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ソープランドで初体験したときの話

10年位前の俺の脱童貞体験を。

ハタチまでに捨てておきたかった童貞を捨てられず、
連れに誘われたのを機に風俗で構わんからとりあえず捨ててしまおうと決意。
HPの写真から一番若くておっぱいの大きな子を選んで、連れに予約を取ってもらった。
当日姫に会うまでのことは正直余り覚えていない。
ただ必死でオナ禁をしていたことは覚えている。

連れが先に案内され、暫く待つとボーイさんに呼ばれて部屋を出ると、
通路の奥の階段前でひらひらのドレスを着た女の子が笑顔で待っていた。
あれ?人違い?ってなったwww
確かに遠目で見てもおっぱい大きいのは分かるんだけど。
写真より横幅もあるしww顔も違うよ?www
あ・・・でもなんとなく同じに見えないこともないような・・・
芸能人で言うとAKB峯岸みなみを横に1.5倍したくらいな感じのタヌキ顔の姫でした。
顔はまぁかわいい。しかしポチャのレベル通り越してますよ?
正直萎えた。だが後にそれをことごとく覆されようとはその時は知る由もなかった。

峯岸「はじめまして、峯岸です!」
俺「お、俺です。よろしくおねがいします」
手を差し出され俺がおずおずと握り返すと、
俺の手を握りながらおっきなおっぱいに押し当てて階段を上ってゆく。
やわらけ~。本能は正直だね。萎えたはずの体が途端に反応してしまう。
俺がちょっと手を動かしてさらに押し当ててみると、んふ~って笑顔でこっちを見る。

俺「お、おっきいね」
峯岸「おっぱい好き?」
俺「だだい、大好きですっ」
峯岸「うふふ~。良かった。トイレ大丈夫?」
俺「大丈夫です」

部屋に案内され、脱衣前に童貞であると告白。
お互いに脱衣しおわり、並んでベッドに座るとおもむろに抱きついてきて
峯岸「安心しない?しばらくこうしてよう?」
俺「は、はい・・・」
峯岸「もっと、ぎゅっとして」
やわらかな肌が密着し体温が伝わってきて、なんだかとても気持ちよかった。

峯岸「おっぱい好きでしょ?好きにして良いんだよ。」
峯岸「したいこと、何でも言ってね。出来ない事は出来ないってちゃんと言うから。」
彼女は俺の手を取り胸に導く。
ポッチャリした姫の体はどこを触っても柔らかくて、すべすべしてるのに吸い付いてくるような感触。
俺は彼女の胸を好きなように揉み揉みしたりしゃぶりついていると、
下半身がだんだんと反応してきた。
彼女はそれを見るや、すかさず優しく掌で握ってきて、
耳元で「口でしてあげる」と言って俺の前に跪くと口に咥えた。
ゆっくりゆったりとした感じの優しいフェラで、
何度か往復したあと、竿の周りに舌をぐるりと一周させるそうだ。
その繰り返しなのだが、舌をぐるりの時に「ああんww」と思わず変な声が出てしまうほどだった。
瞬時に最大勃起になり、『やばい、出そう』と思ったときに
「もう大丈夫だよ。今のうちにいれてみよっ!」と言われた。

俺はあらかじめ用意しておいたゴムを渡そうとそれがズボンのポケットに入っていることを告げると、
「どうしても着けたいならいいけど、初めてのセックスなんだからこのまましてみない?」って。
彼女いわく、ゴムつきは女体を使ったオナニー。セックスとはいわないんだとか。
異常に興奮してたこともあり、生でさせてもらえるんなら、とそのまま入れさせてもらうことに。
ベッドに仰向けに寝かされて彼女が上になった。
「生は気持ち良いぞー」って言いながら入れてもらった直後、既にフェラで暴発寸前だった俺は
ぬるるるうわあぁあぁあったけぇぇえ・・ってもうダメぇぇぇきもちいいいぃぃビクンビクンwwww
みこすり半どころか往復もせずに片道だけで射精www
入れたとたん射精するようなあんな快感は童貞でなきゃ体験できんね。
彼女はいきなりビクンビクンしてしまった俺に覆いかぶさると
抱きしめながらゆっくり腰を動かしてくれてメッチャ気持ちよかった。
全部出し終わり、ばつが悪くなってごめんと言いかけたとき彼女にキスされて
「気持ちよかった?最初はこれでいいの。卒業おめでとう。」って言ってくれた。

お風呂に入ってから、次は正上位にチャレンジしようということになり今度は自分が上に。
目の前で仰向けになった女の子がちょっと恥ずかしそうにゆっくりと脚を開く動作がものすごくエロい。
しかし、肝心の入り口がいまいちわからなくて戸惑う俺。
峯岸「あ、やっぱゴムつける?」
俺「その、場所が・・・」
峯岸「ああ、ごめんね。ここだよ。」
俺「ここ?」
峯岸「そう。いいよね、生で。来て。」
男の本能?のお陰か経験がなくても腰を動かすのは比較的問題なかった。
今度は即射精してしまうようなことはなかったのだが、
正上位だとしっかり抱き合えるうえ姫のポッチャリ超体型もあり、下半身は元より
体全体を包み込まれているような感触で、ものの数分でまた射精しそうにw
慌てて動きを止める俺。ところが

峯岸「これはどう?えいえいっ」
俺「ああっ、なにこれ、きもちいwあ、逝くwwやめてwww」
中がうねうねと動くのよ。
俺が抜こうとすると、脚を後ろで組まれてしまい
「いいよ、我慢しないで。」と言いながらまたぐにゅぐにゅ。
膣の粘膜に柔らかく絡み付かれて、搾り取られるような感じ。
こっちは全然動いてないというのにまたしても、あああごめんなさいぃぃビクンビクンwww
結局2,3分で逝かされてしまった。

休憩を入れて飲み物を頼んで、少しおしゃべり。
童貞のお客さんに当たるのはとても好きで嬉しいらしい。
姫は23歳で、業界に入ってからちょうど1年くらいと言っていた。
毎日ストレッチと膣を鍛える運動をしているとか。
自分のチンポのサイズは平均と比べてどうか聞いてみたw
それなりに自信はあったのだが中の上くらいで、カリが太いね、とのこと。
他に今まで一番大きかったのと小さかったのはどれくらいだとかそんな話をした。

話をしているうちに性欲が復活して3回戦目に突入。
3回目はすぐに逝かされないようゴムを着けてみることに。
ベッドに仰向けに寝てフェラされてたらいつの間にかゴムが着けられてて感心した。
そのまま1回目のように姫に跨られて挿入。
まずゴム着だと余りにも感触が違うことに驚いた。
2度の射精後なのもあったかも知れないが、
生の時はあれほど気持ちよかった姫の中の感触が殆ど伝わってこない。
彼女が一生懸命動きながら「気持ちいい?」って聞いてくれるのだが
「うん」と言ったものの正直あんまり気持ちよくない。
姫の息が上がってきて、大変そうなので正上位に戻ってみるものの、
あんな薄いゴムの膜なのに先程とは全然違って快感にフィルターが掛けられてる気分。

『ゴム取りてえぇぇぇ』
思ったものの自分から着けてもらった手前、
話を切り出しづらく、黙々と腰を動かし続けること数分。
峯岸「ゴムつけるとだいぶ持つね」
俺「お、おう、慣れてきたからな」
しかし見破られたのか?しばらくすると、
峯岸「どう?このままでいい?それとも生のがいい?」
と聞いてくれたので
俺「・・・生がいいですぅ」
峯岸「あはっ、正直者~」
からかわれながら、ゴムを外してもらうw
そしてみたびの生挿入。やっぱり直の感触はゴム越しとは比較にならなかった。

俺「あふぅ~、生気持ちいい・・」
峯岸「うん。あたしも・・」
俺「峯岸さんも、ゴムないと気持ちいいの?」
峯岸「ああん、なま、気持ちぃ、んっ、きもちいねぇ・・・」
俺「なんか、エロいwww」
あっという間に自分のほうが上り詰めてしまったwww
俺「すみませんww逝きますwww」
峯岸「いいよぉ、あたしの中で、あんっ、気持ちよくなってぇ」
俺「先立つ不幸をおゆるしkd」
峯岸「うふふ、なにそれ、えいっ」
射精を促さんとばかり彼女が両脚で腰を抱え込まれる。
俺はお返しにディープキスで彼女の口を塞ぐ。
すべてがぬるぬるの粘膜に包み込まれるような激しい快感が押し寄せ
体全体を痙攣させながら彼女の膣内で思い切り射精した。

心地よい疲労が押し寄せて、覆いかぶさったままぐったりとしていると、
彼女は黙ったまますっと俺を抱きしめてくれていた。
最初の印象はどこへやら、彼女が可愛くて、彼女から離れたくなくて、
繋がったまま体中を撫で回しキスをして、話をした。
その間、彼女に膣を締められたりしながらずっと彼女の中にいた俺は
また元気を取り戻し、2時間以上あった残りは30分になっていた。

俺「もう1回したい」
峯岸「・・・いいよぉ。すごいね。」
俺「ありがとう」
峯岸「このままどうぞ♪」
今度は自分ばかりでなく姫を気持ちよくさせようとか思って速く動いてみたりした。
しかし所詮童貞の腰使い。激しく動いていると何度か抜けてしまった。
峯岸「もっとゆっくりでもいいよお」
俺「ごめん、峯岸さんにも気持ちよくなってもらいたくて」
峯岸「うふふ、ありがとう。でも今は俺さんは自分が気持ちよくなることだけ考えればいいの」
俺「でも・・」
峯岸「今日は卒業記念。そういうのはこれからで、ね。」
俺「う、うん、わかった・・」
抜ける度に挿入しなおす時の感触がとても気持ちよかったので
俺「じゃあ、出したり入れたりするのがすごく気持ちいいからもっとさせて」
峯岸「?・・いいけど・・ちょっと待ってね」
彼女はローションを少し手に取ると、俺のチンポに塗ってくれた。

温かい体温に包まれて粘膜を掻き分ける気持ちよさ。
ローションのぬめりのおかげで膣内の皺の感触を感じ取れるほど。
ゆっくり深く、膣の最も奥まで入れると彼女が中を動かして締め付けてくれる。
言い表すならば、ぬるるるるるるる・・・ぐにゅ~って感じ。
夢中になって何度も何度も繰り返していると
峯岸「どう?いけそう?」
俺「うん、中動くのがめっちゃ気持ちいい」
峯岸「良かった。いきそうになったら言ってね」
時間を忘れて出し入れを堪能してるうちについに射精感がこみ上げてきた。
俺「あ、いきそう」
峯岸「よかった、時間がないからもう抜くの禁止だよ」
先程と同じように彼女が脚をクロスする。
俺は抱え込まれた腰をゆっくりと動かし続け、
すぐに限界に達するとうねうね動く膣内で4度目の射精をした。
時間ギリギリだったのですぐに着替えて
よかったらまた来てね、と名刺をもらいお別れ。

