナニーを楽しんだ。俺のバイト代の3分の1はユカのジーンズやバックに消えた。

学校が終わってからや休日等は、毎日の様にユカの家に行って、させて貰っていたよ。

ユカのミニスカハイソックス姿とかも見ながらオナニーした。

通算で1000発くらいユカの前で射精したかな。
ユカはいつも、『牛みたいによく出すねぇ(笑)』と言っていた。

>一回もセックスはしなかったんか?
もちろん、当然の様にセックスとフェラも要求したよ。

ただ、それは拒否された。彼女は俺に対して恋愛感情が無かったかららしい。俺も彼女に対しては性的な感情はあったが、恋愛感情までは無かったね。

ユカも、俺に尻見オナニーさせるまでの男性経験は一人だけで、男の身体に興味があっただけだったみたいだしね。

ただ、尻は触らせてくれたわ。片手でチンコ扱きながら普通に揉んだり、ジーンズの尻ポッケに手を突っ込んで揉みまくったり、尻の割れ目に手を突っ込んだりもした。

更にエスカレートすると『ユカ、これはパンツの線?』と聞くと、『違ぃがぁうぅぅーこれはお尻のラインー』とか、『今日はTバック』とか言われる。日によっては『へへっ(笑)正解ー、パンツのラインでしたぁ』って感じになる。

すると俺は大興奮でユカのパンツの線を指でなぞりながらチンコを扱き、『うぉー!ユカのパンツの線ゲットだぜー!』とか言いながら射精してた。

1番凄く印象に残ったのが、二人で宅飲みした後に、いつもみたいにユカにポーズを取らせながらユカのジーンズ尻でオナニーしていると、『ブリッ』て音がした。するとユカは、『ヤベェ(笑)出ちゃった(笑)』との事。

俺はまたまた大興奮でユカの尻に鼻を近付けて直に臭いを嗅いだ。酒の摘みにキムチを食べていたから、半端なく臭かったが、俺は『ユカのケツから出た肥だー!たまんねー!』って叫びながらユカの尻を揉みまくり、臭いを嗅ぎながら射精した。



純愛・恋愛 | 【2019-01-29(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あの女はケツですね。顔は大したことないけどケツですわ

大学時代の話ね。
俺は大学時代、文化系のサークルに所属してたんだけど、
3年の時、後輩にT四郎という奴が入ってきたんだ。
そいつはギャンブルと風俗通いに狂った奴で、どうしようもないアホだった。
しかも、九州生まれの腐れ日本男児で、女を小馬鹿にする様な奴だった。
時代錯誤も甚だしいしゃべり方をする男だったよ。
サークル内でも(特に女子)嫌われ者だった。

で、俺と同級生にあだ名がキャットっていう子が居たんだ。
なんでキャットっていうあだ名なのかっていうと、
目が猫目だったから。身長が164cm位で黒髪のショートカット。特別美人ではないが、
いつも「イェイイェイ」「皆大好き」とか言ってる、人懐っこくて呆気らかんとした女の子だった。

その女の子なんだけど、いつも水色のジーンズを履いてたのよ。
水色のハイライズのジーンズで、お尻の形が丸分かりのタイプね。
その尻に透けるパンツの線がもの凄くエロかった訳。
ケツの穴の辺に逆三角形で、ホームベースみたいにパンツの線が浮いてるのよ。
正直ソイツは美人でも色気が有る訳では無かったけど、
俺には凄いイヤラシイものに感じられたんだよね。
普段の彼女の人懐っこくて呆気らかんとした態度と、
あのパンツの先のギャップね。
分かる?そういうの。

授業とか一緒に受けに行く時に、
階段上る時に、「お先にどうぞ」とか言ってエスコートしてやって、
後ろから、階段登ってるそいつのジーパンのケツをガン見して目に焼き付けたり、
ケータイの写メで隠し撮りしたりもした。
我慢できないときは学校の便所で奴の事を想像しながらオナったりした。
家でのオナネタは専らそいつのケツを想像したり写メ見ながら抜いてたよ。

そんで、T四郎の話になるんだけど、
ある日俺とT四郎で部室でだべってた訳よ。
そんな中で、サークル内の女の品評会みたいなことを二人でしてたわけ。

俺「で、キャットはどうよ?」
T四郎「キャット先輩ですか!!!あの女はケツですね。顔は大したことないけどケツですわ。ひゃはっ!!!」
俺「俺もそう思うわ。奴の良さはケツだよな。あのボーイッシュな感じと人懐っこさ、で、あのエロいケツだよなぁ」
T四郎「気が合いますなぁ。顔はまぁまぁだけどいいケツしとる!最高ですわ!」
こんな感じで話してたのよ。
いよいよ俺は「ぶっちゃけ俺、あいつの事オナネタにしてるんだけど!写メも撮ってるし!ホレ!」
と隠撮りした、あの女の写メを見せながらカミングアウトした訳。

