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慰謝料 800万

昼間から投下。

彼氏に浮気をされました。
約4年半の付き合いでお互い25歳。
きちんと婚約までしていました。
両親顔合わせ済み。婚約指輪有りの状態。
後は、結婚式の日取りを決めて~…と行くはずでした。

相手は彼の会社の新人契約社員。
出会ったのは4月らしいです。
今思えば、その頃から気分の波が前よりひどかったなと
思うんですけど、その時は「結婚資金のため」と言われれば、
なにも疑わず信じてた。

だけど、丸二日連絡がとれなかった日があって、
心配になって彼ん家に行ってみた。
AVの音がして、なにやってんだかと思った。
でも、彼の声っぽい。
びっくりして耳を済ますと…
よく聞いた彼のエッチボイス。
女の子の高い声も聞こえた。
ただただ困惑して、びっくりした。
録音もなにもするでもなく、呆然としながら帰った。

家に帰って寝てると、彼からメールが来た。
「忙しくて連絡できなくてごめん。
○○(私)のドレス姿のため頑張るぞ」
えっ?さっきのは?夢?と思いつつも、私もなにごとも
なかったかのように普通にメールを返してしまった。

頭がついていかなくて、普通に過ごしていたつもりだったけど、
やっぱりどこかちぐはぐだったらしく上司に呼び出された。
「悩みがあるならなんでも言え」と言ってくれた。
が、この上司、1年前に奥さんの浮気が原因で離婚したばかり。
その上司に彼の浮気の相談は…と躊躇ったが、
逆にいろいろと教えてもらえるかも?と思って相談。

上司は見たこともない彼氏に憤慨してくれ、
あー私悲しかったんだなーと感じて、
そこでようやく泣けた。
さらに上司は、その時の興信所も紹介してくれた。
この興信所も親切な所で、すごく安くしてくれた。

彼とは、ちょっと距離をおくようになった。
彼が私のあら探しばかりをするようになったから。
一緒にいても、まったく楽しいって思えなかった。

興信所からの結果は、当然クロ。
証拠となる写真もばっちり。
はっきりとでて悲しかったはずなのに、
「これで終われる、スッキリできる」
と考えてすごくホッとした。

相談の後もいろいろと気遣ってくれた上司へ、お礼と
報告がしたくて、会社帰りに上司を呑みに誘った。

上司が行くには幾分か安い場所だったろうけど、
上司はゆっくり話を聞いてくれて、
「今後どうするか、
今後どういうことになるか、
選択肢はたくさんあるが、
私は○○(私)の味方だ」
とまで言ってくれた。

彼とはもう長くエッチしてなかった。
彼のあの声を聞いてからずっと。
最初は生理だとか適当に、具合悪いと言っても信じてた。
私は彼に触れたくなかったのに、彼はエッチだけはよくしたがった。

上司との呑みの数日後彼と会った。
エッチを求めてきたが拒否すると、なんだか猛烈に怒りだした。

彼「浮気してんじゃないだろうな!?」

自分が浮気してるからこその、発想なんだろうなと思って流した。
だけど彼に携帯を奪われた。
彼は呑み後の上司からのメールを浮気の証拠だと認定。
「今日はありがとう。
初めての場所だったけどおいしかったよ。
いつでも話においで。力になるから。」
っていう上司のメールだったのに。

彼「これは婚約破棄だ!
お前の浮気が原因だから、慰謝料払ってもらうからな!
仕事もなくせ!家族から見捨てられろ!
このクソ肉便器!」
上司に相談以降彼の言葉は、全部録音済み。これも。

私はただ黙っていた。
びっくりしたのもあるけど。
彼の迅速な行動により翌日の昼、私の実家に皆集まることに。

これは私の提案。
店なんか行ける訳ないし、彼の実家にも行きたくないし。
当然両親には電話で怒られ、一先ず先に実家に帰っても、
そこでもやっぱり怒られた。

父は激情型で真面目な人。
怒鳴るだけ怒鳴って、彼の両親にどう謝るかを考えてた。
私の話は聞かなかった。
母は冷静で演技派な人。
だから母には、彼の方が浮気をしたんだと話した。
証拠も見せた。
それ以上は何も言わなかったが、母は察してくれていた。

話し合い当日。
最初から激怒の彼&彼両親&父。
彼の母が進行役となり始まった。
私の酷さを雄弁に語る彼。
慰謝料慰謝料!と叫ぶ彼家。
どんどんますます冷めた。
父が彼両親に頭を下げまくる中、母が彼に、
「どういった経緯で発覚されたんでしょうか?」
とさも申し訳なさそうに、辛そうに聞いた。

彼は私の携帯を奪い、
「このメールです!!」
と自信たっぷりに言った。
だけど、父ポカン。
彼の両親も、え?これ?な様子。

思ってたような反応が得られず、慌てて説明を始める彼。
「今日はありがとう。」はエッチのことだ!
「初めての場所」はもちろん新しいホテル!
「おいしかったよ。」はやっぱりエッチの話だ!

「いつでも話においで。
力になるから。」
はスルーして頑張る彼。

私がここでやっと「呑んだだけ」と言うも、
彼「じゃあ証拠は!?
証明してみろよ!!」
証拠ならあんたのもあるよと思いつつ、私は電話した。
とすぐに、その場に突如とあらわれる私の上司。
午後から早退してわざわざ来てくれて、外で待ってたくれてた。

上司を見た途端に、あ!ってなった彼の父。上司が取引先だったようで。
気まずそうにする彼の父をスルーして、話しだす上司。
元々浮気だとかしてないから、上司の発言はぶれない揺らがない。
さすがに彼の両親も私の父も、上司の話ぶりに納得しだした。
彼の両親は「誤解は誤解、さっぱり水に流しましょう。
もとは○○(私)さんの態度が原因だったんだし、彼も愛故よ」
ってスタンス。切り替え早い。
一人、デモデモダッテの彼。

そのうじうじさがうざくて、そこから私の反撃ターン。
私「愛故じゃなくて浮気してるが故の発想だったんだよね」

ピタッと止まりみるみるうちに青ざめていく彼。ポカンな彼両親。
もうめんどくさかったので、すかさず彼の証拠を提示。
ホテルに入る写真、出てくる写真。路上でのチュー写真、車内での写真。
指を絡めて手を繋ぐ写真、女の胸を揉んでる写真(着衣状態)。

彼「あるばぁぁああーーーー!!!?」

奇声を発し、これは俺じゃない!違うんだ!偽物だ!お前への愛しかない!
違うんだ!話を聞いてくれ!お前が浮気するのが悪い!いや誰も悪くない!
誰も悪くない!夫婦とは高め合うものだ!偽物に惑わされるな!陰謀だ!

ととにかくうるさい彼。彼両親はまじまじと証拠を見て項垂れてた。

「新しいお話に移りましょうか。」と、今度は母が進行役になった。
私の父は大爆発で、彼にビンタ。ビンタ。ビンタ。ビンタ。

彼「いたっ!痛いよぉー!
なんで止めないんだよぉーっ!
お前の親だろぉ!?俺を好きなんだろ!?
許すし愛してやるから止めさせろよぉーっっ!」

死ぬほどうざかったのでシカト。
彼両親に婚約破棄するのは私側で、責任は彼にあり、慰謝料も請求すると説明。
「ちょっと勘違いしただけなのに、こんな話の運びひどい!騙したでしょ!?」

と彼の母も意味わからないことを言い出したので、とりあえず黙らそうと、
録音していた彼の「クソ肉便器!!」も含め全て聞かせたら、黙るどころか泣いた。

これを聞いてまた父が彼に今度はゲンコツ。ゲンコツ。ゲンコツ。ビンタ。

彼「違うんだってば!なんで話聞かないの!?意味わかんない!」
私「…なに?」
彼「まじ違うから!700%誤解だから!まじ付き合ってないから!」
私「あぁ、私とあんたがね」
彼「だから違うっつってんじゃん!なにそんな言い方する訳!?だからぁぁあ!」
私「なんなの?」
彼「あいつがまじしつこいんだって!胸無理矢理押し付けてくんの!
俺まじで嫌だったんだって!据え膳食わなかったって!だからまじ誤解!」
私「じゃあ会社に相談する?逆セクハラで」
彼「……。なんでそう誰かを不幸にしなきゃいけない訳!?
皆幸せになりたいんだよ!?だから結婚して世界一幸せになろう!?な!?な!?」

必死さがきもい彼と、泣く彼の母と項垂れる彼の父と、怒ってる私の父。
冷めた目で彼家、特に彼ををみる残りの私、母、上司。

私がゆっくり「そうだね」と言うと、彼はニヤッとした。だからすかさず、
「世界一幸せになるために別れて、そのための資金頂くね」
と言ったらまた叫びだした。

彼「うの゛ぉぉおおん!俺はお前だけなのに!愛してるのに!お前は違うんだ!?
なんでそんな冷たいこと言うの!?まじでなんで!?俺好きでしょ!?」
彼の父「いい加減にしろ!」ドカッ!※注ケリ。
まさにもうガクブルな彼。ほんっときもかった。体育座りでびくついてた。

上司「浮気する人って、どこかしら相手を見下してるんだよなぁ…。
なんとかなると思ってる。
君(彼)、地面にこぼれ落ちた砂糖をまたもう一度使えるか?
君は自分の手でばらまいたんだ」
彼号泣。彼の父男泣き。彼の母も号泣。彼の父が慰謝料を払うと約束。
彼の父から800万払うと言われ、そんなにもらえないと言おうとしたら、
彼「そんなに払うことないって!」
と彼に言われたため、有り難く800万丸々受けとることに。

条件もつけた。400×2で払うこと。今後一切関わらないこと。
最後の最後まで「結婚しゅたいんだぁぁああーー!!」とうるさかったので、
「アインシュタインだ~」と言ったらポカンとして帰っていった。

その後、家族+上司で食事に行きツヤツヤした笑顔で帰宅。これが5月の終わり。
ちゃんと入金もありました。彼が悪寒メールをくれますがスルーしています。
わざわざ毎回アドレスを変えてまで送ってくれます。

拙い文と微妙な修羅場ですみませんでした。





不倫・浮気・寝取られ | 【2017-11-28(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の嫁さんを寝取って(画像付き)

友達(K)の嫁さんの亜美が以前から気になっていて、
家族のお出かけに付いていく機会があった。
小さい子供(Dくん)がいるけれども、あいかわらずの
巨乳で目のやり場に困るくらいだった。

デジカメで写真もさりげなく撮ったりして
自分的に大満足の一日。
以前の画像で結構髪も短いときのもの。

今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。
色白で結構美人な方だと思う。

最近は少しやせてさらにキレイさアップ。
子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。

K(旦那)のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて
一緒に飲みに行くことに。

亜美には、姉妹がおりみんな結婚している。その姉の家で夜に飲むという
設定で亜美は家を抜け出すことにした。

居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされたwww
あいかわらずの巨乳ぶりで他人のモノとはいえさすがにムラムラしてくるオレ。

「ちょっと家で休んでいかない?」
「えっ、森田くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。さっきいないって言ってたけど
彼女はホントにいないの?」
「いないよ、いいから、いいから少しだけ。飲みなおそうよ。おいしいお酒あるし。」
「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」
強引に誘って部屋でお酒を飲みなおすことに。

やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたら亜美のこと抱きしめてた。
「今日遅いし泊まってきなよ。Kには亜美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まったって
ことにしとけばイイじゃん。」
「だ、だめだよ。そんなこと・・・わたし旦那・子供いるし・・・」
亜美の巨乳を触り、揉む。
「亜美ちゃん、すげーオッパイおっきいねー。Kのやつがうらやましいよ。」
「D(子供の名前)を産んでから、体型崩れてるから恥ずかしい。とにかく旦那に悪いよ。」
「じゃあ、電気消すよ。月明かりだけで。」

白と黄緑・茶色のチェックの布団をまくって、亜美を押し倒す。
ディープキスで亜美の奥歯の方まで舌で嘗め回す。
「んはぁっ、やめて森田くん、ホントだめ・・・わたし旦那も子供もいるからさ・・・」
Tシャツをまくりブラも上にずらして亜美の大きな乳房があらわになる。
この画像のように()
月明かりでカラダの肌は白く、少し大きめの乳輪と乳首は少し茶色い。
赤ちゃんができたら、赤ちゃんがオッパイを飲むとき見やすい
ように乳輪も大きく茶色になるのかな?

