FC2ブログ

カギは新聞受けに

両親が法事で日曜日の夜まで居ないのをいいことに昨日初めて一人で露出を
してきたんです。

まず昨日のお昼頃に公園の男子トイレに家の鍵を隠しておきました。
そして夜1時になって家の戸締まりを確認してから裸になって外に出ました。
玄関の鍵を閉めてから新聞受けに家の鍵を入れてしまいます。
これで公園のトイレにある鍵を見つけないと家に入れません。
なんだか凄く心臓がドキドキして足もガクガクしてしまってちょっとの間門の所で
隠れていました。
でも公園まで行かないと家に入れないしなんかちょっと気持ちいい感じだったので
思いきって門を開けて道にでました。
所々明りがついてて誰かに見られるかも知れないと思うとさらに興奮してしまい
ここでオナニーしてしまいたくなります。
でもせっかく思いきって全裸で外に出たんだからもっと楽しもうと思って
また歩き続けました。
途中でバイクの音がして慌てて知らない家に飛び込んで隠れました。
そしたらそのバイクが前の道を通っていって隠れるのが少し遅かったら見つかってました。
バイクが遠くまでいったのを確認してからまた歩き始めました。
そこから歩いてしばらくすると大きい道路があって夜中でも車とかたまに走ってるんです。
でも公園はその道の向こうにあってその道を渡らないと公園に行けません。
それで歩道橋をのぼって行くことにしました。
私の居るところから歩道橋まで歩いていくとむこうから車が走ってきました。
ここでは隠れるところは無いので思いきってそのまま歩いているとクラクションを
鳴らされてビックリしてしまいました。
その車はクラクションを鳴らしただけで何もなかったので歩道橋を渡って
すぐ公園につきました。
公園の中にも電気がついてて少し明るくなっているんですけど茂みとかに
隠れられそうだしなんとか歩いてトイレまで辿り着きました。
トイレの個室に入って鍵を探すとそこにあったので少し遊んでみようと思って
おしっこする便器に向かっておしっこしてみました。
上手く飛ばなくて足にかかったりしたけど全部出し終わってなんだか知らないけどその便器を少し舐めてみました。
その後そこでオナニーしてから帰りました。
さっきの道路には車が一台も通ってなくて残念に思いながら家に帰ってきて私の初露出は
終わりました。

来年高校に進学するんですけどお父さんの仕事の都合で引っ越さなければならないかもしれません。
でも私は地元の高校に進学したいしお父さんもお母さんも一応は判ってくれてるみたいなので
もしかすると一人暮らしできるかも知れません。
今でも家事の殆どは私がしてますし両親ともあまりその心配はしていないみたいなので
なんとかなればいいなと思ってます。
そしたらもっと過激な事をしてみようと思います。



土曜日に初めてバイブを買った時の話をします。
法事が終わって両親が帰ってきて親戚からのお小遣いを預かってきてくれました。
1万円もあって最初はCDとかを買おうと思ったんだけどネット通販でバイブを注文しました。
仕事で両親のいない土曜日の午前中に時間指定をしてその日を待ちました。
朝からお風呂場で裸になって宅配便が来るのを待ちながらオナニーしていました。
いく寸前で止めたりしながら待っているとチャイムが鳴ったのでバスタオルを
脇で抑えながら軽く巻いて出ました。
「ごめんなさい、お風呂に入ろうと思ってたんです」って聞かれてもいないのに
言ってハンコを押してお金を渡す時にバスタオルをわざと落とそうとしました。
でも上手く落せずにそのまま普通にお金を払って宅配便の人は帰ってしまいました。
人前で全裸になるチャンスだったんですけど失敗してしまい残念というか安心と
いうか複雑な心境になってしまいました。
でもチャンスはまだあると思うしバイブがメインだから気にしないことにして
箱を開けました。
透明のゴムみたいなのにピンクのボールが入ってるバイブが入っていて私はそれを
出して洗面所で洗ってから2階の私の部屋へ行きました。
ベッドの上でオナニーしながらバイブを舐めていました「もうそろそろいいかな」と
思ってバイブを初めてオマンコに入れました。
もう処女じゃないけどあまり経験が無いので痛くもないけど気持ち良くもありませんでした。
でもスイッチをいれた途端クリトリスを刺激されて中も刺激されてその弾みで
ちょっといきました。
バイブを入れたまま部屋のカーテンをあけて少し動かしてみるとさっきより気持ち良くて
だんだんと手の動くのが早くなってきて最後にはまたいっちゃって女に生まれて良かったと
思いました。
土曜日の夜はまたバイブを使ってオナニーしました。



