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可愛い男子中学生

最近なかなか男が近寄ってこないので悩んでいました。「38才の人妻」とゆうのが災いしていると思いました。中学生なら家の前を通るんです。時々派手な下着を干しているとまぶしそうな眼をして通るけど、竿が高くてとどかない。そこであたしはくるくる回る洗濯干しを買ってきて、干したパンティがちょうど少年たちの顔の辺りになるようにセットしたのです。派手な色の真新しいパンティ、少し古くて、股の辺りに色が付いたものなど7?8枚も干したのです。冬の乾燥した日差しは15分くらいで乾いてしまいます。
リビングのカーテンの隙間からそーっと観察したのです。サッカーボールを持った168センチくらいの少年が通り過ぎました。ああだめか、と思ったとき辺りを見回して戻ってきました。目にも留まらない早業で2枚盗って消えた。
「やっぱりね」と思った。古いのだけが盗まれている。
どうも近くのマンションの子らしい。目立つようにこんなところに干してあれば「どうぞ盗ってください」と言わんばかり。砂糖に群がる蟻のようなものです。少年が遊び用に使うのに何枚必要かは知らない。一度成功するとそんなに用心はいらないと思ったらしい。今度はゆっくり新しいのと古いのを盗った。あたしは少年の退路から姿を現した。
私は「あら」と言って少し微笑んだ。「ひょっとして、今何か隠した?」「いいえ・・」「今、中学何年?」「2年です」と割合素直だった。「こんなところで話してると人に見られるからこちらへいらっしゃい」私は少年の背を押してリビングに上げてソファに座らせた。
「身体検査してもいいんだけどあなたが恥ずかしいでしょ」「ハイ」と素直だった。「ただこのままお帰り、と言うわけにはいかないわよ。どうしてあんなものを盗ったのかその理由だけは教えて頂戴」あたしは向かい合ったソファに素足を立てて両手で抱えた。少年の目にはあたしの白い腿の後ろがまぶしく映ったはずだ。答に苦しんだ少年が「小母さんが好きだから・・・」とぽつりと言った。「好きな人のなら下着を盗ってもいいの?」「だって、だってボクが小母さんを好きだと言ってもどうせだめでしょ?」「だめだって? 誰が決めたの?」。とうとうあたしの術中にはまった。
あたしは立ち上がって少年の前に立った。「今日でもう4枚も盗られたのよ。もうはく下着もないのよ見てご覧なさい」。あたしはゆっくりワンピースの裾を上げた。少年が息をのんだ。黒々と陰毛に飾られた、今まで夢でしかなかった女の性器が見えたのです。「ね、だから今日盗ったのをあたしに履かせてくれない?」少年はもじもじとポケットから派手なパンティを取り出した。
前後も定かでない下着を少年があたしに履かせるのは至難の業だ。あたしは
ワンピースの裾を少年の頭からすっぽりかぶせた。ほとんど肌に触れんばかりに窮屈になった少年の吐く息があたしの性器を打った。「ゆっくりでいいのよ」あたしは少年の頭を抱えて股間に引き寄せた。盗んだ下着をたぶん匂いをかいだりしたに違いないけど、今はもう少年の自由になった性器が、少年の舌と共謀して遊んでいた。まだ下着は着けていなかった。
「さあいらっしゃい」。あたしは少年をベッドルームに誘った。少年の服を脱がしてパンツまで取った。ピクンとはねたようにペニスが飛び出した。二人とも全裸になった。大人でもこのくらいの人がいる、と思うほどのペニスだった。「ね、最初からあたしを好きだと言ってればよかったでしょ」あたしは上から少年のペニスをくわえた。袋から立っている部分まで舌を這わせた。少年はすでに学習を終わって両手であたしの大きな尻を抱えて、クリトリスを噛んでいた。
「キスはこうするのよ」あたしは少年の下になって唇を受けて少年に舌を吸わせ、そしてまた少年の舌を吸った。「初めてよね? 入れてみる? 毛が多いからわかりにくいけど、一番下のほうよ、濡れているところ」あたしは少年のペニスを取って、愛液に浸して、膣口にあてがって彼の腰を引き寄せ
た。「ああ入ったわよ、すごいいいオチンチンよ」「あたしのオッパイなんか吸いながら腰を動かしてみて」「ああ そうよ そうよ いいわ!」しかし意外にも早く終わりが来た。30秒くらいで少年が「ああ!」と絶叫して、あたしの膣の中に精液が飛び散った。
それでもあたしは満足だった。この後、この少年を教育しながら、理想的なセックスフレンドに仕立てていこうと思っているからです。足りなければ同じような方法で集まる少年は多いと思うのです。



セックスフレンド | 【2020-08-18(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

可愛い雌豚調教日記

デブというかぽちゃの雌豚を飼ってる
出会いは、漫画とかアニメとかのDVDとかからエロ本 エロDVDなんかを
扱う店で一人でコソコソエロ本を見ようとしてたポチャ女に俺が話しかけたのが切欠
周りにも何人かその女を気にしてた男が居たけど勇気だして話しかけたのは俺だけ

最初は凄いきょどってた、そりゃそうだろう
エロ本読んでるところに「そういうのすきなの?」って話しかけられたら俺でもビックリする

話してみると後姿で思ってたより若かった。ちょっと犯罪になるレベル
恥ずかしがるポチャ子を半ば強引に連れ出しスターバックスおごって話を聞いてみると
学校サボって電車で態々隣町のこの店に来てたらしい
とは言っても学校は殆ど不登校で家にもあまり居場所が無いらしい
不登校の理由はありきたりに虐め

んで、何でこんなにホイホイ話が聞けたかというと
読んでたエロ本が緊縛系のSM本
直感でMだと確信したのでズケズケ行くとするする喋る喋る

顔は良く見るとぽちゃの割りに可愛い
はち切れそうなムチムチのジーパンに既に半勃起状態の俺
ソレから何度か帰ろうとするポチャ子を引き止めて色々聞き出す。
話し相手に飢えてたんだと思う色々赤裸々に話を聞きだして
夕方くらいになるとポチャ子のほうからメルアド教えてきた。

駅前まで送ったけど中々改札の向うに行きたがらない
「帰りたくないの?」
「・・・・・・」
多分久しぶりに親身に優しく話を聞いてもらったのが嬉しかったのか
名残惜しいらしい
んでそのまま手を引いて自宅にお持ち帰り

途中大型のスーパーによってお菓子とか晩飯とかを買出し
ポチャ子一寸デート気分なのか年頃の女の子らしくはしゃぐ
「私と一緒で恥ずかしく有りませんか?」とか聞いてくるので
「なんで?」と業と惚けておく

「そうだ、一つ忘れてた、アレが切れてたんだった。」
と、買い物の〆に薬局コーナーへ
「シャンプーとかですか?」というポチャ子
「ん、コレコレ」と小さい箱を一つ手にとってポチャ子の手に渡す。
最初ソレがナンなのか解らないポチャ子は手にとって箱を真剣に見る

「なんですかこれ?」
外箱はお洒落なデザインで経験の無い子には一目ではソレが何かわからないのも当然だ
「ソレはポチャ子のだからポチャ子がレジに持っていってね」と意地悪する
「コレなんですか?」と何回か聞かれたが
「秘密、後であけてみたらいいよ」と惚けてそのままレジへ

ソレが何かわかりそうな若い可愛い子のレジへ
スーパーのカゴをレジに置きポチャ子にも手に持ってる箱を一緒にレジに出させる
案の定一瞬女の子の手が止まる
僕とポチャ子の顔を見比べたようだった。
ポチャ子なんなのかわかっていない

会計を済ませて車に戻る
「さっきの店員さんなんか変じゃありませんでしたか?!」
少し憤慨気味のポチャ子
「そうだね、でもその箱を開けてみたら理由が解ると思うよ」と僕が言うと
ポチャ子が早速 箱を開ける
信号待ちしてると丁度箱の中身を取り出したポチャ子が固まる

「コンドームを女の子が持ってきたら僕でもアンナ顔すると思うよ」
「・・・・・・」
チラッと顔を見ると真赤にしている、少しやりすぎたかと思ったが
視線はコンドームに釘付け
「初めてみた?」
「はい・・」

そのまま無言のポチャ子を乗せて自宅マンションに到着
一人暮らしの独身貴族、結婚せずにこの10年遊び倒している
キッチンで食材を広げて手早く調理する
ポチャ子も手伝うと言ってきたので皿を出すのと簡単な野菜の皮むきをさせた。
一人暮らし10年ともなると料理はお手の物
メニューはポチャ子が好きだといったのでハンバーグ
作ってる間に一応念のために自宅へ電話させて友達の家に泊まってくると言わせる
電話はあっさりとしたもので殆どやり取りがなかったように思えた。
(泊まって来ます)(あっそう)みたいな感じだった。
次女で上に優秀な兄下に妹がいて、両親はそっちに夢中で
家に居場所が無いのは本当らしい
「本当はそんな泊めてくれるような友達なんて居ないんですけどね・・」と
言っていた。

「凄い上手ですね・・」
「まあ10年一人だとこの位はね」
「彼女は居ないんですか?」
「うーん彼女は居ないね」セフレは何人か居るが
皆旦那居たりその気が無い割り切った子ばかり

2人で食べながらさらに色々聞き出す。
他のセフレが持ってきてた
シャンパンがあったので飲ませる、「甘い!ジュースみたい」とよく飲むポチャ子
案の定あっという間にフラフラしてくる

「もうその辺にしておこうか」とグラスを取り上げてフラフラのポチャ子を連れて
ソファーに連れて行く
「○さん優しいですね・・」
お酒で顔を赤くしてポチャ子が言う
「普通だよ」
ポチャ子の長い前髪を左右に分けながら言う
そのまま顔を近づけてキス

一瞬身を引くような動作をしたが酒を飲んでる上に強引に行ったので逃げられない
「あっまって・・・あ・・やっ・・」
殆ど強引にポチャ子の服を剥ぎ取っていく
程よく酔いが回っているポチャ子は殆ど抵抗らしい事は出来ない
あっという間に下着姿に
観念したのか全身を強張らせ顔を隠して無言のポチャ子
「こうなるって解ってたよな」
「違います・・・」
「好きだろこういうの」
「いや・・・」

