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淫尿姉…ふしだらすぎる夏の思い出

先日、姉と僕とで登山へ行った時のことです。
僕たちは道に迷ってしまい、日も暮れてきまいました。
ついに持っている水も無くなり、僕たちの喉はもうカラカラでした。
「ねぇ、○○。
 私、もう喉渇いて死にそう…」
「俺だってだよ」
乾きは限界に達していました。
「このままだと、本当にヤバイわ。
 どんなモノでも水分を口にしないと…」
「わかってるけど、何かあるかな?
 … 姉さん、何もないよ…」
「そうだわ、本で読んだことあるの…
 オシッコ…。オシッコを飲むのよ」
「えっ、姉さん!マジかよ?」
「こうなったら仕方無いのよ。
 でもコップも何も無いから、自分のオシッコを飲めないわね。
 そうね、こうするしかないかしら。
 ○○、アンタのオシッコをお姉ちゃんが飲むのよ。」
「えっ!?
 俺のオシッコを姉さんが?」
「仕方無いでしょう?」
「う、うん。 だけど…」
「つべこべ言わずに用意しなさい」
「わ、わかったよ。で、でも姉さん…
 俺のオシッコを姉さんが飲むってことは、
 俺が飲むのは、そ、その…、ね、姉さんの…」
「何よ、グズグズ…。
 そうよ、私がアンタのオシッコ飲んであげるから、
 私のオシッコ、アンタ飲みなさいよね!」
「わ、わかったよ、姉さん。
 緊急事態なんだよね…」
「そうよ、わかったら早くズボン下ろしなさい」
「こ、こうでいいかな?」
僕はズボンを下ろして、ブリーフの間からチンポを出しました。
姉の前にチンポを差し出すなんて、普通だったら考えられない状況です。
「ほらっ、もっとこっちに来て。
 こぼしちゃったら、勿体無いでしょう?
 アンタのオシッコ、今となっては貴重品なんだから。」
「う、うん…」
僕はチンポを、美しい姉の口元に差出しました。
「さぁ、○○。
 出してっ。あなたのオシッコ!」
「うぅ、ん?っ…。
 中々出ないよぅ、姉さん…」
「何よッ!早く出すモン出して、
 それ、しまってよネ!」
「そ、そう言われても、急には無理だよ…」
何とか、オシッコをしようと思うものの、出てきません。
そのうち、僕のチンポに変化が起りました。
勃起し始めてしまったのです。
当たり前です。僕のチンポの前に美しい姉の顔があり、
「早く出してッ」なんて言っているんですから
興奮しないはずがありません。
僕のチンポの変化に、姉も気付いてしまいました。
「ちょ、ちょっとォ。
 ○○ッ。何で、ココこんなにしちゃてるのぉ?」
「えっ、そ、それは…」
僕はしどろもどろになっていました。
「ははあぁん。
 この状況下で、このドスケベ弟め…。
 ね。○○…。今はね、そんな風になってる場合じゃないの。
 一刻も早く、姉さんにあなたのオシッコ飲ませて欲しいのよ。
 ね、解って…」
「わ、解ってるよ。僕だって…
 でも、でもコレが勝手に…」
「そっかー。
 仕方無いか?。
 ○○クン、童貞だもんネェ。
 そんな童貞クンのチンポの目の前で
 綺麗な女の子がオクチ空けてたら、
 いくらそれがお姉さんだからと言っても、興奮しちゃうよね。
 ゴメンね。気が利かなくて…。
 でもサ、今はそうも言ってられないんだよね。
 よし、じゃあ、ひとまずオシッコは後回しにして
 ○○のソコに溜まっている白い膿みを先に出しちゃおうか!」
そう言うと、姉は僕のチンポを咥えてしまったのです。
「あっ、あぉうぅんっ!」
僕は思わず動物のような声を出してしまいました。
それほど、姉の口使いは上手だったのです。
「くちゅぅッ、くちゅうぅ」
いやらしい音が、僕の興奮をさらに駆り立てます。
僕は思わず、姉の頭を押さえつけます。
童貞の僕にとって、もう我慢などできませんでした。
「あぁぁっ、姉ちゃんっ。
 ぼ、僕ぅー、い、イッちゃう???」
その瞬間、姉のバキュームが一層激しくなりました。
僕は思い切り、姉の口腔奥深く射精しました。
ドクンッ、ドクンッと音を立ててザーメンが姉の喉に打ちつけられます。
姉はそれを嫌がる風もなく、ゴクゴクと飲んでいます。
僕は腰を姉の顔に押し付けました。
姉は僕のザーメンを最後の一滴まで飲み干してくれました。
「ふっうぅ。
 もう、すごかったわ、○○の…。
 終わりかな、って思ってからも何度も何度もドクドクッて来るのよ。
 ビックリしちゃったわ。」
「ね、姉ちゃんッ。
 僕も、すごく気持ち良かった…」
「さ、○○。
 じゃ、肝心のオシッコ、飲ませてッ。」
そう言うと、姉はもう一度僕のチンポを咥えました。
「あぅ、ま、待ってよ。
 くすぐったいよぅ」
射精したばっかりのチンポに刺激を与えられて堪らなくなったのですが
僕のことなどお構いなしで、姉はチンポを咥えています。
「そ、そんなにされると、また起っちゃうよ」
「ん?んくふぅう」
姉は僕のチンポを咥えたまま僕のことを見上げています。
その姉の顔を見て、僕はまた興奮してきてしまいました。
「ね、姉ちゃんっ。
 姉ちゃんの喉、俺のザーメンで潤してあげるよ」
「もっとよ、もっと○○の濃いィの頂戴ッ!」