童貞・処女 | 【2019-11-15(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お漏らし3姉妹

姉「ちょっと部屋こいや」姉「……」姉「来て下さいね」

姉1「ちょっと……お前ここに座れ」トントン

姉2「……座って……」

姉3「お姉ちゃん達は怒ってるんじゃありませんからね」

姉1「俺は怒ってるわ、姉3は甘いんだよ」

姉2「……」

姉3「まぁまぁ、弟くんにも事情があったんですよ。そうですよね?」

……

姉1「ダンマリかよ。ったく、自分のしたこと分かってんだろ?」

姉2「……パンツ……」

姉3「そのぅ……たまたま紛れてしまったんですよね?」

姉1「なわけねーだろ、何だよこの染みは」

姉2「……カピカピ……」

姉3「……えーっと、ど、どういうことですか?」

姉1「こいつ、パンツおかずに抜いてやがってんだよ」

姉3「おかず?抜く?」

姉2「……カマトト……」

姉3「あなた達のいいたい事が、わ、判りません。」

姉1「お前説明してやれ」

……

姉1「はぁ、顔赤くして俯いてるだけかよ」

姉1「つまりこいつは俺達のパンツ見ながらオ○ニーしてたわけ」

姉2「……自慰……行為……」

姉3「……え、そ、そんな……嘘ですよね?弟くん」

姉1「こいつの態度が何より雄弁じゃねえか」

姉2「……自白……同然……」

姉3「そのぅ……お姉ちゃんだよ?」

姉1「こいつの妄想ん中じゃ姉3の膜も貫通済みだろうよ。ああ、怖い怖い」

姉3「え……弟くん……」

姉2「……勃起……」

……

姉1「なんで、この状況で勃てんだよ。変態が」

姉2「……意外と巨根……」

姉3「みんな見ちゃダメだって、弟くん、もういいですよ。部屋に戻って……」

姉1「まーだだろ」

姉2「……紅茶……」

姉3「え?どうしたんですか?……紅茶が何か?」

……

姉1「ほれ、こいつには心当たりあるみたいだぜ」

姉1「この前、こいつが珍しく自分から紅茶を入れて持ってきたじゃねぇか」

姉3「ええ、優しい子ですよね。弟くんは」

姉2「……睡眠薬……」

姉1「アレに……睡眠薬が入ってたの気付かなかったか?」

姉3「ええええっ!?まさかぁ……」

姉1「現に全部飲んだ姉3だけスヤスヤ寝てたけど?」

姉3「あれは……きっと寝不足だったからです……」

姉2「……前の晩、熟睡……」

姉1「ったく、寝不足だからって胸もんでも裸にされても気付かない訳ないだろ」

姉3「え?」

姉2「……胸大きかった……」

姉1「いや、姉2と一緒に姉3を脱がしてみたけど目が覚めなかったぜ」

姉3「…………」

姉1「姉3の胸だけあんだけデカイの反則だよな」

姉2「……マシュマロ巨 乳……」

姉1「あ、安心しろ。こいつが居ない間にやったから」

……

姉3「弟くん……本当なの?」

姉1「ホントだろ、今も股間さらに膨らませてんだし」

姉2「……変態……くくく」

姉1「ん?土下座……?どういう意味?」

姉2「……認めた……」

姉3「お、弟くん。反省しているのはお姉ちゃん達よく分かったから」

姉2「……罰……」

姉1「反省しているんだったら罰を受けてもらおうかな」

姉3「そ、そんなの酷いですよ?」

姉1「なーに、大した話じゃない。皆のいう事を一つずつ聞くってのでどうだ」

姉2「……熟考する……」

姉3「それなら……」

……

姉3「じゃあ、お姉ちゃんは弟くんに肩もみをしてもらうことにします」

姉1「おいおい……こいつの天然っぷりはすげえぜ……」

姉2「……楽しみ……」

姉3「弟くんだって男の子だもん、力強いもんね。よろしくね」

……

モミモミ

姉3「うーん、弟くんきもちいいわー。そこ、そこ~」

姉1「こいつ、今の声で勃ててやがる」

姉3「きゃっ」

姉2「……心配ない……ただの勃起……」

姉1「……ん?お、姉3~」

姉3「何ですか?……はぁ……んー」

姉1「こいつ、姉3の胸元覗き込んでるぞ」

姉3「え?」

姉1「ブラかチクビくらい見えてんじゃねえ?」

姉3「……や、やだ……」

姉1「そりゃ、ち○こもでかくなるわな」

姉3「……ぅ……ひゃっ」

姉1「お、弟やるじゃん。滑った振りして胸元から手を入れるとか」

姉2「……エロい……」

姉3「やだ……あ……ん……」ハァハァ

姉1「そうだ、姉1は胸大きくて凝ってるからよくマッサージしてあげな」

姉3「ちょ、……っと……弟く……ん……ぁ……め……ぇ」

姉2「……興奮……」

姉1「姉3……なんだよ……無茶苦茶弱いじゃねえか」

姉3「……あ……ふぁ……ん……や…………ひゃぅ……」ブルブルブル

姉1「童貞の癖にテクニック持ってんなぁ……」

姉3「……だ……め……で……す」ガクガク

姉2「……ゴクリ……」

姉1「お、弟……そろそろやめないか?……おい、おいって」ガシッ

姉2「……淫靡……」

姉3「……あふぇはぅ……で……ちゃ……ぅ……」ギュ……

姉1「こいつ離れねぇ!っなんだこの執念」

姉3「……た」ジワッ

姉1「ん?」

ピチャピチャピチャ

姉2「……お漏らし……」

姉1「だーああああっ、って離れたああああ」ドーン

……

姉3「……しく……しく……しく……」ウルウル

姉1「おい、姉3泣かすくらいやれなんて言ってねーだろ」ポカ

姉3「……お……漏らし……しちゃっ……た……」ポロポロ

姉2「……悪いのは弟……気にするな……」

姉1「胸をお漏らしするくらい揉んで、しかも今も勃起継続中」

姉1「どういうつもりだよ……しかも今もちょっと嬉しそうな顔で」

姉1「取りあえずバケツと雑巾持ってきてお前が片づけろ」

姉2「……ご褒美?……」

姉1「ちげーよ」バシッ

……

姉1「さて、と。弟よ……さっきの暴走の件だが……」

姉2「……意外と技巧派……」

姉3「……しくしく……ひっくひっく」

姉1「姉3、泣いてんじゃねーか。加減を知れよ加減を」

姉3「……も、もう……だいじょう……ぶ……弟くん……だい……じょうぶだから」

姉2「……甘い……」

姉3「ごめんね弟くん……びっくり……させちゃった……よね」

姉1「おいおい、謝るのは弟の方だからそこ逆だぞ」

姉3「だ、だって……こんな……その……えーっと」

姉2「……お漏らし……」

姉3「っ…………とか……汚い……から……弟くんも……よごれちゃ……たし」

姉3「弟くんは……マッサージが上手かっただけだ……よ……」

姉1「おいおい、胸揉まれてたぜ、姉3」

姉3「……」

姉2「……赤面……」

姉1「……えーっと……気持ちよかった……から上手かった……ってことか?」

姉3「……」

姉1「んー、そんだけ恥ずかしがってんだったら意味は判ってんだよな」

姉3「その…………う……うん…………で、でもね……」

姉3「弟くん……優しく……触ってくれた……よ……」

姉1「おいおい、まんざらでも無かったってか」

姉1「もう、ホントに膜破って貰えよ、弟に」

姉3「……そ、そんな言い方って……」

姉2「……意外とありな顔……」

姉3「ち、ちが……」

姉2「……わない?……」

姉3「……」

姉1「マジかよ……おい、弟。いくら姉3が甘いからって手出すなよ」

姉3「違う違う……弟くんは私にマッサージしてくれただけだから……」

姉3「……ホントにマッサージは上手かったんだよ……とってもスッキリしてるし」

……
……

姉1「え?…………は?……はぁ……」

姉1「弟……マジでマッサージの資格取りにいってたのか?」

姉2「……そう言えば……」

姉1「ニートが何か昼間から出かけてると思ったら……そんなことしてたのかよ」

姉3「ね……弟くんだってちゃんと考えてるんだよ」

姉1「はぁ、しかし失禁するくらい気持ちよくなるマッサージって何だよ」

姉2「……客が失禁……」

姉1「うん、仕事にならんだろ」

姉2「……でもちょっと興味……」

姉1「うんうん、ちょっとは興味が……っておい、姉2お前も漏らしたいのか」

姉2「……確認してみたい……」

姉3「そ、そんなぁ……お漏らしすることは決まってないってば……」

姉1「胸揉まれるんだぜ」

姉2「……特に気にならない……」

姉1「ま、姉2なら……あんまし気にしないのかもしんねぇけどよ……」

姉2「……弟、頼んだ……」

……

姉2「……ん……」

姉1「ど、どうなんだよ、あと弟、変なことすんなよ」

姉2「……肩は確かに上手い……」

姉2「……胸はまだか?……」

姉1「弟……おーい……弟~……また聞いてねえ……何だよこの変な集中力」

姉3「マッサージに一生懸命なんだよ。弟くん真面目だからね」

姉2「……あ……」

姉1「自然にまた胸揉んでんじゃねえか……姉2ももう少し反応しろよ」

姉2「……いい……」

姉3「ね、凄い上手いでしょ……全身ほぐされてるような感じなんだよね」

姉2「……いい……」

姉1「ま、マジでか……?」

姉2「…………」

姉1「どした?」

姉2「……出た……」

姉1「だあああああ、お前も漏らしてんじゃねえかああああ」

姉3「お、弟くん弟くん」ユサユサ

