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姉の生下着・お姉ちゃんと一緒

俺には、6歳年上の姉が居る。
姉は、某有名私立大学の3年生。
弟の目から見ても、あまりにも美しすぎる姉。
CanCanのモデルになったっておかしくはない顔立ち。
もちろん、スタイルだって抜群。
実際にスカウトだってされたことだってあるらしい。
そんな素敵な姉を持ってしまったのは、
嬉しくもあるが、悩みでもあった。
家の中では、奔放に振舞う姉。
下着姿で、上半身に軽くタオルをかけたくらいでウロウロしてる時もある。
弟の俺なんか、男などと思っていない様子なのだ。
そんな姉を、俺はいつしか、
どす黒い欲望に満ちた目で、見るようになっていた。
身近で、こんなにも綺麗な女性が、その姿態をさらけ出しているのだ。
性に興味を持ち始めた10代の童貞野郎にとって、
その対象が「姉」であることは、何の障害でもなかった。
中学に入って、オナニーを覚えて以来、
俺のオナペットはずっと姉だった。
家族旅行の際の、姉の水着姿が写った写真は、
大切に俺のパソコンに保存されており、
幾度となく、お世話になったものだ。
実は、俺は姉の下着にも手を出している。
何度と無く、入り込んでいる姉の部屋。
タンスの中の内容は完全に把握している。
姉が出かけた後で、こっそりタンスの中を確認する。
お、今日は、アレを穿いて行ったんだな、とすぐに分かる。
姉の下半身に食い込む下着を想像し、妄想は膨らむ。
そして、深夜に皆が寝静まった頃、俺は脱衣所へ足を運ぶ。
目指すは、洗濯カゴの中にある、姉のショーツだ。
お目当てのものを見つけ出し、
俺はニンマリとして、それを部屋へ持ち帰る。
あぁ、これを今日一日姉ちゃんが穿いてたんだな。
俺はうっとりしながら、姉の下着をむんずと広げる。
姉の秘部が当たっていた部分を、剥き出しにする。
まるで、実際に姉の身体をひん剥いているかの様な、錯覚に陥る。
クロッチの部分には、じんわりとタテ染みが付いている。
こっ、ここに姉ちゃんのオマ○コのが当たってたんだ!
俺はもう居ても立ってもいられなくなり、鼻を押し当てる。
思いっ切り鼻で吸い込むと、ツーーンッと姉の局部の匂いが、鼻腔に充満する。
しょっぱい様な、酸っぱい様な、どことなく甘い様な・・・。
あぁ、姉ちゃんのオマ○コの匂い、俺、今嗅いでるんだよ。
今すぐ、寝ている姉の部屋へ行って、報告したくなる。
が、そんなことはできるはずもない。
さんざん、匂いを嗅いでねぶり回した後、
俺の楽しみはさらに佳境に入る。
屹立した肉棒を、姉の下着で、包み込む。
染みが付着している部分に、俺の亀頭の先っちょを当てる。
すでに大量のガマン汁が出ている。
俺のガマン汁が、姉の下着に染み込んでいく。
俺は腰をカクカクさせて、亀頭と下着との摩擦を楽しむ。
姉の下着との、擬似セックス。
たまらないくらいの快感ッ!
姉ちゃんっ!気持ち良いよっ!
早くも、射精の兆候を感じる俺。
姉の下着でオナニーする時は、
いつもあっという間に、頂点に達するのだ。
駄目だあっ!
俺、もう我慢できないよぉおっ!
射精の瞬間、素早く亀頭にティッシュを被せる。
ものすごい量の精液が吹き出る。
本当は姉のショーツにぶちまけたいのだが、
俺の最後の理性がそれを押し留めている。
ティッシュを片付けると、ものすごい虚脱感に襲われる。
あぁ、またやっちまった・・・。
極度の快感と引き換えに、俺の心には若干の後悔が生まれる。
でも、しょーがないだろ・・・。
姉ちゃんが、そんなに素敵だから、悪いんだぜ。
俺は、勝手な理屈で、自分の犯した罪を正当化する。
姉の下着をチンコに巻きつけた状態で、
オナニーの余韻を楽しみつつ、このまま眠ってしまいたかった。
が、そうもいかない。
万一、この変態行為がばれてしまっては、
姉に合わす顔が無くなる。
悪事が発覚しないように、細心の注意を払わなければならない。
このまま姉の下着とずっと一緒にいたい、という気持ちを、
俺は必死の思いで、断ち切る。
姉の下着を、洗濯籠に戻す。
姉ちゃん、今日も最高だったよ。
俺は心の中でそっと呟いた。
・・・・・・・・
ある時、姉が2泊3日の旅行へ出かけてしまった。
その間、もちろん姉の下着はおあずけだった。
俺は悶々として、姉の帰りを待ちわびた。
大好きな姉に、3日も会えないなんて、何てことだ。
俺は、日課のオナニーもせずに、姉の帰りを待った。
俺が、オナニーを3日も開けたのは、初めてのことだった。
そして、待ちに待った姉が帰ってきた!
お土産をくれたりするが、そんなものはどうでもいい。
俺には、姉ちゃんが帰って来てくれたことが何よりだ。
俺はジリジリとして、皆が寝静まるのを待つ。
深夜になり、俺はそっと脱衣所へ向かう。
洗濯カゴの奥には、3日分の姉の下着が、眠っていた。
何と、5枚もあるじゃないか!
清潔好きな姉のことだから、こまめに変えていたのだろう。
俺はもう、宝の山を探り当てたかのように、
小躍りしながら、その戦果を部屋に持ち帰った。
あぁ、3日ぶりの姉の生下着・・・。
実は、姉の居ない間に姉の部屋に忍び込み、
タンスの中の下着に手にしたりもした。
が、俺のチンコは反応しなかった。
姉が穿き古して、汚した下着でないと、
満足しない体に俺はなってしまったのだ。
一枚一枚を、ベッドの上に広げていく。
ひとつづつ、丹念に匂いを嗅ぐ俺。
くぅうっ、やっぱ、たまんねぇえ、姉ちゃんのアソコの匂い。
旅行カバンの中で、蒸されてしまったのか、
発酵したチーズの様な匂いさえ、感じられる。
が、俺は、そんなことなど一切構わず、次々と堪能する。
さんざん、匂いを嗅ぎ、舐め回したりした俺は、
次の行動に移った。俺の胸が高まる。
何せ、1度に5枚もゲットしたのは、初めてのことなのだ。
正に、俺の桃源郷オナニーの幕開けだった。
俺は一枚のショーツをまず、頭の上からかぶる。
そして、もう一枚をジカ履きする。
すでに濡れ始めている俺の亀頭が、姉の下着に触れる。
あぁ。気持ちいい。
俺の勃起したチンコは到底、姉のショーツには収まりきらない。
はみ出た亀頭に、もう一枚のショーツを被せる。
おもむろに横になり、胸の上にもう一枚を置き、
乳首をこすってみる。あぁ、すべすべして、気持ちいいよう。
そして、最後の一枚を、顔に乗せる。
姉のオマ○コが、直接触れていた部分を鼻っ面に合わせる。
一番、分泌液の付着が多かったものを選んである。
俺は鼻から大きく息を吸い込む。
鼻腔に、姉の匂いが充満する。
あぁ、何て、幸せなんだ!
頭に被った、ショーツを前にずらして、目の前まで降ろす。
前が見えなくなってしまった。
目を開けても、見えるものは、姉の下着の生地だけ。
俺は、自分が姉のお尻になった様な気になって、物凄く興奮した。
俺は五感を総動員して、姉のショーツを味わう。
俺の中では、姉そのものと、一体化しているつもりになっていた。
チンコが、もう待ちきれない、とばかりに、涙を流している。
もうちょっとの辛抱だからな・・・。
俺はそっと、手をやる。
とてつも無い、快感ッ!
今までしたオナニーの数倍、気持ちいい。
「あぁぅ。ね、姉ちゃんっ。
 いいっ、いいよっ!」
深夜だというのに、俺は声まで出してしまった。
全身を貫く快感は、ハンパではなく、
いつもの半分位の時間で、俺は頂点に昇り詰めた。
「あぁっ!いい。
姉ちゃん、イイッ!」
あっ、でもこのまま射精したら、姉ちゃんのショーツを汚しちゃう。
いけない、ティッシュに出さなきゃっ。
悪いことだと知りながら、直接、姉のショーツに、
ザーメンをぶちまけたくなってきた。
駄目だぁ。今日だけは許してくれぇえ!
俺は、体をピンと張り詰めさせて、最後の瞬間を迎えた。
姉の下着の核心部へ向けて、射出される俺のザーメン。
薄い生地が見る見るうちに、染みを作る。
小さいショーツから、あふれ出る精液。
あぁっ。っっくく・・・。
おびただしい量の放出。
姉の下着を押しつけ、ザーメンでぐちゅぐちゅにする。
一枚では到底ぬぐいきれる量ではない。
できることなら、今ここにある全ての姉の下着を使って、
俺のザーメンを拭きとってやりたかった。
が、俺は、ようやくのところで、それを思いとどまった。
この後、これらの下着は洗濯籠に返さなきゃならない。
ザーメン浸しにしてしまった、一枚のショーツはどうしよう。
俺の精液がびっとりと、こびり付いている。
が、幸い、このショーツは生地が薄い。
これなら、今から手洗いして、干しておけば、
明日の朝までには、乾くよな。
パジャマを着て、こっそり、洗面所に行き、姉のショーツを洗う。
ついでに、他4枚のショーツを洗濯籠に戻す。
ショーツにこびり付いたザーメンを丁寧に洗いおとす。
にゅるにゅるとして気持ち悪いが、仕方ない。
自分がしでかしたことなのだから・・・。
まあ、これくらいでいいか、
どうせ、もう一度洗濯機にかけるわけだし。
固く絞った、姉の下着をポケットに隠して、急いで部屋に戻る。
押入れの中に設置したハンガーに、何とか取り付けた。
これで、後は明日の朝、洗濯籠に戻せばOKだよな。
コトを終えた俺は、布団に入る。
はぁぁっ・・・。
良かったよ。姉ちゃん・・・。
最高に気持ちよかったよ。
隣の部屋で眠る姉に向かい、俺はお礼を言う。
充実感に満ちた俺は、あっという間に、眠りに落ちたのだった。
・・・・・・・・
翌朝、あわてて飛び起きる俺。
しまった。
いつもより、早めに目覚ましをセットしておくのを忘れてしまった。
早く、姉の下着を、洗濯籠へ戻さなければ。
姉のショーツを小さく丸め、ポケットに入れる。
階段を下りて、脱衣所へ着いた俺は、ビックリした。
洗濯が終わってる!
や、やべえ。どうしよう。
洗濯機の中には、脱水が終わった洗濯物が絞られた状態で入っている。
あの中に混ぜるってわけにもいかないよな。
仕方なく部屋へ戻る俺。
とりあえず、今はどうしようもないから、
自分のタンスの奥へしまいこむこととする。
ま、今日の夜、洗濯籠に入れとけば、別に大丈夫だろう、と思い込む。
・・・・・・・
そして、その夜も、また懲りずに、姉の下着を拝借した俺。
相変わらずのオナニーにふける。
お楽しみのあと、昨日の1枚と一緒に、返しに行こうとした俺は、ふと思った。
何も2枚とも返さなくても、昨日の1枚だけ戻せばいいんじゃないか?
今日ゲットしたショーツは、すぐに戻さないで、明日の夜戻すこととする。
その時同時に、新しく出された、脱ぎたてのショーツをゲットし、スリかえる。
この繰り返しをすると、姉が下着を洗濯に出してから、姉の元に戻るまでには、
これまでより一日余分にかかることとなる。
ただし、母が下着類を洗濯するのは、ほぼ2日に1回のペースだから、
戻って繰る下着は2枚づつ。
一応は、出した下着は、穿いた順番に戻ってくるわけだし、
気付かれないのでは、と俺は考えた。
俺は勝手に確信し、ほくそ笑んだ。
そうすると、今までは、すぐに返さなければいけないと思ってて、
できなかったことが、今度から色々できることになる。
姉の下着を一日自由に扱えるなんて!
俺はワクワクしてきた。
姉の下着を穿いたまま、学校へも行ってみよう。
体育のある日はまずいな。
そんな日は、チンコに巻きつけて、登校だ。
これからは、姉と、ずっと一緒にいられるぞ!
それに、ザーメンで汚しちゃっても、すぐに洗えば、
翌日の夜までは、乾くだろうから、これからは、心配なく射精できる。
そんな時は、姉と一緒に居られないけど、仕方ないよな。
何て、素晴らしいリサイクルシステムだ!!
ちょっとした偶然から、ひらめいた素晴らしいアイデア。
俺が姉ちゃんのこと、こんなにも好きだっていうことを、
きっと神様が分かってくれての、ご褒美なんだろうな。
俺は、いつものように、勝手な理屈で、自分を納得させる。
ん?本当にいいのかな、これで?
あ、待てよ。
もし今日洗濯から戻ってたショーツの枚数が違うのが分かっちゃったら、
おかしいと思われるかも。
それだけが心配だったので、
数日間、姉と母の会話に注意していたが、
特に怪しまれたそぶりは無かった。
・・・・・・・・
それから、俺のパラダイスが始まった。
毎日朝から晩まで、姉の下着と一緒。
四六時中、俺は、姉のショーツを穿くか、チンコにまき付けていた。
それまで、一日に一回だったオナニーが、
日に二回、三回と増えるようになってしまった。
更に俺は変質的な行為へ突っ走る。
俺の学校のズボンは割と、ダボダボなので、
ちょっとした小細工を弄することとした。
ズボンの前ポケットの内側に小指ほどの穴を開ける。
チンコに姉のショーツを巻き付けて、はじっこをポケットの穴に通す。
両手の中指に、ショーツをひっかけ左右に動かし、少しづつ刺激を与える。
これなら、どこでもオナニーできる!
歩きながら、電車に乗りながら、そして、学校の授業中に・・・。
俺はありとあらゆる場所で、楽しんだ。
さすがに、教室でやった時は、射精までは到らなかったが、
電車に乗った時は、近くにいた、女子大生風の子の近くでイッてしまった。
ものすげえ、興奮した。
ショーツの回りに、あらかじめティッシュを配置しておいたが、
あまりの精液の量に、学生服を少し汚してしまった。
そして、俺は、更なる野望を思いつく。
姉の目の前で、オナニーをする!
考えただけで、尿道から、カウパー液が染み出てきそうだった。
夕食後、テーブルでテレビを見ているとき、俺は決行した。
姉は、テレビのバラエティに夢中になっている。
姉は、シャワーを浴びた後。
ほんのりとイイ匂いがして、たまらない。
姉が一日穿いていたショーツを既にゲットした俺は、
屹立した肉棒に巻きつけ、スタンバイ状態。
スウェットパンツにも同じ仕掛けが施されている。
あぁ。姉ちゃん。
俺、今、姉ちゃんの下着、チンコに巻いてるんだよ。
姉ちゃんが一日穿いてて、たっぷり姉ちゃんの汗を吸い込んだ下着だよ。
俺は心の中で、姉に話しかけるが、姉はテレビの方を向いたままだ。
俺は、もう夢中になって、中指を動かす。
す、すげえよ、これ。
姉の目の前でしている、ということが、背徳感と快楽度を否が応でも高める。
姉ちゃん、姉ちゃんの居る目の前で、オナニーしてる。
俺、俺、イッちゃいそうだよ。
俺が、絶頂に達しそうになっていた時、ふいに、姉が俺の方を見る。
「アッハッハ!何コレェ!
オッモしろーい!ね、○○ッ!」
姉に突然、話しかけられ、ドギマギする俺。
「○○?
どうしたの?顔真っ赤だよ。
熱でもあるんじゃない?」
そう言うと、姉は俺の方へ来るのだ。
「風邪でも、引いたか?どれ・・・。
熱、測ってあげるよ。」
そう言って、姉は顔を近づけてきた。
てっきり、手をおでこに当てられるのかと思っていたら、
なんと、姉は、自分のおでこを俺のおでこに当てて来たのだ!
姉の、甘い匂いが伝わってくる。
なんて、いい匂いなんだ!
ふと姉の胸元を見る。
げっ、げげぇえっ!
ノッ、ノーブラじゃん、姉ちゃんっ!
前屈みになった姉の胸元で、
姉の豊かな乳房が、丸見えになっている。
「ねーー。チョット熱あるみたいだよ。
薬、持ってきてあげよっか?」
小首をかしげて、俺を見る姉。
何て、可愛いんだっ!
姉に話しかけられていてから、
チンコへの刺激は中断していたのだが、
興奮は、頂点に達していた。
「い、いいよ。俺、もう寝るから。」
と言って、立ち上がった瞬間、肉棒に刺激が伝わり、
俺のチンコは射精を開始してしまった。
「っあぁっ、・・・ぅっ。」
思わず、その場にうずくまる俺。
姉が、心配そうに、俺のことを抱え込む。
「大丈夫?○○、平気?」
俺が、姉をオナペットにして、目の前で、
姉の下着を使って、射精したっていうのに、
姉は、優しく俺のことを心配してくれている。
姉ちゃんっ!何て、優しいんだっ!
「だ、大丈夫・・・。
お、俺、もう部屋戻るわ。
あ、でもその前に、サッパリしたいから、シャワー浴びる。」
「ダメよ、シャワーなんか浴びちゃ。
さっさと寝た方がいいよ。」
そうも言ってられないのだ。
俺には、このザーメンまみれの姉のショーツを洗うという
大事な仕事があるのだ。
「熱い風呂に入って、すぐ寝れば直るっていうじゃん。
俺、ちょっと、風呂の火、点けてくる。」
「本当に大丈夫なの?」
「う、うん。」
俺は、前屈みになりながら、部屋を出て行く。
早くしないと、姉が俺の精液臭に気付いてしまう。
何とか、姉をだまくらかし、風呂に逃げ込んだ俺。
ふぅーーっ。
危なかったな。
でも、すっげく、気持ち良かったぁ。
姉ちゃんの顔見ながらするオナニー、最高だったよ。
ザーメンが染みこんだ、姉のショーツを洗い流す。
絶対、止められないよ、これ。
姉ちゃん・・・。姉ちゃんの下着に俺、もうメロメロだよ。
姉ちゃん、大好きだよ。
姉ちゃんの下着も大好きだよ。
俺の姉ちゃんッ!!
明日も、あさっても、いつまでもずっと姉ちゃんと一緒だよぉおっ!!



