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不倫相手が今旅行・・(欝

今頃、パパとそれなりに楽しんでるかな。

正直言うと、かなり、つらいです。

今10:30。そろそろ起きて、遅めの朝ごはんかな。スペインってこんななんだねーって言いながら。ちょっと歩こうか、なんて。
セックスはしないけど、これって普通の男女だよね。
パパは、解禁になってお酒も飲んだでしょう。飛行機で。いい感じになって、美佐子に触れて、美佐子も拒否しながらも、お金だしてもらってるし多少はしょうがないかな、、ひろ、、ごめん!って、キスくらいはしてるでしょう。

俺に対しては、パパにはそういう感情なんて一切ないし、むしろ気持ち悪い!って言ってくれる。真実を言えば、波風がたって処理がやっかいだよね。そこはうまくやってる。まあ、ここはガマンするところなのかな。

美佐子は、今、結婚生活25年にわたる滅私奉公の見返りを享受してる。
まあ、言い方は悪いけど、水商売の女と一緒。やらせたら終わるから、スレスレでかわす。
俺には、ありえないからー!って言いながら、実際はけっこう楽しんでる。
高い服、おいしいお酒、料理、スペインという非日常、、をタダで味わえる。

文句を言えば、じゃああなたにパパと同じことができるの?と責めかえす。
それに対して俺が何も言えないことを判っていながら。
男が同じことをすると、世間は、そいつを卑怯者!と言う。
でも、女性はいい。色気を武器に何を言っても保護される立場にある。
そこを最大限活用するのは、非常に合理的だと思う。

今回、あなたが旅行に行くことを、去年よりマシでしょ?って言ったときは、
はっきり言って、絶句した。

マシ???
何が?
どこが、どうマシなんだ??

去年、あなたと私は一緒に暮らしていた。
苦悩の日々だった。
もちろん楽しいことだっていっぱいあったよ。
数少ない幸せな瞬間を、お互いにいたわり合いながら、共有しようと努力していた。
お互いに心のどこかで、言葉に出してしまったら終わってしまうから、いつかこの生活は終わってしまうと、心の中で自覚しながら。

でも、去年との大きな違いは、あなたは旅行を終えても、その後、相変わらずパパと暮らし続けるってこと。しかも無期限で。
何度か、俺はいつを目標にする?とあなたに意見をきいた。何度も。
でも、あなたは、プレッシャーかけないでよ!!!!私がどんなに苦労してるかあなたはまったく判ってない!!!!とキレた。
それに今タイミングが悪いことに、俺が失職した。
これも、パパに加担している。非常にくやしい!
でも、それからは・・この大事なテーマに触れることができなくなってしまった。
なんの制約もなく、ただ、彼の気持ちが治まるまで。その想定期限もなしに。それ次第だと・・。
で、今、旅行?

俺は、どうしたらいいですか。
どういう心もちあなたに接すればいいですか。
まだ、ここまで言ってもあなたは俺の気持ちを疑いますか。
浮気しているって? 
過去の出来事たてにとる???????
非常にくだらない。
俺に言わせれば、無駄なエネルギーです。

仕事を辞める前と、辞めた後で、俺の気持ちに、行動に、何よりあなたへの気持ちに何か変化があったでしょうか。
俺は
あなたを想う気持ちにまったく変わりがないと断言できます。
それは実はあなたも判っているでしょう??

それとも、ただあなたの前から去ればいいでしょうか。
それがあなたの望みなのでしょうか。?

もし、あなたに俺に対する気持ちがのこっているなら、パパを置き去りにして、今すぐ日本に帰ってきてください。
何の予告もなく、突然パパの前から消えてください。
そこが重要なところです。
もう、おと・・話し合うことはもう、何もないんだよ、理解してください。
25年ありがとう、というある意味心のこもった、崇高なメッセージだと思います。

これは、パパへのいつかは必ず送らなければならないメッセージなんです。
それが遅ければ遅いほど、彼へのダメージが大きくなることは、先日説明しました。
あなたも判ってくれていたと思ってるんですが、違うのですか。

返信を待っています。

ひろ







不倫・浮気・寝取られ | 【2015-02-26(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中二の妹と体の関係をもってしまった

これは去年の話しだ。

俺には中二の妹がいる。
そんで俺は大学二年生。
すっげぇ仲の悪い兄妹だ。

大学が終わり俺が家に帰ると家には妹しかいなかった。

「おやじとおふくろは?」
「知るか。」

冷たい妹だ。

取りあえずは腹が減ったから俺は大好物のベイクドチーズケーキを食べることにした。
そんで冷蔵庫を覗くと俺のチーズケーキがない!
こういった時はたいてい妹が犯人だ。

「おい、みさき!おめぇ俺のチーズケーキくったろ?!」

リビングのソファでくつろいでる妹をキッチンから怒鳴りつけた。
空腹の俺は優しさのかけらもない。
兄妹の不仲の原因は大方俺にある。

「だいちのなんて食べてませんけど?!」

くつろぎながら逆ギレする妹。

「お兄様を呼び捨てにすんな!」

俺はリビングに行って妹がくつろいでるソファの前まで来た。

「何がお兄様よ!こんのちんちくりん!!ていうかテレビが見えないんですけど!どいてよ。この変態兄貴!」

妹のこの言葉でカチンと来た俺。
空腹の俺はいつもより100倍怒りやすい。
まぁ行ってしまえば餓鬼なだけだが。

「てめぇな!勉強もしねーでテレビみまくってるから頭わりぃんだよ!少しは俺を見習って勉強しやがれ!」

「何が俺を見習ってよ!あんたのこと見習ったら週末に両親がいない時間に女連れ込んでセックスしまくってるだけじゃない!!しかもみんなブサイクだし!」

「あいつらはセフレだからいんだよ!顔はかんけーねんだよ!体がありゃそれでいんだよ。」

やりたい盛りの俺はブサイクとやりまくってた。
最悪な思い出だ。
まじいれて動いて出して終わりだった。
キスの一つもなし。

「さいってー!第一あたしよりブサイクとやってんじゃないわよ!」

「おめぇ自分の顔にどんだけ自信あんだよ!確かにおめぇは部類としては可愛い系に入るだろうけど自惚れんじゃねぇぞ!」

「何キレながら褒めてんのよ!」

「うっせぇな。第一みさきぐらいの顔の奴が俺を相手にしてくれるわけねぇだろうが!それともなんだ?おめぇが相手してくれるとでも言うのかよ?!無理だろ?ガキにゃはえーよ!」

「ガキ扱いしないでよ!!そこまで言うならやってあげるわよ!あたしが相手してやろーじゃないの!」

些細な口げんかからエスカレートして妹とやることになってしまった。
しかも妹は服を脱ぎ始めた。

「なんなんのよ!セックスしたいんでしょ?さっさと脱ぎなさいよ!!」

「上等じゃねぇか!」

俺も妹も一気にすっぽんぽん。
マヌケな兄妹だ。

「さっさと胸揉みなさいよ!」

「今揉んでやるよ!」

俺は妹をソファに押し倒して胸を掴んだ。
そんで指先でぴんくのつぼみを刺激する。

「あぁっ、、、」

意外と可愛い反応をする妹に俺は半勃起。
兄として妹に勃起すんなんて恥ずかしいったらありゃしない。

「んんぅんん、、」

胸にしゃぶりつくと妹は体をびくつかせた。

「感じてんじゃねーか!」

「感じてなんかないわっあぁん!」

俺は妹のアソコに手をのばした。
そんで指を忍ばせクリをイジる。

「ひゃああんっ」

喘いでる妹。
クリでめちゃ感じてるみたいだ。

「いたっ、、」

俺が穴をイジると妹は顔を歪めた。
妹は処女だったのだ。
なんという衝撃の事実?!
というわけでもないか。
中二でしてたら兄としてはショックだ。

「あぁんんん!いやぁっ」

俺は妹の足を無理矢理開いてクリを舐めた。
舌先で刺激をあたえるたび妹は体をうねらせる。

「んぅ、、、いやぁぁん」

クリを舐め回しながら指先で胸のピンクのつぼみを刺激しまくる。

「ダメェ!いきそう!!」

中二の妹にはこれくらいが限界のよう。
さっきより激しく舌先で刺激するとイキそうになった。

「ああっ!だめぇだめぇ!!!いやぁあああんんん!」

妹は俺が指でクリを激しくイジるといってしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

妹は息切れして気持ちよさそうな表情をしていたが俺のは半勃起状態の中途半端。
どうすりゃいいんだよ。

後日またささいなことから口げんかをした。
俺と妹が完璧に体を繋ぐまでそう時間はかからなかった。

希望があればやったとこを載せたいと思ったがきっとそんなやつはいないと思うから載せない。



セックスフレンド | 【2015-02-25(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

万引き捕まえたらモンペに訴えられかけた

そんな無茶な話あるわけねぇだろう、とダレに言っても聞いてもらえない。

某大型家電量販店のゲームコーナー担当でね。
ぶっちゃっけ、万引きなんぞは月に5.6回はある訳で。
今回は中学生3人組の犯行だったんさね

あ、ちなみに少し前の話しな。
学校も夏休み前ってことで、自然にがきんちょの数も多くなってきてね。
当然、警報装置はあるんだけど、最近のは凄くてね。なんか、センサーを
遮断できるような袋やケースまでもってきてパクってく奴までいる。
オレが見つけたのはそういったのじゃなくて、3人で囲んでセンサー外そうと
してたんだけどさ

基本、センサー外しだけなら「疑わしい」だけだから厳重注意ですますんだけど、
なんかどうも様子がおかしいのさね。なんで、インカムでブース責任者呼んでその場で
荷物にセンサー当てたら、ピーーーーー。
未会計商品が5点ぐらいでてきたんさね。流石にコレはアウツ、って事でバックへ
ひっぱっていったんさね

しかし、毎度思うけどさ、最近の中学生ってのは凄いね。
万引きして、それがばれても全然悪びれない。今回も3人とも「ちぇ、ばれちゃったよ」ってなんかニヨニヨしてんのね。なんでこんなことしたん?聞いても、お金欲しかったし、とかなんかスリルあるし、とか。

でね、もうさ、フロア責任者もあきれてさ。
サクっと警察呼んで、親に連絡して、さっさと終らせようとしてたんさね。
当然ながら、がきんちょたちはようやく青ざめて、親だけは勘弁とか、学校に
連絡すんのかフザけるな、とか逆切れするのよ。パータンね、パターン。
フロア責任者も、警備の人ももう慣れっこだから聞く耳持たず、さっさと連絡入れて
あとは警察さん来るの待つわけね。

まぁ、流石に警察さんもさ、月に何度も呼んでる訳だからかなり早くやってくるのね。
10分かかるかどうかぐらいでさ。
後はお決まりの口頭での確認、簡単な状況検証、そして起訴とかします?って尋ねてね。
こっちとしては、起訴なんぞしてたら、もう、それだけで一人二人割り振らないとイカンわけだし、反省してくれれば、厳重注意、でおわらすんよ。で、そのうちおっとり刀で親がやってくるから、親御さんも注意してくださいね、で終る、と。

今回も色々と警察さんが状況確認し終わったぐらいに、がきんちょどもの親がやってきたんね。三人とも母親でさ。なんか、知り合い同士らしく揃ってやってきたんよ。
で、スミマセンスミマセン、以後気をつけさせます、とお決まりの展開になってさ。
余罪とか確認したけど、一応、初犯っぽかったから、じゃ、コレで。と、そうさなぁ、見つけてから2時間ぐらいで色々おわったんね。フロア責任者と警備さん、警察さんからも、ご苦労様、と言われて毎回思うけど、ああ、良い事してほめられるのは気分いいなぁ、と。

流石に毎日が万引きデーじゃないし、普通に仕事してりゃ、色々とあるわけでさ。
その人次の日ぐらいは意気揚々としてたけど、まぁ、二日も過ぎたらわすれてたんね。

けど、三日目に事件はおこったんさね

基本、オレの仕事は店内巡回&案内がメインでさ。何かあったり、人手が足りないトコが出たら随時インカムで呼ばれるのね。ただ、そーゆーときはさ、普通にその部署から連絡が入るわけでね。まず店長から呼ばれる、なんてことはないんよ。でも、店長から呼ばれる。
それも、なーんか妙にトーンが低いのね。店長、こーゆーときって機嫌が悪かったり、
サボり発見の注意なんよ。
結構ドキドキしながらインカムにでたのね。

「はい、○○です。なんでしょうか?」
「あー、○○さん、ちょっと事務所まできてくれないかな?」
んー、このパターンは明らかに注意コースなわけでね。今日はそれなりにヒマだけど
サボってる覚えもないなぁ、と思いつつも
「わかりました」
サクっと答えて向かう事にしたんね。起こられるならさっさと怒られたほうが良い訳だし。
でも、身に覚えがないのはいやだよねぇ、こーゆーときって。

「失礼します」
事務所って緊張するよね、スタッフルームは別にあるから、精々給料明細貰う時
ぐらいしか入らないし、なんか事務の人達って別の世界っぽいし。
「ああ、○○さん、おつかれさま。ま、座って」
んー、なんかおかしい。ウチの店長ってさ、怒る時も静かに怒る方だけど、
お説教の時はさ、普通に座ってとか言わないし。よく見ると、なんか事務の人たちも
こっち見てるのさね。えー、そんな怒られるようなことしてねーですよ、オレ。

「店長、なんでしょうか?」
身に覚えがあるときはさ、正直話をそらすよーに切り出すんだけどね、いや、今回は
全然わかんないし。ストレートに聞くのが一番かな、と思ってさ。
「えっと、○○さん。三日前にさ、万引き捕まえてくれたよね」
あー、あったね。そこでピンときたのがさ、そいつらがまたきてるよー、とか
そういった方向かなぁ、と。実際、今までにもあったりしたし。一番なのは出入り禁止
にしちゃうのがいいんだろうけど、なかなか現実的には難しかったりでさ。
「えっと、巡回はちゃんとしてたつもりですが、見落としてましたでしょうか?」
さすがにね、自分で捕まえた万引き犯は見落とさない自信あるわけよ。土日祝日だと
大変な時はあるけどさ、今日はそんな混んでないし。
「いや、来店されてるってわけじゃなくてね・・・」
んー?なんぞ?

