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ジョギング②

早朝の遊歩道で全裸になったあの日・・・
あの極限の緊張感と興奮は、私の気持ちをすっかり虜にしていました。
自分のマンションまで戻って来た時点で『土曜日の朝もまた行く』と、すでに決心
していたぐらいです。
『屋外でヌードになる』
こんな大胆なことをできる機会は、もう二度とないかもしれないのですから。
あの興奮を味わう唯一のチャンス・・・
引っ越し直前のこのチャンスを絶対に逃せませんでした。

そして3月22日、土曜日の朝・・・
もちろん私は、早起きをしていました。
前夜から興奮してしまっていて、夜明け前から目が覚めてしまいました。
今日は引っ越しの前日です。
屋外で服を脱ぐというチャンスは今日が最後です。
今日も遊歩道に行くことにためらいはありませんでした。
前回のように『数日後には、この町からいなくなる』というのと、
『明日、引っ越してしまう』というのとでは、また一段と気分が違いました。
たとえ誰かに見られたりするようなことがあったとしても、その場さえ切り抜けれ
ばどうということはありません。
もちろん、万が一に見つかった場合に直面する危機が薄れるわけではありません。
決して『見つかってもいい』というわけでもありません。
そこのところはきちんと認識しています。
ただ、少なくとも『そんな行為をしたことがばれて町を歩けなくなる』というよう
な心配はありません。
このことは気持ち的にもずいぶん大きくて、大胆になれそうな気分でした。
(まだ少し早いかな。。。)
そう思いつつも、目が覚めてしまっていた私はベッドから出ました。

心配していた天気ですが、おとといとは違って今日は晴れのようです。
たったそれだけのことでも、ずいぶん嬉しい気分でした。
やはり先日のような雨だと、服装からしてどうしてもやりづらい部分が多いので
す。
私は、着ているものを全て脱ぎました。
部屋の中で全裸になります。
(部屋の中なら、なんでもないのに。。。)
(どんな格好だってできるのに。。。)
まだ3月ですので、普通でしたら上下ともトレーニングウェア(というかジャー
ジ)を着るべきところです。
でも下半身はジャージではなく、競技用のショートパンツをはくつもりでした。
Sパンツの中には、インナーの下着をつけませんでした。
肌に直接Sパンツをはいたのです。
このSパンツは、丈が非常に短いのに、ぶかっとした形をしている陸上競技用のも
のです。
次に、裸の上半身に、そのまま直にジャージを着ます。
少し迷ったのですが、スポーツブラをするのはやめました。
これだと走ったときに胸が跳ねて走りづらいのはわかっています。
ただ、スポーツブラを着けたり外したりするときの煩わしさは、おとといの行動の
際にもそれなりにネックでした。
そもそもジョギング自体が目的なわけではありません。
変な話、走らずにずっと歩き続けでもいいのです。
鏡の前に立ちました。
上がジャージで、下がSパンツ。
季節的には、下もジャージをはくべきなのですが、あえてそうしません。
アンバランスといえばその通りですが、思ったほど不自然でもありません。
それと、今日はほんの少しだけですが、ナチュラルな程度にメイクをしました。
特に意味があるわけではないのですが、こうすることによって自分の気持ちが高ま
るような気がしたのです。
準備を終えた私は、いよいよマンションから外に出ました。

時間帯としては、前回より30分以上早いはずです。
外はまだ真っ暗でしたが、予想外に寒さはほとんど感じませんでした。
冷たい雨が降っていた、おとといの寒さが嘘のようです。
特にSパンツから伸びる両脚は、太腿のほとんどつけ根まで生肌を丸出しにしてい
ますので、寒かったらつらいところでした。
私は遊歩道へと向かって歩きはじめました。
まさか『慣れ』だとは自分でも思いませんが、頭は非常に冴えて落ち着いていまし
た。
でも一方では、無意識に『早くあの場所に行きたい』という気持ちがあるのか、ど
うしても自然と早足になってしまっていました。
マンションから遊歩道まではそれほど遠くありません。
夜明け前の時間帯ということもあって、道路に人の姿はありませんでした。
歩きながら、おとといの行動を思い出して興奮してきます。
遊歩道の真ん中で、服を全部脱いで丸裸になったのです。
まともなOLとして日々を過ごしているこの私がです。
常識の殻を破る行為に、考えるだけで胸がドキドキしてきます。
(今からまたあの興奮を味わうんだ。。。)
思わず、ぶかっと広がっているSパンツの裾に手を忍ばせていました。
極端に裾の短い、競技用Sパンツです。
すぐにデリケートな部分に指先が届きます。
指先に触れるのが下着の布地ではなく素肌だということが、私の気持ちを煽りま
す。
早くあの四つん這いポイントに到着したくて、いてもたってもいられないような気
持ちになってきました。
誰に急かされるわけでもないのに、気持ちが昂ぶってきて焦るような気分になって
きます。

遊歩道の入口に着きました。
そこには、車止めの金属の棒が設置されています。
地面から伸びるように立っている棒の間をすり抜けます。
これでもう、車やバイクを気にする必要はありません。
そのままS字カーブを目指して歩き続けました。
遊歩道は、住宅街の中を通る川沿いにあります。
遊歩道を歩いていく私の左側が川のフェンス、そして右側はずっと住宅の建物が続
きます。
今日は雨の音もなく、静かなものです。
遊歩道に入ってからずっと人の姿はありませんでしたが、1度だけ犬を散歩させて
いるおじさんとすれ違いました。
まだ何もしているわけではないのですが、人の姿を見ただけで『ドキッ』としまし
た。
あらためて『いつ人が通ってもおかしくない場にいる』ということを自覚させられ
ます。
10分も歩いたころ、後方の空が少し明るくなってきました。
やがてS字カーブの入口が見えてきます。
それだけで何だか息苦しくなってきました。
無意識に緊張感が高まってきているようです。
(いよいよね。。。)
カーブの入口にさしかかりました。
いままで歩いてきた後ろの直線を振り返ります。
だいぶん明るくなって、かなり遠くまで見渡せますが、直線にはずっと人の姿があ
りません。
ここからは時間との勝負です。
すぐに駆け出して、そのままカーブを走り抜けます。
S字の出口まで走り着きました。
その先の直線に目を凝らします。
こちらサイドからも、やって来る人の姿はありませんでした。
これで少なくとも数分の猶予はあるはずです。
(よし。。。)
すぐに反転し、急いでS字の中央部分に走って戻ります。
カーブの真ん中まで来ました。
住宅街の遊歩道・・・、その唯一の死角です。
ついに、待ち遠しかったこの瞬間が来たのです。
何も問題はありません。
(大丈夫・・・、できる。。。)
前開きのジャージのファスナーに手をかけます。
いちばん下まで降ろし、外しました。
心臓のドキドキが普通ではありません。
ジャージを脱ぎ捨てました。
上半身がヌードです。
ストラップに付けて首からぶらさげた鍵以外は何も身につけていません。
おっぱいが震えるように『ぷるぷる』しています。
誰もいないのに恥ずかしくて、めまいのようなクラクラ感に襲われます。
前回と違って、今回は雨が降っているわけではありません。
あのときにはわかりませんでしたが、雨はある意味カーテンのような役割を果たし
ていて、精神的な部分で裸になるうえでの助けになっていたようです。
薄暗くて視界が悪い分、周りに気をとられず、行為に集中しやすい環境だったのか
もしれません。
でもこの日は晴れていました。
周りの状況が非常に気になって、過敏に警戒心が働きます。
すごいプレッシャーでした。
この状況で下まで脱いでしまおうというリスキーな行為に、心をときめかせている
私がいました。
気持ちが昂ぶります。
躊躇することなく、おへその下に手を持っていきました。
Sパンツのウエスト部分の中に通っているひもの結びを解いたのです。
ウエスト部分を広げます。
手を離すと、Sパンツは太腿から足首のところへと『すとん』と落ちました。
下半身が丸出しになります。
でも、まだまだです。
Sパンツまで完全に脱ぎ去ってこその、全裸の興奮なのですから。
気をつけなければいけないのは、足首から抜くときです。
裾がぶかぶかした競技用とはいっても、注意しないとすぐにシューズが引っ掛かっ
てしまうからです。
ですから足首の関節を伸ばしながら、Sパンツの布地を引っ張るような感じでシュ
ーズごと裾から抜かなければなりません。
自分では落ち着いているつもりでいても、やはりどこか冷静さを欠いているのでし
ょう。
ちゃんとわかっていながら気をつけて脱いでいるのに、シューズを裾に引っ掛けて
しまいました。
落ち着けばすぐに直せますし、全然たいしたことでもありません。
でも、こんなにほんの些細なトラブルをきっかけに、急に頭がパニックになりま
す。
(やっ、いやっ)
『服を着ていないことによる恐怖心』が、パニックを加速させます。
それでもなんとか足首を抜きました。
脱いだSパンツを、ジャージの上に落きます。
ついに完全にオールヌードになりました。
(あ、あ。。。)
(やっちゃった。。。)
一糸まとわぬオールヌードの心細さで堂々としていられません。
ついつい内股になって、背中を丸めたような姿勢になってしまいます。
前回も書きましたが、体の一部を露出するのと、完全に服を脱ぎ捨てて全裸になる
のとでは、100倍も緊迫感が違います。
体の一部でも服に通っている状態と違って、全裸だと『いざというとき』にどうに
もなりません。
不安感がものすごく強いのです。
この『屋外で全裸でいることの恐怖心』は、きっと経験した人にしか理解できない
ことでしょう。
身につけているのは、シューズとソックス、そして首からぶら下げた鍵だけです。
心臓がすさまじい速さで鼓動しています。
さっきのちょっとしたパニックから、まだ気持ちが収まっていません。
(落ち着いて。。。落ち着いて。。。)
時間はあまりありません。
時間が経てば経つほど、人が通りかかるリスクは高まるのです。
私は前方のS字カーブの入口を見ながら、その場で四つん這いになりました。
このポーズが、私がいちばん羞恥心を煽られる態勢なのです。