近親相姦 | 【2017-08-29(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ビールで心を落ち着かせて・・・

本日の出来事。

直接書きます。

状況
オレ:32歳
嫁:32歳
結婚5年目
小梨
レス2~3年くらい

で、本日の件。

朝、hotmailにログインした形跡が履歴より発見。
昨日飲んで帰ってきて夜遅くにメール見たんだろうね。。飲んでたので履歴消し忘れたか?
ちなみに、うちはお互いのメールはオープン。携帯もお互い自由に見れる。
そんな取り決めを決めたのは結婚したとき。言いだしっぺは嫁。

で、hotmailにログインを試みるが・・・メルアドもパスワードわからずログインできず。
すかさず嫁携帯のWEB閲覧履歴を探索。あった。ラブラブメール。
(さすがに普通の携帯メールは一切痕跡無かった。・・・そこまで馬鹿じゃないか。)

今朝までまったくそんなそぶり無かったので、内容を見て、手が震えた。呼吸が上手くできなくなった。

震える手のまま、朝風呂中の嫁を突撃。
オレ:「hotmailのアドレスとパスワード教えろ!」
ヨメ:「なに?hotmailなんて」ちょっとキョドッてる。
オレ:携帯を見せて、「もう判っているんだよ!」
ヨメ:「やましいこと無いから。後にして。」
オレ:「今すぐ教えなきゃぶん殴る。」
ヨメ:「言っている意味がわからない!」
瞬間、渾身の力でヨメの背中をけりつける。
ヨメ吹っ飛んで浴槽の鏡に頭強打。
さらに首根っこ捕まえて両手平手打ち。
そのままPCの前まで無理やり連れて行き、強制的に入力させる。

・・・でるわでるわ。
ちなみに相手は一部上場企業の社長でした。けっこう若手社長です。
一回のOLの癖に(しかも仕事はかなりできない)、
やけにお気に入りだと思ってたんだが・・・。
相手の名前出しちゃいたいけど、名誉毀損で訴えられても困るので。

で、
会いたいだの、月曜日はどうする?だの、金曜日は奥さんのがうるさいんだっけ?などなど。
おまけに(以下メールそのまま引用)
「こんなの見つけた。
高いけど・・・
でも、これで早期に別れられるなら、結果的には安いかも?
そこまで嫌われていたか。
この瞬間ヨメがただの汚い肉の塊に見えました。

その後もヨメが嘘を言い、それが嘘であるのがメールに残っているので暴くという繰り返し。
で、何故か(オレと)別れたくないないそうです。意味わからん。風呂場で蹴った&吹っ飛んだ(笑)のにね。
曰く「恋愛している状態(自分に)酔っていた。」そうです。
体の関係は無いらしい。・・・信じられるか!!

ちなみに、80万のミキモトのパールネックレスや30万のティファニーのネックレスなど、意味のわからんプレゼントもらっていたんだよね。
「皆にあげているから」って・・・そんなわけあるか!!

その後、ヨメの家族にそれらメールを転送。すぐに何件か電話が来て。ただひたすら謝られました。
それこそ決定的な証拠が無いので、相手を訴えるなどできませんが(財力に差がありすぎ、相手が悪い。)、少なくともヨメはコテンパンにしたい。信頼を裏切ったしね。
#せめて相手の住所が簡単にわかれば、相手奥さんにこのメールのコピーぐらいは送ってあげたいけど。。。
#今後の人生を考えると、あまり危ない橋は渡らないほうが懸命と判断。

とりあえず、携帯、財布取り上げて、免許書1枚渡して実家に帰れと命令。
車は結婚したときに嫁が持ってきたやつなので。

そういえば、去年家買っちゃったよ。ローンがあと30年近く残っている。はぁぁ。

で、普段2時間で実家に着くところ、5時間経っても着かないらしい。
もともと鬱気味なところもあったので、自殺してくれたかな?

とりあえず、今日1日ずっと手が震えてたけど、アルコールを口にしたら落ち着いてきた。
偉大だね。アルコールは。

今日の出来事なので、勢いで書いてみた。オチなし。すまん。


その他 | 【2017-08-28(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エロ写メと輪姦話

俺はあんまり関わってないんであんまりこう、興奮するような描写はないんだが
もう数年前のマジ話。

高校2年の時だったんだが、俺らの学年でエロ写メが出回った事があった。
場所は車の中みたいで座っている女の子の両足が思いっきり広げられて
所謂M字開脚させられてる感じの写メ。
画面の両脇から違う男と思われる手が女の子の両足を押さえてる感じ。
スカートは履いててパンツは穿いていなかったからモロ見え。毛は薄かった。
女の子の口の上から途切れてたから顔はわからないけどスレンダーで結構可愛い感じ。

エロ写メ程度はまあインターネットで色々見れるわけだし、学校じゃそういうのも流行ってたが、
その時に話題になったのは何より着ている制服がうちの制服だった事。
しかもリボンが赤でうちの学年。
リボンは学年ごとに色が違うから、うちの学年か若しくはその3年上って事になる。
3年上は今更ありえないんじゃね?って事でうちの学年って事は確定って噂が立った。

最初はごく身内だけで回されてたみたいなんだが、まあ高校生のやる事だから
「お前だけな。誰にも渡すなよこれ。」
って感じであっという間に一部の男子連中に広まった。
まあそういうの興味ない奴らとかハブられてるような奴らは見てなかったが、
どっちにしろまあクラスの3分の1位の奴らは見てるって感じ。

多分その写メ持ってた奴皆そうだったろうが
同級生と思われる子のマンコなんて見る機会無いし、正直抜きまくった。
で、当たり前なんだが1週間くらいして落ち着いてから
この子誰だ?ってのとこの写メの出所探しが始まった。

特定できそうなのは口元と体型(痩せ型)ってだけだから噂ばっかり先行したけど
エロ妄想溢れた男連中だから皆して結構マジになって探した。

そのうち3人くらいこいつじゃね?って候補が上がった。
1人はバスケ部のAって子。この子は結構可愛い。
次がサッカー部マネのB。この子はそんな可愛くないけど結構愛嬌があって男からの人気は高い。
最後が帰宅部のC。この子はマジで可愛い。
でもファミレスでバイトしてて同じクラスの奴と付き合ってたし可能性は低いか。って感じ。

なんで3人に絞れたかって言うとまあ口元と、体型とあと肌の色が大体同じっぽいからっていう理由。
正直言っていい加減な理由だったと思う。
正直俺は男にそこそこ人気のあるA、B、Cってのがまた願望っぽいし嘘くせえと思ってた。
まあでも確かめる術なんてないし、可愛い子だと思いたいし、
俺は好み順でA、C、Bの順にローテーションで想像しながら抜いてたw

で、まあ最初はそんな感じでエロ写メ+噂レベルだったんだけど
暫くして調子づいてる奴がデカイ声で話とかはじめて
女子とかにばれそうって段階で事態が変わった。

まあ何があったかというと
俺と同級の2年のDQNグループのある一部が「変な噂立ててんじゃねえよ。」ってキレ始めた。
エロ写メ回したら殺すとか言い出した。実際殴られた奴もいた。

まあ俺ら一般人はDQN怖いし。こっそり写メは回ってたけど一気に噂は下火になった。
ただ不思議な事にA、B、C共にDQNの誰かの彼女じゃ無かった事。
普通例えばA、B、Cの誰かがDQNの彼女でDQNが切れたって感じになると思うけど
そういう訳でもない。

まあ、不思議とは思いつつ俺は写メ見て抜いてたんだが
そのうち今度はもう1枚写メが出回り始めた。
今度も顔は見えなくてラブホみたいな場所で
うちの制服着た女の子がバックからある男にやられてる図を横から写した感じの写メだった。
女の子は上半身裸で下半身はうちの制服のスカートだけ。
スカートは捲り上げられてて結構ごつい感じの男に後ろからされてる感じ。
男も女も顔は切れてたけど、女の子は多分前の写メと同じ感じのスレンダーな感じだった。

その写メも結構衝撃的だった。即保存した。
バックでされてる感じもエロかったし、釣り下がった感じの小さめのおっぱいの先端もピンクで
そこらのエロ本とかよりかなりリアルな感じだったし。
小さめの彼女の体に圧し掛かってる感じで、
彼女は何か男に尻だけをこう、すげえ高く持ち上げられててかなり体でかい感じの男がおもいっきり突いてる感じの構図。
男の方は色黒で、サーファーっぽい感じだった。

ラブホの室内って感じで薄暗かったし画質も悪かったけど強烈にエロく感じたな。
俺に写メくれた奴も興奮してたし。
でもDQNの事もあったからその写メはあんまり出回らなかったと思う。
俺も誰にも回さなかったし。
今度はよりビジュアルなかんじで想像できたから相変わらずA、C、Bでローテーションして抜いてた。

まあでもなんていうの?リアリティーは無かったのよ。
俺も強烈に興奮しつつもまあ嘘だろ。みたいにも思ってた。
隣の席の子にこいつかもとか思いつつ(まあ背とか体型違うから絶対無いけど)
ねーよwみたいな感じ。

それがちょっとヤバイかもと思ったのは教師が出てきてから。
1ケ月位してから帰りのミーティング(クラス会)みたいので男だけ呼ばれて
その場に生活指導の教師(背小さいけど鬼怖い)がやってきて
「お前ら携帯で写真を撮ってるかもしれないが、女の子の裸の写真とか持ってないだろうな。」
って言われた。まあ無論持ってるなんて言う奴はいないんだがクラス中シーンとなる。
「うちの学校は携帯の持込は禁止してないけどな。学校の中では電源入れちゃいけないってのは知ってるよな。」
守ってる奴いないけど俯く俺ら。
結局生活指導の奴が
「もし、そういうのを持っているならすぐに消しなさい。」
って言って終了になったけど、かなりヤバイ。っていう空気が流れた。

俺もヤバイと思った。正直写メ消そうかとも思った。
逆に妄想にはターボが掛かって消せなかったけどなw

でもまあ、俺らの中では徐々に下火になってはいった訳だ。
DQNも怖いし、教師も怖いからな。少なくとも人前で出すような奴はいなくなった。
俺もA、C、Bの順で妄想はしてたけどもう誰にも写メは渡さなかったし、写メくれた友人と時々話すくらいだった。

で、1ヶ月位して夏休みに入って完全にその話題は途切れた。
夏休み明けにはその話してる奴いなくなったしな。

でも、秋頃に今度は違う噂が広がり始めた。
それも俺は写メくれた友人経由で聞いたんだけどな。
うちの高校のOBにうちの学年の子でレイプされた子がいるっていう噂だった。

友人はマジ内緒だけどな。マジで。とか言ってたけど
正直嘘臭いと言えば嘘臭いと思った。
あの写メ経由の噂じゃね?みたいな。

そしたら友人は結構マジ顔で「だってあいつが言ってたしマジだぜコレ。」とか言う訳だ。
あいつとはなにかというと
DQN⇒あいつ⇒友人⇒俺という流れがあると思ってもらえればいい。
あいつはDQNなんだけど俺の友人とマジで仲が良いっていう関係。
俺も喋る事が結構あって、一緒に桃鉄やった事も何回かあった。
DQNの割に喋りやすい+話面白いやつなんで
俺的にはあいつがDQN?みたいな感じの奴。

まあでもレイプとかまでいくと結構怖いつうか関わっちゃいかんみたいのがあって
「マジかよー」とかいいつつ深いところまでは聞かなかった。

まあでもレイプとか結構あるのは知ってたが。
うちのおかんがでかい病院看護婦なもんで結構話だけは聞く事があって。
無論おかんだから変な事は言わないけど、おかんは深刻な患者とかいると
親父とかにストレス発散のためか何か結構患者の話するのよ。
そうすると年に、下手すると数ヶ月に一回くらいはレイプされた子っぽい話とかも自然と聞くわけだ。

だからもしかしたら、って言うのはあって、逆にそれだからこそなんつうか怖かった。
写メそうやって見てみると一枚目は両足を違う男っぽい手が押さえててそうすると撮ってる奴含めて3人はいる訳だ。
2枚目は少なくとも撮ってる奴とやってる奴で2人はいる。
ってことでもしかしたらマジかもとか思って結構ビビり入った。

まあでも正直それはそれで興奮したってのも本音だけどな。
AとかCが(Cはマジ可愛かったけど実は俺はAの事がそこそこ好きな感じだったのでAがそうだったら嫌だったが)
そんな風にされてたらってのも結構妄想対象になった。

つ?

