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最後に一度だけ

52才兼業人妻です。誰にもいえない体験をここで告白させてください。実は昨年の暮れに最後のお別れにと帰任となる上司(既婚58才)と一度だけ体を重ねました。
彼が赴任してきたのは約2年前、初めはうるさ型と思っていましたがなぜか段々と私の中で惹かれていました。昨年の夏の事です。彼から「ここにいるのは後半年もないけど、それまで付き合って欲しい。もちろんお互いに結婚し家庭があるからそれなりの関係(つまりはHは無し)でいいから」と告白されました。私は彼に惹かれていたので、数日後「お願いします」と返事をしました。
それからは当日までは本当にHは事はまったくありませんでした。彼が私に触れるといえば、手を握る位。それ以上は本当に何もありませんでした。私は過去には不倫体験はありませんでした。学生時代に今の主人と出会い初めての男性に。それからはかっこいい言い方をすれば主人一筋でした。でも、子供は手を離れ主人も段々とかまってくれなくなった今、主人以外の男性に優しくされるのは本当にうれしくもあり、女としての幸せを感じていました。
唯、彼が私に手を少しも出す素振りすら見せないのは、初めの約束があったにせよ少し寂しさも感じるようになっていました。
その日(日曜日)主人は年末の残務のため仕事に出かけました。彼は引越しの支度をすると言っていましたから、手伝いとの口実で彼の所に出かけました。
引越し、と言っても単身赴任ですからお昼過ぎにはだいたい片付きました。遅いお昼を近くのお弁当やさんで仕入れ二人で食べていた時、突然彼から「今まで付き合ってくれてありがとう」本当に突然でした。「私こそありがとう。もう最後だね」
そのとき彼は、「一度だけハグしてもいいかな?」と。「いいよ」。彼はとてもとてもきつくハグしてくれました。その時、彼の頬と私の頬が触れ合いました。どのくらいの時間か分かりませんが(本当はすぐだと思います)彼の唇が私の頬にキスして、だんだんと口に近づきとうとう唇を合わせてしまいました。
「キスは約束違反だね、ごめんなさい」と彼。私は俯いたまま「私が好きなの?私はあなたが好き。女の口からいうのは恥ずかしいけど、あなたのしたいようにしていいから」
彼は無言で私の手を採ると優しくベットに連れて行って寝かせてくれました。そして、今度は優しくそして深く唇を重ねました。
私は彼に一糸まとわぬ姿にされ、彼も同じ姿。主人とは違う愛され方に酔ってしまいました。
彼は上になり、性器と性器が触れ合い一気に私のお腹の中に進入してきました。
何回か激しく突かれ彼は頂点に達しそうと言います。「このまま、好きならこのままいっぱい私の中に、お願い」彼は言葉通り私のお腹の中で果てました、後には彼の体液が私の股間から流れ出ました。
最後の最後の日、彼に抱かれたことは思い出としてしまっておきます。



不倫・浮気・寝取られ | 【2021-02-23(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最近嫁がエロくなったと思ったら

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俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。


休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。


一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。


真っ暗にしてキスをして、俺が愛撫して、正常位で入れて、そのまま終わる・・・  こんな感じだ。
アソコを触られるのも、なめられるのも、異常に恥ずかしがってほとんどできないし、俺のを口でしてもらったことは、おそらく今まで2回くらいしかない。

体位はバックや騎乗位も恥ずかしくて駄目で、最近ではあきらめて、ほかの体位を試すこともせずに正常位でのみしている。

声もあまり出さないし、おそらくイったことはないはずだ・・・


でも、美佳のロリっぽいけどエロい体とセックスできるだけで、俺的には満足はしていた。

そんな感じで毎日過ごしているが、最近は下請けの担当がやらかしたミスで、孫請けの俺の会社が死ぬほど忙しく、会社での泊まり込みも多くなっていた。

そんなこともあって、ふと気がつくと2ヶ月近く美佳とセックスできていないことに気がついた。仕事も一段落したこともあって、無性にセックスしたくなり、今日は早く家に帰った。


久しぶりに早く帰宅できたこともあって、嫁は大喜びで
「なお君! 早いじゃん! やっと落ち着いたの?  うれしいなっ!」
そんな風にはしゃいでくれた。


そして久々に外食をして、バーに行ってお酒を飲みながら
「ごめんな、美佳・・・  寂しかっただろ?  もう、終わったから、大丈夫だよ」
「お疲れ様!  大変だったね。 寂しかったけど、頑張ってるなお君見てると、ときめいちゃったよ」
笑顔でそう言う美佳。

「なんだよ、それw 普段の俺じゃあ、ときめかない?」
「そうかもねw 真剣ななお君かっこよかったよ」

なんか、仕事の疲れやストレスが溶けていく気がした。


そして、少し酔ったからかもしれないが、珍しく美佳が
「なお君・・・  今日・・・ その・・・ あれ・・ 駄目かな?」
恥ずかしそうに言ってきた。
「えっ? あれって?」
本当にわからなくて聞き返した。

「イジワル・・・  しませんか?って事だよ・・・」
耳まで真っ赤にしてそう言ってきた。俺の記憶が確かなら、美佳からセックスのお誘いをしてきたのは初めてのはずだ。

「もちろん! OKに決まってるし、そのつもりだったよ!」
「うれしいな!  もう、出ようか?  待ちきれないし・・・」
最後の待ちきれないしは、ものすごく小声だった。
正直、もうこの時点でがっちガチに勃起していた。


そして、腕を組みながら仲良く店を出ると、タクシーを拾ってラブホに行った。ちょっと高いけど、スゴくきれいで人気のあるところだ。結婚する前は、美佳とたまに行っていた。


確かフロントがややこしいところにあって、入り口がわかりづらかったんだよなぁ、などと思い出していると、美佳が迷わずに歩き出す。腕を組んだままフロントに行って、パネルで部屋を選ぶ。パネルにタッチパネル風に表示が出ているけど、操作は下の操作盤でするというややこしい機械だが、美佳が操作してくれた。

よく覚えていたなぁと、感心しながらエレベーターに乗って部屋に入った。


部屋は、ホテルのスイートルームみたいな豪華な感じで、テンションが上がった。
こらえきれなくなって、そのまま美佳をベッドに押し倒し倒してキスをした。


美佳も久しぶりだったせいか、俺を抱きしめて自分からも舌を絡ませてきてくれた。こんな熱烈なキスは結婚してからはなかったなぁ、などと思いながらキスを続けた。

そしてキスをしたまま胸をまさぐり、服を脱がせにかかった。
美佳は、通常はほとんど真っ暗にしないと裸にならないし、シャワーを浴びないとセックスはしない。


しかし、久しぶりのセックスがそれほど嬉しかったのか、明るいままで服を脱がされていく。
オレンジピンクのフリフリがついた可愛らしいブラが見えて、興奮がMAXになった。

自分も脱ぎながら、美佳のスカートも脱がせると、ブラと同じパンツで、後ろはTバックだった。こんな可愛らしくてエロい下着を俺とのデートに着てくるなんて、本当に可愛いし健気だと思った。


ブラをむしり取るように外すと、その小柄な体に似合わない大きな胸がボロンと飛び出た。その乳首にむしゃぶりつくと、堅くしこっていた。

「あぁぁ・・・  なお君・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  あぁ・・・  あっ!  電気・・・  消して・・・  ん・・・」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる。この、いつまでたっても少女のようなリアクションに、興奮がさらに高まる。

電気を暗くすると、パンツも脱がしてそのまま舐め始める。

「だめぇ・・・  汚いよぉ・・・ シャワー浴びてから・・・・  はぁあっ! あっ!」
かまわずに舐め続ける。美佳のアソコは、もう十分すぎるほど濡れていて、証明の薄明かりの中でもテカテカ光っていた。
クリトリスが勃起して包皮から半分以上顔を出しているので、指で剥いて直接舐めると
「あぁぁっ! はぁっ! ハッ! あふぅぅん・・・  なお君・・・ だめぇ・・・  スゴい・・・ 気持ちいい!」
そう言いながら、ビクンビクン体が跳ねる。

「美佳、ここが良いの? スゴいよ・・・  美佳のグチョグチョだよ・・・」
美佳のアソコを舐められるなんて、何年ぶりだろう?そう思いながら、夢中で舌を動かす。
すると、美佳が俺のチンポを握りながら
「なお君のだって、ガチガチでぬるぬるだよ・・・  えっちぃ」
そんなことを言ってきた。しかも、そのまま体勢を変えながら、俺のチンポを口に含んだ。そして、カリ首や尿道口を舌でちろちろ舐めながら、口をすぼめてフェラをしてくる。

69なんて初めてだったが、美佳のエロい姿と、濡れたアソコ、フェラの感触であっという間にイきそうになる。
俺のチンポをぎこちないながらも必死で舐めてくれる美佳・・・ やはり、久しぶりのセックスは気持ちが高まるのだと思った。

美佳とは、結婚してからも週に2~3回はしていたので、知らず知らずのうちに新鮮さがなくなり、ルーティン化していたのだと思う。たまに間を開けるのも、良いものなんだと実感した。


そして、そのままイってしまいそうだと思っていたら、
「なお君・・・  もう・・・  して・・・」
小さな声で美佳が言う。

少しイジワルな気持ちが起きて
「なにを? 何してほしいの?」
そう聞くと、
「あぁぁ・・・  なお・・・  なおの欲しい・・・  入れて・・・」
無性に可愛くて、もっといじめたくなる。