T四郎「マジですかい!」
俺「いやー、あいつのケツ見ながら、オナニーしてーよ」
T四郎「じゃあ、二人でやりましょうや!あの女の目の前で、オナニー!!!!」
俺「んな事、できるわけねーだろ!」
T四郎「え?○先輩、知らないんですか?あの女、今は男が居ないらしいですけど、過去に2人、男と付き合ってるんですよ!だから、頼めばそれくらいの事やらせてもらえますわ。」
俺「できるわけねーだろ!オメーはアホか!」
T四郎「知ってます?あの女、以前飲み会の時言ってましたけど、私の事、女の子と思ってくれるなら、誰でも付き合っちゃう。とかほざいてたの!大丈夫ですよ。適当に煽ててりゃ、目の前でオナニー位させてもらえますわ!」
俺「じゃあ、どーすんのよ」
T四郎「今度、部室の1階で、俺たち二人とキャット先輩で飲みましょうや!俺様がうまくやってやりますわ」

T四郎の奴がうまく、3人で飲める様にセッティングして、
キャットも人がいいから、嫌われれもののT四郎とも気兼ねなく付き合ってくれて、
3人で部室の1階で飲むことになったわけ。
時間は夜の7時位からだったかな?

1時間もしたら、3人ともいい感じで酔っ払って来て、
男と女の好みのトークになったわけ。
キャット「あたしの事、女の子として見てくれる人って少ないと思うから、私を女の子と思ってくれる人なら付き合えるかなっ!でも優しくて、できるだけカッコいい人がいい!」
T四郎「ワシ、風俗ばかり通っとりますから女を見る目は有りますわ。先輩の魅力は身体ですわ」
キャット「え?(汗)身体?そうかな??」
俺「うん、そうだよ。」
キャット「本当?何処が?」
俺とT四郎「お尻のラインとか、セクシーでカッコイイよ」
キャット「何で何で???」
T四郎「じゃあ、立って後ろ向いてくださいよ先輩」

キャットは起立する。で、後ろ向く。水色のジーンズにパツパツのケツが映える!
でも、ここからは二人で煽て攻勢!いい尻してるとか、綺麗だ、可愛いだのなんだの!
しかし、最後に頭のおかしいT四郎が一言
T四郎「あーーー俺勃起してしまいましたわぁ!」
キャット「え、、、あ、、、、、、、、(汗)え?、、、、、、、、(汗)」
俺の心の中「この馬鹿。いきなり何言ってんだ?」
T四郎「今ここで、オナニーしてもええですかぁ?」
キャット「え、、、、、、、何言ってんの?T四郎、、、嫌だぁ。」
T四郎「お願いします!先輩!目の前でオナニーさせてください!あんた、顔は微妙だけど、ケツは最高なんですわ!」
俺の心の中「終わった、、、完全に終わった。さよなら、俺の青春。こうなりゃやけくそやな!」
キャット「ちょっと!○○(俺の名前)!この子酔っ払ってるよ!ヤバイよ!!」
俺「俺もオナニーしたい。お願い。駄目かな?魅力的な女の子を見て、興奮しない奴はいないよ(やけくそ)」

キャット「、、、、えぇ、なんか二人とも怖いよ。(汗)じゃあ、後ろ向いてるからしていいけど、してる姿は絶対に見せないでね」
と言いながら、後ろを向いた。水色のジーンズにパツパツのケツが映え、見事にホームベースが透けてる。
俺とT四郎は二人でパンツを下ろし、フルスロットルのちんこをこすりだした。奴のケツを真近で見ながら。

以下、二人でちんこしごきながら。
T士郎「すげえ厭らしいケツですよ先輩ぃ。風俗嬢でもこんなの居ませんわ! しこしこ」
俺「あぁーキャット、、、たまんねー。お前、何時も人懐っこくて、イェイイェイとか言ってるけど、パンツの線透かして、マジ最高だよ しこしこ」
キャット「えぇ??あっ、、、いつもそんな目で見てたの?もしかして○、変態さん?(声が震えてる)」

俺「あぁ、俺、何時も便所とか家で、お前のケツ想像したり、写メとか撮ってそれで、オナってた。しこしこ」
キャット「そっ、そうなんだぁ。結構、すごいことしてたんだねぇ。ははっ。(笑ってくれてる感じ)」
T士郎「あぁーキャット先輩ぃ!小遣いやりますわ。しこしこ」キャットのジーンズのケツポッケに、1000円札を突っ込む。
キャット「最低っ!!お金困ってないし!そういうの駄目だよぉ(怒)」
俺「俺、何時もお前のケツ階段の下から見てたんだ!で、パンツ透けてるの見て何て言ってたと思う?ホームベースって言ってたんだよ! しこしこ」
キャット「へっ????ホッホ、、、ホームベース?パンツとか、そんな透けてた?恥ずかしいねぇ、、、、へへっへへへ(乾いた笑い)」
俺「お前普段どんなパンツはいてんだよ!パンツ透けさせやがって!エロいんだよ! しこしこ」
キャット「普っ、普通のだよっ!でも、パンツが透けてたとは思わなかったなぁ。(もう、恥ずかしさのあまりか耳まで真っ赤)」

