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セックスの勉強と針治療

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今現在、29歳の嫁は子供が1歳になる頃から、腰痛を訴えだし、3歳を迎える頃には、車の運転も辛いと言い出した

そこで俺(34歳)は、学生時代の友人が最近始めた鍼灸院に嫁を連れて行った

友人には ""何故、こんなになるまで連れて来なかった!""と言われる程、嫁は酷い状態だった

しかし、友人のマッサージと針治療のおかげで、2ヶ月位通う頃には、日常生活は殆ど痛みもなく出来る様になってきたようだ

料金も通常よりかなり安く請求してくれているらしく、俺はお礼がてら友人を飲みに誘った

「嫁も大分痛みもなくなったって言ってるし、本当に助かったよ」

「でも、もう少し通ってもらって、完全に痛みを取った方が良いぞ、そうしないと年取ってから、苦労するぞ!」

「わかったよ、しかし鍼灸師ってのは凄いんだなぁ!ついでに
嫁の性欲も、強くしてくれないかなぁ」

「嫁の性欲?」

「そう、あいつさぁ昔から性欲少ないみたいで、誘っても殆ど断られるし・・・そういうツボ無いの?性欲の強くなるツボ!」

「お前女性というのは、そもそもホルモンバランスが「そういう難しい話は良いの、あるの?無いの?」

「速効性は無いが、有るにはある」

「マジか!これからさぁ、腰痛の治療と一緒にそのツボも、なぁ頼むよ!」

「わかったけど、一つだけ言わせてくれ、セックスを拒まれるのは、嫁さんの性欲だけの問題か?お前は嫁さんを喜ばせる為に、努力しているのか?少し考えた方が良いかもしれないぞ」

友人からの鋭い指摘に、俺は何も言い返せなかった

そんな事、考えた事もなかった

確かに俺は、嫁の事など考えず
ただ自分が気持ち良くなることだけ考えて・・・

友人との飲み会の後から俺は、インターネットを使い女性の身体の事、生理周期や排卵日、一番セックスしたくなる時期、そしてセックスのテクニックについて調べまくった

そして、自分の今までのセックスがいかに幼稚で、いかに愚かだったか思い知った


友人との飲み会から2ヶ月近く経った頃

嫁の腰痛はすっかり良くなり、子供を抱き、歩き回れる程回復した

そして、鍼灸院への通院も完全に終わり、夫婦で友人にお礼を言い、その帰り道

「たまには、若い頃に戻ってラブホテルにでも行ってみるか?」

何時もの嫁だったら
""良い年してバカじゃ無いの!”

