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ひと夏の女装子

 僕は高校2年生です。家族は父 母 妹 僕の4人です。高校1年生の5月の時に 家族が土曜日から一泊で親戚に家に泊にいくことになった。しかし 僕は学校のクラブに行かなければいけないので留守番することにした。久しぶりの一人での留守番である。でも、ずっと前から やりたいことがあった。それは 一度でいいから女の子の恰好をしてみることである。ぼくは、小学生の時から体つきは華奢で顔も女の子のようでした。よく 近所のおばさんからも 僕が女の子だったらかわいい子だよねって言われたことがある。時々 僕自身 女の子に生まれたかったなあって思うこともある。今もそうです。その日、いけないと思いながらも 妹のワンピ-スを着ると何故かピッタリとサイズが合うのでした。長髪の髪の毛を前に垂らして 母の薄いピンクの口紅をつける 自分でもびっくりするくらい鏡にはかわいい女の子が立っているのです。後ろ向きに見ると 僕って意外とお尻が大きいんだあって感心してしまい いつまでも鏡とにらめっこしたのでした。 日曜日には家族が帰ってきましたが、僕はいつものように振る舞うことができたが内心はドキドキでした。そして、8月の夏休みの日に、クラブのOBの23歳の先輩が後輩たちに教えるために来て下さったのです。とても親切に教えてくれ 何故か僕にはいろいろと 話かけてきて教えてくれたのです。クラブが終わり 僕を車で家まで送ってくださるというので (ありがとうございます」と言い先輩の車に乗り込んだのです。他の同級生たちは。「いいなあ」とうらやましがっていました。車の中ではいろいろと話かけてくれて楽しかったですよ。その時 「君は 女の子みたいだね かわいいよ」って言われたのです。僕は 5月に女の子の恰好をしたら本当の女の子みたいだったて笑いながら答えると。先輩は、「今度 見せてよ お礼にステ-キをごちそうするよ」って言うのです。「明日 日曜日だから 俺の家に遊びに来いよ」って誘われたので やさしい先輩だったので 行く約束をしたのです。
日曜日に一人暮らしの先輩の家へ遊びに行くと 綺麗な部屋でした。しばらくお茶を飲んで話していると、先輩は、短いワンピ-スを出してきて、「君のために買ったんだよ」。僕はびっくりしました。でも、僕自身 あれ以来 女の子の服が着たいって心の中で思っていたので、ワンピ-スを着ると ロングヘアのかつらもかぶせられて 先輩が僕の顔をお化粧を始めたのです。男の部屋に化粧道具があることにびっくりしましたが、僕のために用意したって言っていました。鏡を見ると この前家で見た自分よりも さらに本当のかわいい女の子がいるのです。別人かと思うほどです。先輩が 僕に口づけをしてくれました。「今日 一日女の子でいてくれ」 僕は 「はい」って答えたのです。それから先輩の車で 2時間くらいドライブをして レストランで食事をしたのですが。お店にはいるときにドキドキでしたが。「大丈夫 かわいい女の子だよ」と言ってくれたのです。ガラスに映る僕を見ると確かに 別人のかわいい女の子た写っているのです。不思議な感じがしました。 そのあと 車はラブホへ入り、僕は、ベットの上で裸にされてしまったのです。「君の身体は真っ白で女の子みたいだよ 思ったとおりだ」 先輩は 僕の乳頭を吸い始めると 自分でも気持ちよくなってくるのです。アソコは自分の意思に反して勃起しているのです。先輩のアソコも大きく勃起していました。僕の全身をやさしく舐め回されて されるがままって感じでした。先輩は 勃起したアソコと僕のアソコを密着させてくると さらに気持ちよくなってきました。そのあと69という方にになりお互いになめ合ったのです。自然とすんなりと先輩のアソコを口の中へ入れることができたのです。そして
先輩は、僕のアヌスに入れようとしたのですが 僕が痛がると 「ごめん 処女だったね。じゃあ口の中に出していい」って聞かれたので 「はい」って言い 僕は先輩の精液を口の中で受け入れて飲み込んだのです。僕は すでに気が付いたときには出されいたのです。そのあと 一緒に抱き合いながらお風呂に入り、また ベットで抱き合ったのでした。外をでると遠くで蝉が盛んに鳴いていたのを覚えています。その後 先輩とは週1回 合って愛し合うようになりました。その時は女の子になってです。先輩は 職を転々としているらしく今は 運送会社で働いています。僕は将来は ニュ-ハ-フになりたいと考えています。先輩は ニュ-ハ-フのお店に行くみたいで、僕がニュ-ハ-フになったらお店でも一番になれるって言ってくれるのです。女の子として生きていくのもいいかなって、今は学校には 普段通り通っていますが髪の毛は少し長めにしています。
 



