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群馬の温泉地での出来事

還暦記念に妻と出掛けた時の事。前日は四万温泉に泊まり2泊目だった。
私は半年前に還暦を迎え、妻は先週だった。
実は還暦を迎えてから自宅でのSexを止めた。外でのSexに変えたのだ。
日本旅館、観光ホテル、シティホテル、ラブホテル・・・・そして頻度はかなり少なく年に2?3回ぐらいだがCar Sexも・・・
24歳で結婚したが、2年前からSexはあった。童貞と処女だった。その時代はそれが普通だったのだ。
以来38年間1棒1穴主義を通してきた・・・Sexは2人とも大好きなのだ。

話は後先が逆になるが・・・新潟県境に近い日本旅館に泊まった明くる朝の事を先に・・
大きい旅館ではないが大正時代からやっている老舗だった。この日は泊まり客が少なかった?と思う。内風呂とそこに繋がっている露天風呂は男女別々だが・・・川沿いにある外の露天風呂は基本的に混浴なのである。それもタオルは使えない。だからほとんど男湯になっていた。

朝6時過ぎに一人で向かうと・・・中から声が聞こえた。風呂の前には目隠しがあって、左側に脱衣場らしき部屋?が。
どうやら男女2人?・・・入るべきか?迷った・・・目隠しに隙間があったので覗くと・・
全裸の女性がカメラを構えていた・・・その先には川をバックに男性が岩風呂の淵に座っていた。40歳前後?・・・夫婦?
ん?・・・よく見ると・・・男性の開脚した股間の物が・・・Max状態で上を向いていた。
一度戻って帰りかけたが・・・思い直して・・・声を掛けると・・・「ちょっと待って下さい」と返事が・・・少しして「お待たせしました・・・どうぞ」と・・・脱衣場に入る
前に挨拶すると2人並んで湯に浸かっていた。
脱衣場から出て股間を隠そうかどうしようか?と迷ったが・・・堂々とオープンのまま入った。2人は目をそらすと思ったが・・・しっかり股間を見ていた。
顎髭はほとんど白く、頭髪も大部白い物が目立つがその量は多く長髪気味だ。しかし股間には白い物は1本もない。38年間使い込んだ一物はカリが張出した亀頭が人様より少し大きい太竿だ。色は大部黒くなった。172cm、67kgで腹は出ていない。

夫婦?水入らずの所を邪魔したみたいだが・・・差し障りの無い世間話を・・・話が途切れると・・・男(旦那?)が女(妻?)を撮り始めた。最初は湯の中でだったが・・・・
その内男が湯から上がり、女と背景を・・・男の股間の物は普段に戻っていたが皮がしっかり先っぽまで覆っていた。
2人がマイペースの為、こちらは川を見ながら俯せになり足を伸ばす。広い風呂でやるのが気持ちいいのだ。
2人はこちらが見てないこといいことに・・・・女が湯から出て岩に腰掛けて色々ポーズを
撮っている様子だった。
俯せから仰向けに・・・女の方は見ずに・・・男の方を・・・何と!・・・また股間の物が上を・・・皮が剥けて頭が露出していた。
後で分かったのだが、2人とも30代後半で婚前旅行で来てて女はX1との事。
息子とそう変わらない年頃だ。2人を何枚か撮って上げて先に出る事に。

話は戻って・・・昨夜に。
夕食が済んで・・・妻はまた湯に入ると内風呂へ。その間私は下のラウンジのカウンターでウイスキーを。
湯から上がった妻が合流して・・・妻はハイボールを・・・
しばし時を過ごしてから部屋に・・・10時頃から11時半頃まで上になったり下になったり
夫婦の時間を楽しんだ。妻が珍しく3回も絶頂を味わい・・・そのまま眠りに・・・・・・
汗ばんだ体を流そうと内風呂へ。
一人貸切りと思っていたら・・・小柄な老体が入って来た。しばらく湯に浸かってから
ダイキュウシ!・・・ダイキュウシ!・・・と言っている・・・・何ですか?と聞いたら
湯から立ち上り・・・これよ!と股間の物を握って・・・小柄な体には似合わない一物を
こちらに・・・黒くはないが渋い色の見事なカリ高の太竿で長さも十分だった。
前半戦が終わっての休憩との事。70歳でもまだまだこの通り・・・そこは見る見る元気に
なり・・・へそに着くくらいに・・・亀頭はパンパンに膨らんで・・・惚れ惚れする光景だった。参りました。と白旗を上げた。
ご老体はそのままの状態で後半戦に突入すべく部屋に帰っていった。相手はどんな女なんだろう?