対面した時のあの落胆は何だったのだろうというくらい、
初体験の印象は、兎にも角にも「気持ち良かった」。
4回も発射でき大満足してしまった俺はすっかりポチャ&デブ専になりましたとさ。
もちろん月1くらいで彼女が上がるまで丸2年くらい通いましたともwww
今でも風俗はたまに行くけれど、あんなに中が動く子には当たったことがない。
いつかまた、そういう子に出会えることを思って今日もまた予約を入れるのである。


純愛・恋愛 | 【2018-12-30(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハプバー初心者オフ会

ハプバー初心者オフ会
食事会に20名
ハプバーに50名(男女比3:2)

そのハプバー初心者オフ会のレポートを参加者のゆりちゃんが書いてくれました。

>ゆりでーす♪
>
>待ちに待っていたイベント
>チキンな私は集合時間の一時間前に新宿につき、遅刻してお店にはいるという快挙で1日が始まりました。
>
>知らない方の隣に座った私は汗がダラダラ流れました。しかしいまは2010年。涼しい風を運んでくれるクーラーとちょっとばかりの開き直りとみなさんのお心遣いのおかげでなんとかランチタイムを過ごすことができました。ハンバーグ残してごめんなさい、牛さん。
>
>
>タクって移動しましたが、車内での会話は運転手の興味をそそるものだったと思います。
>
>「三番って大事ですよねー」
>
>
>「今日は1人ですか?」
>
>
>「マジ試合前の緊張感ですー」
>
>なんの4人だこいつら!みたいな感じでしょうね。
>
>この会話に興味が持てたあなたは立派なタクシー運転手になれるでしょう。
>
>
>
>そんなこんなで9259に到着。
>入会書を握りしめいざ入り口へ!
>てときに後ろの女性方が
>
>「電話番号かいたー?」
>
>「え?書かないよーw」
>
>
>
>
>え!保険証記載の実家の番号書いたけど!
>どうしよ!!!家に電話きて「お宅のお嬢さん、フェラが超絶に下手です」とかチクられたら!と思いつつ涼しい顔をしてスタッフの方にご挨拶しました。
>
>
>人数そろったところで幹事のたかよしさん、BARのスタッフさんからありがたいお話をいただき、
>乾杯し、
>たかよしさんのポールダンスがはじまりました。
>(2秒で終了)
>
>
>軽いSM講座が行われた後、hiroさんが自前の宝箱をご開帳し、女性陣が一気にhiroさんまっしぐら。
>わーわーきゃいきゃいコスプレタイム
>私はコスプレにあまり興味ないため、後ろの方でひたすら飲んでました
>
>
>モテたい!というDCのような夢を持っている私は、コスプレしないの?って男性から声かけていただくだけで脳内ハッピーでした。(≠モテ)
>
>
>その中でたまたま目が合う1人の男性♂
>
>女は目が合うとわかるんです
>
>今日は間違いなく、この方とシたら気持ちいいなと。笑
>勘ですね。
>
>
>
>ソファーに移動して、ちゅーしましたがめちゃめちゃ気持ちよかったです。結構長い時間ソファーにいました。
>ロッカーに戻って自前のランジェリーに着替え、プレイルームをのぞくとすでに一組のカップルが電マでかなりゴージャスに遊んでおられました。すげー!
>
>私にあんなテクニックないので隣のプレイルームに移動して、一回目を
>
>うっとりねっとり。
>
>逝っていただき
>ソファーにて休憩するも8秒後にはちゅーしはじめ、4分後にはさっきのプレイルームへ(脚色有り)
>
>二回目。
>
>
>うっとりねっとり。
>
>
>三度のプリンよりフ〇ラが好きな私は、好きなだけさせていただく。
>
>(誰かから、フ〇ラ長くないっすか?って声かけられました)
>
>大好きな大好きな寝バックで逝っていただき、またソファーで休憩。
>
>
>野球拳などでみなさん盛り上がってました
>
>
>
>そんなこんなでまたプレイルームにいき三度の正月より大好きなフ〇ラをさせていただき、飲ませていただく
>お菓子を食べないとおっしゃってるだけあって苦くない
>
>
>ちょうどたかよしさんから終了の合図がでました
>
>
>とおもったら、別の男性に声をかけていただきプレイルームへ
>三度の・・・(もう思いつかない)より好きなフ〇ラをさせていただいているときに、パンツを探して3歩ぐらい歩いていたなの♂さん登場!!!
>
>
>ちゃんと舐めろ!!!とか若干叱られつつ違和感・・・・
>
>
>
>
>
>
>潮キター----(・∀・)-------!!!!
>
>
>
>潮吹き初体験でしたがあまりにもあっさりだったため、(吹かなくて悩んでた時期もあり)なんかよくわからなかったので
>なの♂さんに「これは潮ですか?」と聞こうと思いましたが、パンツを探しに6歩ぐらい歩き始めていたため後日メッセで確認させていただきました。
>
>蛍の光を聞きながらフ〇ラで逝っていただき、ラストオーダーすぎてたのにスタッフさんにウーロン茶を出していただき、一気飲みしました
>
>
>いま思えばどう考えても片付けのお手伝いをすべき立場でしたが(わたし最年少?生意気ですいませーん!)、心がスッキリ!してしまったため即効帰宅し、手作りバクダン丼を食べて、即効寝ました。
>
>
>基本運動をしない私は、次の朝起きたら筋肉痛で体カッチカチでした。
>
>
>楽しかった←結論



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-12-30(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愚か者達

数年前の話ですが、とても衝撃的なことがありました。
今も忘れることができません。
しかし、こんな僕も来月結婚することになり、心身ともに綺麗になりたい
というわけでもないのですが、懺悔の意味もあり、ここに吐き出したいと思います。

レベルの低い文章能力で、うまく伝えることができるか分かりませんが、
当時の会話を再現するなどして、できるだけ工夫して書きたいと思います。
良かったらご意見を聞かせて下さい。

その当時、僕は上智大学の1年でした。
奨学金を貰いながらの余裕の無い生活で田舎から上京したばかりということもあり、
最初は友達が全くできませんでした。
しかし、GWが終わる頃になると、なんとなく友達が居ない同士というのでしょうか
語学クラスで浮いたもの同士が次第に打ち解けていき、毎日、一緒につるむ様になりました。
そんな仲間達の一人に、ある家元の息子がおりました。
あまり詳しく書くと身バレしてしまいますので、お茶、花、舞踊のどれかとだけ書いておきます。

この家元の息子、仮に名前を大吾としておきますが、僕などには信じられない程の金持ちでした。
前置きが長くなりましたが、
この大吾と僕、信二、そして吉川の4人で、夏休みに大吾の別荘に遊びに行った時
ある出来事が起こりました。今回記載するのは、その時の話になります。

夏の暑い日でした
別荘に到着すると、僕はその豪華さに圧倒され落ち着かなくて、庭でぼうっと時間を潰していました。
しばらくすると、女性が現れて掃除をしたり、なにやら色々準備を始めました。
女性は僕に気づくと 「いらっしゃいませ」と笑顔で挨拶しました。
年齢40歳くらいで化粧っけの全くない素朴な感じの人で、とても好感を持ちました。
僕は、なんとなく彼女が働いている姿を目で追っていました。
『一生懸命に働く人だなあ』と感心しながら、母のことを思い出していました。
僕は母子家庭で育ち、母が工場で汗水流して働き育ててくれました。
彼女とは、年齢は少し違いますが、地味な装いや化粧っけの無い感じが母とダブったのです。

「何、ああいう年増がタイプ?」
突然、声を掛けられ、驚いて、振り返ると大吾達がニヤニヤしていました。
そんなんじゃないよ!と言おうと思いましたが、信二が
「そこそこ美形だったよな。若い時かなり美女だったんじゃないか? あの人、誰なの?」
と質問をしてしまったので、言い出せませんでした。
大吾はあっさり「知らない」と答えました。
みんな「え?」という顔をしましたが、大吾は僕たちの疑問を打ち消すように
「ちょっと! こっちにお茶もらえるかな~?」と彼女を呼びつけました。
彼女は「はい、ただいま」と叫んで、慌てて建物の中へ入って行きました。
そして、ワゴンで紅茶やコーヒーなどのセットを運んできてから
大吾に促されて自己紹介をしてくれました。
彼女は、益田さんと名乗りました。

「最初ババアだと思ったけど、やれないレベルじゃないな」
彼女が下がった後の、大吾の第一声がこれでした。
「俺は勘弁だな」と、これは吉川
「そうか?俺は余裕でストライク!ケツが結構いい感じだった」
「俺は胸だな。てか、見えそうじゃなかったか?」なぜか吉川が身を乗り出した。
「あ!それ、俺も思った」
正直に言えば、僕も思いました。
庭に置かれた高さの低いテーブルにカップを置く時、胸元が開くことに、気づきました。
そして、その時、なぜか大吾が立ち上がって、益田さんにカップを置く場所をいちいち指示していたことも。
恐らく安物の開襟ブラウスを着ていたのでしょう。母も着ていたから、なんとなく分かりました。
ボタンは一番上まで、しっかりと留められているのに、身を屈めると襟元がダランと下がって、中が覗けるくらい開くのです。

突然、信二がニヤつきながら、コーヒーをテーブルに零しました。
それを見て「こっちの方がいいだろw」と大吾が椅子に零しました。

益田さんが雑巾を持ってくると、全員立ち上がりました。
手伝うような素振りをしたり、話しかけたりしながら、胸元を覗きました。

「たぁわわ♪、たぁわわ♪」
大吾と信二が口ずさみました。
益田さんが、まだ零れたコーヒーを拭いている途中だったので、僕は少し慌てました。
しかし、益田さんは気づくこともなく、丁寧にテーブルと椅子を拭いていました。

一番、遠間に居た僕からも、シミーズと言うのかスリップというのか分かりませんが
薄いレースみたいなキャミソールとその内側にベージュのブラジャーが、ばっちり見えました。
間近で覗き込んでる大吾や信二には、丸見えだったのではないかと思います。
それでも、大吾達は、もう充分に見ただろうに
一通り拭き終わって去ろうとする益田さんに、
「テーブルの足が汚れているから、ついでに拭いといて」とお願いしました。

腰を90度に曲げて身を屈める益田さんの襟元が、真下に垂れ下がり、
ちょうど大吾と信二の目の前に、ぱっくりと開きました。
これには僕も黙って見ていられなくなり、何気なく大吾達の方へ移動しました。
お腹まで見えるんじゃないか?と思うほど、完全に丸見えでした。
柔らかそうな、おっぱいが、ぷるるんと垂れ下がる姿に、僕も鼻息が荒くなりました。