童貞・処女 | 【2020-03-25(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ひとみは奴隷

部活の帰りに誘われて、高校のときのクラブの先輩、ゆかりさんの家に遊びに行った時のことです。
先輩の下宿に着くと、そこにはゆかり先輩の他にもしおり先輩やクラブの同級生達が集まっていて、私はビックリしてしまいました。
・・・だって、先輩一人かと思っていたからです。

でも、みんなの様子が少し変なのです。みんなで、なんか恐い顔をして、私のコトを睨んでいたり、中には嫌な薄笑いを浮かべている同級生もいるのです。
私はチョット戸惑って、でもなんとか挨拶をしようとした、その時です。いきなり後ろから、肩を突き飛ばされて、みんなの輪の中に転び込んでしまいました。

「キャーッ!?」

悲鳴を上げながら、起きあがろうともがいた私。
でも、みんなで私の手足や身体を押さえつけて、あっという間に、床の上に大の字にされて、動けないようにされてしまったのです。

ゆかり先輩:
あんたさぁ、生意気なんだよネ。なにさ、ちょっとハクイからって、チヤホヤされてさぁ。ント、ムカツクんだから!

しおり先輩:
今日はさ、ヤキィ入れてやっから、覚悟すんだね!!

同級生の里見:
ゆかり先輩、ひとみって、あたしのカレシに声かけたりするんですよぉ。メチャメチャにしてやって下さい。お願いします。

ゆかり:
そんじゃさぁ、この子、女として生きていけない身体にしちゃおうか!

そんな酷いことを言いながら、私を押さえつけたまま、着ていたノースリーブのTシャツを、捲り上げようとするのです。

「いやぁー! やめてぇー!! 脱がさないでよぉーっ!!」

私は必死に抵抗しようとするのですが、大勢で押さえつけられているので、無駄な足掻きでした。
スルスルとTシャツが脱がされ、ブラジャーだけにされてしまったのです。

大柄な先輩2人で、私の両手を拡げて、押さえつけています。
そしてゆかり先輩が、私の同級生に、大きなハサミを渡して言いました。

「ほら和美、憎いひとみの胸、裸にして見てやりなよ!」

同級生の和美は、私のブラの、カップの真ん中を、いきなりハサミでジョキン!
切り離してしまったのです。
私はAカップなので、そんなに大きくはないのですが、チョット形のいい、美しい胸だと思っています。
その胸を裸にされ、みんなに見られてしまいました。

「あああぁーッ! いやぁぁああぁーーっ!!!」

私の悲鳴に構わず、みんなは「ちっちゃいムネ」とか、「なぁんだ、貧乳じゃん!」なんて笑っているのです。
「こいつのムネ、う~んと虐めてやろうじゃん」なんて言いながら、嘲笑っているのです。

誰かが針を持ってきて、それで私の乳首を突つき回すのです。
私の乳首は、乳房の中に埋まるように突つかれたり、逆にえぐり出すようにされたりして、さんざんな目に遭わされました。

