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超音波エコーの担当が高校生のときに付き合っていた彼女(Hなし)で・・

先日人間ドックに行ってきました満40歳になるのでいつもより検査項目が多くて疲れました。
その健康センターは家の近所で、更に毎年人間ドックのお世話になるので数人の知り合いが(男女とも)いますが。
肝臓の超音波エコーの担当者が中学時代の同級生で卒業前から高1まで4ヶ月くらい付き合ってた女性でした。
ちなみに付き合っていたときはキスと一度だけ胸に手を伸ばしたことがある程度でした。
彼女は医師や看護師ではなく人間ドック専門の技師で3年位前にも聴力検査を担当してもらった事があります。
一坪くらいの部屋が3つ並んでいて順番に呼ばれるのですが、その日は平日の夕方だったので
案外空いていてすぐに呼ばれて入っていくと、彼女がニヤニヤして座っていました。

私がちょっと嫌な顔をしたのでしょう、すぐに事務的になって。
「前を開けて仰向けになってください」私は終始無言でした。
「ズボンもう少しさげて貰っていいですか、ハイ。最初ちょっと冷たいかもしれまんせんよ~」
検査用のジェルをつけてエコーを押し着けられると、気持ち悪いようなくすぐったいような不思議な感覚だ。
わき腹から下腹部に掛けて何度もぐりぐりされたが何となく気恥ずかしかった。
その時彼女が噴出すように言った。
「xさんまたふとりました?見えにくい・・・・」
私は運動不足がたたって毎年少しづつ体重が増え、コレステロールも血糖値も肝臓の数値もあまり良くない。
「え・・・・、ほっといて下さいよ」
「ほっとけないですよ、このまま行ったらまずいですよ、毎年あんまり数値良くないんでしょ」
「関係ないでしょ」
「まだ若いんだから気をつけないと、何か有ったら奥さんかわいそうですよ」
私は結婚していたが残念ながら子供は授かっていない。
今朝も妻からダイエットするように言われて閉口したところだ、子供が欲しい妻は糖尿などを特に気にしている。

「若くないよ、もう年だし。子供も諦めてるし。糖尿になろうがどうしようが・・」
私は自虐的に行って苦笑いした。
「ちょっと、私同級生なんだから”年”はないでしょ年は・・、それにしても見辛いね」
彼女は私に身体の角度を変えるように促すと更にジェルをつけて広範囲にエコーを走らせた。
彼女も同じ40歳だが見た目は私と違ってずいぶん若く見える。
若いときに一度結婚したがすぐ別れたので所謂独身貴族ってやつなのだろう。
今年のGWにも海外旅行にいったりして、悠悠自適である。羨ましい。
そうしているうちにやっとどうにか映像が撮れたようで
彼女は「お疲れ様」といいながらタオルでジェルを拭ってくれた。
しかしそういえば以前この検査を受けたときは自分で拭いたような記憶が・・・
いっぱいつけたのでなかなか拭いきれずにゴソゴソとしてくれるしお臍の下辺りにも手が近づくので
私はなんだか妙な気分になって、下半身が反応しだした。焦った。
しかし一度血が集まりだすとなかなか途中では元に戻らない、間もなく海綿体が満タンになってしまった。

彼女はそれを見て、特に驚いた様子もなく「なんだ、糖尿の心配ないね」といった。
(ちなみに糖尿病患者が勃起不全なるというのは必ずしも当てはまらないそうです)
私は彼女が驚かない事が気になって思わず聞いてみた。
「なんか、慣れてますって感じだね」
「うん、慣れてるよ、20代くらいの人はよくある」
「あっそう、ふ~ん・・・」
「3~40代の人は珍しいけどかえってそれより上の人はたまにあるかな」
「じゃ俺元気な証拠ってこと?」
「単に助平なだけじゃない?奥さんとうまく行ってないとか(笑)ウソウソ」
そう言いながらも私のモノは全然納まる様子が無い。
「まだ納まらないの?はずかし~、このまま出てったら変態だね」
「他のひとはどうしてんの」
「変な訊き方。喋ってたらすぐ治まって出て行くわよ、あなたオヤジになったねぇ」と呆れ顔だ。
そうしながらもやはり一向に治まる様子が無い、どうも彼女が前にいると意識してしまってダメなようだ。

「あなたいるからダメなんよ、治まるまで出ていってて」
彼女はちょっと嬉しそうな表情をしたがすぐ、
「何いってんの、それより、私追い出してどうするつもり?汚すような事したらだめよ」
「勘違いするなって、もういい出て行く・・・」
といって検査台から降りるようと立ち上がったとき、我ながら惚れ惚れするくらいに
見事にテントを張っているのがわかった。
彼女も黙ってしまったので、さすがに照れくさくて後ろを向いて上着の前を結んだ。
すると彼女が立ち上がり私が怪訝に思って振り返ると、私の間近に顔を突き出して、
「声出したらダメヨ」と小さな声でいうと、押さえつけるようにテントのところに自分の手を当てた。
私は息を詰めて固まってしまった。
「そういえば、高校のときはあなたの裸とか結局見ず仕舞いだったよね」
「・・・・・・・・・・」彼女は何を言い出すのだろうとおもった。

「あなたも私の見たことないしね、後悔してる?」
「え・・いや・・・」
「私のことペットにしたことあるでしょ?正直に言いなさいよ」
「・・・・」確かに別れてからもしばらくはちょくちょくネタにさせてもらった。
「正直にいったら、この手動かしてあげてもいいよ」
私はこの状況に耐えられず「うん」と肯いてしまった。
彼女は嬉しそうに笑うと、検査用のうすいズボンに手を差し入れてトランクスのうえから
私の愚息を刺激した。
「検査台に座って」
私は再び腰を降ろした、彼女は前に回り込むと私のズボンとトランクスを膝までさげ、
どうしようもなく膨張したモノを剥き出しにした。
「初めまして(笑)、結構逞しいじゃない、あ~あ別れて損したかな~、ウソウソ!」
わたしは彼女に圧倒されて口が利けないでいた、されるがままだった。
彼女の細いひんやりとした指が直接わたしのモノに巻きついてきた。
太腿の内側が無意識にピクピクと痙攣した。

彼女はイタズラっぽく私を見上げてニヤリと笑うと、ゆっくりと手を上下に動かし始めた。
結婚期間が短かった割にはずいぶんと手馴れている?
それ以外にもかなり経験を積んだのだろうか?
私は少し嫉妬に近い気持ちになった。
カスカスカス、湿り気のないカリのところに彼女のてが引っかかるので多少痛い、
彼女はそんな私の表情を読み取ったのか、検査用のジェルを絞って亀頭に垂らすと
ニチャニチャといやらしい音をたてて激しく腕を動かし始めた。
「どう?」
「え?うん・・・・」
「一度、このジェル試してみたかったの、気持ちいい?」
「でもこれって、こんな為のモノじゃないんでしょ?」
「似たようなもんよ、それよりどうなの、キ・モ・チ・イ・イ?」
私は照れながら肯いた。

亀頭からはジェルとは別の潤滑剤が出てきて更にぷちゅぷちゅと卑猥な音が響いてる。
「大丈夫なの?」
「なに?」
「音、外にバレない?」
「大丈夫、案外外に洩れないみたいよ、それより時間のほうが心配」

私は集中しようと目を閉じた、そういえば最近は嫁にもこんな事をしてもらっていない
回数も基礎体温を計って決められた日にするだけだし、受精の為の交尾に近く、
お互い前戯というような事もほとんど無い状態だ。
何となく新鮮な感覚がした。余計な事を考えてしまいそうでまた眼を開けた。
彼女は時々上目遣いに私の表情を覗き込みながら、
潤んだ瞳でウットリと慈しむように、
私のはちきれそうな陰茎をにゅるりにゅるりと弄んでいる、
高校時代とは全然違う成熟した大人の雰囲気がたまらなくHだ。

私は既に限界に近かったが、欲をだして訊いてみた。
「ねぇ、俺だけ?でいいのかな・・・」
「なにいってんの、こんなとこでどうしようって言うつもり?」
「ここじゃなくても・・・、仕事なんじまで?」
「そんなこと言っていいの?奥さんこわいよ~、それよりあんまり時間かかるとマズイよ、止める?」
「あごめん、このまま・・・」
「うふふ・・・」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる・・・
「いい?」
「いいよ、どうぞ」
「う!」
私の下腹部は茎、睾、内股と細かく激しく痙攣した。
尾?骨から突き抜けるようにザーメンが噴出したような超快感だ。
こんな気持ちのいい射精はもしかすると初Hの時以来かも知れない。

ティッシュで受け止めた彼女はそれを改めて開くと、
「すご~い、高校生?こんなにいっぱいなのにどうして子供できないんだろね?」
照れた・・・

後始末をてきぱきとした彼女は証拠隠滅にティッシュを私にトイレで流すように手渡し、
私が部屋を出ると何事も無かったように「○○さん、ど~ぞ」と声をかけた。


純愛・恋愛 | 【2018-07-29(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系で知り合った女の子が友達を連れてきて後部座席でレズりはじめて・・

いつぞやに出会い系で会った19の子から、今から遊ぼうという?がきたんで、車を走らせ待ち合わせ場所に。
俺:「お久しぶりー」
N:「おひさー。あのさー、もう1人いるんだけどいい?」
俺:「また男じゃねぇだろうなー?」
N:「違う違う、T(俺)の好きな現役女子○生だよー」
おっと、こりゃラッキーと思い、入ってきた子がこれ上戸彩似の小柄の子。
A:「始めましてー、Aでーす」
俺:「ういっすー。とりあえずドライブでもすんべ」
Aは進学したばかりだそうで。手を出したら犯罪だな・・・。

Nは19の子はぽっちゃり150cm娘。Cカップで胸元が開いた服を着ていてミニのデニムスカート
Aは1xの子はジャージ。Aカップだし色気ないなぁと思いつつも上着が白のTシャツだからスケブラが(*´Д`)ハァハァ

でだ、二人とも男を引っかけたはいいけど、一緒に酒を飲んでいる途中でHする気がないと判った時点で逃げられたらしい。
飲み屋だったからお金も自腹で帰り賃がないとのこと。
はぁはぁ、俺は足か。と思いつつも、なかなかいい思いをさせていただきました。
逃げ出した男集に感謝だ。

Nはエロ話が大好きなので、自然とそちらの方向に。
Aもまんざらでもなく、エロ話に乗ってくる。
「付き合った人数<ヤった連中」とか「イク前ってティンポって大きくなるよね」とか。
Aはレズっ気があるみたいで、俺が運転してんのに、後部座席でNとキス講座、手マン講座とか始めて、女二人でイチャイチャ。
ちょっとした喘ぎ声が聞こえ始めて、俺のティンポが少し反応し始めた。

運転中、いきなり生暖かい吐息が耳にかけられた。
俺:「うっわ」(いや、耳は全然感じないんだけど、ちょっと演技してみたですよ)
A:「あー、感じてるなー♪」
俺:「当たり前だ!運転中なんだから絡むな!」
N:「あー、ひどーい。Tも仲間に入れてあげようと思ったのにー(プンプン」
さとうた○おか、お前は・・・。
つーか、おまぃら酔っぱらい過ぎですよ。
俺:「そういうことはホテルに逝ってやるもんなのー!」
N:「じゃーホテル逝こうよ!いっぱいしてやるー!」
A:「そうだそうだー!」
はいー!?
マジデスカ(*´Д`)ハァハァ

いや、最初は冗談だと思ってたんですけど・・・。
ホテルの前を通る度に「ここはカラオケの音が悪い」だの、「お風呂が微妙」だの、二人とも俺より経験が豊富みたいで。
話を聞くと、Nはボーイズ(ホストクラブみたいなトコね)に逝くために¥を何回かした事があるみたいで。
(後に付き合ったA情報によると、Nは本当に¥をやっていて、Aはその事を聞いて話を合わせていたらしい)
結局新規オープンしたホテルに逝くことに。
・・・俺3人でホテル入るの初めてだよ・・・。つーか、一生こんなシチュエーションないんだろうなぁと思いつつ、
ブラックライト部屋兼、レインボー風呂がある部屋に入ることに。
・・・人生初の3P実現か!?
fjjっへhhghhjklふじこjj;えd

部屋に入ると、意外に狭い部屋にみんなでびっくりした。
12畳位の部屋2段ベットみたいなのがあって、1段目は巨大TVが設置されていて、2段目が布団を敷いたベットになっていた。
4畳くらいのお風呂にはダイエットボールがあって、AとNは二人でぼよんぼよん弾んで遊んでいた。
お風呂もブラックライトで照らされていて、ピンクの服のNと白のTシャツのAの服がすっごくエロチックに見え・・・なかったor2=3
がきどもがプールで遊んでいるだけに見えた。俺おねぃさま好きなんでw
・・・ロリ巨乳の子だったら見ててもっと楽しかったのにと思いつつ。
俺は「ぷっ○ま」がやっている時間だったので、巨大TVで見入ってました。

と、タオルを巻いたAとNがTVの前に。
俺:「見えないじゃん!どけっ!!」
N:「タオル一枚羽織った女の子が二人もいるのに、TVばっか見てー。」
俺:「お前ら今まであそこで遊んでいたろうがー!」
A:「そうそうー。お風呂でこんなことしてたんだもんねー」
車の後部座席でヤっていたことをまた始めやがった。
俺が座ってるソファーの横で、今度はAが主導権を握っていて、NとディープキスをしたりNの乳首を愛撫したり。
キスの時は無理やり?舌をおもてに出してチロチロやってんのよ。やヴぁ、また勃ってきた。
愛撫されているNだけでなくAも興奮し始め、お互いアンアン言い出しましてね。
完全体スレスレの状態になりつつも、俺の存在ってなんなんだろう・・・とか思い始めたとき。
N:「早くお風呂入ってきたら~・・・ん~、A~そこ(・∀・)イイ♪」
この調子で逝けば3Pできる!と思った俺はスレ違い男でつか??

お風呂はガラス張りで、ベットから丸見えの状態。その又逆も言える状態でして。
風呂に入ってティンポを綺麗綺麗していると・・・AとNが風呂の中に!!
ってそんなシチュエーションにはならず、あいつらは俺の入浴シーンなんぞに興味は無く、二人でイチャイチャ。
そうさ、「一緒にお風呂」シチュエーションなんてそう簡単にできるもんじゃないのさ(ブツブツ

でだ。風呂から出た俺を無視して、二人は69の格好でお互いをナメナメしてました。
見たことのあるちょっと濃い目でビラビラのNのアソコ。ちょっと大きくなったような気がするCカップの胸。
始めてみるAのピンク綺麗なアソコ。あんま使い込んでない感じがした。乳首も綺麗なピンク色で美乳&微乳。
Nとは車でヤったことがあったんでそんなに反応しなかったけど、Aとは初めての経験だし、
女子○生とヤるのも初めてだし、3Pも初めてだし・・・。
Aとは制服を着てやりたかったけど、それは後日実現するわけだけど、スレ違いなんで割愛。
風呂から出た時、先にAと目が合ったんだけど、Aは無視して感じている声を出している(のちに恥ずかしかったという話を聞く)
そしてNが俺に気が付き「やっと出てきた~。さーA、ヤるよ~」

何をヤられるの??(ドキドキ

俺は二人に手を取られ、ベットの上に縛られた。
・・・はぁっ!?
1メール位先にある天井に両手足を縛る(というか吊るす)ための革のベルト?が吊るさってましてね。
最初は抵抗しようと思ったんだけど、この展開なら縛られてもいいやと思い、彼女らがなすがまま両手足を縛られ吊るされることに。
N:「さーて、どう料理しようか?」
A:「ねぇねぇ、Tのティンコでかくない?」
N:「えー、普通だよ。もっと大きいの見たことあるし」
A:「・・・ちょっと怖いかも」
N:「大きいのって結構気持ちいいよ」
俺のは大きいのか!小さいのか!どっちだ!?orz
N:「大きかったら無理にしなくてもいいじゃん。私が入れるから」
A:「えー・・・。でもちょっと入れてみたいかも。」

3P開始フォォオオォォォォオオォォォ!
・・・このまま二人でナメナメor挿入だろう?と思った俺が馬鹿でしたよ・・・。
こいつらの手コキ最悪だから、まじで。

N:「攻めたらもっと大きくなるかもよ」
A:「え!?T、ホント??」
俺:「あー、そうねー。まだ大きくなるかもしれん」
ほぼ100%だったけど、Wフェラとかで気持ちよくしてくれると思ってそういったみた。
N:「じゃー手でしてみようか。Tはオ○ニー好きだから」
ちょっとまてーぃ!!いつ、どこで、誰がオナニー好きといった!?
A:「そうなんだー?じゃーこれでどう?」
Aの指が俺のティンポの先をサワサワしてくるわけ。
俺:「あ。結構気持ちいいかも」
女子○生の指が俺のティンポをサワサワしているのさ。そりゃ気持ちいいさ。
その間、Nは俺の玉をサワサワしてくれてる。
N:「Tどう?気持ちいい??」
俺:「やっべ、二人ともマジ気持ちいい」
失言でした。

その言葉を言ってから数秒後・・・Aが皮のムケた状態で思いっきり下に引いてからシゴキ始めたんですよ。
A:「どう、T?気持ちいいでしょ?」
ぐぁっ!!気持ちいいわけねぇだろ!!
俺仮性なんですが・・・そんなことされたら痛いっつーねん!!
でも痛みのあまり何もいえず・・・。
そしたらNが玉を思いっきり握って上下に振り出して。
N:「私の方が気持ちいいよね?」
ひでぶー!!いやっ、やめてっ。金玉蹴り上げられたような痛みが・・・。
俺は痛い事を暴れ出して伝えたつもりだったんですが。
A:「くすぐったいの??」
N:「気持ちいいんだよ、もっといっぱいやっちゃえ」
ぎゃー、ぐぉー、いやー!、まじでやめて・・・。言葉になりませんでしたよ。
二人が気が付くまで、5分くらいだったと思うんだけど、むっちゃ痛かったです。
俺にとっては拷問以外の何者でもありません。
Nがちっこくなったティンポに気がついてやめたので、Aも一緒にやめたって感じで・・・。
発情が一気に発狂と化してきました。

N:「ごめん、痛かったの?」
A:「そうなの、T?」
言葉になりません。マジで。
小さい頃に姉に電気アンマ食らった時以来の痛みです。
A:「痛いのいたいの、飛んでいけー」
涙ぐんていた俺に最初にキスをしてきたのはAでした。
飛ばねぇよ!と思ったんだけど、Aの口はずいぶんヨダレまみれな口だった。
その数秒後、なんでヨダレまみれだったのかがわかった。
Aがキスした口が俺のティンポをパクっと咥えてくれたのさ。
口の中に唾をいっぱい溜め込んで、喉の奥まで咥えてくれた。
さっきの痛みがホントにすっ飛んだ。1xの女子高生とは思えないほどヌメヌメしててすっごい気持ちいフェラでした。

Aにティンポを奪われたNは手持ち無沙汰な感じでしたが、
Aのフェラが気持ちよすぎてNを相手する余力がありませんでした。
Aは舐め途中で、
A:「ごめんね☆いっぱい気持ちよくしてあげるから私も気持ちよくして」
と言われました。つーか、萌えっ!!
しばらくしてNは俺のティクビの周りを舐めてきて、Aと一緒に俺のティンポを舐め始める前、
同じような事を言われたんだけど、俺はAは許すけどNは許さんというわけのわからない感情がわいてきた。
まぁ、二人とも俺の方に尻を向けてきた時点で両手にケツ状態になってしまいまして。
そんなことは忘れて二人に奉仕しましたがw

その後、まぁ想像通りの展開になるわけなんだけど・・・。


JD・JK・JC・JS | 【2018-07-28(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バツイチ女の娘がどんどん成長しているのに戯れてきたので・・

バツイチの彼女+娘と同棲していて
凄く娘に懐かれてて、寝転がってると、必ず上に乗ってきてた

しかも、だんだん胸も大きくなってるのに、全身を擦りつけるように、鼻息も荒く・・・
うつ伏せになってると、背中の上に乗って
仰向けになってると、当然胸の上に・・・

小6だから性教育も学んでるだろうし、好奇心だけでいい加減な男に手を出されるよりは
男の体をある程度知識として学ばせた方がいいかな・・・と思い

仰向け状態で、寝ているフリをする事にしました

案の定、いつものように上に乗って体を密着させて、恥骨を押しつけて来て

いつもは、起ったらダメだと思って、必死で違う事を考えて耐えてましたが
寝ている事になってるので、おっきくしてあげました。

すると、それに気付いたのか動きが止まり、手で足や腰、太股付近を触って来ました
徐々に近づく手を期待する一方、くすぐったいのを我慢のに必死で

くすぐったさに我慢出来ず、ぎゅーっと抱きしめてあげました

抱きつくことは、普段から毎日かかさずしていたのですが
いつもとは違い、悪いことをしたような緊張感が伝わってきたので

手を握り、指先を軽く舐めてあげると、一瞬ビックリして、指を引っ込めましたが
鼻息を荒くして、自分から、口元に指を持ってきました。

これで感じるという事が、どういう事なのか、イメージ出来たかな・・・と考えながら
暫く指を舐める事を続け

「大丈夫だよ」と言って、その手を、今度は自分の大きくなった部分に、軽く置きました

ズボンの圧迫もあり、幼い手は軽いので、殆ど重みも無かったけど
しばらくの間、その手は、少しも動く事も無かったので

その手を、掴みやすい位置に移動させて、上から軽く掴ませてやると
自分から軽くグッ・・・・グッ、グッ、グッと握って来ました

だんだん慣れて来たのか、鼻息も納まってきたので
ファスナーをおろし、直接握らせようと、手を引くと、少しビックリした感じで
軽い抵抗があったけど、指先だけを入れて手を離すと、自分から探り始めました

その時、パンツの前の窓から出し方を知らないだろうと言う事と
自分のさきっちょが濡れている事は、マズイな・・・と思い

背を向けてティッシュを取り、見えない所で、露出し濡れた先を拭いて
背を向けたまま、再び手を取り、自分の大きくなった部分に指先を触れさせました

すると、ツンツンっと、指先で触れたと思うと、すぐに握って来ました
そしてまた、グッ、グッ、グッ・・・と、どうやらシコル事を知らないようです・・・

「気持ちいいの?」そう言ってきました。
突然の事で返す言葉も無く、
すかさず「ここから精子が出るんでしょ?どうやったら出るの?」
って聞いてきたので

握っている細い腕を掴み、ピストン運動をさせ
「こうやったら、だんだん気持ちよくなって、出てくるよ」と答えると
自分から激しく動かし始めました
「いつくらいに出てくる?」
「**ちゃんなら、そんなに時間かからないよ」
その可愛いらしさに気持ちよくなってしまい、仰向けになって無防備な姿を見せました

先から垂れてくる液が手に付かないように、ティッシュで拭き
幼い手に身を任している自分をイメージするだけで、耐えられなくなり

イク・・・という言葉も知らないだろうから
「出るっ」っと言って、ティッシュを被せてイきました

出てきた精子を、ティッシュを広げて見せてあげると
珍しそうに、触ったり臭いを嗅いだり、して
学校で教わった事を、ちゃんと説明してくれました

それ以降、数日は直接触って観察するような事があったけど
男性器への好奇心は満たされたのか、すぐにそういう事は無くなり

それ程抵抗無く、服の上から握って、大きくなったとか言って、
ちゃかす事はあっても、性的興奮に達することは無くなりました

他は手を引っ張られて、ワレメを触らされたり
突然素っ裸になって「好きにしてみて」って言われたので、舐めてあげたのと
服を着たまま、セックスの体位を、形だけ何パターンかこうやってするって事を、教えてあげたり

どれも、知る事で、自信をつける為の経験としてだから、
もう知ってるんだから、好奇心だけで、簡単にしちゃダメだよ・・・と、念おしときました

本番も求めて来たけど、これはお母さんのだから
ちゃんと自分を大切にしてくれる人を見つけようね・・・と


純愛・恋愛 | 【2018-07-28(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

どんな方法でも良いから10分以内逝かせることができたら10万円の賭け・・

2年くらい前の話し
援交の女の子に、どんな方法でも良いから10分以内に
いかせてくれたら、10万円という約束で会った
で、車で迎えに行ってこの変な話しの細かい部分を説明
時間を超えたら1分につき1万円減らしていく
20分経ってもいかせられなかったらエッチさせてくれ
その際お金はめし代程度しかあげない、それでいい?

