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最高!

最高! 投稿者:マサル 投稿日:1月1日(月) 1時13分04秒
僕が中学2年の時のことです。近くのプールに友達と遊びに行きました。遊びに行
くと言っても女の子のお尻を触るためでしたが・・・。何時間かたって、友達が飲
み物を買いに行きました。その間も僕は痴漢行為をしていました。同年代の女の子
を狙うのがあきたので、今度はコギャルを狙いました。そのコギャルはビキニを着
ていて、お尻はかなり食い込んでいました。潜水しながら近づいてお尻を鷲掴みに
したその時!そのコギャルが気付いて僕の手を掴みました。しまった!!そう思っ
た時、そのコギャルは「触りたいなら触らせてあげようか?」と言いました。僕は
突然のことで驚きながらもしっかりうなずきました。そのコギャルは友達と二人で
来ていました。僕たちは三人でトイレに行きました。三人で一つの個室に入りまし
た。何をするのかとドキドキしていたら、いきなり一人が僕の海パンを下ろしてち
んちんをつかんでしごき始めました。もう一人は抱きついてキスをしてきました。
そして「君は何がしたかったの?」と聞いてきました。僕が困って黙っていると、
「正直に言えばエッチなことさせてあげるよ」と言ってきたので、僕は正直に答え
ました。するとちんちんをしごいていた一人がフェラを始めました。初めての経験
だったので、すぐに腔内発射してしまいました。でもそのコギャルはおいしそうに
飲んでくれました。もう一人は僕の手を自分のおっぱいやまんこに持っていって触
らせてきました。もうその時にはまんこがヌレヌレでした。触っていたら「入れ
て」と言ってきたので、指をまんこに入れました。激しく動かすと気持ちよさそう
だったので、かなり一生懸命動かしました。するとそのコギャルが「もうダメ、ち
んちん入れて」と言ってきたので、思いっきり突っ込んでやりました。その後は二
人のコギャルに入れ放題でした。もちろん最後は中出しで!結局トータル6・7回
はやったと思います。その日はそれで終わりです。それでまた次の日に行ったらま
たその二人組みがいたので、またやりまくっちゃいました。結局一週間くらいやり
っぱなしでしたね。今となってはいい思い出です



幼馴染・親友・友達 | 【2021-02-24(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最近

私は結婚してもうすぐ2年になります。結婚するまで男性経験は旦那様を入れて3人でした。
それがこの1年余りで旦那様以外で6人の男性と関係を持ってしまいました。
私から進んでその関係になった訳ではありません。向こうから口説かれたと思います。
その6人のうち私が今勤めている会社の男性が4人です。結婚前から勤めていた会社で同じ部内の人です。
課長に主任に同じ課の年下の男の子達です。そのほかは友達に紹介された2歳年上の男性と1歳年下の男性です。
その人たちとは今でもみんな続いています。
高校3年生の夏に大学生の彼と初体験をして、大学生から就職しても付き合っていた彼と別れて、今の旦那様とお付き合いをしても、今みたいにセックスをすることはなかったです。
今ではほとんど毎日しています。それも1日に何回もしてます。
旦那様は私より11歳年上ですが夜は元気いっぱいで、深酒して帰宅してくる以外の夜は毎日でもしてくれます。
私も27歳になってセックスの楽しさというか、快感のすごさがわかってきました。
旦那様が教えてくれたのです。
課長に誘われ、主任に誘われ、同じ課の年下の子にも誘われて、私は口説かれる気持ちよさに任せてそのまま関係を持ってしまいました。もう一人の同じ課の年下の子は半分私が誘ったかもしれません。それはずっと後です。
たぶんハジケテしまったのは友達に誘われて合コンに参加した時です。独身として参加したのですが、友達が酔ってしまって既婚者だとバレテしまったことからでした。
その時男性が5人いたのですが、他の人に隠れて4人からメルアドを聞かれました。その中でずっと気になっていた男性がいて、次の日に関係を持ってしまいました。人妻って人気あるんだ、と実感しました。
また別の合コンに参加して、好みの年下の子がいて、こっそり既婚だと告げました。思惑通りその子の態度が変わって私とその日のうちにホテルに行きました。
人妻の価値ってすごいんですね。
こんなにモテたのは生れてから初めてです。ただ、体の関係が前提です。私もそれが目的です。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-02-22(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

