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セフレ

つい先日、セフレのオバチャンと会った。

オバチャンちのインターホンを押しドアを開けると、オバチャンが全裸でオレを迎え入れるように抱きついてきた。


でもビックリしたのは、オバチャンがパイパンだったこと。


なぜパイパンにしたのか聞いたら…

自分のワレメの状態を見たかっただと。


オバチャンは、貪るようにオレとキスしながら俺をスッポンポンに。


オレはキスをしながら、オバチャンのワレメに指を這わし指マン。
オバチャンはオレの棒をしごく。


オバチャンのワレメが濡れ、オレの棒が元気になると、どちらともなく連結。

オバチャンの脚をオレの肩に掛け駅弁スタイルでオバチャンのマンコを突きまくった。


オバチャンを駅弁スタイルのまま抱え家中を歩き回ったせいか、廊下には二人の愛液が滴り落ちていた。
当然オバチャンは、イキまくり。



セックスフレンド | 【2020-01-16(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セフレ

トモ(34歳)とは、出合い系サイトで知り合い、半月程
メールで話しをしてたのだが、話しの中で子供が同い年で
しかも同じ幼稚園だと知った時はお互いビックリしたが、
既に写メ交換も済み、お互い気になっていたのでそのまま
進行して会う事になった。
メールでかなりいやらしい女だと言う事は白状させていた
ので、初めて会った日からエッチする事は決まっていた。
しかも野外で^^;
トモは結婚前に3P、海での水中SEX、などを体験してると
言う事だったので僕も体験してみたかった野外エッチをす
んなりと受け入れてくれたのだ。
夜の9時に待ち合わせ、僕の車に乗り込むとニコニコと嬉
しそうにして話しも弾み、どこでするかを考えながら走っ
ていると、僕の太ももに手を置き摩りだした。
どうも我慢出来ない様子なので『フェラして。』と言うと
ベルトを外し、ボタンを外し、チャックを開け、ズボンを
下げ、パンツの中に手を入れチンポを握り、揉んだり扱い
たりしだし、たまらず勃起してしまうと、パンツも下げ、
ビンビンになったチンポを優しく扱いた。
運転しながらなので結構恐かったがトモは激しくなる一方
で、体勢を完全にこちらに向けチンポに向かって顔を近付
けたかと思うと、我慢汁を舐め『こんなにベトベトになっ
てるね^^』なんて笑顔で言うんです。
『運転中にそんな事されたら誰でも興奮するよ!』って言
うと『可愛い^^』だって。ーー;
僕も興奮してきて『トモ、パンツ脱げよ!』って言い、ミ
ニスカの中のパンツを脱がせオマンコを触ると俺以上にヌル
ヌル! しかも粘りが強い!
フェラをさせながら僕もオマンコを触り、お互いに興奮状態
で公園に到着。 人が居ないのを確かめながらM時開脚にさせ
オマンコを触ってると『んっ?』 なにか固い物が当たると
思い確かめると、でかいクリにビックリ!? 『大きいクリ
やなぁ!?』って言うとさすがに恥ずかしいみたいで『言わ
ないで。。。』だって。
そんなトモをよそ目に大きなクリを集中攻撃すると、1分程
で『イヤッ! ダメ! やめて! イッちゃう!』と言いな
がらイッちゃいました。
『クリは弱いからダメなの。。。』
『何度もイッたらいいやん! じゃあ、外に行こうか。』
と言い車を降りて公園の中に入り、人気の無い奥の方に行き
僕はベンチに座りまたフェラをさせました。
ビンビンになってきたのでトモをフェンスに手を付かせ、脚
を開かせミニスカを腰まで捲り上げると、バックから一気に
挿入してゆっくりとピストンを開始。
『こうちゃんの大きい! 奥まで入ってるよ!』
『もっと突いて! 一杯突いて!』
『どこが気持ち良いの?』
『ん?、そこが。。。』
『そこってどこ?』
『アソコ。。。』
『アソコじゃわからないから止めようか?』
『イヤッ! オマンコが良いの!』
なんていやらしい言葉も言わせピストンを続けていくと
射精感が込み上げてきたので
『もうイキそうだよ! 口に出すからね!』
『口はイヤッ!』
『じゃあ、どこがいいの!』
『中に出して!』
『大丈夫なん!? 責任取れへんで!』
『大丈夫だから! 中でいいから!』