まあそれでも追加の情報もなく、俺に情報源がある訳でなし、そんな噂がある程度の話だったんだが。

秋頃になって、忘れかけてる頃に情報源のあいつ(Dとしとく)と友人(Eとしとく)と俺とで遊びに行く事になったのよ。
なんかEが映画見てぇみたいな事言ってて、俺もいくっつったらDも行く事になったって経緯だった。

まあ3人とも何回か遊んでたしな。DはDQNでも面白いし。結構盛り上がったわけだ。
で、映画見た後マックで喋って、それからEの家でゲームでもやろうぜって話になった。
で、3人でゲームやった訳だが。

酒が入ったのもあったし
その時にDから色々な話を聞かされる事になった訳だ。
まあ、聞かされたというか聞いたんだけどな。興味あったから。
Dも喋りたかったみたいだったし。

切欠はゲームやってる最中だった。
DがEに「なあ、F(俺)ってあの事知ってんの?」とか言い出したわけだ。
Eは「あーー言ってねえよ。」と。
当然俺は「何だよ。」ってなると。

DはDQNだけどなんていうの?ちょっとでも馬鹿にするとぶん殴るとかそういうタイプじゃないから
俺も結構気安くしてて
「言えよなんだよお前ー」
とか言うと、Dが笑いながら「お前絶対言うなよ」とか言う訳だ。
「何だよ。」
「あの写メあんだろ?前に噂になった奴。誰だか教えてやろうか。」
と。
Eを見ると視線逸らしてやがる。
マジっぽい。
もうこっちはそれ聞いただけで土下座状態。
A、B、Cの誰かなのかそれとも他か興味ありまくりんぐな訳だ。

「え?え?マジ?誰マジ?」
とか言って俺が問い詰めると
「マジで言ってないの?E」
とか言って焦らしてくる。
EはEで
「言ってねえよマジで。」
とか言って俺はもう早く言えよ誰だよおい。とか言いつつ。
でも中々言わない。
「じゃあ、まずA、B、Cって噂あったじゃん?その中にいる?」
とか言うとDが
「ああーーーまあ、な。」
とか言う。いるの か よ!
「誰だよいえよ!」と言うと
すぱーとか煙草ふかす。
まあでも言う気あるなと思ったから俺も付き合って
「B?」とかいうと首を振る。

で、今度は「A?」って聞いた。
正直Aとは喋った事もあり、結構気に入ってる子だからドキドキしつつ。
そしたらDが
「ちげーよ。CだよC」
と遂に告白。
マジかよー!とひっくり返る俺。
ついに写メの子が判って結構マジで衝撃的だった。
Cはかなり可愛いしな。
しかも夏休み明けのレイプの噂もCだったらしい。
やっぱり写メとその噂は一緒の事だったと。

で、俺へのからかいモードはまあそこで終わって、それからDが色々と教えてくれた。
つーか話したかったらしくべらべら喋ってくれた。

ここからはD談の話な訳だが。

きっかけはCのバイト先にうちのOBのDQNの友達がいた事だったとか。
Cはバイト先でも可愛いとか言われててそのOBの友達が狙ってて、でもCには彼氏がいるからダメとかで断られたと。

「あのバックの写メあるだろ?あれがそのOBの友達の○さんって人。」
Dのその言葉でいきなり写メがさらにリアリティーあるものに。
あの色黒の奴か。

で、Dいわく、その○さんがうちのOBと飲んでる時に「レイプしてー」
みたいな話になったとか。
最初は冗談だったらしいんだけど○さんがCの学校名を言うと
OBが「それうちの学校じゃねえ?」
と、で、OBもやりてえみたいな話になって、後輩のDの友達にCって子はどんな子だよ?みたいな質問が来たらしい。
で、うちのDQNも「かなり可愛いっすよ。彼氏いますけど。」って答えたもんだから
OBがやる気になってしまったと。

どうやってやったのかはDいわく
「いや、よくわからねえけど、バイト帰りにOBがワンボックスに連れ込んだとか言ってた。」

さらったその時は○さんは参加せず、OBだけだったらしい。
時間は多分バイト帰りだし大体夜10時だからその位の時。

で、Cはワンボックスに連れ込まれてOBに輪姦されたらしかった。
一枚目の写メはその時の奴だとか。
輪姦する前に写メ撮り捲ったらしい。
OBは4人いて夜中の3時位までマワシまくって、それから解放したらしい。
Cはそれまで彼氏としかも数回しかした事無くて
OBはそういう事全部聞き出して全部写真に撮ったと。
全員その時は2マワリまでやったらしい。

私怨

で、そこから巧妙なのがそれ以降OBはCの前に顔を出さなかったらしい。
で、Cもすげえ傷ついて3日程学校休んでバイトも辞めたらしいが
そこで○さんがCに対して噂聞いたよ。と電話したと。

で、Cは誰にも言ってなかったから焦りまくって
○さんが俺が解決してやるよと言う言葉に飛びついた。

なんかDQN連中の中で噂になってるぜとか○さんはCに言ったらしい。
で、俺が納めてやるよ。って事を言いつつかなり無理やりCをやったと。
Dいわく、○さんヤバイ橋渡るんだからふざけんな。とか言ってCに納得させたらしい。

何回かそうやってCをやった後、まあOBの圧力もあったんだろうな。
○さんがOB連れて来て、またCを輪姦したらしい。

その時の輪姦も凄くてOB連合わせて10人くらいいたらしい。
2枚目の写メはその時のだとか。

Dいわく
「写メだけじゃなくて携帯で撮った動画もあるぞ。俺持ってねえけど見せてもらった。」とか。
「Cが「いやっいやっ」とかいいつつスッゲエエロい声出してんの。」等。

2回目でOBも余裕あったらしく
Cはバックで後ろからやられながら咥えさせられたり両足広げられて全員に見られたりとかしたらしい。
で、OBは入れ代り立ち代りってかんじで部屋に入って結局一日中Cはやられまくったらしい。

Dは色々知っててまあ正直その話はかなり興奮した。
随分長くなったからはしょるけど。

で、どうなったかっていう話なんだが。

結局一年後位にエロ写メだけじゃなく、
俺は見なかったけど動画まで流れて噂が広まった。
結局警察が入ったらしく○さんは捕まった。後OBの2人も。
ただレイプじゃなくてなんか違う理由で捕まってたと思う。
一時期新聞に小さく載ったから大騒ぎになった。

学校内では一部しかCって事を知らなかったけど噂は流れたな。
DQNとかもヤバイと思ったらしくCって噂が流れると打ち消してたからCも卒業までは出来た。

土地柄悪い場所にすんでるから色々聞くけど
これは俺的にはかなりリアルでヤバイ話だった。

まあそんな所。長文スマン


レイプ・痴漢 | 【2017-08-28(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

昨日の出来事。

去年くらいからの出来事。

24歳になってもひとっつも出会いのない私は、「出会い系サイト」を使ってみることにした。

とあるサイトは、ポイント制。
メール一回5ポイント。(1ポイント10円)
で、いろいろやってみると女の子とメールが出来た。

最初のうちは、やっぱりメールで会話して仲良くなって実際に会ったり出来ればと、結構お人好しな自分でいた。

そして、三ヵ月後。。相手にそろそろ会いたいと告げると・・「まだ無理。まだ怖い。」と返信。

「・・・つか、オレ騙されてね?」←気が付くの遅い。

そして一人目終了。

ぜんぜん懲りずに再びメールを出してみる。

今度は、すぐに会える人。もしくは直メールで話せる人を探す。

大抵の返事は、「いきなり無理。もっと仲良くなってから。」そりゃ~そうかとも思いつつ、めげずに探す。

・・・二ヵ月後。
もう無理じゃね?つか、どうでもいいや。このまま一生童貞かしらん?ww 
と、頭を過ぎる。

すると掲示板に新しい書き込み。

「こんなとこでほんとに恋人できるんけ?にやにや」

と書かれたもの。

最後にするか~、と思いメール送る。

「こんばんわ、つかみんなお金かポイント集めにこってるみたいね」とメールを出す。

ポイント制のサイトで男がポイント使う(メールなどを送る)と女の子にポイントが還元されてポイントに応じて現金や懸賞があたるのが売りらしい。(このサイトに女で登録したらそう宣伝してた)

返事が来る。
「あたし別にお金要らないし、他になんか貰えるんだ~。にやにや」

「みんな目的一緒でしょ?誰も直メで話してくれんし」
と最後にメルアドくっ付けて送ってみた。

すると
「みんなびびりやなw」って直メで返信してくれました。

つか、かなり嬉しかった・・。
舞い上がってしまった。

お互いの写メ交換していろいろメールで話す。
エロ話やらちょっとだけエッチな写メを送ってくる相手。

そんなこんなで数日が過ぎ。

ある時、「あたしのアソコ見たい?」とメールが。

「見たい!」の即答返信(数秒)のオレw

そして「おやすみ(泣)」とメールの返事と写メが。

すげ~~!!と思い写メ保存。

風呂中だったので、出てから返信すると、受信相手が存在しません。

・・・は?

そして、一回目の音信不通。

数日後。

その子の写メをいまだに消せずにいる自分。

なんでアドレス変えたのかが分からなかった自分。

・・掲示板に書き込んでみようかな。

「○○○どうしていなくなったの?さみしい」的な書き込みをしてみる。

「他でやれよ!」とか
「あたしじゃ駄目ですか?」のメールを無視して数時間。

「○○○でしょ?知ってるよ。サイト教えたのあたし」

とのメール。

相手は、どうやら自分との話をその子にもしてたみたい。

今彼女どうしてるの?と聞くと、自宅謹慎中との返事。

詳しく聞くと、どうやらアソコの写メを撮っている時に親に見つかって携帯を言語道断で破壊されたらしい。

話せる?と聞くと、あした○○○の家に遊びに行くから!との返信。

そしてどうやら、お母さんが味方になってくれたらしい事もその後判明。

お母さんの携帯からメールで「浮気したら駄目よ!来月には出られるから^^」

と返事。

「うん、待ってるから」と自分。

そして、また何日かメールを続けると、相手が存在しません。の表示。

・・・親父さんにまた見つかったのかな。と自分。

そして、親友さんにメールを出してみる。

○○○にまってるから!そう伝えてメールを出した。

分かった^^
あたし元彼とよりが戻って、アド変えるから~。
君と話してるの見つかるとヤバいし、とりあえず伝えておくから~。

の返事。

はぁ?じゃあアドだけ教えて!って送ったらもう既に変わっていた。
運転中じゃなければ・・タイミング悪すぎorz

そして・・・現在。

昨日の事。

某掲示板に○○○知ってますか?投稿。

数日後。

友達だよ!その子ハーフでしょ?!のメール。

ドイツ人二世らしいことは聞いていたので、どうなったのかその子に聞いてみた。

その子は悪い男に捕まったらしい。
妊娠したらしい。
車を勝手に売られたらしい。
現在は、家を出てキャバ嬢をしているらしい。

そう分かった。

・・・待つことしか出来なくてごめんなさい。
・・・傍にいてやれなくてごめんなさい。
・・・もっと自分が行動していれば自分が幸せに出来たのかも知れません。

最後に、自分のことを聞いてみた。

忘れて下さい。との返事。

昨日は、ボロボロ泣きました・・・。


純愛・恋愛 | 【2017-08-28(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

キャラクターショーでのバイト中に


イベント会社のバイト説明会に行ったら、偶然にも同級生の長谷川さんがいた
長谷川さんは背が小さくて、すごくおとなしい子だった
俺は長谷川さんとは 一度も喋ったことがなかったが
周りは他人ばかりだったから、とりあえず2人並んで座ってバイトの説明を受けた
バイトの内容は夏休み期間の間、2週間にわたって遊園地の一角で行われる
キャラクターショーの会場案内 俺は入口係員で、
長谷川さんはベビーカー預かり所に配置された。

ところがこのイベント、客があまり来ない、平日はショーの時間になっても
客がいないこともよくあり、ショーの中止もあった
イベント会社の人はコスト削減を考え、スタッフの削減や配置換えなどで
何人かのスタッフが辞めさせられ、会場入口付近は実質
俺と長谷川さんと もぎりのおばさんだけでやっていくことになった
それでも客は来ない、遊園地自体にはお客さんは来ているんだが
肝心のショーを金払って見てくれる人がいない
そこでショーの会場入口付近で、キャラクターの着ぐるみ(人形)を着て
客引きをすることになったが、キャラショーに入っているスタッフは別会社の人で
「契約の関係でそんなところに人は出せない」との事

俺が着ぐるみに入っても良かったんだが、俺は背が高くて入れなかった
イベント会社の人が背の小さな長谷川さんに「長谷川さんはどう?」と聞いた
長谷川さんは少し考えてから「やります」と答えた

