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ソープで童貞を卒業した人の体験談 C

【1/5】
上にも書いたが、11時に予約した姫が急なお休み。
その場でもう一人気になっていたランカー姫に
ふリ替えてもらう。ただ時間が3時間空いてて超つらかった。
お前らに相談したり、
ニコニコでDQの実況見て気分紛らわしてた。

時間になったので自宅から1時間かけてY原へ。
電車内でウイダーインゼリー飲む。
腹具合はオーケーだ。
落ち着きたいんで店は徒歩で向かった。時間通り到着したんだが、
前の客が押してて、ここでもさらに30分待たされた。
今日の待ち時間3時間半なり。多すぎじゃね?

でさ、待合室に監視カメラあるのな。
カメラで監視されてるのに緊張してて
携帯で2ch見る度胸が無かった。
おまいらすまなかったな。

ボーイに呼ばれて、EVで姫と対面。
歩いているのに長距離走しているときみたいに
心臓の鼓動が聞こえた。
「はじめましてー」と姫対面。
写真よりちょい太めだが、胸もその分大きい、
かなり好みのタイプだ。
そう、おれはオッパイ星人

【2/5】
部屋に入ってからはテンプレどおりの会話。
「童貞なんすよ」
「ええ、若くてもてそうなのに~」
お世辞とわかってても、
言われるとうれしいんだな、これ。
皆の気持ちがわかった。
これで大分緊張がほぐれる。
まとめサイトの人。感謝します。

で、脱ぎ脱ぎタイム。
生まれて初めて他人のブラをはずした。
うまくできずに姫笑われる。
左右に引っ張るやり方を教えてもらったらできた。
オパーイ大きい。生まれて初めて生で見るのでついまじまじと見てしまう。
「さわってみる?」と姫。
もちろんYESだ。
公称Dの姫だが、本当かはよくわからんかった。
でもすげぇ柔らかかったし、あったかい。
どんな顔していいかわかんないけどとにかく笑ってたら、
気持ちよくってムスコが起った。
心配していた勃起不全が解消された。

【3/5】
世間話しながら体を泡で洗ってもらい、
風呂そしてマットへ。
うぉおおおお。なにこれなにこれ。
超気持ちいい。
男にティクビがなぜあるか生まれて初めて理解した。
左ティクビを噛まれると、もう、な。
足を胸で洗ってもらった時は全神経を足の裏に集めた。
姫のポッチが俺の足裏に。気持ちいい。
あえぎ声(俺の)がとまらない。

仰向けになったときに姫が一言、
「お兄さんおっきいねぇ、言われない?
 口開けるの大変だし、ゴムもLサイズかな。」
おおおおおおおおお。
お前ら聞いたか、俺は大きいんだ。
おれのムスコは勃起時長さ15cm幅4cm。
いままで太さには密かに自身もってたんだが、
実際に使う力は
人に言われて超自信ついた。完全に緊張がほぐれた。

その後マット上で騎乗位で挿入。
「これで卒業だぁ~」
と姫の笑顔を見ながら挿入、姫可愛い。

で結構中はきつかった。
体験談読んでて
ゆるめのオナホぐらいと予想していたのでちょっと意外。
姫が動くと、襞の感触がカリに当たって痛いくらい。
少しゆっくり動いてもらったが3分持たずに発射。
「いっぱいでたねぇ~」といった姫の笑顔が忘れられない。
惚れそうだ。

【4/5】
体洗って軽いトーク。
アパレルやってたって姫と会話。
「爪きれいだね」って褒めてみたら
「気付いてくれる男の人少ないんだぁ。それ他の女の子にやれば好かれるよ」
とアドバイスを受ける。いい娘だ。

ベッドに移って2回戦。
正常位で攻め方を教えてもらう。
普段の生活をしていると隠れてい部分を攻めるんだよ、
と教えられて、足裏、ひざ裏、脇、首筋をなめなめ。
ティンティンが耐えられそうになかったので、挿入。
うまく腰触れなかった。
3分程度やってもだめだったんで、騎乗位に移ってもらう。
また、左ティクビを攻めてもらう。
10分ぐらい頑張ったんだけど駄目。
イケナカッタ……orz

まあ、二人とも疲れちゃったんで、ベッドでマターリ。
胸に顔うずめて頭なでてもらう。
仕事の愚痴とかの話だが、いやな顔もせず聞いてくれる姫。
超やさしい。
もう一度いう、惚れそうだ

【5/5】
時間来たので着替えて名刺もらう。
「また来るって言っても本当にきてくれる人少ないんだ。」
とうつむきげに話す姫。
また来ますとも。必ず。
EVでキスして別れる。
今度は120分で2回戦を必ず。

帰りに食った天下一品ラーメンとギョーザとビール飲みながら
思い返してたら、勃起して困った。
今も書いててちょっと勃ってる

というのがレポです。
長文スマソ。
確かにセクース気持ちよかったけど、
それよりも良い姫とくっついていられたのが
幸せだった。

2回いけなかったのが、心残り。
緊張してたからかな。
2時間で2回イクけるようになるまで、
通ってみたい。
そこから先はわからん。

アドバイスをくれたお前らと
まとめサイトの人、諸先輩に感謝します。



童貞・処女 | 【2015-03-28(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープで童貞を卒業した人の体験談 B

ネットである程度下調べしておいた店をいくつかピックアップ。
その中から、フリーに限り「ネットで見た」と申告すると3k割引の店に決定。
(予算に余裕がなかったから…)
結局、総額表示の大衆店で、店長ブログにも目を通してみて、
「どうやらこの店なら大丈夫そうだ」と思った。ちなみに横浜。

しかし、店の近くに来てもなかなか入る勇気が出ない。
結局、最寄り駅に降りてから1時間半くらいは
店の近辺を歩き回っているだけであった。

何のために来たか分からないので、思い切って入ることにする。
店頭に出てきていた呼び込みの人が、あんまり呼び込みっぽくない
人のよさそうなおじさんだったというのもある。

待合室に案内されるまでの歩きすがら「ネットで見てきました」と申告。

まず待合室で5人くらい写真を見せられる。
「この子は5分くらい待ちます、この子は20分くらいで、
この子とこの子は50分待ち…」という感じで、かなり丁寧だった。

「土日しか来ないけれどいい子ですよ」という嬢がよさそうだったので、
その嬢に決定。その後「では70分で2万円になります」というので、
先に20kを支払い。
「中では女の子はお金の話はしませんから」と念押ししてきたのは、
かなり安心感は高い。他のボーイとは違う服だったし、
もしかすると店長さんなのかな?

20分待ちとなったので、お茶とおしぼりが出てきたので、一息つく。
壁一面に嬢の写真と説明があるので、一通り眺める。
今回の嬢については「現役キャバ嬢」と書いてあった。
傍らに置いてあるコミックの種類が何となく床屋の待合室みたいで、
気分的に落ち着いてきた。

コミック1冊読み終えた頃に準備が出来たとの案内。
この時、嬢の写真を見せて「この子ですよね?」と再度確認。
待合室からでて、正面のエレベーターに乗るように案内される。
エレベーターガールがいるあたりの場所にいた嬢とご対面。
ほぼ写真通りで、写真では茶髪だったが黒い髪だったのが違うだけ。
この時点で「当たりかな」と思う。

後日、店長ブログを見てみたら、普段は本指名でほとんど
埋まってしまう嬢らしい。
ということは、フリーで入れたのは超ラッキー?

そのままフロアを移動し、部屋に案内される。
「飲み物何がいい?」と聞かれたので、とりあえずコーラをお願い。
「持ってくるから座って待ってて、楽にしてていいから」というので、
ベッドに座って待つ。緊張していることは分かったようだ。

やがて戻ってきた嬢に、今回が初めてであることを言うと、
「えーっ、あたしでいいの?一番好きな人とじゃなくて?」
そういう人がいないから来たんだけどw。
「いやー、あたしの方が緊張するなぁ」ともw。

そんなこんなで一服しながら(2人とも喫煙者)5分くらい話をして、
嬢から「じゃ、服を脱いでお風呂に入ろうか」ということになった。

まず洗い場に行っていすに座り、ちんちんを洗うのだが、
「ちゃんとむけてるじゃん。自分でむいたの?」と言われた。
「むけていない人は意外に多いのかな」と思った。

風呂に入り、少し話した後に「じゃ、はじめようか」と言って潜望鏡。
風呂から上がり、ベッドに行く。

「早いか遅いかも分からないんだよね。とりあえず、騎乗位からやろうか」
ということでベッドに仰向けになり、体舐めから始まった。
玉舐めのあたりで体がぴくっと反応したら「くすぐったい?」と言われた。
そのままフェラ→S着のあと、やがて嬢が上に乗っかり、挿入。

実のところ、その瞬間は「こんなもんなのか」としか思わなかったのだが、
その後嬢が体を動かすごとに射精感が急に高まってきた。
思わず「あっ…」と声を出したら「イキそう?」と聞かれた。
我慢しようとしたけれど、我慢できず射精。
1分ちょっとしか持たなかった…。

「とりあえず15分くらい休んで、今度は正常位でやってみよう」と言われ、
しばらく世間話。話すことがなくなったりしないかとも思ったが、
そこは現役キャバ嬢、次から次へと話題を振ってくるので話が途切れない。
いろいろ話をしているだけでも結構楽しい。

一通り世間話が終わったところで、「じゃ、ちんちん立てるから横になって」と、
再びフェラ→S着し、今度は嬢が横になって正常位の体制。
どこに入れるのかなぁ、と嬢の股間を見ていたら「見すぎ」と言われた。
この辺かなぁ、と思って入れてみたらちゃんと入った。

前後に腰を振ってみるが、どうもやりにくそうに感じていると思ったのか、
嬢の方から「ちょっとバックでやってみよう」と言われて後背位に変更。
確かにこっちの方が楽だったが、今度は腰の辺りが疲れてきた。
「疲れるの早すぎ」と言われつつ結局騎乗位に戻ったが、
今度はなかなか射精感が高くならない。

結局2回目は不発。

少しまた話をした後、再度体を洗って終了。
嬢いわく「早いから、次回はマットやってからベッドの方がいいかな」と。
エレベータで受付フロアに降りて、出たところで「気をつけて帰ってね」とお別れ。

なんか童貞卒業以外の部分は、性交体位の勉強のような感じだった。
でも、「SEXを学ぶ場所」という割り切りもあっていいかな、とも思う。

次回は別の子にしようか、裏を返そうかは考え中…。



童貞・処女 | 【2015-03-28(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープで童貞を卒業した人の体験談 A

