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一美(俺の初体験 その4)

一美は乳首も感じるみたいで、乳首を触ってから一層激しく悶え始めました。
一美『あっ…あんっ、Dくん乳首気持ちいいょ…あぁ…もっと強くして…Dくん…まだ平気だよね!? ハァ、ハァン』
俺『うん、俺もメチャ気持ちいいけど、まだ大丈夫だよ♪』
俺が一美の乳首を強めに摘まむと、一美の喘ぎ声は一層高まり、俺は「ここアパートなのに平気かなぁ?」とか心配になりました。
俺が関係ないこと考えてると、一美が腰を動かしたまま、上半身を俺に倒してきました。
一美は喘ぎながらもキスをしてきました。キスをすると、一美は俺の口に唾液をたくさん送り込んできました。俺は必死に一美の唾液を吸いました。
『Dくん…今回はすごく我慢できてるね!? すごい♪ 』
と誉めてくれました。
俺は『でも、俺もすごく気持ちいいょ♪ 一美も気持ちいい?』
と聞きました。
一美は『うん♪ 気持ちいいょ!!』と答えてくれました。
『じゃあ、Dくん…ちょっと身体起こしてみて』と言われ、座位の体勢になりました。
一美はグーッと強く腰を押し付けてきました。俺も応える様に腰を突き出しました。
でも、思う様に動けず、無理に動こうとしてスポッと抜けてしまい、一美と爆笑しました。
一美が『じゃあ次はバックでしてみる?』と言い出し、四つん這いになってお尻を突き出してきました。
これにはかなり興奮しました。
入れようとしてもなかなか角度が難しく、一美が手で支えてくれて、やっと入りました。
バックは見た目は興奮するのですが、何となくチンチンが奥まで入らない感じがして、俺はあまり気持ち良くなかったです。
最後は正常位になりました。
正常位では俺の動きに合わせて一美も腰を動かしてくれ、すごく気持ち良かったです。
ただ、俺の腰の振り方が遅いのか、一美から『もぉ少し早く動いてみて♪』と言われました。
俺は必死に腰を振りました。
ちょっと早く腰を動かすと思った以上に気持ち良く、すぐにイキそぉになりました。
一美に『イッてもいい!?』と聞き、思い切りゴムの中で射精しました。
ちょっと気になったのが、最初騎乗位では喘ぎ声をあげた一美が、その後の座位やバック、正常位ではほとんど反応がなかったことです。
終わった後、一美に『気持ち良くなかった?』と聞いたら、『全然そんなことないよ♪ 気持ち良かった!!』と言われて、とりあえずは安心しました。

付き合った初日に童貞を一美に捧げ、しかも晩~朝に掛けて5回の射精をしました。

この後、一美と付き合って行く訳ですが、結局一美とは半年の付き合いとなりました。

この時点で大体分かってはいたものの、一美は想像以上のエッチ好きでした。

平和だったのは最初の3ヶ月。3ヶ月目には元カレとの浮気疑惑…となるのですが、それはまた次回に書かせていただきます。

ありがとうございました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-07-01(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一度だけ

1年前に一度だけ浮気をしたことがあります。
旦那とケンカしていたので、ママ友達と憂さ晴らしで飲みに行った時に、大学生のグループにナンパされて…場所を移動してカラオケに行った時に自然にカップルになって。
私の相手はユウヤ。
トイレに行った時に待ち伏せされて…キスされちゃった。
それからカラオケを抜け出してホテルへ。
若い彼に3回も抱かれた。
がっしりした若い男に何度もいかされました。
抱かれた後は、激しく乱れてしまった恥ずかしさとちょっと罪悪感が残りました。
後日、ママ友達にはいろいろ突っ込まれたけど、みんなそれぞれ楽しんだみたいだった。
彼とはこの一度しか逢っていません。
だけど…あの激しく抱かれた経験は、ずっと忘れられないです。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-06-28(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一回の過ち

