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このままでは殺される



T男A子が付き合う
しかし、付き合っていくうちにA子の行動がおかしくなり始める。

喧嘩をしてA子から別れると告げられ、T男は了承
T男失恋の悲しさを男友達と飲みに行く
するとA子から着信
T男が電話にでると
A子「今なにしてるの」
T男「友達と飲んでるけど、なに?」
A子「あんたは気楽でいいね…」
T男「はぁ?」
一方的に電話を切られるT男
その後A子の姉から着信

A子姉「もしもし!T男くん?A子今どこにいるか知らない!?」
T男「今電話あったですけど、切られてわかりません…なんかあったんですか?」
A子姉「A子から、今までありがとうってメールがきてて電話しても繋がらないの!」
T男はA子からの電話のときを思い出し、焦る…A子の後ろで聞こえる音は波の音…
T男はすぐにA子に電話をかける
T男「今どこ!?」
A子「海…T男今までありがとう…バイバイ…」

その後T男とA子姉が探しあて、A子を無事保護
T男A子は寄りを戻すが…
長くなるので頑張って簡潔に…

A子が浮気をし、T男が別れを切り出す
A子の車で話しをするが、A子ダッシュボードから包丁とりだし、T男に一緒に死のうと迫る
T男はビビりながら、なんとかなだめながらA子から包丁を奪うが、A子ダッシュボードから2本目の包丁をとりだしせまる
(A子が運転中の出来事…夜中の田舎です)
T男ブレーキを踏み、外に逃げ出す
A子車でT男を追いかける
T男必死に田んぼに逃げるが、A子構わず追いかけてくる

このままでは殺されると感じたT男はA子と寄りを戻す

後日T男はA子と別れるため、好きな人ができたと切り出すがA子が暴走
(2人で、別れるならどんな理由で?と話してた時に、好きな人ができたら別れると言っていたのを思い出したらしい)
T男が働く会社にA子が、T男に暴力を振るわれたなど電話をかける
心配したT男上司に事情を話す

休みの日に、T男はA子を呼び出し話し合いをするが、途中でA子が叫びだし、(その場所がT男の実家の裏だった)
A子「T男の子供を妊娠した!けどおろした!責任とれ!T男に暴力ふられた!助けて!」
叫び声に驚いたT男の母と姉がでてくる

T男母「T男ホントに…?(泣)」
T男「母さん違う!俺は何もしてない」
A子「責任とれ!!!!」
T男姉「あんたなにした!??」
T男「姉ちゃん俺なにもしてない…」
さすがにT男は涙目に…
T男姉はA子に「これ以上T男の人生振り回すな!!!」
T男はT男姉にA子のことを何度か相談してたため、T男のことを信じてくれた。
T男姉とA子の言い争いになり後日、T男A子の両親で話すことになる

話し合いの当日
T男とT男父、A子とA子の両親で話し合い

A子の両親はお詫びモード
A子父「T男くんにこれ以上迷惑かけるな!!!!」
A子を殴りつけ、A子も父を殴り、T男とT男父で止めにはいる
話し合いは別れるで話がついたが、A子か゛T男に最後に2人っきりで話がしたいともちかけ、T男は話がついたからと油断してA子の車に乗る。
(A子両親とは別の車だった)

A子「別れるなら、一緒に死のう!」
また包丁を突きつけられるT男
また寄りを戻し、その場は助かったT男
T男はA子の両親に包丁のことなどを話し、A子は病院へ入院

T男はA子が入院してしたと聞いたが、数年後似たような人を見たと少し脅えていた…終わり

長々とすいませんでした!

A子の妊娠や暴力を受けたなどは狂言でした

支援ありがとうございました!