しかし、友人のツボによる性欲増強の効果か嫁は

「・・・・・」

無言は肯定ととらえ、ラブホテルの入り口に車で近づき

「本当に入るぞ」

「・・・うん」

それから、ホテルの部屋に入り
シャワーを浴び、互いの身体を洗いあった

そして俺は2ヶ月間、性について学んできた知識を実行すべく、嫁と裸でベッドの上に

そこから俺は二時間以上、嫁と愛し合った

嫁の頭を撫でながら、唇を優しく吸った

耳元で愛してると、ささやきながら指で首筋をそっと撫で回す

鎖骨のくぼみに舌を這わせながら、指でくちびるをなぞる

脇の下を舌先で舐めながら、下乳をいじり焦らす

そして、おっぱいの周りを舌で乳首に触れぬよう焦らし続けると、嫁自ら俺の口に乳首を近づけ

「ハァ...ウウウッー」

そして、下半身に移り足の指を順番にしゃぶりながら、くるぶしと膝の裏側を指先でいじる

嫁の息遣いは段々と荒くなり、アヌスを舐め皮の上からクリトリスをいじると

「ハァン...イヤ...ダメ...ダメ...ハァンーー」

そして、乳首を両手で転がしながらクリトリスを下から舐めあげると、ぴくっぴくっと身体を
震わせた

そして、中指をヴァギナに挿入しGスポットを刺激すると、嫁は背中をそらせ、俺とのセックスで始めて潮を噴いた

嫁自身もかなり驚いたようで

「えっ!何コレ、どうしよう、アッ...アッ...アッ...アッ...ウワァーーー!」

それからの嫁はすごかった

ペニスを挿入し上壁を突き上げる度にプシュプシュと潮を飛び散らせ

ヴァギナの奥のポルチオをペニスの先で刺激すると

「ウワァー...グッ...ガッ...ガッ...ガッ!」

と痙攣しだした

そして、俺も限界が近づき子宮口にペニスをくっつけ、大量に精子を注ぎこんだ

その日から嫁は、毎日のように
求めてくるようになった

このままでは俺が腰痛になり、友人の鍼灸院に通う事になりそうだ

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幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-14(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ズルい

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」

私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3、2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。

妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」
妹2「ねえねえ?」
兄「ん?」
妹2「お兄ちゃんの匂い変わった!??」
私「(そういえば)」
兄「今香水付いてるからやろ。シャワー浴びてから寝るわ」
妹1・2「はーい!おやすみなさい♪」

夕方

私「お兄ちゃんご飯だよ?」
兄「zzz」
私「ねえねえ?」
兄「お早うございます」
私「早くきてね♪」
兄「頂きます」
私「どうかな?」
兄「おいしい!てか小4やのにいろいろさせてわるいなー」
私「慣れてるから大丈夫だよ!」
兄「かわいいし、いいお嫁さんになれるな♪」
私「ふえ?////」
妹たち「お兄ちゃん?私たちは!!」
兄「かわいい、いい子たちやで♪」

兄「やることしたしおやすみ♪」
妹2「お兄ちゃん?今日は一緒に寝てあげよっか?」
兄「3年生やのに一緒寝てほしいんか?笑」
2「違うもん!」
1「お兄ちゃんと寝る♪」
兄「うん。寝よっか♪」
2「もう!!」
兄「何をおこってるんや?」
2「何で意地悪するの?」
兄「じゃあ一緒に寝よっか♪」
2「うん♪//」
私「私もお兄ちゃんの隣で寝ていい?」
兄「いいよ」
1「zzz」
2「お兄ちゃん♪」
兄「テンション高いなー」
2「腕持っていい?」
兄「いいよ!」
2「おやすみなさーい」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「帰ってきてくれてありがとう。」
兄「おやすみ♪」
私「おやすみなさーい

それから数週間経ったときの出来事です

私「少し時間やばいかも」
妹2「ここからだと少し遠いよね」
?「どうしたんだい?」
妹2「歯医者にまにあわないんです」
?「それは困ったね。のして行ってあげようか?」
私「お兄ちゃんが来てくれるんで大丈夫です!」
?「○○君の妹かな?」
妹「お兄ちゃんの友達の人?」
?「ちょうど僕もそっちに用があったから」
私「・・・じゃあお願いしてもいいですか?」
?「じゃあ後ろのりなよ」

歯医者さんの近くに来て「此処は車止められないから後ろに止めるね」といい細道に止めてドアをでようとしたらロックがかかってました
私「スミマセンロックが」
?「あれれ?・・がばっ!」
妹2「何?やめて」
?「キミ達可愛いね♪何年かな?」
私「止めて下さい。嫌がってるでしょ。」
?「大丈夫!次は君だから」
私「ゾクっ」
?「何年か言わないと」
妹「3年です。さわらないで下さい」
?「好きな人とかいるの?」
妹「お兄ちゃーん・・」
?「どうして泣くの?ここどうかな?」
妹「いや」
?「小学生でこんなショートパンツはいて、誘ってたんでしょ?」
私「やめてください」
?「君も可愛いスカートはいて(笑)というかカバンに名前なんて書いてるから騙されちゃうんだよ。」
妹「グスン」
?「小学生の太もも!」
妹「いや!気持ち悪い」
?「ここからいい匂いがするよ?」
妹「ややっ!」
?「大人の力に勝てるわけないでしょ」
私「やめてってば!」
?「いたっ!じゃあ君が先してあげる」
私「いやっ」
?「お姉ちゃんは何年かな?」
私「いや!」
?「はやくいえよ!」
私「!、4」
?「そうなんだ!4年生は大好きなんだ♪」
私「やめて!」
?「ちゅー!」
私「!??」
?「初めてキスもらっちゃった!」
私「グスン」
?「おっこらしょ。ぼろん」
私妹「ビクッΣΣ」
?「初めて見るのかな?」
私「いやや!!」
?「お姉ちゃんは何されるかわかってるのかな?」
「君のここもいい匂いだよ。」

