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催眠


私(男です)以外にも、催眠術を使って美味しい思いをしている人がいると知っ
て、私の体験も書きたいと思います。
私と催眠術の出会いは、中学2年生の時でした。クラスメートA子ちゃんの従姉
のお姉さん(大学生)が、通学の為に近所に越してきたのが発端でした。
お姉さんは、心理学か何かを専攻していて、中学生同士で催眠術を掛け合えばど
うなるかを研究テーマに選んでいたらしいです(A子ちゃん経由で聞いたので少
しあいまい)。
お姉さんはまず、従妹のA子ちゃんを含め、数名の女の子に催眠術を教えていた
のですが、1ヶ月経ってもマスターできたのは、A子ちゃんの他もう1人しかい
ませんでした。

そこで、クラスメートである私達男子にも教えてくれたのですが、男子では私し
かマスターできませんでした(私は2週間くらいでマスターできた)。
もちろんお姉さんも催眠術ができ、他の子達に催眠術にかかりやすくなるように
してくれていたので、私達のような未熟な腕でも催眠術がかけることができてい
たのです。催眠術は何度もかける事で、かかり易くなる(これを「被暗示性が高
くなる」と言う)のです。

結果的に、私達3人が1ヶ月くらい代わる代わる他の子にかけて、お姉さんがそ
の様子をカセットやビデオで撮影していました。お姉さんから後から聞いたので
すが、かかる時間やかかる深さから有効なレポートができたそうです。

お姉さんは常々「U君(私のこと)がかける時は、必ずそばに女の子の助手を置
く事」と明言していました。今、思い返せば、私(男)が女の子にHな事をしよ
うと思わせない為だったと思います(実際、催眠療法などでも、男性が女性にか
けるときには、第3者の女性を置く事が原則になっています)。
それなのに、なぜか、私とお姉さんが2人きりになると、私がお姉さんに催眠術
をかける事は許してくれていたのです。この時は、ビデオなど撮らず、私の催眠
術の練習と言う名目でした。

ある時、いつものように私とお姉さんが2人きりで、お姉さんに催眠術をかけて
いるとき、お姉さんの口紅がきれいに見えてキスしたくなってしまいました。
そこで、お姉さんにはひたすら「リラックスする」「気持ち良い」「深く眠って
体に触れても目が覚めない」と繰り返し暗示を与えて、深く眠ってもらいました
(催眠術で眠るのと、本当に眠るのは実際には異なります)。
肩をゆすっても起きない事を確認してから、私は軽くお姉さんにキスしました。
この時、私はファーストキスだったのですが、キスした事と、催眠術で眠らせた
女性にイタズラしたと言う背徳心で、すごく興奮しました。私は、何度もキスを
繰り返しました。

その内、私は触れ合うだけのキスだけで満足できず、「僕とキスすれば、とって
も気持ち良くなる」「気持ち良いから何度でもキスしたくなる」と新たに暗示を
与えました。
この時(幼い/奥手の)私は「気持ち良い」と言うのは「リラックスする」とか
「気持ちが楽になる」意味で伝えていたつもりでした。
暗示を与えた後、何度かキスを繰り返すとお姉さんの方から唇を軽く開けてきて、
舌を絡ませる事ができました。私は舌を絡ませる事がここまで気持ち良くなれる
とは思ってもいませんでしたので、とても興奮しました。
その内、催眠で寝ているはずのお姉さんの腕が、私の首に廻ってきて、お姉さん
の方が激しく私の口の中で暴れ出すようになってきました。目も薄っすらと開き
気味でした。

私は驚いて、「腕の力が抜ける」「リラックスして眠ってしまう」と暗示を与え
て、お姉さんを再び深い眠りに導きました。その後、私の心臓が落ち着いた頃を
見計らって、お姉さんの催眠を解きました。
催眠から覚めると、お姉さんは赤い顔をして、私にディープキスをしてきました。
私がパニックに陥っていると、お姉さんは微笑みながら「健忘催眠かけるの忘れ
たでしょ」と教えてくれました。そうです、私は眠っていたはずのお姉さんに抱
き付かれた時点で焦ってしまって、催眠中の記憶を奪う健忘催眠を与えるのを忘
れていたのです。

私はてっきり怒られると身を小さくしていたのですが、お姉さんは「いつ、Hな
催眠を使ってくれるか待っていたの」と笑って言ってくれました。
お姉さん曰く、催眠術をかけられた状態でHな事をすると、普通の感覚より数倍
気持ち良くなれるとの事で、私にもかけてもらいたかったそうです。その為に、
私と2人きりになる機会を増やしていたのに(幼い/奥手の)私はその期待にな
かなか応えず、やきもきしてたそうです。
先のキスの暗示も私の考えていた「気持ち良い=気持ちが楽になる」でなく「気
持ち良い=Hな意味で気持ち良い」と受けとめて、とても気持ち良く、キスだけ
で逝きかけたとの事でした(催眠術の暗示は、与える側の意図/意味でなく、受
け取る側の感性で作用します)。

このキス以降、お姉さんと2人きりになる機会は、ずっと多くなり、その度にH
な暗示を与えるようお姉さんからリクエストが入るようになりました。
催眠術をかけると、私の拙いテクニックでも、胸への愛撫だけでお姉さんを逝か
せる事ができるのです。お姉さんを逝かせると、私のほうも手やフェラで逝かせ
てもらえるのが暗黙のルールになっていました。
キスから始まり胸への愛撫、クリトリス/膣と進み、筆おろしもしてくれました。

筆おろし以降は、私のほうもHな催眠術をかけてもらって、長時間射精しないと
か、お姉さんの合図と同時に射精するとか、いろいろ楽しみました。
もっとも、お姉さんは催眠術にかけられる方が好きで、耳を愛撫するだけで逝く
ようにする暗示が、一番のお気に入りでした。
お姉さんは耳が元々感じやすかったので、簡単な暗示を与えただけで、催眠状態
でなくとも私が触ると逝く一歩手前まで感じるようになり、隣りにA子ちゃんや
他の子がいる時でも、イタズラできるようになりました。

続きです。

私が高校に進む頃には、お姉さんの方から従妹のA子ちゃんを私の表向きのパー
トナー(恋人)にするように勧められました。
お姉さんは、何ヶ月も前からA子ちゃんに「U君(私の事)が好きになる。どん
な要求も叶えたくなるほど好きになる」「U君の前ではどんどんHになってしま
う」繰り返し暗示を与えているとの事で、私が付き合ってと告白したその日に処
女を捧げてくれました。

暗示だけでは、数日しか効果はないけど、長期間繰り返し暗示を繰り返すと、洗
脳/マインドコントロールに近い効果があるとお姉さんは言い切っていました。
お姉さんの言うところでは、前々からA子ちゃんは私に恋心を抱いていたのと、
小学生の頃からお姉さんとレズ遊びをしていたので、そんなに苦労はしなかった
そうです。
暗示のおかげか、A子ちゃんの私への従属度/奉仕度はすばらしく、私が求めれ
ばお姉さんとの3Pや、お姉さんや他のクラスメートとレズ行為を喜んで行なっ
てくれました。

それだけでなく、高校のクラスメート(女性)を催眠術で落とす時も、喜んでサ
ポートしてくれました。A子ちゃんの目の前で他の女の子とSEXしても許して
くれるし、3Pにも喜んで加わってくれます。
A子ちゃんは「自分はU君のモノ(所有物)」と言う意識が強いようで、3Pで
は私とA子ちゃんの2人で女の子を可愛がるか、女の子2人で私に奉仕すると言
うパターンしかしません。レズをする時でも、必ずタチ役しかせません。
A子ちゃんを責めるのを許しているのは、私とお姉さんだけと心に決めていると
の事です(お姉さんの方は、A子ちゃん以外の女の子と仲良くすれば機嫌が悪く
なるし、A子ちゃん以外との3Pには参加してくれません)。

今は、お姉さんは大学を卒業し田舎に帰って就職しましたが、A子ちゃんの家に
遊びに来るたびに、私の家に(従妹A子ちゃんの彼氏の視察をすると言うお題目
を掲げて)SEXしに来ます。
どうやら、私とA子ちゃんを結びつけたのは、私との関係を続けていきたいと言
う思いがあったみたいです。お姉さんは私とA子ちゃんの結婚を望んでいるよう
で、私も結婚するなら、A子ちゃんと心に決めています。