そして最後に、指でしっかりと摘み上げられ──それももの凄く痛かったのですが──横からプスッと、針を突き刺されたのです。

「ギャアアアァァァーッ!!」

私は悲鳴を上げて、そのまま頭の中が、真っ白になってしまいました。

ふと気が付くと、まだ私は大の字に、押さえつけられたままでした。針を刺されたままの乳首は、まだズキズキと疼いています。
でも、誰も許してくれそうにないのです。

今度は、ホットパンツを脱がされようとしています。イヤっと身体を動かそうとしたのですが、
「おとなしくしないと、こうするよ!」
と、乳首を爪で弾かれてしまいました。ツーンとした痛みが、敏感な乳首から頭の天辺まで、突き抜けてゆきます。
それだけで、涙が出るほどの痛みでした。

ボタンを外され、チャックを開けられたホットパンツが、あっさりと足から抜き取られてしまいました。そして当然のようにビキニのパンティに手が掛かります。

「イヤッ! イヤッ!! それだけは脱がさないで!!」

私は必死に叫びました。それにはワケがあるのです。

私は去年の夏、レーザー脱毛をして、あそこの毛をすっかり抜いてしまっているのです。水着になる時は勿論ですが、普段の手入れもすごく楽なので、思い切って全部抜いてしまったのです。
でも、そんなトコロを見られたら、それこそどんなコトをされるのか・・・大変なコトになりそうな気がして、脱がされないように、必死で身体を捻りました。

「なにグズッてるんだよ、さっさと取っちゃいな!」

しおり先輩の言葉で、もう一人の同級生の真理が、ハサミで私のパンティを切り裂いてしまいました。
私のそこが露わになると・・・みんなが顔を見合わせました。

「あーっ、ひとみったらここ、剃ってるんだ。」
「へぇ、ひとみってMだったんかぁ・・・」
「そんじゃさぁ、虐められたら、却って喜ぶじゃん!」
「じゃあさぁ、ひとみのために、もっと虐めてやんなきゃ!」

そんなんじゃない・・・私は唇を噛んで、ワナワナと震えながら、みんなの嘲りに耐えていたのです。耐えるしかなかったのです。
でも、ゆかり先輩が目を光らせながら、恐ろしいことを言い始めました。

「Mだったら女の子の、一番敏感なトコ、虐めなきゃ。どこだ か知ってる? 一番敏感なトコって・・・」

そう言いながら、大きく拡げられた私のアソコを、覗き込むのです。そして、つっと手を伸ばすと、私の割れ目を指で開いてしまいました。

「ほ~ら、いたいた。これだよ、これ。ここを可愛がってあげると、どんなに喜ぶかな?」

勿論、ゆかり先輩が言っているのは、私の大事な大事なクリちゃんのことです。特に私は、そこが人一倍、敏感らしいのです。
もしそこを触られたら、酷いことをされたら、気が狂ってしまうかも知れません。

「やめてー! そこはやめてーッ!! ウギャアアアーッ!」

いきなり、飛び上がるほどの激痛が、身体を走り抜けました。
それは、どこに加えられたのか、分からないほどの激痛だったのです。

「あああぁぁーっ!! 痛い! 痛い! 痛いいーっ!!!」

私は涙で、何も見えなくなってしまいました。それでも容赦なく、次々と激痛が襲ってきます。
私のクリちゃんを、みんなで寄ってたかって、針でつついているのです。

最後にみんなは、私を二度と快感を得ることのできない体にすることを考え、実行しようとするのです。
ゆかり先輩が取り出したペンチで私のクリちゃんを挟んで、そのまま潰されてしまいそうになるのです。
もう本当に痛くて、何も考えられないのです。

「ひとみ、お前のここ、つぶしてやるから。そしたら二度と感じることできないジャン。覚悟しな!」

そ、そんな!

私は泣き叫びながら、必死にお願いして、それだけは許してもらったのです。
その代わりとして、毎週1回、先輩の家に行き、みんなの奴隷として、私の身体を好きなように弄ばれ、嬲られ、虐められるコトになったのです。

これが私が、みんなの奴隷となった理由なのです。

どれほど時間が経ったのだろうか。
ひとみがやっとの思いで起き上がると、目の前に後輩の敦子がいた。

ひとみは敏感な突起を締め上げていた糸こそ解かれてはいたものの、相変わらず裸のまま、白のハイソックスだけしか身に着けていない。
そんな姿を後輩に晒しても、もはや恥ずかしさを感じる気力すら、ひとみには残されていなかった。

