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神主さんの亀頭

高2のお正月に神社(結構大きなところ)で巫女のバイトしたときのはなし。
やりたいと思ったのは申し込み時期が大幅に遅れた秋だったけど、
近所に仲のいい神主のお兄さんがいたからコネで後から入れてもらった。
とても天候が悪くて客足が遠のいていた日、そのお兄さんに神社の奥で襲われちゃった。
前からちょっとかっこいいなって憧れてたから、だまってえっちされてた。
今思うとすごいドキドキな体験だ…w

その日はすごく天候が悪かった。
あたしは仲良しの友達と一緒に『おみくじ売り』に振り分けられた。
雨のせいで客足が遠のいてるせいか、おみくじ客の数と売り子をしてる巫女の数が全然合ってない。
明らかに売り子の巫女が余ってる。
すごく暇だったからお客さんが来ないときは友達としゃべりっぱなしだった。
午前中、様子をみた結果売り子を減らすとこになったらしく、本職の巫女さんが「三人ほど別の仕事に回す」と言った。
運悪くあたしはその余り三人に入れられちゃって友達と離されて、あたしを含むバイトの巫女三人は別の場所へ連れて行かれた。
三人のうち二人は『祈祷申し込み場所の受付嬢』、残った一人は『神主さんの祈祷の前にお客さんに神酒をわたす』仕事。
で、お察しの通りあたしは後者になっちゃったんです。

一人だけ奥へ連れて行かれて、祈祷場所の脇にある小部屋に入る。
全身鏡やら水道やら、箱やらがいっぱい置いてあって、控え室といった感じ。
本職の巫女さんに神酒のわたし方の要領などの説明をされ、さらにまた儀式用の衣装(?)みたいなのを着せられた。
「あと二十分位して受付時間になったら、もうすぐ祈祷をする人が来るから。ちょっとそこで待ってて。」
そう言って本職の巫女さんは立ち去った。部屋は暖房がガンガンかかってて、何度も寝そうになる。
しばらくして祈祷のための正装をした男の人が部屋に入ってきた。
近所に住んでいて、あたしをコネでバイトに入れてくれたSさんだった。
Sさんはあたしを見るなり驚いて、
「あれ、Aちゃん(あたし)?ここの仕事あたってるの?」
「そうですよ、こんにちはー。その節はありがとうございましたっ。」
あたしはここに入れてくれた時のお礼を言った。
あたしとSさんは日頃から仲が良くて、時々家庭教師代わりをしてもらうこともあったくらいなので話が弾んだ。

会話して数十分が過ぎると、申し込み用紙を持ったバイトの巫女が部屋に入ってきた。
「失礼します、ご案内して参りました。よろしくおねがいします。」
教えられた言葉を棒読みして、用紙をSさんにわたすと彼女はすぐに部屋を出て戻っていった。
見ると部屋の外にはもう祈祷客が来ていた。
Sさんは用紙に書かれた祈祷客の名前を確認すると、「じゃあ行こうか。」と言ってあたしを見る。
あたしが返事すると、「言っとくけど今日は人が少なくて暇だと思うよ、せっかく来てくれてるのに悪いけど。」と微笑みながら言った。
そして二人で部屋を出た。
あたしがお客さんに神酒を振舞う、Sさんが祈祷する、
祈祷が終わってSさんがお客さんを外へ案内している間にあたしはダッシュでお酒の器を洗う、
そしてお客さんが来るまで二人で待つ。この繰返しだった。
最初の頃はお客さんがそこそこいらっしゃって、それなりに忙しかったけど、
Sさんが言ったとおり数時間するとぱたりと客足は途絶えてとても暇になった。

それからはいろんな話をしながら時間をつぶした。
あたしの将来の進路について話を聞いてくれたり、逆にあたしがSさんの仕事について聞いたり。
「ほんとに誰も来ませんね。」
「まあ、この天気だし。」
「このまま夜までこんな調子じゃ、すごく暇ですね。」
「俺はもうちょっとしたら別の人に交代だから。Aちゃんも食事とらなきゃならないし、別の人に代わってもらいなさい。」
その言葉にあたしが「はーい。」と返事した後、めずらしくなぜか二人は沈黙してしまった。
しだいに暖房がききすぎるせいか、頭がぼーっとしてきた。
「Aちゃん。」
ふいに名前を呼ばれたので顔をあげると、Sさんが突然真顔になっていた。
ちょっと驚いて、不自然なものを感じるあたし。
「キスしていい?」
その言葉を聞いた瞬間、心臓が爆発しそうになった。もし顔に出てたらかなり恥ずかしい。
すぐに返事できなくてあたふたして、やっと出た言葉は弱弱しい「困ります。」だけだった。

あたしの声がSさんに聞こえたかどうか微妙。
Sさんが「嫌?」と聞くけど、返事できない。
まさか急にこんな風になるとは思っていなかったけど、前から気になる憧れの存在だった事は事実だし、
嫌とはいいきれない自分がいた。
ええと、とかそんな情けない小さい返事しか出来ず口をもごもごさせていたら、
Sさんはあたしの左肩を掴んで、余った手を地面に置いてあたしを押し倒した。
突然の事であたしはなにも抵抗できない。
そのままキスされて、なすがままにされてしばらくすると、ノックの音がした。
「失礼します。」
申し込み用紙を持ってきた巫女さんの声だ。
Sさんは咄嗟にあたしを起こして自分も立ち上がり、平静な声で「どうぞ。」と言った。
入ってきた巫女さんから用紙をうけとった後巫女さんが部屋を立ち去ると、
「タイミング悪すぎ。」とSさんが呟いた。
「ばちがあたったんだ。」とあたしが小声で返したら、聞こえたのかどうか分らないけど、
いつもと同じように「じゃあ行こうか」と言って部屋を出た。

祈祷が終わってSさんがお客さんを外へ案内している間、器を洗う余裕なんかなかった。
真剣に逃げ出そうかどうか考えてもみる。
押し倒されたんだし絶対キスだけじゃ終わらないよなあ、と思ったら体が震えた。
残された時間が少ない。
そこで焦ったあたしが大慌てで本能的にとった行動は、今から考えると信じられない。
まずは袴の下に着ていた防寒着を脱ぐ事だった。
外の気温は尋常じゃないくらい寒く、袴と白衣だけで過ごす事は無理だ。
だから冬場、巫女さんは防寒対策(具体的なことはご想像にお任せ)万全で、中に着込んでいる。
あたしも説明会で忠告されたとおり着込んでいた。
Sさんにそれを見られるのがとても嫌だったため、脱いだものを小さくまとめて部屋の隅に隠した。
隠し終えてからSさんとえっちするのを認めるようなことをしている事に気付いて、急に恥ずかしくなった。
まもなくSさんが戻ってきた。

「もう交代の時間だから俺は行くな。もうすぐAちゃんの交代の子も来るよ、その子に要領説明してあげて。」
何事も無かったかのように言うので困惑した。Sさんが何を考えているのか全くわからない。
「…わかりました。」
「それが終わったらこの奥のつきあたりにある部屋に来てくれる。」
それだけ言ってSさんは出て行った。
しばらくして交代のバイト巫女が来てくれて、あたしは軽く説明し、防寒義を分らないように抱えて部屋を後にした。
途中で更衣室によって荷物を置いて、Sさんに言われた部屋に向かう。
すごく緊張して、扉を開ける手が震えた。
「早かったね、お昼食べてないの。」
Sさんはそのままの格好で、高い位置にある窓と、箱がつまれている以外何も無い倉庫のような部屋で待っていた。

あたしは声が震えてたいした返事が出来ない。
「あの、Sさんはいいんですか。」
「俺は食堂まで行ったら別の仕事任されるから、あとで行くわ。」
Sさんが近づいてきて、あたしの肩に触れた。あたしは思わずびくっと震えた。
「続きがしたいんだけど、そのために呼んだってこと分かってる?」
こたえられずに黙っているあたしを袴の帯に手をかけて、Sさんが緩めはじめた。
伊達帯を取られて胸元がはだけ、その間に手が入ってくる。
ブラをとられると恥ずかしすぎて目があわせられなくなった。
キスされたまま、胸を揉まれて、ちょっとずつ乳首のあたりが感じるようになっていくのが自分でも分った。
「あの、ここ、誰も来ないんですか。」
苦し紛れに言ったら、「5月のお祭り以外では使わないから大丈夫。じっとしてて。」と返された。

乳首のところを舐められると思わず「あんっ。」って声が出て、
焦ってSさんの方をちら見したらSさんはしっかり目を合わせてきた。恥ずかし死にしそうだと思った。
そのまま揉まれ続けるうちにSさんの手が下へと移動する。
袴を捲り上げてみると、もう自分でも分ってたけどありえないくらい濡れ濡れで、Sさんが「実はエロい子なんだな。」と呟いた。
パンティーの上から触るだけでもくちゃくちゃと音がするのがわかる。
Sさんはあたしのパンティーをつかんで急にTバックみたいにひっぱりあげた。
毛の部分が見えて同時にぐちゅ、と溢れるような音までなった。
「や、やめてください。」
それでもSさんは止めようとしなくて、しかも引張りあげられた布がクリに当たって感じちゃって、堪えるのに必死だった。
クリが擦れるたび、ちょっとだけ腰が動いてしまって、そのたびにパンティーごしに楽しそうにSさんが指であたしのおまんこを押した。
「ここ弱いんだ、腰動いてるよ。」
言われるとますます顔が熱くなって泣きたくなった。

Sさんがあたしのパンティーに手をかける。
するすると脱がされて、片足に残ったパンティーはべちょべちょで、見ていられなかった。
「おもらししたみたいだね。」
Sさんはあたしの濡れたパンティーの、おまんこと当たる部分をまじまじと眺めた。
高窓から入る光に反射しててらてらと光っていた。
「あ、あんまり、見たらだめ…。」
「ごめんごめん。」
微笑みながら、Sさんの手はあたしの足へ。そのまま押し広げてM字型に広げた。
「や、やだ…」
Sさんの視線があたしの濡れすぎたおまんこに向けられているのを感じると、
ますますドキドキして、蜜が溢れて地面に水たまりをつくる。
指でクリを弄ばれるともう我慢できないほどで、しばらく目を閉じて感じてしまった。
するとSさんがスキをついて携帯であたしのおまんこを広げて丸見えにしている状態を撮った。
「今、写真とった?!」
「誰にも言わないでくれたら、見せないよ。」

目に涙が滲んだけど、Sさんはおかまいなし。そのまま、
あたしのおまんこにSさんの指が半分入って蜜が溢れ出した写真と、
指でおまんこを広げ、奥まで見えるようにした写真を撮った。
指をピストンされてじゅぶじゅぶ鳴っているいやらしい映像はムービーで。
あたしは多分腰を振っていたから、もう絶対誰にもいえないと思った。
「そろそろ入れるよ。」
そういってSさんはあたしを起こして、四つんばいになるように指示した。
袴をあげてあたしのお尻とおまんこを再び写メに撮る。
その後あたしのお尻を掴んで、左右に引張った。
お尻の穴もおまんこも広げられて、丸見え。
入り口にSさんの硬いものは押し当てられたのが分かった。

