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お隣さんと

同じマンションの隣の部屋の黒人さんとセフレの関係です。最初は挨拶を交わすぐらいだったけど、だんだん話をするようになり、英会話を教えてもらったりもした。ジョーイ(黒人の名前)に何回も告白されたけど、外人は恋愛対象外だったので、いつも断っていた。
ある日、二人でご飯を食べに出掛けた帰りの車の中で、ジョーイがいつもとは違い、積極的に迫ってきた。最初は手を繋ぐだけって言ってきたのに、キスしていい?って聞いてきて、キス以上はしない約束でキスをした。その時スカートの中に手を入れてきて、パンツの上から触ってきた。私はずっと無理無理!って言ってたらジョーイは諦めてくれて、そのままマンションまで送ってくれて部屋の前で別れた。
部屋に戻りさっきの事を思い出し考えていると、だんだん体がムラムラしてきて欲求が押さえられなくなり、ジョーイの部屋に行き抱いて!ってお願いした。そのまま玄関で激しいキスをされ服を脱がされ、お互い全身を舐めあい立ちバックで入れられ、駅弁をされ、ソファーに行き正常位で一発目が終わった。ゴムをしてなくてお腹の上に出されたけど、大量に出ててビックリした。ジョーイは二回目を要求して来たけど、あまりの大きさと激しさに、私の体力は無くなった。二人で裸のままベットに横になって話をして、ジョーイが付き合えなくても良いから、セフレになりたいって言ったので私はOKをしました。それから当分は毎日ジョーイとHをしていました。
だんだんマンネリ化してくると、いろんな玩具を試されたり、コスプレで色々な格好をさせられたり、変な下着ばっかり付けさせられたりした。
この前は二人でアメリカに行き、人が少なくて結構穴場な海岸に連れていかれ、ジョーイに渡された水着をきた。下はTバックで上は超極小ビキニだった。乳首がギリギリ隠れる位の布しかなく、Eカップの私の胸だと少し動いただけでポロリしちゃいそうでした。
人前でヤラシイ格好をした事がなかったのでメチャクチャ恥ずかしかったけど、海外と言うこともあって次第に大胆になれた。そのまま海岸の隅の方でHをしていると、地元の少年達にジロジロ見られていたけど、それもまた快感になっていた。
今じゃあもぅ、恋人以上の関係かもしれません!



セックスフレンド | 【2019-11-13(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アパート暮らしは楽しい!④

その夜以来取り立てて変化もなくひと月ほどが経った頃です。

仕事が終わってアパートへ帰り、汗をシャワーで流した後、コーヒーが切れていたことに気付いた私は近くのコンビニまで歩いて買いに行きました。

私のアパートは住宅街の中にあります。
分譲地の売れ残りを仕方がないからアパートにした…っとこかな。

コンビニまでは800メートルくらいです。

コーヒーを取ってレジに並ぶと、前の男性が2階の御主人でした。


“こんにちは”と挨拶。


コンビニにしては不思議なくらい沢山の買い物をしてある御主人。


“凄いですね…”と言うと“家内が里帰りしてるんで…”と言う事です。
そう言えばここ何日か聞こえていないな…喘ぎ声。


缶ビール、弁当、お酒のおつまみ、生活雑貨などなど…


“スーパーにでも買いに行った方が安いんじゃないですか?”と聞くと“遠いし面倒臭くって…”と。


レジ係りさんが手間取っているので、私は隣のレジに…。

支払いを済ませて歩いて帰っていると、“あの…”と後ろから声が。


御主人が追い付いて話しかけてきました。


一瞬の閃き、“今夜はセフレも来ないし、よかったら私の部屋で夕食をご一緒しませんか?”と誘いをかけました。


“えっ…いいんですか?”


“一人の食事なんて味気ないし…遠慮しなくていいですよ~!”


アパートに着き部屋のカギを開け“どうぞ!”と声をかけますが、超えてはいけない一線とでも思っているのか、少し戸惑っている御主人。


もう一度どうぞ!と言うと、遠慮がちに靴を脱ぎ、上がって来ました。


“すみませんテーブルに座って先にやっててくださいね。私汗かいちゃったし着替えて来ますから。”


季節は初夏、私は白い薄手のブラウスと丈の短いスカートに着替えます。
下着はワザと黒、ブラウスの上からはっきりと見えます。
ショーツは黒のTバック。
上手くいくかどうかは分らないけど、後ろ向きで屈んだ時にお尻が見えるように…。


着替えて戻るとテーブルに座って待っている御主人。

“ごめんなさいお待たせして…私も飲んでもいいですか?”


