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コタツの中で

女友達というか大学時代付き合ってた彼女の友人に…。

もう10年近く前になるけど、大学時代一人暮らしの家にそのとき付き合ってる彼女が
転がり込んでたのな。
まぁ良くある半同棲ってやつ。
そのとき彼女と仲の良かったかおりって子がホントによく家に遊びに来てた。
俺も彼女もかおりも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。
あとそのときベタだが“桃鉄”にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれん(w
まぁその日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。

ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。
ガンガン飲んでたら酒がなくなり近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。
その時何故か俺とかおりが二人で行くことになった。
なんでそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。
ちなみにかおりは色白で小柄。
確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見たことなかったな。
んで俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。
まぁそれが今思うといい結果につながってるんだが。

もう酔ってましたね、二人とも。
元々バカなことを言い合えるくらいに俺とも仲良くなってたから、二人でギャーギャー騒いでふざけて
手とか繋ぎながら酒を買いに行った。
コンビニでも大騒ぎしながら酒を買って、また手を繋いで家まで帰宅。
今まで彼女の友達っていうのがあったから意識してなかったんだが、よく見ると結構やらしい身体してやがる。
胸なんて結構あるんでないの?・・・つーか、あなたブラしてます??

『おいおい、お前まさかノーブラなんじゃねーの』
「そだよ。だって苦しいしどうせ○○ちゃん(俺っす)の家に来るだけだし(w」
『お前油断しすぎだよ。男として見てねーだろ(w』
なんていう微笑ましい会話をする頃にはもうマンションの下まで来てました。
『あのなぁ、俺だって男なんですからねー!』
「きゃー♪」
とかふざけてじゃれ合いながら階段の下んトコでかるーくキス。

酔ってた、の一言では片付けらんないね、今思えば。完全にエロエロモードのスイッチが入っちまいました。
最初はかるーく。んでしばしの間のあと今度はちゃんとした(?)キス。
向こうがしっかりとしがみ付いてくるのが何かすげー可愛く感じた。
エロモード全開の俺はキスの間、かおりの胸に手を当てて服の上から軽く乳首をなぞったり色々してた。
もじもじしながらもヤツは「これ以上ダメだって。だって…ねぇ?」と。
まぁ確かに。
でももう俺のチンコえらいことになってるんですけど。

しかしこの場は一旦引き下がり俺の部屋へ。
彼女はまだ起きてて“おせーぞコラ”みたいなリアクションを取ってた記憶がなんとなくある(w
俺は悶々としながらも再度飲み会開始。
しばしの平和な時間が流れ、例の「桃鉄タイム」がやってきた。
確かねぇ、まだスーファミでコントローラー二つしかなかったのよ。
だから3人のうち2人は共通でコントローラー使わなきゃいけない。
誰がコントローラーを独占できるかをいっつもジャンケンで決めてたから、そん時もじゃんけん。

神様っているよね。
ジャンケンは彼女が勝ちコントローラー独占権ゲッツ。
当時春先だったんだけど、まだ俺の部屋の中央には季節外れのコタツが鎮座してた。
んで独占権ゲッツのヤツにはそのコタツのテレビの正面、ベッドにもたれてプレイ出来るファーストクラスの席が与えられる。
残りの二人は壁際に二人並んで、コントローラーを交換しながらプレイしなきゃいけない。
まぁ要するに俺とかおりが壁際にもたれながら並んでプレイ出来るってことだ。
神様っているよね。

飲みながらプレーイ開始。でも今日の俺は桃鉄どころじゃない。
だってさっきまでキスしてた彼女の女友達と、並んでコタツ入ってるのよ?しかも下半身はコタツの中だし。
以前にもこの状況で桃鉄したことは何度もあったんだが、その時とは訳が違う。
しかもかおりは俺の貸してあげた短パンという無防備な服装。
コタツの中が気になる!気になるよぉぉ!!
あまりに気になってハゲになっても困るので俺は決断することにした。
触ってしまえ、と。

ええ。最初はかるーく腿に手を触れたくらいですよ。だってすぐそばに彼女いるしビビリですから(w
かおりはピクって反応したが特に今んトコ抵抗する気配なし。
んで左手を伸ばしてかるーく愛撫気味に太ももをなでる。
彼女にばれたら多分100回位殺されるだろう。だからばれないように細心の注意を払ってそーっと。
その間に桃鉄の俺の番が回ってくると、手を離してプレイしなきゃいけない。
俺の番が終ったらコタツの中でまたかおりの太ももに手を置く。それの繰り返し。
もちろんだんだん俺の左手君は贅沢になっていく。『太ももだけじゃヤダYO!』と。

俺のカワイイ左手君にそんなこと言われたら親としては、なんとかしてあげたいじゃないですか。
で、左手君を太ももから内ももに移動させる。
何度も言うようだがかおりは俺の貸してあげた、だぼっとした短パンを着用。
その短パンの隙間に手を入れパンツぎりぎりまで進入し、内ももをなでる。
たまーにピクって反応するかおりが可愛かったな~。
でもそこまで触ったらもう引き返せないじゃないですか?
つーか引き返せないじゃないですか?(2回目)

もう俺の息子さんもビンビンですよ。多分我慢汁でえらいコトになってますよ。
どうにでもなれ!っちゅー感じでいきなりパンツの隙間から左手君を滑りこませました。
ゆーっくりいって股を閉じられたら困るんで(w
・・・奥さん、すんごい濡れてるんですけど。
一瞬ちいさい声で「あっ」って言ってましたけど、桃鉄に夢中の彼女は全く気づいてない様子。桃鉄万歳。
もうね、ホントにすんごい濡れてたんですよ。『溢れてる』って表現がぴったりなくらいに。

あまりの濡れ具合にびっくりしながらも、その感触を楽しむ。
初めは全体が濡れるようにゆっくりと指を滑らせる。
その後にかおりの中心に中指をちょっとだけ入れ、そのまま上へと指を弾く。
指がクリトリスに当たるたびに、かおりの身体がピクって反応する。
その間も俺の番がくると、何食わぬ顔で佐世保の炭鉱を買い占めたり、キングボンビーから逃げ回ったり。
でもかおりの横顔を見ると、ほっぺが赤く上気してるのがわかる。
へぇ、かおりってこういう色っぽい顔するんだ…って思ったり。

かおり必死。
キングボンビーからは逃げなきゃいけないわ、俺の攻撃に耐えなきゃいけないわで。
興奮して声が掠れるのってわかります?
もちろんかおりも平静を保ってるように見せてるんだけど、声がハスキーに掠れてきてそれがまた俺を興奮させる。
彼女は相変わらず桃鉄に必死。
余談だが、別に彼女と俺がうまくいってなかった訳じゃない。
まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。

あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(つーかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。
ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。
そうこうしてると、かおりが俺の顔をちょっとだけ睨むように見た。
『♪』
知らん顔で愛撫を続ける俺。
といきなり短パンの上からかおりに息子さんを握られた。
『!!!』

そのままかおりの手がゆっくり上下運動。
えーと、すごい状況です。
彼女と彼女の女友達のかおりと俺の3人で桃鉄。全員下半身はコタツの中。
俺の左手はかおりのマンコを愛撫。かおりの右手は俺のチンコをしごいてる。んで彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。
しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。
どーせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。
それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくかおり。
えーと、すごい状況です。

そんな状況で興奮するなっていってもムリです。つーか早くも出そうです。
でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。
『やぁ、ビールこぼしちゃった~♪』
・・・バレルだろ。
つーか拭けないし!ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!
結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。かおりの手を必死で叩いてやめさせました(w
でも…ねぇ。そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。

ちなみに彼女は酒癖が悪い。強いことは強いんだが、酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。
まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。
その時も徐々に彼女は俺たちに絡みだし(二人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。
俺は願ったね。『寝ろ!寝ちまえ!!』って。
その数分後。彼女撃沈。

かおりと顔を見合わせる。
・・・ホントに寝てるのか?いきなり起き上がったりしないか??
しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。
『寝ちまったよ』
「・・・うん」
『えらいコトになってたな(w』
「バカ。自分だってそーじゃん」
そしてキス。彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。

ややビビリながらももう止まりません。
キスしたままかおりのトレーナーを上にずらして、はじめて見るかおりの乳首を軽くつまむ。
胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきりたってる。
つーか乳輪おっきくなくて良かったです(w
乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。
かおりが抑えながらも「はぁ…」ってため息みたいな声を漏らす。
もう止まりません。

乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。
左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。
そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!
もうびしょびしょに濡れてるかおりのアソコを蹂躙する。
奥まで指を突っ込んでかるーくバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。
いきなりだった。
かおりが俺の手を急におさえたかと思ったら「んっ!」って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。

そのままかおりの腰がビクビクって痙攣する。
抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。つーかマジでいてーよ(w
えと、かおり逝っちゃいました。もう嬉しくってねぇ。あんまし手で逝かしたことないヘタレだったんで。
『何?どうした??(ニヤニヤ』
「ばかぁ…。もう我慢できなくなっちゃう」
我慢できないのは俺のほうです。そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、かおりの下も脱がせる。
あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。

ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、二人とも下半身はコタツの中。
ああそうさ。ヘタレと呼ぶがいい。
そのままかおりに俺のチンコを握らせる。さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るかおり。
まぁまぁ上手い。・・・つーか大分上手い。
だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!反則攻撃ですよ!!
左手はタマの辺りを下から上へ。右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。
しかも頼みもしないのに、たまーにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。

つーかもう入れちまおうと。このスレの主旨からは外れるけど入れちまおうと(w
でもねぇトライしたんですけど出来なかったんですよ。あまりにムリな態勢で。
もともとそんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。
さらにわかる人も多いと思うが、コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。
実は俺の上にかおりが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。
かおりがどーしても声出しちまうってのと、そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトで敢え無く失敗。

仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。
正直入れてるよりも手でしてもらってるほうが気持ちよかったな。
かおりの中に一回入れたこともあって、俺のチンコはヌルヌル。
「うわ、すごい…」とか言いながらかおりが俺のチンコをしごく。
本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。
多分逝きそうになるまで数分だったと思う。我ながら早い。
『・・・なぁ。もうヤバイんですけど…。』

一瞬俺の顔を見て「へぇ~、○○ちゃん逝っちゃうんだー」と悪戯っぽくかおりが言う。
『んなことされたら当たり前だろ。・・・だってホントに気持ちいいし』
かおりは俺に軽くキスすると「・・・出してもいいよ」と言い、手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。
舌が亀頭を舐め回す。手の動きがどんどん早くなる。
俺はかおりの口の中で逝った。
恐ろしく長い間、射精感が続いておそらくものすごい量を放出したに違いない。
かおりは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。

脱力しつくした後かおりにティッシュを渡すと「もう飲んじゃった」とのこと。
そうですか。飲んじゃいましたか。
結局彼女と別れるまでの残り半年位は、何回か同じようなことがあったな~。
一回だけちゃんとHしたこともあるけど、手コキの時のほうが何故か何倍も興奮した。

ちなみに今でもかおりとは仲いーです。
最近二人で飲んでホテル泊まったことがあったけど、二人とも酔っ払って寝ちまった(w
まぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。



純愛・恋愛 | 【2016-12-30(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

退社独立記念の宴会…後日談

退社独立記念の宴会
Aが帰った後、さすがに疲れ切ってまして。
翌日、起きたのは、朝とは言え、「一応午前中」ってレベルでしたし。
腰が重いのなんのって。
で、煙草吸いながら、テレビをつけたんですよ。
電源切りっぱなしだった携帯の電源入れて、
留守電チェック。
一応、仕事でも使ってる携帯なんで、
急ぎの仕事でも入ってたらやだな、と。
まして、今日からフリー。
目の前にぶら下がった仕事は逃せません。
「ぴー、新しいメッセージは4件です」
4件? 土日に? 別に急ぎの仕事もないはずなのに?

「ゴゼンゴジサンジュップン」(時間は大体そんなところだったって記憶です)
なんだ、その時間は?
「あ、先輩? 寝てますよね、Bです。じゃ、また」
また、ものすごい時間に電話してるな・・・・なんでまた?
「ぴー、ゴゼンゴジヨンジュップン・・・ぷつ、つーつーつー」
「ぴー、ゴゼンゴジヨンジュウゴフン・・・ぷつ、つーつーつー」
「ぴー、ゴゼンロクジニフン・・・あー、いいや・・・つーつーつー」
最後のは男の声です。聞き覚えがあるんだけどな・・・
電源切っていたせいで、履歴が残ってません。履歴があれば、誰からかわかるのに。
でも、なんでBが?夕べは思いっきり酔っぱらってたけど、
なんでそんな早朝に起きて電話してくるんだ?
うーん・・・腹減った、などと考えていると携帯が。
「はい?」
「あ、R?」
社長でした。でもなんで社長?

「なんでしょう?」
「あー、あのさ、荷物って、いつ運び出すんだっけ?」
「あ、火曜か、水曜には。鍵もそのとき返しますから」
って、その話はとっくにしてるんだけど。あ、思い出した。留守電の声、社長だ。
「社長、朝、電話くれました?」
「あ、ああ、それ、俺」
「なんかあったんすか?」
「あー、あのさ・・・」
なんか、言いにくそうです。
「あー、お前さ、Bと付き合ってる?」
はい? なんで、そんな話が?夕べの様子を見ていたとして、Aとって聞かれるならまだしも。
「別に、なんもないっすよ?」
「あ、それならいいや、ちょっと気になっただけ」
それで早朝に電話するかぁ?

「あー、あれだ、ほら、Bってお前に懐いてるだろ?一緒に辞められたら困るからな」
まぁ、そりゃ、事実だろうけど・・・いまさら・・・なぁんか、嫌な予感・・・
「んじゃまぁ、お前も仕事ガンバレよ」
とってつけたような・・・で、電話は切れました。
うーん、これは、間違いなくなんかあったな、と想像できますが。
いまなら、すぐさまぴんときますが、この時はそこまで頭が回りませんでした。
で、かなり疲れていたし眠かったもんで、そのままぼうっと寝てしまったわけです。
・・・・・・・・
で、携帯が鳴りました。びくっとして発信番号を見るとB。辺りはすっかり真っ暗だったりして。

「・・・・あ、どした?」
「あ、R先輩?(究極超人ではない)」
「うん、だけど、今朝も電話貰ったろ?」
「はい・・・・」
「えっと、それはもういいんですけど・・・」
どうも歯切れが悪い。
「なによ?なんかあった?」
「いえ・・・あの、辞めるときって、どうしました?」
社長との電話が蘇ります。
「辞めたいの?」
「・・・・・・・・」
図星のようですが、昨日までそんな話は一言も聞いてません。
もちろん、わたしに話している必要もないんですが、どうも話が急です。
「なんか、あったろ?」
「いえ、別に・・・・」
ほんとに歯切れが悪い。普段ははっきりものを言う子だけに、それが際だちます。

「わかった、電話じゃなんだから、明後日、俺会社に荷物取りに行くからさ、その後でいい?」
「はい、何時頃ですか?」
「午後には行くけど、荷物の整理とかいろいろやってたら夜になると思う」
「わかりました・・・」
それで電話は切れました。
まぁ、Bは既に書いたようにナイスバディ。そこそこ仲も良かったんですが、
彼氏がいるってことでわたしにとって「圏外」ではありました。
しかしねぇ、そりゃ、一度お願いしたいって気持ちはありまして。
会社を辞めてしまうと縁が切れてしまうと思っていたんですが、この様子だとそうはならないようです。
それがちょっとうれしい反面、社長に言われたことも気になります。
Bが辞めるのをわたしのせいにされて恨まれても困るし・・・

で、早くもその明後日になりまして。事務所で荷物整理をしながら雑談です。
みんなから「R、お前、べろべろだったなー」とか、「ちゃんと帰れたか?」などと言われ、適当に誤魔化します。
その会話に参加してるAがときどき、意味ありげに目配せするんですが・・・
昨日、携帯に何度かかかってきたんですよね、Aから。
タイミングが悪くて出られなかったんですが、返信しなかったのも事実で。
それでちょっとバツが悪かったり。荷物を宅配便に預けたり、一段落ついたのは夜7時を回ってました。
「それで、今日はどうするんだ?」
社長が聞いてきます。
「さて、まぁ」
と曖昧に返事。するとBが
「あ、わたし、打ち合わせ行って、直帰します」
と出かけてしまいました。なるほど、これはピンときます。
わたしがそろそろ帰るので、近くで待っているつもりでしょう。

それを聞いてわたしは、
「まぁ、もうしばらくここで休んで、帰りますよ」
と話を打ち切り、エレベーターホール脇の階段室に。
ここは、喫煙所にもなってまして。で、誰もいないのを確認してBに電話。
「そのへんにいるんだろ?」
「はい、もう出られます?」
「もうちょっと。出たら電話するから、適当に時間潰してて」
すぐに電話を切って煙草を一服してるとAがやってきました。
「ねぇ・・・・」
目が変わってます。仕事してる目じゃない。潤んでるというか・・・いきなりキスされました。
「うわ・・・」
「ん・・・・・」
もういきなりディープです。ねっとりした舌がからんで・・・頭の中にあの夜の乱れっぷりが蘇り・・・・
「はぁ・・・・」
口を離すと、糸を引いてます。AってこんなHっぽかったっけ?と。
「なんで電話くれなかったの?」

昨日のことですね。えっと、それは
「いや、単にタイミングが悪くてさ。結構、バタバタしてたから」
「ほんとに?」
「ほんとだって」
Aはそう言いながら体を密着させてきます。
たわんだブラウスの胸元から、真っ赤なブラが・・・・エロい。
「じゃ、今日は?」
えっと、そう喋る唇が赤くてエロい・・・こんな赤い口紅つけてたっけ、いままで?