出典:お姉ちゃん
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童貞・処女 | 【2020-07-04(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

引きこもりになった叔父の性処理をさせられ続けている私

私には両親にも彼にも言えない秘密があります。
私が10歳の時でした。パパのお父さん(爺ちゃん)が突然の事故で亡くなったんです。
爺ちゃんの家は、旧家で大地主!専業農家だった事もあり、後継ぎ話で揉めていました。
パパには、8歳下の弟(叔父)がいたんですが、高校に入ると間もなく引きこもりになり
今でも、部屋から出て来る事が無いと言います。
この叔父は、中学まで成績優秀で将来を期待されていたらしいんですが、進学校に入り
2年生になると同時位に、引きこもりが始まった様でした。(原因は不明です)

こんな状況ですから、パパが実家に入る以外の選択肢は無かったんだと思います。
パパも会社で課長まで出世した事もあり、農家は諦め大半を親戚に頼む事になったんです。
家族3人で婆ちゃん家に引っ越し、新しい生活が始まりました。
パパは、普段は会社員!ママも看護婦!婆ちゃんも普段は田畑に出掛け、家に居るのは
私と部屋から出て来る事のない叔父だけでした。
ある日、私が学校も休みで家に居る時でした。突然叔父(25歳)が部屋から出て来たんです。
(まぁトイレ・風呂・食事など見かける事はあるんですけど)
叔父は私を見るなり”休みか?”と話しかけて来たんです。
”うん”
”1人か?”
”うん”
その言葉を発すると、叔父は私の手を取り部屋の中へ押し込まれたんです。
”何するの?痛いよ”
”いい事教えて上げるから”
そう言うと同時に、私は叔父にキスをされたんです。
まだ、良く状況を理解できない私は叔父に抵抗する事すら出来なかったんです。
叔父は私の服を脱がせ始めると”検査してあげるから”と言うのです。
”叔父さん医者だから大丈夫だよ”
”ウソ”
”本当だよ、だから早く脱いで”
叔父に騙される様に私は全裸にされ、ベットの上に横にされたんです。
叔父は私の身体をペンライトで照らしながら手で体中を弄り始めたんです。
”ここ汚れているから綺麗にしないと”とマンコを指さしたんです。
何を言っているのか理解できないまま、叔父は私のマンコをペロペロ舐め始め、遂には穴の中に指を
押し込んできました。初めての経験に驚きながらも、何だか気持ちいい事に気づいたんです。
叔父は、何度も何度も私のマンコを舐め続けていました。
すると”今度は麻美ちゃんの番だよ”と言い叔父はジャージズボンを脱ぎだしたんです。
パパ以外のチンチンを見るのは初めてです。しかも凄く大きかったんです。(当時は凄く感じました)
叔父に言われるまま、私は叔父のチンチンをペロペロ舐め、終いには玉袋やお尻の穴まで舐めたんです。
叔父は毎日風呂に入らないので、匂いがきつく感じたのを覚えています。
何分舐めたでしょう?叔父が私をベットに寝かせると、遂にマンコに入れられたんです。
まだ幼い私のマンコ!しかも処女を叔父に破られてしまったんです。
痛い思い出しかありません。叔父は何度も出し入れを繰り返し、私の体内に精液を出していました。
まだ良く理解出来ない私はそのまま泣いたのを覚えています。
叔父がそんな私を風呂に連れて行き、流してくれた後”誰にも内緒だよ。後で何か買ってあげる”と言うのです。