朝食時にその老体は我々と同年代?らしい女性と一緒だった。
妻が普通のおじいちゃんにしか見えないのに・・・夜の方は随分若いのね。
10年先のあなたのはどうかしら?・・・・返事ができなかった。

チェックアウトしてから玄関で妻と交代で写真を撮っていると・・・あの外の露天のカップルが出て来て・・・撮りましょうと・・・交代でカップルの写真を・・・・
X1の女性が、あの露天に奥さんもご一緒だったら・・・また違うカップルの写真がとれましたね・・・私のはあんなには元気になりませんけどねと言うと・・・もーっ!と言って笑った。



童貞・処女 | 【2020-12-05(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所に住む愛

近所に住む2個下の愛とは小さい頃から仲がよく兄妹のような関係だった。
当時俺(S6)はクラスの好きな女子に性行為がしたくてたまらなかった。
が、テックニックのない俺はとりあえず愛をステップアップにと考え、頻繁に愛の家に遊びに行くようになった。
愛はS4にしては発育が良いほうでB?Cカップ(今はFカップ)ぐらいあったかと思われる。
俺のことを兄のように慕い恋心を抱いていた為、SEXをするまで時間は掛からなかった。(数ヶ月掛かったけど)
背中に指で文字を書いての当てっこや、こしょばしあい等をすることで体に触れる機会を増やす事で俺に対して裸を見せ揉まれるという行為に慣れさせた。
初めてチンコを見せた時には両手で触られサツマイモみたいと言われたことが今でも忘れない。
ある日いつものように添い寝をして足を絡めた状態でじゃれ合っていると愛が突然腰を前後に動かし始めた。
当時の俺はオナニーをする事はあったが、具体的にSEXのやり方を知っているわけでは無かった為、その日は実行する事が出来なかった。
後日、親に隠れ大人のえほん・ギルガメって番組を録画し、愛と一緒に見た。何も言わずに愛は俺のチンコを舐め始め口に加え見よう見まねでフェラを始めた。歯がたまにあたり痛かったがとても気持ちよく10分程で発射。突然だったので愛は飲み込んでしっまた。卵の白身みたいとケロっとした顔で残りも舐め取ってくれた。俺はすぐに復活し愛のおっぱいにむしゃぶりつき69の体制となり初めて女のアソコを舐めた。愛は毛がまだ生えてなかったので舐めやすく少ししょっぱい味がした。愛は俺の顔にアソコを擦り付けて俺の物を離そうとしない。2回目がきそうだったので正上位になり愛の中に挿入。S4にしてはエロく自分で腰を動かす愛。処女だったので痛そうな顔をしながらも腰を動かしている。愛の中に2回目とは思えないほど1回目を凌ぐ量の精液がでた。
その後、一緒に風呂に入りお互いの体を舐めまわし終わった。
愛はフェラがものすごく好きで会えばおねだりされた。露出にも目覚め学校で会えばSEXをした。
当初は他の女の子へのステップアップのつもりだったが愛のエロさに手放す事も出来ず25になった今でもその関係は続いている。



童貞・処女 | 【2020-11-28(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

禁断の関係

オナニーは中学の時から経験していましたが。
高校に入ってからその回数は自分でもあきれるくらいに増えてきました。
一日一回はやっているくらいです。
中学の時にはエッチな本を手に取って自分のあそこをこすっていたのですが。
最近では自分が男とやっている時のことを想像しながらやることが多くなりました。
それでも実際に経験するとなれば気後れしてしまいます。
要するに私の気が小さいのだと思います。
だから高校の2年生の3学期までは処女でしたが。
ある時、思いがけなく処女を喪失する日がきました。
相手は小学生の弟です。
弟は小学6年生でもうすぐ中学という年ごろですが。。
まだまだ顔だちは子供そのものです。
そんな子供と初体験をするなんて自分でも想像もしませんでした。