私の大事なところを下着の上から匂いをかぎながら口で吸われました。

?「妹ちゃんこっちきて、これなめて?」
妹「大泣き」
?「静かにしろ!」

もう諦めてたら知らないおじさんがここは侵入禁止ですよと車を叩く音がして「声が聞こえたんだけどな」「ガヤガヤ」

?「大声出すからバレちまっただろうが。しゃべったらわかってるだろうね?」
!「スミマセン小学生の女の子知りません?2人組の」
私「(お兄ちゃん)」
?「知りませんねー。どうしたんですか?」
兄「いやっ今日歯医者なのに居なくなったから、もうきてるかなってね!」
妹「泣」
私「(初めて見たお兄ちゃんの顔)」
?「じゃあボクはこれで。」「いたっ」
兄「お前しばき倒すぞ?」
他「ガヤガヤ」
兄「ここあけろ?」
?「なんでですか?」
兄「ワンボックスで後ろの前も黒貼ってたらおかしいだろ?」

そのまま助けてもらって私達は家に帰りました!
その人は他の人たちに任せました。
私達はお風呂に入って居間にいきました。

兄「こっちおいで」
私・妹「!」
兄「よかった!ほんとよかった!」
妹「ええーん。」
兄「ゴメンな。」

数分後

妹は寝ました
私「お兄ちゃん?」
兄「ばか!」
私「ごめんなさい」
兄「ぎゅっ」
私「グスン」
兄「絶対もう付いていったら駄目やで」
私「うん。」
兄「ナデナデ」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「キスして?」
兄「何をませたこといってんの?」
私「だって・・」
兄「チュッ」
私「//
兄「今日は食べに行こっか?」
私「うぅえっ?」
兄「ナデナデ」
私「うん」
兄「おいで!」
私「?」
兄「お前はもっと俺を頼っていいんやで?」
私「うん」
兄「ぎゅっ」
私「♪」
兄「おやすみ」

妹2「お姉ちゃんズルい!」
兄「どうしたん?」
妹2「私も!」
兄「?」
私「一緒に寝てたことバレて」
兄「それで?」
妹2「私も2人で寝たい!」
兄「ご飯食べに行ってからな」
妹2「やったー。」

私「お兄ちゃんから見た私たちってどんな感じ?」
兄「可愛い」
私「もっと具体的に」
兄「私・清楚かつ優しくて可愛いがりたい。妹・天真爛漫かつ調子に乗っても根はいいこやから可愛いい。妹・まだまだ甘ちゃん。まぁまだ小2やしな!」

妹「何でお姉ちゃんたちもいるの?」
私「布団が違うからいいでしょ?ほんと甘いんだから」
妹「うるさいなー」
兄「こらこら」
妹「お兄ちゃんはどっちが可愛いとおもう?」
兄「うん!おやすみ」
妹「こらー」
兄「・・・」
妹「・・・」
シーン
兄「おやすみ♪」
妹「・・・」
私「ん?」

お兄ちゃんのことはずっと好きだったけど兄弟の壁は超えたら駄目なので黙っていたけどお兄ちゃんが結婚してから本当の事を打ち明けられたときはかなりショックをうけました。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-12(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ずぶ濡れで帰ってきた妹に

俺が高1の時、6つ下の妹がいました。

その日は雨が急に降り土砂降りになり両親共働きで妹は友達の
所に行っていて傘でも借りてくるだろうと思っていました。
玄関が開き「ただいま」俺は妹が返ってきたので出迎えると
妹はびしょびしょに濡れていて服が透けていました。
俺は取りあえずタオルを持ってきて下に敷いた。
俺は妹に足を拭かせ俺は妹の体をタオルで拭いてやった。
そしてその場で服を脱がせ裸にさせるとお風呂場に行かせた。
俺は妹の濡れた服を洗濯機に入れ妹の部屋に行き着るものと下着を取り妹の所に行った。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-11(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ずっと傍にいたい1