「実はね、つい先程万引きした子の親から連絡があってね・・・」
あー、あるねー、そーゆーこと。でもそれにしちゃ日が開きすぎさね。普通は当日か
翌日に、父親とか、別の人がお詫びとかしてくるんだけどねぇ。
「なんかね、えらい剣幕で話してきてねぇ」
はぁ?逆切れって奴ですか。確かにそーゆー話もあるとは聞いたけど、本当にあるん
だねぇ、おそろしあ。

「結論から話すとね。君に謝罪をさせろ、と言ってきてるんだ」

はぁ?

「すいません、ちょっと話が飲み込めないんですが」
今までね、こう、接客が悪かったとかそういったことで似たような事はあったけどさ、
えー、オレ悪い事してないよ。
「正直ね、私も困惑してるんだけど、なんか子供が登校拒否をしだした、とか言ってるのよ」
「はぁ・・・」
人間、はぁ・・・というせりふが素で出る時ってあるんねぇ。

要約すると、こうらしい。

・翌日、なんか子供が学校から帰ってきたら様子がおかしい
・ずっと部屋に篭り切っていて出てこない
・訳を聴いたら、学校で昨日の万引きの話がながれている
・周りのみんなが冷たくて、もうツラい
・確かに悪い事はしたけど、こんなの酷い。もう学校なんていきたくない

はー、さいで。

「○○君。知っての通り、あの件では学校には連絡、入れてないよね?」
「ええ、上からも言われてますしねぇ」
うん。最近はさ、こう、人権擁護だとかなんとかで後々と面倒な事になるのもアレだから
って、警察と親は呼ぶけど学校はへ、基本店からは連絡しないんね。中にはするケースも
あるけどさ。暴れたり複数回目の犯行とかだと。
「で、だ。警察に連絡するのはしょうがないにしても、学校に連絡するのはどうなんだ!と凄い剣幕で怒っていてね」
てんと、てんちょ、今自分で言った事矛盾してません?

「うん、勿論その辺は説明したけどね、なんかもう完全に沸騰しちゃってさ」

・連絡してないなら、なぜ学校はしっているのか?
・警察にも聞いたが連絡してない、という
・当然の事ながら、共犯のほかの二人にも聞いた、言ってない
・じゃ、あんたんとこしか連絡しようがない

へー。

「で・・・ここからが本題なんだけど・・・なんかね、あの親御さんが言うには」
「あんたんとこは言ってない、警察も言ってない、他の二人も言ってない、でも学校には伝わってる。それじゃもう、いうのは一人しかいない。捕まえたあの店員だ!と、ね」すぽろぱぴょーん

「店長、店長、店長。僕がそんなことするメリットなんて、なーんもないんですけど」
「うん、それは分ってる。こっちも、それは絶対に無い、と言ったけど聞く耳持たなくてね」
「あー・・・なんか、疲れるクレームですね・・・」
正直、逆切れの中でもかなりビッグだよ、これ。もうね、あほかとばかかと、あのフレーズが頭の中まわる感じだったねー。
「うーん、そうなんだよねぇ。で、本当に申し訳ないんだけどさ」

「実はね、どうにも収まりがつかないから、そっちで話ます!といわれててね」
あーうー?
「本当に悪いと思うんだけど、同席してくれないかな?勿論、君は悪くないよ」
「んー、正直気が進まないんですが・・・」
そりゃそうさね、キティさんは遠くから見てるのが一番、近くで見るなんて真っ平ごめん。
でも、店長命令でこられたらなぁ。
「そこをなんとか、ね」
「んー、わかりました。でも必ず同席して、僕のことかばってくださいよ」
精々これぐらいしか言えない訳で。使われる実ってつらいよね

「で、店長。何時来るんですか」
一応さ、脳内対策は立てたい訳で。
「そうかい、悪いね。後30分ぐらいかな・・・話こんでたから、20分ぐらいかも」
えー、これ断ってたらどーなったんだろ

「基本、話は私が進めるから○○君は横にいてくれればいいよ」
ええ、そりゃそーしますとも。
「ただ、とりあえず何か言われても、怒らないでね。」
「はい。お客様は神様で」
「あー、ツラいとおもうけど、お願いします」
すげぇよなぁ、この世の中。悪い事した方が勝てたりするんだもんなぁ。かなり
ムっとしたけど、頭一つ下げて給料確保ならあきらめるしかないよね。

「じゃ、10分ぐらいしたら応接室へきてね」
「はい、わかりました」
とりあえずインカムで同僚に業務依頼して、スタッフルームで一服。休憩時間じゃ
ないけど、精神統一しとかんと怖いし。店長も無言の許可くれたしね。
私はロボット、私はロボット、私はロボット・・・おまじないOK。匂い消しの
ファブリーズしてモンダミンでくちゅくちゅして、準備完了。
店長と二人して迎撃体制へ。色々なクレームうけてきたけど、多分一番手ごわい
戦いになるだろーなー、そんなこと考えてたね

少しずれ込んで20分後ぐらい。やってきました。

親「ちゃんといるわね・・・じゃ、早速だけどそこに土下座しなさい」
俺「は、はい?」
親「はいじゃないでしょ!さっさと土下座しなさいよ!」
店長「お客様、色々と思われていることもあるかと思いますが、お話を」
親「お話もなにも、いいから土下座しなさいよ!」

ジャパニーズドゲザは色々なケースで要求されるけどさ、正直いきなりは初めてさね

店長「と、言われましてもですね。私共としましても万引きというのは立派な犯罪で、
さすがにいきなり確認もなしで従業員に土下座をさせる訳にはまいりませんよ」
親「確認?なにいってるのよ!こっちは息子が精神的に酷い事になってるのよ?
あなた方は謝罪するつもりはないのかしら?」
店長「謝罪、と言われましてもですね、私どもは何もしておりません」
親「何もしてないですって?言うに事欠いてなんて人なのかしら!この店の教育は
どうなってるの!ちゃんとした謝罪も出来ないの?}
店長「教育には十分配慮を致しております、と、私が店長ですので」
店長、それはないわー、とおもいつつも沈黙は金の一手で。

親「あのねぇ、貴方達はウチの息子がどれだけ苦しんでるのかわかってるの?」
店長「えー、それにつきましてはですね、電話でお話しました通り、私共から息子さんの
学校への連絡は一切行っておりません」
親「だ・か・ら!じゃ、なんでウチの息子が学校でイジメなんて受けてる?おかしいでしょ?」
店長「それについては、正直わかりかねます」
親「ほら、そうでしょう!わからないんじゃない!じゃ、なんで素直に認めないの」
店長「そうもうされましても、やっていないものを認めろ、というのは無理な話です」
親「ふーん、そう、そういうのね。隠蔽ってやつですか、ふーん」
店長「隠蔽、ではございません。事実をお話しております」
親「話になんないわよね、ほんとさ。ま、いいわ、そこのあんた」
俺「はい、なんでしょうか?」
親「あんたさ、ずーっと24時間この店内にいるわけじゃないわよね」
俺「はい、それはそうです」
親「当然、休憩もしてるし、休みの日はあるのよね」
俺「はい、左様でございます」

親「じゃ、なんでその時に連絡してない、って言い切れるの?」

俺「誓ってそのようなことはしておりません」
親「そんなの信用できない」
俺「・・・」
店長「お客様、確かに私共は警察には通報しました、が、学校には一切連絡しておりません」
親「あんたさ、同じ事しか言えない訳?証拠もなしに信用なんてできないでしょ、証拠とかあるの?」
店長「証拠はございませんが・・・」
親「ほら、ないじゃない!」

親「とにかくね、ウチの息子は確かに悪い事はしたわよ。でもね、ちゃんと謝ったの
なのに何故貴方達はお詫びすらできないの?おかしいでしょ?」
店長「そうおっしゃられましても、行っていない事について謝罪、ましてや土下座ということは致しかねますし、させかねます」
親「非常識にも程があるわよ!!」
店長「非常識、と申されましてもこのお話では致しかねます」
親「もう、話にならんわね・・・」
店長「・・・」
俺「・・・」

親「じゃ、いいわ。訴える」
店長「え?」
親「訴えるのよ、当然じゃない。ああ、いっときますけど、今の話、全部録音して
ありますからね。もう土下座してもゆるさないわよ!」
店長「お客様、話に行き違いがあったとしましても、訴えると言うのは穏やかでは
ありませんが」
親「今更謝罪しても無駄ね!そのうちちゃんと連絡があると思うからまってなさい!」

と、まぁこんな感じさね。会話については、細部はちがってるかもしれないけどさ、
大筋はまちがってないはずさね。
この後は、只管にヒートアップして言いたい放題した上で帰っていかれましたよ。
正直、レコーダーで話まで録音されるなんて思わなかったけどさ、まぁ、酷い話も
あったもんさね、と店長とぼやきを入れて、でも、やってないもんを訴えられた所で
こっちの腹なんて痛まないからさ、放置してたんね

その後は詩文の作業にもどってさ。
いやぁ、まいったまいった、と思いつつ仕事終ったんで帰ろうとしてたんよ。
そしたら、またもインカムが鳴ってね・・・
「○○君、店長です。すいませんが事務所まできてもらえますか?」
まぁ、今日は色々あったしね、なんか最後におはなしかなー、とおもってたのね。
「はい、わかりました」
帰り際に面倒だけど、これも仕事だしね

店長「お疲れ様。と、ちょっと応接室でいいかな?」
俺「はい」

店長「実はね、つい先程○○中学校から電話があってね・・・」
俺「ああ、やっぱりそんな話はなかった、ですよね、分ります」
店長「いや、そうじゃなくてね・・・逆なんだよ」
俺「え?」

店長「匿名でだけど、確かにウチを名乗って、万引きされました、と連絡があった
と言われたんだよ」

なんぞそれ?