それと言うのも同級生とのたわいない会話がきっかけでした。
それは中学1年生の弟が最近、いやらしい目で姉である彼女に視線を向けるということです。
中学にもなれば女性を意識するのでしょうが。
姉にそんな目を向けるなんて驚きました。
その友人が特別に美人ならまだわかりますが。
ごくありふれた顔だちです。
「あの子ったら私の体をちらちら目を向けたりするのよ。信じられる。」
彼女は半分おかしそうに言いました。
弟がそんな視線を自分に向けることに怒ってはいるが、どこか楽しいのでしょう。
何となくそれはわかるような気がしました。
高校生にもなると自分が魅力的かどうか意識する。
弟が女として自分を見ることがうれしいのだと思います。
そう考えると私の弟の裕司もそろそろ異性を意識しても良いころです。
そうなると一番に身近な異性を意識し始めるものと言うことですから。
もう。私のことを意識しているかも知れません。
そう考えると私は一度、裕司が私のことをどう思っているのか。
それが知りたくなりました。

私の母は1年前に亡くなっているので
家族は仕事で留守がちの父と私それに裕司の3人です。
自宅は3DKの広くはないマンションと言っても3人で暮らすには充分な広さがあり。
私と裕司は母が亡くなってからそれぞれ個室があり。
別々の部屋で過ごしていました。
おじゃまします。
そう言って裕司の部屋に入りました。
「なんだよ。ねえちゃん。」裕司は私が部屋に入るのが嫌そうに言いました。
「裕司さ。女の子とかに興味はないの。」私は単刀直入に尋ねた。
「なんだよ。女なんてうるさいだけだろ。」裕司はそっけなく言いました。
やはりまだ女の子に興味を持つのは早い年ごろなのでしょうか。
でもやせ我慢なのかも知れません。
それが知りたくて私は試してみることにしました。
「だったらさ。こんなのはどうかな?」
そう言って私は着ていたトレーナーを脱いで。
上半身はブラだけの姿になりました。
「何すんだよ。」裕司は驚いて私を見ます。
「あら。女の子に興味がないのでしょ。だったら平気でしょう。」
私はおかしそうに言いました。
ブラだけの姿でもまだ子供の弟の前では恥ずかしくも何ともありません。
男と見ていなかった良い証拠でしょう。
私の悪ふざけはさらに続いて今度はスカートも脱ぎ捨てました。
そして下着とソックスだけの姿になり。
裕司のそばに身を寄せました。
「どうなのさ。これでも女の子に興味がない。」
「ないよ。姉さんなんてちっとも女らしくないもの」
裕司はむきになって言いました。
(かわいい)私はそう感じると
さらに悪ふざけをエスカレートさせました。
「それなら。これではどうかな?」私はえいブラを取りました。
裕司はもう何も言えなくぼうぜんとしながらも私の胸に目を向けます。
「どうしたのさ。私なんて女らしくないのでしょう。」そう言ってからかうと。
裕司はまたむきになって。
「そうだよ。」そう言って。ぷいと顔を背けますが。
それでも私の方が気になるらしくてチラチラと目を向けます。
私の体に興味があるのにそれを私の前だと意地になって押さえているのが見え見えです。
私はそんなかわいらしい裕司をもっといじめてやりたくてさらに悪ふざけを続けました。
「ああ。そんなこと言うか。だったらこれならどうかな。」私はついにパンティも脱ぎ捨てました。
そして裕司に投げつけてやりました。
裕司はびっくりしながらも私を見つめそればかりでなくパンティの方もチラチラと目を向けています。
かわいい子。
そう思うとさらにいじめたくなるのが私の性分でしょうか。
裕司のそばに身を寄せました。
「どうなの。これでも私は女らしくないかな?」そう言ってからにやりと笑いました。
「女らしくないよ。」恥ずかしさからか顔を赤くしながら私から目が話せられない様子の裕司。私はそんな弟に大サービスをしてあげます。
「それなら私の胸とか触りたくない?」