私には高1のお姉と高2のお兄と義理の大3のお兄ちゃんがいます。私は中学でバスケ部に所属してるのとお兄ちゃん達がフットサルの同好会に入ってるので私も入ってます。
お兄ちゃんが居るから入ったつもりだったけど教えてもらったりしてるうちに楽しくなりました。
義理のお兄ちゃんは私が小1の時に兄弟になった人で今は中2だけど中学になってからお兄ちゃんのことをずっと考えるようになってしまいました。
お兄ちゃんは今のお父さんに連れられてきて前のお母さん似たらしくてイケメンで人気もあって頼れる人です。あといい匂いがします。お兄とは違ってなんだか落ち着くし、くっついてたいって感じです。

土曜日のことです。私は朝から練習試合で近くの体育施設に昼過ぎまでして友達と帰ろうとしたら雨が降っていました。
その日は昼から雨って言ってたけど傘を持って来なくて友達と近くの図書館に行きました。

友A 「よく降るね。どうする?」
私「お母さんもお父さんもお出かけしてるから呼べないし・・・お兄ちゃん呼んでも車ないと思うし・・どうしよ。」
友B「お兄ちゃんてゆうやさんじゃなくてかっこいい方の?」
私「ううん。ゆう兄は遊びに行く行ってたから。」
友A「ゆうやさんもかっこいいけど秀さんと比べたら薄くなっちゃうよね。(笑)」
友C「私はゆうやさんのほうが好きかなー」
友A「えっ!ゆうやさんのこと好きなんだぁ。」
友C「えっ////あ、えっ。」
友B「クラスの男子とか1つ上でもなんかガキぽいよね。年上の人っていいよねぇ?」
友全「うん。」
友AB「私は絶対秀さんの方が良いなぁ。私はどうなの?」
私「えっ!うーん」
友C「でも私はモテるからいいよね。今日の試合だって何人か先輩とか来てたしベンチにいるときに(あの子可愛いよな。とか付き合いたいとか)聞こえてたし。」
私「嘘だぁー。(笑)」

と少ししたトークをして1時間ほどしたら皆親に電話してたので、濡れてもいいから帰ろうかなと思ってたら傘を持ってお兄ちゃんが来てくれました。

友「あっ連絡したんだ?」
私「してないけど・・」
友「すごいね。あんな彼氏かお兄ちゃん欲しいなぁ」
少しして
兄「初めましてじゃないな!お世話になってありがとね♪」
友「いえ、こちらが遊んでもらってます。(笑)」
兄「車なかったから歩いて来たけど・・まだ遊ぶんやったら傘置いて帰るな!?」
私「一緒に帰る。」
兄「ん?友達は?」
友「私たちも親呼んだんで大丈夫です。」
兄「じゃあ帰るか。」

ということで帰ることに

私「お兄ちゃん何で迎えにきたの?」
兄「あぁゴメン。いや遅かったんと雨降ってきたからな。友達と一緒やったのに悪かったなぁ!」
私「んーん。ありがと♪お兄ちゃん。予定は?」
兄「土日バイトもないからゆっくりしよかなっと」
私「じゃあ遊ぼ?」
兄「そうやなぁ。久しぶりに遊ぶか?」
私「本当?やったー♪」

と会話しているうちに家に到着。汗かいていたのでシャワーに行ってから居間に行ってご飯食べてお兄ちゃんが座っている横に座りました。

兄「今日は雨降っとるから、明日どっか連れていってやるわな。」
私「ぅん♪今日は何する?」
兄「どうしよか・・なんか話すか?」
私「うん♪いいよ!」

兄「小学の時はもっと甘えてたのに中学にはいってから抱きついてきたりせんなったな。」
私「・・////そっそうかなぁ。私も大人になったからだよ。」中学になってから意識し過ぎて恥ずかしいからです。きっかけがあったら一緒に寝て欲しいし、抱いてもらいたいし、頭撫でてもらうのもして欲しいです。

