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酔ってやってしもうた

とにかく、あの日は飲んだ飲んだ。ワインに始まってウイスキー、ウオツカ、テキーラ…泥酔以上、酩酊未満。
最後は何が何だか分からなくなった。潰れてこそいないが、ほとんど意識がぶっ飛んだ状態。これから話すのは、飛び飛びの記憶を無理やりつなげて、状況証拠と関係者証言を加えた話だ。
気がつくとあたりは真っ暗。どこかは分からんが、とりあえず俺の部屋ではなさそうだ。
俺はカーペットに胡坐をかき、低いテーブルに突っ伏すような格好で、酒瓶から直接飲んでいた。
隣に女がいる。意識があるのかないのか、俺に絡みつくようにしなだれかかっていた。シャンプーと香水と酒の匂いがプンプンする。
「ええと…誰だっけ」ぼんやりと考えていると、女の色っぽい声が聞こえてきた。
「ああん…もう…ふふっ」俺の横にいる女じゃないが、すぐ近くのようだ。同じ部屋か隣の部屋か。
確認しようにも灯りはないし、第一メガネを外していて何も見えない。ちなみに俺は、アルコールが入ると極端に視力が落ちる。
「ここ…どう?」これは男の声。ぴちゃぴちゃ舐めるような音もする。どうやらその辺でおっ始めたらしいな。
俺にとっちゃ珍しいシチュエーションじゃなかった。恥ずかしい話、俺は酔うとスケベにターボが掛かる。社員旅行じゃ50過ぎの女部長にネジ込んだし、
町内会の忘年会じゃ隣の奥さんとハメちまった。目が覚めると知らない女に腕枕…なんつう漫画のような朝も、一度や二度じゃない。見境いのないティンコのせいで、何度も痛い目に遭った。
そんな俺の耳に響く艶っぽい声。隣に女。これはもうやるしかないでしょう。俺は女を抱き寄せた。女も寝てはいないらしくすがりつくように俺の首に腕を絡めてきた。
「ああぁ…いや…はあぁ…」お隣さんのピッチも上がってきたようだ。俺も負けじと、服の上から隣の女を撫で回す。
ブラウスにスカート姿らしいが、くびれたウエストに張りのある腰。なかなかいい体じゃありませんか。
「ねぇ…んん」女は俺の後頭部をつかむと、唇を俺の口に押し付ける。ねっとりとした舌が侵入してきた。
ほほお、積極的だねえ。俺も応えて舌を差し込む。ああ、スケベな口づけだ。舌を絡ませながら女の胸をまさぐった。
片手じゃつかみきれない巨乳。おっぱい星人の俺にはたまらんです。アルコールで感度の鈍ったティンコもむっくり頭をもたげてきた。
「ああん…そこ…もっと上」隣のカップルの声を聞きながら、俺は女に覆いかぶさるように体を預けると、手探りでブラウスのボタンを外した。
前をはだけてブラ越しに乳房をつかむ。推定カップはE~F。見事な柔らかさと張り。それ以上にきめ細かな肌。
顔はぼんやりとしか見えんが、かなり若いようだ。そのままブラウスを脱がせると、女の両脚の間に膝を差し込みスカートを脱がせる…くそおっ、暗いぜ。
…と、女が自分でホックを外しジッパーを下ろす。お嬢さん、やる気満々ですねえ。スカートを脱がせる間に、女は俺のベルトを外すとズボンとパンツを一緒に脱がせた。いやん。
女はブラとパンティー姿。俺はTシャツを着たままだが下はスッポンポンだ。邪魔なズボンとスカートを放り投げ、俺と女は抱き合うと再び舌を絡ませた。
あらためて全身をまさぐる。俺の腕の中にすっぽり収まる。どちらかと言えば小柄な体躯。
だが、華奢な肩に豊満な胸、引き締まったウエストに「プリン」とした尻肉、適度な脂肪に包まれむっちりした太腿…何もかも完璧。
いや、好みは人それぞれだろうが、少なくとも体は俺のストライクゾーンど真ん中だ。暗闇だが、肌はかなり白い。
俺は女の首筋に舌を這わせながら、Tシャツを脱いで全裸になると、ブラのホックを外す。女も興奮してきたらしく、息がかなり荒くなっていた。
引きちぎるようにブラを取り去ると、俺は大きな乳房にむしゃぶりついた。
「ああ…」女が初めて声を上げる。俺の勃起度は80%にアップ。大きな膨らみに指を這わせながら、ゆっくり舐めあげる。そして胸の先端をペロリ。
女の体がビクッと反応した。この女、もう乳首ビンビンじゃねえか。だが、大きめの乳首もまた俺好みではある。舐め、噛み、吸うごとに硬く大きくなる乳首。
もう一方の乳首を指でいじりながら、伸び上がってキス。普段はこんなにキスにこだわることはない俺だが、この女の唇の感触は別格だった。これが「肌が合う」ってやつなのか、抱き心地も最高だ。
舌を絡ませながら、女は俺の下腹部に手を伸ばすと既に勃起度90%を超えたティンコを握り締めた。
「ああん…硬くて…大きい…」そうでしょうそうでしょう。公称20センチ(実測19センチ)の長さ以上に、太さとカリのデカさ、そして硬さが自慢のマイボーイ。
大学中退だがティンコだけはエリート街道驀進中だ。
しかし、女も只者ではない。充血した肉棒に絡みつく指は細くて滑らか。強くも弱くもないタッチに勃起度急上昇だ。
俺は女の尻に手を回すと、ペロンと剥くようにパンティーを脱がせた。女も尻を浮かせて協力する。ああ、この触り心地。俺、お尻星人に転向しようかな。
女は自分でパンティーを脚から抜き取ると放り投げた。尻の感触を名残惜しみながら、俺の手はおマンさんへ。手触りではマン毛は薄い感じだ。
指で軽く撫でただけでワレメちゃんに到達した。「はあぁぁん~、いいのぉ~」
乳首を舌で転がしながら指を少し奥へと…お客さん、もうビチャビチャですぜ。マン汁は多いタイプとみた。ぬめりぬめり、ぬっちょりぬっちょり…陰唇を少し広げると、
そこはもうクリさん。隊長!見えませんが、かなり肥大しております。
クリだからクリクリクリ…と。「ああん…いい…はあぁ…いい…」発声練習には付き合えん。しかし、すごい濡れようですな。女は喘ぎながらも、俺のティンコを握り締め上下運動。
そのまま体勢を移動して、横四方から69…ちなみに江戸時代は「相舐め」と言ったとか言わないとか。
女が舌先で俺の尿道をチロチロくすぐる。いい感じ…やがて亀頭クンをペロリと舐めたと思ったら「ぱっくんこ」。
ディープスロートするには長すぎるが、それでも亀頭クンは完全に飲み込まれた。ゆるゆると頭を前後させながら、口内で舌攻撃。
酒が入っていなければ、これだけで爆発していたかもしれない。こいつプロか…
焦った俺は、目の前のオマンさん…よく見えないのだが…にかぶりついた。クリさんを舌で転がしたり軽く噛んだり。同時に鼻先で膣攻撃…ううっ窒息しそう。
仕方がないから舐めながら指入れだ。1本、2本、3本…最初はキツい感じもしたが、思ったより広がるねえ。「ほごぉん…はがぁん…」指を出し入れすると、女はティンコをほおばりながら喘ぐ。
それでは…と、3本指をカギ型に曲げて膣壁攻撃!「はあん…ダメえ!イクう!」女はティンコを吐き出すと、
苦しそうな声を上げて…トピュッ…ピッ…ピッ…あらら、潮噴いちゃいました。女はぐったりしてる。
俺が手マン、口マンに熱中してる間に、隣は本番に突入したらしい。ぬちゃぬちゃと粘液が擦れ合う音にパンパンと肉がぶつかる小さな音。
「あん…あん…」という喘ぎ声。まあ、頑張ってください。
俺の勃起度は、とうにマックスに達していた。ゆっくりと反転するように体勢を移動すると、荒い息を漏らす女の両脚の間に体を入れた。先走り液と女の唾液で濡れたティンコの先に、
これまた濡れ濡れのオマンさんが触れる。
「あれ?コンドーさんしてねえなあ」という思いがちらりと頭を掠めたが、そんなことはもうどうでもいいくらい、俺は興奮しまくっていた。亀頭クンが膣に到着。
そのまま奥へ奥へ、前進あるのみ。ヌメッ…ヌメッ…と音がするような錯覚を覚えながら、息子が女の中に埋め込まれていく。
うおっ!これは…なんつう感覚ぢゃ。指入れのときもそうだったが、膣は狭いようで弾力性抜群。なんというか、ティンコの形に合わせて内壁が変化する…そんな感じだ。
キツくもなく緩くもない締まり具合。
これまで、マイボーイをハメた女は200人を下らない(うち3分の1は風俗)が、こんな感覚は初めてだ。亀頭クンの先が、ちょうど子宮口に当たる。完璧な深さ。
体格といい体型といい、アソコの締まり具合といい、まさに俺に抱かれるために生まれてきた女じゃねえか…。
などと思いつつ、俺はこの女が誰だったか思い出そうとしていた。腰だけは前後運動を休まなかったが。そういや飲み屋でナンパしてホテルへ…いや、あれは一昨日だ。ええと昨夜は…と
美佳の顔が浮かんだ。週1でハメるセフレの1人だ。だが、美佳は胸ねえしアソコも緩い。美佳じゃねえとなると、このエロい体の持ち主は…。
そういや前も、美佳の友達と乱交したことがあったな。ええと昨夜、昨夜は…美佳と…あと誰かいたよなあ。
「はあん…いいっ…いいの…」俺の下で女の声はさらに大きくなる。太いティンコをブチ込まれながら、既に何度かイったらしくそのたびに膣がキュッと締まる。ああ…早く思い出さないと俺の限界も近い。
んん?由美?…なんで妹の由美が出てくんだよ。頭の中に立ち込めていた霧が、少しずつ晴れてきそうだ。
由美…そういえば昨日、2年ぶりに会ったんだよなあ。田舎から出てきて「彼氏紹介したい」とか言って、「どうせなら兄貴の彼女紹介して」とか言って、
真剣に付き合ってる女なんていねえから、とりあえず美佳を呼んだんだっけ。
「いくぅ…もうっ…だめぇ」女の声が響く。俺は腐った脳味噌を必死で動かす。そうだ、「ダブルデートしようぜ」って、居酒屋で飯食って…そういや由美の彼氏
、詰まらん奴だったなあ。酒ばっかり飲んで、その割にしっかり払わせやがって…それから、俺のアパートが遠いからって美香の部屋に行って4人で飲み直して…ええと、それから…
額に変な汗が浮き出てきた。意思に反するかのように、腰の動きは速まっていく。「あああぁ…中に…中に…ほしいのお…」その瞬間、俺の中で何かが弾けた。
俺は女の腰をつかむとこれ以上ムリっすというくらいティンコを差し込んだ。同時にティンコ爆発。
亀頭の先から精液が出るわ出るわ…女もイッたらしく膣がヒクッ、ヒクッと脈動し搾乳のように精液を吸い込む…どこまで搾り取る気だよ。
睾丸がカラになるまでザーメンを吐き出した俺は、がっくりと女に体を預ける。暗闇に目は少し慣れてきていた。恐る恐る顔を上げると…ぼんやりした暗闇に見えたのはうっとりと上気した由美の笑顔だった。
〈後日談〉
ご想像どおり、ギシアンしてた隣のカップルは由美の彼氏と美佳だった。美香の部屋で飲んでるうちにいい雰囲気になって2人で寝室に転がり込んだそうな。
まあ、もともと誰にでも股を開く女だしな。で、居間に残った俺と由美がイタシテしまったわけだ。
妹の方も酔っちゃあいたが、相手が俺だとは分かってたと言ってる。どういうつもりなんだか。ちなみに、目の前で浮気した彼氏とは、速攻で別れたらしい。
俺と美佳は、もともと恋人でもないし別れることもない。ただ、これだけ体の相性が合うとは思ってもなかったし(当たり前だが)、
あれを味わうと他の女とハメる気は失せるな。妹は来月、上京して俺のアパートに住むつもりらしい。


近親相姦 | 【2017-12-29(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻を視姦していた木村と妻を…?

