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興奮の一夜(前編)

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。

ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。


「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」


と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。


”Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。”


このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。

私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて


「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら...」

「お前、他の男としたいのか?」

「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」

「どうだろうな」


私は声が震えました。

妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。

私は勇気を絞って妻に言いました。


「なぁー一度だけしてみようか?」

「何を?」

「3P」

「えーっ!あなたいいの?」

「いや、お前がしてみたいなら...」

「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」

「中に出されたいのか?」

「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった。」


その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。

他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。


「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな」

「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」


妻がいたずらっぽく答えました。


「ねぇー立ってるの」


そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。

私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。


「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる」

「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって...今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ」


妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。


「お前、前に付き合っていた時に浮気ってした事無いの?」

「そりゃ若気のなんとかで何回かはあるわよ」

「俺と付き合い始めたときって前の男とダブっていただろ?俺とつい会い始めてからあいつと何回エッチしたんだ?」

「聞きたい?興奮したいの?」

「お前があいつと会ってるとわかっていた時、実は今ごろお前はエッチして悶えているんだろうなって想像して一晩中眠れなかった事が何度もあるんだぞ」

「へぇーそうだったんだ、ごめんね。でも私をあの人から奪ったのはあなたなのよ。私はあの人にエッチされながらあなたのことばかり考えていたのよ」


妻は私のペニスを咥えて私の機嫌を取り直してくれました。


「なぁー、お前が他の男のちんぽを舐めている時に俺と顔を合わせたらどうする?」

「そりゃ恥ずかしいわね、どうしよう...あっち向けって言うかなははは、それよりさ、他の人とエッチするときってあなたは見ているだけなの?それともあなたも一緒にエッチするの?」

「お前はどっちがいい?」

「私は見て欲しいかも、3Pするなら他の人2人にされている所を見て欲しい。後で2人きりで嫉妬したあなたに抱かれたい」


私のペニスは破裂寸前になっていました。


「あなたさっきらガマン汁がすごいわよ、そうとう興奮してるでしょ?私もしたくなってきちゃった。」


妻の股間に手を入れると準備は十分でした。

妻を裸にして妻の中にペニスを入れました。


「アアーーン」という妻の声で始まりました。

ピストンを繰り返しながら他の男が同じ事をすると思ったら

ゾクゾクッとしたものが腰のあたりを走りました。


「あなた、あなた、あなた以外の人のおちんちん入れられてみたい....アーン、他の人の下で思い切り悶えてみたい...」


そんな事を言う妻に再びゾクゾクしてきました。

ガマンできずに


「ああっいくっいくっ」射精が始まりそうでした。

「他の人の出されるのよ、あなた、こうやって出されるのよすごいでしょあああっ、もっと興奮して私を愛して、」

「でるでる」

「あーーっいくいくっーーーぅ」


お互い初めて味わう会話と興奮でした。

妻はしばらく腰をヒクヒクさせていました。

そして、ぽつりと


「2人の人に愛されたら、このままもう一人の人におちんちん入れられるのよね、すごいわね。悶えすぎて死んじゃうかもね」

「相手、探してみるよ」

「行きずりの人がイイわ、つきまとわれると嫌だし一度きりがいい...ねぇーもう一回できる?」


そう言いながら妻は布団に潜って私のペニスを舐めはじめました。

私は四つん這いになって妻に舐めてもらいながらパソコンを開いてみました。


それから一月後、妻と2人で旅行に出かけました。

もちろんよその土地で3Pをするための旅行です。


つづく



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-11-25(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

強制連続射精

私の彼はどうやらMみたいで、私もSなので強制射精させてます( ´∀`)
初めて彼としたときはまだ彼がMだってこと知らなくて、普通にやってたんですけど、
2回戦目が終わったあたりから何か彼の様子が普通(Mじゃない人??)とは
違ってきて、やけに私に責めさせるんです。んで、私が「もしかして犯って欲しいの?」
って聞いたら彼は「実は俺Mなんだ、ごめん」って言うんです。
私はSですからもちろんOK!って感じになって、
その時から射精責めをする事にしました。

私とする時はかならず事前に一週間くらい溜めさせておいて、
やるときとなったらもう本気です。
初めはゆっくり1時間くらい立ったモノには触らないで彼を焦らしていって、
その後彼が音を上げて我慢が出来なくなってからが本番です。

彼が我慢できなくなって、「お願いだから出させてくれ」って言い出したら、
ちゃんと手で擦ってあげます。でもちょっと念のために彼の両手足を
ベッドの端っこにビニール紐で括りつけて大の字にさせときます。
擦り始めるともう大分焦らしちゃってるから先から我慢汁が
結構出てるんですけど、これが何気にローションっぽくなっていい感じみたいです。
でもすぐイっちゃいそうになるから、限界にきたら手を離して、治まってきたらまた擦って・・・
を何度も繰り返します。この時の彼の「お願いだからイかせて」っていう悲鳴が
堪らないんですよね!私のほうも段々感じちゃうんです。
そうなったら私のほうが手でしてるだけじゃあ物足りなくなっちゃうから、
下半身だけ裸になって彼の顔に顔面騎上して舐めさせます。
彼もイきたい衝動に駆られてるから本気で舐め続けてくれます。
でもこれって声が聞けなくなっちゃうからちょっと・・・もっといい方法はないか
模索中です。
それで、時間にすると・・・やっぱり1時間くらいかなぁ??
それくらいやってると彼が本当に辛くなるらしくて、私が何か話し掛けても
「うー」とか「あー」しか言わなくなっちゃうんですね。ちょっと獣じみてる感じです。
仕方ないからとりあえず顔面騎上はやめて、そろそろハメてあげます。
もちろん騎上位で。そうすると早い早い!ほんの2?3往復で出ちゃいます。
でも焦らしまくってるから1回や2回じゃちっちゃくならないんです(^ ^)
ここからは今度は連続で射精させたげます。
なんたって我慢させどおしでしたからね。4回目になるとちょっとしぼんじゃうけど
丹念に舐めてあげて復活です。この時にちょっとづつ後ろの穴の方も
精液でほぐしてあげて、指でお尻の中からも責められるようにしておきます。

この後5回目6回目になるんですけど、ここまでで結構な量を出してるから
そろそろ辛くなってくるみたいです。
もしかしたらとっくに辛いのかもしれないけどお構い無しです。
なんたってそれが目的なんですから。
このあたりでお尻の方も責めるようにしてあげて、前立腺(?)を指で
揉みほぐすようにしてあげます。その時の彼の声はSには快感ですね。
8回目になると彼にしてみたらもう地獄らしくて、
あそこも赤くなってきちゃってるんですけど、ローションか、無ければ私の
中にちょっと入れてあげて、濡らしてあげるんです。そうするといい感じです。
ここまでくるともうさすがに何も出ない!って感じですけど・・・
まぁ仕方ないですよね。ちなみにH1回戦でノルマは10?13回くらいで
犯ってあげます。それ以上は少し休みを入れてあげないとさすがに体が
もたなそうですから。休みの時はお尻にパールバイブを入れて、
スイッチ入れっぱなしです。
そうしとけば彼も立たせたままで少しは休めますから。
そのままで彼には栄養ドリンクとか食べ物を口移しであげます。
ってかこの時点でもう3時間は堅いので私も疲れを取るために
軽くお風呂に入ってきます。彼は・・・まぁこの後も犯ってあげるので
そのままでそっとしておきます。もちろん私のいない間に出しちゃう
(ほとんど出ないだろうけど)事ももちろんあるんですけど、そしたら
2回戦目は続けて15回って決めてます。
大体2回戦目で泡吹いちゃう(これが本当に出るんです!!)んですけど、
失神されたら30秒は休ませてあげて、起こしてまた始めて・・・の繰り返しで、
どうしても立たなくなっちゃうまで犯ってあげます。
私も疲れちゃうけど・・・彼の涙でぐちゃぐちゃになった顔を見るのはやめられません(w
一日の最高回数は朝から夜10時まで(昼休みは12時?1時)で32回です。
まぁ私も彼も若いからもう少し出来そうなので、毎回新記録に挑戦中です。

やっぱり30回超えって言うのは男の人的に相当辛いんですかね??
私もそれだけ犯ったのは彼が初めてだったんですけど、その時の彼の
狂ったみたいな(?)声にチョトびっくりしてました(w
ただ彼はまだ19歳で若いですからあれだけできるんだとは思いますね。
亜鉛もちゃんと毎日摂らせてますし、(亜鉛はカナーリ効きます)
出たやつを全部コップに溜めてあげると結構バカにならない量が溜まりますしね。