佐智枝とディルド その3

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「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に
心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。
それは向こうから見ても同じ。
事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。
自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの
会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。

たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。

10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。
ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や
多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い嫁の不倫。

ゴルフのキャンセルが続いていた事で、しばらく江口も来ていませんでした。
「一段落したら、食事にでも呼んであげたら?」
さりげなく提案する佐智枝に小さなメッセージが込められているようでした。


ゴルフ絡みでなく「飯でも」と自宅に誘った日曜の夕方、
江口は久しぶりの佐智枝に
「めでたく、いよいよ離婚が成立しそうです」
と、やせ我慢の笑顔で報告します。

「残念ね・・・・ご馳走作ったから、ゆっくり食べていってね
今日は二人で慰めてあげるから!」

出来るだけ、離婚話を避けながら、好きな映画、単純明快な洋物のラブストーリーや
泣けるヒューマンドラマ系の話題作の話に盛り上がりました。
ちょっとしたDVDコレクターの江口に
「それそれ、どうしても見たかった映画なの!今度貸してよ!ね、持ってきて!」
とねだる佐智枝に快諾する江口。

「近くに来るついでがあったら、忘れないうちに届けてやってよ」
と言った瞬間、何かがスタートしたような気がしたのは私だけだったでしょうか。

いつもの様に佐智枝を褒め、焦がれるような目で見つめる江口。
後で考えると、この時から江口の佐智枝に対する気持ちは
ピークに向かって走り始めていたような気がします。

好きなワインを口に運ぶピッチがいつもより早い佐智枝。
伊藤という強烈な他人棒を知ってしまった佐智枝も江口を見る目は変わりました。
「江口君とだって、キスくらいなら」とつぶやいたあの夜の記憶。

「関係が近すぎる」と躊躇していた相手に対する小さな性的欲望も
佐智枝の中では抑えきれなくなっているのがその表情からも解りました。

離婚という空しい現実で元気の無い江口に対する
佐智枝の母性本能や、女としての欲望が芽生え、
それを求めていると確信した私は行動に出ました。

「帰っちゃう前にさ、あのパターだけどさ。思い出したついでに捜してくるよ」
ソファーに並んで語りあう二人に声をかけ
庭の物置に行くふりをして玄関を出ました。

わざと大きな物音を立てて作業を演出しながら時間をかけ、しばらく様子を見た後、
暗い庭の隅から、カーテン越しに見えるリビングの二人を捜しました。


ソファに座った二人は私の期待を裏切る事はありませんでした。
抱き合い、キスをしていました。
永い付き合いのある親友と愛する妻のその姿に
全てを持ち去られるような切なさと締め付けられるような嫉妬が交差します。

音は聞こえませんが、求め合い、欲望をぶつけ合うような卑猥な光景でした。

切なく、そして興奮させるその行為をじっくり鑑賞してから
荒い息を整え、大きな音で玄関を開けます。
「やっぱ、見つからないから、ゆっくり捜しとくわー」
と部屋に戻ったときは、微妙な空気の中、離れて座る二人でした。

江口の帰った夜、「あいつも気の毒だけど、大変だなあ・・・・おやすみ」
キスはしましたが、少し酔ったふりをして、寝ました。
「ディルド」の登場を期待していた佐智枝を不完全燃焼にしました。
何度も寝返りを打ち、ベッドが少し揺れていたのは、一人で慰めていたからでしょう。

自営業の江口が月曜にDVDを持って、きっとやって来る。
昨日からの流れで「来なければおかしい」と思う程、確信がありました。
体調不良を理由に会社に休む事を伝えた私を、いつものように車で駅へ送る佐智枝。