これは私達夫婦がペンション型ホテルで体験した話しです。

結婚して3年、まだ子供はいません。私33歳173cm中肉中背、普通のサラリーマン。
妻、27歳167cm、学生時代に雑誌モデルを目指していた時からのエステやセルフケアの賜物か、結婚した時よりも肌質も良くなりSEXも積極的になりました。
現在はOL、昔よりいい肉付きになってきましたがむっちりした胸は張りのあるお椀型のDカップ、顔や雰囲気は雑誌モデルの上原歩に似ていますが少しボケてる所がありその事で私が苦労する事も度々あります。
とりあえず上原歩似なので名前はあゆむとしておきます。

その日二人で久々の外出をした帰りにラブホテルに入る事になり、外観もモダンで改装して間もない感じの綺麗でいい雰囲気のペンション型ホテルに入る事にしました。

ですが金額や設備が書いてある場所が見当たらなかったのでフロントに行くと、窓口ではなく横のドアから元気のいい中年小太りの方が出てきたんです。
おいおい出てきちゃったよ…
と思いましたがそこはつっこず。
その方ははっきりいうとややメタボといいますか……身長は170後半ぐらいででもよく見るとお腹以外はがっしりして何かスポーツをやっている様な体格でした。

少し話して彼オススメの露天風呂付きの部屋というのを紹介してくれていましたがその間、他の部屋のパネルを見ているあゆむをチラチラと何度も見ているんです。
たまにじっくりと脚から顔まで見ていましたが、その間も流暢に話していました。
彼に違和感がありましたが、その部屋は他の部屋よりかは設備が良さそうだったので彼オススメの部屋に決め、さっそく入室。
ソファで一服しながら話していると、あゆむから「さっきの人にチラチラ見られてたんだけど?」
「確かにあゆむを見てたね??」
「あなた何か仲良く話してたねぇ」
「この部屋の事だよ」
そんな会話をしながら部屋に入って30分ぐらいした頃にブザーが鳴り、出ると先程の小太りさんがビールとつまみを持って立っていた…
「ごめんねいきなりさ、これサービスだから良かったら飲んでよ。俺オーナーの木村って言うんだけどオーナーは暇でさぁ」と強引に渡してきたんです。
私が返事をしてもいないのに木村は「連れのカノジョ、かわいいね~~あの肉付きは堪らないよ、全身からエッチなフェロモンが出てるからうっかり手出しちゃいそうになったよ。はっはっは」
と話しながら笑っていましたが、酒臭い木村を不快に思い、ビールとつまみを貰い話しを切り上げました。
あゆむにはビールとつまみをサービスして貰ったと言い、木村と話した内容は具体的には言いいませんでした。
3時間ぐらいしてベットで着衣のままあゆむの体を堪能していました。


………何かが動いた様に見えたので目を懲らしてみるとベットの近くにある露天風呂側のガラス戸の所に動く人影が見える…
かなり驚きました。
月明かりでもすぐにあの木村だとわかりました。が、彼があゆむの方を覗き込んでいて私に見付かっている事に気付いていない…。

あゆむも目を閉じているので気付いていない…

食い入る様に夢中であゆむを見ている木村、あゆむは見られている事に気付かずにまだその体をクネらし私におねだりしている…

私は日頃から目隠しをしてあゆむの恥態を他の男にも晒すシチュエーションを話し、あゆむにペニスを舐めさたり犯して乱れる姿を愉しんでいる夫です…
できるかもしれない……そう思いました…
部屋を暗くし、私は木村に気付いていない振りをしながら近くのガラス戸を少し開けてベットに戻り、あゆむに目隠しをさせて服を脱ぐ様に囁くと
「あなた…どうして目隠し……こんな所でも…ぁ…」
あゆむは木村に見られている事も知らずに一枚一枚服を脱いでいくと、着痩せするその見た目からは想像ができない少しムッチリとした肉付きのエロい体があらわになる

下着はあゆむお気に入りの白いレースの上下、さらにTバックがムッチリ張り出したお尻にいやらしく埋まっている…

改めて見るとそのきめ細かい柔肌の体が月明かりに照らされ、結婚当初よりさらに魅力的にエロい身体になっていた

その身体に私は生唾を飲み込む
「…なぁあゆむ……さっきフロントでチラチラ見てきたおじさんいただろう、彼はここのオーナーで木村っていうんだって」
「?どうしたの急に?」
「さっきさビール持って来た時にあゆむの事褒めてたよ」
「ふ~ん、木村さんはなんて言ってたの?」
「かわいいって、エロい肉付きだし全身からエッチなフェロモンが出てて堪らないって」
「へ~…なんか最近そういう風に言われてなかったからちょっと嬉しい、木村さんて元気で何だかいい人そうだったね」
「50前ぐらいかな、あゆむあ~いう人平気なんだ?」、「なんかあのお腹柔らかくて気持ち良さそうだし、私元気なおじさんって好きだよ」
いつの間にか木村はわざと開けた戸から少し身を入れてカーテンの裏に移動して聞いていた……
気付かないふりをして下着の上から胸を揉み、乳首を軽く摘み回し
「それならあゆむ……もう一度もし木村が来たらサービスしてあげなよ」
「……もしかしてエッチなサービス…?」
「シャツの前ボタン開けておいて胸元とか見せたりして悪戯してみなよ」
「ん~あなたが言うなら、木村さん褒めてくれたし少し誘惑しちゃおうかなっ」
「木村を誘惑したら襲われるかもな…」
「そんなぁっ……んぁっ……乳首いじっちゃだめぇ……」
私がTバックに触ろうとすると、布団やももにまで愛液を垂らしていた…。
「……」
それを指ですくい上げ、ピクピクと硬くなっている乳首に塗り付けた。
「随分濡れてるけど木村に襲われる所でも想像してたんじゃないか?」
「…しちゃった……」
それを聞きながら私は木村のいる方向にあゆむの股を向け

埋まっていたTバックをずらしクリトリスをいじってやる
「んぁっ……」
指の先端だけをマ○コに進入し、小刻みに動かしたり大きく動かしたりしてクチュクチュッ…ピチャッ…と音をたてた
「うぅっ、だめぇ…恥ずかしいよ…」
「木村にされてると思ってみなよ」
「……いいの…?」
「少しは想像してたんだな」
「…少しだよぉ……」
月明かりでカーテンに映る木村の影で呼吸も荒くなっているのが解る。
さらに私は木村に見せ付ける様に秘部を開いて見せクリトリスを弄りながらブラをずり上げて乳首にしゃぶり付いた
「あぁっ~そこもキモチいぃっ」
「木村にされてると思ってるんだろ」
「あっ、うぁぁっ、うん…でも、あっ気持ちいぃっ」
「だったら木村の名前を呼んでごらん」
「あぁ……きむらさん…お願いします…あの……下ももっと触って下さい……」
その要求通りにあゆむの固くなったクリトリスを撫でてやる
「んっ…木村さん、だめ、もぅ…きちゃう」
「……」

「あゆむ、このまま少し待ってて…トイレ」
「えぇ…今?もぅ………早く帰ってきてね」
「わかった、その間木村に犯されてる所を想像してな」
「うん…」
…私はガラス戸の方へ歩き出した
木村はそれに気付き露天風呂の方に逃げて行った。
後を追うと木村が焦りながら弁解を始めた

「いやぁな、防犯のために見回りしてたら何か声が聞こえたもんだからついさっ」
「そうですか…」
「いや、悪気はないんだ、怒らないでくれよ」
「……」
「ん~~よしっ、それじゃ料金はいらない。いい物見させてもらったお礼と思ってくれ」
「…いいですよ。」
「本当か!?いや~助かるよ警察はごめんだからな」
「木村さん、それじゃ私もお礼をしたいんですが」
「お礼…?」

「えぇ、木村さんウチのあゆむ気に入ってくれてましたよね」
「あぁ、脱いだら想像以上にエロい体してて堪らんよ…」
「良かったらもっと近くで見たくありませんか」
「!…でもあゆむちゃんにバレたらヤバいんじゃないか」
「さんざん焦らしてやってたんで興奮してて気付かないと思いますよ」

木村は生唾をのんで向こうにあゆむの見えるガラス戸を見ている

「一緒にきて僕が続きをするので木村さんは好きなだけあゆむの身体を視姦するなんてどうですか?」
「あゆむちゃん…を……、あっ、OKOK」
木村は早くあゆむの体を見たくて話しが上の空だ。

私は木村を連れて部屋に入る…

重要があれば続きを書かせて頂きます。
M


泥酔 | 【2017-12-28(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

姉(21)と弟(17)がやってたのを見た

携帯からすまん。
自分の話じゃないんだけど俺が高校3年の時、
三つ上の姉貴と一つ下の弟が床の間でやってたのを見た時、
頭が真っ白になって体が固まってしまった。姉貴はミニスカを捲り上げて、
自分のパンツをくわえて騎乗位で弟に突かれまくられてた。
中田氏かどうか分からなかったが、本当に怖かった。
俺が居た事に気がつかなかったんだろうな。

携帯からすまん。670です。
3Pなんか普通に考えて無理だわw
当時、姉貴と弟は家族内ではあまり会話がなかったから、余計に驚いたな。

今は姉貴と俺は結婚して、姉貴や弟とは離れて暮らしてるけど、
たまに二人と会った場合でも当時の記憶が鮮明によみがえる…
姉貴は着衣のまま、弟はパンツの穴から珍子だけ出してさ。
姉貴が必死にパンツくわえて声を噛み殺してるのとか。
もう、トラウマですね。長文m(__)m

書き込みは初心者なんで
アンカーのつけ方とか下げとか分かんないけどごめんなさいね。

あと、12.13年くらい前の話なんで記憶に少し曖昧な部分とかあるから
そこは憶測をプラスして書きますのでゆるしてください。

12年ほど前の今くらいの時期
当時高三だった俺は、就活や進学関係で
学校が休みになっていました。

前日、夜遅くまで友達と遊んでいたので
起きたのが日曜の昼前でした。
ちょっと用事があったので出かけようと玄関へ出ると
両親と姉貴の車がなくて出かけていたようでした。

弟の原チャリはあったので、弟は部屋にいたようでした。
まあ、いつもと何も変わらない光景でした。
俺の原チャリは数日前からバッテリーが上がってしまっていたので、
自転車で出かけました。

二時間ほどして用事も済んだので
まだ帰るにも時間があるから
当時付き合っていた彼女の家へ電話をかけました。

ちょうど彼女の友達が数人集まっていたみたいで
これからカラオケ行くけど、俺もどうか?と誘われました。
でも、みんなに変に気を使わせるのも嫌だったので
誘いを断りました。

この電話での出来事が、運命の分かれ道になるとは
当たり前だけど考えもしませんでした。

本屋さんで車の雑誌を買って、いつもより早い帰宅をしました。
庭先を見ると、姉貴の車が止まっていて帰ってきている様子でした。
誰かがいると鍵はかけないから、出かける時も自分はかけなかった
しと思いドアノブを回すと、ガッチリと鍵がかかっていました。
ちょっとイラっとして鍵を開けて、家に入りました。

家に入ると、まるで留守のように
静まりかえっていました。

自宅で飼っていた猫がどこにいるのかなと無言で捜していると
どこからともなく、ミシミシと言う音が聞こえてきました。
なんだろう?と若干不審に思って、なんとなくコッソリと
音の発信源を捜しました。

ちょっと離れた場所から、なにげに床の間の方に目をやったら
ふすまが少し開いていて、そこにしゃがみ込んだような姉貴の
姿が見えました。
なんでこんなトコにいるのだろうと思ったと同時に目線を下に下げると
仰向けになった弟の姿もありました。

そこで一瞬俺は目を疑いました。

黒い服でトランクス姿の弟の上に
上の服装は忘れたけど、迷彩柄のミニと
ルーズ風の黒いハイソを履いた姉貴が
弟に両手首をガッチリと掴まれたような状態で
ガンガンと突き上げられていました。