ドピュッ!ドピュッ! ピュル!ピュル!
『中に出しちゃったよ。。。』
『昨日で生理終わったから大丈夫だから。』

初めて会って野外SEX、しかも中出し。 車に戻る途中に
『出てきちゃった!?』
太ももを伝う精子を手ですくって歩くトモ。

こんな可愛くいやらしい女だけど、僕は結婚してるし
他に本命の彼女も居るので遊びにしか思ってません。

適当なメールに素っ気無い態度の僕に
『セフレでいいから仲良くしてね^^』 だって。

それからもう1年半、今でもセフレとして楽しんでます^^v



セックスフレンド | 【2020-01-16(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スワッピングって興味ある?

妻が「スワッピングって興味ある?」とベットの中で聞いてきた。
どう答えていいかわからないから迷っていると「友達のU子が旦那に半分騙されてしたんだって。私はあなたが他の人とするのは嫌よ、言い出さないでね」
と言われたから内心ホッしたような残念なような気持ちでいたら
「でも、奥さんだけが他の人に抱かれて、それで興奮した旦那が前よりも奥さんを愛したっていうパターンもあるんでしょ?それには興味あるわね」と話題を変えてきた。

「他の男としたいのか?」と聞くと
「それであなたが嫉妬に燃え狂ってくれるならちょっとしてみたいかも」と言い出した。
「お前が他の男のチンポ入れられるなんて考えただけでおかしくなりそうだよ」
「どうおかしくなるの?」
「そういうHP見てみるか?」
「見たい!あるの?」
「検索したら出るだろ」
知っていたけど知らぬ振りをして見せた。

「うわぁーこれって旦那以外の人としてるの?」
「たぶんな」
「エローい」
妻は興味津々でページを見続けていた
そのうちに体験談を声を出して読み始めた
「ねぇねぇ、妻が私以外の男の精液を奥深くに注がれながらってフレーズすっごくエロいと思わない?」
「そうだな、出されてみたいか?」
私は妻に身体を寄せてお尻を撫で回しながら答えた
しばらく体験談を読んでいた妻が
「なんだか変になりそう」と言いながら私の股間に手を伸ばした。
私は勃起している事を知られると恥ずかしかったので腰を引いたが妻は手で追いかけて私のカチカチに立ったチンポをつかんだ。
「あっ、立ってる」

妻は私のチンポを揉みながら「昔ね、付き合ってた彼氏がいたんだけど、
少し冷たい人で、寂しいから他に好きな人が出来ちゃったの、その人と何度かエッチして隠せなくなってきて
彼氏に別れたいって言ったの。そしたら別れたくないって言うから、好きな人が出来てもうエッチも何度もして
付き合うことになったのって告白したの、そしたら彼氏がさぁーその日の夜帰してくれなくて
朝まで7回くらいされたの。その時のチンチンってものすごかったのよ。それってこういう感じなのかな?」
「そんな話聞くと俺のほうが変になりそうだよ」
「あなたのチンチンもすごい事になってる、あっまだだめ!今日はあなたの本心をチンチンに聞いてみよっと」
そう言いながらパンツを脱がされた。私も覚悟を決めて素直になった。