Dくんが母乳を飲むための茶色い乳輪・乳首を許可なくオレが今舐めまわしていること
に興奮した。

亜美のデカパイを揉んでも、さすがに母乳は出てこなかったが吸いごたえのある乳首
だった。

「亜美ちゃん、すごいおいしいよ。Dくんのための大事なオッパイなのにオレの興奮材料になっちゃってるじゃん。このオッパイはサイコーだよ。」
「そ、そんなこと言わないでぇ。恥ずかしいじゃん。」
紺色のスリムなジーパンを苦戦しながらも脱がし、パンティーを下ろすと女性特有の
香りがプーンとした。
アンダーヘアを触りながら亜美の陰部に舌を這わす。

「んっ、あぁっ・・・だめっ!!森田くんっ」
「Dくんが生まれたときに出てきた穴だね、今そこをオレが舐めてるなんて
すごいエロイ。Kにも毎日舐め回されてるの?」

嫉妬で亜美のクリトリスを強く舐めたり吸い上げたりして、短期決戦で一気に攻め立てる。
「わたし、旦那がいるのに森田くんの・・・森田くんので、だめっイ、イクッ」
亜美は軽くカラダを痙攣させてイッてしまいベットにぐったりとする。
亜美のビロビロの肉に自分のビンビンになったペニスの先(ガマン汁はすでに出ていたと思う)を押し当てるとムニュッと奥まで入ってしまった。
ペニス全体にあたたかさと気持ち良さが広がる。

「あぁっ、それはダメ!!」とカラダをくねらせて拒否する亜美。
しっかり亜美の肩を掴み逃げられないように固定、ナマで挿入したまま
腰を振り始めるオレ。

お酒の勢いもあるとは言え、友達の嫁さんの亜美の生殖器に、自分の生殖器を勝手にナマで挿入して妊娠の可能性のあるセックスをしていることに興奮。

「オレ、Kの許可もなしに・・・亜美ちゃんの中で動いてる。
亜美ちゃんのマ○コ、すごい気持ちいいー。亜美ちゃんのこの膣穴はKのものなのに、こんな勝手にオレ・・・許可なくこんな気持ち良く使っちゃって・・・すごい背徳感ある。」

「友達同士でやっぱダメだよー、森田くん。わたし結婚してるからダメだよー。」

「ずっと前から亜美ちゃんのこと好きだったもん。二人目が全然できないって前悩んでたじゃん。Dくんも兄弟ほしいって言ってたし、二人目はオレの赤ちゃん産んでよ。」

「絶対そんなのダメ!!Dもそんなことまでして兄弟ほしくないと思うし!!」

「亜美ちゃんも女だからいろんな男の精子が欲しいんでしょ?オレのも試してみたいんじゃない?オレもイイ年齢だし、欲しいな子供。亜美ちゃんみたいなカワイイ子の。」

「だめだよ、わたしにはKがいるんだから。森田くんの子供なんてダメ!」
ピタッとカラダを密着させてアゴとアゴがぶつかるくらいまで押さえ込んで
腰を振りまくり段々オレもイキそうになる。
酒の勢いにまかせて腰を亜美の膣へ打ち付ける。

「そんな・・・乱暴にしないでぇ・・・壊れちゃうっ・・・すごいっ、こんなぁ、
こんなのはじめて!!」
すこし痩せてスレンダーになった亜美のカラダのシルエットが月明かりに見える。
画像のようにキレイなカラダ
()だ。

「オレ、亜美ちゃんのオナカ借りて自分の子供つくりたい・・・カワイイ亜美ちゃんのオナカの中で育ててもらいたい・・・亜美ちゃんとオレの子供。いっぱい膣の中に出すからさ、亜美ちゃんのオナカの中、貸して・・・。亜美ちゃんの子宮にイッパイ入れさせて。」

「だっダメ!!そんなこと!!森田くんのなんて欲しくないもん!!ダメェッ!!!」

「あっ、亜美、愛してるよ・・・亜美っオレもう・・・くっ、いくっ・・・」
亜美の膣の中を自分の白濁液(精液)でいっぱいにして大満足。
放心状態の亜美・・・。
メスをしとめたオスの気分。
自分の白濁液でいっぱいにした亜美のオナカを大事に暖めるようにさすったり、舌で嘗め回す。
膣の中に出したものを大事にしたい、亜美にしてもらいたい気分だった。
その明け方の2回くらい亜美とセックスしてお互いのカラダを求め合った。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-11-27(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大学4年の頃の話

俺が大学4年の頃の話。
この頃が人生で唯一エロい体験が出来た時期だった。
工学部の建築学科だったので、女はほとんどいないのだが、
たまたま俺が入った研究室には大学院生の女(23)が2人もいた。一人はいつも笑顔で小さくてかわいい感じのA子、
もう一人は大人びた感じで美人系なのだがちょっと恐い感じのB子だった。
 
この研究室は結構仲良く出来る雰囲気で、月2回ぐらいはみんなで飲みに行っていた。
アイドル的存在のA子は酔うと人懐っこくボディタッチをし、益々かわいくなっていた。
B子のほうは冷静なのだが酔うと下ネタ満載でA子と一緒に当時の彼氏(A子もB子も彼氏持ち)とのSEX話で盛り上がっていた。

みんなは笑って聞いていたが、俺は童貞だったのでかなり興奮もしていた。
いつも飲み会の時はえっちな会話をするし、特にA子はボディタッチもしてくるし、可愛かったので、たまらず帰宅後はA子をおかずにオナニーにあけくれていた。

転機がおとずれたのは、半年ぐらいたった9月頃。
その日は雨だったこともあり、学校が終わったあと、B子に帰り車で送ってくれと頼まれた。
俺はA子のほうが好きだったとはいえ、女の子とふたりで帰るなんて初めてだったので、かなり緊張した。

B子「ごめんね~」
俺「いいっすよ」
B子「Cくん(俺のこと)ってさぁ、彼女いないの?」
なんとなく、彼女がずっといないなんて恥ずかしかったので、
俺「去年別れちゃって、今はいないんですよ」
と嘘をついた。

B子「そうなんだ、じゃあ今はフリーなんだね。ふーん。」
俺「…」
かなり緊張してたし、B子って飲んでないときはちょっと恐い感じなので会話はあまり続かなかった。
その日は、何事もなく帰宅した。

次の日、雨は降ってなかったが、また帰り送ってよって言われたので、また車で二人で帰ることになった。

B子「今日もごめんね。」
俺「大丈夫っすよ!」
B子「…ちょっとドライブ行こうよ」
俺「えっ、…はい、いいっすよ……どこ行きます?」
B子「うーん………、ホテル行く?」
俺「えっ?…はい?………ホテルって何ですか??」
俺はかなり動揺して、わけのわからないことを言っていた。
B子「いや…、落ち着いて話したいから…」
童貞の俺は、どうしたらよいかわからくなって、
俺「B子さんって彼氏いるんじゃないんでしたっけ?」
B子「……」
空気が固まってしまった。

俺は気が動転してるし、ひょっとして童貞卒業?っなんて色々考えて適当に車を走らせていた。
B子は彼氏のこと、俺のことを色々考えてたのだと思うが、童貞の俺はSEXのことで頭がいっぱいだった。
一時間ぐらい無言で、車を走らせると
B子「…ホテル行く?」
俺「…行きますか。」
俺たちはラブホに行くことになった。幸い?なことに、B子からあそこのラブホに行こうとか、コンビニ寄っていこうとか、言ってくれたので、実は何も知らない童貞の俺でも無事ラブホに行くことが出来た。

部屋に入るとすぐに、電話がなった。どうやらフロントからのようだ。B子がすかさず電話に出て、
B子「はい、宿泊でお願いします。…でいいよね?」
俺「…はい」
俺「(宿泊かよっ!?これはマジで童貞卒業??どうしよう?どうやってSEXすりゃいいんだっけ??やべぇ、俺、彼女いたことになってたんだった。。)」

B子「こっちに来て」
俺「…はい」
B子「キスしよっか?」
B子は俺の返事を聞く前にキスしてきた。俺はこれがファーストキス。。
B子は舌も入れてきた。俺もわけもわからず舌をペロペロしてみた。そしておっぱいを触ってみた。
B子「あっ…、っん……。……お風呂入ろっか?」
俺「…はい」

B子「どうする?先に入る?」
俺「…一緒に入ります?」
B子「ははっ(笑)いいよ。一緒に入ろっか。じゃあちょっと先に入るから。あとで呼ぶから待ってて。」
俺「…はい」
B子は先にお風呂に行った。
俺「(ふー。落ち着け落ち着け。そうだ、ちんちんの皮はむいておこう。やべぇ、コンドームつけたことないや、どうしよう…、童貞ってバレるかな、どうしよう…)」
なんて考えてると
B子「入ってきていいよ」
俺「…はい、行きます」

全裸のB子が待ってると思うと、もう完全に勃起状態になっていた。
俺も全裸になり、フル勃起状態のちんぽを手で隠しながら風呂に入った。

俺「入りますよ」
B子「うん」
風呂に入るとB子は湯槽につかっていた。
B子「体洗いなよ、ふふっ…Cくんがそんなに恥ずかしがると、こっちも照れるよ。」
俺「…いや、恥ずかしいっすよ…」
B子は笑いながら俺が体を洗うのを見ていた。体を洗い終わると、
B子「入る?」
俺「えっ…はい…」
俺がちんぽを隠しつつ湯槽に入ろうとすると、
B子「ちょっとここに座って」
俺「えっ?…ここ?」
湯槽の中じゃなくて、湯槽の側面のところに座った。未だ手で隠していたとはいえ、フル勃起状態のちんぽがB子の顔の目の前にくる態勢になった。

B子「そんなに恥ずかしがらずに…、ねっ!」
と言い、俺の手を半ば強引にどかした。
B子「でかっ!すごいさきっぽがおおきいね。入るかな…」
その言葉を聞いた俺はもうどうしようもないくらい勃起してちんぽはピクピクしてしまった。
B子「ははっ、なんかピクピクしてるし(笑)すごいねー」
俺「B子さんの裸を目の前にして、たたないほうがおかしいですよ!」
B子「そう?……なめてあげよっか?」
俺「えっ………お願いします。」
そう言うと、B子は俺のフル勃起したちんぽをくわえた。
俺「うっ…」
B子「(フェラしながら)どうしたの?」
俺「いや…、気持ち良くて…。」
B子はちょっと笑いながら、フェラを続けた。

