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告白

中1の時コンビニでエロ本棚の脇に立って
あくまでも興味深い無いですよ~的な雰囲気を出そうと頑張りつつ、
ちらちら十白金コーナー覗いてたんです。
そしたら、トントンって肩を叩かれた…
当然ピクってなりますよ、
はい。
その叩いたやつがクラスの女子(aとでもしますか、)だったんです。
しかも、結構ヤバイ奴で。
高校の先輩とかなり連んでるし。何度補導されたら気が済むんだ!って教師によく怒鳴られてました。
とは言っても四年前ですから、殴ったら免職?ってご時世です。
もちろん、処女じゃ無いと言う事事も何度も聞きました。

ちょっと脱線しましたが、要はそいつにばれたら、学校に噂が広がって。大変な事になると。
僕がピクってなるとニヤリと笑って、しょーこ、と頭の悪そうな声でケータイを見せてきました。
そこには見事にエロ本エリアに見入っていふ僕が居たわけです。
僕は立ち読みして居たカモフラージュの本を棚に戻すと、まあまあ、、
と言って後ずさり、、、取り合えず店外へ。ガラス越しにそいつがケータイをこっちに向けてきたのが見えてしまいました。
ええ、メールの送信に指をかけて僕を威しています。
こりゃ終わったなと思いつつ、まあ待て待て、と言う事ジェスチャーをしました。
すると、奴が店外に出てきて、一ヶ月間奴隷ね。とさらっと言いました。
本当にさらっと。
おもわず、ウンウンと何度も首を降ってしまいました。
それが全ての始まりだったわけです。

ついでですが、道程食べたい方は免職ください。

まだまだ続きます。



童貞・処女 | 【2021-02-05(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校2年の時

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高校2年の時 削除依頼
投稿者:ストイチコフ 2000/03/17 17:28:50
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私の、高校時代の話です。

京都へ修学旅行行った夜、部屋で男同士で遊んでいると、部屋のドア
が、ノックされ女の子が、オレを呼んでいるというので、みんなが、
告白されるんじゃ、と言われながら外に出ると、学年でも人気の志穂
と、ボーイッシュな加奈子、巨乳でセクシーな香織の3人がいます。
「私達の部屋で遊ぼう」と、加奈子が言うので、
「男達も呼ぼうか?」と聞くと、「1人出来て。」と言うので、
行ってみた、その部屋は、6人部屋で中には、美人だがバスケ部で男
に愛想の無い、ひとみと、色白でおっとり型の紀子が居た。
普段から仲の良かった僕達は、カードゲームなどをして遊んでいたが
私が席を立ち、トイレに入ろうとすると、みんなの、
「アッ!?」と言う声が聞こえたが、中に入ると、UB形式で中には、派
手で有名な、静香がシャワーを浴びて、全裸にバスタオル姿で立って
いた。
「えっ。」その一言を出して、私は立ち尽くしてしまった。
静香は、突然の事でしばらく、ボー立ちになっていたが、あわててタ
オルで隠した。
「きゃーっ!」と悲鳴を出そうとしたので、条件反射でキスをしてク
チをふさいで抱き寄せた。
そして、「知らなかった」と言ってあわてて出た。
すると、女の子達が、「静香の裸見たでしょ?」攻めてきたが、
「見てない、見てない。」と言ったが、「トレーナー濡れてる」「顔
も少し濡れてない?」「覗いたんじゃ?」と疑われたが、「気のせい
だよ」とそらしたが、静香が出てくると、「なにか、されなかった?」
と質問責めだ、はじめは、「大丈夫」なんて言っても、顔が火照って、
私を見る目も、いつもと違います。静香は、「キスされた」と言うと、
「あんなに、短い時間で?」と、驚いていたが香織が「私が狙ってたの
に!」と男のような発言。その後は、加奈子の「おしおき」と言う言葉
で、みんなに脱がされ、女の子6人とHした。加奈子と香織は、H経験は
それなりに、あったようでフェラなど積極的にやってくれた。
志穂は、みんなから人気があったので、積極的に責めてみたが、処女で
は無かった。以外だったのが、チャパツで派手な静香が処女で、おっと
りしている紀子が、大学生の彼氏がいて経験済みだった。
バスケ部のひとみは、スポーツで鍛えているので、裸になってもスタイ
ルが良く、美人で締まりも抜群だった。
その後、卒業まで何度か、Hをかさね、実に充実した学園生活を送る事
が出来ました。

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童貞・処女 | 【2021-01-25(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校1年の宿泊訓練

20世紀末、
高校1年5月、宿泊訓練が行われた。
夜、班ごとに何か催し物をすることになり、僕の班は仮装をすることになった。
「上條、お前女装な」
小柄で華奢で気弱な僕は、女装をすることになった。服は同級生女子の中学の制服を着ることになった。