いい年した男がいったい何をしているんだ?と自問しながらも
今までの生活には無い妙な興奮を覚えていました。
昼前まで時間を潰し、タクシーで向かった自宅の駐車場には
やはり見慣れた江口の車がアウディの横に停まっていました。

通り過ぎた向こうにある、初めて入る喫茶店で胸の高まりを抑え、思案しました。
(鍵はある。でも二人が珈琲を飲んでいるだけなら、帰ってきた理由は恥ずかしすぎる)
・・・・・・もう30分待って、思い切って、侵入してみようと決心。

誰もいないリビングの床には佐智枝のワンピースやパンティーが散乱しています。
なぜか、とっさにそのパンティーを拾い上げポケットに突っ込みました。
そっと階段を登り、いつものベランダに潜り込み、覗いたそこには
全裸の佐智枝がベッドに手を付き、
立ちバックで江口に突き入れられている姿がありました。
「ア―ッ!・・・アーッ!・・・ウッ!ウッ!・・・江口くん・・・イイ!イイよ!」
「気持ちイイ!大きい、大きい!!・・・・ダメダメ・・・・・大きい――ッ!」

ガラス越しに聞こえる佐智枝の喘ぎ声は悦びに打ち震え、泣いている様にも聞こえます。

大学の同好会NO1の巨根が勃起すると、こんなになるのだと驚愕するような一物に
騎乗位でまたがったり、69で咥えたり、寝バックで痙攣したり・・・

「ダメダメもうだめ!気持ちいいよー!!凄い!アああ、きつい!」

その言葉は初めて聞く、佐智枝の心からの叫び声の様でした。
ここには書ききれない程の強烈でドロドロしたセックスが狂ったように展開されました。

「アア!江口君!・・江口君!凄い、凄い!また逝きそう!…あ・・・あ・・・
もうダメ!またイクッ、イクッ、逝っちゃう!」

いたたまれず階段を降り、そっとドアに鍵をかけ、
とぼとぼ歩いた駅の近くのコンビニのトイレで
まだ、たっぷり湿った佐智枝のパンティーに頬ずりしながら
トイレットペーパーの中に恍惚の射精を放出した私でした。

その日の夜、ソファーと床の狭い隙間の奥にパンティーを戻し
そわそわして、落ち着かない雰囲気で過ごす私に、佐智枝が切り出します。
「お昼に・・・・江口君がね、DVD・・・・・持ってきてくれたわ」

「・・・・・寝たわ。・・凄かった。下で一回。寝室でも。凄い物で逝かされたわ。
でもあの人、帰る時、あなたに合わせる顔が無いって落ち込んでたの。
だから可哀想になっちゃって、落ち着かせるために・・怒らないでね・・
あなたの最近ハマった趣味の事も、言っちゃった。大丈夫って・・」

正直で可愛い、美しい妻、佐智枝を抱きしめ、髪を撫でました。

電話に出た、江口は少し焦った様子でしたが
「佐智枝から聞いたよ・・・・」
「・・悪い・・・お前を裏切った・・・・・ほんと・・・ブレーキ利かなかった」

このままでは、佐智枝の予言どうり、気まずい関係しか残らないと感じた私は
勢いで自分の欲望に満ちた提案をしたのでした。

私の寝取られ趣味について、あまり説明する気は無かったし
理解できるはずもないのですが、裏切りを許すその条件には
江口も唾を呑んで聞き、驚き、興奮して承諾したのです。

* 佐智枝の行為の半分は私への「愛のある見せつけ」であり、
決して「好き物」では無いと理解し、今後は無断での間男行為は禁止。
* 月に一度、(たまに2度)こちらの都合に合わせた日に食事会。
  深夜帰宅、泊まりは自由
* 佐智枝の気分を第一に優先して、空気を読んで自然な「妻の共有」を楽しめないか。
* 安全日以外はゴムを使うか外出し
* いつか、仲たがいをしたり、縁が切れる事があっても、
この秘密は墓場まで持って行く事。