「何を?  どこに?  言わないとわからないよ」
「はぁぁん・・・ くぅ・・・  はぁ! なおくん・・・  おちんちん  美佳に入れてぇ・・・ はぁぁん」

こんなエロいことを言わせることができて、有頂天になりながらゴムをつけて美佳と一つになった。

「あっ! あぁぁん  入ってきたぁ・・・  なおくん・・・ はあっ!  はあっ! あふぅ・・・  すごい・・・  良いよぉ!」
セックスの時に美佳がこんなに言葉を発するのは初めてだ。久しぶりのセックスが嬉しくて仕方ないのだなと思うと、2ヶ月もほったらかしてしまったことが申し訳なくなった。


キスをしながら、激しく腰を振る。絡みつく美佳の膣・・・ 揺れる大きな胸・・・ 可愛い顔を歪ませながら、あえぐ美佳・・・


すると、美佳が俺の乳首を舐め始めた。正常位でつながりながら、下から胸を舐めてくる美佳。そのエロい姿、乳首の快感に、チンポがさらに堅くなる。
「なおくん・・・ なお君のおっきくなってきたぁ・・・  あぁぁ・・・  気持ち良いよぉ・・・ あふぅっ! はぁっ! はぁっ! すごい・・・  あはぁっ!」
すると、美佳が俺の乳首をかんできた。甘噛みしたり、強くかんだり、かみながら乳首の先を舐めたり、吸ったりしてくる。こんな積極的なことも出来るんだと思い、やはり豪華なラブホテルという、いつもと違う非日常がそうさせるのかな?と思った。

そして、今なら出来ると確信して、美佳をバックの姿勢にした。
「あぁぁん・・・  なおくん・・・  恥ずかしいよぉ・・・ こんな・・」
そう言いながら、四つん這いになる美佳。挿入すると、
「がぁぁ・・・・っ! はぁぁぁ・・・んっ!  なお・・・ なお・・・  だめぇ・・・  美佳、もう・・・ あがぁぁ・・・ はぁぁ・・ はぁっっ!」
背中をのけぞらせながら、初めて聞く獣のようなうめき声を漏らす美佳。

そのいつもとのギャップにもうこらえきれなくなり、
「美佳!  イく! イくぞ!」
そう叫ぶと、
「あぁぁっ! がぁ・・ なお・・くん・・・ まだ・・・  あぁぁぁっ!  もっと・・・  してぇ・・・ あがぁぁぁっ!」

もうこらえきれなくなり、射精した。ドクンドクンと、驚くほど長い時間射精して、脳がしびれるほど感じた。


「あぁぁ・・・  なおくん・・・  愛してるよぉ・・・」
「俺も愛してる」
そう言いながら裸のまま抱き合っていたら、連日の仕事の疲れもあってか寝てしまった。


ふと目が覚めると、美佳がニコニコしながら俺を見つめている。
「おはよ!  よーく寝てたね」
そう言いながらにこっと笑う。
「あぁぁっ! ごめん!  寝ちゃった!」
慌ててそう言うと
「知ってるよw 疲れてたんだね」
そう言って頬にキスをしてくれた。


2時間ほど寝てしまったみたいだが、ずっと俺の寝顔を見ていたようだ。こんな幸せがあって良いのかな?と思うほど幸せだった。


そして、そんなことがあって幸せを感じながら毎日過ごしていたが、休みの日の午後、美佳がちょっとスーパーに買い物に行ってる間家にいると、美佳のiPhoneの通知音がした。

忘れたんだ、そう思いながら何気なく見てみると、ロック画面にも、電話のアイコンにもメールのアイコンにも何も通知がない。


あれっ?俺のか?と思いながら、自分のiPhoneを見ても何も通知がない。

美佳のメールアプリを開くと、一件メールが来ていた。通知音がするのに表示が出ない設定にしてるのか?と、不思議に思いながらみると、鈴木君という人からのメールだった。
開いてしまうと開封済みになるので、名前の下のプレビューを見ると、”美佳さん、あさってシフト変わってくれるそうです!約束通りで良いですよね?本屋さんの駐車場で待ってます!”こんな内容だった。

あさってというと、美佳のファミレスのバイトは昼から22:00までの日だ・・・
これはどういうことなんだろう?  まさか浮気?  約束?  まったくわからない・・・

ほかのメールを確認するが、俺とか女友達や家族からのメールしかない。送信済トレイを見ると、一件だけ鈴木君のメールを転送したものが残っていた。美佳の名前が含まれるGmailのアドレスに宛てたものだった。
メールの内容は、""なんとか、阿部さんに美佳さんのシフト変わってもらえるように交渉してみます!変わってもらえたら、約束通りあれ着てしましょうね! 美佳さん、もっと変態になっちゃうかもしれませんね”文の最後には、絵文字のハートがついていた・・・


鈍器でいきなり殴られると、これくらいのショックを受けるのだろうか?倒れそうになった。
iPhoneをテーブルに戻すと、夢遊病のように家を出て行った。気がつくと、公園にいた。

どう考えても、浮気をしている証拠に見える・・・  だが、美佳に限って、絶対にそんなことはないはずだ。あれは、冷静になってみれば、バイトで何か着て働くとかそう言う意味にもとれる。ファミレスでの、イベントの時に着る何かかもしれない。

そう思うと、疑っている自分がばからしくなったが、わざわざメールを転送して保存しているのは?この前のセックスの時にいつもと違ったのは? そんな考えもグルグル回っていた。

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不倫・浮気・寝取られ | 【2021-02-23(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

再婚相手の今の妻みどり

再婚相手の今の妻はみどりが結婚後も続けていた仕事を辞めたのは職場の上司に言い寄られたからでした。
割とおとなしい性格のみどりはバンと跳ねつける事が出来ないでそれとなく私に相談してきました。

その時はその上司に腹が立って会社に行くといきまいていたのですがみどりにどうしてもやめて欲しいといわれてとどまりました。
それから時間がたつほどに「本当に言い寄られただけで、何もなかったのか?」という疑惑が湧いて来てそれが抑えれなくなってきました。
ただ、依然みどりと夜のHのさなかに冗談で「みどりは結婚してから浮気はしてないの?」
と聞いたときに「なにそれ!」ととてもきつくしかられたことがあり冗談でも聞きにくい状態でした。
そのイライラが溜まっていたときに友人の東に東の奥さんの浮気話をされました。
東の奥さんはみどりと違いとても肉感的でHは雰囲気を常にかもしだす大人の女のと言う感じなので
東に「浮気をされてまいったよ」と言われた時も浮気が似合うよなっと思ったくらいでした。
東は奥さんの浮気に悩んでいる様子もなく「浮気してからやけに夜も激しくなった」
「知らん振りしてるのも主導権を握っているようでいいぞ」などと言っていました。
理解できない内容だったのですがその話をきっかけに自分の疑惑を東に話しました。
「みどりちゃんはうちのと違って浮気するタイプには見えないけど」
と東も笑っていうのですがどうしてもその疑念が解けない私は東にいろいろと小さな気になることを話しました。
私があまりに熱心に訴えるので「じゃ、みどりちゃんが浮気をするかどうか俺がためしてやろうか?」と東が言い出しました。
さすがに即答できずその場は笑って終わったのですが


紹介ですが  私・・・32歳公務員 みどり・・・30歳専業主婦 子どもはいません。
 東・・・35歳自営元 奥さんとみどりが大学の同級生 東の奥さん・・・29歳
東とは月に3~5回ほど飲みに行きそのほとんどが2次会と称して東の家で飲みなおします。
東の家は子どももいるのですが大きな2世帯住宅でおばあさんが孫と一緒に寝ているので飲みに行っても子どもの顔を見ることがありません。
その話かあった次の週にまたふたりで飲んでいて東の家に行って時、
つまみを作っている奥さんを見て浮気している奥さんに見えないくらい東に甘えるので不思議な感じがしました。
酔いがまわってきたころ東が「その後イライラはとれたのか?」と聞いてきました。
自分の中で全く何も進展していなかったのと浮気をしている奥さんが現実に目の前にいると言うこともあって東に浮気をするか試して欲しいと言ってしまいました。
東は自分で言い出しておきながらさすがに驚いたようで「もしHしてもお前はいいのか?」
としつこく聞いてきました。わたしは「いろいろ疑惑を持っているよりいいよ」と何度も答えました。


少し考える振り?をした後「お前もうちの嫁さんを口説いて浮気相手から奪い取ってくれるなら」と言う条件を出してきました。
現実的じゃないなと思いながらもOKして今後の作戦を練りました。
東が動いたのはそれから一ヶ月もたってからでした。
東の家族がおじいさん、おばあさんの希望で北海道に旅行にいくギリギリになって東が仕事でいけないという話になりました。
実際は元々その旅行に乗り気じゃなかった東がみどりにアタックをするために時間を作ったものでした。
奥さんもおばあさんもいないので東に飯を食べさせると言う口実で家族旅行1日目の夜に早速東がやってきました。
普通にご飯を食べて酒を飲んでみどりを含めて3人でバカなことばっかり言い合いながら楽しい時間でしたが、
それでは東がみどりを口説く時間がないように思い、東はどうしたいのか?マークだらけでした。