大きな部屋で、催し物が行われることになった。
「上條、M字開脚で座れ!!」
「え、でも、スカート穿いてるし」
「盛り上げるためだ。M字開脚しろよ」と脅された。
僕はブリーフだった。
僕の番になり、全員が見ている前で、座ってM字開脚をした。
全員が大爆笑。女子達も笑って見ていた。
戻ると「冗談で言ったのに、マジでM字開脚するとは思わなかった」と言った。

風呂の時間になった。
「じゃあ行くか。上條、お前も来るか?」
「え、どこに」
「女子の部屋だよ。上條も来い」
女子の部屋に行き、バッグの中を開き、パンツとブラジャーを見た。

僕ら組の風呂の時間になった。
裸になり風呂にはいってると、25歳の男の副担任が入ってきて、写真を撮り始めた。
みんな一斉に風呂に入り始めた。
僕は行動が遅れて、その場に立っていた。
デジカメの無い時代である。

夜中、猥談で盛り上がった。
まだ、インターネットの普及してない時代だったので、みんな童貞で女性器<画像を含む>を誰も見たことがなく、女性器がどんな形をしているのかや、パンツはパンチラの方がいいで盛り上がった。
僕は、話に加わらず、隅っこにいた。

宿泊訓練が終わった数日後、25歳の男の副担任が「風呂場で撮った現像した写真の中に、男子のちんこがばっちり写っている写真がある。見たい女子は見に来い」と言った。
何人かの女子が「上條君のちんこが写ってる写真があったよ。上條君のちんこが初めて見たちんこだよ」と僕に言った。



童貞・処女 | 【2021-01-25(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高2彼氏とカラオケで…part4

実際カラオケの小さいソファでは正常位は難しかったため、騎乗位で挿入ということになりました。

フェラで十分に大きくなったおちんちんに彼が自分でゴムを装着しました。

彼氏が横になり、私が腰を浮かせたまままたがると、彼は自分のおちんちんを私の秘部にこすってきました。

彼「このまま座って?」

と言われ、わたしはゆっくり腰をおろすと彼の大きくなったものが処女私の狭い膣内をメリメリメリッと押し広げてきます。

私は「待って、痛いよゆうご。泣」

と言うと彼は「ごめん、ゆっくりでいいから…」と1cmほど入ったところで動かないで待っててくれました。

しばらくして痛みも収まりまたゆっくり腰を沈めます、かなりの激痛でしたが今度は我慢して全部入るまで腰をおろしました。

これが彼の童貞卒業、私の処女喪失となりました。

彼「ちえり…全部入ったよ、よく頑張ったね、ありがとう。大好きだよ。」

私は大好きな人と繋がれて涙が出そうでした。

彼「ちえり動くよ…。」

彼は私の両手を握って下から私をゆっくりと突き上げます。

「あっ、あっ、あっ、あっ」
痛みから快感に変わっていく瞬間。

私「ゆうご…あぁ、あぁ!気持ちいいよぉ…」

彼「俺も…やばい、激しくしていい?」

私「うん、もっとちょうだい…」

バコンバコンバコンバコン!

彼は思いっきりすごい早さで私の最奥まで突き上げてきます。

「あぁあぁ!だめぇええ!」

彼の腰は止まりませんでした。

しばらくすると彼が
「ちょっと休憩、今度はちえり動いてよ。」と余裕の表情。

最初は動き方が分かりませんでしたが、彼に腰を持ってもらい、少し上下に動いたりしてるうちに分かってきて自分1人動けるようになりました。

ですが、激しいのが好みな彼は足りなかったらしく、また私の腰を掴み「もっとこう!」と今度はグラインドの動きで動かされました。膣内をぐりぐりとと刺激され私はもうおかしくなりそうでした。

そこからはまた彼は、バックやりたいと言ってきたので、私は壁に手をつき彼は後ろから挿れてきて、立ちバックになりました。

彼が見えない不安と、犯されてるような感覚でたまらなくなり声が出てしまいました。

彼「気持ち良さそうだな。笑」
私「気持ちいよゆうごぉ…ほんとに初めてなの?」
彼「初めてだよ、てかこっちのセリフ、ほんとに初めて?笑」
私「ほんとに初めて」

まで言うと胸を後ろから荒く揉みながら激しく突いてきました。


「やぁああー!ゆうごぉおお!あんっあんっあんっ」


彼「ほんと締め付け最高、まじ気持ちいわ」


バコンバコンバコンバコン


私は膝から崩れ、イきました。
全てが初めてのことで頭が真っ白でした。
身体がビクビクして動きませんでしたが、すぐに彼に抱きかかえられ、彼が横になり私が上に乗る形になりました。