俺「え、え?」
店長「あの万引きのあった翌日のお昼頃に、確かにウチを名乗って電話で報告が
あった、と。声はなんか鼻の詰った感じではっきりとダレとはわからないけど、
間違いなく連絡があった、というんだよね」
俺「それ、本当ですか?」
店長「うん。私も正直ビックリしたよ。○○君の親御さんから、ウチに連絡してくれ、
と言われて掛けた、間違いなく連絡をうけましたよ、と伝えてほしいってさ」
俺「はぁ?なんですかそれは」
店長「きっと、あの親御さんが帰ってから即連絡したんだろうね・・・と、○○君さ、
おたがうわけじゃないけど、本当に電話してないよね?」

俺「いや、そんなことはしてないです。大体、何の得にもならないですし」
店長「だよね・・・うん、疑ってすまなかった。ただ、となると正直どうしたものかと」
俺「それ、本当に学校なんでしょうか・・・」
店長「んー、学校の名前、教員名も名乗ってたからねぇ、間違いないと思う」
俺「で、こっちからの連絡ってのは店名だけだったんですか?私の名前も名乗ってたと?」
店長「店名だけだったらしいよ。と、なるともう、何がなにやらさっぱり・・・」

こんときは、もうこっちも頭のなかグルグルしてたねぇ。いや、絶対嫌って無いはずなのに事実だけはあるんよ?なぜにほわい、ってさ。
ただ、確実なのはやってないにしてもさ、こうなってくるとちゃんと身の潔白を証明しないとこれ、マジで訴えられるんじゃないかと。

店長「で、悪いんだけどさ○○君」
俺「うー、本当に僕はやってないですから、やってないことに謝罪、土下座とかは流石に・・・」
店長「いや、そうじゃなくてね」
俺「ん?なんですか?」

店長「こうなったら、本腰入れて犯人探ししかない、そうおもうんだよ」

俺「は、犯人探し?」

ウチの店長さ、結構漫画すきでね。でも、さすがにリアルバーローはどうかとおもったさね。
店長「いや、そんな難しい話じゃないよ。実はもう、めぼしもついててね」
俺「マジですか、いったいどうやって?」

店長「いや、簡単な話でね。残ってたらしいんだよ」
俺「何がです?」
店長「ん、学校の電話にさ、着 信 履 歴 が ね 」

俺「うかつすぎるにもほどがある」

俺「店長、それ、一発じゃないですか」
店長「うん、びっくりしたよ。流石にさっきの電話の時に聞いても教えてくれなかったけどさ、このまま訴えられたりしたら、洒落にならないからね。明日、○○中学校に出向いて直接事情を説明して、確認してこようと思うんだ。で、わるいけど」
俺「OK、ボス。何も言わないで下さい。ついていきますともええ、もう」

いやぁ、なんかスレがのび過ぎて、ズコーな落ちだってのにさ、正直わるいね。

次の日、電話で事情説明、アポを取った上で学校におじゃましたのよね。最初はさ、
学校側も、うーんって感じだったけど、ちゃんと事情を説明していったら、教頭先生が
さぁ、また、いい人で。分りました、小五郎さん!って感じに付き合ってくれてね。
あれは違う、これは違うと色々みていったら、明らかに覚えの無い一つの携帯番号が
出てきてさ。これに違いない!となんたんね。

で、じゃ、この番号の持ち主は・・・となったんだけども
教員A「え・・・それ、○○君の番号ですよ?」

俺・店長・教頭「なんだってー!?」

教員A「うん、間違いないです。私の携帯にも入ってますし」
教頭「ど、どういう事だ・・・」
店長「・・・すいません、その○○君ってこの写真とか、あります?」
教員A「えっと、運動会の時のが・・・これですね」
俺・店長「こ、これはっ!」

やっぱ、最近の中学生だとさ、普通にゲーム好きじゃない。そうなると常連になってくるとさ、普通に顔、覚えるわけでさ。写真の子、間違いなく見覚えのある子でね・・・

店長「教頭先生、実はこの○○君、ウチの店によく来てるのですが」
教頭「な、なんだt」
店長「・・・私共も、別に事を荒立てるつもりは無いんです、が、確認だけはそちらで
していただけないでしょうか・・・」
教頭「・・・なんてこったい」

まぁ、こっから先は学校とかの話だしさ、うちらは一旦さがってね。
その日の夕方ごろだったかな、教頭先生から連絡がきたんよ
教頭「なんとお詫びしていいやら・・・○○君が、認めました。僕が電話しましたって」

なんかね、詳しい話はわからないけど、どうも万引きした三人ってのはイジメっ子だったらしく、たまたま店に居合わせ、万引きで引っ張られてるのを見て、普段の仕返しに、と学校の昼休みに電話したらしい。それも、職員室に態々同じクラスの生徒を、なんか仕込んで向かわせて、ちゃんと話が広まるようにして・・・

教頭「このたびは私共のお陰で色々とご迷惑をおかけしまして、真にもうしわけございません!!」
なんか、電話口の向うで凄く頭下げてる感じがしてたらしい。
店長「いえ、私共としましては、潔白がわかればいいんです。ああ、別に訴えたり、○○中学校さんで何かあった、などとはいいませんので・・・」
教頭「ありがとうございます!」
店長「ですが・・・一つだけ。ある方にはこの事実を・・・」

そして、翌日
親「なんですか?態々呼ぶ出して、お話したい事があるとか、此方も忙しいんですよ?
まぁ、ちゃんと誠意を見せてくだされば、少しはかんがえますけど」
店長「お忙しいところ、恐縮です、が、別に誠意とか、土下座をするって訳じゃないんです」
親「はぁ?じゃ、なんだっていうんですか!」

店長「くらえ!(AA)」

親「な、なんですって・・・!そんな馬鹿な話」
店長「昨日、学校側に全部確認しました。通話履歴という証拠も残っています」
親「・・・じゃ、じゃぁうちの子を陥れた子がいるっていうのね!だれよ!いいなさい!!その子供の親に土下座させてやるわ!!!」
店長「お客様、大変失礼ですが・・・あなたおかしいですよ?」
親「!?」
店長「いいですか?まず、貴方の息子さんは、万引きという犯罪をした、これは覆せない事実なんですそして、今回のような事になったのは、元はと言えば息子さん自身が、イジメ、という卑劣な事をしていたせいです。自分の息子さんは可愛くても、他人の息子さんはどうでもいいんですか?」
親「・・・」
店長「それにですね、あなた、私たちにいままで何をいってきました?訴える、というのはもう単純にだけじゃない世界なんですよ、それについての謝罪とか、まずはそれなんじゃないですか?」

親「・・・じゃ、じゃぁ、私に何をしろっていうのよ!」

店長「そうですね・・・IDの数だけ、腕立て伏せですかね」

おまえら、夏だからってスレ速度速すぎるんだよ・・・
まぁ、正直パー速まで立てられたのは俺のミスだ。うん、すまない。
一応、仕事とかは実話。万引きも実際あるし、こういった馬鹿親もいたりする、まぁ
さすがにここまで酷くはないが。



先生・生徒・禁断 | 【2015-02-25(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

こんなことになるなら…。


自分:都内のサラリーマン(22歳)

彼女:合コンで知り合った年上彼女(24歳)、フリーター、148cm、Bカップのロリ顔・ロリ体型

後輩:かなりのイケ面大学生(20歳)、大学サッカーチーム時の後輩、188cmの大型FW

後輩から散々「誰か紹介して下さいよ!」と言われ続け、自分の彼女の友達を紹介しようとした時のことです。

彼女から「どんな人か見てからじゃないと…」と言われ、3人でカラオケに行ったところ、「こんなにかっこいいのになんで彼女できないの?」「私の友達紹介したら、即惚れちゃうと思うよ!」などと、大絶賛…。

確かにチームでも一、二を争う程のイケ面+ガタイの良いスポーツマンということで、彼女がいないのが不思議な位の奴でした。

その日は「じゃー、近々誰か紹介してあげるから楽しみにしててね♪」といった感じで解散しました。

帰りの道中も「○○君(後輩)、なんであんなにかっこいいのに彼女できないんだろうねぇ…すぐできそうなのに」などと、テンション高めに後輩の話をしていて、「コイツ、まさか気があるんじゃないか?」と若干懸念を抱いてました。

一方、後輩からもその日のうちにお礼メールが届き、「今日はありがとうございました!楽しかったです! 彼女さん、凄くかわいいじゃないですか!驚きましたよ!!」と彼女を褒め称える内容でしたが、先輩を立ててのコメントだろうし心配するまでもないだろうと思ってました。

僕としてはコレを機に実際に紹介へ…と思っていたものの、彼女からは「私の周り、今、皆彼氏いるんだよなぁ…」との呟き…。

じゃー、なぜつい先ほど「近々紹介してあげるね♪」なんて言ってたのか…。

その旨を後輩に伝えると、「残念ですけど、もし機会があったらということでお願いします。それより、また皆で遊びにいきたいですね!」と爽やかな返信があり、それから約1ヶ月の間、3人でカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりしてました。

そんなある日、その日も後輩を呼んで3人で飲もうと思い、「○○、呼ぼうか?」と提案すると、「今日は2人でいいんじゃない?最近いつも3人だし」と意外な返答が返ってきました。

その時は「コイツ、かわいいとこあるじゃないか」と思っていましたが、実状は違いました…。

この出来事を境くらいに、いつものように後輩を誘っても「今日はバイトがあるので…」「今日はちょっと用があって…」と急に忙しくなった風になり、週末は自分の家に泊まっていた彼女も「明日はバイトが早番だから…」「親が来てて…」などと断られることが続きました。

急に、しかも同時に2人が都合つかなくなっていることに疑問を持ち始め、試しにとあっる週末の夜に電話してみたところ、その時は応答せずに、深夜3時頃になって「ゴメン、寝てた…」だけのメール返信…。

これはいよいよ怪しいと思った僕は、翌週末に彼女のマンションを訪れました。

「きっと何かが違ってるはずだ…」と疑心を抱きつつベッドや部屋を見渡したところ、特に何も発見できず…。

杞憂だったのか…?

と思いながらも、疑心を晴らすまでには至らず…。

やはり、最終手段で携帯チェックをするしかないか…と心を鬼にし、彼女が完全に眠るを待っていました。(エッチはしてません…というか「生理だから…」という理由で拒否られました…)

そして…。

彼女が寝息を立て始めた頃、ゆっくりとベッドから這い出し、テーブルの上に無造作に置かれてある携帯を手に取ってトイレに持って行きました。

「モラルに反する気はするけど…仕方ないんだ!」と心に言い聞かせて携帯を開くと、普段かけてないはずのロックがかかってました…。

「どう考えても何かやましいことがあるな…」と思った僕は、迷わず解除を試みました。

生年月日…誕生日…その逆…など色々試してるうちにあっさり解除に成功。

というのも、生年月日・誕生日などでは開かなかったのですが、彼女の自転車のロック番号と同じだったのです。

この時ばかりは彼女の詰めの甘さ…アホさが功を奏しました。

解除に成功し、着信履歴・メール履歴などを見ると、そこには予想以上のアホなやり取りがなされていました…。(以下、ほんとになされていたやり取りです…)

■後輩「○○さん(彼女の名前)のフェラ、ほんとやばかったですよ!今打ってる間にも想像して勃ってきてますし(笑)」

彼女「ほんと?それは嬉しいねぇ(笑)またしてあげるね♪」

後輩「お言葉に甘えて、明日も行っていいですか?(笑)」

彼女「うん、いいよ♪(笑)」

■後輩「○○さんの声、凄くかわいかったですよ!声だけでイッちゃいそうでした(笑)」

彼女「またまたぁ(笑) でも、だから今日は早かったのかもね(笑)」

後輩「それは言わないで下さい(笑)次回はもっと頑張りますよ!」

■後輩「今日はやばかったですね。Mの人の気持ちがちょっとわかりましたよ(笑)」

彼女「○○君、結構Mだと思うよ(笑)」

後輩「そうですか?(笑)基本ドSなんですけど、○○さんの前ではMっぽくなってしまうんですよね(笑)」

■後輩「フィジカルでは負けてないはずなのに、今日は完全に負けてましたね(笑)」

彼女「フィジカル?」

後輩「あ、知りませんか?サッカー用語ですよ。”肉体・身体”って意味ですね(笑)」

彼女「そういうことかぁ(笑) 確かに○○君とは40cmも違うもんね」

後輩「サッカーだったら絶対に負けないんですけどね(笑) まさか騎乗位でイっちゃうとは…完敗でした(笑)」

彼女「上だと勝てるんだけどねぇ(笑) 下だと毎回完敗だけど(笑)」

後輩「俺が上で負けてたら立場ありませんからね(笑) 今度は下でも負けませんよ!
負けたい気も少ししますけど…(笑)」

彼女「完全なM発言だね(笑)上では負けないよ♪(笑)」

そして…。

■後輩「僕らのこと、先輩にバレてませんかね?」

彼女「うん、バレてないと思うよ。番号交換してるとも思ってないだろうし」

後輩「だといんですけど…最近お誘いを断ってばっかだから、怪しまれてるんじゃないですかね…」

彼女「う~ん、確かに私も断ってるからなぁ…。」

後輩「けど、○○さんのこと好きになってしまったんだから仕方ないですよね」

彼女「そうだね(笑)まさかこんな関係になるとは思ってなかったよ(笑)」

後輩「僕もです(笑) けど、○○さんに会って人生変わりましたよ!色んな意味で(笑)」

彼女「色んな意味で?」

後輩「自分がMだと思ってませんでしたからね(笑)」

彼女「そういうことかぁ(笑)それだったら、私も人生変わったかも(笑)」

後輩「と言いますと…」

彼女「○○君が気持ちよがってる声とか聞くの結構楽しくなってきてるし(笑)」

後輩「Sの目覚めですね(笑) フェラとかほんと気持ち良いですからね、かっこ悪いとは思いながらもついつい声出てしまうんですよ(笑)」

彼女「そうなんだ(笑) じゃー今度はもっとセクシーな声出してもらおうかな(笑)」

後輩「やっぱSですね!けど楽しみにしてますよ(笑)」

などなど、その日にあったエッチの回想、誉めあい?をメインに、下ネタ満載のやり取りがなされていました。

何かあるとは思ってましたが、ここまでひどいものだとは予想してませんでした…。

まさか女の子を紹介してあげようと思ってた後輩に彼女を寝取られるとは…。

彼女も彼女で、自分に内緒でコソコソ会うだけに留まらず、性欲のお世話まで積極的にしていたとは…。

言うまでもなく、この後修羅場を迎えることとなり、彼女とは別れ、後輩はチームを去りました。

今思えば一発くらい殴っておけば良かったと思います。

*拙い体験談をお読みいただき、ありがとうございました。



純愛・恋愛 | 【2015-02-25(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

意味不明

これは俺が大学4年の時の話だ。

俺にはつき合って3年の彼女がいた。
彼女が高校の時2年間つき合っていた彼氏にふられて落ち込んでいるときに俺は最低だけど付け込んだ。

俺とつき合ってからも彼女は元彼を忘れられないようだった。
高校のときの話しになると切なさそうな顔をする。
正直自分のことを好きになってくれない女とつき合うってのはすげぇ辛かった。
別れようか迷った。
でも俺は彼女が好きで好きすぎて手放すことができなかった。
例え彼女が俺を想ってくれなくても俺が彼女を想っていたかった。
完璧に俺のエゴ。

