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人妻肉奴隷

出会い系サイトでの体験談なのだが、出会い系で出会った女との話。

俺が何気なく登録した掲示板に来た女がメールのやり取りをしていると、家が近いことを知った。

それから直メをしだしてメールを交換していく中、写メまで交換する間柄になった。

年齢は俺の3才上の27歳の主婦。

見た目は悪くない、むしろ美人のママさん

最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、居酒屋に二人で入った。

メールを通じてお互いの事を知ってるため、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
と呂律が全然回っていない・・・。

日付が変わる時刻には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事もはいだかいいえだかわからない受け答え・・・。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そっちがそう来るなら、遠慮なくって事で・・・

急いでタクシーを拾い、そのままラブホへ。

しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・。

まるで死体を担いでいるみたいな気分になってくる・・・。

これじゃ面白味がまったくない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。もちろん自分も全裸になってだ。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の状況を把握したらしく、慌ててベッドを出ようとした。

しかしそれは逃さない。

腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。

それに益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
乙です・・・。

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。
「逝った?」と聞くと、顔を背けた。
「じゃ、次は俺を逝かせてもらおうか」
と彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。
最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。

程なく射精感を迎え、躊躇なく彼女の口内へ発射。
彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。

やがて・・・
コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。
咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。
「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。
スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。
「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。
仕方なく、足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。
「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「結構です・・・」と、力ない声。
だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。
オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると、「ああぁぁぁあ」と声が大きくなった。
「ダメっ・・・~~~」と絶叫した後、見事に潮吹き!!

「いやー見ないでー」としゃがもうとするが、羽交い絞めにして許さない。
大量の潮吹き見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。
半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。

これはいい機会だと時間が許す限りヤリまくり。
この日最低でも3回はヤッた気がする。

この日を境に彼女は、俺専用の性奴隷になっている。


純愛・恋愛 | 【2015-11-29(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夫婦で東京旅行中の人妻とセックス

Yahooメッセンジャーで知り合った人妻ぽちゃさんがいました。

複数の男性にWEBカメラでオナニーを見せてくれたり。

結構のりがいいぽちゃさんでしたがご主人とはすっかりレス
免許を持っていないし狭い土地で地元だと顔見知りに会いやすくてとても
浮気なんて出来ないといつもこぼしていました

そしてあるときいつものようにメッセで話しているとご主人と東京に来る事になったらしく
僕という知りあいもいる事だしどうにかして、エッチな体験をしてみたいという話でした。

でもこちらに来るとは言ってもご主人と一緒ですから無理かなと本人も諦め気味だったのですが
話を聞いてみると2泊するホテルも決まっているということだったので考えた末ある提案をしてみました。

それは、同じホテルに僕が部屋を取りご主人のスキをみて、こちらの部屋に来てエッチしようと言うものでした。
しかし、必ずしもチャンスがあるとは限らないので場合によってはホテル代だけ払って待ちぼうけの空振りという危険もありましたが・・・

そんな不安は、ご主人同伴で旅行中の人妻さんを抱けるかもしれないと思った瞬間に、僕のスケベパワーが不安を完全無視しました。

「もしもの時悪いし」という彼女に、それだけ抱きたいって事だよと言うと・・・「なんかうれしい」と悪巧みOKのお返事。

そして・・・
僕はと言えば、早速翌日には向こうの日程に会わせて休暇をとってホテル予約!(この辺スケベパワーのなせる技)
彼女が東京にやってくるのをワクワクしながら待ったのです。

そしてとうとう彼女が東京に来る日がやってきました

夕方着の人妻ぽちゃさん待ちで昼からホテルへINして待ちかまえていましたが・・・

予定の時間より早く15時頃ホテル入りのメールが有りました。

夫婦の部屋は6Fで僕の部屋は5Fです。
到着のメールが来てからはもうドキドキです
でも、さすがにすぐは来ないよねと思っているとメールから20分後なんと彼女こっそりご挨拶に来てくれました!!

いつもはWEBカメラごしに見て欲情していた体が目の前に・・・

ご主人との久しぶりの旅行に着てきた素敵なブラウスの胸元から覗く胸の谷間
スカートを押し上げるムッチリとしたお尻どれもがたまらなく僕を欲情させました。

部屋の扉が閉まるか閉まらないかのうちに彼女をハグして、首筋にキス・・・
それだけで甘い吐息をもらす彼女。
顔をこちらに向けた彼女にキスをすると唇が開きうごき出す甘くやわらかい舌の感触に下半身はガチガチに勃起していました。
たまらずに彼女の腰に回した腕を引き寄せて硬くなったペニスを彼女の下腹部に押し当て片手で彼女の尻肉を鷲づかみにしました。

興奮で体をふるわせながら体をずらし僕の下半身に指をはわせ「すごいねぇ」と押し当てられた物の硬さに陶然とする彼女・・・
時間あるの?と聞くと「今はあまりないの」という彼女を入り口近くのイスに座らせると彼女の目の前でズボンのチャックを降ろし勃起した物を取り出して見せました。
「すごい大きい」とつぶやくとまるで当たり前のように唇をよせ先端に舌をはわせ・・・
上目遣いに見上げながら男の欲情したペニスを口に含む彼女
・・・いやらしい

ほんの数分前までご主人と一緒にいた人妻さんがご主人と同じホテルの中で会ったばかりの男のペニスにしゃぶりついているんですからいやらしくないはずありません。

さっきまで、ご主人と一緒に仲良くしていた人妻さんが会ったばかりの男の欲情したチンポにしゃぶりつく姿を見てすぐに興奮で犯したくてたまらなくなった僕は
彼女を立ち上がらせスカートを焦りながらめくりあげストッキングをはいていない彼女の下着を引き降ろしベッドに手をつかせるとむき出しの陰部に指をはわせました。

「あ、や、はずかしい」と言う彼女
それもそのはず、アソコはもうグチュグチュに濡れまくり指で開いた瞬間あふれ出すような状態にまで濡れきっていました。

「いつから濡らしてたの」
「・・・あさからずっと」
「ご主人の横でおまんこ濡らしてたんだ?」
「うん、はぐ・・・」

話しながら、突き出された彼女の大きなムッチリと色っぽい色白の尻をなでながらペニスの先で濡れきったアソコをなでるようにして刺激します。

ぐっと腰を突き出すとすぐに先端が熱いぬめりに入り込みそうでした。

奥まで貫きたいのを必死で我慢しながら欲情したペニスの先端でヌルヌルのアソコを刺激してゆきます。

彼女は腰をモジモジと動かしながら自分から犯されようと尻を後に突き出してきます。

「うん?欲しいの?」
「うぅぅ、ずっと欲しくて はぁん」

まだ、会って10分も経っていない
実際には初対面の男に、ペニスで陰部を刺激され、セックスされたくてむき出しの下半身を突き出している人妻

あまりのいやらしさに、我慢が効かず。

彼女の望み通りに、欲情しきったペニスを押し入れていきました。

欲情しきったペニスが、熱く濡れた彼女の中にズブズブとはいっていきます。

「あぁぁぁぁ太いのぉ・・・あああぁぁあ!」

ペニスが奥までズッポリとはまりこんだ時にはすでに軽くいってしまった様でした。

でも、もちろん僕の方はこれからです。

ゆっくり押し込んだペニスを彼女の中を楽しむように、ゆっくり引き抜き、入り口付近で浅く細かく腰を使い、
抜けるぎりぎりまで引き出しておいて入り口から奥まで一気に突き入れ長いストロークのピストンでたっぷり中の感触を楽しんでから奥まではめ込んで置いて
細かく奥を突き上げて反応を楽しみます

「ダメまたいっちゃう!」

今度は、ビクビクと体をふるわせ背中を反らせながらいってしまいました。

さらに、そのまま腰を動かし続けようとすると

「ごめ、ちょっ・・・気持ちよすぎ」

これ以上、いきまくっちゃうと時間忘れそうだし、ご主人のところに戻って普通に出来ないからとのことでいったん中止orz

また来るから!と言いながら身支度を整えると部屋を出て行きました。

この間、わずか20数分w

まだ、下半身をカチカチに立たせたままの僕を残してドアの外に消える人妻ぽちゃさん。

念願の人妻ぽちゃさんにペニスをはめ込んだ満足感と、
しかしまだ上り詰めていないカチカチのままのペニスもてあましながらいつ来るかもわからない次のチャンスを待ったのでした。

最初の「ご挨拶」にきた人妻ぽちゃさんにおち○ちんをしっかり挿入した物の・・・
十分に楽しみきる前に脱出されてしまった僕はしかたなく再度の訪問を待つことにしました。

とはいっても、そうすぐにはこられないだろうからと・・・

まだ昼飯を食べていなかったので食事でもするかと思ったのですが
聞いてみるとルームサービスがない(・_・;)

留守中に来られてもこまるのでしかたなく外出の旨、人妻ぽちゃさんにメールして部屋を出ました。

そしてホテルのレストランで食事しているとなんと、ついさっき僕のチ○ポを入れられていたあの服のまま、ご主人と一緒にレストランに入ってくる人妻ぽちゃさん発見。

着替える理由がないからそのままなのは当たり前なのかもしれませんが・・・
なんか、すごくいやらしく感じました。

ぽっちゃり人妻さんとご主人・・・
仲の良さそうな夫婦がお茶をしている姿も
さっきの光景を思い浮かべながら眺めると興奮してきます。(変態?^^;)

人妻さんの方は、とっくに気づいていてこちらに時々ご主人の肩越しに視線をおくってはテーブルの下の膝をすりあわせるような仕草をします。

食事の終わった僕は・・・
彼女にアイコンタクトをしながら彼女のテーブル横を通って部屋に戻りました。
仲むつまじくしてる姿で興奮する自分に少々あきれながらも部屋で彼女を待ちました。

そして・・・それから約1時間後

彼女がまた部屋に現れました・・・
人妻ぽちゃさんが部屋に入るなり抱き寄せつつスカートを指先でたくし上げて下着へ・・・と指先をはわせると

はいてない!