ある地方都市に住む内科医の妻です。
私達夫婦はボランティアやゴルフのコンペに参加するグループを作ってアクティブに活動しています。
毎月、このグループのなかで参加者を募りコンペに参加していますが、そのなかにN医師が居ます。
彼は私より10歳年下の外科医です。
私の夫は医師会の理事をしていて、彼はその下で医師会の仕事を手伝っています。
ゴルフの時には彼は何かと私の面倒を見てくれていますが、
夫との関係から私に気を使ってくれているのだと思っていました。
昨年の秋にコンペに参加したときですが、急用で夫が参加できなくなりました。
車を運転できないので私も欠席しようと思いましたが、
Nは「自分が送り迎えをするので是非参加してください」というので結局参加しました。
ゴルフ場でも宴席でもいつも彼は紳士的でスマートです。
ゴルフも終わり約束どおりに彼は自宅まで送ってくれることになりました。
夫以外の車の助手席に乗ることはほとんどなかったので、妙な高ぶりを感じていたのは事実です。
そのゴルフ場からの帰路にモーテルが集まっている地域がありますが、
そこまで来ると、お互いに妙な沈黙を意識するようになりました。
とその時、彼が「奥さんはこの辺りのモーテルに入ったことありますか?」尋ねて来ました。
私は結婚以来、一度もないので「あるわけないでしょ!」と強く返答したら、
「それじゃ、一度入ってみましょうか?」と彼がハンドルを切って、
そのなかではシックなモーテルの門をくぐりました。
彼の奥さんとは医師会の婦人部で何時も一緒に活動をしている間柄です。
私は「こんなことしてはだめよ!」と言いましたが、その声に拒否の意思は入ってなかったと思います。
それを察して、「以前から奥さんのことが好きでした。
この日を待っていました」と言って、彼はある部屋に通じるパーキングに車を滑り込ませました。
頭が真っ白になったまま、部屋に入っていく彼に私も付いていきました。
しかし、今思うと少しは期待していたように思います。
ゴルフ場で入浴を済ませていたので、部屋に入るや否や彼は私に抱きついてきて、ベッドに押し倒しました。
彼は体格も立派で精力的、私たちはお互いに数度果てるほど激しく燃えました。
思えば、私は見合いで夫と結婚しましたが、今までに夫以外の男性を受け入れたことはありませんでした。
夫は私を愛してくれて浮気もしたことがないのに、
私がこのような行為を働いてまことに懺悔の気持ちで一杯です。
帰りの車の中で「今日だけの一回きりにしましょう!」と彼に言って別れました。
しかし、五十路近くなり、もう女性としての気持ちを捨てかかっていた時に、
彼の若い肉体を味わったことで一回きりで終わる自信も揺らいでいるのが正直なところです。
しかし、私たちは地方の医療界という狭い世界に住んでいるので、
噂にでもなったら取り返しのつかないことになります。
今のうちに止めておかないといけないんでしょうね。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-06-26(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

意趣返し

もう5年ぐらい前の話ですが・・・。
嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。
大学卒業前の飲み会で距離が近くなり、付き合いだして、そのままプロポーズして、就職してすぐに結婚。

当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。
まあ、付き合ってた頃から、A子はセックスがあまり好きではないと言ってましたし(処女ではなかったですが)、それもあってもともと回数もあまり多くなかったのもあったので俺もそれほど気にしてはいませんでした。
まだ二人とも若かったので子供もまだ先でいいと思ってました。

セックスレスになって2年過ぎたあたりの頃でした。
会社を出たら、30前後ぐらいのスーツ姿の女性が立っており、こっちを見て会釈しながら近づいてきました。
背も高く美人と言える顔立ちでスタイルも良かったんで、ちょっとどきどきしつつなんだろうと思っていると
「Bの妻のC美と言います。俺さんにお話があって来ました」と言いました。
Bという名前に聞き覚えが無く、はぁと返事して、促されるままに近くの喫茶店に入りました。
「単刀直入に言いますと私の夫のBとあなたの奥様のA子さんは、不倫関係にあります」
「はぁ?」
最初は何を言われてるかさっぱりわかりませんでした、意味がわからないんですが・・と言おうとした瞬間にC美は、かばんからてきぱきと書類を出して机の上に広げました。
「やっぱりご存知なかったようですね。とりあえず、これを見てください」
俺は震える手で書類をつかみ、ざっと見ていきました。
どうも浮気調査の結果のようで何月何日何時に会って、とか細かい内容が書いてありました。
写真が貼り付けられてるのもあり、見知らぬ男と腕を組んでホテルへ入るところと出るところを撮影されてるのは、間違いなくA子でした。

C美は、知らなかったのなら驚かれるのも無理はありませんね、と告げて淡々と説明してくれました。

Bは、A子と高校時代の家庭教師だったこと。
二人の関係は、再会した2年前からということ。
週2回定期的に会ってること。
写真を見ていくとなんとウチにA子がBを迎え入れてるのもあり、土曜日には、毎週ウチへ来ていたようです。(俺は土曜は出社日)