多分いかせる自信があるんだろうな、笑顔で了承

じゃ、場所はどこでする?
俺はどこでも良いよ

車を停めたのは公園の隅、さすがにここじゃイヤだろうなと思ったが
ここで良いとの
彼女の携帯でアラームを10分後と20分後にセットし
ジーンズを下ろした状態でスタート

効果音をつけるとしたら「ガシッ!」そんな勢いで俺の棒を握る彼女
トランクスの小窓から無理矢理引っ張り出し、半勃ちの棒をすごい勢いで
しごいていく…
そして俺は安心する
これじゃ、絶対にいかない

助手席側から半身身体を乗り出し、右手でしごいているから
視覚的にもまったく興奮しない
ってか、小指までしっかり握っているので凄く痛い

「ねぇ、気持ち良くないどころかイタイんだけど。このままじゃ逝かないよ?」
えっちをさせて欲しかったのだが、血が滲むまでしごかれるのはツライ
「え?」熟練の職人のように高速に動かしていた手を止めこちらを振り返る彼女

案の定手を離した棒は、棒じゃなくなってる
半勃ちすらしてない、可哀想な息子…

「どんな方法でも良いって言ったでしょ?手と口両方使ってみない?」

「口は絶対やだ」少し怒った口調で彼女は言う
じゃあさ、もう一度最初からで良いから、後ろの席に移動しない?
俺が乗っていたのは軽のワンボックスタイプの車
運転席、助手席は狭いけど、後ろはかなり広い

トランクスも脱ぎ、下半身のみ裸という実写版プーさん
座席に腰をかけ、その座席より一段低くなったところに彼女がこちらむきに女の子座り
イメージつかめるか?
じゃ、改めて。再び携帯のアラームをセットしスタート

こんどはがっついて握ってこない
こんなぐでぐでの状態を見るのは初めてなのか、興味津々といった感じ
座席には浅く腰をかけているので、玉は解放ふらふらりといった状態
息子も玉に倣い、ぶらぶらの状態

左手で優しく、そっと触れられる
「うわぁ…」声にならないように声をあげる
左手の親指が裏スジを、添えたほかの指が表?をそっと撫でる

むくむくと言った感じで、息子も大きくなっていく
こんなんが気持ちイイの?そんな顔でこちらに顔をむける彼女
「最初はゆっくり、ゆっくりな…」懇願するように優しく頼む
右手に持ち替え、空いた左手は俺の右太ももに置いてくれる
毛深い太ももも撫でられると気持ちが良い、そんとき初めて知ったw

「こっち見て」そんなことを言いながらしごいてもらう

彼女の頭の中は速く逝かせたい!これだけだと思う
だから、いつの間にか手が早くなってしまう
とやかく文句つけるのも筋違いだ、と自分に言い聞かせ
彼女の好きなようにさせる

だんだんだんだん、職人の顔になってくる…
それとともに手に残像が見え始めるw

ダメだこりゃ…

5分経ったよぉ、余裕な声で話し掛ける

手が疲れてきたのか、左手に持ちかえる
左手でしごくというのは不慣れなのか、高速で動かす事が出来ないみたい
肘をはった格好で、ゆっくり根元までしごいていく
でも、これがやばいw
カウパー先発隊が滲んでいるのがわかる
ニヤリッと彼女が笑った気がしたw
すぐさま右手に持ち替え、職人シェイク
ん~…これは全然良くないんだけどな…
左手で玉をさわさわと触ってくれる。
うは、サービス満点。左手良い子。

でも、相変わらず右手は職人シェイク…ダメだこりゃ
「ねぇ?いきそう?だったら言ってね、このまま出されたら大変だから」
ナニが大変なのかイマイチ理解できなかったのだが、髪の毛や洋服にかけるな
ってことだと理解した
「ん~まだまだ大丈夫w」
「ふーん…あと何分くらい?」疲れたのか左手に持ち替え聞いてくる
「2~3分じゃね?」
「うぅぅ~…」ちょっと上向いてて
「ん?」なんで?そんなことを思いつつ偉そうにふんぞり返り気味に上を向く
一呼吸置いた後に…いきなり来た
「うひゃぁぉぅ!」いきなりの口の攻撃に変な声をあげ、彼女の方を向こうとする
口を息子から離し「ダメ!上向いてて」と彼女
咥えてる顔を見られるのがイヤなのかな?
言われた通り上を向く
亀頭の部分だけをゆっくりと出し入れされる
うん、やっぱりこっちの方が気持ち良い
加えて左手も口の動きに合わせるように上下にゆっくり動く

見るなと言われると、普段以上に見たくなるもので
上半身を動かさないように首だけを下に向ける
上下に揺れる頭がいやらしいw
しかし、口と指にプロテクトされた我が息子の姿は見る事出来ないw
そんな状態が1~2分続く
『あーそろそろヤバイかな…』イクまでに階段があるとしたら
そしてその階段が13段あるとしたら、既に8段目までクリアしてる
10から11、11から12、12から13までの階段は早い早い
あっと言う間に上りきっちゃう
冷静でいられるのは、8とか9くらいまで
「タ、タバコ吸って良いかな?」上に顔を向きなおして窮屈な格好で言ってみる
「ん?いいよ」
我ながらずるいとは思いつつ、10分間は持たせないと10万円の散財は痛い

胸ポケットからタバコを取り出したところで、アラーム
聴いた事もないような曲が流れる
一瞬ビクッとして彼女の動きが止まる
「続けて、続けて」10分もった安堵感からか偉そうに声をかけ、タバコに火をつける
女の子にフェラさせながら、タバコ…
なんか何様なんだって構図だな…
窓を空け、灰を外に落とす
タバコに神経を集中させたいのだが、押し寄せる快感にはタバコも勝てない
俺が下を向いているのも気付いているはずなのに
彼女はフェラをやめない
火がついたままのタバコを指ではじき、窓を閉める
「ん~そろそろいきそう」言ったとたんに咥えるのを止め
暇そうにしていた右手に持ちかえる
そして…職人シェイク
いきそうになっているのに、職人シェイクの仕打ちはひどい
「口で咥えながら、右手でしごいて。そしたらすぐにいく」と頼む、

「ふぅ~」とあからさまな溜息をつかれる
それでも咥えてくれ、添えるような手付きでしごいてくれる

「あぁあぁ、ヤバイヤバイヤバイ」と言いつつ口内発射
出されたのがびっくりしたのか、イヤだったのか
いきなり口を外してしまう
でも、出ている最中だったので、残りのブツが彼女の顔にも…
口からも垂れ、顔にもかかっている
「ゴメンゴメン」と言いながら、ボックスティッシュを渡す
顔を拭く前に携帯の時刻を見せつける彼女
14分を少し回ったところ

6万円を渡し終了

御清聴ありがとうごぁいました


純愛・恋愛 | 【2018-07-28(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

市民プールで男として

以前、プールで彼にイタズラをされたという投稿をしたミカです。
続きといっても遅くなりましたがもしよかったら読んで下さい。

あれから彼の露出癖が強くなりました。
街中とか歩いていてもお尻を触られたり
手を腰にまわしてきたと思ったら服の間から胸をまさぐったり。
それでも性格的に強くやめてと言えません。
笑って「も~だめぇ」とかぐらいです。
彼も笑って「いいじゃん~」って笑って言うので
それにちょっとカワイイなとか思ってる自分もいます。
でも、人前ではやっぱり恥ずかしいし嫌です。

ある日また彼がプールに行こうと言い出しました。
どうせまたイタズラすると思い嫌だったので
笑いながらそれとなく

いやだよ~どーせイジワルするんでしょ~

いつもはそういうとしないよと全否定して
だから行こうよ~という彼が今回は違って

実はさ、この前以来あの気持ち良さが忘れられなくて
で、これやってくれたらもう無理は言わないから
このお願いだけ聞いて!

話を聞いたらあまりの恥ずかしさに顔が暑くなりました。
彼は私に男の子のフリをしてプールにいって欲しいと。。

詳細はこうです。
私は背が150あるかないかぐらいです。
胸もぺっちゃんこで正直ふくらみもほぼありません。
だからあまり女性という体ではない。
だから男のフリをしても絶対にバレないと。

設定は親戚の男の子みたいな感じで
服も彼が小学生の頃の服を実家に取りにいったそうです。
水着は学校用のがよかったから腰周りがさすがにバレるからという事で
ダボッとしてたのを準備してました。
紙はキャップを被ればいいし、
すっぴんでいけばわからないよ。

という事らしいです。

自分で言うのも悔しくてあれですが
確かにわかりはしないと思います。
でも23歳の私も胸がないといっても胸を出したままは…
それに絶対しっかりみたらわかってしまうから無理だよと
小さい声で機嫌を損ねないようにいいました。

でも、彼はお願いと何度も言った後、
そっかくここまでそろえたのに…と少しいじけてしまいました。。
押されては引かれての繰り返しで散々説得されて
週末を利用して隣の県にいくからという事でOKのような流れに…。
私もそれ以上は強く言えませんでした。

約束の週末。
迎えに来た彼はいつも以上にルンルン。
私は正直全然でしたが彼の機嫌を損ねたくもなかったし
車の時間が長くなるのでとりあえずは笑ってました。

彼もさすがに大きいところは危険だと感じたらしく
たぶん地元の人しか行かないような市民プールを探していました。

近くのコンビニに停車すると。
彼が大きな紙袋をくれました。
中身は
・アニメの絵が入ったTシャツ
・ナイキのハーフパンツ
・サンダル
・帽子
・水着
・水泳キャップが入ってました。

ねぇ、ほんとにするの…?

うん、ここまできたし。とルンルンの彼。

私は意を決してコンビニのトイレに行き着替えました。
彼に言われてたのでもちろんブラは外しました。
パンツはあえてそのままでとも言われました。
メイクをおとして、髪をうなじの上ぐらいで編み込む様にして束ね
こうするとショートカットみたいに見えます。
帽子をかぶりました。

トイレから出て車までがすごく長く感じました。
車に乗ると彼はおー全然わかんないよ、すげーとすごく笑顔。
ここからはオレをお兄ちゃんと呼べよなんて上機嫌でした。

プールにつくと大人と子供でお金を彼が払いました。
フロントの人がすごく見てた様な気がしましたが
私は少し下をむいて顔が見えないようにしていました。

よーし、健君プールだよー遊ぼうねーと手をひかれ私たちは更衣室へ。
いつの間にか私は健君に。

更衣室に入るとそこは小さな市民プールだからなのか
たくさんロッカーがありましたがおじさんや子供ばかり。
恥ずかしかったのがおじさんも子供も割りと素っ裸の人が多いこと。
目の前を裸のおじさんが通ったとき彼が耳元で

あのおじさんと俺どっちがでかい?w

私はすでに顔真っ赤だったと思います。
軽くパニック状態。

よーし健君、水着に着替えよっか~

私はキョロキョロして脱衣所が別にないか探しましたが

いや、子供はそんなところで着替えないよ。ほーら!

いきなり下のハーフパンツを脱がされました。
するとそこには普通にピンクのパンツが。
本来なら普通ですがこの格好だと違和感があると思います。
私がしゃがむとまた耳元で

それ、早く脱がないと女だってバレちゃうよ。

私はパニックと恥ずかしさの中色々考えて
もう何だか麻痺してたんだと思います。

そうだ、男の子のまま過ごせればバレないし恥ずかしくもない。

私はするっとパンツを脱ぎました。
下だけ裸です。
いくつかむこうのロッカーのおじさんが
少し不思議そうに見えたのが目に入りました。
もしかしたら見えたのかもしれない。
やばいと思い私はすぐに水着をはきました。

彼を見るとずーっとニヤニヤしっぱなし。
そしてアソコが大きくなってるのがよくわかりました。

髪がばれてはいけないので
Tシャツを脱ぐ前にまわりを確認して
すぐに水泳キャップを被りました。

そして最後にTシャツです。
私がどうしようかと考えていると
彼が脱ぎ始め、いきなり全裸に。
アソコがものすごく大きくなっていて
私に見せ付けてきました。

このまま水着着て出たら俺が恥ずかしくなっちゃうなぁw

私はそれにもびっくりしてどうしたらいいかわからなくなり
オロオロしていると急に彼が後ろにまわって
おりゃーと言ってTシャツをまくりあげました。
一瞬、きゃっっといってしまいましたが
彼がまた耳元でバレちゃっていいの?と言われ
私は彼にされるがままに上半身は裸に。

彼も水着を着てさぁいこうかといいだすとまた耳元で

手で隠してるのは不自然だよ。
ばれちゃうよw

私は右手を彼にひかれ左手は水着をギュッとにぎって胸をあらわにし
プールにひっぱられるようにしていきました。

プールは大きい25mプールと小さい子供用プールが1つずつ。
彼は無意味にプールサイドを歩いていました。
子供は何も感じないようですが
おじさんはジロジロ何か変だという感じで私をみてました。
それはそうだと思います。
どんなに私が胸がぺってんこでも乳首が小さくても
やはり乳首の形は女性だと思います。

もう私は下をむいている事しかできませんでした。
彼につれられてプールの中へ。
彼は私に手をまわしながら乳首をずっと触っていて

皆、ミカの胸をみてるよw
ミカも乳首たってるからまんざらでもないんだね。
だんだんとエスカレートしてきて
水着の間からアソコも触られました。

あとで時計をみたら時間にしたらわずか30分。
でもすごく長く感じた30分でした。

プールから出た後、彼は我慢できずに更衣室のトイレに私をつれこんで
バックからいれてきました。

その後車の中でももう一回。

いつもは一回しかできないとかいうのに。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-07-28(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

杉本彩似のドSお姉さん。


二十歳そこそこで就職して三流企業。
でも仕事は楽しく別にイヤじゃないし
だんだんと面白く感じる年代になり二十二歳。

小さいクレームで出向いた中企業の応接室。
すいませんでした。と頭を下げるが
お相手の会社は怒り心頭でガミガミと小うるさい。
けれど誠心誠意の謝罪とそれに伴う対応で
(もちろん俺一人だけじゃなくみんな手伝ってくれたおかげ)
相手先社長も
「まぁまぁちょっと熱くなってしまったよ、わはははは」
と笑い終えたころ…

応接室にお茶を運んできた女性に思わずハッ!!っとなった。
容姿はすらりと伸びた脚、胸は大きくなくバカっぽさもない
洗練されたイメージで都会風味な化粧は彼女の顔を一層際立たせる。
名前も知らなかったが、胸の所の名札を見る。
仮に「杉本さん」としとく。

杉本彩の様な華奢で綺麗なんだけど
どこか可愛さを残す女性で(賛否はあると思いますが)
吸い込まれるような肌の白さ、折れそうな腕の細さ
けれどガリガリという訳じゃなく、しなやかな筋肉。
インナーマッスルとでも言うのだろうか、女性らしいラインを
描いていた。

「こんにちは」と言うその唇に
思わず貪りつきたくなる。じーっと凝視していたんだと思う。
杉本さんは「お、お茶どうぞ?」とお茶と俺の顔の間で視線を
上下させている。
屈んだ時に見えた胸元はすべすべな肌を連想させ
ストッキングに包まれた脚はそこにぶっかけたい衝動に駆られる。

社長「ん?あぁ初めてか?うちの杉本さん、先月入社したばかりだ、よろしくね」
俺「あぁ、よ、よろしくお願いします。」
杉「こちらこそ」

最初の出会いはこんなもんだった。年上の綺麗なお姉さん。
そんなイメージ。綺麗で可愛げがあってああいう人とお付き合い出来たらなぁ
なんていう高嶺の花。諦めの境地。
簡単な挨拶と名刺交換と彼女が入れてくれたお茶を飲む。
だけれど翌週から急展開を見せる事となった。

翌週初め再びお相手の会社へ、今度はクレームではなく
新製品の意見調査。会社の玄関で挨拶していると杉本さんが
やってきた。俺は緊張していた。一目惚れでもないけれど
綺麗な人の前だと緊張する。
「こんにちは!」
「あら、こんにちは」

少し雑談をする。
お酒が好きな事もわかり、機会があれば行きましょうね~と
さり気無く言われた。
だけれど俺は期待に胸が張り裂けそうな感じでドキドキ感が
止まらない。綺麗な人とお酒が飲める。

とんとん拍子に話は進み顔を出すと「週末行きます?」
と言われた。特段予定もないのであっさりOK
会社にバレてもまずいので、ちょっと離れた駅の
居酒屋へ腰を下ろす。お互いの故郷とか住んでるところとか
いろいろ話して宴もたけなわ。

ドSだったorz
飲み始めてから一時間半程度。
「俺君はさぁ~」とか口調が絡み口調に。
なんだよこいつ!とは思ったが、終盤にかけてはかなりキワドイ話に
彼女いるの?から始まった話はオナニーするの?
いいSEXしてるの?どういう体位が好きなの?と笑いながら質問攻め
一個一個正直に答える俺。

すると「家でのもっか!」と立ち上がりお会計。
タクシーで杉本さんの家に。
軽く飲み直して遅くなったので「そろそろ帰らないと…」と
立ち上がった。

「ゲームしない?」といきなり言い出す杉本さん。
なんのゲームなんだろうと思ったいた矢先、なんかロープとか出された。
後は床に敷かれたツイスターゲーム。
「これ知ってる?楽しみながらダイエット出来るんだって!」
「え、知りませんでした」
というとこうでしょ、こうでしょ?とか言いながら俺の手を縛ってる。

「んで俺君は男だからハンデで腕縛りま~す」
「え?なんでです?」と最初は笑ってたんだけど
杉本さんの顔がちょっと変わってきた。
ちょっと色っぽいというか、もともと色っぽい感じだったんだけど
さらに頬を赤くしてるみたいな、ボーっとした感じがエロく見える。

この時杉本さんは着替えて室内着ジャージみたいなのを
来ていたんだけど、あれ?酒でもこぼしたのおかな?と
思ってた股間の小さいシミは明らかに濡れてた証拠。
人の腕縛ってる時点で微妙にはぁはぁ興奮してる様に見える。

手首を完全に固定される。
「動ける?」
「いいえ、全然動かないですよ」
と体をくねくねしてみせる。
「じゃ脚もねーーーー」とか言いながら
俺を突き飛ばしソファにごろんとなってしまった俺の身体を
またぐようにしてお尻をこちらに向けて太ももに座る。

ジャージのシミが明らかになってくる。
何かをこぼしたなら丸いシミになったり垂直面なら垂れて状態でシミが
出来るはずなんだけど、お尻の割れ目に沿ってシミがある。
シミというか滲んでる感じ。下着のラインがうっすらと浮き出てて
ちょっとドキドキした。

「両手両足縛ったらゲームできないですよ~」
「大丈夫だよ」
その大丈夫だよの言葉を信用しちゃいけなかった。

「こういうの好き?」
俺の脚の上でくるりと向きを変えて正面になる。
いきなり両頬をうにゅっと抱えられさらに
「いじめていい?」

俺は即座に「ダメ」と答えた。
「やだ」
不貞腐れたような言い方。

「杉本さん、冗談きついよ~痛いから外して下さいよ~」
「やだ」
なんか怒っている様だ。

カチャカチャ
ベルトに手がかかる。
「ちょっと!杉本さん!ちょっと!」
シカトしている。ソファで向きを変えようとするが
杉本さんが上に乗ってる関係でなかなか寝返りがうてない。

トランクス状態になってしまう。
「杉本さん?」
それでもシカト。

すると指が、優しくトランクスの上からなぞる。
思わずピクンと体が反応してしまう。
「きもちいい?」
「え?ちょ、杉本さんまずいですよ」

ずるりん。
いきなりトランクスを下ろされる。
勃起したちんぽがあらわになる。
「じゃこんなのどう?」

優しい綺麗な手がちんぽを握りしごいてくる。
この感覚はヤバい。
「うっ、でも…杉本さんダメですって」

「俺君って意外といい形してるね、私好きかも」
俺の話など聞かずしごいてくる。
「ほらほら、どんどん大きくなっていくよ~」
先端に充血して敏感さが上がる。

しばらく無言でしごいてる。でも俺だってそんなに我慢できるものじゃない。
「俺君いきそうなの?息遣いが荒いよ」
「あぁ!杉本さんいきそうです!」

「ん?いきたい?いきたいの?」
「だめ、もういきそう!杉本さん!」

「じゃいかせてあげな~い」
意地悪そうな目つきで俺の視線を舐める。
手が離されたちんぽはひとりビクン、びくん、と脈打ちながら
ひくひく動く。

ジャージの股間部にはすでに湿り気が感じられて
音さえしてきそうな位濡れている。

「いかせて欲しい?」
「はい」
自然と答えていた。なんだか従順な自分がいた。

「咥えて欲しい?」
「はい」
「こんなにいっぱいエッチな液出しといて?」
「そ、そんな」
口調が完全に攻め口調で主導権は俺には無かった。

「私のも見たい?」
「はい」
「じゃしっかり見て、その後綺麗にしなさい」
「はい」

ジャージをするりと下半身だけ脱ぎ
俺の顔を跨ぐ。
トイレでも行ってビデでもしてきたのだろうか
濡れているのに嫌な臭いは全くない。
綺麗なピンク色の穴周辺に小粒なクリが奥から顔をだし
アナルは黒ズミもなく、綺麗な形だった。

「見て!」
「はい」
「どう?」
「綺麗です」

完全に相手のペース。逃げ出そうとも思わない。
はやく抜いてくれ!その思いだけが駆け巡る。

「杉本さん!」
「彩様って言いなさいよ」
「え?」
「彩!下の名前は彩」

「彩さん…」
「彩様でしょ?」
「はい彩様」
「よくできました、綺麗にするのよ」

そのまま股間が顔に迫ってくる。
強く押し付けられ息がすえない。吐けない。窒息する。
「どう?私の?」
何も言えない。

「俺君の、ほら!びくびくしてるじゃない!やらしいちんちんね」
ビラビラも気にならない位収まっていて、綺麗なあそこに俺は

むしゃぶりついていた。両手が使えればアナルからなにから
広げてでも舐めただろう。

なぜ自分が縛られてちんぽいじられて、さらには
跨られて彩さんのあそこを舐めながらちんぽびくんびくん
させているんだろう?
こんな綺麗な人に苛められて喜んでる自分がいる。
完全にMに目覚めた瞬間を自覚した。

「えっちな液体がいっぱい溢れてきてるわよ!ほら!」
亀頭をぐるんと指で円を描くようにこする。
舐めながらでも「うーうー」唸ってしまう。

「そう、そこ!いいわ、いい!もっと吸って!クリ吸って!」
リクエスト通りにちゅーちゅー吸い、真空状態のようにし中で転がす。
「はぁぁぁ、いい、すごい俺君!俺君上手!、きもちいい!」
上手と言われて気をよくした俺。
しばらくちゅーちゅーぺろぺろを繰り返す。

「じゃちょっとだけご褒美あげちゃう」
身体を小さいく折り畳み69の体勢に。
唇に亀頭が飲み込まれる。あっという間にぬるぬるとした彩さんの口の中。
「あ~ん、さっきより大きいよ~」
でも咥えてる姿は俺からは見えない。

根本まで咥えてじょじょに上り、滑り落ちる様に一気にまた根本まで。
負けちゃダメ!みたいな対抗心が浮かぶ。
さらに一段と激しく吸い上げ舐める。
顔中彩さんの汁だらけでべちょべちょだ。

「ん~だめぇ、真剣に出来なくなっちゃうよぉ」
それでも負けじと尻の割れ目に顔をうずめる。
「あ、だめ、だめ!イク!イっちゃうから!!」
クリがじゅんっと音を立ててるみたいに充血する。

「入れて!舌入れて!」
下顎でクリをこすりながら舌を入れる。
でもなかなか入るものではなく、滑りいれる感じ。
尖らせた舌に彩さんが自分で腰動かして入れてくる。
顎にも痛いほどクリを押し付けながら前後する。

「イク!いっちゃう!俺君!」
何もしゃべれない。びっちりと口を塞がれ尻の肉が鼻をも塞ぐ。
イク瞬間にさらに強引に押し付けてくる。
鼻が潰れて恥骨が引っ掛かり、鼻血が滲んだ。
鼻をぶつけた時のあのツーンとした痛みが襲ってきて
涙が垂れる。

もう殆どの体重を俺の顔へかけているみたいに
尻が俺の顔全体を覆っている。
そこでイったあとのびくんびくんと体を小刻みに震わすので
どんどん尻肉が顔に食い込んでくる。

顔から尻をどかした時、にゅちゃと音がした。
彩さんは立ち上がるとすぐに戻ってきてティッシュで顔を拭いてくれた。
でも縛っている手足は解放しようとしない。

「これ監禁ですよ」と冗談交じり。
「ごめん、鼻痛かったでしょ」と恍ける。

「じゃ俺君の最後のお願い聞いてあげちゃおっかなぁ~」
おもむろに手が伸びてまたしごきだす。
「あぁ…」

「どう?きもちいい?私の手」

「きもちいいです。彩さん」
ぎゅっとちんぽ握られて
「彩様でしょ?ん?」
「はい彩様」
「よしよし、いい子」

シコシコシコ。
「つば垂らしてあげる」

シコシコシコ。
「こんなに大きくして、ほんとエッチなちんちんだよね~」

シコシコシコ。
「いきそう?でそうなの?」

「あぁ!彩様いきそう!」
もう限界のパンパン具合。
「このまま出すの?どこに出したいの?」

ちょっとどこで出すか考えてた。
そしたら手を止められる。
「うくっ」

「答えない悪い子はいかせてあげないから」

まじで発狂寸前の脳波。

「じゃぁもう少し意地悪するから」
机の上にあったなんだかリボン状の物をちんぽの根本へ巻きつけられる。
苦しいしびくんびくんと脈打ちが激しさを増す。

「彩様、それはさすがに…」
「我慢しなさい!」
「はい」

縛り終わる。確かにきつくではなくうっ血して腐り落ちる様なことは
無さそうだった。
ひらりと跨られて入口にこすりつける。
「いいって言うまで出さないでね」
「無理ですよ!」
「いいの!我慢するの!」

「ほら、ちんちん飲み込まれちゃうよ~」
と自分で言いつつ腰を落としてゆく。
「あぁ、入ってる!俺君のやっぱり気持ちいいよ!」
「うううっ」

ゆっくり俺の胸に手を付きながら上下する。
じゅるじゅると飲み込まれ温かいものに包み込まれ
ぎゅっと締り、緩めを中で繰り返される。
なんと言っても耐えられないのはその中の浅さで
根本まで行くとその浅さのせいで行き着く感じが
先端を刺激していて、無理やりこじ開けるという
妄想が頭の中から消えない。
つまりは二次元漫画の断面図描写みたいなのが
絶えず頭に浮かぶ。

「奥来てるよ、俺君わかる?」
「わかります」
「じゃもっと奥まで来て!」

そういうと自分で俺の腰の背中側を掴むと
持ち上げる様に引き寄せる。
「あぁぁん、いいよ俺君、そごいきもちい、だめまたいっちゃう」

「そんな突かないで!気持ち良すぎちゃう」
自分で動かしといてエロセリフ。
そしてそんな奥までぐりぐりされたら亀頭だって限界が近い。

「あぁ!彩様どいて!出ちゃう!」
「我慢しなさいよ、出したら承知しないから!」
「でももう限界です、どいて!出ちゃう!早く!」
「だ~め、我慢するの」
実際もう限界だった。後一ピストンでもされたらもう終わり。

ぴたっと停止する彩さんの腰。
「なに?出すの?出たいの?」
「はい、出したいです」
「あと5回我慢したら出していいよ」

そう言うとするりとリボン状の物をちんぽから外した。
「い~ち、に~い」
そう言いながら体重かけてドンドンと腰を打ちつけてくる。
「さ~ん」
もうダメだ、もう…
「よ~ん、あと一回!」

歯を食いしばって我慢する。そんな義理はないんだが
五回終了時にはすぽん!と抜いてドクドクびゅるびゅるとなるんじゃないかと思ってたし
まさか中で…なんて夢にも思ってなかった。

「ご~ぉ!」
「いいわよ、出しなさい」
なんでだろうか、歯を食いしばってまで我慢してるのに
この彩さんの「出しなさい」という言葉によって
我慢していたものは吹き飛び頭の中が白くなった。

すごい勢いで尿道を通過してゆくのがわかる。
びくんと反り返り、彩さんの奥でほとばしる。
「あぁぁ出てる、俺君のいっぱい出てるよ」
耳元でささやかれる。
身体全体の痙攣が止まらない。

「そう、そうやっていっぱい出す子はいい子なんだよ」
とべっとりとした湿っぽい声が耳の中でこだまする。
「俺君の…いっぱい注がれちゃった…ふふふ」
それでも腰だけガクガク動く。
今までこんなの味わったことが無かった。
気持ちいというより麻薬のような従順な僕になるという事は
以外にも気持ちいいんじゃないか?
ぐるぐると頭の中に考えが回る。

一呼吸して目をあける。
「きもちよかった俺君?」
「はい」
「あっ!もう彩様とか呼ばないでね」
とニコっと笑顔を向けた。

「彩さんでいいですか?」
「うん、それでいいよ」
「紐を解いてほしいなと思いまして」
「あっごめんごめん!でも約束!逃げ出さない?」

「えぇ逃げませんよ」
「じゃ解いてあげる」
また酒を飲むが、興奮して全然酔えない。
世間話から核心へと入ってゆく。

「で?びっくりした訳かぁ」
「まさか縛られて跨れて中出しとかはちょっと考えてませんでした」
「私も初めてだし…」というと微妙に黙ってしまった。

すると突然
「今日泊まって行きなよ!」
「あっはい」
「今ベットシーツ取り替えちゃうから、その後シャワー浴びようね」
妙に優しい彩さんに戻っていた。

シャワールームに入ると石鹸でちんぽごしごし洗われる。
「ごめんね、中で出すとかさせちゃって」
「あぁ大丈夫です、自分でやりますよ」
「いいって、洗ってあげる」

洗ってシャワーで流す。
その途端もう咥えてる。
「あぁ彩様」
その時点で俺の口調も彩さんモードから彩様モード。
この人になら何されてもいいや的な感情。

「あんだけ出したのにもうほら!」
「あぁ彩様きもちいいです」
「どうしてほしい?お口でいっぱい遊んでほしいんでしょ?」
「はい」

強烈なフェラ。吸ったり舐めたりの他に
こすり付けたりするのも忘れずにぐりぐりと亀頭を刺激し
手での手コキも忘れない。

「あぁ彩様出そうです!」
「いいよ、お口に出しなさい」
彩さんの髪のを少しもって後頭部を軽く抑える。
判ってるように根本まで一気に咥える。
そこに出す。びゅるびゅるっとまたゼリー状の物が出てるのか?と
勘違いするほど尿道が広がる。

べっとりと精液と唾液交じりの液体が糸を引くように
口から垂れる。
「俺君のってやらしい味がするね」
「そうですか?」

シャワーを出て、ジャージを貸してもらうがピチピチで
全然サイズが合わない。

ベッドに行きニマニマしていると初めてキスをされた。
ぎゅーとかじゅーとか擬音が入りそうなキスで悩殺される。
片手はもうちんぽを握って離さない。
「まだできる?」
「はい」