ものすごい緊迫感です。
誰かが通りかかったら、ひどい姿を見られてしまいます。
極限の緊張感と恐怖感が、私を襲います。
四つん這いになっているのに、立ちくらみのようにクラクラしました。
私の視線は前方のカーブの入口に向けられています。
あまりの緊張に、もうそこから目線を外せません。
でも、そうすると今度は後方のカーブの入口の様子も気になって仕方ありません。
一瞬だけ振り返っては、また視線を前に戻す、そんな状態でした。
前回のときもそうだったのですが、不思議なことに、なぜか普段いつも接している
職場の同僚の顔が次々と浮かんできます。
それも男性の社員の顔ばかりです・・・
私のこんな姿、誰が想像できることでしょう。
スーツ姿で秘書室にいるのが、彼らにとっての私の姿です。
おしとやかで清楚な女の子、それが私です。
でも今の私は、一糸まとわぬ姿で遊歩道の真ん中にいるのです。
しかも大股を開いての四つん這い・・・
秘書室の○○恭子が、こんなに下品な姿を晒しているのです・・・
体の恥ずかしい部分が、すべて剥き出しです。
私は、すっかり陶酔感に浸っていました。
右手の手のひらを地面に置いて、その手の上に顔を載せました。
手の甲に頬を押し付けながら、思いっきり背中を反らします。
背中の真ん中を中心に、ものすごいエビ反り状態です。
(いやぁん、私ったらぁ。。。)
無理な体勢に、左右のお尻のお肉が両側に開ききっています。
口を開いてしまった性器から、恥じらいのおつゆが垂れてきました。
(ああん、恥ずかしい。。。)
限界以上に開ききった股が、痛いほどです。
(いま後ろから人が来たら、恥ずかしくてわたし死んじゃう。。。)
今の私の姿は、まさに羞恥の限界のような格好でした。
お尻の穴が広がって、肛門まで丸見えです・・・
ここは、道路といっしょで、誰でも自由に通る場所なのに・・・
スリルと背徳感に、そして言いようのない興奮に、性器から恥じらいのおつゆが溢
れて止まりません。
濡れてしまっているせいで、性器の部分に『風とはいえないほどのかすかな空気の
流れ』が当たるのを感じ取ることができました。
それでも、だからと言って恐怖心が消えるわけではありません。
地面に置いた手の甲に頬を載せていて見えるのは、アスファルトと川のフェンスだ
けです。
前後の様子を窺うこともできません。
今この瞬間にも人が現れるんじゃないかという強いプレッシャーに胸を締め付けら
れます。
私は、どんどん興奮してきていました。
オナニーをしたくてたまりません。
安全を考えれば、そろそろ中断して服を着るべき頃合いです。
でも、もう止められません。

私は、頬を載せていた手の上から顔をあげ、上半身を前にずらします。
さらに態勢を低くするようにして、乳首の先をそっと地面に触れさせました。
硬く飛び出した乳首の先端で優しくキスするかのように、そっとアスファルトにタ
ッチします。
独特のざらざら感です。
かなり厳しい態勢なのですが、乳首を離しては、またタッチしました。
私の乳首が何度もアスファルトにキスします。
(誰かが汚い靴で歩いたところかもしれないのに。。。)
アスファルトの上で乳首を転がすようにそっと動かしました。
ざらざら感が、私の乳首を刺激します。
快感でした・・・
シチュエーションのせいもあるのでしょうが、この行為にものすごく興奮します。
おっぱいを押し付けるのではなく、乳首の先端だけをアスファルトに触れさせるの
です。
下半身には触れてもいないのに・・・
乳首にあたる微妙な刺激だけなのに・・・
通常のように徐々に快感の波が高まってくるのではなく、いきなりクライマックス
がやって来たような感じでした。
次々に快感の波が押し寄せてきます。
(イっちゃう。。。すぐ、イっちゃう。。。)
乳首をアスファルトに押し付けます。
もう絶対に止められないところまできていました。
人が来ないと信じるしかありません。
(こんな場所で、イク。。。)
(私ったら、私ったら、こんな所で。。。)
快感の波動が、絶頂となって体の内部を埋め尽くしました。
私はイってしまいました。
思わず、声が出そうになってこらえます。
「んっ。。。」
「ん、んっ。。。」
奥歯をかみしめて声が漏れないように耐えました。
体が『びくん、びくん』と痙攣します。
口を閉じている分、どうしても鼻息が荒くなってしまいます。
とにかく声を出さないように、必死でこらえます。
(こんな場所で、オナニーしてイクなんて。。。)
絶頂の満足感に陶酔していましたが、その余韻に心を委ねる気持ちの余裕がありま
せん。
ずいぶん時間が経ってしまっているはずです。
焦燥感が募ります。
早く恐怖から解放されたい思いでした。
急いで服に手を伸ばします。
湿ったアンダーヘアが、ごわごわしていました。
まだ体がびくびく痙攣します。
なんとか元どおりにSパンツとジャージを着ることができました。
ジャージのファスナーを上げたところで、肩から力が抜けたようにほっとします。
脱力感にも似た安心感に包まれます。
『やっちゃった』という気持ちと、快感の余韻で、十分に満足な思いでした。
満たされた気分に、
(このまま帰っちゃってもいいな。。。)
そう思いましたが、服を着た安堵感と、イったことによる充実感が、私を後押しし
ていました。
(せっかくだから。。。)
(無理そうなら、すぐにやめればいいんだから。。。)