「もう、あなた、一人で盛り上がって無い? 江口君だって理解できないんじゃない?
ほんとは迷惑だったりして」

「えーっ、信じられない、本気なの? 今度の休み?もう・・、どうしよー」
着るものや下着をそれとなく準備している佐智枝もまんざらでもなさそうでした。

2,3週間に一度のアブノーマルな世界を楽しむために
至って通常な日々を、大切に、そして幸せに送る、私達二人。

その日がやって来ると、まるで江口と二人で計画していたかのようなシーンを
私に見せつけ、いたぶり、興奮させる、佐智枝がいます。
「させたい」私と「したい」江口
夫の親友に抱かれる背徳の悦びと、それを見て興奮する私に見せつけ、感じる佐智枝。

この半年の間にも色々な思い出を作ってくれました。

爽やかなシャンブレ―のシャツの上にゆったりした、紺色のセーター。
下はホワイトジーンズのその日の佐智枝は、女子大生のようでした。
江口の来る前に買い忘れたワインを車で買いに行かされて
買い物を終えて帰ると、すでに江口の車がありました。
玄関を入ると、佐智枝の声が漏れ聞こえてきます。

佐智枝はセーターのままで、下半身だけ全て脱がされ、ソファーに手を付き
バックで尻を突出し、江口に、大型犬のように舌で秘部をしゃぶられています。
江口の両手は佐智枝の尻や腿の内外、そしてふくらはぎや足首を撫でまわしています。
ピクンピクンとしながら私の方に振り返り
「あなた!・・見て!凄いの!あーっ!気持ちいい!もっと、アア逝くッ!逝くッ!」
リビングの絨毯に射精して叱られたりもしました。


ある時は、コンビニに買い出しに行っていたはずの二人が
玄関で靴を履いたまま、立ちバックをしていた事もありました。
アグーのハーフブーツを履いたまま、デニムのミニスカートをまくりあげられ
パンティーを横にずらし、ぶち込まれて喘ぐ佐智枝。
「ン・・ン・・・イック・・イック!・・・あ・・・イクッ」
缶コーヒーのように太い物を捻じり込まれる、その小さな丸い尻は
江口の大きな両手でつぶされそうになっている桃のようです。
自分の口を手で押さえ、声をこらえている佐智枝は美しく
思わず、スマホのカメラにも収めました。

暗いリビングで三人で洋画を見るときも、ソファーの真ん中には佐智枝が座ります。
キスシーンのタイミングで横を見ると、もう二人は抱き合ってキスの最中です。
2,30分キスしている事もあります。
寝室へ行く余裕などなく、そこで裸になり獣のように繋がります。
「江口君!イイ!ほんと!これイイ!ああ、好き、江口君もっとして・・・イック」
私を気にもせず・・いや、私に見せつける様に佐智枝を狂わせる江口。

めったに3Pに突入する事はありません。
江口としている佐智枝の口で受け止めてもらうのが精一杯です


泊まった翌日の朝食後、食器をキッチンに運ぶ江口は大声で笑ったり囁きあったり。
帰ってしまう多忙な江口とも、2,3週間は会えません。
・・・・静かだなあ、と思って覗けば、やはり、佐智枝はしゃがみこんで
江口のその大きくなった物を両手で扱き、咥え、首を前後に動かしています。
佐智枝の舌や唇に包まれ、吸引される気持ちを私も共有しながら覗きます。
佐智枝の頭を支え、天井を見つめ、耐える江口は悦楽の表情です。
「来て、出していいよ、飲んであげる!ンフ・・ンフ・・ヴ・・ヴ・・ン!!
いいよ!頂戴!ジュポ!ジュポ!・・ング、ンッグ・・・・美味しい!」