「え。」裕司は驚いた様子で私の顔を見つめました。
「どうなの触っても良いのよ?」重ねて問いかけると裕司は意地と欲望の狭間に揺れているようですが。
とうとう欲望に負けてうなずきました。
「触りたい」ぽつんと小さな声で言いました。
「え。何。聞こえないよ」私はわざと問いかけました。
「触りたいよ。」裕司は自棄になった感じで大声になって言い返します。
「でも私なんて女らしくないのでしょう。それなのになんで触りたいのかな?」
そう言うと私は裕司を見つめます。
裕司も私が何を言いたいか気がついたのでしょう。
「だって姉さんが女らしいから」裕司はしばらくの躊躇の後で言いました。
「あらそう。」そう言ってから裕司の股間に指を向けます。
「おちんちんもおっきくなっているね。」私は多分、勝利の笑みを浮かべていたでしょう。
裕司は何も答えられずにいますが。
しかし私の体に触りたくてうずうずしている様子がはっきりしています。
「だったらさ。裕司も裸になりなさいよ。」私はそう言いました。
「でも。」私の提案に驚いた様子で裕司は言います。
実のところ。私は男の子のちんちんがおっきくなっているのを一度、見てみたかったのです。ネットで見つけたえっち画像でなら見たことはありましたが。
実際に見るのとパソコンの画像で見るのは大違いです。
裕司は少し戸惑った様子でしたが。
「胸に触りたくないのかな?」と私が言うと
結局、裕司は裸になることに同意しました。
そして私におっきくなったちんちんを見せます。
もうこうなったら裕司は私の言うがままです。
私は裕司を床にぺたんとおしりをつけました。
裕司のおちんちんはやはりまだ毛も生えて無い上に包茎でした。
しかも女性の体を知らないせいか白くてかわいらしいくらいです。
私は珍しくて裕司のチンチンに触れました。
確かに彼のチンチンは硬くなっていました。
そしてチンチンからはきつい異臭がします。
「可愛いね。裕司のこれ。」私は素直な感想を言いました。
思い切って裕司のチンチンの皮を向いてあげると赤い帽子のような。
裕司の亀頭が出てきました。
(こんなになっているのか)
そう思うと私はわけもなく興奮しました。
ふと自分の股間に手をやるとものすごく濡れていました。
私はたまらなくなってオナニーをしたくなりました。
でも弟の前でさすがにそれは出来ません。
だけどもし弟を使ってやってみたらどうだろうか?
時々、見ているエッチマンガで得た知識で女の子のあそこを男が嘗めると。
ものすごく気持ちが良いことを知っています。
私はこの機会に裕司を使ってやってみたくなりました。
「裕司さ。胸触らせて上げるから。ここ嘗めて」
そう言って私はまたを開いて座りました。
そのときの裕司の驚いた顔ったら無かったです。
「どうしたの早く!」裕司をせかすと彼はおそろおそろ私の股間に顔を埋めました。
裕司が私のアソコを嘗め出すと。
ものすごく気持ちがよくて思わず声をもらして。
腰が動きました。
特にクリトリスに舌が当たった時の気持ちよさ目の前が真っ白になるくらいです。
それから裕司に約束通り胸を触らせてあげてから
私たちは裸のままで私の部屋に行くと。
そこで本格的に行為を続けました。
特にフェラを試した時なんてものすごかった。
裕司のおちんちんを濡れタオルで拭いてあげてから。
裕司のチンチンにキスをしてしごいてあげると。
裕司はたちまちのうちに私の口の中で射精たのです。
それも私の口いっぱいに。
私の口からあふれるばかりの精液が生臭い匂いを放っていました。
「ねえさん。いまの何なの。腰がものすごく気持ちよかったよ。」
どうやら裕司はオナニーも知らなかったのでしょう。
夢精の経験はあったかも知れませんが意図的に射精をしたのは初めてのことだったようです。
それから私たちの関係は続きました。
その日を境にものすごくエスカレートして行ったのです。