俺は初めてのフェラに感動してした。
B子は優しく包み込むようにちんぽをくわえ、右手は竿をゆっくりしこしこしながら気持ち良くしてくれた。俺は必死に逝きそうになるのをこらえてた。
B子「気持ちいい?」
俺「…気持ちいいです。…やばいです、逝っちゃいそうです…」
B子「いいよ、出しても」
B子は動きを早めて激しいフェラになった。
俺「うっ、やばいです…」
その時、ふと、このまますぐ逝ってしまうと童貞と思われるとわけわからないことを考えてしまい腰をのけぞらした。
B子「どうしたの?」
俺「…いや、やばかったので…。すみません…」
B子「うふっ、まっいっか。じゃあ、あとでね」
俺たちは一緒に湯槽につかって、少しだけ話をして、その後は何事もなく先にB子が風呂からあがった。
湯槽からB子があがるとき、あそこをちらっと見ようとも考えたが、なんとなく出来なかった。
俺はB子のおっぱい(Cカップぐらい?)だけでも十分興奮出来てちんぽは常に勃起状態だった。

風呂からあがると、服をきていいものか悩んだあげくパンツだけはいてみた。
B子はバスタオルを体にまいていた。
B子「おっ、あがってきたね。お茶飲む?」
俺「あっ、飲みます。」
俺とB子はソファに座って飲みものを飲んだ。
俺とは違ってB子はやけに落ち着いている。俺は女ってすげぇーなって変に感心していた。

ここまでは完全にB子にリードされて俺はただ受け身状態だったので、なんとかしなければと考えていた。
だが、
B子「ベット行こっか?」
やっぱりB子のペースのままだった。
俺「…そうですね。」
ふたりは、ベットに寝転びふとんに入った。

B子「ごめんね、こんなことになって。」
俺「えっ…、いやっ、全然大丈夫ですよ」
B子「ありがと」
俺「そんな、全然ですよ。…さっきは気持ち良くしてくれましたし…って冗談です、すみません…」
B子「なんだそりゃ(笑)…私も気持ち良くしてもらいたいな~っなんて(笑)」
この言葉にドキっとした。これはSEX開始の合図か?と勝手に解釈した。
童貞と思われないためには、先制攻撃すべし!と思って俺はB子にキスをした。B子は俺のキスに抵抗することもなく、キスを続けた。B子は舌をからませてきたので俺も負けないように舌をからませた。
俺はキスをしながら、B子に覆いかぶさるように抱きしめた。
B子「…Cくんの心臓の音が聞こえるよ、ドキドキしてるね(笑)」
そりゃ、童貞の俺がこれから初体験をしようとしてるのだから、ドキドキしないほうがおかしい。
B子「…私もドキドキしてるんだよ」
と言い俺の手を自分の胸にあてた。
確かにB子もドキドキしていた。
あんなに落ち着いていたのに、B子もドキドキしてたんだと思うと、急にB子のことが可愛くみえてきた。

俺は夢中になり、B子をキスしたあと、首筋からおっぱいにかけてなめまわした。
B子「あっ…、っん~ん」
俺は必死でおっぱいを揉んだりなめたりした。
徐々に下へ向かってなめていき、ついにアソコにたどり着いた。
俺は初めて生身の女のマンコをみた。クリトリスがどれかもよくわからず、とにかくマンコ周辺をなめまわした。
B子「あっ…、いやっ…、あっ…」
ひたすらマンコ周辺をなめましてると、ようやくクリトリスがどれかわかった。
B子はうっすらとしか毛が生えていなく、びらびら部分はノーカットのAVで見たものと違ってすごく小さい感じだった。
なので、ちょっと足を広げるとモロにマンコの中まで見えた。全然グロい感じはせず、ピンク色ですごく綺麗だった。

今度はクリトリスを思いっきりなめまわした。
B子「あっ…、いやっ…、ダメっ、あっ…、…気持ちいい」
B子のアソコはかなり濡れていた。
しかもB子のクリトリスは、鬼頭のようにちょっと大きくなってるように見えた。
俺がB子を気持ち良くさせてると思うとかなり興奮して、当然ちんぽはフル勃起状態だった。
俺はひたすらクリトリス、マンコをなめまわしていたが、ふとあることに気付いた。
俺「(やべぇ、コンドームつけるタイミングがわかんねー、っというかつけたことないし…)」
俺は童貞じゃないフリをしてたので、そんなこと聞くわけにもいかないし。
とりあえずAVの知識を思い出し、
俺「(俺がなめたあとは、B子になめてもらって、ちょっとしたら挿入…その前にゴムをつける、よし!それでいこう!)」
とシミュレーションしてみた。

そこで、俺はクンニしながらいつフェラしてもらおうかとタイミングを図っていたら、
B子「あっ…、んっ…、…気持ちいい…、Cくんのちんちんも気持ち良くさせたい…」
と言ってくれた。
結局B子のペースにはまっていた。
今度は俺が攻められる状態になりフェラが始まった。
風呂でのフェラと同じく右手で竿をしこしこしながら、亀部分を舌でなめくれた。
B子「Cくんのちんちんってさぁ、すごくこのカリのところが大きいよね。段差があるというか…。前の彼女に言われなかった?」
俺「あっ、いやっ、特に何も…」
彼女なんていたことないし、言われたことなんてあるはずもなかった。
自分では意識がなかったのだが、皮剥いてもカリのおかげで自分で戻さないかぎり、勝手に戻ることはないし、ほんとにカリでかだったのかもしれない。

B子はずっとフェラを続けてくれたが、俺は我慢出来なくなり
俺「ちょっと、やばくなってきました…」
B子「ほんと?気持ちいい?……じゃあ入れる?」
俺「…はい。」
B子「あっ…、ゴムつけなきゃね。…つけてあげよっか?」
俺「ぜひ!」
B子「ふふっ(笑)、ちょっと待ってね。」
そう言ってB子はゴムを取り出し、俺のちんぽにつけようとした。
B子「あれっ?入んないよ、あれれ、どうしよう?Cくんのちんちん大きいんだよ!」
俺「うそ~、何で??」
ほんとに何でって思った。
B子「う~ん、じゃあそのまま入れよっか?中に出しちゃダメだよ。」
俺「…あっ、はい。」

俺は初体験で、生挿入、外だしに挑戦することになってしまった。
もうやるしかないと思い、正常位の体勢で、
俺「…入れるよ」
B子「うん、あっ…、んっ…大きい…」
B子のマンコはすごく温かかった。生で入れたのでものすごく感触が伝わってきて、本当に死ぬほど気持ち良かった。
俺は必死で腰をふった。
B子「あっ…、いやっ…、あっ…、…気持ちいい」
B子はすごくあえぎ声をだして、そのことにもすごく感動した。
一分も経たないうちに、俺は猛烈に逝きそうな感触がきた
俺「やばいです、気持ちいいです、もう出そうです」
B子「あっ…、うん…、出していいよ、あっ…、気持ちいい…」

もうB子を見てると、ほんとに我慢できなくなって
B子のマンコから、ちんぽを抜いて思いっきり発射した…
俺「すみません…(ドピュッ!ドピュ…ドピュッ!)」
B子「おわぁ!すごい飛んだね!ははっ(笑)」
オナニーでは見たこともないような飛距離で、自分でもびっくりした。
B子「きれいにしてあげるよ」
B子は逝ったあとのちんぽを綺麗になめてくれた。
俺「くすぐったいです…。」
B子「はい、綺麗になったよ」

俺は、完全にB子に圧倒されてしまった。ただ童貞の俺としてはすごく助かった。

B子「気持ち良かったぁ!、なんというかちんちんを入れてそのあと引くでしょ、引いたときにCくんのこの段差(カリ)が私のあそこをこする感じで。なんかすごく体の相性も良さそうだし、これからも大丈夫かな」
俺「…俺たちってどんな関係なんですかね?」
B子「うーん、さぁね?」
なんか、からかったような言い方だ。B子は何も言わなかったが彼氏とはうまくいってないのだろう。
俺はA子が好きだったが、完全にB子に虜にされてしまった。
ここは思い切って
俺「俺と付き合ってください」
B子「…うん、いいよ!でもお互い全裸で言うことじゃないよね。やることやって!順番が逆だったね。まっいっか。」

こうして、俺とB子は付き合うことになった。

ひとまず、これで最初のエロ体験は終了です。
もうちょっと続きはありますが、機会があれば書きます。

レスありがとう。
もう今はB子とは別れてしまったんだけど、今でもオナネタにしてます。
俺は奇跡的?にB子と付き合うことになって、エロに積極的なB子と色んな体験が出来たんだけど、
俺が本当に好きだったA子とのエロ体験がこれまた奇跡的に一回だけあったので、また今度カキコしますね。


純愛・恋愛 | 【2017-11-27(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中1の定期試験中

ちょっとしたえちぃ話。
中1の定期試験中だったかな

部活の用事か何かで放課後残ってて、教室戻ったら女子が一人いて、何か勉強してるみたいだった
試験期間だから他は皆帰ってるのに何してるんだろって思って声かけたら数学教えてと言われた

その女子をTとしよう。Tとはクラスが同じだが話した事はほとんどない
中1のくせに凄い胸でかくて、体育の時とかめちゃ揺れる…らしかった

Tに数学教えてるうち、なんとなく打ち解けて。教えるの上手いねとか言われてちょっと嬉しかったりして
他の試験の話にもなって。確か次の日が、数学と英語、それに保体だったと思う
保体なんて勉強しないよね、などと話してるうち、Tがいきなりとんでもないこと言ってきた
男子って、みんな射精するの?
…だったかな。そんなニュアンスの質問。保体の試験範囲が性の部分だったからだろう
何こいつ、変態じゃねぇの?とか思いながら、するよとだけ答えた
そしたら、どうやってするの?と聞いてきて。性的興奮したら勝手に射精しちゃうの?とか、そんな感じ

知ってて聞いてきてるんじゃなくて、ホントに好奇心で聞いてきてるみたいだった

冗談で、見たいのか?と聞いたらTはきょとんとした顔で、見せてくれるの?と

…こいつ、自分が何言ってるかわかってんのか?
Tはさらに、どうして顔赤くしてるの?とか言ってくるし
ちらっとTの胸を見た。でかくて、触ったらどんななんだろう
上擦った声で、お前の胸を触らしてくれたら見せてやるって言ったら
さすがに顔赤くしてもじもじし出して。あぁ、ここでもぅこの話は終わりだろと思ったんだ
なのに、Tは。いいよ、と言ってきたんだ…

場所変えて、なるべく人気の無いとこを探して。屋上手前の階段にTと一緒に来た

触るぞ、とTに言い、Tは黙って目をつぶった
制服の上からだが、凄い柔らかかった
ただクラスの女子の胸を触ってる事に興奮して、荒い息しながら触ってたら
Tが、自分だけ触られて恥ずかしいと言って。おちんちん、見せて、と
今の自分が女にチンコ見せて興奮する性癖になったのは絶対Tのせいだろう

Tは勃起したチンコをガン見して、これがおちんちんなんだ、初めてみた、とか言ってて
見られてるのが恥ずかしくて、めちゃ興奮した
Tがこれは勃起してるの?と聞いてきて。そうだと答えたら、性的興奮してるの?と
性的興奮ってエッチな気分の事だと言ったら、Tがそうなの?!と
こいつこんな胸してる癖にどんだけ無知なんだと思ってたら
私の胸でエッチになったの?と