「おっぱい、あんなに丸見えと思わなかったよ。興奮しちまったw」
「確かに、凄かった・・」
「よ~く実ってたよな」
「あれサイズどのくらいかな?巨乳ではないよな。」
「見てるうちに、俺もなんか良くなってきたよ、よく分からんが地味目な雰囲気がいいな」
「吉川w お前も大人になったなw」

この程度のお遊びであれば、僕が懺悔をすることもなかったのですが、
僕達の若い欲望は、いつしか、もっと益田さんを見てみたいと思うようになりました。
後になって、皆で話したことですが、
大学にいる様なその辺の女だったら、たとえ美人だったとしても同じ事はしなかったと思うのです。
益田さんが纏っている全体的な雰囲気が、良く言えば清楚に見えるというか、悪くいえば地味すぎることが
僕達の加虐性に火を付けてしまったのです。

1泊した翌朝、その事件は起こりました。
益田さんは、朝食の準備や、部屋の片付けなどのため、朝早くから忙しく働いていました。
他に柴野さんという年配の男性も僕達の世話係でしたが、その日、柴野さんは昼くらいから来る事になっていました。
僕達は、朝食をゆっくり取ってから、近くを散策しに出かけました。
そして、別荘に戻って即座に、忙しなく働いている益田さんを、食堂まで呼び付けました。

「金が無くなってるんだけど、知りませんか?」大吾は怖い顔で益田さんを見据えました。

「ほ、本当ですか!それは大変です!すぐに探します!」

「いや、そうじゃなくて、ここには、あんたしか居なかったよね?」

これでようやく意味が分かったのか、益田さんは顔色が変わりました。
「わ、私は知りません。本当です!」

「いや、別に疑ってるわけじゃなくてさ、情報を聞きたいと思っているだけだから」

吉川が突然、益田さんの方へ歩み寄りました。
「さっきから気になってたんだけど、それ何? 重たそうだけど・・・」
そう言って、エプロンのポケットの膨らみを指差しました。
「こ、これは」と言い掛けた益田さんを遮って
吉川はエプロンのポケットを外側から、掴みました。

「と、時計だ。これ時計だよ!」迫真でした。
すぐにポケットの内側に手を入れて、中から取り出しました。
信二のハミルトンでした。それは大学の入学時に買ってもらったものでした。

「違います!床に落ちていたから拾ったんです!皆さんのどなたかのモノだと思ったから、戻られたらお聞きしようと思って」

「そんなこと一言も言わなかったじゃん」
当然でした、僕達は散策から戻ってすぐに、益田さんを問い詰めたのだから。

「金の方はどうした?」

「し、知りません!本当です。」

いつの間にか、吉川が益田さんのトーとバッグみたいな大きいのを持ってきて
「この中には無いな」と呟きました。

大吾が叫びました
「金は何処に隠した? 時計だけでも立派な窃盗だけど、金を出せば許してやる!」

家元の息子に怒鳴られて益田さんは泣きべそをかいて首を振りました
「違います・・本当に知りません・・」

震えている益田さんに大吾は静に言いました

「じゃあ、脱げよ。かばんに無いなら、身に付けてんだろ。脱いで、出てこなけりゃ信じるよ。」

益田さんの返事も待たずに、大吾は信二の方に顔を向けました。
「なあ、信二もいいよな? 脱いで出てこなけりゃ、この人のこと信じよう。時計拾ったってのも本当だろう。」

「う~ん。床に落ちてるって、どうみても変だぞ。警察に突き出した方が良くない?」

「ま、待って下さい。本当です!本当に落ちていたんです!」

ここで僕の出番でした。
「益田さんが僕達のお金を持ってなければ、外部から泥棒が侵入して、お金と時計盗んで、時計だけ落としていったとも考えられるよ?」

益田さんは僕を見て、何度も首を縦に振っていました。

「状況が状況なんで、女だからって容赦はできない。トータル100万くらいやられてるんだよ。
 いや、俺のフランクミュラーも入れると500万くらいかな」

「そ、そんなにですか・・」言ったきり益田さんは固まっていました。

「じゃあ、益田さん!疑いを晴らすためだから!」
「もし、本当に出てこなければ、益田さんのことは、この俺が信じる。誰にも何も言わせないから。必ず守るから。」

「はい」泣きそうな震える声で返事が聞こえました。
この瞬間、益田さんの死角に居た信二が、ガッツポーズしました。

益田さんは、エプロンを素早く取ると畳んでテーブルの上に置きました。
早く裸が見たかった僕達は
「畳んでると金を隠す恐れがあるから、脱いだらそのまま服を渡すように」と指示しました。

震える指先がブラウスのボタンに掛かりました。
僕達は、年上の女性を裸に剥けることに興奮し、
我を忘れて、ガン見していました。

ボタンは次々外され、すぐに白い素肌が露になりました。
益田さんは、素早くブラウスを脱いで、スカートを足元に落としました。
ベージュのストッキング越しに見るパンツや脚のラインが色っぽくて
「おおお!」と声を上げそうになるのを必死に耐えて、僕達は真剣な表情を作りました。
気持ちが萎えないようにか、益田さんは間髪入れずに、パンプスを脱いでストッキングをズリ下げていきました。
生の太股が露出していく様に、興奮を隠しきれずに、僕は堪らず咳払いをしました。

下着だけの姿になると、益田さんは、もうこれ以上は許して!という目で大吾を見つめました。
しかし、大吾は
「どうしました?早くして下さい」と先を促しました。
下着で許すつもりはないと悟った益田さんは、覚悟を決めたかのように
背中に両手を回して、すぐにブラを外し、パンツも一気に下ろして、あっという間に全裸になりました。
僕達の期待していた乳首やヘアが見えたのは、ほんの僅かな時間でした。
すぐに益田さんは、体全体を隠すようにしゃがんでしまったのです。

若干がっかりした僕の耳に、大吾の信じられない言葉が聞こえました。
「益田さん、やましいことでもあるのですか?」
「え?」益田さんは伏せていた顔を上げました。
「それじゃあ、足の間とか腋とかに、札挟んでるかもしれないでしょ? そう疑われても仕方がないよね?」
「立ち上がって、両手と両足を開いてください」
「そ、そんな・・もう許してください」
「許す?何か悪い事をしたのですか?白状するのですか?」
「ち、違います!」
「だったら、きちんと僕達が納得するように証明してください!」

益田さんは、ふらつく足取りで、ヨロヨロと立ち上がりました。
そして、両手と両足を大きく広げました。

夏の明るい日差しが肌に反射して、益田さんの裸体は輝いて見えました。

40歳を過ぎた女性が、4人の若い男子学生に、明るい場所で裸の体を凝視されているのです。
益田さんには辛い事だったのでしょう。目を瞑ったまま下を向いて、じっと耐えていました。

僕達は益田さんが目を瞑っているのをいいことに、
声を漏らさない様に気をつけながら、
益田さんの広げた足の間を覗き込んだり、後ろに回ってお尻を見たり、じっくりと裸体を鑑賞しました。

疑いは完全に晴れ、益田さんは胸を撫で下ろしたようでしたが、
僕達は、その後、まだ2泊残っていました。
その間、益田さんは、素っ裸を晒した恥ずかしさなど、微塵も見せずに気丈に僕達の世話をしてくれました。

東京に戻って数ヵ月後、僕は信二と一緒にサークルに入り、大吾とは少し疎遠になったことも有り
二度と益田さんと会う事はありませんでした。

しかし、先日たまたま結婚の連絡で信二と連絡を取り、二人で飲んだのですが、その時、面白い話を聞きました。

あの大吾が、お弟子さんや従業員達の子弟のための奨学金財団を設立したというのです。

「益田さんのためだよ・・」と、グラスのウィスキーを一気に飲み干してから、信二がボソッと囁きました。

東京に戻ってから知ったことなのですが、益田さんは息子さんを独りで育てていたのです。
その息子さんが、ちょうど高校に入学したそうです。有名な進学校だそうです。

あんな真面目な女性に、酷い事をさせてしまった・・・
僕もグラスを一気に飲み干しました。

信二もあの時のことを、今でも気にしているんだな、と思いました。
そして、大吾は、あの時の約束どおり、あの人を一生守るのだろうと思いました。

以上が、僕の懺悔です。


純愛・恋愛 | 【2018-12-30(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

鬱病の功名

まず初めに、これはネタじゃなくてマジ話ね。
同じ部署に前から狙ってる女が居た。
俺だけじゃなくて、かなり多くの男が狙ってた。
そいつが、かなりの美形だから。
沖縄出身で、ウェーブのかかったセミロングの髪に目鼻のくっきりした顔立ち
ちょうど比嘉愛未という女優のような顔してた。
だけど、そいつは外資系の証券マンと結婚して幸せそうだった。
だから、飲みに誘っても誰も成功しなかった。
ところが先日、2人で残業しながら、冗談っぽく
「疲れたから、飯行かない?」と誘うと、なんとOKだった。
速攻でイタ飯屋予約した。
ワイン片手に仕事の話で花を咲かせていると
夫が鬱病で会社を辞めたと愚痴を言い始めた。

この後は案外簡単だった。愚痴を真剣に聞きながら、適度に頷いたり
質問したりしながら、ワインを追加して、飲ませていった。
彼女「家に帰っても落ち着かない。」「休まらない」といったことを何回も言ってた。
店を出る頃には、べろんべろんになってた。
タクシー呼んでラブホに入っても、まだべろんべろん。
部屋まで行く時、独りで歩けないから抱き抱えると、夫と勘違いしてる感じだった。
だから、廊下だったけど、試しに胸揉んでキスしたら、舌絡めてくる。
よれよれになりながら、部屋に入って、綺麗な顔見ながら、スカートめくり。
太腿に頬ずりしてから、股間に鼻を付けてクンクン香りを楽しむ。
スカートをきちんと腰までめくってから、ストッキングとパンツ一緒に降ろして抜き取り、
そして、いよいよ、ご開帳。
ここまでしても、彼女、酔っ払って何がなんだか分からない感じ。
目は閉じてたけど、股は大開き。ラブホの明かりが暗かったので
懐中電灯で股ぐらを照らしながら、ひたすら手マンすると、
知らない男の名前(たぶん旦那の名前)を呼びながら逝きまくった。
マンコが泡吹いてる姿をこっそり、携帯でパシャっとやる。
今度は、おっぱいも拝んでみたくなって、シャツのボタン丁寧に外して
ブラジャーをペロンとまくると、かわいいおっぱいがこんにちわ!と顔を出した。
思ってたより小さかった上に、乳輪が大きく白っぽい色してた。
思わず、これもパシャっと携帯で1枚、整った顔もおっぱいと一緒にパシャっともう1枚。
その後は、なんとなくスカートだけ履いてて変だったので、丁寧にスカートも抜き取って、完全な素っ裸、オールヌード。ここでパシャっと1枚撮ったら、
彼女ううんと身もだえして、体の向きを変えた。この時ワキが全開になったので
クンクンとワキに鼻をつけると、思わぬ発見が!彼女、綺麗な顔して、軽いワキガだった。
自分の発見に感動して、思わずワキ舐め、もう啜るようにワキ舐め。ワキのついでに全身舐めてると、彼女、やっと正気になって。
「あ、あれ?」とか言ってる。
耳元で孔明が天の時ですと言ったような気がした。
俺は、この瞬間を待っていたぜ!と
脚の間に割り入って、
濡れそぼったマンコへチンコをあてがって、ズドンと1発。
きちんと意識のある会社一の美女、憧れのあの子にハメハメ。
「え?何?」とか言っていたのが、
突きまくってると「ああん、ああん」首振り出した。
正上位で突いて、逝きそうになってきたので、体を抱きかかえる様に体位を変えて
また突きまくり、手入れの行き届いたセミロングの髪振り乱してる顔を見てると
舐めたくなったのでペロンと整った顔に、俺のコケの生えた舌を這わせながら
中田氏フィニッシュを決めようと思ったが、さすがにヤバイので、直前で抜いて
みんなが憧れる、あの顔の上にフィニッシュ!