次の日は仕事が忙しいと言うことで東と会わなかったのですが、3日目は飲みに行ったあと我が家で飲みなおしをしました。
二人で帰ることは言ってあったのでみどりも簡単ですがつまみを作って待っていてくれました。
家に入るなり出迎えてくれたみどりのエプロン姿にドキッとしました。日ごろエプロン姿等見たことがなかったので新鮮でした。
気のせいかみどりのテンションが高いように感じました。
部屋着に着替えている時に東とみどりがなにかこそこそ話しているのが聞こえたのですが何を言っているのかわかりませんでした。
1時間ほど飲んだころにみどりが東と私に風呂を勧めました。先に東がシャワーを浴びることになりました。
シャワーに行く東を追いかけるようにみどりがバスタオルと新しい下着を持って風呂場に向かいました。

戻ってくるのに時間がかかったように思ったのは私の勝手な思い込みだったかもしれません。
東に続いて私もシャワーを浴びに向かいました。ここでなにかがあるのではといつもより時間をかけてシャワーを浴びました。
少しドキドキしながら風呂を出るとみどりは洗い物を始めた様子がわかりました。
東に小声で「どう?」と聞いたのですが「んんん」と言いながら少しニヤッとするだけでした。


あくる日の朝、東から電話がありました。
「今日の昼休みは何時からだ?」と11時半からだと答えると
「その時間携帯を一人で聞ける場所にいろ、携帯をとっても何も話すな」とだけ言って切れました。
ドキドキする午前中が終わり(1分1分の長いこと)11時半。大急ぎで近くのネットカフェの個室に入りました。
それからのじゅう数分が何時間ものように感じました。電話がかかってきた時は飛び上がるほど驚いてあたふたしながら電話に出ました。
携帯をどこかに置いて何かしゃべっている東の声が聞こえそれに答える女性の声は紛れもなくみどりでした。
少し離れているのか何を話しているのかはわからないのですが、楽しそうな雰囲気は伝わってきました。
そんな会話が10分ほど続いたころ急に話し声が聞こえなくなりました。
数分後「ん、ん、」というみどりの声が!さぁーと血の気が引くように感じました。
「ん、ん」と言う声が「あ、あ」と言う声に変わって数分でその声もなくなりました。
東のささやく声がして数秒後突然「はあああーああん」とみどりの大きなあえぎ声が聞こえました。


それからは延々とみどりの「あんあん」「ああーああー」「はぁ~気持ちいいの」の声が続き
その声が「ああーーーーーーーーーーああーーーーーー・・・」と大きな声になって上り詰めるころ東が果てた様子がわかりました。
その後すぐに電話は切られました。


夜東と待ち合わせて家に向かうまでに話を聞きました。
順にかくと。実は東が来なかった二日目の日のお昼に「昨夜の食事のお礼」と称して家を訪ねたあずまはみどりにブランド物の財布をプレゼントしたそうです。
遠慮するみどりに「お礼ならキスか明日の夜また来るから、その時に下着を付けないでいてくれるだけでいいよ。どっちにする?」
と言うと「キスは無理です」と答えたので「じゃ下着なしでよろしく」と言って
みどりの返事も聞かずに家を立たそうです。
そして夜、東がシャワーに立ってみどりがバスタオルを持っていった時
「確認しなくちゃ」とエプロンの上からおっぱいを触ったそうです。
みどりは「いやっ」と小声で言って身を硬くしたそうですが逃げはしなかったそうです。


そして私がシャワーに行くとテーブルの片づけを始めたみどりを壁に押し付けると
「下も確認しなくちゃ」とコップを持って抵抗できないのをいいことにスカートの中に手を入れたそうです。
しかし、みどりは約束を守らないで下着を着けていたそうです。そこで「約束が違うよ。
うそつきにならないように脱ごうね」と言ってお知りのほうからペロンと下着を脱がしにかかったそうです。
みどりはしゃがみこんで抵抗したそうですがかえって脱がしやすくなりコップを置いて抵抗するみどりから剥ぎ取ってしまったそうです。
その下着を自分のポケットに入れ「かえして~」と懇願するみどりの耳元にささやくように口を近づけるとしゃぶりつくように耳を舐めたそうです。
驚いたみどりが四つんばいのまま逃げ出したのでこれ幸いとスカートをめくると大きな真っ白なお知りが出てきたそうです。


後ろ手でスカートおろし「もう!」と起こった顔を東にしたそうですが「みどりちゃんが約束を守らないから」と言ってぎゅーと抱きしめたそうです。
少しの間抱きしめて力を抜くとみどりは何も言わずじっとしていたのでたまらず唇を奪ったそうです。
舌も抵抗なく入れることが出来たのでエプロンの上からおっぱいを揉み、
足の間に手を滑らせ、これまた全く抵抗のないままみどりにあそこに指が届いたそうです。
すでにすっかり濡れていたらしく一気に指を飲み込むと東の背中につめを立てて声を我慢したそうです。
私はシャワーから上がったとも私の隙を見つけてはキスをしたりおっぱいを触ったりスカートの中に手を入れたりしたそうです。
みどりは抵抗するそぶりだけはしたそうですが結局は全て受け入れたそうです。

そして、昼の電話の話ですが
東がポケットに入れてもって帰った下着を返してあげるから取りに来てと自分の家にみどりを誘い
ソファーに押し付けると昨夜のこともあるからか口では「絶対にだめ」
と言いながら結局は私が電話で聞いたとおり友人でもある東のアレを受け入れてしまったわけです。
その日は東と一緒に帰ったのですが東を見た時のみどりのなんともいえない顔が印象的でした。
食事のあと東のもって来てくれたワインと焼酎でいい気持ちになったころ
「みどりちゃんとキスしているところを見せてやるから酔いつぶれたふりをしろ」と言われました。
カーペットの上にごろりと寝転ぶと目を閉じました。
少しして部屋に入ってきたみどりは「ここで寝ないでよ」と言いながら私と東の間に座りました。
背を向ける形で寝てしまったのでからだ中神経を背中に総動員しました。
こそこそと話をするふたりですがキスはなかなかしません。
そして、みどりは私を無理やり起こすと2階の寝室に連れて行きました。


みどりが1階にもどるとそっとベットから抜け出し少しだけドアを開けました。でも、二人の声は全く聞こえません。
階段を降りるとすぐにダイニングなので鉢合わせする可能性が大きくどうしようもありませんでした。
ジリジリする時間が過ぎ、15分ほどしたころみどりがダイニングに入って来ました。
あわててドアを閉めるベットに入り様子を伺っているとみどりが寝室に入ってきました。
心臓のバクバクする音が聞こえるのではと心配になるほど緊張していたのですが、みどりは私の寝息を聞くとドアを静かに閉め降りていきました。
確信を持った私はもう一度ドアを開けしたの様子を伺いました。少ししてふたりはダイニングから玄関に向かいました。
「帰るのか?」と思っていると玄関横の客間に入っていったようです。


思い切って階段を一段づつ細心の注意を払って降りていきました。それでもそうとう「ギシギシ」と音がしてはらはらしました。
客間に入ったと思ったのですがふたりは玄関に立ていました。(シルエットでわかりました)
キッチンにまわると玄関につながるドアが完全に閉まっていなかったのでからだを低くしてドアの隙間からふたりの様子を覗き見ました。
壁にもたれるように立っているみどりの首筋に東の唇が這っていました。
手はみどりのTシャツの中に入り小さな胸を激しくもんでいます。「ふんふん」とみどりの鼻息だけが聞こえてきます。
突然Tシャツを一気にめくり上げると東は膝まづきみどりの乳首をほおばりました。
子どものいないみどりの乳首はまだ子どものそれのように小さくかわいいものです。
手はみどりの足の間に入っていきます。少しして「あん」とみどりが声を出し東の頭に両手をかけ声を我慢するように上を向きました。


すばやく下着を脱がせると(当然みどりも協力していたのですが)立ち上がり激しいキスをはじめました。舌と舌が絡まりあうのがわかりました。
「ん、ん」とみどりが声を出しているのはキスと同時に東の右手がみどりのあそこを攻めているからでした。
あまりの攻撃に「だめ」と無理やり東の手を離させると「ふーーー」とため息をつきました。
あずまがみどりに何か言ったようあのですが全くわかりません。
ふたりは玄関に向かい、一段降りました。キスどころじゃないものまで見て呆然としている私は早く寝室に戻らないとだめだと思いました。
なぜか緑は靴箱に手を付くと東に背中を向けました、
あずまはみどりのお尻を自分のほうに引きようにするとズボンをゆるめパンツを脱ぎ大きくなったものをみどりのお尻に近づけました。
お昼にふたりのHの声を聞いていたにもかかわらず、目の前で行われようとしていることが理解できませんでした。
妻がお尻を振るように角度を合わすとぬるっと東のものはみどりの中に入っていきました。「するんだ」と思い、笑いに似た感覚が湧いてきました。


バックでつながったふたりは無言のまま動き続けました。
みどりの「はぁはぁ」という小さな声は聞こえてくるのですが必死に声を我慢している様子がわかりました。
5分もしないで東がいきそうだと伝えるとみどりはそのまま四つんばいになりスカートとTシャツを上のほう前ずり上げました。
みどりのお尻を強くつかむと東が激しく動き出しました。さすがに我慢できず「はああーーああーーー」とみどりの声が漏れ出しました。
最後のスパートで「があぁ」とみどりが大きな声を出し、東はみどりのお尻に精子をかけました。
よつんばいのまま客間のなかにティッシュを取りに行くみどりのこっけいな姿にニヤニヤしながらそっと2回に戻りました。
ベットの入っても下半身も目もギンギンのままでした。