こんなでかい胸触ったらエッチな気分になるに決まってるだろ、と答えながら胸触って
Tは、もぅ射精しそう?と聞いてきて。ちょっと調子に乗って、Tの胸を見せてくれたらすると思う、と言ってみた
Tは無言で制服脱ぎ出して、ブラジャーも外して、ぽよん、と音がしそうな胸を見せつけた
これでいいの?と聞いてきて。

もぅ自分は興奮で頭がおかしくなって、その胸に顔をうずめてぱふぱふして
Tの手をチンコに触らせて、このまま手で触ってくれたら射精する、と言って
Tの手で触られて1分もしないうちに、射精した
射精する瞬間何故だかそれをTに見せつけたくて、Tの目の前で射精して、胸にかけたんだ
エロい胸を汚してるみたいでめちゃ興奮した

こんなエロゲな話だが全部実話で。Tの初キスも処女も頂きました。おわり



童貞・処女 | 【2017-11-27(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

眠る妹のあそこに…

中学の時、一度眠ってる妹のまんこに触ったことがあるよ。
夕方自分の部屋のベッドに横になったまま熟睡してしまったらしく、
少し開いたドアからたまたま寝てるのが見えた。
デニムのスカートでパンツが見えそうな感じでちょっとムラムラ。

これはチャンスかもと中に入り、しばらく観察したけど起きそうにない。
胸の先をちょこっと触るも反応なし。
それで服の上から胸を揉んだりつついたりしたけど、Tシャツにブラしてるので生乳は断念。

下の方も気になるのでスカートをめくり、パンツの上からここらへんかな?というあたりを指先でなぞってみる。
特に反応はしないけど、時々太ももをもぞっとさせてるので一応刺激は与えてるみたい。
しばらくあそこを撫でたりぐにぐにしたりしてたりしたけど、直接触ってみたくなって
パンツの股間の部分をこそっとめくってみた。

女の子のあそこってどんなのかなー、とwktkしたけど部屋が薄暗くて確認できず。
ささーっと自分の部屋に戻って小さいマグライトを持ってきた。
そっと照らすとさすがにキレイな割れ目ってわけにはいかなくて、
ほんのちろっと小陰唇ぽいのが見える。クリトリスはどこか分からなかったけど、
包皮は小さいけどあった。これから成長していくのか、ああいうモノなのかは不明だけど。

指でちょっと開くとなんとも形容しがたい形で、中はこんなになってるのか!とビックリ。
後から思い出してスケッチしておいたんだけどね、何時の間にかどっかいっちゃったけど。
おそるおそる指で直接なぞってみると、なんだかぷにぷにで柔らかい。
あんまり濡れたりしてないんだな、と思って穴のあたりを触ると
閉じたあそこでせき止められてたみたいで、急にヌルっとしてきた。

わ、寝てても感じてるのか!とちょっと興奮しつつ、濡れたあそこに指を押しつけると
そんなに力を入れてるわけでもないのに、ぬるるっと中に吸い込まれてしまった。
さすがに入れるつもりまでは無かったので驚いた。こんなに簡単に入るもんなのね。
妹の様子を窺ったけど、よく濡れてたおかげか特に反応しなくて、もうちょっと入れてみる。
ゆーっくりと指を侵入させてみたら、結局根本までくわえ込んだ。
なんか凄い!レベル1なのにラスボス倒した気分!
それにしても妹の股間と自分の手がぴったりくっついて中に指が消えてる光景はエロい。

全部入れた状態で指先を中で動かしてみると、ザラザラというかプルプルした肉がみっしりした印象。
たまに指先に硬いのが触れる感じがして、たぶん子宮口かな。気のせいかも。
中に入れられてもあんまり反応しないので、ほっとしたようななんとなくつまらないような気がした。
膣内って結構鈍感に出来てるっていうけどあれみると本当かも。
調子に乗ってこんなだったらもう一本入るかな、と思ってしまうのが男のサガ。

一回指を抜き、中指に人差し指を添えてそーっと差し込んでみたけど、イヤまずいかな、
途中で引っかかるようなら抜こう、と思ったんだけど、別に引っかかりもなくこれも根本までお召し上がり。
妹すげー!まさか経験あったんじゃないだろな?とは当時は疑問に思わず。
二本入れたは入れたけど、さすがにこの状態では動かせないので抜いてまた中指を入れ直した。

でも普段妹なんて肉親の情以外に可愛いとかは思わなかったけど、不躾に侵入してきた男の指を
女の子の部分で優しく迎え入れて、柔らかなプルプルで暖かく包んでくれてるんだなー、
なんて勝手に母性を感じて急に有り難く可愛らしく思えるのが不思議。まんこに指入れてるだけなんだけど。

しばらく中のおへそ側の壁面を触ってると、後から考えるとGスポットのあたりだったからか
たまに「うん…」とか艶っぽい声を出し始めて、気づかないうちにパンツまで湿ってきたので
これ以上はヤバイかな、と思い指を抜いてそっとパンツを戻して部屋を出た。
出てから毛が生えてるかとかどんなパンツだったかとかは全然観てなかったと気づいたけど、後の祭り。
中まで探検したんだし、いいか!
結局妹はその後ご飯が出来て起こすまで寝てて、「にーちゃんご飯ナニ?」とかさっきまでの
色っぽさが嘘のような日常感覚。
後で風呂に入ったとき、乾いてた妹の愛液が溶けて手がヌルっとしてまたどきどきだったなー。


近親相姦 | 【2017-11-27(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

自動車合宿免許で年上金髪ギャルと。 (後半)


 ←前半です

亜紀のテクニカルな口使いであっさりイカされた後、しばらくベッドに寝そべって「フェラってこんなに気持ち良かったのか…」とその余韻に浸っていたのですが、亜紀はまだ満足してない訳で…。

イッてから10分程経った頃、寝そべったまま僕のものを手で触り始めました。

とりとめのない話をしながら手で触られること数分、(免疫がなかったせいか)すっかり気持ち良くなってきてしまった僕のものは早くも半勃ち以上になっていました…。

話しながらでもリズミカルに上下に扱いてくる亜紀の手コキに、「このまま触られ続けたらイッちゃうだろうな…」と思う一方で、「手コキも気持ちいぃ…」という思いもあり、半勃ちを超えてもしばらく手で扱いてもらっていました。

そして、我慢汁が出始めると、亜紀は慣れた手つきでそれをカリに塗るようにしてクチュクチュ扱いてくるようになり、一気に気持ち良さが増しました。

「ヤバい…コレはフェラとはまた違った気持ち良さがあるな…」と感じていたものの、「このままイッたらさすがに失礼だろう!」と思い直し、攻守交代して自分も亜紀を攻めることにしました。

軽くキス等をした後、亜紀の下半身に手を伸ばすと、すでにトロトロな状態になっていました…。

「こんなに濡れるものなのか?」と驚きを覚えながらも、初めて感じる感触に興奮を覚え、これまた見よう見まねで攻めていきました。

といっても、当然かってが分からない訳で…。

しばらく1本指だけで攻めていると、「焦らし過ぎ…2本にして…(笑)」とリクエストを受け、「焦らしてた訳ではないんだが…」と内心思いつつ、改めて適当に攻めていきました。

すると、亜紀は先ほどとは打って変わってエロい声を出し始め、「アッ…そこ気持ちいぃ…」と言うようになり、僕もその声だけを頼りに攻めると「アッ…ヤバい…イッちゃうかも…」と急にかわいい感じになりました。

「女の子はどうすればイケるんだ…?」「気持ちいいってポイントを攻め続ければ良いのか…?」と暗中模索の状態でしたが、幸いにして亜紀はイキやすい子だったので、数分後には「アッ…もうイッちゃうよ…イッちゃうイッちゃう…」と今までで一番可愛らしい声を出して果てていました。(普段は何かとお姉さんぶっている感じでした)

亜紀の女の子な部分を見れて萌えたのと同時に、重大な仕事をやってのけた感を覚えて一安心していると、「ゴメン、イッちゃった…(笑)」と言った後、「いける?」と聞いてきました。

突然「いける?」と聞かれて、「イケる?=まだ射精できるか?」という意味だと勘違いをし、「全然イケるよ(笑)」と答えると、亜紀は徐にベッドの真ん中に移動し、受け入れ体勢を整えました。

その様子を見て、さっきの発言が「いける?=今の勃起具合で挿入できる?」ということだったのだと気づき、急に緊張感を感じ始めました。

すると、ついさっきまで亜紀のエロ声のおかげでフル勃起状態だったのが、半勃ち位までになってきてしまい、「はたしてこのままで挿れられるのか…?」と一抹の不安を覚えていると、そんなことはつゆ知らずの亜紀は「はい♪」と言ってベッド脇にあったゴムを手渡してきました。

何気なく手渡されたものの、使ったことがない訳で…。

しかしながら、「実は童貞です…」と言い出すのが何か格好悪いと思っていた僕は、「付け方は何となく分かってるつもりだし、開けてから考えよう!」と思い、とりあえず袋から取り出しました。

しかし、どちらが上なのか分からず…。

若干テンパりながら右往左往していると、「大丈夫?いけそう?(苦笑)」と体を起こして聞いてきたので、「ちょっと勢いがなくなってきたかも…(笑)」とその場しのぎで返すと、「じゃー、手伝ってあげる(笑)」と言うや、大分萎えてきてた僕のものを手で掴み、手コキを始めました。

今思うとココで童貞だとバレていたのかもと思いますが、その時は「天の助けだ!」位に思え、笑顔で扱いてくれている亜紀が天使に見えました…(恥)

しばらく扱かれて「そろそろなのかな…」と思っていると、亜紀は徐に体勢を変え、フェラに移行…。

亜紀にとってはあくまで勃たせる為の行為だったと思いますが、亜紀の口の中はやたら気持ち良く、僕にとってはずっと続けて欲しいくらいでした。

それから数分間は黙々と手と口で上下に扱かれ、このままイキたくなってきた頃、亜紀は口を離し「そろそろしよっか?(笑)」と少し照れた感じで言ってきました。

「この流れなら…」と思った僕は、「じゃー、ついでにコレもお願い(笑)」と言って亜紀にゴムを手渡すと、疑う余地もなく慣れた手つきでクルクルと付けてくれました。

そして、童貞脱出の瞬間はあっさりとやってきました。

ゴムを付けた後、亜紀は再びベッドの真ん中で受け入れ体勢を取ったので、見よう見真似+イメトレ通り、亜紀の脚を軽く開いてその上に覆いかぶさり、とりあえずはキス等で間を繋ぎました。

その間、「しっかり挿れられるか…?」と内心バクバクものでしたが、そんなに考えてる時間がある訳もなく、覚悟を決めてまだフル勃起状態を維持してる僕のものを片手で持ち、挿れる行為に移りました。

すると、亜紀は自ら脚を広げてきたので(くれた?)、その部分であろう所に当てがおうとしたところ、ニュルンっといった感じで一気に吸い込まれました…。

亜紀が程良く濡れていたおかげなのか、経験を積んでいたからなのかは定かではないものの、あまりにスムーズに入ったので「ん?ちゃんと入ったのか…?」と心配になり、結合部分を思わず見てしまうハプニングもありましたが、運良く初挿入を迎えられたことに安堵の気持ちを感じていました。

そして、「さー、念願のエッチを楽しむぞ!」とテンションを上げて腰を適当に前後に動かし始めたところ、亜紀は「アッ…アッ…」と早くも気持ち良さそうな声を出してきました。

