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一人暮らしを始めた理由

私はE子、28歳で独身です。

最近一人暮らしを始めました。
理由は男の人達と思い切りSEXしたいから・・・。

私は両親と同居していました。
家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。

ですからオナニーの時も気になって・・・。
ローターの音が聞こえないかな?って。

私には俗にいうセフレが2人います。
一人は50代で、私にHの気持ちよさを教えてくれた人。
私にとっては絶対服従の御主人様とも言える存在です。

もう一人は18歳、最近童貞を卒業したばかりの可愛い男の子(M君)です。
勿論、食べちゃったのはワ・タ・シ。

出会い系サイトで知り合って、御主人様の目の前でHしました。


これまでも何人もの童貞君を食べてきましたが、M君のは大きいしカリがパンパンです。
一回目はアッと言う間に出ちゃいましたが、2回目は結構もって…私の方が何回もイッちゃいました。

御主人様はHの経験が豊富の上、お年も召されてる事もあって普通のHじゃ満足されません。

3Pやスワップ、最近問題になっている合法〇ーブ等…いろんなHを教え込まれました。
勿論アナルも・・・。

M君とはつい最近2回目のHをしましたよ。
一回目はゴム付けて中出し、2回目は生で私のお腹の上に沢山・・・丁度危険日だったし・・・。
若い子のザーメンって凄い!
青臭い匂いも強いし、手を洗っても簡単には落ちません。


四つん這いの私のオマンコと口を、御主人様とM君が交互に・・・。
御主人様の提案で、オマンコに50回出し入れしたら交代!
お口もオマンコも同時に犯されて・・・堪りません。

1,2,3,4,5・・・と数を数えて。

私、50回も持たずにイッちゃいます。
その場合は御主人様とM君が交代。

御主人様が“お前早漏だなぁ…50回位は我慢しろよ!”と仰いますが無理なんです。

私をこんな身体(オマンコ)に調教したのは御主人様。
今ではアナルでもイッちゃう様になっちゃいました。

御主人様と二人でのHでは、必ず合法〇ーブと極太バイブを使います。
殆どが私の騎乗位で、御主人様がオマンコに入れてる場合はバイブはアナル。

勿論逆も・・・。

死んじゃう位の気持ちよさ・・・。

きっと身体には悪いんでしょうけど・・・止められません。

ずっとイキっ放し・・・。

オマンコだけじゃなくて、全身がイク・・・そんな感じです。
ラブホのシーツなんてグチャグチャになるくらい潮を噴いちゃいます。

シーツなんて通り越して敷布団も濡れてる・・・


子宮がイク・・・それが分かるようになりました。

この快感を覚えちゃったら、普通のHじゃ物足りません。
禁断の快感ですね・・・。


M君は学生です。
だからラブホ代は負担できません。

若いし経験したばかりだから、毎日でもHしたがります。


色々考えて、思い切って一人暮らしを始める決心をしました。


M君といつでもHが出来ますから・・・。

御主人様の許可は貰ってます。

“M君に色々教えてあげなさい。”

今度は3回目・・・M君にはアナルを経験させようと思ってます。

M君をH上手にして、彼女が出来たら一緒に・・・


カップル通しで集まって乱交を楽しむ・・・Hのフリーゾーン。
私の部屋はそんな部屋にしたいです。


ただ一つだけ心配なことがあります。

私、イク時は“オマンコいく~っ!”って絶叫しちゃうんです。
そんな風に調教されて・・・今では必ず叫んじゃうんです。

アパート中に聞かれちゃうんじゃないかなぁ・・・。



セックスフレンド | 【2020-06-28(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

悪友に堕ちた妻

ふと見た寝取られサイトで、私の中にあるM性に火がつき、自然に寝取られ願望を持つ様になった私でした。

良妻賢母で真面目な妻みき(43)にその様な話をしても、100%無理だと思った私は、その思いを抑え切れず幼なじみで悪友の琢磨(45)にその思いを相談、琢磨に妻を誘惑してもらう事にしました。

さすが遊び人の琢磨、寝取られや複数、露出やSMといった色んな世界がある事をよく知っていて、私の話を快諾してくれました。

寝取ってエロい女にしたらいいんだな、任してくれと自信たっぷり返事をする琢磨に、うちのみきはそんな簡単に堕ちないぞ言い、もし堕ちた時は全て報告してくれる事、出来れば写真とか撮ってくれたら嬉しと話すと、全てOKだと言い、余りに簡単に言うので本当に大丈夫かなと一抹の不安を抱きながら、サーファーで今でも遊び人でもある琢磨は見た目も若く、琢磨なら妻ももしかして誘惑に乗るかもという期待もありました。妻は真矢みきによく似ており、知り合いからも言われますし、ナンパされることも多いと聞いています。「おまえの奥さん、真矢みきにそっくり。いいなあ、抱きたいよ。」と友人からうらやましがられることが、何度もあります。そういう話をすると、潔癖な妻は怒り出します。「女として見られるのが嫌だわ」と。男は私以外に知らないと思います。とても若く見えるらしくて、実年齢を言うと、驚かれます。

