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ライブハウスのトモ

季節感無いんだが数年前の年末に持ち帰った話。
いや、泥酔女の家での話なんだけどさ。

ある地方都市の歓楽街で主に呑んでるんだが、たまに行くライブハウスの恒例忘年会。
ステージでもバンドが1グループ2曲でどんどん入れ替わり、客席の方も大混乱。
飲み屋街の有名マスターや有名常連客?がそれぞれのテーブルに座っててその人たちを
見てまわるだけでも楽しいんだが、全体としてはまあ乱痴気騒ぎ一歩手前ってところか。
そんな中に、顔見知りのトモがいた。30半ばのちょっと気の強いイラストレーター。
大手代理店から独立して景気のいいときは多少の賞もとったり奨学金で
留学したりしてたが、最近ではどっかから回ってくるチラシのデザインでなんとか
生計を立てつつその合間に自分のイラストを描くというような生活らしい。
まあ大抵の時はビンボーで時々1杯奢ったりして、なんかで稼いだら奢ってもらって、
そんな感じの知り合いだった。

午後8時頃ライブハウスに行ったがそのときにはもうかなり出来上がってた。
で色んな人に会って挨拶して、酔った勢いでハグしたりキスしたり(女とも男とも)
でテンションも上がった午後10時過ぎにライブ終了。この後はそれぞれの店に客が流れて
忘年会の2次会をやるのが通例でどの店をどうハシゴするかと迷うんだが.....
「ケンちゃん(漏れの名前ね)すまないけどトモ連れてくの手伝ってくれない?」
俺、トモ2人ともが常連の、トモの家から歩いてすぐのRという店のマスターが俺に
言ってきた。見ると完全に酔いつぶれてて、そのままだと「トモなら俺が送ってくから」
なんて送り狼も出かねないので、他の常連達と2Fの店からゆっくりと階段を下ろし、
とりあえず店の前に出した。ややメタボな俺は見方によっては力持ちに見えるらしく
漏れがおぶって行く事になった。

トモは女にしては背もあるし(160後半)鍛えてて筋肉質なのもあってかなりの重さ。
その上にコートを掛けるとさらに重さが....漏れもヘベレケ酔ってるんで
結構キツい運動だったが....
背中になんかやわらかいものが....
そして後ろで組んでる手にもなんかやわらかい感触が。
「ケンちゃん大丈夫?」と他の常連も言ってくれるが、歩く度に芯のしっかりした
(大胸筋?)上の柔らかさを感じてしまい、実はけっこう楽しんでいる俺。
そしてトモが時々姿勢を直すときに後ろに組んだ手にお尻を押し付けるんで
ちょっとテンションの上がってる俺。でもそんな事は悟られない様にしてヨロヨロと
歩いて行った。
普段の倍以上時間をかけてR店に入る。トモは一番奥の椅子に座らせて、流れて来た客で
もう一度乾杯。本当はちょっと気になってる常連女子がいる別の店に行くつもりだったのだが
まあ後で行けばいいやと思い、他の客と話をしてた。
それから1時間くらい盛り上がった頃にトモが起き出した。

漏れもそろそろ次の店に行こうかなと思い、マスターに勘定を頼んだ。
「ケンちゃん、次はどこ行くの?E?」
「んー、そのつもりだけど」そう、Eには気になってる娘がいる。
「だったらさ、そう遠回りにならないからトモを家まで連れてってもらえない?」
トモはまたカウンターに伏せっていたが、漏れが返答に困ってると
「ほら、トモ、ケンちゃんが送ってくれるって!起きろ起きろ!」と体を揺らした。

トモの家はすぐ近くで3分も掛からないし、断っても後々気まずいかと思い連れて行く事した。
「あーケンちゃん御免ねー」といいながら一緒に店を出たものの、歩く事はほぼ不可能。
横から支えるのは無理と思った俺はまたトモをおぶって行くことにした。
途中でトモが言い出す。「ごめーん、そこの自販機でポカリ買って~」
多分明日の朝飲むんだろう。かと言ってそのままでサイフを出す様子も無い。
仕方なくおぶったまま俺のサイフから金を出して買い、コートのポケットに入れる。
そのときは一刻も早くトモを片付けてEに行くことを考えていた。

トモの家まで確かに近いが、そのときは随分時間が掛かった気がした。
1度だけ行ったことがあるんだがトモの住まいは一軒家。海外転勤した親戚の家を
借りてるらしい。鍵を出させてドアを開けて中に入る。
そこから床にトモを転がしてさてようやく次の店に行こうと思った時にトモが言った。
奥の「ベットまで連れてって~」
その言葉に漏れはドキッ!とした。

今までは他に気にしてる娘がいて全然その気はなかったんだが
トモも美人までは言わないにしろ顔もまあまあ。巨乳じゃないが程々に鍛えたナイスバディ。
あとコートで気がつかなかったが、店で苦しかったのか胸元のボタンが結構外れて
中が見えそうな見えなさそうな。突然来たエロい雰囲気に漏れのテンションも一気に高まった。
「しかたねえなぁ」
全然仕方なくないんだが、漏れはもう一度トモの腕を取った。
まずコートを脱がせ、その時に胸元をガン見。
おおっ!ピンクっぽいブラがチラチラ見える。

すっかり盛り上がった漏れはお姫様抱っこしようとしたがバランスを崩してしまう。
トモがとっさに漏れの首に腕を回してきて落ちはしなかったがふいにトモの顔が超接近。
思わずトモにキスしてしまった。
こりゃ拒否られてすぐに追い出されるかと思ったが、そうでもない、
どころか積極的にキスし返してくるカンジがする。
さらにエロモードのレベルがアップ!急いで一番奥のベットのある部屋まで連れて行く。
とりあえず一番上の掛け布団を剥がして、トモを寝かせて、まずは上を脱がしにかかった。
カーディガンかカットソー?にブラウスを肌蹴る程度に脱がせると次は下を脱がしにかかる。
ベルトのカチャカチャ音がいかにも今からエッチな事します、みたいな風に聞こえて
妙に緊張したが、トモはずっと無反応。女の子の服を脱がした事は何度もあるが、
合意の上なら体をねじったり、浮かせたりして協力もしてくれるが全くの無反応で
時間がかかった様な気がした。
Gパンを半分下げたところで、脱がすのは一旦終了。漏れもコートとセータを脱いで
一緒にベットに入った。

うつ伏せのトモを横向きにして後ろの首元からTシャツの中に手を入れてまずはブラの上から
胸を触ってみる・・・・無反応。
さらにブラから手を中に滑り込ませて乳首を触るが・・・無反応。
なんとか背中のホックを外してブラを浮かせてさらに胸を撫で回し、乳首をしつこく触る。
つまんだり指ではじいたりしていると、突然「ふああああ」とあくびともあえぎ声とも
判らない声が聞こえるがかまわず触り続ける。乳首は段々と左右ともにピンコ立ち。
どれくらい酔ってるのか寝てるのか判らないが、同時に首筋、うなじ、耳たぶを舌で
舐めまわすと少しずつ反応する。これはイケそうなカンジ。

左手で胸を触ってるので、右手はまずはタイツの上から尻や太股を撫で回す。
しばらくして今度はタイツの中に手を入れて触る。そして股の間に手を入れようとすると
軽く足を閉じて入れないようにしようとする。そこで耳を嘗め回し、乳首をつまんで
ひねったりして、何とか手を入れる。そして股の方から下着の中へ手を入れる。
飲んで騒いだ後なんで何となく湿り気味。

すっかり遅くなったけどここでトモ印象を。
顔は・・・似てるタレントとか思いつかない。
美人ってわけじゃないけど整った、でも地味な顔立ち。
スタイルはそれなりに鍛えてるがやりすぎでもなくなかなかいいスタイル。
あと声とか喋りはRIKAKOっぽい。
好きなタレントで補完してください。

タイツと下着の中で手を動かすのは結構力が要る。
左手の胸元と耳たぶを舐めるのにタイミングを合わせて触っていく。
段々と濡れてきてさらに奥に指を入れていく。
その頃にはトモのカラダも少しずつ反応し始めた。
さらに右手の指でめくる様にしてクリトリスに軽く触りながら左手で乳首をつまみ、
首筋に舌を這わせると「ああああああっっ・・・・」トモの口からあえぎ声が聞こえて来た。
さらに下着の中の指を激しく動かして、トモのマOコの中に入れて行った。
もうスッカリ濡れてきていつでも漏れのティムポを入れれそうだった。
漏れはトモが自分の声で目が醒めて拒否られるといけないと思い、一旦トモから手を外して
Gパンにタイツ、下着を剥ぎ取り、そして自分のGパンとパンツも脱いで
既に準備完了な漏れのモノをトモにゆっくりと押し入れて行く。
余程濡れていても1度2度と行きつ戻りつを繰り返さないとなかなか入っていかない。
そうこうしてる間についにトモの目が覚めた様だった。

「・・・・ケン・・・ちゃん・・・?ちょ、ちょ、、あああっ、、んんんんん」
トモは誰とこういう事になってるかは気がついてる様だったので、
漏れの唇で口をふさぎ、舌を入れて、さらに腰を動かして黙らせた。
いや、漏れって普段こんなこと絶対出来ないヘタレなんだが
自分も酔っ払ってるのと、ライブなんかで妙にテンション上がってて
出来ちゃったんだと思う。
「トモ・・・・気持いいよ・・・・トモは?」
「や、や、ちょっと、、ケンちゃ・・・ああああ、ああああ、、、んんんん」
トモはいきなり挿入されてる驚きと、快楽との間で混乱しているのだろう。
拒むのか受け入れるのかの前に快感がやってきて戸惑っているというか。
そんな雰囲気を感じ取って漏れはさらに腰を動かして
「トモ・・の・・・ここ・・・・暖かくて気持ち・・・いいよ」
とか言いながら胸を揉みしだき、唇を押し付けた。

舌を入れてもとりあえずはイヤがられないので、受け入れてると勝手に判断。
少し腰の動きをゆっくりにして、Tシャツを脱がしにかかる。
トモもそれは拒まない様子だったので、顔が抜けた所で腕と一緒に軽く絞込んで
やや自由を効かなくして、胸を乱暴に揉みしだき、むしゃぶりついて
少しレイプっぽく攻めてみた。いや、漏れが好きだから時々やるんだけど。
そうするとトモもそこがツボだったらしく「あああああああ・・・」とさらに激しく
あえぎ始めた。さらにのけぞった背中に手を入れて軽く指を這わせるとこれまた
激しく感じ始める。どうやら背中が性感帯らしい。

ひとしきりトモをもだえさせたところでTシャツを腕からはずし、もう一度
ゆっくりとキスをする。「トモ・・・・こういうの気持いいの?」するとトモは
それに答えずにこういった
「何で・・・ケンちゃんと・・・してるの?」
漏れは一瞬答えに窮したが、思い出してこう答えた。
「だってトモがベットに行こうって誘うから・・・・」
半分はホントだが半分はウソの答えだが.....。

そういってまたキスをした。今度は舌をからませてねっとりと。
そうしてる間に昔マニュアル本みたいなので読んだのを思い出した。
女にヤレそうだからヤッたと言うのはX。だからウソでも言え、と。
「漏れ・・・前からトモのこといいな~と思ってたから、、、言われた時にはすっごい嬉しかった。
だからこうしてるのもすごく嬉しい。」
そういうとトモは納得したのか、それとも観念したのか、漏れに身を預けてきた。

漏れのティムポは長さはフツーなんだが太いみたい。風俗でもよく言われる。
なので初心者は痛がるんだがベテランがよくウォーミングアップするとなかなか好評。
だが、漏れの気持ちよさもアップなんでイマイチもちが悪く、少し動かすと
すぐにイきそうになって体位をコロコロ換えるんでそこが不評だったりもする。

トモのあそこもすごく気持がよく、少し動かすとイってしまいそうになるので
コロコロと体位を換えるんだが、それにイチイチ喘いでくれて漏れとしては嬉しかった。

だがそういったごまかしもそろそろ限度になってきた。
背中に指を這わると喘ぎまくるトモにバックから挿れながら言った。
「あああ、気持いいよ・・・トモ・・・外に出せばいい?・・・」
フィニッシュに向けて腰を激しく動かすとトモが答えた。
「うん・・・・いいよ・・・・私も・・・あああああ、んんんんんんんん!!!」
ギリギリのところでトモから漏れのモノを抜き、倒れこんで正面を向いた
トモの腹に、、漏れの分身をぶちまけた。
すると、、、、トモも手を伸ばして搾り出すのを手伝ってくれた。

「一杯・・・出したねぇ・・・・久しぶりだった?」

さっきまで漏れの下で悶えてたトモがこういう口を利くので更に萌えた漏れは
またトモにキスをした。

ティッシュで後始末をするとトモが少しぐったりしながら言い出した。
「なんか、、、、アタマ痛い~~」
漏れはポカリを買ったのを思い出し
「ポカリ買ったのがコートに入ってるよ」
狭い部屋に激しく運動した2人がいるので部屋は寒くは無かったが
床に落ちてるコートを取りにベットからヨロヨロと降りると「寒っ!」と言った。
そしてそのまま部屋か出て行った。漏れは床に落ちてる自分のパンツを探して履き
その他の服を集めて裏になってるのを直したりしていた。
するとトモがバスローブを来て戻ってきた。
「シャワー浴びるでしょ?」
「うん、寒いしね」
トモはベットの横にちょこんと腰掛けてポカリをチビチビ飲み始めた。
漏れも喉が渇いてきたので
「少しちょうだい」というと
グッとポカリを口に含んで漏れに口移しで飲ませてくれた。



レイプ・痴漢 | 【2018-06-29(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

銭湯2

露天体験のその後。。私。

あれからしばらく、中1の終わりまで、銭湯に行かず。

H経験も無くて、普通の生活をしてたんですが、
頭の隅に大人のでっかい「ち●ち●」が見たいなぁーと願望があり
お父さんとお風呂に入っても、気持ちが埋まらない。

ずっと銭湯に行きたいと思ったある日
親が出かけ一人で留守番しているときに銭湯に行こうと思ったんです。
準備をして、ドキドキと銭湯に行き、久ぶりの男湯の脱衣場。

この銭湯は、受付と脱衣場が別で簡単に入れるんです。
かなり、年寄りの人なんで、子供には警戒がないよです。

服を脱ぎ、中に入ったんですが、夕方5時頃なんで人が少ない(3人)
お風呂に浸かったり、出たりと時間をつぶしていると、段々増えて来ました(8人位)

久ぶりの光景にチン●を眼見してたと思います。
回りも、私を見てたと思いますが、気にならない私。

半立ちや完全に勃起してる「チ●チ●」が目の前を通ります。
私は、当時陸上部に入り、髪形がショートだった為
後ろ姿は、男の子に見えてたようです。
振り向くと、「わぁー」とビックリしてた人もいます。

少しのぼせたので、2階の露天風呂に上がり、
思い出のベンチで、寝転んだんです。ボーっとしていると
慌てて何人か出ていくんです。(ドタバタと)
あの時の事を思い出してきて、無意識に股が開いてました。
露天に入ってる人から丸見えで、大人のほうが恥かしくなり
飛び出したんだと思います。

おじさん2人、まだ私の開いた股間を見つめていたようなんですが
そのまま、マン●を久々に軽くイジってから下に降りて行きました。
ジュースを買いに脱衣場に飲みながら、観察。。
段々大きくなるチン●が不思議だったんでです。
色々な形や色。大きさ。と私が見つめていると対外の人は大きくなります。
ベンチに座る私の目の前で、勃起したチン●を見せ付けて拭く、おじさん
心の中では、凄く嬉しくて、マジマジ見て触りたくなる私。
流石にそこまでの勇気と行動は取れません。

それから、中に入ると沢山の大人。(15人位)
ワザワザ混んでる洗い場を狙って座るんです。
洗いながら、両隣のチン●をチラチラと眺めていると、
すぐにビンビン立ってます。隠すように皆洗ってます。
おじさん達に見えるように洗い流したりもするし!
私、頭を洗うとオシッコしたくなるんです。
だから、オシッコも椅子からマン●突き出して
両サイドのおじさんに見えるようにジョジョーします。
気付いたおじさんは、眼見状態です。
一度だけ、怒られたことありますが・・(許して)
それから最後に一浸かりして、もう8時。。銭湯に3時間もいた私でした。

こんな感じで、2~3ヶ月に一回のペースで中3まで銭湯に(男湯)
親の目を盗んで行っていたんです。

えっ。。悪戯されないのかって?