私は、S字カーブの入口まで歩きました。
再び、その先の直線の様子を確認します。
やはり私は幸運なのでしょうか、ずっと先まで誰の姿もありません。
ここから再び時間との勝負が始まります。
(ダメで、もともとだから。。。)
Uターンして走りました。
S字カーブを走り抜けます。
もうすぐカーブが終わるというときに、犬を連れたおばさんの姿が現れました。
おばさんとすれ違い、カーブの出口を抜けて直線に入ったところで足を止めます。
振り返ると、おばさんの姿がカーブに消えていくところでした。
公共の遊歩道ですから、人が通るのはあたりまえのことです。
百も承知でわかっていたことのはずなのに、それなりにショックでした。
(もしも、もう少しあのまま、あの状態でいたら・・・)
結果論ですが、私は単に運が良かっただけなのかもしれません。
自分が冒したリスクの大きさをあらためて実感した一瞬でした。
運の良さに、心から『ほっ』としました。
いまさらですが、あまりの怖さに涙がにじんできていました。
(泣くぐらいなら、はじめからこんなことしなきゃいいのに。。。)
気持ちが弱くなってきます。
(でも、やってみるなら引っ越し直前の今しか。。。)
(無理と思ったら、その瞬間にやめよう。。。)
カーブの出口を抜けたすぐのところにベンチが設置されています。
私は、そのベンチの後ろにまわりこみました。
民家の壁の隙間に押しこんであるビニール袋を取り出します。
おととい、下見に来たときに隠しておいたものです。
ビニール袋から中身を取り出し、ジャージのポケットに入れました。
さらに上流の方向に直線を走ります。
すぐに、ある住宅の前に着きました。
この家には庭があります。
そして遊歩道と庭との境界が、鉄のフェンスになっているのです。
フェンスの向こう側の庭の部分には、小さな犬がいます。
これまで何度もこの家の前を通ったことがありますが、この犬は、私が前を通りか
かるといつもフェンス際まで近づいてきます。
そして、フェンスの鉄の棒と棒の間に顔を突っ込んで私を見るのです。
もちろん私に限らず、誰が通りかかっても同じなのでしょう。
犬の習性なのか、それとも単に通行人に興味があるだけなのか、私にはわかりませ
ん。
(ワンちゃん、起きてるかなぁ。。。)
こんなに早朝ですが、私が近づくと、フェンスに駆け寄って来ました。
やはり、いつものように棒の間から首を出して、私を見上げます。
私はフェンスに近づき、犬の前にしゃがみました。
いつもは無視して通り過ぎていましたので、実際にここまで接近したのは初めてで
す。
私は犬の種類にはうといものですから、何という犬なのかはわかりません。
でも、かわいらしい小型のワンちゃんです。
罪のない顔で私を見上げています。
(私に何を求めているの?)
おそるおそる、私はそのワンちゃんの頭をそっと撫でました。
撫でながら、吠えたりしないか、噛みついたりする犬ではないのか、様子をみたの
です。
ワンちゃんは、気持ちよさそうに私に頭を撫でられています。
なにも問題なさそうです。
私を見上げるワンちゃんの眼差しは、ストレートで無垢そのものです。
(私のことが好きなの?)
私は、周囲を見回して、誰もいないことをきちんと確認しました。
ジャージのポケットに手を入れ、隠していた物を取り出します。
チューブのバターです。
ふたを外して、少しだけ搾って中身をはみ出させます。
またおそるおそる、噛まれたりしないように気をつけながらワンちゃんの顔の前に
差し出しました。
ワンちゃんは、少しの間、突き出されたチューブの先をクンクンと嗅いでいまし
た。
やがて『ぺろっ』と舐めました。
もう少し搾って、顔の前に出します。
『ぺろ、ぺろっ』
小さい舌を伸ばして舐めました。
私は、今度は自分の手の甲にバターを少し出して、ゆっくり差し出しました。
まさかとは思いましたが、ここで噛みつかれたりでもしたら最悪です。
細心の注意を払いながら慎重に手を近づけます。
『ぺろっ、ぺろっ』
ちろちろと小さい舌が、私の肌を舐めました。
小さい割には、長くよく伸びる舌です。
私はもう一度だけ試しました。
右ひざにバターを塗って、静かにワンちゃんの口の前に出します。
もちろん注意は怠りません。
期待通り、『ペロペロッ』と舐めてくれました。
異常にドキドキしてきます。
ひざを舐められて、異様に興奮していました。
(できるかも。。。)
このとき初めて『できっこない』と思っていたこのチャレンジの可能性を、頭の中
で現実のものとして捉えていました。
ワンちゃんの顔を見ながら、手応えに近いものを得ていました。

私は立ちあがりました。
目を細くして直線の先を見通します。
誰の姿もありません。
反対側も見ます。
遠くにS字カーブの出口が見えますが、やはり人の姿はありません。
異様な興奮と緊張感がありました。
(チャンスは今日しかない。。。今しかない。。。)
ありえないと思いながらも何度も頭の中で繰り返してきたことを思い出します。
(やっちゃおう。。。)
空想でしかなかったシュミレーションを再生するのです。
Sパンツのひもをゆるめて、太腿の下まで降ろしました。
お尻が丸出しです。
とっさにはけるよう、それ以上は脱ぎません。
その場にひざをつきます。
常に冷静なはずの私の呼吸が乱れています。
ひざ立ち姿のまま左手でチューブを持ち、右手の中指のはらにバターを出しまし
た。
ちょっとだけ腰を突き出すような姿勢をとります。
そして、バターを塗った指先を、お尻の穴にあてました。

私はお正月に、小学生にお尻の穴を触られるという経験をしました。
それ以来、私は誰かにお尻の穴を触られるシーンばかり想像するようになっていま
した。
お尻の穴などという『よりによってそんなところを誰かに触られてしまう』という
屈辱をイメージしながらオナニーしたりしていました。
そして私のイメージの中で、『触られてしまう屈辱』は、
いつしか『舐められてしまう屈辱』へとエスカレートしていました。
でも現実にはもちろんそんな機会はありません。
誰かに頼むこともできません。
実際の本音の部分として、誰かに舐めてもらうことを望んでいたわけではありませ
んでした。
あくまでも、想像の中のことで、現実に望んだわけではなかったのです。
相手が誰であろうと、そんな屈辱的な行為を許すことはできるはずもありません。
一昨日は祝日で、引っ越しの片付けをしていました。
そんな中で、冷蔵庫の中身の整理もしたのですが、使い切れなかったこのチューブ
式バターを捨てようとしたとき、このことを思いたったのです。
バター犬・・・
いつか何かでそんなことを読んだことがあるような気がします。
現実的に可能なのかどうかは、自分でも半信半疑でしたが・・・

私は、自分のお尻の穴にそっとバターを塗っていました。
理由は説明できませんが、なぜか目から涙がにじんできていました。
心臓の鼓動の激しさが半端ではありません。
(このまま倒れてしまうんじゃないか)
自分で心配になるくらいです。
もう一度、左右を見渡します。
誰もいません。
私はアスファルトの地面にひざをついたままワンちゃんに背を向けています。
お尻の穴にはバターが塗られています。
両手を地面に置きました。
後ろ向きのまま、フェンスに体を寄せます。
体重を支える腕が震えていたように思います。
『ハッ、ハッ、ハッ・・・』というワンちゃんの呼吸音が、私を緊張させます。
私のお尻を舐めたがっている者の存在に、羞恥心が湧きあがります。
私のお尻の穴・・・
そんな恥ずかしい部分・・・
『カーッ』と頭に血が昇っていく感じがしました。
(やっぱり無理。。。)
(こんなの無理。。。)
これほどにまでアンモラルな行為は経験したことがありません。
ここまできて、どうしてもプライドが許しません。
(お尻の穴を舐められるなんて。。。)
涙がぼろぼろこぼれてきました。
泣きそうな気持ちになりながらも、私はお尻を浮かせていました。
お尻を後ろに突き出しました。

最初、ワンちゃんはすぐにバターを舐めようとはしませんでした。
『フグフグ(?)』というような音を立てながら、私の股の間に鼻先を押し当てて
きます。
私の股間の匂いを嗅いでいるようでした。
(いやぁだっ、もう。。。)
どうしても周りが気になって、左右を見渡してしまいます。
こんな場面、人に見られるわけにはいかないという思いで、もう心臓がドキドキで
す。
股間の匂いを嗅がれるなんて、生まれて初めての屈辱です。
ワンちゃんは自分の鼻(?)を、私の股間の柔らかい部分にぐいぐい押しつけま
す。
(ちょっと、いやっ)
次の瞬間には『ぺろっ』とお尻の穴を舐められました。
(あっ)
と思いましたが、リアクションする間もなく続けざまに『ぺろぺろぺろっ』、ワン
ちゃんは私のお尻の穴を舐めました。

