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合コンスキーで出会った

もう10年程前の話。

バイト先の短大2年生ユミに、ことあるごとに「飲みに行こう」「ディズニーランドに
連れてけ」と誘われていました。
ずっと後で判ったことですが、ユミは俺に気があったのでした。

ユミに言い寄る男はバイト先にも少なからずいました。
原宿で大手芸能プロダクションにスカウトされたという話も
あながち嘘ではないのでしょう。
でも俺は、少し整い過ぎたユミの冷たい顔立ちに、全く興味がなかったのです。

そんなユミを少し鬱陶しく思っていたある日、たまっていた皿を洗っていると、
「合コンスキーに行こうよ」
と、いつもの調子で屈託なく話し掛けてきました。
全く気が進まなかったのですが、横でそれを聞いていた遊び人の先輩と
ユミに思いを寄せていた後輩がその話に乗り、俺は無理矢理連れていかれる
ことになってしまいました。

しかし、いきなりスキーでは辛いので、ちょうど一週間前の土曜日、
渋谷の居酒屋で顔合わせをすることになりました。

現われたのは、ユミの同級生ふたりでした。
不動産成金の一人娘で巨乳のミドリ、背が小さくて子犬みたいなキョウコ。

顔の造りが派手な割には大して可愛くもないミドリでしたが、
ふとしたことでエロ話に乗ってきました。
キョウコも可愛い顔して平気な顔で「フェラは結構好き」
「クリじゃないのイケない」などというのです。
最後は大盛り上がりで、スキーでの組み合わせは
俺とミドリ、先輩とキョウコ、後輩とユミ、という感じに
なるだろうとおもわれ、実際、そのようになったのでした。

そしてスキー当日。
信じられないことに6人ひと部屋だったことが発覚。
中学生の体育の時間のように、入れ替え制で着替えをするなど、
何かと面倒なことにはなったけど、ヤロー3人でなく、6人一緒に
晩飯が食えたので、それはそれで、楽しかったのです。

風呂も済ませ、部屋でUNOやトランプをしながらビールをのみ、
カードゲームに飽きてきたころ、お約束通りに王様ゲームが始まりました。

何度もゲームをすすめるうちに酔いもまわり、頬にキスから始まって
抱き締める、服の上から胸にタッチ、氷の口移し、指をしゃぶる、
てぃんぽを勃起させる、口で首筋を3分間愛撫、男の乳首を舐めるなど
指示は下品になる一方で、どこかで止めなければそのまま突き進んで
しまいそうな勢いの、服を着たまま正常位の真似をしていた俺と
ミドリをユミが涙目になって制止しました。
なんとなく気まずい雰囲気になったのですが、ユミが気丈さを見せ
その場はなんとかなり、布団にでも入って怪談でもしようということに
なりました。

俺の右側にユミ、その向こうに後輩、俺の左側はミドリ。
会話が途切れてしばらくして、うつ伏せになったユミが俺の布団に
右手を差し入れてきました。
なんとほぼ同時に、ミドリの右手も入ってきて、示し合わせたかのように
ユキは俺の乳首を、ミドリは浴衣の上からてぃんぽをさすり、ユキは
熱っぽく、ミドリは悪戯っぽく俺を見つめていました。

後輩は酔って眠ってしまっていました。
先輩とキョウコは外に行っていました。
俺はしばらくのあいだ目を閉じて、二人のなすがままに
王様気分で快楽に身を委ねてうっとりをしていました。
そのうちユキが俺の右手をつかんで、自分の胸を触れと囁いたのです。

それを合図にミドリが半身だけ俺の布団に静かに入り込み、
トランクスの裾から手を入れてきました。
「、、、あ、、、すごい熱い、、、もっと、、、触ってて、いい?」
俺は目で返事をしました。左手でミドリの浴衣の合わせから手を
差し込み、きつく縛られた帯を緩めて、少し汗を書いて素肌が
俺の手のひらを吸い付ける感触を楽しんでいました。