されますよ・・おじさんの肘が、胸やお尻に当たってきますよ。
勃起した「ち●ち●」を頭や顔にビシ!と当てて来るおじさんも・・(嬉かった)
流石に銭湯で、それ以上はないですね。。私もおじさんも勇気いると思います。

あっそうだ!別の話になりますけど、一度だけ友達3人と入ったんです。
中3の夏休みに友達の家で勉強していたら、Hな話になり
私の好きなチン●の話になりました。。(私がしたくて)

銭湯に行くと面白よ。チン●の面白さに話すと私が行きたくなり
おごるからとゴーインにまゆちゃんとふーちゃんを連れ銭湯にいったんです。
いつものように男湯の脱衣場、恥かしそうに脱ぐ二人。
ほとんど、チン●を見たこと無いので、ドキドキすよーて言いながら中に。
驚いたおじさん達!みんな目を大きく開いてた!
脱衣場で、気づいたんですが、まゆちゃんもふーちゃんも、細身で出るとこは出て
幼児体型の私と違いナイス・ボディ!羨ましい私・・
おじさん達の視線を感じながら、湯に浸かり雑談しながらチン●を観察。
始めは、照れてオドオドしていた友達も、いつの間にか堂々に全てを露に。

おじさん達も、見比べるかのように眺めてた様子。
湯に浸かってるおじさん達のチン●立たせようとまゆちゃんとふーちゃんに
回りに聞こえないように伝え、湯船の端で「M」開脚姿で雑談。
三人のマン●丸見えなんで、凄い視線を感じました。

もう、勃起した物ばかりで、チラチラ観察しながら、2階の露天へ
露天に上がると誰も居ない、みんなにチン●どう面白いでしょと
話したら、デカイ!ピンク!皮が黒いなど形が面白いと話し出して、楽しそう。
しかし、自分の裸を見られるのは、やはり恥かしいよ。嫌だよ。
しかし見られてるときのおじさん達の様子は面白いでしょって言ったら
おもろい。はまる。なんて話してたら、露天におじさん達が続々と入って来た。

おじさん達は私たち三人の湯船に腰架けてる向かいに浸かりだす。
私のマネをするようにと二人に伝えていたので、おじさんにお尻を突き出すように
お尻を見せて、タオルを絞ると二人もマネして同じようなポーズ!
私は、調子にノリ、おじさんの顔近くまで、突き出した記憶が・・
そのまま、上がり身体を洗い帰りは、チン●の話で盛り上がり
また行こうねぇと約束して、帰りました。(これ以降銭湯なし)

今でも、まゆちゃんとふーちゃんとは仲良しです。
銭湯には行かなかったけど、混浴温泉には、彼氏を連れて遊びに行きました。(2回)
また、このときのイヤラシイ話を掲載しますから、楽しみに!



幼馴染・親友・友達 | 【2018-06-29(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

銭湯

私が、中学1年の話です。
毎週、金曜日にほぼ定番にお父さん弟二人私四人で、銭湯に出かけてました。

もう小さい頃からです。
お母さんは、家の片付けを理由に行きませんでした。

なんで、いつも男湯に入ってたんです。。全然周りの目も気にせずに家族で、
小さい頃からなんで、男のアレも見慣れて何ともナシ!

今、思えばたまに私の裸を見てアレをイジッテルおじさんもいてました。
だって、弟達とはしゃいで遊んでいたので、幼いながらも丸見え。

小6で、薄らと毛も生えていたので、ロリコンにはたまらないでしょう
身長は、130cm無かったと思いますし、胸は膨らみかけですが、
昔の家族旅行の露天で取った写真を見ると、手のひらに収まるサイズはありますね。
(今は、Dカップ有ります)(身長148)(体重40前後)(幼児体型)

お風呂の端にM字開脚でいるとアソ●の前におじさんの顔がありましたよ。
それにでっかくなった「チン●」を目の前をブラブラ通り過ぎるなんて普通。
大抵そのとき、お父さんは洗い場なんで、気付いてない感じ。
私も、性に関しての認知が無く、今思えば、ホント恥ずかしい話です。

話は戻り、中学になると試験があり、塾で帰りが遅くなった金曜日。
お父さん達待ってくれてたんですが遅く先に行ったので
追いかけ、銭湯に行ったんですが、入り口ですれ違い。
仕方なく一人で入る事になったんです。
いつものように男湯の脱衣場で服を脱ぎ中へ。それが失敗。

ジロジロ見られてる感じは、有りましたが気にもせずにゆっくり浸かり
身体を洗い流して、二階にある露天風呂に行きました。

狭い町中の銭湯なんで、露天と言っても狭い。
入ると少しお酒に酔ったおじさんが、5人入ってました。
割り込んで、座った時にお酒の臭いがしたんです。

私が入ると驚いたみたいで、しばらくすると話かけて来たんです。
歳を聞かれ、なんで男湯に入ってるとか話しているうちに
おじさん達なんだか楽しい話をして来て、ドサクサに話ながら
私の身体を触り始めました。
まだ、恥かしいとか思わない、私でした。
くすぐったいと無邪気にしてたんです。
段々エスカレートになり、背中に脇やオッパイや足の指を舐めだしました。
それでも、私は遊んでもらってる間隔だったんです。

笑ってはしゃいでいると、足を広げられて、チ●チ●付いてないよねーっと
言いながら生え始めた私の毛を触りだしたのです。
もう、その時点で、5人のおじさんの手が、私の身体中を触っていたんです。

可愛いね。綺麗だね。お利巧さんだと優しく褒められて
私は、なんの抵抗もなく、悪戯三昧され。
なんか、気持ちいいよなんて言ってたと思います。
M字開脚状態で、アソ●を観察され、両方のオッパイは吸われ凄い状態です。
後ろ向きにさせられて、お尻穴のシワを数えたり、ホクロあるとか舐められたりと
大人に囲まれて、なんかおかしいと思ったけど、私は身を任せるだけ。

露天にあるベンチに仰向けに寝かされて、大人5人による前戯が始まりました。
堅いやろうと「ち●ち●」を握らされて、言われたようにシコシコしてました。
それも、二本も同時に。。握ってる私もスベスベして、触りここちは良かった。
凄く夢中で、シゴイてたと思います。

オッパイは、触られ舐められ、あそ●も同じ。
全身舐め回されてる感じでした。今とは違う気持ち良さですが、
気持ち良かったです。寝そうになりました。

アソ●に指がぐっと入ってきて、痛いとビックリしたら、我慢だよ~
って言って、イジクリ出す、私も最初だけ痛かったので、我慢できてました。
今度は、お尻の穴に指が入ってきたんです。
力を抜いて~と指を抜いたときにウン●が出たんです。
今、思うと恥かしい姿です。

おっ出てきたと言って、ウン●座りにさせられ出しなさいと言われ出しました。
それも、おじさん達が、口の中に私のウン●を受け止めてたんですよ。
食べたんです。私のウン●をみんなで、美味しいと残さず。
ええ食べてる~と驚くのもつかの間、今度はオシッコも飲んだ。
また、ええっと思いながら寝かされて、私の顔にまたがりチン●を食べてと口に入れてきた。
咥えてモグモグしてました。口が裂けそうですが、冷静にチン●を味わう私。
ほんと言いなりなるしかないのです。分かります。

ボチボチ私のアソ●もほぐれてきたらしく、私もそんな感じかなーっと思った。
結構、ヌルヌル濡れてるのが分かりました。
さぁいくよって言われたとき、先に口の中に温かい液体が出てきて、ノドが詰りそうに
それでも、吸ってくれと言われて無我夢中に吸いました。
アソ●に入れられる瞬間に口のおじさんが先に出したんです。
今度は、右手のおじさんが私の顔にかけて、また吸ってくれと吸わされて、
顔を上げて全部、飲んだんです。私はなぜだか必死です。

バタンと寝た瞬間、今度は、アソ●に熱い物がブチ!と入って来たんです。
少し入るたびにブチ。。ブチ。。とおじさんが、膜が切れてると言いました。
本当にそんな感じでした。少し痛かったですが、私は息を吸って我慢したました。
回りのおじさん達も、頑張れと励まして、手を握ってくれてたんです。
奥まで、ゆっくり出し入れして、一回抜いて、血まみれのチン●を見せてきました。

そして、私に良かったね。おめでとう。とか声をかけ頭を撫で撫でして、
これは、メデタイ「血」なんだよ。舐めなさい味わいなさいと舐めさせられて、
血を味わさせられました。
タオルで、アソ●を拭いて、このタオルは記念に持って帰りなさいと言ってた。
(持って帰りました)

はぁーっと落着いたのも、つかの間で、ここからが本番の始まりなんです。
また、私のアソ●に入れ始めたんです。ガンガン激しく!
締り過ぎで、チン●が痛いよ。小さいなぁと嬉よとかなんとか言ってたような

また、口にもチン●を咥えさせられ、苦しくて涙が出る。
アソ●中は熱くて、感覚が無い感じです。。もちろん気持ち良くないです。

回りでシコシコしているおじさんは、出るときに精子を吸わせるし
5回は吸い尽くしたと思います。

小さな私を持ち上げ、立ちながら私をほり投げては、チン●が刺さり
マン●のキャッチボールだと楽しんでました。
完全にオモチャのように扱われて、フラフラになりグッタリ状態。

それも、つかの間、今度はお尻の●に入って来たんです。
入った瞬間、ギャー!と声が出ました。痛過ぎです。
ぅぅ。。ぎゅう。ぎゃ。と何を言っているか分からない声を出し。

立ちながらの体制で、前と後ろから、ズボズボ犯され気が遠くなりそう
おじさんに捕まるので、必死でした。
しばらくするとベンチに寝かされて、一発目の中だし!

また、次のおじさんが、ガンガン突いてきて、二発目!
もうその辺から、覚えては無く、お尻の中にも出された。
何回出されたのかは、どうでも良くグッタリした私は感覚も無く
終るのを待つばかり、いつまでも揺れている私が次に気が付き起こされ
おじさん達にアソ●とお尻とどっちが気持ち良かったと聞かれ、お尻と答えた。
本当はどっちに入っていたのか、分からない。

帰るから、いこうかと言われて、意識を持ち直して回りを見渡すとビデオがあり
撮影されたみたいです。今日はおじさん達、露天を貸切で借りてたのも、
脱衣場で服を着せてもらってるときに聞きました。
8時に来た私は、帰る頃は夜中の2時を過ぎてました。
銭湯の閉店時間です。隠されるように連れ出されて、歩けない私をおんぶして
おじさん一人家まで、運んでくれました。
家は私のことは、忘れてたのか電気は真っ黒でみんな寝ている様子

裏の勝手口から、入らないといけない。
おじさんにありがとう。と言うと最後に一回といいながら
玄関先で、全裸にされまた、2回出されて最後に一言、
おじさんもう、止めて、ごめんなさい
と言うと、有り難うと言って去って行きました。

しばらく、裸のまま玄関前でグッタリと歩けない。
服を抱えながら這いつくばって、裏から入りベットに辿りついたのが
朝の5時、アソ●の中も痛くてお腹痛いし、お尻も痛い
身体中がボロボロ、その日から2日学校を休みました。

休みの間、この出来事を横になりながら、ノートに書いて置きました。
記念のタオルも有ります。

その後、同じように一人で、男湯に入ることが有り
触られる程度の悪戯されるので、お母さんに話したら
銭湯に行かなくなりました。
それ以降、私は性について知ることになります。
なんか、銭湯に行ってチン●が見れないと寂しい気持ちになり

それから、親にはナイショで、中3までたまに銭湯にいって
オシッコを見えるようにしたり、マン●を開いたりと
私の裸で、勃起したチン●を見にいってました。

私のHな体験の始まりです。



中出し・妊娠 | 【2018-06-29(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

in the 押入れ

大学2年の時の話です。
自分はバスケサークルに入っていて同学年のマネージャーである美咲という子が
気になっていました。
美咲は少しボーイッシュな感じで健康的な可愛さを持っていてサークル内でも男
に人気がありましたが、彼氏がいるという話も聞かなかったし結構仲もよかった
のでチャンスがあるかもと思っていました。

そして、冬にサークルでスノボー旅行に行った時にとんでもない光景を見てしま
いました。

一日目の飲み会で調子に乗って酔い潰れた自分は次の日朝からスノボーを滑る気
にはなれず、眩しかったのでドラえもんみたいに押入れの中で寝ていました。
4時間程でしょうか、寝ていると人の気配がしたので誰だろうと思い襖をほんの少
しだけ開けると同室のY先輩と美咲がいるのが見えました。
二人ともスノボーに飽きたのか早目に切り上げて来たようでウエアではなく既に
スウェットを着ていました
なんとなく出て行くのが気まずかったのでそのまま押し入れの中で様子を伺って
いました。
襖は2センチ位しか開けてなかったし息を潜めていたので二人とも自分の存在には
気づかなかったみたいです。
二人ははじめはたわいもない昨日の飲み会の話などをしていましたが、突然会話
の内容が変わりました。

Y先輩「なあ、もっかい見せてよw」

美咲「え?なにをですか?」Y先輩「美咲のおっぱいw」美咲「ダメですよー」

Y先輩「なんで?昨日は見せてくれたじゃん?」

美咲「昨日は酔ってたからぁーw」

Y先輩「いいじゃん、ちょっとこっち来いよ」

美咲「あ、ちょっと…先輩…そろそろみんな帰ってくるかもしれないからダメ…」

襖の隙間から覗くと二人はキスしていて「ちゅぷ…ちゅぷ」と生々しい音が
聞こえて来ました。

Y先輩「大丈夫だって、K太とか最後まで滑ってるって言ってたしたぶんあと2時間は帰
って来ないよ」

Y先輩は美咲のスウェットの中に手を入れておっぱいを揉んでいました。

Y先輩「あーやべえ。ブラ外して直接触っていい?」

美咲「…恥ずかしいから少しだけですょ?」

Y先輩が美咲のスウェットをたくしあげると水色のブラが見えた。

Y先輩「すげー可愛いブラしてるじゃん。俺がこういうの好きだって知ってたのw?」

美咲「もぅ…そんなの知らないですょ…」

そして、美咲はブラを外され後ろから抱き抱えられる様にキスされながらおっぱ
いを揉まれていた。

Y先輩「なあ、美咲のおっぱい超やわらかいんだけど。ずっと触ってたいわー」

美咲「うぅ…先輩…私胸小さいから恥ずかしいよぅ…」

この時点で自分はかなりのショックを受け、動揺していましたが同時に同じくら
い興奮もしていて情けないことにギンギンに勃起していました。我慢汁も相当な
量が出ていたと思います。
Y先輩は15分位美咲のおっぱいと唇を好き放題にしていました。

Y先輩「美咲、俺もう我慢できないわ。挿れていい?」

美咲「え!?ダメダメ!みんな帰ってきちゃうかもしれないし絶対ダメですよ!」

Y先輩「でも俺もうこんな勃っちゃってるし、美咲可愛すぎるから我慢できないって」

美咲「…でも…ここでエッチはダメ…」

Y先輩「…じゃあさ、昨日したみたいに口でしてよ」

美咲「うーん…いいけど見つかったら本当まずいから早くしてくださいよぅ」

Y先輩「よし!じゃあ頼むわ。またトイレ行ってする?」

美咲「ううん、ここでいいですよ。」

Y先輩「あれはあれで結構燃えるんだけどなーw」

美咲「えー?先輩変態みたいw」

どうやらY先輩は昨日も隠れて美咲にフェラで抜いてもらっていたらしい…

Y先輩はスウェットとパンツを下ろすと床に仰向けに寝そべり、美咲は先輩の横に座って既に勃起している先輩のチンコを手でしごきはじめました。

Y先輩「あーすげー、めっちゃ気持ちいいんだけどw」

美咲「ふふw先輩気持ちいーんだ?」

Y先輩「先っちょ舐めながら動かしてみて?」

美咲「こう?…ちゅ…ペロ、ペロ」

Y先輩「そうそう。あーすげー良い。今度は一回できるだけくわえてからしごい
て!」

美咲は丁寧に竿やカリ、裏筋を舌で舐めた後、チンコ全体を頬っぺたの形が変わるところまでくわえてました。一旦口からチンコを出し、唾液で濡れた先輩のチンコをクチュクチュと音を立てながら小刻みに手コキしていました。