今まで、童貞でいることについては何も感じなかったんだけど
前日の夜、妙に童貞を捨てたくなったので決行。
当日の朝にサイトを巡って、お気に入りの姫をみつける。
90分で3万ぐらいのとこ。
それでも、多少、心のどっかにひっかかるものがあったのか予約の電話をするのに30分は躊躇してしまった。

予約の電話は、ボーイさんの対応も丁寧で安心した。
無事、予約も取れたのでまずは自宅で綺麗に体を洗ったり、爪を整えたり、よーく歯を磨いたりして準備をする。
一時間前になったら、ボーイさんに言われたとおり確認の電話をして待ち合わせの場所まで向かう。
その間みょうに冷めてて、オレほんとにこれから初SEXするのかなーって感じだった。
待ち合わせの駅まで着いたら、再度お店に電話。
別の場所まで少し歩いて、迎えの車にきてもらう。
車にはオレの他にもう一人スーツ姿のお客が乗ってた。
ちなみにオレもスーツ。

お店についたら、まず前払いでお金を渡し待合室へ。
この時、飲み物を差し出されるも過去ログで得た知識よりあまり飲まなかった。
待合室のテレビでやってた昼ドラをボーっと眺めつつ、未だに気分が冷めている自分に多少焦る。
なんか全然興奮しねぇ!?
ちょっとエロいこと考えよう・・・・・・もんもんと、多少息子に元気を与える。
待ち時間はちょっと長かったかな?
ようやくお声がかかってお店の奥へ。
この時もボーイさんが、長らくお待たせしてしまって、大変申し訳ありませんって対応が丁寧だったなぁ。

そこで、今日の相手と初対面。
写真でみるより全然よく、自分の好みにもあっててよかった。
ここまで来ると、オレの気持ちも高ぶっててドキドキと興奮してくる。
姫が「こんにちは。待たせちゃってゴメンね」と腕を絡ませてきて、その柔らかさにさらに興奮!
姫に「お手洗い行っとく?」と聞かれ、全然でる気配がなかったけど、とりあえずだしとこうと思ってトイレへ。
まぁ、ちろっとおしっこがでた。

部屋まできて姫が正座でご挨拶。
「初めましてだよね?」って聞かれ、オレも「初めましてです。ちなみに女性経験も初めてですー」
と軽いノリでカミングアウト。
姫が「えー!?彼女とかいなかったんですかー?みえなーい」と、恒例のやりとりをしつつ
「いやーモテなくて27年一人身です」って答えると
「えっ!?27歳!?じゃあ酉年?私とおんなじだ~」
と姫も軽いノリでカミングアウト。
+4歳サバ。

でも、同年齢ってことで逆に緊張がほぐれたのか会話が友達同士みたいに軽やかになった。
オレも「欲望が溜まりまくってるんで、色々エロいことしたいっす。オレが暴走したら止めてね」と言うと
姫も「じゃあエッチなことイロイロしよっ♪」と抱きついてきてプレイ開始。

始めは、抱き合いながら「キスしていい?」って聞いて「うんっ」って答えたとこで軽くチュとキス。
そのすぐ後に舌をぬちょぬちょと絡めるディープキスで、初の感覚に興奮しまくり。
姫のやわらかい肌に我慢できなくて、とにかく体中をなでたり揉んだりしてた。
しばらく舐めたり絡めたりした後、「じゃあ座って」といわれてベッドに腰掛けたらスルスルと姫がオレの服を脱がしてくれた。
人に脱がされるのって気持ちいいね。

姫がおちんちんに触れ、「こんなに硬くなってる」ってもてあそばれた後に
「じゃあ食べちゃお」とフェラが来る!!
その前にオレがさっきトイレ行ったこと思い出して
「あっ、さっきトイレ行ったから汚いよー」って言ったけど
「キレイだよー」と返されて、そのままパクリと食べられた。
ちょっと感動。
初フェラがホント気持ちよかったわ。
生暖かい舌がオレの息子を這いずり回って、姫の手は玉々をにぎにぎしたり、オレの足に触れるか触れないかの距離で手を這いずりまわしたり。
しばらくその感覚に酔いしれた後、「じゃあ・・・脱がしてっ」と姫が下着姿に。
せっかくなのでブラジャーの肌触りとかを堪能してから脱がしにかかった。
ただ、オレは本当に女性に関する知識がまったくなくブラジャーすらまともに取れなかったのが後悔。
ブラジャーを取ると夢にまでみた生おっぱい。
「小さくてごめんね」と姫が言ったが、生おっぱいの前にオレは「そんなこと」だった。
とにかく乳首に吸い付きたくて「舐めていい?」と聞くと「好きにしていいよ」って答えてくれた。
乳首を口に含んだ時のころころした感覚が忘れられない。

パンツは顔面に姫の股を固定して凝視しながら下ろした。
「私のほうが恥ずかしくなってきちゃった」と姫が恥らうのがかわいかった。

オレが下でベッドに横になり、抱き合いつつ、とにかくキス。
キスを堪能すると、姫の舌がオレの体中を上半身から下半身へ舐めまわしてきて、そのままフェラ。
姫が「こうしちゃお」と言ってきて、体を反転させ69の体勢へ。
生マン○がオレの眼前に。
「触っていい?舐めていい?」と一応断りをいれると姫はフェラをしながら、また「んん~好きにしていいよ~」と言ってくれた。
姫のマン○がはビラビラもなくて、変なにおいもしなくてキレイだった。
結構、身構えてたんだが。
まずは指でなぞったり、クリをいじくったり、中に入れたりして楽しんだ。
姫もその度に「あんっ」と感じた声をあげてくれて興奮。
中もしっとり濡れてて、オレも我慢できずにむしゃぶりついて舐めまわした。
ちょっと、しょっぱい生マン○の味。

「ね、そろそろいれて」ってことで童貞喪失の時間。
基本にのっとり、正常位で。
ここで気付いたんだが、いつの間にかコンドームがつけられてた。
マジでいつ着せられたのか気付かんかった。
多分オレが夢中でマン○を舐めまわしてる最中だと思うが。

息子が姫に入っていく瞬間は気持ちよかった。
にゅるっと生暖かいのでつつまれる感覚。
オレは 今 男になった
とか、そんな感慨深い気持ちになることはなく、ただエロく発情してた気がする。
しかし、ここからが大変で姫も「好きな体勢にしていいよ。好きに動いていいよー」とは言ってくれたものの
いろんな体位でいくら腰を振ってもなかなかイクことができず。
そのうち汗もすごいかいて、口の中もカラカラ、息子も萎えてきた。
あーこりゃ無理だと、自分の中で諦めがついた。
皮オナをやめよう、オナニーの回数を減らそうと決心した瞬間だった。
姫も騎乗位でがんばってくれたが、コレは逆に痛かった。

「緊張しちゃった?じゃあ、お風呂入ってマットにしようか」
と、姫がちょっと申し訳なさそうに言ってきて、こっちも申し訳なくなった。
オレの中では、もう中でイクことは考えてなくて、とにかくエロいことをいっぱいしようって考えにシフトしてたが。

体を洗ってもらう最中も、とにかくキスしたり揉んだり舐めたり。
姫はオレのしたいことに全部答えてくれて、うれしかった。
お風呂の用意ができたら姫と一緒に入りそこで、潜望鏡。
やっぱりフェラはいい。
姫がマットの準備をし、マットプレイへ。
実は一番オレが期待してたプレイ。
オレがうつ伏せになり、姫がローションで全身をぬるぬるにして絡み付く。
めちゃくちゃ気持ちがええ!
姫の舌やおっぱい、乳首が全身を這いずり回るのがよくわかった。
手を下腹部につっこまれて、ちんちんをしごかれるのも気持ちよかった。
その後、姫は足をからめつつオレの足の指を一本一本舐めまわしてくれた。
甘噛みされるのがいい・・・。

姫がオレのちんちんをしごいて、あまりにも気持ちよくて腰が浮いてくるとアナルにニュルとした感覚が。
姫がオレのアナルを舐めまわしてきた。
もう、気持ちよすぎて、この時のオレは恥ずかしくもなくアン、アン声をだしてた気がする。
そして、姫はオレがアナルで一番感じていることに気がついてたんだと思う。
普段からエネマグラとか使いアナルオナニーしてたのがいかんかった。
仰向けになると、「指、入りそう」と言うやいなやアナルに姫の指が。
アナルと金玉をいじくられながらバキュームフェラ。
うわぁって悶えたけど、もう腰が止まんなくってフェラしてる姫に対し、腰をガクガク突き上げてしまった。
イクっ!イクっ!って叫んで、姫もちんぽを離さずジュボジュボ吸い尽くしてきて、オレは姫の口の中で果てた。

ケツでイかされた

「いっぱいでたね」とドロっと精液を手のひらに垂らして、
「中でイかせてあげられなくてごめんね」と謝られたけど、オレ的にもう中でイくことは考えてなかったので
とにかく気持ちよくてよかったという事を伝えた。
姫も、「やさしくしてくれたし、私もなんかすごく気持ちよかったよ~。
感じてくれてうれしかったし、舐めやすいおちんちんだったw」
等と談笑。
オレのちんちんはちっちゃいです。

時間的にこの後のプレイは無理だったので、
残りは一緒にお風呂に入ったりして、イチャイチャと過ごした。
この時、ノドがカラカラでことが終わった後にもらったジュースがすごくおいしかった。
服を着終わったら、姫からメッセージカードをもらい、時間になったのでお別れのディープキス。
この時の味は、彼女が飲んでいたメロンソーダ味。
キスはいい。

と、まぁこんな感じでした。
感想として、マットプレイは最高。
SEXは頑張って腰を振る練習をしよう、オナニーの回数を減らそう、体力をもっとつけよう。
という感じ。まさか、翌日にSEXで筋肉痛になるとは思わなんだ。
これでもジムに通って体力づくりしてるのだが・・・。

後悔があるとすれば、一回しかイけず、結局姫の中でイけなかったこと。(途中で早々に諦めてるわけだが)
急遽決行してしまったのがいけなかった。
次はもっと計画を立てて、体力も精子も貯めてから行こうと思う。

オレの相手をしてくれた姫はサービスが良かったのかな?
お尻とか、まさかあそこまで責められるとは思わなかった。
そういえば、歯磨きとか、うがいもしてない。

女性に対する意識はかなり変わったかも。
とにかく、おしゃべりとかイチャイチャするのが楽しかった。
もっと、いろんな娘とつきあいたいって欲もどんどんでてきた。
童貞を卒業したーっていう達成感はないかも。
それよりも新しい遊びを覚えてしまった感じ。ハマりそうで怖い。
この後ソープやらヘルスやら、やたら検索してる自分がいた・・・気をつけねば。