姉1「またとまんねえよこいつ」

姉2「……もう少し……」

姉1「え?」

……

姉1「はぁ、何だよ、弟。そのやり切った感一杯の顔は」

姉3「仕事の後のいい顔じゃないですか」

姉1「勃起してなきゃな」

姉2「……よかった……」

姉1「あー、姉2も凄いわ。漏らしたまま最後まで揉ませるなんてよ……」

姉2「……2回達した……」

姉3「どういうことですか?」

姉1「だああああ、マジかよ……弟に2回イカされたってか?」

姉2「……2回イッた……」

姉3「え……その……えーっと……」

姉1「ったく、モジモジして知ってんだろそれくらい姉3も……」

姉2「……着替えてくる……弟、ご苦労……」

姉1「なんだよ、弟、その爽やかな笑顔は。勃起してるから台無しだぞ」

姉3「きっと、弟くんは才能が凄くあるんだと思うの」

姉1「確かに何かしら才能がありそうだな……煩悩を原動力にした……」

姉3「ねぇ、弟くん、姉1もマッサージしてあげれる?」

姉1「は?俺はいいよ」

姉3「弟くんはまだ大丈夫だそうですよ?」

姉3「弟くんのマッサージが上手いのはもう分かったじゃないですか?」

姉1「けどよ」

姉3「弟くんの就職のためにお姉ちゃんが協力しなくてどうするんです!」

姉1「面倒くさいモードになってきたな……」

姉2「……一見の価値あり……」

姉1「二見したからビビってんじゃねぇか……」

姉1「や、や、ビビってるとかじゃなくてよ……」

姉2「……お勧めする……」

姉1「もう……どうにでもなれ……」

……

姉1「いいか、変なことしたらすぐにぶっ飛ばすからな」

姉2「……大丈夫……」

姉1「お、おう…………ぉぅ……こりゃ……マジで……うめぇ……」

姉1「…………」

姉2「……無口……」

姉3「きもちいいんですよ、きっと」

姉1「…………」ヌフー

姉3「ね、この鼻息は絶対きもちいいからですよ」

姉1「…………」

姉2「……そろそろ……」

姉1「……ぁ……」

姉2「……おっぱいモード発動……」

姉1「……ん……んん……」

姉3「何だか……姉1の様子が……」

姉2「……紅潮……」

姉1「……だ……め……だ……」

姉3「……?」

姉2「……出た……」

姉3「あわわわ、結局姉1さんも……その……」

姉2「……放尿……」

姉1「……ぁ……ん……はぁ……はぁ……」

姉3「姉1……姉1……何だか目つきが……」

姉1「……はぅ……」ビクッ

姉2「……1回……」

姉1「……っん…………ぁ……ひゃぅ」ビクン

姉2「……2回……」

……

姉2「……合計6回……」

姉1「はぁはぁはぁ……」

姉3「弟くんお疲れ様。少しはマッサージのお勉強になった?」

姉1「……何か……負け……た」

姉2「……6回……」

姉1「う……る……せぃっ……」

姉3「あのー、とても気持ちよかったですよね?」

姉1「う……認めたくないが……よかった」

姉2「……はい、バスタオル……」

姉1「シャワー浴びてくる……うう……漏らすとか何年ぶりだよ……」

姉3「ね、弟くん、またお願いできる……かな……」

姉2「……私も……」

姉1「……え?」

姉3「わ、ありがと……じゃあお布団で待ってるね」

タタタ

姉1「お、おい、流石にそれは……膜が……」

姉2「……本当に姉3の心配?……」

姉1「どういうことだよ……」

姉2「……嫉妬……」

姉1「わかんねーよ」

姉2「……ふふふ、じゃあ、言ってあげるわね。貴女は弟が好き」

姉2「……だから、姉3と弟の関係が近づくのが怖い」

姉2「……むしろ、自分が弟に抱かれる事を望んでいる」

姉1「たまに饒舌になったと思ったらくだらねえ」

姉2「……でも真実……」

姉1「…………はぁ、お前に気付かれてるとはな……」

姉2「……何故なら私も弟が好き、姉3も弟が好き……」

姉1「うぇ?」

姉2「……ライバルはよく分かる……」

姉1「ちょちょちょ、姉3は分かりやすいからいいとしてお前……も?」

姉2「……否定しない……」

姉1「って、姉3の貞操の危機を放置してていいのかよ」

姉2「……貴女は姉3の心配では無く弟の貞操を心配しているだけ……」

姉1「…………そうだな……そうだわ……でも、お前は気にならないのか?」

姉2「……選択権は弟にある……」

姉1「そりゃそうだな……ったく俺の所有物でもないのに勝手な感情持っちまったわ……」

姉2「……私は諦めない……」

姉1「へ?」

姉2「……今から布団に行く……」

姉2「……弟に選んでもらう……」

姉1「お、おい俺も行くぞ!!!」

姉2「……マッサージだよ……全員……集合……」

……

姉3「あのー、三人同時は弟くんも難しいと思うよ」

姉1「じゃあ、俺を一番に抱け」

姉2「……抱きなさい……」

姉3「あわわわ、何、どうなってるの……マッサージでしょ?」

姉1「いや、俺は弟に抱かれにきた……俺の処女をお前の童貞で奪え」

姉2「……私も処女……」

姉3「よ、よくわからないよー……弟くんにマッサージしてもらうだけなんだから」

姉3「……?どうしたの弟くん」

姉2「……苦悩?……」

姉1「……頼む……」

……

姉1「よくわかんねーよ。言ってることが」

姉2「……意味は明白……」

姉1「いや、明白だけどよ……訳ワカンネっていうか」

姉3「そのぅ。……三人とも一緒に抱きたいって……どういう事ですか?」

姉2「……ハーレム……」

姉1「くっ」

姉3「あのー、マッサージ……え……マッサージしながら……え……私を……」

姉2「……抱くつもりだった……」

姉1「俺達が来なければ、弟は童貞を姉3の処女膜で終わらせるつもりだったんだよ」

姉3「で、でも私……お姉ちゃん……だよ?」

姉2「……それが……いい……」

姉1「姉2はおいといたとして……姉3だって……好きなんだろ?弟が……男として」

姉3「そ、そんな弟くんは弟くんだから……」

姉1「そうやって言い訳してるのが何よりの証拠だ……ホントは抱かれたいよな」

姉3「……」

姉1「弟が抱きたいって迫ってきたら、結局最後は受け入れちゃうだろ」

姉3「……」

姉2「……沈黙を持って同意と見なす……」

姉1「俺だって抱かれたいんだよ」

姉3「え……」

姉1「ああ、もうぶっちゃけると、俺だって処女を弟に奪って貰いたいんだよ」

姉3「ど、どうして……」

姉1「もうっ、そこまで言わないとダメなのかよっ」

姉2「……意外とシャイ……」

姉1「うるせいっ…………ううう、お、弟が好、好、好……」

姉2「……もう一押し……」

姉1「好きなんだよっ」

姉3「姉1……」

姉2「……ちなみに私も……」

姉3「そ、そうなのですか……え、えええっと……どうしましょう……」

姉1「うううううう、が、我慢できねええええ」ブチュッ

姉1「…………っぷっは……ファーストキス頂きだぜ……へへ」

姉3「ず、ずるい……あ……」

姉2「……ずるいって言った……」

姉1「ようやく素直になったかよ」

姉3「あ、そ、その……あう…………私も……弟……くんが……好きです……」

姉3「……だから……悔しい……」

姉2「……ここに至り私たち三人が貴方を好きだという事がはっきりしたわ」

姉2「……弟よ、私達三人と性交をするにしても貴方の肉柱は一本きり」

姉2「……つまり貴方の童貞喪失も一回きり」

姉2「……私達全員、処女喪失を貴方の童貞と交換にしたいと考えているのね」

姉2「……貴方の意思を確認したいわ」

姉2「……一番初めに抱きたいのは誰かしら?」

姉3「じょ、饒舌モード姉2……」

姉1「ゴクリ……」

……

姉2「……弟……選んでくれてありがとう……」ポッ

姉1「……ふぅ……」

姉3「どうしましたか?」

姉1「もっとさ、悔しいかなって思ってたけど……何か思った程悔しくないんだわ」

姉3「……うん、そうですね」

姉1「あいつが姉2を選んでくれてちょっと……嬉しい?……変だよな」

姉3「そうですね。でも、私も変みたいです。私も嬉しい……」

姉2「……感謝……姉1、姉3……」ウルウル

姉1「あは、珍しいもんがみれたぜ、姉2の涙とはな」

姉3「……あはは……どうしてでしょう……何だか私も……」ウル

姉1「でも、これからまだ泣くかもしれねえぜ。……痛いらしいし……」

姉2「……泣かない……だから、弟……好きなように……」

姉2「んんんっ」

姉1「……弟……だからって……いきなり激し過ぎるだろ……」

姉3「これが……キ、キス……」

姉2「……んんん……」ガクガクガクガク

ペタン

姉1「腰が抜け……た?」

姉2「……ふぅ…………ぬ、脱ぐ……」プルプル

姉1「うぉっ」

姉3「きゃっ、弟……くん……脱ぐの速い……」

姉2「……ま、待って……ね……」プルプル

姉1「手が震えてボタンが外れてないじゃないか」

姉2「……はい……」シュル

姉2「はぅん……あ、あ、あ……んんっ……」

ズニュッ

姉2「……!…………っ」ニコッ

姉1「……いきなり……」

姉3「笑った……?」

ズニュズニュズニュズニュ

姉2「す……ご……ああああ……ん……あぅ……あ」