何を隠そう俺は五回はいける。
(隠すほどのものじゃないですが)
その分早漏だけど…

するするっとジャージを脱ぐ彩さん。
「来て」

正常位のまま無難な挿入。
「今度は我慢しなくていいから」
「はい」

最初は正常位だったがいつの間にかまた騎乗位に。
でもここでやり返さないと!という変な対抗心でバックへ
また返されて正常位に戻される。

自由に腰を動かしてたらもう限界。
「彩様!彩様!」
「いいよ、俺君きて!出して!俺君のいっぱいちょうだい!」
そんな淫乱なセリフに脳もちんぽもやられる。
「あぁ彩様イク!」
「えっちなちんちんなんだからぁ」
でどくどくと再び中出し。
抱き合ってちゅぽんと抜けるとそのまま寝た。

翌朝。
搾り取られたような俺と元気いっぱいの彩さん。
廊下の横のクローゼットからいろんなエログッズを出してくる。
領収証もあったけど、みんな日付が新しく
二週間前位に買いそろえた様だった。

理由を聞いた。
俺と出会った時にもうこの子しかいないと思っていた。
それは女王様のような感じでプレイしたい、昔からそう思っていたし
その願望は日増しに増加し、ターゲットを探していた。
でも、そんな事は叶わず、仕事をしてる毎日。

そこへ俺が登場。
ピンときた。この子なら…
付き合いたい。でも私の性癖を理解してくれるかしら?
それだけが心配で眠れぬ日々が続く。

なら強引に誘って、ダメならダメでいいやぁ~と考えた
彩さんは強硬手段に出る。
それに俺がまんまと捕まる。調教っぽくされる。
素直ないい子ゲット!!
でも俺君が嫌なら私は諦めるし、無理に付き合ってとは言わない

理解はできますが、針とか血が出たりするのとうんちとかのスカトロ系は
辞めてくださいとお願いした。そう言う事は絶対しないと約束してくれた。

毎週末は俺はまるで奴隷のような扱いを受ける。
それに慣れてしまった自分とそれを望んでる自分。怖いなぁと思う。

お帰りなさいと玄関で迎え、彩様の靴を脱がす。
ストッキングにさわさわして舐めたり下からご奉仕するように
脱がしにかかる。この時点でもう彩さんは濡れて腿まで滴ってる。
「あぁぁん、俺君、待ってたの?ご褒美上げる」
「ください」

「そこに寝なさい、下着も何もかも取って!」
「はい」
OLスーツのまま俺の腰に跨り一気に突き入れる。
「どう?ご褒美は?」
「彩様っっ、すごいきつくて…」
声が出ない。

「洋服汚したら抜いちゃうからね」
「はい、もってます」
スカートを汚さないようにまくり上げて彩さんが騎乗位であえぐ。

「いく!彩様もういっちゃう!」
「いいわよ、今日はご褒美でそのままいきなさい」
「はい」
OLスーツのストッキングを撫でながら思いっきり中にぶちまける。

風呂から上がり。下着姿でTVを見ていると。「ちょっと!」と
ソファにM字で座らされ、ローション付の手で優しくアナルを穿り返される。
俺は知ってて待ってる。そのプレイの前に浣腸してお腹キレイキレイに
して待ってる。

前立腺までぐりぐりと刺激されやがて情けない声でドライを迎える。
「彩様!もう!」
「ほら!お尻で感じちゃうなんて変態だよね」
「うぐっっ」
「びくびくしておちんちんからいっぱい垂れてるよ」
もう泣きそうになる。

「いいの?お尻いいの?気持ちいんでしょ?」
「はい気持ちいいです彩様」
「何回いったの?正直に言いなさい」
「さん、三回です」

「嘘言ってる!」
「あぁぁこれで四回目です、あぁ彩様イクっ!」
飛び散る精液。彩さんの顔にまでべとべとにさせる。

四つん這いにさせられて後ろから小さいペニスバンドで責められるけど
どうしても女性だと腰の動きがぎこちない。
極太バイブとかディルドはさすがに無理。

「自分で腰動かしなさい!」
「はい」
その後正常位にさせられてまたペニバン攻撃。

そしてちんぽにはローションたっぷりのオナホ。
「これ気持ちいいんでしょ?ほら!私とどっちが気持ちいいの?」
「彩様です、彩様のほうが…うっっ」
「嘘言いなさい!こんなホールでびくびく言ってるじゃない!」
「あぁごめんなさい彩様、もう、もういきそうです」

オナホ高速上下させられてアナルで前立腺こすりあげられたら悲鳴にも近い。
「うあぁぁぁぁぁ」
「ほら、我慢するのよ!」
「もう…もうだめです!」

貫通型オナホを根本までぶりゅっと入れられて
空高く射精する。
「こんなに汚して!悪い子はもっとこうしてあげる!」
また腰が動き出す。
5分もすればまたオナホ持ち上げるほど復活した。

「あんだけ出したのに?そんなにいいの?」
「あぁあぁぁぁ」
もう意識朦朧。

「今度は私でイクのよ」
ペニバン外されて69の体勢、また吸ったり舐めたりしているけれど
開いている手で刺さってるペニバンを出したり入れたりする。
ローションまみれのちんぽしごかれてぐんぐん硬度が増す。

「俺君!だめ!舌入れて!そう、それ、それきもちいいよぉ」

「もっと!もっと舐めて!もっとぐちゃぐちゃにして!」

「もっとえっちな音させて!あぁいっちゃう!またいっちゃう!」

ぐりぐり顔に押し付けてイク彩さん。

そのまま跨ってぐりぐりされれば出そうな雰囲気。
「どっちがいい?ホールと私とどっち?」
実際男ならわかると思うけれど、ホールの方が何倍も気持ちいい。

「彩様、そんな…」
「これでも?これでもあっちが気持ちいいっていうの!」
ぎゅーっと締められて根本包み込むようにグラインドされる。

「俺君の!俺君のちんちんいいよぉ」

「お仕置きしてたのに私が先いっちゃう!だめ!突いちゃいや!いく!あっいく!!」

裸のままベッドで寝ることも多い。お互い疲れ果てる。
でもこんな彩さんでもSEXだけじゃなくお互いデートしたり
食事したりと普通のカップルみたいな関係で
SEX以外では意外と主導権は俺にあったりする。

スイッチが入ったら敵わないが…



純愛・恋愛 | 【2018-07-28(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

童貞と処女が旅行した話(1)


「童貞が処女と旅行した話」の修正版です(タイトルも若干変更)。初回投稿のものは改行ルールのモロ破りや誤字等のミスのため棄却、こちらを決定版とします。初回版は近々削除します。

 
文中に登場する人物の名前は仮名です。

僕が北海道にある某大学の二年生だった頃の話です。
僕はそれなりに大学生活をエンジョイしていました。
学究の方は良くいえばまあまあでした(悪く言うと…)が、映像制作サークルが楽しかったのです。
先輩方からも僕のつくった作品を褒めてもらえるようになったので、勢いがありました。
同学年のサークル仲間とも、理想的な連携を意図通りに取れつつあったのでやりがいもありました。
 
そんな感じで活動に励んでいた7月頃のことです。
友人である太田から土日の2日を利用して、プチ合宿も兼ね小樽へ旅行に行こうじゃないかという誘いがありました。  
 
「女も二人誘ったからさぁ、そろそろパーッと俺達も弾けようよ」

「いいね」
 
その頃の僕は女の子に興味津々でした。
そのせいかキャンパス内の女の子は皆華やかに見えたものです。
それにも関わらず僕は奥手だったのでなかなか話しかけることができませんでした。
会話を交わすことは出来たのですが声を掛けるのは大抵女の子の方からで、内容も極めて事務的だったので、恋仲に発展することは当然ありませんでした。
 
太田もそんな臆病男だったのですが、容姿はいい男風だったので自分から話しかけることはできたようです。
そんな太田が勇気を振り絞ってサークルの女の子達を誘ってみたら、二人引っ掛ける事が出来たとの事でした。
 
「で誰来るの」

「ええとねぇ。驚くんじゃねえぞ、真希ちゃんが来てくれるんだよぉ。あと冬美も」
 
僕はびっくりしてしまいました。まるっきり好対照な二人だったのですから。

真希ちゃんはとっても可愛い女の子でした。
童顔ですが物腰や喋り方や話す内容が知性を醸し出していて、そのギャップが男達を魅了していました。
学業においても優秀であるらしく、勿論僕らにとっては高嶺の花みたいな存在でした。
 
冬美は、僕は他の友人達と制作チームを組んでいたのですが、そのチームのメンバーの一人でした。
男らしい、いってしまえば、おばさんみたいな女でした。
顔は良さそうに見えるのですがややガサツな態度が目立ち、可愛い女の子としては見られていませんでした。
でもいい奴で、僕は女というよりは戦友(?)みたいな同胞意識を持っていました。
 
そんな二人が来るというのですから、僕は何となく腑に落ちないなぁと感じました。
真希ちゃんと冬美って友達だったのか?
そうには見えないけどなぁ…
だからってあんまり知らない人同士で旅行するってのもなんだか…

「いや実はね、真希ちゃんと冬美はさ、ああみえてダチなんだよ。多分。俺勇気出して真希ちゃん誘ったらさぁOK貰っちゃったんだよぉ。まあ、その真希ちゃんがさぁ、冬美誘ったんだけどね…、楽しい奴だからいいんだけど、むしろ冬美いた方がもっと楽しいんだけどさぁ、俺は真希ちゃんだけの方が嬉しかったなぁぁぁぁ、ぉぃぉぃぉぃ……」

と聞かされて僕は更にびっくりしてしまったのでした。
 
 
旅行当日の朝に、提出するレポートを書くのを忘れて、今からカンヅメで仕上げないと単位どころか進級も怪しくなるという事を、太田は僕に告げたのでした。
 
「御免よ、すっかり忘れてたんだわ」

「よくそんなに呑気で計画を建てられるもんだな、もっと慎重になれよ」

「まあまあ、そんなこんなで俺行けないからさ、お前ひとりで真希と冬美を宥めてくれたまえよ。二人には俺が行けないこと言ってあるから。じゃね」
 
講義棟の前で落ち合おうと告げておきながら出会った頭にこういうことを言う太田に呆然と驚愕と不安と焦燥と憤怒と、まあいろんな感情を抱えつつ、僕はキャンパスを後にして、最寄りの駅に向かいました(大学はその駅から4分ぐらいの距離にありました)。
 
駅の北入口付近で冬美が待っていました。冬美は肩からスポーツバッグを下げていました。
 
「柳原、おはよう」

「あ、はせがわく~ん!おはよ~」
 
挨拶を交わしたのはいいのですが、内心下宿に帰りたくてたまりませんでした。
 
冬美は、疑わしいとはいえ、女の子です。
ただでさえ僕は女の子と接するのが苦手なのに、それに加え真希ちゃんも来るとなると、最早拷問でしかありません。
 
「今日……楽しみ…だね…」

「うん」
 
冬美が笑顔で返してきました。
それを見て僕はびくっとしました。
 
かわいい……。
 
「どうしたの?長谷川君。私の顔見つめて…」

「え」
 
「寝ぼけてるんじゃないの。シャッキリしてよ。あと真希来ないんだって」

「え?ああ……」
 
いつもの冬美がいました。
顔に微笑みを浮かべていましたが、キッパリとした物言いはいつも通りでした。

「真希ね、太田君を手伝いたいって言い出してね。真希と太田君って学部一緒で講義も同じのとってるでしょ。なにか力になれればだってさ」
 
「そうなんだ」
 
肩の荷が軽くなった気がして、心の内で太田に少しだけ感謝をしました。
真希ちゃんには本当失礼なのですが…。

「じゃあ、今日は旅行やめようか……」

「えー?嫌だよ、そんなの」
 
表情からして期待しまくっているな…。
人として、できるなら他人の期待を裏切りたくはない…。
僕は覚悟を決めました。
 
「じゃあ……二人だけで行く?」

「行こうよ!他の二人の分も楽しみましょうよ」

「…ようし……行くかぁ!」

「その意気だ!男はそうでないと」
 
冬美が僕の肩をがしがし叩きながら笑いました。

 
僕らはプラットフォームで列車が来るのを待っていました。
 
僕は未だにあの笑顔を見たショックが残っていました。
なんと冬美は本当に女の子だったのです。
それもとびっきり可愛い。
あれほど幼さを残しつつ妖艶で愛くるしい笑顔なんて、男だったら出来る訳がありません。
もしかしたらあのおばさんみたいな態度は、自分自身の魅力への無知から来るものなのか?
だとしたらあまりにも勿体無いよな……おばさんよりはおねえさん…でもルックスだけだったら真希ちゃんよりロリかもしれんぞこれは……ほぼすっぴんであれか……肉付きいいなぁえろい身体……冬美はちょっと太め…背は小さい…うぐ、服も女っぽいじゃないか……白のTシャツに緑のキャミソールを重ね着して、下はスリムジーンズかよ……普段は男モノのパーカーを着ているのも稀じゃねえのによ……オゲェ、胸でけぇ!Dはあるぞ……。

「ジロジロ見てんじゃないよ」

「あっ」

「私は別にいいけど、真希とかにそういう眼向けてたら、気持ち悪がられるよ」
 
冬美が呆れ気味に微笑みを返していました。

それで僕は我に帰ったのですが、冬美の髪が栗色のショートボブに変わっているのに気づき、僕は更に混乱してしまうのでした。
まさに僕好みの髪型だったのです…。
 
「髪…切ったんだ…」
 
「あ、気づいてくれてたんだぁ、うれしい~。長谷川君ってそうゆうの無頓着かと思ってたんだけど、ちゃんと気づいてくれてるんだ」
 
「え、や、さっきまで気づかなかったんだけどね……」
 
「なんだ、ガッカリ」
 
なんだか恋人の会話みたいになってきました。
僕は冬美とは今回できるだけ距離を置いていこうと心に決めていたので、あまり喋らないようにしました。

列車が来て、僕らはそれに乗り込みました。
早朝だったので乗客もまばらで、僕らの乗った両には僕ら以外いませんでした。
僕と冬美は向かい合って座りました。
列車が発車すると僕らは沈黙しがちになってしまいました。
 
「……つまんない」

「え、なにがぁ」

「なにがぁ、ってあんたねぇ、こんなにつまんない男だとは思わなかった」

「え、なによそれ」

「なによ、って自分で気づきなさいよ。私と全然話さないでさ」

「ええ?」

「楽しい旅行よ?楽しくない」

「ああ」

「もてなしてよ。私を、ええと、恋人であるかのようにさ」

「まさかぁ。ヘッヘッ」

「馬鹿野郎。死ね」
 
冬美が本を読み始めました。
 
「初心者でもわかるけいざいがく入門……?お前経済学部生じゃねえのかよ」

「……だってわかんないんだもん」

「うわぁ。お前馬鹿か」

「うるせえ。教養が楽だったのがまずかったんだよ」

「バ~カ」

「私に教えてみろよ」

「残念。わたくしは文学部生です」

「……」

「お?泣くのか?ヘッヘッ」
 
そのうち僕も本を読み始めました。
 
「何読んでるんだよ」
 
「ハルキ・ムラカミだよ。日本文学を学ぶ者にとっては基礎教養だね。基礎の基礎よ」

「村上春樹ってセックスの描写上手いよね。情緒的な興奮がある」

「え……ま、まあ……」
 
僕はこんな身もふたもないことを言う冬美に少々戸惑いを感じました。
冬美は普段はセックスの話はしないのですが……。
 
「長谷川君ってエロゲとかするの」

「え?なんだよいきなり」

「いや、気になっちゃって」

「しないよ」

「ふ~ん……じゃあオナペット何?私?」

「……~~~~!!」

「顔真っ青だよ」

「…やめろよ。そんな話」

「わぁ、怖気ついた。私をウブの女だと思って。脳内痴女をなめるんじゃないよぉ」
 
僕らはそのうち、えっちな話題にしか興味が無いことに気づきました。
十代の終わりの年頃でしたから、もう煮詰まってこういうことにしか頭が無かったのです。
 
「冬美って処女喪失したの」

「まだ」

「えっちしてないんだ。艶っぽいのに」

「え」
 
冬美が目を丸くさせていました。
 
「私が艶っぽい?そう見えるかなぁ」

「うん。見える見える。男の割には」

「…長谷川君はどうなのさ、したことあるの」

「俺?俺も…まだ」

「私の事想像しながらオナニーしてるんでしょ?」

「やめろよ……してねえよ……」

「うふふ……」

「つまり、俺ら二人には恋人はいないと」

「なんでそういう話になるのよ」

「飛躍してたか」

「論理的には破綻してるけど…結論はあってる」

「へッ、素直に彼氏いないって認めればいいのによ」

「…むう」

「あ~あ、セックスしてえ」

「……私としてみる?」

「冗談だよ……」
 
ゲスな話題だと妙に気が合ってしまいました。
僕も結局は結構喋っていました。
冬美も息を合わせてくれて、移動中はそれなりに盛り上がりました。

小樽駅に到着すると、僕らは歩いて小樽運河沿いの某ホテルへと向かいました。
そのホテルは温泉宿風で、僕はその和風チックな雰囲気をすぐに気に入りました。
冬美も気に入っていたようでした。
僕らはチェックインをして客室に行き荷物を降ろしました。
 
「くたびれた~。汗かいちゃったなぁ……わ、腋汗すごい」

「……」

「私先にシャワー浴びたいなぁ、いい?着替えもしたいし。それから観光にいきましょうよ」

「え?ああ……どうぞ」
 
冬美が支度をしている間、僕は車内での冬美との会話を、頭の中で何度も反芻させていました。
どうやら僕は、普段では絶対に聞けない、冬美のいままでの放埓(言ってしまえば、すけべ)な言動に、呆れと同時に愛おしさをも感じ始めたようなのです。
こいつは困った……とその時は思いました。
 
「俺、冬美のこと、好きになりかけてるかもしんねえや……頭が変になっちったか」
 
と独り言をつぶやいてしまうほど、僕は困惑していました。
そしてペニスが半ば勃起しているのに気づき、苦笑してしまいました。
これからどう過ごせばいいんだよ……。
 
「はせがわくぅーん」
 
浴室から声がしました。

「はい、なんですか」

「私着替え忘れちゃった~。でも取ってくるの面倒くさいからさぁ、悪いけどお願い?」

「ええ?荷物漁っていいのかよ」

「いいよ。でも上着だけね。下着はいいから。長谷川君の好みで選んでいいよ、っていってもあと1~2着しかないんだけどさ」

僕は適当に選んでから浴室に向かいました。

「柳原さん。持ってきましたよ」
 
冬美が浴室のドアを開けました。冬美は身体にバスタオルを巻いていました。
 
「ありがと~」

僕はそのとき、冬美の胸のふくらみを確認することが出来ました。
 
お椀型で、ぷにゅうと柔らかそう、乳首がツンと斜め上を向いていて……って。
 
げぇ、乳首勃起してやがる!
 
「冬美お前…」

「あ、私のカラダ見てんの?やらし~。長谷川君変態~」
 
僕は堪らなくなり、冬美に着替えを渡すと逃げるように畳居間へ戻りました。
あああ、どうしよう、もう駄目だ……我慢できるのか俺は?

快晴に恵まれ(むしろ眩しすぎるぐらい)、市内観光は非常に楽しいものでした。
 
運河沿いの小樽倉庫群を見ては「私ああいうドッシリした感じダイスキ~」と冬美ははしゃぎ回り、ロマンチック街道を歩きまわっては「ああん、ろまんちっくぅ~」とうっとりした表情を見せていました。
いずれもサークル内でみせるガサツな態度とはかけ離れています。
 
「カップル多いな…」
 
「きゃ、私たちもそう見られてるかなぁ(と言いつつ手をつなごうとする)」
 
「(冬美の手を払いつつ)…嫌だなぁ、でも見られてるだろうなぁ」
 
「いいじゃん?何でよ?こんなかわいい女を側に連れてさ、男たち悔しがるぞぉ~」
 
「自分で言うなよ…ジョークだとしても…お前は性格がブスだ」
 
「何よそれ!サイテェェェ!」
 
冬美が僕の頬をぴしゃりと叩きました。
 
「イテえ!だから言わんこったねえ!マジにうけとるんじゃねえよ!」
 
「性格も美少女だってこと証明してやる」
 
「…やれやれ」
 
数分後に冬美はソフトクリームをひとつ持っていました。
 
「食べろ」
 
「は?」
 
「食べろや」
 
「柳原の分は?」
 
「無えよ」
 
「なにぃ?」
 
「私あなたの為だけに買ってあげたんです。私いらないもん」
 
「…不器用だなぁ、最初からそう言えよ」
 
「…お腹減っちゃった」
 
「どっちなんだよ!」
 
「でも私いらないもん」
 
「わかったよ。後でもう一本俺が買ってやるからさ、まずは食べさせてくれ」
 
冬美はぶっきらぼうにソフトクリームを僕の口元に突き出しました。
 
「…」
 
「…なめろってのか?」
 
「…口移しする?」
 
「わかったよ…」
 
僕がなめようとすると、冬美はソフトクリ−ムを、僕の顔に押し付けるようにしてひしゃげました。
 
「きゃあ!ごめん!力みすぎたらこうなった」
 
「…」
 
「わざとじゃないのよ!ホントよこれ!ねえ…信じてよお…」
 
「わかった、信じるよ」
 
僕は顔を拭き、ソフトクリームを買うと、冬美に手渡しました。

 
観光を終えホテルに戻ると、時刻は午後六時をまわっていました。
 
「小樽いいところだったな、札幌にしか居なかったから判んなかったけど」
 
「楽しかったね。でも服好きなの無かったなぁ、残念」

「ファッションとかこだわりあるんだ」

「そりゃあ、女の子だもん」
 
部屋に入ると浴衣が二着用意されているのを発見しました。
コンドームが添えられていたのには笑いました。

着替え終えた頃に食事が運ばれてきました。据え膳だったので、向かい合って食べることにしました。冬美に見られながら食べるのが物凄く恥ずかしく感じられ、僕はしばらく黙りこくって白飯を口にほうりこんでいました。
 
「ねえ」
 
冬美が僕に尋ねました。
 
「うん?」

「キスしたことある?」

白飯を噴き出してしまいました。
 
「なんだよいきなり」

「…あるぅ?」

甘ったるい声で尋ねてきました。
 
「ないよ…」

冬美はニンマリ笑顔をつくり、
 
「私はね…あるよ」

「はあ」

「高校時代に一回。ちゅぱ、って。あっという間だったけど」
 
「…」
 
「男の人の唇って意外と軟らかいのよね。それでしっとりしてるの」
 
「…」
 
しばらく沈黙が続きました。
 
「キスしたいって思ったことある?」
 
沈黙を破ったのは冬美でした。
 
「…何度も」
 
「したくない?」
 
「…したい」
 
「じゃあ、しましょう」
 
僕は言葉を失いました。
適当に言葉を返していたら意外な展開になっていたのですから。
 
「…どういうことだよ」
 
「私があなたにキスしてあげるってこと」
 
「なんでそんなこと思いつくんだよ」
 
「それぐらいのことしないと良い思い出が出来ないんじゃない?あなたにとっての」
 
「もう十分出来てるよ」
 
これは本音でした。
 

「じゃあ、私がもっと素敵な思い出にしてあげる」

僕は冬美の顔を見つめました。
冬美の顔から笑みが消えていました。
頬はほんのり紅く、眼は潤んでいました。

「ねえ…お願い」
 
「…わかった、キスしていいよ」
 
「ありがとう」
 
冬美がにじり寄ってきました。
 
僕の心臓はバクバク鳴っていました。
 
冬美は据え膳を側に除けると、僕の右頬に唇を寄せ、口づけしました。

ちゅ。
 
「…うふ」
 
僕は変な声を出してしまいました。
僕のペニスは痛いほど勃起していました。
 
「目を閉じて。それとも私の顔みてる?」
 
「え?」
 
「んっ…」
 
冬美は彼女の唇を僕の唇に重ね合わせました。
 
ちゅぷ。
冬美は、僕の唇の感触を確かめるかのように離しては重ねるのを繰り返しました。
接吻をする度に彼女の鼻息がかかりました。
僕は目を閉じていました。
 

「もういい?」
 
しばらく接吻した後、冬美が僕の耳元で囁きました。
 
「あ、ああ、ありがとう…」
 
僕は冬美の顔を間近で見つめました。
冬美も僕を見つめていました。
汗にまみれ、頬は紅潮し、呼吸は小刻みになり、いまにも泣きそうな表情でした。
 
「…ごめんなさい。やっぱり変だよね、いきなりキスって」
 
「いや、とっても良かったよ…」
 
冬美は僕から目をそらし、浴衣の乱れを直しました。
 
「…汗かいちゃった。お風呂入ってくるね」
 
冬美は急ぐように部屋を出ていきました。
 
「おい、タオルは」
 
冬美は戻ろうとしません。
僕は冬美が帰ってくるまで部屋で待つことにしました。

冬美がなんであんな大胆なことをしたのか、僕はそのときには理解できませんでした。

ですが、僕の方に気持ちの変化が起こっているのは解りました。
あの冬美の泣きそうな表情を見てはっきりしたのです。
僕、冬美のこと好きになっちゃった…。

僕は冬美について考えている内に昔の事(一年程前の事ですが)を思い出していきました…サークル新歓コンパで、パッと見で一番可愛かったのって、実は冬美だった気がする。
でも素行があれだから、もうその頃からヘンな女って印象があったんだよな。
って待てよ、俺が一目惚れしたのって、実は冬美だったような……っていうかそうだよ。
俺は冬美に一目惚れしていた。
でも俺がその時(まあ今もだが)キモ男だったのとあいつの開口一番の言葉とかいろいろあって、俺の恋はすぐに終わったんだっけ……。
ああーっ、俺はそれから忘れようとしたんだけど、どうしても忘れられなくて何回か冬美をオナペットにしてるぞ。
でもある時期からすっぱり忘れちまうんだよな……なんでだろう……
いや違う、忘れたんじゃない、冬美とチームを組めたから、それで満足したんだ。
俺は冬美を彼女にするという希望よりも、冬美とチームメイトになれた現実に満足したんだ……。
そうしたら昔のモヤモヤを取り払うことができたんだ。
 
でも、尚更謎は深まるばかりだ。
どうして冬美は俺にキスしたんだ?なんでなんだ。
俺のことが好きだから?まさか。
じゃあ、もしそうだとしたら、なぜ俺のことが好きなんだ?