以上っ!!
長文、駄文失礼しました。



童貞・処女 | 【2015-03-28(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

社員旅行の夜

社員旅行で温泉旅館に泊まった俺:謙太。宴会も終わり、幹事の美咲(25)や先輩の千夏(30)と同じ部屋で寝ることになった。
どうして、女子社員と同じ部屋で寝ることになったか、はこちら↓↓。

(こちらの【1】【2】がこの話の前段になっています。携帯の方はコメント欄へ)

━━━━━━━━━━━━━
【夜の宴会】
夕食は小さな個室で海鮮料理。女将との約束通り、舟盛りがサービスされていた。
明日の運転を控えた俺はビール1本だけにしたが、中にはカクテルを追加注文して飲んでいる人もいる。美咲は全く飲めない様子だ。
(俺の彼女はザルのように飲むタイプで、俺と付き合う前はよくお持ち帰りされていたらしい)
  
と、カラオケが始まった。俺と幹事の美咲がけしかけられてデュエットを歌うと、拍手喝采。「肩を組んで~」「もっとくっつきなさいよ」千夏先輩たちがはやし立てる。
皆、酒が入っているので大騒ぎ。楽しい時間を過ごせた。
 

翌朝は海岸からの日の出を見に行くので、早起きの予定。宴会が終わると、部屋に別れて早く寝ることにした。
部屋には布団が5組並べてある
「謙太は男だから壁側ね」と美咲
「じゃあ、美咲ちゃんはここね」
「えーっ、布団の順番はじゃんけんって決まっているのに~っ」
「何よ、わざとらしい。お世話係なんだから責任取りなさいよ♪」
「それは違うよ。『幹事様の特権』でしょ。はい、どうぞ♪」
顔を真っ赤にした美咲が俺の隣に寝ることになった。
 
明かりが消えると、程なく他の布団からいびきが聞こえた。俺もうとうとしたが、布団に人が入ってくる気配がした。
「??!」「シーっ」
「美咲?」
美咲は俺の胸に顔を埋めようとしたので、腕枕をして抱きしめる。
 
「よかったらここで寝る?」と冗談で聞いてみたら「うん」
美咲の体は、肉感的な彼女とちがって、折れそうに細く、愛おしく感じられた。
「かわいい……」「えっ」「な、なんでもないよ」
 
そのまま、腕枕している左手で髪を撫でると「んんっ」と吐息をもらした。
そして、俺の右手を掴むと、自分の胸の上に誘導する。
「さわって・・・・」緊張しているのだろう。美咲の声が枯れていた。
浴衣の上から、小さな胸を優しく揉み始めると、息が荒くなった。
「声だしちゃだめだよ」
「分かっているけど・・あんっ。気持ちいい」
 
俺は、浴衣の胸元からそっと手を入れてみた。すべすべの肌が汗ばんでいて、乳首も固くなっていた。
そのまま、生の胸を揉んでいると、俺の逸物も大きくなってくる。
後でトイレで処理してくればいいっか。
 
ところが、体をもぞもぞと動かした美咲の太ももに俺の逸物が当たった。
「立ってる」「・・・・」
美咲は浴衣の帯をごそごそとほどき始めた。
「ねえ、裸で抱き合おうよ」
「彼氏に悪いよ」
「んーんっ、彼はね、いつも私の服を脱がすと、すぐに挿してくるの。犬やネコじゃないのに。謙太、Hしてないのにこんな気持ちいいの初めて・・・・」
 
俺の彼女と正反対だ。彼女は、自分からさっさと服を脱ぐと、いきなりクリニングスや胸舐めを要求。激しくしないと機嫌が悪くなるのに・・・・
 
俺も浴衣を脱ぐと、お互いパンツ1枚だけになった。(同室者)3人分のいびきを確認すると、美咲を抱き寄せた。絡みついた全身が暖かい。そのまま背中を撫でると「ああっ」と仰け反る。
「声だしちゃだめだよ」「だって・・・」
美咲は、いきなり俺に覆い被さると、キスをしてきた。
美咲の鼻息が顔にかかり、お互いに舌をなめ回す。
 
息が苦しくなったのか、美咲が顔を離したところで、俺は布団に潜り込むと、美咲の乳首をぺろりと舐めた。小さくて固い乳首だ。
「ああんっ」俺はあわてて布団から顔を出す
「美咲・・声出てるって」
「無理だよ。気持ちよすぎるよ」美咲はそういうと、俺のパンツの中に手を入れ、逸物をつかんだ。
「美咲、や、やめて」
「何で?? フフッ」
「し、したくなっちゃうよ」
 
「してもいいよ」
「えっ、どこで?」
「ここで。ちょっとだけよ・・・・」

依然寝ているとはいえ、同僚の前でHするなんて、しかもお互い彼や彼女がいるのに。
だけど、もう限界だった。
 
「美咲、本当にいいんだよね。」
「うん」
 
俺は、パンツを脱ぐと、逸物を美咲に触らせた。
「ちょっとぉ、大きいよ。入るかなぁ」
(留学経験のある彼女からは「固い」と言われるが、大きいとはあまり言われないのに・・ちょっと嬉しい)
 

さらに、美咲のショーツの中に手を入れ、股間に触れる。
薄目のヘアに、やや固めの丘。そして、びしょびしょの割れ目。
「すごい・・濡れてる。大丈夫だよ」とクリを弾くと「あああんっ」と体を仰け反らせる。
「そこ触られると声が出ちゃう。今日は触るの我慢して」(えっ、「今日は」ってどういうこと?)
 
俺は。何往復か割れ目を指で擦ると、美咲は必死で声をこらえる。
「謙太、ねえ、降参。声が出ちゃうよ」
「うん」
 
俺は、美咲を後ろ向きにして尻を突き出させると、お尻からショーツをぺろんと剥いた。
「入れるよ」「うん」
 
汗ばんだ美咲の尻を抱えで逸物をあてがう。
真っ暗だし、布団の中なのでなかなか場所が分からない。
何回かいろいろと角度を変えて突くと・・・・ずぶっ
逸物が熱く包まれた。
「あああんっ」「美咲!、声」「ごめん」
俺は、美咲の小さな尻を抱えると、ゆっくりピストンを始めた。
美咲は枕でもくわえているのか「うっ、うっ」と声を我慢している。
 
「うっ、うっ、ううっ」
「美咲?」
「謙太っ、逝くかもしれない。こんなゆっくりなの初めて」(いつもはズコズコ突かれるだけらしい)
「逝ってもいい?」
「静かに逝ってよ」「うん」
 
「うっ、うっ、んんっ」単調にゆっくりと抜き差ししているだけだったが、俺も逝きそうになってきた。
「美咲、俺も逝きそうだよ」
「いいよ」
「どこに出す?」
「お布団汚れちゃうから・・中でいいよ」
「まずいよ」
「大丈夫。もうすぐ生理だから」

そう言いながらも、だんだん頭の中が真っ白くなってくる。
「うっ、うっ、私も逝きそう」「俺も」
「んんんんんんんんんんっ」「うううううううっ」どくっ、どくっ、どくっ。
「はあっ、はあっ」

俺は背中から美咲を抱きしめていたが、体を離すと、美咲はハンドタオルを股間に当て、ショーツを穿いていた。さらに、浴衣を手早く着て、再びキス。

「ありがと。良かったよ」「俺の方こそ」
・・・・・・・・
「私、お風呂行ってくるよ。中、掻き出さなくちゃ」
「一緒に行こうか?」
「だめよ。女風呂の方に行くし、一緒に部屋を出たらみんなに怪しまれるよ」

美咲は、携帯の明かりを頼りにタオルを持つと部屋を出た。
バタンっ

【聞かれていた!】
「もう、エッチなんだから」美咲の隣に寝ていた千夏先輩から声が掛かった。
「うわ、千夏先輩。起きていたの?」
「あんなもの聞かされたら起きるに決まっているでしょ。まるでケダモノだわ。・・・後の二人は寝ているけど」
「・・・・・・」
「もう、あんた、彼女いるのに・・ひどいなぁ。しかも中出し。バラしちゃおうかな」
「お願い、それだけは許してよ」
「じゃあ・・・こっち来て」

千夏先輩の隣に潜り込むと、千夏先輩の股間を触るように促された。
「あんたのせいでこんなに濡れちゃった。気持ちよくして。口と手でいいから」
俺は、千夏先輩の大きな胸を揉み、乳首を口に含むと
「ああんっ」
「みんな起きちゃうよ」
「大丈夫よ。二人とも、カクテル飲みまくっていたから。もっと吸って」

30歳にしては張りのある大きな胸を揉み、乳首を舐めながらショーツに手を入れると、そこも大洪水。
美咲のものより粘りが強い。
クリを擦りながら、中に指を入れると、指が吸い込まれる感じ。
そのまま指を中で曲げると「ひああっ」ズコズコとピストンしていると・・・

「ねえ、入れて。やっぱ、欲しくなっちゃった」
「・・彼、いるんじゃないの?、先輩・・」
「いいの。こんな時ぐらいしか、会社の人とHできないじゃん。ちょっとだけでいいから、Hしてみようよ。あんなきれいな彼女さんをひいひい言わせるのって、どんなのかなぁ」なんか楽しそうだ。おいおい。

千夏先輩は、俺を横たえると、俺の逸物を手で擦ってあっという間に立たせた。
俺の上に自分からまたがると、割れ目に逸物をあてがって体重を掛けた。
「あああああああんっ」
「ちょっと、起きちゃうよ」
「そうね・・・んっ、んっ、んっ」千夏は、リズミカルに腰を動かしている。
しばらくして「ねえ、謙太。私逝っちゃいそうだけど・・いい?」
「もう逝っちゃうの?」
「だって、その前にあんたたち、エッチしていたでしょ?。ああんっ」
「先輩、オナっていたんですか?」
「もう、そんなこと聞かなくたって・・いいっ、もっと、すごい。あなた上手ね」
俺は、千夏先輩の腰を掴むと前後にゆすった。

千夏先輩の穴の中がうねうねと動いて・・・・・・
「ああっ、ああっ、あああああああ。逝くっ、逝くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ」千夏先輩はあっという間に逝ってしまった。
「はあ、はあ。もうだめ。これ以上したら、謙太君から離れられなくなっちゃう」
千夏先輩は俺の上に崩れ落ちて呼吸を整えていたが、俺の上から降りると
「そろそろ美咲ちゃん帰ってくるから・・・口でいい?」