「エロ本読んでこうなりたいって思ってただろ」
「・・・・・」
「隠しても無駄だし」
ポチャ子のショーツは既に黒いシミが出来ている
「あの・・・シャワーを・・」
「なにお前臭いの?」
「いえ・・あの・・」
「大丈夫俺そういうの気にしないから」

そういうと手早くブラもショーツも剥ぎ取る
胸はポチャだけあって結構な大きさ
下腹も程よく肉が付いていて、尻も肉感たっぷりだった。
「お前エロイケツしてるよな、本屋で後姿見たときから、後ろからチンポ突っ込みたくてうずうずしてたんだよ」
耳元で言う
「はああいやああ」溜息のような言葉がポチャ子の口から吐き出される

「チンポ突っ込んで欲しかったんだろ?」
「・・・・」
「チンポ突っ込んで欲しくて付いてきたんだろ?」
「言え!!」
「・・・・」
無言だったがかすかにポチャ子が頷く

「俺のチンポ欲しかったって言え!!」
ズボンを下ろして既にギンギンになったチンポをソファーで横になった
ポチャ子の鼻先に突き出す。
「ホラ」
「・・・・・」
ポチャ子の目が釘付けになる
「しゃぶれ」
「えっ・・」
「エロ本読んでたんだから、やり方くらい知ってるだろ」
「はい・・・」

恥ずかしがっていた割りに
しゃぶりだしたポチャ子は徐々にチンポに夢中になっていく
大して可愛くも無い顔をさらに不細工にゆがめて吸い付いてくるポチャ子を見ていると
雌豚に餌をくれてやってる気分になってゾクゾクしてくる
「初めての割りに上手だね」
ここでまた少し声のトーンを優しくして頭を撫でながら誉めてやる
さっきまでの怖いトーンの声に怯え気味だったポチャ子が少し安心したように顔が緩む
それに比例してしゃぶり方も熱を帯びてくる
このまま怖く命令して実行中は優しく扱う事で奉仕する喜びを植えつける事が出来そうだ

「同じ調子でなくてもっと色々と変化を付けてごらん」
優しく頭を撫でながら細かくアドバイスをする
ポチャ子は僕に優しくして欲しいのだろう必死にソレを実行する
腫れぼったい唇が真赤に純血する
「流石にエロ本で予習してただけあって飲み込みがいいね」
「今までの女の中で一番上手になれるかもね、もっと頑張ろうね」
今までの女で一番というワードに明らかに今までと違う反応を見せるポチャ子
目の奥で微かにポチャ子の中の女のジェラシーが光った気がした。

途中短く休憩させたがそのまま40分くらいしゃぶらせてたと思う
その頃にはポチャ子は明らかに太ももをすり合わせてモジモジしていた。
処女だけに自分の高ぶりは解っていても自分から欲しいとはいいだせない
「四つんばいになってコッチにそのデカイケツを向けろ」
そういうと素直に従うポチャ子、すでに僕のいう事には何でも従うようになっている
太ってる割に尻に染みもないし白くて綺麗だった。

尻を鷲づかみして左右に割るとピンク色のアナルが見える
「ここも豚みたいにピンクで綺麗だないいぞ・・」殆ど呟きに近かった。
「ほら!誉めてやってるんだぞ!」
「ありがとうございます・・・」
「豚マンコも美味そうだな」
「はい・・嬉しいです」
ポチャ子はエロ漫画のような展開に段々酔ってきているようで
自分が漫画の可愛いヒロインになった気分なのだろう

ポチャ子は太っているのを気にしているのか日ごろから清潔にしているらしく
マンコは意外にも無臭だった。
セフレに痩せてても少し匂う奴が居たのでコレは意外だった。

「喜べ、お前のブタマンコは臭くないしいいブタマンコだぞ」
「はい・・うれしいです・・」

舌を這わせると大きな尻をブルブルと震わして感じるポチャ子
尻の穴の回りも丹念に舐める
「少しションベンの味がするな」
「ああっ・・・ごめんなさい・・・」
「まあ、後で俺のケツの穴舐めたら許してやるよ」
「はい・・舐めます・・あああっだから嫌いにならないで・・!!」
「何でもするのか?」
「はい!!なんでもします!!!」
(コイツマジで素質ありだな)
久しぶりにいい掘り出し物を拾ったと思った。
他のセフレ共はどいつも自立した女ばかりなので見た目は良くても
生意気な所が有り、
要望も五月蝿いが、こいつなら100%自分好みのオナホールに調教できると確信した。


「おい、お前俺の女にしてやる、家に帰りたくなきゃここにずっと居てもいいぞ」
「ああっ・・ほん本当ですか?」
「俺のためなら何でもするんだろ?」
「はい・・」
「じゃあ雌豚ペットとして俺の家で飼ってやるよ、うれしいか?」
「はい!嬉しいです!!」
こっちがゾクッとするくらいその日一番の笑顔で笑いやがった。
こっちも釣られて嬉しくなり、もう少しじらして
散々隠語を言わせてオネダリさせる予定だったが
せっかく買ったコンドームもつけるのを忘れてデカイケツを掴むと一気にチンポをバックから
突っ込んだ

「ああっいっ・・」
外側は太ももをぬらすくらいびちゃびちゃだったが
入れてみるとブツッっと処女膜を貫く抵抗があった。
中は狭く驚くほど絞まる、今みたいに虚を付いて勢い良く入れてなければ押し出されて
失敗したかもしれなかった。

「ああっゆっくり・・」
まだ痛いのだろう哀願するポチャ子を無視してガツンガツン突きまくる
ポチャ子は既に肩まで崩れ落ち顔がソファーに埋まってしまっている
「く、くるひい・・」
余りにも激しく突いたために顔がソファーに埋まって上手く息が出来ないのだろう
胸に手を当てポチャ子を抱え上げる
流石に重いがジムに通ってる上に身長も185センチある元ラガーマンの俺に無理な事ではない
他の女なら軽々持ち上げて駅弁で30分くらい楽勝で突きまくれる
大抵の女はコレでいちころになる、白目むくまでひたすら突きまくるのだ

今度は僕がソファーに座るようにして背面座位に
デカイ胸を乱暴に掴みオナホールのように上下にポチャ子をふりまわす
「あっああっ」そうしているうちにポチャ子の声が痛みより快感を伴った声に変わっていく
「どうだ!良いか?!チンポ良いか?!コレがずっと欲しかったんだろ?!」
「あい・あああいいいいっ!!」
「チンポを豚マンコに入れてもらってズッポズッポ出し入れして欲しかったんだよな!」
「はい!!ああああああああああああ」

2時間ほど汗だくになりながらソファーの上で色んな体位で豚マンコをハメ捲くった。
最後にはポチャ子は殆ど動かなくなっていた。
普段インドアの引きこもりのポチャ子と僕では体力が全然違う

しかも初めてでこんなにハードな抱かれ方をしてはもう半端な事では満足できないだろう
しかも、僕のそばに居る限りコレより淡白になる事は無い
僕が飽きるまで散々抱かれ捲くる事になる
ここで白状すると僕はセックス依存症で、まあソレが結婚しない理由にもなっている
仕事はホスト、枕有りの最低男だ、まあココまで読んでそれは改めていう事は無いかもしれないが

今までにも何度か女の子を引っ掛けてセックスペットにして飽きたら風俗に沈めたりもした
でも、今回のポチャ子は体の相性も抜群だ
顔は正直他の女と比べるべくも無いが、この性格と性癖は得がたい物があった。

失神同然のポチャ子を抱きかかえて風呂場へ行く
セックス漬けにした金持ちのセレブ女から貰ったジャグジーバス付きのマンションだ
未だに体が上手く動かないポチャ子をシャワーで洗ってやる
「あ、すみません・・ありがとうございます・・」
意識が戻ってきたのかポチャ子が言う
「初めてにしてはハード過ぎたかい?」ココは優しく言う
「はい・・でも・・凄かったです・・」
「もう自分で動ける?」
「はい・・大丈夫・・だと思います・」まだ少しフラフラしているが自分で風呂椅子に座る
「じゃあ今度は俺を洗ってもらおうかな」
ぽちゃ子にスポンジを持たせて背中や体を洗わせる
「背中とか大きいですね・・私の家みんな身長小さいですから・・」
「オチンチンもこんなに大きい人が居るんですね・・お兄ちゃんとお父さんのしか見たこと無かったから・・漫画のみたいでした・・」
「おれハーフだから」
「そ、そうなんですか?!」
ビックリしたようにポチャ子が言う
「別に今時珍しくないぞ」
「そうなんだですか」

体を洗い終わったらポチャ子の毛を全部そる事にした。
ポチャ子のやつアンダーヘアは勿論腋毛まで殆ど処理してなかった。
因みに僕はチンコの毛も綺麗に剃ってる、最初は皆驚くが、しゃぶり易いと女にも評判がいい
「剃るんですか?」
「俺のペットに毛は要らないからな」
「あの・・本当に私ここに居ていいんですか?」
「俺のペットになるんだろ?」
「はい・・」
俯いて真赤になるポチャ子
「俺のペットは俺の家にいないと可笑しいだろ」
「はい・・・」

そういうと手早く尻毛マン毛ついでに薄く生えてる足の毛なんかも綺麗に剃ってやる
「よし、コレで雌豚ペットの出来上がりだな」
「はい・・」
「立って」
僕がそういうとオズオズと立ち上がるポチャ子
ソレを座ったまま見上げ、マンコに行き成り指を突っ込む
除毛中に既にソコはトロトロになっていたのでスンナリ入る
「はっうう」
「今度首輪と鎖も買ってやるからな」
「それで散歩にも連れて行ってやる」
「そんな・・あああ」
指で膣をかき混ぜながら言う
ガクガクと膝がおれて僕の肩に手を置いて耐えるポチャ子