琢磨に依頼したその時点での私の期待度は5%位でした。妻の貞操観念が強いですから。

二人の出会いは偶然を装う為、妻が通ってる町営のスポーツジムに琢磨を行かせ、その場で徐々にふたりが仲良くなるという作戦を練りました。

妻がスポーツジムに行くのは平日の昼間の決まった時間で、子供を保育園に預け家の用事をしてから、毎日2~3時間汗を流しています。

不動産屋の息子でボンボンの琢磨は、昼間も自由が効き、妻のその時間に合わせて行ってくれると言い、琢磨が行ったと思える初日、私は昼前からドキドキし、仕事がとても長く感じました。

そしてその夜、仕事を終えて私が帰宅すると、早速妻が琢磨の話をして来ました。

『ねぇねぇ今日ね、ジム行ったらパパの友達の誰だっけあの人…あの不動産屋さんの…』

『琢磨?』

『そうそう、あの琢磨さんって人も来てたよ、何か前から通ってるんだって』

『ふ~んそれで?』

『うん?それだけ』

それだけかよってツッコミたくなりましたが、よくよく聞くとこの日は挨拶し、ひと言ふた言話をしただけで終わったみたいでした。

それから1週間、毎日の様に帰ると妻が、今日も会ったよいった話をし、その話からはまだ具体的に口説かれてる様子はありませんでした。

『でもあの人凄いよ腹筋とかスッゴい割れてて』

『あいつサーファーだからな』

『それであんなに黒く焼けてるんだ』

妻が琢磨の肉体に少なからず興味をもってるのがわかり、私の期待度は少しあがりました。
2週間程して、仕事中に琢磨からメールが来ました。

(明日、みきちゃんと昼一緒にする約束したよ。)

マジかよという思いで、それでみきはOKしたのか?とすぐ返信すると、OKしたとの琢磨からVサイン入りの返事がありました。

そのメールで私の期待度は更に上がり、帰宅してからのみきの態度に注目しました。

果たしてみきはその事実を私に話すのか?

話したならあまり脈はないのかもしれない、逆に黙って行くのなら…。

私はドキドキしながら帰宅しました。

私が帰宅すると、一瞬ですが妻は私と目をそらしました。

いつもは琢磨の話やジムの話を色々とするのに、この夜の妻は琢磨の話もジムの話も一切しませんでした。

その様子に私の期待度は一気に高まり、同時に躊躇いの気持ちが沸き上がりました。

止めるのなら今だ

多少の葛藤はあったものの、やはり私は寝とられ願望を選び、妻には何も言わずそのまま行かせる事にしました。

翌日、それが気になって昼前からほとんど仕事にならなかった私は、琢磨からの事後報告を待ちました。

この日ふたりはホテルのレストランでランチを食べ、そのまま一緒にジムに行ったらしく、琢磨は堕とすのも時間の問題という期待度一杯の話をしました。

この日をきっかけに妻と琢磨の距離は急速に縮まり、琢磨の猛アタックが始まりました。

それからも妻は琢磨とふたりで、何度か昼を一緒にしたみたいで、親密度もかなり高まってる様子でした。

琢磨は妻を夜の飲み会に何度も誘ったみたいですが、さすがにそれには妻もうんとは言えず、断り続けてるみたいです。

『さすがに昼間っから酒も飲まずホテルに誘えないしなぁ』

琢磨から逆にそんな相談を受けた私は、週末子供たちを連れて実家に帰るという計画を立てました。

妻には、一晩泊まってくるけどどうすると聞き、あれだったら優子ちゃん(妻の親友)とふたりでタマには飲み会でもしてきたらいいよと言うと、ちょっと嬉しそうに優子に一回聞いてみると言いました。

私が妻にそんな話をして暫くしてから、琢磨からのメールが届きました。

(みきちゃんにやっとOKもらったよ)