Y先輩「美咲…そろそろ口でしゃぶってよ…」

美咲「うん…ちゅ…ちゅぷ…ジュポ、ジュポ」
さっきよりも一段と激しい音を立てながら本格的なフェラがはじまった。

Y先輩はフェラされてる最中も横から手を伸ばし美咲の柔らかそうな白いおっぱ
いを執拗に揉みつづけていました。

美咲「先輩、これは?」

そう言うと美咲はチンコの根元から先に渡って唇をフルートを吹くように付けて
往復させていた。

Y先輩「あぁーそれやばいって。そんなのどこで習ったんだよ?てか美咲の髪すげー
良い匂いするw最高w」

美咲「ちょっとーw先輩匂い嗅ぐとかやめてよーw」

その後もクチュクチュという音と共に手コキを交えながら美咲の奉仕は続けられました。

Y先輩「はぁー…やばいそろそろイキそうだわ」

美咲「…ジュポ、ジュポ、チュポン!もう出る?いいですよ」

Y先輩「このまま口に出しちゃってもいい?また飲んでくれる?」

美咲「…うん…いいですよ…また飲んであげる」

その後、美咲のフェラは激しさを増し、完全に抜きにかかる態勢に入ったようで、
先輩は1分もしない内に限界が訪れたようでした。

先輩「あーだめだ!もうイクぞ美咲!」

先輩は右手で美咲のおっぱいを揉み、左手で美咲の頭を抱えるようにして髪の匂
いをかぐように息を吸い込みながら射精したようでした。
美咲は先輩が射精している間も数秒間頭を上下して最後の一滴まで搾り出すかのよ
うに口を離す際「ちゅーチュポッ」と吸い音を立てて何回かに分けて精液を飲み込
んでいたようでした。

美咲「先輩ーもぅすんごい沢山出ましたよ~wもうおさまりました?」

Y先輩「ああ、マジすげー気持ち良かったわ、またしてくれなw」

美咲「もうw」

この後、美咲はお茶でうがいをしたあと先輩とキスをして二人で部屋を出て行き
ました。
動くに動けずにいると30分程経ってから同学年の友人達が戻ってきて寝ぼけたフ
リをしながらやっと脱出できました。
すぐにトイレに行きパンツの中を見てみるとスウェットまでは染みてないものの
我慢汁でびっちょりw
もちろんそのまま思い出しオナニーしましたw

はじめはショックだったけど今となっては良いもの見れたと思ってますw


社内恋愛・上司部下 | 【2018-06-29(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

断れずに上司と不倫

私は26歳のOLです。
関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。
その時の不倫していた体験談です。

会社が統合されたら戻る条件で、子会社に出向しました。
その子会社はいずれ統合されて無くなる、本当に小さな会社でした。
社長とは名ばかりで、9名の社員がいました。

初日に挨拶をして、夜は歓迎会をしてもらいました。
バイトの女の子もいたので、初めは楽しい歓迎会でした。
ですが次第にお酒がすすむにつれ、本社への不満を私にぶつけてくる状態になってしまって。
気持は分かるんです。
だって半年後には無職になる可能性があるのですから。

そんな中、唯一私をかばってくれたのが本田部長でした。
部長は48歳で舘ひろしさんぽくダンディーな人でした。

「まぁまぁ、山崎さんが悪いんじゃないんだから」

「でも部長~!本社の人間は・・・」

「分かってる。分かってるけど、それは関係無いんだから」

部下からの信頼もあるらしく、部長さんがまるく収めてくれました。
そして私だけ先にタクシーに乗せられ、無事初日を乗り切れたんです。
次の日に会社へ行くと、昨晩絡んできた男性社員は全員謝りにきました。
だから実は皆さん良い人なんだなって思っていたんです。

仕事はというと、本社への引き継ぎの話がほとんどでした。
ですからそのまま夜の接待へと出掛けるパターンも多々ありました。
私が女だという事で部長も同席して、いつも最後はクラブでシメ。
週に3回は午前様という有様でした。
でもいつも部長が気遣ってくれていました。
それで私も少し心を許していたんだと思います。

毎日毎日、出先で小言を言われ疲れ果てていました。
そんなある日、最悪な仕事先の方とお会いしたんです。
その会社は母体がある大きな法人でした。
その仕事をゼロにするわけにはいかないと、本社からも通達が出ていました。
高級レストランで接待が始まり、そこでシャンパンを何杯も飲まされました。
次に行ったクラブでも、ワインとシャンパンの一気。
お酒は弱い方ではありませんが、さすがに酔いました。

2軒目のクラブで、言われました。
「このシャンパンを飲んだら、引き続きお願いしますよ」
これで帰れると思い、死に物狂いで一気しました。
そしてお得意様をお見送りして、緊張がほぐれたのか立てなくなってしまいました。

部長とタクシーに乗り、私はそのまま寝てしまったようです。
「着いたから歩けるかい?」
言われて外に出てみると、そこはホテルの玄関でした。
困ります、帰ります、と言ったのですが、呂律すら回っていません。
記憶はありますが、体が言う事を効かない状態だったんです。

そして肩を担がれて、そのままホテルの部屋へ連れて行かれました。
ダンディーな部長に好意を感じていた私は、心の中では期待してしまっていたのかもしれません。
いつもなら絶対あり得ない事なのですが。

部屋に入り服を着たままベッドに寝ました。
フワフワで心地よくて、知らぬ間に寝ていました。
どのくらい寝たのか分かりませんが、何とも言えない感覚で目が覚めました。
胃からは猛烈な吐き気、膀胱からは強烈な尿意、アソコからシビれるような快感。
私はやっとの思いで目を開けて起き上がりました。

見てみると私は全裸でした。
そして部長が私のアソコに顔を埋めていたんです。
えっ?何?と思った瞬間、込み上げる吐き気が襲ってきました。
私は急いでトイレがあるであろう方向へ向かいました。

トイレで私は思いっ切り吐きました。
下を向くと自然に出てくるぐらい、大量に吐きました。
トイレにしがみつく様に何度も何度も吐いていると、後ろに人の気配を感じました。
でも振り向くより私は吐く事だけに専念していたんです。

「大丈夫か?」
背中をさすってくれました。
返事ができる状態ではありません。
うんうん、と頷くだけで精いっぱいでした。
そしたら後ろから腰を持ち上げられたんです。
「楽になる姿勢なのかな」って苦痛の中思いました。

でも違いました。
ちょうど四つん這いのような姿勢になった時、後ろから突然アレを入れられたんです。
入れられて「えっ??」と思い、また吐く。
いくら何でもそんなにすんなりと入るわけありません。
ローションとか何かを塗られていたんだと思います。
あてがわれた瞬間、ズブズブッとすんなり入ってきましたから。
そして後から問答無用で突き上げられました。

部長のアレは太くて長くて、バックだと子宮にもろに当たるんです。
子宮がグワァーッて燃えるように快楽に包まれ始めました。
でも下を向くとお酒が口から溢れてきます。
何度も吐きました。バックで突かれるたびに吐きました。

次第に吐く物も無くなり、私は便器にしがみついていました。
部長は休むことなく、大きく突いたり小刻みに突いたり、中をコネクリ回すように突いたりしていました。
恥ずかしいのですが、今まで経験したエッチの中で1番の気持ち良さでした。

子宮をアレの先がプルンプルン刺激するんです。
とうとう私は後ろから犯されたままエクスタシーに達して、意識を失いました。
便器を強く抱きしめていた力が、だんだん抜けていって、床に倒れる瞬間までの記憶で途切れました。

暖かくて心地よくて目が覚めました。
私はお風呂に入っていました。
ハッ!と思って振り向くと、部長に後ろから抱き締められた姿勢で。

「だいぶ良くなったかい?」

「あ・・はい・・・」

「まだ吐きそうかい?」

「いえ・・・今は・・・大丈夫だと思います」

「そうか、じゃゆっくり浸かりなさい」

部長はそう言ってお風呂から出て行きました。
吐きながら後ろから犯されてたのは夢じゃなかった。
まだ酔っ払っていましたが、私はいろいろ思い出そうとしました。
いきなり入れられて、失神するほど気持ち良かった事。
あの時「イクーッ!」と叫んでしまっていた事。
思い出すほどに恥ずかしくなり、お風呂から出たら帰ろうと決心しました。
まだ元の生活に戻れると思って。

フラつきながらも急いで体を拭いて、バスローブを着て部屋に戻りました。
部長はタバコを吸いながら、バスローブ姿で携帯をいじっています。

「長かったね、具合はどうかな?」

「あ・・はい、大丈夫です。あの・・私帰りますので」

急いで洋服を見つけて、全部をかき集めて部屋を出ました。
お風呂に戻り、急いで洋服を着ました。
黒い網タイを穿いていたのですが、穿いてみるとアソコの辺りに大きな穴が開いていました。
部長に開けられたんだと思いながらも、早く帰りたくて着替えました。
多分あの時はパニックになっていたと思います。

着替え終わって部屋に戻ると、まだ部長は携帯をいじっていました。
バックを素早く取り、「それじゃ失礼します・・」と言って出ようとしたんです。

「あ~山崎君、これ見てくれるかな?」

「なんですか?」扉に手をかけながら答えました。

「これこれ、よく写ってるだろ」ニヤニヤしながら部長は歩き寄ってきました。

そして眼の前に携帯をかざされたとき、衝撃で倒れるかと思いました。
そこには全裸で横たわる私の写メが写っていたんです。

「なっ・・・なんですか!これは!ヤメて下さい!」

「いやいや、こっちなんかは傑作なんだが」

違う写メを見て、泣きそうになりました。
私が横になって足をM字に開き、アソコにはバイブが挿入されていたんです。
ちょうどバイブから胸、顔が映る角度で撮影されていました。

「ヤメ下さい!警察に行きますよ!」

「う~ん・・どうしようか、私達はあと少しで退職だからね・・」

「そんなの関係ありません!警察に行きます!」

「そっかぁ~じゃ君は本社にも戻れないね。裁判沙汰になれば・・ね」

「なっ・・何を・・・」

「さぁ~行くなら行きなさい、さっきの動画もあるんだが・・」

そういって携帯を操作した瞬間、パンパンと肉体と肉体が当たる音が聞こえました。
そしてさっき思い出した私のエクスタシーに達した声も。

「これを全部社内のみんなに送るとするかな・・」

「やめてっ!やめて下さい!」

「警察に行くんだろ?さっさと行けばいい。私は送るだけだから」

「行きませんから消して下さい!」

「消すわけないだろ、こんな傑作を。泥酔しながらメス豚のように喘いでた傑作を」

「あぁ・・・もう・・勘弁して下さい。消して下さい!お願いですから」

「そこまで言うなら仕方がないな。何をしてくれる?」

「何もできません!お願いですから消して下さい」

酔いも完全に吹き飛んで、私はパニックになっていました。
あんな写メや動画を公開されたら、人生が終わってしまうと。
私は促されるままベッドに腰掛けました。
部長はタバコに火を付けて、ゆっくり目の前にやってきました。

「消してあげるから、とりあえずしゃぶってもらおうかな」

口調は優しいのですが、完全に命令系でした。
私は消して欲しい一心で、部長のバスローブをめくりました。
そこには黒くて太くてグロテスクなアレが、ブランと下を向いていました。
右手で握りしめ、一心不乱にしゃぶりつきました。

「あぁ~・・そんな荒々しいフェラチオじゃ~消せないな」

「頑張りますからお願いします」

「口でイカせる事ができたら1枚消してあげよう」

私は頑張りました。
もともとフェラチオは好きな方でしたし、今までの彼氏を口だけでイカせてきた自信もあります。
彼氏なんだと思い込み、必死で舐めました。

「なんだなんだ、上手いじゃないか、誰に教わったんだ?」

部長は片手でタバコを吸い、もう片方で私の頭を撫でていました。
太くて大きな部長のアレは、すぐに大きくなって、口に半分ぐらいしか入りません。
それでも根元は手で上下に擦り、先の方を口で刺激しました。

頑張っても頑張っても、部長はイク気配がありません。
アレはギンギンに硬くなっているのに、元彼たちだったらもう終わってる頃なのに。
口の周りが痺れてくるぐらい必死で舐め続けました。
その時「パシャッ!」というシャッター音が聞こえたんです。

「ちょっ!ヤメて下さい!」

「イカせる事ができないから仕方がないだろ」

「そんな話聞いてません!」

「このままやってても無理そうだ。次はどうするかな?」

「もう勘弁して下さい、お願いです。」

「それじゃ1回だけ私に付き合うかな?」

「1回で全部消してくれるんですか?」

「それは君次第だよ、マグロだったら私も楽しくないからね」

「分かりました。頑張りますからお願いします」

そのまま優しくベッドに押し倒されました。
そしてキス。
部長の舌が口の中に入ってきました。
その動きが今まで経験してきた動きとは違い、凄く優しいんです。
我に変えるまでウットリとしてしまうぐらい、濃厚で優しくてキスだけで動けなくなってしまいました。
ずっとキスをされながら、上着を脱がされ、ワイシャツのボタンを外され、あっという間に上半身の前は全て肌蹴ていました。
キスが首筋へいき、そして胸元へ。
信じられないぐらいゾクゾクしてしまいました。

ブラをずらされて乳首や乳輪に舌先が当たる頃には、演技ではなく本気で喘いでいました。
元彼たちは、キスから胸へいく時間がほとんどが数分程度。
なのに部長はキスが始まってから数十分は掛けています。
全裸にされて部長の指がアソコに触る頃には、信じられないほど濡れて感じていました。
クリトリスに指が触れた瞬間、脳天にまで痺れが走るほど。

そして私は指で簡単にイカされてしまいました。
耳元で「イク時はイクと言いなさい」といわれ、つい本気で「イクッ!」と叫んでいました。
1度イってぐったりしていても、部長の攻めは止まりません。
クンニが始まり、クリトリスを中心に味わった事の無い舌の動きで舐められました。
命令されたわけでもなく、私は本気で喘ぎ本気でイキました。
腰が浮いてしまい、恥ずかしほどクンニされながら小刻みに腰を動かしていました。
自分でも分かっていたんです。でも止められませんでした。

何度もエクスタシーを味わい放心状態になった頃、目の前に部長の黒くて大きなアレを差し出されました。
私はむしゃぶりつくように、今まで隠していた本能を曝け出すようにしゃぶりつきました。
舐め始めると部長のアレはみるみる内に大きくなっていいきました。
フェラをしている間も、部長は指でアソコを弄びました。
それが気持ち良くて、舐めてさえいられないほどです。

「入れて欲しいかい?」

「はい・・・入れて下さい」

信じられないほど素直に懇願してしまいました。

「よしよし、良い子だ」

部長は私の足を開かせ、アレの先でアソコを擦りました。
自分でも良く分かるほど濡れていましたので、クリトリスに当たる度腰がヒクヒクします。
思わず言ってしまいました。

「早く入れて下さい・・」

やはり部長のアレは大きくて、2/3ほどで子宮に到達してしまいました。
出し入れをするわけでもなく、ただアレの先で子宮を刺激してきます。
トイレで失神した時と同じ動きです。
何度もイカされていたはずなのに、スグにエクスタシーに達してしまいそうです。

「だめっ!いっちゃう!いっちゃう!」

叫びました。
すると部長は動きを止めるんです。
イキそうになって動きが止まる。これが何回も続きました。
ハッキリいって頭は真っ白になり、もうどうでも良くなっていました。
そして部長に抱き付き、自ら唇に吸い付き、激しく舌を絡ませてしまいました。
それを待っていたのか、今度は部長の腰の動きは止まらず、やっとイカせてくれました。