思わず、お尻を引っ込めました。
ワンちゃんの舌は想像以上にざらざらしていましたが、実感としては、『水っぽい
ナメクジのようなものにくすぐられた』という感じでした。
ワンちゃんには本当に申し訳ないのですが、言葉にできない『おぞましい感覚』で
した。
ぽろぽろ、ぽろぽろ、涙が落ちます。
すべて自分でやっておきながら被害者意識を持つというのもおかしな話なのです
が、とても屈辱的な気分になってますます涙があふれてきます。
強い自己嫌悪の気持ちでした。
(最低。。。)
自分を責めます。
(最低。。。最低。。。)
自分を責めながら、中指の上にバターを絞っていました。
お尻の穴にべっとり塗ります。
このときの場面では、自分のいろいろな感情が微妙に入り混じってしまって、上手
く文章に表すことができません。
自分を責める気持ちでいながら、行為は続けていました。
遊歩道の様子を窺って、周りの安全を確かめます。
お尻を突き出しました。
『ちろ、ちろっ』
舌が、私のお尻の穴を舐めます。
(いっやぁ。。。)
柔らかい物が、肛門に押し当てられ、動きます。
なんという感触でしょう・・・
『ぺろぺろぺろっ』
(いやん、ひどい。。。)
ワンちゃんは飽きることなく、私のお尻の穴を舐めています。
期待していたような気持ちよさがあったわけではありません。
ただただ、『こんな部分を舐められてしまっている』という精神的な満足感だけが
ありました。
私は、さらにチューブを絞りました。
指に載せます。
ワンちゃんからちょっとお尻を離して、お尻の穴にたっぷり塗りました。
ワンちゃんの欲求が背後から気配で伝わってきます。
この子は、目の前のこのバターを舐めたがっているに違いないのです。
私のお尻の穴を舐めようと待ち構えているのです。
私の後ろに、私のお尻の穴を舐めようとしている子がいます。
そんなふうなイメージをしながら、またお尻を突き出しました。
『ぺろぺろっ』
柔らかいざらざらが、お尻の穴を遠慮なく舐めまわします。
(イヤっ、なにするのよ。。。)
(そんなとこに口をつけないでよぅ。。。)
被害者気分に浸ります。
(やめてよぅ。。。)
私のプライドを無視する、あまりに屈辱的な仕打ちです。
私は今、『べろ』で、肛門をなぞられているのです。
涙がポロポロこぼれっぱなしです。
(最低。。。最低。。。)
私は『お尻の穴』などという、私にとっての一番の恥ずかしい部分を舌で弄ばれ、
泣いてしまうほどの屈辱に心を震わせていました。

体温と舌の動き(?)で、ついにはバターが溶けてきたようです。
だらだらと流れています。
溶けたバターなんて、『液体の汚い油』以外の何物でもありません。
お尻の穴から垂れるようにして、性器に伝ってきているのがわかりました。
(ああん、まずいな。。。)
案の定、ワンちゃんが私のデリケートな部分にも鼻先を押しつけてきました。
(それはない)
(そこは舐めさせられない)
潮時だと思いました。
お尻を舐められても、性的な快感を覚えていたわけではありませんでしたので、頭
が『フィニッシュ』を決定すれば、その瞬間に気持ちも切り替わりました。
私は、立ち上がってワンちゃんから離れます。
周りを見渡しながらSパンツを引っ張り上げました。
おへその下でひもを結びます。
帰るほうに向かって歩きはじめました。
溶けたバターで股間がぎとぎとでした。
きっとべとべとのはずです。
振り返りました。
ワンちゃんが見ています。
当然、犬には何の意識もないのでしょうが、あの子は私のお尻の穴を舐めたので
す。
私という女の、小さくて皺だらけの恥ずかしい穴を・・・
このときの私は複雑な心境でした。
(あの子ったら、ヴァージンの私の割れ目に鼻を押しつけた・・・)
(私のお尻の穴をペロペロした悪い子・・・)
そんなふうに無理やり意識して、気持ちを満足させようとしている部分がありまし
た。
できっこないと思っていた行為を現実にやってのけることができたという事実に
は、多少の達成感はあったのですが・・・
『本当に100%満足できたのか』と聞かれれば、答えは『No』でした。
屈辱感はいっぱいでしたが・・・
うーん、上手く説明できません・・・。
行為としては相当に過激だったように思いますし、私としてもかなり無理をして頑
張ったと思います。
でも私は、他人に恥ずかしい姿を覗かれて羞恥心に身を焦がすほうが、よっぽど快
感を得ることができるような気がします。

私は、そのままマンションまで走って帰りました。
さもジョギングしているかのように・・・
S字カーブを抜けるとき、
(もうここを通ることもないんだなぁ。。。)と、
ほんの少しだけセンチメンタルな気分になりました。
本当に興奮してきたのは、帰ってきてからです。
バターでギトギトになってしまっているSパンツを脱いだとき・・・
そしてシャワーを浴びても下半身についたバターの油分がなかなか落ちなかったと
き・・・
(本当にあんな事やっちゃったんだ私。。。)
このときあらためて実感したのでした。

長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。


(PS)
いろいろな方からいただくレスを拝見していますと、今回も相当ひどいことを書か
れてしまうんだろうなぁという予感がしています。
やったことの内容が内容ですし。
それから、私の報告に対して嫌な思いをなさる方が毎回少なからずいらっしゃると
いうことも、私は理解しているつもりです。
そういった方には『私の投稿なんか無視してもらえないかなぁ』と願っています。
私が初めてここに報告を投稿させていただいたのは昨年の夏だったと思います。
もともと、レスで皆さんの感想をいただきたいために投稿を始めたわけではありま
せんでした。
私は自分の体験を文章にして書いていくと、そのときのことを頭の中で再体験して
いるような感覚になります。
その感覚を得たいというのがきっかけで書くようになったようなものです。
とはいえ、私も生身の人間ですので、ひどいことばかり書かれているのを目にして
しまうと、さすがに悲しくなるのです。
こんなことを書いてもしかたないのですが、私は実在の女ですし、報告させていた
だいたことは私の実体験です。

もうひとつだけ、引っ越し前のチャンスを使ってチャレンジしたことがありますの
で、時間があれば書いてみようかなと思っています。
転勤してきてからずっと忙しいので、またいつになってしまうかわかりません
が・・・



童貞・処女 | 【2019-12-30(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ごめんね、我慢できなくなっちゃって…

二十歳の夏に、東京に出てきてる中学の同級生だけで、

プチ同窓会をやった。

男女合わせて15人くらいだし、学年が同じってゆうだけで、

しゃべったこともない奴もいたから、

盛り上がりには欠けてた。

店を出た後、2次会をどうするかみんなで話していたが、

どうせ2次会も盛り上がらないと思った俺は、密かにみんなから

離れて駅に向かった。

切符を買って振り返ると、ゆかり(仮名)がとなりの

券売機に並んでた。ゆかりとは2年の時に同じクラスだったが、

あまり仲良くなかったこともあって、同窓会でも全然会話はしなかったのだが、

一応声をかけた。


「帰るの?」

「うん。明日予定があるから」

「何処で降りるの?」

「〇〇〇〇駅」

「へー、結構近いね。俺、〇〇〇〇駅」

「そうなんだーでも私、駅から結構遠くて大変なんだ」

「駅からどうやって帰るの?」

「今の時間だと、バスがあるかも。無かったらタクシーだけど。」

「えっ、マジで?車で送ってあげようか?駅に車止めてあるから」

「ほんと?それだと助かるけど・・。」

「別にいいよ、近いし。」

「じゃあ、お願いします」


そんなことでゆかりを送ることになったが、

そのときは特に下心もなく、普通に家まで送り

電話番号を交換して別れた。

俺が自分のアパートに着くと、タイミングよくゆかりから

電話がかかってきた。ずいぶんタイミングいいなーと

思いながら電話に出ると、なんと財布を落としたとゆうのだ。

すぐに助手席を調べると、ちょうど座席とドアのすきまに

財布が落ちてるのを発見した。

財布があったことを伝えると、送ってもらったのと財布のお礼に

ご飯をおごってくれるとゆうので、次の日の夕方会う約束をした。


俺のアパートの近くで待ち合わせをして

近くの居酒屋で食事をしながら、

最近誰と連絡とってる?とか、あいつ今何をやってる?みたいな

話をしてたら意外なほど盛り上がって、

俺のアパートで飲み直すことになった。

もちろん俺が車で送ることが条件だったが・・。

アパートに帰り、さらに酒を飲みながら話をしてたら、

いつのまにか結構酔っぱらってしまい、

酒が抜けてから送ることになった。

(このときは結構下心があったので、俺の作戦だけど)


