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プールの帰り5

「そういえば名前はなんていうの?」
「Aです」もう拗ねたのも治ったみたいなので
「Aちゃんのももっと触っちゃダメ?」と聞くと赤くなりながら首を縦に振った。雨が弱まってきたのもあり
「ここじゃ誰かに見られちゃうからあっちのトイレ行こうか」と服を着せちょっと離れた男子トイレに入った。
そして鍵をかけて友達と見た動画のようにM字開脚させたかったので、便座カバーの上に座らせ足を広げてもらった。
指でさらに広げてみると凄い綺麗なピンクの中が・・・。
「Aちゃんはオナニーしてるの?」
「オナニーって何ですか」
「ここをいじるんだよ」と動画で見たようにクリトリスっぽいものをいじってみると
「んっ」と短く喘ぐ。
「気持ちいい?」
「・・・なんか変な感じがします。」
そしてそのままちょっと強くいじり続けた。息も荒くなっていたので、おっぱいを見ようと
ワンピの紐を降ろした。万個丸出しでおっぱいも出してM字開脚は普通に全裸よりエロいことに気づく。
そしておっぱいにしゃぶりついて舌でいじくりまわすと「んはっ」と声を漏らしつつ、俺の頭を押さえてきた。
「痛い?」 「ちょっと痛いです」



幼馴染・親友・友達 | 【2020-03-31(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールの帰り

中2の夏休みのこと。友達とプールに来ていたが雨が降ってきたので帰ることになり、
家の方向が違うそいつと分かれて、俺はすぐ隣にある公園(といっても道は少し遠回りしないといけない)の
屋根付きアスレチックで雨宿りすることにした。数分後夏特有?の凄い夕立がふってきて危ねーと息をついていた。
すると女の子がこちらに自転車で向かってきた。同じ目的らしい
そして急いで自転車をとめて俺の所に来た。その子はぱっと見小3くらいの背で白ワンピ着てツインテールで全身ずぶ濡れだった。
見るからに凄い濡れてたので
「大丈夫?拭いてあげよっか?」
「あ、ありがとうございます」
と意外と丁寧な反応に驚いた。
「君何年生?」
「小5です」
なるほどそれなら不思議じゃないけど小5にしては背小さいくて可愛いなとか思いつつ拭こうとした。
すると濡れていたせいもあってちょんととんがった乳首がすけていた事に気づく。思わず股間が反応してしまった。
拭きながら上からさりげなく淡いピンクのかわいい乳首を見てた。てか肌が白くてすげー綺麗だったのが印象的だった。
じっくり見たいなと思ったのでダメ元で頼んでみた
「ちょっと拭きにくいから服脱がしちゃうね」



幼馴染・親友・友達 | 【2020-03-31(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールに行くときは注意

俺はある日友達とプールへ行った。すると、麻奈という二十歳ぐらいの綺麗なお姉さんが話しかけてきた。話を聞くと大手企業メーカーの社長の娘らしい。「何だろう?」とか考えていると「一万円あげるからセックスしてほしい」と言ってきた。「友達いるしスミマセン」と言うと、強引に手を捕まれ女子更衣室のシァワー室まで連れて行かれた。友達は帰ったらしい。(後で聞いた。)俺が、部屋から出ようとするとパンツをずらしてきた。取り返そうとしてもダメだった。麻奈さんは背が高かった。そして、諦めて座っていると急にペニスにしゃぶりついてきた。あまりにも気持ち良すぎて口の中に発射してしまった。 「これでいい?」「いやまだまだよ!もう少し付き合ってね。」「何をすればいいの?」「決まってるじゃない!セックスよ!!」と言うと僕は少し嬉しくなった。理由は俺がまだ童貞だったし、結構性欲も強かったからだ。初めて声をかけられたときはびっくりして焦ってた。   麻奈さんは気がつくとすでに全裸だった。俺は麻奈さんを押し倒して騎乗位した。そして、ズバズバズバズバとやってしまいました。とても気持ち良く3回発射してしまいました。気持ち良すぎて寝ていたらしいです。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-03-30(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールにて3

「えっ…?」
「ん?」
「な、何してるの?」
「綺麗にしてるんだよ?」
「ほえ?」
「唾液には消毒作用があるんだけど、人体には無害なんだ。」
「へぇ?…何だかくすぐったい…」
「そうかもね(笑)まぁ我慢して。」
「うん…。あ…はっ!ぶははは!」
「ちょ、笑いすぎ(笑)」
「だ、だって、だって、あはははは!」
「我慢我慢(笑)」