俺は頭の中が真っ白のなり、体が金縛りのように
固まってしまって、怖くて見たくもないのに
目をそらすことすらできませんでした。

手前には弟のジャージらしきズボンが無造作に
脱ぎ捨てられていました。

ちょっと家族で買い物落ちしてきます
需要があるなら、またあとで続き書きにきます

こんばんはー、670続き書きにきました!
ちょっと恐怖がよみがえりましたけどw

硬直したまま動けない俺と
禁断な行動を犯している姉と弟。
姉貴はややうつむきかげんでなおかつ
目をつむっているからか、こちらの様子
には気がついていないみたいでした。
一心不乱に腰を振っている弟もそうでした。

ちょっとして姉貴が水色の何かをくわえているのに
気が付きました。
そのときは何かまでは判断すらできませんでしたが
後にそれが姉貴のパンツだったとわかりました。

「ンッ、ンッ!」
パンツを必死にくわえたまま声を殺していた姉貴
さっきまでそんな声すら聞こえなかったのに
今はそれがハッキリと聞こえてくる・・

いやだ。もう聞きたくない。
ここから逃げ出してしまいたい。
そのときの俺は恐怖のあまり本当に失禁寸前でした。
動かしたくても動かない体は、自分の物とは思えないほどでした。

やがて弟が強く腰を動かし始め(そう見えた)
姉貴を突き上げるたびに短いスカートがふわっとめくれ
下半身が確認できるほどになってきました。
そして弟は、掴んでいた姉貴の両手首を離しました

思わず両手をガクッと床についた姉貴
弟は動かすのをやめて、それを眺めているようでした。
姉貴のつかしていた両腕がハッキリ分かるほどに
ガクガクっと震えていました。

弟が「出していいの?」か「イッていいの?」
みたいなことをボソボソと言っていましたが
姉貴はブンブンと首を横に振っていたようでした

そして姉貴はくわえていたパンツを自ら取った瞬間
弟が焦ったようにそれを奪い返して
左手で姉貴の頭を抑えて、右手で再びパンツを
姉貴の口に押さえ込むと同時くらいにまた腰を突き上げた時

「ああぁぁ!!」
と、姉貴が今度はハッキリ聞こえるほどの声をあげました。

その声を聞いた瞬間、俺はハッと我に返りました

ここまでの時間は長く見積もっても
3分もないくらいだったと思いますが
その僅かな時間も俺にとっては、数十分とか
それ以上に長く感じました。

体の自由がやっと利くようになった時
俺はゆっくりその場をあとにしました。
後ろからは相変わらず姉貴のかみ殺した声と
濁ったようなパンパンという突き上げる音がしていました。

玄関を開け、わざと聞こえるような音でドアを閉めました。
外に出てみると、何事もなかったかのように人が歩いていたり
車が通っていたりしていました。
パニックっていた俺は、小走りで道を歩いて
これまで行ったことも興味もないような近所の
ボロイ金物屋さんに入店し、欲しくもない鍋とかを
30分くらい物色していました。
もう、完全な錯乱状態です。パニックです。
金物屋に居る意味が分かりません。

パニックったままビミョーに高い鍋を購入し
しばらく近くの堤防に鍋持ったまま座っていました

辺りが薄暗くなったころ、帰宅しました。

両親も帰ってきてましたが、持っている鍋を変に思われるのも
アレだったので二階の部屋へ直行しました。

こんな出来事があってから、姉と弟とまともに会話出来ませんでした
もしかしたら二人ともそんな俺に気がついていたのかもしれません。

姉貴も弟も、その当時はそれぞれ恋人もいました。
二人の間に何があったのか、もちろん今も分かりません。
あの時みた行為も、その時が始めてじゃなかったのかもしれません。

今思えば、姉貴は弟に犯されてたんじゃないのかなと考えた
こともありました。

正直言って、あんな思いはもう二度としたくありません。
友達はもちろん、今の嫁さんにすら話したことありません。
時間が経ったとはいえ、こうして匿名で書けるようになった
だけで、自分は進歩したと思います。
書けただけで、少しは重荷が軽くなった気がします。

自己満ぽくなってしまってすいません。
こんなくだらない話聞いてくれてありがとうでした
改行とか下手ですんません

携帯からすまん。670です。
こんなに感想くれてるとは思わなかったのでびっくりした。
でも嬉しいよ、ありがとう。
姉貴の容姿は、室井なんとかって言うよくテレビに出ているコメンテーターに似てる。
見た目も中身もキツい感じのちょいポチャ。
弟はどこにでもいるような、普通の兄ちゃん。
どちらかと言うと顔はいい方。おとなしめ。

670最後です。
二人の間に何があったか、知りたい気持ちもあるし知りたくない気持ちもある。
世の中、知らない方が幸せな事もあるんだなぁと実感しました。
感じ方は人それぞれだけど、
俺みたいな気持ちになる人間はこれ以上出てほしくないと思っている。

ネタでしたとか、妄想でしたって本当に言えたら
どんなに気分が楽なんだろうって何回も思った。

こんな話を聞いてくれてみんなありがとう。
おまえらマジいいやつばっかだな。おまえらに聞いてもらえてマジよかった。

それじゃあ、グッドラック

※鍋は多分まだ実家


純愛・恋愛 | 【2017-12-28(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

お姉ちゃんがシテあげるね

俺、7つ歳の離れた姉が居るんだけど小学生の頃から
姉の布団に入って一緒に寝ていた頃があったんだけど
小学校入ったばかりくらいの頃、気が弱くて怖いTV番組とか見ると
1人で眠れなくて姉に『一緒に寝ていい?』って聞いたら
『○○ちゃん怖いの?いいよ、おいで♪』と言われ姉に抱きついて
姉のふくらみかけのおっぱいに顔をグリグリするのが大好きだった
小学5年生くらい迄は、姉と一緒に寝てたけど漏れが在る程度大きくなると
何となく恥ずかしくて姉と一緒に布団に入る事が無くなった。

丁度、その頃からオナニーを覚え毎晩する様になっていたんで
1人で寝たかったのもあるし
姉の胸がデカくなってたんで意識してた一緒に寝る事は無くなったけど、
普通の姉弟関係で中学に入る迄は何も無かったんだけど、
中一の時に姉にエロビデオやビニ本を発見された時に
『へぇ~○○も、こーゆーの見る様になったかのか』
とか言われ恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら
俺が『勝手に人の部屋の物見ないでくれよ!』と言ったら姉が
『これ観て何してるのぉ?言ってごらん』と言い
俺を問いつめだしたので、『何もしてないよっ!』と怒鳴ったら、
姉は『男の子だもんねぇ1人エッチくらいするよねぇ』
と笑いながら言って姉は『お姉ちゃんねぇ○○が1人エッチするとこ見たいなぁ』
とか言うのでドキドキした。

俺は『いやだよぅ!変な事言うなよ!』と言ったんだけど姉が
『するとこ見せてくれたら手伝ってあげるよ♪』と言った、
俺は『嫌だよ、そんな事出来ない!』と言ってその時は何も無く終わったのだが内心
『マジで!うおおお』と思い
それ以来、姉が言った『手伝ってあげる♪』が気になって仕方がなかった、
どんな事してくれるんだろう?とソノ事で頭がいっぱいになり
姉の事を考えながらオナニーするようになった。
それから数日間は、真剣に姉がしてくれる事によっては
オナニー見せてもいいかなぁと考えだしていた。

その後、数日経ってから覚悟を決めて両親が寝静まってから
姉の部屋に行ってベッドでTVを観てる姉に向かって
『この間、手伝ってくれるって言ってたよね?』
と姉に言ったら姉は、とぼけて『何を?』と言うので
勇気を振り絞って『俺が1人エッチするとこ見せたら手伝ってくれるんでしょ?』
と聞いたら多少動揺しながら
姉は『どんな風に手伝って欲しいの?』と言うので俺は
『わかんないけど見せるから手伝って』と言ったら
姉は『いつもどんな事してるの?』と言うので俺は
『エロビデオとかビニ本見ながらしごいてる』と言ったら少し笑いながら姉は
『実は○○の部屋のゴミ箱チェックして毎日してるの知ってたの』
と言われ俺は動揺してなんで、動揺して
『なんで、そんな事するんだよ!』と言ったら姉が
『だって○○あんなに甘えん坊だったのに』
『急に変わっちゃったから気になって』
と急に女の顔って感じの顔をするから何だか緊張して何も話せなくなって
そしたら、姉から『見せてくれるんでしょ?』と言うから俺は
『うん、見せるから絶対に手伝ってよ』と念を押した

そして、姉の部屋に鍵をかけて一緒にエロビデオを観ながら
姉の目前でオナニーをする事になった
俺は、姉と一緒にエロビデオ観ながら
しばらくチンコビンビンになってたんだけど急に恥ずかしくなって
『恥ずかしいからタオルで隠してイイ?』と聞いたら姉は優しく微笑み
『どうしても恥ずかしければ無理しなくていいよ』
と言ってくれたので何か勇気のない自分が情けなくなって
『お姉ちゃんゴメンネ』と言ったら
姉は『今の顔が可愛かったら許す』と言ってくれた。
でも本心を言えば姉に射精するまで弄って欲しかったので
ずっとベットに座り姉の隣でモジモジしてたら
『ホントは色々して欲しいんでしょ?』と聞いてくるんで
俺は何だか凄い素直な気持ちになり
『お姉ちゃんが手伝ってくれると言ったからずっとそれが気になってた』
そして、『お姉ちゃんが、どんな事してくれるか毎晩想像してた』
と本音を告白したら姉は凄い嬉しそうな顔をした

『お姉ちゃんも○○のオチンチン早く見たいな』と言い
『ズボンとパンツを脱いでオチンチン出して』と言うので
俺は、頭の中が真っ白になり慌ててズボンを下ろそうとしたら
『○○落ち着いてね声とか出すと両親に聞こえちゃうから』
そう言われ冷静に戻った俺は姉にズボンとパンツを下ろされ姉に
『じゃあ、お姉ちゃんがシテあげるね』と言われ
ギンギンに勃起したチンチンを姉の手で優しくしごかれた、
なんか色んな事が脳裏を巡り全然射精出来ないでいたら
急に姉が、俺の勃起したチンチンを口に含みジュルジュルしゃぶり出した、
今まで体験した事の無い気持ちよさと
俺のチンチンを長年共に暮らしてきた姉がしゃぶってるのを見て
興奮してすぐに大量に射精してしまった。
姉は凄く満足そうに俺の精子をゴクリと飲み込みながら
射精した後のチンコをちゅうちゅう吸い全部絞り出した
そして『○○気持ち良かった?』と聞いてきたので
俺は『今までで一番気持ちいい』と答えた。

俺の精子を全部飲み干した姉は凄くエロく見えて、
それと同時に凄く興奮してきて『お姉ちゃんのアソコも舐めてみたいな』
と言ったら、『別に○○はそんな事しないでイイよ』
と言ったが姉のパンティーの中に無理矢理に手を突っ込んだら
べっちょべちょに濡れてて指を入れて掻き混ぜながら
『本当に舐めてみたい』と言ったら姉は『パンティー脱がして』と言い
股を開き俺の頭を股間に押しつけたので
べちょべちょの姉のオマンコを必死に舐めていたら姉は自分のクリトリスを指差し
『ここを念入りに舐めてね』と言うので舐めまくっていたら
俺が下手だからなのか頭を掴み舐めて欲しい所に押しつけた
そのうちアナルの方に頭を押しつけられたので
少し抵抗があったが肛門を舐めてみたら『ああっ!』とあえぎ声を漏らしたので
俺は嬉しくなり狂ったようにオマンコとアナルを夢中で舐めてたら
姉は『○○がこんなにエッチだったなんて信じられない』
そう言われ俺は我に返り言葉に詰まっていたら姉が『でも凄く嬉しい』と一言。