俺「お前、そのケツから屁とかすんの?一日何回よ?」
キャット「オッ、オナラとかするけど、何回かとか分かんないよっ(焦)」
俺「キャット!お前のパンツの線なぞってやるよ!」(ちんこしごきながらパンツの線をなぞる)
キャット「ちょっ、ちょっとぉ、駄目!」
俺「これ、パンツのラインでしょ?」
キャット「触るのは駄目でしょ(もう、どうにでもしろという感じ)」
俺「お願いがあるんだけど、イェイイェイやって?」
キャット「へ???あぁ、、、イッ、イェイイェイ」
俺「何時もみたいにピースしながらお願い!」
キャット「イッ!イッ!イェイイェイ!!イェイイェイ!!(両手でダブルピースしながら繰り返しさせた)」
T士郎「俺もう行きますわ!!射精します!!(射精)」

で、最低な事に手についた精液をキャットの尻で拭きやがった!
キャット「何してんのぉ?最低っ!!駄目だよぉ(怒)」
T士郎「はぁーーーこんなの初めてですわ。最高でしたわぁ!」
俺「俺もイクわ!!最後までイェイイェイやって???頼む!!」
キャット「イェイイェイ!!(両手でダブルピースしながら繰り返し)」
俺「イクっ!!(射精)」
俺も、やけくそでキャットの尻で拭いてやった!
キャット「もーっ!駄目ぇ!!!(怒)」
俺「悪かった!こんなことさせて」
キャット「もう帰る、、、、(怒)」
そのあとは一同無言。キャットはティッシュで尻に付いた精液を処理してから、
一言も話さず、ブスクレながら帰ってった。

T士郎「最高でしたね、先輩!」
俺「俺たち、退学だな、、、」
T士郎「なんで退学なんですか?あの女も同意してたし、へらへらしながらイェイイェイとか言ってましたよ?」
俺の心の中「こいつ、何も分かってねーな。あいつがサークル内でタレこみしたら、さすがにおしまいだろ?」

で、そのあとの話なんだが、、、、、
キャットは誰にもこのことを言わなかった。
あいつは、何事も無く俺と授業に通ったり、サークル活動したりしてた。
T士郎は、元々、皆から嫌われてたからサークルを辞めた。
なんであいつはあのことを誰にも言わなかったのかが分からない。

でも、一度だけあいつに聞いたことがある。
俺「なんで、あの事を誰にも言わなかったん?」
キャット「あの時、私もその場の勢いでOKしちゃったしねぇ。それに、昔は○(俺の名前)のことちょっといいなぁって思ってたんだよ?だから、まぁいいかぁって思って内緒にしてた。あの時で幻滅したけどね(笑)」
正直、それだけが理由でもないと思う。あんなこと、他人には言えないだろ。

今では卒業してるけど、奴とは普通に会って遊んだりする。
俺の前に、奴の彼氏を連れてきた時は、「こいつどんな神経してるんだ?」と思ったけど、後腐れなく友達関係は続いてる。
ただ1つ、、、、あれ以来、あいつは一度も、俺の前にはパンツ系のファッションで現れない。
まぁ、当たり前だよね?


幼馴染・親友・友達 | 【2019-01-29(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

さっきから、なにジロジロ見てるの?

高1の夏休みに休みの間だけバイトしていた。
その中で、女先輩と仲良くなった。
A先輩(高3・髪は染めてない長髪)
B先輩(高2・明るい茶髪・セミロング)

その日は、B先輩の家に行く事になっていた。
一緒に宿題をして、分からないなら教えてあげるという話だった。
A先輩は登校日なので、帰りの途中に来るという事だった。

最初はB先輩と宿題をしていた。一時間ぐらい後にA先輩が来た。
A先輩の制服姿は初めてだった。
(バイト先では着替えてから着ていた為)

校風が緩いからなのか。、A先輩のスカートはかなり短かく
宿題やっている時に、体を伸ばしたりすると、制服の下から素肌が見えて
俺は気づかれないように見ていた。

そんな状態から、数時間立つと、A先輩はおもむろにその場から立ち上がり
B先輩のベットに倒れ込んだ。

それを見たB先輩が、飲み物を持ってくると言って部屋を出た。

二人きりになった瞬間に、A先輩は俺に向かって
「さっきから、なにジロジロ見てるの?」と言われた。
俺はまずいと思って、しどろもどろになっている所に追い打ちをかけるように
「どうせ、パンチラとか、胸チラとか狙ってたんでしょ?」と言った。
A先輩は、更に「Bに言っちゃおうかな?まあ、ちゃんと謝ったら許してあげるけど?」と言った。
俺は素直に謝った。