でも私は腰がガクガクしてたので、起き上がることができなかったので、彼と抱き合う形でまた彼が挿入してきました。


イったばかりと敏感な膣に未だにガチガチのおちんちんを突っ込まれ、気持ちよすぎて失神しそうでした。

彼もフィニッシュが近かったらしく、私に激しくキスしながら、下も、今まで以上に激しく突き上げてきました。

上も下もお互いの体液でぐちょぐちょでした。

キスしながら私の腰を自分の手でおちんちんに抑えつけ、激しく腰を振っていました。奥まで入るジュポッジュポッという音がかなりエロかったです。

彼の息遣いと私の激しい喘ぎ声だけが聞こえました。



彼は「う、出るっ。」というと
奥まで挿しこみ、私の膣奥で射精しました。


彼は自分のモノを抜き、コンドームを取ると、優しく抱き締めてくれました。

「大好きだよ、ずっと一緒な。
初めてなのにこんな場所でごめんな…」と言ってくれました。


私は「大丈夫だよ、うちもゆうご大好き。」と言いました。


2人はお互い服を着てしばらくイチャイチャしながら余韻を楽しみ、カラオケを後にしました。


その後も、というか現在もその彼とは続いており、お互い性欲が強いということに気付き色んなプレイに挑戦中です(。´・ω・)!笑


長かったですが、読んでくれた方ありがとうございました!



fin.



童貞・処女 | 【2021-01-24(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高2彼氏とカラオケで…part2

part1の続きです。

初めてゆうごとキスしたその日の夜、彼からメールが。

「キスやばくて俺危なかった。笑 いきなり舌いれてごめんな。
俺明後日(日曜でした)練習午前練だから午後からデートしよ。カラオケでいいかな?」

とのこと。私はとても嬉しかったと同時にいきたりカラオケ…個室だしエッチなことされちゃうのかな?と少し不安でした。
でも「いいよ、楽しみ!」と返信しました。
不安というのも、私は彼氏は今まで何回かいたことがあったものの、キスどまりでそれ以上エッチなことはしたことが無かったからです。

そんなこんなで約束の日になり、その日私は白いフレアスカートに上は薄手のTシャツの上にボレロという格好でした。

待ち合わせの時間になり彼がカラオケ店の入口にきました。部活終わりなのでもちろん制服。

「お待たせ!」の笑顔にキュンとしました。

思っていたより混んでいなく、部屋にはすぐ案内され、すんなりとはいれました。

「あぁ?!疲れた?!聞いてよ、あいつがさ?」とたわいもない彼の愚痴や、自慢話。

全てが新鮮で、「あぁ、私たち付き合ってるんだ…幸せ」と浸っていました。笑

あまりにもぼけぇと聞いていたように見えたんでしょう、彼が「ちえり、聞いてる?」と一言。私が「え、聞いて(チュ」突然のキス。

彼「ねぇ、一昨日の続きしよっか?」
私「え?ここで?歌おうよ?笑」
彼「…はーい。」

突然のキスに驚いた私はこんなことしか言えませんでした。

何曲か歌ってるうちに彼が後ろから抱きしめてきました。

私「?♪…わっ!どうしたの?」
彼「ちえり、ちえりって元カレとどこまでしたことあるの?」
私「え、え?なんで?」
彼「いいから、答えて」

振り向くと彼の初めて見る真剣な顔

私「…き、キスまでだよ。」
彼「ほんと?絶対?」
私「ほんと!逆にゆうごは?…童貞な訳ないか!笑モテるもんなお前?笑」
彼「童貞だよバカ、死ね。笑」

私は心底驚きました。
変態なことはメールしてる時から分かっていたし、相手もいたのにどうして童貞なのか不思議でしたが、彼が嘘をついてるようには見えませんでした。


彼「まぁ胸は揉んだことあるけど。笑」
私「…あっそう。笑」
彼「あ、嫉妬してんの?」
私「してないもん!笑」

そうゆうと彼は私の口を唇で塞ぎ舌をいれてきました。

「んあっ、んっ、んっ」
相変わらず口内を犯すような彼のキス。自然と声がもれます。

するとスルリと彼のゴツゴツした手が服の上から私の胸におりてきました。

「んー!やっ、あぁん」
とバタバタさせ抵抗しましたが男の人の力にはかないませんでした。

そのうち唇は離され、クルリと体制を変えられ、私が壁に押し付けられてるようになりました。

彼の左手は抵抗する私の手を、上で縛るようにを押さえつけ右手で胸を弄ってきます。

私「ゆうごっ、あぁ、んっ、恥ずかしいよ、んっ」
彼「その声と表情誘ってるでしょ。笑」
私「誘ってないもん、え、ちょっと!」

というと彼は直接下から服をめくりあげ胸を揉みだします。ブラもずらされ乳首が彼に丸見え。

彼は興奮したのかだんだんと手付きと息遣いが荒くなります。

私とそんな彼を見て感じてきてしまい、声がたくさんもれてきました。

私「いやぁぁ、ゆうご、んっんっんっ、はぁん、んあっ、ゆうごやめて、だめぇ…」
彼「感じてんじゃん、ほんとに初めて?笑」

と私を馬鹿にするような口調。

彼「俺さ、我慢できないかも。笑」

今まで動かしていた手を止め、私の目を見ていいました。


続きます。



童貞・処女 | 【2021-01-24(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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