近親相姦 | 【2018-05-30(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

店の酒を盗んだ巨乳ヤンキー

俺は居酒屋の店長をしてます。

この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。
見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。
お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」みたいな感じです。
あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。
あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」って言ってきやがった。
マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出るセリナを見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。
すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。
俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。
セリナは一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ。」と脅すとさすがに「それは無理」って小さい声で言った。
でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」「みんなやってっし」「ガキだから大目にみてよ」とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。
でもその時セリナの胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。
セリナはいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。
だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。
そして「警察に言う」ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」と言ってきた。
だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」って言うと「じゃあなんならいいんだよ」って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」って言うと小さい声で「最悪・・・」って言ってタバコを吸いだした。
俺は何も言わないで待ってるとセリナは見下した目で「じゃあ手な」って言ってきた。
まだナメた態度をとってやがった。

俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」って言った。
セリナは「チョーうざ」とか言いながらタバコを消した。
俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。
でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作ってセリナに命令した。
事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。
セリナは俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。
セリナに無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。
俺は「早くシゴけよ」って言うと「マジ最悪」って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。
だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」って言うと「マジうぜー早く出せよ」って言いながらジャージの上だけ脱いだ。
推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。
マックスになるとセリナの指が少し届かないぐらいのデカさになった。
セリナは小さい声で「なんだよこれ・・・」って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見るとセリナの乳首が完全に勃起していた。
俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。
だけど顔が見えないように反対を向いていた。
セリナの乳首はギュンギュンに勃起していた。
指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。
俺の息子からは我慢汁が出てきてセリナの手に着いてるけど、セリナはかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」と文句を言ってきた。
結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。
俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺はセリナを股ではさむかっこうでデスクに寝て、セリナが椅子に座って俺の物をはさむ。
タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。
垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。
根性焼きが無ければ最高の体だ。

そしてセリナに自分でおっぱいを動かさせた。
パイズリをするとはさんだ時にセリナのあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、セリナもかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」って疲れて諦めムードだった。

つづく


幼馴染・親友・友達 | 【2018-05-30(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

インストラクターのお仕事

スポーツクラブでインストラクターをしていました。
当時、毎週水曜日は地域振興の一環で、午後2時から6時までの比較的暇な時間帯を中高生に無料で
開放していました。
6時も過ぎ、会員様が来る時間の前に一通り点検をしていました。
中高生が使った後は、物が散らかっていたり、忘れ物などが多いのです。

女子更衣室を見回りに来ると、一番奥の個室の扉が閉まったままでした。
まだ生徒が残っているのかなと思い、声を掛けようと近づいてみると、2人くらいが入っている気
配を感じました。
はっきりと聞き取れませんでしたが、女性が小声で何か話している声と、うん、うん、と返事をす
る少年っぽい声が聞こえてきました。
私は息を殺して扉に近づき聞き耳を立てていました。
相変わらず、話ははっきりと聞き取れませんでしたが、男の子の照れ笑いのような声や、女性のボ
ソボソという声しか聞こえません。

私は直感的に何をしているのかがわかりました。
スポーツクラブではこういう事はよくあるんです。
ただ、女性と少年というケースは初めてでした。
私は更衣室の入り口を振り返って確認し、そっと扉の下の隙間から覗いてみました。
まず見えたのは女性がひざまずいている脚というか下半身。
少し身体を前のめりにして奥を見ると少年の脚が見えました。

私は胸の心拍数が高まりました。
後ずさりするように更衣室の入り口に戻り、一度深呼吸をしてから中に向かって声をかけました。
「もう、終了の時間ですよ。早く支度してくださいね」と、言う感じに。
すると中から女性の声で「はーい、わかりましたー」という返事が。
私はちょっと笑ってしまいました。

私は更衣室の出入り口が見える、ちょっと離れたところで、どんな女性や少年が出てくるんだろう
と隠れて見ていました。

しばらく待っていると女性が出てきました。
初めて見る、一見、30代半ばくらいの女性でした。
でもなかなか綺麗な女性で、何事もなかったような表情で玄関から出て行きました。

そして少しして今度は男の子が出てきました。
あ、あの子だったんだ?
彼は中学3年生で毎週熱心にここへ通って来る子でした。
ちょっと戸惑うような感じで、辺を確認するように出てきました。
私はちょっと笑っちゃいました。

私は男の子の後ろに近づき声をかけました。
「こんな時間に何しているの?」
男の子は、一瞬驚き戸惑いながら後ろを振り向きました。
男の子は「遅くなってすみません」と謝ります。
「キミ、女子更衣室から出て来たよね?何してたの」
私の問いかけにかなり焦っている様子で、ちょっと可哀想に感じましたが、その困惑した表情に何
ともいえない可愛さを感じました。
「最近、盗難が多いの。女性の水着や下着がよく被害にあってるの。もしかして、あなた?」
私はありもしない嘘をでっちあげて、男の子に問いかけてみました。
「違います!帰ろうと思たら出口を間違えて・・・」
「うそでしょ、私はずっとここに居たけどキミを見るのは今が初めてよ?」
男の子はどう言ったら見逃してくれるんだろうと、考えているようで沈黙しているようでした。
「じゃ、そのバッグの中見せてくれる?」
「ええっ、何も盗ってないです」
「これもね仕事なの。そうしないと私が怒られちゃうの」
自分でも良く言うよ!と内心思っていました。
「いいっすよ、見てください」
実際、盗んでいないからなのか、私の言動が少し弱気に感じたのか、男の子は開き直った感じで
バッグを開いて見せました。
当然ですが、盗んだものはあるはずがありません。
中を確認しながら、さて、これからどういう展開にしよう。
私はそんな事を考えていました。
「無いですよね。もう帰っていいですか」
そのちょっと強気な態度の男の子にムッと来た私は、
「ねえ、さっき更衣室の一番奥の部屋で、女の人と何か変な事してなかった?」
私は、すばりと反撃してやりました。
男の子の顔色が変わりました。
「ずっと聞いてたし、見てたのよ、ここはそういう事するところじゃないんだけど」
「そんなことに使われるくらいなら学校に言って中止にしてもらうかもね」
もう、完璧に脅していました。
今の子はマセているから、「うるせぇクソババァ」なんて反撃されるかもと思いましたが、学校と
いう言葉と、一応、生徒手帳の提示をしてもらっているからなのか、ジッと俯いたままでした。

この子、すごく真面目な子で、挨拶もするし態度もいい子なので、日頃から感心はしていたんで
す。
「ねえ、教えて?もし、自分がこれは良いことじゃない、と思っていたら誰にも言わないから話し
てみて?」
私はカウンセラー気取りで彼に問いかけていました。
そして場所を変えて話を聞くことになりました。

話を聞くと、さっきの女性とは今日知り合ったばかりで、プールで泳いでいる時に声を掛けれ、お
小遣いを餌に誘われる。
そして5時半に女子更衣室前で待ち合わせて、気持ちよくしてもらっているところに、私の邪魔が
入り中断。
フェラの真っ最中でイク寸前だったそうです。
ちょっと、可哀想な事をしてしまったようです笑
彼も欲求不満、ましてや彼女はもっと欲求不満。
で、改めてやり直しという事で、今、その女性が駐車場のクルマの中で彼を待っているとのことで
した。

私は話を聞いているうちに、この素直な男の子が愛しく感じ、何よりさっきの彼のあえぎ声が頭に
甦り、嫉妬というか、あんな女に渡してなるものか、という感情が芽生えてきました。

「ねえ、キミはあの女の人のところに行きたいの?」
男の子はちょっと迷っているようでした。
「いくらくれるって約束してたの?」
1万円貰える約束で、まだ貰っていないようでした。
「お金なんて貰ったら大変だよ。お金で買われるんだよ。何されても文句は言えないんだよ」
私はちょっと脅すような事をべらべらと喋っていました。
早い話が行かせたくなかったんですけどね。

「今、出て行ったらあの女の人に見つかっちゃうから、暫く私の部屋で待ってから、それから裏口
を教えてあげるからそこから帰りなさい」
と、私は男の子に問いかけてみました。
男の子は私の顔をチラッと見ると頷いてくれました。
「やった!」
私は心の中で叫びました。

私は専用の個室を貰っていました。
事務作業や仮眠が取れる程度の小さな部屋ですが、完全なプライベート空間です。
丁度、私には1時間の休憩時間がありました。
私は男の子を部屋に入れ、自販機でジュースを買って来て渡しました。
「キミはもう経験してるの?」
「まだ無いんです。今日が初めてです」
「へぇー、初めてなのに大胆ねぇ」
私は感心してしまいました。
度胸があるというのか、子供特有の恐いもの知らずなのか。
「どうしてそんな事しようと思ったの?」
どうやら、周りの友達がどんどん女の子と経験していて焦っていたみたいです。

「ところでさ、さっきイク寸前だったって言ってたよね」
「え、え~、うん」
照れくさそうに返事をします。
「じゃ、続きをしてあげよっか?スッキリして帰った方がいいんじゃない?」
私は男の子の反応を見ました。
心の中では、「あの女よりはちょっと若いし、身体も日頃から鍛えているので多少は自信があるの
で、どうせなら私の方のがいいんじゃない?」
と思っていました。
男の子は、「じゃ、仕方ないからそうするか」とでも言いたげな、照れくささを隠すような仕草で
首を縦に振りました。