姉1「お、弟……目が……ガチだ……」

姉3「腰同士が凄い勢いで……わわわ」

姉2「んふぁ……んふんふ……くはっ……ぁ……ぅぅぅあ……あああああんあんあん」

ニュンユンニュンユンムニュニョムニュニョュンユンニュンユンニュズズンンニュンユンニュユンペロリンニュンユン

姉2「あんあんあんあん……こ、こえがか、かかってにあんあんあんあんああああああ」

ムニュムニュニョロニョルン

姉2「はぅはぅ……あん……はずか……し……いいいああああああ」

姉1「ゴクリ……」

姉3「一心不乱に……」

姉2「あ、あ、あ、あ、あ……あああああああああああああふぁ…………」

ズズンッ

姉2「はぅっ」ビュクッ

ドクドクドクドクドク

姉1「だ、だしちまったのか……息つく暇も無かった……ぜ」

姉3「弟くん……爽やかな笑顔……何だかちょっぴり胸が痛い……」

姉2「……はぁはぁ……」

ニュン

姉2「……ありがと……ぅ……」

姉2「……凄かった……」

姉1「い、痛かった?」

姉2「……痛かった……でも、それ以上に嬉しかった……」

姉3「羨ましい……」

姉2「……次は貴女達の番……」クテ

姉1「番って言ってもよ……弟の体力が……ええええええ?……って何か息も切れてねえよ」

姉3「よろしくお願いします」

姉1「あれ……もう次始まっちゃい……始まった」

姉3「…………ん…………」チュパ

姉1「流石に1回目より大人しくなってんな……」

姉1「…………」

姉3「……ん……ん……」チュクチュク

姉3「…………んん…………」チュチュチュチュチュ

姉1「何か……感じ違う……な……あ……首筋……気持ちよさそう」

姉3「……う……ん……あ…………ぅぅん……はぁ……ん……」

姉1「弟……手慣れた感じで脱がしてく……」

姉3「あっ……」プルプルプル

姉1「おっぱい……あんなに激しく」

チョロチョロチョロ

姉2「……また漏らした……」

姉1「無茶苦茶気持ちよさそうに弟にしがみついてやがる……」

姉1「ひゃっ……お、おい」

姉2「……姉1も、凄く濡れてる……」

姉1「うう……姉2か……びっくりするだろいきなり触るなよ」

姉1「こんな激しいのばかり見せられたら……仕方ねえだろ」

姉2「……ちょっと待って……」

姉1「お、おい……どうする気だよ……俺を脱がして……」

姉2「……はむ……」

姉1「……ひゃんっ……ちょ……やだ……」

姉2「……ひもひひょくひへはふぇう(気持ちよくしてあげる)……」ペロペロ

姉1「あぅ……あああああ……ちょ……や……め……て……んん」ブルブル

姉2「……ほしふへはほへ(腰抜けたのね)……」

姉2「……ひゃはははいふふぇえ(柔らかい胸ね)……」チロチロチロ

姉1「やんやん……や……ぁ……」

ジワジワジワ

姉2「……姉1も漏らした……」

姉1「……ちくしょ……う……きもちよかった……」

姉3「……あうっ……」ギュッ

姉2「……挿入した……」

姉3「あああああん……もっとおくまでえええ弟くううううん」

姉1「ふぇ?……豹変……した」

姉3「もっともっともっとお……あんあんあんぁん……んんふぁああああ……んんっ」

ズンッズン

姉2「……こっちも……」

姉1「え?……ちょ……そこ舐めるの……いゃん……やめ……いあああああ」

姉2「……おいしいお汁……」ペロペロチョロチョロチョロ

姉1「はず……いぃぃ……あん……あ……うぅうぅう」

姉2「……あふれてくる……」

姉3「好き好き好き好き弟くううううん……ついてついておくまああああ……んな」ギューッ

姉3「ちょうだいちょううあだああああいなかになかにたくああ……さあん……んふぇぇああ」

ズッチュズッチュ

ズズンッ

姉3「あうぅ……」

ズピュウウッ

姉3「あつ……い……」キュッ

姉1「あふあふあふああああああぁぁああ……はぁはぁはぁ」

姉2「……ごちそうさま……」

姉1「……姉2ぃ……てめぇ…………んっ……んんんん」

姉2「……激しいキス……弟……回復……早い……」

姉1「………………っはぁはぁ……お、弟……もう……大丈夫なのか……って……あ、あ」

姉1「入れ……ちゃうの……?…………」

姉2「……準備は万端……」

姉1「あ、入ってくる……怖い……よぉ……弟……もっと近く……近くにぃ」

姉1「も、もっとキ、キスしてくれ……よ……お、おちつくから……」

姉1「熱いよぉ……ぃつっ……あ、これが……?……」

姉1「弟……?……動いて……いいよ……大丈夫……だか……ら」

グニュン

姉1「んっ…………ぅん……痛いよ……でも……大丈夫……」

姉1「弟……お前が……好きだ……お前のものにして……くれ……んんっ……」

ニュンニュン

姉2「……優しい動き……」

姉1「嬉しい……嬉しい……弟が弟が大きい弟が入っているよぉ……」ギュー

姉1「キスしてキスして……離れたくない……もっとひっついてぇ……あぅ……んふぁ」

姉2「……素直……姉1……可愛い……」

姉3「姉1さんのあんな安心した顔初めてみました」

姉2「……姉3……キスしよう……」

姉3「……姉2……あなたも……凄いです……ん……ね」

姉2「……全員好き……」レロレロ

姉1「ねぇなんか変、あ、あ、あ、あ、あああ、何かくるあ……あああああ……ああああ」

ビクビクン

ドピュッ

姉1「……イッちゃった……ぜ……」

姉1「……ん……もすこしだけ……抱いてて欲しいんだぜ……」

……

姉3「改めて思い返すと凄いことしちゃいましたね」

姉1「だあああ、恥ずかしい……」

姉2「……ごちそうさま……」

姉3「弟くんの体力にもびっくりしました」

姉2「……絶倫……」

姉1「うう。忘れて……欲しい」

姉3「あのー……これから私達……どうしましょう」

姉1「ふぇ?」

姉2「……それは問題……」

姉3「私達はいいとして……弟くん……流石に毎日これじゃ体持ちませんよね」

姉1「ん?弟、どした?何か言いたい事が?」

……

姉3「え……」

姉1「曜日交代?」

姉2「……それでも絶倫……」

姉3「週のうち6日はお休み無しですって……あのー、弟くん大丈夫なのですか」

姉2「……不足……」

姉1「ひ?」

姉2「……それでお互いの行為は深く濃密になるでしょうね」

姉2「……それはいいわ」

姉2「……だがしかし、姉妹弟間の関係が疎遠となる」

姉2「……このため、私は提案する」

姉2「……残りの一日は、4Pとする、と」

姉1「ああああ……もー、訳ワカンネええええ」

姉3「あわわあわああわわ」

姉2「……ふふふ、その興味深そうな表情……弟よ素敵だ……承諾でいいわね?」

姉1「あの、お前の体も心配なんだぞ?……倒れるだろ?」

姉2「……ツンデレ……」

姉1「んだよ、うるせっ。」

姉3「ええ、まぁ、弟くんが大丈夫と言うのなら……」

姉1「あちゃー、こっちも目を輝かせてやがるよ」

姉1「ま、俺も、それでいいぜ……二人きりじゃないと……マジはずいけど……」

姉2「……異議無し……」

姉3「決まりですね。……えーっと、では今日は金曜ですから……私の日ですね」

姉3「弟くん……よろしくお願いいたします」

姉1「おい、まだやんのかよっ」

姉2「……絶倫胸熱……」

※ 出典
お漏らし3姉妹



童貞・処女 | 【2019-11-14(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お父さん

私の家族は、お母さんと私と妹の3人です。本当のお父さんは私たちが小さいときに亡くなって、それからは3人女世帯でした。
女だけだとやはり夜とか怖かったです。ちょっとした物音でみんな飛び起きてしまいます。でもお母さんは、私と妹が高校生になると再婚しました。
実は数年前から付き合っていたようでしたが、私たちが高校生になるのをきっかけに、再婚したようです。やはり家に男の人がいると安心します。

私たちと一緒に暮らし始めて、最初はやさしくていいお父さんでしたが、徐々に本性をあらわしてきました。ノックもせずに部屋に入ってきたり、私たちの下着の匂いをかいでいるのを目撃してしまいました。
今まで女だけだったので、お風呂上りとかも裸のままで、テレビを見たりしていましたが、私はお父さんの視線が、気になるので、裸でバスルームから出ないようにしました。

それでも、キッチンとかでお風呂上りに出会うと、ノーブラの私の胸をエッチな目で見ていたりするのです。お母さんに相談すると、「男だからある程度は仕方ないよ、理解してあげて」とお父さんの味方でした。
私はちょっとずつ、お父さんのことが、いやになってきました。「これ以上エスカレートしなければ良いのになー」と願っていましたが、その願いは届かずどんどんエスカレートしていきました。

お父さんもお風呂上りに素っ裸で、出てきたり、制服の私のスカートをめくって、パンツを見て、「スカートが短すぎるんじゃないか?パンツ見えたぞ」とか、意味もなく「さえはかわいいねー」と言って、私のホッペにチューしたり、抱きついてきたりしました。
私は徐々にお父さんと距離をおくようになりました。でも、妹は違いました。