それじゃ・・・とばかりにそのまま中心に指をはわすともうすっかり準備できていました・・・

耳元で「すごいね」というと「ずっとほしくて・・・」と
キスをしてくる彼女、キスしながらも堅くなったペ○スから手が離れません。

「あのね、あまり時間無いから・・・」

そういいながらチャックをおろす彼女

「うん?もう入れちゃっていいの?」

「・・・うん、お願い入れて」

初対面の時よりさらに挿入まで短時間ですw

かなり盛大に濡れてるのでスカートを汚さないようにたくし上げておいて
今度は正常位で彼女に被さって行きました・・・

そして、彼女のいやらしくぬれたあそこを、すっかり欲情しきったペ○スの先端でヌチヌチと刺激し、
クリを中心に刺激したあと、中心にあてがって小刻みに腰を振って入り口を、わざといやらしい音をたてて犯し
彼女の羞恥心を煽りながら・・・

耳元で

「おま○こ、すごく嫌らしくなってるよ」

「ご主人すぐ上の階で待ってるのにね?」

「おち○ちんほしがってこんなになってる」

ここでまた小刻みに入り口付近で出し入れ・・・

くちくちゅと嫌らしい音を、お○んこがたてます。

「いや~、言わないで」

「じゃ、おち○ちん入れるのやめとく?」

「あぁん、いじわるぅ」

と・・・もう少しじらしたいところですが

時間がないはず・・・とここで何の予告も無しに

ずぶっと奥まで挿入しいきなり激しく腰を使いました。

「あっ、あぁぁぁあ、ダメいくいっちゃう」

と早速いく彼女その後、立て続けにいきまくり・・・

体をビクビクと痙攣させてピンク色に

色づいた首筋がそそりますが・・・

時間無いんだよね?^^;

でも今度は彼女の方は完全に時間忘れて

エッチされちゃう状態になってる・・・

でも・・・さすがにこのまま好きに

やりまくったら、彼女の立場は確実に

悪くなる@@

そう思うと、頭はスーッと冷静にorz

「ほら!ほら!ほら!」

と奥までズンズンつきながら「時間無いんだよね?」

「さぁ、いまどんな風に犯されてるかさわってご覧」

とつながってるところを指で確認させます。

「あぁ、やらしいこんなおっきいの刺さってる」

「あぁ、○ックスされてる。●●セッ○スされちゃってるよぉ。」

(●●は、人妻ぽちゃさんの下の名前)

そんな状態のまま高速ピストンをして

人妻ぽちゃさんをいかせると

ココでまたいったん終了orz

この間も30分ほどでしたw

彼女は身なりを整えて・・・

次は、風呂の時間にくると言い

キスをして部屋を出て行きました・・・

え~もちろん僕の方は

・・・このときも

いってません^^;;;;

だって・・・冷静になっちゃったし

しかし、一番長くセック○できるのは

次のお風呂タイムか、彼女が夜中抜け出すか

のいずれかしかありません・・・

夜中抜け出せるかはわからないですから

正直ホテルが大浴場のあるホテルでたすかりました

無ければ部屋風呂だけだし・・・それだと

出てこれないですからね~^^;

じっと、風呂の時間を待ちながらTVを見てると

コンコンと扉をたたく音が・・・

メール来てないし?と思いながら出ると

なんと彼女でした。

部屋に入るとそのままキスする彼女

「あ、エッチなの見てたんだ?」と

にやつく彼女に、今一番エッチなの

届いたからもういらないけどね。

と言いながらスイッチオフ

さっそく服を脱がしながらベットへ

もうすっかり準備完了の彼女にあそこに

指を這わせて、淫らな音を響かせます。

彼女の手が勃起したペニスを上下にしごき

「すっごい・・・欲しいのぉ!いれて」

と後ろを向いてお尻を突き出します。

旅の恥は・・・とでもいうのでしょうか?w

なにかもう、すっかり淫乱なメスという

感じの奥さんに、じらす余裕もなく

ずっぽりと奥まではめ込みました。

「うぐぁああぁあぁ」

最初の一声は、あえぎ声というより

鳴き声でした^^;とはいえ

獣というわけではなく、もちろん

かわいらしい女性の鳴き声です。

後ろから、激しく突きたてて・・・

布団に痙攣しながら倒れこんだ

奥さんのからだを逃がさずに挿入・・・

さらに突きまくります。

いい反応をする体を、いやらしく

責め続けます・・・時々時計を見ながら

セックスしつづけて、タイムリミットに

考えていた1時間をすこし過ぎたところで

何度となくのぼりつめた奥さんの

お尻から背中にかけてびゅびゅっと発射

・・・荒い息でベットに横たわる

人妻ぽちゃさんの体にとびちった

精液を眺めながら

髪をなで、首筋にキスをして

一呼吸入れさせてから狭い部屋風呂に

一緒に入って体を洗って

普通にお風呂に入ったよりもピンク色の

肌になって人妻ぽちゃさんは

旦那さんの待つ部屋へ帰って行きました。

・・・しかし、10分もしないうちに

扉が再度ノック・・・

出てみると奥さんです。

なんでも、部屋に帰るとお風呂に入り

ビールを飲んだ旦那さんすでにベッドで

高いびきだったそうでw

お風呂もう一度行ってきますと

書置きをしてまた出てきたとのことw

遠慮なく再度ベッドに押し倒します。

それからほぼ、2時間ほど散々に

僕に体をむさぼられ、抱きしめられながら

30分ほど腕の中で眠って

寝ているところをもう一度襲われてw

シャワーを浴びて

腰に力入んない・・・と言いながら

今度こそお部屋に戻って行きました。

翌日の朝届いたメールには

もう、すごすぎ(*^_^*)

今夜も、いっていい?

とメールw

断る理由はありません!

大歓迎とメールを返して前日と

同じように、出かけた人妻ぽちゃさんの

帰りを待ち・・・翌日も3回の

奥さんの訪問に応えて

翌日の朝・・・二人のチェックアウト時に

そのすぐ隣でチェックアウトして帰りました。

地元に戻った奥さんはというと・・・

体にすっかり火がついてしまったらしく

とうとう地元で相手を見つけ

浮気しているようですが

ご主人との旅行中のあのセックスの

興奮を思い出しては、メールを

してきています。

いつかまた、ご主人と彼氏に内緒でw

また、あのいやらしい体を

犯しまくってやろうと考えています。

実現したら、今度はリアルタイムで

ご報告します。



純愛・恋愛 | 【2015-11-29(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ナース和美ちゃん