実は私はこれまでに感じた事の無いくらいに興奮してしまいました。
もしかしたら、彼より私の方が興奮していたかもしれません。
私はドアの鍵を閉め、男の子に仮眠用のベッドに座ってもらいました。
「ねえ、さっきはどういうことまでされたの?」
「えっと、キスされて・・・で、ずーっとこの辺から舐められて・・・」
男の子は首から胸、おヘソの下あたりを指でなぞるようにして教えてくれました。
「じゃあ、もう1度復習してみようか」
私は先生気取りでした。笑

キスをしながらシャツを脱がせ、ゆっくりと舌を教えてくれた通りに這わせていきました。
そうしながらベルトを外しズボンを脱がしていきました。
「あれ?」
てっきりトランクスかと思っていたら、超ビキニの競泳パンツが現れたのです。
「キミ、いつもこんなの履いてるの?」
「ううん、さっきのおばさんにこれを履いて来なさいって、渡されたんです」
いやー、ちょっとやられたって感じでした。
計画的だったんですね。
しかし、どこで手に入れたんでしょう?
私も男性のモッコリにはつい目がいってしまいますが。

中学生でも小さなパンツなのに、カチカチのおちんちんが横に折れるような状態で収納されていま
した。
「痛かったんじゃない?」
男の子は、「もうそんな事聞かないでよ」と言いたげに照れ笑いの表情をしていました。
私はグッグッと引っ張るようにパンツを脱がしました。

初めて見る中学生のおちんちん。
すごく綺麗だと思いました。
お腹や脚の肌と同じ色。
先端だけが痛々しいほどのピンクで凄く卑猥でした。
「毛、薄いね」
「濃くなりますよね」
どうやら、気にしていたみたいです。
「人それぞれ。でもキミはあまり濃くならないタイプかもね。気にする程じゃないと思うよ」
まずはじっくりと観察させてもらいました。
すると玉袋のあたりが、ほんのりと赤いのです。
口紅でした。さっきの女の。
もう、ムードぶち壊しです。
私はタオルを濡らして拭きました。なかなか取れないんですけどね。
ま、これは気分の問題です。
あの時はムッとしたのですが、今考えてみると、性器を知らないおばさんに口で弄ばれて、口紅を
付けたまま歩いている中学生・・・凄く卑猥な感じです。

私は改めて男の子の脚を拡げて、おちんちんに顔を近づけていきました。

お腹に張り付くように反り返って痛々しいほどでした。
私は膝の辺から舐めていきました。
嫉妬してしまう程のきめ細かな肌で舐めていても気持ちがいい。
玉袋もコロコロとして可愛かった。

その時の私には、あの女よりももっと気持ちよくしてやろうと、妙なライバル心。
根元の方から丁寧に舐めていき、先端に来たところで、男の子が「あ、いっちゃいそう」と声を上
げました。
私は慌てておちんちんを掴んでくわえました。
男の子の腰がグッグッと痙攣するように動くと同時に噴射してきました。
5、6回その噴射が続きました。
私は口の中で最後の噴射まで受け止めていました。
最初は無味無臭に感じましたが、ジワっと後で苦みが増してきました。
男の子はジッと私の顔を見ながら、「飲んじゃったんですか?大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきます。
私はおちんちんをくわえたまま指でOKサインを出しました。

時計を見るとあと20分もありません。
私は慌てました。
男の子のモノはさすがにさっきほどの元気はありません。
私は彼を回復させようといろいろ試してみました。
脚を持ち上げお尻の穴を舐めて見たのですが、くすぐったがるだけで駄目でした

体勢を替えて下半身のものを全部脱ぎ、彼の顔に跨がって本格フェラで攻めまし
た。
彼の顔に局部を密着させたり、よく見えるように離したり。
彼の鼻や口に私の局部が触れると、逆に私の方がのけ反ってしまいそうでした。
完全な勃起ではなかったのですが、私は再び体勢を入れ替えました。
自分でも笑ってしまうようなガニ股姿で、彼のモノをナマで受け入れました。
男の子は自分のモノがどうなっているのか気になるように顔を上げて見つめてい
ます。
慌てて、色気もムードも全くありませんでしたが、私が腰を上下に動かしていると、一気
に硬度を増してきました。
私もさらに激しく体全体で上下運動でそれに応えました。
男の子は私の腕を掴むと、「ダメ、ダメ」と真剣な表情で見つめます。
私はかまわず腰を振り続けました。
「ゥ~」と男の子が唸ると同時に私の身体の中に放出されました。
私の膣壁ビシッと当たるような感触でした。
あの鮮烈な感触は今でも忘れられません。
放心状態の彼。
私も汗びっしょりで2時間くらい全力でストレッチしたような気分。

私は時計を見て我に返りました。
シャワー室でお互いの身体を洗いっこして、裏口へ案内して帰しました。
あえて、何も言わずに帰しました。
内心はまた来てくれるかな、と思っていたんですが、それ以来、彼は来なくなってしまいました。
やっぱり二周り以上の彼から見ればオバサンじゃ嫌だったかな、とか、彼女が出来たのかな、とか
最初はいろいろ気にしていました。
それと、親に話して怒鳴り込んでくるんじゃないかとか、いろいろ恐い事も考えたりしていまし
た。

それ以来、未成年の男の子とは関係を持たないようにしていますが、もし、ひょんな切っ掛けがあ
ればまた暴走してしまうかもしれません。



先生・生徒・禁断 | 【2018-05-30(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中国人の生活保護大量申請 大阪市の“大騒動”の舞台裏

中国人の生活保護大量申請 大阪市の“大騒動”の舞台裏

産経新聞12月31日(金)16時18分配信

 生活保護の受給世帯が約11万4千世帯と、市町村別では全国最多の大阪市。6月には中国人48人による市への生活保護の大量保護申請が発覚し、「新手の貧困ビジネスか」と大阪市の担当者の間に緊張感が走った。大阪市が大阪入国管理局も巻きこんで徹底調査に乗り出すと、中国人側も急きょ申請を取り下げるなど、異例の展開に発展。大量申請問題の対応に振り回された大阪市の平成22年後半の騒動を振り返った。

 ■突然の緊急会見

 中国人48人が入国直後、大阪市に生活保護を大量申請した問題は、まさに「ハプニング」(市担当者)だった。

 6月末、市が開いた生活保護行政特別調査プロジェクトチームの非公開会合で、出席した区長の1人が突然この問題を「議題外」として報告したのだ。

 市の担当者はもう少し時間をかけて調べるつもりだった。ところが、初耳だった平松邦夫市長は、その場で緊急会見を開くよう指示。問題の騒動が幕を開けた。

 「極めて不自然」

 緊急会見で大阪市の担当者は、事態の異常ぶりを強調した。大阪市の調査によると、申請のため中国人たちが訪れた各区役所の窓口には、同じ不動産業者が付き添っていたことも判明。大阪市の担当者は「新たな貧困ビジネスの可能性もある」とまで言及した。

 この発表時点では、大阪市も詳しい背後関係が分からず、貧困ビジネスの疑念や戸惑いが深まるばかりだった。

 ■過熱する取材

 大阪市の発表を受けて、報道各社の取材も一気に過熱した。

 早速、大量申請した中国人が住むという大阪市西区のアパートを訪ねた。

 入り口には、中国語で「ごみ出し」の注意書きも掲示されている。部屋をノックすると、中年の中国人女性が出てきた。

 片言の中国語で取材を試みたが、「報道のせいで仕事が全然決まらない」などと一方的にまくし立てられた。

 すると、室内にいた夫らしき男性が突然、携帯電話で誰かに連絡を始めた。数分後、別の男が現れて、「何も話すことはない」とすごまれた…。

 「なぜ中国人48人は集団で来日したのか?」 その疑問を解明するため、今度は呼び寄せた70代の日本人姉妹を取材することになった。

 姉妹は福建省福清市出身で普通話(標準語)が話せず、方言がわかる通訳を、姉妹の日本国籍取得を担当した弁護士に手配してもらった。

 姉妹は「(残留邦人の)母親に日本に帰れば苦労しないと教えられた」「中国に家族を残すのは心配」などと訴えた。

 ■徐々に判明する事実

 呼び寄せた姉妹によると、姉妹の母親は大正15年、華僑の夫と福建省に渡ったが、そのまま太平洋戦争の混乱で帰国できなかったという。

 厚労省によると、こうした日本人の場合、旧ソ連軍の侵攻で中国東北部に取り残された場合でなくても、「中国残留邦人」として支援対象になる可能性はある。

 一方で、残留邦人の親族を偽装した不法入国も相次いでおり、その見極めは非常に難しいとされる。

 中国人48人が在留資格申請時に、大阪入国管理局に届け出た「身元保証人」は同郷の中国人2人だけだった。「親族でもない2人が48人も扶養するなどあり得ない」。大阪市は大阪入管の審査を「甘いのでは」と疑問視した。