3年間つき合って俺と彼女はやっと体を重ねた。
何回もしたいと思ったことはあったけどできなかった。
元彼と比べられるのが恐くて。

俺と彼女が初めてしたときは彼女から誘ってきた。

「○○、あたしとエッチしたいって思わないの?」
「な、なんだよ急に。」
「だって、、、。一回もあたしのこと求めて来たことないから。」
「別に。俺も男だから人並みに性欲あるけど。」
「じゃあ、抱いて?」

彼女の一言に俺の息子は、、、そびえたった。

「あっ。」

俺は彼女を押し倒して胸を揉んだ。

「もっと激しく、、。」

彼女はハードなのが好きみたいだ。
元彼とのセックスは激しかったんだろうな。
念願だったセックスができるというのに彼女の元彼のことばかり気にしてる俺。
激しく女々しくてうざい。

俺は彼女の服を無理矢理脱がせた。
下着も無理矢理奪った。

「いやぁっ!待ってよぉまだ早いってば!!!!」

そう叫ぶ彼女の中に俺は息子を挿入。
まだ濡れていない彼女に無理矢理ねじ込んだ。
今考えればレイプみたいなもんだ。
最低だな。
好きすぎてとか言ってる割には行動がおかしい。

「ああん!あんあん、あんあんんん、あ、あ、あ、ん」

本能のままに彼女を突き上げた。
彼女は顔を歪ませている。

「いやぁ、ん、ん、あぁん、あああ、、」

元彼にまけたくないという思いで俺は必死に突き上げ続ける。

「○○のセックス、、元彼に少しにてたよ。」

俺とした後の言葉がそれだった。
結局は元彼と比べられてしまう。

「ん~、、。まさきぃ。」

俺の腕の中で眠る彼女の口からでた名前は俺のものじゃなく、、元彼の名前だった。

プルルルッ
プルルルッ

彼女の携帯がなった。
彼女に電話してきたやつは、、まさき。
元彼だった。

「なんで?」

昔に別れたやつから電話かかってくるなんておかしーだろ。
彼女は。。。
浮気してんのか?
俺はメールボックスを開いた。

「まさき、今日も彼女とデート終わったら抱いてくれる?」

送信ボックスを俺は次々とみていく。

「彼氏が抱いてくれないから欲求不満!早くまさきに抱いて欲しいよー。」
「二番目の女でいいから抱いてー」

まじかよ。。。

「今日は24時にまさきんち行くね。」

一番最近のメール内容がこれだった。
これから、、、元彼と会うみたいだ。

「おい!○○起きろ。」

俺は彼女を起こした。

「どうしたの?、、、きゃあ?!」

俺は彼女の胸を鷲掴みにした。
彼女は驚いてるのか俺の事を目を見開いてみてる。

「足、開けよ。」
「え?」
「いいから開けっつてんだろ。」

俺は彼女の足を開いてあそこにしゃぶりついた。

「あぁあん!あっあああああん!!!」

嫉妬心から彼女をモノのよう扱ってしまう。
彼女のクリを舌先でつつき指を侵入させる。

「うっあん、ああ」

彼女の喘ぎ声が段々大きくなっていく。

「いれるぞ?」

俺は根元までいっきにさしこんだ。

「ひゃあぁあん!!!!!!」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱん

「あんあんあんあんあんあん」

俺はバックで彼女を犯した。

「だすぞ!」
「ああああああああんんんんん」

俺と彼女は一緒に果てた。

「ごめん、、、。帰るね。」

セックスが終わった頃には23時を回っていた。

「泊れば?」

元彼のとこへなんかやりたくなかった。
だから引き止めた。

「これからすごく大切な用事があるの。」

彼女は俺に笑いかけた。

「ふーん。頑張れよ」

何言ってんだ俺。
元彼に抱かれるの頑張れつってるみたいじゃんか。

彼女はハイテンションで俺の前から去っていった。



レイプ・痴漢 | 【2015-02-25(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

ランの初体験は17才で、同じクラスにいた男の子なのですが、彼氏から告られて付合い出し、彼氏の家で・・・って感じですが、最初は余り好きじゃなかった彼氏も、何十回と体を重ねる度にドンドン好きになっていきました。
その最初の彼氏は、不良っぽい所があって、学校も多々来ない時がありました。
若い時って「不良」がカッコ良く見えちゃいますよね?ランもそんな彼にドンドン惹かれていっちゃったんだと思います。
初めての彼氏で、他の男の人なんか知らないのに、「この人が運命の人!」なんて思っていました。
そんなランの気持ちを知ってか、途中から、彼氏がドンドン変態的な事をするようになっていきました。

ランは男の人が初めてなので、エッチと言うのが、どこまでが普通で、どこまでが変態なのかは全然分かりませんでした。
だから、彼氏が「おしっこ見せて」とか「外でやるぞ」と言われても、「皆普通にしてるよ!」と言われて、すぐに納得していました。
今考えたら、すごい事をしていた気がします。
例えば、「学校のトイレでフェラ」「学校の部室でエッチ」「制服でエッチしてる写真を撮る」「夜の公園でエッチ」「おしりの穴でエッチ」「マッサージ機でアソコをイジる」「胸を見せながらバイクの後ろに乗る」など・・・・・

そして彼氏はいつもコンドームをしないで、危険日以外は全部中に出していました。
ランは、危ないと思っていても、「結婚しような!」の言葉を聞かされると、全部許せてしまいました。
その頃は、完全に彼氏の「おもちゃ」で、ランはそれで満足していました。

しばらくして、ランに飽きた彼氏は、さっさと違う女の人を捕まえてフラれてしまいました。
年上の働いている女の人で、車で迎えに来ていたのを見てしまったのがトラウマになっています。

そんな高校時代の思いでも、大学に入ると、自然に薄れていって、新しい彼氏も出来ました。
今度は不良では無い、超爽やかで、ランの好きな純愛ができるタイプで、凄く幸せでした!

デートはいつも一人暮しの彼氏の家で、ビデオみたり、手料理を作ったり、たまに公園でバトミントンをしたりで、週末は凄く楽しみにしていました。

しばらく楽しい大学生活が続き、夏休みがやってきました。
ランは思いっきり彼氏と一緒にいられると思って、超ウキウキでした。
そんなある日、高校時代の友達が「プチ同窓会」をやると電話して来ました。
卒業して大して時間もたってないんですけど、ラン達のクラスは団結力があったので、ただの飲み会感覚で集まる事になりました。
その日は、彼氏もコンビニのバイトが深夜に入っていたので丁度良かったです。

そして当日、ケッコー気合い入れてメイクして、会場の居酒屋にいきました。

ぼちぼち集まっていて、ちょっと懐かしいメンツにテンションが少し上がりました。
最近は彼氏としか遊んで無かったけど、たまには違うのもイイかなって思ってると、近くに元彼が現れたのです!

最初は誰か分からずにいると、「おーい元カレ忘れちゃった?あんなに愛しあったのにー?」なんて調子良く言ってきたので「超さいあくううう、自分からフッといて良く話しかけられんねー(笑)」と笑いながら再会しました。
元彼は、いかにも遊んでる感じの見た目で、ガングロ金髪、今のギャル男ですね!
仕事も風俗のスカウトやってるらしくて、昔から口が旨かったけど、更にジョーゼツになっていました。

元彼:「超なつかしーよ、ランの処女喪失!思い出すなー!」
ラン:「さいあくー、普通言わないでしょそんなの!、年上女に乗り換えたくせに!(笑)」
元彼:「いやー失って気付く事ってあるよねー、ランは俺に後悔って言葉を教えてくれた大事な女だよ!」
ラン:「よくポンポンセリフが出てくるよねー?信じらんない(笑)」

昔の嫌な事は忘れて、自然に会話が弾んで、気が付くとずっと二人で話していました。
ついつい盛り上がり過ぎて、フラフラになるまで飲んでしまいました。

途中から、記憶はあるんですけど、気持ち良過ぎて、何も出来ない自分を憶えています。
しばらくして、言われるままに元彼の車に乗って帰りました。
でも元彼は、ランの家では無くて自分の家に向かっています。
ランは酔っぱらっているのと懐かしさで、元彼の家に行くのは全然抵抗がありませんでしたし、フラれたのはランなので、変な事をされるとも考えませんでした。

懐かしい元彼の家に着いたんですけど、相変わらず両親は不在でしたので、少し休んでいきました。
でも、家に入るなり、元彼は興奮して豹変しました。
いきなり後ろから胸を鷲掴みで揉んでくるのです。
ランは「いやああ、ダメ、ラン彼氏いるんだもん」と言いますが、「うるせーよ、お前と何百回やったと思ってんだよ、俺の方が彼氏より上だよ」と訳の分からない事を言っていました。

元彼は強引にキスをして来ましたが、その感触が懐かしくて、ランも舌を絡めてしまいました。
そして昔みたいに元彼が唾液を出すと、ランは何も言わず口で受け止めて、飲み込みました。

元彼はそのまま何も言わずキャミソールごとブラもズラして、「やっぱでけー」と言って、胸を舐めてきました。
ランは胸だけならと思って、止めませんでした。
でも、元彼のナメ方がすごく旨いんです。
今彼はランが初めてなので、全然ギコチなくて、余り感じないんですが、元彼のテクはヤバかったです。

乳首が痛い位に立っていて、「昔とかわんねーエロい乳首」とか言われると、それだけで濡れてくるのが分かります。
元彼が得意な両方の乳首を同時に舐めるのをされると、ランは大きく叫んでいました。
今彼の不満な所を全部埋める様なテクニックで、もう完全に感じまくっていました。

もう抵抗しないと思ったのか、元彼は下だけ脱いで、アレを口元に持ってきました。
初めての時は分からなかったけど、今彼と比べると、元彼のアレがかなり大きいのが分かります。
その大きなアレを見せられた途端に我を忘れて、自分から、しゃぶってしまいました。

元彼:「あああ、すげーやらしい、気持ちイイわ、お前うまくなってんじゃん」
ラン:「ううん、んふっ、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、クチュッ、んはぁ、おっきいん、はんっ」

ランはこの時、昔の完全征服されていた自分に戻っていました。
元彼が「後ろ向け」と言いました。
もうこれだけで、バックから生で犯されると分かりましたけど、もう抵抗する気なんてありません。
下はスカートとパンツを履いていたんですけど、そのまま元彼はスカートだけを捲り、ランのお尻を「パァーン」と叩きました。
これは自分でパンツを捲って、パンツの横から入れ易いようにしろ!と言う意味です。

ランは元彼が何も言わなくても全部分かってしまう自分が恐かったんですけど、すぐに穴の所のパンツの生地だけを引っ張って、アソコを見せました。
もう恥ずかしい位濡れています。

元彼も「なんだよ昔より濡れ易くなったな、スケベ女」と言ってきて、体がドンドン熱くなってしまいます。
そして、そのままパンツの横から、おっきいアレを当てがいました。
アソコに生のおチンチンが当たっただけで、「うはぁあああ」と声を漏らしてしまいました。
そしてゆっくり入ってきました。