「いや、今日はこの後用事があるからさ」
「ほんとに?誰と?」
間違ってもBと、なんて言えない雰囲気です。
「ほら、C社のディレクターと営業に呼ばれててさ、
 なんか、俺の独立祝いとか言って」
「そっか、それじゃしょうがないね」
といいながら、Aは体を離しました。
「じゃ、また電話するね、Rさんも電話してね」

こ、これは・・・・Bと約束してなかったらこの場でフェラくらい・・・・
いえ、すぐそばのホテルに直行でしょう。余計な約束しなきゃ良かった、と。
で、事務所を出て、すぐにBに電話。Bは近くの喫茶店にいました。
もう夜8時くらいになっていたので、喫茶店から出させて、ちょっと離れた少々高級な居酒屋へ。
この居酒屋、店内が適当に暗くて、座敷席が高い衝立で仕切られてまして、少人数でいくにはいい雰囲気なんです。
そこでたわいもない話をしながらビールを飲み始めました。
最初はいろいろと「独立してどうするんですか?」とか、ほんとにたわいもない話をはじめながら。
で、わたしもBもそこそこ以上に酔いが回りだした頃
「わたしも辞めようかな・・・」
そう、電話でもそう言ってました。これが今日の本題のはず。
「やめてどうする?お前じゃ、まだフリーでやっていくほどのツテも経験も足りないんじゃない?」
「そうなんですけど・・・・この仕事じゃなくても・・・」
Bがイラストレーター志望ってのは知ってます。でも実際の仕事は8割がデザイン。
その辺でギャップがあることは想像できましたが。

「まだ判断するのは早いと思うけど」
「でも・・・」
また歯切れが悪い。
「なんか、他に理由ある?」
ここで「R先輩がいなくなっちゃうから・・・」なんて答えを期待したのは酔いのせいです。
「社長が・・・」
はい? あの社長が何か?
「社長と何かあったの?」
まぁ、小さな事務所ですから、社長と齟齬を起こすと居づらいのはわかります。
「えっと・・・・誰にもいいません?」
まさか、社長に強引に迫られてるとか・・・・
そういえば、社長と前に「Bっていい体してるよな」なんて笑いあっていた記憶も。
「社長に・・・されちゃったんです・・・・」
思考が停止しました。

サレチャッタ?
ってことはアレですか、社長のちんちんが刺さったんですか?
舐めたんですか? オパーイも舐められたんですか?社長の上で腰ふったんですか? もしかして飲みました?
さっきのAのエロモードと酔いが重なって、脳内で様々な風景が。
「で、それいつ?」
わたしの声がうわずっていたと思います。
「この間・・・先輩の送別会の後・・・」
「ど、どこで・・・」
「事務所で・・・・」
酔ったBを送ると言いながら、社長はBを事務所に持ち込み、有無を言わさず押し倒したそうです。
Bはかなり抵抗したそうですが、酔いもあって逆らいきれず、ヤられてしまったとのこと・・・
あの事務所の電気はそれだったんですね・・・・じゃ、あのとき、わたしとAが事務所に入っていたら・・・・
「そりゃ、ひでーな・・・・」
そんなことしか言葉になりませんでした。
その一方で、ちんちんが勃っていたのは、ここだけの秘密です。
だって・・・このナイスバディが・・・・蹂躙されたなんて・・・想像するだけでも先走ります・・・

「そりゃ、居づらいわな・・・」
Bは心と体が一致していないわたしの言葉に頷きました。
「で、社長はその後は?」
「会社では何も・・・・」
会社では? じゃ・・・外では・・・・・
「電話かかってきたり・・・・仕事のこともあるから着信拒否できないし・・・」
「で、お前は、その気、ないんだろ?」
思いっきり深く、Bは頷きました。
「うーん・・・悪い、すぐいいアドバイスできねーや・・・」
何を言っても無責任になりそうで・・・・ちんちんは勃ってますけど・・・
「いいです。話、聞いてもらえただけでも。少し楽になりました。自分で決めることですもんね」
「もしかして、社長と続く?」
「それはないです」
きっぱりです。社長が少しかわいそうな気も・・・しません、これっぽっちも。
そうこうしながら、ビールはウルトラハイピッチ。わたしは若干抑え気味ですが(先日の記憶が残っているので)、
Bはこの間以上のペースです。飲まなきゃ話せないって感じで。

「まぁさ、そのうち社長も諦めるだろうしさ・・・
 そりゃ、そんなことする人のところで働けないだろうけど、少しだけ様子を見てさ」
なんて、何の役にも立たない、説得力無しの話を続けていました。
で・・・時計はなんとすでに零時・・・・4時間近くですか。飲み続けましたか。
気付いてみれば、Bは真っ赤な目で揺れています。わたしも押さえていたとはいえ、そこそこには酔ってます。
営業時間が終わるようで、わたしはBを抱えるようにして店を出ました。
Bは背が高くて大柄なので、結構大変です。で、平日の終電近い時間となると、人がどんどん駅の方に向かっていきます。
「どうする?」
「あ、Rさんが三人いる」
完全にできあがってます。当然、この段階では「ヤれるかも」が頭に浮かんでますが、
まずAとの一件があり、社長のレイプがあり・・・強烈なブレーキがかかってました。しかし、Bはまともに歩けず。
とりあえず、近くの雑居ビルの入り口脇に二人して座り込みました。

「大丈夫か?」
「うー、ちょっと頭痛い・・・・」
このまま電車かタクシーに乗せてしまうのも酷。とはいえ、このまま路上に居続けるのも辛い。
「休みたい・・・」
なんですと? それはアレですか、ホテルに入りたいと?
「いまからちゃんと休めそうな場所って・・・一つしか思い浮かばないけど・・・」
「そこでいいです・・・・」
こらーーーーーー!
で、Bを半ば抱えるようにして、近くのらぶほへ。平日は空いていていいですね。
しかし、頭の中では「いや、ここでヤってしまったら社長と同じ」とか
「Aにバレると非常にマズいことになるような気が・・・」と否定的な意見が多く。
とにかく、部屋に入って、Bをベッドに寝かせました。
わたしはソファに座って、ポカリを冷蔵庫から取り出して・・・煙草に火。これは絶好のチャンス。しかし・・・・・

「うん・・・・・」
Bが少し苦しそうにベッドの上で身をよじりました。
あの、トレーナーの上からでもその巨乳がぷるんと揺れたのがわかります・・・・
「あ、シャワー、浴びてくれば?ちょっとは楽になるかも・・・・」
「うん・・・・」
Bがもぞもぞと起きあがって、のたのたとシャワーへ・・・・って、全部、ガラス張り!
いや、狙ったわけではないのだ、断じて・・・Bはそんなことに気付いてないのか、気にしていないのか、
もそもそと服を脱いで・・・・黒のブラ&ショーツ・・・・・ おおう・・・乳、でかい・・・
ケツ丸い・・・・乳輪、薄い色で小さい・・・・あ、乳、でかいのに全然垂れもせず・・・・・思ったよりウエスト細いんだな・・・
あ・・・・毛薄い・・・・・・・・シャワーの音がし始めます。
もう、目が釘付け。煙草の灰、テーブルの上に落ちます。そうか、若い肌というのはこれか。

シャワーの水を弾いてます。しかし、なんてスタイルがいいんだ・・・
この体を社長は、揉んでしゃぶって好きなように・・・・許せん。
と、ガラスが湯気で曇ってきて・・・・これじゃ見えん!
わたしはガラスにへばりついてました(情け無い)。
15分くらいしたでしょうか?
シャワーの音が止まったので、わたしは慌ててソファに戻りました。改めて煙草に火を・・・・
出てきたBは体にタオルを巻いて・・・あれ?方にはブラストラップが。なんだ、タオルの下は下着、着てるのね・・・
とはいえ、まだ心の中の葛藤は良心優勢。
「先輩、迷惑かけてすいません・・・・」
「いいよ、気にしないで」
と、いい人ぶりながら、「じゃ、俺もシャワーだけ」と立ち上がりました。
シャワー、速攻ですよ。ちんちんびんびん。馬鹿息子、いまは抑えろ、なんて思いながら。

でも、この状況じゃ和カンじゃない?なんて思いも。いやいや、いけませんよ、彼女は傷ついてるんだから・・・・
シャワーから出るとBはベッドの中にいました。タオルは床に落ちてます。ってことは、下着姿のBが・・・
あの黒のエロい上下で・・・・・・・・・・・寝てます。寝息立ててます。
はぁ、と大きく溜息を吐いて、ソファで煙草を。そうだよな、いけないよ、こんなことでHしちゃ。
苦笑いが口元に浮かびます。そうだ、これでいいのだ、これで・・・・眠い。
わたしはどこで寝るんでしょう?ソファは嫌です。まして床なんて、風邪ひいちゃいます。
せっかく大きなベッドがあるのに・・・・そうか、大きいから、ベッドに入ってもBと密着しなくて済む・・・・
はい、葛藤しながらもヤりたくてヤりたくてしょうがないわけです。
わたしはベッドに滑り込みました。掛け布団を上げたときに、ハBの下着が見えて・・・・
こうして見るとなんてエロい体なんだ・・・Bの隣に寝ころんで布団を掛けました。すると・・・
Bの目が開いてこっちを見てる・・・・

「R先輩が三人いる・・・・」
「天井、回ってるぅ・・・・」
「ちょっと頭痛い・・・・」
と甘えたように言ってきます。もう目の前で横たわったBが潤んだ目でそう言うんですよ。
わたしはたまったもんじゃありません。これで我慢しろっていうほうが無理です・・・・
「そうだな・・気分悪い?」
「うー、ちょっと・・・・回ってるよぉ・・・」
「治るおまじない、教えてやろうか?」
「教えて・・・・」
わたしは、Bにキスしました。
いきなり、舌をねじ入れます。それくらい、せっぱ詰まってたんです。
舌と舌が絡み合って・・・Aに比べるとちょっとぎこちない感じがまた・・・
「んぅ・・・・」
Bも自然と舌を絡めてきます。そこで一度、唇を話しました。上目遣いでBがわたしを見つめています。
「あぁー、先輩、キスしたぁ・・・・」
その何処か甘えたような言い方にスイッチオン!再びキス、キス、キス・・・・

思いっきりBを抱きしめます。ぐいぐい、締め付けるように抱きしめながら
舌を絡み合わせて・・・・手を背中に這わせます。
すかさずブラのホックを外し、背中に手のひらを這わせていきます。
「んんぅ・・・・ん・・・・」
軽く身をよじるB・・・・でも逃げるような感じじゃありません。
わたしとBの体の間で、ブラが外れて遊んでいます。
そこからあのオパーイが・・・わたしが着ていたらぶほのあのうすっぺらい寝間着なんて、ないも同然。
片手を前に回してオパーイを・・・・おおう。
手に余る。弾力がある・・・・乳首たってるぅ・・・・
「あんぅ・・・・」
わたしは体をずらして、胸元に顔を落としこみました。
仰向けではなく横を向いているので、自然と谷間が出来てます。
その谷間に舌を這わせて・・・・乳首、突撃!

舌先をすぼめて、乳首をつんつんと・・・
「あ・・・や・・・・んぅ・・・・」
嫌じゃないでしょう、これは。この反応をみて、わたしはもう胸にむしゃぶりつきます。
もう、ほんと、むしゃぶりつきたくなるようなよいオパーイでして。顔を押しつけると押し返してくる・・・・
「あ・・・やんぅ・・・んぅ・・・・・」
だんだん大きくなるあえぎ声は、Aより少し低め・・・普段、男っぽく振る舞ってるだけにそれがまた。
胸をたっぷりしゃぶりながら、背中に回した手を下に。まぁるいお尻をなで回して、ショーツを脱がせます。
するするとショーツを下げて・・・・お尻から合わせ目の億に指を・・・・濡れてるぅぅーーーーーー!
舌を胸から離して、おへその舌に侵攻させます。
体を下げつつ、足を押し開いて・・・・邪魔な掛け布団はぽいです。
目の前にBの薄い茂み&既に光ってる襞ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
びらびらはそんなに大きくなくて、でもちょこんと顔を出してるクリ・・・
れっつごー。

クリにキス。吸い込むようにキス。
「ひぃぃんんぃ・・・・・や・・・やぁぁぅ・・・」
びくんとBの体が跳ねました。構わず、クリにディープキスです。
指で薄い襞をかき分けて、温かく濡れた奥に突入。これは狭い。中指で一杯です。
「あ・・やぁぁんぅ・・・んぅはぁぁ・・・・」
もうたまりません。ぐちゅぐちゅの襞の奥で、指が締め付けられてます。
指を奥に残したまま、体をズリ上げて、オパーイにもう一度キス。それから、唇にディープキス・・・・
さっきより温かくなった舌を絡め合いながら、指を出し入れ・・・
「やんぅ・・・はぁぁんぅんんぅ・・んくぅ・・・・」
はう・・・・Bの手が・・・わたしの燃えるものを・・・・
すりすりと・・・・でもどこかぎこちない手つきがまた萌えます。
こ、これは、もう、いいでしょう?
わたしはBの体が仰向けになるように、肩を押しつけるとそのままのしかかります。Bの足は自然に開いてます。
指を抜いて・・・・ぬとぬとです・・・・キスしたまま、宛って・・・・ぐいっと押し込み・・・ま・・・す・・・

「はぁぁんぅ・・・・んぅ・・・・あ・・・・」
キツい・・・・ぎゅぅっと締め付けられながら、わたしのものが入っていきます。
狭いけど、よく濡れてるのか、入らないわけでもなく・・・・中が動いてる見たいに包み込んでくれます・・・・・
わたしは体を起こすとBを見下ろしました。
入ってるだけでこの快感・・・・わんだほー。仰向けでも崩れないオパーイもでんじゃらす。
Bの両手を取って、おへその上あたりで交差させます。オパーイが強調されて・・・・すばらしい風景が・・・
そのまま腰を動かし始めると・・・・揺れる胸!
「あ・・・や・・・・あんぅ・・・はぁぁやぁ・・・・」
動きにあわせてぷるぷると揺れる胸、喘ぐB・・・・さらにぐいぐい締め付けてくる・・・・
んぽんぽ・・・と入ってるところから音が聞こえてきそうです。
こ・・・このままではイってしまう・・・・体勢を変えないと・・・・
わたしはBの上にのしかかると背中に手を回して抱き上げました。

対面座位です。目の前で揺れるすばらしきオパーイ。
これはしゃぶりつくしかありません。でも、こうなるとBの腰の動きが、ぎこちない。
おかげで少し持ちそうですが・・・・Bの腰に手を回して、動きを促しました。
「や・・・やぁぁんぅ・・・せ・・・先輩・・・」
腰の動きがぎこちないのがまた・・・・これもいい・・・・
オパーイしゃぶりながらも揺れる胸で軽く乳びんたってのもいいです・・・
わたしはそのまま仰向けになりました。
今度は騎乗位です。おおう・・・下から見る揺れる胸は股絶品・・・・
腰のくびれもその胸を強調してます・・・・
ぎこちない腰の動きに任せながらも時々、下から突き上げて・・・・
「やぁぁぁんぅ・・・はぁ・・・んぅあ・・・んぅ・・・・」
手を伸ばして胸を揉みしだきます。

まさに揉みしだくという表現はこのためにあるもの・・・・手のひらを押し返してくる感触がたまりません・・・
「あんぅ・・・・R・・・・せんぱぁいぃ・・・・」
これをあの社長も味わったのかと・・・・
しばらくそうしているとまた奥がぎゅうっときつくなってきて・・・このままじゃイってしまいます・・・・
と、そこで気がつきました。ナマです。ヤバイです。このままイくわけにもいきません。
わたしは体をずらして、んぽっと抜きました。
「やんぅ・・・・・」
Bの下から体を抜きます。Bはそのまま俯せになりました。
やや不安を感じながらも、ベッドサイドにあったゴムを素早く装着。よし・・・・バックだ・・・・
わたしはBの後ろに周り、まんまるのお尻に手を回しました。
合わせ目から見える襞からは・・・垂れてます・・・白濁した粘液が・・・・太股まで濡らしてます・・・・
腰を持ち上げて四つん這いに・・・・宛って・・・押し込んで・・・