 しかし、入管難民法で定める身元保証人は、民法上の保証人と違い、債務保証義務はなく、扶養しなくても罰則はない。

 入国後の生活基盤を調べる入管の審査は、実は形骸化しているのだ。

 大阪入管は今回申請のあった中国人から、来日後の雇用予定先などを記した書類の提出も受けていた。

 しかし、入管では従来、実際に雇用実態があるかどうか確かめるため、わざわざ雇用予定先の事業所まで出向くことはない。

 ところが今回は一転、大阪市からの厳しい指摘を受けて、雇用実態などの再調査に乗り出した。

 これには、中国人48人の申請を支援した弁護士も「これまで審査は形式的だったのに…」と思わず不満を漏らした。 

 生活保護法によると、申請から30日以内に生活保護費の支給の是非を決定しなければならない。

 しかし大阪市は今回、この規定にはこだわらず、支給決定の期限を1週間、延ばす方針を表明した。

 異例の対応で、法的な問題が生じる恐れもあるとされたが、大阪市の担当者は「(大量の中国人が入国する際に)無責任な法律の運用をしている」と、怒りの矛先を入管など国側の対応に向けた。

 ■突然の辞退…

 「申請者から辞退の申し出がありました」

 7月中旬、生活保護を大量申請していた中国人48人のうち、12人が突然、申請を取り下げたことが判明した。

 その理由は「仕事が決まったから」。それまでは「入国直後で、なかなか仕事も決まらない」と訴えていたのに、突然の集団辞退。その後も9月中旬までに辞退が相次ぎ、最終的には48人全員が申請辞退となった。

 真相は闇の中だが、大阪市や入管の厳しい調査が進む中、申請した中国人側の対応も状況の変化に機敏だったことは確かだ。

 ただし、これで問題が解決した訳ではない。

 今回大量申請した中国人48人の中には、中国残留邦人の2世や3世とみられる親族も含まれていたとされる。

 中国残留邦人の帰国は近年急増しているとの情報もあるため、親族の入国実態を管轄の厚生労働省に問い合わせてみた。すると厚労省の回答は「呼び寄せた数までは把握していない」。あるのは中国残留邦人の帰国数などで、呼び寄せた親族の実態は謎に包まれたままだ。

 12月に入ってからも、最初の48人とは別の残留邦人の親族で、昨年6月に来日した中国人13人が入国直後に生活保護を大量申請していたことが新たに判明。入国時の身元保証人は48人と同じ福建省出身の在日中国人で、これまでに支給された生活保護の総額は千数百万円に上るとみられる。

 大阪市は生活保護目的で入国した可能性があるとみて、支給停止と返還請求も検討し始めた。中国人による生活保護の大量申請問題は、今後も波紋を広げそうだ。



近親相姦 | 【2018-05-30(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼の名前はケンシロウじゃないですよ

現在25歳の女です。
中学3年のとき、男の人のオナニーを初めて見ました。
その相手とのことを書きます。

友達の家に遊びに行きました。
その子には高校生のお兄さんがいて、お兄さんの部屋は出入り口がふすまでした。
トイレを借りたあと、お兄さんの部屋の前を通って、友達の部屋に戻ろうとしたときです。

お兄さんがハアハアすうすうしているのが聞こえました。
ふすまは2センチくらい開いていました。

見るでもなくそちらに顔を向けてしまいました。
その隙間からまっすぐ見える位置で、お兄さんはあぐらをかいて、ちんちんをこすっていました。
(ちんちんそのものは、よく見えませんでした)
何をしているかはすぐに分かりました。

怖くなって、友達の部屋にすぐ戻りました。
その時はただ怖かったのに、それから、そのことが頭から離れなくなってしまいました。
もっと見たい、っていう変な欲望・・・とは違うんだけど、何て言ったらいいかわかりません。
とにかくずっと気になっていました。

その友達の家には一ヶ月に1回以上は行くんですけど、あることに気付きました。
お兄さんは、いるときは、必ずオナニーしているんです。
そして、部屋の前を通ると必ず、少しだけふすまが開いています。

・・・お兄さんは、私にオナニーを見せたかったんです。
それを知ったのは、高校に進学してからでした。

2つ先輩のお兄さんは、私が高校に入ったとき、同じ高校の3年生でした。

友達のお兄さんなので挨拶ぐらいはこれまでもしていたけど、高校では少し会話もするようになっていました。
ある日部活の帰りにたまたま一緒になって、バス停で、バスを待ってる人たちとはちょっと離れたところで、お兄さんが話しかけてきました。

「ウチに遊びに来た時、その・・・気付いてたよね」
前触れもなく、お兄さんにいきなり“そのこと”を聞かれて固まってしまいました。

「え、え、何が、ですか」
と知らないフリをしようとしたけど、もうバレバレでした。

「ごめんな、どうしてもガマンできなくて。俺ヘンタイなんだ、気持ち悪いだろ?ほんとにゴメン!」
と、真剣に謝られてしまって、困ってしまいました。

「やや、あの、全然気にしてないですから!大丈夫ですから!」

「ほんとに?よかった。ほんとに大丈夫?」

「え?え?あ、あ、はい」
よくわからず何となく返事をしてしまったのが始まりでした。

「じゃあ、もっとちゃんと見てくれるよね?」

「えー!!」

何と答えていいのか分かりません。
オナニーを見て欲しいという意味は理解できました。
学校の周りに露出狂が出たことあるので(私は見てませんが)、見られるのが好き、という人がいるのも、一応分かります。

ですが、相手は知ってる人です。
カッコいいわけではないけど、清潔感のある、真面目そうな普通の男の人です。
こんな人が変態って・・・。
不思議と嫌悪感はなかったけど、とにかく混乱してしまいました。

「あの、そうゆうのは、彼女とかの方がっ、いいんじゃないかと思」

「じゃあ彼女になってくれないかな」

!・・・これは、告白なんだと思いました!
オナニーを見て欲しいから彼女になって、と。
もう、混乱を通り越して、笑えてきました。
 
 
~中略~
 
 
付き合うことになりましたが、1年たっても、私は処女でした。
そして、彼も童貞でした。

彼には、私と付き合う前にも、何ヶ月か彼女がいました。
Hは、彼女が怖がって、どうしても最後までは出来ませんでした。
Bまではするけど、最後は彼が自分で射精するパターンだったそうです。

そのパターンが、私にも適用されてしまいました。
彼は、自分がオナニーしているのを見てもらえれば、とにかく満足するんです。

ただ違うのは、私も一緒にオナニーするということです。
見せ合うんです。

私もそれにハマってしまい、入れて欲しいとは、全く思わなくなりました。

私が仰向けで足を開いて、クリトリスを転がしてイクのを、彼は立って、ちんちんをこすりながら見下ろしています。
そして、半ば痙攣している私の体に、大量の精液が降り注がれます。

何回もちんちんがビクビクして、精液が出続けます。
精液がかかった瞬間の興奮で、私がイクこともありました。

お互いに愛撫しあうこともありましたが、基本的にはオナニーの見せ合い。
これが、私たちにとってのHでした。

ちゃんとフェラしたことも、ほとんどありません。

彼は、トイレットペーパーの芯を、ちんちんにかぶせるのが好きでした。
勃起した彼のちんちんに、芯をはめようとすると、きつくてハマりません。
彼のサイズ(太さも長さも)は、芯の大きさをちょっと越える、くらいなんです。
ちんちんが小さいうちに、被せます。

すぐ勃起するので、芯にギチギチと締め付けられるような、その感覚がたまらないそうです。
芯の先からわずかに出た亀頭を、私がチロチロと舌で刺激します。
これが、私にとってのフェラでした。

締め付けられた状態では射精しづらいらしく、お湯でひたひたに濡らしてあげます。
そのうち紙が弱ってきて、ムリムリパツン、って感じで破けます。
その瞬間に射精したりもします。

トイレットペーパーの芯の代わりに、普通の紙で、芯よりも少し細めの筒を作ってやったりもしました。
勃起すると紙がバツンと破けるので、北斗の拳ごっこと呼んでいました。