俺は「そんなことしなくてもいいよ」と言おうとしたが、その前に千夏先輩は俺の逸物をタオルで拭うと、ぱくりとくわえておしゃぶりをはじめた。

窓から入る薄明かりだけでは様子が分かりにくいが、長い髪が俺の太ももやお腹をくすぐっている。
「んぷっ、んぷっ」彼女ほど上手ではないが、舌で逸物をなめ回されている気持ちよい感触に・・・・
「出るよ」「いいよ、そのまま出して」「おおっ」どくっ、どくっ、どくっ
千夏先輩はそのまま俺の逸物を吸い上げると、ごっくんと飲み下した。

「そろそろ美咲ちゃん帰ってくるよ」と、千夏先輩は布団に潜り込んだ。
俺も布団に潜り込む。

程なく、ドアがカチャッと開いて、石鹸の匂いを漂わせた美咲が帰ってきた。
「ただいま。起きていたの?」
「美咲、おかえり、俺もお風呂行ってくるよ」「うん」

さすがに、二人とHして体が汗ばんでいたため、シャワーを浴び、逸物を念入りに洗って部屋に戻る。
美咲は起きて待っていて、俺の布団に潜り込むと、程なく寝息を立てはじめた。

【帰り道】
翌日、ここの名物である海岸線の日の出を見てから朝食を食べ、チェックアウト。
昨日、威張っていた支配人が作業服を着てホウキを持っていた。
「あれ、女将さん・・・あの支配人さん、どうしたの?」
「改めて昨日の話を聞いてびっくりしちゃった。ごめんなさいね。罰として、1週間掃除係やってもらうのよ」・・・厳しいなぁ。

お局が神社仏閣を中心とした日程を立てていたが、俺と美咲は二人で立てた計画を披露。行き先を遊園地にしてしまった。もちろんみんな大喜び。
ルートが変わったので、ナビゲーターと称して美咲がバスガイド席に座る。補助席のような、固くて質素なシートなのに、そこに座りっぱなしだった。
「昨日はひとりぼっちにさせて悪いことしたから」と美咲が皆に言い訳している。でも、美咲ったら、地図より俺の顔ばかり見ているような気が・・・・
俺も、信号待ちの時に美咲の方を振り向く。今までは地味な子だと思っていたのが、俺を見つめる瞳がやけにかわいい。(彼氏もあんな瞳で見つめてもらっているのかな)、とちょっぴり妬ける。

その後ろでは、話の輪に加わっている千夏先輩が、俺たちの方を時々見ていた。

【その後】
旅行の数日後、俺と彼女は別れた。

「だからあんな旅行行かないで!って言ったのに・・・バカっ」と彼女が怒りながら見せてくれた画像は・・・。
ある女子社員が面白半分に携帯で撮影していた、カラオケでデュエットしている画像だ。
それにしても、今まで散々浮気を見逃してあげたのに、カラオケの画像ぐらいで怒るかなぁ。
きれいな顔を醜く歪め、汚い言葉で罵る彼女に未練はなかった。

一方、旅行の翌日から美咲は欠勤していて、ようやく出てきた美咲の顔は青ざめ、頬にアザができていた。
終業後、駐車場に停めた車の中で聞いてみると「彼氏に殴られた」と。
えっ?
「デュエットしている写真」が原因で、俺とのことを疑われ、殴られたあと捨てられたそうだ。
「そうだったんだ・・・・ごめんね・・・俺が軽はずみだったよ・・」
 
「まあ、私のこと殴る人なんて・・もういいよ。それより、会社に来て分かったんだけど、私たちのことものすごい噂になっているよぉ・・どうしよう」
「・・・・・・」
「・・・・・・」

しばらくの沈黙のあと、美咲の方を見ると、目をつぶって唇を突き出している。
俺は美咲を抱き寄せると、唇を重ねた・・・・・・・。

.


純愛・恋愛 | 【2015-03-28(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁の過去の彼氏

皆は、嫁や彼女の過去の男の話とか聞いた事あるかな。
俺は今まではっきりとは聞いた事はなかったが、嫁との会話の端々から、
「あ、これは昔の彼氏との事かな」と、ふと思ったりする事はあった。

俺が初めてでない事は知っている。
まあ、知らない男との事だし、あんまり気にはならなかった。

それがある日、ひょんな事から嫁の過去の男の中に、
俺の後輩がいたのを知った。
それはさすがに複雑な気持ちになったよ。

そのせいで気分的にモヤモヤする日々が続いた。
こんな日が続くと鬱になりそうなんで、
意を決して嫁に直接聞いてみることにしたんだ。

いきなりじゃなんだし、なかなか聞き出せないでいたけど、
ある晩、二人でテレビを観ていたら、
そういった内容のドラマをやっていたんだよね。
ここぞとばかり、

「なあ、昔付き合った男で忘れられない人とかいる?」

と聞いてみたんだ。

「え~今更、何で急に・・・」

俺はドラマからの自然な流れの会話のつもりだったんだが、
と嫁にしてみれば唐突だったのか、若干引き気味だった。

「まあ、別に隠す事でもないけど、
 特に言うべきことでもないし
 ん~何でそんなこと聞くかな~」

まあ、確かにその通りなんだけど。

「今まで何人くらいと付き合った?」

「何か今日、変だよ」

「そうかな。ドラマ観ていて、俺も何か気になっちゃって」

「ん~、別に隠す事でもないけど、わざわざ話すような事でもなし・・・。
 あなたが知りたいって言うのなら、話すけど・・・
 話したことで私とあなたの関係が壊れるとは思わないよ、
 でもあなたが私を信じてくれないんなら話したくないな。
 私は今が一番幸せだし、あなたが一番好きだし、
 そうれだけはちゃんと知っておいてね」

「もちろん」

ちなみに俺と嫁は同い年でちょうど30歳。
嫁はけっこうキレイ系の顔立ちで、スレンダーな体型。
芸能人で例えると、若い頃の長谷川京子とか、優木まおみとか、そんな感じ。

さて、この時の嫁の告白によると、
嫁のセックスの体験人数は俺を含めて5人。
初めては高二の時で、付き合っていた大学生と。

俺はこれに関しては、『そうだったのか』くらいの感想しかなかった。
正直、俺が一番知りたかった事は、俺の後輩との事なんだ。

後輩は高校の二学年下で、同じ部活だった。
ちなみに嫁も俺と同じ高校の同級生なので、
こいつは嫁にとっても後輩にあたるが、
高校当時は互いに面識がなかったと思われる。

俺と後輩は大学も偶然同じだったから、
高校の同じ部活の先輩後輩でありながら、
その頃にはそういった間柄を超えた友人になっていた。

結構親しかったんで、女の話とかもした事あったが、
ただ嫁と付き合っていた事は聞いた事がなかった。

さてさて、昔の彼氏話は最初は引き気味だった嫁も、
自分語りが楽しくなってきたのか、
ちょっと思い出に浸るような語り口調になってきた。

最初の大学生の彼との事はあんまり覚えていないとの事。
初めてはめちゃくちゃ痛かったってのと、優しい人だったって事くらい。
次の彼も似たようなタイプだったから、ちょっと記憶がダブるらしい。
この2人目までは嫁が高校の時ということだ。

さっきも書いたが、俺は嫁とは高校時代の同級生で、
2年と3年の二年間クラスが同じだったが、
その頃ははっきり言ってそんなに親しくなかった。
ただあの頃の嫁はすでに処女じゃなかったのかと思うと、
ちょっと不思議な気分だ。

さて、嫁の3番目の彼との付き合いは、嫁が大学1年の時から。
サークルのOBの男ということで、また年上だ。
こいつはルックス的にはかなりイケメンだったとの事。
それだけに結構苦労したらしい。

結構ヒドい奴だったようだ。
金銭面やら女関係で、かなり振り回されたようで、
今にしてみれば最悪の時期だったと嫁は言っている。

ただ当時は、付き合いだした頃の良い印象が忘れられず、
酷い目にあっても耐えていたとの事だ。
それでもけっこう長く付き合っていて、
何だかんだで3年くらい付き合っていたらしい。
悪い事ばかりでなく、良い時もあったので、
何となく別れられずズルズル惰性で続けていたようだ。

そんな悩んでいた3番目の彼氏との末期の頃に、
友人たちと皆で久々に飲みに行った席で知り合った男が、
嫁の次の彼氏らしい。
嫁は明言しなかったが、この4番目の彼氏が俺の後輩の事だろう。

便宜上、ここでは「後輩」と書かせてもらうが、
嫁は俺が知らないと思ってか、気を使ってか、
後輩だとは言わずに、ただ4番目の彼氏として語っていたよ。

嫁が、4番目の彼氏つまり俺の後輩と出会った時は、
後輩も彼女とゴタゴタしていて、意気消沈だった時期で、
酷い彼氏との悩みを抱えていた嫁とは波長があったのか、
どちらから誘うともなく寝てしまったとの事。

俺も大学時代、後輩が彼女と喧嘩したという話は聞かされていた。
ただその裏で、そういう事をしていたとは知らなんだ。
当時、親身になって後輩の話を聞いていた自分が馬鹿みたいだ。

嫁にしてみればこれで多少は吹っ切れたようで、
しかも後輩とセックスは酷い彼氏の事を忘れさせてくれたと言っていた。
かなり良かったらしい。
会う度に体を重ねていた、と言うか体を重ねる為に会っていたようだ。
もちろん嫁はそういう風に語らなかったが、
聞いている俺にしてみれば、そうとしか聞こえない。

「よっぽど凄いモノの持ち主だったんだね」

と俺は冗談交じりに聞いてみたら、

「え、う~ん・・・そうねえ・・・、
 私ね、それまで男の人のアレが大きいとか小さいとか、
 あまり考えた事なかったけど、
 その彼(後輩)のはやっぱりそこに目がいっちゃうんだよね」

「・・・小さくてゴメンね」

どうせ俺は短小で包茎だよ。勃っても10cmちょっとだよ。

「え、あ、もう、やだなあ。
 何かこれじゃあ私が好きものみたいじゃない。
 その彼は大きいからいいって言うんじゃなくて、
 何と言うかな、満たしてくれたんだよね。
 あ、もちろん、あなたはもっと満たしてくれているよ」

嫁はフォローも忘れてくれていないが、
俺には後輩の巨根が嫁のマンコを満たしていたとしか聞こえない。
やはりチンコの大きさは俺にとってコンプレックスの種なんだよな。