「はぁぁんぅ・・・・」
入ることは入ったけれど、なんか、感じが違います。奥まで入らない・・・
というか、動くとすぐに抜けそうに・・・・気がつきました。Bの足が長すぎるんです。
わたしが膝をついていると、Bの腰の位置が高くて、合わないんです。わたしだって一応、175あるのに・・・・
こうなれば、あれです。わたしは立ち上がると足を広げて四股を踏むような姿勢に。
そのまま、ゴー! Bの腰を抱えて、ガスガス突きます。こ、これなら奥まで・・・・
「やぁぁぁんぅはぁっぁんぅやぁぁぁ・・・・・」
ひときわ大きくなったBの声・・・・
「あ・・やぁぁぁんぅ・・・だ・・・だめぇ・・・・・」
何が駄目なんでしょう? というか、これ、動きが激しくて、わたしもだめです・・・・
Bがベッドに顔を押しつけて、シーツを掴んでます。
「やぁぁ・・・あぁぁぁんぅ・・はぁぁ・・・・だめだめぇ・・・・
 し・・・しんじゃ・・・うぅ・・・・・」
死にますか、そうですか。わたしも昇天します。

「ひやぁぁぁんぅ・・・・・」
思いっきり奥に突き入れたところで、果てました。
自分でもびっくりするくらいびゅぅっと出ました。
そんなことはないでしょうが、ゴムが破れたかと思うくらい・・・・
そのまま、Bの背中に覆い被さって・・・・ぬぽんと抜けました。
見るとほんとにたくさん出てます・・・・
Bの横に寝転がると、Bはわたしの方を見てます・・・頬が赤くなってて・・・
「はあぁ・・・・・R先輩・・・・」
そこで、またキスしました。しばらくキスを交わして、それからゴムを外して・・・・
ソファに移って煙草を一服。まっぱだかでソファに座るのはマヌケです。
Bはゆっくりベッドの上に起きあがってぺたんと座ってます。
「治った?」
「ううん・・・まだ・・・・」
「じゃ、シャワー浴びようか」
Bは頷きました。

Bの手を取ってバスルームへ。シャワーを出して、ついでにバスタブにもお湯を張ります。
まだぼうっとしてるBにシャワーを浴びせて、全身、アワアワで撫でるように洗います。
「あ・・・んぅ・・・・」
ときどき、小さく喘ぎ声が。20代前半の肌です(こう言うと自分が親父のようです)。
お湯を弾いて・・・アワも流れるように。シャワーでアワを全部洗い流すと・・・
「こんどはわたしが洗うぅ・・・・」
願ったり叶ったり。わたしはいわゆるスケベ椅子に座りました。
Bはぎこちない手つきでわたしの体をアワでなで回します。正直、くすぐったいんですが。
その手がわたしのものを・・・・このぎこちなさがまたいい・・・
彼氏がいるはずなんだけど、そんなに男性経験ないのかな?と思いました。

で、アワを流し終わる頃に、バスタブにお湯がたまりました。
わたしが先に入ります。あとからBが。らぶほの広い風呂とはいえ、良くできてます。
広いけれど、かならず二人では入ると体が触れ合うようになってますね。
向かい合っても、足と足が絡み合って。
「なんだか・・・こういうのヘン・・・・」
どういうのでしょう? いきなり二人で風呂入ってることでしょうか?わたしとHしちゃったことでしょうか?
「そうか?」
なんていいつつ、Bを引き寄せます。Bの体の向きを変えてお腹に手を回します。
わたしの上に重なるように座らせて・・・お尻の割れ目にわたしのものがあたる感じ。
早くも半勃起状態です。お腹に回した手をゆっくりオパーイに。
気がつくと・・・・オパーイ、浮いてますよ。びゅーてほー。
そのままパーイを掴んで揉みます。乳首摘みます。耳を甘噛みです・・・・
「あ・・・んぅ・・だめ・・・・さっきしたばっかり・・・」

そう言いながら、抵抗してません。片手を下に。お湯じゃないぬめりが既に。
狭い中に指を突っ込んで、かき回します。親指でクリを擦りながら。
「あ・・やんぅ・・・んぅ・・・だめ・・・・」
もう息が荒くなってます・・・・こうなったらさっきやり残したことを。
わたしは立ち上がるとバスタブの縁に腰掛けました。
「してくれる?」
Bの耳を触りながら、ゆっくり誘導します。半立ちですが、これならなんとか。
「うん・・・・」
Bはちろっと舌をを出しました。その舌先で・・・んぅ。
ぺろっとカリを。柔らかい唇も当たります。でも、どこかぎこちない。慣れてないんでしょうか?ならばやることは一つ。
「もっと舌を出して・・・・袋のところから舐め上げて」

「はい・・・・」
素直です。ぬろろっと舌が袋からあがってきます。
「で、舌で巻き取るみたいにして・・・・」
温かい舌がわたしのも舐め取っていきます。あっという間に戦闘準備おっけー。
「それでゆっくり含んで・・・」
唇にもうぱんぱんに張っている頭が挟まれて・・・・おおう。
「そのまま・・・・奥まで・・・・」
「んんくぅ・・・・・・」
入りました・・・これは・・・・いい・・・・そのままゆっくり上下させます。
「中で舌を使って・・・・」
「んんぅ・・・んんく・・・はぁぁ・・・・」
やっぱり、慣れてないんでしょう・・・
「あんまり、こういうのしたことない?」
「んんぅ・・・・そうでもないけど・・・・」
でもやっぱり、ぎこちないのは事実。

「いままで、何人くらいとしたの?」
「さ・・・三人目ぇ・・・・」
この体、結構可愛い顔・・・モテるだろうに。待て。その三人のなかに社長は入ってるのか?
「社長も入れて?」
Bが首を振りました。
「あれは・・・・忘れたいから」
そういって、Bはまたわたしのものを含みます。
「社長には、これ、した?」
Bが首を振ります・・・
「だって・・・いきなり押し倒されて・・・だから・・・・」
これ以上聞くのは酷でしょう。
「俺は・・・いいの?」
「うん・・・・こうしてると忘れる・・・・」
こんなこと言われて、平気な男がいますか?もう、たまりませんよ。
「おいで」

わたしは立ち上がるとBをバスタブから手を引いて外に出しました。
「そこに手を突いて」
ベッドルームの方のガラス壁に手を突かせます。
「お尻、突きだして・・・ちょっと膝曲げて」
そして、突っ込みます。さっきより少し柔らかくなってるような。でも、キツいのは変わりません。
「や・・・あぁぁぁぁんぅ・・・・」
こうなると一気です。膝を曲げさせてるので高さも大丈夫。全力で突きます。
「や・・・やぁぁんぅ・・・はぁぁんぅあ・・・・」
ガスガス突きまくりです。さっき、出してるので、少々激しくてもしばらくは持ちそうです。
「あ・・やぁっぁあ・・・は・・・はげし・・いいぃんぅ・・・・こわれ・・・そ・・んぅ・・・やぁぁ・・・」
振り返ろうとするBの顔に濡れた髪がへばりついて色気が出てます。もうこのまま一気に突っ走ります。
「あ・・・やぁぁんぅ・・・ま・・・また・・・んぅ・・・し・・・しんじゃうよぉ・・・んぅ・・・はぁ・・・・」
どうやらBはイくときに「死んじゃう」と表現するようです・・・・
構いません。ここまでくれば、どうなったって。

休むことなく突き続けて・・・・・
「あ・・・だめぇ・・・ほんとに・・・また・・またぁ・・・し・・・しんじゃ・・・やぁぁぁんぅ・・・・」
さすがに、イく寸前に抜いて、お尻にぶっかけました。Bはそのまま床に崩れ落ちて・・・・・
荒い息をしてます。太股がぴくぴく痙攣していて・・・・
「イった・・・・?」
「殺されたぁ・・・・・」
こういう言われ方ははじめてで・・・・で、Bはお尻にかかったわたしの白いのを指で掬って
「あったかいぃ・・・・」
思わず抱きしめますね。で、そのまま、二人で体を拭いて、ベッドで抱き合って眠りました。

翌朝、目が覚めて、もう一回。で、朝の一回が終わったとき・・・・
「・・・・わたし・・・何回しました?」
はい? まさか覚えてないと?
「覚えてないの?」
「いまのHの途中から・・・・」
「なんだ、全然、覚えてないんだ?」
思わず顔が笑ってしまいました。
「・・・・何回したんですか?」
「教えない」
悪戯心が芽生えます。
「え・・・・わかんないくらい?」
「さぁ?」
Bが笑ってます。

「しょうがないですよね・・・・」
「嫌だった?」
「ううん」
Bが首を振りました。
時計を見ると、もうすぐ10時、チェックアウトしないと。
「そうだ、お前、会社は?」
Bは少し首を傾げてから、
「今日は休む」
それから、らぶほを出て、平日サービスタイムのらぶほに入り直して・・・
5時まで、やりまくりました。重点的にフェラを教えながら。
で、夜、家に帰る途中で、マナーモードにしていた携帯に着信があることに気がついたんですよ。
Aからでした・・・・家に帰ってから電話しようと、家にはいると・・・・
なんか、流しがキレイ。万年こたつの上に、A4の紙が。
「結局、帰ってこなかったね。待ってたのに」

この先は、スレ違いになるので、やめときます。
結果から言うと、Bとは一年ほど、半恋人、半セフレでした。
結局、Bは2ヶ月後に会社を辞めまして。フリーターになりました。
社長は知らぬ存ぜぬでしたね。いまも社長とはつかず離れずです。
Aは・・・・いまの嫁さんでつ。この一年後くらいに会社を辞めてますが。
好みの顔じゃなかったけれど、結局肌が合うというか、そういうのでいつの間にか好みの顔になってました。
HのほうはMっ気があって、いい相性です。性格的にも相性が良かったようで、いまは円満です。

ちなみにBには途中でAとのことがバレましたが、それが原因で別れたわけではないんです。
Bに別に彼氏が新たに出来まして。喧嘩するでもなく、二人で別れの二泊三日H旅行をして笑って別れました。
半年ほど前に、Bから結婚したとの連絡を貰いましたが。結婚相手のことは知りません。
あれほどのナイスバディはアレが最初で最後だろうと思ってます。
AはBとのことは全然知りません。

長文駄文、失礼しました。

他にも、酔った女性とって話はなきにしもあらずなんですが、
それはまた機会があれば、ということで。



社内恋愛・上司部下 | 【2016-12-30(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻中学教師

同じマンションではないのですが、近くのマンションに住んでいた人妻とのことを書きたいと思います。

当時、僕は32才、独身。彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。そのセックスフレンドの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。

香里は中学の教師をしている30才の品のいい清楚な人妻ってかんじで、身長が165cmぐらいスタイルの良いちょっと冷たい感じの美人でした。特にバストの張りはすばらしく、ニットのふくらみに目は釘付けになったものです。

香里は僕とセックスフレンドの間柄を仲のいい友達と説明されているようで、三人で飲み始めてすぐにうち解けて冗談を言い合うぐらいになってきました。

はじめ見た印象では、クールな感じがしたのですが、実際話してみるとなかなか気さくで、こんな美人で色っぽい人妻をなんとかゲットしたいと思ったものです。香里とばかり話して盛り上がったので、セックスフレンドはちょっと不機嫌でした。

いろいろと話して盛り上がっていたんですが、話が教育論に及び、香里が熱く理想論を語り出したとき、いつもの僕の悪い癖が出てしまった。
理想論をちゃかすわけではなかったんですが、ディベート感覚で現実論を展開しすべて論破しちゃったんですね。

おかげで、場は白けるは、香里の機嫌は悪くなるはで、そこでお開きとなってしまいました。。。

数日後、そのセックスフレンドから連絡が来て、なぜか香里がもう一度僕と話したいとのことでした。
嫌われたと思っていたので、ちょっとびっくり。
多分リベンジしたいんだろうと思って携帯番号を教えるように頼みました。
もしかしたら、話のもっていきかた次第ではリカバリーできるかも、、、と期待もありました。

その数時間後、香里からの電話がありました。
内容はこの前の話の続きをもう少ししたい、とのことでした。
僕はこれはチャンスと思い、この前の非礼を詫び、シタゴコロを隠しながら真面目に?話を合わせました。
おかげで、大いに盛り上がり、また話をする約束を取り付けその日は終わりとなりました。

何度か携帯で話をしているうちに、彼女は子供が一人いること。男性経験は少なく、今まで旦那を含めて3人ということ、浮気の経験は無く、旦那とはかなりラブラブだということを聞き出せました。
さすがに、香里は中学教師だけあって真面目で、これだけ聞き出すのも一苦労!何回も話す内にもう一度一緒に飲みたいねってことになったんですが、、、つづく。

この前と同じ飲み屋さんに集合し、前の三人で和気あいあいと飲んでいたんんですが、そのうちセックスフレンドに急な用事が出来て家に帰らなくならなくなって、僕が香里を車で送ることになりました。
僕ははじめからシタゴコロがあったためお酒を控えめにしていたんですが、香里はかなり酔った状態で店を出ると千鳥足、僕に垂れかかってきました。

これはチャンス!香里の豊満な胸の感触を楽しみながら、腰を抱いて僕の車に連れ込み、車を出しました。(酒酔い運転でした、ごめんなさい)
車に乗せると彼女はすぐにうとうとし始めました。

近くのカーセックスポイントに車を滑り込ませると、香里をじっくりと観察しました。
やっぱり、美人です。胸もでかい!といっても、太っているわけでなく、どちらかというと痩せてる方。
こんな清楚で上品な人妻を前にして、ペニスは痛いぐらいに勃起してしまっている。。。

まず、彼女に軽くキスしてみましたが、全然起きる雰囲気がない!
これはいける!と思いその豊満な胸を揉んでしまった。
彼女は「うっ。。」と反応しただけで、起きようといない。
やった~おっぱい揉み放題です。

そのうち大胆に服の下に手を入れて、ブラをずらして直接触れてみました。
やっぱり、大きくて柔らかくてすべすべで気持ちいい~。
彼女の手にペニスを掴ませ(掴むというより僕の手を添えて掴ませている状態ですね)、ペニスをしごかせながら、彼女の手の感触を楽しんだりしました。

調子に乗って乳首をつまむと彼女は「ううっ。。。」と声を漏らしました。
「やばい!」と思ったが、彼女はそのまま寝ています。しめしめ。。。

シートを倒し、足を開かせパンティを横にずらすと、唾液で濡らしたペニスをゆっくりと突き刺した。
「えっ、○○君、何してるの!」あーあ、目が覚めちゃった。
彼女は状況が分からずにパニック状態!やばいなぁ。。。

こうなったら、嘘八百で乗り切るしかないと覚悟を決めて、彼女の方から酔っぱらって誘ってきたといったが、しゃべりながらも腰をしっかりと抱いてゆっくりとピストン。
「だめ!」すごい力ではねのけようとすけど、がっちりとペニスを食い込ませて離させない。

彼女は泣きながらやめるように訴えるが、そうは問屋がおろさない。
ねじり混むようにペニスを出し入れしていたが、そのうちぬるぬるした液がでてきて、、、
感じ始めたのか「うっ、うっ」とピストンのたび色っぽい声をあげるようになりぐっちょりとおまんこも濡れてきた。

しかし、こんな色っぽい人妻のおまんこを味わえるなんて天にも昇る気持ちだったよ。
しまりはそれなりだったが、やっぱり包み込むような、なんともいえない味わいです。
余裕がでてきたオレはグラインドしたり、入り口をかりで引っかけて楽しんだりしたものです。

顔を無理矢理押さえつけてキスをしようとしたが、はじめは歯を食いしばってキスをさせてくれなかったのに、そのうち舌を香里の口に挿入することに成功!思う存分、舌をからませて、大量の唾液を香里の口に注入しました。

こうなると、香里も観念したのか抵抗することもなくなり、しだいに「あっ、あっ、、、」って色っぽい声を出すようになってきた。
オレは、ここが正念場と思って激しいロングピストンに出た!