その日から、叔父は私におやつをくれたり欲しい物をくれる様になりました。
それと同時に、私は度々叔父の部屋に連れ込まれ犯される様になったんです。
こんな関係を両親や婆ちゃんに言える筈もありません。
叔父の行為もエスカレートし、椅子に縛られ道具で弄ばれたりお尻に浣腸を入れられ、大量の排泄物を叔父の前
で出させられたりと益々、家族には言えない関係になって行ったんです。
中学に入る頃には、色んな事を知り近親相姦だと言う事も分りショックを覚えましたが、叔父の手から逃げる事が
出来なかったんです。

そうして今、私は20歳になりました。叔父との関係も続いているんです。
もう直ぐ私は結婚します。これで叔父との関係も終わる事を望んでいましたが、先日彼を家に連れて来た時に
私は、虚しくも彼の居る一つ屋根の下で、叔父の性処理をさせられました。
しかも、道具を付けられたまま彼の元へ・・・。何度もスイッチを入れられ私は叔父に弄ばれたんです。
断る事は出来ません!淫らな写真やビデオが10年分、叔父の部屋に保管されているんですから・・・。
この日、私は叔父から逃げる事が出来ない事を知りました。
彼を裏切り、両親を裏切っている私が結婚してもいいのか?悩んでいます。

余談ですが、叔父に10年も使われ拡張されたマンコもアナルもガバガバなのですが、彼は女性経験が無いので
私の処女を頂いたと勘違いしています。叔父は彼より大きく!きっと彼は私のマンコの締め付けを感じていないで
しょう!



童貞・処女 | 【2020-07-02(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一美(俺の初体験 その2)

それから、飲み物を飲んだり髪を乾かして、一緒にベッドに入りました。
『Dくん…本当に初めてだったんだね~。』と言うと、一美は俺の上から覆い被さってきてキスをしました。
一美は本当にキスが好きみたいで、自分から舌を絡めてきました。俺が上手く舌をからめられないのをリードしてくれる様に、回したり吸ったり噛んだり…もぅお互いの唇の周りは唾液でベチョベチョでした。
キスしている間、一美の手はずっとパンツの上から俺のチンチンをさすっていました。
俺のチンチンはフル勃起の状態が続き、我慢汁で溢れていました。
一美もそれに気付いていて『もぉ…なんかDくんのオチンチン、いっぱい溢れてきてるよ~(笑) 脱いじゃいなよ』
と一美がパンツを下ろしてきました。