俺は姉の股間ばかり舐めていて一番興味があったおっぱいを
少ししか触らなかったのでおっぱいに手を伸ばし
なんだか凄くエッチな表情になった姉に『おっぱい吸っていい?』と言うと
姉は『○○おいでっ♪』と言うので
姉に抱きつき柔らかい姉のおっぱいを思う存分舐め回した
姉の乳首は程よい大きさで可愛いい乳首だった
首筋にキスして舐め回し口にもキスした、
姉の方からも舌を入れてきて俺の唇をじゅるじゅる吸ってきたりもした
俺は、子供の頃みたいに姉のおっぱいに顔をグリグリしながら甘えて
『また今度もしていい?』と言ったら姉は俺の頭を撫でながら『いいよ♪』
『でも、1人エッチ見せてくれなかったらオナニー禁止ね』と言いながら微笑んでた
それで『どうしてもオナニーしたくなったらお姉ちゃんがシテあげるから
自分でしちゃダメよ』と約束した。
姉のおっぱいに顔をうずめながら聞く姉の声で
自分が子供の頃を思い出した俺は嬉しくて嬉しくて仕方が無かった
その日は、それで自分の部屋に帰り朝まで色々な事を考え眠れなかった。

次の日の深夜も姉の部屋に行き俺は『お姉ちゃんチンチン舐めて』
と頼みに行ってみたら姉は『○○毎日オナニーしてたもんね』
『ビデオや本とか以外でオナニーした?』と聞かれて俺は
『お姉ちゃんの事を考えながらもオナニーした』と正直に答えたら姉は
『想像でオナニーしてたの?』と聞いてきたので俺は
『時々はそんな事もあった』と答えたら姉は微妙に言葉責めしてきた
『お姉ちゃんの事を考えてオナニーする時はどんな事を考えてたの?』
そう聞かれ恥ずかしくなってきたけど
フェラして欲しかったし恥ずかしさを堪えながら、
『お姉ちゃんのおっぱいを揉んだり舐めたりお尻とか触ったり』と言うと姉は
『いつから?』と質問してきたので俺は小学生の頃から
『お姉ちゃんのおっぱいやお尻に興味があった』と告白させられた。
姉は『いつも甘えながらエッチな気分になってた?』と聞いてきたので俺は
『お姉ちゃんのおっぱいとかお尻に触れると』と言う
それを、聞いて姉は『やっぱり○○可愛いっ♪苛めちゃおうかなぁ?』
と凄くエッチな顔で微笑んでいて俺は思わず勃起した。

姉は、『○○は、お姉ちゃんにオナニー見せてくれなかったよね?』と言われ
一瞬俺の中で『えっ?あの話しはまだ終わってないの?』
と思ったけど既に姉には全てを見られているので恥ずかしい気持ちは無く
俺は、『じゃあ、今日はお姉ちゃんにオナニー見せるね』
でも『少し手伝ってね』と言ったら、いつもの優しい姉の顔で『いいよ』
すぐに俺は、姉に手伝われながら全裸になったけど
姉は服を脱がないので俺は『お姉ちゃんは服脱がないの?』と聞くと
『今日は○○のオナニー見るんだもん』と言われ
少しショボンとした俺に姉は『じゃ○○オナニー始めてよ』と言いました。
俺はベッドに座る姉の前で直立して右手でチンコを握ってシゴキ始めると、
スッと姉が手を伸ばし俺の左手を姉は自分の胸に当て
パジャマの中のおっぱいを触らせました、
俺は姉の顔の真ん前でチンコをギンギン勃起させてオナニーを始めた。
時々、姉が我慢汁の出てる亀頭の先っちょを
ペロっと舐めるんだけどしゃぶってはくれない。

俺は、姉のおっぱいを左手で弄りながらチンコを右手でシゴキながら段々興奮してきて
『お姉ちゃん!出ちゃいそう!』と言うと
『それじゃ口の中に出していいよ』と言いながら口を開けたので
俺は姉の口の中にチンコを突っ込み射精した。
姉は、何故か急に優しくなり俺をベットの上に寝かせて自分も裸になり
『○○はやっぱりいい子ねぇ』と嬉しそうに呟いた
そして、俺にキスして顔を舐め回し首筋や乳首までペロペロと舐め回し
チンコをさすりながら『気持ち良かった?』聞いてきた
俺は、『うん』と答えると姉は『お姉ちゃんも気持ちよくしてくれる?』
と言ったので俺は『またお姉ちゃんのアソコ舐めたい』
と言うと、姉は『その前に色々なとこ舐めて欲しいなぁ』と言うので俺に
『どうすればいいの?』と尋ねると姉は、『つま先から』
俺は言われた通りに姉の足の指をしゃぶると姉はもう片方の足で俺の股間を
こね回すので俺は我慢出来なくなり姉のおっぱいを揉みしだきながら、姉の
トロトロのオマンコをじゅるじゅる啜りながらオマンコとアナルを交互に舐め回した。

姉は段々と息づかいが荒くなってきて
俺の事を仰向けに寝かせて顔面の上にオマンコをあてがいたっぷりと舐めさせた
時々、ベトベトのオマンコを俺の顔中にこすりつけては舐めさせ
自分の手で尻をおっぴろげアナルを口にあてがって舐めさせた
そうこうしてるうちに我慢出来なくなったのか
俺のチンコを凄い勢いでしゃぶりだしてチンコを握って無い方の手で荒々しく
自分のオマンコとクリトリスを弄りだした、
俺は目の前でぐちゅぐちゅ音を立てながらオナってる姉を見ながら姉の口内に射精
姉も自分で弄りながらイッて
俺はイッた後のベトベトの姉のオマンコ汁を丁寧に舐めとりながら余韻に浸り
その時は『こんなに乱暴にしていいんだぁ、次から頑張るぞ』
決意しつつ姉とセックスしてみたいと猛烈に思った。
それで、ベットで姉と抱き合いながら『次はセックスしていい?』と聞くと
『○○初めてでしょ?お姉ちゃんでいいの?』と言い
一応、姉は姉で一線は越えないように気遣っていたらしい。
もちろん俺は『お姉ちゃんとセックスしたい』と言うと
姉にギュッと抱きしめられた。


近親相姦 | 【2017-12-28(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

人生最高エッチで最悪な体験談

かれこれ、もう4年前の話になるのだが、私は当時付き合っていた年上の彼女を奪われた。というよりも彼女と私は悪男二人の罠にはめられて、私は突然に蚊帳の外に追い出された。
その後彼女は彼ら術中に嵌り、心も体も弄ばれ、挙句の果て完全に肉体を開発されてしまい彼らの性欲処理にされてしまったのです。

今でもあの時体験した記憶を日常思い出すだけで、自然に勃起してしまうほどで、下手なエッチな映像や本よりはるかに興奮する過去を背負って生活している。
自分の軽率な行動を後悔するとともに・・

私は大学卒業後、親のコネもあって大企業に就職したのだが、人間関係の悩みに陥り、数年で会社を辞めてしまった。
結局半年ブラブラした5年後に、今度は20人程の会社に再就職したのが、その時会社の先輩女性社員が久仁子さんだった。

当時私は自信過剰だったのかもしれないが、学生時代から結構女性にはモテル方だと思っていたし、実際に女性と一人も付き合っていない時期はほとんど無く、女には不自由してなかった。
それが転職した職場で挨拶時に彼女を始めて見た時は、雷が落ちたくらいの衝撃で、一瞬のうちに彼女に一目ぼれしてしまっていた。
そのせいか俺は初めから彼女を高嶺の花に感じてしまい、一ヶ月ぐらいは恥ずかしながら話もできないでいた。

 
私は自分の身長が176cmで、背の高い女性を好んでいたせいか、171cmの身長、清楚で知的な美しい顔立ち、何を履いても主張する完璧な脚線美、一見モデルをやっているといっても不思議じゃ無いほどのプロポーションの久仁子さんを理想の女に思い、必ずや近づきモノにしようと決意するのであった。

入社当時の久仁子さんは34歳だったのですが、肌のつや、少しも崩れていないボディラインは周りの同年代の女性とは比較にならないほど美しく、私自身も年齢差をまったく感じなかった。
彼女の事を知りたくて何気なく情報収集をしていたら過去に一度離婚歴があることを周りの女性社員から知らされたが、逆に彼女にハンデキャップがあることを知りチャンスと思い、徐々に積極的に接近していくようになった。

彼女は容姿に関しては毎日のように褒め称えられる日々を送っているに違いないので、私は仕事を通じて彼女の能力をさり気なく褒め称える作戦に徹し、その効果は意外に早く出始めていった。
久仁子「健一君趣味は何なの?」
私「車で週末に空気の良い所に入ってのんびりするくらいかな」
久仁子「健一君の車って?」
私「それってお誘いしてもOKって事?」
その後はドライブに誘い、ラブホテルで念願の一体となり、時々飲みに行っては関係を持つまでに発展していった。

会社が入っているビルは当時建て替えの話が出ていて、土地は推定60坪ぐらいですでに2・5・6・8階は空き部屋になっていた。一昔前の地上げ屋風の不動産会社が中に入っていて、頻繁に我社の社長に会いにきていたのだけど、色々な面での話は難航していた。

木村と名乗る60才くらいの一見穏やかに見える地上げ屋の専務が、我社の社長を説得しようと会社に一日おきぐらいにお土産を持って説得にきていた。
そして運命の日、いつも来ている木村専務の後ろから、社内に入って来た地上げ屋の社長は想像を超える風貌だった。
私も人生今まで生きてきて、いろんな場所でいろんな男を見てきたが、一目で絶対この男とは友達にはなれないとゆうか同姓としてあらゆる事で太刀打ちできないとはっきり悟らされた。
身長は180cmぐらいなので私とそうは変わらないのだが、横幅が倍くらいあるような体つき、それでいて肥満には決して感じられない引き締まった肉体で、絶対喧嘩したら命を取られてしまいそうな凄い迫力を感じた。
それでいて逆に物腰の落ち着き払った態度が性的な魅力を想像させるに余りある色男だった。

根岸を名乗るその社長は初対面で案の定、我が社の社長を一瞬のうちに呑み込んでいくような会話がリビングから聞こえてきた。根岸「社長うちの木村から話は聞いているでしょうけどざっくばらんに・・・」
との会話が少し聞こえてきて、間違いなく社員全員今日話が終結するに違いないと納得していた。
たちまち話は決まり、我社の引越しも決定した夜に、数人で飲みに行った席で根岸の話が中心となり、
女性社員A「凄かったよ!あの人あれじゃうちの社長も一ひねりだよね」
女性社員B「よく見ると顔もハンサムだよね、いいなぁ~抱かれてみたいなぁ~」
男性社員A「そう言えばあの人チラチラ久仁子のこと見ていたよ」
女性社員B「久仁子さんぐらいいい女なら狙われるかもね」
女性社員A「でも久仁子羨ましいよ私だったら一度でいいからあんな男に抱かれてみたい~」
話は盛り上がって終わったが皆心の中に世の中には凄い男がいるんだなと感じていたに違いない。

運命の日、そう驚愕の出来事が起こるのは、その数日後ビルを施工する予定の建築会社の部長が一応挨拶にやって来たことで彼女の運命のレールが敷かれていくことになる。建築会社部長の佐々木氏が会社に入るなり本当にビックリした声で「なに!久仁子さんじゃないですか」と建築屋の営業らしい大声で叫んだのである。
当然自分を含めたまわりの社員は奴と久仁子さんに注目した。

奴が帰って2~3時間した頃、案の定会社に電話がかかってきた。
久仁子「先ほどはご苦労様でした。それは無理ですね。ごめんなさい。無理、無理。
そんなこと言われても無理は無理です。はい、はい失礼します。

後から話を聞いてみると、彼女は離婚後金銭的に苦しくなり、夜3日程度の頻度で2年間水商売のバイトとしていたとのこと。詳しく問いただすと、スナック以上のキャバクラ以下の店で、来ていた常連が奴の会社の連中で、特に奴は妻子がいるのにもかかわらず、積極的に誘惑してきた男だった。

俺はほんというと彼女の知的な顔立ちもあってか、まさか前に水商売のバイトをやっているなど予想できないでいた。
奴の電話では当然ながら、お誘いで今日食事をご馳走させてくださいとの内容で、断ると前の店の話を会社でと軽く脅迫じみた事も言われたらしい。
事実店で人気の女の子が術中に嵌り、奴の性欲処理にされた事などもその後話してくれた。