泡吹いた時にどんな感じなのか聞いてみました・・・
けど記憶が飛んでるらしいです(w
痺れはするみたいなんですけど、同じ痺れるでもあそこの感覚が無くなっちゃうみたいです。
そうするとさすがに萎えちゃうからお尻責めに切り替えたり首筋(彼は弱いらしいです)を
舐めてあげたりしてあそこは休ませてあげます。ってもすぐにまた働かせますけどね(w
失神の時は・・・結構適当に起こしてるんですけど、バイブを大きいのに変えてあげたり、
後はあらかじめ冷蔵庫で水を冷やしておいて、顔に少したらしてあげると一発ですね。

私はテク・・・は殆ど持ってないと思います。かなりフィーリングです(w
私はくすぐりはやったこと無いですね?。小雪タンは凄そうですね!
そういえば失神する時って逝った直後が多いから、
さっきのレスのやりかた以外でも、敏感になってるあそこを強めに
揉んであげたりして刺激するのでも案外目を覚ましてくれますね(^ ^)
ただこのやり方だとあそこが擦れて痛くなりやすいですから
気をつけないとですけれども・・・後半はやらないようにしています。
イき過ぎよりも擦り傷になっちゃってたくさん出来なくなっちゃいますからね。
だから全部終わったあとにはオロナイン(軟膏)を塗ってあげてます。
終わったあとはもう彼ったら肩で息もできないんですよ(w ギリギリって感じです。
でも私は自分もイかないと「終わった!」ってなれないタイプなので
休憩入れた後に最後にもうちょっと頑張ってもらう事もありますよ。

そうですね、逝った直後の電マは私の彼氏も相当なものらしくて、
「逝くとかそういう次元じゃない」とは言ってましたね。どうやら連続で
刺されるようなとにかく強い刺激が走るようで大きな声を上げてました。
私は痛い系の刺激にはあまり興味が無いクチなので、
お仕置きもご褒美もとにかく射精です(w
だから彼が射精しやすいようにはしてあげます。けど楽にはならないと思います。
失神後目が覚めたときの彼の表情はもう絶望っていう感じですね。
涙ぐんでるのが分かるんですよ!
それがまた私には堪らないんですけどね(w

射精って結構苦痛度(?)に差があるみたいで。
お仕置きの時はノルマを定めて連続で繰り返し犯ってあげたり、ご褒美の時は
ちょっと休ませ休ませで犯ってあげてます。ご褒美でも4回目以降は
余裕で辛そうですけどね(w
私は彼氏にキレられた事は無いなぁ・・・縛り付けてるから諦めてるのかな(w

なるほど・・・強制射精でもいろいろな形があるんだなぁ。
空元気は彼氏もいつも持ってますね!でも敵う訳が無いですけどね(w
私の場合彼の特に空元気が強い時は焦らしを長ーくとってあげてます。
お尻にバイブ入れてあげて、繰り返し逝く寸前まで舐めてあげてから
AVつけて私はお風呂です(w

AV放置はすっごい効果的ですよ!!お風呂から上がる頃には彼はもう
興奮でフーフー言ってます(w
コレにはなんかちょっとしたコツがあるみたいで。逝きそうで逝けない状態まで
焦らしてあげてから放置にすると立ち方凄いですよ。
性感が高まるんでしょうか?ベッドに括りつけられたまま腰を上下に振ってるんです(w
振ってるだけでもあそこは動くから多少気持ちいいみたいです。
私が上がってからもしばらく焦らしっぱなしで擦ってるともうほんっとに
(私が)快感です。彼はずーっと焦らされっぱなし。この状態で初めに書いた
顔面騎乗すると私のアソコの舐め方が半端じゃありません。
私も気持ちいいもんだからずっと繰り返しで焦らしちゃって(w
でもいつまでもそのままってわけにはいかないから、
今度は私を顔面騎上で4回逝かせるってノルマをつけてあげたりしますね。
もっと焦らしたくなった時は顔から離したりしますけど(w

お仕置き完了の後の彼はしばらくぐったり&ヘタレ状態で私が女王様状態
ですけど、しばらくするといつも元通り彼主導に戻りますね?。
普段(セクースの時以外)はどっちかって言うと私の方ががMみたいな感じなんですよ(^_^;
でもセクースの時だけは私が完璧に主導って感じです。
終わったあとしばらくしてからはどれだけフラフラになってても彼が主導です(w
何故か私も彼主導状態に戻っちゃうんですね。コレは不思議だけど。
彼の方が見るからに疲れてるのに「大丈夫?もう疲れてるんじゃない?」
とか聞かれます(w
それでもう一回犯るってことになったら(ほとんどありえないですけど)
また私がSになってるんです。変でしょ??(^_^;

確かに3日連続だった次の日に彼「逝く度に寿命が縮まった」って言ってましたね。
浮気のお仕置きだったんですよその時。さすがに3日連続で
30回ではなかったですけど。タイムアップが無いって怖いですね(w
もうその時ばっかりは私も怒りで快感どころじゃなかったです。でも3日目の
彼は凄かったです。口は開きっぱなし涎はたれっぱなしおしっこは
出しっぱなし(その度に掃除するのが大変だった)。声は殆ど出なくなってました。
そんでその脇には失神防止用の氷水と彼の出したやつを溜めたコップ(w
冗談で「3日あるから90回ちょいだね♪」って言っただけで失神しそうな
顔してました。その時はさすがに忠誠を誓ったと思いますね(藁
てか、怒ってたとは言え自分で書いたの見るだけでも現実感が無い数字ですね
90回(そんなに犯れなかったけど)って・・・(w

そうですね?、もう萎んじゃってる事が多いですね。
でもそこはそれ、まだ19ですから、まだちょっと芯が残ってるんですよ(w
これは若いからかなんなのか分からないんですけど、彼がカナーリ発射して、
私的にも「もう無理かな??」ってなっても、30分位経つとまたほんのちょっと
アソコに芯が入ってくるんですよ。そこを見逃さないで口にくわえて吸い上げて
あげるんです。連続3日の時は掃除機導入してみたら即半立ち→射精→掃除機
→半立ち→射精の繰り返しでしたけど(w 掃除機は面白いほど効果が
ありますよ!試してみるといいかも(w
愛液マッサージ・・・いいですね!さすが!って感じです。私も今度それで
犯ってあげようかな(w ロリエは使おうかと思ったことがあったけど出したものを
溜められなくなっちゃうから使わないんですよ。出したものを彼の目の前に
出しておいてあげるってのは結構精神的に効果があるみたいでいいですよ。
彼のアソコは仮性で、まだあんまり経験してなかったみたいなので
鈴口への刺激は強すぎて痛いだけみたいなんですよね。だから亀頭中心に
犯ってあげようかと思ってます(w

あ、そういえばセルフ寸止め(?)ってのをやらせてみたことがあります。
前に腕を捻挫して強制射精をなかなかさせられなかった時に考え付いて、
結局捻挫が治ってからやらせてみたんですけど、これ凄いですよ!
何度か私が射精寸前にさせて焦らしてあげて、その後に片腕の紐を解いて
自分で犯らせるんです。私の方はいつまでも何もしてないのもちょっと何なので、
彼に顔面騎上(私もこれ好きですよねw)したり、胸を擦り付けたりして
あげたり、アナルバイブを強くしたり弱くしたり、体中舐めてあげたりして。
でも寸止めにさせて、そのままそれを1時間半くらい繰り返させるんです。
でも男の人って寸前じゃあ絶対に止まってくれないから、「もし少しでも逝ったり
したらお仕置きね♪」って言っておいてあげます(w
まぁ彼も考えたのか感じないように腕の動きが鈍くなったりもするから
たまーに私が手を添えて無理矢理高速で犯らせたりして。
彼も自分で犯ってるのに逝かせてもらえないから
普段より焦らされるみたいです(w
まぁこれでもお仕置き&ご褒美は連続射精ですけど。
ただお仕置きの時は連続オナニーをさせた後に連続射精ですけれども。
下手したら20回超えてオナニーさせられると思って彼も泣きながら
必死に寸止めしてます(w ある意味これでも彼壊れちゃうみたいです。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-11-20(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた完