予想通り妻は、その週末、優子ちゃんを誘わず琢磨の誘いを受けていました。

そしてその週末が遂にやってきました。
計画通りに子供を連れて実家に帰った私は、その夜が待ちどおしく、実家にいても考えることは妻のことでした。

琢磨の報告では夕方6時に妻と会い、割烹料理屋に行って、その近くの一流ホテルのバーへ誘って、そのままそのホテルへチェックインするという計画でした。

その夕方6時がやってきて、私はいても立ってもいられなくなり、実家に子供たちを置き車を走らせると、妻たちが行ってるであろう料理屋に向かいました。

その料理屋の前には確かに琢磨の車がありますが、中の様子は伺えません。

私は気づかれない所に車を止め、ふたりが出てくるのを今か今かと待ちました。
待ちくたびれた頃、やっとふたりが料理屋から出て来て、琢磨の車に乗り込みました。

その妻の姿にドッキリしたのは、めったに履かないミニスカートをこの夜の妻は履いていたからでした。

ミニスカにブーツ、その姿は20代でも十分通用する可愛い格好で、その姿にこの夜の妻の気合いを感じました。

この夜、妻は何かを期待して来ている。

走り出したふたりの車を追うと、琢磨の計画通りにホテルへ入り、ふたりはそのままホテルのバーに向かいました。

琢磨に料理屋でかなり酒を飲まされたみたいで、妻は少し千鳥足で、琢磨に支え等られる様にして歩いていました。

琢磨は料理屋では酒を飲まず、そのバーに行ってから酒を飲んで、飲んだから車の運転が出来ない、だからここにチェックインしようかと妻を誘うつもりです。

私はふたりがバーに入るのを見送ってから、子供のいる実家に帰り、後は琢磨からの事後報告を待つことにしました。

琢磨からの事後報告メールは明け方に届き、そこにはVサインが七つ並んでありました。

その後、改めて届いた琢磨からの詳細メールには、事の展開がよくわかる様に事細かく書いてありました。

割烹料理屋

先ずはビール、その後に地酒(銘酒)を勧めるとみきちゃんはかなり酔ったみたいで、料理屋を出てホテルまでの車の中、ミニスカートの裾が上がり中が見えそうでかなり興奮(笑)

大丈夫と手を握ると、大丈夫と応えて手を握り返してきた

ホテルのバー

そこでも何杯かのカクテルを飲んだみきちゃんは、もう堕ちたも同然

色っぽい目で俺を見つめてきたりして、それにもまた大興奮

腰に手を廻しても足に手を置いても怒られることなく、興奮してかなり早めからチェックインを匂わす。
それでは、琢磨からの詳細メールの続きからです。

チェックインしてくるねと言うと、どうして?どうして?と甘えた声で聞いてくるみきちゃんに、酒飲んじゃったから運転出来ないしと言うと、代行あるしとのご最もなご意見(笑)

その後、足を摩りながら、何度かチェックインを申し出るも、なかなかOKが出ない…

足を触ってても怒られないので、脈ありと見て諦めず交渉を続ける…

諦めず交渉を続けていると、部屋見るだけでもという事でなんとかOKをもらったので、慌てチェックインしに行く(笑)

チェックインを済ませ、ふたりで部屋に向かう途中、みきちゃんは私は人妻ですよと言い、部屋に入る前にも部屋見たらタクシーで帰るからねと念を押される

部屋の入口で、はい見たから帰るねと中へ入ろうとしないみきちゃんに、意地悪言わないでよと言い、背後から抱きしめ部屋の中へと押していく(笑)


窓から見えるキレイな夜景を暫くふたりで見つめる…

抱きしめていた手に力を入れ、強く抱きしめると、みきちゃんは体を俺に預け、やっぱりちょっと飲みすぎたみたいと

大丈夫とみきちゃんの顔を覗き見ると、ウルウルした目で俺を見つめ、その目に思わずそのままキス

一瞬拒まれそうになったけど、強く抱きしめながらキスすると、そのままディープなキスに発展V

そこまで来たらもう止まらず、愛撫しながら一枚ずつ服を脱がせていった…

真っ赤な下着姿が意外で色っぽく再び大興奮(勝負下着?)

ブラジャーを外すとおっぱい小さいからと恥ずかしがって胸を隠す

でも乳首を舐めると敏感に感じ、下はもうビッチャリ濡れていた(笑)
濡れやすい方?

ベッドで全身を舐めてやると逝きまくっていた(はず)
(演技でなければ)

その後みきちゃんは俺のもしっかりフェラしてくれた。
(フェラテク有)

強く抱きしめると力が抜けるのは、みきちゃんにMっ気ありと見た俺は、みきちゃんを四つん這いにし、辱しめながら指責め舌責めをすると、恥ずかしがりながらもされるがまま激しく喘ぎ続ける。
(予想的中!)

最後には四つん這いで俺の全身に舌を這わせていたから間違いない(笑)

アナルも指で責めると感じていた
(調教済み?)

結局、朝までに3回抜いてもらった

みきちゃんに感想を聞くと、スゴい良かったとのお返事
(お世辞か?)

琢磨からの詳細メールはかなりショッキングな内容のものでした。

そもそも真っ赤な下着なんて知らないし、妻がMで琢磨の体の隅々まで舐めたなんてとても信じられない事でした。

琢磨からのメールを受け取ってから帰宅した私と子供たちを、妻はいつもの笑顔で出迎えてくれました。

帰宅してから私はトイレに行く振りをして、洗濯機を見ると、ランジェリーネットの中にある真っ赤な下着を見つけました。

股の部分に明らかな大きいシミがあり、ショッキングな琢磨のメールが蘇ってきました。

その夜、私は久しぶりに妻を抱き、琢磨がした様に辱しめ、乱暴にしてやりました。

1日にふたりの男とセックスする淫乱女めという思いを込めて、激しく指責めをすると、最初はどうしたの?という感じだった妻でしたが、これまで見た事のない姿で乱れ始めました。

