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淫乱妻

私の妻を紹介します。
 妻は36歳で、女ざかりの一番きれいなころだと思います。身長は165センチの体重58kgで、少し大柄ですが太ってはおらず、巨乳のほうです。ウエストも細めでヒップは大きめと、めりはりのある体型です。音で表現すると「ボン・キュッ・ボン」でしょうか。顔もまあまあ良いので、繁華街に買い物に行くと、おじさま風の中年男性や重役風の初老の紳士から良くナンパされると自慢げに言っています。
 結婚して12年経ちます。子供は9歳の女の子で、あまり手がかからなくなってきました。文句の付けどころのない妻で、夫婦仲も良い方なのですが、夜の夫婦生活はめっきり回数が減って、年に数回程度になっていました。妻にひとつ難があるとすれば、アソコが緩いということでした。妻自身はそのことは気付いていないようです。妻は脚が少し太めなのがコンプレックスなのだそうで、外出する時はよくズボンやジーパンを履いています。私自身は妻の脚は気に入っていて、素肌のなま足を見ると結構そそられます。
 ある日のこと家でパンティ姿でいる妻に、写真サークルの飲み会にミニスカート姿で一緒に出てほしいと申し出ました。すかさず妻は、
「いやよ~そんなの。脚太いし、恥ずかしいよ~」
と言いますので、
「全然、太くないよ、大丈夫だって、きれいな脚だし、俺見ているだけでもうちんぽビンビンだから」
そういってパンツをおろして本当に勃起したところを見せると、ころころ笑って今回だけということでOKしてもらいました。
 趣味でやっている写真サークルは9人ほどのメンバーですが、宴会の日は仕事の都合や家の用事で4人が欠席して、私と妻を含めて6人の参加者でした。写真サークルはもちろんカメラ好きの連中の集まりで、全員が男です。被写体の題材は何でもよくて、風景写真や人物写真が多いですが、モデルを雇ってヌード撮影会も時々していました。
 妻のその日の格好は8月ということもあって、ひざ上15センチほどの黒のミニスカ・ワンピース姿で、胸元も大きくあいていて、白いオッパイの谷間を惜しげもなく露出させていました。下着もおそろいの紫色でとてもセクシーです。
「この格好でいいの?」
と妻が聞いてきたとき、私は内心、これは写真サークルの友人たちにサービスし過ぎかな、と思いましたが、私自身が興奮していたので、OKを出しました。
集まった場所は、メンバーの一人が経営する大部屋の個室付きの、居酒屋でした。飲み会の場所に着くと私たち夫婦が最後で、参加予定の7人がそろいました。妻以外は全員男です。サークルの友人たちは皆妻を見てびっくりしたようでしたが、一様に、きれいな奥さんだと言って褒めてくれました。私は小さなポケットカメラしか持っていませんでしたが、皆はキャノンやニコンの高級機種を持って来ていて、奥さん一枚撮らせて、とシャッターを切ります。私は上機嫌で早いペースで酒を飲んでしまい、皆が次々に注いでくれもしましたので、酒にあまり強くない私は、酔っ払って店の奥で寝てしまいました。
この後とんでもないコトが起こってしまいました。
その話を後日、写真サークルのリーダーのAさんが教えてくれました。
妻は昔から酒が弱いくせに好きで、アルコールがはいるとだらしなくなるタイプの人間です。気が大きくなって、誰とでもキスをしたり、急に上着を脱いで下着姿になったりする性癖があります。妻の告白によると、学生時代サークルの飲み会で酔わされて、それほど好きでもない先輩の学生に処女を奪われたのだそうです。飲み会の度に先輩達に輪姦されてサークルの男子全員の肉便器にされてたらしいです…私の知りあう前のOL時代にも、妻は会社の飲み会で妻子ある上司に酔わされて、ホテルに連れ込まれたことがあったそうで、その後も上司との不倫関係が続いて、散々若い女体をもて遊ばれてしまいには妊娠して…堕ろさせられて体をボロボロにされ捨てられた壮絶な過去がありました。やがて私と出会い、1年ほどの交際の後に結婚しましたが、妻の男性遍歴は上司との不倫も含めて結婚前に聞いており、それを知った上で私は結婚したのでした。酒癖については仕方がないので、酒のからむ席には私がいつも監視役として同伴していました。今回は監視役の私が酔って寝てしまい、コトが起こってしまったのです。
Aさんの話によると…
 妻は4人の友人たちに囲まれて、私が店の奥のソファーで寝入っている間も酒を飲んでいました。かなり酔っていたようです。座椅子に座っているのにあぐらになったりしてパンチラ状態の上、テーブルに頬杖で前かがみになって、豊満な胸の谷間も奥まで見せていました。友人たちも酔っていて、遠慮なく視姦していたそうです。メンバーの一人が大胆にも
「奥さん、写真とらせてよ」