ラン:「うはぁぁぁぁぁぁ、あああ、すごっ、うはぁ、ハァハァ、うんぐっ、ハァハァ、はぐっ、あああ、あん、あん」

入れる時に「ブチュッ、グチュッ」っと厭らしい音が出て凄く恥ずかしかったんですけど、その音にもっと感じてしまいました。

元彼:「あああ、お前キツいなああ、ちゃんとやってんのか?使ってねーだろ?」
ラン:「うはぁっ、いやああ、ああ、アン、アン、ハァハァ、違う、ちがうの、ハァハァ、あん、あん、んぐっ」
元彼:「何だよ、彼氏いんだろ?」
ラン:「うはっ、くっ、あああ、あん、あん、コレ、ハァハァ、おっきいの、すごい、ああ、あん、あん、あん、すごい」
元彼:「はぁ?彼氏小っちゃいの?ダメじゃん、お前みたいなスケベな奴が満足出来ねーだろ」
ラン:「うんっ、うはぁ、ああ、ああっあぐっ、ああ、あん、あん、いい、違うの、好きだから、いいの、ハァハァ」
元彼:「好きだから?満足してねーからバックで入れられてんだろ?エロいくせによー」
ラン:「違う、あああ、あん、あん、言わないで、酔ってるだけ、違うの、ああ、あん、あん」

すると元彼はバックから凄い勢いで突いて来ました。

ラン:「いやあああああ、あああ、すごい、いやああ、おっきいよ、おっきいよおおおお、あああ、すごい、いい」
元彼:「お前は俺から離れらんねーよ、ばーか、あああああ、おらぁぁぁぁぁ」
ラン:「ああああ、ダメ、すごいいいいい、あ、あん、あん、すごいよ、いい、あああ、ダメ、イク、イク、イッちゃう、イク、ダメ、イクうう、いやあああああああああ」

バックで膝をガクガクさせて、激しくイッてしまいました。
元彼と別れてからは、エッチでイク事は無かったので、久しぶりの感覚に、信じられない位、激しく感じてしまいました。

それから、元彼は正常位になって、激しいキスをしてきました。
ランは凄く切ない気持ちになって、自分からドンドン舌を絡めてキスをしてしまいました。
そして元彼は、ランの膝を抱えて、すごく深く入る角度で、激しく突き始めました。

「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」と凄い音が響いていました。

ラン:「ああああ、すごい、おっきい、奥、ハァハァ、奥すごっ、ああ、あん、あん、あん、うぐっ、うくぅぅぅぅ」
元彼:「彼氏に内緒でやっちゃっていいの?しかも生で、エロいなーお前」
ラン:「ダメ、もう言わないで、ああああ、あん、あん、いやあああ、すごい、奥いい、彼氏は言わないで、あああ、あん」
元彼:「お前俺の方が好きだろ?ああ?このチ○ポの方が好きだろ?どうなんだよ?おらぁ」
ラン:「ダメ、言えない、ああ、気持ちイイ、ああ、あん、あん、ハァハァ、すごい、あん、ああああ、いやあああ」

元彼はクリちゃんを同時に擦ってきて、もう何もかもどうでもイイ位感じてしまいました。

元彼:「どうなんだよ、好きだろ?お前は俺の物だろ?一生奴隷だって言っただろおおおおお」
ラン:「あああああああ、はい、好きです、好き、あああ、ハァハァ、奴隷ですうううう、ああ、アン、アン、ハァハァ、いやあああああ、すごい、ああ、いい、おっきい、イク、イク、イキそう、もうダメ、すごい好き、ずっと好きだもん、あああ、あん、あああ、イク、イッちゃうううううう、イクうううううう」

さっきより凄い快感がきて、死にそうに痙攣してイってしまいました。
少し、おしっこが出てしまい、お尻が冷たかったです。
この時は、もう彼氏の事はどうでも良くなってしまいました。
そして、元彼は更に激しく突いてきました。

ラン:「いやあああああ、だめえええええ、イッたの、今イッたのお、あああ、あん、あん、ハァハァ、くううううう、あああ、すごい、すごいよおおおお、ああ、いいいい」
元彼:「ああああ、そろそろイクぞ、あああ、イク、出るぞ、どこがイイ、どこに出す」
ラン:「あああ、出して、いっぱい出して、いつもの、ああああ、いつものとこ、ああん、あん、あん、あん、いやあああ、きて、凄い好き、きて、中にきて、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、中にだしてえええええええ」
元彼:「ああああああ、出る、あああ出る、イク、ああ、ああーーーーーー」
ラン:「いやああああ、ああ、あん、あん、すごい、すごい出てる、すごいよ、ハァハァ、好き」

結局、昔みたいに、元彼に中出しさせてしまいました・・・・・
終わった後にすごい後悔したんですが、その後も、元彼は収まらなくて、続けて中出しを2回と顔に1回の合計4回もしてしまいました。
今の彼に申し訳なかったんですけど、最初にエッチを仕込まれた人には適いませんでした。
最後には、後悔しながらもランは、騎乗位でイッてしまいました。
ランは数え切れないほどイッて、体が動かなくて、そのまま裸で寝てしまいました。

次の日、ランだけ朝早く起きたので、元彼が寝ている間に帰ろうと思い、すぐにシャワーを浴びに行きました。
昨日の事を思い出すと、彼氏に謝りたくて涙が出てきました。

その時、お風呂場の扉が開いて、元彼が入って来ました。
ランは「出てって」必死で言いましたが、そのまま抱きついてきて、お尻の穴に無理矢理入れられて、また犯されてしまいました。
始めは抵抗したんですけど、最後は自分で腰を振っていました。
結局お風呂で5回もイカされて、そのまま帰れなくて、夕方まで何回もされてしまいました。
いけないと分かっていても、自分から腰を振ってしまい、情けなくなりました。

でも最後は、「もう二度と会えないから・・・・・」と言って、帰りました。
一回だけの過ちで、忘れる事にしました。

でも、それから一週間後、信じられない事が起こりました。

それは彼氏とデートで買い物に行った時の事です。
デパートで買い物をしている時に、ふと彼氏と離れた瞬間に、肩を叩かれました。
そして振り返るとそこには、なんと元彼が立っていました。

ランはその瞬間に青ざめてしまい、何が起こったのか分からなくなりました。
元彼は「大丈夫!彼氏には見つかって無いから」と言って、人込みから離れた所に、ランを連れて行きました。
ランは「何してるの?もう帰るから」と言ったんですが、「お前は選択なんかできねーだろ?この前の夜の話し、彼氏にしよーか?」と言われてしまい、何も言えなくなりました。
「ちゃんと言う事聞けばすぐ終わるよ」と元彼は言うと、ランと一緒に女性用トイレに入りました。

この続きはまた・・・・・



元カレ・元カノ | 【2015-02-25(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

K子ちゃん

中学二年の頃、自分は携帯電話を買って貰いました。
早速友達にメアドや電話番号を教えて、大人になった感じがしました。
数日たったある日友達からあるメールが。
[お前に紹介したい女がいるんだけどいいか?男探してるみたいで。歳は俺達と一緒]
最初は戸惑ったけど、携帯を手にしたせいか彼女が欲しい等と考えていた頃。
俺はOKし、その子とのメールのやりとりが始まりました。
その子とメールをしてみると、凄くいい子で俺は段々と惹かれていきました。
[おはよお:*:・( ̄∀ ̄)・:*:今日は寒いね(/_;)身にしみます]
[ただいま~(*^−^)ノ♪今日も疲れました]
いつの間にか彼女からメールがくるのを楽しみに待つようになり、彼女の事を考えて一人自慰行為を行うようになりました。

彼女とは写メの交換もし、結構俺好みの顔だったのもあり駄目元で告白する事にしました。
彼女に自分の気持ちを伝えると彼女はこう答えました
[一回会わないと分からないよ]
確かにそうです。次の休みの日に会う約束をしその日のメールは終わりました。

約束の日、僕は目印に決めていた黒いニット帽をかぶり待ち合わせ場所へ。
彼女はもう来ていました。服装は非常に分かりやすいもので『ゴスロリ』でした。
この時から変なフェチを持っていた僕は、これをOKとし彼女に手を振り挨拶をしました。
「K子ちゃん?俺○○だけど…」
「あ!○○君?写真で見るよりかっこいいですね。じゃあカラオケかどっか行きます?」
「うん、それと普段のメール通りタメ口でいいよ」
僕と彼女はカラオケに行ったものの、全部屋使われていて入れませんでした。
「仕方ないからウチ来る?お母さんいるけど…」
彼女の家はまあ普通の家で、僕達がついた時には彼女のお母さんが洗濯物を二階に干していました。
彼女は下から自分の母親に手を振り、「ちょっと待ってて」と言い家の中へ入って行きました。
しばらくすると階段を下りる音が聞こえ「入っていいよ」と。
初めて会った女の子の家に上がる…。
かなりの緊張感があり手には汗をビッシリとかいていました。
彼女の部屋は二階のようで、どうやら洗濯物は彼女の部屋を通ったベランダで干しているみたいでした。
彼女の母親は既にそこにはいなく、予めしいてあった座布団をよけて僕は座りました。
「あはは。それ、○○君の為に置いたんだからそこに座ってよ~」
「あ、ああ気付かなかった…」
変な遠慮をした僕は座布団に座りなおしました
「でさ、あの事何だけどね…」
「あ、うん」
彼女の言う『あの事』とは、僕が告白した事だとすぐに分かりました。
「○○君、会ってみたら結構優しそうだしいいよ。付き合っても…よろしくね」
僕の心臓は大きく跳ねました。
一気に背筋が冷たくなったのに、胸は凄く熱い…そんな妙な感じが…
それと同時に、メールだけで好きになり
さっき付き合う事になったばかりの彼女といかがわしい行為をしてみたい、
というふしだらな気持ちが生まれたのも事実です

「ねぇ、付き合ったばかりでアレ何だけどさ、キスしない?」
彼女の提案は僕の気持ちをさらに揺り動かしました
目をそっと瞑る彼女。
僕は心臓をドキドキさせながら、彼女の両肩に手を置き顔を近付けた。
彼女の肩は服がアレなせいか、露出されていて凄くエロチックでした。
彼女の唇に自分の唇を重ねる……。
数秒間、時計の針の音だけが耳に入る。
…キスをしている。
初めてのキス。しかも彼女の部屋。

彼女から顔を離し、目を開いた。
彼女は笑っている。何故か僕はゆっくりと目線を彼女胸にやった。
「あ!」
胸が見えました。
中学二年生…クラスの大半の女の子と同じぐらいの大きさの胸が。
「どこ見てるの?」
バッと手を服に重ねる彼女。
嫌われる事を恐れた僕は、素直に謝りました。
「別にいいよ。男の子ってそうだって分かってるし」
彼女は笑って言うと今度は彼女の方からキスをしてきました。
目がトロンとして気持ちいいと感じていると、彼女の舌が僕の口の中に入ってくるのが分かりました。
「ンッ…」
彼女がちょっと漏らした声が頭に残り、舌を絡めたまま僕は彼女の背中に手を回し強く抱きしめました。
僕の胸に彼女のふくよかな胸が当たっている…。
下半身はギンギンに大きくなり、ビクビク動いているのが分かりました。
射精前のあの状況です。僕の手は彼女のお尻の辺りにいき、彼女はビクッと反応したものの、手をどかしたりせずそのままにしてくれました。
「○○君?当たってるよ」
最初は手の事を言っていると思いました。しかし、すぐに違う事が分かりました。
僕のぺニスが彼女の太もも辺りに接触していたのです。
「知ってるよ。男の子のって大きくなるんだよね?」
彼女は恐れず、左手の人差し指で僕のぺニスの先っぽを撫でました。
「エッチしたくない?」
彼女の発言に僕は驚きながらも、高揚感があり頷いていました。
とりあえず、僕は彼女との密着状態から離れました。
自分のペニスが当たってるのが凄くはずかしかったから、です。
「○○君?でも今するの?お母さん下にいるんだけど…」
彼女も少し冷静になったのかさっきの発言を後悔しているようでしたが、僕はもう気にしませんでした
「少しだけ、すぐ終わりにするから」と言い、彼女の頭にポンと手を置きました。
「じゃあ鍵しめるね」
鍵をしめ、カーテンも閉めると彼女と僕はもう一度抱き合いました。
布団の上に行き、彼女の胸を触りました。
初めて触る女の人の体。
ペニスは更にビクビクと反応しすぐにでも射精しそうでした。
ペニスがそうなったのは、無理もありませんでした。
女の人の胸があんなに柔らかく温かいものだとは知りませんでしたから