「私は離婚するつもりですのでA子さんには慰謝料を請求させていただきます。俺さんはどうされるか任せますが、A子さんと離婚されるおつもりでしたら資料をお貸しします。」
離婚するにあたって有利になると思います。とC美は淡々と話しました。

「えっと・・ちょっとだけ時間をもらってもいいですが、あまりに突然のことにちょっと混乱してしまって」
「無理もないです。いずれにしてもすでに弁護士には相談済で一ヶ月以内には、お宅へ主人と伺うつもりですのでそれまでにどうされるか考えてください。」

C美はそういうと手際よく資料を片付けて俺の分も喫茶店代の払いを済ませて出ていきました。

俺はその後1時間、喫茶店で悩んだ末に帰らないわけにはいかなったので家に帰りました。
A子はいつもどおりの顔でおかえりを言ってくれましたが、俺はとても顔をまともに見ることが出来ずに、今日は疲れたのですぐ寝るとだけ言って部屋に篭りました。

A子を見てると今日の喫茶店での話は、悪い夢だったんじゃないかと思えてきます。
けど、セックスレスはそれほど気にしてなかったとはいえ、別の男とやっていたとなると話は別です。もやもやしたなにかが胸を離れません。

そんな気分で迎えた休日、俺はA子にたまには買い物とか出かけたらと告げ、外に出しました。
A子は、そんなことを言う俺に最初は訝しがってましたが、そういうのなら、と出かけていきました。
そんな姿を見てるととても浮気しているようには思えず、決心が鈍りそうでしたが考えていたとおり、寝室と居間にカメラとマイクを仕掛けました。
インターネットはやっていたものの、AV機器には疎く、いろいろネットで調べた末に購入してきたものです。
無事、カメラも仕掛け終わり、俺にとって今までで一番長い一週間が過ぎました。

変などきどきがとまらないまま、イヤホンをつけて、部屋の明かりもつけずに土曜日の画像を確認しました。

「センセおかえりーーーー」
A子の明るい声が入ってました。
・・・おかえりってどういうことだ?
知らない男の声でただいまとも入っていましたが、こちらはあまり元気のある声ではありませんでした。
「じゃーん、今日はこんなのを出してみました。実家から送ってもらったの。高校のときの制服ー。まだ私も捨てたものじゃないでしょ?センセこういうの好きだしw」
なんとA子はブレザー姿でした、というかこんなA子は見たこともない・・・。
男は写真で見たBの姿でした。

「あのさ、今日は話に来たんだけど・・・」
「えーー、さきにえっちしないの?せっかく着て待ってたのにー」
「いや、なんかさ、妻に気づかれてるような気がするんだ。だから、しばらく来ないほうが・・・」

ガシャン!という音がいきなり響きました。
俺も心臓が止まるかと思うほどびっくりしました。

「なんで?!どうせ離婚するんでしょ!いいじゃない!」
「いや、前にも言ったとおりまだ離婚はできないよ、いろいろあるし、それに君だって俺君が居るじゃないか」
「それはセンセが早く離婚してくれないからでしょ!センセが離婚してくれたら、私のほうはすぐ俺君と離婚するわよ!もともと好きで結婚したんじゃないんだし!」

がつんと頭を何かで殴られたかのような衝撃を受けました。
どういうことだ・・・?

「それはちょっと俺君にかわいそうじゃないか?彼は君のことが好きなんだろ?」
「俺君の気持ちなんてどうでもいいんじゃない!私が好きなのはセンセだけ」

そういいながらA子はBの腰のあたりでもぞもぞしはじめました。

「センセ以外とこういうことしようとすると吐きそうになるんだもの。センセが私を高校の頃にこんな身体にしたんじゃない」

Bはうう、とうめきました。
・・・フェラしてやがる。
俺は頼むことすら出来なかったのに。
「ふぉら?きもひいいでひょ?ほんなにおおひくなってるひ」
しゃぶりながら喋るA子はとても俺が普段知ってるA子とは思えません。
口を離すと手だけBの股間にあるまま、Bに顔を近づけて言いました。
「センセだって奥さんにこんなことしてもらったことないって言ってたじゃないの。私だったらなんでもしてあげるよ。毎日でも」
「で、でもさすがに離婚は、いろいろ私にも立場があって・・・」
A子は、また咥えはじめました。
Bはぶつぶつとまだ小声で何か言ってましたが聞き取れず、そのままうめきをあげてました。どうやらイったようです。
Bは開き直ったのか、そのままA子のスカートをまくりあげて前戯もせずに後ろから突き入れました。
キモチイイとか、好きとか愛してるとか、A子は獣じみた叫びをあげながら受け入れてました。
俺はさすがに耐え切れず、ヘッドホンをはずして動画だけ早送りしました。
A子が騎乗位で腰を振ってたり、Bの全身に舌を這わせて喜んでいたりというシーンが矢継ぎ早に流れていきました。