B先輩の家から、途中で別れるまで無言だった。
一応は謝って許して貰ったのだが、言葉では許されても、
どうしてもまだ怒っていた。

そして、そのまま別れる場所までに着いた。
俺がもう一度謝ろうとすると、A先輩はその場でしゃがみこんで笑った。
「ご、ごめん。君が真面目に凹んでるのがどうしょうもなくおかしくて…」

簡単にいうと、最初から俺をからかうつもりで
パンチラや(正確にいうとギリギリ見えて無かったが)
臍チラや、胸チラをして、俺の反応を見て楽しんでいたらしい。

からかわれていた事に怒りを感じていると
A先輩は後ろから抱きついてきて耳元で
「いい事してあげるから許して」と言われた。
その言葉よりも抱きつかれた時の胸の感触の方が残っていた。
そして、「今から君の家行っても大丈夫」と言われた。

俺の部屋で、A先輩とHをした。
直ぐにいってしまい、不満げなA先輩はフェラやパイズリをして
再度Hをするといった具合で、途中から快楽に押しつぶされていった。

夏休みが終わると、
俺はバイト期間が終わったのでバイト先では会わなくなった。
それでも携帯で連絡を取り、A先輩、そしてB先輩とも関係を持ち
セレフみたいな状態が続いた。

高2になって、彼女ができても関係は続いていた。
正直、先輩2人とHしたせいで、彼女のHで最初以外はあまり戸惑う事は無かった。
最初は、学生の間はHしたくないと言っていたのが
Hを数回して、痛みが無くなってくると、あちらから求めてくるようになった。

今考えると、高校~大学が一番Hしていたと思う。
社会人になってからは彼女もセフレもいない。

AVで気を晴らす毎日である。


純愛・恋愛 | 【2019-01-29(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

短期のバイトの先輩と

高1の夏に短期のバイトをした。
そこの先輩2人(大学1年)と始めてHをした。

俺は、男ばかりがエロい事考えていて
女はあまりそういう事は考えない。
付き合って相手とHしてもいいと思ったら考えると思っていた。

たが先輩には、男より女の方がHと言われ、先輩Bには
「私なんて初めてヒロ君みた時から、おちんちん入れてHする妄想してた」
とか言っていた。
まあ先輩いわく、あんまり女って気がまえると彼女できないよと言われた。

二学期に入ると、女子が女に見えるようになっていた。
俺は、一学期はあまり女子と話さなかったので
学期が代わってすぐ席替えをした時に隣の女子に
「一学期はあんまり話した事ないけど、よろしくね」と言ったら
相手も予想以上にいい反応でこちらこそと言ってくれた。

これ以降、女子とどんどん話せるようになり
10月には始めての彼女ができた。
席が隣になった子の一番の友達であるマナという子だった。

マナはおっとりしてる子で、俺も頼りないと思うけど
そんな俺がリードするような子だった。
けして、あちらからは何かしたいとは言わなかった。
買い物に付き合うとかそういう普通の彼女らしいわがままは
多少はあったけど、初めてキスにしろ、マナは恥ずかしがっていた。

その時も先輩たちには相談していて、あんまり強引なのは駄目だけど
少しぐらい強引でもいい、相手は恥ずかしいだけだから
相手もHな事には興味あるはずと答えてくれた。

休みの日に漫画喫茶に行った。
まだこの頃はドアが閉まっていた時代で天井はないけど
壁が2メートルぐらいあり、下は10センチぐらい空いている事で
個室でないという事が認められていた。

カップルシートに入るとキスをした。
付き合って一か月半だと普通にキスではなくディープキスのが多かった。
マナも最初は舌を絡めたりするのは恥ずかしいがったが
今では一回唇を話すと俺を見つめて物欲しそうな顔をして
舌舐めずりするまでになっていた。

俺はマナの隣に座り、右腕をマナの腰に回した。
そして、そこから少しずつ手を動かしていき、
胸のあたりで手を止めてマナを見た。マナは何も言わなかった。

俺はマナの胸を揉んだ。マナの顔つきが代わる。
胸を揉みながら再びディープキスをしていた。
その間に俺はマナの服をどんどん上に上げていった。
可愛いピンクのレースのブラが出てきた。

その上から胸を揉んだ。さっきよりもっと過剰な反応を見せた。
俺はマナに正面に来るように言った。
そして、俺に膝の上に腰を下ろす。再びキスをする。
キスをしている間は互いを求めているように体を微妙に動かす。
マナの胸の感触がものすごい気持ち良かった。