四つん這いにし、琢磨に責められたアナルを舐めてやると、

『あっなに?どうしたの?あっあっあ』

と激しく感じていました。

琢磨と朝まで体を重ね合い、3回も逝かせた体に、私も負けじと3回逝ってやりました。

私は妻と琢磨の行為に興奮し続けて、それから3日間続けて妻を抱きました。

こんな事って新婚当初以外なかったことで、妻は一体どうしたの?という感じでした。

もしかしたら浮気が私にバレてるかもしれないと妻は思ったかもしれませんが、その計画を私がしたとまでは思ってもいないでしょう。

それからも妻は琢磨と毎日の様にジムで会っていましたが、私のそんな行為に警戒したのか、ジム以外では琢磨と会わずにいました。

ただ一度結んでしまった男女の仲、簡単には切れず、琢磨に誘われるままジム帰りに昼間からラブホに入り、二度目の関係を結ぶと、なし崩しに三度目四度目と関係を持ち、その情報は全て琢磨から私に入っていました。
三度目の関係でバイブを使わせたこと、四度目に携帯カメラでオマンコの写真を撮られたこと(画像受信済)

セックスが始まると妻は、まるで奴隷の様に琢磨からされるがままで、毎回琢磨の足の指やアナルまで舐めるそうです。

琢磨との関係が始まって確実に妻の淫乱度数は上昇し、私とのセックスでも自分から舐めてくる様になりました。

特に琢磨とセックスしてきた夜は激しく、私たち夫婦のセックス頻度は新婚当初以上に激しくなりました。
私と琢磨は緻密に連絡を取り合い、どうすればもっともっと妻を淫乱な女に出来るか相談しあっていました。

『外でするのってどう?』

『野外プレイ?それいいかも』

琢磨は露出狂が集まるサイトがあるから、それにスレを立ててその露出を覗かせ様と言いました。

琢磨はとりあえずはふたりだけの野外プレイから始め、ジム帰りにホテルに行かず、車の中や公園のトイレ等でセックスをし、露出プレイに妻を慣れさせることから始めました。

それと一緒に写真撮影をし、みるみる内に妻の淫画像が山ほど溜まりました。

最初、顔は写さないと言う約束で撮らせたそうですが、途中からは顔出しが普通になっていました。
野外でのパンチラ、乳出し、ノーパン、ノーブラ、琢磨との野外デートはマイクロミニがお決まりになりました。

最初は山の中の公園や人気のないパーキングなどで行なっていましたが、見られてるかもしれないドキドキ感を求めて、徐々に人気のある場所(公園やゲーセン)で露出する様になりました。

少し慣れてきた頃、琢磨は妻に露出サイトの話をし、実際に見せてみようかと提案しました。

見せるだけの約束で妻はそのサイトでの募集をOKし、単独さんを呼ぶというプレイに発展しました。

最初は変な人が来るんじゃないかと怖がり、かなり恥ずかしがって躊躇していた妻でしたが、何度とその場を踏むと単独さんにも慣れて、見せるだけでは済まなくなり、次は触らせたりもする様になりました。

送られてくる単独さんの写メを楽しそうに見る様になり、その中から自分の好みの人を選んで呼ぶ様になりました。

自分の好みの人だから触られても感じるし、しごいてあげたりフェラしたりする様にもなりました。

挿入はないにしても、不特定多数とそんな事をするなんて、本当に考えられない事で、フェラまでするのも挿入までも大して変わらない気がしました。

次の段階で琢磨は挿入までする3Pを提案しました。

私は妻がOKするならと言うと、単独さん慣れしている妻は、意外に簡単にOKしたみたいで、男ふたりを同時に相手する3Pプレイに興味津々だったそうです。

最初の3Pの相手は前に妻がフェラまでしたその男性を呼んだみたいでした。

その男性と琢磨ふたりに囲まれて座る妻は、やはり緊張してるみたいでしたが、ふたり同時に責められると、一気に高まり、ふたりの玩具になっていました。
(動画撮り)
『ほらどうするの?エッチしたいんやろ?』

琢磨にそう言われると妻は、恥ずかしそうにエッチして下さいと言います。

『誰としたいの?どっちとしたいの?』

『ふたりと…』

『じゃあ、ふたりでエッチして下さいやろ』

『ふたりでエッチして下さい』

『ひとりでふたりも欲しいの?イヤらしいなぁ』

『うん…』

『ホントに淫乱やなぁ』

『うん…』

『チンポ二本いっぺんにしゃぶってみ』

『うん…』

『はいカメラに向かってポーズ』

『どっちのんから入れよか?』

『単独さんのんから入れてもらおか?』

『うん…』

『じゃあ、挿入前のリップサービス』

琢磨にそう言わると妻は、単独さんの全身に舌を這わせ始めました。

尻の穴まで舐めてギンギンにしたペニスに妻が口でゴムを被せると、そのペニスに跨がって自ら腰を振りました。

『うっああっあっ』

『気持ちええか?チンポ入れられて気持ちいいの?』

『うん気持ちいい』

『誰のチンポが一番ええの?』

『琢磨さん』

『そやな、でも単独さんのチンポも気持ちええんやろ?チンポ好きやもんな』

『うん…ああっあ』

『単独さんにいっぱい出してってちゃんとお願いした?』

『なかでいっぱい出して…』

そんな風にして単独さんとの初めての3Pプレイは無事成功し、それから妻はそんな複数プレイにハマる様になりました。

最初は普通に妻の選んだ好みの単独さんと3Pをしていましたが、単独さんがふたりに増え、三人に増えて、今度は単独さんを妻が選ばずに琢磨が勝手に選んで、その相手との目隠しプレイ、妻はどんな相手としてるのかわからないままにプレイが始まり、挿入してからその相手がどんな相手なのか知る事が出来るというシークレットプレイ