見終わった後、俺は脱力でした。
苛立ちや怒りはどこかへいってしまうほどのショックでただ脱力するのみでした。
俺の心は決まり、C美へ電話をしました。

「例の件ですが、私もA子と離婚することにしました」

そうですか、と感情も見せずに淡々と言うC美に少し腹が立ってきました。

「例の資料、もらうだけでは申し訳ないので私も証拠を取りました。それをお渡ししたいのですが」

証拠はもう充分あるので・・というC美にそう言わずに是非ということで会う約束をしました。
DVDにして持っていき、お互いに手持ちの証拠を渡して別れました。

冷静になって動画の内容を思い返して見ると、A子のほうがBに惚れてるのは間違い無さそうです。
高校時代というからには、家庭教師のころになにかあったんでしょう。
私の知ってるのセックスに対する潔癖なA子とは別人のように淫乱でBに奉仕してました。
まあ、実は潔癖でもなんでもなくBに操を立てていただけというのが本当だったのですが・・・。

いずれにしろ、話の中にあったようにC美がBをしっかりと捕まえていれば、こんなことにはならなかったんじゃないかと・・・。
明らかに逆恨みなのは当時でもわかっていたのですが、そういう気持ちになってたのも確かでした。

そこから先の展開は早かったです。

BとC美はウチへ訪れ、A子への慰謝料請求の話と弁護士に任せた旨を伝えてきました。
俺もその場でA子に離婚したい旨を申し入れ、慰謝料請求をさせてもらうと話をしました。
A子は、夫と浮気相手の妻から同時に慰謝料を請求され、窮地に立たされているはずなのに、満面の笑みを浮かべて頷くだけでした。
Bはただ、喜んでいるA子とは対照的に赤い目をしたまま、ただうなだれていました。
俺はすでにこういう結果になることを覚悟していたので、そのときはあまり感慨はありませんでした。
そのときは、俺はなぜかC美が気になり、C美の顔をじっと見てましたが、俺へ浮気の話を告げたときと変わらない表情で淡々としてました。
ずっと押し黙っていたBが帰り間際に口を開き、俺に向かって「謝って済むことじゃないけど、君には済まないことをした」とだけ言いました。
俺は「いえ・・・」としか言えませんでした。
正直、この状況で喜んでみせるA子の気味悪さ、嫌悪感と対照的にBに対する怒りは失せていくのがわかりました。
その日のうちにA子は実家へ帰し、実家のA子の親からは、言葉だけの謝罪を電話越しで受けました。
C美と俺への慰謝料は相場から考えるとかなり高額でしたが、A子の親は裕福でしたし、一人娘だったのでどちらへの慰謝料も一括で払い込まれました。
離婚届もA子から送られてきたものに捺印し、俺が提出して終わりを告げました。