私は裕司にあらいることを教えてあげました。
オチンチンを手でしごいて射精する方法も私が裕司に教えました。
さらにフェラをしてあげると始めたの時に裕司の精液を飲み込んであげた手前。
いつも裕司の精液を飲み下しています。
私はエッチ小説やエッチマンガで得た知識はセックス以外、全て試しました。
そんな関係を何日か続けているうちに裕司の方がセックスのことを友だちに聞いて知ったようです。
私にセックスさせてとせがむようになりました。
裕司との関係をここまで続けた私ですが。
さすがにまだ小学生の弟を相手に処女を捧げることには抵抗がありました。
だからそれだけは許しませんでしたが
ある日、それもあっさりと終わりました。

その日は何だかものすごく興奮していたのです。
裕司とフェラもクンニもキスもと。
あらいる行為を繰り返しました。
私の体で体得した裕司のクンニはものすごくうまくて
私はしょっぱなから身だれっぱなしです。
そしてクンニが終わってもあまりの気持ち良さにぐったりと仰向けになってしていると。
そのスキに裕司は私に身を重ねて私のあそこにチンチンを入れようとしてきました。
この機会をずっと待っていたのでしょう。
裕司の行動は本当にすばやかった。
私が止める間もなく裕司はオチンチンを私の中に入れました。
でも不思議と痛みはなかった。
多分、私のアソコがメチャメチャ濡れていたのと
まだ小学生だけに裕司のチンチンが大人より小さかったせいでしょう。
あらら。とうとうやっちゃた。裕司の体が入った時に私が思ったのはそれだけでした。
「もうやったら駄目だって言ったじゃない。」私はいたずら小僧を叱るように裕司に言いました。
こんな関係を続けているといつかこうなるのではと。
半分以上、覚悟していたせいか。
ちっとも抵抗はありません。
「ねえさんの中ってやっぱりぜんぜん気持ち良い。」そう言って裕司は腰を動かし始めました。
正直、言ってものすごく感じた。
考えてみれば処女をむりやりそれも小学生の弟を相手に奪われたのに。
感じちゃうなんて。
私って。変な女ですね。
裕司のこの日のためにひそかに練習を続けたのか。
腰の振り方などうまいもんだった。
裕司の腰の動きに合わせて私の体は自然と動いてしまったくらい。
裕司はうまかったです。
彼は童貞だったのに。
私も処女だったのに
お互いが初体験とは思えないくらいに腰の動きはぴったりと重なっていました。
やがて裕司が顔をこわばらせて身を硬くしました。
(あ。出しちゃったんだ。)
まずいな。妊娠したらどうしよう。
そんなこともチラリと頭に浮かんだけど。
ともかく私も裕司に後れていっちゃいました。
お互いが初体験なのにこんなに息があうなんて。
やっぱり兄弟ですね。
しみじみと感じました。

それから間もなく私は妊娠してしまいました。
最初の時以外はこのことに気をつけてゴムをつけてやっていたのです。
それに日数のことを考えてもあのときの子供でしょう。
さすがに驚きましたが。
弟の子供を産むわけにもいかずに
こっそりおろしました。
幸いなことに以前、アルバイトして貯めた貯金があったので。
手術代は何とかなりましたが。
生まれて初めての堕胎はさすがにショックでした。
しばらくおなかの赤ちゃんに申し訳なくて泣き続けたくらいです。
あれから2年
弟は中学に入り私は高校を卒業して就職しましたが
いまでも私と裕司の関係は続いています。
やっぱり禁断の関係というのは簡単には終わらせることは出来ないようです。



童貞・処女 | 【2020-11-26(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義理の兄との秘密5

私達は裸のまま、私のベッドへ行き、兄は私に優しくキスをして、体中を愛撫しパンのわを目まてしたで め舐め始め、○○ちゃん綺麗なピンクだよ、といって、舌をおまんこの中まで入れて来たので、あっあっあんと大きな声で喘いでしまい、恥ずかしいくらいシーツを濡らしてしまうと、とうとう兄のペニスの先が、私の濡れたおまんこの中に入ってきて、ちょっと痛かったけど、大好きな兄に私の処女を捧げることとなりました、兄はゆっくりと奥まで挿入し、出し入れを始め、○○ちゃん気持ちいいよ、最高だよ、といいながら、ゆっくりと出し入れを繰り返されると、私も奥を突かれるたびに、あっあっと喘ぎ声をあげ、しばらくすると、バックから、挿入され同時に胸とクリトリスを刺激されると、私はイカされてしまい、兄も動きが早くなり、私の突き出したお尻の上から背中に向かって、いっぱい精子を出して、すごく感じたよ○○ちゃん、秘密が出来ちゃったね、といって、キスをして、そのまま眠ってしまいました。続く