さて、そのうち嫁は後輩のおかげか、ヒドい彼氏と完全に手を切る事ができたが、
後輩の方は元彼女に未練を残していたらしい。
後輩は嫁に癒しだか慰めだかを求めていたのか、
嫁も後輩の体に溺れていたのか、
二人は体の関係を持ち続けていた。

そんな状態が半年くらい続き、最終的に後輩は元彼女とよりを戻した。
それで後輩は嫁に謝ってきたらしい。嫁も別れを受け入れた。
嫁は発展的解消みたいな別れと捉えていたが、
実際は都合よく捨てられたようなもんだ。

嫁はそんな後輩に対して、

「あの頃は互いのリハビリ期間みたいなもので、
 慰めあっていたので、
 彼(後輩の事)の決断に対して恨みに思わなかったし、
 今でも彼に対して悪い感情はない」

と言っていた。

精神的な昔話もいいが、俺はもっと肉体的な事を聞きたかった。
誰とのセックスが一番良かったか、聞いてみた。

もうこの頃になると嫁は別段隠す事もなく、はっきり答えてくる。

3番目の彼は、女慣れしているな、上手だなと感じたが、
体の相性が良かったのは4番目の彼(後輩)で、
イクという感覚がはっきり分かったのは後輩との時が初めてらしい。

「ずっと年上ばっかりで、みんな愛撫は優かったな。
 でも彼(後輩)は初めての年下で、若いなあって感じ。
 精力的で、何度してもすぐ回復したし、
 大体、出る量が今までの彼氏より断然多くて驚いた」

嫁は結構夢中で話していた。
最初は引き気味だった嫁も、
後輩とのくだりでは結構ノリノリで語っていたよ。

「出る量・・・て?」

俺が聞いてハッとしたようで、

「あ、ははは。まあ、ね、あれの量」

と誤魔化しながら答えていた。精子の事だろう。

「比べられるって事は、今までの彼氏の全員、飲んだんだ」

「う・・・う~ん、まあ、それもあるけど、
 ほら、外に出された時のを見て、ね」

生で何度もやっていたって事か。
嫁は何でもない普通の高校生だった時から、
生でずこばこやられ、口でご奉仕していたわけだ。
こちとらオナニーで自己処理していた童貞だった頃に・・・。

そして後輩は俺と親しかった大学時代に、
俺と付き合う前の嫁の中に、たっぷり精子を注いでいたわけだ。
巨根で嫁をひいひい言わせていたわけだ。

後輩は結構童顔でかわいい顔をしている。表の顔は。
ホント放っておけない良い奴だった。
彼女とゴタゴタ中は俺も話を聞いて同情していたし、
彼女とよりを戻した時は良かったなと心底思った。

実は後輩の裏の顔は、同情の余地がなかったんだな。
むしろ同情されるべきは、お目出度い俺だ。

嫁はさすがに言いすぎたと思ったのか、

「何度も言うけど、あなたは別よ」

とフォローをいれてくれた。

嫁と付き合ったのは互いに21の頃だったか、
ベタだが、高校の同窓会から始まった。
高校時代はそんなに話した事なかったが、
大人になって再会し、話してみると、
意外にウマが合い、そんなこんなで付き合い出し、結婚に至った。

嫁によると俺との付き合いは、
最後の彼氏(後輩)と完全に別れた後との事だが、
俺はどうも後輩との最後の頃と、
俺と嫁の最初の頃はダブっているような気がしてならない。

俺と嫁は26歳の時に結婚した。
結婚式の二次会を親しい友人だけを集めて開いたんだが、
その中に後輩もいた。
もちろん俺が呼んだ。
大学時代、親しかったし、当時は嫁との関係なんて知らなかったし。

ただ後輩は適当な理由をつけて断る事はできたはずだが、
それでもあえてやってきたってのはどうなんだろうか。
過去の事と割り切っていたのか、
自分の昔捨てた女を拾った男を笑いにきたのか。

そしてあの時、嫁はどんな気持ちだったんだろうなって考えた。

「ここまで言ったんだから、あなたも話しなさいよ」

と嫁は笑いながら言ってきた。
俺は嫁しか女を知らない。
このことは嫁に言った事がなかった。

「俺、お前しか知らないし・・・話す過去なんてないよ」

この時、初めてその事を告白した。
嫁は驚いていた。
俺は初めての時、かなり手間取って、嫁のリードで何とか達成できた。
だから嫁は俺が童貞だったって気付いていただろうなと思っていたが、
嫁にその事を話すと、

「そうだっけ?あんまり覚えていないや」

との事です。
俺にとっては忘れられない初めての夜は、
嫁にとってはあまり印象がないみたいで、
それよりも後輩との一夜一夜の方が忘れられないようですね。

嫁は最後に、俺との今が一番大事と言ってくれました。

嫁に4番目の彼氏は後輩だろ?と聞くべきでしょうか?
嫁は結婚後も後輩と関係を持ったのでしょうか?
嫁とは別れるべきでしょうか?



純愛・恋愛 | 【2015-03-28(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の焼肉屋

学生時代の話。
バイト先の焼肉屋のママさんは韓国人のすごく色っぽい人で、年齢は30代
半ばだったと思うんだけど、遅番の仕事が終わると、よく自宅のマンション
に誘われて、メシをご馳走になってました。
なんでも私が、韓国にいる弟に似ているとかで、他の日本人のバイトたちよ
り多少優遇されていました。
そんなある時、久々にママさんがメシに誘ってくれてので、いつものように
ママさんのマンションでご馳走になっていると、若い女の子が一人、二人と
入ってきた・・・というより帰ってきたという感じでした。
話を聞いてみると、ママさんがサイドビジネスで、韓国エステ(アカスリ&マ
ッサージ)を始めたとかで、女の子3人を空いてる部屋に住まわせているとの
こと。女の子はみんな20代前半ぐらいで、まあまあ可愛かった。
で、その日はその子らも交えて、飲み出したんです。
3人の女の子のうち、2人はそこそこ日本語がしゃべれて、コミュニケーシ
ョンがとれたので、その日の客や仕事の話をしてくれました。
その店は、基本的には「手コキ」までで、トップレスもない比較的真面目な店
だそうなんだけど、客は胸やパンツにも指を突っ込んできたりするらしく、
断るのが大変だとか・・・。
すると一人の女の子が
「あなたみたいに若くて可愛い子ならOKだけど」
と言ってくれたので、私は、
「実は、僕はまだ経験したことないんです・・・」
と真面目な顔でウソをかますと、ママさんが、
「えー、ホントに?じゃあ誰か経験させてあげたら?」
と言うと、2人の子が「いいよー」と、早速3人で彼女たちの部屋に入った。
部屋に入ると、私はすぐに2人に服を脱がされ、全裸に。彼女たちも部屋を
暗くすると裸になった。
そこでママさんが入ってきて「あなたたち、ちゃんとコレ付けて!」とコンド
ームを持ってきてくれた。
私は童貞ではなかったが、あまり経験もなかったので、ほとんど彼女たちに
されるまま。20~30分ぐらいの間に、二人に挿入し、やれやれ良かった一息
ついていると、再びママさんと、あともう一人の子が入ってきた。
ママさんは、
「この子はバージンなんだけど、相手してあげてくれる?」
と言うので、私は、
「えっいいんですか?僕なんかで」
と言うと、
「この子も早く経験したいと言っているから」
とのこと。僕は、
「僕も今初めて経験したぐらいで、上手くないけど・・・」
と言うと、
「うん、だから私が横でちゃんと教えてあげるから」
とのこと。私は、
「えっ!じゃあママさんにも見られちゃうということ?」
と少し拒むふりをすると、
「あんたなんか、私の弟みたいなもんじゃない。文句は言うな」
と押し切られ、結局、オブザーバー付きでのSEXが始まりました。
というか先に済ませた二人も、シャワーを浴びてくると部屋に戻ってきたの
で、3人に見られながら、という形になりました。
何とも言えない雰囲気でしたが、逆にそれが興奮するきっかけにもなり、僕
も無事3人目を相手し、処女だった彼女もあまり苦痛なく、処女を失ったよ
うでした。(血はほとんど出なかったようです)。
ただ処女の子のアソコは、先の2人より臭いがキツく、臭いを我慢するのに
苦労しました。
しかし、これで終りではありませんでした。
私が彼女のあとにシャワーを浴びて、リビングに戻ると3人の女の子たちは
みんな部屋に戻っていて、ママさん一人がソファでTVを見ていました。
するとママさんは、
「私も何か変な気分になってきちゃった」
とのことで、結局“〆”は、ママさんの寝室でご奉仕をすることに。
まあ私も若かったから可能だったんでしょうけど、何とかママさんにも満足
させて上げられたようでした。というより、さすが年の功というか、ママさ
んの口や手のテクニックによって4度目ができたという方が正しかったかも
しれません。
それ以来、外人といえば、フィリピン、タイ、インドネシアと東南アジアば
かり経験しましたが、最初だったせいか、あの韓国人の人たちが最高だった
様な気がします。


