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会社の母乳人妻と濃厚SEX!

ついにこの間浮気をしてしまいました。
妻のことは愛していますが、妻がいろんな男と浮気を繰り返すので、自分も浮気したくなったのです。
私は39歳、妻は36歳です。
浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。彼女の名前は真美、28歳で人妻です。
最近、出産をして復帰しました。以前からエロっぽい体つきに私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つき
になっていました。
この前、思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。真美は「こんな、おしゃれなレストランに来たの
なんてひさしぶり!」とすごく喜んでくれました。食事のあと、私は「二人きりになれるところに行きたい。君が欲しいんだ」と、
ついに言ってしまいました。
真美は少し照れながら「はい」と言ってくれました。私はもう大興奮です。急いでタクシーを拾い、歓楽街にあるラブホテルにINしました。そして部屋に入ると、まずはうんと濃いディープキス。私はそれだけでペニスがギンギンです。我慢できずにブラウスを脱がすと分かってはいたものの、ホルスタイン級の巨乳です。急いでブラジャーを外そうとすると「いや・・・恥ずかしい。いま授乳中だし、
すごく張っていて苦しいの」と真美は言いました。私は「吸って楽にしてあげるよ」と言いブラジャーを外しました。私の妻はGカップ巨乳ですが真美は授乳中のためか、それを上回るボリュームです。しかも乳輪が肥大して乳首も大きく長くなっていて、いやらしいことこのうえないです。私はおっぱいに吸い付きました。そうしたら出るわ、出るわミルクがあふれ出します。真美本人に乳首をつまんで
ピューっと出るところも見せてもらいました。もともとおっぱいフェチの私は、たまらず口をあけてピューっと出てくる母乳を飲ませてもらったあと、乳首に吸い付きました。左と右それぞれ吸いまくり、舌でレロレロしました。真美は「あんっ舌は使わなくていいの」と
言いながらすごく感じているようでした。両手でおっぱいを揉みしだきながら吸っていると真美は、「あんっ。あんっ。おっぱい気持ちいい」と喘ぎ始めました。私は、「最近、旦那さんとしたのいつ?」と聞くと「ずっとしてないの」という返事。
「えー。こんないやらしい体を堪能しないなんて、旦那さん淡白なの?」と言うと「そうみたい。だから私本当はすごく欲求不満で・・・」
とのこと。「もったいないなあ。俺に任せて」そういうと真美を全裸にしたあと、クンニをしました。
真美は「いやー。恥ずかしい。こんなことされたことない」と言いました。私は興奮し、真美に自分でおまんこを広げて見せてみるんだ、と命じました。真美は言われた通りにおまんこを広げてくれました。意外ときれいなサーモンピンクのおまんこが、口を広げています。「うわー。びしょびしょだな。おまんこが口をあけてちんぽ突っ込んでくれって言ってるよ」と言うと「いやー。言わないで。本当に恥ずかしいの」と真美。私はたまらず、真美にフェラチオをしてくれるよう頼み、ちんぽをしゃぶってもらったあと、「おまんこに入れるよ。いいね」と言いました。真美は「うん。お願い入れて。我慢できなくなっちゃった」と言いました。
私は正常位で奥深くまで肉棒を差し込みました。真美のおまんこは、出産後だというのにかなり締め付けがよく、かなりの名器です。
「真美のおまんこはすごく締まるんだな。名器だよ。これじゃあすぐにイッちゃうよ」と言い、ゆっくりめに突いてやりました。
真美は、「あーっ。あーーーーん。すごく気持ちいいの。こんなの初めて。旦那としてもあんまり気持ちよくなくて。向こうは自分本位で前戯もほとんどなしで、勝手に入れて
イッちゃうんだもん」と言いました。