俺の浮気がバレて、嫁が仕返しに浮気した。
しかも相手は、俺と嫁の会社の部長で、その上部長はリングや亀頭増大手術で改造された巨根を持っていた。

泡を吹かされるまで責め抜かれ、嫁は心まで部長に惹かれ始めている気がした。

ついにこの前、クローゼットの中から、嫁が部長に責め抜かれ、泡を吹いて失神するところを目の当たりにした。
男として、完全に負けているのを思い知らされた、、、


失神させられた嫁の姿を見ながら、自分でしてしまった俺。
そしてそのまま一緒に寝た。

ふと目が覚めると、嫁が俺を見ていた。

「あ、起きてたの?」
『ううん、今起きたところだよ、、、  ねぇ、、怒ってる?』
いつも強気な嫁が、気弱そうに言ってくる、、、

「怒ってない! 麗子こそ、怒ってるんじゃない?」
こんな事になったのは、全て俺のせいだ。浮気をしなければこんな事にならなかったし、嫁と部長のセックスを見たいなんて言わなかったら、ここまでエスカレートしなかったはずだ、、、

『ううん、、 ごめんなさい、、』
しおらしく謝る嫁。結婚してから、初めてみる姿だ。


「いや、俺こそ本当に、ゴメン、、」
俺がそう答えると、嫁は少し笑いながら
『そうじゃなくて、、、 部長のこと、本気で少し好きになってゴメンねってことw』
「えっ!? そ、それって、本気で、、」
メチャメチャ狼狽しながら言うと
『焦んなってw まだ、少しだけだからw』

「も、もう、止めよう、、、」
死にそうな声で言う俺。
『ダメに決まってるじゃんw まだ、回数残ってるしw』
「いや、もうないはず! さっきのでゼロになったはずだよ!」
大慌てで言うが、
『ホントは、もっとしただろ? 可愛い可愛いキャバ嬢の瞳ちゃんとはw』
「うっ、、」
『しただろ?』
「、、、はい、、、」
『ま、そう言うことだからw まだしばらく続けるよw』

楽しそうに言う嫁。もう嫉妬で狂いそうで、嫁に抱きついた。


そして、荒々しくキスをすると、嫁の方からも情熱的に舌を絡めてくれる。
全裸の嫁に抱きつき、さらにキスを続ける。

5分近くもキスをして、口を離すと
『わぁ、、 こんなキスも出来るんだ、、 男らしいじゃんw でも、部長の方が上手いかなぁ?』
と、挑発してくる。
もう、泣きそうになりながら、自分も全裸になると、嫁に挿入していく。
最近では、何度も拒否られていたけど、今日はそのまま挿入できた!


まだ部長の精子がたっぷりと入ったままだと思われる嫁の膣内は、湿って熱い感じがした。
そして、認めたくないのだが、緩い気がする。
部長のサイズになっている感じがする。
ほんの数時間前に、あんなバカでかいもので広げられてしまったので、まだ元に戻っていないのかも知れない、、、

「あぁ、麗子、、愛してるっ!!」
思い切り叫ぶ。
『うっさいよw 声でかすぎw 私も、愛してるよ、、 本当に、愛してる、、  でも、体はもうダメかもね、、、 悪いけど、感じない、、 気持ち良くないよ、、』
哀れむような目で俺を見ながら言う嫁、、、

「そ、そんな事ないっ! 絶対ないっ!」
ムキになって、狂ったように腰を振る俺、、、
だけど、確かに引っかかりがない感じで、凸と凹のサイズがまったくあっていない感じだ、、、

「そんな!そんなぁ、、 あぁ、、、 ウソだ、、」
泣きながら腰を振る俺、、、

すると、嫁が下から俺を抱きしめて、キスをしてくれた。

『心配すんなって! 体はアレでも、心はあんたのモノだから! 7割はあんたのモノだからw』
途中まで真剣に言っていて、最後にニヤリとしながら言う嫁、、、


だけど、その言葉でイキそうになった、、、
嫁の膣壁からの刺激は少ないが、7割というリアルな数字を口にされて、嫉妬で狂いそうになりながら、興奮がヤバいところまで行っている、、、

「麗子ッ!イクっ!出るッ!」
余裕がなくなって、そううめいた。
当然中に出すつもりだったのだが、嫁が慌てて体を離して、手でしごいてイカせた、、、


久しぶりのセックスだったので、快感が脳髄まで駆け抜けた、、、

「どうして?中に、、、出しちゃダメなの?」
『だって、今日は大丈夫な日じゃないからねw』
「そ、そんなっ! だって、部長は中に!」
『ゴメンねw 外で出して下さいって言う余裕もなかったから、、、』
「出来たらどうするの?」
『だって、部長パイプカットしてるって言ってたし。』
「ウソかも知れないだろ!?」

『大丈夫だって。 部長もあんたと同じO型だって言ってたからw』
言葉も出なかった、、、

黙ってる俺を尻目に、
『ちょっとシャワー浴びてくる。』
と、行ってしまった。

しばらくすると嫁が帰ってきて、ベッドに潜り込んできて、俺に抱きついてくれた。
たまに見せる、こういう可愛らしいところが、ギャップがあってたまらなく愛おしくなる。

『ねぇ、あんたも、凄く興奮したみたいだねw』
「どうして?そんな事ないよ、、、」
俺はウソをついた、、、
『だって、さっき自分でしてたじゃん? しかも、あっという間にイッてたしw』
「お、起きてたんだ、、、」
俺は、たぶん顔が真っ赤だったと思う。


『もっと、凄い事した方が良いの?』
「ダメだって!もう、すぐにでも止めて欲しい、、」

『ホントに良いの?さっきも、、  お風呂で、、シャワーで浣腸されたんだよ、、、』
「そ、そんな、、」
『ヘッド外して、お尻に押し当てられて、、、  お腹が膨らむくらいお湯を入れられたんだ、、、 すぐに出そうになって、、  トイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、、、』
「そ、それから?」
『聞くんだw やめろって止めるんじゃないんだw』
「う、、」
確かに、そんな話を聞こうとする俺は、おかしいと思う。
やめろと止めるべきだったと思う。だけど、聞きたくてしかたない、、、


『お腹痛くて、泣きそうになりながらトイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、  そしたらね、、そのままバックでオマンコにハメられたんだよw それで、部長のことイカせたらトイレ行ってもいいって言われてぇ、、、  必死で腰振ったんだよ、、、』
風呂で浣腸をされて、そのままバックでセックスをする、、、 トイレに行くために、必死で腰を振っている嫁を想像したら、哀れみや、部長への怒りなどは湧いてこず、突き抜けるほどの興奮だけが襲ってきた。


俺も見たことのない一番恥ずかしい姿、、、  それを晒さないために、必死で歯を食いしばって腰を振っている嫁、、、  生でみたい、、直接見たい、、、  そんな風に思ってしまう、、、

「そ、それで、、」
『本当に、聞きたいの?』
「、、、あぁ、、、」
『ふふw 変態w 必死で腰を動かしてたら、部長じゃなくて、私がイッちゃったんだよw』
「、、、あぁ、、」
『それで、、、、  イッちゃったら、、、  力はいらなくなって、、、、』
顔を真っ赤にして、モゾモゾし出す嫁。強烈に恥ずかしがっているのがわかる、、、

「だ、、出したの?」
『うん、、、 部長にハメられたままなのにぃ、、、 出ちゃった、、、  止めようと思っても、全然止まらなくて、、、  部長にも、、、かかっちゃうし、、、  泣きながら謝ったんだ、、、、   でも、、、、   全然止まらなくて、、、』
今にも、泣きそうな声で言う嫁。
それを聞きながら、勃起している俺はもうダメかも知れない、、、

『そしたら、、、部長が優しく全部流してくれて、、、  麗子のなら汚くないよ、、、 もう私と麗子の間には、壁はなにもないよ、、、  って、言ってくれたんだ、、、』
風呂に行ったわずか30分程度の間に、こんな事をしていたなんて、信じられない。
あえぎ声も聞こえなかったのは、歯を食いしばって耐えながらだったからなんだ、、、  


「部長に、そんな姿まで見られて、、、 か、感じたの?」
『恥ずかしかっただけ。 でも、部長にあんな姿まで見られたから、なんか吹っ切れたw』
「そっか、、、」

すると、いきなり嫁が俺のチンポを握った。
『嫁にこんな話させておいて、ガチガチに勃起するなよw』
「うぅ、ご、ごめん、、なさい、、」


『どうするの?コレからは?また見るの?』
「えっ!?いいの?」
『見たいのかよw ホント、変態は怖いわw』
「ごめん、、  あのさ、、麗子はお尻でしたことあったの?」
『ん? あったよ、、 学生の時にね、、』
「そ、そう、、、  彼氏?」
『うん、、 年上の会社員w』
「大学の頃?」
『え?  うーーん、、中学、、』
「ええっ!? 何年の時?」
『2年の時、、、』