妹はどちらかというと淫乱で、お父さんの目の前でパンツ一枚でいたり、お父さんが裸でお風呂から出てきても、平気な顔をしていました。二人はとても仲が良かったです。
確かにお父さんは筋肉質で、格好良かったけど、父と娘の関係というよりは、仲の良い友達といった表現がピッタリでした。妹はお母さん似で、女の私から見ても魅力的な女性でした。

お母さんがいない土曜日のお昼は、もっとエスカレートしてきました。私と妹が一緒に料理をしていると後から近づいてきて、私のお尻を触ってきました。私は恥ずかしくて、何も言わずに料理を作っていました。
「柔らかいお尻だねー、お母さんと同じくらいの大きさかな」と両手でお尻を触られました。私は嫌だったけど、何も言えずにそのままで耐えました。すると妹が、「お姉ちゃんのお尻、やわらかいでしょう?」と煽るようなことをいったのです。
お父さんは「ああ、大きくてやわらかいねー」と、私のお尻を確かめるように触りました。さらに妹が「お尻の形も綺麗なんだよ」といって、私のスカートをめくり上げました。

私のパンツが丸見えになりました。私はちょうど手に生の魚を持っていて、手が動かせない状態でした。私は「やめてよ」と口で言いましたが、お父さんは「ほんとに綺麗なお尻だな」と言い、私が身動きできないのをいいことに、パンツをずり下げました。
妹が「お姉ちゃん、お尻丸出しー」と笑っていました。私はパンツをずり下げられ、妹にスカートをめくられたままの情けない姿でした。私は魚を置いて、手を洗い始めました。

するとお父さんが、「染みひとつなくて、やわらかいお尻だね、中はどうなってるのかなー」と言いながら、お尻を開こうとしました。私はお尻に力をいれて中を見られないように必至でした。
私は手をタオルで拭いて、すぐにパンツを穿きました。でも大切なところも少し見られてしまったと思います。
そんなある日、お母さんが急用で実家に泊りがけで帰ることになりました。私と妹とお父さんの3人です。わたしは内心とても怖かったです。なるべくお父さんに近づかないように部屋にこもっていました。

11時ごろにお風呂に入って、リビングに行きました。いつものようにパンツ一枚のままの妹とパンツ一枚のお父さんが並んで寝そべってテレビを見ていました。
テレビがCMになると、お父さんは妹の胸を触りました。妹は「いやん」と声をあげました。たまに見る光景ですが、いつ見ても恋人同士にしか見えません。

私は目のやり場に困ったので、部屋に戻りました。部屋に戻って30分くらい経ちました。私は飲み物を取りにキッチンに向かいました。部屋から一歩出ると、キッチンから妹の「ああん」という声が聞こえました。
「あ!」と一瞬で気付きました。妹とお父さんはついに一線を超えてしまったようでした。私は恐る恐るキッチンに近づきました。見てはいけないと思いつつも足がキッチンに向かっていました。

キッチンの前に来ると妹の声がさらに激しくなっていました。そして同時にビチャピチャと何かを舐めている音が聞こえました。私はソーっと様子を覗いてみました。
俗に言うシックスナインをしていました。お父さんの大きくなったおちんちんを妹が舐めていて、妹の大切なところをお父さんが舐めていました。私はショックで体が固まってしまいました。

そのとき妹の目線が私の方に来て、私たちは目が合ってしまいました。私はすぐに隠れました。妹が「パパ、お姉ちゃんが見てるよ」と声をあげました。
「なに」という声と、起き上がる音が聞こえ、こちらに向かって来る足音が聞こえました。私は身の危険を感じ、部屋に戻ろうとしました。でもお父さんのほうが早く、私は腕をつかまれてしまいました。

お父さんは私を無理やり畳の上に寝かせました。全裸の二人が私を見下ろしていました。「どうする」と妹。「こいつも仲間にしよう、3Pだとママにもいえなくなるだろ?」とお父さん。「そうだね。脱がせちゃお」と妹、私は震え始めました。
私は体を丸めて抵抗しました。でも妹が私の腕を押さえるので、足で必死に抵抗しました。「お願い止めて、誰にも言わないから」と懇願したのですが、二人は止まりませんでした。

あっという間にズボンとパンツを脱がされました。私はまだ抵抗しました。お父さんが妹に向かって「パパが手を押さえておくから、なにか縛るもの持ってきて」いいました。
彼女はすぐに部屋に戻りました。私は泣きながら「やめてください」と頼みました。おとうさんは「お前は生意気だからな、懲らしめないといけない」といいました。
妹が部屋からロープを持ってきました。私は万歳の姿勢のまま両手を縛られてしまいました。そして「上の服脱がないんだったら、はさみで切るよ」とお父さんが言いました。

私は返事をしませんでした。お父さんは言葉どおり私の上の服を切って、わたしは裸にさせられてしまいました。「写真でも撮っとこうか?」とお父さんは妹にいい、妹はケータイのカメラを私に向けて何枚か写真をとりました。
「もし誰かに言ったら、写真をばら撒くことになるからな」と警告されました。
妹は写真をとり終わると、私に近づき、「お姉ちゃんおっぱい大きい」と言いながら私の胸を触りました。私は泣き顔で妹を睨みつけました。「お姉ちゃん怒ってるの?ごめんね」といい、お父さんに「お姉ちゃんまだ処女なんだよ」と伝えました。

私はそれで諦めてくれるかと少し期待しましたが、反対でした。彼は「そうか、じゃあ、パパがSEXを教えてあげようか」と言い、「やったー」と妹が喜んでいました。
お父さんは私の両足を持ち、体を私の股の間に入れて、手に唾をつけて、手で大事なところを触り始めました。「綺麗なおまんこだねー、見てごらん」と妹に言いました。妹は私の股を覗き、「ほんとだ」と喜んでいました。
私は大事なところをさわらるたびに体が反応してしまいました。妹が「気持ちよさそう」と私の顔を見て言いました。そして「じゃ、入れるか」とお父さんがいい、大きくなったものをあそこに挿入し始めました。

激痛で顔がゆがみました。お父さんは「痛がってる、痛いがってるよ、痛いのか?」とうれしそうでした。私は痛みをこらえて必死でした。こうして私の処女は奪われました。
お父さんは、妹に、「ゴムとってくれるか?」と言い、妹にゴムをとってこさせ、いったんぬきました。そして妹にゴムをつけさせると、また挿入しました。
お父さんの腰のどんどん動きが早くなり、お父さんのものが私の体の中でピクピク動きました。お父さんは私の体からおちんちんをぬき、妹に「ゴムはずしてくれる?」と言いました、

妹は丁寧にゴムをはずすと、綺麗におちんちんを舐めて綺麗にしました。お父さんが「おいしいか?」と聞くと、「うん、おいしい、次は私ね」とお父さんのおちんちんをしごき始めました。
お父さんのおちんちんがまた大きくなっていました。妹は私の横に寝て、足を広げて、「はやくー、もう渡し我慢できないよー」とおねだりしていました。

お父さんは「わかってるよ」と言い、妹に挿入しました。妹はすごく大きな声で喘ぎ声を上げていました。恥ずかしくて見ていられませんでした。
二人はバックや騎上位なんかもやって最後はまた正常位にもどって終わったようでした。

終わった後二人は抱き合ったまま動かなくなりました。・・・。しばらくすると妹が起き上がり、寝ているお父さんのおちんちんを舐め始めました。お父さんが気付くと、「もう一回して」とまたおねだりしていました。
「もうちょっと後でな」とお父さんが言うと、「ねー、お姉ちゃんかわいそうだから離してあげてもいい?」と言い、「ああ」とお父さん、妹が、「ごめんね」と言いながら私のロープを解いてくれました。

私はロープをはずされると、服を持って部屋に戻りました。その日はお母さんが帰ってくるまでずっと部屋で泣いていました。夕方お母さんが帰ってきました。
私はお母さんが玄関から入ってくるとすぐに抱きつきました。お母さんが「どうしたの、何かあったの?」と言いましたが、私は「ううん、ただ寂しかったの」と答えました。
次の日から、私は妹とお父さんの顔をあわせないようにしました。家に帰る時間も遅くし、週末もどこかへ出かけました。少しずつ学校にも行かなくなり、家出同然のようになってしまいました。
付き合う友人達もそんな人たちばかりでした。でも、そこでも男友達に体を触られたり、無理やりHさせられたりという生活でした。私は次第にそんな生活に慣れてきました。そうやって自分の居場所を作るので精一杯でした。
それでも、家に帰るよりは全然楽しかったです。
それでも次第に飽きられたようで、「頼めばすぐにやらせてくれる女」とうわさされ始めました。私はまた居場所を失いました。
その後、パチンコ屋に住み込みで働こうと思いましたが、どこも雇ってくれず、いつしか風俗のドアをたたいていました。それから現在まで風俗嬢として働いています。