敦子は、ひとみが起き上がったのをみると、奥の部屋に声をかけた。

「先輩、ゆかり先輩。ひとみが、気がついたみたいです。」

すぐにゆかりを始め、しおりや他のみんなが戻ってきた。

ゆかりが話しかける。
「ひとみ、あんたねぇ・・・さっきも逆らおうとしたでしょ。奴隷なんだから、今度そのことを忘れたら、本当に酷い目にあわしてやるからね。」

それに続けて、同級生の里美が言った。
「口先だけで約束したって、いざって時には忘れてしまうんでしょ!? だから忘れられないように、ちゃんと用意をしておいてあげたのよ。」
そう言いながら、1枚の紙をひとみに突きつけた。

もう一人の先輩、しおりが言う。
「それをよ~く読んで、最後のところに署名しな。そうすりゃ今日は帰っていいからさ。」

ひとみは力なく、それでも差し出された紙を受け取り、読み始めた。
読むにつれ、ますますひとみの表情が暗くなる。

それは、ひとみの奴隷誓約書だった。

*???


奴 隷 誓 約 書
ゆかり様・しおり様
里見様・和美様・真理様
千恵子様・敦子様

皆様の奴隷・ひとみ

ひとみは、ひとみのクリ○リスを潰され、2度と女としての快楽を得られない身体にされることをお許し頂いたこと、皆様に深く感謝いたします。
その感謝の証(あかし)として、皆様の奴隷としてお仕えする事を、ここにお誓い申し上げます。

第一条

ひとみは皆様の奴隷として、人間としての尊厳を含む一切の人権を剥奪されるものとします。
奴隷であるひとみは、ご主人様の所有物として、一切の肉体的、精神的な自由を放棄し、奴隷としてお仕えすることを誓います。

第二条

ご主人様は、いつでも、どのような内容でも、奴隷であるひとみに命ずる権利をお持ちになることとします。
奴隷であるひとみは、ご主人様がどのように非情なご命令を下されても異議を唱えず、無条件に服従いたします。

第三条

ご主人様は、奴隷であるひとみの、身体のどの部分に対しても、これを調教し、拷問して楽しむ権利を有するものとします。
ご主人様のお楽しみのためであれば、ひとみの敏感な性器に、ひとみが女として耐えられない程の苦痛を与えても、構わないものとします。

第四条

奴隷であるひとみは、ご主人様のいかなるご命令に対しても、それを拒否することは認められず、直ちに、忠実に実行する義務を負うものとします。
万一、奴隷であるひとみが、ご主人様の命令に背いた場合、あるいはご主人様に反抗し、またはこの誓約書に違反した場合、ただちに奴隷であるひとみはバージンを奪われ、かつ2度と女としての快楽が得られないよう、クリ○リスをふくむ性器を潰される罰を受けるものとします。

補足事項

ご主人様のお楽しみのために、提供されるひとみの性器は、以下の部分を含むものとします。
これらの性器に対し、回復不能の損傷を与えない限り、どのような苦痛を伴う拷問であっても、ご主人様は自由に楽しむ権利を有します。

乳房・乳首・クリ○リス・クリ○リス包皮・大淫唇・小淫唇・膣前提・尿道口・肛門

また、奴隷であるひとみのバージン(処女膜)を傷つけない範囲において、Gスポットを含む膣内壁、子宮頸部を弄び、調教し、あるいは耐え難い苦痛を与えるための拷問は自由に行い、楽しめるものとします。

以上の誓約の証として、本誓約書に自署捺印いたします。

平成○○年○○月○○日

[署名]皆様の奴隷・ひとみ

*???