破けたあと、彼が、あたたたた、と言いながらしごいたりするのは、鬱陶しいのでやめさせました。
 
 
こんな感じで、1年半が過ぎました。
ようやく挿入までしましたが、それ以降なぜか白けてしまい、オナニーの見せ合いで盛り上がることはなくなりました。

何となく気まずくなって、別れてしまいました。
 
それから、数人の人と付き合いましたが、変態的なことは何もなくて、ごく普通の付き合いでした。
この人たちとも大体1~2年ほどで別れました。
 
 
そして、最近知り合った男の人が、北斗の拳ごっこを知っていました!
(直接聞いたわけじゃなくて、男同士のふざけた会話が聞こえてきて、わかったのです)
やり方も微妙に違うようだし、北斗の拳ごっことは呼んでいないようですが。

それで昔のことを思い出して投稿してみました。

この男の人とは、付き合うことになりそうな雰囲気が少しあります。

最近北斗の拳を読み直しながら、私がイクときに、あわびゅ!とか、たわば!とか言ったら盛り上がるかなあ、引かれちゃうかなあ、なんて考えています。



純愛・恋愛 | 【2018-05-29(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

えっちな事務員 続編

田舎の小さな事務所で起きた話。
以前事務に小倉優子似ですごくかわいい、スレンダーなのにかなりの巨乳の女の子がいたらしい。
しかもちょっとしたセクハラなら笑って返すくらいの性格のいい子だったため、
オヤジに人気があった。婚約者の彼氏もいて、同じ会社の同期。二人とも23歳。

年1回の泊まりの宴会があって、その優子ちゃんの隣にうちの会社でも
特にスケベなオヤジが座って優子ちゃんを酔わせた。
しばらくするとスケベオヤジが、酔ってエロくなった優子ちゃんを
部屋に連れて行った。彼氏も気づいてはいたようだが、
かなり酔っていたみたいで、追いかけなかった。

優子ちゃんはスケベオヤジに朝まで激しく抱かれたとさ。

朝になって酔いがさめると、優子ちゃんの方から謝ったとのこと。
奥さんや子供さんに対して申し訳ないです・・・って。

オヤジが優子に誘われ朝までゴムも付けずにセックスをして、
2回も中に出してしまった。とみんなに自慢。
Dキスはもちろん、シックスナイン、パイズリやごっくんもしたらしい。

その後うわさが彼氏の耳に入ることに。
優子ちゃんはうわさは全て本当で、洗いざらい全部話してたが、
妊娠してなかったため、許してもらったそうです。
その後めでたく結婚。寿退社したらしい。

でも密かにケータイに行為中の写真が残っているらしい。
裸の写真や、キスしてるところ、結合部分・・・
今もオヤジのおかずなのか。

オヤジは行為の詳細も語っていた。

部屋に入ると、優子がオヤジに抱きついてキス。
オヤジは驚いて、10秒くらい唇を重ねたままだったが、優子の方から
舌を入れてきて、唇を吸ったり激しく舌を絡めあった。

キスしながら脚を触っていたオヤジは、「ナマ脚がいいな」と言うと、
優子がパンストを脱いだ。レースクイーン並みの美脚だったらしい。
オヤジ、夢中で優子のナマ脚を舐めた。

内ももを舐めていると、優子が太ももで顔を挟んできたり、
脚フェチにはもう最高だったらしい。若いからお肌はスベスベ。

オヤジは満足するまでナマ脚を堪能すると、ダメ元で
「前からすごいおっぱいしてるって気になってたんだけど、見せてくれる?」
とお願い。優子は「え~嫌です」と言いながら意外にも服を脱ぎ脱ぎ。
自分でブラジャーを外してオヤジにナマおっぱいを見せてしまう。

形も色も最高の巨乳。大きいのに上を向いていた。
スレンダーなのに何でこんなに乳だけでかいんだ。とオヤジは興奮。
触ってもいいか聞くと、「ダメ!」と断られる。が、しつこく頼むと、
「ちょっとだけなら」とOKしてもらう。

両手でおっぱいを鷲掴みにすると、手に収まりきらなかった。
やわらかいが、弾力性もあって、揉み心地最高。
オヤジは顔を巨乳に押し付けたり、頬ずりして、最後におっぱい全体を
舐めまわして、乳首を吸いまくった。
優子は「触るだけって言ったのに・・・」といいながら声を出していた。

オヤジは興奮して優子のパンツを脱がして、
股間に顔を埋めて舐めまわしていると、優子がモノを握ってきた。
口に持っていきそうだったので、「洗ってないよ!」と言ったが、
いきなり口の中に。激しくフェラを始めた。
優子がそのまま舐めたことにオヤジはいたく感動。

69をしばらくしていると、オヤジがいきそうになって挿入したいと思った。
優子の口からゆっくり出すと、糸を引いていてさらに興奮。
オヤジが「コンドームないんだよね」と独り言を言っていると
優子が仰向けになったので、オヤジはOKのサインだと思い、
何もつけていないモノを、優子のアソコに・・・

オヤジは性行為自体20年以上してなかったので、不安もあったが、
お互いアソコをじっくり舐めただけあって、スムーズにヌルっと挿入された。
一番奥まで挿れると、オヤジはナマの気持ちよさに動けなくなった。
若いから締まりもよく、数回動いたらいってしまいそうだった。
しばらくそのままでいると、挿れたまま優子が起き上がり対面座位になって
激しくキスをしまくった。

優子が上になって騎乗位になると、自分が気持ちいいように腰を
前後上下に動かした。
オヤジは乳を揉みながら一応「ゴムしてないから」と注意してたが、
酔っ払い優子は気にする感じはなく、ただ本能のまま腰を振っていた。

オヤジがあまりの快感に我慢できず、何ヶ月も溜まっていたものを
婚約者のいる優子の中に思いっきり出してしまった・・・
二人とも一緒にイッたらしい。

オヤジはこの世のものとは思えないほど気持ちよかったらしい。
相手は若いし、顔はかわいいし、スタイル抜群だし、汚いオヤジが抱ける
ことなんて普通はありえない。しかもナマ。

二人の股間はお互いの体液でかなり濡れていたが、モノすら抜かずに
そのままの状態でしばらく寝てしまったようだ。
気がつくと、優子がオヤジのカラダを舐めていた。
腕や背中や脚、身体中をじっくり舐められたオヤジはまた元気がでてきた。
舐められながら、巨乳がオヤジのカラダに押し付けられていた。
オヤジも同じように優子のカラダを隅々まで舐めまわした。

優子がモノをおっぱいに挟むと、パイズリをしてきた。
オヤジはパイズリなど生まれて初めてで、新しい快感を楽しんだ。
「ゴムないけどいいよね?」と一応聞いて、大丈夫のようなので
バックで挿入すると、おっぱいを揉みながらゆっくり突いた。
早漏のオヤジは5分もしていると、イキそうになった。
2回も中に出すのはマズイと思っていたが、死ぬまでこんなチャンスは
ないと思って、中に出す快感を選んだ。
2回目もかなりの量が優子の中に射精された。
射精の瞬間に優子から「気持ちいい~」と言われ、オヤジは大満足だった。
優子はすぐに倒れこんで寝てしまった。

2回もセックスをしたので、オヤジはもう元気がでないと思い、
寝ようとしたが、興奮して眠れなかった。
眠れないので隣で寝ている優子にキスしたり、スベスベのお肌を舐めていた。
優子はかわいいし、いいカラダしているので、徐々に元気が出てきた。
オヤジは優子のカラダにモノを擦り付けていった。おっぱい、太ももをはじめ、
優子の全身にモノを擦り付けていると、ギンギンになってきた。

優子は半分起きてるようだったので、モノを口の前に出すと、しゃぶってきた。
半分寝てるのか、激しくないフェラで、10分くらいオヤジのモノが優子の
口の中に入っていた。オヤジはイキたくなると、優子の顔を前後に動かした。
優子は嫌だったらしく、オヤジの手を振り払うと、自分で激しくしゃぶり始めた。
オヤジはすぐに我慢できなくなり、口内射精してしまった。

優子は射精が終わってもしばらくモノを吸っていたので、
オヤジが優子の口からモノを出すと、また糸を引いていて、いやらしかった。
優子が口から自分の精液を出すのが見たかったので、ティッシュを渡すと、
「飲んじゃった」と言われ、オヤジはさらに感動した。
どんな味か聞くと、「濃い。苦い。生臭い。」と言われ、いたく感激。お礼を言った。

2人はそのまま寝てしまい、朝になる。
オヤジが起きると、優子はすでに着替えて身だしなみも整っていた。
優子は泣きながら、前から酔っておかしくなることがあり申し訳ない、と謝ってきた。
何を言われるかドキドキしていたオヤジは安心して、「気にしてないよ」と言った。
これはオヤジの口述を文章にしたものです。