あぶく銭だけが残り、どっちの夫婦にも子供が居なかったのは幸いだったなという変な感慨だけが残りました。
それから半年後、C美から電話がありました。
「話をしたいので時間取れますか?」と・・・。
俺はなんとなく気になっていたのもあって、会いにいきました。
「あの二人、籍を入れたみたいですね」
俺の顔を見るなり、C美はそう言いました。
「はぁ、そうですか」
「あまり驚かれないですね」
「まー、A子はそのつもりだったみたいですし、そうなるだろうなとは」
Bからの慰謝料も分割の予定が一括で払われてきたのでそうじゃないかなとは思ってました。
「あれから連絡は取ってないのですか?」
「取るわけないでしょ。DVD見たんでしょ?2年以上夫婦やっていながら気持ち悪いとしか思われてなかったんですよ。夜も拒否されてましたし。そんな女に連絡取りたいなんて思うはずもない」
C美は目を伏せて思ったより割り切れているんですね、と言いました。
「そういうC美さんは、思ったより割り切れてないみたいですね。そんな顔してるなんて思いもしませんでしたよ」
「・・・・」
自分であれだけ仕切って、進めておいて何をいまさらという感じでした。
そんなことを言うためだけに俺を呼び出したのか、とも。
そう思ったら、また少し意地悪をしたくなりました。
「C美さんはBさんに実は未練あったんじゃないですか?そんなんだったら離婚しなきゃよかったのに」
「・・・Bの浮気は許せませんし、Bは私じゃ満足してなかったってことですし、A子さんのほうが良いようでしたから」
「はぁ?浮気は許せないのはわかりますけど、Bさんは明らかにあなたのほうへ未練あるみたいでしたけどね。それに満足って・・あなたのところもレスだったんでしょ?」
C美はきっと俺を睨んできました。
「レスだったのなら満足も何もないでしょ。そりゃ若い女に誘惑されりゃそっち行きますよ」
なんで俺は嫁の浮気相手だったBを擁護してんだと思わなくもなかったですが、なんとなく自然にそんな言葉が出てしまいました。
「どうせ、妻の座に胡坐かいて旦那に優しくもしなかったんでしょ?」
そこまでいいかけたところで思いっきりひっぱたかれました。
「ぁんたに何がわかるのよ・・・」
C美は涙目になってそう言いました。
がちゃがちゃとバッグから財布を出し、その店の勘定を済ませると店を出ていきました。
ま、思ったよりわかりやすい人だなと思いつつ、店を出ようとすると店の外にC美が居ました。
そのまま無言で俺の服の袖を握ると俺を引っ張って歩いていきました。
「ちょっ・・・言い過ぎたのは謝りますよ」
「あなた悪いと思ってないでしょ!」
そして、そのままC美が引っ張っていったのはラブホテルでした。
「・・・マジっすか?」
「・・・イヤならいいわよ」
「いや、気が変わらないうちに行きましょう」
俺もなんだかんだいってレスが長く、欲求不満だったのは事実です。
それにこんな美人とヤレるなら、願ったり適ったりです。
実際、呼び出されたときに何も期待してなかったというと嘘ですし。
ラブホで部屋に入ったと同時にC美のタイトスカートを捲り上げて股間に顔を突っ込み。
「ちょっ・・・ちょっと!シャワーを・・・」
「そんなんいいですよ、おれこういう匂い好きなんで」
「こっこの変態・・・」
もうどうせ会うこともないだろうし、どうせなら好き勝手やってやれって腹でした。
A子には気を使って出来なかったこととかも。
嫌がるC美のストッキングを破り、パンティをずらして直接アソコを嘗め回します。
汚いからやめなさい、とか叫んでますが気にせずナメナメ。
「あれ、もしかしてC美さんアソコなめられたことない?」
「あ、あるわけないでしょ・・・」
あーこれは、確かにこういうのが嫁だったりしたら引くな。
実際俺もA子は潔癖だと思って、変わったこと何も出来なかったし。
「C美さんのココ、いいにおいだし、味も美味しい」
もう変態全開です。遠慮しなくていい相手なので。
そのとき、C美がぶるっと震えて次の瞬間、どばっというかんじでアソコから愛液が拭き出してきました。
もう濡れるというより、流れるといったほうが正しいぐらいに。
C美は、顔を抑えながらうーっと唸り、そのままがくがくと震えつづけました。
いい反応してるじゃないかwww
ということでさらに遠慮なく舌を突っ込みます。
C美は腰に力が入らないようでぐったりしたままです。
「んじゃ、お風呂はいりましょうかww」
ぐったりしたままのC美を脱がして風呂場へ連行。
さすがに照れているのかこっちを見ようとしないままです。
「洗ってあげますよ」
「いや、いい。いい。自分で洗う。」
「そう遠慮せずに」