「それはひどいな。こんないやらしい身体を堪能しないなんて、勿体なさすぎる」と私は言うと体勢を変えながら何度も何度もおまんに自分の肉棒を打ち付けました。そしてとうとうポルチオが開発されたらしく真美は絶叫して何度も何度もイキました。
私もあまりの気持ち良さにそろそろ限界です。「真美、そろそろイッてもいいか」と聞くと「うん」と可愛い返事。
「うっ。イクよ。真美。中出しするよ」と言うと「うん。おまんこの奥にいっぱい出して」と言ってくれました。「真美、もっとおまんこ、おまんこって言ってごらん」と私は言いました。
真美は素直に「おまんこ、おまんこ、おまんこ気持ちいいー」と言いました。その瞬間私は射精をしました。真美のおまんこに
熱い精液をいっぱい注ぎ込みました。私はそのまま、おまんこから肉棒をぬかず再度腰を動かしてみました。
復活の兆しです。また固くなってきたので、そのまま腰を振り続けます。真美も「あーん。もっと、もっと奥にいっぱいおちんちんちょうだい」と言いました。2回目はあまりもたずに射精してしまいました。そして、もしかして3回目もいけるかと思い、そのまま、また腰を振り続けると復活しました。妻ではこうはいきません。真美のおっぱいを吸い揉みしながら、おまんこに腰を打ち付けます。
そして今度はバックで挿入してみました。かなり締まります。真美も興奮して「あん、あん、あん。いいの。おちんちん気持ちいいの。奥にあたってる。最高」と言いました。私もそろそろ絶頂を迎えます。あっ、と思ったときには真美のおまんこに射精していました。
終わったあと、しばらく放心状態でした。まさにこれが抜かずの三発です。本当に真美のおまんこは気持ちがよかった・・・
私は真美を抱きしめて「真美のおまんこよかったよ。最高だった」と言うと真美も嬉しそうでした。そして真美に「これからも会える?」と聞くと、可愛く「うん」と言ってくれました。正直、妻のおまんこよりずっと具合がいいので、真美を手放したくないと思いました。母乳プレイも楽しめるし。真美に「今度、乱交パーティー行こうか?」と言うと「言ってみたい」という返事。本当に淫乱な人妻です。真美を送ったあと、家に帰ると妻はもう寝ていました。ですが、抜かずの三発をした後だというのに、なぜか妻に欲情して
しまい妻のパジャマの胸元をはだけるとおっぱいに吸い付きました。
妻は半分寝ぼけた様子で「今日は疲れてるからいやよ」と言いました。私は「いいだろ。おまんこしよう」と言いました。
妻は、「じゃあ、勝手にやっていいから。私は眠いのー」と言ったので勝手におっぱいをレロレロ舐めまわし、パジャマのズボンとパンツを脱がせるとクリトリスを中心にいたぶってやりました。妻は途中で「あー、あーイクうう」と言って寝ぼけながらもイッてしまいました。おまんこはびしょびしょになりましたので、大きくなった肉棒を突っ込んでやりました。妻は無意識なのか少し腰が動いています。結局私の背中に腕を回し思いきりしがみついて「イクううーーーもうだめー」っと言いながら中イキしました。
同時にはイケませんでしたが、「俺もイクよ。おまんこにいっぱいかけてやるからな」と言ってイキました。
妻は足をピクピクさせ、「あなたの熱いのいっぱいおまんこの中に出てる・・・」と言ってそのまま寝てしまいました。
いやー、一晩に4回もセックス出来て大満足な一日でした。なぜか他の女性とセックスすると妻ともセックスしたくなるんですよね。
不思議です。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-09-25(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の女

社内欲のみに行くOL2人、A子は28歳、尻と乳がでかく社内でもピッタイしたスーツ
を着ている。夏になると結構谷間を強調した服を着る派手なOL、B子は名古屋出身で
尻は大きいが何処にでもいるOL。3人で飲み、下ネタに発展。A子は男性経験が豊富