「お前は本当に淫乱だな初日にココまで感じる女はそんなに居ないぞ」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前オナニーも相当やってたんだろ?」
「はい・・・」
「どのくらいやってた?」
「ああっ・・ごめんなさい・・」
「謝る事は無い俺に嘘はつくな、お前の全部を俺に教えろ、俺に秘密を作るな!」
「ああっ毎日です!毎日してました!」
「ココにぶっといチンポ入れられるのを毎日夢見てエロ本見ながら雌豚まんこシコシコズボズボおなってたんだな!!」
「はい!!ごめんなさい!!」
「気持ちよかったか!?」
「はい!!ああっああきもちいよかったです!!」
「俺のチンポとドッチが気持ちよかった!?」
「ああご主人様のチンポの方が気持ちよかったです!!」
「ははっ!!」笑いがでた。言いやがったコッチが催促しても居ないのに
自分からご主人様って言いやがった。
僕のテンションも上がりチンポはビンビン、マンコへの指の出し入れを早くしつつ続ける

「自分からご主人様なんて言い出しやがったな!!この淫乱が!!」
「あああはい!!!」
「ずっとこうやって男にしてもらうのが夢だったんだな!」
「はい!!」
マンコに出し入れする指が3本になる
「ご主人様欲しかったか!」
「ほしい!ほしい!!ご主人様!!」
「ご主人様の指3本はいってるぞ!気持ちいいか!」
「気持ち良い!!気持ち良い!!」

「ならいけ!さっさといって見せろ!!豚マンコ指突っ込まれていって見せろ!!」
「はいああっいくっあああ」
ポチャ子はそういうと大きく痙攣してガクガクと崩れ落ちると
そのままションベンを漏らした。

シャワーで改めて軽く体を流して広い湯船に二人で浸かる
ココで少し恋人気分を味わわせるために優しく誉めタイム
「ポチャ子凄くかわいかったよ・・」
「恥ずかしいです・・・ご、ご主人様・・」
顔を真赤にして初々しく恥ずかしがるポチャ子
「こっちにおいで」そういって引き寄せる
まだ少し身構えるような一瞬の硬さが知り合って間もない関係を象徴する

「ほら、ポチャ子のせいでこんなになっているんだよ」
そういってポチャ子の手をとってギンギンのチンコを触らせる
「すごい・・・熱い・・おっきい・・」
恐る恐るだったが徐々に形を確認するように手が動く
「コレからこの家に居る間毎日オマンコに入れてあげるよ」
「・・・・・・」
「後悔してるかい?」
無言で首をふるポチャ子
「信じられなくて・・・○さんみたいにカッコいい人が私みたいなぁ・ムッ・・」
それ以上の台詞を言わせないように口に指を入れる

「いいかい?ポチャ子は俺のペットになったんだ可愛い可愛い雌豚ペット」
「だから自分を卑下したりしなくていいんだよ、ポチャ子の価値は俺が決めてやる」
「ポチャ子をけなしていいのは俺だけなんだよ」

「ここにいれば生活にも困らない、俺が何でも与えてやる、だから安心して何も心配しなくていいんだよ」
そういいながらマンコと乳首を弄りつつ首筋に息を吹きかける
呪文のようにそんな甘い言葉を繰り返し聞かせてやると
ポチャ子が徐にキスをせがんできた。

「うれしい!うれしい!!」
涙を流してキスをせがんでくる
確かにビジュアル的に可愛いとか美人とか言える姿ではないが
ペット的な可愛さ、例えると不細工な犬が一生懸命な付いてくるような
イジマシイ可愛さがポチャ子の魅力だ
でも、良く見ると顔は痩せてメイクすればソコソコ普通にはなるかもなと思った。
後でアルバムを見たが、妹は結構可愛いし
本人の昔の写真では少し痩せてる頃もあってかわいかった。
どうやら虐めが原因で元々ぽっちゃりに拍車がかかったようだ

こうして翌日一応家に帰るか?と一端荷物を取りに帰そうかと思ったものの
ポチャ子が帰りたがらなかったので2日目そして結局3日目と
ズルズルとセックスしてしまった。

4日目僕も仕事に出る日だったために一度家に送る事に
これからの荷物を揃えて準備させるためだ
「マンションの部屋は空いてるから荷物は多くてもいいぞ、なんなら引越し業者呼ぶか?」
セレブ女から巻き上げたマンションはでかくて一人だともてあましていた。
よく旦那とけんかした人妻が泊まる部屋やセックスにしか使わないベットがある部屋
(寝室は寝るだけに使う主義で女と基本一緒に寝ない)
スポーツ用品を保管しておくだけの部屋などがある

仕事中(他の女とセックス営業中)ポチャ子からメールが来た。
内容は 助けて!!
何となく予想は付いたおそらく荷物をまとめてたら親に見つかったのだろう
3日も家を空けていて突然帰ってきたと思ったら荷造りはじめたのだから当然だ
とりあえず仕事を完璧にこなして帰宅しシャワーを浴びてゆっくりしてから
営業用に使ってる大型のバンタイプの車に乗りポチャ子の家に

仕事用のスーツに身を包み伊達メガネをかけてチャイムを押すとポチャ子を一回り
小さくしたような子が出てきた。
「どうも、私○○プロダクションの○と申します。ポチャ子さんはご在宅でしょうか?」
「えっ!?あのあオカアサン!お母さん!」
こんな時のためにポチャ子には示しをあわせていたのだ

「いいか、お前一応未成年だから出て行くなんて素直に言うと絶対無理だから」
「親に理由とか聞かれたらこの名詞をだしてスカウトされたって言え」
「えっ?!私が!?」
「いいからそう言え、大丈夫だその名刺は本物だ」
それは僕のパトロンをしてるセレブ女がマジでやってるプロダクションだ
「でも、私が女優なんて・・」
「ばか・・女優なわけないだろ、いいかプロダクションは別に美人や可愛い子だけを探してるわけじゃない、ドラマや映画は別に美形だけで作ってるわけじゃないだろ?」
「あ・・そうですね・・・」
女優じゃないとはっきりいわれて流石に凹むポチャ子

「お前のキャラクターはプロダクションとして素材になるから面倒見ても良いって、言われてマネージャーも付いた。って言え」
「それで養成学校に入るのに家を出るってな、親がその名刺をみてもし電話しても、女社長には話はもうとうしてあるからボロは出ない」
当然、その女社長とはSEXフレンドであり、プロダクションの売れない子を
AVなんかに送り出すのに手を貸しているので所謂悪党仲間だ
お返しは一回抱いてやれば済む話なので安いもんだ

「それでもだめな時は俺に連絡しろ、マネージャーのふりして迎えに行ってやる」
大体はこれで親は信じる、マネージャーのふりとは言ったがバイトで実際に
女の子のスカウトも日ごろやっている
「いいか、俺が言って俺が何を言っても調子を合わせろよ、オタクなんだからわかるな?」
「はい・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「最近はオタク向けアイドルって言うのも流行っていますし、ノウハウがアル女の子は貴重なんです。」我ながら意味不明のソレらしいことを言う
あくまでも好青年に徹して説明する僕の事を最初は眉間にシワを寄せていた両親も
すっかり信用したようだ、まあ旦那はともかく母親の方は女だから騙すのは簡単だった。
「それに、ご両親は娘さんのルックスを心配してらっしゃいますが、最近は少しくらいポッチャリしてる方がいいという層もあるし、オタクにはそういう人は特に多いんです。」
「それにうちのレッスンは厳しいですから、娘さんも痩せれば大丈夫です。」
とうとう、我ながら適当な事を並べる

あとは実際にそのプロダクション出身のタレントなんかを上げる
(殆どAVの子だけど・・俺が沈めた子もいるけど・・)
という事で連絡先をきっちり教え、此方の身分をはっきりしたら
たまに家に帰ってくるという約束事なんかで普通にOKがでて
ポチャ子を見事荷物ごと回収に成功した。
最後には「娘をお願いします」となにやら娘の独り立ちを送り出す感動のシーンだった。
(お父さんお母さん、貴方の娘はコレから俺のおもちゃになるために家をでるんだよ)
とほの暗いものが渦巻いたが、おくびにも出さずに爽やかに笑って家を後にした。

ポチャ子の荷物は下着類や漫画本などを中心にそんなに多くなかった。
なにせポチャ子の家は見るからにみすぼらしかったし
ポチャ子の服装センス自体が終わってるのでまあ、そんなに服を持ってきても
どうせ使わせないからいいのだけど
「エッチな本とか処分するのに苦労しました・・・」
「持ってきても良かったのに」
「恥ずかしいし・・それにもう私には必要ないですから・・」
ポチャ子は腐女子だった。 BLなんかも読んでたようだが本物の男を知ったら
どうでも良くなったようだ、まあそういう意味では生粋の腐女子とは言えないのか

「お父さんとお母さんすっかり信じてたね」
「はい・・・酷いですね・・私・・」
嘘をつかせたのは僕なのだが、微塵もそう思っていないようだ
「本当は男とSEXしたくて家を出るのにね」
「・・・・・」
そういうと微かにポチャ子が股間をモジモジさせて手で押さえたのが運転しながらわかった。
「どうした?もう濡れてきたか?」

「・・・・・」
「悪いとか言ってる割にやる気満々だなw」
「ごめんなさい・・」
「安心しろ俺も共犯なんだし」(主犯とも言うが)
信号待ちで車が止まる、後部座席に置かれた荷物がゆれる
「家に帰ったらたっぷり突っ込んでやるから、今のうちに豚マンコ良くぬらしておけ・・・」
耳元で囁くとポチャ子が総毛立つようにブルッと震えた。

マンションについてポチャ子を車から降ろしたらポチャ子のジーンズは又の部分が
漏らしたようになっていた。
濡れやすいところがこの豚の良い所の一つだ

マンションのエレベーターに荷物を抱えて2人で乗る
「良く濡れてるな、そんなに楽しみか?」
「お前の飼育部屋はもう用意してあるから」
「南向きの良い部屋だぞ」
「はい・・ありがとうございます。」
「いい時間だな、先に荷物を片付けて、ホームセンターで本棚とか机とかベット準備するか?」
「ソレから服を買って晩飯だなあとは首輪と手錠と鎖とか・・」
「あ、あの・・・」
ポチャ子がモジモジしながら何かを言いたげにしている
あれほど濡れているのだもう体は期待感でいっぱいなのだろう
解っていて意地悪を言いたくなる
「豚マンコがうずいて仕方ないか?」
「1日ぶりだからな、もうチンポ欲しくてたまらないか?」
「・・・・はい・・」