長谷川さんはショーのスタッフから着ぐるみについての注意点と
動きのレクチャーを受けたあと着ぐるみに入った
大きなタマゴみたいなヤツに耳と足の生えたような着ぐるみだった

まず、大きなタマゴに長谷川さんが頭からすっぽりと入る
同時にタマゴについている左右の耳の部分に中から腕を入れる
次に足を靴の着ぐるみに通す、すると丁度タマゴの下から足が出ている様に見える
が、この着ぐるみの「足」の部分がとにかくでかい!先に足を付けてしまうと
タマゴが付けれなくなるほどだった
ショーのスタッフは着付けが終わると「じゃあ、外す時はコレと反対の事を
していけばいいから、頑張ってね」と言い残し、ショーの準備に戻っていった

会場前での着ぐるみはやはり目立って、子供を呼ぶにはいい作戦だった
しかしこの着ぐるみは 視界があまりよく無く、足元の方は見えないので
俺は長谷川さんのすぐ横について、足元に駆け寄ってくる子供たちの位置を
長谷川さんに教えたり、着ぐるみが歩くのに危なく無いようにアテンドをした

ショーが始まると俺たちの方は休憩となった、休憩所に入ってすぐに俺は長谷川さんの
着ぐるみを脱がした

まず、タマゴ型の着ぐるみの下の 大きなぬいぐるみの足から
長谷川さんの足を抜こうとしたが、この時 片足立ちとなり一苦労
何とかバランスを保ちながら片足を抜くと、又もう片方の足を抜くのに一苦労
それでも何とか両足を抜く事が出来てはじめてタマゴから出ることができる

俺がタマゴに抱きつくようになって、下からガバッとタマゴを上に持ち上げ
着ぐるみを外すと、中にいた長谷川さんは汗だくになって、顔も真っ赤になっていた
俺が「大丈夫?」って聞くと「すごく暑いし、歩きづらい」と言った
とてもきつかったみたいで、お茶をゴクゴク飲んだ後、座り込んで動かなくなった

ショーは1日3回で、つまり長谷川さんは1日3回、客引きのために着ぐるみに入る事になる
その時は3回目のショーの開始前の客引きだけだったから1回だけで済んだが
明日からこれが3回・・・俺は長谷川さんがすごく心配だった

次の日の朝、集合場所で長谷川さんを待っていると 昨日までとは違って
ものすごくラフな格好で長谷川さんが現れた、Tシャツに
デニムのショートパンツだけで 今風のちょっと大きめのベルトをしていた、
着替えも持ってきたのだと言う

会場に着き、開園30分前になった所で、入口業務はもぎりのおばさんに任せて
俺と長谷川さんは着ぐるみの準備に取り掛かった
長谷川さんはまず、靴と靴下を脱ぎ 裸足になった
そして腰に巻いている大きめのベルトを外すと、俺に「お願いします」と言って
両手を挙げた、 俺はタマゴ型の着ぐるみを、長谷川さんの手が
うまく耳の部分に入るように注意しながらタマゴを長谷川さんに上から被せた
そして大きな靴を履かせる、これがまた一苦労、タマゴが重たいので
どうしても片足立ちになるとバランスを崩してこけそうになる
俺は長谷川さんの体を支えながら何とか両方の靴を履かせた

開園すると会場前にもお客さんが集まり、長谷川さんはすぐに子供たちに囲まれた
着ぐるみの長谷川さんは子供たちと握手したり、一緒に写真をとったりした
俺も横に着いて子供たちの順番を整理したり、お父さんにショーの開始時間を
案内したり、チケットの説明をした

1回目のショーが始まり、俺と長谷川さんはやっと1回目の休憩に入った

休憩所に入りすぐに俺は長谷川さんの着ぐるみの靴を脱がせた
脱がせるのは2回目なのでだんだんと脱がすコツが解ってきた
着ぐるみの「耳」の中に入っている長谷川さんの手で俺の肩に捕まらせ
俺はしゃがんだまま 子供の靴を脱がすかのように
長谷川さんの足首を掴み、持ち上げて靴を脱がせる、もう片方も同じように
脱がした、長谷川さんの足には何本もの汗の筋がついていた
着ぐるみのタマゴを外すと、また中から真っ赤な顔をした長谷川さんが現れ
「暑い・・・」と言った 前髪がぴったりとおでこに張り付いていたが
そんなことより休憩したかったようなので、俺はペットボトルの水を渡し、座らせた

ものの1時間ほどで長谷川さんは回復した、弁当も普通に食べ、笑顔も見せていた
新しいTシャツに着替えていたが、ブラに残っていた汗がシャツを濡らしていた
2回目のショーの前に 再び長谷川さんは着ぐるみに入った
俺も長谷川さんもだんだん慣れてきて、5分ほどで着替えが終わって、
2人でお客さんの呼び込みに出た

外は気温が30度を超えていて 炎天下だった、着ぐるみを着ていない俺ですら
かなり暑かったので、着ぐるみの長谷川さんの辛さが容易に想像できた
開演10分前になると、着ぐるみの中から長谷川さんの「はあー、はあー、」
と言う声が聞こえてきたので、少し早めに休憩所に戻った
急いで着ぐるみの足を脱がすと、タマゴの中からモワッとした熱気が出てきた
炎天下の中、汗だくになった長谷川さんの汗と熱気が着ぐるみの中を充満していた
「外すよ」と声をかけて俺はタマゴを引き抜いた
長谷川さんは前髪どころか、Tシャツ全体が汗で濡れてぴったりと体に張り付いていた
顔を真っ赤にして、久々に吸う新鮮な空気を深呼吸するかのようにして息を吸った

座り込んで動けなくなっている長谷川のシャツの裾から汗が滴っていた
俺が「少し楽になったら、早めに着替えたほうがいいよ」と言うと
「・ ・ ・ うん、着替える」と言ってゆっくりと立ち上がった

3回目の客引きの前、俺が長谷川さんにタマゴを被せ、靴を履かせようとしたら
タマゴの中から足元に、長谷川さんのショートパンツが脱げて落ちてきた
あまりの暑さに、ショートパンツすら履いていたく無くて
脱いだのだろうと思い、俺は無言でショートパンツを足から外してやり、靴を履かせた

外は 日差しは若干落ちていたが、まだ けだるい暑さが残っていた
長谷川さんの着ぐるみは 疲れなど微塵も感じさせず、子供に愛嬌を振りまいた
3回目のショーが始まり、俺と長谷川さんは休憩所に戻った
俺がもう慣れた手つきで長谷川さんの足から靴を脱がすと
タマゴを取り外す前に、長谷川さんのショートパンツを着ぐるみの中に入れてあげた
長谷川さんがショートパンツを履いた後、タマゴを外してあげようと思った
そうでないとタマゴを外した瞬間、下着姿の長谷川さんが出てきてしまう
俺がタマゴの下から手をいれ「長谷川さんコレ履いて・・・」と俺が言うと
長谷川さんは「・ ・ ・ 履けないから履かせて」と言ってきた

よく考えると長谷川さんの「手」は着ぐるみの耳の部分に入っていて
ズボンを履くなんて事は出来ない・・・・
じゃあ、脱いだときはどうやって脱いだんだろう と思いながらも
ショートパンツの足を通すところを広げてやり、長谷川さんの足元に置き
足首を掴んでショートパンツに両足を通してあげた
タマゴの中には下着姿の長谷川さんが・・・と思いながらも
両手でしっかりとショートパンツの横を掴んで上に引き上げた
が、途中までしか上がらない、タマゴの下部分が邪魔をして手がそれ以上入らなかった

俺は少し強引にタマゴを腕で押し上げながら、ショートパンツを腰まで履かせた
途中、下着に俺の両指が触れた、かなり汗で濡れているようだった
手探りでショートパンツのボタンを探し ボタンを掛けようとした
長谷川さんのおへその辺りで 左右の止め具を合わせ、ボタンを穴に通した
そして次はファスナーの金具を手探りで探した、なるべく変なところを触らないように
気を付けながら金具を探し出し、ゆっくりとファスナーを引き上げてやった
長谷川さんは「ありがとう」と言い、俺はタマゴを取り外した

着ぐるみから出てきた長谷川さんは、相変わらず真っ赤な顔をしながら、俺に
「へんなことさせちゃってゴメン」と謝った、俺はファスナーを上げる時に
手に感じた下着と肌の弾力を思い出しながらも
「いいよ別に、それよりお疲れさん」と言ってペットボトルの水を渡してあげた

それからは、暑い日には 俺が長谷川さんの着替えを手伝った
やはりズボンは履いていない方が動きやすかったらしく
毎回、タマゴを被ってからズボンを脱がして
逆にタマゴを外す前にはズボンを履かせた
その度に長谷川さんは「なんか私、赤ちゃんみたい」と言っていた
最初にショートパンツが脱げたときは全くの偶然で、1回目のショーの後
体を楽にするためにパンツのボタンを外していて、そのまま忘れていて
タマゴを被る時に一緒に脱げてしまったらしい
長谷川さんが「どうしよう!」と思っているうちに俺がショートパンツを
足から外してしまったので、何も言えなかったらしい
俺が「そうだったんだゴメン!」と謝ると 長谷川さんは笑っていた

その日は朝から 30度を超える真夏日だった
炎天下の中での客の呼び込みが終わり、着ぐるみの長谷川さんを休憩所に連れ帰り
俺がいつものようにズボンを履かせようとすると「暑いから後でいい!」
と長谷川さんが怒ったように言った、声の様子から、相当暑いんだろうと思い
タマゴを一気に引き抜いた、汗でずぶ濡れになった下着姿の長谷川さんが現れた
長谷川さんは力なくその場に座り込むと下半身下着姿のまま「暑い!」と言った
長谷川さんの体から湯気が出ていた、俺がペットボトルの水を渡しても
受け取る気力が残っていないらしく、座り込んだままだった

下半身を隠すようにと思い、俺がタオルを掛けてあげても「要らない!」と言って
振りほどいてしまった、長谷川さんが こんな風に不機嫌になったのは初めてだった
俺は何とかしてあげたいと思い、長谷川さんの後頭部から少しずつペットボトルの水を
静かに流し、冷やした
長谷川さんは小さく「あ ・ ・ 」と言った後「・・・あー気持ちいい」と言った
流れる水が長谷川さんの体を伝わって流れ落ちた

長谷川さんはもう1度「気持ちいい!」と言い、顔を上に向け
水が直接自分の顔に当たるようにした

俺は長谷川さんが後ろのめりにならないように背中を支えながら
長谷川さんの額や頬に なるべく少しずつ水を流した、
真っ赤になっていた長谷川さんの顔がだんだん元の白さを取り戻していった

長谷川さんの唇に水を流すと、ゆっくりと唇を動かし 水を飲んだ
俺はなるべくゆっくりと水が流れるように気をつけながら水を飲ませた
こぼれた水で長谷川さんの胸元が濡れていた

ようやくして長谷川さんはいつもの落ち着きを取り戻し笑みを浮かべながら
「気持ちいい・・・もっと水かけて」と言った

2本分のペットボトルの水を使ったが、長谷川さんは相変わらず上を向いたまま
「もっとちょうだい」と言った
俺が「もう水無いよ」と言っても 上を向いたまま、すこし笑みを浮かべていた

俺はどうしたらいいか解らず、思わず 長谷川さんの唇にキスをした

長谷川さんの唇は濡れていて、やわらかかった
唇を離し、長谷川さんの顔を見ると キスをする前と同じように目を閉じて
笑みを浮かべたまま「もっとちょうだい」と言った

俺が「後はお茶かコーラぐらいしかないけど、どっちがいい?」
と聞くと「コーラはやめて!」と笑いながら体を起こした
そして「さっきはタオルごめん」と言って 俺からタオルを受け取り、顔を拭いた
俺はなるべくパンツの方は見ないようにしながら長谷川さんに話しかけた
「ラスト1本頑張れる?」と聞くと「頑張る」との事、意外と芯のある子だと思った
長谷川さんが「休憩後何分ある?」と聞いてきたので、俺が時計を見ると
今からでも着替えて 着ぐるみに入らないといけないような時間だった

俺が「どうする?このまま着ぐるみ着ちゃう?」と聞くと
長谷川さんは少し考えた後、おもむろにシャツを脱いだ
シャツの中に透けて見えていたブラジャー 長谷川さんはそのブラ1枚の姿になった
薄い水色のブラジャーで、何の飾り気もなかった、胸は小ぶりだったけど
確かに丸みを帯びて盛り上がっていた、長谷川さんは
「この格好で着ぐるみ入る!」と言い出した、
俺が本当にその姿でよいか長谷川さんに念押しした後 時間を逆算して
「じゃあと3分経ったら着ぐるみ着よう!」と言った
残りの休憩3分、長谷川さんはお茶を飲んだり、へばりついてくる前髪を気にしながら
過ごした、俺の目の前で上下とも下着姿で・ ・ ・ 

俺は思わず「・・・長谷川さん今、結構すごい格好で俺の前にいるよ」と言った
長谷川さんは改めて自分の下着姿を見直し、少し照れ笑いをしながら
「いいんじゃない?私、毎日誰かさんにズボン脱がされてるんだし」と言った
そして「キスもしたし、」と付け加えた
あの、おとなしい長谷川さんがこんな発言をするとは思ってもいなかった

時間が来て 着ぐるみを着ることになった
突然、長谷川さんが「ブラも取ろうかな?」と言い出した
俺があわてて「なんかそれはヤバイ気がする」と答えると
「冗談だよ!」と言って笑っていた
なんか完全に長谷川さんのペースに乗せられていたが、楽しかった
こんな感じの彼女がほしいな・・・、というか俺は長谷川さんを彼女に欲しくなった
俺は下着姿の長谷川さんにタマゴを被せ 靴を履かせた

夕方になっても気温は高いままだった
3回目の呼び込みが終わり 再び下着姿の長谷川さんがタマゴの中から現れた
やはり顔を真っ赤にして汗だくになっていた、俺の想像以上に疲れているらしく
下着姿のまま座り込んで小さく呼吸を繰り返しているだけで動かなかった
俺は長谷川さんの頭に冷水をかけた後、冷たい水で絞ったタオルで
長谷川さんの頭と顔の汗を拭いてあげた、

だんだんと長谷川さんが元気を取り戻してきて疲れきった表情をしながらも
「色々してもらっちゃって なんか私、赤ちゃんみたい」と言った
俺が「今日は暑かったからな、よく頑張ったよ!」と言うと、長谷川さんは
「ご褒美になんかちょうだい」と言って 力なく笑った