「いやっ、だめっ、いっちゃうよ、、、いっちゃう。。。ううっ~~~~~~」
どうやら、香里はいったみたいだった。全身を痙攣させて、だらしなく口をあけ、それはなんとも色っぽい姿だった。
おれは、香里を逝かせたことですごい満足感にひたったことを憶えている。
それと同時に、こんな清楚で美人の人妻をこのまま一回で手放すのは惜しくなってきた。

稲森いずみにちょっと似てるかもです。
目鼻立ちがはっきりしていて品のある顔ですね。
でも、稲森いずみよりスタイルは抜群にいいです。

すんまそん。明日仕事難で、今日はこのへんまでで勘弁してくださいです。続編、人妻調教編はまた後日書かせていただきます。



純愛・恋愛 | 【2016-12-30(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

美人な友人の母(続続続編)

ヒロキの母親に、電話でヒロキの声聞かせながら、「ママ!ママ!」って叫ぶ声を聞かせながら、その口に
射精したところまで、だったな。

そして意外なことにその次の日も、ヒロキの母親がやってきた、そんなところで話は終わってたんだな。

その日、ヒロキの母親がやってきたのは、前にも書いた通り驚きだったんだ。
だって、そうだろう?
あのとき俺がやったことはいくらなんでも、鬼畜すぎたよな。ぼろぼろになって帰っていったヒロキの母親の姿を見て、
自分のやりすぎを神妙に、反省したさ。
その夜は反省やら後悔やら、かつまた性欲を満たしてくれる存在を失ってしまった残念感やらで、悶々と寝つけなかっ
たよ。
で、ヒロキも詫びをいれてきたことだし、なにより母親が十分に肉体で償いをしてくれたわけだから、もうヒロキと和解し
てやってもいいって思った。だからその日、俺の両親が帰ってきたら、ヒロキのことを警察沙汰にせず和解すること、
そして来週から学校にいくこと、この2点を話すつもりでいた。

そうやって俺がよい子でいたところだったのに・・・・・。

ヒロキの母親がのこのこと、また俺の前に現れたんだ。

正直、俺は思いっきり後ろめたかったから、はじめのうち彼女の目をまともに見ることができなかったよ。
それだけでなく、なぜヒロキの母親が家にやってきたのか、その真意がわからなかった。
だが玄関に入った彼女の顔をちらっと見たとき、俺の下腹部にずきんと甘く強い衝動が走ったんだ。
そのときのヒロキの母親の表情は、初期のころの表情と同じだった。

弱みにつけこんで自分の身体を弄ばんとする男への、軽蔑の情。そして、それに従わざるを得ない己の悲運。
これから自分の身体ををいいようにされる不安。そして、感じてしまうに違いない己の身体への嫌悪感。性の目
覚めに、歯止めの効かない男に対する恐れ。忘れていた性の官能を思い出してしまい、歯止めが効かなくなった
自分に対する羞恥。
それを引き起こした男への嫌悪と慕情。しかも相手はまだまだガキ、自分の息子の同級生である・・・・・・・。
百聞は一見にしかず、とはよく言ったもので、ヒロキの母親の、うるんだ瞳とぎゅっとかみしめる唇の哀しげな顔から
は、ガキの目にも多くのことを読み取ることができた。
その表情は、たとえば着衣のまま荒縄に縛られて、男の責めを待ち受けるM女の切ない表情に同じだったんだ。

俺は、やめたよ。
ヒロキと和解するのを、ね。
だって、無理もないだろ?これだけの美女が、熟れた肉体をもてあましてのこのこと来てるんだ。
理性、矜持、品位、貞操。そういったあらゆる美徳に女の本能が勝ってしまって、「私を辱めてください」と、やってき
てるんだ。
失礼だろう?男としてさ、そういう女に何もせずに帰してしまったら。
否、そんな理屈なんか、どうだっていい。
若かった俺の肉体は、理屈を超えてヒロキの母親の肉体を、欲してたんだ。
たまらず俺は玄関先で、ヒロキの母親の、柔らかい肉体に飛びついたんだ。

俺は無我夢中に、ヒロキの母親の唇を吸った。
ヒロキの母親はいやいやするみたいに首を左右に振り、俺の唇の追跡をかわそうとする。が、俺の左手がスカートの
上からヒロキの母親のむっちりとしたお尻を這い、中指が柔らかく温かいお尻の割れ目に食い込むと、首の動きが止
まり、
「あっ」
と切なく目を見開いて、中空の一点を見つめた。
俺はそのセクシーなヒロキの母親の表情に見とれ、左手に広がるむっちりとした気持ちいい感触に酔いしれ、激しく
勃起したチンポを柔らかい下腹部へとこすりつけた。
中空を見つめていたヒロキの母親のうるんだ瞳が俺の目を熱く見つめ、とたんにヒロキの母親は牝へと豹変した。
俺の首を両腕で抱え込むように抱きつくと、俺の唇は口紅の匂いのする柔らかな唇に吸いこまれ、ぬるっとした舌が
俺の口腔内に入ってきた。
そして狂ったようにその舌が俺の舌を求めて絡み合い、激しく暴れまわった。
俺の脳天に、ジンジンと快感が電流になって、駆け上って行ったよ。

ところでふと思ったのだが、今こうして書きこしている中で、読んでくれている人たちってのは、幾つくらいの、どんな
人たちなんだろう?
もしかして、当時の俺と同じくらいの、厨房?
・・・・・・だとしたら、紺野美沙子なんて、知らねぇか。
ま、そういう人はググってみてくらはい。
とにかく、当時の俺はその紺野美沙子に似たおばさんと乳繰り合ってます。

・・・・・・その日は、いつもとちょっと違っていた。
すっかり興奮しきったヒロキの母親が突然しゃがみこんで、俺の部屋着のズボンとパンツを一気に引きずりおろした
のだ。
いきり立つチンポが、ビンとはじかれるように、天に向かって首を伸ばす。そしてそのチンポを、ヒロキの母親は髪をか
きあげ、一気にほおばった。
「おいおい・・・・・・」
俺はあまりに貪欲で積極的なヒロキの母親に気を飲まれ、なすがままになっていた。
玄関先でたったまま、俺はヒロキの母親の奉仕を受ける形になっていた。
ヒロキの母親の顔は赤みがさしていて、たるみのない頬はえくぼを見せるようにすぼみ、ときに俺のチンポがあたって
もっこり盛り上がる。
ヒロキの母親の、日ごろ上品な形をしている唇からじゅばじゅば品のない音が遠慮なく響き渡り、唾液でてらてら光る
チンポの竿が見え隠れする。

「んぐ・・・・・・んぐ・・・・・」
卑猥に喉を鳴らしつつ、眉間にしわを寄せ、目を閉じて懸命に首を前後させる。
首の動きに合わせて髪が揺れる。
ひざまずいているために、ヒロキの母親の白い太ももがあらわになって、なんともセクシーだった。
上から見下ろすヒロキの母親の淫姿と、チンポから脳天に走る快感に、俺は立ったまま耐えることができずに、何度も
「ひっ」
とみっともない声をだして、腰を引こうとした。
だが、ヒロキの母親は俺の腰に手を回しがっしりと押さえこんで逃がさない。
ばかりか、後ろから俺の股間に手を伸ばし、キンタマ袋をさわさわっと撫でる。

もう、たまんないよ。
俺、玄関先でもだえ狂って、
「うおぅっ」
と、絶叫して射精しちまった。
出る瞬間、たまらず腰、引いちゃった。
赤く腫れあがったチンポの先、亀の口から白い精液がびゅっびゅっと飛びだした。その飛沫がヒロキの母親の、上気
しきった顔にかかった。
今でこそ顔射ってのはAVでもおなじみだが、10年前のことだし、それほどAVが身近でなかった厨房にとっては、陶然
とした表情で顔に精液を受けて肩で息している女の姿ってのは、とても刺激的だったよ。
ごめんな、ヒロキ。お前の大切なママのきれいなお顔に、精液ぶっかけちまった・・・・・・。

俺の熱~い精液をその顔に受けたからか、ヒロキの母親がその次の日来たときは、きわめて従順だった。
玄関先で激しく唇を交わし舌を絡めあった後、俺の部屋のベッドで上着を脱ぎ上半身を裸にしてよこたわった。
そして、豊満な胸を俺の思うがままに愛撫された。
俺が乳房を揉み、乳首をちゅうちゅうすって、あるいは歯で噛んで舌で舐めまわすと、髪を振り乱し、獣のような声を
あげてのけぞった。
それから俺のズボンとパンツをおろすと、俺をベッドに座らせ、ヒロキの母親は床に自らひざまずいてチンポをくわえ
た。
俺のほうも、ひざまずいてしゃぶってもらうのが、病みつきになっちまったようだ。
だってよ、お前ら、紺野美沙子似の美熟女がよぉ、腰くねらせて、ひわいにのど鳴らして、懸命に奉仕してくれるんだ
ぜ。目ぇぎゅっと瞑ってよ。いいところの奥様がよ、上品な唇にきたねえチンポ、出し入れさせるんだぜ。
ひざまずきながらな。
この征服感、たまらねえよ、なぁ?

懸命に顔を上下させるヒロキの母親を見下ろしながら、俺はその顔がよく見えるように、髪をかきあげるようにして愛
撫してやったんだ。
「おばさん、すごく、気持ちいいよ」
って言ってやると、うるんだ瞳をチラッとこちらに向けた。目があって、ドキンと甘く、胸がうずく。
気持ちいい、といわれたからか、舌使いと顔の動きのリズムが一層はげしくなり、唇もきゅっきゅっとしまって、俺は
のけぞって
「ああうっ」
っと咆哮したよ。
ヒロキの母親の手が、玉袋をさわさわっと、這う。
これだ。これなんだ。この後、ほかの女にしゃぶられても、この玉袋への愛撫がなくって物足りなく思うことも多かった。
しこんでみても、ヒロキの母親ほどな繊細な手つきをマスターできた女はいなかったんだ。

「おばさん・・・・・それ、いい」
呻くように言って俺が目線を下げたとき、信じられない光景が俺の目に写った。
ヒロキの母親の顔が俺の股間に埋められ、左手が俺の玉袋へ伸びている。
・・・・・・では右手は?
信じられないことに、ヒロキの母親の右手は、むっちりとあらわになった白い太ももの間へと伸び、その先はスカートの
中へと消えていた。そして、痙攣するように細かく、ふるえている。
なんてこった!ヒロキ、お前のママ、どうしようもない淫乱だな。男のチンポくわえながら、自分のおまむこ、いじてるぜ。
フェラチオしながら、オナニーしてやがるぜ・・・・・・。

ところでこれは後できいた話だが、ヒロキの母親、俺に身体を弄ばれながら、随分とオナニーをしていたらしい。
初めて俺に乳房をいじられたときは、ひさびさに男に接したこともあり、イッてしまったそうだ。
だがその次の日は胸を愛撫されるだけでイクことができず、その次の日は、さんざん俺に胸を愛撫させている間、
ひそかに右手で己の股間をいじっていたんだとよ。
で、それからは、俺に胸を吸われている間、またはチンポをしゃぶっている間に自分のオマムコをいじって、ひそか
に達していたんだとさ。
・・・・・・おまえら、どう思う?こんな女。

俺、右足あげて、懸命にチンポしゃぶってるヒロキの母親の左肩を蹴りあげた。
「ひゃっ」
と悲鳴をあげて、ヒロキの母親が尻もちついた。
上半身に着物をまとわぬヒロキの母親は白い乳房をぶるぶると波うたせ、Mの字に開かれた白い太ももの付け根は、
ピンク地に白いレースの薄い布切れで覆われていた。
きょとんとしたような表情をしていたのも一瞬で、はっと我に変えると、腕で胸をかくし、膝をそろえて自分のもっとも
恥ずかしいところを隠して、まくれあがったスカートを下ろした。
「な、なにをするのよっ!」
本気で怒っているらしく、目を吊り上げてヒステリックに怒鳴る。

「おばさーん。僕さ、見ちった」
「・・・・・・な、なにをよ!」
「おばさんさぁ、ぼくのおちんちん舐め舐めしながら、右手で自分のあそこ、いじってたでしょ」
「な、なによ、あそこって」
「おま○こ」
ぎょっとしておもわず、右手を口にやるヒロキの母親。隠れていた乳房がぷるんとこぼれる。
「見ちゃったんだ、僕。おばさんがおちんちんしゃぶりながら、おま○こさわってるところ」
「いや、やめてっ」
ヒロキの母親は耳を押さえた。見られてしまったというショックと、女性器を示す生々しい俗語に、激しく動揺している。

「・・・・・・嘘よ、そんなの、嘘よ」
「何が?」
「わ、私そんなこと、してません!」
「そんなことって、どんなこと?おま○こ、触ったってこと?」
「いやっ」
激しく首を振る。
「おばさん、嘘ついたってだめだよ。だって、見ちゃったんだもん。それよりさぁ」
俺は立ちあがった。
「続き、見せてよ」

ヒロキの母親は俺を睨みつけたまま、無言。
「自分でいじってるところ、続き、見せてよ」
ヒロキの母親は哀しげな目で首を振る。
「見せてよ、おばさんの、おなにぃ」
「で、出きるわけないでしょっ、そんなことっ!」
ヒロキの母親、キレた。
「あ、そう」
俺は窓を開けた。

怒りと怪訝の目で、ヒロキの母親は俺の動きを見つめていた。
俺は自由になる左腕で、ベッドの上に脱ぎ捨てられたヒロキの母親のブラウスを手に取ると、窓から投げ捨てようと
した。
「ちょ、ちょっと、なにするの!」
「言うこときかないと、投げ捨てちゃうよ?」
「や、やめて!」
おお、こいつは思いつきでやったにしてはなかなかいい策だったみたいだな。
俺は図にのって、その服をチンポに押し当てた。ひんやりとして柔らかい絹地の感触が、俺のチンポを包み込んだ。
「やめなさい、な、なによ?き、汚いことしないで!!」

「え?へへへ」
俺は馬鹿なサルみたいに左手で服をチンポにこすりつけながら、
「おばさんの服にさ、いっぱい精液ぶっかけて、窓から投げ捨てちゃうよ?」
と言った。おいおい、俺、腕が不自由で自分で性欲、処理できないんじゃなかったっけ?
だが、ヒロキの母親はすっかり、気を呑まれてしまってるようだ。
「いいの?おばさん、裸で下に服、取りにいかなきゃいけないんだよ?しかも、何とか無事に服をとりにいけても、
精液べったりなんだよ?」
「やめなさい!」
ヒロキの母親が血相変えて立ち上がる。そしてこっちに来るから、俺はさっと窓のほうへほうり投げる手つきをした。
ヒロキの母親は、悔しげに唇噛んで、硬直した。
「おやぁ、おばさん、幼稚園バスが帰ってくるのかな。近所のおばさんたちがあつまってるよ?」
と、窓の外を見て、俺は言った。
「おばさん、ちっとも言う事きかないし、服、なげちゃおうかなぁ。おばさん裸で、あの人たちのそばまで服を取りにい
けるのかな?」
「・・・・・・わかったわよ!」
涙が、あふれだす。あーあ、また泣かしちまった。

「見なさいよっ」
やけくそ気味に、ヒロキの母親ががばっと、Mの字に脚を開いた。
そして右手の人差し指を、両脚の付け根の、パンティの生地が2重になっている部分へ、ふにっとあてた。そして、布越しに
盛り上がる立て筋に沿って、指を上下させる。
「こ、こうよっ」
挑みかかるような目で、俺をにらむ。
「ほら、よく見なさいよ!」
「・・・・・・ねえおばさん、もっと本気でやってよ」
「ほ、本気よ」
吐き捨てるように言う。

「でもさ、おばさんちっとも、気持ちよくなさそうじゃん」
ふん、とばかにするように鼻を鳴らして、ヒロキの母親は答えた。
「これで、すごく感じてるのよ。とっても気持ちいいのよ」
ガキと舐めてるのか、それでごまかせるとでも思ってるのか、とにかくその態度にカチンと来た俺は、本気で服を投げ
捨てようとした。
「あ、待って・・・・・・待って・・・・・・」
ヒロキの母親は慌てて立ちあがった。
「わかった、わかったわ。ちゃんと、ちゃんとやります、やりますから」
「いいよ、もう」
「違うの・・・・・・待って、違うの」
何が違うんだ?
「ちゃんと、やります、から・・・・・・」

力なく崩れ落ちると、ヒロキの母親は悔しげに唇を噛み、涙こぼれる目で、恨みがましく俺をにらんだ。
そして、
「お願い、せめてカーテンだけは閉めて・・・・・・。明るすぎるの・・・・・・」
俺はつとめて無表情を装ってヒロキの母親の哀願するさまを見下ろしていたが、
「ねえ、お願い・・・・・」
重ねて訴えかけてくる女の姿態に激しく欲情しつつ、俺は黙ってカーテンを閉めた。
どうせなら、ヒロキの母親の望むシチュエーションにして、心ゆくまで官能をむさぼって欲しかった。その淫乱な姿を、
さらけだして欲しかった。
なにぶん白昼のこととて、カーテンを閉めたところで薄暗くなるだけで、ヒロキの母親の痴態を観賞するのに何ら妨
げになることはなかった。それでも、ヒロキの母親はだいぶ落ち着いたらしい。

潤んだ目で哀しげに床の一点を見つめていたが、やがて意を決して自分の両手で乳房を揉み始めると、その行
為とその行為がもたらす快感に集中しようととでもするように、切なげに目を閉じた。
彼女の手は、側面からおおきな乳房を寄せてあげるように、円を描きながら揉み揉みしていた。やがて自分で優
しく揉む胸から快感がわき起こってきたのか、次第にヒロキの母親の呼吸がはぁはぁ荒くなり、声を立てぬまでも
唇があうあうと開きはじめ、白いのどを伸ばして頭を後ろに反らした。
おい、お前ら、このときの俺がどんなにつらかったか、わかるか?
だってよ、目の前で紺野みさこが脚をM字に開いて白い太股とパンティ剥き出しにして、自分でおっぱい揉んでる
んだぜ。涙流して、はぁはぁいいながらよぉ。
押し倒したくなるのを我慢して、それを見ていなきゃならない厨房の気持ち、わかるか?ええ?