ポチャ子が返事をすると同時にエレベーターが階に止まる
リビングに荷物を置いてソファーに座る
「ほら、突っ込んで欲しいならまずはその豚マンコを見せてみろ」
「あの・・・」
モジモジと勝手がわからず躊躇するポチャ子
「脱ぐんだよ」
「はい・・・」
「おい、ダラダラ脱ぐな、ストリップするならもっと上手にやれ、出来ないならスパッと脱げ!」
「はい!!」
小さいポチャ子のからだが飛び上がる
「お前は俺に隠し事は出来ない、俺が見せろと言ったらケツの穴の中まで3秒以内に見せろいいな!」

「はい!!」
「ほら!何してるケツの穴をみせろ!!」
「はい!!」ドタバタとして自分で慌ててケツを広げるポチャ子
「ははっw」思わず下卑た笑いがこみ上げる
本当に見事に思い切り開いて見せたので一瞬本当に広がったアナルが中を見せていた。

「うっう・・」
「泣くな!!喜べ!!」
「はい!!」
「よし、俺が命令したら常にそうしろよ、無駄に恥ずかしがったり、もたもたするなよ?」
「はい!!」
今度は後ろから抱きしめる
「良く出来たね、ケジメは確りしておかないとな、怖かったか?あとは優しくしてやるからな」

「ほら、チンポ欲しかったんだろ?」
「はい・・」
「ほしかったのか?」
「ほ、ほしいです・・」
「何が何処に欲しいか言ってごらん」
「あの・・・あおちんちん・・をあそこに・・・」
「0点だ!」
きっぱり言う
「・・・・チンチンを私のマンコに・・・」
「いいかいポチャ子、そういうのは思い切りが大事だよ」
「一度だけ優しく教えてあげるから、良く聞いて次から絶対にそのまま言うんだよ」
「僕はおんなじ事を二回言うのは嫌いだよ、いいね?」
「はい!」
「ご主人様のゴン太デカチンコを淫乱な雌豚マンコに恵んでくださいっていえ」
「覚えたか?」
「はい!」
「忘れたらもうこの家に置いてやらないからな?いいな?」
「はい!!」

「よし、早速言え」
「ご、ご主人様のゴン太デカチンポを淫乱なめ、雌豚マンコにめ恵んでくださいい!!!」
「まあ、少し違うけど許してやる、じゃあお前の大好きなデ・カ・チ・ン・ポ自分で入れてみな」
「はい・・」
後ろから抱きすくめられた状態で
ポチャ子は後ろ手に回してファスナーをおろす。
僕は下着を着けない派なので直ぐにチンポがポチャ子の手に当たる
既にソレはギンギンになっていて窓から飛び出している
「ピルは飲んでるな?」
「はい・・」
コンドームは実はただの演出であってポチャ子には既にピルを与えている
「自分で豚マンコに突っ込んで気持ちよくなることを許可してやる」
「はい、嬉しいです・・」

オズオズとチンコをつかんで自分のびちゃびちゃのアソコにズズッと挿入していく
「ああっうあああああ」
チンコがポチャ子の中を掻き分けてズズッと入る感触が伝わる
ポチャ子は既に自力では立つことができず
僕の腕で辛うじて立っている
足には既に力は入っていない
「おい、どうしたいれただけでいったんじゃないだろうな?」
「ごめんなさい・・・」
「全くお前の雌豚マンコはだらしないな、ご主人様をほっといて自分だけ満足するきか?」
「そんなに俺のデカチンポが気持ちよかったのか?」
「はい、ご主人様のデカチンポが気持ちよかったです・・・」
「解ってきたなwいい答えだぞ」
「はい・・ありがとうございます・・」

「ご褒美に暫くこのまま入れたまま優しく愛されたいか、このまま激しくして欲しいか選ばせてやる」
「このまま暫くご主人様を感じていたいです・・・」

という事でそのまま繋がったままポチャ子を抱えて部屋を移動
SEX専用部屋で挿入したままベットの上に
ベットには天井左右に大きな鏡が貼り付けてある
「ココはお前みたいな雌豚を可愛がるために用意した専用の部屋だ」
(まあ、他にもココで抱かれる女は居るけどな)
何か言うたびにポチャ子のマンコがピクピクキュッキュッと絞まる
「何も言わなくてもお前の豚マンコが嬉しい嬉しいって教えてくれてるぞ」
「あああ・・・」
そのまま入れたままゆっくりヌッチャヌッチャと出し入れしたりして
ゆっくりポチャ子のマンコを楽しむ
ポチャ子のマンコは異常に中が熱くなっていて後から後から愛液が滴り
本気汁の白い泡がチンポとマンコの隙間からぬっぷりと湧き出てくる

対面座位にして優しくキスしながらゆっくり腰を動かして突き上げる
ポチャ子はもう目をトロトロにしてフニャフニャになっている
ポチャ子はそうしている間にも何度も小さくいきつづけている
「ポチャ子可愛いよ・・お前は俺の可愛い雌豚ペットだ」
頭をなでさもいとう惜しいように優しく抱きしめキスをする
唾を溜め込んでミネラルウォーターで増量して少しずつ
ポチャ子の口にダラダラ落としてやる
「うれひい・・うれひい・・あああ」
涙を流してソレを飲みよがるポチャ子
(コイツ完全に落ちたな・・・・)そう確信した瞬間だった。
もうコイツは僕が命令すれば僕の糞でも食うようになるだろう・・・
まあ、幸い僕にその趣味はないが

陥没乳首は完全に勃起しており少し触っただけでもブルブルと気をやる
「そろそろ本気で行くぞ」
「あああああっ」(って・・・もう聞こえてないか・・)
そのまま正常位で突きまくるポチャ子のポッチャリとした小さい体が
ベットの上で激しく揺れる
壊れるほどに激しくチンコをポチャ子のマンコに叩きつける
奥に激しく当たるたびにポチャ子が苦痛とも快感とも解らないほどに顔を歪ませて
絶叫する
口をあけ目を見開き
「あああおおおおおおお」と僕の目の奥を見つめるようにしながらも
何処か遠くを見ているようだ
あまりの激しさに善がり狂い、獣のように叫び狂うポチャ子
本当に豚か獣を犯しているような錯覚になる
(俺豚とSEXしてる!)そんな気分が高まり一気に射精のためのスパートをかける
「いくぞ!!豚!!マンコでタップリご主人様のザーメン飲め!!」
「ああああああああ」
長い痙攣で2人同時に大きな絶頂を向かえる
柔らかいポチャ子の肉布団に覆いかぶさり
2人で汗だくになったまま数秒気を失ったかのような停滞があった気がする

「あっ・・」
入れたままのチンポが独りでにズルリと抜けるとポチャ子が声をあげる
2人の精液がドロリとポチャ子のマンコからあふれてくる
マンコはすっかり形をかえてポッカリと穴になっている
未だに快感の余波があるのか時折パクパクヒクヒクと動く
「ポチャ子綺麗にして」
「はい」
フラフラと上半身を起こし僕の股座に顔をうずめる
愛おしい宝物を見つめるような視線でチンポにしゃぶりつくポチャ子
丁寧に舌で汚れを舐めとる 亀頭の溝から竿の付け根まで
こんなに丁寧に舐めるフェラは久しくない
他の女とはスポーツやゲームを楽しむようにSEXしている
こんな風に全身全霊をかけたフェラは恋人としか経験が無い

「どうした?何で泣いてる?」
「解りません・・なんだか溢れてきちゃうんです・・」
「後悔して悲しいのか?」
「ソレは解りません・・多分・・違います・・ご主人様にこうしていると凄く暖かい気持ちに成るんです・・・今までこんな風に誰かに激しく求められた事がないから・・・」
「道具みたいにされてるのにか?」
「道具でも・・どんな形でも私はこんなに求められた事が有りません・・・」
「私はずっと要らない存在だと思っていました。」
「今はご主人様が、私を使ってくださいます・・ソレが凄く暖かいのです・」
不覚にもツーンとしたものを感じた、僕は愛情の無い人間だが
それでもお気に入りのペットが自分に懐く馴染む事は格別の喜びではある
ここにポチャ子という雌豚を手に入れて主人として充実した気持ちがわいて来る事は当然だ

「俺は結婚はしない主義だし、特定の女を愛したりしないが、お前は可愛いペットだから何時までも大事にしてやるよ」
「お前がココに居たいだけいるといい、俺に精一杯つかえてくれ」
「はい・・精一杯おつかえします・・」

こうして可愛い雌豚ペットとの生活は始まった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝、雌豚が先に起きる
ベットは当然別々、別に雌豚が僕の恋人じゃないとかそういうことだからじゃない
僕はベットでは一人出じゃないと寝付けないからだ
部屋も当然別々、そもそもこの寝室には他の女だって入れないのだ

雌豚がなれない調子で飯を作り
完成したら僕を起こしに来る
ドアをノックして扉越しに声をかける
「ご主人様、朝ごはんができました。」
「ああ、今起きる」
一人暮らしが長いぶん寝起きは悪くない別にお越しにこなくても時間には起きるが
コレも躾という奴だ
「不味い!」
まずい物は不味いと言う
「すみません・・」
「卵焼きは良く出来てる、味噌汁は味が濃い、早く俺の好みを覚えろ」
「はい頑張ります。」
少し誉められただけで雌豚は嬉しそうにする
「そうだ、怒られても誉められてもお前は喜んでればいい、何も言われなくなったら用済だと思えよ」
「はい!」
「じゃあ仕事行ってくるから」
ホストとは言え営業やなんかで昼間も結構忙しい
仕事もホスト一つではないし他の女のご機嫌取りだってある
どちらかといえばそちらのほうが生活の大半を支えている
稼いだ金を例の女社長のプロダクションに出資もしている
幸い此方が上手く回っているのであまりガツガツしなくて良い
我ながらいい身分だ