「俺さ、お前の昔の彼氏と写ってる写真見てオナニーした事あるんだよ、こいつのちんぽがお前の中に入ってお前が悶えてたって思うとどうしよう無く興奮してさぁー」
「あの人ね、私がエッチの良さを知ったのはあの人だったからねぇー」
「どんな良さを知ったんだよ」
「興奮して倒れても知らないわよ」
「言えよ」
「まず、初めてイッたのはあの人だし、初めてちんちん咥えて、初めて精液飲まされて、初めて中に出されて、お尻攻めとかされてぇー」
「すごいな、よく別れられたな」
「ふられたのは私よ、でもそれからしばらくはセフレにされてた。私も次の彼氏ができてもその人から誘われたらエッチだけとわかってて行ってたよ」
「俺と付き合い始めてからもか?」
「あなたと付き合う直前に最後のエッチしてさよならしたわ」
「てことは、俺が付き合いたいって言って返事を待ってる間にしたのか?」
「ごめんね、でもそれきりよ」

私はたまらなくなって妻を裸にして結合した。
妻の身体は十分すぎるほど濡れた状態で私を受け入れた
「あなたが好きよ、ずっと好きよ。いっぱい嫉妬させて見たい。他の人のチンチンでエッチされて狂ってるあなたが見てみたい」
「この中に他の男のチンポが入るのか?」
「そうよ、他のちんちんで私がアーンアーンって悶えるのよどうする?」
「だめだ、もう出そう」
「そうよ、そうよ、他の人のチンチンから精液を中に出されるのよ、この中にあああっ出される、どうしようイキそう、アーーッ出される」

2人で一緒にイキました。

「私、他の人とするなら知らない土地で知らない人がいい、好みの人じゃなくてもイイ」
「どうして?」
「だって、興奮するあなたが見たいからするのよ、あとくされは嫌」
「じゃあ、連休に旅行にでも行くか」
「ホント!」

と言う事で9月14.15日で温泉旅行に行って妻は夜一人で近くのスナックに飲みに行って
一人の男を部屋に連れて帰って来ました。私は妻の希望で襖一枚隔てた隣の部屋で待機していました。
それはそれはすごい興奮でした。
「あああ、出されるよ中に出されるぅぅー」という妻の声
「奥さん、チンポが締まる...出すよ出すよあああっうううっ」
この声が耳から離れませんでした。ガマン汁の量が半端じゃないほどでした。
男が帰った後、妻の股間から他の男の精液の匂いがしたときは
股間が爆発するほど立ちました。



セックスフレンド | 【2020-01-12(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お隣さんと

同じマンションの隣の部屋の黒人さんとセフレの関係です。最初は挨拶を交わすぐらいだったけど、だんだん話をするようになり、英会話を教えてもらったりもした。ジョーイ(黒人の名前)に何回も告白されたけど、外人は恋愛対象外だったので、いつも断っていた。
ある日、二人でご飯を食べに出掛けた帰りの車の中で、ジョーイがいつもとは違い、積極的に迫ってきた。最初は手を繋ぐだけって言ってきたのに、キスしていい?って聞いてきて、キス以上はしない約束でキスをした。その時スカートの中に手を入れてきて、パンツの上から触ってきた。私はずっと無理無理!って言ってたらジョーイは諦めてくれて、そのままマンションまで送ってくれて部屋の前で別れた。
部屋に戻りさっきの事を思い出し考えていると、だんだん体がムラムラしてきて欲求が押さえられなくなり、ジョーイの部屋に行き抱いて!ってお願いした。そのまま玄関で激しいキスをされ服を脱がされ、お互い全身を舐めあい立ちバックで入れられ、駅弁をされ、ソファーに行き正常位で一発目が終わった。ゴムをしてなくてお腹の上に出されたけど、大量に出ててビックリした。ジョーイは二回目を要求して来たけど、あまりの大きさと激しさに、私の体力は無くなった。二人で裸のままベットに横になって話をして、ジョーイが付き合えなくても良いから、セフレになりたいって言ったので私はOKをしました。それから当分は毎日ジョーイとHをしていました。
だんだんマンネリ化してくると、いろんな玩具を試されたり、コスプレで色々な格好をさせられたり、変な下着ばっかり付けさせられたりした。
この前は二人でアメリカに行き、人が少なくて結構穴場な海岸に連れていかれ、ジョーイに渡された水着をきた。下はTバックで上は超極小ビキニだった。乳首がギリギリ隠れる位の布しかなく、Eカップの私の胸だと少し動いただけでポロリしちゃいそうでした。
人前でヤラシイ格好をした事がなかったのでメチャクチャ恥ずかしかったけど、海外と言うこともあって次第に大胆になれた。そのまま海岸の隅の方でHをしていると、地元の少年達にジロジロ見られていたけど、それもまた快感になっていた。
今じゃあもぅ、恋人以上の関係かもしれません!