エロDVDを持ち込んでソファーで観ている二人の前に座っていた佐智枝は
しばらく観ていた後、四つん這いになりワンピースの裾をゆっくり持ち上げ、
下から手を伸ばし、パンティーの上から秘部をさすります。
ゆっくりパンティーを引き下ろすと、私達二人の視線は釘付けです。
尻を高く上げ、秘部もアヌスも丸出しで腰を揺らし二本の指でオナニーにふけります。
二人で共有する愛おしい妻のこれ以上無い卑猥な誘惑。
二人共もうエロビデオどころではありません。
「お願い!入れて!・・・はやく!・・・・・早く」
「どっち?・・どっちに入れて欲しいの!」と、私。
「ハァ!ハァ!たまらない!早く!・・・・・・・・江口君早く!」
パンパンパンと音を響かせ前後する江口の尻を見ながら・・・
そして号泣するような佐智枝の悦びの声を聴きながら射精するのは、最高です。


「エステもいいけど、肩こりにはマッサージもいいよねえ」
と言った佐智枝の言葉を聞き逃さなかった江口。
江口が持ち込んだコールマンのキャンプ用の簡易ベッドの上に佐智枝を下着で寝かせ、
疲れ気味の妻への「出張マッサージ」
オイルをたっぷり垂らして、男二人の四本の手でマッサージした時の
佐智枝の乱れ方は凄まじく、じっくり秘部を鑑賞し、こねくり回し続ける江口に
「イヤ!イヤイヤーッ!ちょっと・・ほんと・・・ダメーッ!」
AVでしか見た事のなかった「潮吹き」
初めて潮を吹く佐智枝にはとても驚き、感動しました。
「もうダメ、気持ち良すぎて、おかしくなりそう!」
「いいのよ!今日は・・あなたも入れて!アア凄い!イク、逝く――ッ!」


先日もしびれるシーンがありました。
キングサイズのダブルベッドで三人で眠る時も勿論、佐智枝は真ん中です。
歳のせいもあり、飲んだり2度も射精したりすると、私の体力も限界になります。
真夜中、小さな声に起こされると、寝たまま後ろから抱きつかれた佐智枝は全裸です。
両乳房はわし掴みにされ、江口の物はすでに、後ろから挿入されています。
ゆっくりした深いストロークで、小さな照明しかない闇の中で
音もなく犯され、声をこらえていました。
暗さに目が慣れてくると、佐智枝が真っ直ぐ私を見つめているのがわかります。
潤んだ目に、溜めていた涙が溢れ、ポロリとこぼれ落ちました。
泣いていました。
私と目が合うと
「イイ・・・すごいの・・・・あなた・・・・見える?・・・私のこんなとこ・・・
アッ!アッ!・・・・あなた感じる?・・・私・・・・もうダメッ!!」
私は枕元のティッシュを抜きとり射精の準備にはいります。
振り返るようにして江口の唇を求め、激しいキスをしながら
ピクンピクンと仰け反って逝く佐智枝を見ながら、
私は三度目の射精に酔いしれるのです。


これからも、私を興奮させる演出じみたシ―ンで楽しませてくれるでしょう。
子供に突然の帰省をされないようにマメなチェックも欠かしません。

江口の来ない休日には一泊旅行や日帰り温泉で楽しむ事も増えました。
佐智枝から手をつないでくるようにもなりました。
旅先の宿にディルドは不必要になりました。
「大きさじゃないの。あなた!・・アア・・・凄く気持ちいい!」と逝ってくれます。

旅先で名物グルメを頬張り、ブログ用の撮影に夢中な美しい妻が
月に一晩だけは、私の目の前で他人に大又開きで手マンをされ、
悦楽の表情で叫び、そして「潮を吹く」のです。

巨根でも絶倫でもない、冴えない中年男が
夢のような性生活を送れるようになったのも
あちこちに展開される、寝取られサイトのお蔭と感謝しております。

家事、家計、趣味のお付き合いも、相変わらずスマートにこなす佐智枝にも
いまさらながら気が付けば、沢山のファンがいます。

我が家御用達の電気屋さんのご主人も、フランス料理店のマネージャーも
時々英会話を教えている高校生クンも、還暦の町内会長も・・・・
佐智枝に対して、「好き好きオーラ」を出している男達も多いと気が付きます。