ジムで体を鍛える事も欠かせない、というかソレが一番の仕事でもある
体に魅力がなければ僕の場合何一つ立ち行かないのだ
リスクは感じる、学歴もないし正直手元に残るキャリアのような物は何一つ無いのだから
何時までも続けられないが、今の所は大丈夫だろう
最悪は家に帰って結婚したくも無い女を貰って家業を継ぐだけだ
舐めた人生を送ってると昔の恋人に言われた。
だから貴方とは結婚できないと
別に結婚なんてするつもりなかったのだが・・・

それでもはっきり女は馬鹿だといえるくらいの経験はしている
俺に抱かれたくて金を出す女は実際山ほど居る
「アンタ程度の男にかねだす女は馬鹿」と自称賢い女いい女はいうだろうが
それ以上に世の中 馬鹿で愚かな女は履いて捨てるほど居る
そして、そういう女ほど不思議と金を持ってる
俺が女を馬鹿にするのを否定できないだけの事例が夜の街には山ほど転がってる
ただ、そういう事と同じだけ男も馬鹿なのも知ってる
結局どれだけ賢く上手く生きるかでしかない男だとか女だとかではない
僕は馬かな男なりに賢く生きている自分の持ってるものを最大に生かして


逆に痛い目を見たこともある、一度ヤクザの女に手を出して
お釜掘られて、危うく竿を切られる所だった。
その時助けてくれたのが女社長だった。
自分より随分年の離れた年寄りの金持ちと結婚して財産全部親族から奪い取った
とんでもない女だが、僕にとっては救いの神だった。
ヤクザとも通じていて上の偉い人になしを付けてくれた。
それ以来女社長に色々と協力している
女社長はまさに賢い女というよりは賢い人間だった。
そういう意味で唯一尊敬できる相手だが、お陰でお互い割り切った関係になっている
お互い実の家族以上に信頼できるが、恋人には絶対にならない関係だ
気楽にSEXしたり喧嘩したりイチャツイタリ、ある意味夫婦以上に夫婦らしいかもしれない
だが愛情は無い

仕事はお客次第で夕方終わる事もあれば夜中まで行く事もある
ホストとはいっても殆ど店の外でお客に会うから女性相手のデリヘルみたいなもんだが
ホストの方が営業上問題ないのでそう言ってる
スポーツやってたのでマッサージなんかの知識もありこれも結構受けがいい
肉体関係のあるお客から無いお客
たんにデートするだけから寂しい熟女セレブの食事に付き合うだけなど色々
ゴルフやテニスに誘われたりする事もあるし、下手すると
SEXしてる奥さんの旦那のサッカーの試合に借り出される事も
当然旦那は知らない、奥さんの職場の若い子程度の紹介だったりする

SEXばっかりだが正直奉仕する立場になる事が多いので
雌豚とのSEXほどに感じない、射精は求められればするが、絶頂しない場合もある
SEXも割り切れば立派な仕事だ、慣れてくると楽しくは無いが
ソレが相手に伝わるのも不味い、結構神経を使う仕事だ

疲れて帰ると雌豚が玄関で迎えてくれる
ずるくて卑怯なだけの馬鹿女ばかり相手にしていると
このただの馬鹿な雌豚が可愛くて仕方が無い、癒される
雌豚とのセックスは僕にとっては別腹
日に最大で5人相手にする事もあるが、それでも雌豚なら抱ける
家に帰り腹が減ってれば雌豚に食事を作らせ食べる
玄関で僕を見たときから股をグショグショに濡らして
今日は抱いて貰えるのかな?と期待いっぱいの目で僕を見つめている雌豚を
適当に虐めて焦らして泣かせる
今日はダメなのかな・・ってところまで焦らして抱いてやるとウレションするほど喜ぶ

休日は何処へも行かない
女の呼び出しがあれば応じるが、休日は高いのであまり声はかけてこない
そんな日は一日雌豚を可愛がって過ごす。
SEXで可愛がることもあれば本当に犬や猫のように可愛がることもアル
僕にとって雌豚は玩具であり都合のいい飯炊き女でありペットでもある
汚い外の女達に無い物全部を満たす存在といえるかもしれない

愛情は無いかもしれないが、そこらの旦那が奥さんを扱う以上に
大事にケアしてやってるし金も使ってる、話し相手は俺しかいないから
つまらないオタ話も聞いてやる、雌豚の部屋には俺がいないとき
一人で過ごすためにゲームからアニメから何でも買い与えた。
SEXなら世のレス奥様方が泣いて喜ぶくらい充実しているはずだ

雌豚は高価な物では喜ばない
ガキが見るような雑誌や漫画を喜ぶ安いもんだ

とは言え、化粧と着飾る事はプロダクションでメイクをやってるヤリマン女を毎週よんで
勉強させている、最近は少し服装も垢抜けてきた。
久しぶりに実家に帰ったら娘のあまりの変わりように父親が涙を流して喜んだ
僕の手を握って感謝するくらいだった、正直殺されても文句言えないくらいの男なのだが
まあ、そこら辺の野生のポチャと比べればプロのポチャアイドルくらいのビジュアルになったとおもう、少なくとも横に連れていて恥ずかしくない程度に

連日のハードなセックスで多少体重が落ちてきて居るのが少し心配の種だ
最近は幸せ痩せと自称する雌豚に事アルごとにアイスやお菓子を買い与え
「俺が買ってきたんだから残さず食え」と命令している

「俺はお前のだらしなくでかくなったケツや腹がすきなんだよ」
というとニヤニヤ喜ぶ
カードを与えたら、そのカードで制服やらアニメのコスプレを買いあさり
僕が帰るとデフォルトの首輪と一緒に装備していたりする
正直脱がせるのが面倒なのであまり嬉しくないが
本人の気分転換には良いだろうと放置

僕が好きなのは首輪と手錠とギャグと目隠しを付けて
バックから首輪を引っ張りながら犯す事
気をつけないと呼吸困難になるので合図は決めている
本当に苦しくなったら後ろ手に縛った手を広げる事
この危険な綱渡りが僕と雌豚の信頼関係の証
生殺与奪を僕が全て握り完全に支配する事が雌豚の幸せ
そういう風に調教してきたのだ

縛ってつるすのは部屋の設備では無理だし
個人的に痛いも臭いのも好みではないのでSMはやらない

2人で街をぶらつきレストランやゲームセンター、遊園地などへいくと
不釣合いな組み合わせだという
顔をする女やカップルに出くわす。なかにや雌豚を指差して笑う奴も居る
可愛いといっても、それは可愛い子豚ちゃんだから当然なのかもしれないが
雌豚が目ざとく見つけて悲しそうにする
そういう時はそいつらに見せ付けるように雌豚の尻を撫で回しながら
そいつらが後で思い出してオカズに出来るように雌豚とディープキスしてやったりする

キスしてるときは俺のチンポを片手でこすれと命令してあるので
雌豚の手はそういう時一心不乱に俺のデカマラをさする
ズボンの上からでもそのサイズははっきり解るだろう

トイレに入る時もどちらがもよおした場合でも一緒に男子トイレに入る
人が居ても構わず、雌豚をわきにおいて用を足す。
雌豚にファスナーをおろさせ竿を持たせ持たせたままする
出し終わったらしずくを切って時には雌豚に舐めさせてからしまわせる
最後まで見続ける奴は中々いない
大抵は2人で入ってきた時点ですごすご退散する

雌豚がようを足す時は個室に入る
雌豚の裸を他人に見せる趣味は無いこいつは僕だけのペットだからだ
雌豚のようが終わるまでチンポをしゃぶらせる
小の時は軽く舐めさせる程度で終わるが
糞のときはタップリなめさせ、僕が出すまで糞をさせない
僕の精子を飲み干したのを確認して初めて脱糞を許されるのだ
尻は僕がふいてやる、ペットの尻を拭くのは飼い主の務めだからだ

僕が糞をする時は膝の上に座らせて僕の糞の臭いがする個室で
タップリ僕の舌をしゃぶらせる
そうすると股を濡らすのでそのまま個室で豚マンコにハメることもあるが
衛生的に問題があるのであまりやらない事にしている

それ以外でも映画館や観覧車の中でしゃぶらせたり
豚マンコに指を入れて楽しんだりと
雌豚とのデートはとにかく楽しく飽きる事は無い
雌豚は僕を全幅の信頼のまなざしで見つめ
僕の要求に股を濡らして答える雌豚にとって僕は神に等しい存在にまでなっていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

又別の休日
その日は、雌豚の誕生日
その日限りは雌豚が主役、僕が雌豚より先におきて
久しぶりに手料理を作る

雌豚が我が家にきてから久しぶりにの料理だ
寝ぼけ眼でおきだして来た雌豚は、キッチンで働く僕を見て
慌てて自室に戻るとイソイソと仕度してばっり寝巻きから着替えて戻ってきた。
「すみません!!目覚ましが壊れてて!!あれ?時間・・」
「今日はお前の誕生日だろ」
「知ってたんですか?!」
「当たり前だろお前の事はもう何でも知ってるよ」
そういうとふにゃふにゃの顔になる
「さあ食え沢山食べろ」
「はい!」
そういうと雌豚は本当に一つ残らず平らげた。
「う・・」
「苦しいか?」
「ごめんなさい・・」
「まさか本当に全部食うとはなw悪かったな」
「いえ・・ご主人様のご飯とっても美味しかったです。」
「暫く横になれ」
そういうと雌豚をお姫様抱っこでソファーに運ぶ
服を着たままのお姫様抱っこは異例中の異例
そもそも休日部屋の中で服を着たままというのは雌豚にとってあまり無い

それだけでなにやら感激している
そのまま膝枕してやる
無言でTVを見る雌豚はいつもと違うパターンで戸惑っていた
「なんか・・あの・・恋人みたい・・」
僕がその言葉に目線を向けると、咎められたのかとビックとなる
「ごめんなさい・・調子に乗りました・・」
「まあ、今日は特別に許してやるよ」
「本当ですか?!」
「ああ、いつも頑張って雌豚してるからな許してやる」
「嬉しい!!」
「今日だけだぞ」
「はい!!」
そういうとネコのようにゴロゴロとこすり付けて懐いてくる
「他の女と違ってお前がやるとデブ猫だな」
「うふふふ」
(嬉しそうにだらしない顔しやがって)
と思いつつTVを見る
そのまま半日ダラダラと過ごして昼からは出かける
雌豚のプレゼントを色々買ってやるためだ
それに、誕生日という事で午後からは雌豚の実家でパーティーだそうだ
アレからすっかり両親と打ち解けた雌豚は綺麗になったことで
妹からも尊敬の眼差しを向けられている
マネージャーとして色々世話をしてくれたと僕まで信頼されて呼ばれているのだ