イッた後にもまだ腰は止まらず、今度は子宮を突くような出し入れが始まりました。
頭がおかしくなってしまうぐらい気持ち良くて、大好きな彼氏にでもするように抱き付きキスをしていました。
奥を突かれてまだエクスタシーに達した後、部長は目隠しを要求してきました。

何も考えられず言われるがまま目隠しをして、私は騎乗位で腰を振っていました。
そうなんです。本当に私は馬鹿なんです。
騎乗位で腰を振っている姿を動画で撮られ、まったく気が付いていませんでした。
自分の喘ぎ声で、携帯音が聞こえていなかったんです。

しかもその後バックで入れられている時に、耳元で命令されるがまま言ってしまいました。
「部長のオチンチンが気持ちイイ!オチンチン大好き!部長のオチンチン大好き!」
これが音声で録音されていたんです。
私の頭の中は異様な快楽だけに犯されていました。

何度イッたでしょう。
何度も気が遠のきました。
部長が1回イクまでに、死ぬほどの快楽を味わいました。
部長はイク寸前にアレを抜き、胸に出しました。
私は我を忘れていたので、自ら下がって行き、ドクドクと出ているアレを咥えました。
そして自然と口に出てくる精子を飲み干していました。

朝ホテルを出る時、部長は言いました。

「昨日の君は素晴らしかったから、あの動画は消してあげるよ」

「でもね、まだ10個以上の写真と動画があるんだよ」

「昨日みたいな君だったら1つ1つ消してあげる」

朝腰が立たないほどのエッチは生れて初めての経験でした。
だからどうでも良くなり、部長との交換条件をのむことにしたんです。
その日の仕事中に録音された「部長のオチンチン・・・」を聞いた時、もうダメだって思いました。

部長は結婚していてお子さんもいるので、いつも金曜に抱かれました。
会うたびに消すと言いながら、新しい写メを撮ったりもしていました。
私は部長のエッチの虜になっていたので、写メなんてどうでもよくなっていました。
子会社が統合されて、私は本社に戻りました。
部長はというと、長野にある子会社に移りました。

何度も部長に抱かれたい衝動に駆られましたが、それ以来会っていません。
部長も引っ越して以来、連絡をしてきません。
もしまた連絡があったら・・・
我慢できるか自分でも分かりません。
こんな私はおかしいでしょうか。

ちなみに、今私には新しい彼氏がいます。
でも部長とのエッチのような快楽は得られません。
愛しているのですが、やはり物足りなさを感じてしまう自分がいます。
本当に自分が自分で信じられません。

この投稿は、山崎(仮名)さんがブログで綴った内容です。
他人に言いたくて仕方が無かったようです。
この後、彼氏との事や部長との赤裸々なエッチ体験が続きました。
ですが婚約を期に、ブログを削除するという運びとなりました。
ちょうどその時、運良く私管理人が「ここまでなら」という条件で頂きました。


社内恋愛・上司部下 | 【2018-06-28(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

狙い目

2ショットカードが中々に熱いwww
最近の作戦は深夜0時以降を狙っている。まぁ、サクラも多いのだがそこは適当に捌かないとポイントがもったいないwww
ターゲットは今現在外にいる娘。終電逃しとか、遊び終えた娘が歩きながら掛けてくるケースが結構ある。若しくは今出先から帰ってきたばかりという娘。理由は、改めて出かける準備をしないでいいし、外に出る抵抗感が無くなる。それだけでハードルはかなり低くなる。結果、会うという所にだけ照準を絞れば即アポが取りやすいと思う。まぁ、実際そうだしねwwwで、そのターゲットだが多いのは学生かフリーター。今の時期なら春休みで羽根を広げている学生が狙い目かな。

今回は、最近の美味しい思いを一つ。週末に夜中の1時過ぎに電話を掛けてみた。サクラっぽいのや話だけってのはスルー。ポイント消費は最低限に。何回目かでターゲットに繋がる。外から掛けている子は電話口から風の音と言うか、独特の風切音が聞こえるから判りやすいし、また、歩いている場合は軽く呼吸が乱れている事が多い。繋がったのはまいな19歳の短大生。社会人の彼氏もち。話を聞くと、コンパに行ったが(彼氏いるのに…)収穫なし。友達とお茶して終電で帰って来たとの事。彼氏は翌日も仕事の為、もう寝てるらしく、家まで距離があるので、電話しながら歩いていた。場所を聞くと、俺の家から3駅ほど離れた場所。今近くにいるから送っていってあげるという事で(多少やり取りはあるが)アポ完了www
ケーバンを交換してるので、電話を繋ぎながら車で移動。待ち合わせの場所に行くと女の子が一人でポツンとガードレールにもたれかかっている。
車を停めて声を掛け、本人と確認。早速車に乗り込む。準備していたミルクティーを渡す。俺はいつも会う前に自販機でお茶とミルクティーを準備しておく。この2種類があればまず外さない。どっちがいいか聞いて渡すと、これだけで高評価が頂ける…気がするwww
それはおいといて、ミルクティーを選択したまいな。見た目は顔は…まぁ、大丈夫…なんというか福原愛をギャルにしたような感じだった。ただ肉付きが良く、明らかに巨乳ちゃん!!おまけに、コンパ帰りということもあり、ミニスカにニーソ、結構胸を強調したスタイル。あんた、ガチですやんwww
で、コンパの事や彼氏の事とかしょうも無い話をしながらドライブ。軽くエロ話をふると、なんとFcup!!そこからはガチエロ話www人気の無い浜の方へ車を進め、時々ボディータッチ。すでにギンギンの息子さんをアピールし、Gパンの上から無理やり触らせる。信号待ちのときにズボンを下ろし、手コキさせながら運転開始。手コキとこちらも乳首を弄ったりミニスカに手を突っ込んであそこを弄る。車通りはほとんど無いのでこのまましゃぶってくれとお願いすると、戸惑いながら咥えるまいな。
「ちゅぱ…ちゅ……ちゅぱちゅぱ……」
丁寧に竿から亀頭に舌を這わせ、尿道あたりを吸い付いて舐める。もう、我慢汁でデロデロになっている息子さんを綺麗に舐め取ってくれるwww俺の左手はまいなの乳首を弄る。
誰もいない工事現場の奥まった所でエンジンをを停め、そのまましゃぶらせる。俺もタッチ再開。ミニスカの裾から手を差し込み、下着の中に指を入れる…洪水ですよwww一旦体を離し、フラットにした後部座席に移動。
改めてベロチューから再開。その間もまいなは息子さんを握り締めて、やらしくコスコスしてくれる。そういや、さっき我慢汁で一杯だったなーとか思いながらまいなの上着を脱がしに掛かる。たわわなFcupちゃんこんにちワンwwwブラも取ってしまう。舌を絡めあいながらFcupを揉み、乳首を弄る。そのまま首筋から胸へと舌を這わせ、乳首を舌で転がす。
「んっ…はっ……ぁんっ………んっ」
どうやら乳首は弱いらしい。俺と一緒だ。
俺も上着を脱ぎすっぽぽぽぽ~んに。まいなもミニスカと下着を脱がせ、身に着けているのはニーソだけ。趣味の世界ですwww
そのまま横になり、まいなにご奉仕させる。執拗に舌を絡めあった後、乳首を弄って来る。右を指先で転がし、左をペロペロされて、ダブル攻めかと思いきや、空いた手で息子さんをコスコスしちゃってます。俺の手はまいなのトロットロなあそこを弄くる。そのトロトロを指先に付け、クリを転がすと
「んはぁ…ちゅ……ちゅぱ……ぁん………ちゅる……はぁ…」
乳首を舐めながら声が漏れるまいな。もっと攻めようと69の体勢になり、お互いの性器をぺろぺろしあう。溢れ出てくるトロトロを、ちゅぱちゅぱ音を立てて吸ったり舌でぺろぺろねぶりあげる。
「ん………っっ………はぁっ……………だ、ダメッ!!」
体を小刻みに震わせて絶頂したまいなwww
「だ~めぇ、今度はまいなの番www」
そういってまいなは体勢を変え、濃厚フェラ開始。俺の目を見ながらたっぷりねっとり舌を絡めて吸いついたり、舌を出しながら頭をぺろぺろと舐める。こいつ…ほんまのエロやwww
「まいな、おっぱいで気持ちよくしてよ。」
「え~、して欲しいの?」
「その大きさなら出来るっしょwww」
そんなやりとりの後、パイズリ開始!!多少ぎこちないものの、かなり気持ちイイ!!もう一度咥えてもらい、いよいよ挿入!!
まいなを寝転ばせ、股の間に腰を割り込ませる。
「ゴム…あるの?」
「無いよ(本当はあるけど)」
「えぇ~ヤバイなぁ…」
「なんで、危険な日?」
「多分大丈夫だと思うけど…彼氏とかとも生でヤった事無いし…」
彼氏とか…ちゃっかり浮気してます発言ですかwwwまぁ、こんなエロ娘なら同然だろうけどwww
「どうする?このままやめちゃう?………やめれる??」
ちんぽでトロトロの割れ目をなぞり、クリに擦り付けながら聞く俺。
「もうすぐ生理だし…ま、いっかwww」
「だねっwww生の方が(俺が)気持ちいいし、生で入れて欲しいでしょ?」
「んwwwしたことないからわかんないよwww」
「まいなは生で入れて欲しくないの?じゃあやめとこうか?」
息子さんを使い、執拗にクリをこねくり回す。
「ん~…入れて欲しぃ…カモ…//」
「何?ちゃんとお願いしないとわかんないwww」
「…おちんちん入れて下さい……//」
まいなの腰がクネクネしだした。先っちょを少しだけ割れ目にあてがいながら…
「もっと詳しく言ってwww」
「ん…まいなのぉ、お、おまんこにおちんちん…生のおちんちんを入れて下さい…//」
「よく言えましたwww」
予想以上のM言動をしてくれたまいなwwwそのまま腰を押入れると、なんの抵抗も無く頭がちゅるんを飲み込まれる…が、先へ進むと予想外の締め付けがwww
ゆっくり腰をグラインドさせながら
「まいなの中、めっちゃ気持ちいいよwwwすっげ~絡み付いてくる。ぐちゃぐちゃいってるし」
「あっ…あんっ………んっ………まいなも気持ちいいよ…んっ……○○さんの…熱い……ぁん…」
正常位で絡み合いながら口を近づけると、濃厚に舌を絡めてくるまいな。
「んっ………ちゅ…れろ……れろ…ちゅぱ……はぁん…ぁん………れろれろ…んっ」
繋がったまままいなを起こし、騎上位に。いやらしく腰を振るまいな。それに合わせて俺も腰を振る。Fcupがボンボン揺れているwww
「…すごいよ、気持ちいいよまいな。俺の乳首も触って」
上で腰を振りながら両手で両方の乳首を触る。あそこはねっとりと絡みつき、両乳首を刺激される。強烈に気持ちがいい。
まいなの両足を抱え上げ、俺も起き上がり座位に。両足を抱えられているせいで体勢を保てないまいなは俺の首にしがみついて来て、キスをせがむ。
「まいな…気持ちいい?」
「ああぁん…あっ…これ…気持ちいい……やばいよ………あっ…あん」
この体位はどうやらツボらしい。まいなをより激しく激しく上下にグラインドさせながら聞く。
「彼氏とどっちが気持ちいい?www」
「あっ…あっあっあんっ……あっあっあっあっあっん………やだ…んっ………聞かないで……」
「ちゃんと言わないとやめちゃうよ?www」
「いやっ………やめちゃ…あんっああっ……やめちゃダメ…」
「ほら、ちゃんと言わないとwww彼氏のちんぽより俺の生チンの方が気持ちいいんだろ?」
「ん~…あっ、あんっ………あっ……いい………か、彼氏のより…こっ………こっちの…○○さんの……あぁん……おちんちんの方が………生のおちんちんの方が………お、奥まで…届いて………気持ちいいの………彼氏じゃ………届かないのあぁああんっ!!………あんっあぁあっあっあっあああああん………い、イク…イッちゃう!!…まいなイッちゃうの……イッて…イッていい?……イッて…イッていい?……イクっ、イッくぅぅぅ~!!」
恥ずかしい事を言わされながら感極まったのか、まいなは激しく体を震わせイッてしまったみたいだwww肩で息をしながら呼吸を整えるまいな。俺は下腹部に力を入れ、まいなの中でいきりたったままの息子さんをピクピクさせてみる。
「あんっ…だめだよ~、これ反則www……気持ちよすぎ//……まいな、何回もいっちゃった。」
「俺、まだいってないよwww」
「だよねぇwwwうん…このままいいよ……ぁんっ!!」
さっきより強くまいなを抱え上げ、ホールドして再び動き出す。一度イッたからなのかまいなは敏感になってるようだ。まいなの喘ぎ声が一際高くなった時、息子さんがキュンキュン締め付けられた。また小刻みに体を震わせてまいなはイッた。それでもやめずに抽送を続ける。繋がっている二人の股間はぐっちょぐちょになっている。
「まいな…俺もイきそうだよ。」
「…イッて……ああああっ……あんっ………イッていいよ…まいな…も、もう…ダメ………またいっちゃう………いっちゃうよ…………!!」
「イクよ…このままイクからな…たっぷり出ちゃうからね」
「うん…あっ………えっ、このまま?……中?」
「そうだよ…まいなの中にたっぷり出しちゃう」
「あっ…ダメだよ……ダメだよ…んっ…ああんっ………あっ…出来ちゃう…あ…赤ちゃん…ああんっ…できちゃうか…ら………ダメ…」
「うん、大丈夫な日でしょ…中で俺のミルクをいっぱい感じてよ…イクよ!!」
そういってよりきつくまいなを抱きしめる。必死に身を捩って逃げ出そうとするまいな。でも両足を抱えられ、がっちり固定されているし、どうやっても逃げられない。散々感じさせられたせいか、抵抗する力も弱いwww

「ダメダメっ…絶対に無理…ああんっ………ヤダヤダ…やめて…あぁん…ああああっ…ねっ…んはぁ…あっ…あああああああっ!!」
「イクよ…まいな………でるっ…!!」
「ああああ~っ…あっあっあああああん……ダメ…イっッちゃう…イクっ………………!!はぁ…はぁ……ああ…ああ………熱いよ………熱いのが入ってきちゃってる………」
「気持ちよかった~。たっぷり出てるよ。まいなの中、俺のミルクでいっぱいwww」
「バカバカ…ダメだって言ったのに…。はぁ~やっちゃったwwwm
「大丈夫な日だからwww気持ちよかったっしょ?中に出されるのはどんな感じだった?」
「も~~~…まぁ、いっかwwwんとねぇ、凄いドクドクってしたと思ったら、熱いのが流れ込んでくるの……気持ちいいかも………//」

そんなこんなで繋がったままもう1ラウンドwww終わった後、車の中が大変な事になったのは言うまでもありませんwww

こんな感じで、作戦によれば2ショットは捕まえた場合、話の早いお手軽な娘が捕まえやすいと思う。この話の本当に美味しい事ってのはこの後なんだけど、その話はまた要望があればwww



その他 | 【2018-06-28(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻の変化

妻42歳、私43歳の平凡な夫婦でした・・・・2か月前までは・・・。
昨年11月にあるチャットで人妻ナンパ専門の男性Kさんと知り合いました。
話している間に、妻の着衣の写真を見せると、Kさんはすごく気に入ったようで、是非交際させて欲しいと言われました。妻に内緒で口説き落としたいという話でした。
私は迷いながら彼の巨根の写真を見せられ心が動いてしまいました。
決定的だったのは、以前交際していたという人妻の写真でした。中出しから始まって、最後は腹ボテにされて別の男性の上に乗っている写真までありました。
(みさよをあんな風に大きなお腹にされたい。)私の気持ちは固まっていました。

最初のきっかけは、Kさんを私の知り合いとして妻に紹介し、3人で外食したことでした。食事の最中に私が席を立った時、妻とKさんがにこやかに話している姿を見て嫉妬と興奮を感じていました。
その後、Kさんから妻に何度か電話してもらい、クリスマスイブの日に初デートになりました。
(妻が私に内緒でデートに出かける・・・)それだけで私は勃起していました。
デート翌日の、彼からの電話で妻を家まで送る車の中で抱きしめキスをしたとのことでした。
そして、妻を落とすから2か月間は連絡せず、妻の変化で判断して想像してくれとのことでした。
私に内緒でデートし、1日中彼と一緒にいてキスだけですんでいるはずないですよね?
多分その日のうちに妻は落ちたんだろうと思います。まさかそれより前にすでに・・・?