が、僕の方はというと、控え目に言っても気持ち良いものではありませんでした…、、、

思い描いていた感覚とはかけ離れており、「え、こんなもの…?」「亜紀は声出してるけどほんとに気持ち良いのか…?」「動き方がダメなのか…?」と色々葛藤しつつも、亜紀は断続的に「アッ…気持ちいぃ…アッ…」と気持ち良さ気な声を出していたので、ただマシーンのように腰を動かしてました。

気持ち良さを感じないまま腰を振ること数分間、亜紀は早くも「アッ…もうイッちゃうかも…(笑)」と言うようになり、僕が「いいよイッて…」とよくわからないまま答えると、亜紀は「アッ…ダメ…イッちゃう…」と言いながらあっさり果ててしまいました。

(亜紀がイキやすい体質ということはこの時点では知らなかったので)「ほんとにこんなんでイったのか…?」「俗に言う演技ってやつなのでは…?」と思っていると、「先にイッちゃったね(笑)」、「疲れたでしょ?私が上になるよ」と言い、わずか10分足らずで攻守交代となりました。

亜紀が上になってからも気持ち良さは特に変わらず、自分の上でアンアン気持ち良さそうに喘いでいる亜紀の姿を下からただ眺めているような状況が続いてました…。

その間も「そんなに気持ちいいのか…?」「それにしても、エロい声出すな…」と冷静に観察している自分がおり、エッチでイケる気が全くしませんでした。

そんなことを考えているうちに、亜紀のテンションは上がっていたらしく「ヤバい…またイッちゃいそう…(笑)」と恥ずかしそうに言ってきたので、「いいよ、イッて」とそれしか言えませんという思いを抱えつつ言うと、亜紀は完全に自分が気持ちよいリズムで動き始め、数分経たない位で「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…」「アッ…イッちゃう…」と連呼して二たび果てていました…。

イッた後、そのまま僕に覆いかぶさってきた亜紀は「またイッちゃった…(笑)」と満足そうに言うと、「○○は気持ちいぃ?」と聞いてきました。

もちろん真実を言える訳がなく「うん、気持ちいいよ」とだけ返すと、「いつでもイッて良いからね(笑)」と言うや再び身体を起こし、そのまま騎乗位の状態で腰を振り始めました。

亜紀は騎乗位でイカせようと必死に動いてくれていたのでしょうが、イケる感じは相変わらずなく…この状況を打開すべく正常位に戻したものの変わらず…。

そこで僕がとった行動は「イッたふりをする…」というものでした…。

あるとしても普通逆ですよね…。しかしコレが真実で、何とかイッた振りをし、即座にゴムをティッシュで包んでゴミ箱に放り投げました。

その後、「うちら相性いいかもね♪(笑)」と満足気に言ってきた亜紀に、「うん、そうだね」と内心モヤモヤ感を抱えつつ返答すると、「そろそろ(時間が迫ってきてるから)おフロはいろっか?」と促してきました。

実際は入らなくても良かったのですが、断るのもおかしいので一緒にフロ場に入ると、「背中流してあげるよ♪」と言ってきました。

そして、泡がたくさんついたタオルで背中をゴシゴシやられてる時に、なぜか急に下半身が元気になり始めました…。

きっかけとは不思議なもので、一度勃ち始めると思考はエロい方向にしかいかなくなり、自然と「(エッチではなく)手か口でしてもらいたい…」と思うように…。

亜紀が正面に回り「凄い元気になってるよ(笑)」の発言をきっかけに、「静めてくれない?(笑)」と迷わずリクエストすると、「さすが10代♪(笑)」と言うや泡のついた手でヌルヌル扱き始めてくれました。

泡の勢いも手伝って最初から気持ち良くなり、「こちらは(エッチと違って)段違いに気持ち良いな…」と感じていると、「ココ座って」とバスタブの縁に腰掛けるよう促されました。

促されるまま腰掛けると、亜紀は泡だらけのものをササッとお湯で洗い流し、口でパクっと咥えてきました…。

「この子は男の喜ぶことを大分熟知しているな…」と思いつつ、「この感じになるまでどれだけ経験してきたのだろう…自分と2つしか変わらないのに…」と素朴な疑問も感じていました。

亜紀のフェラはやはり口がメインで、常に顔を上下に揺すって扱いては、時折口を離して手コキに切り替え、「気持ちいぃ?♪」と確認を所々に入れてくる感じで、徐々に確実に、気持ち良い世界に導かれていきました…。

それが続くこと数分…。

手コキをされている時に急激に高揚感が高まり、「あ、ヤバい…そろそろイキそう…」と言うと、「いいよ、イッチャって(笑)」と言うなり、口主導に切り替え…。

「分かってるな…」と嬉しい悲鳴を上げながら亜紀の口使いに没頭しているとあっという間にイキそうになり…抵抗する術もなく二たび口の中で出していました…。

口に咥えたまま手でしっかり最後まで絞り出してくれた後、「3回もイッチャったね(笑)」と余裕な笑顔で言う亜紀に、「いや実は2回だけど…」と内心思いつつも、「まだ若いですから(笑)」とボケておきました。

その後は、学科授業の時も実車の時も、そしてホテルにいる時も、暇があれば亜紀のフェラや手コキを思い出しては「またして欲しい…」と思ってしまう自分がおり、卒業までの間、夜な夜な亜紀を公園に呼び出しては、エロ行為を楽しむ…といった感じでした。

そんなこんなで僕の苦い?初体験は幕を閉じ、結局エッチでイケたのは3回目の時(東京に戻った後)でした。

それからというもの、エッチの気持ち良さも知ってしまった僕はまさにサルのようになってしまい、大学をサボッては一人暮らしをしていた亜紀のマンションに行き、性欲を満たすまで真っ昼間からエロ行為に勤しむようになっていきました…。

それでも、最初の数か月は亜紀自身がエッチ好きだったこともありラブラブでしたが、そもそも付き合ったきっかけが軽いこともあり、ろくにデートもせず会えばエッチばかり…という状況が続き、半年後には別れてしまいました…。

今は極普通の社会人になり、現彼女とも月1~2位しかエッチできてませんが、今でも亜紀のことを思い出しては夜のオカズにしてしまう時があります…。

今となっては良き思い出?ですかね…。

*長文&駄文をお読み頂きありがとうございましたm(__)m



童貞・処女 | 【2017-11-27(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

風邪引いて暇だからちょっと話をさせてくれ

 風邪引いて暇だからちょっと話をさせてくれ。

 今でこそビッチな年下に興奮するけど、高校時代はリアルに挫けそうだった。
 学校ではエロい同級生や後輩に盛んに挑発され、家では弟が女連れ込んだりして、心の休まる暇が無かった。
 連中に悪気は無かったのだろうが、俺にしてみりゃ生殺しの拷問状態。
 今でも、あの時思い切って誰かとヤってりゃよかったって思う、そんな童貞。

 同級生との体験のが多いけど、スレチになるから、とりあえず弟とその彼女について話そうと思う。
 弟は当時中2で、ダメ男な俺を見て育ったせいか、やたらと要領が良くて人気もあったみたい。
 ある時から学校で弟のことが噂になって、同級生から「女の子と歩いてた」とか、「公園で抱き合ってた」とか聞いた。
 俺はその時激しく鬱になって、当然同級生からもからかわれた。

 簡単に当時の俺の立場を説明すると、女子高から共学になって初の男子生徒の一人だった。
 同じ中学の出身の男がもう一人いたんだけど、そいつは入学早々彼女を作ってた。
 クラスは30人か31人で、うち男は俺を含め7人。
 入学前はハーレム状態を妄想してウハウハだったのに、実際には孤立してしまった。

 女の子達は夏場になると俺を挑発し始めた。
 ずっと片想い中だった可愛い子が俺の前まで来て、「今日ね、ノーパン♪」と囁いてきたのは未だにトラウマ。
 さらに授業中にオナってる子や、放課後に男女でキスしてるのとか頻繁に見かけたけど、きりが無いので後回し。

 弟の話に戻ります。
 前述の同じ中学出身の奴とは何度か一緒に遊んだことがあり、俺の弟とも面識があった。
 つまり、弟の噂を流したのはこいつ。

「お前の弟、彼女出来たの?」

 といきなり言われて、家族の俺の方が「えっ!?」と無様なリアクションをしてしまった。
 たちまちクラスメイトの女の子達が群がってきて、弟及びその彼女に会いたいだとか言い出した。
 結局俺は、動揺のあまり連中の望むような反応が出来ず、連中のツマンネオーラを感じつつその日は終わった。

 その日の夜中、何気なく弟に話題を振ると、「今度ちゃんと紹介するよ」と言われた。
 どうでもいいと思ったり、勘弁してくれと思ったり、ぜひ見てみたいと思ったり、俺の心中はカオスだった。

 学校に居場所が無かった俺は、当然のように帰宅部だった。
 弟の噂が立ってしばらく経たないうちに、自宅にも女の気配がし始めた。
 弟と共用の部屋に入ると、あからさまに「他人の匂い」がする。
 時にはムワッとするくらいの生臭さが残っていたこともあり、弟が彼女を連れ込んでるのは間違い無いと思った。

 そしてついに、実際に弟の彼女と対面してしまった。
 玄関に入った途端、小さな女の子用のスニーカーが目に飛び込んできた。
 そのままリビングに行くと、制服のままソファに仲良く腰掛けた弟と女の子がいた。
 玄関の開く音で俺の帰宅に気づいたのか、二人は始めから俺を待っていたようだった。
 俺がリビングに入ってすぐ、弟が「これです」と言って女の子の肩を揺すった。

 女の子はヤンキー系を想像していたのに、意外にも可愛らしいロリ系だった。
 セミショートのよく似合う、ミルク色の肌にほっぺただけがほんのり赤い、小柄な子だった。
 弟にぴったりとくっついたまま、ぱっちりとした大きな目で俺を見つめてきた。
 弟も小柄な方なので、小学生同士がままごとで夫婦の真似をしているようだった。

「へー、めちゃくちゃ可愛いじゃん! 名前は?」

 弟の前では気丈に振る舞いたい俺。
 弟が促がすと、女の子は微かな声で「・・・ゆき」と答えた。
 仔猫のように愛らしくてか弱い声だった。

 由希は弟の後輩で、中学1年生だった。
 馴れ初めとか聞いている間にも、弟と由希は抱き合ったり軽くキスをしたりして、目の前の年上童貞にたっぷりとラブラブっぷりを見せつけてきた。
 由希はノーブラで、ほっぺにキスを浴びるたびに、生白いか弱い足をぱたぱたさせて喜んでた。

 その日は簡単な自己紹介をしただけで、二人はすぐに制服のまま外へ遊びに行ってしまった。
 一人残された俺は、幼い二人のその後を妄想して一人オナってた。
 実の兄の前で抱き合ったりキスしたりするほど、二人は若々しい性欲にまみれていた。
 そんな二人が水入らずで外へ遊びに行く。
 路地裏で、公園で、公衆便所で、時間さえあれば体をくっ付け合い、貪るようなキスをするのだろうか。
 なぜか俺は、あっという間にイってしまった。

 弟が帰ってきたのは晩飯時で、親に問い詰められても適当にはぐらかしていた。
 その夜、俺は思い切って弟に尋ねた。

「お前、由希ちゃんとどこまで行ってんの?」

 すると弟は得意げに、「最後まで行ってるよ」と答えた。

 中学生の弟の発言は何とも大胆で、いつどこでヤったとかを事細かに話し始めた。
 家のすぐ近くに小さな神社があるんだけど、そこの裏の茂みで3回ヤったらしい。
 由希はエッチの最中は積極的で、騎乗位を好むらしい。
 基本的にゴムは付けず生のまま挿入し、一度も抜かず見事に3回とも中に出したんだそうな。