幸いな事に炎天下が1日中続くような日はその日以外にはなかった。



純愛・恋愛 | 【2017-08-28(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヌードデッサン


俺の入った美術部は、部員のほとんどが女子部員で 男は俺と部長の2人だけ、
その部長も夏休みを境に進学に備えて退部した。
残されたのは俺以外全員女子で、新部長も2年の及川さんに決まった
及川さんは直感的で明るい、リーダー的気質を持った人で
絵もとても上手く、ありきたりな風景でも及川さんが描くだけで
とても情緒あふれる絵が描ける人だった
また、派手ではないが整った顔立ちと黒髪で、とてもきれいな人だった

及川さんが部長になってから、少し美術部の雰囲気が変った
テーマを決めて、それに対して皆が想うイメージを描いたり
部員全員で一つの作品を作ったりしながら、俺も徐々にみんなと打ち解けた

男子部員が俺しかいないので、よく絵のモデルをさせられた
及川さんたっての希望で、なぜか「メガネをかける俺」をモデルに皆で描く事があった
出来上がった及川さんの絵を見ると、さすがに巧く描いてあって、少し照れた
これらをきっかけに及川さんとも他の女子部員とも仲良くなり、部活が楽しくなった

その後も何度か俺がモデルになり、時には及川さん自身がモデルになったりしながら
俺も絵を描いた、巧く描くテクニックを及川さんに教えてもらい
だんだん上達し絵を描くのがさらに好きになった

ある日突然、女子部員の1人が及川さんの裸をモデルに描きたいと言い出した
及川さんは最初、「絶対無理、無理無理、絶対ダメ!」と頑なに拒んでいたが
「女子限定で、又上半身だけ、そして描き終わった絵は捨てる」って事で
最終的にはOKした
及川さんは服を脱ぐために書庫に入り、しばらくすると
及川さんが書庫のドアを少しだけ開け、俺に退室を促した
仕方なく俺が美術室を出る時、及川さんは「健君ゴメンねー」とだけ言ってくれた
俺は「別にいいっすよ~」となるべく残念な気分を出さないようにして部屋を出た

美術室から出た俺はやる事も無く、「今頃女子みんなで及川さんの胸を・・・」
と、妄想しながらボーっと座っていると、部屋のドアが少しだけ開き、
1年の女子が顔を出して 俺を見た
その女子は美術室内に向って一言「健君ここに居ます」と伝えた
すると美術室の中から及川さんの「何してる?」って小さな声が聞こえ
1年の女子は「座ってます」って答えると、バタンとドアを閉めた
何だったんだろう?と思い、またボーっと座っていると再度ドアが開き
さっきの女子が「及川さんが、背中の方から なら描いてもいいよって」
と、伝えてくれた

おそらく及川さんは俺が1人 仲間はずれになっているのを申し訳なく思い、
気を遣って言ってくれたのだと思う、たとえ背中だけとはいえ
及川さんの裸体が見れる事より、俺に気を遣ってくれたことが嬉しかった

美術室の中に入ると、一旦休憩しているみたいで、及川さんは制服のブラウスを
肩にかけ、他の部員の書きかけの絵を見ながら何か話していた
1年の女子が及川さんに「健君連れてきました」と言うと及川さんは
他の部員に「健君には絵見せちゃ駄目だよ!!」と言って
ブラウスの胸元を少し隠しながら俺に「後ろからだけだよ、他の男子には内緒だよ」
と言って椅子に座り直した

俺も自分のスケッチブックと絵具を取り、及川さんの後ろ3mほど離れた場所に、
1年の子が用意してくれた椅子に座った
及川さんはみんなが着席したのを確認した後、チラッと一瞬 後ろの俺を見て
位置を確認し、そしてブラウスを外した

及川さんの背中を見た瞬間、俺の体温が3度ぐらい上昇した
すごくきれいな背中だった、特に背筋のなめらかなラインにぞくっとした
黒髪に少し隠れた肩甲骨が、及川さんが腕を動かすのに合わせて動いていた
ウエストも細くきれいだったが、そこから下は制服のスカートの中に隠れていた

「さあ、始めよう」と及川さんが自分で言うと同時に、少し背筋を伸ばし
軽く腕を開き 片手を椅子に付け、少し首を斜めにした、
きれいな曲線に見とれていた俺も我に帰り、描画に専念した
まず全体の大まかな輪郭を決め、及川さんの黒髪から書き始めた
及川さんを描いた事は何度かあるので後頭部は直ぐに描けた

女性の背中を描くのは初めてだった。
この、きれいな曲線をどう描けば良いのか分からなかったが、思い切って
2本のウエストラインを引いてみた、すると描いた自分がびっくりするぐらい
きれいな及川さんのウエストラインがスケッチブックに現れた
背中から腰にかけての絶妙なウエストラインを表現することが出来た。
他も及川さんに教えてもらった描画法を駆使しながら何とか描きあがった絵は
自分で描いたとは思えないほどの出来だった、捨ててしまうのが勿体無い程だった

スケッチが終わり、及川さんがブラウスを手に取る時、少し斜めに前屈みになり
胸のふくらみが一瞬見えた、背中と比べて白く、ふっくらとした胸が
後ろの俺の位置からもはっきり見えた、下がっていた俺の体温が再び上昇し、勃起した
乳首は見えなかったが、とてもきれいだった
及川さんはブラウスを肩に掛け、着替えの為に再び書庫に入っていった

俺が股間を鎮めていると、さっきの1年の子が俺の絵を見に来た
「うわ、すごくきれいに描けてる」と言ってくれた、他の部員も集まってきて
「すごい!」「きれー」などといって褒めてくれるのが恥ずかしかった
着替えの終わった及川さんも書庫から出てきて、俺の絵を見た
及川さんは俺の絵を見て「わー恥ずかしいけど、嬉しい 我ながらきれいな背中だ」
と言って喜んでくれた、俺が「少し斜め後ろからの角度の方が書きやすかった」
と言うと「斜めからだと見えちゃうじゃん!、先端が!」と言って笑っていた
俺が「そんなに斜めからで無くとも、少し角度が付くぐらいで」と言うと
「分かった、今度ね」と言って他の部員が描いた絵を見回って回収した

1年の誰かが「健君のこの絵なら残しといてもいいんじゃない」と言い
他の部員もこの絵を捨てるのは勿体無いと言ってくれて
及川さんも「まあいいかこれなら、大事なところは見えて無いし」って事で
俺の絵は回収を免れた

一週間後、第2回 及川さんの裸描画会をすることになった
前回、俺の描いた絵が好評だったことを受け、今回は「私も背中側から描きたい」
と言う部員が数人いて、うしろ姿組は俺を含めて4人になった
戸締りを確認すると及川さんは書庫に入る事無く椅子に座った
「???」と思っていると及川さんは椅子に座ったままカーディガンを脱ぎ、リボンを外した。

おおおっ!と思って見ていると、それを見透かしているかのように及川さんが俺に
「健君は目閉じといて!」と言い、俺はそれに従った
が、薄いピンクのブラが外れる様を、俺はなぜか記憶している
及川さんが「健君いいよ」と言ったので、目を開けた
再び及川さんのきれいな背中が俺の前に現れた、下着の跡が残っていた
前回の俺の意見を踏まえ、少し斜め後ろから描かしてもらえる事になった
自由な角度に移動して描ける他の女子部員に対し、俺は自由に移動できないので
及川さんの座る角度を俺が決めることになった
俺は「もう少し左です、左向いて下さい、左です、向きすぎです、見えてます」と言うと
及川さんは「何がっ!?先端?!見えた?」と言いながら体を右に戻した

他の女子部員は「見えてないって言っとけばよかったのに~」と笑っていたが
俺は真面目に角度を考えている振りをしながらチラッと見えた乳首を脳に焼き付けた
俺が「もう少しだけ椅子も一緒に左向いて下さい、そこです、見えてません」
と言うと、及川さんはみんなと一緒に笑いながら「ほんとに~?」と聞いてきた
笑いに合わせてゆれる肩甲骨がとてもかわいらしかった

他の部員も描く位置を決め終わると、及川さんが「始めよう」と言い、背筋を少し伸ばした
ほとんど背中しか見えなかった前回と違い、今度の場所からは及川さんの
まぶしいほどの白い胸がはっきりと見えた、乳首は見えないけど俺は満足していた
そして、及川さんの裸体をしっかりと脳とスケッチブックに焼き付けた

途中休憩をしながら、2時間ほどで描画が終わった、背中を描くのは2度目の俺が
一番早く描きあがった、隣で描いていた1年の子が「健君やっぱ巧いね、すごい」
と褒めてくれた、それを聞いた及川さんが「描き終わった?見たい」と言うので
隣の子が俺に代わって見せに行った
及川さんは絵を見ながら背中ごしに俺に「すごい、コレ私?」とか
「ほくろまで描いてある~」とか言いながら喜んでた

書き終わった数人の部員が俺の絵を見に来た「すごい、きれい」とか
「及川先輩きれー」とか言うのを聞いて、
及川さんは「何か私が褒められてるみたい」と喜んでいた
ほとんどの部員が描き終え、及川さんが「今日は終了~!」と言って椅子から立ち、
くるんと体ごと俺の方を向いた、目が合った、なんかとてもいい笑顔をしていた

他の部員は俺の顔の向きに及川さんのおっぱいが見えている事態に気付いて無かった

及川さんの両方の胸が見えていたが、俺は視線を下げることが出来無かった
及川さんは直ぐにブラウスをはおり、もう一度俺の絵を見に来た
今度は黙って俺の絵を見ていたが、最後に「胸はもうちょっと大きいでしょっ!」
と、笑いながら言い残して、書庫に入っていった       
        
                           おわり



社内恋愛・上司部下 | 【2017-08-28(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セクハラ体育教師

私の中学時代の体育教師は筋肉ムキムキのいかつい男で
今振り返って見ると、完全にセクハラ教師でした。
体育の授業中によく実技試験をやらされ、デキが悪いと
授業後、できなかった人を集めて居残り練習をさせられました。
時と場合によって集合場所は違うのですが

ある時、体育館の中にある倉庫に集められました。
この時呼ばれたのは2人で私の他に女子が1人いました。
言い忘れましたが私の学校も人数が少なかったので
小、中学校とも体育の授業は男女一緒でした。高校は別々でしたけど。
倉庫に入ると同時にパンツ一枚にさせられました。
「おら、きょうつけー!」と怒鳴られピンと背筋を伸ばして立っていると
いきなり私のアソコを強く握り締めて来ました

物凄い握力でギュッと握られたので、「ウッ!」と、うなった後
それでも痛みと羞恥に必死に黙って耐えていると
「オマエ男だろうが!何で側転ぐらい出来ねぇんだよ、アホが!」
と激しくののしられ、なおも数分間、顔を間近に近づけながら
時々潰れるんじゃないかと思うぐらい強くアソコを握られました。
しかし、私は、握られた痛みよりもアソコを触られているという羞恥の方が
強かった記憶があります。

私に説教が終わると今度、教師は女子の前に立ちました。
女子を見る目は私の時とは全く違っていて
いかにもエロ親父丸出しの表情で女子を眺めていて、その姿に
何とも言えない気持ち悪さと恐怖を感じました。
私ですらそう思ったのですから女子はもっと恐怖を感じていたと思います。
教師は女子の体をニヤニヤ眺めた後、おもむろに
「オメェー、ボインだなぁ」と言っておっぱいを触り始めました。

教師は、片手でおっぱいを触りながらなにやら小声でブツブツ言っていると
今度は、両手でおっぱいを触り始めました。
私は、教師にばれない様にきょうつけをしながらも、横目で見てみると
教師は女子のDカップぐらいはあろうおっぱいを、触るというよりも
モミモミともてあそぶ様にうれしそうに揉みしだいていました。

女子の方に目をやると、目をつむって下を向いたまま、ただひたすら黙って
耐えていました。よく見ると、何度も体をピクピクと震わし
時々「んっ」と小さな声を発しながら、段々顔が真っ赤になる様子が
見て取れました。教師は満足した様におっぱいを揉み終えると
マットを敷き、そこで私達は延々と側転の練習をさせられました。
教師は教える様子も無く椅子に座って、ただひたすら私達が
パンツ一枚で恥かしがりながら練習している様子をうれしそうに眺めていて
気がすむと満足そうにしながら
「ちゃんと練習しとけよ」と言って出て行きました。

もい1つ話を書きます。これは中学の時の記憶の中でも特に鮮明に残っています。
水泳の実技試験に落ちた私は、夏休みに練習のため呼び出されました。
時間ギリギリだったので急いで更衣室で着替えてプールサイドに出ると
既に皆揃って待っていました。すかさず教師に謝るとアッサリ許してくれたので
ホッとして周りを見渡してみると、1~3年まで落ちた人全員がいた様ですが
女子8人と男子が私1人だけだったので、何かむなしい気持ちになりました。

教師は一通りオマエらは駄目な奴だと説教した後、うす笑いを浮かべながら
「おし、今日は裸でやるぞー!」と大声で叫びました。
私達があっけにとられていると、今度は怒った顔で
「さっさと脱げオラ!」今にも殴りかからんばかりの勢いで言うので
急いで水着を脱いで全裸のままきょうつけをしました。
教師は、さも満足そうに私達を眺めると
「よーし、じゃぁまず腹筋からー、はい始めー」と言いました。

これは授業の度に二人一組になって行うので、
男子が1人だったので私はてっきり教師とやるもんだと思って目をやると
教師は唯一人いた3年の女子を捕まえて、無理矢理寝かせて
満面の笑みを浮かべながら腹筋の補助をやっていました。

「えっ」と思って周りを見渡してみると、すでに6人いた1年女子が
それぞれ二人一組になって腹筋を行っていて、気がつくと
2年の女子と私だけが突っ立っていました。
このまま立っていると殴られる事がお互い経験上解っているので
どことなくお互い近づいて座りました。

私は少々パニックになっていたので、一人で勝手に腹筋をやり始めると
彼女は慌てて私の両足を押さえつけました。
この時、私は、彼女にアソコを見られているという羞恥心から
よく覚えていません。そして彼女の番になりました。
私は今まで恥かしくて、ずっと下を向いていましたが
教師に怒られるかなと思い、顔をあげました。
目の前には、彼女の美しい全裸がありました。
彼女の裸体は、今でもはっきり覚えています。