一美は俺のチンチンに顔を近づけると、舌でペロペロと我慢汁を舐め始めました。
『Dくん、このままフェラしたらまたイッちゃいそぉ?』と聞かれました。
いつイッてもおかしくない状態だったので、正直に伝えました。
『口でイキたい? それとも入れてみる??』と聞かれ、『入れたい』と言いました。
一美が横になり、俺の手をアソコに誘導します。
一美のマンコはすごく濡れていました。
良く分からずに穴の周りをクチュクチュ触っていると、『Dくん、オチンチン入れるのはそこだからね。で、クリトリスがここだよ。クリトリスは優しく触られると、すごく気持ちいいんだぁ♪』と、一美が俺の指をクリトリスにあてがいました。
その時はコリコリした突起なんだ…位にしか思いませんでしたが、今思うと一美のクリトリスはとても大きかったです。
俺は実際に見たくなり、一美に伝えると、股を広げ、見やすくしてくれました。
一旦暗くした部屋の電気を点けてもいいかと聞くと、一美は恥ずかしいけど…今日だけいいよ、と許してくれました。
俺は電気を点け、再度一美のマンコを良く見ました。
何ともエロい光景でした。
一美のマンコはとても綺麗なピンク色をしており、穴から溢れた愛液は肛門まで垂れていました。
俺が見とれていると、『Dくん、クリトリス優しく触って♪ 嫌じゃなければ舐めてもいいよ。』と一美が言ってきました。
俺は穴から出た愛液をクリトリスに塗り付け、指で円を描く様になぞりました。
一美は呼吸が荒くなり、かわいぃ喘ぎ声を出し始めます。
今度は顔を近づけ、軽くキスしてみました。嫌な匂いではありませんでしたが、女のコ特有の甘酸っぱい匂いがしました。
しばらく舌でクリトリスを転がしていると、一美が『あっ…はぁ…Dくん、気持ち…いいょ。今度は強めに吸いながら舐めてみて。』と言いました。
俺は言われた通りにやってみました。
すると、一美は俺の手を乳首に誘導しながら、『Dくん…あっ、あぁ…すごくいいょ、オッパイも触って!! クリももっと舐めて…あっ、あんっ…』と、一段と激しい喘ぎ声を出します。
一美は身体をビクビクさせ始め、とても可愛くエロい姿でした。
そのまま続けていると、『あっ…あぁ Dくん…あたしイッちゃうよ~…あっ イクっイクっ~はぁん…』と、一美はイッた様でした。
俺は初めて女のコがイク姿を見て興奮したのと同時に、頭では『女のコは簡単にイクもんなんだなぁ』と思いました。
AVとかを見ていて、女のコをイカせるのはすごいテクニックが必要なんじゃないかと思い込んでいたためです。

一美はしばらくはぁはぁ…と息を切らしていました。
『Dくん、触るのも舐めるのもすごい上手だよ♪ メチャ気持ちよかった~。ありがと』と、俺を抱き寄せ、またキスをしてきました。
キスをしたまま俺を寝かせると、今度は一美が上になり、首筋、乳首、脇腹…と俺の身体中にキスをしてきました。
俺は乳首や脇腹にキスされるのは初めての経験で、くすぐったいのか気持ちいいのか分からず、身悶えました。
一美はそれを見て笑いながら楽しそうにしています。
乳首を舐めながら、一美の手がチンチンを握り始めると、俺はたちまちイキそうになってしまい、一美の手を押さえて『ねぇ、もぉこれ以上やるとヤバい!!』と言うと、一美は意地悪そぉにニコニコしながら、押さえる俺の手を退け、更に強めにしごいてきました。
『Dくん、すごいかわいぃからイカせたくなっちゃう(笑) もしイッても、またできるでしょ??』と聞いてきました。
『多分大丈夫だけど…あっ、あぁ…一美~気持ちいぃよ~』と、俺は悶えながら答えました。
一美は『じゃあさぁ、このまま入れてもすぐイッちゃうから、もぉ1回だけフェラで出しちゃお!! でも、今度はイクのをできるだけ我慢してみて。入れた時、すぐイッちゃうと寂しいから、ちょっと練習ね(笑)』
と言うと、手でしごきながらフェラを始めました。
俺はまたイキそぉになると、一美はそれを察知したかの様に手で強くチンチンを握って動きを止め、『Dくん、ここで我慢しなきゃだよ♪』としばらく休みをくれました。
俺が落ち着くと、一美はまたゆっくりと手を動かし、フェラを始めました。
でも30秒もしないうちに、俺はヒクヒクとイキそうになります。
一美は手や口からそれが分かるのでしょう。
また動きを止めてきました。
『Dくん、だんだん我慢できる様になってきたね♪』
と、一美は嬉しそうです。
俺はイキたくてムズムズしましたが、こうやって我慢すれば持久力が付くんだろうな、と一美のしてくれてる事をとても嬉しく思いました。
結局、さらに2回、動いて止まってを繰り返し、最後は『Dくん、今度は思い切りイッていいょ♪』と言われ、一美の口に思い切り射精しました。何度も我慢したせいか、前回の射精より何倍も気持ち良く感じました。
一美はまた俺の精液をゴクッと飲みました。
『Dくんの精子、美味しかった♪ さっきより勢い良かったよ(笑)』と嬉しそうです。
俺は一美にお礼のキスをしようと思いましたが、一瞬「俺の精液出したんだよな~」と考えてしまいました。
でも、それを嬉しそうに飲んでくれた一美の事を考えたら失礼だと思い、一美に『メチャ気持ちよかった♪ ありがとう、大好きだよ!!』と、キスをしました。
その後、一度2人共シャワーで汗を流し、またベッドに入りました。
しばらく、手を繋ぎながら話をしました。
俺『一美ってさぁ…変な意味じゃないけど、結構エッチとか経験ある…よね??』
一美『なんで?? さっきリードしたから!?』
俺『うん♪でも本当に気持ち良かったし、逆に一美が経験ある人で良かった(笑)』
一美『あはは(笑) でもあたし童貞の人はホントに初めてだよ♪ Dくんがあたしが初めてだってゆーのが、すごく嬉しかった。あたしの経験聞いたらDくん多分引くよ!!』
俺『もぉ付き合ってるんだから、引かないよ(笑)』
一美『ホントに!? あたし…ぶっちゃけエッチは15人位したよ…』
俺『そっかぁ♪ 全然引いたりしないよ~!! でも一美が上手な理由が分かった(笑)』
一美『あたし、心は処女だよ(笑) これから処女をDくんに捧げるんだからぁ♪』俺『心の処女かぁ(笑) でもそれって大切だよね』
…と色々話していると、一美がまた手を俺のチンチンに伸ばしてきました。
もぅ2回射精しているので、さすがに俺のチンチンも落ち着いていました。