終わった直後は、グッタリと余韻に浸っていた彼女だったが
すぐに我に返って、朦朧とする頭を振りながら
「え?何?え?」と起き上がって
自分の体を確認して、素っ裸で俺の唾液まみれのことに気づく。
そして、顔には俺の精液がびっちょりと。

「え?嘘、嫌だ、いやあーーー」と狂ったように泣き出した。

俺は若干慌てたけど、冷静を装って「帰りたくないって、暴れるから・・・」
と彼女がいかに酒乱だったか、俺を無理やり帰らせなかったこと、俺を押し倒して
キスしてきたことなど
嘘八百並べた。
ダメ押しに、「かなりストレス溜まってたみたいだね。ご主人鬱病心配だね」というと信じてくれた。

今は会社で颯爽としている彼女眺めながら、携帯画像の素っ裸を見て、悦に入っている。



純愛・恋愛 | 【2018-12-30(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻が混浴でハンドマッサージを受ける

妻を全裸で混浴に入れたときの話です。(続き)

隣の湯船の男が話しかけてきたあと…。
そのうち、男は妻にまで話しかけてきました。

「奥さん、何才ですか?」

妻の全裸をなめ回すように見ながらの質問です。
値踏みというのでしょうか。

究極の就職面接…かもしれません。
相手の全裸を見つつ、相手について質問をする。

何も隠すことができず、相手に自分のすべての評価をゆだねる…。

そんなイメージでした。

妻も場の雰囲気を壊さないように、愛想笑いを浮かべながら話していました。

「何か健康法とか、やってます?」

この瞬間。
話題の流れが、明らかに変わった気がしました。

なぜ、そんなことを聞く…!?

しかし、その疑問はすぐに氷解しました。

★1

男は言います。

「手とか凝りません?」

「は…? は、はぁ…。まぁ…」

突然の質問に、もちろんそう答えるしかありません。
体の一部、特に手が凝ってないと言い切れる人間なんていません。

すると男は、つとめて好青年のような口調で言ってきました。

「自分、ハンドマッサージできるんですよ。良かったらやりましょうか?」

ハンドマッサージ。
今から思えば、もっとも無難に、体に触れる方法を提案したのかもしれません。

さすがに「ボディマッサージ」であれば、引かれると思ったのでしょうか。

また妻は、何かを言われると断れない性格ではあります。
それに今回、「手が凝ってる」というようなことを言ってしまった手前、さらに断りづらくなっています。

妻はチラッと自分の方を見ました。

ま、まぁ…。
自分は考えます。
ただでさえ、全裸を見られているんだし、手…手くらいであるならば…。
そう考えてしまったのが、間違いだったかもしれません。

いずれにしても、自分はそのとき、明確にNOと言えませんでした。

「ほら!」

男は妻に再度言ってきます。

★2

「は、はぁ…」

妻も、手くらいならいいか…と思ったのかもしれません。

軽く手を差し出しました。

★3

男は隣の湯船ですので、ちょうど男が手を伸ばし、妻も手を伸ばし、それでやっと二人の手がつながる距離です。

男は妻の手を握ると、マッサージを始めました。
たとえ手とはいえ、全裸の妻の体に触れられたことに、無意識にショックを感じてしまいました。

「あ、結構、凝ってますねー」

「そ、そうですか…?」

もっともらしいことを言いつつ、男は手をマッサージします。
自分のカンですが、凝ってるといえば、さらにやめにくくなる…。そんな狙いがあったかもしれません。

そして、すぐ後です。

「片手だとやりにくいんで、もうちょっと、こっちに来てもらってもいいですか?」

「えっ?」

「ちょっ…」

自分がそれに反応する前に、男は妻の手を引っ張りました。

★4

「えっ、えっ…?」

妻はそのまま引っ張られ、座っていた体勢が浮きます。
予想しておらず、止める間もありませんでした。

★5

おそらくあちらには、前屈みの体が見えてしまっていることでしょう。

今まで、妻はある意味、ヨコからのアングルからしか、体を見せていませんでした。
しかし今回、男は前面から見ているのです。

あとから聞いたところ、「ハンドマッサージのために手は見ていたけど、チラチラ体を見てた気がする」とのことでした…。

★6

「左手もどうぞ」

男はさらに左手も、マッサージをします。
自然、体全部を向けることになりました。

体も強制的に浮く形になるので、こちらにはお尻が…。
いえそれ以上に、性器が丸出しになりました。

★7

それだけではありません。

このとき、客は我々だけではなかったのです。
ちょうど、自分たちの後ろにも、男性客が来ました。

「ぅぉっ…!」

明らかにそんな声が聞こえました。
間違いなく、妻の丸出しの尻、そして女性器を見られています。

今から考えると、妻も湯船の中に入れば良かったようにも思えますが、これもあとから聞いたところ、

「最初の体勢を崩しにくかったし、それ以上、あの人と距離が近づくのもちょっと、と思って…」

と答えました。
何にせよ妻は、この不自然なポーズを、ずっと取らされてしまうことになったのです。

★8

男は、そのあともじっくりマッサージを続けます。
あとから思えば数分レベルだったんだと思いますが、そのときは数時間にも及んでいるような気持ちでした。

そのときも、後ろからの視線をチラチラと感じます。

これは男としての本能でしょうか…。自分自身も、妻の女性器から、目を離すことができなくなりました。
見慣れているはずの妻の性器ですが、それでもこの状況では意味合いが違います。

確かに今、この性器は、マッサージをしている男からは見えません。

しかしながら、だからこそ、逆に。
後ろにいる男たちに、そして何より、夫である私自身に。

「ほら、この女のマ●コ、見たいんだろ? タダで好きなだけ見せてやるぜ? 俺のオゴリだ、オゴリ! なぁ?」

とまで言われ、見ることを許可されているような気持ちになりました。

さらに男が手を動かすたびに、女性器も揺れ…。
そしてほんの少しだけ、中の赤い部分が見えました。

日中にも関わらず、これだけのショーが行われる…。

劇場の支配人は、この男。
妻は強制的に、裸の踊り子。
夫である自分は、それを見ることを許された観客…。

そんな情けない気持ちになりました。

そして何より、この体勢。
ある意味、妻が男に、全裸で土下座をしているのと変わりありません。

裸で、必死に許しを請う妻。
そしてそれを、何もできず見ているだけの夫です。

結局、手以外を触られることはなかったようです。

しかし、それ以上の屈辱を受けた気がしました。

★9

ちなみにこれは別の温泉の写真です。
前屈みのポーズで、そのときの状態を、再現したような形になります。
蛇足かもしれません。

男がマッサージをしながら見ていたのは、こんな風景。
胸も陰毛も…すべてが見えています。

重ねて長文で失礼しました。
読まれた方、ありがとうございました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-12-29(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹が俺の部屋に入ってくるなり

妹「お兄ちゃん助けて!」いつも強気な妹が泣きべそかいてた

俺「な、何?何事だよ?」

妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・」

俺「え?(笑)」

妹「笑うな!笑い事じゃない!」

俺「誰に言われたの?(半笑)」

妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」

妹「たまたま聞いちゃったの(涙)
  梨花ちゃん綺麗だけど胸が小さいのが、可哀想w
  って、みんなで馬鹿にしてた(涙)」

俺「気にするなよ。まだ中学生なんだからさ。」

妹は中3なんだけど、胸が小さいっていうか、真っ平、なんだよね。

妹「気にするよ。私のこと、胸なしとか、男女とか呼んでた。
  由美や彩月も輪の中にいたんだよ(涙)」

由美ちゃんも彩月ちゃんも、うちに泊まりに来たこともある妹の親友だ。
俺「そ、それは、、辛いな・・」

妹「じゃあ、協力してよ!!」

俺「え? な、何をすれば、いいのかな?」

妹「男に揉まれれば大きくなるんだよね?あいつら私が処女ってことも馬鹿にしてたんだから。」

妹「お、お兄ちゃん!、私の胸、揉んでよ・・・」

俺「いや、それは、ちょっと・・」

妹「お兄ちゃんしか居ないの!」
そう言うと妹は怪しげな目をした。
妹「お兄ちゃん、まさか、私のこと女として見てたりするの?」

俺「は?、馬鹿なこと言うな、誰がお前なんか」

妹「だよね~(怪しげな眼差し)。だったら、できるはずでしょ。」

妹「ほら!女と意識してないんだから、その辺のクッションと同じだよね!」
そう言いながら、妹、俺の腕を掴んで自分の胸に当てる。

クッション?いやいや、床と同じ感触なんだが・・・

俺は、妹の気迫に負けて、仕方なく少し揉むことにした。

俺「・・・」無言で揉み揉み

妹「・・・」無言、少し顔が赤らんでる気がする

妹「しょ、正面からだと恥ずかしいから・・・後ろからがいい」

妹の後ろに回って抱きしめるようにして、揉み揉み。
髪の匂いとか甘くて、妹のことなど女として意識していないけど、
それでも自然に口の中に唾液が溜まってくる。
唾液を飲み込んで、音が聞こえたら嫌だったので、我慢してた。これが結構辛い。

俺「・・・」無言、唾液飲み込むのを我慢しながら・・

妹「・・・」妹も無言だった。

揉んでると、妹の息遣いが少し荒くなってきて。誤魔化すためか時々、咳をしはじめた。

妹「そ、そういえばさ、由美、お兄ちゃんのことが好きなんだよ。」

こ、こら話しかけるな、唾液飲み込むの我慢してて話せない。仕方ないか(ごっくん)
俺「そうなんだ。初耳だな。」しゃべるタイミングでうまく唾液飲み込んだ。

妹「彩月もけっこう好きだと思う。私がお兄ちゃんに胸大きくしてもらったって知ったら妬くかも」

俺「そ、そんなこと言うバカがいるか。内緒にしておけ。お母さんにも言うなよ。」

妹「うん。内緒にする。」

だいたい10分くらい揉み揉みしてた。

胸が全く無いから、ブラジャーを揉んでる感じで、胸を揉んでる感じが全くしなかった。
これじゃ、あまり意味がないような気がした。

そのことに妹も気づいたみたいで
夜、風呂入った後
生で揉むことになってしまった。

21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て

妹「お、お兄ちゃん、お待たせ」いつになく、緊張した面持ち

俺「別に待ってないからw」

妹「だ、誰にも触らせたことないんだからね!
  誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」

俺「女、間に合ってるし」

妹「ううううっ(涙)」

俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」

妹「鶏肉もたくさん食べるよ。だから揉んでよ・・・」

俺「いや、だからエロ・」

妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん」妹、顔真っ赤

おいおい。。
俺は若干の遊び心と妹に諦めてさせようという考えが混ざり合った複雑な感情になっていた。

俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、俺の方は、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ」

妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」

俺「高等部の制服なんかいいかな」
妹は中高一貫の学校に行っていて、既に高等部の制服も買ってあった。
高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。
いずれにせよ、冗談で言ってみた。

妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」

え?mjd?俺は、いつにない妹の従順さに驚いて、少し調子に乗ることにした。

俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」

俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」

妹「えー!、嫌っ。それは絶対嫌っ」

俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな」

妹「水着は嫌、変だよ。それに意味がない」

俺「何が?」

妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・」妹、顔真っ赤赤

おいおい。そんなに生で触られたいのか(苦笑)

俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」

妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」必死になってる

妹が必死になってるのが面白くなって、少しからかうことに

俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな~ 由美ちゃんは水着になってくれたのにな~」

完全な冗談。ただの嘘。でも、妹の顔色がサーっと変わった

妹「嘘、由美とそんなことしたの?」

俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ」

妹「お兄ちゃん!!、答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」

俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ」

妹「水着に着替えてくる・・・。寒いから部屋暖かくしておいてね・・。」

俺「え?、ちょっと?」

俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹をからかうのも悪くないと思っていた。
そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。

妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」
そういって、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。

おお!って俺は何を感動してるんだ。
スクール水着姿の妹は、兄から見ても、なかなかくるものがあった。

妹「何、黙ってるの?」

俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ」

妹「ポーズってどうするの?分からないよ」

俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ」

妹「嫌だ、恥ずかしい」顔真っ赤

そう言いながらも、妹はポーズを取った。
生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。
ヤバいと思った。

俺「じゃあ、そのまま後ろを向け」

俺「これでいいんだよな」
そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。

妹「えっ!、うん。。」

胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった
俺「これパットだろ意味なくないか?」

妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに」

俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ」
俺は肩紐を触りながら言った。

妹「嫌だ。見えちゃうもん。」

俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」
いつの間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。

妹「電気消して欲しい」

俺はすぐに電気を消した

俺「降ろすぞ」
そう言って、妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を降ろした。

俺「触っていいのかな?」

妹「うん」

妹「あ、あんっ!」
生で触られて刺激が強かったのか、妹は変な声をあげた
そして、慌てて怒ったフリをして取り繕うw
妹「いきなり強くやらないでよ!馬鹿!変態!」

俺は黙って妹の生胸を揉んだ。俺が黙っていると妹もすぐに静になった。
真っ平らなくせして、なぜか生で揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くような、もち肌だった。
これだけの貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。

俺「こんな感じで、いいのか?」

妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」

俺「お前が冷えてるんだよ」
俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。

俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」

妹「うん。」
そう言ったきり、妹は黙ってしまった。

俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。
小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。
だんだん妹の息づかいが荒くなってくるのが分かった。

俺「おい、大丈夫か?」

妹「うん。。」

俺「そろそろ、やめるか?」

妹「まだ、止めないで。。」

この頃になると乳首が物凄く固くなって大きくなってた。
だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして
乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。

妹「ねえ、さっきの揉み方がいい」

俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」
俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。

妹「うん。。お願い。」

驚いた。妹はかなり素直だった。
だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりしてみた。

妹「んん、くう、あっ、あっ、ああん」
必死に堪えている様だったが、明らかな喘ぎ声だった。
やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。

いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・・」

俺「何?そろそろ止めるか?」

妹「キスして」

妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた
俺は少し慌てた。

俺「いや、それは、ちょっ」
俺が言い終わる前に妹が言葉をかぶせてきた。
妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスして。」
妹「今、してくれたら、何でもするから。お願い。」

キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。
これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。
だから、俺は妹をくいっと自分の方へ向かせて、唇を吸った。
唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回してきた。
そして、慣れない感じで必死に舌を舐め、唇を吸ってくる。
しばらくやってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。
気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。
妹が俺の股間に手を伸ばしていた。
妹「ここ、おっきくなってる」
俺「お、お前・・うっ」
やめろと言おうとした時、たまたま妹の手が金玉に触れた。
妹は俺の反応に何かを感じ取ったのか、その後、金玉をよしよしと撫でてきた。
そして、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った。
不覚にも俺は気持ちよくなっていた。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・」
妹「梨花に何してほしい? 何でもしてあげるよ。」
慣れない手つきでアソコを扱かれながら言われると、さすがに溜まらなくなった。
だが、俺はまだ少し冷静に頭を回転させることができた。
妹は絶対に拒むだろうと思ったが、
妹に主導権を握られた今の情けない状況から脱却したい、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。

俺「明るいところで梨花の裸が見たい」
絶対拒むだろうと思った。

妹「恥ずかしいよ。。」
妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」

MJD?由美?気軽に言った冗談が今の今まで引きずられているのか?

俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。
俺「約束するよ」
そういって、妹から離れて、明かりを点けた。

すぐに妹の白い背中が目に飛び込んできた。
ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた
改めて、うわああ、脱いでるよと思った。

俺「ほら、梨花、こっち向いて」
そう言って、小さな肩を抱いて、自分の方へ向かせた。

ほおおお!真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。
そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽくそそり立ってた。

俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ」
すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。
思った以上に、このポーズがヤバかった。

俺「触っていいか?」

妹「うん。」

俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さな乳房を揉んだ。
当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。

妹「はぁん、ぁん」
すぐに妹が感じてくるのが分かった。

俺「キスしながら、するか?」

妹「うん。」

俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。
今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。
しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。

妹が狂うのに時間は掛からなかった。
すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て、喘いだ。
ジャージ越しにも妹の股間が、湿ってきているのが分かった。

俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。
脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。
そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。
これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。
俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、完全に脱がした。

目の前に妹のフルヌードがあった。
俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。
ここまで来たら、全部見てやろう、俺は妹の足首を掴んで大きく広げさせた。
妹は全く抵抗しなかった。むしろ期待で股間を濡らしているようにも感じられた。

正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。
だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。

うっすら生えた恥毛も、気持ち開いている割れ目も、ばっちり見えた。
足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、何もかもを見た。

妹の恥ずかしい所の全てを見ると、急に、ヤバイんじゃないか?と不安が押し寄せてきた。

俺「風邪をひくから、もう服を着ろ」

妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・」

俺「ごめん。ちょっと、ふざけ過ぎた」

妹「兄妹だから、最後までできなくても、他のことは何してもいいんでしょ?」

俺「え?誰がそんなこと言ったの?」

妹「誰でも良いよ。ねえ!、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」

俺「ごめん。」

妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」

俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」

妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」

妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」

俺「分かったよ。明日な。」

妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」

こうして長い夜が終わった。

翌朝になり、若干の不安を抱きながら、リビングに降りていった。

俺「おはよ」

母「けいちゃん、おはよう」

妹「・・・」
妹「今日、朝ごはん、いらない。もう学校行く。」

母「ちょっと、梨花ちゃん」

母「行っちゃった・・・」

おいおいw、なんだよ。。
妹は、俺が下へ降りると、俺とは目も合わさず、速攻で学校へ行った。
これ見よがしに、俺が降りてきたの見計らって、出てった感じっぽい。
嫌な感じ。

母「梨花ちゃん、ピラフ嫌いになっちゃったのかな?」

俺「え?w いや、そういうことじゃないと思うよ。」

うちの母は少し天然というか変な人。
でも、そこそこ美人だと思う。
けっこうテレビに出てる大江麻理子という人に似てるってよく言われる。
サマーズと一緒に出てる人ね。
そこそこ綺麗といっても、母は40のオバちゃんw
妹については、
芸能人誰に似てるとか、考えたこともないし、ちょっと思い浮かばない。
母に少し似てると思うから大江麻理子かな?オバちゃんで歳違いすぎるけど。
妹に殺されるかw

昔から、妹は怒らせると何をするか分からない。
朝の妹は、かなり険悪だった。
恐らく俺にヌードを全部見られたことを根に持っているのだ。
だから、俺は対策を考えることにした。

とりあえず情報を集めるため
放課後、隣の住宅に住んでる妹の友達、由美ちゃんに連絡した。

俺「妹のことで聞きたいことがあるんだけど、いい?」

由美「はい♪ いいです。いいです。梨花ちゃんのことですよね?」♪は、なんとなく雰囲気で。

俺「うん。梨花にライバルみたいな子がいるって聞いたんだけど、なんて子?」

由美「ライバルですか~? う~ん・・」

俺「ああ、じゃあ、梨花の友達の中で、一番、美人な子は? 勉強できる子でもいいよ」

由美「う~ん。梨花ちゃんがクラスで一番、綺麗だと思います。勉強も凄くできますよ~」

俺「え?、そうなの?、じゃあ、人気のある子は? それか梨花が対抗意識持ってる子は?」

由美「あ!美香ちゃんがいた!、お兄さん、美香ちゃんです!」
由美「”りか”と”みか”って似ているから、よく間違うんです。梨花ちゃん呼んだのに、美香ちゃんが返事したり」
由美「そのせいか分からないですけど、二人は仲が悪いです。」

俺「対抗意識持ってる感じ?」

由美「はい。特に美香ちゃんの方が梨花ちゃんを意識してると思います。よく悪口も言ってます。」

俺「その子、美人なの?」

由美「はい。美人です。私は梨花ちゃんの方が綺麗だと思いますけど、美香ちゃんも凄く綺麗です。」

俺「由美ちゃんって良い子だね」

由美「え?、そ、そんなことないです~」

俺「で、その美香ちゃんって、どんな子、苗字は?」

由美「磯貝美香です。髪が凄く綺麗です。枝毛一本もなくて、勉強もできます。」

俺「枝毛? そ、そうなんだ。清楚系かな。勉強もできて美人か。典型的な人気者だな。」

由美「はい。美香ちゃんの人気は、凄いです。」
由美「でも、梨花ちゃんの方が人気ありますよ。男子で梨花ちゃんを好きじゃない人少ないと思います。」

俺「そうなんだ。その子、おっぱい大きいの?」

由美「え?、なんですか?」

俺「えっと、いいや。由美ちゃん、ありがとう。」

俺「あ、そうだ、あと、一つだけ聞かせて」
俺「今の話だと、梨花はモテルはずなのに、なんで男いないの? 俺の記憶では一度も付き合ったことないような・・」

由美「梨花ちゃんモテます。凄くモテますよ。だから私も気になって聞いたことがあります。」
由美「梨花ちゃんには好きな人がいるんです。ずっと片思いの人がいるんです。凄く悲しそうに言ってました。」