「、、、そうなんだ、、、  初体験も、その人?」
『そうだよw それは1年の冬だったよw』
「、、、そうか、、、  その人って、どんな人だったの?」
『別に、普通だよ、、 42歳で、奧さんも子供もいた。』
「不倫だったの?」
『最初は知らなかったんだけどね、、、 でも、好きになっちゃったから、、』

嫁の昔のことはそれほど聞いていなかった。
あまり言いたがらないし、尻に敷かれていたので、聞くタイミングもなかったからだ、、、

それにしても、そんな幼い麗子が、42のおっさんと、、、  2周り以上違うおっさん、、、30歳近く年上のおっさんと、、、  アナルまで捧げて、、、
昔のことに嫉妬しても仕方ないが、悔しくて仕方ない、、、


『じゃあ、今度はどうする?また隠れてる?』
「いや、、、 部長に話して、目の前で見たい、、、」
『はぁっ!?? あんた、、、なに言ってんの?』
「その、、、公認にして、、、好きにしてもらう、、、」
『ハハッw マジかw 本気なんだね?』
「あぁ、、」
『わかったw 楽しみにしておきなw』
「うん、、 あ、愛してる。」
『この流れで言うなよw 変態さん、愛してるよw』
そう言って、キスしてくれた、、、


それからしばらくは、特に動きもなかった。
嫁もいつも通りで、相変わらず男女逆転の日々を送っていた。
だけど、嫁に食事を作ったり、洗濯をしている時、本当に幸せを感じる。


そして金曜日の夕食時、嫁が切り出してきた。
『そうだ、明日部長来るからw 昼ご飯一緒に食べるから、なんか作ってよね!』
「あ、うん! もう、、、、、話したの?」
『話したよw』
ビックリした、、  会社で部長と顔を合わせているが、なにも変わらなかった。部長は、俺への軽蔑の感情を、一切表に出さなかったようだ、、、 
顔から火が出そうなくらい恥ずかしい、、、


「なんて言ってた?」
『すっごく驚いてたw でも、喜んでたよw 公認になったってw』
「そうか、、、、 明日か、、、 じゃあ、なんか食材買ってくる、、」
『よろしくぅーーw』

車を走らせながら、不安よりも楽しみが大きいことに戸惑っていた。
やっぱり、俺はどこか壊れているのかも知れない。


家に帰ると、嫁はもう寝てた、、、
明日のために早く寝たのかな?と思うと、切なくなった。


そして俺も色々と片付けや下準備をしたあと、隣のベッドに潜り込んだ。


そして朝が来て、いつも通り嫁に朝食を準備する。
出来た頃に、嫁が起きてきた。
『おはよw 良い匂い、、 ホント、いつもありがとね。』
珍しく、かしこまってお礼を言う麗子。
なんか、くすぐったいような、不安なような、変な気持ちになる。


そして、いつもよりも言葉少なに食事をして、片付けなんかをしていたら、インターフォンが鳴った、、、


嫁が玄関まで出迎えに行き、部長の声が響いた。
『いらっしゃいませw お待ちしてましたw』
「あぁ、お邪魔するよ。」

そして、リビングに部長が入ってきた。
「こんにちは。 今、食事準備します!」
俺は、緊張して直立不動でそう言った。
考えてみれば、浮気の間男相手に、こんな弱気な態度を取る必要はないはずだ、、、

「あ、あぁ、すまないね。 本当に、キミが作るんだな。」
部長は、少し驚いたような感じだ。年代的にも、性格的にも、男が主婦のようなことをするのは、違和感を感じるようだ。


そして手早く昼食を準備して、ビールなんかと一緒にテーブルに並べた。
「本格的だな! 驚いたよ! 美味しそうだ、、」
『美味しいですよw 美味しすぎて、つい食べ過ぎちゃうんですw』
「そうなんだw 良い主夫してるじゃないかw」
「あ、ありがとうございます。」

おそらく、部長は褒めたのではなく、嫌みで言ったのだと思うが、お礼を言ってみた。
部長にしてみれば、嫁よりも仕事も出来ないし、なよっとしてるし、主婦みたいな事をしているし、おまけに嫁が抱かれるのを公認している俺は、軽蔑の対象でしかないはずだ、、、

それでも、精一杯もてなした。


「いや、本当に美味しいw 嫁よりも、上手いぞ、コレは、、、」
などと言いながら、結構な勢いで食べてくれた。
考えてみれば、嫁以外に手料理を振る舞うのは、ほとんど初めてだ。
褒められて、何となくウキウキしてしまう。
部長に対しても、変に好感度が上がった。


「麗子君に、ちょっと大きなプロジェクトを任せることにした。キミにも、それに参加して欲しいと思ってる。」
いきなり切り出された。
話を聞くと、ちょっとどころではなく、会社の未来に関わるレベルのプロジェクトだ。
嫁は、すでに話を聞いていたようで、ニコニコしながら聞いている。
「はい、全力で頑張ります!」
俺も嬉しくてテンションが上がった。

「これからも、長い付き合いでよろしくなw」
部長が、妙に馴れ馴れしく言った。


そして食事終わり、リビングでワインを飲み始める。
「じゃあ、麗子君、 そろそろ、用意してくれるかな?」
部長のこの言葉で、場の空気が一変した。

嫁も緊張気味に
『はい、、用意してきます、、』
と、答えると、リビングを出た。


部長と二人きりになると、死ぬほど気まずかった。

「ホントに、すまないな、、、 キミには、心から感謝しているよ、、」
部長は、妙に照れくさそうに言う。
「い、いえ、俺、、私こそ、ありがとうございます!」
間男に感謝する俺、、、  我ながらどうかしていると思う、、、


すると、ドアが開いた。
『お待たせしましたw』
入って来た嫁は、セーラー服を着ていた。
ちょっと古めかしい感じの制服を着て、恥ずかしそうにしている嫁、、、

「おぉ、、 可愛いよ、、、」
部長が、見とれながら言う。
確かに、嫁は性格とは違って可愛らしい顔をしている。だけど、もうすぐ33歳になる。
セーラー服が似合う歳では断じてない。
AVや、風俗店のパネルに見える、、、


『何とか、入りましたw ちょっと、ウエストきついですけどw』
「本当に、可愛いよ。その頃の麗子君に出会いたかったよ!」
『えぇーー? 今の私じゃダメですか?』
「い、いや、麗子君の、初めてになりたかったって言う意味で、、その、、、」
部長は、まだ俺に気を使っているようで、チラチラ俺を見ながら会話を続ける。

『部長、、  ううん、、 あ・な・た・ いつも通りにして下さいね。今は、私とあなたしかいないと思って下さいねw』
部長のことを”あなた”と呼ぶのに、もう抵抗はないようだ。
「あ、あぁ、、わかった、、 麗子、可愛いよ、、」
部長がそう言うと、嫁は部長の前で目を閉じて、唇をすぼめてキスの口にして、
『んっ!』
と言った、、、


部長は、もう一回だけ俺をチラ見した後、嫁に唇を重ねた。
目の前で、堂々とキスを始めた二人、、、
部長の舌が嫁の口の中に入っている。
学生時代の制服を着た嫁が、部長にキスをしている。
なんというか、過去にさかのぼって部長に寝取られているような気持ちになる、、、


すぐに嫁も舌を絡め始める。
嫉妬で胸が苦しくなる。だけど、本当に不思議なのだが、この前のアナルセックスを見せつけられた時よりも、嫁が舌を自分から絡めている姿の方が、ショックが大きくて興奮も大きい。


キスをしていると、嫁が部長の首裏に両手を回して抱きついていく。
嫁は、好きと言う気持ちを抑えきれない少女のようにキスをしている。
だが、少女の格好で、少女のようにキスをする嫁だが、痴女のように部長のチンポをズボンの上からまさぐり始めた。


着衣越しでも、デカいのがわかってしまうそのモノを、キスをしながら手でこねる嫁、、、
もう、嫉妬と興奮で息が出来ないくらいだ、、、


そして、キスを止めて部長のズボンを脱がせ始める嫁。
制服姿の童顔の嫁がこんな事をしていると、一瞬イケない光景に見えてしまう。


そして、下半身裸になった部長、、、
クローゼットの隙間から見るよりも、圧倒的な大きさに見える。
長くてデカいが、グルッと一周したシリコンボールがリングのようになっているのが異様だ。それが2列もある、、、

そして、大きく張り出したエラのような亀頭のカリ、、、
カリと2連リングの3重の引っかかりが、嫁を狂わせるのだと思う。
そして、嫁はすぐに部長の異形のチンポに舌を這わせた。
本当に愛おしそうに、丁寧に根元から舐め上げて行く嫁。舌がその二連リングを舐め、大きく張り出したカリに移動していく。