童貞・処女 | 【2020-07-01(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

暗室での出来事

高校1年の10月頃、部活での話です。
写真部だった私は、撮ったり、現像したり、
プリントしたりと普通に活動してました。

うちの学校から県大会に出た男子がいて、
仲が良かった私は、暗室作業を手伝っていました。
以前から好きだった男子だったので、
K子手伝ってといわれた時は嬉しかったー。

大きなパネルに写真を引き伸ばさなきゃいけないので、
ひとりじゃできない作業。暗室の広さは押入くらいかな。
赤い電球がついてて、目が慣れると結構明るい。
そんななか作業してました。

K子はピント見てよと頼まれ、
ルーペを使ってピントを合わせる作業をしてました。
立った状態で机を覗きこむような姿勢です。
そしたら突然後ろから抱きつかれました。
私は何が起きたのかわからず、思わず声をあげてしまいました。
そしたら口をふさがれて、声を出したらだめ。外に聞こえる。
と耳元でささやかれました。
換気扇があるので、大きな声を出せば部室に音が漏れてしまいます。

どうしていいかわからず身体を固くしてると、彼の手が胸に。
後ろから揉まれました。それまでHな経験がなかった私は抵抗しました。
でも、彼はやめてくれませんでした。
彼の事は好きだったのですが、急に抱きつかれて触られたので、
びっくりしたし嫌でした。

やめてと言って抵抗したら、私の首筋にキスしてきました。
このキスは全身に鳥肌が立ったような感じがして、
力が入らなくなってしまいました。ゾワゾワーっときて頭が真っ白になりました。

ブラウスのボタンを外され、一気にブラまで外されてモミモミ。
直に胸に触られるとまた全身に鳥肌が立って・・・。
この辺からかなり記憶があいまいです。
二人とも立ったまま、彼の息も荒く、彼の手がゴツゴツしてたのが印象的でした。

彼が前に回って、キスされました。
すぐ舌が入ってきましたが、この時はなぜか自然?に受け入れてしまいました。
すごいファーストキスになっちゃったなーとかぼんやり思った覚えがあります。