「酒が抜けるまで、ちょっと寝るかな。

そこのソファーベッドで寝て。ちょっとトイレ行ってくる」

「うん。」

先にゆかりをベッドにいかせるのも俺の作戦。

トイレから出て、当たり前のようにゆかりの隣に寝る。

ちょっとビックリしたみたいだけど、ゆかりが何も言わないので、

壁側を向いて寝ているゆかりの腰に手を置いてみる。

ちょっとビクッとした。

・・・でも何も言わない。

今度は胸の方に手を持っていってみた。ゆかりが無言で俺の手を押さえる。

今度はおしりを触る。また無言で手を押さえられる。

少し強引に胸やおしり、あそこを触る。

かなり一生懸命俺の手を押さえる。

・・・・・・・・・・・・・・。


「ごめん・・、なんかHな気分になっちゃった。」

「私、まだ経験がないから・・・。」

(ズ・ガーーーーーーーーーーーン・・・処女ってことだよな・・・

さすがにまずいか・・でも、勃起してるし、

酔ってるし・・・。とりあえず続行してみるか・・)


やっぱ抵抗された・・・・

どうしようかなー、やめようかなー、

とか考えながらもなんとか触ってると、

ゆかりが「やっぱり胸くらいは我慢しなきゃダメかな?」と言ってきた。

「う・うん・・、ここまできたらちょっとおさまらないかも・・」

「そうだよね・・、家まできたら普通はそう思うよね。

ごめんね。私こうゆうこと経験なかったから、

何も考えてなかった。ごめんね。胸だけでいい?」


あー、俺って悪い奴だなー、

こんな子をだますようなことして・・・。

めちゃくちゃ自己嫌悪。

・・・・・・・でも、ちんこビンビンなんです。

ごめんなさい。


「あの・・、男って出さないと収まりつかないから、

胸触るだけじゃダメかも・・。

できればいかせてくれないかな?」

「え・・・・、でも・・、私したことないから・・」

「お願い。手で触ってくれればいいから。」


「じゃあ、触るだけなら・・」

そういって観念したゆかりの手を俺の股間に持っていき、

ズボンの上から勃起したちんぽを触らせる。

ぎこちない感じになんか興奮して、

もどかしくなったので、ズボンを脱いで直接触らせながら、

ゆかりの服を脱がし生乳を触りまくる。

ハァハァとゆうゆかりの息づかいが聞こえるが、

それが感じてる息づかいじゃないことはわかる。

ただ、緊張して息づかいが荒くなってるだけだ。

ちょっとショック。


どれくらいたっただろうか?

はっきりいってかなりへたくそなゆかりの手こきに

相当もどかしくなってきていた。

相変わらず要領を得ないゆかりの手こき・・。

親指と人差し指でわっかを作って上下にこするだけの手こき・・・。

興奮はしているからたまにすごく気持ちよくなって

そのまましてくれればいきそうっ!

とかって思うんだけど、動きも力加減も単調な手こきなので

なかなかいけそうにない・・。


・・・・・・・こりゃいけないかもしんないな・・・

そこで、とりあえずシチュエーションや

視覚への刺激でなんとかいこうと思い、

「ほんのちょっとだけでいいから、69の体勢になってくれない?

そしたらすぐいくから、パンツは脱がなくていいし、

ちょっと触らせてくれるだけでいいから。ダメ?」と聞くと、

「それでいけるんだったら・・・、

私へたくそだから全然気持ちよくないでしょ?

しょうがないよね。私が悪いし・・」と意外なほど

あっさりオーケーしてもらえた。

ゆかりのスカートをまくりあげ、

パンツの上からおしりやまんこを触って、

ちんぽに意識を集中させると結構いい感じになってきた。

これはいけるかもと思い、ゆかりがいやがらないように

あくまでソフトな感じで触り続ける・・。


普通いくらなんでも濡れますよ。

不感症じゃないかぎり、そりゃぁー濡れますよ。

当たり前のことですよ。

でも、二十歳で処女の子が、付き合ってるわけでもない

ただの同級生に下着の上からとはいえまんこを触らせてる。

しかも濡れてる。

おそらく男に濡らされたのは初めての経験なんだろう・・。

そう思うとすっごく興奮してきて、

ゆかりの「指わっか手こき」でもいきそうになってきた。


どうせここまできたんだし、

最後だからちょっとくらいならと思って、

「あー、いきそう、いきそうになってきちゃった、

そのまま止めないで。

止めたらまた時間かかっちゃうから、

そのままこすり続けてね」と言って、

ゆかりが「うん」と返事をするのと同時くらいに

「あーいく、いくから止めないで」と言いながら

ゆかりのパンツをめくり、まんこを舐めまくった。


ゆかりはビクッとしたが、

「ごめん、ほんとこれなら絶対いくから、

そのまま続けて。止めるとまた時間かかっちゃうよ」

とゆうと我慢してちんぽをこすり続けてくれた。

結局、俺にまんこを舐められながらも射精させてくれた。

ゆかりは射精を見るのも初めてだっただろう。

手や髪、顔にも少し精液をつけながら

「やっといけたね。下手だから気持ちよくなかったでしょ?」

と息を切らせながら言った。


「ごめんね。なんか我慢できなくなっちゃって・・」

「何も考えないでついてきた私も悪いからしょうがないよ。

舐められたのはショックだけど・・。」

「ごめんね。ビックリした?」

「うん。かなり・・。もうふたりっきりでは会わないようにしなきゃね。」

「えっ?また遊んでくれるの?」

「ふたりっきりじゃなければいいよ。同級生なんだし。」

「わかった。じゃあ、もう少ししたら送るよ。」

「うん。」


                  糸冬


後日談はスレ違いになるので、

こんな感じで終了です。



童貞・処女 | 【2019-12-13(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ここの人たち

ここの人たちって兄妹でエッチするのを読むのが好きみたいなんで、実際にやってみました。
私は中3のいわゆる腐女子です。
BLがかなり好きで、学校でも仲の良い男子で妄想してます。
見た目は特に飾ってなくて、最低限のナチュラルメイクで済ませています。
顔は悪いと言われるより、可愛いと言われるんで、そこそこだと思います。

さて、本題に入りますが、
私には2つ年上のお兄ちゃんがいて、とても仲が良いんですが、たまに「おっぱいおっきくなったなぁ」とか言われて揉まれたりします。
すごい時は、背後からいきなり服の中に手を入れて乳首を弄られたりします。

そんなお兄ちゃんが、いつものようにおっぱいを触ってきた時に、わざと感じてるフリをしてみました。

「乳首ちゃんは元気かな(笑)」
いつものようにおっぱいを全体的に揉んだ後、乳首を弄ってきます。

「あっ…ん…」

「○○!?」

「お、お兄ちゃん駄目だよ…」

私は感じてるフリをしながら上目遣いでお兄ちゃんを見上げました。
元々Sっ気のあるお兄ちゃんは、目を見開いて私を見て、抱き締めた後本格的におっぱいを触ってきました。

「あっ!あっ…んっ!駄目…」
気持ち良いことは気持ち良いですけど、声が出るほどじゃありませんでした。

「○○?我慢出来ないんだけど…いい?」

さすがに処女はあげたくないので断ってフェラだけしてあげました。


それと、この話には関係ないですけど、色白で乳首は一応ピンクなんで、誰かに見られたいって感覚が抑えられなくなった時は、クラスで顔は悪くないけど内気な男子を放課後に呼び残して、おっぱい見せてあげたり、触らせてあげたり、最後はフェラしてあげたりして遊んでます。



童貞・処女 | 【2019-12-09(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

コーチに裸にされて

私が中学2年の夏休みのことです。
テニス部の夏連に大学生のOBがやってきました。
身長180センチでスリムでハンサムな彼を始めて見た時から
密かに憧れていました。
そんな彼が実はロリコンの変態だったなんて・・。

ある日、練習中に雷雨になり、コーチはすぐに全員を帰宅させ
私とコーチの二人で片付けをする事になりました。

倉庫の中でずぶ濡れの私の姿がコーチの理性を奪ってしまったのでしょう。
シャツが肌にぴったり張り付いて、ピンクのブラジャーがカップの柄が
はっきり判るほど透けてしまっていた私の背後から
いきなり抱き付かれたんです。

”和美・・、ブラがスケスケだよ・・カップの柄までこんなに・・”
耳元に息を吹き掛けながら、昂ぶった声で囁きながら
大きな掌で胸の膨らみをしっかり包んで揉まれました。

”あっ・・いや・・コーチ・・だめですよ・・”
誰とも付き合ったこともない私は、男性にいきなり抱き付かれて
驚きのあまり、声も出ず、小さな声で囁くのが精一杯でした。

”和美・・こんなに可愛くて細いのに・・胸、おっきいね・・
 ブラのサイズは・・Cの65?”