それから2週間後あたりの隔週で出勤した土曜日に奴が現れた。彼女は休みだが、今日は夜彼女と会う約束をしていて昼間からエッチな事を想像していたせいかもしれないが、つい奴の口車に乗ってしまった。

久仁子さんを目当てに会社に来ていることは間違いないのはわかっていたので、彼女と付き合っている優越感を味わいたくてつい「久仁子さんと何処で知り合ったのですか?」と聞いてしまった。後からナンデ奴に声を掛けてしまったのかと何回も後悔したのだけど後の祭りであった。
佐々木「昔ちょっとね、君はなんか彼女の事詳しそうな感じだけど」
私「あ・・そうたまに飲みに行くぐらいですよ・・」
佐々木「何か匂うね、こう見えても営業一筋で人の見る目はあるんだぜ」
周りに人がいないことを確認して
私「実は今日も彼女と飲みにいく約束しているけど来ますか?」
佐々木「・・・いいね、何時頃だい」
私「7時に上野で」
佐々木「じゃ上野駅近くで軽く一杯やりましょう。6時に上野で待ってます」

5時に会社を出て上野駅に向かい駅を出たところに奴が仁王立ちをして私を待って迎えた。今思えばなんか軽く罠にはまっているような、そうでないような想いが甦るのだが、人生は巻き戻すことはできないのである。
7時の待ち合わせだったので私はついつい奴の口車に乗り、酒を酌み交わすことになってしまった。
佐々木「久仁子さん綺麗だよね、本当は付き合っているんじゃない?」
私「本当にたまに飲みにいったりしているだけですよ」
佐々木「でも夜の7時から会うのは男と女の関係だぜ」
そこでやはり自分が彼女の体を知っているという見栄か、優越感からか、つい
私「まっ、そうゆうことにしておきますか」
佐々木「羨ましいな彼女最高にいい女だよな」
私「そうスタイル抜群は勿論、脚は長美脚で最高に綺麗だよね」

酒が入るにつれ、奴の話術もあってか、どうせ3人で会うのだったら少し刺激が少しあったほうがいいかなと思うようになっていく自分がもう抑えられなくなっていった・・



純愛・恋愛 | 【2017-12-28(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大学の吹奏楽部で浮気しまくり

ずいぶん前、結婚前の話になってしまいますが・・・。
大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、
いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?」
「イヤ、だめです・・私・・・」
「池上、お前どんな男とも寝ちゃうんだろ・・
夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。学部内でも部活でもウワサ立ってるよ・・・
池上は誰とでもセックスしちゃう淫乱女だって。
見た目は大人しくてすげーマジメに見えるんだけどなー。
大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・Hなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、上の服をまくられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側引きちぎられて脱がされました。
パットも胸から離れて・・・。
上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポ・強さが違うため、
自分でも驚くほど感じてしまいました。アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ。」
水色のGパンとパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。

濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時には顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。
腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。

日ごろ吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に、自分のカラダを見られちゃっている

(胸の小ささや乳首・乳輪の形・色やアソコの形など)という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという”女(メス)”としての興奮が入り乱れ複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・華濃いっちゃう、・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」とカラダが軽く痙攣・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」
と中出しされてしまいました。
4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、
フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。

フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。
グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。

太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」と中出しされてしまいました。

4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。
太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
イッて何秒も痙攣している間は体の自由が利かないので結局、○○先輩の望み
どおり精液をたっぷりと膣の中へ受け入れてしまう淫乱な私・・・。

カラダを痙攣させることによって、より奥に○○先輩の精液が私の子宮に向かって
奥へ奥へ入ってくる気がして受精の予感と悪寒で・・・興奮・・・。

、ぐったりして足を動かすとお尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと
抜けました・・・。
トローンとした精液が、ドロドロとそれぞれの穴(膣・肛門)から流れ出てくるのが自分でも分かりました・・・。
私は4人の男性に回されたショックでうつ伏せになり泣き出しました。
私がフェラさせられていた先輩は、うつ伏せで泣いている私のお尻に
精液をかけてきました・・・。
次々と他の先輩たちも私のお尻にボタボタッ・・・と画像のように
()熱い精液を
かけてきました。
「池上のこのデカイ汚い淫乱ケツにかけてやるよ・・・真面目そうに見えるんだけどなぁ。」
「ウワサどおりホント誰の○ンチンも入れさせちゃうんだな、池上・・・」
「・・・」



中出し・妊娠 | 【2017-12-28(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩にいかされた妻に ”興奮”

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ、風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ~楽しみ~」
僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました

先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました

僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取りそれから
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。

三人とも30は超えてますけどね先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。

僕は 「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩も 「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は 「先輩、パジャマここに置いときますよ」
と言うと、先輩は 「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました
僕は 「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました

妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと
妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです

それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました

いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。

先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました

妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました

ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます

妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
  「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」
僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。

更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした

先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしています

アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。居たたまれなく興奮した自分がいいました  僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました

すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました

何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました

今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています

すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました

普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・

曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。

いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました

すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」

気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。

声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。

妻の体が大きくのけぞります。
妻 「うわぁー あああああああー」
  「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」
と言われても先輩は生のままピストンを続けます

妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました
 「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。

妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。

恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました

妻 「あぁー すごい! あぁー お、奥までついて~、もっと~ああああぁぁー」

ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。

出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです

先輩が「そろそろイクぞ」と言うと
妻 「えぇー う、うそー 中には出さないで! お願い!」・・・でも先輩は返事をしません

ピストンはしたままです
先輩 「いくぞ!・・中に」
妻 「えぇー? う、うそでしょ、ホントにやめて~ あぁー 」
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです

でもそれで終わりではありませんでした
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています
妻の様子が変わってきました
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています

妻 「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました 

 妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています

しばらくふたりとも動かないでいました。

結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました ものすごい量が出ました 

恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした

情けない・・・・


泥酔 | 【2017-12-28(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

温泉で妻がやってくれました

妻は36歳で、結婚して7年目になる仲の良い普通の夫婦です。
 
 何故か、最近、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと言う思いが無性に込み上げてきていました。でも、いざするとなればそんな勇気が私にあるわけでもなく・・・といった状況でした。
 でも欲求は日増しに強くなるばかりでした。友達にしてもらうわけにもいかず、かといって見知らぬ人はやっぱり怖いので、想像だけの世界で悶々とした気持ちの中でなんとなく日々楽しんでました。

 妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、他の人に抱かれてみたくない?と話していました。もちろん、最初はかなり驚いて「何、馬鹿なことを言っているのですか」とあっさりかわされていました。
 しかし、その思いがなぜか収まらない私は、夜の営みのたびに、タイミングを見てしつこくお願いを続けていました。興味が全くなさそうにも見えなかったのでしつこく言っていると、「あなた以外の人に抱かれて、腹が立たないの?男の人って不思議ね!」
などと言うようになり、徐々に変化が感じられるようになっていったのでした。
 それだけでもかなりの興奮と嫉妬で、想像の世界でで私は一人楽しんでました。 

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。何度も想像の世界で語り続けた甲斐もあって、子供が合宿などでいない夜にはベットで行く寸前には「もっとおまんこしてぇ~」と興奮気味に卑猥な言葉を大きな声で発してくれるようになってきていました。
 他人に抱かれる場面も想像させて言わせていましたので最近では行く寸前には「もっと私を犯してください。あぁー おまんこいいのぉー」と興奮するような声も発してくれるようになっていました。 もちろん普段の妻は真面目で、家庭のことを一生懸命にこなしてくれる理想的な良妻賢母です。
 多分、妻も今回の混浴のある旅館を予約したときには、多少の興奮は感じ、もしかしたら何らかの期待があったかも知れません。

 平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でまだ夕方前ということもあり、60才前後の方ばかりでした。
 仕方なく、その場はあっさり引き上げて夕食にしました。
夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
 そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話になり、一緒に行く事にしました。
夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待してなかったのですが。

 ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが露天風呂に入っていくのが見えました。
その瞬間、私の欲望が疼きだしました。

 3人が入るのを妻とみていましたので、当然のこと妻は「やめようよ!」と言いました。しかし、ここがチャンスと見た私はすかさず「いいんじゃないかな? 別に君一人じゃないし、他の方もいるだろうから。ここは温泉だよ」と、自然体で妻に入るように勧めました。
 
 妻が安心するように、一応念のために時間をずらして入ることにしました。妻が脱ぎだしたとき、「ちょっとのどが渇いたから缶ビールを一杯飲んでから直ぐに私も入るから」といって入る少しタイミングをずらすようにしました。
 妻はためらっていましたが、酔いも手伝い、「本当に直ぐに来てね。もう~」と多少顔を赤らめながらも、1人で入って行きました。私は内心ドキドキの興奮に包まれました。

 男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
 しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が自然な雰囲気で妻に近よっていきました。

 私はよりはっきりと状況を見たく思い、ちょうど逆向きになるので、更衣室内の一番近い場所で隠れて見える位置まで移動しました。 
 
 もう、何とも言えない期待と興奮でギンギンの状態でした。

 腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えするバスタオルの妻の姿・・・。

 普段は真面目で笑顔の絶えないあの妻が、酒のおかげでしょうか、今一糸まとわぬ状態で他の男と話しているのです。もちろん大事なところはタオルで完全に防備はしていますが、何も着ていないことは事実なのです。それだけでも私は凄い興奮でした。

 私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に駆られ、浴衣を羽織り急いで露天風呂から裏へと回りました。

 幸い、すだれの間を越えると、姿勢は不安定でしたが、板の隙間からちょうど妻の姿が拝める理想的な位置を確保できました。
 
 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えます。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

 やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていました。
 4人とも楽しそうに談話してましたし、「夫があとから来るって言ってたのよ。もう来ると思うんだけど。おそいわね」という妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、この程度が限界なのかなと思った頃です。

 一番若そうな男が「のぼせそう~」 とか言いながら風呂の縁に座りました。
腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がってます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
 それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ~」 ともう1人の男とはやしたてています。

 妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮してるのか、真っ赤な顔をしてました。
若い男は、「まだ勃ってないよ~」 とか言いましたが、タオルをバッと隣の男に取られて、下半身を露わにしました。「奥さん~どうですか、見てやってださいよ~」 
「キャッ、やだ~」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのが 妻の興奮の声に、ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起状態となったのです。

「お前、勃起させるのはやめろよ~」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取ってました。
 妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私よりも一回りほど大きさがありました。 
 「ほら奥さん!」の声に、妻がそれを見た時、「えっ!まぁ!」とピンクの顔で一瞬止まったとき、 私は何とも言えない強烈な嫉妬と激しい興奮を全身で感じていました。

 さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ~!」などと言い、妻まで裸にさせようとしています。
 もちろん妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ来ないし、旦那さんが来ても大丈夫だよ。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反だよ」 とか言いながら、後ろにいた男が手をかけ、とうとう妻はバスタオルを取られて、なんと裸体をさらしてしまったのです。「いやぁ~ん」言いながらもそんなに騒ぐでもなく、湯船の中の特殊な状況とお酒の力か、妻は手で隠す程度でじっとしていました。

 色白で少しぽっちゃりの自慢の妻です。きっと男達も驚いたのでしょう。「ワお~」「すげ~」 とか言いながら男達はハシャギながら妻を見てました。妻は「恥ずかしい・・・いやぁ~ん」と胸は両手で隠しながらもそんなにいやで仕方がないと言うようでもないのです。何とも不思議な瞬間でした。 
 私は、ちょっと危険な状況になってきたな・・と思いましたが、痛いぐらいに自分のあそこが勃っていいると共に、嫉妬と興奮の渦の中におかれもはや完全な傍観者になっていました。不思議ですが、止めるよりも、見たい衝動が押さえられなかったのです。

 縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うことに気がつきました。
 
 妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。
 触られないように妻は逃げていたのですが、「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた~!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!いやぁーん だめぇ~!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」
 
「だめ~!主人がもうすぐ来るの~」 「おい、カズ、更衣室見てこいよ」 と言われ、カズという男は更衣室へ確認しに行きました。 
 後ろからやさしく愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「大丈夫!誰もいませんよぉー」って言葉に安心したのか、はたまた吹っ切れたのか、「あぁ~ いやぁーん」と、少しずつ声をあげるようになっていました。
 後ろから股間あたりを、少し嫌がりながらも嬉しそうに愛撫される妻。私の心臓はもう吹っ飛びそうな光景です。