純愛・恋愛 | 【2015-03-28(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

韓国女性との熱い・・

今までに日本人以外の女性とは5人経験している。韓国で仕事をしている時
に現地妻として楽しませてくれた、21歳と24歳の独身女性。二人ともスタイ
ル抜群で美人だった。まあ整形はしているだろうけど・・・。国内では、ロ
シア系の人妻M38歳、在日韓国人妻Y29歳と、ここに紹介する最高の女とし
て忘れ得ない思い出となった在日朝鮮人妻Y恵38歳である。
 Y恵とは10年余り前に、大阪京橋のテレクラで出会った。どうも旦那と喧
嘩してムシャクシャしていたようだ。投げやりに、会って楽しみたいからと
Y恵から誘ってきた。大阪京橋の駅前にあるホテルロビーで出会う。少しグ
ラマーであるがスタイル抜群で、キリッとした美人が近づいてきた。私はご
くごく普通のおじさん。背も160cm代半ばと高くない。彼女はニコリともせず
に「本当に私を満足させてくれるの」と吐き捨てるがごとく、いぶかりなが
ら言った。「ああ、後悔はさせないよ」と私は怯むことなくニタリとしなが
ら答えた。「なら、いいわ。行きましょう」と私が用意したホテル15階の
部屋へと向かった。部屋に入るなり、私は彼女の薄いブラウスをたくし上
げ、ブラもズリ上げて、過怠の良い張りのある乳房を鷲掴みにして、ツンと
立った薄いピンク色の乳首を吸った。舌を這わせ、軽く甘噛みをすると「あ
あ~。ああ」と彼女の口から声が漏れた。利き手である左手をスカートの中
に滑り込ませ、小さくて滑りの良いシルクのパンティの中心部に指を這わせ
ると、もうそこはしっとりと湿り気を持ち、生暖かさを感じさせた。彼女を
軽く突き飛ばすようにダブルベットへ押し倒し、両足を大きく拡げさせてパ
ンティの上から口と舌での愛撫を加える。指は両乳首を弄ぶ。彼女はなされ
るがまま、よがり声がだんだん大きくなって、私の頭を両手で抱え、強くオ
メコへ押しつける仕草になる。一気にパンティを脱がし、直接オメコの中心
部に吸い付き、舌で確実にクリを攻め立てる。「ああ、いい、ああああ、い
い、いいわー。もっと、もっとよ」と腰をくねらせ、愛液を溢れ返してく
る。クリを舐め、吸いつつ、オメコの中に人差し指と中指を突き入れる。入
口のざらざらが何とも凄い女である。その奥に進むと、ヌメッとぬめるツル
ッとした上壁があり、そこに指腹をあてがい微妙なタッチを繰り返すと、
「ああ、いいわー。気持ちいいよ。貴方上手ね。もっと、イヤ、イヤ、ダ
メ、変、出るよ。出るよ。止めて、止めて、恥ずかし~い」と叫ぶように言
いながらも、腰を激しく私の口に擦りつけ、愛液を溢れ返し、「ああ、ダメ
~。ダメ~。イヤ~」と叫びながらとうとう潮を吹き出させた。その後は、
何度も襲うアクメの波に翻弄されつつ、潮吹きと失禁を繰り返す。続いて子
宮口の上にあるPスポットを攻め立てると「ああ、そこ、そこ何?イヤ~。
凄い。凄いわ。良いわ~。気持ちいいー」と叫びつつ、身体を弓なりにさせ
て、四肢を痙攣させつつ、私が薬指をアナルの入口に鎮めると同時に「イヤ
~」と叫び声を上げて失神した。
 失神してだらしなくオメコをされけ出して大の字に横たわる彼女を見なが
ら、ゆっくりと私は全裸になり、いきり立つイチモツを彼女の両足を抱えな
がら、愛液で濡れ濡れのオメコに突き入れる。「う。うう~。ああ、ああ、
いい、いい」と再び息を吹き返した彼女は、今度は極太攻撃に、もう一匹の
メスとなって吠えるようなよがり声と言うより正しく吠えながら、一気にア
クメへと上り詰めていった。何度も何度も痙攣を繰り返しつつ、責め続ける
私のピストンに、チンポよ動かないでとばかりオメコはこれ以上締まるのか
というような強い締め付けを繰り返した。ようやく絶頂を迎えた私が、チン
ポを抜こうとした時、彼女はガッチリと私を両足で絡め止め、強く抱きつき
ながら「このまま奥に出して」と言った。その声に答えてたっぷりと中へ注
ぎ込んだ。数分であろうがぐったりと重なったまま動かずにいたが、ゆっく
りと彼女の横に添い寝をする形で横たわると、私の胸に顔を埋めながら抱き
ついてきて、まだ息が乱れつつ「貴方がこんなに凄いとは。顔を見た時帰ろ
うと思ったのよ。帰らなくて良かった」と微笑んだ。そして私のイチモツを
握りつつ、「こんなの初めて。凄く太いし、大きい。固いしね。小さくなっ
ても、これでも主人のよりも大きいもの。ああ、もう堪らないわ」と言いな
がら、私のイチモツを口に銜え、巧みなフェラを始めた。彼女の腰を引き寄
せ、私の顔の上に跨らせて、オメコを舐めたり吸ったりすると、艶めかしく
腰を振りつつ、フェラをイヤらしい音を立てつつ、より強くフェラを続け
た。勿論間もなく、凄まじい雄叫びを上げるセックスになったことは間違い
なかった。夜9時を過ぎて二人でホテルを出て、国道2号線のJRガード下
からタクシーで帰る彼女を見送った時、彼女は自分の携帯番号を教えてくれ
た。それから2年余り、この獣のような出会いを続けた。彼女の身体は過去
出会った女性の中でもベスト5に入る素晴らしいものであった。彼女と疎遠
になったのは、在日であるが故の色々な悩みと夫との不仲から彼女が病の床
につき、療養生活に入ってしまったのである。それから3年後帰らぬ人とな
った



純愛・恋愛 | 【2015-03-28(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今は閉鎖してしまったけど

3年くらい前仙台に長町○?っていうストリップ劇場があって、地方のその
手の劇場にありがちな〔秘密の小部屋〕でのサービスがあった。(1チケット
4千円)カーテンで仕切られた部屋の中ではステージが済んだダンサーがおし
ぼりとコンドームを大量に持って先に入り、番号札を持った観客が並んで1
5分の本○サービスを受けられるというもの。綺麗なダンサーや巨乳ダンサ
ーには10人以上のスケベオヤジが並んだりして、安いのと若い外人とやれ
るってんで結構盛況だった。今考えると無謀だったと思うが、俺はそのプレ
イを盗撮しようとバッグにビデオムービーを忍ばせて小部屋に入った。金髪
巨乳のラテン系だったがズボンを下ろし、ゴムフェラの後「ドウゾ」って足
を開き何度かピストンしただろうか、急に「ナニ、アレ」と俺のバッグを指
差しバッグを開けちまった。どうも録画のランプが見えたらしい。警察に突
き出されるのかヤクザにボコボコにされるのか泣きそうになっていた。ラテ
ン語で男が呼ばれ俺は楽屋に連行された、そこには出番待ちのダンサーたち
が素っ裸で化粧したり、あそこになんかローションみたいのを塗ってたり違
った意味で劇場だった。男に名前とか住所とか聞かれたが黙って黙視してた
ら急展開、「警察にタレたりしないように」と言ってダンサーの中で一番年
増風の女に耳打ちして出て行った。年増風がラテン語で楽屋にいた他のダン
サーに声を掛け自分は俺のムービーを回し始めた。どうやら恥ずかしいビデ
オを撮って口封じしようとしたらしい。一人のダンサーからズボンとパンツ
を脱がせられ正座させられていると何人かで俺のPを扱きはじめた。俺は動
揺しまくっていてとても勃起するどころではなかった。撮影していた年増が
またラテン語で言うとオッパイの大きな白人の女が顔の前で自慢のオッパイ
をユサユサ揺すって見せる、まだ勃たない。オッパイを顔に押し付けられ乳
首を唇に押し当て舐めさせようとする。それでも勃たない。別の女がステー
ジ同様向こう向きに立ちバックの体勢であそこを広げてけつを振る。鼻先ま
であさこを近づけられたが3人くらいの手で弄ばれている俺のPはビクとも
しない。撮影係がラテン語で言った中に「フェラシオ」といったのが分かっ
た。南米系のグラマーな女がいきなりPを咥え萎縮しきっているPを勃起さ
せようとした。さすがにこれには反応させられた。ジュルジュル音を立てな
がら女の口の中で大きくなるのが自分でも分かった。フェラしていた女が口
を離しいきり立ったPを見てみんなでひやかしている。その様子はすべて録
画されている。撮影係の指示で南米系がフェラを再開、白人の巨乳が顔の前
に立ちあそこを広げて近づけ、おれの頭を押さえつけて口をあそこに押し付
けてきたから舌で舐めようとしたらまたひやかされズームで撮影された。フ
ェラはだんだん激しくなり発射しそうになった時、口を離し手コキされPの
先からあふれ出す様子まで撮影された。片言の日本語で「スケベ」とか「ヘ
ンタイ」とか言ってる。あふれ出た白い液をふとももとか腹の辺りに塗りた
くられ恥ずかしいとは思ったが妙に興奮してきていた。発射した後もPは萎
えることなくビンビンのままで俺はそっちのほうが恥ずかしかった。さっき
まで撮影係だった年増の女がカメラを別の女に渡しいきり立ったままのPを
メイク用の筆みたいのでイタズラし始め、Pの先からガマン汁が垂れてき
た。それを見てまたみんなで大喜びしている。年増女は正座したままの俺の
前に向こう向きに立つと体を折り曲げあそこを顔に押し付けたままフェラし
始め変な形の69を撮影させる。もうどうにでもなれと思い女のオッパイに
手を伸ばしモミモミした。みんなどういう訳かゲラゲラ笑っていて妙な感じ
だった。こんな状況で勃起しているスケベとでも思っていたのか。女は69
をやめ、撮影している女に一言掛け、Pにカメラを近づけさせるとコンドー
ムをかぶせウンコ座りの体勢であそこにPをあてがい挿入した。そしてすぐ
に激しい腰使いで出し入れした。目の前で女のけつが上下しアナルまで丸見
えだ。やけになった俺は四つんばいで撮影している巨乳女の垂れ下がったオ
ッパイに手を出し揉みまくった。他のダンサーの何人かもPに触ったり、後
ろの方から乳首をつまんだり、しまいには尻の穴までメイク筆でイタズラさ
れた。女の腰使いがスピードを速め俺は頭の中が真っ白になりながら女の尻
を両手で掴み2発目を発射した。さすがに2発目は濃かったから勃ったまま
という訳にはいかなかったが。年増が出番になりステージに立った後、小部
屋に客がつかなかった東南アジア系が戻ってきて事情を聞くと喜んで参加し
た、ビデオ撮るのが面白いのか白人の巨乳に話しかけ巨乳がまだ半立ちのP
を咥えゆっくりとフェラはじめる。東南アジア系は何かと巨乳女に注文をつ
けPの先を舌で舐めさせたり俺を四つんばいにさせ尻を舐めながら乳搾りみ
たいに手コキさせたり監督気取りだ。仰向けに寝かされ巨乳を跨がせて足の
間に入ってきてでかくて白い尻が上下する様子を撮っている。巨乳はあそこ
がいまいち緩く延々腰を動かしていたが、Pはフニャフニャし時々あそこか
ら外れたりした。すると撮影を代わるようアジア系が言い、代わって跨って
きた。痩せ型でオッパイの小さい女はあそこがきつくてなかなか奥まで届か
なかったが一度深く挿入るとグイグイ締め付け激しく動かした。ゲンキンな
ものでさっきはフニャっとしてたPがギンギンにされアッという間に絞り取
られた。女は物足りなかったのかPがヒクヒクいってるのにお構いなく上で
腰を振り続ける、あそこの中でたちまち回復し1発分のザーメンを残したまま
抜かずの2回目に突入、そこでもあまりの締りのよさに発射してしまった。
アジア系は不満なのかあそこから抜かれてグッタリしているPを平手で叩き
見ていたダンサーになんか訴えていた。


アナル・SM・アブノーマル | 【2015-03-27(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

背の高い女

3ヶ月ぐらい前の金曜日、2130頃地下鉄某線の某駅で降りると、
背が高めの女がふらふら~きょろきょろ~としている

顔は木村佳乃を地味めにした感じの30代前半
身長170cmぐらい、ぽっちゃり気味だがとにかく胸と尻がでかい
(うおっ! いいムネしてんな、オイ!?)
とは思うものの、着てる服が地味ぃーなスーツ…
超真面目そうな感じでナンパとか無理っぽい…
カラダはすげぇいやらしいんだけどなぁ、もったいねぇ…

と、女がUターンしようとしてコケた!
「だいじょうぶですか」とかけ寄り、手を差し出した瞬間、パンツが見えた!
すっげーイヤらしいショッキングピンクのレース…
こりゃ、もしかしてイケるかも!? 出撃だっ!