“遠慮なくどうぞ…”と御主人。
着替えた私の服装にドギマギしてるのが分ります。


冷蔵庫から缶チューハイを出し、グラスを2つ出して一つを御主人に渡します。


御主人が持参した缶ビールを開け注いであげました。


“あ、すいません自分でやりますので…”と言う御主人に、


“ここは私の部屋ですよ。ルールは私が決めます。
私の部屋のルールは遠慮しない事!それだけで~す!乾杯!”


御主人が買ってきた感ビールは2本。
アッと言う間になくなっちゃいました。


私の部屋には彼氏が置いているお酒が一通りそろっていました。


“何か飲まれませんか?”と聞くと“じゃあウイスキーを貰えますか?”と御主人。


“えっと…グラスを変えますね。”


私はそう言うと台所の収納の下を屈みこんで覗きます。


そう、私のお尻が丸見えの筈…。
Tバックのヒモが食い込んだお尻、まるでノーパンみたいに見える筈…。


“どれにしようかな~”なんてワザと時間をかけて、御主人がじっくりと見えるようにしている私。


グラスを取り突然振り向くと、あわてて視線を上げる御主人…。


ビンゴ!ほ~らやっぱり見てた!


心の中でそう思いながら“水割りでいいですか?”と聞くと“ええ、お願いします。”と言う御主人。


1時間ほどたつと顔が赤くなって来た御主人。
少し酔ってるみたい…。


そろそろ・・・


真面目なのかなんなのかは分らないけど、なかなかそちらの方の話しにはなりません。


仕方がないので私の方から振ることに…。


隣で座って飲みませんか?と聞くと“ええ…”と御主人。


隣の部屋には小さなテーブル。
座布団を引いて座って飲むことになるし、体を近付けることにもなります。

私は御主人のお隣に座りました。
普通なら反対側なんでしょうけど…。


“こうやって座っているとまるで夫婦みたい、嬉し~!”


私はそう言いながら御主人の肩に頭を…。


御主人は嫌がりません。


私は御主人の太ももに手を当て“ねえ、そう思いませんか?”と聞くと“そうですね…”と御主人。


“奥さんはいつから実家なんですか?寂しくないですか?”と耳元で甘く囁きます。


太ももの手は少しづつ上の方へ…。


“今日で5日目になります。男の一人暮らしって面倒くさいですよね…。”


“そうなんだ~。いつごろ帰ってこられるんですか?と聞くと“あと2日ですね…もう大変で…”


“じゃあ5日Hしてないんだ~。我慢してるんですかぁ?
それとも自分でシコシコ?”


“・・・・な、なんという事を!冗談はやめてください…。”と恥ずかしがる御主人。


“マジに聞いてるんですよ。私なんてお二人のHんときなんか聞きながらオナってるし…”


少しづつ上がっていた私の手。親指が御主人の股間の付け根に届いてます。
ほんの一瞬だけ触れてみても嫌がられません。


“溜まってるんでしょ?今夜は私が奥さんの代りになります。”


そう言うと御主人にキスをし床に倒し、舌を絡ませながらズボンの上から優しくおチンポを撫で上げます。

みるみる固くなる御主人のズボンの中。
私はベルトを外しジッパーを下げると御主人のおチンポを弄りだしました。
彼氏ほどではありませんが、やや大きめのオチンポ。
親指で確認すると尿道口からはヌルヌルする先走り液が出ています。


“いやらしい…オチンポが濡れてますよ。”


私は一度立ち上がり、蛍光灯の明かりを落としました。
真っ暗にはしません、豆電球は点けています。


御主人のズボンを脱がせパンツを下げ剥き出しになった下半身にはビンビンになったオチンポが…。


オチンポいやらしい…そうワザと言います。


少し手で弄び、口に咥えようとしました。


“あっダメ!洗ってないし…”と御主人。


“いいんですよ、今夜の私は貴方の奴隷。貴方の望む通りに尽くしますから。御主人様、なんでも遠慮なくお命じ下さい。”


“ほんとにいいんですか?”


ハイと私。


“じゃあフェラして貰おうかな…”


“御主人様、そんな言い方じゃなくて…俺の臭~いチンポをしゃぶれ!って命令してください…。”


そ、そんな事言い難いよ…と言う御主人。


“ダメですよ…私はど・れ・い!”


・・・・・・・


分った…チンポをしゃぶれ!


ハイ!