俺はそれだけでも満足していた。
しかし、次の瞬間から俺の予想をしていない事が起き始めた。

マナは俺から少し距離を取ると、両腕を後ろに回したと思うとブラを取った。
そして、再びキスを再開された。

そこまでは一緒だったけど、それまでは俺が主導でマナの感触を味わっていたのに
マナの方の体の動きが激しく上下を動くようになり、主導権が代わった。
ディープキスもこれまで以上に激しくなった。

首筋にもキスされる。マナが俺のシャツのボタンを取る。
マナが俺の体に自分の胸を押しつけて、感触を味わって欲しいという感じだった。
俺はマナの方からリードしてくる事がなかったので同様していた。

漫画喫茶ではここまでだった。

その後、マナとHをするようになった。
最初は普通のHだったが、どんどんエスカレートしていった。
おとなのおもちゃもいろいろ買ったりもした。

学校のトイレで抜いて貰う事もあった。
野外でもHをしまくった。
マナは女になってから少しずつ変わっていった。
最初はおっとりした感じだったけど
二年生に入った時には、黒かった髪がキャラメル色になり
スカートもかなり短くなり、セーラー服の下には何も着なくなり
背伸びでもすると肌が露出する有様になり
下着も白やピンクがせいぜいだったのが、黒や赤などの派手な下着になっていた。

ただ、これはマナだけでなく
男とHした女子はどんどんそんな感じに変わって言っていた。

マナ以外ともHした。同級生や後輩とかとも。
俺は冗談でさせろといったらしてくれたりして驚いた事もあったけど
メールで暇だからHしない?と来る事もあった。

同中関連でのコンパでもメール聞いて、駄目もとで俺の家に誘ってOKで
俺の家で初めてあった日でHした事もあった。
大学でも喰いまくったけど、社会人になってからは忙しいのもあって
付き合ってもなかなか続かないのが現状です。



純愛・恋愛 | 【2019-01-29(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

にいちゃんが代わりに洗ってくれない?

高校3年生になって50ccの原付免許を取得した妹。
俺はその時、既に車の免許を持っていたので、それまで使っていた原付バイクには興味が無くなり、
ほとんど乗る機会がなくなっていた。
そこで俺のバイクを妹に譲り、メンテナンスを含めて主に妹が乗ることになった。
俺の友達にバイクで怪我をしてヘルメットのお陰で命拾いした奴がいたので、
その事をよく妹に説明し、嫌がる妹に40%の資金援助を申し出て、フルフェースのヘルメットを買わせた。
「可愛くないし、スクーターなのに大げさ」と散々文句を言いつつも、仕方なしにそれを被る妹。
しかしそれが感謝されることになる。

スクーターは自転車の延長のような乗り物に思われがちで、案外その危険さに気がつかない人が多いのだが、
妹もご多分に漏れずスクーターという乗り物を完璧に舐めていた。
だからヘルメットこそしたものの、手袋もせず、酷い時は半袖・短パンで乗ることもしばしばあったようだ。
そんなある日、妹から俺の携帯電話に着信があった。
電話に出てみると「ふぅ~、ふぅ~。」と息を受話器に吹き掛けているような音が聞こえる。
「おい、おい、何やってるんだ?」
「ぐすん、ぐすん…。え~ん…。」
「あれ? みゆき? ひょっとして泣いてる?」
「痛いよ~、痛いよぉ~。」
「おい!!! 大丈夫か? どうしたんだ? まさか事故じゃないだろうな?」
「バイクで転んじゃったぁ~。ヒック、ヒック…。え~ん!」

「なんだって! 今どこにいるんだ? 救急車は呼んだのか?」
「救急車なんて大袈裟だから呼べないよ~。だけど手の皮が両方擦り剥けた。ふぅ~、ふぅ~。」
どうやら傷口に息を吹きかけているらしい。
「車で迎えに行ってやる。今どこにいるんだ?」
「三丁目の公園の近くのカーブのところ。ダンプカーが砂を落として行ったみたいで、
 スピードを落とそうとしてブレーキをかけたら、いきなり転んだよ~。」
「わかった! すぐに迎えに行く!」

急いで車に飛び乗り、可能な限り素早く事故現場へ。
現場に到着すると数人の人だかりが出来ている。
その中心に、体育座りをして小学生みたいにビービー泣いている妹の姿を発見。

妹の隣には中学生の男の子が並んで座っており、泣いている妹を必死に慰めていた。
スクーターは転んだ側のカウルが傷だらけになり、ミラーも折れ曲がって割れてしまっていた。
中学生の男の子が転んだバイクを起こしてくれたらしい。
とりあえずバイクは邪魔にならない場所まで移動して後で回収することにし、妹の怪我の状態を見た。
膝はジーパンが破れていたが、軽く血が滲んでいる程度で大したことはなさそうだ。
手が痛そうなのでどこか骨が折れていないか確認してみたが、骨はまったく大丈夫そうだった。
ただ両手の掌がかなり派手に擦り剥けていて、これは見るからに痛そうだ。
俺は安堵すると同時に苦笑しながら、妹を必死に慰めてくれていた中学生にお礼を言い、
早速助手席に押し込んだ。シートベルトを締めてから、そのまま素早く自宅へと戻る。