目隠ししてソファに座る妻を、部屋に静かに入ってきた単独さんがふたりがいきなり両側から乱暴な愛撫を始め、ブラジャーもパンティもむしり取られる様にして丸裸にされる妻

乳房を荒々しく揉みしごかれ、陰部を大きく開かれて、散々覗き込まれた後、指責めされ、そうしてる内にひとりのペニスを無理矢理しゃぶらされて、それから犯される様に乱暴に突きまくられる

突き立てられながらその相手を妻が見ると、それはまだ十代の子供の様な青年ふたりでした。

一回り以上も年下のこんな相手にこんな事されてしまってる…

妻はそんな精神的ショックを快楽に変え、そんか相手に乱れまくりました。
妻はそんな相手に乱暴に犯されたショックで服従し、ふたりの全身を奴隷となって舐めまわしました。

ふたりの前で四つん這いになって陰部を開き、『見て下さい』とお願いをしてアナルまでをも曝し、

『いっぱい犯して』

と再びお願いをして、ふたり三回ずつ、計六発の射精を妻はたて続けに受けました。

妻は他人から六発もの射精を受けたその体を、夜にまた私に堂々と見せます。

琢磨はブサ面ばかりを集めたり、オタッキーばかりを集めたりとマニアックな人選をしますが、妻はそんな嫌なタイプとする精神的ショックを快楽に変える術を持っていて、そんな男性とも結果的には淫らに燃えるセックスをしています。

琢磨は童貞少年を時々連れて来ては、妻にその筆下ろしをさせます。

さすがに妻もそれは嫌みたいですが、その都度この子の思い出の女性になれるんやからと説得されて、最終的には快楽に負け筆下ろしをしてあげています。

まだピンク色のオチンチンを舐め、大きくなった所で自分の入口に導いてやります。

挿入直前に入口で射精する子、ちょっと舐めただけですぐ射精した子など、童貞キラーの役目は大変です。

ちなみにキラーした人数は現在12人、直前で射精した子も、舐めてる時点で逝った子も、その後仕切り直して12人全員が筆下ろしを達成しています。

因みに妻のこれまでの体験人数は、挿入まで88人(童貞12人含)フェラだけ3人、触られただけ8人、生見せ多数、琢磨とのセックス回数160回です。

一番最近のプレイは、琢磨のセフレ(24)との禁断のレズプレイです。

この日は久しぶりの私が子供たちを連れて実家に帰る日、つまり一晩貸出しデーで、ちょうどその日琢磨がセフレとの前約があったので、中止しようかと言うと、琢磨はセフレも妻も一緒に遊ぶからいいと言いました。

セフレには前々から妻の話をしていて、いつか会って一緒にと言ってたらしく、それでもその娘はOKだというほどのドMらしい

この夜、単独さんも8人ほど呼んでちょっとしたパーティを開催したそうです。

妻にはセフレが知らせてなく、行ったらいきなり若い女がいて、しかも琢磨と仲良くしている

嫉妬心がメラメラ燃え上がったかどうかは知りませんが、そのパーティの中で、妻はそのセフレと禁断の世界に入ったそうです。
琢磨とのプレイは基本的に昼間で、子供たちは幼稚園です。月一回程度私が実家に子供たちを連れて行き、一晩中のプレイをさせています。

それでは続けます。

いきなりレズプレイをしたのではなく、最初は四人づつが別れて妻とセフレを責め、四人の相手が終わると、その四人が入れ替わって、それぞれが8人の相手をしたそうです。

8人もの相手をするともう完全にオモチャ状態で、琢磨にふたりでレズプレイをして見せろと言われて、妻は琢磨のセフレと抱き合いキスをし、淫らに舌を絡め合いました。

琢磨がレズプレイ用に買ってきていた双頭バイブでふたりは繋がり、腰を振り合い女だけの快楽を楽しんでいました。

ペニスバンドを使って責め合い、妻はそれでも逝きまくっていたそうです。

そんなプレイを妻が踏んできたこの後、私たちのこの関係に大きな変換があります。

私が裏で糸を引いていた、その事実が妻にバレてしまうのです。

というか、暴露したと言った方が的確かも知れません。

そもそも私の寝取られ願望からこうなった事ですが、妻のあまりの激走っぷりに私の中に焦燥感が沸き上がり、このまま本当に琢磨に取られてしまうのではないかという一抹の不安も拭いされませんでした。

確かに琢磨はよくやってくれました。

動画・画像での克明な報告、それはどれも私の寝取られ願望を満足させるものでした。

妻の淫乱な姿を見れば見る程、もっと淫乱にして欲しい、もっと変態なことをさせて欲しい、そんな更なる要求を抱き、琢磨はそれに応えてくれました。

更なる要求・焦燥感・不安・そしてもうひとつは疎外感でした。

この目で直接その姿を見てみたい…

出来れば私もそんな淫らなパーティに参加してみたい…

今更ながらの暴露はひとつの賭けでした。

これまでの数々の妻の嘘、私の嘘が全て明らかになった後、果たして夫婦として上手くやっていけるのか?