彼女の胸を触ってるだけで僕の脳の性欲を抑えてるリミッターのようなものは、はずれてました。
二分ばかり触っていたと思います。
「あまり激しくすると痛い…」
彼女のか細い声が聞こえ、手が止まりました。
僕の手は震えていて力の加減もできてなかったってのもあると思いますが、胸の感触を堪能して強く揉んでいたと思います。
「ごめん…、ねえK子ちゃんその服脱いで貰っていいかな?」
「え~。ちょっと私恥ずかしいよ…」
「俺も…脱ぐし、先に脱ぐよ」
ベルトを外し、ベッドの下に置きました。
僕がズボンのチャックを下ろそうとしていると、彼女も僕に背を向けあの特異な服を脱ごうとしてました。

女の子が目の前で着替えるのは、小学生の時以来で。
しかも、あの時とは違い体がある程度発育している訳で…。
僕は、彼女が服を脱いでるのをズボンに手を置いたまま固まって見ていました。
彼女が服を脱ぐと白いブラの紐が現れ、彼女がこっちを振り向けば
さっき彼女が服を着ている時に見えた胸が見える訳です。
僕はズボンをはいたまま下着を脱ごうとしている彼女に抱きつき、彼女の腰に自分のペニスを当てました。
そのまま何度かこするような動作をしながらブラ越しにまた胸を揉み始めてました。
何故か彼女はくすぐったいようで体がプルプル震えていました。
彼女の腰でこすっているペニスはもの凄く気持ちよく、僕は一瞬ハッとして彼女の腰から離しました。
ズボンとトランクスがペニスに当たらないように前に広げようとしましたが(表現下手ですみません)……しかし、遅く。
射精してしまいました

射精の勢いと量はそれまでの経験ではない程凄く、トランクスにべっとりとくっつきました。
彼女はそんなの知る由もなく、ブラに手をかけていました。
先程射精ばかりなのにエロい気持ちは存分にあり
精液がつき、体につくと冷たいトランクス(とズボン)を脱ぎました。
ペニスはビクビクしていて、皮には濡れた跡がついていました。
さすがに半だちぐらいでした。彼女は、ブラを脱いでいて初めてこっちを見ました。
「え?どうしたの?それ」
彼女はびっくりしててペニスをジッと見てました。
僕はさっきので射精してしまった事を話し、彼女からティッシュを受け取りペニスを拭きました。
「変な匂いするね」
彼女は僕が精液を拭ったティッシュの匂いを嗅いでいて凄く恥ずかしかったです。
「あ、○○君ちょっと変な事していい?」
どんな事か気になり、僕が頷いた頃には彼女は僕のペニスの皮を少し剥ぎ、ソレをくわえました。

ペロペロと亀頭を舐められた後、小がでる場所…尿道の先っぽを舌で舐められました。
これが凄く気持ちよく、体から力全部が抜けていきました。
彼女は舌を尖らせ、その先っちょを尿道…穴に少し入れていました。
彼女が上半身裸で、こんな事をされている…たったそれだけの事なのに気持ちよきなり再び射精感が襲ってきました。
僕は彼女の口からペニスを抜き取り、そしてその瞬間が一番気持ち良く、結局彼女の顔に出してしまいました。
僕はすぐに謝り、彼女は自分の顔をティッシュで拭き取っていました。

流石に僕のペニスはほとんど元気を失っていました。
目の前には女の子の膨らん生の胸があるのにあまり反応しないんです。
僕は、まだ少しある性欲を、彼女の胸を舐める事で解消しました。
乳首を舌の先で舐め、赤子のように吸う。
それを繰り返して行く内に、気持ちは高ぶり、彼女がまだ脱いでいないパンツに手が向かいました。
口は胸を弄び、左手は彼女のパンツの中に…右手は柔らかい太ももをいじっていました。
ペニスはいつの間にか勃起していて、僕はとうとう彼女を押し倒してしまいました。
押し倒した瞬間、彼女は少し頭をうったようで布団の上だったとは言え「ンッ…」と声を漏らした。
それが何か知らないが色っぽかったのを覚えてます。
彼女の唇に自分の唇を何度も重ね、彼女の胸を両手で揉みまくった。
「入れていい?」
僕は鼻息を荒くし彼女に聞いた
僕が彼女のパンツに手を突っ込んだせいで、彼女のパンツのゴムは少し捻れてました。
「○○君…でも、ゴムないよ」
彼女も少し息が荒くなっていました。
「うん、いいよ」
もの凄く無責任な事を言ってたって思います。
「ええ?」
ちょっと困った様子の彼女を尻目に、僕は彼女の下着を脱がし『生まれたままの姿』にしました。
下の毛は、それなりに生えていて一瞬びっくりしましたが、気にせず中指でツー…と撫でました。
「くすぐったいよぉ~」
「ごめん、K子ちゃん。これから絶対大事にするから最後までやらせて?」
彼女は目を瞑り頷きました。額にキスをし、彼女は足を広げました。
僕は自分のペニスを彼女の濡れてるソレに向けました。
ペニスの先っぽは濡れていて非常に危険だって言うのは分かってましたが中学二年生…
そんな事で制御ができるはずもなく僕はゆっくりと先っぽから入れていきました。
彼女の『中』は酷く窮屈でしたが、不思議にもそれが嫌ではありませんでした。
むしろ全ての感触が気持ちよく、僕は小動物が震えている程度でしたが腰を動かしました。
「ンッンッン…」
声を押し殺す彼女の腹部に唾液を垂らしながらも腰はずっと動かしてました。
この最高に気持ちいい時間が永遠に続けばいい…。そう思いましたが中学二年生の皮がかぶったペニスでは限界はすぐそこでした。
量は分かりませんが、僕は確かに自分のDNAを彼女の中に出しました。
焦りはありませんでした。最後、僕は彼女の胸と唇を堪能し(彼女は枕カバーを噛みしめ声を出すのを我慢してました)全ての行為を終えました。
時間は一時間もたっておらず、僕と彼女は急いで服を着て行為したという証拠…ティッシュやトランクスなどを川に捨てにいきました(途中服屋でトランクス購入)。

それから今後の事を話しあい僕と彼女は恋人同士になり手を繋いでいました。
それから、僕達はちゃんと避妊をして行為をするようになり、彼女は妊娠などもなく中学を卒業。
今でも付き合ってます
しかし残念な事に彼女は、早い段階で性行為を済ませてました。
彼女の話しだと小学六年生の時だったそうです
一応これで終わりです。脚色や過剰な演出はありますが大体真実です。
それでは。


純愛・恋愛 | 【2015-02-25(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

深田恭子似のスペイン系の美人

じゃー俺が東京花小金井に住んでた時の話を少々。 
俺は当時一人暮らし、休みは平日で退屈しのぎにパチンコに行くぐらいしかなかった。
朝九時半、武蔵小金井のダイヤモンドに行くために花小金井五丁目でバスを待っていたんだ
すると「このバスは武蔵小金井いきますか?」
と後ろから声をかけられたカタコトの日本語だった

振り返るとスペイン系の美人で身長はそれほど大きくない155くらいだった
スタイルは日本人でいうと深田恭子くらいのグラマーな感じで黒髪だった
俺は内心ドキドキだったけど冷静を装って「行きますよ」
その後、しばし無言の後「どこまで行くの?」と聞き返した
カタコトの日本語で六本木の学校に通っているとのことだった
一生懸命話す姿がスゲー可愛く見えたのを今でも覚えている

「あなたはどこ行く?」とか「名前は?」とか質問、応答の繰り返しで
10分後、バスがくる頃には結構俺も慣れてきたのかトークも絶好調になってきた
空いているバスに当然のように俺は彼女の隣に座り話を続けた
バスは静かだったけど駅まで10分~15分
その間に仲良くなって遊ぶ約束くらいしないと・・・
俺は周りの迷惑なんか気にせずまるで外人のように身振り手振り話をしていた

バスのトークで分かったことはスペインではなく南米の国(忘れたけどスペイン語圏)
名前(忘れた)
まだ来日1ヶ月も経ってない
横からチラ見したら爆乳ってこと
俺のちんこが立っていたことだった
程なくしてバスは武蔵小金井へ着いてしまった
俺は「今度、遊ぼうよ?」彼女は「はい、大丈夫」
じゃー電話番号交換しようという話になり
改札横のキオスクでペンを買ってレシートの裏に俺の電話番号を書いて渡した
ちなみに彼女は電話がないと言っていたのでこれは言い訳だと思ったが
まぁちょっとドキドキしたからいっか
と潔く彼女にバイバイして開店時刻のパチンコ屋足早に向かった

すると後ろから○○(俺の名前)
彼女が呼んでる
どうした?と聞くと友達が電話に出ないから学校に行けないらしい
(今思えば、えっ?と思ってしまう理由だが)
俺の半分しぼんだちんこが復活してきた
パチンコどころではない

おー、リアル?だーよ。

あくまで冷静に、「ご飯食べ行く?」とか立ち話をしながら様子をうかがう
結局、俺のマンションに行くことになった
となれば行きはバスだったが帰りはソッコーでタクシー
いつもは汚い部屋は偶然にも掃除したばかりでラッキーだった
部屋に入る時、警戒して「初めて会ったのに入って大丈夫?」
などと言っていたけど俺もここまでくると全開で彼女の腰に手を回しエスコート
お茶飲みながら日本語教師気取りで話していた
「彼女はいる?」と聞かれたので
「いないよ」ここまでくると俺も大胆になり
「エッチも全然してないよ」と言うと
顔を真っ赤にして「大丈夫?若いのに」
俺はすかさず「マスターベージョン」と言いながら手をシコシコポーズ
彼女はスペイン系にしては色がかなり白く更に赤くなるのがわかったが
その後爆笑
チャンス

?

俺は座椅子から彼女のいるソファーへと爆笑の間に瞬間移動した
「○○はエッチしてないの?」
彼女が「ないよ」とまた照れくさそうに言った
俺は普段、女を誉めることはしないんだけど相手が相手なので誉め殺しすることに決めた
「でも○○はスタイルも良いし、顔もビューティフルだし」とベタな長嶋の真似になってた
彼女はまた顔を真っ赤にしてる
そこでまたエロ「日本人とはエッチしたことある?」
彼女「まだないよ」
完全に俺のペースになってきた
苦手な外人特有の香水もここまでくると興奮剤となってくる

肩に手を回し黒髪を触りながら「良い匂いだねー」
彼女は緊張して固くなっている
俺は外人のイメージ=フリーセックスだったから意外だった
でも嫌がってはいない
髪を掻き分けて耳に息を吹き掛けると
「ぅ、ぅーん」と小さな声を上げた
俺は耳に息をかけながらたまに耳を舐め、首筋へ
そして軽くキスをした
そこで彼女が俺を軽く突き放し「本当は彼女いるでしょ?」
俺は彼女が付き合わないとやれない女だと悟った
「彼女いないよ」
無言の後、俺「○○は俺と付き合う?」と切り出した
だって外人とやってみたかったから

彼女「まだ今日初めて会った人だし」
俺は顔を近付けて「うーん、でもインスピレーションだからうまく行くかもよ」
と言いうつむき加減の彼女にキスをして続きを開始
ソファーからベッドに移動した
服の上からでも揉みごたえある胸、早くみたくてシャツを脱がせると
「明るいよー」と言う
ワンルームのマンションで薄っぺらいカーテンしかついてない俺の部屋
カーテンを閉めたけど全然明るかった
我慢してもらうことになって続きをこの後
まさかの衝撃が俺を襲うのだった

濃厚なキス、ビデオで見るのよりねちっこいし、舌の絡みもすごい
痛いと気持ちいいの中間くらいでバキュームしてくる
服を脱がせ、これまたビデオ以上のおっぱい、Eは間違いないかそれ以上、
乳輪もご多分にもれず大きめ、形も最高!!俺は夢中で舐めた
がその時、違和感が
おっぱいを舐めるて吸おうとすると何かが歯に挟まる
んっ?んん? 