A子には首を絞められたり、プチ監禁などいろいろあったみたいですが…
今では笑い話ですが、似ている人がいるとちょっと怖いそうです



中出し・妊娠 | 【2017-12-30(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男友達

男友達とセックスしてしまった。
本当に、ただの「とても気が合うお友達」だったのに。
高校1年生の不安いっぱいの春、知っている顔よりも知らない顔の方が多い新しいクラスで、彼はめいっぱい人なつっこい笑顔でわたしを迎えてくれた。
どっちも新入生だから「彼が迎えてくれた」というのはおかしいけれど、わたしにはそう思えたのだ。
そしてわたしはなついたのだった。もしかしたら、彼でなくも良かったのかも知れない。けれど、1年が過ぎた春、わたしにとって彼は「彼でなくてはダメ」な存在になっていた。
というのも、ある日わたしは気が付いたのだ。
彼の笑顔は、誰に対してでも向けらているものではない。わたしだけのものだった。
でもわたしは彼に対していわゆる「恋愛感情」というのが持てなかったので、もし告白されたらどうしようかとずっと思っていた。
告白されて好きになる、というのは良くあることだけど、わたしと彼とが二人で作り上げてきた親密な友達関係の方が重くて、わたしはきっと受け入れられない。
「わたしのこと好きなの?」って何度か訊こうとしてやめた。
それがわたしからの告白だと思われても困るし、訊いたことが原因で微妙なバランスが崩れるのも怖かった。
そのくせ二人のことがうわさになると、わたしはホンの少し彼のことが好きになりかけていた。
「迷惑なうわさだよね」と、彼は言った。
わたしは少しだけがっかりしながら、でもめいっぱい安心して「そうだよね」と言った。
うわさなんていい加減なもので、私達が取り合わないとわかると、いつの間にか消えてしまった。
2年生になってすぐ、「エッちゃんはキスしたことある?」と、彼が言った。
「ないよ」と、わたしは答えた。「なんでそんなこと訊くの?」
「キスしたことがあるかないとか、エッチしたことがあるとかないとか、女の子の間では話題にならない?」
「そりゃあなるけど」
「ねえ、キスしようか」
「ええ?」
「だって、俺、したことないから、どんな感じか知りたいとか思って。ごめん、変なこと言って」
わたしは驚いたけれど、どんな感じか知りたいのはわたしも同じ。
「しようか。してもいいよ」と、わたしは答えていた。
私達は唇を重ねた。場所は放課後の教室である。
「誰かに見られたら困るよね」と、彼が言った。
「別にいいんじゃないの? 私達はとっくに恋愛の対象になってないから誰も傷つかないし、みんな『やっぱり』って思うだけだから」
「そうだね」
もういちどキスをする。今度は長い長いキス。
いつやめたらいいの?
わからない。
わからないけれど、やめたいとも思わなかった。暖かくて柔らかいものが触れあっているって、気持いい。
彼と口づけを交わしていることに違和感を感じない。だって、こんなに仲がいいんだもの。
彼が唇を割って舌を入れてくる。
そうだ。ディープキスって言うんだ。舌を絡め合う濃厚なキスの存在に思い当たり、わたしも彼に応えてあげた。
体が熱くなってきて変な感じ。
うーん、なんかいいなあ。って陶酔しかけたところ、彼がいきなりオッパイをぎゅって揉むもんだから、わたしは身を引いてしまった。
熱かったものが冷めていく。
「ちょっと、それ、やりすぎよ」と、わたし。
言ってから後悔した。冷めていくような気がしたのは驚いたから。
ホンの一瞬つかまれただけの胸が、ジンとしてくる。
感じているの、わたし?
彼は引きつったような顔でわたしを見ている。
「ごめん」と、一言発しただけで黙り込んでしまった。
二人の間に冷たい空気が流れる。
いや、そんなの嫌。
ジンとなった胸が痛む。
「ごめん。ちょっとびっくりしただけ」
わたしは改めて言い、制服のブレザーを脱ぎ、シャツのボタンを上から順に外した。
真っ白なブラがあらわになる。
「え?」
声を少しだけあふれさせた彼は、また固まってしまった。
「触って」
「でも。。。」
「さっきはごめん。本当にちょっとびっくりしただけだから。触っていいの。触られたいの」
「うん」
彼はわたしに身を寄せて再び胸に触れた。
はじめ掌をそっと添えるようにして、ゆっくり揉みはじめた。
わたしは身体がカーッと熱くなった。彼の手の動きはちっとも激しくないのに、わたしは激しく反応した。
思わず声を出したらしい。彼が「ねえ、感じるの?」と言った。
「よくわからない。なんか、熱いの」
「キスしていい?」
「。。。。うん」
ブラの上から手で触られているだけでこんなに熱いのに、キスなんてされたら。
考えただけで乳首が反応しているのがわかる。
わたし、スケベなのかも。
彼の顔がわたしの胸に近づいて、止まった。ブラを外そうかどうしようかとまどってる?
でも、服の上からのキスなんておかしいよね。
わたしは自分からブラを外した。自慢できるほど大きくはないけれど、キリッとした綺麗な形の乳房にピンクの乳首がのっかっている。
こころなし膨らんでいる?
彼の唇が左の乳首に触れ、唇でたぐり寄せるように乳首口に含んで吸い、そしてむしゃぶりついてきた。
「あ、ああー、ああん」
わたしが声を漏らすと、彼はオッパイから顔を放してわたしを見上げ、「ねえ、感じるの? 気持いいの?」と言う。
胸も感じているし、身体全体でも感じている。でも、これを快感というのかどうかわたしは知らない。
でも、とても気分がいいのは確か。触れられているという実感から来る喜びと、身体自身がふんわりトロンとしてムズムズと熱くて、どう説明していいのかわからない。
「言わないで、恥ずかしい」
「だって、声が感じてる」
「うん、なんか、気持いい」
気持いいってはっきり口にしてしまったからだろうか、彼のブレーキが外れたみたい。
彼の手がわたしの右足ふとももの内側に触れ、ゆっくり上がってくる。
こんな所をこんな風に触られるなんて。
初めての経験。未知の快感。
私達、本当はこんな関係じゃないのに。このままだと最後までいっちゃうかも、だって拒否しようという気にならない、だけどもしそうなったら私達これからどんな顔をしてどう付き合ったらいいの。
色々な思いが頭の中を駆け抜けたけれど、好奇心の方が勝っていた。わたしはされるがままになっていた。
彼の指がわたしの中心に辿り着く。どこと話に時々彼は指に力を入れて押してきた。
すごく感じるところとそうでないところがある。わたしはいやらしい声を出して、どこが感じるか合図していた。それはほとんど無意識の行為だった。
彼はその合図をちゃんと理解した。
指の動きが段々乱暴になる。「待って」と私は言った。「脱ぐから」
まずあらわになったオッパイを隠そう。上半身をきちんと身繕いしなくちゃ。だって、ここは教室。いつ誰が入ってくるかわからない。
それから、パンストと下着を脱ぐ。スカートははいたまま。これだととっさにごまかせるし、パンストを破かれる心配もないし、それに、彼の指が直に触れることが出来る。
脱いだ衣類はきちんと鞄にしまう。そのへんに脱ぎ散らかしていたらやはり誰かに見られたときにまずい。
それらのことをわたしはとっさに考えていた。
人に見られるのが嫌だったらやめればいいのに、わたしは出来るだけごまかしの利く状況を作っておいて、そして行為を続けようとしていた。
そんなにエッチなことをしたい?
自分に問うてみる。
したい。それが答えだった。
もうずっとこうなることを本当は望んでいたのかも知れない。
私達は横に椅子を並べて座り直し、わたしのスカートの中で彼の指がわたしをいじる。
「濡れてるよ」
「うん。感じてるの。気持いい」
彼は珍しいものでも触るかのように、飽きずに何度も何度も指をこねた。
正直言って、乳首や太股を愛撫されてるときの方が感じたけれど、それは彼がまだ初心者だからだろう。でもいいの。さわられているだけで暖かくていい感じ。わたしはそれでも時々一瞬意識が遠くへ飛んでいきそうな恍惚に襲われる。指がそういうとこに触れた一瞬だけ。それは長くは続かなかったし、もう声で合図など出来ないほどに感じる一瞬だった。
その時だけ身体がピクピクとなっていた。
彼の指が止まり、「見せて」と、言った。一瞬の早業。彼は顔をスカートの中に突っ込んだ。思わずわたしは足を閉じる。彼の顔が両足に挟まった。
「ごめん」と言って、わたしが足の力を緩めると、彼の頭は一気にわたしの中心部まで。そして、舐められた。
「ああああ!」
わたしは叫んでいた。全身に電気が走り、細胞のひとつひとつがバラバラに宙に浮いて、血が逆流した。
キスに始まった彼との長い接触でわたしはすっかり目覚めさせられていたのだ。
舌が動く度にわたしの腰も動いた。息がどんどん荒くなる。
どうしよう。どうしよう。このままでいいのかしら。
いいわけない。わたしも彼にしてあげなくちゃ。
わたしは身を引いて立ち上がり、それからもう一度座って彼のズボンの上に掌を添えた。
ファスナーをおろし彼のものを引っぱり出す。突っ張ってなかなか出てこない。やがて、ドオンという感じて飛び出したそれは天に向かっていた。
「ねえ、どうするの? 握ったらいいの?」
「握って、上下にこすって」
「こう?」
「そう」
男の子のズボンは不便だ。ファスナーから勃起したチンチンが飛び出していれば、もう誰かに見られたときに言い訳のしようがない。
でもわたしはもういいやという気になっていた。
全身を包み込むけだるさと気持ちよさ。時々突き抜けるように駆け抜けていく激しい快感と意識の飛翔。
初めての時は痛いだけなんて言う人がいるけれど、それは愛撫が足らないから、彼が挿入を急ぐからだと思った。
実際に入れたらこれだけ感じているわたしだって痛いかも知れない。でも我慢できると思った。
だって、これだけ気持いい思いをさせてもらったんだもの。我慢できる。
「ねえ、入れて、もう入れて、やりたいの、最後までやりたいの」
悲鳴のような声だったと後で彼は言った。
教室の床に寝転がるなんて思いも寄らなかったから、色々工夫した。
机に上半身倒しておしりだけ突き出すとか、床に四つん這いになるとか。でも上手くいかなかった。
わたしは足を投げ出して座り、それから両足を大きく開いて膝を立てた。その膝の舌に彼が足を入れてお尻をズリズリと前へずらしてきた。
彼のちんちんがわたしの股間に迫ってくる。
生々しかったけれど、先っぽがわたしに触れたとき、わたしは感動を覚えた。
でも挿入できなかった。
既に二人とも床に座り込んでいるから、それからくんずほぐれつ。何をどうしたかわからない。気が付いたら正常位の体制でわたしは彼に組み敷かれていた。二人とも息が荒かった。彼はわたしの中で射精したらしかった。
痛くはなかったけれど、イクという感覚を覚えたのはそれから少し後。
終わった後はただわたしは感動していた。