と言うと、パンチラポーズの妻の写真を撮り始めました。とたんに俺も、僕も、私もと皆が手持ちのカメラで「写真撮影会」を始めたのでした。酔った妻は
「エ~ど~こ撮るの~、ダ~メで~すよ~、こんなオバサンの~股間を撮ちゃ~」
と言いながらも、皆のカメラのレンズに向かって脚を開いて閉じたり、脚を組み替えたりしていたそうです。私と同い年くらいの友人が大胆にも調子に乗って、
「奥さん、長くて綺麗な脚ですねー」
といいながら、妻の太ももあたりを撫でたそうです。その行為を見ていた若い男が酒の力で気が大きくなっていたのか、妻の横に座ると
「奥さんは俺のもんだから」
と妻の肩を抱き寄せたのでした。妻よりも10歳ほど若い男(友人の友人で、私のよく知らない男)は
「奥さんみたいな人、タイプです。一目ぼれしました」
と亭主持ちの人妻に向かって、堂々告白したそうです。
「ん~もう、また~36歳のオバサンですよ~からかっちゃ駄目ですよ~」
けっこう嬉しそうだったらしい妻でした。その男はなおも妻の太腿や胸を触って
「手が勝手に奥さんを触ってしまうー」
とセクハラをしていたようですが、妻は
「もう…こんなオバサンからかって…彼女いるでしょう?」
と、あまり怒りませんでした。嫌がらなかった妻を見て、さらに男は
「奥さん、脚きれいで肌スベスベですね」
そう言って、膝から股間にかけて撫でるように触っていたそうです。妻は
「こんなオバサンの太い脚さわっても面白くないでしょ~お兄さんなら若い女の子の方が良いでしょ~」
と言うだけで、男の手を軽く振り払う程度なのでした。男が
「さっき、奥さんのパンティのなかが見えたとき、真中が濡れていた」
と言うと
「イヤン恥ずかしい、それはオリモノ」
と言ったらしいのですが、そこから放たれていたのは分かる人には分かる女の匂いだったのでした。その様子を見ていた他の男たちもだんだんと興奮して、妻のからだをあちこち触りだしたのです。妻も感じてきたのか、とうとう悪い癖が出てしまったようで、妻の方から
「キスしよう」
と、若い男とキスをしました。僕も、俺も、私もと次々と男たちが群がってキスを求めてきたので
「いいよ~順番にねっ」
と言って、妻は初対面の4人の男とキスしたのでした。発情したのか妻は
「熱いの~」
と言いながらワンピースを脱いでしまいました。そのセクシーな下着姿に興奮した男たちは大喜びで
「あ~奥さんが服脱いじゃった。下着もぜんぶ・下着もぜんぶ・・・」
と手拍子で全員がリクエストの合唱をしたのでした。妻は、なんと
「あ~ん、見られていると興奮しちゃう~特別にストリップ・ショーよ~」
といって、男たちの口での伴奏で歌う「タブー」の曲に合わせながら、ストリッパーの真似をして紫のパンティ一枚になってしまったのでした。理性の歯止めを失った男たちは、やった者勝ちの状態になって
「胸でけ~牛みたい」
と言いながら妻の胸を揉んだりしたそうです。
「こんなオバサンの垂れたおっぱい揉んでも嬉しくないでしょ…ア~ン」
と妻は言っていたのですが、一番若い男が
「乳首もすいて~」
と言って妻の乳首に吸いついてきたのでした。勢いで畳の上に押し倒されてしまったそうです。別の男も興奮して、下着も取っちゃえとパンティを剥がしてしまいました。他の男がカメラで妻の秘部をカシャカシャ写真にとっていたそうです。
「ア~ン、いやだ~」
と最初は嫌がっていたようですが、右の乳首、左の乳首と別々の男に吸いつかれ、脚やら股間を触られて
「奥さん、アソコ濡れてる~指3本挿っちゃう…コレ、まじ~」
と膣に指を3本も入れられ、本気汁で濡れた指を見せられて、感じているのを見破られたのでした。
「ダメ~、オバサン、ビール飲むと濡れやすいの~欲しく成っちゃう…」
と、意味不明の言い訳をする妻なのでした。一番若い男が、ズボンを脱ぎ、パンツから一物を出すと、妻の顔につき出して
「奥さん、俺のチンポしゃぶって」
と言い出したそうです。他の男も負けまいとズボンを下し始めたので
「もう~順番よ」
といって、畳の上に正座すると次々に出される男のチンポを口に含んだのでした。また、両手も使って4人全員の男のチンポをしゃぶったり、しごいたりしていたのです。そんな時に私はというと、店の奥のソファーで大いびきをかいて寝ていたらしく、おまけに間の木戸を閉められて、中の様子も分からなくされていたようです。若い男が 「奥さん、やらせて」と言うと
妻が「え~如何しようかな?主人は何処?居ないなら良いよ」
と言い出した時は、さすがに私に悪いと思ったのか…妻ではありません…リーダーのAさんが、フェラだけでやめておくように一喝したそうです。結局、若い男は妻の口の中で射精して、ほかの男も妻の顔や胸にザーメンをかけて逝ったのでした。一人がカメラで連続して写していたのを後日見せてもらいましたが、ザーメンを体中にかけられ、口の中にも残っている状態でピースのポーズで笑っている妻の痴態がそこには写っていたのです。