童貞・処女 | 【2020-11-04(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義娘とオマンコ2

義娘とオマンコ 投稿者:HE?SUKE 投稿日:9月29日(木) 13時25分04秒
続きです。 私達夫婦は2人ともオマンコ大好き人間です、この年になって
も週2?3回はやります。今回も69で1回お互いに逝ったあと抱き合いな
がらいちゃついていると、突然妻が意を決したように真顔になって言いまし
た。
[あなた マリ子とオマンコしたんですってね]
[エ!エ! どど… どうしてそれを?]
私はいっきにチンポが萎えていったのを覚えています。
[怒っているんじゃないのよ、昨日私帰りがいつもより少し遅かったで
しょ。実はね昨日マリから電話で話があるっていうからあの子のアパートへ
行ってきたの、そして話を聴いて凄いショックだったわ、一つはあの子があ
なたを誘惑して処女を上げたって言う事、もう一つは小さい時からお父さん
という人に抱かれた記憶が無い、抱いてくれる人がほしかった、Hな意味では
なくてね]
[うん それは俺にも言ってたよ]
[今も一人で暮らしてるととても淋しくて辛いんだって だから無性にあなた
に抱いてもらいたくてここで待ってたって泣きながら言うのよ]
[う?んん…]
[そう言われて私ハッと思ったの、私は子供の事はあまり考えず勝手にこの子
から父親を引き離し、そして今またあなたと一緒になって自分だけ幸せにな
っている、私の幸せがこの子を可愛そうな目にあわせているんだって事を思
い知らされたのよ]
[一人暮らしがしたいと言ってたのは本心じゃあなかったのかな?]
[ううん そりゃあ あの時はほんとに一人暮らししたいって思っていたはず
よ、でもいつも一人だと淋しくて抱きしめてくれる人がいてほしいみたいね]
[それで お前はどうするの?]
[でね あの子が言うには お母さんお願い 私もお母さんに負けないくらい
今のお父さんが大好きなの 私のタイプ、初めて見たときから憧れてたの
よ、お母さんの恋人でなけりゃあたしの恋人になってほしかったんだって]
[そりゃ 若い子に惚れられて光栄の至りだな]
[もういやだ あなたは誰にでも もてるんだから 他の女とも変な事してな
いでしょうね]
[おいおい 勝手に思って焼き餅焼くなよ 何にもないよ お前だけ]
[ンン? そんな事言って マリ子としたじゃない]
[あ そうか ごめんな もう誘われても絶対しないから 許してくれよ]
[いいのよ マリ子とならしてもいいわよ]
[ええーっ いい? いわゆる親子丼てっいうやつになっちゃうけど]
[いいの 私ねマリ子に泣きながら頼まれたの 時々でいいからお父さんを貸
して、お父さんに抱かれたいの 毎晩お父さんとオマンコするのを思ってオ
ナニーしながらでないと寝られないって… その時私は自分の幸せをこの子
にも分けてあげないとすまないなって思ったの 知らない女じゃ絶対にいや
だけどマリ子とならあなたがオマンコしてもいいかなって思えるの そして
ね時々はこのベットで3人で楽しむなんて どおお?]
と妻はニタリ 妖しくも微笑むのでした。私はまたマリ子のピチピチの固い
オマンコに妻公認ではめる事がと思った途端、チンポがギュンとみなぎって
きて妻のやわらかな真綿でくるまれるような気持ちのいいオマンコに一気に
突き刺したのでした。 オマンコは私とマリ子がやったのを思って興奮して
かトロトロと蜜をたたえて、いました。



童貞・処女 | 【2020-11-01(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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