セックスフレンド | 【2019-11-13(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アパート暮らしは楽しい!④

その夜以来取り立てて変化もなくひと月ほどが経った頃です。

仕事が終わってアパートへ帰り、汗をシャワーで流した後、コーヒーが切れていたことに気付いた私は近くのコンビニまで歩いて買いに行きました。

私のアパートは住宅街の中にあります。
分譲地の売れ残りを仕方がないからアパートにした…っとこかな。

コンビニまでは800メートルくらいです。

コーヒーを取ってレジに並ぶと、前の男性が2階の御主人でした。


“こんにちは”と挨拶。


コンビニにしては不思議なくらい沢山の買い物をしてある御主人。


“凄いですね…”と言うと“家内が里帰りしてるんで…”と言う事です。
そう言えばここ何日か聞こえていないな…喘ぎ声。


缶ビール、弁当、お酒のおつまみ、生活雑貨などなど…


“スーパーにでも買いに行った方が安いんじゃないですか?”と聞くと“遠いし面倒臭くって…”と。


レジ係りさんが手間取っているので、私は隣のレジに…。

支払いを済ませて歩いて帰っていると、“あの…”と後ろから声が。


御主人が追い付いて話しかけてきました。


一瞬の閃き、“今夜はセフレも来ないし、よかったら私の部屋で夕食をご一緒しませんか?”と誘いをかけました。


“えっ…いいんですか?”


“一人の食事なんて味気ないし…遠慮しなくていいですよ~!”


アパートに着き部屋のカギを開け“どうぞ!”と声をかけますが、超えてはいけない一線とでも思っているのか、少し戸惑っている御主人。


もう一度どうぞ!と言うと、遠慮がちに靴を脱ぎ、上がって来ました。


“すみませんテーブルに座って先にやっててくださいね。私汗かいちゃったし着替えて来ますから。”


季節は初夏、私は白い薄手のブラウスと丈の短いスカートに着替えます。
下着はワザと黒、ブラウスの上からはっきりと見えます。
ショーツは黒のTバック。
上手くいくかどうかは分らないけど、後ろ向きで屈んだ時にお尻が見えるように…。


着替えて戻るとテーブルに座って待っている御主人。

“ごめんなさいお待たせして…私も飲んでもいいですか?”


“遠慮なくどうぞ…”と御主人。
着替えた私の服装にドギマギしてるのが分ります。


冷蔵庫から缶チューハイを出し、グラスを2つ出して一つを御主人に渡します。


御主人が持参した缶ビールを開け注いであげました。


“あ、すいません自分でやりますので…”と言う御主人に、


“ここは私の部屋ですよ。ルールは私が決めます。
私の部屋のルールは遠慮しない事!それだけで~す!乾杯!”


御主人が買ってきた感ビールは2本。
アッと言う間になくなっちゃいました。


私の部屋には彼氏が置いているお酒が一通りそろっていました。


“何か飲まれませんか?”と聞くと“じゃあウイスキーを貰えますか?”と御主人。


“えっと…グラスを変えますね。”


私はそう言うと台所の収納の下を屈みこんで覗きます。


そう、私のお尻が丸見えの筈…。
Tバックのヒモが食い込んだお尻、まるでノーパンみたいに見える筈…。


“どれにしようかな~”なんてワザと時間をかけて、御主人がじっくりと見えるようにしている私。


グラスを取り突然振り向くと、あわてて視線を上げる御主人…。


ビンゴ!ほ~らやっぱり見てた!