部長は、ソファに座ったまま気持ちよさそうに目を閉じている。そして、無骨なごつい手で、嫁の頭を優しく撫でたりする。
頭を撫でられると、嫁は俺には見せたこともないような、子犬のような表情をする。


そして、しばらく舐め回したあと、目一杯大きな口を開けて、部長のチンポを飲み込んでいく。
驚くほど奥までくわえ込んでいき、ほとんど全部が嫁の口の中に消えた。
すると、一瞬嫁がむせかえった。
『ゴホッ!ウゥおっ、、 ゴホン、ゴホン、、』
ちょと涙目になりながらむせる嫁。
「そんなに無理しなくて良いから、、」
部長が、優しく声をかける。会社にいるときの、厳しい顔がすっかりと消えている、、、
『大丈夫です、、 あなたに、もっと気持ち良くなって欲しいだけです、、』
そう言って、健気にまたくわえこんでいく、、、

今度はむせずに奥までくわえて、そのまま頭を動かし始めた。
ストロークしていくときに、2連のリングが唇を通過するとき、嫁の唇が大きくめくれ上がる。
そして、異常に張りだしたカリが通過するときには、歯ぐきが見えるほどめくれ上がる、、、


それでも嫁は、熱心に頭を動かし続ける。
「アァ、、気持ち良い、、麗子くん、、 最高だよ、、」
部長が、本当に気持ちよさそうにうめく、、、


そして、嫁はくわえたまま部長のシャツの裾から手を突っ込んで、乳首も刺激し始める。
しばらくそのまました後、部長の上着も脱がせていき、全裸にした。
脂肪が乗っているとはいえ、鍛え上げられた筋肉がたくましい。
部長は、顔も、性格も、本当に雄という感じだ。

それが、嫁にフェラされながら乳首を責められて、時折可愛らしい吐息を漏らしている。
『可愛い声、出てますよw 気持ち良いですか?』
「あ、あぁ、最高に気持ち良いよ、、」
『ホントは、もっと触って欲しいところがあるんじゃないんですか?w』
イジワルな感じで嫁が言う。
「あ、あぁ、、ある、、」
部長が、モゾモゾと小声で言うのは違和感がありまくる。会社で、部下がこんなしゃべり方をしたら、怒鳴るはずだ、、、

『いいよw じゃあ、綺麗にしに行こうか?w』
嫁が、思い切りため口で茶化すように言う。
「大丈夫、、、綺麗にしてきた、、、」
『ふふw 自分で準備したんだねw 可愛いw 部長は、欲しがり屋さんだねっw』
そう言って、部長の唇にキスをした、、、

嫁は、おそらく最初は俺の浮気への怒り、そして、出世のために部長としたのだと思う。
だけど、今は間違いなく部長に好意を持っている。年上のむさいおっさんを、本気で可愛いと思っているようだ、、、


『じゃあ、自分で、、、こうやって、、、  そう、、 抱えてみてw』
嫁は、部長の手を取り、M字開脚にさせると、自分で膝を抱えさせた。
ソファに座って、自分の手でM字開脚をする部長。
とても可愛らしい、、、
ゴツいチンポがそそり立っている下に、アナルがピクピクと動いている、、、
期待でじっとしていられない感じだ。


嫁は、いきなり部長のアナルに舌を這わせた、、、
綺麗にしてきたと言っても、シャワーも浴びずにそんな事をするなんて、信じられない、、、


部長は、嫁の舌がアナルに触れると
「あぁ、、麗子、、 気持ち良い、、、」
目を閉じて、うめいた。

嫁は、部長のチンポを手でしごきながら、アナル舐めを続ける。
舌をすぼませて、アナルの中に突っ込むような感じで責めている。
「う、うぅ、、あぁ、、」
部長は、本当に可愛らしい声を上げながら、うめいている。

『すっごーーいw お汁漏れまくってますよw』
そう言って、手についたガマン汁を部長に見せる。

「あぁ、麗子、、もう、、、、」
『もう、、なぁに?』
Sな顔で部長を責める嫁、、、
「指を、、、、入れてくれ、、、」
『入れてくれ?w』
「うぅ、、、  入れて下さい、、、」
ビックリした、、 部長が飼い慣らされている、、
この前クローゼットの前でしてから、嫁は部長とはしていないはずだ、、、
だが、この感じは、この前の時よりも関係が深くなっているのが丸わかりだ、、、

絶対にやっている、、、  俺に隠れて、二人はやっている、、、
怒りと嫉妬で目の前が赤くなる気がした、、、
そして、立ち上がって問いただそうとしたとき、立つ動きで自分がおかしなぐらい勃起していることに気がついた、、、
そして、ズボンにゴワゴワ当る衝撃で、イキそうになったことにショックを受けた、、、
浮気されて喜ぶ俺、、、  自分でも泣けてくる、、、


すると、嫁がローションボトルを取り出して、指に塗りたくった。
そして、そのまま部長のアナルにも塗り広げていく、、、
間を置かず、指を挿入した、、、
一本ではなく、いきなり二本突っ込む嫁、、、

「ぐぅぅ、、あぁっ!」
部長が、本当に気持ちよさそうな声であえいだ。

『みーつけたw ホント、部長のここはコリッコリですねw』
そう言って、断続的に指を動かす嫁。

「うぅぅぅっ、、、、 あ、あぁっっ、、」
部長が、いきなり余裕のない声でうめき続ける、、、
『可愛い声、漏れてるよw』
嫁が、言葉でも責めていく。


「う、あぁ、、麗子、、 もっと、、増やして、、、」
『あらあらw もうおねだり? じゃ、遠慮なくw』
そう言って、嫁は指を増やすのではなく、いきなり拳を埋め込み始めた、、、

あっさりと言えるほど、あっけなく嫁の拳が部長のアナルに消えている、、、
部長の尻から、嫁の腕が生えているように見える、、、
「オ、ごぉぉぉっ、、 麗子、、 あぁ、、だ、め、、だ、、、 うぅぅっ! ああっ!!」
部長は、うめくといきなり射精した、、、
拳を埋め込まれた状態で、チンポには手も触れていない、、
それなのに、野太い声でうめきながら、大量に射精した部長、、、

いつもの厳しい目が、トロンとした目に変わっている、、、


『もうイっちゃったの? でも、まだ終わらせないからねw』
嫁は、そう言ったと思ったら、拳をピストンし始めた、、、

ズポッ、ゴポォ、グゥポォ、ヌチョッ、ヌチョッ、ゴポポポ、と、凄い音を立てながら、拳が出入りする。
壊れないのか心配になるが、部長は天国にいる顔になっている。

俺がいるのに、こんな姿までさらすことが出来る部長は、本当にケツの穴が大きい男なのかも知れないと思った。

「ううぅぅっ!!! おおおおぉぉっ! オあぁぁっ! 麗子ぉ、、  もう、、あぁ、、、ダメだ、、  あぁっ! おおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっ!!!!」
獣じみた声で叫ぶ部長、、、


それを、ニヤニヤしながら責め続ける嫁。
自分の嫁がセーラー服を着て、他の男にフィストファックをしてる姿は、現実感がないどころか、精神が病んでしまった人の妄想の世界のようだ。

『ほらほらw なにがダメなのかなぁ? ふふw また白いの出てきたw』
嫁が言うように、射精ではなく、ダラダラと流れ出る感じで、部長のチンポから白い液体が流れている、、、
ガマン汁にしては白すぎるし、精子にしては色が薄い気がする、、、

「ダメェェ、、、おかしくなるぅぅぅ、、、」
えっ?と思うほど、女みたいな事を言いながらあえぐ部長、、、
『ほらwもっとおかしくなってごらんw もっと!もっとっ!』
言葉にあわせて、手の動きを早める部長。
「ごぉあぁぁっっーー!!! いぃぃっっーーーっ!!!」
部長が、のけ反りながら叫んで、また射精した、、、


『イッちゃったねw 可愛いw』
嫁がそう言って、拳を引き抜いた、、、

部長のアナルが、ポッカリと開いている、、、
見たくないものを見てしまったが、不思議と興奮した、、、


荒い息を続ける部長。
嫁は、部長の横に座ると、頭を撫で始める。
すると、部長は嫁の太ももに頭を乗せて膝枕の状態になる。
そして、部長の頭を優しくなで続ける嫁、、、
部長は、ホントにリラックスしたような、幸せを感じているような、優しい顔で目を閉じている、、、