次第に俺の右手は動きが止まりがちになり、そのぶん、左手の方は
大きな2つの山を征服するのに夢中になっていました。
乳首を探り当て、執拗にそこを愛撫するうちに、時折たえかねたような
ミドリの深いため息が聞こえます。
浴衣を大きくはだけさせて、小さな下着に手をかけた時、声を出さずに
みどりは「あ、と、で」と訴えてきました。
一方ユミに導かれた俺の右手は、おざなりにユミの身体のどこかを
さまよっていましたが、右手の貧乳、左手の巨乳、答えを出すのに
さほど時間はかかりませんでした。
「ビール買ってくる」
「あたしもいく」
「………」
財布の中にゴムが入っていることを確かめ、スリッパの音が響き渡る
ひとけのない廊下をわざと離れて歩き、カギのかかっていない乾燥室に
隠れるようにミドリと二人で忍び込みました。

扉を閉め、鍵をかけ、ミドリを壁に押し付けて激しくキスをしました。
ミドリの舌の動きはとても情熱的で、俺の口の中の至る所を確かめよう
とする別の生き物のようでした。
俺の舌を強く、時には甘く吸い、お互いに目を開けて見つめあい、
舌と舌でセックスするような絡ませ方のキスを続けていました。
「○○、すっごく恐くていやらしい顔してる…」
「ミドリだって、欲しいですって顔してるよ」
乾燥室の床は泥でよごれていましたが、そんなことにはかまわずに
俺達は転がって抱き合い、浴衣を焦れったく脱ぎ捨てて、互いの
身体をむさぼるようにいじり、舐め、噛み合いました。

ミドリのそこは、というよりも下着は絞れるほど濡れていました。
俺は、ミドリにそれを触ってみろと命じました。
「、、、あぁん、こんなに濡れてる、、、恥ずかしい、、、」
「ミドリのおっぱい、乳輪がでかくてすごくいやらしいな」
「恥ずかしい、、、こんなにおっきい乳輪、気持ち悪いよね?」
「バカ、お前の乳輪見たらもっと興奮してきたよ、最高だよ」
実際、直径5cmはあったでしょう。薄い茶色の乳輪の中心には、
ちょうど乾電池の+極ほどの小さな乳首が固くとがっていました。

Fカップと自己申告した胸を両手で乱暴にもみしだき、爪で乳首を
つねりあげ、唾液が垂れる程乳首をなめながら、アダルトビデオの
真似をして「ほら、お前のどこが濡れてるのか、言えよ」と言葉で
責めてみました。
淫らな言葉を発することでミドリはさらに高まっていくようです。
絶え絶えにミドリが漏らす放送できない言葉に、俺も激しく興奮
させられるのでした。

俺はミドリに馬乗りになり、汗まみれの胸の谷間に固くなったものを
はさみこみ、胸の両側をミドリに支えさせて腰を前後させました。
「あん、おっぱいから○○のおちんちんが出たり入ったりしてる、、、」
「すんげえ気持ちいいよ、ミドリ」
「ねえ、お願いがあるの」
「なに?」
「ちゃんと長く愛して、いっぱいイカせてほしいの。
だから、一回目は、飲んであげる、いい?」
「ああ」
俺は仰向けに横になり、脚の間にしゃがんだミドリの脚の間から
濡れて光る場所が見えかくれするのをみていました。

ミドリの手付きは驚く程慣れていました。
自分でするのとかわりない程、いや、それ以上、ツボを心得た
熟女のようですらありました。

右手を休めることなく、俺の乳首を爪や舌で弄び、俺の口を舌で
こじあけて唾液を垂らして飲ませ、ミドリは俺の理性を破壊しようと
しているようでした。
手の動きにあわせて、大きな胸が柔らかく揺れていました。
自分の指に胸の感触を覚え込ませるかのように、下からそっとミドリの
胸を持ち上げ、その重さ、柔らかさに小さな感動を覚えました。
先端からは透明な汁が溢れだし、ローション代わりのミドリの唾液と
混じりあい、くちゃくちゃと乾燥室に響く卑猥な音に刺激されて
絶頂はもう、すぐそこに見えかけていました。
「○○、イクときは言っ…」