俺が学生時代に出会い系を利用していたときの話なんだけど、和美ちゃんという女性に会った。ナイスバディーで顔も幼い感じでちょっと厚めの唇と大きめの胸がエロイ。職業を聞いたらなんとナース!!会って直ぐに和美ちゃんと仲良くなっていった。
和美ちゃんの職場での話しを聞くと「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ~。それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった~」といった話を聞いたときは、制服着た時の下の豊満なオッパイを妄想しながらモッキしてしまいました。
心の中で(普通の会話で女の子が「乳首」なんて言うか?)と思いながら・・・
話を聞きながら俺はさり気に腰に手を持っていき、さすさす。
すると、「二人きりになれる所にいきませんか?二人きりになれれば何処でも。」
きたーーーーーー!!
ここでスペック身長163 体重不明 B72のFカップ、W63、H87(何れも推測。カップのみ本人確認。)
俺は逸る気持ちを抑えつつホテルに急ぐ。
ホテルに着き、部屋に入ってからもがっつきたい気持ちを抑えまずは和美ちゃんの体を抱きついて確かめる。彼女の服装、刺激がちょっと強すぎる。なんせ、白のタンクトップにジーンズというシンプルな服装なんだが、和香ちゃんの巨乳が刺激的過ぎた。その時は大きさを確認していなかったので、まさかFカップとは思わなかったが、感触、脇や襟ぐりから覗くその景観は、まさに未知との遭遇。俺が体を触るか触れないかじらしていたので、彼女ももう我慢できない様子。それを確認した俺はベッドに和美ちゃんをゆっくりと仰向けに寝かせた。その胸の大きさは逆に強調され、俺の股間を熱くするのでした。「和香ちゃ~ん、服を脱がしますね~」と自分が声をかける。仰向けの彼女を万歳させ、タンクトップをゆーっくり脱がせた。「すごい・・・」レース付きの白のビッグなブラジャーがドーンと目に飛び込んできた。ジーパンに手をかけ脱がし始める。フロントのボタンをひとつひとつ外した。すると、ピンク地に白の水玉柄、前に小さなリボンがついたパンツが・・・
もう俺の理性はこの時既にどこかへ消え去ってしまい、迷いは微塵もなくなっていた。彼女の背中に手を滑り込ませ、ブラジャーのホックをパチンと外し、ブラジャーをそっと彼女の体から剥ぎ取った。そこには、鏡餅のようにまん丸と盛り上がったオッパイに、やや赤茶色の乳首が!乳輪の大きさは500円玉より一回り小さいぐらいで、乳首は小さめの大豆サイズ。「あんまり見ないで…。」と恥ずかしそうに言う和美ちゃんに俺は撃沈。俺はそーっと和美ちゃんの乳房に手を伸ばし触れてみた。(すごいボリューム感!感動した!)ゆっくりと両手で両胸を揉みしだく。とても柔らかい!乳首を指で愛撫すると、徐々に乳首が大きく、そして固くなっていった。
「ん、ん~・・・」とやや反応しているようにも見える。次に俺はパンツに手を伸ばし、バンツの上からクリであろう部分を指先でタッチした。「ん・・・・・」和香ちゃんの反応が可愛い。ピンクのパンツをそーっと足首まで引き下げた。こんもりした丘に結構濃い目の茂みが・・・。ちょっと甘酸っぱい臭いがするが、股を開脚させ、しげしげとその割れ目を凝視した。貝は閉じているが、まわりの茂みが悩ましい。指を割れ目の筋に沿ってツーっと触れると、汗なのか愛液なのかわからないが、少し湿っている。俺は和美ちゃんの両足を取りM字開脚させ、割れ目の中に指を差し入れ、貝をパックリ左右に開いた。すると、申し訳なさそうに閉じているピンクの膣口に、半分包皮に包まれた小振りのクリが・・・。
俺はクリに指を伸ばし包皮からむき出して、指先でつまんだり、転がしたりして愛撫した。すると「ん・・ん・・・」と若干和香ちゃんが体をよじらせる。今度は舌で和美ちゃんのクリを愛撫し、膣口に指を伸ばして、その中にそっと指を差し入れた。少し汗の甘酸っぱい味がしたが、俺は舌先に力を入れ、ツンツン、レロレロとクリを刺激した。膣口に差し入れた指も優しく中の壁を這わせ、ゆっくりと愛撫した。「・・あっ・・ん」徐々に和美ちゃんの反応が大きくなってきた。俺はその反応が大きくなっていくのと同じ様に、徐々に舌先、指先での刺激を強めていった。
「んっ・・あっ・・あ~ん・・・」喘ぎ声の抑揚が強くなってきたので、俺は仰向けになった和美ちゃんの横に上半身をすり寄せ、左手と口で両胸を愛撫しながら、右手の指で膣口の中を強めに刺激しながら、上目遣いで和美ちゃんの反応を確かめた。和美ちゃんの割れ目は汗以外の液で徐々に湿ってきており、ヌルヌルと俺の指を包み込む。「あん、あっああ~」次第に吐息のようだった喘ぎがはっきりとした声になり、薄っすらと和美ちゃんの頬がピンクになった。その瞬間、俺は愛撫をやめ、和美ちゃんの顔の前に自分の顔を寄せた。
「木村君(俺の名前)・・・木村君・・・」ちょっと目を潤ませながら和美ちゃんが言った。俺はおもむろに和美ちゃんのチョット肉厚な唇にキスをして、舌を差し入れた。すると和美ちゃんの舌がねっとりと俺の舌にからみついてきた。「もうこれでGOサインが出たな・・・」そう勝手に解釈した俺は、和美ちゃんの唇を貪りながら、和美ちゃんに服を脱がせてと頼む。和美ちゃんは起き上がり俺の服を剥いでいく。「次は、ジーパンを脱がしますね~」上目遣いの和美ちゃんに俺は爆発寸前。再び和美ちゃんをベットに倒し、股を左右に広げて、ギンギンにそそり立ったペニスをその先にある割れ目へと導いた。ペニスの先をクリや小陰唇に当てながらじらしていると、「木村君・・・欲しい・・入れて・・」と和美ちゃんが喘ぎながら言った。俺は和美ちゃんの足を大きく開かせ、ペニスを膣口にあてると、自分の腹が和美ちゃんの茂みにつく位、ゆっくりと深く挿入した。
「はっ・・あうっ・・んあっ」和美ちゃんが思わず体をひねりながら背中を反らした。なんとも言い難い暖かな肉感が俺のペニスを包み込んだ。根元から先まで「ギュー」と締め付ける感じ。俺がゆっくり前後に動かすと、「あっ・・は~ん」と和美ちゃんは喘ぎ声を漏らした。グラインドさせながら、浅くそして強く突くと、その悩ましい声は次第に高まっていく。結合したまま、和美ちゃんの上体をこちらに起こし、対面座位へ。俺は後ろに手を付きながら激しく腰を前後に振った。眼下には俺の固くなったペニスが和美ちゃんの貝の中をズンズンと出入りするのが鮮明に映る。「和美ちゃん、ほら、すごい勢いで入ってるよ」というと、「あっ、はっ・・あ~ん」と声にならない喘ぎ声を出しながら、覆いかかるように髪を振り乱しながら俺の首に両手を回し、キスをせがんできた。
俺は、腰を更に上下に振りながら和美ちゃんの差し入れてきた舌に自分の舌を絡ませ、両手で両胸を愛撫した。和美ちゃんの唇から口を離し、乳首を舌で愛撫。
目の前でブルンブルンと暴れるように揺れているオッパイに興奮が高まる。一旦正上位に戻り激しくピストン。巨乳の醍醐味である“ユサユサオッパイ”を堪能した後、結合したまま和香ちゃんの片足を引き上げ、突きながらその片足を俺の前を通して逆側へ移動させ、バックの体勢へ。かなり肉付きの良いお尻を両手でつかみながら、「パンパン」と深く突くと、「あっあ~はん・・イクッ・・イッちゃう・・」と和美ちゃんは絶頂に近づいていった。バックの体勢のまま、腰を持ち、更に激しく小刻みに突いていると、
「あっ・・あっ・・あ~!イクー!!あっ・・・」と絶頂に達したようだ。膣の中がヒクヒクと小刻みに伸縮しているのが良く解る。その締め付けを利用して、そこにカリがあたる深さで更に小刻みに突き、俺も絶頂へ。直前にペニスを引き抜き、和美ちゃんの背中にドクドクと放出した。
暫くの間、二人で重なるように伏して荒い息をしていたが、ふと和美ちゃんが「木村君・・・」俺が「何?」と聞くと、「言いにくいんだけど・・・ちょっと・・・漏らしちゃったみたい・・・」「はぁ?」と聞き返すと、「おしっこ漏らしちゃったみたい・・・」
慌ててうつ伏せの彼女の下を確認すると、かなりビチョビチョに・・・すぐさま俺は素っ裸のまま、彼女の背中に放出された液を拭い去ると、シーツを剥がしたり、タオルでマットの水分を吸い取ったりと大慌てで処理しているのに、和美ちゃんはベッドの上でペタンと女の子座りをしながら乱れた髪のまま頭を掻き、「へへへ」とはにかんだ表情で笑ってる・・・。
ただ、その姿に妙に萌えてしまい、その後、彼女にスポーツドリンクを飲ませたり、体の汗を拭いてあげたりしているうちにビンビンになってしまった。すると、「カプッ」といきなりペニスを咥えられ、膝立ちの体勢で彼女の絶妙なテクのフェラーリが始まった。
ジュポジュポと深くまで咥えたと思ったら、肉厚の唇を硬くしてカリ首を刺激。そうしながらも、舌で亀頭を強めに愛撫・・・。こんなテクに遭遇した事の無かった俺は、腰に力が入らなくなり、不覚にも尻餅をついてしまった。それでも、その動きに和美ちゃんはついて来て、口からペニスを離さない。
仰向けになった俺の上にまたがり、更に高等テクを使って攻め続けた。俺はあまりの気持ちよさに、腰を引きたい気持ちに駆られたが、体は何故か腰を和美ちゃんの方に突き上げる体勢に。背中とお尻でブリッジするような体制になり、とうとう和美ちゃんの口の中に放出してしまいました・・・。
その後、シャワーを浴びて1発。もう一度シャワーを浴びた際に口と手で1発。朝起きて1発と一晩かけて合計5発も発射してしまいました。あの頃俺は若かった・・・。朝、日勤だった和美ちゃんはダッシュで着替えると、そのまま病院へ出勤。



純愛・恋愛 | 【2015-11-29(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

板野友美


2人は同時に起きた。
智美は朝ご飯を作った。もちろん2人分。
親太朗「おいしい!こんなの久しぶりだ。」
智美「とも、もっとゆっくり話がしたいんだけど…。これからリハに行かなきゃいけないの…。また少ししたら会おうね」
親太朗「仕事頑張って!応援してるから!」
智美「ありがとう!いってくるね」

親太朗はゆっくりご飯を食べて仕事に行った。
おばかキャラと声とたれ目が特徴的なアイドル。意外と合うのかもしれない。
その頃
???「板野さん。今日も服似合ってますよ!」
友美「(このノリは…)JOY!近寄らないで!」
???「もぉ…板野さんまでJOY君と間違えるんだから…ユージですよ!」

友美「あ…ごめんね」
ユージ「どうかしたんですか?」
友美「い、いや何でもない」
ユージ「JOYとなんかあったんですか?」
友美「しつこい…」
ギュッ
友美「え!?」
ユージ「悩みがあるんだったら僕が聞いてあげます。だから心を開いて…」
友美「ユージ…。(もう耐えられないよ…)あのね…」
友美はユージの温かさに負け高橋とJOYのことを話した。

ユージ「JOYの女癖もひどすぎますね。」
友美「それがあってからJOYが大嫌いになったの…」
ユージ「良かったらいつでも相談にのりますよ。僕は友美ちゃんの味方だから!」
友美「…ありがと!」
少し気が晴れたような感じがした。

2人は共演するごとに仲良くなりメアドの交換までした。
友美
ユージ君 かっこ良かったよ!
次もよろしくね!

ユージ
友美ちゃんも可愛かったよ!