「痛いからイヤ~! 絶対にイヤ~!」と、ちびッ子のように嫌がる妹の手を無理やり水に付け、
捲れた皮膚の間に入り込んだ砂利を極力刺激しないように洗い落とした。
綺麗さっぱり洗い落としてみると、それほど酷い怪我でもなさそうに見えたが、本人はとても痛いらしい。
確かに放っておくとジワリと血が滲み出てくるようだ。
その後、水分を丁寧に拭き取ってから、消毒液を持って妹のところへ戻ると、
まるで拷問道具を持ってきたのかと言わんばかりの恐怖に慄く妹の顔があった。
まぁ、確かに沁みるかもしれない、これだけ皮膚が派手に擦り剥けていれば…。
しかし消毒せずに放っておいてバイキンが入ってもまずいので、可哀想に思いながらも、
心を鬼にして消毒液を患部に掛けることにした。

「にいちゃん、どうしてそんなにニコニコしてるのよ~。本当に痛いから止めてよぉ~。」
「バカ! ニコニコなんてしてないぞ? バイキンが入ったらまずいだろ?」
「綺麗に洗ったから大丈夫だよ!」
「絶対に消毒しなきゃダメ! 軽く霧吹きするだけだから大丈夫だよ!」
「イヤだぁ~、ヤダ、ヤダ、ヤダぁ!」
「おいおい、そんなちびッ子みたいにダダをこねるなよ。」
「痛いからイヤだ~。えぇ~ん!」
「絶対に痛くないから! ほんと! 俺を信じろよ?」
「にいちゃん、面白がってるもん。絶対にヤダ~。」

正直面白くて意地でも消毒する気になっていた。
しばらく押し問答をしていたが、結局妹が折れて消毒することに…。

「あっ、ごめん、強くプッシュしすぎて霧状にならずに直噴しちゃった!」
「きゃ~! 痛い! 何するのよぉ~。」
「はっはっは、ごめんごめん。あれぇ? おっかしいなぁ~、あっ、上下逆さまにすると直噴するのね。」
「わかっててやったでしょう? 信じられない…。うぅ~。」
「はい、それじゃあ反対側の手ね。あれ? ちゃんと横向きにしたのに、また直噴したね…。」
「いったぁ~い! もう! 意地悪しないでよ~。」
「あぁ、横向きもダメなのか。ちゃんと上向きにしないと霧状にならないんだね。はっはっは!」
「はっはっは、じゃな~い! 笑ってないで真面目にやってよ!
 きゃ~、沁みるぅ~! イタタタタ…。ふぅ~、ふぅ~。」

「ふぅふぅしても治らないんじゃない?」
「うるさい! ちょっと楽になるの!」

そして、その後、破れたジーパンを脱がして膝の手当てをすることにした。

「とりあえずジーパンを履いていて良かったな」と声を掛けながらボタンをはずそうとする。

「え? ちょ、ちょ! 何してるの?」
「はぁ? いや、お前気が付いてないかもしれないけど、膝のところが破けて血が出てるよ?」
「えっ! 嘘! あっ、ち、血が出てる! イタ~い!」
「今気がついちゃった? とりあえず洗ってからこっちも消毒しようか。」

ズボンを脱がせて風呂場に連れて行くと、ヒーヒー騒ぐ妹を無視してシャワーで水を掛けた。
その後、何だかんだ言いながら霧吹きにせず、直噴で傷口を消毒する俺。
ちょっと意地悪だったかなと我ながら思う。
そしてその日の晩、とんでもない事実に気が付いてしまった。

「あの…。にいちゃん?」
「なんだ?」
「お風呂入りたいんだけど…。」
「あぁ、いいよ。もう沸かしてあるから先に入ってきな。」

雑誌を見ながら気の無い返事を返す俺。

「だから…。痛いんだけど…。」
「あぁ、痛いだろうね。」
「両手を怪我したから洗えないんだけど…。」
「うん、そうだね…。はぁ?」
「にいちゃんが代わりに洗ってくれない?」
「な、なんだって? 洗うって、お前の体を俺が?」
「うん…。」

妹と最後にお風呂に入ったのは確か妹が小学3年生か4年生の頃だったと思う。
それから別々に入るようになっていたので、今高校生になった妹の入浴を手伝うのは
7~8年ぶりということになるだろうか?