言い終わる前に俺は腰を浮かし、身体をえびぞらせて今までに
味わったことのないような激しい射精による快感に襲われました。
ドクン、ドクンと大量の精液が間欠泉のように何度も射出され、
そのたびに俺の首筋や肩が生臭く濡れました。
体中に鳥肌を立て、寒気さえ感じる程の絶頂感。
くり返す射精のタイミングにあわせて、ミドリの手はやさしく上下を
くり返していました。
そっと俺の唇を噛み、乾いた舌を差し込むと、ミドリは思い出したように
肩についた精液を舌を出して舐めとり、暫くして自分の唾液と一緒に
精液を飲み下して、こう言ったのです。

「ごめん、ほんとごめん。あれがきちゃった…」
ミドリの尻の下には、鉄臭く赤黒い染みが広がっていました。

帰りのバス。
乗客はほぼ半分で、俺とミドリは一番後ろの席を独占し、
昨晩の行き場のなくなった欲望をみたすかのように、
てぃんぽが見られることも、胸がはだけることもいとわず、
東京駅につくまでの五時間あまり、口の周りがふやけるほど
キスをし、乳首を吸い、フェラチオをさせ、声を押し殺して
俺は2回、ミドリは胸の愛撫だけで3回、イキました。

その後、ミドリとは一度も会うことはありませんでした。

でもなぜか、ユミとつき合うことになってしまいました。



泥酔 | 【2021-02-03(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高速バス

2年程前の事です。
 長○県から愛○県に出張(単身赴任)しており、土日は帰宅していました。その日も、高速バスに乗り長○県に向かい出発しました。
 いつものごとく指定席に座りビールを飲んでいたら、隣の席に35歳ぐらいのぽっちゃりしたお姉さんが座って来ました。
 酔った勢いもあり、旅ですか?お一人ですか?など、気を使った事で会話をし意気投合し、携帯番号を教えあえる仲まで良くなりました。

 しかし、バスは順調に長○県に向かい走っているようでしたが、その日は長○県地方は大雪で途中で引き返す事になり、結局出発地点の愛○県に戻ってきました。

 行き先不明の自分でしたが、ぽっちゃりお姉さんが出会った想い出と言う事で、ご飯を御馳走してくれる事になり、食事に行きました。
 食後、タクシーに乗りタクシードライブかと?思ったけれど、突然『ホテルに行って』とポッチャリお姉さん言い、タクシーはホテルに・・・

 入室後、突然全て服は脱がされてしまい、片っ端から舐めまくられました。
 特にちんぽこの舐め方にはびっくり!
 ポッチャリお姉さんすること出来るんだーと、感心するほど。その後、3回も口とパイズリでいかされました。かなりのテクでした。

 何もしないで3回イカされ悔しいから、逆責めでかなり愛撫しました。思いっきり生で打ちまくりました。
 ポッチャリお姉さんが狂ったように悲鳴を上げて「イクー!!ヤメテー!!」の連発でした。
 メチャメチャ締まりが良く『ポッチャリ最高!!(#^_^#)』と、感激しました。結局、3回も中に出してしまいました。

 後からの話で、結婚しており子供もいると聞き納得しました。ただの欲求不満のポッチャリ姉さんだったのが・・・
 それからというものポッチャリ系にはまり、毎日出会い系サイトのチェックが欠かせないです。



泥酔 | 【2021-01-31(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結婚数年後の出来事  3