何か、二人の世界が出来てしまっている感じがした、、、

しばらくそのまま膝枕だったが、嫁が
『部長、、、そろそろ、、、交代して下さい、、、』
さっきまでの口調とはガラっと変わって、甘えるような口調でおねだりをする。

「ちゃんとお願いしたらどうだ?」
さっきまで、女みたいにあえがされていたとは思えない口調で、部長が言う。


嫁は部長の前に立つと、後ろを向いて前屈みになり、スカートをまくり上げた。
立ちバックのような格好で、お尻を部長に突き出すような体勢だ。
スカートをまくり上げて出てきたショーツは、見たことがないもので、赤色で股が割れているモノだった。

穿いているのに、割れ目が丸見えのショーツ、、、
部長の趣味で剃り上げられたアソコは、そこだけ幼い印象だ。
そして、嫁は自分でアソコを左右に広げて
『見えますかぁ? 部長の、私専用チンポを、部長のチンポが欲しくてグチョグチョに濡れている淫乱マンコにぃ、、生で入れて下さいぃ、、』
と、震える声で言い切った。
広げられたアソコから、ツツゥーーと床まで汁が垂れていった、、、


ここまで嫁が濡れるのは、当然俺は見たこともない、、、

「ふw じゃあ、自分で入れてごらんw」
部長がそう言うと、ノータイムでためらいもなく部長のチンポに腰を降ろしていった、、、
巨木のようなチンポが、一瞬で嫁の中に消えた、、

『グゥゥッひぃっんっっ!! あ、が、がぁ、、 イクッッ!!!』
奥まで入れたところで、いきなり嫁がイッた、、、

一突きでイカされる嫁、、、
顔は呆けたようにとろけていて、口がだらしなく半開きになって、舌が見えている、、、

「もうイッたのか?まだ終わらせないからなw」
さっき嫁が言ったセリフを、ほぼそのまま返している、、、
そして、下から猛然と突き上げ始める部長。その、たくましい筋肉に任せて、力強く責めていく、、


『おぉオおんっ、、 あなたぁ、、これ、、、これが欲しかったぁぁっ! あ、あぁっ! 凄いぃ、、、えぐれてぇ、、  イッても、、、イク、、、  また、、来て、、、ああぁ、、 すごいぃ、ダメぇ、、 ヒッ! ヒィィッ! オ、ふぅんっ!!』
嫁が、本当に気持ち良すぎてどうしようという感じであえぎ続ける。

「ほら、、どうだ、、 見られながらするのは?」
いきなり部長が言った、、、
俺は、急にスポットを当てられて、酷く狼狽した、、、

『関係ないぃ、イ、、  あなたぁ、、、あなただけ見てるぅ、、 もっとっ! もっとしてぇっ! あ、あぁぁっ、、 こんなの、、初めてぇぇ、、、 凄いぃ、、、 すごいよぉ、ぁぁ、、 ねぇ、、キスしてくださいぃっ!!』
嫁に言われて、キスをする部長。
待ちかねたように、嫁が舌を絡めていく。狂ったように、部長に激しいキスをする嫁、、、
嫁の体は、ビクンと跳ねたり、ガクガクッと痙攣したり、AV女優もしないほどの動きをしている。


部長は、嫁を抱え上げながら立ち上がると、駅弁の体位になって嫁を責め抜いていく。
フワッ、フワッ、と、嫁が浮き上がるような感じで駅弁ファックを決めている。
『オオおおおぉぉぅっ!! アぐぅぁうっあぁっっ!! これ、ダメ、、擦れてぇ、、あぁ、、奥にも、、、あぁっ! ダメぇ、、気持ち良いところ、全部当ってるよぉぉ、、、  こんなのダメぇ、、、こんなの知らないぃ、、、  あぁ、、もっと部長のこと好きになっちゃうよぉぉ、、、 あ、愛してるぅぅ、、、』
とろけきった顔で、愛を叫ぶ嫁。
もちろん、愛の対象は、俺ではなく部長だ、、、

「麗子ッ!愛してるぞ! 愛してるっ!」
部長も、真剣に叫ぶ。
俺の前で、、、夫の前で、愛を叫ぶ部長、、、  俺など、相手にもならないと思っている感じだ、、、


だけど、俺はもう冷静だった、、
さっき、嫁が部長に愛してると叫んだ瞬間、下着の中で射精したからだ、、、


『ダメぇぇぇっっっっ!!! あ、あぁ、あぁぁぁっ! 出るぅっ! 出ちゃうっ!!!』
そう叫ぶと、すぐにボタボタボタっと、床に水たまりが出来ていく。
そして、すぐに強いアンモニア臭が充満する。
潮吹きではなく、お漏らしをさせられた、、、
だけど、部長はまだ突き続けている。

『イヤぁぁぁっ、、 だ、めぇ、、、止められないよぉ、、  ゴメンなさいぃ、、、 あぁ、、  ひぎぃっ、、 イ、イグッ!イッグゥッ!!!』
セーラー服姿で駅弁ファックされて、良すぎてお漏らしして、泣きながら謝り、激しくイク嫁、、、


「あぁ、麗子、、イクぞ、、イク、、、愛してるっ!」
部長が、そう言って体を震わせた。
すると、すぐに嫁が部長にキスをする。

中出しを受けながら、自分から激しくキスをしにいく嫁、、、
本気で部長を愛しているように思える、、、  


そして、ソファに嫁を降ろして、横に座る部長、、、
無言で嫁が抱きついていく、、、
嫁のアソコから、精子が流れ出ていくのが見える、、、
パイプカットしているにしても、中出しされるのは本当に堪える、、、
嫉妬で心がグチャグチャになる、、、


しばらくして、
「ちょっと、小腹が空いたな、、、」
部長が言うと、すぐに嫁が立ち上がりながら
『ふふwじゃあ、用意しますねw』
と言って、キッチンに向かう。
そして、さっき残ってラップをかけた食べ残しを持ってくる。

そして、カッペッレッティのパスタを口に頬張ると、咀嚼し始めた。
けっこう長い時間噛み続け、部長に近づくと、キスをした。
部長は、嬉しそうに少し上を向いた状態で、嫁の口の中のパスタが流し込まれるに任せている。
少し口を離して、離れた位置から、ほとんどペースト状になったパスタを流し込んでいく嫁、、、

部長は、口の中に流し込まれるそばから飲み込んでいく、、
そして、口の中のものがなくなると、嫁は今度は唾液を流し込み始める。
部長は、それも流し込まれるそばから飲み込んでいく、、、

「お、美味しいよ、、、  もっと、、、くれるかな?」
部長は、照れたような、申し訳なさそうな、何とも言えない口調でおねだりをする。

『はいw 良いですよ。』
そう言って、また口の中に入れて、咀嚼して部長に流し込む、、、
俺が心を込めて作った料理を、こんな風にプレイに使われて、複雑な気持ちだ、、、
だが、美味しいと言ってもらえて、嬉しい俺もいる、、、


それを、5度ほど繰り返すと、部長はとろけきった顔になっている。
Mなのか、Sなのかよくわからない人だ、、、


すると、嫁が甘えた声で
『私もぉ、、、』
と、言いながら、少し上を向いて口を開けた、、、

部長は、すぐに横の皿を取り、口の中にパスタを頬張った。
そして、かみ砕いていく、、、 長い時間咀嚼すると、嫁の口の上からすっかりとペースト状になったパスタを、嫁の口の中に流し込み始めた、、、

嫁のやり方と違って、けっこう離れた位置から、流し込んでいく部長、、、
ドロドロになったものが、嫁の口の中に消えていく。だが、位置が遠いので、上手く全部入らずに、唇のところや鼻の下なんかにも乗ってしまう、、、

すると、嫁はそれを舌を伸ばして口の中に入れていく、、、
正直、気持ち悪いと思うような行為を、嬉しそうにする嫁、、、
口の周りを、デロデロに汚しながら、にっこりと笑って
『あなたぁ、、、  もっとぉ、、、  もっとグチャグチャに噛んでからぁ、、、』
と、さらにおねだりをする、、、

すると、部長はさっきとは違って、わざと音を立てながら咀嚼していく。
クチャクチャと、不快な音が響くが、嫁はその音で顔がさらにとろけていく、、、
『あぁ、、、早くぅ、、、』
我慢しきれないといった感じの、甘い声でおねだりをする嫁。

部長は、さっきと同じような位置から、また流し込み始めていく、、、
ドロドロに、さっきよりもさらにドロドロになったパスタが、少し離れた位置から嫁の口の中に消えていく、、、
吐き気がするようなこの行為だが、嫁の本当に嬉しそうな顔を見ると、ひとつの愛の形に思えてくる。