外で軽く食事をとり服やアクセサリーを見て回る
あまりぎらぎら着飾りさせる趣味は無いので程ほどにシンプルな物を数点買い与える
下着はあまり付けさせない(直ぐ汚れるから)が数点他所行き様に専門のショップで選ぶ
移動中の車やトイレでチンポをしゃぶらせたり 軽くハメていかせないまま途中で辞めるなどの焦らしを夜に向けてやっておく
段々余裕の無い表情になっていくが外にいるので回りにばれないようにさせる

実家につくと偉い歓迎だった。
妹ちゃんまでなんか気合入れて着飾っていた。
食事はお母さんの手料理が山ほど
雌豚がいかに立派になったかと延々感謝された。
僕はただチンポ突っ込んでただけなんですが・・

気になったのは妹
しきりに業界の事プロダクションの事を聞いてきた。
どうやら興味があるようだ、妹は雌豚と違ってルックスは普通
だが普通な分姉ほど特徴的でもなく、何処にでも居る感じが逆に魅力薄ともいえた。
適当にはぐらかしていたが、気になったのは雌豚の方だ
妹がしきりに僕にアプローチをかけるので姉としていさめるような態度をとったいたが
明らかにイライラしていた。(生意気にジェラシー感じてやがるなこいつ、あとで〆るか)と
考えつつその場は好青年の営業スマイルで通す。

引き止める両親達に明日もレッスンが有りますからと言い家路に



セックスフレンド | 【2020-08-18(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

佳代子

はじめまして。僕は34歳で独身、彼女はいますが、セフレもいて、SEXとオナニーが大好きな・・・そんな男です。
 今日は、セフレとの関係をお話したいと思います。

 名前は佳代子、37歳、独身。僕はオッパイが大好きなのですが、この佳代子は、まさに僕好みの美巨乳の持ち主なのです。
 出会いは2005年11月・・・いわゆる合コンで知り合いました。

 その時は特にこれと言った感情もなく、ただただ楽しく飲んで騒いで終わったのですが、一ヶ月くらいたったある日、佳代子からメールが来ました。内容は「見たい映画があるから一緒に行かない?」との事でした。
 合コンの席で、僕が「映画が好きでよく観に行く」と言う話を覚えていたらしく、誘ってみたそうです。

 そして数日後、映画を観て軽く食事をして色んな話をしてたのですが、時折、佳代子の洋服の上からでもハッキリ分かる膨らんだ胸を見ていたら、僕の中でイケナイ妄想が巡り始めたのです。
「この女の裸が見たい、SEXしてみたい」と・・・。
 この頃の佳代子は、ソッチ方面は堅い感じでした。
(これは後から聞いたのですが、SEXの経験が乏しく、今までしてきた回数より現在の僕との回数が圧倒的に多いそうです。)

 ドライブがてら、夜の公園へと向かいました。
 そこで何も言わずいきなり抱きしめてキスをし、服の中へ手を入れオッパイを揉み始めました。
 最初は佳代子も少し抵抗があったようですが、だんだんと感じて来てるのが分かりました。
 そのまま最後まで持ち込もうと思ったのですが、あいにく雨が降ってきてしまったので、車に戻り、もっと人気の無い場所を探して異動しました。

 ちょうどいい駐車場があったので、佳代子の服を脱がし、待望の美巨乳とのご対面です・・・いやはや、興奮しました。
 美巨乳を存分に堪能した後は徐々に下へと・・・
 少しふっくら気味の体型なのですが、とても柔らかく抱いていて心地いいカラダでした。

 それから何度となく逢ってSEXをする関係になりましたが、佳代子にも変化が出て来て、自分からも求めて来るようになりました。
 逢わない時でも電話やメールで僕がスケベな事を言っても同じようにスケベな返事をしてくるし、なによりフェラが上手くなってくれたのが最高に嬉しいのです。アナルまで舐めてくれるし・・・

 いずれは終わりにしなくてはいけないと思いますが、今は、お互いに関係を楽しみたいと話しているので、佳代子とのSEXを満喫したいと思っています。
 今日も逢うので、そろそろ出掛けます。

レスを書く (レス数:2件) レスを見る ★直アドOK!ご近所でも秘密厳守!楽しいSMライフをお届け★   国内最大級不倫専門サイト!人妻と秘密の関係を築きませんか?



セックスフレンド | 【2020-08-17(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一人暮らしを始めた理由

私はE子、28歳で独身です。

最近一人暮らしを始めました。
理由は男の人達と思い切りSEXしたいから・・・。

私は両親と同居していました。
家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。

ですからオナニーの時も気になって・・・。
ローターの音が聞こえないかな?って。

私には俗にいうセフレが2人います。
一人は50代で、私にHの気持ちよさを教えてくれた人。
私にとっては絶対服従の御主人様とも言える存在です。

もう一人は18歳、最近童貞を卒業したばかりの可愛い男の子(M君)です。
勿論、食べちゃったのはワ・タ・シ。

出会い系サイトで知り合って、御主人様の目の前でHしました。


これまでも何人もの童貞君を食べてきましたが、M君のは大きいしカリがパンパンです。
一回目はアッと言う間に出ちゃいましたが、2回目は結構もって…私の方が何回もイッちゃいました。

御主人様はHの経験が豊富の上、お年も召されてる事もあって普通のHじゃ満足されません。

3Pやスワップ、最近問題になっている合法〇ーブ等…いろんなHを教え込まれました。
勿論アナルも・・・。

M君とはつい最近2回目のHをしましたよ。
一回目はゴム付けて中出し、2回目は生で私のお腹の上に沢山・・・丁度危険日だったし・・・。
若い子のザーメンって凄い!
青臭い匂いも強いし、手を洗っても簡単には落ちません。


四つん這いの私のオマンコと口を、御主人様とM君が交互に・・・。
御主人様の提案で、オマンコに50回出し入れしたら交代!
お口もオマンコも同時に犯されて・・・堪りません。

1,2,3,4,5・・・と数を数えて。

私、50回も持たずにイッちゃいます。
その場合は御主人様とM君が交代。

御主人様が“お前早漏だなぁ…50回位は我慢しろよ!”と仰いますが無理なんです。

私をこんな身体(オマンコ)に調教したのは御主人様。
今ではアナルでもイッちゃう様になっちゃいました。

御主人様と二人でのHでは、必ず合法〇ーブと極太バイブを使います。
殆どが私の騎乗位で、御主人様がオマンコに入れてる場合はバイブはアナル。

勿論逆も・・・。

死んじゃう位の気持ちよさ・・・。

きっと身体には悪いんでしょうけど・・・止められません。

ずっとイキっ放し・・・。

オマンコだけじゃなくて、全身がイク・・・そんな感じです。
ラブホのシーツなんてグチャグチャになるくらい潮を噴いちゃいます。

シーツなんて通り越して敷布団も濡れてる・・・


子宮がイク・・・それが分かるようになりました。

この快感を覚えちゃったら、普通のHじゃ物足りません。
禁断の快感ですね・・・。


M君は学生です。
だからラブホ代は負担できません。

若いし経験したばかりだから、毎日でもHしたがります。


色々考えて、思い切って一人暮らしを始める決心をしました。


M君といつでもHが出来ますから・・・。

御主人様の許可は貰ってます。

“M君に色々教えてあげなさい。”

今度は3回目・・・M君にはアナルを経験させようと思ってます。

M君をH上手にして、彼女が出来たら一緒に・・・


カップル通しで集まって乱交を楽しむ・・・Hのフリーゾーン。
私の部屋はそんな部屋にしたいです。


ただ一つだけ心配なことがあります。

私、イク時は“オマンコいく~っ!”って絶叫しちゃうんです。
そんな風に調教されて・・・今では必ず叫んじゃうんです。

アパート中に聞かれちゃうんじゃないかなぁ・・・。



セックスフレンド | 【2020-06-28(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

悪友に堕ちた妻

ふと見た寝取られサイトで、私の中にあるM性に火がつき、自然に寝取られ願望を持つ様になった私でした。

良妻賢母で真面目な妻みき(43)にその様な話をしても、100%無理だと思った私は、その思いを抑え切れず幼なじみで悪友の琢磨(45)にその思いを相談、琢磨に妻を誘惑してもらう事にしました。

さすが遊び人の琢磨、寝取られや複数、露出やSMといった色んな世界がある事をよく知っていて、私の話を快諾してくれました。

寝取ってエロい女にしたらいいんだな、任してくれと自信たっぷり返事をする琢磨に、うちのみきはそんな簡単に堕ちないぞ言い、もし堕ちた時は全て報告してくれる事、出来れば写真とか撮ってくれたら嬉しと話すと、全てOKだと言い、余りに簡単に言うので本当に大丈夫かなと一抹の不安を抱きながら、サーファーで今でも遊び人でもある琢磨は見た目も若く、琢磨なら妻ももしかして誘惑に乗るかもという期待もありました。妻は真矢みきによく似ており、知り合いからも言われますし、ナンパされることも多いと聞いています。「おまえの奥さん、真矢みきにそっくり。いいなあ、抱きたいよ。」と友人からうらやましがられることが、何度もあります。そういう話をすると、潔癖な妻は怒り出します。「女として見られるのが嫌だわ」と。男は私以外に知らないと思います。とても若く見えるらしくて、実年齢を言うと、驚かれます。

琢磨に依頼したその時点での私の期待度は5%位でした。妻の貞操観念が強いですから。

二人の出会いは偶然を装う為、妻が通ってる町営のスポーツジムに琢磨を行かせ、その場で徐々にふたりが仲良くなるという作戦を練りました。

妻がスポーツジムに行くのは平日の昼間の決まった時間で、子供を保育園に預け家の用事をしてから、毎日2~3時間汗を流しています。

不動産屋の息子でボンボンの琢磨は、昼間も自由が効き、妻のその時間に合わせて行ってくれると言い、琢磨が行ったと思える初日、私は昼前からドキドキし、仕事がとても長く感じました。

