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兄としちゃいました

誰もいないかな?
2年前の話だけど、兄としちゃった話書きます。

聞きたいので書いてもらえますか?

当時、私は高2(女子校育ち・処女)で、兄は大学2年でした。
その日は父方の親戚の不幸で、両親は不在でした。
夜、お風呂から上がって居間に行くと、兄がTシャツにトランクス姿でソファーに座り、テレビを見ていました。
大股を開いて座っていたので、トランクスの端から少しおちんちんが見えていることに気づき、すごくドキドキしました。

大人の男の人のおちんちんを生で見るのは初めてで、どうしようか迷いました。
普段両親がいる時は、そんなラフな格好をしていないので…
兄は特別かっこいいという訳ではないのですが、悩みを親身になって聞いてくれるので、私は異性として意識している部分もありました。
何せ女子校育ちで一番身近な存在が兄でしたから…

私がソファーの横でどぎまぎしていると、すでにビールを3本くらい空けていた兄が
「何つったってんだよ。ほらお前の分もあるから飲めよ!」
とテーブルの方を指さしました。
私は落ち着くのに必死で、とりあえずビールを空け、兄の隣に座りました。
兄はテレビを見て大笑いしていましたが、私はつい兄のトランクスからはみだしている赤黒いものをチラ見してしまいました。

私はグイグイビールを飲んでいました。
でも落ち着くどころか、赤黒いおちんちんが気になって気になって…
黙っている私を心配したのか、兄が
「どうした?調子わるいんか?」
と聞いてきました。
どうしようか迷いましたが、少し酔いが回ってきていた勢いで、兄のおちんちんに人差し指で触って
「見えてる!」
と言いました。

初めて触ったおちんちんはハリがあるのに柔らかかったです。
兄は
「うわ!」
と叫んで足を閉じました。
私はいてもたってもいられず、部屋に駆け上がりました。
ビールを飲み干して布団に潜っても、頭に浮かぶのは兄のおちんちんばかり…
あれがおっきくなったらどうなっちゃうんだろう…
しばらくして、兄が部屋に戻る音がしました。

確かめてみよう。
急にそう決断しました。
私はまだお酒に耐性があまりなかったので、だいぶ勢いづいていました。
わざとジャージの下を脱いで、Tシャツとパンツだけ身につけました。
パンツも一番かわいいのにはきなおしました。
兄の部屋の前で一瞬悩みましたが、やはり踏み込むことにしました。

ドアを空けると、兄はベッドで漫画を読んでいました。
「あー…何?」
さっきのこともあり、兄は若干気まずげでした。
私はベッドのふちにすわりました。
兄はまだ私がTシャツにパンツだけとは気づいていないようでした。
「お兄ちゃんさあ…お願いがあるんだけど…」
「何だよ」
私は思い切ってトランクスの上から兄のおちんちんを触りました。
「これ…もっと見たいんだけど…」

「何すんだよ!っつーかお前何そのかっこ!」
「…見たいだけだから!」
私は兄の足にまたがり、おちんちんに顔を近づけました。
そしてそっとおちんちんを揉んでみました。
すぐ硬さが増してくるのが分かりました。
「お前っ…まじやめろって…」
「お願い…私のも見ていいから…」
私はとっさに口に出した言葉に驚きましたが、おちんちんをさする手を止めませんでした。

「こういうこと、兄妹でしちゃいけねんだぞ」
「お兄ちゃんが悪いんだよ、お…おちんちん出してるから…」
「何だよそれ…やべ…気持ちいいかも…」
兄は自らトランクスを下ろしてくれました。
先が三角で、棒の部分には血管が浮き出てる…
手の中でどんどん熱く固くなってく…
急に子宮のあたりがキュンとなる感じがしました。
「ほら、お前のもみせろよ」
そして69の形になって、兄の上におまんこを近づけました。

「かわいいパンツはいてんじゃん」
兄は割れ目の部分をすーっと撫でてくれました。
「んっ…変な感じ…」
「もう濡れてる…パンツ下ろすぞ」
兄はそっとパンツを下ろしました。
また子宮のあたりがぎゅっとなりました。
「どんどん出てきてる…やらしいなお前。あとチンコをこうこするようにしてくんねぇ?」
「そうするとお兄ちゃん気持ちいいの?」
兄は黙っていきなり私のクリトリスを舌で舐めました。
「ひゃあん!」
「すっげーピンク色。手休めるなよ。」
私は夢中で兄のおちんちんをしごきながら、
「お兄ちゃん…もっと気持ちよくさせて…」
と言ってしまいました…
恥ずかしいです。

「ここにチンコが入るんだぞ。」
兄は指で割れ目のあたりを撫でてくれました。
そして今度は舌で入り口を舐め始めました。
「あ…!お兄ちゃん…なんかむずむずする!」
「気持ちいいってことだろ。」
そして10分くらい(もっとかもしれない…)私の喘ぎ声以外無言でした。
兄は私のおまんこを舐めたり、クリトリスを指でさすったり…
私はおちんちんを夢中でしごき、舐めたり…
先っぽからでてくる汁が少ししょっぱかったです。
しばらくして兄が割れ目に指を入れてきました。
「やぁっ…」
「すげー…吸い付いてくるみてえ」

「もう一本くらいいけそうかな…」
兄は指を3本も入れてきました。
そして出したり入れたりを始めました。
いつもクリトリスを触るオナニーしかしていなかったので、中に入れられる気持ちよさにおかしくなりそうでした…
「お兄ちゃん…私…」
固いおちんちんを出し入れされるところを想像してしまいました…
「なあ、こっちむいてTシャツ脱げよ」
私は言われるがままにTシャツを脱いで兄の方に向き直りました。
兄もTシャツをぬいでいました。
「すげぇ…何カップ?」

兄は胸を触りはじめました。
揉んだり乳首をいじったり…
「C…だけど…くすぐったいよ…」
「それが気持ちいいってことなの。」
兄はおちんちんの先でおまんこをグリグリ刺激してきました。
「ああっ!」
私は兄の上に倒れ込みました。
「入れるぞ。」
「えっ!?」
「お前ももっと気持ちよくなりたいだろ?」
私は返事ができませんでした。