”えっ?やだっ・・恥ずかしい・・”

私の小さな声が彼には甘えているように聞こえたのでしょう。
ますます興奮して、乳房をブラカップごと左右に揺さぶりられました。

”和美・・可愛いっ!始めて会った時に好きになったんだよっ!
 僕を和美の彼氏にしてねっ!”

”ああっ、コーチっ、私も・・好きっ・・”

夢中で彼の首に両手を回してしがみつき、唇を重ねていました。
しばらく夢中で抱きあっていましたが
彼は燃えるような目で私を見詰めて言いました。

”ふたりきりで愛し合える場所にいこうか・・”

私は黙ってうなずきました。

それから彼の車で郊外のラブホに行き

ドアを閉めるとすぐに裸にされました。

ブラもパンティも剥ぎ取られて、素っ裸にされて
明りも消さずに花びらをクンニされました。

汗まみれでシャワーも浴びずに汚れた場所を彼に舐められて
死ぬほど恥ずかしく、私は必死で彼に懇願しました。

”やだやだ・・お願い・・シャワーを・・、そこ・・汚れてるのっ!”
”和美っ、僕がお口で綺麗にしてあげるよっ”
”いやあっ・・!”
”和美の花びら、ピンク色だね・・処女なんだね・・”
”やぁっ!見ちゃいやっ!恥ずかしい・・”
”お毛々、ぽしょぽしょで柔らかいね・・かわいいよ・・”

縦割れを舌先でなぞられるだけで、気が遠くなりそうでした。
私の体は敏感すぎて、硬くなった乳首を彼がそっと口に含んだだけで
電気が走りました。海老のように体がのけぞって、イッてしまいました。

半失神の私に彼は優しくキスしてくれました。

”和美・・大好きだよ・・いきなりセックスはしないからね・・
ゆっくり時間を掛けて女にしてあげる・・”

その言葉どおり、その日は一緒にお風呂に入って、洗いっこして
帰りました。

でも、始めて勃起しきった彼のペニスを見た時は
”いつか・・こんな太いものが・・私のあそこに・・”
ちょっと怖くて目を背けました。
彼は私の手をとって、ごつごつした硬いゴムのようなペニスを握らせました。
”すこしづつ馴染んでね・・”

それからたびたび彼のマンションにいったり、ラブホデートしました。
服を着たまま、彼の懐に抱かれて、無修正のセックスビデオを見せられ
胸を撫でられ、パンティの上から秘裂をなぞられ、同時に2箇所を愛撫されました。


彼は女の子がいやらしい、恥ずかしいと思うような言葉で責めたり
私に言わせたりするのが、一番興奮するらしく
まず、ブラのサイズを大きな声で言わされました。
パンティ一枚にされて、クロッチの上からあそこを指でこすりながら
”和美・・ここ、濡れてきたみたい・・脱がないとシミになっちゃうよ・・
 エッチなジュースのシミ、ママにばれちゃうよ・・裸にしてっていってごらん・・”
とか
”和美の脱ぎたてパンティの匂いを嗅いでくださいって、言って!”



童貞・処女 | 【2019-12-08(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

クッキー缶のビデオの続き教えて!

誰かこの話の続き教えて!オルフェノクさんの「クッキー缶のビデオ」です。

妻の留守中に、ふと昔の写真を見たくなり、当てずっぽで、ここら辺かなとクローゼットルームのタンスの奥を探していた。そして、写真などが入れてある見覚えのある箱を見つけた。その通り中には、整理されていない写真が撮影の時期別に、写真サイズの小さなポリ袋に細かくまとめられてあった。いくつかポリ袋を物色し、目的の写真を見つけて満足していると、さっき開けた箱の下に、もう一つ黒い紙袋に包まれたクッキー詰め合わせギフトの「缶箱」があるのに気が付いた。ちょっとした好奇心に中を開けて見ると、1から10までの番号がラベルされたVHSタイプのビデオテープが10本入っていた。すべては、このビデオテープを偶然に発見してしまった事から始まる。