幼馴染・親友・友達 | 【2017-12-30(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

童顔

俺はなみ達と遊ぶようになってから、なみに興味を持っていました。「こんなな子がHしたらどんなになるのかな」って。
俺の彼女は結構大人っぽい感じで、Hしたら色っぽくなるなあって感じだったけど、童顔のなみからは色っぽくとかも想像できなかった。
何度か誘ってはみたけど、はぐらかすし。脱がして舐めてっておかずにしたことも(笑)
いつも遊んでるメンバーで旅行に行く事になって、それも男女3人づつだったから俺達は結構期待してた。何も起こらなかった・・
旅行先でなみが俺の好みの服を着てた時、「誘う」って決めて近づいたけど、かわされたのか本当に鈍感なのか・・・
帰りに色々言ってなみを最後に送る段取りにして、2人になったときは、どうやって誘うかって事を考えてた。
とりあえずゆっくり口説こうとマクドナルドでハンバーガーを買って後部座席へ移って食べていた。近づいたら「なに近づいてるの」とかいいながら、なかなか脈ありって感じ。
その時足にソースが落ちた。それを見たら無性に舐めたくて舌と唇でHに舐めた。指をスカートに入れて触ろうかと思ったら、頭をたたかれた。
ちょっと緊張してる顔だったので、なみが手に持ってるハンバーガーを食べてみた。
なみははしゃいで逆側から食べ始める。2人で競うように食べたら俺の口の周りもなみの口もソースがいっぱい。その唇のまま首へキス。首にソースがつく。それを口実に首を舐めまくった。
あん・・・んふ・・」ってかすかに声が。そこで胸を揉んでみたら抵抗なし。
でも、胸はあんまり感じないみたいなので耳へ唇を持っていきながら、一気にスカートの中へ手を移動させた。
本当はまずは下着の上からってとこだけど、下着はすでに湿っていたから脱がせることに。
すごい濡れてるよ」って言ったけど、それはもう大洪水って感じ。「すごい濡れてる」なんてもんじゃない。
クリを転がしたら「あ・・あ・・あ・・あ」って、指にあわせて腰まで動いてる。キスしようと唇を近づけると、なみからも唇を重ねてきた。それがすごいHなキス。
ぴちゃ ぴちゃと小さな音をたてながら俺の下唇をいとおしそうにはさんだり。なみのキスには馴染んだ今でも、興奮するキス。思わず「キスうまいな」って言ってしまう。
そこで裸にして、指を入れてかき回して、クンニ。ってところで、舐めるのは嫌って言い出す。クンニが好きな俺はとりあえず我慢して、指を激しく突いて抵抗できないくらいにしてから、再度舐める。
「だめ・・」って言ったけど、無視して突きながら舐めたらただあえぐだけに。
ホテルでも行って入れようかなと思ったけど、聞いてみた。「ここでするか広いとこいくか」
そしたら、広いところを選んでくれたので、一番近くにあったホテルへ。
エレベーターに乗ったら俺の股間をまさぐってくるから、指を入れてやったらしがみついてくる。
部屋について、すぐに後ろから入れたらすぐに「もうだめ・・」って言い出した。
ここで倒れこんでするのも・・って思ってベッドへ。さっきまでクンニをはずかしがってたのに電気がついてる部屋で舐めても丸見えで入れても気にする余裕ないって感じ。2人とも夢中になっていきました。
彼女のH中・後の顔は想像していたよりスケベでいとおしく感じました。
もちろん顔だけじゃなく、感じ方や濡れ方がすごいH。
翌日フェラされたときは、「何て舌だ・・」って思うくらいでした。舐めながら時々見上げて様子をうかがうんですが、その目がすごいH。
こっちを見ながら上目遣いで舐めあげられたときは、興奮がこみ上げるって感じでした。目だけでなく舌の動きや唇の動き唇と舌は別の人のかと思うくらい器用な動き。なみの口には、いつも感心しています。Hしなくても口でして欲しいって思うこともあるくらい。
なみは自分の胸は感度が悪いと思っているようですが、キスしながら触ったときは感じてるようだし、下半身をせめて、感じまくってるときなんて、胸を触ったらすごく気持ちよさそう。
というか、感じまくると全身どこでも性感帯って感じ(笑)
その後、お互いドンドンHになろうってことで、逢うと濃いHをするようになりました。
でも、デートもしていたので、恋人と何処が違う?と疑問に思うこともね(笑)
これからも、どんどんHな二人になっていこうって思っています。
お互い恋人は変わったりするけど、Yとなみのコンビ?は変わらないって感じです。
なみが結構投稿しているみたいなので、なみがどんなにHか想像はつくと思いますが触ったらすぐ濡れるし時間無制限?って思うくらい長時間触っても濡れっぱなしです。
クンニははずかしいから、あんまりさせないらしいですが、俺には嫌といわない約束をしました。
でも、はずかしいのも手伝ってなのか、舌で舐めるとどんどん溢れるし、すごい感じます。
でも何がスケベって、なみの口ですね。すぐ吸い付いてくるし吸い付いたら離れない。
入れるから離れてって言うまで、離れないんです。
なみは本当に童顔でなみがしゃぶってる顔はもちろん精液を飲むなんて想像していなかったから、驚きましたし興奮も・・・
俺は挿入後ちょっと長いんですが、いつも強力なフェラで早めにいってしまうんです。
時々フェラ禁止令を出すとちょっと不満そうですが聞き入れてくれます。フェラなしだと長いんですが、どんどん溢れてきて顔もどんどんスケベになって興奮します。
遠距離なのでたまにしか会えないんですが、あったら刺激的な濃厚なことをしたい。


純愛・恋愛 | 【2017-12-30(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結局しちゃうのよね