30分ほどしてシャワーを浴びたみどりがベットに入ってきました。
本当はすごく激しいHがしたかったのですが起きていることを知られるとまずいような気がしてそのままじっとしていると先にみどりの寝息が聞こえてきました。

あくる日東に話を聞くと覗いているかどうかまではわからなかったので出来るだけみどりが感じて声を出すよう頑張ったと笑っていました。
その後も東とみどりは週に1回程度ラブホに行っています。そのつど携帯でみどりの感じている様子を聞かせてもらっています。
最近は携帯で声を録音しています。ただ、1回あたりの録音時間が短いのが悩みの種です。


みどりの浮気の件ですが東がみどりにそれとなく聞いたところによると完全に私の勘違いだったようです。

東の奥さんにアタックする話はすれ違いなので。

                       以上です。お粗末でした。

萌えた体験談コピペ保管庫の厳選コピペ集より



不倫・浮気・寝取られ | 【2021-02-20(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

佐智枝とディルド その2

ディルドを使った疑似3Pでは、江口の名前を呼ぶわりに
妄想止まりで、私の寝取られ願望には、まともに付き合わない
日テレの杉上佐智枝アナに似た43歳主婦、佐智枝。

前篇で触れた、会社の水泳クラブに、私の大学の後輩でもある伊藤という男がいました。
俳優の伊藤英明似でイケメン、180㎝超えの長身で競泳体型なのに、
見た目を裏切るお調子者で下ネタ好きの楽しい男です。
既婚で、小学生の子供二人にはとても優しい、子煩悩な33歳。
江口との事を拒絶する佐智枝に向けた秘密兵器が彼でした。

男三人と女二人の若いクラブ仲間を自宅に招待して、食事会をした事がありました。

他の独身男子二人もそれなりにお洒落でいい感じに見えますが
やたらと大きな声や、意味のない爆笑は佐智枝の苦手とするところ。
落ち着いた声で、人の話をよく聞き、ボケや下ネタで返す伊藤が
間違いなく佐智枝のお気に入りだと判りました。

彼が近々、海外駐在で家族でインドに行くであろう事も知っていました。


「伊藤君がね、ほら、いつか呼んだ、水泳クラブの・・」

「あの三人の中の誰だっけ・・・」  解っているくせに白を切る佐智枝。

「インドへ行くらしいんだ、家族で」
「あ、そうなの・・・どんな人だっけ」

まだ白を切る佐智枝にあのスマホの写真を捜して見せました。
「あっ!・・・・何これ、あ・・・ああ、そうそう、真ん中の、面白いイケメン君ね」

プールサイドで三人の男達が競泳用ビキニパンツで仁王立ち。
笑顔で中心に立つ、伊藤のバナナのような、その膨らみは他を圧倒する大きさで
大きな亀頭の丸みもはっきり分かる「とっておき」の写真でした。

真ん中の男とは言ってないのに何故判る?と追及はしませんせしたが。

「伊藤君もね、佐智枝の事、凄く気に入ったらしくて、綺麗でセクシーだとか、
先輩には悪いけど、ムラムラするだとか・・・
なれ初めとか、趣味とかも、やたらと知りたがるんだよ。」

「そうなんだ・・」
もう一度スマホの写真をじっと眺めていた佐智枝が発した言葉に驚きました。

「じゃ、今夜のディルド君は伊藤君に変身っていう事?・・・・・・」

写真のあの膨らみは、「男」を意識させるには充分でした。
四つん這いの尻にバックから差し込まれる太いディルドは
確実に伊藤とのセックスを妄想させ
大興奮して伊藤の名を叫び、腰を振る佐智枝と、
異常に燃えたセックスで二回も放出した私でした。

早速、計画をスタートさせた私は
互いを意識させる煽り話を吹き込みます。
(寝取られの実現にはこの「恋のキューピット作戦」が一番かと)

「佐智枝がね、お前にぞっこんなんだよ。いい男ねって」
「まじですか?じゃ、両想いじゃないですか!やったあ!」
茶化しながらも、本心から喜ぶ伊藤に追い打ちです。

「昨日の夜も君の名前呼ぶんだ、もっこり写真もみせたよ 」
「えーっ?またまた、いいんですか?そこまで言っちゃって・・・・まさかあんな奥様が」

そして佐智枝には
「伊藤くんさ、やっぱり会った時から一目ぼれで、佐智枝にハマったらしいよ
是非一度お願いしたいってさ・・・・馬鹿だろ?」

「最近あなた、そんな事ばっかり。江口君だの伊藤君だの・・・・
いつからそんな趣味になったの? 本気で言ってるの?
そんなに私を他人とくっつけたいの?」

好奇心の強い佐智枝がキッチンのノートパソコンで「それらしい事柄」を検索したり
調べて読んだりしている事は容易に想像ができました。
賢い佐智枝のことです、私のハマってしまったその願望にも気付いていたでしょう。

水泳クラブの競技会の打ち上げで、我が家での二度目の食事会は前回より大人数でした。
伊藤を意識したのでしょうか、
白地に花柄の薄いカットソーのミニワンピ―スはドキッとするほどセクシーです。

伊藤と佐智枝が互いを見る目、照れたようなビールの注ぎ方、食器を洗い場に運び
楽しそうに話す二人は、恋に落ちた中学生のようでした。

隙さえあれば佐智枝の体を舐めるように見つめる伊藤。
佐智枝もその視線には気が付いているようでした。
キッチンから、笑顔で話す伊藤を微笑みながら見ている佐智枝。
目が合うと、見つめ合っているような時間もありました。

宴も大盛り上がりの騒ぎの中、廊下奥のトイレの前でニアミスしたふたり。
長身の伊藤に背伸びするようにささやく佐智枝の腰に手を当て
さりげなく尻に触れ、撫でる動きを、私は見逃しませんでした。

冷静に対応するほかの後輩達とは別のまなざしで伊藤を見つめ、見送る佐智枝は
名残惜しそうで、少しさみしそうでした。
帰った後のテンションの下がり方は、こちらが気の毒になる程でした。
あとかたずけを手伝い、風呂も済ませ、さっそくベッドにディルドが登場しますが。


「あなた・・私・・・・伊藤君と・・・・してもいいの?・・・してほしいの?
最近知ったわ、あなたのそうゆう趣味の事・・・インドに行っちゃうなら・・・
一度だけなら・・・・いいかなって」

「ホントに?・・・・ああ、想像するだけでたまらないよ!
 今頃、あいつだって佐智枝をネタにして、凄いオナニーしてるよ、きっと!」

パンティーの後ろから差し入れた尻の割れ目には愛液が垂れていました。
伊藤の名前を何度も呼びディルドにまたがる佐智枝は
いつもより簡単に、そして激しく登り詰めました。


インド行きが決まった週末、伊藤を自宅に呼ぶ事に。
佐智枝の提案の送別会だと伝えた時は目を輝かせて喜んでくれました。

「あいつ、凄い寂しがっちゃってさ、折角、知り合いになれたのに・・とか言って。
ゆっくり癒して思い出作ってやってよ」

「オス、光栄です、いいんすか、お別れ楽しんじゃっても」
 違う意味の期待が含まれていたのかどうかはわかりませんでしたが。

前日には佐智枝に
「明日は安全日なの?」
「もう・・普通の顔してそんな事、よく聞けるわね」


当日の夕方、俺達を玄関に迎えに出た佐智枝はとてもまぶしかったです。

紺色Vネックの、ゆったりしたドルマン・ワンピース
白い腿がまぶしい、少し短目の丈は、佐智枝の覚悟と欲望を表しているようにも見えました。

旨い手料理とビールやワイン。
いつもよりハイテンションの佐智枝は遠慮なしに伊藤の肩に手を触れ
ゆったりと酔い始めた伊藤もさりげなく腰や腿に触れているようでした。

食事中の話題に出たDVDをテレビ台の下から捜すふりをして
四つん這いで、前かがみになった時
真っ白で透けるようなパンティーをチラリ、チラリと私達に見せてくれた時は
二人とも無言になり、唾を呑み、食いつくように見つめました。
誰が見ても、おいしいシーンだったと思います。

三人共、随分飲みました。
ソファに移動して話し始めた二人を確認すると
私は打ち合わせどうり、タイミングを見て
半分引き戸を閉めた、隣の暗くした和室に入り
ダウンしたふりで狸寝入りをします。


5分、いや10分位経った頃か、いよいよ何か始まった気配。
「でも・・・・」
「いいのよ伊藤君、もう寝ちゃってるし、・・キスして・・」
テーブルの向こうのリビングのソファで抱き合う二人が暗い和室から見えます。

キスをしながら伊藤の髪や耳、そして頬を撫で、舌を絡ませる、佐智枝。
 ワンピースの上から胸を揉む伊藤。
たまに響く「エッ?アッ!ウッ!」という佐智枝の声。
あの佐智枝が私以外の男と唇を重ねている・・・
それだけでもめまいがする程興奮しました。

キスという行為はフェラチオや挿入とは違った、
どこか、「気持ち」や「情」が繋がり、互いに求め合うような様子が、私の嫉妬心を刺激し、
その切なさで、興奮する私の心を強くいたぶります。

長い長いディープキスの後、ささやき合った二人が立ち上がり、ドアをあけ、
二回の寝室へと階段を登って行きました。

私も少し時間をおいて、音を立てないようにそっと階段を登り、
寝室の隣の、クローゼット替わりにしている元子供部屋に侵入。
静かにサッシ戸を開けベランダに出ました。
二部屋続きのベランダの壁はコンクリートの打ちっぱなしです。