この男達との間に、何か起こる事もあるかもしれません。
また、何か起こったら、その時は報告します。

それより、数年後に伊藤君がインドから帰国した時には、
江口と伊藤君に輪姦される佐智枝を見ながら
悦びの射精をしてみたいと夢見ているのですが・・・

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幼馴染・親友・友達 | 【2021-02-19(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

佐代子

前から好きだった友人である河村佐代子ちゃんと寝てしまいました。

旦那が変わった趣味を始めて疲れる
登山で知らない人と登山小屋でザコ寝するのもイヤとか不満がいろいろあると聞いたので
愚痴を聞いてあげる、と飲みに誘ったらアッサリOKでした。

結構飲ませたら細い目がトローンとしてきて
飲みすぎて横になりたいと言うのでうちのアパートへ。
間接照明だけの部屋のソファに寝かせてグッタリしていたのでキスしてみました。
「あたし、結婚してるからダメだよ・・いや・・友達だし・・ダメ・・・
やめて・・ひろしに悪いよ・・こんなこと・・・」と抵抗しましたが
腕を押さえてそのまま続行。

Tシャツをまくってブラを外し、前からずっと見たかった胸は小さかったけど感度は良く、
乳首は立って固くなっていました。
「ああん・・だめだよ・・そんなとこ・・・ああ・・ん・・はずかしい・・・見ないで・・・」
スカートを脱がし大き目のパンツを脱がすと、プーンと女性特有の香りがしていました。

陰毛が逆立って長かったのが印象的でした。
右手で佐代ちゃんの陰毛を持ち上げながらクリを舌で攻めるだけで
「ああっ・・あんっ・・・そこは・・そこはダメ・・ああん・・・堀田くん・・・
(旦那の)ひろしより上手・・・わたし・・ダメ・・・い・・イクっ・・・」
と佐代ちゃんは2分くらいでイッてしまいました。

「気持ちいいの・・オチンチン欲しいの・・・入れて・・・」
佐代ちゃんは自分で股を開いてきました。普段は教師で、おとなしい佐代ちゃんが・・・。
ナマで挿入しソファがギュッギュッと揺れました。
薄暗い部屋で佐代ちゃんの体も一緒に揺れました。
「堀田くんの好きにしてっ・・・もっと強く突いてっ・・・好きにして・・・
むちゃくちゃにしてえっ・・・」僕の背中に爪を立ててきました。
ギュッと佐代ちゃんを抱きしめてピッタリ密着。佐代ちゃんは僕の耳元で、大きな声でアエギ声を出しました。

「佐代ちゃん、初めて会ったときからずっと好きだったよ。
佐代ちゃんとこういうことしたかったんだ。あっ、佐代ちゃん気持ちいいよ。
中で受け止めてくれ・・・全部欲しいんだ・・・愛してるよっ・・佐代子っ!佐代子っ佐代子・・・」
ビュビュッビュッ・・ビュッ・・・ピュッ・・ピュ・・・
と最後の一滴まで残さず佐代ちゃんの膣の中にタップリ出しました。

「友達なのにこんなこと・・・佐代ちゃんには旦那さんがいるのに・・・」
と思いましたが、また会う約束をして家まで送りました。
佐代ちゃんに子供ができた今もたまに会ってHしてます。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-02-18(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

混浴露天風呂で女の子ウオッチング

過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、
「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。
一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる
悪質な勧誘の成果であって…、いや、言い訳はしません。
とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で
山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、
露天風呂に浸かるのが日課になってた。

 
この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる
湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂は
いつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。
近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると
親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。
無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の
内湯を使っていた。しかし、俺らの、と言うよりヒロの
標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」と
いう隠語で評価していた。ちなみに低学年は「ヤマメ」、
それ以下を「メダカ」、同年代以上は「ボラ」だった。