そしてゆっくりとおちんちんを私のぐちゃぐちゃになったおまんこに入れてきました…
私は女が下になって入れるSEXしか知らなかったのでびっくりしました。
ゆっくり…だんだん入っていく感触が分かりました。
不思議とあまり痛くはありませんでした。
「お兄ちゃんのが…入ってく…」
「すげー熱い…痛くないか?いつかこうしてみたいとは思ってたんだけど…」
「痛くない…から…気持ちよくして…」
兄のおちんちんは私の中でもっと大きくなったかんじがしました。
すると兄が腰を突き上げてきました。
感じたことのない快感でした…

「あんっ!」
兄はずんずんと腰を突き上げてきます。
私は声を止めることが出来ませんでした。
「こうするともっと気持ちいいんだ…」
兄は私の体を少し浮かせました。
兄の乳首と私の乳首がこすれあって…
この辺は気持ちよすぎてあまり覚えていません…
何分たったかわかりませんが…
「やべぇ…イク…飲んで!」

兄はおちんちんを引き抜き、すごい早さでしごきながら私の口に先を当てました。
口の中にものすごく熱い液体が溢れ出しました。
変な味でしたが、頑張って全部飲みました。

「やべぇ…すげぇよかった…お前の体いいよ…」
私は興奮から抜けきれず、何も言えませんでした。
「お前を開発して、イカせてやるからな…」

私と兄の関係は私が大学に入り、彼氏ができるまで続きました。
初イキは兄でした…
今もたまーにしますが、もうすぐ兄が就職で家を出てしまうので終わりかな…

つまらない長文書いてすみませんでした!

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また来てしまいました。
昨日兄としたこと書きます。
と言っても最近同じようなエッチばかりなのですが…

1時過ぎ頃、兄の部屋に行きます。
「早くこいよ」
言われるがままに兄のベッドに向かいます。
すると兄は強引に私をベッドに押し倒し、かなりディープなキスをします。
布団の中で向き合うように横に体の位置を変えて、夢中でキスを続けます。
兄の柔らかい舌が口の中を這い回って、私はいつもそれだけで濡れてしまいます。

寝るときはいつもブラをはずしているので、服の下から兄の手が私の胸に入ってきます。
兄に揉まれ続けて、いつの間にかEカップになってしまいました…
乳首がかなり感じるので、兄は両方の乳首を寄せて舐め回したり、噛んだりしてくれます。
兄としているうちに分かったことですが、私は少し強引にされるほうが感じるみたいです…
「…あっ」
「お前声抑えろよ」
またディープキスをされます。
胸は乳首を中心に乱暴にもまれたままです。


パンツがぐちゃぐちゃになる頃、兄にパンツを脱がされます。
兄も同時にパンツを脱ぎます。
おちんちんが見えると私は夢中でしごきはじめます。
兄のおちんちんはもうパンパンに膨れています。
だいたいこの時点で先のほうが濡れています。
それに私はますます興奮してしまいます。
カリのあたりを撫で、玉にも悪戯しながら、兄のおちんちんをいじめまくります。
兄の息が荒くなってくると、ますます興奮してしまいます。

兄も私のおまんこを指でわざとじゅぷじゅぷと音を立てていじめてくれます。
クリトリスを親指で乱暴にいじってくれます。
同時に指を中に激しく出し入れして…
激しくキスを繰り返しながら10分くらいそれを続けます。
しばらくすると、兄が昔の彼女と買った黒くて太いバイブをベッドの下から出して入れてくれます。
かなり乱暴に一気に押し込んでくれます。
「もっと犯して…!」
私はこの2年でかなりMになった気がします…

バイブのスイッチが入り、中でバイブがグイングインと音を立てて回り始めます。
中を蹂躙されるかんじがたまらなく良いです。
声を押し殺すのに必死になりながらも、兄のおちんちんを責めるのを忘れません。
私の息遣いが激しくなると、今度はバイブを振動させてクリトリスをいじめてくれます。
クリトリス攻めにかなり弱いので、一度いってしまいます…
声を押し殺すのが大変で、兄の背中にぎゅーっとしがみついて耐えます。

私がいくと、兄はバイブを引き抜き、パンパンになったおちんちんを乱暴におまんこに押し込んでくれます。
この時も、本当は大きな声であえぎたくなります…
「すげえ締め付け、まだイってんの?」
兄は激しく腰を振りながら、乳首を噛んでくれます。
どんどん押し寄せる快感に私は5分もたたずにまたいってしまいます。
それでも
「もっと…もっと!」
といってしまう自分がちょっと恥ずかしいです。

腰を回したり激しく突いたり、乱暴にされるのが大好きな私を知り尽くしている兄…
中はもうぐちょぐちょで、うごくたびにいやらしい音がなります。
お布団にも垂れてしまいます。
私がまたイキそうになる頃、兄がやっと1度いってくれます。
兄がイク寸前の激しい突きが何よりの快感です。

兄はだいたい3回連続くらいまでもってくれるので、1時間半くらいこうしています。
私が乱暴にされるのがすきなので、両手を上で押さえられたり、目隠しをされたりもします。
「お兄ちゃんのおっきいのを、私の濡れたおまんこに入れてください」
とエロマンガみたいなことを言わされたりもします。
すごく快感です…

庭で立ってされたこともあります。
自分でパンツを脱いで、おねだりさせられました。
その時はおまんこをいじられただけでイッてしまいました…
自分で乳首とおまんこをいじって準備しろ、といわれたこともあります。
兄の視線が快感で、あっという間にイッてしまいます。
彼氏とは普通のエッチしかしないので、兄とちょっとアブノーマルなエッチをするほうが感じます。