俺はボディシャンプーを手に取るとそのままC美の体にぶっかけました。
「ちょ・・今度は何をする気?」
「洗うだけですって、何かしてほしいんですか?」
C美はまた顔を背けました。
けっこうかわいいかもしれないwww
俺はアソコを中心にC美の体をまんべんなく石鹸でぬるぬるしていきました。
C美はぶるぶる震えながらもなすがままになってましたが、アナルのほうも念入りに洗ってやると暴れだしました。
俺は気にせずに洗い続け流した後にもがくC美をよつんばいにさせて、アナルに舌突っ込み。
「ちょっううういやいやいや、おしりに何か入ってきてるっ」
「俺の舌ですんで、痛くはないでしょ?」とだけ言ってまたねじこみ。
「いやっ汚いからやめてやめて」
気にせずに舐め。この人やっぱこういうのに弱いな・・・。
ぐったりしたC美をベッドにつれていき、いよいよ挿入。
まあ、さすがにコンドーム付です。あとあと面倒なことになっても困りますし。
後ろからがしがし突くけど、声を押し殺してるC美。
なんとなくつまらなかったんで、一回抜いて備品のローターを購入。
C美は顔をベッドに伏せたままだったけど、仰向けにさせ正常位で挿入。
相変わらず声を抑えていましたが、ここで秘密兵器導入。
ちょうどC美のクリにあたるところにローターセットして俺とC美ではさむような状態でスイッチオン。
突然の異物感と振動にC美はびっくりして逃げようとしましたが、動けないようにロック。
俺も腰動かせませんが、挿入ったまま、ローターの振動とダブル攻撃。
C美は、一瞬だけ獣じみた声を上げてイってしまいました。
ぐったりしたところで、俺もイこうと思いっきり突きました。
俺も無事イクことが出来て、満足したところでコンドームの処理をしてると後ろでぐったりしてたC美が話しかけてきました。
「・・・気持ちよかった?」
「ん?最高でしたよ。」
「・・・こんなふうにA子さんともしてたの?」
「いや、させてもらえなかったんで普通にしかしてないですよ。それも数える程度です。2年も結婚しててね。C美さんはどうなんです?Bさんはテクニックあったんでしょ?A子があれだけメロメロになってたぐらいだし」
「ううん、こんなことあの人にされたことない。普通だった。」
「C美さんが拒否してただけじゃないです?」
「・・・うーん、かもしれない。」
まあ、やりにくいってのはあっただろーな。
なまじきりっとした美人でスタイルもいいだけに。あの男、いかにもな優男だったし。
俺は後先考えてないからここまで出来たってだけの話で。
「ねね」
「なんです?」
「・・・こういうことさせてあげたり、私からも誘ってればあの人もA子さんと浮気しなくて離婚しなくて済んだのかな」
「・・・かもしれませんね」
なんか、ここで急に自分が情けなくなってきました。
少なくともBはC美からもA子からも好かれていたのは間違いない。
A子は操を立てるような真似をして、俺との性的なことをあれだけ嫌悪してたし、C美だって素直になれなかっただけでBのことは好きだったのは明白。
そんな中、俺はいったいなんだったんだ?
結局、誰からも必要とされることはなかった。
一回、そのことに気づいたら涙が出てきた。
「・・・どうしたの?」
「・・・なんでもないっすよ。なんか、急に自分が情けなくなっただけです。BさんはA子にもあなたにもそれだけ愛されてたのに俺はいったいなんだったのかってね」
鼻をずるずるさせながら、涙声でそんなことをこの人に言う俺はほんと情けないと言ってる最中にもすでに思えて、よけいに泣けてきた。
いきなり背中にやわらかな感触がきた。
「・・・ごめんね」
後ろから俺に抱きつきながらC美はそう言った。
「・・・なんでC美さんが謝ってるんですか、なんかよけいにみじめなんすけど、俺」
「・・・ごめん」
C美は俺の顔をぐいっと後ろに向けてキスをしてきた。
「・・・なんか中学生レベルのキスっすね」
「えっ、キスってこういうのじゃないの?」
ぷいっとC美がふてくされた顔をしました。
「・・・せっかく勇気出して主人にも自分からしたことないキスをしたのに」
「なんか、俺、いま唐突にBさんがかわいそうになって来ました」
そういうとよけいにふくれるC美。
「・・・あのね、気持ちよかったよ。」
「えっ?」
「・・・さっきのセックス。主人・・ううん、Bとのセックスより君がいましてくれたセックスのが気持ちよかった。これは本当」
なんかさっきまでの惨めな気分が嘘のように晴れてニヤけ笑いがこみ上げてきました。
俺の顔を見てC美も笑いました。
「俺君、もう一回する?」
「します」
「・・・じゃあ、今度は私もシてあげるからいろいろ教えて」