で男はパイズリ好きだよねだとか私、大きいチンポが好きだの経験をやたら話す。
B子は黙って聴くだけ。店を出て、駅の方向が同じB子と帰り道、私キス魔なの。
酔うとキスしたくなると言う。
僕は、此処でする。
B子は、正面を向く。
僕はB子を抱き寄せキスをするとB子が下を絡めくる。
僕ははっきり驚いた、B子は経験が少ないおとなしい子だと思っていた。
B子は下を絡めながら股間を触りだした。
僕の股間は、B子の予期せぬ反応に勃起した。
B子が今日は金曜だし、私の部屋にこないと誘った。
断る理由もなくB子の部屋に
6畳1間にベットが置かれ、結構散らかっている。
B子は風呂に入ろうとお湯を貯め出した。
溜まるまで、お互いキスをしながら服の上からお互いの体を触る。
B子の大きな尻は柔らかく厚みがある。
風呂が溜まり、二人ではいる。
僕のチンポはいきり立ち、ガマン汁が出ている。
B子は、チンポを綺麗に洗ってくれ、フェラしてくれた。
すごくうまい、奥まで音をたて咥える。咥えながら玉やアナルを刺激され、ガマン
できずにB子の口に濃い意ザーメンを。
それからB子は股間を広げ、舐めてと僕の顔を埋める。僕は必死に舐めた。
ベットに行き69した後、騎上位で激しく責められ、2発目。
バックで大きな尻を抱え3発目。
疲れた。
翌朝B子にSEXを何処で覚えたか聞くと名古屋で3人と不倫関係にあり、40過ぎの
男に仕込まれたそうだ。
女は見かけでは分からない。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-09-23(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

課長の奥さんと、、、 

とうとう念願がかなった。前から狙っていた課長の奥さんを犯す事ができた。社内
ナンバーワンと言われていた同期入社の雅美が結婚したのは1年前、ショックをうけたのは私
一人ではなかったと思う。しかも上司である課長とは、、、
しかしチャンスはやってきた。ある日、課の飲み会で課長が「最近仕事がきつくてアレ
の時に勃たなくなっちゃったよ。」とボソッと言ったのを私は聞き逃さなかった。
酔った勢いで、ある計画を同期のYとSに相談すると彼らものってきた。
早速、課長の自宅で飲み直しましょう、と半ば強引に3人で課長の家へ押しかけた
。案の定、奥さんになった雅美がピンクのブラウスとミニスカートという服装で接待してくれ
た。計画通り用意していた睡眠薬で課長を寝かせると同期で飲もうということにな
り、昔話に花が咲いた。久し振りに見る雅美はやはり美しかった。笑顔が中山美穂
にそっくりで社内で誰も落とせなかった彼女を営業力で落とした課長は、やはりす
ごい。しかし今、その課長も寝てしまっている。課長代理で今日はさせてもらおう
頃合いをみて、「ねぇ雅美さん、実は課長から頼まれている事があるんだけれど
も、、、」と切り出した。「課長から最近Hしてないって聞いてるよ、もしかした
ら雅美が浮気してるんじゃないか?って。そして真相を調べてほしいって頼まれて
いるんだ。」「そうそう、どんな方法でもいいって任されているんだ。」Sが
フォローをいれると「私浮気なんてしてないわよ。」雅美は強気に答えた。
「口ではなんとでもいえるさ、ちょっとしたテストをさせてもらうよ。」そういう
とまず私たちは雅美の両手首を後ろ手に縛った。そしてすばやく目隠しをして寝室
へ運んだ。ベットの上へ寝かせると「やめてよ、声をだすわよ」雅美がいうと、「い
いよ、どうぞどうぞ課長公認だしね。」そうはったりをかますと、
「ただし、このテストで感じるようなら雅美さん、課長にやはり浮気をしていると
報告するよ。」打ち合わせ通りYは雅美のうなじ付近、Sは上半身、そして私は
一番おいしい下半身と分担して雅美を責め立てた。Yはうなじ、耳たぶを舐めまわ
しSはブラウスの上から胸を揉みまわしていたが、すぐに我慢できなくなり荒々しく