いつも最後はバックで終わります。
バックは乱暴に激しく突いてくれるので一番好きな体位です。
挿入感が半端じゃなく気持ちいいです。
シーツを噛んで声を出さないようにするのが大変ですが、快感です。
兄とするようになってからピルを飲み始めたので、いつも中出ししてくれます。
3回戦が終わる頃には私の中は兄の精液でいっぱいです。
自分の部屋にもどって、それをちょっと舐めるのがクセになっています。
部屋に戻ってから、こっそりオナニーをして寝ます。
最近は兄とするのは週1,2回ですが、前述の通りもうすぐ兄が家を出てしまうので寂しいです…

彼氏にももっと乱暴なエッチをたのもうかな…
兄の引越し先は電車で1時間程度のところなので、たまにしにいくつもりですが…

また長々と失礼しました。



泥酔 | 【2020-12-05(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の友人達と

先日近所で仲の良い夫婦3組で長野に温泉旅行へ行った。
K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38さい)、
と私たち夫婦はお互い33歳で1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
K夫婦の6人乗りの車で朝九時に出発した。
私は運転係でその他の人たちは我妻も含め車の中で宴会状態であった。
昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスであった。女性陣は大喜びであった。
目の前には深さひざ上位の浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。まさに露天風呂だ!
ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジーもある。
敷地面積は1500坪だそうだ。
1時間ほど散歩をすることになった。
少し歩くと周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
Hさんが持ってきたバーベキュウセットを組立て、準備が整った。
みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。
日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。

9時過ぎに女性陣が露天風呂に行った。
私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。
まだ酔っぱらっているようである。「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと
二階から覗こうと言うことになりバルコニーから四つん這いで眺めた。
彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。何をしているか理解できない。
さすがにKさんの奥さんは26歳でピチピチした小娘のように見えた。
逆にHさんの奥さんは38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが私には一番色っぽく見えた。
Kさんが「何やってんの」と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。
男性陣3人もバルコニーにあるジャクジーに入る事にした。
とても星が綺麗であった。だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。
三人とも寝てしまった。何分たったか分からないが気が付くと女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。
のぼせたので部屋に入るとバスタオルを腰に巻いたままでリビングでビールを飲むことになった。
誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。

何を血迷ったか、いきなり妻が「王様ゲームをしよう」と言い出した。
王様ゲームのルールは妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。
妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、Kさんの奥さんがルールを説明した。
男三人はマジな顔になったがHさんの奥さんは笑っていた。
私も初めてである。妻は何処で覚えて来たのだろうか?
早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。
1回目、
王様はKさんの奥さんだった。
「2番と5番はバスタオルを取って5秒間起立!」
なんとそれは私と妻だった。私は妻とみんなに向かって立った。
みんながゆっくり1,2,3,4,5と数えた。大歓声!!!
2人ともしゃがむとタオルを巻くことを許されなかった。

2回目
王様はKさんになった。
「4番5番は裸で私たちの周りをゆっくり3周歩く!」と言った。
妻とHさんだった。妻はお尻と胸をぷりぷりさせながら歩きだした。
Hさんは恥ずかしそうに立ち上がりバスタオルを取り歩き出すと私もKさんも顔を見合わせてしまった。
太くて長い逸物であった。妻も足を止め驚いたようだった。
Kさんの奥さんがつばを飲み込んだ音が私まで聞こえた。
3回目の前に妻がみんなにビールをついだ。まるでピンサロ状態だ。
3回目
Hさんの奥さんが王様
2番3番キスをする。
HさんとKさんの奥さんだった。初めての接触なのでKさんの奥さんが恥ずかしがったがキスをした。
みんなキスを見ないでHさんのあそこが気になっているようだった。
変化はなかった。

4回目
私が王様
4番は5番の性器を舐める。
4番はHさん5番はKさんだった。男同士でなんかいやな雰囲気になった。
KさんもHさんも恥ずかしいのか酔っぱらっているのか赤い顔をしている。
Hさん一瞬ではあったがぱっくり根本までくわえた。みんな大笑い!!
5回目
Hさん王様
2番は5番の胸を後ろから揉む。
2番Kさん5番Kさんの奥さん
なんかしらけそうだったけど以外と生々しい。!!
みんなかなり酒が回ってきている。

6回目
王様は私の妻だった
2番4番はオナニーするところを見せる。男だったらスケベ汁が出るまで、女だったら濡れるまで。
注文が多いのは妻の欠点である。
2番Kさん4番念願のHさんの奥さんであった。
Kさんは最初はちゅうちょしていたが、しょうがなさそうにしごき始めた。
Hさんの奥さんは「一番おばさんだから見てもしょうがないわよ」と嫌がって体を丸めた。
Kさん一所懸命こすっているが立たず。
突然HさんがHさんの奥さんのバスタオルをとる。真っ白な体がまぶしい。
そして後ろから羽交い締めをする。あそこも足で広げた。
私たちに丸見えになったがどうやらすでに濡れているようだった。
Hさんの奥さんは顔が真っ赤になったが、私も赤くなっているのに気が付いた。
Kさんもそれを見てやっと勃起し始めた。
Kさんの奥さんを見ると興奮しているのが分かる。3分後ぐらいでスケベ汁が見え出す。
みんな興奮状態になってきた。
Kさんの奥さんがそろそろお終いにしましょうと言いだしたので、最後になった。

7回目
王様Kさん
2番4番はセックスする。
2番私の妻、4番Hさんであった。
私はドキドキした。妻が受け入れるだろうか、あの巨根を!!
みんなが息をのんだ。Hさんは恥ずかしそうだったが、うれしそうでもあった。
妻は「みんな寝室に移動しましょうよ」と言って奥さん2人の手を引いて行った。
その後をHさん、Kさん、私の順で付いていった。私は少し勃起しそうになった。
部屋に入るとベッドルーム(ツインベッド)は10畳ほどで木の香りがする。
すでに妻はベッドに入って毛布を掛けている。
続いてHさんが毛布をめくりベッドに乗る。
他の者は空いたベッドに腰掛け眺めている。
Hさんの手が妻の胸をさするようにもみはじめる。妻は目を開けて天井を見ている。
私も期待と不安が胸一杯ではち切れそうである。