優子の顔は小倉優子をきつくした感じ。
おっぱいは青島あきな。
脚は香里奈。

オヤジは坂東えいじ。


その他 | 【2018-05-29(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

トラック屋のヤクザ

昨年の年末、知り合いのマサオミ(かなり電波)は「年明けにマンションを買いたい、入籍していないと買えない」って理由(本当にそんな事あるのか?)で付き合ってるB子にプロポーズをした。

B子は性急過ぎる申し出と「今のアパートの契約がもうちょっとで切れる」というマサオミの手前勝手な言い分にも何故か従って正月に入籍、その1週間後に不動産屋との契約という、ちょっと普通の感覚を持つ人間には理解できないスケジュールで契約を進めたそうだ。
そしてそのマンションはサツ駅徒歩10分と聞くと好条件に聞こえるけど、マサオミの職場、札幌支店には5分。でもB子の職場には1時間の距離w B子が住んでた実家から倍の時間が掛かる。

 マサオミ、自分が先に転居を済ます。と、当初雪下ろしが要らなくなる時期を待ってって話をしていたそうだが、早くやりまくりたいw
実家の親を見ているB子に「何時まで一人で住んでなきゃいけのないの?」とB子の荷物を引き取りに行き、強制的に転居させて同居を始めた。それでもB子は楽しそうだったそうだ。

ところが同居翌日、B子が実家にマンションの鍵を預けた(病気で起きられない−なんかの緊急時なんかを想定したんだろうねー。女性は着替えを他人に見られたくないとかあるだろうしね)話をした時、マサオミが
「不在時に上がり込まれてくつろがれてたりしたらどうするべ?」
「俺の実家は購入時に金を貸してくれたのに鍵預けてないんだぞ」
「お前のやった事は俺に対する裏切りだべ」
と、いうと彼女は何も云わなくなってしまったそうだ。
「お前答えろよ、俺の云ってる事おかしいか?」
(沈黙)
「英会話何年も云ってるんだからYESかNOかぐらい云え」

…事前に相談しなかったB子も迂闊だが、どう聞いても飛躍した理論。B子の親、泥棒扱いだもんな。だが、激興すると声が大きくなるマサオミの事。恐らく怖くなったんだろうB子は「YES」と答えたそうだ。
さぁ、これで全部言いなりになる女が出来た。食事の用意も掃除も洗濯からも開放、もしかもB子は高給取りだwマンションの支払いは事実上彼女の入れる金だけで済む。
以下マサオミ、改名トラック屋のヒモ「レンジャー」彼女が命綱ですw
早速、1週間後にB子そっちのけで海外旅行に出発。帰って来るとB子はちゃんと家に居たそうだ。(当たり前のようだが、逃げ出していても驚かんわな。マインドコントロールされてしまっているんだろう)これで、完全にB子奴隷決定。

 B子はレンジャーより1時間半前に家を出ないと職場に遅刻する。でも「ソンナノカンケイネェ」とばかり先に別室で寝ているB子を襲い毎夜SEX三昧。声を殺して反応するB子だが、いいなりのB子に夜這いプレイ気分でレンジャー大満足w

 それでもSEXし足りないレンジャー、生活のリズムを崩したがらないB子に自分の両親の前で「つい」怒鳴ったそうだ。流石に後でB子も反論されたそうだが、その時に“は”謝ったそうだ。
その後またもめた時にここで電波炸裂、「だって謝ったから時効だべ」と云ったらB子何も云わなくなったらしい。
 謝ったら全部許される(その上なんで時効?)と思っている模様。スゲエ奴だ。普段はBBQパーティーとかでたらふく食わせてくれる奴で、気のイイ奴と思っていたが、流石に…

 4月の結婚披露パーティーではレンジャーのダチは俺を含め20~30人、B子の知り合いは居たのかな?って位女性が少ない。おそらくB子はレンジャーを知り合いに紹介したくなかったのだろう。挨拶の後はずっと壁の花。レンジャーはB子を紹介して回る事も無く
自分だけ2次会にやってきた。

 GWに新婚旅行にも行ったそうだが、何度か揉めた話を聞いた後、そんな性奴生活に夏にB子は離婚届を置いて出て行った。
レンジャーはダチだけでなく、旅行で同行した人にまで相談したそうだ(ヲイヲィ)
どう聞いても鬼畜の仕業、同情の余地は無いんだがw

 しかし、マインドコントロールが効いていたのか、脅迫したのか、呼び出すとB子はやって来た。
離婚するとマンションのローンが払えない。処分で400万掛かる。が、出てったお前が悪い(原因は自分なのにそこは棚上げw)から全部請求するといったら、SEXさせてくれたらしい。
…いや、そもそも普通に孕んだらどうするつもりだったんだか。「孕んだお前が悪いべ」って婚前の貯金とか取り崩させるつもりだったんだろうか。よっレンジャー鬼畜w

それ以来週末ごとに呼び出し、掃除と洗濯をさせた後、性奴奉仕をさせているらしい。アラフォーの職場のストレスのはけ口としては理想的なペースだねぇ。
まぁ、レンジャーは云わないけどそこまでしても来るって事はモラハラ、脅迫まがいオンパレードなんだろう。リアルに怖いわ。

B子、あれで孕まされたら一生奴隷生活なんだろな。
奴のかみさんでなくなったら、一回お願いしたいくらいのオンナだから、早く逃げ出してくんないかなw
俺も夜這いプレイしてみたい(あんまりエロく無くてすまん)


純愛・恋愛 | 【2018-05-29(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

職場恋愛してた数年前のこと

職場恋愛してた数年前のこと。

臨時職員でA子という地元の大学出たての子が入ってきた。
私と、当時つきあっていた彼氏とは
同じ部署だけど違う課にいた。
フロアは同じなんだけど仕事内容は違う、といった感じ。
A子は彼氏の課に入った。

仕事内容はまったく違うながら
同じフロアで、給湯室やお昼を食べる休憩室は一緒なので
A子とはそれなりに話すようになった。

そのうち、A子がどうも変な子だということがわかってきた。
2chで言うメンヘラ?ってやつなんだろうか、とにかく虚言癖がすごい。

ミス日本に応募していいとこまでいったことがあるとか
大富豪の家に生まれたんだけど駆け落ち?してしまったから
勘当されて今は貧乏暮し、水道も止められたとか
B’zのボーカルとつきあったことがあるとか
子役やってたけど身長が伸びすぎてやめさせられただとか
ジュディマリのYUKIとおさななじみで毎日パシらせてたとか
そうかと思えば
親がアル中で毎日叩かれるから、こんな所(悪かったな)で働かなければ
ならない、とか…

続き。

と、誰が聞いても「嘘!」ってわかるような嘘ばっかりつく。

でも「~というわけで困ってるからお金貸して」と言うわけでもないし
高価な鍋や洗剤売りつけようとするわけでもなく
実害がないから、
「おかしい」と思っても皆だんだんと距離を置いていくだけで
派遣だし任期が切れるまではそっとしておこう…という感じだった。

でも徐々にフロアの空気も変になっていった。
「メンヘラは伝染する」とか「取り込まれる」って表現をする人がいるけど
まさにあんな感じ。
A子の嘘に取り込まれていく人がぽつぽつ出始め
A子を避ける人と、その人たちとでフロアが二分化されていった。

取り込まれていった人はたいてい面倒みが良くて親切で優秀な人。
A子に虚言癖があるのはわかってるんだけど…と
親切ゆえにA子を疎遠にすることができなくて、ちゃんと話を聞いてやり
A子に同情してるうちに
「こんなに真剣に言ってるんだからきっと本当に違いない」
と、揺れ動きながら心情が変わっていって、最終的にはA子を完全に信じてしまう。
心理学に詳しくないから
ぜんぜんおかしなこと書いてたらごめんなさい。
でもはたから見てると皆だいたいはこういう経緯だったように思う。

続き。

フロア全体から見るとA子寄りになってしまった人は少数なんだけど
それぞれの課の中心メンバーが多く
発言権が強いのと、A子寄りになってから人が変わってしまった
(宗教に入った人みたいな、声が大きくて自信たっぷりにガミガミ一方的に言う感じ)
ので、多数派の方が居心地が悪くなってしまった。

そして、A子寄りになった派閥の中に私の当時の彼氏もいた。
彼氏はA子の直属上司だったからメールで人間関係の相談を受けているうちに
A子の妄想に取り込まれてしまったらしい。

最初は私にも
「またA子からメールだよ。×大在学中に悩まされたストーカーに最近またつきまとわれてます、だって。
履歴書に書いてある大学とぜんぜん違うし…ほんと困った子だわ」
と笑いながら話したりしてたのが
いつしかA子のことはまったく話さなくなり、それはそれでいいかと思ってたら
急にある日
「女子社員全員でA子にいやがらせしてるんだってな!」
と怒鳴ってきたのでほんとうにびっくりした。