午後8時頃近く、部屋に布団が二つ敷かれた後、冬美が戻ってきました。

「ただいま」

「おかえり、風呂気持ちよかった?」

「外でブラブラしてた」
 
冬美を座卓の側に座らせて、出来るだけ話をするように努めました。
ですが、今度は冬美がダンマリしてしまい、話をひろげることが出来ませんでした。
TVを観たり、次の制作計画を打ち明けたりして時間を潰そうとし、なんとか午後9時まで過ごすことができました。
 
「しょうがないや、もう寝る?」

「うん」

僕は布団に仰向けに寝ころがり、うーんと背伸びをしました。

「柳原もねころがれよ」
 
「ありがとう」
 
「えひぅ、気持ちいいぞ、なあ?」
 
「……」
 
ようやく冬美も僕の側を向くようにして、横になりました。
 
僕が横目で一瞥すると、白くてむっちりした胸の谷間がみえました。
視線を大腿部に向けると、浴衣の下は乱れていなかったので肌を拝むことは出来ませんでした。
 
「もう電気消す?」

「うん」
 
「おやすみ」
 
「おやすみなさい」
 
電灯のコードを引き、灯りを消しました。
僕は息を殺して冬美の様子を伺うことにしました。
僕は寝返りをうつ振りをして冬美に背を向け、怪しまれないようにしました。
冬美も息を潜めているのか、なかなか寝息をあげません。

そうした状態が続いて15分ぐらいたったでしょうか、かすかに嗚咽が聞こえはじめました。冬美が泣きはじめたのでしょう。僕は聞き耳をたてました。
 
「ぐす」
 
最初は洟をすするだけでしたが、だんだんと激しくなっていきました。
 
「……ごめんね……長谷川君……」
 
冬美がかすれた声でつぶやき始めました。どうやら僕が寝ているものだと思って、僕の気づかないうちに想いを打ち明けようとしているらしいのです。
 
「…普通に告白とかにすればよかったのに……私、あなたの気持ち考えないでキスしちゃった……ぐす……私ってとっても馬鹿だよね……長谷川君、絶対軽蔑してるよね私のこと……ぐす……えっちなことすれば男の人は喜ぶと思ったのに、長谷川君は引いちゃった……長谷川君ってもう大人だったんだね……とっても良いって言ってくれてありがとう……ぐす……でも私……実はキスすらしたことなかったんだ……ひっく……でも長谷川君……私のこと気遣ってくれてる……私はそんな優しい長谷川君がとっても大好きなのに……ひっく……もう会わせる顔が無いよ……ひっく……」

そして冬美はさめざめと泣いた後、鎮まるように眠りはじめました。

僕は頃合いを見計らい、ガバと起きて灯りをつけました。
冬美も起き上がり、眠たそうに眼をこすりました。平静を装っているようでしたが、眼がとても赤く腫れていましたから、大泣きしていたのはバレバレです。
  
「……どうしたの?長谷川君」

「……冬美」

僕の声はブルブル震えていました。冬美は勘ぐっている表情をしています。

「長谷川君……?」

「……ふゆみぃ」
 
「え……?」
 
僕は冬美に近づくなり、ギュッと抱きしめました。
 
「ぐふ」
 
「……どうしたの?いきなり」
 
ヤベェ、この後何をするべきか、全然考えてなかった……!
 
「うう」
 
「……苦しいよ」
 
僕は勇気を振り絞ろうと思いました。僕は冬美の耳元に口を寄せました。
 
「うう……冬美ぃ」
 
「……え?なに?」
 
「僕は」
 
「え?僕は?なんなの?」
 
「僕は……す……」
 
「え?」
 
「す……」
 
「なんなの?」
 
「……僕はすけべだよ」
 
何言ってるんだよ俺はよ!これだから俺はキモ男なんだよ!
 
「……長谷川君。ちょっときつい」
 
「ああ。ごめん」
 
僕は冬美の肩に手を置いて、冬美を見つめました。
 
「何考えてるのよ」
 
「……これでイーブンだろ?」
 
「え?」
 
「君はえっちで、僕はすけべだ」
 
「……どういうこと?」
 
「えっちなことされて、喜ばない男はいないよ」
 
「……もしかして、聞いてた?」
 
僕はまた返答に詰まりましたが、ここはすぐに答えるべきだと感じ、わずかの間をおいてから首を縦に振りました。
 
「……最悪」
 
「僕、冬美にキスされて……ボッキしたよ」
 
僕もまた最悪でした。
 
「……ぐす」
 
冬美が泣きだしました。僕は焦りました。どうすればいい……!
 
「泣くなよ」
 
「……ねえ、長谷川君」
 
「うお?」
 
「私のこと…ぐす……馬鹿な奴って思わなかったの?」
 
「え、や、あーっ……とても可愛いなぁ、って思ったよ」
 
「…ホントに?」
 
「うん」
 
「…」
 
「それに、まあ、俺の事想ってくれてたんだなぁ~って、嬉しくなったよ」
 
「……ひっく」
 
「ありがとうな、俺、女に縁無いって思ってたけど、お前のおかげで希望が持てたよ」
 
「…長谷川君」
 
「うお?」
 
「こっちこそありがとう」
 
「え?」
 
「私の事、慰めてくれてるんだよね……」
 
お?この状況は……重要な決断を迫られているのでは?
 
「いやいや、お礼言いたいのはこっちの方だよ」
 
「え?」
 
「俺はお前が好きだという事を、お前は俺に教えてくれたじゃないか」

 
この先一生言わないであろう失笑フレーズを、僕はサラリと言ってしまったのです。
ですが、冬美はその言葉を聞き、感に堪えていたようでした。
大粒の涙がボロボロ溢れ出ていました。
 
「はせがわくぅ~ん」
 
冬美はワンワン泣きながら僕の胸に抱きついてきました。
物凄い勢いだったので僕はもう少しで受け止めきれないところでした。
そして、みぞおち辺りにむにゅうとした感覚を受けました……嗚呼、冬美のおっぱいが……僕の身体に……!ふ、触れている……っ!
 
冬美は僕の胸に顔をうずめながら泣いています。
僕の浴衣は涙でぐしょぐしょでした。
しばらくそのままにしているにつれ、股間からとんでもない痛痒感を感じました。
ペニスが怒張していたのです。

「さっきからなんかお腹にあたってるんだけど」
 
落ち着いてきたらしい冬美が怪訝そうに尋ねました。
 
「……ボッキしてるみたい」
 
「きゃっ……やっぱり?」
 
「うん……どうしよう、射精しないとおさまりそうにないよ」
 
「…ゴムあったっけ?」
 
「ある。女将さんが用意してくれた」
 
「…してみる?」
 
「え、なにをぉう?(筆者註…この時はニヤニヤが止まりませんでした)」
 
「…えっち」
 
「え?俺セから始まる単語しか知らないなぁ、へッヘッ」
 
「…セックスしよ」
 
その言葉を聞くだけで僕は射精しかけました。

童貞と処女が旅行した話(2)




純愛・恋愛 | 【2018-07-28(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

童貞と処女が旅行した話(2)


僕らはまずキスをしました。
 
「冬美の唇って軟らかくて、しっとりしてる」
 
「……そうかな、汗でべたついてるけど」
 
「冬美の汗はおいしそうだよ、舐めとりたい」
 
「あなた汗フェチ?」
  
冬美がクスクス笑いました。

本心で言ったのでは無いのですが、勢いに任せてしまったのです。
 
ちゅっちゅと接吻をしていると、冬美も温まってきたようで、頬がほってりとして、眼がとろんとしていました。
 
「……冬美」
 
「長谷川君…うふふ」

ちゅぷ。ちゅっ。ちゅう。
 
「ふゆみ……」
 
「首筋舐めてよ、汗もついてるよ」
 
「え、そう……」

仕方ないので、舌を冬美の首筋にはわせつつ、付着している汗を舐めとりました。

「あ……」
 
「感じてるの?」
 
「うん」
 
「……次はどこ舐めてほしい?」
 
「腋……かな」
 
「うん」
 
「こそばゆいところって、感じやすいと思うの」
 
「ああ…」
 
「それに私、腋汗すごいんだ。長谷川君なら喜んで泣いちゃうんじゃない?」
 
「ええ?…へへへ。そうかなぁ……ははは」
 
「ちょっと待ってね。私下着つけてないんだよ」

冬美が浴衣の上をはだけました。
おっぱいがぷるんとゆれました。
茶色の乳首がピンと勃起していました。
僕は失神しそうになりました。

「…ぐう」
 
「長谷川君、私のおっぱいどう?」
 
「すごいよ」
 
「えへへ。まだおあずけ~」

冬美は仰向けになり腕をあげ、腋窩を見せました。

「どうぞ」
 
「じゃあ、いただきます……」

僕は冬美の上にまたがり、腋に顔を近づけました。
 
さすがに冬美の腋といえども、腋毛の剃り残しはありましたし、刺激臭も感じ取れました。
ですが思わず仰け反るほどではないので、ここは我慢して、舌で腋窩をなぞりました。

「あん…」
 
「…うぷ」

 
「長谷川君って上手」
 
「そうかな?」
 
「優しいんだけど、やわじゃなくて…変態って感じがするの」
 
「ああ、ははは。ありがとう」

しばらくは腋やみぞおち、臍の辺りに口づけしたり、舐めたりして冬美を温め続けました。
 
「…長谷川君」
 
「うん?」
 
「おっぱい、そろそろいじりたいでしょ?」
 
「うん」
 
「どうぞ。好きなだけいじってください」

僕は冬美のおっぱいを目の前にして、思考を停止していました。ああ…
 
「冬美…」
 
「やだ。長谷川君、泣いてるの?涙でてるよ。おっぱいに垂らしちゃってるし」
 
「わ、ホントだごめん、うぉ、洟も出てきた。やべぇ止まんねえ……ぐす」

冬美は起き上がって、ティッシュで僕の洟を拭きとってくれました。
 
「すっかり鼻声だね」
 
「感激しすぎちゃった」
 
「うふふ…可愛い」
 
「…冬美に言われるなんてな」
 
「少し休む?」

お茶を飲んだり、深夜放送を観たり、雑談をしたりしながら気持ちを落ちつけようとしました。
冬美は上半身裸のままです。
 
「恥ずかしくないの?」
 
「私、あなたに腋なめさせたのよ?おっぱい見せるぐらい、恥ずかしいわけないじゃない……でもちょっと恥ずかしいかも」
 
という若干飛躍した告白に、僕の気持ちは動揺し、鎮静にさらなる時間を要しました。

「どうしよう、初体験失敗するんじゃないか」
 
「それは私も同じ。大丈夫よ、二人で協力して、やりとげましょう」
 
「ええ?」
 
「日頃から私とパートナー組んでるでしょ」
 
「ああ…そうだったかな?」
 
「私、あなたを導いてあげたいの」
 
「どこに」
 
「あ、あの…気持ちいい射精に」
 
「はあ」
 
「あ、そうだ。ひとまず私の手で射精させてあげようかな」
 
「え、手コキ」
 
「うん。私してあげるよ。一度精液出しちゃえば少し落ち着くんじゃない?」
 
冬美は僕の股間に手をあてがいました。そして揉む動作をし始めたのです。
 
まあ、一度出してしまった方が確かにいいかもしれないな……。

「してよ」
 
「じゃあ、おちんちん出して」
 
僕は浴衣の下をはだけて、トランクスを下ろしました。勃起したペニスは天頂を突いていました。
 
「…どうかな」
 
「大きい」
 
「これで普通のサイズなんだよ」
 
「ふうん……皮かむってる」
 
冬美は包皮を剥いて、亀頭を露出させました。
 
「あん…」
 
「長谷川君もいやらしい声だすんだ」
 
恥垢がうっすら付着しているのを発見しました。
 
「あ、洗ったのに、もう付いてる」
 
「舐めとってあげる」

冬美は亀頭冠に舌を沿わせ、恥垢を舐めとりました。
 
「あ…気持ちいい…けど気持ち悪い」
 
「やっぱり口でするのもいいかな」
 
「…うん」
 
「おっぱいでもやってみる?」
 
「…できれば」
 
「わかった」

 
冬美は、右手で陰茎をしごきつつ亀頭を含み、左手で陰嚢を揉みました。
とっても優しい感じで、冬美もこんなことができるんだと、ちょっぴり感激しました。しばらく続けた後、冬美はいったん口を休め、おっぱいに陰茎をはさんでしごきはじめました。
 
「くう…」
 
「う~ん、私のDじゃちょっときつかったか」
 
「ごめん、もういくかもしれない」
 
「あ、射精するときは教えてね。私、長谷川君が射精するの見てみたいの」
 
「ええ?恥ずかしい」
 
「うふふ……」
 
ぬちゅ。ぬちゅ。ぬちゅ。
 
「冬美ぃ、頭がおかしくなりそうだ~」
 
「カウパー氏腺液……ええと、我慢汁っていうの?いっぱいでてる」
 
「やべぇ、もうでるぅ」
 
「わあ、どきどきするなぁ。ピッピッって出るの?ピューッって出るの?」
 
「…場合によるよ……」
 
「精液が尿道を遡上するのってどんな感覚なの?」
 
「…言葉に出来ないほど…気持ちいい……慣れるとそうでもない」
 
「ええ~それじゃよくわかんない」
 
「女にはわからないさ、あの快感は」
 
「潮吹くときのオルガスムスとどっちが気持ちいいのかなぁ」

「……ひゅえいお?」
 
「あはは。長谷川君、ろれつまわってないよぉ」

「(冬美の異常性に怯えだす)…俺を搾り取らないでぇぇぇ」
 
「一滴残らず搾り取ってやろぉ。でも残念だなぁ、私のおまんこにぶちこめないまま終わっちゃうなんてねぇ」
 
「……ひょほほほ……」
 
「じゃあ大人しくしなさい」
 
射精を予感しました。
 
「…あひん」
 
「…」
 
冬美は黙ってペニスを左手でしごき続けます。
頬をマッカに、眉間に皺を寄せ、口をとがらせて、時おり手を休ませ額を拭いながら……。

ついに、亀頭の鬱血が限界に達しました。
 
「冬美!俺出すよ!」
 
「…きゃっ!」
 
僕は精液を放射しました。
 

僕は虚脱感を感じると同時に、恥ずかしくてたまりませんでした。両手で顔を覆いました。
 
「ううう…」
 
「…ドピュピューッ、って出た…」
 
僕は冬美を見ました。なんと冬美は、顔面で精液を受け止めてしまっていたのです。
 
「ご…ごめん!」

「…ちょっとショック」
 
「ごめんよ!」

「いや、顔射されたのがショックじゃないのよ。射精した後のあなた、とっても気持ち良さそうだった…」
 
「…ひ?」
 
「でも、あなたの目、とっても切なそうだった」
 
「ああ」
 
「男の人って、射精した後、切なくなるの?」
 
「ん、まあ、切なくなるというより、空しくなる…」
 
「どうして」
 
「溜まったものを吐き出すと、からっぽになるんだよ」
 
「胸が満たされたりしないの?」
 
「うん。女の子とは違ってね…男はオナニーの方が楽しいんだよ。自分自身のために吐き出すんだから。満たされるんじゃなくて、スッキリするんだ。でもセックスだとね、相手のために吐き出さないといけないだろ?だから満足感の代わりに疲労がたまるんだよ。…多分」
 
「…そうなんだ」
 
冬美は側にあったティッシュを取ると、顔についた精液を拭い取りました。
 
「…落ち込むなよ」

「ありがと。精液なめたかったんだけどな…なめられないや」 
 

冬美は浴衣の上を着直し、お茶を飲み始めました。
僕もペニスを拭いてからトランクスを履き、座卓の上においてあったけいざいがく入門を流し読みしました。
 
「…簡単じゃないの、これ」
 
「大学になると具合が違ってくるんです」
 
「夜警国家とかケインズとか、受験でもやったな」
 
「受験のときはさっぱりだったわ」
 
「受験のときも、だろ」
 
「…むう」
 
「…へえ、楽しそうじゃん、俺もなんか参考書でも読んでみようかな」
 
「長谷川君って頭いいのね」
 
「そりゃあ、かつては東京目指してたからね」
 
「うわ、諦めたんだ。学力足りなくて」
 
「……ぎい」
 
「長谷川君も頭悪いじゃん。でも私単願で一発だからね。長谷川君よりは頭いいかも~」
 
「俺だって現役だよ」
 
「でも第二か第三志望校合格でしょ。や~い、落ちこぼれ」
 
「…え~い、大学生は学歴じゃねえ。どんな4年間を過ごしたかなんだよ!東大、京大、一橋、早稲田、慶応?あと今小樽にいるから樽商(小樽には国立の商科大学があるのです)って数多あるがよお、そんなの関係ねえや!むしろそんなの気にする奴はどんなエリートでもクズだ、クズ」
 
「へ、負け犬の遠吠えだあ、やーいクズ」
 
こんな感じで雑談をしていると、僕はまた催してしまいました。
 
「冬美」
 
「なあに?」
 
「またしたくなった」
 
「え、ホント?」

「でも、まだボッキしてないよ」
 
「…じゃあ今度はゆっくり楽しみましょ。さっきは初めてだったから、急いじゃったのかもね」
 
「あと、冬美」
 
「うん?」
 
「前戯で汗を舐めさせるのはやめてくれ」
 
「…え?」
 
「俺、汗フェチじゃないから」
 
「……!!」
 
冬美の顔が紅潮しました。

「…そうなんだよ」
 
「……じゃあ、私の腋汗舐めてくれたのって、あれ…」
 
「うん、嫌々」
 
「きゃああああ!私どうしよう!恥ずかしいいい!」
 
「いや、でも甘くておいしかったよ(筆者註…しょっぱかったです)」
 
「ファーストキスよりもひどいことしちゃった…」
 
「いや、まあ俺のこと思って、身を切ってくれたんだろ?」
 
「…ううん、私、腋汗フェチなの」
 
「…そうなんだ」
 
「長谷川君汗フェチだと思ってたから、腋汗も好きだろうと思って…」
 
「…」
 
「腋毛剃り残しあった?」
 
「何本かね」
 
「私ね、実は腋毛フェチでもあるの。もう告白する」
 
「ええ?」
 
「でも長谷川君、腋毛見たら引いちゃうだろうから、今日に備えて剃ったんだ」
 
「ああ~」
 
「いつもは生やしたままにしてるの。あと銭湯とか温泉とかで、他の人が生やしているのを見たら、私興奮しちゃうの」
 
「男の腋毛は?」
 
「気持ち悪いって思う」
 
「……わかんねぇなあああ!」
 
「ごめん!今も結構汗かいてる!シャワー浴びて汗流してくるね」
 
冬美は浴室に飛び込んでいきました。

 
冬美が浴室から出ると、僕は立ち上がって冬美の側に行きました。
 
「いい匂い。冬美のこともっと好きになっちゃいそう」
 
「そんなこと言われると……きゅんってしちゃう」
 
「なんだよそれ」
 
「うふふ……」
 
「もう一度、キスから始めようか」
 
「うん」
 

僕は冬美の腰に手をあてがい、目をみつめました。
 
ちゅ。
 
「……」
 
「うぐ…」
 
じゅる。
 
「……」
 
「うぷ…」
 
唇を離すと、唾液の糸が引いていました。
 
「冬美…」
 
「さっきから胸が苦しくて…どうしよう、下びしょびしょだよ」
 
「もう温まったんだね」
 
「…うん、ほてって来ちゃった…シャワー浴びたばっかりなのに」
 
「……冬美って汗っかきなんだね」
 
「ごめんなさい」
 
「俺、汗フェチになりそうだよ、汗だくの冬美…とても可愛い。甘酸っぱい匂い…女の子の香りだぁ」
 
「…変態」
 
「お前もだろ」
 

冬美は一旦口をつむぎ、それから僕の目を見つめ、一呼吸置いてから言いました。
 
「長谷川君……私のおまんこ、舐めたい?」
 
「うん」
 
「…でも汗かいちゃったから、臭うかもしれないけど、いいの?それとも甘酸っぱいかしらね?」
 
「それは…」
 
「じゃあ、もう一度手入れしてくるね」
 
冬美は浴室に戻りました。
 

僕は冬美の裸を思い返しました。
程よく脂肪がついていて、日本人にしてはグラマラスでした。
なんだかぷにぷにしていて暖かそうで、母性すら感じさせる、あのなめらかなバストラインを思い描く度、僕は興奮しました。
そんなむっちりしたおっぱいを…ええと、冬美を、俺は抱けるんだ……あの身体を……抱きながら……俺は射精するんだ…中出し……いやゴムがあるから膣内射精は無理だな、彼女のためだ。膣内射精は結婚してから…子供をつくるときに……結婚?結婚するのか?いや待て、早まるな彼女の意思は尊重するべきだろう。冬美がそこまで本気かどうかはわからんからな。仮だとしても冬美は俺の恋人にはなったが、だからといって俺の妻にはなるだろうか……夫婦になれば後ろめたさを感じる事無く性行為に没頭できる……誰にも邪魔されることのない愛の営みを……うふぅ…ここは慎重になるべきだ!そうさ、焦ってしまったらこの一遇千載のチャンスを逃してしまうだろう!だが、裏を返せば、慎重になりさえすれば冬美は完全に俺のものに……ぐふ……
 
「ハセガワ君。何笑ってるの」
 
「え!や、あーっ、ううお」
 
「よからぬこと考えてるんでしょ」
 
「それはぁー、ああう」
 
「うわー、ズボシじゃない~」
 
「あの、どう抱こうかなって…」
 
「いやらし~。でもホントはもっといやらしいこと考えてたでしょ」
 
「ぎく」
 
「うわ、また的中しちゃった。…じゃあ……私と結婚してやりまくりたいって考えてたでしょ!」
 
「ぎゃあ!女の勘ってやつかよ!」
 
「あはははは!長谷川君ってホント単純だよね~」
 
「…勘弁してくれ」
 
「長谷川君変態~」
 
「俺は真剣だったんだよ」
 
「私なら別にいいよ」
 
「え?」
 
「私、喜んであなたのペットになります」
 
「…!」

「でも今の長谷川君じゃ全然駄目だな~物凄く情けないもの。もっとかっこよくなって、勉強もできるようになって、女の子とセックス抜きのお付き合いが出来るようになって、一人前にお金稼げるようになったら、私、あなたと結婚します」
 
「なんだよそれ」
 
「長谷川君勿体ないよ。澄ましていればかっこいいのに。喋っていると私のお父さんよりダサいもの。言っとくけど、それ非モテ男子でしか無いよ?…まあそんな長谷川君も大好きなんだけどさ…それは私の好みだから……他の子に対しても気を使いなさいよ」
 
「泣きそうだ(俺かっこよかったの…?信じられん)」
 

「私が思うに、今あなたには癒しが必要だと思うの」
 
「…ん?」
 
「手コキ良かった?でも疲れちゃったんでしょ?」
 
「まあ…な」
 
「私、わかったの。女はセックスに快楽を求めるけど、男は快楽じゃなくて、癒しを求めるんだって。女は本来その手伝いを精一杯するべきなの。…私今まで逆だと思ってた」
 
「ああ…そうかな?(それは…風俗じゃないのか)」
 
「だから、あなたを癒してあげる」
 
「ええ?」
 
「いままで溜めてたんでしょ?その思いをぶつけてよ。私受け止めてあげるから」
 
「冬美ぃ?」
 
「男は癒しを得ると、一皮剥けて、好漢になるのよ。…女だったら痴女になるんだけど」
 
「…なるほど……よくわかんない…」
 
「さあ、私の胸に飛び込みなさい!そして気が済むまで揉みなさい、舐めなさい」
 

僕は冬美を凝視しました。
冬美は浴衣の上をはだけたまま僕と向かい合わせに座っています。
自分でも言っていることが恥ずかしいらしく、顔は真っ赤で、僕に目を合わせず、俯いていました。
 
「…いいのか」
 
「…待って、灯り消して」
 
「ああ(豆電球のみ点けておく)」
 
「まだ明るいよ」
 
「俺、冬美の裸もっと見たいもの」
 
「…わかった、いいよそれで」
 
「…緊張する…」
 
「怖気づいてるんじゃないわよ…」
 

僕は彼女の乳房を鷲掴みました。
乳首が掌に当たりました。
揉まずにそのままにしていたら、柔らかかった乳首が固くなってきました。
 
「乳首がこりんこりんってなってる」
 
「……変なこと言わないで」
 
冬美の息が荒くなっていました。下唇を噛んで堪えているようです。

僕はおっぱいを揉み始めました。
 
「……ごく」
 
「んん…」
 
「すべすべしてて、むちむちしてる」
 
「やめてよ…恥ずかしい…うう」
 
「恥ずかしい?…すっぽんぽんであんなこと言っておきながらよ…」
 
「長谷川君やめて…あう…」
 
「俺だって冬美を気持ちよくさせたいよ」
 
「…くう」
 
「俺だって冬美を癒したいよ…冬美をもっとすけべにしたい」
 
「…激しいよ…」
 
「…」
 

「あん…ああ…」
 
「こうしてやる」
 
爪を立てて乳首を抓りました。
 
「いやん、痛いっ」
 
「ごめん」
 
「優しくしてよ」
 
「どうすればいい、わかんなくなった、どうしよう」
 
「舐めてみて」
 
舌で左乳房の乳輪をなぞりました。冬美が微かにのけぞりました。
 
「これぐらいで大丈夫?」
 
「あ、うん…大丈夫だけど…頭の中が弾けちゃった」
 
「じゃあもっといやらしくしてもいいね?」
 
「え?」
 
「では…」
 
「ちょっと、はせがわく……あ、ああ…」
 

右乳房を揉みしだきつつ、左乳房の乳首を口に含み、舌で転がしました。
乳房の甘酸っぱい味と匂いが僕のこころをくすぐります。
冬美は若干慣れた様子を見せていましたが、胸を小刻みに震わせているのが伝わりました。
 

「長谷川君…もっと優しく…」
 
ぺろぺろ。
 
「おかしくなっちゃうよ…」
 
乳首を甘噛みしてみました。
 
カリッ。ちゅうう。
 
「ああん!」
 
冬美の腰が跳ねました。
 
「ほ、ふふひはんひはほ(お、ふゆみかんじたぞ)」
 
「…ハセガワ君、ずるいよ…いっちゃったかも」
 
「(顔をあげて)え、いったの?」
 
「ま、まあ、ビクってなった」
 
「冬美って感じやすい体質かもね、俺みたいなド素人の愛撫でもすぐいっちゃったもん」
 
「…いかされっぱなしになっちゃうかも」
 
「あれえ?僕に尽くすんじゃなかったんですか?これじゃあ僕が冬美に尽くさないといけないかもしれないですねぇ、僕も困ったなあ、ヘッヘッ」
 
「…」
 

「ねえ、今度は優しく撫ぜてあげるから、まんこ見せてよ」
 
「…ケダモノ」
 
冬美は仰向けになって浴衣の下をはだけました。
そして膝を立てて股を開き、手で陰部を隠しました。
 
「手をどけてごらん」
 
「いやぁだぁ…」
 
僕は彼女のむっちりした太腿を撫ぜ回しました。そして頬ずりしました。
 
「すべすべしてる…気持ちいい」
 
「やめてよ…」
 
「自分から見せてあげるって言ったのに…」
 
「恥ずかしくなったのよ」
 
「冬美らしくないね、灯りも消すように言うしさ」
 
膝裏を舐めました。
 
「ひゃん」
 
「冬美がまんこ見せてくれるまで、やめないからね」
 
「いじわるぅ…ああん」
 
「甘酸っぱい匂い…味も…」
 
「はせがわくぅん…いや…」
 

いつの間にか冬美は手を離し、その手で顔を覆っていました。
 
恥丘から生えた陰毛(冬美はこの旅行に備えて、ある程度整えていたようでした)に心を揺さぶられかけましたが、ここは冷静になるよう努めました。
女陰に顔を寄せ、まずは大陰唇を舌でなぞりつつ、左中指を第一関節辺りまで陰口に挿入し、小刻みに揺らしました。
冬美は無言でしたが、腰が痙攣するかのように震えているのが舌と指から伝わりました。
僕は指を第二関節まで挿入して、揺れ幅を徐々に大きくしていきます。