こんにちわ。
昨日Gくんに会いました。(Gくんは一応終わったセフレ)
友達から電話があって飲み会に行ったらGくんがいたんです。
Gくんは元々はちかの遊び仲間の1人だから居ても不思議はない。行ったら「久しぶりー」って。言っても半月ぶりだけどね(笑)
 私が行った時は男3人女2人全員、すごい酔っ払い状態。
 速攻隣に座ってきて腰に手をまわしてベタベタ。その日一緒にいた人たちはGくんとちかがHしてるの知ってるから遠慮なく触ってくるんです。
 腰に手をまわしたまま飲んでいると、指を微妙に動かして刺激してきます。
 トイレに立って出てきたらGくんがいてキスしました。そのままトイレに戻ってパンストと下着を下げて指でかき回されます。
「ちかの感触すごい久しぶりって感じ」って。
 週1回多い時で3回逢っていた私達にとって半月はとても長く感じました。
 スカートに頭を入れて脚を開いて舐められました。言われるままパンストと下着を完全に脱いでピチャピチャ。
あんまり遅いと何を言われるか分らないので、戻ろうって事になったんですが私はノーパンのまま、下着はGくんのポケットにねじ込まれています。
「このまま」
 完全にHモードの私はそれにうなづいてしまいました。
 戻ると「お前ら何してたんだよ」と冷やかしの声。。。
「ん?見る?」といって私にキスしてきます。私が押しのけるまで。
 それに刺激されるみたいに他の人たち(全員恋人同士です)もキスしはじめました。
 そこはマンションの一室。お店ならそれでもいいけど、これはヤバイ雰囲気と「さあさあ、雰囲気変えて話しよう!」って大きな声を出してしまいました。
 実はこのメンバーで全員バラバラにだけど、H大会になってしまったことがあるんです。
 ちかの言葉でみんな、話をしはじめたけど男の人は彼女の胸をさわっています・・・
 その部屋の主が酔って寝てしまったので、彼氏がベッドへ連れて行き出てこなくなりました。
 私は、テーブルの上を片付けて帰ろうと提案して、台所で洗い物を始めました。Gくんが「手伝う」と来て、スカートに手を入れます。
「だめ、あっち行ってて」
「あっちでHしてるから、ここにいる」
「・・・」
どうやら、もう一組もはじめてしまったみたい。
「ちか、すごい濡れてる」って言って指を入れてしまいました。
私は平静を装って必死で洗い物を終えるとGくんにキス。
「ここではしたくない」って耳元にささやくと、笑って荷物を取ってきてくれました。
 タクシーに乗ってGくんの家へ。
 部屋に入ったとたん、玄関の壁に手をつかされて、バックで襲われました。声を出せないから自分の腕に口を押し付けて、「んぐ・・あん・・」って感じです。
 あ・・いきそう・・って思ったらすっと抜かれてしまいました。
 部屋に入って、ベッドへ。裸になって仰向けに。隅々まで舐められて。クリのまわり、入り口の周り、足の付け根。
周りしか舐めてくれない。我慢できなくて自分でクリを転がし始めたら、手をつかまれたの。
「あん。。さわって。。」でも無視・・
 腰が自然に動いちゃう。。時々偶然みたいにクリにしたがあたると電気が走るみたい。もうだめ・・
「いれて」
「入れて欲しい?」
「ねえ、入れて」
そしたら先を入り口にあてて、足を持ち上げて。止まってしまったの。
「?きて」
「これからも俺と会うって約束したら入れてあげるよ。」
「・・約束できないよ・・でも今はしようよ」
「じゃあ、入れない」って先でクリを撫でるんです。
手で入れようとすると手を押さえつけられて、器用にヒクヒク動かして刺激する。
「あぁぁ・・おねがい・・きて・・」
「約束は?」
「するから・・して・・」
と言った瞬間ぐぐぐっと一気に入ってきました。
「ちか、すごい濡れ濡れ。やらしいな」って、彼が動くたびにグチャグチャ音がしてるの。
 そしてやっぱりバック。腰を掴んでガンガン。激しいの・・
 一緒にお風呂に入ろうって事になって入っていたら、Gくんがまたムクムク大きくなって、壁に手をついてバック。声が響くの。
身体を拭いてくれて、アソコは舌で拭いて(?)くれました。朝も彼の舌で目が覚めてHしちゃいました。
 家に帰ったら彼氏が来ていて、私のベッドで寝てるんです。
「友達と飲み会」って言っていたので、そのまま泊まったと言うと「浮気チェック」と全部服を脱がされました。
 ベッドに足を曲げて座って、手首と足首・手首と足首を紐でくくって(伝わるかな。。)ペロペロなめられました。
 昨日から3回もHしたのに、すぐに溢れてきてお尻にまでながれ、シーツが濡れます。
 縛られたまま彼が立ち上がって彼のモノが口へ。舌と唇で追ってなめました。
 その格好が鏡に映ってすごいHでした。それに興奮した私は「入れて、お願い」って懇願してしまいました。
 彼氏は紐を解いて、私を四つんばいにして腰を掴んでぐぐっと入れました。
「ちか、中熱いよ。したかったの?こんなに濡らして」って。
「うん、ちかしたかったの。」
「ほんと、Hな奴」
「あなたのせいで、Hになったの」
「うそつけ」って言ったとたんすごく強く突いてくれました。
 途中手で口をふさいで「ちか声出しすぎ、昼間だし外に聞こえるよ」って。
 それなのにクリを指で触りながら、バックで突いてくるんです。
 ちかは枕に顔を押し付けて声を押さえていました。
 「ちかいきそう、口でして」って言うので、咥えて手でこすりながらしゃぶってあげました。
「う・・・うう」って声とともに、大量にでました。
 文字にすると、あんまりですが、Gくん彼氏と激しいHの連続でくたくたでした・・
 彼氏が「用があるからいったん帰る」っていったときはホットしました・・
 夜また来るので、またHかな? 体力は回復したから大丈夫(笑)


純愛・恋愛 | 【2017-12-30(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ミク友T実

皆さん久しぶりです

ケイです

今日はmixiで出会ったT実との体験を書きます

僕の参加してるとあるコミュニティー。。。

それはアダルトでは無く全く普通の・・・

僕とT実の出会いはそんなコミュニティーのオフ会でした。

梅田でオフ会をしよう!