俺は大学生になると同時に実家を出て一人でアパート暮らしを満喫していたのだが、
妹が高校生になった時点で、妹も実家を出て俺の借りているアパートに転がり込んで来たので、
このアパートに住んでいるのは俺と妹の二人だけ。
しかも実家は他県にあり、翌日学校がある状況で簡単に戻るわけにも行かないのだった。

「だけど、ちょっと擦り剥いたくらいで体を洗えないってことは無いだろ?」
「わかってないな~。両手の掌を擦り剥いたって事が、どれだけ痛いか知らないでしょ?」
「ま、まぁな…。両手をいっぺんに擦り剥いたことが無いし…。」
「ハッキリ言って包帯を巻いていてもジンジンする程痛いから、お湯に漬けたり、
 石鹸とかシャンプーが傷口に触れたら大変なんだよ。」
「あぁ、そうかもしれないな。とりあえず両手とも包帯の上にビニールを被せて、
 手袋みたいにしてみたら?」
「無理だよ。だってすっごく痛いんだよ?」
「試しにビニールで手袋にしてあげるよ。」

ビニールを上手に巻いて輪ゴムで止めてみた。
見栄えはあまり良くないが水は入らないし、実に機能的だ。

「やっぱり無理だよ。この状態で水につけないように気を付けながら入るよ。」
「そうだな。まぁ一日位頭や体を洗わなくても大丈夫だよ。シャワーだけにしておきな。」
「ヤダ! 毎日頭を洗うの、体も石鹸で洗うの!」
「だけど、俺がお前の体を洗うんだよ? それってイヤじゃないの?」
「イヤだけど、洗わない方がもっとイヤ!」
「それだけでは無くて、倫理的に問題があると思うんだよ。兄が妹の裸を見たり、洗ったり…。」
「倫理的に問題なんて無いよ。兄弟なんだから…。」
「………。お前がそう言うなら、俺は別に良いけどさ。」
「服は自分で脱ぐから、『いいよ』って言ったらお風呂場に来てくれる?」
「あぁ、わかった。」

脱衣所で「イタタタタ…。うぅ~、下着が脱げない…。」とか騒いでいる。

「にいちゃん、下着のホックが取れないんだ。ちょっと取ってぇ~。」
「ぶっ! ほ、ホック?」
「そう、ちょっと来て!」

脱衣所に行くと下着姿の妹が必死にブラを取ろうと悪戦苦闘しているところだった。
しかし手を丸ごとビニールで包んでいるので、なかなかうまく取れないようだ。

「ちょっとホックを外してくれる?」
「あっ、あぁ…。あれ? これどうやって…。ん? あっ、外れた…。」
「にいちゃん、彼女がいないからなぁ~。ブラの外し方くらいサクッと出来ないとダメだよ?」
「うるさいな…。」
「ついでだからパンツも脱がして?」
「おいおい、そんくらい自分でやれよ。しかも恥ずかしく無いのか?」
「どうせこの後体を洗ってもらうんだから、どっちでも良いよ。」
「お前のパンツってなんでこんなに薄いんだ? ハッキリ言って履き心地悪くない?」

「体にフィットするから履いてないみたいに快適なんだよ。」
「履いてないというのは快適なのか?」
「うっ…。そ、そうかな? 多分…。」
「ふ~ん…。」

両手を上げながら風呂場に入る妹に続いて、俺も仕方なく入る。

「シャワーの温度を調整して足の方から掛けてくれる?」
「あぁ…。」
「きゃ~! 熱い! ちょっとちゃんと確認してくれたの?」
「えっ、熱いか? ちゃんと手で確認したけど?」
「手は熱さに強いから、腕でちゃんと確認してよ! お尻が火傷しちゃうじゃない!」
「あっ、ホントだ! こりゃ熱い!」
「ちょっと、いい加減にしてよね~。さっきの消毒なんて本気で泣きそうになったんだから…。」
「本気で泣いてたじゃん。」
「な、泣いてないもん…。」

温度を調節して言われた通り足の方からお湯を掛ける。
お尻の形がとても良いので、我が妹ながらちょっぴり変な気持になった。
そのまま腰から肩に掛けてゆっくりと満遍なくシャワーを掛けて行く。

「今度は前ね…。ちょっと…。なんか………。ちょっと抵抗があるな…。」
「そうだろ? 自分で洗えよ…。」
「シャワーを貸してくれる?」
「はい…。」
「イタタタタ…。ダメだぁ~。こんなの持てないよ…。」
「我慢しろよ。そのくらい…。」
「はい、返す。やっぱりいいや、にいちゃん流して!」

そういうといきなり振り向いた。心の準備が出来てなかった俺は正直驚いた。

「うぉっ! お前、ペチャパイだと思ってたら結構胸があるな…。」
「失礼な! これでも胸はチャームポイントなんだからね。」
「と、と、とりあえず胸から掛けるか…。」
「ちょっと、何どもってるのよ…。」
「いや、意外と胸が綺麗だな~と思って動揺してしまった。」
「ジロジロ見ないでよ!」
「あぁ、悪い………。ぴ、ピンクだな…。」
「見ないでってば!」