Hさんの手が胸から陰部に延びた。妻は目を閉じ、顎をつき出し5ミリほど口を開けた。
しばらくすると妻の息が荒々しくなってくる。クリトリス攻めから指入れに変わった。
恥ずかしさはすでになくなったのか、もだえ、うめき声に変わり完全に感じているようだ!
さすが39歳、前戯が長い、だんだんイライラしてきた。体を入れ替え69の形になった。
ピチャピチャ音がする。妻の乳首はぴんぴんになっている。Hさんのペニスもすごい太さになった。
いよいよ挿入になった時、妻が「誰かコンドームある?」と言った。
私も興奮のあまりコンドームの事を忘れていた。
私とのセックスであれば安全日なのでコンドームの必要はないが
私に気を使ってくれたのか以外と冷静である。
Kさんの奥さんが急いで取りに行った。
コンドームを装着するといよいよ挿入であったがすっぽり入ってしまった。
妻はこれまでになく大きな声で苦しんでいるかのようにうめき声を上げている。
私は隣にいたHさんの奥さんの手を取り、Hさんの後ろに回った。あそこの部分が丸見えの場所へ。
前後に動くペニスの周りに妻の愛液が白く泡たてて音が聞こえる。

よく見ると妻の茶色かかった赤い陰部に真っ黒いペニスがやけに太く見えた。
気がつくとHさんの奥さんが私のペニスを握り、顔を持っていった。
年上の女の人は初めてである。とても上手で気持ちいい!
Hさんがフィニッシュを迎えた。妻も目を白目にしていた。
するとKさんが妻のところへ、Kさんの奥さんが私のところへ来た。夢に見た3Pだ!
Kさんはいきなりコンドームも装着せず入れようとしたが、奥さんに「付けなさい」と言われていた
私も空いてるベッドに移り妻を見ながらKさんの奥さんの胸を舐め、
Hさんの奥さんを指でいじくり回していた。
Kさんの奥さんが私の上に乗り騎乗位の形になったが
するりとすり抜けHさんの股の中に入り正常位の形になった。
挿入しようと思ったがコンドームが何処にあるか見あたらない。
Hさんの奥さんが「いいから早く入れなさい!」と言った。入れるとそこはパラダイス。
入り口は少しゆるめだが、中の方でからみつく感じがたまらない。
1分位でいきそうになったので、一度抜いた。あまり早くの射精では格好悪い。
すると待ってましたのごとく、Kさんの奥さんに迫られた。

Kさんの奥さんは肌が綺麗だ。挿入すると締まりが良い。
「これが20歳代の女だなぁ」なんて思っていたらペニスに吸い付いてきた。
数回腰をを振ったら射精をしてしまった。
射精寸前腰を引いたがペニスを抜くと精液があふれ出てきた。
Kさんの奥さんは私がコンドームを付けているものと思っていたらしい。
しかし気がつかずぐったり寝てしまった。
Hさんの奥さんはしぶとくもまたしぼんだ私のペニスをくわえた。おねだりするように!
わたしもHさんの奥さんの方が好みである。
Kさんがフィニッシュを迎えた。
Kさんと妻はがっちり組み合って深くペニスのけいれんを感じあっているであろう。
なかなか離れない様子だ。
いよいよHさんの奥さんに再突入が始まった。
普段大人しく真面目そうに見えたがセックスはかなり激しい。
隣のKさんが休憩なしで抜かずの2回目が始まった。

こちらも負けじと頑張った。Kさんの奥さんはとても色っぽい。
しかし体位を変えながらも15分は頑張った。2度目の射精も終わった。
少し後にKさんと妻の2度目のフィニッシュを迎えた。Kさんも2発目とあって妻の上に崩れた。
私はKさんと妻の結合部を覗いた、まだ勃起しているようだ。妻が体を揺らすとペニスが抜けた。
やっぱりコンドームをしていなかった。しかし精液は中から出てこなかった。
私も妻とやりたくなった。妻のベッドに行こうとしたらHさんが復活してきた。
どうして妻ばかりと思ったが妻も気持ちよさそうなので見ていた、
今度はもちろんコンドームは付けていない。
夜三時、3組に別れ部屋に入って寝た。
私はHさんの奥さんと、妻はKさんと、HさんはKさんの奥さんとだ。
結局この夜妻とは交わる事はなかった。
部屋に入った後も私が寝てしまうまで妻のあえぎ声は聞こえてきた。

翌日9時に起きるとHさんの奥さんは隣にいなく、下に降りていくと女性3人で朝食を作っていた。
素っ裸の私に「服着なさいよ。みっともない」と言ったのは妻だった。
そのあと男3人で川風呂に入り各々の妻等を誉めあった。
帰りの車ではみんな寝ていたがHさんの奥さんは助手席に座って
私が居眠り運転しないように尺八をしてくれた。
これから私たちは半年に一度旅行に行く事になった。避妊は必ずするルールも決めた。
いつまで続くか分からないが裸のつき合いもいいものである。新メンバーが来るのがたのしみだ!



泥酔 | 【2020-12-01(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の夫婦と夫婦交換

私35歳 妻33歳 子供なし

私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。

セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)

この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。

私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て
「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。

妻「あなた、聞いているの」
私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」
妻「え~何いつものて?」
私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、
妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」

そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。

私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。

妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので
私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。
すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と
ニャッとした顔で挨拶されました。

私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。

その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。

ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。

私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。

妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、
ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。

私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。

妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると
ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。

すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」

私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」
妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」
ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」
妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。

4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。

それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。

知らぬは私だけ…


夜も遅くなりご主人はかなり酔われたみたいでその場で寝てしまいました。

奥さんが起こしても起きません。
それで妻が「それじゃ奥さん旦那さんも起きないし、うちの家で泊まって明日の朝帰ったらいいじゃない」

奥さんは「そうね それじゃ泊めてもらうわ」
妻は「それじゃ 1階の部屋で4人で雑魚寝で寝ましょう」

私も酔っぱらっていたので二つ返事でOKしました。

奥さんと私は旦那さんを家の中に運び寝かそうとした時、偶然に奥さんの胸に手が当たり、その時奥さんは私を見て、「どう 私のおっぱい大きいでしょ」と私の手を取りもう一度胸を触らせました。