ボタンを外すとブラジャーも毟り取って90cmはあろうかという乳房に吸い付いてい
た。私はというとバタバタと抵抗する両足を押さえつけ、憧れの生足の指を一本一本
しゃぶっていた。最初は必死に抵抗していた雅美もだんだんと喘ぎ声がもれだし、
体中がビクッビクッと反応し始めた。女の扱いに関しては自信のある3人なので、打
ち合わせどうりじっくり責めることにしていたが、雅美の体が素晴らしすぎて思わ
ず先走りしそうになる。雅美も喘ぎ声が大きくなり、乳首も完全に勃起している。
ビデオとカメラをセットし、部屋も明るくして準備は万全だ。
頃合い良しと見て雅美の両足首を持ちおもいきり左右に拡げるとピンクのパンティが
現れ、もうぐしょぐしょに濡れていた。すかさず「おいおい、雅美さんおもらしし
てるよ。」「いやぁ、見ないで。」さっきまでの強気な態度とは打って変わり、声
も艶っぽくなってきた。「こんなに汚れてるから取り替えないと、、、」
そういうと私はパンティを一気に引き下げ抜き取った。そうして今度は両膝の裏を
持って、また左右に思い切り拡げた。雅美のおまんこは濡れてピンク色に光り輝いて
いた。「やっぱり使い込んで黒ずんでるよ。こりぁ何十人とやったんだ?」
私がわざとそういうと「うそです。わたし主人しか知りません。」泣きながら雅美
は答えた。それは本当だろう。それでこそやりがいがある。「じゃあ、中も調べさ
せてもらうよ。」そういって指を2本いれて掻き回してみる。中はきつくてよく締
まっている。もしかしてこれは、、、
私がおまんこを攻めている間にSとYの攻撃も激しくなっている。着ている物は
ミニスカートだけで、SとYが入れ替わってSは雅美の口へ舌をねじ込んでディープキスを
やってるし、Yは乳房を揉み下しながら勃起している乳首を噛んで噛んでしてい
る。計画としてはまず何回か雅美をいかしてから楽しもうという事なので、私も負
けていられない。用意していた媚薬をおまんこのなかへ塗り込むと仕上げにかかっ
た。親指でクリトリス、人差し指と中指でおまんこ、左手でアナルを揉む3点攻めをするう
ちに「おおぅいやぁ、しんじゃうぅゆるしてぇ」という雄叫びとともにビクンビク
ンと体をえびぞらして絶頂に達した。そのまま気絶してしまった。かまわず再び
3人で攻めると「ああぅいいっまたいっちゃう。」何回いったか分からなくなった頃
「雅美、やっぱり浮気してるんだろ。こんなに課長以外の男に感じてるじゃない
か。」そういうと「本当に浮気はしてません。でも感じゃうんです。もう許して」
「分かった。じゃあ今度は俺達を感じさせてくれたらこの事は黙っとこう。」
「はい分かりました。どうすればいいんですか?」待ってましたとばかりに、
「よし、まず全員のを舐めろ。そして俺達を満足させろ。」もう体が感じまくって
いるので自然と雅美は私のから咥えてきた。私とYの一物を交互に咥えていると
Sはもう我慢できない、と言って四つん這いになってる雅美の後からおまんこを
舐めて両手で乳房を鷲掴みにしている。やっていいか?とサインを送ってきたので
いいよ、と返すと「おい雅美、いまから俺様のちんちんでおまえのおまんこを犯し
てやるから、どうぞ雅美を犯してくださいっていってみろ。」そういうと「はい
どうぞ雅美のおまんこを犯してください。」もう理性がとんでしまっている。
「じゃあ後からおまんこ犯してください、って言ってみろ。」「はい、雅美のおま
んこを後から犯してください。」というと同時に四つん這いにして尻を高くあげさ
せ、Sは一気に挿入した。夢にまで見た雅美に挿入してからはゆっくりと抜き差し
し始めた。「なんだこれ、24歳で課長1人しか知らないとはいえなんともいえん快感
だ。」「そうやろ、さっき指クンニしたけど多分ミミズ千匹のおまんこや。」私は雅美
の髪を掴み、一物を口まんこさせながら言った。「うっ、もう我慢できない。」Sが
言うと、「さっきビールにピル飲ませてからもう1時間位経つから中出しでも大丈夫や
ろ。」そういうと同時にSの腰の動きが激しくなり、それに合わして私も喉の奥ま