こうして俺は、舞ちゃんの肩から指先。
短い首と未発達の胸。
小さな腰と狭い背中。
華奢なお知りから細い太もも。
丸く綺麗なひざから、ぷっくりした指先までを俺の唾液で染め上げた。

「舞ちゃん。」
「は、はひ…」
「大丈夫?」
「何か、くすぐったいんだけど、もっとして欲しい。」
「それ、感じてるんじゃない?」
「えぇ…だめだよぅ…」
「舞ちゃん、えっちなんだ(笑)」
「ち、ちがう…!」
「大丈夫だよ。えっちな舞ちゃんは好きだし、もっとえっちならもっとスキになっちゃう。」
「…分かったよぅ…」

俺は、暫く舞ちゃんの体を堪能した。
舐めまわせば舐めまわす程、舞ちゃんの初々しい身体が愛おしくなった。

「舞ちゃん…」
「は…はい…んっ…」
「愛してるよ…ぺろっ」
「はっ…あは…わっ、私も…んぁっ…」
「お願い…できるかな?」
「うん…」

仰向けにしたまま、舞ちゃんの口に息子を挿入した。
舞ちゃんの学習能力に驚かされた。
舞ちゃんのフェラは尋常ではない程うまく、また嫌らしかった。
俺はすぐ絶頂に達しそうになり、舞ちゃんに指示を出した。

「舞ちゃん、一回ストップ。」
「はふぃ…」
「立ち上がって、すこしそのままでいてごらん?」
「うん…?」
「いいからいいから(笑)」
「はーい♪」

俺は舞ちゃんのマンコから俺の精液が流れ出してくるのを期待していたのだが、出てきたのは半透明のドロッとした液体だった。

「あれっ?」
「どうしたのっ!?」
「あ、大丈夫。俺の精液が出てくると思ってたんだけど、舞ちゃんの愛液しか出てこないんだ。」
「あいえき?」
「愛してるの愛に、液体の液だよ。」
「何なの?」
「男の子は精子が出るでしょ?女の子は愛液が出るんだ。」
「知らなかった…」
「あ、分かった(笑)」
「どうして出てこないの?」
「精子が入った白いのを精液っていうんだけど、水とかに触れると、ネバネバになって柔らかい塊になるんだ。」
「へぇ?」
「でも、暫くしたらまた戻るはずだから、もう少しまとっか。」
「うん…」
「舞ちゃん。」
「うん?」
「寒いでしょ。」

そういって、ぎゅっと抱きしめた。
舞ちゃんの体はやはり柔らかく、小さく、壊れてしまいそうだった。
この幼い身体の体の中も外も穢したのだと思うと、興奮して息子が暴れだしてしまった。

「あ、お兄さんえっちー(笑)」
「すまん…(笑)」

舞ちゃんは何を思ったか、しゃがみ込んで口に咥えてくれた。

「舞ちゃん、だめだって。出ちゃうから…」
「ひいお…」
「え?」

舞ちゃんは、一度息子から口を離した。

「いいよ?飲んであげると喜ぶって友達が言ってた。」
「よく知ってるな…(笑)」
「えへへ(笑)」
「じゃぁ、お願いするよ。」

そう言い終わるが早く、舞ちゃんは俺の息子のフェラに入っていた。
既に我慢の限界だった所へ、舞ちゃんのフェラはいじめだった。
俺はすぐに果ててしまった。

「んぶっ…」

舞ちゃんは必死で飲み干そうとしてくれていたが、息子から出る精液の量に口が対応できていない様だ。
口からいやらしく精液が垂れている。

「…かはっ…ゲホッゲホッ…ぅ?」
「ご、ごめん…大丈夫?」
「もう…苦いよぅ。」
「無理しなくて良いのに。」
「いいの!」
「そ、そっか(笑)」

ふと、舞ちゃんの毛のないマンコに目がいった。
そして、その真下の地面に目がいった。

「あ、出てるよ?」
「えっ?あ!本当だぁ(笑)」
「よかったな(笑)」
「何だかもったいないけど…またお兄さんの精子入れてくれるならいいよ?」
「もちろん入れてあげるよ。」
「えへへ♪」
「一回、洗いに行く?」
「うん。よし、俺が保護者になってやる。男の子のシャワー室でいいかな?」
「パパ?(笑)」
「そうそう(笑)」