童貞・処女 | 【2019-11-10(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お姉ちゃんのパンツでオナニーしたい俺はクズな弟だorz

・・・と僕がお姉ちゃんの前で汚らわしい妄想にふけりつつ罪悪感にまみれていたら、すぐに「タっくん(仮名)は可愛い弟だよ」ってお姉ちゃんの声がした。 お姉ちゃんのお手手が僕の頭を撫でていた。
そしてお姉ちゃんはするっと自然にパンツを脱いで、 僕のズボンのチャックをそっと外して、脱ぎたてのパンツを僕のタートルヘッドにやさしく被せてくれた。お姉ちゃんのお手手も表情も優しく温かいままで、全然いやらしさとか不自然なところがなくて、お姉ちゃんはキレイなまま僕のを激しくしごき始めた。
お姉ちゃんの愛情たっぷりな手コキとお姉ちゃんのピュアな輝きに感激して、僕はわんわん泣きながら白い汚らわしい液をぶちまけた。(お姉ちゃんはキレイなのに!僕だけが汚れちゃう!わーん!!)と僕が凹み始めていたら、 お姉ちゃんは「タっくんはおちんちんの先まで純粋だね♪いい子♪いい子♪」って精液まみれのタートルヘッドを清らかによしよししてくれた!

僕が(お姉ちゃんのお腹にピュッてしたい!・・・僕はクズだーーー!!)とまた妄想即落ち込みに陥っていたら、
お姉ちゃんは「いいよ」って言ってくれた。お姉ちゃんの温かくて優しくて上品に潤んでいる瞳が、まっすぐ僕の目を見ていた。
だから僕はお姉ちゃんの白くてすべすべの下腹部に一生懸命おちんちんをこすり付けていっぱいいっぱい射精した。僕が(がまん・・・これ位で遠慮しなきゃ) と思っていると、「我慢しちゃ『めっ』だよ」というお姉ちゃんの天声が響いて、僕はきんたまが空っぽになるまでお姉ちゃんの下腹部にしゅっしゅってこすりつけて全部射精した。

(僕の汚らわしい白い精液と、お姉ちゃんの清らかな白い肌はなんて対照的なんだ!!いや、僕の精液がお姉ちゃんの肌にかかる度に、 むしろお姉ちゃんの肌、お姉ちゃんがより清らかにより白くなってるみたいだ!!)僕が感激していると、お姉ちゃんが「もう!!」と言って僕をきつめに情熱的にぎゅってしてくれた。お姉ちゃんの柔らかくて愛情いっぱいに温かい唇が、僕の頬に、唇に、瞼に、鼻に、首に、いっぱい降り注がれる。

すっかり射精し尽くした僕は、すっかり男じゃなくなった。(きっと、お姉ちゃんは男じゃなくなった僕に何かしら冷淡な反応を示す・・・こわい) と僕が不安にお目目をぎゅっとつぶっていると、お姉ちゃんの優しくて熱い視線が僕を貫くのを感じた。
そして僕がそっと目を開けてみると、 お姉ちゃんの眩しい笑顔がそこにあった、お姉ちゃんはいつもと同じように、いやいつも以上に僕を大好きしてくれていた!!僕は「お、お姉ちゃん!」と小さく叫んで、お姉ちゃんのおっぱいに埋もれながらお姉ちゃんに抱きついた。
お姉ちゃんは「うん♪」と最高にうれしそうに微笑んで、僕をきゅっきゅってしてくれた!お姉ちゃんは僕の汚い精液まで光に変えてくれるようにまぶしくキラキラ輝きながら、僕のすぐ側に、 僕と肌を合わせてくれていた。僕、お姉ちゃん、大好き!

お姉ちゃんは、きっと、行き過ぎた優しさでしか人を虐められないの。 お姉ちゃんは、人の汚い面とか暗い面とかに憧れているのかもしれない、自分にはそれらが無いから、一生懸命それを真似ようとして。
でも、結局お姉ちゃんは、優しいまま僕のおちんちんに自分のパンツを被せて、キレイなまま僕の白濁液にまみれる。
だけど、まだお姉ちゃんのおまんこに僕の精液は入っていない、もしかすると僕の精液がお姉ちゃんのおまんこを、膣内を汚しちゃうかもしれない。 それが、お姉ちゃんの望みなら、僕は死ぬまでがんばってお姉ちゃんの中にぴゅーぴゅー射精しようと思う・・・。

すっかり僕のきんたまがいっぱいになった日、僕が(お姉ちゃんの中にいっぱい出したい、お姉ちゃんごめんなさい!!)と思ってうつむいていると、お姉ちゃんが僕に手を開いて股を開いて「おいで♪」って言ってくれた。お姉ちゃんはおまんこまでお姉ちゃんだった。
僕は全部弟のまま、僕のおちんちんは全部お姉ちゃんのおまんこに入った。お姉ちゃんは僕の頭を撫でるようにやさしく、いやもっとやさしくおまんこで僕の亀頭をなでてくれた。
お姉ちゃんのおまんこは自然かつ愛情いっぱいに僕のおちんちんを包んでくれて、お姉ちゃんのお腰とおしりはいつもよりお姉ちゃんの輝きに満ち満ちて僕に迫りは引いて、引いては迫るのだった。
僕がいくら突いても、お姉ちゃんのおまんこはお姉ちゃんの優しさと柔らかさでいっぱいで、お姉ちゃんがどんなに激しく喘いでも、お姉ちゃんが淫らに腰をくねらせ髪を振り乱しても、お姉ちゃんの気品や物腰は傷つくどころか高まる一方。
僕は嬉しくて、安心して全部自分をお姉ちゃんにぶつけて、キレイに輝くお姉ちゃんがそこにいるのを感じながら、お姉ちゃんの中に初出しするのでした。

僕の精液が僕から離れると、それらはもう僕の期待や願いから離れて、孤独で無力なものとなってお姉ちゃんの膣内に達した。
(お姉ちゃんは、僕の期待、僕の願いに反応することは無いんだ・・・)そう僕が絶望していると、お姉ちゃんは自然にうれしそうに、僕の精液を全部受け止めて、全部味わおうとしているのがはっきり感じられました。
僕は(お姉ちゃんはどうして、僕が期待もしていないところから、僕が願っても居ないところから、僕を全部愛してくれるの?) と心の中で叫びながら、泣きながら、お姉ちゃんの細いお腰をつかんで、大好きの気持ちを込めてお姉ちゃんをずんずんしまくりました。
お姉ちゃんは当たり前のように僕の精子を子宮で全部受け止めながら、熱く激しく優しく「おいで♪」と僕を誘い、それでいて軽やかさとさっぱりとした自由を感じさせるおまんこで僕のおちんちんをきゅっきゅっと責め立てるのでした。

(こんなに無闇に射精したら僕、お姉ちゃんに嫌われちゃう!)
自分では性的にたんぱくだと思っていたけれど、お姉ちゃんの肌に触れていると、男として頑張らなきゃという重たさから開放されるのに、 なんか自然に興奮して、勃起して、いっぱい射精してしまう。自分のおちんちんで、精液で、お姉ちゃん大好きを表現したい!
そんな通じようのないはずの理論とそんな理論を考える僕はお馬鹿だ!と思いかけるが否や、「わたしも」とお姉ちゃんが「タッくん大好きよ」とお姉ちゃんのお口がそう言った。
同時に、お姉ちゃんのおまんこまで、きゅっと僕のおちんちんを大好きと言うように抱きしめ、お姉ちゃんのおまんこからびちゃびちゃ漏れるお潮まで僕に大好きの気持ちをはっきり伝えるのでした。