でストロークさせるとSは雅美のおまんこへ私は口のなかへぶちまけた。あぁいつかこう
して犯してやるという願望が叶って2人ともしばらく繋がったままだった。「俺の分
は?」とYに言われて「あぁ悪い悪い。」と離れた。あまりに激しい快感に雅美は
失神していたがYが濡れたタオルで雅美の体を拭いていくうち気がついた。
「もう許して下さい。お願いです。」雅美が懇願すると、「おいおい俺はまだ出し
てないんだ。早く咥えろ。」Yはそう言うと雅美を四つん這いにし、一物を咥えさせ
乳房を激しく揉みだした。Sはカメラのシャッターを押し続け、私は次の準備に取り掛かっ
た。雅美の後ろへまわり、用意していたクリームをアナルへ塗りたくり中まで指をいれて
揉み解した。もう3本指を入れてもOKになり、準備は整った。「おい雅美、こっちの
穴は処女なのかい?」と聞くと「どういう意味ですか?」Yが一物を抜いた時、答え
た。「今にわかるよ。」Yが体勢を変えて仰向けになった。「雅美、俺にもどうぞ雅
美を下から突き上げて犯してください、ってくれよ。俺、お前をおかずにして何百
回抜いたことか。」Yが言うと「はい、どうぞ雅美を下から突き上げて犯してくださ
い。お願いします。」もういいなりだった。「よし、じゃあ犯してやるから自分で
おまんこに入れてみろ。」雅美はYの上に跨り、右手でYの一物を握るとゆっくりと
おまんこを沈めていった。しかし3人のなかで一番大きいYの物はなかなか入らな
かったが、やがてすっぽりとおまんこへ収まった。Yは長年の思いを噛み締めるよう
にゆっくりと上下に動かし乳房を揉み砕いた。「ああっ、いいっだめだめしんじゃ
うぅ」雅美が喘ぎ始めると「やい雅美、課長のと俺のとどっちがいいんだ?言って
みろ?」Yが聞くと、「そんな事いえません。」と答えた。「なにぃお前まだそんな
事いってるのか、これでどうだ?」と言うとYは乳房を潰れんばかりに掴み、激しく
上下前後にグラインドさせ始めた。雅美はたまらず「いいっあおっおまんこが感じ
ちゃうぅ、Yさんのおちんちんが主人のよりいいですぅ」と言った。
「そろそろ私もお邪魔していいかな?」そういうと、「ああどうぞ、どこでも好き
な穴に入れろよ。」「ありがとう。では」そう、アナルの処女はどうしても欲し
い、と言っていたのでYとSが譲ってくれたのだ。どうしてもアナルだけは最初の男
になりたかった。今その願いが叶おうとしている。準備は出来ているので、雅美をY
の腹の上にうつ伏せにさせると、おまんこに突き刺さっているYの一物の上部にピク
ピクと口を開いているアナルが見える。「いくぞっ」そう言いながら雅美のアナル
に一物を当てると一気に突き刺した。「ぎゃっ」おまんこで感じまくってる雅美は
まさか後ろの穴に入れられるとは夢にも思わなかったらしく、びっくりしたらしい
「い、いやっ、そんな汚いところに入れないでっお願い。」「いやいや全然汚く
ないよ。これからはこっちの穴もよくなるよ。」そう言ってゆっくりゆっくり抜き
差ししているとYも負けじと動かし始めた。「どうだ雅美、2本のちんちんが中で
擦れてなんともいえんだろう?」と聞くと、「なんか変な感じあああっ、私それ以
上されたらおかしくなっちゃう。もうやめてください。狂っちゃう。」
「狂っていいんだよ、もうお前は俺達の道具なんだよ。女に生まれてきたことを
後悔させてやるよ。いいか、雅美は一生あなたがたの奴隷になります、いつでもど
こでも雅美を犯してください、って誓うんだ。」「そんなことできません。」
と言うとYはまた雅美の乳房を鷲掴むと上下にグラインドさせ、私は尻を掴んで激しく
前後に突き動かした。すると雅美は狂ったように「ち、誓います。雅美はあなたが
たの奴隷になります。いつでもどこでも雅美を犯してください。」というと同時に
失神し、Yも私も雅美の中へ思いのタケをぶちまけた。その後は朝までかわるがわる
雅美の体を堪能し、次の約束を取り付けた。ビデオと写真もあるのでHPで流そうか
な?