心の中でそう思いながら“水割りでいいですか?”と聞くと“ええ、お願いします。”と言う御主人。


1時間ほどたつと顔が赤くなって来た御主人。
少し酔ってるみたい…。


そろそろ・・・


真面目なのかなんなのかは分らないけど、なかなかそちらの方の話しにはなりません。


仕方がないので私の方から振ることに…。


隣で座って飲みませんか?と聞くと“ええ…”と御主人。


隣の部屋には小さなテーブル。
座布団を引いて座って飲むことになるし、体を近付けることにもなります。

私は御主人のお隣に座りました。
普通なら反対側なんでしょうけど…。


“こうやって座っているとまるで夫婦みたい、嬉し~!”


私はそう言いながら御主人の肩に頭を…。


御主人は嫌がりません。


私は御主人の太ももに手を当て“ねえ、そう思いませんか?”と聞くと“そうですね…”と御主人。


“奥さんはいつから実家なんですか?寂しくないですか?”と耳元で甘く囁きます。


太ももの手は少しづつ上の方へ…。


“今日で5日目になります。男の一人暮らしって面倒くさいですよね…。”


“そうなんだ~。いつごろ帰ってこられるんですか?と聞くと“あと2日ですね…もう大変で…”


“じゃあ5日Hしてないんだ~。我慢してるんですかぁ?
それとも自分でシコシコ?”


“・・・・な、なんという事を!冗談はやめてください…。”と恥ずかしがる御主人。


“マジに聞いてるんですよ。私なんてお二人のHんときなんか聞きながらオナってるし…”


少しづつ上がっていた私の手。親指が御主人の股間の付け根に届いてます。
ほんの一瞬だけ触れてみても嫌がられません。


“溜まってるんでしょ?今夜は私が奥さんの代りになります。”


そう言うと御主人にキスをし床に倒し、舌を絡ませながらズボンの上から優しくおチンポを撫で上げます。

みるみる固くなる御主人のズボンの中。
私はベルトを外しジッパーを下げると御主人のおチンポを弄りだしました。
彼氏ほどではありませんが、やや大きめのオチンポ。
親指で確認すると尿道口からはヌルヌルする先走り液が出ています。


“いやらしい…オチンポが濡れてますよ。”


私は一度立ち上がり、蛍光灯の明かりを落としました。
真っ暗にはしません、豆電球は点けています。


御主人のズボンを脱がせパンツを下げ剥き出しになった下半身にはビンビンになったオチンポが…。


オチンポいやらしい…そうワザと言います。


少し手で弄び、口に咥えようとしました。


“あっダメ!洗ってないし…”と御主人。


“いいんですよ、今夜の私は貴方の奴隷。貴方の望む通りに尽くしますから。御主人様、なんでも遠慮なくお命じ下さい。”


“ほんとにいいんですか?”


ハイと私。


“じゃあフェラして貰おうかな…”


“御主人様、そんな言い方じゃなくて…俺の臭~いチンポをしゃぶれ!って命令してください…。”


そ、そんな事言い難いよ…と言う御主人。


“ダメですよ…私はど・れ・い!”


・・・・・・・


分った…チンポをしゃぶれ!


ハイ!


ヌラヌラ光るオチンポの先、私は舌先で味わうようにゆっくっりと舐めあげます。
少しイカ臭いいやらしい臭いでむんむんする。

この人多い!先走り液がどんどん出てきます。


私は口に飲み込みどんどん奥まで咥え、やがて根元まで咥えるとノドチンコでカリを擦りだしました。

凄い!そんな事が出来るんだ…感心する御主人。

私は口からオチンポを抜き、“彼氏から躾けられました。”と答えるとまたのどの奥まで飲み込みます。


浅く深く…何度もしゃぶっていると“凄い…もう出ちゃいそうだよ…。”と御主人。


“御主人様のお望み通りに!”と答えました。


“じゃあお尻をこちらに回して貰えますか?僕も貴女のモノがみたいから…”と御主人。


“そうじゃなくて命令してください。尻を向けてオマンコ広げろ!って言って下さい。”