ヌラヌラ光るオチンポの先、私は舌先で味わうようにゆっくっりと舐めあげます。
少しイカ臭いいやらしい臭いでむんむんする。

この人多い!先走り液がどんどん出てきます。


私は口に飲み込みどんどん奥まで咥え、やがて根元まで咥えるとノドチンコでカリを擦りだしました。

凄い!そんな事が出来るんだ…感心する御主人。

私は口からオチンポを抜き、“彼氏から躾けられました。”と答えるとまたのどの奥まで飲み込みます。


浅く深く…何度もしゃぶっていると“凄い…もう出ちゃいそうだよ…。”と御主人。


“御主人様のお望み通りに!”と答えました。


“じゃあお尻をこちらに回して貰えますか?僕も貴女のモノがみたいから…”と御主人。


“そうじゃなくて命令してください。尻を向けてオマンコ広げろ!って言って下さい。”


私はショーツを脱ぎ御主人の上で69の恰好になると、左の指でオマンコを大きく広げて見せます。

疼くクリは固くなって先が出ていました。
クリやラビアを飾るいやらしいピアスも丸見えです。


オマンコはぐしゃぐしゃ…愛液を指ですくいクリに塗り付けると自分で弄り出しました。


“凄いね…パイパンだしピアスまで…。君みたいな子は初めて。風俗かなんかで働いた事あんの?”

私はオチンポを咥えたまま首を横に振ります。


“いやらしいねぇ…どんどん濡れてくる。感じてるんだ。”


頭で頷きます。


“この前ね…彼氏さんとHしてたでしょ?車を降りた瞬間に凄い声が聞こえてて、家内と二人フリーズしちゃって…。
もちろん以前も聞こえていたんだけど、あんときはすぐ横だし窓は開いてるし…二人とも動けなくなっちゃって…終わるまで聞いちゃった。”


私は頷きました。


オチンポを口からだし“知っていましたよ!”


“えっ…分っててやってたんだ!恥ずかしくないの?”


“そりや恥ずかしいですよ。でも…恥ずかしいのが刺激になるんです。
別に悪い事してるわけじゃないし…。”


“まぁそういえばそうだけど…家内と部屋に戻ってから二人とも茫然としちゃって放心状態だったよ。”


“ごめんなさい、迷惑でしたか?H途中で辞めたくもなかったんですよぉ…。”


“あの…どうすればいいですか?御主人様。次の命令は?”


“しちゃっていいかな?彼氏に悪くないかな?ゴム着けてくれる?”


“御主人様これで最後にしますからね。命令してください。じゃなきゃ燃えない…。
御主人様とHすることは彼氏は知っています。
ってか許可を貰ってます。あとゴムは有りません。私、生理が終わって3日目だし中で出しても大丈夫ですから・・・。”


“えっ!なんで知ってんの?大丈夫?怒らないの?”


“ぜ~んぜん。どういたしますか御主人様。”


・・・・・・・・


“分った…上に乗って腰を振れ!”


ハイと答え上に乗るとオチンポをあてがい沈めていきます。


“あ、あ、あ、あっ・…オマンコ気持ちいい・…チンポおっきいよぉ・・・”


“御主人様のチンポ気持ちいぃですぅ…私のオマンコすぐにイッちゃうかもぉ・・・あ、あ、あ、あ、ああっ・・・”


腰をいやらしく振りながら卑猥な言葉を口にします。
AV女優にも居ないような淫乱な女…それが彼氏から躾けられた私なんです。

オマンをギュっと締め付け、御主人のオチンポを扱きます。


“あっ!スゴイ締まる…すぐ出ちゃうよ…。”


“いいんですよ、オマンコの中に一杯出しちゃって下さい。御主人様の種汁一杯注いで下さい、、、、ああっ、オマンコいっちゃいそう…御主人様のチンポ凄くて堪んないぃ・・・ああっ”


私はGスポにカリ首を当てると腰を振りたてます。


“そんな事したら出ちゃうぅ・・・・”


“出る!イクっ!”


オチンポが瞬間カチカチに固くなり、カリがブワッと膨れ上がります。
この瞬間が最高に気持ちいいんです・・・。


“あっ、すごいっ、チンポ固いぃ…チンポごりごりしてるぅ、、、イクッ、イクッ、オマンコいっくぅ・・・・・・・・・・・・!”

御主人の胸に顔を当てビクンビクンと痙攣する私…。

腰が痙攣するたびにビュッビュッと潮を吹くんです。


多分御主人もお尻の下はビチャビチャだと思います。



セックスフレンド | 【2019-09-15(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アパート暮らしは楽しい!③

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。


“おはようございます!”と私。


“あ、おはようございます…”とご主人。


少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間


“お盛んですね~”と小さな声で…。


ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。


私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”


“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。


“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”


“えっ?”