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-09-16(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

家庭崩壊

一見、裕福で幸せに見える家庭でも、内情は結構荒れていたりするもんなんだなぁと思うような出来事が過去にありました。

学生時代に家庭教師のアルバイトをしてましたが、そこの家庭は俺が住んでいたアパートの大家さんでした。
その家は元々その辺りの大地主だったようで、戦前はもっと土地があったらしいのですが、戦後残された土地にアパートとマンションを何棟か建てたそうです。
先代から現在に代替わりした際に、税金の関係で何棟かは売ってしまったそうですが、それでも家賃収入だけで裕福な生活が出来るくらいになっているように思われました。
俺が住んでいたのは、大家さんの家の目の前のアパートで入居後は挨拶を交わしているうちに次第に会話まで出来るような関係になっていました。
アルバイトを探している事を奥さんに伝えると、当時小学校6年生の娘さんと小学校3年生の息子さんの家庭教師をやってくれないかと逆にお願いされました。
条件はかなりの破格で、生活的にも助かるから即了承しました。
元々子供好きだった俺は息子さんが外で遊んでいるのを見かけると、声を掛けたりしていたのですが、娘さんはあまり見かけたことがありませんでした。
かなり病弱で持病のせいで入退院を繰り返していた関係もあったのですが、学校にも殆ど通ってませんでした。
そんな中で家庭教師を開始し、半年も経たないくらいで、娘さんの病の原因が分かりました。
別に病弱とかではなく、父親が母親以外の女性と関係しているという事から精神的に塞ぎこんでしまっている状態でした。
ある程度大人からしたら、今の時代に不倫と言うのは、割り切れるのかもしれませんが、
子供には多大なショック要因のようです。
そのため、幼いながらも男性不信に陥っている娘さんにあえて俺を家庭教師として頼んだらしいのです。
あくまでも娘さんが話していたことだから、どこまでが本当かは分かりません。
しかし、実際に娘さんは俺を試すような事をたまに言ってきたりしてました。
それには性的な言動がかなり含まれていましたが、相手は子供だし・・・と笑えるくらいな感じでした。
でも、娘さんの言うとおり、父親が徐々に自宅にいる姿を見ることが少なくなり、通っていた大学周辺で特定の若い女性と2人で車に乗っている父親の姿を何度か見ました。
相手は大学関係者のようで、その女性を何度か大学構内で見たことがありました。
そして、1年程経つと、ほとんど全く車が自宅に止まっているところを見ることはなくなりました。
小学校を無事に卒業した娘さんは地元の中学に通い始めました。
その頃になると、始めのうちは荒んでいた娘さんの気持ちはだいぶ落ち着いたのか、たまに変な発言はするものの、至って普通の中学生になりました。
思春期なりに色んな事に興味を持ち始めて、ある時俺の部屋に遊びに来たいと言い出しました。
俺は困ってしまい、はぐらかしていたのですが、最後は母親の方から許可が出れば良いよとしか言えませんでした。
しばらくしてから、娘さんは俺の部屋に遊びに来るようになったのですが、もちろん息子さんも一緒でした。
むしろ、俺もその方が気を使わずに済んで、助かりました。
夕飯の時間になると、母親が呼びに来てくれるので、俺も一緒に夕飯を食べて、食費を浮かせることが出来ました。
ある日、迎えに来た母親が、「私も今度遊びに来ちゃおうかしら」と笑いながら俺に言うので、その時は何も考えずに「どうぞ、いつでも」と好青年的な答えをしました。
部屋で一人でそのことを考えていると、もしかしたら・・・・と言う様な思いもありましたが、『どうせ俺の勘違いだろう』と考えるようにしていました。
それから数日後の夜中に一人でテレビを見ていると、玄関のチャイムが鳴り、パジャマ姿の母親が酒を片手に遊びに来ました。
断るわけにも行かないから、部屋に上げると、俺が用意したコップにすぐに注ぎました。
部屋に来る前にすでに飲んでいる様子の母親でしたが、すぐに母親が俺の部屋に来た理由を汲み取り、俺は2、3口で酒を飲んだ後、母親のパジャマの中に手を入れ始めました。
母親も俺に猫のように甘えてくるように、頬や口に唇を押し付けたりしてました。
パジャマを脱がし終わる前に母親は俺のモノを出して、口に含み始め、ある程度の大きさになると、
「入れていい?」と俺よりも大人のはずなのに、甘えるような感じで言って、そのまま上に乗っかってきました。
遅漏で悩んでいた俺は母親を喜ばせるには打ってつけだったようでした。
1回目は外に出したものの、2回目はすでに最後の方はぐったりしていた母親の中で出してしまいました。
しばらく動けずにいた母親の股の間から俺は出ると、母親の股間に流れている白濁液を見つめました。
30分ほどしてから、母親の顔付きが女性から母に変わり、パジャマを着て帰っていきましたが、
帰り際に「また来るね」と眠そうな顔で言っていきました。
それから母親との深夜の関係が始まりました。