ゆっくりとSさんのものが中を押し分けて入ってきたとき、あたしは恐怖感から無意識に力を入れていた。
なんとなくそうしていると入ってくるのを防げるような気がしたからだ。
Sさんはそれに気付くと、
「そんな風に力んでも入るものは入るから無駄だって。それより力抜かないと痛いよ?」
と言った。図星をつかれてますます顔が熱くなった。
徐々に奥に進まれる感覚が怖くて涙が流れた。何度か声が漏れた。
「…Sさ…いたいかも…」
「ゆっくり動くから、すぐ慣れるよ。」
Sさんはあたしのお尻をわしづかみにして、ピストンを始めた。
Sさんのものが出入りするたび、おまんこの中からいやらしい音がこぼれた。
部屋中にじゅぶっじゅぶっ、という音が響いていた。
打ち付けられるのにあわせて、あたしの体が揺れる。

その度にみっともない声が漏れてしまった。
「あっ、はぁ、あん……おねがい、もっとゆっくり…。」
今思うと本当に抑え目に動かしてくれていたみたいだけど、
全然慣れていなかったあたしには手加減されているように感じなかった。
「まだ痛い?」
Sさんが優しい声で聞く。
思ったほど激痛ということでもなかったけど、初めての感覚に違和感を拭えなかったあたしは、
「ちょっと、痛い、です…。」と呟いた。
するとSさんはあたしのクリに指を這わせてきた。
「Aちゃんここ弱そうだから、気持ちよくしながらやったげるな。」
あたしの液をいっぱいつけたSさんの指が、クリを弄ぶ。
それからはそこに神経が集中してきて、徐々に気持ちよくなってきた。

さっきまんこをいじられたときにそうなったように、腰が勝手に動き始める。
「ん…だ、だめ…。」
あたしが感じて腰を揺らすたび、Sさんと繋がった場所から恥ずかしいぐちゃ、っという音がした。
「気持ちいいんだ?Aちゃん実はこういうの好き?」
その言葉に堪える余裕も無いほどあたしは感じていて、いやらしく腰を振りながら、返事よりも喘ぎ続けていた。
「最後に一枚撮らせてよ。」
Sさんは答えを待たずに再び携帯電話で何かを撮って、あたしに見せた。
「見て、Aちゃんのまんこと俺のが繋がってるところ。」
あたしのおまんこが考えられないくらい広がってSさんのを咥えている写真。信じられなかった。

「や、ぁん…んん…。」
Sさんの指がさらに激しくなって、だんだんピストンが早くなる。
気持ちがよすぎて、そんなつもりはなくても自分からおちんちんを求めるみたいに、腰をくねらせるようになってしまった。
Sさんはそれに気付いてか気付かないでか、時々わざとピストンを途中で止めて、半分ほど抜いた。
その度に「もっとほしい」って思ってしまって、自分からおまんこに入れにいってしまう。
「Aちゃんて、やっぱエロい子だったんだね。」
そう言うとSさんは嬉しそうに抜き差しを続ける。
「もうイきそう?イくときは言って。俺もそのときにイくから。」
それからしばらく声を堪えようと頑張ったけどなかなか上手くいかなかった。とうとう耐え切れなくなって、
「だ、だめ、もうすぐイっちゃう…。」
頭の中が真白になって、すぐにイってしまった。おまんこがきゅん、と締まるのが自分でも分かった。

そのせいかSさんのおちんちんが、ビクビク動くのを感じる。「俺もイく…。」
中に出されるとさすがに困るのであたしが泣きそうな顔で振り返ると、
Sさんはそれをくんでくれたのか、おまんこから抜いて、そのまま外に、お尻に出した。
熱いものが降りかかってきたのが分かった。
それからはSさんが全部事後処理をしてくれた。
あたしは呆然としてぐったりしていたので、袴もSさんに着せてもらった。
四つんばいになっている間捲り上げられていたので、汚れずにはすんでいた。
Sさんは「すごくよかったよ。内緒ね。」と微笑んだ。
それ以降バイト中は、Sさんの顔が見られなかった。

以上です。長々とありがとうございました。

これ以降バイト終了後もSさんとは家が近所なので、
写真を道具に呼ばれたりして、
色々親に内緒でうにゃうにゃとやってしまっていました。
Sさんは弟さんと一緒に暮らしていたんですが、
それから半年後、実家の事情とやらで弟さん二人揃って実家に消えてしまいました。
それ以来音信不通です。

ついでに質問があったので答えると、Sさんは20代なかばくらい?だったと思います。
もう遠い日の思い出となりつつありますw


幼馴染・親友・友達 | 【2017-03-29(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

若い保険セールスレディーに

去年の夏の事です。
その日は平日でしたが会社が休みだったので、僕は朝の9時頃に起きて風呂に入
っていました。すると、呼び鈴が鳴り、僕はバスタオルだけを腰に巻いて玄関に行
き、ドアを少し開いて顔だけ出すと、制服みたいなブラウスとスカート姿の一人の
若い女性が立っていました。
「××生命保険の者ですけど。少しお話を聞いて貰える時間を頂けませんか?」
と言ったので僕は、
「少しならいいですけど」
と言い、ドアを開きました。すると、女性は僕の格好を見て、
「あっ、ご入浴されていたのですか」
と言ったので、僕は、
「構いませんよ、気にしないでください」
と言い、女性を中に入れました。
生命保険のセールスレディーと言えば、オバサンと言ったイメージがありました
が、彼女は見た感じでは20代前半で、黒いロングヘアーに眼鏡をしてインテリO
Lと言った感じでした。
ワンルームマンションなので部屋にはさっきまで寝ていた布団が出したままだっ
たので僕は二つ折りにしました。彼女は僕が出した座布団に座り、二つ折りにした
布団を見ながら鞄のパンフレットなどを出しています。彼女の後ろのキッチンで僕
は、冷蔵庫から炭酸入りのオレンジジュースを取り出してコップに注いでいると、
ある考えがひらめきました。ジュースの入ったコップ二つをお盆に載せて彼女に近
付いて、わざとお盆を倒して、彼女にジュースをぶっ掛けました。
「あっ、すみません」
彼女より先にそう言った僕は、更に、
「早く、脱いで下さい。シミにならないうちに洗濯して乾燥機で乾かしますから」
と言いました。彼女は、僕が次々と話すので、
「では、お言葉に甘えさせて頂きます」
と言ってしまいました。
彼女が浴室に入ると、ドアの隙間からブラウスとスカートを出して来ました。僕
はそれを受け取ると、ベランダ(付近に同じ高さの建物はないので見られる心配は
ない)に出て、洗濯機に入れて自動のスイッチを押しました。
彼女は気付いていないのか、浴室のドアは曇りガラスなので、下着を脱いで自分
で洗っている姿が丸見えでした。
数分後、彼女が浴室の中から、
「バスタオルとかはありませんか?」
と言いました。僕は棚に置いてあるバスタオルをドアの隙間から渡すと、彼女は
それを身体に巻いて出てきました。そして、僕に、
「これも乾燥機に入れて乾かして貰いますか」
と丸めたブラジャーとパンティを渡しました。僕はそれを洗濯機の上の乾燥機に
放り込んで部屋に入って彼女の前に座ると、彼女は、
「後、どのぐらいかかりますか?」
と僕に聞きました。僕は、
「洗濯がもう××分ほどで終わりますから、乾燥の時間を含めると……」
僕は大体の時間を言いました。その時、僕は自分のバスタオルの結び目を少し緩
めました。そして、立ち上がると僕のバスタオルは取れて、彼女の目の前にPが丸
出しになりました。
彼女は突然の事で目を大きくして、黙って目の前のPを見ていました。そして、
上半身を後ろに反らせた時、彼女のバスタオルが外れ、かわいいオッパイが丸出し
に、彼女は突然Pを見て驚いて声も出ず、自分のオッパイが丸出しなのに隠そうと
もせずに固まっています。
僕はその場でPが見えるように、Oを始めました。その時も彼女は黙ったままた
だ僕のPを見ていました。僕は布団を広げ、
「君の手でしてくれる」
と言うと、彼女は黙って布団に横になった僕の所まで四つん這いで来ました。こ
の時、彼女はバスタオルをその場に落として全裸になってしまいました。
彼女は不思議そうな顔をして僕のPを擦ってくれます。僕は彼女のかわいいオッ
パイを軽く触ります。(さすがに下は陰毛は丸見えだが、その奥を見る勇気は僕に
はなかった)
数分後、僕は立ち上がり、彼女のオッパイに勢いよく射精しました。その時、彼
女は我に返ったのかザーメンの飛び散った自分のオッパイを見て、
「キャー!」
と悲鳴をあげて、バスタオルで前を隠しました。
しかし、僕が保険に入ると言うと、彼女は、
「だったら裸を見せるぐらいでしたら。でもエッチは出来ませんけど……」
と言い、全裸で保険の説明をしてくれて、一緒に契約書を書いてくれました。

その後、彼女は3回ほど尋ねて来ましたが、裸にはならない代りに、キスだけを
してくれていました。
ちなみに現在の僕の担当は年配のオバサンです。

これは本当の出来事でした。


純愛・恋愛 | 【2017-03-28(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

丸顔の妹と。

親父が会社から貰って来てた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が
迫っていた。両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うかもめ
ていたのもすっかり忘れていた。
結局、俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合、俺とフリーターの妹だけがスケジ
ュールが合い、
「兄妹で行くものつまんないけど、もったいないし行こうか?ご飯がおいし
そうだよね。」
ということになり、二人で始めての温泉旅行。
妹は丸顔でどちらかというと美人ではない(ブスかな・・・)
しかし胸はダイナマイト。
妹とHしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星
人。普段から妹の胸だけには興奮していた。前かがみになったときの谷間は
凄いし、その見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何
度もある。
温泉は混浴でもないしバラバラ。温泉の後は一緒に散歩するもトーゼンのご
とく男女のドキドキはない。
夜、飯の時間。部屋に運ばれてきた和食に妹は「おいしそーねーーー。温泉
旅行の醍醐味はこの旅館の部屋でたべる和食のコースだよねーーすごいねー
ー」とはしゃいでいた。
俺は浴衣姿の妹の胸廻りに集中していた。
手の届かない醤油や料理を、あえて妹にとらせ前かがみの状況で胸チラを拝
むチャンス作りに没頭。
浴衣なのにノーブラじゃないことにがっかりしながらも、浴衣はやはり胸チ
ラファンには必須のアイテムだな、、、と思いながら妹にお酒を勧めた。
酔えばもっと無防備になる・・。
妹はちょっと酔っていた。いつもよりだいぶん飲んだらしい。
料理が片付けられて布団を準備され、妹は「あーーちょっと飲みすぎたぁ~
~酔ったぁ~~」と言いながら布団の上でゴロ寝をうっていた。
浴衣がはたけて胸周りはだいぶん開放的でブラも谷間も丸見えだ。