と最初はこんな感じだった。
が、だんだんメールをするうちにお互いを仕事仲間ではない別の気持ちでとらえるようになっていく。

この日も2人は同じファッションショーに出ていた。終了後
ユージ「話って何、友美ちゃん?」
友美「あの、友の彼氏になってほしいな!」
ユージ「…こんな僕だけどよろしくね!」
こうして2人は繋がった。ある意味高橋とJOYのトラブルがくっつく要因なんだが…。

2人は付き合っていることは誰にも言わないようにした。
友美にとってはソロデビューと同じくらい嬉しかった。

交際が始まって少したったある日の仕事終わりに2人はいつものようにトークをしていた。
ユージ「今日さ、僕ん家泊まってく?」
友美「えー、いくいく!」
ユージ「よし!決定。」
早速ユージの家に向かった。
友美(たぶん私とやりたいんだな!)
ユージ(そろそろ友美ちゃんの全てを見たいな!)
到着
友美「わぁ、広い!さすがだね!」
ユージ「まあ、全部お父さんやおじいちゃんとかのおかげなんだけど…」
友美は中に入る。
友美「(きれい…友の部屋とは大違い…)すごいね!」
ユージ「ゆっくりしてきなよ!」
友美「とりあえずお風呂貸してくれない?あ、でも何も替えがない…」
ユージ「僕のでよければまだ一回も着てないの貸しますよ。」
友美「助かる!(抜け目ない。あとでやっちゃう!)あ…洗濯もしたいな?」
ユージ「(…友美ちゃんのためなら!)どうぞ使って下さい!僕全然使わないんで」
友美「(何か無理してる…でも好意には甘えないと!)ユージ君って本当に優しいんだから!」
そして友美は機嫌よくお風呂に入ろうとしたが一つユージを弄んでみようと思った。
友美「ユージ君。ちょっと来て」
ユージ「何でしょう?…って待って。友美ちゃん…」
友美「ん?友が何?」
ユージ「い、いやね。僕に見られてもいいのかなぁってさ…」
友美は全裸だ。
友美「何?お風呂場で裸になって何が悪いの?え!興奮しちゃってる?」
ユージ「は、はは…」
自分では気づいていないが自分の物が膨らんでいた。友美はそれに気づくと
友美「裸のお付き合いは後のお·た·の·し·み!」
そういいながらユージの膨らんでいる物を触ってお風呂に入っていった。
友美「あ!洗濯機の使い方わからないから動かして友の入れといて!ユージ君」
ユージ「あ、はい…」
友美「友の下着で興奮しないでね!」
ユージ「(ギクッ!何か全部お見通しだな)僕だって楽しみだよ!」
友美に聞こえないようにつぶやくユージである。

友美が上がった後ユージも入り終えた。
そしてベッドに向かう。
友美「さあ、どこからでも来て!」
ユージ「うん」
ユージはさっき見た興奮が忘れられなかったようですぐに友美を裸にした。

友美もユージの服を取った。
友美「いい体してる!」
ユージ「それほどでも」
友美「それじゃ友を楽しませてね!」
そういうと友美はベッドに寝転がった。
ユージ「(まずは胸から)」
ユージは軽く友美の胸を揉む。
友美「ユージ君、うまいよ…はあ…ぁぁ、気持ちいい!」
だんだん下が濡れてきているのが自分でもわかった。
友美「ユージ君の物、そろそろ友の中に入れて。」
ユージの物はすでに膨らんでいる。
追い討ちをかけるように友美はM字開脚をした。
友美「ユージ君、来て…」
こんなことをされてはいれないはずがない。
ユージは友美の脚を持ちながら挿入していく。
友美「ぁぁ、はぁ…んん!」
ユージ「腰、動かすよ」
友美「と、友も動く。」
2人はベッドがきしむくらいに激しく腰を打ちつける。
友美「んん!あ…はん!あ…ああん!」
ユージ「友美ちゃん、友美ちゃん!気持ちいいよ!」
ユージは流れで友美とキスをした。
それに友美も舌を入れて応える。
友美は加入前以来だったのでテンションはいつも以上に高くなってきていた。
友美「中に出してもいいからね!ユージ君は友のものだから!」
ユージ「僕も友美ちゃんを愛してる。」
なかなか頂点には達しないが2人は温もりを感じ行為を続けた。
ユージ「ぁぁ、出すよ!」
友美「ああん!いっぱいね!」
そしてユージは大量に友美の中に放出した。
だが
友美「ユージ君がいいって言うならもっとしたいんだけどなぁ…」
ユージ「(も、もう友美ちゃんを離さない!)」
2人はそのままやり続けた。

朝になり2人は服を着てキスをした。
友美「暇があったらいつでもやろう!」
ユージ「もちろんさ!」




その他 | 【2015-11-29(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

痴漢遊戯で知人妻を性処理女に

以前人妻好きの男性を集めたSNSで
メンバーの一人の奥さんを
ご主人の同意のもと通勤の電車の中で
時間に都合のつくメンバーが集まって
囲んで痴漢したことがあります。

※もちろん奥さんはしりません

痴漢行為が行われたのは、奥さんが
会社に向かう朝の電車内でした。

ご主人である男性メンバーは
単身赴任で、静岡に行っていたのですが
初日、2日目と奥さんをメンバーに
教えるためと、自ら奥さんの反応を
見たいがために有給をとって
メンバーと同行していました。

ちなみにこの旦那さん
赴任先の静岡では他のメンバーの
セフレの人妻さんとの3Pを
楽しんだりもしたそうで、
その人妻さんの淫らさを見て
自分の女房ももっと淫らにできたら・・・
なんてことを考えたようです

ご主人にアレがそうと指さされた
女性はご主人が言っていたように
見た目も服装も地味な女性でしたが
体はなかなかよさそうでした

ご主人の指示のもと奥さんの後ろに
何食わぬ顔で並ぶメンバーは
初日は確か、私を含めて4人
だったと思います

電車がホームに到着すると
メンバーの中の実際に痴漢経験のある
男性を中心に、奥さんを押しこむようにして
電車に乗り込みました

痴漢経験の無かった私や他のメンバーは
最初手を出しかねていましたが
経験者が奥さんの下半身に手を伸ばし
触り始め、ご主人の申告どおり奥さんが
地味によけようとする程度で
身動きのとれぬまま触られているのを
みてつぎつぎと奥さんの体に手を
伸ばし始めました。

奥さんは、いやらしい
手が何本も伸びてきたのに気づき
驚いていたみたいでしたが・・・
身動きの取れない混み方の電車内で
声を上げることもできないまま
争うように体に触れようとしてくる
飢えた何本もの手にわずかな間に
スカートをまくりあげられ
ストッキングを足の付け根近くまで
ずりおろされ・・・

前後からパンティの中に侵入した
痴漢の手で陰部を刺激され
興奮したメンバーの勃起したものを
グリグリと前後左右から押しあてられ

下半身ブラウスのなかに侵入した手に
胸をもみあげられ・・・いやらしい
刺激で硬くなった乳首を探りあてられて
つまみあげられたりと

奥さんは体中を、すっかり調子に
乗ったメンバー達に、いま考えると
良くやれたなと思うほど大胆に
蹂躙されつづけました。

私も、たまたまいい位置にいたので
前からパンティの中に手を入れて
クリトリス付近を刺激しながら
硬くなったペニスを奥さんの太ももに
押しあてていました。
興奮しつつ指を入れてやろうと
さらに奥にと指をすすめると
後ろから触っている痴漢経験者
メンバーの指がすでにヌルヌル
の穴にリズミカルに出し入れ
されていました・・・

そんな風に初日から思い切りハードに
触られまくった奥さんは、乗り換えの
駅に着くころには肌を赤く上気させ
足をがくがくさせてていました。

事後、時間のあるメンバー2人と
ご主人で喫茶店へゆき感想を
言い合いましたが・・・
初日から目の前でここまでの
妻の痴態を見ることができるとは
思っていなかったらしいご主人は
ひどく興奮して饒舌に喋りまくって
いたのを覚えています。

満足できたのなら、今回で
終わりにしますか?という問いかけに
折角だから明日もお願いしますと
いうご主人の言葉で予定通り2日目も
実行されました。

奥さんは前日あれだけ触られたにも
かかわらず2日目も乗る場所も
変えずにいるうえに・・・
明らかに痴漢メンバーと認識してるだろう
メンバーを目視していながら、そのまま
電車に乗りました。

そしてわずか数分後には、朝の電車内で
奥さんはメンバーにいじりまわされながら
いってくれたうえ、調子に乗ったメンバーが
コートの陰で取りだした勃起チンポを
握らせると硬さと大きさを確かめるように
握ってきたそうです。

この日でご主人も単身赴任先へ帰るので
約束どおり奥さんに対する痴漢行為は
終了するはずだったのですが・・・

奥さんの反応の良さに味をしめた
私を含むメンバー3人は、翌日の朝
同じ時間に顔を合わせることになりました。
ルール違反を他のメンバーに見られたことで
若干ばつの悪い感じもしましたが・・・
皆同じ目的で集まってるだけに
苦笑いしながらも軽い会釈の後

獲物の周辺に陣取り
奥さんを電車に押し込み
ご主人抜きで痴漢行為を
繰り返したのです。

さらにご主人が一緒だった最初の2日は
乗り換え駅で終了していましたが、
抑える者のいない欲望のままの痴漢ですから
メンバー全員乗り換え後も奥さんに
触れないかと後をつけた結果・・・

奥さんの会社の最寄駅まで
後をつけてしまいました。

折角会社の最寄駅がわかったので
帰りの奥さんを待ち伏せして
痴漢することもできるようになりました。

もちろんこの辺のことは
ご主人は、まったく知りません
SNSではもうやめてるそぶりで・・・
チャンスがあったら奥さんを、
また触らせてくださいよ
などとやり取りしながら
実は、毎朝晩のように
奥さんの体をいじりまわしていたわけです。

そんな風に毎日朝に晩にと
痴漢行為を奥さんに
繰り返すようになって

1週間もしないうちにだったと思います
帰宅時の痴漢に来ていたメンバー
から報告がありました。

帰宅時の痴漢後
そのまま奥さんの後をつけ
降りる駅で奥さんに
声をかけたのだそうです

すると・・・なんと奥さん
ホテルまでついてきちゃった
そうなんですw

それを聞いたらもちろん
自分も!って思うわけで
聞いた翌日は私が・・・

その翌日はまた最初に声を
かけたメンバーがホテルや公園に
連れ込んでは奥さんにチンポを
ハメまくりました。

そうこうしてるうちに
もう一人も気づき

以降は会社帰りの痴漢の後
ご主人が帰った後も触りに来た
私を含むメンバー3人は
あっさりと穴兄弟になりw

交代でほぼ連日のように奥さんで
性欲処理させてもらうようになり。

3人の間のSNSのプライベートメッセージでは
「今日は俺オナホール妻借りるね」
などと奥さんを3人でオナホール扱いw

ご主人のプレーから2週間も
しないうちに複数の男に
性欲処理女として楽しまれる
ようになった奥さんは・・・

さらに1か月もしないうちに
2対1・3対1の複数プレーも経験し

平日の夜ばかりか土日も
呼び出されては私たちに
おまんこを使われています。

あれからもう2年以上になりますが
今はもう奥さんはすっかり
性欲処理大好きな淫乱人妻になってます

赴任先からご主人が
帰ってきてるときも会社帰りに
私に生ハメ中だしをされて
まんこから精液たらしながら
家に帰ったりしたり

何も知らない懲りないご主人
希望の奥さんを痴漢する
プレーの際などは・・・
奥さんが知っていることを
しらないご主人の前で結合部を
隠してご主人に気づかれないように
挿入したりもしました・・・