少し開いておいたレースのカーテンの向こうでは、
凄い光景が展開されていました。
ワンピースを着たまま、下半身裸で足を大きく開かれ、伊藤にクン二されている佐智枝。
ガラス越しに、中の喘ぎ声も微かに聞こえます。
凄い光景に私の心臓はもう、飛び出そうでした。

気が付くと、伊藤は、すでにズボンも下ろし
クン二しながらシャツも脱ぎ捨てています。

そして、スルリスルリとゆったりしたワンピースを持ち上げ、脱がすと
想像どうり、ノーブラの胸が、コリコリに起った乳首と共にあらわれます。
貪るように乳房に吸い付く伊藤の髪を両手でかきむしる佐智枝。
「アーッ!アッアッ、アーッ!」
しばらくすると、伊藤はもう一度、下半身に舌を這わせ、
味わうように、吸い尽くすように佐智枝の秘部に顔を埋めます。
ジュルジュルといった音が聞こえてきそうな激しさでした。
両胸を自分で掴み、首を振って喘いでいた佐智枝も
今度は伊藤をベッドに寝かせ、息を整えた後、伊藤の乳首にキスを始めます。

ボクサーパンツの上から、バナナのようなそれを確かめるように擦り、
おもむろにペロンとパンツを引き下げました。
あのディルドよりもう一回り長くて太いものがビュンと姿を現した時の
ポカンと口をあけた、佐智枝の顔は今でも忘れません。

大きく口を開け、愛おしそうに咥え、両手で握り、
扱き、飲み込むように、時間をかけて、しゃぶりつくす佐智枝の尻や秘部は
伊藤の長く伸ばした大きな手で弄ばれています。
たまらなくなった佐智枝が自分から上になって、それを跨ぎ、
手を添え上からゆっくりと挿入していきます。

「大きい―っ!無理・・大きすぎる!・・凄い・・凄い!」
半分も入らないそれは佐智枝の穴を押し広げ身動きが取れないようでもありました。
徐々に慣れて広がった穴は、ほとんどを呑みこみ、伊藤も下から突き上げる様になります。

競泳体型の大きな体の伊藤の上で、のけ反る佐智枝のきゃしゃな裸体は
芸術的に美しく、暴力的にエロティックな光景でした。
嗚咽の様な、悦びの声を絞り出し、腰を丸くグラインドさせる佐智枝は
自分の両手で両乳房を揉み上げています。

やがて、伊藤の突き上げのテンポがはやくなると
「逝きそう!アー!ダメッ、こんなの!・・・イクイクイク・・・・イクーッ!」
佐智枝がこんな大声で絶頂を迎えるのを初めて聞きました。
倒れ込んで伊藤とキスを続ける結合部分からは、
中だしされた伊藤の精液が垂れ落ちるのがはっきり見えました。

気が付くと私のパンツの中は精液でトロトロになり、
悟られないようにそっと下へ降り、着替えて和室で寝転ぶと、
佐智枝が飲み物を取りにキッチンへ入り、私の様子を覗きに来ました。

20分もしない内に又ガタガタとはじまった気配を感じて
再びベランダに戻り、そこから覗き込んだベッドの上では、
四つん這いのバックでガンガン突かれている佐智枝がいました。

突くのを止めると、つきだした佐智枝の生尻を手で広げ
リビングでの露出の続きを楽しむように、そこをゆっくりと眺めます。
記憶に留めているかのように見つめ、舐め上げた後、また突き入れます。

声も枯れる程、豪快に突き入れられ、舐められ、揉まれ、
最後に正上位でキスをしながら絶頂を迎えた佐智枝の、拡げられた両足が
痙攣するようにぴくぴくしていたのは、堪らない光景でした。

和室に降り、布団を敷いた私はその光景をオカズに
悦びに震えながら、一人射精したのです。

寝たふりのままの私のいる、暗い和室の入り口で
「ごちそうさまっした」と小声で挨拶した伊藤は、タクシーで帰したようです。
「ごちそう」は佐智枝だったという事はお互いの認識だったでしょう

お互い何度も絶頂を迎えた後、「よかったか!どうだった!」と騒ぐのは野暮でもあり、
特別な空気の中、別々の部屋で疲れて眠った私達でした。

朝、珈琲の香りで目を覚ました私の耳元で
「怒っては・・・ないよね・・夜・・又夜話そね。今日はあの子達とランチよ。」
近いのに、ほとんど実家には寄り付かない子供二人が珍しく揃って帰省
行きつけのフレンチレストランでランチ。そして買い物。
夕食を和食の店で済ませ、二人を駅に送る佐智枝は、いつもの若く美しい母親でした。

その夜、ベッドで私の髪を撫でながら、
しっかり目を見て話す佐智枝は母親から女へと変身します。

「怒らないで聞いて・・・といっても、あなたのその変わった趣味からして・・・
言ってもいいかな、と思うけど・・・」

「正直・・・今までで一番気持ち良いセックスだったわ。
・・と言うより別次元ね
キスの仕方から、やり方もすべて違うし
もちろん・・強さも・・・・大きさも・・・・もう驚きだったわ
奥に熱いのが注がれたとき・・・たまらなく、愛おしいっていうか
セックスがこんなに素敵な事だったって、この歳で始めて知ったわ。
ごめんね・・でも他人に抱かれるって・・・・最高に気持ちいいわ!ほんとよ」

「あなた。それが、聞きたかったんでしょ」と私を見つめて微笑む。

「他の人と寝るなんて、「犯罪」くらいに思ってたのに・・・・
体を折りたたまれて、目いっぱいの大きな物を入れられた時
ああ、もうやめられないって思ったわ」

私の勃起したそれを扱きながら
「ねえ・・・江口くんとだって・・・・キス位ならいいかな」

ディルドに負けない江口の物の大きさも永い付き合いで十分確認済です。

期待以上に変わってきた佐智枝に、歓びと共に驚きも隠せない私がいました。


佐智枝とディルド その3
「妻を共有する」に続きます。



不倫・浮気・寝取られ | 【2021-02-19(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

婚約解消話とその後日談

128 恋人は名無しさん sage 2007/08/05(日) 00:46:24 ID:eLxsgk4B0
修羅場になりそうなんだが…
ここって実況おkだったっけ?


137 128 sage New! 2007/08/05(日) 01:15:02 ID:eLxsgk4B0
まとめるのに時間が掛かった。スマソ。

まずスペック晒すわ。
私  22歳 保育士
彼氏 27歳 会社員

つき合って3年半。(同棲して1年)
一応、来年春に結婚予定。

今日は、彼氏→飲み会、私→一人でwii。
       ↓
0:30頃、知らないアドからメール。
中身は上半身裸でvサインの彼氏の写メ。
       ↓
返信してみた。
「誰?くだらんことすんな。」
       ↓
返事キタ。
「半年浮気されてるのに気が付かないから教えてあげたの(ハァト」
       ↓
彼氏に2通のメールを転送。速効電話が来た。
言い訳ばっかり、後ろで女の高笑いw
       ↓
「話聞くから2人で来いや!ゴルァ凸(゜皿゜メ)」←今ここ。

私は2人を殴る権利があるよね?


143 128 sage New! 2007/08/05(日) 01:28:37 ID:eLxsgk4B0
まずプロレス大好きっ子の私としては殴りたいw猛烈に。
ちょっとwktkしてきちゃったよwww

でもさー…
誰かネタだって言ってくんない?
結婚約束してた位だから愛情はたっぷりある。
辛いわ…


149 128 sage New! 2007/08/05(日) 01:35:03 ID:eLxsgk4B0
親は公認。
お互いの実家に泊まりに行った事もある。

女がデムパだったらどうしたらいい?


151 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 01:37:36 ID:eLxsgk4B0
てすと


154 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 01:39:24 ID:eLxsgk4B0
慰謝料か…
彼氏の家さ、まだ高校生の妹居るんだよorz
仲が良いからそこまで踏み切れるか…

女から慰謝料ってどうやって取るの?


155 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 01:41:00 ID:eLxsgk4B0
帰ってきた。
律義にマンション下でインターフォン鳴らしたよw

遅くなったら明日報告にくる。


166 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 03:12:19 ID:eLxsgk4B0
今オワタ。
報告行くぞー待たせてごめん。

玄関開けたら彼氏と女が立ってた。
彼氏真っ青&女ニヤニヤwカチンと北。
「おせーよ。さっさと入れや。」
舐められたらいかん!と思いすでに戦闘モードオーラを放っておいた。

リビングで私はソファーに足組んで座る。
2人はテーブル挟んで向かいに。(彼氏は正座)
以降、彼氏→S、女→Mでよろしく。
あと私はDQN満載だけど気にしないでw

私 「半年って聞いたけど、実際どーなの?」
S 「…うん。半年…です。」
私 「どっちから?つーかきっかけは?」
S 「職場の派遣で…どっちっていうかー」
M 「飲み会の勢いでホテル行ったんだよね?あれってSからになるのかな?w」
S 「ちょ!黙ってて…俺が話すから。」
私 「で!?(大声」
S 「かなり酔っててさ…朝起きたらホテルだった。」
私 「それは一晩だけじゃ駄目だったのかい?」
S 「そのつもりだったけど…あの…その…」
私 「あぁ!?早く言えや!」(10秒くらいだったのにw)
S 「スンマセン!…婚約者が居るから忘れてくれって言ったんだけど…
   部署のみんなに言うって…だから…」
私 「(でっかいため息)馬鹿じゃん?そんな脅しに乗るなよ。」