私は少しの間胸を触っていましたが、妻がこちらを見たので手を胸から離しました。

そして私、妻、奥さん、旦那さんの順に仲良く並び寝る事に成り妻たちは下着姿になり、奥さんも私の前で恥ずかしがることもなく、私に見てくださいと言わんばかりに紫色のレースのTバックを見せました。

先ほどの事もあり、私のトランクスの前の部分が反応したので後ろ向きに体を向けた時、妻の下着姿が見えました。「あれ あんな下着あったかな?」それは上下黒のシースルーでした。

私は最近、妻の洗濯物が派手な色の下着が多いなと思っていましたがこの下着は初めてでした。

そうこう思っている間に4人とも寝てしまいました。

夜中、私がトイレに行くのに目を覚ますと、横にいた妻がいません。トイレに行ったのかな?と思い隣りの夫婦を見たら、ご主人がいません。私はまさか妻とご主人が…

トイレの方に行くと二階の方からかすかな声がしました。そして階段の真ん中位まで上がった時、

「はぁっ はぁっ あぅぅ…」

その声は妻の声です。妻がSEXしている時の声です。

私は、音を立てず上に上がり部屋のドアを少し開け覗いた時、妻が四つん這いにされご主人が後ろから妻のオマ○コにペニスを挿入していました。

妻は「いい~いく~う…もっと、もっと奥までいれて~」

私は何故か物凄い興奮を覚えその光景を見て勃起し、いつの間にか自分でシゴいていました。

すると後ろに人の気配がし振り向くと、何とそこに奥さんが立っていました。

私はびっくりして声が出そうになった時奥さんが私の口を手でふさぎ、

奥さんは「うちの旦那と奥さんHしてるんでしょ! だったら私たちも同じ事をしましょ」

私は何が何だかわからなくなり、そして私と奥さんは一階の部屋に戻り、私は奥さんを抱きしめキスをしました。

そして右手で乳房を揉んでそして次に下着がの中に手を入れた時、有るはずの毛がありません。

私は「奥さん毛がないんですか?」
奥さんは「旦那の趣味なの、その内奥さんも剃られるよ」

以前私が妻に「毛を剃ってもいいかな?」と言ったら「そんな変態観たいな事はいや!」
と言われたことがあっことを思い出しました。


私は奥さんのオマ○コの割れ目を指でなぞり、敏感なクリトリスを舐めたり吸ったりし、そして奥さんのオマ○コからは大量の愛液が…

「奥さん見てください私の指がこんなにベトベトに濡れていますよ。そろそろ入れますよ、いきり立った私のペニスを奥さんのオマ○コに…」

奥さんは「いや 恥ずかしいわ 私こんなの初めて…旦那さんのテクニックが…あぁぅ すごくいぃ~もっと突いて… 」すごく大きな喘ぎ声で、私は二階の妻に聞こえないかと奥さんの口を手でふさぎ、激しくピストンを続けました。

私は奥さんの喘ぎ声に興奮し更に責め続けました。

今度は奥さんを後ろ向きにしてバックから挿入しようと腰に手を掛けお尻を私の顔の方に向けた時、
奥さんは「ねえ 後ろの穴を責めて…アヌスを犯して」

私は妻にもした事が有りませんでした。私も初めての経験です。

私は指でオマ○コから流れ出した愛液をアヌスに…そして念入りに穴をほぐし指を挿入しペニスが
入るようにしました。

奥さんは「もう入れて 大丈夫だから」

私はペニスをアヌスの穴にゆっくり挿入しました。

ヌルッと直ぐに私のペニスは簡単に入っていきオマ○コとは違う感覚でした。

奥さんは「うぅぅ はあっ はあっ ひぃっ」何とも言えない声で…

私はさらにピストン運動を続けそして私は大量の精液をアヌスに放出してしまいました。

奥さんも、同じときにオーガズムに達したみたいです。

しばらくして、ペニスを抜いた時奥さんの開いたお尻の穴からは、大量の精液が流れ出てきました。

そして奥さんは、抜いた私の汚れたペニスを口に含み「こんな大きいなチンポが私のお尻の穴に入っていたの」と言い念入りにしゃぶり取ってくれました。

私のペニスは先ほど出たばかりなのに奥さんの口の中で、見る見る内に大きくなって行き、そして奥さんの口の中に出してしまいました。

奥さんは、微笑みえを浮かべ飲み込んでくれました。


ふと後ろを向くと妻が全裸でひざに両手を付け私を見ながら… その後ろに、ご主人が妻の腰を両手でつかみオマ○コに挿入され喘ぎながら私たちの行為を見ていました。

その時妻も絶頂に達しその場に倒れました。

妻の膣の中からはご主人の精液が流れ出ていました。

ご主人は、奥さんに「旦那さんはどうだった?」尋ねたら
奥さんは「思った通り、すごく上手で気持ちよかった。」

今度は妻に「家の旦那はどうだった?」
妻は「いつもより興奮しすごく良かった」

私はこの妻の言葉で妻は前からご主人とセックスしているのだと悟りました。

そして妻から「あなた ビックリしたでしょう 実はご夫婦とは半年前からこんな関係なの。私、毎日の生活が平凡で何か刺激が欲しくてと奥さんに話をしたの そしたら奥さんが、私いい所知っているの一度行ってみる…と言われたので興味が有ったので行ってみたの、そこはハプニングバーだったのよ 奥さんこんな所に出入りしてるの」

奥さんは「時々ね 私も刺激が欲しいとき来ているの」
妻は「旦那さん知っているの?」
奥さんは「まあ 入りましょう 入ればわかるわ」

妻は「奥さんに入るように勧められ私は不安と期待の興奮で何が何だか分からない間に奥さんに連れられ入って行ったの」
「中はうす暗くてよく見えないけど、3~4組のカップルと何人かの男性が居たの、その内一組のカップルが私たちに見える様にキスを始めたの…段々行為が激しくなり男性が女性のスカートの中に手を入れ私の方を見てるの。私も興奮してきて自然に服の上から乳房を触っていたの。それで横の奥さんを方を見ると座っていた奥さんがいつの間にかいなかって、周りを探したら斜め前のカウンターの椅子に男性と座っていて男性の手は奥さんのお尻を触っていたの。奥さんは、振り向いて私に此方に来る様にと手招きして呼んだの。それでカウンターの所まで行くとその男性はご主人だったの」