そして、また嫁の口の周りを汚しながら、口移しが終わる。
嫁は、また舌でそれを舐め取っていく、、、
『あなたぁ、、、愛してるぅ、、、』
「麗子、愛してるよ、、」
『もっとぉ、、』
さらにおねだりをする嫁、、、


そして、また咀嚼して、口の中に移していく、、、

今度は、口の中にたまったモノを、すぐに飲み込まずに口を開けて部長に見せる嫁、、、
そして、それを部長の口の中に流し込み始めた、、、
咀嚼されてドロドロのモノを、口移しから、さらに口移しにする二人、、、
俺が言うのもなんだけど、ド変態だと思う、、、


そして、また部長が嫁の口の中に移していく、、、
その度に、嫁は体を震わせて、部長に抱きつき、潤んだ瞳で部長を見つめる、、、
それを、何度も繰り返す二人、、、


そして、五度目くらいの移し替えの時には、ペーストと言うよりはほとんど液体になっていた、、、
部長は流し込みながら、嫁の口の周りを汚しているそれを、指であつめて嫁の口の中に押し込んでいく、、、
嫁は、部長の指を舐め回しながら、口の中いっぱいのモノをゴクンと飲み込んだ、、、
そして、ガクガクッと体を震わせる嫁、、、
『ぷはぁ、、 イッちゃった、、、 愛してるw』
可愛らしく言いながら、またキスをした、、、


こんなプレイでイケる嫁、、、
なんだか、嫁が遠くに行ってしまった感じがする、、、


若いカップルみたいにイチャイチャする二人を見ながら、放心状態でいる俺、、、


急に嫁に声をかけられた、、、
『ねぇ、あなたにも、、してあげる、、、』
部長は、横のソファに移動している。
俺は、誘導されるままにソファに座ると、いきなり目隠しをされた。
「な、なんで?」
驚きながら聞くと、
『この方が、興奮するでしょ?』
と言いながら、嫁が俺を脱がせていく、、、


そして、全裸になると、いきなりアナルを舐められた、、、
「だ、ダメっ!汚いって!」
慌てて体をひねろうとするが、嫁に押さえ込まれて
『あなたのなら、汚いわけないでしょw』
なんて言ってもらえた、、、
そんな風に言われると、抵抗も出来なくなる。


アナルを舐められながら、複雑な心境になった。
初めて舐めてもらったが、あまり気持ち良いとは思えない、、、
だけど、嫁が一生懸命にそんな事をしてくれていると思うと、嬉しくなる、、、


しばらく舐められて、何かゴソゴソと音がしたあと、いきなりアナルに冷たい感触がした。
指で、ローションを塗り広げられているのだと思う、、、

もしかして、さっき部長にしたみたいに、アナル責めをされるのだろうか?
不安な気持ちでいっぱいになる。


そして、しばらく入り口あたりをほぐしこね回した後、指が入ってくる感触がした、、、
時間をかけてほぐされたからか、痛みは感じない、、、
だけど、凄い違和感がする。
座薬の比ではないくらい太い感じで、あの可愛らしい嫁の小さな指が、こんなにも太く感じるのかと、不思議に思った、、、

そして、指が1本入りきると、探るように動き始めた。
気持ちよさのかけらもなく、排泄感、違和感だけだったが、急に、、、、本当にいきなり、切ないようなほのかな快感が走った、、、


声もなにも出していないはずだが、そこが気持ち良いと言うことが、嫁にもバレたかのように、そこだけ指で責められ始めた、、、
切ないような、ほのかな快感が、少しずつ大きくなっていく感じ、、、
これが、もしかして前立腺?と思った途端に、指がもう一本ねじ込まれた、、、
一瞬、痛みと言うほどではないが、痛いような感じがしたが、すぐにまたジーーンと快感が広がった、、、

今度は、突くと言うよりは、そのポイントを指でなで回す、、、  女性のGスポットを責めるような動きをされた、、、


ほのかな快感が、ほのかではなくなって、はっきりと気持ち良いと思えるレベルになってきた、、、

「あ、、」
思わず、声が漏れてしまった、、、
『可愛い声出たw 気持ち良いの?』
嫁が、耳元でささやく。
「う、うぅ、、、 気持ち、、、良い、、」
正直に打ち明ける俺、、、

『もっと感じて良いからねw』
そう言って、さらに指をこすり続ける、、、


チンポからでは得られない、不思議な快感が広がる。
ジワッとしたような、奥から広がる感じの快感が、どんどん強くなっていく、、

部長が、あんなにも狂うのが少し理解出来る、、、


長い時間責められ続けた、、、、
「あ、あぁ、、  あっ、、  ん、、」
もう、吐息とは言えないような、あえぎが漏れていた、、、

どうなるんだろう?怖い、、、
そう思っていたら、いきなりまた指をねじ込まれた、、、
さすがに、痛い、、、
でも、入ってしまった、、、

初めてで、いきなり指が三本も入るモノだろうか?
じっくりと、時間をかけてすれば、こんなにも広がるモノなんだろうか?
「つぅ、、」
痛みに声が漏れたが、嫁は無視して指を動かす。


だけど、その非情な行動が、大きな快感に変わった、、、
指が増えるごとに、はっきりと快感が増大するのがわかる、、、
「うぅ、、あぁ、、」
『ほら、声出してっ! 声出したら、もっと気持ち良いからっ!』
けっこう強い口調で言われた、、、
だが、素直にそうしてみた。

「あぁっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ! ダメぇ、、アナル感じるぅっ!」
声を出せと言われて、なにも考えずに声を出したら、なぜか女みたいな言い方になってしまった、、、

だけど、声を出したら本当にもっと気持ち良くなった、、、
ヤバいと思った、、、  一瞬、自分がメスになった気がした、、、

『可愛い声w もっと、女みたいに泣いてごらんっ!』
嫁が、サディスティックに言う、、、

「あぁっ! アナル感じるぅッ! アナル気持ち良いよぉっ! 感じちゃうよぉっ! あぁ! もっと、もっとしてぇっ!!!」
言われるままに女みたいに叫んでみた、、、
体の奥から、溢れ出るような快感が走った、、、
太ももあたりが、ビクンビクンと痙攣するのを止められない、、、


「あぁっ! あっ! あ、ヒィンッ!! あ、ヒィィッ!!」
どんどん、あえぎが女みたいになって行くのを止められない、、、

頭が白くなってきた、、、
そして、アナルのメス的な快感と別に、強烈な射精感が襲ってきた、、
「あっ!あっ!あっ! で、出るっ!出ちゃうぅぅっ!! あぁぁっぁっっ!!!」
そう叫んで、爆発的に射精した、、、


人生で、間違いなく一番の快感を味わいながら、ガクンガクンと痙攣していた、、、
そして、指が抜けていき、放心状態になる、、、


本当に、ヤバかった、、
目隠しで、快感が増していたにしても、凄かった、、

動く気も、口を開く気にもなれない、、、


すると、いきなりアナルに何かが強く押し当てられる感触がして、メリメリッとアナルに押し入ってきた。
指なんか比較にならないくらいの太いモノを押し込まれて、痛みで
「うわぁっ!!」
と、叫んでしまった。
ズキンズキンと、アナルが広がりきった痛みが走る、、

慌てて目隠しを外すと、目の前に部長の顔があった、、、
パニクって下を見ると、部長のチンポが俺のアナルに入っている、、、
「やっぱり素質あるなw あっさりと入ったぞw」
部長が言う、、、

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不倫・浮気・寝取られ | 【2020-11-20(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

漁師の町での輪姦話

数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、
そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、
組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。
 
 
俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。
冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。何故なら漁師がヤクザだからだ。
なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、
漁師のリンチってのはマジで凄い。
大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が
マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。
漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、
大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。
因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。
後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。
そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。
その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。
奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、
子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。
輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20~30人位。
それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、
その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。
俺に会いに来いって言われた。
暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。なんて話をしてたんだけど、

漁が終ってその人の所に言ったらいきなり
「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい。」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど
まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。だからね。
年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。
したいとかしたくないとかそういう話じゃない。
参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、
3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。
裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。
兄貴分が親父に「入るよ」って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。
兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、
そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。
部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ。」言って、そいつらが頷くと、
「じゃあ帰れえ」
言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が
「じゃあお前ら行って来い。」
そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、
そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。
多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が
「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。すぐいくんじゃねえぞ。出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」
って言って来た。
「声は出すなよ。いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ。」