俺は視線を勘付かれないように、俺もゴロゴロしながらベストの角度を探し
ていた。妹の体のねじれによってはブラの端から乳輪が見える角度もある。
俺は思いっきり勃起していた。
「お前さ、おっぱい何カップ?」
「えーーエッチーー聞いてどうすの~」
「いや、俺オッパイ星人だけど、彼女胸小さいしさ、聞いたら怒れるし」
妹は爆笑。「兄貴の彼女確かにね。でもオッパイ星人はおっぱいだけ?」
「オッパイだけって・・・・そーじゃないけどさ(笑)」
そんなオッパイ会話でしばし妹と雑談。
失敗はその話のあと、妹は浴衣の胸廻りを小まめに整えるようなってしまっ
た。
「よけーな話のフリだったかなぁーーー」と後悔。
「もう寝ようか?」と。
「あのさー、お前彼氏じゃなく、にーちゃんと来てつまんないだろー
(笑)」
「あったりまえじゃん(笑)でも兄貴も彼女と来たかったろうし。でもさ逆
に気取らなくて風呂入って御飯食べれるから気楽って感じもする」
俺も同感だった。
妹のまる顔を見てるとなんだか可愛く見えてきた。Hの対象としてはまだ見れ
ない・・ただなんとなく布団の中での右手はパンツの中・・チンチンが立っ
てムズっているからなんとなく手で愛撫。
妹だけど・・できるかな・・・どうHにもっていけるかな・・妹は当然拒絶す
るだろうけれど、どうやれば妹も禁断を受け入れる気持ちになるのかな・。
俺は「ね、ちょっと腰揉んでマッサージしてくんない?」
「えーーだるいよーーー」
「いやマッサージはだるいかもしれないけど上にのって足で踏んでくれよ」
妹はだるそうにも布団から起き上がり俺の腰の上にのって足ふみをはじめて
くれた。
「ううーーあぁーーきもちいぃ~ー」と声をあげた。
「ちょっとーーーそんな声出すと誤解されるでしょーー(笑)あの部屋、兄
妹なのに・・・って思われちゃうよ~」
俺は笑って、「今度はお前横になれ」と妹を横にして背中を足で踏んでやっ
た。妹も「うぅーー」と声を出したのでおなじツッコミをしてお互い楽しん
だ。
妹に彼氏関係の話をして、そういう相談事に耳を貸す兄貴を演じ、
家ではなかなか出来ない話だけど、この場だから意外と素直に兄妹でもこう
いう話ができるよね・・・・など、要は妹の旅先ならではの開放感をあおり
続けることに没頭していた。オッパイ揉むのが前戯でははく、これが禁断を
超えるための前戯だと思って。
前戯も終わり妹もすっかり俺との一心同体感があるのを確認して
俺は「な、俺も前も付き合ってる人がいてお互いいづれは結婚するれば、こ
うやって兄妹で泊りがけの旅行って恐らくこれが最初で最後かもね」と
切り出すと妹は神妙に「そうよね」。
「な、こういう雰囲気とチャンス大事にしようよ」
妹も「うん」
そして俺は妹に近づいた。妹はじっと見つめていた。
普通はこれでもHまではいかないし、手を出せば拒絶する。
しかし妹はフリーターぐらいの頭の持ち主でお人よし。
すっかり俺に引き込まれていた。
「兄ちゃん、立ってきた・・」
「立って来たって・・・あそこ?」
「うん・・・しようか・・みきちゃん・・」
「えーー・だめだよ、まじで?」
「思い出と、なんか最初で最後の二人の旅行だっていうなんかそんなんでど
うかな」
妹は完全に雰囲気に呑まれて断るボキャブラリーに乏しかった。
俺は自分の布団をめくり、すでにめくれた浴衣。俺はノーパンだったから
立ったチンチンが露出していた。
妹は「えっ・・・」って顔をしながらももぞもぞ困ったような表情。
妹の浴衣に手をかけブラに包まれた谷間を露出させると、拒絶するかと思っ
たが、「大きい?兄貴、おっぱい星人だから・・・さすが胸をすぐ見るね」
と、妹はやっぱバカだなというコメント。
俺は妹の布団に入り妹を見た。
「ね・・ね。。ほんとにするの?ほんとにするの?まずいよーー」
俺は「まずいけど、気にしないでこのまま」とテキトウに言葉を発して
妹のブラから生おっぱいを揉み出した。妹はすぐに声を出し始めた。
もういまさらの拒否は出来ないだろう。妹の体を起こして背後に廻った。
仰向けに寝た状態ではオッパイの本当の大きさが分からない。
妹の胸を見るとほんの少し垂れ気味でもまだまだ張りはあり、本当に大きく
乳首も可愛い。想像通りだったのに興奮。俺は背後から抱きつき思いっきり
オッパイを揉んでは乳首をいじり倒した。妹は「あ、気持ちいい・・あぁい
い」と声を出す。彼氏とHするときはこんな感じなのか・・妹は。と思うとな
んとなく感慨深く、妹も当然女なんだということに感じ入っていた。
本番自体はそんなに欲求はなかった俺だが、妹がさわられっぱなしから
俺のチンチンに手をあてはじめたので俺は妹の手をひきチンチンを握らせ
た。「兄ちゃんのちんちん・・・どうかな」かなり興奮して聞いた。
「どうかなって・・・いえない・・。立ってるね」
「みきちゃんのあそこ、さわってみてもいい?」
「聞かないで」というのと同時にパンティの中に手を入れてアソコの毛の感
触を得た。クリを探すも妹はかなり下つきで、「クリちゃんどこ?ここ?」
と確認すると、「もっとした・・・と手で導いてくれた」
妹のパンティーは薄い黄色だった。脱がしながら手でクリちゃんを触るも
ねばねば妹はすでに濡れていた。
俺はすぐに胸の方に愛撫を始めた。これで最後で最後、妹のFカップの胸を
とことんまで目に焼きつけ感触を体に覚えさせるかのごとく揉んでは乳首と
乳りんへの口づけを。「彼氏にフェラとかする?」「うん」
「兄ちゃんにも出来る?」「え。。出来るけど・・」「じゃ・・してみてく
れる?」といってチンチンをもっていくと妹は髪を少しかきあげ、手にもっ
て見つめながら2−3回ふって口に咥えた。妹の口に咥えている様子をみる
のはなんか不思議な感じがした。気持ちいいというより不思議だった。
なんとなく妹へクンニするのは抵抗あったけど、禁断の口付けを行った。
妹はHが好きだということは会話の中から分かっていた。結構バイト先の男の
誘いを断れず、最後は確実にHまでもっていかれている妹だから。
妹のアソコは匂いもおもったほどなく綺麗で気持ちいい。クリちゃんもはっ
きりしていて、舌をいれたり指をいれたりしているときには妹はものすごく
声をあげて反応しているので俺も気持ちいいし興奮していた。
バックから挿入「しめてしめて」というと「うんっ、うんっ」と力を入れる
妹。バックから入れて腰を動かしFカップの胸を揉む俺は最高に感じていた。
妹に「みきちゃん、上にのって」というと素直に「うん」といって上に乗
る。自分で俺のちんちんを入れて腰をおとし「あーーーーはいってる」と可
愛い。腰を動かすたびにゆれるFカップ。最高に満足。
ゴムがなかったので妹に最後はしごいてもらった。
いっぱい出した。イクときは結構妹の名前を連呼して・・
妹とグッタリして横になり・・妹は息をととのえるように呆然、うつぶせに
なったまま動かない・・
「どうだった?・・・どうって聞かれても困るかもしれないけど」と言う
と、「私・・きもちよかった・・・かんじちゃった・・・はずかしい・・兄
貴にかんじちゃったーー。つかれた・・・まだ力がはいんない・・・」
とうつぶせのまま妹はなかなか動かなかった。
家ではチャンスもきっかけもなくまだ関係してないが、一回合意の下ででき
れば・・・でもHはやめて胸だけにしとくか、と思っている



先生・生徒・禁断 | 【2017-03-28(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

三馬鹿と彼女のAV撮影会

浮気ならされたことあるわ、一年位前。
今年の盆休みは実家に帰るとか言ってた彼女。
じゃあ俺もそうするかなってことで話が決まって盆休みに突入。
けどいざとなったら実家帰るのだるくなって結局家にいることにした。
やりかけのゲームでもやるかなと思ったけど、最後に遊んだのが彼女の家だったから取りに行ったのよ。
合鍵持ってるし本当にゲーム取りに行くだけのつもりで彼女のアパート到着。
彼女の原付あったけど実家には新幹線だか電車だかで帰ってるから気にしない。
階段で二階に行って鍵開けるとでかい音量でオフスプリングの音楽がかかってる。(俺のCD)

何事かと思って部屋のドア開けたら彼女が騎乗位、下に入れてる男一人、フェラされてる男一人、ビデオ撮ってる男一人。
ヒットザットってノリのいい曲が流れてたけど時間止まったな。
最初に思ったのは「彼女がレイプされてる」
だからCD止めて「何やってんだお前ら!」と怒鳴ったら謝ったのは彼女。
彼女が謝ったってことはレイプじゃない。
「なに?浮気?てかお前ら誰?ああ、俺こいつの彼氏な」
と言ったらビデオ持った奴がカメラこっちに向けて「彼氏さんの登場で~す」とか笑ってる。

彼女は「なんで?実家帰ったんじゃないの?え?え?」と混乱してた。
俺が「答えろよ、浮気だよな?」と聞いたらフェラされてた奴が
「いやいや、浮気じゃないっすよ彼氏さんw俺ら彼女と同じサークルのメンバーっすよw」
とニヤニヤしてる。
彼女のサークルは映画を作る部活。
だから「あ?じゃあ彼女つかってAV撮影?」と聞いたらあっさり「そうですw」だそうだ。
なんかね、感覚おかしくなるよな。
こっちが切れて文句言っても向こうはふざけて答えるだけ。
ヘラヘラ笑ってるの見てると真面目に対応するこっちがアホらしくなってくる。
こうやって話してる間も下にいた男は入れっぱなしだし。
はい、彼女終了。
これが普通だろ?

「俺自分のもの取りに来ただけだから。また今度他の荷物取りに来るけど。帰るから好きにやってくれ」
こんだけ言って出てこうとした。
喧嘩して3人の裸相手なんてグロくてやだし。
部屋出てくとき最後に「あ、当然お前別れるから」と言うと彼女「やだ…ごめんなさい…」
ふざけんな、やだじゃねえんだよ。
学生同士でAV撮ってるやつなんてこっちがやだよ。
「ほら、撮影終わってないんだろ、早く撮り終れよ」
「あとお前らも彼女と同じ大学のサークルなんだろ?顔覚えたから」
これだけ言って部屋から出た。
部屋の向こうで彼女がなんか言ってたけど聞こえねえよ馬鹿女。
追いかけられてもだるいから走って車まで行って帰った。
1時間くらいしてから彼女から電話。
無視。

すぐかけてこなかったのはあの後撮影続行してたからかね?
その後連続で10回以上かかってきたけど全部無視。
メールで「ごめんなさい、一回話しをさせて」みたいなのが入ってきたけど無視。
話なんてねえよ、勝手に撮影楽しんでください。
なんかあまりにもしつこいから部屋に来るんじゃないかと思ってチェーンロックをかけた。
向こうも合鍵もってるし。
そしたら知らない番号からかかってきた。
どうせさっきの男の誰かだろうけど。
出たらやっぱりさっきの男。
最後に俺が顔覚えたからって言ったのが気になったらしい。
「どういうことですか?」と言うから「覚えただけだよ、どうってそのまま」
「学校に言うんですか?」
ああ、このときはそんなこと考えてなかったけどそんな手もあるわ。