その後、C美とはちょくちょく連絡を取るようになり、半年後ぐらいには俺から申し込んで付き合いはじめて、今では結婚1年目です。
Bとは、一回だけ仕事中に偶然会って少しだけ話をしました。
Bは俺に「君に迷惑をかけて傷つけた分、A子は幸せにする。謝って済むことじゃないが本当にあの時は申し訳なかった」と言いました。
俺はC美とのこともあり、もうA子には未練もなにもなかったので
「A子が望んだことだと思いますし、もういいですよ」とだけ言いました。
A子との間に子供も出来たみたいでしたが、Bはえらく老け込んでいてあまり幸せそうには見えませんでした。
「C美も再婚したみたいだし、君も幸せになってほしい」
あれ、知らなかったのか。と思いちょっと意地悪をしたくなりました。
「C美さんと結婚したのは俺ですよ。あれがきっかけで付き合いはじめました。」
「えっ・・そ、そうか。そ、それはよかった。どっちのことも僕はし、心配してたから・・・」
明らかに動揺してました。
「・・・姉さん女房だからか、C美さんはいろいろ世話を焼いてくれて幸せです。夜のほうも凄いし。」
それを言った瞬間のBの顔は完全に凍りついてました。
では、と言って俺はBから離れました。

・・・ま、ちょっと悪趣味な一言だったかな。
けど、人の嫁に手を出したのは事実だから、これぐらいの意趣返しはいいだろ。
C美を絶対に幸せにしよう・・・そう思いました。



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-06-23(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