それからもう2か月以上が経過しました。
妻の変化は私のとって寝取られている現実を突きつけるものでした。
いまだに内緒ですが、「みさよの体をボロボロにしてもいいな」というKさんの言葉通りに・・・。
今は妻の気持ちも持って行かれていることを思い知らされています。
後戻りはできません・・・・。

妻の人生を変えてしまったことは自覚しています。
妻を愛している気持にも変わりはありません。
ただ、寝取られる快感に負けてしまっていることは確かです。
妻のフェラ姿やオマンコを使われる場面を想像してしまうのです・・・・

妻みさよの変化ですけど、昨夜、私が寝たふりをした後で、妻のベッドのほうをこっそり見ると布団がもぞもぞと動いていました。オナニーしていると直感でわかりました。私は妻のそんな姿を見たことがなかったのでドキドキしていると、妻の息遣いが激しくなり絶頂に達し
「Kさん、もっと・・・」
とはっきりと口にし腰を突き上げて布団を蹴とばしました。その瞬間、妻の裸の下半身の股間の中心に太いなすびが突き刺さっているのが見えました。
(みさよがこんなことまでする女にされている・・・)
その現実がたまりませんでした。妻はKさんの巨根とテクニックに私が知らない女の本性を露わにしている・・・同時に妻のKさんに対する思いが深まっていると実感しました。

今日はKさんと妻のデートの日だろうと思っていました。案の定、妻は私に内緒で、年甲斐もないような派手で小さめのスキャンティを穿いて出かけていました。Kさんに抱かれるために念入りに化粧をし、お洒落をしたのでしょう・・・。
妻が入浴中に洗濯機を確認すると、洗濯袋の奥に、すでに洗った状態の真っ赤な透け透けのスキャンティを隠してありました。
(こんなに小さいものだと、ヘアが濃い妻ならハミ毛ですごくいやらしく見えそうだ・・・)
洗う前はおそらくKさんの精液がスキャンティの股間のクロッチ部分にべっとりと付着していたはずです。残念ながら精液の臭いはしませんでしたが、何度も穿いているのか股間部が変色していました。
(妻は中出しを許している・・・・長い男根で子宮口を突き上げられ、多量の精液を体の奥深くに受け止めたのだ・・・その精液を愛しむように溜めたまま帰宅したのだ・・・)
「みさよを性処理としてたっぷり使わせてもらうよ」
私はKさんの言葉を思い出していました。

次のデートの日は、明後日の土曜日のはずです。私の出張の日だからです。
(ひょっとしたら、Kさんは我が家に押しかけて、みさよの体を好き放題に使うつもりなのかもしれない・・・。そうなれば妻は完全にKさんの女にされてしまう・・・・。)
最近の妻はそれを望んでいる雰囲気があるように見えます。
平凡だった妻をもっと淫らな女に変えられたい・・・・万一の場合には妊娠までも・・・それが今の私の願望です。

私たち夫婦に子供はいません。
ただ、恋愛中にみさよが他の男性に抱かれ中出しを許して、孕まされたことはあります。相手は私に隠れてナンパされてずるずると関係を続けていた男性です。妊娠が分かって、みさよは私の子として堕胎しました。そのことは後でわかったのですが、みさよは危険日を承知の上で何度も生嵌めを許したのは妊娠を覚悟していたことを意味しています。日記にも(どうしよう・・・生理が来ない・・・後悔はしていないけど・・・)と書かれていました。そのことがトラウマになっているのは確かです。子宮まで中古にされた女と結婚したのですから。その頃からみさよに言い寄る男たちがいることが私の喜びでもありました。たとえみさよの肉体だけが目的のやりたいだけの男であっても・・・・。
しかし、(他の男性によって妻に子種を仕込まれたい)との私の思いは強く残っており、妻の心の底にも当時のことを忘れられず他の男性によって種付けされたいという潜在的な気持ちがある気がしています。
妻が孕まされたら、産むかどうかは妻の気持ちを尊重したいと思っています。
その時は、Kさんの存在は露見すると思います。そして、バツイチのKさんと私が妻を共有する生活になることを覚悟しています。
Kさんの身の回りのお世話をするために(もちろん性処理も)、数日おきに妻が泊まりに行くことは分かっています。
Kさんと交際するようになって、夫婦生活は止めています。正確に言うと、1回ありましたが、Kさんの大きなものに馴染まされた妻のオマンコは、私の粗チンでは役に立たなかったのです。
完結はないと思いますが、私は将来、みさよがいろんな男に使われる公衆便所にされることを望んでいます。今はKさんに妻の身も心も奪われていることを噛みしめています。

皆さんのコメントを読むと、妻に対する新たな思いが生じます。
でも、結婚後はそんなことはなかったと思います。私が気づいてないだけでしょうか?
確かに恋愛中は、知り合った男たちに抱かれていただろうと思うと興奮します。出会ったその日に一夜を共にしたこともあったようです・・・。
「みさよは誰とでも寝る公衆便所だ」って周りの男たちの噂になって弄ばれていたのだとしたら、誰の子かわからないまま妊娠してしまったのかもしれません。
みさよの初体験は、女子大に入学直後に声をかけられた男の部屋について行き抱かれたと話してくれました。
その後半年間にわたり好きでもない男に抱かれ続け、妻が「妊娠したらどうするの?」と聞いたら「そのときは堕ろせばいい」と取り合ってもらえず、いつも中出しされていたのです。
やはり、妻はその時からそういう女だったのでしょうか・・・。

そうでしょうか・・・妻がKさんの子を孕んだら、私との生活は破綻なのですね。
みさよが既にKさんとの生活を頭に置いていることまでは考えませんでした。
でもそう言われると、そうかも知れません。妊娠した妻は私よりKさんをとることは自然ですよね。
それは、苦しいですけど、最後はKさんに捨てられて戻ってくると信じます。
みさよは私に隠れて浮気していたのでしょうか?
その証拠はありませんけど、確かにしようと思えばいくらでもチャンスがあったかも知れません。
もし、そうなら今からでも事実を知りたい気持ちです。
みさよの体を使った男たち・・・結婚後もいたのでしょうね・・・
みさよがどんなふうに許したのか・・・どんな体位で・・・フェラはさせられている・・・
中出しだったのか・・・男の言葉は・・・・
想像がつきません。

種主に返すのがやはりいいのですね・・・・。
みさよから「あなたと別れてKさんと一緒になります。」と言われたらそうするつもりです。
妊娠したらたぶん子供を産むでしょうから・・・。
離婚は覚悟して始めたことですから。

今日は妻みさよとKさんのデートの日でした。私は午後9時頃出張先から帰宅しました。
「ただいま」
「おかえなさい」
平静を装っている妻の様子がどことなく変でした。
「今日は体調が悪いから先に休みます」
寝室へ消える妻の後ろ姿がだるそうに見え、(何かあったな・・・)と思わされました。
私は焦る気持ちを抑えて、入浴後、妻が最近処方されている睡眠導入剤を飲んで寝ているのを確認して、リビングのテレビ台の下部にセットしていたビデオカメラを取り出してイヤホンで聞きながら再生しました。
2時間くらい早送りすると、予想通りKさんが現れました。妻がお茶を入れ、二人はソファに並んで腰掛け、しばらく他愛のない話をしていました。その姿はつがいの雰囲気を漂わせ、二人の結びつきが固くなっていることを実感させられました。
お茶を飲み終え、Kさんが妻の体を抱き寄せると、妻はKさんの胸にもたれかかかり、神妙な顔で衝撃の言葉を口にしました。
「あのね・・・実は・・・・私・・・・生理が遅れているの・・・」
「そうか、孕んだのか!」
「それは、まだわからないけど・・・たぶん・・・」
「俺の種に間違いないな、Yにはまだ話すなよ、時期を見て俺から話す」
頷くみさよはKさんの専属の妻になったように見えました。
「それじゃ、今日は約束通りこっちを使うことにするか。ホントにパート先の男たちにもやらせたことなかったんだろうな。」
Kさんはみさよのむっちりとした尻を撫でまわしました。
(ん?どういう意味だ・・・・パート先の男たちと浮気を繰り返していたということか・・・)
私は思い出しながらその状況を理解しました。
「まずはご挨拶からだ」
みさよは従順にKさんのズボンとパンツを降ろすと半勃起状態のKさんの男根を貪りました。その舌使いは私に対するものとは別の女に見えました。
大きく膨らみきったKさんの巨根が妻の口を突き破らんばかりの勢いで出入りし、美味しそうに頬を膨らませている妻の横顔が私の脳裏に焼き付きました。
分かっていたこととは言え、Kさんに仕込まれた妻のフェラ姿はたまらなく卑猥に見えました。
ディープキスは妻がKさんの舌を受け入りていることがはっきりとしていて、セーターをたくし上げられてブラを外されるとボロンと巨乳が弾けるように揺れて、頂きは既に異様なくらい尖っていました。Kさんが乳首を噛むとさらにぴょこんと飛び出し酷く変形しました。
「あああ・・・」
みさよが大きな声を上げました。
「開いて見せろ」
Kさんの言葉にみさよは素直に従い、パンティを脱いでソファの上でM字開脚して、両手を股間に当てるとぐーっと開いて見せました。
明るい部屋の中でその中心はすっかり濡れて光り、ピンクの頭を露出したクリトリスの下はぱっくりと口を開けていました。Kさんがその股間を舐め上げるとみさよのよがり狂う声がリビングに響き渡りました。
「風呂場に行って待っていろ」
妻は顔を赤らめて恥じらいながら風呂のほうへ向かいました。
Kさんは持参したバッグからローションのボトルと・・・・ガラス製の浣腸器と茶褐色のグリセリン液らしき瓶を取り出しました。
(風呂場で浣腸までするのか・・・・みさよはそこまで約束していたのか・・・)
みさよの恥じらいの意味が私の心を打ち砕きました。
風呂場の様子は写るはずもなかったのですけど、声は少し聞こえました。10分ほど経過し妻の哀願の泣き声が一段と大きくなり・・・・
「いやーー見ないで・・・・」とだけはっきり聞こえました。
妻がKさんの目の前で羞恥の排泄姿を晒したのは明らかでした。みさよは女として死ぬほど恥ずかしい格好までKさんに見せたのです。
風呂場から出てきた二人は当然のように夫婦の寝室へ・・・。
ビデオでは見えない二人の行為が私の頭の中に浮かびました。
(Kさんの巨根を迎え入れるために四つん這いになって尻を自らの両手で開くみさよ・・・そのみさよを完全に征服するKさん・・・)
やがて、寝室の扉の隙から洩れてくる妻の苦痛と喜悦が交錯したような甲高い声・・・。
(肛門までKさんに奪われた妻・・・・全てがKさんのものになったのだ・・・)
私は、妻みさよに対して自己満足で寝取られ願望を実現してしまったのか自問自答した時期もありましたが、みさよもKさんのものになったことを自覚し今日の行為をすべて許したのだろうと思っています。みさよ自身、男のちんぽを惹きつける肉体を持った宿命を感じ、結婚前も結婚後も他の男に奪われ私から飛翔する気持ちがどこかにあったはずではないでしょうか・・・・。

みさよは確かにいろんな男たちに体を使われてきたことは事実だろうと思います。
しかも意外に簡単に許してきた・・・男たちの手に落ちるのが早い女だったと思います。
ただ、今孕んでいる子はKさんの子供だと思います。
妻が他の男性に種付けされて妊娠した・・・・それは、妻が妊娠するかもしれないと思いながら否してもいいと思いながら抱かれ続けた結果ですから、Kさんの精子と妻の卵子が妻の体内で合体したことと妻の気持ちが入っていることの両方が私にとっては寝取られの興奮の極みです。
妻がアナルまで奪われるときの声を聴きながらオナニーしてしまう私は自虐的過ぎるのでしょうか・・・。
たとえ、Kさんが妻のことを愛していなくても、妻が私を捨ててKさんに全てを捧げる気持ちになっていることは間違いないのです・・・・私の心の中で、妻を奪われたいという気持ちと妻にたいする情が深いことは矛盾しているかもしれませんが・・・。

今日は妻はずっと家にいます。
先ほど昼食を終えました。
昼食の準備をする台所の妻を見ながら(あの尻にKさんの巨根を入れられたのか・・・・あのお腹の中にはKさんの子が入っているのか・・・・)
私の興奮は止まりませんでした。
しかし、妻は平和な日々に浸っているとしか見えません。
とても、いろんな男たちがあの体をたっぷり楽しんだとは思えないのです。
みさよは男たちから見れば簡単な公衆便所だったのでしょうけど・・・。
妻のタンスの奥に妊娠検査薬がありました・・・。
まだ使っていませんでしたけど、今日あたり使うのか・・・陽性に出るのは間違いないのに。
Kさんの子を体内に孕んだまま日常生活を続けるみさよを想うと(あなた、私、Kさんの子を妊娠したのって言えよ)って叫びたくなります。
妻がその言葉を言うでしょうか・・。
聞きたい気持ちと黙ったままお腹が大きくなっていってほしい気持ちが同居して相反しています。

自分的にはみさよを愛していたから結婚したと思っています。
確かにオナニーの対象として見ていることには間違いないですけど、粗末に思っているわけではありません。
もし、みさよがKさんに捨てられたら、子供も引き取って3人で生活したいとも思っています。
ただ、現在のみさよはKさんの傍にいたいと考えていることは感じています。
みさよが戻ってきたとしても、公衆便所になってほしい気持ちには変わりません。
複雑で混乱した気持ちですけど・・・。

妻は今朝は8時過ぎには出ていきました。
昨夜Kさんから電話があって、土日は仕事のイベントで中多忙なので、みさよは来週末に会う予定だと連絡があったのですが・・・。
妻は外出用の装いで丹念に化粧し、「お昼は、雑炊作って食べてね」と言って出かけたのです。
Kさんが嘘を言っているのか、それとも妻がKさん以外の男とも知り合って交際を始めてしまったのか・・すごく気になります。
みさよが女として開き直って、OKな女になろうとしているのか・・・、Kさんが他の男性にみさよを紹介したのか・・・
妻の朝の態度や身に着けていた下着のことを考えると、今頃、誰かの男に抱かれていることは間違いないと思います。
それが、みさよも私も望んでいることなら不条理であっても現実として興奮を禁じえません。

昨日の妻の相手はやはりKさんではなかったようです。
証拠はありませんけど、かなり激しく一日中やられていたのか みさよはひどく疲れ果てていました。
たぶん相手はかなりエネルギッシュな男かまさか複数かもとか想像してしまいました。
Kさんの子を孕んでいる妻ですから、開き直ったのかもしれませんが・・・。

昨夜、Kさんから連絡がありました。
妻が孕んだことをはっきりと告げられました。妊娠検査薬の結果だけでなく産婦人科での診察を受けたとのことです。
妻は「産みたい」という気持ちが強いようです。
ただ、すでにKさんの部下の男に妻を抱かせていました。
最初は困惑していた妻は、結局Kさんの言いなりになり、他の男に抱かれ、最後は「もっと・・・めちゃくちゃにして・・」って叫んで絶頂に達したそうです。
私の望んだこととは言え、妻もすっかり公衆便所の方向に向かって悦びを感じたのです。
この先、妻が叫んだ言葉通りになりそうですが、それは覚悟しています。
これから目に見えて妻のお腹が膨らんで近所の人にもばれることになりますが、その状態でもKさんに抱かれ続けてほしいのです。