奥さんは本当に楽しそうに
ご主人に隠れての変態セックスを
楽しんでくれています。

でも奥さんをオナホールがわりに
使ってることは・・・もちろん
ご主人には内緒です

でも自分の女房も
もっと淫らにできたら・・・
っていうご主人の願望はしっかり
かなったわけですからw

ご主人には感謝してほしいものです



レイプ・痴漢 | 【2015-11-28(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

フワフワのセーターに柔らかく包まれたロケット

これは、ぼくが学生時代、バイトでの話です。
バイトといっても、派遣の仕事に近いです。
この仕事は、500人くらい入れる大きな部屋で電話をかけ続けます。
みなさんシフトもバラバラなので、知り合いができにくく、
年齢層も幅広く、本当にいろんな人がいます。
ある日、ぼくの前に若い女性が座りました。
その人は、まだ初心者のようで、とても苦労していました。
この仕事は最初の数日間がとてもしんどいのです。
3週間やって、コツをつかんだぼくは、電話をかけ続けながらも、
それなりに余裕もうまれて、向いの女性にアドバイスもします。
アドバイスは相手が初心者なら、誰でもしますし、
競争ではないので、お互いに助け合って契約件数を増やします。
いい意味で、隣向いの人を意識するのでぼくは、
向かいの女性を観察してしまいました。
髪はやや茶色がかり、サラサラのロング顔はまだ高卒という感じのあどけなさ。
高校生ではできない仕事なので、歳は19~20と推測。
ハデさのない、オシャレなファッション。
苦労しながらも、マジメな仕事振り。
10月末だったので、彼女は薄いセーターを着ていました。
セーターというのは、体の形がはっきりわかるものです。
首から下へ、視線を移していくと、スラッとした細身の体にはちきれんばかりの巨乳。
あのフワフワのセーターに柔らかく包まれたロケットがぼくの眼に飛び込んできました。
この職場は女性が8~9割をしめますが、彼女は久々のヒットです。
彼女の顔とスタイルに癒されつつ、仕事を続けました。
昼食休憩は、男性は1人で、女性は友達と食事に行きます。
食後、彼女は、どういうわけか、1人でいて、食事が終わっても
休憩時間を持て余し、廊下から外の景色を眺めたり自分の席でつまら
なさそうにしています。
午後の仕事では、ぼくが、条件がかなり厳しい相手から契約を勝ち取りました。
すると、彼女がぼくのトークを聞いていたようで「すごいすごい」と喜んでくれました。
私語厳禁・電話かけ続けの職場のため、初対面同然の女性から誉められるのは珍しいです。
ですが、ぼくはこれ以上のことは期待していなく、仕事はしんどいので、
皆、終わったら家へ直行します。
好みのタイプの知り合いができただけでもラッキーなのです。
翌日、ぼくは同じ場所に座ると、彼女も昨日と同じ席に座っていました。
昼休憩で、今日も彼女が席に1人で座っているのをみて、ぼくも1人だったので、
当り障りのない話題から、話しかけました。
話してみると、受け答えもしっかりしていて、感じのよい人で、
ぼくの中での好感度が上昇していきました。
その日から、彼女は、ぼくのオナペットになりました。
一方、ぼくは、この仕事にうんざりもしていたので、
ある日、休憩時間に、そんなことを彼女に話すと、
なんと彼女も同じ考えを持っていて、明後日で辞めるとのこと。
ちなみに、ぼくの仕事最終日は、明々後日です。
明日はぼくのシフトがお休みなので、明後日で勝負をつける必要がありました。
会社から駅までの帰り道に話しかけようと決めました。
そして、彼女のシフト最終日になりました。
時折、おいしそうな巨乳を見て、つまらぬ想像をしていました。
ですが、仕事はハードなので、1~2秒しか妄想できません。
いよいよ、仕事が終わりました。
なんと仕事最終日の人は、少し残って、事務手続きが必要なのです。
先にビルの外へ出て、目立たないところで待機することにしました。
気が付いたら、彼女は外に出ていました。
しかも、近くの交差点から、駅の方向とは別方向に向かっています。
意表を突かれたぼくは、反対側の歩道から後を追うことにしました。
しかし、一方で、自分はストーカーまがいの行動をしていることに気づき、
後を追うのをしばらく躊躇しました。
そして、彼女の姿を見失ってしまいました。
しばらく周囲を走りまわりましたが全然わかりません。そういえば、
この近くに地下鉄駅があることを思い出しました。今更、普段使う
駅まで行くのも面倒だし、もしかしたら会えるかもしれないので、
地下鉄駅へ行きました。ホームへ駆け込むと、人はほとんどいません。
どうやら、前の電車で帰ってしまったのでしょう。
ぼくは、がっかりしつつも、内心ホッとしました。
走りつかれたので、ペットボトルを飲んでいると、なんと、自分が
降りた階段から、彼女が降りてきたのです。
ぼくはあまりのことに驚いて、むせてしまいました。
彼女も驚いていましたが、すぐにハンカチを出し、
むせて濡れたぼくの上着を拭ってくれました。
話を聞いてみると、残念ながら方向は逆でした。
そこで、ぼくは、おいしいラーメン屋があるんだけど食べにいかないか、
最後なんだからおごってあげるよ、と突然誘ってしまいました。
彼女は驚いていましたが、お腹がすいているようで、OKしてくれました。
電車を待っている間、彼女は親へ電話し、今夜は友達と会うので遅くなることを伝えていました。
そして、駅を一つ移動し、繁華街へ出ました。
ラーメン屋は人気店なので、20分くらい外で待ちました。そして中でも10分待ちました。
待っている間いろいろ話しました。
ラーメンはとてもおいしく彼女は満足していました。
ところが、お店を出るともう11時を過ぎていました。
今からだと、彼女は終電ギリギリくらいなので、
今夜は2人で飲み屋とかカラオケで始発まで粘ろうと誘うと、彼女も賛成しました。
ラーメンを食べてから飲んでいるので、あまり、つまみは食べず、もっぱら飲んでいました。
お互い仕事を辞めるので、仕事の愚痴話が続き、飲むペースも早いほうです。
彼女は酒に弱いようで、すぐに顔が赤くなりました。
ぼくも酒に弱いので、すぐ顔が赤くなります。
お互い良いノリで飲みました。
今日で最後ということで、これから会う約束もつけました。
とりあえず今日の目的は達成されたので、満足です。
しばらくして、彼女の眼が眠そうになってきて、
時折コクリコクリし、壁にもたれかかってしまいました。
ぼくは、それを優しそうな眼で見守りつつ、大丈夫かい、
疲れたかい、と言葉を投げかけました。
彼女はすいませんと謝っていましたが、しばらく話と、また寝てしまいました。
そこで、お店を後にしました。
12時をまわっていましたが、外は人がけっこういました。
雑踏の中で、眠そうで酔っ払った彼女は座り込んでしまいました。
ぼくも一緒にしゃがんで、気持ち悪くないかい、と聞いてみましたが、
「大丈夫です……」どうやら吐く気配はありません。
ぼくは、このチャンスに、彼女に密着し、
彼女の右手で彼女の体を抱き、左手で頭をなで続けました。
彼女は「すいません……」と言っています。
頭をなでながら、不謹慎にも息子がムクムク起き出しました。
彼女は体の重みをぼくの方に預けてきましたが、
本当に寝られても困るので、どこかへ移動しようと考えました。
まず、彼女の背後に回り、わきの下に両手を入れ彼女を立たせました。
狙ったわけではありませんが、位置的に手が胸に触れます。
細身で胸の大きな人というのはコートの上からもわかります。
その弾力的な胸に、息子は怒髪天を突きました。
彼女はなんとか立ち上がり、ぼくの左腕につかませながら2人で歩きはじめました。
彼女の胸が左腕に押し付けられています。
ぼくは無言のまま、ラブホテル街を目指しました。
実はこういう事態も想定しつつ、ラブホに近い飲み屋で飲んでいたのです。
入り口でさっさとお金を払い、部屋へ向かいました。
部屋に入り、ドアを閉めると、彼女は体の力が抜けたように、
目の前で膝から崩れていきました。
ぼくは背後からコートのボタンをはずしコートを脱がせました。
そして、思わず両手で胸を鷲づかみしました。
セーターの上からでしたが、柔らかく、そしてほどよい堅さ。
手からあふれんばかりの大きさ。
夢にまで見たあの乳を、今まさに、揉みしだいているのです。
ぼくは無意識のうちに、口を彼女のうなじに近づけ
芳しい髪の香りを楽しみながら、胸を揉み続けました。
そして、背後から胸を鷲づかみしたまま、
彼女をベットまで運び、あおむけにして、靴を脱がせました。
ぼくはTシャツとトランクスになり、寝る仕度をしました。
すると、ベッドの上で目を閉じている彼女が愛しくなり、
ついつい、甘そうな唇を奪いました。
すると、不思議なことに、彼女から舌をぼくの口に入れてきたのです。
これには、驚きました。
と同時に、ぼくの大本営が戦争モードにスイッチしました。
こっちも負けじとディープキス。
セーターの上から胸を揉みまくり、手を中に入れ、ブラの上から乳揉みを開始。
左足を、彼女の足の間にねじ込み、股間を擦り合わせる。
両手をスカートの中に入れ、ストッキングとパンティーを股下までずり下げ、
左手で、さわさわしたマン毛の上から恥丘をなでまくる。
そして、すかさず指で生マンをすると、もう大洪水。
右手はブラの上から生乳に侵入し、人差し指で乳首を弾く。
怒涛の三ヶ所攻めに、彼女は口の中でウンウンうめきはじめました。
右手で乳首をいじっているため、セーターがめくれて、
ピンク色のかわいい刺繍のついた白いブラがみえてきました。
そこで、愛撫をやめ、セータを胸までまくり、
両手を背中にまわし、ブラホックを外しました。
そして、両手をバストのアンダーからブラ内に突入させ生乳にタッチ。
柔肌の生乳の感触を確かめてから、面倒なので、
セーターとブラを一気にはぎとり、向かって右の乳首に、吸い付きました。
アアン!と彼女の声が漏れました。
一旦、顔を離して、彼女の巨乳をあらためて見ました。
あおむけで寝ているのに、乳はたるまず張っています。
乳輪もちょうどよい。こんな美巨乳はみたことないよ。年下はいいね。
両手で胸をもみしだき、揉んでも揉んでもこぼれない大きな胸をしっかり堪能しました。
そして、顔を胸の谷間にうずめ、パフパフを始めました。
寝ながらにして、ここまでのパフパフができるのは、まさに奇跡。
そして、スカートのホックを外し、ストッキングを脱がしました。
パンティーもブラとおそろいの、ピンクの刺繍がついています。
うっすらと陰毛が蔭り、上からなでると、すべすべする。
いい生地使ってるよ。
でも、我慢できずにパンティを脱がしました。
両膝を曲げてから、ご開帳です。ご本尊は美しい薔薇の花。
秘密の花園に恐る恐る顔を近づけると、臭くなく、いい匂いがするのです。
ぼくは、花びらを舐めまわし、舌を入れ込んで、クンニに没頭しました。
彼女はアアアン、アアアンと叫んでいます。
ぼくは、ここでフェラをしてもらおうか、
それとも69でもしようかと考えましたが、
入れたくて入れたくて仕方がないので、Tシャツとトランクスを脱ぎ捨て、
そのまま彼女に覆い被さり挿入しました。
ちょっとためらいましたが、生で突撃です。
ツルンと亀頭は滑り込み、中は濡れ濡れで温かく、
とろけそうな感覚だが、締まりもバツグン。
処女ではありませんが、あまり使っていないようです。
ゆっくり腰を振りだすと、アアン、アアンと彼女の艶声が部屋に響き、
ぼくの息子に感じてくれています。
グチョグチョに濡れているため、動きも潤滑でしかもよく締まる。
ぼくは、セクースでの射精はコントロールできますが、
初顔合わせでこの名器では、すぐ逝ってしまいそうで危険です。
勿体無いですが、枕もとのゴムを探し、息子に装着しました。
すると、彼女は、安全日だしゴムは痛いから外で……と言いました。
それを聞いたぼくはゴムを投げ捨て、猛々しく腰を振り出しました。
ぼくの激しいピストンに彼女の声もアンアンアンアンとトーンが上がります。
胸はユサユサと揺れ、乳首はツンと立っています。
……そろそろ逝きそうか。いや、そうでもない。
酒を飲んだときは、いつもより射精しにくいのです。
そこで、正上位から騎乗位へ移りました。
この彼女の細身と巨乳を堪能するには、騎乗位が一番なのです。
ぼくがあお向けに寝て、彼女を上に座らせました。
ズブズブっと、息子が彼女の奥の奥まで包まれる。
彼女は長髪を振り乱しながら腰を振り、若々しい巨乳がプルプルと飛び跳ねる。
これほどダイナミックでエロチックな景色は初めてです。
ぼくは、思わず見とれてしまいましたが、
持て余していた両手を、巨乳につかませ、下から突き上げました。
両手でモミモミしながらの騎乗位は最高です。
しばらく騎乗位を楽しんだ後は、バックで攻めました。
背後から腰を撃ちつけると、何かの果物のように両胸が揺れ、
それを両手で鷲づかみするのは、たまりません。
そして正上位に戻りました。
いよいよ、クライマックス。
腰のスピードを上げ、射精体勢に入りました。
「出すよ、……中で!」
「……エっ? な……中はダメです」
彼女は腰を動かし、逃げようとしましたが、ぼくは両手を払いのけ、
腰をガシっと押さえつけました。
「イヤ、イヤ、外で」
「大丈夫だって。……出すよ、中で出すよ!」
「イヤン、ダメダメ」
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ……
ぼくは魔物に取り憑かれたように、中田氏を強行、ぼくの愚息は、もう昇天。
しばらく、2人はそのまま抱き合い、キスをしました。
彼女は嬉しそうな顔をしながら言いました。
「もう……、バカ」
「大丈夫だよね」
「うん。でも良かった」
ぼくたちは、その夜付き合い始めました。
生理はその翌朝に来たので、
しばらくHができなくて悶々としましたが。
(おわりです)