続き。

いやがらせなんかしてないし、最近はむしろA子を怒らせるのが怖くて
みんなへりくだってるくらいだよ、と言ってもまったく信じない。
でも確かに遠巻きにしてあまりかかわらないようにしてたのはほんとうだから
「私たちもA子をもっと輪に入れてあげればよかったのかもしれないけど…」
と言ったら
「やっぱりいじめてたんじゃねえか!」
といきなりバキっと殴られた。

それまで父親か教師に、頭にゲンコくらいしか食らったことなかったから
男性に頬を拳で殴られて、文字どおり吹っ飛んだ。
びっくりしたのとショックで動けずにいたら、彼氏が近づいてきて
耳の上のところを平手で二回バン、バンと叩いた。
「謝れ!」と言われたから
「ごめんなさい。すいません」
と言い、「電話でA子にも謝れ」と言われて
彼氏の携帯からA子に「ほんとうにすみませんでした。二度としません(何を?)」と
謝罪させられた。

そのあとすぐ彼氏の部屋を出て、自宅へ戻るのがなぜか怖くて
電車で姉のアパートに向かった。
その日は姉の家に泊まり、そこから出勤。

続き。

私は彼氏に殴られたのを恥だと思っていて黙ってるつもりだったんだけど
出勤したらすでにフロア中に知れ渡っていた。
彼氏本人が朝一番で吹聴したらしかった。
昼休み、こっそり同じ課の先輩が病院へ連れてってくれた。そこで診断書ももらった。
先輩の妹さんがDV離婚していたそうで、診断書がこういうときは有効だからと
教えてもらった。

私は診断書をとったことを彼氏に言い
「今後近づいたら訴える。別れましょう」と
電話し、彼氏に「ほえづらかくな!」と言われたけど
すぐ着信拒否してアパートも引っ越し、おおむね平和になった。

その後もしばらくA子派とそうでない派でしばらくゴタゴタしたけど
A子の契約期間が切れ、A子がいなくなってから徐々に終息していった。

その後彼氏同僚や上司から
「あいつも反省してるからよりを戻してやって」だの
「あのときはあいつもどうかしてたんだよ」
「結婚したら尻に敷ける材料ができてよかったじゃん」
「俺の顔に免じて」だのという様々なとりなしが立て続けに来ましたが
うちの課の女性社員が激怒してブロックしてくれ、
うちの課長と向こうの課長とで話し合いがあったあとは
静かになりました。

最後。

私はその後、友達の紹介で新彼氏ができて、元彼氏も彼女ができ(同じ課の新入社員)
お互い幸福にやってたはずなのに、今年の仕事おさめの日に呼び止められ
「俺、今の彼女と結婚するつもりなんだよ。
おまえがつまらない意地張ってるから悪いんだぞ。
まあせいぜい一生後悔しろよな!」
と、笑顔で言われてデコピンされそうになりました。
避けたけど。

元彼にしてみたらもう冗談で済む話なのかもしれないけど
面と向かって腕を少し上げられただけで怖かった。



純愛・恋愛 | 【2018-05-29(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

20年以上の不倫の代償

数年前の話。

出張先のファミレスで仕事後、食事していたら、
還暦近かったお袋が男とイチャイチャしながら入店して来た。
ていうか、ファミレスで還暦近かったババアがイチャイチャしていた図式って、
自分の親以外でもひくと思う。
あっちからは顔が見えない位置だし、しかも結構離れた席に座ったが、
「定年したら・・・」
「離婚・・・」
とか、不穏当な言葉が漏れ聞こえてきたので、危険だがお袋の背中側で、
少し近くの席に移動してみた。
近過ぎてばれても気まずかったので、顔を隠しながらだったんで、
他の客からは俺の方が不審だったと思う。

そして、聞いてみると、
○親父が定年したら離婚する、
○退職金が振り込まれたら全額引き落とし手に入れる、
○家も売り払う、
○そして貴方と再婚する、
○もう20年以上騙してきた親父には悪いが私は真実の愛に目覚めた、
なんて内容だった。

俺は三男で、実家から離れた場所で生活していて、
実家には年に2、3回子供と嫁さん連れて帰省するくらいだったから、
実家の様子が分からなくて、混乱してしまい悩んでいたら、
嫁さんから電話がかかって来た。
嫁さんは俺の様子伺いで電話したらしいんだが、
俺の様子から何かあったと思ったらしく、強い口調で白状するよう迫ってきた。
いつも押し切られる俺は、ファミレスでの話をしたところ、
ちょっと待ってろ、と電話を切られてしまったんだ。

30分くらい後、嫁さんから電話がかかってきて、
○実家で同居している長男嫁と電話していた
◯お袋は習い事の友達と旅行に出かけているらしい。後、3日は帰らない。
◯もう20年以上続けている習い事らしい。
◯その他幾つか世間話のふりをして聞き出したが、
 貴方の話とバッチリ符号していて、不倫旅行&離婚の相談だと思う。
◯私は正直、貴方のお母さん(お袋)よりお父さん(親父)の方が好きだから、
 味方するならお父さん。
と、言ってくれた。

丁度、今回の出張は翌日で終了し、数日休暇になっていたので、
実家へ行く事にしたんだ。
嫁さんも子供を連れて合流してくれる事になり、次の日の夜、実家に行ってみた。
話のとおり、お袋は居なかった。

俺は話下手だから、嫁さんから、実家に入る前に、
◯子供が居る前で、いきなり話し始めるのは駄目。
◯当事者であるお父さんにいきなり話すより、
 先ずは家を追い出されるかもしれないお兄さん夫婦に話してみる方が良いと思う。
とアドバイスを受けていたんで、
子供の面倒を親父(孫バカ)に任せ、別室で話を始めた。

すると、兄貴は、
◯お袋は隠してきて親父は気づいていないようだったが、
 最近段々俺達夫婦は不倫しているかもしれない、とは思っていた。
◯親父が可哀想だが、家庭を壊すのも憚られて、お袋には言い出せずにいた。
と言ってきた。
兄嫁さんが先に気づいたらしいが、お袋が怖くて兄貴にだけ言っていたらしい。

そこで、親父には言わずに、まず証拠固めで、
兄貴が金を出して興信所に頼んでみたところ、
◯相手は、市役所を退職した男で、独身バツイチ。
◯マンションに一人暮らしだが、お袋は通い妻状態。
◯周りからは、再婚したと思われている。
◯お袋とは同じ習い事をしている。
◯マンションでヤっているグロ画像&動画も撮影成功。
と、実の子供には耐えられない証拠が続々出てきた。

こうなると、もう親父には黙っていられないので、
包み隠さず話したところ、親父は激怒。
しかし、直ぐにお袋に話すかと思ったが、定年まで黙っていろ、と口止めされた。

まだ続く

そして、定年の日。
親父から朝から実家へ来るよう言われていたので、子供夫婦集合。
案の定、お袋は留守だった。
ずっと秘密にしていた次男夫婦と長女夫婦に流れを説明していたら、お袋が帰ってきた。
退職金が引き落とし出来なかったらしく、親父に激怒していたが、
来る事を知らされていなかった俺達が揃っているのを見て、
しかも皆冷ややかにお袋を見ているため固まった。

が、お袋は
◯貴方とは、もうやっていけない。離婚する。
◯ついては慰謝料を頂戴。また、この家も売却して半分頂戴。
と言い出した。

だが、親父は、
◯お前は忘れているらしいが、この家を建てた時、
 ローン契約の都合上、所有は長男になっている。
 ローンの支払いは俺の口座から長男の口座へ一部を支払い、
 合算して長男が払っていた。
 だから、家は長男のもので、俺達が離婚したからって売れない。
◯退職後、別の県に再就職先を見つけたので、
 退職金はそちらで生活するためのマンションを買うため使った。
◯今日付でお前の不倫相手に不倫の慰謝料請求が弁護士から行くはずだ。
 お前が帰って来た時、弁護士に連絡したから、そろそろ着く頃だろう。
 ちなみに、興信所に頼んで、不倫相手が今在宅中なのは確認している。
◯これが不倫の証拠だ。
と、封筒をお袋に放り出した。

お袋は親父に話を遮られ最初は激怒していたが、話が続くうちに真っ青になっていった。
最後に親父が、
◯離婚はしてやるが、離婚届を書くのはお前の不倫相手から慰謝料をとってからだ。
 弁護士と相談しているが、もしかしたら離婚調停も一緒にするかもしれない。
◯ちなみに、この家やお前の部屋の鍵は変えたから、お前には入れない。
 そのまま不倫相手のマンションに出ていけ。
と言って、お袋を放り出した。