・・・・・・見ているうちに、もともと大きめのヒロキの母親の、こげ茶色の乳首がぴんとしこってきた。
その乳首を自分でぎゅっとつまみ、
「あぅっ」
とはじめてあえいで、びくんと大きく一つ痙攣して、のけぞった首を前に倒した。しばらく自分で乳首をこりこりこりこり、
「うっ・・・・・・うっ・・・・・・うっ・・・・・」
その都度びくんびくん。髪が揺れる。

やがて右手が白い腹部を這い、下へ下へと下りていく。
そして、彼女の股間を覆うピンクの布地の中にしのびこんでいった。身体の中のもっとも敏感なところに指が到達すると、
全身がびくっと大きく震え、
「あんっ!」
再び激しくのけぞった。白い乳房がぶるんと揺れる。
へへへ、ヒロキよぉ、おめえのママ、いいざまだぜ。俺の前で脚おっぴろげて、自分でおっぱい揉み揉みしながらパン
ティの中に手ぇいれて、アソコ触ってるんだぜ。アソコって、わかるよなぁヒロキ?アソコだよアソコ。お前が産まれ出
てきた、アソコだよ。へへへ、ママ、自分でおまむこいじって、あんっって、ひくひくしてやがるぜ・・・・・・。
ヒロキの母親の眉間の皺が、ぐっと深く刻まれる。
その淫らに開いた唇からは、荒い吐息よりもあえぎ声のほうが多く漏れ始め、乳首をつまみ乳房を揉む左手の動きが、
徐々に乱暴になっていく。ピンクのパンティの、もっこり盛り上がった手の動きも、比例して激しくなっていった。
「あんっあんっあんっ」
ぴくっぴくっぴくっ。腰が痙攣した。

俺、生唾ごくんって飲み込んで、そのもっこり盛り上がったあたり、パンティのあたりに、はあはあいいながら顔を近づ
けた。
むっとするような女の生臭い性臭が俺の鼻孔を襲った。
「ああ、いや、見ないで!」
そんなことをいいながらも、ヒロキの母親の手の動きは、止まらなかった。
「ああ、だめだめだめ、見ちゃだめ、見ないで、見ないでぇ」
手の動きは激しくなり、見上げると、ヒロキの母親は激しく首を振っていた。
くちゅくちゅ、くちゅくちゅ。
粘膜的、液体的な音が、パンティの中から聞こえてくる。
くちゅくちゅ、くちゅくちゅ。
「いやよ、見ちゃいや、いや、いやいやぁ!」
びくっびくっ。

手の動きは止まらず、くちゅくちゅ淫猥な音はますます大きくなる。腰の痙攣がはげしくなり、ふるふるとむっちりした
太ももまで揺れだす。
「見ないで・・・見ないで・・・ああ・・・・・・見ない、でえぇっ!あぐぅ!」
びくんびくん。
白い腹部、ちょうど子宮のあたりを中心に痙攣が全身に広まり、
「はあぁ!」
大きくのけぞった。
痙攣に合わせて、乳房が波うつ。こげ茶色の乳首がふるえる。
おいおいヒロキ、お前のママ、アソコくちゅくちゅいわせて、オナニーしていっちまったよ。どうする?へへへ・・・・・・。

ヒロキの母親は壁に持たれかけていた上半身をぐったりと床に倒した。完全に虚脱しきっていたようだった。
だが俺はしばらく、ピンクのパンティの、布地が2重になっている部分に視線がくぎ付けになっていた。
そこに、うっすらと染みが、うかびあがっている。
パンティ越しに盛り上がる淫肉が、快感の余韻でひくひくしているのがわかる。
この薄い布地の向こうに、ヒロキの産まれてきたところが、あるんだ。
女の、もっとも感じやすく、はずかしく、淫らなアソコが。
そこから湧き出る牝の匂い、おまむこ汁の匂いが、俺を陶然とさせ、かつまた限界近くまで高まっている俺の
獣欲に火をつけた。
俺は、飢えた獣のようにむしゃぶりつき、鼻と口とを、ヒロキの産まれてきたそこへと押し当てた。ふにっと、生温
かい。
臭いといえば臭い女の匂いが、一層俺をくるわせた。俺は狂ったように、ヒロキの母親の股間に押しつけた自分
の顔を左右に振った。

すると、それまでぐったりしていたヒロキの母親の白い肉体に、びりっと電流が走ったようだった。
「あぐっ」
とのけぞると、
「あ、ちょ、ちょっと、何してるの・・・・・・やめて、いやぁ、やめて!」
本能的な動きなんだろう、ぎゅっと太ももをとじようとする。へへへ、おばさん、むだだよ。そんなにやわらかくって
すべすべした太ももで俺の顔はさんだって、興奮しちゃうだけさ。へへへ・・・・・・。
「いやよ・・・・・いやぁ」
俺の髪をぎゅっとつかんで、ヒロキの母親は必死に、自分の股間からひきはがそうとする。

俺は唇でパンティの上からハムハムし、舌をつきだして舐め舐めしてやった。
「はあんっ」
切ない声をあげて、ヒロキの母親がのけぞった。
「ああ・・・・・・いやぁ・・・・・・」
なおも俺の頭を引き離そうとするが、その力は弱い。
ハムハム、レロレロ。鼻の頭でぐりぐり。
「あうぅっ」
また一つ大きくのけぞる。そして、俺の顔を挟んでいた太ももからすっと力が抜け、腰が俺の頭の動きに合わせて、
淫らにグラインドをはじめた。
俺の頭にある両手が髪の毛を切なげにかきむしる。

「ああん・・・・・・だめだめだめぇっ」
へへへ、おばさん、そうはいっても腰が動いてるぜ?ま、無理もないよな。オナニーで火照っちまった肉体に、それも
女として一番敏感なところをハムハムレロレロぐりぐり、されてるんだからな・・・・・。
俺、ヒロキの母親の下半身を責めるのはこの時がはじめてだった。
はむはむ、れろれろ、ぐりぐり。
だが、ヒロキの母親の反応は、おっぱいをいじっているときの比ではなかった。
「あぅっあうっあうっ!」
びくんびくん痙攣し、俺の頭を押さえていた両手はいつのまにか自らの頭をつかんで、首を狂ったように振っていた。

腰を、俺の顔に押しつけるように激しく振る。
呼吸が出来ないほど、激しくね。

びくんびくん。
腹部が痙攣し、あえぎ声の合間に、その痙攣から来る不規則で荒々しい吐息が漏れる。
そのうち、ヒロキの母親は自分で、握りつぶすように激しく荒々しい手つきで乳房を揉み始めた。
「あっあっあっ」
腰の動きが一層激しくなり、負けじと俺は、おまむこ汁と俺の唾液とでぐじゅぐじゅになったパンティを舐めあげた。
そして、
「いっ・・・・・・くぅぅぅっ!」
ヒロキの母親が腰を突っ張り、両足と首だけで全身を支えるようにのけぞった。ぎゅっと乳房を握り締めながら。

ヒロキの母親はぐったりとしている。
俺は、ヒロキの母親のパンティを脱がそうとした。が、ヒロキの母親が俺のズボンやパンツを下ろすときのように、
一気に、というわけにはいかなかった。それは女性物のパンティがぴっちりしているせいかもしれないし、またくび
れの大きなヒロキの母親の腰とお尻が、片手で脱がすのに非常な妨げになっているせいかもしれなかった。
それでも何とか引きずり下ろすと、あの上品に澄ました顔からは想像できないほどに生い茂った陰毛が目に入った。
一層濃くなった牝の匂いがつんと鼻にくる。
パンティを脚から抜き去ると、俺はヒロキの母親の、ぐったりした太ももをひらいた。肉付きのいいむっちりした太もも
は、力の抜けきっているせいか妙に重く、脚を広げさせるのはひと苦労だった。
そして、いよいよご対面、さ。
へへへ、ヒロキよぉ、これからお前が産まれてきたアソコを、じっくり拝ませてもらうぜ。お前のママの、一番恥ずかし
いところをな。アソコをハムハムレロレロされてお前のママ、感じすぎちまってよ、ぐったり失神してるぜ・・・・・・。

だが、脚を押し広げて初めて拝んだオマムコは、下着姿の女やおっぱいを初めて生で見たときのような感動や興奮
は、なかった。
陰毛に守られてぬらぬら光るどす黒いその部分は、両生類や軟体動物か何かのように見え、エロチックというよりは
むしろグロテスクといっていいほどに感じた。いまだに軽く痙攣するその割れ目は、ときに鮮やかなほどのピンク色の
内部部分をのぞかせ、それが一層、不気味に映った。
はじめて下着姿やおっぱいを見たときは、すぐにでもむしゃぶりつきたくってたまんなかったが、はじめて見たオマム
コは、むしろ引いた。とくにそこは、幼稚園児のころに見た、少女の一本線の割れ目を思い描いていただけに、エイリ
アンの口のようになっている部分には、失望すら感じた。
だが面白いもので、「引いた」とか「失望すら感じた」とかいっても、そこはガキながらにオスだったのだろう、本能的に
興奮していたのか、怒張するチンポはますます激しくいきりたった。

・・・・・・とまあ女性には失礼なこと書いたが、初めて見たときって、男はそう感じるよな?

びくん。
ヒロキの母親の肉体が、突然大きく痙攣した。
穏やかだった吐息が弱々しく、はぁはぁと肩で息を始める。
どうやら、失神してエクスタシーの世界にさまよっていた意識が、現実に戻ってきたらしい。
しばらく虚脱したままはぁはぁ喘いでいたが、やがて自分の下着が剥ぎ取られ、息子の同級生に自分の一番恥ずかし
いところを覗きこまれていることに気づいて、
「な、なにしてるの!」
がばっと上半身を起こして、手でその部分を隠した。
ヒロキ君の産まれてきたところを、じっくりと観察してたんだよ。
そういう言葉がのどまで出かかったが、そこはぐっとこらえた。せっかく従順になったヒロキの母親が、また逆上する
からね。
ガキはガキなりに、少しずつ学習しているのだよ。

「おばさんのおま○こ、見てたんだ」
そういって俺は、ヒロキの母親の手をどけようとした。
ヒロキの母親は両手でしっかり押さえ、
「いや・・・・・・やめて・・・・・やめ、なさいっ」
必死に抵抗する。
別段これ以上見たいとも思っていなかったが、ヒロキの母親に性的な羞恥心と屈辱を与えられることがわかって、
俺もムキになって女の手を払いのけようとした。
だが、女とはいえ必死なせいか意外に力強く、また両手でがっちり押さえているのに対し、俺は利き腕ではない左手
なので、力ずくで払いのけることができない。
やむなく指の2、3本を、ヒロキの母親の手と手の隙間にもぐりこませるようにする。
指先にじゃりっとした陰毛が触れた。

自分の身体の敏感なところの一部に触れられ、
「うぐっ」
のどを鳴らし、ヒロキの母親は必死に俺の手をのけようとする。俺はかまわず、むちゃくちゃに指先を動かした。
長い女の爪が皮膚に食い込み、鋭い痛みが走る。だが俺の指先がときどき、陰毛の感触やら、ぬるっとした温
かい肉の重なりに触れると、その都度ぴくんとして
「あぐっ」
と声を漏らし、手の力が緩んだ。
「お願い、そこだけはだめなの・・・・・・お願い、やめて・・・・・・だめだめ、お願い・・・・・・・」
正直、あの不気味(に感じた)オマムコをおもいだし、得体の知れないぬるっとした手ざわりを手のひらに感じると、
それほどの性的執着はそこにはなかった。
おっぱいを弄んで、それからフェラしてもらういつもの流れで十分だった。だが、ヒロキの母親は頑として、陰部を
守ろうとするらしい。俺がそこを覗き込み、あるいは触れようとするのを、心底拒絶するらしい。
こうして手と手がもつれあって、ときに触れてしまうとびくんと反応するくせに、それでも拒もうとしている。

俺は自分の性的執着よりはむしろ、そんなヒロキの母親を踏みにじってやりたい、そんなサディスティックな思い
で女の手を払いのけようとムキになった。。
「だめなのぉ・・・・・・本当に、だめ、なのぉ・・・・・・」
目に涙を浮かべて哀願する。

そうこうして二人がもつれあううちに、
「!」
目をカッと見開いて、ヒロキの母親がのけぞった。その弾みに目から、一筋の涙があふれた。
俺の人差し指がぬるっと、ヒロキの母親の蜜壷に入っちまったんだ。
おお、すげえ・・・・・・。
俺は思わず、心の中でうめいたよ。
そこは繊細で例えようもないほど柔らかく、それでいて弾力のある、不思議な温かい蜜壷だった。
ぬるぬるした肉襞はまとわりつくように指を締め付け、指先からぞくぞくと、快感が背筋へと這い進んでいった。
ヒロキの母親は一瞬のけぞって硬直し、自分の体内に入り込んできた指を押しのけようと必死になった。だが力む
たびに肉襞がしまり、俺はおおっと呻いて、ヒロキの母親の内部を指先でむちゃくちゃにかきまわし、こねくりまわした。
こんにゃくオナニー、なんてのもあるが、こんにゃくなんか目じゃない気持ちよさだった。
だってよ、指がもう、じんじん気持ちいいんだぜ。

ヒロキの母親は自分の一番敏感なところに指を入れられただけでなく、かきまわされこねくりまわされて、
「ああっ・・・・・・」
と一声、いつもよりも高い声で喘いだ。
あふれる涙はとまらない。
「ゆるして・・・・・・もう、ゆるして・・・・・・」
喘ぎ声の合間に、哀願する。
びくん、びくん。
引きつったように、腰が動く。

ヒロキの母親の手のガードが緩んだその隙をついて、俺は中指をもぬるっと、挿入した。
「ひぎぃっ!」
再び目をカッと見開いて、乳房がぶるんと波うつ。
俺はバタ脚するように、人差し指と中指を交互に、ヒロキの母親の体内で動かした。
「いやぁ・・・・・っ!」
涙で濡れた顔を哀しげに振るが、もう遅かった。しっかり俺の指が2本、オマムコの中に入り込んでるんだ。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、音を立てて、かき回してるんだ。
へへへ、ヒロキよお、お前、ここを通って産まれてきたんだなぁ。なかなか、いい具合じゃねえか。うらやましいぜ・・・・・。
今でこそ、どうかきまわせば女が感じるかはよくわかっているが、このころはわけもわからず、夢中に指を動かした。

ヒロキの母親は抵抗は止めたものの、
「うっ・・・・・あっ・・・・ぐっ・・・・」
唇をかみしめ、喘ぎ声が漏れるのを必死にこらえようとする。
俺の指の動きに全身を蛇のようにくねらせ、髪を振り見だしてのたうちまわり、
「っ・・・ぐぐ・・・・・・」
狂ったようにのたうちまわりながらも、喘ぎ声を噛み殺していた。自分の指を噛み、のどを鳴らし、それでも声をださない。
苦悶にゆがむ顔が真っ赤に上気している。
へへへ、おばさん、どうして我慢するんだい?ほれ、いつもみたいに、声だせよ。どうして我慢してるんだい?えっ?
おま○こいじられて、感じちまうのが、いやなのか?へへへ、聞こえるかい?くちゅくちゅ、くちゅくちゅって、エッチな音、
たててるじゃねえか。きゅっきゅって俺の指、しめるじゃんよ。
えっ?腰がピクンピクンしてるよ。身体がこんなにエッチに反応してるじゃん。なのにどうしてそんなに、我慢してるんだい?
へへへ、ま、いいや。そうやって身体いじられて我慢してるおばさんの顔、とてもいいよ・・・・・・。

「はっ・・・・・・はっ・・・・はっ・・・・・」
次第に、コントロールを失ったヒロキの母親の呼吸が、激しくなってきた。喘ぎ声こそ出ないものの、淫らな吐息が真っ赤な唇
からあふれ出てくる。
俺の指の動きに合わせて、腰がぐんぐん動く。
一層激しく首を左右に振り、上に伸ばした手が絨毯を激しく、かきむしり始めた。ぎゅっと閉じた目から、涙だけが止めどなく、
あふれ出る。
そして、
「はぐぅっ!」
また目を見開き、弓なりにのけぞった。
ぎゅっと万力か何かで締め付けるように、俺の日本の指が締め付けられた。砕けるかと思うほどの力に痛ぇ、と叫んでしまっ
たほどだった。
びくん、びくん、びくん。
全身を襲う大きな快感のうねりに、はげしく痙攣した。むっちりした太ももまでが激しい痙攣で筋肉の筋を浮き彫りに
し、つま先までがぴんと伸びきって、ひくひくしている。

・・・・・・お、すまん、0時をまわってしまった。
ヒロキの母親もイッてしまったことだし、これからは里香タンの時間かな?