40代になり、子供達も大学に、夫も留守が多く、
暇な時期にミッコと再会、ミッコの仕事関係の彼(30代後半 マサ君)とも関係を持ち
1年が過ぎた頃、ミッコとは月2~3回 マサ君は月1回出張で来た時してました、
逢う時は何時も夫に℡して出かけました、他の人にも気づかれる事もなく、
8月子供達が夏休みと夫も有給休暇で 皆揃い旅行に行ったり楽しく過ごしました、
ミッコとマサ君には2か月近く逢ってませんでした、
夫が休みの間に2人との セックスの様子を聞かれ、何時も満足していると伝えました、
9月になり、1人になり生理の後でやりたいと思っていたら、
ミッコから「マサ君も今日 来るから今晩 来ないか」と℡、夕方少し早く風呂に入り、
アパートに ミッコは風呂から上がったばかりでパンツだけの格好で飲んで居り、
マサ君はまだ来てませんでした、「今日は少し遅くなるから」と℡があったとの事、
私もビールを注いでもらい 飲んでましたが、ミッコのチンコが欲しくなり パンツの上から
触ると大きくなって来 ミッコに抱かれキスを 私も着ていた物を脱いで裸になり、
ミッコはソファに腰掛け ミッコのパンツを脱がせ大きいチンコに しゃぶりつきました
私のオメコは来る時から濡れて居り、欲しくてたまりませんでした チンコをしゃぶり
玉を舐めていると 少し腰を浮かせ「尻の穴も舐めて」と吸ったり舐めたり舌を挿し込んだり
ミッコに気持ち良くなってもらおうと 頑張りました、ミッコも乳を揉んでくれたり、
堅くなった乳首を摘まんでくれたり、生理後で体も少し敏感になっているせいか、
何時もより気持ち良くなり、ソファに座っているミッコに「欲しい 入れていい」と
私からミッコに跨り入れてもらいました、快感にすぐに動けず少しして腰を動かすと
すぐに逝き ミッコに抱きつきました、離れミッコのチンコをしゃぶっていたら
「ソファに手を付いて足を開いて」と後ろから入れられ オメコの中の汁を ミッコの大きい
チンコで引き出されるように、グチュグチュと突かれ気持ち良く 立っているのがやっとで
フラフラに、ミッコの動きが激しくなり 快感に頭がふらっとなった時
「逝く」 とチンコを脱ぎ 私の口へ中でビクンとなり ドクドクとミッコの精子が出て来
全て飲み舐めて綺麗に、私はそのままソファで横に、ミッコは汗をかいたからとシャワーを
浴びに風呂場へ、その時チャイムが鳴り マサ君が来るのを忘れていた私は急いで
シャツを着 パンツを履きドアへ ドアを開けるとマサ君が笑顔で抱きついてキスを
部屋に入り ミッコも出て来 3人でマサ君が買ってきた寿司を食べながら話していると
マサ君 雰囲気で分かったのか「オメコしてたの」と「俺もオメコしたいから」と風呂に
ミッコは「疲れたから先に休むから マサ君お願い」と部屋へ、
私は片付け物をし、少し汗もかいておりシャワーを浴びに 風呂場へマサ君はビックリ
してましたが 笑顔で大きくなったチンコを見せました、
風呂から上がりミッコは寝たからと 2人裸のまんまマサ君の部屋へ
ミッコはベットだけど マサ君は布団で 部屋に入ると「会いたかった」と抱きついてキスを
私も抱きつき、さっきミッコとしたばかりなのに オメコが濡れてくるのが分かりました、
立ったまま マサ君の大きくなったチンコを口に ミッコのチンコも大きいんですが、
マサ君のは ミッコのよりも太く感じます、口一杯に頬張ろうとしますが全部入りません、
「マサ君横になって」と 横になりチンコをしゃぶったりして ミッコに教わった事をしながら
お尻の穴に口を「汚いからいいです」と言いましたが、「さっき風呂にも入っておりマサ君のだから
汚くないよ」とお尻の穴を舐めると 「嬉しい気持ちいい感激」と喜んでくれました、
69の姿勢になりお互い舐めあっていましたが 気持ち良く我慢出来ず マサ君に跨り
マサ君の太いチンコを 私のビチョビチョになってるオメコに ゆっくり入れました、
チンコが奥に届いた時 気持ち良く逝きました、マサ君が下から乳を揉んでくれ
心地よい快感で動けず 横になりマサ君に上になってもらいました、足を大きく広げられ
太いチンコをゆっくり入れてくれ 気持ちいい快感がオメコに集中してるようで
マサ君が動きだすと 私も何時のまにか下から腰を動かしていました、ミッコと違う快感に
逝きそうになった時マサ君が「ゴム着けてないから外に出すよ」と私が「口に出して」と言うと
動きが速くなり「逝く」と口にチンコを 私は口に含みドクドクと出て来る精子を飲み込みながら
逝きました、マサ君は「女性に精子を飲んでもらうのは初めて嬉しい」と
喜んでくれました、今日は何回も逝き心地よい疲れにマサ君に抱かれ眠りに、
朝早くミッコが仕事に 早出だからと出ていきました、テレビを見ていると
マサ君も少ししてから起きて 2人でパンを食べ昼前までソファで 乳を揉んだり乳首を
摘まんだりしながら過ごしマサ君が「フェラして下さい」と勃起して大きくなっているチンコを
だしました 私はチンコを口に 吸ったり舐めたりしているとマサ君は「口に出してもいいですか」
と しゃぶりながら うなづくと「気持いい逝く」と昨夜出したのに、昨夜と同じ位 精子が
ドクドクと口の中に 全て飲み 少し縮んで来たチンコを口一杯に含み綺麗に舐めてあげました、
「また来月 来たらお願いします」とマサ君と別れ スッキリした気分で家に帰りました、
その日の夜 夫に℡して昨夜からの事を報告しました。
  思い出しながら書いてます。