そしてその夜、仕事を終えて私が帰宅すると、早速妻が琢磨の話をして来ました。

『ねぇねぇ今日ね、ジム行ったらパパの友達の誰だっけあの人…あの不動産屋さんの…』

『琢磨?』

『そうそう、あの琢磨さんって人も来てたよ、何か前から通ってるんだって』

『ふ~んそれで?』

『うん?それだけ』

それだけかよってツッコミたくなりましたが、よくよく聞くとこの日は挨拶し、ひと言ふた言話をしただけで終わったみたいでした。

それから1週間、毎日の様に帰ると妻が、今日も会ったよいった話をし、その話からはまだ具体的に口説かれてる様子はありませんでした。

『でもあの人凄いよ腹筋とかスッゴい割れてて』

『あいつサーファーだからな』

『それであんなに黒く焼けてるんだ』

妻が琢磨の肉体に少なからず興味をもってるのがわかり、私の期待度は少しあがりました。
2週間程して、仕事中に琢磨からメールが来ました。

(明日、みきちゃんと昼一緒にする約束したよ。)

マジかよという思いで、それでみきはOKしたのか?とすぐ返信すると、OKしたとの琢磨からVサイン入りの返事がありました。

そのメールで私の期待度は更に上がり、帰宅してからのみきの態度に注目しました。

果たしてみきはその事実を私に話すのか?

話したならあまり脈はないのかもしれない、逆に黙って行くのなら…。

私はドキドキしながら帰宅しました。

私が帰宅すると、一瞬ですが妻は私と目をそらしました。

いつもは琢磨の話やジムの話を色々とするのに、この夜の妻は琢磨の話もジムの話も一切しませんでした。

その様子に私の期待度は一気に高まり、同時に躊躇いの気持ちが沸き上がりました。

止めるのなら今だ

多少の葛藤はあったものの、やはり私は寝とられ願望を選び、妻には何も言わずそのまま行かせる事にしました。

翌日、それが気になって昼前からほとんど仕事にならなかった私は、琢磨からの事後報告を待ちました。

この日ふたりはホテルのレストランでランチを食べ、そのまま一緒にジムに行ったらしく、琢磨は堕とすのも時間の問題という期待度一杯の話をしました。

この日をきっかけに妻と琢磨の距離は急速に縮まり、琢磨の猛アタックが始まりました。

それからも妻は琢磨とふたりで、何度か昼を一緒にしたみたいで、親密度もかなり高まってる様子でした。

琢磨は妻を夜の飲み会に何度も誘ったみたいですが、さすがにそれには妻もうんとは言えず、断り続けてるみたいです。

『さすがに昼間っから酒も飲まずホテルに誘えないしなぁ』

琢磨から逆にそんな相談を受けた私は、週末子供たちを連れて実家に帰るという計画を立てました。

妻には、一晩泊まってくるけどどうすると聞き、あれだったら優子ちゃん(妻の親友)とふたりでタマには飲み会でもしてきたらいいよと言うと、ちょっと嬉しそうに優子に一回聞いてみると言いました。

私が妻にそんな話をして暫くしてから、琢磨からのメールが届きました。

(みきちゃんにやっとOKもらったよ)

予想通り妻は、その週末、優子ちゃんを誘わず琢磨の誘いを受けていました。

そしてその週末が遂にやってきました。
計画通りに子供を連れて実家に帰った私は、その夜が待ちどおしく、実家にいても考えることは妻のことでした。

琢磨の報告では夕方6時に妻と会い、割烹料理屋に行って、その近くの一流ホテルのバーへ誘って、そのままそのホテルへチェックインするという計画でした。

その夕方6時がやってきて、私はいても立ってもいられなくなり、実家に子供たちを置き車を走らせると、妻たちが行ってるであろう料理屋に向かいました。

その料理屋の前には確かに琢磨の車がありますが、中の様子は伺えません。

私は気づかれない所に車を止め、ふたりが出てくるのを今か今かと待ちました。
待ちくたびれた頃、やっとふたりが料理屋から出て来て、琢磨の車に乗り込みました。

その妻の姿にドッキリしたのは、めったに履かないミニスカートをこの夜の妻は履いていたからでした。

ミニスカにブーツ、その姿は20代でも十分通用する可愛い格好で、その姿にこの夜の妻の気合いを感じました。

この夜、妻は何かを期待して来ている。

走り出したふたりの車を追うと、琢磨の計画通りにホテルへ入り、ふたりはそのままホテルのバーに向かいました。

琢磨に料理屋でかなり酒を飲まされたみたいで、妻は少し千鳥足で、琢磨に支え等られる様にして歩いていました。

琢磨は料理屋では酒を飲まず、そのバーに行ってから酒を飲んで、飲んだから車の運転が出来ない、だからここにチェックインしようかと妻を誘うつもりです。

私はふたりがバーに入るのを見送ってから、子供のいる実家に帰り、後は琢磨からの事後報告を待つことにしました。

琢磨からの事後報告メールは明け方に届き、そこにはVサインが七つ並んでありました。

その後、改めて届いた琢磨からの詳細メールには、事の展開がよくわかる様に事細かく書いてありました。

割烹料理屋

先ずはビール、その後に地酒(銘酒)を勧めるとみきちゃんはかなり酔ったみたいで、料理屋を出てホテルまでの車の中、ミニスカートの裾が上がり中が見えそうでかなり興奮(笑)

大丈夫と手を握ると、大丈夫と応えて手を握り返してきた

ホテルのバー

そこでも何杯かのカクテルを飲んだみきちゃんは、もう堕ちたも同然

色っぽい目で俺を見つめてきたりして、それにもまた大興奮

腰に手を廻しても足に手を置いても怒られることなく、興奮してかなり早めからチェックインを匂わす。
それでは、琢磨からの詳細メールの続きからです。

チェックインしてくるねと言うと、どうして?どうして?と甘えた声で聞いてくるみきちゃんに、酒飲んじゃったから運転出来ないしと言うと、代行あるしとのご最もなご意見(笑)

その後、足を摩りながら、何度かチェックインを申し出るも、なかなかOKが出ない…

足を触ってても怒られないので、脈ありと見て諦めず交渉を続ける…

諦めず交渉を続けていると、部屋見るだけでもという事でなんとかOKをもらったので、慌てチェックインしに行く(笑)

チェックインを済ませ、ふたりで部屋に向かう途中、みきちゃんは私は人妻ですよと言い、部屋に入る前にも部屋見たらタクシーで帰るからねと念を押される

部屋の入口で、はい見たから帰るねと中へ入ろうとしないみきちゃんに、意地悪言わないでよと言い、背後から抱きしめ部屋の中へと押していく(笑)


窓から見えるキレイな夜景を暫くふたりで見つめる…

抱きしめていた手に力を入れ、強く抱きしめると、みきちゃんは体を俺に預け、やっぱりちょっと飲みすぎたみたいと

大丈夫とみきちゃんの顔を覗き見ると、ウルウルした目で俺を見つめ、その目に思わずそのままキス

一瞬拒まれそうになったけど、強く抱きしめながらキスすると、そのままディープなキスに発展V

そこまで来たらもう止まらず、愛撫しながら一枚ずつ服を脱がせていった…

真っ赤な下着姿が意外で色っぽく再び大興奮(勝負下着?)

ブラジャーを外すとおっぱい小さいからと恥ずかしがって胸を隠す

でも乳首を舐めると敏感に感じ、下はもうビッチャリ濡れていた(笑)
濡れやすい方?

ベッドで全身を舐めてやると逝きまくっていた(はず)
(演技でなければ)

その後みきちゃんは俺のもしっかりフェラしてくれた。
(フェラテク有)

強く抱きしめると力が抜けるのは、みきちゃんにMっ気ありと見た俺は、みきちゃんを四つん這いにし、辱しめながら指責め舌責めをすると、恥ずかしがりながらもされるがまま激しく喘ぎ続ける。
(予想的中!)

最後には四つん這いで俺の全身に舌を這わせていたから間違いない(笑)

アナルも指で責めると感じていた
(調教済み?)

結局、朝までに3回抜いてもらった

みきちゃんに感想を聞くと、スゴい良かったとのお返事
(お世辞か?)

琢磨からの詳細メールはかなりショッキングな内容のものでした。

そもそも真っ赤な下着なんて知らないし、妻がMで琢磨の体の隅々まで舐めたなんてとても信じられない事でした。

琢磨からのメールを受け取ってから帰宅した私と子供たちを、妻はいつもの笑顔で出迎えてくれました。

帰宅してから私はトイレに行く振りをして、洗濯機を見ると、ランジェリーネットの中にある真っ赤な下着を見つけました。

股の部分に明らかな大きいシミがあり、ショッキングな琢磨のメールが蘇ってきました。

その夜、私は久しぶりに妻を抱き、琢磨がした様に辱しめ、乱暴にしてやりました。

1日にふたりの男とセックスする淫乱女めという思いを込めて、激しく指責めをすると、最初はどうしたの?という感じだった妻でしたが、これまで見た事のない姿で乱れ始めました。

四つん這いにし、琢磨に責められたアナルを舐めてやると、

『あっなに?どうしたの?あっあっあ』

と激しく感じていました。

琢磨と朝まで体を重ね合い、3回も逝かせた体に、私も負けじと3回逝ってやりました。

私は妻と琢磨の行為に興奮し続けて、それから3日間続けて妻を抱きました。

こんな事って新婚当初以外なかったことで、妻は一体どうしたの?という感じでした。

もしかしたら浮気が私にバレてるかもしれないと妻は思ったかもしれませんが、その計画を私がしたとまでは思ってもいないでしょう。

それからも妻は琢磨と毎日の様にジムで会っていましたが、私のそんな行為に警戒したのか、ジム以外では琢磨と会わずにいました。

ただ一度結んでしまった男女の仲、簡単には切れず、琢磨に誘われるままジム帰りに昼間からラブホに入り、二度目の関係を結ぶと、なし崩しに三度目四度目と関係を持ち、その情報は全て琢磨から私に入っていました。
三度目の関係でバイブを使わせたこと、四度目に携帯カメラでオマンコの写真を撮られたこと(画像受信済)