中出し・妊娠 | 【2018-06-28(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヒカル先輩

何年も前、すごい好きだった大学の先輩の話を書きます。
予め最後まで書いたけど、結構長くなったから規制によっては何日かかけて投下するかも。

いつもサバサバしていて、男前なキャラの先輩だった。
同姓異性、年上年下関わらず友人が多く、ノリの良い性格なんだけど、
かといって中心人物になりたがるような出しゃばりでもなかった。
ぶっきらぼうでガサツな感じすらするのに、いつも飲み会では最後は店員さんと一緒に片付けしたりとかそんな人。
見た目はまんま宇多田ヒカル。髪はセミロング。
喋り方とか声も似てるから、本当にそっくりさんとかでTV出れるレベルだと思う。
歌は下手だけど。
でもそれを自分からネタにして笑いにしたりとか、そういう器量が大きいところも好きだった。
体型も似てて、あんまり身体の線が出やすい服装って見たことないんだけど、
全体的にぽちゃ気味で、明らかに胸も大きいのは明らかだった。
そういえば先輩がスカートを履いてるのを見たことがない。
いつもジーンズにTシャツの、ラフなカジュアルって感じ。

そんなヒカル先輩とは、大学入学時から知り合いだった。
入学直後のキャンパスのサークルの勧誘で、声をかけてきたのがヒカル先輩だった。
サークルなんて別にどこでも良かったし、一目惚れしたわけでもなかったけど、第一印象から
こんな人なら誰とでもすぐ仲良くなれるんだろうな、と思わせるような人だった。
内向的な自分とは正反対で、羨ましくもあり、正直妬ましくもあった。
ちなみに軽音楽部。
もちろん先輩はVoじゃない。キーボード。
たまにネタというか余興でやることもある。
見た目や声、喋り方まで宇多田ヒカルにそっくりだから、すごい下手で
当然ウケるんだけど、でも誰も馬鹿にして笑うって感じじゃなくて、
やっぱり先輩は皆に愛されてるな~って実感できるような雰囲気だった。

好きになったきっかけや時期は覚えていない。
わりと早かったと思う。2~3ヶ月くらい。
いつの間にか、自然に大好きになっていた。
人間的にも、女性としても。
その頃には結構喋れるくらい仲良くなってて、といっても先輩は誰とでも仲良いんだけど、
一緒のバンド組んで、帰りに二人でラーメン食べたりとかそんなくらいの距離感にはなれてた。
後輩だけど一応面子もあるから、俺が奢るってしつこく食い下がっても、一度も奢らせてもらえなかった。
いつも「まぁ気にすんなよ少年。」って男前な笑顔で、はぐらかされるだけ。
そんな先輩は、まぁ実際モテてて、他大学と合同ライブとかよくやってて交流があるんだけど、
それの打ち上げとかでもイケメンバンドマンに口説かれてる姿なんてよく見かけてた。
過去の男関係は知らないけど、その時は彼氏居ないのは調査済みだったので、
駆け引きとか何にも無しで、いきなり直球で告った。
今思うと、流石に無謀な告白の仕方だったと反省している。
たしか、入学半年後くらい。

当然振られた。
俺が駄目とかじゃなくて、彼氏が欲しいとかそういう気分じゃないって事らしかった。
両手を合わせて「ごめんね?」と何度も謝ってくる先輩に申し訳ないとすら思ったし、
逆にその姿を見て余計好きになったりもした。
「彼氏作る気無いんですか?」
「うーん。まぁそうだね。そんな感じじゃないんだよねー。」
「好きな男とかは?」
「え?あはは、まいったね。何か照れくさいね。うん。いないよ。」
「じゃあ俺先輩のことしばらく頑張っていいですか?諦めれそうにないです。やっぱり迷惑ですか?」
「え?あ、そ、そうなの?……なんかキミ直球だね。」
そう言いながら狼狽える先輩の笑顔は、どことなくくすぐったそうというか
面はゆい感じが見て取れた。
先輩は照れ笑いを浮かべながら、困ったように視線を宙に向け、頭をポリポリ掻きながら
「えー、あー、うーん。」と何か思い悩んでいたようだった。

「別に○○君がそれでいいならそれでもいいけど……でも他に探したほうが……。」
「俺先輩以外とか、今はとても考えられません。」
先輩は俺みたいな愚直な告白に免疫が無かったらしく、照れ笑いを浮かべながら
「やー、あー、う、うん。あ、ありがと。嬉しいよ。てかこういうの照れるね。たはは。」と
赤く染まった頬を両手で抑えながらそう言った。
俺は振られたショックよりも、真っ向から気持ちを伝えられた充実感と、満更でもなさそうな
先輩の反応を見て、少しでも先輩に近づけたんだと期待で胸を膨らませていた。

それから俺と先輩の、後輩以上恋人未満の付き合いが始まった。
といっても、しばらくは特に以前と何も変わらなかった。
一緒のバンドで、一緒に練習して、一緒にライブして、一緒に打ち上げしてって感じ。
当然他のバンドメンバーもいるし、サークルの仲間もいる。
お互いバイトもあれば、講義だってある。
二人きりで遊びに行ったりは、物理的に不可能な日々が続いてた。
それでも毎日メールを交換したりしていて、少しづつではあるけど、
日に日に先輩との距離は縮まっていくのが確かに実感出来た。
キーボードをやっているのは、昔ピアノを習っていたから。
牛乳を飲んで、口元の産毛が白くなる人が嫌だということ。
父親がゴルゴ13が好きで、家に全巻あって読破していること。
少しづつ先輩は、そんな自分のことを教えてきてくれたりした。

そんなある日。ライブなどのイベントが一斉に片付いて漸く落ち着いてきたころ、
先輩から「もし良かった買い物に付き合って欲しいな。」と連絡。
当然即答でOK。
まさに舞い上がるとはこの事だと言わんばかりに、携帯片手に飛び上がってはしゃいだのを覚えてる。
どうしても高ぶる気持ちが抑えきれなくて、そのまま外を走りにいったりもした。
当日、ばっちりお洒落を決め込んだ俺とは対照的に、先輩はいつもと似たような服装ではあったけど、
少しだけいつもより化粧が濃かった。
デートは勿論楽しくて、ただまぁ正直にいうと緊張しすぎてて普段通り振舞えなかったけど。
それでも先輩は、ずっと楽しそうにニコニコしててくれてた。

商店街を散策中、先輩がふと可愛いと目をつけたヘアピンをプレゼントした。
数百円だったから、重荷にはならないだろうと思ったけど、先輩はそれでも
受け取ることに難色を示してきた。
なんとか強引に渡すと、先輩はいつも通り、照れくさそうに頭を掻いて笑いながら
「ありがとう。」と受け取ってくれた。
その後悪いから、と先輩からも、先輩が選んだギターのピックをプレゼントしてくれた。
デートが終わった後メールで「今日はいつもより綺麗でした。」と送ると、「どーせいつもは綺麗じゃないですよ。」と
なんだかお決まりのやり取りをしつつ、「いつもより化粧気合入ってました?」と尋ねると
「まぁ一応デートだしね。」と答えてくれた。
「いつもの先輩も好きだけど、すごい綺麗で惚れ直しました。」
「うあ。そういうの止めて。本当恥ずかしくて死にそう。」
その晩は、ずっとピックを手の中で転がしながら、ニヤニヤと眺めていた。

その翌日、先輩の友達から「ねえねえ○○君。昨日ヒカルのワンピースどうだった?可愛かったでしょ?」
と聞かれ、何のことかわからず問い返してみたら
「え?ヒカル買ってたよ。デート用にって。あたし付き合わされたんだもん。」とのこと。
「いつもと同じ服でしたよ。」
「ああじゃあ恥ずかしかったんじゃない?そんなの殆ど着たことないみたいだし。『こんなスースーしたもん着れるかぁ!』
って顔真っ赤で言ってて超ウケたし。」
「え?でも買ったんですよね?」
「○○君とのデート用にね。でも『いきなりこんなの着てったら引かれない?気合入りすぎと思われない?』って
何回もしつこく聞かれたから、多分そういう事なんじゃないかなぁ?」
俺は有頂天になって、ニヤニヤを隠し切れずにいると、先輩の友人は、
「あいつ○○君みたいに熱い告白されたことないから戸惑ってるみたいよ?」と肘で突付きながら教えてくれた。

俺は急いで、次のデートの約束を申し入れた。
「次休みの予定が合う日があったら、遊びに行きませんか?」とメール。
「ていうか今から休み合わせようよ。どこ行くどこ行く?」と先輩。
もうすっかり秋も深まった季節だったけど、頭の中は桜が満開だった。
そんな時だった。
大学で、俺の友人Aが話しかけてきた。
「お前最近ヒカル先輩と仲良いのな。」
「ま、まぁな。バンド一緒だし。」と誤魔化す。
俺が先輩を好きなのを知ってるのは、先輩と先輩の友人だけだった。
俺の態度から勘付いてる人もいただろうけど、公言していたわけではなかった。
Aは「付き合ってんの?」と聞かれ、俺は慌てて「いやいや。」と首を振った。
Aは安心したように笑い、「なんだ、じゃあもうヤッた?」と聞いてきた、

Aは元々ちゃらい奴で、悪い奴ではないけど、見た目もイケメンだけど軽そう。
というか実際軽く、女関係の噂も絶えない奴だった。
だからいつもの軽口だと思い、「なんでだよ!」っと冗談めかして突っ込みをいれた。
でもAはきょとんとした顔で、「そうなん?(友人)Bももうやってんのに。お前もお願いしてみれば?」
俺は何のことかわからず、というかわかってたけどわかりたくなくて、頭の中が
トマトが潰れるみたいにグチャってなった感覚があった。
俺が呆然としてると、Aは「お前一番仲良いんだから余裕だって。いっとけいっとけ。」と笑いながら言った。
「え?いや、でも先輩。え?」と思考が停止したままの俺に対してAは俺の肩にポンと手を置き
「騎乗位で腰振らせてみ。グラインドすげーぜ。フェラも激ウマだし。」と
なんのてらいもなく、無邪気そうにそう言った。

「……え?なに?お前らってそういう……関係?」と漸く声を振り絞った俺に対し、
「いや。別に。ヤリ友ってだけだし。」と億劫そうに煙草を吹かしはじめた。
煙草をひとしきり吸うと、Aはニカっと笑い、「今度Bと3人でやるつもりだけどお前も来る?」と提案してきた。
俺は吐き気や悪寒に襲われてたけど、きっと何かの間違いだと思い、
「あ、いや。今日バイトだから……」とその場を退散した。
その際Aは、「おい大丈夫か?」と心底心配そうにしばらく一緒に歩いてきた。
俺はそれを「大丈夫。大丈夫だから。」と繰り返して追っ払った。
その後、気がついたら家で突っ伏して寝ていた。
本当に、道中の記憶はあんまり無い。
バイトがあったが、無断欠勤した。
動けなかったから。

気づくとメールが3通。
一つはAからで、「さっきの話はここだけって事でよろしく。□□先輩とか△△先輩とかヒカルちゃんにガチじゃん?」
もう一つはヒカル先輩からで、「ちょっと調べてみたんだけど、○○ってカフェが良いらしいよ?明日のお昼って予定ある?
どうかな?お姉さん奢っちゃうよ。」
最後は先輩の友人で、「次のデートは気合入れてワンピ着てくらしいよ。ちゃんと褒めてあげなよ。」
もう何がなんだかわからず、とにかくヒカル先輩にだけ、「わかりました。勿論OKです。」と返信をした。
一睡も出来なかった。
最初のデートの時もそうだったけど、理由は間逆だった。
何も考えれず、ただ枕に顔を押し当てて、朝を待った。
その間、ヒカル先輩から「明日楽しみだね。あと明日新しい服着てくから、絶対笑わないでね。」とメールがきた。
一言「はい。」とだけ返信した。
日が昇ると、やはり何も考えれず、それでものそのそと準備をして、待ち合わせ場所に向かった。

先輩のワンピースは、反則的なまでに可愛かった。
先輩は照れくさそうに身体をモジモジさせ、ずっと落ち着きなくそわそわしていた。
俺の口からは、自動的に先輩を褒め称える言葉が出た。
先輩をそれを受けて、顔を真っ赤にしていた。
俺の様子は明らかにおかしかったと思うが、俺は普段から表情も少なく、感情も見え辛いキャラらしいので、
最初は先輩も違和感に気づいてなかったんだと思う。
でも途中から、「大丈夫?具合悪いの?」と頻繁に聞かれ、その度に否定していた。
デートを楽しんでないと思われるのが嫌で、必死で作り笑顔を浮かべ続けた。
先輩の楽しそうな笑顔や、心配そうな顔を見るたびに、胸が高鳴り、それと同時に、
Aの言葉を思い出しては締め付けれれるように痛んだ。
この後に及んで何かの間違いだと思いたかった。

デートは日が暮れると同時に終わった。
別れ際、先輩は俺を呼び止め、「前に○○君があたしに言ってくれた事ってまだ有効?」と尋ねてきた。
一瞬何のことかわからずに立ち尽くしていると、「だから……その、告白してくれたじゃん?」
とはにかみながら、上目遣いで眺めてきた。
Aの言葉が頭をよぎったが、それでも俺の首は自動的に縦に動いていた。
実際好きだったし、好きでいたかったから。
先輩は安心したように、ぱぁっと笑顔を咲かせて、「そっか。」と言うと、
踵を返して足早に地下鉄構内へ去っていった。
それでも何度もこっちを振り返っては、ぶんぶんと手を振ってくれた。
その数十分後、「ちゃんと○○君の気持ちに応えられるよう、毎日一生懸命色々と考えてます。
もうちょっとだけ時間を下さい。○○君との事、真剣に考えてます。」とメールが来た。
この短期間に起きた出来事を、上手く消化できずにいた俺は、ただとぼとぼと家路につくしか出来なかった。

その晩。Aから電話。「今ヒマ?」晩飯の誘いだった。
実際ヒマだったし、この間のことを、いつかはきちんと聞かなきゃと思っていたから誘いに乗った。
呼び出されたファミレスにはAが一人でいた。
いつも軽薄そうにヘラヘラしてるAは、珍しく何やら難しそうな顔をしていた。
席につき、微妙な空気な中食事もそこそこ進むと、Aから核心を切り出してきた。
「なぁ?お前ヒカルちゃんと付き合ってんの?」
俺は無言で首を横に振った。
「ふぅん。じゃあもしかして好きなん?」
一呼吸置いて、黙ったまま頷いた。
Aは、それを見届けると額に手をあて、「マジかー。」とうな垂れた。
顔を上げると、「悪かった。マジで。」と、罰が悪そうに謝ってきた。
俺はそれを聞いて、間違いじゃなかったんだと悟り、何か自分の中で糸が切れてしまい、涙を零してしまった。

あんまり俺が泣きじゃくるから、Aは俺を外の公園に連れ出した。
この話には関係ないが、ファミレスには知り合いがバイトしてて、俺とAがゲイカップルという噂も広まったらしい。
勿論半分冗談だったんだろうが。
とにかくベンチでうなだれて座っている俺に、Aは缶コーヒーを買ってきてくれた。
しばらく俺達は無言のままだった。
俺はなんとか声を振り絞って、「いつから?」とだけ呟いた。
Aは頭をガシガシ掻き毟ると、「……結構前から。」と申し訳なさそうにいった。
「なんで?」
「酒飲んでて……それで。」
また長い沈黙。
俺はただでさえ屈んで座っていたのに、自分の膝に顔を埋めるように、ベンチの上で体育座りをした。

Aが口を開いた。
「最初はさ、○○先輩っているだろ?4年の。もう引退してるけど。
俺あの人と仲良いから家で飲んでたんだよ。そしたらヒカルちゃん家に呼んでさ、
最初は普通に飲んでたんだけど、俺いつの間にか寝ちゃっててさ、そんでなんか目覚めるとと、
やってたんだよ。二人。前からセフレだったらしいけど。
そんで俺ビックリしたんだけどさ、なんか○○先輩が一緒にやろうぜ、って。」
Aは淡々と話そうとしてたんだろうが、その声は少し震えていた。
俺は黙って聞いていて、Aは続けた。