愛液の分泌が始まりました。
膣壁からとろりと指腹を伝って陰口を濡らします。
僕は愛液を舐めとりつつ指を抜き取り、膨れ上がったクリトリスを抓みました。
 

「ああん」
 
冬美がくぐもった声をあげました。
また絶頂に達したのでしょう。
ですが僕は愛撫をやめるつもりはありませんでした。
親指と人差し指でクリトリスをこねくり回します。
 

「もうやめて…痛い!こわれちゃう…」
 
冬美の限界が近づいてきたのを予感し、僕はクリトリスをくわえ、吸い上げました。
 
「ああっ!」
 
冬美は胸を仰け反らせ、それからぐったりして、静かになりました。

 
僕は冬美の側に横たわりました。
冬美は息絶え絶えに涙をこぼしていました。
はだけた胸間は汗でぬらぬらと湿っていました。

僕は冬美が落ち着くのを待ってから、話しかけました。
 

「冬美ってホントに感じやすくって、しかも泣き虫なんだね」
 
「…最低」
 
「え?」
 
「もっと優しくして欲しかったのに」
 
「じゃあそう言ってくれればよかったのに、大丈夫って言うから…」
 
「怖かった」
 
「え?」
 
「いつもの長谷川君じゃなかった、私とても怖くて」
 
「…ごめん、でも冬美のまんこ舐められて…俺とっても嬉しかった」
 
「それが怖いのよ!」
 
「え~?」
 
「男の人ってやっぱり単純だったんだね!」
 
「わかったよ…ごめん」
 
「何よ!もっとゆっくり楽しもうって私いったのに!気が済むまでとは言ったけどさ、私も初めてなんだよ?あまりにもきつすぎるのよ!ハセガワ君は自分の快楽だけ考えて!最低!もっと気遣ってよ!」
 
「怒るなよ…」
 
冬美がべそべそ泣き出しました。僕はどうしようもできず、その場を動かずに黙っていました。

十数分後、冬美が僕に話しかけました。
 
「ごめんなさい、怒りすぎちゃった」
 
「俺も悪かったよ」
 
「…長谷川君、挿入してはいいんだよ?でも」
 
「優しくしてって?」
 
「うん…」
 
「じゃあ、どうすればいい?俺わかんないよ」
 
「私もちょっと…」
 
「…じゃあさ、とりあえず挿入はしよう。それからどうするか考えよう」
 
「なんか間抜け」
 
「俺にどういう風にして欲しいのか、それを教えてよ。俺なんとかしてみるからさ」
 
「…ちょっと待ってね」
 
というと冬美はクリトリスに指をあてがい、静かにこすり始めました。
もう片方の指で、浴衣越しに乳首をこねまわします。
自分を温め直しているのです。
 
「俺コンドームつけるよ」
 
僕はトランクスを脱ぎ、勃起しているペニスにコンドームを装着しました。
 

「いいよ、来て」
 
「いいの?」
 
「うん」
 
冬美が膝を立てて、股を開きました。

僕は起き上がって膝を突き、ペニスをヴァギナにあてがいました。
亀頭を小陰唇にこすりつけつつ陰口が更に潤う時期を見計らい、そのまま挿入しました。
 
「…痛い!」
 
「大丈夫?」
 
「ものすごく痛い!動かさないで!」
 

灯りを完全に消し、浴衣は着たままで、体位は正常位でした。
僕は最初身体を起していましたが、冬美の表情を間近で見たかったので、腕を立て覆いかぶさるようにしました。
 

暗闇に眼が慣れると、冬美が頬をぷうと膨らませていたのが判りました。
痛みに耐えているようです。                               
 
「どうしよう」
 
「痛いのになれるまで…お話でもしましょうよ、ね?」
 
「ん?」
 
「私たちのこと、もっともっとお互いに知り合いましょう?」
 
「恥ずかしいなぁ…」

童貞と処女が旅行した話(3)



純愛・恋愛 | 【2018-07-28(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

童貞と処女が旅行した話(3)


「村上春樹読んでたよね?」
 
「ああ」
 
「何好き?」
 
「俺は…ノルウェイの森かな…」
 
「私も読んだ、でもセックスのところしか憶えてないな」
 
「…最愛を失う事による自己同一性の崩壊とその再生…」
 
「何よそれ」
 
「レポートのテーマ。ノルウェイの森の主題考察って。テーマは自分で決められるんだよ」
 
「長谷川君のやってること自体は読書感想文だね」
 
「大学生のは複雑なんだよ」
 
「…目玉焼きと卵焼き、どっちが好き?」
 
「オムライス」
 
「ひどいよ、長谷川君」
 
「じゃあカレーとハヤシ、どっちが好き?」
 
「ビーフストロガノフ」
 
「ひでえなぁ、確かに」
 
「じゃあ、なぞなぞです。パンはパンでも食べられるパンは何でしょう?」
 
「…?」
 
「答えはパンです」
 
「…」
 
「…つまんなかった?」
 
「…」
 
「私ってどう?」
 
「どうって何が」
 
「男の人から見てどう思われているかなぁって」
 
「とっても可愛いくて、真面目で、もろくて、すけべで…お姉さんにしたい」
 
「…やらしい」
 
「ごめん」
 

「初めてあなたに会ったときのこと、話していい?ちょっと変だけど、私の気持ちを長谷川君にしっかり説明したい」
 
「…ほんとにいきなりだな…どうだった?」
 
「新歓コンパのときだったかな…長谷川君ものすごくかっこよかったの」
 
「…へえ」
 
「でも自己紹介のとき、長谷川君、なんていったか憶えてる?」
 
「…ジェームズ・キャメロンみたいになって、ハリウッドで百億ドル稼ぐ…だったっけ」
 
「それ聞いてドン引きしたわ」
 
「…ああ」
 
「他の子も、真希とかも引いてたもん」
 
「…え?真希ちゃんもぉ?」
 
「私のクラスの子達もドン引きよ」
 
「そいつらには言うなよ…」
 
「そのあとの言動もひどすぎて、もう憶えてないくらいだもん」
 
「ああ…」
 
「普通ならそこでサークルどころかキャンパスライフも終わりでしょうね」
 
「まあ」
 
「それがあなた、どうして今でもサークルで活動できてると思うの?」
 
「どうして?」
 
「あなたが馬鹿で真面目で、つくる作品がぶっ飛んでるから」
 
「ん~?」
 
「いろんな意味で才能あるって言われてるのよ?先輩方から」
 
「あ、そうなの?」
 
「私、先輩方からあなたの作品についてなんか言われるたび、悔しい思いしてるんだから。何となくだけど」
 
「あ~、俺そんなに情熱はかたむけてないけどなぁ、勉強の方真面目にやろうって思ってたからねえ…まあ、とにかく面白いのつくろうとはしてたけど…」
 
「……でもあなたとチーム組めて本当に良かった、あなたのおかげで大学が楽しくなったもの」
 
「そうか…」
 
「頭おかしいんじゃないの?っていつも思うんだけど、時々見せる優しい表情に、私…」
 
「何語ってんだよ~恥ずかしいよ~」
 
「それに、他の人は私を女扱いしてくれなかったけど、長谷川君はとっても優しく接してくれた」
 
「ええ?その時は俺ヘタレなだけじゃないの?」
 
「ううん。それでいてとってもカッコよかった。そんな長谷川君に私いつもきゅんってしちゃってたの。であるときあなたを好きになってたのに気づいて…いつか私、あなたのプロデューサーになりたいって…そう思うようになって」
 
「俺が監督でぇ?展開早いですねェ(事務的に対応していただけなんだけど…言わないでおこう)」

「私髪型変えたの、なんでかわかる?」

「なんで俺の好み知ってるの?」
 
「あなたが描く絵コンテ、女キャラが全員おかっぱなんだもん」

「げ!ばれたか~…って気持ち悪いぞ!そこまで見てんのかよ」
 
「一度好きになれば、どんな些細な事でも気が付くものなんです」
 
「今日の為に変えたの?」
 
「うん、イチかバチかだったけど」
 
「気づけてよかった…」
 
「ほんと嬉しかったよ、泣きそうになっちゃったもの」
 
「……今日、太田とか真希ちゃんとかも来てたら、どうだった?」
 
「ここまで馴れ馴れしくはできなかったでしょうね」
 
「ここまではね…」
 
「キスはまずったって思った」
 
「俺もびっくりしたよ」
 
「後のこと何も考えてなかったなぁ…どうしようもなくて泣いちゃったもの。外で」
 
「俺、本当に気づけてよかったよ…お前の気持ちに」

 

「ねえ」
 
「ん?」
 
「もう一回キスしようか」
 
「うん」
 
「…」
 
「…」
 
「…慣れた?」
 
「冬美も上手になった」
 
「そうかな、てれるなぁ」
 
「もうちょっとしたい」
 
「いいよ」
 
「…」
 
「…ん…」
 
「…」
 
「…んく」
 
「…ごめん、もう少しで激しくなるところだった」
 
「キスぐらいならいいのに」
 
「でも歯止めが利かなくなると…下の方も」
 
「…そうか」
 
「…冬美」
 
「なあに?」
 
「大学楽しくないの?」
 
「え?」
 
「さっき言ってたじゃん、俺がいないと楽しくなかったって」
 
「…まあね、勉強難しくて、好きにもなれないし」
 
「…どうするんだよ」
 
「卒業はしたいけど、どうなるかなぁ」
 
「…どうしてここ選んだんだよ、他もあるだろ?」
 
「お父さんにすすめられたしさぁ、それにけっこう有名だしぃ…」
 
「…合格できたにしては頭が…」
 
「あなたも同じでしょ?」
 
「俺はちょっと事情が…」
 
「高校の頃はホント気楽だったもん、頑張って暗記してすこし応用すれば点数とれたからね」
 
「…そんな簡単かぁ?」
 
「私才媛だったもん」
 
「…うーむ」
 
「でも大学になると、夢とか、情熱とか、必要になってくる訳じゃない?」
 
「まあな」

「私それ欠落してたんだよね」
 
「…俺は文学やりたくて仕方なかったからなぁ、本当は東京の方行きたかったけど、地元でも出来るからってことで、ここに…でもかなり地獄だったぞ?受験期間中は」
 
「私、ずっと寝てた」

「…どういうことなの」

「あなたには夢があって、それを叶えられたわけじゃない?私夢すらないのに、もうつくれないんだもの」
 
「…」
 
「私の人生の意味はどこにあるのよ?」
 
「無理矢理つくればいいんじゃないのぉ?」
 
「どうやって?」
 
「博士号取るとか」
 
「無理だよぉ」
 
「大丈夫!俺がいる」
 
「ええ?」
 
「経済勉強してお前の替え玉になってやる」
 
「…能天気すぎるよ…」
 
「駄目かな?」
 
「うん…」
 
「でも俺達結ばれたじゃないか」
 
「ええ?」
 
「もうお前はお前の為だけに学ぶんじゃない!俺の為にも勉強してくれ(ダセエ…)」
 
「…長谷川君大好き」
 
「むぎゅ」
 
「あ、大丈夫?」
 
「いきなり抱きつくなよなぁ」
 

「…」
 
「…冬美の将来の夢は?」
 
「あなたの奥さんになりたい」
 
「ええ?やっぱりぃ?」
 
「主婦になってあなたを支えたい。もう大学中退しようかな」
 
「それはやめろよ、俺だって将来どうなるかわかんねえしさ」
 
「長谷川君は?」
 
「BBCでコンテンツ制作できればいいかなぁ…なんて」
 
「…不安だ」
 
「ほらね、難しい夢なんだよ」
 
「NHKでもいいじゃん。ていうかあんたじゃNHKも無理じゃないの?」
 
「…いや、ドラマとか教育とかNEOとか、みんなのうたとか、そんな感じのコンテンツをね…」
 
「中退はやめよ。卒業して就職しよ」
 
「そのほうがいい」

「…長谷川君」
 
「うん?」
 
「動かしていいよ」
 
「…いいの?」
 
「うん…でもゆっくりめでお願いね」
 
「ああ…」
 
「…」
 
「…締まってきた」
 
「…あ」
 
「どう?」
 
「うん、いいかんじ」
 
「…」
 
「…」
 
「…」
 
「…いい…長谷川君…」
 
「…」
 
「…はせがわくうん」
 
「…」
 
「はあ、とっても優しいのに…感じちゃう」
 
「…」
 
「…なんか喋ってよ」
 
「ごめん、でも集中したいんだ」
 
「…そう」
 
「…」
 
「…」
 
「…」
 
「…あ」
 
「…」
 
「…あ…あは」
 
「…」
 
「…ううん、この擦れる感じってけっこうなもんだね」
 
「…」
 
「慣れるのに時間かかりそう」
 
「…」
 
「はせがわくん…意外と暇だぁ、喋ってくれえ」
 
「…」
 
「…ああん、もう慣れたかも…」

「…」

「喉元過ぎれば、こんなもんだよなぁ…」
 
「…」
 
「…」
 
「…」
 
「ねえ、はせがわくん」
 
「え?」
 
「お父さんとお母さんも…こんな風に結ばれたのかな」
 
「…うん」
 

「…」
 
「…」
 
「ふう…」
 
「…冬美」
 
「ん?」
 
「…ふゆみぃ」
 
「何?」
 
「すきだぁ、ふゆみぃ」
 
「…長谷川君」
 
「ふゆみぃ」
 
「…」
 
「ふゆみ、ふゆみ」
 
「…」
 
「ぐす…嬉しいよぉ…冬美ぃ」
 
「…」
 
「…ふゆみ、ふゆみ、ふゆみぃ」
 
「…」
 
「ふゆみぃい、すきだあ…」
 
「…」
 
「冬美ぃ、冬美ぃい」
 
「…」
 
「ふゆみ、ふゆみ、おれいきそうだよぉ…」
 
「…」
 
「ふゆみぃ、ああ、ああ、あ…」
 
「んんっ」
 
「ふゆみぃ…うう…」
 
「…」
 
「冬美…」
 
「長谷川君、気持ち良かった?」
 
「…うん」
 
「…(僕の頭を撫で)よしよし、いっぱい出したのね」
 
「…」
 
「これで一人前の大人だね」
 
「…」
 
「お祝いのキスしてあげる」
 
「あ…」
 
「…」
 
「冬美ぃ…」
 
「おめでとう」
 
「…」

「長谷川君、お疲れ様」
 
「…冬美」
 
「抜いて。それからゆっくり休みましょう」
 

僕はペニスを引き抜き、ティッシュで冬美の女陰を拭きました。
なぜかヴァギナが先程より巨大に感ぜられました。
シーツには血が付いていました。
僕はあえて冬美にはそのことを告げませんでした。
 
「冬美…」
 
「私の側に寝っころがって」
 
「ああ…(そのようにする)」
 
「長谷川君、男前になったよ」
 
「うう…」
 
「苦しいの?」
 
「いや、もう昔の自分じゃない感じが…、身体はいつものままなのに」
 
「私だって変な感じよ?でも受け入れましょうよ。もうしちゃったんだもの」
 
「…母さん」
 
「え?」
 
「…~~~~!!」
 
僕は口を滑らせてしまいました。
 
「長谷川君…今なんて…」
 
「…冬美って言ったよ…」
 
「お母さんって…」
 
「…ばれてるよな…」
 
冬美は目を丸くして僕を見つめていましたが、後に表情を緩めクスクス笑い出しました。
 
「お父さん」
 
「…冬美ぃ?」
 
「何なりと私に申し付け下さいな。次何してほしい?」
 
「…」
 
僕は冬美を見つめました。
実は、僕はすっかり冬美の息子のような気分だったのです。
さっきまで少女だった冬美が、成熟した女性の持つような母性でもって僕を受け止めてくれたのですから。
ですが、僕の母親である冬美は僕をお父さんと言った。
食い違いが起こっているようです…
 
「…冬美」
 
「なあに?」
 
「僕の母さんに…なってくれ」
 
「…わかりましたよ、お父さん」
 
「いやそっちじゃなくて、僕の母親に…」
 
「…そっち!?」
 
「さっき頭撫ぜてくれたよね、もう一度されたい…ぎゅっと抱きしめられながら」
 

「…」
 
「…」
 
「…こっちに来て、けんちゃん」
 
「…母さん…」
 
「もっともっとお母さんに甘えていいのよ?」
 
「うん」
 
「…恥ずかしいよぉ、何よこれ」
 
「お願い」
 
「…」
 
「…」
 
「…けんちゃん」
 
「うん」
 
「いらっしゃい。抱きしめてあげる」
 
「…むぎゅ」
 
「うふふ…」
 
「母さん」
 
「(僕の頭をなでながら)…ほんとに可愛いんだから」
 
「…」
 
「おでこにちゅうしてあげる」
 
「ん…」
 
「わたしの大切な、大切な宝物…」
 
「母さん…」
 
「これからも辛いこといっぱいあるでしょうけど、たまには私にぶつけていいんだからね?」
 
「…」
 
「その時は心おきなくわたしをこき使ってね」
 
「…お母さん」
 
「なあに?」
 
「おっぱいすいたい」
 
「…くす、ほんと大好きね」
 
「すわせてよ」
 
「どうぞ、好きなだけ吸ってね」
 
「…」
 
「(なでなで)愛してる…」
 
僕はずっと冬美の乳房を吸い続けました。

乳房の香りが、かつて僕の(本当の)母親の乳房を吸っていた頃を思い出させました。
勿論僕は母親が大好きです。
ですが、自立直前の二十歳近くになって母親に甘えるのは恥ずかしいし、機会も滅多になくて、母親の母性に包まれることをすっかり忘れていたのでした。
ですが、今は冬美が精一杯僕を包容しようとしてくれている。
僕はすっかり感激してしまい、冬美にもっともっと甘えたいと、冬美の母性を僕は欲するようになったのでした。
 
乳首が甘く勃起していました。
それがたまらなく愛おしい。
ですが、先程のように激しく攻めてしまうと、芽生え始めた暖かい愛情が壊れてしまうような気がして、ものすごくもどかしい。
僕は一旦口を離すと、冬美の胸に顔を埋めました。
 
「…ありがとう、懐かしかった」
 
「(なでなで)長谷川君、時々なら私、あなたのお母さんになってあげるからね」
 
「ありがとう…」
 
涙が止めどなく溢れ出て来ました。

僕はこらえきれず、冬美の胸で泣き続けました。

冬美は僕の頭を抱いて、優しく撫でてくれました。
冬美の汗の甘酸っぱい匂いが僕の欲求を更に刺激します。

ずーっと泣き続けました。
どれぐらい泣き続けたでしょうか、カクンと意識が途絶えました。
眠ってしまったのです。

翌朝、僕が目覚めると、冬美が側で鼾をかいて寝ていました。
 
「…午前7時…まあまあかな」
 
「…むに…あ、ハセガワ君…おはよう」
 
「おはよう」
 
「いつ札幌に帰る?」
 
「いつでも」
 
「じゃあ真希に連絡しとくわ。真希出迎えてくれるって言ってくれたから。真希と話もしたいし」
 
冬美は起き上がって、ぼりぼり頭を掻きました。
その際にぷうという音が聞こえました。
目下には隈が出来ています。
冬美はがあーっと大きく口を開けて欠伸をしました。
 
「…おばさん」
 
「うふふ…おとなになったっていいなさい」
 
冬美がにっこり笑いました。ものすごく可愛い。
 
「抱きしめたい」
 
「もうさせてあげない~」
 
冬美は立ち上がって洗面所に行きました。
僕は着替えをして、荷造りを始めました。

 
帰札したのは午前10時頃でした。
 
北口から出ると、真希ちゃんが出迎えてくれました。
 

「二人ともお疲れ様~」
 
「真希ちゃん」
 
「真希!あなたも来ればよかったのにさ、ものすごく楽しかったよ」
 
「冬美が楽しめたら、私はそれでいいよ」
 
「…ありがとうね」
 
「お疲れ様、冬美」
 
真希ちゃんが僕の方を向きました。
 
「あの…長谷川君。ちょっとお話を…すぐ終わるから」
 
「ああ、どうぞ」
 
「冬美、ちょっと待っててね」
 

真希ちゃんは冬美から離れた場所で僕と話し始めました。
 
「あの、ありがとうございます、冬美に付き合ってくれて」
 
「いえ、いいんですよ。冬美ものすごく楽しんでいましたから。僕も楽しかったし」
 
「…良かった。冬美不安そうだったんですよ。長谷川君と一緒って緊張するぅって」
 
「すぐリラックスしてくれましたよ」
 
「…ほんとうにありがとうございます。冬美ってああみえて結構寂しがり屋で、私いなかったら、男一人、女一人でどうなるかと思ったけど…無事で何よりです」
 
「え…まあ…こちらこそ心配をお掛けして…」
 
「これからも冬美を…よろしくお願いしますね」
 
「え!…あ、はい」
 

「冬美~もういいよ~」
 
「真希ぃ、大学寄っていこうよ」
 
「いいよ~。…あっ、長谷川さん、あの、二日間本当にお疲れ様です」
 
「はあ」
 
「じゃあ私はこれで…本当に有難うございます」
 
「そこまで丁寧じゃなくても」
 
「では…冬美ぃ~ごめ~ん、待ってぇ~」
 
真希ちゃんは冬美と一緒に大学へと歩いていきました。
 
「はせがわくぅ~ん、また明日ねぇ」
 
冬美が振り返って叫びました。
 
「…また明日」
 
僕は小声で手を振りました。

 
これで僕の体験談はひとまず終わりです。
これから後日談(前日談がかなり含まれている)をぼちぼち書くことにします。
 
 
冬美からはこの後、正式に告白を受けました。
僕は勿論承諾しました。
そして色々話している内に、冬美は様々な事を打ち明けてくれました。

真希ちゃんとは新歓コンパで既に意気投合していたこと。
というのも趣味(冬美には少女らしい趣味があったのです…!)と理想の恋愛、男性観などが結構符合していたらしいのです。
そして僕やその他男子を肴に、私ならあの馬鹿をこういう男にする、あんな男にするというのでその他女子を加えてかなり盛り上がったみたいなのです。
 
僕を好いたのに気づき、真っ先に真希ちゃんに相談しに行ったこと。
真希ちゃんも恋愛には疎く、どう成就させればいいのかわからず、先輩から話を聴いたり、普段は観ないラブコメやロマンス映画、男の人が好きそうなエロ漫画やアダルトビデオなどで、とにかく二人で協力して、学業の片手間ながらも研究を続けていたこと、まあ、冬美は学業そっちのけでのめりこんでいたらしいのですが。
 
太田が僕をつれて旅行に行くということを小耳にはさんだとき、これはチャンスとばかりに真希ちゃんの方から参加を申し込んだこと。
太田はかなりたじろいだそうです。
(俺が引っ掛けたって…嘘つきやがって…)僕の前では格好つけてばかりいる太田らしいと思いました。
真希ちゃんが手伝う云々というのは嘘で、真希ちゃんは太田の事情を知り、冬美の決意を汲んで、参加を辞退したとのこと。
それを告げられたとき、真希ちゃんは「男が喜ぶことをしろ」というアドバイスをくれたそうです。
冬美はただ単純にその助言をエロへと直結させてしまったのですが。

真希ちゃんは太田の許には行かず、自分の課題を済ませながら、度々ケータイメールで励ましとアドバイスを送り続けていた。
仲間思いの真希ちゃんらしいと思いました。
冬美は字義通りに受け取りすぎていたけれど。
(ちなみに太田は謎の怪力を発揮して一日でレポートを書き上げ、翌日には深酒ならぬ深コーラ(太田はアルコールパッチテストで下戸が判明、しかも未成年)で酩酊、後にギリギリ及第点でパスしていました。太田らしいと思いました)
 
恋が成就したことを報告すると真希ちゃんは泣いて喜び、抱き合いながら祝福してくれた事。
しかし、プロセスを話すと「順番おかしい、展開早い」と呆れられてしまった事。
その他色々な事を話してくれました。
 
順調に交際は続いています(自分でも本当に順序がおかしいと度々思う)。
最早尻に敷かれている感はありますし、セックスにしても冬美はかなり鈍感になっています(一生分の性欲を使い果たした、まだハタチなのに本当におばさんになってしまった、と冬美は嘆いています。手では喜んで時々してくれますが)。
元々それほど興味が無かったのでしょう、まあその方が、完全に恋愛に没頭せずに交際できていいのですが。
ただ、冬美は結婚を最終目標にしているらしいです。
たまに、冬美は「恋人としてではなく、苦痛を分かち合う道連れとして私と付き合って欲しい」と言います。
僕はそのような姿勢に非常に賛成ですし、むしろこのような姿勢だからこそ結婚を前提にした交際が続いているのかもしれません(といってもそれが後何十年…!!続くのか)。
もうすぐ一周年を迎えるところです。
記念日にはどこで過ごそうかと今は考えていますが、小樽では、ちょっと一年前のあれが激しすぎて、どうも気が萎える節があるので、札幌で過ごすことになりそうです。

おしまい。 

(初回版にも書きましたが、このお話は一応事実を元にしたフィクションであり、実在する人物、団体等とは全く関係がございません。念のため)



近親相姦 | 【2018-07-27(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JKの露出12

毎回、次の投稿は千○と言い続けていますが、どうも我慢ができません。彼女の露出はもちろんたまらないものがありますが、彼女の純粋な反応や仕草にも魅力を感じます。それらが組み合わさることによって、他の女の子には出せないものを彼女は放ちます。彼女に恋をしているわけではないのですが、ふと気がつくと彼女の露出している光景が頭に浮かんできます。何回かの露出を繰り返してきているので、彼女の露出姿は僕の脳裏に焼き付いています。しかし、それを思い浮かべるだけでは満足いきません。やはり生で彼女のたまらない露出姿を見たくなり、いつも動き出してしまいます。

台風が来るとの予報があったので、その前に実行したく、先日の月曜日にしてきました。当然事前に彼女には連絡をしました。『もしもし?今だいじょうぶ?』『なんでしょうか?(笑)』彼女は僕のしゃべりだす内容を悟っているようで、少し笑っていました。『暑いよね・・・・オマンコ蒸れてない?(笑)』『・・・・あのね・・・・最初からそれ?(笑)』彼女は少し呆れていました。『ごめん(笑)・・・露出したくない?』『次は千○じゃなかったの?(笑)』彼女に次は千○と言い続けて、これで3回目になります(笑)

『我慢できない(笑)』僕は彼女に正直に言いました。『・・・・毎日そればっかり考えてるの?(笑)』そればかりを考えざるを得ません。彼女のあの姿を見て冷静に毎日を送れる方が困難です。『それってなに?(笑)』彼女がつい口に出してしまった指示語を僕は追及しました。露出行為をする上で、彼女の『それ』『これ』といった指示語を追求すれば大体はエッチな言葉を発することになります。『・・・・知りません・・・』自分でもうっかりと言ってしまったことに彼女は少し焦っていました。

『なんで敬語なのさ?(笑)・・・・・それでいつ大丈夫かな?』電話であまり意地悪してしまうのも可哀相なので当日まで我慢することにしました。『・・・・月曜日ならいいよ』なんだかんだといつもOKしてくれる彼女には感謝するばかりです。決して口には出しませんが、彼女も恥ずかしがりながらも自分なりに楽しんでいるのかもしれません。『ありがとう!じゃあ学校終わったらいつもの場所でね!・・・・あっ!パンツは・・・・』『白でしょ?(笑)』彼女は僕が言おうとしたところで自分から言い出しました。『そうそう白!お願いします(笑)』『・・・はいはい・・・ヘンタイさん(笑)』僕らは電話を切りました。

そして約束の月曜日、立○駅のいつもの場所で彼女は待っていてくれました。彼女は大体僕よりも先に来て待っていてくれます。真面目な性格なので、いくら露出のためとはいえ、時間をしっかりと守ってくれます。この日も天気は台風の前とはいえ、この上ない晴天で、駅の気温表示では32度をさしていました。彼女は暑さでハンカチでパタパタと小さくあおぎながら、口元を覆ったりしていました。『暑いのにごめん!待った?』僕はこの暑さの中待たせたのには本当に申し訳なく思いました。

『ううん、今来たばかりだよ(笑)』彼女は暑さの中でも笑顔を絶やさずに応えました。彼女のキレイで艶のあるサラサラのロングヘアーは暑苦しさを全く感じさせません。ちょっとした風にも敏感になびき、とても清潔感があります。ヘアスタイルは今どきで、大きな特徴があるわけでもないのですが、彼女の可愛い小顔と組み合わさることで、一段と魅力を引き出しています。何回も会っているのですが、やはり彼女を目の前にしてしまうと、その幼さと色気の融合したなんともいえない雰囲気に心を打たれます。