これがワタシの運命なのね・・・という、諦めの気持ち。
しかしその気持ちとは裏腹に、却ってホッとしたような、それが望んでいることなのだという複雑な感情が動いているのを、ひとみは感じていた・・・



童貞・処女 | 【2020-03-24(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ひきずりこまれた

 私が中学一年の時のことです。

 私はわりと学校にちかい家で、私の家の周りにも同級生がたくさん住んでいました。

 その日は日直だったので、仕事を終えたのが五時半くらいでした。
 帰り道に、私の嫌いな嫌みな同じ所に住む同級生の男子が遊んでいるのが見えました。
 私は関わりたくなかったので、早く帰ろうと思って、早歩きで進みました。
 17階が家だったのでエレベーターをまっていると
 誰かの足音が聞こえてきました。私は結構人見知りだったので、顔を上げることも挨拶することも
 しませんでした。
 
 エレベーターがおりてきたのでさっさとのり、17階のボタンを押して一歩さがると
 前の人は3階のボタンを押しました。
 「え?」とおもうと、やっぱり・・
 あの男子だったのです。
 3階にはすぐつきました。
 エレベーターのドアが開いて、そいつが出るときでした。

 ガバっと手をつかまれて、3階におろされました。

 「離してっ!離してっ!!」
 
 と、言いましたが、そいつ(E)は無言で私を引っ張っていきました。

 そしてEの家の前につくと
 家に押し込まれました。

 Eの家はその日と次の日は親が帰ってこないということを学校で知っていました。

 話に戻ります。

 それで押し込まれて、「何でこんなことするの?」って言ったら、
 ただ不気味な笑みを浮かべて、いきなりEの部屋のベッドに押し倒されました。

 そして、するりとセーラー服のリボンが抜かれて
 あっというまにセーラー服ごと脱がされました。
 わたしは下着姿になってしまいました。

 「イヤっ!」

 そばにあった毛布で体を隠しました。
 しかし毛布を簡単にはぎ取られてしまいました。
 そして強引なキスをしてきました。

 「んっっ!!んっ・・・」

 顔を両手で捕まれ、舌を口に割り込ませてきました。

 私が口を開けると、その瞬間にわたしの舌と絡ませてきました。

 「うんんっ!!んん・・!!はぁはあ・・・」

 ちゅぱっちゅぱっと、イヤな音が鳴りました。
 Eが口を離すと、唾液が糸をひいて、ベッドにたれました。

 私が涙目なのを観るとEがこう言いました。

 「泣くなよ。気持ちよくする方法しってるから」

 っと、笑って言ってきました。

 なにがなんだかわからず、パニックになっていると、
 また倒されました。

 そして次は下着の上から胸ともんできました。
 すごくびっくりしました。

 「やめてっ!!やめてよぉ!!」

 といいながら、私が抵抗しました。

 でも、Eは私を手で押さえつけたので動けなくなりました。

 「もっと抵抗すれば?」

 と言って、Eがものすごい力で、がむしゃらに胸を揉み始めました。

 「いやぁぁ!!はぁっん・・・!!やめっぇぇ!!んぁ・・」

 「もっと喘いでよ。喘いで。」

 そして私の手を拘束し、ベッドの上に縛り付けると、
 はさみを持ってきました。

 「なに・・・するの?」

 するとEが、私のブラの真ん中を切りました。

 「観ないでぇぇ!!」

 私の胸があらわになると、Eが興奮しました。

 「オレさ、お前のこと好きだったんだよ。だから今無理矢理でもオレの物にした」

 「いやぁ・・・ん・・・・」

 Eが胸をなんともいえない感覚で撫でてきたので甘い声を出してしまいました。
 そしていやらしく、乳首をなぞりました。
 そして舐めたり。軽く噛んだりしました。

 私はドロドロになり、抵抗をやめていました。
 「ああ・・・・んっ!はああ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 私が息継ぎをする間もなく、Eが手を下に滑らせて
 あそこのところに、下着をぎゅうううううと、食い込ませてきました。