その誘いに乗ったのは男が僕含めて6名、女が4名でした。

その中にいた、顔だちがスッとした美人顔の女の子。

割と胸のはだけた露出度高めな女の子がT実でした。

僕らはまずボーリングへ。

そしてそれから飲み会へ。。。

飲み会では僕の隣にはT実。

そして。。。

飲み会で会話が弾むT実と僕。

徐々に心も体も近づいていった。

最後にはT実は冗談っぽく僕の腕を掴んだり、僕に抱きついたりする始末。

僕はそのたびにT実のふくよかな胸が僕に当たるのを感じていた。

そして飲み会が終わりみんなで店を出た。

そして二軒目へ。。。

二軒目に行く途中も二軒目でもT実はずっと僕の腕を掴んだまま。

そしてT実が、

『うちこの後友達と会う約束してしもたから帰らなアカン』

と言った。

そしたら男の一人が、

『ほなどっか駅とかまで送ったるよ』

と言い立ち上がった。

するとまた別の男が、

『ちょっと待て!誰が送るかはT実に決めて貰おうや』

と言い出した。

T実は、

『ん~・・・じゃあ・・・ケイ』

と言い僕を選んだ。

そして二人で店をあとにした。。。

mixiのオフ会に参加した僕とT実。

T実は次の予定があるので先に帰ることに。。。

お見送りのエスコート役にT実が指名したのはオレ。

そして二人で店を後にした。

商店街の一軒で飲んでいたので商店街を抜け大通りまでお見送り。

大通りからはタクシーに乗るらしい。

商店街を抜けるまでの約10分ほど、僕とT実は楽しく会話をした。

もちろん歩いてる時は手は繋っぱなし。

いちゃいちゃしっぱなしだった。

そして大通りについて、どちらが誘うともなく脇道に入る二人。

物陰に隠れ熱く口づけを交わした。

お酒の入っている二人。

ピチャピチャとやらしい音が聞こえるほどのディープキス。

となるとやはり気になるのがはだけた胸元。

僕は昼間から気になっていたその胸元にそっと手をあてた。

『ふぅん。。。』

T実から甘い吐息が漏れる。

T実も受け入れてる感じだったので僕の手はだんだんと積極的になる。

『んん。。。ふぅん。。。だめぇ。。。』

だめとは言われたがもうすでに二人ともエロモード全開。

僕ははだけた胸元から手をしのばせて、直にそのふくよかな胸を揉んだ。

『あぁん。。。うぅん。。。いぃ。。。』

僕の手はT実の胸の柔らかさを確実に感じながら、さらに乳首を探った。

『あひっ!』

乳首に指が当たった瞬間に反応したT実。

僕はそんなT実の反応を楽しみながらさらに乳首を転がした。

『んん。。。いぃ。。。あぁん。。。んん。。。』

僕がT実の胸を揉んでいると、T実は僕のモノに手をかけてきた。

『ふぅん。。。あぁん。。。』

胸を揉まれて甘い吐息をこぼすT実。

『あぁ。。。んっ。。。はぁん。。。』

T実は喘ぎながら僕のパンツに手を入れモノをしごき出す。

僕も負けじとスッと手を下に移動させる。

くちゅ。。。

『あひっ。』

ピクッと反応したT実。

下はもうぐちょぐちょだった。

僕の指はゆっくりとしかも確実にT実のアソコをとらえた。

くちゅくちゅくちゅ。。。

『ぅん。。。はぁん。。。んやっ。。。あぁん。。。』

二人ともだんだんとヒートアップしてくる。

しかしここでT実はスッと手を抜いた。

『もぅ。。。おしまぃ。。。』

『なんで?』

『友達待ってるもん』

『そか』

『何も無かったらこのままケイとどっか行っても良かったんやけどね』

そして二人はまた会うことを約束してその日は別れた。

そして何日か経ったころ。。。

T実からメールが。。。

『今日ヒマ?』

『夕方からなら行けるよ』

『じゃあ遊びに行ってもいい?』

『いいよ』

そんなこんなでT実が遊びに来ることに。

『駅に着いたよ~』

そんなメールが来て駅に迎えに行ったら。。。

またしても露出度高めで、

ほろ酔いなT実がいた。

家に帰り、

二人でちょっとお酒を飲んだら。。。

二人ともちょっとエッチぃ感じに。。。

そして僕はまたT実の豊かな胸をシャツの上から揉んだ。

『ん。。。ふぅん。。。あぁ。。。ぁん。。。』

普通にしててもその露出度の高さと胸の大きさからこぼれてきそうなおっぱい。

僕が揉めばそれはこぼれるわけで。。。

いつの間にか僕は露わになったT実の胸を揉んでいた。

『んん。。。あぁん。。。おぅん。。。』

僕は手におさまりきらないその胸を両手で揉みしだいた。

『やぁん。。。ぅうん。。。ぁん。。。』

両手が指先で乳首をいじり始める。

『んやっ。。。あぁん、んん。。。んふっ。。。』

右手が激しく乳首をいじる中、T実の右胸を僕の口が優しく包み込む。。。

『ん。。。んん。。。んあぁん。。。』

くちゅくちゅ。。。

やらしい音を立て、僕の舌がT実の乳首に絡みつく。

『んあぁぁああん。。。んやぁ、だめぇん。。。んぁん。。。』

ここで右手がスッとパンツの中へ。。。

ぴちょ。。。

あの日と同じ、もう濡れ濡れだった。

僕の指はT実のアソコの入り口をスーッと優しく触る。

『ん。。。んん。。。』

グイッ。

僕の指がT実の奥を刺激する。

『んあっ!』

ジュプジュプ。。。

もう濡れまくりのT実のアソコからやらしい音が響き渡る。

『あぁん!いぃん!おぉん!んぁあ!』

グチュグチュグチュグチュ。。。

音がだんだん早く激しくなる。

『んぁあ!いぃ!だめ!いぃ!あぁ!あぁ!あぁ!』

ジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプ。。。

『いやぁ!だめ!あぁ!だめ!だめ!だめ!』

『いぃ!おぉ!逝く!逝く!逝く!逝く!』

『んあっ!』

ビクンッと反応したT実。

ぐったりしたT実の服を僕は全て脱がしてあげた。

そして再び胸に舌を這わせた。

横から下から乳首まで。。。

チロチロとなめてみたりたまには激しく吸ってみたり。。。

T実からは僕の下にあわせて喘ぎが漏れる。

『ぁん。。。ぁぁん。。。あぁぁぁぁ!』

舌で乳首を弄びながら、指を再びアソコにあてる。

『ぁん。。。』

ズブズブズブ。。。

もうすでにぐちょぐちょのアソコは僕の指をあっさり飲み込んだ。

『んあぁぁぁぁ。。。』

奥を激しくつきたてる。

『あん、あぁん、おぉん!』

反対の手は入り口近くのクリをいじる。

『やぁん!あぁん!うぅ、あふん、あぁん!』

僕の両手が速く激しく動く。

『あぁ、だめ、だめ、だめ、だめぇぇぇ!』

『やだ!逝く、逝く、逝くぅぅぅ!』

『あぁぁぁぁああ!!』

『あん!』

ビクビクと痙攣するT実。

再び果ててしまった。

『ウチ逝きやすいねん』

あとでそう教えてくれたT実は今度は僕のパンツを脱がし、モノをしゃぶり始めた。

ジュボジュボ。。。

奥までしっかりとくわえこんで来る。

きっといろんな人としてきたんだろう。

とてもおいしそうに舐めてくれた。

僕はT実のフェラを十分に堪能し、それからモノをT実の中に突っ込んだ。

『あぁん!』

ぐいっと突っ込んだ瞬間にT実から喘ぎが漏れた。

『んん!あぁ!いぃ!んん!おぉ!』

正常位で激しく動く。

『やぁ!あぁん!いぃ!だめ!逝く!逝く!逝くぅぅぅ!』

さらに激しく動いてみる。

『あぁぁ!逝く!逝く!逝く!逝くぅぅぅ!』

『あぁん!』

半分叫び声のような喘ぎを発したT実はまたしてもビクビクと痙攣していた。

僕はさらにT実を突き立てる。

『えぇ。。。やだ。。。あぁん!また。。。だめ!』

『いい!だめ!また逝く!あぁん!だめ!逝く!逝く!逝く!』

T実の中がぐっと狭くなり。。。

僕も逝きそうになる。

『あぁ。。。オレも逝くよ。』

『んん!あぁん!口に頂戴!んん!いぃ!』

最後僕は一番激しく動いた。

パンパンパンパンとアソコが当たる音と

『ああぁぁぁああああ!』

というT実の喘ぎが部屋に響きわたり。。。

ドビュッドビュッドビュッ。。。

T実の中から抜いた僕のモノがT実の口の中で爆発した。

T実は少しの間口の中で白い液を転がしてから飲み込んだ。

その後少しして僕はT実を駅まで送っていった。

別れるときにT実は、

『みんなにバレへんようにまた遊ぼなぁ』

と言って去っていった。

あれ以来あまり会っていないが。。。

おしまい。

また感想をコメントやメッセージでお願いしますね

ではでは



幼馴染・親友・友達 | 【2017-12-29(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ミク友M央?