お袋は激怒して喚いていたが、
本当に鍵が変わっていてお袋の持っていた鍵では家に入れないため、
何処かへ行ってしまった。
実はこの時、話を知らなかった次男夫婦と長女夫婦以外の電話番号は変更してあり、
お袋が出ていった直後に次男夫婦と長女夫婦の電話の電源を切らせ、直ぐに番号変更をさせた。
また、家はしばらく留守にして、親父は引越し先へ、
長男夫婦は親父の借りたマンションに一時引越しをさせた。

最後に。

だが、離婚調停が始まる前に、不倫相手は陥落した。
親父が俺達にまで黙っていたが、不倫相手の離婚した奥さんを知っていたらしい。
その奥さんと会って話したところ、
奥さんを無理矢理叩き出す格好で離婚した事が分かり、
証拠は無いが離婚前にも不倫していた事が分かったらしい。
弁護士に相談して、離婚条件の異議申し立てを併せてしたところ、認めたそうだ。
どうも不倫相手は、再就職先がお固いところの顧問か何からしく、
調停している事がばれた瞬間、クビになるらしく、それよりかは認めた方が良いらしかった。

その後、親父と元奥さんに慰謝料(元奥さんに払ったのも慰謝料になるかは分からないけど)を払って和解したらしい。
お袋は親父と離婚して、不倫相手と生活しているが、
多分思っていた生活とは違い、カツカツな生活をしているらしい。
俺達子供夫婦宛に何度か援助要請の手紙が来たから、厳しいんだと思う。

だが、俺の場合は、公衆電話から、
◯もう親だとは思っていない。
◯不倫なんて醜い事をしていて、助けろとはおこがましい。
◯離婚前、家を売れとか言っていたが、同居してくれていた長男が可哀想じゃないのか。
◯俺ももう直ぐに引越しするから、手紙も届かなくなる。引越し先は教えない。
と言って切った。

何故そう思えるかは未だに不明だが、
子供達は無条件にお袋の味方だと思っていたらしいが、
俺が先に書いたとおり言った途端、何か喚いていたので切った。
他の兄弟にも教えたところ、何故か俺が一番最初で、
若い順番に援助要請の手紙を送ったらしく、
順次届いたらしいが、方法はまちまちだが、当然皆断わった。

最近不倫相手が亡くなったらしく、
お袋が長男夫婦が未だに住んでいる家に入ろうとしたのを110されたらしく、
一応長男が対処したらしい。
ただし、詳しい状況を警察に説明、不法侵入として被害届を出したらしい。
お袋は抗議したらしいが、警察にすら相手にされなかったらしい。
長男も、来年度転勤になるらしく、
家を売り、転勤先に家を建て直しているから、
もう少しでお袋とは皆途絶える事になるので、最後に記念でカキコした。
長文失礼しました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-05-29(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

【笹塚中学】都議会各会派に資料を配付

校長室での会話は別紙の通りです。

別紙
平成22年7月20日(火)午後3時 渋谷区立笹塚中学校校長室

校長 島本環樹
「よく来たね、まあ座りなさい」校長
「高校の話でも聞かせてくれよ」校長
「給食の記録を見せて欲しい」OB
「それはできない」校長
「なぜですか」OB
「できないんだ」校長
「理由を聞いているのです」OB
「できない」(校長)
その後も「できない」の一点張り
椅子で腕を組み、目をつむって何も答えない

職員室から「会議です」と誰かが校長に声をかける

校長は立ち上がり、校長室から、職員室に移動

数分後
校長 島本環樹
副校長 瀬川眞也
高橋  豊3−1・社会
長谷川高幸2−3・技術・生活指導主任
岩井 義晴国語・教務主任
濱田 清隆保体
伊藤  恵社会
菱田 千晶3−2・英語
横山 真理 美術

上記の9名の教師が校長室に入って来る。校長は窓際の自分の机に座り、高橋、長谷川はOB正面に座る。他の教師はOBを囲むように周りに立つ

「君たちは何をしに来たんだ?」教師(口ぐちに)
「給食の記録を見せてください」OB
「それはできない」教師
「何故ですか」OB
「突然来て見せて欲しいなんて言われても無理だ」教師
「手紙には校長室に来ればいつでも見られると書いてあった」OB
「あの手紙は保護者向けの手紙だ」高橋
押し問答を繰り返し、たまりかねた卒業生
「見せろよ!」(OB)
「ふざけるなー!!」校長 (椅子から立ち声を荒げOBの高校生を恫喝)
副校長が校長を制止する。

「給食を食べたのは生徒です。被害者は生徒だ」OB
「君たちはお腹いっぱい、おいしく食べたでしょ、じゃあもう関係ないじゃないか」高橋
「おいしく食べたかとか、お腹いっぱいか、が問題なのではなくて、栄養素が足りてないことが問題なんじゃないですか」OB
「過去のことを掘り返すな」高橋
「過去のことは聞けないのですか。過去の罪はなくなるのですか」OB
「学校が不正をしたなんていう根拠はどこから持ってきたんだ。いつ不正をしたとか、具体的にいつ不正な給食を出したのか言えるのか」高橋
OBが具体的な数字(日にちとカロリー、蛋白質の数字)をあげる
「それはどこから持って来た数字なんだ」教師
「市民団体が情報公開した資料をインターネットに載せています」OB
「インターネットが全て正しいのか、違うだろう」高橋・伊藤・長谷川
「証拠がはっきりしていないのに他人を誹謗中傷するのは犯罪だ。今君たちがやっていることは犯罪だ。加害者は君たちだ。」高橋
「だから、市民団体がネットに書いていることが本当かどうか確かめるために給食の記録を見に来たのです。校長室から持ち出された箱は何ですか。」OB
「そんな箱知らない。持ち出したことが犯罪なのだから、証拠にならない」高橋
「給食費を払っているのは保護者だから君たちには関係ない」高橋
「給食の件に関して、裁判所で立件中だから給食の記録も見せられない」高橋
「証拠がはっきりしないことをいくら話し合っても無駄だから今日は帰れ」高橋・長谷川・横山・岩井
「嫌です」OB
「君たちの対応をしているせいで会議もできない」横山
「都大会前なのに、部活の練習を見てあげることができない。」岩井
「君たちは自分達が満足する説明を聞かないと帰らないのか。それはただの不法侵入だ。帰らないと警察を呼ぶぞ」長谷川
「卒業生が母校に来るのは不法侵入ですか。他のOB・OGは中学校に来ても何も言われないのに、どうして私たちだけ犯罪者扱いされなければいけないのですか」OB
「俺たちは君たちがここにいることを認めていない。だから不法侵入だ」長谷川
「私たちは帰りません。力ずくで帰らせたいのなら今すぐにでも警察を呼んで下さい」OB
「卒業生を警察につきだすことはさすがにできない」横山
「それなら帰りません」OB
「校長先生は私たちが卒業する前、一度だけ給食について説明されましたが、あれは何だったのですか。御自身がどんな説明をなさったかちゃんと覚えているのですか」OB
「全ては覚えていない」校長
「どうして校長先生は今まで長谷川先生や高橋先生が説明したことを、最初から説明できないのですか」OB
「校長だからと、学校の全てを把握しているわけではない」校長
「この学校では、誰が学校全体のことについて把握しているのですか?学校全体のことを把握するのが校長の仕事ではないのですか?」OB
「・・・」校長
「だいたいアポイントもとらずにやってくるなんて失礼だ。突然やってきて、重箱の隅をつつくようなことばかり言うなんて」岩井
「私たちはそんな非常識なことを教えた記憶はない」横山
「突然来たことは謝ります。では次、いつ来たらお話していただけるのですか」OB
「それは約束できない」教師
「まず話し合いたいなら、話したいことを書面にまとめて、証拠を法的に情報開示して、持って来い。そうしたら話し合いを検討する。」高橋
「では、そうするのでアポイントをとらせてください」OB
「たら れば の話をするな。給食の記録を見たければ自分達で情報開示請求しろ」高橋
「先生方は開示請求された給食の記録を書き換えましたよね」OB
OB、ネットから印刷した、証拠の写真を見せる
「開示請求されたものは、どんな理由があっても書き換えた時点で犯罪です」OB
「書き換えたのではなく、間違っていたものを訂正しただけだから、それは犯罪で
はない」長谷川
「理由は何であれ、書き換えは犯罪なのです。なぜ法を犯してまで書き換えねばならなかったのですか、何か不正をしていたということですよね」OB
「それは君たちに説明することではない」高橋
「だから今日は帰りなさい」教師(口ぐち)

校長室を出た後、長谷川先生が校門までついてきて
「君たちはこんなことに時間を使わない方がいい」 
誰一人、校長先生に給食の説明を促す教師はいませんでした。笹中は最低だと思いました。



先生・生徒・禁断 | 【2018-05-29(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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