 そんな妻の前に、ヤセ気味の男が「奥さん、お願いします。おれの触ってもらえません」と自分のイチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
 やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出してきました。
 少しだけ嫌がる素振りを見せているだけのように感じられる妻に私の興奮がすでに歯止めのきかないほどの暴走状態でした。私はいつしか必死に自分のものをしごいていました。     

 妻はもう男達のなすがままでした。

 ただ、その状況を私は必死にしごきながら激しく放出しているだけでした。そして、すぐさま勃起していきました。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
頼まれたとはいえ、遂に妻がフェラをはじめたのです・・・嫌がっているような素振りをみせていた妻が手を添えて・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ~気持ちいい~」 「おいおい、カズいいなぁ~。奥さん、俺のも頼むよ」そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそう
なぐらいそそり立っていました。

それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、半分ぐらいがやっとです。
 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました「わぁー」と妻は思わず歓喜の声をあげました。私はもう誰も来ないかが心配で気になり始めていました。そうです。この状況をもう少し見たくて『誰もこなでくれ』と願っていたのです。

 興奮のなかで、妻が3人にとうとうヤラレだろうなと感じました。何とも言えない不安のような興奮が入り混じっていました。『挿入される』という、とてつもない興奮が私の両足に震えをもたらしていました。
 私は、待ちに待った、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間を、じっくりと腰をすえて脳裏に焼き付けようと身構えました。

 入り口とは反対側の右奥にある洗い場に妻を抱きかかえるように移動した4人は、妻をやさしくマットの上に四つんばいの姿勢にさせ胸とあそこを3人でやさしくさすりながら「奥さんどぅ~」「気持ちいいでしょう」妻は無言で体を自然に前後に揺らしています。「奥さん、そろそろ入れていい?」 「え・えぇー! だめ~ 本番はいやなの~!」 「でもほらぁー ココは欲しいって言ってるよ」 「だめ、ナマは絶対だめなの! お願いそれだけは・・・ご・ごめんねぇ」
 「風呂にゴムはないよ~」 と、男が右手ですばやくあそこをこすりあげると、感じ入った妻はたまらず「あぁ~っ、だめぇ~、いぃ~」 「え、いいの?」 「あん、だめぇ~、いぃ~」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません。
「奥さん、いれるよ~」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとして腰を押し込んだそのときです・・・

 入り口の方で「早く来いよ」と老人らしき男の声が聞こえたではありませんか。身を振るわせた妻から男はすばやくはなれ、全員が湯船に入りました。
 一瞬何が起こったのかと、あたりを見回していた妻も状況が飲めたのか、前にあったタオルを手にうつむき加減に湯船につかりました。
 「ガラガラガラ~」
 更衣室の方からドアの音がしました。60代ぐらいの夫婦が入ってたのです。4人とも湯船のなかで音一つ立てないでじっとしていました。

 入って来た老夫婦のおかげで、がっくりきたと言うか、私は何とも言えない冷静さを取り戻しました。そのような状況でとりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事にしまし
た。
 私が湯船に向かうと、先程入ってきた夫婦とは少し離れた場所につかり妻はじっとしていました。
 私に気付いた妻は、「遅かったわね」と潤んだ目でいい、先程の男達との事は一言も触れませんでした。しばらくして私が、「ほらあそこに男の人がいるよ」と話し掛けると「あの人たちね・・・」と3人の男の人たちと世間話をしたのと話し始めました。私は意外な気がしましたが、目が合った一人に会釈をし、その後なんとなく自然に男達と2~3分ぐらい話をしました。
 老人夫婦も含めて7人で少し話をした後、男達はそろそろ出るといい出始めました。内の一人が「良かったらこのあと一緒に飲みましょうよ」の問いかけに、なんと妻がほんのりピンクの笑顔で「え・えぇ」と答えたではありませんか。多分妻は、一瞬の挿入に、心ここにあらずの状況だったのでしょう。ここだと感じた私は、「じゃあ一緒に部屋でやりましょうか」と私から持ちかけました。妻と私も5分ほどで出て、妻は部屋の準備に、私は自販機の買出しに行きました。
 途中のマッサージルームで見かけた彼らに「408号室で妻が待っていますから」と声をかけると「え・ぇー。本当にいいのですか?」と彼らは顔を見合わせていました。私は笑顔で「せっかくの夜です。楽しくやりましょうよ」と声をかけ、彼らも嬉しそうに「えぇ、じゃお言葉に甘えて」と腰をあげました。

 数分後、私も部屋へ帰ってみると、期待してたようなことはなく、4人で冷蔵庫に在ったビールとつまみで飲みながら雑談していました。私が多めにお酒類を買ってきたおかげで、徐々にみんなの酔いも回り 2,30分頃経つと、だいぶ盛り上がってきて、先程の混浴の話になり、妻の事を綺麗な人だとか魅力的だとか色々と褒めちぎってきました。
ちょうどつまみが切れたので、道の向かい側にあるコンビニへ妻がつまみを買いに出かけました。そこで、私は先程の事柄を持ち出したのです。
「混浴で妻となにかあったでしょうか?」 「い、いえ、何もないですよ」
 男達は当然のごとくとぼけていましたが、
「実は裏から偶然覗いたんですよ」 「えっ・・・!?」 と私が見た光景を話すと、黙りこくって聞いてましたが、最後は観念したように男達は謝ってきました。
「いや、謝らなくてもいいんですよ。実はお願いがあります」と
本題に移り、あのような状況を見てしまし、私も踏ん切りがつきません。私もあのようなものを目にして、何かもやもやしています。 実は、真面目な妻がもう少し開放的になって欲しいと言う願望もありました。私が許します。寝たふりをしますのでうまく妻を誘惑してやってください。先ほどのことで妻も不安定になっています。吹っ切れるようにうまく誘惑してやってください。と話すと、最初は驚きと不信で聞いていた彼らですが、状況少し飲めたのかすっかりその気になりました。
 
 私はドキドキして妻の帰りを待ちました。
 
 6分ほどして、妻が両手にいっぱいのものを持って「ただいまぁ~」と帰ってきました。そしてほろ酔いの妻も座って楽しく第2弾の飲み会が始まりました。何も知らない妻は結構飲まされてます。
 15分程してから、私は「変だなぁ、もう飲めないよ。なんだか眠くなっちゃったから少し横になるよ」
 と言って、部屋の隅の方で寝たフリをしました。やがてそんな私に気がついた妻が「あれぇ主人は?」「酔いつぶれて寝ちゃいました」「えぇー、今まで飲んでいたのに、こまった人ねぇー」「まあいいじゃないですか。そのうちまた起きますよ。ぼちぼちやりましょうよ」に、「そうね。ま・いいか」とわいわい楽しい話で盛り上がっていきました。

 そして、20分程過ぎたころです、男が小さな声で「奥さん、さっきの続きしようよ」 「えぇー、だめよ! なに言ってるの主人が起きるわよ」 「大丈夫ですよ、実はちょこっと旦那のビールに睡眠薬入れたんです。3時間は絶対に起きられないと思いますよ」
「え・えっ!?」 「これで旦那さん起きないからゆっくりねぇ、しようよ~」 
「え!?だめだめ! あ・あなた~」
妻は確かめるかのように私を呼びましたが、ぐっすり眠ってるフリの私の状況に観念したのか、「もぉー」と言いながらも、擦り寄る男を強く追い払おうとはしませんでした。
 妻自身も先程の続きがしたいのか、「いやぁー」「もぉー、いい加減にてぇー」とは言うものの、すぐにいやらしい声が漏れてきました。
私に気付かれると思ってるのか、かなり声を我慢しているのがわかります。
 一応拒否はしてるのですが、体は正直です。男達のなすがままやがて裸にされました。
3人に愛撫されて、妻は感じいって両手で一人の男にしがみついていました。隣の部屋に男が布団をひき、二人に抱きかかえられて妻は運ばれていきました。私のあそこはもうピン立ちです。先ほど2回も出したと言うのに、意外な元気さに我ながら驚いていました。

 隣では「お願いだから、本番はイヤなの ねぇー あ・あぁー」 と艶めかしい声が響いています。「えぇ 奥さん、そりゃないよ~ 生でお願いしますよ」 「ダメ、お願いだから、口でいかせてあげるから」 と言い、近くにいた男のものを舐めはじめたようです。
後ろからは別の男が妻のアソコを口で奉仕しているようです。

 私は気づかれないように、そっとふすまの間を開けて中を覗きました。ものすごい光景でした。妻は全裸で抱き合っています。
 妻は感じながらも、一生懸命 口でいかそうとしています。
しかし、その男のイチモツは細いのですがすごく長く、いつもより勝手が違うせいか上手くフェラができていないのか中々イキませんでした。
 そのうち若い男が「おれのも頼みますよ」と交代しました。
その時妻に変化が見えはじめました。妻が男の舌技でイキそうになったのです。
「あぁ~、いくぅー あぁ いやぁ~、あぁ~・・・いい~・・はぁ~いきそう~ あぁ~、どうしよう い・いきそうよあぁー」
ところがその時、男が突然はやめてしまったのです。妻は「あぁーん イヤーン もっとぉー」と腰を振りせがみました。
すかさず男は 「じゃあ奥さん、生で入れるよ~」 「あぁ~、生で入れちゃだめぇ~・・・」と言ってる最中についに先を入れてしまいました。妻は「う・ヲォー」と大きく体をのけぞらせて快感を全身で表し、大きく身を震わせました。男も興奮し、「お・オォー」と叫びながら激しく腰を揺り動かしました。私は唖然とその激しい状況に見とれていました。
 しばらくして冷静さを取り戻したのか男が「どう、もうやめてもいいのかなぁ?」と妻をからかうと「・・・あぁ・・はぁ・・・い・・やめないで・・」さらに激しくしがみ付きました。 その言葉で男は気を良くしたのか笑いながら激しく「ほら」と奥まで勢いよく突き入れました。妻が「う、わぁー」と、ひときわ大きな声を出してけぞったとき、男も動きを止め、ドクン、ドクンと妻の体内に愛の精液を送り続けるのでした。
 
 しばらくして二人目がまた妻にまたがりました。嫌がるかと思ったのもつかの間、なんと妻はいやらしい目つきの笑顔で男を迎え入れるでは在りませんか。そして、「気持ちよくしてねぇ」をしがみ付き、自らゆっくりと腰を揺らし始めたのでした。私はあまりの妻の変貌と行動に、女のすごさと怖さを垣間見た気持ちにもなりましたが。
 ただただ興奮が冷めやらず、思わず持ってきたビデオを鞄からそっと出して、激しく結びついて「気持ちいわぁー あぁーもっとおまんこいっぱいしてぇー」としがみ付く妻の姿をビデオに収め続けました。

 妻ももう抵抗はせず、オモチャのように完全になすがままになっていました。いや、もはや妻が男達をリードしているようにさえ感じられる状況でもありました。
 二人目の男が凄い勢いで腰を振ると、妻も感じまくって「アン、
ア~ン」と艶めかしく言っていました。

 三人目の男がビクンビクンと出す度に、妻が「アン、アン」とまるで赤ん坊が泣いているかのような女の喜びの声で喘いでました。
 もはや妻の顔は一本の糸が切れたかのように全くの別人のように私には感じられました。
 
 欲望の全てを出し切った男達は、にやけた顔でぐったりと痙攣を繰り返す妻をよそ目に、そそくさと自分の部屋へと帰っていきました。

 翌朝の6時ごろ、全裸の私が顔の上でまたがっているのに気づき、妻は驚いていましたが、まだ余韻が残っていたのかいつもより広くなったおまんこに手をやりさすってみると、いつもとは比べ物にならないほどの大きな喘ぎ声をあげてしがみ付いてくれました。 
 私はただただ嬉しくで全力で挿入を繰り返し激しく果てました。
本当に素晴らしい、最高の温泉旅でした。


幼馴染・親友・友達 | 【2017-12-28(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マッサージのおばさんが・・・