母親が来る時、または俺が来て欲しい時の合図を2人で決めて、子供たちにはばれないように努力しながらの不倫でした。
まだ若かった俺は好きなときに好きなだけ出来る母親の体は最高の存在でした。
しかし、そこで娘さんにも母親同様の興味を持ち始めつつありました。
『娘さんの体も母親に近いものがあるのか?』なんて本気で考えてしまう時もあるくらいでした。
娘さんが部屋に弟を連れて遊びに来ている時に考えてしまったりした時なんかは物凄い葛藤をしていました。
しかし、母親と体を合わせる度に、徐々に娘さんの体への興味が強くなりました。
そして、とある勉強をしている時に、「今度一人で遊びに来てみたい?」と誘ってしまいました。
娘さんも興味がかなりあったので、即決でした。
翌日には一人で裏から遊びに来るようになりました。
軽いキスから始まり、俺の手は徐々に娘さんの服の中に入っていきます。
娘さんからは緊張が伝わってきていたが、嫌がる様子は全く見せず、ある程度までやったら家に帰してました。
そんな事を繰り返しているうちに、娘さんの処女を頂く事に成功しました。
回数をこなして行くと体つきは違うものの、性癖は母親と通ずるものがありました。
5年弱その関係は続き、途中で娘さんに彼氏が出来たりしたときもありましたが、
母親とは安定した関係を築いていました。
その後、仕事の関係でその土地を離れなければならなくなり、しばらく連絡を取ってましたが、
こちらから連絡せずにいると、いつの間にか相手方からも連絡がなくなりました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-09-11(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家庭教師

家庭教師先の母親と初めて飲みに誘われた夜にそのままホテルに行きました。
子供の勉強を見た後、妙に玄関先で余所行きの格好をし、そわそわしている母親がいて、
飲みに誘われた時は母親の緊張が伝わってきました。
飲んでいるときに教えてもらったのが、旦那さんが浮気しているという事。
だから、飲みに行くくらい・・・・と思っていたらしいのですが、帰ろうとして、徒歩で送りました。
その途中にちょっと暗い公園があり、酔い覚ましと言って、俺が誘ってベンチに座りました。
隣り合って座っているうちに、母親の隙を付いてキスをすると、初めは引き離そうとされましたが、
俺ががっちりと背中にも手を回し、抑えていました。
キスくらい大丈夫ですよと言うと、母親は体の力を抜いて、より濃厚なキスを自ら求めてきました。
俺の手は母親の体を服の上から愛撫していましたが、そのうちニットの下から母親の胸に手を伸ばしていました。
それ以上を求めると、「そこから先はダメ」と言って、さらにキスをしていました。
仕方なく胸を触っていましたが、飽きてしまい、スカートの上からでしたが、母親の股間を愛撫していました。
すると、母親の片足が俺の膝の辺りに乗り、自分から足を開きました。
手をスカートの中に入れて、ストッキングの上からでしたが、母親の股間を愛撫していました。
母親も気持ち良さそうだったので、試しにホテルに誘うと、「行きたいけど・・」とちょっと断る雰囲気を出していたので、さらにストッキングを股間に押し当てるように、
愛撫を重ねていると、「続きは室内が良い」と母親に言わせました。
駅のほうに戻り、近場のラブホに入りました。
母親からしたら数年振りと言うかなり濃厚なHをしました。
ほとんどの時間体を重ね合わせるようにしていました。
そんなに時間的にはなかったのですが、かなりの濃厚さでした。
日が昇る前にはお互いに別れましたが、母親の名残惜しそうな顔が印象的でした。
そこで、俺は翌日学校を休み、昼すぎに行くと、母親も待っていたかのように、玄関に俺を迎え入れるとキスをしてきました。
そして、そのままもつれ合いながら、寝室へ向かい、夕方子供が帰ってくるまでの時間体を重ねていました。
旦那さんのベッドでやろうとしたら、それは初め拒否されましたが、途中からは誰のベッド関係なく結局やっていました。
以来、ホテルや相手の家でやるようになりましたが、元々こちらに気持ちが入っていないので、しばらくすると飽きてきました。
母親の入れ込みようはすごさを感じさせていました。
たまに「捨てないで・・・」と呟くくらいでした。
それから立場は逆転に近い形になり、母親はほとんど服従状態になりました。
反抗すると「捨てるよ」の一言で全てが片付きました。
子供が2階の自分の部屋にいるにも関わらず、階段で自分の子供を呼びかけさせながら、俺の手がスカートに入っていたりすることもあります。

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不倫・浮気・寝取られ | 【2020-09-04(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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