泥酔 | 【2020-12-20(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結婚数年後の出来事  2

夫が仕事から帰った日、ミッコとの事を あやまりました、
「以前から言ってるように、しても良いから隠さず話すように」といってくれました、
それから月に 2~3回ミッコに逢ってます、
家を出る時近所の人には「夫の実家に行くと」出かけてます、
夫にも「今から逢いに行くからと℡します」夫は「楽しんでこい」と言ってくれます、
アパートに着き 他人の目を気にしながら部屋へ入ります、合鍵ももらってます、
部屋を少し片付けていたら、ミッコが帰ってき 手にはビールとつまみが入った袋をもって
私が来る時は何時も二人で飲みます、今日は少し量が多いみたいと思っていたら、
仕事関係の人が毎月出張で来た時に ミッコの所に泊まるそうで、
私も以前 ミッコと一緒の時逢った事のある人でした、「℡した時に言ってくれたらよかったのに」
とミッコに言うと、「彼もノンと飲みたい」と言っていたから一緒に飲もうと、
「あまり他人に関係を知られたく無い」というと、「彼は口も堅いし月に1回しか来ないから
心配ないから」とミッコが風呂に入り、飲む用意をしていたら、彼が来ました
他人から見たら夫婦のように見えるかもしれません、彼も関係を知ってる様子で、
ミッコが風呂から上がり、彼も風呂に入り 出てから3人で飲み始めました、
少し飲んだだけで酔ってしまうので 控えていましたが、楽しく話ながら飲んでました、
Hな話になり彼は「女房以外の女性と経験が無いからオメコさせて」と少し酔ってるのか
手を握ってき ミッコは笑って見てました、ミッコの携帯が鳴り先輩が「飲みに出てこい」
と迷ってましたが、世話に成ってる先輩だから「すぐに帰るから」と出ていきました、
「私も帰る」と立とうとしたら「すぐ帰るんだから」と彼に手を引かれ座りました、
後で聞きましたが 2人の作戦だったようで、彼から「ノンとオメコをさせてくれ」と
必死に頼まれたそうで、 ミッコが出て行くとすぐに抱きついてきました
抵抗しましたが ミッコとの事を思い オメコは濡れており されるがままに
いきなりオメコを舐められ 感じてきた私は彼のチンコに手を ミッコと同じ位大きい
「フェラして」と言われ 口にミッコのより太いと思いオメコが熱くなるのが分かりました
口一杯にしゃぶっていたら「気持ちいい逝く」と口の中にドクドクト ミッコより多くの
精子が出てきました、「ごめん気持ち良く我慢できなかった」と紙を取ってくれだしました、
終わったのかと思ってましたが チンコは大きくなったままで しゃぶっていると 離れ
準備していたのか ゴムをつけ「入れさせてください」と上になり太いチンコを
抽入して来た時 ミッコに初めて入れられた時のようにオメコが押し拡げられたような
感覚で少し痛みを感じ「ゆっくり入れて」と少しづつ入ってき ミッコの時とは違った快感
に 腰を動かされるとオメコが引きだされるようで、気持ち良さにすぐに逝ってしまいました、
彼も「気持ちいい我慢できない逝く」とゴムの中でさっき出したのに、
ドクドクと出て来るのが オメコの中で分かります、凄い快感に抜いてゴムを外すして
精子の着いたチンコを舐めていると、「嬉しい感激」と喜んでくれました、
二人で横になりしばらく話していたら、ミッコが帰りニヤりしてました、
したのが分かったんだと思いました、彼は疲れていたのかイビキをかいて寝ました
ミッコにすべてを話され「必死に頼まれ断れなかったごめん」と謝ってくれました、
ミッコのベットに行き裸になり抱きついてきましたが、「彼としたばかりだからシャワーを
浴びたい」と言いましたが、「我慢できない早くやりたい」と四つん這いにされ
大きくなっている チンコを少し前 彼に入れられ 濡れたままのオメコに突っ込んでき
激しく腰を動かし 気持ちいい快感で頭がふわっとなった頃「彼はよかったか」と聞かれ
「二人共気持ちいい」と言うと、激しくなり何時もより少し早く「逝く」とチンコを口に
ドクドクと出てくる精子を 何時ものように飲んでチンコを舐めて綺麗にしてから
眠りに入りました、
     夫にも愛されミッコ達にも大事にされ幸せな日々を。  