彼女は恥かしそうに顔を赤らめながらも、必死にやっていました。
気がつけば私は、彼女の体に見惚れていました。
彼女のおっぱいは、中2にしては大きく発育していて
Cカップ程のおっぱいは、彼女が反動をつけて、起き上がる度に
プルプルと小刻みに揺れていて、ふと彼女の股間に目をやると
上半身とはアンバランスのツルツルのアソコが目に入ってきました。
お互い全裸で腹筋をするという、あまりにも非日常的な風景に
今やっと私の脳が理解したのか、私のアソコが熱くなり
ムクムクと大きくなり、気がつくと痛いほどビンビンに立っていました。

腹筋が終わると次はその場でブリッジをするように言われました。
指示に従い、ブリッジをしていると、教師が近づいてきて
いきなり私のアソコを力強く握り締めました。
いきなりの事に力を失い、その場に崩れて、教師を見ると
「健康、健康、ワッハッハ!」と高笑いを浮かべて、また去って行きました。
私は屈辱と羞恥に耐えながら、なおも教師の方を見やると
教師は、女子がブリッジをしている上から、おっぱいを揉んでいました。
そして女子が崩れ去り羞恥に満ちている様子を見て、楽しんでいるようでした。

私はもう1回ブリッジをしようと、体勢を整えようとした時
周りの風景に目が釘ずけになりました。私の周囲にいた1年生の女子のうち
3人が、私の方にアソコを向けてブリッジをしていたので
3人のアソコが私の目の前に突き出されていました。
全員ツルツルでしたが、この何ともいやらしい光景はとても衝撃的でした。

そして、ブリッジが終わった後、なぜか端の1コースだけ使って
練習を始めました。始めは、何でこんな狭い所を使ってやるんだろうと
思っていましたが、すぐに謎は解けました。
教師は、25メートル泳いだらプールサイドに上がって
歩いてこちらに戻って来る様に言ったのです。教師は
私達が全裸で恥かしそうに歩いて戻ってくる様子をとても満足に見ていました。
このせいで、私達はプールの中で泳いでいる時間より
プールサイドに立っている時間の方が長く、おかげで私も
女子8人全員の全裸をじっくり観察する事ができました。

唯1人いた3年生女子は、顔はまぁ綺麗な方で
Bカップぐらいのおっぱいは、ツンと先がとがったような形をしていて
アソコは可愛らしい恥毛が、少し生えていました。
彼女は、女子8人の中で、唯一毛が生えていました。
私の同級生だった中2の女子は、前にもちょっと書きましたが
Cカップ程のおっぱいはとても形が綺麗で、間違い無く最高級の美乳でした。
乳首はピンク色でいやらしいムードをかもし出す上半身とは対照的に
アソコは全くの無毛でそのアンバランスさが逆に興奮しました。
1年生は6人いて、全員アソコは無毛でした。

全員紹介するのは面倒くさいのでやめますが
やっと乳首まわりが膨らみだした子からBカップ程あろうかという子まで
様々でした。その中でも3人はとても美少女な子で、
私の興奮を掻き立てるのに、十分すぎるほどの子達でした。

教師は生徒を誘導して、一人一人プールに入れさしたのですが
その際、必ずボディータッチをしていきました。
私の場合は必ずアソコを握られました。教師は何を言うのでもなく
ただひたすら無言で10秒ぐらい触った後、「よし行け!」と合図を出して
私をプールに入れました。男の私ですら、強い羞恥と屈辱を覚えたのですから
女子は、本当にどんなに惨めな気持ちになったんでしょう。

女子の場合はまず、一人を呼ぶと、目の前に立たせ
ただ黙々とおっぱいを揉んでいきます。両手で両乳を揉むこともあれば
片手を乳から離して、お尻をさすったりアソコを手でいじったりしていました。
その間、女子は時々感じたのか、口を開けたり姿勢をくずしたりしていながらも
無表情を装って黙っていましたが、私にはその様子は羞恥にたえながらも
必死に我慢しているように見えました。
結局あまり泳ぐ事もないまま、練習は終了し、ストレッチが終わった後
やっとの事で水着を着ることができました。

しかし、今考えるとあの教師はやりたい放題だったなぁ。
今も、あの教師はまだ学校に勤めているのかなぁ。
とくに警察に捕まったという噂も聞きませんし。
ひっそりと、定年退職しているのかもしれません。
何にしろ、当時の生徒、特に女子生徒の多くは
心に深い傷跡を残した事は間違い無いでしょう。



先生・生徒・禁断 | 【2017-08-28(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

恐怖の体育教師

オレの田舎は、過疎真っ只中の寂れたところにあんだけど、
オレのいってた学校は、教師がむちゃんこ厳しくて、
特に中学での生徒に対する人権無視はホントにひどかった。

ここでは体育の話するけど、当時の体育教師はむっちゃ怖くて、
毎回ビビりながら授業にでてたもんだ。

オレの学校では、人数少ないから男女一緒に授業やってて
毎回ちょっとしたことで罰をうけた。

例えば、少しでも授業に遅刻すると、とりあえず服をぬがされる。
どのくらい脱ぐかはその時の教師の気分次第だ。

男子は基本的に上半身裸、機嫌が悪いとパンイチにさせられる。
女子の前でパンイチになんのはめっちゃハズイけど、
文句を言えるような空気はそこには無い。結局授業中パンイチでとおす。

しかし、この罰はむしろ女子のほうが羞恥をともなう。
体育教師は女だったが、まったく女子にたいして容赦しない。

女子の服装は何段階にもわかれる。

機嫌がいいときは上の体操服を脱ぐだけでタンクトップ姿。
通常時はタンクトップも脱がされ上はブラのみ。
機嫌が悪いときはブルマも脱がされブラとパンティー状態。
機嫌が悪いうえに遅刻者が多数でるとブラもとらされる。

普通は女子にこんなカッコされると欲情するもんだろうが、
なにせ授業中はいつも緊張した重い空気が流れていてとてもそんな気にならない。

ひどい時はクラスの三分の一以上がパンイチで授業をやったことがある。
そんな状態でバレーだのバスケだのやらされる。

チーム分けをする時にパンイチチームとくくられて
そのチームと普通に体操服を着たチームとの試合を観戦した事があったが、
パンイチと体操服の子がいりみだれているさまを見ると
パンイチの子達がまわりからイジメにあっているように見えて
なんか心苦しかった。

今となってはおいしい思い出だが、当時はとにかく必死だった。
ちょっとでもふざけていると容赦無く鉄拳が飛んできた。

それがむっちゃ痛いんだ。女なのにハンパ無く。殴りなれとんのかしらんけど。
だから女子の裸を見てるからって、勃起する事もなく、
顔がにやけることすらまずなかった。

運動会の予行演習として二人三脚の練習があった。
その日何かといちゃもんつけられオレもパンイチででてた。

当時のクラスは男子が少なかったので、
真ん中が男子で両脇が女子になるようチームをつくらされ、
パンイチはパンイチ同士で組まされた。

足を結んでいざ走ろうとすると、さすがにこの密着した状態に緊張した。
遠慮気味に腰を持って、走る練習をしていたが
どうにもこうにも全く前に進まない。

その様子を見ていた教師が、オレらがだらけていると思ったらしく、
ものすごい怒ったぎょうそうで走って近づいてきた。

間違い無くぶったたかれると思っていたが、幸いそれはなかった。

目の前に立つと、オレにむかって「オマエやる気あんのか。
アンタ男なんだから、強引にでも女子をひっぱっていかな歩けんだろう。
ほら、もっとしっかり女子をもてよ」と怒鳴られたのでより深く腰に手をまわすと
「そんな窮屈な姿勢じゃダメだろ、もっと上をもたんと」と言うと、
オレの手を持って強引に上に持ち上げた。

その時、上に持ち上げた勢いで隣の女子の胸がモロに手があたった。
あ、わるい、と思って横を見ると恥ずかしそうに下を向いていた。すると
「女子も恥ずかしがってんじゃない、はい、こうやってきちんともつ」
と怒りながらオレの左手を彼女の下乳すぐ下にもっていった。
オレの親指はあきらかに下乳にあたっていた。

「ここをしっかりもつの、はい、反対側も。しっかりやれ」怒鳴りながら
不機嫌そうに去って行った。

オレは気まずいので下乳にあたっている手を移動しようかとも考えたが、
手を移動したのがばれてアイツに殴られるのが怖くて、
きちんと言われた場所のまま動かせなかった。
とてもじゃないが、彼女のほうには、顔をむけれなかった。

反対の女子を見ると、胸を隠して下を向いていたが、オレと眼があうと、
恥ずかしそうに手をどかして、オレに組みやすいように近づいててきた。

オレは右手のポジションをどこにおこうか迷っていた。
アイツの指示どおりにすると、後でみんなにエロイとか言われそうだし、
かといって左と違う位置にするとまた怒られそうだし。

迷った挙句、時間的に遠い不利益より近い不利益をとって、
左右同じポジションにすることにした。やっぱりアイツに怒られるのが
一番怖かったし、右隣の奴がおとなしい奴で、今なんか言われることはないと
思ったこともあった。

心を決めると強引に女子を抱き寄せ、下乳のあたるところに手を置いた。
彼女は「アッ」と声をはっした後、何も言わなかった。

それから何度も何度も走って練習した。
走るたびに両隣の乳が揺れて、オレの親指の関節に食い込んだ。

何度も何度も転んで、パンツは土で色がつくほどよごれた。
転んだとき、オレの顔に女子の胸があたったり
手で胸を押さえつけて結果的に揉んだかっこうになることもあったが
それでも黙々と起き上がって練習していた。

今の時代でこんなことやったら絶対アイツは捕まってんだろうなあ。



先生・生徒・禁断 | 【2017-08-28(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

銭湯での露出レポート

その?:
 ようやく今日、それも、たった今、銭湯に行けました。すでに十一時を回り、銭湯には私以外二人しかお客さんがいません。二人とも、おばあさんと言っていい年齢でした。
 番台には彼の姿はありませんでした。私は目的は達せなかったけど、疲れたときには、銭湯っていいんだって発見しました。身体も髪も家で洗うことにして、ひたすらゆったりと湯につかりました。小さなカゴに入れてシャンプーも持って来たのに、石鹸さえ使いませんでした。

 長湯していると、いつの間にか誰れもいません。少し暗くなって、番台にいたおばさんさえ、いなくなっていました。ちょっと夢のような不思議な気分です。
 少しフラフラしながら脱衣場に行くと、中庭に面した縁側にモップをかける男の人がいました。こちらに気がついている様子はありません。以前、飲み屋さんに彼女と来ていた男の人でした。

 三十歳後半ぐらいの男が堂々と女湯にいるのです。銭湯って、何て不思議なところなのでしょう。しかも、番台ではなく、中にいるのです。このまま出て行けば、私は彼の前に全てを晒すことになります。いえ、全てを晒してもいいんです。
 私は音をたてずにガラス戸を開け、彼の反対側から、自分のロッカーに向かいました。ハンドタオルさえ使わず、全裸のままです。床が濡れました。
「すいません、ここ、濡れてますよ」と、声をかけたい気持ちを抑え、私はロッカーのカギを開けようとしました。そのとき、彼がこちらを見ているのが鏡ごしに分かりました。もちろん、お客の帰るのを確認したかっただけなのでしょう。でも、私には、銭湯には少し若過ぎる女のお客の裸に興味をもった彼が、こちらを見ているように思えました。

 彼からはお尻が見えるはずです。腰のくびれも見えるのでしょう。彼女と比較しているのでしょうか。少し屈めば、アソコも見せられます。
 私はバスタオルを手に、フラフラと彼のほうに向かって歩いてしまいました。自分でも、なんでそんな大胆なことができたのか分かりません。彼との距離はほんの少し。いつもの街角や公園よりも明るい場所です。何もかもが見えてしまいます。
 彼は近づく私を無視するように下を向いたままモップをかけていました。私は「すごい、大きい」と、池の鯉を見て言いました。その言葉に反応して、彼は「高い鯉なんですよ」と、言いながら私のほうを見ました。ちょうど髪にタオルをのせていましたから、おっぱいもヘアーもまる見えです。私は「そうでしょうね」と、言いながら池を覗きこみました。

「お近くなんですか」
 と、彼が言うので「ええ、銭湯ってはじめてなんですけど、いいものですね」と、答えました。全裸のままこんな話のできる女があるものなのでしょうか。
 彼は「広いからね。それに、ジェットバスも気持ちよかったでしょ」と、言いました。わりと平気で私の全裸を見ています。何故か私も、どこも隠すことなく身体を拭きました。そして「気持ちいいから、また、来ますね」と、笑って言ったときには、少し足を広げていました。彼にはラビアが見えたはずです。立ったままラビアが見えるなんて、エッチなアソコだと思ったかもしれません。彼女のアソコは子どものようで、垂れ下がるものなんてないのかもしれません。

 それを考えると、急に恥ずかしくなりました。
 彼が私と飲み屋さんで会っていることに気がついたかどうかは分かりません。でも、また、行くつもりです。銭湯にも飲み屋さんにも。

 銭湯での露出の余韻に浸って、鏡に自分の裸を写してオナニーしました。銭湯で彼がいた位置に鏡を置き、彼の目に私のアソコがどう写っていたのかを確認してはオナニーしてしまうのです。
 最初に彼が見ていたのはお尻だけです。お尻の穴は見えなかったはずです。前屈みになって写しましたが、それでも見えません。足を広げて膝を曲げて前屈みになれば見えるのですが、そんな格好はしていません。いえ、そんな不自然な格好を銭湯ですることはできそうにありません。

 正面から写し、昨夜と同じぐらい足を開いて立って見ました。私のヘアーは薄いので、割れ目の上が見えています。上から見ているのですが、ラビアが垂れているのも見えました。それは彼もきっと見たはずです。
 本当は今夜も行きたかったのです。それどころか、アソコのヘアーを全て剃って行こうとか、小銭をたくさん持って行って彼の前で落として、それを拾うふりで、お尻の穴まで見せてしまおうと考えたりしていました。
 彼が私と出会う飲み屋さんで、私のアソコのことを話している姿も想像し、それでもオナニーしてしまいます。