妻のプライドを大きく傷つける事にもなるでしょう

私は琢磨とも相談し、色々と悩みながら全てを暴露するという最終的な決断を下しました。

ここまで一気に書き上げましたが、これにて一旦終わりにしたいと思います。



セックスフレンド | 【2020-06-20(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愛人の子供と…

現在は俺も愛人の景子も32才。
再会して2年半位が経ったが愛人が…
19才の時、コンパで知り合いセフレの関係になり1年付き合ったが、
景子には、もうその時1才半になる子供の奈菜がいた。
景子には旦那が居たが、遊んでいた時代があった。
俺と景子が別れてからは、連絡も取り合う事が無く時間が過ぎた。
10年後
景子から電話があった。
旦那と別れたんだけど、良かったら一度会わないかと言う内容だった。
それから3日後会いに行った。
車の中で会ったが、10年経っているのに全然変わっていなかった。
昔の思い出話しで盛り上がり、昔を思い出すにつれて、俺はムラムラしてし
まい景子に抱きついた。
景子は拒否したが強引にキスをして胸を揉んだらおとなしくなった。
景子の方から自分の家に行こうっと言い出し、家の中でする事になった。
旦那から慰謝料として貰ったマンションに住んでいた。
リビングの扉を閉める景子は服を脱ぎだした。
俺も上半身の服を脱いでいたら、景子はズボンチャックを自分で下ろし、
チ○コを出しフェラをしていた。
(途中省く)
ゴムなど用意していなかったので俺は景子のマ○コに生チンをゆっくりと挿
入した。
(途中省く)
景子の喘ぎ声はかなり大きくリビング中で響いていた。
体勢を変えバックで挿入しているとリビングの扉の向こうで人影が見えた。
俺はビックリして腰を動かすのを止め、リビングの扉の向こうの様子を伺っ
た。
すると女の子が隠れながらこっちを向いていた。
景子はその事を知らなかったので、自分から腰を動かしていた。
俺は娘と判断し、母親の淫乱姿を娘に見せてやりたく逆に興奮し最大限に腰
を振った。
景子の喘ぎ声がさらに大きくなり…
最後は顔射し、綺麗にチ○ポまで舐めてくれた。
俺は景子にトイレに行って来ると言い、慌ててリビングの外へ行った。
案の定、リビングの外には娘の奈菜が居た。
俺を見た瞬間自分の部屋に戻ろうとするので、奈菜の手を取りトイレに押し
込んだ。
パジャマを着ていたが、胸が出ているのは分かった。
お互い一言も声をかける事は無かったが、ただ怖がって震えているのは分か
った。
俺は便器に座り奈菜を立たせたまま、パジャマのボタンをはずした。
パジャマを脱がすとBカップ位はある胸が出てきた。
俺はその胸にムシャブリついた。
スボンとパンツを一緒に下ろすと、薄っすら毛が生えていた。
マ○コを触るとかなり濡れていた。
奈菜を便器に座らせ、股を広げてマ○コを舐めると体がビクンッと反応して
いた。
奈菜の顔を覗くと涙が出ているのを見て俺も我に帰り行為を止めた。
そのままパジャマを着せてトイレから出してやった。
俺のチ○コはたったままだったので、何も気付いていない景子の元へ行きフ
ェラをせさ、2回目の発射を終えた。
その後コーヒーを飲みながら景子と色々話した。
奈菜は今度中学生になるとの事だ。
もう一人子供が居るらしいが…
昔俺と遊んでいた時に出来た子だが、俺の子供らしい。
詳しく聞いてみると、旦那とはセックスレスで他の男とよく遊んでいたが、
俺と付き合ってからは他の男とは全くセックスをしなくなり遊ぶだけだった
との事。生理が来なかったから検査薬で調べたら陽性、病院へ行ったら妊娠
2ヶ月との事。
その後、旦那にバレルのが怖く3回程セックスしただけとの事。
俺に言おうともしたが、俺の生活の事を考えてくれたらしく旦那の子として
出産してしまった。
景子は、結婚して欲しいが、ダメならダメで良い。
昔みたいに、週3回位会ってくれれば良いと言ってくれた。
今の俺は子供は居ないが結婚していたので最低週1回は来ると言う事で話しが
着いた。