“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。


“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。


“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


“えっ?”


朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。


“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”


そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。


“御主人はどんな仕事なんですか?”


聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。


夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。
夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。


外食関係なら休みは平日の筈。
やったぁ!とマジ思いました。


“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”


私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。


お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。
パートしてるのかな?

2日に一度は聞こえる夜の営み…。
流石に新婚さんです。


私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。

まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。


ある夜の事です。
彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。

お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。

部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。


バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。

奥さんも一緒みたいです。


私の彼氏はドが付く位のS。


これ見よがしに腰の動きを速めてきます。
その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。


幾らなんでも見られちゃう・・・


でも声が出ます…。


“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”

“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”

その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。

新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。

暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。

“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。


それでも暫くは体中が痙攣しています。


呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。


見られてる筈…確信していました。


蛍光灯の豆電球は着けています。


彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。


暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”


私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。


巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。
17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。

シリコンボールが3個も入っています。

アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…


“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”

そう想像するだけで興奮が凄いんです。


ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。


彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。


“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。


私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。
バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。

ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。
彼氏は相変わらず早い動きを続けています。


“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”


“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”


四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。


終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。



セックスフレンド | 【2019-09-15(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Hも知らない小学生が

あたしは今高1ですが初体験は小4でした。
 それは7月ごろのこと。あたしが家に帰る途中に教室に水着を忘れたことに気がついて教室に引き返したんです。そして、教室のドアをあけたら好きだったO君があたしの水着を広げてオナってたんです。
 あたしそのときオナニーどころかHも知らなくて。

 最初、『なにやってるの!?』って感じでした。まぁ触れてはいけないようなことってことぐらいはわかってたけど・・・
 さすがにO君もヤバイと思ったらしく何事もなかったように『あ~、らんちゃんのおきっぱなしだったよ』って言ってきました。
 それで『あ、ごめんね』といって帰ろうとしたら、突然O君に後ろから抱きしめられて『蘭ちゃんが好き・・・』って。
 テレながら言ってきました。

 さっきのことが気になったけどあたしもO君にことが好きで『あたしもだよ』っというとO君はあたしにDキスしてきました。あたしキスとか初めてで・・・
 しかもDキスなんてものがあるってことだってしらなかったし(純粋だったのね 笑)

 あっけにとられていると、抱きしめられながらOくんは『ねぇ、おっぱいさわってもいい?』ってきいてきました。小4だからふくらみはじめたばっかでまだAぐらいだったとおもいます。
 はずかしかったしとまどったけどO君が好きだったので『いいよ』と答えました。
 そのうちあたしも気持ちよくなってきて、『ん・・・』って声がでるとO君はあたしを押し倒し首筋から胸をなめはじめました。

 あたしが『Oくん・・・恥ずかしいよ』っていっていると、『じゃあ俺も脱ぐから』といってOくんも上半身だけ脱ぎました。
 O君は小4ですが上におにいちゃんがいてマセてたんですね。
 しかも結構モテてたんですよ。顔もよかったし。背もそこそこ高くて運動神経がよくて、典型的なモテるタイプでした。

 そしたらO君が『蘭ちゃん・・・セックスってしってる?』って聞いてきてあたしは素直に『ううん』と答えました。そうすると『好きになったひと同士がやるんだよ。俺も蘭ちゃんとやりたいな』っていってきたので、『どうやってやるの?』と聞くと『俺もはじめてだけどまかせて』といわれました。
 半信半疑で『うん』っていうとOくんは『ちょっと恥ずかしいしはじめは痛いけどそのうち気持ちよくなるからね』っていいました。
 そして再び胸をもみはじめて。あたしははずかしかった気もあって声を我慢していると『声だしていいんだよ』って言うので言葉にあまえて『あっ・・・ん・・・』と声がでてしまいました。

 今思うとOくんは小学生ってか高校生と比べても全然上手いって感じでしたね。
 最初は乳首を避けていたのにそのうち乳首も刺激してきて『ふっ・・ん・・』って声がでてきて。そして指がだんだん下にさがってきて。
 パンツの上からおまんこをさわられて『やめて。はずかしいよ』というと、『ちょっとはずかしいっていったじゃん。大丈夫だよ』といわれすごくはずかしかったけどパンツの上からクリを刺激されました。
 そのときはクリなんて名前もしらないけどねぇ~。