<1本目>
このビデオって、昔俺が持っていたエロビデオかなんかかな?だとすると裕美子の奴に、結婚前にこんなビデオ見て、センズリばっかしてた事バレたかな。やばいな、確か俺が持っていたのって、当時は真面目ぶってたけど、エロエロな陵辱系とかだったよな。アイツに軽蔑されそうなの一杯持ってたんだよなー。これがそれだったら相当キツイ。俺の変態趣味、知ってて黙ってたって事になるのかー。まあー仕方ないけど、今日は当分、裕美子の奴は帰ってこない予定だし、この際こっそり処分しておこうかな。あ、でもまず、ちょっとだけ鑑賞してからだな。なんだか…、少し楽しみだな。さーて、じゃあー、早速。【再生】っと。
ギシッー、ガタン、ガガガガガガ、ジジジジジジ…。
ん、んんーと、映った映った。
『…じゃあホントすいませんが、よろしくお願いしますね。もう裕美子さんしか頼める人いないんです。僕達を助けると思って…』
あ、え、何?裕美子って?妻と同じ名前だ。
『うちのフィットネスクラブでは、毎年女性会員さんをモデルにしてビデオコンクールがあって、各店から絶対に一人は出さないダメなんです。実際、会員さんへは当たってはみたものの、全員に断られちゃって。会員さんでしょ、あまり無理には言えないし。こういう事って、僕達みたいな若手のインストラクター社員が押しつけられて、応募出来ないなんて事になった場合、僕達の責任にされて、会員さんとのコミニュケーション不足とか言われて、社員査定0にされちゃうんです。査定が上がらないとプログラムクラスとかメイン担当させてもらえないし、永久に雑用係になっちゃうんですよねー。だ、だからホント困っているんです。なあ、おい、田中!お前からも、ちゃんとお願いしろよ。』
『あ、はい。僕は今年入ったばかりで、よく解らないんですけど、飯田さんの言うように、大変な事になってしまうらしいんです。僕からも、この通り…お願いします。』
なんなんだ、このビデオ?フィットネスクラブって何?
『あのー、なんだか恥ずかしいわ、私なんてダメだって。もう30のおばさんだし、結婚だってして子供もいるのよ。無理よ、絶対無理だわ。あー、田中君が持ってるビデオカメラ、赤ランプ点いてるー。やだっ、もう撮ってるの?やめてよ、恥ずかしいから。』
あ、あ、あ、…裕美子!!!なんでお前が…?このビデオって一体何!画面の右下にカウンターがあるぞ。え、何、これって、3年前に、撮影されたもの…。そう…フィットネスと言えば…たしか、裕美子が子供の小学校入学を機に事務のパートに入った、あのスポーツクラブの事なのか?たしか、あれって3年前くらいだったような。
『大丈夫です!僕が保証します。裕美子さん綺麗だし、スタイルだって、ここに通ってくる女性会員の誰より、いいじゃないですか!絶対大丈夫です。おい、田中、黙ってないでお前も何か言えって。』
『ええ、ホントにホント、北川さんは素敵です。綺麗です。お付き合いしたいくらいです。』
なんだと、この野郎!さっきから目、口唇、首すじ、とかアップで撮りすぎだろ!おーおい、今度は、胸、脚ばっか撮りやがって!
『た、田中、ばか野郎!人妻なんだぞ、裕美子さんは!そういう言い方はマズイだろ。』
そうだ、そうだ!俺より先に、飯田とかいう奴がツッコンだ。この田中って若造、人の女房と付き合いたいとか、ふざけんなよ!おい、裕美子、こんな話、絶対断われ!
『クスッ』
裕美子、お前何笑ってんだよ。まさか…。
『本当に面白い子、達よね。しょうがないわね、わかったわ、でも、ちゃんと綺麗に撮ってよね。あと、絶対に主人には内緒にしたいから、撮影したものはコンクール以外には絶対使わないでよ。約束だからね。』
裕美子、お前馬鹿か!どんなの撮るか知らないが、そんなの何に使われるか解ったもんじゃないだろ。現に今、俺が見る事になってんだぞ。
『あ、ありがとうございます。だから裕美子さん大好きです!ホント感謝します、よろしくお願いします。おい、田中!だからお前も、ちゃんとお礼しろって。』
『は、はい。北川さん、どうも、ありがとうございます。さっきの笑顔、とっても素敵でした。ちゃんと綺麗に撮れてますよ。』
てめぇ、さっきから胸とか脚しか撮ってないじゃないか!こいつら絶対怪しい。
『よーし、やるからには、おばさん頑張っちゃおうかなぁー。二人とも、後で何かご馳走してよね。高いわよー。』
頑張るって、何頑張るんだよ。まったく。
『あ、はい、もう何でもご馳走させてもらいます!』
何でもだと、まさか大事な女房に、イカ臭いチ◯ポなんか、ご馳走するんじゃないだろうな!エロビデオの見過ぎかな、俺は。そ、そ、そんな事まではあるわけないか。
『じゃあ、クラブ休館日の月曜日、午後1時に来ればいいのよね。わかったから安心しなさい。』
ガガガガガガ、ジジジジジジジ…。
あれ、終わり?おいおい、この後どうなったんだよ。ちゃんと、映ってるんだろうな。ふざけんなよなー。早送りだ、早送り!
ジジジジジ、ジジジジジ、ジジジジジ、ジジジジジ…。
ん、あ、よしよし、映ったぞ!【再生】っと!
ガガガガガガ、ジジジジジジ…
あ、こいつ、飯田とかいう奴だな。すげぇーイケメンじゃないか。
『…えー、テレビの前でチンチン出して準備中の諸君!おまたせー。あ、そうだ、それから将来、裕美子の間抜けな旦那さんも見る事があるかも知れないから、挨拶しておこうかな、どーも、どーも、へへへ。旦那さん見てる?ははは。』
何、何…おい、裕美子の間抜けな旦那だと!お前達?!
『えーと、今回の“生け贄ちゃん”は待望の人妻さんです。イエーイ!ちょっとだけ説明しますね。この人妻さんは、今までの“生け贄ちゃん”と比べても最高に美人で、スタイルも抜群、おっぱいもデカいよー。子供は小学生になる男の子がいるらしいけど、そうは全然見えません。結婚前の男性経験から結婚後の旦那以外とのSEXまで、みーんな暴露させますのでお楽しみに。いつものように俺と田中で、徹底的に清楚な女のベールを剥がしていきたいと思います。もちろん今回も、お約束、俺と田中の2本のチ◯ポで女体解剖やっちゃいます…旦那だって見た事ない、この女の淫らな映像に、チンチン、ビンビン間違いなし、乞うご期待です!じゃあ、ビデオは、そのままでね。はじまり、はじまりー。おっと、えー、間抜けな旦那さん、あんたの奥さん、ゲップガ出る程、いただきます、へへへ…それじゃ。』
なんだと!このガキ、ふざけんな!やっぱり、こいつらの狙いは、最初から裕美子の身体か!それにビデオに撮ろうなんて、なんて奴らだ!裕美子はな、そんな尻軽女じゃないんだよ!お前達なんかに…Hな事なんかさせるかよ。し…かし、しかしだ、この缶箱のビデオの数はどうだ?これ以外に9本もビデオがあるのは何でだ。たしか裕美子、まだ、このフィットネスクラブでバイトしてたよな。「いい人ばかりで楽しい」とか言ってたよな。この話の事、前に何か相談されたっけ?ま、まさか…。
『…はーい、裕美子さーん!こっちこっち。こちらへ来てくださーい。』
田中とかいう奴の声がエコー気味に聞こえる。やけに明るい場所だな。何処?
ん、な、何だ!あれ裕美子か?お前、な、なんで水着なんか!それもビキニ?そんなの着てたら、すぐ脱がされるぞ。奴らお前の身体が目当てなんだぞ!畜生、これは3年も前の状況なんだよな。何を言っても、もう済んでしまっている事!頼む、裕美子、騙されるな!それはそうと、そうか、ここ、クラブのプールだな。
『ねぇ、田中くん。こんなの着るなんて聞いてなかったよー、もう!騙したわね、やだー、わたし!ビキニなんて10代の時以来なんだからー。もう、こんなの着る歳じゃないんだからねー。』
え、裕美子って、ビキニなんて一度も着た事なかったんじゃ?恋人時代も、いくら頼んでもダメだったのに…。
『すいません。でも、これもコンクールの決まりで、まあビキニは決まりではないんですけど…、でも最初にそれを言うと断られそうで…。でも絶対似合うはずですから…真っ赤なビキニ、素敵ですよ!それに、プールサイドでは自然ですし…。』
何言ってんだ、この野郎!やらしい企みだろーが!
『ここのクラブにこんな水着を着てくる会員女性なんて居ないじゃなーい。いいわけしてもダメだからね。やだっ、もうビデオ、撮ってるの?だめだめー。』
そうだ、撮らせんな!裕美子。
『あのー、その腰に巻いてるタオル、取ってくれませんか?』
『いやよ!だってこれ、水着、すこし小さくて、下の毛みえちゃいそうなんだから!そんなのコンクールに送られたら私、死ぬわ。ねえ、水着ならスクールのレンタルの物にしようよ。サイズも一杯あるし。』
小さめビキニだと!細かい卑怯な作戦だな、こら!
『あ、飯田さん来ましたよ!』
あいつかー、いよいよ出て来たな。
『え、あ、飯田くん。この水着での撮影なんて困るわ、私。え、な、何やってるの?』
『す、すいません!本当にすいません!騙すつもりはなかったんです。ただ、コンクールに裕美子さんが協力してくれる事になって、絶対優勝したくって!だって裕美子さんが一番美しいに決まってるんだから!出てもらう以上優勝しかないって思って!だ、だから、このとおり、土下座してお願いします。そのままで撮影させてください!よろしくお願い、お願いいたします。おい、田中!お前もだ。』
『あっ、はい。僕もこのとおり、土下座しますから!お願いします。』
そこまでするのか!きたない手つかいやがって。裕美子、断れ!断るんだ!
『もーう、わかったから、頭上げてよ。いいわ、このまま撮影させてあげるから。でも、さっき田中君に言ったけど…、本当にハイレグがギリギリだから、変な所は撮らないでよ。それは絶対だよー。』