 翌朝、といっても日曜の昼近くに自宅で目覚めた私は、昨日の宴会のことを妻に聞きましたが、酔っていて記憶が飛んでしまっているというのです。どうも、また服を脱いだらしいことは憶えていると。妻には前歴がありましたので、胸騒ぎのした私はAさんに連絡をとりました。Aさんは奥さんに聞いてくれと言って、なかなか話ませんでしたが、妻が服を脱いだと言っていることを話すと、全てを話してくれました。そして写真にも撮ったというので、Aさんの家に行って見せてもらいました。ちなみにAさんはバツイチで独身の38歳です。
写真は高画質のデジカメで撮られており、高画質大型モニターで見せてもらいました。100ショット以上ありましたが、私と一緒の写真から始まって、乾杯、食事しながらおしゃべり中のみんなの表情、私が寝た後の妻、パンチラポーズ、胸の谷間のアップ、若い男に肩へ手を回されての笑顔、胸を揉まれている写真、キスの写真は一人ひとりと、キスの一枚は互いに舌をつき出して、ストリップダンス中の妻の連写、パンツを脱がされて指をアソコに入れられているところ、本気汁に濡れた指のアップショット、フェラ中の妻と若い男、その時の口元のアップ、口いっぱいの白いザーメンのクローズアップ、そして最後は顔や胸にザーメンをかけられてのピースポーズでの笑顔と、AV女優顔負けのどぎつい淫乱写真でした。Aさんがホンバンだけは止めてくれたのには感謝しなければなりませんでした。
 
 妻は酒を飲むと人が変わります。淫乱女に大変身するのです。今回は私が無理に妻にエッチな格好をさせて連れて行き、先に寝てしまったので妻に文句は言えませんでした。しかし、妻の乱交写真は刺激的でエロいものでした。写真のうまいAさんの高級カメラの「作品」ですから見応え十分です。私のお宝の一つになっています。妻には罰として今度Aさんやメンバーの若い男に出てもらって、AVビデオを撮る計画をたてています。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-07-06(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱妻

私たち夫婦は結婚して3年目で私27歳妻の美香23歳です。
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが、あんなになるとは思っても見ませんでした。
 あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。当時私は、某メーカーの工場勤務をしており付に何度か夜勤がありました。そのときはだいたい実家に帰っていました。その日も実家に帰ったのですがたまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。
そして一人で風呂に入り着替えを探していたらなんとなく妻の下着を見たくなりたんすを開け色々見ていたら、奥のほうにビデオテープが1本ありました。
 早速、居間で再生するとそこには、全裸で2人の男に抱かれる妻の姿映っていました。しかも、最初は、三人で楽しくビールを飲んでおしゃべりをしたり、体を触りあったりと楽しそうにしているのです。そして、となりに座っている男とディープキスを始め男の手は妻の胸を触り、妻の腕は男の背中に廻されていました。そうして男のては、妻のクリトリスを触りだすと妻の口から吐息が漏れ妻の手は男の股間へ自ら移っていきました。そこからはお決まりのフェラチオ、69そしてバックから男を迎え入れ男は妻の中で果てたようでした。そうした場面がテープにびっしり収められていました。
 そして、次に日の夜妻と二人でなにげなくビデオを見ることにしあのテープを再生しました。妻のビックリする顔を見ながらその時の事を全部聞きました。
 その日も私が夜勤の日で妻は友人と二人で居酒屋で飲んでいると二人の男がナンパしてきたそうです。おごって貰えるという事で4人で一緒に飲んでいると帰る方向が一緒で車で送ってもらえると言うことでその後も一緒に飲んで4人で車に乗りました。そのときは妻は、祐二という背の高い男と、友人の彩はがっちりした健也とカップルになっていました。そして車に前席に祐二と妻、後部座席に彩と健也が乗りました。そうして走っていると後の二人がトイレに行きたいと言うことで健也の知り合いの店の前に車を留め二人が降りました。すると、祐二が急に車を発進させて二人を置いて走り出しました。そして、祐二からしつこいほどホテルに誘われたが、断りつづけ車の中で3時間が過ぎて妻の疲れてしまい最後にはホテルに入ったと言うことでした。ホテルに入ると祐二は、さっさと裸になり、ベットに寝ている妻に襲い掛かりました。妻は、早く果ててくれと思いながな無抵抗にただ寝ていました。そして、祐二のものが入った瞬間妻の体に衝撃が走ったそうです。祐二のものは今まで感じたことのないくらい大きく妻の体の中に入ってきたのでした。そしてピストンをするたびにその衝撃が大きくなり妻の口からあえぎが出ました。それからは、そのピストンに合せて腰を振り声を出し自分からキスを求める淫乱女になり二人同時に絶頂に達したそうです。
 その後も、祐二のものを口に含み再び大きくなったなた物でバックから突かれそして何度も絶頂に達したそうです。
別れ際に携帯の番号を交換していた二人ですが1週間はどちらからも連絡がなかったそうです。そして、ある日祐二から電話がかかってきて「あのときの快感が忘れられないんでもう一回会ってほしい」と言ってきたそうです。妻は、私が長期出張に出ていてあれからSEXはしてなかったので、いそいそと待ち合わせの場所に出かけていきました。見慣れた車を見つけ助手席に座ると、なんと後に健也が座っていました。
 祐二のあのときの話を聞いた健也は自分も一回してみたいと言い着いて来たのでした。妻は一瞬ためらったのですが、祐二の「健也のも太いよ」と言う一言で見てみたい気持ちになり3人でホテルに向かいました。その途中、コンビニで買い物をしようということになったのですが駐車場で祐二が「パンツを脱いで買い物してよ」と言われ妻は、抵抗もせず助手席でストッキングと、パンツを一緒におろしそれを祐二に預けました。そのときには、二人にしっかりとお○こを見られたのでした。そしてコンビニに入った3人は、ビールやおつまみなど買いながら妻の恥ずかしそうな態度を見て楽しんでいたそうです。特に下の棚にあるものは必ず妻に取らせ足を開きながら取るときにチラッと見える黒いものに興奮していたようです。もちろん妻もすでにぐっしょり濡れていて顔も紅潮しているのがわかるくらいになっていたと言います。
 コンビニを出て早速ホテルに入りまずシャワーを浴びてバスタオルだけの姿でビールを飲みながら祐二をこの前のことを健也にこと細かく説明しながら妻の体を触りだしたのでした。そのことがスタートの合図のようになり、まず祐二と妻がベットでディープキスからクニン、フェラ、69と絡み合いそしていたたまれず健也も参加してきました。そして、祐二に言う通り長さは差ほどでもないが太い大きなものを妻の顔の前に差し出し、妻はそれを両手でほおばり咥えました。祐二とは又ちがう味により興奮を覚えその後は余り覚えていないということでした。その日は一晩中3人で絡み合いそしてビデをの前で大また開きをしお○こをアップで撮る健也、それをソファーから眺める祐二その後は又祐二に抱かれる妻、健也は3回、祐二は4回射精し妻は、数え切れないぐらい言ったそうです。その場面は、私が見たビデオに収められており、又そのビデオは祐二、健也も持っているとのこと。そして、その関係は3ヶ月間続き本当はビデオも数本あるとのこと。その他のビデオでは、野外でのフェラやSEXなどもあり精液をいっぱい塗られた顔面のアップもあると言うことでした。そんな関係が終わったとは思えなかったのですが、3ヵ月後ぷっつりと連絡がなくなり妻の何度か電話したがすでに番号が変わっていたと言うことでした。
 その話を終わったから、改めてそのビデオを二人で見ました。
自分のときには出したことのないあえぎ声、濃厚なフェラ、積極的に求め、あえぐ妻の顔、本当に淫乱と言うのにふさわしい姿態でした。
そしてあとのビデオもどんなものだろうかと興味津々となっている自分がありました。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-07-06(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱な出会い