純愛・恋愛 | 【2015-11-28(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

レイプは最低な行為

わたしは、中学1年の時忘れられない経験をした。

わたしは性欲が強い方で小学校の時からオナニーをしていた。
好奇心がすごくて、オナニーも段々エスカレートしていた。

家の近くに大学があり、そのため家の近所はアパートだらけで、
ゴミステーションにはよくエッチな本が束ねて捨ててあった。
小学校の頃はそこから何冊か抜き出し、こっそり家に持ち帰っては
オナニーしていた。

本からフェラチオやクンニなどの単語を覚え、
出てくる女の人の真似をよくしていた。

縛られてる写真を見ては、縄跳びで自分を縛ったり、
にんじんを削って擬似フェラチオもよくした。

オナニーも当然激しくなり、にんじんをアソコに入れてするのが日課となっていた。

そんなわたしも中学生になり、いっそう興味が強くはなっていたが、
小学生の頃のようにエッチな本を持ち出すのは抵抗がありなかなか取れなかった。

学校帰りにそのゴミステーションを経由して、横目でエッチな本がないか
確認しながら家に帰ってた。

あと1週間で夏休みとなった頃、いつものようにゴミステーション付近を
うろうろしてると男に声をかけられた。

男は近所の製材所の場所を聞いてきた。普通に歩いて5~6分。
近道を通れば2分も掛からない場所。

近道は用水路を渡ったり、民家の裏畑を通る必要があり、
言葉ではうまく説明できなかった。
怪しいとも思わず、すごく困っているような顔を見て
可愛そうに思いそこまで案内した。

製材所に着き、積まれた木材の間を歩いていると、いきなり男が抱きついてきた。

必死に抵抗した。でも大きい声は出せなかった。
殺されるという恐怖で必死だった。

抵抗している途中、男が何か言ってることに気付いた。
「ゴメン待って、落ち着いて、落ち着いて、何もしないからゴメン・ゴメン」

倒され、馬乗り状態で男はその言葉を繰り返してた。
少しだけ落ち着ついたわたしは、黙って男の声を聞いていた。

「絶対殺したり、殴ったりたりしないから・・・頼むから落ち着いて」

目が合った。男は続けた。

「抵抗しなかったら、絶対殺したり、殴ったりしない・・・絶対」

わたしは、胸をもまれ、首や耳を舐められた。
その時やっとこれがレイプだと分かった。
なぜか『殺す目的ではないんだ・・・』みたいな安堵した気持ちになった。

そのうち、パンツを脱がされアソコを舐められた。
男は言った。「コンドーム着けるから安心して、ゴメン本当ゴメン」

わたしは、「止めて下さい・殺さないで下さい」と言って泣いてた。
男は「たまらん・たまらん」と繰り返して「大丈夫・大丈夫」と答えた。

入ってくるのが分かった。
にんじんとは違う。温かい感覚・・・濡れるんだ・・・
わたしは客観視していた。

男はすぐいった。多分5回ピストンしたかどうか。
男はわたしの中からそれを抜き出し、コンドームを取りポケットに入れた。

そのあとすぐまた舐められ、胸をもまれ自分でしごき始めた。
男はわたしの体を舐め回すように見ながら果てた。

男は言った。
「ありがとう。ゴメンね怖い思いさせて。本当にごめんなさい」
何度も何度も土下座してた。
服を着ようと起き上がった時、男は2万円を置いて歩いて去っていった。

あれから15年・・・
わたしは幸せな日々を過ごしている。
でも、未だに1人で夜道は歩けない。
今でもオナニーしたり、激しくバックで突いて欲しいという願望はあるが、
レイプとは違う。
レイプは本当に殺されるかもという恐怖と隣り合わせ。
もしレイプを考えるならそれは絶対に止めて欲しい。

心からそう思う。



レイプ・痴漢 | 【2015-11-28(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エロい姉友とひと夏のえっち

大学は大阪だったけど夏休みに実家に帰ったときに姉の短大時代の友達とやった。
3年の夏休みに実家に長めに帰って車の免許とバイトをやってたが
仲のいい友達は東京、大阪に出て帰ってきてない奴が多く、けっこう暇してた。
帰省して最初の週末にうちに姉の友達数人が遊びに来た。
親もいなくてリビングで遊んでたので俺は用事があってリビングに行ったときにちょっとだけ挨拶した。
うちの姉は地味で色気とか感じたことも無いけど友達は派手で可愛い感じの子もいた。

中でも目立ってたのは亜由美さん。
身長は160くらい、太ってはないが肉付きは適度にいい感じ。
顔は柴咲コウにまあまあ似てるかな。
結構胸元のあいたTシャツとデニムのショートパンツみたいな感じで露出度高めだった。
他の姉友は初対面だったが亜由美さんは初対面ではなかったから
最近、どうしてんのー、みたいな感じでちょっと話してから俺は二階の自分の部屋で寝転がって雑誌読んでた。
姉たちはリビングで酒も買い込んできててテレビ見ながらわいわいやってた。

一時間半位してからトイレに降りた時に亜由美さんとばったり会った。
階段の所に座り込んでちょっと話してたら亜由美さんは今、彼氏はいないらしく、遊ぼうよーみたいな話になった。
俺も夏前に彼女と別れてたし、実家は田舎で暇だったので即連絡交換して早速、次の週末に会うことになった。
一週間後、昼に駅で待ち合わせて亜由美さんの車でランチして亜由美さんの買い物に付き合いながら
ショッピングモールをぶらぶらしてた。
ゲーセンでクレーンゲームとかしながら仲良くなってちょっと疲れたので車の中でコーヒー飲みながら話してた。