じゃ、今度こそよろしくね。



純愛・恋愛 | 【2016-12-30(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お店の女性にもてもてのY

15年も前なので画像無しです。スミマセン

すすきのでの話です。
当時私は19歳ぐらいで事情があって大学を休学してとある建設業に勤めていた。
皆さんのイメージ通り建設業の人間は酒好き女好きで、金使いも荒い人達でした。
しかし彼らは当時の好景気の恩恵ですごくお金を持っていて、毎晩のように新入りの私を
飲みに連れっててくれました。いつも決まった店で飲んでいたのですが、そこの女性は皆
美人でした。でもってそんな店に19そこそこの小僧が来ることはあまり無かったようで
店の人は私のことをYちゃん、Yちゃんととても可愛がってくれてました。

とある日いつものように先輩と飲みに行くと、店が結構忙しくママに
「今晩奢ってあげるから、Yちゃん手伝って」
と言われました。いつも可愛がってくれるママの願いですから私も快く応じカウンターの中で
皿洗いやカラオケの操作等手伝ってました。暫くして先輩が
「おい!Yこれからソープ行くけどどうする?」
「おごりっすか?」
「おぅ!」
こんな素晴らしい誘いに乗らないわけにはいきません。当時私は風俗に行ったことがなかったんです。
それを私の横で聞いていた店のホステスのTちゃんが言いました。

「だめですよー今日Yちゃんは私達とデートなんですから、それに店の皆のアイドルをそんなところに
 連れってちゃダメです。」
とショボーンとなるような事を言いました。とはいえお世辞とはいえ店のアイドルとまで言われて
悪い気はしませんでした。それを聞いた先輩が豪快に笑って
「Yはもてていいな、もてない俺は一人でソープに行ってくるわ、じゃーな」
と行ってしまいました。複雑な心境でしたが、店の手伝いがおもしろかった事もあって、結局
閉店まで手伝っていました。

私は奢って貰う約束など忘れて、私唯一の行きつけのバーに一人で行こうと
「じゃーみんなお疲れ様。」
とバーに向かおうとするとTちゃんが私の手をつかみ腕を無理矢理組んできて
「デートの約束でしょ、今日は付き合ってよー」
と言ってきました。店が忙しくて飲まされたせいかTちゃんかなり酔ってます。体が心なしか左右に..
スケベ心は無しでまぁいいかってなノリで行きましょうということになったものの
他の娘達は用事があるとかで帰り、ママはTちゃんにお金を渡し
「2人で楽しんでおいで、Yちゃんにお金払わしたらダメだよ」
と言って帰っちゃいました。さてと思いTちゃんを見ると満面の笑みで
「えへへぇー本当にデートだね、行こっ!」
店ではクールなTちゃんが言ってきます。カワイイ!私の中のエッチなギアが一段上がりました。

2人ともまだ飲みたいということで、私の行きつけのバーへ。
ここでTちゃんのスペック。
年は私より一つ上
身長は165位
前にモデルのバイトをしたことがあるということが納得できる手足の長さ。
顔はすましていると凄く冷たく見える、芸能人では思い浮かばないがまぁモデル顔
細身なんでオパーイはショボーンという感じ。
ついでに一言これから行く店はすすきののはずれに位置する現在のキングムーのそば
道産子ならどうゆう場所か分かるよね。

さてバーに着いてまったりとおしゃべり。Tちゃんは昼間も普通に仕事をしていて普段は
あまり飲まないようにしているらしいのだが、その日はしつこい客が居て相当飲まされたとのこと
あまり呂律が回っていません。
「ねぇYちゃん、うちの店の誰が好みなの?」
唐突に聞かれて、ちょっと戸惑っていると
「ママも含めてみーんなYちゃんの事、狙っているの知ってた?」
「はぁ?嘘でしょ、みんなあんなに綺麗なのに、そんなこと有るわけ無いじゃない」
「でも、そうなんだな。今日のデートだって、Yちゃんがトイレに行っている間に誰が行くか
 じゃんけんで決めたんだよ。」
「えーじゃTちゃんも、俺のこと気に入ってくれてんの?」
「えへ」
そう笑うといきなりキスされちゃいました。突然のことに驚き、鼻がフゴッとなってしまいました......

「えへへーかーわいい。Yちゃんのそういう所がカワイイんだよなーなんか店に来る客ってみんな
 スケベじじいばっかじゃない。YちゃんみたいH臭くない人がみんな良いのよ」
えっ俺がH臭くないって、そりゃみんな勘違いだよ。普段は先輩がいるからだし、いつも一人でこのバー
に来て女を拾っているのに。みんな夜の女なのに見る目がないなー
その後はエロ話をつまみに結構飲んじゃいました。といっても先程Tちゃんに言われた私のイメージを
損なわないよう気を遣いましたが。
しばらくして、時間も時間なので帰ろうということになったのですが、Tちゃんはもうふらふら。
支えてあげないと真っ直ぐに歩けません。

「ちゃんと帰れる?タクシー拾うよ」
「だめー、今日車で来たから、車でかえゆー」
車っておめ、ちゃんと歩けねーじゃん。
「だめだめ車なんて、死ぬよ」
「やだー」
もうこうなると酔っぱらいには勝てません。
「そしたらホテルかどっかで休んで、酔いを覚ましてからじゃなきゃだめ」
ちょっと強めに私が言うと。
「えー、まぁYちゃんなら大丈夫か、ホテルいくぞーーーー」
なんか馬鹿にされているようで、正直ムカッとすると共に、ヤッチマイナーそんな声が聞こえてきました。
私のエッチなギアはセカンドからいきなりトップに
その場所からホテルまでは歩いて3分とかからない場所ですが、座り込もうとする酔っぱらいを片手に
そこまで10分はかかったでしょうか。

「私このへやー」
おおい、勝手に選ぶな!そこは高い部屋だろ。誰が金払うんだよ、男の俺じゃねーかーゼッタイヤッタル
その時強い決意を持ちました。
部屋に着くといきなり私にキス。なーんだTちゃんもその気かと思ったら。
「ごほーび。YちゃんはHな事しないよねー」
後頭部がドカーンですよもう。
両肩をちょっと乱暴に掴んで、私からキスしました。
突然のことに驚いたようで私を離そうとしますが、新入りとはいえ建設業の人間に女の力じゃどうにも
なりません。舌をいれようとすると拒んできます。ここで私は体をトンッという感じでベットに
押しました。ベットに倒れ込むYちゃん。スカートの裾がめくれて鮮やかな光沢のある
青いパンツが見えました。ハァハァ

もともと泥酔状態なのに頭に血が上ったのか益々Tちゃんの呂律が回らなくなりました。
「ろうしたの、YちゃんはHな事しないと思ったのにー」
「いや、俺すんごいHだよ。教えてあげるね(はぁと)」
っで感じで襲いかかろうとしたのですが、なんかレイプっぽくてやだしやめようと思い、横に座りました。
強い決意も霧散した、気弱な当時の私..........
「うそうそごめん。ゆっくり休みなよ。」
「やっぱり優しいー。Yちゃん大好きー」
とキスしてきました。ヤレヤレと思いキスに応じているとあれっ何か違う。舌を入れてきている。
怪訝に思いながらも当然私もドリルキス。
「ねぇ、教えて。」
「何を?」
素で聞く俺←バカ
「YちゃんがHだってこと」
再び別な意味で後頭部ドカーン!

ドリルキスをかましつつ右手は胸へ。小さいながらもイイ感じ。服の上からさする、もむ、ねじる。
「うーん、あたし酔ってる。すっごい感じるーさわってー、ねぇーここー」
私の手をスカートの中に誘導します。
パンストのさわさわした手触りの奥に湿った感じがあるような、ないような。ええい分からん!
パンツの中にてを入れると、おもらし?って位濡れてました。
クリを探そうと指が動き回すだけで、吸い込まれそうになる我が指。
「イヤー!!!!!!」
大絶叫されて驚いて手を抜いちゃいました。
「だめ、だめ、もっとー」
ドッチナンダヨ、
Tちゃんはあえぎ声はイヤーなんだと分かり、続行。
取りあえず指が動かしづらいので下半身をぜーんぶ脱がしました。下半身のみマッパ俺好み。

「あん、いや、だめ!」
そんな声は政府のごとく無視!ギターで培ったテクをTちゃんの下半身におみまいしてやりました。
再びイヤーを連発するTちゃん。指を動かしつつ上半身の服をゆっくりと脱がしました。
おっぱいは小さめですが、形がとても良い。片方の乳首を口に含み、もう片方の乳を左手で
柔らかくもみました。やはり若い私は暴発寸前になり、自分の服を脱ぎました。
その僅かな隙を逃さずTちゃんが私のジュニアをパクッ!
うぉぉぉぉぉなんじゃこりゃっ、て位気持ちよかった。後にも先にもあんなに上手な人はいなかった。
私の顔を見ながらきつつき攻撃。これは効きました。
形勢不利このままではイッテしまうと思い、口からジュニアを抜き私も口で攻撃。

「もうだめ、きて、キテー」
ではではと合体。
ぬるぬるした感触がたまりません。取りあえずゆったりと円運動。そうしているとTちゃんが
自ら腰を突き上げてきます。積極的な行動に私の興奮もピークに。Tちゃんも良い塩梅で
ピークに来そうです。
「イヤー!!!!!!!!!!」
の大絶叫と共にいってしまったようです。その数秒後に私の子種がTちゃんのお腹に降りかかりました。
しばらくはぁはぁと息をしていたTちゃんの呼吸が安らかになり眠ってしまいました。

翌朝、ちょっと照れつつおはようの挨拶と2回戦を行いました。ホテルを出るときに
「みんなに内緒だよ」
そう言われ、その約束は守ったのですが、結局5人いたホステスさんの中でTちゃんを含む
4人のお相手をする事ができたのは内緒でした。
あの時、私は女運をつかいはたしたのでしょうね。

皆さんの支援感謝します。かきこみが遅れてすみませんでした。



その他 | 【2016-12-29(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

昔の彼女が離婚して・・・

お待たせしました
始めて書くので上手く書けるかわかりませんが

ある朝、事務所に出て新聞を見ると
地方版に高校時代の恩師の死亡記事が出てました
当時の私はワルで先生には警察に向かえにきてもらったりして
大変お世話になった方で、退職後も地域の世話をし地元ではそこそこ有名な人でした
当時のメンバーに連絡しようと思い、Y子の事を思い出しました
Y子とは当時付き合っていたのですがワルの割に奥手で最後の一線は越えられないまま
卒業しY子は上京し数年後に結婚したと噂を聞きました
Y子の兄が同業者で会合の場で数度か会った事はありましたがY子の事は聞いたことはありません
取り敢えずY子の兄に連絡だけし葬儀の日程を伝えました。

当時のメンバーに連絡をしましたが
Y子がくるかどうかの確認もY子の兄さんに取りませんでした
葬儀の当日、地元の会館に当時のメンバーが集まりましたが
私を含めて見事なおっさんぶりに笑いながらも葬儀が始まりました
Y子の姿は見あたりませんでしたが、出棺の時にY子が遅れて会場に現れました
高校時代は痩せ気味でしたが年相応の体格でしたがデブという程ではありません
出棺を見送った後メンバーで集まり、折角だから夕方から集まって飲む予定になり一度事務所に戻りました
予定の時間に地元の居酒屋に行くとY子が喪服姿で参加してました
すぐに帰る予定だったようですが、他の女の子が強引に連れてきたとのことでした。

最初はY子と離れて座ってましたが、途中でY子が隣りに座りました
上京してからすぐに出来ちゃった結婚をした事や30の時に離婚して
今は一人身で18娘がいるけど親に似てプチ家出中等の話を聞きました
私もバツイチの為、離婚についての話を延々としてました
昔話が盛り上がったせいか酒のピッチが早まりY子を見ると顔が真っ赤です
河岸を変えて、近くのBarに行くことになり、Y子も一緒に行くことになり
Barでも離婚は男が悪いやら女にも原因がある等の話をしました
口当たりが軽いカクテルをかなり飲んでいたので最後はヘロヘロになってました
そろそろお開きの時間になりY子に
「今日はどうするの、兄さんとこに止まるの?」と聞くと
「う~ん、義姉さんと仲悪いから行かない、○○(私)の所に泊めてもらおっかな~」と言い出しました。

昔、断念したことが20年経って思いが遂げられると思い
「散らかってる部屋でよかったらいいけど」と答えました
「それじゃ、泊めてもらおうかな」との返事
他のメンバーには、Y子の兄の所へ泊まることにし
マンションの場所を告げ別々のTAXIに乗りました
マンションに着くとすぐにY子のTAXIが到着し部屋に上がりました。

この状態で言葉はいりません
Y子の手を引っ張りソファに押し倒し上に被さりキスをしました
上着は脱いでいたので白いブラウスのボタンを外します
ブラはベージュで色気のないやつで少しがっかりしました
下腹部は年相応の膨らみでスカートの上に出ている黒のパンストがいい感じです
ブラをはだけると大きめの乳輪が見えました
ゆっくりと乳首に下を這わせると「あぁ・・・」と声が漏れました
スカートをたくし上げると自分からホックを外しました
スカートを脱がせると黒のパンストの下には100均で売ってそうなグレーのパンツでした
「ここじゃ嫌」といったのでベッドに運ぼうとお姫様抱っこをしようとしましたが
腰に来そうになったので諦めて手を引き寝室に移動しました。

ベッドに寝かせる、私も服を脱ぎました
ブラを取り、再び乳首へ下を転がします
声を押し殺しているようで「んっ んっ」と聞こえます
へその下からパンツの中へ手を伸ばすとすでに濡れてました
指を伸ばして局部へ指を入れると
「はぁ~ぁぁん」と呻き声が出ました
指で中を広げながらパンツを脱がせにかかりました
自分から腰を上げて協力的です
コンペの商品で貰った電動マッサージ機が有ったのを思い出し
デスクの上のマッサージ機を手に取りました。

電マのスイッチを入れると
「ブ~~~ン」と音が部屋に広がります
「何?変なことはしないでね」とY子は怖がった様子でしたが
「マッサージ機だから大丈夫」と答え
胸に当ててみました
「何?何?」と不安げですが次第に
「あっあっあっ いい いい」との声がしました
電マを下腹でブルブルさせた後、局部に当てがいました
「あぁ あぁ あぁ~ 何これ いい いい 気持ちいい」
少し大きいかと思いましたが、こけし大の先端部分を入れてみると
先程より大きい声が室内に響きました
「お願い いじわるしないで・・・」
秘部はグチャグチャです
ゴムが無いのでどうしようかと思いましたが
「早くきてぇ 頂戴 ねぇ頂戴お願い」とせがまれたので
最後は外に出そうかと思い挿入しました。

少しユルいかと思われましたが
スカスカという程ではありません
グチュグチュとした音がいやらしく聞こえます
挿入しながら電マのスイッチを入れクリの部分に当てると
「あ~~~~~~いい~~~~~いく~~~~~」
「あぁぁぁぁぁぁ~~~」と声が響きます
体勢を変え対面座位から騎乗位になると
自ら腰を振りよがりまってます
赤くなり大きくなったクリが確認できました
クリに再び電マを当てると
「あ~~~~~~~~~~~」といい後へ仰け反りました

仰け反った際に抜けてしまったので
フェラを強要しました
Y子の露でヌラヌラになったチソコにむしゃぶりつくようなフェラです
「チュパチュパジュルジュル」と音が響きます
騎乗位の際に90%来てましたので
濃厚なフェラで残りの10%に到達しそうになり
「出る」と伝えた瞬間に出てしまいました
「ん、ん」と声を漏らし全部飲んでくれました
私も久しぶりでしたのでかなりの量が出たと思います
テッシュで拭きながら又、口できれいにしてくれましたが
二度目のチャレンジまでは無理でした。

シャワーを浴び、朝まで熟睡しました
朝、早い時間に駅まで送り別れました
数ヶ月後に業者の会合で上京した時
食事をした後、ホテルに行きました
向こうは子供がいてるますので再婚とかは考えてませんが
SFの状態が一番いいのですが、今後はどうなるかわかりません。

稚拙な文章で申し訳ありませんでした



先生・生徒・禁断 | 【2016-12-29(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

修学旅行でのHな体験

僕の初体験は中学の修学旅行でした。どこの学校も大差ないと思いますが、
僕の学校も修学旅行の最後の夜は先生も割と大目に見てくれて、夜も見回り
をしないというので、みんなオールナイトで遊ぶ予定でした。

夕食が終わると同部屋の奴らと、こっそり買い込んできたビールを飲みながら
誰かが持ってきたエロビデオを部屋のビデオで見ていました。1本目がおわっ
たところで、3人がトイレに行き、1人は売店にジュースを買いに、もう1人
別の部屋をのぞきに行きました。