 弟の周りにも、中学生同士でヤりまくってるカップルが大勢いるらしい。
 全部弟の作りかもしれないが、それこそ授業を抜け出してトイレや屋上でセックスすることなど当たり前なんだそうだ。
 弟と由希は同じテニス部で、一部のメンバーと一緒になって乱交もしているらしい。
 俺も弟と同じ中学出身なのに、まるで別世界の話を聞いてるようだった。
 性行為を健全なスポーツのようにとらえ、競い合うようにヤりまくる中学生達。
 一方で、ハーレム状態でありながら未だ童貞な俺。
 その日は体ばっかりが熱くなって、よく眠れなかった。

 弟達は、誰かにエッチを見られてもそれほど気にしないようだった。
 外でエッチをする時はしょっちゅう誰かに見つかるらしいし、何度か二人のペッティングを見せ付けたこともあるそうだ。
 由希も普段のセックスより、いわゆる野外エッチの方が興奮すると言ったらしい。

 そして二人は当然、弟(と俺)の部屋でも幾度と無くセックスをしている。
「今日ここでしちゃったから、ちょっと臭うけどゴメン」と自分から言ってくるほど、弟の警戒心は薄い。

 それ以来、俺はこっそりと帰宅するようになった。
 運が良ければ、二人が部屋で行為の真っ最中である現場に立ち会えるかもしれない。
 俺は次第に、そのことだけを楽しみに生きるようになってしまっていた。

 基本的に弟は家に居らずなかなか上手く行かなかったが、ある日ついに現場に遭遇してしまった。

 玄関を静かに開けると、見覚えのある小さな赤い靴。
 弟と由希が居る!
 俺は高鳴る胸を抑えて、とりあえずリビングに向かった。
 リビングには誰も居なかった。
 二人は、二階の部屋に居る。
 俺はソファに腰を下ろし、静かに耳を済ませた。

 天井から、人の話し声と物音が聞こえた。
 由希の声は小さいので聞き取りづらかったが、突然子供がぐずるような大きな声が聞こえてきた。

(始まった!)

 俺はリビングのドアを開け、階段の上から聞こえる喘ぎ声に耳を傾けた。

 リビングの天井がギシギシ鳴りだし、すぐに由希が叫び始めた。
 こないだ見かけたほんの子供の可愛らしい女の子が、今わずか数メートルの距離で善がり狂っている。
 俺は由希の乱れる姿を想像して、かつてないほど興奮した。
 あの小さな体全部で、幼いながらも極限まで快楽を味わっているであろう由希。
 由希の叫び声は次第に大きくなって、不意に止んだ。
 天井は依然としてギシッギシッと鳴り続けている。
「だめー、もういっかーい♪」
 と、はっきり聞こえた。
 そこからまた、由希の喘ぎ声ともはしゃぎ声ともつかない可愛らしい声が、しばらくのあいだ聞こえていた。
 そして俺はその間ずっと仙人のように耳を研ぎ澄ませていたorz

 再び由希の声が一層甲高くなり、続いて天井がドンッドンッと鳴った。
 しばしの沈黙のあと弟が何かを言ったと思うと、ゴソゴソと物音がして、三度由希の喘ぎ声。
 今度ははっきりと聞こえたので、由希が下になっているのだと思った。
 顎を床に付けて、小さなお尻を突き出して弟の猛撃を浴びているに違いない。

「イクっ!! イクっ!!」

 由希の叫びの後、静かになる。
 しばらくして、喘ぎ声・・・。
 弟と由希の行為は、実に1時間以上続いた。
 終盤の由希は鼻声しか出せなくなっており、完全にアヘってるようだった。

 二階が静かになってからしばらくして、不意に二人が動く気配がした。
 続いて、二階の扉が開く音。

(二人が降りてくる!)

 そう分かってもどうする事も出来ず、俺は開き直ってソファでふんぞり返った。
 仲良く手を繋いだままリビングに入ってくる二人の中学生。
 由希の制服は乱れており、手には脱いだ靴下が丸めて握られていた。
 うっとりとした笑顔のまま、ヤりたてホヤホヤの火照った体をぴくぴく痙攣させている。

 弟は「おっす」とだけ言うと、俺の隣に由希を座らせた。
 由希は甘ったるい鼻声を出しながらゆっくりと靴下を履き、弟に向かって両手を伸ばした。
 弟は由希を抱き起こすと、「遊びに行ってくるわー」と言って二人で家を出て行ってしまった。

 俺はすぐに自室に向かった。
 階段の辺りから既に、ものすごい熱気と生臭さが充満していた。
 部屋の中はさらに温度と湿度が高く、床がところどころ水浸しになっていた。
 帰ってきた弟に掃除させながら話を聞くと、「多分、由希のマン汁」と言った。

 俺は弟が羨ましくて堪らなかった。
 なんとしてでも警戒心の薄い二人に混ざりたいと思った。
 でも、相手は中学1年生。
 しかも早生まれで誕生日は3月の下旬。
 ほとんど小学生のようなものだった。

 それでも恥をしのんで弟に申し出てみると、「あー、それならこないだ、見るだけならOKって言ってたよ」

 それから度々弟と由希のセックスに出くわしたけど、いつも横目に見るだけで参加する事は出来なかった。

 二人はますます警戒を解き、真昼間から堂々とリビングでセックスするまでに至った。
 帰宅すると、ソファの上で仰向けになった弟の上に由希が騎乗位で覆い被さり、ディープキスをしていた。
 俺に気づいた由希はさっと顔を上げ、きょとんとした表情で俺を見ながらパコパコと可愛らしく腰を動かす。
 トイレでマンコを洗った由希が半裸のまま現れ、「おじゃましてまーす♪」と言って俺に手を振る。
 俺のプリット糊を勝手に使い、弟にオナニーを見せていたこともあった。
 イったあと何食わぬ顔で糊を戻しに来た由希に「それ、俺のなんだけど」と言うと、けらけら笑った。
 二階から飲み物を取りに来た由希が、わざとノーパンで精液を垂らしながら歩いてた時は流石に殺意が湧いたが・・・

 それでも俺自身に一切の進展は無く今日まで来てしまったよ。

 これで終わるのもアレなんで、こっそり弟達を尾行した時のことを書こうと思う。
 時期は夏休みの終わり頃で、弟の部活が珍しく休みの日のことだった。
 案の定弟はすぐに由希に電話して、外へ飛び出していった。
 俺はすぐに着替えて、帽子と色眼鏡を付けて駅まで追いかけていった。
 弟は改札の前に立っていて、すぐに由希も現れた。
 由希は全く日焼けしてなくて、白いミニのキャミソールワンピースに茶色のサンダルという姿だった。
 二人はすぐに手を繋いで、軽くキスをした後改札を通っていった。

 電車では隣の車両に潜入し、無邪気にじゃれ合う二人の姿を観察してた。
 二人は時折キスをしたりくすぐり合ったりして、周囲の好奇な視線を浴びていた。

 二人が三駅目で降りたので、俺も尾行。
 そこにはわりと広い河川敷があるので、そこに向かっているのだろうと思った。
 途中でコンビニに立ち寄ったりしながら、二人と俺は河川敷に着いた。

 弟が近くのベンチに腰掛けると、すぐに由希がその前に立ち、身を屈めて弟にキスをした。
 チュッ、チュッ、という音と一緒に、由希の鼻声が聞こえる。
 俺はバレないように少し離れたベンチに座り、二人を観察した。
 まばらに人が居たんだけど、何人かが二人がキスしているのをじっと見つめていた。

 二人が口を大きく動かして、ディープキスを始めた。
 由希はゆっくりと弟の膝に跨り、両手で弟の頭を抑え込むようにしてキスを楽しんでいた。
 ぐちゅっ、ぶちゅっ、という音が響くたび、嫌そうな顔で見る人がいた。

 しばらくして由希が弟の隣にすとんとお尻を落とし、腕で唇を拭った。
 ほっこりと火照った可愛らしい笑顔で、周囲の人々をきょろきょろと見回した。
 慌てて目を逸らす人とか、「どんな連中だ」とまじまじ睨み返す人とかがいた。
 それから二人は体をくっ付けたまま、携帯を見たりじゃれ合ったりしていたが、すぐに立ち上がってどこかへ歩き出した。

 二人は住宅街に入っていって、さらに奥まった坂道を登っていった。
 人の気配がすっかりなくなった頃、開けた場所に使われていない小さな公園があった。
 草が生い茂っていて、入り口を塞ぐ鎖には手書きで「はいるな」と描かれた看板。
 二人は手を繋いだまま、堂々と公園に侵入した。
 薄汚いベンチに並んで腰掛け、速攻でディープキス。
 由希は既に感じているようで、「んー、んー」と盛んに鼻声を漏らしていた。

 キスをしながら、弟が由希の小さな胸や足を撫で始めた。
 そのまま服の上から彼女の股を触ると、びくんと体を跳ね上げた。
 由希は嬌声を上げると、両手でワンピースの裾を持ち上げ、体を任せた。
 弟は座り直すと、由希の足を大きく広げさせ、片方の足を自分の両足に挟み固定した。
 反対側の太ももを抑えながら、もう片方の手でパンツの上から刺激を始める。

 由希は楽しそうにけらけら笑いながら体を任せていた。
 弟は由希の真っ白な太ももを撫で回しながら、パンツの中に手を突っ込んだ。
 由希が笑顔のまま喘ぎ声を漏らす。

「さっきめちゃくちゃ見られてて、興奮した?」と弟が問い掛けると、
「うん、イキそうになったぁ♪」と間延びした声で答えた。

 それからしばらく由希が小さく喘ぐ声ばかりだったのが、突然、「あー、イクイク・・・」と言い出した。
 弟が「あまり大きい声出すなよ」と言い終わらないうちに、「イクッ!!」と叫んでイってしまった。
 一気に由希の体がくの字に曲がって、弟の股に挟まれてた足も一気に抜けた。
 由希は弟に縋り付きながら、一定のリズムでびっくんびっくん体を痙攣させ、だらしない笑顔のまま涎を垂らしてた。
 痙攣に合わせて「へっ!… えへっ!… えへっ!…」というような声を漏らしながら、弟の顔を見上げて笑っていた。

 由希が落ち着くと、弟は自分のズボンとパンツを下ろし、俺より少しでかいチンコを出した。
 由希はすぐに手馴れた様子でフェラを始めた。
 全体を軽くしゃぶると、すぐに立ち上がってパンツを脱ぎ始めた。

 ベンチに腰掛けた弟を跨ぐようにして、一旦ベンチの上に立つ由希。
 そのままゆっくりと腰を下ろし、弟のチンコを手に取る。
 おそらくまだ陰毛も生え揃っていないであろうマンコに、自分から挿入を始める。
 半分ほどまで腰を下ろすと、すぐに狂ったような律動を開始した。

「あはあっ・・・ いい~・・・ きもちいい~・・・」

 上から弟を磨り潰すほどの勢いで、がくがくと激しく前後に腰を動かす。
 戸惑う弟の顔面を捕らえ、凶悪とも言える歪んだ笑顔を間近に近づける。
「ちょっ・・・ マジでもう出るんだけど・・・!」と弟が言うと、由希は額と額とをくっ付け、けらけらと笑った。
 俺は木陰で情事を観察しながら、由希の本性を見た気がして恐ろしくなった。