私と妻のサトミの出会いは大学の裏サークルでした。
私達は友人4人組で乱交サークルを作り、他大学の女子学生と乱交して、それをビデオに撮って楽しんでいました。
まだデジタル化が進んでいなかった20年近く前の事です。

私が大学4年の時、友人がコンタクトを取ってきた短大2年生の4人組の中にサトミがいました。
彼女達は乱交という概念ではなく、男体で色々実験したいと言う話でした。
私達男子は並んで仰向けになって、一人ひとり女子に陰茎を弄られて形状の違いを記録されました。
フェラも試されて、騎乗位で一人ひとり味見されました。
あくまで違いを知るだけなので、激しく動くことはご法度の生挿入でした。

「うわー、これは大きいわ。」

「んー、これもいいわね。」
などと言いながら、陰茎の味比べをしていました。そして、サトミが私に跨った時、

「あ、ああん…う…こ、これ、ダメかも…」
そう言って、私からすぐに降りてしまいました。

私は、4人の女子の中では一番好みの子がサトミだったのでガッカリしていました。

「サトミ、どうしたの?マジで感じてたみたいね。」

「うん、彼のちんちん、私の感じるところにジャストミートするの。本気で感じちゃうからやめたの。」

その後、女子1人が寝て、コンドームをして一人ずつ1分交代で次々とセックスしました。
その様子は各方面から撮影しました。
次々入れられる陰茎に、違う反応をする女子を見て興奮しました。
面白そうだからと、私とサトミの組み合わせが最後になるように順番が決められていたので、
私はサトミが3人の男子に次々と犯されていく様子を見ていました。

そしていよいよ私がサトミに挿入しました。

「ああん!あああ~~~ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、うぅぅぅ~~~」
いきなり激しく乱れて、持ち時間の1分で、サトミが逝ってしまいました。