泥酔 | 【2020-12-20(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結婚記念日の旅行で…

今年で結婚25周年を迎える。私は50歳、妻の眞澄は51歳。記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。横のテーブルを見ると、大学生と思われる5人組がニヤニヤ、コソコソ話をしながら妻の眞澄をジロジロと観ていました。妻の眞澄は、51歳ですが大柄で、B96、W75、H110といったぽっちゃり熟女好きにとっては堪らないプロポーションをしています。この時の妻の服装は、白のキャミソール(ノーブラ)に白のタイトミニにベージュのレースのストッキングで、脚を組んでいたのでミニスカからムッチリとした太腿が露わになっていました。そんな妻の体を若者達は、食事もそこそこにジロジロと見ているのでした。私は、妻に「あの若者達、さっきからお前をジロジロと見ているんだけど…」妻は「そんな訳ないじゃないの。こんなデブなおばさんなんか誰も見たりしないわよ。」もう一度若者達を見ましたが、やっぱり視線は妻の体に集中しています。私は、どうも落ち着かなくなり、「もうそろそろ出ようか」と妻に促し、場所を変えバーでワインを飲む事にしました。カウンターで飲み始め30分程経った頃でしょうか、なんと先程の若者達が入ってきたのでした。彼等は後ろのボックス席に座りました。気になり後ろを見るとやはりこちらを見ているのでした。そのうち、その中の一人がこちらに来て、「すいません、俺たち女っ気ないんで、よろしけば一緒にお話しませんか?」「あらぁ、こんなおばさんでもいいの?あなたどうしましょ?あなたも一緒に行きましょうよ。」「う?ん、俺はいいよ。たまに若い人の雰囲気を味わってこいよ。」妻「じゃあ、ちょっとだけお邪魔してくるわね。」と言って若者達の待つボックス席に向かいました。妻のその後ろ姿は、しろいタイトミニから出たやや太目の脚が妙に艶かしく、訳もなくなんだか嫌な予感を感じました。カウンターに残り一人で飲む私に、ボックス席から若者達と妻の会話が聞こえてきます。若者達「奥さん、しっかしナイスボディーですねぇ……レストランからずうーっと気になってましたよ……」妻「あらぁ、ただのデブよ。もっと痩せたいんだけど、なかなかねぇ…あなた方は口がお上手ねぇ…」若者「俺たちくらいの年齢って、奥さんみたいな色っぽい熟女さんて溜まらないんですよ……」妻「いくらお世辞を言っても何にも出ないわよ、ホホホホッ…」若者「いやぁ、とにかく俺たちは嬉しいんですよ、今日は思う存分飲みましょうよ…カンパ?イ」随分と盛り上がっています。様子を見ると、そのうちの一人が妻の肩をしっかりと抱き寄せて、妻も頬を紅潮させ若者にもたれ掛かっているではありませんか。私は気分が悪くなりボックスに向かい「そろそろ風呂に入ってくるけど、お前どうする?」妻は何だか酔った様子で「う?ん、久し振りに楽しいからもう少しいいかしら?」私「じゃあ、あんまり長居せずに戻れよ」若者「ご主人、すいませ?ん。もう少し奥さんお借りしま?す。」私は、お風呂に向かう途中でも、「まさか、自分の妻があの歳で息子ほど年齢の違う若者達の一夜の性欲処理の肉便器になってしまうのだろうか……」そんな嫌な思いが頭を過ぎっていました。時計を見ると9:30でした。私はゆっくりお風呂に入り部屋に戻りビールを飲みながら、テレビを見ていました。時計は10:30。もう30分もすれば妻は戻ってくるだろうと思っているうちにウトウト寝てしまい…目が覚めて時計を見ると0:00を過ぎていました。妻はまだ戻っていません。確かあのバーは11:00までのはずなんですが…。ちょうどビールがなくなったので、廊下の自販機に買いに出ました。