「それいいな、そうするわ」と言うと「俺らだけじゃなくて彼女も困るんですよ」だと。
だからもう彼女じゃねえんだよ、そんな女。
「俺今彼女いないんだよね、紹介してくれんの?」と言って笑って電話切る。
相変わらずかかってきたけど全部無視。
彼女の友達で俺も何度か会ったことある大学の男に電話して会えないか聞く。
バイト中とか言われたけど「超緊急」と言ったらなんとか抜けてくれた。
そのまま車で彼を拾い、彼女大学に向かう。
車の中で今の話をすると驚いてた。
大学に着いて彼に案内してもらって事務室みたいなとこへ。
俺は大学行ってないから正式にはどこなのかシラネ

彼が彼女のサークルの顧問?みたいのを紹介してくれるらしい。
そのまま移動してその顧問がいる職員室とはちょっと違うけど部屋へ。
部屋に入ると眉毛太いおっさんがいて、その人が顧問らしい。
「はじめまして、俺ここのサークルにいる●さんの彼氏で▲といいます、実は(以下略」
それであらかた説明すると顧問とその部屋にいた先生らしき人が数人で話し出した。
俺の目的はあの三人と彼女がしてたことを学校に伝えることだったから
「サークルの人の写真なんかあります?その中でその三人言ったら俺帰るんで」
と言うと合宿かなんかの集合写真を見せてくれた。
夏の頭に行った奴だから最近の写真だった。
あっさり三人を発見して「この三人ですので、長々失礼しました」と言って一応携帯番号を渡し帰宅。
一緒に着いてきてもらった彼は帰りにバイト先においてきた。
携帯を見ると着信履歴50件以上。
なんだこの必死な奴らw

そのまま家に着いたら家の前にさっきの三人と彼女が待ってた。
無視して素通りしたら「おい、待てって」だと。
大学生の小僧にそんな偉そうにされる覚えは無い。
俺はやることやってきたからもう焦らないし混乱しない。
ご希望にお答えして待ってやった。
「お前学校に言うなよ?」「彼女も可哀想だろ?」とか結局自分のことしか考えてない。
ここですみませんでしたくらい言えば許したのに。
許すだけで学校には言ったけどな。
「彼女も別れたくないって言ってるんだしさ、無かったことにしましょうよ、ね?」
は?何言ってんのこいつら。
無かったことになるわけねえじゃん、しかもどうせここで約束してもまたやるんだろ?
それに今回が初めてじゃないんだろうし。

でもちょっと考えてどうせならどんなの撮影してたのか見ておこうと思った。
だから「じゃあ忘れてやるから交換条件でもう一回撮影してくれない?俺が見てる目の前で」
と言ったら「まじで?それでいいの?」とあっさり食いつく三馬鹿。
彼女は「それで別れないでいいの?」と言ってたけど別れるに決まってんじゃねえか。
どこまで頭弱いんだ?こいつ。
俺の家でやられても困るから場所は彼女の部屋。
大学が何か言ってくると困るから早めにやろうと思って、その日のうちにやらせた。
夜になって彼女の家に行って3時間くらい撮影をしてるのを見て帰宅。
そのとき俺の荷物は全部持って出た。
モウコネーヨ!

次の日の朝、仕事に行く前に着歴で男の一人に電話して
「言い忘れてたっていうか今思い出したんだけどさ、
昨日家の前に来る前に大学のサークルの顧問にお前らのこと言ってきたんだった。
いやー忘れててごめんな、たった今思い出したわ。用件はそれだけだから」
で一方的に切る。
当然着信がうるさいくらい鳴ったけど無視。
夜になって彼女に電話してそれを伝えて「お前がどんなに謝っても復帰は無理だから、諦めて」と言い終了。
バイトを中断して来てくれた彼にその後の話を聞いたら三人は
学校の役員と面談して「大学の風紀を著しく乱した」とかいう理由でとりあえず停学。
親も呼ばれて結構話題になったんだと。
彼女の方は学校側が伏せたらしくて、最初話題にはならなかったけどどっかから情報が漏れて一部にばれたらしい。
そのまま大学やめたとさ。
俺には関係ないからその後は知らん。

馬鹿の相手は疲れるしだるいから早めに行動してチャッチャと片付けるのが一番いいわ。
ただ今思えばもう少し三馬鹿と彼女に何かするべきだったかね。
たいして面白くない馬鹿女の話でスマソ





先生・生徒・禁断 | 【2017-03-28(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻子持ちの男と不倫をした元カノ

では修羅場いきます。

私が大学生時代の話ですが、3年程つきあっていた彼女がいたのですが
彼女がメンヘル気味だということと、恋愛感情が消滅したということで
別れることになりました。
しかし、嫌いになったというわけでもないので、その後も友達付き合いを
していくつもりでした。

彼女は公務員を目指していたのですが、それのための講座費が足りないと
別れた後に相談してきたので、数十万程貸しました。
人間的な所では信用していたので、公務員合格したら給料から少しずつ
返してくれたらいいよという約束で・・・。

その後、彼女が「新しい彼氏ができた」と報告。
それは喜ばしいことなので素直に祝福しました。
なんでもバイト先の会社に関係する営業マンとのこと。

それから数ヶ月後、彼女から電話がきました。
どうやらかなり酔っている模様。
どうしたのかと聞いてみると、
「実は今付き合っている彼氏には妻子がいる。嘘ついててごめん」
とのこと。私に謝る理由がそもそもわからない上に、不倫をするような
子だと思わなかったのでかなりショックでした。
3年間付き合ってもわからないことなんてあるんだなぁと実感。

その告白に対して怒ったりはしなかったものの
「不倫は一生十字架せおうぞ!相手の子供にうらまれるぞ。
 そもそも不倫をするような男と付き合う価値あるのか」
等と諭したものの、全く効果無し。

彼女の話を聞いている限りはどっぷりと不倫にはまっている様子。

その後、彼女が不倫している男性の家の近くに引っ越ししていたことも発覚。
そして、その引っ越しの費用は私が貸したお金から捻出していことも発覚。
さすがにこの事実には私もブチ切れでした。
私のお金がよその妻子を苦しめるために使われたかと思いと、裏切られたという
気持ちが相まって、生まれてこの方味わったことのない怒りを覚えました。

私は彼女に「そんなことに貸したお金を使ったのならすぐにでも返せ。
消費者金融からでも借りて、とっとと返せ。お前にはもう一生かかわらん!」
とメール。
しかし彼女は「所詮は金か!あなたと付き合ったせいで私の大学生活はめちゃくちゃ・・・!」
とかなんとか、延々と罵詈雑言がつづられたかなりの長文メールが。

しかも、その後彼女から電話がかかってきて取ってみると男の声が。
そう、不倫相手の男性からでした。
不倫相手の男性はかなりお怒りの様子で、
「借金は返さない!訴えるものなら訴えてみろ!ていうか、俺の悪口をいうな!」
などとまくし立ててきました。
なんでも、彼女の悪口を言うのは許せるが自分の悪口を言うのは許せないらしいです。
まるでギャグマンガのような台詞に唖然。
しかも相手は高卒で現在無職らしく、院卒の私に対してやたらと学歴のことなどで
絡んでくる絡んでくる。
売り言葉に買い言葉で激しいののしりあいをして、一端電話は終わりました。
しかし、その10分後くらいに再び電話が。

再び不倫男でした。
しかし、今度はやたらと馴れ馴れしい口調。
「さっきはどなったりしてごめんねぇ。君と話をしててどうも話が噛み合わないと思って
 彼女からもう一度話を聞いてみたんだよ」
と、のたまってきました。
先ほどの電話で「殺すぞ!やったるぞ!今からこいや!」などとたくさん
言っていたの嘘のような変わりようです。

不倫男の話をまとめると、不倫男は彼女から
「お金は借りたんじゃない!無理矢理渡されたの・・・!
なのにいきなり返せとか言ってくるの!」
と言われていて、それを真に受けたようです。

不倫男は彼女の引っ越しの費用などがまさか私の貸したお金から捻出されていたとは
思ってもいなかったらしく、驚いておりました。
彼女は不倫男にかなり怒られたみたいで、泣きながら電話で謝ってきました。
私はこの修羅場から一刻も離れたかったので、このことについては言及せず、
お金をきちんと返す約束だけとりつけて電話を切りました。

後日、不倫男から
「私は彼女のことを不倫という形ではありますが心から愛しているつもりです。
 ですからこれからも大切にしていこうと思っています。
 いつかまた、キスイヤのように元彼(私)と今彼(不倫男)と彼女の3人で
 笑いながら飲みにいきましょうね!」
と、非常に爽やかな報告が来ました。
私はそれを聞いて
「早く死んだらいいのに」
と思いつつも、関わり合いになりたくないので笑ってスルーしました。

その後、不倫男とは一切かかわっていません。
彼女からは借金を10回分割払い位で返して貰いました。
お礼の言葉も謝罪の言葉もありませんでした。
事務的に「今日お金振り込みました」というメールのみ。
私としても、関わり合いになりたくないのでこのほうがよかったですが。

ちなみに、不倫男が電話の時に言っていたことで面白いことがありました。
彼女は不倫男にも公務員試験受けるために頑張っているとアピールしていたらしいです。
でも、私は彼女は何事からも現実逃避する才能を持っていることを知っており、
その年の公務員試験も受けていないことも知っていました。
だから、不倫男との一回目の電話で
「公務員試験の講座のために金をかしたのに、試験受けてないってどういうことよ!?」
と怒鳴ったのですが、相手は
「何意味わからないこといってんだ、おめぇ!?殺すぞ!ていうか、今からこっちこい!」
と怒鳴り返してきて、お互いヒートアップ。

これについては二回目の電話で真相が発覚。
不倫男は彼女が国家公務員試験?種の1次試験を受けに行った日に、受験会場まで
迎えにいったらしいのです。そのことから、私が嘘つきであり、
借金のことも私が悪役だと思いこんでいたらしいのです。
しかし、これにはトリックが・・・

先ほども書きました通り、彼女はその年の公務員試験は受けていません。
それは彼女からも聞いていました。(不倫騒動以前に)
なのに、不倫男は彼女を公務員試験会場まで迎えにいった。なぜ??

答えは簡単。彼女は嘘を付くためならどんな労力も惜しまないメンヘラー
だったからです。
つまり、彼女は未来のキャリア官僚を演じるために、受けもしない試験の
会場(しかも他府県)まで行って、不倫男に迎えにきてもらっていたのです。

ここまでぶっとんだ話を聞くと、さすがに失笑してしまいました。

修羅場話は以上です。
この修羅場から思ったことは、

?私には女性を見る目がない。こんな女性と3年も付き合ってたなんて・・・。
 女性を見る目を養って、もっといい人を見つけよう。

?お金は貸してはいけない。お金が原因のトラブルは人間の本性でちゃいます。

?不倫はいけません。相手の妻子も、場合によっては付き合っていた元彼も不幸にします。

?とりあえず、3年を区切りに別れてよかった。
 3年で別れるか、結婚を意識して継続して付き合うか考えていたので。
 継続していたことを考えるとぞっとします。

?彼女のことは人間的には絶対的な信頼を寄せていたのにこの始末。
 人を信じるというのは難しい。

?今後、メンヘラーとだけは絶対付き合わないようにしたい。

ということです。
短い間でしたが、おつきあいありがとうございました!

あ、一番大事な後日談を忘れてました!