 弟が小さく叫んで、由希に中出しをしたようだった。
 それでも由希は動きを止めず、今度は上下に激しく動き始めた。

「終わりー? もう終わりなのー? ねーねー、もう終わりー? 超よわーい♪」
「なんだとー?」

 二人にとってはお決まりの遣り取りらしく、弟は正面の由希の体を抱き締めおもむろに立ち上がった。
 由希は真っ白な両足を弟の体に巻きつけ、両腕も弟の首に巻きつけ密着した。
 そのままディープキスをしながら、本格的な駅弁を始める。
 近くの木まで歩いていくと、由希を下ろし、続けてスタンディングセックスに移る。

「あはー、すご~い・・・ きもちいい~・・・ きもちいい~・・・」

「イク・・・、イク、イク・・・」

 由希が呟き始めると、弟はさらに腰を繰り出した。
 由希がすぐに「イクっ!! イクっ!!」と叫んだので、弟はしっかりと由希の体を抱き締めた。
 イった由希は弟の腕の中で激しくのた打ち回り、それに刺激され射精したのか、弟の尻もビクビク震えていた。

 二人は抱き合ったままふらふらとベンチに戻ると、再び騎乗位の体勢に戻った。
 今度は弟がベンチの上に仰向けになり、由希がその上に覆い被さるようにして腰を動かす。
 これまでよりも動きが少なく、四つん這いになった由希の腰だけが小さく上下している。
 由希はくっつくほどに顔を近づけ、うっとりとした笑顔のまま「いっしょにいこ?」と言った。
 弟が「ちょっと待って・・・」と言うと、「まだ大きいから、だいじょうぶだよ♪」と言ってけらけら笑った。

 数分後、由希の腰の動きが速くなってきた。

「もうすぐ? もうイク? ねー、イク? イクっ?」と、自分自身も息を荒げながら弟に尋ねる。

 弟が「もっと、もっと」と声を上げると、由希は「あはっ!」と嬌声を上げさらに腰を揺さぶった。
 しばらくして由希が「ああっ、出てる、せーし出てる! あったかい、せーしきもちいい! せーしきもちいい!」と連発した。
 射精している最中のチンコをさらに甚振るように腰を打ち付け、やがて自分もイった。
 どさっと弟の体の上に倒れ込み、笑顔のまま全身を痙攣させる。
 由希のほっぺたは真っ赤に染まり、可愛らしい足をぱたぱたさせながら数分の間イキっぱなしだった。
 痙攣が収まると、弟と何かを小声で話しながらキスをした。

 数分後、由希はひくひくと肩を振るわせながら身を起こし、ようやく弟のチンコを解放した。
 そのまま無造作にパンツを履き、同じく身形を整えた弟と手を繋いで公園を後にした。
 ずっと覗いてた俺はボトボトになったズボンの前をシャツで隠しながら後を追った。

 二人の後を追いながら、色々な事を考えていた。
 二人はそのまま駅に向かったので、今日はセックスのためだけに外出したのだろう。
 この日も大人顔負けのセックスを嗜んだ、わずか14歳と12歳のお子様カップル。
 回数について弟に尋ねると、もうすぐ200回に手が届くらしい。
 さらに夏休みに入ってからは、毎日3回以上のペースでヤりまくっているんだとか。
 高校生で未だ童貞の俺はどうすればいいんだよ、と考えた途端、心が折れそうになった。
 仲良く手を繋いで人混みを歩くこの幼い二人が、つい数十分前にセックスをしていたことは誰も知らない。
 わずか中学1年生のこの女の子の腹の中に、3回分の精液が含まれていることは誰も知らない。
 知らなくて当たり前で、唯一知ってる自分がとてつもなく異端に思えた。







純愛・恋愛 | 【2017-11-27(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ビッチですみません(笑)

ビッチですみません(笑)
知り合った日は新しく店がオープンするとかいっててひとりで遊びに行って、
ビール飲んでライブ見ながら踊ってたら、外国人三人組と目があって
一人は記者であとはその友達らしくそのうちのひとりがビールくれたりして、
ワイワイしてて。
脚がキレイだね。って誉められてこっちも調子にのって、
その時二人とメール交換してhugして腰に手まわされたりしたけど
別にイヤじゃないし。外国人こわいとかないから別に拒否しなかったんだよね。

その日は男友達んちに泊まって
まぁ襲われたんでエッチしたんですが、日本人だしスレチだから省略。
イギリス人からすごいメールが来て、いつ会えるの?忘れられない。
とか可愛いとか色々メール来てうっとおしい!って思ったんだけど
次の日男友達が朝から仕事入っちゃって家から出なきゃいけなかったから
イギリス人に会えるよ。ってメールして待ち合わせ場所に。
いきなり抱きしめられて、欲しい?ってきくから何?って聴いたけど
めちゃめちゃ人がいる場所でキツく抱きしめられてキスされた。
みんながみてるから恥ずかしいからやめて。って言った。

いいことしに行こう!みたいに言われ無理やり腕を組まされて、すぐにホテルに。

え?いきなり?とか思ったし、朝にエッチしたばっかりなんですけど!
とか思ったけど、
この人よくこのホテル使うのかな?とか思う冷静な自分がいました。
ホテルに入ってキスしていきなりお尻さわられまくって
服を全部脱がされなぜか靴下だけ脱がされなくて
はじめなんかベッドの上に乗せられて鑑賞?されてた(笑)
なんかわかんないし、私だけ裸なのは恥ずかしいからって
脱いでもらって靴下も脱がされた。

そしたら脚をなでまわしながら脚、太ももをなめられまくりで、
なめられながらもキレイな脚だね。サイコーだよ。とか言われるから
こっちはめっちゃ濡れてしまいました。
言葉は日本語と英語両方を混ぜて会話。

彼がパンツを脱いでたってるあれをみた時は英語で、
すごい大きいしこわい!と言ってしまいました。
彼は外国人では小さいほうだよって言ってたけど。
今まで仮性包茎しかみたことなかったし、かわいいっておもっていたので
いきなりずるむけ(笑)のあれは凶暴!と思いました。
とにかくこっちはお願いだから痛くしないで!っていうだけなんですが
キスしながら胸を揉まれて、あそこをさわられながら…。

前の晩と朝に違う男とやってんのにまた濡れてる自分にどんだけエロいんだ。
と頭んなかで反省しつつも濡れてしょうがないし、
すっごくきもちよかったので(敏感になってた?)
結構声も出ちゃってたかもしれません。

大きく足を開かれて濡れてるあそこを見られました。
電気がつけっぱなしだったので恥ずかしくてまた濡れたと思います。
おしりのほうまで濡れてあふれてるのがわかりました。
あそこを舐められて、海外のAVもみたことなかったし、
舐めたりなめられるのは万国共通なんだ。と思いながら
クリを舌で刺激されて胸までなんて簡単に手が届くようで
ちくびを刺激されて一度いってしまいました。
息を切らしていると指を入れてきたので、二本の指だったんですが
痛くて、痛いよ!と少し怒りながら言ってしまいました。
日本人と同じだと甘くみてました。
指も太いんですね。

指を出し入れされ、指も奥まで入れられると
なんか痛いっていうかこわい。っていうのがあってゆっくりにして。って言いました。
クリをなめられながら指を出し入れしたり乳首をいじられながら
指をうちがわにこすられたりしました。
こわかった気持ちがやわらいで気持ちよさにかわったころ。
彼にフェラして欲しいって言われました。

フェラは日本人と同じやり方でいいのかな?と戸惑いがありましたが、
がんばってくわえてみました。
太い…あごが痛い…と思いくわえるのは難しい!と思い、
手で彼の太ももをさわったり、たま(なんて書いたらいいんですか?)
を揉みながら、舐めまわしました。
カリは日本人の方が張ってる気がしました。
どこが感じるのかわからないけどやっぱり口にふくんで欲しそうだったんで、
がんばって口に入れて上下運動をしながら舌を動かしました。
気持ちよさそうだったし、英語でなんか言ってたから
少しは喜んでもらえたみたいです。

裏すじ?にはなんか手術のあとみたいなのがありました。
あとから彼が言ってたのは宗教上?小さい頃に仮性包茎の場合
手術するらしくすごく痛かったのと、腫れたと言ってました。
英語での会話だったので詳しく聞けなかったのですが
麻酔しなかったの?とか麻酔しても痛かったの?と聞けば良かったです。
温泉で日本人が仮性なのにはびっくりした!と言っていましたが、
日本人は仮性包茎の人が多いし。清潔にしてればあれもかわいいのよ。
となぜか日本人男性をフォローしてしまいました。

いざ挿入となるとやっぱり怖くてお願いだからゆっくりでね!
って頼んだんですが。はじめての時と同じくらいの痛みを
感じてstop!と叫んでしまいました。
日本人が挿入してくる時のカリがひっかかる感じはあまりなかったです。
太さと彼の最後まで入れると私が痛すぎるので、奥までは突かないで。と言いました。
彼にしたら満足いかなかったかもしれませんが、
たくさん濡れてる事ときついって事で彼もうれしそうでしたが、
かなりセーブして動いてたと思います。

正常位では胸をいじられながら、バックではおしりや太ももをさわられながら、
奥まであたると痛いっていうちょっとした恐怖感みたいなものと
気持ちいい自分がいました。
彼は何度も気持ちいい?って聞いてきました。
騎乗位してって言われその体勢になりましたが、もともと私が騎乗位が下手なのと
加減がわからなくて突き刺さりそうな感じだったので少ししかしませんでした。

最後は正常位で彼がいきました。しっかり中で出されました。
終わった後、すぐに抱きしめてくれてベッドで横になりながら話をしました。
お互いの文化の違いとか外国人同士のセックスの話とか聞きました。
あと彼の仕事の話とか。私の事は小さくて可愛いしあそこもキツくて、
でもおっぱいは大きくてサイコーと言われ
抱きしめられながら胸を揉まれてよかったー。
ってひとまず一安心でした。

今まで日本人男性にはそういう風に言われた事がなかったというか
お世辞だと思ってあまり信じてなかったんで正直嬉しかったです(笑)
私も気持ちよかったし、緩くなってないか心配ですが、
英語と日本語混じりで不思議なエッチでしたが楽しめたと思います。
しっかり二回目もしましたが文章下手だし
あんまり参考にならないと思うので、これで終わりにしたいと思います。
ただ外国人も顔にかけたいって事がわかりました。
最後に一緒にシャワーあびて私がおなか空いてたので
一緒にカツ丼を食べてまたね。と別れました。

長々と…すみません、ありがとうこざいました。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-11-27(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達