みんな、唖然としていました。

体をヒクヒクさせながら少しずつ回復してきたサトミは、男女7人の前で淫乱に乱れた様を見られたことに気づき、顔を真っ赤にしていました。

「ねえサトミ、あんた凄くいい人と巡り会ったんじゃない?彼と付き合ってもらえば?サトルとサトミなんて、名前も似てるしお似合いじゃない?」

みんなに付き合っちゃえと言われて、そんな空気に流されるように俺とサトミが付き合い始めました。
カップル成立した私達2人以外の男女6人が適当に相手を選んでセックスが始まったので、私とサトミも抱き合いました。

「サトミちゃん、初めて見たときから可愛いなって思ってたんだよ。」

耳元で囁いたら、サトミはキスしてきて、かなりディープに舌を絡めました。
今度は少し浅めに挿入してあまり動かないようにして、サトミの膣の感触を楽しみました。
アッチコッチでアンアン、ウンウンヨガり声がしていましたが、いつしか私とサトミはキスしながら抱き合って、
今日知り合ったばかりだというのに愛情溢れるセックスをしていました。
そして、少しずつ挿入が深くなっていくと、サトミは狂ったように乱れだして、私は溜まらず果ててしまいました。
サトミから陰茎を抜いてコンドームを外して冷静になったら、私達の周りを6人の男女が囲んでニヤニヤしながらカメラで撮影していました。

「マジですごいセックスだったな。」

「何年も連れ添った夫婦みたいに愛情が感じられたわね。」

「こりゃあ結婚するしかないんじゃね?」

大学を卒業したら、友人達はそれぞれ地元に帰りました。
短大組みは地元かその周辺にいましたが、乱交仲間と言うことで、卒業と同時に連絡を絶ちました。
私達は、その後も順調に交際を進め、私25歳、サトミ23歳で結婚しました。

今は私も40歳になって人の親です。
妻のサトミとのセックスは基本的に毎日です。
サトミがパジャマの上から陰茎を勃起させると営みの開始です。
体調が悪かったり、酔いすぎていたりすると勃起しないのでサトミは諦めますが、
勃起させればパンツを脱がされて、サトミは大股を開いてクンニのおねだりをします。
結婚以来、生理日以外は概ね毎日営んでいるので、サトミの陰唇は黒くなってしまいましたが、愛情を込めて舐めています。

結婚してからはコンドームを使いませんので感度も良くて、私は自分が果てそうになるまではサトミの弱点を外してサトミの体を楽しんで、
射精感が迫ってきたらサトミの弱点を突けば、サトミはあっという間に達しますから夫婦で同時に逝けます。
あの時に撮影されたビデオはDVDにダビングして保管しています。
ハイヴィジョンなんかない頃の画像なので荒いですが、愛するサトミが友人達の陰茎で犯されているのは、今見ても激しく嫉妬してしまいます。
サトミも私が他の女子とセックスしている場面を見ると、

「ねえ、あなたは本当はどの子が一番気持ちよかったの?」と尋ねます。

「もちろんサトミだよ。」と本当の事を言っても、疑いの眼差しで見られてしまうのでした。

どうすれば信じてくれるのでしょうね。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-07-06(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱な奥さん会

ある日、友人の妻等総勢5人が我が家に来た。
うちの妻が招待したそうだ。
たまには、女性だけで気晴らしだという事で、私は遠慮してパチンコに出掛けた。
2時間程うって、トータル1万円程度の儲けを得た。
帰り道、ケーキ屋さんがあったので、その金でお土産を買って帰った。

自宅に帰るとまだ友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。
もともと私の友人の妻として接する事も多く、私は気兼ねなく部屋に入っていった。
すると、うちの妻がいないので
「あれ、うちのは?」と聞くとさっき、実家から電話があって少し出てくるという事で出て行ったらしい。
「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが
「まぁ、もうすぐ帰ってくるだろうしいいじゃない。ここでおしゃべりしましょ!」
と言うので買ってきたケーキを振舞っておしゃべりに参加した。

さすがに、女性ばかりなせいか会話の中心は子供の事や夫との夫婦生活などの暴露話だった。
「うちのは、小さすぎて感じない!」だとか「この前、子供に見られた」など
まぁ、奥さん会の会話と言った感じだった。