彼女が不倫男と出会ったバイトは、私と付き合っている間にやった短期バイトだったんです。
別れた後にやったバイトで知り合ったというわけではなかったんです。

最近これに気づいたんですよね。修羅場からは1年も経過した今になって・・・。
つまり、私と付き合っている間にある程度の仲になってたんでしょうね。
今となってはどうでもいいんですが。

ちなみに、彼女とも不倫男とも一切連絡取ってないですし、今後とも関わるつもりは
ないので頼ってこられたりしても大丈夫です!



純愛・恋愛 | 【2017-03-28(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

恐怖の女ストーカー

なんか夜中に目が覚めたら人の気配がして、目を開けたら女が枕元に
立ってんのよ。怖すぎる。
それで、よく見たら俺足とか手とかベッドの柱に縛り付けられてて動けないの。

「何だお前人の家に勝手に入りやがって!!」

って言ったらナイフ出されて

「抵抗したらバッサリいくよ?」

とか言ってんの。俺は怖くなってあまり抵抗はしない事にしたんだが、金を取る訳でもないし
こいつ何なんだ?とか思ってたら、その女俺のチンポしゃぶり出したんだよ。
顔とかはまあ不細工じゃないが美人でもなく普通な感じ。

「おい!何やってんだコラ!」

って言ったら首にナイフをあてられて

「もう一回言ってごらん」

って物凄い冷静な無表情な顔で言われてゾッとした。こんな状況でも勃つもんは勃つわけで
ある程度の硬さになってくると、その女騎乗位で入れてきやがったんだ。
で、しばらく入れたまま動かないの。

「おい!抜けよ馬鹿!変態女!」

って言ったら頬を思いっきり叩かれた。

「あんた自分の状況分かってんの?殺すよ本気で。今後口答えはすんな。分かったか?」

そう言った女の目は本気だった。俺が恐怖でおとなしくしていると、上から覆いかぶさってきて
ディープキスをしてきたんだ。俺はせめて舌が入ってくるのだけでも阻止しようと口をつむってたら

「そんなに死にたいのあんた。口開けな」

といわれて仕方なく口を開けたら俺の舌もう吸われたり舐められたりしゃぶられたり、もう女の
したい放題だよ。で少しづつ女が腰を動かし始めたんだ。

頭がしだいにボーっとしてきた俺は快感半分、抵抗する意識半分って感じだった。
女はやがて体を起こして腰をガンガン使い始めたかと思うと5分くらいしてすぐイッたようで
俺に体を預けてきた。俺はこれで終ると思ったから、

「なあ、満足したなら帰ってくれよ・・・・・」

って言ったんだ。そしたらその女はニヤリと笑って

「まだ駄目。あたしが本気で満足するまで駄目。あんたはチンポ勃てときゃいいの」

と言って今度はキスしたまま、腰をガンガン使い出した。俺は息が苦しくて顔を背けて
口を無理やり離したんだが、キッと女に睨みつけられ、両手で顔をホールドされてしまった。
そのまま、10分くらいガンガン腰を使われてしまい、俺はさすがに射精しそうになった。
それに気付いた女は、

「ふふ、イキそうなんでしょ。ちなみにあたし今日超危険日だから。中で出したらあんたの
赤ちゃん高確率で出来ちゃうよ」

背筋がゾッとした俺は

「ぬ、抜いてくれ!もう出そうだから早く抜いてくれ!」

俺がそう言うと女はニヤッと笑って、俺にディープキスをしながらさらに激しく腰を使ってきた。
俺は必死に口を離しては、

「おい!出るから!抜いてくれ!!」

と言ったが俺の体を完全にガッシリホールドして抜いてくれそうにない。

「いつまで我慢できるかな?ほーら、もっと激しくしてやる。ほらほら!」
「お前!抜けって・・・・誰がお前なんかと赤ちゃん作るかよ!!」
「はいはい。こんなに勃起させて何言ってんだか。もう出そうなくせして」

そういうと女は俺の断末魔を確認するかのように、俺の表情をジッと確認しながら腰を
いっそう激しく動かした。

一瞬頭がスパークしたかのように真っ白になり、俺はその女の中に大量に射精してしまった。
女も同時にイッたようで、体がビクビクしている。

「ふう。ちょっとしばらく黙ってて。喋ったら殺すよ」

女はそう言うと俺に体を預け、俺にしがみついたまま、しばらくジッとしていた。
余韻を楽しんでいるのか?

「こんなに出しちゃって・・・・・そんなに私と赤ちゃん作りたかったの?」

気色の悪い女だ。お前が無理やりやったくせして。

「お前なんかと誰が!!訴えてやる!」

俺がそう言うと、女はナイフを俺の首筋にたて、

「私・と・子・作・り・し・た・か・っ・た・の・よ・ね・?」

と言った。俺はその女の目がとても恐ろしかった。

「答えなさい!」
「あ、ああ・・・・・・」
「そう。じゃあ夜はまだたっぷりあることだし」
「は?もう帰れよ!!」
「ふふ。だってあなたが子作りしたいって言うんだもん」

女はそう言うと、結局夜が明けるまで俺を解放してはくれなかった。
計中出し4回。

その後妊娠をネタに結婚を迫られ、今は俺の妻の座に居座った。
何もしらない子供を見て複雑な心境になる・・・・・


中出し・妊娠 | 【2017-03-28(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マット3(別れの予感?編)

これだけ読んでもストーリーが繋がらないので申し訳ないが前の分も読んでください。

マット 

マット2 

次の日郵便局のバイトに戻ったが、
さすがに腰と太腿、それに腕の付け根にだるさと軽い筋肉痛があった。
忙しいが、年末や元旦のような緊張感はなく、なんとなくのんびりとしていた。
バイト同志雑談をする余裕も十分あった。
話しているうちにバイト連中で打ち上げをやろうということになって、
皆バイトの期間がまちまちだったので、
始業式の日の夜が大体都合がそろうからその日になった。

もう残業もなかったので私は時々帰りに彼女の家によって軽くイチャイチャした。
お母さんも、親父さんも態度に変わりは無かった。

もう一日だけバイトに休みをもらって免許センターに彼女と行った。
運良く二人とも合格して喜んだが、彼女は写真写りを気にしていた。
まだ2時だったので私たちはま迷わずラブホに行くことにした。
但し、バイト代はまだだったので予算は限られている。
私たちは平日昼間フリータイム、3、700円~という看板を見つけて入った。
最初が最初だっただけにそのギャップにちょっとガッカリしたが。
”目的”のためには必要にして十分な部屋だった。

部屋に入ってすぐ、彼女がスリッパを履こうとしているところを後ろから抱きしめ、
ダウンの合わせ目から手を入れてセーターごしに胸を揉んだ。
「もう!」一応言うだけって感じだ。
セミロングの髪を鼻先で掻き分けうなじにキスをする、
「んぅふぅふ」笑い声とも、吐息とも取れる声、
手を下にさげ、彼女が珍しく履いていたジーンズのボタンをはずし、ファスナーを降ろす。
彼女はじっとまっている。
そして手を差し込む。

デニムの生地は硬くてなかなか手が奥に入らない、ヘアーのところでごそごそしてると
彼女は振り返ってキスをし「先にお風呂」といってバスルームにお湯を出しに行った。

手頃な大きさの湯船に浸かりながら、私たちは縦に座って身体を密着させていた、
私の手は彼女の色んなところを歩き回り、色んなところを通り過ぎるたびに
彼女は、笑ったり感じたり悲鳴をあげたりと色んな反応を見せてくれた。
そういえばこの前、彼女は”膝”に大きく反応したな、と思い出し。
私は彼女の膝を立てさせ、指先で【の】の字を書いた。
すると彼女は急に身体に力をいれ「ク、ク、ウクク」変な声を出した。

「くすぐったいの?」
「ウクク、え、いや、ウク、くすぐったいていうより、なんかゾクゾクす・・るの、ウん」
「気持ちよくない?」
「なんてゆうか、・・・・・・やっぱりきもちいいの・・・かな・・?」
私の手は膝から太腿の内側を伝って谷底に下っていった。
そしてストレートに彼女のクリトリスを二本の指で摘まんだ。
「ひゅ!!」彼女ののどが鳴り、
湯船の底についていたお知りが跳ね上がって、私の股間に乗り上げた。
彼女は身体の力が抜けると、反り返るようにして私にしなだれかかり、
首を器用に回転させると私の唇に吸い付いてきた。

私は指を動かし続けた、彼女のお尻は右へ左へと反応するので、
お尻の谷間に挟まった私のモノは刺激されてギンギンに膨張していた。
彼女のその部分はすでに充分すぎるほどに準備が整っていたので
私は両手で一旦彼女のお尻を浮かせると位置を合わせて再び沈めた。
にゅるンと抵抗も無くスムースに彼女の中に納まった。
彼女はまた首を回してキスをしてきた。
そのまましばらく動かずにじっとしていたが、そうすると私のモノが彼女のナカで
ドクンドクンと脈打っているのがはっきりとわかった、
「ぴくぴくしてるけど、出たの?」彼女はちょっと不安そうに聞いた。

「違うよ、心臓と一緒ドキドキしてるだけ」
「あ、なぁ~るほど、そうか」
私は少しだけ腰を上下させた、彼女はしばらく黙って集中していたが、
私の太腿をギュッと掴んで動きを制すると、今度は自分で前後に動き出した。
「ン!ン!ン!ン!」彼女は気持ちよさそうな声を出していた、
私も初詣以来だったのですぐにでもいきそうだったが、
やはりゴムをつけないと思い直して彼女に言った。
「そんなにしたらナカで出るよ、いいの?」
「あ、ダメダメ、ごめ~んあがろっか・・」
私たちはお互いの身体をバスタオルで拭きあってスッポンポンのままベットに登った。
私はすぐに彼女の手を私の股間に持っていた。
彼女は臨戦態勢の私のモノを柔らかく握ると手を上下し始めた。

間もなく、先っぽから我慢汁が滲んできた。
「あ、またでてきた、これってキモチイイ証拠なんでしょ?」
「そんなん聞くなって」
「どうして、○○いっつも私に聞くじゃない」
彼女はちょっと怒ったようなそぶりを見せてから、
先っぽに滲んでいる液体を亀頭全体にまぶすように人差指で延ばした。
私の肛門あたりから腰、背中と蟻が這ったようなゾクゾクした感覚が走った、
私の太腿と袋が痙攣したようにピクピクとなった。
彼女はそれを見て満足そうに微笑みながら今度は口でくわえた、
頭を上下に振ると、最初に比べてもずいぶん上手になっている(といってもぎこちないが)
私は眼を瞑って快感を愉しんでいた。
しばらくすると彼女がごそごそするので何?と思って目を開けると
いきなり彼女の股間が私の顔に覆い被さってきた。

彼女の大胆な行動にはいつも驚かされる、
私でもエロ漫画などで知っていたが”69”を「シックスナイン」と読むのは
この後で初めてわかったくらいだった。
「兄さんの本見たの?」
「え?」彼女は振り返り。「口口って言う本でみた」(名前は忘れたが女性週刊誌の名前だった)
「そんな本買ってるの」私は自分がエロ本買ったことは棚に上げて、詰問した。
「それは買ってないけど本屋さんで見た、でも5回に一回くらいはそんな”特集”載ってるよ」
私は女性雑誌がそんな状況だとは知らず驚いてしまった。
彼女は言い終わると再び上下運動を再開したので、私も負けじと彼女のその部分に吸い付いた。
首が攣りそうだったが彼女のお尻がクネクネ動くことに異様に興奮を覚えた。