マッサージでものすごく大胆な痴女に遭遇したときの話です。
どのジャンルか迷いましたけどこちらに投稿します。
ちなみにフィクションではありませんので。

僕は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。
大阪に研修に行った時のことです。

研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。
出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。
僕はこの段階ですでに圧倒されていました。
外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出していました。
僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、
その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。
いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。
そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。

「仰向けになってください」
と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からおばさんの行動が
おかしかったのです。
右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で
太もものマッサージをします。
元々太もも辺りまでの浴衣みたいなパジャマで、完全に肌蹴てしまっているはずなんです。

別に男なのでパンツ丸出しが恥ずかしいというわけではないのですが、いつもなら
肌蹴た後は必ず元に戻してくれるのです。
ところが今回はそのままの状態で、でもこんなこと気にしても仕方ないと思い、
そのままにしておいたんですが・・

マッサージが左足に移り、太ももまできたとき、何故か浴衣の裾を持って外側に
肌蹴けさせたのです。
そして直接太ももを揉んできたのですが、このとき、トランクスの股間の辺りを
グイッと引っ張られたのです。
正確にはそんな気がしたといったほうが正しいでしょうか。
そんなことをしてくるなんて考えていなかったので、事が終わったときに
「え??」と思ったので、しかもタオルを被せられているので何も見えません。

というか、そんなことよりもちょうど僕のおちんちんは左側に垂れていたので、
今丸出し??ということに気付きました。
確かにおちんちんの上はトランクスが当たっている訳でもなさそうで、
空気に触れてスースーしています。

まさかこのおばさんが僕のおちんちんを見たいからそんなことしたの?
いや、そんなはずはない。
逆ならありえるかも知れないけど、マッサージのおばさんがそんなことするはずが
ない。自分にそう言い聞かせていました。
しかし、そうではないことはすぐにわかりました。

おばさんがごそごそしていたと思ったら、「キュイーン」と微かに何かの
器械を作動させる音がしたのです。
そしてその後、目に被せられたタオルの僅かな隙間から「ピカッ」と光が見えました。
その光はデジタルカメラのフラッシュではないかと思いました。
その後、2回、3回とフラッシュがたかれました。

マッサージのおばさんが僕のおちんちんの写真を撮っている?何の為に?
僕は恐くなってそのまま動くことができませんでした。
再び「キュイーン」と微かな音がしてゴソゴソしています。
カメラをカバンにでもしまったのでしょうか。

おばさんは何やら立ち上がったようで、その隙にパンツを戻そうと
手を差し伸べました。
想像していた通り、僕のおちんちんは丸出しでした。
パンツをしっかりと戻すと、今度はおばさんがお腹の上に腰を下ろしてきました。

そこから首や肩のマッサージが始まりました。
気持ち良かったのかも知れませんでしたが、そのときは恐怖心の方が強く、
マッサージに集中できませんでした。

首と肩が終わると、今度は胸と肩の間を揉んできました。

「ここ気持ちいいでしょ?」
そう言われ、それどころじゃなかったのですが、「はい」と答えることしか
できませんでした。その返事が悪かったのか
「直接の方が気持ちいいよ」
そう言われ、浴衣(浴衣というかパジャマなのかな)のボタンを一つ一つ外していき、
ガバッと前を肌蹴させてきました。

おばさんは僕の体を舐めるように触ってきました。
首からお腹まで何回も手で擦ってきました。
お腹の辺りは敏感なので思わずピクッと反応してしまい、声を押し殺すのが
大変でした。

そして次の瞬間

「ウッ!!」
思わず声が出てしまいました。

おばさんが両手で僕の乳首を摘んできたのです。
これは明らかにマッサージじゃないと思いました。
でも恐くて動けないのです。

おばさんは僕の乳首を入念に弄り続けます。
全身に力が入り、歯を食いしばって声が出そうになるのを堪えます。
ところが
「ああっ!!」と声を出して体をビクンッとさせてしまいました。
おばさんが乳首を爪でカリカリッと振動させるように弄ってきたのです。

すぐさま思いっきり唇を噛み締めて声が出るのを堪えましたが、おばさんは
弱点を見つけたように執拗に責め続けてくるのです。

声を押し殺しても思わず「んっ!!」とか「あぁっ!!」とか漏れてしまい、体はビクンビクンさせてしまいます。
そして、それに反応して僕のちんちんが固くなってくるのがわかりました。
やばい!と思っても意に反して、すぐさま完全に勃起してしまいました。

おばさんの動きが止まったかと思うと、トランクスとお腹の間に指が入り込み、
グイッとトランクスのゴムの部分が浮かび上げられました。
もう終わった・・と思いました。
僕の勃起したチンポを見られているのだと思いました。
ものすごく恥ずかしかったです。

40前後のおばさんにマッサージしてもらっているのに、チンポが勃起してしまって、
しかもそれを彼女でもないおばさんに見られてしまうなんて・・・
しばらくその状態が続いたかと思うとおばさんは僕の足元の方へ移動しました。
早く治まってくれと思いましたがその思いを覆すかのように・・・

「ああっ!!!」と声が出てしまいました。
おばさんがパンツの上からチンポを握ってきたのです。
もうこれは度が過ぎている。やりすぎです。
逃げるにもここが僕の部屋なので逃げる場所もなく、こんな異常な行動をする人だから
抵抗したら何をされるかわからない。
体が強張っているのか、逃げる勇気すらなかったです。
悔しいけど早くマッサージの時間が終わるのを願うしかなかったのです。

おばさんはゆっくりとパンツの上から上下に扱いてきたのです。
その手が往復する度に「んっ!」と声が漏れてしまい、それでも声を出さないようにと
歯を食いしばります。
僕はただ強制的に送り込まれてくる快感に耐えるしかないのです。

5~6回扱いたかと思ったら今度はトランクスのチンチンを出すとこのボタンを
外しにかかります。
そしてそこから僕の勃起したチンポを取り出しました。
完全に僕の勃起したチンポが曝け出されました。

悔しさと恥ずかしさでいっぱいでした。
そして再び「キュイーン」という音が・・・

まさか・・と思うとピカッとフラッシュがたかれたのがわかりました。
2回・・3回・・・5~6回はフラッシュがたかれました。

再び「キュイーン」という音・・デジカメがしまわれたのでしょう。

恥ずかしさと恐怖心でドキドキしていると、今度は僕のチンポを握って仮性包茎であった為、皮を根元までずり下ろしてきました。
普段皮に覆われているところが露わになり、空気に触れてスースーしています。

しばらく沈黙が続きました。
僕の勃起したチンポを観賞して楽しんでいるのでしょうか。

そして次の瞬間
「あぁあっっ!!・・・うっ!!」
声が思いっきり出てしまって慌てて唇を噛み締めました。
おばさんが勃起しているチンポを握ったまま上下に扱いてきたのです。

声を押し殺しても「くっ!」とか「うっ!」とか声が漏れてしまいます。
5~6回上下に扱いたかと思ったら手を離し、両手を僕の両脚に置いてきました。

僕は少し安心して、はぁはぁ・・と呼吸を整え始めました。
しかし次の瞬間、油断していたこともあってか、その日一番の声を出してしまいました。

「ああぁっ!!!!」

僕のチンポが生温かい物に包まれたのです。

おばさんの両手は僕の両脚に置かれている。
ではこの強烈な快感はなに??
答えはすぐにわかりました。

亀頭の辺りをヌルヌルして柔らかい物がうごめいています。
おばさんの舌・・・そう、僕のチンポはおばさんに咥えられているのです。

とてつもない快感に声を押し殺して耐えるのですが
おばさんの口が上下に動き始めると

「あっ!!駄目っ!!!」
と言葉に出して言ってしまいました。

そんな言葉も無視され、おばさんの口は上下に動き続けます。
ものすごい快感でした。

1回・・2回・・と上下に動く度に声が出そうになるのを堪えますが
その快感にはとても勝てるものではありませんでした。

「クゥッ!!!」
と堪えようとしたのですが、すぐさま体が硬直してきて

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・

と何度もおばさんの口の中で射精を繰り返しました。
おそらく咥えられて10秒も経ってなかったと思います。

射精中もおばさんの口を上下させる動きは止まらず、
何度もピクンッ・・ピクンッ・・と体を痙攣させてしまいました。

全て出し終わるとおばさんの口がチンポから離れました。

僕はハァハァ・・と呼吸を整えていました。

おばさんはなにやらゴソゴソしています。
今思えば僕の精液を吐き出していたのだと思います。

そして何かで僕のチンポの先をチョンチョンと拭いた後、
チンポをトランクスにしまって浴衣を戻してくれました。

そして僕を放置したままゴソゴソと帰り支度をしているようです。
帰り支度が終わるとやっと僕の顔を覆っているタオルを取ってくれました。

「終わりました」
と言われたので、おばさんの方を見ましたが、何事もなかったかのように
相変わらず恐い顔をしていました。

そして目を合わせることもなく
「ありがとうございました」
と言い残してそそくさと帰っていきました。

あの写真を見ながら後でオナニーでもするのでしょうか。
女性でもこんな願望があるのかと不思議な気持ちでいっぱいでした。



純愛・恋愛 | 【2017-12-27(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の処女の子

もうかなり昔の話ですが、大学生の頃バイト先に短大生の娘が入ってきた。
仮にKとします。まあ、特にすごく可愛い訳でもなく気にしてなかったが、
たまたまある日シフトが一緒になり、二人一緒で勤務で暇だったんで話す機会があった。
詳しい容姿は背は小さくて(150位かな)ショートカットだった。
太い訳ではないが少しムチムチしてたが、笑った顔は愛嬌があった。
ハキハキして敬語が入る話し方だったが、高校の時はバレー部でキャプテンだったそうで、
何となく納得できた。まあ、最初は部活やら学校の話をしていたが、
彼氏は部活部活でこれまでできたことがなく、まだ処女だと話し、
だんだん話しは下ネタの方に。
何せ高校の時に捨てたかったが、叶わず短大は女ばかりでどうなっちゃうんでしょ~とか言っていた。
結構暇な日だったんで、かなり話して仲良くなった。

しえんありましたんで。
その日帰り際、突然Kに呼び止められた。
「Sさん(俺)!ちょっといいですか?あ、あの、ぶっちゃけ私とやってくれませんか?」と、
いきなり凄い事言われました。
俺がぽかーんとしてると、携帯とアドレス書いた紙を渡して走り去って行った。
家に帰りメールしてみると。「もし、私でもやれると思ったらやって欲しい」と
一回きりで遊びでいいんでお願いしますと、すごく部活風な感じで言われた。
何だか俺も処女にさそわれたのと、愛嬌がある娘で悪い感じでもなかったし、
そんなKの感じがいじらしくも感じて、週末会うことにした。

妄想満開で(笑)
当日、待ち合わせ場所にはもうKが来ていた。
化粧もろくにしたこと無かったと言っていたが、少しだけしてみたらしく、この前より綺麗に感じた。
とりあえず飯を食べて、最終確認。俺「ホントに好きな人とかでなくていいの?」
K「はい!て言うか、私なんかでできますか?」
俺「それは全然大丈夫だよ」
K「じゃあ行きましょう!あ、奪ってもらったからって付きまとったりしませんから(笑)、今日だけでも優しくしてくださいね」と。
ここまで来たら行くしかないでラブホへ。入るまではシャキシャキしてたKも
部屋に入ると緊張してきたらしく、ソファーで固くなってた。
まあ、取り敢えずシャワーでもと促すと、Kはお先にどうぞ!と上ずった声で(笑)
じゃあと俺は先に浴びてきた。俺が出てきてもソファーでKは固まっていた。
裸の男を間近で見るのもあまりないからだろうか、こちらも見れず下を向いてしまった。

おっ!
盛り上がってきた!!
俺は横に座り肩を抱き寄せた。固くなってるのがよく判った。顎に手をかけ、顔を上げて軽くキスをした。
K「キスも初めてなんです。今しちゃいましたね」
俺「あ、そうだったんだ。どうする?怖くなったんだろ?今日はやめておく?」
Kは少しはっとしたのか、「すごく怖いです。でも今日します。せっかくSさんがしてくれて、出来る日が来たんだから」
俺「じゃあシャワー浴びてくる?それとも浴びないでする?」
K「それは嫌です、浴びてきます」とKは立ち上がりシャワーを浴びに行った。Kを待つ間ちょっいとエロビを見ていたら、Kが出てきた。Kも興味津々なようで、一緒に見ていたら、フィニッシュのとこで顔射。