パイ毛が・・・あったんです
一本、左の乳輪から、長さは3センチくらいのロングサイズ

ちょっと俺は萎えてしまっていくらおっぱいを舐めてもダメでした
彼女に「舐めて?」とお願いして舐めてもらうと
すぐに復活!!キスのバキュームで想像はしていたものの想像以上に優しく、
吸い付かれる感じで、音もジョバジョバ
その勢いで本番へ俺のちんこが小さい為か最初は緩かったのですが絞めてくれたのか?
途中からはわけの分からないスペイン語で彼女も悶えてきた
俺も激しくなり彼女が悶えるたびに揺れるおっぱいと脇からは剃り残し?のワキ毛が見えたけど
それはそれでなんか萌えてしまった

その日はそれでアパートまで送って別れたけど後日、
彼女のアパートに遊びに行ったら部屋にはテレビと布団しかなく
本当に電話もなかった
2ヶ月くらい付き合ったというか楽しませてもらい
俺が引っ越しするので別れました。ちなみにパイ毛は二回目のエッチで俺が抜きました
いまでもあのフェラは忘れられません



純愛・恋愛 | 【2015-02-25(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

めっちゃエロいな、お前。

私(♀)20代前半。
一回り上の飲み友達がいて、2人きりで飲んだときのこと。
ちょっと飲みすぎちゃって、このまま帰るのも寂しいし友達んちでちょっと休んでくことにした。
お酒の勢いもあって元彼のグチ話したり下ネタで冗談言ったりしてた。

んで、「あたし肩こりひどいんだよねー」なんて言ってたら肩モミしてもらうことに。

男友達「これじゃお前かなり疲れるだろ!?」って言われて、入念に揉んでもらう。
私「マジ気持ちいい~癒されるわ~。」

・・・ん?なんか後ろの人、鼻息が荒いんですけどw
男友達「やべっ。お前めっちゃいい匂いがする。」
何やら彼は匂いフェチだったらしく、本人もそれに初めて目覚めたらしい。
そんでもってあたしの首筋とか耳をめっちゃクンクンし始めた。
私「ちょ、くすぐったいんですけど!!」
男友達「めっちゃ興奮するわ~!!なんか分かんないけど、興奮してきた。」

背中に男友達のアレが当たって、硬くなってるのが分かった。
しかもハァハァし始めて・・・
ついに耳の後ろ舐められてしまった。不覚にもあたしはそれで感じちゃったんだよね。
で、「あっ」って声が出ちゃった。お酒が入ってたから体も正直だったのかも…
しかもあたしの性感帯は首筋とかうなじとかだから、肩モミされた時点で実はちょっと濡れてた。
私「なんで舐めるんっ!?」一応、少しは拒否っとかないとw
男友達「もう我慢できないって!!お前の近くにいるだけでヤバい。」
もう耳ベロベロ舐められて、あたしもエロモードになってきた。

床に座って後ろから抱っこされる感じで耳ベロベロ。
あたしはもっと気持ちよくなりたいって思ってた。
快感に浸ってたら服の裾から手が入ってきておっぱいを優しく揉まれた。
乳首もころがされて、もうあたしの方が「ヤバイ!!」って言いたかった。
どんどん下が濡れてくるのがわかってもぞもぞしてたら、「オマンコ見して?」って。

さっきまで冗談言い合ってお酒飲んでた男友達に「オマンコ見して?」
って言われてるシチュエーションになんかたまらなくなってきちゃって。
でも、とりあえずまずは断わってみた。
焦らされるのが大好きなあたしはすぐにHするよりも、その前を楽しみたくて。
私「えー!ダメだよ。だって…」
男友達「なんでダメなん?」
私「だって…今パイパンなんだもん。」
これを言ったのが悪かった。まぁ、彼にとっては良かったんだけど。
男友達「パイパン見たい!!すっげー舐めたい!!」
懇願されて、やだやだ言ってたけどドMのあたしを動かした一言が彼の口から。

男友達「おい、早く脱げよ!!」
もちろん冗談で言ったわけだけど、なんかその無理やりな感じにきゅんってしちゃって
「じゃぁ脱いでもいいよ」って言っちゃった。

さらっと脱ぐのも悔しくて、ちょっとエッチな感じで脱ぎ脱ぎ。
いつも女らしい仕草とか見せてなかったから下着姿のあたしに彼ももうギンギンだった。
布団に移動して、下着までは脱いだものの勇気がでないあたし。
そしたら勢いよく押し倒されて激しいキス。
男友達「舐めていい?」
私「うん。いっぱい気持ちよくしてくれる?」

今までの彼はクンニが苦手だったから、あんまり舐めてくれなかった。
だけど男友達は舐めるのが大好きみたい。
心の中では「やったー!」って思っちゃった。
だって、いつも誰かに舐められるの想像してオナニーしてたくらいだったからw

まずはショーツの上から鼻を擦りつけられて、ぺろって一舐め。それだけでジンジンしちゃう。
そのあと一気に脱がされちゃって、子供みたいな毛のない割れ目に感動してたw
男友達「めっちゃエロいな、お前。」

クリをゆっくり舐め上げられて、繰り返す。
お酒も入ってたしかなり気持ち良くなってきた。
「どこが気持ちいいの?クリちゃんがいいの?」優しい言葉攻めもヤバい。
私「中も入れて欲しいんだけど…」お願いしてみちゃった。
すると、指2本くらい一気に入れられて中をゆっくり確かめるように出し入れ。
男友達「すっごい濡れてるよ。いやらしい。」そう言いながらペロって指を舐める彼。

だんだん指の動きが激しくなって、あたしの下からグチョグチョすごい音が聞こえてきた。
なんであんなに濡れてたんだろう…申し訳ないくらい布団濡らしちゃった。
クリにぴったり舌を付けながら指も出し入れされてめっちゃ気持ち良かった。
すごくイキたかったんだけど、飲みすぎちゃってイケなかったのが残念w

私「あっあっあ・・・」って無意識にずっと声出てた。
でもそれ以上にグチョグチョ音がすごかった。

クンニされたあと、男友達の首にしがみついて手マンされて3回くらい潮噴かされちゃった。
その日は潮吹きまくって布団びしゃびしゃにして終了w
2人して酔いがまわって眠くなっちゃったんだ。

長くなっちゃったけど、つまらなかったらゴメンナサイ。
また舐められたいなぁー。


幼馴染・親友・友達 | 【2015-02-24(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

金髪女性との一夜・・・

Bとアジャとは別の話しですが・・・

Bとアジャとの出会いから数年後、俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。
ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。
ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら
1泊2日のロングツーリングを行うことになった。
当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。
そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。
レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。
ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。

宴会場での飲みが2時間くらいになったときだいぶ酔ってきた俺は外の空気をすってこようと席をはずした。
エレベーターで1階へ降りフロントの前を通りかかった時、田舎ホテルでは見たことのないような金髪の女性がホテルマンと話しをしていた。
俺はその横を通り過ぎてホテルを出て出口付近に設置されている自動販売機でコーヒーを買い一服し星空を眺めていた。30分ほど芝生で寝転んでだいぶ酔いがさめてきたのでホテルに戻ることに。
再びフロントの前を通ると先ほどの女性がまだなにやらホテルマンと話し込んでいた。
興味本位で聞き耳を立ててみるとその女性はどうやら金髪に染めた女の子ではなく、英語をしゃべる外国の女性だった。
ホテルマンは英語がしゃべれる人間がいないようで下手糞な片言の英語で色々説明していた。
しかし、しゃべっている英語がほとんど中学生程度の知識しかないような感じで外人女性には一切通じていなかった。
実は1年ほどアメリカへ留学経験のあった俺は日常会話程度の英語であれば話せるので助け舟をだした。

俺「あの、もしよかったら通訳しましょうか?」
ホ「申し訳ございませんがお願いしてもよろしいでしょうか。」
俺「(英語)なにかお困りですか?」
外「(英語)あぁ、あなた英語しゃべれるの?助かったわ。実はサーキットの近くのホテルに予約してたはずなんだけど、手違いがあったらしくて予約が取れてなくって・・・しかも、今日はレースがあったから部屋が満室だったからここのホテルの場所を紹介してもらってきたの。でも、このホテルは言葉が通じなくてどうしようかと思ってて。」
俺「(英語)って言うことは、君はこのホテルに予約してないけど泊まりたいってこと?予算はいくら?」
外「(英語)予算は1万円程度だけど、足りるかしら?」
俺「(英語)OKそれじゃちょっと交渉してみるね。」
俺「ホテルマンさん、○△□×ってことなんだけど部屋空いてるかな?」
ホ「あいにく本日はシングルのお部屋が満室で、ツインのお部屋でしたらご用意できますが1万4千円になります。」
俺「何とかまけてくれないかな?予算1万円なんだって。」
ホ「あいにく当ホテルではそういったことは行っておりませんので。」

以下は外人さんと俺がしゃべっているのは英語ということで(英語)は省略させてもらいます。

俺「実はシングル空いてなくてツインの1.4万円のところしかないらしいんだけど、予算オーバーしちゃっても平気?」
外「4千円オーバーしちゃうと東京に戻れなくなっちゃう・・・。明日東京観光して夜の便で帰らなくちゃいけないからヒッチハイクしてる暇もないし・・・。」
俺「俺さ、友達とツーリングで着てて明日の朝に東京に帰るから後ろに乗っていく?」
外「ほんとに?そうしてくれるんだったら助かるわ!正直言ってほとんどのホテルが満室か英語が通じないかで何件も探し回ったからクタクタで早くシャワー浴びたいの。」
俺「ホテルマンさん、そのツインの部屋でOKだって。案内してあげて」
外「本当に助かったわ、ありがとうね。よかったらお礼もかねてバーで少し飲まない?お金ないからそんなに飲めないけどw」
俺「OK!夕涼みしてすっかり酔いがさめちゃったから寝る前に少しだけなら付き合うよ。じゃあ、ここで待ってるからシャワー浴びてきちゃいなよ」
外「分かったわ。じゃあ30分後にここでね。」

俺は外人女性と分かれ一度宴会場へ戻った。
宴会場ではすでにお開きになり半数は自室に戻り始めていた。
俺もそのまま仲間へ自室へ戻ることを告げ、シャワーを浴びに部屋へ戻った。
部屋へ戻るとすでに待ち合わせの時間の10分前、急いでシャワーを浴び汗でべとべとの服から着替えロビーへと向かった。
ロビーへ付いたのは待ち合わせ時間ぴったり。しかし外国人女性はすでに待っていた。

俺「ごめんね。またせちゃったかな?」
外「ううん。大丈夫だよ、それよりバーはどこか聞いてくれない?」
俺「OK、じゃあちょっと待っててね。」

ホテルマンへバーの場所を訪ねた。

俺「すいません、こちらに軽くお酒を飲めるようなお店はありますか?」
ホ「はい、ございますがあと1時間ほどで終了してしまいますがかまいませんか?」
俺「う~ん・・・まぁしょうがないか。」

女性のところへ戻り二人でバーへ向かった。

俺「このバーって営業終了時間があと1時間なんだって。まぁ軽く一杯飲むだけだから大丈夫だよね。」
外「しょうがないか、とりあえず飲もうか?」
俺「それじゃあ、二人の出会いに」
外「この素敵な夜に」
俺「そういえばまだ名前も聞いてなかったね。俺は忍、君は?」
外「私はエミリーよ、よろしくね。」

軽い自己紹介を終えると二人でドリンクを頼み飲み始めた。
女性はかなり酒に強いらしくウォッカベースのかなり強いカクテルを2杯ほど飲み干した。
しかし、2杯飲み終わった後水を頼みおつまみもほとんど食べない。

俺「もう飲まないの?酔っちゃったならオレンジジュースでも飲む?」
外「そうじゃないけど・・・お金が足りないから・・・」
俺「あぁそんなことか、大丈夫俺がおごってあげるよ」
外「ホントに?じゃあ後いっぱいだけね。時間ももうないみたいだし。」

その後エミリーと一緒に一杯ずつ飲み閉店時間となったバーをでた。
二人でちょうど良い感じに飲んでいたところの閉店だったのでバーを出たエレベーターホールにあるベンチに座り話をしていた。

俺「明日はみんなと10時に出発するからロビーに9:30くらいに集合ってことになってるけど大丈夫?」
外「大丈夫、でも本当に平気なの?」
俺「俺安全運転だし、仲間も良いヤツばっかりだから何にも問題ないよ。」
外「そっか、ありがとう。それより少し飲み足りなくない?せっかく盛り上がってきたのにさ。」
俺「まぁそうだけど・・・ここら辺に歩いていけるところで飲み屋ってなさそうだし。」
外「私の部屋ツインとったから私の部屋で飲まない?多分お酒も少しは置いてあると思うし」
俺「良いの?それなら今日お土産に買っておいた日本酒もって行くよ。日本酒飲める?」
外「日本酒は飲んだことないけどたぶん平気だと思うよ。じゃあ私の部屋は○○○号室だからお酒持ってきてね。」
俺「じゃあまた後で。」

エミリーと一時別れ部屋に戻りお土産用に買っておいた日本酒を手に取りエミリーの部屋へ向かった。
これは今日行けちゃったりするのか?などということはだいぶ酔っていたため少しも考えず
ただただ早く飲みたいと言うことだけが頭の中にあった。