勝負(?)は私の勝ちだった。
私が吸い付いて間もなく彼女は動きを止めた。
私のモノを握り締めたまま顔を臍の下あたりに埋めて何かに耐えるように身体に力が入る。
「ン―ン―!、ァァァァァ・ア・・」握った手に力がこもる。
「ン!ンン!!ァ、ア――――!」私のモノは握りつぶされるかと思うほどだった。
そして彼女は最後に大きく腰を突き出すように振ったので、
私は思いっきりカウンターを喰らってしまった。鼻がジンジンした。
彼女のお尻の穴がきゅっとすぼんだり元に戻ったりしている。
彼女は我に返って両手で乱暴に私のモノをしごくと、
崩れ落ちるようにベットに倒れこんで仰向けになった。

彼女は放心したように大の字になっている、
私はゴムをつけると彼女の脚を抱えるようにしてから一気に挿入した。
「ンフッ!」彼女は鼻を鳴らした、私はかまわず強めに腰を振った。
「ハァハァハァハァハァハァ、ン!ン!、ハァハァハァハァハァハァ・・・・」
彼女の吐息がすごく艶かしい。
瞑っていた目を開けると彼女は少しだけ困ったような表情をしながら私を見つめた。
「キモチイイの?」と聞くと、
「そんなん聞くなって」とさっきの仕返しのように言ってからはにかんだように笑った。

彼女は行為に没頭するかのように再び眼を瞑った。
「ハァハァハァハァハァハァ、ン!ン!ハァハァ・・ァ・ァ・ァ・ァ、ンア、ア、ァア」
私も既に限界だったので彼女に倒れこむようにして最後に深々と押し込みながら
思いっきり射精した。
「ァア、ア・ァ・ァ・・・ァ・フゥ~~」
??彼女の吐息はなんとなくフェードアウト気味だったので気になった。
「あ、俺だけだった?」
「ううん、気持ちよかったよ、大丈夫」
「でも何か最後・・・・、頭で泡ぷちぷちしなかったのかな?」
「え~、そういえばそうかな、でも気持ちよかったよ、大好き」

かいてて自分が照れます  (^^)ゞ

私は自分で後始末すると、まだ気だるそうに寝そべっている彼女に左手で腕枕し、
右手で彼女の顔をこちらに向けるとキスをした、
でも彼女はなんとなくボーっとしていて反応が薄い。
ちゃんと逝けなかったのでご機嫌斜めかな?と思い
私は和ませようといたずらっぽく彼女の乳首を摘まんだ。

ビクビク!大きくは無いが鋭い反応が返ってきた。

意外なリアクションに驚いた、どうやら彼女はちゃんと逝かなかった分余韻が長く残っているようだ
私は面白くなってあちこち彼女の肌に指で触れてみた。
「ウウ!」「ンハッ!」「ピクッ!」「アゥ!」触れるたびに彼女は子供のおもちゃのように反応した。
「んん、やめてくれる、力抜けるみたい・・」
そう言われるとますますやってみたくなるものだ。
私はどういう反応をするか楽しみにしながら彼女の膝に触れた、
「んん――――――!」腰がベットの反発で跳ね上がった、私はすかさず彼女のその部分に指を這わせた。
「キ――――――――――――!」彼女は悲鳴のような声を上げると腰を大きくうねらせて、ぐったりとなった。

彼女はしばらくピクリともしなかった、それが結構長かったので私は不安になって彼女の顔を覗き込んだ。
彼女の瞼が細かく痙攣し、チラチラのぞく内側は白目しか見えなかった。
私は焦りまくって彼女の頬をパチパチたたき「マット、マット(本当は名前)」と呼びかけた。
やっと薄目をあけて意識が戻ったのか彼女は「は~い」とトンチンカンな返事をすると、
急にむっくり起き上がってあたりを見渡し、私を見つけると「ほ~っ!」とため息をついた。
そしてどういうわけか泣き出してしまった。

「・・え、・・え?」私は狼狽した。何故泣き出したのか理由が想像つかない。
「どうした?痛かった?何か悪いことした??」恐る恐る聞いてみた。
「えー?何でだろ、わかんないけど涙止まんない・・・」
彼女にもよく判ってないようだ、ただ悲しくて泣いているのではないみたいで
表情は微笑んでいるようにも見えた。

ひとしきり泣いた後で、彼女はケロッとして
「でも、いますっごく不思議な感じだったよ」
「どんなの?」
「キモチイイなぁ~、もうすぐかな?とか思ってたらネ、急に頭の中クワンクワンって音して来て目の前真っ白になった」
「そのとき気絶したみたいだったよ」
「あっそうなんだ、でね名前呼ばれてるなっておもったら頭の中泡がプチプチって・・」
「じゃ、逝っったってこと?」
「そんなん聞くなって」

お互い噴出してしまった。
彼女のそのときの感じ方は本人ではないので言葉から想像するしかないのだが、
学校の体育で柔道をしたときに柔道部の奴から締め技で落とされたことがあって、
そのときの感じが彼女表現に近いのかな?と思ったりした。

笑が納まるとベットの上でまたイチャイチャした。
彼女の乳首はずっと固くツンとしたままだ、
指先で触れるたびになんともいえないイロッポイ表情をする。
私はそれまではそんな反応を喜んでいたが、
そのとき初めて彼女のここ一ヶ月の急激な”進化”に
訳のわからない寂しさと不安な気持ちを抱いた。

彼女の手も私のモノに伸びてきた。
袋をモミモミしたあと茎を擦り始めた、
私の眼をジッと見つめ無意識だとは思うが何か挑戦するような攻撃的な目つきだった。
私は一回戦が終わってすぐだったが既に充分に回復して硬くなっていた。
でもさっきからの不安な気持ちのせいか、気が入らない。
何処と無く投げやりな態度が彼女にもわかったのか、
「どうしたの?」と聞いてきた。
「別にどうもしないけど・・・」
彼女は口に含むとわざとじらすようにゆっくりと首を上下した。
舌が私のモノの裏筋をなぞるように移動しゾクゾクしてお尻に力が入った。
彼女はその様子を見て満足そうな顔をしてから、私に跨ってきた。

「ふぅん!」彼女は私のモノを自分の中に収めると吐息を漏らした。
そして初詣のときのようにクリトリスを擦りつけるように前に重心をかけて器用に腰を前後した。
すでに行為に没頭しているようだ、
私は彼女のそんな様子をみていてさっきの淋しいような感覚のわけがわかった。
私は置いてけぼりになっているように感じるのだ。
私は彼女を呼び戻そうと身体を起こし向かい合わせに座るような形で彼女を抱きしめ下から腰を突き上げた。
彼女は薄目を開けて私を見下ろすように見つめていたが
その表情はどうも夢想空間を漂っているようで、どれだけ私のことを”認識”しているのか疑問だった。

但し身体はキモチイイ!
彼女の体重がかかると亀頭は一番奥のふくらみに抑えつけられるし、
根元の圧迫感と袋が彼女のヒダのグニュグニュに触る感じが堪らない。
「ァ・ァ・ァ・ァ・ァ・ァ・んふ・・、ぁん、ぁん、ぁん」
彼女のイヤラシイ吐息も私をさらに興奮させた。
「ア・ア・ア・ア・ンン!あっ、ぁあ、ア――――――!」
彼女が登りつめる瞬間私は彼女を後ろに倒れこませ、ゴムを付けていなかったので抜き、
彼女の臍のしたあたりにドクドクと射精した。
彼女は息が整ってから手を伸ばして私の体液を掌にベッタリとつけると、
確認するように自分の目の前にかざしてから、
私の方を向いてニッコリと微笑んだ、

「○○とするのすっごくキモチイイヨ、大好き」

私はやはり気持ちは通じ合っているのだと思った。

家に帰ってから、冬休みももう終わりだし今度いつHが出来るだろうか?
などと考えながら、今日のことを振り返っていた。
すると『○○とするのすっごくキモチイイヨ、大好き』という言葉が今になってひっかかった、
”大好き”というのが、私に対してなのか、それとも私と”する”ことなのかが??だ
何故そんな疑問が出てきたのかも不思議だったが、
今思えばその段階で私の気持ちのなかにマットとの気持ちの”ズレ”を無意識に感じていたのかも知れない。

始業式の朝、私はまた一番前の混雑する車両に復帰しようと思って彼女のてをひっぱって行った。
彼女は少しだけ抵抗したが結局私に従った。
でもラッシュになって身体を密着させても何となく違和感があった、あまりドキドキしないのだ。
やはりHを経験したのでそのことに慣れてしまったのだろうか?
今日はバイトの打ち上げである、彼女に断ってOKをもらった。

打ち上げは6時半に居酒屋に集合だった、
大学生(フリーター)12人、高校10人。
本当は未成年はアルコール禁止のはずだが、
その頃はまだバブルの余韻が充分あったのでみんな浮かれていた。
私は姉がお目付け役に居たので両親も「無茶しないように」くらいですんだ。

乾杯はビールだったがその後チューハイになった。
二三人の大学生を除いて後はバイトが終了していたので皆結構ハイペースで飲んでいた、
私も姉の止めるのも聞かず、正月にマットの家で案外自分が”強い”と感じていたので
先輩たちと同じペースでグラスを空けていた。

8時過ぎに一次会は終了した。
私は割りと平気な感じがしていたが、多少頭がふらふらしていた。
「高校生はココまで。早く帰ってオッパイ飲んで寝なさ~い」
大学生が言うとさっさと自分たちだけで二次会に行ってしまった。
そのとき姉貴がフリーターの奴と別行動で消えていくのが見えたが
私は人のことは言えないので無視した。(もう一組高校同士のカップルも消えた)
残ったのは7人(男3人女4人)だ、どうするか相談して結局カラオケになった。

カラオケでは女の子はジュースに変わったが男はやっぱりアルコールだった。
私は店に行く道中で既にチューハイが回っていて周りから見ると完全に泥酔状態だったそうだが、
酔っ払うこと自体初めてだったのでかまわずにどんどん飲んでいた。
歌も何曲か歌ったようだがハッキリと覚えていない。
姉貴の同級生のヤンキーがデュエットをしようと腕を引っ張っているところは覚えているが
結局何を歌ったのか、デュエットをしたのか記憶が定かではない。
と、そういう状況だった。
ただ急に気持ち悪くなってトイレに走っていった時だけは意識がハッキリしていた。

トイレで一発目を吐いたところまでは意識があったが、
身体をゆすられて気が付くと店員さんが私を抱き起こそうとしていた。
「大丈夫ですか?申し訳ありませんが他のお客様もお使いになるので・・・」
多分そんなことを云われたと思う。
わたしはしばらく便器を抱え込んで気を失っていたようだ。
私は横柄に店員の手を払いのけると「まだ」といって再び便器に顔を突っ込んだ。
「どなたか呼んで来ましょうか?お部屋は何号ですか?」
というので私は部屋番号を告げたのだろう(記憶に無いが)
すぐにヤンキーがやってきた。