一通り洗い流したので、次は髪の毛にお湯を掛けるよう指示される。
胸についつい目が行ってしまうのだが、とりあえずお湯を掛けまくった。
妹が目を瞑っている間、これでもかというほど乳首を眺めてしまった。
こんなに体の形が変わって女らしくなっていたとは正直驚いた。

「次はシャンプーね。」
「はい、シャンプー、ゴシゴシゴシっと!」

「痛い、痛い! ちょっと爪を立てないでくれる?」
「えっ、じゃあどうやって洗うんだよ。」
「指の腹の柔らかい部分でそーっと洗うんだよ。ひょっとしてにいちゃん、
 いつもそんなに乱暴に爪を立てて洗ってるの?」
「あぁ、痛くない程度に爪を立てて洗ってるかな?」
「それだと頭皮に傷が付くし、禿げるかも?」
「そ、そうなのか? 知らなかった…。」
「次、リンス!」
「リンス? めんどくせーな。俺なんてリンスしないぞ?」
「えぇぇぇ! だからいつもシャンプーばかり早く無くなるんだ~。リンスしてなかったの?」
「だってヌルヌルしてて洗い流しても気持ち悪いだろ? いつキュッキュッてなるんだよ。」
「リンスしたらキュッキュッてならないの!」
「わかったわかった。指の腹でゴシゴシゴシ!」
「ちょっとぉ~。頭皮になるべく付けないようにしてよね。」
「はぁ? どういうこと?」
「リンスはねぇ、髪だけに付けるように気を付けながら付けるのよ。」

「お前って案外物知りだな。」
「にいちゃんが物を知らな過ぎるんだよ。」
「へいへい…。」

妹のこだわりに少々驚きながら、指示された通りに水を流す。目を瞑っているので再び乳首を凝視した。
リンスと水が胸の膨らみを避けながら流れて行くので、立体的な流れが妙にエロチックだった。

「はぁ~、やっと髪の毛が終わった。次はボディーソープね。」
「へいへい…。あっ、ちょっと待って…。」

そう言って脱衣所に戻るとフェースタオルを持ってきて水に浸し、
軽く絞ってからボディーシャンプーを5~6回ピューピュー掛ける。
綺麗に4つ折りにしてから、妹の体を洗おうとしたら止められた。

「ちょっと何やってるの?」
「えっ、だってボディーソープで体を洗うんだろ?」

「えっ? でもタオルで?」
「はぁ? おいおい、タオルを使わないで何で洗うんだ?」
「いや、それは普通に素手でしょ…。」
「す、す、素手? おいおい素手で洗うってどういうこと?」
「手にボディーソープを付けて、素手で体を洗うの…。」
「何だってぇ? お前、ひょっとしてタオルで体を洗ってないの?」
「タオルで洗ったらお肌が傷ついちゃうじゃん。」
「………。俺いつもタオルに石鹸を付けてゴシゴシ洗ってるんだけど…。」
「ふぅ~ん…。だけどあたしはタオルを使ってないんだ。」
「ひょっとして、俺に素手でお前の体を洗えって言ってる?」
「うん…。なんか改めて考えるとなんとなくイヤだけど…。」
「ひょっとしておっぱいも素手で洗うの?」
「おっぱいとか言わないの!」
「アソコも?」
「ちょっとぉ~、妹を相手になんか変なことを考えないでくれる?」
「でもアソコも素手で…。はぁはぁ…。」

「にいちゃん? あたし、あんたの妹なんですけど…。」
「あぁ、そ、そうだったな…。だけど素手というのはちょっと刺激が…。」
「刺激? タオルの方が刺激が強いんだってば。」
「そうじゃなくて…。まぁ、お前がそう言うなら俺に異存は無い。」

そうして肩から洗い始め胸をモミモミしつつ、お尻からアソコまで素手で洗いましたよ。
自分の体を洗う時には気がつかなかったんだけど、人間の体というのは場所によって
温度が全然違うんだなぁということを、素手で実感した一日でした。

「にいちゃん、ありがとう…。」
「いや、ありがとうはこちらのセリフだけどな…。」
「はぁ?」
「いや、ゴホッ、ゴホッ…。」
「もし、にいちゃんがフルフェースのヘルメットを勧めてなかったら、
 今頃顔に大きな傷が付いてたね…。」
「あぁ、ヘルメットの顎のところから、コメカミに掛けて派手に削れてたもんな。」
「にいちゃんの言うことを聞いてて良かったよ。本当にありがとうね…。」


幼馴染・親友・友達 | 【2019-01-29(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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