 「あああ!!あん!!やめてっぇ!」

 その瞬間にパンティを脱がされ、脚をM字にされました。
 そしてあそこを舐めてきました。

 「いやっ・・・んはぁ・・・」

 「感じてんじゃん。思いっきり」

 そして私はEを許し、されるがままになりました。

 そしてつい、愛液を出してしまいました。

 「両思いだよな」
 そういってEがズボンを脱ぎ、おちんちんを出しました。
 そして私にしゃぶらせました。

 私は「Eの物になろう・・」
 と思い、たくさんご奉仕しました。

 すると
 「いい子だ。もうオレの物だ。やるぞ」

 といって、おちんちんを取り出し、

 あそこの入り口に当てました。

 そしてズボッと入れました。

 「あああああああああああああ!!!!痛い!!」

 「痛いなんて関係ねーよ」

 初めての経験だった・・・まだ処女でした。

 するとEが
 「あ、処女膜やぶった」

 とか言うのです。

 私はそれがなんなのかわかりませんでした。

 そして一回抜き、コンドームをつけました。

 そしてもう一度入れ、Eは快感だと言っていました。

 そして片手であごをEの方へ向けられて、もう一度キスされました。

 私はなんのていこうもなく舌を絡ませました。

 「好きだ・・・ずっと・・」

 私は
 「許してあげるよ・・」

 と言いました。すると「当たり前だろ・・・」

 と言って、2人とも眠りに落ちました。

 私の家も来月まではだれもいなくて、だれも心配しませんでした。
 
 朝起きたらEの家で、Eはまだ寝ていました。
 私もEも全裸でした。

 私がそっとEの腕の中に入っていくと、すごく男らしい体で、体がなついてしまいました。
 するとEが起きました。
 
 はっとして離れると
 「そのままでいろよ」

 って言いました。私はEの腕に戻っていきました。

 Eは同級生なのに私よりぜんぜん背が高くて、すごく男らしく見えました。

 Eが言いました。
 「オレの妹みたいだな。」
 「小さくて?」
 「ん・・・」

 そしてまたキスをしてきました。

 「私、あんたの物になるよ」
 「さんきゅ。」

 それから私は毎日Eと会っています。

 それでいっつも兄妹のように腕の中で寝させてもらっています。
 



童貞・処女 | 【2020-03-22(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の田中先輩

私もバイト先でのことなのですが書かせていただいていいですか?

高校生のとき、私はド○ールでアルバイトをしていました。
バイト先で知り合った大学生の田中さん(仮名 ♂)は、初日に仕事をいろいろ
教えてもらって以来、唯一の高校生バイトだった私のことをいろいろと気にかけてくれ、
勤務時間の後に宿題を見てくれたり、ケーキをおごってくれたりと、よく面倒をみてくれたんです。

私は当初、田中さんを、「優しいお兄ちゃん」と思っていて、恋愛感情のようなものは特に感じていなかったのですが、バイト仲間同士の飲み会で
遅くなり、送ってもらった帰りに酔った勢いというか、ノリで軽いキスをしてから、だんだん男性として意識するようになりました。
まだ処女だったけど、SEXに興味津々だった私は田中さんに抱かれたら、どんなだろうといつも想像するようになっていたのです。
そのクセ会うとドキドキしてしまい、必死で平静を保って以前と変わらないように接していたので、しばらくは何も進展しませんでした。

その日のバイトは、田中さんと閉店まで二人きりでした。
最後のお客さんが帰り、店を閉めカウンターを片付けているときに、
田中さんは急に背後から私を抱きしめました。
驚きで言葉も出せず、身体を固くする私の耳元で田中さんは小さな声で、私の名前を呼び、耳朶を唇ではさみます。

動けないままの私の胸元に田中さんの手がおりてきて、ブラウスの上から軽くつかまれました。
密着している田中さんに聞こえそうなぐらい動悸が激しくなり、恥ずかしさで顔も身体も熱くなってきました。

「あ…あの…」
やっとのことで言葉を発することができましたが、田中さんはそれを無視してブラウスのボタンをいくつか外して、ブラの中に手を入れ
「けっこう大きいんだね」と囁き、首筋に舌を這わせながら、胸を弄びます。

いつのまにか私は力が抜けてしまい、田中さんに身体を預けていました。
吐息に混じって「あっ…ん…」という自分でもびっくりするような声が洩れてしまい、さらにお腹の奥の方がじんわりと、熱くなってくるのを感じました。