「あの、たまに聞てる女の人ね、この前、うちの銭湯に来てね。全裸のまま平気で話してるんだよ。あれ、もしかしたら変態だよ」なんて言っているかもしれません。
「ああ、毛が薄くてね、アソコは綺麗じゃないよ、ラビアなんか垂れてるからね。オナニーのし過ぎなんじゃないかな、色もけっこう黒いほうだったしね。やっぱり変態なんじゃないかな」
 そんなことを言って欲しいのかもしれません。そして、そんな変態なら、今度、店に来たときに、酔わせて脱がしてしまおう、そんな相談をしてほしいのです。
 そして、私は男の人も女の人もいる店の中で全裸にされ、みんなのテーブルをまわって、アソコを見せ、その都度、お酒を飲まされ、ついには歩けなくなったところで、アソコにボトルを挿入されてしまうんです。みんなは、その様子を見て、なんて恥ずかしい女なんだ、あんな女とだけはセックスしたくない、そんなことを思うのです。
 女の人たちは、自分の彼や、憧れている男の人にアソコまで見せた女として、おもしろくなく思うのです。ですから、私が全裸のままトイレに行くと、いっしょにトイレに入って、お尻やおっぱいやラビアを抓り上げるんです。

 そんなことは現実に起きるはずのないことです。でも、銭湯に行ったというだけで、私はそこまで妄想してしまうのです。おかげで、今夜は露出に行きたいという欲求はおこりそうにありません。

その?:
 銭湯の番台には彼がいました。彼は私に気がついてはいないようです。本当なら、私から話しかける予定でしたが、止めました。お客さんが多かったからです。
 私以外に四人の女の人、三人はおばあさんでした。でも、一人は私より若い、もしかしたら二十代と思われるような女の人でした。
 私は、緊張しながら全裸になりましたが、彼は私の裸よりもテレビに熱中しているようでした。それも、番台に置いた小さなテレビなので、こちらを見るような様子はまったくないのです。

 すこしガッカリして、私は洗い場に向かいました。
 今夜は、このまま何もなく帰るのだろうな、と、気持ちを切り替え、私は銭湯を楽しんでいました。露出なんかしなくても、銭湯は十分に楽しめるものです。
 ぼんやりと湯舟につかっていたからなのでしょうか、気がつくと、洗い場には誰れもいません。脱衣場を見ると、二十代と思った女の子が全裸のまま、彼と話をしています。彼は、すでに番台を降り、女湯の脱衣場にモップをかけていたのです。

 衝撃でした。銭湯の男の人と全裸のまま話をするのは、露出痴女の私ぐらいだと思っていたからです。もしかしたら彼女も露出なのかも、そうも思いました。
 私は、シャワーもそこそこに、あわてて脱衣場に出ました。何を話しているか聞きたかったからです。
 私としては、本当に急いだつもりだっのに、私が脱衣場に行ったときには、すでに彼は別の場所にいて、彼女と話しはしていませんでした。彼女は、何事もなかったように、服を着はじめました。

 少し太り気味の彼女ですが、おっぱいやお尻は張り裂けそうなほど張りがあります。私は彼女と全裸で並び、それを比較してもらいたいと思いました。そして、若くない私の肉体をねちねちと酷評して欲しかったのです。
 彼女が帰ると、また、私と彼は二人きりになりました。私は、小銭を落とすか、マッサージチェアーを使うか迷いました。どちらをするのにも勇気がいります。どうしようかと迷っていると、私は彼の姿を見失ってしまいました。大きな鏡の中にも彼の姿はありません。

 私は彼の姿を鏡の中に探しながら、鏡にお尻を写し、少し前屈みになってみました。アソコが写っています。銭湯は明るいので、はっきりと見えます。
 これを彼に見せるのだと思うと興奮しました。
 その興奮を抱いたまま、私は服を着て、仕方なく、誰れもいない銭湯を出ました。銭湯を出ると「ありがとうございました」と、声をかけられました。彼がいつのまにか、銭湯の外の自動販売機のところにいたのです。たぶん別の場所から外に出たのでしょう。
「おせわさまです」と、私はそれでいいのかどうか分からないようなあいさつをして家に帰りました。
 チャンスはまだあるはずです。

その?:
 報告が少し遅れてしまいましたが、銭湯に行きました。番台に座っていたのは、おばさんでしたが、掃除には彼が出て来るはずだと私は思いました。なんとなく、銭湯というものの仕組みが分かって来たのです。
 私はいつものように、ゆっくりとお湯につかっていました。
 私の他にもお客さんはいましたが、たいていの人は、終わり間際には何も言われなくても帰って行くようなのです。電気を消され、掃除がはじまるまでいる人は、どうやらいないようなのです。ある意味、私って、かなり迷惑なお客かもしれません。

 身体を洗うこともなく、私は湯舟につかっていました。以前は身体も髪も洗わなければ、と、思ったのですが、そんなことを気にしている人もいないようなので、私は、洗うのは家にもどってからにしようと思ったのです。水も違うし……
 湯舟から番台を見ると、すでにおばさんの姿はありません。たったそれだけで、私はドキドキしてきました。

 タオルで軽く身体を拭き、全裸で脱衣場に出ました。直接、彼の姿を捜す勇気のない私は、大きな鏡の中に彼を捜しました。いません。
 今日は、失敗だったかな、と、思い、ロッカーもあけずに、中庭に出ました。鯉なんて、好きでもないし、興味もないけど、見たいと思ったんです。
「あれ」
 思わず私は声を出してしまいました。彼が池のところにいたからです。驚きました。庭は少し低いところにあるので、彼の顔は私のアソコの正面なんです。
 少し上を向いて彼は「あっ、○○屋さんの……」と、言いました。彼は下から見ています。もしかしたらアソコの奥まで見えているかもしれません。
「どこかで見たなって思ったんですよ、先日、あの、いましたよね」
 私はあまりの驚きに自分が全裸であることを忘れているような演技をしていました。しているつもりでした。そうしなければ不自然だと思ったからです。

「ええ」
 彼は私の裸には興味がないようで、すぐに下を向いてしまいました。私の裸より、何か別のものが気になっていたようです。私はそれをいいことに、少し足をひろげました。もう、不自然な格好です。
 彼はチラッと私を見て「あの前にも会ってましたよね、でも、うちのお客さんの顔ってね、外では一致しないんですよ」と、話しました。
「なんか、ちょっと、恥ずかしいですよね、知らない人だと思うから平気なのに、知ってる人の前で全裸なんて」
「でも、お風呂ですから」
 彼はにっこり笑って言いました。彼には本当に私の裸に対する興味がないみたいなんです。

「ハーブにしたんですね」
「ええ、毎週違うものにしているんで、ちょくちょく来てくださいよ。いいものでしょ」
「ええ、疲れてるときには最高」
 そう言って、私はロッカーにもどりました。バスタオルを出し、もう、ほとんど乾いている身体を拭きました。庭に背を向け、前屈みになって足を拭きました。もし、彼が庭から見ていれば、少し距離はあっても、私のアソコ、それも、ぱっくりと割れたアソコ、そして、お尻の穴も、恥ずかしいとこ、みんな丸見えになっているはずです。
 鏡の中に彼の姿を捜しました。どんなに興味がなくても、見慣れていても、こんなところまでは見たことないでしょ。こんな姿なら見たいでしょう。そう思っていました。
 でも、彼の姿はそこにはありませんでした。

 私は服を着て、家にもどりました。でも、彼が庭から隠れて私の姿を覗いている姿を妄想し、何度もオナニーしました。
 ただ、本当は、彼は私なんかにまったく興味ないんでしょうけどね。彼の「お風呂だから」という言葉はそれを象徴していたような気がします。

 昨夜は、いつも行く飲み屋さんに行きました。本当は午前二時には帰るつもりだったのですが、二時少し前に、前に書いた銭湯の人が来たのです。そろそろ帰ろうとしていたのですが、私はお酒を追加してしまいました。
 それまで、会社は違うのですが、同じ業種の方たちと、仕事の話しに熱中していましたから、周囲の人たちは、私の行為を不思議には思わなかったはずです。
 銭湯の人は、やはり彼女と来ました。ボックス席ではなく、カウンターに坐りました。坐るとき、チラッと私を見ました。ドキっとしました。

 私は彼の前で、アソコも隠さず、まったくの全裸で立ち、そして、話をしたことがあるのです。彼は私のラビアが立ったままでも露出していることを知っています。ヘアーが薄く、クリトリスのあたりには、もう何もヘアーがないということも知っています。小さくはない乳首の色も、おっぱいの形や大きさも彼は知っているのです。
 私の顔を見たように思ったのですが、お店の変わった色の照明のためか、気がつかなかったみたいです。
 いえ、もしかしたら、彼の仕事柄、お客さんと外で会っても、無視するようにしているのかもしれません。
 私はしばらく話をした後、トイレに立ちました。彼の後ろを通ることになるからです。別にトイレに行きたかったわけではありません。

 彼の後ろを歩くとき、店が狭いので、私は「すいません」と、声をかけました。全裸のまま「鯉が大きい」なんて話していた女の声です。彼はまた、チラッと私のほうを見ました。そして、ジーンズの股間のあたりに目を落としました。私に気がついて、股間のあたりにあったものを思い出そうとしたのかもしれません。もちろん、嘘です。妄想です。でも、私はその妄想をもったままトイレに入り、オナニーしてしまいました。
 トイレを出ると、今度は、彼の正面に立つことになります。彼が入って来たときよりも、ハッキリと顔が見えるはずなんです。彼は、そのときも、チラッと私を見ました。もしかしたら、本当に気がついているのかもしれません。

 席にもどってからも、私の手は、何度もアソコに伸びました。授業中にしたのと同じような、こっそりとしたオナニーです。しばらく忘れていた感覚でした。
 チャンスはもう一度あります。レジがカウンターの横にあるので、帰りに、もう一度彼の横に立てるのです。私は今度は、ハッとした顔で彼を見ようと思いました。こちらも気がついたことを知らせたかったのです。そのほうが恥ずかしいからです。あわてて目をそらせば、彼は私が恥ずかしがっていると分かってくれるでしょう。もしかしたら、私のことを彼女に話すかもしれません。

 少しいけないことなのですが、セックスのときに、私のことを想像するかもしれない、と、そんなことも考えてしまいました。
 でも、あまりに、いろいろ妄想していたからでしょうか。私がカウンターを見たときには、もう、二人の姿はありませんでした。時計を見ると、もう、四時です。お店は五時までですが、私は、一人寂しくレジで精算して帰りました。そのとき、やっぱりここに立つと明るいから、彼からははっきり、私と分かったんだろうな、と、そう思いました。

その?:
 昨夜、珍しく銭湯に行きました。久しぶりでした。昼間、下からアソコを見上げられるという経験をしてしまったために、見せずにはいられないような気持ちになっていたんです。
 ところが、銭湯にはたくさんのお客さんがいて、私が一人になるチャンスはなさそうでした。それでも、私はギリギリまで湯舟にいました。
 思えば、深夜だというのに、銭湯はどうして、お年よりが多いのでしょうか。お年よりの方も、最近は夜更かしなんですね。

 私以外はおばあさんばかりで、一人だけ、三十代と思われる方がいました。彼女は、浴室でも、脱衣場でも、タオルを使いません。アソコを晒しながら堂々と歩いています。番台にいた彼が床を掃除している真横も、そのまま堂々と歩きます。
 おっぱいのことは私も言えませんが、私よりも小さなおっぱいで、男の人に見られるのは、ちょっと恥ずかしい気がするのですが、平気そうでした。
 彼女があんなに堂々としているのだから、と、私もタオルで隠すこともせず脱衣場に出て行きました。

 今なら、彼は中央のロッカーの後ろにいるから、私は先に出た彼女に隠れてアソコを彼に見てもらうことができると思ったのです。もちろん、浴室にはまだお客さんがあったので、その人たちが出て来てしまえば、私の計画は終わりです。
 私は小さなカゴにタオルを乗せ、全裸のまま脱衣場に出ました。

 そして、彼に「いいお湯でした」と、話しかけました。もう慣れているので、全裸で彼と話をするのは平気になりました。
 チャンスはすぐに来ました。彼が私の後ろに回ったのです。ロッカーから、乾いた小さなタオルを出し、私はそれで立ったまま足の指を拭き始めました。
 女としては、もっとも恥ずかしいポーズで、本当ならパンツをはいていても見せたくないポーズです。アソコだけでなく、お尻の穴も晒すことになります。

 私はいっしんに足の指を見つめました。股の間から彼と目が合ってしまうのは、どうにも恥ずかしかったからです。でも、彼に見られているか確かめたい。その欲求に負けて、チラッと彼のほうを見てしまいました。目が合いました。見ていたのです。
 私はあわてて立ち上がり、後ろを向きました。彼は何もなかったかのようにモップをかけていました。
 ものすごく興奮しました。

 あわてて家にもどり、何度も何度も、鏡の前でそのポーズをしました。そして、彼の目にどんなものが写っていたのかを確認しました。
 いくらお風呂屋さんだからって、あそこまでしたら、彼にも、私が変態だと分かったのではないでしょうか。もう、銭湯には行けないかもしれません。彼と夜中に会う飲み屋さんにも、ちょっと怖くて行けそうにありません。
 いえ、本当は、それだからこそ、行きたいのですが……。

その?:
 昨夜、突然、銭湯に行きたくなりました。あの銭湯での体験を、どうしても、もう一度してみたくなってしまったのです。ただ、同じ銭湯に行くのには抵抗があったので、家の近所の銭湯に行くことにしました。
 自然といえば、そのほうが自然ですよね。わざわざ遠くの銭湯に行くほうが不自然ですよね。
 銭湯はどこもそうなのでしょうか。家の近所の銭湯も、ほとんどお客さんはありませんでした。番台には、おばさんが座っていました。さすがに、おばさんで、銭湯をやっているぐらいですから、女の裸には興味などないでしょう。
 それでも、私はなんとなく興奮できます。服を脱ぐ予定のない人の前で全裸になる、と、それだけでもドキドキするんです。

 銭湯には数人のおばあさんがいました。二人は知り合いらしく、大きな声で、中学校の取り壊しについて話していました。私はタオルも使わずに、全裸のまま湯舟につかりました。そのとき、どこから現れたのか、おじさんが何でもないことのように、ツカツカと女湯の中を歩いて来ました。そして、無言のまま散らかっていたオケをきちんと並べ、奥のドアに消えて行きました。
 いるのがおばあさんだからなのでしょうか、誰れも気にしている様子はありません。
 私は湯舟に首までつかっていたのですが、それでも、ドキドキしてしまいました。