 それがすごく気持ちよくて『はっ・・・ん・・・だめだよ』といってもOくんはもちろんやめてなんかくれません。
 乳首をやられているときに確かにおまんこがぬれた感じがしたんです。当時はそれがどういうことかともわからなかったけど。
 おまんこはさわられたことによってますます濡れてきて(多分ぐちょぐちょだったとおもいますよ)それで指がパンツの隙間からはいってきて直接さわられました。

 パンツを脱がされそうになったけどそれはさすがにはずかしくて『だめ!やだよ』って抵抗しました。
 そしたらOくんは『じゃあ俺が先にぬげばいいでしょ?』といってパンツをぬいじゃったんです。おちんちんはめっちゃくちゃ膨らんでだとおもいます。
 さすがにこわくなって抵抗はしたけどO君が『蘭ちゃんが好きなんだ』というし、あたしもやっぱりO君が好きだったので身をまかせました。

 Oくんは私のパンツを脱がして指をいれてきて『痛い!』というと『最初だけだから。。。ごめんね、我慢してね』といい指をもうスピードでピストンされました。
 最初はいたかったのが気持ちよくなってきて。
 ついにO君がはいってきて『いたぁい』と叫んだけどそれ以上にきもちよくてあたしはいってしまいました。

 それ以来O君とは放課後でも昼休みでも時間があるときはHするようになりました。お互いの家でやることもありました。まぁ~セフレだったのかなぁ。
 でもそれ以上にお互いの愛があった気がします。
 O君は5年の夏休みにひっこしてしまい関係は消滅したけどいまでも儚い思い出です。



セックスフレンド | 【2019-08-16(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

BIG

私は今23歳です。高校生の時に初めてエッチをして以来、エッチが大好きで、今までにだいたい80人くらいとエッチをしてきました。
 特定の彼氏もいたのですが、新しいもの好きの私は1人の人とのエッチで満足できることはありませんでした。
 色々なエッチをしてきたけど、最近、心に残るエッチをしました。相手は渋谷で声をかけてきた人です。いわゆるナンパ。
 顔がかなり好みだったので、声をかけてきた瞬間に「お持ち帰られたい」と思いました。少し飲んでホテルへ。

 私はアソコの大きさにはそんなにこだわっていませんでした。小さい人でもがんばって気持ちよくしてくれれば満足でした。
 私はフェラが大好きなので、部屋に入るなりすぐ彼のジーンズを脱がせました。・・・
 絶句です。
 まだ半立ちだったけど、今までしてきた人のマックス以上でした。彼も驚いている私に気づいたようで、「でかい?」なんて言っています。でも私はそれを認めるのがなんだか悔しくて黙ってフェラを始めました。フェラは大好きだし、今までもたくさんの人に感激してもらってきたので、それなりに自信がありました。

 ところが・・・、カリしか口に入らない!
 がんばれば口は動くけど歯があたっちゃうのが自分でも分かる。かなりの屈辱・・・。
 彼も「無理しなくていいよ」と苦笑いでした。
 今まで自分の口の大きさなんてあんまり気にしたことはなかったけど、「もっと口が大きかったらなぁ」と切実に思いました。

 しかたないので、アソコにこだわらず全身を舐めてあげました。いつもはしないけど、アナルにも入る限り舌を入れました。だって、フェラじゃあんまり喜ばせてあげられないから・・・。それは悔しすぎる。

 そして、待ちに待った挿入。信じられないくらい痛かった。
 でも彼も苦労しているようで、でかいなりの入れ方を習得済み。
 痛いけれど、全部が入った後は涙がでるくらい気持ちよかった・・・。
 隙間なく私の内側にあたる感じ。気持ちよさよりも感激の方が大きかった。色んなエッチする人がいるけれど、こんなにすごいのは初めて・・・。

 私はイキにくい方で、イケたらラッキーくらいの感じでした。イケても、一日に一回くらい。一回イッタら後は何回やってもイケない状態でした。それがその日は、一日に7回イキました。
 入れるだけでイキそうになるのです。
 なんだか自分ばかり気持ちよくなっている気がして悔しかった。私は相手が喜んでくれるのが嬉しいのに、そんな余裕ありませんでした。

 今までこんなに印象的なエッチをしたことはありませんでした。何人かいたセフレにもまったく興味がなくなってしまいました。今はその何人かいたセフレの中でもアソコが大きめの人とだけエッチをしています。けど、ぜんぜん物足りない・・・。むしろ、彼の大きさを思い出して切なくなるくらい。そういう意味では早く忘れたい。

 顔もスタイルも性格もよくて、アソコまで最高な人がいるなんて・・・



セックスフレンド | 【2019-08-10(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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