167 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 03:14:03 ID:eLxsgk4B0

S 「はい、スンマセン…でも結婚するのに昇進とかに響いたらと思って…」
私 「昇進?それが何?私も仕事持ってますけど?
   てーかさ、私があんたに昇進を望んだっけ?約束言ってみろ!」
S 「結婚してもお互い仕事ばかりにならない。
   それなりの生活でいいから2人の時間を大切にする事。…です。」
私 「うん、そうだね。まぁもう無意味だけどね。」
S 「!!…やっぱり別れる?」
私 「そうだね。さようならw」(笑顔で手を振る)
S 「待って!こいつとは遊びだから!俺はお前がー」
私 「浮気しといて何言っちゃってんの?馬鹿かw」
M 「ねぇ?私来た意味なくない?2人で話せば??」
S 「まじ黙ってて!そもそもお前がメールとかするから…」
M 「だって?そろそろマンネリしてきたから刺激が欲しくて(ミャハ」
S 「はぁ!?お前最悪やぞ!」
M 「アハハ?wっていうか別れて私と付き合えばいいじゃん!
   こんな下品で怖い人とよく3年も付き合ってたね?w」

しばし2人だけでの言い合いが続いた。
天使の笑顔で仕事してるのに「下品&怖い」言われたwカナシスw
女はぱっと見た感じが大塚愛に似てる。仕草は珠緒w
つまり私が一番嫌いなタイプなんだぜwww
そしてこんなのに引っかかった彼氏。テラバカス。



168 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 03:15:50 ID:eLxsgk4B0
私 「あんたさぁ、黙れよ。あとでたっぷり聞くから。」
M 「超怖いんだけど?ほら(彼氏に)こんな人だよ??」
S 「うるせぇよ!(私に)本当にごめん!何でもするから…」
私 「何でも?じゃあこの女殺して。」
S 「え!?…本当に?」
私 「何でもするんでしょ?やれよ。」
S 「いや…殺人は…」
私 「出来ねぇのに大口叩いてんじゃねえよ!」
S 「ごめ…」
M 「殺すとか意味わかんないし。頭おかしいんじゃない?」
S 「本当に黙れって!うるせぇんだよ!」
M 「え?ひどくない?っていうか喉乾いた?眠いし。」
S 「お前ー」
私 「黙ってろって言ったのが聞こえなかったか!?氏ねよ!ブスが!」

ごめん、みんな。
思わず手が出ちゃったよ。我慢出来なかった。
でも殴った訳じゃなくて缶ビールと灰皿投げつけただけ。(当たらなかった)
私につかみかかろうとしたMを彼氏が止める。
その間にMのバッグから携帯を取ってトイレに駆け込んでやった。
ドアの外で騒いでいたけど無視。
(「返して!出てこいよ!ブスが!」ってファビョってた。)
メモリーいじって「ママ☆」を発見。そして発信。



169 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 03:17:58 ID:eLxsgk4B0
ママ「はい??こんな時間に何?鍵忘れたの?」
私 「もしもし。夜分遅くに申し訳ありません。Mさんのお母様ですか?」
ママ「そうですが…あの、Mに何か?」
私 「私○(フルネーム)と申します。突然ですが娘さんの事でお話が。」
ママ「○さん…Mが何かご迷惑を?」
私 「それ以上の事ですね。Mさんに婚約者を寝取られました。
   来年に結婚予定でしたが…お陰でおじゃんです。」
ママ「!!(声にならない位びっくりしてた)」
私 「それでですね、明日の朝に双方の両親を集めて婚約解消致します。
   そこにMさんを連れてご夫婦でいらして頂けますか?」
ママ「(泣いてた)…あの、主人に替わります…」
           ↓(3分位)
パパ「○さん?この度はMが大変申し訳ない事を!」
私 「はい。もう3年付き合っていて婚約もしていた身ですので。
   娘さんとはお話しにならないのでご両親もご一緒にお願いします。」
パパ「必ず参ります!大変申し訳ありません。」


172 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 03:20:11 ID:eLxsgk4B0

うちの実家の住所を教えて電話を切りました。
ドアを開けるとMは半狂乱で
「親に言うなんて超最低だから!馬鹿じゃないの!?」
とか言ってたけど、それはどっちだと懇々と問いたい。
そして彼氏には
「この女が逃げないように家まで送って行け。
 んで明日は朝8時に実家に両親と来い。あんたの両親には自分で話せ。」
と冷たく言い放ち2人の荷物を掴んでベランダから放り出してやった。
(うちは6階建ての賃貸マンション、何か壊れるくらいはしただろw)
Mはぎゃあぎゃあ言ってたけど彼氏が連れだし、やっと静寂が。

朝一で実家に帰って両親に報告します。
それから話し合いです。
応援くれたみんなありがとう。
明日はもっとガンガルよ!
怒らせた相手が悪かったと思い知らせてやるwww
何かどっと疲れたから寝るよ。
また報告にくる。
付き合ってくれてありがとう。おやすみ。ノ
何か良い案があればあげておいてくれるかね?www


183 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 03:40:36 ID:eLxsgk4B0
レスが気になって眠れないw

自分なりに考えている今の案を聞いてくれる?
・話し合いにて彼氏に全てを話させる。
・当然Mに謝らせる。
・慰謝料は2人から貰う。しかもがっつりw
・彼氏の上司とは知り合いなので会社ではなくその人へ話す。
・Mの派遣元にも上司から話をしてもらう。
・私の両親から罵倒されるだろうが絶対止めないw
・彼氏の携帯&私に来たメールを見てもらう。
(携帯の中身は消すなと言ってある。)

今のとここんな感じかな。
ICレコーダーは持ってる。仕事上必要な時があってねw
(おかしな保護者が多いもんで)
っていうか妊娠してなくて良かった。
子供が好きで保育士になったので堕胎とか絶対無理!

Mは私と変わらない位の歳だと思うけど…
馬鹿っぷりにはドン引きだったんだぜwww


194 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 04:03:10 ID:eLxsgk4B0
明日は保育士の姿で淡々と説教してやるつもり。
>185さん
心配ありが・。がんがるよ!

実家は知られても入れないと思う。
うちは父ちゃんの趣味でハスキー犬が4匹いるから。
田舎だから庭は広いし放し飼い。
でも躾けが良くお利口だから無害なんだけどねw
万が一そうならないようにそこも押さえてはおくけど。

>189さん
はしょったけどMのお母さんは事故か何かだと思ってたみたい。
「Mに何かあったんですか!?」
ってかなり慌てて対応してくれてたから。
それで「私の?」を話しだしたら急に黙って怖かった。
一人娘らしいから猫かわいがりしてたと思う。

こんな時間なのにレスくれてサンクス。
さすがに寝るわ。万全で望まないとねw
明日また報告にくるから!
みんなに勇気玉もらったから超がんがってくる!
今度こそおやすみ。ノシ


239 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 14:04:10 ID:eLxsgk4B0
今話し合いオワタ。
今からマンション戻って彼氏…もう元彼だw
やつの荷物放り出してくる。
それからまとめて報告するよ。

待っててくれた人サンクス。
みんなの支援でがんがれたよ。
じゃああとで。ノシ


260 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:14:54 ID:eLxsgk4B0
お待たせ致した。遅くなってゴメス。
さくっと行くわ。

まず朝7時に実家に到着。
おかん突然の襲撃にびっくり。
おとん犬の散歩で不在。
わりとすぐに帰って来たので3人で今でお茶を飲む。
そして話をした。
私 「あのさぁ…Sと別れるから。」
両親「ぶふぉっ!(お茶吹いたw」
母 「何でもうすぐ結納じゃない!」
父 「お前…何かしたのか?」
私 「ちょw私じゃない浮気されたのよ。」
両親「えぇー…」
ここで簡単に昨日の出来事を話し、これから関係者が集まるからと説明。
おとんの顔が怖くなり、おかんも冷たい顔してた。
まずは私に任せてねと言い来客を待つ事に。



263 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:16:56 ID:eLxsgk4B0
何だかんだで約束の時間が来た。
チャイムが鳴って私が対応。
真っ青な顔をしたS両親とS。
そして同じく真っ青な顔をしたMのパパと泣いてるママ。
すごい形相で睨んでるM。コエーw
「わざわざ御足労掛けまして…どうぞお上がりください。」
職場スマイル炸裂させて促す私。
うちで一番広い和室に通し大きい机を囲んで座る9人の大人たち。
私「まず謝罪や慰謝料の話は後回しにしてS本人から話をしてもらいますので。」
誰も話さないw気まずさ満点w
Sの両親がSを小突きSが話し始める。
内容は昨日の事+自分の愚かさ+私と両親への謝罪。
(その間うちの両親はSを完全スルー)
Sの話しが終わったので私が話す。
私「という事です。許すつもりは毛頭ありませんのであしからず。
  10月に予定していた結納及び来年2月の式も白紙にして頂きます。
  そして私への侮辱、精神的苦痛、両親への詫びとして2人には
  きっちり医慰謝料を払って頂きます。」