 
誰もいなかったり、ガキンチョばっかりの時は「ボウズ」と
表現していたが、「ボウズ」の日は結構少なかった気がする。
広々とした温泉プールは子供心をくすぐると見えて、
5時前後に1時間も居れば大概釣果があった。しかも、
山に水着を持ってくるのは少数派、引率の大人たちは内湯に入る、
「ニジマス」が「ヤマメ」「メダカ」の面倒を見ながら
野天風呂に入る、という素晴らしいロケーションにも何度も遭遇した。
当時はヒロのことをロリコンとからかったりしてたけど、仮に
「ニジマス」だと年齢はほとんど変わらないんだよな。
うちの学校で言うと誰々と同じ歳くらいだなと、妄想しながら
裸の女の子をウオッチングしてたよ。

 
そんなある日、俺らはトモちゃんと遭遇する。たぶん「ニジマス」、
ひょっとしたら「ボラ」、それくらい発育した女の子だった。
前述の渓流釣り場から3人で歩いて来たようなんだけど、同じ歳くらいの
大きいガキンチョと1年生になったかどうかくらいの小さいガキンチョ。
一度、内湯の入り口まで行った後、引き返してきて3人で野天風呂に
入った…。いや、嫉妬しましたよ、大きいガキンチョに、お前ら
どういう仲なんだよ?!と。ガキンチョ達にトモちゃんと呼ばれる女の子は
胸もワレメも隠さないし。眺めていたヒロは「いいなぁ、俺も会話に入れて
貰おうかなぁ」と羨望の眼差しを向けてた。
するとトモちゃんは風呂からあがるとサンダルを履いて小走りに駆けだした。
向かった方角で目的がすぐに解ったよ、ヒロとマーと3人で頷き合うと
俺たちはトイレに向かって歩き出した。


内湯と野天の間の道のちょっと奥まったところにトイレはあるんだけど、
20年前の、過疎地の、山奥、当然ボットンで、臭いもきついし、薄暗いし、
男女兼用、小○生の女の子が利用するにはちょっと勇気がいるトイレだと思う。
こう言っちゃなんだが、野ションの方がなんぼかマシな気がする。
表向き、用をたすためにトイレに入った俺たちは一つしかない個室が
使用中なのを確認すると興奮のあまり笑いがこみあげてきてた。
シャーって音の後に続いてベチャって音、そうですか、大ですか、なら仕方ありません♪
カラカラカラと紙を巻く音、カサカサと尻を拭く音、俺らはもう変態に
なって女の子の音に聞き耳済ませてたよ。
ところが、その後の音が無い、つまり個室内からなかなか出て来なかった。
外で待ちうける変態達の存在に躊躇したかも、ここが引き際かもと感じ始めた俺は
ヒロに戻ろうぜと目配せした。静かに首を振るヒロ、漢だよ、ヒロ…。


ガチャ、と鍵の開く音がして裸の女の子が出てくる。俺たちの存在は解ってた様で、
少し遠慮しながら俺たちを迂回して流し場で手を洗いだす。ねっとりと至近距離で
尻を視姦する俺たち。手を拭く方法があるはずもなくパッパッと手を払い、
外に戻ろうとする。そこで、ヒロが声をかけた。
「あれ、今ウンチしてたよね、ちゃんとお尻も洗った?」
何を言ってるんだお前は?マーがそんな顔した。しかし俺は解るぞ、戦友よ!
え?え?と怯えるトモちゃんに俺が優しく説明する。
「また、外のお風呂入るんだよね?みんなが入るお風呂なんだからちゃんとお尻も洗わなきゃ♪」
「は、はい」
素晴らしい光景だった。女の子が片手を水で濡らし、その手で肛門付近を念入りに
グニグニしてる!はっきり言ってオナニーショー状態。もう、遠慮なく至近距離で
肛門からワレメの奥まで視姦させてもらいました。
「い、良いですか?」
「どれ?」
ヒロは怯えるトモちゃんの背後に回りグイッと尻肉を開く。
もう、何言われても申し開きできないそんな状況、その瞬間だったよ、別の人がトイレに入って来たのは。