「だいじょうぶ?」と声をかけて、真正面に座ると日本酒の匂いプーン… くせっ!
「うぅーん。だいじょうぶぅーじゃないかもぉ」
「ほら、早くしないと、もう終電なくなるよ?」←大嘘w
「無理ぃー…」
「だから、あんなに呑むなって言ったじゃん… アル中のチューコって呼ぶぞぉ?」
「やーだーぁ、チューコなんてやーだーぁ、かわいくないぃ」
「じゃあ、なんて呼んで欲しいの」
「わたしは、みどりぃぃぃ…」

よっしゃ、名前げーっと♪
この後の展開が一気にやりやすくなる!w
ミドリちゃん、フラフラです。目の焦点も合ってないようです。
なんとかかんとか肩を貸して立たせるが…
重いよ! 男友達よりも重いかもしれねーっ!
こんな大物、俺にさばけるのか???

とにかくミドリちゃんを改札から運び出し(自動改札通るの大変だったが…)、
東口のラブホ街近くの公園まで騙し騙し連れて行く。
お、重すぎる… 腰に負担がすげぇ…
で、コンビニで買ってきた缶チューハイでアルコール補給!w

公園のベンチに座って、掌、腕、肩、首をマッサージ…
首を揉んでいるうちに、段々と睡眠モードになってくミドリ…
セミロングの髪の毛を静かに撫でながら、耳元で囁く俺。

「…もう、電車なくなっちゃったから、休んでいこうか」
「えー… 帰るよぉ…」
「始発になったら、ちゃんと送っていくから。ね? ね?」
  と腰に回した手を、下乳までもっていきまさぐる。
  すげぇー… ボヨヨンボヨヨン!
「2時間ぐらいだから、ね? 心配なんだよ、ミドリちゃんが…」
「…ほんとぉ?」
「うん。一人にしておけない。ちゃんと介抱してあげるから、ね?」
「じゃ… 始発までだよぉ… 始発で帰るんだからねぇ…」
「うん。だいじょうぶ、約束する。だいじょうぶだから、ね?」

また、よっころらしょっと助け起こし、ラブホへと移動~☆
っつーか、マジで重い!
このオンナ、マジで60kgぐらいあるんじゃないか???
金曜日の夜で割高なのを覚悟で一泊をお願いする(1.3万円サヨーナラー)
エレベーターを降りるまでドキドキ…
とにかく部屋だ! 部屋に連れ込んでしまえばこっちのもんだ!?

部屋にはいると、フラフラフラァーと崩れ落ちるミドリ。
なんかブツブツと言っているのだが、よく聞こえない。
ヒールを脱がせて、部屋にお姫様抱っこで…
できねぇー! 重すぎる!
いやいやいや、とにかくベッドに連れて行かなければ!!!!
「うりゃっ!」と気合い一発、なんとか抱き上げ、ベッドへ。

ベッドへドサァ!とちょっと乱暴に落とすと、
ミドリは「うーん…」と睡眠モードスイッチオン。
「ほら、シワがついちゃうから、ね? ちゃんとかけないと…」
とスーツを脱がして、ちゃんとハンガーにかけ、いざスカートへ…
が、熟睡モードに入り始めてるのか、スカートを脱がせるのになかなか協力しない。

あー… もう、いいや! ブラウスを脱がせると…
ドドーン! 出ました、爆乳!
いや、マジででけぇ… 俺の頭ぐらいあるんじゃないか???
ブラジャーはベージュのオバサンっぽいデザイン… サイズ無いんだろうなぁ…
と、ミドリがフッと意識を取り戻した。
「…脱ぐのぉ?」
「うん、だって服がシワになっちゃうじゃん、ね? ほら、いい子、いい子」
「…わかったぁ」

自分でゆっくりスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンツだけになるミドリ。
ぽっちゃり気味なので腹や尻にタルミジワがあるのは仕方がないが、
胸とケツの存在感が凄すぎる! ガイジンみてーだ!
ミドリは下着だけになると、また、ベッドの上にゴロンと寝ころんだ。
俺がスカートなどをハンガーにきちんとかけてあげた頃には寝息がスースー…

さーて、いただきまーす♪
背中のブラのホックを外すと、ボヨンと胸がブラからこぼれてくる。
いや、マジでこぼれてくるって感じなんだよ。
正に「 お っ ぱ い の 雪 崩 」って感じ。
紐をずらしてブラを外すと、完全開放されたおっぱいがドドーンと登場。
巨乳だけあって、乳首はでかい。俺が人差し指と親指で輪っかをつくった以上にある。
色は、黒いってほどではないが、茶色って感じぐらい。
っつーか、乳首でけぇ! 俺の小指第一関節ぐらいの乳首がピョコリン!

最初は優しくふわりと揉んでみる。
やわらけぇなぁ~!? どっしりとした重みが掌全体にくる。
俺が今までにやった、どのオンナよりもでかい!
徐々に力を入れながら、揉みに揉みしだく。
掌に収まりきらないオッパイは色々あるが、ここまで巨大だとケツみてーだw

乳首に吸い付いてみる。ちと、しょっぱいw
が、これはいい。吸いごたえがあるw
両手で乳房を揉みしだきながら、チュバチュバと乳首に吸い付く。
「…ぁ」
ミドリの身体が小さく震える(そして、オッパイもタユンと揺れるw)

乳首吸い付きから、乳首転がしにジョブチェンジ!w
レロンッレロンッ!と乳首を舌先で転がしているうちに、
乳首が徐々に硬くなってきたが…

なに、これ!? 乳首が超でかいんですけど???
さっき、小指の第一関節ぐらいだった乳首が、
人差し指の第一関節ぐらいにまで成長してるwww
なんかね、オッパイとか乳首って感じがしねーよw
違うものを揉んだり、しゃぶってる感じがするwwww
唇で乳首を挟んだり、くわえたりしながら、先端を舌先でチロチロと…

「ふぁ… ぁぁあ… ぁぁぁああん… はぁぁ…」
あえぎ声はいいんだけど… 酒くせぇぇぇ…
寝息とあえぎ声の区別がつかねーから、感じてるレベルがよくわからんw
さて、ショッキングピンクのパンツを脱がしますか…

パンツの中に手を入れるとゴワゴワーとした剛毛…
で… やっぱりクリトリスもデカッ!
フジッコのお豆ちゃんの金時豆ぐらいあるぞ。

中指を伸ばして、マンコを確認すると…
ドロドロ… どうしたんですか? このヒト???ってぐらいに濡れてる。
パンツを尻側からペロリとめくると、▼の陰毛が黒々…
大密林だー! ケツ毛はあまりなさそうなんで安心w

太ももの間に指を入れ、おマンコちぇーっくw
金時豆サイズのクリトリスは皮もかぶらず堂々としている。
俺の火星人Jrよりも立派かもしんねぇwww
大陰唇が、なんかスパムみたいなんすけどw

マンコに顔を近づけると… あーしょんべんくせぇ…
ま、しょうがねーか、シャワー浴びてねーんだもんなぁ
他の部分に触れないようにしながら、唇をとがらせて、
クリトリスだけをしゃぶる、しゃぶる、しゃぶる、しゃぶる!

「う! ぅああああん! うあん! うあん! うああああん!」
野獣の雄叫びキターーーー!
密林のケダモノに挑むハンターの気分だw

かまわずにクリトリスだけを舌で転がす、転がす、転がす、転がす!
「は! は! はああああ! はぅああああ! あおおおーん!」
家に連れ込んだら、俺、マンション追い出されますレベルの爆音w
野獣から怪獣にクラスアップ!wwww
俺、科学特捜隊になれるのかよw

マンコに指を入れてみる。
人差し指一本、すぽーん。中をかきまぜるが、広いなぁ…
人差し指と中指をクロスさせて、入れる。入ったぁ!
手首でスナップをきかせて、指二本でグッチュグッチュかきまぜつつ、
唇と舌はクリトリスをブッチュブッチュレロレロン!
「あぉん! あぉん! あぉお! あおおおおおーん!」

ミドリの手が俺の頭を押さえつける!
チョ、待て、そんなに強く押しつけると、俺が呼吸できねーよwww
俺の鼻は完全にジャングルに突入状態www
指3本を突っ込んで子宮目がけてノックノックノック!
「うあっ! うあっ! うあっ! あいいいいいいいいいいい!」
ミドリちゃんは子宮責めが好きなタイプと判明w

中指と薬指で、子宮口をつまむようにすると、自分から腰を浮かせてきた!
「あいいいいいいいいいいいっ!」
ビクビクビクゥ!と身体全体(胸含むw)を震わせるミドリ!
…どうやら、いったようだ。(入室から約45分経過っすw)

だけど、このオンナさぁ…
俺のチンポじゃ駄目なんじゃないかなぁ???
まぁ、いいや、一度いかせたんだから、
義務は果たしただろ(意味不明)

そろそろ、俺もいかせてもらおーっと…
と身体を足の間に滑らせこむ。
さて、入れるかな、って時に、ミドリと目が合う!
ハァハァと息しながら、朦朧とした表情でじーっと俺を見つめているミドリ。
…俺、やべぇ???