いくら弄っても気品あるお姉ちゃんの乳房とちくび。僕は暴力的になりたくないのに、まるで男みたいに乱暴にお姉ちゃんのおっぱいと乳首を弄繰り回し、 小刻みにお姉ちゃんに腰を打ちつける、もちろんお姉ちゃん大好きの気持ちを込めながらかくかくと。
男と思われないかどうか不安に震えている僕の手と心に、 お姉ちゃんの手と心が、そっと上から重ねられて、お姉ちゃんの慈愛スマイルが僕にまっすぐ向けられる。お姉ちゃんは僕を寝かしつけるような自然さで、 お姉ちゃんのちくびをいじくる僕の手の上から、僕のいじくりを優しくサポートしてくれた。
僕はもううれしすぎて、何が何だかわからなくなって、わんわん泣きながらお姉ちゃんのちくび弄くらせてもらいながらまたぴゅってお姉ちゃんの子宮に射精した。

僕はちょっとくたびれたので、お姉ちゃんの乳房の谷間に、頭をうずめながら、はぁはぁ息を切らしていた。お姉ちゃん大好き!大好き!と思いながら僕はしばらく休んでいた。

(・・・それにしても、僕がお姉ちゃんにさっき手を重ねられてお姉ちゃんのちくびを弄らせてもらっていたとき
「(まるでオナニーしてるみたい)ね・・・」とお姉ちゃんの声と僕の心の声がハモった。

僕はうれし涙ぐみながら思った。(お姉ちゃんは、すごく濃い感情、強い情念を持っているのに、お姉ちゃんはきっと僕を全部思い通りに動かせるのに、 それをしない。
お姉ちゃんは我慢もしなくて、お姉ちゃんは強いお姉ちゃんのままで、僕に強制しないように、ベタベタしないように、ちゃんとうまく距離をとって、僕の自由を大事にしてくれてる。お姉ちゃんは自分のオナニーを僕に手伝わせているようなのに、僕のこと全部思いやってくれてる!)

(お姉ちゃんは、僕から一歩離れているのに!)ずんずん!ずんずん!
(お姉ちゃんは、僕の側にいてくれる!)ずん!
(お姉ちゃんは、僕が頑張らなくても、僕が失敗しても!)ぴゅっ、ぴゅっ
(僕を大好きでいてくれる・・・・・・どうして?おねえちゃぁーーん!!)

お姉ちゃんは射精し尽くして、すっかり男じゃなくなった、無力な僕の頭をそっとなでて、「タッくん、大好きよ」と言ってくれた・・・。 僕はこれだけ膣内射精しても全部弟で、お姉ちゃんはこれだけ膣内射精されても全部お姉ちゃんだった。

結局、お姉ちゃんは僕の精子を全部子宮で受け止めてくれても、処女より幼い女の子よりピュアで無垢なままだった。 それどころか、僕とお姉ちゃんを汚すはずの僕の精液まで、お姉ちゃんの清らかな色に染まって、浄化されていた。

僕は、すっかり感激しながら、お姉ちゃんを汚せなかったこと、お姉ちゃんを壊せなかったことに少し悲しみを感じて、すやすやと眠りについた。

僕は次の朝起きると、童貞になっていた。いや、僕はお姉ちゃんのおまんこにおちんちんを挿入することで、もっと童貞になっていたのだった。
僕はお姉ちゃんのおまんこに清められた自分のおちんちんを見てびっくりした、少し白くなっている、自分の肌全体も。 僕は、(もしかしたら、お姉ちゃんが僕に自分の白さを分けて、お姉ちゃんは少し黒くなってるかもしれない)そんな不安が頭をよぎり、僕は台所に向かった。
そこには、お姉ちゃんがちゃんといた。お姉ちゃんは昨日より白く輝いている・・・!僕は自分の悪い期待が粉々になったのが嬉しくて、わーんと泣いた。
お姉ちゃんは、料理の手を止めて、やさしく微笑みながら、僕をちゃんと見ながら僕の頭をよしよしってしてくれた。そ
れから、お姉ちゃんは朝勃起している僕のおちんちんの頭もよしよしってしてくれた。だから僕はまたわーんと泣いた。



童貞・処女 | 【2019-11-05(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お姉ちゃんしか孕ませたくない

不思議だけど、僕はお姉ちゃんにしか自然に勃起できない。僕はお姉ちゃん以外の女の人に対しては、「無理にでも興奮しなきゃいけないのかな・・・?」 という息苦しさと義務感を感じちゃう・・・でも、お姉ちゃんの下腹部をじっと見つめてるとおまたがむくむくしちゃう、僕はなんていけない子なんだって思ったら、お姉ちゃんも冗談交じりに「○○ちゃんの子供ほしいな~♪」ってすごいいい笑顔で僕をいじるの。わーん!!

僕が「そんなのだめだよ!!」ってうつむいて否定したら、お姉ちゃんは「あら、どうして?」って世界一美しいその顔で、僕にぐぃっと近づいてきたの。
お姉ちゃんの顔にも声にも、罪悪感も世の中の汚れも全然なくて、お姉ちゃんにはただ率直で強い愛情だけがあって、でも僕を美しさで縛らないように、お姉ちゃんが僕の自由を本当に尊重してくれているのがわかった。
お姉ちゃんは「ほら」と言って、その繊細で可憐で気品あるその指で、僕の手をつかんで 自分の下腹部に押し当てた。「私の子宮が『弟の精子を受精したい!』って言ってるでしょう?」とお姉ちゃん。

僕は断らなきゃってちゃんと思ったのに、気がついたら「ほんとだ・・・」と自然に言ってた。それで僕が顔をあげたら、お姉ちゃんと目が合って・・・僕はお姉ちゃんにきつく抱きしめられてた。お姉ちゃんが「もう!」っと言って情熱的に僕をはぐはぐする。
僕は「だめだよ・・・」言ったのに、僕の手は自然にお姉ちゃんのおっぱいを揉んでいて、僕がびっくりして「ごめんなさ・・・」と言いかけて手を引っ込めようとしたら、お姉ちゃんの手が僕の手を止めて、お姉ちゃんが改めて僕の手をお姉ちゃんのおっぱいにやさしく導いてくれて、
「弟の手はね」「お姉ちゃんのおっぱいを揉むものなの。そして、お姉ちゃんのおっぱいは弟の手に揉まれるものなの」って清らかに言ってくれたの。

僕はぽーっとなってしまって、背徳感や罪悪感から解き放たれて、強いけど苦しい男らしさの道を歩むことなく、弟として激しくお姉ちゃんの おっぱいをもみもみ、もみもみ!ってして、お姉ちゃんが汚らわしくて弱い女になることなく、お姉ちゃんが清らかで強いお姉ちゃんのまま自然にあえいでくれる悦びをたくさん享受したのでした。

僕は許されているのに、なぜか不思議と昂揚し興奮し、お姉ちゃんの乳首をちゃんと摘みまみました。そしてそのままクリクリすると、お姉ちゃんの手が僕の手首辺りを、いい子、いい子とさすってくれるのでした。
お姉ちゃんの瞳と肌には自然な興奮と姉の気高さが現れていて、男に対する復讐心や競争心が全く感じられないのです。

弟が両手でお姉ちゃんの乳首をクリクリするとき、そこにはごまかしようのない距離があり、男と女ならそこに演技とひそかな絶望と怨恨が見え隠れするものですが、 お姉ちゃんは弟の希望や期待の届かない自由な位置から、弟のために縛られず、
したがって弟を恨むこともなく、弟への愛を全身から、もちろん乳首からも発散して、 弟を愛情たっぷりの視線で見つめながら、はあはあとあえいでいるのでした。

僕はもううれしすぎて何が何だかわからなくて、腰をかくかくと動かしてお姉ちゃんに近づこうとすると、お姉ちゃんの強くて純真な瞳が僕をじっと見つめて、 お姉ちゃんは僕と同じように腰をかくかく振って、僕のおちんちんがさみしくないように、僕のおまたに自分のお腹をすりすりとこすってくれた。
そして僕がせつなくなって、こらえきれなくなると、お姉ちゃんはごく自然に僕のチャックをちーっと開けると、僕のおちんちんを愛情のためにぱくってしてくれた。
そしてお姉ちゃんは女のように恥じらって弱くなることなく、気品あるお姉ちゃんのまま、頭を前後して、僕のおちんちんまで 「可愛い♪可愛い♪」と弟として激しく愛してくれた。