廊下の隅の自販機に近付いて行くと、奥の方の部屋から声が聞こえてきます。私はその部屋まで足を進めました。どこかで聞き覚えのある声……私の悪い予感は的中してしまいました。廊下まで聞こえてくる獣のようなその声は、妻の眞澄の声だったのです。「オオ?ッ、イイ、イイ、気持ちイイ?ッ…大きい、大きくて硬?い…こんな…こんなデカいチンポ初めてよ…もっと、もっと、もっと奥まで点いて、つきまくってぇ?ウオオ?……」若者「ほら、ほらっおばさん、前のお口もこの大きくて硬いの、欲しいんじゃないの…」妻「欲し?いっ、欲し?いっ、あなたのそのデカいチンポもしゃぶらせて?…」若者「ほらっ、しゃぶらせてやるよ…うわっ上手いよ、このおばさんすっごい吸い付きだよ…」妻「美味し?い、アアッ美味し?い、大きくて硬くて若い男のチンポ、最高…!」若者「しっかし、スケベなおばさんだなぁ、見ろよこの垂れたデカ乳、肉の余った三段腹、ムッチリ脂っこい腰、肉付きのたっぷりした巨尻…こんな凄い肉体、一晩だけじゃあ勿体無いよなぁ…」若者B「これからずうーっと俺達の肉便器として飼って調教してやろうか…」妻「飼って?.飼って?あなた達の女にして?、こんなの味わったらもう家に帰れないわ?」その後も、妻の絶え間ない絶叫、若者達の卑猥な言葉、グチュグチュと粘膜の擦れる音、チュバチュバと妻のフェラチオの音…が、ひっきりなしに聞こえてきて、私はもう堪らない気分になり部屋に戻ることにしました。時計はもう夜中の2時を回っています。部屋に戻ってベッドに横になっても興奮して、中々寝つけません。そうこうしてウトウトしていると、カチャッとドアの開く音がして、やっと妻の眞澄が戻って来ました。私は怒りよりさきにちょっとホッとしました。妻は部屋に入るなりフラフラっとベッドに倒れこみました。「随分遅かったじゃないか…」妻は何も応えず、ただグッタリしています。当然の如くストッキングは履いていません。スカートを捲りあげてみましたが、当然パンティも履いていません。おそらく若者達に戦利品として盗られたのでしょう。不安に駆られ照明をつけ、服も脱がせてみました。私は目を疑いました。妻の首、乳房、下腹部、太腿などに数えきれない程の無数のキスマークが刻まれています。私は愚問だと思いながらも、妻に「何があったか教えてくれるか…」と問い正してみました。妻「ごめんなさい、疲れてるの。もう寝かせて欲しいわ…」私はそんな妻を目前にして無性に欲しくなり唇を求めました。ところが、妻は唇さえ開きません。次にペッティングを求めましたが、妻は「ごめんなさい…今日はもう勘弁して…明日ね、明日…」と言って寝入ってしまいました。私は諦めて、まぁ一生に一度きりの妻のアバンチュールだと割り切る事にしました。寝る前に「恥ずかしいから下着くらい取り返してこいよ…」と言って寝ることにしました。うっすらと陽が差し込んで目を覚ましました。シャワーの音が聞こえます。妻が昨夜の体を清めているのでしょう。時計は朝の6:30。私はまだ眠たいので横になっていると、妻が化粧をし直し着替えているではありませんか。見ると、昨日よりも一層濃い目の化粧に、黒のキャミソール(ノーブラ)に黒いタイトミニ、黒のレースのストッキング…と昨夜よりも艶かしい服装でいるではありませんか。私「お前、こんな早くからなんて格好してるんだ…」妻「下着返して貰ってくるわ…身だしなみよ、身だしなみ…」私は、まぁ歳をとっても女性だからと思い「すぐ戻れよ」と言い、妻は「…はい、出来るだけ…」と言って部屋を出て行きました。私は何だか又胸騒ぎを覚え、少し間を置いて若者達の部屋の前に足を進めドアに聞き耳を立てました。またも胸騒ぎは的中してしまいました。