前回も宣言をした通り、今回から露出場所を変えることにしました。といってもあまり遠くに行くわけにもいかないので、方角を変える程度で様子を見ることにしました。路線は青○線から中○線に変更しました。駅は事前に色々調べたのですが、立○駅から西側にある西八○子駅がまわりに学校も多く、楽しめそうな感じがしました。彼女にもそれを伝え、早速電車に乗り込みました。立○を出ると、中○線の風景もかなりローカルになり、なんとなく落ち着いた感じがします。電車が長い鉄橋を渡っている最中に川端で元気よく遊んでいる少年達を見て、この暑い中凄いものだと彼女と2人で感心してしまいました。

電車は途中まで座ることが出来ずに立っていたのですが、彼女の制服のミニスカートから露出された色白のキレイな足を何人かに見られているのが分かりました。彼女は積極的に見られる仕草をしているわけでもなく、ただ普通に立っているだけなのですが、それでもここまで男性達の視線を集めることには、もはや凄味すら感じます。実際僕もその1人なので見ている人達の気持ちはよく分かります。ましてや足だけでなく、スタイルも良ければ、髪の毛もサラサラで顔も可愛いとくれば欲情しないほうがどうかしています。

しばらくして西八○子駅に到着しました。いつも露出をしている東○神駅よりも中高生が多く、しかも何校かの生徒が入り混じっていました。ちょうど下校時間に当たってしまったというのもあるのでしょうが、最初は僕も彼女も少し引け気味になってしまいました。しかし、電車を降りて、ホームの一番前の方に行くと人もほとんどいなかったので少し安心しました。やはり人はホームの中寄りに集中するようです。

ホームの前の方には前回同様、屋根がなく、容赦ない日差しが照りつけていました。電車の中が涼しかっただけに余計に暑く感じました。彼女も目をつむって暑そうな顔をしていました。そんな何て事の無い仕草までもが可愛く見えてしまうところが不思議です。『大丈夫?』やはり彼女の体調を崩してしまうのは絶対に避けたいので、十分に確認をしました。『この間みたいにできるだけやってみる(笑)』彼女は笑顔で応えてくれました。少し心配でしたが、あまりを無理をしない程度にやってもらうことにしました。

『立ったままで良いから、電車来たらスカート捲ってパンツ見せてみようか?前にやったの覚えてる?』僕は彼女に言いました。リクエストにも何回か頂いたように、彼女のスタイルの良さや足のキレイなところを見てもらうのは、確かに立っている姿が一番だと思いました。しゃがんだり座ったりする姿は徹底したオマンコの露出をする場面では有効ですが、彼女の全体像を平均的に写し出す姿ではありません。今回から場所も変更したので、これを期に基本は変わらずも、新しい要素を取り入れていこうと思っています。リクエスト数やコメント数を見ていると、もはや彼女の露出は僕だけの目的だけではないように感じられます(笑)あと、コメントが自作自演と言われてもいますが、これは誓ってしていません。彼女の露出を客観的に見てどう感じてもらえるのかを知りたくて投稿しているので、自分で評価をしては意味もありません。

反対側のホームに電車が来ると彼女には心の準備をしてもらいました。まだパンツを穿いているとはいえ、スカートを自分で捲ると言う行為は、単純にしゃがむという行為よりも緊張感があるようです。電車のドアが閉まり、電車が動き出すと、彼女はチェックのミニスカートに手をかけました。そしてゆっくりとそれを捲りあげ、電車の乗客に向かって白いパンツを見せつけました。当然、異常ともとれる彼女のその行動、光景に気が付いた電車の乗客は唖然としていました。一番前の方で露出をしているので、反対側の電車に向けての露出時間はほんの数秒ですが、彼女は何とも言えない緊張感を味わっているようです。

電車がいなくなると彼女はすぐにスカートをはなしました。『・・・これやっぱり恥ずかしいよぉ(笑)』彼女は可愛い苦笑いをして言いました。『慣れれば大丈夫だよ!(笑)何回か続けてみて!』本当に恥ずかしいのは自分側のホームに電車が来た時でした。ドアが閉まっているとはいえ、彼女は立っている状態なので、ドア越しにいる乗客は目の前です。彼女は恥ずかしそうに立っていても、いつものように少しうつむいて、スカートを捲りました。ドア越しにいるのが誰であろうと彼女にはスカートを捲ってもらうようにお願いをして、その時は中年の男性がいました。その男性は彼女がスカートを捲る前からチラチラと気にしてはいましたが、スカートを捲るとまさにガン見の状態でした。

『慣れた?(笑)』『・・・・2回で慣れるわけないでしょ(笑)・・・・今おじさんすごい見てたし・・・・』彼女もその視線に気が付いていたようです。ホームの中寄りには相変わらず高校生がたくさんいるので、彼女のスカートを捲っている姿を思い切り見られては大変そうだったので、僕が少し彼女をかくまう様な感じで立っていました。『恥ずかしいけど、実はもう脱ぎたいんじゃないの?(笑)』『・・・・そんなことないよ!(笑)』彼女は恥ずかしそうに言いました。ホームから電車が走り始めると、一瞬ホームから人影が消えます。その隙を利用して彼女にはホーム上でパンツを脱いでもらうことにしました。

『次の電車が走り始めたらここで脱いじゃおうか?電車に乗ってる人からは脱いでるところ見られちゃうけど(笑)』『・・・・ここで?(笑)・・・・・ちゃんと見ててよ・・・・』彼女は心配そうに言いました。『見てってパンツ脱ぐ所を見てほしいの?エッチになったね!(笑)』『・・・・ちがうっ!・・・周りを!(笑)』彼女は時々こういった墓穴を掘る発言をして突っ込まれるので、なんとも言えない楽しさがあります。そして少し間を置いて次の電車がホームに入ってきました。彼女もソワソワし出しました。

そして電車のドアが閉まり、ホーム上には再び人気が無くなりました。そして電車がゆっくりと動き出すと、彼女は両手を制服のミニスカートの中に入れ込みました。指をパンツに引っかけてずり下げ始めているらしく、腰を少しクネクネと動かしていました。おそらく汗でパンツが肌に付いて脱ぎにくくなっているのでしょう。恥ずかしがっている余裕もなく、電車はどんどんスピードを上げていきます。彼女はスルスルっと一気に白いパンツを膝のあたりまで下ろしました。かなり肌にフィットするタイプのパンツのようで、膝まで脱ぎ下ろしたパンツはクルクルと巻かれていました。あとは両足から脱ぎ取るだけなのですが、膝から下のハイソのところからうまくパンツが滑らなくなったらしく、彼女は少し焦り出していました。そして彼女が右足のすね辺りにまだパンツを残した状態で、電車はホームを去りました。

反対側のホームには何人か人がいて、彼女が焦って右足から白いパンツを脱ぎ取る姿を思い切り見られていました。彼女はパンツを脱ぎ取ると気まずそうに、それを自分の後ろに隠しました。内股加減に立ちすくみ、手には温もりの残っているであろう白いパンツを握りしめている彼女がとてもエッチでした。反対側でそれを見てしまった30代ぐらいの男性は、不思議そうな顔をしてさり気なく彼女の下半身をチラチラと見ていました。僕も少しまずいかと思いましたが、次の電車でその男性は電車に乗って行ってしまいました。

『・・・見られたよね?・・・・あぁ・・・・もぉ・・・・』彼女はうまくパンツを脱げなかったことに恥ずかしさと、悔しさみたいなものを感じているようでした。『思いっ切り見られたんじゃない!パンツ脱いでるところ!(笑)』僕はいつものようにわざと強調して言いました。『・・・・もぉ・・・・バカッ(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうな顔をして言いました。『じゃあまたスカート捲ろうか?今度は見えちゃうね(笑)』『・・・・え?・・・・捲るの?・・・・えぇ・・・・・やめようよぉ・・・・』初めての行為となる内容に彼女はかなり抵抗を感じていました。『いつもの見せ方の方が恥ずかしいと思うんだけど(笑)だって足開いて自分でオマンコ開いて恥ずかしい中・・・』『・・・・分かったから!・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・・』彼女はいつものように僕を止めて来ました。

そして電車が来ると、彼女は覚悟を決めたようです。唇を噛みしめるようにしていることから、緊張しているのがよく分かります。最近は高校生の男の子達に見せたり触らせたりといった行為が続いていましたが、この緊張感は露出を始めた当初のものに似ていて、どこか安心感のようなものも感じられました。電車のドアが閉まり動き出すと、彼女はゆっくりとスカートを捲り始めました。ミニスカートのため、彼女の陰毛が見えるまでには時間を必要としませんでした。彼女はスカートを捲りあげ、走りゆく電車の乗客にオマンコを見せつけました。彼女のオマンコを露出する時はいつもしゃがんでいるので、中身を全体的に見せるには効果的でした。しかし正面から見る彼女のオマンコは今までのそれとは全く違う雰囲気を出していました。

前にも紹介したように彼女の陰毛はとても薄く、生えている範囲も狭いです。そのため、正面からでも彼女の割れ目はしっかりと確認が出来ました。足の付け根のラインもしっかりと露出していて、尚且つ、彼女の色白のスベスベとしたキレイな肌の質感も余すことなく伝わってきます。電車はすぐにホームを去って行くので、彼女のその格好を見ているのも僅かではあります。しかしそのじれったさこそが彼女の露出の魅力の一つでもあると思っています。

その後も何本か電車を見送り、彼女にはスカートを捲ってオマンコを見せ続けてもらいました。僕は少しはなれた所から彼女のその行為を見ていました。はなれた所からでも彼女のスタイルの良さはもちろん、色白のキレイな足が制服のミニスカートから惜しげも無く露出されているのが分かります。彼女はずっと日向にいるので、一度休ませてあげることにしました。僕の方に呼び寄せると、日陰で少し休憩しました。日陰といっても暑さは気休めにしかなりませんが、それでも少しは彼女も楽になったようです。

彼女の制服はここでは目立つので、余計に周りの中高生達から注目を浴びていました。男の子からはもちろん、女の子からの視線もありました。彼女の可愛い顔やスタイル、キレイな肌は羨ましくもあるのだと思います。この日、何人もの女子高生がいましたが、正直なところ彼女の可愛さやスタイルは群を抜いていました。ここまでバランスの整ったルックスの女子高生などそう簡単に見つかることはありません。こういう場面にいると、改めて彼女に出会えたことをうれしく思います。

彼女を見ている中高生達はまさか彼女がノーパンでいるなどとは思いもしないことでしょう。彼女がこの場でしゃがんでさえしまえばそのすべてを見せつけることが出来ます。僕は少し休憩した後で、彼女と日陰のあるギリギリまでホームの前の方に行きました。そして彼女にはまずそのまま立っていてもらいました。やはり今のところは男の子達を引き込む切り口がこれしか見当たらなく、アイデアは頂いていますが、なかなか実行することが困難です。しかし、この駅では高校生の他にも中学生も多く見られ、なんとかその子達をターゲットにすることにしました。

彼女には基本的には立っていてもらい、中学生がホームに降りてきたら意識的にしゃがむようにしてもらいました。しかしそれでもやはり真っ先に食い付いてくるのは性欲の溢れている高校生達でした。『・・・・あっ!可愛い!・・・』『・・・マジだ!あの制服どこ?・・・』『・・・立○じゃね?・・・・』なるべく彼女の学校が分からないように移動したつもりでしたが、それはすぐにはかなく崩れました。考えてみれば、ほとんどの学生が電車通学をしているので、駅数個離れたぐらいではあまり変化はないのかと思いました。ましてや彼女の学校は結構有名らしく、制服が可愛いことでも、それなりに名が知れているようです。あまり好ましくない展開でしたが、彼女の学校から離れた場所に来れただけでも良いものだと考えることにしました。

彼女に気が付いている彼らを見過ごすのがとても残念でした。彼らはミニスカートから太股を露わにしている彼女のしゃがんでいる格好に何とも言えない欲情を覚えた感じで、来た電車に乗って行きました。その後も僅か10分ぐらいで高校生3組ぐらいが彼女に気が付きました。ただでさえ彼女は周りと違う制服を着ているので目立つのも無理はありません。なんとも彼らに彼女のオマンコを見せらないことが残念でした。そしてその後しばらくして、ホームに降りてきた中学生3人組が彼女に気が付きました。

なぜか3人組というパターンがとても多く、なにか意味があるのかといつも考えてしまいます。『あっ!あれパンツ見えるぜ!(笑)』『何言ってんだよお前!(笑)』『前通ってこいよ!(笑)』彼らは彼女の方をチラチラと見ながら、話をしていました。中学生ぐらいになるとそれなりに性の知識もついてくるので、高校生とあまり大きな差は期待していなかったのですが、これもやってみなくては分からないので、今回は中学生をターゲットにしました。

『ちょっといい?今暇かな?』僕はさり気なく彼らに話しかけました。『はい?・・・・僕ら?』『・・・あの・・・なにか?』彼らは突然話しかけてきた僕に不信感と不安感がたっぷりな表情を浮かべました。『ああ・・・急にごめんね(笑)別に変な意味でも何でもなくてさ!』僕はいつものように彼らを説得することから始めました。『あのさ・・・あの子気になる?(笑)』僕は向こうでしゃがんでいる彼女を指差して言いました。『・・・え?・・・・いや別に!・・・・全然!・・・・なあ?・・・』『・・・・うん・・・・なにも・・・』『・・・・何でもないですよ・・・・』核心を突かれた彼らはかたくなに彼女を意識して必要以上に拒否をしてきました。まだまだごまかし方が身についていないようです。

『いや・・・本当に怒ったりとかじゃないからさ・・・力抜いて話しようよ(笑)』僕は彼らの心を引き寄せるように、出来る限り優しい口調で話しました。『・・・話って・・・・何をですか?・・・・』彼らは口数が少なく、彼らにとって不審極まりない僕を警戒している様子でした。心なしか少し怯えているような感じも受けました。彼らは見た感じ、特に目立つような派手さも無く、いたって普通の少年達でした。まだまだ純粋な心を持っている彼らにとって、この何とも言えない空気は初めての経験だと思います。

『だから・・・あの子のこと気になるんでしょ?(笑)知ってるくせに!あの格好だとパンツ見えるもんね?(笑)』僕は彼らにハッキリと言いました。『・・・・・え?(笑)・・・・そ・・・・そうですか?・・・・・』『・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・』『・・・・・よく分からないかな(笑)・・・・』彼らはリアルなこの手の話しにはまだまだ抵抗があるようで、さっきまではしゃいでいたのが嘘のような反応でした。恥ずかしそうに笑ってごまかそうとしていました。『一緒に行かない?僕も見たいんだよね(笑)』僕は彼らを誘うために嘘を言いました。

『・・・え・・・・いや・・・・大丈夫ですよ・・・・』『・・・・あの・・・もう帰りますから(笑)』彼らは僕に言ってはいますが、時々向こうでしゃがんでいる彼女にチラチラと目線を向けていることを僕は見逃しませんでした。彼らの本音は帰りたいなどとは思っていないはずです。単純に僕に対する不信感だけなのだと思います。『これからいろんな女の子と遊ぶこともあるんだから声かけようよ!(笑)』僕は彼らのうち1人の腕を掴みました。『・・・・えぇ!・・・ちょっと!・・・・・まずいですよ!・・・・・やめて・・・・』彼は突然のことに驚いていましたが、僕が腕を引っ張ってもあまり抵抗する感じはありませんでした。他の2人も少し呆気に取られたような顔をしていましたが、一緒に着いて来ました。

彼女の所まで連れてくると、彼らは無言になりました。そして目の前にいる年上の女の子が想像を超えたルックスなことを認識すると、なんとも言えないような表情をしていました。学生時代に先輩の女の子に一目惚れしたような顔です。彼女の可愛い顔には十分過ぎるほどにその資格があります。彼らは少しするとその目線がだんだんと彼女の下半身に向かって行くのが分かりました。バッグで隠してはいますが、チェックのミニスカートからは色白のキレイな太股が惜しげも無く露出されていて、彼らもそれに釘付けでした。

『連れてきたよ(笑)』僕が彼女に言うと、彼らは目が覚めたように我に帰りました。僕と彼女が知り合いだということが分かったからでしょう。『ごめん・・・別にだまそうとか悪いことしようとしてるわけじゃないから!・・・ね?信用してよ(笑)』彼らはこれといって返事をして来ませんでしたが、むしろこの状況になってしまえばあまり冷静に後先のことは考えていない感じでした。彼女も苦笑いしながら僕の言っていることを聞いていました。

いつものように、彼らにはとりあえず彼女を囲むようにしてしゃがんでもらいました。彼女のバッグの向こう側がまさかノーパンだとは思ってもいないことでしょう。『さっき彼女の前通りかかろうとしたでしょ?パンツ見えると思った?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・・え?・・・・いや・・・・まあ(笑)・・・・』彼らは彼女の下半身が気になって仕方ないらしく、見てはいけないと分かっていながらも、欲には敵わないようでした。『らしいよ?中学生なのにエッチだよね(笑)』僕は彼女に言いました。彼女もやはり緊張しているようで、無言で苦笑いしていました。

話を聞くと彼らは中学3年生らしく、彼女とは3つ違いでした。普段はまだまだ幼く見える彼女も彼らと比べてしまうとずっと大人に見えてしまうから不思議です。『ちょっとバッグ開けるよ?』僕は彼女の股間を隠しているバッグに手をかけました。彼女はそのままどかされるのではと思ったらしく、焦ってバッグを手で押さえました。『まだ大丈夫だよ(笑)』僕はまだバッグをどけるつもりはないことを彼女に告げました。僕は彼女のバッグのファスナーを開けました。

『彼女のパンツ見たい?(笑)』僕は彼らに言うと、彼女のバッグの中に腕を入れました。そして手探りでもそれはすぐに分かりました。クルクルと巻かれて無造作に入れられた布地のものを掴むと、一気に彼女のバッグから腕を引き抜きました。僕の左手にはさっき脱いだばかりの彼女の白いパンツがありました。彼らはそれが何なのか分かることも無く、ただ不思議そうに見ていました。まさかその布の物体が彼女のパンツだとは思ってもいないことでしょう。しかし彼女はそれにすぐ気が付きました。『・・・・ちょっと!・・・・何やってるの!・・・・返してよ!・・・』彼女は身を乗り出して、僕の左腕を掴んできました。しかし彼女のその行動が裏目に出ました。

彼女が身を乗り出して僕の腕を掴んだことで、彼女の股間を隠しているバッグに自分の足が当たり、ズルズルッと音を発てて動きました。『・・・・あっ!』彼らのうち1人がどうやらバッグがずれた部分から見てしまったらしく、彼女の下半身に目線をやり固まっているのが分かりました。『・・・・あっ!・・・いや!・・・・』彼女はバッグが動いてしまったことに気が付き、すぐにバッグの位置を直しました。『・・・どうした?』『・・・・あっ!てなんだよ?(笑)』2人も彼が声をあげたことに気がついたらしく、聞き出そうとしていました。彼女もバッグが動いたことで、彼に見られてしまったことに何となく気が付いているようでした。

彼女は僕が手に取ったパンツを取り返すことと、彼の口から真実が発せられようとしている二股に掛けられ、どちらを防いだら良いのかが分からなくなっていました。僕はクルクルに丸まった彼女の白いパンツをほどき始めました。彼らも僕の手にある白い物体を気にし始めました。彼女は左手でバッグがずれないように抑えながら、僕の手を掴んできました。『・・・あっ・・・・いや!・・・・お願いやめて!・・・・』いつもは隅々までオマンコを見られているのに、脱いだパンツを見られるのがそんなに恥ずかしいものなのかと不思議なぐらいでした。でも女の子が脱いだパンツを見られたくない理由として思い当たることもあるので、僕はパンツを彼女に返してあげました。

『それで・・・さっきのあっ!は何だったのかな?(笑)』僕は振り出しに戻し、彼に聞きました。『・・・ちょっとぉ!・・・・聞かなくてもいいでしょ・・・・』彼女は彼の口から何を言いだされるかを分かっているので、余計に恥ずかしがっていました。『・・・・いやぁ・・・あの・・・・気のせいだと思うんですけど(笑)・・・・』彼は自信が無さそうに言いました。それが普通だと思います。誰が好き好んでこんなに可愛い女子高生の女の子がノーパンで駅にいるのか、考えもしないことだと思います。

『気のせいでもいいから言ってみなよ!聞きたいよね?(笑)』僕は他の2人に聞きました。『・・・・ホントだよ!何なんだよ?(笑)』『・・・・早く言えって!』2人も当然気になっているようでした。『・・・・あの・・・・・穿いてないんですか?・・・・』彼は直接目の前の彼女に聞きました。『・・・え?・・・・どう・・・かなぁ(笑)・・・・』彼女もまさか直接聞かれるとは思ってもいなかったようで、オドオドしていました。彼ら2人もその発言に何を口にしたら良いのかが分からないようでした。『何見たの?言ってみて(笑)』僕は会話の止まってしまった彼に向かって言いました。

『・・・・いや・・・・あの・・・・・たぶん・・・・・・マンコだと・・・・・』彼はこの上ない緊張感の中で、それを口にしました。『・・・・・はぁ?・・・・お前なに言ってんの?(笑)・・・・』『・・・・ふざけんなって(笑)・・・怒られるぞ?・・・・』彼ら2人もまさかそんなことがあり得るわけがないという先入観を持っていました。彼女は彼らのそんな発言が余計にプレッシャーになっているようです。『バッグどかそうか?』そんな空気の中で僕は彼女に言いました。彼らは僕のその発言に唖然としていました。まさか彼女のバッグがどけられる時が来るとは思ってもみないようでした。

彼女は彼らに見つめられる中、バッグに手を置くと、ゆっくりと自分の横にずらし始めました。今までの溜めた時間が嘘のように、あっけなく彼女の股間は彼ら3人の前に露わになりました。『・・・・えぇ!・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・』『・・・・・うわっ!・・・・・・ヤバいよ・・・・・』『・・・・・・ヤバいですって!・・・・・ちょっと・・・・これ・・・・・』彼らが受けたショックはかなりのようでした。女の子の生殖器を生で、それも初めて見たのがこんな場所ではいろんな意味でショックを受けるのは無理もありません。

彼らはしばらく無言で彼女の丸見えになったオマンコをじっと凝視していました。『いつもの格好になろうか?』僕は彼女に言いました。彼女はゆっくりと姿勢を変え始めました。ゆっくりと腰を地面に下ろすと、膝から下をしっかりと開き、オマンコをさらに強調するスタイルになりました。彼らはもはや唖然とするしかありませんでした。『初めて見る?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・・は・・・・はい!・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・』『・・・・・・俺もです・・・・・』彼らはまともに声が出ていませんでした。

彼女は相変わらず恥ずかしさからうつむき加減になっていました。彼らもかなり緊張しているらしく、少しそれがほぐれるまで見守ることにしました。彼らは若いこともあり、ショックな光景はすぐに性欲から来る興奮へと変わりました。『・・・いや・・・・すげぇよ!・・・』『・・・・・なんで・・・・・こんなことしてるんですか?・・・・・』『・・・・・恥ずかしくないんですか?・・・・』彼らのそんな質問に彼女は苦笑いをして済ませていました。彼女の可愛い顔を見ていれば余計に興奮してしまうことでしょう。

『よく見てあげてね!彼女のオマンコの毛と割れ目とお尻の穴(笑)』僕はわざと口に出して言いました。『・・・・わざわざ言わなくても良いでしょ・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうに笑みを浮かべて僕に言いました。スカートがあるので、彼女の陰毛はあまり見えない状態ですが、オマンコの割れ目とアナルはしっかりと丸見えになっています。彼らは何も分からないまま、女の子の生殖器を見つめていました。僅かにふっくらとした彼女の大陰唇はとても弾力がありそうで、割れ目はその弾力のおかげか、キレイにピタッと口を閉じています。この状態を見ていると、あの思い切り開いた状態が嘘のような穏やかさです。

もちろんクリトリスも皮に隠れて、大人しい状態を維持しています。彼女は股間周りも色白のキレイな肌色をしているので、閉じている状態を見ていても、何とも言えない清潔感と好感を持つことが出来ます。彼女の大陰唇に陰毛は全く生えていません。彼女の陰毛はクリトリスの上部に薄く生えているだけです。そのおかげで、閉じた状態でも彼女のオマンコはそのカタチを余すことなく、しっかりと目にすることが出来ます。ピンク色のアナルも丸見えの状態になっていて、右側にある小さなホクロも良いアクセントになっています。

『オマンコってこれだけじゃないの知ってる?(笑)』僕は恥ずかしそうにしている彼女に目をやりながら、彼らに聞きました。『・・・・これだけゃないって?・・・・・』『・・・・・分からないです・・・・・見るのも初めてだから(笑)・・・・』分からないのは当然でした。『分からないんだって(笑)どうしようか?』僕は彼女に言いました。彼女は呆れたように笑みを浮かべて僕を見て来ました。『これこれ!(笑)』僕はいつものように両手でオマンコを開く仕草を彼女に見せました。彼女は僕の指を見て恥ずかしそうになっていくのが分かりました。

『どうしたの?これしたくないの?(笑)ほらほら!』僕は彼女にしつこく迫りました。『・・・・やめてよぉ!・・・・わかったから・・・・』彼女は僕の手を止めました。彼らはそれが何を意味するのか全く分からないようで、ただ僕と彼女のやりとりを興味ありげに見ていました。『どうなるのかちゃんと説明するんだよ(笑)』『・・・・もぉ(笑)・・・・・ヘンタイッ!・・・』彼女は僕に言うと、いつものように一呼吸入れて、覚悟を決めました。

『・・・・え・・・と・・・・・あの・・・・・ォ・・・・オマンコはね・・・・・開けるの・・・・・今から・・・・・やります・・・・・・』彼女の口から発せられる内容としては精一杯なのがよく分かりました。彼らは彼女の言葉に息を飲みました。彼女はいつものように膝の裏から両手を股間へ持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。そして、彼らに見つめられる中、ゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。ニチ・・・ニチニチ・・・・彼女のオマンコは既に濡れていて、開くと同時に粘り気のある音を発しました。『そのまま思い切り!』僕は彼女に言いました。ニチニチニチ・・・・・言われた通り、彼女は自分のオマンコを開き切りました。彼らの前に彼女のピンク色の濡れたオマンコが露わになりました。

『・・・・うわっ!・・・・・』『・・・・・なにやって・・・・・ちょっと!・・・・・』『・・・・・・な・・・・なんだこれ!・・・・・』彼らは初めて見るオマンコの中身に唖然としていました。まるで未知との遭遇のような表情でした。彼女のオマンコは十分に濡れていて、桜のようなピンク色がテカテカと光っているのがよく分かります。彼女の人差し指はクリトリスをしっかりと剥き出し、中指は小陰唇をパックリと開き、いつものように尿道口と膣口も丸見えにしていました。僕はリクエストにあったように少しその場を離れようとしました。

『ちょっとトイレ行ってくるから、彼女のオマンコいっぱい見てあげてね(笑)』僕は立ちあがりました。『・・・え?・・・・やだやだ!・・・・ここにいてよぉ!・・・・・』彼女は焦って、オマンコを開いてる指をはなすと、僕の腕を掴んできました。彼女は不安そうな表情をして僕を見て来ました。『大丈夫だよ!トイレ行くだけだから(笑)』『・・・・やだっ・・・・』彼女は僕の腕を放そうとしませんでした。考えてみれば彼女が露出をしている最中、僕は彼女のそばを離れたことはありませんでした。それはもちろん彼女の身の安全を守らなくてはいけないと言うことが第一にありました。