こうして2人でシャワー室に入った。

「よし、俺が洗ってあげよう。どうせ俺も汗流すし。」
「じゃぁ、お願いしよっかなぁ…」

俺は舞ちゃんを荷物置きの木製の台に乗せ、足を開かせた。
シャワーを弱にし、舞ちゃんのマンコに優しく掛けた。

「舞ちゃん、これじゃ中は綺麗にならないけど…」
「そ、そうだよね…どうしよう?」
「そうだ、お兄さんの指なら入るんじゃないかな?」
「えぇっ…でも…」
「お兄さんの指のが舞ちゃんの指より長いし、細いから大丈夫だよ(笑)」
「うん…いいよ…」

俺は、シャワーをお腹に当ててマンコにやさしい水流がいく様にした。
中指をゆっくりと、舞ちゃんのマンコに挿入していった。

「んはっ…」
「ま、舞ちゃん、静かに静かに…!」
「んむっ、無理だよぅ…っ!」
「しょうがないな…」

俺は舞ちゃんに口付けをしたが、どうしても声が漏れてしまう。
しょうがないので、ディープキスをすることにした。

「んっ…?」
「くちゃ…」
「んはっ…えっひぃ…」
「ふふ…くちゃ…じゅる…」

俺はディープキスをしながら、舞ちゃんのマンコの中で指をやさしく前後させた。
しばらく前後に動かし、中も綺麗になった様なので指を抜いた。

「はっ…もぅ…」
「ふふ…」
「スキっ!」

そういうと、舞ちゃんは抱きついてきた。

「おっと…(笑)」
「んふふ(笑)」
「戻ろっか。」
「うん!」

俺と舞ちゃんは例のベンチに戻った。

「義孝ぁ」

嬉しいことに、名前で呼んでくれた。

?プールにて4へと続く?



幼馴染・親友・友達 | 【2020-03-30(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールにて

この前、世界仰天ニュース(だったっけ?)で、ノーパンでバイト行っちゃった高校生の女の子の話があったんだけど、それ見て自分の体験思い出しちゃいました。

私のは、多分みんな一度はやっちゃった、体育の水着着て登校して下着忘れちゃうってのでした。
その日は二時間目からプールで、水着着ていったんだけど、終わって着替え中に凍りつきました。下着を上下とも忘れてしまったんです。でも、そのときは仕方ないと思ってそのまま制服を着ました。
私の学校は進学校のためか、田舎のためか、スカートは膝上でしたがちょっと長め、上もブラウスの上にベストが義務付けられていたため、見た目からは制服の下が裸なんてわかりませんでした。でも、さすがに私の心臓はドキドキしっぱなしでした。
その日、ひやひやすることが何回かありました。いつもならなんて事ない動作なのに、その日の私には大変でした。
四時間目、世界史の授業で、班ごとの発表がありました。ただ教壇に立って発表するだけなのですが、みんなが私の事を見てるので、どきどきどきどき…顔も真っ赤になってしまっていたみたいです。私の手は自然とあそこをスカートの上から押さえるようにしていたらしく、あとで友達に『まなみ、えっちな雰囲気だったよ~』って言われた時は声がうわづってしまいました。
お昼休み、なんとかパンツだけでも欲しかった私は、近くの(といっても歩いて25分)コンビニへ行きました。でも売って無い…さっきも書きましたが、田舎なので他に買うお店も無く…引き返しました。
できたらサボってでも帰りたいのですが、スクールバスでの通学なので、授業終わるまで帰れないのです…
そして、その格好のまま授業は終わり、またピンチがきました。
掃除です。私の担当は中庭の掃除。ここは草むしりや履き掃除が主なのですが、中庭は四方が校舎で囲まれているため、風がたまに巻き上がるので、女子にはパンチラスポットとして恐れられ、男子には人気の場所でした。でも今日だけはめくられる訳にはいきません!常に片手でスカートを押さえてました。しゃがむ時も中が見えないようにすっごく注意しました。するとそれを見てた男子が、『まなみ、やけに今日はガードかたいなぁ…紐パンでもはいてんのかぁ?』と、他の男子と笑ってました。『そんなのはいてないよ!』と言いかえしましたが、そのとき私は、深い意味なんてないはずなのに、『はいてない』って言葉に過剰に反応してしまいました。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-03-29(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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