そう言ってきた。
俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。
飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。
30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。
多分他の2人も同じような気分だったと思う。
正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回
「声は出すなよ。それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。中に△△(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。よし、男見せて来い。」
そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。
入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。
奥の窓っぺりの椅子に△△さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。
もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。
それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど
でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

△△さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので
まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。
その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。
目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。
脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、
力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて
思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから
お目付け役だろう△△さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。
が、△△さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。
俺が最初でもそうしてたとは思う。後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは
力強く腰を降り始めた。
皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、
「んーーっ!」とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。
首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。
逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。しかもその振り方は△△さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。
突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」という感じに声を漏らしてた。
そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。
5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。
そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。
入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も△△さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。
室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて
枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。
少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。
余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて
口から「ふっふっ」と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。
その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして
「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」
って感じに絶叫し始めた事だった。
△△さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。
俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。入れられてぐっと仰け反りながら
「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて。」
とその人が言って、
その時初めて△△さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。
「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

△△さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、
「ああーーっだめっっ!」
っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。
そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。
口元から「はあっはあっ」と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて
「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」
と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

△△さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら
「今度は3人だからな。さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。のう。」
そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、
そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、
次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような
まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。
声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。
一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、
「はあっ」と又高い声を上げた。
今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、
二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。
俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。
3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。
少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると△△さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。
そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。
つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。
△△さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が
「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」
と声を上げた。
ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。
上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。
そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」と大きくその人が喘いで、
俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。
中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に
「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」
と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。
ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて
いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。
3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30~40分位だったと思う。前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。
その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。
俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で△△さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、
一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。
思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。
汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。
胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。
ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、
膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。
脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると
「んはっはあっ!あああっ!!」
と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、
「あはっあっあああんっ!」
と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。
俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると
はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」と後悔するみたいに声を出す。
又腰動かし始めると「あっあっあっ」と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。
俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。
横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。
それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、
「っっあーーーー!」というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。
1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は△△さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。
突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて
2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。
最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。
その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。
終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に△△さんが「よし、次呼んで来いや。」と俺達に言って、
布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。
客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。
殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。
殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、
童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-11-17(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

逆ギレしないでね

多摩センター302の旦那さんへ。
肌蹴たブラウスにたくし上げられたブラ、捲り上げたスカートのままM字開脚で奥さんが気だるそうに私を見つめながら生膣から流れ出てくる注ぎ込んだばかりの精液を気だるそうに拭いてますよ。
「イクッ あっあなたぁ~ イグゥ~」
「中に 中にいっぱい頂戴~」
注ぎ込み始めると腰にしがみつき足を大きく開き生膣を押付けてきますよ。
しっかりと深く咥え込みなかなかの美味な痴態を曝け出してくれますね。
淫乱妻そのものですね。
気持ちよく美味しくいただきました。
旦那さんが相手しないからですよ・・・ゴチになってます。

旦那さん、奥さんは浮気の証拠を掴んだみたいですね。
相手の方は202の小倉さんとか・・・驚きましたよ。
ご主人は単身赴任中でパソコン教室からの付き合いらしいですね。
家庭内別居、レスの奥さんから浮気を疑われた時、髪の毛を掴んだり暴力を振るうDVは少し酷いですね。
弁護士を立てて本当に離婚すると言ってますよ。
私は責任を取りませんけどね。

久しぶりに奥さんと逢ってます。危険日らしいですよ。
連絡しなかったことで少し不安と不満が溜まっていたみたいですね。
いつものラブホに入ると着衣のまま奥さんが即フェラを始めてくれました。
他人妻の即フェラを堪能しそのままベッドに移り着衣のまま69を楽しみました。
奥さんは腰を引き付け生膣を舐め吸い付くと大きな艶声を出し腰を震わせながら達してしまいましたよ。
スカートを捲り上げ旦那さんとはしないと言うバックで奥さんをいただきました。
奥さんの腰を引き寄せ私自身すべてを生膣深く押し込むと
「アウッ イッイイッ~ あっ当たる~」
奥さんも腰を動かし始めましたよ。
部屋にはバンッバンッと肉のぶつかり合う音と奥さんの艶声が響いてました。
着衣のままのセックスもなかなか刺激がありいいものですよ。
旦那さんに内緒で他人妻の生膣を美味しく勝手に味わうことが刺激的ですよね。
「もうっ もうっ~ ダメッ またいきそうっ~」
奥さんのメスの眼差しに答え仰向けにし両足を大きく開かせ正常位、屈曲位で淫靡な奥さんを味わさせていただきました。
「アウッ イッイイッ あなたしかっ ダメッ~」
「あっあなたっ すっすごいっ~」
「もうっ もうっ~ おかしくなっちゃうっ~」
奥さんの艶声を楽しみながら二人同時に究極のエクスタシーに向け
「中に出すよ」
「イクッ 中に 中にいっぱい頂戴っ」
「あっああっ~ あっあなたぁ~ イッイッグゥ~」
奥さんが腰にしがみつくと同時に生膣深く気持ちよく精液を注ぎ込みました。
「アッ アアッ アッ アアッ~」
私の脈動にあわせ奥さんは歓喜の艶声を出してきましたよ。
逢うたびに淫乱さに磨きがかかるようで美味ですよ、旦那さん。
シャワーを使い奥さんの嬉しそうなフェラから2回戦が始まります。
騎上位で私のすべてを咥え込んだ奥さんは気持ちよさそうに大きな艶声を出しながら腰を動かしてくれます。
美味でいつもよい眺めですよ。
そして歓喜のエクスタシーに向け屈曲位で激しく奥さんの生膣深く届くように突きまくると眉間に皺を寄せより大きな艶声を出ししがみついてきます。
「いくよ」
もう奥さんの艶声は何を言っているのか分からないですね。
「アグゥッ~」「イグゥッ~」と淫乱メス妻の状態です。
生膣深く射精し始めると力いっぱいしがみついてくる奥さんは弄ぶには最高ですね。
目がトロンとし肩で息している痴態を1度旦那さんに見せたいですね。
ゴチになりました。

旦那さんには他意はありませんが、202の小倉さんの奥さんに連絡してみました。当然旦那さんとの不倫など否定していましたが奥さんからの情報を小出しにしたらついに認めましたよ。
口止めみたいなことで食事に誘われ話を聞きました。
旦那さんとの関係は清算したいとそして見た目と違い強引で自分勝手なので逢いたくないとも言ってましたよ。
旦那さん、奥さんにもそして小倉さんにも嫌われているみたいですね。
この状況をお話できないのが残念ですが・・・

食事の後、旦那さんの代わりに小倉さんをいつも奥さんと使うラブホに連れ込みいただいてきました。
スリムな体型に見えましたけど胸の張り出しは奥さんより大きくて意外でしたね。
クニリングスの反応は感じているのに静かにシーツを握り締め艶声も小さいので緊張しないようにと言うと急に積極的になりフェラもゆったりとたっぷりしてもらいました。
奥さんにも言われましたけど小倉さんも私自身のほうが旦那さんより太く、大きいと喜んでくれましたよ。
帝王切開の痕があり内心期待しながら小倉さんの生膣に生で私自身を挿入しました。纏わりつくような締りのいい生膣で奥深く入れた後少し動きを緩めると
「アウッ きっきついっ すっすごいっ」
小倉さんは嬉しい艶声を出ししがみついてきました。
つい不覚にも締りのいい生膣の気持ちよさに負け
「いきそう」
屈曲位ではげしく小倉さんの生膣深く激しく突き始めると
「イイッ わたしも イクッ 外に出して 外に」
「大丈夫 カットしてるから」
力いっぱいしがみつく小倉さん生膣深くドックンドックンと精液を注ぎ込んでやりました。
「ダメッ イヤァ~ イッイクッ~」
小倉さんも美味な淫乱妻でしたよ。
2回戦はバックから始めました。
旦那さんにバックは仕込まれたとか言ってましたよ。でも危険日に勝手に中だしすることだけは許せないとも。
私自身をバックで受け入れると小倉さんも腰を動かし気持ちいいようでしたよ。
騎乗位はあまりしないとの事なのでこれから教え込んでいきますね。
奥さんと同じように屈曲位で生膣深く射精されると歓喜のエクスタシーを味わえると喜んでいました。

近所での不倫が発覚しないことを祈りつつ小倉さんからも「また逢いたい」と言われてしまいました。

旦那さん、穴兄弟ですね。奥さんもいただいているし・・・



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-11-07(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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