続きです

ものの1時間かぐらいの間に5回も逝ってヘロヘロなM央。

そんな彼女は再び僕のものを口に含んだ。

ジュルジュル。。。

クチュクチュ。。。

ペロペロ。。。

舌や口、さらには手も使い一生懸命してくれるM央。

ジュルジュルジュルジュル。。。

僕も限界をむかえる。

『あぁ。。。逝くよ。。。』

ビュッドピュッドピュッ。。。

M央の口が白い液でいっぱいになる。

『あ~気持ち良かったよ。ありがとう。』

そう言い僕はM央を抱き寄せた。

『お礼ね』

そう言い僕はM央のアソコに手を伸ばした。

クチュ。。。

まだグチョグチョである。

右手で中を、左手はクリを、口で乳首を一気に刺激した。

『あぁぁぁぁ。。。だめ。。。気持ちいい、逝く、逝く、また逝っちゃう。。。』

ガクガク。。。

またしても軽く痙攣しぐったりするM央。

『あぁ。。。もうだめ。。。』

今回はもうこの辺りでおしまいにすることにした。

漫画喫茶を後にして駅まで送る途中、

ずっとM央の歩き方はぎこちなかった。

『足がガクガクしてて力がうまく入らん。。。』

M央はボソッと言った。

そして駅に着き、彼女と僕は別れた。

おしまい

最近M央からメッセージありました

彼女もこの日記読んでるそうです

皆さんのコメント待ってます

てか。。。そのうち一人暮らしを始めるそう。。。

そのうち遊びに行こうと思う

足腰立たんようにしてやろう笑

もう一度

コメント、メッセージお待ちしております

ではでは



純愛・恋愛 | 【2017-12-29(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ミク友M央?

続きです

『まだ。。。』

そう言いながらM央は僕のモノに手を伸ばした。

『これ。。。ほしい。。。』

『何が欲しいの?』

『これ。。。』

M央はズボンの上から僕のを触りながら答えた。

『これじゃ分からんし!』

『何が欲しいん?』

うつむいて首を横に振るM央。

『言わな分からんわぁ』

僕がそう言うとM央はボソッと言った。

『おちんちん欲しい。。。』

『欲しかったらどうすんの?』

僕がそう言うとM央はグイッとズボンを脱がして、出てきたモノに口を近づけた。

ペロペロ。。。

M央は舌で僕のを舐めたり、

ジュルジュル。。。

僕のものを口にほおばったりした。

僕のはM央の口の中で大きくなり、

その後上になったM央の中に入っていった。

『ぁぁぁぁぁぁ。。。』

上で腰を振るM央。

僕もたまに下から突き上げる。

『んぁ。。。ん。。。あぁ。。。』

二人の動きがだんだん早くなる。

『ん、んん、んん、んん。。。』

体位が変わり正常位へ。。。

下になったM央の中を僕はモノで掻き回す。

『ん。。。あぁ。。。んん。。。』

僕のものはM央の奥を激しく突き上げる。

『ん。。。んん。。。だめ。。。あぁ。。。』

僕はさらに激しく突く。

『ん。。。やだ。。。だめ。。。逝く、逝く、逝くぅ。。。』

軽く痙攣し、動きが止まるM央。

『もうだめ。。。ヘロヘロ。。。』

僕はM央からモノを抜いた。

少し休むとM央は僕のものに手を伸ばして、

『ごめんね。。。逝かせてあげれんくて。。。』

と言った。

『いいよ。今から口で逝かせてくれるんやろ?』

と僕が言うとM央はまた僕のものを口に含んだ。

つづく

次がラストです


その他 | 【2017-12-29(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ミク友M央?