導入に時間かかっててすみません。
飲みながら書いてるのでまとまってなくて。。。

車の中では仕事の話(新入社員で銀行の窓口で働いてた)、大学の話からお互いの元カレ、元カノの話、
そこからだんだんエロトークに仕向けていった。
実を言うと亜由美さんが俺に好意を持ってくれているのは何となくわかってたので
最初からやる気満々だった。
亜由美さんは意外と?経験は少なく3人。
割と美人だし、何となく軽く見られるところはあるのでナンパされたり誘われるのは多いみたいだけど
なんかその気にならず、かわしてきたと。
今も銀行の先輩に言い寄られてるらしく、下心むき出しで食事に誘われて困っているらしかった。

ただえっちへの興味は強いみたいで彼氏のAV見たりしていろいろこういうのしてみたいとか話してた。
今まで付き合った人は割と普通のえっちが多かったみたいでちょっと物足りなかったらしい。
俺は当時で経験人数は7人、前にエロエロOLと半年くらい付き合ってたこともあって
いろんな体位とか野外とかハメ撮り、アナルまで一通りやった事があったので
いろいろ調子に乗って話してたら亜由美さんはかなり食いついてきていろいろ質問された。
で、このまま、話してるのも何だし、うちに来る?みたいな感じになって家の遊びに行った。
地元だけど社会人になってからは一人暮らしをしていて小綺麗なマンションに住んでた。

ようやく規制解除されました。。。

行く途中に酒とお菓子を買い込んで行った。
最初は高校のアルバムとか見ながらしゃべってたがまたエロトークに。
俺がやってきたプレイの話になって以前、元カレが置いていったきりになってるAV見ながら解説してた。
いい感じで酒も回ってきてたのでボディータッチを増やしていってキスしてからは一気に行った。
まあ、予想通りというか、パンツの上からでも濡れてるのがわかるくらいの洪水状態。
下着はセクシーな黒の上下で下は紐パンみたいなやつ。
亜由美さんも最初からやる気だった事を確信した(笑)
最初は匂いを気にしてたが経験談の中でシャワーを浴びずにやるのがいい事を強調しておいたので
そのまま、かまわず全身舐めまくってあげた。
外見の雰囲気はSなんだけど話しているとMだなと思って言葉責めを適度に混ぜながらやるとどんどん濡れて溢れ出てきてた。

最初は恥ずかしそうにして喘ぎ声も控えめだったが言葉責めで煽ると乗ってきてくれ、だんだん喘ぎ声も激しくなってきた。
ちょっとフェラしてもらったがフェラはいまいちなのでAV流しながらフェラもレクチャーしてた(笑)
散々、全身舐めてアナル舐めてとかやってもらって体勢入れ替えて69。
聞くとゴムは常備してあるそうなので装着して挿入。
いろんな体位の話してたのもあって正常位から騎乗位、座位、背面座位、背面騎乗、バックと展開。
経験少ないだけあって締め付けは素晴らしく、実は体位を変える事で気を紛らわせていた(笑)
バックで俺が逝くのと同時に亜由美さんも逝った。

二回戦は風呂場に行ってシャワーを浴びながらえっちになだれ込み。
ボディーソープをふんだんに使ってソープみたいな事やってもらってた。
風呂場では立ちバックでガンガンに突いて風呂場に響く喘ぎ声を堪能させてもらった。
で、部屋に戻って三回戦は亜由美さんが一番関心持ってたアナルに突入。
最初、痛がってたけど何とか挿入。
ただまだ気持ちよくはなさそうだったので最後はマムコに入れて終了。
あっという間の3時間でその日はそれで終わった。
また二、三日後に仕事帰りに会ってラブホでエッチ。
この時、やったのは着衣でえっち、ローター使用くらいかな。

結局、地元にいた二ヶ月で最初は週3くらいから最後はほぼ毎日、やりまくった。
カーセク、コスプレ(セーラー服、体操服、短大時代のチア服)、とびっこ入れてデート、野外(公園、デパートトイレ、プール内でずらして、海、高校に忍び込んで)、精飲、顔射、パイズリとAVで勉強しながらいろいろやった。
俺はその夏以降は長く実家に帰る事は無く、姉の結婚式で亜由美さんと再会。
綺麗なドレス姿に欲情して式の後に待ち合わせてえっちした。
その次の年に亜由美さんも結婚、今では子供もいる。
姉とはまだ仲いいみたいだけどもうさすがに会ってえっちする事は無いかな~


幼馴染・親友・友達 | 【2015-11-28(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

悪い噂

自己紹介なのか類友なのかよくわからないけど、自分の身の回りで起こった話をひとつ。

 かつて私の住む地域には、伝説の泥ママAがいた。
詳細は割愛するけど、もうすごい悪い噂しか聞こえてこない人で、そのうち捕まるかも・・・ってよりも、
 そのうち消されるかも・・・っていう予想のほうが圧倒的だったんだけど、消されるより前に塀の向こうへ行ってしまわれた。

Aママがいなくなって、しばらくしてから近所にBさん一家が越してきた。
 Bさんと私は子供同士が同じ幼稚園で、送り迎えのときに会ったらあいさつする程度。
特にこれと言った悪い噂も聞かず、すぐ周囲に溶け込んだし、私の印象では感じのいい人だった。
 ところが、Bさん一家が越してきて一年ほど経つか経たないかのころ、急にBママさんの悪い噂が流れ始めた。
その噂というのが、
・Bママは浮気してる
・愛人してた
・堕胎歴が二桁の大台突破
・B子ちゃんたち(一男二女)は全部父親の違う子で今の旦那騙して、ちゃっかり専業主婦におさまってる
・中卒
・万引き常習犯 などなど。
 さすがににわかには信じられないような話だけど、信じてしまう人もいたらしく、
その頃はBさんに対する態度がそっけないというかどこかぎこちない人が多かった。
 そのうち、Bさんに関する話を積極的に広めている人がCママとそのママ友たちを中心とするグループということが判明。
Cママグループというのは、すごく派手で気の強いCママを中心としてて、結構賑やかで勢いのあるグループ
なんだけど、何かとトラブルメーカーなところもあり、深くお付き合いすることを控えているお母さん方も多かった。
 それでそのCママたちの言動がエスカレートしてきて、ついにBさんご本人がいる前でも、
「やっぱり育ちが悪い人って・・・・・ねぇ?」と聞こえるように悪口を言ったり、Cグループの子どもたちが
B子ちゃんを孤立させようとするなど、いじめの兆しが見え始めるようになってしまった。

つづき
 しかし、なぜかBさん親子どこ吹く風。
それに苛立ちを募らせたのか、ある日ついにたまりかねたCママが、
「ちょっと待ちなさいよ。よくすました顔してこの街に住んでいられるよね。
皆あんたのこと知って、陰で笑ってるんだからね、この恥知らず。」みたいなことを言って、
その場が一瞬にして凍りついてしまった。

 「そうよ、何とか言いなさいよ」とせきを切ったようにCママ友たちもBさんをなじり始めた。
ちょっとまあまあ落ち着いてと仲裁に他ママさんが入り、この際だからとCママ軍団とBさんが
なぜか我が家wで話し合いをすることになった。

Cママ軍団は「こんな身持ちの悪い女とその子どもが一緒の園にいると思うとぞっとする。」
「母親のくせにこんなにふしだらな噂だらけで最低。自分の立場わかってんの?」
とか言ってBママ大糾弾。

するとBママ、
「知ってますよ。高校中退してて、浮気しまくり、愛人にもなったことがある、そして堕胎しまくり、
父親の違う子ばかり産んで今の旦那騙してる、万引き依存症って話でしょう??
でもひとつだけ間違ってますよね。その噂。」
 Cママが急にキョドり始める。
Bママ「それって私のことじゃなくて、ご自分のことじゃないですか??Cさん」

その場にいた全員が一斉にCママを見た。
Cママ軍団「ちょっと!!失礼なこと言わないでよ!!」とファビョるファビョる。
するとBママ、バッグから一本のビデオテープを取り出した。

 それはアダルトビデオだったんだけど、どう見ても表紙の女優はCママ。
Cママ血管切れて倒れるんじゃないかってくらいファビョって、
「こんなありもしないものまで作って人に濡れ衣かぶせてふじこー!!」
だったんだけど、
「これ、Cママさんのお母様から、Cママさんの忘れ物だから渡すように頼まれたんですが。
なんだったらどうぞご確認ください。」
一同え?え?なにがどーなってこーなってるのkwskだったので、Bママが訳を話し始めた。
 実はここに越してくる前にBママの懇意にしていた元ご近所さんが、絶縁状態だったCママ実家。
Bママがあまりにもよくしてくれているので、こんな娘がいたらよかったのに・・・と涙ながらに語りだした
Cママ母の話が、娘であるCママの呆れた遍歴だった。

 元々容姿だけは良く、おまけに無駄に悪知恵ばかり働くCママ。
高校の頃妊娠して退学。それからDQ街道まっしぐらで、前述のAV出演もそのひとつ。
夜の街で金持ち捕まえて奥様(笑)におさまった話、兄弟姉妹の配偶者をいびったり、寝取ったり、実家からお金盗んだり、
そのくせ実父の葬儀には来なかったり。
 しかし、C母はCママと孫のため、Cママ夫とは極力接触を控えていたけど孫の父親が誰か分からない
ことを知ってもう脱力。全て言いたいけど、C夫にばらしたらどんな仕返しされるかわかったもんじゃないと
絶縁して、徹底的に関わらないようにしていた。
 そんな中Bさんがこちらへ越してきた。
最初はCママも愛想良かったらしいんだけど、以前どこに住んでいたのかを尋ねられて、
・それがきっかけで実家のご近所だと言うことが発覚
・自分の秘密が発覚するヤバイヤバイヤバイ
・先制攻撃で噂流せば無問題
で、自分の話をBさんにすり替え、散々いやがらせをしていた。