兄「もう中学生やもんな♪しっかりしてるから大丈夫やな。」
私「ううん。」

そうこうしている間にお姉が帰宅してきました。

姉「あっお兄ちゃんバイト休みなの?」
兄「ああ!てかいきなり抱きついてくるな。」
姉「だってお兄ちゃんと妹しかいないから甘えても恥ずかしくないんだもん。嫌?」
兄「そんなことないけど。今さっき妹が私は大人になったから甘えるのやめた言うからだなぁ。」
姉「そうなんだ。でもお兄ちゃんのこと好きだから甘えたい!」
兄「はいはい。」

私はお姉みたいに2人の時でもグイグイいけないのでなんだか羨ましいです。
お姉が私に「秀にいのこと私も好きなんでしょ?みたら分かるで。でも譲る気ないから」っ言われてからなんだか離されてる感があります。

よるになってこわいTVがやってたので皆で見ることに見終えるとお母とお父とお兄は雨も降って雷も少しなっていたのでもう寝室にお兄ちゃんとお姉はトイレに先行ってTVが終わる前に部屋に。
怖いの見たあとだったのでトイレに行くのも怖くてそのまま部屋に、寝ていると雷がすごく近くに落ちてビックリして起きてしまって行かなかったせいで尿意がきました。でも怖いの見たのと雷が怖いのと我慢というパニックになって漏らしてしまいました。恥ずかしさと怖いのが限界にきて泣きました。

少しすると、ドアが開いてビックリしてしまいましたがお兄ちゃんが来てくれました。

私「・・・お兄ちゃん・・・見ないで」
兄「怖かったんやんな。」頭撫でてもらいました。
兄「少しシャワーしにいこか。」と連れていってもらって私がシャワーしている間に部屋の処理してもらったのと、はいていたズボンと下着を手洗いして臭いをとって洗濯物のなかにいれてもらいました。
私はきちんと洗って着替えると

兄「終わったか?」
私「ぅん」
兄「一緒に寝るか?」
私「・・・」寝たいけど恥ずかしくてうんと言えませんでした。
兄「・・・一緒に寝て欲しいなぁー。寝てくれるか?」
私「・・うん」お兄ちゃんの部屋で寝ることになりました。

兄「毛布出してへんだから寒かってんなぁ。もっとくっついて寝ていい?」
私「うん」

するとお兄ちゃんが私を抱き締めてもらいました。私は恥ずかしさを忘れて胸がドキドキしてました。

私「お兄ちゃん・・・」
兄「ん?」
私「んーん。お兄ちゃん好き♪」やっぱり甘えたい私
兄「よしよし。」
私「お兄ちゃんは私とお姉どっちが好き?」
兄「・・・寝よっか」

あやむやにされて寝てしまいました。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-10(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

すげぇ・・・

つい先日、小・中学からの古い友人の結婚式に行きました。
実は友人から披露宴の受付を手伝ってくれないかと言われました。
まあ最初は戸惑いましたが特にすることもなく立っているだけと聞き承諾しました。

一人ギリギリに挙式に出席し、終了後友人と会話も交さないまま即座に受付開始時間より
早めに到着し準備しました。
後から新婦側の綺麗なお姉さん風な受付の人がやってきて、少し会話しながら受付を待ちました。

挙式から披露宴まで時間がありますがその間に皆さん受付に来始めました。
新郎側はやはり男ばかりでした。

が、中盤くらいで受付に来た同級生の女ダチらが
冷やかし半分でやってきました。

その中には私が当時好きだった優香がいました。成人式に一度会って以来ですが
今回はドレスを着てさらに綺麗になったなぁと思いました。

しかし会話では冷やかしですから「さっさと祝儀袋を出して名前書きやがれ」とケンカ口調でさらっと誘導しました。
優香は「はいはい」といいながら他の同級生の女仲間4人が順に並んで、
まず最初に優香が筆ペンを持ち書くために前屈みになりました。
その時にふわっといい匂いがし、優香を見た時のこと。