 もう一度、今度は奥のドアから現れるだろうから、そのときに、足を広げて、おもいっきりアソコを見せる方法はないかと考えました。身体をシャワーで流すふりをしながら前屈して、後ろからアソコを見てもらおうかとも考えました。でも、そのためには、タイミングよく洗い場にいなければなりません。
 そんなことを考えていたら、少しのぼせてしまいました。私はお湯には強くないのです。
 フラフラとしながら、湯舟を出ると、おじさんが奥のドアを開け、また、女湯を通り、今度は中庭のほうに消えて行きました。立ち上がって洗い場にいた全裸の私のすぐ横を彼は通り抜けました。全裸の女のすぐ横を男が歩いたのです。それなのに、番台のおばさんも、他のお客さんも、何も感じていないようなのです。私だけが興奮していました。
 身体を洗うだけで、ジーンと全身がしびれるほど感じていました。これは私が変態だからこそ、エッチな状況なのでしょうね。もし、私が普通の女だったら、嫌だとも何も感じなかったのに違いありません。変態だからこそ、過敏なのだと思います。そして過敏過ぎるから変態なのだとも思いました。

その?:
 銭湯に行きました。仕事の疲れを癒すなら大きなお風呂、と、いうのが私の理由でした。もちろん、そのときにも、露出したいという気持ちはあったのだと思います。
 いつものようにお客は少なく、私以外はお婆さんが二人だけでした。私は、いつものように、身体だけ洗うと、湯舟につかったり、脱衣場で涼んだりをくりかえしました。
 番台には、おばさんがいて、いつもの男の人は、どうやら庭にいるようなのですが、はっきり、どこにいるとも分かりませんでした。

 私は、十分にあたたまった後、庭にある縁側の椅子のようなものに、バスタオルを巻いてすわりました。おっぱいは隠れますが、少し膝を開けばアソコは庭から丸見えです。
 最初はうたた寝するふりをして、膝を開きました。目を閉じているので、いつ、男の人が来るかとドキドキでした。目を開けたら、そこにいたって不思議ではありません。何しろ、この時間、男の人は、たいてい庭や脱衣場を掃除しているのですから。
 カサカサと枯れ葉が鳴りましたが、目を開けたいのをガマンしました。うたた寝を男の人が注意しに来たら、その時は、アソコの奥まで見てもらえる、と、そう思ったからです。でも、ガマンできずに目を開けると、そこには男の人の姿はありませんでした。

 もう一度、目を閉じて、私は手を股間に持っていきました。タオルの上から敏感な部分を探したのですが、タオルが厚過ぎて感覚が鈍いのです。もっと刺激したければ、タオルの下から、その部分に触れればいいのだ、と、思いました。
 でも、そんなことをしたら、私がオナニーしているのが分かってしまいます。

 しばらく悩みました。目を閉じたまま悩んでいたので、その間に男の人が庭に来ていてもおかしくありません。怖くなりました。銭湯に来てオナニーしていたなんて、そんふうに思われるのは嫌です。

 その男の人と出会う飲み屋さんで、そんなことを言われたら、ものすごく惨めです。
 そう思うのに、手は、ふともものタオルをすこしめくって、アソコに触れました。一瞬、アソコから頭に電気のようなものが走りました。快感というよりは、寒い日にオシッコをしたときのような感じでした。
 声が漏れそうでした。

 あわてて、目を開けました。誰もいません。それでも、心臓は信じられないほど、高鳴っています。振り返ると、脱衣場でお婆さん二人が番台のおばさんと話しこんでいました。はっきりと、その声が聞こえます。でも、私は、お婆さんたちが、いつから、そこで話しはじめたのか気づいていないのです。それほど、自分の世界にはいりこんでいたということなのでしょう。

 話し声も聞こえないほどだったのですから、人の気配なんか分からなかったはずです。もし、その間に男の人が庭に来て、あまりにも変態な私の行為に同情して、こっそりと、その場を去ってくれたのだとしても、私には分からなかったに違いありません。
 服を着て外に出ると、そこに男の人がいました。販売機の周囲を掃除していたようです。いつもと変わらないあいさつ、でも、私は、本当は私のオナニーを見たんだ、と、勝手に妄想して、ドキドキしていました。

その?:
 あまりに寒いのでお風呂屋さんに行きました。久しぶりのお風呂屋さんです。彼がいることは期待していませんでした。こんな寒い日は彼がいたとしても、どうせ混んでるに違いないと思ったからです。ところが銭湯はガラガラでした。
 番台には彼がいました。

「混んでると思って来たんですよ」と、私は服を脱ぎながら番台の彼に話しかけました。もう、何度となく私の裸を見ているからでしょうか、彼は遠慮することもなく私のほうを見て「こんな寒い日は、ガラガラなんですよ。帰りに冷えちゃうでしょう。だから今日は男湯もお客さんなしですよ」と、言いました。

 私は「寒いからこそ、家の小さなお風呂より暖まるのに」と、何事も気にしていないふうを装って返しました。でも、内心はドキドキです。飲み屋さんで会う私は、それなりにおしゃれを気にしていますが、お風呂屋さんに来るときは、ジャージにダウンを羽織ったような格好です。彼は飲み屋さんでは私の裸を想像し、ここでは服を着た私の姿を思い出しているのでしょうか。

 ジャージ姿ですが、でも、下着はおしゃれしています。こまかな刺繍が自慢のインポートもので、正面から見ればヘアーが透けて見えます。おかしいですよね。全裸を見せているのに、下着姿を見られると思うと、恥ずかしいのです。下着に凝っているのは私の淫乱の証のようで気になります。

 私は話を途切れさせないようにしました。彼に見られながら下着をとりたいと思っていたからです。
 正面を向いたままブラをとりました。軽く手で胸を隠しながら私は「こちらにとっては最高の贅沢ね」と、言いました。彼は「もう、貸しきりだと思って泳いでもいいですよ」と、笑いました。
 私は内心では、喉がカラカラで言葉に詰まりそうなのに無理して話していたのです。そして、さり気なく後ろを向いてパンツを降ろしました。お尻を彼に突き出しています。チラッと見たのですが、パンツの恥ずかしいその部分が汚れていました。番台からそんなとこまで見えるとも思えないのですが、恥ずかしくなりました。こんなことなら、家で替えてくればよかったと後悔しました。

 パンツを脱いですぐに振り返りました。近所に出来たジムのプールの話をしていたので、当然、彼はこちらを見たままでした。私は全裸のまま胸だけを少し隠してしばらく話していました。上からでもヘアーは見えるはずです。正面からならラビアも見えるはずですが、上からだとどうなのでしょうか。

 浴場にはいり、まずはシャワーを使いアソコに触れると、完全に濡れていました。帰りにも、と、思ったのですが、終わり間際になって、女湯男湯ともに、バタバタと人が入って来て、私が出る頃には番台もおばさんに代わっていて、彼の姿は見かけませんでした。
 雪になったのは、そのずっと後のことでした。

その?:
 目の前のロッカーに洗面用具を置いて、小さなタオルで身体を拭こうとしたとき、庭に彼を発見しました。さり気なく番台を見るとおばさんの姿はありません。もうこの時間から入って来る人はいないからなのでしょう。
 身体を拭いてから、私は庭に人がいることなど気がつかないふりで、縁側に出ました。手には小さなタオルを一つ持っただけです。そのタオルで身体なんか隠したら逆に自分のエッチな部分を強調することになりそうな、そんなタオルです。

 もうすでに、ほとんど濡れてもいない身体を執拗に拭きながら「あっ」と、私は小さな声を上げました。そこに人がいたことにようやく気づいたというふりです。彼は私の声に振り向きました。隠されているのは胸だけです。少しふくれてきた下腹部、その下の決して多くないヘアー、そして、普通に立っていても見えてしまう私の恥ずかしいラビア、そのすべては晒されたままです。

「お久しぶりですねえ。しばらく見ないから引っ越されたのかと思いましたよ」
「田舎にもどらなければならない事情があって」

 太ももに汗が伝いました。外気に冷やされた汗の冷たさに、一瞬、私はアソコがぐっしょりと濡れてしまって垂れて来たのではと思いました。彼は池の様子を見るためか、しゃがんでいましたから、彼の頭は私の腰より低い位置にあるのです。手が震えそうになるのを必死でおさえながら私は意味もなく首のあたりを拭きました。さすがに下半身を拭く勇気はありませんでした。

「あの店、閉めたの知ってますか」
 あの店とは、私と彼と彼の恋人が出会う飲み屋さんのことです。私は自分の裸を見たことのある彼が、そこに恋人といる姿を見ることに、ものすごいエロティシズムを感じていました。

「ええ、ショック」
「いいお店でしたよね。私も好きだったので残念です」

 実は私はそのお店がなくなったことは知っていました。お店の前を通っていたからです。でも、そんなことはどうでもよかったのです。私はお店がなくなったショックで油断した様子を見せたかっただけなのですから。

私は彼に背を向け、そして、太ももを拭きました。少し汗ばんでいますが、もう濡れてはいません。膝が震えて来るのが分かりました。太ももから膝にタオルを移動させると、彼にはお尻を、いえ、アソコを突き出すような格好になります。

 そのとき、私の正面の遠い鏡の端に彼が小さくですが写っていることに気がつきました。彼は下から私のアソコを覗き込むような仕種をしていました。太ももの内側を拭きたいようなふりをしながら私は足を少し広げました。
彼が私のアソコが見えやすい位置に移動したように見えました。鏡の端に少し写るだけですから、全ては私の勘違いかもしれませんが、それでも私を興奮させるには十分でした。

「今日は、涼しいですよね」
 前屈の姿勢を直し、振り向いてそう言いました。彼は池のほうを見ていました。
「ええ、寒くてもお客さんは来ませんが、夏が涼しくてもウチは厳しいですね。過ごしやすいのはいいんですけど」
 私はクスクスと笑いながら、脱衣場にもどりました。
別におかしくなんかありませんでした。ただ、そうしなければ、他には、私はオナニーして果てないかぎり、その場から動く方法を失ってしまいそうな気がしたのです。
 家にもどると、オナニーしました。少しで止めました。でも、オナニーし、露出を妄想したことは私にとっての大きな変化でした。



純愛・恋愛 | 【2017-08-27(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

保健係

中学3年間保健係だったんですけど、3年の時の身体検査で保健係はクラスメートの結果を紙に書く仕事を任されました。3年になるとモアレ検査があって、パンツ一枚での身体検査後にパンツを脱いで全裸になってモアレ検査をするんです。そのときは友達の裸見てわーきゃー騒いでたりしてました。もちろん3年間身体検査は教室でパンツ一枚まで脱ぐところまでは一緒だけど部屋は男女別で身体検査を受けてました。

過去2年間は女子全員が終わったら私が最後にパンツ一枚になってやったんですけど3年の時は違って、校医が用事があって帰るために私の身体検査は翌日に持ち越しになったんです。それで翌日給食食べ終わったら保健室行って身体検査受けて来いって先生に言われて言ったら同じクラスの保健係の男子がいてあれ?って思ったんです。最悪の事態は考えたくなかったから私後でやるから廊下で待ってようかなって思ったら違ったんです。

2人一斉に身体検査を行うっていうんです。しかも時間短縮するから最初から全裸になりなさいって言われました。男子と一緒なんて嫌だと言ったけど聞き入ってもらえませんでした。せめてパンツ脱ぐところだけは見られないようにしたいって言ったら「子供のくせに色気づいてるんじゃないよ」と保健室のオバサンに怒られました。
なぜか男子が私の後ろで脱いでるのが気にくわないけどこれ以上何か言ったらまたうるさくされると思って我慢して脱ぎました。一応チラチラ男子の方を睨み見て案の定私の体に視線が言ってたけど何も言えなくて、正直泣きそうになりました。
しかも最悪なことにその日暑くてパンツが蒸れて前後ともくい込んでるし透けてるしで。

パンツ一枚になったところで後ろを見たら男子が全裸になってました。
中学生になって同級生のちんちんを生で見たのは初めてで、顔に似合わず意外とすごくてそれが逆に脱ぎにくい状態にさせました。男子はもう全裸になったんだから先に検査やらせてよって言ったら「ぎゃーぎゃーうるさいあんたのほうが先なの。早くしてちょうだい」って言われて、歯を食いしばらないと涙が出るくらい悔しくて恥ずかしくて、
校内で人前で全裸になったことはないけど、人のいないところで若気の至りで全裸になって興奮と快感を求めたことが何回かあります。でも人前はやっぱり嫌でした。
(ああ、同級生の前で裸にならなきゃいけないなんて・・・)

逃げられないし脱ぐしか選択肢がなかったのでもう脱ぐしかありませんでした。
一気に脱ぎたかったけど蒸れておしりにぴっちりくっついて脱ぎにくい状態だったのでゆっくり下ろすしかありませんでした。パンツをふとももまで下ろしたときに男子におしり見られてる、男子に全裸見られてると思ってビクッとしたらパンツが手から離れて床に落ちました。そのときどれぐらいその状態で立ってたかはわかりません。
無心で一歩後ろに下がってパンツを手で取るのに男子にお尻を突き出して何もかも見える格好になった私はいつのまにか泣いてました。

全裸の男女がここにいるって思うと犯されるんじゃないかっていう怖さも出て、それでいて全裸になって恥ずかしいし、もうやだって思いました。
挙句、身体検査は普通だったのにモアレ検査の時におしりを両手で鷲掴みにされるような感じで触られ思い込みかもしれないけどおしりを揉まれたり左右に広げられたかもしれない感じがしました。その様子を同級生の全裸の男子に一部始終見られ、私たちは口外出来ない関係になりました。

おしりを軽く叩かれて終わりだよと言われると近くにいた男子がすぐ真横に来て身体検査を受けてました。私はもう検査が終わったから脱ぎたくなかったパンツをはけるのに、履く気分にはなれませんでした。オバサンにも早くパンツ履くか下を手で隠しなよと言われたのですが男子が終わるまでこのままになりたいという自棄に等しい感情が芽生えて、モアレ検査に入った男子の意外に大きいちんちんを見ながらずっと立ってました。

男子が終わって私の方に来ると、おかしな気分になりました。
さっきまで恥ずかしいって思ってたのが、ちょっとエッチな気分に。
男子が着替え出したので私もパンツを履きましたが、違和感がすごいあって、エッチなことしたいって思って手でおしりの間にパンツをくい込ませて、前にオバサンと校医がいるのに下半身の前を少し触ったりして、正直壊れてました。現実とは受け入れ難いことさせられて頭がバカになってました。

あの時はあれから一日中また裸になりたいだとかまたちんちん見たい今度は触りたいとかすごく変だけど思春期の人間が考えることをずっと考えてたけど、大人になった今になるとあの検査内容はあり得ないことだし夢であってほしい、保健係になってあんな想いをするのはもうこりごりだと思いました。


先生・生徒・禁断 | 【2017-08-27(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

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