セックスが始まると妻は、まるで奴隷の様に琢磨からされるがままで、毎回琢磨の足の指やアナルまで舐めるそうです。

琢磨との関係が始まって確実に妻の淫乱度数は上昇し、私とのセックスでも自分から舐めてくる様になりました。

特に琢磨とセックスしてきた夜は激しく、私たち夫婦のセックス頻度は新婚当初以上に激しくなりました。
私と琢磨は緻密に連絡を取り合い、どうすればもっともっと妻を淫乱な女に出来るか相談しあっていました。

『外でするのってどう?』

『野外プレイ?それいいかも』

琢磨は露出狂が集まるサイトがあるから、それにスレを立ててその露出を覗かせ様と言いました。

琢磨はとりあえずはふたりだけの野外プレイから始め、ジム帰りにホテルに行かず、車の中や公園のトイレ等でセックスをし、露出プレイに妻を慣れさせることから始めました。

それと一緒に写真撮影をし、みるみる内に妻の淫画像が山ほど溜まりました。

最初、顔は写さないと言う約束で撮らせたそうですが、途中からは顔出しが普通になっていました。
野外でのパンチラ、乳出し、ノーパン、ノーブラ、琢磨との野外デートはマイクロミニがお決まりになりました。

最初は山の中の公園や人気のないパーキングなどで行なっていましたが、見られてるかもしれないドキドキ感を求めて、徐々に人気のある場所(公園やゲーセン)で露出する様になりました。

少し慣れてきた頃、琢磨は妻に露出サイトの話をし、実際に見せてみようかと提案しました。

見せるだけの約束で妻はそのサイトでの募集をOKし、単独さんを呼ぶというプレイに発展しました。

最初は変な人が来るんじゃないかと怖がり、かなり恥ずかしがって躊躇していた妻でしたが、何度とその場を踏むと単独さんにも慣れて、見せるだけでは済まなくなり、次は触らせたりもする様になりました。

送られてくる単独さんの写メを楽しそうに見る様になり、その中から自分の好みの人を選んで呼ぶ様になりました。

自分の好みの人だから触られても感じるし、しごいてあげたりフェラしたりする様にもなりました。

挿入はないにしても、不特定多数とそんな事をするなんて、本当に考えられない事で、フェラまでするのも挿入までも大して変わらない気がしました。

次の段階で琢磨は挿入までする3Pを提案しました。

私は妻がOKするならと言うと、単独さん慣れしている妻は、意外に簡単にOKしたみたいで、男ふたりを同時に相手する3Pプレイに興味津々だったそうです。

最初の3Pの相手は前に妻がフェラまでしたその男性を呼んだみたいでした。

その男性と琢磨ふたりに囲まれて座る妻は、やはり緊張してるみたいでしたが、ふたり同時に責められると、一気に高まり、ふたりの玩具になっていました。
(動画撮り)
『ほらどうするの?エッチしたいんやろ?』

琢磨にそう言われると妻は、恥ずかしそうにエッチして下さいと言います。

『誰としたいの?どっちとしたいの?』

『ふたりと…』

『じゃあ、ふたりでエッチして下さいやろ』

『ふたりでエッチして下さい』

『ひとりでふたりも欲しいの?イヤらしいなぁ』

『うん…』

『ホントに淫乱やなぁ』

『うん…』

『チンポ二本いっぺんにしゃぶってみ』

『うん…』

『はいカメラに向かってポーズ』

『どっちのんから入れよか?』

『単独さんのんから入れてもらおか?』

『うん…』

『じゃあ、挿入前のリップサービス』

琢磨にそう言わると妻は、単独さんの全身に舌を這わせ始めました。

尻の穴まで舐めてギンギンにしたペニスに妻が口でゴムを被せると、そのペニスに跨がって自ら腰を振りました。

『うっああっあっ』

『気持ちええか?チンポ入れられて気持ちいいの?』

『うん気持ちいい』

『誰のチンポが一番ええの?』

『琢磨さん』

『そやな、でも単独さんのチンポも気持ちええんやろ?チンポ好きやもんな』

『うん…ああっあ』

『単独さんにいっぱい出してってちゃんとお願いした?』

『なかでいっぱい出して…』

そんな風にして単独さんとの初めての3Pプレイは無事成功し、それから妻はそんな複数プレイにハマる様になりました。

最初は普通に妻の選んだ好みの単独さんと3Pをしていましたが、単独さんがふたりに増え、三人に増えて、今度は単独さんを妻が選ばずに琢磨が勝手に選んで、その相手との目隠しプレイ、妻はどんな相手としてるのかわからないままにプレイが始まり、挿入してからその相手がどんな相手なのか知る事が出来るというシークレットプレイ

目隠ししてソファに座る妻を、部屋に静かに入ってきた単独さんがふたりがいきなり両側から乱暴な愛撫を始め、ブラジャーもパンティもむしり取られる様にして丸裸にされる妻

乳房を荒々しく揉みしごかれ、陰部を大きく開かれて、散々覗き込まれた後、指責めされ、そうしてる内にひとりのペニスを無理矢理しゃぶらされて、それから犯される様に乱暴に突きまくられる

突き立てられながらその相手を妻が見ると、それはまだ十代の子供の様な青年ふたりでした。

一回り以上も年下のこんな相手にこんな事されてしまってる…

妻はそんな精神的ショックを快楽に変え、そんか相手に乱れまくりました。
妻はそんな相手に乱暴に犯されたショックで服従し、ふたりの全身を奴隷となって舐めまわしました。

ふたりの前で四つん這いになって陰部を開き、『見て下さい』とお願いをしてアナルまでをも曝し、

『いっぱい犯して』

と再びお願いをして、ふたり三回ずつ、計六発の射精を妻はたて続けに受けました。

妻は他人から六発もの射精を受けたその体を、夜にまた私に堂々と見せます。

琢磨はブサ面ばかりを集めたり、オタッキーばかりを集めたりとマニアックな人選をしますが、妻はそんな嫌なタイプとする精神的ショックを快楽に変える術を持っていて、そんな男性とも結果的には淫らに燃えるセックスをしています。

琢磨は童貞少年を時々連れて来ては、妻にその筆下ろしをさせます。

さすがに妻もそれは嫌みたいですが、その都度この子の思い出の女性になれるんやからと説得されて、最終的には快楽に負け筆下ろしをしてあげています。

まだピンク色のオチンチンを舐め、大きくなった所で自分の入口に導いてやります。

挿入直前に入口で射精する子、ちょっと舐めただけですぐ射精した子など、童貞キラーの役目は大変です。

ちなみにキラーした人数は現在12人、直前で射精した子も、舐めてる時点で逝った子も、その後仕切り直して12人全員が筆下ろしを達成しています。

因みに妻のこれまでの体験人数は、挿入まで88人(童貞12人含)フェラだけ3人、触られただけ8人、生見せ多数、琢磨とのセックス回数160回です。

一番最近のプレイは、琢磨のセフレ(24)との禁断のレズプレイです。

この日は久しぶりの私が子供たちを連れて実家に帰る日、つまり一晩貸出しデーで、ちょうどその日琢磨がセフレとの前約があったので、中止しようかと言うと、琢磨はセフレも妻も一緒に遊ぶからいいと言いました。

セフレには前々から妻の話をしていて、いつか会って一緒にと言ってたらしく、それでもその娘はOKだというほどのドMらしい

この夜、単独さんも8人ほど呼んでちょっとしたパーティを開催したそうです。

妻にはセフレが知らせてなく、行ったらいきなり若い女がいて、しかも琢磨と仲良くしている

嫉妬心がメラメラ燃え上がったかどうかは知りませんが、そのパーティの中で、妻はそのセフレと禁断の世界に入ったそうです。
琢磨とのプレイは基本的に昼間で、子供たちは幼稚園です。月一回程度私が実家に子供たちを連れて行き、一晩中のプレイをさせています。

それでは続けます。

いきなりレズプレイをしたのではなく、最初は四人づつが別れて妻とセフレを責め、四人の相手が終わると、その四人が入れ替わって、それぞれが8人の相手をしたそうです。

8人もの相手をするともう完全にオモチャ状態で、琢磨にふたりでレズプレイをして見せろと言われて、妻は琢磨のセフレと抱き合いキスをし、淫らに舌を絡め合いました。

琢磨がレズプレイ用に買ってきていた双頭バイブでふたりは繋がり、腰を振り合い女だけの快楽を楽しんでいました。

ペニスバンドを使って責め合い、妻はそれでも逝きまくっていたそうです。

そんなプレイを妻が踏んできたこの後、私たちのこの関係に大きな変換があります。

私が裏で糸を引いていた、その事実が妻にバレてしまうのです。

というか、暴露したと言った方が的確かも知れません。

そもそも私の寝取られ願望からこうなった事ですが、妻のあまりの激走っぷりに私の中に焦燥感が沸き上がり、このまま本当に琢磨に取られてしまうのではないかという一抹の不安も拭いされませんでした。

確かに琢磨はよくやってくれました。

動画・画像での克明な報告、それはどれも私の寝取られ願望を満足させるものでした。

妻の淫乱な姿を見れば見る程、もっと淫乱にして欲しい、もっと変態なことをさせて欲しい、そんな更なる要求を抱き、琢磨はそれに応えてくれました。

更なる要求・焦燥感・不安・そしてもうひとつは疎外感でした。

この目で直接その姿を見てみたい…

出来れば私もそんな淫らなパーティに参加してみたい…

今更ながらの暴露はひとつの賭けでした。

これまでの数々の妻の嘘、私の嘘が全て明らかになった後、果たして夫婦として上手くやっていけるのか?

妻のプライドを大きく傷つける事にもなるでしょう

私は琢磨とも相談し、色々と悩みながら全てを暴露するという最終的な決断を下しました。

ここまで一気に書き上げましたが、これにて一旦終わりにしたいと思います。



セックスフレンド | 【2020-06-20(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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