264 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:18:34 ID:eLxsgk4B0

そこでS、Mの両親が土下座をして
「大変申し訳ありませんでした。」
と謝罪したが、それを遮り
私 「いいえ。ご両親に謝られても解決しませんので。
   お辛いでしょうが…私が一番辛いんです。」
と言いました。これは本心。で突然
M 「慰謝料とか意味分かんないし!精神的苦痛って何なわけ??」
と半笑いで言い出した。
M両親が止めようとしたけど、さっと携帯を出し
私 「これをご覧下さい。侮辱としか取れませんが?」
と2通のメールをM両親とS両親に見せた。(うちは見せてあった。)
M両親絶句、そしてM母が泣きだす。
M 「ママ!?泣かないでよ?ちょっとした遊びだったのに…
   私の親泣かすなんてサイテー!!」
M父「M!!お前はー」
M父がMに手を出そうとした瞬間にうちのおかんが
母 「Mさん!恥を知りなさい!みっとも無いわよ!」
と怒鳴った。(私もびっくりした)
そしてM母の側へ行き優しく諭すように言う。
母 「お辛いですわね…せっかく育てた娘の不手際でこんな事に頭を下げて…
   でもあなた方のせいじゃないんですよ。娘さんが悪いんですよ。
   成人した娘さんなんだから責任は本人にあるんですよ。」
M父「本当にお詫びのしようがございません。本人にいくらでも責任は
   取らせますので何なりとお申し付けください。」
母 「そこはうちも娘に任せますので…
   Mさん…あなたのせいでご両親は下げなくていい頭を下げてるの。
   お分かり?自分がどれだけの事をしたかよくお考えなさいな。」



265 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:19:31 ID:eLxsgk4B0
自分の両親が泣きながら頭を下げる姿と、うちのおかんの説教で涙目のM。
娘の私でもおかんの凛とした態度の説教は怖いんだから他人にはなお怖かろう。
ここで話はS両親の方へ。
S父「○さん、ご両親…今からという時期に大変申し訳ないことをしました。
   うちも息子本人に責任は多分に取らせます。」
S母「本当に申し訳ありませんでした。○さん…ごめんなさい。」
Sママも泣きだし何だかいたたまれなくなってきたけど、被害者は私。
私 「いいえ…残念でなりません。お義父様方と家族になれなかったのが
   寂しいです。今まで可愛がって頂きありがとうございました。」
そしてSに向き直り
私 「わかる?あなたたち2人は親を泣かせてるんだよ。
   傷つくのが私だけじゃないってのは考えなかったの?」
S 「ごめん…自分がどれだけ馬鹿だったかよく分かった…」
私 「馬鹿で済めばいいけどね。
   これから2人以外の人間はこれを背負って生きていくんだよ。
   2度目がないように必要以上に神経使うんだよ。分かる?」
S 「うぅ…本当にごめん…」



267 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:20:09 ID:eLxsgk4B0
この後はしばらく謝り合戦が続くので割愛。
落ち着いた所で慰謝料の話に。
私 「まず2人で貯めた結婚資金は私が全部貰います。
   そしてSが貯めてる定期…マイホーム資金って言ったけどもう必要無いね?」
S 「はい…定期を崩して全額渡します。」
私 「そしてMさん。あなたにはSに請求した金額の3分の1を払って頂きます。
   ここで突っぱねるようなら出るとこ出れますから、ご安心を。」
M 「…そんなお金ないもん…」
私 「それは私に関係ないので。分割でもいいから毎月払って下さい。」
M父「あの…その件なんですが…」
私 「何でしょうか?」
M父「私どもが管理しているMの貯金があります。それでお支払い出来ます。」
M 「それって…私が貯めてるやつじゃん!車と一人暮らし用に貯めてるのに!」
(このお金は給料を全部使い果たすMを見越して母親が強引に貯めさせた物らしい。
 しかも小さい頃からのお年玉分や入学などのお祝い金も貯めてあるらしい。)
M父が通帳を出し私に見せる。
3分の1にほんの少し足りないけど今後の関わりを断つ為承諾。
これで慰謝料の話は終わり。



268 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:20:52 ID:eLxsgk4B0
次に文書を書いて貰う事にした。
「私は○さんに対し不貞行為を行いました。
 婚約の身分でありながら恥ずべき行為だと充分に反省しています。
 今後は一切の関わりを持たない事を約束致します。」
と言う内容に+αで書いて貰い日付と実印を貰う。
そしてMも同じように少し内容を変えて書かせる。
(2人の文章は私が考えプリントアウトした物を写させた。)
そして最後にそれを読み上げてもらい録音。
ここである事に気が付く。Mって私に謝ってねぇじゃん!
私 「ねぇMさん。私あなたから謝罪を聞いてない。」
M 「あ…」
私 「心から謝罪して。そして2度とこんなことしないって約束して。」
M 「…ごめんなさい。」
まるでやる気のない謝り方。
それを見てM父が激怒しビンタ。
M父「謝るんだ!心からお詫びしろ!この馬鹿娘が!!」
Mは大泣き。そしてしゃくり上げながら
M 「ヒック…ご、ごめんなさいぃ…もうしません…ウゥ…」
まぁこれで勘弁してやった。

お開きになり玄関でSが改めてうちの両親に謝罪。
すると
父 「Sくん…きみの誠実さに私は感心したんだがね。見る目が無かった。
   夢だと思って忘れるからさっさと帰ってくれ。2度と関わらないでくれ。」
母 「そうね…親子3人で騙されたんだもの。早く忘れたいわ。
   もちろん娘にも金輪際近づかないでくださいね。」
両親でダブルで切り捨てたw
Sは深々頭下げて涙目で帰っていった。
みんなが帰ってから少しだけ3人で話し、また来週来ると言って私も帰った。



269 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:22:00 ID:eLxsgk4B0
本当は両親同士の話はもっとあったけど謝罪が多かった為割愛しました。
分かりにくかったらごめん。
これが実家での話し合いの模様。
その後は荷物を取りに来たSと話しをしたけどそれもいるかな?

どなたかのレスに「肝が据わってる」ってあったけど
それは日々の応戦の賜物ですよw
最近の若いお母さんは話し通じない人が多くてねぇ…


282 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:50:26 ID:eLxsgk4B0
んじゃあ優しいみんなに答えてSの話しをするよ。

まず私が家に着いてすぐにSも来た。
無言でSの荷物を玄関で立っているSの方へ投げる。
(服位しかなかった。日用品や家電は私の)
それをスーパーの袋?らしきものへ詰めていくS。
30分も掛からないで終了。
私「合い鍵返して。あと携帯貸して。」
S「…はい。」
そしてSの携帯に入っている私に関わる物全てを消去。
私「2度と連絡したり会いに来たりしないでね。
  そのときは迷わず警察に連絡するから。」
S「わかってる…本当にごめん。」
私「隠れてされるのも嫌だけど今回のは度が過ぎるでしょ。
  ごめんじゃ済まないし慰謝料貰っても気が済む訳じゃない。
  つまりあんたに出来る事はもう何もないの。さよなら。」
S「…あぁ。でも俺が本当にお前の事を好きだったのは知ってて欲しい…」
私「勝手なこと言うなよ!私だって本気で好きだったよ!
  じゃなきゃ同棲して結婚まで考える訳ないでしょ!?
  こんな事まで言わなきゃいけないくらい馬鹿な訳!?
  あんた本当に最低だからね!自分がやったこと忘れんなよ!」
S「(泣きだす)ごめ…本当にごめん」
私「もう聞きたくない。帰って。…早く出てって!!」



283 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:51:04 ID:eLxsgk4B0
強引に追い出し2人で使ってたものをゴミ袋に入れながらちょっと泣いた。
鼻水も出てたwカコワルイ…
一通り片付けて顔を洗いさっぱりしたとこでSの上司に電話。
この人に仲人を頼もうと思ってたからね。
昨日、今日の出来事を話し別れた事を告げるとショック受けてた。
それでSは首にしなくても良いけどMは切ってくれるように頼んだ。
「分かった。本当、大変だったね。俺からもSには釘差しておくから…」
と優しく言われて泣きそうになったけど堪えたw
また処分が決まったら連絡をくれる事を約束し電話を切った。
そしてココに書き込みスタート。
書き終わって少し涙が…←今ココ。
みんな本当にありがとう。


284 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 17:52:52 ID:eLxsgk4B0
とりあえず親友に電話して軽く報告したら
「今夜飲みいくぞ!」
と誘ってくれたから飲んでくるw

これからまた恋が出来るんだろうか?
だれか私の良い所教えてwwwテラ涙目だけどw


297 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 18:24:27 ID:eLxsgk4B0
レス読んでたら泣けてきたんだぜwww
シャワー浴びてすっきりしてきた。
おまいらありが・。

良かった。
画面通してなのに良い所挙げてくれて嬉しいよ。
幸せだわw
求婚の申し込みをこんなに受けたのは初めてだw

今後の発展はまた報告しにくるよ。
とりあえず飲みに行く準備しなきゃね。
さぁーオサレすっぞw
じゃあまた来る。ノシ


343 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 21:12:53 ID:eLxsgk4B0
みんな激励ありがとう。

実はあの後親友と親友の彼氏が押しかけて来てくれた。
ってかまだ居るんだけどねw
何故か親友彼氏が怒ってて飲んだくれてるんだぜwww
気になってレス見たらいっぱい付いてて嬉しかったよ。

>>313さん
乙です。本当に…
まだ独り身なら や ら な い か ?www
(酔ってるからゴメスw)
でも一緒に乗り越えましょう。

元彼Sは私的にはタイプだが人からみたらどうだろ??
ケンコバが痩せて背を高くした感じ。
でもがっしりしてるからモテるかもねw
出会いとか聞く?w
今なら書けるぜw