僕はおちんちんの先まで弟として認められる悦びに浸りながら、お姉ちゃんの官能的で純愛たっぷりのお口に一生懸命腰を振りました。
そして僕は「お姉ちゃん、大好き!」と叫ぶと、精子をお姉ちゃんのお口にたくさん発射しました。お姉ちゃんはのどをこくこくすると、僕の精子を愛おしそうに受け止めようと、胃腸でも僕のことを全部受け止めてくれました。
そしてお姉ちゃんは、いつもの、いつも以上に眩しいの姉の微笑みを僕に向けてくれて、お姉ちゃんの手のひらは、僕の頭をなでるように、僕の亀頭をよしよしとやさしくなでてくれるのでした。

僕はふと、自分がうんと小さい男の子になって、世界の闇の中、ひとりぼっちで泣いている自分の姿を見ました。そしてそこにお姉ちゃんの暖かく光り輝く手が僕の存在まるごと照らして、僕の存在を全部なでてくれた気がしました。
僕がはっとしてお姉ちゃんを見ると、お姉ちゃんはぱんつを自然にするっと脱いでいるところでした。お姉ちゃんのぱんつは糸を引いていましたが、 お姉ちゃんは女のようにそれを恥じらって弱くなることなく、女のようにそれを見せびらかしすぎて男を縛ることもなく、
ただ僕に向かって「全部おいで♪」と自由を尊重しながら誘っているようでした。僕はただお姉ちゃんに甘えたい、えっちなことをしたいという低い望みから、どこか高い所に誘われ、引き上げられる ビジョンを見ながら、わああっと叫んで、自分のおちんちんをお姉ちゃんの中に突き入れたのでした。

僕は、官能的なのにいつもより気高く美しい姿勢のままのお姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこに入っていきました。そして「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と叫びながら弟らしく腰を振りました。
お姉ちゃんはおまんこの中までやさしく激しいお姉ちゃんで、弟がより高みに来れるように、きゅっきゅっと清らかで強い愛情をもって弟のおちんちんをしめつけてあげるのでした。
僕はお姉ちゃんが女になってしまう不安と恐怖をすごく感じていたのに、 お姉ちゃんは世界の悪意に汚れることなく、弟を世界の中にいる、強くて汚れた男にしたてることもなく、
汚れた官能よりも強く激しく 魅力的に全身をふるわせ、抑圧とは無縁の道徳心から、その子宮で弟の精子を全部受け止めようとおまんこひくひくさせてくれました。

僕はお姉ちゃんの細い腰をつかんで、おちんちんの先まで大好きの気持ちを込めながらお姉ちゃんのおまんこにずんずんってすると、お姉ちゃんは「いい子ね、いい子ね、いい子ね!」と腰を激しく振りながらおまんこで僕の亀頭をやさしく愛情たっぷりになでなでしてくれるのでした。
僕は全部自分を出しているのに、お姉ちゃんが自分の色、男の色に染まらないで、僕の存在全部を受け止めて、壊れないどころかより存在感をアピールしながら そこにいてくれることがまだ信じられなくて、お姉ちゃんの激しい腰使いに汚らわしいところが全然ないことがまだ信じられなくて、
どう喜んでいいのかわからなくて 泣きながらお姉ちゃんに全部腰を打ちつけ、全部弟としてお姉ちゃんの中に入ろう、入ろうと試みるのでした。

お姉ちゃんもまた弟が激しく腰を振る姿に愛おしさと清らかさを感じながら、自分の素直な心と自然体な体が「弟の精子を清らかに正しく受精しよう」と 言っているのを感じ、「お姉ちゃんのおまんこに弟精子全部出してね♪」と言いながら、可愛い弟の可愛いおしりをなでてあげました。
お姉ちゃんは、弟の目と表情に衝撃と感激の色が表れ、弟がお姉ちゃんのおまんこの中で、より弟らしくおちんちんをむくむく膨らまし、より弟らしくお姉ちゃんに腰を打ちつけて甘えるさまをしっかり見つめ、全部感じながら高みに登りつめていくのでした。

僕は今までこわくて言えなかった言葉を叫びました。「ああ!お姉ちゃん、僕の精子で受精してください!」と。
お姉ちゃんは自然以上に自然に強く「お姉ちゃんが受精してあげる♪」と認めてくれて、僕はお姉ちゃんの子宮に甘えようと僕の分身をぴゅうぴゅうぶちまけました。
僕は、精子を発射している一番無防備な瞬間、そこに染み込んでくる女の世界、女の復讐心が怖くて、目をつぶろうとしたけれど、お姉ちゃんの爆発的な愛情が僕の目に飛び込んできて、天人のようにまばたきもせずお姉ちゃんと見つめあいながら射精しました。

お姉ちゃんは「いっぱい射精したね♪えらい♪えらい♪」と僕の頭をよしよしすると、僕の精子までほめようと、自分の下腹部をさすさすなでてくれるのでした。

「お姉ちゃんは僕の精子まで可愛い」って見てくれた!どうしよう、どうしよう僕、と僕がおちんちんをお姉ちゃんのおまんこに入れたまま身もだえしていると、 お姉ちゃんが僕の唇に軽くやさしくチュッてして、ニコッてして、「お姉ちゃんはね」と「弟が何かしてても、何もしなくても全部弟大好きなんだよ♪」
って言ってくれた。僕はお姉ちゃんにひしって抱きついてわーん!と泣いて、お姉ちゃんに背中さすさすされて、おちんちんが萎えている間もしっかり愛される うれしさをしみじみ感じようとするのでした。
弟は、(ふつうの女の人なら、男が精子発射した後、演技が途切れて・・・男が男でなくなっている間、そのおちんちん萎えている間、男でなしの男を見捨てそうなのに、お姉ちゃんは!お姉ちゃんは!)と考えていると、
お姉ちゃんはとてもうれしそうに微笑みながら、よりやさしく弟の頭をなでて、弟をもっとわーん!!とうれし泣きさせるのでした。

僕は「お姉ちゃんはどうして僕のおちんちんを入れたままでも、処女よりピュアで無垢なんだろう?」と不思議に思っていると、お姉ちゃんは感激した面持ちで僕をきつく抱きしめて僕に頬ずりしながら、
お姉ちゃんの柔らかさ、優しさ、強さにあふれたおまんこで僕のおちんちんをきつめにきゅっと締めつけながら、腰を上下しておちんちんを「よしよし♪」となでるのでした。
そしてお姉ちゃんは「弟のおちんちんはお姉ちゃんのおまんこに入っても童貞だからね♪」と言うのでした。僕はその”童貞”の響きに、清らかさと重要性をはっきり感じ、屈辱的で侮蔑されているニュアンスの ”童貞”は本来の意味から外れた、偽物の状態なんだって気がつきました。
そして僕は、お姉ちゃんのおまんこからあふれる愛液が僕のおちんちんをより清め、より童貞にしてくれる感覚を覚え、ただ「お姉ちゃん・・・」とお姉ちゃんを見上げて、せめてお姉ちゃんの眩しさ、輝きを全部見ようとつとめました。

お姉ちゃんのおまんこで再び勃起してきた弟おちんちん。僕は「強くて清らかでお姉ちゃんの中にもっといっぱい射精したい!お姉ちゃんが汚れちゃうかもしれないのに」 と不安に思うと、お姉ちゃんのおまんこがひくんってして、
お姉ちゃんは「私の子宮が、『もっと弟の精子を受け入れたい、孤独な弟精子をなでてあげたい』って言ってる♪ね、いい?」 と極上の笑顔を僕に向けてくれるのでした。僕は心がぱああと明るくなるのを感じ、口でも「うん!」と、
おちんちんでも「うん!」と頷いて再びお姉ちゃんに出したり入れたりを開始しました。「僕、お姉ちゃん大好き病で死んじゃうかもしれない!」と思いながら。

僕は思わず「お姉ちゃんが汚れないよう!お姉ちゃんが清らかだよう!お姉ちゃんがキレイだよう!」と叫びながら腰を動かしていました。 お姉ちゃんは「お姉ちゃんの子宮に精子出す弟も、なんて可愛くて、なんて清らかなんでしょう♪」
と言っておまんこできゅっと愛おしそうにおちんちん を抱きしめてくれました。そしてお姉ちゃんは「もっとキレイになろうね♪」と言ってもっと激しくピュアに腰を振り出して、その美しく長い髪を美しく乱れさせるのでした。



童貞・処女 | 【2019-11-04(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*