「で、俺とヒカルちゃんはそれから。でもさ、あの人結構してるらしいぞ?
うちの学校じゃ○○先輩と俺と、あとBだけだけど、あ、Bもまぁ似たようなきっかけだったんだけど、
他の学校の人とかと、ほらヒカルちゃん人気あるじゃん?そういう人とかと、あとバイト先とかでは結構……らしいぞ。
彼氏はずっといないっぽいけど。」
涙はもう止まっていたけど、俺は信じたくなかった。
「そんな人じゃない!」と鼻水垂らしながら言った。
Aは困ったように、「ああ、まぁ、なんつうか、わからんけどさ。」と言葉を濁すと、
俺の顔を覗き込むように、「実際お前らどうなの?どんな感じなん?」と聞いてきた。
「わからん。でも付き合えると思ってた。」
Aは大きく溜息をつくと、「……別にそこまでお前と仲良くないしさ、どうでもいいっちゃどうでもいいけど、止めといたほうがいいと思うぞ?だって今も○○先輩のとこ行ってるし。ヒカルちゃん。」

それを聞いて、心臓が止まるんじゃないかってくらい動悸が激しくなり、
目を瞑ると、上下の平衡感覚が一切無くなったかのように頭が揺れた。
しばらくベンチで座り続けた。
多分30分くらい。
Aも黙って横に座り続けてた。
やがて口を開くと、「本当はさ、俺も誘われたんだけど、なんか気になったから断った。
でも多分代わりにBが行ってると思うわ。」
Aはずっとしょげたままの俺の肩を叩き、「まぁ女なんて腐るほどいるからさ、そういう事もあるって!」
と慰めてきた。「なんなら紹介してやっからよ。」とも。
我ながら情けないことに、いつまでも女々しい俺は、「ヒカル先輩以外考えられない。」と子供のように駄々をこねた。
Aは何かを言って、立ち去っていった。何を言ったのかは聞き取れなかった。
「まぁがんばれよ。」とかそんなんだったと思う。

それから俺はゾンビのように夜の街を、目的もなくふらふらと彷徨った。
いつの間にか、俺は○○先輩のアパートの前まで来ていた。
何度もチャイムを鳴らすかどうかを迷い、そして思いとどまり、その近所をぶらつくという事を何度も繰り返した。
○○先輩の部屋は丁度一回の角部屋で、でも明かりは着いてないように思えた。
カーテンも閉まっていた。
その時の俺は、もう一般常識における善悪の判別が出来るには、ほど遠い精神状態で、
結果からいうと、生垣を超えて、○○先輩の部屋の裏庭へ侵入して、そこで聞き耳を立ててしまった。
中からは薄っすらと女性の喘ぎ声が聞こえてきた。
それがヒカル先輩のかどうかはわからなかった。
元の声がわからないくらい、それは高くて、激しくリズムカルだったから。
でもその声の主は、喘ぎ、そして自分がイクことを知らせる合間に、
時折Bの名前を呼んで、何度も何度も自分からBのセックスを褒めるような素の口調が聞こえてきた。
それは、明らかに自分が好きな人のものだった。
ちなみにBはヒップホップ系のデブで、色んな意味でドラゴンアッシュのDJにそっくり。

ずっと聞き耳を立ててた。
逃げたいとか、そんな気持ちすらなくて、ただ立ち尽くすしか出来なかった。
やがて喘ぎ声が聞こえなくなったのだが、それでもベッドが激しく軋む音と、
肉がぱんぱんとぶつかる音は聞こえてきて、やがて「じゅっぷじゅっぷ」と、
まるで飴をいやらしく舐めるような音と、その合間に、息継ぎをするような音も聞こえてきた。
俺のちんこは、いつの間にか完全に萎えていた。
中からは、Bの「やっべ。いきそ。いっていい?」と野太い声と共に、
ベッドが軋む音と、喘ぎ声の激しさが加速していき、そしてその音が一斉に、そして同時に止まった。
その直後、おそらく二人分の荒い息遣いだけが聞こえてきとかと思うと、
聞きなれた○○先輩の「おい早くどけよ。」という声が聞こえてきて、
ぎっぎっとベッドの上で人が移動する音が聞こえてくると、
やはり聞き慣れた好きな人の「えー、ちょっと休憩しよーよ。」という声が聞こえてきた。

その後、ベッドの軋む音と、喘ぎ声が激しく再開した。
喘ぎ声の主は、何度も「すごい」と「いいよ」を交互に連呼していた。
それも、Bの「ちょ、俺のも舐めてよ。」「ああすげ。そうそう。綺麗に。」という声を境に、
くぐくもった喘ぎ声に変わった。
俺は自分がすごい惨めになってきて、その場所を離れた。
泣きじゃくりながらも、ちゃんと歩いて帰った。
こんな時でも、意外としっかり歩けるんだなと、自分で可笑しく思った。
家に帰ると、これも意外なことにすぐに寝れた。
ベッドに倒れこみ、目を瞑ると、気を失うように、気がつくと朝になってた。

不思議なことに気分はわりとスッキリとしていて、とても前向きに考えられた。
どういう結果になろうと、ヒカル先輩と、ちゃんと話をしようと思えた。
大事な話があると伝え、無理矢理時間を作ってもらい、二人きりで会った。
ヒカル先輩は、また見たことのない、可愛らしい女の子っぽい服を着ていた。
ずっと俺をモジモジしながら、何かを期待するような上目遣いで見ていた。
俺は簡潔に、Aから聞いたことを伝えた。
その瞬間、ヒカル先輩は顔を真っ白にして、その場にしゃがみ込んだ。
俺は別に嫌いになったわけでもないし、怒ってるわけでもないと伝えた。
本心だった。
それでもヒカル先輩は完全に泣き崩れ、でもどうしようも無かった俺は、
無言で踵を返して帰宅した。
それから一日後。今度はヒカル先輩から会ってほしいと連絡があった。
先輩の部屋に呼ばれた。
初めてあがる先輩の部屋は、とても簡素で、でも甘い匂いが漂っていたり、
全体的に暖色系の色使いだったり、枕元に一つ小さなヌイグルミがあったりで、
ところどころは、やはり普通の女の子だなと思えるような部屋だった。
先輩は俺にお茶を出すと、開口一番謝罪してきた。
殆ど土下座。
「傷つけるようなことしてごめんなさい。」
俺はどう返したらいいかわからず黙っていた。
しばらく無言が続き、「……軽蔑した?」と先輩。

「別に……そんなんじゃないです。」
また無言。
重い空気がじっと漂ってた。
「なんでですか?」やっと口を開けたと思ったら、抽象的な質問しか出来なかったが、
先輩は罰が悪そうに、消え入りそうな声でそれに答えていった。
「○○先輩とは、その、結構前からで……」
「Bとも?」
「B君は、そうでもない。とにかくごめん。」
「……別に俺彼氏でもなんでもないから、怒る権利とかないです」
先輩は俺の言葉を聞いて、辛そうに顔を歪めて伏せた。
「……いまさら信じてもらおうなんて思えないけど、○○君ときちんと付き合いたいと思ってた。」
先輩は、そのままぽつりぽつりと、ゆっくりと、
まるで先輩じゃないみたいに、弱々しい口調で語り出した

「あのね、あたしね、昔からちゃんと付き合ったことって無いんだ。一回だけあったけど、それっきり。
あんまり本気で誰か好きになったことなくってね。彼氏とか出来ても重いなって思ってたの。
でも、その、するのは嫌いじゃないから、それなら身体の付き合いだけなら楽だなって。
ずっとそうだったの。勿論彼女がいる人とかとはしないよ?誰でもいいわけじゃないし。
それでね、そんなんでいいかなって思ってたの。本気で恋愛とか面倒そうだなって。
でもね、最近ね、○○君がね、すごい一生懸命告白してくれたじゃん?
その後も、なんかすごい真面目で。
あんなの本当に初めてでね、すごい嬉しいっていうか……とにかくびっくりした。
今まではなんか軽いっていうか、ヘラヘラして近づいてくる人ばっかりだったから。
そんでアタシもアタシで、そんな人と身体だけの関係で楽だったし。
でもね、最近は○○君が気になって仕方なかったんだ。

なんかこんな感覚初めてでよくわからないんだけど、○○君の事考えるとすっごく辛くなるんだ。
すごく一緒にいたいし、喋りたいし、遊びたいし……よくわかんないけど、胸が痛くなるの。
でもね、○○君とするって想像も出来ないっていうか、するのが怖いってすら考えちゃうんだ。
○○君としちゃうと、全部つながっちゃう気がして怖いっていうか。
絶対失いたくないって思っちゃいそうで怖くなる……
……だから付き合うってのも、なんか怖かった。」
先輩はそれだけ淡々と言うと、もう一度頭を深く下げて、
「とにかく裏切るようなことしてゴメン!」と言うと、
「あとこれだけは信じて。もう昨日で最後にするつもりだったの。
ちゃんと、その、そういう人達全員に、もうしないってはっきり言ったし。」

先輩は顔を上げると、無理やり作った悲痛な笑顔で、
「でも……もう駄目だよね?」と弱弱しく尋ねてきた。
俺は、「……すいません。」と答えた。
先輩は、「そう、だよね……」と言うと、ぽろぽろと涙を零し、
「ごめん……ごめんね。」とまた顔を伏せてしまった。
俺は部屋を去り際に、一つだけ気になっていた、とてもしょうもない事を聞いた。
「あのワンピースとかも、○○先輩とかの好みなんですか?」
先輩は嗚咽を漏らしながらも、必死で首を横に振り、
「ち、がう。きみ、のため、だけ。」と切れ切れで答えた。

その後しばらくして、先輩はサークルをやめた。
就職活動を理由に、早目に引退する人も多いので、珍しくもなんともなく、
特に波風を起こさずに消えていった。
それからは、キャンパスで顔を合わすことはあるものの、言葉を交わすこともなく、
またライブなでにOGとして顔を出すも、俺に近づくことなく、そのまま卒業していった。
そんな折、俺はAはおろか、Bともその事について話せるほど、その出来事は
過去のものになっていたのだが、その時聞いた話によると、
実際ヒカル先輩は、アレ以降、一切誰ともセフレという関係を結ばなくなったそうで、
さらには、ワンピースやその他可愛い系の服など一度も見たこともなく、
そしておそらくは俺が○○先輩の部屋を盗み聞きしてしまった日のことだろうが、
事後にヒカル先輩は、全裸でベッドをゴロゴロしながらも、
俺がプレゼントしたと思われるヘアピンを、ずっとニヤニヤしながら手で転がしながら
眺めていたそうで、Bや○○先輩がそれを何かと尋ねると、「宝物。」と嬉しそうに答えていたそうだ。

伝え聞いた話によると、ヒカル先輩は勤め先の同僚と結婚したとのこと。
その相手の感じを聞くと、どことなく俺に似ているらしい。
たまにAやBとも会うが、卒業後も、それぞれが何度かヒカル先輩に半分冗談で迫ったところ、
(絶対本気だったろうが)きっぱり断られたそうだ。
わりと強引にいったBは、軽くビンタまで喰らったらしい。
「好きな人としかしない。」とはっきり言われたこと。
今でも先輩に貰ったピックは持っている。
何度かゴミ箱に捨てては、やはり捨てきれなかった。
遊びでギターを弾くときに、たまに使う。
終わりです



幼馴染・親友・友達 | 【2018-06-28(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マジすか学園~B~

都内某所に偏差値0の私立の高校があった・・・

名を『馬路須加女学園』
在校生の99%がヤンキーというまさにヤンキーの巣窟

常に殴り会う生徒達、、彼女らには一つの目的があった

『マジジョのテッペン』
それを巡り様々な派閥やグループが競い合っていた。

グラウンドに倒れた敗者、廊下には血痕
窓ガラスは張ってもすぐ割れるので透明のビニールシートがガムテープで貼り付けられていた。

近くの不良高校から男女問わず恐れられていた

1人の転校生がマジジョを制覇する3ヶ月前・・・・

1人の教育実習生がこの学校にやってきたところから物語が始まる・・・・・

とある教育大学の3回生の教室。

1人の学生が教室にポツンと座っていた。
学生は茶髪に金のメッシュを入れた真面目そうには見えない見た目。
彼は携帯を弄りながらただ暇をもて余していた

―ガラガラ―
教授「いやー、わざわざ残ってくれてすまんなー」

教育実習の監督を兼ねてる教授が封筒を持って教室に入ってきた。

学生「いえいえ、ところで僕の実習先決まりましたか?」

教授「無事決まったよ、昨日教育委員会から書類が届いてね。問題が無ければ来週から実習に行けるよ」

学生はホッとした。

学生(ふ~っ、良かった)

学生「で、どこの高校なんですか?」

学生は少しテンションが上がっていた。夢である教師に一歩近づいたからである。

教授「実習の資料と学校の説明はこの封筒の中に入ってるから。内容を確認して大切に保管するように」

教授から封筒を渡された。

学生「大丈夫ッスよ!さぁーてと・・・・・・・・ん?」

学生(私立・・・・・・ま・・・・・?うま・・・・みち・・・)

学生「ん・・・・・・・・」

教授「どうした?」

学生「この学校なんて読むんですか?うまみち・・・?」

教授「あ、確かに漢字だと分かりにくい名前なんだけと馬路須加女学園だよ」

学生「馬路須加・・・」

学生(・・・なんか心配だな・・・)

学生「えっ!女子高生なんですか!?」

教授「そうとも。君の場合は特にJKに手を出しちゃいかんぞ!」

学生「わ、わかってますよ///」

学生(馬路須加学園かぁ・・・・来週から楽しみだなぁ!!)

教授「瀬戸君!!大変だと思うけど頑張ってくれたまえ」瀬川「えーっと、・・・・僕の名前・・・・瀬川です」

教授「・・・・・」

こうして瀬川の教育実習生活が始まった。瀬川は大学から少し離れたマンションで一人暮らしをしていた。

教育実習先の馬路須加学園までは電車で20分、歩いて30分といった感じだ。

瀬川は親の仕送りで生活していたが二年程前からホストの仕事を初めて今ではホストの稼ぎで十分生活できるようになっていた。

教育実習ということで瀬川は髪の毛を黒染めした。

瀬川(髪の毛短くしたくないからなぁ・・・パーマ強めに当てたらなんとかなるか・・・)

仕事や準備や教員免許の勉強に追われて
教育実習の初日があっという間にきたのであった。

瀬川(きっと私立の女子高生だから真面目で勉強熱心な子達がいっぱいいるんだろうな・・・可愛い女の子いないかなぁ・・・)

瀬川「・・・・・・・・・・」

瀬川(場所・・・・・間違えたわけじゃ無さそうだな)目の前にある校門には間違いなく『馬路須加女学園』と書いてあるボロい立て札があった。瀬川「・・・見た目・・・廃校やん・・・」

どうやら瀬川は自分がとんでもない場所に教育実習先として来てしまったことに気付いた。

瀬川が手にしている資料とは外形も違う

瀬川(詐欺やん!!とっ、、とりあえず入ってみよう・・・)
瀬川は重い一歩を踏み出した・・・

物置のような校門を抜けると校舎とグラウンドがある広さは私立にしてはかなり小さ目であった。
そして鬼の様な形相のヤンキーがうじゃうじゃ視界に入ってきた。

瀬川(うわぁ・・・最近の女の子は怖いなぁ)

気付かれない様に瀬川はそっと校舎に入った。

校舎に入ると下駄箱があり、ヤンキーが数人が座り込んで武勇伝を語っていた。
瀬川(うお、、、眉毛が金色だ!?)

ヤンキーはどうやら瀬川には全く興味が無いようで、視界に瀬川が入っても少し睨み付けられるが何も起こらなかった。

瀬川もこの事にはすぐ気付いた。

瀬川(・・・ヤンキーは喧嘩にしか興味無いみたいだな・・・・これは良かった)

瀬川(あっ!)

瀬川は校長室を見つけた。
瀬川(よーし、元気良く挨拶しないとな!!)

ーコンコン―
瀬川「失礼します」
ゆっくりとドアを開けて校長室に入った。

???「あっ!ようやく来たわね~」

40代の女性が陽気に話しかけてきた。

???「ナイスチューミーチューミスター瀬川」

瀬川「は・・・・・・はい・・・・」
???「ぐっともーにんぐ。マイネームイズここの校長です」

瀬川「あ!今日から1ヶ月間お世話になる瀬川ケイゴです!!」
瀬川(なんか胡散臭い校長だなぁ・・・・)

着任のあいさつはともかくヤンキー学校の校長は相当怖いイメージがあったので瀬川はちょっと安心した。

瀬川は小川先生の2年C組の副担壬をすることになった。

瀬川『小川先生よろしくお願いします』

クウキ「お、小川先生なんてそんな滅相もないですよ瀬川先生!!私のことはクウキとお呼びください!!」

瀬川「クウキ!?わっかりました。宜しくお願いしますクウキ先生」

クウキは腰の低い優しい先生だったので瀬川は安心した。

瀬川(クウキ先生みたいな腰の低い人でもまとめれるクラスなんだったら俺にも・・・)

瀬川の心にも少しずつ教師としての闘志がみなぎってきた。

瀬川(頑張れ瀬川ケイゴ・・お前なら大丈夫だッ!!)