しかし、それを繰り返しているうちに、彼女の中にも安心して露出が出来る理由の一つとして、僕の存在も少なからず影響しているようでした。彼女が安心して露出をしているのかどうかは定かではありませんが、頼りにされているのはうれしくもありました。それにしても暑い中での露出行為は体力も奪われていく一方で、彼ら3人も汗を流し、彼女の前回と同じように背中に汗のしみが浮かび上がって、ブラが透けて見えていました。一度駅を出てどこか休憩できる場所へ移すことにしました。それに僕も本当にトイレに行きたかったのです(笑)

駅前にデ○―ズがあったので、僕らはそこに入りました。店内に入るといつも体力が戻って行くのが実感できます。この気温の中、露出行為をしている方がおかしいと言えばおかしいのですが、やはりそれはやめられません。時間も時間だったので、店内は空いていました。もちろん僕はここでもさっきの続きをするつもりだったので、一番奥にある6人掛けのベンチを取りました。さすがファミレスだけあって、席は向かい側両方ともにベンチになっていて、うれしいことに席には囲いがあるので、周りから見えにくいようになっています。もちろん隣の席は丸見えになっているのですが、ここまで空いていれば、わざわざうるさい僕らの隣を好き好んで座る人達もいないことでしょう。

僕らは早速席に着きました。僕と彼女が隣に座り、向かい側に彼ら3人が座りました。僕はトイレに向かいました。すると彼女も一緒に着いて来ました。『どうしたの?(笑)』『・・・私も行く・・・・・だって気まずいでしょ?・・・・・置いていかないでよぉ(笑)・・・・』あんな姿を見られれば無理もありませんでした。僕もまだまだ配慮が足りていないようです。彼女は特にトイレに用があったわけでもなく、出口で僕を待っていると言いました。用を足すと、僕は彼女と一緒に彼らがいる席に戻りました。

僕らは全員飲み物とアイスを頼みました。散々汗をかいた体が求めているものは水分だけでした。僕らはしばらくなんてことない話しをしました。彼らの学校のことや、彼女の学校のことなど。彼らは彼女の着ている制服からは学校が分からないようでした。学校名を言うとさすがに知ってはいるようですが、あまり深入りして聞いてくることもありませんでした。『彼氏とかいないんですか?』彼らは彼女に聞きました。やはり気になるところなのでしょう。

『・・・いないんだよねぇ(笑)』彼女は恥ずかしそうに言いました。『・・・もてそうなのに!』『・・・俺、2人とも付き合ってるのかと思いました(笑)』まさか男と女のセットを見て露出組と想像する人などいないでしょう。それも可愛い女子高生なら尚更です。『ほら、やっぱりみんなそう言うでしょ?もう夏休みなんだから彼氏つくりなって!(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・もぉ・・・・だからぁ!・・・・自分だって彼女いないでしょ?(笑)』彼女はいつものように僕に言いました。

そしてしばらくすると、だんだんさっきの光景を思い出してきたのか、彼らの彼女に対する目つきが変わってきました。『やっぱり気になるんだ?彼女のオマンコ(笑)』僕は彼らの変化を見逃さずに指摘しました。『・・・え?・・・・いやぁ・・・まあ(笑)・・・』『・・・・気にならない方がおかしいですよ(笑)・・・・』『・・・・思い出しただけで心臓鳴りますよ(笑)・・・』僕は彼らの口には出さない要望に応えることにしました。『そういうことらしいよ?あの格好する?(笑)』僕は彼女に言いました。

彼女は再び恥ずかしそうな顔をすると、無言でローファーを脱ぎました。そしてゆっくりと右足を上げ始めると、かかとをベンチの上に乗せました。『・・・ええ!・・・・まさかここで?・・・』彼らは彼女がさっきと同じ格好になることを悟ったようです。彼女ははしゃぐ彼らを目の前にして、左足もベンチの上に乗せました。そして膝から下を開くと、マンコを丸見えのスタイルになりました。しかし、テーブルがあるので、当然彼らには彼女の膝から下が見えていません。彼らは気になって仕方がなく、ソワソワし出しました。

『1人ずつ彼女の隣に来なよ(笑)』僕は彼らに言いました。僕が通路側にいて隣に彼女がいます。彼女の隣にもう1人座れるので、僕は1人ずつ彼女のオマンコをじっくりと見てもらうことにしました。『・・・え!・・・・いいんですか?・・・・やった!(笑)』彼らはこの上なく喜んでいました。じゃんけんをしてもらい勝った順に彼女の隣に来て、オマンコを見てもらうことにしました。『じゃあテーブルの下から彼女の隣に来て!』1番目の彼がテーブルの下にもぐりこみ、彼女の隣に向かってきました。『・・・うわ!・・・すげぇ!・・・』テーブルの下から彼女のオマンコが見えたようで、彼の声がしました。彼女は恥ずかしそうにうつむき加減になっていました。

彼は彼女の隣に座ると、緊張と興奮で落ち着かない様子でした。『・・・すいません・・・・あの・・・・お願いします(笑)・・・』彼は彼女に申し訳なさそうに言いました。『・・・え?・・・・あ・・・うん(笑)・・・・』彼女も何と返事をしたら良いのかが分からず、苦笑いをしていました。『あのさ・・・見えやすいようにスカート捲ろうか?ここなら誰にも見えないから(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・捲るって・・・・どうやって?・・・・』僕は説明するよりもやって見せる方が早いと思ったので、彼女のスカートを掴みました。そしてそのまま彼女の腰のあたりまで一気に完全に捲りあげました。

『・・・・いやっ!・・・・ちょっとやめて!・・・・・』彼女は焦って、スカートを戻そうとしましたが、既に遅く、彼女の下半身は腰から下が完全に露出していました。『・・・・うわっ!・・・・・丸見え・・・・』隣の彼は完全に露出された彼女の下半身を見て驚きました。これは僕も初めて見る光景でした。彼女はどうしようもないぐらいにエッチな格好でした。『前の方もちゃんと捲ろうか?』僕は彼女の下腹部の方のスカートも思い切り捲りあげました。これにより普段はあまり見えない彼女の陰毛もハッキリと見え、さらにおへそまでも露出しました。

『・・・・恥ずかしいよぉ・・・・やめようよぉ(笑)・・・・』彼女は顔を赤くしていました。『開こうか?(笑)』僕はそんな彼女に追い打ちをかけるように言いました。彼女もこうなってしまった以上どうしようもないことを悟ったのか、両手を股間へと持っていき、指を割れ目にあてがいました。ニチ・・・ニチニチ・・・・彼女は再び粘り気のある音とともに、オマンコを開きました。彼女のピンク色のキレイなオマンコはまだ濡れていました。

『ほら!もっと体乗り出して見て良いから!』僕は彼女を挟んで、彼の腕を掴むと、彼女の方に引き寄せました。『・・・え!・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・』彼は彼女のちょうどオマンコの前あたりに左手をついて、体勢を保ちました。彼の頭は彼女のお腹の前ぐらいに来ました。彼女も彼が寄り添ってきたので少し、驚いていましたが、特に抵抗はしてきませんでした。『そのままもっとオマンコに顔近付けて!』僕は彼に言いました。『・・・・いや・・・・あの・・・・・じゃあ・・・・すいません・・・・・』彼はうつむき加減の彼女にあやまると、顔を彼女の股間へと埋めていきました。

しかし、体勢がやはり厳しいらしく、何とも苦しそうにしていたので、やめさせました。周りには人もいなく、テーブルの周りには囲いもあるので、この際、彼にはテーブルの下に降りてもらい、彼女のオマンコを正面から見てもらうことにしました。『テーブルの下から見てあげて!そうすれば正面から思い切り見えるでしょ?(笑)』彼は彼女に無言で小さく会釈すると、テーブルの下にもぐって行きました。そして、彼は正に彼女のオマンコの正面にかがんで、その光景を目のあたりにしました。

『・・・・す・・・・・すげぇ・・・・・』彼は目の前に広がる彼女のピンク色のオマンコに言葉を失っていました。彼女の顔は真っ赤になり、うつむくと下にいる彼と目が合ってしまうため、目の行き場に困っていました。なんとも可愛いその表情にたまらなく興奮しました。『もっと顔近付けて(笑)』僕は彼に言いました。彼は十分に見えるぐらいの距離にはいますが、僕はもっと細部に渡って隅々まで見てもらうように、顔を近付けさせることにしました。彼は下から彼女を見上げると、ゆっくりと顔を近づけました。『もっともっと!(笑)』『・・・・・・・いやぁ・・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさに小さく声を漏らしました。

彼の顔は彼女のパックリ開いたオマンコから10センチぐらいまでの所まで近付きました。『どお?良く見える?匂いとかするでしょ?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・見えます・・・・・・匂いも・・・・・・やべぇ・・・・・』彼は夢中になって彼女のオマンコを凝視していました。『彼女のオマンコどんな匂いする?』僕は興奮している彼に聞きました。『・・・・・なんだろ・・・・・ちょっと酸っぱい・・・・・・匂いかな?・・・・』彼は初めて嗅ぐなんとも言えないその匂いに興奮していました。

あとの2人もテーブルの下の光景を見て無言で興奮していました。『恥ずかしいけど、思い切り開いてオマンコよく見てもらって!』僕は彼女に言いました。彼女は唇を噛みしめてゆっくりとオマンコを思い切り開き切りました。ニチチチ・・・・『・・・・やべぇ・・・・・これ・・・・・・うわぁ・・・・』彼は剥き出しになった彼女のクリトリス、尿道口、膣口を前に目を見開きました。『じっくり見ながら、もっとオマンコの匂いを思い切り嗅いであげて!深呼吸するみたいに(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・す~!・・・は~!・・・す~!・・・は~!』彼は言われた通りに深呼吸をするように、彼女のオマンコの匂いを思い切り嗅ぎ始めました。

『全部見てあげてね!毛から始まって下の方まで全部だよ!分からないことがちょっとでもあったら聞いてね!(笑)』僕は恥ずかしがる彼女に目もくれずに言いました。『・・・あの・・・見るの初めてなんで・・・・・ほとんど分からないんですけど(笑)・・・・・』彼ははかったわけでもなく純粋に知らないようでした。僕はその返事を待っていました。『知らないんだって!教えてあげないと(笑)』僕は顔を赤くして耐えている彼女に言いました。

『・・・・いやっ・・・・・こんなに近くで・・・・・・できないよぉ・・・・・』彼女は未だかつてない極限の恥ずかしさに耐えているのもやっとのようでした。しかし、こんなに絶好の場所でこんなチャンスはいつもあるとは思えません。恥ずかしくても、出来る時にやってもらうことにします。『僕言っちゃうよ?(笑)余計に恥ずかしい思いするけどいいの?』僕は彼女に言いました。『・・・・もぉ!・・・・・バカッ・・・・・』彼女は恥ずかしそうな可愛い表情で僕に言ってきました。『じゃあ上からいこうか!(笑)』僕は彼女のクリトリスを指差して言いました。

『・・・・あのね・・・・・この・・・・・丸いのが・・・・・クリトリスって・・・・いうの・・・・・・あの・・・・知ってるかな?・・・・・』彼女は極限の状態でも頑張ってくれました。オマンコを開きながら、人差し指で剥きだしているクリトリスを指先でツンツンと強調させて場所を知らせました。『・・・・まあ・・・・それだけは(笑)・・・・見るのは初めてですけど・・・・・これがそうなんだ・・・・・』彼女の説明が入ると彼は剥き出た彼女の小さなクリトリスを見つめました。『一度オマンコ閉じても良いから、クリトリスの皮摘まんで思い切り剥いてあげてよ!恥ずかしいけど根元の方まで見せてあげて!』僕は彼女に言いました。

『・・・・・わかんないよぉ・・・・・』彼女はまだ経験したことのない行為に戸惑っていました。僕は彼女にも自分の股間が良く見えるように、膝を掴むと開いてあげました。『一緒に見て!もう十分に剥けてるけど、まだクリトリスにちょっとだけ皮が被ってるでしょ?これを摘まんで捲るようにしてみて!それとも僕がやろうか?』『・・・・いい!・・・・・自分でやる・・・・・』彼女はこの上ない恥ずかしい行為でしたが、僕にやられるよりかは自分で剥くことを選びました。

彼女は開いていたオマンコから指をはなすと、両手の人差し指を小さなクリトリスの皮の部分にあてがいました。彼女は愛液でヌルヌルとしたクリトリスの皮を滑りながらも不器用に、ゆっくりと剥き始めました。小さい箇所だけに、彼女も指使いが慎重になっていました。小さい丸型のクリトリスが更に根元まで剥き出て来ました。皮の奥の方にクリトリスの根元が見え始めたぐらいで、彼女は痛がり指を止めました。無茶はできないので、そこまでにしました。

『自分でも見てごらん!クリトリスこんなに剥けてるよ!ここまで見てもらうの初めてだね!彼にクリトリスの説明してあげたら?聞きたいよね?(笑)』『・・・・・聞きたいです!(笑)』彼は即答しました。『・・・・・もぉ・・・・みんなヘンタイだよ(笑)・・・・・』彼女はうつむいたまま言いました。しかし恥ずかしさの山は越えたらしく、少し笑顔が戻ってきました。『・・・・・・あの・・・・触るとね・・・・・・あの・・・・・え・・・と・・・・・女の子はね・・・・・・その・・・・・・気持ち良く・・・・・なるみたい(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしそうに苦笑いで剥けたクリトリスを見つめている彼に言いました。

『気持ち良くなるとどうなるか聞きたくない?もっと遠慮しないでなんでも質問してごらん!彼女どんなことでも応えるから!(笑)』『・・・・もぉ・・・・あなたはうるさいのぉ!(笑)・・・・』彼女は僕に言いました。『・・・・じゃあ・・・・触るとどうなるんですか?(笑)・・・・』彼は彼女に聞きました。『・・・・・え?・・・・・それは・・・・・やっぱり・・・・・・濡れちゃうのかなぁ(笑)・・・・』彼女は語尾で少し笑みを浮かべることで、緊張感をほぐしてくれているようにも感じました。恥ずかしい思いをさせられているのに気を使ってくれるところがとてもけな気で可愛いです。

『君携帯電話持ってるでしょ?ちょっと出して!』僕は彼に言いました。彼は言われた通りに携帯を取り出しました。彼女はすぐに察しがついたようで、恥ずかしそうに笑いました。『カメラモードにしてくれる?(笑)』『・・・・え?・・・・あっ・・・・はい!・・・・』彼も何をするのか何となく分かっているらしく、焦ってカメラモードにしました。『さて・・・・どうしてほしいのかな?(笑)』僕はあえて彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・・ちょっと・・・・・なんで私に聞くの!(笑)・・・・・』彼女はまさか自分に振られるとは思ってもいなかったようで、戸惑っていました。『・・・・・どうするんですか?(笑)・・・・』彼も僕の真似をして彼女に聞き始めました。他の2人はそのやりとりをじっと見ていました。

『・・・・・あの・・・・・撮ってください・・・・・』彼女は小さく言いました。『それじゃ分からないよね?(笑)今剥いてるところを撮ってもらいたいんでしょ?詳しくちゃんと言ってみて(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・バカッ!・・・・・・・・・・あの・・・・・・私の・・・・・・あの・・・・・剥いた・・・・・え・・・と・・・・・クリトリスを・・・・・撮ってください・・・・・』彼女はしどろもどろながら言い切りました。その直後、カメラのシャッター音が鳴り響きました。

『撮られてるところ、ちゃんと見て!』彼女は言われた通り、顔を赤くしながらうつむいて、彼が写真を撮る姿を見ていました。彼は彼女の根元の方まで剥き出た小さいクリトリスを何枚も写真に撮っていました。『クリトリスだけじゃなくて全部撮ってあげてね!(笑)彼女足もキレイだから太股の所から全部撮ってあげて!』彼は言われた通り、彼女の薄い陰毛にもカメラを向けると撮りました。スカートを完全に捲っているので丸見えになっていました。そしてクリトリスの皮全体、大陰唇、アナルを撮りました。そして彼女のすべて露出された色白のキレイな足も、太股のあたりをくまなく撮り続けていました。

『いっぱい撮ってもらえて良かったね!(笑)でもまだ全部じゃないよね?開いて見える部分もあるでしょ?開いてあげたら?』僕は撮られている様子を恥ずかしそうにうつむいて見ている彼女に言いました。彼女はクリトリスから指をはなすと、再び人差し指と中指を割れ目にあてがうと、ゆっくり開きました。『思い切りね!』僕は彼女に言いました。ニチニチ・・・・ニチ!彼女はオマンコを思い切り開き、興奮によってさっきよりも濡れたピンク色の中身を彼の前に再び露わにさせました。

『・・・・や・・・・やっぱりこれすげぇ・・・・・』彼は彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見つめました。『じゃあオマンコの説明の続きしてあげて!(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・え・・・と・・・・・クリトリスの・・・・・下にある・・・・・・この穴・・・・わかる?・・・・・・・ここからね・・・・・・あの・・・・・・おしっこ出るの・・・・・・』彼女は小陰唇を思い切り開いているので、クリトリスの下の穴という表現で彼には十分に伝わりました。『穴はまだあるでしょ?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・その下にある穴・・・・・・わかる?・・・・・・・ここがね・・・・・・あの・・・・・・膣っていうの・・・・・・・』彼女は何とも可愛い表情で言いました。

『正式名称は膣口!っていうんだよ!(笑)膣は穴の中だからね!』『・・・・もぉ!・・・・声大きいから!(笑)・・・・』彼女は僕に言ってきました。『・・・・・あの・・・・膣って・・・・・その・・・・セックスする時使うんですよね?・・・・・・』彼は遠慮しがちに小さい声で彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・・あ・・・・・う・・・・うん・・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は応えました。『・・・・・じゃあ・・・・・あの・・・・・経験って・・・・あるんですか?・・・・・』やはり可愛い女の子を前にすると男の子はそれが気になるようです。『・・・・・え・・・と・・・・・あのね・・・・・前に・・・・・彼氏いて・・・・・あの・・・・・だから・・・・・経験あるの・・・・・・』なぜか彼女は申し訳なさそうな言い方をしていました。

『・・・・何回ぐらいしたんですか?・・・・・やっぱり痛いんですか?・・・・』彼の調子が良くなってきたので、聞いている側としても楽しくなってきました。『・・・・・・え?・・・・・・回数?(笑)・・・・・・え・・・とね・・・・・まだ・・・・1回だけなの・・・・・・痛かったかなぁ・・・・・』彼女のエッチの回数はこの時初めて聞きました。あまり長い間付き合っていなかったとは聞いていましたが、まさか経験回数が1回とは思ってもいませんでした。相手の彼氏もこんなに可愛い女の子を相手によく1回で我慢できたものです。どちらが別れ話を持ち出したかは分かりませんが、元彼ももったいないことをしたものです。別れるといった選択が出たこと自体が信じられません。彼女は可愛いし、性格の良さも文句ありません。純粋で本当に良い子だと思います。浮気でもされたのでしょうか。

『・・・・元彼の・・・・大きかったんですか?・・・・・』彼はかなり興奮しているようでした。目の前に性行為で使う穴が丸見えになっていては無理もありません。『・・・・・え?・・・・・そ・・・・それは・・・・・わかんない・・・・・・1人しか知らないから(笑)・・・・・』彼女の言っていることは最もでした。『・・・・・いいなぁ・・・・入れたんだ(笑)・・・・』彼は興奮しながら独り言のように言いました。『・・・・・・君も・・・・変なこと言わないでよぉ(笑)・・・・』彼女は笑顔で彼に言いました。

『そろそろパクパクとか見せてあげたら?(笑)君は携帯で動画モードにしておいた方が良いよ!』僕は彼女と彼に言いました。ここまで長文で長い時間を使っているのだと思われがちですが、実は10分も使っていません。彼女や彼らのやりとりは出来る限り伝えたいので、いつも長文になります。彼ら3人に彼女のオマンコを観察してもらうので、なるべく手際よく進めました。ちなみにこれ、リクエストに頂いた『オマンコ教室』をやったつもりだったのですが、こんな感じで良かったのでしょうか?(笑)

『・・・・パクパクって?(笑)・・・』『・・・・・超気になる!(笑)・・・・』彼らは興味を持っていました。『見てれば分かるから!・・・あっ・・・君達2人は見てればじゃなくて、聞いてれば分かるかな(笑)』彼女のオマンコは既に見られた興奮によってかなり濡れているので、開閉をすればそれなりの音が発せられるのは今までの経験で分かります。『じゃあやってあげて!』僕は彼女に言いました。彼は既に携帯を動画モードに切り替え、彼女のオマンコに向けていました。彼女はパックリ開いたピンク色のオマンコをゆっくりと閉じると、そのままゆっくりと開き始めました。

ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女の股間から粘り気のあるなんともエッチな音が鳴り始めました。『・・・・うわっ!・・・・・これ・・・・・すげぇ・・・・』彼は目の前で音を発しながら開閉する彼女のオマンコに夢中になっていました。『・・・・音する!・・・・』『・・・・うおっ!・・・・・すげぇ・・・・』彼ら2人も見えないその音の正体を知るために、テーブルの下を覗きました。『焦らないで!ちゃんと順番で見てもらうから!(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。しかし、発せられるその音を前に、冷静でいられる方がおかしいかもしれません。彼らに言っている僕も、我慢しています。

ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・彼女のオマンコを開閉するスピードをだんだん速くしてもらいました。彼女のオマンコはあっという間に糸が張るほど濡れてしまい、音も更に粘り気のある音に変わってきました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・』彼女の口から小さく吐息も漏れ始めていました。彼はそんな彼女の異変に感づきながらも、夢中でオマンコ開閉の姿を肉眼に焼き付け、そして携帯に動画で撮り続けました。『思い切り速くしようか?』僕は彼女に言いました。

ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!彼女は言われた通りに開閉スピードを思い切り速めました。クリトリスも小陰唇の開閉の反動で見え隠れを繰り返し、それが刺激になっていました。彼女の小陰唇内に愛液が溜まり始めているのも分かりました。『・・・・はぁ・・・・・はぁ!・・・・・・はぁ!・・・・・・うぅ・・・・・』彼女は声が漏れないように歯を噛みしめ始めました。このままではもう少しでイッてしまいそうだったので僕は止めることにしました。『止めて良いよ!オマンコ思い切り開いて!』ニチャッ!!・・・ニチャッ!・・・・・ニチャッ・・・・ニチ・・・・・・ヌチュ!・・・・ニチチ!!・・・・ピキ!・・・・彼女はオマンコを再び彼の目の前で思い切り開き切りました。

『・・・・すげぇ・・・・・・濡れてる・・・・・・』彼は彼女のビチョビチョになったオマンコを見つめていました。『オマンコ隅々まで見える?はじめて見るオマンコはどお?(笑)』僕は興奮している彼に聞きました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・凄いですよ・・・・・ネットとかでは見たけど・・・・・・なんか・・・・・本物はこんなふうになってるんだと思って(笑)・・・・・・あと・・・・こんな色してるものなんですか?・・・・・・・もっと黒っぽいかと(笑)・・・・』彼は興奮しながらも意外と冷静に話をしてきました。『キレイだよね!彼女のは特別にキレイだから、これが当たり前だと思ったらダメだよ!(笑)ねえ?』僕はさり気なく彼女にも聞きました。『・・・・そんなの・・・・分からないよぉ・・・・・』恥ずかしいようです。

『触ってみたい?(笑)』僕は彼に聞きました。それを聞いた瞬間、彼ら3人は凍りつきました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・・その・・・・・・触るって・・・・・ねえ?(笑)・・・・・』彼は目の行き場に困り、なぜか恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・・え?・・・・・・そ・・・・そうだよね(笑)・・・・・・』彼女もどう返事をしたら良いのか、オマンコを開きながら困っていました。『オマンコ触ってもらっても良いかな?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・聞かないでよぉ・・・・・・どうせ・・・・・触らせるくせに・・・・・』彼女は顔を赤くしながらうつむき加減で言いました。彼女は乗り気でない感じをしていますが、本心はそんなことは無いと分かり切っているので、僕は話を進めました。

『触っていいって!良かったね!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・でも・・・・・あの・・・・・本当にいいんですか?・・・・・・』彼は恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・・・いい・・・・のかなぁ・・・・・・分かんない(笑)・・・・・・』彼女は年下の彼には優しい対応をしていました。恥ずかしい中でもなるべく笑顔を絶やさないようにしてくれていました。本当に可愛くて良い子です。

『まずはオマンコの毛から触ろうか?』僕は彼に言いました。『・・・・はい・・・・じゃあ・・・・』彼は恐る恐る右手を差し出すと、彼女の陰毛に触れました。そして小さく撫で始めました。『撫でたら次は摘まんでみて!』彼は言われた通りに、彼女の薄い陰毛を摘まむと、丁寧にやさしくふわふわと動かしていました。『もっと感想を言っていいからね!(笑)遠慮しないで思ったこと言ってあげて!』僕は緊張感をほぐすように、彼になるべく自由な発言をするように言いました。

『・・・・・あの・・・・やわらかいです!・・・・もっとかたいのかと思いました(笑)・・・・毛の量も・・・・少ない方なんですか?・・・・』彼は僕と彼女に聞いて来ました。『少ないね!普通はオマンコの割れ目の方まで生えてるんだけどね(笑)特に手入れとかはしてないみたいだよ!おかげで恥ずかしい割れ目丸見えだよね?(笑)』彼は僕の発言に何とも応えようがなく、苦笑いしていました。『・・・・・バカッ!・・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』彼女も呆れたような苦笑いで僕を見ました。

『じゃあ次に大陰唇触ろうか?この割れ目の周りのちょっとふっくらした所ね!指で挟むようにして触るといいよ!一度オマンコはなそうか?』僕は彼女の大陰唇を指差し、彼に言いました。彼女の手があるので、一度オマンコを閉じて手をはなしてもらいました。彼は陰毛から指をはなし、彼女の大陰唇に指をあてがいました。言われた通りに人差し指と中指で、彼女の少しふっくらとした大陰唇をはさむと、それを揉むようにしました。『・・・・・ふわふわしてますね・・・・・もっとかたいのかと思いました・・・・・あっ・・・俺さっきと同じこと言ってますね(笑)・・・・』彼もかなり緊張しているようです。彼には彼女の大陰唇を左右共に触ってもらいました。

『オマンコ開こうか?全部見えるように思い切りね(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・普通に言ってよ!・・・・・恥ずかしいでしょ(笑)・・・・・』彼女は再び両手の股間に持っていくと、人差し指と中指でオマンコを思い切り開いてくれました。ニチニチ!!・・・・ニチ!・・・・ピキ!・・・・・『・・・・この音・・・・・・凄いな・・・・・』彼は目の前で発せられる粘り気のある音に興奮していました。『じゃあ次はクリトリスだね(笑)人差し指をクリトリスにあてがってごらん!ここからはオマンコの中身に入って行くからね!分からないことは彼女に遠慮なく聞くんだよ!(笑)』彼は興奮しながら、人差し指をさし出すと、ゆっくりと彼女の剥き出しになったクリトリスに近付けました。やはり大陰唇までの緊張感とは違うと感じているようです。

彼の人差し指が彼女の小さいクリトリスに触れると、彼女の体が一瞬ピクンと動きました。やはり他人に触れられると、体が反応してしまうようです。『やさしく円をかくようにしてみて!』彼は言われた通り、人差し指をゆっくりと円をかくように動かし、彼女のクリトリスを不器用ながらも優しくグリグリと刺激しました。『・・・・・すげぇ・・・・・・コリコリしてる・・・・・・あの・・・・ここが・・・・・気持ち良くなるんですか?・・・・・』彼は見上げて彼女に聞いていました。『・・・・・え?・・・・・う・・・・・うん・・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしそうに応えていました。