家族ぐるみで付き合っている友人がいます。
そんな奥さんから「今夜飲まない?」ってメールが入っていつもなら妻も連れて行くのだがその日は実家に帰っていなくて俺だけで向かった。
友達の家に付くと奥さんが迎えてくれた。「○○ちゃん(俺の奥さん)は?」「実家に帰ってるよ」と言うと「…そんじぁ今日は私と2人だよ」と奥さんが照れたように言った。
「○○は?(友人)」「明後日まで出張」「俺、帰ろうか?」と言うと「せっかく来たんだから…」と家の中に進められた。
家に入るとワンパク3人兄弟がいて遊び相手にされた。
9時を過ぎ子供達も寝る時間になって寝かしつけに行くと言って俺にシャワーでも浴びるように言われ遠慮なく浴びていると「○○さん遊んでくれたからグッスリ寝ちゃった。
下着洗濯するね。」と洗濯機が回り始めた。
俺もシャワーを浴びて出ると下着はなくバスタオルだけが…
しょうがなくバスタオルだけで居間にいくと奥さんがビールを出してくれた。
ビールを飲み始めると奥さんが「私もお風呂入ってくるね」っと席を立った。
2人だけでまずいよな~と思いながらテレビ見て飲んでいると奥さんが風呂からあがりやってきた。
タンクトップにハーフパンツで…
よく見るとブラジャーを付けてなく乳首がタンクトップの上からもわかる…
2人で飲みながら世間話をして飲んでると「○○さんとこって、エッチしてる?家は3ヶ月ほどしてないよ。」と言われ「家もしばらくしてないよ」
「奥さん言ってたけど○○さんのエッチって凄いらしいね。」「えっ!…」「おっきいし30分以上は入れっぱなしだって言ってたよ。」
「…」俺が返事に困ってると「旦那、外に女いるみたいなんだ。同じ会社の事務員らしいけど…」「そうなんだ。」「私って子供3人産んだし魅力ないのかな。」
「そんな事ないよ。」と言うと立ち上がって俺のそばに来てタンクトップを脱いだ。
確かにちょっと垂れてはいるけどきれいだった。
俺の横に座りバスタオルごしにペニスを触って来た。既に勃起していた堅いペニスを上下にさすりいたずらっぽく笑って「秘密にできるんだったらいいよ」と言ってきた。
俺もあまりの気持ちよさにバスタオルを取ってペニスを奥さんに見せた。「やっぱりおっきい!」っと我慢汁を指につけて舐めてくれた。
そして勃起したペニスを口に含んで上下に動かし始めた。
俺も負けまいと奥さんの胸を揉み乳首をクリクリしてあげた。ときおりくわえた口から「あっ!あ!」っと吐息のような声にならない声が聞こえた。
我慢出来なくなってペニスを口から離し奥さんのハーフパンツとパンティを脱がし奥さんを立たせたまま俺が胸から舌をはわせ徐々に下へと攻撃をして言った。
今度は完全に感じた声で「あ~いい!あっ!あっ!」っと声を出し始めた。
マンコに到達する頃にはソファーに手をつかないと自分を支えられない状態になって俺がしゃがみバックの姿勢のような奥さんを後ろから攻撃して言った。
そこは既にベタベタでしずくがももまで下がっていた。
「こんなに濡らして」っと聞くと「メールした時からこうなるの期待してたの」っと息たえだえで答えた。
「そんなに俺とエッチしたかったの?」っと聞きながら舌で攻撃すると「あっ~あっ!ハッ!あ~」っと大きさ声をあげた。
「あっ!ず、ずっと前から○○さんの事…あっ!いい~」
ジュルジュルと音を立てながら舐めて「俺の事なに?」「あっ!したかったの~」ガクっと体勢を崩しながら答えた。
「まだ入れてあげないよ」っといたずらぽく言って崩れた体勢をソファーに座らせ足を大きく開かせ指と舌で攻撃を開始した。
明かりがついたままだったからよく見えてすぐにでも入れたい衝動にかられたが我慢して攻撃していった。
「キャ!アッ!ハ~」っと悲鳴に近い声で舐めている俺の頭を押さえ付けてきた。
「アッ!…欲しい~早く…早く欲しい!」「なにが欲しいのかな~?」「ウッ~ハッ!ハッ~!チンチン…チンチンちょうだい~」
「いいよ!」っと起き上がり奥さんはそのままの体勢にしてペニスをあてがいベタベタの入り口付近をギンギンのペニスでなぞり入り口に先をあてがい
「入れるから一緒に見て」奥さんは顔を結合部にやり「早く奥までちょうだい。」っと半狂乱の顔で言ったから徐々に入れてやった。
奥に進むたびに「アッ!」っと俺の腕を強く握ってきた。奥につく頃には俺の背中に腕を回し「凄い~!グッ~ハッ!ハ~」っと悶えていた。
ゆっくりとピストンを始めるとそれに合わせて声をあげ奥さんも腰を動かした。しばらくピストンして動きを止め「○○より(旦那)よりいいか?」と聞くと息たえだえで
「凄い~こんなの初めて凄くいい~奥に当たるのが気持ちいいの~」と下から腰を擦りつけてきた。今度、円を書くように腰を動かしてやった。
しばらくしてピストンのスピードをあげ奥さんが「あっ!ダメ~ダメ!いっちゃう!いっちゃう~」と腰に回していた手で力いっぱい俺をしめあげた。
ハイスピードでピストンすると力が弱まったのでスライドを止めると「ハーハー」っとうつろな顔で俺を見た。俺は奥さんの顔に顔を近づけ軽く唇を付けもう一度奥さんを見て激しく唇を奪った。
息が整うのを待ってペニスを抜き奥さんに見えるように「これが入ってたんだよ」っと言ってしごいて見せた。
マジマジと見ながら「やっぱりおっきい~」とうれしそうに言った。
今度は俺がソファーに座り奥さんを上にくるように言って上に乗せた。やっぱり入れる時は「おっきい!おっきい!凄い~」っと奥まで入れ味わうようにゆっくり動き始めた。
俺は乳首をさわりながら乳房を揉んだ。
奥さんの上下運動の激しさで俺もいきそうになったが奥さんの方が先に2度目いってしまった。
「いく!いく!いく!うっ~あっ!」っと1回目より凄まじいいきかただった。
「やっぱり凄いよ~気持ちよすぎだよ~○○さんはどんなのが気持ちいいの?」と聞くので
「俺はバックかな。」っと答えソファーの背もたれに手をつかせ立ちバックで入れてやった。
始めはゆっくり奥さんの様子を伺いながら円を書くようにしたり浅めでピストンしたりと奥さんも3度目にだいぶ上りつめたとこで
「中で出すぞ!」と言ってピストンのスピードを早めた。その時点で9割がたのぼりつめた奥さんはすぐにいったが俺はお構いなしに高速ピストンを続け奥さんの中に全部出した。
奥さんは「凄い!凄い!」と半狂乱状態。
しばらく入れたままで呼吸を整えまたゆっくり動きだすと「まだできるの!?」「ダメなの?」っと言うと
「だって…これが抜かずの…て言うのでしょ?」「そうだよ。俺のと○○さんの汁でクチュクチュ言ってるでしょ!?」っとわざと音が聞こえるように腰を動かしペニスを
1回抜くと2人の汁が口を開けたマンコから流れ出した。俺はその汁をペニスの先端ですくいまたマンコの入り口に戻してやってクリトリス付近をペニスの先でかき回した。
奥さんもいやらしく腰をくねらせ「欲しい。」っと言うので口を開けたマンコに一気に突き刺さってやった。「あっ!ウーッ!凄い!凄いよ~!私ダメ○○さんの虜になりそう。」
「いつでも欲しい時は抱いてやるぞ。」
「本当!本当に!?」
それまで止めていた腰を激しく振りながら「本当さ。いつでも抱いてやるさ!」
「あっ!アーッー!う・嬉しい~」
と言って俺のスライドに合わせ腰動かし始めた。
結局、この日は朝がくるまでこんな調子で盛り上がった。
この日を境に奥さんとの関係が始まった。


幼馴染・親友・友達 | 【2017-11-26(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣の奥様

最近の主婦のってすごいですね~誰でも不倫してるって感じですね。
でもあれは不倫とは言わないか・・・?火遊びって言うか、男遊びって言うのかな?
先週の金曜日、まだそんな遅くない時間仕事がらみの飲み会からの帰り我が家の最寄の駅に降り立った時同じ電車から隣のマンションのMさんの奥さんが降りてきたんです。
30代半ばかな?スリムだけど良いスタイルで美人というよりチャーミングな感じ。
前々からちょっと気になっていた奥さんなんで、お酒も入っていた勢いで声かけたんです、「Mさんの奥さんじゃないですか」って。
どうやら高校の時のクラス会の帰りらしくMさんも少し飲んでいて改札まで色々と話しながら歩いたんです。
「・・・でもクラス会なら2次会とか3次会とかでまだ盛り上がってるん時間じゃないですか?」
って聞くと
「なんか期待外れで帰ってきちゃったんです。」って・・・
「え?何を期待してたのかなぁ~」なんて水を向けると
「いえ・・・あの・・・何でもないですよぉ~!、いやだぁ~」って案外嬉しそうに話に乗ってきたんですよ。
Mさんの服装がまた僕好みで・・・薄ピンク色のスーツなんだけどスカートがタイトなミニ!!
シルクのブラウスにセミ・ロングのふわっとした髪がマッチして最高に素敵~!!
「どうです?じゃ二人で一杯飲みなおして帰りませんか?」なんて誘ったらこれがすんなりOK。
居酒屋を探しながら商店街の裏の道を歩いたんだけど、週末でどこも一杯!
その時ホテルの入り口が見えてきて・・・
「いっそのことあそこで飲みましょうか?」って冗談半分で言うと
「え~~!?良いですけどぉ~・・・大丈夫~?」ってえ!!良いの!?なんて思いながら「大丈夫ですよ~信じてくださいよ~」とごく自然にチェックイン。
部屋に入ってソファーに座り、ビールとおつまみで乾杯。
こんなことならコンビニで仕入れてから来れば良かったな~なんて思いながら冷蔵庫の中身を半分ほど飲んじゃいましてソファーに並んで座ってる
もんだから何気なく肩なんか抱いちゃってMさんも僕の太ももに手なんか置いちゃって・・・
クラブのホステスさん?って感じだったんです。
でもこうやって間近で見るとやっぱり色っぽい!
気になっていただけの事はあります。
思い切って抱き締めちゃいました!!
奥さんは全然抵抗もせずむしろ自分から唇を求めてきて、もうその後は一気に・・・
ベッドに移って互いの服を剥ぎ取るように脱がすと二人とも最後の一枚だけ。
僕はMさんの胸に、Mさんは僕の股間にとまさぐるように手を這わせ身体中を舐めまわすようにキス!
Mさんが「シャワー・・・」って言ったけどお構いなし!こんなに声を出す人なんだ~なんてものすごく興奮しながらあそこに手をやるともう洪水状態!!
指を近づけただけで腰が動いちゃう感じでMさんはあえぎ声を出してる。
帰りパンティーはどうするんだろう?なんて心配しながらクロッチの脇から指を入れて刺激したらMさんは「もうダメぇ~~~」って。
いつもはおしとやかな奥様って感じなのにベッドでは豹変するんですね!
僕のモノをしごいてると思ったらいつの間にかお口に咥えててそのフェラテクっていったらすごい!
裏スジの舌の這わせ方からカリの部分の刺激の仕方なんてもうそのまま出ちゃう~~って感じ。
自分から僕の目の前に花びらを開く形で乗ってきて催促。
もう僕も野獣です。舌と指でめちゃくちゃにかき回してあげました~!
僕の方もそろそろ限界だったのでゴムを着けて・・・あ、これってエチケットでしょ?
体勢を変え正常位でゴール・イン!
胸の前で拳を握るようにして
左右に首を振りながら眉間にしわを寄せて感じまくるMさんは最高に色っぽいんです!!
腕立て伏せの形でいつまでも見ていたかった。
もう少し頑張りたかったけど僕もついに爆発、Mさんもそれに合わせてイッてくれました~。
Mさんの中に入ったまま強く抱き合ってキス・・・もう最高~の一夜でした。
昨日も子供づれのMさんと家の前で会ったけど、なんか不思議な感じです。
挨拶するとチラッといたずらっぽい目をするMさん・・・うわぁ~またOKかなぁ~!?


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-11-26(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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