『…ありがとうございます、裕美子さん!よーし、そうと決まったら、早速、応募書類に必要な事から、インタビュー形式で書き取っていきますので…、えーそれじゃ、あっちのストレッチ用鏡の前にあるベンチで腰掛けながら始めましょう。おい、田中!お前、裕美子さんにコーヒーでも煎れて来い。裕美子さんには協力してもらっているんだから、一階の喫茶室で、ちゃんとコーヒー豆から作る本格的なのにしろよ!わかったらカメラはここに置いて、すぐ行け。』
『えー、あ、はい。じゃあすぐ行って来まーす。』
裕美子と飯田の野郎、二人っきりか。おーっと、そうだ、まさか、映像は切れないだろうな!飯田、こいつは油断できないからな。ん、田中、録画スイッチ入れたままの状態でカメラ置いて行ってるぞ。間抜けな奴だなー。だけど、お陰で声だけ、このまま聞けるぞ。
『じゃあ、裕美子さん、その腰に巻いてるタオル取って、そこへ座ってくださーい。』
『え、書類用の聞き取りなんでしょ?タオル巻いててもいいんじゃない。このビキニ、本当に小さくて際どいのよー。このままじゃ、だめ?』
そうだ!そのままでいいだろうが!
『裕美子さん!ねえ、ゆ?美子さん!正直こんなコンクールの事なんてどうでもいいのです、俺は!俺達って、もう、その程度の事を、恥ずかしがるような関係ではないと思うんですけど…。邪魔な田中も居なくなったし…、この際、この前のラブラブデートの続きをするってのも悪くないんじゃないですか?。俺の事、好きって言ってくれたじゃないですか!』
な、今、あいつ何て言った?この前、ラブラブデート?なんだそれ!
『そんなの…ダメよー、あの時は、ちょっと私、どうかしてたのー。もう、あんな事…、で、できないわ。できる訳ないで…、あ、あ、ダメ…、やめて…飯田くーん、急に何…す…る…の…』
おい!おーい、何やってんだ!映像が見えない!飯田!お前、何してんだ!!!
『あー、裕美子さんの、この、くちびる…、俺、だーい好き!さあ、この前みたいに舌を…そう…、そうやって絡めて…。んー…いい…いい感じ…、いい子だねー裕美子さんは、この前教えたキスの仕方、もうマスターしてる。』
『ぷ、うぁー…、ねぇ…もーう…飯田君、ここまで!これ以上は…嫌!』
こいつら、まさか…キ、キスしてんのか?裕美子、お、お前…そんな。
『あ、ダメよ、本当にダメ!胸から手を離して…、あん、いやん…、本当にダメなんだからー。コンクールのビデオ…ああん…ダメぇ…ビデ…オ本当に…いいのー?』
『あっちは今度また、ゆっくりお願いしますよ。それより、水着ちょっとズラしちゃおーっと。うわっー、うーん、すごくHっぽいよ、これ!しっかし、やっぱ思ったとおり、きれいで可愛い…乳首だー。』
くそー!裕美子!何されてんだ、早く逃げるんだよ!ち、乳首って、くそー!
『ハイ、ハーイ!田中でーす!』
ん、田中だ!何だ?この画面?急に切り替わったぞ。一体何処?何処に居るんだ、こいつ。
『おーおー、飯田さん、やってるやってる、ふふふ…ふ。それでは、いつものように、ここプール監視室からプールサイドのエロエロ映像をお届けしまーす!音声はさっき向こうにワザと置いてきた方のカメラで取ってるからねー。いやー、しかし、飯田さん、「あの女、前に一度キスまで持ち込んでるから任しておけ。」なんて言ってたけど、本当、こりゃ楽勝だな。もう、水着ずらして、乳首丸出し、ベロベロだもんなー、へへ、相変わらずスゲェー!あー僕も早く、あの乳、チ○ポの先でグリっグリっしてー!おーっと、ちゃんと撮らないと飯田さんに怒られちゃう。さーてと…。』
嘘だ…これは夢なんだ!裕美子の大きく白い胸の膨らみが、日焼けして黒いゴツゴツした男の手で、荒々しく揉まれてる。その乳房の愛らしい桃色の突起、乳首は男の口から排出された唾液でダラダラと光ってる。もう何も考えられなくなってきた。わあー、やめろー!飯田?、それ以上は、やめて…く…れー!
『ねえ、裕美子さん、感じて来たんじゃない?タオル取ったら下の方、水着濡れてたりして。タオル取っちゃうよ。いいね?』
『どーして、飯田君、どーして、こんな事するのー。私、こんな事…ああーん、しちゃいけないんだよ…いやぁー、悪い事してるのにー、で、でも、きっと濡れちゃってるから…、もう、ダメっていったのにー!あー、恥ずかしいわ…、あーん、指が…、飯田くーん、指入れちゃ…ああん、濡れてる?…いやーん、入って…るよ、…ううっ、はぁー、そこ、いーのぉーあーん…飯田君、上手…すぎ…よ。ねえ、あーん、そんなとこ触った指舐めないでー、あっあーん、田中君…戻って来たら…どうするのよー?』
『ペロッ…。あー、裕美子さんのスケベな樹液、とっても美味しい!田中の事なんて、気にしなくていいよ。あいつ、ここへ来ても隠れて出てこないよ、きっと。憧れの女性である裕美子さんが、こんな淫らに…あそこ濡らして、腰くねらせてんだから。へへへ…そうだ、ねえ、ちょっと立って!そこの鏡に、裕美子の綺麗なオッパイ、写して見せてー。鏡にさー、旦那以外の男に胸を揉まれてるところが写って、きっと、もっと淫らな感じになるから…上、水着外しちゃうよ。えい、ほら、さあーどうだ!。』
『ええー、ちょっと嫌よ、こんなのー。あー、何これ!飯田君の手が、私のオッパイ…もて遊んでるー、…私…私って…いやらしい!ふしだらな女なの?あー、ねぇ、もっと、もっと、強くー、飯田…く…ん…。』
裕美子?!!!!お前なー!そりゃないだろ…!!
だ、だけど、この鏡、そうか、さっきのプールサイドのストレッチ鏡、監視室の窓ガラスと一体になっていて、マジックミラーみたいに作られているんだ。向こうの裕美子からは、こっちで田中がカメラを回しているのが解らないんだ。
『うひょー!相変わらず上手くだましてんなあー、飯田さん。こっちでカメラ回してんの知らないで、ふふふ、乳ブルブルさせて揉まれてるよ、この女、「もっと強くー!」だって、ふふふ。そのエロい表情も、アップでしっかり撮ってますから、安心してくださいな。おーおー、この女、乳首ガチガチに勃起させて、いやらしい!こりゃメス豚一直線かー?もう少し、カードの堅い奥様だと思ったのになー。今どきの人妻なんて、こんなものかー。』
もう、言葉も出ない。負けた…こいつらの勝ちだ。こいつらの言うとおり、裕美子も…今どきの週刊誌に載る人妻と変わらないんだ。ここで犯される、真っ昼間から、他の男に!俺の裕美子、俺の妻が…こいつらに玩具にされちまう。
『ビキニパンツ一丁って、その格好、すごくエロいよ、裕美子さん。それじゃー、俺も脱ぐから、オチンチン舐めて!興奮してカチカチンだよ。素敵な、その口できれいにして…。よーし脱げた…ほら、膝ついて座って。さあ、大きく口開けてー!旦那のより立派だろー。』
デ、デカい!ホントおれのとなんて比べものにならない!あんな赤黒く太いが、裕美子の膣(なか)へ入れられちゃうのか!
『ん、ぐ、んー、ぐぐぐっっっ…』
『ほーら、ちゃんと、くわえて!ぎこちない感じがいいじゃん!もっと、もっと、舌で舐め回すんだ!そー、そして、くわえてー!そら、またすぐ舌を使うんだよ!…あー…気持ち…いいよ。…さあ、そのまま。あっち鏡見てー。あははは、どう?旦那以外のチンチンくわえている自分の姿、見える?そー、よーく見るんだ!ぷっぷぷ、あはははは。裕美子イエーイ、裕美子イエーイ!(ピース!)。あははは、おしゃぶり上手く出来たら、あとでタップリ、このオチンチンで…可愛がってあげるからね!頑張って!』
ピース!人の妻にチ○ポしゃぶらせて、ピースだと!勝ち誇って、見せつけてやがる…!あとで…、あとで…可愛がるだとー…わぁーん、畜生…この若造…。
『ガチャ、キーッ…』
ん、何の音?ドアが開く音?
『おー!何やってんだ、田中!休館日にこんな所で?』
別の男の声だ!だ、誰?とにかく、誰でもいい、こんな事止めさせてくれ!
『あ、あっ!神田チーフ!神田チーフこそ、ど、どうして…!いや、あー、あれは…。』
『ん、何やってんだ、飯田の奴。また、女連れ込んでのか?あ、あれー?おい、あれ、北川さんか?!飯田のチンチンくわえてるの、北川さんだよなー!お前らー!いい加減にしとけよ、事務パートの人妻にまで手?出しやがって!あいつ何、ピースなんかしてんだ!』
助かった!この人は良識のある!裕美子を、裕美子を助けてくれ!
『神田チーフ、ビックリさせて、すいません!あ、あとで、ちゃんとチーフにも貸し出しますので…好きなだけ、もちろんタダで!あの女、まだ、調教これからなんで、少し我慢して待っててください。』
タダで、貸し出し…だと!神田とか言う奴は、止めてくれないのか?仲間って事か?
『ははは、おー田中、頼んだぞ!ケツはよー…ほらアナルはよー、俺に最初に挿入(い)れさせろ!あの女、この前、事務所で、俺がちょっとケツ触っただけでよー、マジ切れして怒鳴りやがってよー、チンポ大好き、淫乱なくせして…生意気なんだよ。へへへ、たっぷり、そのケツで仕返ししてやりてぇーからよー!』
『はいはい。そこはお任せします。飯田さんにも、ちゃんと言っておきますから。たぶん、アナルはバージンだと思いますよ!楽しみに。』



童貞・処女 | 【2019-11-29(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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