344 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 21:15:08 ID:eLxsgk4B0
>>313さん!
彼女いるのねorz失礼しました。
でもでも私の分まで幸せになってください。

さっきのジン一気のみが効いて来たぜぃw


349 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 21:25:04 ID:eLxsgk4B0
痛くてごめん。でも書くからw
嫌な人はスルーしてくれ。叩きは嫌よw

まだ学生だった頃、夜はショットバーでバイトしてた。
そこに会社の人に連れられて元彼が来店。
一目惚れされ1ヶ月アプローチされ押しに負けて付き合う事に。
付き合ってからは私も段々好きになっていった。

まぁこうなるなんて思わなかったけどね?w


356 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 21:52:20 ID:eLxsgk4B0
>>350、351
たぶんSの中で倦怠期だったかと。
私の為に会社での保身を計ったって言ってたしね。
浮気は1回だろうが100回だろうが浮気。
でも私はバレないでされる分には許せる。
ただ遊び限定で普段の生活が保てるならね。
私はしないがな。

相手が知らない事を隠すのはずるくないと思うよ。
秘密って誰にでもあるようにね。
ただ相手が傷つく内容なら隠し通すのがマナーだとオモ。
まぁ私も偏ってるからねw

でも半年も気が付かなかった私が一番馬鹿だよねorz


359 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/05(日) 22:49:50 ID:eLxsgk4B0
がんがる!
酔った勢いで書き込んでゴメス。

また進展があればくるよ。
じゃあ。ノシノシ


486 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/07(火) 16:34:47 ID:nZXoXO0F0
日曜日は酔った勢いでカキコしてスマソ。

昨日の夕方にSの上司から電話あり。
SとMの処分が決まったとの事。
Sは本社勤務から最南端の県へ島流し。
まぁエリートコースからは外れたワナw
MはSの会社の派遣打ち切り。
でもって上司の方が
「Mの登録してる会社にも話しをしておいたからもしかしたらクビかもね。」
と仰っていたが、そこまではわからない。

まぁ取るもん取れたし2度と関わる事はないからすっきりw
その後園長先生に事情を話したら非常に親身になってくれ
「今日はみんなで飲みに行くわよ!」
と、他の先生も含めて飲みに連れてってくれた。

しかし問題が…
昨日の夕方からSの親友からずっと着信があるんだorz
話す気がないから出ないんだけど、出るべきか?
一回話してから着信拒否にするってのは悪い事かね?


498 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/07(火) 16:57:14 ID:nZXoXO0F0
Mの事は処分してとは頼んでない。

ただ「せっかくこれからだったのに…」と零しただけ。
あんまり仕事が出来なかったみたいよ?(S曰く)

親友はTとしよう。
Tは友達思いの熱い奴。…要はウザキャラ。
取り持とうとしてるんじゃない?
今はまだ自分が落ち着いていないのが分かるから出ると切れそうでさ…
だって私DQNだからw

もちっと考えてみる。
ありがとう。


507 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/07(火) 17:26:18 ID:nZXoXO0F0
メール打ってたら電話が来てそのまま出る羽目になっちまったorz

とりあえず私に会って話したいそうな。
「Sと会わせようとか思ってるなら行かない。」
って言ったら、違うって言うから行く事にした。
レコーダー持ってくわ。念のためな。

行ってくる。


516 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/07(火) 17:37:31 ID:nZXoXO0F0
準備出来た。
鞄じゃ駄目かもしれんからブラにレコーダー仕込んだ。
大丈夫。とっくり来てくからw

場所は私がバイトしてたショットバーだから大丈夫。
マスターに言ってカウンター横のボックス押さえた。

よし。行ってくるぞ!ノシ


584 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/08(水) 00:40:58 ID:4eTZqLJi0
やっと帰って来れた…
書こうと思ったけど明日にしていい?
3日連続で飲んでるから思ったより体がきついわw
風呂入って寝る。

明日は休み貰ってるから昼にでも来ますわ。ノシ
あっ、危ない目には合ってないから大丈夫です。


587 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/08(水) 00:46:44 ID:4eTZqLJi0
あとレコーダーも出番は無かった。
汗まみれでちょいと嫌ねorz
トイレでも行って出しゃ良かった…

ブラのどこに?ってあったけど1ヶ所しかない。
谷間だよw
ノースリーブのとっくり着てジャラジャラ首掛けして誤魔化した。
>>519
うん。わりとね。


638 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/08(水) 17:00:45 ID:4eTZqLJi0
思ったより遅くなってしまった。
待っててくれた人がいたらゴメス。
さくっといくぞ。

バーに着いたらTは既に来ていた。
まずは注文して乾杯。(ちょっと和やかw)
中々話そうとしないので私から切りだした。

私「で?話しって何なの?」
T「あ…うん。…別れたって?」
私「そうだよ。婚約解消。」
T「それはSから聞いてる。でもさ理由を言ってくれなくてさ…」
私「理由ね…何であいつ言わないんだろうね?」
T「何かさ『落ち着いたら話すから…』って言うだけでさ。」
私「はぁ?馬鹿じゃね?なんだそれ。」
T「落ち込みようがすごくて…でも理由がわからないから声の掛けようがないんだ。」
私「ふーん…じゃあ私が話すよ。黙って聞いててね。」

ここで全ての事を話した。
話しが終わる頃には何かすごく怒った顔だったよw
さすがは修造並に熱い男w



640 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/08(水) 17:01:46 ID:4eTZqLJi0
私「…と言う訳で別れたの。オッケー?」
T「なんだそれ!?あいつ最低だな!!」
私「ちょw何でTくんが怒るのよ?」
T「だってさ結婚決まってたじゃん!それを自分で駄目にしてさ
  しかも○ちゃんまで傷つけて…何やってんだよ…あいつ!」
私「結婚するまで私にバレなければいいと思ってたみたいよ?
  まぁどのみち最低なのには変わりないけどね。」
T「ねぇ…S呼び出して俺が〆ようか?」
私「え?いやいやwいいから。」
T「でも悔しいでしょ?俺がきっちりけじめつけさすよ!」
私「その気持ちはありがたい。でも2度と顔見たくないから勘弁して?」
T「そう?(鼻息荒いw)じゃ、じゃあやめとく…」
私「(あっさりだなw)わかった。でもありがとうね。」
T「うん…ほら!どんどん飲んでよ!やけ酒でもいいからさ!」
私「そうだね!こうなったら飲むぞ!マスター!ギムレットお代り!」

こんな感じであとは近況報告や世間話。
しかし気になったので聞いてみた事が。
私「私さ、Tくんが『Sとやり直してやってくれよ。』って言うかと思ってた。」
T「言うわけないじゃん!俺は正しいほうの味方だよ。」
私「でもさSとは親友のわけじゃん?普通友達の肩もつでしょ?」
T「Sが間違って無ければね。…もう最低のことしてるじゃん。
  正してあげられなくても指摘はできるのが友達だと思うし。
  大体さ男って自分に有利な言い訳して逃げるやつが多いから。」
私「でも女だって自分が一番可愛いからねw」
T「そうかもしれないけど…○ちゃんはそんな人じゃないし!」
との事だった。


642 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/08(水) 17:03:56 ID:4eTZqLJi0
Tくん…いつぞやはウザイとか思ってごめん。
すっげーいい人だったwww
こういう人が彼氏ならいいのか?とか思ったけど…ないわw
Tくんのテンションに一生付き合うのは無理だorz

そんなこんなで飲み続け、私が落ち着いたら合コンしてあげるwと約束して解散した。
まぁ割愛した部分もあるけどこんな感じでした。

レコーダーの出番無しだし揉めたりしなくて良かった。
心配してくれてた人達ありがとうね。


657 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/08(水) 18:37:42 ID:4eTZqLJi0
みんな本当にありがとう。
ダラダラ書いてたのに最後まで読んでくれてありがとう。
アドバイスくれたり励ましてくれたり嬉しかった。

今日はずっと部屋の掃除をしてた。
徹底的に掃除したから色んな意味ですっきりしたw
2DKの部屋って一人だと広いよね…犬でも飼うか。

これが最後のカキコになると思う。
これからは自分磨きを頑張るよ!
もう修羅場はお腹いっぱいだしw
じゃあこれで名無しに戻る。ノシ

>>647
乙です。頑張って。私も楽しみにしてるんだぜwww


697 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/09(木) 01:20:26 ID:LpAF4kjZ0
もう来ないつもりだったけど…
思ったよりレスが付いててびっくりしたw

酉の名前の件。
入れんな!って誰か書いてたよね?
荒らしたくないから書かなかっただけさ。
それに私は不二子ちゃんみたいにアダルトじゃないw
どっちかつーとロリ顔だ。

>>679
待ってたのかwそれはゴメス。
しかしうpの仕方がわからないんだ…許してw



704 128 ◆WdhsPVogM2 sage New! 2007/08/09(木) 01:37:42 ID:LpAF4kjZ0
>>699
そんなつもりはなかったけどな。
かといってこの時間まで何してたかなんて誰も興味ないだろうし。
ただ一人でも不愉快な思いするなら嫌だからこれで最後にするよ。
ごめんね。

とりあえずここに書き込んでレス貰ったのがだいぶ助けになったのは本当。
ありがとう。心から感謝してる。
この先は何かあったとしても自分で処理できるだろうからがんがる。
どうしても困ったら来るかもしれないけどw

じゃあ今度こそ名無しに戻るぞwおやすみ。ノシノシ



不倫・浮気・寝取られ | 【2021-02-13(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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