「女来るな!」
「○○君、ここ女子トイレ、店のヒト困ってるよ」
私は男女を間違えていたらしい。でもまだ気持ち悪かったので更に吐いた。
ヤンキーは嫌がりもせずに背中を摩ってくれていた。
ひとしきり吐くとやっと落ち着いた、顔を洗ってうがいをしたがまだ多少ムカムカする。
それに頭がグワァングワァンしていてマトモに歩けない。
ヤンキーに支えられながらヨロヨロと歩いたが自分たちの部屋に戻るまで耐えられずに
手前の空いている部屋に入ってソファーに倒れこんだ。
「ヤバイって、店のヒトに怒られるよ」
「もういいから、あっち行ってくれ。みんな何してるの」
私はかなり乱暴な口調だった。

「××君も△△君も死んでる、女の子らもう帰るって」
ヤンキーは一旦出て行くとすぐに私の上着を持って戻ってきた、
「店出るよ、立てる?」
「置いていってくれていいから、バイバイ」
「何いってるの・・・」しばらく沈黙があって突然ムニュという感覚があった。
眼をあけるとヤンキーの顔が目の前にあった、
「うっ」私は息が詰まって金縛りにあったように動けなかった。

ガチャ!「!あ~、信じられなぁ~い」
そこに高一の女の子が入ってきた。
ヤンキーはすぐに唇を離したが、私は相変わらず固まったままだった。

「入って来るんじゃねぇ!!」
ヤンキーはその本領を発揮するように怒鳴った。
女の子は逃げるように出て行った。
私はやっとのことで身体を起こし、この場から速く脱出しようと立ち上がったがよろめいた。
そこをまたヤンキーが抱きとめ私の身体にしがみつくようにしてソファーに押し戻すと、
「嫌い?」とひとこと。
ヤンキーは気が強いが性格は悪くない、顔はいかにもヤンキーというような狐顔で
眉は一本の線、髪はメッシュが入っている。強いて云えばマットと正反対だ。
但し身体は工藤静香のように細く胸はマットより大きい・・・、
ヤンキーは再び顔を近づけてきて
「付き合ってよ」と迫ってきた、そして唇をひっつけ私の手を自分の胸に持っていった。

私は一瞬手に力を込めた。
マットとは明らかに違うボリュームを感じたがすぐ我に帰った。
そのとき不思議なことにマットではなく姉貴の顔が頭に浮かんだ。
私は突き飛ばすようにヤンキーを押しもどすとよろめきながらも部屋から出てロビーまで走った。
私の形相がすごかったのか、会計のところで皆が驚いたように見つめていた。
「いくらですか?」
「一人2500円」
私は千円札を三枚たたきつけるようにすると、逃げるように店をでた。
そのとき高一の女の子が軽蔑するような眼で私を見ていたのが忘れられない。

__________________

お詫び

実はオリジナルは尻切れトンボで完結していません。
多分に個人的趣味ではありますが続編が読みたいので
作者に創作意欲を喚起してもらおうと
あえて中途半端で登録させていただきました。 あしからず



純愛・恋愛 | 【2017-03-28(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

教室でのいぢめ

俺が高校の時の話だけど、担任が休みで自習時間の事だった。
クラスの女の中で一番身体のデカイ青山ってのが突然
「てめぇー調子に乗っているんじゃねぇ!」
って教室の後で叫んでいたんだ。

見ると青山とは正反対のクラスで一番ちっちゃい由香が青山の仲間に髪の毛を引っ張られて教室の後のロッカーに引っ張られて、なんやかんや脅かされていた。
オレはタイプじゃなかったけど由香は小柄で小動物系の真面目で大人しい感じの子だけどロリ顔の可愛い感じで由香のこと好きだった男も結構いたんじゃないかな?由香みたいなマジメ・優等生系がなんで青山達に絡まれているのか理解に苦しんだがオレも青山に関わるのが面倒だったり自分が絡まれたくなかったこともあり比較的近くにいたがただ成り行きを見ていた。
クラスの他のやつらもオレと同じ気持ちだったと思う。
だれも青山たちを止めはしなかった。

誰にも止められない青山たちは、由香に
「ロッカーに手をついてケツを突き出せ!」
と更に脅かしをかけていた。大人しい由香は渋々従い言われたとおり、頭は下に垂らしウマとびのウマのような姿勢を取っていた。
「なんだか変なかっこされるな…」
ってオレが思ったと同時ぐらいに、青山はそんな姿勢の由香のスカートを背中までいきなり捲り上げた。

体育とかでいつも見ているとはいえスカートを捲くって見えたハフパン姿は
ケツを突き出しているためかこんな状況であったのにもかかわらずドキッと
させた。
青山はさらに
「女の知らない奴!いいもの見せてやるよ!」
と言い、危険な雰囲気を醸し出した。
クラスにはオレを含め女子の約半分の10人ちょいの野郎がいたが情けないことに女子の青山に逆らえずに言われるがまま由香の周りに集まった。

オレは実はクラスで女子の“いじられキャラ”といえばまだ聞こえがよいが要はパシリ同然だった。オレも青山のいいなりになっていることで由香を助けてやれないことに屈辱を感じながらもその反面では視線は由香の小さなケツに視線がいってしまっていた。

由香のケツは青山に言われたとおりに突き出しているためにパンツのラインもくっきりと見えた。教室中が青山を称え由香を苛めるような空気に周りもなってきた。
青山にはクラス中の奴は誰も逆らうことができないくせに小柄な由香に対しては男の方も徐々に「脱がせてみようぜ!」と調子に乗って囃し立てはじめた。
オレも気持ちと反面、実は一緒になって囃し立てていた。
いくらなんでもそれ以上の行為はありえないと思っていたこともあったのだが…

その言葉に反応したのだろうか青山は両側に立っている仲間に目で合図をした。
阿吽の呼吸で彼女達は由香のハフパンとパンツをいきなり膝上まで下ろした。オレは正直驚いた。ネットで女のマ○コは見たことがあったが直に女のマ○コを見たのは実は初めてだった。特に好きとかではないといえ、優等生の真面目なクラスの女のマ○コだ!しかもここは学校の教室の中なのだ!

こういう状況下になってしまうのを期待していなかったといえばウソになるが正直なところオレの想定外だった。あらわになった由香のマ○コ…マ○コとその周りとその上にある肛門の周りには柔らかそうな毛が数字の8の字みたいにビッシリ茂っていた。
マ○コと両膝で突っ張っている黄色とブルーのストライプのパンツ。ガーゼのようなパンツのクロッチにはマン筋なのかウン筋なのか不明な線のような染みがあった。その双方にしばらく見入ってしまったが、ふと我にかえると他の奴らは携帯のカメラを使って由香の下半身を撮りまくっている。オレも「こんなチャンスはない!」とばかりに自分の携帯で由香のありのままの下半身を何枚も撮った…。

露にされたばかりの由香のマ○コはピッタリと閉じていたのだが、時間が経つにつれて徐々に花が開花するというのか溶け始めたチョコというのかグニャリという感じで崩れて開き始めた変化がオレでも分かった。青山の仲間も由香の変化に気づいたようで「何濡れているんだよ!」と指摘した。

図星だったのだろうかどうなのだろうか由香は半ベソながらも小さな尻を振って体をもがきながら
「もうやめて…」
と小さな声で泣いていた。
そんな由香などお構いなく青山は
「おい!ドロンパ!」
オレは突然青山に“あだ名”を呼ばれ焦った。
“いじられキャラ”だったオレに何かをさせようとしたがっているのはすぐに察した。

青山は普通にオレに言った。
「由香のマ○汁舐めろよ!」
オレはみんなの見ている前ではそんな事はしたくないという気持ちが半分。“いじられキャラ”のおかげで(?)ロリ顔で頭脳は学年でトップクラスの由香のマ○コを舐められる嬉しさみたいな(?)複雑な心境だった。

ともあれ、情けないとは言え青山の言いなりになり、しゃがんで顔を由香の突き出したケツの位置に合わせ、膝まで下りていたハフパンとパンツを右足から抜いた。
華奢な由香の尻は小さい尻だと思ったが両腿を付けて尻を突き出しているためなのかあるいは骨盤が横に広がっているためなのだろうか華奢な由香だったがその時は由香のケツが意外とデカいと思った。

動きが止まっているオレに
「(女のマ○コ)舐めたことないのか?」
図星だったが青山に唆された。

オレは我にかえり由香の尻の肉を左右に割り開いた。
女のケツに触ったのも、勿論初めてでその柔らかさにまずは感動した。
割り開いて茂った陰毛に隠れていたマ○コを舐めてみた。AVのように由香は色っぽい声を出すことはなく泣き声が聞こえた。よほどの屈辱なのだろう。

マ○コを舐めながら鼻の位置に丁度由香の肛門が当たる。正直臭かった。おそらく朝に用を足したのだろう。オレは心の中で
「優等生の由香でもウ○コは臭いんだな…」
と変に納得しつつ、ロリ顔の小動物系の由香の顔からはとても想像もできないウ○コの臭いに萌えてしまった。

それでもマ○コを舐めているオレ…マン毛かケツ毛か分からないが陰毛が数本舌に絡み口の中に入る。にがくて非常に不快な感じだった。そのうちに舌で自分の唾液とは明らかに違うすべすべした液体がマ○コからジワリと湧き出したのが分かった。
これもオレには初めての事で
「これがマ○汁か!?」
酸味のあるような味だった。表現しがたい匂いもした。初めてのクンニの経験だった事で当然まだまだ由香の匂いを満喫したのだが反面だったのだか、由香の尻に顔をうずめているのが息苦しくなってしまい。一旦、尻から顔を離す。

青山が
「他に舐めたいやつはいるか!」
と言ったため本当はまだ由香の尻に顔をうずめていたかったのだが体裁も悪くオレは由香から離れた。その後由香は青山の仲間たちに、サインペンをマ○コや肛門に入れられて尻踊りを踊らされたりしていた。

教室でクラスの奴らの前でそんなことをされたことは、おそらく彼女の人生の中で最大の屈辱だろう…由香は青山たちに解放された後は早退した。
その後一週間ぐらい学校を休んだ。

「あれだけの事をされてしまえば多分自主退学するかな?」
とオレは思っていたが、その後、何事もなかったように卒業まで登校していた。成績も変わらず上位をキープしていた。卒業後、現役で大学に進学した気がする…

これだけの事件だったが不思議とこの件は学校側も特に何も問題とはならなかった。あの日、由香がなんであんな理不尽な目にあったのが不思議だったのだが後々の噂によるとどうやら青山の好きな奴が由香に告ったらしく、由香は受験優先でそいつと付き合ったりはしなかったようだが、青山はその腹いせで由香に屈辱を浴びせたようだ。
由香にとっては災難だよな…

まぁオレはそれなりに美味しかったけど。あの時に口に入った由香の股間の陰毛とその時に撮った携帯は今でもオレの宝物でしっかりと保管している。



純愛・恋愛 | 【2017-03-28(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ゴッホが咳をした

担任教師の罵声が飛ぶ
「まーた仮病か。お前はいつもそうやって体育をサボろうとする」

ゴッホは体が弱く、結核を患っていた

ベートーヴェンは遠目でその様子を伺っていた

次の日ゴッホは学校に来なかった
-----------------------------------------------------
ゴッホさん……学校に行きましょう……?