ケイです

生きてますよ

今回はmixiでメッセージくれたM央との体験です

M央は奈良に一人暮らししてた経験のある大阪人。

僕とはもっぱら奈良の家の話で盛り上がる。

そして、遊びに来たいということに。

遊びに来たらもちろんえっちぃ事するよね~なんて、

お互いやる気満々。

そして会う約束はしたんだけど。。。

僕が大阪にいるから天王寺で会おうという事に。

ブックオフで待ち合わせ。

見てみると。。。

そこには笑顔の可愛らしい女の子が立っていた。

『ども♪どこ行きます?』てな感じでカラオケに行ってみる。

休みの日だったのでえらい人。。。

なんで、

またしても漫画喫茶へ。。。

そして二人でカップル個室のフラットとかいう何も無い部屋へ。。。

ゆったりと寝転がる二人。。。

ふいにM央の耳に僕の舌が這う。

『ひっ。。。』

ビクッと一瞬硬直するM央。

僕はM央の耳から首筋にかけてを舌先で軽く優しく舐めまわす。

『んっ。。。ひっ。。。ぁ。。。』

悶えながら感じるM央。

僕は彼女の胸に手を伸ばした。

服の上から僕の手がM央の胸を包みこむ。

形のよいふっくらした胸だ。

僕はM央の服の胸元から手を差し込み胸を揉んだ。

『ん。。。だめ。。。声出ちゃうよ。。。』

乳首をピンッとはじいてみた。

『んん。。。ぁ。。。だめだって。。。』

僕はグイッとM央のシャツを脱がせた。

薄明かりの中に露わになるM央の胸。

僕は後ろから胸を両手でゆっくり優しく包みこんだ。

『ふぅ。。。ん。。。んん。。。』

僕は指先で乳首をコリコリと刺激した。

『んん。。。あぁ。。。だめ。。。』

僕の指はだんだん激しくM央の乳首を刺激する。

『ん、んん、あぁ。。。んぁ。。。』

僕はゆっくり胸から手を話、M央を寝かせた。

上から見ると一段とやらしいM央の体に僕はそっと舌先を這わせた。

『ひっ。。。』

お腹の辺りから胸にかけてツーっと舌先で舐める。

『ん。。。んん。。。んひっ。。。』

ツーっとあがった先にある乳首を舌先でピンッと舐めた。

『ぁひっ。。。

つづく
22008年12月16日12:07ケイはいつづきです

僕は舌先をM央の体に這わせた。

時々体をよじり、感じるM央。

僕は胸までツーっと舌を這わせて先にある乳首をピンッとはじいた。

『あひっ。。。』

M央の体は電気が走ったようにピクッとなった。

僕はM央の乳首に吸い付き、口の中でそれを転がした。

『ん。。。んん。。。ぁ。。。ぁん。。。』

僕は片方の乳首を舐めながら、もう片方を指先で弄んだ。

『ぁ。。。うぅん。。。ん。。。ふぅ。。。』

声を出すのを我慢しているM央の口からかすかに喘ぎが漏れる。

僕は指を乳首から外し、パンツの中に手を忍ばせた。

ジメッとしたパンツの中でもうヌルヌルな豆を見つけた。

『んひっ』

クリトリスに指先が触れただけで体をビクつかせ激しく感じるM央。

僕はそんなM央のクリトリスを指先でぐりぐりと刺激した。

『ぁ。。。あぁん。。。だめ。。。声が出ちゃう。。。』

僕はさらに激しく指を動かした。

『はぁん。。。だめ。。。逝く、逝く、あぁ。。。』

ピクッピクッとM央は軽く痙攣をして逝ってしまった。

僕はM央のクリトリスから指を外し、グイッとM央の中に突っ込んだ。

『んぁ!』

僕はM央の奥を指で突いた。

『ぁん。。。あぁん。。。だめ。。。だめ。。。だめぇ。。。』

僕の指はだんだんと激しくM央の奥を刺激する。

『ん!んん!ん~、だめ。。。逝く。。。』

M央はまたしても逝ってしまった。

僕はぐったりしてるM央の服を脱がし全裸にした。

そして再びM央の中に指を突っ込み。。。

もう一方の手でクリトリスを刺激した。

『あひっ。。。だめ、だめ、だめぇ!』

M央は僕にそう言い、首を横にふった。

しかし僕は手をゆるめたりはしない。

右手は激しく奥を突き、左手は小刻みにクリトリスを刺激した。

『んん~!ぁあ~!だめぇ。。。』

身をよじり感じまくるM央。

『ぁあ~、逝く逝く逝くぅぅぅ!!』

『んぁ!』

M央は体をビクつかせ、またしても逝ってしまった。

『もう。。。だめ。。。』

M央はぐったりとし僕に言った。

僕はM央の耳元で囁いた。

『もうおしまい?』

M央は、『まだ。。。』と言いながら僕のアソコに手を伸ばした。

つづく


純愛・恋愛 | 【2017-12-29(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

同窓会

私が高校の時の話。大学受験も終わって気も抜けきった頃、小学校の同窓会の連絡が入った。
みんな地元で仲良くしてる子もいたけど、私は女子高に進んだため全く同級生に会う機会なんてなかった。
特に用事もなかったし行ってみることにした。
久しぶりに会えることも楽しみではあったけど、
それよりも(ありがちだけど)誰かかっこよくなってて新たな出会いが…
なんて無駄な期待をしつつ同窓会当日まではあっと言う間だった。
集合場所に行ってみると会ってなかったせいなのか随分と男子が変わったように感じた。
(不思議と女子はすぐに分かった)
誰が誰だかもイマイチ把握出来ないまま居酒屋に向かう。
最初は、男女が別々に座っていたけどお酒も軽く入り、席替えをすることに。
既に合コン状態みたいな中、私の隣りに座った彼は結構かっこよかった。
゛誰だ~?゛とか思いつつ自己紹介を済ませる(同窓会なのに…)
名前を聞くと意外にも昔は小さくてぽちゃっとしてて誰かの後にくっついてるイメージしかない人だった。
たわいもない会話が続いた。
どこの大学だとか理系とか文系とか…
その時から私は意識しはじめていたと思う。
居酒屋を出ることになり二次会として懐かしの小学校へ向かうことに。
男子は焼酎とかを買い込んでいてテンションもかなり上がってきていた。
移動中は彼のことが気になりつつも他の子と話してた。
校庭で遊びつつ彼が座っていたので隣りに腰を降ろした。
なんだか大分酔っていたようで「大丈夫?」とか「お水いる?」とか声をかけてた。
何気なく彼の手の近くに自分の手を置くと彼から手を繋いできた…
その後もみんながいることも忘れてずっと手を繋いでた。
たまに顔が近付いてキスしそうになりながらもためらってしまい出来ないまま解散を迎えた。
すっかり暗くなってしまったのと、なんだか離れたくなくて家まで送ってもらうことになった。
その時の会話は何故かお互いに「かっこよくなったね」とか「綺麗になったよ」みたいな話ばっかりで
素面だったら恥ずかしくて言えなかったと思う。
その時、私の家が遠かったことに初めて感謝した。
人通りも少ない夜道、腰に手をまわして歩ける程の至近距離…キスまでに時間はかからなかった。
キスを繰り返して、どちらからともなく舌を絡ませていた。
二人ともぎこちなくてたまに歯があたったりしてたけど、
そんなこと気にもならくて完全に彼を好きになってる自分がそこにいた。
軽くキスをしながら小さな公園を見つけてベンチに座る。
彼は外見とは逆に経験がないらしく、おそるおそる服の上から胸に手を置いてきた。
私の方も、軽く触られた程度…しかも胸だけくらいしかなくて未経験同然。
その時は、緊張もピークになってたかもしれない。
すると彼は糸が切れたかのように広めの襟に手を滑りこませて胸を揉みだした。
無我夢中とはこのことかと言わんばかりだったけど
時折乳首にあたる指が気持ち良くて「んっ…」とか声が出ちゃってた。
さらにセーターの襟に手をかけてグイっと引っ張られるとブラもめくれてピンと起った乳首が見えてしまう。
「やだ…だめ…」と言う、私の抵抗も虚しく「ダメじゃないんでしょ?」なんてあっけなく撃沈。
もはや無防備な乳首は舐められたり吸われたりされ敏感になっていく。
その時は、この時とばかりに普段はかないスカートなんかはいていた。
乳首を舐められる度にアソコが湿ってくるようで自然と足がモジモジ動いていた。
それに気付いた彼がスカートの下の冷えきった太股に手を伸ばす。
思わず「そんなとこ汚いから…」って手を止めようとしたけど、
「汚くないないよ。触りたい」って彼の一言で力が抜けてしまう…
本当は触って欲しくてたまらなかったから。
焦らすとかもなくてすぐに湿った部分に指が触れる…
下着の隙間から入ってくる指は冷たかったけど、
ヌルヌルになってしまったとこを指で撫でるごとに熱くなってく気がした。
気付くと「はぁ…ん…あっ…」とかいっぱい声も出てきてた。
撫でていた指が中に入ってくるとさらに快感が増していく。
テクニックなんてないんだろうけど、初めて他人に触られるだけで興奮してた。
「あきちゃんの膣あったかいね」とか言われながら指が動かされて
何がなんだか分からないうちに身体に力が入ったと思ったら脱力しちゃってた。
一呼吸おいて冷静になると、自分ばっかりしてもらってること気付く。
何気なく彼の股間に手を置く…硬いのか、いやジーンズだからか?どうなってるのか分からなかった。
思い切って「おっきくなってるの?」と聞いてみた
なんだか恥ずかしそうにしながら「そりゃなるよ…」という彼。
ちょっと抵抗がありながらも「みせて欲しいな…」とおねだりをしてみた。
ちょっと間があってベルトを緩めてファスナーを降ろした…
父親もいない自分には初めてみるモノに目が釘付けになる。
「触ってみてもいい…?」とか言いながら既に大きくなったおちんちんに触れてみる。
最初は、さすってみたり、にぎにぎしたり…
「あんまり触ると我慢出来なくなるよ…」って彼の一言で、私もお返しにと顔を近付けていく。
「いや…ダメだって…」頭を押さえる彼に
「イヤなの…?」と聞き返すともごもごと黙ってしまった…。
やり方なんて全然分からないけど気持ち良くしてあげたいって一心だった。
最初は、先っぽをペロペロしてみる。
彼の反応は、なにかに耐えているみたい。
それならと思って、思い切って口に含んでみる。
なんかの雑誌でみただけの知識だけ必死に歯だけはたてないように頭を動かしていた。
たまに、ジュルとか音も出ちゃってたけど気にもせずに続けていく。
いくらもたたないうちだったと思う、彼から「で…でちゃうから…ダメ…」という言葉が出てくる。
私も引っ込みがつかない気がして「いいよ…」って言いながら続ける。
よほど耐えてたのか一分もたたないうちに彼が小さく声をあげた。
私は口に含んだままだったけど、突然ドロドロしたような苦い液体が口の中に広がった。
「出していいから」と言われた時には、吐き出すところもないと思っていた私は飲み込んでしまっていた。
その後も何度かキスしたり抱き合ったりしていたけど、まだまだ寒い季節。
あまり長くいるのも辛くなってきて、家までの道のりをお互いに照れたりしながらも手をつないで帰った。