家内には残業で遅くなり飯も食べて来ると言って、次の日会社が終わると景
子の家に行った。
景子に今日はここでご飯を食べる事を言うと、材料が無いと言い買い物に出
かけた。俺はすぐに奈菜の部屋に入った。
勉強していたのか、こっちを振り返った状態で奈菜はビックして固まってい
た。
俺は初めて奈菜に話しかけた。
「昨日の夜リビングを覗いていたよねっ!? どーだった??」と聞くが奈菜は何
も答えなかった。
「でもマ○コは濡れていたけど、見ていて興奮したんじゃない??」と聞いて
も何も言わず下を向いた。
俺は後ろから奈菜を抱きしめ胸を揉んだ。
奈菜は全然抵抗せずにされるがままにらなっていた。
服のボタンを外し、スポーツブラを上げ生乳を堪能し、スカートを捲くり上
げ、パンツの中に手を入れた。
奈菜のマ○コはまた濡れていた。
ワレメに沿って指を動かしクリを弄っていると、
「ガチャ」っと玄関の開いた音がした。景子が帰って来たのだっ!!
服を着るように奈菜に言って、そのまま奈菜の部屋を後にしてリビングに行
った。
台所に居た景子にはトイレに行っていたと言い、景子に抱きついた。
ディープキスを何回もして、胸を揉み、服のボタンを外そうとすると「子供
達に見られるとマズイから」と言ったので、服とブラを捲くり上げ乳首を舐
めた。「あぁーん」と言い、スカートも捲くり上げパンツを捲り手マンして
やると「あぁいい 入れてぇ」と言ってきたので、ズボンを下ろしフェラをさ
せてバックから挿入!!
換気扇が回っているが換気扇の音より大きい声でイッテしまった。
俺もかなり興奮していたので、抜くタイミングを忘れ、中に出してしまっ
た。 景子に謝ると「大丈夫よ」言い、俺のチ○コを口で綺麗にしてくれ
た。
料理もでき、みんなを呼んでご飯となった。
奈菜はご飯を食べながらもずっと下を向いたいた。
妹の亜季は初めて見る俺に戸惑っていた。
亜季は来期から小4だったが俺も初めて見る我が子だけになんて言って良いの
か分からなかった。
景子が俺の事を子供達に紹介した。
「新しいお父さんになる人だからねっ!! でも仕事が忙しいから週に1回か2
回しか会えないけど…」
子供達もビックリしているが、俺もビックリした。
結婚もせず愛人として付き合って行くのに、子供達にお父さんだなんて…

続きは今度書きます。



セックスフレンド | 【2020-06-15(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愛妻を淫乱な女に・・・6