俺「エミリー来たよ」
外「ちょっと待って、今あけるから。」

ガチャ。ドアが開きエミリーが迎えてくれる。
当然先ほど分かれた時と同じ格好をしていると思い込んでいた俺は驚いた。
ドアの向こうにはノーブラタンクトップにホットパンツをはいたエミリーが立っていた。
俺を導きテーブルの場所まで先導していくエミリーの尻にパンツが食い込んでおり半ケツ状態。
一瞬にしてフル勃起状態のジョンだったがジーンズをはいていたため何とかばれずに済んだ。

テーブルに着き俺の対面に座ったエミリーがデスノートのLのような座り方をしている。
これは俺のことを誘惑しているのか?!と一瞬思ったがどうやらそうではないらしい。
そのホテルの椅子は籐(とう)の椅子であまりつくりがよくなかったため、
普通に座ると太ももの部分にチクチク刺さって痛いらしい。密かに「田舎ホテルGJ!」と思った。
当然両足を抱えるような座り方をしているため真っ白な太ももがあらわになっている。
このままでは襲ってしまう。そう思ったため気を取り直して持ってきた日本酒を開けた。

俺「この酒って結構甘口で口当たりいいから初めて日本酒飲む人でもおいしいと思うんだよね」
外「うん。おいしぃ。日本酒ってこんなにおいしいんだね。はまっちゃいそうw」
俺「よかったら小さい瓶のがあるからそれお土産に持っていったら?」
外「ありがとー!でも私なんにもお返しできる物ないんだよね。」

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。
エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまい
すっかり出来上がってしまった。俺はというと日本酒では酔わない体質のため
ほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまいすっかり出来上がってしまった。
俺はというと日本酒では酔わない体質のためほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

外「もうフラフラだぁ。見てみてこんなになっちゃった」

そういうとタンクトップの胸元を下へ引っ張り谷間の部分を見せてきた。
こんなのAVでしか見たことない!というほど見事な谷間がほんのりピンク色に染まっていた。

俺「だいぶ酔ってきたみたいだね。もうそろそろ寝ようか?明日も早いことだし。」
外「えー、せっかく良い気分になってきたのに。もう少しだけお願い!」
俺「じゃあ酒ももう少ししかないからこれ飲み終わるまでってことにしようか」

そこからまた30分時間がたちエミリーがラストスパートのように一気に残りを飲み干していった。
次第にエミリーのろれつが回らなくなり何を言っているのかが聞き取りにくくなっていった。エミリーに同じく俺もよいがかなり回りエロ質問コーナーへと突入していった。

俺「俺昔から不思議に思ってたんだけど、白人女性って胸の形がものすごい良いでしょ?それって整形とかしてるの?」
外「整形して大きくしてる人も結構いるけど、私のは天然だよ。お母さんも大きかったから特に何にもしてないけど自然とこうなっちゃったんだよね。」
俺「なんか硬そうだね。」
外「全然そんなことないと思うけどな、触ってみる?」
俺「え?!いいの???」
外「別に良いよ、変なヤツに触らすのは勘弁して欲しいけど忍だったら良いよ。」

タンクトップ越しにエミリーの胸に触れてみる、確かに弾力はあるがやわらかい。
たとえて言うならば柔らかめの低反発クッションを触っているようなかんじ。

外「なんか忍の触り方いやらしいねw、相当慣れてる感じだな」
俺「いやいや、俺が白人女性の胸触るなんて考えても見なかったからついつい。」
外「私もまさか日本人の男性に触られるなんて考えもしなかったよ」

俺「ついでにもうひとつ質問!アンダーヘアーも金髪なの?」
外「ん?そうだよ、あたりまえじゃん。あなたも黒いでしょ?それと同じだよ。」
俺「そりゃそうか、でこれは見せてくれないの?w」
外「当たり前でしょそれはダメー」
俺「ダメーって言われてもさっきからパンツの脇からはみ出てるんだけどw」
外「キャー、ホントに?忍ってスケベだねェ。お返しに忍のも見せろー!」
俺「ん?いいよ」

すっかり出来上がっておりスケベトーク炸裂しているので何の抵抗もせずに
ズボンとパンツを下ろしてジョンをあらわにした。

外「オゥ、ホントに見せなくても良いのにw」
俺「でも本当はちょっと興味あったんでしょ?」
外「まぁねw。日本人のって小さいって聞いてたけどそうでもないんだねェ。それに硬そう・・・」

旅先では開放的になるということを聞いていたけどもこれほどすんなりとエロトークに発展するとは予想していなかった。
しかも、ジョンを露出しているにもかかわらず嫌がるどころかエミリーは興味津々。
このときはもう何とかエミリーを押し倒してやろう、白人と初体験だ!ということしか頭になかった。

俺「それなら触って確かめてみたら?」

俺がそういうとエミリーは何も言わず恐る恐るジョンに触れてきた。

外「・・・ホントに硬い。なんでこんなに硬くなるんだろう。」
俺「白人は最大値が大きすぎて100%の勃起する人が少ないから硬くならないらしいよ。それに比べて日本人は最大値がそんなに大きくないからほとんどの人が100%の勃起になるからカチカチになるんだって。」

そう説明すると一言フゥンと言ったきりじっとジョンを見つめている。

俺「どうしたの?」

再びエミリーは無言のまま口に咥えた。
日本人の一般的なフェラと違い、ジョンを最奥まで咥えて喉の奥のほうで亀頭に刺激を咥えるようなフェラ。
今までに感じたことの無い感覚に背筋に電気が走るような快感だった。
しかもそれを咥えているのが金髪美女、ジョンは10分もしないうちに絶頂を迎えそうになる。

俺「エミリー出ちゃうよ、このまま出しちゃって良いの?」
外「あなたの好きなところに出して!」
俺「それじゃあ口に出して良い?」
外「いいよ、私の口にいっぱい出して!!!」

そのまま口からジョンをはずして口を大きく開け手コキを開始した。
すでに暴発寸前のジョンはエミリーのフィンガーテクに耐え切れずに口めがけて射精した。
思ったよりいっぱい出た精子はエミリーの口だけでなくほっぺたやアゴ、そしてアゴからたれて胸にまでかかった。
顔中にかかった精液をエミリーは掬い取り口に入れる。外国人はAVだけでなくリアルにこういう事をするんだと変に感心してしまった。

外「ずいぶんいっぱい出たわね。それに濃くておいしいわ。今度は私も満足させてね。」

そういうとジョンについていた残りの精子を舐め、尿道に残っていた物まで綺麗に吸いだしてくれた。
その後、タンクトップとパンツを脱ぎ捨てエミリーは片足を俺の座っている椅子の肘掛に乗せ
俺の顔の前にプッシーを押し付けてきた。
エミリーのプッシーは白人女性のそれで、淡いピンク色の周りに綺麗な金髪の陰毛が薄くかぶさっていた。

俺「ピンク色で綺麗だね、よだれダラダラたらしてて光ってるよ。」
外「もう、じらさないで!激しくして頂戴!!!」

エミリーのリクエスト通り激しくクリトリスを吸いまくる。
時には軽く甘噛みするとそのたびにエミリーの口から外国人独特のあえぎ声の「オォ、イエス、オォイエー、ムフゥ」という声がこぼれていた。
次第にどちらともなく我慢できなくなりエミリーが壁に手を付き立ちバックの体制になる。

俺「それじゃあ入れるよ、いい?」
外「来てー!奥まで突いて!!!」

そのまま一気に挿入、日本人と違った挿入感があるのかと多少期待していたがあまり日本人女性と変わらなかった。
しかし、挿入したと同時にエミリーの背中がこれ以上ないくらい弓なりに反って雄たけびを上げた。
その背中には憧れの金髪が腰の辺りまでさらさらと絡み付いている。
バックから突いていると改めてエミリーのお尻が大きくパッツンパッツンの手触り。あまりにも綺麗なため思わずスパンキングをしてしまった。

外「オォ!もっと叩いて!真っ赤にはれるくらい強く!」
俺「エミリーは叩かれて感じるんだね、エミリーがいくまで叩き続けてあげるよ!」

力いっぱい真っ白なエミリーの尻を叩き続けた。次第に赤く俺の手の形が浮かんでくる。
北国にいる少女のほっぺたのように真っ赤になるまで叩き続けた。

外「もうだめ、私狂っちゃう!いっちゃう!最後に激しく突いて!!」
俺「俺もいくよ、濃いヤツお尻にかけるからね」
外「来て!来て!来て!来て!来て!ああああぁぁぁぁぁぁ!」

俺とエミリーは二人ともほぼ同時にいき、エミリーの尻に2回戦目とは思えないほど大量の精液をぶちまけた。
二人ともそのままベッドへ倒れこみエミリーは尻についた精液を体中に塗りたくっていた。
その後3回戦目をベッドで終え、二人でシャワーを浴びることに。

俺「エミリー、今夜は最高にエキサイティングな夜だったよ。ありがとう」
外「私も日本でこんなに最高の夜が迎えられるとは思わなかったわ」
俺「明日は早いから今夜はもう寝よう。」
外「もう寝ちゃうの?忍って以外に淡白ね」

シャワーを浴びつつエミリーに再び誘惑され4回戦目に突入。
さすがのエミリーも疲れたようでシャワーからあがったら裸のまま寝てしまった。

翌朝目覚めると隣に金髪女性が寝ている。昨日のことは夢ではなかったと知りエミリーの髪の毛をなでながらけだるい朝を迎えた。

外「おはよう忍」
俺「おはようエミリー」

軽いキスをし、お互い抱きしめあっていたらそのまま朝立ちを維持しつつ再び重なり合った。
このとき初めて正常位でした。朝日に照らされたエミリーの顔は予想以上に幼く可愛かった。
その後、お互いの部屋で朝の支度を整えロビーへ集合した。
俺よりも先にツーリングクラブの仲間とエミリーがロビーへ来ていたため
クラブの仲間の中に英語をしゃべれるヤツがいなかったためかやたらと挙動不審になっているのが面白かった。

俺「みんなオハヨー!」
仲「おいなんか外人が来てグッモーニングとか言われちゃったよw」
俺「あぁ。この人エミリーって言って昨日ホテルマンとの通訳して仲良くなったんだよね。今日一緒に東京まで帰ることになったからよろしくね。」
仲「マジかよ?!良いけどかなりびびったぜ」

帰りのツーリングでは途中の昼飯の時にエミリーとの関係を根掘り葉掘り聞かれたが、
本当のことを言うとエミリーに悪い気がしたのでバーで少し飲んだだけだと嘘をついた。
その後のツーリングは普通に観光名所を回ったり、予定を変更してエミリーのために
日本ならではの寺などを回ったりした。いきなりの途中参加なのに良いヤツばかりだった。
そして夜、上野駅に・・・

俺「たった一日だったけど楽しかったよ、また日本に来ることがあったら電話してね。今度はゆっくり日本を案内してあげるから。これ俺の家の電話番号だから。」
外「ありがとう。でも今度は忍がアメリカに来る番だよ。私の電話番号はこれね、絶対遊びに着てよ。」
俺「あぁわかった。絶対に遊びに行くよ。次に会うのはアメリカだね。っていうかエミリーってどこの人?」
外「言ってなかった?ニューヨーク州の○○○って言うところだよ。」
俺「なら今度は自由の女神で会うことになるかな?」

少しの雑談の後電車の出発時間が近づいてきた。
2人はまるで恋人が長い別れになるかのように抱き合い、激しいキスをした。
そして電車が来て名残惜しそうにエミリーは電車に乗りアメリカへ帰っていった。

数日後エミリーから電話がかかってきた。
エミリーは両親にホテルで俺に助けてもらったことそして駅まで送ってもらったことなど、色々話をしたらしい。
両親はそんなに親切にしてくれた日本人を今度アメリカに招待して家を拠点にして観光をさせようなどとかなり盛り上がっていたらしい。
さらにその数ヵ月後エミリー親子に招待されニューヨークを拠点に観光旅行をしてきた。
エミリーの親父はハーレーマニアで俺にも一台貸してくれてエミリー・親父・俺の3人でツーリングなどをして楽しんだ。が、一番楽しかったのはエミリーとの激しい夜だった。
エミリーとは未だに手紙のやり取りはしているが既に結婚しており性的な関係はなくなってしまった。

ここで多少遅れましたがエミリースペックです。
顔は良く言うと「リア・ディゾン」悪く言うと「阿部寛」まぁよくある外人顔。
白人で根元から毛先までの金髪の髪を背中まで伸ばしている。
胸は金髪女性のAVでよくあるような作り物くさい胸でピンクの乳首が印象的。

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ



アナル・SM・アブノーマル | 【2015-02-24(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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