スカートは履いたまま下着は脱がされて、指マソされました。
自分ではクリを少し触る程度しかした事がなかったので、凄く恥ずかしかった。
クチャクチャ音がして やらしい音がしてると言われました。
後ろから胸とアソコを触られて、って今思い出してかなり赤面ものです。
自然と喘いでしまいました。それがますます自分で恥ずかしかった。
立ってるのがやっとでかなりフラフラきてる時に
彼が行くよと言ってバックから入れてきました。
処女だったんですが、スムーズに入りました。
彼のはとても熱くて、私の中に入ってくるのがよくわかりました。

ちょっと痛かったりもしたけど、がまんしました。
初めて?と聞かれたので黙ってうなずくと、
ゆっくり動くよと言ってゆっくり出したり入れたりしてくれました。
どのくらいそうしていたのかはわからないのですが、かなり長かった気がします。
だんだん彼が速く動いてきて、クチャクチャと音がします。
音と痛みと身体の感触と彼の息遣いとか全部まぜこぜになって
なんか頭も身体もぐちゃぐちゃな感じがしました。

そしたら彼がウッとうめいて強く抱きついてきました。
オティンティンがビクビクなってるのがわかりました。
そのまましばらくすると彼が私から抜いて、ゴメン中に出しちゃったといいました。
私はなんて答えていいかわからず、身体に力も入らなかったので
床に座りこんでいました。

息が収まってから、制服をちゃんと着て暗室をでました。
部室には3?4人人がいて、誰とも目を合わせられなかった。
宿題をするとかなんとか言って、速攻帰った気がします。

その後、その彼とはそれっきり。
キスしたり触ったりはあるのですが、
最後まで行ったのはこれが最初で最後でした。

これでひととおり終わり。
体験を書くのは初めてで上手く書けなかったけど、
読んでくれた人はありがとう。



童貞・処女 | 【2020-06-23(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愛液を撒き散らす、どMな美紗のオナニー鑑賞プレイその2

ぴちゃっ…

イったばかりの美紗のオマンコに触れるとイったにもかかわらず愛液がどんどん溢れてくる。。

「あ…ん…さわったらまたシたくなっちゃうよ…」
「またシてもいいんだよ?」
「それもいいんだけど…今度は美紗が気持ちよくしてあげたい…」

そう言うと美紗は目の前にひざまずき、ズボンの上からこちらの股間の部分を摩ったり、頬ずりし始めた。。
その表情はとてもいやらしく、淫靡な音をさせながらこちらを下から覗き込んでいた。。

「いやらしい顔だね、美紗。。」
「これ…好き。。」
「オチンチンがすごく好きなんだろ?他のメスみたいにさ。。」
「うん…」

そういうと、こちらがチャックを下ろすよりも早くチャックに手をかけ下ろしはじめた。。
ズボンのチャックを下ろし、中に隠れてた下着とさらに奥にある硬くなってるオチンチンを摩り始め、無理やりむき出しにし始めた。。

「あ、出た…これ…こんなに硬くなって…それに大きい」
「そんなことないよ、他の男のモノと比べたことはないけどね。。それに、美紗のオナニーを見て、硬くならない男はいない…そうだろ?」
「ほんと?うれしい…舐めていい?」
「好きにするといい。気持ちよくしてくれるんだろ?
「うん…」

美紗は今までの男や彼氏に教わったフェラのテクニックでこちらのモノを気持ちよくさせようとしていた。。
舌で舐めたり、しゃぶったり…口の奥まで咥えてモゴモゴさせたり…。。