田中さんの手は徐々に下におりてきました。
スカートをたくし上げ、下着の上から割れ目を上下に擦ります。
下着の中に、熱くとろっとしたものが溢れてしまっていることは、自分でもわかっていたので、恥ずかしくて思わず
「いや…」とつぶやいてしまったのですが、本心は「もっと、もっと…」と先の展開を期待していました。

田中さんも私の「いや」はポーズだとわかっていて、擦る手の力を強めてきました。

とうとう田中さんが下着の脇から指を中に滑り込ませてきました。
「あっ…」思わず大きい声が出てしまいました。
「すっげーぬるぬる。熱くなっちゃってるね。」
からかうように言いながら田中さんの指は、一番敏感なクリを探し当て小刻みに震わせます。
クリを弄りながら、指を入れられると私は「あっ…あぁっ…ん…」
喘ぐ声が抑えられなくなり、自然に腰が少し動いてしまいました。

背後からせめていた田中さんは私を自身の正面に向かせ、半開きの口に舌を差し込んできました。
口の周りまで唾液まみれになるぐらい激しく舌を絡ませながら、田中さんは私の手を股間に導きました。
そこはもうズボンの上からでもはっきりわかるぐらい固くなっていました。

私はいつのまにかブラウスとブラを剥ぎ取られ、スカートをたくし上げました。
恥ずかしい格好にされていたのですが、そんなことが全く気にならないほど、
初めての感覚に夢中になっていました。

激しいキスがしばらく続いた後、田中さんはまた私に後ろを向かせ、
カウンターに身体を軽く押し付けるようにしました。
カチャカチャとベルトを外す音が聞こえます。
田中さんのが入っちゃうんだ…。
上半身をカウンターに預け、下着を脱がされお尻を突きだした格好の私は、
気持ちよさのためあまり回らなくなっていた頭で、ぼんやり考えていました。

指を1本、2本と入れられて中をかきまぜられた後、いよいよ田中さんが、自身のモノを私の入り口にあてがいました。
すぐ奥まで突かず、何度か入り口付近だけで出し入れされました。
私は、そのままの体勢で彼の動きを待っていました。
何度か入り口でぐりぐりと動かした後、田中さんは、「力抜いて。」 と優しい声で言いました。
意識はしていませんでしたが、緊張で身体が固まってしまっていたみたいです。
深く息を吐き出したとき、田中さんのモノが一気に奥に入ってきました。

一瞬、メリメリっと裂けるような感覚がありましたが、
充分に濡れていたためか思っていたほど痛くありませんでした。

田中さんはすぐに動かず、しばらく私に覆いかぶさったままでした。

田中さんが動きはじめました。
最初は私を気遣うようにゆっくりと小さく、そして徐々に動きは、激しくなっていきました。
私は目を閉じて彼を感じ、初めてなのに小さく声を出してしまっていました。

どのぐらいそのままだったのか…私の腰を掴み動いていた田中さんの動きが急に大きく早くなりました。
そして私から離れ、「うっ…」というかすかな声とともに、 床に射精していました。

その後、二人でもう一度カウンター内を掃除して帰りました(笑)
田中さんは途中で私が初めてだと気付いたそうですが、
止められなくなってしまったと言っていました。
初めてがこんな形で…と優しい田中さんは何度も謝ってくれましたが…。
まぁ、あとの祭りですよね。

家に帰ってトイレに入ったときに下着をおろしたら、うっすらと血がついていて、ほとんど痛くなかったから、ちょっとびっくりしたのもなつかしい思い出です。

長々と駄文で失礼しました。
田中さんとは、いっぱいヤリまくったのでそのお話はまた書かせていただきたいと思っています。



童貞・処女 | 【2020-03-08(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヌードモデルからそのまま皆の前で処女喪失したときのエッチ体験談

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。
大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。

次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。

ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。

もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。

股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。

仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。

突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。

先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。

ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。

しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。

私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の
陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。

私は泣いていました。

先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが
私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。

ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。

私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。

先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。

先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて
捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。

先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。

こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。

二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。

それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。



童貞・処女 | 【2020-02-25(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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