ご主人は「奥さん ビックリしましたか? 私たち此処の常連です。前からうちの家内が奥さんを誘って仲間になっていただきたいと思っていて、今回家内にから奥さんが刺激が…と聞いたのでこの店に来て頂きました」

妻は「私もこう言うお店はどんな所かは知っていましたが…ご夫婦が常連と言う事がびっくりでその場は何も言えなかって黙っていたら」

ご主人はが「席を変えましょう…ソファーの方にとわたしを連れて行き二人の真ん中に座らされたの」そしたら
ご主人が「奥さん向こう席を見てください」

妻は「見ると女性が下着を脱がされ二人の男性に一人はオマ○コを舐め一人はペニスを女性の口に入れしゃぶらせていたの。私その行為を舐める様に見ていたら、ご主人の手がスカートの中に入って来てオマ○コを触られ興奮の余り抵抗もできなかったの」

そしてご主人が「ほら奥さんこんなに濡れていますよ、と私の愛液で濡れている指を見せられたの。そして今度は私の手を取り、ご主人のズボンの前に持って行き勃起して大きくなったペニスを握らされたの、私は握らされた瞬間何故か自然にペニスをシゴいていて、そして私はその大きなペニスを口に含んでフェラしてたの、その時私は、もうどうなってもいいと思いご主人に体を預けたの」

私は妻に「それからどうなったのか」と尋ねました。

妻は、「それからは、周りでご主人との行為を見ていた他の複数の男性にオマ○コやアヌスを触られ、そして何人もの男のペニスがオマ○コやお尻の穴そして私の口にも入れられ大量の精液が流れ出したの」

私は、「何人もの知らない男のペニスがお前のオマ○コやお尻に入れられたのか?」
妻は、「そうよ、私の穴と言う穴にペニスが入ってきたの。私気が狂いそうな快楽で何回も絶頂に達したの」

私は妻の言葉で興奮し、妻を無性に犯したく成りご夫婦の前で妻を抱きました。

まだご主人の生暖かい精液が残っている妻のオマ○コに私のペニスを挿入しピストンを続けました。

妻は「あなた、いいわ~もっとついて…私を犯して~」

私は2回も射精したのに物凄い量の精液が妻のオマ○コに放出しました。

そしてその後見ていたご夫婦と4人で乱交しました。

いま私たち夫婦は月3回ほど妻を交換しお互いのSEXライフを楽しんでいます。

妻は「今度は違うご夫婦としてみたいな~私違うペニス食べてみたいの」と私に言いました。

私も「そうだな~俺も違うオマンコも食べてみたいな」

私たち夫婦は、今後どんな性生活が待っているのか楽しみです。



泥酔 | 【2020-12-01(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の中のよい三組の夫婦で、王様ゲーム

先日近所で仲の良い夫婦3組で、長野に温泉旅行へ行った。
K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38歳)と私たち夫婦は、
お互い33歳同士で、1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
K夫婦の6人乗りの車で、朝九時に出発した。

私は運転係で、その他の人たちは我が妻も含めて、車の中で宴会状態であった。
昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスだった。
これには、女性陣も大喜びであった。
目の前には深さがひざの上位までの浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。・・・まさに露天風呂だ!
ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジー風呂もある。
敷地面積は、1500坪だそうだ。

1時間ほど散歩をすることになった。
少し歩くと、周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
Hさんが、持ってきたバーベキューセットを組立て、準備が整った。
みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。
日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。

9時過ぎに女性陣が、露天風呂に行った。
私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。
まだ酔っぱらっているようである。「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと
二階から覗こうと言うことになりバルコニーから四つん這いで眺めた。
彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。何をしているか理解できない。
さすがにKさんの奥さんは、26歳でピチピチした小娘のように見えた。
逆にHさんの奥さんは、38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが、私には一番色っぽく見えた。
Kさんが「何やってんの」と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。
男性陣3人も、バルコニーにあるジャクジー風呂に入る事にした。
とても星が綺麗であった。だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。
三人とも寝てしまった。

何分たったか分からないが気が付くと、女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。
のぼせたので部屋に入ると、バスタオルを腰に巻いたまま、リビングでビールを飲むことになった。
誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。

何を血迷ったか、いきなり妻が「王様ゲームをしよう」と言い出した。
王様ゲームのルールは、妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。
妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、Kさんの奥さんがルールを説明した。
男三人はマジな顔になったが、Hさんの奥さんは笑っていた。
私も初めてである。でも、妻は何処で覚えて来たのだろうか?
早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。

1回目は、
王様はKさんの奥さんだった。
「2番と5番はバスタオルを取って、5秒間起立!」
なんとそれは私と妻だった。私は妻とみんなに向かって立った。
みんながゆっくり1,2,3,4,5と数えた。大歓声!!!
2人ともしゃがむとタオルを巻くことを許されなかった。

2回目は
王様はKさんになった。
「4番5番は、裸で私たちの周りをゆっくり3周歩く!」と言った。
妻とHさんだった。妻はお尻と胸をぷりぷりさせながら歩きだした。
Hさんは恥ずかしそうに立ち上がり、バスタオルを取り歩き出すと、私もKさんも顔を見合わせてしまった。
太くて長い逸物であった。妻も足を止め、驚いたようだった。
Kさんの奥さんがつばを飲み込んだ音が、私まで聞こえた。
3回目の前に妻がみんなにビールをついだ。まるでピンサロ状態だ。

3回目だ。
Hさんの奥さんが王様。
2番3番キスをする。
HさんとKさんの奥さんだった。
初めての接触なので、Kさんの奥さんが恥ずかしがったが、Hさんはしっかりキスをした。
みんなキスを見ないで、Hさんのあそこが気になっているようだった。
しかし、これくらいでは変化はなかった。

4回目 になって、私が王様になった。
4番は5番の性器を舐める。
4番はHさん5番はKさんだった。男同士で、なんかいやな雰囲気になった。
KさんもHさんも恥ずかしいのか、酔っぱらっているのか、赤い顔をしている。
Hさん一瞬ではあったが、ぱっくり根本までくわえた。みんな大笑い!!