俺「そうなんだ・・。あいつに、そんな男がいるとは・・。」断じて嫉妬ではないが、なんとなく面白くない気持ちになった。

俺「なるほど、じゃあ、その男が、巨乳好きなんだね?」

由美「・・・」

由美「お、お兄さん!」

俺「はい! いや、何?」

由美「お、お兄さんも、そ、その・・やっぱり、大きい方が好き、、ですか?」

俺「そりゃあ大きい方がいいよ。何かとね。」

由美「し、知ってましたか? 私、私、クラスで、一番、大きいのですよ」

俺「し、知ってませんでしたw。じゃあ、今度じっくり見せて下さい。」

由美「・・・」

俺「冗談だよ。冗談ねw」
俺「あ、由美ちゃん、今日はありがとね。じゃあ、またね!」

俺は重要な情報を手に入れることに成功した。
?妹の対抗心をくすぐるためのネタ:磯貝美香 
?妹の弱み。恐らく触れられたくないネタ:片思いの男

この二つをうまく使えば、妹をうまくコントロールしてピンチを切り抜けられるはず。

で、学校から帰って、リビングで妹と鉢合わせ。

俺「よう!」

妹「・・・」
またかよw
妹は、俺を見るなり立ち上がって、自室へ行こうとする。

あれ?なんかいつもと違う。
あ!ミニスカートか、
いつもスウエットかジャージだから、妙に脚が眩しい。

俺「おい!、何ミニスカートなんか履いてんのw」
俺は妹の背中に向かって叫んだ。

妹「・・・」

俺「おーい」
また無視かよ・・・
それからしばらく、リビングでテレビ見ながら、だらだらしてると
妹が降りてきた。

妹「覚えてるよね?」

俺「ん?」妹、顔が怖い。真剣って感じ。

妹「今日、お風呂出たら行くからね。」

俺「ああ、うん、待ってる。」なんとなく、こう答えた。

妹「あのさ・・・」なんか妹、顔が赤くなった。
妹「今日、ごめんね。別に、避けてたわけじゃないから。」
妹「昨日、全部見られたから、恥ずかしかっただけ」
妹「それだけ。じゃあね。」
言うだけ言って、妹、自分の部屋に戻っていった。

妹が昨日のことで激怒してるのかと思ってたら、そうじゃなかった。
ほっと胸をなでおろした。
さて、今晩、どうやって切る抜けるか・・・。



幼馴染・親友・友達 | 【2018-12-29(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

リストラの悲劇~堕とされた高嶺の花 

 


「す・・すげぇ、マジで、すげえよ」
「お、おい、まだ下着だぞ!」
「わかってるよ!でも、あれ、菜緒ちゃんだぞ!」
「確かに!あのプライドの高い菜緒が、あんなに、おっぱい揺らしちゃって」
「すっげえ恥ずかしそうな顔w、屈辱なんだろうなw」
「あの顔!超興奮する、やっぱAV女優とは品格が違うな」
「あったり前だろ!いくら払ってると思ってんだ!」
「身体もかなりイイじゃん、あのクビレが堪らんよ」
「だよな!巨乳じゃあ無いけどなw」

「乳首もけっこう可愛いんだけどなぁ」
何気ない一言に、男達は一斉に高橋を見た。
「まだ序盤だぞ、君たち興奮しすぎだ!」
「いえ、俺らには、下着でも、けっこう来るものがあるんすよ」
「そういやあ。菜緒は、サークルで海行っても絶対に水着にならなかったよな」
田近の発言に皆大きく頷いた。
そんな男達をゆっくり見回して、田近は短く命じた。

「ブラを取りな」

「うおおお!」「待ってましたー」「いよいよ菜緒ちゃんのオッパイが拝めるのか」

「ブラジャー外したら、ポーズ決めて、あっはーんって大声で言いな」
高橋の一言で室内は沸き返った。
「ま、まじかよ!w」「是非あっはーんを流行語に!」「それ最高!」
酷い話だった、菜緒の気位の高さを聞いて、高橋はそのブライドをズタズタにして辱めようというのだ。
羞恥と悔しさで身を震わせる菜緒を見て苦しくなった。

「おいおい、どうした。こんなレベルで恥ずかしがってどうするよ! 
 お前は今晩、素っ裸で奴隷になるんだろw」

あまりに酷い言い方に、菜緒は田近をキッと睨んだ。
涙がこぼれそうな切れ長の瞳に見据えられて田近は一瞬ひるんだのか、顔から薄ら笑いが消えた。

「月並みな言い方だけどさ、怒った顔も美しいな。
 怒った顔が美しい女って、そう滅多に居ないぞ、やっぱ、菜緒は本物の美女だよ。」
田近は真顔でそう言ってから、また薄ら笑いを浮かべた。
「俺を睨みつける、その凛とした顔、いいねぇ。
 なあ、みんな! こんな顔して、この後、股を広げてケツの穴まで見せるんだから、堪らんよなあw」

「まあ、その前に、余興の乳振りダンスだw 気持ちを込めて言えよ、あっは~んw」
室内はドッと湧いた

「どうした?早く脱げや! 気持ちが込もってなかったら、ペナルティだ。どうなるか分かるよな?」
まだ何か言おうとする田近を遮るように
「分かったわ・・分かったから・・」そう囁いて、菜緒は背中に両手を回した。

ブラのホックは、菜緒自らの手によってあっさりと外され、
抵抗のなくなったブラは、引力によってずり下がり、乳房の丸みが露になった。
「すげえ・・」
一人が思わず一言漏らしただけで、男達は目を皿のようにして、その瞬間を見逃すまいと前のめりになった。

「うう・・うう・・」俺が愛したあの乳房が、今にも仲間たちの前に開陳されようとしていた。
死ぬほど暴れた。
しかし、空しくも、菜緒は、身体から引き剥がすようにして、ブラジャーを完全に取り去った・・・

そして、ギュッと握り締められていたブラジャーが、ぽとっと音を立てて床に落ちた。

「あっはぁ~ん」

この瞬間、男達は狂喜した。

-------------------------------------------

学生時代、クールでいつも颯爽としていた、あの菜緒が乳房を晒して屈辱の言葉を発したのだ。
男達が喜ぶのも無理はなかった。
俺は悔しくて悔しくて気死しそうだった。菜緒が取らされているポージングも屈辱の言葉も
夫である俺の前であっても、絶対に有り得ないことだった。
SEXの時、明かりを点けることさえ好まない妻だった。

「いいぞー、菜緒ちゃん!」
「めっちゃめちゃ美味しそうなオッパイ!」
「あの菜緒ちゃんが、ぶらんぶらんだぜ、おい!これは夢か!」
「菜緒の乳輪がエロいから、現実だ!」 「どんな理屈だよw」

男達が喜び狂う中、突然、田近が机に上がり菜緒の横に立った。
身体を揺するのを止める菜緒、田近を見上げる男達。
皆の視線を全く気にせずに田近は菜緒の耳元に口を近づけて何か囁く
菜緒は黙って頷いた。

「何々?」「どういうこと?」突然の成り行きに呆然とする男達の前で
田近は、俯く菜緒の顔を上げさせてから、ゆっくりと叫んだ。

「この菜緒ちゃん10分間好きにする権利、いくらだす? 先着1名!」
「え?」「ど、どういうこと?」
「文字どおりの意味だよ。全部剥くのは後の楽しみにするから、
 とりあえず、脱がさなければ、何してもいいよ」

「まじかよ!」「でも、まだ金取るのかよ!」
「さすがに、これ以上は・・」「ふざけんな!風俗、何回、行けるよ!」

田近は真顔になって声を張り上げた。
「確かに! 風俗行けば、もっと若くて良い女がいるかもなぁ。
 だが、この菜緒はここにしか居ないぜ!、青春を共にした我らのアイドル!
 この中にも振られた奴が居るんじゃないのか? まあ俺もそうだがw
 そして、今は、○○の妻だ!本来なら、この乳首吸えるのは○○だけなんだぜ!」

言いながら、田近は菜緒のスカートを捲った。
「嫌っ!」堪らず横を向いた菜緒に、真っ直ぐ前を向くよう指示が飛ぶ。
スカートは、パンツが見えるか見えないかという微妙な位置まで、捲り上げられ
太ももが完全に剥き出しになった。

「1000円!」「馬鹿か!俺は5000円だ!」「6000!」「俺は1万!」

「もう無いか!もう無いかな!」田近は周囲を見回してから
菜緒の首筋に鼻を寄せた。
「クンクン。シャンプーの甘い香りが堪らんぜ!」
「おい!本当にいいのか!
 この菜緒ちゃん、シャワー浴びて、身体ピカピカに磨いてきたらしいぞ!
 手垢のない綺麗な生乳!このピンと立ったピンクの乳首を見よ!この上品な唇!
 吸ったらええがな、揉んだらええがな。 たっぷり10分間!
 ビール注ぐのも嫌がった、あの気高い菜緒を揉み放題だぞ!」

男達の生唾を飲む音がここまで聞こえてくるようだった。

ちょうど男が手を挙げようとした所で
「菜緒ちゃん緊張してんのかw 背中に汗かいてるw」田近の口上と被った。
「腋をあげてみな」
田近は、皆の前で両手を頭の後ろで組ませてから、菜緒の腋を指差した
「高橋社長!いかがです?」たまらず、菜緒は顔を背けた。

「じゃ、じゃあ、2万!、2万出します!」

田近も、男達も突然の呼び値に驚いたようだった。
だが、すぐに田近は手を打った。
「よし!2万円!落札!」

落札した男は・・・
あの本間だった。
若干顔を赤らめた本間が菜緒に向って、いそいそと歩いていった。
「いんだよな?」
「ああ。もちろんだ。思いっきり楽しんでいいんだぜ」
「あざぁっす!」
横に居る田近に確認すると本間は舌なめずりせんばかりの表情で菜緒を見据えた。

菜緒は慌てて本間から目線を外してブルッと震えた。
一度は覚悟を決めたとはいえ、やはり嫌らしい。
夫の親友だった男に、身体を提供することに対する嫌悪感は拭い去れるものではない。

「い、いいんだよな、菜緒ちゃん!」
沈黙する菜緒に向かって、田近が一回パンと手を叩いた
「・・・ええ・・・す、好きにしていいわ・・・」菜緒が答えた(涙)

「菜緒ちゃん、ごめん!」そう叫けぶと同時に
本間は菜緒を思い切り抱きしめた。

俺は目を閉じた。本間に弄ばれる菜緒を見たくはなかった。
男達の囃したてる声が、笑い声が、俺の不安を煽り
現実を見ずに頭の中で想像のみを膨らませてしまって良いものか?という疑問が
沸々と沸いてきた。