と、流れからか友人妻たちは私達の夫婦生活などにも興味を持ち出した。
私も興奮してか私の性癖やプレーの内容などを話してしまった。
その中で、相互鑑賞オナニーについて話したとき、奥さん連中は興奮し出して詳しく聞き出そうとしてきた。
すると、奥さん連中の一人が見てみたいと言い出した。
わたしは、露出の癖が少しあるが、さすがにオナニーを見せるのには抵抗があった。

しばらく拒んでいると、私達も見せたらしてくれるか?と聞かれたので、
「それならいいよ」と答えた。
すると、何人かがアイコンタクトで合図し合い本当にオナニーし始めた。
奥さん同士でキスしたりしながら、こちらにイヤらしい視線で「早くぅ」と促してきた。

ここまでされては、引くにも引けなくなり私もオナニーを始めた。
まぁ、そんな空気では当然ながら何人かがチンポコを舐め出した。
初めてのそんな光景に興奮した私は奥さん連中に向かって発射してしまった。

ザーメンを味わった奥さんたちはより興奮しだし、入れて欲しいと懇願しだした。
3人程とセックスし、残りの奥さん2人はクンニと指でイカせてやった。

買ってきたケーキを互いの体に塗ってレズらせたリもして楽しんだ。
終わってからも、奥さんたちはチンポコに生クリームを塗って舐めたりと楽しい時間を過ごした。

事が終わって直に妻が帰ってきた。
「旦那さんの買ってきてくれたケーキが凄くおいしかった」と妻に話す奥様方。

それからは全員でとはいかないが、複数でのプレーにはまった奥様方と何回かホテルで楽しんでいる。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-07-05(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

飲みの二次会で

飲みの二次会をMくんのお家でする事に…
男4・女3でお邪魔しました。
途中まではただ楽しく飲んでたんだけど、男1・女1が寝ちゃって、男1・女1が買い出しに行ったら…

残された私以外の2人は、Hは元彼・その友人Sくんとは初対面でしたが、3人とも酔っていたので、私とHが付き合っていた時のえっちねたで盛り上がりました。
Hに「久々やりたい」と言われ、私がまんざらでもない感じでいるとディープキスされてー…
そのままおっぱい揉まれながら、ブラのホック外されて押し倒されました。

Hが私のニットをめくり、直接おっぱいを舐め始めて。
私は感じながらも、Sくんどーしよーと思い拒否し、Sくんに「恥ずかしい…よね?ごめんね?」って言ったら「下、舐めていい?」って言われてビックリ!
思わず「3Pはした事ない!!」って言ったらナゼか二人が爆笑。
え?って思ってると、Hが私を抱き起こし、後ろに回ったから、私はHに寄り掛かって座ってる状態。
そのままおっぱい揉まれながらチュウしてたら、Sくんにパンツぬがされちゃってた。

「超濡れてる…」とか「こいつ舐められんの大好きだから」とか二人で言いながら、Sくんが舐め始めたの。
愛液をすくってクリに塗り付ける感じで最初はねっとりしてた。
オマンコ全体が濡れだしたら、今度はクリを吸われて。
すごい気持ち良いけど、隣の部屋で友達寝てるから声出せないし、でも余計に興奮しちゃって。
自分でも分かるくらいビショビショになってた。

気持ち良すぎてクリだけでイッちゃった。
でもSくんは全然ヤメてくんなくて、そのまま口は離さないで指を入れてきたの。
指が動くたびにピチャ・ジュッジュッで音がしてた。
感じすぎててギュッてなっちゃうからSくんが「超締まる。キツー」って言ってた。
吸われながら、舌は小刻みに動かされてて、指も優しく激しく動くから、もう頭真っ白になっちゃった。
潮吹きながらイッちゃった。

Sくんは「ヤベー。バレる」って言いながらティッシュで拭いてくれてた。
私がHを見上げるとイイコ・イイコしてくれて「よかった?もっとする?俺とSどっちがいい?」って言われて…
悩んでると買い出しから二人が帰ってきちゃって、あわてて服着て何もないフリしてた。
その日はもうそれ以上なくて。残念…



幼馴染・親友・友達 | 【2020-07-03(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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