部屋に僕1人だけが残り、次に見る予定のビデオのパッケージを見ているとこ
ろへ、何かが転げるように部屋に飛び込んできました。見ると、同じクラスの
女子Sが素っ裸で、両手で股間を隠して立っていました。一瞬目が点になり
唖然としてる僕に「ああ、よかった。I君(僕のこと)いたんだ。」とS。
(1/9)
なにか大変なことでもおきたんじゃないかと勘違いした僕はSに「どうしたん
だよ、その格好?」と尋ねると、「女子部屋でトランプをして遊んでるんだけ
ど罰ゲームで脱がされちゃったんだ。ちょっと一緒に来てくれない?」。

「いまみんなでビデオ見てるところなんだ。」もうすぐトイレに行った連中が
戻ってくると思い僕はそう言いました。

そう言いながら僕の視線はSの胸に釘付けでした。Sはクラスで一番の巨乳で
顔もそこそこかわいいので男子の間ではかなり人気があったのです。

そのSが乳首も丸だしで僕の目の前にいるのです。「わけは後で話すから、と
にかく来て」とSは僕の手を引っ張って女子部屋のほうへと促します。Sが
素っ裸になってるぐらいだからほかの子もひょっとしたらという思いが胸を
よぎり、僕は訳のわからないまま女子部屋に行くことにしました。
(2/9)
女子部屋へ行くと、僕の目は再び点になりました。男子も女子も6人ずつ部屋
が割り振られており、そこにはSを入れて6人の女子がいたのですが、これが
1人を除いて全員素っ裸でした。口をあんぐり開けたままで入り口につったっ
てる僕にM子が「早く入って、さぁ早く」と急かせます。

「一体、みんな何やってたんだい?」僕が半ばあきれた風に尋ねると、その
M子が事情を説明してくれました。つまり・・・6人は食事の後部屋でトラ
ンプをはじめ、負けた子は罰ゲームで服を1枚脱ぐことにした。

そのうち、結局みんな裸になった頃、6人のうちただ一人セックスの経験の
あるM子が、あんなに気持ちのいいものはないと自慢話を始め、「次のゲーム
でわたしが負けたらみんなにセックスを生でみせてあげる」なんて言ってしま
い、次のゲームで本当に負けてしまった。
(3/9)

それでM子の指名でSが僕を呼びに来たというわけだった。要は僕はM子と
セックスするために呼び出されたわけだった。M子は前から僕に気があるよう
で、学校の帰りに僕のことを待ってたりしたこともありました。しかし、まあ
まあ美人だけど、ヤリマンだと噂のあるM子にいまいち興味が持てなくて、
いままで二人きりで話したことはありませんでした。それに当時僕は童貞でし
た。

そのM子が「それでね、約束して欲しいんだけど・・・」と僕に言いました。
その約束というのは、このことは誰にもしゃべらないことと、ほかの5人は
処女なので変なことを無理強いをしない、という2つ。僕が返事する間もなく
M子が「それじゃ脱いで」と僕の後ろからベルトに手をかけようとしました。
(4/9)
部屋の真ん中に布団が敷いてあり、ほかの5人はそのまわりにすわって、初め
て目にするセックスをが始まるのを待っています。「いいよ、自分で脱ぐから」
僕はすでにその気になっていました。目の前に裸のクラスメートが6人いれば
当然でした。

Tシャツを脱ぎパンツ1枚になると6人の方を向きました。僕のチンチンは
すでに十分なくらい勃起してて、M子が膝立ちになって僕のパンツを降ろすと
勢いよく飛び出しました。その途端、観客の5人からは拍手とわぁーという声。

5人とも処女だというのにぜんぜん恥ずかしがらず、平気でチンチンにさわろ
うとするのです。M子は「I君て大人。ちゃんとむけてるじゃん」なんて言う
と、仁王立ちの僕にフェラチオをはじめました。
(5/9)
そのうち、M子に押し倒されるように横になると、M子は僕のチンチンをつか
んで僕の上にまたがり自分で腰を下ろして行きました。まわりの5人はできる
だけそばで見ようと顔を10cmほどのところまで近づけてきてました。

彼女の奥に入っていくにしたがって生暖かい感触が僕の頭のてっぺんから足の
指先まで包みました。フェラチオだけですでにイキそうだった僕は、情けない
ことにほとんど持ちませんでした。M子が僕の上で10数回上下すると僕は
ガマンできず「あぁぁぁ~」と叫びながらイッてしまったのです。

ものの1分もたってなかったでしょう。M子はザーメンまみれのチンチンを
フェラチオできれいにすると、射精してもまだ勃起したままの僕をみて「まだ
まだできるよね」と微笑みかけました。あっという間に童貞を喪失して少し気
が楽になったのか僕も大胆になり、逆に5人に手さえ出さなければいいとの
約束をいいことに5人ならべて股を開かせたりしました。女性の性器をアップ
でみたのも初めてでした。
(6/9)
僕はSの両足をつかんでガバーっと開きました。Sは実はオナニーの常習者
で、まだ処女なのに制汗剤のスプレーを入れちゃったりしてるらしく、ほかの
4人の膣と違って、チンチンが入りそうなくらい広がっていました。

それに今目の前でセックスを見たのでかなり興奮したらしく、クリトリスも
勃起してるし、膣のあたりもかなりネチャネチャしていました。それでM子と
の約束も半分忘れて、Sに「今度はSとやりたいな」と大胆にも言ってしまい
ました。

Sも「え~うっそ~わたしまだバージンだからね」なんて言いながらも、
僕のチンチンをずっと握ったままなので、ほかの子に聞こえないようにSの
耳元で、「好きだったんだ」と言うと、「うん」とかるくうなずいて目を閉じ
てキスを待つような顔をしたので、そのままキスをしてそのままSを押し倒し
てしまいました。
(7/9)
エロビデオで仕入れたセックスの知識が意外と役に立って、一通りSを愛撫し
それなりにいい気持ちにさせた後、いよいよSに挿入しようとすると意外にも
Sが「わたしが上になったほうが痛くないんだって」と言い、さっきのM子と
同じように僕にまたがると、自分のあそこに僕のチンチンをあてがうとゆっく
り腰をおろそうとしました。

最初は角度がわからないので、しばらくあれこれとやってるうちに、ツルっと
僕の亀頭がSの中に入ってしまいました。「痛くないか?」と尋ねると、
「ちょっとキツイけど、大丈夫」と言い、さらにズブズブと僕のチンチンを
飲みこんでいきました。M子よりふっくらとやわらかい感触で、しかも僕の
チンチンを絞るように収縮するのです。

さすがにはじめてなのでSは腰の使い方がぜんぜんわかんないので、僕の上で
まったく動けないので、そのまま僕がSを押し倒して、僕が本能の赴くままに
腰を前後しました。
(8/9)
1回抜いた後なので前回よりは持ちましたが、Sが目を閉じたまま、少し気持
ちよさそうにしている顔と、タプタプ揺れる巨乳をみているうちに、僕はガマ
ンできなくなり、10分ぐらいでまたもや「あ~」と叫びながらSの中でいっ
てしまいました。Sの中から僕のザーメンがあふれてくると、見学者の4人か
らは拍手の嵐。M子は途中でいなくなってました。
その後、見学者も交えて写真を撮りまくりました。僕の亀頭が入ったままのS
がVサインしてるところや4人の処女膜(使用前を残しておきたいと4人が
言い出した)とかがアルバムに残っています。

Sとはそれからずっとつきあっています。お互いにほかの相手とも経験を増や
しましたが、どうやら一番相性がいいみたいです。
ただ恋人というよりはSFみたいな感じで、週6日ペースでやりまくって
ます。コンドームを使わず、ほとんど中出しなのに妊娠しないのも相性のいい
ところかもしれません。
(9/9)



童貞・処女 | 【2016-12-29(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

酔いつぶれた従妹

去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後
酒盛りが行われました(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)
従妹のN美(21歳)が来ており祖父の葬式以来6年振りに見たN美は綺麗になってて
以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです
黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に
黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。

親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます
負けると酒を飲まされる昔からある宴会につきものゲームです
N美の父親が酔いつぶれN美に代わるように言いました
N美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが
慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです
N美が「K兄ちゃん、代わって~」と言ったので代わってやりました
子供の頃からやってますので適度に飲まされましたがその場をやり過ごしました
部屋の隅で横たわったN美のスカートから▼の部分が見えてました。

数人のおっさんは酔いつぶれてましたが
父や母は残ったメンバーで近くのカラオケへ行くことになり
私も誘われましたがN美と一緒にいたい為、体調が悪いと断りました
大広間には倒れてるおっさんが3人とN美と私です
N美に「大丈夫か 横になるかと」聞くと
「う~ん 気持ち悪いから寝たい」との返事でした
▼の部分から目が離れませんがおんぶして
実家を出るまで使っていた私の部屋に運びました
実家を出てから十年以上経ちますが部屋はそのままで
N美をベッドに寝かせました。

埃臭いベッドに上向きに寝かせると
白のブラウスの上からでもわかる形のよさそうな胸とすらりと延びた足に黒のパンスト
この時にチソコはビソビソになってました
ベッドの足下に回り込み▼の部分を改めて確認しました
N美が「う~ん」と言い気が付いたようでした
N美の元に慌てていき「大丈夫か?水持ってきてやろうか」と言うと
「うん、水ちょーだい」とトロンとした顔で答えたので
台所へ急ぎ水とポカリを持って部屋に入りました
部屋に入るとブラウスとスカート、パンストがベッドの下に落ちていて
部屋に置いてあった毛布にくるまってました。

「苦しいから脱いじゃった」と毛布にくるまりながらですが
上半身は起きていたので黒のブラ紐は見えます
ポカリを飲み干すと、「トイレに行ってくると」毛布を巻き付けたまま
小走りで部屋を出ていきました
その間にパンストをクンクンしたのは当然です
足音が聞こえたのでパンストを元の場所に戻しました
N美が部屋に入り、再びベッドに腰掛けました
高校までテニスをやっていたのでくるぶしから下が白いです
ベッドの下に座っていた私を足でコンコンと蹴ってきます
「子供の頃、Kにいちゃんと海とか行ったね~」とか昔の話をしてぃました
「子供の頃、真っ黒だったのに今日見て誰かと思ったよ」
「6年経てば少女も女になるよ」と満面の笑顔で答えました。

暫く話をしてお互いの恋愛話になりました
N美は高校から付き合ってた彼と最近別れたとの事です
高ぶった気持ちも時間が経ち従妹なんだしと冷静になり
「んじゃ、俺は下で寝るから」と部屋を出ようとしたら
「一人にしないで、子供の頃この家で金縛りにあって怖かったの」
「大丈夫だよ俺が住んでた時に金縛りなんてならなかったし」
「怖いから一緒にいて お願い」
「それじゃ、ベッドの下で寝るから布団取ってくるわ」と言うと
ベッドに寝ていた身体をずらして
「ここで一緒に寝て」との返事
冷静になった気持が再び沸点に近づきました。

どうせ親達は明け方まで帰ってこないだろうし
N美の誘いを断る理由は無い!と自分に言い聞かせました
「こんなかっこうで寝られないから脱いでいいかな?」と聞くと
「うん、いいよ」との返事でしたのでTシャツとトランクス姿になり電気を消して
ベッドに入りました、中学の時に買ったベッドなので二人で寝るとどうしても
身体が密着してしまいます、二人とも横向きになって反対側を向いてましたがN美のお尻が当たります。

「何か聞こえる」と言いますが私には聞こえません
「ブ~ンって何か聞こえる」
「何も聞こえないよ」
「いやぁ~」といいながら
身体を半回転させ私の胸に顔を寄せ付けました
咄嗟の行動でたじろぎましたが
N美の頭をなぜながら「大丈夫だから」といいながら
下半身に血が巡るのが感じ取られました
従妹なら結婚出来るし等と頭に浮かべながら
N美の唇にキスしました
拒まれるものと思いましたがN美は私の身体に手を廻し
「K兄ちゃん」と囁きました。

ディープなキスをするとN美も舌を絡ませてきました
お互いの上体を起こしてキスをしながらブラのホックを外し
手のひらサイズ(80+α Bカップ?)の胸に吸い付きました
「はぅ」といった声が聞こえましたが夢中でむしゃぶりつきました
「あぁ K兄ちゃん K兄ちゃん」
兄ちゃんという言葉が萌えさせます
再び身体を寝かせ黒のショーツに手を伸ばせ
お尻の方から脱がせようとしたら
「恥ずかしい」と言いましたがお尻を浮かせてくれました
暗くてよくわかりませんが少な目のヘアです。

ヘアの部分から手を下に移行します
全体的に毛が少ない感じの秘部のようです
足を少し開かせ指を少しだけ入れてみると
「いや いや」と言いますが第二関節まで指を進ませました
「痛い?痛いなら止めるよ、N美始めて?」と聞くと横に首を振りました
経験が少ないせいか指1本がいっぱいいっぱいです
足をもっと開かせてクンニを試みましたが
「いやぁ恥ずかしいから止めて」と強い口調で言います
「N美ちゃん、兄ちゃんもうここで止まれないよいいの?」と聞くと
「いいよ、K兄ちゃんなら、子供の時K兄ちゃんのお嫁さんになりたかったし」と答えました。

いざとなれば結婚すればいい訳だしと再度自分に言い聞かせ
N美の足を広げて挿入
「んっ」と苦しそうな顔になったので
「痛い?痛いならやめようか」と聞くと
「大丈夫だからそのままきて」
ゆっくりと奥まで入れスロースピードで動きはじめました
「ん ん ん ん」と少し苦しそうな顔です
少なかった分泌物の量が増えてきた感じがしました
「はぁ はぁ はぁ」とN美も高ぶってきたようです
基本的に早漏気味なのでゴールの瞬間がきました
中出しはヤバイと思いN美のお腹の上に出しました。

何故か「N美ちゃんゴメン」と言った漏れに
「謝らなくていいよ、さっきも言ったけどK兄ちゃん好きだし」と答えてくれました
部屋にテッシュがなかったので箪笥の中に入ってたタオルでふき取りました
時間的に親連中が帰ってきそうな時間だったので二人で大広間に行き部屋の端と端で寝ました
それからは正月に合いましたが何もありませんでした
今はメールの交換が続いてます、いとこ同士で障害が多いかと思いますが
今の状態が続くようなら将来的にはN美と結婚したいと思ってます。

残業になった方、年度末で忙しい方
その他支援戴いた方々書き込むのが遅くてすみませんでした
まだ、お仕事の方頑張って下さい。



中出し・妊娠 | 【2016-12-29(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

花見でナンパしたFカップの女子大生

では、始めさせて頂きます。駄文ですがよろしくお願いします。
あれは去年の花見での出来事です。
♂3人(俺、A、B)で純粋にナンパ目的で某花見会場に向かいまいした。
俺達は高校からの付き合いで、その時は3人とも大学生3年でした。
途中、酒屋でビールや日本酒、つまみを買いそろえ下準備はOK!
で、会場につくが無論、場所取りなどは一切無し!
缶ビールを飲みながら会場をぐる~と一周。♀だけのグループを検索、捜索。
すると会場の隅の方に♀4人組発見!
(逝きま~す!)と、Bが缶ビール片手に「ハイハイ!乾杯~!」
と、挨拶も無しで女の子達の輪に入っていく。援護射撃として
俺とAが「差し入れっす!」と、ビールとつまみをばらまく。いつも通りの手順です。
突然の襲撃に女の子達はビックリしているが。既に酔っぱらっている様で
「あははっ乾杯~!」と拒否される事なくすんなり輪に入る事に性行。
女の子達は某大学の学生さんとの事で。
スレンダーで美人系のT美
巨乳でロリ顔のY子
眼鏡ッコで大人しそうなK子
で、引き立て役存在のS美(山田花子を縦に伸ばした感じ)の四人だった。

俺達は女の子達の間に入り、サークルの話やエロ話で盛り上がっていた。
ビールも次々と注入され俺達も結構いい感じで酔っぱらい始めた
1時間位飲んでいたら、後ろから「あの~・・・S美、迎えに来たよ」と
これまた貧乏学生を絵に描いたような香ばしい男が立っていた。
どうやら引き立て役のS美の彼氏らしい・・・。
「あっ、ごめんね。彼が来たら私帰るね」とS美。
「またね~。バイバイ!」とY子達。
S美と彼氏がいなくなると「何でS美みたいのに彼がいるのよ!」とT美。
「ツーかあんな彼氏だったいらなけどね」とK子。大人しい顔して言う事がキツイです。
「でも、私も彼氏欲しいなぁ」とY子。
どうやら3人は彼氏はいないみたいだ。

ツー事で♂3人、♀3人と凄くきれいに割り切れる人数になりました。
(消えてくれて有り難うS美!♂3人の心の声)
ここでAがトイレに旅立つ。すると即、俺とBの携帯にメールが
「T美は俺が頂きます。」・・・ こ い つ め !
すかさずBと俺がアイコンタクト!俺はY子。BはK子・・・良かった、争い事はなさそうだ。
Aがトイレから帰って来てからは俺達の本領発揮です。女の子達のS美&彼氏の愚痴を聞きながらも
日本酒(美少年)の投入の時期を待っていた。

「ビールは飽きたでしょ。ジャ~ン」と秘密兵器を取り出すA。
「美少年!美少年!」はやし立てる男達。
「にゃはは飲む~、飲みましゅよ~!」と既に呂律が回らない女の子一同。
飲めや!飲めや!で小一時間で一升瓶が空きそうな勢い。
途中、K子が「トイレ~」と立ち上がるがヨロヨロ状態。
「危びゅにゃいよ~」とY子も立ち上がろうするがこっちもまともに立てません。
「しょうがないなぁ。ニヤリ」とBがK子を連れてトイレまでつきそう事に。
残されたT美とY子には酒を・・・完全に出来上がってます。
ちょっとしてBがK子をトイレから連れて帰ってきました。
すると予想もしていない雨です。天気予報は嘘つきです!