金曜の夜、いつものようにシャワーを済ませソファーでビールを飲みながら寛いでいました。妻はまだお風呂から出てきません。私は思い出したように、ビデオをセットしてリモコンを操作しました。画面に、妻の姿が映し出されます。岡本君に跨って腰を振り、直樹のチンポを扱きながらフェラしてます。
「ああ・・・気持ちいい・・・」
「愛さんは本当に淫乱な奥さんだ。『私は淫乱な主婦です。主人以外のチンポに犯されてます』って言ってみな」
直樹に卑猥な言葉を言わされてます。
「私は・・・淫乱な・・・主婦です・・・あっ・・・あっ・・・主人以外の・・・あっ・・・チンポ・・・に・・・犯されて・・・あっ・・・ます・・・いい~・・・」
妻が部屋に入ってきました。パジャマ姿で私の隣に腰を降ろしました。
「また、観てるの?・・・あなた、恥かしいわ。」
「まるでAV女優だな。一人で3人の男に廻されて・・・淫乱な奥さんだ」
妻を言葉で責めていきます。
「・・・恥かしい・・・」
恥かしがる妻に追い討ちをかけます。
「直樹ってバイブを使ってるのに、岡本君ってバイブがいるね。今度、買いに行こうか?」
「・・・えっ!私も一緒に行くの?・・・」
「だって、使うのは愛なんだよ。アダルトショップに私と行って愛が選びなさい。格好は岡本君が来た夜の格好がいいな。選んだら店員さんに使ってもらえるしな」
妻は、恥かしい格好で店員さんやお客さんの好奇の目に晒されてる姿を想像して目を潤ませています。
「愛、フェラしなさい」
「・・・はい・・・」
妻は全裸になって、私のチンポを咥えます。私は妻にフェラの奉仕をさせながら昨夜の話しをします。
「昨日、〇〇商事の営業課長をしてる木下君と飲みに行っただろ。愛も仕事の電話で何度か話してるよな」
「ええ。真面目そうで感じのいい人ね」フェラを中断して妻が答えます。
「ゴルフや釣りの話で盛り上がってね。楽しかったよ。でね・・・帰り際に4Pした時の写真を見せたら、目を丸くしてた。もちろん、写真に写ってるのは愛だと言ってない。セフレだと説明したら『綺麗な人なのに、こんな事するんですね。僕にも抱かせてくださいよ』だって・・木下君に抱かれるつもりでデートしてみないか?」
「あなた、大丈夫なの?あなたの妻として会う機会はないと思うけど、これからも仕事上電話では話しをするのよ?」妻の表情が曇ります。
「大丈夫だよ。俺のセフレになりきってデートしてこいよ」
「・・・あなたの命令なら考えてみる・・・でも、二人っきりでセックスするのよ?」
「いいさ。帰ってきたら愛のオメコにチンポを突き立てて全部、聞き出してやるから・・・」
妻はフェラを再開しながら眼を閉じて想像してるようです。
「・・・私、あなた以外の男性とホテルに行くのね・・・そこで、抱かれるのね・・・あなたがいないのにセックスするのは初めて・・・ドキドキしてきた・・・もう、欲しい・・・いいよね?」
ソファーに腰を降ろしてる私の下半身に跨ってきます。私のチンポを掴んでオメコに擦りつけ腰を沈めていきます。
「ああ・・・いいわ・・・木下さんにもこんなことされるのよね・・・」妻が腰を振りながら喘いでいます。
「直樹と岡本君に言いつけてやる。愛が男に抱かれに行ったって・・・木下君とセックスした夜は3人で虐めるからな」
「・・・はい・・・お願いします・・・虐めて下さい・・・」
妻は腰を振るのを止めて身を捩ります。テーブルの携帯を手にして恥かしそうに言いました。
「今晩は誰かに、Hな声を聞いて欲しいの・・・あなた、いい?」
岡本君の出来事から止めていたテレホンセックスをしたいみたいです。
「いいよ。」
妻は腰を振りながら、テレクラに電話をしました。何度となく切られながら相手を探してます。
「・・・はい・・・36歳の主婦です・・・主人とセックスしながら電話してます・・・はい・・・私のHな声を聞いて欲しいです・・・はい・・・言う通りにします・・・はい・・・分かりました・・・あなた、バックでしろって・・・」
妻はチンポを抜いて肘をつき、お尻を突き出してバックの体制になりました。
「・・・はい・・・入れてもらいます・・・ああっ、入りました・・・気持ちいいです・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・はい・・・経験はあります・・・主人と主人の友達2人としました・・・4Pです・・・朝までしました・・・あ~良くなってきました・・・あ~逝きそうです・・・逝っていいですか・・・逝く逝く逝く・・・逝く~~」
妻が逝くのと同時に私も妻のオメコに逝きました。
「・・・気持ち良かったです・・・ありがとう・・・」
妻は携帯を切りました。
「あなたの命令には従います。アダルトショップにもあなたの言う格好で行きます。木下さんともあなたのセフレとしてデートします。でも、世間体を考えて無茶はさせないで欲しいの・・・お願い・・・」
妻は私に釘をさしてきました。「分かった」と、返事をして裸の妻を抱きながら眠りにつきました。
翌日、事務所に妻から電話がありました。
「あなた、変な電話がかかってきたの・・・家に帰れないかな・・・お願い」
あとを、事務員に頼んで家に戻る事にしました。角を曲がって、家が見えた時に家の前に不審な男がいるのに気付きました。男も車が来たのに気付いて逃げていきました。車をガレージに入れて家に入りました。妻が不安そうな表情で振るえていました。
『朝、非通知で知らない男から電話があったの・・・『奥さんの秘密を知っている。ご主人に知られたくなかったら俺の言う事を聞け』って・・・」
「愛はなんと答えたんだ?」
「私は、『秘密なんてありません』って答えたの・・・」
「愛、警察に電話しよう」
「待って!あなた・・・もし、電話の男が私達の事を本当に知ってて、テレホンセックスや直樹さん達と夫婦で遊んでる事がご近所に知られたら、ここに住んでいられなくなるわ。男がまた電話するって言ってたから私が話してみる。あなた、一緒にいて。」
妻の勢いに押され、男からの電話を待つ事になりました。2時間が過ぎた頃、家の電話が鳴りました。非通知です。男に違いありません。
「もしもし・・・はい・・・デート?・・・あなた何を言ってるんですか?」
受話器を押えて妻が「秘密を知られなくなかったらデートしろって」
「???・・・愛、代われ」
「もしもし、妻に何を言ってるんだ。警察に電話するぞ。家の前にいた男だな。顔を覚えてるからな。」私は一気にまくし立てました。
「すいません。スーパーで奥さんを何度も見かけ、綺麗な人だと思って後をつけたら家が分かって。電話番号を調べました。もう、二度と関わりませんので許して下さい。」
気の弱そうな男の声です。
「本当だな!」
「はい。二度と近づきません」男が一方的に電話を切りました。
「愛、当分、気をつけろよ。でも良かったな。」
「ええ、私達の遊びも気をつけなくっちゃね」
最後は笑い話のような出来事でですが本当にあった話です。



セックスフレンド | 【2020-06-14(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ホントあきれたよ

中学生の人々よ、そろそろここでセフレ募集するのやめにしないか

ここは出会いサイトじゃないんだよ
皆が自分の体験談を掲載しあって共有する、一種のコミュニティサイトなわけさ?
そこであんたらが「童貞もらってくれ」とか書いたらさ…、なんか荒らしっぽくなっちゃうじゃん。悪いけど、邪魔だよ。
実際、それで食いついてくる女性もあまりいないかもなわけだし、無駄っぽいからやめときな。
それで危ない目にあった人もいるわけだし。



セックスフレンド | 【2020-04-19(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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