『親指でクリトリスを下から優しく弾くようにしてみて!』彼は不慣れながらも言われた通りに、この上ないぐらいに丁寧な手つきで触っていました。親指をさし出すと、彼女の剥き出しになった小さなクリトリスをピンッ!ピンッ!と弾きました。『・・・・あっ・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・・・それは(笑)・・・・・・・』かなりの刺激なようで、彼女は恥ずかしそうに彼に言いました。『・・・・・・あっ・・・・・すいません!・・・・・あの・・・・大丈夫ですか?・・・・・』彼は彼女に言いました。『大丈夫だよ!(笑)そのまま続けて!』僕は彼女が返事をする前に彼に言いました。『・・・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・なんで私より先に・・・・・ふぅ・・・・・んっ!・・・・・・いやっ・・・・・』彼女が僕に言っている最中に声が溢れました。ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!彼が親指で彼女のクリトリスを刺激していました。

『・・・・だ・・・・ダメだよぉ・・・・・ふぅ・・・・・んっ・・・・・・・』彼女は彼に言いました。ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!彼は夢中に彼女のクリトリスを親指で弾いて興奮していました。『・・・・・すいません・・・・・でも・・・・・気持ちいいんですか?・・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・わ・・・・・・わからないよぉ・・・・でも・・・・・んっ!・・・・・・ちょっと・・・・・だ・・・・・ダメッ・・・・・』彼女は声が出てしまう寸前まで来ていました。『じゃあ止めてあげて!』僕は彼に言いました。

彼女は再び吐息が少し荒くなっていました。何とも可愛い表情をしていました。『次は尿道口だね!一緒に左右の小陰唇の壁も触ってあげて!ここは普通に撫でるようにしてあげればいいからね(笑)』僕は彼に言いました。彼女は今のクリトリスの刺激でかなり気持ち良くなったらしく、特に何も反応を示しませんでした。彼は人差し指でまずは小陰唇の壁を擦り始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・・『・・・・・やわらけぇ・・・・・・それに・・・・ヌルヌルしてる・・・・・うわっ・・・・・濡れてる・・・・・』彼は彼女の濡れたオマンコを触り続けました。

『・・・・あの・・・・・・ここから・・・・・おしっこ出るんですね?(笑)・・・・・・』彼は彼女に聞きました。『・・・・・・え?・・・・・うん・・・・・そうだよ(笑)・・・・』彼女は自分の尿が排出される穴を触られ、そして凝視され、可愛い顔で恥ずかしそうにしていました。『両手で触ってもいいよ!もっと奥の方を掻き分けるようにして隅々までオマンコの中身見てあげて!(笑)』僕は恥ずかしさに追い打ちをかけるように彼に言いました。『・・・・・はい!・・・・・・』彼はもう片方の腕の人差し指も差し出すと、彼女のパックリ割れたオマンコの中身にあてがいました。そして、小陰唇の奥の方を丁寧に指で押し広げていました。初めての割には不器用ながらも繊細な手つきをしていて、僕は感心しました。

ニチ・・・・ニチチ・・・・・彼が彼女の小陰唇を押し広げるたびに、粘り気のある音が発せられました。『彼女のオマンコの奥の方どうなってる?出来るところまで掻き分けて隅々まで見てあげてね!(笑)』『・・・・・・恥ずかしいから・・・・・・・・・そういうこと言わないでよぉ(笑)・・・・』彼女は苦笑いしながら僕に言いました。『・・・・・奥まで・・・・濡れてます・・・・・・すげぇ・・・・・奥の方こうなってるんだ・・・・・この・・・・尿道口のあたりって・・・・・ちょっとウネウネしてるんですね(笑)・・・・・・・ここの皮膚が・・・・・一番奥なのかな・・・・・・行き止まりです(笑)・・・・・』中学生でもここまでエッチなレポートが出来るとは思いませんでした。あまりにも生々しい内容にあとの2人も息を飲んでいました。

『じゃあ次は膣口だね!また触りながら見てあげて!』僕は彼に言いました。彼は少し慣れてきたようで、彼女の十分に露出されている膣口を指先で撫で始めました。『・・・・・ここもやわらかい・・・・・凄いな・・・・ヌルヌルですよ・・・・・・ここの穴に・・・・・あの・・・・・入れるんですよね?(笑)・・・・・』彼は申し訳なさそうな感じで彼女に聞いていました。『・・・・・そ・・・・そうだね(笑)・・・・・』彼女もはっきりとは応えにくいようでした。『膣口の奥見たい?(笑)』僕は彼に言いました。

『・・・・ちょ・・・・ちょっと何言ってるの?・・・・・変なことしないで!・・・・』彼女は少し危険を感じたようで、僕に言ってきました。『・・・・あの・・・・・奥って?・・・・・どういうことですか?・・・・・』リクエストにあったように、僕もこれはいつかやってみたいと思っていました。『大丈夫だよ!膣口開いて中覗くだけだから(笑)』僕は当たり前のように彼女に言いました。『・・・・・やだっ!・・・・・そんなの・・・・・恥ずかしい・・・・・』彼女は本気で断ってきました。『どうしてもだめ?オマンコ全部見てもらわなくてもいいの?これ見せれば全部だよ?こんなにキレイなオマンコしてるのに勿体ないよ!』僕は彼女に言いました。『・・・・だってぇ・・・・・・そんなこと・・・・・』彼女は少し心が揺らいでいました。

『全部見せてあげようよ!ここまで来たんだからさぁ!・・・・ね?・・・・いいでしょ?・・・・・膣の中見せてあげて!』僕のあまりにも遠慮のない物言いに彼らは唖然としていました。彼女は返事をしないでうつむいていました。『君の携帯ライト付いてる?』僕は彼に聞きました。今までの経験からして彼女が無言でうつむいた時は諦めた時です。『・・・・え?・・・・・付いてるけど・・・・・・暗いですよ(笑)・・・・』『じゃあ僕の貸してあげるから!(笑)』僕は自分のスマートフォンを彼に貸しました。ライトがかなり明るいので、十分に使えます。

『・・・・あの・・・・でも・・・・どうしたらいいんですか?・・・・・』彼は膣口を開くと言う行為が分からないようでした。『彼女の膣口を親指と人差し指で開いてごらん!やわらかいから、そんなに力入れなくても開くと思うよ。そしたら穴の中を携帯のカメラで照らして覗いてごらん!(笑)』彼は単純に触る行為とは違う内容に、慣れてきたはずの緊張がまた高まったようです。彼は右手に僕の携帯を持ち、左手の人差し指と親指を彼女の膣口にあてがうと、ゆっくりと膣口をこじ開けました。ニチ・・・・ニチチ・・・・・ピキッ!・・・・弾けるような音を発てて、彼女の膣口が小さな口を開けました。その瞬間、彼女の体がピクンと動きました。

『・・・・・う・・・・わ・・・・・・すげぇ!・・・・・なんだこれ・・・・・穴があいてる・・・・・』彼は彼女の僅かに空いた膣口の穴をライトで照らして覗いていました。彼女の膣口の穴は1cmもなかったと思います。彼も遠慮気味で開いているのでその影響もありますが、その小さい穴から出来る限り、奥の方まで見ようとしていました。『なにか見える?(笑)』僕は覗きこんでいる彼に聞きました。『・・・・・これ・・・・・皮膚ですか・・・・・・あまり見えないけど・・・・・・なんか・・・・・ちょっと・・・・・・デコボコしてるような・・・・・・なんだこれ・・・・・・・・』彼は膣道の皮膚の部分を見ているようでした。『・・・・・うぅ・・・・・いやぁ・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさに絞り出すような声を出していました。『・・・・・・あとは分かんないです・・・・・・暗くて・・・・・』彼女の小さい膣口ではこの辺までが限界のようでした。

膣内の観察で彼の順番が終わりました。かなりの文章量になりましたが、実際の時間としてはそんなに使ってはいません。彼に続いて、あとの2人にも同じ内容で彼女のオマンコを見て触って匂いを嗅いでもらいました。彼女はその都度、クリトリスを始め、パックリと開いたピンク色のオマンコを触られ続け、3人目の彼がクリトリスを刺激したところで危うくイキそうになっていました。直前まで声を出さなかったので大丈夫かと思っていたのですが、彼女が突然オマンコを開いている両手をはなすと、自分の口をふさぎ、声を漏らさないようにしていました。

『・・・・・ふぅっ!・・・・・・・んんっ!・・・・・・んっ!・・・・・・ふぅんっ!・・・・・・』彼女は目をつむって体をよじっていました。『ちょっとやめてやめて!彼女限界だ(笑)』僕は彼に指を止めさせました。『・・・・・・あの・・・・・すいません!・・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・・ごめんなさい・・・・・・』彼は彼女に悪いことをしてしまったものだと思ったようで、彼女に謝っていました。『・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・い・・・・いいの・・・・・・大丈夫だから(笑)・・・・・』彼女は高揚して頬を赤くして、顔に汗をにじませながらも彼に笑顔でこたえました。彼女のこのような姿は本当に心を打たれます。まさに彼女の優しさと純粋さが滲み出ているようです。

3人が触り終えたところで、僕を含め全員が興奮と緊張でのどが渇いたらしく、全員もう1杯飲み物を注文することにしました。そしてこの後、彼女はイキかけたことから少し頭がぼーっとしていたらしく、何とも言えないミスをおかしました。彼女は相変わらず両足をベンチの上にのせていて、もちろんパンツを穿いていません。膝から下を開いたスタイルを維持していました。ここまでオマンコを隅々まで見られてしまった直後だけに、このスタイルを維持していることにあまり抵抗を感じていないようです。彼女は膝の上に顔をちょこんと乗せて可愛らしい格好をしていました。

『疲れちゃった?(笑)』『・・・・・・その通りです・・・・・疲れたし・・・・・恥ずかしいし・・・・』彼女はわざとらしくテンションの低い言い方をしてきました。『店員さん来たよ!』向こうから男性の店員さんが来たので、僕は両足を上げて座っている彼女に言いました。『・・・・うん・・・・・』彼女は返事をしましたが、足を下ろそうとはしません。『ご注文承ります!・・・・・・・・!!・・・・・』店員さんは両足をベンチの上に乗せて、膝から下を開いて座っている彼女に気が付きました。僕達も正直唖然としました。おそらく思い切り見られていると思います。

僕は全員分の注文を店員さんに伝えました。その間も彼女はなにも気がつくことも無く、そのスタイルを維持していました。『・・・ご注文・・・・・繰り返します!・・・』店員さんも復唱している感もさり気なく彼女の下半身をジロジロと見ていました。彼女はその格好のまま外をボーっと見ていました。店員さんが去った後、僕らは無言で彼女を見ました。『・・・・・・なに?(笑)・・・・』僕らのにやけた顔に気がついたらしく、聞いて来ました。『今なんでその格好でいたの?わざと?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・!!・・・・・あっ!・・・・・いやっ!・・・・・・・』彼女はボーっとしていた状態から我に返ったようで、今更両足を焦ってベンチから下ろしました。

『・・・・ちょっとぉ!・・・・・なんで言ってくれなかったの!・・・・・』彼女は僕に言ってきました。『さっき店員さん来るよって言ったのに(笑)そのままでいるから見せたいのかと思ったよ(笑)』『・・・・そんなわけないでしょ!・・・・・もぉ・・・・・バカッ・・・・バカッ!・・・・・・』彼女は少しふざけた感じで僕をバシバシ叩いて来ました。本気で怒ってないのは何となく分かりました。『わかったごめんごめん!(笑)・・・・・・店員さんにもっと見られたかったんだよね?次はちゃんとオマンコ開いてって言うから!(笑)』僕は笑って彼女に言いました。彼らも笑っていました。『・・・・・・バカッ!(笑)・・・・・そんなことしないもん!・・・・・・』その後、僕らはデニ○ズを出ました。出る間際にレジでさっきの店員さんがいて、彼女のことを何とも言えない顔つきで見ていました。

日が少し傾いてきたところで、僕らは再び西八○子駅のホームに行きました。学生の数もさっきと比べるとだいぶ減っていました。僕らはさっきと同じ場所に行くと、彼女にはすぐにその場で座ってオマンコの露出をしてもらいました。彼女もこの場でどういう展開になっていくかは想像がついているようです。ニチニチ!・・・・ニチ!・・・・彼女はオマンコを開き、ピンク色の濡れた中身を再び彼らの前に露わにしました。『・・・・何回見てもすげぇ・・・・・』『・・・・・これ・・・やばいよぉ・・・・・』『・・・・・さっきあんなに近くで見てたんだよなぁ・・・・・・』彼らはさっきの余韻に浸っていました。

『さて・・・・そうする?(笑)』僕は彼女に聞きました。『・・・・・・私に聞かないでよぉ(笑)・・・・・・』彼女はやはりこの一言は恥ずかしくてたまらないようです。『自分で言わないと何も始まらないよ(笑)・・・・これして欲しいんでしょ?(笑)』僕は人差し指を彼女の前に突き出すと、指先をクイクイと動かして見せました。『・・・・・わかんないよぉ・・・・・』彼女は僕の指から目を逸らしました。『ダメ!ちゃんと見て!ほら・・・・・これしてほしくないの?』僕は少し真面目に言いました。彼らも彼女に言い寄っている僕を見ていました。『ほら!これこれ!こうやって!・・・・・どこをどうされたいの?言ってごらん!』僕は恥ずかしがる彼女の様子が少しずつ変わって行くのを確認しました。最初は僕の動かす指を嫌がりますが、だんだんとエッチな目つきになり見つめて来ます。

『ほら・・・・我慢しないで!・・・・・してほしいんでしょ?言ってごらん!』僕は彼女に問い詰めました。『・・・・・・あの・・・・・・触って・・・・・ください・・・・・』彼女は小さい声で言いました。『なにを?ちゃんと言って!』僕は彼女がはっきりと言うまで続けました。『・・・・・・私の・・・・・・・あの・・・・・ォ・・・・オマンコ・・・・・触ってください・・・・・・・』彼女は顔が赤くなりました。『君達聞いた?今から順番に彼女のオマンコ触ってあげて!さっきの練習を生かしてね!』僕は彼らに言いました。彼らも彼女の口から出た一言に息を飲みました。

『・・・・じゃあ・・・・触りますね!・・・・・』1人目が彼女のパックリ開いたオマンコ全体をくまなく撫で始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・『・・・・・・たまんねぇ・・・・・この感触・・・・・・・』彼は夢中で彼女のオマンコを触りました。『君達、触ってない時は順番に携帯で動画撮ってくれる?』僕は彼らに言いました。彼らは2人同時に携帯を取り出すと、一斉に彼女のオマンコにカメラを向けました。『さっき観察した膣口に指入れてごらん!』『・・・・え?・・・・・指ですか?・・・・・・じゃあ・・・・・・・』ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・・ヌチュッ!・・・・・彼は彼女の膣口に指先をあてがうと、そのまま中指を入れていきました。

『もっと入れて大丈夫だよ!根元まで入れちゃって!』・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュヌチュッ!・・・・・彼の中指はあっけなく彼女のオマンコの中に根元まで入り込みました。『彼女のオマンコの中どんな感じ?(笑)』『・・・・・温かいです!・・・・・・すげぇ・・・・・たまんねぇ!・・・・・・』彼も興奮の絶頂にいるような感じでした。他の2人もその光景をじっと見つめていました。『ほら指入れてくれてるよ!入ってるところちゃんと見て!』僕ははずかしそうにしている彼女に言いました。『・・・・・恥ずかしい・・・・・・』彼女は小さい声でぼそっと言いました。

『中で指動かしていいよ!どこが気持ちいいか彼女に聞きながらやるといいかもよ!』僕は彼に言いました。ニチ・・・・ニチッ・・・・・ヌチュッ・・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!彼は言われた通りに彼女の膣内で指を動かし始めました。既に濡れ切った彼女のオマンコはかなりの音を発していました。『・・・・・あの・・・・どんな感じですか?・・・・・・気持ちいいですか?・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・んっ!・・・・・ど・・・・・どうなのかなぁ(笑)・・・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・・・』彼女の声を聞いていれば気持ちいいのは一目瞭然でした。

『そのまま親指でクリトリス触ってあげて!』彼は言われた通りに指で膣内を刺激しつつ、彼女の剥き出しになった小さいクリトリスをグリグリと刺激し始めました。『・・・・・あっ!・・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・・だ・・・・・・だめ!・・・・・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・・・』彼女は体をよがり始めました。『・・・・気持ちいいですか?・・・・・・ここですか?・・・・・』彼は興奮して膣内の指を激しく動かしているようでした。ヌチュヌチュヌチュッ!!『・・・・・・い・・・やぁ・・・・・だめ・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・ふぁぁ・・・・・』彼女の喘ぎが激しくなったので、僕は止めることにしました。

『交代しようか?』『・・・・え?・・・・・あっ・・・・はい・・・・・』彼は興奮の絶頂にいたようで、なんとも物足りなさそうな感じをしていました。ヌチュ・・・・ニチチ・・・・チュプッ!彼の指が彼女のオマンコから引き抜かれました。彼の指には彼女の愛液がねっとりと付着していました。『・・・うわっ・・・・すげぇな!・・・・・ビチョビチョじゃん!・・・・・』『・・・・すげぇ濡れてるよ・・・・・温かいし・・・・・早く入れさせてもらえって!(笑)』もはや中学生の会話ではなくなっていました。

ヌチュ・・・・・ニチ・・・・ヌチュチュッ!!2人目の指が彼女の膣内に入り込みました。膣内以外はさっきのデニ○ズで触りきっているので、彼らは彼女の膣内の感触に最も興味を持ちました。ニチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!『・・・・・ほんとだ・・・・めちゃくちゃ温かい・・・・・・すげぇ・・・・』『・・・・だろ?・・・・・これ・・・・入れたら絶対気持ちいいんだぜきっと・・・・・』『・・・・・おまえ何言ってんだよ!(笑)・・・・・』彼らは興奮し続けていました。

ヌチュッ!・・・・クチュ・・・・ヌチュヌチュヌチュッ!『・・・・・んんっ!・・・・はぁ・・・っん!・・・・・ふぁぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・』彼女は限界に近いようで、2人目が指を入れて動かし始めた直後に声を出し、体をクネクネと動かし始めました。『・・・・これ・・・・大丈夫なんですか?・・・・・ちょっと・・・・・やばくないですか?・・・・・』彼もオマンコを刺激しながら、彼女の限界が近いことに気が付いているようです。『抜いてあげようか?まだ1人残ってるしね(笑)』僕は彼に言いました。

ヌチュチュ!・・・・チュポッ!彼は一気に指を彼女の膣から引き抜きました。彼の指には見事な糸が張っていました。『・・・・うわっ!・・・・お前なんだよその糸!・・・・』『・・・・・し・・・・しらねーよ!・・・・・うわっ・・・・ネバネバだ・・・・・』彼は指に糸を張らせて彼女愛液の感触を楽しんでいました。『じゃあ、気味が最後だね!』そして3人目が彼女のオマンコに指を入れ込みました。ニチッ!・・・・・ヌチュチュッ!・・・・『・・・・・やべぇ・・・・・なんだこれ・・・・・やわらけぇ!・・・・・・ヌルヌルだし・・・・・・』彼もまた、彼女の膣内の感触に感動と興奮を覚えていました。

『・・・・んっ!・・・・・・ふぅ・・・・・っん!・・・・・・はぁん!・・・・・・ふぅ・・・・・ふぁあ!・・・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・』彼女はすぐに声を上げました。すでに体勢を維持するのも難しくなっていて、前回と同じように僕が彼女の体を支えました。『指動かすのゆっくりしてあげてくれる?彼女もう限界近いから・・・』僕は彼に言いました。『・・・・・は・・・・・はい・・・・・』彼は指をゆっくりと動かしてくれました。『・・・・んっ!・・・・・ふぁ・・・・・あっ!・・・・・・んっ・・・・・・ふぅ・・・・・・っん!・・・・・』彼女の喘ぎも少し落ち着きましたが、時間の問題なのは確かです。彼女は気持ちが高揚して、頬が真っ赤になり、目もトロトロとしていました。可愛いキレイな顔には汗もかいていました。彼女の可愛い吐息が聞こえてきます。

僕は周りを見渡し、こっそりと彼女のブラウスのボタンを上から外していきました。ボタンを4つ外したところで彼女のブラが見えました。ブラも白いものを付けていました。黒とか付ける子もいるようですが、女子高生ならまだ白やピンクぐらいの方が可愛げがあって好きです。お世辞にも彼女は胸があまりありません。男性経験もほとんどないに等しいのでその影響もあるのでしょうが、Bカップあるかないかの大きさだと思います。僕は彼女のブラをずらして、彼女のおっぱいを初めて目のあたりにしました。肌がキレイなのはもう言うまでもありません。透き通るような色白の肌は上半身も変わりません。

そして小さな乳首はオマンコと同じようにキレイな桜色をしていました。まだまだ未発達な感じを漂わせる彼女のおっぱいを僕はブラウスからはみ出させました。『・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・だ・・・・・・だめ・・・・・うぅっ!・・・・・・ふぅ・・・・・・っん!・・・・・』彼女はかすかに残る意識の中で、僕に言ってきました。おっぱいはブラから完全にはみ出していますが、ブラウスを戻せばすぐにもとの姿に戻せるので、僕はこの状態でいることにしました。僕は彼女の小さいおっぱいを手で包み込むように揉みほぐし、指先で小さいピンク色の乳首をコリコリとしてあげました。

『指はそのままで、君はクリトリス触ってあげてくれる?君はここに来ておっぱい触ってあげて!』残念ながら、携帯の動画撮影はここまでになりました。彼は指を動かすスピードを再び速めました。そしてもう1人は彼女が残る力でなんとか剥きだしているクリトリスを指先で刺激しました。そして最後の1人が僕の所に来て、僕と交代しました。彼はまさか胸を触ることになるとは思ってもいなかったようで、僕がやっていた揉み方を見よう見まねで真似していました。『優しく揉んであげてね(笑)乳首もあまり力入れないで優しくね!』僕は彼に言いました。

ヌチュヌチュヌチュヌチュッッッ!!!!!膣内をこねくり回されている音とクリトリスをグリグリと擦られている音が混ざり、彼女の我慢も限界に達しました。『・・・・ふぅ・・・・ああっ!・・・・・はぁん!・・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぅ・・・・うう!・・・・・ふぁ・・・・・あっ!・・・・・はぁん!・・・・・』僕は彼女の体を支えてあげていると、彼女は首をグタっと僕に寄り添うようにして、トロトロとした目で僕を見て来ました。『・・・・・いっちゃう?』僕も彼女の可愛い顔を見ながら聞きました。

『・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・はぁ・・・・・う・・・・・うん!・・・・ふぁ・・・・・ふぁ・・・・・・あっ!・・・・・・』彼女は返事をするだけで精一杯でした。『イッていいよ!大丈夫、支えていてあげるから!今日も頑張ったね!』僕は前回と同じように彼女の頭を撫でてあげました。ヌチュヌチュヌチュヌチュッッッ!!!!!『・・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・・はぁぁん!・・・・・ふぅ・・・・ふぅう!・・・・・・ふぁん!・・・・ふぁぁ!・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・はぁぁ・・・・・・はぁぁぁ・・・・・・』彼女は膣内、クリトリス、おっぱいを同時に刺激されながら絶頂を迎えました。・・・・ピュッ!・・・・ピュピュッ!!・・・・彼女の愛液が飛び散りました。

『・・・・はぁっ!!・・はぁっ!!・・・はぁっ!・・・・はぁ!・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・』彼女は意識が遠のきながらも呼吸を整えていました。回を増すごとに彼女の絶頂の迎え方も激しさを増しています。溜めが多くなっているのでその影響もあると思います。彼らは彼女の膣から指を抜き、クリトリスから指をはなし、おっぱいから手をはなしました。僕はすぐにブラで彼女のおっぱいを覆ってあげると、ブラウスのボタンを閉めてあげました。『オマンコの写真撮るから思いっ切り開いて!疲れてるのにごめんね・・・・』僕は彼女に言いました。

ヌチュ・・・・ニチチッ!・・・・ニチッ!彼女は残る力で思い切りオマンコを開き切ってくれました。彼女のオマンコは絶頂を迎えた直後でヒクヒクと動いていました。『君達動画で撮って!』僕が言うと彼らも余韻に浸ってボーっとしていながらも、携帯を取り出すと一斉に彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付け、撮影しました。『・・・・うわ・・・・・すげぇ・・・・・生き物みたい・・・・なんか・・・・・動くと中から汁が出てくるんだけど・・・・・・・』『・・・・たしかに・・・・・アワビだな(笑)・・・・・・あっ!・・・・・マジだ・・・・今出た!・・・・・・』『・・・・・たまんねぇ・・・・・うわぁ・・・・・・・汁出てる!・・・・・・』彼らは彼女のオマンコのヒクヒクと愛液が治まるまで動画に撮り続けました。

彼らとは連絡先の交換をして僕らは別れました。もう少し彼女には露出を続けてもらおうかとも思いましたが、暑さと、気持ちよさでかなり体力を消耗したらしく、続けるのは可哀相になり、やめることにしました。この内容で続けていくと、内容は濃いものになりますが、あまり多くの人数には見せることができないのが難点でもあります。最後に絶頂を迎えなければもう少し続けられそうですが、ここまで来るとそれも後戻りできなそうです。口には出しませんが、絶頂を迎えなければ物足りないのは僕よりも既に彼女の方です(笑)

『なにか食べたい物ある?最近ちょっと連れまわしちゃってるし・・・・・ちょっとは良い思いしないとね(笑)』僕は彼女に聞きました。『え?・・・・別にいいよぉ(笑)』彼女は遠慮深く言ってきました。『いいから言って!(笑)』『・・・・じゃあ・・・・デザート付けて!(笑)』可愛いにも程があります。そうとは言われてもファミレスでは格好も付かないので、それなりのレストランに行きました。

『疲れた?(笑)』『・・・・疲れた(笑)』彼女は当たり前のように返事をしてきました。僕はこうしてその日の露出内容を彼女と話しているこの時間が結構好きでもありました。『最近凄いよね(笑)』『・・・・なにが?・・・・ここで変なこと言わないでよ?(笑)』彼女は最近先読みしてくるようになりました。『変なこと?それどんなこと?(笑)』『・・・・だから・・・・やめてって!(笑)』彼女は小さい声で言ってきました。言い合いではまだまだ彼女は僕に敵いません。でもこの変で僕も引くようにしています。あまり問い詰めるのは露出の時だけにします。

『でも今日も可愛かったよ!やっぱり最近可愛くなってるよね?実は彼氏出来たんでしょ?(笑)』『いないって(笑)・・・女子校だから出会いないの・・・』彼女は褒められて照れながらも少し残念そうに言いました。『でも好きな人いるんでしょ?(笑)まさか元彼とかじゃないよね?(笑)』『そんなわけないでしょ!(笑)・・・・ちゃんといるもん!』少しむきになるところが可愛いところでもあります。

『でも・・・可愛いよなぁ・・・相手も好きになってくれると思うんだけどなぁ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・そんなことないよ(笑)・・・・』彼女は照れくさそうに言いました。『いや絶対に好きになってくれるって!可愛いもん!』『そんなに力説しないでよぉ(笑)恥ずかしいでしょ・・・』彼女は苦笑いをして言いました。『イク時のあの顔は本当に可愛いよ!誰だって好きになってくれるでしょ!(笑)』『・・・・・バカッ!・・・・・なにそれ!・・・・』彼女は僕に言いました。『ウソだよ!・・・・ごめん・・怒った?』『・・・・・怒った(笑)』彼女は僕がバカなことを言うことに慣れているので、あまり本気にもしていないようです。

彼女もついに夏休みに入るようなので、次こそは千○・・・・・のはずです(笑)



純愛・恋愛 | 【2018-07-27(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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