(俺達は花見会場から徒歩で5分もしない所のアパートにバラバラに住んでいた。)
「嘘、マジ?」これからじゃんと思ったが(持ち帰ろう。そうしましょう!♂3人の心の必死な声)
「雨だよ、濡れるからここから出よう!」とAが切り出す。
女の子達も「あ~い出ますよ~・・・濡れる~きゃはは」と何故かはしゃいでいる。
はしゃいでる女の子達をよそに、一応、ゴミとかを荷物をまとめる男達。
そして、狙いを定めた子の肩に手を回して一路アパートへ。
アパートの入り口で「頑張れよ!」とアイコンタクト。
そして三人とも自分の部屋へと消えて逝った。一挙、三人のお持ち帰りである。

俺はY子をソファーに座らせるが、フラフラと姿勢を保つことが出来ないY子
「大丈夫?」と聞くが「大丈夫れす!」と俺に何故か敬礼をしてくる。
「雨に濡れたから、シャワー浴びてきなよ暖まるよ、その後飲み直しね!」と風呂場のY子を誘導。
「あ~い。お風呂だいすしゅき!」って、シャワーだからねY子ちゃん。
バスタオルを準備して脱衣所にいくと、下着姿のまま洗濯機にもたれて寝ているY子。
色白の肌に上下とも水色レースの下着が・・・ゴクリ。それよりも 乳 が で か い !
俺のスカウターでは「Fカップ」と推測。
「風邪ひくよ!起きなさい!」と声を掛けても無駄です。すでに夢の中。
ハイ、お休みなさい。

俺の脳内で「カッチ!」と狼さんのスイッチがON!
Y子をお姫様抱っこしてベットに寝かせる。一応念のために確認「起きてますか~?」
応答無し!可愛い寝息で素敵な寝顔です。
パンツ一枚になりベットの前で正座。「頂きます」と合掌。
するするとY子の横に入り込みロリ顔を暫し見入る。可愛い。
すると俺の息子は「おはよう!パパ!」と目を覚ます。待たせたな息子よ。
まずは唇にキス。酒臭い・・・。次に耳たぶをハグハグと甘噛み&チューと吸ってみると
「ん、うんー・・・」起きるのか?・・・大丈夫!心臓はドキドキ。でもやめない。
首筋から胸元まで舌先でなぞっていくと。香水のイイ香りが!息子はますます元気に!

水色のレースのブラの上からモミモミと・・・駄目だ!この感触も好きだが、やっぱり生乳でしょ!
ブラを外そうと背中にそ~と手を回す。あれ?ホックが無い!
ツー事はフロントですか?Y子ちゃん!胸の谷間を下に降りていくと・・・ホック発見!
ホックをつまんで上下にスライド「パチン」と外すと「プニュボ~ン!」と弾けるオッパイ!
ふくよかな乳に小さめのピンクの乳輪。遊んでいる乳ではないと勝手に判断!
で、やっぱり吸うでしょ!左の乳を優しく吸いながら舌で乳首を転がす、右手の中指で右乳の乳首をスリスリ。
「あっ、ん~うん~」・・・(起きませんように!神様!)と、乳を吸うのやめ祈る。
セーフ!起きません・・・起きたのは乳首です。ピコリンと勃起した乳首、最高!

舌先を胸から横腹、おへそを経由していざ下半身へ!
脇腹を移動中にビクン!とY子は動くが、調子づいたら止まらない俺
逝け!逝け!GO!GO!でブラとお揃いのおパンツに到着。
おパンツの上からクンニと思ったか、乳が恋しくなりお口はまた乳にリターン。
乳を吸いながら右手でおパンツの上からス~トとさすってみると・・・湿ってる!
おパンツの中をいざ確認!するする~と陰毛の中へ手を忍ばせていくと割れ目に到着。
ニュルッとした感覚が指先から脳まで到達。そして、一気に優しくおパンツを脱がして、
改めて中指でクリちゃんをクリクリとする「あ~ん!」と一声Y子。
と同時にY子は起きちゃった・・・。さぁて、どうする俺と息子よ。

寝ぼけ顔のY子に「おはよう。大丈夫?」と声をかけるが、右手はノンストップ!
「えっ、何?ア~ン駄目、駄目だってば~」とY子は言うが止められる訳がない。
(ツーかここで止めたら俺の負け。息子はショボーン確定!)
すかさず、キス!「ん、ん~」と声にはならないY子。かまわず舌を入れると・・・
おっ!絡み合った!ニュルニュルとからみつく舌。OK!サインがでましたよ!息子よ。
キスを止めて「続けてイイ?」と聞くと黙ってうなずくY子。完全勝利!
「綺麗で大きなオッパイだね」と言いながら今度は右乳にしゃぶりつく。
「恥ずかしいよ・・・」とY子は両手で顔を隠す。その仕草がめっちゃ可愛い!

一応、許可が出たので「和姦」ツー事で余裕が出た俺は、
Y子をM字開脚させてアソコをペロペロ開始!すんげー濡れてる。大洪水ですよ!
「あ~ん、気持ちイイよ~」と俺の頭を押さえるY子。好き者ですか?
クリちゃんをハグハグして一気に吸い上げる!そして、じゅるじゅるとお汁を飲み干す。
それでも奥から止めどなく流れるお汁。シーツはお汁の地図の出来上がり!
「あーん駄目~、逝くよ~ハァハァ」Y子はビクンビクン体を震わせ逝ったみたです。
俺の息子もその時には我慢汁が、もう限界です。
「入れてイイ?」と聞くと「うん、入れて・・・」と恥ずかしそうに答えるY子。

息子よ、お汁の海でおぼれるなよ!と、ニュルリと挿入。
あっ、ゴム!と思ったけど・・・まぁ、イイか。
そのままで生で奥まで一気に入れると「あぁー、あんっ!」とあの声も最高に可愛い。
リズミカル&ランダムにピストン運動開始!突き上げるたびに揺れる乳。
もう会話なんていりません!お互い本能のままに今を楽しむ。
息子とアソコを連結させたまま正常位から座位に。腰を抱きながらディープキス。
Y子も自分から腰を動かし、部屋にはクチュクチュといやらしい音が。

Y子のアソコは締まりは最高。今までにないくらいの吸着と締め付け。
あまりの気持ちよさに「ヤバイ、逝くよ俺!」と言うと「私も逝く~!」と
「何処に出したらいい?」と聞くと「中でイイよ。今日は安全日だから・・・」
息子よ聞きましたか?中で出してもイイんだぞ!
俺は一気に腰を動かしY子の中に発射した。生まれて初めての中出しだった。
「駄目、逝っちゃう・・・」同時にY子も逝ったようで、そのままベットに倒れ込む。
二人は裸のままで朝を迎えた。

先に目を覚ましたのはY子。ベットの上で下着を探していた。
俺も目を覚まし目をこすりながら「おはよう」と笑顔で声をかえる。
「あっ、おはようございます」と慌てて胸を隠しながらY子は恥ずかしそうに答えた。
「あの~昨日・・・やっちゃったんですよね?」と訪ねられる。
どうやら記憶があいまいみたいで「うん、やっちゃたね。」と俺は答えた。
「私、酔っぱらっててごめんなさい」と俺に謝るY子だったが、
謝るのは俺だろうと「いや、余りにもY子ちゃんが素敵だったから・・・ごめんね」
と、全裸姿で二人は正座をしながら謝っている。そしたら何故か「クスクス」とY子が笑いだした。
(後から聞いたのだが、Y子は花見で俺に一目惚れしたと言う事だった。)

すると「シャワー借りてもイイですか?」とY子。「イイよ、俺も浴びようかな?」と言うと
「じゃぁ、一緒に浴びますか?」とY子。 マ ジ で す か ?
半信半疑で風呂場いくが、どうやら本気のようだ。
シャワーの温度を調整すると二人でお互いに洗いっこの開始。
ボディソープを両手につけてY子の後ろからオッパイを揉む。
ニュルニュル状態の張りのあるオッパイを堪能していると、乳首を立たせながら
Y子が「あ~ん」と感じだした。同時に息子が元気よく「パパおはよう!」と目を覚ます。
するとY子がしゃがみ込み、息子をチロリと舌先で舐めてくれるではないか!
そして息子を一口!ジュルと音を立てながらフェラの開始です!
「あ、あっ~」と不意にも声を出す俺を上目使いでY子が見ている。

ヤバイ!そろそろ出るかも?と思ったら、Y子は自ら俺の息子をボディソープで
ヌルヌルの胸に挟んでパイズリのスタートです!柔らかくて暖かくて最高!
両手で胸を掴み上下運動。舌先で息子の頭をチロチロと、ものの数分で俺はY子の顔に発射!
「あっ!ごめん、ごめんなさい」と謝る俺。オロオロしていると、「気にしないで」と笑ってくました。
お返しとばかりにY子のアソコに指を入れると、昨晩と同じ位に濡れている。
さっき発射したばかりの息子がみるみと回復!そのままY子を壁に手を付かせて
立ちバック!「あ~ん、奥に当たってる・・・あっん!」風呂場に響くY子の声。
パンパン音をたてながら腰を振り、Y子と一緒に逝ってしまう。無論、中出し。

その後、二人で朝飯を食って、もう一眠りする。
夕方に目さまし、携帯番号とメアドを交換して駅まで送って行った。
Y子とは今でも付き合っています。俺の就職が決まったら結婚も考えています。
まさか、花見でのナンパでここまで行くとは自分でもびっくりです。
ちなみにAが持ち帰ったT美はその日は女の子の日だったらしく。
不発で終わったそうです。
BのK子はすぐに正気を取り戻し、速攻帰ったみたいです。
以上です。
ご支援を沢山いただき感謝の気持ちで一杯です。
長々と駄文にお付き合い頂まして有り難うございました。



中出し・妊娠 | 【2016-12-29(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Gカップの友人

学生で貧乏暮らしをしていた頃、よくおれのトコで宴会していました。
当時、郊外に一戸建てを3人で借りていたのですが、たまたま一部屋あいていて、
いつも終バス逃したやつが常駐していました。
いつもは男ばかりで馬鹿話しながら酒を飲むのが常でした。

その常駐友人のひとり、B(♂)の友人C(♀)が、用事で100km先からきており、
その日は彼女も誘って宴会となりました。その段階で、空き部屋にC、
Bはおれの部屋のソファーで就寝、ということになり、Cは帰宅しないことがケテーイ。
Cは美人ではないがスタイルはいいです。(彼氏がいるのは確認済み)

友人Bは当時素人童貞で(風俗でとりあえず筆おろし)、性格的に非常に生真面目で
彼女いない歴=年齢でした。その生真面目さが今時珍しい「婚前交渉がないのが美徳」
ぐらいの堅物です。その上純情でホレっぽいタチ。そのころBには好きなひとがいました。

その日の宴会メンバーはその3人だけで、酒がまわると当然Bの堅物さに話がいきます。
おれ「だいたい女なんて押し倒されるのまってるトコあるんだぞ」
B 「そうか?」
C 「そーだぁ!」
と盛り上がる。

そうとう酔っぱらっていたので
おれ「じゃあ、今C相手に押し倒す練習しろ」
B 「できねーよ」
おれ「じゃあ、キスの練習しろ}
C 「そーよ、キスぐらい簡単よ」
と、Cもノリがいい。

Bは性格が災いしてこの場でも何もなし。ノリで物事が運ばないオトコです。

宴たけなわで泥酔状態。飲料がビールだけ(ただしふんだんにある)と言う状態で、
Bがトイレに行っている間に
おれ「キスぐらい簡単、なの?」
C 「オトコなんてさー、寝てみないとわかんないじゃん」

これでスイッチオンになり、いきなりCとキス。いきなりディープです。
Cも舌使いまくり。そのとき胸に手をやると、なんと、でかい!

おれ「巨乳?」
C 「うん」
おれ「Fぐらい?」
C 「Gだよー」
さらにターボスイッチオン。しばらく服の上から胸をサスサスしながらDキスしていると、
トイレの水音。急いで離れ、相談します。Bが今度トイレに行ったら、Bが寝る予定の
おれのソファーで寝たフリをすると言うことに。

Bが戻り、またBの堅物話で盛り上がりました。その間おれもCもBにビール飲ませまくり。
案の定、Bは再びトイレに行きます。Cは予定通り寝たフリ。

Bが再び帰還。
B 「何だよ、ねちまったのか」
おれ「そうなんだよ。しょうがねーな。(Cに向かって)寝るんだったら上(空き部屋)」
C 「やだー、ここがいい。ネル!」(これは打ち合わせ通り)

しょうがないからBが空き部屋に。おれはBのために布団を空き部屋に運びます。

Bにお休みなさいをして、戻ってみるとCはホントに寝ている。でもかまわず抱き寄せ
またキス。こんどはキスしながら上半身を脱がしにかかります。ブラウスを脱がすと
ブラに包まれたGカップがあらわに。萌えーです。すかさずブラをはずし、揉んだり、
舐め回したり、顔をうずめたりGカップを堪能します。
おれ「感じる?」
C 「乳首はすごく感じる。でも上から揉まれているのを見てると萌えー」
そこで乳首中心に攻め、こんどは下半身を脱がしにかかります。Cの手はおれの股間を
サスサス。

Cが全裸になり、おれは胸とCのすでにずぶぬれの股間をいじっていると
Cがこんどはおれのズボンを脱がしにかかります。脱がされるとおれの粗品はビンビン。
おれ「ちっちゃいでしょ」
C 「そんなことないよ。だいたいオトコってなんでみんなサイズのこというの?
   気持ちよければそれでいいじゃん」と、あっけらかんなお答え。
「こんどはあたし」と、バキュームフェラ。もうほぼ逝きそうです。
こちらも負けてはいられないので69に移行。おたがいベチャベチャ舐め回します。

場所をおれのベッドに移し、ゴムを装着し(彼女の要請)、まず正常位で挿入。
Cは腰使いまくりでこちらが折れそうなくらい。さんざんクチャクチャしたあと、
巨乳サン相手の時の定番、騎乗位に移行。巨乳萌えなおれはこれが大好きです。
感じてロデオする巨乳ちゃんの胸の揺れを見ているだけで逝きそうです。
腰を使うたびにタプンとゆれる豊乳。これは貧乳では味わえない。
ちなみにCは巨乳ですが、細めで、胸もたれておらず(砲弾型?)、おれには
理想の巨乳でした。

おれ「彼氏ともこんなにエロいセークスするの?」
C 「あっ、あーん、彼、あたしが初めての人だったみたいで、アッ」
おれ「で、Cが開発してるわけ?」
C 「あー、イイ! なんか、アッ、コンプレックスあるみたい」
おれ「満足してるの?」
C 「アッ、アー、ノーコメント、アン、アッ、アッ」
おれ「中とクリとどっちが感じる?」
C 「アー、アハッ、両方。アー、どっちも、ウン、せめてー、ア゙ーッ」

こんなトークをしながら正常位、騎乗位、寝バックと繰り返しながら一発目に2時間、
その後もう一発1時間しました。

「ア゙」は「ア」がのどで濁音になっている感じ。
打つときは「アガ」とか入れといて「カ」を消します。

一発目の後、
C「あーあ、酔っぱらってやっちゃった。我慢できると思ってたのに。」
と、コメントしていました。この子に生まれて初めて女性の側から、
「S君(おれのこと)、セークス上手だね」と言われました。すごくうれしかった。

翌朝、Bも交え朝食をとりましたが、BはCがそのまま爆睡したと信じていたようでした。

Cとはその後3ヶ月ぐらいでしたが会えばやってしまうセフレに近いお友達になり、
毎回濃厚なセークスをしました。ゴムを半ダース使い切って足らなかったこともあります。
巨乳チャンだったのでパイズリもしてもらいました。やったことなかったらしくて、
ビデオで見たのを参考に仕込みました。こっちが粗品なのでCチャンぐらい巨乳じゃないと
厳しいかな?飲んでもらったり、SM系とスカトロ系以外はほぼやり尽くしました。

Cとはいまは没コンタクトです。もう結婚したんじゃないのかなぁ。学生時代の思い出でした。
お持ち帰りじゃないけど泥酔と言うことでイイですよね。

支援ありが?です。またなにか思い出すまで支援部隊+過去ログうpに精出します。



純愛・恋愛 | 【2016-12-29(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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