ゴッホ「仮病じゃないのよ」
そう言うとゴッホはベートーヴェンの下半身に跨り、
熱くいきり立つベートーヴェンの肉棒を掴むと自らの秘所にあてがった

ゴッホ「大きい」
薄く微笑むゴッホの舌なめずりする顔に、ベートーヴェンの我慢は限界に達した

ゴッホはベートーヴェンの反応を一頻り楽しんだ後、ずぶずぶと勢いよく腰を沈めた
ゴッホ「はぁあああん!」
ベートーヴェンの肉棒をゴッホの肉壷がくわえ込む

ゴッホはベートーヴェンの下半身に自分の尻を何度も打ち付けた
ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てて、ゴッホの身体が浮き沈みする

むせかえるような愛液の匂いが音楽室に充満した
-----------------------------------------------------
「おい!ゴッホは休みか!」
担任教師は朝の学活から声を張り上げて叫んだ

「まったく根性のないヤツだ。おまえらはあんなクズのようにはなるなよ」

それを聞いて、いつも黙って座っていたベートーヴェンの目の色が変わった

「……そんな風に言わないでください」

「なんだ、その反抗的な目は?」担任教師は威圧的にベートーヴェンに返した。
ベートーヴェンは何か言おうとしたが言葉が出ない。
静寂な空気がクラスを包んでいたその時、チャイムが鳴った。

担任教師「フンッ、学活は終わりだ。委員長挨拶」
委員長「起立!礼」

ベートーヴェンが頭をあげると担任教師が物凄い形相で睨み付けていた。
担任教師「ベートーヴェン、来い」
-----------------------------------------------------
「ベートーよ、さっきの、もういっぺん言ってみろや」
額に青筋を走らせた担任教師が、低くドスの利いた声で唸った

「バッハはクズなんかやなか。きさんがクズばい」
ベートーヴェンも負けじと声を張り上げる

「な…なんだと……!!」
教師は額に青筋をたてて真っ赤な顔をしている

「き…貴様……女みたいな顔して俺にそんな口ききやがるとはな……」
「来いっ!!貴様のようなやつにはお仕置きが必要だ!!!」
-----------------------------------------------------
と言いながら二人は校舎を出てグラウンドを歩いた
二人の向かう先に古びた体育倉庫があった。

担任教師「ごめんなさい」
そう言うと担任教師はベートーヴェンの下半身に顔をうずめた、

熱くいきり立つベートーヴェンの肉棒を掴むと自らの秘所にあてがった
担任教師「大きい」
薄く微笑む担任教師の舌なめずりする顔に、ベートーヴェンの我慢は限界に達した

担任教師はベートーヴェンの反応を一頻り楽しんだ後、ずぶずぶと勢いよく腰を沈めた
担任教師「はぁあああん!」
ベートーヴェンの肉棒を担任教師の肉壷がくわえ込む

担任教師はベートーヴェンの下半身に自分の尻を何度も打ち付けた
ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てて、担任教師ホの身体が浮き沈みする

むせかえるような愛液の匂いが体育倉庫に充満した
-----------------------------------------------------
「うっ……うっ……うっ……」
ベートーヴェン泣きながら家に帰っていた。

今日あったことは、誰にも言うなよ!!そう教師に口止めされていた。
……どうして僕がこんな目に……

「……あ、ゴッホ君の家にお見舞いに行かなきゃ…」
-----------------------------------------------------
ゴッホの家は川にかかる大きな橋の下に建てられたツギハギだらけの家だった
それはとてもじゃないが家と呼べる代物ではなかったが、身寄りのないゴッホにとって
唯一落ち着ける場所だった。

ゴッホの家の前に、一人の男が佇んでいた

「あんた、誰や?」
ベート−ヴェンは尋ねた

「ワシか・・・」
男は、やおらこちらに振り返ると、予想外に
低く、高い声で言った
「ワシは、ダリや」

ダリダリーん
-----------------------------------------------------
と言いながら二人はゴッホの家を出て大きな橋を歩いた
二人の向かう先に古びた倉庫があった。

ダリ「ごめんなさい」
そう言うとダリはベートーヴェンの下半身に顔をうずめた、

熱くいきり立つベートーヴェンの肉棒を掴むと自らの秘所にあてがった
ダリ「大きい」
薄く微笑むダリの舌なめずりする顔に、ベートーヴェンの我慢は限界に達した

ダリはベートーヴェンの反応を一頻り楽しんだ後、ずぶずぶと勢いよく腰を沈めた
ダリ「はぁあああん!」
ベートーヴェンの肉棒をダリの肉壷がくわえ込む

ダリはベートーヴェンの下半身に自分の尻を何度も打ち付けた
ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てて、ダリの身体が浮き沈みする

むせかえるような愛液の匂いが倉庫に充満した
-----------------------------------------------------
「よかったよ」
ダリと名乗った初老の男は、そう言って立ち上がり、ベートーヴェンに何かを渡した。

たくさんのお金だった。
「………」

「……このお金で……ゴッホ君が少しでもよくなってくれれば……」
-----------------------------------------------------
ダリからお金を受け取りベートーヴェンが自分の家路に着く頃には、
日が落ちて辺りは真っ暗な暗闇が包んでいた。

「ただいま」台所に立つ女性に声をかける。
「お帰りなさい、あなた」

ベートーヴェンと20以上も年の離れた女性はベートーヴェンの妻であった
妻と言っても、実際には小学生のベートーヴェンは結婚する事はできるはずもなく
一緒に住んでいるだけなのだが、ベートーヴェンと彼女は愛し合っていた。
-----------------------------------------------------
と、みんなはそう思っていた。しかし、本当のところは違った。

ベートーヴェンは、彼女のことを愛していなかった。

たしかに最初は愛していた。だから結婚もした。
だが…ゴッホという一人の少年が、彼の心を変えてしまった。

僕が愛しているのは……彼一人だ。

ベートーヴェンは後ろから、静かに彼女の首を絞めた。
-----------------------------------------------------
岩・・・!

ベートーヴェンがその脳裏に抱いたイメージは
荒く削られ、ずしりと圧し掛かるような、大きく
ひたすら堅い「岩」だった

弱い女の首だと思って掴んだものは
常識では考えられないほどの密な筋肉に覆われており

その筋反応は、容易くベートーヴェンの
繊細な指をへし曲げた

取り返しのつかないことをしてしまった…



純愛・恋愛 | 【2017-03-27(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

母ちゃん浮気するなよ

小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。

最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなく
パターンが読めてきて、狙って覗いてました。
ソフトボールの練習があるとか言っておくと
結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けておいて
隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。

それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に
漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。

本当のオヤジのほうはトラックの運転手で、ちょうど4~5日の出張に
毎週出ているような状態だったので、母ちゃんも寂しい&予定立てやすい
ってトコだったと思います。

ちなみに息子の俺が知る限り、バレる前に別れたはずです。
それと親がやってるのは見たこと無いです。やはり気を遣っていたと
思われます。

で、最初に見つけたのは友達と図書館に行く約束がダメになって
1人でバスに乗っていくのもちょっと慣れてなくて、仕方なく速攻
帰った日の事でした。

昼飯食べてすぐにでかけたので、普通だとバスで片道30分、図書館で
本返してゲーセン(こっちがメイン)に行って、帰りは5時過ぎくらいに
なる予定でした。

それが1時半頃帰ってきたら、玄関に大人の靴が。
俺は割と人見知りがきつかったので、挨拶とかさせられるのが苦痛でした。
それで、ばれないように靴をもってそーっと部屋に戻ろうとしました。

なんか楽しそうに談笑してる気配は分かりましたが、その時は親戚?
くらいにしか思わずに部屋に戻って漫画読んでました。
しばらくしてトイレに行きたくなり、また居間のドアの前を通らないといけなくなりました。

再びコソコソと行動開始です。ただその時、あえぎ声が聞こえてきました。
当時の自分には「テレビのエッチな声だ」的な認識しか無かったのですが、
何かしらムズムズした気持ちと共に、そっととなりの和室に入りました。

居間と和室を仕切っている引き戸を少しだけ開けて見ました。
何か大人だけでHなテレビでも見てるのか?と思ったら
知らないオヤジが、裸の母ちゃんの上に乗っていました。

数分ですが、本当に動けなくなりましたね。
何か殺されそうなくらいの恐怖感に近い感覚。いくらか正気に返ってから
また後ずさりして、部屋に戻りました。とりあえず庭でおしっこしてから
部屋に戻っても、頭はグラグラです。

秘密基地と呼んでた橋の下に行って、夕方まで時間をつぶしました。
何もなかったような顔して帰ると、いつもの母ちゃんでした。

それ以来、何故かもう一度見たいって欲望がどんどん大きくなってきて
母ちゃんに嘘の予定を言って、部屋に戻ってというのを繰り返す様になりました。

多分そんな関係になりたてだったんだと思いますが、結構頻繁にオヤジも
来ていました。お互いPTAの役員だったのがきっかけであり、アリバイだったと
今になって思います。

お互いを名字で○○さんと呼んでました。
うちの母ちゃんは、ホントにただの母ちゃんって感じです。
胸も腰もお尻も肉付きのいい感じ。

オヤジは普通のおじさんでした。やってるときはニヤニヤしてましたが。
来ると誰もいないのにわざとらしくPTAの話をしたりしてるんですが、
お茶もそこそこに母ちゃんを抱きよせます。

母ちゃんもなんか見たこと無い女の顔で、よくトラウマにならなかったと自分を
誉めたいです。勃起してたくらいだから、トラウマになるわけないんですが。

母ちゃんも下着の黒いの付けてたのが、頭にくっきりと残ってます。
いつも「大きいおっぱいだね」って言ってました。
そしてブラを下にずらして、胸を乗っけたようにします。
垂れ防止だと思います。

それで「どうして欲しい?」とか「揉んでほしい?」とか
いちいち聞いてました。母ちゃんが答えると「う~ん」と
鳥肌の立つようなキモイ声で嬉しそうにニヤニヤしてました。
キモイくせに結構強気に責めるんですよ。

おっぱいも乱暴に揉まれてたし、乳首も捻られてカミカミされてました。
あと必ずソファにもたれて、フェラさせてました。
うわっ、ちんちん舐めてる!って衝撃的でしたよ。しかも母ちゃんだし。
たまにおもちゃも使ってたりして、子供なのに変な知識が増えました。

大人のちんちんも印象的でした。それを母ちゃんは口に入れたり
手でしごいたり、勿論オナニーしながら見てましたね。
二人とも没頭してるというか、終わってからは急にそわそわしてるんですが
最中は「サル」でしたから、見つかったりはしませんでした。

体位は正常位とバックばかり、バックの時は必ず
「○○さん、いい?いい?」って質問攻め。今考えると、こんなオヤジの
どこが良かったのか謎ですが。

あと、ゴムはオヤジの持参でした。最初はなんでチンチンにビニール被せるんだろ?
と疑問に思ってましたね。大人になってわかりましたが。

必ず1回終わると、帰っていきました。
連発は無理なトシだったのか、時間をきにしてたのか。

多少影響は受けて、私もぽちゃ熟好きになってしまいました。
もちろんおっぱいは激揉みですね。バカです。

考えてみたら、一番気の毒だったのは、本当の父ちゃんでしたね。
今も何も知らずに仲良く暮らしてますけど。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-03-27(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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