妻の声「あなた達のお望みのスタイルで来たわよ」若者「おぉーっ、またバツグンに色っぽい…堪んないねぇ、おばさんのそのムチムチ具合…」若者B「おばさん見てたら、朝からもうピンビンだよ、見てよおばさん凄いだろう…」妻「あらぁ昨日よりもっと大きいわ?欲しい、欲しいわ?、ちょうだいよ、早くう?」妻「オオ?ッ、イイ、イイ?何よこれっ…硬い…大きい…もっと、もっと奥までチンポで掻き回して?」若者C「おい、昨日からこれで何発目だよ、相当姦ってるよなぁ…」若者D「俺、7発目だよ。それも全部中だし、このおばさんのエロい肉体なら後5発は出来るぞ…」若者E「ほら、ほらっ眞澄、いいのか、そんなに若い男のチンポが好きなのかっ!ほらっ、ほらっ、もっとスケベな声でよがってみろよっ!このメス豚眞澄がっ!」妻「ヒィー、ウオー、嬉しい、気持ちイイー、健児の若いチンポがイイのぉー、もっと、もっとずうーっと嵌めてぇー、嵌めまくってぇ。」私は呆れはてました。妻と彼等はつい3時間ほど前まで性欲の限りを尽くしていたはずです。それが今又この有様です。私はすっかり惨めな気持ちになり部屋に戻ることにしました。元来、鷹揚な私は、このホテルでの妻と若者達の事は非日常の事として割り切ることにしました。普段私に尽くしてくれている妻のたった一度のアバンチュールとして大目に見てあげることにしました。そんな思いを巡らせているうちに、時計は9時を回りました。まだ妻は戻って来ません…チェックアウトの時間が近付いています。ガチャッ、10時に近くなりやっと戻って来ました。迎えに出ると、妻と若者の一人が寄り添うように立っているではありませんか。眞澄はまたもストッキングを履いていません。取り返すどころか再び脱がされて取られてしまったのです。若者「ご主人、あのぉお願いがあるんですが…眞澄さんと俺たちもうちょっと用事があるというか…そのぉ、もう少し奥さんを貸して貰えますか…」私は全く予期せぬ展開に戸惑いました。私「眞澄、これは一体どういう事なんだ?説明してくれないか?」私が問いかけても目を合わせようともせず、答えもしません。私は痺れをきらし若者に「一体いつまでなんだ!」若者「いつまでって言うか…取り合えず明日までってことで…」私は呆れと諦めと、明日までならしょうがないと、今思えばおかしな寛容さで「分かった、必ず約束は守れよ」と言って許す事にしました。妻は「あなた、すいません。明日必ず…」と言い、自分の荷物をそそくさとまとめ若者と二人で立ち去りました……。あれから1週間が経ちました…。妻の眞澄は未だに戻ってきません…。私から電話をかけても出てくれません。ただ3日目からは、必ず夜の11時になると必ず電話がかかってきます。その電話の向こうからは、あのホテルで聞いた妻の絶叫と若者たちの卑猥な言葉が聞こえてきます。「ほらっ、眞澄、もっと大きな声でよがらないと、眞澄の大好きなモノぬいちゃうぞっ!ほらっ、ほらっ」妻「いやあ、ダメぇーん。ヒロシのデカいチンポぬかないでぇー、もっと、もっと奥までつき捲ってぇーん…」ズボッ、ズボッ、グチュ、グチュ…若者たちの妻への輪姦は延々と繰り広げられます。電話は30分もすると必ず切れ、その後にはメールが添付付きで送られて来ます。妻が若者たちの大きなチンポを頬張る写真、妻のオマンコに巨大なチンポが結合している写真、妻の巨乳を何人もの手が揉みしだく写真…俄かには信じられないかも知れませんが、これはフィクションではなく実話なのです。この歳になってこんな目にあおうとは…妻が息子ほども歳の違う男達の虜になってしまうとは…おそらく妻は学生達の夏休み期間中は戻らないでしょう。



泥酔 | 【2020-12-18(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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