5回目 になった。
Hさん王様
2番は5番の胸を後ろから揉む。
2番はKさん、5番はKさんの奥さん
なんかしらけそうだったけど意外と生々しい。!!
みんなかなり酒が回ってきている。

6回目。
王様は私の妻だった
2番4番はオナニーするところを見せる。男だったらスケベ汁が出るまで、女だったら濡れるまで。
注文が多いのは妻の欠点である。
2番はKさん、4番は念願のHさんの奥さんであった。
Kさんは最初はちゅうちょしていたが、しょうがなさそうにしごき始めた。
Hさんの奥さん、は「一番おばさんだから見てもしょうがないわよ」と嫌がって体を丸めた。
Kさん一所懸命こすっているが、立たず。
突然HさんがHさんの奥さんのバスタオルをとる。真っ白な体がまぶしい。
そして後ろから羽交い締めをする。あそこも足で広げた。
私たちに丸見えになったがどうやらすでに濡れているようだった。
Hさんの奥さんは顔が真っ赤になったが、私も赤くなっているのに気が付いた。
Kさんもそれを見てやっと勃起し始めた。
Kさんの奥さんを見ると、興奮しているのが分かる。3分後ぐらいでスケベ汁が見え出す。
みんな興奮状態になってきた。
Kさんの奥さんが、そろそろお終いにしましょうと言いだしたので、最後になった。

7回目が最後ということで、王様はKさん。
2番と4番はセックスする。
2番は私の妻、4番はHさんであった。
私はドキドキした。妻が受け入れるだろうか、あの巨根を!!
みんなが息をのんだ。Hさんは恥ずかしそうだったが、うれしそうでもあった。
妻は「みんな寝室に移動しましょうよ」と言って奥さん2人の手を引いて行った。
その後をHさん、Kさん、私の順で付いていった。私は少し勃起しそうになった。
部屋に入ると、ベッドルーム(ツインベッド)は10畳ほどで木の香りがする。
すでに妻はベッドに入って毛布を掛けている。
続いてHさんが毛布をめくりベッドに乗る。
他の者は空いたベッドに腰掛け眺めている。
Hさんの手が妻の胸をさするようにもみはじめる。妻は目を開けて天井を見ている。
私も期待と不安が胸一杯ではち切れそうである。

Hさんの手が胸から陰部に延びた。妻は目を閉じ、顎をつき出し5ミリほど口を開けた。
しばらくすると妻の息が荒々しくなってくる。クリトリス攻めから指入れに変わった。
恥ずかしさはすでになくなったのか、もだえ、うめき声に変わり完全に感じているようだ!
さすが39歳、前戯が長い、だんだんイライラしてきた。体を入れ替え69の形になった。
ピチャピチャ音がする。妻の乳首はぴんぴんになっている。Hさんのペニスもすごい太さになった。
いよいよ挿入になった時、妻が「誰かコンドームある?」と言った。
私も興奮のあまりコンドームの事を忘れていた。
私とのセックスであれば安全日なのでコンドームの必要はないが
私に気を使ってくれたのか以外と冷静である。
Kさんの奥さんが急いで取りに行った。
コンドームを装着するといよいよ挿入であったがすっぽり入ってしまった。
妻はこれまでになく大きな声で苦しんでいるかのようにうめき声を上げている。
私は隣にいたHさんの奥さんの手を取り、Hさんの後ろに回った。あそこの部分が丸見えの場所へ。
前後に動くペニスの周りに妻の愛液が白く泡たてて音が聞こえる。

よく見ると妻の茶色かかった赤い陰部に真っ黒いペニスがやけに太く見えた。
気がつくとHさんの奥さんが私のペニスを握り、顔を持っていった。
年上の女の人は初めてである。とても上手で気持ちいい!
Hさんがフィニッシュを迎えた。妻も目を白目にしていた。
するとKさんが妻のところへ、Kさんの奥さんが私のところへ来た。・・・夢に見た3Pだ!
Kさんはいきなりコンドームも装着せず入れようとしたが、奥さんに「付けなさい」と言われていた。
私も空いてるベッドに移り妻を見ながらKさんの奥さんの胸を舐め、
Hさんの奥さんを指でいじくり回していた。
Kさんの奥さんが私の上に乗り騎乗位の形になったが
するりとすり抜けHさんの股の中に入り、正常位の形になった。
挿入しようと思ったがコンドームが何処にあるか見あたらない。
Hさんの奥さんが「いいから早く入れなさい!」と言った。入れるとそこはパラダイス。
入り口は少しゆるめだが、中の方でからみつく感じがたまらない。
1分位でいきそうになったので、一度抜いた。あまり早くの射精では格好悪い。
すると待ってましたのごとく、Kさんの奥さんに迫られた。

Kさんの奥さんは肌が綺麗だ。挿入すると締まりが良い。
「これが20歳代の女だなぁ」なんて思っていたらペニスに吸い付いてきた。
数回腰をを振ったら射精をしてしまった。
射精寸前腰を引いたがペニスを抜くと精液があふれ出てきた。
Kさんの奥さんは私がコンドームを付けているものと思っていたらしい。
しかし気がつかずぐったり寝てしまった。
Hさんの奥さんはしぶとくもまたしぼんだ私のペニスをくわえた。おねだりするように!
わたしもHさんの奥さんの方が好みである。
Kさんがフィニッシュを迎えた。
Kさんと妻はがっちり組み合って深くペニスのけいれんを感じあっているであろう。
なかなか離れない様子だ。
いよいよHさんの奥さんに再突入が始まった。
普段大人しく真面目そうに見えたがセックスはかなり激しい。
隣のKさんが休憩なしで抜かずの2回目が始まった。