「なかなか上手じゃないか、美紗。。」
「ありがとう」
「もっといやらしく涎いっぱいの口でしゃぶってごらん?ご主人様のモノをね。。」
「ふぁい…」


美紗は口をモゴモゴさせたかと思うと、口を開き、溜まっていた涎を亀頭の先端から垂らし始めた。。

?ヂュルルルルッッッ…ピチャッ、チュプッ、ジュルッ、ジュルルッッッ…

美紗のしゃぶるいやらしい音が部屋に響き始めた。。

ピチャッ、チュプッ、ジュルッ、ピチャッ、チュプッ、ジュルッ…
ジュプッ、ジュルルッ、クチュッ、ブチュッ、ジュルルルルッッ…

次第に美紗の咥えた口や指の動きが早くなり、美紗も涎を撒き散らしながらフェラに没頭しだした。。

「気持ちイイよ、美紗。。」
「美紗も気持ちいいよ…また濡れてきちゃった。」

そういうと美紗は自分のオマンコを弄りながらこちらのモノをフェラし始めた。。

オチンチンをしゃぶっている音と自分のオマンコを弄っている音が一緒になり、美紗がひどくいやらしいオンナであることをそれらは示していた。。
ただ、そういう美紗もあまり長くは見てられなかった。。
美紗の口からオチンチンがはずれ、自分のオマンコを弄ることに没頭し始めた。。

「あ…んんっ…いっ…あんっ…」

ジュプッ、ジュルルッ、クチュッ、ブチュッ…

「ダメだろ、美紗。ご主人様のをほったらかしにしちゃ」
「だって…止まらないんだもんっ」
「仕方ないな…それじゃあ、ここに乗っかってオレの目の前でしてごらん。」

そういって美紗をテーブルの上にお尻をこちらに向けさせてオナニーさせ始めた。。
こちらはソファに座りながら目の前で美紗がオナニーをしている構図だ。。

「は、恥ずかしいっ」
「ほらっ…もっと良く見えるようにオナるんだよ?オレにアナルが丸見えになるようにね。。」
「こ、こうっ?」


見るとアナルはヒクヒクし、ぷっくりと膨らんできている。。

「アナルがこんなに膨らんでるよ?なんだか可哀想だね。。」
「あんまり見ないでっ。じっくり見られたことないのっ…」
「可愛いね、美紗。。またイってごらん?」
「いいのっ?」
「ああ、オレの目の前でテーブルに犬のように四つんばいになりながら愛液撒き散らして…ね」
「う、うんっ」

ジュブッ!ジュグッ!グチュッ!ジュブブブッッ!
グチュッ!ヂュブッ!ヂュグッ!グチュッ!ヂュブブブブッッッ!



先ほどより激しく指を出し入れし、テーブルは愛液が垂れて水溜りができるほどだった。。
潮吹き…もしてるな。。

ジュブッ!ジュグッ!グチュッ!ジュブッ!ジュグッ!グチュッ!
ヂュブッ!ヂュグッ!グチュッ!ヂュブッ!ヂュグッ!グチュッ!

「いっ、イっちゃう…いっ、いっ…いくぅぅっ…いいっ!」

そういうと美紗はあっという間に二回目の絶頂を迎え、テーブルの上で窮屈そうに、はあはあと息をしながらぐったりしていた。。

「ごっ、ごめんなさぁい…。」
「また激しくイっちゃったみたいだね。。」
「…うん」
「自分だけ気持ちよくなるコにはお仕置きしないと…だめかな?」
「えっ?」
「そのまま、テーブルの上でこちらを向いてオレにオマンコを見せてごらん。。」

そういうと、美紗は恥ずかしそうにこちらに向きなおし、自分のオマンコをさらけ出してきた。。


写真付き体験談はこっちで!

鍵無しの奴隷調教アルバムあり。★★★性欲管理人 玲の部屋★★★ 調教されたい淫乱M女、痴女、露出好きは見においで。やさしくいじめてあげる。
  18歳以上の、大人の、淫乱な子、ドM な子、処女の子はおいで。少しずつ、淫らな 身体に育ててやるよ。処女のまま、あらゆる変態行為を覚えさせることもできるよ。まずはゆっくりと、逝きつづける快感を教えてあげる。ゆっくりと、ねっとりと、クリの皮をめくって、剥き出しの肉芽をなめまわしてあげる。焦らされて焦らされて、許しを得るときにはもう、白濁汁が糸を引いちゃってるような、徹底的な性欲管理を施してやるよ。イメプもリアル調教も大歓迎。調教したM女の写真や動画もいっぱいあるから交換しよう。



童貞・処女 | 【2020-06-12(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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