迂闊と言うか、危機意識が無いというか、俺の人生の中でもトップクラスに人生の危機だったと思う、
入って来た人種によっては報告されて家庭崩壊してた可能性すらあったわけであって…。
しかし、入って来た大人(20歳以上?)はそんなことをする人種じゃなかった。
いや、むしろ、完全にこっち側の人間だった。2人組のデブとメガネデブは俺らの光景を
一瞥すると、にこっとして一言「ごゆっくり」と言っただけだった。
トモちゃんどう思っただろうな、いや本当。
2、3歩離れて眺める二人組。ヒロはと言うと、「うんじゃあ、石鹸でちゃんと洗おうか」と
独り言のように呟くと右手で石鹸をモミモミしてトモちゃんの肛門に指を挿入し始めた。
あまりの衝撃に膝から崩れそうになるのを柱にしがみついて堪えるトモちゃん。
人差し指の第二関節辺りまで挿入すると、指を肛門内でグニグニと動かす、さらに指を抜いたり
また挿れたり繰り返す。あっ、うんっ、と喘ぎ声にも似た声を出すトモちゃん。
指を抜いて臭いを嗅ぐヒロ。
「うーん、まだちょっと臭いかな、あとはまかした」
どういう理屈かしらないが俺が任された。

ええ、変態さという点では俺の方がよっぽど上でしたね。
「じゃあ、俺はオシッコの方を…」
なんて呟きながらトモちゃんの足を開くと、石鹸をつけた手でワレメをお掃除し始めたんですから。
肛門をグニグニした後、ワレメをなぞりながら尿道をムニュムニュ、さらにクリちゃんにタッチして
膣口の掃除を始める。処女だったとは思うけど、結構簡単に人差し指が挿った。
「あ、あぁん…」
小さな体で悶えるトモちゃん、我慢の限界は目に見えてた。
でもそれよりも先にヒロの我慢が限界を迎えてた。
「よし、みんなで洗ってあげよう!」
石鹸をつけた両手で小さいけれでもしっかりと主張した胸を揉み出す、やれやれと
言いながらも満更でもない様子でワレメに手を伸ばすマー。そして、ここぞとばかりに
参加する大人二人。
ぶるん、と震え絶頂に達したトモちゃん、ぐったりとしてヒロに寄りかかる。その股間から
引いた手にねばっとした液体がついてるのを見てニヤつくメガネデブの醜悪な顔に若干引いたよ、
俺も同類なんだけどな…。
だけど俺らが大人二人に本当の意味で引くのはその後だった。

二人の手にはカメラがあった。写るんです、とかじゃなくてレンズのついた立派なやつな。
んでもって、いきなり撮影会を始めた。カメラを見た瞬間、かなり引いたんだけど、
ヒロとマーのテンションやその場の空気もあって、撮影会に積極的に参加しちまった。
抱えあげて開脚したり、股下から接写したり、ワレメくぱぁしたり…。
最後は水道の水で洗い流して解放したけど魂抜けたみたいに茫然としてたな、トモちゃん…。
大小ガキンチョの所に戻った後は健気に笑ってたけど、正直ゴメンて気持ちでいっぱいだった。

以後、自重したかと言うとそういうわけもなく夏休みいっぱい通ってた。
トモちゃんに遭遇することはなかったけど、大人二人組には遭遇した。後になって思うに、
たぶん、こういう趣味を有する人たちだったんだと思う。
渓流釣り場がダムに沈んだのが数年後、廃道沿いにあった野天風呂も閉鎖されて
今どうなってるか知らん。大人になった現在、この手の趣味は消えうせたが当時の映像は、
今でもこの時期になると鮮明に思い出せたりしてしまう。ヒロは…、捕まらない程度の
趣味ってことで許してあげて下さい。



幼馴染・親友・友達 | 【2021-02-18(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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