するとKは「これって普通なんですか?」
俺「いや、普通ではないよ」
K「中はダメですけどSさんはどこに出しちゃうんですか?」
俺「Kの希望の所に(笑)」K「じゃあこれと同じで!」
俺「え?なんでこんな」
K「何か友達もこうやってかけられるみたいだし、今見てしてみたくなりました!」
いきなり顔射かい...そんなんでいよいよバスタオル一枚で立っているKの前に立ちバスタオルを剥ぎ取り自分のも取った。
Kは隠そうとしたが、俺は「もうここからは恥ずかしがらずに全部見せて」と言うと、Kは頷いて手を下に下げた。
K「電気はこのままですか?」
俺「うん、俺はKの全部見たいし、Kもこれからのする事ずっと見てて」
K「わかりました。すごく恥ずかしいです。すごくドキドキします」と

????
Kの裸はバレー部で鍛えただけの事はあって少し筋肉質で、太ももとかお尻はムチムチしていた。
部活で付いたのか少しアザとかあったが肌は綺麗だった。
胸はあまり大きくないが、やはり少し筋肉質で、軟らかではないが、張りはかなりあった。
毛はかなり薄く土手の上に少しだけ。パイパンに近いくらいだった。嫌いじゃない体と言うか好みな体で結構そそられた。
ベッドに横になり、キスした。口をつぐんでいたので、舌を出させて舌を舐めて優しく吸い付いた。Kは「んっ、あっ」と息を漏らした。
同時に体の固さが取れてきた様に感じた。それからはぎこちなくだけど、舌を絡ませる事を分かってきたようで、
かなり長いキスをした。お互いかなり夢中になりキスをした。
唇を離すとKは「キスって気持ちいいですね。病み付きになりそうです」と目を潤ませてとろ~んとしてきていた。

それきら胸に手をやり、揉んでみた。張りはすごい。
最初は優しく、だんだん強く揉んでいくと、「あっ、あ…」と声を出し始めた。
乳首も立ってきていて、ピンクではないがつやつやした、いやらしい乳首を指でコリコリしたりすると、
「あっ。あ、あっ」とかなり感じやすい娘と分かった。
体中丁寧に愛撫してあげると、緊張も取れてきたようだった。
Kは「Sさんまたキスしたいんですけど、ダメですか?」
全然いいよ、とまた長いキスをした。舌を絡めながら下の方にいよいよ手を伸ばしてみた。
薄い毛を掻き分けクリを軽く触ってみた。体かピクッとして反応した。つまんだり、コリコリしたらピクピクッとして感じていた。
穴の方に手をやると、もう液が溢れてお尻の方まで溢れていた。
凄い濡れてるのを教えてあげるとKは「恥ずかしいです…おかしいですか?」と聞いてきたが、
まあ、処女は濡れやすいし、濡れた方が入れるときもやりやすいし良いと言うと、嬉しそうにしていた。

文が長すぎますかね…

脚を思いっきり開かせて、ま○こを開いて見たら、きれいなピンクで興奮した。
Kも明るい中で見られてしきりに恥ずかしがってはいたが、もう身は任せたと言う感じだった。
開いた脚の間に顔を埋めてクリからアナルまで舐めてあげた。
特にクリ舐めは気持ち良かったのか、脚をガクッとしながら「気持ちいいですぅ、あっ、あんっ」を連発して、もう女の喘ぎになっていた。
四つん這いにして脚を開きアナルを丁寧に舐めてあげると「恥ずかしいです」をしきりに言いながらも気持ち良いみたいでヒクヒクさせていた。

のんびりで良いから、完結宜しく

私怨
もうシーツにも滴る位濡れていたので、いよいよ挿入かとも思ったが、少しフェラも経験してもらおうと思い、
まず、上気してきた顔の前にペ○スを持っていき見せた。
勃起したのを見るのは初めてだったそうでKは「さっきから気になっていたんですけど、凄いですね!こんな風になるなんて。」とまじまじと見ていた。
「これが入っちゃうんですかねぇ?少し怖いです。でも入れないとダメですもんね」と言っていた。
手を取り握らせたら「固くて熱いですね。痛くはないんですか?(笑)」と、
そんなことはあるわけなく、「Kに触られてるだけで気持ちいいよ」と言うと、「どうしたら気持ちよくなるんですか?」と積極的になってきた。

まだ、結構かかりそうですか、いいですか?

手を上下にする事や力加減も教えた。「舐めてみる?」と聞くと「はい!」といい返事が反って来た。
感じる所と、先から玉まで舐め方を一通り教えて、好きにさせてみた。
最初なんで決して上手くはないが、一生懸命さと、処女のフェラに興奮して我慢汁がでるくらい気持ちよくなってきた。
こちらもまた、脚の間に顔を埋めてクリとマ○コを舐めて69の体勢に。
Kはくわえながら「んっ。んんっ」と声を漏らしていた。また中からトロッと液が出てきて、もうそろそろかと思い挿入する事にした。
仰向けにして、またキスをした。今度はKはギュッと抱き付いて自分から舌を絡ませてきた。
読んでて楽しいんで、文長くても結構です。
寧ろ、お腹一杯にさせてください。
文章が丁寧なので、書き手に好感が持てる。
期待。

前のが?でしたね

長いキスのあと「そろそろいれてみる?止めるならまだ間に合うよ?」と言うと、
Kは「頑張ります。もう怖くないし、入れてみたくなってます」と。
脚を広げてち○ぽでKのマ○コを筋に沿ってなぞりながらKのマ○汁をつけぬるぬるにして、痛くないように穴になるべく垂直にち○ぽを突き立てた。
先が入ったくらいにKは「痛いっ。あ、い、痛」と痛がりだした。
激しいスポーツしてるんで、処女膜なんかもう裂けてるかと思ったが、キュッときついのが有るのがわかった。
なおも先に行こうとするも、かなり痛いようで、ちょっと可愛そうになってきて
俺「どうする?無理そうならまたにしてもいんだよ?」と言うと、
K「嫌です。今日したいんです。我慢するんで、入れてください!」と涙を貯めながら言ってきた。

?
そう言われたらもう、やるしかないので、腰を強く落とした。
きつい穴にめり込む様に、容赦なく奥まで入れた。
「痛っ。あっ、あーっ、ううっ」とKは絶叫していたが何とかきつい穴に奥まで入れた。
Kは涙が目から沢山溢れていた。軽くキスをして、俺「奥までちゃんと入ってるよ」と言うと
K「よかったです、嬉しいです、もう処女じゃないですね」
俺「うん、もう違うよ。動いても大丈夫?」
K「動かないとSさん気持ちよくならないですよね?て言うか、私で気持ちよくなれそうですか?」…何だかすごく可愛く感じてきた。
俺「Kのきつくて気持ちいいし、ちゃんと俺のすごく固くなってたでしょ?Kが可愛いからああなったんだよ。凄く気持ちよくなれそうだよ」
K「嬉しいです、Sさんでよかったです」と。
少しずつ腰を動かしてみたがKはまだ当然痛いようで「ああっ、いた、痛い」と苦痛の声をだしていた。
俺「もう、ちゃんと入ったから止めるかい?」
K「Sさんいくまでしてください、頑張りますから!」と、やはりバレー部で根性がひしひさと伝わってきたた。
少しすると、慣れてきた様でKは痛いより喘ぎ声が多くなってきた。
俺「大分痛みなくなってきた?」
K「あっ、は、はい。まだ痛いですけど、何か少しきもちいいかもしれません。」
ゆっくりながら、きつきつのま○こに締められていたので、俺もいきたくなって来たので「いきそうになってきたから、激しくしてもいい?」
K「はい!遠慮しないでしてください!」と言われ、腰を激しく降った。
GoodJob!!
文章、うまいしていねんなんで、高感度高いよ。
?
ここでやる前の事を思い出した。
俺「あ、本当に顔にかけたいの?かなり沢山でそうだし、きついかもよ?」
K「あ、はい!やってみてください!沢山出してください」
その言葉にもうたまらなくなって激しく突いた。そしてKの顔に沢山出した。
溜まってたのと、かなり興奮してたのもあって、Kの顔に大量に吹き出すように出した。
そして、いったばかりのち○ぽを顔の前に持っていき、Kの口に含ませ、まだ先から滴る精子を飲ませた。
顔にいっぱいの精子をつけたまま、はぁはぁとKは言っていた。
俺「精子口にもだしちゃったけど大丈夫?」
K「は、はぃ。おち○ちん熱かったです。何か味はよくわかりませんが、嫌じゃないです」Kは顔についた精子を指ですくっていた。
「それ舐めちゃってごらん」と言うとKは素直に口の中に。
何回かすくい舐めてKは「少し苦いですけど、何かえっちして出てきたと思うと不思議ですね」と言っていた。

顔に出した精子が乾いて来たので丁寧に拭いてあげた。
俺「もう処女じやないね、どうだった?」
K「はい!ありがとうございます!まだ痛いですけど、えっちって何かいいですね。
気持ちいい事がいっぱいですね。でも、Sさんて誰でもやれるんですか?私なんかでもいけるんですから」
俺「全然そんな事思うことないし、自信もちなよ!魅力なかったら出来ないし、あんなにいっぱい出ないよ」
K「ほんとですか?私なんかじゃおち○ちん固くならないんじゃないかと心配してました」と。
何だかすごく可愛くなってKをぎゅっと抱き締めた。
処女喪失~アナル開発~出来ちゃった婚まで
続編お待ちしていますw
まだ終わってはいないのですが…続きです

それから二人で一緒に風呂に入り、Kと体を洗いあった。
洗われるのも、洗うのも初めてだったから、それすら気持ちよかったみたいだった。
俺のち○ぽもKに洗ってもらってるうちに回復してきた。
K「何かおち○ちんて面白いですね。さっきまであんなに固かったのに柔らかくなって、また固くなってきましたね。」
俺「Kがいやらしく洗うからだよ(笑)」
K「えっ!そんなつもりは…舐めてみていいですか?」と言いながらこちらの返事も聞かないうちにくわえてきた。
色々慣れたせいか余裕も出たのか、教えられたことを思い出すように、かなり上手くしゃぶる様になっていた。

紫煙
口を離したKは「Sさん時間ありますか?」
俺「どうして?泊まりで入ってるから朝まで一緒に居ようよ」
K「あ、ほんとですか!そうだったんですか!あの、Sさんが良いなら、もう一回したいんですけど、ダメですか?もっとえっちに慣れたいんで」
俺「俺もKが大丈夫ならもう一回しようと思ってたよ。でも、慣れたいんじゃなくて、気持ちよくなりたいんじゃないの?(笑)」
K「えっ、あ、Sさんの意地悪!(この時初めて敬語じゃなくなった)」と下を向いて色白の顔を真っ赤にした。
俺「ごめんごめん、俺はもう一回Kとして気持ちよくしてあげたいし、なりたいよ」
K「…でも、正直そのとおりかもです。さっきもおかしくなりそうになくらい気持ち良い時あったんで…」
俺「舐められてるとき?」
K「はい。あと、キスもまたしたいです」と言い終わる前に、今度は俺がキスをした。そのままベッドに抱えていって、長いキスをして二回目を始めた。
お互いに舐めあったり、体位も今度は幾つか変えてみたりした。
二回目はKの希望で口に出し、精子を残らず飲み込んだ。
Kは精子には抵抗が無いどころか、結構好きなようで、「沢山出てきたら嬉しいです」と言っていた。
それから明け方近くまで二人でたのしんでいたが、いつの間にか疲れて二人とも眠ってしまった。
二回目以降はKは最初入れるのは痛かったようだが、だんだん痛みよりも快感が優ってくるまでになったようだった。

長くなりましたが最後まで来れました。????ありがとうございました。



童貞・処女 | 【2017-12-27(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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