「本間の奴、だいぶ溜まってんなw」
田近だった。田近が耳元で囁いていた。
俺は聞くまいと必死で首を振った。だが目は閉じられても耳を塞ぐ手立てはなかった。
「おいおい。今から、そんなでどうするよ? あれが終わったら、次はご開帳だぜw」
「自慢の奥さんが、皆の前でマンコ広げて、喘ぐんだよw」

俺は怒りで我を忘れて、下種野郎を睨みつけた。
田近は全く意に介さずに、ニヤついた顔で、顎をしゃくった。
釣られるように、そちらに顔を向けた。

そこにはバンザイさせられた菜緒が居た。眉間に皺を寄せながら必死に目を瞑っていた。

そして、菜緒の白い裸体に、あの本間がむしゃぶり付いていた(涙)
本間はまるで俺の視線に気づいたかのように、突然、舌を這わせていたうなじから顔を上げた。
だが、視線は俺の居る社長室ではなく、白く美しい乳房とその先端の乳首へ向かった。

「形のいい乳だよな。みんな、鼻息が荒くなってるぞw」
田近の下卑た言葉など耳に入らない程の衝撃だった。
本間に乳首を吸われ、指で摘まれる度に、バンザイした菜緒が腋を露にしたまま妖艶に身体を揺らした。
そして、本間の指先が腋の下に触れた途端、それまで噛み締められていた唇が僅かに開いた。
「菜緒ちゃん感じてんじゃね?w」
田近と同様の感想を持った男達も囃し立てた。
「本間あああ、行けーー!」「本間ちゃん!素敵!」

周囲の反応に気を良くした本間は、故意に音を立てるように、菜緒の腋を吸いだした。
これには高橋もはしゃぎ出した。
「やるじゃないか!腋を味わい尽くしてこそ、その女の味が分かるというものだ!」
「おらー! もっと ぴちゃぴちゃ音をたてるんだ!」

そして、ついに、腋を舐められ、さすられながら、乳首を指先で転がされた、その瞬間
「あっ、んぅ・・」菜緒の唇から声が漏れた。

もう見ていられなかった。
俺は涙を流しながら、目で必死になって田近に訴えた。
『もう止めさせてくれ~頼む』

「そんな目をすんなよ。菜緒がここに来た時、運命は決まったんだよ。
 いや、俺に店を紹介して欲しいって言ってきた時かな。
 昔、こっぴどく振られたんだぜ。そんな俺に頭を下げるなんてな。夢にも思わなかったぜ。
 自分を好きだった"格下"の男だから、何でも言う事聞くと舐められたかな?
 逆に何でも言う事聞かせて、舐めてやったw
 
 だから、そんな目をすんな!w 今更あいつらが止まると思うか?
 この後、菜緒は自分から素っ裸になって、股を広げるんだ。
 俺たちの前で水着すら見せるのを嫌がった、あの菜緒に、何もかもを晒させるんだよ。最高だろ?
 お前らが馬鹿にしてた男達に、裸身を好きなだけ撫で回され、舐め回されるんだよ。
 身体の隅から隅まで、散々な。
 で、前の穴も後ろの穴も貫かれた後、今度は、時間をかけて奉仕させる。
 ただのフェラチオじゃないぞ。玉やアナルまで舐めさせてやるよ。
 菜緒の"気高い"唇で、大便を排泄する器官に吸い付かせるんだ、最高だろw」

田近はなおもしゃべっていたが、もはや俺の心は何も受け付けなかった。
愛する妻が・・あの菜緒が、かつて仲間だった男達に身体を嬲り尽くされてしまう。
それでも、どうすることもできない。
俺は自分の目も耳も潰してしまいたかった。


その他 | 【2018-12-29(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

混浴に、妻をノータオルで入らせる罰ゲーム。

ジャンル 寝取られ体験談
タイトル 混浴に、妻をノータオルで入らせる、罰ゲーム。
あなたのトリップ
本文
(萌えた
コピペ) 妻が自家用車をぶつけてしまった罰で、混浴にノータオルで入らせました。

最初はちょっとした罰ゲームのつもりでした。

しかし、今は後悔しています。

そこにいた男の一人が、ジロジロとこちらを見始めました。
隠すものもなく、妻のオッパイが、白日のもとに晒されています。

自分は妻と出会ってから、ブラを外してこの胸を見るまでかなりの期間を要しましたが…。
この男は、出会って5分もかからずに、妻の胸も、乳首までも見てしまってんだ…と思うと、情けない気持ちになりました。

妻に罰ゲームをさせているはずが、自分が罰ゲームを受けている気分になります。

そんな中。
男は図々しくも、すぐ真横の湯船に移動してきました!
さらに男は、我々に話しかけてくる始末。

「どこから来たんですかー?」

など、他愛もない話が続きます。
たぶん我々がどこから来たかとか、正直興味ないよね君。

そう思いますが、話しかけられては、そうカンタンに移動することもできません。
困りつつも話を続けているうちに、妻が身につけているタオルに手を伸ばしました。

………そうでした!

男の前では、可能な限りタオルをつけない。
そう指示していたのを忘れていました。

いや、だからといって、こんな男の目の前で!
こんなギリギリの距離で、タオルを外さなくても!

それに最初から裸ならまだしも、これではストリップと同じじゃないか…。

そう思いつつも、言葉にできません。

あっと思うまもなく、妻はタオルをはずし、湯船のワキに、置いてしまいました。
妻の体を隠すものがまったくなくなり…、男の目の前で、全裸になってしまいました。
出会って数分の男の前で、タオル一枚だけのストリップショーが行われてしまったのです…。

早く別のところに移動しよう…と思ったとき、男はさらにニヤニヤして、質問を投げかけてきました。

「よく温泉来るんですか?(笑)」

この会話が終わるまで、妻の裸を隠せない。
そう思いながら、軽い絶望と悦びを感じていました。

さらに男は、湯船のこちらサイドに、ズズッと寄っかかってきました。
たぶん距離は1メートル前後になっていると思います。

そして私にたいして、さらにエンドレスで会話を始めました。
「どこから?」
「○○には行ったことありますか?」
「ここは何回目?」
など、他愛もない会話ばかりです。

聞かれたら、答えないわけにはいきません。
それゆえに、移動することもできません。
特に多少なりとも会話で関係性ができると、なおさら動きづらくなります。
またそんなに広い温泉でもないため、移動はよりしづらいです。

そのまま、10分くらい、ずっと会話をしていました。

そのあいだ、真ん中に挟まれた妻は、全裸を晒しっぱなしです。
罰ゲームもあり、体を隠すこともできていません。
自分の指示ではあるんですが、こうして見ると、かわいそうだったかもしれません…。

妻の陰毛と男が真横にならんでいます。
ある意味シュールな光景です。

そういえば昔、アダルトな深夜番組で、二人の男が、トップレスの女を真ん中にして、サブカルトークをする番組がありました。

女の必然性はないんですが、ある意味、「会話のサカナ」みたいなものだったかもしれません。
男たちはそれを見て、ニヤニヤしながら会話をしており、一種オトナの世界だと思った記憶があります。

今の構造は、それと一緒でした。

ただ違う点が二つ…。
それは、女がトップレスどころではなく、全裸であるところ。
胸だけでなく、局部まで含めて、晒しています。

そしてそれ以上に、その女が、自分自身の妻であること。

目の前の男は、夫である私の前で、その妻の全裸をサカナにして、のうのうと夫と会話をしているのです。
大切な妻の全裸は、ただ場を盛り上げるための、ツマミに過ぎないように思えました。

言いようのない劣等感でした。

途中、男が言った言葉が、今も記憶に残ってます。

「実は自分、彼女がいるんですよ。
でもこういう混浴に、彼女連れてこれないじゃないですか」

妻は、それを聞いて、少し引きつった愛想笑いを浮かべました。

この男が、彼女を連れてこられない混浴に。
妻は、全裸で入っている。
この男に、すべてを見られながら。

「いい奥さんで、うらやましいなぁ」

その目からは、決して羨望などではなく。
いやらしさと優越感、そして嘲笑が感じられました。



純愛・恋愛 | 【2018-12-29(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

別居人妻さん

モチベーションアップに、転載させていただきます。
 ※不具合がある、著作権的に問題がある場合は、
  削除をお願いいたします。

■ネットナンパ体験談レポート

こんにちわ,Saiさん。夏休みも終わりましたが,
まだ暑い&ゲリラ雷雨の日々が続きますね。

ときに先日、とある無料出会い系サイトで,
新しく登録した女性がいました。

掲示板には「はじめましてよろしくお願いします♪」だけ。

ひとまずお声がけをしたら返信が来ました。

「旦那とは事情で別居中です。大丈夫ですか?」

大丈夫というか,大歓迎じゃないですか(笑)。

何かと理由をつけて直メに変更,
そこからどんどんと会話が進んでいきました。

隣県にお住まいの30代前半人妻さん。
子供は1人。旦那さんは単身赴任中。

サイトでの登録では目的としてえっちなことが書かれていたので,
そちらの方面に会話はもちろん進みます。

いずれ機会を見て都合をあわせて会いましょう,
ということになりました。

時々電話もしてもらえて,
向こうはどんどんと「会いたい」という気持ちが増幅
されていってるようでした。

メールはほぼ毎日10通以上,
ハートマークも入ったりで完全に恋人気分です。

やっとお互いの都合があい,
翌週にお会いしようとなったその矢先,急転直下の
事態がやってきます。

ご主人さんが急に戻ってこられたのです。

地元での仕事が入ったとのことで,
自宅から通勤するようになったそうです。

当然お会いする予定は延期。

とりあえずメールで話を続けて機会を再度伺うことにしました。

そんな話をする中,
そのかたのご主人さんに対する小言が出てきました。

要するに,夜の行為の形態が異常趣味なんだそうです。
簡単に言うとSMです。
v普通の行為ならまだ受け入れられるけど,
縛られたり,目隠しされたり,
そんなことをされるのが非常にいやなんだ…,と。

嫌だ,と言ってるにもかかわらず,
ご主人さんは大丈夫,してるうちに気持ちよくなるから…
とか理由をつけてしてしまうそうです。

彼女は、毎晩呼び出されないか戦々恐々とした
毎日を過ごすことになりました。

「呼ばれました…行ってきます」
とメールが来たときはもう涙が出そうでした。

そうした中,やっとお会いできる日ができました。

とあるターミナル駅で待ち合わせ,
恋人気分で手をつなぎながらデパ地下でお昼ごはんを買って
そのままホテル直行!

まずはお昼ごはんを食べて会話…そしていちゃつき開始。
カラダはやや細め,胸も小さめで好みです(^_^;)。
股間を触っていくと次第に潤ってきました。

正常位でスタート,
騎乗位に切り替えるとよく動いてくれる!!