綾乃 28歳

私 不倫してるんです。 不倫と言っても相手は中学1年生13才の男の子
なんです。 2ヶ月前 近くのコンビニで立ち読みをしていたその子に声を
かけたんです。 「本 買うの ?」・・・・「買ってあげようか ?」・・て・・
 そしたら「うん」と うなずいたんです。 本を買って そして「遊びに来ない
?」て 聞いたら・・・「うん」て うなずいたんで一緒に私の部屋に連れて
来たんです。 リビングのソファーに座らせコーラを出してあげたんです。
 最初は恥ずかしそうにしていたので 学校の事やスポーツの事など雑談していて
ちょっとエッチな話になったんです。 オナニーの事を聞いてみたんです。
 そしたら 小学4年頃からオナニーをしている様なんです。
 彼の横に座ってアソコを見るとモッコリ盛り上がって スラックスに染みが
滲んでるんです。 多分 先走りガマン汁で濡れているんです。
 そっとモッコリを触ってみると体を固くして顔を伏せて赤くなってるんです。
もう 可愛い !!!と思って抱きしめてしまったんです。
 前から童貞に興味あってチャンスがあればと思っていたんです。
私も胸がドキドキして夢中でキスしてしまったんです。
 彼も私にしがみ付いてきて強い力で押し倒して来たんです。
彼のしたいようにさせていたら Tシャツを脱がされブラも取られ上半身裸に
されてしまいました。 オッパイをむしゃぶるように舐めまわされてしまいました。 私は「チョット待って!!」て言って彼を立たせてTシャツを脱がせました。 まだ大人になってないヒョロとした上半身です。
 スラックスを脱がせると・・・ トランクスが大きくテントを張ってるんです。
テントの先っぽが ベタベタに濡れてるんです。
 そのベタベタを指先でクリクリするとピクンピクンと跳ねるんです。
いよいよトランクスを脱がせました。 目の前に・・・・ああ・・・ペニスが・・
・・・・ お腹までつきそうに反り返っています。
オナニーをしているせいか亀頭の先が少しムケてピンク色がのぞいています。
 毛はペニスの根元に少し生えています。 ペニスの先から先走りガマン汁が
ダラっと垂れています。 指先で亀頭をヌルヌルするとペニスがピクンピクンと
跳ね飛びます。 長さは13cm位で主人のよりは少し小さめで太さも少し細いです。 でも とっても可愛いペニスです。 手で握って根元まで引っ張ると
きれいなピンクの亀頭が全部出てきました。 3回ほどシゴいて亀頭をパクッと
咥え舌先で先っぽの穴を舐めまわしました。 彼は「うう !!!」と言って
私の肩を力いっぱいつかんできました。 ペニスはもうギンギンでカチカチに
なっています。 根元まで咥えたくて口をいっぱいに開けて喉の奥まで咥えました。 彼は「ああああ!!!!!!出る!!」と言ってペニスをピクンピクンピクンピクンさせながらいっぱい喉の奥に射精してしまいました。 私はちょっと
むせて うっ・・・となってしまいました。 口の中いっぱいに生臭い匂いが
ひろがります。 彼は「ごめんなさい・・・気持ちよくって・・・」て・・・・
 でも あんなにいっぱい射精したのにまだペニスがカチカチなんです。
出された精子をいっきに飲み込んで本格的にフェラしてあげます。 もう嬉しく
なるくらいギンギンでカチカチです。 私もオマンコがもうヌルヌルになっているのが自分でもわかります。 スカートを脱ぎショーツも脱いで全裸になりました。
 ソファーに座り足をM字に開いて童貞の彼に女の性器・・・オマンコを見せ付けます。 女を知らない童貞の男の子に見られていると思っただけでヤラシイ汁が
溢れてオマンコがベトベトです。 「舐めて!!」 彼は言われるまま私の
オマンコに口をつけてきます。 ガムシャラに吸い付いてきます。 テクなんか
ありません。ただ夢中で舐めまわしています。 時々偶然にクリトリスに舌が
当たります。 「ああああ!!!!いいいい!!!!」「もっと舐めまわして!!」
「あああああ!!!いいい!!イク!!!イクイク!!」私はイッテしまいました。 彼は私の悶える姿と声で更に興奮したようでペニスはお腹にひっついて
反り返っていました。 彼をソファーに寝かせカチカチのペニスを握ってオマンコ
にいれました。 1回 2回 3回 4回 と腰を上下させます。彼は「出る!!
出る!! 出る!!・・・・・」と私にしがみ付きながらオマンコの中に射精して
しまいました。 彼から離れるとオマンコから精子がボタボタと落ちてきました。
 彼は「オナニーより何倍も気持ちいい」と・・・「もう1回やって!!」・・
今度は私がソファーに寝て足をかかえてオマンコを上向きにします。
 彼はもうカチカチになったペニスをオマンコに入れようとします。でも ちょっと場所が違うんです。 「もう少し下・・・そう・・そこ・・」 一気に突っ込んで
きました。 「ああああ!!!!・・・・・」 彼は狂ったようにペニスを突き立てます。 オマンコの汁とさっき出した彼の精子でグチュグチュやらしい音がいっぱい出ます。 彼はズボズボ オマンコの奥を激しく突きます。 「ああ!!!・・・
いいい!!!・・・・いいい!!!・・・・あああああ!!!!!・・・・・・・
いい!!いい!!いい!!・・・・・・・・あーあ!!・・・いい!!・・・・・
いい!!ああ!!イク!!・・・・・・あーあ!!イクイク!!イクーーー!!」
「・・・・・・・」・・・・・・「ううう!!!・・・出る・・出る!!!」彼は激しく痙攣してオマンコの奥に射精しました。3回目の射精なのでこんどは3分位もちました。  ヌルヌルになったペニスを私は舌を使ってきれいにしてあげました。
 全裸で20分位抱き合っていました。 太腿に彼のペニスがあたります。
また固くなったみたいです・・・・・・ペニスをオマンコに突っ込み今度は座位で
抱き合って私が腰を激しく振り回します。 強弱をつけながらペニスをたっぷり
味わいます。・・・・・・・「ああああ!!!!・・・・また・・いい!!!!」
「ああ!!・・・ああ!!・・・・」 彼は必死に我慢しているようなんです。
私はまたイキたくなって激しく腰をふります。 「ああああ!!!!・・・・・
いいいい!!!!・・・・・いい!!いい!!・・・あーあ!!・・いい!!・・
いい!!・・・・・・・イクイク!!・・・イクーーーーーー!!!!」 彼にしがみついてイッテしまいました。彼も同時に4回目の射精をしました。
 そして 一緒にお風呂にはいってバックからしました。
結局 その日は4回オマンコに射精されました。彼が帰るときにもう1度フェラを
してあげたので彼は6回射精したことになります。
 「明日も来ていい?」彼がきくので「いいよ!!」と答えました。
 次の日から毎日 学校の帰りに寄ってオマンコするようになってしまいました。
 彼は若いだけに何回も何回もしたがります。 毎回 4~5回やってます。
 2ヶ月経って 彼は腰使いが上手になって私が動かなくてもイカされてしまいます。 ペニスも最初の頃よりも大きく太くなったように思います。
 じっくり楽しむために通販でスキンを3グロス買ってしまいました。
 童貞君も一人前になってきたのでかれの同級生も連れて来させようかな・・・・
新しい童貞の子を入れて3P出来たらなんて・・・・・・・・・



不倫・浮気・寝取られ | 【2020-06-22(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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