私はショーツを脱ぎ御主人の上で69の恰好になると、左の指でオマンコを大きく広げて見せます。

疼くクリは固くなって先が出ていました。
クリやラビアを飾るいやらしいピアスも丸見えです。


オマンコはぐしゃぐしゃ…愛液を指ですくいクリに塗り付けると自分で弄り出しました。


“凄いね…パイパンだしピアスまで…。君みたいな子は初めて。風俗かなんかで働いた事あんの?”

私はオチンポを咥えたまま首を横に振ります。


“いやらしいねぇ…どんどん濡れてくる。感じてるんだ。”


頭で頷きます。


“この前ね…彼氏さんとHしてたでしょ?車を降りた瞬間に凄い声が聞こえてて、家内と二人フリーズしちゃって…。
もちろん以前も聞こえていたんだけど、あんときはすぐ横だし窓は開いてるし…二人とも動けなくなっちゃって…終わるまで聞いちゃった。”


私は頷きました。


オチンポを口からだし“知っていましたよ!”


“えっ…分っててやってたんだ!恥ずかしくないの?”


“そりや恥ずかしいですよ。でも…恥ずかしいのが刺激になるんです。
別に悪い事してるわけじゃないし…。”


“まぁそういえばそうだけど…家内と部屋に戻ってから二人とも茫然としちゃって放心状態だったよ。”


“ごめんなさい、迷惑でしたか?H途中で辞めたくもなかったんですよぉ…。”


“あの…どうすればいいですか?御主人様。次の命令は?”


“しちゃっていいかな?彼氏に悪くないかな?ゴム着けてくれる?”


“御主人様これで最後にしますからね。命令してください。じゃなきゃ燃えない…。
御主人様とHすることは彼氏は知っています。
ってか許可を貰ってます。あとゴムは有りません。私、生理が終わって3日目だし中で出しても大丈夫ですから・・・。”


“えっ!なんで知ってんの?大丈夫?怒らないの?”


“ぜ~んぜん。どういたしますか御主人様。”


・・・・・・・・


“分った…上に乗って腰を振れ!”


ハイと答え上に乗るとオチンポをあてがい沈めていきます。


“あ、あ、あ、あっ・…オマンコ気持ちいい・…チンポおっきいよぉ・・・”


“御主人様のチンポ気持ちいぃですぅ…私のオマンコすぐにイッちゃうかもぉ・・・あ、あ、あ、あ、ああっ・・・”


腰をいやらしく振りながら卑猥な言葉を口にします。
AV女優にも居ないような淫乱な女…それが彼氏から躾けられた私なんです。

オマンをギュっと締め付け、御主人のオチンポを扱きます。


“あっ!スゴイ締まる…すぐ出ちゃうよ…。”


“いいんですよ、オマンコの中に一杯出しちゃって下さい。御主人様の種汁一杯注いで下さい、、、、ああっ、オマンコいっちゃいそう…御主人様のチンポ凄くて堪んないぃ・・・ああっ”


私はGスポにカリ首を当てると腰を振りたてます。


“そんな事したら出ちゃうぅ・・・・”


“出る!イクっ!”


オチンポが瞬間カチカチに固くなり、カリがブワッと膨れ上がります。
この瞬間が最高に気持ちいいんです・・・。


“あっ、すごいっ、チンポ固いぃ…チンポごりごりしてるぅ、、、イクッ、イクッ、オマンコいっくぅ・・・・・・・・・・・・!”

御主人の胸に顔を当てビクンビクンと痙攣する私…。

腰が痙攣するたびにビュッビュッと潮を吹くんです。


多分御主人もお尻の下はビチャビチャだと思います。



セックスフレンド | 【2019-09-15(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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