ちょっと休憩して,お互いの大切なところを舐めあって再挿入。

おなかにいっぱい出しました。
だいたい3時間くらいでしょうか,
お互い楽しくえっちな時間を過ごせました。

疲れて足もとがふらつく彼女を駅まで見送り,
自分も帰宅しました。

その後もラブラブなメールをしていたのですが,
ある日,ご主人さんの体調が悪いというメール。

また数日後,ご主人さんが入院したと連絡が来ました。

それからは病院への世話などでこっちどころでなくなり,
メールも途絶えていきました。
vそして半月後,最後のメールが来ました。

入院中にしっかりとご主人さんをお話をされたそうで,
お互いのわだかまりが解けたようでした。
vご主人さんも退院され,
これからはご主人さんとしっかりと生活されるとのこと,
もう連絡はできないということでした。

自分の考えとしてもご主人さんとのことは優先すべきであるし,
夫婦仲良く暮らしていけるのであれば,
もうその人に対して自分の役目はめでたく終わることが
できたのかなと思い,
今までの感謝の返信をしてこの女性とのおつきあいを
終えることにしました。

最後のメールとしても,ちゃんとした理由を
説明してもらえたことも幸せに思えました。

まさに一期一会。また,人生何が起こるかわからないですね。

--------------------------------------------------------------------------------

■Saiのコメント

JALさん、ナンパ一期一会なご報告メールありがとうございます!

んで、いくつかSaiコメントをば。

1.人妻さんと遊ぶときのマナーについて

 これ実はめちゃめちゃ大切なことなのですが、

 人妻さんと遊ぶときには絶対に忘れてはいけない
 鉄則というものが、実は存在します。
 
 ―――んでそれが、

 1.人妻さんには、はまりすぎない!

 2.人妻さんは、はまらせすぎない!

 という、二つの鉄の掟(・ω・)ゝ”

 具体的なお話をすると、

 1.人妻さんには、はまりすぎない!

  →本気で惚れてしまって、
   たとえば勢いで「旦那と別れて欲しい」とか、
   たとえば片思いでストーカー化してみたりとか、
   ちょっと行き過ぎたアクション起こして爆弾投下してしまうと、
   行くも地獄・帰るも地獄の修羅場になる可能性が
   あるとです(゚Д゚;)

   ※その女子の人生を抱え込む決意と覚悟があるときは 
    別ですけどね(σ´ー`)σ

 2.人妻さんは、はまらせすぎない!

  →本気で惚れられてしまって、
   たとえば勢いで「私ダンナと別れるから!」とか、
   激烈片思いさせて人妻さんの生活リズム崩してしまって
   「最近ウチの妻の様子がおかしいのだが」とかいって
   ダンナに気づかれると、
   これまた行くも地獄・帰るも地獄の修羅場になる可能性が
   あるとです(゚Д゚;)

 ―――とまぁ、こんな具合です_〆(゚▽゚*)

 で、もはやナンパ一期一会常連さんのJALさん
 さすがだなぁとSaiが思うのは、
 その辺りの立ち振る舞いをちゃんと分かっているあたり。

 ガーッと出会いとか対局(エッチ)の思い出を増やすのって、
 ちょっとコツを理解すればとてもカンタン(゚Д゚)ウマー

 でも、それを継続してエンジョイできる人が少ないのは、
 例えば人妻さんネタだと上記の2つのルールを守れないから。

 ・・・だったりするワケで、
 この辺りって長くナンパ一期一会を楽しむために
 とっても大切だったりするワケです。

 人妻さんとのナンパ一期一会でとても大切なのは、
 品のある「引き際」。(゚Д゚)ウマー

 ―――んでいつも通り・・・
 女子って20代後半から性欲ってどんどん
 増加していきますし、
 エロに寛容に、そして積極的になってきますし、
 フェラチオもクンニも恥かしいけど好奇心の方が
 ダンゼン強かったりして―――

 エロくてそれはそれで良しです(*´д`*)ハァハァハァ

  ※しっかりちゃっかり上手にエンジョイすることを
   これをお読みのナンパ一期一会同士なイチスス読者のみなさんにも
   オススメします(・ω・)ゝ”

ということで、グッジョブなネットナンパ一期一会でありました☆

またイイ思い出ができたらご報告お待ちしております( ´∀`)☆
出会いは人生の宝物☆ あぁネットナンパってすごく楽しい!
それではJALさんも、ステキな対局生活を♪

純愛・恋愛 | 【2018-12-29(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お隣と嫁を交換してみたら2

突然後ろから奈保子さんにチンポを握られて、
「あれ?真美ちゃんがやられちゃってるのに、こんなにしてるの?」
こう言われて、自分が限界まで勃起していることに気が付いた。嫁が、隣の家で正人さんにやられてイかされてしまったかもしれない状況だというのに、血管が切れるほど勃起している自分に驚いた。

「ねぇ・・・ さっきの声って、やってる声だよね・・・  真美ちゃんがやられちゃうなんて、意外だったなぁ・・・」

正人さんが浮気をしたかもしれないということはどうでも良いのかな?と思ったが、それよりも真美だ・・・
本当に正人さんにやられてしまったのだろうか?しかし、あの声はどう考えてもセックスしている声だ。

そんな俺の戸惑いなど関係ないように、奈保子さんは俺のチンポを握り続け、後ろから耳を舐めたりしてくる。
そして、パジャマから手を突っ込んで、俺の乳首をつまんだりさすったりしてくる。
思わず吐息を漏らしながら、
「奈保子さん・・・ダメです・・・ 真美が・・・  正人さんが・・・」
「なに言ってんの、3回も出しといて今更それはないんじゃない?」
そう言いながら俺のズボンを脱がし始める。

「そうですけど・・・ 真美が・・・」
「こんなにしといて、何言ってるの?お互い様でしょ?そんなことよりも、今は私と夫婦でしょ?」

綺麗な奈保子さんの顔に見つめられながらそう言われると、本当にお互い様と思ってしまう。催眠術にでもかかった気持ちだ。

そして、どちらからともなくキスをし、舌を絡めていく。奈保子さんは、俺をベッドに押し倒すと、上に覆いかぶさってキスを続ける。

そして、
「ほら、口開けて」
そう言って口を開けさせると、唾液を流し込んでくる。
今までしたことのないそのプレイに、電流が流れたように感じながら奈保子さんの唾液を飲み込んでいく。

「どう?美味しい?」
妖艶に微笑みながら奈保子さんが聞いてくる。
「はい、美味しいです!奈保子さん・・・」
あえぐようにそう言うと、
「私にも・・・」
そう言って、仰向けに寝て口を開ける奈保子さん。

言われるままに奈保子さんの口に唾液を垂らしていく。それを、音を立てながら飲み下していく奈保子さん。たまらなくエロい・・・

夢中でキスをして舌を絡めていると
「正人も唾液交換好きなんだよ。真美ちゃんも飲まされてるかもね・・・・」
いたずらっ子のような顔でそう言う奈保子さん。

嫉妬や焦りや色々な感情がグチャグチャになるが、どうしようもなく興奮している自分に戸惑う。

そして、また俺を仰向けに寝せると、フェラチオを始める。
「あぁ・・凄いね・・・  大きい・・・  こんなの初めて・・・  奥まで入らないよ」
そう言いながら、うっとりとした表情で俺のチンポを舐め上げていく。そして、くわえて奥まで入れていく。
剣を飲み込む大道芸のように、驚くほど奥まで入っていくが、さすがに全部は入らない。喉の奥に亀頭が当たるのを感じながら、複雑に絡んでくる奈保子さんの舌に腰が抜けそうになる。

すると、奈保子さんの舌が俺のアナルに移動する。アナルを舐められることなど初めてで、思わず
「ダメです!汚い! あぁ・・奈保子さん・・・」
拒否しようとするが、すでに快感が体を支配していた。恥ずかしさと気持ちよさが一気に高まり、声が漏れそうになる。すると、奈保子さんの舌がアナルに押し入ってくる。
「あぁぁ・・ダメです・・」
「なぁに?あっくん女の子みたいな声出して・・・  かわいい・・・」

そのまま奈保子さんにいいように責められていると、イキそうになってくる。さっき、3回も出したのにもう出そうになっていることに驚いていると
「あっ!  あっくんの堅くなってきた。イキそうなの?」
また妖艶な笑顔を浮かべて奈保子さんが言う。
返事するまもなく、奈保子さんはアナル舐めと手コキを止めて
「じゃあ、いただきます」
いたずらっ子のような笑みを見せながら、上に乗っかってくる。

一気に奥まで挿入すると
「が・・はぁ・・・ やっぱり・・・ だめ・・だ・・・  あぁ・・ あっ!」
亀頭に奈保子さんの子宮を感じながら、そのきつすぎる膣の締め付けを感じて、俺もたまらなくなる。
奈保子さんが腰を上下に動かすと、カリに肉壁が絡みついてくる。鍛えているせいか、真美の膣よりもきつく締め付けてくる奈保子さんの膣は、たまらなく気持ちいい・・・
「あっ!はっ!はっ!あぅぅあ・・ こんな・・・ やばい・・ あぁ・・ 奥が・・ あぁぁっ! あっくん・・・ うごい・・て・・ぇ・・・」
そう言うと、力なく俺の胸に倒れ込んでくる奈保子さん。そのまま下から奈保子さんを突き上げると、
「あぐっ! はがっ! あっ! はぁっ! こわ・・れる・・・う・・ うわぁぁっ! がっ! がっ! イクっ! イクぅっ!」
全身を痙攣させながらイッてしまった奈保子さんは、よだれも垂らしながらぐったりしている。
過去の女性関係の中で、俺のでかいチンポで激しく乱れる女性は多かったが、奈保子さんはちょっと怖いくらいに感じてくれている。

ここまでリアクションが良いので、こちらも本気になって堕とすセックスに切り替える。

奈保子さんを仰向けで寝かせて、腰とベッドの間にクッションを挟み込む。
そして、正常位で挿入して、一番奥まで突き上げて止める。そのまま腰を前後ではなく円を描くように、子宮に亀頭を押しつけるように動かす。
「ぐぅぅ・・・あぁ・・あっ! ダメ・・ダメェ・・・ チンポ当るぅ・・  大きいチンポがナオの子宮潰してるぅ・・ あぁぁがぁぁ・・」
うわごとのようにそう言いながら、泣きそうな顔になっている奈保子さん。

チンポを抜けそうになる限界まで引き抜き、また奥まで入れるというロングストロークで責め上げると
「が・はぁ・・ あがっ!  引きずり出されちゃうよぉ・・・ ナオの子宮が・・・ あぁぁ・・ 抜かないでぇ・・ あがっ! あぁぁ・・ 奥が・・・ 死んじゃう・・・ あぁぁっ!」

キスをして、激しく舌を絡めながらロングストロークで責めると、ビクンビクンと奈保子さんの体が大きく跳ねた。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-12-29(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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