おまけにB旦那さんにコナかけていたことも判明。
 私と寝ればBさんの悪い噂を消してあげる☆ミ
しかし一蹴されて、さらにいやがらせをエスカレートさせていったとか。
 なぜ見ず知らずのCママにこんなにいじめられるんだろうって思って鬱々としていたところ、
C母さんから連絡→思わず愚痴こぼす→C母、娘がBさんにいやがらせしていることを知る
激怒そしてCのビデオを
「もうあれは娘どころか人とも思っていない。これをあげるから好きにしなさい」
とBさんに渡したそうです。

 まあその日を境にC軍団は解散、元C軍団は手のひらを返してCの悪口をいろんなママさんに
吹き込んでいたんだけど、「なんで友達の悪口言うの??」と逆にFOされるし、
C軍団の裏切りにキレたCママが道連れにしてやると言わんばかりにC軍団の秘密を大暴露。
前述のAさんに一部自分たちの罪をなすりつけていたらしいことが判明して、光の速さで
Cグループある人は離婚、またある人は義実家強制同居、引越しと散り散りになっていきました。
 最後まで粘ったCママも百年の恋が醒めて盲目から開放された夫に離婚されて、
今ではふたつくらい隣の町でお風呂に漬かっているとか。以上です。

補足ですが、C子達はC夫が引き取ってます。
 本当の親子ではないんですが、一緒に歩く仲むつまじい様子がたまに見られることもあり、
ほほえましいです。こんないい旦那さんなのになんで裏切ったのかな~と未だに疑問です。
 
 現在のCママですが、お風呂か飲み屋で悠々自適のおじいちゃんをひっかけたらしく、結婚話が持ち上がってます。
が、おじいちゃんの親戚や子どもが大反対しててちょっと修羅場状態だそうです。
おじいちゃんの親戚の一人が母方の親戚筋に当たる人なので、その人情報によると、「まああそこまで図々しくふてぶてしい女は
見たことがない」だそうです。




中出し・妊娠 | 【2015-11-28(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一度だけの記憶に残るセックス

俺が高校生の時に中一だった妹にエロいアルバイトをさせたことがある。
別に風俗などで働かせたりした訳ではない。
俺から小遣いを渡して妹にエロいことをさせてもらっていたというコトだ。

漫画を借りに妹の部屋に入ったときに部屋の机の奥にエロ漫画が隠してあるのを見つけたのがキッカケ。
ガキだと思っていた妹がそんなことに興味があるとわかってスゲー興奮した。
ちょっとオタク気味だった妹はいつも「漫画を買うお金が欲しい」と言っていた。
確かに親にもらう小遣いでは全然足りていない様子、俺はバイトをしていたので小遣いには結構余裕があった。
そこで俺は思い切って「小遣いやるからオッパイ見せろよ~」と冗談交じりに言ってみた。
最初は妹も冗談だと思ったらしく「やだぁ、お兄ちゃんの変態っ」とか言って笑っていたが具体的な金額を俺が言うと黙って自分の部屋に戻ってしまった。

その日の夜、俺の部屋に来た妹はいくつかの条件つきならオッパイを触らせると言ってきた。
・キスはしないこと
・直接は触らないないこと
・親やお互いの友達には絶対に秘密にすること
以上が妹の出した条件、俺はもちろんOKして金を渡してやった。

金を受け取った妹はベッドに座り、俺は後ろから抱っこするような格好になった。
脇の下から手を伸ばしてトレーナー越しのオッパイに手を乗せる。
正直、予想以上に小さな胸でほとんど膨らみは無かったが“初めて触る女の胸”にメチャクチャ興奮した。
ガマン出来なくなった俺はすぐにトレーナーを捲り上げた。
トレーナーと一緒に下に着ていたロンTも捲れ、妹の肩越しにブラジャーに包まれた胸が見えた。
胸の谷間と肩紐に水色のリボンがついた子供っぽいブラの上から指を食い込ませるようにして触る。
エロ漫画を見て覚えたのか、指を食い込ませると妹は小さく「アン、アン」と声を出した。
俺が「気持ちいいのか?」と聞くと「よくわからない」と妹は答えた。
そのまま妹の体をベッドに横たわらせる、横に並んで寝転びながら指やてのひらでオッパイを刺激した。
ブラジャーの生地越しにクニュクニュと動く胸の感触が伝わってきた。
「上着を脱がすから腕を上げろよ」と言うと妹はバンザイをするような格好で腕を伸ばした。
トレーナーを脱がせていると肩の筋肉に引っ張られた乳房が少しブラからはみ出して見えた。
引っかかりのない小さな乳房とカップも付いていないようなジュニアブラ、ホントにハミ乳するのに最高の組み合わせだったと思う。
首のところに引っかかったトレーナーを脱ごうと妹がもがくたびに、ブラの隙間からは肌よりずっと色の濃い乳輪がチラチラと見えた。
思い切った俺はブラを下にずらすようにして胸を露出させた、出てきたオッパイは本当に小さかった。
胸の肉を摘まんで引っ張ったような形の小さな乳房、乳首と乳輪の区別もないような形の乳突起は濃赤色をしていた。
「やだぁ、直接はダメって言ったじゃん」と妹は抗議したが脱ぎかけの上着のせいで上手く抵抗できない。
俺は妹を無視して乳突起を指で触る、乳房自体が小さいので乳輪がメチャ大きく見えた。
乳首と乳輪が合体したような突起を撫でたり摘まんだりしていると段々と妹はおとなしくなっていった。
少しすると乳輪全体がプックリと盛り上がってきて、汗ばんだオッパイは俺のてのひらにピトピトと貼りついた。
乳輪の中心部は皮が剥けたように少し薄い色をしていたので「ここが段々と乳首になるんだな」と勝手に想像していた。
そのまま俺は妹の乳房に吸いついた、胸板に乳輪の膨らみが乗っかっているだけのような小さな乳房はひとくちで俺の口に収まった。
舌先に乳突起が当たると妙に滑らかな感触、唇をすぼめて吸うと汗だか何だかわからない少しすっぱいような味がした。

妹が黙ったままなので不安になり引っかかったままのトレーナーを脱がせてやった。
目を開いてこっちを見た妹の顔は真っ赤になっていて息は凄く荒かった。
妹を特別カワイイと思ったことはなかったが、その表情を見た途端今まで感じたことのないようなドキドキした気持ちになった。
「キスしていいか?」と思わず聞いてしまった俺、妹は小さくだけど何度も頷いた。
多分、お互いにファーストキズだったと思う。
唇を押し当ててから妹の口の中に舌を差し込む、エロ本の知識を総動員したキス。
少しするとむこうからも舌を絡ませてきた、俺は興奮してショートヘアの頭を抱え込むようにしてキスを続けた。
お互いに手探りのようなキスは数分間続いた。
口を離した妹の顔は俺のツバでベトベトになっていた。

ボーッと潤んだような表情の妹は今の状況をよくわかっていないようない様子。
もう一度、胸に手を伸ばすと「苦しいから待って…」と言い自分からブラジャーを捲り上げた。
それから30分くらいの間、妹公認でそのオッパイを弄りまくった。
何かが吹っ切れたように妹は「アン、アン」と何度も声を出していた。
吸いつき過ぎたせいで乳房は真っ赤になり、乳輪も最初とは比べ物にならないくらい大きく腫れていた。
最後は俺がどうしても射精をガマンできなくなりお開きということになった。
さすがに妹の前で射精するほどの度胸がなかったからだ。
妹が部屋を出て行くと先走りでベタベタになったパンツを脱いでチンコが痛くなるくらい何度もオナニーをした。

それから俺は月に1回くらいのペースで妹にエロいバイトをさせた。
生理のとき以外は呼べばほとんどOK、慣れてくると最初からノーブラで部屋まで来るようになった。
俺も段々と調子に乗って変わったポーズをさせたりした。
四つん這いにさせて下に垂れ下がるような格好になったオッパイを乳搾りをするように揉んだり、子牛のように下から吸いつくのがお気に入りだった。
このアルバイトは妹が中三の受験前まで続いた。
成長期の3年間で妹もかなり大人っぽく変化した。
着けているブラジャーも白いレースや花柄刺繍がついた少し大人っぽいヤツ。
胸も小さく尖ったような形のからお椀型のBカップへ、最初は見当たらなかった乳首も興奮するとポッチリと乳輪の真ん中に出てくるようになった。
正直、やろうと思えば最後まで出来たと思うが「妹を妊娠させる可能性」を考えると怖くて出来なかった。

その後、大学に進学しアパート暮らしをしていた俺のところへ妹が一度だけ遊びに来たことがある。
その時、妹は高校生でそれなりに可愛くなっていた。
夜になって俺の部屋で2人で酒を飲む、ギャルっぽくなって遊んでいるらしい妹はかなり酔っ払っていた。
お互いの恋愛事情の話になると妹はかなりの男とヤッているようなコトをペラペラと話した。
すると突然「お兄ちゃん、あのバイトのこと覚えてる」と聞いてきた。
俺はかなり動揺したが「ホントにお兄ちゃんエロかったよね~」とか「あの頃は私もエッチには興味があったからなぁ~」などと笑いながら妹は話した。
そしてそのままの成り行きで、俺たちは一度だけのセックスをした。
シンプルな黒ブラにピンクのリボン、数年ぶりに見る妹のオッパイは完全に大人の胸になっていた。
フロントホックを外して出てきた胸はCカップくらいの大きさ、色の濃くなった乳首は既に小指の爪くらいの大きさに勃起していた。
俺は指で乳首を触りながら「あれから何人くらいに吸われた?」と聞いた。
「う~ん、5人くらいかな?でも、キスもオッパイも最初はみんなお兄ちゃんだったじゃん」と少し恥ずかしそうに妹は言った。

その夜の妹は驚くほど濡れていた、初体験以上に俺の記憶に残るセックス。


近親相姦 | 【2015-11-28(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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