JD・JK・JC・JS | 【2017-12-29(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の同僚

会社の2階の資料室で探し物をしていたら、先輩のゆみさんも片付け物をしていた。
夏の時期だったので、ゆみさんは、ブラウスのみの着用で、しかもブラウスの上のボタンを外していたため、ブラジャが透けてみえるのと、ブラウスの隙間からブラジャが見える状況でした。ゆみさんは「あなたも片付け物なの、暑いのに大変ね」と言葉を交わしました。資料室には私たち以外誰もいない状況から、以前から気になっていた女性だったので、欲情した僕は、「ゆみさん」と後ろから抱き寄せ、ブラウスの隙間から手をブラのなかの乳房を触った。急な出来事に、ゆみさんも、「ダメ、会社のなかで、不謹慎よ」と抵抗してきたが、乳房をゆっくりともみしだき、乳頭に指を這わせ、中指と人差し指の間に挟み愛撫を続けると、徐々にゆみさんの身体の力が緩んできたのを感じたことから、僕はゆみさんの頭を自分の方に向け、ゆみさんにキスを求めました。ゆみさんはまさか僕とそんなふうになると思っていなかったため「ダメよ、君のことは会社の同僚としか」と言いかけたところで、ゆみさんの唇を塞ぎ、右手はブラジャのなかで、柔らかい乳房を愛撫し、左手を、制服のスカートをたくしあげ、ゆみさんのショーツに手が届き、ゆみさんの大事な処に指を這わせたところ、既に濡れていたことから、人差し指を伸ばし、穴のなかを抜き差ししたら、ゆみさんは「あぁぁ、いい、私、こんなふうにされるの初めてなの、どうしていいのか、わからない」といい、自ら、私の方を向き、キスを求めてきました。私の唇と歯をこじ開け、ゆみさんが舌を入れ、私の口内を激しく掻き混ぜました。私も応え、ゆみさんの口内に唾液を流し込み、ゆみさんも飲み込んでくれました。
私は、ゆみさんのブラウスのボタンを外し、ブラジャのホックを外し、あらわとなった、豊かな乳房に両手の指を這わせ、激しくもみしだきつつ、ゆみさんの乳頭を私の唇で優しくなめ回し、歯で乳頭をあま噛みしたところ、「いいぃ、すごくいい」と喘ぎ続けました。
左手で再びスカートのなかに手を入れ、ショーツを膝上までずらし、ゆみさんの穴の上下、穴のなかを抜き差しを続けたところ、ゆみさんは「はぁはぁ」と苦しそうに喘ぎ、私のスラックスのファスナーを下げ、私の熱くたぎりの塊を取り出し、ひんやりとした指で掴みました。そのぎこちない指の感触に、思わずザーメンを放出しそうになりましたが、なんか堪え、「ゆみさんのあたたかい処へ入りたい」といったところ、ゆみさんは「私初めてなの、本当はこんな風になるとは思っていなかったけど、あなたならいいわ、任せるので優しくしてね」と言われたので、私はゆみさんを優しく抱きしめた後、ゆみさんには、資料棚を持ってもらい、スカートをたくしあげ、ショーツを両足から抜き取り、私はバックから挿入する体勢をとり、ゆみさんの柔らかい白いお尻を両手で掴み、ゆみさんの穴にたぎりの塊を近付け、入口付近を先で、這わせ続けると、「あぁぁはぁ早く、なっ中へ入れて。変になりそう」とゆみさんが求めてきたことから、私は思いのたけを込め、ゆみさんのなかに入れました。ゆみさんは「あぁぁい痛い」といったので、私はゆみさんに「抜きましょうか」といったところ、「いっいいの、気にしないで、そっそのまま続けてお願い…」と言われたので、私は「ゆみさん、いくよ」といい、ゆみさんの子宮口に届く勢いで、激しいピストン運動を続け、時折、重力で下にぶら下がる、乳房を両手でもみしだきながら、腰を入れ、熱い塊を子宮まで届くようにシャフトし、ゆみさんの熱い膣壁内を貪るように感じながら、私は徐々に高まりを感じてきました。
ゆみさんも資料室で事に及んでいることから、誰か来るかも知れないシチュエーションに「はぁはぁ、うっうん、ぐううっっ」と声にならない声を出し、私が「ゆみさんのあたたかい膣内に出したい」といったところ、ゆみさんは「妊娠するかも知れないから。妊娠するかも知れないから」といいながら、「ダメ、外に出して」という言葉がなかったので、「ゆみさん、ゆみさん、中にだすからね」と激しくシャフトし続けて、いよいよ絶頂を迎え、私は「ゆみさん、いくよ」と言い、お尻を強くわしづかみし、ゆみさんの子宮口へ熱い塊を突き立て、「ドク、ドク、ドク、ドク」とザーメンをゆみさんの膣内に一滴残らず放出、ゆみさんの子宮壁にピシャピシャピシャとあたるのを感じながら、ゆみさんも「あああぁあ、ダメ、妊娠しちゃう」と喘ぎ、弛緩し、私の熱い塊から放出される間、膣壁がビクビクと熱い塊を締め付けました。
しばらくバックでつながったまま、ゆみさんを抱きしめ、後ろからキスをし、お互いを貪るようにしながら、余韻に浸りました。
その後、ゆみさんの妊娠はなかったものの、この出来事がきっかけで、今では私の妻となっています。


中出し・妊娠 | 【2017-12-29(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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