胸元が開いて白いおっぱいの双山が見えました。
ドレスの服の色とあわせた水色系のブラから柔らかそうなおっぱいがペンを動かすたび揺れています。
多分Cカップくらいかな。はっきり見える胸に私は回りも気にせず見入ってしまいました。
途中優香が、「まちがえた」と言いながら体をちょっとひねりまた書き出しました。
そのときの反動でか、ブラにも隙間が出来、なんと先っぽまで丸見え。

予想もしてない出来事に私が半パニック。
あの憧れの的の優香のおっぱいが目の前でさらけてるんです。
めっちゃラッキーでした。
この乳首を転がした男がいるんだろうなとか乳輪はちっさく先は薄茶色かとか。
その反面冷静に分析。股間が一気に熱くなりました。

ああ、この場でシコりたいと思っていたら、優香が書き終え次の娘にどうぞと場所を変えました。
あー幸せの時間だったと満足していると、次に当時学級委員を務めていた美紀が祝儀袋を差し出し、
名簿に書き始めました。この子もそこそこにかわいく当時意識したこともあったのですが、
真面目でメガネ子だった子ですから余り会話する機会もなく今に至ります。
そんなことを思い浮かべて美紀に目をやると私は目を疑いました。

美紀、ブラしてない!?なんと胸が小さめのため書く瞬間から先っぽ丸見え。
うわー連続でラッキーだ。と、まじまじまた見てしまいました。
白のドレスでか美紀の先は皺までわかるくらい明るく照らされ、小粒の乳首がかわいく胸に乗っていました。
ドレス側にカップが付いてるドレスみたいで書き終わるまで、ずっと眺めてました。
中学のときはガード固そうだった為、優香より興奮状態。

次のノリが祝儀を差し出してもボーっとしてました。
ノリは不細工なのにタートルネックみたいな服のため、スルー。

キャッキャ騒いでる女の子に目を向け再度優香と美紀に見とれてました。
よく考えると普通に立ってるだけでも胸元に隙間がありそうな服。
そら見えるわなと納得してました。

次来たのが善子。この子も、胸元があいてたドレスで、期待満々。
名簿に記載しているときに胸を覗き込みおっぱいチェック!
柔らかそうな胸がちらりちらり。ベージュのブラが胸にぴったりと先をロック。
でも一番良く話してた女の子の胸を見れただけでも興奮。

こんな成長したんだと、なんか優しい気持ちでみてました。
最後の友達は私自身は面識の少ない隣クラスの智ちゃん(て、みんなそう呼んでた)
このこも胸元は開いてないシンプルな服のため、特に惜しいところもなく。

で、このグループが去った後も私のあそこはビンビン。
しかも女性が受付に来るとすごく意識してしまうようになりました。

友人の仕事の同僚が一斉にきて、その中にめっちゃ美人の女性がいました。
その人は見るからにセクシータイプの服でボイン。
前屈みになるも黒のブラが見えるのみ。やっぱ巨乳は無理でした。
しかし谷間にチンチン突っ込みたい衝動にかられ勃起継続。

その後は2・3人胸ちらゲットする乳首はなし。

最後に新婦側でお手伝いしていた綺麗なお姉さんと受付を締めるため片づけをしてるとき、
集めた祝儀袋をしまう箱と袋を探して机の下を覗き込んでる、お姉さんを見ると
服の胸元が広がり、内側に来ていたキャミとブラが一緒に浮いてここでも先っぽゲット。

初めて会う人におっぱいを見たとか教えるとどんな表情するかなとか思いながら
一瞬影越しでしたがまじまじ見ました。

その後祝儀を友人両親に渡すのをお願いし、トイレで今日の出来事全てを思い出しシコシコして
すっきりして披露宴に参加しました。

予期せぬ出来事に一番お知り合いのおっぱい拝めたので幸せでした。一生の思い出っす。
こりゃ、次回も受付なら手伝いたくなりました。

乱文すいませんでした。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-01-08(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

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