しかし瀬川の闘志は瞬く間に崩れ去るのであった。




先生・生徒・禁断 | 【2018-06-28(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

AKBプロデューサーさん

某月某日未明―

夢と金の町・歌舞伎町―

1人のスーツ姿の若者が空を見上げながら立ち竦んでいた(困ったことになったぞ・・・)

若者は重苦しい表情のままタクシーに乗り込み自宅へと向かった

若者の名前は瀬川ケイゴ(21)
職業はキャバクラのサブマネージャー

今日はキャバクラを経営している会社の社長に呼び出されたのだった

夜の業界に入り一年―

瀬川は緊張しながら社長の元を訪れたのだった

コンコン―

瀬川『失礼します//』
社長『お、来たか!!さぁ座って座って!!』

瀬川は社長に言われるがままソファーに浅く座った

瀬川(何言われるんだろう・・・まさかクビとか・・・)

マイナスなことしか考えられないでいると社長はソファーの向かい側には座らずに瀬川の横に座った。

テーブルの上にはなぜか3つの湯飲みがあった

瀬川『!?』
社長『あ、今日君を呼んだのは私じゃないんだよ』
瀬川『は、はい・・・』
社長『そろそろ来る頃なんだがなぁ』

ガチャ―

ドアが空いて現れたの人物に瀬川は驚いた社長『おぉー久しぶりだなぁ!!』
秋元『お久しぶりですね。彼がそうですか?』

瀬川(あ、あ、秋元康ぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!?????????)

瀬川はパニックになった

瀬川(た、立ち上がらないと///)

慌ててソファーから立ち上がり秋元の方を向いた。

秋元『ははは、固くならないで構わないですよ。初めまして秋元康です。』
瀬川『は、は、初めまして////瀬川ケイゴと申します////』
秋元『うん。立派な敬語だ。』
社長『じゃあ瀬川君!!今日から秋元君の所でお世話になるんだよ』
瀬川『はいっ!!!???』
秋元『・・・・まだ話てないみたいですね。』
社長『おっと・・・すまんすまん//瀬川君も知っていると思うが秋元君プロデュースのアイドルグループは知ってるね?』
瀬川『はい・・・』
秋元『それでですね・・・次の次のシングル選抜・・・君に全て決めてもらいたいんだ』
瀬川『・・・・・』

自宅に着いた瀬川はベッドに倒れ込んだ

秋元康の話を引き受けてしまったのだ

最初は半信半疑だったが高い報酬がトリガーを引いた
しかしなぜ自分が!?
色々な言葉が頭を交錯する

瀬川もAKBの存在はもちろん知っている
そしてシングル選抜の重要さも・・・

瀬川『やるっきゃないか・・・』

瀬川は秋元とある約束を交わしていた

一つ目は報酬だ。
売上一枚につき7%
1600×0.07
つまり110円

最近のAKBはミリオンセールスを叩き出す・・・

つまり1億1000万円が下手をすれば入ってくる

売り上げが悪くても握手会目当てのファンが最低50万は購入する

つまり瀬川にしてみれば引き受けるだけで大金が入ってくるのだ

そして二つ目の条件は選抜メンバーは誰の意見も聞き入れずにAKB・SKEから瀬川自身で考えること

そして三つ目―

瀬川はこれを聞いて芸能界は恐ろしい場所なんだと感じた

それはメンバーからの枕営業は断ってはいけない。そして寝たからといって必ず選抜に入れる必要はない・・・

瀬川(どうしろってんだよ・・・)

渡された資料を順番に拝見する

シングルの発売日は4ヶ月後
レコーディング・PV撮影の関係で3ヶ月後までに決めなければならない

瀬川(だめだぁ・・・前田と大島と篠田しかすぐにわかんねぇ・・・)

瀬川は今知っている限りのメンバーをピックアップしていくが10人数えると止まってしまう

メンバーの勉強が必要のようだった

瀬川はAKB事務所でスタッフに渡された資料を渡され自宅でそれを見ていた

瀬川(くだらねぇ・・・なんでみんなこんなのに大金注ぎ込むんだよ・・・)

三時間後―

瀬川(やべぇ・・・こじはる可愛い////ってイカンイカンッ!!!)

公平に選抜メンバーを決めなければならない瀬川は下心を封印・・・・できなかった

いつの間にか瀬川はDVDや雑誌をみるうちにAKBが大好きになっていた

瀬川(取り敢えず選抜メンバー選ぼ♪ちゃっちゃと選んで金貰うだけだな・・・)

第二回選抜総選挙の映像を見ながら瀬川は気軽に考えていた

瀬川(こじはるに大島前田は必要だろ・・・篠田って卒業すんのかな?で次は板野で・・・)

徳光『第二位・・・チームA所属!!』
会場『ウォォー!!』
その瞬間テレビに映る大島優子が口を抑え涙した

瀬川(こ、これが・・・選抜・・・・)

瀬川は自分が任された事の大きさに息を飲んだ

瀬川『みんなの夢なんだ・・・』

適当に書いて選んだ選抜メンバー

瀬川はその紙を丸めてゴミ箱に投げ捨てた

瀬川『・・・・・はぁ』

ピンポーン

瀬川(誰だよ・・・夜中の一時だぞ・・・)

瀬川はダルそうにインターホンの受話器の元へ歩いた

瀬川(・・・・・・・)

そこには見覚えのある女の子が映っていた

瀬川(・・・・・・・)

テレビの方を向くと同じ女の子が映っている

恐る恐る受話器を取る―

瀬川『はい・・・』
?『夜分遅くにすいません!!瀬川ケイゴさんのご自宅でしょうか?』
瀬川『はい・・・』
?『私のことわかりますかぁ??』
瀬川『峯岸・・・さん?』
峯岸『はい♪』

第一の訪問者・峯岸みなみ

瀬川『あの・・・』
峯岸『新しいプロデューサーって聞いていたんでおじさんだと思ってましたよ♪』
瀬川『あの・・・』
峯岸『瀬川さん男前ですねぇ♪とも~みに優子が見たら喜びますよ♪』
瀬川『あの・・・・』
峯岸『部屋綺麗なんですね♪なんでプロデューサーになったんですか?』
瀬川『はい、えーっと・・・・』

18歳の女の子のペースに翻弄される21歳
日頃お店の女の子の相手をしている瀬川でさえも峯岸みなみには敵わなかった

峯岸『へぇ・・・さすが秋元さんですね』
瀬川『あのぉ・・・何しに来たんですか?』
峯岸『枕ですよ♪』
瀬川『はい!?』
峯岸『私は枕営業の切り込み隊長なんですよ♪』
瀬川『えっ!?え!?』
峯岸『明日から日替わりでみんなが来ると思うんで頑張って下さいね♪』
瀬川『ちょ、ちょっと待ってください!!』
峯岸『はい、何か?』
瀬川『いつもこんなことしているんですか?』
峯岸『いつもじゃないですよ・・・AKB自体で前にこんなのがあったのは一年以上前ですし・・・あ、もちろん枕なんて存在じたい知らない子もたくさんいますから♪』
瀬川『・・・・』
峯岸『私みたいな不細工がAKBにいるには身体を張っていくしかないんです・・・』
瀬川『峯岸さん・・・』
峯岸『陽菜は可愛くてスタイル抜群、麻理子様もモデルみたいなルックス、それにあっちゃんに優子にともちん・・・みんなと同じステージに私は居たいんです・・・』

AKBを想うがゆえに身体を汚してしまう
しかし芸能界に無縁だったはずの少女が今は国民的アイドルとして日々活動しているのだ

瀬川『でも峯岸さん・・・僕は枕されても必ず選抜メンバーに入れるつもりは無いですよ・・・』
峯岸『でも私が行かないと後のみんなが・・・』

自分を慕って着いてきてくれるメンバーの為にも峯岸は何もしないまま帰るわけには行かなかった

峯岸『瀬川さん・・・抱いて下さい』
瀬川『峯岸さん・・・』
峯岸『私のために・・・メンバーみんなのために・・・』
瀬川『・・・・』

瀬川は腹をくくった

この女の子を抱けば今回の選抜は汚い物になると承知しながら

部屋の電気を消してベッドに移動した2人

枕営業なんてとてもではないが思えないただのカップルの初エッチだ

瀬川(いつもの遊びと思えばいいんだ・・・遊びと思えば・・・)
瀬川は何度も自分にそう言い聞かせた

峯岸『私・・・おじさん以外とするの初めてだから緊張します』
瀬川『僕もアイドルとするなんて・・・』
峯岸『緊張ほぐしたいんで早く・・・キスとかしてくださいよ//』
瀬川『はっはい!』

チュッ―

唇と唇が触れるだけのキス

それだけで峯岸のスイッチが入った

峯岸『じゃあ気持ちよくさせてあげますね』

枕営業の名目を峯岸は忘れてはいなかった

いかにして相手を気持ち良くさせるか峯岸は重々承知していた

ズボンを脱がされてトランクス一丁になった瀬川の下半身

峯岸は布一枚の上から優しく半勃ちした棒をしごいた

峯岸『気持ちいいですか?』
瀬川『は、はいっ//』
峯岸『あ・・・固くなりましたね♪』
瀬川『峯岸さん・・・は前戯無しでいいの?』
峯岸『枕なんで私のことは気にしないでください』

申し訳無い心境のままゆっくりと瀬川のトランクスが下げられた
峯岸『大きいですね・・・やっぱり若い人のって元気ですね///』
瀬川『そんな解説されたら余計に恥ずかしいよ///』
峯岸『じゃあ頂きます・・・』

チュッ―

峯岸はペニスの先端に優しくキスをした

瀬川『あっ///』

峯岸『舐めます・・・』

ペロッ―

瀬川『うっ////』

ペロッペロッペロッ―

最初は舌先で先端を舐め回されていたが徐々に付け根から先というように舐め方が変わっていく

瀬川は既に射精できる体制にあった

峯岸『くわえますね♪』
瀬川『あっ・・・いいっ///』

チュパッズチュズチュッ―

瀬川(き、気持ちいいっ///)

シンプルな峯岸のフェラだがそこには数々の大人に調教されたスキルがあった

ジュパッ・・・チュルッジュパッ―

瀬川『あぁっ///』

瀬川(こんなに気持ちいいフェラ始めてだッ///)

峯岸『ほうへすふぁ(どうですか)?』
瀬川『凄いですッ///峯岸さんッ・・・おっぱい見たいですッ//』
峯岸『ンパッ・・・わがままなプロデューサーですね♪』

峯岸の口から離された瀬川のペニスは唾とカウパーでグショグショになっていた

瀬川のペニスは峯岸が服を脱ぐ動作で起こる僅かな風が当たるとひんやりと冷たさを感じていた服を脱ぎ終えた峯岸は早々に瀬川のペニスの上に股がった

瀬川『えっもう挿れるんですか!?』
峯岸『え・・・だって私もかなり濡れてるんで//』
瀬川『じゃあ・・・ちょっとだけ』

瀬川は上半身を起こして峯岸の胸にゆっくり触れた。

峯岸『あっ・・・///』
瀬川『毛薄いんですね・・・』
峯岸『すいませんねっ///優子みたいな巨乳じゃないので・・あぁッ///』
瀬川『じゃあ僕も頂きます・・・ジュパッ』
峯岸『あぁッ/////』

鳥肌が立っている峯岸の背中を優しく抱き締めながら瀬川は胸の突起を口に含んだ

ジュパッ―レロレロレロッ―

峯岸『あぅっ・・・あッ///』
瀬川(指も挿れたいな・・・)
反応する峯岸を見ていると瀬川のS心がくすぐられていく

クチュ―
峯岸『ちょっ・・・瀬川さっ////あぁぁッ///』
瀬川『凄い濡れてる//・・・じゃあ軽めに逝かせてあげますね♪』
峯岸『ちょっ・・・やめっ///』

クチュクチャクチュ―

峯岸『ひゃぅ、あぁダメッ/////』

峯岸の中に入った二本の指は入り口から3?ほど進んだツボを的確に捕らえていた

クチュクチュクチュ―

峯岸『あぁぁ///瀬川ふぁん、イッチャ―』

ビクン―

膝で立っていた峯岸の身体が瀬川のいる前方に前のめりに崩れた

峯岸『はぁ・・・はぁ・・・ごめんなさいッ///』
瀬川『なんで謝るんですか?』
峯岸『気持ちよくするのが仕事なのに・・・してもらって///』
瀬川『そんな・・・あっ///』

クチュ―

峯岸『入っちゃいましたね♪』
瀬川『うん・・・』

2人はそのまま騎乗位の体制で1つになった

峯岸『動きますね・・・』

峯岸は瀬川のお腹辺りに手を添えてゆっくり上下に動き出した

瀬川(峯岸さんの中・・・凄い温かい///それに凄いドロドロで気持ち良いっ///)

パンパンパン―

峯岸『あっ、あっ、あっ、気持ち良いッ///』
瀬川『ごめん峯岸さんッ//逝きそうッ・・・』

峯岸は動くのを辞めてゆっくりと背中からベッドに倒れた

男性が正常位で逝きたがるのを知っていた峯岸の気配りだった

峯岸『中には出さないで下さいね・・・』
瀬川『もちろんッ!峯岸さんごめんね・・・』
峯岸『謝らないでください・・・早く気持ち良くなってください///』
瀬川『動くね・・・』

瀬川はゆっくりと腰を動かし始める

峯岸『あぁッ///』

ゆっくりと深く峯岸の奥まで動かす
2人が擦れる度に峯岸からイヤらしい声が溢れる

瀬川『峯岸さんッ///』
峯岸『もっと激しくッ・・・』

徐々に加速していく腰の動き

峯岸『ふぅん//・・・いぃぃ///』
瀬川『峯岸さんッ!!!デ・・・出るッ////』
峯岸『口に下さい!!!』

瀬川は発射寸前のペニスを抜き取り峯岸の口に持っていく

ドピュッドビュ――

瀬川『あぁ・・・いぃっ///』峯岸『んんっ・・・・』

ジュッ―
全てを出し終えた瀬川はベッドに仰向けに転がった

峯岸『ゴックン・・・やっぱり若い人のは美味しいですね♪』
瀬川『はぁ・・・はぁ・・・』
峯岸『瀬川さんお掃除しますね!!』
瀬川『はいッ!?・・・あぁぁ///』
峯岸『チュパッ・・・ジュジュッ////』

峯岸の十八番お掃除フェラが始まった

瀬川『逝ったばっかじゃ・・・あぁッ///』

感度の限界を既に越えたペニスへのフェラは最初は痛いだけだったが徐々に血流が良くなっていく

瀬川『あぁっ・・・そこばっかりッ///』
峯岸『ジュパッジュパッ・・・ジュッジュル///』

瀬川の腰が少しずつ浮いていくのを確認した峯岸はラストスパートを掛けた

瀬川『ふぁぁ///』
峯岸『ジュパッ・・・チュルチュルチュル////』

峯岸は瀬川のペニスを浅くくわえ高速ベロを始めた

一秒間に10往復する舌は瀬川が未だに体験したことない快感だった

瀬川『あッ・・・あッ、逝くっ!!!!!!』
峯岸『はむっ///・・・・ゴックン』

タイミング良く高速ベロを辞めて精液を受け止めた峯岸

日頃から空気を読む峯岸だからこそできる技であった

峯岸『お疲れ様でした♪明日からみんなの相手宜しくお願いします♪優子なんかは10回逝かせてくれないと辞めてくれませんからね♪』
瀬川『はぁ・・・はぁ・・・頑張ります///』

こうして瀬川のプロデューサー生活は始まった




その他 | 【2018-06-28(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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