「…誰?」
咄嗟に何も言葉が出ない俺。
めんどくさいので、無理矢理キスをして舌を入れようとすると、
ミドリは嫌がって歯を食いしばろうとする。
そのまま片手でクリトリスをつまむように刺激すると、
「んぁ…」と口を開いた瞬間に舌を絡ませる俺。

全身の力が抜けた瞬間に、チンポ挿入っっっ!
ヌルリン! な、なんというあっけなさ…
ゴム付けてねーけど、そんなのカンケーねーっ!
ガツンガツンと腰を振ると、マンコからはグッチャングッチャングッチャンと音がする。
こんな音、AV以外で聞いたことないんすけどwww

両手で胸をムギュムギュと揉みながら、指で乳首をコリコリ
そして、腰はガッツンガッツンと振って振って振りまくる!
ミドリは、俺から顔を背け、歯を食いしばるように声を我慢している

なんだよ、さっきまで野獣→怪獣だったのに、
いきなりニンゲンのオンナぶってんじゃねーっつーのっwwww
俺は、こんな巨大な胸のニンゲンは認めねーぞっwwww

両足を俺の肩にかけ、腰を持ち上げるようにして、ガンガン腰を振ると、
「ンアッ! ンン…アッッ! アゥッ! アゥッ! ンンー…」
と我慢できずに、短いあえぎ声を出し始めるミドリ。

っつーか、すげー濡れ濡れだよ、このオンナ。
俺のチンポからジャングルにかけて、オンナの愛液でビチョビチョw
グジュッパッグジュッパッグジュッパッ!とエロい音が部屋中に響く

「う… うっ… うああ… うああああ!」
ミドリさん、またイキそうになってるみたいですw
声がケダモノになってきてますw
そろそろ俺もイキそうだぞー

「はぁ… はぁ… ミドリ、いくよ…」
「はああぁぁ… なかだめぇ… そとにぃ… うっ! はああああっ!」
よっしゃ、俺もラストスパートだっ!
グジュッパ! グジュッパ! グッジュグッジュグッジュグッジュグッジュ!
「うああああああああああああああー!!!!」
よし、俺もいく! 目標、爆乳! スペルマ発射ぁぁぁぁぁ!
ドビュルン! ビュルルッ! びゅびゅ…
勢いつきすぎて、オンナの顎の辺まで飛んでますが…
まぁ、そういうこともあるだろw
俺、疲労困憊…
そのまんま、オンナの横でハァハァ息しながら、寝ちゃいましたとさ…

次の日… 0930頃、シャワーの音で目が醒める俺。
磨りガラスの向こうに、あのスイカ大のムネが見える…
あ。先に起きてたんだ。
で、俺のチンポはというと… 青春の朝勃ちなわけです。
ガチャ… 浴室のドアを開けると、
昨夜とは全然違い真面目そうなミドリちゃん。

「キャッ!」と胸を両腕で隠そうとするが、無理無理w
  俺に背中を向けているが、今度は超巨大ヒップがぼよよーんw
「背中、流してあげるよ」
「え? いや、その、いいです」
「いいから、いいから。ミドリちゃん」
  ボディスポンジにソープをつけて泡立てると 背中を優しくこすってあげる
  されるがままのミドリ。凄まじく混乱しているのが背中からわかるw

「…なんで、名前知ってるんですか?」
「自分で名乗ったじゃん?」
「…え、そう…なんだ…」
  ラッキーw 記憶残ってないよ、このオンナw
「地下鉄の駅でさ、ミドリちゃんから声かけてきたんだよ?」
「わ、私から? えー!?」
「俺、驚いちゃったよ。ミドリちゃんみたいな綺麗なヒトから声かけられるなんて」
「…わたしから?」
「うん… でも、凄く酔ってたから、タクシー呼ぼうとしたら、吐いちゃうから無理って」
「…あ、うん。私、乗り物酔いしやすいんです」
「昨日、日本酒飲み過ぎたんでしょ?」
「…後輩の送別会で、ちょっと」
「なんか、あったんでしょ?」
「…なんで、ですか」
「だってさ、キミみたいな自分が、酔ってるとはいえ、自分から『めちゃくちゃにして』って…」
「!? 私、そんなこと言ったのぉ!?」
「うん。だから、ホテルまで連れてきたんだけど…」
「…そうですか。あー、私、馬鹿だなぁ… すいません、なんか迷惑かけちゃって…」
「全然! ミドリちゃんみたいな子と知り合えて、俺、すっごくラッキーだったよ」
「そんな… あの、ありがとうございます…」
  よっしゃ、ニセ記憶更新完了wwwwww

あえて、ここではHなことはせずに、ちゃーんと洗ってあげて、ベッドへ二人で腰掛ける。
ミドリちゃん、バスタオルを巻いていますが、胸が…胸がwwww

「なにがあったの? 教えてよ、心配だよ」
「…あの、昨日、後輩の送別会があったんですけど」
「うん。さっき言ってたね、それで飲み過ぎちゃったって」
「後輩は寿退社なんです。で、その相手が…」
「もしかして… ミドリちゃんの昔の彼氏…とか?」
「はい… 5年付き合ってたんですけど… デブは好きじゃないって…」
  ミドリちゃん… マジでブルー入ってます。
  っつーか、すっげーそそられるんですけどw
「ミドリちゃんはね、デブなんかじゃないよ。すごく綺麗だよ!」
「嘘… だって、私…」
無理矢理キース! 超情熱的なキース!
「んん… だ、駄目です、駄目ですよぉ…」

この後は、酔ってないんで省略ね。
ハイ、無理矢理キスしました! 胸揉みました! 綺麗なマンコずるずるにナメ回しました!
俺のチンポしゃぶってもらいました!(テクは並…だったな)
パイズリしてもらいました! …が、胸に完全にチンポ隠れちゃいましたwww
立位、バック、騎乗位、最後は正常位で、発射はまたムネw

この後、ミドリちゃんとは呑み仲間&セフレになってもらってますw
呑みに行くと淫乱になると洗脳して、かなり好き放題やらせてもらってます。
ちなみにミドリちゃんは、超一流企業の総合職でした
本当の年齢は28歳… でかいオンナって老けて見えるのなw
ホテル代は俺持ちだけど、飲み代は割り勘してくれてます



社内恋愛・上司部下 | 【2015-03-27(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

残酷な領主様

その日の謁見の間には、下座とはいえ不釣合いな少年がひれ伏していた。

「……で?」

この季節になると珍しくない光景だ。
返答はだいたいわかっているが、領主の女は少年に問う。

「わ……我が家では今年の税が支払えなくて……その……
蓄えもなければ、お借りしている土地以外に財産もなく……くっ」

「それで、来年まで何もなしに、阿呆のように私に待っていろとでも?」

「め……めっそうもございません! ……ですが、先ほども申しましたように、
私どもの家にはお金などございません……うっ……。
そ、そこで……かっ、代わりといっては何ですが……これを……」

少年は顔を伏せながら起き上がり、震える両手を差し出した。
赤いベルベットの布の中に、薄桃色の丸いものが2つ乗っていた。

「なんだ、これは?」

「わ……私の……おと、男として……もっとも大切なものであります……」

「ほう」

「り……領主様におきましては何の価値もないものとは存じておりますが、
せめて私の持っているものの中で、一番大事なものを献上せねばと……ううっ!」

恐れおののいているだけではない。この少年は、今しがた刃を入れた、
自分の股間を襲う痛みに口ごもっているのだ。

侍女が少年からベルベットごとそれを受け取り、女領主のもとへ運ぶ。
女領主はそれを物怖じすることなくつまみ上げると、
目の前でブラブラと揺らしながら眺める。

「こんなものがお前の一番大切なものと?」

「は……はい……恐れながら……私の命以外には、
もうそのようなものしか……」

「これがおまえのであるという証拠は?」

「ご覧ください……失礼致します」

少年は立ち上がり、腰まで隠していた上着をたくし上げた。
下には何もはいていなかった。
少年が縮み上がった小さなペニスを摘み上げると、
その根元には荒い縫い目がついているだけで、他には何もなかった。

「先ほど、侍女の方に取っていただいたばかりです」

「ふむ。確かにおまえのもののようだな。ということは、
こいつは平民の子種がつまっているだけの、
本当に何の価値もないものということだな」

「……仰せのとおりで……あっ……!」

女領主が無造作に、献上されたそれを投げ捨てる。
それに反応して、領主の足元にいた犬がそれを追い、
床に落ちた2つの小さな肉をペロリと平らげてしまった。

「ああ……」

「なんだ? 私のものをどう扱おうとかまわないだろう?」

「ううっ……も、もちろんでございます……」

少年の目に涙が浮かぶ。

「ふん、あれだけではアリッサのおやつ程度にもならんな」

「……」

「こんなもので税を免れさせるわけにはいかんな」

「そ……そんな!」

「おまえ、さきほど自分の男として一番大事なところを献上したといったな?」

「は……はい……」

「出し惜しみしておいて、税を免除してもらおうとは虫がいいとは思わんか?」

「えっ……?」

「わからんか? 男として大事なところ、あれだけではないだろう?」

「そ、それはもしや……」

「おまえのつまんでいたそれ、まだ残っているではないか。
アリッサはまだ空腹のようだぞ」

少年は自分のペニスをつまみ、真っ青になりながら女領主に聞いた。

「あの……これを献上すれば税のことは……?」

「二言はない。ただし、アリッサは踊り食いが好きでな。
この意味は……わかるな?」

少年は大粒の涙をぽろぽろとこぼしながら、
足を開いてその場にかがみ、腰を突き出すような格好をして犬を誘った。
痛みに暴れて領主の飼い犬に粗相をすることのないよう、
2人の侍女が少年の肩と足を押さえる。

「おいで、アリッサ……僕の……召し上がれ」

雌犬が呼ばれたことに気づき、ゆっくりと少年に近寄る。
股間に鼻を寄せて、フンフンと匂いをかぐ。

「アリッサ、よし」

女領主の許可を得たアリッサは、少年の男としてもっとも大切な場所の
最後の部分を、先端から少しずつ噛み千切り、租借していった。
まるでゆっくりと何度も噛み千切り、少年に何度も悲鳴を上げさせることで、
飼い主が喜ぶことを知っているように。

それでも小さな肉、1分もしないうちに根元まですべて平らげて
雌犬はその場を離れて、女領主の足元で再び昼寝を始める。
少年は股間から血を流しながら、その場で倒れ放心していた。

「よし、今回は税は待ってやる。以上だ。
そいつの血を止めて城から放り出しておけ」

侍女にひきずられて少年が退室する。
見世物にそこそこ満足したように、女領主は侍女に尋ねる。

「よし次。今日はアリッサが満腹になるまで、
あと3人はいけるだろう。面倒だ、まとめて通せ」

領主への謁見はまだまだ続くだろう……。


その他 | 【2015-03-27(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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