こちらも負けじと頑張った。Kさんの奥さんはとても色っぽい。
しかし体位を変えながらも15分は頑張った。2度目の射精も終わった。
少し後にKさんと妻の2度目のフィニッシュを迎えた。
Kさんも2発目とあって妻の上に崩れた。
私はKさんと妻の結合部を覗いた、まだ勃起しているようだ。妻が体を揺らすとペニスが抜けた。
やっぱりコンドームをしていなかった。しかし精液は中から出てこなかった。

私も妻とやりたくなった。妻のベッドに行こうとしたらHさんが復活してきた。
どうして妻ばかりと思ったが妻も気持ちよさそうなので見ていた、
今度はもちろんコンドームは付けていない。
夜三時、3組に別れ部屋に入って寝た。
私はHさんの奥さんと、妻はKさんと、HさんはKさんの奥さんとだ。
結局この夜妻とは交わる事はなかった。
部屋に入った後も私が寝てしまうまで妻のあえぎ声は聞こえてきた。

翌日9時に起きるとHさんの奥さんは隣にいなく、下に降りていくと女性3人で朝食を作っていた。
素っ裸の私に「服着なさいよ。みっともない」と言ったのは、妻だった。
そのあと男3人で川風呂に入り各々の妻等を誉めあった。
帰りの車ではみんな寝ていたがHさんの奥さんは助手席に座って
私が居眠り運転しないように尺八をしてくれた。
これから私たちは半年に一度旅行に行く事になった。避妊は必ずするルールも決めた。
いつまで続くか分からないが裸のつき合いもいいものである。
新メンバーが来るのがたのしみだ!



泥酔 | 【2020-11-30(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

鏡の前

会社の先輩で素敵な人がいます。
仕事もまじめでみんなにやさしくて、実は狙ってました。でも奥さんも子供もいて真面目だったので、全然そういうふうにならなかったのですが。

忘年会があって一次会は会社でやりました。ななめ前の席をキープしてアピールするも、特にこっちを見てる感じもなし。

みんなが酔っ払い始めたときにとなりの席に移ってがんがん飲ませました。「俺、そんなに飲めないよー」といいつつ、缶ビールを6本空けてました。

みんなが二次会にカラオケ行くと会社をでたときに「Kさん、私もう飲めないし(←うそ)、歌うのも好きじゃないし(←うそ)いやじゃなければ2人で別のお店行きませんか?」と誘ってみました。

銀座のこじゃれた居酒屋みたいなところに行きました。席はもちろんカウンター。日本酒をがんがんのませて、Kさんのほうに思いっきり向いて足でぐいぐい押してみたりしてみました。

いつもはぼーっとしてるKさんも、さすがに気がついたみたいで、手相をみてあげると古典的な手段で手を握ってきました。かわいいー。

Kさんは普通に手をにぎってきましたが、よっぱらったふりで、指をからめたりしてみました(笑)。

あんまり遅くなるとKさんもうちに帰らなくてはいけなくなるだろうし、さっさと二件目を出ました。方向が全然違うのですが、「ひとりで帰るのこわいし(←うそ)、送ってくださいー」とウデをひっぱって、タクシー乗り場につれていきました。

タクシーの中で「Kさん、眠い(←うそ)」としなだれかかって、ひざ枕というか、彼のちんちんのうえに顔を置いてみました。

いつもぼーっとしてるKさんですが、さすがにちんちんはいい感じになっていました(笑)。

わたし、実家住まいなので、うちに連れこむわけにもいかず、もちろんKさんちに連れ込まれるわけにもいかず、でもKさんはホテルに誘ってくれる風でもありませんでした。

仕方ないので思い切って「Kさん、まだ帰らないで、もうちょっとだけ一緒にいたいです。」と言ってみました。タクシーの運転手さんにきかれるとはずかしいので耳元で。

これがよかったのか?Kさんは急にやる気になって、「じゃあ、目黒に行きましょう。」と目黒川ぞいのラブホテルへ。

Kさんは意外にも(?)積極的で、しかもねちっこかった・・・。ピンクのツインニットにフレアスカートというふつーの格好だったのですが、いつまでも服を脱がせないであちこち触りまくり。

私もよっぱらってたし、もうおっぱい触るのはいいから、はやくあっちをさわってほしいーと思いました。さすがに言えませんでしたが。

そんなこんなで1時間ほどあちこちさわられた後、やっとクンニしてくれました。しかも下着を脱がさないでするんですー。

そんなの初めてだったので結構興奮してすぐにイってしまいました。はずかしい・・。

「もーだめ、はやく。」とお願いしてやっと入れてもらいました。正常位で足を思いっきり持ちあげてもらってがんがんやってもらいました。気持ちよかったですぅ。

そのあと一緒にお風呂にはいって手で体を洗ってもらってるうちに、またきもちよくなっちゃって2回戦目。

お風呂で立ったまま、Kさんがしゃがんで指を思いっきりいれてきました。ぐりぐりやられてるうちに潮がふくというんでしょうか、ぬるいお湯みたいなのがどばーっとでてきました。びっくり。

2回戦目はお風呂の鏡の前に手をついて、立ったまま後ろからしてもらいました。しかし、Kさん足が短いのでどーもうまくはいらない・・・。しょうがないのでベットに戻って私がベットによつんばいになって、彼が立ってうしろからいれてもらいました。

2回ほどイってかなり疲れてきたのですが、Kさんはぜんぜんいかない・・。Kさんはぜいぜいいってるし、しょうがないので私が上になって思いっきり足を開いてハッスルしてみました。

Kさんは「すごいー。会社の子がこんなことしてくれるなんて感激。」と言っていました。私も憧れのKさんにこんなことしてるなんて、とまた興奮して(←単純)二人で一緒にいってしまいました。

そのあとは携帯の番号とメールを交換してそそくさと帰宅。わたしはえっちのあとはさっさと家に帰って、おうちのベッドで反芻したい派なので。



泥酔 | 【2020-11-25(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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